愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

淫乱の部屋-31-

小説:愛の日記
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-19-
陰唇どうしをこすられて、濡れてべちょべちょになっている真衣の膣口です。
真衣はその濡れお蜜を指にすくわれ、乳首にぬりつけられちゃいます。
「じゃあ、真衣ちゃん、たっぷりのお汁、塗ってあげましょうね!」
イケメン光の右手の中指には、べっちょり透明の蜜、その指を真衣に見せます。
後ろ30度に倒された真衣の上半身、お尻を突出し、太ももをひろげている格好。
太ももはひろがって持ち上がり、お膝で折れ曲がり、手はひろげたままです。
「ふふっ、真衣ちゃん、ヌルヌル、乳首に、ほらっ、かわいいわねぇ!」
イケメン光に左の乳首をつまみあげられ、卑猥なお汁をぬられてしまう真衣。
「ああん、いやぁああん、いやぁああん」
柔らかい透明のヌルヌル粘液は、真衣がおめこのなかに溜めこんだ液体です。
そのネバ液を乳首にぬられ、揉みだされると、びりびり刺激が、体内を巡ってきます。
まだ膣のなかを触られてない真衣にとっては、乳首の刺激で上気してきます。
「あああっ、いやぁああん、はぁあああん」
「どうなの、真衣ちゃん、感じてるのよね、いい気持なのよ、ねっ」
左の乳首をモミモミされて、右の乳首をモミモミされて、左右を同時に揉まれる真衣。
手首と足首だけを括られている真衣です、お尻をゆすり、肩を揺すって悶えだします。
「ふふっ、真衣ちゃん、おっぱいと、おめこと、いっしょに、弄って、あげましょうね!」
開脚Mすがた真衣の正面に立っているイケメン光、乳首と膣中をお指でこするんです。
右のお指二本が、真衣の膣に挿しこまれ、左のお指が乳首がつまんでいます。
恥椅子に両手両足をひろげて括られている真衣、からだの急所を刺激されちゃう。
「ああっ、あああん、いやぁああん、ああっ、あああん!」
ヌルヌルの卑猥なお汁が、じゅるじゅると、流れだしてくる真衣の膣口です。
ぺっちゃ、ぺっちゃ、せせらぎのような音が立って、ぱっくりおめこが開きます。
「めっちゃ、感じちゃうよぉ、こんなによがる真衣を、見てると、よぉ!」
見学中の美男子翔太、生唾をごっくん呑みこみながら、真衣を見て言います。
デジタルカメラを持った健介は、無言で液晶画面に見入って、真衣を撮っています。
真衣の乳首と膣中のお弄りがおわると、つぎは、イケメン光のナマおちんぽです。

