愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

愛の巣ごもり-16-

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第二章
-1-
由美が借りている女子専用の学生マンションはワンルーム仕立てです。
金閣寺の近く、三階建ての三階302室、四畳半とDKBT、お家賃4.8万円です。
東向きの窓から、遠くに東山とか大文字の山とかが見えます。
狭いけどベランダには観葉植物、プランタにミニトマトの苗を植えたところです。
もう、まもなく、恋人の良太がやってくる時間、午後5時です。
ほんとうは女子専用マンションだから、男子は禁制ですけど、内緒でならいい。
ぴぽぴぽん、ああ、良太がやってきたんだわ、由美、ドアロックをはずして開けます。
松屋の牛丼二人前とローソンのチキンを買ってきて、それは夜のお食事です。
「うん、待ってたのよ、ああ、ごはんね、あとで、チンしたらいいね」
良太から食事が入ったポリ袋を受けとって、ちゃぶ台に置く由美。
由美は後ろから、まだうつむいたままなのに、抱きつかれちゃいます。
おうち着だから、ロングスカートにもっこりセーター、それにインナーです。
インナーといっても、お部屋の中だから、花柄のショーツだけです。
後ろから抱きつかれ、ああん、良太ったら、性急です。
おっぱいへ手を入れてくるんです。
「ああん、ちょっとまってよぉ、ああん、まだやってばぁ、ああん」
冷たい手、外気に触れていた良太の手が、おっぱいに触れられて冷たい。

「だってよぉ、由美ぃ、おれ、がまんでけへんやろぉ」
「ああん、そやかって、来たとこやん、ちょっと待ってよぉ」
「だめだよ、由美、おれ、オオカミしてやるんやから、おれっ!」
ジーンズのズボンを穿いた良太ですけど、もう、おちんぽ、剝きだします。
セーターの下には何も着てない素肌だけど、ロングスカートの下はショーツだけ。
「あああん、あかんてばぁ、良太ぁ、まだやってばぁ」
由美はまじめな女の子、恥ずかしいことはいけません、それをいきなりなんです。
立ったまま、うしろから抱きつかれて、ロングスカートをめくりあげられちゃう。
そうして、ああん、良太ったら、スカートのすそをもちあげ腰のところで留めちゃうの。
由美、お尻を丸出しにされ、花柄のショーツのなかへ、手を入れられるんです。
良太の右手がショーツの中へ、左手はおっぱいに、かぶせられています。
このまえ、良太のワンルームへ行って、セックスしてから、もう三日が過ぎています。
どうも由美より良太のほうが、性欲が強いみたいで、我慢でけへんとゆうんです。
ああん、後ろから抱きつかれ、花柄ショーツを脱がされて、由美、お尻が丸出しです。
窓辺のお勉強机に腕とお顔を置かされる由美、足を拡げられてしまいます。
由美、バックスタイルで、良太に盛られる、交尾されちゃう、性交しちゃいます。

-2-
良太って、由美のワンリームへやってきて、まだ五分と経ってないんですよ。
なのに、性急な良太は、由美をバックスタイルで犯しちゃうってゆうんです。
「はぁああん、良太ぁ、ああん、きついのしたら、あかんのよぉ」
お勉強机にお顔を伏せて、スカートをめくられたお尻を突きだす由美。
まだ、濡れてないから、オチンポ挿されちゃうとギシギシするんじゃないか。
「大丈夫だよぉ、すぐに、ぐじゅぐじゅになっちゃうって」
良太は、ジーンズを脱ぎ、ブリーフも脱いでしまって、シャツだけの下半身裸です。
由美のお尻の割れ目のした、陰唇を弄って、ひろげて、亀頭を挿しこんじゃう。
「ううっ、わぁああっ、はぁああん」
ぶすっ、まだヌルミが生じていない由美の膣、そのなかへ亀頭を挿しこむ良太。
ぐすぐす、ぶじゅぶじゅ、入り口がギシギシでお、内部はヌルヌルの由美です。
後ろから、ぶすっと挿されて、犯される感じで、いやなんですけど、バックスタイル。
「うおおっ、由美ぃ、締まるやん、うおおっ」
「はぁあ、ああん、だめ、ああ、もっとそっと、してよぉ」
半分まで挿入されて、いったん抜かれ、ふたたびぶすぶす挿入です。

