愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説あっこの愛の巣-7-

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愛にっき(3)
-1-
ふとしクンは、あっこちゃんのこひびと、恋人、好きな人です。
恋愛、愛、愛してる、うん、あっこちゃん、二十歳、大学生、文学部。
ふとしクンだって、おんなじ学校のおんなじ学部です。
そやけど、専攻がちょっと違ってて、あっこちゃんは西洋文学。
ふとしクンは日本文学に興味あるってゆうんです。
でも、そんなことより、あっこちゃん、恋人のふとしクンと、関係しています。
なにかしら、関係なんていったら、それだけで、わかりますか。
ちょっと、もろに、そのまま言っちゃうのんって、抵抗あるんですけどぉ。
わかりますかぁ、ねぇ、あっこちゃん、ふとしクンと関係しちゃう。
つまりぃ、せっくすしあうことのことです。
あっこちゃんの学生マンションへ、ふとしクンが来ることが多い。
そいで、あっこちゃん、本名は山野亜希子ですけど、あっこちゃん。
ふとしクンが来るってゆうから、ちょっと落ち着きません。
うんうん、すきんはベッドのしたに、箱でおいてあるし。
ティッシュペーパーだって、きちんと置いてあります。
それからぁ、秘密のバッグ、いろいろお道具入ってるの。
お道具って、わかるでしょ、おどうぐ。
ねぇ、ううん、恥ぃけどぉ、いい気持ちになるお道具よ。
だって、ふとしクンって、めっちゃえっちなことするんですよ。
まあ、そのえっちなことの、つまりぃ、内容を書いちゃうんですけど。
ああ、ふとしクンが来たよ、携帯がなって、いまお部屋のドアの前だよ。
あっこちゃん、ドアを開けちゃう、そしたら、ふとしクン、立ってる、にっこり。
はぁ、ふとしクン、うち、待ってたわよ。
ふとしクンは、お部屋へ入ってくるなり、あっこちゃんを抱いちゃうんです。

-2-
ふたりだけになっちゃうと、ふとしクンったら、めっちゃ大胆になっちゃう。
ちゃう、あっこちゃんだって、そういえば大胆なことしちゃう。
ねぇ、いいでしょ、せっくすしてて、交尾するときって、大胆になっても。
お部屋へ入るなり、ふとしクンわ、あっこちゃんに詰めより、抱いちゃう。
ううん、まだぁ、お洋服着たまま、いきなり抱きつかれてしまうあっこちゃん。
「あああん、だめやああん、そんなにきつうだいたらぁ」
ぎゅっと抱きしめられて、あっこちゃん、ふとしクンの匂いを感じます。
「おれ、あっこ、すきやねん、ええやろ、おれ、したいんや」
ふとしクンったら、餓えた男子、もう餓鬼なんです。
三日前に会って、夕方から朝までで、交尾、10回もしたのにぃ。
「あああん、ふとしったあぁ、ああん、あかんやろぉ」
あっこちゃん、ぎゅっと抱かれたまま、お部屋の真ん中まで、あとずさり。
お部屋といってもワンルーム+BTKだから、狭いです。
ふとしクンに、後ろから抱かれ、はがいじめにされ、胸へ手を入れられちゃう。
シャツのスソから、右手、入れられちゃうあっこちゃん。
壁際に縦長の姿見鏡があるんですけど、あっこちゃん、映っちゃう。
「あああん、いやぁあん、ふとしぃ、だめやったらぁ」
うすい布地のブラのなかへ、手を挿しこまれて、おっぱいを握られちゃう。
首筋に、キッスされちゃうあっこちゃん。
こそばいという感覚より、ゾクゾクってしてきちゃう。
おっぱい握られたまま、左手でスカート、めくられちゃう。
おへそのしたから、パンティのなかへ、手を入れられちゃうあっこちゃん。
無意識に、ぎゅっと太もも締めちゃう二十歳の学生、あっこちゃん。

