愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2014年05月

かおりのえろっち(1)-2-

かおりのえろっち
   第一章-2-
 7~12 2010.2.4~2010.2.9
    1200sx1405180126
-7-

羞恥台に、腕ひろげ、お股ひらいて固定されている、かおりちゃん。
おっぱいとお股まわりを、露出させられ、斜め後ろに倒されているんです。
足は膝を内側へ折るようにして、お股から太ももが120度に開いています。
斜め上向いたお股の真ん中、そこからおへそ、おっぱい、お顔。
「まっ黒やん、かおりの毛、毛深いんや、情が深いんかなぁ」
「それよか、内股、見ろよ、白い色してるぜ、ぽちゃりやしぃ」
「さわってやろうぜ、なぁ、かおり、触ってほしいんやろ!」
三人の男子に見られて、カメラに収められている、かおりちゃん。
「ああん、やめて、そんなの、恥ぃやろ、ああん、見たらぁ・・・・」
お顔を赤くして、羞恥から逃れようと、お顔をそむけるかおりちゃん。
でも、男子たち、にやにや、かおりちゃんを、じっと見ているんです。
見ているといっても、一分もありません、村尾クンが、陰毛をつまみます。
黒いちぢれ毛、生えぎわから、すくい上げるようにして、撫ぜていきます。
「おおっ、やわらかいんや、かおりの陰毛って、やわらかいんや!」
驚いたような声で、村尾クン、陰毛の生えぎわの下部に、注目です。

「ふふん、落合佳織、がっこで一番、マドンナかおり、これ、なんやろ」
陰毛をすくいあげ、ぷっとふくらんだ先っちょを、露出させちゃいます。
「あああん、やめて、やめて、さわったらぁ、あかん・・・・」
「ほらぁ、見てみろ、これ、われらのマドンナ、かおりのよぉ」
「ああん、だめ、だめ、そんなぁ、むいたらぁ、ああん、だめぇ」
「ふふん、見てみろ、森よぉ、奥野ぉ、ばっちし、撮っとけよ」
「おおお、おれぇ、おんなの、股、なまで見るん、初めてなんや!」
「ふふ、かおり、ゆっくり、たっぷり、見させてやりなよ!」
村尾クンが、かおりちゃんの、お股のわれめの先っちょの、皮を剥いちゃう。
「ほら、森、みてやれ、かおりの、くりとりす!」
「うううっ、ああん、やめて、やめて、だめだよぉ!」
剥かれてしまうクリトリス、かおりちゃんの羞恥度合いが、めっちゃ上昇。
お顔が紅潮、汗が滲んできて、居ても立ってもいられない気持ち。
だけど、固定されたからだは、閉じられない、開かれるままです。

-8-

腕を横にひろげ、太ももを120度にひろげられてる、かおりちゃん。
ぷっくら胸を剥きだされ、お股を拡げられてる、大学生のかおりちゃん。
研究室に設けられた恥恥ルームで、羞恥台に乗せられているんです。
羞恥台を斜め後ろに倒されて、上半身とお顔が斜め後ろへ。
そうすると、真上にせりあがる120度開脚の太ももからお膝。
その正面に、森クン、右横に村尾クン、奥野クンはカメラを持って撮影。
「ほぉお、ピンクとゆうより、ちょっと赤いんや、落合のクリトリス」
森クンに、陰唇の先っちょをひろげられているかおりちゃん。
「ああん、やめて、やめて、やめてください・・・・」
腕をひろげ、胸を露出させ、そのうえに、お股全開のかおりちゃん。
見られるだけではなくて、手で、指で、恥ぃ処がひらかれて、羞恥の極みです。
「陰毛やろ、陰唇やろ、それにクリトリスって陰核ってゆうんやろ!」
森クンが、陰唇の先っちょに指をあて、クリトリスを剥きだして、言います。

「ああっ、やめて、あああっ、だめ、やめてください・・・・」
クリトリスを爪先で引っ掻かれて、あまりにきつい刺激です。
かおりちゃん、ぴりぴり、体内に電気が流れて、お顔をしかめちゃいます。
快感ではなくて、ピリピリ感、強い刺激に、お顔を左右に揺すってしまいます。
三人の男子学生に、見られて、触られていくマドンナ、かおりちゃん。
「ふううん、これがぁ、落合佳織、おちあいかおりの、お、め、こ、かぁ」
「すっげえ、おれ、こうふんしちゃうよ、びんびんになってきたぜ!」
「そんなら、さいしょに、一発づつ、やっちゃうかぁ!」
森クンのことばに、村尾クンが応えて、一発づつ。
つまり、ほんばん、なま、おちんぽ挿入しちゃうって、ゆうんです。
「あああん、だめ、だめ、そんなん、したらぁ、うち、困りますぅ」
かおりちゃん、言葉で、抵抗しちゃうけど、おからだ、開示されたままです。

「ほんなら、すきん、一箱あるからさぁ、みんな使っちゃうけどよぉ」
スキン一箱って12個はいってる、それ、ぜんぶ使う。
村尾クンのことばを聞いて、めっちゃ恥ぃ気持になってしまうかおりちゃん。
「ほんなら、おれが最初の一発、もらうぜ、いいよなぁ、かおり!」
村尾クンが、ずぼんを降ろし、ブリフを降ろし、腰を丸出しにしちゃいます。
羞恥台の高さを、村尾クンの腰の高さに合わせます。
立って足をひらけてちょうど、かおりちゃんのお股がくるように。
「ふふん、おれ、びんびんやで、かおり、いただきますよ、お、め、こっ!」
ぶっとい村尾クンのおちんぽ、もう勃起状態で、びんびんです。
かおりちゃん、恐怖の気持ちにみまわれちゃいます。
愛なんかない、好きでもない、顔見知りの男子学生、村尾クンが、ぶすっ。
「うううっ、ああ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ!」
かおりちゃんの、お顔が、ひきつり、悲痛な呻きが、洩れてきちゃいます。

-9-

かおりちゃんの気持ちとか、おからだのことなんかお構いなしです。
ぶすっ、村尾クンの腰が、かおりちゃんのお股の真ん中を、一突きです。
「ああああっ、やめてぇ、だめ、だめぇ」
羞恥台に腕をひろげ、太ももをひらかれて持ち上げられ、開脚Mすがた。
その真ん中へ、勃起してるなまおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっと挿入。
「あああん、だめ、だめぇ、あかんってばぁ!」
「おおっ、ぎゅっ、ぎゅっや、めちゃ締まるぜ、落合、佳織よぉ!」
羞恥台に開脚Mのかおりちゃんです。
村尾クン、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこみ、亀頭のとこまで抜きます。
「あああん、だめ、あああん、やめて、だめぇ!」
まだ濡れていないかおりちゃん、それよか怖さのほうが先だっています。
むりやりされても、いい気持ちなんか、ありません。
ぐっとこらえることができなくて、拒否のお声を、あげちゃいます。
「おおっ、すっげえ、落合佳織のおめこに、ぶすぶす、入ってるぅ」
「そうやでぇ、森、ええでぇ、めっちゃ、締まってるぜ、なぁ、かおりぃ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。
村尾クン、森クンに見せながら、奥野クンにカメラ撮りさせながら、です。

羞恥台に半裸のからだを開きっきり、羞恥すがたのかおりちゃん。
お股をひろげられ、太ももを持ち上げられ、腕を横にひろげてる。
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽ、挿しこまれながら、おっぱい触られちゃう。
「ふうん、たぷたぷ、かおり、おっぱい、たぷたぷやぁ!」
ぶすっ、じゅるっ、村尾クン、腰のおちんぽ、ゆっくり抜き挿ししながらです。
かおりちゃん、おめこに勃起おちんぽ挿入されて、おっぱいを弄られちゃう。
「あああん、や、め、てぇ、あああん、や、め、てぇ、あああん」
お顔を左右にふりふり、羞恥にこらえるかおりちゃんです。
でも、おめこに勃起おちんぽ、そのうえ乳房を揉まれ、乳首をつままれる。
必死になって、拒否しているのに、びりびり、変な感じになっちゃう。
頭の中、なんにも考えられない、おからだが、反応しだします。
「ほうら、落合佳織っ、いっぱつ、スキンつけて、だしたるぜ」
村尾クン、スキンを装着、それから、猛烈な速さで、ぶすぶす。
ぶすぶすに、かおりちゃん、ひいひい、必死にこらえます。
「うううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴくんぴくん、村尾クンの痙攣がはじまって、一発目です。
かおりちゃん、村尾クンにチツのなか、スキン射精されちゃったんです。

-10-

村尾クンが射精しおわると、森クンが、かおりちゃんとするってゆうんです。
羞恥台に腕をひろげられ、お股をひらかれ、身動きとれないようにされ。
三人の男子学生に囲まれて、順番に、おちんぽ、挿入されていくんです。
「ふふ、もう、がまんでけへんかったよ、落合さん、もらうよ!」
おからだを、開ききったかおりちゃん、その前に立った森クンです。
なんかしら、童貞ちゃんな感じ、森クン、初めてみたいな感じなんです。
「うううっ、ああっ、ああっ!」
ぶすっ、森クンの勃起してるおちんぽが、かおりちゃんのお股の真ん中へ。
ぶすっ、ぶすっ、森クンわ、かおりちゃんのなかへ、挿しこんでストップです。
「おおっ、これ、落合佳織、かおりの、おめこ、おおっ!」
挿しこんだまま、からだを反らせ、腰をぐちゅぐちゅ、ふっちやいます。
「あああっ、やめて、あああっ、だめ、あああっ!」
腕をひろげたきり、太もも開けられたきりのかおりちゃん。
おからだ、閉じることができない、羞恥のかおりちゃん。
右に、左に、お顔をふりふり、悔しさのあまり、ぎゅっと唇をかみしめます。

おからだに与えられる刺激、それも奥、からだの奥の奥への、刺激です。
おっぱい、触られなければ、唇も、お股も、手では触られないんです。
ただ、男子の勃起おちんぽが、おめこに、ぶすぶす、挿入されちゃうだけ。
「おれ、はじめてやけどぉ、ええなぁ、めっちゃ、ええやん、かおりぃ!」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだままの森クン、ほくほく顔でさけびます。
かおりちゃん、必死でこらえるって感じで、目をつむり、唇を噛みます。
男子と、目線があわないようにして、屈辱から逃れます。
「おおっ、ええわぁ、ええでぇ、おれ、あかん、でる、でるよぉ!」
そうして森クンわ、スキンをつける間もなく、射精がはじまったんです。
「おおっ、でる、でる、どうしょ、でるぅ!!」
森クンは、一分も持続できなくて、興奮の最高に達してしまったんです。
勃起おちんぽ、かおりちゃんからぶっすり抜いてしまいます。
そうして根元を握った森クンが、かおりちゃんのお腹のうえ。
ぴしゅん、ぴしゅん、白く濁った液体、精子を出してしまったんです。

-11-

村尾クン、森クンがおわって、つぎは奥野クンがするってゆうんです。
手にしていたカメラを、森クンに預け、ズボンを脱いでしまいます。
かおりちゃんには、奥野クンのお顔が、ぼんやりうつろに見えます。
二人の男子に、おちんぽ挿入されて、お股の真ん中、ヌレてきています。
「おれ、落合佳織とできるなんて、最高やでぇ!」
奥野クン、下半身、剥きだしちゃって、おちんぽ、握って言います。
ぐいっと皮を剝いて、羞恥台のかおりちゃんへ、あてがうんです。
「あああん、だめ、あかん、ゆるして、ゆるしてください・・・・」
小さな声で、呟くように、お声を洩らすかおりちゃんです。
羞恥台に腕を拡げて留められ、お股を120度にも開かれているんです。
おっぱいも、お股も、三人の男子のまえに開かれてるんです。
「すっげえ、刺激的やでぇ、落合佳織よぉ、もらうぜ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ぶっすり、挿しこまれる勃起おちんぽ。

奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんへ挿しこまれたんです。
「ああっ、はぁああっ、ああん、だめ、だめ、あかん、ゆるしてぇ・・・・」
かおりちゃん、トロンとした目つきで、お顔を横に向け、声を洩らします。
「おおっ、ええわぁ、めちゃ、ええでぇ、かおりぃ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、ぎゅっと亀頭のとこまで引き抜きます。
奥野クン、腰をぎゅっとすぼめるように引いて、そのまま、前へ突き出します。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
かおりちゃんが、開けきった足、太ももを、痙攣させちゃいます。
お尻がぷるぷる、手を握りしめ、お顔を横にふりながら、反応しちゃいます。
「おおっ、しまる、しまる、落合佳織ぃ、締まるぜぇ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ。
「あああん、ああああっ、ああ、ああ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、奥野クンの挿入です。
奥まで挿入されて、ぎゅっと力がこめられ、おめこのなか掻かれちゃう。
かおりちゃん、おめこの襞を引っ掻かれて、ひいひい、じんじんです。
「おおっ、ええ顔や、かおり、ええ顔、かわいいぜ、えろいぜぇ!」
横で見ている村尾クンが、かおりちゃんにも聞けとばかりに、言います。
カメラをまわしている森クンも、生唾飲み込む感じで、見入っています。

-12-

かおりちゃん、開脚Mすがたで、正面から、ぶすり、ぶすぶす、それだけ。
手腕を拡げ、おっぱい開かれているのに、触れられていません。
太もも、腰、お顔、唇、ぜんぶ開かれているのに、性器だけ、密着なんです。
ええ、男子たちの策略、第一回目の凌辱は、おちんぽで、ぐちゅぐちゅだけ。
「ほらぁ、おれ、つよいんやぜ、かおりぃ、ほらぁ!」
奥野クン、腰を突き出し、かおりちゃんのおめこを、突きます。
「はぁああん、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
「やめろったってぇ、よろこんでるんやろ、落合佳織わよぉ!」
「ああん、ちゃう、そんなんちゃう、ううっ、ああん、とめてぇ・・・・」
奥野クンの腰が前へせりだし、勃起おちんぽが、ぶすぶすと埋まります。
奥野クンの腰が引かれて、おちんぽ、じゅるじゅる、抜きだし。
抜かれた勃起おちんぽ、かおりちゃんのお汁で、テカテカ光っています。
でも、亀頭だけ、おめこに、残されているんです、かおりちゃん。
それから、ぶすぶすっ、陰茎の根っこまで、埋め込まれちゃいます。
「あああっ、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
とはいいながらも、かおりちゃん、三人目の男子、奥野クンのテクニック。
ゆっくり抜かれて、一気に挿しこまれ、ぐりぐりと、かきまわされちゃう。

羞恥の余りに言葉は拒否、しているのに、かおりちゃん、反応しちゃいます。
急所、お股の真ん中、その陰唇のなか、ヒダ襞をこすられちゃうからぁ。
かおりちゃん、じゅるじゅる、刺激を与えられ、得体の知れない感覚です。
「ほらぁ、落合佳織よぉ、ええやろぉ、おれのちんぽぉ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
120度に開けたお股のなか、カリ首で襞をこすられるかおりちゃん。
「ああああっ、やめて、ああああっ、やめてぇ、ああああっ!」
じんじん、ぐちゅぐちゅ、濡れそぼっていくかおりちゃんのお股。
「ほうらぁ、もいいっかお、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんを陥落させていくんです。
早くもなく、遅くもなく、一秒間に一回、二秒間に一回、それを組み合わせ。
「ほらぁ、ええ顔やでぇ、落合佳織よぉ、ええ顔や、胸キュンやでぇ!」
「めっちゃ、感じてるんや、とろとろ、汁、流れ出て、きてるやん!」
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ゆっくり、ゆっくり、快感のふちをさまよいながらのかおりちゃん。
奥野クンの射精まで、たっぷり、昇らされていくかおりちゃんです。
かおりちゃん、快感に満ち満ち、男子の前で屈辱。
ついにアクメ、オーガズムを、迎えてしまったのでした。
(この章おわり)

かおりのえろっち(1)-1-

かおりのえろっち
   第一章-1-
 1~6 2010.1.27~2010.2.3
    1200sx1403190027
-1-

落合佳織、愛称かおりちゃんが、見られちゃったんです。
大木研究室の恥恥ルームで、大木先生に可愛がられているところを、です。
その様子を、男子学生の村尾くんらが、覗いていたんです。
そのことがわかったのは、村尾くんが、かおりちゃんに、メールしてきたから。
<大木とのこと知ってるよ、がっこじゅうにバラす、会って話したい>
なんてメールが来て、かおりちゃん、びっくり、どないしょ。
だって、大木先生とは愛奴契約みたいなことになって、関係してたから。
関係ばれても、おとななんやから、ええんやけど、でも、困っちゃうんです。
ええ、かおりちゃんが呼び出されたのは、学生会館の喫茶ルーム。

「だからぁ、おれたちの要求は、したいんや、大木みたいなこと、ええやろ」
「なによ、大木先生みたいなことって、どうゆう意味?」
「わかってるやろ、落合佳織、エスエムしてるとこ、見たんやからぁ」
男子学生は三人、村尾くん、森くん、奥野くん。
みんな、かおりちゃんの同級生です。
講義を受けるとき、教室で顔あわすけど、話したことありません。
「大木研究室をゲットしてるから、そこでやってやるよ、おれたちがさぁ」
「ええっ、どうゆうことぉ、なんでぇ、大木研究室なのよぉ」
かおりちゃんには、なんで大木研究室なのか、わけがわかりません。
でも、大木研究室には、恥恥ルームがあります。
それを、なんで、村尾くんとか森くんとか奥野くんが、知ってるんやろ。
「だからぁ、おれたちが、大木の代わりしてやるって、ことだよ!」
わけがわからないまま、研究棟の三階、大木研究室へと向かったのでした。

-2-

研究室の書庫が恥恥ルーム、いやらしいことするお部屋。
狭いけど、羞恥台とか、Xになった板とか、お道具がそろっています。
恥恥ルームへ、かおりちゃん、三人の男子に連れ込まれたんです。
「すっげえ、これ、つかって、落合佳織を、ひいひいゆわすのかぁ!」
「ほんまや、おれ、ゾクゾクしてきたわ、なぁ、落合よぉ!」
森クンと奥野クンが、立ったままのかおりちゃんに、言います。
薄暗い恥恥ルームは、100ワットの裸電気、それに小さな窓です。
村尾クンは、腕組みして、かおりちゃんの前に、立っています。
「だからぁ、落合佳織の写真集、つくりたいんだよなぁ、おれらぁ」
村尾クンの言葉に、かおりちゃん、めっちゃ落ち込んでしまう気持ち。
「そんなぁ、こまります、そんなこと、だめです、こまりますぅ・・・・」
三人の男子に連れ込まれただけで、泣きたい気持ちのかおりちゃん。
「めっちゃえっちな写真集、つくりたいんだよなぁ」
「そうだよ、おめこまるだし、しばられてよぉ」
逃げればなにされるかわからない怖さで、ついてきちゃったんです。
恥恥ルームのテーブルに、恥ぃお道具が、並べられているんです。

「ほならぁ、手、くくって、吊るすかなぁ」
村尾クンが、手にしたロープで、かおりちゃんの手首をかさねて括ります。
金縛り状態のかおりちゃん、なんの抵抗もないまま、手首を括られます。
「ああっ、こんなん、して、どうするん、わたしを、どうするんよぉ」
手首を括ったロープを、上に引き上げられてしまった、かおりちゃん。
服装わ、ミニスカートにスパッツ、上半身はシャツすがたのかおりちゃん。
手首を括ったロープが、天井から降りた滑車にまわされ、引き降ろされます。
かさねた手首が、おでこの前にまで引きあがって、止まっちゃう。
「あああん、なによぉ、なにするんよぉ、やめて、手、おろさせてよぉ」
一気に、不安がよぎってきちゃう、かおりちゃん。
手が使えないようにされて、なにされるんやろ。
三人の男子に囲まれ、手を括られて、頭の前に吊るされた格好です。
「まあ、なっ、落合佳織、かおりって呼ぼうな、なぁ、かおり」
村尾クンが、かおりちゃんアゴんとこに手をおいて、お顔を正面に向かせます。
かおりちゃん、シャツがめくれあがって、おへそが見えてしまってる。

