愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2014年04月

愛の巣にっき-3-

こんにちわ。
いつも読みに来てくださってありがとうございます。
きょうから、わたし、お休みにはいります。
連休ですし、ゴールデンウイークですのでね。
なので、しばらく、ここ、お休みします。
学校行事があったり、旅行にいったり、いろいろ。
たぶん、なので、落着けないとおもうのです。
また、落ち着いたら、お会いしますから。
よろしくおねがいいたします。
でわ、また。
 1200sx1404240077

恥ぃ告白-2-

恥ぃ告白(2)
 13~24 2010.3.21~2010.4.10

    1200sx1404240102
あきらくんって、けっこう強いんやと思う。
だって、連続して10時間くらい、続けるんです。
午後3時ごろに、わたしのワンルームへきてから。
夜中の1時か2時頃まで、何回も、してくれるんです。
すきん、だーすで用意してるけど、すぐ、無くなっちゃうの。
そうですねぇ、あきらって、5かいくらい、射精しちゃうと思う。
わたしわ、それよか、多く、いっちゃう、いかされちゃうのんです。
でも、最初のいっかいめが、やっぱ、いちばんな感じです。
あきらくんかって、飢えてるって感じで、荒々しい感じ。
あれだって、ビンビン、硬くなって、びんびんですもの。
わたしだって、やっぱ、一週間ぶりやから、めっちゃ求めちゃう。
そんなこと、具体的に、お話し、していかないと、あかんね。
その気になったら、それは、お話し、します。

今日みたいに、青空で、いいお天気の日って、るんるん。
あきらくんがわたしのお部屋へやって、いい気持ちになっちゃいます。
最初は、お菓子たべて、カルピスソーダ、飲んで・・・・。
だめですよねぇ、あきらくんったら、ああん、わたし、咥えちゃう。
あきらくんのおちん、咥えてあげる。
ううん、わたし、お洋服着たまま、あきらくんだって、おズボン穿いたまま。
お菓子を食べたテーブルの横に、たっているあきらくん。
座っているわたしの前に、立ったあきらくんです。
おズボンのジッパーおろしてあげて、そっから、にょっきり、突き出しちゃうの。
ああん、わたし、ドッキリですよぉ。
めっちゃ、恥ぃような、うずるよな、へんな感じになっちゃう。
でも、わたし、なんでやろ、咥えるのん、好きみたい。
はい、あきらくんとふたりだけのお部屋だから、ね。
わたし、あきらくんのん、咥えてあげます。

あきらくんのおちんって、太くって、長いとおもう。
なえてるときって、ちっちゃいんですけど、ぼっきしてくるとぉ。
なんか、ゆうのが恥ずかしいんですけど、おっきい!。
わたし、見てるだけじゃなくて、しゃぶってあげる。
ジッパーの間から、にょっきり突き出たおちん、わたし、お口に入れちゃう。
そいで、そのまま、お顔とお口を、ぎゅっと押しこむ感じで、前へもってくの。
あきらくん、ひいひいゆって、むずむずしちゃって、よがっちゃうよ。
「ふうん、いい気持ちなの、あきらぁ」
わたし、おちんの根元、にぎったままですけど。
おちん、お口から抜いて、あきらくんのお顔、見上げて、聞いてあげます。
あきらくんわ、ちょっと恥ずかしそうに、うんうん、ってうなづきます。
わたし、あきらくんのん、ふぇらしてあげながら、ふううだよ。
わたし、わたしの秘密も、ぬれてきちゃうのよ。
だからぁ、この続きは、あきらくんが、わたしに、してくれること、書きます。

わたし、スカートもシャツも着けたままです。
でも、パンティだけ、ぬいじゃう。
それで、わたし、あきらくんを、許しちゃうんです。
わたしわ、スカートめくっちゃって、ベッドのへりにすわるの。
あきらくんわ、わたしのまえで、あぐら座りしちゃいます。
ああん、お膝に手を置かれて、ぎゅっと開かれちゃうわたし。
とっても、恥ぃ気持になる瞬間なんですよ、このときって・・・・。
おまた、ひらいて、あきらくんが、お口をつけてくる。
「はぁ、あきらぁ、そろっと、してね、きついのしたら、あかん・・・・」
ええ、わたし、あきらのまえで、お股、ひらいちゃうんです。
あきらくんわ、このとき、下半身、すっぽん、裸ちゃんなんです。
わたしわ、パンティだけ、穿いていない、ほか着ています。

ベッドのへりに座ったわたしへ、あきらくん、お顔を近づけちゃう。
そうして、膝をひらいた、わたしのお股へ、お顔をぴったし、くっつけちゃう。
「うううん、あきらぁ、はぁ、あああん・・・・」
ぺろっ、あきらの唇と舌が、わたしの秘密の唇を、ぺろぺろしちゃう。
わたし、上半身まるめて、あきらくんのあたま、抱えちゃう。
「ふううっ、ふうううっ、うううっ・・・・」
スカートも、シャツもつけたまま、パンティだけ脱いじゃってるわたし。
そこへ、あきらくん、お顔をいれてきて、ぐちゅぐちゅ、されてるんです。
わたし、なんかしら、へんな気持ち、とっても快感的な、いい気持ち。
膝をぎゅっと開いちゃうわたし。
太ももを、揺すっちゃうわたし。
あああん、あきらくんったら、手をシャツのなかへ入れてきちゃう。
そいで、お股に口つけたまま、おっぱいを、触ってきちゃうの、あきらくん。

わたしのお股に、お顔をくっつけてるあきらくんったらぁ。
手をおっぱいへ伸ばしてきて、揉みモミしちゃうの。
ああん、わたし、ベッドのへりに座って、太ももひろげてるぅ。
シャツをめくってきて、ブラ、はずされちゃいます。
ああん、わたし、お股、くちゅくちゅされながら、おっぱい、揉まれちゃう。
「あああん、あきらぁ、だめやろぉ、そんなんしたらぁ・・・・」
わたし、足、ヒザと太もも、ぎゅっと開いてしまう。
上半身反り返らせる感じで、胸、ぐっとだしてしまう。
「ふううん、かおりんこぉ、やわらかいんやなぁ!」
あああん、あきらったら、お股の真ん中、くちゅくちゅしちゃう。
おっぱい、ゆさゆさ、ぷちゅぷちゅしちゃう。
わたし、だんだん、わけわからへんようになってきちゃうの。

