愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

地下室のエロス(2)-4-

山の祠のエロス(1~8) 2005.8.11~2005.9.22

山には風火教のご本尊が置かれて、その前に祠が造られていました。風火教の信者たち、女が多く男が少なかった。これは戦争結果です。男は戦地へ駆り出され、多くの男が命を落としてしまった。その結果、女が多くなっていた。食料はといえば、不足です。風火教の信者たち、山の平地を開拓し、はたけを作っていきました。

山には、春に山菜、秋に木の実が採れます。小動物たちを頂くこともありました。はたけでは芋を作風火教の信者たち。共同して作業して、そうして共同で食べる共同体。
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食べ物は、神の授かりモノでございます。なによりも命あって生きるのは、神の思し召しでございます。食べ物なくては性交もできない。女たちが共同で、はたけを耕し、収穫物を神に捧げてお裾分けを頂くのでございます。

地下室倶楽部で神託を受けた女たち、ゆうこは三十を越えた年増、ひろこは二十の後半、夫を失った未亡人ゆりこ21歳未亡人、たかこ23歳、あやこ20歳処女妻だった。あずさは23歳未婚のままでした。

そのほかにも若い女が3人で、合計9人になりました。男は弥助一人だけ、風火教のパトロンでした。それに教祖と巫女がいて、教団は12名の構成となっておりました。

「はたけで働いたあとは気持ちいいね」
「そうそうやっぱり働くことが一番だわね」
「なんてったって喜びですね、収穫は、ね」
戦争が終わって1年が経った夏の日です。

山の祠のご本尊、大きな男根棒が祭られて、その前に捧げモノ。サツマイモ、きゅうりと茄子。山のはたけの収穫物は、その三品だけでした。サツマイモは主食になります。きゅうりは男の象徴で、茄子は女の象徴で、これを神に捧げるのでございました。

弥助はマネージャー、お金をたんまり持っていましたが、貨幣価値が無くなって、家屋敷の財産を売り潰してのパトロンです。ゆりこが年長、最初の信者だったから、お姉さま役になります。あやこなんて20歳、いちばん年下でからだつきも良かったですから、労働に精をだしていました。

それに教祖と巫女がいた。教祖は20代の後半男子、巫女は旧名おみなえし、実は一番若い女でした。まだ19歳になったばかりです。神の世界と交信できる超能力をもった女子でした。

今日の収穫祭が夕刻から予定されていた山の祠の前でございます。サツマイモを噴かしているのはあやこ。女は芋が好きだといいますように、あやこは芋が大好物でした。お腹も空いた、噴かした芋を先にひとつ食べました。食べたということは、今夜の収穫祭の主役を演じることになる。身も心も風火の神に捧げる役割を担うのでございます。それに一番若い女だったから・・・。

男は教祖と弥助がいます。収穫祭では、教祖が主役を演じます。巫女は今夜の演目を書き出した。おんなどもの裸踊りが最初の演目、それに弥助が間男になる。教祖とあやこの交情が神に捧げる最後の演目となっております収穫祭です。さて、さて、さてと、いよいよ山の祠に夜がやってまいります。 

風火教、収穫祭の最初の演目は、8人の女信者たちが競うエロスの勝ち抜き戦。神殿にて女相撲が繰りひろげられる収穫祭。丸い桶に尻を着けた二人の女が、相互のヴァギナに一本の胡瓜を入れ込んで、先にイカせた方が勝ち。最後に残った女が弥助と対決するのです。


そろそろ夕刻になったころ、神殿の真ん中に桶が置かれて、桶の回りに女どもが座った。巫女が作った対戦表で、最初の取り組みは、ひろこ(27歳)とゆりこ(21歳)となりました。

着流し白衣の裾をまくり、お尻を丸出しにして桶の中へ、足を拡げて座った。ひろことゆりこが向き合って尻を納めた桶。ひろことゆりこの間には一寸の隙間が出来ていた。この一寸の隙間で、腰を相互に前後させ、ヴァギナに入れた胡瓜を出し入れさせていく。ヴァギナの襞をこする胡瓜の感触で、喜悦の快感注入し、先にアクメへ昇ったほうが負け。

薪に火がつけられて、オレンジ色の炎が神殿を照らしだした。一本の胡瓜。棒のブツブツ突起が滑らかにこすられて、それでも少しは突起している胡瓜です。審判の巫女が胡瓜を高くに持ち上げて祠の神体に向ける。教祖が祝詞をあげだす。

「ううう~んん~きゅう~り~の神よ~おんなどもをオン悦ばせタマエ~え~ええい!ええい!ええいっ!」
巫女が手にした胡瓜をば、向き合って桶に座ったひろことゆりこの股間に近づける。巫女が、ひろこの桶に置いた股間で陰唇を指先で拡げて膣を剥きだして、胡瓜の先をあてがいます。

三分の一ほどが膣に埋め込まれ、次はゆりこの陰唇拡げられ、胡瓜の先が埋め込まれた。そうして桶に尻を着いたひろことゆりこの戦いがいよいよ開始となりまする。

「そりゃ、ひろこが勝ちだわさ、なんてったって27、ゆりこは23だろ~ひろこのほうがベテランだわさ~ね、ふふふ」
戦う前の下馬評で、年上のひろこが一枚上手だというのだ。しかし戦いはやってみないと判らない。

「そうれ、始めたはじめたり~!」
巫女の合図で、ひろことゆりこの膣入れ戦が始まったのでございます。腰を動かし乳房をにぎりあう戦いだ。

ひろこの腰が前後に揺らされる。ひろこも負けじとばかりに腰を前後に揺すっていく。乳房を揉み合うひろことゆりこ。ひとつの胡瓜を相互に入れあい、そうして相手をアクメへ昇らせる。

「ぅうう~ああ~ああ~感じるよ~ああ~力が抜けるよ~うう~ああ~!」
「なにいってんのよ~ああ~いい~感じちゃう~わあ~ああ~!」
ひろこはさすがにベテラン。膣に力を込めて胡瓜を固定させていた。

男がペニスを使うように、ひろこは胡瓜をゆりこの膣へ抜いたり挿しこんだりをやっていく。ゆりこはセックスのテクニックにはまだ修練がたりませぬ。膣を拡げて中の襞をこすられるに任せてしまう。
桶のまわりで観客が、ああだこうだと云いながら、ひろこがゆりこをリードしていく様を見極めていく。

「ゆりこ!頑張れ~!まだまだイクな~ゆりこ、頑張れ~!」
「ぅう~ぁああ~だめ~いいくうう~うう~あああ~だめ~あああ~ああ~~!」
「まだまだ、負けるな、ゆりこ!ゆりこ!まだまだいっちゃだめよ~!」

