愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説:愛の巣日記-10-

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第二章
-1-
落合佳織です、こんにちわ。
佳織の好きな男性は、村田武志さんです。
武志さんは、大学院の博士課程にいらっしゃるんです。
佳織は、二十歳、大学二年生です。
武志さんと好きあう関係になって、三か月ほどです。
きょうは、佳織、武志さんのマンションにお呼ばれしているの。
聖護院ってご存知ですか、その近くのマンションの三階です。
午後3時、佳織、武井さんのお部屋のチャイムを鳴らします。
武志さんは、ドアを開け、大学の後輩、佳織を導き入れます。
武志さんのお部屋は四畳半のお部屋とベッドがあるお部屋。
それにダイニングキッチン、ふたり住まい用のマンションかなぁ。

佳織がお部屋に入ったら、武志さんはすぐに抱いちゃいます。
まあ、一週間に一回のペースで、お泊りするんです、佳織。
金曜日夕方から土曜日のお昼まで、ってゆうのが多いんです。
はぁ、佳織、たっぷり、腰が抜けるってゆうじゃないですかぁ。
二十歳の佳織が、もう腰が抜けちゃうほど、たっぷりされちゃうんです。
たっぷりって、何回ぐらいかなぁ、佳織、十回くらいはアクメ、しちゃいます。
だって、スキン、ひと箱、なくなってしまうし、射精なしもあるんですから。
それだから、武志さんは、佳織を、めっちゃ丹念に可愛がるんです。
「あああん、せんぱいぃ、まだ来たとこやん、ちょっとぉ」
後ろから、羽交い絞めで抱きつかれちゃう佳織なんです。

佳織が身につけているものは、シャツにデノム地のミニスカート。
それからスパッツにショーツ、ブラジャーってところです。
「おおおっ、佳織、待ってたんやで、おれ、ほんまやで」
後ろから抱きしめてきて、佳織の耳元で囁く武志さんです。
佳織は、武志さんの囁き言葉と、息を吐くゆらぎで、こそばいです。
「ああん、せんぱいぃ、だめ、だめ、もうちょっとぉ」
佳織、まだこころの準備が出来てないのに、武志さんは性急です。
ぷ~んと甘い匂いが漂う武志さんのお部屋、四畳半です。
そのむこうにベッドのお部屋、三畳間があります。
お勉強の机と椅子があって、本棚があるから四畳半、狭いです。

-2-
大学生の佳織は、美研クラブの先輩武志さんと、関係しています。
なんの関係かとゆうと、一緒にいて、セックスする関係です。
かれこれ三か月、佳織には初めてのお相手、大学院にいる武志さん。
武志さんのマンション、四畳半のお勉強部屋と三畳のベッドルーム。
「あああん、せんぱいぃ、ちょっとまってよぉ」
後ろから抱きつかれて、佳織、ちょっと戸惑っちゃいます。
「はぁあ、はぁあ、おれ、待てないよぉ」
「だめ、だめ、だめやってばぁ」
後ろから抱きつかれ、シャツのうえから、胸をさわられてきます。
スカートのうえから、お腰のうえあたりを、まさぐられてきます。

お勉強机が窓辺にあって、明るい光が差しこんでいます。
佳織、うしろから抱かれたまま、お勉強机にお顔を伏せられちゃう。
「あああん、まだ、来たとこやん、あああん」
「そやかて、おれ、佳織が欲しいんやからぁ」
デニムのミニスカートがめくりあげられ、スパッツとパンティを降ろされます。
佳織、剝きだしになったお尻を、撫ぜあげられて、足を開かれちゃう。
武志さんの息使いが荒くなってきて、シャツの裾から左手を入れてきます。
右手で佳織のお尻を撫ぜ、太ももの内側を撫ぜあげ、股間を開かれちゃう。
「ああん、せんぱいぃ、まだ、そんなの、あああん」
佳織がやってきて、まだ五分と経ってないのに、武志さんは性急なんです。

