愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2014年11月

小説集:愛のとき-5-

愛のとき
 第三章 1~10 2010.1.14~2010.1.27
    1200sx1404280031
-1-

ちょっと遅めのお昼ごはんわ、モスのバーガーとチキン、それにジュースです。
あっこちゃんわ、良夫くんと会って、お昼をモスですませてから、モデルします。
ええ、良夫くんのアトリエで、絵のモデルです。
あっこちゃんわ、大学三年、良夫くんわ四年、この春の就職先決まってる。
そいで、最後の学生生活を、あっこちゃんとすごそうと思っているんです。
あっこちゃんにすれば、先に就職で、社会人になるけど、東京へ行っちゃう。
どないなるんやろ。
いまは、週に一回か二回、会って、SXしてるとこですけど、でけへん。
どないしょ。
あっこちゃんわ、良夫くんとの別れも、辛いけど、辛い、辛い気持ち。
「だからぁ、無理やとおもう、東京やろ、そんなん、うち、行かれへんやん」
「あっこのこと、好き、そやから、このまま、月一回でもええ、続けよ、しやないやろ」
あっこちゃんも、良夫くんも辛い気持ち、だから、もえちゃう、SXしちゃう。

良夫くんのアトリエが、大文字の山のそばにあるんです。
なんどもやってきて、あっこちゃん、もう手慣れた感じです。
それで、モデルするんですけど、半裸、ええ、絹の布、からだに巻いて。
「ほら、もうちょっと、むね、だしてくれよ」
「ええっ、こう、こんなくらい、どう、これでいい?」
裸でモデルするのも、辛いから、絹布いちまい。
おっぱいを、もっと見せろって、良夫くんの要望です。
それで、あっこちゃん、おっぱい、先っちょ出ないように、するんですけど。
「もっと、めくって、先っちょ、見せて、ほらぁ」
良夫くんが、肘掛椅子に座ってるあっこちゃんの前にきます。
それで、あっこちゃんが身につけている絹布を、降ろしちゃう。
「ああん、恥ぃ、恥ぃやん、よしおぉ」
絹布がおなかのとこまで降ろされて、胸が、ぷっくらおっぱいが、露出です。

-2-

あっこちゃんが座ってるのは、藤でできた肘掛椅子です。
はだかのモデルで、絹布を、からだに巻いているんです。
なのに、その絹布を腰のとこまで降ろしてしまって、上半身、裸体です。
女の子、あっこちゃん、やっぱ、胸、腕でおおって、おっぱい隠しちゃいます。
だってねぇ、男子の良夫くんが、目の前にいるんですもの、恥ずかしいですよ。
「ほらぁ、あっこぉ、足、ひらけよ、ほらぁ、ひらけろよぉ」
膝をぴったしくっつけて、右の腕をおっぱいにかぶせて、肘掛椅子に座ってるあっこちゃん。
絹布が腰から太ももにかけて、かかっているんですけど、恥ぃです。
「ふうん、ゆうこときかへんと、おしおき、くくっちゃうぞ」
良夫くんわ、Sっ気があるから、Mっ気のあっこちゃんを、脅しちゃうです。
「いや、そんなの、いや、足なんか、ひらかへんからぁ」
あっこちゃん、そんなかんたんに、良夫くんのゆうことに、従いません。

「ほうら、あっこ、ゆうこと、きかへんのんやなっ!」
「そやかってぇ、そんなんゆうてもぉ、うち、恥ぃやろ、足、ひらけるなんてぇ」
「わかった、うごくな、そのまま、うごいたら、あかんよ!」
良夫くん、あっこちゃんに、動くなと命令して、絹布を取りあげちゃいます。
肘掛椅子に座ってるあっこちゃんわ、すっぽん裸ん坊です。
胸のおっぱいと、お股の陰毛に手をかぶせて、身をちぢめてしまいます。
「ほうら、おしおき、しちゃうぞ、あっこ、いいね、おしおきだぞ!」
良夫くん、絹布を紐状にして、あっこちゃんの首後ろにあてちゃいます。
そうして、一本を首後ろから肩へ落とし、ひざの内側から外側へまわします。
もう一本を、脇腹から膝の内側を通して外側へまわしちゃいます。
それで、肩からの絹紐は脇腹へ、脇腹からの絹紐は肩へとまわされます。
あっこちゃん、絹布を紐にして、膝をいっしょにタスキ掛け。
肘掛椅子に開脚で、Mの字の恰好にされちゃったんです。

-3-

Mの字すがたで、肘掛椅子に座ったあっこちゃん、その前には、良夫くんが立っています。
先輩の良夫くんに、全裸にされちゃった、大学三年生のあっこちゃんです。
肘掛椅子に太ももひろげ、膝が胸の横にまで引き上げられてる、Mの字すがた。
「さあ、あっこ、なにしてほしいんや、ゆってみろ、どうしてほしいんや」
ああん、そんなこと、恥ずかしがるあっこちゃんに聞いたって、答えるわけないでしょ。
でも、良夫くん、素っ裸にして開脚Mのあっこちゃんを、見下ろす格好です。
「たっぷり、かわいがってほしいんかい、おれのちんぽで」
あっこちゃん、うずうず、もじもじ、といっても開脚Mにされていて、身動きできないんです。
「そんなら、おれのん、咥えるかい、あっこぉ」
良夫くん、ずぼんのベルトを外し、ブリフとともに足もとへ、降ろしちゃいます。
あっこちゃん、目の前、良夫くんのんが、目の前に、にょっきと現われて、びっくりです。
ちょっと垂れてるけど、勃起しちゃってる、良夫くんのおちんぽです。
「あわぁ、あわぁ、あわぁああっ、そんなん、見せたらぁ、恥ぃですぅ」
お顔を赤らめ、目を伏せそうになるあっこちゃん、言葉が、うわづっています。

肘掛椅子に開脚Mのあっこちゃん、手は、自由に使えるから、良夫くんのんを握ります。
膝と膝の間に、良夫くんが立って、腰を突き出すと、ちょうどあっこちゃんのお顔の前。
「ほら、あっこ、おれのん、くわえろ、ほら、咥えろ」
「はぁ、ああん、よしおぉ、おちん、ちんちん、おっきいのん、くわえるん」
ぶっとく突っ立ったおちんぽを、あっこちゃん、目の前に突き出されて、はぁあ、です。
「そうや、咥えて、じゅるじゅる、舐めるんや、歯たてたら、あかんぞ」
「はぁ、あっあん、よしおのおちんぽ、うち、咥えちゃうよ」
開脚Mでお股が丸出しのまま、お口に、勃起してるおちんぽを、咥えてしまいます。
「ううっ、ぐぅう、ううっ、うううっ」
陰茎の根元を右の指で巻いて、先っちょを、お口のなに頬張ります。
良夫くんは、まだ、あっこちゃんに、なんにもしてあげません。
両手をあっこちゃんの頭の後ろへまわして、お口に、おちんぽ、咥えさせてるだけ。
足をひらいてお尻から、腰を突き出し、あっこちゃんのお顔にすれすれ、接近です。

-4-

肘掛椅子に開脚Mにされて座ってる、あっこちゃんのお口におちんぽです。
手が使えるあっこちゃん、良夫くんの勃起おちんぽ、真ん中を、手にはさみ込みます。
それから、突っ立った先っちょを、お口に入れて、ぎゅうっと絞めちゃうの。
おちんぽはさんだ二つ手、そのまま腰へ降ろしていって、おちんぽ、皮、剥いちゃいます。
「おおっ、あっこぉ、なめろ、ほら、舌で、なめろ」
「ふん、ふううん、はぁああん、ふうふう、ふうふう」
先っちょ、お口に含み、唇でカリ首締めて、そのまま半分まで含みこみ、舌でぺろぺろ。
「ふぇらがすんだら、あっこのん、なめてあげるから、ねっ」
良夫くん、あっこちゃんにフェラッチオさせて、それから、あっこちゃんをクンニ。
あっこちゃん、おちんぽ咥えたお顔を、上へ下へ、右へ左へ、動かして、お口の中でなめなめ。
良夫くん、足をひらけて、ふんばって、腰をぐっと突き出して、フェラしてもらってるの。
「おおっ、いいぜ、いいぜ、もっと、じゅぱじゅぱしろ、あっこのぉ、お仕置きなんだからぁ」
あっこちゃんの髪の毛を、束ねて握り、お口へ、おちんぽ、ぐいぐい、挿し抜きです。

フェラッチオ、そこそこで中断させて、良夫くん。
あっこちゃんが座っている肘掛椅子の前に、あぐら座りです。
良夫くんのお顔が、ちょうどあっこちゃんのお股の高さで、お股ねぶりしちゃいます。
「はぁ、あああん、よしおぉ、ああっ、はぁああん」
ぴったし、良夫くんのお顔が、あっこちゃんのお股にへばりついています。
鼻先が、クリトリスに当たる位置、唇でインシン割って、ぐちゅぐちゅしちゃいます。
「ああああっ、だめ、クリ、ああん、クリんとこ、こそばゆいんやからぁ」
鼻の先っちょで、クリトリスを刺激されちゃうあっこちゃん。
ぴりぴり、きつい刺激で、ヒイヒイしちゃうんです。
それに、陰唇、唇でひらかれ、舌先を間に入れられて、ぺろっ、ぺろっ、舐められちゃう。
うずうずっ、絹の布紐で、膝といっしょにタスキ掛けスタイル、開脚Mの姿です。
「ふううん、おいしい、あっこ、おいしいよ」
ヌルヌルの、おめこお蜜、舌と唇で、すくうようにナメている良夫くんです。

-5-

あっこちゃん、良夫くんに、おまたのまんなか吸い吸い、されてる最中です。
肘掛椅子に開脚Mにされて、座っているあっこちゃんに、良夫くんの愛の証。
いいえ、あっこちゃんがゆうことを、きけなかったから、お仕置きの真っ最中なんです。
「ほらぁ、あっこぉ、ここ、ぺちゃぺちゃ、もっと、しちゃうぞ」
「はぁ、ああん、恥ぃやん、よしおぉ、恥ぃってばぁ」
あっこちゃん、大学生、二十歳、開脚M、お股の真ん中、開かれてるんです。
なんぼ、恋愛中の良夫くんやゆうても、ああ、良夫くんやから、なお、恥ずかしいです。
良夫くんわ、ぺったん、両手の平を、あっこちゃんのお股の真ん中で、陰唇を、はさみます。
そいで、手をよこへ、あっこちゃんのおめこ、開くように拡げちゃうんです。
「ふうん、たっぷり、見てあげるよ、あっこのおめこ、ほうら、みえる、見えるぅ」
あっこちゃんには、良夫くんからの見え方が、わかりませんけど。
良夫くんわ、あっこちゃんのお股の真ん中を、ぎゅっと見つめます。

ひろげきった、あっこちゃんの、お股の真ん中です。
「ふうん、あっこ、なかのほう、襞でぐっちょり、閉まってるんやぁ」
「はぁ、ああん、見たらあかん、見ちゃいや、あかんってばぁ」
「ふうん、みてあげるよ、あっこ、おめこ、見てあげるよ!」
手の平を、横にスライドで、陰唇を開いちゃった良夫くん。
ぎゅっとまじかで見つめて、お股の真ん中へ、唇をつけちゃいます。
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、良夫くん、あっこちゃんのおめこを、なめなめ、ぐちゅぐちゅ。
「はぁああん、だめ、だめ、はぁああん、いい、いい、うち、どないしょ、ああ、いいよぉ」
あっこちゃん、おからだを、伸びさせ、お顔を上向かせ、胸を開く感じで、悶えだしちゃう。
「はぁ、ああん、だめぇ、はぁ、ああん、そこぉ、ヒイぃ、ヒイぃ、ヒイイイぃ」
良夫くんの唇が、陰唇をすっぽり包み込み、舌が、おめこのなかへ、挿されます。
ぺろっ、ぺろっ、おめこのなかを、舌で舐められちゃうあっこちゃん。
お顔をぺったし良夫くん、その両手が、お股に置かれて、横へ拡げて閉じちゃいます。
良夫くんからのお仕置きは、おめこねぶり、おめこいじり、おめこ吸い吸い、なんです。

-6-

あっこちゃん、良夫くんに、おまたのまんなか吸い吸い、されてる最中です。
肘掛椅子に開脚Mにされて、座っているあっこちゃんに、良夫くんの愛の証。
いいえ、あっこちゃんがゆうことを、きけなかったから、お仕置きの真っ最中なんです。
「ほらぁ、あっこぉ、ここ、ぺちゃぺちゃ、もっと、しちゃうぞ」
「はぁ、ああん、恥ぃやん、よしおぉ、恥ぃってばぁ」
あっこちゃん、大学生、二十歳、開脚M、お股の真ん中、開かれてるんです。
なんぼ、恋愛中の良夫くんやゆうても、ああ、良夫くんやから、なお、恥ずかしいです。
良夫くんわ、ぺったん、両手の平を、あっこちゃんのお股の真ん中で、陰唇を、はさみます。
そいで、手をよこへ、あっこちゃんのおめこ、開くように拡げちゃうんです。
「ふうん、たっぷり、見てあげるよ、あっこのおめこ、ほうら、みえる、見えるぅ」
あっこちゃんには、良夫くんからの見え方が、わかりませんけど。
良夫くんわ、あっこちゃんのお股の真ん中を、ぎゅっと見つめます。

ひろげきった、あっこちゃんの、お股の真ん中です。
「ふうん、あっこ、なかのほう、襞でぐっちょり、閉まってるんやぁ」
「はぁ、ああん、見たらあかん、見ちゃいや、あかんってばぁ」
「ふうん、みてあげるよ、あっこ、おめこ、見てあげるよ!」
手の平を、横にスライドで、陰唇を開いちゃった良夫くん。
ぎゅっとまじかで見つめて、お股の真ん中へ、唇をつけちゃいます。
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、良夫くん、あっこちゃんのおめこを、なめなめ、ぐちゅぐちゅ。
「はぁああん、だめ、だめ、はぁああん、いい、いい、うち、どないしょ、ああ、いいよぉ」
あっこちゃん、おからだを、伸びさせ、お顔を上向かせ、胸を開く感じで、悶えだしちゃう。
「はぁ、ああん、だめぇ、はぁ、ああん、そこぉ、ヒイぃ、ヒイぃ、ヒイイイぃ」
良夫くんの唇が、陰唇をすっぽり包み込み、舌が、おめこのなかへ、挿されます。
ぺろっ、ぺろっ、おめこのなかを、舌で舐められちゃうあっこちゃん。
お顔をぺったし良夫くん、その両手が、お股に置かれて、横へ拡げて閉じちゃいます。
良夫くんからのお仕置きは、おめこねぶり、おめこいじり、おめこ吸い吸い、なんです。

-7-

あっこちゃんがお尻を置いてる肘掛椅子の縁に、良夫くんが座りこみます。
座って、向きあって、お股と腰が密着の、あっこちゃんと良夫くんです。
あっこちゃんわ、開脚Mの格好です。
太ももをひろげ、拡がった膝が、おっぱいの横にまで引き上がっています。
あっこちゃんの開けられたお股の前に、良夫くんが、腰ぴったしです。
ええ、良夫くんの勃起おちんぽが、あっこちゃんのおめこに、挿しこまれてます。
ぶっすり、20cmおちんぽの、根っこまで、ぶっすり、挿しこまれちゃいます。
「はぁあ、あああん、ひぃい、いい、ひぃい、いいデスぅ」
「おれかって、いいぜ、あっこぉ、みっちゃく、いいねぇ」
「うん、うちかって、めっちゃぁ、ああん、いいデスぅ」
ひいひいお声のあっこちゃん、ズキズキ感じるおめこに、ぶっといん挿しこまれたまま。