わたしのお部屋へ来ているあきらくん。
パンティ脱いでベッドのへりにすわっているわたし。
わたしの前で、あぐら座りのあきらくん。
わたし、ヒザと太ももひらけ、あきらくんのお顔が、密着してる。
あきらくんったら、お股、ぐちゅぐちゅしたまま、シャツをめくりあげちゃう。
ブラもはずしちゃって、ああん、おっぱい、ゆさゆさ揺すってきちゃう。
「あああん、あきらぁ、ああ、ああん、あきらぁ・・・・」
わたし、おっぱいとお股と、いっしょになぶられ、刺激されちゃう。
だからぁ、ああん、どないしょ、わたし、じんじん、快感。
あきらくんのあたま、わたし、抱えてあげて、悶えちゃうぅ、ああん。
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、あきらくんの唇、舌が、わたしをなめてるぅ。
ぺろぺろ、ぺちゃぺちゃ、とっても、わたし、感じちゃうぅ。

お股、ぺろぺろされてるまま、おっぱい、揺すられちゃう。
わたし、あきらくんの頭、抱きかかえる感じで、太もも開いちゃう。
ぎゅっと、ヒザと太もも開いちゃうじゃないですか。
そいで、胸、わたし、反らせる感じで、張っちゃう。
「ああん、あきらぁ、あ、あ、あっ、あきらぁ・・・・」
おっぱい、揺すられちゃう、お股、ぺろぺろされちゃう。
「はぁ、ああん、あきらぁ、もっと、ああっ、ああん・・・・」
お股のくちびる、舌で割ってきて、なかへ、入れられちゃうの。
それから、おっぱい、乳首、つままれちゃうの。
わたし、じんじん、ぴりぴり、めっちゃ、感じちゃう。
「はぁ、ああん、あきらぁ、あきらのん、あきらのん、ほしい・・・・」
だんだん、わたし、手とお口だけやと、物足らなくなってくるんです。

入れてもらうときわ、わたし、裸で、ベッドのうえです。
わたし、あおむいて、ねそべっているんです。
あおむいて、ヒザたてて、太ももひらいちゃうじゃないですか。
あおむけのわたし、ヒザと太もものあいだに、あきらくんが入ってくるの。
うつ伏せになってるあきらくんです。
あきらくんのん、、びんびんに、おっきなってる。
「あああん、あきらぁ、ああ、いい、いいわぁ・・・・」
わたし、ぶすっ、あきらくんのん、頭んとこ挿入されて、ぶすぶすっ。
半分ほど挿入されて、いったん抜かれちゃう感じ。
それから、また、ぐぐっと入れてきちゃうの、あきらくん。
入れられたとき、わたし、あああっ、ってこころのなかで叫んじゃう。
ずっきん、ずっきん、ぶすぶすっ、快感、圧迫される快感です。
わたしにのしかかてきた裸のあきらくんを、わたし、抱き締めちゃうみたい。

あきらくんって、どうなんやろ、長持ちしてるんかなぁ?
ほかの男子のことわからないけど、わたし、イッテしまう。
あきらくんが、しゃせい、しちゃうまでに、イッテしまうことがあるのよ。
ううん、そんなときって、入れたまま、お休みしちゃう感じ。
それから、また、ぶすぶす、されちゃうんやけどぉ。
わたし、寝そべって、太ももひらいて、膝たてて、そこへあきらくんです。
ぶっすり、わたしにわ、はいってるとこ、みえないけど、わかる。
ぶすぶす、わたし、入ってくるのがわかる。
なか、こすられて、めっちゃ、じゅるじゅるな感じに、なってきちゃう。
わたし、あきらくんの首に腕をまわして、太もも、ぎゅっとひろげちゃう。
これって、わたしが、仰向きで、寝そべったまま、してもらうスタイル。
でも、うしろからとか、わたしが馬乗りになってとか、いろいろ。
そんなときのんも、わたし、恥ぃけど、告白しちゃおかなぁ。

寝そべったままやと、奥まではいらへんって、あきらくんがゆうんです。
それで、お尻をもちあげて、エビさんみたいやったら、はいるみたい。
わたしが仰向いてるときわ、あきらくんの肩に膝をのせて、折り曲げられる。
お股、ぎゅっと開いて、太ももと膝が、おっぱいのところ。
そいで、ぶすぶす、挿しこんできちゃうんです、あきらくん。
わたしだって、奥まではいってくる感じ、わかります。
でも、この格好で、ながく続かないんです。
押されて、だんだん、わたし、ずり上がってしまうんです。
お股に、あきらくんのん、ぶすぶす、それでずり上がっちゃう。
でも、わたし、ぶすんぶすんしてもらいながら、おっぱい揺すられちゃう。
それから、乳首を指にはさまれて、揉みモミされたり。
あきらくんが、乳首を唇にはさんで、ぷちゅぷちゅしてくれたり。
はぁ、あああっ、なんですぅ。

だからぁ、なんでなんやろ、感じるとこって、肌色が濃いめ。
お口の唇、おっぱいの乳首、お股の唇、ちょっと濃いめでしょ。
あきらくんったら、そこばっか、指で、唇で、おちんで、触っちゃうの。
それから、ああん、お股って、奥が深いんだよね。
男子のおちんで、女子のなか、挿入されちゃう。
わたし、それ、ふたりっきり、あきらくんに、挿入されちゃう。
わたしだって、いい気持ちになっちゃうんだよ。
なんか、もう、おからだの芯が、疼いちゃうの。
づっきんづっきん、どきどき、ぶちゅぶちゅ。
なんか、どう言ったらいいのかしら、わからへんけど。
うん、あきらくんのこと、わたし、好き、好きなんです。
いっしょにいて、だきあって、はまってるときって、幸せだよ。


恥ぃ告白-1-

恥ぃ告白(1)
 1~12 2010.2.22~2010.3.16
    1200sx1403190016
彼の名前わ、あきらってゆうんですけど、その子のお話なんです。
あきらわ、わたしの恋人やったんですけど、別れちゃった。
あんまし、えろっちいことしすぎたから、わたしふっちゃった。
だってねぇ、わたしを、ね、裸にして、お股、閉じられへんようにして。
ぶすぶす、おっきなったあきらのん、入れてきて、やっちゃうんです。
それだけとちがって、バイブレーターとかローターとか、使っちゃう。
わたし、めろめろ、感じすぎちゃうじゃないですか。
なんかいも、イッテしまうんですよ、五回も六回も・・・・。
ええ気持になるって、わたしわ、うれしいけど。
でも、あんましされすぎて、わたし、怖くなって、別れちゃった。
そんな、あきらとの、恥ぃこと、お話したいと思うんです。

