愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

羞恥部屋の寫眞-7-

羞恥部屋の寫眞-7-
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小説あっこの愛の巣-4-

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愛のお部屋/愛にっき(2)

-1-
永井太って書いて、ながいふとし、って読むんですけど、わたし、読むの恥ぃです。
だって、わたしの彼ですけど、長くって太くって、それに硬くなってるんです。
それのこと、思い出してしまって、わたし、ふとしのこと、恥いんです。
おっきなってるん、根元から先っちょまで、定規で測ってあげたら、15㎝。
太さかって、にぎったら、親指の先と中指の先がくっつく直径です。
わたし、山野亜希子っていいます。
大学の三回生で、文学部の文化学科に在籍しているんですよ。
ふとしも同級生ですけど、23才、わたしより年上、お兄さまだよ。
それで、ふとしのこと、なんてっか、ちょっとSなとこがあるんです。
わたし、めろめろに、いじめられちゃうことが、あります。
恥ぃけど、告白しちゃいます、いっぱい、えっち、されちゃうの。
ふとしとわ、セックスする関係になっちゃってるのんです。
ああん、週に二回ほど、わたし、ふとしとふたりっきりで、会います。
たいてい、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってくるんです。
それようのバッグがあるんです、ええ、革でできてるアンティーク。
そのなかに、お道具が、いっぱい、ああん、恥ぃですよぉ、わたし。
バイブがよんほん、ああん、ローターがじゅっこ。
それに赤いロープとかぁ、両端にベルトがついた1mの棒とかぁ。
スキンだって箱ごと、お股の真ん中ひろげるクスコとかぁ。
ふとしが買ってくるんですけど、、わたし、それなんか使われて、いっちゃう。
ほら、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってきたよ、ぴぽぴぽん。

-2-
「ほらあ、あっこ、スカートまくって、パンティ、見せろよ!」
ふとしったら、わたしのお部屋へきたばっかりなのに、もうイキってる。
「なんでよぉ、ふとしこそ、おちん、だしなさいよぉ!」
わたしわ、ワンピース、スソは膝上10センチ。
ふとしが来るからって、わたし、ワンピのしたわ、ブラとパンティだけ。
「ほら、おれ、ちんぽ、だすから、あっこも、だしな!」
「なにだすんよぉ、わたし、でやへんやろ、ふとしのあほ」
そんな会話をしながら、わたし、ふとしのジーンズ、ファスナー降ろしちゃう。
ふとしは立ったまま、わたし、膝まづいて、ファスナーの間から右手入れてあげる。
うん、ふとしの、勃起しはじめたおちんを、空気に、さらしちゃうのだ。
わたし、トランクスのなかに、右手入れて、ぎゅっと、握っちゃう。
握って、剥きだして、ジーンズのファスナーの合間から、飛び出させちゃうの。
ふとしの、おちんぽ、先っちょ、皮剥けて、亀の首、にゅるっ。
「ああっ」
立ったままふとしが、反りかえって、お声を洩らしちゃいます。
わたし、ぎゅっと、皮、剥いてあげる。
亀頭からカリ首のところ、その下まで、ぎゅっと皮を剥いてあげるのだ。
そうして、わたし、ぎゅっと皮剥いたまま、ふとしの顔を見てあげる。
「ふううん、ふとしぃ、もっとおっきなりなさい、ほらぁ!」
ぎゅっとふとしの勃起しだしたおちんぽ、先っちょを剥きだし、指で撫ぜちゃう。
ねぇ、ふとしのおちんぽ、先っちょから、透明の粘っこい水玉が、出てきちゃう。
わたし、その水玉、指にすくって、亀頭に塗りたくってあげるのです。
そしたら、ふとしったら、おちんぽビンビンにして、直立させちゃうんですよ。
まだ、お口になんて、入れてあげないんだから、ねっ、ふとしっ。
観察しちゃうのだ、ふとしの、おちんぽ。
その構造とかぁ、精密に観察したげて、わたし、卒論にしちゃおと思うの。
卒論はうそですけど、ふとしだってぇ。
わたしのお股、めっちゃ、熱心に観察しちゃうんやもん。

