愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2014年09月

えろす研究室-4-

愛のお部屋
  第二章-2- 9~17  2009.3.7.~2009.3.23
    1200sx1406090009
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<背もたれ椅子に座らされ>

木馬にまたがったまま、アクメを迎えてしまったあっこちゃん。あたまがふらふら、木馬から降ろされても立ってられません。そこで用意されていたのが、背もたれがついた丸い椅子。裸のまま、おからだ、だらんとして、丸椅子に座らされるあっこちゃん。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ・・・・」
まだ、アクメの余韻がさめなくて、深呼吸で体調を整えているあっこちゃんです。丸椅子の前に大木先生、あぐら座りです。あっこちゃんの座った姿勢の膝が、目の前。大木先生は、ぴったし閉じたあっこちゃんの足膝へ、手をあてられて、そっと撫ぜ撫ぜです。椅子に座った裸のあっこちゃん。まるで絵のモデルさんみたいな、ほんものの女の子です。
「ねぇ、あっこくん、かわいかったよ、すっごく感じてたんだね!」
木馬にまたがって逝ってしまったあっこちゃんのことを、大木先生が思いだしておっしゃっているんです。

あっこちゃんは、まだアクメの余韻からさめなくて、ふうふう、はあはあ、呼吸の激しさはなくなって落ち着いてきています。でも、まだ、ふんわり感じたままの気分なんです。
「ああん、せんせ、みちゃだめぇ、ああん、だめですぅ・・・・」
丸い椅子に座ったまま、膝をひろげられてしまったあっこちゃん。お股の中心を見られていることに気がついて、膝を閉じることもできなくて、うずうず、羞恥心がわいてきて、ちょっと恥ずかしげな声を洩らしてしまいます。
「ううん、あっこくん、べっちょり、ほら、べっちょり、ぬれてるんだ、よねぇ」
あぐら座りの大木先生が、顔を前へ突き出すようにして、広げた膝の間から、その中心へと視線をあてられ、そこの様子をおっしゃっています。
「ああん、せんせ、だめですぅ、だめ、見ちゃダメ、見たら恥ずかしい・・・・」
あっこちゃん、はっと気がついて、膝をぎゅっと閉じにかかります。

「だめだよ、あっこくん、膝、閉じちゃ、だめだよ!」
大木先生が、閉じようとしているあっこちゃんへ、ちいさな声で、膝を閉じないようにと、おっしゃいます。でも、そんなこと言っても、あっこちゃん、椅子に座って膝をひらけるなんて、パンツ穿いてても恥ずかしいんですよ。それを、すっぽん裸のままで、膝をひろげる、太ももをひらいておく、つまりぃ、お股の真ん中が見えてしまうなんて、恥ずかしすぎてたえられません。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめぇ」
閉じようとする膝を、ぎゅっとひろげられるあっこちゃん。何度か閉じようとして、開かれてしまうあっこちゃん。
「ううん、しやない子やねぇ、あっこくん、じゃあ、紐で括ってしまうかねぇ」
大木先生は、それならとばかりに、用意しておいた帯締めを束ねた太めの紐で、あっこちゃんの膝を左右にひろげて持ち上げようとされるのです。

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背もたれの切れ目に帯締めを通され、膝の内側からくぐらせ、そうして帯締め紐がぐいぐいっと引き締められてしまいます。あっこちゃん、膝がひろがって持ちあがり、太ももが逆八の形になってしまいます。背もたれ椅子に座っているあっこちゃん。お股の真ん中が、露出されてしまいます。
「ああん、せんせ、こんなこと、だめ、だめですぅ」
膝をひろげられて括られて、びっくりしているあっこちゃん。でも、大木先生は、そんなあっこちゃんを、大切にあつかいます。
「ほうら、ええかっこうだよ、あっこくん、まるみえ、まるみえになったよ、いいだろ!」
椅子に膝をひろげて引き上げられて、もう隠しようがなくなったあっこちゃん。大木先生が、あっこちゃんの前へ、あぐら座りされます。

大木先生の目の高さが、椅子に座ったあっこちゃんのお股の高さになります。真正面から、眺められてしまうあっこちゃん。
「じゃあ、あっこくん、電気をともして、明るくしておこう、ね!」
大学の研究室の一角にしつらえられた和室四畳半の恥部屋です。天井から裸電球がともされているけれど、全体はそんなに明るくありません。
「ふふ、こうして、スタンドをつけると、ほうら、あっこくん、ばっちり見えるよ!」
ななめ横に電気スタンドを置き、パチンとスイッチを入れられる大木先生。あっこちゃんの太ももからお股が、電球の光で鮮明に明るく、照らし出されます。
「ああん、せんせ、こんなの、だめ、だめですよぉ」
びっくりした様子のあっこちゃん。なにより、隠したい処が、隠れようもなく、そのうえ照明を当てられてしまったんですもの。

「ふふん、あっこくん、たっぷり、たっぷり、たのしもうね、ふふっ」
あっこちゃんの正面に、あぐら座りの大木先生。手は自由に動かせるあっこちゃん。おもわづ左右の手の平を重ねて、お股を隠しにかかります。それを見た大木先生は、やんわり、お尻のほうから、あっこちゃんの指とお股の間へ手を入れ、あっこちゃんの手をのけていかれます。
「ふううん、あっこくん、お股の真ん中だねぇ、ふふっ」
「ああん、せんせ、なにするん、だめ、だめ」
「なになに、たっぷり見てあげる、あっこくんのおめこ、たっぷり、ねっ!」
「ああん、だめ、だめ、だめですよぉ!」
あっこちゃんの手が持ち上げられ、いんもうを隠すのがやっとのあっこちゃん。ぐいっ開かれたお股の真ん中が、ぱっくり、露出してしまっているんです。

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裸のままで背もたれ椅子に座らされたあっこちゃんです。背もたれの後ろからまわした帯締め紐で、あっこちゃんの膝を内側から外側へひろげて引きあれてしまう大木先生。椅子に座ったままM字姿にされてしまったあっこちゃんです。
「ふふっ、あっこくん、ここ、たっぷり匂がしてもらうね、いいねぇ」
あっこちゃんの前であぐら座りの大木先生。お股へお顔を、ぐぐっと近づけていらして、くんくん、犬みたい、鼻をならして、あっこちゃんを嗅ぐんです。
「ああん、せんせ、だめ、ああん、顔、そんな、近づけたら、あかんってばぁ」
「くんくん、あっここん、ええ匂いやぜ、すっぱい匂い!」
「そんなぁ、せんせ、恥ずかしいことゆたら、あかん・・・・」
「なあになあに、あっこくんのおめこ、すっぱいんちゃう、甘い匂いや」
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめぇ」
匂いでそれから、お舌をだされて、ぺろっ、ぺろっ、まるで犬みたい、あっこちゃんのお股の真ん中、びらびらのうえから、舌をだして、ぺろっ、ぺろっ。

あっこちゃんの太ももの根元からお股のところへ、手をぺったんとお置きになって、インシン指で挟んでしまい、そうしてぺろぺろ、ぺろぺろ、インシンのビラビラを、下から上へ、上から下へ、舐めなめです。
「ああん、ああん、せんせ、だめ、そんなの、ああ、いい、かんじちゃうよ」
「ふんふん、あっこくん、ここ、なんてったっけ、言ってごらん!」
ぺろぺろ、そうしてあっこちゃんの顔をみあげて、ことばをかけて、ふたたび、お股へ舌先あてて、ぺろぺろです。
「ああん、ああん、せんせ、うち、ああ、なかが、おくが、ああ、もっとぉ」
びらびらの先っちょだけを、舌でぺろぺろ刺激していくと、そのうちだんだん、内部がじくじくしてきます。大木先生のテクニック。表面ぺろぺろ、なかじくじく、そうなるのを待ってらっしゃるんです。

ぺたんと置いた手のひらを、横へずらせて、ああん、インシンをひらけてしまう大木先生です。
「ほうら、あっこくん、ひらいてきちゃったよ、ほぉお、ピンクだ!」
陰毛のした、縦になった唇が、ぷっくら開きます。
「ピンクで、ほうら、ぬれぬれ濡れてるぅ、蜜だよ、ねぇ!」
まるで蕾が開花していくみたいに、ぷっくら開いて、あこちゃんの透明汁が、とろとろっと汲みだされてきちゃいます。
「ああん、せんせったら、ああん、だめ、だめ、舌でもっと、奥ぅ」
「ほうらほら、あっこくん、こんなに、べっちょり、すごいんだねぇ!」
「ああん、だめ、せんせ、もっと奥まで、ぐちゅぐちゅってやってぇ」
がまんできなくなってきているあっこちゃん。開脚のM字姿にされちゃって、その真ん中をじんわり、じんわり、弄られているあっこちゃんです。

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背もたれ椅子に座って、M字すがたにされている大学二年生のあっこちゃん。その前には、あぐら座りの大木先生。お顔を、あっこちゃんにひろげさせたお股の真ん中へぴったしあてて、鼻のあたまで、インシンの先っちょをくちゅくちゅくすぐり、舌を細めてお尻のとこから、じゅるじゅる、インシン割って、なめなめ、ぺちゃぺちゃ舐める音たてちゃって、ぺちゃんぺちゃん。
「ああん、せんせ、だめ、ああ、ああ、ああっ」
あっこちゃん、おもわず、大木先生の頭を抱くように手をおいて、もっともっと奥の方とばかりに、でも、恥ずかしくって奥の方へ、なんて言えなくて、ああっ、だめぇ、もっとぉ、としか言えません。大木先生は、お股にお顔を埋めたまま、左の手で、あっこちゃんのお尻を撫ぜ、腰のくびれを撫ぜ、おへそのまわりを撫ぜ撫ぜします。そうして右の手は、たっぷんたっぷん、おっぱいを、揺すって、揉んで、乳首を撥ねて、あっこちゃんを翻弄しています。

大学の研究室の隅にしつらえられた恥の部屋。四畳半の恥部屋は、茶室風のお部屋です。背もたれ椅子に、膝を開脚M字に括られているあっこちゃん。あっこちゃんはこの大学の二年生、美貌の女の子。
「ふふっ、あっこくん、いいでしょ、こんなことされちゃって、とってもいいでしょ!」
「ああん、せんせ、そんなぁ、ええことなんか、ありません、ああん!」
「ほんとかね、ふふっ、お顔があかく、なってるよ、熱もってきてるよ!」
ぺちゃぺちゃ、じゅるじゅる、お顔をあっこちゃんのお股に、ぴったし接着させたまま、ぺろぺろ舐めなめ、舌でちゅろちゅろ、陰唇はさんでひっぱり、陰唇ひろげてチツをぺろぺろ、そうして、二つの手があっこちゃんのからだを這いまわっているんです。