「ぅぐうわあ~ああ~ん、いくいく~いい~あああ~!」
ゆりこがオーガズムの頂上へ昇った様子を見極めて、巫女が判定をくだします。
「ひろこの勝ち~~いい~!」

篝火が焚かれた風火教の神殿で、厳かに執り行われる収穫祭。ひろことゆりこの腰相撲は終わって、次は、たかこ(23歳)とすみこ(21歳)の対戦だった。

桶の中に向き合って、お尻を下ろして対戦準備をすすめます。教祖が禊を祓って神水で清め、そうして巫女が名前を呼んだ。たかこよりすみこの方が体格よいが、どうも力はたかこのほうが強そうだ。

桶を前に向き合って御礼をした後に、二人は着流し白衣の裾を捲り上げ、お尻を丸出しにして桶に尻を入れ込んだ。行水用の桶に二人が向き合って座ると、足を桶の外に放り出した。股間の間は一寸だ。巫女が長めの胡瓜を、向き合った、たかことすみこの目の前にかざして二人に持たさせた。

拡げられた二人の女の股間は、まだ濡れそぼってはいないから、お互い指でこすりあい、適度のぬめりを出したあと、胡瓜の挿し込み戦闘開始となるのです。ルールの1は、胡瓜を挿し込んだ腰に手を当ててはならぬ。

ルールの2は、乳房をお互いに揉みあうこととする。こうして先にオーガズムを迎えた方が負けとなる。桶の回りに女たちが取り囲み、取り組む女二人のエロス度合いをば、応援かねて見守っていく。

「さあ、胡瓜を差し込んで~~!準備はいいかい~」
たかことすみこは、胡瓜を膣に差し込んで、奥まできゅっと詰め込むと胡瓜が一寸、膣と膣の間に見えました。
「はっけよ~い!のこった~!」
弥助の掛け声と同時に、たかことすみこの腰がぐさぐさ、もぞもぞ動き出し、向き合ったお互いの乳房をぎゅっと握ってやって、そうして戦がはじまった。

「ぁああ~ぅうう~あッあッ、あっ、あっ、あ~」
「いい~いい~はあ~はあ~ああっああっ、はあ~」
たかこがすみこより少し早いピッチで腰を振っていく。陰唇を拡げた挿入、胡瓜の先は膣の奥深くを刺激する。胡瓜の胴は膣壁をぐりっ、ずりっ、ぐりずりと摩擦を加えていくのです。豊かに感じる女が負ける、なんとも変わった勝負であります。

「ぅうう~ぁああ~はあ~はあ~ん、ん、はあ~んん~」
「あれ~ああ~はあ~あ、あ、あ~さあああ~ああ~」
乳房を揺すりあい、乳首を抓みあい、そうして腰を上手に使い、女の性を刺激する。

篝火の炎が燃え盛ってゆらゆらと、神殿はエロスの妖艶が渦巻いて、教祖と弥助の二人の男、最後におめこをするとはいえども、もう生唾飲んで勝負を見守る。

すみこが奇声をあげだして、ハアハア、ウハウハ、うううう~と、メスの野獣の声を発しだし、顔をしかめて快楽を我慢しようと頑張っている。
「すみこ、すみこ、モット頑張れ、いっちゃダメだよ、モット踏ん張れ!」
「たかこ、たかこ、もっと突いてやれ、突いてやれ~すみこをイカセテやってまえ~!」

すみこもたかこもだんだんと、エクスタシーの快楽が、身体の力を抜かせてしまう。先に力を抜いたほうが負けに近づく。なぜならば、受身になるということは、快感をいっぱい受け入れることだから。

桶の縁に置かれたお尻から、キュっキュっと音を出し、ぶるるんぶるるん、乳房が揺れて、23歳と21歳の女が膣で戦っている。
「御神様がご覧遊ばしておられるぞいな~かしこしかしこし~!エイ、エイ!」

「ああ~ああ~だめ~ダメ~いきそおお~ああ~いくうう~!」
悶えに悶え、喘ぎに喘ぎ、呻きだしたのは予想に反して、たかこのほうだった。
「そお~れ、頑張れ、たかこよイクな~、がんばれ~!」

「ああ~ああ~ダメ~いくうう~いくううう~あああ~ああ~!」
たかこがアクメを迎えたときは、すみこも同時にオーガズムの頂上を昇り始めたようだった。

「ああ~ああ~あああ~わたいもイク~いくうう~ううう~うっうっうう~!」
僅少ながらも、たかこがさきにオーガズムの頂上へ昇ってしまった。
「勝負あった~すみこの勝ちい~!」
篝火の炎で照らされた神殿で、大喝采が起こっていくのでございます。

風火教の収穫祭、女信者たちの腰相撲の勝ち抜き戦で、以外や以外、すみこ(21歳)が勝ち残ってしまった。つわもの女を次々にオーガズムの頂上へ昇らせてしまったすみこ。すみこの勝因は膣にあり。膣の襞の筋肉を自在に操る特技を持っていたのでございます。

さて、その講釈はさておいて、すみこは弥助と絡みます。勝者へのご褒美は、男のペニスで可愛がられる。

神殿のまわりに焚かれた篝火が、異様に艶めかしい色を醸しだしてる山の祠の御前で、夜風が過ぎる満月の、神殿舞台で裸のすみこがイカサれる。風火の神のご神託を膣に入れ込む儀式です。

神殿の梁から吊られた竹竿がゆらゆらと揺れていて、すみこのお腕が拡げられ、この竹竿に括られる。素っ裸にされたすみこは21歳。さすがに若い女だけあって、乳房がツンと前に出て、たっぷたっぷと震えます。

尻は大きめふくよかで、弄りがいがあるお尻。顔立ちも麗しく整っているすみこ。風火教のなかの若手の女でした。

若手と云えば、あやこ(20歳)がいた。あやこは教祖がお気に入りの女です。巫女を妻にした教祖のお気に入り。教祖とあやこの交情が最後に祠でおこなわれる、その前に、弥助とすみこの交情が執り行われるのでございます。

さていよいよと、すみこが神殿の真ん中で竹竿を背負った姿の御前に弥助が登場してきます。

「弥助さん、すみこをタップリ可愛がってやってね~!」
「弥助さん、先に噴射したらダメデスヨ~すみこにアクメを迎えさせてやってね~!」
神殿で、すみこが置かれたその周辺を、女信者が見物していく、声を出しての応援なのだ。

竹竿に腕を拡げたすみこは、十字の姿。観念したか態をなすすみこはうなだれております。先ほどからの腰相撲で、精力尽き果てたかの容態だった。二十歳の若さは、直ぐに回復、弥助のペニスで悦ぶはずだ。

