愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

愛欲の部屋-20-

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ここは高級マンションの一室、そこに設えられた八畳洋間の調教部屋です。四つん這いさせた22歳の聡美を、バックからあやつりだす村瀬です。
「豊満な尻だな、聡美、まん丸、ぽっちゃり、ほうら、足を、もっと、ひろげろ」
肘掛椅子に腰かけた全裸の村瀬です。フェラさせたチンポは抜いてしまって、八割勃起の状態です。
「ううっ、うぐうぐ、ううぐぐぐっ」
聡美の唇を割って咬ませたロープを、後ろから引っ張りあげ、四つん這いのまま、お尻を撫ぜあげ、股間を弄りだすのです。
「可愛いな、聡美のおめこ、ひらいてやろうね」
口には赤いロープの猿轡、顔を引き上げられ、正面向かされ、手は床に着くけれど、力を入れなくても上半身、床に水平です。
「ううっ、うぐうぐ、うううっ」
村瀬が、聡美の尻の穴の下に縦割れた陰唇をひろげ、右手親指の腹で、膣前庭を撫ぜあげます。クリトリスのしたから膣口のうえまで、数cmの膣前庭です。お小水の穴が塞がれるピンクの谷間です。聡美には、そこは快感を呼ばないものの、撫ぜられる感触に、身を震わせてしまいます。
「いい格好だ、聡美、ほうら、ピンクのクレバス、なんだっけ、膣前、庭だな」
「ううっ、うぐうぐ、ううっ、うぐぐっ」
「康夫、聡美のおっぱい、弄ってやれ」
肘掛椅子に座った村瀬が、聡美の前で胡坐座りで様子を見ている入江康夫に、乳房を弄れといいったのです。カメラマンの大木は、聡美の顔を撮るべく、康夫の横にしゃがんで、床からのアングルです。山内は聡美の横に膝をついての立ち姿です。
「いいか、チンポ、入れるぞ、尻を、突き上げさせろ」
村瀬が、チンポを聡美の膣にバックスタイルで挿入するから、尻を持ちあげろというのです。山内豊、まってましたとばかりに、聡美の腹部に腕をいれ、尻を持ちあげさせ、太ももをひらかせてしまうのです。
「ふふふふ、うまそうな、おめこだな、入れてやるよ、うっふふっ」
村瀬は肘掛椅子からおりて、聡美のお尻に腰を密着、そのときには、八割勃起のチンポ、亀頭を膣に挿し入れているのです。
「ううううっ、ぐううっ、うううっ」
苦しそうな、くぐもった声を洩らす聡美。男、三人がかりで、なぶられる聡美。からだの中から改良され、飼育され、犯され、輪姦されながら、女の歓びを満喫されていくのです。
「おおっ、聡美、いいぞ、いいぞ、聡美のおめこぉ」
「ううっ、ううぐう、ううぐううっ」
聡美が呻き喘ぐなか、村瀬は、口に咬ませた赤いロープを引き絞り、腰をぐぐっと聡美に摺り寄せ、勃起のチンポを挿しこんでいるのです。

