愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2014年11月

小説集:愛のとき-5-

愛のとき
 第三章 1~10 2010.1.14~2010.1.27
    1200sx1404280031
-1-

ちょっと遅めのお昼ごはんわ、モスのバーガーとチキン、それにジュースです。
あっこちゃんわ、良夫くんと会って、お昼をモスですませてから、モデルします。
ええ、良夫くんのアトリエで、絵のモデルです。
あっこちゃんわ、大学三年、良夫くんわ四年、この春の就職先決まってる。
そいで、最後の学生生活を、あっこちゃんとすごそうと思っているんです。
あっこちゃんにすれば、先に就職で、社会人になるけど、東京へ行っちゃう。
どないなるんやろ。
いまは、週に一回か二回、会って、SXしてるとこですけど、でけへん。
どないしょ。
あっこちゃんわ、良夫くんとの別れも、辛いけど、辛い、辛い気持ち。
「だからぁ、無理やとおもう、東京やろ、そんなん、うち、行かれへんやん」
「あっこのこと、好き、そやから、このまま、月一回でもええ、続けよ、しやないやろ」
あっこちゃんも、良夫くんも辛い気持ち、だから、もえちゃう、SXしちゃう。

良夫くんのアトリエが、大文字の山のそばにあるんです。
なんどもやってきて、あっこちゃん、もう手慣れた感じです。
それで、モデルするんですけど、半裸、ええ、絹の布、からだに巻いて。
「ほら、もうちょっと、むね、だしてくれよ」
「ええっ、こう、こんなくらい、どう、これでいい?」
裸でモデルするのも、辛いから、絹布いちまい。
おっぱいを、もっと見せろって、良夫くんの要望です。
それで、あっこちゃん、おっぱい、先っちょ出ないように、するんですけど。
「もっと、めくって、先っちょ、見せて、ほらぁ」
良夫くんが、肘掛椅子に座ってるあっこちゃんの前にきます。
それで、あっこちゃんが身につけている絹布を、降ろしちゃう。
「ああん、恥ぃ、恥ぃやん、よしおぉ」
絹布がおなかのとこまで降ろされて、胸が、ぷっくらおっぱいが、露出です。

-2-

あっこちゃんが座ってるのは、藤でできた肘掛椅子です。
はだかのモデルで、絹布を、からだに巻いているんです。
なのに、その絹布を腰のとこまで降ろしてしまって、上半身、裸体です。
女の子、あっこちゃん、やっぱ、胸、腕でおおって、おっぱい隠しちゃいます。
だってねぇ、男子の良夫くんが、目の前にいるんですもの、恥ずかしいですよ。
「ほらぁ、あっこぉ、足、ひらけよ、ほらぁ、ひらけろよぉ」
膝をぴったしくっつけて、右の腕をおっぱいにかぶせて、肘掛椅子に座ってるあっこちゃん。
絹布が腰から太ももにかけて、かかっているんですけど、恥ぃです。
「ふうん、ゆうこときかへんと、おしおき、くくっちゃうぞ」
良夫くんわ、Sっ気があるから、Mっ気のあっこちゃんを、脅しちゃうです。
「いや、そんなの、いや、足なんか、ひらかへんからぁ」
あっこちゃん、そんなかんたんに、良夫くんのゆうことに、従いません。

「ほうら、あっこ、ゆうこと、きかへんのんやなっ!」
「そやかってぇ、そんなんゆうてもぉ、うち、恥ぃやろ、足、ひらけるなんてぇ」
「わかった、うごくな、そのまま、うごいたら、あかんよ!」
良夫くん、あっこちゃんに、動くなと命令して、絹布を取りあげちゃいます。
肘掛椅子に座ってるあっこちゃんわ、すっぽん裸ん坊です。
胸のおっぱいと、お股の陰毛に手をかぶせて、身をちぢめてしまいます。
「ほうら、おしおき、しちゃうぞ、あっこ、いいね、おしおきだぞ!」
良夫くん、絹布を紐状にして、あっこちゃんの首後ろにあてちゃいます。
そうして、一本を首後ろから肩へ落とし、ひざの内側から外側へまわします。
もう一本を、脇腹から膝の内側を通して外側へまわしちゃいます。
それで、肩からの絹紐は脇腹へ、脇腹からの絹紐は肩へとまわされます。
あっこちゃん、絹布を紐にして、膝をいっしょにタスキ掛け。
肘掛椅子に開脚で、Mの字の恰好にされちゃったんです。

-3-

Mの字すがたで、肘掛椅子に座ったあっこちゃん、その前には、良夫くんが立っています。
先輩の良夫くんに、全裸にされちゃった、大学三年生のあっこちゃんです。
肘掛椅子に太ももひろげ、膝が胸の横にまで引き上げられてる、Mの字すがた。
「さあ、あっこ、なにしてほしいんや、ゆってみろ、どうしてほしいんや」
ああん、そんなこと、恥ずかしがるあっこちゃんに聞いたって、答えるわけないでしょ。
でも、良夫くん、素っ裸にして開脚Mのあっこちゃんを、見下ろす格好です。
「たっぷり、かわいがってほしいんかい、おれのちんぽで」
あっこちゃん、うずうず、もじもじ、といっても開脚Mにされていて、身動きできないんです。
「そんなら、おれのん、咥えるかい、あっこぉ」
良夫くん、ずぼんのベルトを外し、ブリフとともに足もとへ、降ろしちゃいます。
あっこちゃん、目の前、良夫くんのんが、目の前に、にょっきと現われて、びっくりです。
ちょっと垂れてるけど、勃起しちゃってる、良夫くんのおちんぽです。
「あわぁ、あわぁ、あわぁああっ、そんなん、見せたらぁ、恥ぃですぅ」
お顔を赤らめ、目を伏せそうになるあっこちゃん、言葉が、うわづっています。

肘掛椅子に開脚Mのあっこちゃん、手は、自由に使えるから、良夫くんのんを握ります。
膝と膝の間に、良夫くんが立って、腰を突き出すと、ちょうどあっこちゃんのお顔の前。
「ほら、あっこ、おれのん、くわえろ、ほら、咥えろ」
「はぁ、ああん、よしおぉ、おちん、ちんちん、おっきいのん、くわえるん」
ぶっとく突っ立ったおちんぽを、あっこちゃん、目の前に突き出されて、はぁあ、です。
「そうや、咥えて、じゅるじゅる、舐めるんや、歯たてたら、あかんぞ」
「はぁ、あっあん、よしおのおちんぽ、うち、咥えちゃうよ」
開脚Mでお股が丸出しのまま、お口に、勃起してるおちんぽを、咥えてしまいます。
「ううっ、ぐぅう、ううっ、うううっ」
陰茎の根元を右の指で巻いて、先っちょを、お口のなに頬張ります。
良夫くんは、まだ、あっこちゃんに、なんにもしてあげません。
両手をあっこちゃんの頭の後ろへまわして、お口に、おちんぽ、咥えさせてるだけ。
足をひらいてお尻から、腰を突き出し、あっこちゃんのお顔にすれすれ、接近です。

-4-

肘掛椅子に開脚Mにされて座ってる、あっこちゃんのお口におちんぽです。
手が使えるあっこちゃん、良夫くんの勃起おちんぽ、真ん中を、手にはさみ込みます。
それから、突っ立った先っちょを、お口に入れて、ぎゅうっと絞めちゃうの。
おちんぽはさんだ二つ手、そのまま腰へ降ろしていって、おちんぽ、皮、剥いちゃいます。
「おおっ、あっこぉ、なめろ、ほら、舌で、なめろ」
「ふん、ふううん、はぁああん、ふうふう、ふうふう」
先っちょ、お口に含み、唇でカリ首締めて、そのまま半分まで含みこみ、舌でぺろぺろ。
「ふぇらがすんだら、あっこのん、なめてあげるから、ねっ」
良夫くん、あっこちゃんにフェラッチオさせて、それから、あっこちゃんをクンニ。
あっこちゃん、おちんぽ咥えたお顔を、上へ下へ、右へ左へ、動かして、お口の中でなめなめ。
良夫くん、足をひらけて、ふんばって、腰をぐっと突き出して、フェラしてもらってるの。
「おおっ、いいぜ、いいぜ、もっと、じゅぱじゅぱしろ、あっこのぉ、お仕置きなんだからぁ」
あっこちゃんの髪の毛を、束ねて握り、お口へ、おちんぽ、ぐいぐい、挿し抜きです。