良夫くんわ、微妙に腰を左右にゆすり、おちんぽを動かしちゃいます。
「ほうらぁ、あっこぉ、びっちり、はまってるやろ、ええやろぉ!」
「はぁ、ああ、ひぃ、いい、いい、いいデスぅ!」
ほうら、動かしてやるよ、ほうら、こんなんで、どうやぁ、あっこぉ」
あっこちゃん、良夫くんの手に、お顔をはさまれ、前を向かされ、腰を動かされちゃう。
開脚M、肘掛椅子に座ったまま、お顔を良夫くんに向けています。
「はぁ、ああっ、ああっ、ひぃ、いいっ」
「ううん、あっこぉ、ええ顔やぁ、胸キュンしちゃうぜ、ええ顔やぁ」
「あああん、ひぃ、いいっ、ひぃいい、いいデスぅ!」
うつろな目つきで、ひいひいお声を洩らし、お悶えしている二十歳のあっこちゃん。
お股の中わ、良夫くんのおちんぽで、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅされていて、じゅるじゅるです。

「おおっ、あっこぉ、じゅるじゅるや、めっちゃ、ぬれぬれやで!」
「はぁ、ああっ、うち、めっちゃ、ひぃ、ひぃいいデスぅ、ううっ!」
おめこのなかで、ぶちゅぶちゅ、良夫くんのおちんぽが、うごめくんです。
とっても、とっても、雲の上、ふわふわ浮かんでる感じ、それよか強烈、快感なんです。
「ああああっ、ああん、ああああっ!」
良夫くんがおちんぽ、亀頭のとこまで抜いちゃって、そのまま、ぶすっと一気挿しです。
あっこちゃん、ぶちゅぶちゅの快感に満たされて、お顔を支えられてるのに、のぞけっちゃう。
「ううっ、ううっ、ひぃいいいっ!」
喜悦なお顔に歪んでしまうあっこちゃん、その表情変化を、良夫くんが見ています。
「ほおおお、あっこぉ、ええ顔やぁ、おれ、めっちゃ、感じちゃうぜ、あっこの顔ぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽ、おめこに挿しこみ、あっこちゃんのお顔を、うっとり見ています。
あっこちゃんも良夫くんも、性器、密着状態で、うるうる、とろとろに、発情中なんです。

-8-

良夫くんのアトリエで、絵のモデルをしている最中に、SXになってしまったあっこちゃん。
肘掛椅子に開脚M字に括られて、ぶすぶす、おちんぽ挿入されているところです。
めろめろに発情中のあっこちゃんと良夫くん。
挿しこんでる勃起おちんぽ、じゅるっと抜いて、良夫くん、立ちあがり、あっこちゃんのお顔へ。
「さあん、なめろ、ほら、口、ひらけて、なめろ!」
アクメに昇っていく寸前なのに、おちんぽ抜かれて、ふぇらっちおです。
「うううわ、うぐぐぐっ、ううううっ!」
頬に手をあてられ、お顔を正面に向けられて、お口のなかに、ぶすぶすっ。
「ほらぁ、なめろ、なめろ、ぺちゃぺちゃ、なめろ!」
あっこちゃんの両頬に手をあて、お口のなかへ、腰を突きだし、勃起おちんぽを挿しこみます。
「ううううっ、ううううっ」
あっこちゃん、ぬるぬるのお口のなかで、ぶっといおちんぽ、ぐじゅぐじゅ、じゅぱじゅぱ。
良夫くんわ、腰を突き出し、お尻を左右にふりふりしちゃいます。

ぐじゅぐじゅに、ふぇらっちおしたあとのあっこちゃん。
おちんぽ、お口から、ぶっすり抜かれてしまって、くんにされちゃいます。
良夫くん、あっこちゃんの前に、座る格好で、ぱっくりひらけたお股へ、吸いつきます。
ぺちゃ、ぺちゃ、おめこまわりで舌を動かす卑猥な音が、ぺちゃ、ぺちゃ。
「はぁああん、ひぃいいっ、はぁああん」
ぺちゃ、ぺちゃ、じゅるじゅる。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
二十歳になったばかりのあっこちゃん、お股をべちゃべちゃに濡らしちゃうんです。
良夫くんわ、あっこちゃんのおめこに、吸いついて、舌をぐちゅぐちゅ、挿入しちゃう。
それから、ふたたび、あっこちゃんのおめこに、勃起おちんぽ、挿入しちゃいます。
肘掛椅子の縁、あっこちゃんのお股の前に座る良夫くん、ぶすぶすっ。
「ほぉううらぁ、あっこぉ、はいった、入ったよぉ」
ふぇらとくんにが終わって、ふたたびのぶすぶす挿入、おめこにおちんぽ結合です。

-9-

肘掛椅子に開脚Mのすがたで、座っているあっこちゃん。
開けられた膝が、おっぱいの横にまで持ち上がっているんです。
あっこちゃんの正面に良夫くん、きっちり、勃起おちんぽ、挿入されたままです。
あっこちゃん、おちんぽ根元まで、挿入されたまま、抱かれているんです。
良夫くん、左右の腕を背中へまわし、あっこちゃんをぎゅっと抱いて、引き締めます。
開脚Mすがたのあっこちゃん、おっぱいを、良夫くんの胸にくっつけられます。
そうして良夫くん、上半身をくねくね、その反動で、腰をくねくねさせちゃいます。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ」
ゆっくり、くねる良夫くんの上半身で、あっこちゃん、おっぱいとお股が、うごめきます。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、いいっ、いいデスぅ!」
ぶっちゅり、じゅるじゅる、挿しこまれてる勃起おちんぽ。

おっぱい、良夫くんの胸に押し当てられて、ゆさゆさ、ぶりぶり。
「ほら、ほら、あっこぉ」
「ひいっ、ひいっ、ひぃいいい!」
「ええやろ、あっこ、ええんやろ、どうやぁ!」
「はぁ、ああん、ええ、ええ、ええ、めっちゃぁ、ええデスぅ!」
密着している良夫くんの腰とあっこちゃんのお股の真ん中。
性器が、結合していて、発情中のあっこちゃんと良夫くん。
「ほうらぁ、ほうらぁ、あっこぉ、おれ、おれ、すきやぁ」
「うんうん、うちかって、すき、すき、すきデスぅ」
とろとろ、あっこちゃん、おからだの芯が萌えて、お蜜が汲み出されるんです。
「はぁ、あああん、ひぃ、いいいいっ!」
良夫くんのアトリエで、めっちゃ快感、発情中の、大学生あっこちゃんなんです。

-10-

肘掛椅子に開脚Mで座るあっこちゃんに、密着して座っている良夫くんです。
あっこちゃんも良夫くんも全裸で、きっちり正面向きあい、密着しているんです。
ええ、あっこちゃんのお股には、良夫くんの勃起おちんぽが、根っこまで挿入されています。
あっこちゃんの胸、ぷっくらのおっぱいが、良夫くんの胸に押されているんです。
そのうえ、キッスで、舌をからませ、とろとろ粘液でべちゃべちゃです。
あっこちゃん、良夫くんの右の手を胸の間に差しこまれて、乳首をつままれちゃいます。
ディープキッス、お股におちんぽ奥まで挿入、そのうえの乳首揉み、されちゃうんです。
「ふぅう、ううううっ、ううっ、ううっ」
お股の奥はおちんぽで、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、ひぃいひぃいの快感満々状態。
「ふぅうううっ、うううっ、ふぅううう」
舌がからんんで、べちゃべちゃ、づっきんづっきん、とろとろです。
全身が、ふくれて、すぼんで、こわれていく感じのあっこちゃん。
とろとろ、ぐちゅぐちゅ、おからだの内側から、とろとろ、じゅるじゅる、お汁がにじみ出ちゃいます。

キッスは止められたけど、乳首は揉みモミ、おちんぽはおめこに、挿入されているあっこちゃん。
「ほらぁ、あっ、あっ、あっこぉ、おれのちんぽ、はいってるんやでぇ」
「うん、はいってる、はいってる、はいってるよぉ」
確認し合ってあっこちゃん、良夫くんわ密着している腰を、微妙に左右にゆすります。
「ほら、うごくやろぉ」
「はぁ、ああん、うごく、うごく、うごいてるぅ」
「ええ気持なんやろぉ」
「ううん、めっちゃ、ああん、ええきもちぃ、ああっ、ああっ!」
良夫くんの腰ゆすり動作をうけて、あっこちゃんのお悶えが、めっちゃ高揚しちゃいます。
密着、きっちり密着、おめこの奥まで、20cmの勃起おちんぽが、ぶっすり密着なんです。
そのおちんぽが、動いちゃうの、微妙に、ぷりっ左へ、ぷりっ右へ、うごめくんです。
「はぁ、ああん、いい、いい、はぁ、ああん」
おめこの襞をこすられちゃうあっこちゃん、喜悦のぬるぬるお声を、淫らに洩らしちゃう。
「ほうら、あっこぉ、ええ気持なんやろ、ええ顔やでぇ」
「はぁ、ああん、ひぃいい、いい、いいですぅ、うううっ!」
悶え声にとろとろと、お蜜をたれながしてる、大学二年生、あっこちゃん。
ええ、めいっぱいサカリくるったメス猫ちゃん、ただいま二十歳のあっこちゃんなんです。
(おわり)

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愛のとき
 第二章-2- 11~20 2009.12.9~2009.12.27
    1200sx1404280030
-11-

良夫くんのアトリエで、あっこちゃん、モデルをしてる最中に、セックスされました。
おわってしまうと、気持ちが、ぐっと接近したように思えるあっこちゃんです。
ええ、おからだ、交わらせちゃうと、良夫くんの存在が、いっそう身近に思えます。
「でも、あっこは、がっこではツンツンしてるんやから、なぁ」
「そやかってぇ、ばれたら、困るやん、クラブにかって、いてられへんやろ」
「そうかなぁ、おれ、部のボックスで、あっこと、したいんやけど、次、しょ、ええやろ」
なにゆてるん、大学のクラブのお部屋で、セックスするなんて、そんなのでけへん。
「だからぁ、あっこのん、たっぷり、入れて、したいんや」
「ううん、ここでやったら、ええよ、わたし、してほしいって、思ってるぅ」
あっこちゃん、本音、良夫くんとのセックス、嫌いじゃなくて好き、大好き。
もう良夫くんわ、いっかいめ、射精してしまったから、あとは、ゆうゆう、ゆっくり。
あっこちゃんわといえば、いっかいしてしまったから、もっともっと、激しくしてほしい。

良夫くんのアトリエは、休憩のためのソファーがあります。
こんどは、あっこちゃん、ソファーに座って、たっぷり、かわいがってもらいます。
「ううん、あっこのん、みてやるよ、たっぷり、なっ」
「うちかって、よしおのん、見ちゃうよ、食べちゃうよ、ええやろ!」
ロングスカートをめくりあげると、パンティはつけていないあっこちゃん。
ソファーにあぐら座り、足首を交わらせて括られ、すわっているあっこちゃん。
良夫くん、けったいなくせがあって、縛っちゃうん、えすえむ、しちゃうんです。
「ふうん、こうして、どうやぁ、あっこぉ」
「あああん、きつい、きつい、そんなにきつうしたら、あかん」
足首をクロスして、括られているあっこちゃん。
括られた残りの紐が、持ち上げられ、首の後ろから背中へ降ろされちゃう。
そいで、背中にまわした手首に括られ、留められ、足がひらいて、ひし形。

-12-

足がひし形になってしまったあっこちゃん。
重ねた足首が、持ちあげられちゃいます。
ふかふかのソファーのなかへ沈む感じのあっこちゃん。
「ああああっ、だめ、だめ、恥ぃよぉ」
お尻を前へもってこられて、頭が背もたれにくっついちゃいます。
腰からお尻が、前へ突きでる格好、太ももが真横近くに開きます。
「ううん、あっこぉ、すっげぇ、ええっ、丸見えにしちゃった、おれ、どないしょ」
あられもない格好になってしまったあっこちゃんに、見いっちゃう良夫くん。
いや、もう、あっこちゃんったら、良夫くんの前で、恥恥で、さらけちゃったんです。
あっこちゃん、お股の真ん中、ほとんど真上を向いています。
それも、太ももを、きょくたんに拡げてしまって、性器丸出しです。
「あああん、こんなの、みちゃいや、みたらあかん、恥ぃやん、恥ずかしい」
良夫くんは、見降ろす格好、赤面するあっこちゃんです。

「ふうん、ここって、あっこの、感じちゃうとこやろ、そうやろ?!」
あっこちゃんの前に座りこみ、あっこちゃんのお股をなぶりだす良夫くん。
お尻から、撫ぜあげ、太ももの根っこ、お股の真ん中、陰唇の外側を撫ぜて、陰毛へ。
「ふうん、ふうん、ここ、やわらかい、いんしんって、唇なんや、ねぇ、あっこぉ」
右手中指の先っちょで、あっこちゃんの陰唇を、軽く撫ぜている良夫くん。
ゆっくり、ゆっくり、そおっと、そおっと、触るか触らないかくらいのタッチ。
「うううっ、ああん、ああっ、ああっ、よしおぉ、ああん、ああっ」
微妙な陰唇おさわりで、あっこちゃん、かすかに、かすかに、感じちゃうんです。
「ふんふん、あっこぉ、ここ、ここ、ここが、ええんやろ、ほら」
ぷっちゅん、ヌルヌル、ぬるぬるっ、陰唇の間を、親指で撫ぜられちゃいます。
そうして、先っちょ、お豆がかぶった皮を、剥いてしまう良夫くんなんです。
「あああん、だめ、だめ、あああん、そんなの、剥いたらぁ、だめよぉ」
陰唇の先っちょ、ぷっちり半透明、ピンクの豆粒、クリトリスが剥かれたんです。

-13-

「ううううっ、ああ、ああっ」
あっこちゃん、からだをゆすって、良夫くんの指を退けようとします。
でも、あっこちゃん、手は後で括られてるし、足はひし形にされちゃってる。
ソファーに沈んで、お股をひらかれてるあっこちゃんには、身動きできません。
「ふふふん、あっこぉ、これ、ほら、クリ、ゆうてみ、あっこ、クリって!」
「ああああっ、だめっ、つまんだらぁ、あああっ、ああっ、だめぇ」
ピリピリ、あっこちゃん、マメ、先っちょ、クリトリス、つままれて、ヒイヒイ。
ぱっくり、太ももが水平にひろがり、その真ん中が、開いちゃう。
陰唇の、ピンク色した内側が、ひろげられてしまって、丸見えです。
クリトリスの数cm下に、チツの口が開き、ぐにょぐにょの襞が見えちゃう。
「あああん、だめ、そんなとこ、見たらぁ、あかん、あかんってぇ」
ソファーに沈んだあっこちゃん、ひし形になってる足の中心点、おめこ。
良夫くんに、ひろげられて、クリからチツまで、丸見え状態なんです。

あっこちゃんの前に座りこんでる良夫くん。
「ほうら、あっこぉ、ここ、濡れてる、ヌルヌルしてる、ここ」
あっこちゃんのお股の真ん前、10cmほど離れてお顔です。
「ねっ、あっこぉ、ここ、こうして、ほら、ヌルヌルを、ぬぐって、ほらっ」
ゆっくり、丹念に、執拗に、良夫くんわ、あっこちゃんのおめこをなぶります。
「はぁ、ああん、あっ、あっ、だめ、あっ、あっ、なぶったらぁ、だめぇ」
左の手指で、陰唇ひろげ、右の手指で、ふちをこすっている良夫くん。
チツの入口のふちを、指の腹でこすられているあっこちゃん。
もう、ずっきんずっきん、とろとろ、ぷちゅぷちゅです。
「あああん、だめ、だめ、ああ、ああ、ああっ」
ぶちゅっ、良夫くんの右手中指が、チツのなかへ、挿入されたんです。
あっこちゃん、足首クロスで括られて、ひし形になってる足が、ピクンピクン。
太ももの根っこのところが左手指で、撫ぜあげられます。
そうして右の手お指で、チツのまわり、チツのなか、チツの奥を、こすられちゃう。

