愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2014年07月

淫乱の部屋(1)-2-

淫乱の部屋(1)-2-
 13~24 2013.9.14~2013.9.26
    1200sx1407310150
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<羞恥椅子に座らされた優子>

ふ~っと気がつくと、そこは薄暗い和風のお部屋、壁一面が鏡になっているんです。
鏡になっているんですけど、いまはカーテンが閉められていて、鏡はマジックミラー。
「気がついたかい、優子、アクメに至って失神したんだよなぁ」
「ああっ、ここ、どこ、なに、これ、わたし、どうしたの?」
優しいお顔の光が、優子のそばにいるだけで、お部屋の広さは四畳半です。
お部屋の真ん中に、優子が座っているのは、美容室のお椅子のような、お道具です。
天井にはスポットライトが取り付けてあるし、テーブルには大きな箱があるんです。
なによりも、ビデオカメラが三脚にとりつけられていて、大きなモニターがあります。
狭いお部屋ですけど、このお部屋、名前を羞恥部屋、しゅうちべや、羞恥のお部屋です。
「優子、ぼくといっしょに、楽しみましょう、たっぷり、ねっ」
大学二年生、二十歳の優子がこのお部屋で、性的羞恥の限りを、尽くされるんです。
光は男子なのに、女の子みたいな肌艶で、呉服問屋の御曹司、いまようの光源氏さん。
「ああ、光さま、わたし、どうして、ここに・・・・」
羞恥椅子に座った優子、ようやく事の要領がつかめてきて、こころが揺らぎます。
優子が好意を持っている先輩の光、その光が、子分二人を連れ、輪姦されたんです。
とってもかわいい、可憐な優子は学校で、人気度ナンバーワンの女の子なんです。
なのに学校を休学して、男子たちのペットになって、ここに棲まされてしまうんです。
「ああ、光さま、わたし、ペットになってもいいけど、そやけどぉ」
優しいお顔の光が、優子のそばにいて、髪の毛をすくってくれて、夢の中みたいなんです。
「そやけど、どうしたの、かわいい優子、ぼくのペット、そうでしょ?!」
優子、美容室にある椅子のような羞恥椅子に座っているけど、身には何もつけていません。
「ほうら、優子のおっぱい、それに、黒い毛、これ、陰毛でしょ」
裸であることに気付いた優子、素っ裸、全裸、なにも着ていない、胸に手を当てちゃいます。
光は黒いブリーフだけの姿、優しいお顔ですけど、身体つきは男子、けっこう筋肉質です。
「じゃぁ、優子、これでお手とお足を、とめておきましょうね」
ベルトが、肘掛に置いた手首に巻かれ、アーム膝部のお膝にも、ベルトが巻かれます。
手首とお膝をベルトで留められ、羞恥部屋の羞恥椅子に座った優子。
大学二年生のかわいい優子が、映像に撮られていくんです。

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四畳半の羞恥部屋、一面が大きな鏡になっていてマジックミラーなんです。
羞恥部屋にはカーテンが掛けられていて、必要なときに開けられます。
開けられると、隣接した四畳半の間から、羞恥部屋が丸見えになる仕掛けです。
高級マンションの一室を、お遊びの場所として、光のおじいさんが造られたんです。
「まもなく、開演、優子のよぉ、ショーだぜ、うっししっ」
「まあまあ、予行演習ってことだけど、どんなのかなぁ」
羞恥部屋に覗き部屋、対になったお部屋で、翔太と健介は、いま、覗き部屋にいます。
羞恥部屋のカーテンが、閉められているから、覗き部屋からは幕が降りた状態です。
「優子、ぼくがかわいがってあげるから、よい子でいるんですよ」
「はぁあ、光さまぁ、わたしを、かわがってくれるんですか・・・・」
「そうだよ、たっぷり、優子、めろめろにしちゃうんだよぉ」
美容室にあるような椅子、羞恥椅子に座らされている全裸の優子は、不安です。
手首とお膝をベルトで括られている優子です。
「そのまえに、優子に見せてあげたいものが、あるんだけどぉ」
その右横には光が立っていて、大きな箱をテーブルごと、引き寄せます。
光が箱のふたを開けて、なかになにが入れられてあるのか、優子に見せます。
「なに?これ?なんですかぁ、こんなのぉ、どうするんですかぁ」
優子の表情が一変して、めっちゃ驚いた顔つきになってきちゃいます。
「なになに、いろいろ取り揃え、バイブ、ロータ、クスコ、お縄もたっぷり」
にたにた、お顔に笑みを浮かべて、光が得意げに、優子に言ってやります。
コンドームの箱だって、たっぷり10箱ほど封印されたまま、入れられています。
「並べてみようか、優子に使ってもらうんだよ、このお道具類、ふふふっ」
優子、知っていますけど、使ったことありません、そんな破廉恥なお道具なんて。

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羞恥椅子に座らされている全裸の優子、その正面のカーテンが引きあがります。
優子の目の前1m壁面には、大きな鏡、自分の姿が映り出て、びっくりです。
「ええやろ、優子、鏡の前で、悶えてもらおうか」
光が羞恥椅子の横に立って、鏡の中を見ながら、鏡の中の優子にむかってゆうんです。
肘掛けにおいた手首にベルトを巻かれ、降ろす足の膝上にもベルトが巻かれた優子。
羞恥椅子は自在に変形していく電動仕掛けになっていて、いまはぴったし座った格好。
「並べておこうか、優子が使う道具、ふふ、並べちゃおうね」
テーブルに置かれた箱から、卑猥なことをする小道具が、取り出されて並べられます。
「ああん、光さまぁ、そんな恥ずかしいこと、しないでくださいぃ・・・・」
ピンク色のバイブレーターが取り出され、ローターが取り出されて並べられます。
優子、目線をどこに向けようかとおどおど、お顔を赤らめ、横を向いてしまいます。
「ほうら、これ、クスコってんだよ、優子、知ってるでしょ!」
光は、手にしたクスコを、優子の目の前にちらつかせ、にたにた微笑み顔です。
鏡の後ろにいる翔太と健介、椅子に座ってマジックミラーの向こうを見つめます。
1m前、椅子に座った全裸の優子が恥じらう光景を、ぐっと唾を呑んで見入ります。
羞恥部屋の優子の横に立つ光は、それらの小道具が、覗き部屋で見えるように。
「はぁああ、それ、そんなの、ああん、どうするの、そんなのぉ」
可憐な優子、大学二年生、二十歳、全裸にされて、鏡に映されて、クスコを見て。
ぴったし閉じられたお膝、そのまま奥へ太もも、お腰には陰毛がすこし露わです。
大きな鏡に映された優子、なにが起ころうとしているのか、羞恥まみれです。
バイブ、ロータ、クスコのほかに、尿瓶、クリップ、ゴム紐とか、スキンの箱とか。
「たっぷり、二時間、かわいがってあげるから、ねっ、優子っ!」
全裸にされて、鏡の前で、まるで美容院で髪をととのえてもらうような感じで、優子。
「ああ、ああ、あああっ」
お膝が左右に、ゆっくり数cmづつ、拡がるのがわかって、優子、動転してしまいます。

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羞恥部屋は四畳半の和室、女の子が辱めを受けて羞恥するお部屋です。
真ん中に美容院にあるような羞恥椅子がおかれていて、目の前は大きな鏡です。
大学二年生で二十歳の優子は全裸、大学ではかわいいアイドルなんですが。
その優子が羞恥椅子に座っていて、くっつけているお膝が、開かれていくのです。
ジジジジジジ、かすかに擦れる音がして、足を乗せたアームが、拡がるんです。
「あああん、なに、なに、なんですかぁ」
お尻の部分がせりだしてきて前へ、背もたれが30度後ろに傾いてきます。
優子、その動きに、そのまま裸の自分がのせられて、恥ずかしい格好に。
腕を置いた肘掛けが90度にひろがって、お膝が持ち上がり90度にひろがって。
「ほうら、優子、鏡を見てごらんよ、何が見えるんかなぁ」
鏡の中には、お股をひろげて、恥ずかしい処が丸見えになった優子のからだが。
「いやぁあああん、こんなの、恥ぃ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
「ふふふふ、わかったんだよねっ、優子、この真ん中、お、め、こ、だよ!」
まだ弄られていないから、貝が殻を閉じているように、縦割れの唇は閉じています。
テーブルに並べられた小道具のなかから、光がバイブレーターを手にします。
「ねぇ、優子、ぼくのさぁ、ちんぽ、あとであげるけど、そのまえに、これ!」
まだ濡れていない優子の膣、その膣へ、バイブレーターを挿入するとゆうんです。
羞恥部屋の照明が落とされ、スポットライトが優子を浮き上がらせます。
特にお腰には、明るさが増されて、はっきりと細部まで、その構造がわかるように。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、あああん」
お膝を閉じようとして、ぎゅっと優子は力を込めるんですけど、閉じられません。
そうして羞恥椅子の格好が、いっそう卑猥な格好に、変えられていくんです。
大きな鏡の前30cmにまで、お股が近づけられると、お膝が鏡面とくっつきそう。
「あああん、だめ、こんな恰好、あああん、やめてください、光さまぁ」
お尻が持ちあがり、腰からお尻が椅子の座部から突き出てしまったんです。

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90度にひろげられて持ちあがった太もも、つけ根のお股、その真ん中が正面です。
鏡まで30cmに近づけられて映される優子の股間、明るい照明が当てられています。
鏡の向こうには、翔太と健介が、マジックミラーにお顔をくっつけて、見学です。
男子学生のあこがれの的、大学二年生優子の恥じらう股間が、丸見えなんです。
「すっげぇ、興奮するよなぁ、優子のおめこ、見るだけでさぁ」
「ほんとだ、生唾だよ、こんなラッキー、ないよなぁ」
すでにビンビン勃起させた翔太と健介、優子の性器を、ガラス越しに見ているんです。
覗き部屋のライトは消され、ガラスの下部には映像モニターがつけられています。
羞恥部屋で撮られる局部の接写拡大映像が、モニターに映し出されるんです。
優子の顔は、翔太と健介がお顔をあげると、股間と胸のうえに見えます。
「ばっちし、優子のおめこ、丸見え、カメラで拡大して、見れるんやって」
「なかなか、鑑賞するには、最高の覗き部屋、人気でそうやで」
「ネットで予約、連中に観覧させて、ひと儲けするかぁ」
「人気抜群だよ、アイドル優子のナマ実演ショー、なんてさ」
翔太と健介は、ショートして公開するにあたって、モニタリングしているんです。
「いやぁああん、こんな恰好で鏡に映るなんて、恥ずかしいですぅ・・・・」
優子の半泣きするようなお声が、覗き部屋のスピーカーから流れ出てきます。
「ふふふん、恥ずかしいから、素敵なんだよなぁ、そうやろ、優子!」
光が、優子の泣きだしそうなお声に、応えてやります。
「はぁああん、光さまぁ、そんなこと、いわないでくださいよぉ・・・・」
覗き部屋から見る羞恥部屋は、正面30cmに優子の股間が君臨します。
その上部に優子の上半身、右に羞恥道具が並ぶテーブル、左には光の姿。
左手にピンクのバイブを握った光が、右手で、優子の股間を、ひらけてきます。
まだつぼみのままの優子の陰唇、左右の唇が合わさったままです。
太ももは90度にひろがっているんですが、もっと興奮しないとひらきません。
だから、光の手助けで、優子の陰唇が、少しずつひらかれていくんです。

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羞恥椅子に座っているというより、斜め上向き大の字にされている優子。
四畳半の和室、羞恥部屋、優子の股間、おめこの30cm前は鏡です。
ひろげたお膝から足首は鏡にすれすれ、密着寸前です。
そばのテーブルには、えっちなお道具が、並べられています。
ピンクのバイブレーターを左手に持った優男の光が、優子を触ってきます。
太ももは、すでに開脚90度をこえ、120度にも広げられているんです。
「あああん、光さまぁ、ゆるしてください、お股、鏡に映るの、恥ぃですぅ」
「ふふん、優子、ひらいてあげようね、真ん中縦のお唇、ふううっ」
イケメン男子、光源氏の別名をもった光が、優子のお尻から手をのばします。
優子の陰毛は黒色で、少し多めなのは、お肌が白くてつるつるだからです。
「あああん、こんなに足、ひらいたらぁ、あああん」
「いいんだよねぇ、優子、ひらく瞬間、優子のおめこが、ねぇ」
合わさった陰唇、でも120度にひらかれて、閉じてる限界です。
光は容赦なく、じわりじわり、優子の気持ちをじらせながら、進めるんです。
大学二年生、二十歳になったばかりのアイドル女子、優子の破廉恥姿です。
光のお指が、お尻の穴から会陰部にそって、陰唇のすそにきて当てられます。
「いいね、優子、もう丸見えなんだよ、ほら、鏡に映ってるでしょ」
「いやぁああん、光さまぁ、そんな恥ぃこと、あああん、だめですよぉ」
優子、鏡に映った自分の股間を、見ないわけにはいきません、目の前です。
優子の陰唇が、やんわりと、貝が閉じた殻をひらくように、開いてしまうんです。
ピンク色した陰唇の内側下部、膣口から、とろ~り、透明の蜜が垂れ出てきます。
「いやぁああん、恥ずかしいですぅ、あああっ、恥ずかしいですからぁ」
優子、こころのなかが疼いていて、羞恥心やら、屈辱感やら、快感やらが交錯。
鏡の向こうには、翔太と健介の目があるなんて、想像もできない優子です。

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優子の股間、恥ずかしい性器が剝きだされ、鏡に映っています。
光のお指で陰唇が割られ、ひろげられ、ピンクの谷間を露出させられます。
「どうや、優子、ふふ、ゾックゾックしてきちゃうよ、お、め、こ、ぉ」
羞恥椅子に座った優子、陰唇のスソをひろげられ、膣口を露出されてしまいます。
「ああん、そんなの、いやぁああん、いやですぅ、ううう・・・・」
鏡に映される大学二年生、可憐な優子の股間、それに恥じらうお顔です。
光の右手にバイブレーターが握られ、その先っちょ、亀頭が膣口に置かれます。
「優子、おれのん入れてやりたいけど、まあ、最初はバイブだよ」
太ももを少し持ち上がって120度にひろげられた優子の股間です。
「ひやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
お尻のほうから上向いたバイブレーターが水平に、その先っちょが、優子の膣口へ。
「ふふふふ、優子、どんな入り方するんでしょうね、バイブ」
正面を向いた優子の膣口、そこへ亀頭を挿しいれ、ストップさせている光。
陰毛のほうから左の手をおろす光が、バイブを入れた陰唇を、ひろげるんです。
バイブレーターの亀頭部が挿入されたまま、クリトリスを剥きだされてしまう優子。
もうじゅるじゅるです優子、めくれた陰唇が膣からの分泌液で、濡れているんです。
鏡には、ばっちし、大学二年生、かわいい優子の股間がひらかれ、丸出しです。
ピンクのバイブレーター、亀頭部が膣に挿しこまれた姿が、鏡に映っています。
「ほらぁ、優子、見てみろよ、鏡に映った優子の、お、め、こ、だよ」
「ひぃやぁああん、そんなぁ、ああん、恥ぃことぉ・・・・」
ヌルヌルの恥ずかしいお蜜が、バイブを挿しこまれた優子の膣からしたたります。
「たっぷり、ちつのなか、こねまわしてやっから、なっ」
光が、バイブレーターの陰茎部を、優子の膣へゆっくりと、挿入してくるんです。
ずずずずぅ、優子、膣のなかへ挿しこまれてきて、圧迫されるづるづる感が。
「ひぃやぁあ、ああっ、だめ、だめ、あかん、あかん、ですぅ、ううっ」
大学二年生、二十歳の優子、四畳半、羞恥部屋の羞恥椅子で、悶えてしまう。
喜悦にお顔をしかめ、じゅるじゅる、お顔が潤ってきて、とっても可憐な天使です。

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羞恥椅子の手と足の、アームがひろがって、背もたれは後ろに30度倒され大の字です。
優子、全裸で太ももを、120度にひろげられ、股間が鏡の前30cmにあるんです。
覗き部屋で見ている翔太と健介には、ガラス越しだけど、真ん前に見る格好です。
「すっげぇよぉ、優子のよぉ、おめこがよぉ、丸出しだからよぉ」
「ほんまやでぇ、こんなの、すっげぇ刺激だよ、あの優子のだよぉ」
学校のベンチに座っている優子は、清楚な女子学生そのものです。
翔太と健介の頭の中は、そんな可憐な優子の姿がダブっているんです。
「あああん、光さまぁ、あああん、そんなことぉ、いやぁああん」
優子の甘ったるいお声が、マイクを通して、スピーカーから流れてきます。
バイブレーターが、優子の膣に半分まで埋められ、陰唇が剝かれています。
クリトリスが露出していて、陰毛が淫らに揺れているようにも見えます。
「ふふん、優子、バイブ入れて、クリ剝かれて、どんな感じかなぁ?」
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
イケメン男子、光の手の握られたバイブレーターが、根っこまで挿入です。
根っこまで挿入されてしまって、クリトリスを外の皮ごと、揉まれだす優子。
ガラスの向こうの優子、目の前にバイブの埋まった股間、その斜め上にお顔。
翔太と健介、ガラスの向こうを凝視して、生唾ごっくん、おちんぽ握ってしまいます。
覗き部屋から見る優子、お尻がめっちゃ丸くて大きく見えて、太ももだって女です。
ぽっちゃり、ぷっくら、盛り上がった乳房、お顔の頬は薄い紅色に染まる優子。
恥じらいの極みにいる優子のお顔、表情は、とっても美しくって、男子を魅了。
「ほうら、優子、たっぷり濡らすんやで、たっぷり、なっ」
根元まで挿しこんだバイブレーターを、ゆっくりと抜いてきちゃうイケメンの光。
スポット照明で優子の裸はくっきりですが、光のお顔はかげになって暗いです。
「はぁああっ、あああん、そんなことぉ・・・・」
じゅるじゅる、大学二年生、可憐な優子の膣には、バイブの亀頭部だけが挿されて。
まだバイブのスイッチはオフのまま、くねくねとびびびびの、振動はしていません。

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羞恥部屋の羞恥椅子に座らされて開脚M姿、手をひろげ、お膝をひろげる格好。
全裸だから、30㎝前の鏡には、優子の恥ずかしい処が、そのまま映っています。
大学二年生、二十歳の優子、学校では男子のアイドル、モテモテの女子です。
その優子が、膣にバイブレーターを、挿入されていくところなんです。
鏡はマジックミラーで、鏡の向こうには翔太と健介が、淫らな優子を、じっと見ています。
「ふふふっ、優子、ここに、バイブレーター、挿しておこうね」
光が握ったピンクのバイブ、その根元にゴム紐を巻きつけているんです。
巻かれたゴム紐は四本、長さは50cm、二本ずつがバイブから10cmで結ばれます。
「いやぁああん、なに、それ、そのゴム紐、どうするの・・・・」
優子は、はっと気がついて、お顔を赤らめ、恥ずかしさで、お顔を反らします。
<挿されて、抜けないように、されちゃう、ううっ>
「これを、ほら、優子のパンティ、紐パンティ、いいでしょ!」
「いやぁああん、そんなことぉ、だめ、あかん、ですよぉ・・・・」
優子、お股の真ん中へ、ぶすっとバイブレーターを半分、挿しこまれてしまいます。
手首とお膝をそれぞれ、羞恥椅子のアームにベルトで、留められている優子です。
手際よく光は二本にしたゴム紐を、前へ一組、後ろへ一組、引きあげます。
バイブから10cmの結び目で、ひろげられるゴム紐、前からと後ろから、お腰で括られる。
そうして、バイブレーターがきっちり、根元まで挿しこまれて、ゴム紐パンティを穿いた優子。
「ふふん、優子、ひとりで、たっぷり、いい気持、楽しむんだよ」
ちょっと憂える光の表情に、優子、こんなことされても、愛くるしい気持ちです。
「いやぁああん、光さまぁ、こんなの鏡に、映さないでくださいよぉ・・・・」
鏡の裏から、そんな優子の恥ずかしい姿を、真正面から、それも30cmの距離です。
翔太と雄介が、目を凝らして、優子の一部始終を鑑賞すると、ゆうんです。
「ふふふん、そんじゃ、スイッチ、入れちゃうよ!」
びびびび、びびびび、びびびび、バイブレーターの痺れる音が、発生してきます。
くねくね、くねくね、優子の膣のなかでは、バイブの陰茎がうごめいているんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、だめ、こんなの、あかんですぅ・・・・」
優子、表情が一気に変わって、ぎゅっと苦虫かむような、喜悦のお顔になるんです。

-22-

優子は全裸で、羞恥椅子に座っているんですけど、体位はほぼ大の字です。
背もたれが30度後ろにたおれ、座るところも30度うわむき、お尻が全部丸出し。
太ももは120度にひろがって、30度もちあがって、お膝になります。
真ん中のバイブレーターが挿しこまれた膣は、鏡の前30cmにあります。
そのバイブレーターが、びびびび、優子の膣のなかで、うねりだしたんです。
「うううっ、わぁあ、ああん、うわぁあ。ああっ、光さまぁ、ああっ」
スポットライトが当てられた二十歳の優子、大学では可憐な、清楚な女の子です。
まん丸いお尻を突出し、ひろげたお股には、バイブレーターが挿されている優子です。
バイブの根っこに括られたゴム紐、優子、ゴム紐パンティ穿いた恰好で、抜けません。
「ふふふん、優子、いっぱい、うれしい、お声を、あげなさい、ねっ」
光が操縦するバイブのスイッチで、優子、感度を調節され、お悶えさせられます。
このお悶えする様子を、鏡のむこうの翔太と健介が、生唾のんで見学なんです。
「ああああっ、ひぃやぁああああっ、だめ、あかん、あああっ!」
手をひろげられ、お膝をひろげられ、お尻を、おっぱいを、揺することができる優子。
お顔を横にふったり、あごをあげたり、お尻だって、持ち上げたり降ろしたり。
でも、無残、大学二年生、二十歳の優子には、お股を閉じることができません。
「はぁあああっ、ひぃやぁああっ、ああっ、ああっ」
優子、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの蠢きに翻弄されます。
お腰を左右にゆすり、お尻をもちあげるんですが、バイブレーターは容赦なくです。
びびびび、びびびび、抜け落ちないように、きっちりゴム紐のパンティです。
「ひぃやぁああ、ああああっ、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
優子、胸をゆするたびに、盛りあがったおっぱいが、ゆさゆさ揺れてしまいます。
「あああっ、いく、いく、いく、いくぅ・・・・!」
お顔が軋んで、お声をあげて、このままでは数秒後、アクメにいってしまう優子。
光が、バイブレーターのスイッチをオフにして、優子を少しのあいだ休ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁあああ・・・・」
スイッチを切ってもらうと、優子、からだに静けさが戻ってきて、深呼吸です。
鏡のむこうから、恥ずかしい姿を見られているなんて、想像もできない優子です。