フェラッチオ、そこそこで中断させて、良夫くん。
あっこちゃんが座っている肘掛椅子の前に、あぐら座りです。
良夫くんのお顔が、ちょうどあっこちゃんのお股の高さで、お股ねぶりしちゃいます。
「はぁ、あああん、よしおぉ、ああっ、はぁああん」
ぴったし、良夫くんのお顔が、あっこちゃんのお股にへばりついています。
鼻先が、クリトリスに当たる位置、唇でインシン割って、ぐちゅぐちゅしちゃいます。
「ああああっ、だめ、クリ、ああん、クリんとこ、こそばゆいんやからぁ」
鼻の先っちょで、クリトリスを刺激されちゃうあっこちゃん。
ぴりぴり、きつい刺激で、ヒイヒイしちゃうんです。
それに、陰唇、唇でひらかれ、舌先を間に入れられて、ぺろっ、ぺろっ、舐められちゃう。
うずうずっ、絹の布紐で、膝といっしょにタスキ掛けスタイル、開脚Mの姿です。
「ふううん、おいしい、あっこ、おいしいよ」
ヌルヌルの、おめこお蜜、舌と唇で、すくうようにナメている良夫くんです。

-5-

あっこちゃん、良夫くんに、おまたのまんなか吸い吸い、されてる最中です。
肘掛椅子に開脚Mにされて、座っているあっこちゃんに、良夫くんの愛の証。
いいえ、あっこちゃんがゆうことを、きけなかったから、お仕置きの真っ最中なんです。
「ほらぁ、あっこぉ、ここ、ぺちゃぺちゃ、もっと、しちゃうぞ」
「はぁ、ああん、恥ぃやん、よしおぉ、恥ぃってばぁ」
あっこちゃん、大学生、二十歳、開脚M、お股の真ん中、開かれてるんです。
なんぼ、恋愛中の良夫くんやゆうても、ああ、良夫くんやから、なお、恥ずかしいです。
良夫くんわ、ぺったん、両手の平を、あっこちゃんのお股の真ん中で、陰唇を、はさみます。
そいで、手をよこへ、あっこちゃんのおめこ、開くように拡げちゃうんです。
「ふうん、たっぷり、見てあげるよ、あっこのおめこ、ほうら、みえる、見えるぅ」
あっこちゃんには、良夫くんからの見え方が、わかりませんけど。
良夫くんわ、あっこちゃんのお股の真ん中を、ぎゅっと見つめます。

ひろげきった、あっこちゃんの、お股の真ん中です。
「ふうん、あっこ、なかのほう、襞でぐっちょり、閉まってるんやぁ」
「はぁ、ああん、見たらあかん、見ちゃいや、あかんってばぁ」
「ふうん、みてあげるよ、あっこ、おめこ、見てあげるよ!」
手の平を、横にスライドで、陰唇を開いちゃった良夫くん。
ぎゅっとまじかで見つめて、お股の真ん中へ、唇をつけちゃいます。
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、良夫くん、あっこちゃんのおめこを、なめなめ、ぐちゅぐちゅ。
「はぁああん、だめ、だめ、はぁああん、いい、いい、うち、どないしょ、ああ、いいよぉ」
あっこちゃん、おからだを、伸びさせ、お顔を上向かせ、胸を開く感じで、悶えだしちゃう。
「はぁ、ああん、だめぇ、はぁ、ああん、そこぉ、ヒイぃ、ヒイぃ、ヒイイイぃ」
良夫くんの唇が、陰唇をすっぽり包み込み、舌が、おめこのなかへ、挿されます。
ぺろっ、ぺろっ、おめこのなかを、舌で舐められちゃうあっこちゃん。
お顔をぺったし良夫くん、その両手が、お股に置かれて、横へ拡げて閉じちゃいます。
良夫くんからのお仕置きは、おめこねぶり、おめこいじり、おめこ吸い吸い、なんです。

-6-

あっこちゃん、良夫くんに、おまたのまんなか吸い吸い、されてる最中です。
肘掛椅子に開脚Mにされて、座っているあっこちゃんに、良夫くんの愛の証。
いいえ、あっこちゃんがゆうことを、きけなかったから、お仕置きの真っ最中なんです。
「ほらぁ、あっこぉ、ここ、ぺちゃぺちゃ、もっと、しちゃうぞ」
「はぁ、ああん、恥ぃやん、よしおぉ、恥ぃってばぁ」
あっこちゃん、大学生、二十歳、開脚M、お股の真ん中、開かれてるんです。
なんぼ、恋愛中の良夫くんやゆうても、ああ、良夫くんやから、なお、恥ずかしいです。
良夫くんわ、ぺったん、両手の平を、あっこちゃんのお股の真ん中で、陰唇を、はさみます。
そいで、手をよこへ、あっこちゃんのおめこ、開くように拡げちゃうんです。
「ふうん、たっぷり、見てあげるよ、あっこのおめこ、ほうら、みえる、見えるぅ」
あっこちゃんには、良夫くんからの見え方が、わかりませんけど。
良夫くんわ、あっこちゃんのお股の真ん中を、ぎゅっと見つめます。

ひろげきった、あっこちゃんの、お股の真ん中です。
「ふうん、あっこ、なかのほう、襞でぐっちょり、閉まってるんやぁ」
「はぁ、ああん、見たらあかん、見ちゃいや、あかんってばぁ」
「ふうん、みてあげるよ、あっこ、おめこ、見てあげるよ!」
手の平を、横にスライドで、陰唇を開いちゃった良夫くん。
ぎゅっとまじかで見つめて、お股の真ん中へ、唇をつけちゃいます。
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、良夫くん、あっこちゃんのおめこを、なめなめ、ぐちゅぐちゅ。
「はぁああん、だめ、だめ、はぁああん、いい、いい、うち、どないしょ、ああ、いいよぉ」
あっこちゃん、おからだを、伸びさせ、お顔を上向かせ、胸を開く感じで、悶えだしちゃう。
「はぁ、ああん、だめぇ、はぁ、ああん、そこぉ、ヒイぃ、ヒイぃ、ヒイイイぃ」
良夫くんの唇が、陰唇をすっぽり包み込み、舌が、おめこのなかへ、挿されます。
ぺろっ、ぺろっ、おめこのなかを、舌で舐められちゃうあっこちゃん。
お顔をぺったし良夫くん、その両手が、お股に置かれて、横へ拡げて閉じちゃいます。
良夫くんからのお仕置きは、おめこねぶり、おめこいじり、おめこ吸い吸い、なんです。

-7-

あっこちゃんがお尻を置いてる肘掛椅子の縁に、良夫くんが座りこみます。
座って、向きあって、お股と腰が密着の、あっこちゃんと良夫くんです。
あっこちゃんわ、開脚Mの格好です。
太ももをひろげ、拡がった膝が、おっぱいの横にまで引き上がっています。
あっこちゃんの開けられたお股の前に、良夫くんが、腰ぴったしです。
ええ、良夫くんの勃起おちんぽが、あっこちゃんのおめこに、挿しこまれてます。
ぶっすり、20cmおちんぽの、根っこまで、ぶっすり、挿しこまれちゃいます。
「はぁあ、あああん、ひぃい、いい、ひぃい、いいデスぅ」
「おれかって、いいぜ、あっこぉ、みっちゃく、いいねぇ」
「うん、うちかって、めっちゃぁ、ああん、いいデスぅ」
ひいひいお声のあっこちゃん、ズキズキ感じるおめこに、ぶっといん挿しこまれたまま。

良夫くんわ、微妙に腰を左右にゆすり、おちんぽを動かしちゃいます。
「ほうらぁ、あっこぉ、びっちり、はまってるやろ、ええやろぉ!」
「はぁ、ああ、ひぃ、いい、いい、いいデスぅ!」
ほうら、動かしてやるよ、ほうら、こんなんで、どうやぁ、あっこぉ」
あっこちゃん、良夫くんの手に、お顔をはさまれ、前を向かされ、腰を動かされちゃう。
開脚M、肘掛椅子に座ったまま、お顔を良夫くんに向けています。
「はぁ、ああっ、ああっ、ひぃ、いいっ」
「ううん、あっこぉ、ええ顔やぁ、胸キュンしちゃうぜ、ええ顔やぁ」
「あああん、ひぃ、いいっ、ひぃいい、いいデスぅ!」
うつろな目つきで、ひいひいお声を洩らし、お悶えしている二十歳のあっこちゃん。
お股の中わ、良夫くんのおちんぽで、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅされていて、じゅるじゅるです。