-20-
二十歳になったばかりの大学二年生、真衣は幼顔ですがおからだは、大人です。
おっぱいはぷりぷり、お股の真ん中だってお蜜で、ぐじゅぐじゅにしてしまいます。
調教部屋の恥椅子にのせられている真衣、いよいよイケメン光と交尾する瞬間です。
ぎゅっとひろげられた真衣の股間へ、勃起おちんぽ、亀頭があてがわれます。
「ふふっ、真衣ちゃん、おめこに、入れて、あげるから、ねっ、お、ち、ん、ぽぉ!」
イケメン光のおちんぽが勃起すると長さは15cm、陰茎の直径は4.5cm、硬いです。
じゅるじゅるになっている真衣のおめこに、この勃起おちんぽが挿しこまれるんです。
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすっと亀頭が挿しこまれ、ぶすぶすと一気に、陰茎が根元まで挿しこまれます。
「ほぉおおっ、ええわぁ、真衣ちゃんのおめこぉ、おおっ!」
全裸で足首手首だけを括られた開脚M姿の真衣、その真ん中へおちんぽがぶすり。
手をひろげ、足をひらいた真衣、まともに勃起のナマおちんぽを、挿しこまれたんです。
弄られてさんざん焦らされたあとの一突きだから、真衣、めっちゃ感じちゃいます。
挿しこまれた膣奥の子宮が軋み、とろとろの快感が、真衣、頭の先まできちゃいます。
「ひぃやぁああっ、ぁああ~ん!」
お顔は、頬が火照って、半開きの唇、その唇も淫らに濡れて、観音さまの表情です。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい~っ!」
奥まで挿しこまれた勃起おちんぽが、引き抜かれて挿しこまれちゃう真衣。
「ふふっ、ほうらぁ、真衣ちゃん、いいでしょ、ぼくの、お、ち、ん、ぽぉ!」
イケメン光、源氏物語の光源氏を思いおこさせる優しい面立ち、美男子です。
その女形の美男子イケメン光の勃起おちんぽ、それだけが逞しい、ビンビン。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ、いい、いい、いいい~っ!」
ぶすぶす、イケメン光が、真衣のお膝に手をおいて、腰からお尻を前へ後ろへ。
ゆっくりと、ぶっすり挿しこんで、ゆっくり引き抜いて、五秒ほどです。
いっち、にぃい、さんのスピードで挿しこんで、一気に抜いてしまいます。
抜くといってもぜんぶじゃなくて、亀頭は膣口に残したまま、陰茎を引くんです。
「ほうら、真衣ちゃん、いいでしょ、真衣ちゃん、ほうらぁ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううううっ!」
真衣はお尻を浮かして小刻みに、右に左にゆすってうごかし、お悶えしています。
先にも増してとろとろの、恥ぃお汁がしたたり落ちて、座部をべっちょりと濡らします。
翔太はもう真衣を見ているだけで、おちんぽ勃起、健介はカメラで真衣を追います。

-21-
調教部屋の恥椅子に、全裸で足首手首だけを括られて、開脚M姿の真衣です。
イケメン光の勃起おちんぽが挿しこまれていて、快楽の坂道を登っているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
仰向き姿の真衣、30度倒れた背もたれに、背中をつけて、おっぱい弄られる真衣。
勃起おちんぽの抜き挿しは、いっかい5秒から6秒と、ゆっくりです。
ゆっくりですけど、ぐっと挿しこまれ、子宮口のまわりを亀頭でこすられるからすごい。
ひいひい、真衣の膣口へは、とろとろの、恥ずかしいお汁が、流れでてきちゃいます。
真衣の股間は、もう、汲みださせて、おちんぽでこすられて、べっちょりです。
「ほうら、真衣ちゃん、いいきもちでしょ、ほうらぁ!」
「いぃいいっ、ひぃいいやぁああん!」
真衣、亀頭で子宮口をこすられるから、ぎゅっとからだが締まってしまって、快感です。
おっぱいは、双方の乳首を同時に、つままれて揉まれるから、乳房が締まってきます。
「ひぃいいっ、ひぃいい、いいいっ!」
ぶすっ、ぐじゅぐじゅ、じゅるっ、ぶすっ、イケメン光の勃起おちんぽ、威力を増します。
「ほうら、真衣ちゃん、びちょびちょよ、いっかい抜いて、拭いてあげましょうね!」
真衣、イケメン光の勃起おちんぽを膣から抜かれて、濡れ具合を観察されちゃいます。
「ほんま、びっちょりだよ、この蜜を、搾らせてもらいましょ」
翔太が、小さい瓶を持ち出して、真衣のおめこ汁を採取しようというんです。
握れる大きさの小瓶の口は、靴べらみたいなヘラがつけられている採取瓶。
クスコのくちばし状のヘラ、ぱっくり開けられた膣へ、ヘラが挿入されてきます。
「いやぁああん、やめてよぉ、そんなの、あああん!」
二十歳とは思えない幼顔の真衣、でも興奮してるから、膣はぱっくり、濡れそぼり。
胸お盛りあがりだってしこっているし、乳首がビンビンになっている真衣。
正面に突きだしている股間を支えるお尻だって、ぷっくらふくらんでいる感じ。
ぬるぬる、ぬれぬれ、真衣の股間は、汲みだされたお汁で濡れそぼっています。
膣の中へヘラが挿しいれられ、すくい取るべく、翔太が握る小瓶が動かされます。
その股間を、カメラを手にした健介が、克明にビデオ撮り、写真撮り、しています。
「はぁああっ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
手首を括られひろげられ、足首を括られひろげられ、股間の真ん中は開きっぱなし。
男子が三人、たっぷり、真衣の羞恥姿を観察し、情欲して、性欲を満たすんです。