あきらのお部屋って、カビ臭いから、あんまし行きたくなかった。
だから、わたしのお部屋へ呼んであげることが多かったです。
来るとき、あきらは、お道具箱を持参してきます。
お道具箱って、かばんですけど、うん、恥ぃお道具、詰めてあるんです。
その日は、一回目はなま、二回目にバイブレーター、使われちゃった。
うん、なまのときは、四十分から一時間くらいで、終わっちゃう。
立ったまま、フェラして、ベッドでクンニされて、うえにのられて。
わたし、四つん這いでうしろから、そうして馬乗りになったりして。
スキンつけてもらって、あきら、射精しちゃうの。
わたし、イッテしまうときと、イケてないときと、いろいろ。
それから、バイブレーターのことは、次のときにお話しします。

バイブレーターって、オナするときに使うん、ちゃうのかなぁ。
なのに、あきらったら、わたしにバイブレーターを挿入しちゃう。
バイブの根元を紐で括って、そうで紐パンティにしちゃて、つけちゃう。
わたし、動きだして、いい気持ちで力がはいっても、抜けへんように。
ぶっすり、バイブレーター、入れたまま、びびびびっ。
わたし、きつい刺激で、もがいて悶えるとこ、見るんが好きってゆうの。
あきらって、一日に五回くらいしか、射精できないんです。
でも、わたし、もっと、もっと、いい気持ちになりたいから。
そやから、あきら、バイブレーター使うんやと思う。
だからぁ、何種類か、使い分けられて、わたし、いかされちゃった。

わたし、ふぇらっちするん、慣れてなかった。
だって、あきらのん、ふぇらっちするんが、初めてやったから。
最初のころ、お口の中、歯があるじゃないですか。
咥えてあげて、歯がくっつかないようにするのが、難しかった。
唇を巻くようにして、咥えていくと、歯に当たらなくて、いいみたい。
でも、慣れるまで、わたし、ひとりで、バナナで、練習したよ。
うん、あきらのんって、バナナよか、先っちょ、太いです。
ソーセージをお口に入れてみたけど、硬さとか、よく似てたです。
ああん、わたし、ふぇらっちお、上手にできるようになったと思う。

わたし、ふぇらっちするん、慣れてなかった。
だって、あきらのん、ふぇらっちするんが、初めてやったから。
最初のころ、お口の中、歯があるじゃないですか。
咥えてあげて、歯がくっつかないようにするのが、難しかった。
唇を巻くようにして、咥えていくと、歯に当たらなくて、いいみたい。
でも、慣れるまで、わたし、ひとりで、バナナで、練習したよ。
うん、あきらのんって、バナナよか、先っちょ、太いです。
ソーセージをお口に入れてみたけど、硬さとか、よく似てたです。
ああん、わたし、ふぇらっちお、上手にできるようになったと思う。

あきらのこと思うと、とっても切ない気持ちになるの。
来てくれる日なんて、はやく、きてくれへんかなぁ、って思う。
夕方やゆうてんのに、朝から、来るのん待ってる感じ。
がっこからお部屋へ戻ってきて、あきらが来るまで待ちます。
うん、スキン、準備して、お風呂、お掃除して、きれいにして。
そいで、あきらが来たら、わたし、すぐに、抱かれちゃう。
あきらって、性急なの、とっても、待ちきれないんです。
お部屋へ来て、一回目って、三十分くらいで、おわちゃうの。
わたし、ぶちゅぶちゅ、なめてあげて、ぶすぶす、入れてもらって。
そいで、あああん、いっちゃう、あきらは射精しちゃうのんです。
でも、にかいめ、さんかいめ・・・・、何回もしちゃいます。

ああん、あきらが来ちゃったよ、ピポピポん。
「はぁい、いま、あけるからぁ、まってねぇ」
ドアのロックを外して、戸をあけると、あきらが立ってるの。
コートにマフラーして、ちょっと寒そう、でもお部屋は暖ったかいよ。
手にもってるん、モスのバーガーセット、ありがと、あきら、あとで食べよ。
そう思ってるのに、あきらは、いきなりわたしを抱いちゃう。
いったん抱いて、それから離れてしまいます。
お部屋へ入ってきて、モスバーガーセットを置き、コートを脱ぎます。
それから、すぐに抱きあいっこ、さわりっこ、ああん、性急ですぅ。
わたし、あきらと会えて、とっても、うれしい気持ちです。

わたしのお部屋って、ワンルームで狭いんです。
壁際に木ででき白いたベッド。
窓辺にロフトで買った丸いグリーンテーブル。
それに背もたれがついた丸い椅子。
あと、整理たんすとか、お勉強机とかぁ。
狭いのに、これでめいっぱい。
あきらったら、わたしを、丸いテーブルに腰掛け、させるの。
うん、わたしは部屋着、ピンク系でワンピとカーデガンすがたです。
「あああん、だめよ、まだぁ、だめよぉ・・・・」
窓辺の、丸テーブルにお尻をおろすわたし。
あきらは、丸椅子にすわって、いるんです
座ったわたしのワンピのすそ、もちあげて、太ももまでめくっちゃうあきら。
「ええんやろ、かおりんこ、ええんやろ?!」
そんなん、聞かんでもええのん、決まってるやろ。
でも、そんなこと、ゆわれへん、うん、と小さくうなずくだけ・・・・。

あきらったら、テーブルに腰かけたわたしの、ね。
ワンピのスカートを、めくってきちゃうの。
窓からは、明るい光がさしこんでるお昼間です。
わたし、ショパン好きだから、ピアノの曲、かけてる。
「ああん、あきらぁ、まだだめよ、ああん、まだあかんってぇ・・・・」
ワンピースのスカートを、腰のとこまでめくってくるあきら。
そうして、膝、ひろげさせられちゃう。
「おれ、かおりんこのこと、すきなんやからぁ」
太ももを膝のとこから、つけ根のとこまで、撫ぜあげられちゃう。
「うううん、うちかって、あきらのこと、すきやけどぉ・・・・」
椅子にすわってるあきらの、頭を、わたし、抱えちゃう。
あきらったら、わたし、白い木綿の生成のパンティ、脱がしちゃうんです。
わたし、お尻をずらして、お尻からパンティ抜いてもらって、太ももまで。
あきらは、わたしの下半身、裸にしちゃうんです。
わたし、わたしのお部屋の、窓辺の丸いテーブルのうえです。
あきらは、丸椅子にすわっていて、わたしのお股の前に、お顔です。