-3-
後ろから抱きつかれたまま、シャツをめくられ、首から脱がされちゃう。
スカートのファスナーが降ろされ、止めがはずされ、床に落とされちゃう。
パンティとブラだけのすがたにされちゃったあっこちゃん。
うしろから、抱きついているふとしクン。
あっこちゃんを鏡の前に立たせてるんです。
「ふうううん、あっこぉ、おろしちゃうぜ、これっ!」
白いパンティ、おへそのした、ゴムんところに手をかけてるふとしクン。
ぎゅっとパンティ降ろしちゃうから、ああん、恥ぃ毛、黒い毛、露出しちゃう。
太ももの根っこのとこまで、パンティ、降ろされちゃうあっこちゃん。
「あああん、いやぁああん、こんなの、あかんやろぉ」
パンティが降ろされて、黒い毛が丸見えになっちゃうあっこちゃん。
鏡に映っているのを見て、後ろにふとしクンのお顔があって、恥ずかしい。
ふとしクンったら、ブラもはずしちゃって、おっぱい丸見えにしちゃう。
ふとしクンわ、お洋服、着たまま、ズボン穿いたまま、シャツ着たままよ。
うしろから抱きついたまま、ジーンズを降ろし、トランクスも降ろしちゃう。
お腰のまわりを、すっぽんにしちゃう、ふとしクンです。
ええ、おちんぽ、ぷっくら、おっきなってるんです、ふとしクン。
あっこちゃん、お尻んとこに、異物感、感じちゃいます。
ふとしクンがおっきなってきたおちんぽを、すりよせちゃうんです。
「ああああっ、ふとしぃ、だめやろぉ、あああっ」
うしろから、あっこちゃんのお股へ、おちんぽ、挿しこんできちゃうんです。

-4-
「ほらほら、あっこ、足、ひらけ」
ええ、立ったままですよ、あっこちゃん。
うしろから、ふとしクンに抱きしめられてるのよ。
ブラ、はずされて、おっぱい丸見え。
反りかえる感じで、パンティ、太もものとこまで降ろされてる。
「あああああっ、あああん、ふとしぃ、はぁあん」
足首を30cmほど開いて、鏡の前、ぎゅっと反り返るあっこちゃん。
うしろから、ふとしクンのおちんぽが、お股のまえへ、突き出てきちゃう。
あっこちゃん、うしろから抱かれたかっこうで、お股へ挿しこまれたんです。
「ほらぁ、あっこぉ、足、締めろ、ほらぁ」
ああん、あっこちゃん、足首開いたままですけどぉ。
お膝から太もも、ぎゅっと締めちゃいます。
「あああん、だめぇ、あかん、いやぁああん、だめぇ」
モミモミ、かなりきついめ、右のおっぱい、握られちゃう。
ええ、乳首を人差し指と中指の間にはさまれ、右の手をかぶせられる感じ。
ぎゅっ、乳首をつままれ、しぼりだされる感じ。
そのうえ、お股に挿しこまれたおちんぽが、揺すられちゃうんです。
あっこちゃんの半裸以上が、目の前の鏡に映し出されているんです。
うううん、あっこちゃん、嫌ではないんよ。
だってぇ、ふとしクンがやってきて、いきなりしちゃうんですから。
ちょっとまだぁ、こころのせいりがぁ、つかないだけ。
でも、はぁ、あっこちゃん、もぞもぞしだしちゃいます。
太ももと腰のつけ根んとこに挿されたおちんぽが、気になります。