由美のお部屋は四畳半、女子学生専用マンションの三階302号室です。
窓からは遠くに東山が望めて、でもお部屋は、やっぱ狭いです。
お勉強机に椅子、シングルベッドに整理たんす、鏡、小さいけどちゃぶ台。
「はぁああ、良太ぁ、ああっ、あああん」
「ええよぉ、由美ぃ、おれ、もう、でそうやでぇ」
「ああん、まだ、まだ、まだよぉ、もっと、もっとよぉ」
勃起したオチンポで、おめこのなかをこすられて、由美はへろへろ。
恥ぃお汁が滲み出てきて、ヌルヌルになってきて、ぶすぶすもスムーズです。
由美、大学二年生、文学部、二十歳になったばかり、お化粧あんまししません。
髪の毛長くしてるけど、シュシュしてポニーテールが好きです。
お尻を突出し、太ももを開くと股間がぱっくり、丸見えになっちゃいます。
由美には自分の姿が見えないんですけど、恥ずかしい格好ですよね。
良太は、その、つまり、由美へぶすぶすしてるのを見たいみたい。
由美はお勉強机にお顔を伏して、腕を合わせて机のうえに置いています。
太ももからお膝をひろげ、お尻を突き上げるって、けっこう辛いんですけどぉ。

-3-
お勉強机のうえに腕とお顔を伏せ、背中を伸ばしている由美。
足首を60cmも開いて、お尻を持ち上げている二十歳、大学二年生の由美。
ロングスカートが脱がされ、ブルーのセーターは首筋までめくられている由美。
由美は全裸同然、良太だって下半身裸、上半身も裸になって、全裸です。
ぶすぶすっ、うしろから、良太が勃起オチンポ、突き立てます。
「はぁああっ、良太ぁ、あああん」
勃起した良太のオチンポサイズは、太さ5cm弱、長さ15cm強、ビンビンです。
「おおっ、由美ぃ、ぶっちゅり、入ってるよ、わかるやろぉ」
「はぁあ、わかるよぉ、良太ぁ、めっちゃ、あああっ」
「おお、おお、由美ぃ、ええよ、めっちゃ、締まるよぉ」
ぶすぶす、良太が後ろから、由美のおめこへ、勃起オチンポ突き突きします。
ぶっすり、勃起オチンポ挿しこんで、良太は腰を上げ下げします。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、はぁああん」
「おおっ、由美ぃ、ええよ、めっちゃ、おおおおっ」
良太は由美の背中にかぶさって、手を脇から前へ、由美の乳房をまさぐります。
勃起したオチンポは、由美のおめこのなかを擦りつけ、うごめかします。

四畳半のワンルーム、女子学生だけのマンション302号室、由美のお部屋です。
由美の好きな男子、恋人、良太がお部屋にやって来て、すぐさまセックスです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「ほぉおおっ、由美ぃ、おおっ、おおっ、いいよぉ」
ぶすぶすっ、良太の勃起オチンポ、由美はおめこへ、後ろから突かれます。
とってもいい気持ち、お顔を伏せて、お股に神経集中させる由美。
ぶすぶす、じゅるじゅる、膣の中かきまわされるって、めっちゃ好きです。
なんともいえない、おからだの芯が、ぶちゅぶちゅ、沸き立ちます。
「ああっ、ああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、二秒に一回のスピードで、挿されて、ぐりぐりされ、抜かれます。
抜かれても亀頭は残ったまま、挿しこまれるとズッキンズッキンしちゃいます。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ、はぁああっ」
「ほらほら、由美ぃ、おれ、もう、出しちゃうからぁ」
ぶすぶす、スピードが上がる前に、スキンをつけちゃう良太です。
スキンはやっぱ、必要ですもの、ああ、由美、つけ終わるまで待ってます。


