愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2014年05月

かおりのえろっち(1)-2-

かおりのえろっち
   第一章-2-
 7~12 2010.2.4~2010.2.9
    1200sx1405180126
-7-

羞恥台に、腕ひろげ、お股ひらいて固定されている、かおりちゃん。
おっぱいとお股まわりを、露出させられ、斜め後ろに倒されているんです。
足は膝を内側へ折るようにして、お股から太ももが120度に開いています。
斜め上向いたお股の真ん中、そこからおへそ、おっぱい、お顔。
「まっ黒やん、かおりの毛、毛深いんや、情が深いんかなぁ」
「それよか、内股、見ろよ、白い色してるぜ、ぽちゃりやしぃ」
「さわってやろうぜ、なぁ、かおり、触ってほしいんやろ!」
三人の男子に見られて、カメラに収められている、かおりちゃん。
「ああん、やめて、そんなの、恥ぃやろ、ああん、見たらぁ・・・・」
お顔を赤くして、羞恥から逃れようと、お顔をそむけるかおりちゃん。
でも、男子たち、にやにや、かおりちゃんを、じっと見ているんです。
見ているといっても、一分もありません、村尾クンが、陰毛をつまみます。
黒いちぢれ毛、生えぎわから、すくい上げるようにして、撫ぜていきます。
「おおっ、やわらかいんや、かおりの陰毛って、やわらかいんや!」
驚いたような声で、村尾クン、陰毛の生えぎわの下部に、注目です。

「ふふん、落合佳織、がっこで一番、マドンナかおり、これ、なんやろ」
陰毛をすくいあげ、ぷっとふくらんだ先っちょを、露出させちゃいます。
「あああん、やめて、やめて、さわったらぁ、あかん・・・・」
「ほらぁ、見てみろ、これ、われらのマドンナ、かおりのよぉ」
「ああん、だめ、だめ、そんなぁ、むいたらぁ、ああん、だめぇ」
「ふふん、見てみろ、森よぉ、奥野ぉ、ばっちし、撮っとけよ」
「おおお、おれぇ、おんなの、股、なまで見るん、初めてなんや!」
「ふふ、かおり、ゆっくり、たっぷり、見させてやりなよ!」
村尾クンが、かおりちゃんの、お股のわれめの先っちょの、皮を剥いちゃう。
「ほら、森、みてやれ、かおりの、くりとりす!」
「うううっ、ああん、やめて、やめて、だめだよぉ!」
剥かれてしまうクリトリス、かおりちゃんの羞恥度合いが、めっちゃ上昇。
お顔が紅潮、汗が滲んできて、居ても立ってもいられない気持ち。
だけど、固定されたからだは、閉じられない、開かれるままです。

-8-

腕を横にひろげ、太ももを120度にひろげられてる、かおりちゃん。
ぷっくら胸を剥きだされ、お股を拡げられてる、大学生のかおりちゃん。
研究室に設けられた恥恥ルームで、羞恥台に乗せられているんです。
羞恥台を斜め後ろに倒されて、上半身とお顔が斜め後ろへ。
そうすると、真上にせりあがる120度開脚の太ももからお膝。
その正面に、森クン、右横に村尾クン、奥野クンはカメラを持って撮影。
「ほぉお、ピンクとゆうより、ちょっと赤いんや、落合のクリトリス」
森クンに、陰唇の先っちょをひろげられているかおりちゃん。
「ああん、やめて、やめて、やめてください・・・・」
腕をひろげ、胸を露出させ、そのうえに、お股全開のかおりちゃん。
見られるだけではなくて、手で、指で、恥ぃ処がひらかれて、羞恥の極みです。
「陰毛やろ、陰唇やろ、それにクリトリスって陰核ってゆうんやろ!」
森クンが、陰唇の先っちょに指をあて、クリトリスを剥きだして、言います。

「ああっ、やめて、あああっ、だめ、やめてください・・・・」
クリトリスを爪先で引っ掻かれて、あまりにきつい刺激です。
かおりちゃん、ぴりぴり、体内に電気が流れて、お顔をしかめちゃいます。
快感ではなくて、ピリピリ感、強い刺激に、お顔を左右に揺すってしまいます。
三人の男子学生に、見られて、触られていくマドンナ、かおりちゃん。
「ふううん、これがぁ、落合佳織、おちあいかおりの、お、め、こ、かぁ」
「すっげえ、おれ、こうふんしちゃうよ、びんびんになってきたぜ!」
「そんなら、さいしょに、一発づつ、やっちゃうかぁ!」
森クンのことばに、村尾クンが応えて、一発づつ。
つまり、ほんばん、なま、おちんぽ挿入しちゃうって、ゆうんです。
「あああん、だめ、だめ、そんなん、したらぁ、うち、困りますぅ」
かおりちゃん、言葉で、抵抗しちゃうけど、おからだ、開示されたままです。

「ほんなら、すきん、一箱あるからさぁ、みんな使っちゃうけどよぉ」
スキン一箱って12個はいってる、それ、ぜんぶ使う。
村尾クンのことばを聞いて、めっちゃ恥ぃ気持になってしまうかおりちゃん。
「ほんなら、おれが最初の一発、もらうぜ、いいよなぁ、かおり!」
村尾クンが、ずぼんを降ろし、ブリフを降ろし、腰を丸出しにしちゃいます。
羞恥台の高さを、村尾クンの腰の高さに合わせます。
立って足をひらけてちょうど、かおりちゃんのお股がくるように。
「ふふん、おれ、びんびんやで、かおり、いただきますよ、お、め、こっ!」
ぶっとい村尾クンのおちんぽ、もう勃起状態で、びんびんです。
かおりちゃん、恐怖の気持ちにみまわれちゃいます。
愛なんかない、好きでもない、顔見知りの男子学生、村尾クンが、ぶすっ。
「うううっ、ああ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ!」
かおりちゃんの、お顔が、ひきつり、悲痛な呻きが、洩れてきちゃいます。

-9-

かおりちゃんの気持ちとか、おからだのことなんかお構いなしです。
ぶすっ、村尾クンの腰が、かおりちゃんのお股の真ん中を、一突きです。
「ああああっ、やめてぇ、だめ、だめぇ」
羞恥台に腕をひろげ、太ももをひらかれて持ち上げられ、開脚Mすがた。
その真ん中へ、勃起してるなまおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっと挿入。
「あああん、だめ、だめぇ、あかんってばぁ!」
「おおっ、ぎゅっ、ぎゅっや、めちゃ締まるぜ、落合、佳織よぉ!」
羞恥台に開脚Mのかおりちゃんです。
村尾クン、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこみ、亀頭のとこまで抜きます。
「あああん、だめ、あああん、やめて、だめぇ!」
まだ濡れていないかおりちゃん、それよか怖さのほうが先だっています。
むりやりされても、いい気持ちなんか、ありません。
ぐっとこらえることができなくて、拒否のお声を、あげちゃいます。
「おおっ、すっげえ、落合佳織のおめこに、ぶすぶす、入ってるぅ」
「そうやでぇ、森、ええでぇ、めっちゃ、締まってるぜ、なぁ、かおりぃ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。
村尾クン、森クンに見せながら、奥野クンにカメラ撮りさせながら、です。