「おおっ、あっこぉ、じゅるじゅるや、めっちゃ、ぬれぬれやで!」
「はぁ、ああっ、うち、めっちゃ、ひぃ、ひぃいいデスぅ、ううっ!」
おめこのなかで、ぶちゅぶちゅ、良夫くんのおちんぽが、うごめくんです。
とっても、とっても、雲の上、ふわふわ浮かんでる感じ、それよか強烈、快感なんです。
「ああああっ、ああん、ああああっ!」
良夫くんがおちんぽ、亀頭のとこまで抜いちゃって、そのまま、ぶすっと一気挿しです。
あっこちゃん、ぶちゅぶちゅの快感に満たされて、お顔を支えられてるのに、のぞけっちゃう。
「ううっ、ううっ、ひぃいいいっ!」
喜悦なお顔に歪んでしまうあっこちゃん、その表情変化を、良夫くんが見ています。
「ほおおお、あっこぉ、ええ顔やぁ、おれ、めっちゃ、感じちゃうぜ、あっこの顔ぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽ、おめこに挿しこみ、あっこちゃんのお顔を、うっとり見ています。
あっこちゃんも良夫くんも、性器、密着状態で、うるうる、とろとろに、発情中なんです。

-8-

良夫くんのアトリエで、絵のモデルをしている最中に、SXになってしまったあっこちゃん。
肘掛椅子に開脚M字に括られて、ぶすぶす、おちんぽ挿入されているところです。
めろめろに発情中のあっこちゃんと良夫くん。
挿しこんでる勃起おちんぽ、じゅるっと抜いて、良夫くん、立ちあがり、あっこちゃんのお顔へ。
「さあん、なめろ、ほら、口、ひらけて、なめろ!」
アクメに昇っていく寸前なのに、おちんぽ抜かれて、ふぇらっちおです。
「うううわ、うぐぐぐっ、ううううっ!」
頬に手をあてられ、お顔を正面に向けられて、お口のなかに、ぶすぶすっ。
「ほらぁ、なめろ、なめろ、ぺちゃぺちゃ、なめろ!」
あっこちゃんの両頬に手をあて、お口のなかへ、腰を突きだし、勃起おちんぽを挿しこみます。
「ううううっ、ううううっ」
あっこちゃん、ぬるぬるのお口のなかで、ぶっといおちんぽ、ぐじゅぐじゅ、じゅぱじゅぱ。
良夫くんわ、腰を突き出し、お尻を左右にふりふりしちゃいます。

ぐじゅぐじゅに、ふぇらっちおしたあとのあっこちゃん。
おちんぽ、お口から、ぶっすり抜かれてしまって、くんにされちゃいます。
良夫くん、あっこちゃんの前に、座る格好で、ぱっくりひらけたお股へ、吸いつきます。
ぺちゃ、ぺちゃ、おめこまわりで舌を動かす卑猥な音が、ぺちゃ、ぺちゃ。
「はぁああん、ひぃいいっ、はぁああん」
ぺちゃ、ぺちゃ、じゅるじゅる。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
二十歳になったばかりのあっこちゃん、お股をべちゃべちゃに濡らしちゃうんです。
良夫くんわ、あっこちゃんのおめこに、吸いついて、舌をぐちゅぐちゅ、挿入しちゃう。
それから、ふたたび、あっこちゃんのおめこに、勃起おちんぽ、挿入しちゃいます。
肘掛椅子の縁、あっこちゃんのお股の前に座る良夫くん、ぶすぶすっ。
「ほぉううらぁ、あっこぉ、はいった、入ったよぉ」
ふぇらとくんにが終わって、ふたたびのぶすぶす挿入、おめこにおちんぽ結合です。

-9-

肘掛椅子に開脚Mのすがたで、座っているあっこちゃん。
開けられた膝が、おっぱいの横にまで持ち上がっているんです。
あっこちゃんの正面に良夫くん、きっちり、勃起おちんぽ、挿入されたままです。
あっこちゃん、おちんぽ根元まで、挿入されたまま、抱かれているんです。
良夫くん、左右の腕を背中へまわし、あっこちゃんをぎゅっと抱いて、引き締めます。
開脚Mすがたのあっこちゃん、おっぱいを、良夫くんの胸にくっつけられます。
そうして良夫くん、上半身をくねくね、その反動で、腰をくねくねさせちゃいます。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ」
ゆっくり、くねる良夫くんの上半身で、あっこちゃん、おっぱいとお股が、うごめきます。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、いいっ、いいデスぅ!」
ぶっちゅり、じゅるじゅる、挿しこまれてる勃起おちんぽ。

おっぱい、良夫くんの胸に押し当てられて、ゆさゆさ、ぶりぶり。
「ほら、ほら、あっこぉ」
「ひいっ、ひいっ、ひぃいいい!」
「ええやろ、あっこ、ええんやろ、どうやぁ!」
「はぁ、ああん、ええ、ええ、ええ、めっちゃぁ、ええデスぅ!」
密着している良夫くんの腰とあっこちゃんのお股の真ん中。
性器が、結合していて、発情中のあっこちゃんと良夫くん。
「ほうらぁ、ほうらぁ、あっこぉ、おれ、おれ、すきやぁ」
「うんうん、うちかって、すき、すき、すきデスぅ」
とろとろ、あっこちゃん、おからだの芯が萌えて、お蜜が汲み出されるんです。
「はぁ、あああん、ひぃ、いいいいっ!」
良夫くんのアトリエで、めっちゃ快感、発情中の、大学生あっこちゃんなんです。

-10-

肘掛椅子に開脚Mで座るあっこちゃんに、密着して座っている良夫くんです。
あっこちゃんも良夫くんも全裸で、きっちり正面向きあい、密着しているんです。
ええ、あっこちゃんのお股には、良夫くんの勃起おちんぽが、根っこまで挿入されています。
あっこちゃんの胸、ぷっくらのおっぱいが、良夫くんの胸に押されているんです。
そのうえ、キッスで、舌をからませ、とろとろ粘液でべちゃべちゃです。
あっこちゃん、良夫くんの右の手を胸の間に差しこまれて、乳首をつままれちゃいます。
ディープキッス、お股におちんぽ奥まで挿入、そのうえの乳首揉み、されちゃうんです。
「ふぅう、ううううっ、ううっ、ううっ」
お股の奥はおちんぽで、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、ひぃいひぃいの快感満々状態。
「ふぅうううっ、うううっ、ふぅううう」
舌がからんんで、べちゃべちゃ、づっきんづっきん、とろとろです。
全身が、ふくれて、すぼんで、こわれていく感じのあっこちゃん。
とろとろ、ぐちゅぐちゅ、おからだの内側から、とろとろ、じゅるじゅる、お汁がにじみ出ちゃいます。

キッスは止められたけど、乳首は揉みモミ、おちんぽはおめこに、挿入されているあっこちゃん。
「ほらぁ、あっ、あっ、あっこぉ、おれのちんぽ、はいってるんやでぇ」
「うん、はいってる、はいってる、はいってるよぉ」
確認し合ってあっこちゃん、良夫くんわ密着している腰を、微妙に左右にゆすります。
「ほら、うごくやろぉ」
「はぁ、ああん、うごく、うごく、うごいてるぅ」
「ええ気持なんやろぉ」
「ううん、めっちゃ、ああん、ええきもちぃ、ああっ、ああっ!」
良夫くんの腰ゆすり動作をうけて、あっこちゃんのお悶えが、めっちゃ高揚しちゃいます。
密着、きっちり密着、おめこの奥まで、20cmの勃起おちんぽが、ぶっすり密着なんです。
そのおちんぽが、動いちゃうの、微妙に、ぷりっ左へ、ぷりっ右へ、うごめくんです。
「はぁ、ああん、いい、いい、はぁ、ああん」
おめこの襞をこすられちゃうあっこちゃん、喜悦のぬるぬるお声を、淫らに洩らしちゃう。
「ほうら、あっこぉ、ええ気持なんやろ、ええ顔やでぇ」
「はぁ、ああん、ひぃいい、いい、いいですぅ、うううっ!」
悶え声にとろとろと、お蜜をたれながしてる、大学二年生、あっこちゃん。
ええ、めいっぱいサカリくるったメス猫ちゃん、ただいま二十歳のあっこちゃんなんです。
(おわり)

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愛のとき
 第二章-2- 11~20 2009.12.9~2009.12.27
    1200sx1404280030
-11-