-14

さっき、射精がおわってる良夫くんわ、余裕たっぷりな感じ。
そうやのに大学生のあっこちゃん、最後まで燃えきってなくて、うずうず。
「うううっ、ああん、はぁああっ、ああん」
ひし形になってる足が宙に浮き、お尻がソファーに沈むあっこちゃん。
クラブの先輩良夫くんに、じわじわ、なぶられてるんです、おからだ。
足首を交えて括られ、胸のほうへ持ち上げられてるから、お股が全開です。
ええ、もう目の前の良夫くんに、チツの中へ、お指、二本も入れられてるん。
「ああああっ、せんぱいぃ、あああっ、ああああっ、せんぱいぃ」
ぶちゅぶちゅ、右手の人差し指と中指の、二本のお指で、ぐりぐりされてる。
あっこちゃん、もう、ずるずる、もどかしい、ぐちゅぐちゅ、じんじんです。
「ふんふん、あっこぉ、ぬるぬる、ヌルヌル、ううん、ヌルヌルやねぇ」
お指を挿しこまれて引き抜かれてると、ぺちゃぺちゃ、音が立っちゃう。
とっても、いやらしい、づきづきん、あっこちゃんが感じちゃう、音色です。

「ふううん、あっこぉ、ここ、汁が、滴ってきちゃったよ、ネバネバだよ、ヌルヌルだよ」
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、そんなんゆうたらぁ、恥ぃ、ああん、恥ぃよぉ」
「ふっ、ふふふん、あっこぉ、ほら、おれの指、みてみ、べっちょりやろ」
二本のお指を抜き出して、べっちょりくっついたネバ液を、あっこちゃんに見せちゃいます。
分泌ネバ液、見せられちゃうあっこちゃん、恥ずかしい、めっちゃ、お顔がぽ~っと真赤です。
「あああん、だめ、あああん、恥ぃ、だめ、ああん、そんなのぉ」
お指にからまったネバネバを、ぷっくらおっぱいに塗りたくってくる良夫くん。
そのうえ、ネバネバを、乳首に塗りつけ、指に挟んで、揉みモミされちゃうあっこちゃん。
「ふうん、あっこの乳首、ぴんぴん、乳首、ふううん、いいねぇ」
「はぁああっ、ああ、ああ、だめ、ああ、ああ、おっぱい、ああっ」
ピリピリの感じより、じんじん、びりびりおからだ破れちゃう感じ。
足はひし形になったまま、おからだ揺すって、悶えちゃうあっこちゃん。
良夫くんの手指でおめこぜめ、まだまだ、あっこちゃんは、続けられちゃうの。

-15-

お指を挿入されて、ぐちゅぐちゅされ、ヌレヌレになってるあっこちゃん。
良夫くんのアトリエ、足首を括られて、ひし形になったあっこちゃんの足。
足首が胸のほうへ、引き上げらて、お股、ぜんぶ開きなんです。
良夫くんが手に持ってるのは、ピンクのローターです。
「好きなんやろ、これ、あっこのおめこに、埋めちゃお、ねっ」
ぶらぶら、繭を吊り下げて、あっこちゃんに見せちゃう良夫くん。
あっこちゃん、ピンクのローターを見せられて、お顔が、ひきつっちゃいます。
だって、びびびび、ローターの振動って、びんびんに響いてきちゃう。
メロメロになっちゃう。
めっちゃ、くっちゃ、びんびんになってしまうんです、あっこちゃん。
「はぁあん、それぇ、いれちゃうん、ああん、どないしょ、こわい」
良夫くんの好みは、あっこちゃんにローター仕込んで、泣かせること。
そんなあっこちゃんのすがたを、映像にして、モニターで見ることなんです。

良夫くん、絵描きさんなのに、動く動画、実録が好き、絶対好きなんです。
「ふふん、だからぁ、あっこぉ、撮っとこうね、あっこのすがた!」
あっこちゃんが開脚Mで置かれてるソファーの前にです。
録画カメラが、セットされちゃいます。
そうして、良夫くん、いよいよ、あっこちゃんへ、ローターの装着。
「ああっ、あああん、あああああっ、あああ~ん!」
ピンクのローターが、開けられてるおめこへ、入れ込まれたんです。
細い線が、あっこちゃんのなかから、出ていて、スイッチにつながっています。
小さな平べったスイッチは、良夫くんが操縦しちゃいます。
それから、あっこちゃんが押しださないように、封印。
ゴムで作った紐だけパンティを、装着されちゃうんです、あっこちゃん。
「ふんふん、ええかっこう、すっげえ、刺激的、いいよ、あっこぉ」
良夫くん、恥ずかしさいっぱいのあっこちゃんを見て、ゆうんです。
ひし形になった足のかたち、足首が持ち上げられて身動きとれないあっこちゃん。
ローターを挿入され、ゴム紐パンティ穿いた格好で、スイッチオンされちゃうんです。

-16-

びびびびっ、あっこちゃんのからだから、くぐもったローターのおとが洩れてきます。
足をひし形にされて、足首を持ち上げられてるあっこちゃん。
びびびびっ、ローターの振動を、おめこのなかでまともに受けて、おからだ動転です。
「ああああっ、ああああん、ああああっ、ああああっ」
びびびびっ、びびびびっ、振動に合わせるように、あっこちゃんの喜悦の声です。
「ふっふふっ、あっこぉ、おれ、すっごく感じるぜ、あっこの声でよぉ」
びびびびっ、ローターの振動で翻弄されてるあっこちゃんへ、良夫くんが声かけです。
あっこちゃんが悶え呻く様子を、じっくり観察して、絵にしたいと思う良夫くん。
すっぽんはだかにされてる、大学生のあっこちゃん。
足首を重ねて括られ、胸のほうへ引き上げられてるから、お股、丸見え。
悶えて呻くあっこちゃん、でも、おからだ、自由に動かすことができないんです。

美術研究部の先輩、良夫くんのアトリエです。
モデルになるつもりでやってきたあっこちゃんなのに、苛められちゃう。
でも、あっこちゃん、恥ぃんですけど、うれしい気持ちに満たされだしてるの。
あこがれの先輩、良夫くんに、おからだ、さわられて、恥ずかしいけど満足です。
「ああああっ、あああっ、ああっ、あ、あ、ああっ!」
びびびびっ、びびびびっ、ローターの振動が、強くなったり弱まったり。
そうして、びんびん感じて、感じて、感じると、振動が止まっちゃう。
「ふうううっ、ううん、はぁああっ、ああん」
ええ、ローター小休止、快感、いい気持ち感覚の真っ只中で、小休止。
「ふんふん、あっこぉ、感じてるんや、すっごいね」
良夫くんのお声が、うわづって、良夫くんも快感に、まみれてるみたい。
あっこちゃん、おめこの奥から、とろとろ、蜜が滴りだしてきているんです。

-17-

ローターで、めろめろになっているあっこちゃん。
良夫くんのアトリエで、ローターを埋め込んで、スイッチ入れられるあっこちゃん。
めっちゃ、いい気持ちが、じんじん、おからだのなかをかけめぐるじゃないですか。
そのときの、あっこちゃんの反応、表情、お声を、ビデオ撮り。
大きなテレビにあっこちゃんの悶えるすがたが、大写し、アップです。
「あああっ、だめ、だめ、あああん」
止まったローターを挿入したまま、良夫くんが、指をぶっすり、挿しこんできたんです。
テレビの画面は、あっこちゃんのお股がアップ、そのうえに胸からお顔が写っています。
「ふふふん、あっこぉ、ぬるぬる、ほら、みてみろよ、ほらっ」
お指をさしこんで、引き抜いてきた良夫くん、指にからまった体液を、観察。
あっこちゃんに、ぬるぬるを、見せてやろうとしている良夫くんなんです。

「あああん、そんなの、みせないでよぉ、ああん、そんなぁ」
「ああん、どうしたん、あっこ、これ、あっこのしるなんやで、ほら」
「だからぁ、ああん、そんなの、うち、恥ぃですぅ」
良夫くんの指にまつわりついた、あっこちゃんの分泌液、透明、とろとろ、光っています。
「ああああっ、だめ、ああ、ああっ、ひぃい、いいやぁああっ」
ぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶっ、ふたたび、ローターのスイッチが入れられたんです。
あっこちゃん、ぶぶぶぶの振動で、あぐあぐ、うわうわ、ぐうぐう、あっぷあっぷです。
じんじん、ぐじゅぐじゅ、びりびり、おからだの奥、芯、おめこの奥が、痺れます。
<ああん、どないしょ、どないしょ、うち、ああん、もう、もう、あかん>
あっこちゃん、ローターの振動に、必死になって耐えているんです。
ええ、苦痛というより快感です、とっても、とっても、いい気持ちになるんです。

-18-

アトリエのソファーに、後ろ手に括られ足をひし形にされているあっこちゃん。
お股の真ん中にローターを埋め込まれ、快感に攻められているところです。
ぶぶぶぶっ、かすかに聞こえるローターの、くぐもった振動音です。
「あああん、ああ、ああ、だめ、いっちゃうよ、ああ、イッちゃうぅ」
あっこちゃん、もう、めろめろ、お口のなかもからから、そのうえ逝ってしまいそう。
そこで、良夫くんわ、ローターのスイッチを切っちゃいます。
ローターのスイッチが切られちゃうと、あっこちゃんも、小休止。
イッテしまう寸前で、イクのを見送られ、それでも頂上寸前うろうろです。
「ふうん、おれも、感じちゃうぜ、ほらぁ」
良夫くん、半分萎えてたおちんぽ握り、皮をぎゅっと剥いちゃいます。
そいで、あっこちゃんの目の前へ、突きつけてきて、ほっぺ、ぺんぺん。
「なめろよ、あっこ、おれのん、おっきしてくれ、ほらぁ」
休止してるローターの、スイッチを握ったままで、良夫くん、あっこちゃんに咥えさせます。

あっこちゃん、目の前にもってこられたおちんぽ、お口の中に含みます。
「はぁ、あああん、ううううっ、ううっ」
ぶすっ、お口のなかへ挿しこまれた良夫くんのおちんぽ。
そんなに硬くはありません、そうかといって、ぶよぶよでもないです。
やわらかい、ソーセージって感じの、良夫くんのおちんぽ、なめなめ。
後ろ手縛りで、足がひし形になっているあっこちゃん。
あごを持ち上げられ、お顔をあげ、おちんぽ、挿しこまれて、なめなめです。
ひっしになって、むしゃぶりつくす、あっこちゃん。
だんだん、良夫くんのおちんぽ、むっくむっく、おっきなってきちゃいます。
「うううううっ、うう、うううっ!」
顔をしかめて、おちんぽ、ぎゅっと咥えこむあっこちゃん。
ローターのスイッチが、入れられてしまったんです、快感しちゃいます。

-19-

あああああっ、あっこちゃんのお声が、泣き叫びの感じ、でも、おちんぽ、握ったまま。
お口に含んで、ぶちゅぶちゅしてたのに、ローターのスイッチが入ったから、抜いちゃった。
でも、ああ、ローターがおからだ、秘所の奥底で振動するから、じんじん。
良夫くんのおちんぽ、握ったまま、ひいひいお声で、細かくしごいているんです。
「はぁ、ああ、ああん、ろーた、ああ、うごいてる、うごいてるぅ」
とろとろのお顔、いまにも崩れそうな表情、とろんとした目つきのあっこちゃん。
きっちり、良夫くんのおちんぽ握って、しごいて、みずから喘ぎ悶えるあっこちゃんです。
「うううっ、ああ、ああ、あああん」
「ほら、ほら、あっこ、もっと、もっと、呻いて感じろ、ほうらぁ!」
「あああっ、あかん、あかん、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
ローターのスイッチが、強にされてしまったあっこちゃん。
ぶぶぶぶっ、くぐもったローターの振動音が、洩れてきます。

足首をかさねて括られ、胸へ引き上げられてる裸のあっこちゃん。
足がひし形になって、お股は全開状態で、ローターを埋めて、ゴムのパンティ。
「ああああっ、だめ、だめ、あああああっ、だめ、だめぇ」
「ふふん、あっこぉ、いけいけ、あっこぉ」
「いっちゃう、いっちゃう、あああん、だめぇ!」
「いけいけ、見てやるよ、ほら、あっこ、いけいけ!」
もうアクメの頂上へ、一気に昇ってしまいそうなあっこちゃん。
握ってる良夫くんのおちんぽ、ふたたび、お口に咥えて、ぺろぺろしちゃいます。
最後の、最後の、アクメに昇る寸前の、ふぇらっちお。
じゅぱじゅぱ、ぐっちゅぐっちゅ、強烈に、力をこめて、あっこちゃん、しごいちゃう。
良夫くんわ、射精しないから、はやくあっこちゃんをイカセテしまいます。
このまま、このまま、このまま、ローターを、強いままにして、逝かせちゃう。

-20-

先輩良夫くんのアトリエで、後輩あっこちゃんわ、サカリの真っ最中です。
ローター埋め込まれて、びびびび振動、おからだ、びんびんに、感じすぎ。
良夫くんのおちんぽ、お口の中で、もぐもぐ、咥えたまま。
ローターで、アクメを迎えていくところです。
「うううっ、うう、うううっ、ううううっ!」
あっこちゃん、まだ大学生なのに、感じ方はおとな、熟女さんみたい。
お股のなかのびびびび、振動が、おからだの芯にあつまってきちゃう。
お口に咥えた勃起のおちんぽ、咥えたまま陰茎を無意識に、しごいちゃう。
「うううっ、ううううっ、うう、ううううっ!」
びびびびっ、ローターの振動が、強いまま、あっこちゃん、いよいよ、アクメへ。
「ふふっ、あっこぉ、もっと、もっと、ほら、もっとよろこべ、よぉ!」
腰をぐっと突き出して、あっこちゃんにフェラさせたまま、おっぱい、乳首、ぷちゅぷちゅ。

「ああああっ、ひぃいいいいっ、ひい、ひいいっ!」
お口から、おちんぽ、抜いてしまって、あっこちゃんん、悶えます。
じんじん、ぐちゅぐちゅ、お腹の中が、痺れてきてて、快感エクスタシー。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、いけ、いけ!」
「ああ、ああっ、いく、いく、あっ、あっ、あっ」
ぬるぬる、秘液が、あっこちゃんのお股から、流れ落ちてきています。
ぷくぷくにふくれあがった、お股の真ん中、ぴしゅっ、ぴしゅっ、お小水。
とろとろ、ぬるぬる、あっこちゃん、もう限界、オーガズムです。
「ああああっ、ああ、ああ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうう、ううう~っ!」
背もたれ椅子に座ったまま、悶えに悶えて、呻きます。
ぴしゅん、ぴしゅん、お小水、潮吹き、わかりませんけど、おしっこしちゃう。
そうして、おからだ、ぶうううっと、ふくらんで、絶頂、絶倫、アクメ、オーガズム。
最後のとこまでイッテしまう大学生のあっこちゃんなのでした。
(この章おわり)