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四つん這い、バックスタイルから、開脚M、正面もろ挿しスタイルにされる聡美。村瀬が座っていた肘掛椅子に座らされる聡美です。
「座れ、聡美、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
「ああ、いやぁああ、ああ、ああ、ああん」
「ほうら、いいか、足は開いたままだ、いいだろ、聡美」
「ああん、そんなの、いやぁああ、ああ、ああっ」
足が閉じられないように開脚させられる聡美。背凭れの後ろからのロープが、聡美の膝の内側から外側に通され、引き上げられてしまったのです。膝が脇腹の横から肩の横になります。
「ふふふふ、股間、丸出しに、してやれよ」
「わかってますよぉ、たっぷり、拝ませてもらいますから」
肘掛椅子に座った聡美。お尻を前へずらされてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、あああん」
「ふふふふ、聡美、おれのチンポ、入れてやるからなっ」
バックから聡美を犯していた村瀬ですが、まだまだ、射精には程遠い村瀬の欲情です。肘掛椅子に太ももをひろげて仰向いた聡美。村瀬がかぶさってくると、逃げ遅れた子猫の目つきで、村瀬の顔を見る聡美です。
「ふふん、好きなんだろ、チンポ入れてもらえるの、嬉しいんだろ、聡美」
聡美に覆いかぶさる村瀬が、勃起チンポを、ひろげられた股間の膣へ、挿し込んでいきます。
「ひゃああん、はぁああ、ああっ」
「おおっ、いいねぇ、聡美、いいねぇ」
「あっ、あっ、ああっ、ひやぁああん」
聡美が仰向いた椅子の背凭れを抱いて、チンポを聡美の膣へ挿し込んでしまった村瀬。足をひろげ、チンポを挿し込んだ村瀬が、そのまま、腰を左に右にと動かします。22才聡美の膣のなかを、村瀬が亀頭でこするのです。聡美は、こすられる、じゅわじゅわの刺激で、悶え呻きます。
「おおっ、ほうら、聡美、おおっ、奥、奥、こすってやるよ」
「ひやぁああ、ひやぁああん、ひいっ、ううっ、うううっ」
顔を歪めて喜悦にこらえる22才の聡美です。からだのなかがドロドロです。ぐいぐい、ぐちゅぐちゅ、膣の奥からからだの芯へ、注入される擦り刺激です。男たちが見ている調教部屋です。ビデオカメラが一部始終をとらえている聡美の妖艶です。
「うっふふ、いいねぇ、おおっ、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、村瀬が、ビンビンになった勃起チンポで、聡美を責め立てます。大学を卒業したばかりの銀行員の聡美は22才です。遅まきながら女に目覚めてきたところです。深いセックスの味を、たっぷりと注ぎ込まれていくのです。

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肘掛椅子に開脚M姿にされている聡美。ひろげられた聡美の膣へ、村瀬が勃起チンポをぶすぶすと挿し込んでいるところです。
「おおっ、聡美、いいだろ、おれのちんぽ、ほうら、いいだろぉ」
聡美が置かれた肘掛椅子の前に、パイプの丸椅子を置いて座った村瀬が、勃起させたチンポを、正面になった聡美の膣へ、ぶっすりと挿し込んだまま、ストップです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、やぁああん」
「ふふふふ、陰唇、ひろげて、うっふふ、おおっ、おおっ」
村瀬が聡美の股間に手を置いて、陰唇をひろげて、めくって、チンポが挿入する様を、観察しているのです。それから、ゆっくりと、陰茎を、膣から抜く村瀬慎吾34才です。抜くといっても、カリ首が露出するところまでで、亀頭は膣に残したままです。カメラマンの大木伸介が、ローアングルで、引き抜かれたチンポを、アップで撮ります。性器が撮られた上部には聡美の顔が映り込みます。
「ひゃああん、はぁああっ、ひゃああん」
「うっふふ、おおっ、ほうら、おおっ」
ぶすぶすっ、亀頭が埋まりこみ、陰茎が埋められていきます。村瀬のビンビン勃起チンポが、22才銀行勤めの聡美へ、挿し込まれます。聡美の顔が、歪みます。からだの奥をじゅるじゅるに、こすられる刺激で、得体の知れない快感が、突きあがってきます。
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ゆるして、許してくださいぃ」
「ほうら、いい気持ちなんだろ、聡美、銀行勤めより、いいんだろ、そうだろ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、だめ、だめ、いきそお、ああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、村瀬の強靭なチンポが、大学を卒業したばかりの青い娘を翻弄します。聡美の反応を観察する男たち。山内豊と入江康夫が、聡美が喜悦に悶えていく変化に、チンポを勃起させながら、つぎの出番を待っています。
「ふふっ、聡美、まだまだ、イクには、早い、もっと、もっと、だ」
膣からチンポが抜かれてしまった聡美は、アクメへ昇りそうになったところで、ストップ。少しボルテージを降ろされてしまいます。チンポが引き抜かれた膣は、興奮途中で、閉まりきらず、襞が少し見えます。トロリトロリと透明蜜が滴り流れ出てきます。しゃぶしゃぶの水のようにも見えますが、とろみがかかった透明です。
「拭いてやりましょう、聡美、ティッシュで拭いて、保存だよ」
栄養士の山内が、ティッシュボックスから何枚も引き抜き丸めて、聡美の陰唇外側、陰唇内側、そうして膣口のまわりから、膣のなかを拭き取ります。渇いたティッシュが、濡れたまま丸められ、ゴルフボールの半分以下です。濡れて丸まったティッシュの玉は、透明の小瓶に保存です。
「ふふっ、いいな、聡美、おおっ、めっちゃ絞まるよ、おおっ、ギシギシだぁ」
「ああっ、ひぃいいっ、ああん、ううううっ」
村瀬のチンポが、聡美の膣に埋められていきます。ヌルヌルを拭き取られた聡美の膣は、ふたたび、刺激で濡れだすのです。