お道具は使われないまま、大木先生のぷちゅぷちゅ、唇と鼻先と舌での舐めなめで、あっこちゃん、奥のほうが疼いてきていて、焦らされていて、だんだん、男の人を必要になってきています。でも、大木先生のホンバンは、もう少しあと。その前に、あっこちゃんを指責めします。
「よしよし、ほんなら、あっこくん、奥がむずいんだよね、ぼくがゆびで、掻いてあげるよ、その前に!」
大木先生は、立ちあがり、ズボンを降ろし、ブリフを降ろし、腰から下をすっぽん裸にされて、腰から突き出た男のモノを、あっこちゃんにしゃぶらせる。あっこちゃんの正面には大きな鏡。あっこちゃんの開脚M字すがたの全体を映しだしたうえで、横に立たれた大木先生。おちんぽを、あっこちゃんのお口へ入れこまれるんです、フェラっちお。

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密室、恥部屋は四畳半のお茶室です。背もたれ椅子にM字すがたで座らされているすっぽん裸のあっこちゃん。壁に大きな鏡が埋め込まれ、恥じらいの開脚M字姿が、正面に映ります。
「ほうら、咥えておくれ、ぼくのちんぽ!」
横にお立ちになった大木先生。ぐぐっと、腰を突き出して、あっこちゃんの横からお顔へ、にょっきと突きだしてしまわれる。
「ああん、せんせ、こんなにおっきい、おっきい」
あっこちゃん、目の前で、男の人の勃起した性器を見せられ、おったまげてしまいます。こわい、おそろしい、こんなぶっといソーセージみたいなのを、咥えさせられる。お口でに含むだけなら、ばななとかそーせーじとかで慣れているけど、お股にこんなの入るのかと思うと、こわい感じ。はたちの大学二年生。

「ほうら、あっこくん、唇で咥えて、顔をスライドさせるんだよ!」
「はぁ、ああ、はぁあぃい、ああ、ああっ!」
フェラチオは慣れていないあっこちゃん。男の人の勃起している性器をマジマジ見るのも初めてです。
「ほうら、ほうら、ようく見てごらん、これがちんぽ、わかるだろ!」
「はぁ、ああっ、はぁああぃいい、おちんぽ・・・・」
左手で頭の後ろを支えられ、突き出されたおちんぽ、じっくり見せられたあとは、お口に挿しこまれ、じゅぱじゅぱさせられるあっこちゃん。Mに開いたお股の真ん中。大木先生の右手が伸びて、指でぴったし、インシン挟まれ、中指がインシンの中を割ってきて、ぐっちゅりチツを開いています。

「ほうら、あっこくん、いいねぇ、さいこうだねぇ、素敵だよ!」
「はぁあ、ふぅうううっ、ふぅうううっ、ひいいっ!」
おちんぽ、お口に含んだままのあっこちゃん。かすれた呼吸の音が漏れてきています。
「ふふ、ぬれてる濡れてる、あっこくんのおめこ、べちょべちょ!」
「ひぃいやぁあ、ああん、はぁああん、はぁあ、はぁあん」
「もうすぐ、ほんばん、入れてあげるから、ねっ!」
指で陰唇ひらかれて、チツ口剥きだし、じゅるじゅる、とろとろ、あっこちゃん、愛の淫水、とろとろ垂れて、男のモノを受け入れる、準備は万全、待っています。

-14-

背もたれ椅子に足をひらけ、M字スタイルにされたあっこちゃん。その前へ、小さな丸椅子がおかれて、大木先生がお座りになります。フェラさせていたおちんぽは、まだまだビンビンです。
「でわぁ、あっこくん、いいね、ほんばん、いただくから、ね!」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、こわい、こわいですぅ」
あっこちゃんのお股の真ん中も、とろとろ、じゅぐじゅぐ、こうふんでばっくり開いている蕾です。でも、こんな恰好でセックスなんて、初めてなので、怖いあっこちゃん。
「だいじょうぶ、ほうら、あっこくん、ぬるぬるだよ」
「ああん、せんせ、おゆび、いれたら、だめ、だめよ」
「ふふん、あっこくん、ここ、ここ、膣ってゆうんだね、ヌルヌルだよねぇ」
大木先生ったら、あっこちゃんのお正面にお座りになり、腰をぐぐっとあっこちゃんのお股に近づけられます。そうして、左手でじぶんのおちんぽ、陰茎をにぎり、右手のゆびで、あっこちゃんの陰唇まわりをなぶっておられます。
「ああん、せんせ、そんなに、撫ぜたら、うち、ああん、感じますぅう」
「ふふ、いいねぇ、あっこくん、おめこ、まるみえ、いいねぇ」

大木先生わ、膣口が見えるように、ゆびで陰唇をひろげ、なかを丸見えにして、おっしゃいます。
「ほぉおおっ、あっこくん、ほら、陰唇のなか、みてごらん、ヒダヒダになってる、ううん、うごめいてるんだねぇ」
「ひぃやぁ、ああん、せんせ、そんなぁことぉ、ゆうたらあかん、だめですぅ」
「そやかって、膣の中がヌレヌレになるのは、つまり、いいことなんだよ!」
左手に握った勃起おちんぽ、その先を、右の手指でひらけた膣へ、ぶすっ、亀頭だけをさしこまれた大木先生です。
「ふうう、ほうらぁ、あっこくん、入っちゃうぞ、みてごらん、ちんぽが、入っちゃうぞ」
亀頭だけ、挿しこんで、じっとストップさせる大木先生。あっこちゃんにも見るようにとおっしゃっているんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、そんなぁ、恥ずかしい、見れへん」
「どうして、恥ずかしいんかね、神聖な行為だろ、ううっ、入るぞ!」

ぶすっ、大木先生、腰を前へ突き出し、うううっと呻きながら、あっこちゃんの膣へ、勃起おちんぽをぶすっ、半分まで、挿しこんでしまわれたんです。
「ああ、ああっ、だめ、だめ、ああっ!」
膝をひろげて括られて、ぐっと開かれている裸のあっこちゃん。背もたれにもたれさせた上半身を、挿入刺激のあまり、くねくねっと、くねらせるあっこちゃん。さんざん焦らされてしまって、ヌルヌルになっている膣のなか。
「ううっ、締まる、締まってる、あっこくん、ぴっちり締まってるんだねぇ」
「ううわぁ、ああん、せんせ、だめ、だめ、だめよぉ」
ぐぐっと挿入されていく勃起のおちんぽ。あっこちゃんの快感が高まります。ぶすぶすっ、ヌルヌルの膣襞を、ぶっとい勃起おちんぽが擦っていくんです。
「ほうら、あっこくん、入った、入っちゃった、ぼくのちんぽが、入っちゃった」
あっこちゃんのおめこに、大木先生のおちんぽが、ぶっすり、奥まで挿入されてしまったのです。狭い和室の恥部屋です。

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背もたれ椅子にM字姿で膝を開かれ、持ち上げられているあっこちゃん。そこへ、丸椅子に座った大木先生が正面から、ぶっすり、ぶっといおちんぽを挿しこんでしまわれ、お股とお股が、ぴったし密着しています。
「おおっ、いいねぇ、あっこくん、ぴったし、じゅるじゅる、いいねぇ」
「はぁ、せんせ、うち、ああ、感じちゃうぅ、とってもぉ」
「そうだろ、あっこくん、奥まできっちり、入ってるんだよ!」
ぴったし結合したまま、あっこちゃん、大木先生の愛撫をうけます。髪の毛の後ろへ手をまわされ、唇を求められ、舌を絡ませます。舌を絡ませると、あっこちゃん、目をつむり、腰を微妙にうごかして、おからだぜんたい、小刻みに震えさせます。
「はぁあ、はぁあ、ふうううっ、ふうううっ」
ぺちゃぺちゃ、舌と舌が絡まり、ちゅっ、ちゅっ、吸いあうおとが、かもしだされます。狭い四畳半の恥部屋です。

「ほうら、どうだぁ、あっこくん、いいだろ、ほら、いいだろ!」
キッスをおえ、大木先生は、あっこちゃんを左手で抱きしめ、右手でおっぱいをまさぐりながら、腰をきゅっと引かれて、おちんぽを、半分、抜いてしまわれる。そうして、腰を右へ、左へ、ゆっくりゆすり、亀頭と陰茎半分で、あっこちゃんのおめこのなかを擦ったあと、ぶすぶすっ、おちんぽ奥まで挿しこまれます。
「はぁああ、ああん、せんせ、だめ、ああっ、いい」
「ふふ、いいだろ、ほうら、とろとろ汁が、にじみ出てくるでしょ!」
「ああっ、いい、いい、ああん、せんせ、とってもぉ、いいですぅ・・・・」
あっこちゃん、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、上半身背伸びするメス猫になります。膣責め、乳首責め、そのうえ首筋から耳元愛撫です。あっこちゃん、大学二年生、二十歳の体験です。

ぼっきおちんぽを、ぶっすり結合されているあっこちゃん。膝をひろげて引き上げられているから、閉じようにも閉じられないお股です。そこへ、大木先生のぶっといおちんぽ、ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、そうして、ぐりっ、ぐりっ、亀頭と陰茎で膣の襞、えぐられているあっこちゃんです。
「ひぃい、いい、せんせ、ひぃい、いい、ああっ、ひぃいい・・・・」
まるでくるうメス猫ですあっこちゃん。からだの奥深くが、じんじん疼いて、とろとろ、べちゃべちゃ、奥の方から淫乱水が流れ出てきて、ぺちゃべちゃです。
「ほうら、あっこくん、もっともっと、ないてごらん、ふふっ!」
女の子をあつかいなれた大木先生です。あっこちゃんの悶えのお声と身の動きから、昇りぐわいを感知され、ずんずん、アクメへと近づけられていくあっこちゃんです。

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M字になったあっこちゃん、背もたれ椅子にお尻を置いた正面から、おっぱいなぶられ、おちんぽお股に挿しこまれて、悶え、呻きます。ゆっくり、おちんぽが挿入されて、大木先生の腰と、あっこちゃんのお股が、密着します。そのまま、大木先生の手が、あっこちゃんのおっぱいをまさぐります。
「ああ、ああん、せんせ、もうだめ、うち、ああ、もう、だめぇ」
「ふふ、いいとこだねぇ、もっともっと、ううっ、締まるねぇ」
「ああ、ああ、ああっ、せんせ、あかん、うち、うち、いくいく」
「まだまだ、もっともっと、悶えて呻きなさい!」
膝は持ち上げられて開いたままで、腰からうえをくねくね、くねらせるあっこちゃん。おっぱいをにぎられ、ゆさゆさゆすられ、そうして乳首を指にはさまれ、きゅっとつねられる。