ぶすぶすっ、後ろから、佳織、武志さんのおちんぽ、挿しこまれちゃう。
足首を左右に開き、お膝を開け、太ももを開いて、お尻を突き上げて、です。
「あああん、だめ、だめ、まだやってばぁ」
ぎしぎしな感じで、挿入された佳織、窮屈な感じですけど痛みません。
最初のころは、いきなりされたら、痛みを感じたんです、大学生の佳織。
でも、なんてゆうたらええんやろ、きついのんも、ゾクゾクしてきます。
挿しこまれてしまうと、佳織、もうあかん、あああああ~、なんです。
「ううっ、佳織ぃ、おおっ、締まるよぉ、佳織ぃ」
ぶすぶす、佳織をバックスタイルで攻めてきちゃう武志さんです。
明るい四畳半、お勉強机に頬をあて、お尻を持ち上げている佳織です。

-3-
武志さんのお部屋、お勉強机に手を置いて、頬を当ててる佳織。
「ほらぁ、佳織、いいぜ、いいぜ、めっちゃぁ」
「ああああ、ああん」
「佳織、パンティ取って、入れてやっから、足、もっとひろげろ」
「ああっ、あああん」
ぶすぶす、武志さんが後ろから、おちんぽ挿しこんでいきます。
佳織、膝まで降ろしていたスパッツとパンティを脱がされます。
そうして、足を、お膝を、ぐっとひろげられ、お尻を持ち上げられます。
ヴァギナがひらかれ、武志さんが勃起おちんぽを、ぶすっと挿入します。
「ああああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ」
ぶすっ、後ろから、勃起おちんぽを根っこまで、挿しこまれた佳織。

佳織の真後ろから、立ったままの武志さんが、おちんぽぶすぶす。
右手で佳織のお尻を撫ぜまわし、左手でおっぱい揉みです。
武志さんの腰が、前へ後ろへ、佳織のヴァギナへおちんぽ挿入。
「ひぃいいっ、はぁああっ、せんぱいぃ」
「佳織ぃ、ええ気持ちやろ、尻、もっとあげろ」
「ひぃいいっ、おしり、はぁあああっ」
お尻を突き上げる格好で、太もも、お膝を、足首からひろげちゃう。
ギシギシ感がなくなって、すっかり濡れだした大学生の佳織です。
ぶすぶすされて、野獣の性交、交尾、局所だけの接合なんです。
武志さんは、一週間ぶりの佳織で溜まっているから、性急なんです。

佳織だって、勃起おちんぽ、いきなりだけど挿入されちゃうと、感じます。
最初は、まだ濡れてないから、窮屈、ギュギュっと締めつけられる感じです。
でも、ぶすぶす、何回か繰り返されると、しだいに濡れてきます。
ヴァギナの襞が刺激され、快感が佳織に濡れるよう、仕向けられます。
「佳織、いいぜ、めっちゃ、濡れてヌルヌルやでぇ」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
お顔をお勉強机に伏せていたのを持ち上げ、猫が背伸びする感じ、佳織。
太ももをひろげ、お尻を揺すって、身悶えする二十歳の佳織。
武志さんのマンションにやってきて、まだ五分と経ってないのに、です。
佳織、大学二年生の二十歳、ぶすぶすされると、すぐに感じだしちゃうの。



小説:愛の巣日記-9-

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-25-
ダブルベッドに仰向いて、立膝、太もも開き、普通の体位です。
このまえに処女を失ったばかりの佳織は大学の二年生です。
まだ、場所に、セックスに、まったく慣れていない二十歳の佳織。
先に大学院生の武志さんは、佳織の中で、射精を済ませています。
佳織にふぇらっちおをさせ、くんにをほどこし、開脚M姿にしました。
たっぷり、佳織が濡れてきて、蕾が花弁をひらけたところまできました。
「はぁあ、せんぱいぃ、ああっ、うち、うち、うちぃ」
お膝を肩に担がれて、ぶすぶす、佳織、勃起おちんぽ挿されていきます。
「ええよぉ、佳織ぃ、声、出しても、ええんよ!」
武志さんは、座った格好で、佳織の乳房を揉みながら、抜き挿しです。