-3-

括られた手首が、おでこに当てられ、立っているかおりちゃん。
「かおりよぉ、教室で、評判だよなぁ、可愛いってさぁ」
「たしかに、可愛いよなぁ、落合さんって」
「でもさぁ、服きてるんだよなぁ、おれ、はだか、見たいんや、落合のさぁ」
男子三人が、手首を括られているかおりちゃんを囲んで、いいます。
かおりちゃん、なにが起こるんか、不安、殺されるかもぉ、なんてことも。
「ええ顔してるやん、あこがれやで、おれらのさぁ、マドンナやからなぁ」
村尾クンが、正面から、かおりちゃんアゴに手をおき、顔をあげさせます。
「ああん、あんたら、やめてよ、こんなのにしてぇ、ああん、ゆるしてよぉ」
まだ、シャツもスカートもつけたまま、おへそが露出している程度です。
奥野クンが、デジタルカメラを手にして、かおりちゃんの表情を狙っています。
それから動画でも撮るといって、ハンディカメラも手首にぶら下げています。
森クンは、後ろから、かおりちゃんを抱きかかえようとして、うずうずです。
「だからぁ、おれたちの欲求をさぁ、満たしてくれたら、それでええねん」
「ああん、なにゆうてるん、そんなの、あかん、あかん!」
かおりちゃん、目の前の男子たちに、欲求を満たすとゆわれます。

欲求を満たすって、直観で、かおりちゃん、輪姦されちゃうと感じます。
いっきに羞恥にみまわれ、ぽ~っとなってきて、頭のなか真っ白です。
「ほんなら、森、抱いてやれよ、うしろから、さあ!」
立ったまま、後ろから森クンに、胸に腕をまわされてしまうかおりちゃん。
村尾クン、横にきて、正面の大きな鏡に、かおりちゃんが映ります。
「ほら、かおり、こうして、シャツ、めくっちゃう!」
後ろから、抱かれて、シャツのスソを持たれて、めくりあげられちゃう。
おへそ、おなか、ブラをつけた胸、首筋のところまで、めくられちゃいます。
「ああん、なにするん、ああん、やめてください・・・・」
デニムのミニスカートに黒スパッツ姿はそのまま、胸まで露出されちゃう。
「ふふん、かわいいブラやん、ピンクなんや、おぱんちもいっしょかなぁ!」
ブラに包んだ胸が、押しだされる感じで、後ろから押されるかおりちゃん。
「ふふん、ブラ、はずしちゃえ、おっぱい、露出やでぇ」
「あああん、だめ、やめて、恥ぃやろぉ、ああん、やめてよぉ」
手首を括られて持ち上げてるから、抵抗のしようがありません。
胸をはだけさせて、ぷっくら盛り上がる乳房を、男たちに見られてしまいます。

-4-

三人の男子学生に囲まれて、露出させられてしまった乳房。
ぷっくら盛り上がった乳房を、村尾クンにさわられちゃいます。
「おおっ、落合佳織のおっぱい、柔らかいやん、ほんわかやん!」
「ああん、なにするん、やめて、やめてよぉ」
後ろから、森クンが胸を押しだしてくるので、乳房が張ってぷっくらです。
盛りあがった二つの乳房が、手の平に包まれて、揺すられちゃう。
親指でスソから押し上げられ、中指で乳首をはねられちゃうんです。
「ふふん、かおりの乳房、おっぱい、たぷたぷ、揉みごたえあるねぇ!」
「ああん、やめて、やめてよぉ!」
羞恥心、恥ずかしい、顔見知りの男子学生に、乳房を露出、なぶられる。
はたちの大学二年生、かおりちゃんには、耐えがたい屈辱です。

「おれにも、さわらせろよぉ、かおりのおっぱい!」
かおりちゃんを後ろから抱く森クンが、右の乳房に手をおいて、ゆすります。
森クンが、乳首をつまんで揉みだします。
「あああん、やめてよぉ、やめてください、あああん」
「ふふん、ぷりぷり、やわらかい、あったかい、ええ感じやぁ」
後ろからか、乳首つままれ、首筋に唇をつけられちゃうかおりちゃん。
「あああん、やめて、やめて、おねがい、やめてぇ」
「ええ声やぁ、、録画、しとけよ、声もいっしょにな!」
村尾クンが、カメラを手にした奥野クンにいいます。
「森、うしろから、しっかり揉んでやれよ、かおりの乳房」
おっぱい揉みは森クンにまかせ、村尾クンわ、スカートをめくります。
デニムのミニスカート、スソを持ち、そのまま持ち上げられちゃいます。

黒スパッツで腰まで包まれた、かおりちゃんの下半身が、露出です。
「おおっ、落合佳織のよぉ、スカートの下やぁ、いいねぇ」
スカートをめくりあげた格好で、スパッツの後ろから手をいれられちゃいます。
腰からお尻を抜かれて、太ももの根っこまで降ろされちゃうスパッツ。
ピンク系のパンティも、いっしょに降ろされてしまうかおりちゃん。
黒々、いんもうが、見えてしまいます。
「ほらぁ、落合佳織がよぉ、陰毛、見せよったぜ、おおっ、まっくろや!」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、あああん」
「なにゆうてるねん、かおり、おまえを見てやるんやからぁ」
天井の滑車から降ろされたロープに、手首を括られ、頭の上です。
後ろから伸びる手で、乳房をなぶられているかおりちゃん。
そのうえ、デニム地ミニスカートが、ウエストまでめくられているんです。
お尻を包んでいたスパッツとパンティが、太ももまでおろされているんです。

-5-

おっぱい露出、いんもう露出、手首を括られ頭上においたかおりちゃん。
立ったまま、中腰にはなれるけど、座ることができないんです。
正面に三人の男子が並んで、かおりちゃんをじっくりと、観察してきます。
「ええスタイルやなぁ、かおり、胸と尻、ぽっちゃりしてて、ええなぁ」
村尾クンの舐めるような目つきに、見られる恥ずかしさを、感じます。
「それよか、顔やで、やっぱ、女子なんやから、顔、かわいいっす」
森クンが、はやくやりたいって表情で、かおりちゃんをほめちゃいます。
「ふふっ、たのしみやで、三発づつ、やったろやないか、なぁ、かおり!」
見つめられて、たじたじ、羞恥心真っただ中のかおりちゃん。
三発づつって、なんなんやろ?、かおりちゃん、最初、意味わからへんかった。

<でも、なによぉ、男の子、出しちゃう、射精しちゃう、三回づつ、って?>
思ったとたん、かおりちゃん、あたまのなか真っ白、空白、輪姦される。
シャツとピンクのブラは、めくりあげられ首後ろに留められています。
ミニスカートもめくりあげられ、腰に留められているんです。
黒スパッツとピンクのパンティは、太もも、膝まで降ろされ、留まってる。
だから、乳房と陰毛、かおりちゃん、見られて羞恥の処が、丸見えです。
「ああん、こんなの、恥ぃんやからぁ、そんなに、みないでよぉ」
凝視される、男たちに、半裸の自分を食い入るように見つめられる。
かおりちゃん、たじたじ、恥ずかしさに、お顔を伏せ、ぎゅっと唇を噛みます。
「ほんならよぉ、しゅうちだい、羞恥台に座らせて、開いちゃおうぜ!」
村尾クンのことばで、森クンがかおりちゃんの後ろに、羞恥台を置きす。
羞恥台、背もたれが十字になっていて、座部にはお尻が、すっぽりはまります。

手腕を拡げて括り、太ももから膝を開脚M、お股丸出しになる、羞恥台です。
「すわれよ、かおり、ほら、座れ!」
「ああん、なによぉ、こんなのに座るん、なんでぇ」
「なんでって、わかるやろ、見てやるんや、お、め、こっ」
森クンが、かおりちゃんを、無理やり羞恥台に、座らせます。
そうして、手首をほどき、拡げさせて、腕を拡げて留めちゃいます。
それから、左右の膝それぞれに、ベルトを巻いて引き上げちゃいます。
「ああっ、だめ、だめ、あああん、あああっ!」
膝が開いて、持ち上げられて、腕を括った横に、留められてしまいます。
スパッツとパンティが、足首にまとまって、横にひろがっちゃう。
上半身、少し後ろに倒れた恰好、腕を横に拡げて止まります。
お股をぱっくり、膝を拡げて持ち上げられてるかおりちゃん。
おっぱいとおめこ、丸見えにされてしまった、かおりちゃんなんです。

-6-

研究室の恥恥ルームで、羞恥台にのせられてしまった、かおりちゃん。
腕が横にひろげて括られ、膝もひろげて引き上げられて、開脚M姿です。
おっぱいも、お股も、ひろげられてしまったかおりちゃん。
三人の男子学生に、恥ずかしい処を、開けっぱなしにされているんです。
「落合佳織ってがっこでさぁ、いちばん可愛いってゆうけどよぉ」
「ほんまや、おっぱいとおめこ、見えさせて、ほんま、かわいいわぁ!」
「ああん、こんな恥ぃかっこう、なんでぇ、恥ぃですぅ」
かおりちゃん、赤面どころか、じくじくの思いで、熱っぽい感じ。
ぽ~っと赤くなった頬に、うっすら汗が、にじみ出ています。
「ほんならぁ、さいしょわ、たっぷりみてやるから、よろこべよ、かおり!」
120度に開いたお股の真ん中、斜め上向いてるお股の真ん中です。
「あああん、だめ、だめ、かくしてほしい、隠してください、おねがい・・・・」
村尾クンが膝立ちで、真ん中、その右に森クン、奥野クンは、カメラ。

「おおっ、かおり、閉まってるやん、たっぷり、見たいのによぉ」
「ほんまや、ここ、いんしんってゆうんやろ、唇、閉じてるんや」
「だから、ひらいて、やるんや、なっ、かおり、ひらいてほしいんやろ!」
開いてるお股を、村尾クンと森クンに見られ、かおりちゃん、泣きたいくらい。
「ああん、だめ、だめ、みたらぁ、あかん・・・・」
「ふふん、かわいい声やで、かおり、胸キュンしちゃうぜ、なぁ!」
「ああん、みないで、みたらぁ、あかん・・・・」
かおりちゃんのお股へ、顔を近づけてくる村尾クン、10cmまで。
そうして、手のひらふたつ、ぺたんと、陰唇はさんで、置いちゃいます。
「ふふん、開いてやっからなっ、かおり、おお、ええ匂いやでぇ!」
クンクン、鼻をならす感じで、かおりちゃん、お股の匂いを、嗅がれちゃう。
それから村尾クン、左右の手のひら、横にきゅっと動かしてしまうんです。
「うううっ、ああっ、だめぇ、ひらいたらぁ、だめぇ!」
じゅじゅっと、陰唇を、拡げられていく感触に、かおりちゃん、叫んじゃう。




愛の巣ごもり(1)-2-

愛の巣ごもり(1)-2-
 13~22 2012.10.11~2012.10.29
    1200sx1405140062
-13-

良太がスキンをつけおわって、由美はちゃぶ台の横に仰向きます。
イッテしまうときは、仰向いて、お股をひらいて、正常位が好きです。
お膝をたてて、太ももをひらいて、そこへ良太が座り込んできます。
正座した良太が、由美のおまんこへ、勃起おちんぽ、あてがいます。
「ああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、良太の腰が由美の股間へ、勃起おちんぽ、挿しこまれます。
そのまま、良太が、由美のおっぱいへ、上半身をかさねてきます。
「ほぉおお、由美ぃ、ええよぉ、めっちゃ、入ったよぉ!」
ぶっすり挿しこんだまま、ぐりぐり、腰をねじってまわして、こねちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
良太の背中へ、両腕をまわした由美が、からだにぐっと力を込めます。
ぶすぶす、ぶすぶす、良太が、由美に挿しこみ、引き抜き、挿しこみます。
良太が前のめりになって、由美のお尻か持ちあがって、おまんこ密着です。
斜め上向いた由美のおまんこへ、良太の勃起おちんぽがぶすぶす、ぶすぶす。
「あああああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
はあはあ、ひいひい、由美のお声、おなかのなかが、ぐじゅぐじゅです。

良太の挿し抜きスピードは、一秒に一回から二回の速さに変わっていきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいい!」
ぶすぶす、由美のおまんこからは、じゅるじゅるお蜜が、湧き出てきます。
とろとろ、膣口、陰唇から会陰を伝って、お尻の割れ目へ、流れ落ちてきます。
「おおおっ、由美ぃ、おれ、でそうや、でそうやぁ!」
「あああん、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ!」
「おおっ、ああっ、おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
良太のピストンが速まって、ビンビンになってる勃起おちんぽ。
由美だって、オーガズムがやってきて、おからだ硬直してしまいます。
「ああっ、ああっ、ああああっ、ひぃいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良太の射精、勃起おちんぽ痙攣、由美が感じます。
女のからだの奥の奥、子宮が痺れて溢れて、とろとろと崩れ落ちます。
オーガズム、由美だって、膣のなか、収縮して膨張し、一気に登ります。
とっても、とっても、二十歳になったばかりの大学二年生の由美。
快感に酔いしれていく、女の子です、とってもえっちです。

-14-

<お股にバイブを挿入されて>

良太ったら、とっても変態なこと、由美に対して、しちゃうんですよ。
バイブレーターってあるじゃないですか、くねくね、びびびび、って動くそれ。
そのバイブレーター、根元に紐が巻きつけられて、その紐は四本なんです。
「だからぁ、由美、これ、つけて、あげるから、ねっ!」
ピンク色のバイブレーター、良太に見せられて、由美、めっちゃ恥ずかしいです。
だって、男の人のおちんぽ、その模造品じゃないですか、それを良太が見せるからぁ。
ぞくぞく、由美、ほんとは、それ見せられただけで、ぽ~っとなってしまいます。
「ああん、良太ぁ、それ、つけるん、どないしょ、わたしぃ」
「すきなんやろ、由美、バイブでイクのも、そうやろ!」
ううん、ほんとうは、良太のおちんぽでイクのが、一番好きなんですけど。
良太ったら、続けてしたら、三回から五回くらいしか、射精できないんです。
だから、由美だけで、バイブレーターとか、ローターとかで、イカされます。
紐付きバイブレーター、紐がパンティの代わりになって、バイブが固定。
「ほら、由美、入れてあげるから、あしを、椅子に、あげてごらん!」
由美は、立ったまま右足を椅子に乗せ、良太の肩に手を置きます。

床に座った良太、手には紐付きバイブレーターを握っています。
由美の股間をまさぐり、陰唇をひらき、バイブレーターの頭をあてがいます。
「はぁあ、ああっ!」
由美のやわらかいお声が、口元から洩れてきます、もう感じてるんです。
胴体18cmのバイブレーターが、由美のおまんこに、挿しこまれます。
四畳半、由美のワンルーム、愛の巣、ふたりの体臭が、甘く漂います。
「ああん、良太ぁ、ああああん!」
ぶっすり、挿しこまれてしまって、根元に巻かれた紐が二本づつ、前と後ろへ。
うしろへまわる紐はお尻の真ん中をあがって結ばれ、お腰の前へまわります。
まえにあがる紐は陰毛のうえで結ばれ、腰の後ろへまわります。
お腰をまわる前後の紐が結ばれて紐パンティです。
由美のお腰、骨盤のうえ、ウエストがくびれていて、そこで留められます。
バイブレーターを挿入されてしまって、固定されてしまった由美は大学二年生。
ベージュ色キャミソールを身にまとっている由美ですが、腰から下は裸です。
ええ、バイブレーターのスイッチは良太が握って、由美は、操縦されちゃうんです。

-15-

由美のお部屋は四畳半、ワンルームで女子学生専用です。
そこへ良太がやって来ていて、愛の巣、ふたりの世界なんです。
紐パンティのバイブレーターを、つけられてしまった由美は立ったまま。
お勉強机の前に立って、おっぱいを抱くように腕をまわしている由美です。
「ふうん、由美、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
バイブのスイッチを握った良太は、お勉強椅子に座っています。
良太だって、白いシャツを着ただけ、下半身は裸です。
さっき勃起していたおちんぽ、萎えていて、亀頭が下を向いてきています。
「ああん、良太ぁ、きついのんしたら、あかんし、ねっ!」
由美の足は少し開いた状態で、おへそのあたりに、良太のお顔があります。
「ああああっ、ああん、あああああっ!」
びびびび、くねくねくね、バイブレーターのスイッチを入れられちゃった由美。
お股の奥、お腰の真ん中、おへその奥、おからだの芯、ああ、痺れてきます。
「あああん、だめだめ、いいいい、あかんあかん、良太ぁ」
バイブレーターの強度は弱なのに、由美、とってもじんじん感じちゃう。

良太の見ている前で、スイッチを入れられて、もがき呻いてしまう由美。
「あああああっ、あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
おからだ前屈み、そうして反り返り、太ももを、ぶるぶると震わせる由美。
四畳半、窓から夕暮れの光が入ってきて、まだ明るい由美のお部屋です。
由美と良太のふたりだけ、愛の巣、良太の射精がさっき終わったから。
「由美、ばいぶって感じるんやろ、ええ気持ちになるんやろ!」
「ああん、良太のんが、いちばんよぉ、おちんぽがぁ、あああっ」
びびびび、びびびび、弱ですけど、由美、とろとろになってきちゃいます。
「あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
由美が前屈みになり、良太のおちんぽを握っちゃいます。
良太はバイブのスイッチをオフにして、立ちあがり、由美が椅子に座ります。
「ああん、良太のん、なめなめしてあげる、はぁああん」
由美、良太のおちんぽ、根っこを握り、亀頭をお口に入れてしまいます。
椅子に座った由美、足をひろげたまま、バイブレーターおまんこに挿したまま。
良太はおちんぽを、由美にフェラさせながら、バイブのスイッチを入れるんです。

-16-

由美は二十歳になったばかりの大学二年生、文学部の女子学生です。
江戸時代の、あるじゃないですか、春画って、北斎とか歌麿とかぁ、ああん。
本に載ってるの、見たときって、ドキドキ、めっちゃ驚いちゃいました。
バイブをお股にはめられて、良太の勃起おちんぽ、お口に咥えて。
そのとき、由美の頭の中に、そんな春画の光景が、ふううっと見えてきちゃう。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううううっ」
勃起おちんぽ咥えて、お顔を前へ後ろへ、由美、お口でしごいてあげます。
びびびびっ、くねくねくねっ、膣の中でバイブがうごめいてきちゃいます。
由美、もう、とっても、ああ、おからだ、破裂してしまいそうに膨張です。
お口に咥えた良太の勃起おちんぽ、おもいっきり、吸いこんじゃいます。
<あああん、良太ぁ、ばいぶ、ばいぶ、うごめいてるぅ、あああん>
あたまのなかで、ことばを発してしまう由美、でも、くぐもった声しか出ません。
「ううううっ、ぐぅうう、うううう、ううううううっ!」
手の平に勃起おちんぽ、根っこの方を挟んで、ぐっと陰茎の皮を降ろしちゃいます。
テカテカになった亀頭とカリ首、由美はそれを唇に挟んで、お顔ごとずり降ろします。