小説集:愛のとき-3-

愛のとき
 第二章-1- 1~10 2009.11.9~2009.12.4
    1200sx1406090075
-1-

あっこちゃんが大学三年生で二十歳、良夫くんが三歳年上の先輩、でも四年生。
大学の部活、美術研究部で知り合ったんです。
良夫くんの住まいは、金閣寺の前の道をいった山に面しています。
そこに、良夫くんのアトリエがあるんです。
あっこちゃん、良夫くんにたのまれて、モデルをすることになりました。
浴衣を着たままで、藤の肘掛椅子に座って、その前に、良夫くんです。
大きなガラスの窓は、山に面して、緑がいっぱい。
「そう、そう、顔あげて、そのままじっとしてろ、あっこ」
あっこちゃんわ、指示されるままに、お顔をもちあげ、こころもち横向いていきます。
白地におおきな朝顔柄の浴衣を着たあっこちゃん。

肘掛椅子に横座りで、きっちり膝を合わせ閉じて横ポーズです。
「ねぇ、良夫くぅん、うち、じっとしてるん、つらくなってきたよ」
「なになに、そしたら、あっこぉ、うごいてもええんやぜ」
「うごくゆうても、座ったままなんやろ」
やっぱ、会話があるほうが、あっこちゃん、気が落ち着きます。
あっこちゃんわ、うずうずしてきてるんです。
いつまで、こんなかっこうで、座ってるんやろと、内心、思います。
良夫くんのズボンの下、見えてないけど、おちんぽ、想像しちゃいます。
「ねぇ、こっちきて、絵書くのあとにして、こっちきてほしい、良夫くぅん」
たまりかねて、あっこちゃん、良夫くんに抱いてほしいとばかりの言葉です。

-2-

良夫くんのアトリエで、浴衣を着て肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
数メートル離れている良夫くんが近づいてきて、あっこちゃんの目の前に立ちます。
アトリエは、16畳の広さのフローリングです。
金閣寺の山に面した大きな窓のガラスは透明、まばゆい緑が、萌えます。
「ふううん、あっこぉ、おれのんが、ほしいんやろ、そうやろ?!」
あっこちゃん、目の前に立った良夫くんに呟かれて、ぽぉ~っとお顔を赤らめます。
「ふううん、良夫くぅうん、うち、ほ、し、い、ほしい、よ」
肘掛椅子に座ったまま、見上げるしぐさで、お答するあっこちゃん。
良夫くんに手を導かれ、ジーンズのジッパーをおろしてしまうあっこちゃん。
右の手をジッパーのなかへ入れ、ブリフのうえから、ぷっくらおちんぽに手をあてます。
「ふううん、ムキムキしてあげる、はぁあん、ひいい、いいよ、ねぇ」
ちょこっとお声がうわづって、震えてしまってるあっこちゃん。
「うん、あっこぉ、好き好きしてくれよ、おれのちんぽぉ」
良夫くん、ブリフのうえからぎゅっと握られて、腰を突き出しちゃいます。

肘掛椅子に座ったままで、浴衣を着たあっこちゃん。
良夫くんのジッパーのあいだから、おちんぽ、にょっきり、ああん、出しちゃうの。
「ふううん、かわいいいっ、良夫くぅうん、お、ち、ん、ぽぉ」
ジーンズのジッパーのとこからにょっきり突き出たおちんぽを、根元から握るあっこちゃん。
良夫くんのおちんぽ、先っちょ、亀頭が剥けて、くびれに皮が巻きついています。
「はぁああん、なめたげるぅ、うち、うち、よしおのん、なめるぅ」
あっこちゃんわ、根元から握ったまま、お顔を近づけ、おちんぽの先っちょを、咥えます。
良夫くんわ、こころもち足をひらき、腰をつきだします。
あっこちゃん、握ったおちんぽ、先っちょから半分ほど、お口に含んで濡らしてあげます。
それから、お口から抜き、先っちょに唇を当て、そのまま、亀頭だけ、咥えちゃいます。
亀頭を唇で絞って、そのまま、おちんぽ、お口のなかへ、じゅるっと咥えてあげるんです。
「ううっ、ああっ、あっこぉ、おおっ、いい、きもちいいっ」
「ふううっ、ふうううっ、ふうううっ」
ぶちゅぶちゅっ、じゅるじゅるっ、握った勃起おちんぽ、なめなめのあっこちゃんです。

-3-

ほら、良夫くんのおちんぽって、ほかの男の子とおなじなんやろか。
あっこちゃん、お口に咥えて、じゅぱじゅぱしてあげるけど、他の子のことわかりません。
良夫くんのん、握ると親指と中指の先がくっつく太さです。
長さわ、20cmもないとはおもうけど、でも、喉の奥まで入れられへん。
先っちょ、やわらかいじゃないですか。
亀頭ってゆうんですよね、きとう、亀のあたまみたいな形。
あっこちゃんわ、握ってお口に咥えるとき、ドキドキしちゃいます。
<あああっ、おちんぽ、おとこのおちんぽや、おちんぽ>
こころのなかで、つぶやいて、お口に咥えます。
下唇でカリ首のところを撫ぜてあげ、舌の先っちょで、亀頭をなめなめです。
そうして、お口のなかへ入れ込み、ぐっと奥まで咥えて、唇で挟んだまま、抜きます。

良夫くんの明るいアトリエで、浴衣すがたでモデルになったあっこちゃん。
肘掛椅子に座ったまま、モデルは置いといて、良夫くんのおちんぽ、おねぶりなの。
「ううっ、そこ、そこ、先っちょ、ぎゅっと絞めて、そのまま、呑みこむんや」
ジッパーの間から突き出させた勃起おちんぽを、あっこちゃんにフェラさせてるんです。
浴衣すがたで、肘掛椅子に座って、ふぇらっちおしているあっこちゃん。
浴衣の襟から手を入れられて、おっぱいをまさぐられだしています。
「ふうううっ、ふうう、ふううっ」
じゅぱじゅぱ、ぶちゅぶちゅ、フェラしてあげて、おっぱい揉まれだしているんです。
良夫くんわ、フェラしてもらいながら、右の足で、あっこちゃんの膝を割ってきます。
浴衣の裾がひらいて、あっこちゃんの膝から太ももが、露出してしまいます。
ええ、ブラもパンティもつけていなかったから、前がはだけて、淫らなすがた、あっこちゃん。

-4-

浴衣すがたで肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
あっこちゃんの前に、足をひらけて、立っている良夫くん。
ジーンズのジッパーの間から、突き出ているおちんぽを、お口に含んでるぅ。
浴衣を肩から脱がされて、おっぱいが露出してしまうあっこちゃん。
太もももあらわになって、赤色の帯で浴衣がとどまっているだけ。
「ふふん、あっこぉ、おれのん、もっとなめてくれよ」
良夫くんわ、フェラをやめさせ、ジーンズを脱ぎ、ブリフも取って、下半身裸になります。
「はぁああん、おっきい、ああん、おっきい、おちんぽ!」
あっこちゃん、下半身裸の良夫くんの腰へ、お顔をぴったし、くっつけちゃいます。
おちんぽの根元半分を、右の手で軽く握り、陰茎なめあげ、先っちょまでぺろぺろ。
それから先っちょ、亀頭を唇にはさみ、そのままお顔を降ろして、お口に咥えます。

目の前に良夫くんの腰があり、ぶっとい勃起のおちんぽ、フェラします。
「ふううっ、ううううっ、ふううっ、ふううっ」
あっこちゃん、ふぇらしながら、おっぱいをなぶられちゃいます。
ぷっくらもりあがったおっぱい、良夫くんが手のひらに包みこみ、揺すってきます。
ゆすられるだけでは感じないけど、先っちょ、乳首をつままれると、ピリピリっ。
ぴりぴりと乳首からの刺激が、ああん、あっこちゃん、かだらのなか、走っちゃいます。
「ううううっ、ふうう、ふうう、ううううっ」
ぎゅっとおちんぽ咥えこみ、ぐじゅぐじゅ、じゅぱじゅぱ、お口の中で転がします。
膝から太ももへ、良夫くんの膝がはまりこんできて、太ももの根っこに膝が密着。
「はぁ、あああっ、はぁ、ううううっ、ううっ」
いったん口から離したおちんぽを、ふたたび咥えて、ぶちゅぶちゅしてあげます。

-5-

肘掛椅子に座っていたあっこちゃん、立たされて、後ろ向きにされます。
そうして、肘掛椅子の肘をかけるところに手をついて、足を開かされます。
うしろには、良夫くんが立っています。
良夫くん、あっこちゃんの浴衣のスソをめくりあげ、お尻丸出しにします。
そうして、帯のところで丸めて、ああん、お尻丸出し。
下半身裸の良夫くん、お尻から足首まで丸裸のあっこちゃん。
「ああん、だめ、だめ、だめよ、だめぇ」
あっこちゃん、うしろから、良夫くんのおちんぽ、あてがわれて、悶えのお声。
手を肘掛について、足をひろげ、お尻を突き出す格好のあっこちゃんです。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ああん、いい、いいっ」
ぶすぶすっ、良夫くんのおちんぽが、あっこちゃんへ挿入されたんです。

良夫くんわ、あっこちゃんのうしろから、腰を抱きあげる格好で、ぶすぶすします。
ぼっきしたぎんぎんおちんぽを、ぶすっ、ぶすぶすっ、あっこちゃんへ挿しこみます。
「ああっ、ああっ、あああん、ああっ、ひいいいいっ」
ぎゅっとお尻を持ち上げられるあっこちゃん。
「ほらほら、あっこぉ、ぶすぶすやぁ、ううっ、しまるぅ」
ぶすっ、ぶすっ、つっこんで、ひっこぬいて、挿して、抜いての、良夫くんです。
あっこちゃん、うしろから、挿入されて、お股の局部だけが疼きます。
じんじんと、快感が、局部から、おからだの全体へ、ひろがってきちゃいます。
おめこ、あっこちゃんのおめこ、深さは、良夫くんのおちんぽの長さです。
「うううん、あっこぉ、びしょびしょ、ぬれてるよ、おおっ、ええわぁ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良夫くん、とっても長持ち、ぶすぶすっ。

-6-

あっこちゃん、うしろから、ぶすぶすしてもらったつぎは、前からです。
肘掛椅子にすわりなおして、太ももを肘掛にまたがらせちゃいます。
良夫くんが、パイプの椅子をまえにおいて、座って、あっこちゃんへ挿入です。
お尻をまえへずらして、お股をひらけたあっこちゃん。
良夫くんわ、パイプ椅子に座ったまま、あっこちゃんへ挿入していきます。
ええ、あっこちゃんわ、もう、ぬれぬれ、良夫くんのおちんぽ、欲しいです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿され、陰茎が、あっこちゃんへ、のめり込みます。
「うううっ、ああ、ああっ!」
「ほおらぁ、あっ、あっ、あっこぉ、ぶすぶす、はいったよ」
悶え呻くあっこちゃんへ、良夫くん、ぶっすり、根元まで埋め込んで、うわづります。
ぶっちゅり、あっこちゃんのお股の真ん中に挿しこまれた、勃起のおちんぽです。

やっぱり、お正面から、向きあって、ぶすぶすしてもらうのんが、あっこちゃんわ、好きです。
うしろからやろ、ぜんたいが不安定で、お股だけが密着してる感じで、いやです。
でも、肘掛椅子に座って、お正面から、ぶすぶすっ、とっても、感じちゃいます。
それに、お唇をあわせ、おっぱいをなぶってもらえて、愛撫してもらえるから。
「ああん、よしおぉ、すき、すき、すきよ」
ぶすぶすしてもらいながら、あっこちゃんわ、良夫くんに、好き好きってゆっちゃいます。
良夫くんかって、あっこちゃんの表現で、とっても満たされるこころです。
「ふううん、ほうらぁ、あっこぉ、ぶっちゅり、はまってるよ、ほらぁ」
勃起したおちんぽを、あっこちゃんに密着、挿しこんでいる良夫くんです。
あっこちゃんの膝裏に手をあて、足をひろげて、もちあげて、ぶすぶすっ。
「うううっ、あああっ、よしおぉ、いい、いいよ、もっと、もっとぉ」
あっこちゃん、恥ずかしげもなく、いいえ、恥ずかしいけど、もっと欲しいからぁ。

-7-

肘掛椅子にすわって、太ももひろげて、持ち上げた格好のあっこちゃんです。
浴衣の前がはだけて、おっぱいもお股も丸出しになってるんです。
その前にわ、良夫くんが、パイプの丸椅子にすわって、挿入です。
ぶっちゅり、良夫くんの勃起おちんぽ、あっこちゃんに埋め込まれているの。
「ほら、あっこぉ、みてみろ、入ってる、ほら、みてみろ」
足を開き、ぐっと腰を突き出した良夫くんが、挿入されてるお股を見ろとゆうんです。
「はぁ、ああん、うち、ああ、みちゃう、見ちゃう、ああ、はいってるぅ」
良夫くんの勃起物が、ほとんど根元まで、挿入されてるところを、あっこちゃん、見ちゃいます。
斜め上に向いたお股の真ん中を、見てしまって、あっこちゃん、ずきんずきん。
「ほら、あっこぉ、ほうら、どうや、ほうらぁ」
「あああん、はぁああっ、ああん、いい、いい、ああん」
喘ぐお声のあっこちゃん。

あっこちゃんが見てるところで、良夫くん、抜いて、挿しこんじゃうんです。
あっこちゃんのお股の真ん中へ、良夫くんの勃起おちんぽが、きっちりおさまってるぅ。
「ふううっ、もっと、ああん、もっと、ぐりぐりぃ、してぇ」
肘掛椅子、太ももをもちあげ、開いて、膝がおもいっきり開脚。
「はぁああっ、はぁああっ」
奥まで挿しこんだ良夫くんの腰が、左右に振れて、おめこのなか、亀頭でこすられます。
あっこちゃん、襞をこすられる感触、快感で、おからだ、よじってしまいます。
「はぁあああ、ああ、ああっ、もっと、もっと、してぇ、もっといっぱい、してぇ」
「うんうん、あっこ、いっぱい、してやるよ、ほうらぁ、どうやぁ」
「ひいいっ、ああ、ああっ、いい、いい、もっと、おく、奥ぅ」
ぶすっ、挿しこまれたおちんぽで、掻きまわされちゃうあっこちゃん。
もう、ひいひい、とっても幸福な時間がやってきているんです。

-8-

ああああああっ、ぶすっと挿しこまれたまま、ぐりっとまわされて、あっこちゃんのお声。
「ああああああっ、もっとぉ、ああああああっ、もっとぉ!」
肘掛椅子に浴衣をはだけさせたあっこちゃんへ、良夫くんのおちんぽ攻めです。
良夫くんの明るいアトリエで、あっこちゃん、モデルをしている最中にセックス。
バックからしてもらって、いまは前からのおちんぽ挿入です。
あっこちゃん、お股とおんなじ、お口が、ねちゃねちゃ、ねばねば。
ああん、良夫くんのおちんぽ、咥えたい、あっこちゃんは思います。
でも、おちんぽ、いま、お股の真ん中へ挿入してもらってる最中。
「ふうん、あっこぉ、おれのん、舐めたいんやろ!」
「はぁあああああん、よしおぉ、舐めたいけどぉ、ああん」
ぶっすり、良夫くんのおちんぽを、お股に挿入してもらってるあっこちゃん。

良夫くん、ぶっすりはまったおちんぽを、じゅるっと抜いてしまいます。
「ほら、あっこ、なめろ、ほら、なめろ」
良夫くんが立ちあがり、腰をぎゅっと突きだして、おちんぽ、あっこちゃんにフェラさせる。
ぬるぬりに、ぬめっている良夫くんのおちんぽを、あっこちゃん、お口に咥えます。
「ううううっ、うう、うう、うううっ!」
一気にお口のなかへ挿しこんでしまったあっこちゃん。
ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、舐めまわして、呑みこみます。
「ふふん、あっこぉ、ほら、ほら、ちんぽ舐めろ、ほらぁ」
良夫くん、仁王立ち、腰をぐっと突き出して、あっこちゃんにフェラっちお。
ええ、一分と経たないうちに、ふたたび、あっこちゃんのお股へ、おちんぽを戻します。
じゅるじゅる、じゅぱじゅぱ、ひっしでなめなめ、あっこちゃんのおちんぽ舐めです。