淫乱の部屋-30-

小説:愛の日記
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-16-
<弄られてイカされる真衣>
真衣のお首には、愛犬用の赤い首輪がハメられて、赤い太紐が垂れています。
大学二年生の真衣は素っ裸、調教部屋の恥椅子に座らされています。
「はぁああ、こんな椅子にすわって、わたし、なにされるんですか」
恥椅子は、美容院の椅子、まえに鏡があって、リクライニングになって。
真衣、鏡に映ってる、おとぎの国のお姫様みたいな自分を見て、訊きます。
「恥椅子って呼んでるけど、真衣ちゃんが、およろこびする、椅子なんよ」
イケメンの光が、鏡の中の真衣を見つめて言って、目線が合わされます。
「よろこびするって、どうゆうことですか、なんだか変な感じ」
「変じゃないよ、真衣ちゃんが、よろこんじゃう、そうゆう椅子なのよ」
恥椅子は、肘掛けと足置きが、自在に変形しちゃう、特別仕立ての椅子です。
手首が肘掛の先でベルトに巻かれ、足首が足置きの板にベルトで巻かれて。
つまり、手首足首が括られていて、恥椅子が自在に変形していく恥責め装置。
女の子が辱めを受けて嬉し泣きするという、特別仕立ての恥椅子なんです。
恥椅子には大きなバスタオルで包まれていて、特にお尻部分は、厚めです。
お洩らししてもいいように、交換できるようにしてあって、綿の感触です。
「はぁあ、ああん、そやかって、こんなの、だめですよぉ」
「どうして、だめなのよ、真衣ちゃん、素敵じゃない、メルヘンよ」
まるで妖精のような真衣ちゃん、おっぱいの乳首が、陰毛が、それ以外は白。
餅肌の色白の、幼顔で少しぽっちゃり形、身をくねらせるとまるで猫ちゃんです。
「ああん、なによ、なんですかぁ、ああっ、いやぁああん」
恥椅子に低いモーター音がして、変形しだして、真衣の足が開いてきます。
背もたれが30度ほど後ろに倒れてきて、お尻部がせりだしてきます。
「恥椅子ってゆうのよ、は、じ、い、す、真衣ちゃん、わかったかしら」
足首がひろげられて、お膝は括られてないけど、90度もひろがっちゃいます。
まるで検診台、恥ずかしい箇所が、丸見えにされて検診される、それそっくり。

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ひろがった手を動かそうとすると、手首にベルトが巻かれているので動かせない。
足を閉じようとするけど、足首にベルトが巻かれていて閉じられない。
恥椅子にのせられた真衣、首に赤い首輪をつけただけの素っ裸、二十歳です。
「ああん、いやぁああん、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ!」
手首と足首だけが、ひろげられて括られている真衣、隠すものは何もありません。
「ふふん、真衣ちゃん、可愛いわねぇ、とっても魅力的よっ!」
正面の鏡に映った真衣の姿を見て、イケメン光が、にやにやほほえみ顔です。
「そうだよなぁ、丸出しだもんなぁ、いい眺めだよなぁ!」
美男子の翔太が、真衣の斜め前に立って、大の姿になった裸体に見入っています。
健介は、黙って、手にしたデジタルカメラで、真衣の裸体を撮っています。
ここは調教部屋、男子たちに淫乱なことをされ、恥じらう真衣の裸体姿があるんです。
「ほんなら、真衣ちゃん、見てあげるから、よろこぶんですよ!」
太ももがひろげられていて、斜め上に向いたお股の真ん中を、イケメン光が弄ります。
真衣、お股の前に立たれたイケメン光を見て、羞恥心にまみれてしまいます。
「あああん、見ちゃいや、そんなに見ちゃ、いやぁああん」
イケメン光のお顔が、お股の正面に近づけられて、恥ぃ処を凝視される真衣。
後ろ30度に倒れた裸体の上半身、太ももが持ちあがり、ひらいている真衣です。
手を動かしたいけど、足を閉じたいけど、動かせない手足首、でもお尻は動きます。
「ふふっ、真衣ちゃん、いんしんをひろげて、あげましょうね!」
イケメンの光は、開脚すがたの真衣を、鏡に映し出したまま、股間に手を置きます。
真衣の左横から股間に右手を伸ばしていて、鏡に映しだして見せるんです。
「ほうら、真衣ちゃん、見てごらんなさい、陰毛の下、真衣ちゃんのおめこ!」
まだ陰唇は閉じられたまま、だけど薄く縦に割れ、ピンクの内側が少し見えます。
ちじれた黒い毛、陰毛は剃られてないから、陰唇のよこにもまばらに生えています。
白い肌に黒い陰毛、それにまだ閉じた陰唇の色はあめ色、真衣には羞恥です。
イケメン光の右手二本のお指が、陰唇の皮をめくり、左右に開かれ拡げられます。