-23-

ゴム紐パンティを穿いた恰好でバイブレーターを、股間に埋め込まれている優子。
四畳半の羞恥部屋、羞恥椅子に座った前30cmの鏡に、ひろげたおめこです。
鏡はマジックミラーで裏側は、四畳半の覗き部屋、優子のおめこが丸見えです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
アクメにのぼる一歩手前で、バイブのスイッチを止められた優子の深呼吸です。
「バイブで呻いている優子、めっちゃ、かわいいっ」
「ほんまや、胸キュンキュン、うずうずしちゃうよなぁ」
「はよぉ、ほんばん、やりたいよぉ、おれぇ」
「まあまあ、あわてるな、あとでたっぷり、できるやろ」
覗き部屋の翔太と健介、素っ裸、優子の大の字すがたが目の前です。
ガラスの向こうから、優子の目線が向けられている、翔太と健介です。
優子にしてみれば、鏡に映った自分の恥ずかしい姿を、見ているんです。
恥ずかしい姿だから、優子、羞恥心を表情にも現われていて、いっそう可憐なんです。
「はぁああ、光さまぁ、あああん、鏡に映って、恥ずかしいですぅ・・・・」
「恥ずかしいなら、鏡にそのまま、映しておこうかね、優子!」
「ひぃやぁあああっ、あああっ、ひぃやぁあああっ!」
優子、バイブレーターのスイッチを入れられてしまって、ふたたび呻きだします。
びびびび、くねくね、びびびび、くねくねくねくね、淫らにバイブがうごめきます。
大学二年生、二十歳のアイドル優子、素っ裸にされて大の字すがた、羞恥椅子。
「ほうら、ほうら、優子、もっと、もっと、ええ声で鳴くんだよ」
バイブのスイッチを強にしたり弱にしたり、光は優子の呻き悶えの高さを調節です。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、ひぃい、やぁああ、ああん」
120度にひろげた太ももが、ピクピクと波打ってきます優子の裸体。
お尻をぶるぶると揺すってしまう優子、膣に埋め込まれたバイブは抜けません。
手をひろげているから、ぶるぶるおっぱいをゆすってしまうけど、隠せません。
大学二年生、可憐で清楚なアイドル優子が、素っ裸で、身悶えしているんです。

-24-

四畳半の羞恥部屋、バイブレーターでアクメへ昇らされていく優子。
壁面の大きな鏡に接近させて、バイブを埋めたおめこを映している優子。
「ひぃいいい~っ、ひぃやぁああ~ん、ひぃいいいい~っ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブの振動で呻き悶える優子の狂おしい姿。
マジックミラーを介してみている翔太が、握った自分のおちんぽを、しごきます。
健介も自分のおちんぽを剝きだし、亀頭をかわいがって、しごきます。
バイブに翻弄される大学二年生の優子が、目の前で、お悶えしているんです。
「ひぃいいいっ、いくっ、あああっ、いくっ、あああっ!」
大の字になった裸体の優子、バイブのうごめきで、アクメに昇っていくんです。
バイブを操縦している光、ここで優子をイカせてしまうか降ろすかを、迷います。
迷った結果、バイブの振動をストップさせて、優子がイク寸前で、降ろします。
優子は、朦朧状態、びちゃびちゃに濡らした股間は、ひろげられたままです。
頬を紅潮させている優子、乳房ぷっくら、乳首がピンピンになっています。
「どうや、優子、ええ気持ちやろ、こんなん好きなんやろ!」
アクメに昇り損ねた優子、はああ、はああ、深呼吸しながら、朦朧です。
「実演ショーに仕立ててやるからなっ、優子の実演ショー」
「はぁああ、実演ショーって、なんのこと、なんですかぁ」
「実演ショーだよ、だから、たっぷり、感じるんだよぉ」
ショーの本番では、バイブレーターでアクメにまで昇ってしまうんですけど。
いまは予行演習の優子、光のナマおちんぽでぶすぶす、アクメを迎えるんです。
優子のお腰に結んであるゴム紐を解かれ、バイブレーターを抜かれた優子。
ぱっくり開いてしまった優子のおめこ、ヌルヌルお蜜でびちゃびちゃです。
羞恥椅子、太ももが120度から90度にすぼめられ、手首のベルトが解かれます。
カーテンが閉じられ、優子の前に光が立って、ブリーが脱ぎ去られます。
「はぁああ、光さまぁ、だいて、抱いてください、あああっ」
イケメンの光が、勃起おちんぽを膣に挿しこみ、優子にかぶさって抱きます。
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、ヌルヌルの膣のなか、奥まで届きます。
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淫乱の部屋(1)-1-

淫乱の部屋(1)-1-
 1~12 2013.9.4~2013.9.13
    1200sx1306200105
-1-

優子ってなまえには子がつくから、優子は好きではありませんでした。
でも、AKBのメンバーに優子ってなまえの子がいたから、優子でよかったと思う。
その優子、実名は中島優子なんですけど、ええ、京都の大学生、二年生です。
文学部に在籍していて、古典文学に興味があって、でも与謝野晶子とかも好きです。
樋口一葉は、ちょっと物静かな感じがして、優子、あんまり好きにはなれない感じなの。
美女の定義はむつかしいけど、優子は男子から、美女だと言われているんです。
それで、大学の文学同好会の先輩男子で、光って名前のひとがいるんです、光源氏。
光源氏はあだ名で、実名は山之内光、とっても優しくて高貴なお方のようにも見えます。
優子としては、光源氏、光のことが、なんとなく、好きなタイプの男子なんです。
その家来に、木村翔太、村井健介、いずれも大学四年生で、文学青年な感じの男子。
優子は、光と友だちになっているんですが、翔太とか健介からも、迫られています。
三人の男子は、トトロの会ってグループを作っていて、映画制作をしているんです。
「モデルになってほしいんだよなぁ、優子ぉ」
「ええっ、わたしがモデルになるってぇ?!」
「だって、優子は、なんてったって、美女なんだから、さぁ」
「そんなの、冗談でしょ、笑ってしまうわぁ」
「本気やで、優子の友だちとかも入れて、三人ほしいんだよなぁ」
「ほんとぉ、それなら、美香とか真衣とかも呼んで、三人組になっちゃう」
男子が三人だから、女子も三人、相性ってあると思うけど、まあ、いいでしょう。
光が乗っている自家用車は、3ナンバーで、レクサスっていう名前の車です。
ほんとうはポルシェって名前の自動車がほしかったみたいだけど、レクサス。
お父さんが実業家で、そうそう、淫乱の部屋は、北山にあるマンションの一室です。
翔太と健介は、光の家来で、なんでも言いつけを聞いて、行動するんです。
でも今日のところは、優子ひとり、淫乱部屋って名前のお部屋に、連れてこられたんです。

-2-

淫乱の部屋は、光のおじいさんが使っておられたマンションの一室です。
2LDKのマンションで、リビングは八畳間が二つ分の広さ、それに四畳半が二部屋。
そのお部屋は、高級な、マンションというよりオクション、一億円以上もしたんですって
だから、女の子が縛られて責められたり、飼いならされたり、調教されたり、される処。
「ううわぁあ、めっちゃ豪華やん、わたし、ここに出入りしていいのね」
「そうだよ、ここで、当分の間、生活するんだよ、休学届を出してさぁ」
「ええ?、どうゆうこと?、どうするってゆうのよぉ」
光の目線がこわくなって、翔太も健介も、ニタニタ、笑っているようにも見えます。
「なんでもないよ、たっぷり、文学の体験学習してもらうだけだよぉ」
リビングのソファーセット、天井には鉄のパイプが渡してあって、なにやら不気味です。
「ほんなら、さっそく、やらせてもらうかなぁ、優子」
「ああん、なによぉ、そんな目で見ないでくださいよぉ」
「おっとっと、優子には承諾書を書いてもらって」
「ええっ、承諾書って、どうゆうことですかぁ」
「映画撮影のためにだよ、契約書みたいなもんさ!」
「書面を作ってあるから、サインだけでいいんだ」
「まあ、ペット契約ってとこかなぁ、いい案でしょ!」
チェック柄のワンピースを着た優子、丈は膝上10cmだから、太ももが見え隠れです。
「中島優子ってさぁ、かわいいよなぁ、AMBのメンバーみたいに、さぁ」
関東出身の翔太が、癖のある関東弁で、優子に言うというより、つぶやきです。
「だから、映画のヒロインだからさぁ、まあ、アダルトだけど、さぁ」
翔太が、続けていいます、健介は、あんまし喋らないで、黙っているだけです。
「ところで、優子は、経験済みなんやろ、男関係、あるんやろ?!」
光が何げなく普通に聞いてきて、優子、なんて答えたらいいのか、一気に羞恥です。
「ふふん、あるんやな、淫乱な方なんやろなぁ、優子!」
光のニタニタ顔に、優子は、真っ赤なお顔になっていきます、男子体験あったけど。

-3-

優子の後ろにいる健介が、抱きつくようにして優子の手を後ろへまわさせます。
手首を交叉させて括ってしまって、手を使えないようにしてしまいます。
「あああん、なにするんですかぁ、あああん、やめてくださいよぉ」
突然のことで、優子、抵抗しようとするけど、身長158cm、体重55㎏、小柄なほうです。
身長175cm、体重80㎏の健介の手にかかったら、優子、身動きなんてできません。
「ほうら、ほら、ほら、脱いじゃおうよなぁ、お洋服、さあ、さあ」
膝上10cmワンピースを着た優子、正面からスソをめくりあげてしまう翔太です。
ワンピのスカートは、お腰のベルトで絞られているから、丸められ下半身を剥かれます。
後ろから、健介に手首を縛られた後は、身動きできないように、抱かれたままです。
股間からお尻とお腹を包んだ白いショーツが、まる見えにされてしまった優子。
白いソックスが足先を包んで、白いショーツがまる見えになって、上半身が剥かれます。
「いやぁああん、離してよぉ、どうしてなのよぉ、こんなことぉ」
優子にとっては予期せぬ出来事、いきなりの行為、でも男子三人には予定どうりです。
優子、ブラジャーを外され、ショーツを脱がされ、ソックスだけ穿いた姿に剥かれます。
三人がかりで、優子を裸にしてしまって、後ろ手に縛って、乳房の上下にも縄です。
「ほうら、優子、ええ格好や、目を見張っちゃうよなぁ」
「いやぁああん、だめ、だめ、そんなの、だめですよぉ」
後ろ手縛りの上半身をテーブルの、天板にうつぶせ姿で、優子、足をひろげさせられます。
「最初によぉ、一発ずつ、いただいちゃうかなっ、優子!」
光が優先順位第一位、いきなり、愛撫なし、勃起させたおちんぽを、ぶすっと挿しこみます。
足を拡げられ、お尻を持ち上げられて前屈みの格好、そこへ勃起おちんぽです。
まだ、優子、十分に濡れていない、膣の中はそれなりに濡れていても、入口は硬いです。
「あああっ、だめぇ、あかん、あかん、ひぃやぁああん」
ぶすぶすっ、強引に、無理やりに、光が挿しこんでくる勃起おちんぽに、優子、呻いちゃう。
ぎゅっと押しつぶされるような、ぎしぎし感がする優子の膣、なん回も、挿されて、抜かれて。
ぶすぶす、ぶすぶす、優子のお蜜で、光のおちんぽが、てかてかに濡れてきちゃいます。
優子、屈辱、後ろ手縛りにされたうえ、うつむいて足をひろげられ、バックスタイルです。

-4-

おからだへの愛撫もなしに、膣に勃起おちんぽを挿しこまれ、ぶすぶすされている優子。
「ほうら、じゅるじゅるに、濡れてきたぜ、優子、ええ女やなぁ」
伏せた優子へ、光が勃起させたおちんぽだけを密着させて、ぶすぶすしているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
二十歳になったばかりの優子、まさかこんな屈辱をうけるなんて思いもかけなかった。、
大学二年生文学部に学ぶ優子を縛りあげ、バックから犯している四年生の光です。
高さ60cmのテーブルに、後ろ手縛りの上半身を伏せさせられている優子。
お尻が持ち上げられ、足をひろげさせられて、そのままバックからの挿入です。
「おおおっ、おれらのアイドル中島優子、ええからだしてるよなぁ」
「服着てたらわからないけどよぉ、でっかい尻してるしよぉ、胸だって抜群だよ」
「ほんま、ほんま、おれらのペットになってくれる優子やからなぁ」
翔太が優子の右太ももを、健介が左の太ももを抱くようにしてひろげさせています。
「あああん、ひぃやぁああん、ひいい、ひいい、ひぃいいい」
太ももを左右に拡げられ、崩れ落ちないように支えられ、光がピストン運動をしています。
「ひぃやぁあああん、はぁああ、はぁああん」
頬を高さ60cmのテーブルにつけ、胸は持ち上がり、全裸、後ろ手縛りされている優子。
屈辱、羞恥心、優子は抗うまでもなく、なされるがままに、性器結合されているんです。
翔太と健介が、優子の太ももを抱いて、広げて、挿入される箇所を、注視しているんです。
イケメン男子の光源氏こと光は、強くて長持ち勃起おちんぽで、優子を突きまくりです。
ゆっくり、ぶすっ、と挿しこんだかと思うと、ぶすぶす、ぶすぶす、テンポを速めます。
「ええわぁ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おお、おお、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいやぁあ、ああん」
そうして、優子をひいひいなかせて、スキンをつけ、射精するところまで駆け上がります。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
光のお顔が軋んで、ぐっとこらえて、射精、ピクンピクンが優子にも伝わります。
それで許してもらえる筈がなく、すぐに引き続いて、翔太が、優子をいただきます。
バックスタイルから向きあう格好で、翔太は、優子を、後ろ手縛りのまま、頂いちゃうんです。

-5-

十六畳のリビングは調教部屋、大学二年生の優子が学校を休学して、調教されるんです。
先にリーダーの光がバックから、後ろ手に縛った優子を、犯してしまったところです。
はあはあ、うっすらと汗をかいている優子の頬は薄い紅いろ、うるわしいです。
158cm、55㎏の優子、小柄ですけど、お尻の丸さと乳房のぷっくらは、熟れた女子です。
白いソックスだけの優子、手を後ろにして縛られ、乳房の上下にも縄を巻かれた姿です。
筋肉質170cmの翔太が、後ろ手縛りの緊縛を施した優子を、立たせたまま抱きます。
「優子、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
立ったままの優子、乳房は縄で絞めあがっていて、肌が張っていて、ビンビン乳首です。
白い肌、こころもちピンクに染まった感じは、光から勃起おちんぽ挿入で、濡れたから。
「ああん、そんなの、いやですよぉ、ゆるしてくださいよぉ」
いきなりに緊縛されて犯される、二十歳になったばかりの優子には、耐えられないです。
「まあまあ、そのうち、好きになるからさぁ、すがりついて、哀願しちゃうよ」
後ろ手に縛った優子を抱いて、キッスを求めて、舌を挿し入れていく翔太、ブリーフ姿です。
「ううっ、ふぅうううっ、うううっ」
優子は、お口の中へ舌を挿し入れられて、でも、お舌を絡ませる、なんてできません。
なによりも羞恥心、屈辱感、三人の男子に輪姦されてしまう苦痛で、胸が詰まります。
こらえて、お顔をしかめて、翔太の舌が唇が、離れていくのを、待ってしまう優子です。
翔太が、優子の背中にまわした左手で、優子の交叉させて縛った手首を握ってきます。
そうして、右の手は、優子の乳房のうえに這わされてきて、撫ぜまわされるんです。
「はぁあっ、ああっ、はぁあああ~っ」
縄で絞られた乳房と手首を愛撫され、優子のお口から柔らかいお声が洩れだします。
立ったまま、優子は男子の裸、翔太のからだをこすりつけられ、乳首を唇にはさまれます。
むにゅむにゅ、触られる感覚、えたいの知れない不思議な疼きに、優子、包まれてきます。
でも翔太には、優子の股間、陰唇とか、膣とか、クリトリスとかを触られるのはまだです。
優子は、じらされ、とろとろになるまで、放っておかれて、たっぷりと快楽に責められます。
費やされる時間は10分とか20分とか、それは優子のからだの反応しだいです。

-6-

縛られたのは初めての優子、それも屈辱、三人の男子に囲まれて、縛られたんです。
手を後ろにして手首を交叉させて縛られ、余った縄は胸の上下にまわされています。
リーダーの光が、縛った優子をテーブルに伏せさせ、足をひろげさせて挿入でした。
勃起おちんぽを、後ろから膣へ、強引に挿入されてしまった大学二年生の優子です。
乳房が絞りあげられ、勃起おちんぽ挿入されて、乳首がピンピンになってしまいました。
いまは、後ろ手縛りで立たされたまま、翔太に抱かれて、上半身を愛撫されています。
「ああっ、だめですぅ、だめ、だめ、だめですぅ」
翔太に抱かれ、背中にまわった手を握られながら、ピンと立った乳首を、唇に挟まれる。
優子、出しおわった光と次に控えた健介に見られながら、ぷちゅぷちゅと吸われます。
ピリピリ、優子には、こんなにされて乳首を刺激されるのは初めて、でも感じちゃう。
「ううっ、ああん、だめ、だめ、あっ、ああん」
「ええ女やで、優子、学校で、見せへんよなぁ、こんな顔」
呻きだす優子の表情を見ている健介が、お腰の前に手を当てたまま、生唾を呑んじゃう。
「ほんまや、優子、おめこのなか、抜群やったぜ、やりがいあるぜ」
光が、先に優子の膣の締まり具合を経験して、ニタニタ、健介に言ってやります。
「ああん、やめてよぉ、こんなの、だめだよぉ、あああっ」
足首までのソックスを穿いただけの全裸に、上半身は緊縛姿の優子は、二十歳です。
大学で、男子たちのアイドル、女子にもうらやまれるほど、魅力をもった優子です。
その優子が、クラブの先輩三人に、高級マンションへ連れてこられ、調教の始まりです。
「ふふん、だいぶん、感じてきたんだね、優子、そろそろ股ぐらだなっ」
抱かれている翔太に、後ろの手を握られ、乳首から乳輪を唇で撫ぜられながらです。
乳房を絞りあげられている優子、翔太の右手で、乳房からお腰を愛撫されてきます。
そうして陰毛を撫ぜあげられ、優子の股間へ、翔太の手が、挿しこまれてくるんです。
ぴったし、太ももからお膝を合わせて閉じて、翔太の手から逃れようとする優子。
でも、容赦なく、翔太の右手が、股間へ挿しこまれ、ぷっくらの陰唇をさわってしまう。

-7-

男子三人の約束は、最初のいっぱつがおわるまで、膣に指を入れないこと。
その結果、翔太は、縛り上げた優子の股に手を入れたけど、陰唇を撫ぜるだけ。
優子を焦らせたあと、いよいよ翔太が、勃起おちんぽを、挿しちゃうんです。
「ふふん、優子よぉ、おれが、ほんばんいっぱつ、してやっからなっ」
「はぁあ、ああん、そんなこといわないでください・・・・」
翔太はもう、優子と結合したくって、うずうず、おちんぽは完全勃起状態です。
でも、優子は、犯される感覚だから、うれしいことなんてありません。
それよりも、羞恥心、屈辱感、気持ちが高揚するよりも、落ちこみです。
立たされたままの優子、部屋にある木製の背もたれ椅子に座らされます。
座らされた優子、背もたれの背中からの縄で、お膝を引き上げられます。
「ああ、ああん、こんな恰好、いやぁああん!」
開脚Mの格好になって、股間がひろげられて、真ん中が丸見えになったんです。
下半身裸になった翔太が、優子の前に立ち、勃起おちんぽを、見せつけます。
「ほら、見てくれよ、おれのちんぽだよ!」
「あああん、やめてよぉ、そんなの見せないでよぉ」 
優子、目の前に突きだされた翔太の勃起したおちんぽから、目を反らせます。
「ほら、見ろ、これ、優子に、入れてやるんやから、なっ」
そうして、翔太がスツールに座って、優子の股間へ、腰をぐぐっと接近させます。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、お股をひろげさせられた優子です。
優子の膣に挿し入れられる翔太の勃起おちんぽ、その亀頭が、没入です。
身動き取れない開脚M姿の優子へ、翔太の勃起おちんぽが、ぶすぶすっ!。
先に濡らされていたから、翔太の勃起おちんぽ、ぶすぶすと、なんなく挿入です。

-8-

大柄な翔太に、勃起おちんぽを挿入されたまま、乳房をまさぐられる優子です。
大学二年生、文学をお勉強中の二十歳、才女といえば頭が切れる女子、優子。
おからだは、158cm55㎏、バストもヒップもあるし、ウエストはくびれています。
清楚な感じの優子、男子たちの注目の的、メジャーじゃないけどアイドルです。
「優子、めっちゃ可愛いねぇ、おれ、感じちゃうから、なっ」
その、アイドル優子が、全裸で上半身を緊縛され、背もたれ椅子に開脚M姿です。
「いやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ・・・・」
「ふふん、優子、いい声だすんやなぁ、惚れちゃうよ、ほんとだよ!」
「ああん、そんなん、ゆうたら、あかん、あかんですぅ・・・・」
勃起おちんぽが、優子の膣深くに挿入されたまま、乳首をつままれているんです。
「乳首、ほらつ、ええ気持ちやろ、優子!」
「ひやぁあ、ああん、だめよ、だめだめ・・・・」
双方の乳首をつままれ、モミモミされながら、勃起おちんぽは、半分抜きだされます。
「ほうら、ちんぽ、挿しちゃうよぉ!」
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい・・・・」
ぶっすん、一気に挿されて、そのまま10秒ほどストップ、そうして半分抜かれます。
翔太が一呼吸おいて、勃起おちんぽを、優子の膣に一気挿ししちゃうんです。
優子にしてみれば、なぶられながら、すこしづつ興奮させられていくから、辛いです。
「ええ気持ちだよ、優子、めっちゃ、ヌルヌルになってきてるぜ、お、ま、ん、こ、ぉ」
開脚Mすがたで上半身緊縛の可憐な優子を、正面からなぶっていく翔太です。
そうして、徐々に、勃起おちんぽの挿し抜きスピードがあげられてきます。
優子は、その勃起おちんぽが、膣襞をこすってくる摩擦で、ヒイヒイ喜悦です。
淫らなことが、高級マンションのリビングで、まだまだ執りおこなわれていくんです。