パンティとられて、すっぴんになってしまった、わたしのお股。
あきらったら、わたしの恥ずかしい処を、モロに見ちゃうんです。
ワンピのスカート部を、めくられてしまったままのわたし。
「ああん、恥ぃ、みたら、あかん、ああん・・・・」
背中のボタンが外されて、ブラをつけた胸が露出されちゃう。
そうして、ブラも取られちゃって、おっぱい露出なんです。
ええ、あきらだって、もう、半裸以上に裸です。
シャツ一枚、下半身、すっぽん裸ん坊なんです。
うん、わたしが観察されて、お口でぐちゅぐちゅされたらぁ。
あきらのん、わたし、お口にいれて、ぐちゅぐちゅ、してあげるの。
「あっ、あっ、あっ、ああん!」
あきらのお口が、わたしのお股の真ん中へ、くっつけられちゃったんです。

まだお外は明るくて、窓から光がいっぱい、わたしのワンルーム。
わたし、テーブルに座って、Mスタイル。
丸椅子に座ってるあきらが、わたしの前です。
お顔を、わたし、お股にくっつけられてるぅ。
ワンピのすそを、めくりあげてるわたし。
「ああん、あきらぁ、はあっ、はあっ、あああん、だめぇ・・・・」
ぐちゅ、ぐちゅ、お顔をお股にくっつけられて、唇でぐちゅぐちゅ。
わたし、お股、クンニされてる。
あきらわ、唇と舌をつかって、わたしを、ぺろぺろ。
ああん、舌で恥ぃ唇割ってきて、その先っちょ、入れてきちゃうぅ。
明るい光、わたしのワンルーム、ショパンのピアノ曲をかけています。
あきらったら、お股にお顔をくっつけたままやのに。
手でわたしのおっぱい、モミモミしてきちゃうの。

でもね、やっぱ、結合っていえばいいのかしら。
交合、はめっこ、っていえばいいのかしら。
つまりぃ、してるとき、このときがいちばん好きです。
ぶすぶす、してもらってると、もう夢の中って感じなんですよ。
なんにも、考えてない、めっちゃ、いい気持ち、充実してるぅ。
してるときは、そんな気持ちです。
でも、セックスって、隠しとかないとあかん。
体験とか、あんまししゃべったりしたら、あかん。
わたし、恥ぃ告白なんてタイトルして、ちょこっと書いてるけど。
うん、あきらのこと、好きです。

愛のとき-3-

愛のとき(3)
 25~32 2010.5.2~2010.5.16
    BlogPaint
上半身、起こしたまま、抱きあってるわたしとあきら。
ベッドのヘリにもたれかかっているあきらの腰に、またがってるわたし。
「あああん、あきらぁ、いい、いい、とってもいいよぉ」
「うん、うん、おれかって、とってもいい気持ちだよ」
わたし、あきらのおちん、お股の真ん中に呑みこんだままです。
抱きあって、キッスしあって、わたし、膝立てて、太もも、ぎゅっと開いてる。
「あああっ、あああん、だめ、だめ、あああん」
「ふううん、かおりんこ、ほら、ほらっ!」
ピクン、ぴくん、あきらったら、腰に力をいれてきてピクンピクンさせちゃう。
わたし、ああん、挿入してるまま、ぴくんぴくんがわかる。
「あああん、あきらぁ、だめぇ、はぁあん、いい、いい、ピクピクしてるぅ」
わたし、のぞけって、胸を張る感じで、お尻を前へ、ぎゅっと突きだしちゃう。
あきらの、ぶっといおちんが、わたしのなかに、ぶっすり、はまっちゃう。
あああああっ、わたし、もう、ああん、めろめろになっちゃってるんです。

ベッドのうえではなくて、ベッドの脇で、抱きあうわたしとあきら。
あきらが、ねそべって、わたしがうえから、乗っかる格好に。
ええ、ぶっすり、あきらのおちん、挿入してるままです。
ねそべったあきらの腰をまたいで、上半身起こしてる、わたし。
「あああん、ゆすったらぁ、あああん、だめ、だめよぉ」
ねそべってるあきらが、お腰をぷりぷり、揺すってくるんです。
お尻を持ち上げる感じで、腰を左右へ傾けちゃうあきら。
「ほら、かおりんこ、あし、ひらけろ、ほらぁ」
「あああん、ああ、ああ、抜けちゃうぅ、あああん、入っちゃうぅ」
お腰をまたいだわたしへ、下からぶすぶすって感じで、抜き挿しされちゃう。
抜き挿しってゆっても、おちんの三分の一くらいが、抜けて挿される感じ。
でも、あああん、じゅるじゅる、こすられるわたし。
ずきんずきん、じんじん、してきちゃう。
わたし、おからだ立てたまま、あきらのお腰にまたがってるの。

あきらのお腰から、お尻を浮かしているわたし。
ええ、あきらのお腰に、またがったままです。
仰向いてねそべってるあきら。
そのまま、お腰を、お尻ごと、持ち上げてきちゃう。
「うううっ、ああん、あああっ、ひぃいいっ!」
ベッドの縁に右腕おいて、お尻を浮かせているわたしへ、ぶすぶすっ。
「ふふん、かおりんこ、入れて抜いて、してやるよ!」
寝そべったあきらの腰とわたしのお股の間は、15cmくらい空いてる。
あきらの、先っちょが、わたしに埋まったまま、それくらい。
ぐぐっ、あきらが、お尻をもちあげ、腰を持ち上げちゃう。
ぶっといおちんが、わたしのなかへ、ぶすぶす、入ってきちゃう。
「ああああん、ひぃい、いいいっ、はぁ、ああっ、はぁ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、挿しこんできて、抜いてしまうあきら。
ぶちゅぶちゅ、わたし、お膝ひらいて、太ももひらいて、お尻浮かせ。
前のめり、お股の真ん中が、真下になるように、そこへぶすぶすっ。

仰向いてるあきらに、しがみつく感じで、おおいかぶさってるわたし。
お尻を浮かせて、太もも開いて、膝から足首まで床マットにつけて。
ぶっすん、ぐりぐり、じゅるっ。
真下から、お腰を突きあげてきちゃうあきら。
わたしのなかで、おちんをぐりぐり、そいで抜いちゃう。
抜いちゃうといっても、陰茎の根元から、カリ首んとこまでだよ。
先っちょのとこは、挿入されたまま、抜いて、ぐりぐりされちゃうわたし。
これが、また、わたし、とっても感じちゃうの、ひいいいっ。
奥まで挿されて、ぐりぐりっ、抜かれて、亀頭で、いりぐち、ぐちょぐちょ。
「ほらぁ、かおりんこぉ、ええやろぉ、ほうらぁ!」
ああん、あきらわ、楽しんでるんや、ああん。
わたしのお股の真ん中へ、おちん、挿してきて、抜いちゃう。
じゅるじゅる、ずぼずぼ、ぺちゃぺちゃ音がしちゃうよ。
わたし、お尻を浮かせたまま、下から突きあがってくるから、ひいひいですぅ。
「あああん、ベッドでしょ、ねぇ、ベッドでぇ・・・・」
でも、わたし、ふかふかベッドのうえで、したい、たっぷり、したいの。