愛の巣ごもり-15-

1200sex1705080132
-38-
仰向いて寝そべった良太のお腰をまたいで、亀頭を埋めただけの中腰姿、由美です。
良太が降ろせとゆうまで、お尻をおろして、勃起おちんぽ、挿しこんだらあかんのです。
「ひぃいい、やぁああん、あああん、良太ぁ」
亀頭だけ膣に挿しこんで、お尻をあげてるなんて、けっこう、うずうずなんですよ。
だって、挿しこみたくってじんじんしてるのに、挿しこめないんですもの、由美。
良太は、由美のおっぱい、ぷるんぷるん揺すって、腰だった左右に揺すります。
それを、由美、四つん這いの格好で、宙ぶらりんな感じに、させられるんです。
「奥のほう、奥のほう、おねがいぃ、奥のほうもしてよぉ!」
由美、亀頭で膣の入り口あたりだけこすられるから、がまんができないんです。
「ふふっ、ほらっ、尻、おろせ!」
小声だけど、良太のお声が、しっかり聞こえます、大学二年生の由美。
一気に、ぶどっすん、ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこんじゃう二十歳の由美。
「ひぃいいっ、ああああん!」
挿しこんでしまって、そのまま、悶えてしまう由美、お尻をぶりぶり揺すっちゃう。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
ぶりっ、ぶりっ、勃起おちんぽ咥えたまま、由美、お尻を前に後ろにスライドさせます。
「おおおっ、いいよぉ、由美ぃ、最高だよぉ、おおっ!」
ぶちゅぶちゅ、ぐじゅぐじゅ、勃起おちんぽが、由美の膣の中でおどります。

由美は良太にまたがって、性交の真っ最中、さかるメス猫、ヒイヒイお声です。
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「ほらぁ、尻、あげろ、由美ぃ!」
せっかく、のぼっていきそうな感じになって、イッテしまいたい由美なのに、です。
良太のいじわる、まだまだイッタらあかんとゆわれてしまう由美なんです。
ぐじゅぐじゅです、由美のおめこから、お汁がとろとろ流れでてきちゃいます。
良太のお腰、陰毛がぐじゅぐじゅに濡れてしまって、ヌルヌルです。
お尻をあげた由美、ふたたび中腰、亀頭だけ咥えて、ストップなんです。
ぷちゅ、良太がそんな格好の由美の唇へ、唇をくっつけてきます、キッスです。
「あああん、ふううっ、ううううっ!」
由美だって、お口が淋しい、良太の唇と舌に、自分の舌を絡ませちゃいます。
舌を絡ませたまま、良太がお腰をゆすってきて、亀頭とカリ首で膣口が、こすられます。
「うううっ、ううううっ、うぐうぐうぐぅ、うううっ」
由美は、とっても幸せです、良太にたっぷり、めろめろにしてもらえるんですもの。
ぶすぶす、下から、良太が腰を持ち上げ、勃起おちんぽを挿しこんできたんです。
不意打ちです、亀頭とカリ首だけでこすられてると思ってたら、一気に突き上げです。

-39-
仰向いて寝そべっている良太のお腰をまたいで四つん這いの由美。
「由美ぃ、じっとしてろ!」
寝そべった良太が、四つん這いになってる由美のおめこへ、亀頭だけ。
「はぁあ、じっとしてるからぁ!」
真下から、勃起おちんぽを、おめこへ突き挿されちゃう由美、大学二年生。
「ほらっ!」
「ううっ、ああっ、ああああっ!」
「由美ぃ、じっとしてろ、ほらっ!」
ぶっすり挿して、ぐりっとまわし、じゅるじゅる亀頭まで、抜いちゃう良太。
「はぁあ、はぁあ、良太ぁ、はぁああ!」
軽い深呼吸の感じで、由美、息を吸って吐いて吸って吐いて、します。
じゅるじゅるな感覚、由美、もう熟れた女の人みたいに振る舞っちゃう。
素っ裸、良太も由美も、全裸、恥ずかしくなってないんです、してる最中。
大胆に、由美、大学二年生、二十歳になったばかりの由美、大胆です。
「突いて、突いてよぉ!」
良太が勃起おちんぽ挿しこみを、少し間をおいちゃうと由美、催促です。

