愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2014年04月

愛の巣にっき-3-

こんにちわ。
いつも読みに来てくださってありがとうございます。
きょうから、わたし、お休みにはいります。
連休ですし、ゴールデンウイークですのでね。
なので、しばらく、ここ、お休みします。
学校行事があったり、旅行にいったり、いろいろ。
たぶん、なので、落着けないとおもうのです。
また、落ち着いたら、お会いしますから。
よろしくおねがいいたします。
でわ、また。
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恥ぃ告白-2-

恥ぃ告白(2)
 13~24 2010.3.21~2010.4.10

    1200sx1404240102
あきらくんって、けっこう強いんやと思う。
だって、連続して10時間くらい、続けるんです。
午後3時ごろに、わたしのワンルームへきてから。
夜中の1時か2時頃まで、何回も、してくれるんです。
すきん、だーすで用意してるけど、すぐ、無くなっちゃうの。
そうですねぇ、あきらって、5かいくらい、射精しちゃうと思う。
わたしわ、それよか、多く、いっちゃう、いかされちゃうのんです。
でも、最初のいっかいめが、やっぱ、いちばんな感じです。
あきらくんかって、飢えてるって感じで、荒々しい感じ。
あれだって、ビンビン、硬くなって、びんびんですもの。
わたしだって、やっぱ、一週間ぶりやから、めっちゃ求めちゃう。
そんなこと、具体的に、お話し、していかないと、あかんね。
その気になったら、それは、お話し、します。

今日みたいに、青空で、いいお天気の日って、るんるん。
あきらくんがわたしのお部屋へやって、いい気持ちになっちゃいます。
最初は、お菓子たべて、カルピスソーダ、飲んで・・・・。
だめですよねぇ、あきらくんったら、ああん、わたし、咥えちゃう。
あきらくんのおちん、咥えてあげる。
ううん、わたし、お洋服着たまま、あきらくんだって、おズボン穿いたまま。
お菓子を食べたテーブルの横に、たっているあきらくん。
座っているわたしの前に、立ったあきらくんです。
おズボンのジッパーおろしてあげて、そっから、にょっきり、突き出しちゃうの。
ああん、わたし、ドッキリですよぉ。
めっちゃ、恥ぃような、うずるよな、へんな感じになっちゃう。
でも、わたし、なんでやろ、咥えるのん、好きみたい。
はい、あきらくんとふたりだけのお部屋だから、ね。
わたし、あきらくんのん、咥えてあげます。

あきらくんのおちんって、太くって、長いとおもう。
なえてるときって、ちっちゃいんですけど、ぼっきしてくるとぉ。
なんか、ゆうのが恥ずかしいんですけど、おっきい!。
わたし、見てるだけじゃなくて、しゃぶってあげる。
ジッパーの間から、にょっきり突き出たおちん、わたし、お口に入れちゃう。
そいで、そのまま、お顔とお口を、ぎゅっと押しこむ感じで、前へもってくの。
あきらくん、ひいひいゆって、むずむずしちゃって、よがっちゃうよ。
「ふうん、いい気持ちなの、あきらぁ」
わたし、おちんの根元、にぎったままですけど。
おちん、お口から抜いて、あきらくんのお顔、見上げて、聞いてあげます。
あきらくんわ、ちょっと恥ずかしそうに、うんうん、ってうなづきます。
わたし、あきらくんのん、ふぇらしてあげながら、ふううだよ。
わたし、わたしの秘密も、ぬれてきちゃうのよ。
だからぁ、この続きは、あきらくんが、わたしに、してくれること、書きます。

わたし、スカートもシャツも着けたままです。
でも、パンティだけ、ぬいじゃう。
それで、わたし、あきらくんを、許しちゃうんです。
わたしわ、スカートめくっちゃって、ベッドのへりにすわるの。
あきらくんわ、わたしのまえで、あぐら座りしちゃいます。
ああん、お膝に手を置かれて、ぎゅっと開かれちゃうわたし。
とっても、恥ぃ気持になる瞬間なんですよ、このときって・・・・。
おまた、ひらいて、あきらくんが、お口をつけてくる。
「はぁ、あきらぁ、そろっと、してね、きついのしたら、あかん・・・・」
ええ、わたし、あきらのまえで、お股、ひらいちゃうんです。
あきらくんわ、このとき、下半身、すっぽん、裸ちゃんなんです。
わたしわ、パンティだけ、穿いていない、ほか着ています。