-18-
太ももが持ち上がり、扇形にひろがっている真ん中が、真衣のおめこです。
恥椅子に座らされている真衣、お尻からお腰を突き出すようにされて丸出し。
「だからさぁ、真衣ちゃん、観察してあげる、いいわね!」
イケメン光が、パイプの丸椅子に座り、真衣の股間の前にお顔をもってきます
ふたつの手が、真衣の太ももの根っこにペタンと置かれ、左右に引かれるんです。
「ほうら、真衣ちゃん、めくれてきましたよ、い、ん、し、ん、ねっ!」
「ああん、いやぁああん、やめてよぉ!」
「ふふふ、真衣ちゃんのお声、カワイイわねぇえ!」
イケメン光が太もも根っこに置いた手を、左右にひろげて、閉じちゃうんです。
ぎゅっと手が、ひろげられると陰唇が、めくれてピンクのうちがわ見えちゃいます。
ぎゅっとすぼめられると陰唇が、重なり合って閉じてしまうんです。
「ああん、いやぁあん、あああん、やめてよぉ!」
陰唇をひろげられてすぼめられ、広げられて窄められ、これを繰り返される真衣。
直接にお指ではなくて、左陰唇と右陰唇をこすってこすられるから、じんわり感じます。
じんわり、やんわり、陰唇どうしのやわらかな擦れが、真衣の神経を刺激してきます。
「ほうら、ほうら、真衣ちゃん、どう、いい気持なんでしょ!」
ぎゅっとおおきくひろげられると、膣口まで見えちゃうけど、これは五回に一度ほど。
小刻みにぐちゅぐちゅ、左右にひろげられ、刺激され、ぎゅっと開かされるんです。
「ううううっ、はぁああっ、ううっ、ううっ、ひやぁああ・・・・」
どこを触られるわけでもないのに、大学二年生、幼顔の真衣がお声を洩らします。
じんわり、膣のなかから、とろとろお蜜が、にじみ出て、糸を引いて濡れちゃいます。
ぺちゃぺっちゃと、淫らな音が、真衣から洩れて出てきちゃいます。
もうヌルヌルになってしまうまで、真衣、羞恥のなか、イケメン光にいたぶられるんです。
恥椅子の肘掛けに手首を括られ、足置きのアームに足首を括られただけの真衣。
イケメン光の、陰唇擦りのいたぶりに、真衣、たじたじ、お尻をゆすって応えてきます。
裸のおからだ、あちこちが、むず痒くなってくる真衣、触られなくて我慢させられます。
「ほうら、真衣ちゃん、とろとろ、たっぷり、蜜が溜まって、いい感じねぇ!」
濡れてべちょべちょお股の真ん中、イケメン光に凝視されていて、真衣、羞恥です。
そうして濡らされ、焦らされたうえで、おっぱい、乳首、それから膣中、じんわりです。
小説:愛の日記

