愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

かおりの性愛日記-2-

かおりの性愛日記(1)-2-
 13~22 2010.8.28~2010.9.6

    1200sx1403190042
-13-

お股に、お口を、ぺったりと、くっつけられてる大学生かおり。
大木先生の研究室は、恥ぃことされる研究室、恥部屋なんです。
かおり、大きくお股をひろげきって、おめこねぶり、されているんです。
二十歳のかおりにとって、めっちゃ、恥ぃこと、されてるんです。
「はぁ、ああん、せんせ、そんなにねぶったらぁ、うち、こまりますぅ」
ぺろぺろ、お尻の穴のところから、舌をうえへうごかして、クリトリスまで。
陰唇をわられて、ひろげてられて、その割れ目、なめあげられてるの。
「ああっ、だめ、ああっ、吸うたら、あああん、あかん、せんせ」
かおり、大木先生に、膣をひろげられ、唇を当てられ、吸われちゃう。
ぷううっちゅ、ぷううっちゅ、ああん、おめこを吸われちゃう、かおり。
開脚Mのすがた、太もも、とじることができないから、かおり、悶えちゃう。
お股の周辺、ピクンピクン、痙攣しちゃって、かおり、恥ぃ気持ちです。
ぎゅっと、膣のなかの空気を、吸いだされ、恥ぃお汁が吸いだされます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃい、いやぁ、ああん」
吸いだされる感じに見舞われている、かおり。
乳首、おっぱいの先まで疼いてきちゃう。
というのも、大木先生に、膣を吸われながら、乳首をつままれてるから。
乳首をつままれて、モミモミされちゃうって、感じちゃうんですよ。
そのうえ、お股の真ん中だって、お口で、ぐちゅぐちゅですもの。
「はぁ、ああん、せんせ、ひぃい、いい、ひぃい、いやぁ~ああん」
かおりが悶える甘ったるいお声、恥部屋に充満しているんです。

-14-

かおりのお股へ、お口をつけていた大木先生が、顔をあげ、言います。
「ふうん、かおり、かわいいねぇ、もらっちゃおかなぁ」
もらっちゃおかなぁ、ってゆわれても、かおりには、ピンときません。
「はぁあん、なにを、もらっちゃうんですかぁ、ああん」
かおり、やぼなこと聞くんじゃないよ、でも、うぶやから、聞いちゃうの。
「ふうん、かおり、いただいちゃうんだよ、かおりのさぁ」
大木先生、かおりの前で、ズボンのバンドをはずし、チャックをおろします。
ああっ、かおり、びっくりぎょうてんしちゃいます。
大木先生のおちんぽ、目の前で、見せられちゃったんですもの。
「これ、ほら、かおり、まづは、かわいいお口で、おっきくしておくれ」
ああん、大木先生のんって、ちょっと萎えてる感じ、したに垂れてるの。
大木先生わ、じぶんでおちんぽ握って、かおりのお顔へ近づけます。
後ろ手に括られて開脚M姿のかおりです。
大木先生に、お顔を持ち上げられ、唇へ、先っちょが着けられます。
「うううん、ううううっ」
突然に、初めてみる大木先生のおちんぽ、いやな顔をするかおり。
「さあ、口をあけて、ほら、咥えろ、かおり」
桃色ルージュの唇へ、亀頭を当てられちゃう二十歳の大学生、かおり。
ひろげたお股からわ、ヌルヌル、恥ぃお汁が、垂れ流れだしているの。
かおり、お口をあけ、大木先生のおちんぽ、ああん、お口に咥えます。
「ふふん、かおり、経験あるんでしょ、なめなめ、どうなんや」
かおりには、そんなことする経験なんて、ありませんでした。
だからぁ、恥ずかしいんですけど、二十歳になっているかおり。
大学教授さんから、フェラっちぉ、そのやりかたを、教わることになるんです。

-15-

腰からした、裸の大木先生、ぐぐっとかおりのお顔に、おちんぽ近づけます。
かおり、目の前に突きつけられて、ほんとにびっくり、信じられません。
「ほら、かおり、なめなさい、口にほおばりなさい」
開脚Mの字姿のかおりのお口に、勃起おちんぽが、当てられちゃう。
「ふううっ、あああん、なによぉ、せんせ、こんなのぉ、いやぁああん」
おちんぽ、あまりの太さとグロテスク、それに男の匂いです。
二十歳の大学生、まだ可憐なかおり、顔をそらせちゃいます。
「ふふふふん、くわえるんだ、ほら、かおり、いい子だから、咥えろ」
「ああああん、そんなの、みたくない、いやぁ、やめてくださいぃ」
かおり、お顔を正面に向かされ、鼻をつままれて、お口が開かれちゃう。
「ううううっ、ぐぅうううっ」
強引に、大木先生の、勃起しているおちんぽを、お口の中へ挿しこみます。
長いおちんぽの半分ぐらいまで、お口に頬張ってしまうかおり。
柔らかいのか硬いのか、かおり、判断つきません。
「歯をあてるなよ、かおり、唇でまくんだぞ、おおおっ、そうや」
ぶすっ、半分ぐらいまでお口に含んで、唇を巻いちゃうかおり。
「うううっ、ふううっ、すぅううっ、ふぅう、うううっ」
髪の毛を握られて、お顔を前へ後ろへ、かおり、動かされちゃう。
おすもうさんが四股を踏む格好。
大木先生、かおりにおちんぽ、腰を突き出して、咥えさせてるの。
「いいねぇ、かおり、ぬるぬる、いいねぇ、いい顔やねぇ、かおり」
大木先生わ、かおりのお顔が動かないようにして、腰を前へ、後ろへ。
太っとくってビンビンになったおちんぽです。
かおりのお口へ、挿して、抜いちゃうんです、ゆっくり、ゆっくり。
「ううううっ、ぐぅううっ、ぐぅううっ、ふぅううっ」
もう、どうすることもできないかおり、フェラっちぉ、するしかないんです。
ぐぅいっと挿しこまれて、じゅるっと抜かれちゃうスピードは、三秒ほど。
ゆっくり、ゆっくり、かおり、お口の中でおちんぽを、存分に味わっちゃう。

-16-

何分ほど、何回ほど、抜いて挿して、かおり、フェラっちぉ、したのかしら。
大木先生のおちんぽが、ピンピンになってきています。
かおりのお口のなか、ネバ液で、勃起のおちんぽ、てかてかに光ります。
「ううっ、ぐううっ」
ほとんで抜かれてしまったおちんぽ、ぶすっと挿しこまれちゃうかおり。
「ふうん、かおり、どんな感じや、おいしいかぃ」
ほとんど根元まで、挿しこまれてしまって、かおり、げぼげぼ、喉が詰まるぅ。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
髪の毛を握られて、お顔を固定された感じで、挿しこまれている勃起おちんぽ。
かおり、目をつむっちゃって、いわれるまま、歯を立てたらあかん。
おちんぽに、歯を立てたらあかん、お口に含んだまま、こころで言っちゃう。
「ふうん、かおり、ちんぽ、咥えた顔、いいねぇ、素敵だよ」
「ううううっ、うう、うう、ううううっ」
ぶすっ、ぶすっ、半分抜かれて、挿しこまれ、半分抜かれて挿しこまれます。
「ほんなら、そろそろ、いただいちゃおうね、かおり!」
黒い革製肘掛椅子に、開脚、お股が丸見えで、座らされているかおり。
大木先生、握っていたかおりの髪の毛から、手を離し、お尻を前へずらせます。
椅子のヘリにお尻が突き出て、お股が真上を向いちゃう格好。
膝をおもいっきり開け、太ももが脇腹にくっついちゃう、Mの字です。
「はぁ、あああん、あっ、あっ、あああっ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、大木先生の勃起おちんぽが、挿しこまれたんです。
まっすぐ上を向いたかおりのお股の真ん中、恥ぃ唇が割われて、挿入です。
「おおおっ、かおり、締まる、締まるっ、ええ感触やでぇ」
ぶっすり、かおりの膣に、勃起おちんぽ、挿しこまれた大木先生。
覆いかぶさる感じで、かおりの首に腕をまわして、抱いちゃいます。
「あっ、あっ、せんせ、あかん、だめ、いやぁ、うち、はぁ、だめぇ」
めっちゃ、いい気持ち、オナニーとは全然ちゃう感じ、感覚、かおり。
ぶっすり、大木先生の勃起おちんぽを、膣に咥えてしまったんです。