羞恥台に半裸のからだを開きっきり、羞恥すがたのかおりちゃん。
お股をひろげられ、太ももを持ち上げられ、腕を横にひろげてる。
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽ、挿しこまれながら、おっぱい触られちゃう。
「ふうん、たぷたぷ、かおり、おっぱい、たぷたぷやぁ!」
ぶすっ、じゅるっ、村尾クン、腰のおちんぽ、ゆっくり抜き挿ししながらです。
かおりちゃん、おめこに勃起おちんぽ挿入されて、おっぱいを弄られちゃう。
「あああん、や、め、てぇ、あああん、や、め、てぇ、あああん」
お顔を左右にふりふり、羞恥にこらえるかおりちゃんです。
でも、おめこに勃起おちんぽ、そのうえ乳房を揉まれ、乳首をつままれる。
必死になって、拒否しているのに、びりびり、変な感じになっちゃう。
頭の中、なんにも考えられない、おからだが、反応しだします。
「ほうら、落合佳織っ、いっぱつ、スキンつけて、だしたるぜ」
村尾クン、スキンを装着、それから、猛烈な速さで、ぶすぶす。
ぶすぶすに、かおりちゃん、ひいひい、必死にこらえます。
「うううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴくんぴくん、村尾クンの痙攣がはじまって、一発目です。
かおりちゃん、村尾クンにチツのなか、スキン射精されちゃったんです。

-10-

村尾クンが射精しおわると、森クンが、かおりちゃんとするってゆうんです。
羞恥台に腕をひろげられ、お股をひらかれ、身動きとれないようにされ。
三人の男子学生に囲まれて、順番に、おちんぽ、挿入されていくんです。
「ふふ、もう、がまんでけへんかったよ、落合さん、もらうよ!」
おからだを、開ききったかおりちゃん、その前に立った森クンです。
なんかしら、童貞ちゃんな感じ、森クン、初めてみたいな感じなんです。
「うううっ、ああっ、ああっ!」
ぶすっ、森クンの勃起してるおちんぽが、かおりちゃんのお股の真ん中へ。
ぶすっ、ぶすっ、森クンわ、かおりちゃんのなかへ、挿しこんでストップです。
「おおっ、これ、落合佳織、かおりの、おめこ、おおっ!」
挿しこんだまま、からだを反らせ、腰をぐちゅぐちゅ、ふっちやいます。
「あああっ、やめて、あああっ、だめ、あああっ!」
腕をひろげたきり、太もも開けられたきりのかおりちゃん。
おからだ、閉じることができない、羞恥のかおりちゃん。
右に、左に、お顔をふりふり、悔しさのあまり、ぎゅっと唇をかみしめます。

おからだに与えられる刺激、それも奥、からだの奥の奥への、刺激です。
おっぱい、触られなければ、唇も、お股も、手では触られないんです。
ただ、男子の勃起おちんぽが、おめこに、ぶすぶす、挿入されちゃうだけ。
「おれ、はじめてやけどぉ、ええなぁ、めっちゃ、ええやん、かおりぃ!」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだままの森クン、ほくほく顔でさけびます。
かおりちゃん、必死でこらえるって感じで、目をつむり、唇を噛みます。
男子と、目線があわないようにして、屈辱から逃れます。
「おおっ、ええわぁ、ええでぇ、おれ、あかん、でる、でるよぉ!」
そうして森クンわ、スキンをつける間もなく、射精がはじまったんです。
「おおっ、でる、でる、どうしょ、でるぅ!!」
森クンは、一分も持続できなくて、興奮の最高に達してしまったんです。
勃起おちんぽ、かおりちゃんからぶっすり抜いてしまいます。
そうして根元を握った森クンが、かおりちゃんのお腹のうえ。
ぴしゅん、ぴしゅん、白く濁った液体、精子を出してしまったんです。

-11-

村尾クン、森クンがおわって、つぎは奥野クンがするってゆうんです。
手にしていたカメラを、森クンに預け、ズボンを脱いでしまいます。
かおりちゃんには、奥野クンのお顔が、ぼんやりうつろに見えます。
二人の男子に、おちんぽ挿入されて、お股の真ん中、ヌレてきています。
「おれ、落合佳織とできるなんて、最高やでぇ!」
奥野クン、下半身、剥きだしちゃって、おちんぽ、握って言います。
ぐいっと皮を剝いて、羞恥台のかおりちゃんへ、あてがうんです。
「あああん、だめ、あかん、ゆるして、ゆるしてください・・・・」
小さな声で、呟くように、お声を洩らすかおりちゃんです。
羞恥台に腕を拡げて留められ、お股を120度にも開かれているんです。
おっぱいも、お股も、三人の男子のまえに開かれてるんです。
「すっげえ、刺激的やでぇ、落合佳織よぉ、もらうぜ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ぶっすり、挿しこまれる勃起おちんぽ。

奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんへ挿しこまれたんです。
「ああっ、はぁああっ、ああん、だめ、だめ、あかん、ゆるしてぇ・・・・」
かおりちゃん、トロンとした目つきで、お顔を横に向け、声を洩らします。
「おおっ、ええわぁ、めちゃ、ええでぇ、かおりぃ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、ぎゅっと亀頭のとこまで引き抜きます。
奥野クン、腰をぎゅっとすぼめるように引いて、そのまま、前へ突き出します。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
かおりちゃんが、開けきった足、太ももを、痙攣させちゃいます。
お尻がぷるぷる、手を握りしめ、お顔を横にふりながら、反応しちゃいます。
「おおっ、しまる、しまる、落合佳織ぃ、締まるぜぇ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ。
「あああん、ああああっ、ああ、ああ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、奥野クンの挿入です。
奥まで挿入されて、ぎゅっと力がこめられ、おめこのなか掻かれちゃう。
かおりちゃん、おめこの襞を引っ掻かれて、ひいひい、じんじんです。
「おおっ、ええ顔や、かおり、ええ顔、かわいいぜ、えろいぜぇ!」
横で見ている村尾クンが、かおりちゃんにも聞けとばかりに、言います。
カメラをまわしている森クンも、生唾飲み込む感じで、見入っています。

-12-

かおりちゃん、開脚Mすがたで、正面から、ぶすり、ぶすぶす、それだけ。
手腕を拡げ、おっぱい開かれているのに、触れられていません。
太もも、腰、お顔、唇、ぜんぶ開かれているのに、性器だけ、密着なんです。
ええ、男子たちの策略、第一回目の凌辱は、おちんぽで、ぐちゅぐちゅだけ。
「ほらぁ、おれ、つよいんやぜ、かおりぃ、ほらぁ!」
奥野クン、腰を突き出し、かおりちゃんのおめこを、突きます。
「はぁああん、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
「やめろったってぇ、よろこんでるんやろ、落合佳織わよぉ!」
「ああん、ちゃう、そんなんちゃう、ううっ、ああん、とめてぇ・・・・」
奥野クンの腰が前へせりだし、勃起おちんぽが、ぶすぶすと埋まります。
奥野クンの腰が引かれて、おちんぽ、じゅるじゅる、抜きだし。
抜かれた勃起おちんぽ、かおりちゃんのお汁で、テカテカ光っています。
でも、亀頭だけ、おめこに、残されているんです、かおりちゃん。
それから、ぶすぶすっ、陰茎の根っこまで、埋め込まれちゃいます。
「あああっ、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
とはいいながらも、かおりちゃん、三人目の男子、奥野クンのテクニック。
ゆっくり抜かれて、一気に挿しこまれ、ぐりぐりと、かきまわされちゃう。