ぶすっとゆっくり挿しこんで、じゅるっとゆっくり抜きます。
そのスピードは、抜いて、挿して、三秒ほどです。
抜いたときは、亀頭だけが佳織のチツに残ります。
そうして、武志さん、勃起おちんぽ、ぐぐっと根元近くまで、挿しこみます。
「はぁあ、ああ、ああん、うち、こえ、だしても、ええん」
「ええよぉ、ほら、かおり、入っていくぜ、ほらっ!」
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ローズの匂いが漂うベッドで、佳織、お悶えです。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
佳織のうわづっていく声質に、武志さんは、とっても胸キュンします。

まだ慣れていない佳織が、乳房をゆすられ、乳首をつままれ、揉まれます。
お股のほうは、ゆっくりとぶすぶすされて奥まで挿入です。
奥まで挿入された勃起おちんぽは、チツのなかで上下左右に動かされます。
亀頭が、佳織のチツのなかで、うごめいて、刺激していきます。
佳織、なにを施されているのかもわからないまま、快感を感じるんです。
もう、大学二年生の佳織、恥ずかしさを越えて、快感のなかです。
佳織の体内から、チツ襞から、ヌルヌルのお蜜が、滲んできます。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、あああっ」
佳織のお声は小さなお声、吐息を洩らすような、甘味な音色です。
武志さんだって、佳織が洩らすお声で、じんじんしちゃうんです。

-26-
たっぷり時間をかけられ、からだの隅々まで、性感帯にされていく佳織。
大学院に通う先輩の武志さんにおからだを、許した大学二年生の佳織です。
二十歳、初体験、いまどきオクテな佳織ですけど、縁のモノですからぁ。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、はぁああっ!」
「ほうら、ほうら、佳織、ええやろ、ほうらぁ」
ぶすぶす、佳織、肩に担がれていた膝を、ひろげられた腕に支えられます。
そのまま、佳織、からだが織り込まれるように、お尻が持ち上がります。
太ももから膝が、仰向いた佳織のお顔の横に着けられます。
ええ、武志さんの勃起おちんぽが、挿入されたままの、窮屈スタイルです。
ぶっすり、チツに埋め込まれた勃起おちんぽで、佳織、めろめろです。

ダブルベッドの側面は、大きな鏡になっています。
二十歳の佳織、お尻を鏡に映す格好で、後方からの姿が映っています。
佳織は、見ることができないけれど、鏡の裏から、見ているひとがいるんです。
「あああん、せんぱいぃ、ひぃいい、いいですぅ」
「いい気持なんやね、佳織、もっと感じるんや、ほうらぁ」
お尻を上げたまま、太ももを開いたまま、真ん中へ、ぶすぶすっ。
「ひぃいい、ひぃやぁああん、あああん」
佳織、もうずんずん登っていく感じで、とろとろになっています。
ぶすぶす、ようやく、佳織、オーガズムがやってくる感じです。
でも、オナニー経験しかない佳織には、イッテしまうレベルがわかりません。

武志さんがスキンをつけて、いよいよ佳織のなかで、射精しちゃいます。
あらためて、ぶっすり挿しこんで、ぐいぐいこねまわし、佳織に感じさせます。
ひいひいお声を洩らす佳織、その感度を見きわめ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ほら、佳織、ほら、佳織、いけ、いけ、いけっ!」
ぶすぶすのスピードが速まって、ずんずん、佳織、登っていきます。
「ひぃい、ひぃい、ひぃいい、いいいい~っ!」
佳織のオーガズム、ようやく頂上にたどりつかせた武志さん。
ぴしゅん、ぴしゅん、大股びらきのチツなかでの射精、佳織に伝わったんです。
そうして最後、佳織、ああああ~~~!っとお声をあげて、お小水を洩らします。
ぐったり、意識を失ってしまった二十歳、大学二年生の佳織なんです。
(この章おわり)