-17-

大学の研究室、応接用の肘掛椅子に、かおり、大股ひらきです。
そこへ大木先生の勃起おちんぽ、かおり、挿しこまれたんです。
「ああっ、ああっ、ひぃい、やぁあ、ああ~ん」
かおり、お股全開、おめこへぶすぶす、挿しこまれて、喜悦の悲鳴です。
大木先生がかおりの胸にかぶさってきて、密着状態です。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれたまま、抱きしめられています。
「ほぉお、おおおっ、かおり、やわらかい乳房、いいねぇ」
肘掛椅子のへり、大木先生、かおりと向きあい、お股をひらいてお座りです。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれたままのかおり。
密着されて、首の後ろへ左手を、右手でおっぱいがまさぐられます。
お股をひらけたまま、ぎゅっと抱かれちゃう二十歳の大学生、かおり。
手を後ろで括られたままだから、胸をなぶられても、なされるがまま。
「はぁ、いいねぇ、かおり、いいよねぇ、かおり」
大木先生わ、うわずったお声、かおりにうっとり、勃起おちんぽ挿したまま。
「ほら、おおっ、ほらっ、どうやぁ」
お声をだして、腰を、ぐぐっとかおりのお股に詰め寄せちゃう大木先生。
「ああっ、ああっ、はぁああん」
ぶっすり、勃起おちんぽの根元まで、挿しこまれているかおり。
左右に腰をゆすられて、かおり、おめこのなか、ぐちゅぐちゅにされちゃう。
「ううっ、いいねぇ、かおり、最高だねぇ、びっちり、しまるねぇ」
びっちり、勃起おちんぽ、挿しこんだまま、胸をお張りになる大木先生。
かおりを抱き寄せ、胸をかおりのおっぱいへ、くっつけてきちゃいます。
「はぁ、あああん、せんせ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
ぐりっ、ぐりっ、大木先生のお腰が、微妙に、左右に、上下に、動きます。
その動きに呼応して、かおり、お悶えの呻きを、洩らしちゃうんです。
「ひぃ、いいっ、ひぃ、いいっ、はぁ、あああん」
「ふふん、かおり、感じてるんやね、いい気持ちかね」
「はぁ、ああん、いい、いい、いいですぅ」
ぶすっ、じゅるっ、かおり、勃起おちんぽ、挿されて抜かれます。
ぬるぬるになってるお股のまわり、ぷっくらふくらんだお股の真ん中。
ぶすっ、あああっ、じゅるっ、ひぃいいっ、ぶすっ、はぁああっ。
かおり、勃起おちんぽで、おからだ、芯が萌え萌え、じゅるじゅるです。

-18-

やわらかい皮の応接用肘掛椅子、かおり、裸にされて、大股ひらきです。
ひろげたお股に、大木先生の勃起おちんぽ、完全挿入されてるよ。
<あああっ、なんでなんやろぉ、めっちゃ、ええ気持ぃ>
「はぁ、あああん、いやぁ、ああん、やめて、ください、せんせ」
かおり、ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれていて、思っちゃう。
こころのことばと、お口からでることばが、くいちがってるかおり。
「ふうん、かおり、いい子だ、こすりごたえがあるねぇ、おめこ」
大木先生わ、かおりにかぶさり、抱きしめて、腰を密着させているの。
密着させて、ぐいっ、ぐいっ、なおも勃起おちんぽを挿しこまれちゃうかおり。
「ひぃいっ、ひぃいっ」
「ふうん、ほら、もっと、ほらっ」
「ひぃいいいっ、はぁあ、ああん、ひぃいいっ」
ぐいっ、ぐいっ、かおり、膣の奥を突かれて、突き破られる感じです。
めちゃ、感じちゃうの、いちばん奥、子宮の入口、亀頭でこすられちゃう。
「あああああっ、ああっ、ひぃやぁあああん」
のぞけって、胸を突き出し、おっぱいを揉まれちゃうかおり。
ヌルヌルのおめこにわ、勃起おちんぽ、ぶっすり、挿しこまれたままです。
「かおり、いい子だねぇ、素敵だよ、すっごいねぇ、愛液、ヌルヌル」
「はぁああっ、だめ、ああ、だめ、あかん、せんせ、やめて、はぁ」
「ふうううん、かおり、ええ声でなくんやねぇ、うっとりしちゃうよ、ほらっ」
「ぐぅうううっ、ううううわぁああっ」
おっぱい、乳首をつままれてモミモミされながら、ぐいっ、ぐうういっ。
かおり、おもいっきり、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃうかおりのお声。
ずんずん、感じて、とろとろに、なっていっちゃう、大学生のかおりです。

-19-

大木先生って、大学教授さんなのに、かおりとセックスするんです。
「ほうら、かおり、どうやぁ」
「はぁ、あああっ」
「いい気持ちみたいやなぁ、かおり、ほらっ」
「あっ、はぁ、はぁあ、ああっ」
応接用の皮椅子に、お股をひろげているかおり。
大木先生がかおりにかぶさっていて、おちんぽ挿しこんでいるの。
ゆっくり、ぐぐっと挿しこんで、かおりの反応を、たしかめていらっしゃる。
「はぁ、ああん、せんせ、はぁ、ああっ」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこまれ、ぎゅっとねじられちゃう感触。
かおりわ、ヒイヒイ、ハアハア、恥ぃお声を洩らしちゃう。
おめこの奥を、こすられちゃうと、かおり、ずんずん、感じてしまうんです。
いいいち、にいいい、さああん。
これくらいの速さで、挿して抜かれちゃうかおり。
二秒間に一回ほどの速さ、勃起おちんぽ挿して抜かれる、可憐なかおり。
「ほうら、ほうら、ほううらぁ」
「はぁ、はぁ、はぁあ、ああん」
ぶす、ぶす、ぶすっぐぐっ、いっかい、にかいは、挿すだけですけど。
さんかめには、ぐいぐいぐいっ、奥まで押しこまれちゃうの。
根っこまで、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、ぐりぐりされちゃう。
かおり、おっぱい触られ、乳首をモミモミされながら、挿しこまれてるの。
とろとろと、ヌルヌルお水が、おめこから、垂れながれているかおり。
ぐういっ、ぐういっ、ぐううういっ。
「ほうら、かおり、どうや、ほうらぁ」
「ひぃい、いいっ、やぁああん、はぁ、あああん」
快感で、おからだ、肩をゆすって、お股をせり出しちゃうよ。
おちんぽぶすぶす挿されて、だんだんと、絶頂になっていくかおり。
大木先生だって、ひいひい、はあはあ、うわづったお声で、目がとろん。
ビンビンの勃起おちんぽ、めっちゃ、硬く、おっきくなって、かおりへ挿入。
お尻ふりふり、お腰をまえへうしろへ。
それから、お腰をぐるりとまわして、かおりのおめこを責めちゃう。
「はぁ、あああっ、ひぃいいい、やぁああああん~!」
二十歳の大学生、かおりの呻き悶えるお声が、高鳴ってきているんです。

-20-

かおり、もうイッテしまいそうなのに、大木先生わ、まだ余裕があるみたい。
「ふうん、いいねぇ、かおり、三年生だろ、二十歳だろ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、ひぃい、やぁああん、はぁ、はぁああっ」
「ほら、とろとろ、かおりのおめこ、ぬるぬるに、濡れてるねぇ」
「はぁ、ああっ、いっちゃう、よぉお、おおっ、はぁ、ああん」
応接用の椅子のうえ、手を後ろで括られたままのかおり。
胸をのぞけらせ、太ももを大胆に、開けちゃう。
そこへぶっすん、ぶっすん、大木先生、勃起おちんぽ、挿してわ抜いちゃう。
かおりに覆いかぶさったまま、おちんぽ挿き抜し、おっぱいを揉んでいます。
「うううん、いいねぇ、やわらかい、おおっ、かたい、かおりの乳房」
ぶっすん、ぶっすん、大木先生のお腰が、前へ、後ろへ。
勃起おちんぽ、かおりのヌルヌルおめこで、抜き挿し、しています。
ぐぅい、ぐぅい、一秒間に一回の速さです。
かおりわ、めろめろ、勃起おちんぽで挿されて抜かれて、ずんずん昇っちゃう。
「ああああっ、ああああん、ああああっ、ああああん」
ぶすぶす、お股の真ん中、陰唇めくれ、膣口もめくれあがって、ぶすぶすっ。
かおり、お腰を、ぐぐぐっとせりだして、胸をひらけて、のぞけります。
ええ、めっちゃ、ええ気持に見舞われていて、アクメ寸前なんです。
でも、大木先生、まだまだ余裕がある感じなんです。
「ほおっ、かおり、いくんかい、いいねぇ、いい顔、いい声、いいねぇ」
ぶっすん、ぶっすん、勃起おちんぽで突かれちゃう、可憐な大学生かおり。
大学の研究室は、かおりと大木先生の恥部屋です。
お道具使われたり、なまのおちんぽでイカされたり、はぁ、恥部屋だよ。
二十歳のかおり、めろめろに、いっぱいえっちなこと、されちゃうんですよ。