-9-

はぁあああっ、あっこちゃん、ふたたび、おちんぽ挿入されて、悶えのお声。
良夫くんのアトリエで、浴衣を着たまま、肘掛椅子に開脚Mのあっこちゃん。
そこへ、丸いパイプ椅子に座った良夫くん、ぶすぶすっ、勃起してるおちんぽ、挿入。
腰上の帯で留められた浴衣わ、前がはだけて、おからだ、全裸に近いんです。
「ふうん、ほうらぁ、あっこぉ、おれ、あっこのこと、好き、好きやぜ!」
 ぶすぶすっ、挿しこんだおちんぽを、腰からゆすって、おめこのなかをこすっちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁあああん、ひぃいいっ」
あっこちゃん、お顔を上向かせ、からだをゆすって、応えます。
びんびん、じゅるじゅる、おからだのなかを、快感が走ります。
肘掛椅子に開脚M姿のあっこちゃん。
おからだ、よじって、のばして、ちぢませて、快感を受け入れているんです。

アトリエの大きな窓の外は、明るい光と緑の木の葉が揺れています。
肘掛椅子に座ったあっこちゃん、浴衣の帯は、腰上に巻いたまま、浴衣は脱いだ状態。
正面から、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、そうしておっぱい、モミモミされてるあっこちゃん。
「ほうら、ほうら、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
「ああああっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいですぅ!」
ぶすぶす、おちんぽ挿入されながら、感じを聞かれるあっこちゃん。
あっこちゃん、快感に酔いながら、いい、いい、いいよと応えます。
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ。
静かなアトリエに、あっこちゃんのおめこの音が、みだらに響きます。
「ほら、ほら、じゅるじゅる、あっこの、ほら、とろとろや!」
「はぁ、ああん、ああ、ああ、ああん、いくいく、いっちゃうよぉ!」
おちんぽ、ぶすぶす、いよいよ限界になってきた大学生のあっこちゃんです。

-10-

美術研究部の先輩良夫くんのアトリエで、モデルをしてる最中に、せっくすになったんです。
肘掛椅子に、浴衣のまえをはだけさせて座っているあっこちゃん。
あっこちゃんは、肘掛に太もも、またがらせ、ぶすぶすされている最中。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひい、ひい、ひいですぅ、うううっ!」
正面から、ぶすぶす、良夫くんの勃起おちんぽで、ぶすぶす、ぐりぐり。
「ああっ、ああっ、ひぃいよぉ、ひぃいよぉ、はぁ、あああん!」
とろとろ、あっこちゃんのおめこから、みだらなお汁がとろとろ、流れ出てきます。
「ううっ、ああっ、ほらっ、あっこぉ、ずるずるや、ほら、ぬれて、ぶすぶす」
良夫くんも、びんびんになって、もう射精まで、もうすぐ。
おっぱいを握られ、お口をつけられ、乳首を咬まれて、ヒイヒイのあっこちゃん。
ええ、お股の真ん中、おめこには、良夫くんの勃起おちんぽ挿入のままです。

窓から、明るい光がはいってくるアトリエ。
肘掛椅子に足を開ききって、のぞけって、快感に悶える大学生のあっこちゃん。
もう、アクメの真ん中、いよいよ、オーガズムを迎えにいくところです。
ぶすっと挿しこまれたおちんぽが、あっこちゃんのおめこのなかで、うごめきます。
じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、一秒間に一回のスピードが、早まります。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回の速さになって、あっこちゃん、ヒイイイイのお声。
「ほら、ほら、ほらぁ!」
「ひいいっ、ひいいっ、ひいいっ、いくいく、いくうう!」
ぴんぴん、ぴくんぴくん、あっこちゃんのおからだ、痙攣していきます。
「ううううっ、ああ、でるでるう、うううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良夫くんの射精で、あっこちゃんも、いっきにアクメへ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
快感を迎え入れ、頂上にたってしまって、悶え終わったあっこちゃんでした。

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小説集:愛のとき-2-

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愛のとき
 第一章-2- 14~20 2009.10.20~2009.11.3
    1200sx1406090060
-14-

<バイブレーターでお悶えしちゃいます>

アクメを迎えてしまって、ぐったり快感の余韻に甘えるあっこちゃん。
気がつくと裸のまま、ベッドのうえでうつらうつら、少し眠っていたような気がします。
「ふううん、あっこぉ、感じてたやん、よかったんやろ!」
ベッドの横の椅子に座ってる良夫くんが、目を覚ましたあっこちゃんへ、声をかけてきます。
「ふうん、感じちゃった、よかったよ、よかったよ・・・・」
事実、あっこちゃん、最後には騎乗位で、クライマックス、べっちょり濡らしてしまったんです。
ぷっくら、ふくらんだおっぱい、快感の余波で、まだぷっくら硬味が残っています。
「ふうん、続けてできるんやろ、あっこのからだ、そうやろ!」
ええっ、連続で、やっちゃうんですか、あっこちゃん、大丈夫かなぁ。
「ふううん、ちょっと、きゅうけい、それからだよ、良夫ぉ、わかるぅ」
やっぱ、オーガズムを迎えてしまったあとは、少し、休ななければ、力がでないです。
といいながら、あっこちゃん、ベッドのうえに座らされて、開脚Mの格好を、とらされちゃいます。

「ふうん、おれのゆうとおりに、するんやで、わかったやろ、あっこぉ」
良夫くん、あっこちゃんを言葉どおりにさせちゃうんです、えっちなことですけど。
「はぁ、できるかなぁ、ゆうとおりに、なんて、できるかなぁ」
思い悩む素振りのあっこちゃん、でも、興味深々ではあるんです。
「できるできる、ほら、そのまま、お尻あげて、膝ひろげろぉ」
あっこちゃん、ちょっとためらいますけど、手を後ろについて、足は開けたまま、お尻を持ち上げます。
「ああん、こんなのに、みえみえにしちゃうのよね、ちょっと恥ぃけどぉ」
あっこちゃん、良夫くんに、見てほしい欲望を潜ませているから、見せちゃいます。
「うううん、あっこのまたぐらやぁ、まじまじ、みちゃうよ、もっと突き出せよ!」
あっこちゃん、だんだん、恥ずかしさが増してくるのが、わかります。
良夫くんに見せるって、とっても恥ずかしいことです。
その恥ずかしさが、見せだしちゃうと、わかってきたあっこちゃんなんです。

-15-

ベッドのうえ、すっぱん裸のまんまで、仰向け、四つん這いポーズをとらされる、あっこちゃん。
「ほうら、もっと股ひらいて、見せろよ、ほらあ!」
良夫くんわ、あっこちゃんをなぶらずに、いまのところは、見ているだけです。
「はぁ、ああん、こんなの、ああん、こんなのでいいん?」
足首と手首をひらいて、ベッドにつけたまま、からだを持ち上げ、浮かせるんです。
「おおっ、そのまま、すとっぷ、じっとしてろ!」
ああん、あっこちゃん、お股、ひらけたまま、良夫くんが観察されちゃいます。
「ああん、しんどいよぉ、こんなかっこう、しんどいよぉ」
べったん、ベッドに背中をつけて、落ち込んでしまうあっこちゃん。
「ふうん、ほんなら、うつむき、よつんばい、足ひらけや!」
あっこちゃん、良夫くんの命令にそむかずに、べっどのえうに四つん這い。
「ふんふん、もっと、足をひらいて、尻、あげろ!」
「あああん、こんなの、こんでええん!」
お尻のほうを良夫くんにむけたまま、膝を開き、お尻をもちあげるあっこちゃん。

「ふうん、ふうん、あっこのおめこや、こら、うごいたらあかん、うごくな!」
うしろから、お股の真ん中に手をあてられ、陰唇をひろげられちゃうあっこちゃん。
「あああん、さわったらぁ、あああん、あかん、うち、あかんってばぁ!」
「うごくなよ、ほらぁ、あし、ひらいて、しり、あげて、ほらぁ!」
良夫くんが、いつの間にかバイブレーターを持ち出して、あっこちゃんへ埋めるんです。
ピンク色したバイブレーターです。
バイブレーターの根元には、紐が巻きつけられていて、紐パンティになります。
「ふんふん、ぬれてる、あっこ、濡れてるよ、たっぷり、濡れてるぅ」
陰唇を指で開けて、内部を観察している良夫くんが、あっこちゃんにいいます。
あっこちゃん、そんなこと、ゆわれても、恥ずかしいだけ、恥に満たされてしまいます。
「あああっ、なに、なに、なにするん、ああっ、あああん」
ぶすぶすっ、四つん這い、太ももひらけて、お尻を持ち上げているあっこちゃん。
ぶすぶすっ、ピンクの紐パンティつきバイブレーターが、挿入されてきたんです。

-16-

バイブレーターが、挿入されてしまう、あっこちゃんです。
あっこちゃん、ベッドのシーツに背中をおろし、大の字です。
「ふんふん、ほうらぁ、あっこ、入れちゃうよ、ほうらぁ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
良夫くんが、手に持ったバイブレーターを、埋め込んできます。
先っちょ少し挿入、じゅるっと抜いて、半分挿入、じゅるっと抜いて、そいで全部挿入です。
「あああっ、よしおぉ、ああん、そんなのでまわしたらぁ、ああん、だめぇ」
良夫くんが、バイブをあっこちゃんの奥まで挿入して、じゅるっとまわしたんです。
あっこちゃん、先のまんまる亀頭とカリ首で、襞をこすられ、感じちゃうんです。
「ふんふん、あっこの感度しらべや、かんじるんやろ?」
「ああん、かんじちゃうけどぉ、きついのしたらぁ、あかんやろぉ」
そういいながらも、バイブレーターが挿入、根元の紐が、パンティになります。
紐パンティを穿かされて、バイブレーターが挿しいれられている恰好の、あっこちゃん。
「ふふん、あっこぉ、ええやろ、これで、抜けへんやろ、ええ考えやろ」
良夫くんわ、あっこちゃんに紐パンティ・バイブを装着させちゃって、満足げです。

「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、あああっ!」
びびびびっ、くねくねくねくねっ、バイブレーターのスイッチが入れられたんです。
でも、数秒で感じてしまったあっこちゃんなので、良夫くん、スイッチを切ります。
あっこちゃん、大の字の寝そべりから、手をおっぱいに当て、膝を立てちゃう。
膝はひろげたまま、太もももひろげていて、その根もとにバイブレーターが埋まってる。
ストップしているバイブですけど、あっこちゃん、ひいひい、はあはあ、になってきます。
「ううううっ、ああ、ああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ふたたび、スイッチが入れられちゃいます、でもつよさは弱です。
びびびびっ、びびびびっ、弱でも、あっこちゃん、感じすぎ、感じちゃいます。
「ふんふん、あっこぉ、感じるんや、めっちゃ感じてるんや」
良夫くん、バイブレーターの操作スイッチを握ったまま、つぶやきます。
良夫くんわ、すぐさきに、射精してしまったから、おちんぽ、休憩させてるん。
でも、ぶっくりおっきくなってるんですよ、あっこちゃんのお股にわ、入ってないけど。

-17-

あっこちゃん、ベッドに仰向いたまま、悶えて呻いてしまいます。
だって、お股の真ん中に、バイブレーターが挿入されているんですもの。
そのうえ、バイブレーターの根元に紐が巻いてあって、紐が腰をまわして留められているん。
バイブレーターが挿入されたままで、紐のパンティを穿いたスタイルです。
びびびびっ、振動音とともに、バイブレーターがくねくねと、動いているんです。
あっこちゃん、ぐちゅぐちゅになってきて、ふんばって、排出しようとするけどぉ。
紐で結わえられているバイブレーターは、抜けません。
「ああああっ、あああああっ、ああああっ!」
良夫くんが、バイブのスイッチを、強にしたり、弱にしたり、そうしてストップ。
ひいひい、はあはあ、あっこちゃん、バイブレーターの振動にあわせるように、お声を発しちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ、きつい、きついぃ、あああっ!」
ぴっくん、ぴっくん、あっこちゃん、太ももからおっぱいまで、からだの部分を痙攣させます。

「ふふん、あっこぉ、おれの、ちんぽ、咥えろ」
バイブレーターのスイッチを握ったままの良夫くん、あっこちゃんのお口へ、おちんぽです。
あっこちゃんは、もう、バイブレーターで刺激され、ひいひいの必死です。
横に座った良夫くんのおちんぽを、ぎゅっと握って、そのままお口の中です。
ぶちゅぶちゅっ、おちんぽ、半分以上を、お口に含んで、ぎゅっと吸いこみます。
そうして、おちんぽ根元を握ったあっこちゃん、ぎゅっ、ぎゅっ、としごいてあげます。
びびびびっ、くねくねくねくねっ。
「ううううっ、うううううっ、ぅう、ぅう、うぅうっ!」
お口に勃起おちんぽ、含んだまま、呻いているあっこちゃん。
じゅるじゅる、バイブレーターの振動で、からだの芯が、じゅくじゅくなんです。
「ほら、あっこぉ、もっと、もっと、おれのんなめろ!」
良夫くん、興奮のあまり、勃起おちんぽ、ますます勃起させます。
そうしてあっこちゃん、ううう、ううう、と呻きながら、勃起おちんぽ、なめなめ、じゅぱじゅぱです。

-18-

バイブレーターが、びびびびっ、くねくねっとうごいて、あっこちゃん、ううううっ、呻きです。
もう、からだの奥が、萌え萌え、燃えているのが、わかります。
じんじん、ぶくぶく、めろめろ、お口に咥えた良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと締めちゃう。
「ううううっ、うううっ、ぐうううううっ!」
おちんぽ握り、お口に頬張り、喜悦でお顔をゆがめちゃう、大学生のあっこちゃん。
「ふふふん、あっこぉ、ええきもちなんやろ、ええ声出してるぅ」
ベッドに仰向いてるあっこちゃんの横で、バイブの操縦しながら、おちんぽ咥えさせてる良夫くん。
お口におちんぽ、咥えさせたまま、あっこちゃんのおっぱいを揉みモミしている良夫くん。
「ううううっ、うううっ、ああっ、ああっ、だめだめ、とめてぇ」
お口に咥えたおちんぽを、抜いてしまって、バイブを止めてとゆうあっこちゃんです。
バイブの根元を括った紐が、紐パンティとなって、バイブが抜けないようにされてるの。
だから、あっこちゃん、バイブを挿しこまれたまま、悶えうち、呻きたおし、めろめろなの。

あっこちゃんがアクメを迎えそうになって、バイブレーターのスイッチが切られます。
静止したバイブレーターで、あっこちゃん、深呼吸、おなかが波打っています。
もう、限界にちかいところまで、昇ってしまって、あっこちゃん、とろとろ、意識あるのかないのか。
「ふううっ、はぁああっ、ひぃいいいっ」
バイブレーター挿しこまれたまま、太ももをひろげ、膝を立ててるあっこちゃん。
良夫くん、バイブレーターの根っこを握り、左右へ少しまわします。
「ふううん、とろとろ、あっこぉ、とろとろやで、おめこぉ」
「ああ、ああ、あああっ、だめ、だめ、ああん、感じちゃうぅ、ああ、だめぇ」
ぐりっ、ぐりっ、とろとろに濡れたなかで、バイブがまわされ、引っ掻かれちゃう快感。
あっこちゃん、蜜でとろとろになってるおめこの襞を、こすられて、掻かれて、ひいひい。
「ふんふん、こうかい、これがええんや、そうやろ、あっこぉ」
左右へまわしたバイブ、ぎゅっと半分ほど引っ張りだし、そのまま、ぶすぶす、押しこみます。
「ひいいいっ、ああ、だめ、ああ、だめだめ、いっちゃうぅ!」
ひいひい、あっこちゃん、快感が、おからだ全部を覆ってきてて、ぐちゃぐちゃです。