「ああん、せんせ、ああ、ああん、もう、いかせて、おねがい、いかせて」
ゆっくり抜いていかれるおちんぽ。ゆっくり挿しこまれていくおちんぽ。あっこちゃん、膣の襞をカリ首でこすられるたびに、とろとろ淫乱水を汲みだされ、とろとろ、とってもいい気持ち。
「ははん、ほうら、いい気持ちでしょ、あっこくん、ほうら、ちんぽ、いいだろ!」
ぶすっ、奥まで挿入されたおちんぽで、ぐりっぐりっと擦られるあこちゃん。ひいひいのお声を洩らしていると、ゆっくりおちんぽ抜き去られ、ふたたび、ぶすぶす挿入されます。
「ああ、ああ、ああん、だめ、だめ、もうだめぇ」
「いい声だよ、あっこくん、ほうら、おめこ、こんなにふくれて、べちゃべちゃだよ!」
ゆっくりゆっくり、大木先生のおちんぽで、喘がされているあっこちゃんです。

「ほらっ、どうじゃぁあ!」
ぶすっ、一気におちんぽ、挿入されるあっこちゃん。その掛け声にあわせて、ううわぁああ、あっこちゃんの悶えるお声が洩れだします。一気に挿しこまれたおちんぽが、一気に抜き去られます。そうして、あっこちゃん、おっぱいをにぎられたまま、おちんぽ、一気挿入と、一気抜きを、五秒間隔、三秒間隔で、繰り返されます。
「ひぃいい、いいいっ!」
「ほらぁ、どうだねぇ!」
「ううわぁああ、ああ~ん」
「ほらほら、もっとだよ、ほらあっ!」
ぶすんぶすん、挿しこまれて抜かれるおちんぽ。ぴくんぴくんと痙攣しているおちんぽ。あっこちゃんのほうは、ぱっくりひらいたチツから淫水がとろとろ、流れ出ています。

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背もたれ椅子に開脚M字で座っているあっこちゃんへ、正面から、大木先生、勃起おちんぽで、ぶすぶす、ぐりぐり。とろとろながれる淫らな液で、ぐじゅぐじゅになっているあっこちゃん。
「ああ、ああ、ああっ!」
ぶすぶすっ、もう射精がはじまる感じで、大木先生のスピードが速まっています。
「ほうら、よいしょ、よいしょ!」
大木先生、あっこちゃんの胸へ手をあて、おっぱいぶちゅぶちゅ握ってこねて、そうして腰、おちんぽ、ぶすぶすっ。掛け声かけながら、あっこちゃんの反応を観察していらっしゃる。
「ほうら、ほうら、ええやろ、あっこくん、いけいけ、イッテもええんやぜ!」
腰をふりふり、おめこへぶすぶす挿している大木先生。おちんぽぶちゅぶちゅ挿しこまれ、おっぱいモミモミされているあっこちゃん。

「ああん、あああん、ひぃいい、いい、いいですぅ、ああ、いくいくぅ!」
顔をのぞけらせ、淫らに唇をあけ、よだれをたれさせるあっこちゃん。もう、めろめろ、ああん、いくいく、アクメへ昇っていきます。
「ううっ、いいねぇ、かわいい、かわいいねぇ、あっこくぅんんっ!」
ぐういっ、おちんぽ抜き去り、急いですきんをかぶせ、そうしてふたたび、ぶすぶすっ。
「ああ、ああん、せんせ、だめ、ああ、ああっ、いくいくぅ!」
「いけいけ、もうだいじょうぶ、いけいけ、あっこくん、かわいいいねぇ!」
びしゅっ、びしゅっ、大木先生、ぴったし奥まで挿しこんだまま、射精が始まります。
「ううっ、出た、出た、あっこくん、でたよ、ううっ、いいねぇ!」
腰をぐりっ、ぐりっ、射精の痙攣にあわせてローリングされる大木先生。

「はぁああ、ああ、あああ、せんせ、いくいく、はぁぁああ~~~!」
あっこちゃんのアクメ。とっても可愛いお声で、悶え呻いて、昇っていってしまうあっこちゃん。大木先生の研究室。恥部屋。四畳半の和室。あっこちゃんは、この大学の二年生。とっても可憐な女子大生です。
「ほうらぁ、あっこくん、いいねぇ、いい、いい、よかったねぇ!」
射精がおわっても、そのまま、大木先生、おちんぽ抜かないで、そのまま。あっこちゃんも、アクメへ昇りきって、ふうう、ふうう、うつろな目つきで深呼吸です。
「はぁあ、はぁああ、はぁああ・・・・」
そうして、大木先生のおちんぽが、少しやわらかくなってきて、ようやくあっこちゃんのお股の真ん中から抜かれてしまいます。とろっ、とろっ、あっこちゃんのお股、イン唇のわれめから、半透明の淫らな液が、とろとろと流れでてているのでした。あっこちゃんじしんの淫ら水です。
(終わり)


えろす研究室-3-

愛のお部屋
 第二章-1- 1~8  2009.2.13~2009.3.6
    1200sx1403190010
-1-

大学の中って、秘密の場所がいっぱいあると思う。山野亜希子、通称あっこちゃんが、文学部の大木教授、通称大木先生に誘われるままに、教授の研究室で、えろっちいことをされていたんです。あっこちゃんは大学二年生の二十歳です。江戸時代の文学とか浮世絵なんかを、研究するという目的で、あっこちゃんが本館三階にある大木研究室を、訪問するようになったのは、秋が深まってくるころでした。
「それで、亜希子くん、文学とか浮世絵とか、庶民の文化研究なんだから、その体験もしなくっちゃ、意味がわからないでしょ?」
なんて、先生から言われたあっこちゃんは、みずから体験させられることに、同意してしまったみたいなんです。
「だからぁ、体験だよ、体験することで、真実が語れるんだよ!」
ほんとかしら、あっこちゃんは、半信半疑でしたけど、大木先生の研究室には、江戸時代の考証だといって、セックスお道具が、いろいろあったんです。

「ほうら、ね、これなんか、木馬だけど、ふふん、乗ってごらんなさい」
研究室の一角につくられた資料部屋。ああん、恥部屋です。恥ずかしいことされちゃう恥部屋。そこに、置かれた子供が乗ってあそぶ木馬が、少し改良されているんです。
「スカート穿いてちゃあ、またげないじゃないですか、亜希子くん」
ジーンズのスカート、腰から太もも、ぴちぴち密着スカートを穿いたあっこちゃんです。
「だから、せんせ、わたし、またげない」
「だから、あっこくん、スカートのまま、またぐんだ!」
スカート穿いたまま、木馬をまたぐとしたら、スカートをめくりあげればいいんだよ、と大木先生は思っていらっしゃるけど、言葉でいっちゃうとセクハラになるんじゃないかと、心配なさっています。

「つまりぃ、せんせ、またぐとなると、パンツか、このままやとスカートをめくる、そうなんや、むかしのひと、着物やったから、スソをまくってはったんや」
あっこちゃんのぶつぶつ呟きに、先生が相槌いれるように、そうですよ、あっこくんのゆうとうりだよ、とおっしゃって、あっこちゃんの顔をご覧になります。
「そいで、うち、またがんとあかんのですよね、体験学習やからぁ」
「そうだよ、またいでごらん、勇気をだして、スカートまくって、またいでごらん」
あっこちゃん、先生といえども男の人のまえで、スカートまくるなんて、できるはずがないじゃないですか。だから、あっこちゃんが、木馬をまたぐのは、もう少しあとになって、つまり、浮世絵責め絵のように手を後ろで括られてしまってから、跨ぐことになるのです。

-2-

木馬っていっても、かなり大きくて、子馬みたいな感じです。なにか変な仕掛けがあって、木馬の背中を跨ぐと、ぴったしお股が密着します。背中のサドルみたいな真ん中が、空洞になっている。そおゆう仕掛けの木馬です。空洞に張り形を突き出させると、ああん、大木先生ったら、あっこちゃんが跨いでしまってから、そんな仕掛けを、実演しちゃうんです。
「そりゃあ、スカートめくれちゃうけど、しやないねぇ」
恥部屋で、あっこちゃん、木馬にまたがる羽目になってしまって、よいしょ、ストッキングも下穿きもつけたまま、背中にまたがると、ジーンズ地のぴちぴちスカートのすそが、太ももの半分以上うえまでめくられてしまって、お股が見えてしまいます。
「あっ、やわらかい、この背中って、やわらかいんですね!」
「ふううん、そうだよ、皮製だけど、ふふ、空洞だからねぇ!」
やわらかい、つまりぃ、なんにもないんです。でも、女の子が、お股を擦ろうとするには、かなり前屈みにならないとだめなんです。

「だからぁ、お馬さんのお首に、しがみついてごらんよ、あっこくん!」
あっこちゃんは、言われるままに、からだを前へ倒していき、木馬の首を、抱きしめ、ます。足を置いていたペダルが、後ろへうごき、ああ、あっこちゃん、木馬のうえで、背中をまたいで、うつむいてしまう格好。
「まあ、いやだこと、せんせ、おまたがぴったしくっついちゃいますぅ」
「そうだよ、それでいいんだよ、ふふ、昔のひとわ、うまく考えてるよねぇ!」
四畳半の広さの恥部屋には、窓が一つあります。本館三階の研究室ですから、窓の前は大きな樹の葉がゆさゆさ風に揺れている光景です。顔をのぞかすと、校内、人が行きかう光景が見えます。
「ふふん、ほんなら、あっこくん、いいかね、木馬に乗って、旅に出るんだよ!」
大木先生は、あっこちゃんを旅させるとおっしゃっています。
「旅に出るって、せんせ、どおゆうことなの?」
「まあ、まあ、夢の世界へ、いくんだよ、ちょっとえろいけどぉ」

窓が閉められると恥部屋は、電灯の明るさだけです。天井から、60ワットの裸電球がぶらさがり、なにやらオレンジ色な感じで、レトロです。
「ふふっ、ここに、こうして、ならべておきましょうね、あっこくん!」
木馬をまたいだままの、あっこちゃん。暗くなったお部屋のテーブルに、大木先生がお道具をお並べになるのを、見ています。
「これ、わかるかね、張り形ってゆうんだよ、それに、これ、これも張り形・・・・」
なんなのよぉ、あっこちゃんの表情が、変な感じになってきています。張り形って、男の人のあれに似ているんですもの。ソーセージってなかった時代やのに、何で作ってあるんやろ。
「ほうら、紐付張り形、ふふ、紐を腰に巻いて、収めるんだよねぇ!」
大木先生は、四本も紐がつけられた張り形を、ぶらぶらつりさげ、あっこちゃんに見せながら、おっしゃっているんです。