バイブレーターのスイッチを握った良太、微弱から弱へ、弱から中へと強めます。
由美は、強く、きつくなっていくバイブの振動と蠢きに、アヘアヘしてきちゃいます。
強くなってきちゃうと、勃起おちんぽを吸ってねぶって、それに力が込められちゃう。
弱くなってきて、ストップしてもらえると、ハアハア、深呼吸してゆったりナメナメ。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、おっきぃい、おっきぃよねぇ!」
根っこを揺すって、勃起おちんぽ、亀頭をプルプルに揺れ動かせちゃう由美。
お顔は、うっとり、半ば放心、快楽の表情、大学二年生、文学部生の由美です。
「おおおおおおっ、由美ぃ、もっと、根元まで、咥えろよぉ!」
お勉強椅子に座ったキャミソール姿の由美、お尻半分のっけている状態。
太もも開き、股間を突き出し、紐パンティ・バイブレーターを穿いているんです。
「ううん、いっぱぃい、くわえてあげるぅ、良太ぁ、ああん」
「由美ぃ、咥えろ、たんまりなっ、ごほうびに、おっぱいなぶってあげるからぁ」
お口の中へ、勃起おちんぽ埋め込んでいく由美、良太の手はおっぱいへ。
キャミソールの裾をたくしあげられ、首から抜かれて首うしろでまとめられちゃう。
由美の乳房が丸出しに、立ったままの良太は手を降ろし、由美の乳房をつかみます。

-17-

由美のおっぱいって、ぷっくらと盛り上がっていて、ハリがあるんですよ。
ブラしなくってもこんもりと盛り上がっていて、乳首は唇と同じくらいの色合い。
良太の勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、いっぱいをなぶられちゃう。
由美、おっぱいなぶられても、そんなに感じないけど、乳首、ここ、感じます。
良太が、胸へ手を降ろし、おっぱいに手の平かぶせ、指の間に乳首を挟みます。
「ふぅううう、ううううっ、ふぅううう、ううううっ」
お口に勃起おちんぽ含んだままだから、くぐもったお声しかでません。
乳首を挟まれ、力を入れられちゃうと、じわじわ、刺激が入ってきちゃう。。
「おおっ、由美ぃ、もっと、じゅぱじゅぱ、チンポしごいてくれよぉ」
良太は立ったまま、足を開いて、腰を突出し、手は由美のおっぱいへ、です。
由美のお顔が、良太の腰へ、くっついては離れます。
お口には、勃起おちんぽ、咥えていて、ぶちゅぶちゅしごいているんです。
そうして止っていた紐パンティのバイブレーターが、ふたたび動きだします。
「うううっ、ふぅううううっ、ぐぅうううっ」
びびびびびびっ、くねくねくねっ、由美、下半身に強烈な刺激を覚えます。

バイブレーターの刺激、乳首を揉まれるより、何十倍も強い刺激です。
由美、咥えている勃起おちんぽ、お口から抜いてしまいます。
「はぁああっ、良太ぁ、ああっ、だめ、きつい、だめだめっ!」
紐で根っこを括られて、紐パンティになったバイブは、勝手には抜けません。
由美、からだの内部が崩れそう、膨れて窄んでバイブを吐きだしそうになるけどぉ。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターの振動と蠢き、由美、トロトロです。
由美の恥ぃお汁が、おまんこから、とろとろと流れ出てきちゃいます。
お口に、勃起おちんぽ挿しこんで、おまんこの刺激を、お口でも感じちゃう。
ひいひい、良太の勃起おちんぽ握って咥えて、バイブレーターで攻められる。
大学二年生、文学部、二十歳になったばかりの由美、アヘアヘしています。
「由美ぃ、感じてるんや、めっちゃ、おれ、好きだよ、由美のことぉ」
「うううっ、あああん、良太ぁ、あああっ、いきそお、ああ、ああっ!」
ここでイッテしまわないようにと良太が思っていて、バイブはストップです。
イケそうでイッテしまわない女の辛さ、由美、快感でぐちゃぐちゃですけど。
でも、でも、もう、限界、アクメにのぼりたい、オーガズム迎えたい由美です。

-18-

由美のお部屋は四畳半、ワンルームの学生マンションです。
良太がやってきて、さっきもうセックスは済ませちゃったんですけどぉ。
はぁあ、大学は文学部二年生の由美、いま、バイブレーター、紐パンティ。
キャミソール首の後ろに留まったまま、バイブレーター挿入してほぼ全裸です。
バイブレーターの根っこに紐が巻かれ、その紐がパンティ状にされていてるんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、もう、いかせてよぉ、おねがいぃ」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、ストップしていたバイブレーターがうごめきます。
由美、目の前にある良太の勃起おちんぽを、ぎゅっと握って、揺すります。
「まだまだ、由美ぃ、もっともっと、いけるやろぉ!」
バイブのスイッチを握った良太が、由美の悶え呻くすがたを、見ているんです。
良太には、由美がイク寸前にみせる、呻き悶える表情が、好きなんです。
女の子と男の子、大学生、由美は二十歳になったばかりです。
好きです、とっても、忘れられないんです、快感、いい気持、それがぁ。
たんまり、たっぷり、あしたの朝まで、何回、出来るのかしら、いい気持。
「はぁああっ、だめだめ、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
由美のお声が半泣きを越え、喜悦のお声に変化して、とっても愛らしい。

良太は、由美にフェラチオさせながら、バイブレーターをあやつっていきます。
由美の快楽加減を、自由自在にあやつれるから、とっても興奮しちゃいます。
由美だって、良太に焦らされて、イキそうでイカセてもらえないのが、興奮です。
一人だったら、そんなにたっぷり、満足するするまで、できないじゃないですか。
「ああああっ、だめ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
びびびびびびっ、くねくねくねくねっ、執拗に蠢くバイブレーターの威力。
由美、タジタジ、とろとろのお蜜を、たっぷり汲みだしちゃうの。
膣に挿しこまれたバイブレーターは、どんなにあがいても抜け落ちないんです。
「ほら、由美、足をひらいて、どんな濡れ具合なんか、見せるんや」
「ああん、そんなの、恥ぃやろ、良太ぁ、ああん」
良太の腕にすがりつき、由美は、良太がお股を見るの、拒みません。
「ふんふん、濡れてる濡れてる、たっぷり、濡れてるよぉ」
由美だって、濡れてることぐらいわかっています、興奮してるんですもの。
<はぁあ、良太ぁ、見て、見て、もっと、たっぷり、見てほしいのよぉ>
太ももを、ぎゆっと左右にひろげてしまって、良太に見られちゃう由美です。

-19-

お勉強用肘掛椅子に太ももひろげて座ってる、文学部二年生の由美です。
シングルベッドのヘリに腰かけた良太が、由美の正面、股間の前です。
はめられたバイブレーターの根元に巻かれた紐が、パンティになっている由美。
きっちり膣に挿しこまれたピンクのバイブで、由美は太ももをひろげているんです。
「おおっ、濡れてるよ、由美、ヌルヌルになってるよ、由美っ!」
バイブレーターの根っこを持たれて、左にぎゅっと傾けられちゃう由美。
「ひぃやぁああん、良太ぁ、ああん、だめだよぉ!」
バイブレーターが半分、膣から抜け出てきて、開いた膣の壁ピンク色が露出です。
陰唇が開いてヌルヌルのお汁が、濡れそぼった由美の膣から溢れてきます。
「由美ぃ、めっちゃ、濡れてるやん、おめこぉ!」
良太が、バイブを左へ倒して半分抜いたまま、右の中指で陰唇を撫ぜだします。
「ひぃい、やぁああん、ああん、良太ったらぁ、ああん」
「ふふん、由美ぃ、めっちゃ、やわらかい感じやぁ、おめこぉ」
「いやぁん、いやぁああん、良太ぁ、あああん」
椅子に座って太ももを開いたままの由美、淫らで甘えたお声を洩らします。

由美、ピンクに染まった膣口から陰唇内側を、中指の腹でこすられているんです。
「ぬるぬる、由美ぃ、ヌルヌルのお汁、たっぷり出すんや!」
お勉強用の椅子に座っている由美はほぼ全裸です。
お尻を座部において足置きには足をおいて、お膝をぱっくりひろげてしまう。
太ももだって、ぐぐっと開いてしまうから、陰部丸見え、そこにバイブレーター。
スイッチを入れられて、びびびびっ、びびびびっ、小刻みな振動が起こってきます。
「はぁあ、ああっ、あああっ、だめっ、だめだよぉっ!」
まだ数秒しか振動が起こってないのに、もう由美ったら、登りだしちゃうの。
「だめ、だめ、あああん、とめて、とめて、とめてよぉ!」
由美は裸体をぶるぶる揺すり、バイブのスイッチを止めてほしいと意思表示。
まだまだ、何回でも、執拗に登ったり降りたり、繰り返してもらう由美です。
ええ、とっても、気持ちいい、イッテしまう寸前、ぐぐっ、めっちゃ、感じますぅ。
バイブが止って、良太が、バイブのまわりを、なぶってきちゃいます。
クリトリスをひろげられちゃって、陰唇をひらかれちゃって、めくられちゃう。
陰毛を、撫ぜあげながら、おっぱいをモミモミしてくる良太です。
由美、ああん、良太のおちんぽ、お口に咥えたい欲求が、起こってきます。

-20-

良太が立ちあがって、お勉強椅子に座っている由美の前に立ちます。
由美が良太の腰から突き出た不完全勃起のおちんぽを握ります。
ええ、良太のおちんぽ、触ってあげてないとビンビンになってないんです。
「ああああっ、良太ぁ、ああっ」
びびびびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが蠢いてきています。
紐パンティで抜けないようにされたバイブレーターに、由美、悶えちゃう。
「ほしい、ほしい、良太のおちんぽ、欲しいよぉ」
良太のおちんぽ、ぎゅぎゅっとしごいて、それから前屈みで、咥えちゃいます。
じゅぱじゅぱ、由美、燃えあがってくるからだを、フェラチオで均衡をとります。
「おおおおっ、由美ぃ、ええ気持なんか、ええっ!」
「うぐうぐ、うううううっ!」
そうよ、そうよ、ええ気持ちよぉ!ってお顔を縦に振って、意思表示です。
もう、バイブレーターの振動で、おからだ内部から壊れていく由美です。
とろとろと、子宮の奥から、とろけてきて、恥のお蜜を垂れ流してしまう。
お勉強椅子がべっちゃり濡れてしまって、濡れ模様がくっきりついてします。

由美、良太にバイブで攻められちゃうと、たまらないんです。
快感ってゆうか、とろけるってゆうか、おからだの奥底から込み上がってきます。
とっても、いい気持、ぐちゃぐちゃになっていく感じ、崩壊していくんです、由美。
良太のおちんぽが勃起しちゃって、キンキンに硬くなっていて、咥えています。
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、亀頭から陰茎を、激しく舐めまわしちゃう由美。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターの蠢きが、強くなって弱くなって、です。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美、バイブでおからだ喜悦に反応します。
「ううううっ、ぐぅううっ、ぐぅうっ、ぐぅうっ!」
良太だって、由美の絶頂に登っていく姿をみて、感動しちゃいます。
でも、絶頂寸前で、バイブを止めて、立ち止まらせちゃうんです。
四畳半のワンルーム、由美のお部屋、淫らな匂いが、充満しています。
「ほらぁ、由美ぃ、もっと、もっと、じゅぱじゅぱしろよぉ!」
「ううっ、ううっ、ぐぅううっ、ぐぅううっ!」
勃起おちんぽ、ビンビンにしてあげて、由美、しゃぶり尽してしまうんです。
良太の勃起おちんぽだって、ぬれぬれ、美味しぃい、とっても美味しいのよぉ。

-21-

由美、おめこのまわり、恥ぃお汁を汲みだして、じゅるじゅるになっています。
二十歳になったばかりで、水分が多いから、恥ぃお汁だっていっぱい作れます。
良太だって若いから、スペルマいっぱい製造しちゃうんですよね。
由美は、交合すればするほどに、いい気持が昂じてきちゃうんです。
バイブレーターを挿入したまま、イキそうでイキきれないから、興奮状態です。
「うううっ、ううっ、ぐううううっ、ううううっ!」
良太の勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、由美、お腹の奥の快感に、お悶えします。
「いくぜ、由美、たっぷり感じろよ、ほらっ!
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、再再度、バイブレーターが振動してきます。
由美、一気に突きあがってくる快感を、ぐぐっとこらえて、バイブを絞めちゃいます。
<とっても、いい、いい、ああん、もうだめ、いってしまうぅ、ううっ>
勃起おちんぽお口に咥えたまま、こころのなかで叫んじゃう由美。
大学二年生で二十歳の由美、良太とセックスできて、めっちゃラッキーです。
良太は草食系みたいに見えるけど、セックス、たっぷり、いっぱい、してくれる。
由美のお部屋にやってきて、一晩で、スキンの箱、空にしちゃうんですもの。

お勉強椅子に座った由美、紐パンティに括られたバイブレーターを咥えたままです。
由美のまえに立った良太の勃起おちんぽ、お口でしごいてあげるんです。
「ふうう、ううううっ、ふうう、ううううっ」
「もっともっと、由美ぃ、もっともっと、しゃぶってくれよぉ」
バイブレーターのスイッチを握った良太、由美のおっぱいをいじくっています。
「ううううっ、だめ、だめ、イッテしまうぅ、ううううっ!」
咥えていた勃起おちんぽ、抜いてしまって、イク寸前の表情になる由美。
由美がイキそうな気配になっちゃうと、スイッチをオフにしてしまいます。
「ふううう、ふううう、ふうううう」
由美の息が、深呼吸になって、昇ってきた気持ちを落ち着かせようとします。
崩れてしまいそうな感覚、とっても快感、おからだの芯から萌えあがります。
とろとろ、膣にはいっぱいお蜜が溢れ、お口のなかはネバネバです。
由美、意識朦朧、もっともっと、もっといい気持になりたい、放心状態です。
「イカせてぇ、ねぇ、もう、イカせてほしいよぉ、おねがいぃ」
由美、へとへとお声で、イカせてほしいと、良太に、お願いしてきます。

-22-

良太から、バックスタイルでされ、正常位でされて、いまバイブレーターです。
由美にとっては三回目のアクメですけど、良太はこんどは射精しません。
バイブレーターでアクメにのぼって、オーガズムになっちゃう由美なんです。
「ああああん、良太ぁ、あああん、あああん!」
びびびび、くねくねくねくね、びびびび、バイブレーターがうねりを立てます。
由美はもう、必死になってしがみつきたい、ずんずんのぼってしまいます。
「おおおおっ、由美ぃ、もう、イキたいんやろ、イッテもいいんだよぉ!」
良太は、由美がフェラをやめてしまって、おちんぽをぎゅっと握られています。
四畳半のワンルーム、ピンクのカーテンがゆらめく由美のおへやです。
良太が由美に、紐パンティのバイブレーターを装着させているからぁ。
由美、膣が膨張して収縮しても、抜け出してしまうことがないんです。
だから、めっちゃ、きつい、強い刺激に見舞われてしまう由美なんです。
「はぁああ、ひぃいいいっ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!
「いけ、いけ、由美ぃ、ほら、いけ、いけ、ほうらぁ!」
バイブレーターのスイッチを強にされ、由美がすぐさま反応してきます。

由美ったら、もう、とろとろ、お勉強椅子に座ったまま、大股開きです。
恥も外聞もなく、ぐぐっと股間を突き出して、バイブレーターの蠢きを受けます。
「ひぃいい、いい、いい、いいっ!」
「ほうらぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええ顔やでえ!」
「ひぃやぁああん、いく、いく、いくぅうう~!」
「いけ、いけ、いってもええよぉ、由美ぃ!」
「だめ、だめ、いくいく、いってしまうよぉ、おおおおっ!」
びびびびっ、くねくねくねくねっ、根っこを紐で括られたバイブレーターです。
大学二年生の由美、とろとろ、おんなの体験、快感の極みへと登ります。
分泌液もとろとろ、粘液質のお蜜が、バイブレーターの刺激で汲み出されます。
「うううっ、ああっ、ああっ、ああああ~~!」
お顔を上向かせ、胸を突出し、太ももをぐっとひろげてしまう由美。
アクメ、オーガズム、おんなの幸せ、膨張して収縮するおからだ、膣。
ついに二十歳の由美、バイブレーターでオーガズムを、迎えてしまったんです。


愛の巣ごもり(1)-1-

愛の巣ごもり(1)-1-
 1~12 2012.9.20~2012.10.10
    1200sx1403190108
-1-

山野由美って女の子知ってますか?
京都の大学に通ってる二年生なんですけど、けっこうエッチな子です。
二十歳になったばっかりなのに、彼、村井良太くんと巣ごもりしてるんです。
金閣寺の近くの学生マンションの三階、由美のワンルームへ、良太が来てるの。
まだ午後三時なのに、学校をおえて、バイトを休んで、来ているんです。
「だから、さぁ、由美ぃ、おれといっしょに住もうよぉ」
「だめよ、それしてしもたら、もう、自由なくなるん、ちゃうん」
良太は由美と同棲したいってゆってるんですけど、由美はちょっと反対です。
でも、実質的には一緒に過ごしてる時間って、長いから、同棲みたいなもの。
ただし、由美も良太もそれぞれにワンルーム生活しているんです。
いっしょになったら、お家賃がひとつしかいらないから、楽ちんですけどぉ。
長い髪の毛を束ねてポニーテールにして、シュシュで括っている由美。
ワンピースのうえから、良太がさわってきて、ああん、胸へ手を入れてきます。
由美のワンルームは四畳半プラス、お勉強机と椅子、木製のシングルベッド。
床に座って小さなちゃぶ台にお茶碗ならべて、お茶を飲んでる最中なんです。

ええ、さっき、しちゃったの、セックス、濃厚にしちゃったの、由美と良太。
それがおわって、小休止かなぁ、由美、ワンピだけ着てあとは裸です。
良太だって、もう萎えてしまったおちんぽを隠してるトランクスだけ、うえは裸です。
「ああん、だめやってばぁ、良太ぁ、いまおわったとこやろぉ」
良太から、胸に手を入れられ、おっぱいを触ってこられて、由美、ちょっと拒否。
でも、全くの拒否ではなくて、少し待ってよ、って程度の拒否なんですけど。
「ああん、あかんってばぁ、だめやってばぁ」
良太ったら、ちゃぶ台を前にした由美へ、右腕を背中にまわして抱いちゃいます。
左手を、由美の胸元から離して、お膝を割って太ももの中へ這わせてきます。
そうして、良太ったら、由美の唇へ、自分の唇をあて、キッスします。
由美だって、力を抜いちゃって、キッスに応じちゃいます、はぁああ。
ディープキッス、良太に舌を絡ませられて、由美だって良太に絡ませます。
軟体動物の感覚で、舌が絡まって、由美、ずっきんとお腹のなかが疼きます。
ああん、おんな座り、お膝がばらけ、太ももの奥は、なにも穿いていません。

-2-

良太ったら、めっちゃ急いじゃうんですよ、最初にするときなんか。
由美のお部屋へやってきて、すぐ、求めてきちゃうんです。
時間はたっぷりあるのに、お部屋に来て10分ぐらいで、終わっちゃう。
男子って、すぺるま、溜まってると、性急になっちゃうんでしょうかねぇ。
由美なんか、良太と会ってすぐなんて、準備できてないじゃないですか。
なのに良太って、いきなり後ろから抱きついてきて、おっぱいを触りだすんです。
ええ、ワンピースの上からですけど、胸に手を当てられて、揉まれだしちゃう。
ああん、ワンピースの裾から手を入れられて、パンティの中へ手入れてきちゃう。
「あああん、だめやってばぁ、良太ぁ、まだあかんってばぁ」
「はぁはぁ、由美ぃ、おれ、がまんでけへん、由美が欲しい!」
ワンピースの裾めくられて、パンティ丸見えになっちゃって、由美は鏡の前です。
「あああん、まだやってばぁ、良太ぁ、あかんってばぁ」
パンティが太ももの根っこまで降ろされちゃって、陰毛、丸見えになっちゃう。
ああん、胸だって、ワンピのファスナー降ろされて、手、入れられて、触られちゃう。
由美のおっぱい、ぷっくら膨らんだおっぱいを、良太が揉んできちゃう。