わたしのお部屋、シングルベッドは木製、白い色だよ。
あきらもわたしも、さっきから、もう素っ裸。
ベッドのうえで、あきらが仰向いて、寝そべっちゃいます。
わたしわ、仰向いてるあきらに、かぶさっちゃうの。
あきらの足のほうに、わたしのお顔がいくように。
それから、わたしの足が、あきらの頭のほうへいくように。
シクスナイン、69、かさなって、下にあきら、上にわたし。
お腹とお腹がくっつく感じ、わたしのお顔わ、あきらの腰にきます。
ああん、わたしわ、お股を、あきらのお顔に、くっつけちゃう。
「はぁああん、あきらぁ、ああ、ああん・・・・」
カエルさんがお顔を下に向けたようなかっこう。
わたし、足首から膝までをシーツに着いて、太もも開いちゃう。
お股を、お尻ごと、わたし、あきらのお顔のうえで、動かしちゃう。
お尻からお股を、ああん、あきらのお顔に、くっつけちゃってるの。
「はぁ、あきらぁ、あああん、うち、うち、あああん・・・・」
わたしわ、あきらのお腰のおちん、おっきなてるのん、根っこを握っちゃうぅ。
ああん、根っこにぎってあげて、先っちょから、わたし、お口に入れちゃうの。

「あ、あ、ああ、ああん」
あきらが、わたしのお股にお顔をくっつけ、唇でぷるぷるしちゃう。
ぷるぷるぷるぷる、ああん、恥ぃ唇、ぷるぷる、音立てちゃう。
あきらったらぁ、舌で、恥ぃ唇わってきて、内側くちゅくちゅ、してきちゃう。
「ああああん、あきらぁ、ああ、ああっ!」
わたし、あきらの腰からお尻へ、左手入れて、抱いちゃう。
右手におちん握って、ぎゅっと剥いちゃう。
「あああん、咥えちゃう、咥えちゃうぅ、ううう・・・・」
わたし、そのまま、あきらの勃起、先っちょ、お口に咥えちゃう。
ぷちゅぷちゅ、ああん、わたし、お尻とお股、あきらのお顔にくっつけてるの。
あきらに、お股の真ん中、くちゅくちゅされて、わたしもしてあげる。
お口に含んだあきらのおちん。
わたし、根元にぎって、ぎゅっと剥いて、お口に含んでいます。
あきらのお腹に、わたしのお腹をのせたままです。
わたし、膝をシーツに着け、太ももひらいて、あきらのお顔にまたがってる。
「ふうううっ、ふうううつ、ふうううっ」
ぺちゃぺちゃ、じゅぱじゅぱ、わたし、唇と舌を使って、あきらのん、舐めてるの。
あきらも、ぺちゃくちゃ、わたしのお股の真ん中、舐めてるよ。

寝そべってるあきらに、またがってるわたし。
向きをかえ、あきらと抱きあうかっこうで、わたし、またいじゃう。
お腰からにょっきり、ああん、あきらのおちん、挿しこんじゃうよ。
「ほら、かおりんこ、そのまま、ぶっすり、だよ!」
「うん、あきらぁ、わたし、ああん、入れちゃう、はぁあ」
あきらが、わたしのお股へ手をのばし、挿入の手伝いしてくれる。
おちんの先っちょ、わたしのお股の真ん中に、陰唇ひらいて、あてがって。
「このまま、ゆっくり、尻、おろせ」
あああん、ぶっちゅり、わたしのとこに、挿されたまま、お尻を降ろしちゃう。
「うううわぁ、ああっ、あきらぁ、はいっちゃうぅ、ううっ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、わたしのなかへ、あきらのおちん、入ってきちゃう。
わたしわ、づっきん、づっきん、おなかのなか、じんじんになっちゃう。
萌えだしてしまう、わたし。
えたいの知れない快感が、わたしをおそってきちゃうの。

わたし、めっちゃええ気持になってきてるよ。
エクスタシーって、ああん、こんなときのことゆうんや。
わたし、あきらの腰にまたがって、ぶすぶす、じゅるじゅる。
もう、ああん、イッテしまう、オーガズムになっちゃうよ。
あきらにおっぱい、乳首を揉みモミされながら、わたし、ぶすぶす。
もう、おからだ、芯まで、めろめろ、燃えあがってきてるぅ。
「ああっ、ひぃいい、いい、ひぃいいいっ!」
「おおっ、かおりんこぉ、おれ、でそうや、おおおっ!」
あきらも限界に来てるみたい、お顔がひきつってる感じだよ。
わたし、ぺったし、あきらの腰へ、お股を密着させちゃって、ごしごし。
ああん、おちん入れたまま、前へ後ろへ、こすっていっちゃう。
なかで、おちんがこすれて、わたし、ああ、もう、いっちゃう。
「うううっ、わぁ、ああ、ああっ、いくいく、いくうううう~~!」
「ううっ、でるでる、うううっ、でたぁ、ああっ!」
ぴくん、ぴくん、あきらのんが痙攣して、ぴくんぴくん。
わたしも、めっちゃいい気持ち、そのまま、絶頂へ、逝っちゃったんです。

愛のとき-2-

愛のとき(2)
 13~24 2010.3.2~2010.4.20

    1200sx1402190045
京都の祇園さんの奥に、風水ホテルってあるのよ。
とっても静かなラブホですけど、あきらと行っちゃった。
ラブホって、入るの勇気いるよね。
わたし、ドキドキ、たぶん、お顔、真っ赤やったと思う。
お部屋は和室で四畳半、お布団が敷いてあって、鏡が一面。
わたし、あきらにだいてもらって、お洋服脱がしてもらう。
あきらのお洋服は、わたしが、脱がしてあげる。
「うううん、いいの、あきらのこと、好きよ、だから・・・・」
「おれかって、かおりのこと、好きだよ、とっても・・・・」
好きあって、抱きあって、わたし、あきらにおっぱい、揉まれます。
わたしわ、あきらのん、握ってあげて、しごいてあげます。
うん、ふかふかお布団のうえで、抱きあってるわたしたち。