-21-

かおりったら、大木先生とは、初めての体験なんですけど。
づんづん、快感を注がれて、めろめろと、とろけそうなんです。
セックスの体験談を書いたら、単位認定の論文になる、といわれたかおり。
ああん、かおり、そんな大木先生に、ちょっとは恋心、持っていたからぁ。
「ほうら、かおり、どうや、かおり」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす、挿しこむたびに、掛け声の大木先生。
「ひぃいい、いいっ、ひぃいい、いいっ」
かおりだって、挿しこまれるたびに、ヒイヒイ、お声を洩らしちゃいます。
後ろに括られた手首、お股をおもいっきり開かれ、お膝が脇腹の横です。
大木先生、全裸のかおりに覆いかぶさり、ぶすぶす、おちんぽ挿し抜きです。
「うううん、いいねぇ、かおり、さいこう、いいねぇ」
ぶすぶすが、二秒に一回から、一秒に一回の挿し抜きスピードに。
「はぁああ、はぁああ、あっあああん、せんせぇ!」
「ほら、ほら、かおり、ほら、ほら、かおり!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ヌルヌルのお汁にまみれているかおりのおめこ。
大木先生の勃起おちんぽ、挿しこまれて、ぶすぶす、されているかおり。
大学の研究室なのに、先生と教え子が、秘密の行為を、交わらせているの。
「ひぃい、いいっ、もっと、もっと、ひぃいいっ!」
かおり、前後の見境もつかないまま、研究室でオーガズムを迎えちゃうんです。

-22-

ぶすぶすっ、大木先生わ、一秒に一回の挿し抜きスピードです。
「ううっ、わぁあっ、ううっ、わぁあっ」
かおり、ぶすぶすされるたんびに、お声を洩らしちゃいます。
ぶすっ、ううっ、ぬるっ、わぁああっ、ぶすっ、ううっ、ぬるっ、わぁああっ。
挿しこまれて、ううっ、抜かれて、わぁああっ、かおりのお悶え声なんです。
応接椅子にお股を仰向け、太もも開きで挿入されてる、勃起おちんぽ。
おっぱいを、モミモミ、お口をぐちゅぐちゅ、それにおちんぽ挿入です。
かおり、もう、意識もうろう、オーガズムを迎えてしきます。
「うううっ、わあああっひぃ、いい、いい、いくいくぅ~!」
背中から胸をせりあげ、太ももをいっそうひろげ切っちゃうかおり。
ぐいぐい、快感がせめあがってきて、かおり、お顔をしかめちゃう。
大木先生、この時になって、スキンをかぶせちゃいます。
「はぁ、ああん、せんせ、うち、うち、もう、いかせてぇ」
「よしよし、イカセテやるよ、スキンつけてるから、なっ」
「はぁ、せんせ、はよぉ、いかせてくださいなぁ、ああん」
すばやくスキンをつけられた大木先生が、ふたたび、かおりに挿入。
「ほおおお、らぁあああっ、かおり、いけ、いけっ!」
大木先生のピストン運動が、猛烈に早くなっちゃいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすっ。
大木先生も、射精しちゃう感じ、ぐいぐいぐい、一秒に三回くらい。
「かおり、いいぜ、いいぜ、だしちゃうぜ!」
「ああああっ、はぁあああああ~~!」
「ううっ、ほら、ほら、ほらぁあああ~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、膣のなかで射精がはじまった大木先生。
「ひぃやぁあ、あああああああ~~~!」
かおりの声が、いっそう高鳴って、ヒイヒイ、オーガズムを迎えちゃったの。

    

かおりの性愛日記-1-

かおりの性愛日記(1)-1-
 1~12 2010.8.11~2010.8.27

    1200sx1405050107
-1-

やっぱ、性と愛のことについて、めっちゃ興味あるからぁ。
だからぁ、かおり、性と愛について、物語にして、書いていこうと思うの。
中心人物は、二十歳のかおりと若い教授さん大木先生です。
かおりは、大学三回生、大木先生はかおりのゼミ担当教授さん。
夏、夏休み、8月やのに、かおり、大木先生に呼ばれちゃったの。
大学の研究室は、文学部の研究棟、三階の奥、窓から山が見えます。
「だからぁ、落合くんには、性愛の研究を、すればいいんだよ」
「ええっ、せいあいって、性と愛のことですかぁ」
「そうだよ、よかったら、体験指導、ふふっ、どうかな、落合くん」
落合くんって、かおりの名字、落合佳織ってゆうのが、名前です。
大木先生わ、かおりって呼んだり、落合くんって呼んだり。
かおり、困っちゃうわけではなくて、助け舟やと思うの。
卒業論文、困ったな、就活もあるし、どないしょ。
そう思っていた矢先の夏休み、大木先生が、助けてくださる。
研究室は殺風景な感じです。
でも、ああ、かおり、ミニスカートで来ちゃったからぁ。
深い応接用の皮製肘掛椅子に座ると、太もも丸出しになっちゃう。
かおり、大木先生の目線が、気になってるんですけど。
ドキドキ、かおり、大木先生とふたりだけの研究室だからぁ。
なんかしら、大木先生の研究は、性と愛とのSM心理とか。
「ふうん、落合くん、いいや、かおり、承諾するかね、性愛研究」
「はぁ、せんせ、どんなこと、研究するんですかぁ」
「なになに、体験したことの、感想、なるべく克明に書けば合格」
大木先生、三回生女子のなかでも美貌で評判、かおりを見つめていらっしゃる。
「あっ、ああああっ、だめですよぉ、せんせ、やめてください、ああっ」
いきなり、かおり、大木先生に手首を持たれ、後ろへ回されちゃうんです。
左右の手首をかさねて、後ろで括られていくかおり。
「なに、なにするん、せんせ、なにするん」
大木先生は無言、呼吸が荒くなってきてる感じ、かおりを、括っちゃう。

-2-

ここは大学の文学研究室、大木先生のお部屋です。
黒皮の応接用肘掛椅子に、お尻を深く座っているかおり。
大木先生に、手首を後ろに括られてしまったかおりです。
「なんですかぁ、せんせ、こんなのにして、どうするんですかぁ」
卒論のテーマを探しに、研究室へやってきたかおりなんです。
体験学習したことを、克明に書いたら、論文ができると言われたんです。
「ふふん、だから、かおりくん、体験させてあげる、ふふふん」
ミニスカートのすそが、太ももから腰のつけ根にまで、ひきあがってるかおり。
ぴっちり膝を閉じているけれど、太ももの根っこまで丸見えになってるの。
「でもぉ、せんせ、こんなとこで、なにするん、何するんですかぁ」
ちょっと、気持ちが動転、わけがわからない二十歳の大学生、かおり。
「いいんだよね、だれにも言わなくていいから、ね」
「ないしょにしておくんですかぁ、そうなんですかぁ」
まあ、かなり素敵な大木先生だから、かおり、ちょっと傾いてるん。
「ふんふん、かおりくん、いいたいけんができるよ、いいよねぇ」
大木先生ったら、応接用の肘掛椅子に座っているかおりを、じろじろ。
「しってるんだろ、かおりくん、なんでも知ってるんでしょ」
「なにをですかぁ、せんせ、わたし、知りません、なんにもぉ」
「ふうん、そうかい、知らないんなら、教えがいあるよねぇ」
丸見えの太もも、ぴっちり閉じ合わせた膝、黒い靴を履いたまま。
「ああっ、せんせ、だめ、だめですよぉ」
応接用のテーブルに座った大木先生に、膝を、開かれちゃうかおり。
「だからぁ、いいんだよねぇ、落合くん、さあ、ゆうこと聞きなさい」
「あああっ、だめ、せんせ、だめってばぁ」
ぎゅっと膝を閉じようと力をいれるけれど、大木先生にひろげられちゃう。
「はぁ、おおっ、かおり、白いぱんてぃ、ほおおっ」
ぎゅっと、左右にひろげられた膝、黒い靴を履いた足は合わさったまま。
「あああん、いやぁああん、せんせ、だめやってばぁ」
いきなりの出来事に、こころ乱され、半泣きのかおりです。