-3-
ふとしのおちんぽ咥えたまま、わたし、ふとしが穿いてるジーンズ、脱がせちゃうの。
ベルトはずして、留めはずし、そのまま、トランクスといっしょに降ろしちゃう。
足もとまで、ジーンズとトランクス降ろしてあげて、わたし、お尻を抱いちゃうの。
ええ、お口に、ふとしの長さ15㎝勃起おちんぽ、咥えてあげたままです。
「ううっ、ああ、あっこ、もっと、じゅぱじゅぱぁ!」
呻きながら、足をひらいて、反りかえっちゃうふとし。
お腰をぎゅっと突き出して、わたしのあたまの後ろへ手のひら置いています。
わたし、ふとしの前にぺったんお座り、お口に勃起おちんお、咥えています。
お顔を、ぎゅっとお腰に近づけ、咥えてる勃起おちんぽ、お口に挿しこんじゃう。
ぎゅっと挿しこんであげて、お顔を上下に動かし、勃起おちんぽ、しごいてあげる。
それから、お顔を引いて、勃起おちんぽ、唇閉じたまま、お口から抜いちゃう。
抜いちゃうといっても、亀頭ちゃんは、お口に残したままだよ。
唇に亀頭を挟んでいて、そのまま、お顔をお腰のほうへ、押しちゃうん。
そしたら、ふとしの勃起陰茎、硬いです、ふとしの陰茎、お口のなかへ。
ええ、亀頭の首ってくびれてるでしょ。
そこ、くびれてるところを唇にはさんで、わたし、唇を、降ろしちゃう。
「ううっ、あっこぉ、もっと、してくれ、もっと、してくれよぉ」
わたしに勃起おちんぽ、加えられたまま、お腰をゆすってきちゃうふとし。
わたし、ふとしのお尻を抱いて、勃起おちんぽ咥えて、お顔をすりつけちゃう。
ぶちゅぶちゅ、じゅぱじゅぱ、わたし、ふとしの勃起おちんぽ、フェラっちゃう。
わたしだって、ぺろぺろしてほしい、そんな気分になってきちゃいます。
ふとしだって、わたしに、クンニしたい気持ちに、なってきてるんやと思う。

-4-
ああっ、フェラしてあげてるの、中断になっちゃう。
わたし、立たされて、ワンピのスカートめくられちゃう。
わたし、スカートめくったまま、パンティ、膝んとこまで降ろされちゃう。
「ほら、あっこ、座れよ、ここに、ほらぁ」
勃起してるおちんぽ、丸見えのままのふとし、わたし引き離されちゃった。
そいで、お勉強の椅子に座らされ、ああん、お膝、ひろげられちゃうのよ。
「あっこのん、おれ、見てやるからぁ、なっ!」
見るだけやったら、あかん、恥ぃだけやろ、いい気持ちにしてほしい。
わたし、お勉強椅子にお座りし、膝をぎゅっと開かれちゃうの。
ふとしは、お勉強椅子のまえに、ぺったんあぐら座りで、わたしの前にいます。
ちょうど、ふとしのお顔が、ああん、わたしのお股の真ん中の前ですぅ。
ふとしに、わたし、足首を持たれて、持ち上げられて、ひろげられちゃう。
「ううっ、わぁ、ああっ、あああん・・・・」
いきなり、ふとしったら、わたしのお股の真ん中へ、お顔をくっつけてきます。
そいで、お顔を、ぐちゅぐちゅ、わたしに密着のまま、動かしちゃうのです。
お股の真ん中、ああん、まだ恥ぃ唇は閉じたままのわたし。
ふとしのぶちゅぶちゅで、恥ぃ唇、割られて、開かれ、内側、舐められちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ!」
わたし、フェラしたあとやから、その気になっていて、感じちゃうよ。
わたしのお部屋のお勉強椅子に、わたし座って、お股、ひろげちゃってるの。
うん、お部屋には、ふとしとわたし、二人だけなんやからぁ。
わたし、いっぱい、してあげて、してもらうのよ、せっくすぅ。