-19-

あっこちゃんのワンルーム、良夫くんにバイブ攻めをうけているところです。
きっちり、紐パンティを穿いたかっこうで、バイブレーターが紐に結わえられています。
だから、あっこちゃんのチツ圧で排出されかけても、バイブレーターが抜けないんです。
あっこちゃん、めろめろ、お顔が紅潮して、汗びっしょりです。
「ううううっ、ああっ、ああっ、いってしまうぅ、ああっ、ああっ、いってしまうぅ、うううっ!」
ベッドのうえ、良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと握ったままのあっこちゃん。
喜悦にゆがんだ表情で、ヒイヒイ、ハアハア、呻いて悶える二十歳のあっこちゃん。
「ふふふふん、あっこぉ、感じてるんや、感じてるんやろ、もっと感じろよ!」
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターのスイッチを強にしてしまう良夫くん。
「ああああっ、だめ、ああっ、いってしまう、ああっ、いってしまうぅうううっ!」
ヒイヒイ、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと握って、お口に咥えちゃいます。
「ううううっ、ううううっ、ううううっ!」
あっこちゃんのからだが、ぴ~んと張りつめてきて、爆発しそうになります。

良夫くんに、イク寸前で、バイブレーターを止められてしまう大学生のあっこちゃん。
もう、めろめろ、目の前まっしろ、あたまのなか朦朧、ただただ快感、いい気持ち。
「ふううん、とろとろ、流れてきてるよ、ううん、すっげえ、蜜やん!」
ストップしたバイブレーターを半分抜くと、とろとろと、あっこちゃんの蜜が、流れ出てきます。
あんまし、快感が続くから、あっこちゃん、ぐじゅぐじゅ、恥ぃお蜜が、汲みだされてきちゃう。
「はぁ、ああん、もう、イカセテほしい、ああん、もう、だめ、イカセテほしい・・・・」
紐パンティを穿かされて、ベッドに仰向き、太ももひろげて立て膝のままのあっこちゃん。
もう、汗びっしょり、快感にぬるぬる、めろめろ、肌感覚が、ぶよんぶよんな感じ、あっこちゃんです。
「ふうん、まだまだ、もっともっと、いい気持ちにさせてあげるよ、ふふん」
そうなんです、まだまだ、あっこちゃん、バイブレーターで、攻められちゃうんです。
「あああっ、だめよ、もう、もう、あかん、いってしまう、ああ、いってしまいたいよぉ」
いくときは、お小水をぴしゅっ、ぴしゅっと飛ばしてしまって、シーツを濡らしてしまいます。
そのうえずんずん昇って、ついに気を失うところまで、攻められちゃうんです、あっこちゃん。

-20-

バイブレーターで、びびびび、くねくね、くねくねってされてる、あっこちゃん。
根元に紐が巻きつけてあって、紐パンティ穿く格好で、抜けおちないバイブです。
「ああああっ、ああああっ、いくいく、ああああっ、いっちゃうぅううっ!」
ぴくんぴくん、太ももが痙攣してくる大学生のあっこちゃんです。
もう、あたまのなか、真っ白、意識もうろう、ぐちゅぐちゅに濡れてるお股。
「ふふん、あっこぉ、もっと、もっと、ほらぁ、もとよろこべ、ほらぁ!」
あっこちゃんにおちんぽ握らせている良夫くん、バイブのスイッチを強にしちゃいます。
ええ、良夫くんわ、さっき射精しちゃったから、いまはあっこちゃんだけ、アクメへ。
「ううううっ、ああ、ああっ、だめ、だめ、だめぇ、いっちゃう、いっちゃうぅ!」
悲痛な感じの快感お声で、あっこちゃん、悶え呻いて、ベッドのうえ、のたうちます。
とっても、いい気持ち、とろとろ、おからだとろけていきます。
ぴくんぴくん、おからだ痙攣してしまって、ヒイヒイ、二十歳のあっこちゃん。

「ううううわぁ、あああ~~っ!」
あっこちゃんのオーガズムが、ずんずん、昂じてきます。
良夫くんったら、バイブレーターの操縦で、あっこちゃんを逝かせちゃう。
「ああああ~~っ!」
イク寸前、イッテしまう寸前、あと一秒でイッテしまうんですけどぉ。
そこでストップ、二秒間、あっこちゃん、横ばい、ヒイヒイです。
そうして、スイッチオンで、あっこちゃん、最後の最後へ、昇ります。
ええ、おしっこ、ぴしゅんぴしゅん、ベッドに仰向いた裸を、反り返らせます。
足を思いっきり開け、お尻をぐぐぐっとせりあげ、せりだし、トロトロです。
「ひぃいいいいっ、いくいく、いくうううう~~~!」
最後の最後、、あっこちゃんのオーガズム、最後の最後に昇ります。
ピクンピクン、おからだ痙攣、おっぱいピンピン、膨らみ絶頂。
ついに、昇ってしまったあっこちゃん、そのまま気をうしなってしまったんです。
(この章、終わり)

小説集:愛のとき-1-

愛のとき
 第一章
 1~13 2009.10.2~2009.10.16
    1200sx1405050037
-1-

山野亜希子は大学二年生、二十歳になったばかりです。
この子のことを、通称であっこ、またはあっこちゃんって呼んでいます。
だから、ここでも、あっこ、あっこちゃんって呼び方で、書いていきます。
お小説にしていますけど、これは実話です。
あっこちゃんが体験した恋愛を、文章にしたものです。
はい、あっこちゃんが大学一年生のおわりごろのことです。
つまり、いまから半年ほど前ですけど、知りあったのが先輩の村田良夫くん。
美術部の先輩で、そのときは大学四年生でした。
いま、大学院の一年目、就職する気なんてなくて、アーティストになるんやといっています。
「だからぁ、アーティストが、いちばん向いてると思うねん」
良夫くんは、あっこちゃんをまえにおいて、そういいます。

あっこちゃんがいる学生マンションは、金閣寺の近くです。
ワンルームで、四畳半で、あとバストイレキッチンがあります。
「ううん、だからぁ、アーティストって、いっぱい体験しんとあかん、あっこは小説家やろ」
いちおう小説家をめざしているあっこちゃん。
良夫クンとの体験を告白小説として、書こうと思っているところです。
「うん、だからぁ、良夫ぉ、もっと体験させて、わたし、なんでも受け入れちゃうよ」
「うんうん、いいよ、たっぷり、かわいがってあげるよ、あっこのために」
「うん、そのかわり、わたしをモデルで、絵、描いてくれて、いいよ」
おからだを、交わらせる関係になっている、あっこちゃんと良夫クンです。
つまり、セックスフレンドですけど、恋愛、いっしょに暮らす結婚、までいくかどうか。
きょうは、良夫くんがあっこちゃんのワンルームへ、やってくる日です。

-2-

ぴぽんぴぽん、良夫くんがやってきたみたい、チャイムがなります。
あっこちゃん、そわそわ、予定の時間より5分遅れ、午後4時5分です。
「ううん、待ってたけど、ええねんよ、はいってよ」
女子専用のワンルームマンションだから、男子禁制なんやけど、許します。
良夫くん、角のローソンで、お弁当と飲み物、買ってきてくれています。
夜になったら、モスバーガーへいってもいいけど、いかへんかもしれません。
だって、良夫くんと、セックスしちゃうから、ええ、真夜中、明日の未明まで、するかも。
「ああん、ちょっとまってよ、れいぞうこ、いれてからやろぉ」
お弁当はともあれ、お飲物、カルピスソーダなんか、冷蔵庫に入れとかなくっちゃ。
なのに、大学院一年目の良夫くん、さっそくあっこちゃんを抱いちゃうんです。
「ええやん、おれ、がまんでけへんかったよ、あっこぉ」
ちいさな冷蔵庫ボックスのまえに立って、ペットボトルを入れようとしてるあっこちゃん。
うしろから、良夫くんに抱かれちゃいます。

あっこちゃんわ、じぶんのワンルームだから、普段着のままです。
綿シャツと綿のロングスカート、ふかふか、でも下着は、ブラとパンティつけています。
スパッツは穿いていません、ブルマも穿いていません。
「ああん、だめ、だめやってばぁ、いま、きたとこ、やろ」
「そやかって、おれ、がまんでけへん、三日ぶりなんやからぁ」
良夫くん、まるでチカンみたいに、あっこちゃんを抱き、胸に手をまわして、揉みモミしだします。
四畳半のワンルームには、白いシングルベッドがあります。
整理タンスがあって、パソコン&食卓の丸いテーブルとパイプの椅子があります。
うしろから抱かれたのを、向きあって、キッスされちゃうあっこちゃんです。
「ううううっ、むぅううっ、ううっ」
きっちり、唇をかさねられて、あっこちゃん、もう、無抵抗、なにもできません。
良夫くんわ、あっこちゃんにキッスしたまま、からだを抱きしめ、愛撫しだします。
もう始まったんです、この日のセックス一回目、良夫くんが射精しちゃうまで、終わりません。

-3-

良夫くんがあっこちゃんのワンルームへやってきてから、まだ五分しか経ってないのよ。
なのに、あっこちゃん、もう濃厚なディープキッスをされちゃってるの。
抱きあって、からだを締められ、舌を挿しいれられちゃうと、もう頭の中真っ白、あっこちゃん。
「うううっ、ふうううっ、ううううっ」
良夫くんの舌が、硬いような柔らかいような、おちんぽの先っちょとは違うけどぉ。
くねくねしちゃうと、とろとろになってきちゃいます。
なされるがままに、あっこちゃん、抱かれて舌を絡ませたまま、胸をまさぐられちゃいます。
それから、お尻を撫ぜられ、お股へ手が入ってきます。
「うううう、ふうううっ、うう、う、う、ううっ」
綿シャツのスソから手を入れられて、ブラのなかへも手入れられてしまうあっこちゃん。
スカートは穿いたまま、でもお尻をまさぐられちゃうと、変な気分になっちゃいます。

キッスして、抱きあったまま、あっこちゃんも、良夫くんのおちんぽ、握っちゃいます。
ジッパーおろして、ブリフのなかから、勃起しだしたおちんぽを、出しちゃます。
キッスしたまま、おっぱいを揉みモミされたまま、あっこちゃん、おちんぽをぎゅっと握ります。
<あああ、良夫のおちんぽ、ぶっといぃ、おっきいぃ>
目をつむって、キッスしたまま、こころのなかでつぶやいちゃうあっこちゃんです。
綿のロングスカートを脱がされちゃうあっこちゃん。
綿シャツと綿の白いパンティ姿になってしまうあっこちゃん。
良夫くんのデノムを脱がしてあげ、ブリフも取ってあげるあっこちゃん。
そうして、キッスのつぎは、良夫くんをふぇらっちお、しちゃうんです。
腰からした裸の良夫くん、ベッドの縁に、足をひろげて座ります。
その、まえに、あっこちゃんが、しゃがんで、ぺったん女すわりで、おちんぽ、握っちゃう。

-4-

良夫くんの腰から、にょっきり突きたったおちんぽを、あっこちゃん、根元から握っちゃいます。
ベッドの縁に、膝を開けてる座ってる、良夫くんの太ももの間に、おんな座りのあっこちゃん。
ぶっちゅり握った勃起のおちんぽへ、お口をくっつけていきます。
「ふうん、ねぶってあげる、うん、うち、ちんぽ、ねぶってあげるぅ」
ぶっちゅん、亀頭を唇にはさんで、そのまま、お顔を降ろしちゃうあっこちゃん。
ぶすぶすっ、つんつんのおちんぽ、先っちょ剥けて、カリ首も剥けて、あっこちゃんのお口の中です。
「ううっ、あっこ、おおおっ、じんじん感じるぜ、いいよっ!」
ぐいっと上体を立てて、膝を開いてる良夫くんが、うんうん唸る感じで、言っています。
あっこちゃん、お顔をあげたりさげたり、お口に含んだおちんぽを、抜いたり挿したりします。
おちんぽの根元を締める感じで握ってあげて、上下にしごいて、お口で、亀頭をぶっちゅぶちゅ。
良夫くんは、あっこちゃんにふぇらっちお、してもらいながら、おっぱいを触っちゃいます。

良夫くん、あっこちゃんのお顔の横から、手をおろして、おっぱいをまさぐっちゃいます。
ぶるんぶるん、あっこちゃんのおっぱいが、良夫くんの手の平で、揺すられて、揉み揉み。
「ふうううん、ふううっ、ふうう、ふううっ」
あっこちゃん、お顔をあげると、おちんぽが、じゅるじゅるっと抜けちゃいます。
ぜんぶ抜くんじゃなくて、カリ首んとこまで抜いちゃって、唇でぎゅっと締めちゃう。
亀頭を唇で締めたまま、胴体、陰茎のお皮を、ぎゅっと根元へ、押し下げちゃいます。
そうして、陰茎をしごいてあげると、良夫くんがよろこぶんですよ。
「いいぞ、いいぞ、あっこ、びんびんや、いいぞ、いいぞ、めっちゃいい」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽを、ほおばります。
おっぱいを揉みモミされながら、ふぇらっちおしていると、お股の真ん中がヌレてきちゃいます。
うずうず、あっこちゃん、おちんぽなめなめ、ぶちゅぶちゅしながら、がまんです。

-5-

良夫くんへふぇらしてあげて、交代であっこちゃんがくんにをしてもらいます。
良夫くんにかわって、あっこちゃんがベッドの縁に座ります。
そうしてあっこちゃん、おからだ立てて、膝から太ももを開いちゃいます。
「はぁああん、あああん、そこ、ああ、いい、いいよぉ」
良夫くんが、あっこちゃんのお股を、なめなめしています。
あっこちゃんの膝に手をおき、膝をひろげて、お顔をぴったし、お股につけています。
ぴったしお顔をお股に密着させてる良夫くん。
舌の先っちょで、あっこちゃんの陰唇を割っていきます。
「はぁああ、、良夫ぉ、いい、そこ、ああ、そこよぉ」
立てていた上半身を、前かがみにして、良夫くんの頭を抱いちゃうあっこちゃん。
ぺろぺろ、なめてもらって、ちろちろ、ぺちゃぺちゃ、感じちゃうあっこちゃんです。
良夫くんが、あっこちゃんのお股、陰毛の生え際に手をあて、毛をすくい上げます。

良夫くん、あっこちゃんが嫌がることを、したい気持ちになっちゃうみたい。
あっこちゃんが恥ずかしがるのに、陰唇の先っちょを露出させるためです。
陰唇の先っちょにわ、皮にくるまったお豆があります、クリトリス、陰核です。
良夫くん、あっこちゃんの秘密を、知りたくって、クリを剥いちゃうんです。
「ああっ、ああん、良夫ったらぁ、ああん、だめよ、恥ぃんやからぁ」
あっこちゃん、陰唇の先っちょ皮が剥かれて、クリトリスを露出させられちゃいます。
「ほらぁ、あし、閉じるなよぉ、あし、開けよぉ」
本能的に太ももを、閉じてしまうあっこちゃんへ、良夫くんが開けろとゆうんです。
「はぁああん、だめ、ああん、そんなの見たらぁ、恥ぃやろ、見たらぁ」
ベッドの縁に座ったあっこちゃんに、足をひろげさせて、クリを剥きだした良夫くん。
たじたじ、足をひらけて、まえかがみ、良夫くんのあたまを抱き寄せるあっこちゃん。
「ふううん、ちょっと透きとおってるんや、あっこのお豆」
「あああん、そんなの、ゆうたらぁ、恥ぃやろぉ」