-3-

黒い革張り応接用の肘掛椅子に、手を後ろで括られ、座っているかおり。
大学の研究室、大木先生の論文指導を受けだしたかおり。
膝をひろげられ、スカートがめくれて、白いパンティが露出したんです。
「はぁ、ああん、せんせ、恥ぃじゃないですかぁ、こんなことぉ」
白い布に覆われているとはいえ、ばっちし、お股が、開いてる。
二十歳のかおり、大木先生は男の人、見られる、めっちゃ、恥ぃ。
「ふうん、かおりくん、白いパンティ、穿いてるんだね」
かおりのお正面、テーブルに座った大木先生が、股間を見つめているんです。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、せんせ、そんなぁ、見たらぁ、あかん」
「ふうん、まあ、えっか、かおりくん、スカート、めくっとこうね」
もとからミニスカートだから、すそは太もものねっこにまで上がってる。
それを、ああん、大木先生、かおりをもちあげ、スカートをめくります。
そうしてお尻をぬかれ、腰へずりあげられてしまうかおりです。
白いパンティをまとった腰から下、膝のしたまでソックス、それに黒い靴。
「ふうん、かおりくん、いや、かおり、いまからぼくの、どれいだよ」
大木先生ったら、かおりの白いパンティ、お股のところを、撫ぜられます。
「ほら、かおり、膝を閉じちゃ、だめ、ひらけておくんだ」
「はぁ、ああっ、お膝、閉じたらあかんの、はぁ、ああっ」
膝を開けていると、お股が開いたきりになります。
かおり、大木先生に、白いパンティのヘリごと、お股をつまみあげられます。
「ほおおっ、かおり、黒い毛、ちりちり毛が、見えちゃうよねぇ」
はぁ、剃ってないからぁ、かおり、お股の中心のまわりに何本か毛が生えてる。
「ふうん、ふんふん、かおり、ここ、見てあげようかね、ふんふん」
かおり、めっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われちゃう。
白いパンティ、真ん中のヘリをひろげられてしまう。
見えちゃう、かおりの恥部、お股の真ん中、隠れた唇、全体。
「はぁ、ああん、せんせ、みちゃいや、ああん、見ないでよぉ」
パンティずらされ、そこへ大木先生、お顔を近づけられるから。
二十歳の大学生かおり、恥ずかしさで、お膝を閉じてしまいます。

-4-

かおり、お膝を閉じてしまうから、閉じられないようにされちゃいます。
「だからぁ、かおり、たっぷりみてあげるんやからぁ」
「ええっ、せんせ、なにをたっぷり、みるんですかぁ」
「かおりを、見るんだよ、だからぁ、開いたままがいいでしょ」
かおりが座っているのは、黒い革張り、一人用のふかふか肘掛椅子です。
大木先生に詰め寄られて、膝をひらかれ、パンティつままれちゃったけどぉ。
膝を閉じてしまう、かおり、めっちゃ、恥ぃんですもの、閉じちゃうよ。
だから、大木先生、晒しの布を紐にして、椅子のうしろへ渡します。
その布紐を、かおりの両膝の内側から外側へ、まわしちゃうんです。
「ほおらぁ、かおり、こうしておけば、閉じられないでしょ、ふふっ」
パンティ穿いてるとはいえ、お股がぱっくり、開いてしまったかおり。
黒い革張りにかおりの白いパンティ、スカートが腰で留まっています。
黒革のあぐら座りさえできる肘掛椅子で、開脚M姿にされてしまったかおり。
「せんせ、そんな目でぇ、見ないでぇ、くださいぃ、はぁあん」
真正面から、大木先生に、見つめられてるかおりは、たじたじしちゃう。
「ふうう、、ええかっこうや、ぽちゃぽちゃ、かおり、いいねぇ」
大木先生ったら、最初はかおりのぷっくら、おっぱいを剥きにかかります。
「ふうん、ほら、かおり、ふくらんでる、この胸、どんなんかなぁ」
シャツのうえから、大木先生、かおりのおっぱいを、ゆすってきちゃいます。
シャツの下には、ブラをつけてるからぁ、二十歳、大学生のかおり。
だからぁ、胸がぷっくら、盛りあがっているんです。
「ふふふん、だしちゃうぞ、かおりのおっぱい」
シャツをめくり上げられ、ブラをずり上げられて、おっぱいが、露出しちゃう。
「あああん、せんせ、なにするの、だめ、だめやってばぁ」
手を後ろで括られてるから、胸を開けられても、かおり、無抵抗です。
「ふんふん、いい乳房してるねぇ、ええっ、かおり!」
大木先生、両手をひろげて、かおりのおっぱいへ、かぶせてきちゃう。
「あああん、さわったらぁ、あああん、いやぁあ、いや、いやぁん」
親指で、両おっぱいのすそが持ち上げられて、ゆすられちゃうかおり。
開脚M姿の二十歳の大学生かおり、まだ白いパンティ穿いたまま。
たぷたぷ、豊かなおっぱいが剥き出され、触られてしまうんです。
かおりが体験する最初。
おっぱいを触られ、揉まれて、乳首をつままれちゃうの。
お股なぶりは、それから、おっぱい触られて、湿ってきてからよ。

-5-

お汁をのむお椀のように、ぷっくら膨らんだ乳房、二十歳のかおりです。
先っちょの乳首が、ゴム色で、ぷっくと突っ立ってる感じ。
「ふうん、かおり、お乳、ぷっくら、してるんやねぇ」
大木先生、手の平で、押し上げるようなしぐさで、乳房をゆするんです。
「あああん、せんせ、だめ、ああん、だめってばぁ」
手首を後ろへまわして括られているから、かおり、無抵抗です。
アゴを首にくっつけ、肩をすぼめようとしているかおり。
「あああん、せんせ、ゆすったらぁ、あかん、やめてよぉ」
「ふむふむ、かおり、ええ声で、鳴くんやん、いいねぇ」
二つの乳首それぞれに、親指と中指にはさまれ、モミモミされるんです。
「ほら、ほら、ほらっ」
指を合わせてモミモミ、そうして乳首がひねられ、回されちゃうぅ。
「うううっ、わぁあん、せんせ、だめってばぁ、あああん」
「ふうんふうん、まだまだじょのくち、かおり、ええ気分やろ」
大木先生は、白いパンティを穿いたままのお股へ、目を落とします。
黒い皮製肘掛椅子に、開脚Mの姿にされている大学生かおり。
大木先生の左の手指で、かおりには右のおっぱい、モミモミされながら。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、やめてぇ、いやぁああん」
右の手が、お股を包んでいる白いパンティのうえを、まさぐります。
お尻のほうから、お股の真ん中、当て布をつまんで、陰毛露出。
割れ目へ、ひも状になった白いパンティが、食いこんじゃいます。
「ほうら、かわいい、かおり、黒い毛、毛深いんだね、かおり」
かおり、手を後ろに括られた開脚M姿、肩をゆすって、逃れようとします。
「ふううん、かおり、ぬれてるんじゃないかい、ふふっ、おめこ」
大木先生、乳首を揉んでいた手に、ハサミを持っているんです。
ハサミを右手に持ちかえ、白いパンティ、股布をひっぱり、陰部の露出です。

-6-

大学三回生のかおり、主任教授大木先生の研究室へ来ています。
卒業論文のための体験実験、性と愛とSM心理とか、を受けだしました。
黒革が張られた応接用肘掛椅子に、かおり、深くお座りしている格好。
でも、手首を後ろにして、紐で括られているんです。
肘掛に、お股をひろげ、お膝を後ろから紐でひきあげられているんです。
太ももを肘掛にのせ、ミニスカートがめくられ、パンティ丸見え状態なんです。
それに、シャツがめくられ、ブラがはずされ、おっぱい丸出しの状態。
「ふううん、かおりの、股間に、なにがあるんやろ、ふふっ」
右手にハサミ、左手で白いパンティ、股布を、ひっぱられる大木先生。
かおりのお股が、素のまま丸見えになってしまいます。
「ああああっ、せんせ、だめぇ、そんなのしたら、あかん、ああん」
羞恥心のうずのなか、紅潮するかおりの頬です。
大木先生に、正面から、羞恥すがたを見据えられている困惑、かおり。
「ふううん、白いパンティ、かわいいねぇ、かおりっ!」
<はぁあ、ああん、だめ、せんせ、だめだめ>
大木先生から、ハサミで、股布を、真横に、切られてしまう大学生かおり。
ぐっとお口を結んで、羞恥にこらえているかおり。
容赦なく、大木先生、かおりが穿いてる白いパンティ、切ってしまいます。
「ほおおおっ、かおり、すごいねぇ、えろっちっくぅ」
はらりと切っておとされた股布、そこに見えたのは、かおりの性器。
「あああん、せんせ、いやぁああん、恥ぃんです、わたし、ああん」
半泣き、大学生、二十歳のかおり、お股を全開、させられたんです。
「ふうん、かおり、羞恥責めって、知ってるでしょ、かわいいねぇ」
大木先生わ、乳房も、お股も、ひろげきったかおりを、じっくり眺めています。
じぶんに注がれる大木先生の視線を、かおり、めっちゃ意識しちゃいます。
まだ、お股のお口は、閉じたままですけど、でも、かおり、恥ずかしいです。