小説あっこの愛の巣-6-

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-9-
わたしのお願いで、ようやくお指を一本、挿してくれるふとし。
背もたれ椅子に開脚Mに座って、お股が斜め上に向いてるわたし。
めっちゃ、恥ぃ恰好で、わたし、ふとしに見られて、なぶられてるんです。
右手の中指を一本立てて、手のひら上向け、そのまま、挿しこんできちゃうの。
左手は、お股と太もものつけ根にあてがわれて、ぱっくり開かれちゃう。
「はぁ、あああっ!」
ふとしの右手の中指が、わたしのチツに挿しこまれ、なかを掻きまわしてきます。
「ああっ、ああっ、あああっ!」
お指の先が、奥の方まで、届かないけど、真ん中あたり、襞をこすられちゃう。
「ほぉおおっ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、濡れてるぜ!」
下半身はだかのままのふとしが、勃起させたまま、ゆうんです。
「ふうん、いれてほしいんやろ、おれのちんぽ!」
お指を一本、わたしのチツに挿しこんで、ぐちゅぐちゅさせて、ゆうんです。
「ああん、い、れ、て、ほ、し、い、ふとしの、おちん・・・・」
わたし、ふとしの勃起おちんぽ、握ってあげたい衝動だよ。
咥えて、じゅぱじゅぱしたい。
ああん、それよか、挿しこんでほしい、わたしのお股にぃ!。
「ふうん、ほんなら、いれてやるよ、あっこ!」
ふとしが、わたしのお正面に立って、勃起してるおちんぽを握ってる。
ぎゅっと勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃうふとし。
びんびんにした15cmの勃起おちんぽ、わたしのお股にあてがってくれる。

-10-
背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
びんびん勃起のおちんぽを、ふとしが挿しこんできちゃうの。
「ほんならぁ、あっこぉお、いれてやるぞぉ、ほぉおらああっ!」
ひらけたお股の真ん中へ、ふとしが15cmの勃起おちんぽ、先っちょを挿しちゃう。
「ううううっ、わぁあ、ああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ふとしのおちんぽが、わたしのなかへ挿入されちゃう。
めっちゃ、もう、ああっ、お指でヌレヌレにされていた、わたし。
ぶすぶすっ、ぶっとい、ふとしの、勃起おちんぽで、わたし、ああああ~。
おからだの芯が、ずっきんずっきん、わたし、めろめろ、燃えあがっちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
ぶすぶすと挿しこまれる15cmの勃起おちんぽ、ふとしが声かけてきちゃう。
「ああああん、ひぃいいい、いい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、中腰になったふとし、太ももの根っこ。
腰からにょきっと起き上がってる勃起おちんぽ。
わたしのお股の真ん中へ、ぶすぶす、挿しこんでは抜いちゃうの。
ひいひい、はあはあ。
わたし、ふとしのおちんぽで、おめこ、ぐりぐりされてるの。
「はぁ、あああっ、ひぃ、いいいっ!」
「ほうら、あっこぉ、めっちゃ、ぬるぬる、締まる、よう締まるぅ、ううっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぐいっ、ぐいっ、ふとしが腰を前へ後ろへ動かします。
そのたびに、わたし、ぶすぶす挿しこまれ、じゅるじゅる引き抜かれちゃう。
背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
わたしにかぶさり、椅子ごと抱きしめてきちゃうふとし。
そうして、お股へ挿しこんだ勃起おちんぽを、奥まで密着させちゃうの。
きっちり、15cmの勃起おちんぽが、わたしの奥まで挿しこまれてるぅ。
ぐいぐい、押しこまれて、びんびん、わたし、奥の奥まで突つかれてるの。