-3-

木馬に乗ったあっこちゃん。スカートがめくれてしまって、パンティが丸見えになっているので、恥ずかしくってしかたがありません。でも、大木先生は、そんな姿になったあっこちゃんを、頭の先から足の先まで、目で追い、張り形を見て、ちょっと恥ずかしげに頬を紅潮させるあっこちゃんを、満足げに見ていらっしゃるんです。
「ふふん、それじゃあ、あっこくん、そうだねぇ、パンティ脱いじゃおっか!」
ああん、大木先生ったら、あっこちゃんにパンティを脱ぐようにっておっしゃってるんです。
「昔の子は、パンティなんて穿いてなかったんだよ、すっぽんだぁ!」
そうかも知れません、昔、和服を着ていた時代の子って、パンティなんて穿いてなかったんです。
「ほうら、あっこくん、木馬からおりて、パンティを脱いでくれるかね!」
ちょっとニタっと笑われたかの感じの大木先生です。

「ああん、せんせ、そんなに見ちゃいやですよ、ああん、見ちゃいやぁ!」
木馬の横に立ったあっこちゃん、スカートのスソを降ろし、顔をじっと見られているので、何にもなかったかのように、あっこちゃん、白けて、とぼけています。
「ああ、ああん、せんせ、なにするん、ああん、やめて、やめてください!」
大木先生が、あっこちゃんを、後ろから抱きしめてこられたんです。あっこちゃん、驚いてしまって、一瞬、どうしたらいいのか、本能的に拒否反応です。
「まあ、あっこくん、ええじゃないか、ふたりだけだよ、この部屋わ!」
大木先生は、まるで悪ふざけの子供みたいに、後ろからあっこちゃんをだきしめ、前かがみになっていやいやするあっこちゃんを、強引に抱きしめてしまいます。

「ああん、せんせいったらぁ、お勉強中でしょ、お勉強中なんですから、そんなことしたら、ああん、だめですぅ!」
「これも、勉強のうちだよ、ちかんしてやる、ちかんに耐える勉強だよ!」
そういいながら、大木先生ったら、あっこちゃんの手首を重ねて、括ってしまわれ、そうして頭上に渡した梁を通して、あっこちゃん、手が頭の上におかれたまま、降ろせないようにされてしまったのです。
「ああん、せんせ、こんなんしたら、うち、困ります、困っちゃうぅ・・・・」
お洋服を着たままで、手首を重ねて括られて、頭の上へ持ち上げられてしまったあっこちゃんです。そんな恰好にされたうえで、大木先生は、ふたたび、あっこちゃんを後ろから抱きしめてきちゃいます。そうして、おっぱいのうえへ手をまわし、スカートの真ん中へ手をおいて、なにやらもぞもぞ、手を動かしはじめられたんのです。

-4-

大学の大木文学研究室の片隅につくられている恥部屋で、文学部二年生の山野亜希子、通称あっこちゃんが、主任教授の大木先生に、痴漢されだしているところです。
「ふうわぁ、ああ、あっこくん、いいにおい、甘い匂い、いいねぇ!」
あっこちゃんの後ろから、抱きつき、髪の毛へ、お顔を押しつけている大木先生が、恍惚のお声で、ふううです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
手首を頭の上で括られたまま、後ろから、抱きつかれ、お洋服のうえからとはいえ、おっぱいのうえと、お股のあいだへ、手を入れられ、匂いまで嗅がれているあっこちゃんです。こそばい、不意打ちに抱きつかれてしまって、こそばい気持ち。
「ふううん、あっこくん、きみは、かわいいねぇ、二年生、はたち、いいねぇ!」
セーターのすそから手を入れられ、セーターをめくりあげられ、ブラのうちがわへ手をさしいれられ、おっぱいを触られちゃうあっこちゃん。
「ああん、せんせ、だめ、だめったらぁ、ああん!」
そのうえ、お股にあてている手で、スカートをめくりだし、腰からストッキングの中へ手を入れてきて、パンティの内側へも入れてきて、とっても窮屈な感じで、お股へじか触りされちゃうあっこちゃんです。

「いいねぇ、あったかいねぇ、あっこくん、いい匂いだよ!」
恥部屋の壁に張られた大きな鏡。あっこちゃん、後ろから抱きつかれて、いたずらされていく様子が、くっきり鏡に映されて、恥ずかしい気持ちにさせられていきます。そばの木馬。テーブルの上のお道具類。そうして、胸が露出され、パンティ穿いたままとはいえ、お股が露出されてしまいます。
「ああん、せんせ、やめて、こそばいですぅ、ああん、こそばいですぅ!」
半裸になったあっこちゃん。大木先生に後ろから抱きつかれたまま、身をくねらせてヨガってしまいます。
「ほうら、セータ脱いでしまおうね、いいこだねぇ!」
前からめくりあげたブルーのセーターのスソを、顔から頭をとおして、首後ろで留められます。そうして、白いブラジャーのホックが外され、これも首後ろへまわされて、胸元が露出されてしまうあっこちゃんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめったらぁ、ああん、いやぁですぅ」
あっこちゃん、胸をめくられてしまって、ちょっと狼狽してしまいます。恥ずかしい、本能的に、身を守りたい気持ちです。

後ろから抱かれたままのあっこちゃん。大木先生の手が胸へまわりこみ、おぱいにかぶせられて、乳房のカップぜんたいを、ゆさゆさと揺すられだします。
「ほぉう、ぷりぷり、やわらかい、あっこくんの、おっぱい、いいねぇ、いいねぇ!」
「ああん、せんせったらぁ、あかんってばぁ、だめ、ああん、だめだよぉ!」
でも、まだ、ジーンズ地スカートを着けたままのあっこちゃん。胸をひろげられ、乳房をもみ揉みされながら、スカートのスソがまくられて、ストッキングとパンティと、一緒にお尻を抜かれてしまいます。あっこちゃん、腰を振りふり、足をじたばたするかのように、身をよじり、スカートめくられまいとしています。でも、手首をあたまの上で括られて、天井へと吊られているから、無駄な抵抗しかできないのです。
「ふふ、ほうら、ほうら、あっこくん、いいねぇ、パンティ、脱いじゃぉおね!」
お尻から、脱がされたストッキングとパンティが、するする、太ももを脱がされて、膝のところで留められます。そうして、スカートがめくられたまま、腰で丸めて留められてしまったのです。

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手首をかさねて括られて、頭のうえへ持ち上げられたあっこちゃん。セーターとインナーとブラが首後ろへめくられ、乳房が露出させられています。そうして腰からしたは、ストッキングとパンティが膝のところで留められています。
「ほうら、あっこくん、ええからだやぁ、ぷりぷりやぁ!」
あっこちゃんの後ろから、やわらかく抱きついておられる大木先生。右の手でおっぱいを、ゆさゆさ、揺すっておられます。そのうえ、左の手が、前からお股のなかへ、入れこまれているんです。
「ふううっ、ええ、匂いやぁ、ねえ、あっこくん、たまらんねぇ、甘い匂いやねぇ!」
髪の毛から首筋、耳元、くんくん、大木先生、あっこちゃんの匂いをかぎながら、おっぱいゆさゆさ、陰毛じょりじょり、お股の割れ目へお指を挿しいれ。
「ああっ、ああ、ああっ、せんせ、だめ、だめ、おまた、だめぇ・・・・」
あっこちゃん、太ももを締め、お尻を後ろへ突き出すようにして、からだをくねくね。大木先生のお股なぶりを阻止しようとしちゃいます。

「ふふ、ふふっ、ひひいっ、いいねぇ、あっこくんのたこおどり、ふふ、もっと踊ってごらん!」
大木先生は、あっこちゃんがこそばがって、からだをくねくね、足をじたばた、動かしているさまをみて、とってもいじらしく、かわいいしぐさだと、お思いになってるんです。
「ああん、せんせ、だめ、こそばい、こそばいってぇ!」
露出された胸。露出された腰。正面に大きな鏡があって、あっこちゃんの半裸が、映っているんです。
「ほうら、みてごらん、あっこくん、あっこくんのからだ、みてごらん!」
大木先生ったら、あっこちゃんのお尻を、膝でぐぐっと押しだすようにさせて、膝を開かせてしまいます。
「ああん、せんせ、だめ、だめってばぁ・・・・」
太ももひろげ、膝を折るかっこうで、腰をぐっと前へ突き出させられて、あっこちゃん、たじたじです。

「ほらほら、お股を、鏡に映しちゃおう、ほうら、ほうらぁ!」
ぐいぐい、からだを前へ持ってこさせられるあっこちゃん。鏡とからだの間が、50cmくらいです。そうして、太ももを開かれ、お股を突き出させられるあっこちゃんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめってばぁ、ああん・・・・」
手を頭の上で括られたままだから、倒れそうになっても倒れませんけど、大木先生に支えられて、腰を突き出し、太ももをひろげ、お股を鏡に映しだしますあっこちゃん。
「ふふん、いいじゃない、このまま、木馬に乗っちゃうかなぁ!」
大木先生は、さっき服を着たままのあっこちゃんを、乗せて降ろした木馬へ、裸になったところで、ふたたび跨らせようとおっしやるんです。
「ふふん、ストッキングもパンティも、脱いじゃいましょうね、あっこくん!」
膝まで降ろして丸められたストッキングとパンティが、大木先生の手によって、足首から脱がされてしまったあっこちゃんです。

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恥部屋で、あっこちゃん、手首をあたまの上で括られ、セーターとインナーとブラジャーを脱がされ手首でまとめられています。そうしてスカートもパンティも取られてしまって、すっぽん裸にされちゃったんです。
「ほうら、あっこくん、いいねぇ、はだかになっちゃったよ、ふら、鏡、みてごらん!」
にたにた顔の大木先生です。四畳半の広さ。お茶室ふうにこしらえてある恥部屋です。そばにある木馬へ、あっこちゃん、ふたたび跨らせられます。
「ああん、こんなので、またがっちゃうの、せんせ?!」
「そうだよ、すっぽんちゃん、お股がほどうなるんやろねぇ」
ジャンヌダルクが騎乗している図をみたことがあります。そんなに勇敢果敢な姿ではないですけど、それにジャンヌダルクは、素っ裸でないですけど、あっこちゃんは、すっぽん裸なんです。