弥助は、十字の姿で祠へ正面を向いたすみこの後ろから、手をお乳にまわしてやって弄っていくのだ。
「すみこ、たっぷり可愛がってやるから、悦ぶんだよ、いいね!」
「ぁあ、ふっう~ぁあ~弥助さん、ぁああ~もっときつくつまんでおくないな~!」
弥助は、すみこの乳房を根元から掬い上げるようにして揺すってやる。そうして股間へ手を伸ばし、陰毛を弄ったあと、太腿のつけ根へ手を押し込んだ。

「ぁあ~弥助さん~!アア~もっときつく握って~!」
すみこは、こころもち足を拡げた。弥助の手が股間の全部を握ってやったから、無意識に足を拡げたのだった。弥助は、すみこの陰唇をつまんでやり、指で縦に割ってやる。  

風火教のご神体は巨大なペニスを模った木彫りだ。雁首に当たるところに藁で作った綱が巻きつかせてあった。神殿は、神楽殿といってもよい、ご神体が祭られた祠の前に造作されていた。

この神殿の真ん中に吊るされた竹棒に、裸にされて、腕を拡げて括られたすみこがいた。男信者の弥助に、ご神体魂を入れ込んでもらう儀式を執り行っている最中だった。
薪が焚かれて明るくされた神殿で、すみこは弥助に身体を弄られ、いよいよ股間を弄られていた。

「ぁああ~弥助さん、もっと、つまんで~!」
陰唇をつままれ、秘芯を弄られだしたすみこが、高い声をあげる。
「じゃ~もっとあんよをお拡げなさい、すみこ、もっと拡げて、そうそう」
大の字になったすみこは二十一歳、まだ花も恥らうお年頃ではあった。

花も恥らうお年頃だからこそ、男にとっては弄りがいがあるというものだ。すみこの黒髪が肩の下まで垂れ下がり、結ってはいるものの、乱れた髪が艶めかしい。
「ぁああ~ん、弥助さん、もっと、もっと~ぁああ~ん!」

弥助が陰唇をつまみだし、膣の中へ指が入りだして、すみこは一気に燃え上がってきた。
「ぁああ~ぁああ~いい~いい~!」
腰を前へ突き出すように、弓なりになっていくすみこだった。

女信者がすみこのまわりに座り込み、神の御前で身体をいたぶられる様子を見守っている。弥助のペニスが取り出され、真横に立った太い竿。女信者は弥助のペニスをじっと見入るのだ。

「ああ~取り逃がしたね~ああ、わたしの穴に入れてほしい~!」
「ほれ、ほれ、すみこが、悶えだしてるよ~やっぱりホンモノチンポにはかなわないのかね~!」
弥助は、大の字になっている裸のすみこの片足を、肩に担ごうとした。いやはや担ぐといってもそれは無理というもの、竹竿が下に降ろされ、すみこは尻をつかされた。そうして尻を持ち上げられて、膝を床に置いて太腿を拡げさせられた。

竹竿に拡げた腕がお尻と水平に置かれたすみこ。太腿を拡げられたから、丁度お尻を突き出す格好で、顔を祠に向けていた。弥助がバックからすみこの膣へペニスを挿入していく、バック責め。弥助は、すみこの腰を抱えて尻を突き出させた。ピント張った弥助のペニス。これをすみこの突き出させたお尻の下へ、もっていき、ヴァギナへ一突きで埋め込んだ。

「ひやあ~ああ~ああ~ぅうう~ああ~ん」
すみこは、あられもない呻き声をあげだした。
「ほれ、すみこ、入った、入った、がんばれ~!」
「ぅぐう~わあ~ああああ~いい~いい~」
「がんばれ~がんばれ~すみこ!」
「ぅんぐう~ぅんぐう~いい~いい~!」

女達の声援のなか、弥助はすみこヴァギナでペニスを抜き差ししていく。
「さあ、すみこ、どうじゃ~感じるか~!」
「ああ、ああ、ぁああ~弥助さん~いい~いい~ぁああ~!」
両手を拡げたままでお尻を突き出して、ヴァギナにペニスを挿入されてしまったすみこはもうメロメロの態になって悶えて呻いていくのだった。  

バックから竿を挿入されているすみこは、もう息絶え絶えに、悦びの声をご神体のある祠へと響かせていくのだ。
「ぁああ~ぃいい~いいです~ぁあああ~ん、もっと~奥まで~入れて~!」
お尻を持ち上げ、股間を拡げた膣の中へ、弥助の勃起した竿が埋め込まれては抜かれる。

「ほお~ら、すみこ、もっと悦べよ~いいね~」
「ぅうう~ぁああ~いい~もっと奥、奥の方を突いてくださいな~!」
竹竿に括られた両腕がピクピクと動くすみこの身体。

乳房を弄ってやり、乳首をつねってやり、そうしてお尻をおぺちゃぺちゃと軽く叩いてやりながら、弥助は、竿をしっかりと奥まで埋め込んでやる。

弥助は腰を使って、竿で膣の中をぐるぐると掻きまわせてやると、すみこはもう、気をどんどんあげて、悲鳴に似た疼き声をあげていくのでした。

すみこの体位が変えられる。バックから挿入されていたのを、正面からの挿入に変えてやるのだ。竹竿に両手を拡げて括られた格好で、お尻が床につけられた。すみこの膝に縄が巻かれた。その縄は、竹竿の端へと導かれ、すみこは足を大きく拡げさせられた。

「ほれ、みんな、こうしたほうが、よく見えるでしょ!」
「ほうほう、すみこのおめこ丸出しや~いいよ~いい格好だよ~すみこ!」
「さあ、弥助さん、すみこをいかせておあげなさいな、思いっきりいかせてやり~な~!」
祠を正面にして、両手両足を拡げられたすみこと、素っ裸の弥助が向き合って、ペニスとヴァギナを結合させる。

弥助は、両手を伸ばして竹竿を持った。そうして腰をすみこの股間へぐうう~と近づけ、ペニスの先を膣の中へ挿し込んだ。すみこはVの字にされて膣への挿入を受けるのだ。

「ぁああ~ぁああ~もっと~ぁああ~入れて~クダサイな~!ああ~」
すみこは弥助の一突きで、もう意識も朦朧としてくる快感を得たのでございます。

「ほれ、すみこ、もっと呻け、もっと鳴け~いい声で啼くんだ、ほれ~!」
弥助は、ぎゅ~っと締め付けられる膣の中へ、勃起したペニスを押し込むように挿入してやる。

「あああ~あああ~いいい~ぐうう~ううう~いいいい~!」
すみこは歯をくいしばって、快感を全身に受け入れる。
「ほら、ほら、もういくかい、すみこ、どうじゃ~いくのか~!」
「ぅふうああ~まだ、まだ、まだでござんす~ふうう~あああ~!」