ベッドのへりに座ったわたしへ、あきらくん、お顔を近づけちゃう。
そうして、膝をひらいた、わたしのお股へ、お顔をぴったし、くっつけちゃう。
「うううん、あきらぁ、はぁ、あああん・・・・」
ぺろっ、あきらの唇と舌が、わたしの秘密の唇を、ぺろぺろしちゃう。
わたし、上半身まるめて、あきらくんのあたま、抱えちゃう。
「ふううっ、ふうううっ、うううっ・・・・」
スカートも、シャツもつけたまま、パンティだけ脱いじゃってるわたし。
そこへ、あきらくん、お顔をいれてきて、ぐちゅぐちゅ、されてるんです。
わたし、なんかしら、へんな気持ち、とっても快感的な、いい気持ち。
膝をぎゅっと開いちゃうわたし。
太ももを、揺すっちゃうわたし。
あああん、あきらくんったら、手をシャツのなかへ入れてきちゃう。
そいで、お股に口つけたまま、おっぱいを、触ってきちゃうの、あきらくん。

わたしのお股に、お顔をくっつけてるあきらくんったらぁ。
手をおっぱいへ伸ばしてきて、揉みモミしちゃうの。
ああん、わたし、ベッドのへりに座って、太ももひろげてるぅ。
シャツをめくってきて、ブラ、はずされちゃいます。
ああん、わたし、お股、くちゅくちゅされながら、おっぱい、揉まれちゃう。
「あああん、あきらぁ、だめやろぉ、そんなんしたらぁ・・・・」
わたし、足、ヒザと太もも、ぎゅっと開いてしまう。
上半身反り返らせる感じで、胸、ぐっとだしてしまう。
「ふううん、かおりんこぉ、やわらかいんやなぁ!」
あああん、あきらったら、お股の真ん中、くちゅくちゅしちゃう。
おっぱい、ゆさゆさ、ぷちゅぷちゅしちゃう。
わたし、だんだん、わけわからへんようになってきちゃうの。

わたしのお部屋へ来ているあきらくん。
パンティ脱いでベッドのへりにすわっているわたし。
わたしの前で、あぐら座りのあきらくん。
わたし、ヒザと太ももひらけ、あきらくんのお顔が、密着してる。
あきらくんったら、お股、ぐちゅぐちゅしたまま、シャツをめくりあげちゃう。
ブラもはずしちゃって、ああん、おっぱい、ゆさゆさ揺すってきちゃう。
「あああん、あきらぁ、ああ、ああん、あきらぁ・・・・」
わたし、おっぱいとお股と、いっしょになぶられ、刺激されちゃう。
だからぁ、ああん、どないしょ、わたし、じんじん、快感。
あきらくんのあたま、わたし、抱えてあげて、悶えちゃうぅ、ああん。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、あきらくんの唇、舌が、わたしをなめてるぅ。
ぺろぺろ、ぺちゃぺちゃ、とっても、わたし、感じちゃうぅ。

お股、ぺろぺろされてるまま、おっぱい、揺すられちゃう。
わたし、あきらくんの頭、抱きかかえる感じで、太もも開いちゃう。
ぎゅっと、ヒザと太もも開いちゃうじゃないですか。
そいで、胸、わたし、反らせる感じで、張っちゃう。
「ああん、あきらぁ、あ、あ、あっ、あきらぁ・・・・」
おっぱい、揺すられちゃう、お股、ぺろぺろされちゃう。
「はぁ、ああん、あきらぁ、もっと、ああっ、ああん・・・・」
お股のくちびる、舌で割ってきて、なかへ、入れられちゃうの。
それから、おっぱい、乳首、つままれちゃうの。
わたし、じんじん、ぴりぴり、めっちゃ、感じちゃう。
「はぁ、ああん、あきらぁ、あきらのん、あきらのん、ほしい・・・・」
だんだん、わたし、手とお口だけやと、物足らなくなってくるんです。