「ほうら、あっこくん、またがってごらん、ほうら、よいしょ!」
手が使えないあっこちゃん、大木先生に抱かれるようにして、木馬の背中へ足をまたがらせます。そうして、足置きに足を置くと、子供の三輪車に乗ったみたいなスタイルに、なっちゃうんです。
「ああん、せんせ、こんな恰好になっちゃうのぉ??!」
大きな穴があけてある木馬の鞍です。あっこちゃん、素っ裸にされて木馬にまたがったまではよかったんですけど・・・・。
「ああん、せんせ、だめだめ、そんなのないよ、ああ、だめですよぉ・・・・」
座ってお尻を降ろした空洞の真ん中へ、おとこの人の性器をかたどった張り形が取り付けられだしているんです。

「ほうら、あっこくん、こうして、張り形、結わえつけ、そうして、ほうら・・・・」
「ああん、せんせ、なに、なにするん、だめ、だめ・・・・」
上へ向けられた男根張り形を、お股の真ん中へあてがわれてしまうあっこちゃんです。木馬にまたがったまま、立てた上半身を斜め後ろへたおします。そうしてあっこちゃん、お股の真ん中へあてがわれた男根張り形が、大木先生の誘導によって、ぶすぶすっ、埋没していくじゃないですか。
「ああ、ああ、ああっ、せんせ、だめ、だめ、こんなの、だめぇ!」
「むかしの人は、こうして、楽しんだんだよ、あっこくん、ふふっ!」
子供の三輪車に大人が跨ったような感じで、足置きに足をおくと、膝が開いてしまう。そうして、男根張り形が、きっちり埋まってしまって、抜けなくなってしまって、からだをゆすると、お股の真ん中、その奥が、刺激されてしまうんです。

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「ふふん、あっこくん、どうだね、張り形、ぶっすり、はいってるよねぇ」
大木先生は、木馬にまたがった裸のあっこちゃんを、じろじろ見ながら、斜め前へおまわりになり、張り形は挿入された腰下あたりを、じっくり、観察されていらっしゃるんです。
「ああん、せんせ、見ちゃいや、そんなに見ないで、ああ、、見ちゃいやぁ・・・・」
斜め後ろへたおされたあっこちゃん。膝がひらいて、足は前の方へ、そうして男根張り形が埋まったお股の真ん中が斜め上向いているんです。
「ふふっ、殿様気分だね、こうして女を見ていたんだね、ふふうん」
大木先生ったら、あっこちゃんの羞恥すがたを観察しながら、感心したようにおっしゃいます。四畳半の和室、恥部屋です。天井から降ろしたフックに、あっこちゃんの括られた手首がかけられています。木馬にまたがったあっこちゃん。膝をひらき、足を前へ持ってこられ、そうして、木馬にまたがったまま、からだをゆすらされるんです。

大木先生のやりかたは、とってもねちねち、じわじわ、あっこちゃんをひいひいにさせていかれます。手首を頭の上でかさねて括り、降ろせないようにしておいて、おっぱいをさわってこられます。女の子って、おっぱいそれだけが性感帯ちゃうけど、おっぱいなぶられながら、首筋とか、腕とか、脇の下とか、それから、太ももとか、お股の真ん中しゅうへんとか、そうしてお股の真ん中。
「ほうら、ほうら、あっこくん、どうかね、張り形、いい気持ちかねぇ!」
おっぱいをまさぐられながら、立てたからだを、前のめりにされ、そうして後ろへ反らされていくあっこちゃん。
「ひいぃぇえっ、ひいぃぇええっ、ひいひい、ああん、ひいやぁああん」
ぶすぶす、張り形が入っていったり抜け出してきたり、そのこすられる刺激で、あっこちゃん、お声を洩らしてひいひいです。

大木先生ったら、女子学生を研究室へ呼び出して、そうして好き放題に、女の子をひいひいゆわせて、よろこんでおられる悪徳な先生やと思います。
「ふふっ、あっこくん、ほうら、ほうら、ぷりぷり、おっぱいだこと!」
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめったらぁ」
二十歳の女子学生なんですよ。それもセックスが初めての学生を、お洋服を着たままから、すこしずつ裸にしていって、しまいには女の子を喜ばせてしまって、その虜にしてしまって、女にしてしまうんです。
「ほうら、あっこくん、ここ、おまたの真ん中、おめこってゆうんだよね、ほれ、張り形がぁ・・・・」
「ああん、せんせ、だめ、だめ、とっても、ああ、かんじますよぉ!」
なんか、むかし、そんな貴族さんがいらっしゃったと聞いていますけど、いまどき大学の先生です。あっこちゃんは、そんな大学の先生に、かわいがってもらえて、不思議な気持ちなんですよ。

-8-

手を頭にのせて木馬にまたがったまま、あっこちゃん、づんづん、いい気持ちになってきちゃって、がまんできなくなって、ついにオーガズムへと昇っていきます。
「ああん、だめだめ、ああん、だめだめ、ああん、だめだめぇ」
「ほらほら、あっこくん、いいぞいいぞ、もっとええ声出していいぞ!」
「はぁ、ああん、はぁあああ、ああん、ああんん、だめ、いくいく!」
おからだが前へたおれ、うしろへ引かれ、そうすることでお股がうごき、張り形がぶすぶす、じゅるじゅる、挿しこまれては引き抜かれ、チツのなか、ぶすんぶすんと刺激です。じゅるじゅるの淫らなお液が、とろとろ、じくじく、とろとろ、じゅくじゅく、べっちょり垂れ流れてきています。木馬にまたがったすっぽん裸のあっこちゃん。ずんずん、木馬が振動し出して上下に前後に動いていきます。それに従うようにして、あっこちゃんのおからだ、局部、つまりおめこが刺激されちゃう仕掛けなんです。

「ほうら、ほらほら、あっこくん、もっと、もっと、ないてごらん!」
「はははぁああん、ひぃいいやぁあ、ああ、だめ、だめ、ひぃいいいやぁあ~!」
「ははっ、ははっ、おっぱいぷるぷる、ぷるるんぷるるん!」
「だめだめ、せんせ、だめったらぁ、ああ、ああ、だめですぅうう~!」
ぶすぶす、お股の真ん中へ挿しこまれては抜け出てくる張り形を、大木先生が目の前で、たっぷり観察されています。そうしてついに、あっこちゃん、おっぱいへ唇つけられ、乳首をぷちゅぷちゅ吸いだされます。そうして張り形の出入りを、静止させ、抜き挿しからローリングへ、です。
「ほうら、ほうら、あっこのおっぱい、ぷっちゅ、ぷっちゅだよ!」
「はぁ、ああ、ああん、おっぱい、さきっちょ、あかん、ああん、あかんですぅ」
あっこちゃんの腰に手を置きローリング。そうさせながら、たっぷたっぷのおっぱい吸い吸い、あっこちゃん、大木先生に可愛がられているんです。

あっこちゃんは大学二年生、はたちです。大木先生の研究室で、いっぱいえろっちいことされている女子学生です。
「ほうら、いいでしょ、あっこくん、ほうらほうら」
「はぁ、ああん、ひぃいい、いい、だめ、ああん、せんせ、いくいくぅ」
「ふふっ、おめこじゅくじゅく、おっぱいぷちゅぷちゅ、いいねぇ、あっこくん!」
「はぁああ、せんせ、だめだめ、もう、だめ、いくいく、いってしまうぅ!」
ぺちゃぺちゃ、じゅるじゅる、いっぱい触られ吸われて弄られて、あっこちゃんの反応がすざましく、いよいよアクメを迎えていきます、最後です。
「いけいけ、ほうら、いけいけ、いくのだ、いけいけ!」
「ううわぁああ、あああ、ああああ、ああああ~~~!」
あっこちゃんの、オーガズムが昇っていって、ピクンピクンの痙攣しながら、ついについに、木馬にまたがったまま、あっこちゃん、アクメを迎えてしまったのでした。


えろす研究室-2-

愛のお部屋-2-
 15~26  2009.1.18~2009.2.7
    1200sx1402190020
-15-

<恥のお部屋で縛られて>

大学教授の大木先生は、研究室の一角に恥の部屋と呼ぶスペースを持っておられます。外見は、四畳半のお茶室です。でも、女の子が呼ばれて、お茶をたしなもうとすると、恥のお部屋へと、様変わりするのです。どんなふうに、なるかといえば、天井には滑車がしかけてあって、電動でするすると降りてきます。畳のお部屋なんですけど、革製の背もたれが細長くて、座るところがU字の便器みたいになった椅子だとか、ええ、柱には輪っパがはめられていて、縄を通して留めてしまうとか、1mの竹竿、1.5mの竹竿、2mの竹竿、ああん、皮のベルト、それにトランクにしまいこんでありますけど、お道具いろいろです。

「だから、ね、これは、あきこくんの研究のための、道具なんだから、ね」
トランクのなかから取り出された棒のかたちは、おちんぽちゃん。張り形ってゆうんやそうですけど、黒い色しています。
「せんせ、そんなの、うち、見るの、恥ずかしいですぅ」
わたし、ひとりで見るには、好奇心もいっぱいあるから、じっくり、興味深々、見ちゃいますけど、大木先生と一緒に見るのは、とっても恥ずかしいです。張り形が何種類もありますし、それにバイブレーターも、何種類もあります。それだけでわなくて、ローター各種、くすことか、唇はさむくりっぷとか・・・。
「そうだねぇ、恥ずかしい道具だよね、ふふ、あきこくん、つけてほしいんでしょ?!」
それは、もう今日のレッスンが、はじまりだした証拠です。大木先生は、恥ずかしいことを、わたしの前で言葉にして、わたしを困らせてしまいます。

まだお昼過ぎやというのに、わたし、大木先生の研究室で、つまりぃ、恥の部屋、恥部屋で、レッスンを受けるところです。窓には襖がはめられて、外からの光が入り込まないようにできていて、まるで夜のような感じです。
「あきこくん、でわ、まづ、手を括っておこうね」
まだお洋服を着たままのわたし。セーターとブラウス、それにロングのフレアスカート姿のわたし。あとはインナー、下着、ストッキング、ブラとパンティですけどぉ。わたし、言われるままに、手首を胸のところまで持ち上げて合わせると、大木先生が、赤い帯締めをわたしの手首に巻かれます。ええ、わたし、絹の帯締めの柔らかい感触が、とってもなまめかしく思います。

