愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

羞恥部屋の佳織-10-

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<アクメを迎え続ける佳織-2->
コンビニバイトの山野佳織は大学二年生の二十歳です。こんなはずじゃなかった佳織。ベンツに乗る30歳の大木恭一に誘われて、二回目です。大原にある和風の高級ラブホテル、鶯の間、名付けられて羞恥部屋。佳織をモデルにしたアダルトビデオの制作場所です。佳織は何も知らないまま、ここへ連れてこられ、大木だけではなくて、26歳になる久保明夫と中村翔太の二人を相手に、セックスをするように仕組まれたのです。
「どうだい、気がついたかい、佳織」
「ええっ、ここは、どこ、どうして、こんなところに・・・・」
気がついた佳織がいるのは牢屋、格子がはまった檻の中、広さは畳三枚分、狭い長椅子ベッドのうえに仰向いて寝ているんです。床にはおまるが置いてあり、小さな丸いテーブルには、女の子が歓ばされるお道具が、並べてあるんです。
「ええっ、どうして、どうして、ここ、なんなのよ」
気を失って気がついたら、檻の中です。そういえば、縛られて、犯されて、気を失った記憶がよみがえってきた佳織です。
「たっぷり、可愛がってあげたいんだよ、佳織」
大木恭一が、小さなお風呂用の椅子に座っていて、佳織が仰向いて寝ている長椅子ベッドの横から声をかけているんです。
「大木さま、どうして、わたし、わけ、わかんない」
佳織は全裸です。手首と足首にベルトが巻かれています。黒い皮製のベルトには直径3㎝の輪が三個ついています。
「山野佳織は、映画デビューするんだ、アイドルになる予定だ」
「ええっ、それは、どういうことですか」
「契約により、アダルトビデオに出演ということさ」
佳織はコンビニでアルバイトしている大学の二年生です。いつのまにかアイドルに仕立て上げられ、映画を製作されるというのです。

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長椅子ベッドのサイズは、縦160㎝横40㎝高さ70㎝です。四隅にはワッパがつけられ縦の真ん中サイドにもワッパがつけられています。革張りの平面でクッションになっている責め具なのです。天井には鉄のパイプが田の字に組まれ、鎖に電動ウインチがつけられているのです。
「わかるか、佳織、おまえは、ペットだ、ご主人さまの欲望を、たっぷり、満たすのだよ」
全裸で長椅子ベッドに仰向いて寝ている佳織を見ながら、横に座った大木恭一がいいます。
「じゃあ、聡美、はじめるぞ、いいな」
「ああん、なんで、こんなこと、わたし、ペットですかぁ」
「ふんふん、可愛い子猫ってところかな、うっふふん」
やわらかな会話をしているところへ、久保明夫と中村翔太が檻の中へ入ってきて、佳織の拘束を、手伝います。
手足を一つにして吊るす、わかったな」
大木が男二人に指示した言葉は、佳織にも聞こえます。佳織は、抵抗しても無駄だと悟って、なされるがまま。手首にはめたベルトのワッパにロープが通されます。右手首のワッパに通され、左手首のワッパにも通されます。もちろん、足首ベルトのワッパにもロープが通されます。
「ああん、いやぁああん、あっ、あっ、いやぁああん」
手首と足首から四本のロープが一つにまとめられ、電動ウインチのフックに留められてしまいます。佳織の手があがり、足首があげられますが、背中は長椅子ベッドに着いたままです。カメラマンは久保明夫です。床に座り込み、4Kカメラを構えて、聡美を横からとらえます。
「膝をひろげて、1m棒をかませろ」
大木恭一が中村翔太に指示します。翔太は責め具のなかの棍棒を手にして、1m棍棒の左右の縁からそれぞれ10㎝ほど内側に、ロープを巻きつけ、聡美の膝裏に棍棒を当てて、縛りつけてしまいます。佳織の膝が左右に80㎝ひろげ括られてしまったのです。
「いい格好だな、女の性器、丸出し、佳織、M猫だから、ねぇ」
「ああん、いやあん、こんなの、ああん」
「足首のベルトは、膝だな、膝に括り直せ」
翔太は、足首のベルトからロープをはずし、棍棒の膝横に括りつけます。膝をひろげて括った棍棒が引きあがります。
「手に棍棒を握らせろ」
佳織の手首を括ったベルトがゆるめられ、棍棒の真ん中を握らされる聡美。握った手のロープを棍棒に巻かれた聡美です。肩を長椅子ベッドに置くところまで棍棒が引き上げられ、臀部がもちあがり、背中が逆さになった格好で膝は80㎝ひろげた逆さ吊になったのです。