愛欲の部屋-19-

BlogPaint
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バイブレーターのスイッチが入れられると、聡美はもがき呻きます。でも手と足をひろげて括られただけなのに、身動き取れないんです。びびびび、びびびび、くねくねくねくね、くねくねくねくね。
「ひやぁああん、ひやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
「ふふふふ、もっと歓べ、聡美、ふふふふ、もっと、もっと、呻き悶えろ」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、まだ大学を卒業して銀行員になったばかりだった聡美が、全裸にされ、マ目の前で男たちにみられているんです。
「ううつん、わぁああっ、うんわぁ、うんわぁ、ああ、ああん」
お尻をくねらせ、胸をくねらせる全裸の聡美。紐パンティで、バイブレーターが抜け落ちないよう、留められている聡美です。狂おしい声をあげだして、バイブの動きがストップです。なんどか上げ下げされてきて、聡美の膣のなかは、もうもう、たっぷりと濡らしているのです。
「まあ、いいか、バイブ責めは、これくらいだな」
村瀬が、聡美を責めている入江にいいます。
「カメラはどうかな、今日のところは、これくらいでいいですか、大木さん」
「まあ、これだけ撮れれば十分ですね、この後も撮りますから」
「聡美をイカセてやるのは、ナマのチンポ、だからねぇ」
村瀬がカメラマンの大木と会話しながら、入江に指示をだします。
「聡美の足を解いやれ、手はひろげたままにしておけ」
入江は、聡美の足首を括った紐を解き、足を伸ばさせ、バイブレーターを外してやります。聡美は、無言のまま、為されるがままです。
「はぁあ、いやぁああ、あああん」
全裸で手をひろげ、パイプの背凭れに括られたままの聡美が、村瀬が手にした羽根で、乳房を擽られて声を洩らします。
「聡美、どうだ、ここにいて、客をとるかい、ふふ、ようく考えろ」
村瀬は、まだまだ性的に未開発の聡美を、たっぷり仕込んで、エロスショーのヒロインにしたいと考えているのです。栄養士の山内と整体師の入江から、からだを改良され、養殖されていく聡美。しだいに精彩を放つ女性美を醸しだす女子に変身してきているのです。