-9-

後ろ手縛りにされて乳房を絞りあげられ、背もたれ椅子に開脚M姿の優子。
絞りあがっで張った皮膚の乳房、そこを撫ぜられ、乳首をつままれ、揉まれます。
「いいねぇ、優子ぉ、感じてるんやろ、乳首、さぁ!」
「ひぃいいいっ、ああん、あああん!」
乳首を揉まれる、大学二年生、二十歳の優子、ぴりぴり感じてしまいます。
「ええ声やぁ、優子ぉ、もっともっとちんぽ、ぶすぶす、してやるよっ!」
正面から、翔太の勃起おちんぽを、膣に挿入され、襞をこすられているんです。
「ほうら、優子ぉ、いい気持やろ、ほうら、ほうらぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす、開脚M姿にされた優子の正面から、翔太が挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
優子が洩らすお声は、快感そのものをからだの奥から発する感じです
その優子の呻き喘ぐ様子が、見ている男子、光と健介のこころを魅了します。
「感じてるんや、優子、めっちゃ、胸キュン、しちゃうじゃん」
「まあまあ、優子、ええ玉やから、大切に使ってやろうぜ」
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい~!」
ぶっとい勃起おちんぽを、優子のおめこに挿しこんで、ぐいぐい中へ押しこむ翔太。
ポニーテールの髪の毛、開脚M姿、優子は卑猥な黄色いお声を、あげちゃいます。
勃起おちんぽを挿された膣から、ヌルヌルのお蜜が、流れ出てくる優子です。
「優子、優子、われらのアイドル、希望の女神、中野優子、いいねぇ!」
ぐっと生唾を呑みながら、次にひかえる健介が、優子の陰毛を撫ぜあげます。
「翔太、早くしろ、おれは待ってるんやぜぇ!」
健介の言葉で翔太は、おちんぽの挿し抜きのスピードを、一秒に一回にします。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
優子、もう、ぬれぬれ、おからだの芯が萌えてきて、恥も外聞もなく、お悶えです。

-10-

ぶすぶす、正面から挿しこまれる勃起おちんぽに優子、翻弄されています。
淫乱部屋と名付けられたマンションの一室、背もたれ椅子にお尻をおいている優子。
上半身、手を後ろにして縛られ、乳房が絞りあげられている姿です。
椅子の後ろからまわされた縄で、お膝がひろげられ、引き上げられています。
見るも無残な格好で、男子たちは大喜びのポーズ、恥ずかしい処が全開です。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、翔太の勃起おちんぽは、長さが15cm、太さが5cmです。
「ほうら、優子、ええやろ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
緊縛された上半身をくねらせ、悶える優子は大学二年生文学部、二十歳。
「おおっ、おおっ、優子、イッテしまうんかい、アクメへ!」
でっかい亀頭で、くびれたカリ首で、膣の襞をじゅるじゅるとこすられる優子。
優子のお顔が、喜悦にゆがみ、苦痛なのか快楽なのか、お声をあげちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
一秒間に一回から二回のピストン運動になって、いったん引き抜かれます。
そうして、スキンをつけられた勃起おちんぽで、優子、射精されちゃいます。
「ううっううっ、おおおおっ、でるでるでるぅ!」
「あああん、ひぃやぁあああん、ひいひいひいっ!」
翔太が、ピストンスピードを上げてきて、お顔をひきつらせて、こらえます。
優子だって、もう、身動き取れない裸体だけれど、ぴくんぴくんの痙攣です。
翔太が、優子のなかで射精したとき、優子は、まだアクメの一歩手前です。
「おおっ、でた、でた、出ちゃったよお!」
「ひぃやぁああっ、ひぃいいいい、いいいいっ!」
射精を受けて、ピクンピクンを感じて優子は反り返り、太もも大きく開きます。
ぐぐっと迫ってきたどん欲な快感、二十歳の優子、めっちゃ感じて狂ってしまいます。
ようやく、射精おわったおちんぽを、引き抜かれて、スキンの処理をされちゃう。
優子は、がっくり、でもまだまだ、あとひとり、健介を受け入れちゃうんです。
うずうずしているのは、三番手になった健介、そのまま優子に、抱きつきます。

-11-

淫乱部屋の背もたれ椅子に、開脚M姿にされている優子は大学二年生。
三人の先輩男子に連れられて、高級マンションの一室へ来てしまったんです。
手腕を背中で縛られ、胸の上下に縄が巻かれて絞られ、ぷっくら乳房の優子。
全裸の優子、開脚M姿だから、見られて恥ずかしい股間が、丸出しです。
光がおわり翔太がおわって健介が、優子に勃起おちんぽを挿入するんです。
「ええ顔いろやなぁ、優子、たっぷり、楽しませてもらうわ」
「はぁああ、ああん、きついのに、したら、あかんですぅ・・・・」
二人の射精をうけたあとの優子は、うっとり、お顔を赤らめ、放心しています。
健介のことばに、優子は、うめくような声で、応えてしまいます。
大柄の健介、優子の前のスツールに、座わって背もたれごと抱いています。
腰から突き出る勃起おちんぽ、優子のおめこにぶっすり、挿しこまれています。
「ああっ、あああん、はぁあああっ」
優子は、もう恥ずかしさをこえてしまって、光と翔太に見られるままです。
陰部に男性器を挿しこまれる様を、じっと二人に見入られている優子です。
健介が、ぶすぶす、じゅるじゅる、勃起おちんぽを挿して抜いての動作をします。
ぶちゅぶちゅ、健介、優子のおめこにおちんぽ挿しこみ、昂奮しています。
「おおおっ、優子、ええ、ええ、めっちゃ、ええでぇ」
ぶすぶす、ぶすぶす、スツールに座ったまま、お腰を前へ後ろへ、です。
優子だって、感じちゃいます、とっても、さっきより、もっともっと、快感です。
お股の奥、子宮の中、お腹全体が、うずうず、じんじん、えぐられる感じです。
「ひぃいい、やぁああ、ひぃいい、ひぃいいい」
後ろ手縛りにされたうえ、開脚M姿にされてしまって、真ん中へ勃起おちんぽ。
優子、文学部二年生、二十歳、すごい経験、男子たちに快楽へ導かれます。
「おおっ、優子、よう締まってるよぉ、お、め、こ、ぉ!」
健介、ぶすぶす、一秒間に一回以上のスピードで、挿し抜きしています。
「ひぃいい、ひぃいいい、ひぃいい、いいっ」
ひいひい、優子がお声をだしてくるから、健介、胸キュンキュン、しています。
そうして、健介、射精したい衝動に見舞われて、勃起おちんぽ抜いちゃいます。
スキンをつけて、優子のなかで、射精しちゃうんです。

-12-

手首を後で縛られて、木製の背もたれ椅子に座らされ、開脚M姿にされている優子。
乳房を絞り上げている縄が、大学二年生二十歳の優子には、痛々しい感じです。   
ぱっくりと広げられてしまった優子の股間、隠すものは何もなく、陰唇、剥き出しです。
スキンをつけた健介が、股をひろげた優子の膣へ、勃起おちんぽを挿しこみます。
「ほおらぁ、優子ぉ、ええやろぉ、ちんぽぉ」
「ひぃいい、やぁあああ、ひぃいいっ、いいいいっ」
すでにへろへろになっている優子、膣へぶすぶすっと挿しこまれて、たまりません。
あまりの快感、喜悦のお声をあげてしまって、健介だけじゃなく、光も翔太も喜びます。
「かわいい優子、われらのアイドル、ええ声やぁ、お汁でべちゃべちゃやん」
「ほんまやぁ、優子、おめこ、べちゃべちゃ、このままイクんやろ」
「ああああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいいい~っ!」
ぶすぶす、健介のピストン運動スピードが、一秒間に二回の速さになります。
二回になったかと思うと、ゆっくりスピードになり、優子の気が静められるんです。
翔太が優子の乳首を指間に挟み、盛り上がる乳房を手の平に包んで揉みだします。
光は優子の頬へ手を当て、指で唇を割ってお口のなかへ、手を挿しこんでやります。
優子がアクメにのぼり、オーガズムを迎えたときの痙攣を、おさえるためにです。
「ほうらぁ、イクかぁ、優子ぉ、ほうら、ほうら、ほうら」
ぶすぶす、ぶすぶす、ふたたび健介のピストン運動が、速められて、一秒に二回です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいい、うううう、ぐぅうううっ!」
優子、太ももをぎゅっとひろげ、お膝を揺すりだし、つま先に力を入れちゃいます。
おっぱいがぷっくら膨れあがって、乳首がぴんぴんになってきちゃいます。
「ううううっ、ぐぅうううっ、ううううっ!」
お顔をあげ、胸を突出し、足をぎゅっと開いて、その真中へ、勃起おちんぽが、です。
ぶすぶす、ぶすぶす、ピストンスピードをあげた勃起おちんぽ、優子、アクメにのぼります。
「ひぃいいいい~~っ、ぐぅうううっ、ううううっ、ひぃいいいい~~!」
優子のオーガズム、二十歳、大学二年生、だれも見たことがない優子のアクメです。
ぴしゅんぴしゅんとおしっこ飛ばし、太ももぴくぴく痙攣させて、優子、気を失います。
緊縛されたまま、開脚M姿にされたまま、アクメにのぼってがっくり、気を失った優子です。

愛欲の巣(3)-3-

愛欲の巣(3)-3-
 25~36 2013.7.28~2013.8.27
    1200sx1205280027
-25-

それにしても、お指一本の威力って、勃起おちんぽとは違うんですけど。
局部刺激っていえばいいのかしら、ピンポイントでぎゅっと感じさせられちゃう。
山岸君の指テクニックで、美女コングランプリの由美ちゃん、たじたじです。
「おおおっ、由美、ここ、ここ、ここ、ふくろみたいに、なってるぅ」
中指を根元まで挿しこまれ、子宮口のまわりをこすられる由美ちゃん。
「ううっわぁ、ああん、だめですぅ、あかん、あかんですよぉ、ああん」
ぐちゅぐちゅと、山岸君のお指で、膣の奥をえぐられこすられる由美ちゃん。
開脚M、お膝と手首をひろげられ、両横のポールに括られているんです。
お股が開ききって、斜め上を向いていて、お指を挿されている由美ちゃん。
「ヌルヌルだよ、由美ぃ、それに、膨らんでるじゃん、おくのほう」
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
由美ちゃん、どこを触られているのかわからないんですけど、強く感じる処。
そこをお指の腹でこすられて、Gスポットと思う箇所ですけど、由美ちゃんイキそう。
「ザラザラしてるけど、由美、感じるんかい、ここ、ここだよ!」
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃんのお声が、喜悦いっぱいな感じのお声になって、呻き叫びです。
サラサラのお水のようなお汁が、どばどばっとふきあがってきて濡れます。
ヌルヌルのお汁とサラサラのお汁が混じって、べちょべちょになっている股間。
山岸君、挿しこんでいた中指を抜いてしまって、村井君と交代です。
村井君だって、お指でなぶりたい、二本のお指を、由美ちゃんに挿しこみます。
「ああああん、だめよ、せんぱいぃ、ああああん」
二本のお指は、一本のときより強いです、ぐちゅぐちゅ、おめこにうごめきます。
二十歳になったばかりの大学二年生、まだまだ未熟な蕾の由美ちゃんなのに。
快感にされちゃうテクニックで、快感帯が開発されて、感じる子になっていくんです。

-26-

お指二本、人差し指と中指が、斜め上を向いた由美ちゃんのお股に挿されます。
「あああああっ、いやぁああああん!」
高さ60cm幅80cmの無垢材テーブルに、開脚Mすがたで拘束されてる由美ちゃん。
お膝と手首が、左右それそれにテーブル横のポールに括られて、ひろげています。
「おうら、由美、指、二本、なかを、ぐちゅぐちゅにしてやるよ」
村井君の右手の指二本が、ぶっすり根元まで、由美ちゃんの膣に埋められています。
埋められたまま、指をうごめかされて、由美ちゃん、めっちゃ感じちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
おなかのうちがわ、股間の奥、おへそのうらがわ、そこがずきずき疼きます。
おおきな快感のかたまりが、全身にひろがっていく感じで、由美ちゃん悶えます。
陰唇を左の手の指でひろげられ、右手のお指が二本挿しこまれ、うごめきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの美女由美ちゃん、泣かされています。
そのお声に、村井君も山岸君も、それにカメラ係の大窪君も、胸キュンキュンです。
「たっぷり、濡れたところで、いっぱつ、もらっちゃうよ、由美ぃ!」
すでにすっぽん素っ裸の村井君、お指のかわりのおちんぽ、挿しこむんです。
村井君は立ちあがり、勃起したおちんぽ握って、皮をぎゅっと剝き、亀頭を挿します。
中腰になった村井君、濡れそぼった由美ちゃんの、膣に亀頭を埋め込みます。
「おおおおっ、挿しちゃうよ、由美、挿してしまうよぉ!」
ぶすぶす、ぶっといおちんぽ、由美ちゃん、おめこに、挿されてしまいます。
「はぁああん、あかん、あかん、そんなん、あああん」
お指とちがって勃起おちんぽ、ぶっといから、すごい刺激、おからだ壊れちゃう感じ。
「入ったよぉ、すんなり、入っちゃったよぉ、ぬるぬる、おめこに、よぉ!」
ぐっと勃起おちんぽ挿しこんで、根元まできっちり密着、あへあへの村井君。
由美ちゃんだって、開脚M、窮屈な恰好になっているぶん、すごい刺激、快感です。

-27-

村井君に開脚Mすがたのまま交尾されちゃう、大学二年生の由美ちゃん。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ気持ちええわぁ」
お指でなぶられたから、濡れそぼっている由美ちゃんの、おめこのなかです。
そこへ村井君、勃起おちんぽを挿しこんで、お声をあげちゃうんです。
ビンビン、勃起おちんぽで、村井君のおちんぽ攻めを受ける由美ちゃんです。
村井君、お膝と手首を括ったポールを握り、お腰を由美ちゃんに密着です。
「ほうらぁ、入ってるよぉ、由美、ちんぽ、入ってるんやぞぉ!」
「ひぃやぁあああん、はぁあああん、だめ、だめ、だめよぉ」
ぶっすり、根っこまで、おちんぽを、挿しこんだ村井君が、腰からお尻を揺すります。
長さ15cm太さ4cmの勃起したおちんぽを、根っこまで挿しこまれている由美ちゃん。
ポールを握った村井君に、腰からお尻を右へ左へ、上へ下へと動かされるんです。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
お顔をあげ、勃起おちんぽの威力を感じて、由美ちゃん、叫んじゃいます。
ずっしん、ぐじゅぐじゅ、勃起のおちんぽがうごめいて、膣襞こすられちゃうから。
とってもいい気持ち、じゅるじゅるにお汁まみれ、由美ちゃん、喜悦です。
ぬるぬるになったおめこのなか、とろけてしまいそう、陰唇から膣口です。
その膣口をこじ開けるようにして、勃起おちんぽが、埋められているんです。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ絞まってるよ、めっちゃあ!」
ぶっすり挿しこんでいた勃起おちんぽの陰茎を、じゅるっと抜いてしまう村井君。
亀頭だけ、由美ちゃんの膣なかに残し、そのまま腰からお尻をゆするんです。
由美ちゃんのおめこ、奥の方ではなくて入り口を、亀頭でこすっていくんです。
数秒間ですけど、亀頭だけでこすって、そのあとぐぐっと陰茎が、挿しこまれます。
「ひやぁああん、ひいいっ、ひいいいっ!」
村井君、開脚Mすがたの由美ちゃんへ、勃起おちんぽは挿しこんだまま。
右手で、おっぱいをまさぐり、乳首を指にはさんで、モミモミしちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃん、手も足もひろげられたまま、身悶え激しく、お声をあげちゃいます。
山のなかのログハウス、美女コングランプリの由美ちゃん、全裸で開脚M姿。
羞恥の由美ちゃん、あられもない姿が、大窪君のカメラで克明に撮られていきます。

-28-

由美ちゃんの、お膝と手首を括ったポールとポールのあいだは、80cmです。
高さ60cmの無垢材テーブルに、開脚Mのすがたにされている由美ちゃんです。
ぱっくりひらいたおめこが、斜め上向き、そこへ勃起おちんぽがぶっすりです。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、ええわぁ、ええわぁ!」
ポールを握って、腰からお尻を前へ後ろへと動かす大学四年生の村井君。
勃起させたビンビンおちんぽを、由美ちゃんの膣のなかで、こするんです。
こすられる由美ちゃんは、もう、ヒイヒイ、ハアハア、ぐぐっと迫られています。
快感、ぐじゅぐじゅの感覚、とろけそう、くずれそう、由美ちゃん、悶えます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、挿しこまれ、うごめかされて引き抜かれる勃起おちんぽ。
とろとろのお蜜が、由美ちゃんの膣から、おちんぽといっしょに、溢れ出てきます。
「おおおおっ、すっげぇ、由美、乳首ピンピン、おまんこぐじゅぐじゅ、だよぉ」
「胸キュン、胸キュンキュン、おれも、したいよぉ!」
「まてまて、もうすぐ、だすから、由美のおめこによぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ログハウスのキャビン、無垢材テーブルの上に、開脚Mすがたの由美ちゃん。
トトロ組の男子三人、ただいま村井君が交尾中、山岸君がうずうず状態です。
カメラをまわしている大窪君だって、おちんぽビンビンにしているところです。
「ふふ、ほんなら、スキンかぶせて、トドメを刺してやるかぁ!」
由美ちゃんのおめこから、勃起おちんぽ抜き去って、スキンをかぶせる村井君。
ぴっちん、スキンをかぶせ終わった勃起おちんぽ、ふたたび由美ちゃんへ、です。
村井君、スキンをつけ終わって、あとは一直線、射精にまで昇っていきます。
由美ちゃんだって、その猛烈スピードにほんろうされながら、のぼりだします。
昇りだすけれど、オーガズムの頂上へは、いかせてもらえません、後があるから。
「おおおおっ、でた、でた、でたぁ!」
「はぁあ、ああああ、ああ~~!」
ぴくん、ピクン、由美ちゃんのお声、おちんぽ、膣のなかで村井君、果てたんです。

-29-

村井君にかわって、すぐに山岸君が由美ちゃんの正面に立ちます。
開脚Mすがた、60cmの高さのテーブルの上、お尻を突きだしている由美ちゃん。
ぱっくり、陰毛が生えた股間がひらいていて、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
喘いだ後のぐったりした由美ちゃんですが、アクメ寸前、意識はしっかりあります、
「ほんなら、おれが、由美、おれが、おおっ、もう、びんびん、なんだよぉ」
ことばが乱れて、ろれつがまわらない山岸君は、由美ちゃんを前に興奮状態。
すっぽん性器を露出する、お股をひらけた女子が目の前にいる山岸君です。
由美ちゃんを見ていただけで、うずうず、おちんぽ、ビンビンにさせているんです。
ぎゅっとカリ首から皮を剝き、亀頭をにょっきり剝きだして、もう濡れてテカテカ。
山岸君、立ったまま、由美ちゃんの膣口へ、亀頭を、挿しいれて、押し込みます。
「うううぅ、おおっ、おおおおっ、由美ぃ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
「あああん、だめ、だめ、そんなきついの、だめよぉ!」
ぶすっ、ぶすぶす、山岸君が、おちんぽを、挿して抜いて挿して抜いて、早いです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回スピード、挿して抜いてが一回です。
もうすっかり濡れそぼっている由美ちゃんには、そのスピード、たまりません。
あああああ、あああああ、一気にそのままアクメへ運ばれそうです。
ログハウスのなかには愛欲にまみれた男子が三人、それと由美ちゃんです。
恥ずかしさとか、だれがイケメンで好きとかは、通り過ぎてしまった由美ちゃん。
からだの奥へ直接に、刺激を与えられちゃうから、正気ではいられません。
ふだんには見せることがない恍惚の表情、観音さま、天女さま、由美ちゃんです。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ぃ、ええわぁ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、山岸君の単調なピストン運動ですけど、一秒に二回です。
由美ちゃんは、もう、放心状態、ひいひいのお声だけ、発してしまって、昇ります。
その山岸君が、スキンをつけて、一気に射精するところまで、昇ります。
由美ちゃんだって、それにあわせて、ああああ、オーガズムを迎えます。
「だめだめだめだめ、ひやぁあああああ~~ん、うぐうぐっ!」
昇りつめてしまった由美ちゃん、おしっこを飛ばしちゃって、がっくり気を失ったんです。

-30-

由美ちゃんの意識が戻るのを待つこと数分間、まだやり残している大窪君。
中途半端に勃起したおちんぽを握って、由美ちゃんの股間を観察しています。
由美ちゃんは開脚Mすがた、テーブルの上にお尻を突きだしている恰好。
恥丘に生える陰毛、股間がひらいていて、クリトリスから膣、それに肛門まで。
大学二年生、二十歳になったばかり由美ちゃんの、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
「おおおお、由美の、お、め、こぉ、見ただけで、興奮するよなぁ」
勃起したおちんぽを、左手で握っていて、微妙にしごいている大窪君です。
生唾呑みこみ、由美ちゃんの意識が戻るのを、待っているところなんです。
その由美ちゃん、うっすらまぶたをあけ、意識がもどって、大窪君と目線があいます。
「はぁああっ、わたし、どうしたんかしらぁ、なによ、これぇ」
「おお、由美よぉ、おれ、いっぱつするん、待ってたんだよぉ」
下半身、腰から突きださせた勃起おちんぽを、由美ちゃんに見せます。
「だからよぉ、由美のよぉ、おめこによぉ、入れるのよぉ」
ぎゅっと陰茎の皮を剝きおろし、亀頭をビンビンにさせちゃう大窪君。
「はぁあ、ああん、だめよぉ、こんなままなんてぇ」
由美ちゃん、開脚Mすがたにされたまま、羞恥の極限じゃないですか。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんなままで、なんてぇ」
由美ちゃんのお声なんて容赦なく、盛りついた大窪君、由美ちゃんと交尾です。
ぶすぶすっ、濡れきった由美ちゃんの膣のなかへ、なんなく挿入されてしまいます。
「ひやぁああん、だめだよぉ、ひやぁあああん!」
快感が去ってしまってけだるさが残っている由美ちゃん、むしろ辛い気持ち。
「ほうらぁ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
大窪君が由美ちゃんの気持ちなんて無視、ぶすぶす、挿して抜いて、します。
「ひやぁああん、ひやぁああああん!」
「ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、おおおおっ、でそうやぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、大窪君、楽しむというより、射精を終えたいって感じ。
スキンをつけないで、寸前まで抜き挿ししていて、外で出しちゃう大窪君。
ぴしゅん、ぴしゅん、由美ちゃんのおへそのあたりへ、精子が飛んじゃいます。
こうして由美ちゃん、ログハウスで二巡目の、セックスが終えられたんです。

-31-

<由美ちゃんは三回目のセックス>

由美ちゃんは、高さ60cm横80cm縦180cmの無垢材テーブルに寝かされています。
お布団を敷いたうえに、素っ裸のまま、赤い紐つき愛犬用首輪をはめられているんです。
括られてはいませんけど、もう、ぐったり、けだるい気持ちだったけど、休憩で恢復。
「だからよぉ、おれたちのよぉ、ペットだよなぁ、由美ぃ」
学園祭の美女コンテストで、グランプリに選ばれた由美ちゃんなんですけどぉ。
二十歳になったばかりの二年生、でも、見た目よりボリュームのあるからだです。
お尻なんか、まんまるくってぽっちゃり、開脚してMすがたになったときの、由美ちゃん。
「ああん、そそそそ、そんなの、いやですよぉ、ペットやなんてぇ」
みじめです、思っただけで、ペットなんて、犬とか猫じゃない、人間なんですからぁ。
「まあ、ええやん、由美ぃ、アイドルなんやから、そうやろ?!」
テーブルに敷いたお布団の、四隅近くに、高さ80cmのポールがつけられています。
「ええ格好にしてやるからさぁ、由美、よろこぶんやでぇ!」
なにやら意味深なことばを、リーダーの村井君が、投げかけます。
「ほんまやで、めっちゃ、ええ恰好になるんだよ、アイドル由美がよぉ」
由美ちゃん、手首を80cmにひろげられて、ポールに括られていきます。
「ああん、なにするんですかぁ、手、ひろげて、だめですよぉ」
半泣き状態になっていく由美ちゃん、あわれな自分、どうして慰めたらいいのか。
由美ちゃんのそれぞれのお膝には、ロープが巻かれ、手首と一緒にされてしまいます。
「ほうら、由美ぃ、どうやぁ、お尻が、ふふん、持ちあがっちゃったよぉ」
由美ちゃんには見えないんですけど、肩がお布団に着いている格好です。
背中からお尻が持ちあがってしまって、股間が開けられてしまって、丸出しなんです。
「いやぁああん、こんな恰好、だめですよぉ、あああん」
由美ちゃん、持ちあがったお尻、お布団に着いた頭と肩、自分の姿が描けます。
「写真撮ってあげるから、いいね、由美ぃ、ええ顔するんやでぇ!」
カシャ、カシャ、シャッターの音が無残に響いて、トトロ組の男子三人が、見ています。

-32-

わかりますか、由美ちゃんの恰好、どんな恰好になっているのか。
仰向いて寝そべり、手をひろげて括られ、からだを折ったお膝が、頭の横へ。
お尻が真上を向いてしまって、背中が丸出しになってしまって、お股がお顔の上部に。
お膝が80cmにひろげてポールに括られ、そのまま太ももが開いて、お股も開く。
高さ60cmのお布団を敷いたテーブルのうえだから、男子たち、立ったまま見ます。
「ああああん、こんな恰好、いやぁあん、いやいやぁあん!」
写真が撮り終えられて、お膝から足首、足裏が、80cm開いて宙に舞います。
「ほら、丸見えやろ、由美は、美女コンのグランプリやからなぁ!」
「その由美がよぉ、こんなにして、見せてくれるなんて、なぁ」
「ほんまやで、由美のおめこ、たっぷり見させてもらうわ、なぁ」
素っ裸の由美ちゃんに、素っ裸の男子三人、村井君、山岸君、大窪君。
大原の山のなかのログハウス、LEDの電球数個が由美ちゃんを照らします。
真ん中に立っているのがリーダーの村井君、おちんぽを由美ちゃんのお顔に。
そうして、由美ちゃんのお股の真ん中へ、お顔を当てて、啜りだしちゃうんです。
「じゅるじゅるって、してやるからよぉ、由美ぃ、おれのちんぽ、咥えろ」
村井君の右側に大窪君が、カメラを持って撮影していきます。
左の側にいる山岸君は由美ちゃんの、お顔の管理とおっぱい管理の役割。
じゅるじゅる、いえいえ、ズルズルって感じ、村井君が由美ちゃんの股間を啜る音です。
「ふううう、うんめぇ、由美ぃ、おめこ汁、うんめぇよぉ!」
村井君、由美ちゃんの股間から、お顔を離して、お声をあげちゃいます。
そうしてお相撲さんの恰好になっておちんぽを、由美ちゃんのお顔でこすります。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ああああん」
由美ちゃんお尻を突きあげ、太ももをひろげ降ろされた恰好で、悲鳴をあげちゃう。
悲しいからではなくて、恥ずかしさと、屈辱と、得体の知れない快感みたいな。
お顔を勃起おちんぽでこすられながら、股間を、表面から奥まで、弄られちゃうの。
陰毛をなぶられます、陰唇がひろげられます、クリトリスが、膣口が、露出です。

-33-

お尻と股間を真上に向けられ、80cmにひろげられたお膝が、お顔の横にあります。
窮屈な、寝そべって、手足をひろげ、背中を持ち上げられた恰好の由美ちゃんです。
上を向いてひろげられてしまったお股の真ん中を、観察されちゃうんです由美ちゃん。
「ほうら、こうして、ひろげて、なかが、見えるようにしてやって」
陰唇のそとがわに、手の平を、ペタンと置かれ、左右にひろげられちゃいます。
由美ちゃん、縦割れの唇をひらかれ、ピンク色の合間を露出されてしまいます。
「ほうら、美女コングランプリを受賞、山野由美の、おめこだよぉ」
解説の音声入りで録画されていく由美ちゃん、お顔には、村井君のおちんぽ。
「ほらほら、ちんぽ、咥えたままだよ、ほうらぁ」
「ううっ、ふううううっ、ぐぅうううううっ!」
「ぺちゃぺちゃ、音を立ててやろうぜ、マイクの準備、いいよなっ!」
陰唇の外側にペタンと置いた手の平を、左右に大きく動かされて、ぺちゃぺちゃ。
「ええ音やん、いやらしい音やん、由美のおめこのせせらぎの音だよぉ」
由美ちゃん、聞こえます、それに、おちんぽ、お口に咥えてして、うぐうぐ、しています。
「うううううっ、ぐううううううっ、ぐぅうううううっ!」
陰唇を、ぎゅっと左右にひろげられ、谷間をお指でこすりおろされちゃう由美ちゃん。
ヌルヌルのお汁が、こぼれ、ながれ落ちずに溜まってしまって、そこへお指です。
「ヌルヌルだよん、由美ぃ、感じてんやなぁ、そうなんやろぉ」
ぺちゃぺちゃ、勃起おちんぽでお顔を叩かれちゃう由美ちゃんは、大学二年生。
真上に突き上げた股間の真ん中へ、村井君のお指が二本、挿しこまれます。
「ひやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ、おねがいぃ」
由美ちゃん、窮屈な姿勢で、そのうえに急所をなぶられていく苦痛と快感、羞恥心。
京都は大原の奥、山の中のログハウス、トトロ組の男子三人と由美ちゃん。
「おおおっ、おめこのなか、ぐちゅぐちゅだよぉ、由美!」
股間、膣のなかへ、お指を二本、挿しこまれ、なぶられている由美ちゃんです。

-34-

膣のなかへお指を二本挿しこまれ、膣襞をこすり弄られている由美ちゃん。
お尻を上にして、お膝が頭の横につけられて、とっても窮屈な姿勢です。
「ひぃやぁああ、あああん、うぐうぐ、ううううっ」
膣のなか弄られながら、おちんぽを咥えさせられちゃうから、とっても苦しい。
「もう我慢できないよ、ほんなら、ちんぽ入れ、してやるからさぁ!」
弄るだけ、お口に咥えてもらうだけでは、我慢できないと、村井君がいいます。
由美ちゃん、後ろから、勃起おちんぽが挿入できるよう、括りなおされます。
「ほうら、由美、こうして、バックスタイル、フェラスタイルに、だよ!」
「いやぁああん、だめよ、こんなかっこう、だめですよぉ!」
縦横80cm、高さ50cmに作り替えられたテーブルのお布団の上に由美ちゃん。
うつ伏せにされテーブルの四隅、後ろのポールにお膝を、括られます。
そうして、前のポールへ、手を80cmもひろげて、握って括られてしまったんです。
「由美、うしろからのちんぽは、おめこ、まえからのちんぽは、くち」
村井君が由美ちゃんのお尻のほうに、山岸君がお顔のほうに、立っています。
大窪君は、いまのところ、カメラを持って撮影していく役割です。
大学の学園祭、美女コンに応募して、グランプリに選ばれた由美ちゃんです。
村井君がおちんぽをビンビンにさせてしまって、由美ちゃんのお腰へ腕をまわします。
由美ちゃん、お尻を持ち上げられ、後ろへ突きだす格好にされ、村井君を受け入れる。
「ああっ、ひやぁああっ、ああああっ!」
ぶすぶす、すでにヌルヌルになっている由美ちゃん、勃起おちんぽで突かれます。
後ろから村井君の挿し抜きをうけながら、前に立った山岸君のおちんぽを咥えます。
山岸君には、頭を抱かれ、お顔を正面に向けさせられて、お口に勃起おちんぽ。
「おおおおっ、由美ぃ、歯をあてるなよ、噛んだらあかんぞぉ!」
お口の中へは山岸君の勃起おちんぽ、おめこには村井君の勃起おちんぽを咥えます。
「うぐぅううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
「ほら、もっと、舌を使えよ、ぶちゅぶちゅ、吸えよ!」
頭に手を置かれ、お顔を正面にして、勃起おちんぽを咥えさせられる由美ちゃん。
お尻をあげ、太ももをひろげた後ろから、村井君が勃起おちんぽを、挿してきます。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、おめこ、ヌルヌルやけどよぉ、よう締まるよっ!」
大窪君は、由美ちゃんの歪むお顔にカメラ向け、お尻のようすにカメラを向けます。

-35-

お膝と手首を80cmにひろげられポールに留められ、四つん這い姿の由美ちゃん。
前からは、山岸君の勃起したおちんぽを、咥えさせられている由美ちゃん。
後ろからは、村井君の勃起おちんぽを、おめこにぶすぶす挿しこまれる由美ちゃん。
お顔を山岸君の手の平に挟まれ、正面に向けられ、フェラチオさせられているんです。
「おおっ、由美、もっとしゃぶれ、ほらぁ、唇、締めろ、ほらぁ」
「ううううっ、ぐうううっ、うふうふっ」
由美ちゃんのお顔、目もとがとろんとした表情、おからだが浮いてしまう感覚です。
お口に咥えさせられている勃起おちんぽを、唇でしごいていく格好、フェラチオです。
山岸君が、由美ちゃんのお顔を正面に向けさせ、おちんぽを挿しこみ、腰を動かします。
由美ちゃん、ぶすぶす、お口へ挿しこまれるおちんぽを、ぎゅっと締めてしまいます。
全裸で四つん這い、赤い愛犬首輪をはめられたすがたの由美ちゃんは大学二年生。
村井君の腕が、由美ちゃんのお尻を持ち上げ、開いた膣へぶすぶす、おちんぽ挿入。
「ええよぉ、由美、ヌルヌルだけどよう、めっちゃ締まるよぉ」
「ふうううっ、ぐぅううううっ、ふうううっ!」
見えない後ろから、ぶすん、ぶすんと突かれるたびに、刺激を感じちゃう由美ちゃん。
下を向いた胸からお腹、おっぱいが垂れ、プルンプルンと揺すられちゃいます。
垂れるといっても、ぷっくらおっぱい、でも由美ちゃんは女の子、とっても豊満です。
フェラチオしながら交尾されちゃう由美ちゃん、恥ずかしい、屈辱です。
でも、こんだけされちゃうと、おからだが、感じてしまって、どうしようもありません。
とっても、とっても、由美ちゃん、言葉ではいい表せない気持ち、じゅくじゅくに反応です。
「ほんなら、交代、おれがまえ、山岸、由美に入れてやれ!」
選手交代、村井君がフェラさせ、山岸君がバックからおちんぽ挿入するんです。
それにしても大窪君、我慢してるけど、カメラで撮影、本番はそのあとです。
村井君のおちんぽと山岸君のおちんぽ、太さが違う、長さが違う、由美ちゃん感じます。
でも、テクニックが違うだけかも知れません、山岸君のほうが優しい感じがします。
「ふうううっ、うぐ、うぐ、うぐううっ!」
こんどは、おっぱいをモミモミされながら、お口と膣に、勃起おちんぽ挿入なんです。

-36-

四つん這いで、お膝をひろげられ、お尻をもちあげられて、突かれる由美ちゃん。
お口にも勃起おちんぽ咥えさせられ、おっぱいモミモミされている大学二年生。
由美ちゃん、もう、へろへろ、おちんぽ咥えたお顔を動画に撮られます。
お尻を持ち上げられ、突きだして勃起おちんぽ咥えたおめこを、動画に撮られます。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
「ほら、ほら、由美ぃ、もっともっと、舌を使えよ、ほら、ほら!」
「ううううっ、ふぅううううっ、うううううっ」
「ええわぁ、めっちゃ、締まるよぉ、由美ぃ、ええ気持ちやでぇ!」
お口には山岸君の勃起おちんぽ、おめこには村井君の勃起おちんぽ。
そのうえ、大窪君が、動画を撮りながら、手を伸ばし由美ちゃんのおっぱいを揉みます。
美女コングランプリを獲得した二十歳の由美ちゃん、とろとろに、感じてしまいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君が挿しこむおめこから、とろとろのお汁が流れでてきます。
ぺちゃぺちゃと、いやらしい音をたてる由美ちゃんは、もう陥落寸前、壊れていきます。
村井君だって、勃起おちんぽ、いまにも射精してしまうところで、スキンをつけます。
「ほんなら、由美も、いくんだぜ、ええ気持ちになってよぉ、昇天しろよ!」
村井君がスキンをつけ終わって、いよいよ、最後のピストン運動にはっていきます。
山岸君は由美ちゃんの、お口に勃起おちんぽ挿しこんだまま、ストップさせます。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君が勃起おちんぽを、一秒間に二回スピードで、挿します。
「うぐうぐ、ううう、ぐぅううううう、ううう」
由美ちゃん、もう、全身に力がはいってしまって、こみあがる快感に悶え呻きます。
とっても、とっても、屈辱とか、羞恥心とか、そんなことより、ただただ、お悶えです。
ぶすぶす、猛烈なピストン運動に、由美ちゃんお口を塞がれたまま、絶叫です。
四つん這いのおからだが、ぎゅうううっと締まって、膨張します。
「ううううううう、うううう~~~!」
ついに由美ちゃん、アクメに昇ってしまって痙攣、そうして気を失ってしまったんです。
(この章おわりです)
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愛欲の巣(3)-2-

愛欲の巣(3)-2-
 13~24 2013.7.10~2013.7.27
    1200sx1308280015
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村井君の射精をうけて、けっこうへろへろの由美ちゃん、縛めを解かれます。
高さ60cmの天然無垢材テーブルに、仰向いて寝そべった由美ちゃん。
ぐったり、アクメの頂上まで登ったわけではないのに、それなりに昇りました。
「だからよぉ、由美ぃ、映画作って、学校で上映会しようよぉ」
射精を終えた村井君が、そんなことを言っていて、由美ちゃんにも、聞こえます。
その映画が、由美ちゃんの羞恥姿を撮った映像であることは、確かなんです。
由美ちゃん、そんなことを聞いても、いまは意識もうろう、反対できません。
素っ裸の由美ちゃん、大窪君がビデオカメラで裸のからだを撮っています。
「ほんなら、山岸、由美を座らせて、縛ってやれよ」
村井君が、縛りのテクニシャン山岸君に、合図をして、縛るようにといいます。
山岸君、無垢の晒の帯を、ひも状にして、それだけで、由美ちゃんを縛るんです。
寝そべった由美ちゃんを起こして座らせ、首うしろにおいた晒の帯を右肩へ。
そうして左脇腹へとまわし、由美ちゃんのお膝の外側から内側へとまわします。
「ああっ、どうするの、うちを、どうするんですかぁ」
お膝の内側にまわった晒の帯が、こんどは左肩と右脇腹から背中へ。
タスキ掛け、つまり由美ちゃん、お膝ごとタスキ掛けされたんです。
背中を押され、お膝が肩にくっつきそうなところまで、それから手は後ろ。
タスキ掛けした晒の帯で、後ろにまわした手首が括られます。
「ほうら、由美、ええかっこうになるぜ、ええ恰好になっ!」
お膝ごとタスキ掛けされた由美ちゃん、前屈み気味、お顔を伏せています。
高さ60cm、幅60cmの無垢材テーブル、長さは180cmです。
大原の山の中にあるログハウス、お部屋には60インチのテレビもあります。
由美ちゃんの正面に、丸いパイプの椅子が三人分、男子三人が座ります。
「ふふっ、美女コングランプリ、山野由美の、えろえろショー、始まりぃ!」
「あああああん、そんなの、だめ、あかん、やめてほしいですぅ」
お顔を伏せて、背中を丸め気味の由美ちゃん、お膝の間にお顔です。
さきに射精をおえてブリーフを穿いた村井君が、由美ちゃんの横に立ちます。
そうして、村井君、背中で括った由美ちゃんの、手首に手をかけます。
由美ちゃんのお尻から足裏が、テーブルの縁にまで前へずらされます。
こうされて、手首が後ろへ引きおろされると、由美ちゃんの足裏が浮き上がります。

-14-

大窪君が三脚にセットしたビデオカメラを、スタートさせます。
ビデオカメラは、開脚Mすがたになった由美ちゃんの、正面左へ45度の位置です。
由美ちゃんの正面には、山岸君が座っていて、村井君は斜め後ろです。
「ほうらぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええ恰好だよぉ!」
前屈みの上半身をまっすぐに起こされると、わき腹にあるお膝が持ち上がります。
足裏がいっしょに持ちあがって、由美ちゃん、完全に開脚Mすがたなんです。
「あああん、こんなの、いやぁああん」
背中で括られた手首をつかまれ、後ろへ引かれ、村井君に支えられます。
「ほんなら、最初は、由美の計測からだよなぁ」
ほんとうは、おちんぽをビンビンにして、由美ちゃんと交わりたい山岸君。
でも、そのまえに、お弄りしたくって、由美ちゃんの寸法を測るというんです。
ダイソーで買った定規で、由美ちゃんの股間の寸法が、実測されちゃうんです。
「あああん、いやぁああん、やめてよぉ」
由美ちゃん、恥ずかしいですよ、めっちゃ、そんなの、恥ぃです。
「先っちょからスソまで、ほおおっ、7cmかぁ」
クリトリスの処から、お尻の穴の上、陰唇がすぼんでいる処までの寸法です。
「ということは、膣だよね、膣の寸法、直径、おおっ、3cmより広い」
「膣のなかの奥行って、こりゃあ入らないから、指ではかってあげるよ!」
山岸君、右手の平を上にして、中指を立てて、由美ちゃんの膣へ挿入です。
「ひやぁああん、やめて、やめて、そんなのやめてよぉ」
由美ちゃん、指一本ですけど、挿入されて、なによりいちばん拒否しますけど。
「おお、奥まで、届いてないよ、おれの中指がさぁ」
その光景を、斜め横からビデオカメラが、ばっちし音声を入れて撮っています。
「ほんなら、おれのちんぽで、計ってやるかなぁ、奥行き!」
もうビンビンになっている山岸君のおちんぽ、由美ちゃんのお股に接近です。

-15-

由美ちゃんの背中にいる村井君が、タスキ掛けした晒の紐をいったん解きます。
締めすぎると、膣口から膣のなかが曲がって、勃起したおちんぽが挿入できないから。
そうしてふたたび、手首を括りなおされ、お膝と胸との間を、あけられるんです。
「準備完了」
「はぁあ、ああん、こんなかっこう、いやよぉ」
「ふふん、由美、山岸がよぉ、おめこにちんぽ、ぶちこんでやるってさ」
「いやぁああん、こんな恥ずかしい恰好で、なんて、いやぁああん」
高さ60cmのテーブルに開脚Mすがたの由美ちゃん、目の前に山岸君です。
由美ちゃんの太もも裏に手をあて、腰からにょっきりのおちんぽをあてがいます。
照準さだまらないから右手で根っこを握った山岸君、由美ちゃんの膣へ、ぶすっ。
「ほぉお、おおっ、由美ぃ、いただいて、ええんよなぁ」
亀頭が膣に入りこみ、ぶすっ、ぶすぶす。
「ああああっ、ああん」
ぶすぶすっ、由美ちゃんのおめこに、山岸君の勃起おちんぽです。
手首が括られた背中を、斜め後ろへ倒されて、開脚Mすがたの由美ちゃんです。
斜め横上からは、大窪君が操作するビデオカメラが、由美ちゃんを撮っています。
高さ60cmのテーブルにお尻をおいて開脚M、足首が持ち上がって宙ぶらりん。
「おおおっ、由美、おめこ、めっちゃ、ヌルヌル、濡れてるぅ」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君のなまのまま勃起おちんぽ、ギンギンに硬くなっています。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
由美ちゃんの呻き悶えるお声が、ログハウスのなかにひろがります。
山の中のログハウス、周りは野山に囲まれて、人の気配はありません。
さきに射精した村井君、由美ちゃんの後ろにいて、支えているんですけど。
左手で由美ちゃんの背中、手首を握って、右手は、由美ちゃんの胸へ。
由美ちゃんのおっぱいを、まさぐって、刺激を与えて、乳首なぶりです。
大窪君は一生懸命、由美ちゃんの括られた姿態を、ビデオ収録です。

-16-

由美ちゃん、山岸君のおちんぽを、おめこに挿しこまれて、喜悦です。
でも、そんなに単純な喜悦でなくて、見られて、弄られて、ビデオに撮られる。
恥ずかしい、悔しい、怖い気持ちも入り混じった、不思議な気持ちです。
じんじんにこみあがってくる快感、おからだの芯がじゅるじゅるに、満ちてきます。
「ええわぁ、由美ぃ、美女コングランプリ、おめでとお、おおおっ!」
ぶすぶすっ、ゆっくり、勃起おちんぽ挿しこんで、ゆっくり、引き抜く山岸君です。
お顔をしかめて、屈辱と喜悦が入り混じったドロドロな気持ちの由美ちゃん。
大学二年生、二十歳になったばかり、美女コンでグランプリに輝いた由美ちゃん。
「ええ格好やぁ、おめこ丸見え、こんなの見せたら、みんな喜ぶよなぁ」
ビデオで撮って編集して、試写会をしたいと思っているトトロ組の村井君。
「はぁああん、いやぁあああん」
「ええ気持ちなんやろ、由美、もっとしてほしいんやろ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
「べちょべちょになるやろ、由美、そんなに汁を出すなよぉ!」
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
髪の毛を束ねてつかまれ、引き上げられて、お顔を正面に向けさせられます。
そのまま、おっぱいをまさぐられ、乳首を揉み揉みされている由美ちゃん。
開いたおめこへは、ぶすぶす、じゅりじゅり、勃起おちんぽがうごめきます。
「はぁああ、ああん、いやぁあああん」
由美ちゃん、めろめろ、おからだ奥深くの泉から、お蜜を湧き起こします。
山岸君、挿しこんで5分、いよいよ、射精準備にはいっていきます。
スキンをつけて、一気に射精にまで昇って行きたいと思っているみたい。
へろへろな由美ちゃん、うるんだ目つきが山岸君を、魅了させちゃうんです。

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山のなかのログハウスで、由美ちゃん、恥ずかしい目にあっています。
映画製作グループトトロ組の撮影は、由美ちゃんのアダルトビデオなんです。
高さ60cmのテーブルに、由美ちゃん、晒の帯でお膝ごとタスキ掛けされて後ろ手縛り。
裸体のおからだ斜め後ろへ引かれて、お膝がひらかれ足裏が宙ぶらりん状態です。
そこへ、山岸君が、スキンをつけた勃起おちんぽで、由美ちゃんを喜悦にみちびきます。
「ほうら、由美ぃ、ほうら、いいよぉ、めっちゃ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、スキンをつけたから、山岸君、もう最後まで抜きません。
横にいる村井君には髪の毛を握られ、乳房をまさぐられながら、正面から突かれます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
山岸君が腰をふんばり、前へぶすぶす、抜いて前へぶすぶす、挿しこみます。
山岸君はイケメン、その勃起おちんぽは、長くて太くて、硬いんです。
由美ちゃん、ぶすぶす、突かれるたびに、悲鳴に似た喜悦のお声を出しちゃいます。
「ふふふっ、由美ぃ、ええんやろ、ほら、ほらっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が喜悦で歪み、二十歳の女の子なのに、麗しい天女様のような表情です。
山岸君の勃起おちんぽは、長さ15cm、太さ4cm、一秒間に一回のピストンです。
「ええやろ、ええやろ、スピードアップだよぉ!」
「ああああっ、ああああっ、ああああっ!」
勃起おちんぽの抜き挿しスピードが早くなってきて、由美ちゃん、お顔を歪めます。
「おおおおっ、でるよ、でるよ、でるよぉ!」
いっそう抜いて挿してのスピードが早くなって、山岸君の表情も歪みます。
射精、男子が精子を放出することですけど、スキンのなかでぴしゅんぴしゅん。
「おおおおっ、でた、でた、でたよぉ」
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
出る瞬間には、勃起したおちんぽ、由美ちゃんのおめこで、ストップしています。
由美ちゃんだって、ピクンピクンと痙攣するのを感じて、ぐんぐん昇ります。
「あああああ~~!」
ひろげられたままの股間、山岸君が射精したおちんぽを抜いちゃうと、お小水。
由美ちゃんの、陰唇がぱっくりとひらいたまま、尿道口から、ぴしゅん、ぴしゅん。
膣口からは、とろとろの半透明の体液が、したたりおちてきちゃいます。
このあとには、カメラ係の大窪君が、由美ちゃんと交わるんです、ログハウスです。

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ほんならおれの番だねと、カメラ係の大窪君が、もうおちんぽ突き出しています。
濡れそぼった由美ちゃんの膣、晒の帯をゆるめられて、お股を閉じてしまいます。
60cm高さの無垢材テーブル、仰向いて寝そべっている由美ちゃんです。
大窪君は、由美ちゃん抱き上げ、隅のシングルベッドへと運びます。
「ベッドでしちゃうよ、由美ちゃん、愛してるよぉ」
大窪君もいっしょにベッドにあがって、由美ちゃんの膝裏を、両肩に担いじゃいます。
両肩に担いで、そのまま前のめりになって、由美ちゃんの裸体を折ります。
もう勃起させてしまったおちんぽを、そのまま、由美ちゃんへ、入れちゃいます。
由美ちゃんはぐったりですけど、大窪君はもう、我慢ができないんです。
「おおおおっ、ええわぁ、由美ぃ、おれ、すぐに、でそうやぁ」
ぶっすり、すでに濡れそぼった由美ちゃんの膣へ、ナマおちんぽ挿しこんだ大窪君。
ぐいぐい、ぐいぐい、腰を使って、勃起おちんぽを、由美ちゃんのなかでこすります。
「はぁああ、あああっ、ひぃやぁあああ、あああん」
由美ちゃんが、悶えて呻き声をあげちゃうけれど、どこかものうげなお声です。
大窪君におおいかぶされ、背中に腕をまわされ、抱きしめられて、大股開きです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、行為だけが進められて、由美ちゃんのこころは眠ったまま。
でも、大窪君は、自分の性欲を満たすため、射精へ一気にもっていこうとします。
「これはバックから、撮影だよなぁ、ちんぽにおめこ、ナマ本番だからぁ」
見る体制を整えた山岸君が、ビデオカメラを手にして、大窪君の背中の前です。
由美ちゃんの開いた股間、陰唇の谷間、膣へ、勃起おちんぽが、挿されています。
ぶすぶす、勃起おちんぽと股間がクローズアップ、その奥に由美ちゃんのお顔。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
「おおおおっ、おおおおっ、ええわぁ、めっちゃぁ」
由美ちゃんのお悶えお声に大窪君の感動お声が入り交じります。
ぶすぶすのスピードが早くなるまえに、スキンをかぶせてしまいます。
そうして、大窪君、およそ三分間で、由美ちゃんのいおめこで、射精しちゃったの。
卑猥なログハウスでの出来事、まだまだ続くんです、由美ちゃんの受難。

-19-

<赤い首輪をはめられた由美ちゃん>

由美ちゃんが、トトロ組、三人の男子のペットにされてしまいます。
お首に巻く赤い皮のベルトには、手首を巻いて留める皮ベルトがセットです。
犬ちゃんが、おちんちんして手をあげた恰好、由美ちゃん、ペットです。
「ええ恰好やぁ、美女コングランプリ、山野由美、かわいいよぉ」
「あああん、こんな恰好、恥ずかしいよぉ」
手首をお首の皮ベルトに括られた由美ちゃんは、全裸です。
村井君、山岸君、大窪君、それぞれにそれぞれの体位でセックスされたあとです。
男子三人も全裸になって、ログハウスのキャビンは、ヌーディスト部屋。
山のなかのログハウス、由美ちゃんと三人の男子が、三泊四日の泊まり込み。
由美ちゃんは、椅子に座らせてもらえなくて、高さ60cmのテーブル上にお座りです。
「ほうら、由美、膝をひろげろ、ひろげて見せろ!」
テーブルのそばに置かれた丸椅子に、座った男子三人、そのうちの村井君がいいます。
由美ちゃんは、おんな座りから、お膝を立てた立膝座り、でもお膝は閉じたままです。
その由美ちゃんへ、股をひろげて見せろ、と男子たちがゆうんです。
ためらいますよ、由美ちゃん、そんなこと、素面でできるほど、熟れていません。
「ほら、美女コングランプリの由美、膝をひろげろ!」
テーブルの高さは60cm、まるでマナ板のうえにのせられている由美ちゃんです。
「だってぇ、そんなの、でけへん、わたし、恥ずかしいですぅ」
由美ちゃん、男子たちの目線にタジタジ、穴があったら隠れたい気持ちです。
恥ずかしがっている由美ちゃんを前にして、椅子に座った三人が立ちあがります。
立ちあがると、三人の男子の腰からのおちんぽが、由美ちゃんの目の前です。
「ああん、そんなの見せないで、わたし、見たくないよぉ」
「うそつけ、由美、たっぷり見たいん、ちゃうん、おれらのちんぽ!」
由美ちゃん、完全には勃起してないおちんぽですけど、見せられてタジタジです。
「だからよぉ、由美だってよぉ、おめこ、見せろよぉ!」
カメラ扱いが上手な大窪君が由美ちゃんへ、いっそう腰を突きつけて言います。

-20-

由美ちゃんが、立てたお膝をひろげないから、山岸君がテーブルに装置をつけます。
高さ60cm幅80cmの無垢材テーブル、四隅の前脚部左右にポールを立てたんです。
「だからぁ、由美ぃ、足を開いてやるから、さぁ」
太い紐を手にした山岸君、大窪君が由美ちゃんを、動かないように抱きしめて。
「あああん、いやぁああん、そんなの、いやぁああん!」
首輪についたベルトに手首を括られた恰好、全裸の由美ちゃんが抵抗します。
「こら、由美、ペットなんやから、動くな、じっとしてろ」
右のお膝を太い紐で括られ、太紐を右のポールの輪っかに通され括られまます。
「こうしておけば、由美、ええ格好になるよなぁ、どうや?!」
左のお膝もおなにようにして、左のポールの輪っかに通されて括られます。
首輪に括られた手首がベルトごとはずされ、左右のポールに結わえられます。
「ほんま、ええ恰好になったよなぁ、美女コングランプリ、山野由美!」
もう、足を閉じることがっできない由美ちゃん、手もひろげたままです。
「見てやるよ、たっぷりとなっ!」
「はぁあ、あああん」
「それから、おれら、由美に、おちんぽ、プレゼント、しちゃうんよ!」
由美ちゃんを開脚Mすがたにしておいて、三人の男子、丸椅子に座ります。
由美ちゃんは、男子のお顔がある正面へ、お顔を向けることができません。
うつむいたまま、ぐっとこらえる感じで、お顔をあげ目線をあげれないんです。
「ほら、由美、前、向けよ、ほうら、こうだよ、前を向け!」
村井君が由美ちゃんの、ポニーテールの髪の毛の、シュシュを握って引き上げます。
「ほうら、由美、顔をあげて、写真にきっちりと、写るようにするんや!」
カメラ係の大窪君、デジカメを手にして由美ちゃんを、正面から撮ってしまいます。
「ばっちし、おめこのまわり、写しておいて、無修正だよぉ!」
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音が、ログハウスの部屋に響きます。

-21-

高さ60cm幅80cmのテーブルの、両脇に立てられた120cmのポール。
そのポールに、立てたお膝をひろげて括られしまった由美ちゃん。
そして手でポールを握るようにして、手首もお膝といっしょに括られています。
「顔あげて、こっち向けよ由美、ほらぁ」
「ああん、こんなかっこうで、お顔あげるなんてぇ」
「由美の記念写真、撮るんやから、顔あげろ!」
正面から見たら。由美ちゃん、赤い首輪をつけた裸で、開脚Mすがたなんです。
おっぱいを隠すことができないし、お股だって手で隠すことができないんです。
だから、二十歳になったばかりの由美ちゃん、恥ずかしい処をさらけだしたまま。
カシャ、カシャ、由美ちゃんの恥ずかしい記念写真が撮られていきます。
ポニーテールの髪の毛を引っ張られ、お顔を正面向けた大学二年生由美ちゃん。
記念写真が終わって、村井君と山岸君が、開脚でM姿になっ由美ちゃんの前です。
大窪君はカメラ係で、二人の後ろから、カメラを構え、写真を撮るんです。
「由美ぃ、たっぷり、見させてもらうよ、ふふふん」
由美ちゃんの股間から、30cmほど離した置いた丸椅子に、お座りする村井君。
山岸君も、村井君の右横に、丸椅子を置いて、お座りします。
村井君も山岸君も、それにカメラ係の大窪君も、全裸、素っ裸です。
男子って、集中してないと、おちんぽ、勃起していないんですね。
由美ちゃんは、男子のおちんぽって、いつでもおっきい、勃起してると思ってた。
村井君の右の手が、由美ちゃんのお股に、あてがわれてきます。
「あああああっ、だめよ、だめだめ、さわったらぁ」
陰毛を撫ぜあげられ、縦割れの陰唇をなぶられてしまった由美ちゃんです。
山岸君は由美ちゃんの、おっぱいに右手を当てて、おなぶりをしはじめます。
おっぱいとお股を触られていく由美ちゃん、開脚Mすがたにされたままです。

-22-

学校で学園祭の催し美女コンテストに応募して、グランプリに選ばれた由美ちゃん。
グランプリに選ばれただけあって、かわいい、可憐、清楚、いいえ魔女なのかも。
長い髪、黒です、ポニーテールにしてシュシュで結わえている由美ちゃん。
うなじの髪のはえぎわ、耳たぶが露出して、とっても愛らしい女子です。
大学二年生、二十歳になったばかり、そこに目をつけたのがトトロ組。
トトロ組は映画をつくる四年生男子の三人組、村井君がリーダーです。
それに山岸君と大窪君、男子三人が由美ちゃんを、ペットにしてしまったんです。
山小屋はログハウス、撮影場所を兼ねて、三泊四日、由美ちゃんの受難です。
さきにいっかい射精してしまった男子三人、いまは余裕たっぷりの気持ちです。
開脚Mすがたの由美ちゃんの、お股の真ん中をお指で割ってしまう村井君。
「ええ色してるやん、由美ぃ、ナマのおめこ、きれいな色やん!」
双方の陰唇を、それぞれにお指に挟まれて、ひろげられてしまう由美ちゃん。
「いやぁああん、そんなことぉ、やめておぉ」
テーブルの両端のポールに、お膝を括られ、開脚させられている、由美ちゃん。
手首もお膝と同じように括られているから、少し身動きできるだけです。
おっぱいもお股も、隠すことができない由美ちゃん、恥ずかしいばかりです。
「ほうら、お尻を手前に、こうしたら、よう見えるやろ!」
村井君が由美ちゃんの太ももを抱き、山岸君が後ろから、お尻を押し出します。
窮屈に太ももが逆八形になり、反りかえるようになってお膝が、ひろがります。
高さ60cmのテーブルにお尻の芯をおいた由美ちゃん、股間が斜め上向きです。
「いいですねぇ、最高にええアングルで、映画が撮れるよ!」
「そうやろ、ばっちし無修正、隅々まできっちり撮ってやれよ!」
「いやぁああん、そんなの、恥ぃことぉ、ああん、あかんですぅ」
由美ちゃん、いちばん恥ずかしい処を、完全に露出され、卒倒しそうです。
お顔を赤らめ、こころがたじたじになっているんですけど、容赦なしです。
双方の陰唇を、村井君の指でつままれ、左右にひろげられている由美ちゃん。

-23-

男子たちが情欲をそそられ凝視するのは、由美ちゃんの性器まわりです。
おめこに男子が興味をもつのは、女子がおちんぽに興味を持つのと同じ。
美女コングランプリに選ばれた由美ちゃんには、特別に、男子が注目します。
「おおおおっ、きれいやなぁ、ピンクいろ!」
「ひだひだで、なかが見えへんや、なかが見たいよなぁ!」
村井君が、お指ではさんだ双方の陰唇を、そとがわへめくるようにしてひろげます。
ひらけられた秘密の箇所、二十歳になったばかりの美女、由美ちゃんの股間。
「ああん、だめよぉ、やめてよぉ、こんなのひどいよぉ!」
ひろげられた股間を斜め上、ほぼ真上に向けられてしまった由美ちゃんです。
村井君と山岸君が、上向いた股間へお顔をぐっと近づけ、覗き込んでいます。
目の前に近づけられている男子の顔、由美ちゃん、見られているのがわかります。
由美ちゃん、注がれる男子の目線、まるで磁力を持っているみたいに感じます。
「なぶってやるよ、由美、ええやろ、おれらのペット、由美だからぁ」
すでに陰唇を指にはさんで触感を満喫している村井君とは別に、山岸君がです。
山岸君は村井君の左横、由美ちゃんから見て右前に座っています。
左手で、由美ちゃんのおっぱいをまさぐりながら、右手の指で陰唇の谷間を、です。
狙われるのは膣、由美ちゃんの膣、ひろげられているけど襞でなかが見えない膣。
「あああん、だめだよぉ、ゆびなんか入れたらぁ、あああん!」
「ふふふん、由美のおめこのなか、めっちゃ触りたかったんだよぉ!」
村井君が正面から、由美ちゃんの陰唇をひろげているじゃ、ないですか。
そのひろげられた陰唇の、真ん中より下にお口を半開きしている濡れた膣。
「ああっ、あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
由美ちゃんがお声をあげるのを無視、山岸君、中指の腹を上向けて挿入です。
ひろげられてしまった膣のなかを、お指一本でまさぐられていく由美ちゃん。
高さ60cmの無垢材テーブルに開脚Mすがたで、拘束されている由美ちゃんです。

-24-

開脚M姿、指一本だけを膣のなかへ入れられ、なぶられていく由美ちゃんです。
村井君が陰唇をひろげ、山岸君が膣口から中指の腹を上にして、挿しこみます。
大窪君が、ビデオカメラで、その光景をクローズアップして、撮っていきます。
由美ちゃんのお顔と、お股をなぶられる光景が、画面に収まるアングルです。
「おおおおっ、やわらかいよぉ、由美のおめこぉ」
「あああん、そんなの、だめよぉ、ゆびなんかぁ」
「そうかい、そうかい、ゆびよりちんぽ、だよね」
「そんなん、ちゃいますぅ、あああん」
「まあまあ、ゆびの後には、ちんぽを入れてやるからぁ」
由美ちゃん、テーブルのうえで開脚Mすがた、股間が斜め上を向いています。
陰唇をひろげられ、膣口から中指を挿入され、膣のなかをまさぐられているんです。
じゅるじゅる、とろとろ、由美ちゃんの膣、恥ずかしいお汁を滲みださせて溜まります。
斜め上といってもほとんど真上を向いた股間、溜まるお汁が、溜まりっぱなしです。
「じゅるじゅる、由美ぃ、めっちゃ濡れてしまうよ、どうしょかなぁ」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、淫らな音、いやらしい音、卑猥な音がかもされます。
「あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
「えええやん、めっちゃ、由美ぃ、感じてんやろっ、気持ちええんやろっ!」
「はぁああ、そんなんちゃう、ちゃうぅううっ」
ぐじゅぐじゅにされていっちゃう由美ちゃん、美女コングランプリの大学二年生。
山の中のログハウス、三人の男子に連れられてこられて、撮影中です。
「ほら、顔をあげろ、顔をカメラへ向けろ、ほら、由美!」
開脚のまま、股間がぱっちし開かれたまま、羞恥ポーズの由美ちゃんです。
膣口とその周辺が充血していて、ピンクというより少し赤い色です。
膣から汲みだされた卑猥なお汁が、股間にたんまり溜まって、ぐちゅぐちゅです。
そうしてこのあとの由美ちゃんは、男子から順番に交尾され、交わるんですけど。
挿しこまれるお指は、一本から二本になって、由美ちゃん、責められます。

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愛欲の巣(3)-1-

愛欲の巣(3)-1-
 1~12 2013.6.19~2013.7.9
    120sx1210270068
-1-

大学二年生の山野由美ちゃん、学校では男子のアイドル的存在です。
可憐な表情が、男子の胸にキュンと迫るみたいで、噂の中心です。
その由美ちゃんが、どうもアダルトビデオに出てるらしい、との噂なんです。
「これだけどよぉ、そっくりなんだよなぁ、山野由美によぉ」
極秘に出回ってるアダルトビデオを、山野由美ちゃんを交えて上映会をするんです。
見るのは写真倶楽部の男子三人、名前は、村井良平君、山岸亮真君、大窪武志君。
じつは、このアダルトビデオの制作者はトトロ組、この三人の男子の制作です。
リーダーの村井君はとってもリッチなんですよ、白いベンツに乗っているんです。
大原の山小屋へ、男子三人と由美ちゃんがやってきています。
先に由美ちゃん、彼らとペット契約を結んでしまったから、その二回目。
山小屋は、もちろん村井君のおじいさんの所有で、別荘です。
三百坪の敷地に、ログハウス、実は撮影スタジオを兼ねているんです。
「ああん、だめですよぉ、こんなビデオ、だめですよぉ」
由美ちゃん、めっちゃ恥ずかしいんですよ、まぎれもなく映ってるのは自分です。
「おれらさぁ、これ、編集していて、見ながらさぁ、由美をさぁ」
「そうなんだよ、由美とせっくすしたいと思ってさぁ」
ショートパンツ姿でうえは半袖のカットソーを着た由美ちゃん、お顔を赤らめます。
「ああん、そんなこといっても、わたし、許可しませんよぉ」
男子たちの目線が、オオカミみたいになって、襲ってくるのを意識しちゃう。
ログハウス、16畳ほどのメインルームで、由美ちゃん、後ろから羽交い絞め。
山岸君が羽交い絞めして、正面には村井君が立っているんです。
大窪君は、カメラ係で、さすが写真倶楽部、デジカメを三台も用意しています。
大きなテレビ画面には、かって撮られた由美ちゃんの羞恥姿が映しだされています。

-2-

ログハウスのメインルーム、天井から、滑車をとおしてロープが降りてきます。
後ろから羽交い絞めされた由美ちゃん、手首を合わせて括られていきます。
ロープの先はフックになっていて、由美ちゃん、手首をとめられてしまうんです。
「ああん、いやですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
フックに由美ちゃんの手首を括った紐が止められ、引き上げられます。
するする、由美ちゃんは立った姿勢、手首がひたいの少し上です。
「ふふん、わかってるやろ、どMの由美よぉ」
そんな言葉が村井君から発せられて、由美ちゃん、ドキッとしてしまう。
<ああん、どえむ、なんて、わたし、そんなんちゃうよぉ>
こころのなかで叫んでも、言葉に出して言えない由美ちゃん。
「だからさぁ、由美ぃ、たっぷり、楽しませてもらうよぉ」
「ああん、だめ、だめ、だめですよぉ、恥ずかしいんやからぁ」
後ろから山岸君が、カットソーを裾から、めくりあげてくるんです。
由美ちゃん、ぷっくら胸のふくらみは、ブラジャーで持ち上げているせいもあるけど。
ああん、山岸君ったら、由美ちゃんの着ているカットソー、脱がしてしまうです。
脱がしてしまうといっても、手首が括ってあるから、首から抜いてまとめられます。
「ふふん、そうやなぁ、ブラジャーもはずしてやるか、先にさぁ」
上半身、裸にされていく由美ちゃん、二十歳になったばかりの大学二年生です。
「おおお、やっぱ、なまはええなぁ、由美のなま肌、おっぱい、乳房だよぉ」
ぷっくら、ブラがはすされてもお椀をかぶせたような恰好、双方の乳房です。
「ああん、やめてよぉ、こそばいからぁ、やめてよぉ」
さっそく、おっぱいが弄られていく由美ちゃん、揺すられ、たぷたぷされちゃう。
村井君が後ろから、由美ちゃんを抱いてきます。
由美ちゃんの前には、大きな鏡が置かれてあるから、全身が映ります。
おっぱいを触られ、うなじにキッスをされちゃう由美ちゃん。
デノム地のお尻だけ隠すショートパンツを穿いた由美ちゃんの股間へ、手が。
「はぁああん、いやぁああん、ああん」
手首を括られてしまって、身をちじめてしまうと、手首が持ち上がってしまいます。

-3-

鏡に映った由美ちゃんの姿、上半身は半裸、おっぱいが丸出しにされています。
うしろから村井君が由美ちゃんを抱いていて、、おっぱいをモミモミしちゃいます。
ショートパンツのジッパーがおろされ、そのなかへ、手を入れられちゃいます。
「ああん、やめて、やめて、やめてよぉ」
手首をかさねて括られ頭の上、立ったままですけど、中腰になれる由美ちゃん。
身をよじって、村井君の手をほどこうとするけど、ほどけるわけがありません。
「柔らかいなぁ、由美、おっぱいも、股ぐらもよぉ」
執拗に這ってくる村井君の手が、由美ちゃんには、こそばいばかりです。
「あああん、こそばいんやからぁ、やめてよぉ」
半泣きのお声になって、ようやく村井君、由美ちゃんから手を離します。
でも、そのままではなくて、半裸の由美ちゃんを、山岸君が抱いてきます。
ショートパンツが脱がされ、白い生成りショーツだけにされちゃう由美ちゃん。
山岸君におっぱいを、モミモミされ、お股に手を入れられちゃう、由美ちゃんです。
「ああん、いやぁああん、こそばいったらぁ、ああん、やめてよぉ」
手が這わされて撫ぜられるだけだから、こそばいといってもしれています。
そのうち由美ちゃん、調教やとゆうて、刷毛で撫ぜられたりして失神するとかも。
「いいねぇ、由美、おっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
「ああん、やめて、やめてよぉ」
ショーツは穿いたまま、お腰のところから手を入れられ、陰毛を撫ぜられちゃう。
お股のなかへ、手を入れられてきて、やわらかいふくらみを触られちゃうんです。
山岸君が由美ちゃんを三分間ほど抱いたあとは、大窪君が抱いてきます。
大窪君は、由美ちゃんの生成りのショーツをお膝まで降ろしてしまいます。
そうして由美ちゃんを後ろから、抱いて前にてをまわしてきます。
由美ちゃん、大窪君の右手でおっぱいを、左手でお股を、弄られていくんです。

-4-

ぎゆっと後ろから、抱きしめられて、おっぱいとお股をさわられる由美ちゃん。
はだか、裸体、腕から肩と首後ろにはカットソーとブラジャーの残骸が留まっています。
お膝より少しうえ、太もも部分に降ろされたショーツが留まっています。
ぷっくら膨らんだ双方のおっぱい、おへそのした10㎝には陰毛の茂みが。
「ほうら、見てみろよ、由美、ええからだしてるやん、ほらぁ」
手首を括られ、頭の上においた格好の、ほぼ全裸すがた、正面が鏡に映ります。
「いやぁあん、そんなん、いやぁあああん」
由美ちゃんをうしろから抱く大窪君の手が、おっぱいをまさぐり、お股をまさぐります。
「ほうら、ほうら、由美、さわられてよぉ、もっともっとって、思ってるんやろ!」
「そんなん、ちゃいますぅ、ああん、さわったらぁ、あああん」
後ろから、お尻を押し出すようにされ、股間へ手を入れられている由美ちゃん。
まん丸い、にくづきのよい、たっぷりなお尻を、押されてしまうんです。
おっぱいをまさぐられるのもさることながら、やわらかいお股のまんなかをつままれる。
「ああん、いやぁああん、ああん、やめてよぉ」
由美ちゃん、まだ準備不足、こころもからだも、ついてきていません。
「ええかっこうや、由美、足をひらいて、股ぐらをみせるんや」
正面横から見ている村井君、大窪君に由美ちゃんの足を広げるよう指示します。
「ほんなら、由美、足を、ひらいて、もらうわなぁ」
山岸君が持ち出したのは、両端に皮ベルトがつけられている1mの棒。
大窪君が座り込み、由美ちゃんの穿いていたショーツを脱がしてしまいます。
「あああん、いやぁああん、あしひろげるなんて、ああん」
脱がせてしまって右の足首にベルトをあて、とめてしまう大窪君。
そうして、もう一方の足首へ、ベルトをつけるには、足を広げなければなりません。
1m近く、足首を広げられてしまって、由美ちゃん、立ち姿、手首が頭上にあります。

-5-

足首をひろげられ、1m棒の両端の皮ベルトで結わえられてしまった由美ちゃん。
手は頭のうえ、足は1mにひろげた格好、首の後ろにまとまったカットソーとブラ。
ほぼ全裸にされて、由美ちゃん、立ったままの姿で、男子三人に弄られます。
弄られるだけじゃなくて、性器結合させられちゃう、交尾しちゃうんです。
「ああん、だめですぅ、ああん、こそばいですぅ」
「ええねん、ええねん、たぷたぷお尻」
「ふふふ、太もも、やわらかいにゃなぁ」
由美ちゃんのまわりに、三人の男子が座って、手を伸ばして、おさわり。
村井君は由美ちゃんの正面、真下から見上げる位置であぐら座りです。
由美ちゃんから見て、右横に山岸君、左横に大窪君が座って、見上げます。
「見てやるよ、どMの由美、股んなか、見てやるよ」
村井君は興味たっぷりという顔つきで、由美ちゃんの陰毛をこすりあげます。
陰毛をしたからこすりあげると、お股の構成物が露出してきちゃいます。
なにより、陰唇の先っちょが、現われてきて、男子の目線が集中します。
「ああん、だめよぉ、あああん」
1mにひろげられてしまった足首、閉じたくても閉じられないお股です。
トトロ組リーダーの村井君、右の手の平を由美ちゃんの股間へあてがいます。
左手の親指の腹で、陰唇の先っちょを撫ぜてきちゃんです。
「由美、ここ、わかるかぃ、ここに、ぷっちゅり、豆があるんやろ」
親指の腹で、由美ちゃん、陰核、皮をかぶったクリトリスがこすられるんです。
ここは山小屋ログハウス、スタジオになっているメインルームです。
由美ちゃん、村井君の愛車、白いベンツにのせられて、やってきたんです。

-6-

1m棒の両端へひろげられてしまった足首、もう、足を閉じられません。
ほぼ全裸すがたの由美ちゃん、村井君が股間を触ってきちゃいます。
山岸君が後ろから由美ちゃんを抱いて、おっぱいを弄ってきちゃいます。
大窪君は、カメラ係で、デジタルカメラで写真と動画を撮っていきます。
「あああん、いやぁあああん、やめてよぉ」
ひろげられた股間を、下から覗きこむようにして、村井君が触ってきます。
右の手の平で陰唇を包んで、モミモミし、由美ちゃんを刺激してくるんです。
指をひろげるようにして、由美ちゃんの陰唇をひらいちゃいます。
そうしてひらいた陰唇をぎゅっと締めてかさねて、モミモミしてきます。
由美ちゃん、陰唇のなかを直接ではなく、陰唇の外側から揉まれるんです。
じわ~、じわ~っと、にぶい刺激で、由美ちゃん、感じだしてしまうんです。
それと同時に、おっぱいを揺すられ、乳首をつままれ、揉まれちゃいます。
「はぁあ、ああっ、あああん、はぁああん」
お尻をゆする由美ちゃん、お腰をくねらせ、お顔を微妙にゆすって悶え声です。
「ははん、由美、感じてきよったよ、声でわかるよな!」
「あああん、だめ、だめ、そんなんゆうたら、だめですよぉ」
「感じてきたんやろ、ちょっくら、濡れてきてるよ、由美ぃ」
カシャ、カシャ、大窪君がカメラのシャッターを切る音が、ログハウスに響きます。
「ほんなら、そろそろ、いただくとするかなぁ」
トトロ組のリーダー、白いベンツを乗り回している村井君が、いいだします。
由美ちゃんと、おめこをするというんです。
順番は、村井君、山岸君、大窪君の順、おめこのやりかたは、自由です。

-7-

村井君は、由美ちゃんを正面にして、向きあって、おめこしたいと思っています。
ログハウスに置かれた無垢のテーブルのうえに、由美ちゃんを寝かせておいて。
手首を括った紐が降ろされ、由美ちゃん、テーブルに仰向き、寝かされます。
寝かされて、背中に大きなクッションを置かれて、おからだを斜めにされます。
1mの棒で足首を、ひろげられている由美ちゃん、棒を持ち上げられます。
1m棒の真ん中に紐が巻かれて、手首をとめているフックに、とめられます。
お尻から背中をテーブルにおいて、手と足が、吊られてしまう格好です。
「ふふっ、どMの由美よぉ、うれしいやろ、こんな恰好でよぉ」
村井君は、高さ60㎝のテーブルに仰向いた、由美ちゃんのお尻のまえです。
「あああん、いやぁああん、さわったらぁ、あっかぁああん」
「ええやん、丸見え、丸出し、ええ恰好やぁ」
突き出る丸いお尻を、腰の方から撫ぜあげてきて、股間へと手が移ってきます。
山岸君と大窪君は見学で、村井君、デニムのジーンズを脱ぎ、ブリーフも脱ぎます。
下半身を露出させた村井君、由美ちゃんの斜め上向いた股間を、撫ぜあげます。
「ふふん、由美、ゾクゾクしてくるよな、由美のおめこ、よぉ」
封印されている陰唇を、指で封を切るようにして、ひろげてしまいます。
「だめ、だめ、そんなん、だめよぉ、あああん」
「由美、どMの由美、そうやろ、どMやろ!」
「ちゃう、ちゃう、そんなん、ちゃいますぅ」
村井君の右手のお指二本が、まず由美ちゃんの、膣へ挿しこまれます。
そうして、次に、勃起しだしたおちんぽを、膣に挿しこんでしまうんです。
手首と1mにひろげられた足が持ち上がった格好で、交尾される由美ちゃん。
ぶすっ、ぶすぶすっ、村井君のおちんぽが、由美ちゃんに挿しこまれます。

-8-

村井君は立ったまま、足をひらいて腰からお尻を動かすことができます。
由美ちゃんは、1mにひろげた足首を持ち上げられ、股間へぶすぶす。
村井君の勃起おちんぽを、挿しいれられ、一気に情動があふれでます。
「ひぃやぁあ、あああん、ああん、ああん」
ぶすぶす、村井君、まだ濡れていない由美ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ。
「おおおおっ、由美、めっちゃ、締まるやん、締まってるよぉ」
ぐううい、ぶすぶす、ぎゅぎゅっ、じゅるっ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
村井君、完全に勃起させてしまったおちんぽで、由美ちゃんをこすります。
おめこのなかをこすられる由美ちゃん、完全勃起はお棒そのもの、硬いんです。
硬いといっても亀頭はやわらかい、カリ首だって弾力がある感じですからぁ。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいっ」
とろとろ、由美ちゃん、喜悦のお蜜を、滲みださせてきちゃいます。
村井君のおちんぽがスムーズに、おめこの襞をこすれるように、濡れるんです。
濡れだしちゃうと、由美ちゃん、ギシギシ感がなくなって、スムーズな滑り感です。
「ほうら、由美、どうやぁ、ええやろぉ」
ぶすぶすだけではなくて、濡れだしたら、たっぷり、ゆっくり、楽しむ村井君。
山岸君は横でみているのが辛い、はやく自分も由美ちゃんとやりたい衝動です。
大窪君は、生唾のみながら、デジタルカメラで、由美ちゃんを撮っています。
「あああん、あああん、あああああん」
ぶすぶす、挿しこんで、根元まで挿しこんだおちんぽを、うごめかされる由美ちゃん。
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれ、じんじんきちゃう大学二年生の由美ちゃんです。

-9-

背中をテーブルに置いて、手首と1mにひろげた足が持ち上がる格好の由美ちゃん。
ぶすぶすっ、村井君の勃起したおちんぽを、おめこに挿しこまれてしまったんです。
由美ちゃん、まだ濡れていないのに、強引に挿しこまれ、すごい圧迫感です。
「うううううっ、わぁあ、ああああっ」
お顔を横にふって、圧迫される感覚をこらえて、屈辱に耐えます。
「どMの由美、おれのちんぽ、どうや、好きなんやろ!」
ぶっすり、挿しこんだままの村井君が、由美ちゃんに声かけます。
「ひぃやぁあ、ああん、すきちゃう、そんなんすきちゃうぅ」
反射的に由美ちゃん、村井君の言葉に抵抗してしまいます。
手首を括られ、足首を1m棒にひろげて括られ、合わせてフックに留められて。
高さ60㎝のまな板テーブルにのせられ、お料理されていく由美ちゃん。
「ほうら、由美、ちんぽ、抜いて、挿して、ほうら、ええやろ!」
村井君、挿しこんでいる勃起おちんぽを、亀頭のところまで抜いちゃいます。
そして、そのまま、勃起おちんぽ、由美ちゃんのなかへ、ぶすぶす挿しこみです。
にかい、さんかい、ぶすぶす、挿して抜いて、挿して抜いてする村井君。
由美ちゃん、手首をあげ、足首をひろげてあげられた格好で、ぶすぶすされます。
ぐぐっ、ぐぐっ、得体のしれない感触が、おからだの内部を駆けめぐります。
「ううっ、ううっ、ううううっ」
お口から出でしまうのは呻き声、ぐっとこらえて、お声を出さないようにして。
「ううううっ、うううっ、ううっ、ううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君が勃起したおちんぽを、挿しこんできちゃうから。
「濡れてきたよぉ、由美ぃ、スムーズに、挿入できるように、なったよぉ!」
「ひやぁああ、ああん、そんなの、ああああっ」
こらえた呻きのお声だけだった由美ちゃんが、お声を出しちゃいます。
由美ちゃん、手を使われずに、勃起おちんぽだけで、責められちゃうんです。

-10-

京都大原のログハウス、そのメインルームは、愛欲の巣です。
高さ60㎝無垢材のテーブルのうえに仰向いて寝かされている由美ちゃん。
足首は1mの棒にひろげて括られていて、手もひろげて括られていて。
その1m棒を括った紐は、天井の滑車から降りたフックに括られているんです。
ぱっくりひろげられてしまったお股は丸見え状態、おっぱいも露出です。
トトロ組の男子三人、村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんをモデルに映画を作る。
ぶっすり、村井君のおちんぽが、由美ちゃんのおめこに挿しこまれています。
「ほうら、濡れてきてるよ、由美ぃ、ええわぁ、お、め、こぉ」
ぶすぶす、村井君、勃起させたおちんぽで、由美ちゃんをいたぶります。
横で見ている山岸君が、生唾をごっくんごっくん、大窪君はカメラで録画中です。
「ああん、ひぃやぁあ、ああん」
膣の襞を勃起おちんぽのカリ首で、巧みにこすられちゃう由美ちゃん。
美女コングランプリに選ばれた大学二年生、二十歳になった由美ちゃんです。
背中に大きなクッションを詰められ、上半身が斜め後ろに倒れる格好。
正面からは村井君の勃起おちんぽで膣のなか、横から山岸君がフェラチオさせる。
「由美、おれのちんぽ、しゃぶれ!」
下半身裸にさせた山岸君が、由美ちゃんのお口へ、勃起おちんぽを当てます。
「ああああ、うぐ、うぐ、うぐぅ、うううっ」
お口に山岸君の勃起おちんぽを咥えさせられた由美ちゃんです。
お股の膣には村井君がぶっすり、勃起おちんぽを挿しこんでいます。
「うぐ、うぐ、うぐううっ」
手をひろげ足をひろげて吊られた由美ちゃん、上と下のお口に、おちんぽ咥えです。

-11-

足首と手首をひろげて括られて、上に持ち上げられている由美ちゃん。
背中に大きなクッションを当てられているから、おからだ斜め後ろへ、です。
前から村井君が勃起おちんぽを、由美ちゃんのおめこに挿しこんでいます。
横からは山岸君が勃起おちんぽを、由美ちゃんのお口に挿しこんでいます。
「ううううっ、ぐぅううううっ!」
大学二年生の由美ちゃん、おからだのうちがわが、とろとろととろけてしまう。
おめこに挿されるおちんぽは、抜かれて挿されて、お襞がこすられます。
お口に挿されるおちんぽも、抜かれて挿されて、うぐうぐさせられます。
「ううううっ、ううう、ぐぅううううっ!」
高さ60㎝の無垢材テーブルに、由美ちゃんはもう全裸、手と足をひろげています。
「ほら、由美、どM由美、ええやろ、ほら、ええ気持ちやろ!」
ぶすぶす、村井君が勃起おちんぽ、由美ちゃんのおめこに挿しては抜きます。
「咥えろ、なめろ、美女コングランプリの由美よぉ、どうやぁ!」
「うぐ、うぐ、うううぐうううっ!」
おなかのなかが煮えくり返って、由美ちゃん、快感なんですけど、怖い。
ぶすぶすと、おちんぽ挿されてとろとろの、お汁を汲みだしてしまう由美ちゃん。
「おおおおっ、ええわぁ、由美ぃ、おれ、もう、でそうやぁ」
突然に、村井君がナマおちんぽを、由美ちゃんから抜いてしまいます。
勃起したナマおちんぽです、由美ちゃんのお汁でテカテカに、光っています。
「ほんならよぉ、由美、なか出しさせてもらうからなっ」
村井君、由美ちゃんのなかで射精するために、スキンをかぶせるんです。
スキンをかぶせ終わった村井君、いよいよ、射精するまで、ぶすぶす、するんです。

-12-

学園祭の催し美女コンテスト、そのグランプリに選ばれた由美ちゃんです。
先輩の三人男子が映画製作するトトロ組の、ヒロイン役に選ばれた由美ちゃん。
じつはワナで、由美ちゃん、山小屋ログハウスで、セックスされているところです。
スキンをかぶせた村井君の勃起おちんぽ、由美ちゃんのおめこに、挿しこまれます。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
先にナマでぶすぶすされた由美ちゃん、濡れた膣だから、難なく挿入されます。
「おお、ええわぁ、すきんつけても、ええ感じやわぁ!」
逆八になった由美ちゃんの太もも、その膝裏に手をおいて、腰を動かす村井君。
挿してぶすぶす、抜いてじゅるじゅる、長さ15cm、直径4.5cmの勃起おちんぽです。
由美ちゃんのおめこへ、ぶすっ、抜かれて、ぶすっ、いっちにいさん、いっちにいさん。
いっちでぶすっと挿しこまれ、にいさんはストップ状態、それからじゅるっと抜かれます。
三秒にひと挿しのスピードで、ゆっくり、由美ちゃんの反応が、観察されるんです。
「ああああっ!」
木のテーブルに、開脚M姿で背中に大きなクッションをかまされた由美ちゃんです。
「あああああっ!」
勃起おちんぽが、ぶすっと挿しこまれて、そのつど由美ちゃんが、お声を洩らします。
「あああああああっ!」
じじじじ~んと感じちゃうんです、大学二年生、二十歳になった由美ちゃん。
15cmの勃起おちんぽが、おめこの襞をこするから、由美ちゃん、感じちゃうんです。
「おおおっ、ええよぉ、由美ぃ、おおおおっ、いくぜ、いくよぉ!」
ぶすぶす、挿しこむスピードが早くなってきます、一秒にいっかい往復のスピード。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
由美ちゃん、背中にクッションですが、肩を山岸君に支えられ、膝裏を村井君に。
由美ちゃんの、開脚Mすがたの裸体が、締まってきて、硬直してしまいそうです。
「おおおおっ、でるっ、でるっ、でるぅううっ!」
村井君のピストンスピードがめっちゃ早くなって、射精寸前まできています。
「ああああっ、ひぃいい、やぁああっ、ああああっ!」
由美ちゃんだって、その運動に呼応して硬直、反応していくんです。
村井君、由美ちゃんのなかで射精が始まって、おおおおおっ、と呻きたおしです。
村井君が射精を終えたら、つぎは山岸君、そうして大窪君と続けられるんです。

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愛欲の巣(2)-3-

愛欲の巣(2)-3-
 25~36 2013.5.28~2013.6.16
    1200sx1404240096
-25-

大原の山荘スタジオに、女子がよろこばされてイカされる、装置があります。
ぐいぐいお枷、二本のポールの間に板があって、お首と手首が挟まれて、固定。
素っ裸の由美ちゃん、ぐいぐいお枷に頭と手首を挟まれ固定、バックスタイルです。
背中が床に水平、足をひろげて、お尻を持ち上げられ、おちんぽ挿入、されている。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ちゃん、ええわぁ!」
大窪君が由美ちゃんの割れ目をひろげ、勃起おちんぽを挿しこんでいます。
ぐい、ぐい、挿しこまれて抜かれても、由美ちゃんには見えません。
由美ちゃんは、まえから村井君のおちんぽを、咥えさせられているんです。
村井君に頭から頬を手の間にはさまれ、お顔をあげられ、お口におちんぽです。
後ろからおめこへ勃起おちんぽ、前からお口へ勃起おちんぽ。
由美ちゃん、そのすがた、射精をおえた山岸君が、写真に撮っています。
「うううう、ふううう、ぐうううう」
由美ちゃん、苦しそう、息がつまりそう、ふたつの勃起おちんぽで、責められます。
「いいねぇ、由美ちゃん、お、め、こ、よう締まるよぉ!」
ぶすぶす、大窪君、お腰を前へ後ろへ、由美ちゃんの腰に手をおいて動かします。
勃起してるおちんぽを、巧みに扱って大窪君、由美ちゃんのおめこでこすります。
「ふううう、ぐうううう、ふうううう、ぐうううう」
「ええんやろ、由美、感じてるんやろ、そうやろ!」
由美ちゃんのお口へ、おちんぽを咥えさせながら、村井君が言い放ちます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃん、もう昇天しそうです。
お口へ、膣へ、男子のナマ勃起おちんぽを挿入されて、ふさがれて、刺激。
なにが起こっているのか、由美ちゃん、破廉恥な格好で、わけがわかりません。

まえからフェラさせている村井君、由美ちゃんのお口から、おちんぽ抜いちゃう。
抜いてしまって、お口をからにしてあげて、由美ちゃんのお声が発せられるように。
そのかわり、村井君、由美ちゃんのおっぱいをまさぐり、乳首を揉んでいきます。
「ふふふふ、乳搾りしてやるよ、由美、乳首を挟んで、なっ!」
由美ちゃんにお乳が出るわけがないじゃないですか、なのに、搾られちゃうぅ。
「おめこから、ちんぽ、ぬくなよ、おおくぼ!」
「わかってらぁ、いれたまま、いかせちゃいたいよぉ!」
「たっぷり、たのしませるだけや、由美を、いかすなよぉ!」
村井君と大窪君が会話、由美ちゃんを、アクメへ昇らせないというんです。
由美ちゃんは、ポールの枷にお首と手首を挟まれたまま、悶えに悶えるんです。
「ああああっ、いやぁあああん、ああああっ!}
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、大窪君のおちんぽが踊ります。
勃起おちんぽ、由美ちゃんの膣へ挿しこむでしょ、そいで腰を揺すっちゃうの。
大窪君のおちんぽ、勃起すると太っとくって短くて、陰茎が硬いおちんぽです。
太さ5cm、長さ12cm、亀頭がおっきい、カリ首が深いくびれです。
二十歳になったばかりの由美ちゃん、めいっぱい挿しこまれ、こすられます。
じゅるじゅる、由美ちゃんの膣のなか、襞にきっちり当てられてこすられるから。
「ひぃい、やぁああ、ああん、ひぃい、やぁああ、ああん」
おっぱいが硬くなって、乳首がピンピンになって、昂奮している裸体です。
膣からのヌルヌルお蜜もとろとろ、とろとろと、したたり落ちてきちゃうんです。
狂ったメスになってしまう由美ちゃん、急所を狙い撃ちにされて、イク寸前まで。

-26-

山荘スタジオに立てられた二本のポール、その間に板の枷がはめられています。
美女コングランプリを受賞した由美ちゃん、この枷にお首と手首を挟まれているんです。
素っ裸です、長い髪の毛はポニーテール、後ろで束ねられています。
お腹と背中が床と水平になる由美ちゃん、細くなった腰、ぷっくら丸いお尻。
「おおおおおっ、由美ちゃん、きもち、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
大窪君、由美ちゃんの丸いお尻に下腹をくっつけ、おちんぽを挿しこんでいるんです。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、あああん、ひぃやぁああん」
「ええやろ、ほら、由美ちゃん、締まる、締まる、由美ちゃんよぉ!」
おめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、腕を由美ちゃんの腰から乳房へまわします。
由美ちゃんのおめこ、大窪君の太っといおちんぽ、陰茎を咥えて、締まっちゃいます。
大窪くんの勃起おちんぽ、直径は5cmもあるかと思えるけど、長さは10cmほどです。
でも亀頭がでかくて、カリ首のくびれが5㎜ほど、これで由美ちゃん、襞をこすられます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
後ろから、挿しこまれているけど、由美ちゃん、前の大きな鏡しか、見えません。
鏡を見れるといっても、見たくない由美ちゃん、前には立ったのは山岸君です。
「ほうら、おれの、ちんぽ、咥えてくれよぉ!」
板の枷からは首からうえ、お顔と頭が、そしてお首のよこには左右の手首が。
山岸君に、ポニーテールの髪の束をつかまれ、お顔をあげさせられます。
「さあ、咥えろ、由美、ちんぽ、咥えろ!」
由美ちゃんのお口に、おちんぽの先っちょ、亀頭を挿しいれようとする山岸君。
「ううううっ、ぐううううっ、うぐぐ、うぐぐう」
由美ちゃんの後ろから大窪君がちんぽ責め、前からは山岸君が責めてきます。

二十歳になったばかりの由美ちゃんは、美女コングランプリに輝いた大学二年生。
カワイイ仕草と表情が、男子の注目の的、交際したいあこがれの女子学生です。
それが、トトロ組、三人の先輩男子に、大原の山荘スタジオへ連れてこられたんです。
三泊四日のスケジュール、由美ちゃんが主役の映画、撮影を進めていくんです。
ええ、用意されたスキンの箱は10個、6袋×10個だから60袋、これを三人が使う。
ひとり20袋のスキンを、三泊四日で由美ちゃんに、使っちゃうという計画です。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああっ、あああん」
後ろから太っとい勃起おちんぽが、容赦なく由美ちゃんのおめこに挿しこまれます。
由美ちゃん、感じないわけがないですよ、壊れていきそうな感じ、とっても辛いです。
でも、なんていえばいいのか、お口に咥えたおちんぽ、感情の支えになります。
うぐうぐと喜悦のお声をあげながら、後ろから突かれる支えに、なるんです。
「おおおおっ、おおおおっ、由美ちゃんよぉ、おおおおっ!」
大窪君、ぶすぶすと挿して抜いて、挿して抜いて、射精したくなってきます。
でも、まだ、出しちゃダメ、たっぷり楽しまなくっちゃ、って思っているんです。
「おめこ、ええわぁ、由美ちゃん、おめこ、ええわぁ!」
山岸君にお口に咥えていたおちんぽを抜かれたから、お声が出せます。
「ひぃやぁあん、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
「ええんやろ、ゆみちゃん、気持ちええんやろぉ!」
じゅるじゅるにさせた由美ちゃんの膣、そこへ太い勃起おちんぽ、挿してこする。
由美ちゃんのお悶えと呻き、それに大窪君のおちんぽ反応は、最高です。
お口でしごいてもらうより、はるかに、柔らかくて硬くて、気持ちがいいんです。
由美ちゃんは、もうなにがなんだかわからない、自制心なんて消えています。
本能が目覚め、めろめろになって果てたい、アクメにいかせてほしいですぅ。

-27-

由美ちゃん、バックから挿入されて、ぐいぐい捏ねられるから、たまりません。
大窪君のカリ首が深いおちんぽで、膣のなか、お襞をこすられていく由美ちゃん。
板の枷に手と首がはめられて、お尻を突きだす格好で、二本のポールに固定です。
「いやぁああん、いやぁああん!」
うしろでだれがなにしてるのか、由美ちゃんには、見えないから、わかりません。
でも、ぶすぶす、お股におちんぽが挿入されて、こすられてることはわかるんです。
「ひぃい、やぁああん、ひぃい、やぁああん!」
お口からおちんぽを抜かれて、声が出せるようになって、メス猫のお叫びです。
じゅるじゅる、ずきんずきん、おなかのなか、いいえ子宮のなかが、疼きます。
とろとろ、めらめら、ぐちゅぐちゅ、由美ちゃん、二十歳のおからだ、崩壊です。
「おおおおっ、ええわぁ、じゅるじゅる、汁が、出てくるんやぁ!」
「ひぃやぁあ、あああん!」
「ぐちゅぐちゅ、拭きとらんと、じゅるすぎるよ、由美ちゃんよぉ!」
おちんぽの亀頭からカリ首で、膣の襞をこすられるから、お蜜が出過ぎるんです。
二十歳の由美ちゃん、どくどくとお蜜をしたたりださせちゃうから、べちゃべちゃなの。
ティッシュを丸めて、大窪君、勃起おちんぽ抜いて、膣のなかのお蜜を拭きとります。
「おおっ、由美ちゃんのお汁で、べちゃべちゃやん」
重ねたティッシュが、水分を含み、濡れてしまって小さくなって、丸められます。
「見てみぃ、ティッシュ、濡れてべちゃべちゃ、丸めとくわ!」
その濡れたティッシュを、村井君がうけとり、テーブルに置きます。
濡れたティッシュのかたまりが三つ、直径3cmほどの白い濡れたかたまりです。
「おおっ、さすがぁ、またぁ、よう締まるわぁ!」
お蜜が拭き取られた由美ちゃんのおめこ、締りがいいと大窪君がいいます。

大窪君がそこそこおわると、リーダーの村井君に代わります。
トヨタの白塗りレクサスを愛車にしている村井君、由美ちゃんには首ったけ。
まえまえから、由美ちゃんが欲しいと思って、狙っていたのは、ほんとです。
つれこんできてセックス三昧、それもSMして、楽しみたい、それと映画作り。
「ほんなら、おれが、由美を、かわいがってやるわ!」
大窪君が、ふたたび、由美ちゃんのお顔を前にして、デジカメを構えます。
山岸君が、由美ちゃんのお尻が落ちないように、腰に腕をまわして抱きます。
「ええ眺めやなぁ、由美、おめこ、丸見え、きれいなピンクぅ!」
由美ちゃんのおめこにおちんぽ、挿入する前に、そこを開いて観察しちゃう。
丸いお尻、双方の臀部を手で退けられ、股間を丸出しにされちゃう由美ちゃん。
「あああん、なにするん、ああん、なにしてるん!」
板の枷に手首と頭を固定させられ、後ろが見えない由美ちゃん。
なにやら、お尻のまわりに手が這ってきてるのが、かろうじてわかります。
「見てやるんや、由美の、おめこ、それに映像にしておくんや!」
ひろげさせられた足裏を床に着いて、お尻を持ち上げられて、ひろげられます。
下部に陰毛が、そのうえに陰核、剝かれていますクリトリス。
陰唇が横にめくれあがり、ピンクの膣口がひろげられてしまいまいます。
大窪君が、デジタルカメラを近づけて、なめるようにして細部まで撮っています。
「ほんなら、由美、ちんぽ、入れてやっから、よろこべよ!」
足をひろげられ、お尻をもちあげられて、その真ん中へ、村井君の勃起おちんぽ。
ぶすっ、亀頭が埋まり、陰茎が、ぶすぶすと由美ちゃんに、挿しこまれてしまいます。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあああん!」
板枷に手首と頭を固定され、後ろが見えない哀れな大学二年生、由美ちゃんです。

-28-

村井君はもう、射精するところまで、イッテしまいそうな雰囲気です。
二本のポールに挟まれた板の枷に、手首を頭を突き出させている由美ちゃん。
その由美ちゃんのうしろから、勃起おちんぽで突いて突き、突きまくって射精する。
「由美のお尻、ぽっちゃりお尻、たぷたぷやん、なぁ!」
素手で股間の太ももつけ根から、お尻からお腰へと撫ぜられちゃう由美ちゃん。
撫ぜあげられたあとには、ぺんぺん、お尻を平手で軽くしばかれ、ぺたんぺたんの音。
「ひやぁああん、ああん、だめですぅ!」
バックから、勃起おちんぽぶっすりと、挿しこまれてしまった由美ちゃん。
村井君が膣に、勃起おちんぽを挿しこんだまま、由美ちゃんに覆いかぶさります。
腕を由美ちゃんの前にまわして、たぷたぷのおっぱいを、つかんじゃいます。
「ええわぁ、由美、おっぱい、モミモミ、おめこぶちゅぶちゅ、ええわぁ!」
由美ちゃんの、下向いた乳房を手の中に収め、乳首を指間に挟んで、モミモミです。
腰から突き出た勃起おちんぽは、由美ちゃんのおめこにきっちりと埋め込んだまま。
腰をひねって、上下させ、膣に咥えさせたおちんぽを、うごめかしていくんです。
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ、やぁああん!」
枷にはめられた手首と頭、前をむいただけで、後ろが見えないんです由美ちゃん。
山岸君は由美ちゃんの、前にまわっていて、頭をもちあげさせ、おちんぽを咥えさせます。
おちんぽをお口に咥えさせた山岸君、由美ちゃんの枷から出させた手を、握ってあげます。
「ほうらぁ、由美ぃ、ええわぁ、ほうらぁ、おおおおっ!」
「ううっ、ぐぅううつ、うううううっ!」
後ろから、村井君がぶすぶす、勃起おちんぽを、突きたてきちゃうんです。
でも、お口には、山岸君のおちんぽを、咥えているからお声がだせない。
のど奥からはくぐもった、うめくお声が漏れてきて、いかにも苦しそうな由美ちゃん。

膣のなかには勃起おちんぽが押し込まれ、子宮口を圧迫されちゃいます。
そのうえおっぱいが、村井君の手につかまれ、乳首が揉まれちゃう由美ちゃん。
おからだを床に水平、足をひらいて立っているのが、辛いです由美ちゃん。
もう、へなへなと崩れてしまいたいのに、お尻を持ち上げられているんです。
山荘のスタジオ、大きな声が発せられても、トトロ組以外にはだれも、聞いていません。
「ほうら、ほうら、由美ぃ、美女コンテストグランプリやろお!」
「ううっ、ぐううっ、ううううつ、ぐううっ!」
苦しい、息がつまりそう、後ろからは勃起おちんぽ挿しこまれ、ぐじゅぐじゅされている。
前からは、お口に勃起おちんぽ咥えさせられ、うぐうぐ、息が詰まってしまう。
もうあかん、由美ちゃん、屈辱も、羞恥心も、そんなもの、もうありません。
あるのは喜悦と苦痛、苦痛といっても快感が、アレンジされたものだから、詰まるだけ。
「おおっ、おれ、出しちゃうぜ、スキンつけちゃうぜ!」
村井君、由美ちゃんのおめこ挿していた、勃起のおちんぽ、抜いちゃいます。
ずぼっと抜いてしまったあとは、スキンのはいった袋を破り、先をつまんで取りだします。
勃起のおちんぽ、亀頭にスキンをかぶせて、陰茎にそってのばして、とめてしまいます。
そうしたら、あとは、射精しちゃうまで、ノンストップ、快速特急に乗った心地です。
「ううううつ、ぐううううっ!」
じんじん、由美ちゃん、つらい、つらい、とっても、ああ、後ろから勃起おちんぽ責めですぅ。
お口には山岸君の勃起おちんぽ咥えさせられ、後ろからは勃起おちんぽのピストン責め。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん、辛いけど、耐えます、ああ無情。
そのうち、村井君が雄叫びの声、射精がはじまって、ぴっくんぴっくん、痙攣させたんです。

-29-

村井君のあとは、山岸君、最初からスキンをつけて、由美ちゃんを突き上げです。
由美ちゃんのお尻は丸いお尻です。
足をひろげさせた双方の、ぽっちゃりお尻を撫ぜまわすちゃう山岸君。
「由美のお尻、たぽたぽやん、それによぉ!」
由美ちゃんの、双方のお尻にはさまれた、股間をひろげちゃうんです。
板枷に手首と首をはさまれて、二本のポールにとめられている由美ちゃん。
後ろから、なにをされているのか、わからないけど、恥ずかしことされてるぅ。
「ほおおっ、由美、ここが膣、おれのちんぽ、入れてやるよ!」
山岸君、由美ちゃんには見えないけど、膣を覗き込んでいるんです。
「ひぃやあっ、ああっ!」
覗き込むだけじゃなくて、右手のお指二本を、膣に挿しいれてなぶるんです。
由美ちゃん、指を入れられ、襞をこすられ、なぶられて、そのことがわかります。
ぐちゅぐちゅ、えぐられる感じ、おちんぽが挿しこまれるのとは全然違う感じです。
でも、ああ、二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん、耐えています。
ぐちゅぐちゅされたあと、山岸君が、スキンをつけたおちんぽを、挿しこんできます。
ぶすっ、ぶすっ。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん!」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君、無言です。
無言で、腰にしっかり力を込めて、由美ちゃんのおめこへ勃起おちんぽです。
「由美ぃ、感じてるんやろ、山岸のちんぽ、威力あるからぁ!」
「ゆうな、そんなこと、由美が、いやがるやろぉ、おおっ!」
ぶすっと挿したまま、山岸君、腰を上下させちゃいます。
由美ちゃんのおめこに挿しこまれたおちんぽを、うごめかされるんです。

「おおおっ、ええわぁ、由美ぃ、ええ感じやぁ!」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君の腰が、前へ後ろへ、由美ちゃんのお股は開いたまま。
「ひぃやぁあん、ひぃやぁあああん!」
ぐちゃぐちゃ、美女コングランプリに選ばれた美貌の由美ちゃん、無残です。
でも、由美ちゃん、苦痛というより、わけのわからない快感、魔の境地。
じんじん、どろどろ、おからだの芯が燃えあがってきて、のたうちです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、スキンをつけた山岸君、おちんぽをこすります。
こするピストンスピードがあがってきて、射精寸前にまできちゃいます。
由美ちゃんは、どんな状態かとえいば、放心した感じで、こらえています。
こらえるといっても、快感、めっちゃ、わけのわからない快感です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ええやろ、ええやろ、由美ぃ!」
「はぁああん、いい、いい、ひぃいいっ!」
バックから、ぶすぶすされちゃう由美ちゃん、わけがわかりません、快感。
おからだの内部がふくれあがって、破裂してしまいそうな感じです。
ぷ~っと膨れあがる感じに、とろとろお蜜が搾りだされる、その感覚です。
由美ちゃんが、おもらしするのは、おしっこじゃなくて、膣の分泌液なんです。
「おおおっ、でそうや、でそうや、おおおおっ!」
山岸君の声、射精しちゃうという合図、ぎゅっとお顔をしかめて、痙攣しちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、スキンのなかですけど、由美ちゃん、感じてしまいます。
「はぁああん、はぁああ、あ~あ~ん!」
アクメに頂上へはまだ昇っていません、残るは大窪君、昇らせてくださいぃ。

-30-

村井君がおわって、山岸君が射精しちゃって、つぎは大窪君のばんです。
スタジオに立てられた二本のポール、そこにはめられた板の枷に由美ちゃん。
無残な由美ちゃん、首と手首が枷にはめられ、頭と手を出し、背中が床に水平です。
後ろが見えない、前には村井君が立っていて、由美ちゃんにお顔をあげさせます。
「ええか、おおくぼ、由美をイカセテやれよ、最後までなっ!」
「ええよぉ、由美ちゃん、たっぷり、イカセテやっから、よっ!
足を1mにもひろげられ、腰に腕をまわされ、お尻が持ち上げられます。
大窪君、由美ちゃんの後ろから、お尻を持ち上げ、真ん中へ、ぶすっ。
勃起したおちんぽ、長さは15cmもないけど、太くって亀頭がおっきい大窪君。
カリ首だってきっちりくびれて、深さが5㎜以上もある大窪君の勃起おちんぽ。
この亀頭とカリ首で、おめこの襞を引っ掻きこすられると、めっちゃ感じるんです。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁ、ああっ!」
後ろから、大窪君が勃起おちんぽを、ぐぅういと挿しこみ、ゆっくり引き抜きます。
前では村井君が由美ちゃんのポニーテールの髪をひっぱり、お顔を正面に。
「ええやろ、由美ぃ、ええ気持ちなんやろ、ええんやろ!」
ぶすぶすと勃起したおちんぽで、おめこのなかをこすられる由美ちゃん。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が軋んできて、ひいひい、ぐっとこらえる大学二年生の由美ちゃんです。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、締まるやん、由美ちゃんよぉ!」
じゅるじゅるになってしまう勃起おちんぽを、拭いもしないで、挿してこねる大窪君。
ぶすっ、ぶすっ、スピードは挿しこんで、ぐいぐいこねて、引き抜くまで3~5秒です。

じわじわ、じんじん、繰り返されていく由美ちゃん、たまらない、刺激がキツイです。
すでにイク寸前まで昇っていて、九合目半のところをさまっちゃうんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
双方の手首と首から頭を、一枚板の枷にはさまれてる由美ちゃん、二十歳です。
無残にも馬のスタイル、足をひろげられ、丸いお尻を持ちあげられてる由美ちゃん。
そのお尻の谷間、股間の真ん中、陰唇をめくられて、膣のなかへ、勃起おちんぽ。
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ひぃいい、ひぃいい。
大学の美女コングランプリに輝いた由美ちゃん、男子のアイドルです。
その由美ちゃんが、無残な姿で責められて、ビデオに撮られ、写真に撮られて。
「はぁあ、ああっ、だめ、いく、あああん、いく、いく、いくぅ!」
ぎゅっと苦虫を噛んだようなお顔になっていく由美ちゃん、でも、これは快感の証。
たまらない、こんな恥ずかしい格好で、じんじんと感じてしまうんです由美ちゃん。
不思議です、こんな恥ずかしいことされて、窮屈なのに、得体が知れません。
気が狂いそうなほど変な感触、後ろから挿されて見えないおちんぽの感触です。
「ええんやろ、由美、いくんかい、由美、イッたらええよぉ!」
「ひぃいい、いい、いく、いく、いくぅ!」
大窪君が、あわてて、スキンをかぶせ、射精しても良いように準備完了します。
そいで、もうイク寸前の由美ちゃんへ、さいごのトドメを挿しこんでいきます。
「ぎぃやぁああっ、あああっ、ぎぃやぁあああん~~ん!」
「おおおおおっ、でる、でる、でるぞぉ!」
大窪君だって、最後のちからをふりしぼり、由美ちゃん、のぼってしまうぅ、ううっ。
由美ちゃん、イッテしまった瞬間から、意識がうすれ、気絶してしまったんです。

-31-

<じわりじわりと調教される由美ちゃん>

夜になってくると山のなかのお家は肌寒くなってきます。
昼間は暑いくらいなのに、山荘のスタジオに、空調が入ります。
由美ちゃん、大学二年生、美女コンでグランプリに選ばれたかわいい子。
モデル撮影でトトロ組の男子三人に、連れてこられて、かわいがられているんです。
「だから、由美、おれたちのペットにしてやるんから、なっ」
リーダーの村井君が、手首を括られ頭上に置いた全裸の由美ちゃんにいいます。
「はぁあ、うち、ペットやなんて、そんなん、いやですぉ」
括られた手首を頭の上に置いている由美ちゃんが、身をよじらせてこたえます。
「ほんなら、どれいになるんか、由美、どれいに、さぁ」
「いやあん、そんなの、ふつうで、いいですぅ」
この山荘に連れてこられて半日以上がすぎて、由美ちゃん、洗脳されだします。
それにしても素っ裸、なにも身につけていない由美ちゃん、恥ずかしいんです。
隠せないんです、おっぱいも、おへそのしたの黒い毛も、手で覆えないんです。
「まあ、ええ、おれたちのセックスペットや、ええなっ!」
手を頭に置いた格好で、お洋服を脱がされ、立たされている由美ちゃん。
村井君、山岸君、大窪君の三人が、由美ちゃんの前に座っているんです。
なにかと便利な丸いパイプの椅子に座ったトトロ組の三人です。
「たっぷり、かわいがってやるからさぁ、由美、たっぷり、なっ」
「調教する、ってゆうんだよ、由美、わかるやろ、由美を調教する」
立ってる裸の由美ちゃんを囲んで、じわじわ、言葉をかけていく男子たち。
「ほら、このおっぱい、ぷっくら、魅力的だよなぁ」
「そんなの、ゆうたらぁ、ああん、だめですぅ」
由美ちゃん、太ももをぴったしくっつけてるけど、おっぱい、隠せないんです。

全裸にされて立ったまま、手首だけ合わせて括られた由美ちゃん。
手首は、天井から降りる滑車に通された、紐の先のフックに吊られています。
「だからよぉ、由美、これ、道具箱、見てみようか、ふふっ」
山岸君が、丸いテーブルのうえに旅行用のトランクをおいて、開けます。
トランクのなかには、女の子がよろこばされる大人のおもちゃが、ぎっしり。
「由美、これ、ほら、バイブレーター、それに、ローター、わかるやろ」
由美ちゃん、見たらあかんのに、見てしまって、お顔を横にしてしまう。
「ほら、ほら、こんなんも、あるから、楽しみやろ、由美」
なにやら、透明な筒、スプーンが外向いてハサミになった道具とか。
「はぁあ、そんなの、ああん、うち、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
表情は羞恥心まるだし、ぽ~っと頬を赤らめちゃう大学二年生の由美ちゃん。
なにより、裸にされて眺められている男子の目線、その目線が恥ずかしいです。
「なぶりたいよ、由美を、なぶってやりたいよなぁ」
大窪君が、生唾をぐっと呑みこんで、もう我慢できないとばかりです。
「ええやん、なぶってやれよ、由美かって、そのほうが嬉しいやろ」
「ほんなら、由美ちゃん、さわらせてもらうわなぁ、おっぱいからぁ」
「あああん、いやですよぉ、あああん、だめですよぉ」
パイプ椅子に座ったままの大窪君が、おっぱいの裾に親指を置き、持ち上げます。
たぷたぷ由美ちゃんのおっぱい、押し上げられ、いっそう盛り上がってしまいます。
山岸君が、いつのまにか、由美ちゃんの陰毛を、さわりだしているんです。
「たぷたぷおっぱい、由美の乳房、豊満やなぁ!」
「いんもう、やわらかいやん、由美の陰毛、黒い毛、いいねぇ!」
おっぱいとお股のうえに生えた黒毛をなぶられ、由美ちゃん、身をよじります。

-32-

由美ちゃんの裸体って、けっこう、ぽっちゃり、しているんですよ。
背は小柄なんですけど、バストとヒップが、それなりに豊かなんです。
なのにウエストが細くて、くびれて、さわると骨盤がはっきりわかります。
だから、紐のパンティなんか穿かされちゃうと、きっちり締まってしまいます。
紐パンティにはバイブレーターが取りつけられていて、由美ちゃん、穿かされちゃう。
いまはまだ、おなぶりされているところ、乳房と陰毛を、なぶられているんです。
「ああん、こそばいですぅ、ああん」
括られた手首を、頭上にあげているから、大窪君の手も山岸君の手も払えません。
大窪君には乳房の双方を、すそから持ち上げるようにされて、ゆすられます。
山岸君には、お股のうえに生える陰毛を、逆さに撫ぜあげられて、擽られます。
「たぷたぷ、ええなぁ、由美のおっぱい、吸ってやりたいよなぁ」
「陰毛って柔らかいんや、もっと硬いんかと思ったけどよぉ」
二人の男子に、裸体の一部を撫ぜあげられる由美ちゃん、身をよじっちゃいます。
「あああん、いやぁああん、よしてくださいよぉ」
手を頭に置いたまま、お尻をくねくね、くねらせちゃう大学二年生の由美ちゃん。
そんな由美ちゃんのまえで、村井君が、紐付きバイブレーターを手にしています。
「由美にこれつけさせて、たっぷり、楽しませてやりたいんだよ、なぁ」
にたにた、笑うような顔つきで、村井君、由美ちゃんの目の前で、見せるんです。
バイブレーターの根っこから、1mほどの紐が四本、垂れているんです。
「いいよなぁ、由美、これ、いれて、よがらせてやっからよぉ」
「はぁああ、いやぁああ、そんなのぉ」
由美ちゃん、はっと驚いた表情で、お顔をこわばらせてしまいます。

バイブレーターの威力、由美ちゃん、隠れて一人で使ったことあるんです。
通販で、男の名前で、コンビニ受け取りで、買ったんです。
女の子用のちっちゃいサイズのバイブでしたけど、強烈にきちゃったんです。
その記憶が、いっきによみがえってきて、一瞬、拒否反応しちゃったんです。
「ほらぁ、由美、足をひろげろ、ほらぁ」
きっちり太ももからお膝を閉じている由美ちゃんに、足をひろげろという村井君。
村井君も山岸君も大窪君も、ブリーフだけを穿いた裸体です。
ブリーフのまえが、こんもり盛り上がっていて、性器が窮屈そうに思えます。
「ああん、そんなの、だめですぅ、あああん」
足を開かない由美ちゃんに、山岸君と大窪君、強引に足をひろげようとします。
大窪君が後ろから由美ちゃんを抱きかかえ、山岸君が右足をあげちゃうんです。
「ようし、ええ格好や、由美、入れてやっからなっ」
村井君、床に片膝ついて、由美ちゃんの股間を見上げる格好になります。
バイブレーターを、由美ちゃんの股間に埋め込んじゃうんです。
「あああん、やめてよぉ、そんなのぉ、あかんですぅ」
二十歳になったばかりの由美ちゃん、素っ裸の立ち姿、片足を持ち上げられます。
村井君、バイブレーターの先っちょを、由美ちゃんの膣に挿しこんじゃうんです。
バイブレーターが半分ぐらいが挿しこまれ、1mの紐二本を前に、二本を後ろに。
紐二本がセット、バイブから10cmほどで結ばれて、そこからひろげられるんです。
前の二本は陰毛のうえあたりで、後ろの二本はお尻の割れ目のうえあたりで。
ひろげられた前からの紐と後ろからの紐が結ばれて、骨盤のうえで絞られます。
バイブレーターは三分の二ほどを膣のなかに埋め込まれ、少し余裕があります。

-33-

全裸にされて立たされて、手首だけ合わせて括られている由美ちゃん。
由美ちゃんは大学二年生、美女コンでグランプリに選ばれたかわいい子です。
その由美ちゃんのお股に、バイブレーターが埋め込まれてしまったんです。
バイブレーターが抜け落ちないように、根元に紐が四本括られ、紐がパンティに。
「ほうら、準備完了だよ、由美、ええ格好だよぉ」
由美ちゃんにバイブレーターを装着しおえた村井君が、二歩後ずさりして、眺めます。
大窪君が、姿見鏡を由美ちゃんの1m前に持ってきて、見せてやろうというんです。
山岸君は由美ちゃんの横に立っていて、お道具箱の管理です。
バイブレーターのスイッチは、もちろんトトロ組リーダーの村井君が握っています。
「いやぁああん、こんなの、あああん、いやぁああん」
由美ちゃん、自分のすがたを鏡の中に見て、得体のしれない羞恥の気持ちです。
はだかの姿に紐パンティ、太もも閉じてるけど、バイブレーターの根っこが見える。
それよりも、まだスイッチが入っていないバイブレーターの、感触が気持ち悪い。
「ええやろ、由美、たっぷり、ヨガらせてやっから、よぉ」
「おれは、由美のおっぱいなぶってやるよ」
「ほんならおれは、由美のおしりをなぶってやるよ」
山岸君がおっぱいを、大窪君がおしりを、弄ってやるというんです。
トトロ組の三人、カメラを三脚にセットして、由美ちゃんをいたぶるんです。
ここは大原の山荘スタジオ、夜も更けてきて、由美ちゃんエロチックです。

無音に近い山荘スタジオ、照明にくっきり浮かぶ裸体の由美ちゃん。
髪の毛は後ろでポニーテールにしてシュシュでまとめられています。
腰から股間には紐パンティ、膣のなかにはバイブレーターが埋まっています。
ぽっちゃり盛り上る乳房、まん丸いお尻のお肉、膝をまげ腰を落とす由美ちゃん。
「あああん、いやぁああん、あああん!」
バイブレーターのスイッチが入れられる前に、おっぱいを弄られちゃう由美ちゃん。
前から、山岸君が手をのばし、由美ちゃんのおっぱいを揺すっちゃいます。
後ろからは大窪君が、まん丸いお尻のお肉を、たぽたぽ揺すっちゃいます。
「ほんなら、スイッチ、オン!」
びびびび、くねくねくね、バイブレーターのスイッチが入れらてしまいます。
「ひぃやぁあっ、ああっ、ああっ!」
由美ちゃん一気にお顔の表情がけわしくなってしまいます、びびびびっ。
「ああああっ、だめ、あかん、ああああん!」
バイブレーターの振動で、由美ちゃんの膣の奥、子宮が呻きだしたんです。
山岸君がおっぱいから手を離し、大窪君がおしりから手を離します。
「ふふん、由美、ええ顔やぁ、めっちゃ、ええ顔やでぇ」
ぎゅっと歯を食いしばるような表情から、お口をだらしなくあけちゃう表情へ。
「ひやぁああ、ああん、あかん、だめ、あかんですぅう、ううっ」
ううううっと呻く由美ちゃん、立ったまま、お尻をあげて降ろして、横にふります。
とっても、からだの奥が、じんじんしてきて、内側から壊れそうな由美ちゃん。
でも一分ほど続いたんでしょうか、呻いていたら、スイッチが切られたんです。

-34-

はああ、はああと荒く深く呼吸をしちゃう、紐パンティを穿かされた由美ちゃん。
紐パンティにはバイブレーターがつけられ、抜け落ちないようになっているんです。
そのバイブレーターが止って、振動から解放されて、息をととのえるんです。
「はぁあ、ああん、こんなの、いやぁああん、ほどいてよぉ」
恥ずかしい格好です、鏡に映されて、見えちゃうんですけど、由美ちゃん、恥ぃんです。
1m前に置かれた姿見鏡に映っています、手首を括られて頭の上、全裸すがた。
お腰に締める横紐、お股へY字の紐、股間にはバイブレーターが埋まっています。
「おれ、こんなん、すきなんや、なぁ由美、ええんやろ」
村井君が、恍惚とした顔つきになっていて、由美ちゃんをさわりにきます。
おっぱいを撫ぜあげ、陰毛のまわりを撫ぜあげ、お尻を撫ぜられちゃう由美ちゃん。
「ぷよんぷよんや、由美、おっぱいもおしりも、かわいいわぁ」
バイブレーターのスイッチを握ったままで、由美ちゃんをなぶっちゃう村井君。
トヨタの白いレクサスを愛車にしている村井君、資産家の家柄、リッチです。
由美ちゃんは大学二年生、学園祭の美女コンに応募して、グランプリに輝いた。
いわゆる美女というよりは、可憐で可愛い、学園アイドルって感じの由美ちゃん。
「はぁあ、ああん、ゆるしてください、おねがいですぅ」
「なにゆうてんねん、由美はおれらのペットやろ、約束したやろ」
「そやけど、ペットでええけど、縛るのは、やめて、ほしいですぅ」
「縛りがなかったら、おもろないわ、セックスだけなんておもろない」
「はぁあ、そやけど、こんなの、苦痛ですぅ、はぁああ」
大学二年生、二十歳になったばかりの可憐な女子、由美ちゃんですもの。
まだ、お縛りされて恍惚になるなんて、若すぎると思いませんか。

大窪君がストロボ炊いて由美ちゃんを、いくつもの角度から写真を撮ります。
立ち姿、手首を頭上で括られて、紐パンティを穿き、バイブレーターを埋めた裸体。
「ええかっこうやぁ、写真、がっこうで、ばらまいたろかなぁ」
「ほら、由美、こっち向けよ、カメラ目線、くれよぉ」
パシャ、パシャ、あえてストロボ炊かれて、写真に撮られていく裸の由美ちゃん。
お顔が、ぽ~っと赤らんで、照明の熱で汗ばんできている由美ちゃんです。
白い肌がすこしピンクに染まりだし、女の子から女に変身していく感じ。
おっぱいが、ぷっくら膨らんでいるのは、昂奮しているせいです。
「はぁあ、ああっ、はぁああん」
うっとりした表情は、無我の境地観音さまのようにも見えて、美しいんです。
「あああっ、だめ、だめ、あああん」
びびびびび、バイブレーターのスイッチを入れられちゃう由美ちゃん。
「うううううっ、あああん、うううううっ」
じんじん、バイブレーターの振動が、おからだの芯を責めてきちゃいます。
立ったまま、手を頭の上にあげたまま、ぎゅっと太ももに力を込めてこらえます。
とろとろ、おからだがこわれそうな感じで、振動が、全身に満ちてきます。
とっても、とっても、ああ、がまんできないくらいに、高揚してくる気持ち。
「由美、感じてるんやろ、声あげてもええんやで!」
バイブを操縦している村井君、止めるのではなく微弱にして動かしてやります。
由美ちゃん、それでも、びびびび、くねくねくねくね、はぁあああ、感じています。
じわぁ、じわぁ、詰めよってくる快感に、由美ちゃん、おからだ開発されていきます。

-35-

全裸で立ったまま、股間にバイブを挿入され紐パンティを穿いた格好の由美ちゃん。
バイブレーターの強弱をつけられて、びびびび、くねくねくねの快楽責めです。
もう、立ってられない、足を、お膝を落としてしまうと、腕から手首が伸びてしまう。
でも、立ってられない、スイッチを入れられるたびに、お尻をふりふりしちゃいます。
「あああ、もう、もう、ああああ、だめですぅ」
お顔に汗が滲み出て、ほっぺが紅潮してい二十歳の由美ちゃん。
「ふふん、ほんなら、座らせてやるか、椅子によぉ」
村井君がお風呂で洗うときに使う椅子をもちだして、由美ちゃんを座らせるんです。
山岸君が手首を括って持ち上げた紐を、滑車からするすると降ろしてきます。
由美ちゃん、紐パンティバイブレーターを装着したまま、座らされます。
ようやく座らせてもらえると思って、お尻を椅子に着こうと思ったら、バイブがぁ。
お座りすると膣の参道が、曲がってしまうから、座れない、座れないんです。
「ぎやぁああん、いたい、いたい、つまっちゃうぅ」
足をひろげて投げ出し、おからだを寝かしてしまおうと、由美ちゃん、もがきます。
その、由美ちゃんが座ると、膣のなかがまっすぐでないことを、村井君が発見。
「そうなんやなぁ、バイブ、抜いてあげないと、あかんのかなぁ」
由美ちゃんだって、必死で訴えます、膣壁を突き抜けそうな苦痛ですから。
「はずして、はずしてくださいぃ」
ようやく、山岸君が由美ちゃんの腰の紐をゆるめ、バイブを3分の2まで抜きます。
「はずしてやりてえけどよぉ、そうはいかないよ、まだまだ、だよ」
「ふふ、ちんぽ、咥えさせてやっから、バイブとチンポだ、よぉん」
村井君が、由美ちゃんの前に立つと、お腰が由美ちゃんのお顔の前にきます。

膣にはバイブを3分の1、埋め込んだ由美ちゃんが、お口ではフェラチオ奉仕です。
ブリーフを脱いじゃう村井君、ぴょんと勃起おちんぽが、突っ立ってきちゃいます。
「あああああ、だめですぅ、だめ、だめですぅ、うううっ」
お風呂の洗い椅子にお尻をおいた由美ちゃん、お膝を立ててひろげた格好。
手は頭の上、お顔に、村井君のおちんぽ、その根っこを当てつけられてしまいます。
ちょうど村井君のタマタマちゃんのうえ、おちんぽのはえぎわ、そこを当てちゃうんです。
「ほらぁ、由美、おれのちんぽ、ここから、なめるんや、ええな」
由美ちゃん、村井君のタマタマちゃんからおちんぽの根っこ裏を、お顔に当てられます。
「はぁあ、ああん、ここんとこから、なめなめするん、ここんとこぉ」
唇をひらき、お口をひらいて、由美ちゃん、おちんぽ根っこの裏側に舌を当てちゃう。
「おおっ、そうや、由美、そのまま舌と唇でよぉ、這いあがらすんや」
ぎゅっと腰を突き出して、村井君、じぶんでおちんぽの先っちょ、亀頭をつまみます。
バイブレーターを挿しこまれたまま、ストップ状態ですけど、それでフェラチオ。
スイッチを握った左手で、由美ちゃんの手首を括った紐を握る村井君。
右手は由美ちゃんの頭の裏から、お口に挿しこまたおちんぽが、抜けないように。
「ほうら、由美、ぺちゃぺちゃおと立てろ、淫らなおとを立てるんや」
そうして、由美ちゃん、村井君の勃起おちんぽをお口に含んでぶちゅぶちゅ。
そのとき、村井君が、バイブレーターのスイッチを入れてきちゃったんです。
「ううううっ、ぐぅうううううっ」
由美ちゃんが、おちんぽに吸いついてきて、喜悦にお顔をふっちゃいます。
勃起したおちんぽを、ぎゅっと吸いあげ、舐めあげて、バイブの振動に応えます。

-36-

バイブレーターを動かされたまま、お口には、なまおちんぽを咥える由美ちゃん。
お風呂場椅子にお尻をおいて、足をひろげて投げ出し、村井君のおちんぽ咥えです。
立って足をふんばる村井君、勃起させたおちんぽを、由美ちゃんに咥えてもらう。
由美ちゃんは、村井君にあたまを抱かれ、バイブの操縦をされながら、咥えています。
「おおおっ、由美、もっと、咥えろ、じゅぱじゅぱしろよぉ」
びびびび、くねくねくねくね、由美ちゃん、バイブの振動で、頭の中ぐちゃぐちゃです。
頬張ったおちんぽを、必死になって、もごもごさせ、お顔を前に後ろに動かします。
「ううっ、ううっ、ぐぅうううっ!」
「いいぜ、いいぜ、由美ぃ、この調子で、歯をたてるなよぉ」
「ううううっ、ぐううっ、うううううっ!」
びびびび、びびびび、くねるバイブが、由美ちゃんを狂わせていきます。
二十歳になったばかり、美女コングランプリの大学二年生、由美ちゃん。
トトロ組の男子三人に、大原の山荘スタジオに、連れてこられてのセックスです。
村井君のおちんぽを、咥えている姿の由美ちゃんを、大窪君が写真に撮ります。
そうして動画に撮ります卑猥で破廉恥、山岸君は、その光景を見ている役割です。
「ほうら、由美、しっかり調教してやっから、いいなっ!」
「ううううっ、うう、うう、ぐぅううううっ!」
髪の毛を握られ、お顔を前へ後ろへと動かされ、おちんぽをお口でしごくんです。
村井君のことばに、夢の中で反応してしまう由美ちゃん、うううううっ、呻きます。
「そうか、おれらのペットになるんやな、そうなんやな!」
「ううううっ、ぐううううっ、うううううっ!」
由美ちゃん、こころのなかで、なんにも思っていません、なされるがままです。

びびびび、びびびび、バイブレータの振動が、昂じてきて、由美ちゃんイキそう。
その頃を見計らって、スイッチが止められ、アクメにいたる寸前で、とめられます。
「ほうら、もうちょっとや、おれ、出してやるから、さぁ!」
バイブを止め、村井君が、ぐいぐいと、由美ちゃんにおちんぽをしごかせます。
「ううううっ、ぐぅうううっ!」
「おおおっ、でそうやぁ、ええわぁ、おおおおっ!」
「ううっ、ううっ、うううううっ!」
「おおおおおっ、ううううっ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、村井君、硬直してしまって、射精しちゃったんです。
由美ちゃんのお口のなかで、発射させてしまったんです、村井君。
「うううっ、ううっ、ううっ、うううっ!」
由美ちゃん、もろ、まとも、男子の精子を、発射されたそのままお口の中で。
初めて、ほんとに、このとき、初めて、由美ちゃんは、精子の味を知ります。
なまあったかい、どろり、こなくさい、すっぱくない、葛湯みたいな、味。
「おおっ、由美、おれのスペルマ、呑みこむんかい」
おちんぽ引き抜かれて、由美ちゃん、お口の中に含んだまま、迷っちゃう。
飲んでしまって、赤ちゃんできたらどないしょ、本気で一瞬、そう思ったんです。
手を括られたままだから、どうしようもない由美ちゃん、そのまま、飲んじゃったの。
村井君の射精がおわって、バイブレーターがはずされ、それから、それから。
山岸君に抱かれて射精され、大窪君に抱かれて射精されちゃう由美ちゃん。
美女コングランプリを受賞した由美ちゃん、トトロ組の映画のヒロインです。
(この章おわり)


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