羞恥部屋の佳織-9-

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陰唇をクリップで挟まれて左右にひろげられ、膣口を露わにされての写真撮影が終わると、クリップがはずされ、陰唇で膣口を隠されます。
「ふふふふっ、佳織、この格好で、いただいちゃうかなぁ」
あみだくじの結果一番をひいた26歳の久保明夫が、ニタニタ顔で、佳織の置かれた座椅子の前に立ちます。下半身はすっぽん裸、白いシャツを着ただけです。腰の前は陰毛に覆われ、そこから男のシンボルがにょっきりと突き出ています。
「ふぅうううっ、はぁあああっ、いやぁあああん」
全裸にされた佳織は、高さ70㎝の丸テーブルに置かれた座椅子に座らされています。座らされているといっても、天井から降ろされた120㎝×4㎝の棍棒ブランコに、足の膝と手の肘を、ひろげて括られている佳織です。久保明夫が立ったままで、佳織のおまんこに、勃起させたおちんぽを、挿し込むことができるんです。
「いただくぜ、いいな、たっぷり、泣かせてやるから、なっ」
120㎝×4㎝の棍棒にひろげられた佳織の膝に手を当てます。勃起のおちんぽが起つ腰を、ひろがった佳織の股間へ、ぐぐっと接近です。まだ開き切っていない佳織の陰唇を、右手の指でひろげる明夫。陰唇をひろげて、腰を突き出し、勃起おちんぽの亀頭を、膣口にあてがいます。
「うっふふ、ううっ、おおっ、おおおおっ」
ぶすっ、明夫の亀頭が、棍棒を渡されて開脚Mの姿になった全裸佳織の膣へ、ぶっすりと挿し込まれたのです。
「あっ、ああっ、ひやぁああっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、勃起したおちんぽは、長さ15㎝以上、亀頭が陰茎よりの大きくてカリ首が深いのです。女を泣かせるのが得意な久保明夫の勃起したおちんぽです。
「おおっ、ふふふふ、いい顔だね、佳織、とっても、可愛いね」
ぶっすり挿し込まれてしまった勃起おちんぽは、もう佳織のおまんこに埋まってしまて見えません。佳織の陰毛が、久保明夫の陰毛に絡みます。
「はぁあ、ああん、うううっ、あっ、あっ、ひぃいいっ」
全裸開脚Mすがた佳織が、呻き悶えます。前に立ったままの明夫が、佳織のおっぱいに手を伸ばします。右横に中村翔太が4Kビデオカメラを構えています。左横には、リーダーの大木恭一が丸椅子に座っています。
「ほうら、いいだろ、佳織、いい気持だろ」
「ひぃいい、ひやぁああ、ひぃいい、いいっ」
京都大原の山裾に、広い敷地のなかの和風造りの高級ラブホテル、ここは鶯の間、名付けて羞恥部屋です。連れ込まれてきたコンビニバイトの山野佳織は大学二年生の二十歳です。

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羞恥部屋で全裸にされ、高さ70㎝丸テーブルの座椅子に、開脚Mすがたにされている佳織。120㎝×4㎝棍棒ブランコに、足の膝と手の肘を、ひろげて括られているんです。そこへ久保明夫が立ったまま、佳織のおまんこに、勃起おちんぽを挿し込んでいるところです。
「おお、いいわぁ、佳織、おめこのなか、よう締まるねぇ、いいよぉ」
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、ひやぁああん」
「ほうら、ほうら、いいねぇ、ほうらぁ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、明夫が勃起のおちんぽを、佳織のおまんこに挿し込みます。横から4Kカメラでその光景を撮られながら、佳織、喜悦の感覚を注入されてきますから、無意識に黄色いお声を発してしまうのです。
「ああん、ひやぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「ふふふふ、おっぱい、つまんであげようね、佳織」
明夫は、勃起おちんぽをおまんこに挿し込んだまま、横に渡された棍棒に密着しそうな乳房を撫ぜ、乳首を指につまみます。
「ああ、いやぁ、ああ、いやぁ、ああん」
「ほうら、こうして、ちんぽ、抜いて、挿して、ほうら、乳首、つまんで、ほうら」
「ひやぁああ、ひぃいい、いい、ああ、いい、ああ、だめ、あかんですぅ」
「ふふふふ、感じだしてるね、可愛いね、佳織、とっても、可憐だね」
「いいたまですよ、二十歳でしょ、大学二年生でしょ、コンビニバイトでしょ」
「ひぃいい、ああん、ひぃいい、ああん」
ぶすぶす、久保明夫が、射精をもよおしてきたようで、佳織のおまんこから勃起おちんぽを抜き、スキンをかぶせます。
「いいか、佳織、いいな、佳織、ちんぽで、イカセてやるからなっ」
ぶすっ、もうあとは、一気に、射精するところまでやすみません。佳織も、そのまま、イカサレてしまうまで、明夫を射精をコントロールしてやります。
「ひやぁ、ああ、ああ、ああ、いくいく、いくぅ、ううっ」
うううん、まだ、まだ、まだだぜ、佳織ぃ、まだだだよぉ」
明夫の顔が軋みます。おまんこに挿された勃起おちんぽ、ピストンスピードが上がります。
「ひぃいいっ、ああん、あああん、いく、いく、ああ、いくぅうう、うう~!」
佳織のオーガズムがはじまり、明夫の射精がはじまります。女が男にイカサレル。二十歳の佳織、絶頂を迎えます。とはいってもまだまだ、浅い、浅い、浅いオーガズムです。
「ひぃいいいい~~~!」
開脚M姿、膝と膝の間に棍棒を渡されたまま、股間をべとべとに濡らしてしまってがっくり、うなだれてしまった佳織です。

羞恥部屋の寫眞-1-

羞恥部屋の寫眞-1-
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