小説:愛の巣日記-8-

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-22-
座椅子の背もたれに腕をひろげて括られ、膝をひろげて括られている佳織。
お尻を前にずらされて、腰のうしろが座布団の着く格好で、お尻が突き出ます。
太ももをひろげ、お膝がわき腹の横にひろがって、固定されている佳織。
目の前には、全身が映る鏡が置かれて、佳織、あられもない姿を見せられちゃう。
「はぁああん、せんぱいぃ、うち、こんなん、こわい、こわいですぅ」
「ふふ、佳織、これ、こんなの、するんや、おとことおんな」
大学院生の武志さんは、二十歳になったばかりの佳織を諭します。
初体験から二回目のラブホテルで、恥ずかしいことされている佳織。
ふたりだけのお部屋だから、佳織、こころが疼いてくるんですけどぉ。
「ああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ、ううっ」
真上を向いたチツのなかへ、武志さんがお指を、挿し入れてきたんです。

目をあければ佳織にも、武志さんが施している処が見えます。
局所を触られる、それもあられもない姿で、開脚させられて。
「ほうら、佳織、見てみろよ、佳織の、ここ、なんて呼ぶんやろ?」
武志さんは、お顔を火照らせて真赤な佳織に、問いかけます。
佳織、ああああ、って顔つきで、そんなんあかん、って感じなんです。
でも、佳織、ぐじゅぐじゅ、こころが、疼いてきて、反応してしまいます。
「あああん、せんぱいぃ、そんなの、あかん、あかんですぅ」
ぶすっ、武志さんの右手の中指が、佳織のチツのなかを、まさぐります。
「ふふ、佳織の、お、め、こ、言ってごらん、佳織」
「だめ、あかん、ああああん、せんぱいぃ、だめですぅ」
チツのなか、お指の腹でこすられている佳織、体内が疼くんです。

しなやかで柔軟な佳織のからだ、大学二年生で二十歳です。
開脚で、太ももをひろげられて、膝を持ち上げられて、窮屈な姿勢です。
「あああっ、だめですぅ、腕がぁ、腰がぁ、つらいですぅ、ううっ」
ぱっくりひろげた股間、真上を向いた股間だから、腰がしびれてきます。
「ふふ、佳織、我慢するんや、二本、入れるから、ねっ」
武志さんは、ぐじゅぐじゅになってる佳織のチツへ、お指二本挿入です。
中指と人差し指、真上から、挿しこんできて、指先を動かします。
佳織、窮屈さと、チツのなかをこすられる刺激で、めろめろになります。
いいえ、まだまだ、武志さんのおちんぽが、挿入されちゃうんですけど。
「ほら、佳織、じゅくじゅくや、気持ちいいんやろ、ほら、ほら」
「あああっ、せんぱいぃ、きもち、いい、いい、あああん」
半ば、泣くようなお声で、佳織、ぐぐぐぐっ、攻あげられて、反応します。

-23-
座椅子に開脚M姿で座った佳織の前に、全身が映る鏡が置かれています。
佳織の右横には、武志さんが素っ裸であぐら座りしています。
鏡に映る武志さんの姿が、佳織の目に入ります。
なによりも鏡の真ん中は、佳織自身の股間丸出し姿が映っています。
「ふうん、佳織、ええ格好やね、素敵だね、ほんとだよ」
薄笑いの表情で、武志さんが、佳織の太ももを撫ぜながら言います。
佳織は、恥ずかしさを通りこえて、ぐじゅぐじゅな気持ちです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、ううっ」
お顔を軋ませ、あたかも苦痛であるかのような表情の大学生佳織。
「ふふ、ほら、佳織、おっぱいと、お股と、同時に、ほらっ」
武志さんは、佳織に聞こえるように、言葉を紡いでいくんです。