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<調教部屋の聡美>2
バイブ責めが終えられ、休憩させてもらえる聡美。調教部屋のシングルベッドに上向き寝そべって、つぎの出番を待つところです。この調教部屋には男が四人います。聡美は、この四人のお相手をさせられるのです。四人とは、オーナーの村瀬慎吾34才、栄養士の山内豊29才、整体師の入江康夫29才、カメラマンの大木伸介50才、です。宝塚の高級マンションの一室へ連れ込まれてきた聡美。大学を卒業して銀行員になった落合聡美が、監禁され、男たちのいいなりになっているんです。もちろん形だけの雇用契約書が作成されて、聡美も同意した格好にはなっているのです。
「聡美、起き上がって、ご主人さまに奉仕するんだ」
入江が、ベッドに仰向いて寝ている聡美に、声をかけます。
「ああん、もう、もう、ゆるしてください、ああん」
哀願する聡美ですが、そんなこと無視されてしまって、肘掛椅子に座る村瀬の前に、座らされます。おんな座りになった聡美が、ブリーフ一枚の村瀬にフェラチオ奉仕とセックス本番をするんです。
「ふふっ、美しい聡美、たっぷり、おれの男を、喜ばせてくれよなっ」
上半身をのりださせ、膝と膝の間におんな座りの聡美の顔を、両手の平に挟む村瀬。全裸聡美の左腕を太ももに置かせ、右手をブリーフのうえからチンポにあてがわさせるのです。
「さあ、聡美、おれのチンポを、可愛がっておくれ、ほうら」
村瀬がブリーフを太ももの根元まで降ろしてしまいます。聡美の目の前に、村瀬の陰毛から起つチンポがあらわれます。
「ああっ、ううっ、はぁああっ、これ、これですよね」
聡美が言われる前に、右手の指を、チンポの根元に巻きつかせ、軽く握るんです。
「そうだ、これだ、聡美、たっぷり、愛をこめて、フェラするんだ」
肘掛椅子に座ったブリーフだけの村瀬が裸体を前にずらせ、聡美にチンポを可愛がらせるのです。聡美は、男たちが見ているところで、ビデオカメラで録画されながら、性欲をあふれさせていくのです。
「はぁああ、ご主人さま、こんなの、ああ、ああっ」
聡美が、チンポを握った右手を、ぐぐっと陰毛に押し込みます。まだ完全勃起していないチンポです。亀頭を剥きあげ、カリ首のくびれを浮き上がらせ、口の中へ挿し入れるのです。
「おおっ、ぎゅっと、絞めて、おおっ、唇で、こすれ、おおっ」
村瀬が、腰に力を込めます。聡美が握るチンポを前にせり出させ、尻を突き上げるようにして、チンポを可愛がってもらうのです。聡美は、顔を村瀬の腰から少し浮かせ、上下に動かします。口の中には亀頭と陰茎の半分までを含みこみ、陰茎の下半分は右手に握りしめます。
「ううっ、ふぅううっ、うっ、うっ、ううっ」
「どうだ、聡美、おいしいか、もっと、咥えて、チンポの首を絞めあげろ」
「うっ、うっ、ううっ、ううううっ」
村瀬は、聡美にフェラさせながら、右手は聡美の頭のうしろへ、左手は聡美の乳房へ、です。頭の後ろへまわした右手は、髪の毛をつかんで、耳元を露出させます。ビデオカメラを持った大木が、フェラする聡美の顔をアップで撮っています。

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肘掛椅子に座った村瀬のチンポを、フェラしていく聡美です。椅子の横、左右には、栄養士の山内と整体師の入江が、聡美のフェラする顔を、鑑賞しています。カメラマンの大木は、大学を卒業したばかり22才の聡美を、克明に撮っています。
「ほうら、聡美、根元から舐め上げろ、ぺろぺろ、唇と舌を使ってだ」
「ふぅううっ、うううっ、ふぅうう、ううっ」
右手の指先で、陰茎の根元を軽く握って、唇を陰茎に巻きつかせ、舌でなめなめさせながら、亀頭へといたらせる聡美。何をしているのかと考え思う余裕もなく、目の前にある男の勃起した性器を、女の聡美が握って咥えてじゅばじゅばしてあげる、そのことに専念するのです。
「ふふふふ、聡美、もっと、もっと、淫らになって、四つん這い」
「ふううっ、うううう、ああっ、ああん」
咥えていたチンポを抜いた聡美が、村瀬の顔を見上げます。チンポは握ったままです。目の前の亀頭から目を上げ、村瀬と目線があいます。
「潤んでる、聡美、潤んだ目、濡れた唇、可愛いな、可憐だな」
「ううっ、ああっ、ううううっ」
目に涙をためた聡美が、村瀬になにかを訴える、哀しげな、それでいて豊満な、聡美のこころが訴えるんです。
「フェラはひとまず終わりだ、さあ、尻をおれのほうへ、向けろ」
全裸で赤い首輪だけの聡美が、四つん這いになって、肘掛椅子に座った村瀬に、お尻を見せるのです。
「そうだ、足をひろげろ、手は床に、つけたままだ」
村瀬は、肘掛椅子に座ったまま、赤いロープを握っています。赤いロープを二重にし、聡美の口に咬ませるのです。馬車に乗った騎士が牝馬を走らせる。いえいえそうではなくて、チンポをオメコに挿しこまれ、手綱を引かれて、悶え呻くという筋書きです。
「ううっ、うう、ううっ」
唇に横一文字赤いロープを咬まされた聡美。上歯と下歯が嚙み合わないようにされます。咬まされたロープは頭後ろで括られて猿轡です。残りのロープを握られ、引き上げられると、聡美の顔が持ち上がり、前を向く格好になります。
「ほうら、聡美、もっと足をひろげろ、尻あげろ」
「あぐ、あぐ、あぐぅううっ」
「ふふふふっ、丸いお尻だ、撫ぜてやろうね」
村瀬は左手に四本となった赤いロープを握りしめ、右手の平で、丸みのお尻を撫ぜあげてしまいます。撫ぜた挙句には聡美の股間を弄ってしまいます。いえいえ、それから、チンポを入れてもらう聡美です。