愛しあうって、とってもすばらしいことやと、思います。
だって、こころが豊になる感じじゃないですか。
愛しあうって、信じて、信じられて、抱きあって、感じあうんですもの。
風水ホテルって、ラブホですけど、あきらとは、何回か、いきました。
おおきな、ふかふかのダブルベッドがあって、横が大きな鏡です。
うん、わたしたち、はだかになって、抱きあっています。
あきらが、うしろから、わたしを抱いてきて、わたし、鏡に映っちゃう。
「ほら、かおり、あし、ひろげろよ、ほらぁ」
ああん、鏡の前で、立てた膝を開けろと、あきらがゆうんです。
うしろから、おっぱいに手あてられて、モミモミされながら、です。
お股を、ひろげられ、そこへ、あきらったら、手をかぶせてきちゃうの。
うしろから、顔をだしてきて、キッスですけど、わたし、顔、真横です。
キッスしたまま、おっぱいとお股を、なぶられちゃうんです、わたし。

風水ホテルって、祇園さんの近くにある、ラブホなんですけど。
わたしの好きなあきらと、ラブラブで行くじゃないですか。
うん、たっぷり、わたし、かわいがってもらう。
三時間で、三回から五回くらい、いい気持ちになっちゃう。
あきらが射精するんですけど、二回だけ。
お泊まりのときわ、もっと多いですけど、ご休憩やからぁ。
でも、あんまし、こんなこと言わないようにしています。
ラブホって高くつくから、たいがい、わたしのワンルームです。
今日は木曜日でしょ、あきらが来るんだ、今日の夜。
わたし、いまから、めっちゃ楽しみ、一週間ぶりですもの。
はぁ、今夜のことは、また、報告いたしますけど(恥ぃ)
たぶん、朝まで、たっぷり、いっぱい、愛しあうとおもいます。

昨日の夕方から、今朝にかけて、わたし、あきらと一緒やった。
わたしのお部屋へ、来て、ごはんしたけど、あれもしちゃった。
うん、だきあいっこ、なめっこ、はめっこ、いい気持ちっこだよ。
あきらったら、さんかい、出しちゃったの。
わたし、ごかいくらい、いい気持ちに、つまりぃ、オーガズム。
いっちゃったよ、めろめろになっちゃった。
いま、お昼でしょ、あきらが帰って、少し寝て起きちゃったところ。
まだ、けだるいけど、ううん、いっぱい、感じちゃったからぁ。
満足っていえば、満足しました(恥ぃ)

やっぱり、愛、してるときって、いいですよね。
気持ちが伝わってきて、めっちゃ、幸せな感じ。
うれしい気持ち。
うん、おからだ、キュンキュン、とってもいい気持ち。
愛、交歓しあう。
あきらだって、わたしとおんなじ気持ちやと思う。
好き、あきらのこと、わたし、好きだよ。
だからぁ、愛。
わたしたち、だきあって、交歓、交感、交換しちゃう。

あきらと抱きあっていると、わたし、幸福でいっぱい。
うん、お洋服、着たままから始まるけど、そのうち・・・・。
あきらに、脱がされちゃうことが、多いですけど。
パンティ脱がされちゃうときって、やっぱ、恥ぃです。
あきらのお洋服を、わたし、脱がしてあげる。
ブリフだけになったあきらの、ふくらみ。
ブリフから、取りだしちゃうとき、ドキドキです。
見たとたん、わたし、めっちゃ、あたまクラクラしてきちゃう。
ううん、めっちゃおっきなってるんですもの、あきら。
それから、あきらが、わたしのん、見るとき、恥ぃです。
じろじろ、お股、見られたら、めっちゃ、恥ぃ気持になっちゃう。
でも、たいてい、だきあってるから、はあはあ、です。

あきらに抱かれて、キッスしていて、舌が絡まっちゃうと、もうだめ。
わたし、ぽ~っとなってしまって、息苦しくなってきて、はあはあしちゃう。
胸がつまってくる感じで、どうしたらいいのか、わからなくなっちゃう。
あきらが、わたしのおっぱいへ、手をおいてきて、ゆすったりしちゃう。
わたしだって、あきらの腰へ手を当て、まさぐっちゃう。
うん、むっくら、ブリフのしたで、おっきなってるんですもの。
あきらが、わたしのクビの後ろへ手をまわしてきて、髪の毛、掻きあげちゃう。
やわらかい、なめらかな、あきらのふるまいで、わたし、うずうず。
そのうち、あきらが、お股へ手を入れてきちゃうんです。

ブリフを脱いじゃうあきら。
腰のぷっくらが、丸見えになっちゃう、ぶっとい、おっきい。
はぁ、わたし、見たとたん、ドキドキしちゃう。
わたしだって、パンティ、脱いじゃうよ。
まだ、ベッドの上じゃなくて、ベッドのそば、カーぺの床に座ります。
「はぁ、ああん、あきらぁ、おっきい、ぶっといぃ・・・・」
床にお座りして、並んで、わたし、おちん、握ってあげる。
あきらだって、わたしのお股、なぶってくるんです。
右腕をわたしの背中へまわしてきて、左手、お股へ、です。
わたし、抱かれちゃう、太ももずらして、お股を開いちゃう。
あきらは、わたしにキッスしたまま、お股、なぶってくるの。

ああっ、あきらとキッスしてるまま、お指、入れてきちゃう。
抱きあってて、キッスしていて、お股の真ん中へ、中指、入れられちゃう。
わたしだって、あきらの、おちん、握っているよ。
そいで、おちん握った手を、あげておろして、してあげる。
「うううっ、ふぅうううっ・・・・」
わたし、キッスで舌と舌絡まされて、お股なぶられてるぅ。
とろとろした感じ、うづうづした感じ、ああっ、あああっ。
わたし、こころのなかで、叫んじゃう、感じているんです。
床のカーペットに座って、ベッドの縁にもたれかかっちゃう。
そいで、膝立てて、太もも開いちゃうわたし。
あきらが、わたしと正面に向きあい、抱きあっちゃいます。
ええ、足、あきらの太もものうえに、わたし、太ももが乗っちゃう。
ああん、あきらの腰が、わたしのお股へ、ぐっと接近です。
抱きあったまま、いっそうきつく抱きしめてくるあきら。
腰から突き出てるんが、わたしのお股へ、触れてきちゃうぅ。