淫乱の部屋-29-

1200sx1606250133
-13-
後ろから抱かれるようにして、おめこへ勃起おちんぽを挿しこまれる真衣。
右足太ももを縛られ引き上げられた片足立で、後ろ手縛りにされている真衣。
ぶすっ、ぶすぶすっ、おちんぽ挿しこまれながら、おっぱい乳首をモミモミされる。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ひいい、ひいい、ひいいい~!」
正面には大きな鏡、下から見上げるようにして、健介がカメラで交合部を撮ります。
リーダーのイケメン光は、真衣の斜め前においた椅子に座っていて、にんまりです。
大学二年生の女子、三人目をゲットしたトトロ組、そのリーダーのイケメン光です。
淫乱部屋に連れ込んできた女子を、セックスまみれのメス猫に仕立て上げます。
そうして、映画をつくり、写真集をつくり、ショー仕立ての本番を見せる興行です。
素っ裸、大学二年生の真衣、幼顔ですけれど、ボリュームあるからだの女子です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
ぶすっ、ぶすっ、美男子翔太の勃起おちんぽ、真衣の後ろ下から突き上がります。
乳房に手をかぶせられ、指間に乳首をつままれて、モミモミされている真衣。
おめこには、ぶすぶす、勃起おちんぽだから、真衣、すっごく感じだしてきます。
緊縛されて片足吊られて、縄で絞めつけられたうえに身動きできない裸体です。
締め上げられるぶん、おめこのなかの分泌液が、搾りだされてくる感じ。
とろとろと、ねばっこいお蜜が分泌されてぐじゅぐじゅに、濡れていまっている股間。
ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひやぁああっ、ひやぁああっ」
「ええわぁ、真衣、めっちゃええわぁ」
ぶすぶす、モミモミ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいっ!」
調教部屋は真衣の咽び狂うお声で、満ち満ちて、男どものこころを揺すります。
「もう、イカセテあげなよ、翔太君、あとのこともあるからさぁ」
イケメン光が、勃起おちんぽで責めあげている真衣に、トドメを刺せというんです。
美男子翔太、15cmでぶっとい勃起おちんぽ、丈夫で長持ち、真衣はヒイヒイです。
優子も美香も、翔太の勃起おちんぽで、狂うほどに快感を与えられてきたんです。
「ほうら、真衣、もっともっと、ええ気持ちに、してやっから、なっ!」
言うなり翔太がぶすぶすと、勃起おちんぽ、ピストンスピードあげちゃいます。
いったん勃起おちんぽ抜いちゃって、桃色の薄いスキンをつけて、再度挿入。
「ひぃいいっ、やぁあああん、ひいい、ひいい、ひいいいい~!」
ぶすぶす、ぶすぶす、後ろ手縛りの片足吊りすがたの真衣を、イカせる翔太。
「いけ、いけ、真衣、ほうら、いけ、いけっ!」
健介のカメラが執拗に、真衣が昇っていくさまを、映像にとらえています。
そうして翔太の入魂儀式がおわると、体育会系健介の出番となります。