-7-

ここは、大学の研究室、応接用の肘掛椅子で、後ろ手に括られているかおり。
椅子の背からまわされた、紐が膝を上げ開き、Mの字姿、二十歳のかおり。
「ほおおん、これがぁ、うわさのかおり、おめこ、そうなんだよねぇ」
大木先生が、かおりのお股へ、お顔をぐっと近寄らせて、見入られます。
たじたじ、うずうず、かおり、羞恥でいっぱい、気を失ってしてしまいそう。
「あああん、だめですぅ、せんせ、だめ、いやぁああん、だめぇ」
陰毛、黒い毛、ちぢ毛、二十歳のかおり、大木先生になぶられちゃう。
「ふうん、やわらかいんやねぇ、かおりの、いんもう、柔らかい」
お股のうえ、逆三角形の黒い毛、ちぢれ毛、陰毛を、撫ぜられてるん。
かおり、お尻を前へずらされているから、お股の真ん中が、斜め上。
「あああん、せんせ、そんなの、あかん、いやぁ、ああん」
陰毛のお股の生え際を、すくいあげられちゃう大学生かおり。
恥ぃ丘を撫ぜあげられる感じ、ぎゅっと縦割れの唇が、ひきあげられます。
「ふうん、かおり、剥き剥きしてあげようね、ここ」
右手で陰毛を引き上げ、縦割れ恥ぃ唇の先っちょは、左手の指で大木先生。
陰唇の先っちょを、左手の、親指の、お腹で、したから、こすりだされます。
「ううううっ、ああっ、あかん、そんなの、いやぁ、ああん」
大木先生がこすっておられる箇所には、ちょっとコリコリ、クリトリス。
かおり、皮をかぶったままのクリトリス、お指にはさまれ、揉まれちゃう。
「ふふっ、かおり、ここ、揉んだら、どんな感じになるんや」
「ああっ、やめてぇ、きついですぅ、ああっ、ぴりぴりぃ」
「ぴりぴり、感じるのかい、かおり、ピリピリ、ねぇ」
かおり、ひろげられた足を、閉じようとするけれど、閉じられないんです。
「ああっ、ああっ、せんせ、いやぁああん、お指ぃ、あかんってばぁ」
クリトリスが、剥かれて、かおり、大木先生のお指で、つままれちゃうの。
めっちゃ、ピリピリ、ほんとですよぉ。
クリトリスをさわられるって、めっちゃ敏感なんですからぁ。

-8-

大きめの応接椅子に、大股をひらいて、座らされている二十歳のかおり。
かおりは大学三回生、主任教授大木先生の研究室で、えっち体験中なんです。
「おちあいかおりって、可愛いんやからぁ、男子に人気、あるんだよね」
「はぁ、ああん、せんせ、触ったら、いやぁ、ああん」
「だからぁ、かおり、お、め、こ、見てあげるんだよ」
120度にもひろげたお股の真ん中を、大木先生につままれちゃうかおり。
「ああん、あかん、さわったらぁ、こそばいんやからぁ、あああん」
「ふふふん、かわいいねぇ、、ここ、でも、えろいよなぁ、かおり」
陰毛かきあげられて、陰唇の先っちょを露出され、クリを剥きだされます。
かおり、ピリピリじゅくじゅく、からだの芯から、感じちゃうじゃないですか。
「はぁ、ああん、きつい、きつい、あかん、ああん」
皮のうえからつままれていたクリトリス、剥かれて触れられちゃうんです。
ピリピリ、気持ちわるいくらい、ひいい、やぁああな、感じ。
クリトリス、皮を剥かれてなぶられる、めっちゃ敏感、ヒイイイです。
「ふんふん、かわいいかおり、クリトリスって、感じるんでしょ」
「ああああっ、せんせ、やめて、さわるの、あああん、やめてぇ」
ピリピリ、手を後ろに括られてるから、帯で膝がひろげられてるから。
かおり、大股ひらきを閉じられません、手で払いのけられません。
「ぴんくいろ、かおりの、お、め、こ、じょうよく、しちゃうなぁ」
「うううっ、ああっ、さわったらぁ、いやぁ、あああん」
大木先生に、縦割れ陰唇の内側を、お指一本で、撫ぜあげられるんです。
じゅくじゅく、大学生のかおり、局部をお指でこすられて、感じちゃう。
「ふうん、かおりわ、オナニー、するんでしょ」
大木先生、かおりのお股の真ん中を、じっくり見入って、こすっちゃう。
「こんなふうにして、オナニー、してるんかなぁ、かおり」
陰唇の、ヌレヌレ内側へ、中指を当てられ、こすられちゃうかおり。
「あああん、ちゃうぅ、そんなん、してへん、、あああん、だめぇ」
ヌルヌル、チツには触れられないで、先っちょから、尿道の下まで。
恥ずかしさが、じんじん、こみあげてきます。
陰唇の内側、軽く触れる感じで、こすられているんです、かおり。

-9-

二十歳のかおり、大股にひらかれて、大木先生が見られているんです。
「はぁ、あああっ」
見られているだけじゃなくて、触られているんです。
「ふうん、かおり、いんしん、開いちゃうね」
「あああん、せんせ、あかん、あかんってばぁ」
かおり、見られて、触られて、じんじん、感じちゃうじゃないですか。
だって、左右の陰唇それぞれに、大木先生のお指にはさまれています。
そいで、つままれた陰唇、左右に、開かれちゃうんですからぁ。
「ふうん、きれいな色、ぴんく色、かおり、なんで、ここ、ぴんくなん」
「はぁ、あああっ、あかん、見たらぁ、あかんってばぁ」
大木先生に、ひろげられて、見られて、たじたじになっちゃう、かおり。
かおり、研究室で黒革の肘掛椅子に大股ひらいて、座っているんです。
それに、クリをなぶられたあとには、かんじんな処わ、触ってもらえません。
陰唇、ぷっとひらけられて、びらびら、ゆすられちゃうだけ。
チツの入口が、見えてきて、閉じられちゃいます。
チツの周辺、ゆすられ、こすられ、かおり、感じだすんです。
「ふうん、かおり、とろとろやで、お汁、いやらしいお汁、ぷっくら」
かおり、お股の真ん中、花芯から、蜜を出しはじめたんです。
ぷっくら、透明のヌルヌル液です、かおりの羞恥のお蜜です。
「はぁ、せんせ、うち、ああん、いやぁ、ああん」
しっとり、かおり、羞恥に満ちたまなざしで、大木先生を見ちゃいます。
いい気持ち、だんだんと、快楽のとりこになっていく二十歳のかおり。
露出された乳房とお股の真ん中、隠す術がありません。
さてさて、大木先生の右手で、陰唇をひろげられちゃうかおり。
左手で、おっぱいをなぶられ、先っちょ、乳首を、つままれちゃいます。
おっぱいとお股とを、いっしょに触られて、刺激されちゃうかおり。
恥ずかしさで、よけいに濡らしてしまう、大学生のかおりなんです。