良夫くんのアトリエで、あっこちゃん、モデルをしてる最中に、セックスされました。
おわってしまうと、気持ちが、ぐっと接近したように思えるあっこちゃんです。
ええ、おからだ、交わらせちゃうと、良夫くんの存在が、いっそう身近に思えます。
「でも、あっこは、がっこではツンツンしてるんやから、なぁ」
「そやかってぇ、ばれたら、困るやん、クラブにかって、いてられへんやろ」
「そうかなぁ、おれ、部のボックスで、あっこと、したいんやけど、次、しょ、ええやろ」
なにゆてるん、大学のクラブのお部屋で、セックスするなんて、そんなのでけへん。
「だからぁ、あっこのん、たっぷり、入れて、したいんや」
「ううん、ここでやったら、ええよ、わたし、してほしいって、思ってるぅ」
あっこちゃん、本音、良夫くんとのセックス、嫌いじゃなくて好き、大好き。
もう良夫くんわ、いっかいめ、射精してしまったから、あとは、ゆうゆう、ゆっくり。
あっこちゃんわといえば、いっかいしてしまったから、もっともっと、激しくしてほしい。

良夫くんのアトリエは、休憩のためのソファーがあります。
こんどは、あっこちゃん、ソファーに座って、たっぷり、かわいがってもらいます。
「ううん、あっこのん、みてやるよ、たっぷり、なっ」
「うちかって、よしおのん、見ちゃうよ、食べちゃうよ、ええやろ!」
ロングスカートをめくりあげると、パンティはつけていないあっこちゃん。
ソファーにあぐら座り、足首を交わらせて括られ、すわっているあっこちゃん。
良夫くん、けったいなくせがあって、縛っちゃうん、えすえむ、しちゃうんです。
「ふうん、こうして、どうやぁ、あっこぉ」
「あああん、きつい、きつい、そんなにきつうしたら、あかん」
足首をクロスして、括られているあっこちゃん。
括られた残りの紐が、持ち上げられ、首の後ろから背中へ降ろされちゃう。
そいで、背中にまわした手首に括られ、留められ、足がひらいて、ひし形。

-12-

足がひし形になってしまったあっこちゃん。
重ねた足首が、持ちあげられちゃいます。
ふかふかのソファーのなかへ沈む感じのあっこちゃん。
「ああああっ、だめ、だめ、恥ぃよぉ」
お尻を前へもってこられて、頭が背もたれにくっついちゃいます。
腰からお尻が、前へ突きでる格好、太ももが真横近くに開きます。
「ううん、あっこぉ、すっげぇ、ええっ、丸見えにしちゃった、おれ、どないしょ」
あられもない格好になってしまったあっこちゃんに、見いっちゃう良夫くん。
いや、もう、あっこちゃんったら、良夫くんの前で、恥恥で、さらけちゃったんです。
あっこちゃん、お股の真ん中、ほとんど真上を向いています。
それも、太ももを、きょくたんに拡げてしまって、性器丸出しです。
「あああん、こんなの、みちゃいや、みたらあかん、恥ぃやん、恥ずかしい」
良夫くんは、見降ろす格好、赤面するあっこちゃんです。

「ふうん、ここって、あっこの、感じちゃうとこやろ、そうやろ?!」
あっこちゃんの前に座りこみ、あっこちゃんのお股をなぶりだす良夫くん。
お尻から、撫ぜあげ、太ももの根っこ、お股の真ん中、陰唇の外側を撫ぜて、陰毛へ。
「ふうん、ふうん、ここ、やわらかい、いんしんって、唇なんや、ねぇ、あっこぉ」
右手中指の先っちょで、あっこちゃんの陰唇を、軽く撫ぜている良夫くん。
ゆっくり、ゆっくり、そおっと、そおっと、触るか触らないかくらいのタッチ。
「うううっ、ああん、ああっ、ああっ、よしおぉ、ああん、ああっ」
微妙な陰唇おさわりで、あっこちゃん、かすかに、かすかに、感じちゃうんです。
「ふんふん、あっこぉ、ここ、ここ、ここが、ええんやろ、ほら」
ぷっちゅん、ヌルヌル、ぬるぬるっ、陰唇の間を、親指で撫ぜられちゃいます。
そうして、先っちょ、お豆がかぶった皮を、剥いてしまう良夫くんなんです。
「あああん、だめ、だめ、あああん、そんなの、剥いたらぁ、だめよぉ」
陰唇の先っちょ、ぷっちり半透明、ピンクの豆粒、クリトリスが剥かれたんです。

-13-

「ううううっ、ああ、ああっ」
あっこちゃん、からだをゆすって、良夫くんの指を退けようとします。
でも、あっこちゃん、手は後で括られてるし、足はひし形にされちゃってる。
ソファーに沈んで、お股をひらかれてるあっこちゃんには、身動きできません。
「ふふふん、あっこぉ、これ、ほら、クリ、ゆうてみ、あっこ、クリって!」
「ああああっ、だめっ、つまんだらぁ、あああっ、ああっ、だめぇ」
ピリピリ、あっこちゃん、マメ、先っちょ、クリトリス、つままれて、ヒイヒイ。
ぱっくり、太ももが水平にひろがり、その真ん中が、開いちゃう。
陰唇の、ピンク色した内側が、ひろげられてしまって、丸見えです。
クリトリスの数cm下に、チツの口が開き、ぐにょぐにょの襞が見えちゃう。
「あああん、だめ、そんなとこ、見たらぁ、あかん、あかんってぇ」
ソファーに沈んだあっこちゃん、ひし形になってる足の中心点、おめこ。
良夫くんに、ひろげられて、クリからチツまで、丸見え状態なんです。

あっこちゃんの前に座りこんでる良夫くん。
「ほうら、あっこぉ、ここ、濡れてる、ヌルヌルしてる、ここ」
あっこちゃんのお股の真ん前、10cmほど離れてお顔です。
「ねっ、あっこぉ、ここ、こうして、ほら、ヌルヌルを、ぬぐって、ほらっ」
ゆっくり、丹念に、執拗に、良夫くんわ、あっこちゃんのおめこをなぶります。
「はぁ、ああん、あっ、あっ、だめ、あっ、あっ、なぶったらぁ、だめぇ」
左の手指で、陰唇ひろげ、右の手指で、ふちをこすっている良夫くん。
チツの入口のふちを、指の腹でこすられているあっこちゃん。
もう、ずっきんずっきん、とろとろ、ぷちゅぷちゅです。
「あああん、だめ、だめ、ああ、ああ、ああっ」
ぶちゅっ、良夫くんの右手中指が、チツのなかへ、挿入されたんです。
あっこちゃん、足首クロスで括られて、ひし形になってる足が、ピクンピクン。
太ももの根っこのところが左手指で、撫ぜあげられます。
そうして右の手お指で、チツのまわり、チツのなか、チツの奥を、こすられちゃう。

-14

さっき、射精がおわってる良夫くんわ、余裕たっぷりな感じ。
そうやのに大学生のあっこちゃん、最後まで燃えきってなくて、うずうず。
「うううっ、ああん、はぁああっ、ああん」
ひし形になってる足が宙に浮き、お尻がソファーに沈むあっこちゃん。
クラブの先輩良夫くんに、じわじわ、なぶられてるんです、おからだ。
足首を交えて括られ、胸のほうへ持ち上げられてるから、お股が全開です。
ええ、もう目の前の良夫くんに、チツの中へ、お指、二本も入れられてるん。
「ああああっ、せんぱいぃ、あああっ、ああああっ、せんぱいぃ」
ぶちゅぶちゅ、右手の人差し指と中指の、二本のお指で、ぐりぐりされてる。
あっこちゃん、もう、ずるずる、もどかしい、ぐちゅぐちゅ、じんじんです。
「ふんふん、あっこぉ、ぬるぬる、ヌルヌル、ううん、ヌルヌルやねぇ」
お指を挿しこまれて引き抜かれてると、ぺちゃぺちゃ、音が立っちゃう。
とっても、いやらしい、づきづきん、あっこちゃんが感じちゃう、音色です。