もう登ってしまいたい、アクメを迎えてしまいたい、由美は思っています。
なのに良太、なんでか知らないけど、なかなか、アクメにしてくれない。
良太は射精して、終わっちゃうんですけど、それがもったいないんやろか。
「はぁああん、わたし、あああん、動かしちゃうよぉ!」
ぶっすり、由美、勃起おちんぽを咥えこみ、良太の腰に股間密着です。
そうして、お尻から腰を、前へぐいぐい、後ろへぶちゅぶちゅ、スライドです。
「ひぃいいっ、良太ぁ、めっちゃ、ああっ、ひぃいいっ!」
ぐいっ、ぐいっ、由美のおめこのなか、良太の勃起おちんぽが踊ります。
「おおっ、由美ぃ、おおおおっ!」
「はぁああっ、ひぃいい、いい、いいっ!」
ぐいっ、ぐいっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、由美、おめこへの刺激で、イッテしまう。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ああん、だめだめ、つけちゃうよぉ!」
由美、右のお指にスキンのぷっちゅん頭をつまんで、良太につけちゃいます。
もうアクメの寸前ですけど、ナマで出させちゃうのは、妊娠こわい、ですぅ。
ちょっとさめちゃうけど、すぐに登っていくから、由美、だいじょうぶです。

-40-
ええ、さいごまで、由美、良太のお腰にまたがったまま、果てちゃいます。
スキンをつけおえ片膝をあげ、おちんぽ、亀頭を股間にあてがい、そのままぶすっ。
「はぁああっ、良太ぁ、はいったよぉ!」
ぶすぶすっ、お膝から足先を床につき、四つん這い、お尻を降ろした由美。
もう、スキンをつけてあげたから、思う存分、好きなだけ、動かしちゃえます。
「おおっ、由美ぃ、さいごまで、抜くなよ、抜いたらあかんよぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽ、スキンつきですけど、由美のおめこに咥えられたままです。
由美、お尻を、前へ、後ろへ、ぐいぐいっ、ぐいぐいっ。
「はぁああっ、ひやぁああっ、ひぃいいいっ!」
ぶちゅん、ぶちゅん、大学二年生の由美、良太のおちんぽ、おめこに咥えたままです。
お尻を前へ後ろへスライドさせると、勃起おちんぽ、抜けて挿されて、抜けて挿されて。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由美のおめこから、とろとろのお汁が、おちんぽにくっついて汲みだされます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、良太は、ぐっとからだに力を込めます。
「うううっ、でそうやぁ、でそうやでぇ、由美ぃ!」
精子、発射、寸前になってきてる良太、全身が締まってきています。

「はぁああっ、はぁああっ、ああっ、ああっ!」
ぐいっ、ぐいっ、由美のお尻から股間が、前へ、前へ、前へ、スライドしてきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由美、もう、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、イッテしまう寸前、ぐぐっとこみあがります。
良太の腰がギンギンに締まってきて、勃起おちんぽ、ますます硬直してきます。
「はぁああっ、はぁああっ」
「いいぞっ、いいぞっ!」
「はぁああっ、いく、いく、いっちゃうぅ、ううっ!」
「いけ、いけ、由美ぃ、いけ、いけ!」
「いく、いく、いくぅ、ひぃいいいいっ、いいいい~~!」
二十歳になったばかりの由美、猛烈にアクメを迎えてきています。
必死、素っ裸、おっぱいぶるぶるふるわせて、おめこには、とろとろお汁がながれます。
アクメ、オーガズム、由美、最後のあがきで、お尻を前へ、前へ、スライドさせます。
良太のおちんぽ、由美のおめこのなかで、蠢いて、うごめいて、精子を発射です。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ、いいいいいい~~!」
お顔を軋ませ、おからだぶるぶるふるわせて、由美、昇って果ててしまいます。
最高、絶頂、悶絶しちゃう由美、二十歳になったばかり、大学二年生なんです。
(この章おわり)