-14-
二人の男子を相手にした真衣は、もうぐったり、疲れてしまった感じです。
調教部屋は淫乱部屋とも呼ばれています、シングルベッドに、真衣が寝ています。
素っ裸にされたまま、ぐったり、連れてこられて二時間ばかりが経ったころです。
カメラマンの健介が、うずうず、体育会系のからだを持て余しているところです。
ハードで濃厚な交尾シーン、イケメン光の場面と美男子翔太の場面で興奮した健介。
「じゃあ、真衣ちゃん、おれが、入魂儀式の三番だ、いいよなっ!」
素っ裸になって、もうおちんぽが勃起状態で、ビンビンにさせた健介がベッドへ。
真衣が仰向いている横に、健介は座って、抱いていく、正常位スタイルです。
愛撫なんてもういりません、健介はいきり立つ勃起おちんぽを、すぐに挿入します。
仰向いた真衣の膝を肩にもちあげ、足を投げ出して座った健介が、接近します。
勃起おちんぽを、真衣のおめこに、挿しこむんです、自分でおちんぽ握ります。
「ううっ、ああっ、はぁあああっ・・・・」
真衣は、なされるがまま、おからだの力を抜いていて、もぬけの殻みたい。
でも、ああ健介が、勃起させたおちんぽを、真衣の膣にぶすっと挿入してしまう。
「おおっ、おれ、あこがれの真衣と、おめこ、してるんだよぉ」
ぶすっと挿入した健介が、肩に担いだ真衣の膝を肩ごと持ち上げ、腕にひろげます。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃやあん」
上半身の背中から頭をベッドに着けた真衣、太ももをひろげられて、わき腹へ、です。
お尻が持ち上がり、股間が斜め上向いて、真衣、勃起おちんぽを受け入れます。
ぐったり軟体動物だった真衣、健介の勃起おちんぽで、生き返ってきます。
「ううっ、ああっ、はぁああっ」
双方の手はお顔の横にした真衣、手を握りしめ、膣に挿入されて呻きます。
「おおおおっ、真衣、ええわぁ、きっちり、締まってくるよぉ」
ぶすぶす、真衣の上半身にかぶさる格好で、健介、お腰をあげたりさげたり。
パイプ製のシングルベッド、大学二年生、幼顔の真衣、でもボリュームたっぷり。
体育会系からだ健介の、ぶっとくってながい勃起おちんぽで、真衣、責められます。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿されて、抜かれて、挿されて、抜かれて、ピストンです。
感じてきちゃう真衣、二十歳の大学二年生、体力タフに応えていきます。

-15-
正常位で勃起おちんぽ、挿されて、抜かれる真衣は大学二年生です。
健介はがっちりした体格で、精力あまっている男子だから、真衣は翻弄されます。
ぶすぶす、中腰になった健介が、真衣の膝を腕に抱きあげ、ひろげさせ、挿入です。
パイプ製のシングルベッドに真衣と健介が交尾中、光りと翔太が見ています。
ぶすぶすと挿入される局部、結合部分を凝視しているんです。
「でっかい尻だよな、真衣、おめこだって、でっかいよな!」
「ほんとだ、ほんと、股、ぜんぶがおめこだよな!」
真衣の丸見え結合部、ひろげられた股間へ健介の勃起おちんぽが挿しこまれます。
「濡れてる、濡れてる、びしゃびしゃだよ、真衣のおめこぉ!」
「ほんとだ、ほんと、じゅるじゅる、汁が出てきちゃってるぅ!」
健介が、ぎゅっと挿しこんだ勃起おちんぽを、引き抜くときにお汁が放出されます。
凝視されてるとは知らない真衣は、健介の勃起おちんぽに翻弄されています。
「おおおっ、真衣、めっちゃええよ、ぎゅっと締まってさぁ!」
「はぁああっ、はぁあああっ、はぁああああっ!」
「ほうら、真衣、おれのちんぽ、どうや、ええやろぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、はぁあああっ!」
真衣のお顔が紅潮していて、快感を受け入れ、陶酔していく表情です。
ぶすぶす、ぶすぶす、ビンビンになったおちんぽを、挿しこまれる真衣。
いよいよ健介がスキンを手にして、射精する準備に入ります。
真衣は、無抵抗、健介が避妊のためのスキンをかぶせ終わるのを待っています。
勃起おちんぽを抜き出して、スキンをかぶせて、ふたたび挿入していきます。
「おおっ、真衣、さいごまで、いかせてもらうぜ!」
「はぁああっ、ああん!」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、真衣を、快感の極みに導いていきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいい!」
ぶすぶす、ぶすぶす、スピードがアップして、ぶすぶす、ぶすぶす。
猛烈なスピードになって、健介が射精の瞬間、奇声をあげちゃいます。
真衣だって、呼応するように、悲鳴に近い快感お声を発してしまいます。
シングルベッドのシーツはぐじゅぐじゅ、真衣の秘汁でびっちょり濡れています。
「はぁあ、あああ~~っ!」
ぐったり、真衣、男子三人の入魂の儀、とどこおりなく終わって次のステージへ、です。



小説のタイトルです
訪問者さまの人数
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