「ふううん、あっこぉ、ここ、汁が、滴ってきちゃったよ、ネバネバだよ、ヌルヌルだよ」
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、そんなんゆうたらぁ、恥ぃ、ああん、恥ぃよぉ」
「ふっ、ふふふん、あっこぉ、ほら、おれの指、みてみ、べっちょりやろ」
二本のお指を抜き出して、べっちょりくっついたネバ液を、あっこちゃんに見せちゃいます。
分泌ネバ液、見せられちゃうあっこちゃん、恥ずかしい、めっちゃ、お顔がぽ~っと真赤です。
「あああん、だめ、あああん、恥ぃ、だめ、ああん、そんなのぉ」
お指にからまったネバネバを、ぷっくらおっぱいに塗りたくってくる良夫くん。
そのうえ、ネバネバを、乳首に塗りつけ、指に挟んで、揉みモミされちゃうあっこちゃん。
「ふうん、あっこの乳首、ぴんぴん、乳首、ふううん、いいねぇ」
「はぁああっ、ああ、ああ、だめ、ああ、ああ、おっぱい、ああっ」
ピリピリの感じより、じんじん、びりびりおからだ破れちゃう感じ。
足はひし形になったまま、おからだ揺すって、悶えちゃうあっこちゃん。
良夫くんの手指でおめこぜめ、まだまだ、あっこちゃんは、続けられちゃうの。

-15-

お指を挿入されて、ぐちゅぐちゅされ、ヌレヌレになってるあっこちゃん。
良夫くんのアトリエ、足首を括られて、ひし形になったあっこちゃんの足。
足首が胸のほうへ、引き上げらて、お股、ぜんぶ開きなんです。
良夫くんが手に持ってるのは、ピンクのローターです。
「好きなんやろ、これ、あっこのおめこに、埋めちゃお、ねっ」
ぶらぶら、繭を吊り下げて、あっこちゃんに見せちゃう良夫くん。
あっこちゃん、ピンクのローターを見せられて、お顔が、ひきつっちゃいます。
だって、びびびび、ローターの振動って、びんびんに響いてきちゃう。
メロメロになっちゃう。
めっちゃ、くっちゃ、びんびんになってしまうんです、あっこちゃん。
「はぁあん、それぇ、いれちゃうん、ああん、どないしょ、こわい」
良夫くんの好みは、あっこちゃんにローター仕込んで、泣かせること。
そんなあっこちゃんのすがたを、映像にして、モニターで見ることなんです。

良夫くん、絵描きさんなのに、動く動画、実録が好き、絶対好きなんです。
「ふふん、だからぁ、あっこぉ、撮っとこうね、あっこのすがた!」
あっこちゃんが開脚Mで置かれてるソファーの前にです。
録画カメラが、セットされちゃいます。
そうして、良夫くん、いよいよ、あっこちゃんへ、ローターの装着。
「ああっ、あああん、あああああっ、あああ~ん!」
ピンクのローターが、開けられてるおめこへ、入れ込まれたんです。
細い線が、あっこちゃんのなかから、出ていて、スイッチにつながっています。
小さな平べったスイッチは、良夫くんが操縦しちゃいます。
それから、あっこちゃんが押しださないように、封印。
ゴムで作った紐だけパンティを、装着されちゃうんです、あっこちゃん。
「ふんふん、ええかっこう、すっげえ、刺激的、いいよ、あっこぉ」
良夫くん、恥ずかしさいっぱいのあっこちゃんを見て、ゆうんです。
ひし形になった足のかたち、足首が持ち上げられて身動きとれないあっこちゃん。
ローターを挿入され、ゴム紐パンティ穿いた格好で、スイッチオンされちゃうんです。

-16-

びびびびっ、あっこちゃんのからだから、くぐもったローターのおとが洩れてきます。
足をひし形にされて、足首を持ち上げられてるあっこちゃん。
びびびびっ、ローターの振動を、おめこのなかでまともに受けて、おからだ動転です。
「ああああっ、ああああん、ああああっ、ああああっ」
びびびびっ、びびびびっ、振動に合わせるように、あっこちゃんの喜悦の声です。
「ふっふふっ、あっこぉ、おれ、すっごく感じるぜ、あっこの声でよぉ」
びびびびっ、ローターの振動で翻弄されてるあっこちゃんへ、良夫くんが声かけです。
あっこちゃんが悶え呻く様子を、じっくり観察して、絵にしたいと思う良夫くん。
すっぽんはだかにされてる、大学生のあっこちゃん。
足首を重ねて括られ、胸のほうへ引き上げられてるから、お股、丸見え。
悶えて呻くあっこちゃん、でも、おからだ、自由に動かすことができないんです。

美術研究部の先輩、良夫くんのアトリエです。
モデルになるつもりでやってきたあっこちゃんなのに、苛められちゃう。
でも、あっこちゃん、恥ぃんですけど、うれしい気持ちに満たされだしてるの。
あこがれの先輩、良夫くんに、おからだ、さわられて、恥ずかしいけど満足です。
「ああああっ、あああっ、ああっ、あ、あ、ああっ!」
びびびびっ、びびびびっ、ローターの振動が、強くなったり弱まったり。
そうして、びんびん感じて、感じて、感じると、振動が止まっちゃう。
「ふうううっ、ううん、はぁああっ、ああん」
ええ、ローター小休止、快感、いい気持ち感覚の真っ只中で、小休止。
「ふんふん、あっこぉ、感じてるんや、すっごいね」
良夫くんのお声が、うわづって、良夫くんも快感に、まみれてるみたい。
あっこちゃん、おめこの奥から、とろとろ、蜜が滴りだしてきているんです。

-17-

ローターで、めろめろになっているあっこちゃん。
良夫くんのアトリエで、ローターを埋め込んで、スイッチ入れられるあっこちゃん。
めっちゃ、いい気持ちが、じんじん、おからだのなかをかけめぐるじゃないですか。
そのときの、あっこちゃんの反応、表情、お声を、ビデオ撮り。
大きなテレビにあっこちゃんの悶えるすがたが、大写し、アップです。
「あああっ、だめ、だめ、あああん」
止まったローターを挿入したまま、良夫くんが、指をぶっすり、挿しこんできたんです。
テレビの画面は、あっこちゃんのお股がアップ、そのうえに胸からお顔が写っています。
「ふふふん、あっこぉ、ぬるぬる、ほら、みてみろよ、ほらっ」
お指をさしこんで、引き抜いてきた良夫くん、指にからまった体液を、観察。
あっこちゃんに、ぬるぬるを、見せてやろうとしている良夫くんなんです。

「あああん、そんなの、みせないでよぉ、ああん、そんなぁ」
「ああん、どうしたん、あっこ、これ、あっこのしるなんやで、ほら」
「だからぁ、ああん、そんなの、うち、恥ぃですぅ」
良夫くんの指にまつわりついた、あっこちゃんの分泌液、透明、とろとろ、光っています。
「ああああっ、だめ、ああ、ああっ、ひぃい、いいやぁああっ」
ぶぶぶぶっ、ぶぶぶぶっ、ふたたび、ローターのスイッチが入れられたんです。
あっこちゃん、ぶぶぶぶの振動で、あぐあぐ、うわうわ、ぐうぐう、あっぷあっぷです。
じんじん、ぐじゅぐじゅ、びりびり、おからだの奥、芯、おめこの奥が、痺れます。
<ああん、どないしょ、どないしょ、うち、ああん、もう、もう、あかん>
あっこちゃん、ローターの振動に、必死になって耐えているんです。
ええ、苦痛というより快感です、とっても、とっても、いい気持ちになるんです。

-18-

アトリエのソファーに、後ろ手に括られ足をひし形にされているあっこちゃん。
お股の真ん中にローターを埋め込まれ、快感に攻められているところです。
ぶぶぶぶっ、かすかに聞こえるローターの、くぐもった振動音です。
「あああん、ああ、ああ、だめ、いっちゃうよ、ああ、イッちゃうぅ」
あっこちゃん、もう、めろめろ、お口のなかもからから、そのうえ逝ってしまいそう。
そこで、良夫くんわ、ローターのスイッチを切っちゃいます。
ローターのスイッチが切られちゃうと、あっこちゃんも、小休止。
イッテしまう寸前で、イクのを見送られ、それでも頂上寸前うろうろです。
「ふうん、おれも、感じちゃうぜ、ほらぁ」
良夫くん、半分萎えてたおちんぽ握り、皮をぎゅっと剥いちゃいます。
そいで、あっこちゃんの目の前へ、突きつけてきて、ほっぺ、ぺんぺん。
「なめろよ、あっこ、おれのん、おっきしてくれ、ほらぁ」
休止してるローターの、スイッチを握ったままで、良夫くん、あっこちゃんに咥えさせます。