-10-

お股の真ん中って、触られたりしたら、じ~んと感じるじゃないですか。
開脚で、膝を脇腹に持ち上げられて、太もも、閉じられないかおり。
丸見えにされてるお股の真ん中を、かおり、なぶられちゃうんです。
「いやぁん、そんなのに、さわったらぁ、いやぁん、ああん」
大木先生に陰唇をなぶられ、かおり、恥ぃ気持ちで、お声を洩らしちゃう。
「ふうん、なになに、かおり、このくちびる、ひらいてあげましょう、ね」
大木先生、かおりの陰唇、左右の指にはさんで、ひろげて、とじて。
かおり、くちゅくちゅっ揉まれて、それから、左右に、開かれちゃうんです。
「あっ、あん、あっ、あん、ああん、いやぁああん」
お股のなかから、ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしちゃうじゃないですか。
かおり、ぐっとこらえてるけど、なんか、うずうず、へんな気分になっちゃう。
快感ちゃうけど、やっぱ、快感みたいな、うずうず、しちゃう感じ。
「ふんふん、ええ音するねぇ、かおり、ぺちゃぺちゃって、さ」
恥ぃ音、恥ぃお水がこすられて、ぺちゃぺちゃ、音を立てちゃってるの。
「ほら、もっと、ぬらして、ピンク色に染めようね、お、め、こ」
「はぁ、だめ、そんなの、あかん、あかんってばぁ」
ぴちゃぴちゃ、なかをなぶられることなく、外側を、なぶられてるかおり。
だんだん、奥のほうが疼いてきちゃうんです、かおり、二十歳ですもの。
びっちょり、おめこのなかがぬれて、羞恥汁が溜まってきています。
大木先生ったら、かおりのおめこ、羞恥汁でいっぱいにしちゃうんです。
「ほら、ほら、かおり、お汁が、たまってきていますよ、ふふっ」
「はぁ、ああん、うち、もうあかん、なか、なぶって、ほしいよぉ」
かぼそいお声ですけど、かおり、お顔を赤らめ、つぶやいちゃうんです。

-11-

大学の研究室、大木先生のお部屋で、かおり、愛の調教、受けてるの。
大きめの黒い皮張り椅子に、手首は後ろで括られている大学生のかおり。
開脚、太ももを肘掛にのせられ、お膝をひろげられているんです。
パンティの股布はハサミで切り落とされて、陰部、開かれています。
スカートわ、デノム地のミニ、お尻までめくられて、腰に留まっています。
おっぱいだって、シャツとブラをめくられ、丸出しにされているんです。
大木先生わ、かおりの恥ぃ箇所を丸出しにさせておいて、なぶっちゃうの。
「ふんふん、かわいい、ぼくのペットだよ、かおり」
「あかん、そんなの、あっ、あっ、いやぁ、ああん」
かおり、お股の真ん中、陰唇、お指にはさまれ、開かれて、閉じられて。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、ぬれた音が洩れてきちゃうの。
「ふうん、いい音、せせらぎだね、かおり」
「あかん、そんなのぉ、いやぁ、ああん、いや、いや、いやぁあん」
大木先生、かおりの前に、しゃがみ込み、お股の真ん中、見つめています。
そうして、かおり、右の中指のお腹で、膣のいりぐちを撫ぜられちゃう。
中指の腹、膣に少しいれ、まわりを円を描く感じで撫ぜられます。
そうして少しづつ、丸あるくひろげられて、いくんです。
「ふうん、見えてくる、かおり、お、め、こ、のなかが、見えてくるぅ」
大木先生の興奮気味、うわづったお声で、かおり、めっちゃ恥ぃです。
恥ずかしさって、快感をともなっちゃうんですよね。
かおり、陰部、陰唇を開けられ、膣のまわりを拡げられているんです。
「はぁ、あああっ、ああ、ああ、あああん」
ひろげた太ももの内側を、ぴくぴくと痙攣させちゃう、大学生のかおり。
おっぱいの先っちょが、ツンツンに、立ってきているかおりは二十歳。
「ふん、とろとろ、かおりの、お汁、卑猥なんだよねぇ」
開かれた膣のなかから透明の、粘っこい液が、とろとろと、流れ出てきます。

-12-

大木先生の右手中指が、かおりのお股の真ん中へ、挿しこまれています。
「うううん、かおり、ヌルヌルしてるよ、かおりの、お、め、こ」
手の平が丸められ、中指だけが、ぶっすり、膣に挿しこまれてるんです。
大木先生、お顔を真っ赤に染めた二十歳のかおりに、その感触をゆうんです。
「はぁ、ああん、せんせ、あかん、そんなことゆうたらぁ、恥ぃですぅ」
「ふうん、恥ぃってかい、そうだろうね、かおりの羞恥心、いいねぇ」
「ああっ、だめ、ああああっ」
かおり、大木先生に、挿されてる中指を、ぐりぐりっと、まわされたんです。
おめこのなかでうごめく、一本のお指。
かおり、ズッキンズッキン、感じます。
「ふうん、いいねぇ、かおり、ぐじゅぐじゅ、ヌレヌレおめこ、いいねぇ」
大木先生の左の手指で、陰唇をひらけられ、膣を開けられてるの。
開けられた膣のなかへ、右の中指一本を、挿し入れられているかおりです。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、あかん、あかん、感じちゃうぅ」
肘掛椅子にすわって大股開き、陰部がぱっくり丸出しのかおり。
中指一本で、大木先生から、ゆっくり、ゆっくりです。
かおり、じわじわと、快感の極みへ、責めあげられちゃうんです。
「いいじゃない、かおり、いい色、いい濡れ、いい匂い、いいねぇ」
大木先生が、お顔を、かおりの大股開きの真ん中へ、くっつけてきます。
かおり、お顔、接近されるだけで、うずうず、むずむず、感じちゃいます。
「ふうん、ええ匂いやねぇ、かおり、どんな味、してるんやろねぇ」
あああっ、大木先生ったら、舌をお出しになって、ぺろっ。
かおりの恥ぃ処を、たんねんに、たっぷりと、ねぶっちゃう。
じゅるじゅる、じゅるじゅる、淫らな音が立ちながら、吸われちゃうかおり。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぺろっ、ひらけた陰唇、お尻のほうから、先っちょまでを、舌でぺろぺろ。
かおり、局部をなめあげられて、びっくり仰天しちゃいます。
なまぬるい、舌がうごめく感触です。
舌って柔らか、いいえ硬い、そんな感触ですよね。
かおり、舌でくちゅくちゅされちゃって、悶えのお声を洩らしちゃう。



小説:愛しています(1)

愛しています(1)
 1~15 2010.5.17~2010.6.16
    1200sx1403260005
わたしの彼のなまえは、あきらくんといいます。
わたしよか、ふたつうえ、23歳、ことし卒業しちゃいました。
でも、フリーターです、就職でけへんかっったんです。
わたしわ、まだ三回生になったとこですけど、就活ですねぇ。
いちおう、商社に就職して、OL生活したいなぁ、なんて・・・・。
そいで、あきらくんとは、わたし、いい仲、なんです、恋人どうし。
愛しあってるんです。
でも、愛しあってるって、どうゆうこと?
わたし、週に二回ほど、あきらくんと会って、せっくすしちゃう。
きょうも、このあと、わたしのお部屋へやってくるんですけど。
そうそう、すきん、用意しています、箱ごとですけどぉ。
夜中までいちゃうから、足りるかしら?
ええ、けっこう、なんかいもぉ、5回も、6回も、されちゃう。
もう、くったくったになっちゃうけど、わたし、幸せ、愛しています。

わたし、水曜日は、午後から、がっこでゼミがあるだけ。
だから、火曜日の夕方に、あきらくん、わたしのお部屋にやってくるの。
夕方にやってきて、朝方まで、一緒にいて、せっくすしちゃう。
ああん、ごはんだって、食べるし、お風呂にも入るけど。
はぁ、思い出しちゃうじゃないですか、もうすぐ、あきらくん、来ちゃう。
来たら、たぶん、すぐに、わたしを求めてきちゃう。
そいで、そのまま、ああん、いっかいめのせっくす、おわっちゃう。
三十分くらいで、終わっちゃう。
短いでしょ?
でも、二回目、とか、三回目とか。
たっぷり、ゆっくり、あきらくんに、かわいがってもらえるの。
ああっ、あきらくんが、来ちゃったよ。
わたし、続き、また、書いちゃうから、ねっ。

「あああん、だめだよぉ、いきなりなんてぇ、あああん」
あきらくんったら、お部屋へやってくるなり、わたしを抱いちゃう。
「うううん、かおりんこぉ、おれ、まってたんやでぇ、そやからぁ」
わたしのお部屋は、四畳半、ワンルーム、狭いです。
ぎゅっと抱き締めてきて、そのまま、シングルベッドへ倒れこんじゃう。
「はぁ、まだぁ、来たばっかりやのにぃ、ちょっとゆっくり、あああん」
あきらくんったら、なんでそんなに、急ぐのよ。
わたし、たっぷり、ゆっくり、いい気持ちになっていきたいのに。
どうして、あきらくん、顔をみるなり、抱きついてきて、求めちゃうのよぉ。
ベッドに倒れこんだわたし、ワンピースのすそがめくれて、恥ぃやろぉ。
「うううっ、うう、うううっ」
キッスしてきちゃうあきらくん、わたし、お声がくぐもって、だされへん。
あきらくんわ、わたしの胸を、ワンピースのうえから、触ってきちゃいます。
そうして、ワンピースのすそをめくりあげ、ああん、お股へ、手、入れちゃう。
キッスしたまま、かなりのディープキッス、あきらくんの舌がうごめいちゃう。
舌を絡ませたまま、パンティのうえから、わたし、お股、触られちゃう。