羞恥の余りに言葉は拒否、しているのに、かおりちゃん、反応しちゃいます。
急所、お股の真ん中、その陰唇のなか、ヒダ襞をこすられちゃうからぁ。
かおりちゃん、じゅるじゅる、刺激を与えられ、得体の知れない感覚です。
「ほらぁ、落合佳織よぉ、ええやろぉ、おれのちんぽぉ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
120度に開けたお股のなか、カリ首で襞をこすられるかおりちゃん。
「ああああっ、やめて、ああああっ、やめてぇ、ああああっ!」
じんじん、ぐちゅぐちゅ、濡れそぼっていくかおりちゃんのお股。
「ほうらぁ、もいいっかお、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんを陥落させていくんです。
早くもなく、遅くもなく、一秒間に一回、二秒間に一回、それを組み合わせ。
「ほらぁ、ええ顔やでぇ、落合佳織よぉ、ええ顔や、胸キュンやでぇ!」
「めっちゃ、感じてるんや、とろとろ、汁、流れ出て、きてるやん!」
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ゆっくり、ゆっくり、快感のふちをさまよいながらのかおりちゃん。
奥野クンの射精まで、たっぷり、昇らされていくかおりちゃんです。
かおりちゃん、快感に満ち満ち、男子の前で屈辱。
ついにアクメ、オーガズムを、迎えてしまったのでした。
(この章おわり)

かおりのえろっち(1)-1-

かおりのえろっち
   第一章-1-
 1~6 2010.1.27~2010.2.3
    1200sx1403190027
-1-

落合佳織、愛称かおりちゃんが、見られちゃったんです。
大木研究室の恥恥ルームで、大木先生に可愛がられているところを、です。
その様子を、男子学生の村尾くんらが、覗いていたんです。
そのことがわかったのは、村尾くんが、かおりちゃんに、メールしてきたから。
<大木とのこと知ってるよ、がっこじゅうにバラす、会って話したい>
なんてメールが来て、かおりちゃん、びっくり、どないしょ。
だって、大木先生とは愛奴契約みたいなことになって、関係してたから。
関係ばれても、おとななんやから、ええんやけど、でも、困っちゃうんです。
ええ、かおりちゃんが呼び出されたのは、学生会館の喫茶ルーム。

「だからぁ、おれたちの要求は、したいんや、大木みたいなこと、ええやろ」
「なによ、大木先生みたいなことって、どうゆう意味?」
「わかってるやろ、落合佳織、エスエムしてるとこ、見たんやからぁ」
男子学生は三人、村尾くん、森くん、奥野くん。
みんな、かおりちゃんの同級生です。
講義を受けるとき、教室で顔あわすけど、話したことありません。
「大木研究室をゲットしてるから、そこでやってやるよ、おれたちがさぁ」
「ええっ、どうゆうことぉ、なんでぇ、大木研究室なのよぉ」
かおりちゃんには、なんで大木研究室なのか、わけがわかりません。
でも、大木研究室には、恥恥ルームがあります。
それを、なんで、村尾くんとか森くんとか奥野くんが、知ってるんやろ。
「だからぁ、おれたちが、大木の代わりしてやるって、ことだよ!」
わけがわからないまま、研究棟の三階、大木研究室へと向かったのでした。

-2-

研究室の書庫が恥恥ルーム、いやらしいことするお部屋。
狭いけど、羞恥台とか、Xになった板とか、お道具がそろっています。
恥恥ルームへ、かおりちゃん、三人の男子に連れ込まれたんです。
「すっげえ、これ、つかって、落合佳織を、ひいひいゆわすのかぁ!」
「ほんまや、おれ、ゾクゾクしてきたわ、なぁ、落合よぉ!」
森クンと奥野クンが、立ったままのかおりちゃんに、言います。
薄暗い恥恥ルームは、100ワットの裸電気、それに小さな窓です。
村尾クンは、腕組みして、かおりちゃんの前に、立っています。
「だからぁ、落合佳織の写真集、つくりたいんだよなぁ、おれらぁ」
村尾クンの言葉に、かおりちゃん、めっちゃ落ち込んでしまう気持ち。
「そんなぁ、こまります、そんなこと、だめです、こまりますぅ・・・・」
三人の男子に連れ込まれただけで、泣きたい気持ちのかおりちゃん。
「めっちゃえっちな写真集、つくりたいんだよなぁ」
「そうだよ、おめこまるだし、しばられてよぉ」
逃げればなにされるかわからない怖さで、ついてきちゃったんです。
恥恥ルームのテーブルに、恥ぃお道具が、並べられているんです。

「ほならぁ、手、くくって、吊るすかなぁ」
村尾クンが、手にしたロープで、かおりちゃんの手首をかさねて括ります。
金縛り状態のかおりちゃん、なんの抵抗もないまま、手首を括られます。
「ああっ、こんなん、して、どうするん、わたしを、どうするんよぉ」
手首を括ったロープを、上に引き上げられてしまった、かおりちゃん。
服装わ、ミニスカートにスパッツ、上半身はシャツすがたのかおりちゃん。
手首を括ったロープが、天井から降りた滑車にまわされ、引き降ろされます。
かさねた手首が、おでこの前にまで引きあがって、止まっちゃう。
「あああん、なによぉ、なにするんよぉ、やめて、手、おろさせてよぉ」
一気に、不安がよぎってきちゃう、かおりちゃん。
手が使えないようにされて、なにされるんやろ。
三人の男子に囲まれ、手を括られて、頭の前に吊るされた格好です。
「まあ、なっ、落合佳織、かおりって呼ぼうな、なぁ、かおり」
村尾クンが、かおりちゃんアゴんとこに手をおいて、お顔を正面に向かせます。
かおりちゃん、シャツがめくれあがって、おへそが見えてしまってる。

-3-

括られた手首が、おでこに当てられ、立っているかおりちゃん。
「かおりよぉ、教室で、評判だよなぁ、可愛いってさぁ」
「たしかに、可愛いよなぁ、落合さんって」
「でもさぁ、服きてるんだよなぁ、おれ、はだか、見たいんや、落合のさぁ」
男子三人が、手首を括られているかおりちゃんを囲んで、いいます。
かおりちゃん、なにが起こるんか、不安、殺されるかもぉ、なんてことも。
「ええ顔してるやん、あこがれやで、おれらのさぁ、マドンナやからなぁ」
村尾クンが、正面から、かおりちゃんアゴに手をおき、顔をあげさせます。
「ああん、あんたら、やめてよ、こんなのにしてぇ、ああん、ゆるしてよぉ」
まだ、シャツもスカートもつけたまま、おへそが露出している程度です。
奥野クンが、デジタルカメラを手にして、かおりちゃんの表情を狙っています。
それから動画でも撮るといって、ハンディカメラも手首にぶら下げています。
森クンは、後ろから、かおりちゃんを抱きかかえようとして、うずうずです。
「だからぁ、おれたちの欲求をさぁ、満たしてくれたら、それでええねん」
「ああん、なにゆうてるん、そんなの、あかん、あかん!」
かおりちゃん、目の前の男子たちに、欲求を満たすとゆわれます。