あっこちゃん、目の前にもってこられたおちんぽ、お口の中に含みます。
「はぁ、あああん、ううううっ、ううっ」
ぶすっ、お口のなかへ挿しこまれた良夫くんのおちんぽ。
そんなに硬くはありません、そうかといって、ぶよぶよでもないです。
やわらかい、ソーセージって感じの、良夫くんのおちんぽ、なめなめ。
後ろ手縛りで、足がひし形になっているあっこちゃん。
あごを持ち上げられ、お顔をあげ、おちんぽ、挿しこまれて、なめなめです。
ひっしになって、むしゃぶりつくす、あっこちゃん。
だんだん、良夫くんのおちんぽ、むっくむっく、おっきなってきちゃいます。
「うううううっ、うう、うううっ!」
顔をしかめて、おちんぽ、ぎゅっと咥えこむあっこちゃん。
ローターのスイッチが、入れられてしまったんです、快感しちゃいます。

-19-

あああああっ、あっこちゃんのお声が、泣き叫びの感じ、でも、おちんぽ、握ったまま。
お口に含んで、ぶちゅぶちゅしてたのに、ローターのスイッチが入ったから、抜いちゃった。
でも、ああ、ローターがおからだ、秘所の奥底で振動するから、じんじん。
良夫くんのおちんぽ、握ったまま、ひいひいお声で、細かくしごいているんです。
「はぁ、ああ、ああん、ろーた、ああ、うごいてる、うごいてるぅ」
とろとろのお顔、いまにも崩れそうな表情、とろんとした目つきのあっこちゃん。
きっちり、良夫くんのおちんぽ握って、しごいて、みずから喘ぎ悶えるあっこちゃんです。
「うううっ、ああ、ああ、あああん」
「ほら、ほら、あっこ、もっと、もっと、呻いて感じろ、ほうらぁ!」
「あああっ、あかん、あかん、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
ローターのスイッチが、強にされてしまったあっこちゃん。
ぶぶぶぶっ、くぐもったローターの振動音が、洩れてきます。

足首をかさねて括られ、胸へ引き上げられてる裸のあっこちゃん。
足がひし形になって、お股は全開状態で、ローターを埋めて、ゴムのパンティ。
「ああああっ、だめ、だめ、あああああっ、だめ、だめぇ」
「ふふん、あっこぉ、いけいけ、あっこぉ」
「いっちゃう、いっちゃう、あああん、だめぇ!」
「いけいけ、見てやるよ、ほら、あっこ、いけいけ!」
もうアクメの頂上へ、一気に昇ってしまいそうなあっこちゃん。
握ってる良夫くんのおちんぽ、ふたたび、お口に咥えて、ぺろぺろしちゃいます。
最後の、最後の、アクメに昇る寸前の、ふぇらっちお。
じゅぱじゅぱ、ぐっちゅぐっちゅ、強烈に、力をこめて、あっこちゃん、しごいちゃう。
良夫くんわ、射精しないから、はやくあっこちゃんをイカセテしまいます。
このまま、このまま、このまま、ローターを、強いままにして、逝かせちゃう。

-20-

先輩良夫くんのアトリエで、後輩あっこちゃんわ、サカリの真っ最中です。
ローター埋め込まれて、びびびび振動、おからだ、びんびんに、感じすぎ。
良夫くんのおちんぽ、お口の中で、もぐもぐ、咥えたまま。
ローターで、アクメを迎えていくところです。
「うううっ、うう、うううっ、ううううっ!」
あっこちゃん、まだ大学生なのに、感じ方はおとな、熟女さんみたい。
お股のなかのびびびび、振動が、おからだの芯にあつまってきちゃう。
お口に咥えた勃起のおちんぽ、咥えたまま陰茎を無意識に、しごいちゃう。
「うううっ、ううううっ、うう、ううううっ!」
びびびびっ、ローターの振動が、強いまま、あっこちゃん、いよいよ、アクメへ。
「ふふっ、あっこぉ、もっと、もっと、ほら、もっとよろこべ、よぉ!」
腰をぐっと突き出して、あっこちゃんにフェラさせたまま、おっぱい、乳首、ぷちゅぷちゅ。

「ああああっ、ひぃいいいいっ、ひい、ひいいっ!」
お口から、おちんぽ、抜いてしまって、あっこちゃんん、悶えます。
じんじん、ぐちゅぐちゅ、お腹の中が、痺れてきてて、快感エクスタシー。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、いけ、いけ!」
「ああ、ああっ、いく、いく、あっ、あっ、あっ」
ぬるぬる、秘液が、あっこちゃんのお股から、流れ落ちてきています。
ぷくぷくにふくれあがった、お股の真ん中、ぴしゅっ、ぴしゅっ、お小水。
とろとろ、ぬるぬる、あっこちゃん、もう限界、オーガズムです。
「ああああっ、ああ、ああ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうう、ううう~っ!」
背もたれ椅子に座ったまま、悶えに悶えて、呻きます。
ぴしゅん、ぴしゅん、お小水、潮吹き、わかりませんけど、おしっこしちゃう。
そうして、おからだ、ぶうううっと、ふくらんで、絶頂、絶倫、アクメ、オーガズム。
最後のとこまでイッテしまう大学生のあっこちゃんなのでした。
(この章おわり)

小説集:愛のとき-3-

愛のとき
 第二章-1- 1~10 2009.11.9~2009.12.4
    1200sx1406090075
-1-

あっこちゃんが大学三年生で二十歳、良夫くんが三歳年上の先輩、でも四年生。
大学の部活、美術研究部で知り合ったんです。
良夫くんの住まいは、金閣寺の前の道をいった山に面しています。
そこに、良夫くんのアトリエがあるんです。
あっこちゃん、良夫くんにたのまれて、モデルをすることになりました。
浴衣を着たままで、藤の肘掛椅子に座って、その前に、良夫くんです。
大きなガラスの窓は、山に面して、緑がいっぱい。
「そう、そう、顔あげて、そのままじっとしてろ、あっこ」
あっこちゃんわ、指示されるままに、お顔をもちあげ、こころもち横向いていきます。
白地におおきな朝顔柄の浴衣を着たあっこちゃん。

肘掛椅子に横座りで、きっちり膝を合わせ閉じて横ポーズです。
「ねぇ、良夫くぅん、うち、じっとしてるん、つらくなってきたよ」
「なになに、そしたら、あっこぉ、うごいてもええんやぜ」
「うごくゆうても、座ったままなんやろ」
やっぱ、会話があるほうが、あっこちゃん、気が落ち着きます。
あっこちゃんわ、うずうずしてきてるんです。
いつまで、こんなかっこうで、座ってるんやろと、内心、思います。
良夫くんのズボンの下、見えてないけど、おちんぽ、想像しちゃいます。
「ねぇ、こっちきて、絵書くのあとにして、こっちきてほしい、良夫くぅん」
たまりかねて、あっこちゃん、良夫くんに抱いてほしいとばかりの言葉です。

-2-

良夫くんのアトリエで、浴衣を着て肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
数メートル離れている良夫くんが近づいてきて、あっこちゃんの目の前に立ちます。
アトリエは、16畳の広さのフローリングです。
金閣寺の山に面した大きな窓のガラスは透明、まばゆい緑が、萌えます。
「ふううん、あっこぉ、おれのんが、ほしいんやろ、そうやろ?!」
あっこちゃん、目の前に立った良夫くんに呟かれて、ぽぉ~っとお顔を赤らめます。
「ふううん、良夫くぅうん、うち、ほ、し、い、ほしい、よ」
肘掛椅子に座ったまま、見上げるしぐさで、お答するあっこちゃん。
良夫くんに手を導かれ、ジーンズのジッパーをおろしてしまうあっこちゃん。
右の手をジッパーのなかへ入れ、ブリフのうえから、ぷっくらおちんぽに手をあてます。
「ふううん、ムキムキしてあげる、はぁあん、ひいい、いいよ、ねぇ」
ちょこっとお声がうわづって、震えてしまってるあっこちゃん。
「うん、あっこぉ、好き好きしてくれよ、おれのちんぽぉ」
良夫くん、ブリフのうえからぎゅっと握られて、腰を突き出しちゃいます。