小説あっこの愛の巣-3-

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-9-
ふとしったら、わたしのお部屋へやってきて、まだ25分だよ。
それやのに、もう、自分だけ、射精しちゃったんですよ。
わたし、やっと、いい気持ちになってきたところなのにぃ。
「ああん、ふとしのばかぁ、わたしかって、イキたいやろぉ」
射精しちゃって、抜いてしまったふとしに、わたし、机にお顔伏せたまま。
「もういっかい、やってよぉ、ふとしのばかぁ」
わたし、めっちゃ、はらがたってきてるのよ、泣き出しそうだよ。
ふとしひとりで、わたしに結合しながら、なかで射精しちゃうなんてぇ。
そう思うでしょ、わたしだって、オーガズムになって、イキたいのよ。
「おれ、でちゃった、ごめん、あっこぉ、もういっかい、するからぁ」
「ううん、このまま、つぎ、してくれるのよね、ふとしぃ」
「はい、あっこさま、しちゃうからぁ、拭いてくれよぉ」
わたし、立ってるふとしのほうに向いて、お座りしちゃいます。
ふとしのお腰の、スキンはずしたおちん、お口に、入れちゃうの。
ぬるぬる、ふとしの精液がまつわっているおちん、わたし咥えちゃう。
そうして、なんか、ふとしの、おちん、お口に咥えて、ぺろぺろ。
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、きれいに拭いてあげる。
精液のかわりに、わたしのんで、濡らしてあげるの、このあとよ。
わたしのお部屋のベッドのまえで、足をひらけて立っているふとし。
わたし、そのまえにぺったんお座りして、右手でおちん握って、剥いてあげる。
ぎゅっと、右手、お腰のほうへ降ろして、おちん、亀頭、剥いちゃうよ。
ぺろっ、ぺろっ、ぺろぺろっ、わたし、舌で、陰茎から亀頭をなめちゃう。
うん、左手は、ふとしのお尻を抱くかっこうです。
おちん、咥えたまま、お顔をあげて、さげて、してあげて、なめちゃうん。
それから、右手に握った陰茎を、上下に動かし、しごいてあげる。

-10-
ふとしのんを、ふぇらしてあげて、おっきくしてあげるわたし。
それから、ふとしを、床に敷いてあるふかふか毛のカーぺに寝かせちゃう。
上向いて、寝てもらって、そいで、わたし、ふとしの腰をまたいじゃうの。
ぶっとくて、15cmのおちんを、わたしに、入れちゃうのだ。
「はぁ、あっ、あっ、いいこと、ふとしぃ、入れてあげちゃうからぁ」
下半身はだかのわたし、ふとしだって、下半身はだか。
わたしわ、ふとしのおちん、根っこのところを握って、お股にあてがっちゃう。
そいで、またがって、中腰のわたし、お尻を、降ろしていっちゃう。
「はぁ、ああっ」
ぶっといのんが、わたしのなかに、はいってくるのが、わかるぅ。
ぶすっ、ぶすっ、わたし、お尻をおろして、おちんを、おめこに入れてるの。
「はぁ、ああん、ふとしぃ、ああっ、入ってるぅ、おくまでぇ」
わたし、もう、ふ~っとめまいしてしまいそう、ぶすぶす、入れちゃった。
寝そべってるふとしに、支えられて、わたし、着てるワンピース、脱いじゃう。
そいで、ブラもはずしちゃって、素っ裸ちゃんに、なっちゃう。
ええ、ふとしも、素っ裸、わたしたち、もう、着てるもの何もない裸。
「はぁ、ひぃ、ひぃ、ひぃいい・・・・」
わたし、ふとしの腰をまたいで、ぺったし、お股をふとしに密着してるぅ。
うん、ふとしのおちん、15cmが、わたしのなかに、ぶっすり、入ってるの。
わたし、お尻をゆすっちゃう、ああん、ふとしのおちん、挿しこんだままよ。
お尻を、からだごと、前へ、後ろへ、ゆすって動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたしのなかで、15cmのおちんが、うごめいちゃうの。