<あああっ、だめよ、だめやってばぁ、あああっ、だめぇ>
ベッドに倒れこんで、いきなり、ディープキッスとお触りされちゃう。
こころのなかで、拒否ちゃうけど、叫んじゃう。
だって、わたし、そんなにせっかちにされても、だめなんやからぁ。
「かおりんこぉ、おれ、かおりんこのこと、好きやでぇ」
キッスしてた唇、離して、あきらくんがわたしに言ってくれる。
でも、ああん、ワンピのスカートめくってきて、パンティに手かけられてるぅ。
「ああん、うちかってぇ、あきらのこと、すき、好きやけどぉ・・・・」
ウエストのおへそのとこから、手、入れてきて、恥ぃ毛、触ってきちゃう。
あきらくんったらぁ、いきなり、パンティ、脱がそうとしちゃうの。
「あ、あ、あっ、ああん、あきらぁ、ああ、あきらぁ・・・・」
パンティを、お尻から抜かれて、太もものつけ根まで降ろされちゃう。
恥ぃ気持と、うれしい気持と、へんな気持と、混ざった気持ち。
「あああん、だめ、もっと、やさしくしてよぉ、あああん」
じょりじょり、恥ぃ毛すくいあげ、お股のなかへ、手、挿しいれてきちゃう。
わたしのワンルーム、わたしのベッド。
あきらくんもわたしも、まだお洋服、着たままですけどぉ。
わたし、ピンクの花柄パンティだけ、脱がされちゃうんです。

わたしのお部屋のベッドのうえ。
わたし、パンティ脱がされて、お股に手入れられちゃう。
仰向いてるわたしに、あきらくんが、のしかかってくる感じ。
まだ、わたしのワンルームへ来て10分ほどだよ。
着てるワンピ、胸のうえまでめくられて、ブラ、はずされちゃう。
「あああん、まだやってばぁ、あきらぁ、まだやってばぁ・・・・」
せっかちなあきらくんに、でも、わたし、ほんとわ、拒否してない。
ワンピの前をまるめて、首後ろへまわされ、胸と腰が露出しちゃう。
あきらくんだって、このとき、下半身、はだかになっちゃう。
そうして、あきらくんわ、わたしのおっぱいを揉んできちゃうの。
「ええんやろ、かおりんこ、してもええんやろ?」
「うん、ええけど、つけんとあかんよ、つけないとぉ」
せいりおわったとこやから、安心の部やとは思うけど。
あきらくんわ、わたしのおっぱい揉みながらだよ。
わたしの横に寝そべって、片足をわたしの太ももの間に入れてきちゃう。
わたし、無意識に、太ももからお膝を、開いちゃう。

わたしだって、感じてきちゃうじゃないですかぁ。
パンティ脱いじゃって、おっぱい揉みモミされてるんですもの。
ベッドに寝そべり、仰向いてるわたし。
あきらくんの太ももが、わたしの太ももの間に入れられちゃう。
「はぁ、あきらぁ、ああ、ああ、ああっ」
あきらくんが、手をかぶせてるわたしの乳首を唇にはさんじゃう。
右手、お股のなかに入れられて、左手でおっぱいにぎられちゃう。
そのうえ、乳首を唇にはさまれて、くちゅくちゅ、モミモミ。
右手だって、あきらくんの太ももで、開かされたお股を、揉んできちゃう。
ああん、お股の真ん中、恥ぃ唇、つままれて、揉みモミされちゃう。
もどかしいけど、わたし、だんだん、その気になっていくんです。
「はぁ、ああん、あきらぁ、ああっ」
あきらくんの右手のお指が、わたしの恥ぃ唇、開いちゃう。
もどかしい感覚から、ぶちゅっ、触られて、うごめいちゃうお指、感じちゃう。
わたし、あああっ、お膝ひろげちゃう、太もも開いちゃう。
そいで、手であきらくんのお腰を、まさぐっちゃう。
ええ、おちん、さがして、わたし、にぎって、あげちゃうのだ。

ベッドにねそべって、膝たてて、太ももひろげちゃうわたし。
あきらくんが、わたしの太ももの間にはいって、かぶさります。
ねそべったまま上半身、抱きあって、あきらくんが、挿しこんできちゃう。
<あああっ、はいってきてる、入ってきてるぅ・・・・>
わたし、その感触、痛くはないけど、窮屈な感じ。
おなかのなか、突かれちゃう、じゅるじゅるな感じ。
「はぁ、ああっ、あきら、あきらぁ!」
「かおりんこ、おおっ、かおりんこぉ!」
ぶっすり、あきらのおちんが、わたしのお股に挿されて、ぐちゅぐちゅ。
わたし、太ももふるわせ、お尻をゆすっちゃって、あきらくんと結合だよ。
ぎゅっとあきらくんの背中に、腕をまわしているわたし。
あきらくんわ、わたしの首後ろに手を置き、お顔を持ち上げてきちゃう。
お腰を、ぐいぐい、わたし、太もも開いて、お膝、立ててるんです。
「ああっ、あきらぁ、うち、ああっ、うち、感じちゃうよぉ・・・・」
「ううん、おれも、かおりんこ、ええきもちやで・・・・」
ぶちゅぶちゅ、あきらくんが腰を前後にうごかし、わたしに挿しこんでくる。
わたしも、お尻から、太もも、揺すって、あきらくんを、受け入れちゃう。
愛してるんやからぁ、わたし、あきらくん、とっても愛してるんです、だからぁ。

でもぉ、オーガズムってゆうじゃないですか。
アクメにいっちゃうってゆうじゃないですか。
わたし、あきらくんとしてて、ほんとにそこまでイッテいません。
たぶん、イッテないとおもう。
でも、このまえ、したときわ、これまでで、最高やったと思う。
じんじん、していて、めっちゃ、ヌレヌレになってしまったの。
それとオナニーより、とってもいい感じで、イッテしまったから、ね。
あきらくんだって、がんばってくれてるのに、すぐ出ちゃうんだよ。
わたしが感じへんのか、あきらくんがすぐにだしちゃうのか、わからへん。
「だめ、だめ、あきらぁ、あああっ、だめぇ」
わたし、めらめら、それでも、めらめら燃えちゃう感じ。
わたし、ベッドにねそべって、あきらくんが上からかさなって。
わたし、お膝たてて、太ももひらいて、そこへあきらくん、ぶすぶす。
たぶん、これ、わたし、あきらくんのおちん、奥まで入ってへん。
そやからぁ、わたし、イカレへんのんちゃうやろか。
恥ぃけど、いっかい、わたし、あきらくんに寝そべらせて、してあげる。
あきらくんのお腰のうえにまたがって、わたし、ぶすぶすしちゃう、ね。

わたし、あきらくんの、お腰にまたがっちゃうよ。
わたしのワンルーム、わたし愛用のシングルベッドだよ。
はだかのあきらくん、洗いたてのシーツに寝させてあげる。
わたしかって、すっぱん裸ちゃんだよ、明るいから恥ぃけどぉ。
「だからぁ、ああん、あきらぁ、のってしちゃうからぁ・・・・」
じゅぱじゅぱ、ふぇらしてあげて、にぎっているわたし。
わたし、あきらくんのん握ったまま、腰をまたいじゃう。
またぐとき、お股の真ん中に、当たるように、わたし、まさぐっちゃう。
そしたら、あきらくんが、お股の真ん中に挿せるように、開いてくれたり。
ぶすっ、あああっ、ぶすっ、はぁああっ、ぶすぶす。
わたし、ああん、あきらくんの腰にまたがって、お尻をおろしていくの。
そしたら、あきらくんのおっきいおちんが、ぶすぶす、入っちゃう。
ああん、もう、わたし、ずきずき、じゅるじゅる、おからだ芯が、疼いちゃうよ。
「はぁ、ああっ、あきらぁ、うち、ああん、うち、感じちゃうぅ・・・・」
「うん、おれだってぇ、かおりんこぉ、めっちゃいいよ、感じるぜ!」
寝そべってるあきらくんが、わたしのおっぱいへ手をさしのべてきちゃう。
わたし、あきらくんのお腰、またいで、上半身、立てたまま、悶えちゃうのよ。