肘掛椅子に座ったままで、浴衣を着たあっこちゃん。
良夫くんのジッパーのあいだから、おちんぽ、にょっきり、ああん、出しちゃうの。
「ふううん、かわいいいっ、良夫くぅうん、お、ち、ん、ぽぉ」
ジーンズのジッパーのとこからにょっきり突き出たおちんぽを、根元から握るあっこちゃん。
良夫くんのおちんぽ、先っちょ、亀頭が剥けて、くびれに皮が巻きついています。
「はぁああん、なめたげるぅ、うち、うち、よしおのん、なめるぅ」
あっこちゃんわ、根元から握ったまま、お顔を近づけ、おちんぽの先っちょを、咥えます。
良夫くんわ、こころもち足をひらき、腰をつきだします。
あっこちゃん、握ったおちんぽ、先っちょから半分ほど、お口に含んで濡らしてあげます。
それから、お口から抜き、先っちょに唇を当て、そのまま、亀頭だけ、咥えちゃいます。
亀頭を唇で絞って、そのまま、おちんぽ、お口のなかへ、じゅるっと咥えてあげるんです。
「ううっ、ああっ、あっこぉ、おおっ、いい、きもちいいっ」
「ふううっ、ふうううっ、ふうううっ」
ぶちゅぶちゅっ、じゅるじゅるっ、握った勃起おちんぽ、なめなめのあっこちゃんです。

-3-

ほら、良夫くんのおちんぽって、ほかの男の子とおなじなんやろか。
あっこちゃん、お口に咥えて、じゅぱじゅぱしてあげるけど、他の子のことわかりません。
良夫くんのん、握ると親指と中指の先がくっつく太さです。
長さわ、20cmもないとはおもうけど、でも、喉の奥まで入れられへん。
先っちょ、やわらかいじゃないですか。
亀頭ってゆうんですよね、きとう、亀のあたまみたいな形。
あっこちゃんわ、握ってお口に咥えるとき、ドキドキしちゃいます。
<あああっ、おちんぽ、おとこのおちんぽや、おちんぽ>
こころのなかで、つぶやいて、お口に咥えます。
下唇でカリ首のところを撫ぜてあげ、舌の先っちょで、亀頭をなめなめです。
そうして、お口のなかへ入れ込み、ぐっと奥まで咥えて、唇で挟んだまま、抜きます。

良夫くんの明るいアトリエで、浴衣すがたでモデルになったあっこちゃん。
肘掛椅子に座ったまま、モデルは置いといて、良夫くんのおちんぽ、おねぶりなの。
「ううっ、そこ、そこ、先っちょ、ぎゅっと絞めて、そのまま、呑みこむんや」
ジッパーの間から突き出させた勃起おちんぽを、あっこちゃんにフェラさせてるんです。
浴衣すがたで、肘掛椅子に座って、ふぇらっちおしているあっこちゃん。
浴衣の襟から手を入れられて、おっぱいをまさぐられだしています。
「ふうううっ、ふうう、ふううっ」
じゅぱじゅぱ、ぶちゅぶちゅ、フェラしてあげて、おっぱい揉まれだしているんです。
良夫くんわ、フェラしてもらいながら、右の足で、あっこちゃんの膝を割ってきます。
浴衣の裾がひらいて、あっこちゃんの膝から太ももが、露出してしまいます。
ええ、ブラもパンティもつけていなかったから、前がはだけて、淫らなすがた、あっこちゃん。

-4-

浴衣すがたで肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
あっこちゃんの前に、足をひらけて、立っている良夫くん。
ジーンズのジッパーの間から、突き出ているおちんぽを、お口に含んでるぅ。
浴衣を肩から脱がされて、おっぱいが露出してしまうあっこちゃん。
太もももあらわになって、赤色の帯で浴衣がとどまっているだけ。
「ふふん、あっこぉ、おれのん、もっとなめてくれよ」
良夫くんわ、フェラをやめさせ、ジーンズを脱ぎ、ブリフも取って、下半身裸になります。
「はぁああん、おっきい、ああん、おっきい、おちんぽ!」
あっこちゃん、下半身裸の良夫くんの腰へ、お顔をぴったし、くっつけちゃいます。
おちんぽの根元半分を、右の手で軽く握り、陰茎なめあげ、先っちょまでぺろぺろ。
それから先っちょ、亀頭を唇にはさみ、そのままお顔を降ろして、お口に咥えます。

目の前に良夫くんの腰があり、ぶっとい勃起のおちんぽ、フェラします。
「ふううっ、ううううっ、ふううっ、ふううっ」
あっこちゃん、ふぇらしながら、おっぱいをなぶられちゃいます。
ぷっくらもりあがったおっぱい、良夫くんが手のひらに包みこみ、揺すってきます。
ゆすられるだけでは感じないけど、先っちょ、乳首をつままれると、ピリピリっ。
ぴりぴりと乳首からの刺激が、ああん、あっこちゃん、かだらのなか、走っちゃいます。
「ううううっ、ふうう、ふうう、ううううっ」
ぎゅっとおちんぽ咥えこみ、ぐじゅぐじゅ、じゅぱじゅぱ、お口の中で転がします。
膝から太ももへ、良夫くんの膝がはまりこんできて、太ももの根っこに膝が密着。
「はぁ、あああっ、はぁ、ううううっ、ううっ」
いったん口から離したおちんぽを、ふたたび咥えて、ぶちゅぶちゅしてあげます。

-5-

肘掛椅子に座っていたあっこちゃん、立たされて、後ろ向きにされます。
そうして、肘掛椅子の肘をかけるところに手をついて、足を開かされます。
うしろには、良夫くんが立っています。
良夫くん、あっこちゃんの浴衣のスソをめくりあげ、お尻丸出しにします。
そうして、帯のところで丸めて、ああん、お尻丸出し。
下半身裸の良夫くん、お尻から足首まで丸裸のあっこちゃん。
「ああん、だめ、だめ、だめよ、だめぇ」
あっこちゃん、うしろから、良夫くんのおちんぽ、あてがわれて、悶えのお声。
手を肘掛について、足をひろげ、お尻を突き出す格好のあっこちゃんです。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ああん、いい、いいっ」
ぶすぶすっ、良夫くんのおちんぽが、あっこちゃんへ挿入されたんです。

良夫くんわ、あっこちゃんのうしろから、腰を抱きあげる格好で、ぶすぶすします。
ぼっきしたぎんぎんおちんぽを、ぶすっ、ぶすぶすっ、あっこちゃんへ挿しこみます。
「ああっ、ああっ、あああん、ああっ、ひいいいいっ」
ぎゅっとお尻を持ち上げられるあっこちゃん。
「ほらほら、あっこぉ、ぶすぶすやぁ、ううっ、しまるぅ」
ぶすっ、ぶすっ、つっこんで、ひっこぬいて、挿して、抜いての、良夫くんです。
あっこちゃん、うしろから、挿入されて、お股の局部だけが疼きます。
じんじんと、快感が、局部から、おからだの全体へ、ひろがってきちゃいます。
おめこ、あっこちゃんのおめこ、深さは、良夫くんのおちんぽの長さです。
「うううん、あっこぉ、びしょびしょ、ぬれてるよ、おおっ、ええわぁ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良夫くん、とっても長持ち、ぶすぶすっ。

-6-

あっこちゃん、うしろから、ぶすぶすしてもらったつぎは、前からです。
肘掛椅子にすわりなおして、太ももを肘掛にまたがらせちゃいます。
良夫くんが、パイプの椅子をまえにおいて、座って、あっこちゃんへ挿入です。
お尻をまえへずらして、お股をひらけたあっこちゃん。
良夫くんわ、パイプ椅子に座ったまま、あっこちゃんへ挿入していきます。
ええ、あっこちゃんわ、もう、ぬれぬれ、良夫くんのおちんぽ、欲しいです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿され、陰茎が、あっこちゃんへ、のめり込みます。
「うううっ、ああ、ああっ!」
「ほおらぁ、あっ、あっ、あっこぉ、ぶすぶす、はいったよ」
悶え呻くあっこちゃんへ、良夫くん、ぶっすり、根元まで埋め込んで、うわづります。
ぶっちゅり、あっこちゃんのお股の真ん中に挿しこまれた、勃起のおちんぽです。

やっぱり、お正面から、向きあって、ぶすぶすしてもらうのんが、あっこちゃんわ、好きです。
うしろからやろ、ぜんたいが不安定で、お股だけが密着してる感じで、いやです。
でも、肘掛椅子に座って、お正面から、ぶすぶすっ、とっても、感じちゃいます。
それに、お唇をあわせ、おっぱいをなぶってもらえて、愛撫してもらえるから。
「ああん、よしおぉ、すき、すき、すきよ」
ぶすぶすしてもらいながら、あっこちゃんわ、良夫くんに、好き好きってゆっちゃいます。
良夫くんかって、あっこちゃんの表現で、とっても満たされるこころです。
「ふううん、ほうらぁ、あっこぉ、ぶっちゅり、はまってるよ、ほらぁ」
勃起したおちんぽを、あっこちゃんに密着、挿しこんでいる良夫くんです。
あっこちゃんの膝裏に手をあて、足をひろげて、もちあげて、ぶすぶすっ。
「うううっ、あああっ、よしおぉ、いい、いいよ、もっと、もっとぉ」
あっこちゃん、恥ずかしげもなく、いいえ、恥ずかしいけど、もっと欲しいからぁ。