愛の巣ごもり-14-

1200sex1705070183
-35-
ぬれぬれになったティッシュを丸めて、ちゃぶ台のうえに置いちゃう良太。
由美にはお尻を持ち上げさせたまま、真下から、突き上げちゃうんです。
「由美ぃ、ほんならおれが、ぶっすり挿してやるから、なあっ!」
寝そべった良太のお腰をまたいで、股間をひろげている由美です。
良太が、由美の膣に亀頭を挿しこみ、そのまま、真上へ、腰をあげます。
ぶすぶす、由美の膣のなかへ、陰茎が、挿しこまれていきます。
「ひぃいい、ああん、良太ぁ、あああん」
「へへっ、由美ぃ、ええやろ、おれのチンポ!」
「ひぃいい、やぁああん、あああん」
挿しこまれていた勃起おちんぽが、抜かれて再び、ぶすぶすです。
「ほらっ、由美ぃ、どうやあっ!」
突き上げられて、由美の膣のなかに、勃起おちんぽが埋め込まれます。
「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいっ、良太ぁ!」
由美のお顔が軋んできて、ぐっとこらえる感じで、快感を溜めこみます。
良太は、勃起おちんぽ、全部を抜きません、亀頭を残しておくんです。
ふたたびぬれぬれ、由美の股間、べちゃべちゃになっていちゃいます。

でも、良太、由美の膣の中を、拭いてあげません、濡れたままです。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ、良太ぁ、ああっ!」
由美、馬乗スタイルで腰をあげ、止めた格好、股間を突き上げられちゃう。
「ひぃいい、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすんぶすぶす、ぶすんぶすぶす、長さ15cm太さ405cm勃起おちんぽです。
由美、とろとろ、突き上げられちゃう度に、ずずずん、ずずずん、快感が走ります。
良太のワンルームへ来ている由美、セックス三昧、喜悦三昧、うれしいです。
だって、勃起おちんぽの威力って、すごいんですもの、快感ですぅ。
ぶっすりと挿しこまれ、亀頭でぐりぐりこすられて、カリ首でこすり降ろされるから。
「ひぃいい、やぁああん、良太ぁ、とってもぉ、いい気持よぉ」
じゅるじゅる、勃起おちんぽに、由美の分泌液が付着して、ぬるぬるです。
「ああああっ、良太ぁ、ああああっ!」
「おおおおっ、由美ぃ、めっちゃええよぉ!」
「はぁああ、良太ぁ、めっちゃええですぅ!」
ぶすぶすぶすぶす、じゅるじゅるじゅるじゅる、勃起ちんぽ、挿したり抜いたり。

-36-
由美は、良太のからだだけじゃなくて、こころまで、めっちゃ好きです。
いっしょにいるだけで、とってもうれしくって、幸せな気持ちです。
セックスしてるときは、良太のことあんまし意識してなくて、自分に夢中です。
良太のワンルーム、聖護院さんの近く、三階建ての学生マンションです。
窓の外が暗くなって、もう夜の時間になってきています。
「ああん、良太ぁ、あああん、ひぃいいっ、いいっ!」
良太のお腰にまたがって、お膝をカーペットに着いて、太もも開いています。
「ほぅらぁ、ほぅらぁ、由美ぃ、ほぅらぁ、ほぅらぁ!」
ぶす、ぶす、ぶす、ぶすっ、良太が勃起おちんぽを、一回挿して抜くのに二秒です。
由美、もう、息が詰まるほど、突きあがってくる快感、ヒイヒイです。
素っ裸、由美のぷるんぷるんおっぱいが、揺れてたぷたぷします。
膣からとろとろ、分泌液が垂れでてきちゃいます。
ぶっとい勃起おちんぽ、長さ15cm、太さ4.5cm、良太の持ち物です。
由美、そんなぶっとくって硬い勃起おちんぽで、突き上げられているんです。
「はぁああっ、はぁああっ、良太ぁ、あああん!」
とろとろ、下から突き上げられている由美、今度は由美が動かす番です。