欲求を満たすって、直観で、かおりちゃん、輪姦されちゃうと感じます。
いっきに羞恥にみまわれ、ぽ~っとなってきて、頭のなか真っ白です。
「ほんなら、森、抱いてやれよ、うしろから、さあ!」
立ったまま、後ろから森クンに、胸に腕をまわされてしまうかおりちゃん。
村尾クン、横にきて、正面の大きな鏡に、かおりちゃんが映ります。
「ほら、かおり、こうして、シャツ、めくっちゃう!」
後ろから、抱かれて、シャツのスソを持たれて、めくりあげられちゃう。
おへそ、おなか、ブラをつけた胸、首筋のところまで、めくられちゃいます。
「ああん、なにするん、ああん、やめてください・・・・」
デニムのミニスカートに黒スパッツ姿はそのまま、胸まで露出されちゃう。
「ふふん、かわいいブラやん、ピンクなんや、おぱんちもいっしょかなぁ!」
ブラに包んだ胸が、押しだされる感じで、後ろから押されるかおりちゃん。
「ふふん、ブラ、はずしちゃえ、おっぱい、露出やでぇ」
「あああん、だめ、やめて、恥ぃやろぉ、ああん、やめてよぉ」
手首を括られて持ち上げてるから、抵抗のしようがありません。
胸をはだけさせて、ぷっくら盛り上がる乳房を、男たちに見られてしまいます。

-4-

三人の男子学生に囲まれて、露出させられてしまった乳房。
ぷっくら盛り上がった乳房を、村尾クンにさわられちゃいます。
「おおっ、落合佳織のおっぱい、柔らかいやん、ほんわかやん!」
「ああん、なにするん、やめて、やめてよぉ」
後ろから、森クンが胸を押しだしてくるので、乳房が張ってぷっくらです。
盛りあがった二つの乳房が、手の平に包まれて、揺すられちゃう。
親指でスソから押し上げられ、中指で乳首をはねられちゃうんです。
「ふふん、かおりの乳房、おっぱい、たぷたぷ、揉みごたえあるねぇ!」
「ああん、やめて、やめてよぉ!」
羞恥心、恥ずかしい、顔見知りの男子学生に、乳房を露出、なぶられる。
はたちの大学二年生、かおりちゃんには、耐えがたい屈辱です。

「おれにも、さわらせろよぉ、かおりのおっぱい!」
かおりちゃんを後ろから抱く森クンが、右の乳房に手をおいて、ゆすります。
森クンが、乳首をつまんで揉みだします。
「あああん、やめてよぉ、やめてください、あああん」
「ふふん、ぷりぷり、やわらかい、あったかい、ええ感じやぁ」
後ろからか、乳首つままれ、首筋に唇をつけられちゃうかおりちゃん。
「あああん、やめて、やめて、おねがい、やめてぇ」
「ええ声やぁ、、録画、しとけよ、声もいっしょにな!」
村尾クンが、カメラを手にした奥野クンにいいます。
「森、うしろから、しっかり揉んでやれよ、かおりの乳房」
おっぱい揉みは森クンにまかせ、村尾クンわ、スカートをめくります。
デニムのミニスカート、スソを持ち、そのまま持ち上げられちゃいます。

黒スパッツで腰まで包まれた、かおりちゃんの下半身が、露出です。
「おおっ、落合佳織のよぉ、スカートの下やぁ、いいねぇ」
スカートをめくりあげた格好で、スパッツの後ろから手をいれられちゃいます。
腰からお尻を抜かれて、太ももの根っこまで降ろされちゃうスパッツ。
ピンク系のパンティも、いっしょに降ろされてしまうかおりちゃん。
黒々、いんもうが、見えてしまいます。
「ほらぁ、落合佳織がよぉ、陰毛、見せよったぜ、おおっ、まっくろや!」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、あああん」
「なにゆうてるねん、かおり、おまえを見てやるんやからぁ」
天井の滑車から降ろされたロープに、手首を括られ、頭の上です。
後ろから伸びる手で、乳房をなぶられているかおりちゃん。
そのうえ、デニム地ミニスカートが、ウエストまでめくられているんです。
お尻を包んでいたスパッツとパンティが、太ももまでおろされているんです。

-5-

おっぱい露出、いんもう露出、手首を括られ頭上においたかおりちゃん。
立ったまま、中腰にはなれるけど、座ることができないんです。
正面に三人の男子が並んで、かおりちゃんをじっくりと、観察してきます。
「ええスタイルやなぁ、かおり、胸と尻、ぽっちゃりしてて、ええなぁ」
村尾クンの舐めるような目つきに、見られる恥ずかしさを、感じます。
「それよか、顔やで、やっぱ、女子なんやから、顔、かわいいっす」
森クンが、はやくやりたいって表情で、かおりちゃんをほめちゃいます。
「ふふっ、たのしみやで、三発づつ、やったろやないか、なぁ、かおり!」
見つめられて、たじたじ、羞恥心真っただ中のかおりちゃん。
三発づつって、なんなんやろ?、かおりちゃん、最初、意味わからへんかった。

<でも、なによぉ、男の子、出しちゃう、射精しちゃう、三回づつ、って?>
思ったとたん、かおりちゃん、あたまのなか真っ白、空白、輪姦される。
シャツとピンクのブラは、めくりあげられ首後ろに留められています。
ミニスカートもめくりあげられ、腰に留められているんです。
黒スパッツとピンクのパンティは、太もも、膝まで降ろされ、留まってる。
だから、乳房と陰毛、かおりちゃん、見られて羞恥の処が、丸見えです。
「ああん、こんなの、恥ぃんやからぁ、そんなに、みないでよぉ」
凝視される、男たちに、半裸の自分を食い入るように見つめられる。
かおりちゃん、たじたじ、恥ずかしさに、お顔を伏せ、ぎゅっと唇を噛みます。
「ほんならよぉ、しゅうちだい、羞恥台に座らせて、開いちゃおうぜ!」
村尾クンのことばで、森クンがかおりちゃんの後ろに、羞恥台を置きす。
羞恥台、背もたれが十字になっていて、座部にはお尻が、すっぽりはまります。