-6-

「あああっ、ぴりぴりしちゃうぅ、しちゃうぅ」
舌の先っちょで、剥かれたクリトリスを、ぷちゅっと舐められたあっこちゃん。
ぴりぴり、細い電流が流れる感じで、ピリピリ、ひいひいです。
「ほうら、あっこぉ、足、閉じるなって、ひろげろよ」
きつい刺激のあまりに、ぎゅっと太ももを閉じてしまうあっこちゃんへ、良夫くんがいいます。
あっこちゃん、閉じていく太ももを、反対に、ぎゅっとひろげちゃいます。
「あああん、こんなんでいい、ああん、こんなの恥ぃ・・・・」
ぎゅっと160度近くに開けた、膝と太ももです。
あっこちゃんの太ももの奥、真ん中、黒毛が生えた下部に縦割れ秘唇がぱっくり。
「おおっ、あっこぉ、すっげぇ、丸見え、ばっちし、すっげぇ」
良夫くんが、おもいっきり驚いたように言って、あっこちゃんを恥ずかしがらせます。
「ほらぁ、ひろげたままやで、閉じたらあかんで、ええな、あっこぉ」
良夫くんが手にしたのは、携帯電話、そのカメラです。

「ほらぁ、あっこぉ、足、開いたままや、胸を、ほらぁ、張ってぇ」
ベッドから1mほど離れたところは壁際です。
良夫くんわ、携帯電話のカメラを、あっこちゃんに向け、シャッターを切ります。
「はぁああん、そんなの、撮ったらぁ、ああん、恥ぃやろ、あかんやろぉ」
あっこちゃんわ、言葉でいややいいながら、足を開けたまま、胸を張ります。
携帯電話のカメラが、あっこちゃんに近づきます。
ひろげた太ももの間、お股の真ん前で、シャッターが切られます。
「じっと、じっと、うごいたらあかん、あし、ひらいて、じっとしてろ」
携帯電話をかざしたまま、良夫くんが、あっこちゃんのお股の真ん中へ、指をさしこんできます。
「ああん、だめ、そんなん、ひらけたらぁ、ああん、あかんってばぁ」
良夫くん、あっこちゃんの恥ぃ唇を、指で横へ開けてきちゃうんです。
「ふうん、あっこぉ、ええかっこうや、ぬれてる、べっちょり、濡れてるぅ」
右の中指をいっぽん、陰唇をわって、その谷間へこすらせてゆく良夫くんです。

-7-

携帯で、お股をひらけた正面から、何枚かお写真撮られてしまうあっこちゃん。
カシャ、カシャ、シャッターの音がするたびに、あっこちゃん、悶えちゃいます。
というのも、良夫くんにお股の真ん中、お指を入れられて、開かれちゃってるからです。
「うううっ、あああん、ああっ、ああっ」
良夫くんの中指が、むにゅっとチツのなかに入れられて、ぐりぐりされちゃう。
「ううううっ、ああ、ああん、はぁあああん」
カシャ、携帯電話のカメラのシャッター音が、あっこちゃんのワンルームに響きます。
そうして、お写真が撮られて、あっこちゃん、良夫くんのクンニをうけます。
ぐぐっ、お顔を、あっこちゃんのお股へ、くっつけてきちゃう、良夫くんです。
「うううっ、ああっ、あああっ、良夫ぉ、いい、いい、いいよぉ」
ぶちゅ、ぺろぺろ、ぶちゅ、ぺろぺろっ。
良夫くんのお顔、唇、舌が、あっこちゃんのひらけたお股の真ん中に、くっついています。
「ふふん、ほらぁ、足、とじるなよ、ひらけろよぉ」
ベッドの縁に座って、膝を広げて、太もも開いているけど、恥ぃから閉じてしまうんです。

舌の先っちょが、陰唇をわって、なかへと挿しこまれちゃうあっこちゃん。
膝をひろげ、胸を張って、手を後ろに着き、お股をつきだす格好のあっこちゃん。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、ぺろぺろっ。
「あああん、ああ、ああっ、あああん」
太ももからお股のところを、ぎゅっと開かれちゃうと、陰唇が開いちゃいます。
そこへ、良夫くんが、唇をくっつけ、舌先を挿しいれてきて、ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる。
「ああ、ああ、あああっ」
ベッドの縁に座ったまま、快感で上半身をくねらせてしまう、あっこちゃん。
良夫くん、あっこちゃんのお股の真ん中、クンニしながら、おっぱい揉んじゃうの。
お口をお股に当てたまま、右手をあっこちゃんおっぱいにあて、揉み揉みしちゃいます。
あっこちゃんわ、お股とおっぱい、両方をいっしょにかわいがってもらいます。
「はぁあ、ああん、ああん、ほしい、ほしい、ああん、ほしい」
お股とおっぱい触られて、お口がさみしいあっこちゃんなんです。
「はぁああん、良夫のおちんぽ、ほしい、ほしい」
お股を開けて反り返り、うわごとみたいにつぶやく、あっこちゃんです。

-8-

良夫くん、あっこちゃんの要求に、こたえてあげようと思っているんです。
「うんうん、いれてやるよ、いれてやるからぁ、ねそべろよぉ」
良夫くんのクンニをうけているあっこちゃん、そのままベッドに仰向けです。
仰向いたあっこちゃんへ、良夫くんがのしかかります。
ふたりとも、お洋服、ぜんぶ脱いでしまって裸です。
ベッドに寝そべったあっこちゃんが、足をひろげます。
そのあいだへ、良夫くんが、入りこみます。
膝をひろげて立たせ、太ももを広げます。
そこへ良夫くんが入りこみ、腰があっこちゃんのお股に密着です。
性交、良夫くんのおちんぽが、あっこちゃんのチツへ、挿入されるんです。
「うううっ、ああ、ああっ、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、あっこちゃんのなかへ、良夫くんが挿入されます。

あっこちゃん、良夫くんのおちんぽを、ぶすぶすっと挿しこまれます。
挿しこまれるときって、めっちゃ興奮してしまうあっこちゃんなんです。
ずきんずきん、こころが高鳴って、入ってくる瞬間には、お声を洩らしちゃいます。
とっても、いい気持ちになっていきます。
「ほうらぁ、あっこぉ、はいったよ、おれの、ちんぽぉ、入ったよぉ」
「はぁ、あああん、良夫のぉ、ちんぽぉ、はいってるぅ、はいってるぅ・・・・」
うずうず、ずきずき、にゅるにゅる、あっこちゃん、足をひらけて、反り返ります。
良夫くんの勃起おちんぽが、ぶすぶす、あっこちゃんのなかへ、抜き挿ししていきます。
ぶっすり、挿しこまれて、少し静止させられて、それからじゅるっと抜かれちゃう。
「はぁああっ、ああっ、ああっ、ひぃいい、いいっ、いいっ」
とろとろ、あっこちゃんのよがり声とともにお蜜が、にじみ出てきて、溜っていきます。
良夫くんとあっこちゃんの愛の交換、愛しあう、セックス、性交です。

-9-

あっこちゃんのワンルーム、シングルベッドのうえ、良夫くんと性交しているところです。
ベッドにねそべり、太ももひろげ、膝を折り立てているあっこちゃん。
そこへ良夫くんがのしかかり、腰から突き出た勃起のおちんぽ、あっこちゃんに挿入です。
ぶすぶすっと挿しこまれ、じゅるっと抜かれちゃいます。
挿しこまれて、抜かれるときに、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽで、こすられちやう。
こすられちゃうとき、ほれ、亀頭と陰茎のくびれ、へこんでるとこで、こすられちゃいます。
そいで、ぐりぐり、じゅるじゅる、あっこちゃん、とっても感じちゃうんです。
「うううん、ああ、ああん、良夫ぉ、とっても、いい、いい、感じるよぉ」
ベッドに仰向き、良夫くんと絡んでる、上半身をくねらせちゃうあっこちゃん。
「ううん、おれかって、あっこぉ、ええきもちやぁ、あっこぉ、すきやでぇ」
ぶすぶすん、じゅるじゅるん、良夫くん、かえるさんみたいな恰好で、腰を突き出します。
膝を立ててひろげた太ももの根っこで、良夫くんの腰と密着しています。
勃起のおちんぽが、ぶっすり、あっこちゃんのおめこへ、挿入されてしまってるんです。

あっこちゃん、手を良夫くんの肩に置いています。
良夫くん、手をあっこちゃんのおっぱいに置いています。
あっこちゃんが良夫くんを支え、良夫くんがあっこちゃんのおっぱいなぶり。
ええ、勃起してるおちんぽわ、あっこちゃんのおめこに、突き挿されたままです。
「ほう、ほう、ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだまま、良夫くんわ、腰を左右に揺すってあげます。
おめこのなかで、亀頭がうごめき、カリ首で襞をこすられて、あっこちゃん、ヒイヒイです。
「ふううっ、ああ、ああっ、いい、いい、そこ、そこ、いいよぉ」
「うんうん、あっこぉ、ここ、じゅるじゅる、ええ、ええ感じやで、じゅるじゅるっ」
密着したまま、おめこにおちんぽ、きっちりはめられたまま、ヒイヒイしちゃうあっこちゃん。
ぶすぶすっ、ぐりぐりっ、数秒にいっかい、亀頭のとこまで抜かれて、挿しこまれるあっこちゃん。
奥まで挿しこまれ、腰をふられちゃうと、じゅるじゅる、ヒイヒイになっちゃうあっこちゃん。
とろとろの透明なお蜜が、流れ出てくるあっこちゃんのお股です。

-10-

あっこちゃんのワンルーム、あっこちゃんのシングルベッドです。
あっこちゃんも良夫くんも、全裸、はだかになって、抱きあっています。
あっこちゃんは仰向き、膝をひろげ、膝を立て、ぶっすり、おちんぽ、挿入されたままです。
「ううううっ、ああ、ああっ、もっと、もっとよぉ」
「うんうん、あっこぉ、もっともっと、してやるよ」
「はぁ、いい、いい、もっと、もっと、ぶすぶすしてぇ」
「うんうん、ぶすぶす、してやるよ、ほらほら、どうやぁ」
ぶすぶすっ、良夫くんの腰から突き出た勃起おちんぽが、あっこちゃんに挿しこまれます。
ぶっすり、根元まで挿しこまれると、あっこちゃん、チツの中、ぴったし埋まってしまいます。
密着のまま、ぶりぶり、ぐちょぐちょ、じゅるじゅる、掻きまわされちゃうあっこちゃん。
「はぁああん、ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいいっ!」
寝そべらせた上半身を、反り返らせちゃうあっこちゃんです。

立て膝で、拡げてる膝をいっそうに、拡げていくあっこちゃん。
そこへ、良夫くんの勃起おちんぽ、先っちょから根元まで、15cm以上もある、おちんぽです。
ぶすぶすっ、ぐりぐりっ、じゅるじゅるっ、おめこのなかでうごめかされちゃうんです。
「うううっ、ああ、ああっ、ひぃい、いいいっ!」
ぐっと唇をかみしめる感じで、快感を受けとめるあっこちゃん。
二十歳のからだ、女子学生のあっこちゃんの感じ方わ、最高です。
「おおっ、ああっ、あっこぉ、おれが、ねそべるからぁ」
良夫くんが仰向き寝そべり、あっこちゃんが腰にまたがっちゃう騎乗位スタイルです。
「はぁあ、ああん、うち、のったげる、乗って、してあげるよ」
ベッドから裸のからだを起こして、寝そべった良夫くんの腰へまたがっていくあっこちゃん。
腰にまたがり、お尻を浮かしたまま、良夫くんのおちんぽ、根元を握ってあげます。
にぎったおちんぽ、その先っちょ、亀頭を、お股の真ん中にあてがいます。
良夫くんがいんしんをひろげ、チツの入口へ亀頭をみちびき、ぶすぶすっ。
あっこちゃん、お尻を、良夫くんの腰へ降ろし、ぶすりと、おちんぽ、埋め込んじゃいます。

-11-

良夫くんの腰にまたがったあっこちゃん。
お股の真ん中に、ぶっすり、良夫くんのおちんぽが、刺さっています。
「うううん、はいったぁ、はいっちゃったよぉ、よしおぉ、はいっちゃったよ」
あっこちゃん、お悶え、お呻き、ぐっと快感、かみしめてヒイヒイします。
あっこちゃんのワンルーム、白いシングルベッドのうえ、良夫くんがねそべっています。
その良夫くんの腰へ、またがって、おからだ、立てたままのあっこちゃんです。
ぐじゅぐじゅ、ぶっすり、ぶっといなまおちんぽを、咥えこんじゃったから、あっこちゃん。
まるで夢の中、浮かんでふわふわ、雲の上、そんな感じで、ぶっすり咥えています。
「ほうら、あっこぉ、びっちり、はまってるぜ、ほら、尻、前後にゆすれよ!」
寝そべった良夫くんが、あっこちゃんのおっぱいへ、手をあてがっていて、動かせといいます。
じゅるじゅる、騎乗位、ぺったし足をひらいて、ベッドにつけて、そのまま、お尻を揺すります。
「あああん、はぁああん、はぁあ、あああん!」
おっぱいに手を置かれて、裸の上半身を支えられ、お尻から腰を、ぎゅっと前へうごかします。

良夫くんのお腰にまたがった、ぬめぬめ、とろとろのあっこちゃん。
お尻を前へスライドさせると、チツのなか、ぶっとい勃起おちんぽが、うごめきます。
チツのなか、亀頭がむっちり、じゅるじゅると、濡れた襞をこすっちゃいます。
「はぁああん、ああ、ああん、ひぃいい、いいっ!」
じゅるじゅるん、あっこちゃん、おからだの芯を突かれて、こすられて、じんじんです。
とっても、いい気持ちが、おからだの奥からにじみ出てきて、ずっきんずっきんです。
「ほら、ほら、あっこぉ、お尻あげろ、抜くなよ、抜いたらあかん」
15cm以上の勃起おちんぽ、チツのなかに埋まっていたのが、ぬるぬる、引き抜かれます。
あっこちゃん、お尻を浮かせて、太ももを開いたまま、腰を持ち上げます。
「ううううっ、わぁああっ、こすれちゃうぅ、ああん、いいよぉ」
抜くときにも、カリ首で襞をこすってしまうから、あっこちゃん、たじたじ、じゅるじゅるです。
「ほら、あっこぉ、いいぞ、いいぜ、全部抜いたら、あかんでぇ」
亀頭を残したまま、おちんぽ、チツの入口に留めておくんです、あっこちゃん。

-12-

良夫くんの腰にまたがったまま、中腰になってるあっこちゃん。
おちんぽ、亀頭だけ恥ぃ処に残して、陰茎を引き抜いたあっこちゃんです。
「ほうら、あっこぉ、ほうら、こすってやるぜ、ほらぁ」
良夫くん、じぶんでおちんぽの根っこを持って、ぐりぐりしちゃいます。
あっこちゃんのお股の真ん中、入口付近を、ぐちゅぐちゅ、ぐりぐり、亀頭でこすっちゃいます。
あっこちゃんわ、ジンジン、ヒイヒイ、入口をこすられ、お股をぎゅっと開いちゃいます。
「ほうら、あっこぉ、尻、おろせ、ぶちゅっと入れろ!」
「はぁあああん、ああっ、あああっ!」
亀頭だけ挿入してたのを、一気にお尻を降ろして、15cm全部を呑みこんじゃいます。
ぶりぶりっ、ぐちゅぐちゅっ、襞をこする快感を、あっこちゃん、感じます、めっちゃ感じます。
「おおっ、あっこぉ、ぶりぶりやぁ、ぎゅっと締めろ、おおっ、奥まで入ってるよ!」
寝そべったまま、あっこちゃんが腰をまたいで、ぶすぶすしてもらってる良夫くんのことばです。