愛欲の部屋-18-

BlogPaint
-19-
パイプの背凭れに、ひろげた手首と足首を、左は左、右は右、いっしょに括られてしまった聡美です。股間が丸出し状態で、しっかり斜め上向いているんです。入江康夫がうしろから、玲奈の乳房に手をおいて、たぷたぷ揺すりながら乳首を揉んでいきます。村瀬慎吾は、正面から右横へとパイプの丸椅子をずらせて座ります。正面には栄養士の山内徹は立ちます。カメラマンの大木伸介は左側に、カメラを持って立ちます。
「準備はできた、聡美、あとは、歓んで、喜悦に浸って、いい声で、鳴くだけだ」
丸椅子に座った村瀬が、右横から聡美に声かけます。聡美は、羞恥の姿にされてしまって、身動きできない格好で、男たちに弄ばれるだけ。
「いやぁああん、こんなの、ああん」
「うっふふ、たっぷり、歓ばせてもらえ、聡美」
「ああん、だめ、あかん、いやぁあ、ああん」
すでに乳房を揺すられ、乳首を揉まれている聡美です。このあとには何が起こるのか、予測がつきません。聡美にとっては、恐怖です。からだを開けられ、弄られていく自分。一流の銀行に就職した聡美には、耐えがたい屈辱の気持ちです。
「バイブで、聡美を、少し、可愛がって、やりましょうか、ねぇえっ」
栄養士の山内が、きっちり男根の形をした白いバイブレーターを握っています。長くて太くて凹凸きっちり、陰茎には螺旋のくびれが彫られた優れバイブです。
「ゆっくり、ゆっくり、奥までいれてやるから、たっぷり、濡らすんだよ」
手と足をひらいて括られた聡美の太ももは、ほぼ180°に開いていて、逆八の形です。股間は斜め上向いていて、恥骨には陰毛が生えていて、陰唇のそとがわにも、ちじれた陰毛が、ちょろちょろ生えています。
「ふふっ、おお、おお、ピンク、きれいなピンクだこと、聡美、いれるぞ」
山内が左手の親指と人差し指で陰唇をひろげ、膣口を露出させ、そこへ右手に握った白バイブの亀頭を、挿し入れるのです。ぬるっ、ぶすっ、バイブの亀頭が膣に挿入されてストップです。山内は、握った根元を右に90°まわして、亀頭を回転させるのです。右にまわしたバイブを真上に戻し、左へ90°まわしてやります。するすると、亀頭からカリ首の処を膣に挿しこみ、膣のなかをトロトロ蜜で滑らさせるのです。
「ああん、いやぁああ、ああん、ああん、ああん」
ゆっくりと、焦らされていく聡美。大木が聡美の裸身をビデオに撮っています。村瀬は聡美の正面横で、椅子に座って見ています。入江は、乳房弄りの手を休め、うしろから覗き込む格好で、聡美を鑑賞しています。