-11-
いっかい射精しちゃったふとしだから、めっちゃ長持ちしちゃう。
ふかふか毛のムートンに仰向いて寝てるふとしに、またがってるわたし。
ふとしが、わたしのおっぱいに手をおいて、わたしを支えてくれます。
「はぁ、ああん、ひぃ、いい、はぁ、はぁ、はぁああっ」
わたし、ふとしの腰にまたがったまま、お尻を前へ、後ろへ、ずらしちゃう。
ふとしの15cmぼっきおちんが、わたしのなかで、こすれてきちゃう。
じゅるじゅる、ぐじゅぐじゅ、ああん、わたし、ジンジンだよ。
「おおっ、あっこ、もっと、激しく、尻、ゆすれ!」
「あああん、だめ、だめぇ、ああっ、ああっ!」
おっぱいに手の平かぶせられたまま、揉みモミされてるわたし。
ふとしのお腰にまたがって、ぶっすり挿したお股とお尻で、こすっちゃう。
激しく、前へ、後ろへ、勃起おちんを、わたしのなかでこすっちゃうのよ。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
「おおっ、いいぜ、おおっ、あっこぉ!」
「はぁ、ああっ、あああっ!」
膝から足首をふかふか毛のムートンにつけたまま、お尻を動かしちゃう。
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、ふとしのおちんが、わたしのなかをこすっちゃう。
とっても、わたし、もう、づんづん、いい気持ちがおそってくる感じ。
わたし、いい気持ちになりたい、ふとしの15cm勃起おちんで、イッテしまいたい。
「ほら、あっこ、もっと、うごかせ、ほら、動かせ!」
あああん、もう、わたしじゅるじゅるなのに、もっと、お尻を動かせとゆうふとし。
15㎝の勃起おちん、わたし、お股に挿しこんだまま、お尻を前へ、後ろへ。
「ああっ、だめ、ああっ、イッテしまうぅうっ、ああ、ああっ!」
だんだん、わたし、ふとしのうえで、イッテしまう感じになってきています。
アクメ、オーガズム、寸前、もうあかん、じんじん、わたし、めろめろなのよ。

-12-
さっき射精しちゃったふとしわ、まだまだ持つみたい。
だけど、わたしわ、ああん、もう、めろめろだよ、いってしまいそう。
ふとしのお腰をまたいだまま、ふとしの勃起おちんを挿しこんだまま。
わたし、お尻を、前へ、後ろへ、動かしちゃう。
15㎝の勃起おちんが、わたしのお股の真ん中、奥深く、こすってきちゃう。
「はぁ、はぁ、ああっ!」
とろとろ、わたし、恥ぃお汁でヌレヌレ、ふとしのお腰を濡らしちゃう。
「ああああっ、あっこぉ、ほら、もっと、尻、動かせ!」
「はぁ、うごかしちゃう、動かしちゃう、動かしちゃうよぉ!」
ぶちゅぶちゅ、わたしのなかでうごめく勃起おちん。
わたしわ、もう、めろめろ、ぐいぐい、昇っていきます。
「いい、いい、ああ、ああ、いい、いく、いく、いくぅ!」
わたし、感じてる、めっちゃ、おからだこわれそう、ああ、感じちゃう。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、ほら、あっこ!」
「ああ、ああ、もっと、もっと、ああ、もっとぉ!」
わたし、ふとしのお腰にまたがったまま、お股の真ん中、ぐいぐいこすっちゃう。
奥の奥、わたしの子宮へ、ふとしの亀頭が、こすってきちゃう。
わたし、もう、めろめろ、いってしまう、アクメ迎えてしまう。
「ひぃ、いいっ、ひぃ、いいっ、いく、いく、いくううう~!」
わたしだって必死だよ、オーガズムが、迎えに来てくれて、絶頂へ。
「ひぃい、いいいい、ひぃいい~~~!」
ついに、わたし、あほやからぁ、いっちゃったの、オーガズムぅ。

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