21歳のすみこは、こんなハードな昇らされかたは初めての経験だ。身体を拘束されたまま、エクスタシーの最中へ導かれ、オーガズムを迎える。これは猛烈なる快感となるのだった。

すみこは、身体を震わせて喜悦のなかを彷徨っていく。もう意識朦朧として、ただただ身体に与えられる刺激を快感に変えていくことだけを強要されたのだ。女にとっての至上の快感なのだった。

「うぐう~うぐう~うう~ぐううう~ぁああ~!」
オーガズムの頂上を極めだしたすみこの身体は、もう痙攣起こす勢いで、ぎゃ~ぎゃ~と苦痛の悲鳴にも聴こえる快楽声で、呻き悶えて泣き叫んだのだった。 

山の祠の収穫祭で、今夜の最後は、教祖とあやこ(20才)の風火神に捧げる入神儀式でございます。神楽殿周りの焚き火も赤々と燃え盛っているなかで、あやこは裸で踊りだすのでございます。二十歳の処女妻あやこのお身体は、神水で清められ、手首を藁縄で括られて天井へと引き上げられた。

神の祠へ身体を向けて、最初に教祖のお祓いをうけるのでございます。一本立ちの裸のあやこの前で、教祖が榊で水をかけてやり、<かしこし~かしこし~>と礼拝いたします。そうしてあやこは、手首を藁縄で括られて上へと伸ばしたまま、教祖に擦られていくのです。

むっちりした芋好きのあやこの身体は、お乳もたっぷり膨らんで、お尻もぽっちゃり膨らんで、教祖の男心をくすぐる。
「神の御前だぞ、覚悟はいいかね、じゃ~いくぞ~!」
あやこが最初に触られるのは、豊かな乳房です。藁縄を丸めて乳房に触れてやる。乳房の根元の下から上へ、そうして乳首を撥ねてやる。

あやこの最初は黙ったままで、目を瞑っておりますが、何度も何度も撫ぜられて、そのうち堪えきれなくなってきて、ふうう~と声を洩らしだします。
「ぅっ、ふうう~ふうあ~ふうあ~ぁああ~」
あやこは腰をわずかに震わせ、乳首からの刺激を身体の中へ溜め込んでいくのです。

乳房を触ったその次は、腰周りから股間にかけて、やんわりとさすっていく。
「ふうう~ぅう~ふうう~ぁあ~」
あやこの息音が次第に高くなってきた。教祖は藁縄を一本にして、首に掛けてやり、あやこの身体を縦に割るようにして股間を通してやるのです。股間を通った藁縄は、首の後ろの藁縄に通されて引き絞られた。

「ぁああ~チクチク痛いです、ぁああ~お股が痛みます~ぁあ~」
あやこは、藁縄一本で身体を縦に絞られて、股間に藁縄食い込んで、チクチクと痛痒さに責められだした。
「さあ、あやこ、足を拡げて、さあ、足を拡げて~」
教祖は、あやこの乳房を弄りながら、拡げた股間を触りだす。

篝火の明かりに照らされた神楽殿。裸で立ったあやこの股間を、教祖が触ってやるのでございます。藁縄を芯からずらせて陰唇を、指でつまんでやる教祖。あやこは指の感触で、その芯が火照るのだ。まだ始まったばかりの儀式。まだ秘壷が十分に濡れていないのだ。陰唇をつまんでその先の豆を剥きだしてやる教祖の指だ。

「ちょっとは濡れてきたようだね、あやこ、どうだい?気持ちいいかね?」
「ぁあ~教祖さま、縄がチクチクしていたいよ~、ぁああ~」
「じゃ~縄を緩めてやるが、外しはしないぞ、つけたまま、いいね藁縄ご神体!」
教祖は、藁縄を少し緩めてやり、秘壷の入り口へ指を入れ込んだのでございます。

「ぁああ~教祖さま、ぁああ~いい~いいです~!」
あやこは、膣に指を挿入されて、思わず呻くような声をだしてしまう。
「ここに悪魔が棲んでおる、あやこの悪魔を追い払い、神の魂を入れ込むのじゃ~!」
教祖は、あやこの指の感触で膣の中の具合を感じとる。

手首を藁縄で括られて、天井へとあげさせられて、首から股間へと身体を縦に藁縄がかけられたあやこ。篝火の炎が揺らめくなかで、立ったままで身悶えているのでございます。風火教、山の祠の神楽殿。男女が見守るなかで、あやこは教祖に弄られていく。
「ぁああ~いい~いいです~ぁああ~神さま、ぁああ~いい気持ちですぅ~!」
あやこは、夜風が通る神楽殿で、裸の舞を神に捧げているのでございます。

「あやこは二十歳、若いね~!いいからだしてるね~!」
「そうそう、処女妻だったって言うじゃない!旦那は戦死で可哀想なあやこ!」
「男の味を知らないままに、未亡人になってしもた~可哀想~!」
「教祖さま、あやこを悦ばせて、啼かせてあげて~!」
見物の女どもが、裸のあやこを見定めながら、お互いに噂する。

「ああ~ん、ああ~ん、もっと~ぁああ~ん!」
あやこの悶える声が大きくなってきた神楽殿。教祖があやこの膣の中を指で弄っている。あやこの膣の中はもう、触られる快感で蜜が滲みでて、べっとり濡れている。

あやこの右膝に藁縄が巻かれて天井の滑車へと引き上げられる。片足立ち姿にされてしまうあやこだ。そろそろ入魂の儀が執り行われるのでございます。入魂の儀は、風火の神に見せ付けてあげることでご利益がある。

祠に祭られた男根御神体。その代理として教祖の男根が、あやこの膣に埋め込まれるのだ。教祖の男根が大きく反り返っている。教祖はあやこの後ろから、つまり御神体に見せ付けるようにして、あやこの膣へ挿入していくのでございます。右膝が水平に吊られた格好で、あやこは教祖の勃起した太い男根を受け入れる。

「ぁああ~はやく入れて~ぁああ~教祖さま、はやく入れてくださいな~!」
教祖に乳房を弄られ、お尻を愛撫されながら、教祖の指でほじくられた膣が入れて欲しいと望んでる。

「よしよし、かしこしかしこし、あやこ、入魂の儀、いいか~!ホレ~!」
教祖は、あやこの股間へ男根をきっちりあてがい、一気に膣内へ挿入してやった。
「ぁああ~いい~いい~ぁああ~ん、教祖さま~うれしい~いい、いいきもち~!」
あやこは、風火神の御前で、入魂の儀を受け入れた。

「ぁっ、あっ、ああ~ハアア~ヒイイ、いいです~!教祖さま~!」
あやこは、教祖の勃起したペニスを受け入れて、一気に悶えはじめた。片足立ちで体を後ろから抱えられながら、あやこは入魂の儀を受け入れている。