-20-
調教部屋の聡美。パイプ製背凭れ椅子の背凭れに、手首と足首をいっしょに括られている聡美です。きっちり開脚、股間が丸出しです。山内豊29才が、バイブを手にして聡美の膣を攻略しているところです。山内の左には村瀬が椅子に座って成り行きを見ています。右手にはカメラマン大木伸介が聡美の恥態を声といっしょに克明に収録しています。
「ああっ、ああん、いやぁあ、ああっ」
山内が、長さ20㎝もある白バイブレーターを、聡美の膣に挿しこんで、膣襞をこすってやります。ゆっくりと挿し込んだ白バイブは15㎝ほどです。聡美の膣の深さ、その奥までに達しています。
「うんうん、まわして、抜いて、挿して、だね、聡美、そうだろ」
山内がうわずった声で、聡美へのバイブの動きを、言葉にしてやります。聡美は、声を聞きながら、裸身の局部、その道筋、その奥までを、丹念に擦られていく感触に、裸身を悶えさせていくのです。
「ひやぁあん、ひぃいいっ、ああん、あああん」
「聡美、感じるているんだな、いいな、もっと、もっと、感じさせてやれ」
「いいですね、感じさせて、ヒイヒイ、言わせてやりますよ」
「たっぷり、ビデオに収録しておきますよ、たっぷりね」
男たちの会話を耳にしながら、聡美の裸身が責められていきます。喜悦の責めです。
「ああん、あああん、はぁああん」
斜め上向いた聡美の股間、男たちに見られながら、ゆっくり、ねちねち、いたぶられます。
「じゃあ、バイブレーター、挿し込んだままに、しておこうかな、聡美」
「はぁああ、ああん、バイブ、バイブ、バイブぅ、ううっ」
聡美はうわの空、ぬるぬると責めあげられ、からだのなかが萌え萌えなのです。聡美の腰から股間へ、紐パンティが穿かされます。バイブが挿され、バイブの根元に紐パンティの股間部がかぶせられ、抜けないようにされたのです。
「みんなで、聡美が喜ぶところを、見させてもらいましょうか」
「うっふふっ、いいねぇ、聡美のバイブショーだな」
「ほかの部位、なぶってやれば、いいんだろ」
「そうですよ、なぶってやったほうが、聡美、喜び倍増でしょうね」
山内豊が、バイブレーターのスイッチを握っています。リモコンでバイブレーターを稼働させ、男たちの興奮で、触りたいところを触ってやる、というのです。聡美は、もう、ゆっくりバイブの手責めで、めろめろになってきているところです。


-21-
背凭れがパイプの椅子に手首と足首をひろげて括られ、お尻を突き出し持ちあげられている聡美。バイブレーターが挿入された膣。紐パンティが穿かされ、バイブレーターが抜け落ちないように、根元が紐で留められています。
「ふふん、聡美、見ていてやるから、よろこんで、アクメへいくんだよ」
聡美の臀部のまわり、正面には山内、右横に村瀬、左横に入江が位置します。カメラマンの大木は立ったまま、カメラを聡美に向けているんです。
「ああん、見ちゃ、いやぁああん、ああん、ああん」
恥ずかしい、赤ちゃんがおむつを替えてもらうよりも卑猥な格好です。お尻を突き出した前に、男たちの姿が見える聡美には、堪えがたい羞恥です。山内が、スイッチを入れます。
「ああああっ、ううっ、わぁああっ、ああああん」
バイブレーターのスイッチが、強に入れられた瞬間、聡美の叫びの声が大きく吐かれたので、山内は、振動を微弱へと緩めます。
「ゆっくり、たっぷり、飼い殺しだな、聡美、楽しませてくれよ」
横からの村瀬が、ニタニタ顔で、聡美の羞恥姿を見たままで、言います。聡美は、目線を合わせないよう、顔を横に向け、恥じらいを、屈辱を、隠そうとしてしまいます。微弱のバイブ、スイッチがオフにされ、静止です。
「ああん、なんで、こんなこと、ああん、どうしてぇ」
「ふふふふ、聡美、男が見てよろこぶ、そんだろ、男のために、だよ」
動かないバイブレーターの合間に、聡美のボルテージが降ろされ、正気に戻され、羞恥が倍増させられます。
「ああん、恥ずかしい、こんなかっこう、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふ、そうだな、ふふふふ、おめこ、まるだし、だもんな」
「ああん、いやぁああ、そんなこと、いわないで、くださいぃ」
「バイブを突っ込まれて、イカセてもらっています、だよな」
「ああん、だめ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
話の途中で、バイブレーターのスイッチが入れられ、稼働しだして、聡美の声が、悲鳴にかわります。ぶっすり、膣の奥まで挿し込まれているバイブレーターです。振動がはじまると、聡美、身体の奥が痺れます。どうしたものか、逃れようがありません。苦痛のような快楽のような、わけがわからない感覚に見舞われてしまうんです。
「ひぃいい、ひぃいいっ、ひゃああん、ああん」
調教部屋のパイプ製の背凭れ椅子に、手首と足首ひろげられて背凭れに括られ、臀部を突きだし持ち上がっていて、膣には白いバイブレーター。抜け落ちないように、紐パンティを穿かされている22才の元銀行員の聡美です。

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