「あああああっ・・・・」
抱きあって、まさぐりあってるわたしへ、あきらがお指を入れてきちゃう。
あきらの右腕に、抱かれているわたし。
おっぱい、くちゅくちゅ、唇で、くちゅくちゅされてるわたし。
わたしだって、あきらのおちん、握って、しごいて、あげてるけどぉ。
「あああん、はぁああっ・・・・」
あきらのお指が、わたしのお股の真ん中へ、挿しこまれちゃう。
ぐちゅぐちゅっ、うごめいちゃうお指の刺激で、わたし、づきづき。
そのうえ、おっぱい、乳首、お口の唇にはさまれて、ぷちゅぷちゅ。
それにお股の真ん中、お指のうごきで、わたし、ヌレヌレになってきてるぅ。
ずっきん、ずっきん、わたし、あきらに抱かれたまま、身悶えしちゃう。
「あああん、あきらぁ、ああ、ああ、ああん・・・・」
ベッドではなくて、床のカーペットのうえで、わたしたち、抱きあってるのよ。
わたし、あきらのおちん、握った手、上下に動かし、しごいてあげてるぅ。

「ほら、かおりんこ、またげよ」
横にならんで、抱きあってるベッドのそば、床の上。
あきらが、わたしに、腰をまたいで、おちんを入れろってゆうの。
「ううううん、うちがまたぐの、またいじゃうの・・・・」
わたし、寄り添ったまま、抱きあったままです。
そいで、わたしがうごいて、あきらと向き合う格好になっちゃう。
恥ぃけど、あきらの腰をまたいで、太ももにお尻、おいちゃう。
はぁ、わたし、お股、ぎゅっとひらいちゃう。
あきらが、じぶんで、おちんを、にぎって、突きたてるぅ。
わたし、手、つかいません、おちんを呑みこんじゃうんよ。
お尻を浮かし、お股の真ん中へ、あきらのおちん、あてがっちゃう。
わたし、あきらの首筋にしがみついたまま、お股をまえへ、動かしちゃう。
「ううううっ、ああっ、あああっ」
わたしへ、ぶちゅぶちゅ、あきらのおちんが、挿されちゃう。
づっきんづっきん、わたし、おからだ、めっちゃ興奮しちゃうよ。

おっきなってる、あきらのんが、わたしのなかに、はまっています。
足投げ出して座ったあきらの、腰をまたいでいるわたし。
お股の真ん中に、あきらのんが根元まで、きっちり、咥えてるわたし。
「はぁ、あああん、ああっ、ああっ」
「ふううん、かおりんこ、はいってるよ、ぜんぶ、はいってるよ」
「うん、はいってる、みんな、はいってる、入ってるぅ」
わたし、ずっきん、ずっきん、あきらのおちん、根元まで挿したまま。
微妙にお尻をゆすっちゃう。
お尻をゆすっちゃうと、腰もいっしょに揺すれて、おちんが、うごめいちゃう。
「あああっ、ああ、ああっ」
わたし、あきらに抱きついちゃう。
あきらが、わたしのおっぱいへ、唇つけてきちゃう。
わたしわ、あきらの腰をまたいだまま、抱きついたまま、のぞけってしまう。
ベッドへあがるのは、もう少しあと。
いまは、ベッドの縁にもたれてるあきらへ、わたし、またがっているの。
ぶっすり、ぶっとい、おっきい、おちん、わたし、ぜんぶ、挿入してるのよ。

愛のとき-1-

愛のとき(1)
 1~12 2010.2.5~2010.2.20

    1200sx1402190091
わたし、愛してる人といっしょに、いるんです。
ううん、いっしょに住んるわけじゃ、ないんですけど。
三日に一回くらい、会っているんです。
彼のなまえは、明、あきら、あきらくん。
わたしの、がっこの先輩、美術部の責任者さん。
でも、さいしょは、あこがれ、でした。
大学に入学して、5月のコンパで、仲良くなりました。
はい、おからだ、交わらせる関係に、なっちゃったの。
それから、だんだん、三日に一回、週に二回、会うようになったの。
わたしのワンルームで、あきらのワンルームで、泊ってしまうの。
それから1年半、去年の11月まで、愛しあってきちゃった。
でも、あきら、4回生で、就職で、東京いっちゃうんです。
それで、もう、一週に二回もお泊まりでけへん、悲しいです。
なので、わたし、思い出しながら、あきらくんとのこと、告白していきます。

さいしょのとき、いたかったです。
ちっともいい気持ちになんか、なりませんでした。
でも、わたし、とっても興奮してたと思う。
お顔が、ぽ~っとなってたし、がたがたふるえてた。
だって、ラブホテルなんて、初めてやったし、それに・・・・。
ええ、処女失う、わたし、高校のときって、まったく経験なしでした。
そやから、先輩のあきらくんに、誘われるままでした。
でも、ラブホテルに入るって、めっちゃ、恥ずかしいですよね。
祇園さんから南にいって、薄暗いところに、入口があった。
わたし、ラブホのお部屋で、お洋服、脱がしてもらいました。
それで、その夜は、いたくって、でも、あきらくん、射精して、終わり。
あとは、気まづい感じやったけど、あきらくん、やさしかったです。

あきらくんと、三回、ラブホへ行きました。
でも、それからわ、わたしのお部屋へくるようになった。
わたしのお部屋は、四畳半、狭いけど、いいんです。
ベッドと机と鏡と整理ダンス、それでお部屋、いっぱい。
わたし、あこらくんとわ、ベッドとか、立ったままとかで、します。
ええ、立ったままから、ベッドへってことが、多いです。
さいしょは、お洋服着たまま、抱きあっちゃいます。

あきらくんったら、わたしをだいてくれたまま、おなぶりしてきます。
おなぶりって、おっぱいとおまた、さわっちゃうんです。
まだ、だきあっていて、お洋服着たまま、立ったままなんです。
「はぁ、ああん、あきらぁ、ああん、つめたいぃ・・・・」
手を、セーターのなかへ入れてきて、ブラのなかへ入れてきて。
ああん、さわっちゃうの、おっぱい、あきらくんの手、冷たいです。
「うううん、かおりんこ、おれ、かおりんこ、好きなんや」
ああん、お尻へまわしてた手で、スカート、めくっちゃうあきらくんです。
そいで、スパッツとパンティのなかへ、腰から手を入れてきて、お股へ、です。
わたしだって、あきらくんの、腰へ手、もっていって、ね。
ジッパー、降ろしちゃうんよ。