大学二年生の由美、学校では良太と会っても、むしろ知らん顔してる。
エッチな関係が、友だちなんかにバレないように、気を使っているんです。
でも二人だけになると、由美、女の子、淫らに変容しちゃう、ほんとです。
胸に手を当てられてモミモミされて、お股に手を入れられてモミモミされます。
「はぁああん、良太ぁ、あかんやろ、そんなに急いだらぁ、ああん」
立ったまま、後ろから抱きつかれて、乳房と股間を、モミモミされる由美。
もう、はぁあ、はぁあ、由美のお声がうわづって、細目でうっとりしてきちゃう。
良太が、ジーンズを脱ぎ、トランクスも脱いでしまって、下半身すっぽんです。
由美はワンピを脱がされ、インナーも脱がされ、太ももに留まったパンティだけ。
「ほら、由美っ、足ひろげろ、ほらっ」
太ももに留まったパンティを、足元まで降ろされて脱がされて、素っ裸です。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、きついのん、したらだめだよ」
ああん、お勉強机のうえに手を置かされて、足を拡げさせられちゃう由美。
そこへ良太が、もう勃起してしまったおちんぽを、あてがってくるんです。
性急です、由美、まだ、濡れてない、気持ちだってまだ濡れてないよ。
なのに、良太、由美をうしろから、勃起おちんぽで攻めちゃうんです。

-3-

ぶすぶすぶす、うしろから勃起おちんぽ挿入されちゃう大学二年生の由美。
お勉強机にお顔を伏せて足ひろげ、お尻を持ち上げている素っ裸の由美。
良太が由美のおめこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿して抜きます。
「ほらぁ、由美ぃ、もっと、足、ひろげろ」
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「おおっ、いいよぉ、由美っ、ぶっすぶっす入っちゃうぅう」
背中を水平にしてお膝を立てて、太ももひろげて、お尻をもちあげる由美。
良太はうしろから由美の胸に手をあてて、おっぱいを揉んじゃいます。
ぶすぶすと、勃起してるおちんぽを、由美のおめこに挿して抜いてしながらです。
おっぱいとおめこの両方を、一緒に刺激されていく由美、文学部のアイドル二年生。
後ろからのぶすぶすだから、野獣みたい、由美は好きじゃないんですけど。
良太は、立ったまま、バックスタイルで一気に射精するまで、やっちゃいます。
由美だって、お部屋へやってきたばかりの良太に、犯されている気分です。
性急な良太、由美と同じゼミの男子なんですけど、帰るまでに10回はしちゃうの。
由美はもう、終わって寝て起きたら、お腰がしびれて立てないくらいですけど。

めっちゃえっちなことが好きな女子、山野由美、二十歳になったばかりです。
カワイイから学校では、男子のアイドルですけど、良太を好きになっちゃった。
「ああん、良太ぁ、すき、すき、好きよぉ」
「おおおおっ、おれだって、由美ぃ、好きだ、ああっ、でちゃうよぉ」
ぶすぶす、良太のピストン運動が、スピードアップしてきます。
射精の兆し、いったん抜いてスキンをかぶせ、ふたたび、由美へぶすぶす。
由美のお部屋です、お勉強机にお顔を伏せて、バックから攻められちゃう。
「ああっ、ああっ、あああん、でちゃったのぉ、もう」
良太が射精しちゃって、ピクンピクン感じたけど、由美はイケなかったんです。
だから、由美、いっかい終わってお茶の途中で、ふたたび、濃厚なキッスから。
ワンピだけの由美、トランクスだけの良太、ちいさなちゃぶ台のまえに座っています。
ディープキッスしたまま、由美、おっぱいをさわられ、股間をまさぐられます。
おんな座りの由美、良太に抱かれてキッスされ、おからだ愛撫されていきます。
由美だって、良太が穿いてるトランクス、その割れめからおちんぽ露出させちゃう。
握っちゃうんです、由美、良太の勃起しだしたおちんぽ、陰茎です。
握ってあげて、ぎゅっとお腰へ手をおろし、おちんぽの皮、剥いちゃうの。

-4-

由美のお部屋って四畳半+BTK、ワンルームだから、狭いんですよ。
シングルベッド、お勉強机と背もたれ付きの回転椅子、それに整理たんす。
お鏡、ちゃぶ台、冷蔵庫、ああん、もう狭くって、やりきれないんですけど。
良太をベッドの縁に座ってもらって、由美、フェラチオしてあげます。
学校ではできないじゃないですか、見られちゃたいへん、危なくって、ね。
でも、ワンルーム、由美のお部屋なら、安心、誰にも見られないからぁ。
トランクス脱がせてあげて、ベッドの縁にお尻をおいてもらって、握っちゃう。
<おっきい、良太のおちんぽちゃん、とってもおっきぃい!>
こころのなかでひとりごと、言葉にしてなんて恥ずかしいから、言えない。
お膝をひろげた良太のあいだへ、由美、女すわりして、おちんぽ握りです。
にょっきり突っ立った良太のおちんぽ、裏から見あげちゃう格好の由美です。
右手に勃起おちんぽ、陰茎の真ん中を軽く握って、じっくり観察してあげます。
亀頭、カリ首、陰茎、ぶっといぃ、硬いぃ、でも先っちょ、柔らかいですぅ。
大学二年生の由美、二十歳になったけど、経験は良太が初めてです。

由美、お顔を良太のお腰に、ぐぐっと近づけ、握ったおちんぽを唇に当てます。
亀頭の先っちょを、唇の間に挟んで、ええ、陰茎は軽く握ったままですけど。
突きだした唇で、亀頭をくちゅくちゅ拭って、半分まで咥えてあげます。
「ふうう、ふうう」
由美は息使いが荒くなってきちゃって、心臓がドキドキしてきちゃうんです。
お膝をひろげた良太の太ももに、左手を置いて、右手で陰茎を握る由美。
「おおおおっ、由美ぃ、ぐっと咥えろ、ぐぐっと、さぁ」
良太は、お膝をぐっとひろげ、由美の頭に手を置いて、言います。
「ふぅう、あっあああん、良太ぁ、咥えてあげるぅ、咥えちゃうぅ」
いったんお口から亀頭を離して、お悶え声で言った後、ぐぐっと咥えちゃう。
由美がお口の中へ、良太の勃起おちんぽ半分を、咥えてしまうんです。
咥えて、握った右手の小指のに力をこめて、そのまま下へ降ろしちゃう。
由美のお口の中では、亀頭からカリ首が完全に剥けきれて、テカテカです。
ぎゅっと陰茎の皮を剥き下げ、亀頭からカリ首下の皮までを剝いちゃうんです。
由美はお舌と唇で、亀頭とカリ首しごいてあげて、ねぶってあげるんです。

-5-

カリ首から下の皮、亀頭を露出させてなお、ぎゅっと剝いてあげます。
そしたらテカテカになっちゃうじゃないですか、亀頭からカリ首のところ。
由美は、その、カリ首のくびれのところ、段になってるヘリを舐めちゃうの。
ぺろぺろ、舌先で、ぺろぺろ、陰茎の皮をぎゅっと剝き下げ、ぺろぺろ。
ベッドの縁に座った良太は、お膝をひろげ、上半身を反りかえらせます。
由美のぺろぺろと舐める姿を、見下ろす格好で、見つめている良太。
「由美ぃ、ええ気持ちやでぇ、ええ気持ちやぁ!」
良太は、胸を反らせ、由美を見下ろし、左手をベッドに、右手を由美のお顔へ。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
由美の息する音色が、荒くなっていて、早くなってきています。
良太の勃起おちんぽを握った由美の手が、小刻みに上下して、しごきます。
半開きの唇から出た舌先で、カリ首をなめまわしちゃう大学二年生由美。
ポニーテールにした長い髪が揺れ動き、ぺちゃぺちゃと淫らな音がでます。
カリ首から亀頭の先っちょへ、おしっこが出る割れ目へ、舌先を這わせます。
二十歳になったばかりの由美が大好きな、良太への愛の行為なんです。

ベッドの縁に座った良太の前に、おんな座りでフェラチオしている由美。
淡い花柄のワンピを着たままの由美、良太が脱がしにかかります。
フェラチオしてる由美のわき腹あたりから、ワンピの生地をもちあげてきます。
ワンピの下は何も着ていない由美、太ももが露出しお腰が露出してきます。
「ほら、由美、脱がしてやるから、ほら、裸にしてやるよ!」
おっぱいが露出したところで、由美のフェラチオが中断されます。
もぞもぞ、淡い花柄ワンピース、丸められて頭から、ワンピが抜かれます。
素っ裸になってしまう由美、ぷっくら、お椀をふせた格好、双方の乳房です。
髪の毛が束ねられてポニーテール、耳が露出して、髪の生え際が艶めかしい。
「ああん、良太ぁ、良太も裸になっていいのよ、いいのよ」
まだシャツだけですけど、着ている良太に、脱ぐように促す由美です。
ここは四畳半の密室、由美のワンルーム、愛の巣ですから、裸体です。
バックスタイルでいっかい射精しちゃった良太、でも由美はイッテいません。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああん」
素っ裸になった由美は大胆に、良太の勃起おちんぽを、咥えちゃうんです。

-6-

じゅぱじゅぱ、由美ったら大学二年生なのに、めっちゃえっちな子です。
良太の勃起おちんぽ、美味しそうにしゃぶっていて、ぐじゅぐじゅです。
素っ裸になってしまって、おからだ隠すものは何も無い由美と良太。
窓ぎわのお勉強机の引き出しに、スキンの箱とか、お道具とか、隠しています。
お道具は、ローターが5個、バイブが二つ、良太が以前に持ってきたんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、おちんぽ、おちんぽよ、ねぇ」
お口に咥えていたのを抜いちゃって、由美、目の前で眺めちゃう。
ぶっとい、ながい、良太の勃起したおちんぽ、そそり立つ男の性器。
「ほんなら、由美にもしてやるからぁ、立てよぉ」
良太はベッドの縁に座ったまま、由美がその前に立ちます。
立った裸すがたの由美を、良太がたっぷり眺めて、さわって、愛撫します。
由美の背は156cmだから、普通かなぁ、それに体重が50㎏近くあるんです。
ぽっちゃり、どっちかいえば、ぷっくら、おっぱいこんもり、お尻まん丸です。
「あああん、良太ぁ、そっとしてよ、きついのだめよ」
良太が、由美のお尻へ手をまわし、ぐっと前へ近づけさせます。

四畳半のワンルーム、狭い愛の巣、由美は足をひらけて立ち姿です。
良太が、由美の陰毛へ、お顔を擦りつけてきちゃいます。
良太の右手が由美の乳房へ、左手が由美のお尻へとまわります。
由美は足首を30cmほどひろげて立ったまま、手を良太の肩に置いています。
「はぁああん、あああん、良太ぁ、ああん、こそばいってぇ」
由美ったら、陰毛の股間を後ろへすぼめ、お尻をふりふりしちゃうんです。
「こそばいんやからぁ、あああん、良太ぁ、あああん」
良太のお顔が陰毛からその下部へと移ってきて、お口で、愛撫しだすんです。
お股の、陰唇の、先っちょ、立ったままでも、足ひらいたら、露出しちゃう。
良太ったら、おっぱいをまさぐってた右手を、陰毛におろして、たくし上げます。
陰毛を生え際からたくし上げると、陰唇の先っちょが引っ張りあげられちゃう。
そこへ、良太の舌先が、ぺろぺろ、下唇が皮を被ったクリをこすりあげちゃう。
「はぁああっ、良太ぁ、はぁああ、あああん」
良太の肩に手を置いて、足首を50cmに拡げた由美が、お股を突き出します。
素っ裸、立ったまま、良太からクンニを受けはじめる、ぽっちゃり由美です。

-7-

良太のクンニテクニックは、ねっとり、たっぷり、由美、メロメロになっちゃうの。
立ったまま、足をひらいている由美へ、良太がお顔を、ぴたっしくっつけてきます。
良太がお舌の先っちょで、陰唇の先っちょを、ぺろぺろ、なめだしてきます。
お尻にまわした左手を、うしろから股間へと入れ込んできます。
右手の指が、由美の股間へ、前から入れてきて、まさぐります。
そうして、由美は良太から、クンニテクニックで、なぶられてしまうんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、立ったまま、つらいよぉ」
由美、なぶられて、ぺろぺろされて、立ったままでは、あんまし感じられない。
「ほんならぁ、机にすわれよ、ほら、机に、さぁ」
そばのお勉強机のことです、その天板にお尻を降ろせとゆうんです。
由美、お座布団を机の上に敷き、そうしてお尻を降ろして座ります。
良太は、お勉強椅子に座って、由美をかわいがって、あげるんです。
机のうえに開脚してM字すがたになってしまう由美。
「はぁああん、良太ぁ、ひぃやぁあ、ああん!」
由美ったら、良太に股間を舐め上げられて、ひいひいのお声をあげちゃうの。

良太はお勉強する格好で、目の前に、由美の股間があります。
由美の陰毛が、ゆらゆら、立って揺すれて、とっても卑猥な感じです。
それに、ぱっくり、大学二年生、二十歳になったばかりの由美のおまんこ。
丸見えになっているおまんこを、良太ったら、見て、触って、吸っちゃうよ。
「おおっ、由美ぃ、おれ、ゾクゾクしてきちゃうよぉ」
「はぁあ、良太ぁ、いいよ、しげきしてくれて、いいのよぉ」
由美は大胆になっていて、良太に恥ずかしい処を、見られています。
見られているだけでも、ゾクゾク感じちゃう由美なんです。
「ああっ、あああっ、ひぃいいよぉ」
良太のお指が、二本も由美のおまんこに挿しこまれてきたんです。
開脚Mの字すがたの由美、お指を入れられて、お膝を閉じちゃう。
「ほらぁ、膝をひろげろ、ほら、由美ぃ」
閉じられた由美のお膝を左手で、良太はひろげさせちゃいます。
「はぁあ、ああん、ああっ、良太ぁ、ああっ!」
にゅるにゅると、おまんこのなかを良太のお指が、うごめいています。
由美、悶えます、おまんこの奥のほう、お腹の芯が、じゅくじゅくしてきちゃう。

-8-

良太は二回目だから、ねちねち、たっぷり、由美を悦楽させてあげます。
お勉強机にお座布を敷いて、そのうえに由美がお膝を立てて開脚です。
机の上に座った由美の股間が、椅子に座った良太の目の前です。
「はぁあん、良太ぁ、ああん、もっとぉ、やさしくしてよぉ」
おまんこに二本のお指を入れられて、由美は悶えてきちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、良太のお指が巧妙に、由美の花芯をいじくるんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、だめよ、ああん、いい、いいよぉ」
良太が左腕を由美のお尻にまわし、右手のお指がおまんこなぶりです。
とろとろと、うずうずと、由美のおまんこから、透明のお蜜が洩れだします。
ぱっくりとひらかれた陰唇の谷間はピンク色、そのうえは陰毛、黒い毛です。
白い太もものうちがわから股間の真ん中、縦割れおまんこが艶めかしいです。
「由美ぃ、とろとろやん、感じてんやろ、ええ気持ちなんやろ!」
良太が、中指と人差し指を、由美のおまんこに挿しこんだまま、尋ねちゃう。
「あああん、良太ぁ、ああん、そんなんゆうたら、恥ずかしいよぉ」
由美ったら、良太にじっと恥ずかしい処を見つめられてるのを、意識しちゃう。

良太が、由美の股間へ、お顔をくっつけてきちゃいます。
とろとろと、お蜜が洩れだしたおまんこへ、お顔をぺったしくっつけます。
じゅるじゅる、良太ったら、お口と、舌、それに鼻をつかって、じゅるじゅる。
ぺちゃぺちゃと、くちゃくちゃと、淫らな音をたてちゃいます。
お口で陰唇をひろげきり、膣口にきっちり唇くっつけて、じゅるじゅる吸います。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、とっても、とっても、あああん」
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、由美は良太の頭に手をおきます。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ、もっと、もっと、奥のほうよぉ」
お口と舌だけでは、膣のなか、奥のほうがムズムズするだけの由美。
二十歳の由美ったらおまんこ、膣の奥を、なぶってほしい、刺激が欲しいの。
「おおおん、由美ぃ、こうかい、こんなのかい、こんなのぉ」
右手のお指を二本を立てられ、大学二年生の由美、おまんこにぶすぶすっ。
お指を入れられ、膣襞をお指の腹でこすられながら、奥まで挿しこまれます。
「ああん、ひぃい、ひぃい、良太ぁ、ひぃいい!」
由美は、お勉強机のうえで、呻きのお声を洩らしながら、お悶えです。

-9-

お勉強机のうえにお座布を敷いて、そこに開脚してMすがたの由美。
椅子には良太がお座りし、由美のおまんこ観察、丹念にお勉強します。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、そこ、其処っ!」
斜め後ろに手を着いて、胸を反らして、太ももをひろげてい全裸の由美です。
二本のお指、おまんこに挿し入れられて、ぐじゅぐじゅに、うごめくんです。
お指の腹が、おまんこのなか、襞をこすってくるんですけど、スポットがぁ。
由美のお気に入りスポットを、良太になぶってもらいたい、其処、其処っ。
「ほおお、由美ぃ、ここかい、此処かい、おおおおっ!」
「ひぃい、いいいっ、そこ、其処、其処よぉ!」
とろとろと、透明お蜜が流れでる、由美のおまんこは卑猥です。
「由美のおまんこ、とっても、かわいい、素敵だよぉ!」
膣の襞を指の腹でなぶられて、由美の気持ちは高ぶります。
陰毛の下部、大陰唇から小陰唇がひらいています。
クリトリスが剝かれてピンク色の膣前庭、そして膣が開かれています。
良太の左腕は立てた由美の膝裏からお尻へまわされ、支えられます。
右手のお指が、大学二年生、由美の膣をひらいて、挿しこみ、襞をなぶります。

膣のなか、ぐちゅぐちゅと、良太のお指でなぶられちゃう由美。
ずっきんずっきんと、お腹のなかが疼いてきます。
とっても、たまらない、ぐちゃぐちゃに、なっていくのがわかります。
「はぁあああ、はぁああん、ひぃいい、そこ、其処ぉ!」
「うんうん、此処かい、ここ、ざらざら、此処やろ!」
「うんうん、そこ、其処、そこよぉ!」
ぐっとお膝をひろげてしまって、お股を突き出してしまう二十歳の由美。
良太が、由美のおまんこを、観察しながらたっぷりと、なぶっていきます。
「おおおおっ、とろっとろっやん、由美ぃ、めっちゃ、いいねぇ」
「あああん、良太ぁ、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ、恥ぃやろぉ!」
「そやけど、ほら、由美、うっわぁ、ネバネバやん、このお蜜!」
「ひぃいい、いいいい、やぁああん」
良太が二本の指を、ぎゅっとひろげて、おまんこの入り口を開いてしまう。
ピンク色、ぐじょぐじょの膣襞のかたまりが、ぷっくんぷっくん波打ちます。
由美、とってもいい気持ち、快感、喜悦、女の喜び、体感しています。
いちど味わったら、なんぼでも欲しくなっちゃう、由美のからだ、二十歳です。