「ほれ、あやこ、風火神に感謝するんだ、いいね!」
「ハアア~ハアア~ヒイいい~ぁあああ~いいですウウ~!」
風火神の鎮座する祠の前の神楽殿。焚の炎が揺らめくなかで、あやこは悶えて呻いているのです。

「みんなにも見てもらえ!この恍惚を見てもらえ~!」
教祖は、あやこの膣にペニスを挿入したまま、その箇所を信者の衆に見せびらかしていくのだった。

風火教の結束は、信者の気持ちの全てが満足を得ることだ。人間の身体が有るかぎり、身体を清めて満足を得なければならぬと教祖は説いた。我慢して妄想を掻き消す努力は不必要。むしろ身体の満足こそ、この世に生まれた現世のやめにある。

「あやこ~いいか~いい気持ちか~!」
「ハアア~ハアア~ヒイイ~いい~いい~いいい~!」
梁へと吊られた手腕を上げて、片足だけを床につけた格好のあやこだ。片足を上げて拡げての入魂の儀だ。風火教の収穫祭。今夜のクライマックスだった。

「ほら、あやこ、いけ、いけ、いけ~!」
教祖は腰をローリングさせて、あやこの膣に挿入したペニスをぐるぐるまわしてやる。

「ああ~ああ~ギヤアアああ~ハア~ハア~ひいい~ですう~うっ~!」
あやこのオーガズムの頂上が目の前にあった。
「ほれ、どうじゃ~あやこ~!もっとわめけよ~!神に感謝じゃ~!」
教祖は、ペニスをピストン運動にかえて、ぐいぐいとあやこの膣を突いてやる。

あやこは、突かれるたびに強烈刺激を注入されて、身体の中が潰れていく。
「ぁあああ~いいい~いいい~ひいい~!」
「ホレ、ホレ、あやこ~ほら、ほら、どうじゃ~!ああ~!」
教祖はもう射精寸前にまで昇ってきた。あやこもオーガズムの津波をモロに受け入れ、絶頂寸前、痙攣がはじまった。

「ぅふううう~ぐううう~ふう~いい、いく~いく~!」
「ほら、ほら~いけ、いけ~!あやこ~!いけええ~!」
あやこは、ああああ~!と絶句するように声を上げながら、オーガズムの頂上を極めてしまった。

「ふうう~ひいい~ひいい~ハア~ハア~はあ~いい~イイ~!」
教祖の射精がはじまって、ピュンピュン飛び出た精子の力で、あやこの最後、止めをさしていった。

こうして風火教の山の祠の前で執り行われた収穫祭。無事に満足!終わったのでございます。


地下室のエロス(2)-3-

梓姫のエロス(1~4) 2005.7.14~

人づてに噂を聞いてやってきた梓姫は良家の娘でございました。数え年23歳になった梓姫の悩み相談、診察室への訪問者でございました。

戦争終わって財産投売り、どうにかこうにか生活を立ててきたところ、火事で焼け出されて棲む家が無くなった。風火教では共同生活。梓姫、この噂を聞いてやってきたのでございます。

「っていうことは、梓姫と申されるのですな、よろしい一緒にお棲みなさい」
「ありがたく幸せでございます、で、治療は受けさせていただけますか?」
「これから治療をはじめましょう、その前にメニューをお選びくださいな」
    120sx1210290032
梓姫、いろはのメニューから、<ろの上>を選ばれた。ろの上は、からだを縛って悪霊退治を行う治療です。不幸の悪霊を追い出して、身体を清めてご入信、このような手筈になります。

相談室の陳列棚から取り出された模造男根から、梓姫は黒光する紐付き男根を選ばれて、さっそく実験室で悪霊退治が始まったのでございます。

巫女が仲介役で進められる儀式は、かっての未亡人相手の下の悩み相談から変身しておりまして、いまは心の悩みも含めて承っていました地下室倶楽部。
梓姫は独身で、未亡人ではありません。

じゃ~性技の心得はと聞き給うに、密かに16娘どきから、蔵に秘蔵の男根で、雇い女に教えられ、遊んできたのでございます。つまりオナニー経験は豊富にあるとのことでした。

実験室の梓姫。木製の診察台に乗せられて、最初はそのまま股間の開示。女の秘壷を人前で開かせるのでございます。

「さあ、梓姫、下穿きをお取りなさい、恥ずかしがっていては事は進みませんから、さあ、ね、できないなら脱がせてあげましょうか?」
「ぅあ、は、ぬぎます、向こうむいてらっしゃって~」

診察台の梓姫、お尻をモゾモゾ、ごそごそしだして、真っ白いズロースを脱ぎだした。男の教祖は窓辺を向いて、介添え巫女が梓姫が脱いだズロースを預かった。

「じゃ~梓姫さん、お手を括りますからね、よろしいか!」
診察台の手置き台の先に付けられた枷を手首に巻かれた梓姫。
「お足も括っていきますね!」
診察台の足置き台の根元に付けられた枷を足首に巻かれた梓姫。

両手首と両足首を枷で括られた梓姫は、まな板の上の鯉、もう何が起ころうと抵抗できない格好になってしまったのでございます。

白っぽい花柄のスカートとブラウスの、下に着けたは絹のシュミーズ。ブラジャーはしておりません梓姫。

診察台に仰向いて寝そべりますと胸元が、乳首の突起がみえました。教祖が梓姫の前に立ち、その胸ぐらを押さえます。プリンと立った乳房の弾力が教祖の手に伝わった。

「なかなか立派なお乳ですな~あとで吸ってあげましょう、ね」
白衣の教祖は内心ワクワク、新しい女が目の前にいる。悪霊退治と称して、この梓姫の身体を弄んであげる。

介添え巫女は、心得たもの。早速、梓姫のブラウスのボタンを外しにかかります。ブラウスの前がひろげられて、シュミーズがたくし上げられて、乳房が丸見えになりました。23歳の処女だという梓姫。

思いもかけず色白で、青い線が浮き立つからだ。こんもり盛り上がった双乳房。その先の乳首がツンと突き立って、早く弄って欲しいとばかりに張っていた。

診察台の手と足を置いた板が拡げられていきます。手腕は左右に拡げられ、ふとももが拡げられ、上身体が持ち上げられて、ふともも部分が持ち上げられた。

「さあ、梓姫、いよいよここからお望みの、悪霊退治を始めます、いいですか~」
教祖は、診察台の上に乗って腕を拡げ、足を拡げてV字形の梓姫を、やんわりと捕えた。

猫に睨まれた鼠。手首足首を枷に嵌められて、無抵抗の梓姫。梓姫はもう、恥ずかしさの気分と、これから始まるいたぶりにドキドキの気持ちでコございます。  

診察台の梓姫。両腕を真横へ拡げた梓姫。ふともも開いて股間を拡げる梓姫。教祖が梓姫の腰を覆っているスカートをめくりあげる。

ズロースを脱いだままの梓姫の黒々した陰毛が目の前に露出した。黒々と毛深い梓姫。情が深い梓姫。

「じゃ~ゆっくりと見てあげますね、よろしいか~!」
教祖は視線を股間に落とし、わざわざ梓姫に聞いてやる。梓姫は斜め立て板に身体を張り付かせている格好で、股間の前に立った教祖の視線を感じて恥ずかしい。