良太の腰にまたがって、おしっこ座りになっちゃう由美、大学二年生。
ぶっとい勃起してるおちんぽを、おめこに咥えこむには、前屈みになります。
ぶすっ、勃起おちんぽ、おめこに咥えこんで、良太の肩の上に手をつきます。
良太が、おっぱいのうえに手を置いてきて、由美が崩れるのを支えます。
「あああっ、ああん、ひぃいいっ!」
お尻をあげて、お尻をおろして、由美、良太の勃起おちんぽ、抜いて、咥えて。
ぶすぶすと、挿しこむとき、由美、ぶっちんぶっちん、じゅるじゅる快感です。
抜くときは抜くときで、めっちゃ気持ちいい、ヒイヒイです。
じゅるじゅるのお汁、いっぱい出してしまって、由美、悶え呻きます。
「あああん、良太ぁ、好き、好き、好きよぉ!」
お腰を上げ下げ、お尻を下げ下げ、勃起おちんぽ抜き挿し、由美のお声です。
良太だって、由美がヒイヒイのお声をあげちゃうから、こころに沁みこみます。
勃起したおちんぽに、ぐぐっと力をこめて、いっそう硬直させちゃいます。
「おおおおっ、由美ぃ、もっとぶすぶす、おおおおっ!」
由美がぱっくり拡げた太ももを、良太が手を入れて支えます。
そうして由美がおめこから、勃起おちんぽ、抜く寸前でストップさせちゃう良太。
由美はお尻を持ち上げ、亀頭だけおめこに挿しこんだまま、ストップです。

-37-
良太のお腰にまたがって、足をひらけ、お膝をカーペットに着けている由美。
手の平は、良太のお顔の横に着く格好、背中が水平、四つん這いです。
良太の勃起おちんぽ、亀頭だけ、おめこに咥えこんで、そのままストップの由美。
「はぁああん、良太ぁあん、おちんぽ、いれていい?、いいっ?」
お尻を左右に、微妙に揺すって、亀頭からした、陰茎を咥えこもうとする由美です。
「まだだよ、由美ぃ、おろせゆうたら、尻を一気に、おろすんやで」
大学の文学部二年生、二十歳の由美を四つん這いにさせているんです良太。
良太は、手を由美のおっぱいにかぶせて、崩れるのを支えています。
ええ、指の間に乳首をはさんでいて、由美が動くと刺激が伝わるようにです。
「ほら、おろせ!」
良太に、おろせといわれてすぐに、中腰のお尻から腰を、どすんと落としちゃう由美。
「うううっ、わぁああっ、ああああっ!」
一気に、良太の勃起してるおちんぽが、由美のおめこに挿しこまれてしまいます。
由美のおめこはぬれぬれになっているから、ぶすぶすっ、すんなり入っちゃいます。
「抜いたらあかん、抜けゆうまで、抜いたらあかんよ」
根っこまで挿しこんだまま、あああん、お尻を揺すって、動かしちゃう由美。

良太のワンルームへ来ている由美。
ちゃぶ台のそば、寝そべった良太、カエルさんみたいな格好の由美。
ふたりとも全裸、素っ裸、性器が結合していて、交尾状態に陥っています。
「ほらぁ、由美ぃ、抜きあげろ、頭だけ残して、ストップやぁ」
ゆっくり、由美、お尻を持ち上げると、じゅるじゅるっと陰茎が、抜けてきます。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
亀頭だけ、膣に咥えられた格好で、由美、動かすのストップさせるんです。
もっと、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽでこすってしまいたい由美です。
でも、良太が挿しこめと、命令するまで、挿しこめません、由美、ああ。
「ほら、挿せ、由美っ!」
「うううっ、わぁあ、ああっ」
ぶすぶすっ、お尻を落として、一気に、勃起おちんぽをおめこに咥えこむ、由美。
「抜け、由美ぃ!」
「あああん、良太ぁ、あああん」
じゅるじゅる、ぶっとい勃起おちんぽ、由美、お尻をあげて、抜いちゃいます。
そうしているうちに、由美、じゅるじゅる、我慢できないほどに、高揚してきます。




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