-11-
わたし、もう、とろとろです。
ぶっすり、奥まで、ふとしのおちんぽ、埋め込まれているの。
ぐいっ、ぐいっ、ふとしが、奥まで挿しこんでるのを、少しだけ抜きます。
そうして、ぐいっ、ぐいっ、ぐぐぐっ、ああん、根っこまで挿しこんできちゃう。
わたし、おめこの襞、奥のほうこすられ、ぐいぐい攻められちゃいます。
「あああっ、ああああっ、ひぃい、いいいっ、ひぃい、いいいっ!」
背もたれ椅子に座って、太ももひろげ、お膝が脇腹にきちゃう。
ぶすぶすっ、ああああっ、ぐりぐりっ、ああああっ。
「ほらぁ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、ヌレ濡れやぁ!」
ふとしが、お腰をゆすり、お尻を前へ後ろへ動かしちゃいます。
ふとしのおちんぽ、ビンビンにおっきくなって、硬くなってるのよ。
わたしのなかへ、ああん、ぶすぶす挿しこんできて、抜いちゃうの。
「ああ、ああ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
わたし、のぞけって、胸を張って、背伸びする感じで、おからだ開いちゃう。
じゅるじゅるのお汁が、したたりおちて、お椅子がべちゃべちゃよ。
ふとしわ、わたしのおっぱい、先っちょ、指にはさんで、揉んじゃう。
お股の真ん中には、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこんで、抜いちゃう。
「ああっ、ああっ、いやぁああん、いっちゃうぅ、いっちゃうよぉ!」
「おおおっ、いけ、いけ、あっこぉ、イッテもええよ!」
づっきん、づっきん、わたし、もう限界、じんじん、おからだ開いてしまう。
じゅるじゅる、ぶちゅぶちゅ、ああ、ああん。
わたし、イッテしまう、もう、このまま、づんづん、昇っていってしまうの。

-12-
ふとしも、いい気持ちになってきているみたい。
ううっ、ううっ、うううう~っ、うめきながら、おちんぽ、わたしにぶすぶす。
そいで、ふとしに、いよいよ射精が近づいて、すきんをかぶせちゃうんです。
わたし、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ちょっと深呼吸して、意識が戻っちゃう。
ああん、わたし、背もたれ椅子に座って、太もも、思いっきりひらけたままです。
お尻をせりだし、お股の真ん中、ぐっと突き出してる、満開のお花みたい。
「あっ、あっ、あっ、ああ~っ!」
すきんつけ終わったふとしが、わたしへ、ぶすぶす、挿しこんできちゃう。
「ほぉお、らぁあ、ああっ、めっちゃ、いいよ、あっこぉ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぐいぐい、勃起おちんぽ、挿しこんでは抜いちゃう。
「ひぃい、いいっ、ひぃい、いいっ!」
ぶすぶす、わたし、挿しこまれて抜かれるたびに、めっちゃ快感、感じます。
「ああっ、ああっ、あああ~っ!」
もう、づんづん、わたし、いい気持ちになっていっちゃう。
「ううううっ、おお、おおっ、でる、でる、でるぅ!」
ふとしのお声が、けだものみたいになって、ぎゅっとお顔をしかめます。
わたしだって、ああ、ああ、あああん、もう、めっちゃいい気持ち、じんじん。
ずっきん、ずっきん、はぁ、あああっ、アクメ、オーガズム、エクスタシー。
悶えて、呻いて、のぞけって、お股をぱっくり、ひらいてるわたし。
「ああっ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうううっ!」
もう、限界、わたし、ぎゅっとお股、ひらけきっています。
ふとしのびんびん勃起おちんぽ、わたしのおめこに挿しこまれたまま。
ぴくん、ぴくん、激しく痙攣させているふとし、射精、ぴしゅんぴしゅん。
わたし、その痙攣にあわせて、ぐぐぐぐっ、エクスタシー。
もう、悶絶しちゃって、気絶しちゃうわたし。
「ひぃい、いい、いい、いいいいい~~、くぅううううう~~!」
「でた、でた、でたぞぉ~!」
ふとしが、わたしにかぶさったまま、おからだ硬直、呻いているのがわかります。
わたしはオーガズムの頂上で、ぴしゅんぴしゅん。
お小水、お洩らししちゃって、気を失ってしまったのです。