まだだれにも覗かせたことがない、秘密のお壷とそのまわり。梓姫は股間を閉じようと力を入れたけれど、足首拡げて枷が嵌められているから閉じられない。

「ぁ、あ~あ~ん、恥ずかしいわ~見ないで、ああ~そんな・・・」
ポッと羞恥の気持ちで顔を赤らめる梓姫。小さい頃にお医者さんゴッコで診られた記憶が甦る梓姫。

「ここを弄っていい気持ちにさせてあげます梓姫さん、一緒に見ましょう、ほれ、鏡を持っておいで」
教祖は巫女に鏡をもってこさせ、梓姫の拡げられた股間の前に置かせた。

「ほうれ、これで、梓姫、お股のようすがよく見える!」
梓姫は、自分の股間と胸から顔を写しだした鏡を見てしまう。
<ぅあ~写ってる、わたしの姿が写ってる、こんな格好、ぁあ恥ずかしい~!>
「いいでしょ~梓姫さま、そうしてじっくり見てらっしゃいね」

教祖の手が、両腕を拡げてふともも拡げた梓姫のおからだを、まづはシュミーズのかかった胸元へ伸ばされる。巫女が後ろから、梓姫の胸もとのシュミーズを首元まで捲くりあげて持った。

露になった乳房があった。こんもり盛り上がったふたつの乳房。23歳でまだ男を知らない梓姫。花も恥らう年頃は、もう過ぎたとはいえ、黒々陰毛を露出して、乳房を露出した格好を鏡に写し、やっぱり羞恥で胸がちくちくと痛むような感じになる。

「あ、お乳の先と、お股の真ん中、おんなじ色をしてますね!」
<うああ~そんな~恥ずかしい~ああ~もう恥ずかしい~>
「まだ、あんまり使ってないんですね、ほれ、あめ色、もっと使わなきゃ~ね」
<ぅうう~あ~やめて~そんな~あ、うわ~>
「じや~、ゆっくりと、触ってあげましょうね、梓姫さま!」

教祖の左手が乳房を横から掴む。乳首がツンと飛び出して突っ立つ。右手で股間、大陰唇の外縁を縦に撫ぜていく。巫女は、股間の鏡から顔を反らせようとする梓姫の顔を両手で挟んで正面を向かせる。

「お乳とお股をいっしょに可愛がってあげます、ね、いいでしょ~!」
「ぅあ、あ~こさばい~あ~こそばいデスぅ~」
「大丈夫、ちょっとしたら気持ちよくなりますから、大丈夫!」
教祖の手が、巧妙に乳房と股間を弄って、男の手でなすエクスタシーを初体験の梓姫を、喜悦に舞い上がらせていくのです。

梓姫が穿いていたズロースと、これから使う男根が、診察台の横に置かれている。真っ白なズロースは、梓姫の猿轡として使われる。男根を膣に結わえて、それからのお道具として置かれているのです。

握られた乳房は大きい。たっぷり肉を付けた乳房が絞られて、乳首がピーンと立っている。この乳首を弄っていくのは巫女の指。あめ色の葡萄粒ほどの梓姫の乳首を、巫女が人差し指の腹で撫ぜた。教祖の親指と人差し指が、あめ色の大陰唇を抓んでこすって、引っ張った。

<ぅぐううあ~あ~感じます、ああ、感じるぅ~あ~>
「ほれ、だんだん、いい気持ちになってきたでしょ~ねえ~!」
「ぅうう~すぅうぁあ~あ~ん」
教祖の指が、大陰唇の内側が見えるように、その割目をひろげはじめた。


梓姫の大陰唇が拡げられ、膣口が拡げられる。膣口から粘液の蜜が滲み出ている。教祖の指が梓姫の膣口を円を描くようにして拡げてやる。両手を拡げ、太腿を拡げて固定されている梓姫は、教祖の指をそのまま受け入れる。

「ぅああ~ん、ああ~恥ずかしい~ぅうう~ああ~ん」
「いいの、いいの、いいんですよ、恥ずかしい格好してるんですから、もっと恥ずかしがっていんです。

「ぅううあ~ああ~いい~ああ~ん、もっと~奥へ~!」
梓姫、教祖の指が膣へ挿入されているのを、目の前の鏡でみてしまう。ぽっかり口を開けた陰唇の内側。ピンクの秘唇と秘密の口を拡げられ、教祖が舌で舐りだした。

「ひい~ああ~ああ~そこ~ああ~ダメです~ぅ~うう~」
梓姫、股間を舌で舐られて、ひい~っと常あらぬ声を上げてしまう。

梓姫の初体験、男に秘唇を舐められる。
「ああ~いい~いい気持ち~ああ~男の人の舌触りって~ああ~いい~!」
もう膣の中はねっとりぐっしょり蜜が満ちている。ドクドクと流れ落ちていく感触がする梓姫。

教祖のペニスが大きく勃起しだす。梓姫に舐めさせる手はずになっている。
「梓姫、ホンモノちんぽを舐めさせてあげます、ね」
「ぅうう~はあああ~ああ~ん」
教祖は梓姫の股間から顔を離し、梓姫の横に立った。教祖の大きなラマがそそり立ち、亀頭を梓姫の唇に押し付ける。

「さあ、お咥えなさい、男のちんぽ、欲しかったでしょ~!」
「ぅうう~ぐうぁあ~ああ~舐めさせて~ああ~!」
梓姫、両手を拡げられたまま、教祖のペニスの亀頭にむしゃぶりついた。
<ぅうう~ああ~おいしい~ああ~男のちんぽ、ああ~太い~ああ~おいしい~美味しいわ~!>

教祖は、腰をぐっと梓姫の顔に押し付ける。梓姫の喉元までペニスが押し込まれた。梓姫は、そのとたん顔を引き攣らせたような表情になった。
「初めてのお味は、どうですか~!」
教祖はそういいながら、腰をぐるぐると回しはじめた。

「うんぐう~うんぐう~うううぐう~うう~!」
梓姫の顔が左右に動く。太いペニスの先で、梓姫の頬が膨らむ。
こうして梓姫の咥内にペニスを含ませたまま、膣に梓姫指定の男根を入れ込んであげる。