抱きあって、キッスしあって、おからだまさぐりあってる、わたしたち。
あきらくんったら、立ったまま、わたしのお洋服を脱がしてくれます。
うん、わたしわ、お人形さんになった気持ちで、されるがままよ。
シャツ脱がしてくれて、インナー脱がしてくれて、ブラはずしてくれる。
うえ半身、裸になったところで、あきらくんわ、ブリフだけの裸です。
ううん、わたし、ちょっと、やっぱ、恥ぃから。
手、腕、胸にまわしちゃう。
それを見て、あきらくんわ、わたしの手をのけてきて、おっぱいにキッス。
「あああん、だめ、だめ、あああん」
ぷちゅぷちゅ、それから乳首、ぷちゅって吸っちゃって、わたし、呻いちゃう。
それから、あきらくんに、ミニスカ着けたまま、スパッツとパンティ降ろされちゃう。
おっぱい、乳首、ぷちゅぷちゅされながら、お股に手、入れられちゃうんです。

わたし、ミニスカートだけ穿いて、あきらくんわ、ブリフだけ。
わたし、あきらくんの前にお座りして、ふぇらっちお、してあげる。
うん、わたしのお部屋、ワンルーム、四畳半、狭いけど。
ベッドの縁に立ったあきらくん、わたし、おちんぽ、握ってあげるの。
ブリフ降ろしちゃって、にょっきり、おちんぽ、根っこ、握ってあげる。
そいで、わたし、先っちょへ、唇、ぷちゅっと、つけちゃうの。
ううん、やわらかいのよ、あきらくんの先っちょ。
唇を、後ろ側から、真ん中へ、そうして前のほうへ。
ぷちゅ、ぷちゅ、ってキスしちゃうの。
それから、かめのあたまのとこ、お口に入れてあげるんです。
根っこを握った手わ、上下にこすってあげる、しごくってゆんですよね。
ああん、お口のなかへ、半分ほど、入れちゃうわたし。
あきらくんわ、立ったまま反りかえり、わたし、咥えたまま。

お口のなかに、あきらくんのんを咥えたまま、お顔を前へ後ろへします。
根っこ握ってた手で、ブリフを脱がしてあげます。
お口に咥えたまま、裸になったあきらくんの腰に手をまわし、じゅぱじゅぱ。
わたしわ、スカートだけ、つけてる格好です。
あきらくんわ、左手でおちんぽを支えて、わたしに咥えさせ。
右手をわたしのおっぱいへ、おろしてきて、触ってきちゃう。
でも、窮屈な姿勢、ふぇらっちしてあげながら、おっぱい触られへんやろ。
そいで、わたしたち、そのあと、69、シクスナイン。
はい、シングルですけど、わたしのベッドに寝ころんじゃうんです。
わたし愛用のシングルベッド、うん、くまさんぬいぐるみの枕。
わたし、ベッドに横になって、あきらくんが、わたしの足のほうへ。
あきらくんの腰が、わたしの目の前にきちゃいます。
わたしの腰からお尻のとこに、あきらくんの、お顔がきちゃう。
うん、そのまま、抱きあっちゃいます。

わたし、あきらくんのん、お口にくわえて、ぶちゅぶちゅしちゃいます。
あきらくんかって、わたしのお股、くちゅくちゅしてくれます。
横になって向きあって、わたし、左膝立てて、あきらくんの頭、挟んじゃう。
そいで、目の前に、あきらくんの腰から突き出たお○んぽが、来るんです。
めっちゃ、おっきいんです、あきらくんのん。
ながくって、ふとくって、かたくって、でも先っちょ、やわらかいです。
「あああん、なめちゃう、うち、なめちゃうぅ」
ぺろ、ぺろ、ぶちゅ、ぶちゅ、わたし、先っちょ、唇と舌先で、なめちゃう。
うん、まんなかのへん握ったまま、先っちょなめちゃってるわたし。
あきらくんかって、わたしのお股へ、お顔ぴったし、あてがっちゃってるぅ。
わたしわ、にぎってる手を、ぎゅっと押しこんであげるの。
つまりぃ、あきらくんのん、剥いてあげる、ぎゅっと剥いてしまうの。

わたしがあきらくんに、ふぇらっちお、してあげてるとき。
あきらくんわ、わたしを、なめなめしてきます。
愛しあいっこ、可愛がりっこって、わたし、ゆってるんですけど。
とっても、これって、おとなの、することやと思う。
せいき、性器と性器、おんなとおとこ、♀&♂。
うん、あきらくんのに、わたし、めっちゃ、興味あります。
あきらくんかって、わたしのん、興味あるってゆったんです。
だからぁ、わたし、あきらくんのん、お口に咥えてあげる。
そうして、わたしわ、あきらくんに、唇、舌、手、指、それからね(恥)
お腰から、ぶっとくってたくましくってかたい、突起物(棒)。
それで、わたし、入れてもらって、ぶすぶすされちゃうんよ。
ああん、シクスナインスタイルがおわって、向きあって、抱きあいます。

わたしのお部屋のシングルベッド。
あきらくん、足を投げ出していて、わたし、またいじゃう。
そうして抱きあっているのが、好きです。
うん、はだか、あきらくんのん、わたし、またぐとき、入れちゃうの。
そいで、ぶすぶす、わたしに埋め込みながら、密着しちゃう。
あきらくんの腰、わたしのお股、ぴったし、くっついてるぅ。
はぁ、ああん、わたし、抱きあって、あきらくんを抱きしめちゃう。
あきらくんかって、わたしを、抱きしめてくれて、キッスしてくれる。
むずむず、じゅるじゅる、性器密着、交合しあったまま。
ああん、わたし、じゅるじゅるになっちゃうんですぅ。

「あっ、あっ、あっ、あっ!」
結んだまま、あきらくんが、ぐじゅぐじゅ、動かしちゃう。
わたし、あきらくんの腰のうごきで、じゅるじゅるになっちゃう。
ぶすぶす、ああん、だめ、わたし、挿して抜かれて、ぶちゅぶちゅです。
ああん、いっちゃうよ、いっちゃうぅ、めっちゃええ気持です。
あきらくんも、もうすぐ出そうな気配に見えちゃう。
はあはあ、あきらくん、ぐっとこらえる感じで、抜いちゃう。
そいで、すきん、つけてくれて、挿入されちゃう、わたし。

あきらくんの、そのときって、ピンピン、硬くなってるんですよ。
わたしだって、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれ、ですけどぉ。
「あああん、ひぃいい、いい、ああっ、ああっ!」
「ほおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
ぴしゅっ、ぴしゅつ、あきらくんが痙攣しちゃうのがわかる。
わたしだって、じんじん、いい気持ちになって、逝っちゃう。
「ううううっ、ああん、はぁああっ、いく、いく、いくう、ううう~っ!」
わたし、あきらくんに馬乗りになって、逝っちゃうの。
だって、あきらくんのん、根っこから、先っちょまで、呑みこんだまま。
きっちり、密着したまま、逝っちゃうのん、大好きなんやからぁ(恥ぃ)

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