小説あっこの愛の巣-5-

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-5-
「ううううっ、ああっ、あああん」
ふとしのお顔が、わたしのお股に、ぴったしくっつけられています。
恥ぃわたしの唇を、ふとしの唇が、ぐちゅぐちゅ、しているんです。
「あああん、ふとしぃ、だめ、だめ、もっとやさしくしてよぉ」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ふとしの唇が、わたしの恥ぃ唇を、ぷるぷるさせちゃう。
だからぁ、わたし、ああん、もっと、やさしく、してほしいの。
「うううん、あっこぉ、うんめぇ、あっこ、うんめえよ!」
お顔を離して、舌なめずりして、おいしいなんて言ってるふとし。
そのまま、再びお顔をくっつけてきて、舌先で、くちゅくちゅしてきます。
「あああん、だめ、だめ、あああん、いやぁ、ああん」
ううん、だめ、ってゆうのは、わたしの口癖、ほんとはしてほしい。
「はぁ、ああ、ああ、もっと、ああ、だめぇ」
ふとしの舌先が、恥ぃ唇割ってきて、おめこのまわりをなめちゃう。
ふとしは、ふたつの手、わたしのお股の真ん中に、ぺたんと置いちゅ。
そうして、手を横へひろげ、、わたしの恥ぃ唇、ひろげちゃうの。
「ふうん、あっこぉ、ぺろぺろ、ここ、ええ気持やろ!」
ふとしは、わたしのおめこの入口まわりを、なめてるんです。
ヌルヌル、わたし、透明の恥ずかしいお汁を、出しちゃうじゃないですか。
あああん、ふとしのえっちぃ、わたし、めっちゃ、恥ぃ気持だよ。
チツのとこ、ひろげて、舌先で、なめまわしてきちゃうふとし。
わたし、ヌルヌル、お汁をしたたらせて、ああん、悶えちゃう。
ぎゅっと、インシン剥かれちゃって、クリを剥き出されてしまう。
チツをぎゅっとひろげられて、襞のなかを、露出されていっちゃう。
ヌルヌルお汁が、わきみずのように出てきちゃうんです、わたし。
そこへ、ふとしの唇と舌先が、這ってきちゃうんです、はぁ、ああっ。

-6-
わたしのお股へ、ぴったしくっつけていたお顔を、離しちゃうふとし。
椅子に座ったまま、お膝をひろげて、太ももひらけているわたしは、開脚M姿。
「ふうん、あっこぉ、見てやるよ、たっぷりぃ、いいね」
「はぁ、ああん、だめよぉ、見るだけなんてぇ、だめよぉ・・・・」
ふとしったら、左手のお指、親指と中指を使ってきちゃうの。
インシン開いちゃって、チツの入口にお指、当て入れて、開いちゃう。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ふとしぃ、あっ、あああん・・・・」
わたし、開脚M、お膝を開いて、足裏、太もものつけ根にあてがってるの。
「ううん、あっこぉ、指、入れちゃうぞ、ふふん」
ああん、ふとしったら、左手の指でチツ、ひらいてきて、右手のお指を入れちゃう。
右手の人差指と中指を合わせて立て、そのまま、お指二本、入れてきちゃう。
「ああっ、あああん、ああっ、はぁ、ああん・・・・」
じゅるじゅる、ああん、ふとしのお指が、わたしの中で、うごめいちゃう。
右手、二本のお指、ぐいっと根元まで挿しこんできちゃう。
「ふふふん、あっこぉ、ヌルヌルやで、ほら、ぬるぬるぅ・・・・」
「あああん、だめ、だめ、あああん・・・・」
チツへ挿しいれたお指二本を、ぐちゅぐちゅと、動かしてきちゃうふとし。
ぱっくり、開かれちゃって、ぶっすり奥まで挿入されちゃう、お指二本。
わたし、ハアハア、お腹の奥が、じんじんしてきちゃいます。