黒い棒状の男根は、ぶつぶつ突起がつけられている代物。このぶつぶつ突起で膣壁を撫ぜてやる。女は悲鳴をあげて悦ぶようになっている。

梓姫はこれまでに、模造男根に頼ってきたものだから、多少のものでは満足できない。これまでは、男根を柱に縛りつけ、柱を抱いてアクメに達してきた梓姫。今日はホンモノ男根をしゃぶりながらの、膣挿入。それも男にやってもらうのだ。

黒い男根の亀頭が梓姫の膣口を弄った。
「ぁっ、ああっ、あああ~ああ~いい~いい~ああ~」
梓姫の拡げられた膣口からは、秘蜜がドクドクと流れ出してきた。教祖は男根を一気に膣奥へと突っ込んだ。

「ぅうう~うう~ぐううああ~あああ~」
梓姫の顔がくしゃくしゃに歪んでいった。一気に挿し込まれて、モヤモヤがすっ飛んでしまったのだ。
「いい~いい~いい~です~~!」
梓姫は喜悦の声を上げ、再び、教祖の太くて硬く勃起したちんぽを咥えていった。

梓姫は両手を拡げたまま、教祖のペニスにむしゃぶりついている。教祖は梓姫にペニスを咥えさせたまま、拡げられた股間、膣へ黒い男根を突っ込んで固定させた。

紐パンツの股間に男根が括られて、梓姫の膣に挿入されたままに固定した。男根が梓姫の膣圧に押し戻されないように、常に膣に挿入して置かれるのだ。

「ううう~あ~ああ~いい、いい~ふうあ~ふうあ~ああ~!」
診察台の上に両手を拡げて固定され、股間を拡げて固定され、そうして口には教祖の勃起したペニスを咥える梓姫。膣に挿入された男根が、膣壁を圧迫し、膣がキュッと締まる度、梓姫は快感に酔うのだった。

「ほれ、もっとちんぽをしゃぶってご覧なさい、もっともっと、ほれ、美味しいでしょ、ほれ~!」
「ぅんぐう~ぅわ~~ううぐう~ぐう~」
梓姫は顔をしかめる表情で喜悦の門を叩きつけていく。

「お股もびっしょり濡れてますね、もっと淫乱によがって、悦んで~!」
「ぅうう~ぐう~うんぐう~ぐうわ~!」
股間の前に置かれた鏡を、梓姫はちらちらと見る。パックリ開いた大陰唇。陰毛が立っている。

オサネが剥かれてピンクの豆粒に勃起して、露呈している自分の股間。教祖が男根を左右に揺すっていく。梓姫の膣の中を男根がグリグリと蠢いて、梓姫に喜悦の刺激を注入していく。

梓姫の膣からぽたぽたと蜜が流れ落ちてきた。梓姫、教祖のペニスを口から離し、悶えて喜悦の声を洩らしだす。
「ああ~ああ~ああ~いい~ああ~もっと~ああ~ん!」
教祖は梓姫の乳房をつかみ、グリグリと揉みだした。乳首がピンと立って皮膚が剥かれる。

「ああ~いい~いい~あああ~いく~ああ~ん」
教祖の指が陰唇の突起したオサネをつまむ。
「あああ~そこは、ああ~きついです、ああ~!」
拡げられた太腿の皮膚がピクピクと波打って、陰唇がぽったり腫れて濡れそぼっている。23歳の梓姫、初めて秘所を男に触られて、羞恥の気持ちと快感で、朦朧としていた。

真昼間の診察室、診察台の上の梓姫。カーテンで閉ざされた窓から光が差し込んで、秘密の昼間は喜悦の時間。もう梓姫の心は快楽をむさぼり食べる妖怪になっていくのだ。女の盛りは艶めかしい。

色気をたっぷり含んだ梓姫。教祖は信者になっていく梓姫のからだを、こうして見極めていくのだ。教祖も男、女の肢体を弄るのは、とってもワクワクいい気持ち。巫女はこの光景をじっと見守り、そうして女の性で股間を濡らす。

「ぅんわあ~ああ~もっと~もっと~ああ~いい~!」
梓姫のオーガズム、快感が高揚してきたことがわかる。顔を左右に振りながら、からだが受ける快楽を、苦しみもがくような表情で、ヒイヒイと喜悦声の女牝。
「ほら、もういきますか、イカセテ上げます、ほれ~!」

教祖は膣に埋め込まれた男根を、ぐっと奥まで押し込んで、グリグリと捏ねまわした。梓姫、内腿が引き攣るように痙攣し、からだに力が込められて、一気にオーガズムの頂上を極めていった。

「ぐわああ、ぐわああ、ああ~いい、いい~いい~いくう、いくううう~!ああ~!」
梓姫、診察台の上にてぐったりと、喜悦の波を沈めていった。


地下室のエロス(2)-2-

地下室の快楽(2) 2005.6.21~

久々に現助と女花のふたりだけになった地下室で、愛の交情がはじまった。地下室には60wの裸電球がぶら下がり、女花は台の上に座っていた。両手首を括られて、手を上げた格好で、縄は頭上の梁に括られていた。

巫女姿の女花、白い着物に赤い袴を着付けた姿で置かれていた。現助は、ご神託を受ける女花を陵辱しようと試みる。

赤い袴の腰紐を解き、白い着物の帯を解き、胸元拡げて股間を拡げ、見るも無残な巫女姿の女花。現助はチンポととりだししゃぶらせる。こうして女花陵辱の準備が整い申し候なり。
    1200sm1212170114
台の上に置かれた女花の口の高さに現助が、立ったまんまでちペニスを咥えることができた。現助は女花の頭を持ち、股間からそそり立つペニスを口に咥えさせた。女花は現助の太くて硬いペニスをほおばった。

「さあ、ちんぽをしゃぶって淫らになって、牝になるんだ、女花!」
「ぅ、うう、ううあ~うんぐうわ~!」
現助はペニスを咥えさせたまま、手は乳房を弄って、それから股間へ導いて、大陰唇をつまみだす。

男と女のいる地下室は、エロスの匂いが充満している。男と女が快楽求め、体を弄りあうことで、体の毒気が抜けていく。

女花は現助のペニスを美味しそうにしゃぶる。ペニスの裏側から亀頭にかけて、舌の先で舐めながら、しゃぶって亀頭を唇で挟み、口の中へと導いて、きつく吸いつく、ああ~美味しい~!そうして顔にペニスを押し当てて、またもや根元の裏側を、舌の先で舐めながら、亀頭を唇で咥える。

現助の指は、女花の股間を弄り、陰唇拡げ、膣の中へと指を挿しいれ、指先腹で撫ぜ擦る。
「うんう~ああん~ああ~いい~!」
「ほうら、もっと舐めてみろ、もっとべちゃべちゃ舐めていけ!」