手腕を拡げて括り、太ももから膝を開脚M、お股丸出しになる、羞恥台です。
「すわれよ、かおり、ほら、座れ!」
「ああん、なによぉ、こんなのに座るん、なんでぇ」
「なんでって、わかるやろ、見てやるんや、お、め、こっ」
森クンが、かおりちゃんを、無理やり羞恥台に、座らせます。
そうして、手首をほどき、拡げさせて、腕を拡げて留めちゃいます。
それから、左右の膝それぞれに、ベルトを巻いて引き上げちゃいます。
「ああっ、だめ、だめ、あああん、あああっ!」
膝が開いて、持ち上げられて、腕を括った横に、留められてしまいます。
スパッツとパンティが、足首にまとまって、横にひろがっちゃう。
上半身、少し後ろに倒れた恰好、腕を横に拡げて止まります。
お股をぱっくり、膝を拡げて持ち上げられてるかおりちゃん。
おっぱいとおめこ、丸見えにされてしまった、かおりちゃんなんです。

-6-

研究室の恥恥ルームで、羞恥台にのせられてしまった、かおりちゃん。
腕が横にひろげて括られ、膝もひろげて引き上げられて、開脚M姿です。
おっぱいも、お股も、ひろげられてしまったかおりちゃん。
三人の男子学生に、恥ずかしい処を、開けっぱなしにされているんです。
「落合佳織ってがっこでさぁ、いちばん可愛いってゆうけどよぉ」
「ほんまや、おっぱいとおめこ、見えさせて、ほんま、かわいいわぁ!」
「ああん、こんな恥ぃかっこう、なんでぇ、恥ぃですぅ」
かおりちゃん、赤面どころか、じくじくの思いで、熱っぽい感じ。
ぽ~っと赤くなった頬に、うっすら汗が、にじみ出ています。
「ほんならぁ、さいしょわ、たっぷりみてやるから、よろこべよ、かおり!」
120度に開いたお股の真ん中、斜め上向いてるお股の真ん中です。
「あああん、だめ、だめ、かくしてほしい、隠してください、おねがい・・・・」
村尾クンが膝立ちで、真ん中、その右に森クン、奥野クンは、カメラ。

「おおっ、かおり、閉まってるやん、たっぷり、見たいのによぉ」
「ほんまや、ここ、いんしんってゆうんやろ、唇、閉じてるんや」
「だから、ひらいて、やるんや、なっ、かおり、ひらいてほしいんやろ!」
開いてるお股を、村尾クンと森クンに見られ、かおりちゃん、泣きたいくらい。
「ああん、だめ、だめ、みたらぁ、あかん・・・・」
「ふふん、かわいい声やで、かおり、胸キュンしちゃうぜ、なぁ!」
「ああん、みないで、みたらぁ、あかん・・・・」
かおりちゃんのお股へ、顔を近づけてくる村尾クン、10cmまで。
そうして、手のひらふたつ、ぺたんと、陰唇はさんで、置いちゃいます。
「ふふん、開いてやっからなっ、かおり、おお、ええ匂いやでぇ!」
クンクン、鼻をならす感じで、かおりちゃん、お股の匂いを、嗅がれちゃう。
それから村尾クン、左右の手のひら、横にきゅっと動かしてしまうんです。
「うううっ、ああっ、だめぇ、ひらいたらぁ、だめぇ!」
じゅじゅっと、陰唇を、拡げられていく感触に、かおりちゃん、叫んじゃう。




愛の巣ごもり(1)-2-

愛の巣ごもり(1)-2-
 13~22 2012.10.11~2012.10.29
    1200sx1405140062
-13-

良太がスキンをつけおわって、由美はちゃぶ台の横に仰向きます。
イッテしまうときは、仰向いて、お股をひらいて、正常位が好きです。
お膝をたてて、太ももをひらいて、そこへ良太が座り込んできます。
正座した良太が、由美のおまんこへ、勃起おちんぽ、あてがいます。
「ああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、良太の腰が由美の股間へ、勃起おちんぽ、挿しこまれます。
そのまま、良太が、由美のおっぱいへ、上半身をかさねてきます。
「ほぉおお、由美ぃ、ええよぉ、めっちゃ、入ったよぉ!」
ぶっすり挿しこんだまま、ぐりぐり、腰をねじってまわして、こねちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
良太の背中へ、両腕をまわした由美が、からだにぐっと力を込めます。
ぶすぶす、ぶすぶす、良太が、由美に挿しこみ、引き抜き、挿しこみます。
良太が前のめりになって、由美のお尻か持ちあがって、おまんこ密着です。
斜め上向いた由美のおまんこへ、良太の勃起おちんぽがぶすぶす、ぶすぶす。
「あああああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
はあはあ、ひいひい、由美のお声、おなかのなかが、ぐじゅぐじゅです。

良太の挿し抜きスピードは、一秒に一回から二回の速さに変わっていきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいい!」
ぶすぶす、由美のおまんこからは、じゅるじゅるお蜜が、湧き出てきます。
とろとろ、膣口、陰唇から会陰を伝って、お尻の割れ目へ、流れ落ちてきます。
「おおおっ、由美ぃ、おれ、でそうや、でそうやぁ!」
「あああん、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ!」
「おおっ、ああっ、おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
良太のピストンが速まって、ビンビンになってる勃起おちんぽ。
由美だって、オーガズムがやってきて、おからだ硬直してしまいます。
「ああっ、ああっ、ああああっ、ひぃいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良太の射精、勃起おちんぽ痙攣、由美が感じます。
女のからだの奥の奥、子宮が痺れて溢れて、とろとろと崩れ落ちます。
オーガズム、由美だって、膣のなか、収縮して膨張し、一気に登ります。
とっても、とっても、二十歳になったばかりの大学二年生の由美。
快感に酔いしれていく、女の子です、とってもえっちです。

-14-

<お股にバイブを挿入されて>

良太ったら、とっても変態なこと、由美に対して、しちゃうんですよ。
バイブレーターってあるじゃないですか、くねくね、びびびび、って動くそれ。
そのバイブレーター、根元に紐が巻きつけられて、その紐は四本なんです。
「だからぁ、由美、これ、つけて、あげるから、ねっ!」
ピンク色のバイブレーター、良太に見せられて、由美、めっちゃ恥ずかしいです。
だって、男の人のおちんぽ、その模造品じゃないですか、それを良太が見せるからぁ。
ぞくぞく、由美、ほんとは、それ見せられただけで、ぽ~っとなってしまいます。
「ああん、良太ぁ、それ、つけるん、どないしょ、わたしぃ」
「すきなんやろ、由美、バイブでイクのも、そうやろ!」
ううん、ほんとうは、良太のおちんぽでイクのが、一番好きなんですけど。
良太ったら、続けてしたら、三回から五回くらいしか、射精できないんです。
だから、由美だけで、バイブレーターとか、ローターとかで、イカされます。
紐付きバイブレーター、紐がパンティの代わりになって、バイブが固定。
「ほら、由美、入れてあげるから、あしを、椅子に、あげてごらん!」
由美は、立ったまま右足を椅子に乗せ、良太の肩に手を置きます。