-10-

お指とお口だけで由美をよろこばせるだけでは、我慢ができなくなる良太。
由美だって、良太のクンニだけでは、物足らなくなってきちゃいます。
お勉強机の上に敷いた座布団に、お尻をおいて開脚M姿の由美です。
椅子座った良太が立ち上がり、少し萎えた感じ、おちんぽ、由美にお股へです。
由美が座ったお座布が前へずらされ、良太の腕に、膝裏がら抱かれます。
「由美、入れちゃうよ、おれのん、入れちゃうからぁ」
亀頭を膣に挿しこまずに、陰唇のうちがわ、膣前庭へこすりつけちゃいます。
良太の亀頭からカリ首、陰茎が、由美の陰唇を割ってきて、こすられちゃう。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああっ、いれて、いれてよぉ」
「ふんふん、由美ぃ、入れてやるよ、おおっ」
由美のお膝を腕に抱えて、亀頭を膣の入り口へ、あてがいます。
そのまま、良太が体重をかけて、由美のお膝を持ち上げる感じで、挿しちゃいます。
「ああああっ、良太ぁ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶすっ、良太のおちんぽ、おまんこに挿入され、由美は膝ごと抱かれます。
由美、お膝を良太の肩に乗せ、良太は由美の胸へとのしかかります。

びっちり、おちんぽ、由美の膣に挿入されて、ビンビンに勃起します。
「ええ気持ちやぁ、由美ぃ、ぜんぶ、入ってるよ、根っこまでだよぉ」
「うん、入ってる、根っこまで、入ってるんよねぇ」
良太は立ったまま、由美は机の上にお座り、抱きあって、交合しています。
「ああああん、良太ぁ、ひぃやぁああ、あああん」
勃起したおちんぽを、ぶっすり性器に咥えたまま、良太に腰を振られます。
そしたら由美が、悶えて呻いてくぐもった、喜悦のお声を、洩らします。
勃起したおちんぽ、おまんこに咥えたまま、由美もお股を揺すっちゃいます。
「あああん、めっちゃ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
「由美ぃ、おれだって、めっちゃ、いい、いい気持だよぉ」
抱きあったまま、おまんこに勃起おちんぽ挿し込んだまま、キッスします。
交合し、キッスしたまま、由美、おっぱいの先っちょ、乳首をつままれます。
お膝がひろがり、脇腹に太もも、良太とキッスしたまま、乳首揉まれです。
舌と舌をからませ、お尻と腰を揺すって、おまんこに勃起おちんぽ密着のまま。
愛の巣、由美のお部屋、四畳半のワンルーム、甘い香りが漂います。

-11-

由美のお部屋は四畳半のワンルームです。
同級生だけど年上の良太が来ていて、交尾の真っ最中なんです。
お勉強机の天板にお座布団を敷いて、開脚M姿の由美です。
良太は立ったまま、由美のおまんこに、勃起おちんぽを結合させてるの。
ぶっすりと良太のおちんぽ根っこまで、由美の膣へ挿入されているんです。
上半身、抱きあって、深いキッスを交わしたまま、良太に腰を振られます。
「すぅうっ、すぅううっ、すぅううううっ」
お口がふさがっているから、くぐもった息の洩れるおとです。
微妙におまんこの、襞をこすられるちゃう由美、ずっきんずっきんです。
「すぅうううっ、すぅううううっ」
由美、お膝を良太の肩に乗せ、からだがぎゅっと折りこまれ、ぶっすり。
キッスをとかれて、由美、くぐもった呻きのお声を、洩らします。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
「由美ぃ、おれ、ええきもち、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
お腰を引いて、勃起おちんぽ、由美のおまんこから、半分引き抜きます。

由美、勃起おちんぽの半分、引き抜かれて、左右に揺すられちゃいます。
「あああっ、良太ぁ、ひぃいい、いいいっ」
とろとろの愛のお蜜が、引き抜かれる勃起おちんぽにまつわりついちゃう。
お蜜は膣から会陰へ、会陰からお尻の窄みへ、お座布団のうえへと流れます。
もう、お座布団、べっちゃり濡れてしまって、おしっこのあとみたい。
「由美、べちゃべちゃやん、めっちゃあ」
「はぁあ、良太ぁ、ええ気持ちよぉ、めっちゃあ」
「おれだって、ほら、由美、締めろ、もっと締めろ」
由美、良太に勃起おちんぽ、挿入されると、たまらなく芯が疼いてきます。
はっきりどこがってわからない、おからだ奥のほうが、じんじんしちゃって。
お蜜がいっぱい噴き出てくる体感、子宮が疼くって、このことなのかも。
「ひぃいい、ひぃいい、良太ぁ、ああっ」
ぶすぶすっ、良太の勃起おちんぽ、一気に根っこまで挿しこまれちゃう。
挿しこまれて、ぐいぐい、ぐりぐり、良太が腰をゆすって、動かします。
大学二年生の由美、もう、じんじん、おからだとろけてしまいそう、快感。

-12-

お勉強机の前に足を開いて立ったままの良太、素っ裸です。
机の天板に敷いたお座布にお尻をおいて、開脚Mすがたの由美。
良太に、両腕を太もも裏から背中にまわされ、きっちり抱かれた由美。
お股の真ん中、膣の中には、良太の勃起おちんぽが、入ったままです。
「ほうらぁ、由美っ、ええやろぉ、由美っ!」
勃起おちんぽで、由美をひと突きするたびに、掛け声しちゃう良太。
由美だって、良太の声に呼応して、呻いて悶える吐く息を、淫らに洩らします。
「はぁあ、はぁあ、はぁああっ!」
四畳半のワンルーム、由美のお部屋は、愛の巣です。
窓からの光、ピンクのカーテン越しにお部屋に入ってきて明るいです。
はぁあ、モーツアルトのバイオリン曲が、由美の恥じらい声と交じります。
「ほらっ、ほらっ、ほらっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回の速さで三回、良太が突いてきちゃう。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
由美だって、勃起おちんぽでおまんこ突かれるたびに、ずきんずきんずきん。

開脚Mすがたで、良太に抱かれ、ぶすぶすと、勃起おちんぽを受ける由美。
とろとろのお蜜が、流れ出していて、良太の陰毛がべちゃべちゃに濡れます。
お座布団にべっちゃりと、由美から流れ出た卑猥なお蜜が、沁み込んでいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおっ、おおおっ、おおおおっ!」
ぺっちゃんぺっちゃん、良太のお腰が由美の股間にあたる音、淫らです。
づきんづきん、由美が感じて、このまま昇天していってしまいそう。
良太だって、由美のお声と肌感触と、なにより勃起おちんぽこすりです。
むむむっ、良太のおちんぽ根元から、射精の兆しがあらわれてくるんです。
「由美ぃ、おれ、由美を、食べたいよぉ!」
腰をすぼめて、射精しないようにこらえて、良太が由美に甘えます。
由美だって、もう、オーガズムの兆し、ずんずん迫ってきてる快感。
「つけちゃうよ、もう、つけちゃうからぁ」
やっぱ、スキンをかぶせないと、良太、精が強いから、由美、危険です。
引っこ抜かれた勃起おちんぽ、由美からいったん離れちゃう良太。
待ってる間、由美、ちょっとシラケちゃうんだよね、スキンつけおわるまで。





小説:愛にっき(2)-4-

小説:愛にっき(2)-4-
 38~42 2012.9.9~2012.9.17
    1200sx1403190047
-38-

交差されて括られた足首を、持ち上げられてしまう素っ裸の大島愛ちゃん。
お膝が真横にひろがり、太ももが120度にひろがり、お股の真ん中が丸見えです。
じゅるじゅるっ、ぷちゅぷちゅっ、島田くんが愛ちゃんのお股の真ん中がすすります。
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
淫らな音色、じゅるじゅる、愛ちゃん、お膝を揺するけど、お股は閉じられません。
「はぁああん、そんなん、あかん、あかんってばぁ」
じゅるじゅる、お尻の穴のうえ、陰唇のした、会陰から、啜りあげられるんです。
大島愛ちゃん局部、恥じらいの会陰から陰唇の下部を、島田くんの舌先が這います。
陰唇を割った舌が、膣口を丹念にひろげ、そのまわりを舌の先でぺろぺろです。
愛液でたっぷり濡れた大島愛ちゃんの膣口まわり、島田くんの舌が、這うんです。
座椅子にあぐら座りスタイルで、括られた足首が持ち上げられ、お股が御開帳です。
美女コングランプリの愛ちゃん、手首を愛犬用首輪のベルトに括られ、降ろせません。
「ひぃやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ、ひぃやぁああん」
ポニーテールにした髪の毛、頬が紅潮しているお顔、大島愛ちゃんのお声。
島田くんに股間をすすられ、木村くんにはおっぱいモミモミされだす愛ちゃん。

大野くんが、愛用のデジタルビデオカメラで、羞恥の大島愛ちゃんを撮っています。
後ろからまわされた手で、双方の乳首がつままれ、愛ちゃん、モミモミされます。
股間には、島田くんのお顔がぴったし当たっていて、じゅるじゅる、啜っています。
「ひぃやぁああん、やめて、ひぃやぁああん、やめてよぉ」
斜めうえ向かせた愛ちゃんのお顔が、苦痛というより喜悦に満ちた表情です。
二十歳になったばかりの女の子、未熟なままにも、感じてしまうじゃないですか。
乳首と膣口を、いっしょに刺激されているんですから、愛ちゃん、くるっちゃいます。
「あっ、あっ、ひぃやぁああ、ああん」
愛ちゃんのお声は甲高く、軋んだ苦悶のお声に変わってきちゃいます。
ああん、島田くんは愛ちゃんの、お股からお顔を離してクリトリスを剝き出したんです。
左手のお指で陰唇の先っちょを剝きだし、クリトリスを露出させちゃいます。
ぷっと露出してしまったクリトリスを、島田くん、右の親指と中指に挟んで揉むんです。
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、やめて、ひぃやぁああん」
キリキリと、クリトリスを直接揉まれたら、刺激がきつすぎて、悲鳴をあげちゃいます。

ちっちゃな豆粒なのに、大島愛ちゃん、ピリピリを、強烈に感じちゃうんです。
おっぱいの乳首を揉まれて擦り込まれる刺激の百倍以上、めっちゃ強烈なんです。
「ああああっ、だめ、あかん、ああああっ」
大学二年生、二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、あぐら座りスタイルの裸です。
「ほぉおおっ、めっちゃ感じてるんや、大島愛、かわいいねぇ!」
「ひぃやぁああん、あかん、あかんですぅ、ううっ!」
「クリトリス、大島愛のクリトリス、豆粒、かわいいねぇ!」
「はぁああっ、さわるのん、やめてよぉ、さわったら、あかんよぉ!」
お膝をゆすって、太もも痙攣させちゃう、冷汗びっしょり、お顔が火照ります。
「おおおっ、大島愛、めっちゃ、かわいいやん、胸キュンされちゃうよなぁ」
「ほんま、ほんま、めっちゃ胸キュンしちゃうよなぁ」
「愛ちゃんの乳首、ほら、ピンピンになってきたよ、乳房も膨らんできたよ」
木村くんが愛ちゃんの、双方の乳房を裾から持ち上げ、たぷたぷとゆすります。
島田くんのクリトリス揉みはストップ、そうして大島愛ちゃん、お指を膣に挿入されます。

-39-

大島愛ちゃんとは、もう三回も交わって射精して、欲求解消した男子三人です。
愛ちゃんは、三人の先輩男子から、交互に交尾され、性交されてしまったんです。
でも、まだまだ若い男子たち、若い愛ちゃんへのいたぶりは、続けられていきます。
「たっぷり、かわいがってやっからよぉ、いいよなぁ、愛ちゃん!」
島田くんが、大島愛ちゃんを正面から、じっくり眺めながら、言っちゃいます。
破廉恥台の座椅子に、あぐら座りさせられている文学部二年生の大島愛ちゃん。
素っ裸にされ、愛犬首輪をはめられ、手首を首輪に括られ、なぶられ放題です。
「大島愛の、お、め、こ、をよぉ、この指でさぁ、かきまわしてやるよ」
あぐら座りスタイルで、クロスさせた足首を胸に近くまで持ち上げられている愛ちゃん。
島田くんがニヤニヤ、右の人差し指と中指を、ぐにゅぐにゅさせて愛ちゃんに、見せます。
愛ちゃんの右にはビデオカメラを手にした大野くん、左に木村くんが見ています。
愛ちゃんへのおさわりを、島田くんが先にして、そのあとに木村くん、交互にします。
「はぁあ、いやぁあん、そんなのぉ、いやぁああん」
裸のからだ、手は首の横、おっぱい丸出しお股も丸出し、あぐら座りスタイルです。

正面に座った島田くん、二本の指を、大島愛ちゃんのおめこに、挿しいれちゃいます。
「ふうん、大島愛、たっぷり、かわいがって、やるから、なっ」
陰唇をひろげ、膣口をひろげ、人差し指と中指が、ずるっと挿しこまれてしまいます。
「ひぃやぁああん、だめだよぉ、やめて、やめてよぉ」
身動きがとれなくて大股開きの大島愛ちゃん、でも肩を揺すっちゃいます。
首輪に括られた手首がふるえ、軋む表情のお顔を、上向かせちゃう愛ちゃん。
「おおっ、大島愛よぉ、おれのゆび、ぬるぬるだよぉ、おおっ!」
島田くんが膣に挿しこんだお指二本、その腹で膣の襞をこすってきちゃうんです。
大島愛ちゃん、ただただ膣のなかだけ、お指でこすられていくんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、ああっ、だめ、だめだよぉ」
「ふうん、大島愛、ええ気持ちなんやろ、ほら、ここ、こすってやるよ!」
左手で愛ちゃんの交差させた足首を持ち上げ、右手の指二本で膣襞をこすります。
こすられていく大島愛ちゃん、二十歳になったばかり、男子のお指が憎いです。
「はぁあ、ああん、だめだめ、はぁああっ」
感じちゃうじゃないですか、膣のなか、襞になった膣壁を、弄られているんです。

美術クラブ室の特設スタジオ、破廉恥台の座椅子に、あぐら座りの大島愛ちゃん。
「あああああっ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
ぱっくり開けきった股間、その真ん中へ、お指二本を挿しこまれているんです。
「ほら、ここ、ぬるぬる、どうや、ええ気持ちやろ!」
「はぁああっ、あああん、はぁああっ、はぁああっ!」
うごめく島田くんの指に、あらがいようもなく、ただされるがまま、大島愛ちゃん。
じんじん、じわじわ、膣襞への刺激に、ゆっくりとですけど、感じてくるじゃないですか。
男子に見られて、羞恥の極みで、美女コングランプリの大島愛ちゃん、お悶えです。
「ふうん、おっぱい、なぶってあげようね、大島愛ちゃん!」
膣に挿しこまれていた二本の指が抜かれ、お指にまとわりついた蜜が、乳首に塗られます。
「ええやろ、愛の蜜、ぬるぬるのん、乳首に塗って揉んでやるよ!」
もう起っている愛ちゃんの乳首、そこへ膣からの粘液を、塗られてしまいます。
たっぷり蜜を塗り込まれ、木村くんに乳首をつままれ、モミモミされちゃいます。
島田くんが、ふたたび、愛ちゃんの膣へ、二本のお指を挿しこみ、なぶってきます。
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、だめですぅ!」
悲惨なお声は喜悦のお声といっしょです、愛ちゃん、じんじん、刺激を挿しこまれます。

-40-

島田くんから大島愛ちゃんへの、膣のなか弄りは、めっちゃ念入りです。
中指と人差し指を立てにして、お指の腹を上向けて、膣のなかへ挿しこむんです。
そうして、膣のなかを、奥のほう、入り口あたり、膣の天井、膣の床、丹念です。
「おおっ、大島愛、おめこのなか、柔らかいねぇ!」
左手で愛ちゃんの交差した足首を持ち上げ、右手のお指二本を挿入しているの。
「ひぃい、ひぃい、やぁあ、ああん」
お指の腹で、膣のなか、お襞をこすられている大島愛ちゃん、甘いお声で鳴きます。
「ふふん、ほら、ここ、どうやぁ、愛ちゃんよぉ」
どこを刺激されているのか、愛ちゃんには特定できないけど、鈍くて奥深く感じます。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
お股をひろげられたまま、足がひし形になっていて、持ち上げられているんです。
「ほら、奥のほうだよ、愛ちゃん、おお、子宮かなっ!」
「うううっ、わぁああっ、ああああっ」
二十歳の大島愛ちゃんのお顔、表情が軋んで、目を閉じて、上向きです。
首輪に括られた右手と左手、ぐっとこぶしにして、力を込めちゃいます。

奥のほう、おからだの芯、膣の奥、子宮の口を撫ぜられちゃう、愛ちゃんです。
「はぁああっ、はぁあ、はぁあ、はぁあっ、あっ、あっ」
にゅるにゅると島田くんの中指で、大島愛ちゃん、おめこの奥、子宮を撫ぜられます。
もう、たまらなく、じんじんと得体のしれない妖怪が、うごめく感じです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああっ!」
握りしめた手をふるわせ、太ももをピクンピクンと痙攣させる大島愛ちゃん。
男子たち、美女コングランプリ獲得の大島愛ちゃんを、たっぷり楽しみます。
女の子にはいちばん恥ずかしい、お股の真ん中をたっぷり弄られこと。
「ふうん、かわいい、めっちゃ、ええ顔、ほれぼれしちゃうよ」
「いつもは服着てるけどよぉ、こうして見ると、大島愛、えろいよなぁ」
じんわり、指二本、島田くんが執拗に挿しいれたまま、ぐるぐるさせているんです。
「はぁあああ、はぁあああ、ひぃやぁああん!」
とろとろ、べちゃべちゃ、愛ちゃんの膣から、透明のお水が流れてきています。
破廉恥台にのせられ、あぐらスタイルで座椅子に座った大島愛ちゃん。
おめこが丸出し、陰唇をめくられ、膣口が丸見え、羞恥の粘液、いっぱいです。

島田くんと木村くん、素っ裸になって大島愛ちゃんと向きあいます。
大野くんはブリーフだけで大島愛ちゃんの羞恥態のビデオ収録です。
木村くんが、おれにもさせろとばかりに、島田くんと入れ替わります。
「おお、おっぱい、ぷりんぷりんやん、ぼっきしてるんや!」
大島愛ちゃん、木村くんには左手で、おっぱいを触られ、まさぐられます。
それから、右手のお指は、一本だけ、中指、それを奥深くへ挿入しちゃいます。
乳房と膣のなか、いっしょに弄られる大島愛ちゃん、もうむんむんの悶絶です。
愛ちゃん、生きてる歓びが、そのままお顔に満ち溢れてきて、観音様の表情です。
「ほぉおおっ、大島愛、めっちゃ、ええ感触や、おめこのなか、よぉ」
木村くん、目をつむって、手の先の、指の先の感触を、体感しようとしています。
大島愛ちゃんの、木村くんの中指が、ああっ、Gスポットを探し出したみたい。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、そこ、そこぉ!」
ぐぐっ、愛ちゃん、それまで以上に、クリアーな快感、透き通った快感です。
窮屈なあぐら座りのスタイルなので、余計にヒイヒイ、悶絶、とってもです。
イク寸前まで、指先責めをされちゃう、二十歳の大学二年生、大島愛ちゃんです。

-41-

美術クラブ室のスタジオにセットされた破廉恥台、そこに乗せられている大島愛ちゃん。
愛ちゃんは、男の子たちにセックスされ、なぶられめろめろにされている大学二年生。
あぐら座りスタイルが解かれ、天井から降ろされる1.5mの竹棒にお膝を括られちゃう。
「大島愛、おれらのアイドルなんやから、たっぷり可愛いがろうぜ!」
「そうやで、美女コングランプリ一位のアイドルなんやぁ!」
「アイドルの股ぐら、完全御開帳、ええ眺めやぁ、最高やねぇ!」
三人の男子が口々に、目の前の裸体のアイドル大島愛ちゃんに、声をかけています。
お膝をひろげられ、竹棒につけられたベルトに括られ、引きあげられてしまいます。
「ああん、だめ、だめですよぉ、こんなの恥ずかしいですぅ」
天井の滑車をとおった紐が降ろされ、愛ちゃんが座った座椅子の背もたれに留められます。
「ふふふん、大島愛は可愛いペットなんやから、可愛らしくしてなさい」
膝を開いて括った竹棒の上部の紐と背もたれ上部の紐が寄せら括られます。
「はぁあ、だめ、だめ、こんなの苦しいですぅ!」
大島愛ちゃん、お膝を1mに拡げられ、からだが竹棒ごと脇腹にまで折られちゃう。
「ほら、見てみろ、大島愛、めっちゃ可愛いやん、ほらぁ!」
カメラで撮られた映像が映る大型モニターが、愛ちゃんの斜め前に置かれます。