-7-
開脚Mのかっこうで、パンティ脱がされて、椅子に座っているわたし。
ふとしったら、わたしがお膝を閉じて、太もも閉じちゃうからって言うの。
椅子の後から紐をとおして、お膝をひろげたままにされちゃう。
紐を膝の内側から通して、引きげ、閉じられないようにしちゃう。
「ほら、あっこ、これで、もう、閉じられへんぞ、いいな!」
「はぁ、ああん、恥ぃよぉ、こんなのぉ、ああん、見たらぁ・・・・」
わたし、開脚Mでお尻をせり出し、お股が開いておめこが丸見え。
「ふうん、あっこぉ、ええやん、めっちゃ、ぞくぞくしちゃうよ!」
「だめ、ああ、ああん、だめ、だめ・・・・」
ふとしったら、ひろげたお股の、恥ぃ唇のそとがわに、手をぺたんと置くんです。
「ふううん、あっこぉ、ひらいてやるよ、うれしいやろっ?!」
ふとしわ、ぺたんと置いた手のひらを、横へ、左右へ、動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたし、だめ、ひろげちゃ、だめ。
ぱっくり、恥ぃ唇がめくれてしまって、ピンクのおくちが、見えちゃう。
「ふううん、きれいな色やん、あっこ、めっちゃ、ピンク、きれいやぁ」
ふとしったら、ぺたんと置いた手の平を、左右へひろげ、閉じてきちゃう。
ああん、めっちゃ、感じちゃう、間接摩擦、ああん、じゅるじゅるだよ。
「ほら、ヌルヌル、あっこの、お汁、出てきたよ!」
手の平を、ぎゅっとあわせて、おめこのなか、搾りだしちゃうふとしです。
ヌルヌル、わたし、襞の間から滲みでたお汁が、こぼれ出てきちゃう。
ふとしわ、わたしを、椅子の上で開脚Mの姿に固定してし、じろじろ見ちゃう。
その目線、わたし、とっても恥ずかしい気持ちに、なっちゃうの、羞恥ですぅ。

-8-
あああん、お股閉じようと思っても、閉じられないように括られているわたし。
背もたれ椅子に、お股をひろげられ、ふとしに見られて、なぶられていくわたし。
背もたれのうしろから紐を通してきて、お膝の内側から外側へ紐を通されています。
そいでお膝をひろげて、紐が背もたれの後ろへまわされ、開脚で括られてるの。
ふとしったら、椅子の座部に置いてるお尻を、前へずらせられちゃいます。
お尻が前へきちゃうと、太ももが、ぎゅっと開き、お膝がおっぱいの横です。
お尻の丸みが、お正面に向いちゃって、お股がななめ上向いちゃってる。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、はぁ、ああん・・・・」
お股から太もも、ほとんど180度、真横に開いちゃってるんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、ふとしがお股に当てた手を、横へひろげます。
「あああん、ふとしぃ、ああ、ああ、あああん」
ひろげられて閉められる、そのたびに、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音がしちゃう。
「ふううん、あっこぉ、ええ音やろ、ぺちゃぺちゃ!」
ぬるぬる、濡れそぼったお口から、恥ぃお汁がわき出してきちゃう。
ああん、わたし、奥のほうが、むずがゆい、じんじんするけど、むず痒い。
お腹の奥が、ああん、おめこの芯が、ぐじゅぐじゅになってる感じ。
「ああああっ、ふとしぃ、おねがい、おく、奥の方、ああん」
「ふうん、あっこ、おくのほうが、どうしたん、どうしたの?!」
「ああん、奥の方が、かゆいの、痒い、かゆいからぁ・・・・」
「かゆいから、どうするん、どうしてほしいん?!」
ふとしったら、わたしのお股の恥唇の、外側に手の平おいて、ゆすっちゃう。
インシン、チツのいりぐち、少し奥、ふとしの手のうごきでこすれてしまう。
こすれちゃうから、わたし、こすれちゃって、じゅるじゅる。
お指も入れてくれないで、わたしを焦らしてきちゃう、ふとしなんです。



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