床に座った良太、手には紐付きバイブレーターを握っています。
由美の股間をまさぐり、陰唇をひらき、バイブレーターの頭をあてがいます。
「はぁあ、ああっ!」
由美のやわらかいお声が、口元から洩れてきます、もう感じてるんです。
胴体18cmのバイブレーターが、由美のおまんこに、挿しこまれます。
四畳半、由美のワンルーム、愛の巣、ふたりの体臭が、甘く漂います。
「ああん、良太ぁ、ああああん!」
ぶっすり、挿しこまれてしまって、根元に巻かれた紐が二本づつ、前と後ろへ。
うしろへまわる紐はお尻の真ん中をあがって結ばれ、お腰の前へまわります。
まえにあがる紐は陰毛のうえで結ばれ、腰の後ろへまわります。
お腰をまわる前後の紐が結ばれて紐パンティです。
由美のお腰、骨盤のうえ、ウエストがくびれていて、そこで留められます。
バイブレーターを挿入されてしまって、固定されてしまった由美は大学二年生。
ベージュ色キャミソールを身にまとっている由美ですが、腰から下は裸です。
ええ、バイブレーターのスイッチは良太が握って、由美は、操縦されちゃうんです。

-15-

由美のお部屋は四畳半、ワンルームで女子学生専用です。
そこへ良太がやって来ていて、愛の巣、ふたりの世界なんです。
紐パンティのバイブレーターを、つけられてしまった由美は立ったまま。
お勉強机の前に立って、おっぱいを抱くように腕をまわしている由美です。
「ふうん、由美、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
バイブのスイッチを握った良太は、お勉強椅子に座っています。
良太だって、白いシャツを着ただけ、下半身は裸です。
さっき勃起していたおちんぽ、萎えていて、亀頭が下を向いてきています。
「ああん、良太ぁ、きついのんしたら、あかんし、ねっ!」
由美の足は少し開いた状態で、おへそのあたりに、良太のお顔があります。
「ああああっ、ああん、あああああっ!」
びびびび、くねくねくね、バイブレーターのスイッチを入れられちゃった由美。
お股の奥、お腰の真ん中、おへその奥、おからだの芯、ああ、痺れてきます。
「あああん、だめだめ、いいいい、あかんあかん、良太ぁ」
バイブレーターの強度は弱なのに、由美、とってもじんじん感じちゃう。

良太の見ている前で、スイッチを入れられて、もがき呻いてしまう由美。
「あああああっ、あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
おからだ前屈み、そうして反り返り、太ももを、ぶるぶると震わせる由美。
四畳半、窓から夕暮れの光が入ってきて、まだ明るい由美のお部屋です。
由美と良太のふたりだけ、愛の巣、良太の射精がさっき終わったから。
「由美、ばいぶって感じるんやろ、ええ気持ちになるんやろ!」
「ああん、良太のんが、いちばんよぉ、おちんぽがぁ、あああっ」
びびびび、びびびび、弱ですけど、由美、とろとろになってきちゃいます。
「あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
由美が前屈みになり、良太のおちんぽを握っちゃいます。
良太はバイブのスイッチをオフにして、立ちあがり、由美が椅子に座ります。
「ああん、良太のん、なめなめしてあげる、はぁああん」
由美、良太のおちんぽ、根っこを握り、亀頭をお口に入れてしまいます。
椅子に座った由美、足をひろげたまま、バイブレーターおまんこに挿したまま。
良太はおちんぽを、由美にフェラさせながら、バイブのスイッチを入れるんです。

-16-

由美は二十歳になったばかりの大学二年生、文学部の女子学生です。
江戸時代の、あるじゃないですか、春画って、北斎とか歌麿とかぁ、ああん。
本に載ってるの、見たときって、ドキドキ、めっちゃ驚いちゃいました。
バイブをお股にはめられて、良太の勃起おちんぽ、お口に咥えて。
そのとき、由美の頭の中に、そんな春画の光景が、ふううっと見えてきちゃう。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううううっ」
勃起おちんぽ咥えて、お顔を前へ後ろへ、由美、お口でしごいてあげます。
びびびびっ、くねくねくねっ、膣の中でバイブがうごめいてきちゃいます。
由美、もう、とっても、ああ、おからだ、破裂してしまいそうに膨張です。
お口に咥えた良太の勃起おちんぽ、おもいっきり、吸いこんじゃいます。
<あああん、良太ぁ、ばいぶ、ばいぶ、うごめいてるぅ、あああん>
あたまのなかで、ことばを発してしまう由美、でも、くぐもった声しか出ません。
「ううううっ、ぐぅうう、うううう、ううううううっ!」
手の平に勃起おちんぽ、根っこの方を挟んで、ぐっと陰茎の皮を降ろしちゃいます。
テカテカになった亀頭とカリ首、由美はそれを唇に挟んで、お顔ごとずり降ろします。

バイブレーターのスイッチを握った良太、微弱から弱へ、弱から中へと強めます。
由美は、強く、きつくなっていくバイブの振動と蠢きに、アヘアヘしてきちゃいます。
強くなってきちゃうと、勃起おちんぽを吸ってねぶって、それに力が込められちゃう。
弱くなってきて、ストップしてもらえると、ハアハア、深呼吸してゆったりナメナメ。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、おっきぃい、おっきぃよねぇ!」
根っこを揺すって、勃起おちんぽ、亀頭をプルプルに揺れ動かせちゃう由美。
お顔は、うっとり、半ば放心、快楽の表情、大学二年生、文学部生の由美です。
「おおおおおおっ、由美ぃ、もっと、根元まで、咥えろよぉ!」
お勉強椅子に座ったキャミソール姿の由美、お尻半分のっけている状態。
太もも開き、股間を突き出し、紐パンティ・バイブレーターを穿いているんです。
「ううん、いっぱぃい、くわえてあげるぅ、良太ぁ、ああん」
「由美ぃ、咥えろ、たんまりなっ、ごほうびに、おっぱいなぶってあげるからぁ」
お口の中へ、勃起おちんぽ埋め込んでいく由美、良太の手はおっぱいへ。
キャミソールの裾をたくしあげられ、首から抜かれて首うしろでまとめられちゃう。
由美の乳房が丸出しに、立ったままの良太は手を降ろし、由美の乳房をつかみます。

-17-

由美のおっぱいって、ぷっくらと盛り上がっていて、ハリがあるんですよ。
ブラしなくってもこんもりと盛り上がっていて、乳首は唇と同じくらいの色合い。
良太の勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、いっぱいをなぶられちゃう。
由美、おっぱいなぶられても、そんなに感じないけど、乳首、ここ、感じます。
良太が、胸へ手を降ろし、おっぱいに手の平かぶせ、指の間に乳首を挟みます。
「ふぅううう、ううううっ、ふぅううう、ううううっ」
お口に勃起おちんぽ含んだままだから、くぐもったお声しかでません。
乳首を挟まれ、力を入れられちゃうと、じわじわ、刺激が入ってきちゃう。。
「おおっ、由美ぃ、もっと、じゅぱじゅぱ、チンポしごいてくれよぉ」
良太は立ったまま、足を開いて、腰を突出し、手は由美のおっぱいへ、です。
由美のお顔が、良太の腰へ、くっついては離れます。
お口には、勃起おちんぽ、咥えていて、ぶちゅぶちゅしごいているんです。
そうして止っていた紐パンティのバイブレーターが、ふたたび動きだします。
「うううっ、ふぅううううっ、ぐぅうううっ」
びびびびびびっ、くねくねくねっ、由美、下半身に強烈な刺激を覚えます。