天井からのスポットライト、側面からのスポットライト、大島愛ちゃんが浮き彫りです。
「ほんなら、たっぷり、弄らしてもらうよ、たっぷりなっ!」
長身の木村くんが、破廉恥台に開脚M姿の大島愛ちゃんの前に座ります。
木村くん、左手で愛ちゃんの太ももを撫ぜながら、右おっぱいを包みます。
右手では、愛ちゃんの太ももの根っこから内側へ、手の平をかぶせちゃいます。
大島愛ちゃん、左右の太もも、股間から180度近くに開かれちゃってるの。
「はぁあん、そんなん、あかん、ってばぁ!」
愛ちゃんのおっぱいとお股にぺったしと、かぶせられた木村くんの左右の手の平。
「ふうん、ええ声、最高、大島愛、かわいいなぁ!」
左の手指で愛ちゃんの、右のおっぱいをつかんで乳首を親指ではじきます。
右の手の平、陰毛のうえに手の平、お指が股間へおりてきています。
「はぁああん、だめですぅ、あかん、あかんですぅ、ううっ」
大島愛ちゃん、イキそうにまで登らされて降ろされたあとだから、また登っちゃう。
木村くんの中指が、膣のなかへ挿しこまれ、じんじんと感じてくるんです。
閉じられない太ももから股間、手首は首輪に留められて降ろせません。
開脚Mスタイルで拘束されたまま、女のからだ急所を、男に弄られているんです。

大島愛ちゃん、股間から、とろとろとお水が垂れ流れてきちゃいます。
木村くんにお指を、膣の深くまでに挿しこまれ、膣襞を、なぶられているからです。
「ひぃやぁああ、ひぃいいっ、あああん、だめ、あかん、だめですぅ」
大島愛ちゃん、窮屈な裸体を軋ませて、手を握り、足指を折り曲げて感じます。
乳首をつままれ、モミモミされて、膣のなか、お指二本で、かきまわされます。
「はぁああ、ああん、だめ、はぁああ、ひぃやぁああん」
「ええ顔、ええ声、大島愛、めっちゃ感じるんや、好きやでぇ」
「はぁあ、ああっ、だめ、だめですぅ、ああああっ」
イキそうになっている大島愛ちゃん、注視され、手を離され、イクのを止められます。
もう大島愛ちゃん、ペットの可愛いメス猫ちゃん、お悶えして、甘えている感じ。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ」
小刻みな息使い深呼吸、大島愛ちゃん、喜悦の中で朦朧状態です、二十歳。
ぽっちゃり白いお肌がピンクになり、お顔、ほっぺは紅く染まっています。
しっとりとお肌に汗がにじみ出て、股間おめこからは、とろとろお水が垂れ流れです。
ばっちしビデオに撮っておき、学内のアイドル映写会に使うつもりの男子です。

-42-

女の子、大島愛ちゃんが、あまりに悶えるお声をだすから、男子は胸キュンキュン。
それに目の前に、かわいい女の子、大島愛ちゃんのお股がぱっくり、開いてる。
とっても淫らな衝動が、男子三人を突き上げてきて、交尾しちゃうんです、四度目。
「いただいちゃうよ、愛ちゃん、鳴いてくれよ、なっ!」
島田くん、さっそくピンクのスキンをかぶせて、大島愛ちゃんの前に座ります。
開脚M姿にされている大島愛ちゃん、お膝が、ひろげて括った竹棒から、とかれます。
「ほんなら、もらうよ、大島愛ちゃん!」
破廉恥台は愛ちゃんがお尻を置いた座椅子、それをまたいで向きあいます。
島田くん、大島愛ちゃんのお膝を腕に乗せ、そのまま勃起おちんぽ、挿しこんじゃいます。
「うううっ、わぁああっ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、もう、挿入スピードが速まって、一気に射精へのぼらせます。
「ほら、ほら、ほら、大島愛、ほら、ほらっ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、はぁああっ」
大島愛ちゃん、もう、ひいひいです、ぶすぶす、一気に突かれて抜かれて、ぶすぶす。
「おおっ、でる、でる、出るぅ、ううっ!」
島田くんのお顔を軋み、ぴしゅんぴしゅん、スキンの中で射精を終えます。

引き続いて、木村くんが島田くんに変わって、大島愛ちゃんと交尾にはいります。
「ええよなぁ、大島愛ちゃん、いただいちゃよ、ほんならぁ!」
ブルーのスキンを勃起おちんぽに、かぶせた木村くん。
やっぱり愛ちゃんの膝裏を腕に担いで、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿入しちゃいます。
大島愛ちゃん、もう、意識も朦朧、でも、セックス、受けることには敏感です。
「ほら、ほら、入ったよ、ええ気持ち、めっちゃええ気持ち!」
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃい、いいっ!」
「めっちゃ、ぬるぬる、濡れてるんや、大島愛ちゃん、ええ感じだよぉ!」
ぶすぶす、大島愛ちゃんのおめこへ、木村くん、勃起おちんぽ、ぶすぶすです。
「ほら、ほら、ほら!」
「はぁああ、はぁああ、はぁああ!」
「おおおおっ、ええ、ええ、めっちゃええ!」
「ひぃやぁああん、ひぃい、ひぃい、ひぃやぁああん!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村くん、挿して抜いてのスピードが、速くなってきます。
そうして木村くん、悲鳴とともにぴくんぴくん、愛ちゃんのなかで射精を終えます。

最後に残った大野くん、スキンをかぶせて、すかさず大島愛ちゃんに抱きつきます。
首輪をしている愛ちゃんの、手首をほどいて、首輪をはずし、素っ裸にします。
「ほんなら、愛ちゃん、入れちゃうよ!」
「はぁあ、あああん、だめ、だめ、あああん!」
大野くん、大島愛ちゃんの膝を肩に担いで、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿入します。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、愛ちゃん、好きだよ、おれぇ!」
大島愛ちゃんの裸体が開脚M姿になって、大野くんが密着しちゃいます。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぶすぶすぶす、ぶすぶすぶす、腰を前へ後ろへ、愛ちゃんへ交尾していきます。
愛ちゃん、あへあへ、意識も朦朧となりながら、呻きのお声を洩らしています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「ええ声、おれ、ほんま、大島愛、好きになっちゃうよぉ!」
大野くん、もう、限界、いよいよ射精、猛烈な速さでピストン運動です。
「でる、でる、出るっ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
ぴくん、ぴくん、大野くんが痙攣し、大島愛ちゃんもイッテしまいます。
こうして、美女コングランプリの大島愛ちゃん、セフレペットにされてしまったんです。
(この章おわり)





小説:愛にっき(2)-3-

小説:愛にっき(2)-3-
 25~37 2012.8.11~2012.9.8
    1200sx1405050111
-25-

大島愛ちゃん、三人の先輩男子から、二回ずつ、六回も性交されちゃいました。
それも窮屈にお縛りされて、ぶすぶす、じゅるじゅる、されてしまったんです。
美術クラブの部室は、甘酸っぱい大島愛ちゃんの匂いが、充満しています。
恥恥椅子に括られていた大島愛ちゃん、お縛りからは解放されて、でも素っ裸のままです。
連れ込まれてきて、二時間ほどが経って、このあとどうするか、男子が話し合っています。
「このままやと、やばいよ、やっぱ、大島愛を、説得しないと、さぁ」
照明が消された特設ステージ、恥恥椅子に横たわった大島愛ちゃん、見られています。
「でけたら、このまま、大島愛を、さぁ、飼っていきたいよ、なぁ」
「そうやな、ペットにして、かわいがってやりたいよ、なぁ」
うとうと、ぼんやり、大島愛ちゃんの意識が戻ってきて、会話が聞こえてきます。
<なに、しゃべってるんやろ、それよか、わたし、なに、してるんやろか>
ふううっと意識が戻ってきて、とっても恥ずかしいことされた記憶が、よみがえります。
「ああっ、せんぱいぃ、わたしに、どうして、こんなこと、するんですか・・・・」
最後に交尾した大野くんが、大島愛ちゃんの言葉に、たじたじします。
「大島愛、気がついたみたいやぜ、やばいよぉ」
「どうして、こんなこと、するんですか」
小さな声ですけど、大島愛ちゃん、男子たちに問いかけてきます。

「ここまできたら、大島愛を飼育するしか、ないよなぁ」
「飼育するって、どうゆうことですかぁ」
「飼育だよ、ペットとして、飼ってやるんだよ、いいだろ」
「ペットとして、なんて、いやですよぉ、そんなのいやですぅ」
大島愛ちゃん、これから、なにが起こるのか、想像もつかないけど、怖いです。
「ゆうこと聞くんやったら、このまま、じたばたしたら、縛っちゃう」
リーダー格の島田くんが、恥恥椅子に座った大島愛ちゃんの前に立って、言います。
両腕をおっぱいのうえにまわし、太もも、お膝をぴったしくっつけた大島愛ちゃん。
いまわしい記憶、でも、いい気持にされてしまって、イッテしまった恥ずかしさ。
「まあ、首輪でも、つけておこうか、大島愛ちゃん、かわいいペットちゃん」
紅い皮製のわんちゃん用の首輪、大島愛ちゃん、はめられてしまいます。
それから首輪につけられたふたつの鎖のベルトに、手首をはめられちゃいます。
「おおっ、かわいいねぇ、大島愛ちゃん、めっちゃ可愛いよぉ!」
手首が首にくっつく格好、わんちゃんがチンチンしてる格好、大島愛ちゃん。
「あああん、いやですよぉ、こんなのぉ、だめですよぉ」
哀願、美女コングランプリの大学二年生、大島愛ちゃんが哀しい格好です。

素っ裸のまま、首輪をはめられ、手首を首輪に括られてしまった大島愛ちゃん。
愛ちゃんの唯一の装着具、首輪から伸びる紐の長さは5mです。
メス犬、大島愛ちゃん、かわいいペットとして、飼われてしまうんです。
「ほら、愛ちゃん、立って、お尻をふってごらんよ、ほら!」
素っ裸のままの大島愛ちゃん、手首が首横、おからだ隠す術がありません。
「立って、ほら、尻ふりダンスを、してみろよ、フラダンス」
恥恥椅子の前で立ちあがった大島愛ちゃん、丸いお尻、くびれたウエスト。
「愛って、めっちゃスタイルええやん、ぽっちゃり、尻、おっきいんや!」
三人の男子に、正面から見つめられてしまう、大島愛ちゃん。
「はぁあ、だめですぅ、見たらぁ、恥ずかしいですぅ」
ピンクのからだ、まんなかに黒い毛のかたまりが、なんともエロスです。
「ほら、愛、フラダンスしろよ、見ていてやるからよぉ」
木村くんが、1mの細い棒を手にして、愛ちゃんのお尻を突きます。
美術クラブの部室、特設スタジオに、ふたたび照明が入れられます。
照明で明るくなるのは四畳半のほどの広さのスタジオ、小道具だってあります。

-26-

<ローターを入れられたまま>

全裸姿で首輪をはめられ手首が首輪に括られている文学部二年生の大島愛ちゃん。
四年生の先輩木村くんが、大島愛ちゃんのお尻を、1mの細棒で突ついてきます。
「ほらぁ、愛、お尻ふりふりしろよぉ、ほらぁ」
太ももからお膝をぴったしくっつけ、Yの真ん中をへこましている大島愛ちゃん。
そうすると少ししゃがむ格好になって、お尻を突き出させてしまうんです。
「そんなのぉ、できませんよぉ、お尻ふりなんてぇ、だめですよぉ」
三人の男子に囲まれて、素っ裸、首輪に手首枷をつけられた二十歳の大島愛ちゃん。
お尻を突つかれる細棒の先っちょは、直径3cmの丸い玉になっています。
「まあまあ、木村よぉ、そのうち、尻ふりダンスしちゃうから、なぁ、大島愛」
島田くんが、手にしているのは、ピンク色のローターです。
「これ、入れて、操縦してやるから、お尻ふりふり、わかるやろっ!」
「はぁあ、それ、なにですかぁ、そんなの、だめですよぉ」
大島愛ちゃん、島田くんが手の平に置いたピンク色のローターを見て、びっくりです。
「知ってるんやろ、カワイイ美女の大島愛ちゃん、これなにするんか、さぁ」
大島愛ちゃん、それが自分の局所に挿入されちゃうと、とっさに察知します。

美術クラブ室のスタジオに置かれた恥恥椅子の前に立っている大島愛ちゃん。
裸のまま首輪をはめられ手首を枷にはめられた格好の大島愛ちゃんです。
手を使えない素っ裸の大島愛を、後ろから木村くんが抱きしめます。
抱きしめられた大島愛ちゃんの右足の膝を大野くんが持ち上げます。
「ああああっ、なに、するんですかぁ、あああっ」
「まあ、まあ、愛ちゃん、入れてあげるよ、これ、ローター!」
島田くんがしゃがんで、大島愛ちゃんの股間の高さに、お顔をもってきます。
そうして、ピンクのローターを、愛ちゃんの股間の真ん中へ、入れこんでしまう。
「ふふふ、たっぷり、感じさせてあげるから、ね、大島愛ちゃん」
島田くんに股間の真ん中、縦割れの唇を開かれて、ローターを入れられたんです。
大島愛ちゃんの左膝を持ち上げていた大野くんが、足裏を床に降ろします。
ピンクのローターを膣のなかへ仕込まれた美女コングランプリの大島愛ちゃんです。
島田くんがあめ色の細いゴム紐を、大島愛ちゃんの腰後ろから巻きつかせてきます。
腰後ろから陰毛のうえにきた二本のゴム紐を括られて、そのまま股間に通されます。

双方のお尻の間をあがったゴム紐が、腰後ろのゴム紐に通されて括られちゃいます。
「あああん、なんで、こんなの、するん、いやぁああん」
「ふふん、抜け落ちないように、してあげてるんよ、ローターが、さっ」
大野くんがふたたび愛ちゃんの左膝をもちあげ、股間を丸見えにしちゃいます。
「ふうん、ふうん、このゴムを、陰唇の、間に、挟んでおいてあげるから、ねっ」
きっちり骨盤の上に巻かれた腰ゴムが、股間に伸ばされ、膣口が塞がれたんです。
「いいねぇ、ゴムのパンティ、大島愛の愛用品、ゴムパンティだよ!」
三人の男子が、大島愛ちゃんから1mほど離れます。
素っ裸、首輪、首輪には手枷、5mの手綱、かわいいペット大島愛ちゃん。
おめこにピンク色のローターを仕込まれ、操縦スイッチは島田くんが握っています。
「はぁあん、せんぱいぃ、こんなの、だめ、いや、いやですぅ」
大島愛ちゃん、誰にも見せたこともない恥ずかしい姿に、泣きだしてしまいます。
すでに三人からは二回ずつ、交代で性交、交尾をされている大島愛ちゃん。
あまりにむごい仕打ちに、逃げ出したい、やめてほしい、哀願するしかありません。
「ああっ、だめ、だめ、だめですぅ、あああっ」
でも、大島愛ちゃん、かわいくて美女だからこそ、ローター攻めを受けてしまうんです。

-27-

文学部二年生大島愛ちゃんの股間の奥で、ローターが振動しはじめます。
「ああっ、なにこれぇ、あああん、だめ、あかんですぅ」
かすかに、愛ちゃん、自分の膣に仕込まれたローターの振動を感知します。
「ふうん、大島愛のエロチック尻ふりダンス、見ていてやるよ!」
ローターのスイッチを握った島田くんが、にたにた顔で、愛ちゃんにいいます。
ぶぶぶぶ、二十歳の大島愛ちゃん、からだの奥の細やかな振動が、伝わります。
「ああっ、ああっ、だめ、だめですぅ、うううっ」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、からだの奥が、振動で、しだいに痺れてくるんです。
顔色が、微妙に変わってきちゃいます、美女コングランプリの大島愛ちゃん。
ローターを埋められて振動させられるなんて、大島愛ちゃん、初めてのことです。
ちょっとぽちゃりの可愛い顔立ち、ポニーテールの髪の毛、その表情が潤います。
「ふうん、大島愛ちゃん、かわいいっ、めっちゃ可愛いよぉ」
ぶぶぶぶ、大島愛ちゃんが膝をすり寄せ、お尻が微妙に揺れ動いてきます。
「これ、つけておいてあげるから、たっぷり感じるんだよ」
ローターのスイッチを腰のゴム紐に留められちゃうんです、裸の大島愛ちゃん。

大島愛ちゃんが埋め込まれているピンクのローター、振動感度は微弱です。
やんわり、かすかに、膣の奥で、うごめいてくるローターです。
手首を首輪に留められて、ゴムパンティだけの素っ裸、大島愛ちゃん。
三人の先輩男子に見られるなかで、ローターの振動を受け入れるんです。
「あああああっ、ああっ、あああああっ」
立ったままの大島愛ちゃん、表情が放心してきて、虚ろな目つきになってきます。
おからだの奥、膣のなか、じんじん刺激を与えられちゃう女の子、大島愛ちゃん。
立っているのが辛くなってくるけど、ああ、どないしょ、からだ痺れてきちゃうんです。
「ああん、あかん、あかんですぅ」
中腰、足首を少しひろげて、ああ、お尻を左右に揺すってしまう、ぶぶぶぶっ。
おからだ、膣のなか、じゅるじゅる、振動で卑猥なお汁が、滲み出てきちゃいます。
「ええ顔になってきてるやん、大島愛、すっげえ、魅力やん!」
「ほんまや、頬があかくなって、とろとろな、感じやん」
「はぁあ、ああん、だめ、あかん、はぁああっ」
美術クラブ室の特設ステージ、照明が当てられ、くっきり裸体が浮かび上がります。

膣の奥にローターを仕込まれ、手首を首輪にはめられ、立ったままの大島愛ちゃん。
「あああっ、あああっ、だめ、だめ、あかんですぅ」
悶え呻く裸体を見られているなんて、大島愛ちゃん、もう忘れてしまいます。
おからだの、奥で微妙に振動するローターを感じちゃって、じんじんなんです。
「ああああん、あああっ、ああああん、あああっ」
中腰になる格好で、お膝をすり合わせ、微妙に開き、閉じている大島愛ちゃん。
手首を降ろそうとしても、お顔ごと降ろさなければならない格好、大島愛ちゃん。
お尻をゆすって、ローターの振動刺激をやわらげようと、もがいてしまいます。
「ええ気持ちなんやろ、大島愛、めっちゃ、かわいいぜ!」
大島愛ちゃん、ローターを仕込まれたまま、イッテしまいそうになってきちゃう。
見物の男子三人は、大島愛ちゃんのお悶えエロい尻ふりで胸キュン状態です。
そんな大島愛ちゃん、獲物をかんたんにイカセてしまうわけにはいきません。
島田くんが、ローターのスイッチを、オフにしてしまいます。
小休止、大島愛ちゃん、ホッと一息しちゃうけど、後ろから抱かれてしまいます。
男子三人、大島愛ちゃんのお悶えすがたを見て、めっちゃ興奮気味なんです。