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手首を重ねて括られたあと、天井から降ろされている滑車のフックに、手首を括った帯締めが留められます。茶室風の恥部屋で、手を頭のうえに置く恰好で、吊られてしまうあっこちゃんです。ええ、お洋服は着たまま、手だけを上へ持ち上げられて、少し膝をまげることはできるけど、座ることはできません。
「ふふ、あっこ、ええ恰好になるよ、たっぷり、してあげるよ!」
「はぁ、せんせ、うち、もう、めがくらみそう、ああ、せんせ・・・」
あっこちゃん、こうして手首を括られ、頭の上へ置いた格好になっただけで、もう、ぽぉ~っとなっていて、うずうず、うずうず、ずっきん、ずっきん、しています。
「ほうら、あっこ、鏡をみてごらん、かわいいあっこ、かわいいねぇ!」
お洋服をつけたまま、セーターとロングスカート姿のあっこちゃんです。鏡に映ったあっこちゃん、ブルーのセーターのすそがもちあがり、ブラウスの白がスカートとともに見えます。

「ふふっ、こうして、あっこを、ふふ、いいねぇ、ええ匂いやねぇ」
鏡を前にしたあっこちゃんを、大木先生ったら、うしろから、そおっと、抱くような感じで、胸へ手をまわしてこられて、ああん、首筋へお鼻を近づけ、クンクン、あっこちゃんの匂いを、嗅いでいやはるんです。
「ああん、せんせ、こそばい、こそばいってぇ・・・」
セーターのうえから、胸のふくらみへ手をあてがわれてしまうあっこちゃん。首筋へ息がふうっと吹きつけられて、あっこちゃんわ、こそばいんです。
「ほうら、ほうら、あっこのおっぱい、ふっくら、ほうら、ふっくらしてるねぇ」
セーターの上からとはいえ、胸のふくらみを手で確認されている大木先生です。

手を頭の上へあげたまま、あっこちゃんわ、お洋服を、一枚一枚、脱がされていきます。茶室風の恥部屋は四畳半の広さです。その真ん中で、立っているあっこちゃん。窓には襖がはめられて、外からの光がさえぎられ、天井からの照明と部屋隅からのフットライトで、あっこちゃんの姿が、鏡には浮き彫りにされています。
「ああん、だめ、ああん、せんせ、だめぇ・・・」
セーターがまくられ、ブラウスのボタンがふたあつはずされ、その中へ左の手を挿しいれてこられる大木先生です。鏡には映っていないけれど、ブラウスの間から挿しいれられた左の手のひらが、ブラジャーの上部から、挿しこまれていておっぱいを、ナマで触られているんです。ああん、だめですぅ、触っちゃだめですぅ大木先生ぇ。

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「ああん、つめたいぃ、つめたい手・・・」
「ああ、あったかい、あっこのおっぱい、あったかい!」
胸を素手でさわられたあっこちゃん。肌のぬくもりよか大木先生の手のほうが冷たくて、ぞくぞくとしちゃったんです。大木先生は、あっこちゃんを後ろから抱きしめ、まだブラジャーをつけたままの乳房を、手のひらで撫ぜていられるんです。
「ふふっ、これ、ぷっつん膨らみ、乳首かねぇ!」
「ああん、せんせ、だめ、そこ、先っちょ、ぴりぴりしちゃうよぉ」
「ふふん、あっこ、乳首つまんで、ほうら、ピリピリ!」
恥部屋で、お洋服はつけたままのあっこちゃん。手首を括られたまま頭の上へ持ち上げられて、後ろから抱かれているあっこちゃんです。目の前の大きな鏡に、全身が映っています。ブルーのセーターがまくられ、ブラウスのボタンが外され、その合間へ大木先生の手が入っているんです。

「ああ、ああ、せんせ、ぴりぴりって、感じちゃう、ああ、ああっ!」
天井からの滑車に手首を括られているといっても、中腰になれるあっこちゃん。膝を折り、大木先生の腕のなかで、からだを揺すっているあっこちゃん。乳首を指でつままれ、揉みだされ、こころもちピリピリ注入されて、身をくねらせて悶えだしているんです。
「ふふん、あっこ、いいねぇ、あっこはかわいい、うつくしい、美少女やねぇ!」
大木先生は、お洋服の間からおっぱいへ、左の手をさしいれたまま、まくりあげたセーターのスソを、頭へとおし首の後ろで留められます。そうしてブラウスのボタンがぜんぶ外され、ブラジャーのホックが外され首後ろへまわされて、乳房を露出させてしまわれる。
「ほうら、ぷっくらさんや、あっこのおっぱい、ぷくぷく、かっこいいねぇ!」
大木先生は、後ろからあっこちゃんを抱きしめたまま、露出させた胸を、鏡に映しだされます。

あっこちゃんの上半身を露出させるために、大木先生はセーターとブラを首うしろで留め、ブラウスのすそを背中へまわして括られます。
「ほうらぁ、あっこのぉ、ぷりぷり乳房がぁ、丸出しにぃ、ふふっ、なったでしょ!」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
大木先生に見られていると思うだけで、あっこちゃん、羞恥心がふつふつです。こうして上半身を露出されたあっこちゃん、括られた手首も、首筋後ろへ降ろされ、ぷっくら乳房が盛りあがる胸を開かされてしまったのです。
「ねぇ、あっこ、スカートが、ちょっと邪魔やねぇ、そう思わないか!」
鏡に映しだされたあっこちゃんの立ち姿を、マジマジと見ていらっしゃる大木先生。鏡の中のあっこちゃんと、実物のあっこちゃんを、交互に見つめながら、おっしゃっています。つまり、スカートをめくり、パンティを降ろしてしまうというお考えなのです。

-18-

天井からの滑車に手首を括られて、引き上げられているあっこちゃん。恥部屋の壁に張られた鏡を前に、後ろから抱きしめられているあっこちゃん。ブラウスの胸がはだけておっぱいが露出されいるあっこちゃん。、そのうえ、スカートをめくりあげられ腰で丸めて留められているあっこちゃん。白いパンティをつけたままの腰から太ももの根元を、ゆっくり撫ぜていらっしゃる大木先生。
「ううん、いい匂やぁ、あっこの匂い、甘い、甘すっぱい、ええ匂いやねぇ!」
右の手を、おっぱいの上にあて、左の手を、おへそのしたからパンティの内側へお挿しいれになられた大木先生。腰をあっこちゃんのお尻にあて、唇をあっこちゃんの耳たぶのあたりで、クンクンされています。

「ああん、せんせ、手、手、手いれたら、ああん、だめですぅ」
あっこちゃん、お股へ手をさしこまれてきて、おもわづ太もも、ぴったしくっつけ、膝をもぴったしくっつけ、前屈みになります。
「ほらほら、あっこ、鏡、みてごらん、ほら、あっこの恥ずかしい姿が、映ってるねぇ」
「ああん、せんせ、だめ、そんなのゆうたら、あかん、うち、ああん、鏡なんてみません・・・」
そうして、パンティの腰から降ろされてきて、いんもうが露出されてきます。後はお尻を抜き取られ、ちょうど太ももの根元で、白いパンティ、紐みたいになって留められてしまいます。

「ほうら、ほうら、あっこ、もっと反り返ってみようね、ほうらぁ!」
大木先生は、右手をおっぱいに置いたまま、あっこちゃんのお尻へ膝をあて、ぎゅっと前へ突きださせます。あっこちゃん、鏡の前で反りかえる格好で、足を開け、お顔を後ろへのぞけらせ、胸を張らせて、弓なりです。
「いいねぇ、あっこ、やわらかい、おおっ、ぬれてる、ぬれてるよ、あっこ!」
左の手指を、お股の中へ挿しいれられて、指でインシンを割られてしまうあっこちゃん。大木先生は、指にべっちょりへばりつく、あっこちゃんの淫らな液を、その感触を言っておられるんです。
「ああ、ああっ、せんせ、だめ、ああん、ゆびいれたら、あかん、あかんってばぁ」
「うむうむ、あっこ、ええ、ええヌレぐわいや、ねっとり、ねばねば、いいねぇ!」
大木先生は、執拗に鏡の前で、あっこちゃんに淫らな格好をさせておられるんです。

-19-

ひとしきり、立ち姿のまま、みだらな姿態を鏡に映してなぶられたあっこちゃん、ついにパンティを脱がされてしまいます。すでに、ブラウスの前がはだけられ、ブラが外されておっぱいが、露出されているあっこちゃんです。そのうえスカートが、腰までまくられ丸められている格好です。パンティを、するすると脱がされて、腰から下が丸裸です。
「ふんふん、いいねぇ、ぷりぷり乳房にまんまるお尻、ぺたんぺたんしてあげようね!」
あっこちゃん、後ろ手縛りでおっぱいが、上下から二重に絞められて、ぷっくんと膨れているんです。そうして腰から下はすっぽん裸。膝を折り、中腰になれるけど、すっぽん裸のお尻と太ももです。
「ああん、せんせ、そんなにさわったら、こそばいですぅ・・・」
「なになに、あっこ、ぷりぷり乳房、まるまるお尻、ええ感触だよ!」
大木先生はうしろから抱きついて、ぴったし太ももを閉ざしたあっこちゃんの、乳房とお尻を撫ぜまわし、いんもうを撫ぜあげて、前からお股の割れ目へ手をいれてきます。

「ほうら、ほうら、いい子だからぁ、足をひらいて、足をお開きなさい」
大木先生があっこちゃんへ、足をひろげなさいと促すように、耳元で小さなお声で、おっしゃいます。足をひろげなさいと促されても、二十歳の学生あっこちゃん、そんなことできるわけがありません。
「ああん、せんせ、そんな恥ずかしいこと、うちでけへん・・・」
ほんとに恥ずかしいあっこちゃん。鏡に映されている自分の淫ら姿を見せられ、お顔がみるみる紅潮してきます。
「そうかね、できないんなら、これでひろげるぞ!」
大木先生が手にされたのは1mほどの竹竿。両端に穴があけられ紐がつけられている竹竿です。この竹竿を、膝のうしろで括りつけ、膝を1mにひろげてしまうというのです。

恥部屋で、恥ずかしい気持ちにされる、あっこちゃん。大木先生の思惑は、二十歳の学生あっこちゃんを縛りつけ、裸んぼうにしておいて、そうして淫らなことをしてやろうというのです。淫らなこととは、大木先生の、これからのお楽しみなんですよ。
「ほうら、あっこ、これでよしよし、もう足を閉じられないぞ!」
膝に1mの竹竿をあてがわれて括られてしまったあっこちゃんです。後ろ手縛りの足開きです。
「ああん、せんせ、もう、うち、立ってられへんですぅ・・・」
いくつもの仕掛けをされているあいだに、あっこちゃん、ぽ~っと感じだしていて、立っていることじたいが、辛くなってきています。
「ふふん、たってられないんなら、倒れていいんだよ!」
大木先生はにたにた。倒れるといっても、後ろ手縛りで天井からの滑車フックに、留められているんです。倒れこむことなんてできないんですけど・・・。