「はあん、はんはん、ああ~ん、いい~!」
「ほうほう~だいぶん濡れてきたね、女花!もっともっと淫らになって、もっともっと蜜をだせ!」
「うんわ~ああ~いい~ぅんわ~ん、いい~いい~!」

現助が台の上に昇り、女花を挟み込むようにして座った。そうして女花がつけている赤い袴を腰から外し、白い着物の前をはだけさせた。白足袋を穿いた足首が、持ち上げられて開かせた。そうして現助、自分のペニスを女花の膣に押し当てた。いよいよ入魂の儀がこれからおこなわれていくのです。

男と女が一緒にいる地下室の祈祷場。神を奉った目の前の祈祷台。裸で股間を拡げて括った女花を抱きかかえるようにして現助は、勃起したペニスを膣の入り口にあてがった。

「巫女殿、どうじゃ~感じてる!おお~びっしょり濡れて~!」
「ああ~教祖様~ああ~たっぷり悦ばせてください~な~!」
脱がされた赤い袴が艶めかしくて、白い着物が神聖なるかな、男と女が交わる。

風火教の教祖現助は、巫女殿女花の蜜に濡れそぼった膣へと亀頭を入れた。蜜がペニスの先に絡みつき、ズボズボっと音をたて、しゅるしゅると膣の熱が伝わった。

「おお~ちんぽが喜んでるよ~!巫女の蜜にまみれて、ほれ~喜んでる~!」
「ああ~もっと。もっと奥へ入れてくださいな~!」
教祖現助は、女花の唇を吸い、熱く火照ったペニスをぐ~い~っと膣の奥まで埋め込んだ。

「あああ~いい~ああ~いいい~教祖様~いい~!感じます~!」
「おお~もっとよがってもいいぞ~!もっと悦んで喘げよ~!」
教祖現助はペニスを膣に埋め込んで、腰を左右に動かせる。動くたびに膣の中、亀頭が膣襞をこすりつけ、男も女も喜悦の触感を得る。

「ああ~ん、ダメでございます~ああ~いい~ダメ~いい~!」
「巫女のダメはいいことのこと、さあ~もっと突いてやるぞ~!」
「うううあああ~いい~あああ~もう~ダメ~いい~ダメ~ああ~ん!」

教祖現助の指が、巫女殿女花の開いた胸の乳首を抓み、そうして引っぱる。巫女殿女花は、膣にペニスを入れられて、乳首に刺激を受けるから、からだの中はぐちゃぐちゃに、理性を失い、牝となる。

「うううあああ~もおお~ああ~いい~ああ~ん~!」
だんだんと牝と化した女花、喜悦のなかに没頭し、呻き喘ぐ声を洩らすだけ。
両手両足を吊られた格好で、膣にペニスの硬くて柔らか気持ちいい洗礼を受ける女花。神のお告げを自ら聴いて感じて蜜を出す。

ずぼっ、ずぼっと音を立ててペニスが挿入される。一気に挿し入れてぐりっと捻り、そうしてゆっくり引き出してやる教祖現助。
びしょびしょに濡れた膣中を、一突きされる旅に巫女殿は、ううう~っと喜悦の声を洩らしてそまう。神の御前で喜悦の様を見せびらかすと、悦びのご利益がある。

「ああ~ん、教祖様~ああ~ん、いいです~いい気持ち~!」
巫女殿は、太腿をいっぱいに開き、ペニスで膣の奥の奥を突いてもらえるように、からだを開く。教祖現助がペニスを抜くと、どろどろ蜜が滴りだして、股間が濡れて濡れまくる。ぺちゃぺちゃとペニスを挿入する音が、神のお耳に入ります。

神の御前で、巫女殿はもう息も絶えだえで、悶えてござります。教祖様の大男根が、どろどろ蜜で満たされた膣を突くものですから、突かれるたびに喜悦の気持ちがからだじゅうを走り回るのでございます。

手と足を吊られています巫女殿は、股間を拡げているだけで、教祖の好いなりになるしか術がない。
「うああ~ん、ああ~ん、ああ~あ~!」
巫女殿の声が牝猫が啼くようにも聴こえます。

教祖様は、そう、牝猫を可愛がるように巫女殿を可愛がってあげてます。巫女殿の大陰唇とオサネをば、指でしごいてその気にさせて、大男根を膣道の襞に擦りつけてあげますと、巫女殿は喜悦に咽び、からだを開けて悶えるのです。

「巫女、いい気持ちじゃろ~が、教祖のマラは神の手だぞ~!」
「ぅああ~いい~教祖様、いい~ですぅ~ああ~もっときつく突いてくだされ~!」
「こんなにべとべと濡らして、巫女は好きなんじゃな~!」

教祖は、巫女の身体を抱きしめて、マラを膣にぐうう~っと押し込んでは、子宮口を突きます。巫女が喜悦の悲鳴をあげますと、ゆっくり抜いて、ふたたびグサッと差し込むのです。

「ヒえェ~あああ~いいいい~ああ~もう、がまんできない~ああ~いい~!」
マラを膣に差し込んだまま、教祖は巫女の乳首を咬む。
「ああ~もっとつよく~咬んでくださいな~!ぅあああ~ん!」
巫女は乳首を咬まれて、からだが野獣の牝になったように呻くのです。

「巫女のおめこは気持ちいい、巫女はほんとに満足させてくれる~ね~!」
「ぅううあ~教祖様、わたし、わたし、幸せです~!」
「もっとちんぽで気持ちよくな~れ~!巫女のご神体だよ~!」
「うん、あ~、教祖様のちんぽ、おおきい~かたい~いい~!」

教祖が腰を揺するたびに、巫女は呻き声をあげる。からだの中が煮え繰るような快感なのです。もう気が遠くなっていくような岸に立つんです。教祖のラマが膣の中で踊りまくるのですから、もうもう、巫女は悦ぶしかないんです。

「ぅううう、あああ~いく~いく~いいいい~くうう~!」
巫女の顔がくしゃくしゃに歪んできます、エクスタシー。オーガズムの高波がからだのなかに打ち寄せて、大波になってくるのでございます。

「いくぞ~ああ~だすぞ~巫女、いい~出るぞ~!」
教祖の精子が発射準備を整わせ、亀頭が巫女の子宮口をずんずんと突きます。ズシンズシンと巫女のからだに届かせて、そうして発射するのです。

「ああ~いいいい~ああ~いきます、いく~いくうう~!ああああ~ん!」
「それ~ほお~あああ~でた~でた~!」
巫女の膣内に教祖のマラの先から白濁の液がほとばしり、子宮口へピュンピュンと当たった。このときが最高に、気持ちいいのでございます。

巫女も教祖も身体を硬直、痙攣起こしてしまう。
そうしてばったり動きが止まり、静かになっていきました。

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