-28-

全裸で立ったまま、犬がおちんちんする格好、ペットにされてしまった大島愛ちゃん。
手首が首輪に結わえられているから、恥ずかしい処をかくすことができません。
あめ色ゴムの紐パンティを穿かされて、ローターを埋め込まれているんです。
ローターがストップして、後ろから木村くんが抱いてきます。
「ううん、大島愛、かわいいっ、めっちゃ、かわいいよぉ」
大島愛ちゃん、耳元で囁かれて、ああ、耳たぶを木村くんに噛まれてしまいます。
おっぱいのうえにまわされた手の平で、大島愛ちゃん、乳房を揉まれちゃう。
「はぁああ、せんぱいぃ、こそばいですぅ、はぁああっ」
「やわらかいぃ、大島愛、おっぱい、めっちゃ、ぽちゃぽちゃやぁ」
正面から、大野くんがビデオカメラで、大島愛ちゃんの肢体を撮っています。
木村くんの右手が、大島愛ちゃんのお股の前に降ろされてきます。
後ろから抱かれて左手でおっぱいを、右手でお股を、まさぐられていくんです。
膣のなかには、ピンクのローターが埋められたまま、でもいまは静止しています。
「いいねぇ、大島愛を、さぁ、こんなのして、抱けるなんてよぉ!」
「はぁああん、だめ、あかん、こそばいですぅ、ううっ」
美術クラブ室の特設ステージで、美女コン一位の大島愛ちゃん、なぶられています。

大島愛ちゃん、お顔は整っていて、清純、かわいい、ぽっちゃりです。
髪の毛はポニーテール、シュシュで括った髪の毛が、なんともいえない愛らしさです。
それにぷっくらおっぱい、ツンと立った乳首、乳輪が少し盛り上がっています。
くびれたウエスト、まん丸いお尻、太もも、お膝、ぽっちゃり可愛い系です。
「いやぁああん、やめてよぉ、いやぁああん、やめてよぉ」
後ろから抱かれ、うなじに唇をつけられて、軽くキッスをうけている大島愛ちゃん。
おっぱいにかぶさった手の平、乳首が指の間に挟まれ、揉まれます。
お股の前の陰毛におかれた手の指が、もぞもぞ、股間へ挿しこまれてきます。
「ええかっこうやん、大島愛弄り、片足吊りにしちゃおうか」
島田くんが次の手を提案してきます、片足を吊りあげるっていうんです。
四畳半の特設ステージ、頭上のパイプからロープが降ろされてきます。
手首が開放されるけど、後ろへまわされ、後ろ手に括られちゃいます。
ゴムの紐パンティは穿いたまま、ピンクのローター埋め込んだままです。
頭の上へロープが持ち上げられてパイプに通されて、立ったままの姿。
右のお膝にロープが巻かれて、頭上のパイプに通され、引き上げられます。

片足を吊られて、後ろ手に縛られて、大島愛ちゃん、SMのモデルです。
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん、ほどいてくださいぃ」
恥ずかしさと屈辱感で、泣いてしまいたい、身も心も隠してほしい、大島愛ちゃん。
「ふうん、ええかっこうやん、ゾクゾクしちゃうよ、大島愛ちゃん!」
「たっぷり、かわいがってあげるから、ええ声で鳴くんやぜ、ふふん」
「ひぃやぁああん、あかん、あかんですぅ、はぁあっ」
先っちょが3cmの球になってる1mの細棒で、おっぱいを突つかれているんです。
足を少しだけ曲げられますが、立ったまま、片足で立ってるのは辛いです。
「ほんなら、大島愛ちゃん、ローター、スイッチ、オン、しちゃうかなぁ」
島田くん、ゴム紐パンティの腰に留めたローターのスイッチを、入れちゃいます。
太ももが直角に開いている大島愛ちゃんの股間を、座り込んで見上げる島田くん。
ぐぐっと股間へ、お顔が近づけられちゃう大島愛ちゃん、見られてる羞恥です。
「ああん、だめ、だめ、だめですぅ」
島田くんにお股の真ん中、膣を塞いだゴム紐を、ぷっちんされちゃう大島愛ちゃん。
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、あかんですぅ、ううっ」
膣のなかへ、島田くんが、お指を挿しこんで、こすってきちゃうんです。
愛ちゃんの膣のなかローターを、稼働させる前の、点検、濡れ具合検査です。

-29-

後ろ手に縛りあげられ、右膝を持ち上げられている二十歳の大島愛ちゃん。
背中と膝からの頭上のパイプに引き上げられたロープで、片足だけが床につきます。
全裸にされた美女コングランプリの大島愛ちゃん、隠すものはなにもありません。
ゴム紐パンティを穿かされ、膣のなかにはローターが仕込まれているんです。
ローターの振動で、気持ちが高ぶってきて、おからだが感じだしてきます。
膣のなかが膨らんで窄まって、押し出されるローターを止めるための、ゴム紐です。
「おお、すっげえ、大島愛ちゃん、おめこヌルヌルに濡れてるよぉん」
島田くんが愛ちゃんの、股間を割ったゴム紐を退けて、お指を挿しこんでいるんです。
バランスを失わないように後ろからは木村くんが、愛ちゃんを抱いています。
「おおおん、ぷりんぷりんやん、大島愛のおっぱい、ちくび、立ってるよん」
なぶられている大島愛ちゃん、大野くんが執拗にビデオ収録しているんです。
「ひぃやぁああん、ああっ、あああん、やめてよぉ」
膣に挿された中指が、ローターを押し込まれ、膣襞をこすられちゃうんです。

大島愛ちゃん、縛られて身動きできないから、余計敏感に、刺激を感じてしまう。
「感じてるんやろ、ええ気持ちなんやろ、大島愛よぉ」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音が、大島愛ちゃんの膣のなかから洩れ出てきます。
「ひぃいい、やぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
快感とも苦痛とも区別できない感覚に、お顔をしかめてしまいます。
ピンピンに張った乳房と乳首、その乳首を揉まれちゃう大島愛ちゃん。
ピリピリ、キリキリ、裸体のなかへ注入されていく刺激に、喘いでしまう大島愛ちゃん。
「ええ感じやぁ、さわりごたえあるよぉ、ええおんなやん、大島愛!」
とろとろと、大島愛ちゃん、股間の膣から、粘っこい愛液を、汲みださせます。
とろりとろりと、透明のお蜜が、股間から糸を引くようにしてしたたります。
「はぁああ、いやぁああん、だめですぅ、はぁあん、はぁあん」
注ぎ込まれる刺激に、ただただ耐えるしかできない二十歳の大島愛ちゃん。
「ほんなら、ローターのスイッチ入れて、見物させてもらおかなぁ」
島田くん、膣に挿しいれていた中指を抜いて、陰唇の割れ目にゴム紐です。
乳首を揉んでいた木村くんが、大島愛ちゃんから離れて、前へまわります。

ローターのスイッチが、愛ちゃんのお腰に巻かれたゴム紐に留められちゃいます。
島田くんが、ローターのスイッチを、微弱にして、オン、大島愛ちゃんから離れます。
ぶぶぶぶっ、かすかな振動音、外には聴こえ出てこないけど、からだの芯に感じます。
「ああっ、ああっ、だめ、だめ、だめよぉ」
ぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶっ、かすかなうねりを、大島愛ちゃん、感知します。
おっぱいごと後ろ手縛りに、片足吊りにされたロープは、頭上のパイプに括られています。
仕込まれたローターで、喘いで呻き悶える姿を男子に見物される大島愛ちゃん。
「ええ顔やぁあん、大島愛、このあとで、いっぱつ、もらうよ、いいよなぁ」
「ほれぼれ、おんながめっちゃかわいいとき、ええ顔やん、めっちゃあ」
「あああん、だめ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
ぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶっ、奥の方でうごめく振動で、大島愛ちゃん、腰をくねらせます。
「いやぁああん、だめ、あああん、感じちゃうぅ、はぁああっ」
肩を揺すりだす、お尻を振りだす、足を微妙にピクピクと動かす大島愛ちゃん。
裸体、首には愛犬用の首輪、腰から股間にゴム紐パンティを穿いた、大島愛ちゃん。
男子たちのいたぶりは、たっぷり、二十歳の大島愛ちゃんを責めあげていくんです。

-30-

美術クラブ室特設ステージでの撮影会モデルにお呼ばれの大島愛ちゃんです。
可愛い大島愛ちゃんが、三人の先輩男子によって性交、交尾をされてしまったんです。
無理やり、二回ずつ、あわせて六回も、性交されてしまったんです、およそ90分で。
性欲旺盛んな男の子ですけど、二回も射精しちゃったから、少しこころの余裕です。
SMされてる大島愛ちゃんは、文学部の二年生、二十歳になったばかりです。
美術クラブ主催の美女コンテストで、グランプリに選ばれて、記念の撮影会なんです。
「ああん、あああん、はぁあ、あああん!」
ぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶっ、膣のなかでローターが振動しているんです。
ポニーテールにシュシュ、耳元から首筋が艶めかしい大島愛ちゃん。
後ろ手縛りで右膝が持ち上げられて左足だけで立っているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶぶぶぶっ、ローターの振動で、膣のなか刺激されるから、ジンジンしてくるんです。
「おおおおっ、大島愛、おれ、めっちゃ、感じちゃうよぉ!」
「こんな大島愛、見てるだけって、もったいないよ、なぁ!」
「おさわりして、おなぶりしたいよ、なぁ!」
お悶え、呻き喘いでいる大島愛ちゃんの、裸体を見ている男子が言葉を発します。

頭上のパイプに、後ろ手腕からの紐と右膝を括った紐が持ち上げられて留められています。
特設ステージにつくられたスポット照明が、なまめかしい女体を浮かび上がらせます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
お尻をくねくねとゆすりながら、膣に埋めたローターに翻弄されている大島愛ちゃん。
艶めかしい、放心した表情、恍惚に光るお顔、ロープに絞りだされた乳房。
「はぁああん、だめ、だめ、イッテしまいそぉ、あああああん!」
大島愛ちゃんの膣のなかに埋め込まれたローターは、微弱で振動しているんです。
かすかな振動だから、時間をかけて、ゆっくりゆっくり、女の子をのぼらせていきます。
お首には愛犬用の紅い首輪を巻かれてる、二十歳になったばかりの大島愛ちゃん。
お腰からお股には、あめ色の細いゴム紐のパンティを穿かされています。
ぶぶぶぶ、ローターが振動して、女の子、大島愛ちゃん、おからだの芯が刺激されます。
膣のなかを刺激されると、膣のなかが膨らみます、それから窄みます、トロトロ液も出ます。
ヌルヌルになって、膨らみと窄みの繰り返しで、ローターが押し出されてしまうんです。
股間を縦にわたるゴム紐は、右陰唇と左陰唇を割った真ん中に渡されています。
大島愛ちゃん、ぐぐぐっと力を込めて、膣のなかを窄ませても、排出されないんです。

ぶぶぶぶ、ローターの振動が、大島愛ちゃんの全身を、内部から翻弄します。
「あああああっ、だめっ、だめぇ、あああああっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、大島愛ちゃん、お尻を揺すって、肩を揺すって、悶えます。
「ひぃやぁああん、だめっ、あかん、あかんんんんっ!」
お顔が、蒼白になってくるけれど、頬は紅潮していて、唇は半開きです。
イキそうになっている大島愛ちゃんの、埋め込まれているローターがオフにされます。
「ローターでよぉ、イカセちゃうなんてよぉ、もったいないよなぁ!」
木村くんが、もうイク寸前でストップさせられた大島愛ちゃんに、投げかけます。
「はぁああ、はぁああ、はぁああっ」
小刻みな深呼吸で高揚を、落ち着かせようとあえぐ大島愛ちゃん、女の子です。
「ええ顔してるぅ、大島愛ってさぁ、めっちゃ色っぽいよなぁ!」
「もういっかい、イク寸前まで登らせて、それから、ナマやなぁ!」
まだまだ動揺している大島愛ちゃん、島田くんの言うことが、わかりません。
小刻みな深呼吸から、深い呼吸にかわってきて、正面を見る大島愛ちゃん。
放心した表情で、島田くんの顔を見てくる文学部二年生の大島愛ちゃんです。

-31-

膣にローターを埋め込まれたまま、後ろ手に縛られ片足吊りの大島愛ちゃん。
ローターが抜け落ちないように、ゴム紐パンティを穿かされているんです。
「ほんなら、もういっかい、スイッチ、オンしてやるよ!」
リーダーの島田くんが、愛ちゃんの腰に留めたスイッチを、オンにしちゃう。
びびびびびびっ、微弱じゃなくて強い振動、大島愛ちゃんのお顔が軋みます。
「はぁあ、だめ、だめ、だめですぅ」
びびびび、ローターの振動で膣のなかが刺激され、全身にひびきわたります。
「ふふ、大島愛、ええ顔、ええ声、めっちゃ感じちゃうよっ!」
「ほんま、ほんま、大島愛、ええからだしてるぅ、いいよなぁ!」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、はぁあ、ああん!」
びびびび、膣のなかで振動するローターで、大島愛ちゃん、じゅるじゅるです。
おからだの芯が、疼いて、痺れて、ずっきんずっきん、神経が麻痺してきます。
とってもいい気持ち、ぎゅっと締めつけられて、一気に爆発しそうな感じ。
「いく、いく、いっちゃうよぉ、はぁああっ!」
アクメが、オーガズムが、縛られ大島愛ちゃんを襲ってきています。

大島愛ちゃん、放心する表情のお顔、よだれが唇をわって出てきます。
頬が紅潮して汗がにじんで、ポニーテールの髪の毛が、揺れてゆさゆさ。
「はぁああ、だめ、だめ、だめですぅ」
イッテしまう寸前、ローターのスイッチが留められ、ゴム紐パンティがはずされます。
膣に埋められていたローターが、排出されて、島田くんの手の平に受けられます。
ヌルヌルの愛液が、たっぷりついたピンク色のローターに、三人の男子が見入ります。
「ふううん、大島愛、たっぷり、濡れているんや、ヌルヌルやん」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああっ」
イク寸前で止められてしまった大島愛ちゃん、おからだ立ったまま、深呼吸。
一本足で立っているのが辛いんですけど、お膝の紐が解かれます。
後ろ手縛りで引き上げられている紐が解かれ、大島愛ちゃん降ろされます。
恥恥椅子に仰向いて、後ろ手縛りのまま寝かされ、大股開きにされちゃいます。
「ふふふふ、ふふん、ほんなら愛ちゃん、いただいちゃうからねっ」
島田くんが、腰からしたを裸にして、大股開き大島愛ちゃんの前に座ります。

横幅30cmの恥恥椅子、後ろ手縛りされた大島愛ちゃんが仰向き、大股開きです。
島田くんが、その大島愛ちゃんの膝裏を肩に担ぐようにして、腰のモノを密着させます。
「ああっ、だめ、だめですぅ、あかん、あかんですぅ」
大島愛ちゃん、ふたたび、男子の勃起おちんぽで交合、交尾されてしまうんです。
ぶすぶす、島田くんが、大島愛ちゃんのお膝を両肩に担いで、勃起おちんぽ挿入。
「おおおっ、ぬるぬる、めっちゃ、ぬるぬるやん」
ぶすっと勃起おちんぽ、大島愛ちゃんのおめこへ、一突きで入れちゃったんです。
「おおっ、締まってる、めっちゃ締まってるよ、大島愛よぉ」
大島愛ちゃん、膣のなか、卑猥な愛のお蜜に満ち満ちだから、挿されて流れ出ます。
「うううっ、わぁああ、あああん、だめ、だめだめですぅ」
後ろ手に縛られ、恥恥椅子に寝かされ、お膝を肩に担がれ、ぶすぶすです。
木村くんはデジカメをもって撮影、大野くんはビデオカメラで録画です。
「ほうらぁ、大島愛、ええ気持ちやろぉ、ほうらぁ!」
島田くん、挿しこんだ勃起おちんぽ亀頭のところまで抜いて、挿しこむんです。
「はぁあ、ああん、いかして、いかしてください、あああん!」
大島愛ちゃん、アクメにのぼる寸前で、止められてしまったから、辛いんです。

-32-

恥恥椅子は幅30cm長さ80cmの長椅子、背もたれがつけられます。
後ろ手に縛られている大島愛ちゃん、縄が解かれて、首輪もはずされます。
もうアクメ寸前にまでのぼっていた文学部二年生の大島愛ちゃん。
島田くんに勃起おちんぽ挿入されていたんですけど、輪かんされます。
ええ、背もたれに二本の横棒がかまされ、大島愛ちゃん、お膝を引き上げられます。
ぽっちゃりした腕がひろげられ、肘が上の棒に括りつけられちゃいます。
お膝を括った紐が下の棒にひろげて括りつけられ、開脚されてしまいます。
恥恥椅子に開脚Mすがたにされた美女コングランプリ、二十歳の大島愛ちゃん。
島田くん、木村くん、大野くん、三人の男子が、入れ替わって交合、交尾していくんです。
美術クラブ室に造られた撮影スタジオ、その真ん中に大島愛ちゃんの裸体、開脚M姿。
「はぁあ、だめ、だめですぅ、こんなの、だめですぅ」
三脚に取り付けられた録画カメラが、大島愛ちゃんの羞恥姿を捉えています。
照明に浮きあがる二十歳になったばかりの美女、大島愛ちゃんの裸体です。
「おおおおおっ、めっちゃ、すっげぇ、エロいやん、大島愛ちゃん!」
「丸見え、ばっちし、ゾクゾクしちゃうよ、おれぇ!」
大股ひらきにされたお股の真ん中が、くっきり、ばっちり、照明されているんです。

三人の男子が順番に、2分ずつ、大島愛ちゃんと交わるんです、射精まで。
それまで、大島愛ちゃんをイカセてしまっては、台なしになるから、イカセません、
「ほうら、大島愛ちゃん、おれのちんぽ、どんな味やいってみろ!」
幅30cmの椅子、大島愛ちゃんの股間の前に、男子が座れます。
島田くんが、ふたたび、最初に、大島愛ちゃんと向き合います。
「ええか、大島愛、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
左腕を大島愛ちゃんの首うしろにまわして、右の手のおっぱいをまさぐっていきます。
そうして、勃起したおちんぽを、大島愛ちゃんの股間、膣へ挿しこんでいるんです。
椅子をまたいだ島田くん、腰からお尻を左右にゆすり、おっぱいモミモミします。
大島愛ちゃん、身動き取れないようにされ、お弄りと膣ぶすぶす、されています。
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん」
拒絶することも、一気に登っていくことも、自分ではなにもできない大島愛ちゃん。
おからだのうちがわ、奥の奥から燃えあがってきちゃうメラメラに、翻弄されちゃいます。
「おおおおっ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ、おおおおっ!」
大島愛ちゃんを抱き、キッスを求めて、引き抜いちゃう勃起おちんぽ、島田くん。

島田くんの次は木村くん、おちんぽ握って、恥恥椅子、大島愛ちゃんの前に座ります。
「ふうううん、大島愛ちゃん、ええ顔してるぅ、吸いつきたいよなぁ」
最初に、ぶっすり、腰から突き出た勃起おちんぽを、大島愛ちゃんに挿しこみます。
「うううっ、わぁああっ、だめ、だめ、ゆるしてください、あああん」
木村くんの勃起おちんぽは、長くて太いんです、それにビンビン硬くなってるんです。
挿しこまれたとたんに、大島愛ちゃん、ズキズキ、燃えあがってきちゃいます。
「ええわぁ、締まるわぁ、めっちゃ、ええよぉ、すごっ、すぐ出そうな締まりやん!」
ぶすっと挿しこんでいた勃起おちんぽを、じゅるっと亀頭のところまで抜きます。
それから、ふたたび、ゆっくり、勃起おちんぽを、膣に埋め込んでいきます。
2分の持ち時間、ゆっくりと十回もおちんぽ挿して抜いたら、もう交代になります。
交代のあいだは1分、大島愛ちゃん、おからだが休まるとき、でもすぐに刺激されます。
大野くんに交代、太いけど木村くんほど長くない勃起おちんぽです。
「ほんなら、憧れの愛ちゃん、いただいちゃうよぉ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、大野くん、大島愛ちゃんの股間を、見つめて、挿入しています。
「ううううっ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ」
大島愛ちゃん、三人目の男子に、拒否というより、悲哀を込めて、お声をあげちゃいます。
でも、なんといえばいいのかしら、大島愛ちゃん、おからだの内部が、めらめらです。