なんで、ええ気持になっちゃうんやろ?
おからだの、奥のほうが、じんじんしちゃう感じ。
どうして、あきらくんのおちんを、わたしのお股に挿してると。
気持ちよくって、じゅるじゅるに、なっちゃうんやろ?
はい、わたし、あきらくんのお腰に、またがっているんです。
あきらくんわ、なんにも着ていません、はだかです。
わたしかって、なんにも着ていないんです、はだか。
お股の真ん中に、あきらくんのんが、ぶっすり、入ってるの。
ええ、はぁ、奥まで、15cmもあるんだよ、あきらくんのん。
ぶっちゅり、入ったまま、わたし、おからだ、揺すっちゃう。
あきらくんかって、寝そべってるまま、お腰、ふってきちゃうの。
わたし、あきらくんの長くって太くって硬くなってるおちんで、こすっちゃう。
わたしのお股の真ん中の、入口から奥まで、きっちり密着してるんです。
「あああっ、あきらぁ、いい、いい、とってもぉ・・・・」
「ううっ、おれかって、かおりんこ、いいぜ、めっちゃぁ・・・・」
ぐいぐい、だんだん、密着してるおちんが、きつくこすってきちゃう。
わたし、もう、めらめら、めろめろ、ぶちゅぶちゅ、もえちゃう、萌えちゃう。
わたしのお部屋、あきらくんが来ているんだよ、ふたりだけです。

あきらくんの腰にまたがって、わたし、ああん、じゅるじゅるだよ。
ぶっすり、硬くなってるおちん、挿しこんでるわたし。
あきらくんのん、根っこのとこまで、ぶっすり。
ああん、わたし、挿しこんだまま、お尻ゆすっちゃう。
膝をあきらくんの脇腹のところで折って、お腰にぺったんお座りしてるわたし。
あああっ、わたしのお股の真ん中に、あきらくんのんが、ぶっすり入ってるのだ。
「あああん、あきらぁ、うち、もう、いきそぉ、はぁああん」
「おお、おれかって、ええきもちや、でそうやけどぉ」
あきらがいい気持ちになってきて、射精させちゃうと困っちゃう。
だからぁ、あきらに、報告させちゃう、まだもつのか、でそうなのか。
「だしちゃ、だめだよ、いいこと、わたしの許可なく、だしちゃだめよ!」
ああん、わたし、ぐちゅぐちゅ、お股の真ん中、ヌレ濡れ、とろとろだよ。
お尻をあげちゃう、じゅるじゅるっ、あきらくんのを抜け出させちゃいます。
ううん、ぜんぶ抜いちゃうんじゃないのよ。
少し残すんです、先っちょ、亀頭、残したままよ。
それから、お尻を、おろして、ぶすぶす、あああっ、わたし、感じちゃうぅ。
あきらくんがおっぱいに手を置いてくれて、倒れそうなわたしを支えてくれます。
馬乗りスタイル。
わたし、あきらくんのお腰にまたがって、ぶすぶす、しちゃってるの。

「はぁ、ああん、あきらぁ、ああん、いい、いい・・・・」
「ああっ、かおりんこ、おれだって、いい、いい・・・・」
「ううん、うち、ああっ、ああっ、だめ、だめ、だめ・・・・」
わたし、あきらくんの腰にまたがって、お尻を少し浮かしてるぅ。
そしたら、あきらくんが、したから、腰を突きあげてきちゃうの。
「ほうら、ほうら、かおりんこぉ」
ぶすぶす、ぶすん、おちんが、わたしを挿してきちゃう。
「ううっ、ああっ、ううううっ、はぁああ・・・・」
わたし、あきらくんの腰にまたがったまま、おからだ立ててるぅ。
「ほうら、かおりんこ、尻、おろせ!」
「はぁ、うち、お尻、おろすん?」
わたし、ぶちゅぶちゅ、お尻おろしたら、勃起おちんが挿さっちゃう。
ぶすぶす、ヌルヌルのわたし、そこへぶすぶす、挿しては抜いちゃう。
もう、メロメロ、わたし、メロメロになっていっちゃう。
はぁ、じんじん、おからだ、芯が、ずっきずっき、波打っちゃう。
抜き挿しだけとちがって、根元まで挿しこんで、お尻をまわしちゃう。
そしたらぁ、あきらくんの15cmのおちんが、わたしのなかで、うごめくの。
じゅるじゅるだよ、ああああ~~!、わたし、いってしまう、もうだめぇ。

「ああっ、ああっ、あああん・・・・」
わたし、あきらくんのお腰にまたがって、お尻を動かしてるの。
ぶっちゅり、あきらくんのん、おっきなったまま、わたしのなかにあるよ。
「ほらぁ、かおりんこ、もっと、ぐりぐり、こすれよ!」
寝そべってるあきらくんは、わたしのおっぱいに手を置いたままです。
お腰をまたいだ、わたし、お尻を、まえへ、うしろへ、きつくこすれとゆうの。
「はぁ、ああっ、ああっ、あきらぁ、ああっ!」
ぐりっ、ぐりっ、お尻を前後に、ゆすっちゃうわたし。
15cm、あきらくんのおちんが、わたしをかきまわしちゃう。
「ううううっ、うわぁっ、ううう、わぁあ、ああっ!」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、わたし、お股の奥が、じんじんしてる。
とろとろに、あきらくんのお腰を、濡らしちゃってるわたし。
ああ、ああ、もう、いってしまう、いってしまいそう、ああ、ああっ。
わたしのお部屋、わたしの白いシングルベッド。
馬乗りスタイルで、あきらくんのお腰にまたがってるわたし。
お尻を、前へ、後ろへ、動かして、お股をこすっちゃうわたし。
とろとろ、めろめろ、ぬるぬる、ああ、ああ、いい、いいよぉお。

馬乗りスタイルから、わたし、うしろから挿されちゃうの。
寝そべってたあきらくんが、起きあがります。
わたし、背中を上、四つん這いになります。
あきらくんわ、わたしの後ろ、お尻の前です。
膝をシーツにおいて、わたしを背中から、抱いてくるの。
四つん這いのわたし、うしろから、抱かれちゃうんです。
わたしわ、腕と肩からお顔を、シーツに着いちゃいます。
それからお膝を立て、お尻を持ちあげ、太ももひろげちゃう。
あきらくんわ、わたしのお尻に腰の勃起おちんを、こすらせます。
そうして15cmの勃起のおちんを、ぶすっと挿してきちゃうの。
「あああっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
あきらくん、胸へ手をまわしてきて、おっぱいにかぶせてきます。
「うううわぁ、ああっ、ああっ、あああん!」
うしろから、ぶっすり、あきらくん、おちん、挿しこんでくるんです。
お尻を持ち上げられて、太もも広げさせられて、ぶすぶすっ。
「ほおらぁ、かおりんこぉ、ええやろぉ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、あきらくんわ、お声をだしています。
わたし、はぁあ、はぁあ、ひぃい、ひぃい、お顔をかみ殺して、呻いちゃう。
ぶすぶす、ああ、奥、突かれちゃって、わたし、づんづん、感じちゃう。

だからぁ、わたしぃ、もうダメ、いっちゃいそぉですぅ。
シーツにお顔を埋めて、肩と腕をシーツに着けて、ああん。
お膝ひろげて、太ももひらけ、お尻を持ち上げてるわたし。
あきらくんわ、うしろから、わたしのおっぱい、ゆすってきちゃう。
おっぱいの先っちょ、乳首をつまんで、揉みモミしちゃう。
「ううううっ、わぁああっ、ああっ、ああつ、はぁ、ああっ!」
ぶすぶすっ、うしろから、あきらくんが、おちんを突いてきちゃう。
ぶっすり挿しこんだあと、左右にゆすって、ぶりぶり、ああん。
わたし、ああ、ああ、もう、づっきん、づっきん、だめだめぇ。
ずんずん、わたし、アクメに昇っていっちゃう。
「うううっ、わぁああ、ああっ、ひぃいいい!」
「ほらほら、かおりんこぉ、濡れてぶちゅぶちゅや!」
ずんずん、ぶすぶす、あきらくんが、抜き挿しを速めてくるの。
「ああっ、ああっ、ああああ~!」
エクスタシー、アクメ、オーガズム、わたし、真っ白。
おからだ、ぎゅっとひろがって、すぼんでしまう。
とっても、じゅるじゅる、いい気持ち、ああ、ああ。
あきらくんだって、わたしのアクメで、射精しちゃう。
ピクン、ピクン、わたしのなかで、痙攣してるんです。
あああああ~っ、イッちゃったのよ、わたしぃ、はぁああ。
(終わり)

小説のタイトルです
訪問者さまの人数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: