愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2014年07月

淫乱の部屋(1)-2-

淫乱の部屋(1)-2-
 13~24 2013.9.14~2013.9.26
    1200sx1407310150
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<羞恥椅子に座らされた優子>

ふ~っと気がつくと、そこは薄暗い和風のお部屋、壁一面が鏡になっているんです。
鏡になっているんですけど、いまはカーテンが閉められていて、鏡はマジックミラー。
「気がついたかい、優子、アクメに至って失神したんだよなぁ」
「ああっ、ここ、どこ、なに、これ、わたし、どうしたの?」
優しいお顔の光が、優子のそばにいるだけで、お部屋の広さは四畳半です。
お部屋の真ん中に、優子が座っているのは、美容室のお椅子のような、お道具です。
天井にはスポットライトが取り付けてあるし、テーブルには大きな箱があるんです。
なによりも、ビデオカメラが三脚にとりつけられていて、大きなモニターがあります。
狭いお部屋ですけど、このお部屋、名前を羞恥部屋、しゅうちべや、羞恥のお部屋です。
「優子、ぼくといっしょに、楽しみましょう、たっぷり、ねっ」
大学二年生、二十歳の優子がこのお部屋で、性的羞恥の限りを、尽くされるんです。
光は男子なのに、女の子みたいな肌艶で、呉服問屋の御曹司、いまようの光源氏さん。
「ああ、光さま、わたし、どうして、ここに・・・・」
羞恥椅子に座った優子、ようやく事の要領がつかめてきて、こころが揺らぎます。
優子が好意を持っている先輩の光、その光が、子分二人を連れ、輪姦されたんです。
とってもかわいい、可憐な優子は学校で、人気度ナンバーワンの女の子なんです。
なのに学校を休学して、男子たちのペットになって、ここに棲まされてしまうんです。
「ああ、光さま、わたし、ペットになってもいいけど、そやけどぉ」
優しいお顔の光が、優子のそばにいて、髪の毛をすくってくれて、夢の中みたいなんです。
「そやけど、どうしたの、かわいい優子、ぼくのペット、そうでしょ?!」
優子、美容室にある椅子のような羞恥椅子に座っているけど、身には何もつけていません。
「ほうら、優子のおっぱい、それに、黒い毛、これ、陰毛でしょ」
裸であることに気付いた優子、素っ裸、全裸、なにも着ていない、胸に手を当てちゃいます。
光は黒いブリーフだけの姿、優しいお顔ですけど、身体つきは男子、けっこう筋肉質です。
「じゃぁ、優子、これでお手とお足を、とめておきましょうね」
ベルトが、肘掛に置いた手首に巻かれ、アーム膝部のお膝にも、ベルトが巻かれます。
手首とお膝をベルトで留められ、羞恥部屋の羞恥椅子に座った優子。
大学二年生のかわいい優子が、映像に撮られていくんです。

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四畳半の羞恥部屋、一面が大きな鏡になっていてマジックミラーなんです。
羞恥部屋にはカーテンが掛けられていて、必要なときに開けられます。
開けられると、隣接した四畳半の間から、羞恥部屋が丸見えになる仕掛けです。
高級マンションの一室を、お遊びの場所として、光のおじいさんが造られたんです。
「まもなく、開演、優子のよぉ、ショーだぜ、うっししっ」
「まあまあ、予行演習ってことだけど、どんなのかなぁ」
羞恥部屋に覗き部屋、対になったお部屋で、翔太と健介は、いま、覗き部屋にいます。
羞恥部屋のカーテンが、閉められているから、覗き部屋からは幕が降りた状態です。
「優子、ぼくがかわいがってあげるから、よい子でいるんですよ」
「はぁあ、光さまぁ、わたしを、かわがってくれるんですか・・・・」
「そうだよ、たっぷり、優子、めろめろにしちゃうんだよぉ」
美容室にあるような椅子、羞恥椅子に座らされている全裸の優子は、不安です。
手首とお膝をベルトで括られている優子です。
「そのまえに、優子に見せてあげたいものが、あるんだけどぉ」
その右横には光が立っていて、大きな箱をテーブルごと、引き寄せます。
光が箱のふたを開けて、なかになにが入れられてあるのか、優子に見せます。
「なに?これ?なんですかぁ、こんなのぉ、どうするんですかぁ」
優子の表情が一変して、めっちゃ驚いた顔つきになってきちゃいます。
「なになに、いろいろ取り揃え、バイブ、ロータ、クスコ、お縄もたっぷり」
にたにた、お顔に笑みを浮かべて、光が得意げに、優子に言ってやります。
コンドームの箱だって、たっぷり10箱ほど封印されたまま、入れられています。
「並べてみようか、優子に使ってもらうんだよ、このお道具類、ふふふっ」
優子、知っていますけど、使ったことありません、そんな破廉恥なお道具なんて。

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羞恥椅子に座らされている全裸の優子、その正面のカーテンが引きあがります。
優子の目の前1m壁面には、大きな鏡、自分の姿が映り出て、びっくりです。
「ええやろ、優子、鏡の前で、悶えてもらおうか」
光が羞恥椅子の横に立って、鏡の中を見ながら、鏡の中の優子にむかってゆうんです。
肘掛けにおいた手首にベルトを巻かれ、降ろす足の膝上にもベルトが巻かれた優子。
羞恥椅子は自在に変形していく電動仕掛けになっていて、いまはぴったし座った格好。
「並べておこうか、優子が使う道具、ふふ、並べちゃおうね」
テーブルに置かれた箱から、卑猥なことをする小道具が、取り出されて並べられます。
「ああん、光さまぁ、そんな恥ずかしいこと、しないでくださいぃ・・・・」
ピンク色のバイブレーターが取り出され、ローターが取り出されて並べられます。
優子、目線をどこに向けようかとおどおど、お顔を赤らめ、横を向いてしまいます。
「ほうら、これ、クスコってんだよ、優子、知ってるでしょ!」
光は、手にしたクスコを、優子の目の前にちらつかせ、にたにた微笑み顔です。
鏡の後ろにいる翔太と健介、椅子に座ってマジックミラーの向こうを見つめます。
1m前、椅子に座った全裸の優子が恥じらう光景を、ぐっと唾を呑んで見入ります。
羞恥部屋の優子の横に立つ光は、それらの小道具が、覗き部屋で見えるように。
「はぁああ、それ、そんなの、ああん、どうするの、そんなのぉ」
可憐な優子、大学二年生、二十歳、全裸にされて、鏡に映されて、クスコを見て。
ぴったし閉じられたお膝、そのまま奥へ太もも、お腰には陰毛がすこし露わです。
大きな鏡に映された優子、なにが起ころうとしているのか、羞恥まみれです。
バイブ、ロータ、クスコのほかに、尿瓶、クリップ、ゴム紐とか、スキンの箱とか。
「たっぷり、二時間、かわいがってあげるから、ねっ、優子っ!」
全裸にされて、鏡の前で、まるで美容院で髪をととのえてもらうような感じで、優子。
「ああ、ああ、あああっ」
お膝が左右に、ゆっくり数cmづつ、拡がるのがわかって、優子、動転してしまいます。

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羞恥部屋は四畳半の和室、女の子が辱めを受けて羞恥するお部屋です。
真ん中に美容院にあるような羞恥椅子がおかれていて、目の前は大きな鏡です。
大学二年生で二十歳の優子は全裸、大学ではかわいいアイドルなんですが。
その優子が羞恥椅子に座っていて、くっつけているお膝が、開かれていくのです。
ジジジジジジ、かすかに擦れる音がして、足を乗せたアームが、拡がるんです。
「あああん、なに、なに、なんですかぁ」
お尻の部分がせりだしてきて前へ、背もたれが30度後ろに傾いてきます。
優子、その動きに、そのまま裸の自分がのせられて、恥ずかしい格好に。
腕を置いた肘掛けが90度にひろがって、お膝が持ち上がり90度にひろがって。
「ほうら、優子、鏡を見てごらんよ、何が見えるんかなぁ」
鏡の中には、お股をひろげて、恥ずかしい処が丸見えになった優子のからだが。
「いやぁあああん、こんなの、恥ぃ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
「ふふふふ、わかったんだよねっ、優子、この真ん中、お、め、こ、だよ!」
まだ弄られていないから、貝が殻を閉じているように、縦割れの唇は閉じています。
テーブルに並べられた小道具のなかから、光がバイブレーターを手にします。
「ねぇ、優子、ぼくのさぁ、ちんぽ、あとであげるけど、そのまえに、これ!」
まだ濡れていない優子の膣、その膣へ、バイブレーターを挿入するとゆうんです。
羞恥部屋の照明が落とされ、スポットライトが優子を浮き上がらせます。
特にお腰には、明るさが増されて、はっきりと細部まで、その構造がわかるように。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、あああん」
お膝を閉じようとして、ぎゅっと優子は力を込めるんですけど、閉じられません。
そうして羞恥椅子の格好が、いっそう卑猥な格好に、変えられていくんです。
大きな鏡の前30cmにまで、お股が近づけられると、お膝が鏡面とくっつきそう。
「あああん、だめ、こんな恰好、あああん、やめてください、光さまぁ」
お尻が持ちあがり、腰からお尻が椅子の座部から突き出てしまったんです。

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90度にひろげられて持ちあがった太もも、つけ根のお股、その真ん中が正面です。
鏡まで30cmに近づけられて映される優子の股間、明るい照明が当てられています。
鏡の向こうには、翔太と健介が、マジックミラーにお顔をくっつけて、見学です。
男子学生のあこがれの的、大学二年生優子の恥じらう股間が、丸見えなんです。
「すっげぇ、興奮するよなぁ、優子のおめこ、見るだけでさぁ」
「ほんとだ、生唾だよ、こんなラッキー、ないよなぁ」
すでにビンビン勃起させた翔太と健介、優子の性器を、ガラス越しに見ているんです。
覗き部屋のライトは消され、ガラスの下部には映像モニターがつけられています。
羞恥部屋で撮られる局部の接写拡大映像が、モニターに映し出されるんです。
優子の顔は、翔太と健介がお顔をあげると、股間と胸のうえに見えます。
「ばっちし、優子のおめこ、丸見え、カメラで拡大して、見れるんやって」
「なかなか、鑑賞するには、最高の覗き部屋、人気でそうやで」
「ネットで予約、連中に観覧させて、ひと儲けするかぁ」
「人気抜群だよ、アイドル優子のナマ実演ショー、なんてさ」
翔太と健介は、ショートして公開するにあたって、モニタリングしているんです。
「いやぁああん、こんな恰好で鏡に映るなんて、恥ずかしいですぅ・・・・」
優子の半泣きするようなお声が、覗き部屋のスピーカーから流れ出てきます。
「ふふふん、恥ずかしいから、素敵なんだよなぁ、そうやろ、優子!」
光が、優子の泣きだしそうなお声に、応えてやります。
「はぁああん、光さまぁ、そんなこと、いわないでくださいよぉ・・・・」
覗き部屋から見る羞恥部屋は、正面30cmに優子の股間が君臨します。
その上部に優子の上半身、右に羞恥道具が並ぶテーブル、左には光の姿。
左手にピンクのバイブを握った光が、右手で、優子の股間を、ひらけてきます。
まだつぼみのままの優子の陰唇、左右の唇が合わさったままです。
太ももは90度にひろがっているんですが、もっと興奮しないとひらきません。
だから、光の手助けで、優子の陰唇が、少しずつひらかれていくんです。

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羞恥椅子に座っているというより、斜め上向き大の字にされている優子。
四畳半の和室、羞恥部屋、優子の股間、おめこの30cm前は鏡です。
ひろげたお膝から足首は鏡にすれすれ、密着寸前です。
そばのテーブルには、えっちなお道具が、並べられています。
ピンクのバイブレーターを左手に持った優男の光が、優子を触ってきます。
太ももは、すでに開脚90度をこえ、120度にも広げられているんです。
「あああん、光さまぁ、ゆるしてください、お股、鏡に映るの、恥ぃですぅ」
「ふふん、優子、ひらいてあげようね、真ん中縦のお唇、ふううっ」
イケメン男子、光源氏の別名をもった光が、優子のお尻から手をのばします。
優子の陰毛は黒色で、少し多めなのは、お肌が白くてつるつるだからです。
「あああん、こんなに足、ひらいたらぁ、あああん」
「いいんだよねぇ、優子、ひらく瞬間、優子のおめこが、ねぇ」
合わさった陰唇、でも120度にひらかれて、閉じてる限界です。
光は容赦なく、じわりじわり、優子の気持ちをじらせながら、進めるんです。
大学二年生、二十歳になったばかりのアイドル女子、優子の破廉恥姿です。
光のお指が、お尻の穴から会陰部にそって、陰唇のすそにきて当てられます。
「いいね、優子、もう丸見えなんだよ、ほら、鏡に映ってるでしょ」
「いやぁああん、光さまぁ、そんな恥ぃこと、あああん、だめですよぉ」
優子、鏡に映った自分の股間を、見ないわけにはいきません、目の前です。
優子の陰唇が、やんわりと、貝が閉じた殻をひらくように、開いてしまうんです。
ピンク色した陰唇の内側下部、膣口から、とろ~り、透明の蜜が垂れ出てきます。
「いやぁああん、恥ずかしいですぅ、あああっ、恥ずかしいですからぁ」
優子、こころのなかが疼いていて、羞恥心やら、屈辱感やら、快感やらが交錯。
鏡の向こうには、翔太と健介の目があるなんて、想像もできない優子です。

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優子の股間、恥ずかしい性器が剝きだされ、鏡に映っています。
光のお指で陰唇が割られ、ひろげられ、ピンクの谷間を露出させられます。
「どうや、優子、ふふ、ゾックゾックしてきちゃうよ、お、め、こ、ぉ」
羞恥椅子に座った優子、陰唇のスソをひろげられ、膣口を露出されてしまいます。
「ああん、そんなの、いやぁああん、いやですぅ、ううう・・・・」
鏡に映される大学二年生、可憐な優子の股間、それに恥じらうお顔です。
光の右手にバイブレーターが握られ、その先っちょ、亀頭が膣口に置かれます。
「優子、おれのん入れてやりたいけど、まあ、最初はバイブだよ」
太ももを少し持ち上がって120度にひろげられた優子の股間です。
「ひやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
お尻のほうから上向いたバイブレーターが水平に、その先っちょが、優子の膣口へ。
「ふふふふ、優子、どんな入り方するんでしょうね、バイブ」
正面を向いた優子の膣口、そこへ亀頭を挿しいれ、ストップさせている光。
陰毛のほうから左の手をおろす光が、バイブを入れた陰唇を、ひろげるんです。
バイブレーターの亀頭部が挿入されたまま、クリトリスを剥きだされてしまう優子。
もうじゅるじゅるです優子、めくれた陰唇が膣からの分泌液で、濡れているんです。
鏡には、ばっちし、大学二年生、かわいい優子の股間がひらかれ、丸出しです。
ピンクのバイブレーター、亀頭部が膣に挿しこまれた姿が、鏡に映っています。
「ほらぁ、優子、見てみろよ、鏡に映った優子の、お、め、こ、だよ」
「ひぃやぁああん、そんなぁ、ああん、恥ぃことぉ・・・・」
ヌルヌルの恥ずかしいお蜜が、バイブを挿しこまれた優子の膣からしたたります。
「たっぷり、ちつのなか、こねまわしてやっから、なっ」
光が、バイブレーターの陰茎部を、優子の膣へゆっくりと、挿入してくるんです。
ずずずずぅ、優子、膣のなかへ挿しこまれてきて、圧迫されるづるづる感が。
「ひぃやぁあ、ああっ、だめ、だめ、あかん、あかん、ですぅ、ううっ」
大学二年生、二十歳の優子、四畳半、羞恥部屋の羞恥椅子で、悶えてしまう。
喜悦にお顔をしかめ、じゅるじゅる、お顔が潤ってきて、とっても可憐な天使です。

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羞恥椅子の手と足の、アームがひろがって、背もたれは後ろに30度倒され大の字です。
優子、全裸で太ももを、120度にひろげられ、股間が鏡の前30cmにあるんです。
覗き部屋で見ている翔太と健介には、ガラス越しだけど、真ん前に見る格好です。
「すっげぇよぉ、優子のよぉ、おめこがよぉ、丸出しだからよぉ」
「ほんまやでぇ、こんなの、すっげぇ刺激だよ、あの優子のだよぉ」
学校のベンチに座っている優子は、清楚な女子学生そのものです。
翔太と健介の頭の中は、そんな可憐な優子の姿がダブっているんです。
「あああん、光さまぁ、あああん、そんなことぉ、いやぁああん」
優子の甘ったるいお声が、マイクを通して、スピーカーから流れてきます。
バイブレーターが、優子の膣に半分まで埋められ、陰唇が剝かれています。
クリトリスが露出していて、陰毛が淫らに揺れているようにも見えます。
「ふふん、優子、バイブ入れて、クリ剝かれて、どんな感じかなぁ?」
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
イケメン男子、光の手の握られたバイブレーターが、根っこまで挿入です。
根っこまで挿入されてしまって、クリトリスを外の皮ごと、揉まれだす優子。
ガラスの向こうの優子、目の前にバイブの埋まった股間、その斜め上にお顔。
翔太と健介、ガラスの向こうを凝視して、生唾ごっくん、おちんぽ握ってしまいます。
覗き部屋から見る優子、お尻がめっちゃ丸くて大きく見えて、太ももだって女です。
ぽっちゃり、ぷっくら、盛り上がった乳房、お顔の頬は薄い紅色に染まる優子。
恥じらいの極みにいる優子のお顔、表情は、とっても美しくって、男子を魅了。
「ほうら、優子、たっぷり濡らすんやで、たっぷり、なっ」
根元まで挿しこんだバイブレーターを、ゆっくりと抜いてきちゃうイケメンの光。
スポット照明で優子の裸はくっきりですが、光のお顔はかげになって暗いです。
「はぁああっ、あああん、そんなことぉ・・・・」
じゅるじゅる、大学二年生、可憐な優子の膣には、バイブの亀頭部だけが挿されて。
まだバイブのスイッチはオフのまま、くねくねとびびびびの、振動はしていません。

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羞恥部屋の羞恥椅子に座らされて開脚M姿、手をひろげ、お膝をひろげる格好。
全裸だから、30㎝前の鏡には、優子の恥ずかしい処が、そのまま映っています。
大学二年生、二十歳の優子、学校では男子のアイドル、モテモテの女子です。
その優子が、膣にバイブレーターを、挿入されていくところなんです。
鏡はマジックミラーで、鏡の向こうには翔太と健介が、淫らな優子を、じっと見ています。
「ふふふっ、優子、ここに、バイブレーター、挿しておこうね」
光が握ったピンクのバイブ、その根元にゴム紐を巻きつけているんです。
巻かれたゴム紐は四本、長さは50cm、二本ずつがバイブから10cmで結ばれます。
「いやぁああん、なに、それ、そのゴム紐、どうするの・・・・」
優子は、はっと気がついて、お顔を赤らめ、恥ずかしさで、お顔を反らします。
<挿されて、抜けないように、されちゃう、ううっ>
「これを、ほら、優子のパンティ、紐パンティ、いいでしょ!」
「いやぁああん、そんなことぉ、だめ、あかん、ですよぉ・・・・」
優子、お股の真ん中へ、ぶすっとバイブレーターを半分、挿しこまれてしまいます。
手首とお膝をそれぞれ、羞恥椅子のアームにベルトで、留められている優子です。
手際よく光は二本にしたゴム紐を、前へ一組、後ろへ一組、引きあげます。
バイブから10cmの結び目で、ひろげられるゴム紐、前からと後ろから、お腰で括られる。
そうして、バイブレーターがきっちり、根元まで挿しこまれて、ゴム紐パンティを穿いた優子。
「ふふん、優子、ひとりで、たっぷり、いい気持、楽しむんだよ」
ちょっと憂える光の表情に、優子、こんなことされても、愛くるしい気持ちです。
「いやぁああん、光さまぁ、こんなの鏡に、映さないでくださいよぉ・・・・」
鏡の裏から、そんな優子の恥ずかしい姿を、真正面から、それも30cmの距離です。
翔太と雄介が、目を凝らして、優子の一部始終を鑑賞すると、ゆうんです。
「ふふふん、そんじゃ、スイッチ、入れちゃうよ!」
びびびび、びびびび、びびびび、バイブレーターの痺れる音が、発生してきます。
くねくね、くねくね、優子の膣のなかでは、バイブの陰茎がうごめいているんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、だめ、こんなの、あかんですぅ・・・・」
優子、表情が一気に変わって、ぎゅっと苦虫かむような、喜悦のお顔になるんです。

-22-

優子は全裸で、羞恥椅子に座っているんですけど、体位はほぼ大の字です。
背もたれが30度後ろにたおれ、座るところも30度うわむき、お尻が全部丸出し。
太ももは120度にひろがって、30度もちあがって、お膝になります。
真ん中のバイブレーターが挿しこまれた膣は、鏡の前30cmにあります。
そのバイブレーターが、びびびび、優子の膣のなかで、うねりだしたんです。
「うううっ、わぁあ、ああん、うわぁあ。ああっ、光さまぁ、ああっ」
スポットライトが当てられた二十歳の優子、大学では可憐な、清楚な女の子です。
まん丸いお尻を突出し、ひろげたお股には、バイブレーターが挿されている優子です。
バイブの根っこに括られたゴム紐、優子、ゴム紐パンティ穿いた恰好で、抜けません。
「ふふふん、優子、いっぱい、うれしい、お声を、あげなさい、ねっ」
光が操縦するバイブのスイッチで、優子、感度を調節され、お悶えさせられます。
このお悶えする様子を、鏡のむこうの翔太と健介が、生唾のんで見学なんです。
「ああああっ、ひぃやぁああああっ、だめ、あかん、あああっ!」
手をひろげられ、お膝をひろげられ、お尻を、おっぱいを、揺することができる優子。
お顔を横にふったり、あごをあげたり、お尻だって、持ち上げたり降ろしたり。
でも、無残、大学二年生、二十歳の優子には、お股を閉じることができません。
「はぁあああっ、ひぃやぁああっ、ああっ、ああっ」
優子、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの蠢きに翻弄されます。
お腰を左右にゆすり、お尻をもちあげるんですが、バイブレーターは容赦なくです。
びびびび、びびびび、抜け落ちないように、きっちりゴム紐のパンティです。
「ひぃやぁああ、ああああっ、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
優子、胸をゆするたびに、盛りあがったおっぱいが、ゆさゆさ揺れてしまいます。
「あああっ、いく、いく、いく、いくぅ・・・・!」
お顔が軋んで、お声をあげて、このままでは数秒後、アクメにいってしまう優子。
光が、バイブレーターのスイッチをオフにして、優子を少しのあいだ休ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁあああ・・・・」
スイッチを切ってもらうと、優子、からだに静けさが戻ってきて、深呼吸です。
鏡のむこうから、恥ずかしい姿を見られているなんて、想像もできない優子です。

-23-

ゴム紐パンティを穿いた恰好でバイブレーターを、股間に埋め込まれている優子。
四畳半の羞恥部屋、羞恥椅子に座った前30cmの鏡に、ひろげたおめこです。
鏡はマジックミラーで裏側は、四畳半の覗き部屋、優子のおめこが丸見えです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
アクメにのぼる一歩手前で、バイブのスイッチを止められた優子の深呼吸です。
「バイブで呻いている優子、めっちゃ、かわいいっ」
「ほんまや、胸キュンキュン、うずうずしちゃうよなぁ」
「はよぉ、ほんばん、やりたいよぉ、おれぇ」
「まあまあ、あわてるな、あとでたっぷり、できるやろ」
覗き部屋の翔太と健介、素っ裸、優子の大の字すがたが目の前です。
ガラスの向こうから、優子の目線が向けられている、翔太と健介です。
優子にしてみれば、鏡に映った自分の恥ずかしい姿を、見ているんです。
恥ずかしい姿だから、優子、羞恥心を表情にも現われていて、いっそう可憐なんです。
「はぁああ、光さまぁ、あああん、鏡に映って、恥ずかしいですぅ・・・・」
「恥ずかしいなら、鏡にそのまま、映しておこうかね、優子!」
「ひぃやぁあああっ、あああっ、ひぃやぁあああっ!」
優子、バイブレーターのスイッチを入れられてしまって、ふたたび呻きだします。
びびびび、くねくね、びびびび、くねくねくねくね、淫らにバイブがうごめきます。
大学二年生、二十歳のアイドル優子、素っ裸にされて大の字すがた、羞恥椅子。
「ほうら、ほうら、優子、もっと、もっと、ええ声で鳴くんだよ」
バイブのスイッチを強にしたり弱にしたり、光は優子の呻き悶えの高さを調節です。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、ひぃい、やぁああ、ああん」
120度にひろげた太ももが、ピクピクと波打ってきます優子の裸体。
お尻をぶるぶると揺すってしまう優子、膣に埋め込まれたバイブは抜けません。
手をひろげているから、ぶるぶるおっぱいをゆすってしまうけど、隠せません。
大学二年生、可憐で清楚なアイドル優子が、素っ裸で、身悶えしているんです。

-24-

四畳半の羞恥部屋、バイブレーターでアクメへ昇らされていく優子。
壁面の大きな鏡に接近させて、バイブを埋めたおめこを映している優子。
「ひぃいいい~っ、ひぃやぁああ~ん、ひぃいいいい~っ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブの振動で呻き悶える優子の狂おしい姿。
マジックミラーを介してみている翔太が、握った自分のおちんぽを、しごきます。
健介も自分のおちんぽを剝きだし、亀頭をかわいがって、しごきます。
バイブに翻弄される大学二年生の優子が、目の前で、お悶えしているんです。
「ひぃいいいっ、いくっ、あああっ、いくっ、あああっ!」
大の字になった裸体の優子、バイブのうごめきで、アクメに昇っていくんです。
バイブを操縦している光、ここで優子をイカせてしまうか降ろすかを、迷います。
迷った結果、バイブの振動をストップさせて、優子がイク寸前で、降ろします。
優子は、朦朧状態、びちゃびちゃに濡らした股間は、ひろげられたままです。
頬を紅潮させている優子、乳房ぷっくら、乳首がピンピンになっています。
「どうや、優子、ええ気持ちやろ、こんなん好きなんやろ!」
アクメに昇り損ねた優子、はああ、はああ、深呼吸しながら、朦朧です。
「実演ショーに仕立ててやるからなっ、優子の実演ショー」
「はぁああ、実演ショーって、なんのこと、なんですかぁ」
「実演ショーだよ、だから、たっぷり、感じるんだよぉ」
ショーの本番では、バイブレーターでアクメにまで昇ってしまうんですけど。
いまは予行演習の優子、光のナマおちんぽでぶすぶす、アクメを迎えるんです。
優子のお腰に結んであるゴム紐を解かれ、バイブレーターを抜かれた優子。
ぱっくり開いてしまった優子のおめこ、ヌルヌルお蜜でびちゃびちゃです。
羞恥椅子、太ももが120度から90度にすぼめられ、手首のベルトが解かれます。
カーテンが閉じられ、優子の前に光が立って、ブリーが脱ぎ去られます。
「はぁああ、光さまぁ、だいて、抱いてください、あああっ」
イケメンの光が、勃起おちんぽを膣に挿しこみ、優子にかぶさって抱きます。
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、ヌルヌルの膣のなか、奥まで届きます。
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淫乱の部屋(1)-1-

淫乱の部屋(1)-1-
 1~12 2013.9.4~2013.9.13
    1200sx1306200105
-1-

優子ってなまえには子がつくから、優子は好きではありませんでした。
でも、AKBのメンバーに優子ってなまえの子がいたから、優子でよかったと思う。
その優子、実名は中島優子なんですけど、ええ、京都の大学生、二年生です。
文学部に在籍していて、古典文学に興味があって、でも与謝野晶子とかも好きです。
樋口一葉は、ちょっと物静かな感じがして、優子、あんまり好きにはなれない感じなの。
美女の定義はむつかしいけど、優子は男子から、美女だと言われているんです。
それで、大学の文学同好会の先輩男子で、光って名前のひとがいるんです、光源氏。
光源氏はあだ名で、実名は山之内光、とっても優しくて高貴なお方のようにも見えます。
優子としては、光源氏、光のことが、なんとなく、好きなタイプの男子なんです。
その家来に、木村翔太、村井健介、いずれも大学四年生で、文学青年な感じの男子。
優子は、光と友だちになっているんですが、翔太とか健介からも、迫られています。
三人の男子は、トトロの会ってグループを作っていて、映画制作をしているんです。
「モデルになってほしいんだよなぁ、優子ぉ」
「ええっ、わたしがモデルになるってぇ?!」
「だって、優子は、なんてったって、美女なんだから、さぁ」
「そんなの、冗談でしょ、笑ってしまうわぁ」
「本気やで、優子の友だちとかも入れて、三人ほしいんだよなぁ」
「ほんとぉ、それなら、美香とか真衣とかも呼んで、三人組になっちゃう」
男子が三人だから、女子も三人、相性ってあると思うけど、まあ、いいでしょう。
光が乗っている自家用車は、3ナンバーで、レクサスっていう名前の車です。
ほんとうはポルシェって名前の自動車がほしかったみたいだけど、レクサス。
お父さんが実業家で、そうそう、淫乱の部屋は、北山にあるマンションの一室です。
翔太と健介は、光の家来で、なんでも言いつけを聞いて、行動するんです。
でも今日のところは、優子ひとり、淫乱部屋って名前のお部屋に、連れてこられたんです。

-2-

淫乱の部屋は、光のおじいさんが使っておられたマンションの一室です。
2LDKのマンションで、リビングは八畳間が二つ分の広さ、それに四畳半が二部屋。
そのお部屋は、高級な、マンションというよりオクション、一億円以上もしたんですって
だから、女の子が縛られて責められたり、飼いならされたり、調教されたり、される処。
「ううわぁあ、めっちゃ豪華やん、わたし、ここに出入りしていいのね」
「そうだよ、ここで、当分の間、生活するんだよ、休学届を出してさぁ」
「ええ?、どうゆうこと?、どうするってゆうのよぉ」
光の目線がこわくなって、翔太も健介も、ニタニタ、笑っているようにも見えます。
「なんでもないよ、たっぷり、文学の体験学習してもらうだけだよぉ」
リビングのソファーセット、天井には鉄のパイプが渡してあって、なにやら不気味です。
「ほんなら、さっそく、やらせてもらうかなぁ、優子」
「ああん、なによぉ、そんな目で見ないでくださいよぉ」
「おっとっと、優子には承諾書を書いてもらって」
「ええっ、承諾書って、どうゆうことですかぁ」
「映画撮影のためにだよ、契約書みたいなもんさ!」
「書面を作ってあるから、サインだけでいいんだ」
「まあ、ペット契約ってとこかなぁ、いい案でしょ!」
チェック柄のワンピースを着た優子、丈は膝上10cmだから、太ももが見え隠れです。
「中島優子ってさぁ、かわいいよなぁ、AMBのメンバーみたいに、さぁ」
関東出身の翔太が、癖のある関東弁で、優子に言うというより、つぶやきです。
「だから、映画のヒロインだからさぁ、まあ、アダルトだけど、さぁ」
翔太が、続けていいます、健介は、あんまし喋らないで、黙っているだけです。
「ところで、優子は、経験済みなんやろ、男関係、あるんやろ?!」
光が何げなく普通に聞いてきて、優子、なんて答えたらいいのか、一気に羞恥です。
「ふふん、あるんやな、淫乱な方なんやろなぁ、優子!」
光のニタニタ顔に、優子は、真っ赤なお顔になっていきます、男子体験あったけど。

-3-

優子の後ろにいる健介が、抱きつくようにして優子の手を後ろへまわさせます。
手首を交叉させて括ってしまって、手を使えないようにしてしまいます。
「あああん、なにするんですかぁ、あああん、やめてくださいよぉ」
突然のことで、優子、抵抗しようとするけど、身長158cm、体重55㎏、小柄なほうです。
身長175cm、体重80㎏の健介の手にかかったら、優子、身動きなんてできません。
「ほうら、ほら、ほら、脱いじゃおうよなぁ、お洋服、さあ、さあ」
膝上10cmワンピースを着た優子、正面からスソをめくりあげてしまう翔太です。
ワンピのスカートは、お腰のベルトで絞られているから、丸められ下半身を剥かれます。
後ろから、健介に手首を縛られた後は、身動きできないように、抱かれたままです。
股間からお尻とお腹を包んだ白いショーツが、まる見えにされてしまった優子。
白いソックスが足先を包んで、白いショーツがまる見えになって、上半身が剥かれます。
「いやぁああん、離してよぉ、どうしてなのよぉ、こんなことぉ」
優子にとっては予期せぬ出来事、いきなりの行為、でも男子三人には予定どうりです。
優子、ブラジャーを外され、ショーツを脱がされ、ソックスだけ穿いた姿に剥かれます。
三人がかりで、優子を裸にしてしまって、後ろ手に縛って、乳房の上下にも縄です。
「ほうら、優子、ええ格好や、目を見張っちゃうよなぁ」
「いやぁああん、だめ、だめ、そんなの、だめですよぉ」
後ろ手縛りの上半身をテーブルの、天板にうつぶせ姿で、優子、足をひろげさせられます。
「最初によぉ、一発ずつ、いただいちゃうかなっ、優子!」
光が優先順位第一位、いきなり、愛撫なし、勃起させたおちんぽを、ぶすっと挿しこみます。
足を拡げられ、お尻を持ち上げられて前屈みの格好、そこへ勃起おちんぽです。
まだ、優子、十分に濡れていない、膣の中はそれなりに濡れていても、入口は硬いです。
「あああっ、だめぇ、あかん、あかん、ひぃやぁああん」
ぶすぶすっ、強引に、無理やりに、光が挿しこんでくる勃起おちんぽに、優子、呻いちゃう。
ぎゅっと押しつぶされるような、ぎしぎし感がする優子の膣、なん回も、挿されて、抜かれて。
ぶすぶす、ぶすぶす、優子のお蜜で、光のおちんぽが、てかてかに濡れてきちゃいます。
優子、屈辱、後ろ手縛りにされたうえ、うつむいて足をひろげられ、バックスタイルです。

-4-

おからだへの愛撫もなしに、膣に勃起おちんぽを挿しこまれ、ぶすぶすされている優子。
「ほうら、じゅるじゅるに、濡れてきたぜ、優子、ええ女やなぁ」
伏せた優子へ、光が勃起させたおちんぽだけを密着させて、ぶすぶすしているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
二十歳になったばかりの優子、まさかこんな屈辱をうけるなんて思いもかけなかった。、
大学二年生文学部に学ぶ優子を縛りあげ、バックから犯している四年生の光です。
高さ60cmのテーブルに、後ろ手縛りの上半身を伏せさせられている優子。
お尻が持ち上げられ、足をひろげさせられて、そのままバックからの挿入です。
「おおおっ、おれらのアイドル中島優子、ええからだしてるよなぁ」
「服着てたらわからないけどよぉ、でっかい尻してるしよぉ、胸だって抜群だよ」
「ほんま、ほんま、おれらのペットになってくれる優子やからなぁ」
翔太が優子の右太ももを、健介が左の太ももを抱くようにしてひろげさせています。
「あああん、ひぃやぁああん、ひいい、ひいい、ひぃいいい」
太ももを左右に拡げられ、崩れ落ちないように支えられ、光がピストン運動をしています。
「ひぃやぁあああん、はぁああ、はぁああん」
頬を高さ60cmのテーブルにつけ、胸は持ち上がり、全裸、後ろ手縛りされている優子。
屈辱、羞恥心、優子は抗うまでもなく、なされるがままに、性器結合されているんです。
翔太と健介が、優子の太ももを抱いて、広げて、挿入される箇所を、注視しているんです。
イケメン男子の光源氏こと光は、強くて長持ち勃起おちんぽで、優子を突きまくりです。
ゆっくり、ぶすっ、と挿しこんだかと思うと、ぶすぶす、ぶすぶす、テンポを速めます。
「ええわぁ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おお、おお、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいやぁあ、ああん」
そうして、優子をひいひいなかせて、スキンをつけ、射精するところまで駆け上がります。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
光のお顔が軋んで、ぐっとこらえて、射精、ピクンピクンが優子にも伝わります。
それで許してもらえる筈がなく、すぐに引き続いて、翔太が、優子をいただきます。
バックスタイルから向きあう格好で、翔太は、優子を、後ろ手縛りのまま、頂いちゃうんです。

-5-

十六畳のリビングは調教部屋、大学二年生の優子が学校を休学して、調教されるんです。
先にリーダーの光がバックから、後ろ手に縛った優子を、犯してしまったところです。
はあはあ、うっすらと汗をかいている優子の頬は薄い紅いろ、うるわしいです。
158cm、55㎏の優子、小柄ですけど、お尻の丸さと乳房のぷっくらは、熟れた女子です。
白いソックスだけの優子、手を後ろにして縛られ、乳房の上下にも縄を巻かれた姿です。
筋肉質170cmの翔太が、後ろ手縛りの緊縛を施した優子を、立たせたまま抱きます。
「優子、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
立ったままの優子、乳房は縄で絞めあがっていて、肌が張っていて、ビンビン乳首です。
白い肌、こころもちピンクに染まった感じは、光から勃起おちんぽ挿入で、濡れたから。
「ああん、そんなの、いやですよぉ、ゆるしてくださいよぉ」
いきなりに緊縛されて犯される、二十歳になったばかりの優子には、耐えられないです。
「まあまあ、そのうち、好きになるからさぁ、すがりついて、哀願しちゃうよ」
後ろ手に縛った優子を抱いて、キッスを求めて、舌を挿し入れていく翔太、ブリーフ姿です。
「ううっ、ふぅうううっ、うううっ」
優子は、お口の中へ舌を挿し入れられて、でも、お舌を絡ませる、なんてできません。
なによりも羞恥心、屈辱感、三人の男子に輪姦されてしまう苦痛で、胸が詰まります。
こらえて、お顔をしかめて、翔太の舌が唇が、離れていくのを、待ってしまう優子です。
翔太が、優子の背中にまわした左手で、優子の交叉させて縛った手首を握ってきます。
そうして、右の手は、優子の乳房のうえに這わされてきて、撫ぜまわされるんです。
「はぁあっ、ああっ、はぁあああ~っ」
縄で絞られた乳房と手首を愛撫され、優子のお口から柔らかいお声が洩れだします。
立ったまま、優子は男子の裸、翔太のからだをこすりつけられ、乳首を唇にはさまれます。
むにゅむにゅ、触られる感覚、えたいの知れない不思議な疼きに、優子、包まれてきます。
でも翔太には、優子の股間、陰唇とか、膣とか、クリトリスとかを触られるのはまだです。
優子は、じらされ、とろとろになるまで、放っておかれて、たっぷりと快楽に責められます。
費やされる時間は10分とか20分とか、それは優子のからだの反応しだいです。

-6-

縛られたのは初めての優子、それも屈辱、三人の男子に囲まれて、縛られたんです。
手を後ろにして手首を交叉させて縛られ、余った縄は胸の上下にまわされています。
リーダーの光が、縛った優子をテーブルに伏せさせ、足をひろげさせて挿入でした。
勃起おちんぽを、後ろから膣へ、強引に挿入されてしまった大学二年生の優子です。
乳房が絞りあげられ、勃起おちんぽ挿入されて、乳首がピンピンになってしまいました。
いまは、後ろ手縛りで立たされたまま、翔太に抱かれて、上半身を愛撫されています。
「ああっ、だめですぅ、だめ、だめ、だめですぅ」
翔太に抱かれ、背中にまわった手を握られながら、ピンと立った乳首を、唇に挟まれる。
優子、出しおわった光と次に控えた健介に見られながら、ぷちゅぷちゅと吸われます。
ピリピリ、優子には、こんなにされて乳首を刺激されるのは初めて、でも感じちゃう。
「ううっ、ああん、だめ、だめ、あっ、ああん」
「ええ女やで、優子、学校で、見せへんよなぁ、こんな顔」
呻きだす優子の表情を見ている健介が、お腰の前に手を当てたまま、生唾を呑んじゃう。
「ほんまや、優子、おめこのなか、抜群やったぜ、やりがいあるぜ」
光が、先に優子の膣の締まり具合を経験して、ニタニタ、健介に言ってやります。
「ああん、やめてよぉ、こんなの、だめだよぉ、あああっ」
足首までのソックスを穿いただけの全裸に、上半身は緊縛姿の優子は、二十歳です。
大学で、男子たちのアイドル、女子にもうらやまれるほど、魅力をもった優子です。
その優子が、クラブの先輩三人に、高級マンションへ連れてこられ、調教の始まりです。
「ふふん、だいぶん、感じてきたんだね、優子、そろそろ股ぐらだなっ」
抱かれている翔太に、後ろの手を握られ、乳首から乳輪を唇で撫ぜられながらです。
乳房を絞りあげられている優子、翔太の右手で、乳房からお腰を愛撫されてきます。
そうして陰毛を撫ぜあげられ、優子の股間へ、翔太の手が、挿しこまれてくるんです。
ぴったし、太ももからお膝を合わせて閉じて、翔太の手から逃れようとする優子。
でも、容赦なく、翔太の右手が、股間へ挿しこまれ、ぷっくらの陰唇をさわってしまう。

-7-

男子三人の約束は、最初のいっぱつがおわるまで、膣に指を入れないこと。
その結果、翔太は、縛り上げた優子の股に手を入れたけど、陰唇を撫ぜるだけ。
優子を焦らせたあと、いよいよ翔太が、勃起おちんぽを、挿しちゃうんです。
「ふふん、優子よぉ、おれが、ほんばんいっぱつ、してやっからなっ」
「はぁあ、ああん、そんなこといわないでください・・・・」
翔太はもう、優子と結合したくって、うずうず、おちんぽは完全勃起状態です。
でも、優子は、犯される感覚だから、うれしいことなんてありません。
それよりも、羞恥心、屈辱感、気持ちが高揚するよりも、落ちこみです。
立たされたままの優子、部屋にある木製の背もたれ椅子に座らされます。
座らされた優子、背もたれの背中からの縄で、お膝を引き上げられます。
「ああ、ああん、こんな恰好、いやぁああん!」
開脚Mの格好になって、股間がひろげられて、真ん中が丸見えになったんです。
下半身裸になった翔太が、優子の前に立ち、勃起おちんぽを、見せつけます。
「ほら、見てくれよ、おれのちんぽだよ!」
「あああん、やめてよぉ、そんなの見せないでよぉ」 
優子、目の前に突きだされた翔太の勃起したおちんぽから、目を反らせます。
「ほら、見ろ、これ、優子に、入れてやるんやから、なっ」
そうして、翔太がスツールに座って、優子の股間へ、腰をぐぐっと接近させます。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、お股をひろげさせられた優子です。
優子の膣に挿し入れられる翔太の勃起おちんぽ、その亀頭が、没入です。
身動き取れない開脚M姿の優子へ、翔太の勃起おちんぽが、ぶすぶすっ!。
先に濡らされていたから、翔太の勃起おちんぽ、ぶすぶすと、なんなく挿入です。

-8-

大柄な翔太に、勃起おちんぽを挿入されたまま、乳房をまさぐられる優子です。
大学二年生、文学をお勉強中の二十歳、才女といえば頭が切れる女子、優子。
おからだは、158cm55㎏、バストもヒップもあるし、ウエストはくびれています。
清楚な感じの優子、男子たちの注目の的、メジャーじゃないけどアイドルです。
「優子、めっちゃ可愛いねぇ、おれ、感じちゃうから、なっ」
その、アイドル優子が、全裸で上半身を緊縛され、背もたれ椅子に開脚M姿です。
「いやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ・・・・」
「ふふん、優子、いい声だすんやなぁ、惚れちゃうよ、ほんとだよ!」
「ああん、そんなん、ゆうたら、あかん、あかんですぅ・・・・」
勃起おちんぽが、優子の膣深くに挿入されたまま、乳首をつままれているんです。
「乳首、ほらつ、ええ気持ちやろ、優子!」
「ひやぁあ、ああん、だめよ、だめだめ・・・・」
双方の乳首をつままれ、モミモミされながら、勃起おちんぽは、半分抜きだされます。
「ほうら、ちんぽ、挿しちゃうよぉ!」
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい・・・・」
ぶっすん、一気に挿されて、そのまま10秒ほどストップ、そうして半分抜かれます。
翔太が一呼吸おいて、勃起おちんぽを、優子の膣に一気挿ししちゃうんです。
優子にしてみれば、なぶられながら、すこしづつ興奮させられていくから、辛いです。
「ええ気持ちだよ、優子、めっちゃ、ヌルヌルになってきてるぜ、お、ま、ん、こ、ぉ」
開脚Mすがたで上半身緊縛の可憐な優子を、正面からなぶっていく翔太です。
そうして、徐々に、勃起おちんぽの挿し抜きスピードがあげられてきます。
優子は、その勃起おちんぽが、膣襞をこすってくる摩擦で、ヒイヒイ喜悦です。
淫らなことが、高級マンションのリビングで、まだまだ執りおこなわれていくんです。

-9-

後ろ手縛りにされて乳房を絞りあげられ、背もたれ椅子に開脚M姿の優子。
絞りあがっで張った皮膚の乳房、そこを撫ぜられ、乳首をつままれ、揉まれます。
「いいねぇ、優子ぉ、感じてるんやろ、乳首、さぁ!」
「ひぃいいいっ、ああん、あああん!」
乳首を揉まれる、大学二年生、二十歳の優子、ぴりぴり感じてしまいます。
「ええ声やぁ、優子ぉ、もっともっとちんぽ、ぶすぶす、してやるよっ!」
正面から、翔太の勃起おちんぽを、膣に挿入され、襞をこすられているんです。
「ほうら、優子ぉ、いい気持やろ、ほうら、ほうらぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす、開脚M姿にされた優子の正面から、翔太が挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
優子が洩らすお声は、快感そのものをからだの奥から発する感じです
その優子の呻き喘ぐ様子が、見ている男子、光と健介のこころを魅了します。
「感じてるんや、優子、めっちゃ、胸キュン、しちゃうじゃん」
「まあまあ、優子、ええ玉やから、大切に使ってやろうぜ」
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい~!」
ぶっとい勃起おちんぽを、優子のおめこに挿しこんで、ぐいぐい中へ押しこむ翔太。
ポニーテールの髪の毛、開脚M姿、優子は卑猥な黄色いお声を、あげちゃいます。
勃起おちんぽを挿された膣から、ヌルヌルのお蜜が、流れ出てくる優子です。
「優子、優子、われらのアイドル、希望の女神、中野優子、いいねぇ!」
ぐっと生唾を呑みながら、次にひかえる健介が、優子の陰毛を撫ぜあげます。
「翔太、早くしろ、おれは待ってるんやぜぇ!」
健介の言葉で翔太は、おちんぽの挿し抜きのスピードを、一秒に一回にします。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
優子、もう、ぬれぬれ、おからだの芯が萌えてきて、恥も外聞もなく、お悶えです。

-10-

ぶすぶす、正面から挿しこまれる勃起おちんぽに優子、翻弄されています。
淫乱部屋と名付けられたマンションの一室、背もたれ椅子にお尻をおいている優子。
上半身、手を後ろにして縛られ、乳房が絞りあげられている姿です。
椅子の後ろからまわされた縄で、お膝がひろげられ、引き上げられています。
見るも無残な格好で、男子たちは大喜びのポーズ、恥ずかしい処が全開です。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、翔太の勃起おちんぽは、長さが15cm、太さが5cmです。
「ほうら、優子、ええやろ、ほうらぁ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
緊縛された上半身をくねらせ、悶える優子は大学二年生文学部、二十歳。
「おおっ、おおっ、優子、イッテしまうんかい、アクメへ!」
でっかい亀頭で、くびれたカリ首で、膣の襞をじゅるじゅるとこすられる優子。
優子のお顔が、喜悦にゆがみ、苦痛なのか快楽なのか、お声をあげちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
一秒間に一回から二回のピストン運動になって、いったん引き抜かれます。
そうして、スキンをつけられた勃起おちんぽで、優子、射精されちゃいます。
「ううっううっ、おおおおっ、でるでるでるぅ!」
「あああん、ひぃやぁあああん、ひいひいひいっ!」
翔太が、ピストンスピードを上げてきて、お顔をひきつらせて、こらえます。
優子だって、もう、身動き取れない裸体だけれど、ぴくんぴくんの痙攣です。
翔太が、優子のなかで射精したとき、優子は、まだアクメの一歩手前です。
「おおっ、でた、でた、出ちゃったよお!」
「ひぃやぁああっ、ひぃいいいい、いいいいっ!」
射精を受けて、ピクンピクンを感じて優子は反り返り、太もも大きく開きます。
ぐぐっと迫ってきたどん欲な快感、二十歳の優子、めっちゃ感じて狂ってしまいます。
ようやく、射精おわったおちんぽを、引き抜かれて、スキンの処理をされちゃう。
優子は、がっくり、でもまだまだ、あとひとり、健介を受け入れちゃうんです。
うずうずしているのは、三番手になった健介、そのまま優子に、抱きつきます。

-11-

淫乱部屋の背もたれ椅子に、開脚M姿にされている優子は大学二年生。
三人の先輩男子に連れられて、高級マンションの一室へ来てしまったんです。
手腕を背中で縛られ、胸の上下に縄が巻かれて絞られ、ぷっくら乳房の優子。
全裸の優子、開脚M姿だから、見られて恥ずかしい股間が、丸出しです。
光がおわり翔太がおわって健介が、優子に勃起おちんぽを挿入するんです。
「ええ顔いろやなぁ、優子、たっぷり、楽しませてもらうわ」
「はぁああ、ああん、きついのに、したら、あかんですぅ・・・・」
二人の射精をうけたあとの優子は、うっとり、お顔を赤らめ、放心しています。
健介のことばに、優子は、うめくような声で、応えてしまいます。
大柄の健介、優子の前のスツールに、座わって背もたれごと抱いています。
腰から突き出る勃起おちんぽ、優子のおめこにぶっすり、挿しこまれています。
「ああっ、あああん、はぁあああっ」
優子は、もう恥ずかしさをこえてしまって、光と翔太に見られるままです。
陰部に男性器を挿しこまれる様を、じっと二人に見入られている優子です。
健介が、ぶすぶす、じゅるじゅる、勃起おちんぽを挿して抜いての動作をします。
ぶちゅぶちゅ、健介、優子のおめこにおちんぽ挿しこみ、昂奮しています。
「おおおっ、優子、ええ、ええ、めっちゃ、ええでぇ」
ぶすぶす、ぶすぶす、スツールに座ったまま、お腰を前へ後ろへ、です。
優子だって、感じちゃいます、とっても、さっきより、もっともっと、快感です。
お股の奥、子宮の中、お腹全体が、うずうず、じんじん、えぐられる感じです。
「ひぃいい、やぁああ、ひぃいい、ひぃいいい」
後ろ手縛りにされたうえ、開脚M姿にされてしまって、真ん中へ勃起おちんぽ。
優子、文学部二年生、二十歳、すごい経験、男子たちに快楽へ導かれます。
「おおっ、優子、よう締まってるよぉ、お、め、こ、ぉ!」
健介、ぶすぶす、一秒間に一回以上のスピードで、挿し抜きしています。
「ひぃいい、ひぃいいい、ひぃいい、いいっ」
ひいひい、優子がお声をだしてくるから、健介、胸キュンキュン、しています。
そうして、健介、射精したい衝動に見舞われて、勃起おちんぽ抜いちゃいます。
スキンをつけて、優子のなかで、射精しちゃうんです。

-12-

手首を後で縛られて、木製の背もたれ椅子に座らされ、開脚M姿にされている優子。
乳房を絞り上げている縄が、大学二年生二十歳の優子には、痛々しい感じです。   
ぱっくりと広げられてしまった優子の股間、隠すものは何もなく、陰唇、剥き出しです。
スキンをつけた健介が、股をひろげた優子の膣へ、勃起おちんぽを挿しこみます。
「ほおらぁ、優子ぉ、ええやろぉ、ちんぽぉ」
「ひぃいい、やぁあああ、ひぃいいっ、いいいいっ」
すでにへろへろになっている優子、膣へぶすぶすっと挿しこまれて、たまりません。
あまりの快感、喜悦のお声をあげてしまって、健介だけじゃなく、光も翔太も喜びます。
「かわいい優子、われらのアイドル、ええ声やぁ、お汁でべちゃべちゃやん」
「ほんまやぁ、優子、おめこ、べちゃべちゃ、このままイクんやろ」
「ああああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいいい~っ!」
ぶすぶす、健介のピストン運動スピードが、一秒間に二回の速さになります。
二回になったかと思うと、ゆっくりスピードになり、優子の気が静められるんです。
翔太が優子の乳首を指間に挟み、盛り上がる乳房を手の平に包んで揉みだします。
光は優子の頬へ手を当て、指で唇を割ってお口のなかへ、手を挿しこんでやります。
優子がアクメにのぼり、オーガズムを迎えたときの痙攣を、おさえるためにです。
「ほうらぁ、イクかぁ、優子ぉ、ほうら、ほうら、ほうら」
ぶすぶす、ぶすぶす、ふたたび健介のピストン運動が、速められて、一秒に二回です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいい、うううう、ぐぅうううっ!」
優子、太ももをぎゅっとひろげ、お膝を揺すりだし、つま先に力を入れちゃいます。
おっぱいがぷっくら膨れあがって、乳首がぴんぴんになってきちゃいます。
「ううううっ、ぐぅうううっ、ううううっ!」
お顔をあげ、胸を突出し、足をぎゅっと開いて、その真中へ、勃起おちんぽが、です。
ぶすぶす、ぶすぶす、ピストンスピードをあげた勃起おちんぽ、優子、アクメにのぼります。
「ひぃいいいい~~っ、ぐぅうううっ、ううううっ、ひぃいいいい~~!」
優子のオーガズム、二十歳、大学二年生、だれも見たことがない優子のアクメです。
ぴしゅんぴしゅんとおしっこ飛ばし、太ももぴくぴく痙攣させて、優子、気を失います。
緊縛されたまま、開脚M姿にされたまま、アクメにのぼってがっくり、気を失った優子です。

愛欲の巣(3)-3-

愛欲の巣(3)-3-
 25~36 2013.7.28~2013.8.27
    1200sx1205280027
-25-

それにしても、お指一本の威力って、勃起おちんぽとは違うんですけど。
局部刺激っていえばいいのかしら、ピンポイントでぎゅっと感じさせられちゃう。
山岸君の指テクニックで、美女コングランプリの由美ちゃん、たじたじです。
「おおおっ、由美、ここ、ここ、ここ、ふくろみたいに、なってるぅ」
中指を根元まで挿しこまれ、子宮口のまわりをこすられる由美ちゃん。
「ううっわぁ、ああん、だめですぅ、あかん、あかんですよぉ、ああん」
ぐちゅぐちゅと、山岸君のお指で、膣の奥をえぐられこすられる由美ちゃん。
開脚M、お膝と手首をひろげられ、両横のポールに括られているんです。
お股が開ききって、斜め上を向いていて、お指を挿されている由美ちゃん。
「ヌルヌルだよ、由美ぃ、それに、膨らんでるじゃん、おくのほう」
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
由美ちゃん、どこを触られているのかわからないんですけど、強く感じる処。
そこをお指の腹でこすられて、Gスポットと思う箇所ですけど、由美ちゃんイキそう。
「ザラザラしてるけど、由美、感じるんかい、ここ、ここだよ!」
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃんのお声が、喜悦いっぱいな感じのお声になって、呻き叫びです。
サラサラのお水のようなお汁が、どばどばっとふきあがってきて濡れます。
ヌルヌルのお汁とサラサラのお汁が混じって、べちょべちょになっている股間。
山岸君、挿しこんでいた中指を抜いてしまって、村井君と交代です。
村井君だって、お指でなぶりたい、二本のお指を、由美ちゃんに挿しこみます。
「ああああん、だめよ、せんぱいぃ、ああああん」
二本のお指は、一本のときより強いです、ぐちゅぐちゅ、おめこにうごめきます。
二十歳になったばかりの大学二年生、まだまだ未熟な蕾の由美ちゃんなのに。
快感にされちゃうテクニックで、快感帯が開発されて、感じる子になっていくんです。

-26-

お指二本、人差し指と中指が、斜め上を向いた由美ちゃんのお股に挿されます。
「あああああっ、いやぁああああん!」
高さ60cm幅80cmの無垢材テーブルに、開脚Mすがたで拘束されてる由美ちゃん。
お膝と手首が、左右それそれにテーブル横のポールに括られて、ひろげています。
「おうら、由美、指、二本、なかを、ぐちゅぐちゅにしてやるよ」
村井君の右手の指二本が、ぶっすり根元まで、由美ちゃんの膣に埋められています。
埋められたまま、指をうごめかされて、由美ちゃん、めっちゃ感じちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
おなかのうちがわ、股間の奥、おへそのうらがわ、そこがずきずき疼きます。
おおきな快感のかたまりが、全身にひろがっていく感じで、由美ちゃん悶えます。
陰唇を左の手の指でひろげられ、右手のお指が二本挿しこまれ、うごめきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの美女由美ちゃん、泣かされています。
そのお声に、村井君も山岸君も、それにカメラ係の大窪君も、胸キュンキュンです。
「たっぷり、濡れたところで、いっぱつ、もらっちゃうよ、由美ぃ!」
すでにすっぽん素っ裸の村井君、お指のかわりのおちんぽ、挿しこむんです。
村井君は立ちあがり、勃起したおちんぽ握って、皮をぎゅっと剝き、亀頭を挿します。
中腰になった村井君、濡れそぼった由美ちゃんの、膣に亀頭を埋め込みます。
「おおおおっ、挿しちゃうよ、由美、挿してしまうよぉ!」
ぶすぶす、ぶっといおちんぽ、由美ちゃん、おめこに、挿されてしまいます。
「はぁああん、あかん、あかん、そんなん、あああん」
お指とちがって勃起おちんぽ、ぶっといから、すごい刺激、おからだ壊れちゃう感じ。
「入ったよぉ、すんなり、入っちゃったよぉ、ぬるぬる、おめこに、よぉ!」
ぐっと勃起おちんぽ挿しこんで、根元まできっちり密着、あへあへの村井君。
由美ちゃんだって、開脚M、窮屈な恰好になっているぶん、すごい刺激、快感です。

-27-

村井君に開脚Mすがたのまま交尾されちゃう、大学二年生の由美ちゃん。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ気持ちええわぁ」
お指でなぶられたから、濡れそぼっている由美ちゃんの、おめこのなかです。
そこへ村井君、勃起おちんぽを挿しこんで、お声をあげちゃうんです。
ビンビン、勃起おちんぽで、村井君のおちんぽ攻めを受ける由美ちゃんです。
村井君、お膝と手首を括ったポールを握り、お腰を由美ちゃんに密着です。
「ほうらぁ、入ってるよぉ、由美、ちんぽ、入ってるんやぞぉ!」
「ひぃやぁあああん、はぁあああん、だめ、だめ、だめよぉ」
ぶっすり、根っこまで、おちんぽを、挿しこんだ村井君が、腰からお尻を揺すります。
長さ15cm太さ4cmの勃起したおちんぽを、根っこまで挿しこまれている由美ちゃん。
ポールを握った村井君に、腰からお尻を右へ左へ、上へ下へと動かされるんです。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
お顔をあげ、勃起おちんぽの威力を感じて、由美ちゃん、叫んじゃいます。
ずっしん、ぐじゅぐじゅ、勃起のおちんぽがうごめいて、膣襞こすられちゃうから。
とってもいい気持ち、じゅるじゅるにお汁まみれ、由美ちゃん、喜悦です。
ぬるぬるになったおめこのなか、とろけてしまいそう、陰唇から膣口です。
その膣口をこじ開けるようにして、勃起おちんぽが、埋められているんです。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ絞まってるよ、めっちゃあ!」
ぶっすり挿しこんでいた勃起おちんぽの陰茎を、じゅるっと抜いてしまう村井君。
亀頭だけ、由美ちゃんの膣なかに残し、そのまま腰からお尻をゆするんです。
由美ちゃんのおめこ、奥の方ではなくて入り口を、亀頭でこすっていくんです。
数秒間ですけど、亀頭だけでこすって、そのあとぐぐっと陰茎が、挿しこまれます。
「ひやぁああん、ひいいっ、ひいいいっ!」
村井君、開脚Mすがたの由美ちゃんへ、勃起おちんぽは挿しこんだまま。
右手で、おっぱいをまさぐり、乳首を指にはさんで、モミモミしちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃん、手も足もひろげられたまま、身悶え激しく、お声をあげちゃいます。
山のなかのログハウス、美女コングランプリの由美ちゃん、全裸で開脚M姿。
羞恥の由美ちゃん、あられもない姿が、大窪君のカメラで克明に撮られていきます。

-28-

由美ちゃんの、お膝と手首を括ったポールとポールのあいだは、80cmです。
高さ60cmの無垢材テーブルに、開脚Mのすがたにされている由美ちゃんです。
ぱっくりひらいたおめこが、斜め上向き、そこへ勃起おちんぽがぶっすりです。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、ええわぁ、ええわぁ!」
ポールを握って、腰からお尻を前へ後ろへと動かす大学四年生の村井君。
勃起させたビンビンおちんぽを、由美ちゃんの膣のなかで、こするんです。
こすられる由美ちゃんは、もう、ヒイヒイ、ハアハア、ぐぐっと迫られています。
快感、ぐじゅぐじゅの感覚、とろけそう、くずれそう、由美ちゃん、悶えます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、挿しこまれ、うごめかされて引き抜かれる勃起おちんぽ。
とろとろのお蜜が、由美ちゃんの膣から、おちんぽといっしょに、溢れ出てきます。
「おおおおっ、すっげぇ、由美、乳首ピンピン、おまんこぐじゅぐじゅ、だよぉ」
「胸キュン、胸キュンキュン、おれも、したいよぉ!」
「まてまて、もうすぐ、だすから、由美のおめこによぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ログハウスのキャビン、無垢材テーブルの上に、開脚Mすがたの由美ちゃん。
トトロ組の男子三人、ただいま村井君が交尾中、山岸君がうずうず状態です。
カメラをまわしている大窪君だって、おちんぽビンビンにしているところです。
「ふふ、ほんなら、スキンかぶせて、トドメを刺してやるかぁ!」
由美ちゃんのおめこから、勃起おちんぽ抜き去って、スキンをかぶせる村井君。
ぴっちん、スキンをかぶせ終わった勃起おちんぽ、ふたたび由美ちゃんへ、です。
村井君、スキンをつけ終わって、あとは一直線、射精にまで昇っていきます。
由美ちゃんだって、その猛烈スピードにほんろうされながら、のぼりだします。
昇りだすけれど、オーガズムの頂上へは、いかせてもらえません、後があるから。
「おおおおっ、でた、でた、でたぁ!」
「はぁあ、ああああ、ああ~~!」
ぴくん、ピクン、由美ちゃんのお声、おちんぽ、膣のなかで村井君、果てたんです。

-29-

村井君にかわって、すぐに山岸君が由美ちゃんの正面に立ちます。
開脚Mすがた、60cmの高さのテーブルの上、お尻を突きだしている由美ちゃん。
ぱっくり、陰毛が生えた股間がひらいていて、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
喘いだ後のぐったりした由美ちゃんですが、アクメ寸前、意識はしっかりあります、
「ほんなら、おれが、由美、おれが、おおっ、もう、びんびん、なんだよぉ」
ことばが乱れて、ろれつがまわらない山岸君は、由美ちゃんを前に興奮状態。
すっぽん性器を露出する、お股をひらけた女子が目の前にいる山岸君です。
由美ちゃんを見ていただけで、うずうず、おちんぽ、ビンビンにさせているんです。
ぎゅっとカリ首から皮を剝き、亀頭をにょっきり剝きだして、もう濡れてテカテカ。
山岸君、立ったまま、由美ちゃんの膣口へ、亀頭を、挿しいれて、押し込みます。
「うううぅ、おおっ、おおおおっ、由美ぃ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
「あああん、だめ、だめ、そんなきついの、だめよぉ!」
ぶすっ、ぶすぶす、山岸君が、おちんぽを、挿して抜いて挿して抜いて、早いです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回スピード、挿して抜いてが一回です。
もうすっかり濡れそぼっている由美ちゃんには、そのスピード、たまりません。
あああああ、あああああ、一気にそのままアクメへ運ばれそうです。
ログハウスのなかには愛欲にまみれた男子が三人、それと由美ちゃんです。
恥ずかしさとか、だれがイケメンで好きとかは、通り過ぎてしまった由美ちゃん。
からだの奥へ直接に、刺激を与えられちゃうから、正気ではいられません。
ふだんには見せることがない恍惚の表情、観音さま、天女さま、由美ちゃんです。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ぃ、ええわぁ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、山岸君の単調なピストン運動ですけど、一秒に二回です。
由美ちゃんは、もう、放心状態、ひいひいのお声だけ、発してしまって、昇ります。
その山岸君が、スキンをつけて、一気に射精するところまで、昇ります。
由美ちゃんだって、それにあわせて、ああああ、オーガズムを迎えます。
「だめだめだめだめ、ひやぁあああああ~~ん、うぐうぐっ!」
昇りつめてしまった由美ちゃん、おしっこを飛ばしちゃって、がっくり気を失ったんです。

-30-

由美ちゃんの意識が戻るのを待つこと数分間、まだやり残している大窪君。
中途半端に勃起したおちんぽを握って、由美ちゃんの股間を観察しています。
由美ちゃんは開脚Mすがた、テーブルの上にお尻を突きだしている恰好。
恥丘に生える陰毛、股間がひらいていて、クリトリスから膣、それに肛門まで。
大学二年生、二十歳になったばかり由美ちゃんの、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
「おおおお、由美の、お、め、こぉ、見ただけで、興奮するよなぁ」
勃起したおちんぽを、左手で握っていて、微妙にしごいている大窪君です。
生唾呑みこみ、由美ちゃんの意識が戻るのを、待っているところなんです。
その由美ちゃん、うっすらまぶたをあけ、意識がもどって、大窪君と目線があいます。
「はぁああっ、わたし、どうしたんかしらぁ、なによ、これぇ」
「おお、由美よぉ、おれ、いっぱつするん、待ってたんだよぉ」
下半身、腰から突きださせた勃起おちんぽを、由美ちゃんに見せます。
「だからよぉ、由美のよぉ、おめこによぉ、入れるのよぉ」
ぎゅっと陰茎の皮を剝きおろし、亀頭をビンビンにさせちゃう大窪君。
「はぁあ、ああん、だめよぉ、こんなままなんてぇ」
由美ちゃん、開脚Mすがたにされたまま、羞恥の極限じゃないですか。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんなままで、なんてぇ」
由美ちゃんのお声なんて容赦なく、盛りついた大窪君、由美ちゃんと交尾です。
ぶすぶすっ、濡れきった由美ちゃんの膣のなかへ、なんなく挿入されてしまいます。
「ひやぁああん、だめだよぉ、ひやぁあああん!」
快感が去ってしまってけだるさが残っている由美ちゃん、むしろ辛い気持ち。
「ほうらぁ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
大窪君が由美ちゃんの気持ちなんて無視、ぶすぶす、挿して抜いて、します。
「ひやぁああん、ひやぁああああん!」
「ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、おおおおっ、でそうやぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、大窪君、楽しむというより、射精を終えたいって感じ。
スキンをつけないで、寸前まで抜き挿ししていて、外で出しちゃう大窪君。
ぴしゅん、ぴしゅん、由美ちゃんのおへそのあたりへ、精子が飛んじゃいます。
こうして由美ちゃん、ログハウスで二巡目の、セックスが終えられたんです。

-31-

<由美ちゃんは三回目のセックス>

由美ちゃんは、高さ60cm横80cm縦180cmの無垢材テーブルに寝かされています。
お布団を敷いたうえに、素っ裸のまま、赤い紐つき愛犬用首輪をはめられているんです。
括られてはいませんけど、もう、ぐったり、けだるい気持ちだったけど、休憩で恢復。
「だからよぉ、おれたちのよぉ、ペットだよなぁ、由美ぃ」
学園祭の美女コンテストで、グランプリに選ばれた由美ちゃんなんですけどぉ。
二十歳になったばかりの二年生、でも、見た目よりボリュームのあるからだです。
お尻なんか、まんまるくってぽっちゃり、開脚してMすがたになったときの、由美ちゃん。
「ああん、そそそそ、そんなの、いやですよぉ、ペットやなんてぇ」
みじめです、思っただけで、ペットなんて、犬とか猫じゃない、人間なんですからぁ。
「まあ、ええやん、由美ぃ、アイドルなんやから、そうやろ?!」
テーブルに敷いたお布団の、四隅近くに、高さ80cmのポールがつけられています。
「ええ格好にしてやるからさぁ、由美、よろこぶんやでぇ!」
なにやら意味深なことばを、リーダーの村井君が、投げかけます。
「ほんまやで、めっちゃ、ええ恰好になるんだよ、アイドル由美がよぉ」
由美ちゃん、手首を80cmにひろげられて、ポールに括られていきます。
「ああん、なにするんですかぁ、手、ひろげて、だめですよぉ」
半泣き状態になっていく由美ちゃん、あわれな自分、どうして慰めたらいいのか。
由美ちゃんのそれぞれのお膝には、ロープが巻かれ、手首と一緒にされてしまいます。
「ほうら、由美ぃ、どうやぁ、お尻が、ふふん、持ちあがっちゃったよぉ」
由美ちゃんには見えないんですけど、肩がお布団に着いている格好です。
背中からお尻が持ちあがってしまって、股間が開けられてしまって、丸出しなんです。
「いやぁああん、こんな恰好、だめですよぉ、あああん」
由美ちゃん、持ちあがったお尻、お布団に着いた頭と肩、自分の姿が描けます。
「写真撮ってあげるから、いいね、由美ぃ、ええ顔するんやでぇ!」
カシャ、カシャ、シャッターの音が無残に響いて、トトロ組の男子三人が、見ています。

-32-

わかりますか、由美ちゃんの恰好、どんな恰好になっているのか。
仰向いて寝そべり、手をひろげて括られ、からだを折ったお膝が、頭の横へ。
お尻が真上を向いてしまって、背中が丸出しになってしまって、お股がお顔の上部に。
お膝が80cmにひろげてポールに括られ、そのまま太ももが開いて、お股も開く。
高さ60cmのお布団を敷いたテーブルのうえだから、男子たち、立ったまま見ます。
「ああああん、こんな恰好、いやぁあん、いやいやぁあん!」
写真が撮り終えられて、お膝から足首、足裏が、80cm開いて宙に舞います。
「ほら、丸見えやろ、由美は、美女コンのグランプリやからなぁ!」
「その由美がよぉ、こんなにして、見せてくれるなんて、なぁ」
「ほんまやで、由美のおめこ、たっぷり見させてもらうわ、なぁ」
素っ裸の由美ちゃんに、素っ裸の男子三人、村井君、山岸君、大窪君。
大原の山のなかのログハウス、LEDの電球数個が由美ちゃんを照らします。
真ん中に立っているのがリーダーの村井君、おちんぽを由美ちゃんのお顔に。
そうして、由美ちゃんのお股の真ん中へ、お顔を当てて、啜りだしちゃうんです。
「じゅるじゅるって、してやるからよぉ、由美ぃ、おれのちんぽ、咥えろ」
村井君の右側に大窪君が、カメラを持って撮影していきます。
左の側にいる山岸君は由美ちゃんの、お顔の管理とおっぱい管理の役割。
じゅるじゅる、いえいえ、ズルズルって感じ、村井君が由美ちゃんの股間を啜る音です。
「ふううう、うんめぇ、由美ぃ、おめこ汁、うんめぇよぉ!」
村井君、由美ちゃんの股間から、お顔を離して、お声をあげちゃいます。
そうしてお相撲さんの恰好になっておちんぽを、由美ちゃんのお顔でこすります。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ああああん」
由美ちゃんお尻を突きあげ、太ももをひろげ降ろされた恰好で、悲鳴をあげちゃう。
悲しいからではなくて、恥ずかしさと、屈辱と、得体の知れない快感みたいな。
お顔を勃起おちんぽでこすられながら、股間を、表面から奥まで、弄られちゃうの。
陰毛をなぶられます、陰唇がひろげられます、クリトリスが、膣口が、露出です。

-33-

お尻と股間を真上に向けられ、80cmにひろげられたお膝が、お顔の横にあります。
窮屈な、寝そべって、手足をひろげ、背中を持ち上げられた恰好の由美ちゃんです。
上を向いてひろげられてしまったお股の真ん中を、観察されちゃうんです由美ちゃん。
「ほうら、こうして、ひろげて、なかが、見えるようにしてやって」
陰唇のそとがわに、手の平を、ペタンと置かれ、左右にひろげられちゃいます。
由美ちゃん、縦割れの唇をひらかれ、ピンク色の合間を露出されてしまいます。
「ほうら、美女コングランプリを受賞、山野由美の、おめこだよぉ」
解説の音声入りで録画されていく由美ちゃん、お顔には、村井君のおちんぽ。
「ほらほら、ちんぽ、咥えたままだよ、ほうらぁ」
「ううっ、ふううううっ、ぐぅうううううっ!」
「ぺちゃぺちゃ、音を立ててやろうぜ、マイクの準備、いいよなっ!」
陰唇の外側にペタンと置いた手の平を、左右に大きく動かされて、ぺちゃぺちゃ。
「ええ音やん、いやらしい音やん、由美のおめこのせせらぎの音だよぉ」
由美ちゃん、聞こえます、それに、おちんぽ、お口に咥えてして、うぐうぐ、しています。
「うううううっ、ぐううううううっ、ぐぅうううううっ!」
陰唇を、ぎゅっと左右にひろげられ、谷間をお指でこすりおろされちゃう由美ちゃん。
ヌルヌルのお汁が、こぼれ、ながれ落ちずに溜まってしまって、そこへお指です。
「ヌルヌルだよん、由美ぃ、感じてんやなぁ、そうなんやろぉ」
ぺちゃぺちゃ、勃起おちんぽでお顔を叩かれちゃう由美ちゃんは、大学二年生。
真上に突き上げた股間の真ん中へ、村井君のお指が二本、挿しこまれます。
「ひやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ、おねがいぃ」
由美ちゃん、窮屈な姿勢で、そのうえに急所をなぶられていく苦痛と快感、羞恥心。
京都は大原の奥、山の中のログハウス、トトロ組の男子三人と由美ちゃん。
「おおおっ、おめこのなか、ぐちゅぐちゅだよぉ、由美!」
股間、膣のなかへ、お指を二本、挿しこまれ、なぶられている由美ちゃんです。

-34-

膣のなかへお指を二本挿しこまれ、膣襞をこすり弄られている由美ちゃん。
お尻を上にして、お膝が頭の横につけられて、とっても窮屈な姿勢です。
「ひぃやぁああ、あああん、うぐうぐ、ううううっ」
膣のなか弄られながら、おちんぽを咥えさせられちゃうから、とっても苦しい。
「もう我慢できないよ、ほんなら、ちんぽ入れ、してやるからさぁ!」
弄るだけ、お口に咥えてもらうだけでは、我慢できないと、村井君がいいます。
由美ちゃん、後ろから、勃起おちんぽが挿入できるよう、括りなおされます。
「ほうら、由美、こうして、バックスタイル、フェラスタイルに、だよ!」
「いやぁああん、だめよ、こんなかっこう、だめですよぉ!」
縦横80cm、高さ50cmに作り替えられたテーブルのお布団の上に由美ちゃん。
うつ伏せにされテーブルの四隅、後ろのポールにお膝を、括られます。
そうして、前のポールへ、手を80cmもひろげて、握って括られてしまったんです。
「由美、うしろからのちんぽは、おめこ、まえからのちんぽは、くち」
村井君が由美ちゃんのお尻のほうに、山岸君がお顔のほうに、立っています。
大窪君は、いまのところ、カメラを持って撮影していく役割です。
大学の学園祭、美女コンに応募して、グランプリに選ばれた由美ちゃんです。
村井君がおちんぽをビンビンにさせてしまって、由美ちゃんのお腰へ腕をまわします。
由美ちゃん、お尻を持ち上げられ、後ろへ突きだす格好にされ、村井君を受け入れる。
「ああっ、ひやぁああっ、ああああっ!」
ぶすぶす、すでにヌルヌルになっている由美ちゃん、勃起おちんぽで突かれます。
後ろから村井君の挿し抜きをうけながら、前に立った山岸君のおちんぽを咥えます。
山岸君には、頭を抱かれ、お顔を正面に向けさせられて、お口に勃起おちんぽ。
「おおおおっ、由美ぃ、歯をあてるなよ、噛んだらあかんぞぉ!」
お口の中へは山岸君の勃起おちんぽ、おめこには村井君の勃起おちんぽを咥えます。
「うぐぅううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
「ほら、もっと、舌を使えよ、ぶちゅぶちゅ、吸えよ!」
頭に手を置かれ、お顔を正面にして、勃起おちんぽを咥えさせられる由美ちゃん。
お尻をあげ、太ももをひろげた後ろから、村井君が勃起おちんぽを、挿してきます。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、おめこ、ヌルヌルやけどよぉ、よう締まるよっ!」
大窪君は、由美ちゃんの歪むお顔にカメラ向け、お尻のようすにカメラを向けます。

-35-

お膝と手首を80cmにひろげられポールに留められ、四つん這い姿の由美ちゃん。
前からは、山岸君の勃起したおちんぽを、咥えさせられている由美ちゃん。
後ろからは、村井君の勃起おちんぽを、おめこにぶすぶす挿しこまれる由美ちゃん。
お顔を山岸君の手の平に挟まれ、正面に向けられ、フェラチオさせられているんです。
「おおっ、由美、もっとしゃぶれ、ほらぁ、唇、締めろ、ほらぁ」
「ううううっ、ぐうううっ、うふうふっ」
由美ちゃんのお顔、目もとがとろんとした表情、おからだが浮いてしまう感覚です。
お口に咥えさせられている勃起おちんぽを、唇でしごいていく格好、フェラチオです。
山岸君が、由美ちゃんのお顔を正面に向けさせ、おちんぽを挿しこみ、腰を動かします。
由美ちゃん、ぶすぶす、お口へ挿しこまれるおちんぽを、ぎゅっと締めてしまいます。
全裸で四つん這い、赤い愛犬首輪をはめられたすがたの由美ちゃんは大学二年生。
村井君の腕が、由美ちゃんのお尻を持ち上げ、開いた膣へぶすぶす、おちんぽ挿入。
「ええよぉ、由美、ヌルヌルだけどよう、めっちゃ締まるよぉ」
「ふうううっ、ぐぅううううっ、ふうううっ!」
見えない後ろから、ぶすん、ぶすんと突かれるたびに、刺激を感じちゃう由美ちゃん。
下を向いた胸からお腹、おっぱいが垂れ、プルンプルンと揺すられちゃいます。
垂れるといっても、ぷっくらおっぱい、でも由美ちゃんは女の子、とっても豊満です。
フェラチオしながら交尾されちゃう由美ちゃん、恥ずかしい、屈辱です。
でも、こんだけされちゃうと、おからだが、感じてしまって、どうしようもありません。
とっても、とっても、由美ちゃん、言葉ではいい表せない気持ち、じゅくじゅくに反応です。
「ほんなら、交代、おれがまえ、山岸、由美に入れてやれ!」
選手交代、村井君がフェラさせ、山岸君がバックからおちんぽ挿入するんです。
それにしても大窪君、我慢してるけど、カメラで撮影、本番はそのあとです。
村井君のおちんぽと山岸君のおちんぽ、太さが違う、長さが違う、由美ちゃん感じます。
でも、テクニックが違うだけかも知れません、山岸君のほうが優しい感じがします。
「ふうううっ、うぐ、うぐ、うぐううっ!」
こんどは、おっぱいをモミモミされながら、お口と膣に、勃起おちんぽ挿入なんです。

-36-

四つん這いで、お膝をひろげられ、お尻をもちあげられて、突かれる由美ちゃん。
お口にも勃起おちんぽ咥えさせられ、おっぱいモミモミされている大学二年生。
由美ちゃん、もう、へろへろ、おちんぽ咥えたお顔を動画に撮られます。
お尻を持ち上げられ、突きだして勃起おちんぽ咥えたおめこを、動画に撮られます。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
「ほら、ほら、由美ぃ、もっともっと、舌を使えよ、ほら、ほら!」
「ううううっ、ふぅううううっ、うううううっ」
「ええわぁ、めっちゃ、締まるよぉ、由美ぃ、ええ気持ちやでぇ!」
お口には山岸君の勃起おちんぽ、おめこには村井君の勃起おちんぽ。
そのうえ、大窪君が、動画を撮りながら、手を伸ばし由美ちゃんのおっぱいを揉みます。
美女コングランプリを獲得した二十歳の由美ちゃん、とろとろに、感じてしまいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君が挿しこむおめこから、とろとろのお汁が流れでてきます。
ぺちゃぺちゃと、いやらしい音をたてる由美ちゃんは、もう陥落寸前、壊れていきます。
村井君だって、勃起おちんぽ、いまにも射精してしまうところで、スキンをつけます。
「ほんなら、由美も、いくんだぜ、ええ気持ちになってよぉ、昇天しろよ!」
村井君がスキンをつけ終わって、いよいよ、最後のピストン運動にはっていきます。
山岸君は由美ちゃんの、お口に勃起おちんぽ挿しこんだまま、ストップさせます。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君が勃起おちんぽを、一秒間に二回スピードで、挿します。
「うぐうぐ、ううう、ぐぅううううう、ううう」
由美ちゃん、もう、全身に力がはいってしまって、こみあがる快感に悶え呻きます。
とっても、とっても、屈辱とか、羞恥心とか、そんなことより、ただただ、お悶えです。
ぶすぶす、猛烈なピストン運動に、由美ちゃんお口を塞がれたまま、絶叫です。
四つん這いのおからだが、ぎゅうううっと締まって、膨張します。
「ううううううう、うううう~~~!」
ついに由美ちゃん、アクメに昇ってしまって痙攣、そうして気を失ってしまったんです。
(この章おわりです)
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