愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

羞恥部屋の寫眞-36-

羞恥部屋の寫眞-36-
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羞恥部屋の寫眞-35-

羞恥部屋の寫眞-35-
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情欲の館-13-

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腕をひろげ、太腿をひろげ、膝を胸のよこにまで引きあがった裸の香苗です。長方形花台に背中をおいて、棍棒にひろげられた腕と膝。後ろには大村が立ち、棍棒の持ち上げる格好で香苗の背中を起こしてVの字にさせます。正面には明夫が、男根張形の亀頭を香苗の膣に埋め込んでやります。正面からみれば開脚M姿、横からみればV姿の女体です。
「ひやぁあ、ああん、ひやぁあ、ああん」
直径4㎝にもなる亀頭が膣に埋められ、挿され抜かれ、挿され抜かれ、カリ首のくびれで膣口の奥の襞を擦られるのです。V字になっているので、膣口から子宮口までの膣はJ字になるのでそのままでは、男根張形を奥までは挿入できないのです。
「ああああっ、あああああっ、ああん、あああん」
明夫が張形亀頭をぐっと挿し込み、にゅるっと抜きます。カリ首のくびれが膣口の奥の襞を擦ります。香苗は、両手両足をひろげたまま、手を握り、足指を折り曲げ、胸を揺すって悶えます。
「ほうら、香苗、いいだろ、ほうら、どうだね、いいだろ」
明夫は、正面から、執拗に、香苗の悶え呻く声を聞きながら、男根張形を操縦するのです。香苗の後ろから背中をもちあげる大村が、二本の棍棒を括った紐をゆるめます。棍棒がひろがり、ひろげた膝が胸の横からおろされます。上半身とひろげた太腿が直角になるところで、とめられます。ヒイヒイの香苗、膣から男根を抜かれ、足が少し降ろされます。、太腿とお腹に隙間ができて、香苗、息をするのがやわらぎます。
「いい女だ、香苗、男がよろこぶ、いい女だ」
「まだまだ、たっぷり、責めてやりまず、たっぷりとね」
「香苗、よろこべ、明夫が、まだまだ、たっぷり、歓ばせてやると言ってるよ」
開脚M姿の香苗のまえとうしろ。前には毛筆40㎝棒状の男根張形を握った明夫が立ち、後ろからは大村隆が香苗を抱くんです。学生の啓介は、4Kカメラを持ってその光景を撮影です。
「ふふふふん、こんどは、奥の方をこすってやらなくちゃ、ねぇ、香苗」
ニタニタ顔の調教師奈倉明夫29才が、左手指で香苗の股間、陰唇を、ひろげて張形の、亀頭を、にゅるっと埋め込みます。濡れて膨張した香苗の膣口に、4㎝亀頭はちょっときつめですが、無理なく挿入できます。
「ひやぁあ、ああん、ひゃあ、ああっ」
香苗の表情が歪みます。声が洩れます。亀頭が膣に埋め込まれます。大村が香苗の背中を後ろから抱き起こしています。

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八畳の広さの情欲部屋。その真ん中の花台に、全裸にされた両肘と両膝がひろげられている香苗です。後ろからは大村隆が抱きかかえ、前からは奈倉明夫が男根張形で、香苗の膣のなかを擦るのです。たっぷり濡れている香苗の膣。淫乱ジュースを飲まされているから、体液がぐじゅぐじゅにしたたり、流れ出てくるのです。
「ほうら、ほうら、はいったぞ、入ったぞ、香苗」
「ひゃああん、ひゃああん、ひやぁあああん」
直径4㎝の亀頭、深さ5mmのカリ首、それに直径3㎝の陰茎に、螺旋の筋が突起している代物です。ゆっくり、挿しこまれ、ゆっくり抜かれる男根張形。23歳の銀行員落合香苗が、男の手によって蹂躙、膣の襞を擦られているのです。
「ふふふふ、いいねぇ、香苗、いい声だねぇ、たっぷり、録音しておこうね」
「ひぃいいっ、ひやぁああっ、ひやぁああん」
明夫が握る張形男根が、香苗の膣の奥深くへと沈められていきます。奥は子宮口に亀頭の先が押しあてられて、ズボんズボん、1㎝ほど抜かれて挿し込まれ、1㎝ほど抜かれて挿し込まれます。子宮口を押されて刺激される香苗。カリ首のくびれが、膣奥の襞を擦り上げられます。
「ほうら、いい気持だろ、ほうら、香苗、気持ちいいだろ」
香苗は押し込まれる圧迫感と快感に翻弄されてしまいます。もう頭のなかは真っ白で、ただただ、からだの真ん中に入ってくる、ヌルヌルの感覚に、云い知れない快感を覚えるのです。
「ほうら、もっと、とろとろ、蜜を出せ、ほうら、ほうら、香苗」
「ひぃいいっ、ひやぁああっ、ひいい、ひいい、ひぃいいいいっ」
後ろ背中から抱きかかえる大村は、香苗の乳房を揺さぶって、双方の乳首をつまんで揉みます。明夫は正面から男根張形を膣に挿し込み、抜きだします。ぐいぐい、ぐいぐい、力が込められ、膣襞を陰茎で擦ってやる明夫です。調教に慣れた男の手によって、香苗、セックスには未成熟の23歳、美貌の女子が、花開かせていくのです。
「ほうら、ほうら、いい気持だろ、ほうら、まだまだ、いける、いける」
「ひやぁああ、ひやぁああ、だめです、ああああ、いく、いく、いくぅううっ」
ゆっくりだけど、確実に射止められていく香苗が、オーガズムを迎えだします。明夫は、ゆっくり、ゆっくり、トドメを刺していきます。
「ひやぁあああ、ひやぁあああ、ひぃいいいい~~っ!」
後ろから抱きかかえられたまま、開脚M姿のまま、花台のうえでお小水を飛ばしてしまう香苗です。痙攣し、喜悦に顔を歪めて、イッテしまう香苗。豊満な女体が、アクメの痙攣で、大きく反り返ってがっくりとうなだれてしまったのです。一部始終を4Kカメラで撮っている啓介が、スイッチをオフにして、情欲部屋に静寂が戻ります。縄を解かれた香苗が、隣室の檻に戻されます。
(この章おわり)

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