-33-

ちょっと小柄で太り気味の大野くん、大島愛ちゃんの膣に勃起おちんぽ、挿入しています。
恥恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃん、腕が持ち上がって横棒に留められています。
大野くんは、ぶっすり勃起おちんぽ挿しこんで、おっぱいを触っていきます。
「おおおおっ、夢みたいやん、大島愛ちゃんの、おちち、モミモミやぁ」
愛ちゃんの乳房に手の平をあて、ぷっくら乳房をつかんで揉みだす大野くん。
ぶっすり大島愛ちゃんに挿しこんでる勃起おちんぽ、腰を引いて抜いちゃいます。
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
「ええよぉ、大島愛ちゃん、めっちゃ、ええ感じや、最高やん」
おっぱいモミモミ、手を止めて、腰を引き、勃起おとんぽ亀頭まで、抜いて挿します。
「ほら、挿しこんであげるよ、ほら、ほらっ!」
ぐぐっと挿しこむ大野くん、すると大島愛ちゃん、喜悦のお声をあげちゃいます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃいいっ」
ぶすっと挿しこんでは、じゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
開脚M姿、破廉恥な格好にされて、でも大島愛ちゃん、めろめろです。
大野くんからふたたび島田くんへバトンタッチです。
ぶっすり挿しこんでいた勃起おちんぽを抜いちゃう大野くん。

島田くんが、恥恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃんの頬を手の平に挟みます。
大島愛ちゃん、お口が縦に開いて、ぷちゅぷちゅ顔になっちゃいます。
「ううううっ、はぁあん、やめてよぉ、ふぅうううっ」
おっぱい全体をまさぐられ、乳首をお指に挟まれて、モミモミされちゃう大島愛ちゃん。
「ふうん、大島愛、かわいいなぁ、最高だよ、いいよねぇ!」
恥恥椅子、大島愛ちゃんの前に向き合って、お座りする島田くん。
ぶっすりと勃起おちんぽ挿しこむ前に、陰毛のところからお指を降ろして陰唇を開きます。
大島愛ちゃん、たっぷり濡れそぼった股間、その先っちょのクリトリスを剥かれちゃう。
「ふうん、大島愛よぉ、クリ、膨れてるやん、さすが、感じてるんや!」
「いやぁああん、だめ、あかん、やめて、ああああん」
ヌルヌルになっている膣まわり、そのヌルヌルの粘液をクリトリスに塗り込まれます。
糸を引く大島愛ちゃん羞恥の粘液、これを指にすくわれ、乳首に塗り込まれます。
ああ、そうして勃起おちんぽ挿しこまれ、乳首とクリトリス、揉まれちゃうんです。
開脚M姿、腕は真横にした大島愛ちゃん、その真ん中を、左手が乳首、右手がクリトリス。
島田くんの勃起おちんぽは、大島愛ちゃんのおめこに、ぶっすり、挿しこまれているんです。

小刻みに、勃起おちんぽ、亀頭分ほど抜いて、挿して、抜いて挿して、しちゃう島田くん。
クリトリスへの刺激は、とってもピリピリしてきます。
乳首をモミモミされるのは、ずっしりキリキリ、じんわり芯へ届きます。
「ひぃい、やぁあん、ひぃい、やぁああん」
裸のおからだ、左右に揺すっているんですけど、胸まわりが少しゆすれるだけです。
乳首から、クリトリスから、膣のなかで、注入されてくる快感刺激です。
大島愛ちゃん、三人の男子に翻弄されて、もう意識もズタズタ、可愛い牝犬です。
「ほうらぁ、大島愛、どうやぁ、大島愛!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ、ひぃやぁああ!」
お顔を上向かせ、唇を半分開けて、黄色いお悶えお声を洩らしちゃう牝犬ちゃん。
「ほうら、ほうら、ほうらぁ」
「ひぃやぁ、ひぃやぁ、ひぃやぁああん!」
乳首揉みクリ弄りが止って亀頭の先だけ小刻みに、勃起おちんぽ挿されます。
膣のなかで二回小刻みに、挿され抜かれ、挿され抜かれて、ぶすっと一気挿しです。
大島愛ちゃん、もうめろめろ、イキそうになって、男子交代、一分間の小休止です、はぁあ。

-34-

長身の木村くん、まってましたとばかりに、大島愛ちゃんの前に座ります。
お股をひろげきって、まったく無防備な大島愛ちゃんの股間、その真ん中です。
大島愛ちゃんの陰毛が、その上部に生えていて、黒いからエロい感じに見えちゃう。
それにお股の真ん中だって、たてに割れる陰唇、そのうちがわはピンク色です。
もうすっかり濡れている大島愛ちゃんの陰唇のうちがわ、半透明のお蜜が溜まっています。
したたってる半透明のお蜜は、大島愛ちゃんの粘液、羞恥の結晶、恥ぃお汁です。
「ほんなら、いただきますぅ、大島愛ちゃん!」
勃起したおちんぽを握った木村くんが、亀頭で陰唇を割り、膣のなかへ挿しこみます。
「おおおおっ、めっちゃ、ぬるぬる、ええかんじやぁ」
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああっ」
木村くんの勃起おちんぽ、とっても長くて、ぎんぎんに硬いんです。
その勃起おちんぽを、濡れそぼっている二十歳の女の子の膣へ挿入です。
「うひゃ、うひゃ、いいねぇ、めっちゃ、感じるわぁ!」
挿しこんだ勃起おちんぽ、その亀頭を、愛ちゃんの膣襞でこすっている木村くん。
開脚M姿にされている文学部二年生の大島愛ちゃん、へろへろ、意識も朦朧です。

2分間の持ち時間で、勃起おちんぽ抜き挿して、おっぱいさわって、キッスして2分。
木村くんの次には大野くん、その次は島田くん、輪かん三回がおわって四回目になります。
すでに30分が過ぎていて、二十歳になったばかりですけど大島愛ちゃん、もう限界です。
島田くん、いよいよスキンをかぶせ、大島愛ちゃんの膣のなかで三回目の射精です。
めろめろ、もうぐったりしている大島愛ちゃん、ひいひい、はあはあ、ちいさな呻き声。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
島田くんがスキンをかぶせた勃起おちんぽで、大島愛ちゃんの膣を突きます。
「ええよぉ、めっちゃ、ええ感じ、大島愛のおめこ、最高!」
ぶすぶす、ぶすぶす、抜いて挿してのスピードが、あがってきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい」
大島愛ちゃん、ぐぐぐぐ、おからだの芯が萌えています、快感、めっちゃ快感。
島田くんの手が、大島愛ちゃんのおっぱいモミモミもストップしています。
ぶすぶす、勢いをまして、勃起おちんぽが、いきり立っていて、射精です。
「おおおおっ、だすぅ、だすぅ、だすぞぉ、おおっ!」
島田くんのからだがぎゅっと引き締まり、お顔をひきつらせて、発射します。

大島愛ちゃん、島田くんの射精をうけて、太ももがピクピクと痙攣していきます。
「はぁああっ、ああっ、ああっ、あああっ!」
スキンをかぶせているとはいっても、膣のなかで射精されちゃうと、感じちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、勃起おちんぽの痙攣が伝わって、大島愛ちゃん、はぁああっ。
すぐに、射精した勃起おちんぽ、萎えるまえに引き抜かれ、木村くんの番です。
すでにブルーのスキンをかぶせていて、おちんぽ握って待っていた木村くんです。
大島愛ちゃんのまえに座り、いっきに勃起おちんぽ、挿入してしまいます。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ただそれだけ、挿して抜いて、挿して抜いて、繰り返しです。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、ひぃやぁあん!」
もうめろめろ、いつアクメになってもおかしくない大島愛ちゃんが、悶えます。
とっても、苦しいほど、苦痛なくらい、めっちゃ、快感、感じている大島愛ちゃん。
1秒間に二回のピストンスピード、木村くんのスペルマが、根元までのぼってきます。
「おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、木村くん、射精してきて、愛ちゃんのなかにうずくまってしまいます。

-35-

木村くんの射精で、大島愛ちゃん、アクメの頂上近くまでのぼってしまったんです。
でも、なんでかしら、見られてる、そんなこともあってか、最後までイケなかった。
ぼんやり、意識朦朧、おからだのうちがわ、ぐちゃぐちゃになってる感覚です。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ」
お口から息を吐くたびに、うめき声のような、悶えるような声が、洩れてきます。
素っ裸、手をひろげ、お膝をひろげ、開脚Mすがた、紅い首輪をした牝犬ちゃん。
木村くんがおわって、大野くんがスキンをつけている最中です。
ぷっくら膨らんだ大島愛ちゃんのおっぱい、乳輪が浮き上がり、乳首がピンピン。
お股だって、陰唇がめくれてしまって、とろとろのお蜜が流れでてきています。
「はぁあ、はぁあ、あああん」
虚ろな目つきで、男子たちの顔をみている文学部二年生の大島愛ちゃん。
「ええ顔してるよなぁ、大島愛って、汗かいて、最高に可愛いいわ!」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、だめですぅ」
大野くんが、恥恥椅子に開脚M姿大島愛ちゃんの前で、向きあって座ります。

大野くん、スキンをつけて根っこを握った勃起おちんぽ、大島愛ちゃんに挿しこみます。
じゅるじゅるになっている大島愛ちゃんの陰唇うちがわ、膣のまわり、その真ん中へ、です。
亀頭を挿しこみ、腰をつかって、ぐぐっ、勃起おちんぽ、おめこに挿しこみます。
「おおっ、ええ気持ちやぁ、大島愛よぉ、すてきだよおおん!」
ぶっすり挿しこんで、おっぱいをさわり、乳首に吸いつき、くちゅくちゅします。
勃起のおちんぽ、スキンをかぶせてあるから、いつ発射してもいいんです。
「ああっ、だめ、ああっ、やめて、ああっ」
乳首を唇でモミモミ、勃起おちんぽで膣のなかぐちゅぐちゅされる大島愛ちゃん。
もう、崩れ落ちてしまう、必死になって耐えているけど、イッテしまいそう。
「ああああっ、だめ、ああああっ、いく、いく、イッテしまうぅ、ううっ」
ぶすぶす、大野くんが勃起おちんぽの抜き挿しスピードをあげてきます。
大島愛ちゃん、ぎゅっとおからだ、締まってきて、膨らんでいきます。
とろとろ、半分ひらいたお口から、とろとろよだれがしたたって、喜悦です。
大野くんの腰が、前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽが、挿されて抜かれてです。

大島愛ちゃんがアクメへ登っていく姿は、ビデオにとられ、お声が録音されます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああん、いく、いく、いくぅうううう~!」
もう我慢ができなくなって、大島愛ちゃん、おしっこ、ぴしゅんぴしゅんしてしまう。
お声が大きくなって、イク寸前、大野くんが、さいごのトドメ、ぶすぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいい~っ!」
どくどくと、大島愛ちゃん、絶頂をむかえ、子宮からおみずを噴出させちゃう。
勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、射精、ピクンピクン、あああああっ、です。
大島愛ちゃん、あまりに高ぶって絶頂をむかえてしまったから、気絶です。
大野くんは、勃起がおさまるまで、大島愛ちゃんと結合したままです。
「大島愛ってさぁ、めっちゃ、感じてたんや、かわいいよなぁ」
なえたおちんぽ、スキンをかぶせたまま、大島愛ちゃんから引き抜いた大野くん。
「大島愛をさぁ、おれらのペットにさぁ、しちゃおうよ、なぁ」
「飼ってやるんだよ、この部屋で、たっぷりかわいがってやってさぁ」
「そうだよな、大島愛、われらのアイドルやもん、なっ」
縄をとかれた大島愛ちゃん、ぐったり、恥恥椅子に仰向け、寝かされています。

-36-

<ペットにされちゃう>

どれくらい時間がたったんでしょうか、ふうっと気がついた大島愛ちゃん。
「いったい、ここは、どこ?」
くらい天井が見えているけど、見慣れていない、いったいここはどこなの。
大島愛ちゃんが気がついて、様子がわかるまで少し時間がかかったんです。
ここが大学の美術クラブ室だとわかって、まわりを見回してみると、三人の男子の顔。
「大島愛ちゃん、おはよう、目が覚めたかい!」
どうして、わたし、こんなところにいるんやろ、島田先輩のお顔がみえます。
「ああっ、せんぱいぃ、どうして、わたし、ここに、いるの?」
大島愛ちゃん、お洋服を着ていません、首輪だけです、首輪には紐が。
「愛ちゃんって呼ぶよ、愛ちゃん、いいね、愛ちゃん、かわいいっ」
「はぁあ、木村先輩、大野先輩、どうしてここにいるの、わたし」
大島愛ちゃん、胸に手を当て、裸であることを知って、おっぱい隠します。
100cm×80cmの赤ちゃん用ベッドに寝かせられていて、それは破廉恥台なんです。
足首が交差させられて括られていて、破廉恥台に仰向いている格好です。
足が、太ももから開いて、お膝から足首が閉じていき、お股が丸見えなんです。

美術クラブ室の特設ステージ、恥恥椅子が破廉恥台に置き換えられていたんです。
「ほら、からだ、おこして、あげるよ、愛ちゃん!」
仰向いて寝そべった上半身を起こされ、座椅子にお尻をのせられてしまいます。
「なにするんですかぁ、わたし、はだか、お洋服着させてくださいよぉ」
正気に戻った大島愛ちゃん、首輪だけの素っ裸を、男子たちに晒してる。
それを思うと、めっちゃ恥ずかしい、悔しい、複雑な気落ち、お顔をあげられないです。
足首がかさねて括られているから、足はひし形になっています。
そのひし形の、足のつけ根の陰毛に、右手をあてて股間をかくす大島愛ちゃん。
おっぱいを左腕でおおって、乳房と乳首もかくしてしまいます。
「かわいいペットの愛ちゃん、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ」
破廉恥台の高さは、70cm程でしょうか、立ったままの男子のお腰の高さです。
「ほら、愛ちゃん、手を退けなよ、診察してあげるんやからぁ」
「はぁあ、そんなの、恥ぃこと、わたし、だめですよぉ」
男子に囲まれた、首輪だけの裸身大島愛ちゃん、身をすくめます。
でも、愛ちゃん、手首を首輪に付けられた手枷にはめられてしまいます。

破廉恥台の座椅子に、お座りさせられた素っ裸の大島愛ちゃん。
紅い皮製の首輪をはめられ、手首を首輪に括られて、肘でおっぱい隠そうとします。
「無駄な抵抗はやめろ、かわいいペットだから、愛ちゃん」
お股をひろげられたまま、おっぱいをひろげられたまま、羞恥の大島愛ちゃん。
「あああん、どうして、こんなこと、するんですかぁ、だめですよぉ」
今はまだ見られているだけ、三人の男子の目線が、愛ちゃん、まぶしいんです。
「ほんなら、そろそろ、診察してあげようかね、愛ちゃん!」
お医者さま、木村くん、長身でスリムで、イケメン、愛ちゃんの正面です。
破廉恥台の真ん中より手前に座椅子が置かれて、あぐら姿の愛ちゃんが目の前です。
三人の男子、丸いパイプ椅子に座ると、愛ちゃんの股間が、目の前です。
「おおっ、ばっちし、みえるやん、愛ちゃんの性器、丸見えやん!」
大野くんが、大島愛ちゃんの股間に見入って、お声をあげちゃいます。
「丸見えやろ、こうしておいてペットを、かわいがっていくんだよ!」
「ああああっ、だめですよぉ、そんなに、見ちゃあ、だめですぅ」
座椅子の背中を後ろ30度に傾けられて、足首を持ちあげられてしまいます。

-37-

破廉恥台にのせられた座椅子に、大島愛ちゃん、あぐら姿のまま、お座りです。
背もたれが後ろ30度に倒され、交差して括られた足首が真上を向いちゃいます。
パイプの丸椅子に座った男子三人の目の前に、大島愛ちゃんの股間があるんです。
「ほんなら、愛ちゃん、診察してあげるから、ねっ」
正面に座った長身の木村くん、愛ちゃんの太もも根元に両手を当てます。
「はぁあ、ああん、そんなぁ、ああん、あかんですぅ」
「ふふん、やわらかいよなぁ、肌がめっちゃ、柔らかい」
木村くんが、ペタンとおいた手の平を、股間へと移動させます。
左右の親指がお尻の穴あたりで結ばれ、左右の人差し指が陰唇の縁です。
「ひらくかなぁ、愛ちゃんの性器、どんなふうに開くのかなぁ」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、だめよぉ」
手首を首輪に留められて、犬ちゃんがおチンチンする格好の大島愛ちゃん。
そのうえ足首を交差させて括られ持ちあがっているから、股間丸出しなんです。

木村くんが、陰唇の縁ぎりぎりで挟んだ人差し指を、右、左に、ひろげていきます。
陰唇がめくれだし、ピンクの皮膚が見えてきて、膣口も見えちゃいます。
「おおおっ、きれいやぁ、めっちゃ、ピンクやん!」
眺めているだけの大野くん、生唾のみこんで、驚嘆のことばです。
「ほんまやぁ、大島愛のお、め、こ、めっちゃ、きれいやなぁ!」
島田くんも、大島愛ちゃんの股間を覗きこんできて、感嘆符です。
「あああん、だめ、あかん、そんなんゆうたらぁ、あかんってばぁ」
30度後ろへ倒れた大島愛ちゃん、股間のなかを開かれて、観察されます。
「ふうん、大島愛のおめこ、これ、膣口、こうしたら、よう見えるやろ」
愛ちゃんの開いた陰唇、そのすそを、親指でいっそう開いてしまう木村くん。
「ぷちゅぷちゅやん、膣の中、この襞、にくのかたまりなんや」
ぷっくと膨らんで、びゆっとすぼんでいく愛ちゃんの膣口からの内部。
「ああっ、あかんってばぁ、そんなとこ、ひらいたらぁ、あかん、んん」
愛ちゃん、恥ずかしさでタジタジ、お股を閉じようにも閉じられないんです。
手首は首輪に括られているから、払いのけることもできない愛ちゃんです。

木村くんが、陰唇のうちがわを、ピンク色した谷間を、ひろげちゃいます。
「ほうら、よう見えるやろ、見てあげるよ、たっぷり、なぁ、愛ちゃん!」
真ん中には木村くん、右から大野くん、左から島田くん、目線が愛ちゃんの股間へ。
ひろげられた大島愛ちゃんの股間、陰唇まで10cmにまで顔を近づけちゃう木村くん。
木村くんがたっぷり観察して15秒、つぎは大野くんが顔を近づけて、匂いを嗅ぎます。
「おおおお、なんか甘ったるい匂いやぁ、愛ちゃんの、愛の匂いやろ!」
「ほんまかいなぁ、大島愛ちゃん、愛のお蜜の、匂い、嗅がせてもらうわ!」
島田くんが、ぐぐぐぐっとお顔を、愛ちゃんの股間へ密着させてきちゃいます。
「ひぃやぁああん、そんなの、やめて、やめてよぉ」
ぺちゃ、ぺちゃ、島田くんが大島愛ちゃんの陰唇のうちがわを、舐めだしたんです。
「おお、うんめぇ、大島愛のお蜜だよ、うんめぇよ!」
愛ちゃん、陰唇をひろげられ、もうそれだけで羞恥の極み、なのにです。
男子にじゅるじゅる吸われ啜られるなんて、もう卒倒してしまうほどの羞恥です。
でも、まだ、表面だけ、膣のなかへは、お指もなにも、挿しこまれてきていません。


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