佳織、初体験とはいえ、本能でしょうか、感じだしています。
「あああっ、だめです、だめですぅ・・・・」
チツに二本の指が、まっすぐに挿し入れられててしまいます。
そのうえ、二十歳の佳織、右の乳首がつままれたんです。
「あああっ、ひぃいい、いい、いいですぅ」
佳織の目にも、鏡の中の自分が見えているんです。
頭のなかが錯乱している大学二年生、二十歳の佳織です。
薄く目をあけ、ほとんど朦朧のなかで、鏡の中のおんなを、見ちゃいます。
「ほら、ほら、佳織、ぐじゅぐじゅになってるよ、ほら、ここ」
「あああん、だめです、だめですぅ、あああん」
ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、お指を入れられたチツから音が洩れます。

武志さんは、真上を向いた佳織のチツ中を、二本の指でまさぐります。
「ほらほら、佳織、ぺちゃぺちゃ、卑猥やねぇ、ふふん」
「あっ、あっ、あっ、ああっ・・・・」
佳織、じわじわ、鈍感で敏感な箇所を、お指で弄られて、感じてきます。
乳首をモミモミされてだしてから、一段と感じてきています。
武志さんが、佳織の首うしろから腕を入れ、左の乳首を指に挟みます。
チツにお指を挿しこまれ、乳首を指に挟まれたまま、キッスされちゃいます。
武志さんの唇がかさねられ、ぐにゅっとお舌を挿しこまれる佳織。
佳織、なされるがままに、武志さんと舌を絡ませていきます。
「ふぅうう、ううううっ、ふううっ、ふううっ」
吸って吐く息がくぐもって、佳織、快楽の身悶えに、甘んじていきます。

-24-
お股のチツに指を入れられ、乳首をつままれ、それにキッスで舌と舌が絡められる佳織。
風水ホテルの羞恥部屋、大学生の佳織、先輩武志さんに可愛いがられているんです。
「ふううっ、うううっ、ふうう・・・・」
ぐちゅぐちゅ、じゅばじゅば、武志さんが絡ませる舌に絡みつく佳織の舌。
息をするのが苦しい感じ、でもからだの急所を刺激されて、ふわふわです。
座椅子に座る格好で、開脚Mすがたの佳織。
「うううっ、ふううっ、ううう・・・・」
持ちあがったお膝が、わき腹の横に、腕が左右にひろがっています。
お尻を突き出す格好で、お尻の穴が真正面を向いています。
上を向いた股間のチツには、お指が二本挿し入れられているんです。
そんな佳織の恥ずかしい姿が、目の前に置かれた鏡に、ばっちし映るんです。

恥ずかしい格好にされて、佳織、アクメを迎える初めての体験です。
ゆっくりと、着実に、お口と乳首を攻められていく佳織。
それにお股の真ん中、チツの中、ヌルヌル襞をこすられていく佳織。
キッスを離され、佳織、いっきに悶え呻きの声が、洩れだします。
ひろげた太もも、ふくらはぎ、それに乳房が張ってきます。
「ああっ、あああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ・・・・」
「うっふふ、佳織、感じてるんやね、いいねぇ」
武志さん、佳織を悶え呻かせて、にやにや、胸キュン、びんびんです。
「ふふん、そんなら、もういっかい、もらうかなぁ」
武志さん、佳織の最後は、おちんぽで逝かせちゃうというんです。

開脚Mにされた紐が佳織の裸体から解かれます。
たっぷり、気を失いそうなほど、狂わされてしまった佳織です。
アクメの寸前で、ベッドへ移されて、武志さんに、逝かせられます。
ベッドの横にも大きな鏡です。
佳織、手足を自由に動かすことができます。
仰向いて、膝を立て、太ももをひろげられます。
お尻とベッドの間に、クッションを挟まれて、挿入されるんです。
武志さんが、太ももの間にはいり、佳織におおいかぶさります。
腰から突き出た勃起したおちんぽを、佳織へ、挿入です。
ふかふかベッドのうえ、佳織、ぶすっと挿入されて、ひいいい、です。

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