入れてもらうときわ、わたし、裸で、ベッドのうえです。
わたし、あおむいて、ねそべっているんです。
あおむいて、ヒザたてて、太ももひらいちゃうじゃないですか。
あおむけのわたし、ヒザと太もものあいだに、あきらくんが入ってくるの。
うつ伏せになってるあきらくんです。
あきらくんのん、、びんびんに、おっきなってる。
「あああん、あきらぁ、ああ、いい、いいわぁ・・・・」
わたし、ぶすっ、あきらくんのん、頭んとこ挿入されて、ぶすぶすっ。
半分ほど挿入されて、いったん抜かれちゃう感じ。
それから、また、ぐぐっと入れてきちゃうの、あきらくん。
入れられたとき、わたし、あああっ、ってこころのなかで叫んじゃう。
ずっきん、ずっきん、ぶすぶすっ、快感、圧迫される快感です。
わたしにのしかかてきた裸のあきらくんを、わたし、抱き締めちゃうみたい。

あきらくんって、どうなんやろ、長持ちしてるんかなぁ?
ほかの男子のことわからないけど、わたし、イッテしまう。
あきらくんが、しゃせい、しちゃうまでに、イッテしまうことがあるのよ。
ううん、そんなときって、入れたまま、お休みしちゃう感じ。
それから、また、ぶすぶす、されちゃうんやけどぉ。
わたし、寝そべって、太ももひらいて、膝たてて、そこへあきらくんです。
ぶっすり、わたしにわ、はいってるとこ、みえないけど、わかる。
ぶすぶす、わたし、入ってくるのがわかる。
なか、こすられて、めっちゃ、じゅるじゅるな感じに、なってきちゃう。
わたし、あきらくんの首に腕をまわして、太もも、ぎゅっとひろげちゃう。
これって、わたしが、仰向きで、寝そべったまま、してもらうスタイル。
でも、うしろからとか、わたしが馬乗りになってとか、いろいろ。
そんなときのんも、わたし、恥ぃけど、告白しちゃおかなぁ。

寝そべったままやと、奥まではいらへんって、あきらくんがゆうんです。
それで、お尻をもちあげて、エビさんみたいやったら、はいるみたい。
わたしが仰向いてるときわ、あきらくんの肩に膝をのせて、折り曲げられる。
お股、ぎゅっと開いて、太ももと膝が、おっぱいのところ。
そいで、ぶすぶす、挿しこんできちゃうんです、あきらくん。
わたしだって、奥まではいってくる感じ、わかります。
でも、この格好で、ながく続かないんです。
押されて、だんだん、わたし、ずり上がってしまうんです。
お股に、あきらくんのん、ぶすぶす、それでずり上がっちゃう。
でも、わたし、ぶすんぶすんしてもらいながら、おっぱい揺すられちゃう。
それから、乳首を指にはさまれて、揉みモミされたり。
あきらくんが、乳首を唇にはさんで、ぷちゅぷちゅしてくれたり。
はぁ、あああっ、なんですぅ。

だからぁ、なんでなんやろ、感じるとこって、肌色が濃いめ。
お口の唇、おっぱいの乳首、お股の唇、ちょっと濃いめでしょ。
あきらくんったら、そこばっか、指で、唇で、おちんで、触っちゃうの。
それから、ああん、お股って、奥が深いんだよね。
男子のおちんで、女子のなか、挿入されちゃう。
わたし、それ、ふたりっきり、あきらくんに、挿入されちゃう。
わたしだって、いい気持ちになっちゃうんだよ。
なんか、もう、おからだの芯が、疼いちゃうの。
づっきんづっきん、どきどき、ぶちゅぶちゅ。
なんか、どう言ったらいいのかしら、わからへんけど。
うん、あきらくんのこと、わたし、好き、好きなんです。
いっしょにいて、だきあって、はまってるときって、幸せだよ。


恥ぃ告白-1-

恥ぃ告白(1)
 1~12 2010.2.22~2010.3.16
    1200sx1403190016
彼の名前わ、あきらってゆうんですけど、その子のお話なんです。
あきらわ、わたしの恋人やったんですけど、別れちゃった。
あんまし、えろっちいことしすぎたから、わたしふっちゃった。
だってねぇ、わたしを、ね、裸にして、お股、閉じられへんようにして。
ぶすぶす、おっきなったあきらのん、入れてきて、やっちゃうんです。
それだけとちがって、バイブレーターとかローターとか、使っちゃう。
わたし、めろめろ、感じすぎちゃうじゃないですか。
なんかいも、イッテしまうんですよ、五回も六回も・・・・。
ええ気持になるって、わたしわ、うれしいけど。
でも、あんましされすぎて、わたし、怖くなって、別れちゃった。
そんな、あきらとの、恥ぃこと、お話したいと思うんです。