-20-

膝のあいだに1mの竹竿をかまされちゃうと、立っていることができなくて、小さな丸椅子がお尻に当てられます。直径15㎝の丸い座部、一脚の回転椅子です。天井からの滑車に通された後ろ手縛りの紐を、緩められ、そうして丸椅子にお尻を置いて座ったところで、するすると後ろ手縛りの紐が引き上げられてしまいます。
「ほうら、あっこ、こうして、おくと、なにかと便利でしょ!」
膝を1mにひろげておくことを、大木先生は便利だとおっしゃるんです。あっこちゃん、胸をはだけさせられ、後ろ手縛りの紐を前へ二重にまかれています。乳房の下と上とに横へ巻きつかされています。そうして別に手首を括った紐が、肩から降ろされ、みぞおちあたりで一つにまとめられ、乳房をまわりから締め上げるようにされているんです。
そうして、天井からの滑車に通された紐を、引き上げられて、からだが倒れこまないようにされたうえで、丸椅子にお尻を置かれたところです。

膝を1m竹竿の両端にひろげて括られたあっこちゃん。足の爪先がかろうじて畳に着けることができます。
「ああん、せんせ、わたし、こんなの、ああ、つらい、辛いですぅ」
パンティを取られてしまった下半身。膝をひろげているから、太ももを閉じることができません。恥ずかしい処を、隠すことができなくて、大股開きの淫らな姿になってしまったあっこちゃんです。
「ふふっ、あっこ、おんなわねぇ、こうしてねぇ、恥ずかしがるのが、かわいいんだよ!」
大木先生は、大学の教授さんです。たくさんの女子学生の壇上から見ていても、みんな洋服を着ており、裸体ではありません。そこで、チョイスした女子学生を、研究室へ呼びこんで、こうしてえっちなことを、されているんです。

あっこちゃん、1m竹竿の真ん中を紐で括られ、持ち上げられて、紐を肩から背中へおろし、手首のところで括ってしまわれる。
「ああん、ああん、ああっ、せんせ、だめ、だめ、つらい、いたい、倒れちゃうぅ・・・」
悲痛なお声をあげちゃうあっこちゃん。お尻を置いた丸椅子は、畳にしっかり密着しているから、倒れるわけがありません。それにあっこちゃんじたい、倒れないように吊られているわけだから、膝が持ち上げられても、お股の真ん中が丸見えになるだけのこと。
「だいじょうぶだよ、あっこ、こうして、ほうら、丸見えだぞ!」
「ああん、せんせ、だめ、だめ、うち、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ!」
ぱっくり、太ももがひろげられた中心、くろずんだように見えるお股の真ん中が丸見えです。鏡に映されたあっこちゃんの正面図です。あっこちゃんにしてみれば、なんともいえない恥ずかしさです。でも、大木先生は、こうしておくのが便利だと、おっしゃるんです。

-21-

<お股をぱっくり開かれて>

恥のお部屋で括られて、お股をぱっくり開かれてしまうあっこちゃん。小さな丸椅子にお尻をペタンとおかされて、後ろ手縛りの上半身です。斜め後ろへ倒されていき、1mの竹竿で膝をひろげて括られています。ぐいぐい、膝が持ち上がり、ぱっくり拡がった太もも。その中心部が丸見えにされていきます。
「ほうら、あっこ、丸見え、ふふっ、ぱっくり、おめこ、丸見えですよ!」
四畳半のお茶室風、恥のお部屋です。後ろ手縛りの余り紐が、天井からの滑車に通されて、お部屋の後ろ壁のフックに結わえられてしまいます。
「ああ、ああっ、うち、こんなの、恥ずかしい、見られたら、恥ずかしい・・・」
斜め後ろに倒されたあっこちゃんのお股が、覆い隠すもの何もなく、ぱっくりひろげられているままに、そのまま留め置かれているんです。

あっこちゃんは大学二年生の女の子です。担当の主任教授大木先生の研究室で、研究レポート作成のため、身をもって体験させられている最中なんです。
「ねぇ、あっこ、どうだね、恥ずかしいかい、恥ずかしそうな顔してる、恥ずかしいんだろ!」
「ああん、せんせ、うち、とっても、恥ずかしいですぅ、かくして、かくしてほしいですぅ・・・」
二十歳の女子にとって、男の人の前で、お股をひらかれてしまうなんて、そのうえじっくり観察されてしまうなんて、羞恥に耐えられないことです。でも、大木先生は、これが愛の証だとおっしゃるんですけど、本当でしょうか。
「だから、ねっ、あっこ、恥ずかしいけど、うれしいんだろ!」
膝裏を1mの竹竿にひろげて括られたまま、その竹竿がぐいっと胸の前にまで持ち上げられている姿勢です。

太ももが、真横180度近くにまで、ひろげられてしまったあっこちゃんです。そうしてお股の真ん中が、斜め上に向かされて、立っている大木先生の眼の下です。
「でわ、出席をとります、山野亜希子くん!」
太もも開けてあられもない姿の前にお立ちになっている大木先生が、あっこちゃんの名前を呼んでいます。あっこちゃん、ぎゆっと唇かんだまま、身動きとれないからだを、お尻からゆすり、苦痛をやわらげようとしています。
「どうした、山野亜希子クン、ふふっ、見てほしいんですね、見てあげる!」
大木先生のあっこちゃんなぶりが始まります。大木先生は、パイプの丸椅子にをお出しになり、あっこちゃんの開いたお股の前に座られたんです。
「ああ、ああん、せんせ、みちゃあ、いや、みたら、いやぁ、ああ、みたらアカンん・・・」
あっこちゃん、大木先生の目線を感じて、ぎゅっとからだを引き締めますが、身動けない、悲痛なあっこちゃんなのです。

-22-

大股開きってゆうじゃないですか。大きくお股を開いて、閉じられないようにされて、そうしてじっくり観察され、なぶられ、こねくりまわされ、そうしてとろとろ、からだの奥から粘っこい淫水を汲みだされていく。あっこちゃん、大学の研究室で、主任の教授から、そんな破廉恥なこと、されているんです。
「ふううう~ん、女の子のお股って、縦唇になってるんだね、お顔の唇は横なのにねぇ!」
「ああん、せんせ、だめ、だめ、そんなに見つめちゃ、うち、だめよぉ」
「だって、あっこ、ほら、この唇、いんしんとかゆうんだろ、びらびら」
「ああん、つまんだらぁ、あああん、せんせ、つまんだらぁ、あかん、あかん!」
膝を1mの竹竿でひろげられているから、太ももを閉じることができないあっこちゃんです。そのうえ、竹竿の真ん中を紐で括られ、両肩をとおして背中で括った手首に巻きつかせられているんです。180度近くに拡げられている太ももの根元です。

「ふふん、こうゆうの、見ると、こうふんしちゃうんだよ、ねぇ、あっこ」
大木先生は、あっこちゃんの拡げられたお股の真ん中を、じっと見つめて、しみじみって感じでおっしゃいます。
「女の子、じょし、おんな、あっこは、はたち、二年生、ほおお、あっこの陰唇まわりって、陰毛が少し生えてて、ちょっと肌くろなんだ、ねぇ!」
右の手のひらを、あっこちゃんのお股の真ん中へ軽くあて、そうして小刻みに、ふるえさせてこられます。ええ、インシンの先が手のひらに、かあるく触れるところで、ゆさぶられます。
「ああ、ああ、せんせ、だめ、だめ、てぇ、うごかしたらぁ、だめですぅ・・・」
「なになに、あっこ、やわらかい唇だこと、いんしん、ふふ、やわらかいねぇ!」
大木先生ったら、あっこちゃんのお股を、手のひらでかるくかるく、揉むようにして、インシン先っちょ刺激をされているんです。

あっこちゃん、後ろ手に括られ、お股を180度に開かれて、おっぱいは紐でピンピンに張られてしまって、お股をなぶられだしたのです。
「ほうらぁ、あっこ、ええきもちかね、ほうら、ほうらぁ!」
左手でピンピンに張った乳房のひふを撫ぜられて、右手でお股のいんしんをかあるく揉まれるあっこちゃんです。
「ああ、ああ、ああっ、あああ~っ、はぁああ~っ」
あっこちゃん、後ろ手縛りでM字開脚縛りの窮屈さです。小さな丸椅子にお尻をおいて、斜め後ろへ倒されたまま、からだをのぞけらせ、髪の毛うしろへ垂れさせて、はあはあの息遣いになってきています。
「ああ、ああ、はっあ、ああ~ん、だめ、だめですぅ、うち、だめぇ・・・」
ゆっくり、ゆっくり、おっぱいの先っちょが揉みこまれ、いんしんをつままれだしているあっこちゃん。じわじわ、からだの奥の奥底が、じんじんと疼きだしているんです。

-23-

おっぱいとお股への手なぶりが、ねちねち進められてしばらくすると、大木先生は、あっこちゃんへ、えっちな仕掛けをしていかれます。親指大のローターを三つ、みっつも使って、あっこちゃんのおからだを、ほんろうしちゃうというんです。
「ふふん、ほれ、このローター、みっつ、これで、あっこ、びびびびやぞ!」
手のひらにのせられたローターが三つ。それを目の前へ、さしだされてしまうあっこちゃん。
「はぁ、せんせ、みっつも、どうするの・・・」
「ふふ、三つ使って、あっこのからだを、よろこばせるてあげるんだよ!」
乳首へふたつ、それにお股の真ん中へ埋め込んでしまうローターひとつ。あわせて三つのローターで、責められてしまうあっこちゃんなんです。
「ほんなら、あっこ、ふふ、いいねぇ、ぞくぞくだねぇ!」
おっぱいを上と下から締め上げるようにして紐をまわされたあっこちゃんの乳房です。

後ろ手縛りで開脚M字姿のあっこちゃんです。大木先生から、乳房のうえから紐を通してローターのコードを垂れさせて、乳首の上に振動が伝わるようにセットされちゃいます。右の乳首も左の乳首も、ピンクのローターがかぶさっています。そうして、もうひとつのローターを、開脚した中心部へ、あてがわれます。
「ふふん、あっこ、このローターを、いいですね、チツ奥へ、ね、うめこんであげましょう!」
チツ口がローターのあたまでひろげられ、そんまますっぽん、挿入されてしまいます。
「ほおほお、ぬるぬる、もうたっぷり、ぬれてござるぞ、あっこくん!」
指先で、ローターを押しこんでいかれる大木先生が、あこちゃんの内部の状態を、お言葉にして、おっしゃいます。