バイブレーターの刺激、乳首を揉まれるより、何十倍も強い刺激です。
由美、咥えている勃起おちんぽ、お口から抜いてしまいます。
「はぁああっ、良太ぁ、ああっ、だめ、きつい、だめだめっ!」
紐で根っこを括られて、紐パンティになったバイブは、勝手には抜けません。
由美、からだの内部が崩れそう、膨れて窄んでバイブを吐きだしそうになるけどぉ。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターの振動と蠢き、由美、トロトロです。
由美の恥ぃお汁が、おまんこから、とろとろと流れ出てきちゃいます。
お口に、勃起おちんぽ挿しこんで、おまんこの刺激を、お口でも感じちゃう。
ひいひい、良太の勃起おちんぽ握って咥えて、バイブレーターで攻められる。
大学二年生、文学部、二十歳になったばかりの由美、アヘアヘしています。
「由美ぃ、感じてるんや、めっちゃ、おれ、好きだよ、由美のことぉ」
「うううっ、あああん、良太ぁ、あああっ、いきそお、ああ、ああっ!」
ここでイッテしまわないようにと良太が思っていて、バイブはストップです。
イケそうでイッテしまわない女の辛さ、由美、快感でぐちゃぐちゃですけど。
でも、でも、もう、限界、アクメにのぼりたい、オーガズム迎えたい由美です。

-18-

由美のお部屋は四畳半、ワンルームの学生マンションです。
良太がやってきて、さっきもうセックスは済ませちゃったんですけどぉ。
はぁあ、大学は文学部二年生の由美、いま、バイブレーター、紐パンティ。
キャミソール首の後ろに留まったまま、バイブレーター挿入してほぼ全裸です。
バイブレーターの根っこに紐が巻かれ、その紐がパンティ状にされていてるんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、もう、いかせてよぉ、おねがいぃ」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、ストップしていたバイブレーターがうごめきます。
由美、目の前にある良太の勃起おちんぽを、ぎゅっと握って、揺すります。
「まだまだ、由美ぃ、もっともっと、いけるやろぉ!」
バイブのスイッチを握った良太が、由美の悶え呻くすがたを、見ているんです。
良太には、由美がイク寸前にみせる、呻き悶える表情が、好きなんです。
女の子と男の子、大学生、由美は二十歳になったばかりです。
好きです、とっても、忘れられないんです、快感、いい気持、それがぁ。
たんまり、たっぷり、あしたの朝まで、何回、出来るのかしら、いい気持。
「はぁああっ、だめだめ、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
由美のお声が半泣きを越え、喜悦のお声に変化して、とっても愛らしい。

良太は、由美にフェラチオさせながら、バイブレーターをあやつっていきます。
由美の快楽加減を、自由自在にあやつれるから、とっても興奮しちゃいます。
由美だって、良太に焦らされて、イキそうでイカセてもらえないのが、興奮です。
一人だったら、そんなにたっぷり、満足するするまで、できないじゃないですか。
「ああああっ、だめ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
びびびびびびっ、くねくねくねくねっ、執拗に蠢くバイブレーターの威力。
由美、タジタジ、とろとろのお蜜を、たっぷり汲みだしちゃうの。
膣に挿しこまれたバイブレーターは、どんなにあがいても抜け落ちないんです。
「ほら、由美、足をひらいて、どんな濡れ具合なんか、見せるんや」
「ああん、そんなの、恥ぃやろ、良太ぁ、ああん」
良太の腕にすがりつき、由美は、良太がお股を見るの、拒みません。
「ふんふん、濡れてる濡れてる、たっぷり、濡れてるよぉ」
由美だって、濡れてることぐらいわかっています、興奮してるんですもの。
<はぁあ、良太ぁ、見て、見て、もっと、たっぷり、見てほしいのよぉ>
太ももを、ぎゆっと左右にひろげてしまって、良太に見られちゃう由美です。

-19-

お勉強用肘掛椅子に太ももひろげて座ってる、文学部二年生の由美です。
シングルベッドのヘリに腰かけた良太が、由美の正面、股間の前です。
はめられたバイブレーターの根元に巻かれた紐が、パンティになっている由美。
きっちり膣に挿しこまれたピンクのバイブで、由美は太ももをひろげているんです。
「おおっ、濡れてるよ、由美、ヌルヌルになってるよ、由美っ!」
バイブレーターの根っこを持たれて、左にぎゅっと傾けられちゃう由美。
「ひぃやぁああん、良太ぁ、ああん、だめだよぉ!」
バイブレーターが半分、膣から抜け出てきて、開いた膣の壁ピンク色が露出です。
陰唇が開いてヌルヌルのお汁が、濡れそぼった由美の膣から溢れてきます。
「由美ぃ、めっちゃ、濡れてるやん、おめこぉ!」
良太が、バイブを左へ倒して半分抜いたまま、右の中指で陰唇を撫ぜだします。
「ひぃい、やぁああん、ああん、良太ったらぁ、ああん」
「ふふん、由美ぃ、めっちゃ、やわらかい感じやぁ、おめこぉ」
「いやぁん、いやぁああん、良太ぁ、あああん」
椅子に座って太ももを開いたままの由美、淫らで甘えたお声を洩らします。

由美、ピンクに染まった膣口から陰唇内側を、中指の腹でこすられているんです。
「ぬるぬる、由美ぃ、ヌルヌルのお汁、たっぷり出すんや!」
お勉強用の椅子に座っている由美はほぼ全裸です。
お尻を座部において足置きには足をおいて、お膝をぱっくりひろげてしまう。
太ももだって、ぐぐっと開いてしまうから、陰部丸見え、そこにバイブレーター。
スイッチを入れられて、びびびびっ、びびびびっ、小刻みな振動が起こってきます。
「はぁあ、ああっ、あああっ、だめっ、だめだよぉっ!」
まだ数秒しか振動が起こってないのに、もう由美ったら、登りだしちゃうの。
「だめ、だめ、あああん、とめて、とめて、とめてよぉ!」
由美は裸体をぶるぶる揺すり、バイブのスイッチを止めてほしいと意思表示。
まだまだ、何回でも、執拗に登ったり降りたり、繰り返してもらう由美です。
ええ、とっても、気持ちいい、イッテしまう寸前、ぐぐっ、めっちゃ、感じますぅ。
バイブが止って、良太が、バイブのまわりを、なぶってきちゃいます。
クリトリスをひろげられちゃって、陰唇をひらかれちゃって、めくられちゃう。
陰毛を、撫ぜあげながら、おっぱいをモミモミしてくる良太です。
由美、ああん、良太のおちんぽ、お口に咥えたい欲求が、起こってきます。