あきらのお部屋って、カビ臭いから、あんまし行きたくなかった。
だから、わたしのお部屋へ呼んであげることが多かったです。
来るとき、あきらは、お道具箱を持参してきます。
お道具箱って、かばんですけど、うん、恥ぃお道具、詰めてあるんです。
その日は、一回目はなま、二回目にバイブレーター、使われちゃった。
うん、なまのときは、四十分から一時間くらいで、終わっちゃう。
立ったまま、フェラして、ベッドでクンニされて、うえにのられて。
わたし、四つん這いでうしろから、そうして馬乗りになったりして。
スキンつけてもらって、あきら、射精しちゃうの。
わたし、イッテしまうときと、イケてないときと、いろいろ。
それから、バイブレーターのことは、次のときにお話しします。

バイブレーターって、オナするときに使うん、ちゃうのかなぁ。
なのに、あきらったら、わたしにバイブレーターを挿入しちゃう。
バイブの根元を紐で括って、そうで紐パンティにしちゃて、つけちゃう。
わたし、動きだして、いい気持ちで力がはいっても、抜けへんように。
ぶっすり、バイブレーター、入れたまま、びびびびっ。
わたし、きつい刺激で、もがいて悶えるとこ、見るんが好きってゆうの。
あきらって、一日に五回くらいしか、射精できないんです。
でも、わたし、もっと、もっと、いい気持ちになりたいから。
そやから、あきら、バイブレーター使うんやと思う。
だからぁ、何種類か、使い分けられて、わたし、いかされちゃった。

わたし、ふぇらっちするん、慣れてなかった。
だって、あきらのん、ふぇらっちするんが、初めてやったから。
最初のころ、お口の中、歯があるじゃないですか。
咥えてあげて、歯がくっつかないようにするのが、難しかった。
唇を巻くようにして、咥えていくと、歯に当たらなくて、いいみたい。
でも、慣れるまで、わたし、ひとりで、バナナで、練習したよ。
うん、あきらのんって、バナナよか、先っちょ、太いです。
ソーセージをお口に入れてみたけど、硬さとか、よく似てたです。
ああん、わたし、ふぇらっちお、上手にできるようになったと思う。

わたし、ふぇらっちするん、慣れてなかった。
だって、あきらのん、ふぇらっちするんが、初めてやったから。
最初のころ、お口の中、歯があるじゃないですか。
咥えてあげて、歯がくっつかないようにするのが、難しかった。
唇を巻くようにして、咥えていくと、歯に当たらなくて、いいみたい。
でも、慣れるまで、わたし、ひとりで、バナナで、練習したよ。
うん、あきらのんって、バナナよか、先っちょ、太いです。
ソーセージをお口に入れてみたけど、硬さとか、よく似てたです。
ああん、わたし、ふぇらっちお、上手にできるようになったと思う。

あきらのこと思うと、とっても切ない気持ちになるの。
来てくれる日なんて、はやく、きてくれへんかなぁ、って思う。
夕方やゆうてんのに、朝から、来るのん待ってる感じ。
がっこからお部屋へ戻ってきて、あきらが来るまで待ちます。
うん、スキン、準備して、お風呂、お掃除して、きれいにして。
そいで、あきらが来たら、わたし、すぐに、抱かれちゃう。
あきらって、性急なの、とっても、待ちきれないんです。
お部屋へ来て、一回目って、三十分くらいで、おわちゃうの。
わたし、ぶちゅぶちゅ、なめてあげて、ぶすぶす、入れてもらって。
そいで、あああん、いっちゃう、あきらは射精しちゃうのんです。
でも、にかいめ、さんかいめ・・・・、何回もしちゃいます。

ああん、あきらが来ちゃったよ、ピポピポん。
「はぁい、いま、あけるからぁ、まってねぇ」
ドアのロックを外して、戸をあけると、あきらが立ってるの。
コートにマフラーして、ちょっと寒そう、でもお部屋は暖ったかいよ。
手にもってるん、モスのバーガーセット、ありがと、あきら、あとで食べよ。
そう思ってるのに、あきらは、いきなりわたしを抱いちゃう。
いったん抱いて、それから離れてしまいます。
お部屋へ入ってきて、モスバーガーセットを置き、コートを脱ぎます。
それから、すぐに抱きあいっこ、さわりっこ、ああん、性急ですぅ。
わたし、あきらと会えて、とっても、うれしい気持ちです。