三つのローターが、あっこちゃんにつけられて、操縦は大木先生です。スイッチは二つ。乳首の二つは連動で、お股の一つは単独で、二つのスイッチで大木先生、あっこちゃんをドライブに連れていってあげるんです。
「ああ、ああ、ああっ、せんせ、すいっち、ああっ、すいっち、はいってるぅ・・・」
びびびびっ、びびびびっ、まづは乳首のローターが、振動音を発して、振動しはじめます。びびびびっ、あっこちゃん、乳首へ直接振動が伝わってきて、びんびん、とっても変な気持ち、痺れてきます乳首です。
「ああ、ああ、ああっ!」
あっこちゃん、何回目かの呻き声で、大木先生が、スイッチを切られます。まだ、お股のローターが動いていません。こんどは、乳首のローターを動かさないで、お股のローターに、スイッチが入れられます。びびびび、びびびびっ、くぐもった振動音が、かすかに聞こえてきます。

-24-

「いいねぇ、あっこくん、とってもいいよ、あっこくん、あっこくん最高だよ!」
乳首うえのローターのスイッチと、お股の真ん中へ埋め込んだローターのスイッチと、ふたつのスイッチを手にしていらっしゃる大木先生が、うっとり声でおっしゃっています。
「ああ、ああ、ああっ、せんせ、うち、うち、もう、もう、ああ、ああっ・・・」
びびびびっ、びびびびっ、みっつのローターが振動して、あっこちゃんのからだの底まで撫ぜなぶっていきます。
「ああ、ああ、せんせ、ほしい、ほしいですぅ・・・」
小さな丸椅子にお尻を置いているあっこちゃん。開脚M字縛りにされた二十歳の学生あっこちゃん。じゅるじゅる責められていくなかで、お口がさみしい気持ちです。大木先生は、あっこちゃんの欲求をお待ちになっておられたんです。恥ずかしいはずの女の子が、みずから欲求を申し出ること、無意識に女の子は求めてしまうのでしょうね。

大木先生は、ローターのスイッチを止められ、あっこちゃんの目の前で、ズボンのベルトをはずされ、ぱんつといっしょに脱いでしまわれます。
「ほうら、あっこくん、みて、みてごらん、ぼくのちんぽ、ふふっ、うれしいかい?!」
ズボンとパンツを脱がれた大木先生は、足を少しひろげ、腰を突きだすようにして、まだ完全には勃起していないおちんぽを、あっこちゃんに見せます。
「ああん、せんせ、うち、ああん、うち、だめですぅ、ううっ!」
見てしまうあっこちゃん。男の人の腰から突き出ているおちんぽ。大木先生は、ぶっとくなってきたおちんぽを、右手でにぎり、あっこちゃんのお口へ近づけていかれます。
「ほしいんでしょ、あっこくん、まづわ、お口で、ぐじゅぐじゅだねぇ!」
開脚M字スタイルのあっこちゃん。大木先生は、お正面から、おちんぽの先を、あっこちゃんの口へ当てます。あっこちゃん、唇をほんのり開き、大木先生の亀頭をお口に含みます。

「ふうううっ、ふうううっ、うう、うううっ・・・」
あっこちゃんの、呻くようなお声が、鼻からぬけるように洩れてきます。
「ほうら、あっこくん、ぶっすり、ほうら、なめておくれ」
後ろ手縛りで開脚M字のあっこちゃんに、正面からおちんぽをお口にさしこみ、なめさせる大木先生です。
「うう、うう、ふぅうう、うううっ・・・」
あっこちゃんのお口に、おちんぽ半分埋め込まれた大木先生。ふたたびローターのスイッチを、弱にしてお入れになります。スイッチを持ったままの左手を、あっこちゃんの後頭へ置かれて支えます。そうして右の手で、あっこちゃんのおっぱいとお股の真ん中を、なぶっていかれます。ローターに三か所を責められるあっこちゃん。そのうえ、お口にはナマのおちんぽ咥えています。もう、めろめろ、めろめろ、こころもからだも、萌え萌え、燃えあがってしまいます。

-25-

びびびび、びびびび、びびびび、ピンクのローターが振動音をたてて、乳首を刺激しています。ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった振動音を、お股の真ん中に挿入されたローターが奏でます。
「ううっ、ううっ、うう、うう、ふぅううう・・・」
お口に大木先生のぶっといおちんぽを、陰茎の半分まで咥えさせられているあっこちゃん。開脚M字で後ろ手縛りです。三か所をいっしょに刺激されているあっこちゃん。
「どうだね、いいだろ、あっこくん!」
大木先生は、あっこちゃんのおちんぽ咥えたお顔を、ローターのスイッチを持った手で、撫でています。そうして、腰を突き出すようにして、微妙に右へ左へ、動かせていらっしゃるんです。
「ふぅう、うう、うううっ、ふぅわぁ、ふぅううわぁ・・・」
陰茎の半分まで、お口に咥えたおちんぽです。微妙にお顔を前へ後ろへ動かして、お口のなか、頬襞で、亀頭をこすらせます。

ローターを咥えたままのおめこから、とろとろと、ねばねば汁が垂れてきています。あっこちゃんの膣圧で、ローターがぬるっと抜け出てきそうになって、収縮でまたまた内部へおさまっていきます。お顔の口には、ぶっとい勃起おちんぽ咥えています。そうしてお股の口には、ローターを咥えているあっこちゃん。
「ほうら、ほうら、いいねぇ、いいねぇ、あっこくん、いい顔だねぇ!」
「ふぅう、うううっ、うううっ!」
大木先生のおちんぽが、びんびんに勃起しています。あっこちゃんも、ローター責めとおちんぽ咥えで、とろとろ、ふうふう、アクメを迎える一歩手前です。
「おおっ、おおっ、あっこ、いくのか、いくのか!」
喜悦に満ちだすお顔のあっこちゃんへ、大木先生、あわてて、まだいかせないように、ローターのスイッチをお切りになり、おちんぽを抜き去ってしまわれる。

やっぱり、さいごは、ほんものおちんぽ挿入です。後ろ手縛りの開脚M字で、丸椅子にお尻を置いたあっこちゃん。とろとろと、うれし涙の淫らな露がお股の真ん中から、垂れています。
「ふふっ、あっこ、たっぷり、たのしんだね、最後にほんもの!」
ローターが抜かれたお股の真ん中へ、大木先生のおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっ、いっきに挿入されていきます。
「ああ、ああ、あああっ!」
後ろ手に縛られたまま、開脚させられているあっこちゃん。ぶすぶすっ、正面から勃起ビンビンおちんぽを、挿しこまれ、快感がいっきに満ちます。大木先生は、開脚M字のあっこちゃんを抱きしめ、おちんぽをおめこに密着、挿入、ぶすぶす、奥まで挿入、じゅるじゅる、亀頭を残して引き抜きです。

-26-

後ろ手縛りの開脚M姿で、正面から、ぶすぶす、ぶすぶす、ひろげられたお股の真ん中へ、ぶすぶす、ぶすぶす、おちんぽが挿しこまれては、ひき抜かれるあっこちゃんです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ~!」
あっこちゃんの悶え呻くお声が、狭い恥部屋にみちあふれています。丸椅子にお尻をおいただけで、お股をぎゅぎゅっと、ひらかれているあっこちゃんです。
「ほぉらぁあ、あっこ、どうじゃぁあ、あっこ、ええきもちやろぉ!」
大木先生のお声は、ぶすぶす、じゅるじゅる、腰の動きにあわせて、高揚したお声です。ぶすぶす、腰を前へ突き出して、あっこちゃんのお股の真ん中、膣のなかへです。ぶすぶす、ぶすぶす、ぶっといおちんぽ。
「はぁあ、ああ、ああっ、せんせ、だめ、だめ、うち、もうだめぇ!」
「ええきもちか、ええ、あっこ、ええきもちなんやろ、あっこ!」
じゅるじゅるに、愛液にまみれたお股の真ん中。男のモノが、ぶすぶす、ぶすぶす。若い学生あっこちゃんのおめこへ、大木先生のおちんぽが、挿入されているのです。

立ったままの大木先生は、あっこちゃんの悶え呻きのお声をきいて、その感度の様子をさぐられます。感度いい処がこすられると、あっこちゃんの呻く声が高鳴ります。あっこちゃん、もうめろめろ、意識があるのかないのか、悶え呻きの声が、ひいひい洩れているだけです。
「ほうらぁ、ほうらぁ、ここは、どうじゃぁあ!」
「ひぃいい、いい、いいっ、ひぃいいい、いいっ、ですぅ!」
とろとろと、おまんこしるを垂れながす二十歳の学生あっこちゃん。もう、オーガズム寸前、お顔が紅潮、乳房がこりこり、乳首がぴんぴん。
「ほうら、ほうら、あっこくん、どうだね、どうだい、ちんぽ、ええんやろっ!」
「ひぃいいいです、ひぃいいいですぅ、うう、ううっ、うううわぁああ~!」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、あっこちゃんのオーガズムが、はじまっていきます。大木先生のおちんぽも、勃起、勃起、勃起してピンピンに張りだして、いよいよ、射精にはいります。

ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、大木先生のピストンにあわせて、あっこちゃんのお声が高鳴ります。
「ひいいいっ、いい、いい、はぁあああ、ひぃいいい、いい~!」
「いけいけ、あっこ、いってもええぞ、いけいけ、あっこ!」
「はぁあ、ああ、せんせ、いい、いい、もっともっと、もっとしてぇ!」
「いけいけ、おおっ、でる、えちゃうぞ、でちゃうぞぉ!!」
「はぁあ、ああ、ああっ、ああ、ああっ、ひぃいいいいいい~~!」
ぴくんぴくん、大木先生の射精で、あっこちゃんのなかが痙攣です。その痙攣であっこちゃん、ぐんぐんアクメへ昇ってしまい、ヒイヒイのお声で、叫びます。
「ほうらぁ、ほうらぁ、でた、でた、でたぁ!」
そうして、ぴくんぴくん、大木先生が果てあっれ、あっこちゃんのオーガズムが最高に達して、ぴしゅんぴしゅん、あっこちゃんの、お小水が始まり、そのまま、気を失っていったのでした。
(終わり)

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