-20-

良太が立ちあがって、お勉強椅子に座っている由美の前に立ちます。
由美が良太の腰から突き出た不完全勃起のおちんぽを握ります。
ええ、良太のおちんぽ、触ってあげてないとビンビンになってないんです。
「ああああっ、良太ぁ、ああっ」
びびびびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが蠢いてきています。
紐パンティで抜けないようにされたバイブレーターに、由美、悶えちゃう。
「ほしい、ほしい、良太のおちんぽ、欲しいよぉ」
良太のおちんぽ、ぎゅぎゅっとしごいて、それから前屈みで、咥えちゃいます。
じゅぱじゅぱ、由美、燃えあがってくるからだを、フェラチオで均衡をとります。
「おおおおっ、由美ぃ、ええ気持なんか、ええっ!」
「うぐうぐ、うううううっ!」
そうよ、そうよ、ええ気持ちよぉ!ってお顔を縦に振って、意思表示です。
もう、バイブレーターの振動で、おからだ内部から壊れていく由美です。
とろとろと、子宮の奥から、とろけてきて、恥のお蜜を垂れ流してしまう。
お勉強椅子がべっちゃり濡れてしまって、濡れ模様がくっきりついてします。

由美、良太にバイブで攻められちゃうと、たまらないんです。
快感ってゆうか、とろけるってゆうか、おからだの奥底から込み上がってきます。
とっても、いい気持、ぐちゃぐちゃになっていく感じ、崩壊していくんです、由美。
良太のおちんぽが勃起しちゃって、キンキンに硬くなっていて、咥えています。
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、亀頭から陰茎を、激しく舐めまわしちゃう由美。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターの蠢きが、強くなって弱くなって、です。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美、バイブでおからだ喜悦に反応します。
「ううううっ、ぐぅううっ、ぐぅうっ、ぐぅうっ!」
良太だって、由美の絶頂に登っていく姿をみて、感動しちゃいます。
でも、絶頂寸前で、バイブを止めて、立ち止まらせちゃうんです。
四畳半のワンルーム、由美のお部屋、淫らな匂いが、充満しています。
「ほらぁ、由美ぃ、もっと、もっと、じゅぱじゅぱしろよぉ!」
「ううっ、ううっ、ぐぅううっ、ぐぅううっ!」
勃起おちんぽ、ビンビンにしてあげて、由美、しゃぶり尽してしまうんです。
良太の勃起おちんぽだって、ぬれぬれ、美味しぃい、とっても美味しいのよぉ。

-21-

由美、おめこのまわり、恥ぃお汁を汲みだして、じゅるじゅるになっています。
二十歳になったばかりで、水分が多いから、恥ぃお汁だっていっぱい作れます。
良太だって若いから、スペルマいっぱい製造しちゃうんですよね。
由美は、交合すればするほどに、いい気持が昂じてきちゃうんです。
バイブレーターを挿入したまま、イキそうでイキきれないから、興奮状態です。
「うううっ、ううっ、ぐううううっ、ううううっ!」
良太の勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、由美、お腹の奥の快感に、お悶えします。
「いくぜ、由美、たっぷり感じろよ、ほらっ!
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、再再度、バイブレーターが振動してきます。
由美、一気に突きあがってくる快感を、ぐぐっとこらえて、バイブを絞めちゃいます。
<とっても、いい、いい、ああん、もうだめ、いってしまうぅ、ううっ>
勃起おちんぽお口に咥えたまま、こころのなかで叫んじゃう由美。
大学二年生で二十歳の由美、良太とセックスできて、めっちゃラッキーです。
良太は草食系みたいに見えるけど、セックス、たっぷり、いっぱい、してくれる。
由美のお部屋にやってきて、一晩で、スキンの箱、空にしちゃうんですもの。

お勉強椅子に座った由美、紐パンティに括られたバイブレーターを咥えたままです。
由美のまえに立った良太の勃起おちんぽ、お口でしごいてあげるんです。
「ふうう、ううううっ、ふうう、ううううっ」
「もっともっと、由美ぃ、もっともっと、しゃぶってくれよぉ」
バイブレーターのスイッチを握った良太、由美のおっぱいをいじくっています。
「ううううっ、だめ、だめ、イッテしまうぅ、ううううっ!」
咥えていた勃起おちんぽ、抜いてしまって、イク寸前の表情になる由美。
由美がイキそうな気配になっちゃうと、スイッチをオフにしてしまいます。
「ふううう、ふううう、ふうううう」
由美の息が、深呼吸になって、昇ってきた気持ちを落ち着かせようとします。
崩れてしまいそうな感覚、とっても快感、おからだの芯から萌えあがります。
とろとろ、膣にはいっぱいお蜜が溢れ、お口のなかはネバネバです。
由美、意識朦朧、もっともっと、もっといい気持になりたい、放心状態です。
「イカせてぇ、ねぇ、もう、イカせてほしいよぉ、おねがいぃ」
由美、へとへとお声で、イカせてほしいと、良太に、お願いしてきます。

-22-

良太から、バックスタイルでされ、正常位でされて、いまバイブレーターです。
由美にとっては三回目のアクメですけど、良太はこんどは射精しません。
バイブレーターでアクメにのぼって、オーガズムになっちゃう由美なんです。
「ああああん、良太ぁ、あああん、あああん!」
びびびび、くねくねくねくね、びびびび、バイブレーターがうねりを立てます。
由美はもう、必死になってしがみつきたい、ずんずんのぼってしまいます。
「おおおおっ、由美ぃ、もう、イキたいんやろ、イッテもいいんだよぉ!」
良太は、由美がフェラをやめてしまって、おちんぽをぎゅっと握られています。
四畳半のワンルーム、ピンクのカーテンがゆらめく由美のおへやです。
良太が由美に、紐パンティのバイブレーターを装着させているからぁ。
由美、膣が膨張して収縮しても、抜け出してしまうことがないんです。
だから、めっちゃ、きつい、強い刺激に見舞われてしまう由美なんです。
「はぁああ、ひぃいいいっ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!
「いけ、いけ、由美ぃ、ほら、いけ、いけ、ほうらぁ!」
バイブレーターのスイッチを強にされ、由美がすぐさま反応してきます。

由美ったら、もう、とろとろ、お勉強椅子に座ったまま、大股開きです。
恥も外聞もなく、ぐぐっと股間を突き出して、バイブレーターの蠢きを受けます。
「ひぃいい、いい、いい、いいっ!」
「ほうらぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええ顔やでえ!」
「ひぃやぁああん、いく、いく、いくぅうう~!」
「いけ、いけ、いってもええよぉ、由美ぃ!」
「だめ、だめ、いくいく、いってしまうよぉ、おおおおっ!」
びびびびっ、くねくねくねくねっ、根っこを紐で括られたバイブレーターです。
大学二年生の由美、とろとろ、おんなの体験、快感の極みへと登ります。
分泌液もとろとろ、粘液質のお蜜が、バイブレーターの刺激で汲み出されます。
「うううっ、ああっ、ああっ、ああああ~~!」
お顔を上向かせ、胸を突出し、太ももをぐっとひろげてしまう由美。
アクメ、オーガズム、おんなの幸せ、膨張して収縮するおからだ、膣。
ついに二十歳の由美、バイブレーターでオーガズムを、迎えてしまったんです。


小説のタイトルです
訪問者さまの人数
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