わたしのお部屋って、ワンルームで狭いんです。
壁際に木ででき白いたベッド。
窓辺にロフトで買った丸いグリーンテーブル。
それに背もたれがついた丸い椅子。
あと、整理たんすとか、お勉強机とかぁ。
狭いのに、これでめいっぱい。
あきらったら、わたしを、丸いテーブルに腰掛け、させるの。
うん、わたしは部屋着、ピンク系でワンピとカーデガンすがたです。
「あああん、だめよ、まだぁ、だめよぉ・・・・」
窓辺の、丸テーブルにお尻をおろすわたし。
あきらは、丸椅子にすわって、いるんです
座ったわたしのワンピのすそ、もちあげて、太ももまでめくっちゃうあきら。
「ええんやろ、かおりんこ、ええんやろ?!」
そんなん、聞かんでもええのん、決まってるやろ。
でも、そんなこと、ゆわれへん、うん、と小さくうなずくだけ・・・・。

あきらったら、テーブルに腰かけたわたしの、ね。
ワンピのスカートを、めくってきちゃうの。
窓からは、明るい光がさしこんでるお昼間です。
わたし、ショパン好きだから、ピアノの曲、かけてる。
「ああん、あきらぁ、まだだめよ、ああん、まだあかんってぇ・・・・」
ワンピースのスカートを、腰のとこまでめくってくるあきら。
そうして、膝、ひろげさせられちゃう。
「おれ、かおりんこのこと、すきなんやからぁ」
太ももを膝のとこから、つけ根のとこまで、撫ぜあげられちゃう。
「うううん、うちかって、あきらのこと、すきやけどぉ・・・・」
椅子にすわってるあきらの、頭を、わたし、抱えちゃう。
あきらったら、わたし、白い木綿の生成のパンティ、脱がしちゃうんです。
わたし、お尻をずらして、お尻からパンティ抜いてもらって、太ももまで。
あきらは、わたしの下半身、裸にしちゃうんです。
わたし、わたしのお部屋の、窓辺の丸いテーブルのうえです。
あきらは、丸椅子にすわっていて、わたしのお股の前に、お顔です。

パンティとられて、すっぴんになってしまった、わたしのお股。
あきらったら、わたしの恥ずかしい処を、モロに見ちゃうんです。
ワンピのスカート部を、めくられてしまったままのわたし。
「ああん、恥ぃ、みたら、あかん、ああん・・・・」
背中のボタンが外されて、ブラをつけた胸が露出されちゃう。
そうして、ブラも取られちゃって、おっぱい露出なんです。
ええ、あきらだって、もう、半裸以上に裸です。
シャツ一枚、下半身、すっぽん裸ん坊なんです。
うん、わたしが観察されて、お口でぐちゅぐちゅされたらぁ。
あきらのん、わたし、お口にいれて、ぐちゅぐちゅ、してあげるの。
「あっ、あっ、あっ、ああん!」
あきらのお口が、わたしのお股の真ん中へ、くっつけられちゃったんです。

まだお外は明るくて、窓から光がいっぱい、わたしのワンルーム。
わたし、テーブルに座って、Mスタイル。
丸椅子に座ってるあきらが、わたしの前です。
お顔を、わたし、お股にくっつけられてるぅ。
ワンピのすそを、めくりあげてるわたし。
「ああん、あきらぁ、はあっ、はあっ、あああん、だめぇ・・・・」
ぐちゅ、ぐちゅ、お顔をお股にくっつけられて、唇でぐちゅぐちゅ。
わたし、お股、クンニされてる。
あきらわ、唇と舌をつかって、わたしを、ぺろぺろ。
ああん、舌で恥ぃ唇割ってきて、その先っちょ、入れてきちゃうぅ。
明るい光、わたしのワンルーム、ショパンのピアノ曲をかけています。
あきらったら、お股にお顔をくっつけたままやのに。
手でわたしのおっぱい、モミモミしてきちゃうの。

でもね、やっぱ、結合っていえばいいのかしら。
交合、はめっこ、っていえばいいのかしら。
つまりぃ、してるとき、このときがいちばん好きです。
ぶすぶす、してもらってると、もう夢の中って感じなんですよ。
なんにも、考えてない、めっちゃ、いい気持ち、充実してるぅ。
してるときは、そんな気持ちです。
でも、セックスって、隠しとかないとあかん。
体験とか、あんまししゃべったりしたら、あかん。
わたし、恥ぃ告白なんてタイトルして、ちょこっと書いてるけど。
うん、あきらのこと、好きです。

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