-7-

肘掛椅子にすわって、太ももひろげて、持ち上げた格好のあっこちゃんです。
浴衣の前がはだけて、おっぱいもお股も丸出しになってるんです。
その前にわ、良夫くんが、パイプの丸椅子にすわって、挿入です。
ぶっちゅり、良夫くんの勃起おちんぽ、あっこちゃんに埋め込まれているの。
「ほら、あっこぉ、みてみろ、入ってる、ほら、みてみろ」
足を開き、ぐっと腰を突き出した良夫くんが、挿入されてるお股を見ろとゆうんです。
「はぁ、ああん、うち、ああ、みちゃう、見ちゃう、ああ、はいってるぅ」
良夫くんの勃起物が、ほとんど根元まで、挿入されてるところを、あっこちゃん、見ちゃいます。
斜め上に向いたお股の真ん中を、見てしまって、あっこちゃん、ずきんずきん。
「ほら、あっこぉ、ほうら、どうや、ほうらぁ」
「あああん、はぁああっ、ああん、いい、いい、ああん」
喘ぐお声のあっこちゃん。

あっこちゃんが見てるところで、良夫くん、抜いて、挿しこんじゃうんです。
あっこちゃんのお股の真ん中へ、良夫くんの勃起おちんぽが、きっちりおさまってるぅ。
「ふううっ、もっと、ああん、もっと、ぐりぐりぃ、してぇ」
肘掛椅子、太ももをもちあげ、開いて、膝がおもいっきり開脚。
「はぁああっ、はぁああっ」
奥まで挿しこんだ良夫くんの腰が、左右に振れて、おめこのなか、亀頭でこすられます。
あっこちゃん、襞をこすられる感触、快感で、おからだ、よじってしまいます。
「はぁあああ、ああ、ああっ、もっと、もっと、してぇ、もっといっぱい、してぇ」
「うんうん、あっこ、いっぱい、してやるよ、ほうらぁ、どうやぁ」
「ひいいっ、ああ、ああっ、いい、いい、もっと、おく、奥ぅ」
ぶすっ、挿しこまれたおちんぽで、掻きまわされちゃうあっこちゃん。
もう、ひいひい、とっても幸福な時間がやってきているんです。

-8-

ああああああっ、ぶすっと挿しこまれたまま、ぐりっとまわされて、あっこちゃんのお声。
「ああああああっ、もっとぉ、ああああああっ、もっとぉ!」
肘掛椅子に浴衣をはだけさせたあっこちゃんへ、良夫くんのおちんぽ攻めです。
良夫くんの明るいアトリエで、あっこちゃん、モデルをしている最中にセックス。
バックからしてもらって、いまは前からのおちんぽ挿入です。
あっこちゃん、お股とおんなじ、お口が、ねちゃねちゃ、ねばねば。
ああん、良夫くんのおちんぽ、咥えたい、あっこちゃんは思います。
でも、おちんぽ、いま、お股の真ん中へ挿入してもらってる最中。
「ふうん、あっこぉ、おれのん、舐めたいんやろ!」
「はぁあああああん、よしおぉ、舐めたいけどぉ、ああん」
ぶっすり、良夫くんのおちんぽを、お股に挿入してもらってるあっこちゃん。

良夫くん、ぶっすりはまったおちんぽを、じゅるっと抜いてしまいます。
「ほら、あっこ、なめろ、ほら、なめろ」
良夫くんが立ちあがり、腰をぎゅっと突きだして、おちんぽ、あっこちゃんにフェラさせる。
ぬるぬりに、ぬめっている良夫くんのおちんぽを、あっこちゃん、お口に咥えます。
「ううううっ、うう、うう、うううっ!」
一気にお口のなかへ挿しこんでしまったあっこちゃん。
ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、舐めまわして、呑みこみます。
「ふふん、あっこぉ、ほら、ほら、ちんぽ舐めろ、ほらぁ」
良夫くん、仁王立ち、腰をぐっと突き出して、あっこちゃんにフェラっちお。
ええ、一分と経たないうちに、ふたたび、あっこちゃんのお股へ、おちんぽを戻します。
じゅるじゅる、じゅぱじゅぱ、ひっしでなめなめ、あっこちゃんのおちんぽ舐めです。

-9-

はぁあああっ、あっこちゃん、ふたたび、おちんぽ挿入されて、悶えのお声。
良夫くんのアトリエで、浴衣を着たまま、肘掛椅子に開脚Mのあっこちゃん。
そこへ、丸いパイプ椅子に座った良夫くん、ぶすぶすっ、勃起してるおちんぽ、挿入。
腰上の帯で留められた浴衣わ、前がはだけて、おからだ、全裸に近いんです。
「ふうん、ほうらぁ、あっこぉ、おれ、あっこのこと、好き、好きやぜ!」
 ぶすぶすっ、挿しこんだおちんぽを、腰からゆすって、おめこのなかをこすっちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁあああん、ひぃいいっ」
あっこちゃん、お顔を上向かせ、からだをゆすって、応えます。
びんびん、じゅるじゅる、おからだのなかを、快感が走ります。
肘掛椅子に開脚M姿のあっこちゃん。
おからだ、よじって、のばして、ちぢませて、快感を受け入れているんです。

アトリエの大きな窓の外は、明るい光と緑の木の葉が揺れています。
肘掛椅子に座ったあっこちゃん、浴衣の帯は、腰上に巻いたまま、浴衣は脱いだ状態。
正面から、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、そうしておっぱい、モミモミされてるあっこちゃん。
「ほうら、ほうら、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
「ああああっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいですぅ!」
ぶすぶす、おちんぽ挿入されながら、感じを聞かれるあっこちゃん。
あっこちゃん、快感に酔いながら、いい、いい、いいよと応えます。
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ。
静かなアトリエに、あっこちゃんのおめこの音が、みだらに響きます。
「ほら、ほら、じゅるじゅる、あっこの、ほら、とろとろや!」
「はぁ、ああん、ああ、ああ、ああん、いくいく、いっちゃうよぉ!」
おちんぽ、ぶすぶす、いよいよ限界になってきた大学生のあっこちゃんです。

-10-

美術研究部の先輩良夫くんのアトリエで、モデルをしてる最中に、せっくすになったんです。
肘掛椅子に、浴衣のまえをはだけさせて座っているあっこちゃん。
あっこちゃんは、肘掛に太もも、またがらせ、ぶすぶすされている最中。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひい、ひい、ひいですぅ、うううっ!」
正面から、ぶすぶす、良夫くんの勃起おちんぽで、ぶすぶす、ぐりぐり。
「ああっ、ああっ、ひぃいよぉ、ひぃいよぉ、はぁ、あああん!」
とろとろ、あっこちゃんのおめこから、みだらなお汁がとろとろ、流れ出てきます。
「ううっ、ああっ、ほらっ、あっこぉ、ずるずるや、ほら、ぬれて、ぶすぶす」
良夫くんも、びんびんになって、もう射精まで、もうすぐ。
おっぱいを握られ、お口をつけられ、乳首を咬まれて、ヒイヒイのあっこちゃん。
ええ、お股の真ん中、おめこには、良夫くんの勃起おちんぽ挿入のままです。

窓から、明るい光がはいってくるアトリエ。
肘掛椅子に足を開ききって、のぞけって、快感に悶える大学生のあっこちゃん。
もう、アクメの真ん中、いよいよ、オーガズムを迎えにいくところです。
ぶすっと挿しこまれたおちんぽが、あっこちゃんのおめこのなかで、うごめきます。
じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、一秒間に一回のスピードが、早まります。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回の速さになって、あっこちゃん、ヒイイイイのお声。
「ほら、ほら、ほらぁ!」
「ひいいっ、ひいいっ、ひいいっ、いくいく、いくうう!」
ぴんぴん、ぴくんぴくん、あっこちゃんのおからだ、痙攣していきます。
「ううううっ、ああ、でるでるう、うううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良夫くんの射精で、あっこちゃんも、いっきにアクメへ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
快感を迎え入れ、頂上にたってしまって、悶え終わったあっこちゃんでした。

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