「あああん、入ってるぅ、入ってるぅ、お、ち、ん、ぽぉ、はいってるぅ!」
「うん、うん、あっこぉ、このまま、ぐりぐりって、腰をふれよ!」
「うううん、こんなの、こんなのするん、ああ、ああっ、じゅるじゅるだよぉ!」
「そうや、あっこぉ、すっげえ、ぶりぶり、びんびんしちゃうぜ!」
「ああ、ああ、ああああっ、ひぃいいっ、ひぃいい~っ!」
良夫くんの腰にまたがって、お股の真ん中を密着させたままのあっこちゃん。
からだごと、お尻を前へ後へとうごかして、腰をゆすって、おちんぽでこすっちゃうんです。
お股の真ん中、その奥の方、そこにあっこちゃんの性感帯、子宮口があります。
そこまで、おちんぽが届いて、ぶちゅぶちゅこすっちゃうんです。
あっこちゃん、とろとろになっちゃう、チツのなかです。
「あああん、だめ、だめ、うち、いってしまう、いってしまうぅ!」
ぶいぶい、お尻を前へ、後ろへ、スライドさせるたびに、おちんぽでこすられちゃう快感です。

-13-

良夫くんの腰にまたがって、お尻を前へ、後ろへとスライドさせてるあっこちゃん。
「うううううっ、ううううううっ、わぁああっ」
前後にスライドさせるたびに、チツのなかをこすってしまう勃起おちんぽ。
あっこちゃん、じんじん、づんづん、ひいひい、すっごい快感に見舞われてきています。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ああ、ああん、ひぃいいっ!」
腰にまたがり、からだを立てたまま、ぐいぐい、お尻を前へ後ろへ、ぐいぐいです。
もうたまりません、あっこちゃん、づんづん、アクメになっていきます。
良夫くんわ、そんなあっこちゃんへ、腰にぐっと力をこめ、おっぱいを揉んであげます。
良夫くんも、づんづん、射精に近づいてきているところです。
「ああっ、つける、つける、あっこぉ、スキン、つけるぅ」
あっこちゃんのお股の真ん中から、勃起のおちんぽ、ぶしゅっと抜いてしまいます。
そうして、ベッド脇に用意してあったスキンの袋を手にして、破り、スキンを取り出します。
あっこちゃん、そのあいだ、間が抜ける感じで、挿入ストップ、腰をあげたままです。

スキンをつけおわった良夫くん、またがって、腰をあげたままのあっこちゃん。
ぶっすり、あっこちゃんのからだの奥へ、スキンアップした勃起おちんぽ挿入です。
「うううっ、ほら、あっこぉ、うごかせ、腰、振りっこやで、ほら、ほらぁ」
あっこちゃんがお股を密着させたまま揺すると、良夫くんも負けじと腰をふります。
ぐいぐい、ぐい、ぐい、良夫くんとあっこちゃんが密着、おちんぽとおめこ。
びちゃびちゃ、あっこちゃん、淫らなお汁をながしながら、腰を、お尻をゆすっています。
「ううううわぁああっ、ひぃいいいっ、あ、あ、ああっ、いくいく、いくぅうっ!」
お顔をゆがめ、ぎゅっとこらえる感じで、歯をかみしめ、感じちゃってるあっこちゃん。
良夫くんもさいごのふんばり、腰にぎゅっと力がこもって、太ももの筋肉、ピクピクです。
「ううううっ、ああ、おれ、でる、でる、あっこぉ、でるぅ!」
「ううううん、ああ、ああん、うち、いく、いく、いっちゃうぅ、ううううっ!」
あっこちゃんのワンルーム、シングルベッドのうえ、騎乗位スタイルで、アクメを迎えます。
「でる、でる、ううううっ、でた、でたぁ!」
良夫くんの射精がはじまり、あっこちゃん、ピクンピクンの痙攣を察知します。
そうして、あっこちゃん、腰をふりふり、オーガズムを迎えてしまったのでした。
(この章終り)

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 第二章-4- 29~32 2009.4.9~2009.4.15
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-29-

<せまいお風呂場で>

たけちゃんのマンションへやってきて、二回目のセックスをおえて、わたし、お風呂へはいります。だってねぇ、お股のまんなか、けっこう、べっとり、ぬれてて、きもちわるいから、お風呂で洗いながしちゃうんです。そいで、たけちゃんのマンションのお風呂って、畳半分ほどの広さしかなくて、ひとりはいるのんがやっとやゆうのに、わたしが入ってるときに、たけちゃんも入ってきて、ああん、わたしのおからだ、ああん、洗ってやるゆうて、えっちなこと、しちゃうんです。
「ほんなら、あっこ、背中、洗ってあげるから、ねっ」
だいたい、洗い場って、ひとり座ったら、二人なんて座れないんやからぁ。
「うん、背中だけよ、前、さわってきたら、あかんしね」
背中だけならOK。せっけんつけて、おっぱい触ってきたり、お股触ってきたりされたら、わたし、ヌルヌル、また、ええ気持になっちゃうじゃあないですか。三回目のセックスわ、おふろあがってから、わたしわ、そう思っているんですけど・・・・。

タオルに液体せっけんつけて、背中をこすってくれるたけちゃん。わたし、わかってるけど、たけちゃんの、おちんぽなんて、握ってあげない。お口に含んで、なんて、してあげません。
「ああん、だめやって、ゆてるのにぃ」
背中から、たけちゃんったら、脇の下へ手を入れてきて、胸を触りだしてくるんですもの、わたし、ほんとわ、うれしい気持ちなんですけど、困ったなぁって感じで言ってしまう。
「つるつる、おっぱい、あっこ、つるんつるんや」
「ああん、だめ、だめ、だめやってばぁ」
たけちゃん、おっぱいさわってきて、ああん、乳首をつまんじゃうんです。感じちゃうじゃないですか。

乳首って、とっても敏感なんですよ。せっけんのヌルヌル指で、乳首をつままれてしまうわたし。小さな洗い椅子にお尻を置いているわたしを、立ったままのたけちゃんが、わたしの首筋へ、おちんぽピンピン、当て擦ってきて、そいで、おっぱいを触ってきて、わたし、中腰にされて、ああん、湯船の縁へ座らされて、そいで、膝をひろげられて、それからわ、もうわたしのほうも、その気になってしまって、ああん、たけちゃんの腰をお湯で洗って、それから、フェラチオするはめになってしまう。
「だからぁ、あっこ、むっちりお尻を、ほら、洗ってあげるからぁ」
わたし、たけちゃんに立たされ、そうして背中からお尻を洗ってもらいます。
「たけちゃんのおちんぽ、けっこうおっきなってて、わたしの腰へ、あてこんできちゃって、わたし、たけちゃんのおちんぽやってわかってるのに、知らん顔してあげてるんです、せまいお風呂場なんですよ。

-30-

せっけんって、ぬるぬるしてて、泡たてられて、おからださわられると、とってもこそばいじゃないですか。じぶんでおからだ、洗うときって、ぜんぜんこそばくないのに、たけちゃんに洗ってもらうときって、けっこう、こそばい。
「ああん、だめよぉ、おっぱい、そんなに撫ぜんでもええやん」
わたし、、うしろから抱かれて、石鹸で泡たったおっぱいを揉み揉みされちゃうと、ああん、とってもこそばゆい。
「ふうん、あっこぉ、ぷりんぷりん、それにぃ、お尻かって、ぷりぷりや」
「だめ、そんなんゆうたら、あかん、うち、恥ずかしいやん」
たけちゃんのおちんぽが、わたしのお尻を撫ぜてるのがわかります。うん、やわらかい棒が、ぬるぬるで、うごめいてるって感じで、勃起してるのんがわかります。

「ほら、股、洗ってやるから、ほうらぁ」
せまいお風呂場のなかやのに、湯船の縁へ、わたし、手を着かされて、膝を立てたまま、つまりぃ、足を開いて、からだを前倒しの姿勢です。
「シャワーで、洗ってやるよ、あっこのここ」
たけちゃんったら、足をひろげさせておいて、うしろから、わたしのお股へ手を挿しいれてきて、陰毛まさぐり、インシンまさぐり、そうして、だめ、だめよ、お尻のあなちゃん、触ったらあかんってばぁ。
「ああん、だめ、だめよ、もっとやさしくしてよ、ねぇ、ああん」
きついシャワーを、お股にあてたら、けっこう痛いんです。ちくちく針で刺すみたいで、気持ちいいってゆうより、刺激がきついんです。

たけちゃんわ、右手でシャワーを持ち、左手で、わたしのお股をまっさぐって、ああん、陰唇を開いちゃうの。そいで、ああ、だめ、だめってばぁ。チツの入口をひらいてきて、お湯を、注ぎ込んできちゃうの。ビデみたいにして、わたしを、洗ってくれるんです。
「きれいになったら、おれ、なめちゃうぞ!」
狭いお風呂場で、わたし、湯船の縁へ手をついて、足をひらけて、お尻を突き出し、そこへたけちゃん、お顔を突っ込んできて、ああん、だめよぉ、せっかく洗ったばっかのお股の真ん中を、ぺろぺろってなめだすんだよ、たけちゃんったらぁ。
「ああん、うち、もうあかん、ああん、座りたい・・・・」
わたしわ、ベッドでしてほしいと、暗に言っているんです。お風呂で最後までなんて、だめだよぉ。

-31-

「ほうらぁ、あっこぉ、足をひらけ、って!」
せまいお風呂場やゆうのに、わたし、湯船の縁に手をついて、お尻をもちあげ、足を開くようにゆわれて、ああん、たけちゃん、うしろにしゃがんで、お顔を、わたしのお股へくっつけて、ぺろぺろ、してくるんです。
「ああん、べっど、いこ、べっどで、しょ、ああん、だめ、ねぇ」
「ふふん、もうちょっと、ここで、あっこ、ぺろぺろしてやるんや」
たけちゃんわ、わたしに窮屈なかっこうさせておいて、ああん、おっぱい、ぶるんぶるんゆすってきて、お股の真ん中、ぷちゅぷちゅ、音たてて吸ったりして、ああん、だめ、だめ、わたし、だめってばぁ。
わたしわ、背中にシャワーをながしてもらい、たけちゃんのお顔には当たらないようにして、おっぱいぶりぶり、おめこ、ぶちゅぶちゅ、ぺろぺろ、してもらってる。

ベッドへ連れてってくれるんか思ったら、そうでわなくて、わたし、湯船の縁に座らされ、そうしてたけちゃん、立ったまま、わたしへ腰のおちんぽ、ぐっと押しつけてきて、ああん、ふぇらっちお、わたしのお口で、しゃぶらされちゃうのよ。
「ううん、おっきい、おっきいねぇ」
わたし、立ったままのたけちゃんのおちんぽ、目の前で見ちゃう。すっごくおっきくて、びいいい~んと立ってて、いさましく思うのんです、わたし。おもわづ、おっきいって言ってしまって、たけちゃんのお顔を、見上げちゃう。
「うん、あっこ、ねもとから、うらから、ぺろぺろ、してくれよ」
「うん、たけちゃん、うち、すき、好きだよ、好きよ」
わたしわ、たけちゃんのおちんぽ、右指二本で根元を軽く握ってあげ、裏の根元から、ぺろぺろ、してあげます。

たけちゃんわ、わたしの頭へ手をおいて、からだを反らせて、腰をぎゅっと突きだし、わたしのお口のうごきの反対へ、腰をふってきちゃいます。
「いいぜ、あっこ、もっと、ずぱずぱ、先っちょも、だよ」
たけちゃんのおちんぽ、わたし、右手でにぎり、唇と舌で、ぺろぺろ、ぶりぶり。亀頭を唇に挟み、そのまま降ろしてあげると、たけちゃんのおちんぽ、亀頭がむっちゅりして、カリ首まで唇で含んで、揉み揉みしてあげて、はぁ、わたし、もう、おちんぽ、ねぶることばっかり、熱中しちゃいます。
「ううん、あっこ、もっと、おおっ、しごいてくれ」
たけちゃん、おちんぽ握ったわたしの手を持ち、前へ後ろへ、とゆうより、おちんぽの先っちょへ、根元へ、つまりぃ、しごきするように仕向けてきて、わたし、ぎゅっと手を根元へ降ろして、たけちゃんのおちんぽ、亀頭、カリ首、陰茎、びっちり剥きだして、ぺろぺろ、舌で舐めてあげているんです。それから、陰茎握った手を、ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅぎゅっ、きつく握って、しごいてあげると、たけちゃん、すっごく、よろこんじゃうんだよねぇ。

-32-

お風呂場で、たけちゃんったら、とっても興奮してるんです。わたし、おちんぽ、握ってあげてるじゃないですか。そいで、握った手を上下にスライドさせてるじゃないですか。
「ううる、あっこ、ええきもちや、もっと、はよお、こすってくれよぉ」
たけちゃんわ、わたしの手をもち、もっとはやくしごくように、仕向けてきちゃう。わたしわ、さっき、ええ気持になって、お風呂に入ってるとこなので、そんなにすぐに、いい気持ちになりたくない。でも、たけちゃんわ、続いていい気持ちになりたい。つまりぃ、わたしのぉ、しごきでぇ、射精したいと、ゆうんですぅ。
「うん、こすったげる、こう、こんなの、もっとはよするん」
わたし、たけちゃんのおちんぽ、いじめてあげる。いっぱい、いじめてあげて、いっぱい出してあげる。たけちゃん、いい気持ちなんでしょ、射精の瞬間って、そうなんでしょ。

わたしわ、お風呂場、湯船の縁に座ったままです。足を開いて立っている、たけちゃんのおちんぽを、咥えたまま、陰茎にぎった手でしごいてあげます。
「ううっ、いい、いいぞ、あっこ、もっと、もっと、亀頭をなめろ」
「ううっ、うううん、ふうふう、うううう」
わたしは、たけちゃんのおちんぽ、ピンピンになってるおちんぽ、亀頭をお口の中に含み、陰茎をコキコキしてあげてる。とっても、おっきい、硬い、ピンピン、ああん、たけちゃんのおちんぽ、とっても、好き、大好きよ。わたし、興味深々、たけちゃんのおちんぽが、ぴしゅんぴしゅん、射精する瞬間を見たいの。いつも、わたし、見たことないんやもん、ぴしゅんぴしゅん、するのわ、感じでわかるんよ、そやけど、見たことないんですぅ。
「うううう、ええ、ええ、もっとしてくれよぉ」
「ううん、こう、こんなんするん、こうなのねぇ」

「ああ、そうやそうや、そこ、ぎゅっと、にぎって、ごしごし、するんや」
陰茎の皮をむいておいて、ぎゅっと握って、腰の根元から、亀頭の先っちょまで、ぎゅっ、ぎゅっ、けっこう、亀頭ってとこ、こすってあげると、たけちゃん、よろこぶみたい。
「おおっ、いい、いい、もっと、きつく、ごしごしや」
ぴんぴんになった、たけちゃんのおちんぽ。たけちゃんわ、からだにぎゅっと力をこめて、筋肉が固まってきて、ああ、射精するみたい。
「ううううっ、あっこ、出る出る、口で咥えろっ」
だめ、お口にくわえてあげない、そのまま射精しなさい。わたし、たけちゃんの射精の瞬間、見ていてあげる。
「ううっ、でた、でた、でたぁ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴしゅん、一秒に一回くらいのスピードで、たけちゃんのおちんぽが、ぴくんぴくん動いて、先っちょから、精子がとびだしてくるのを、わたし、見てしまったんです、ふぅうううっ。
(終わり)


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