愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2015年01月

淫らアトリエ-4-

淫らアトリエ(1)-4-
  33~40 2012.10.20~2012.10.27
    1200sx1404240102
-33-

<検診台にのせられて>

美大の准教授で画家の村田先生のアトリエへ、モデルのバイトで由紀がきてます。
モデルのバイトだとゆわれて来たんですけど、実は、セックスを迫られ夜になりました。
「今夜は、お泊り、だから、ゆっくり、できるねぇ」
四泊五日のモデルアルバイトだというので、そのつもりでやってきた由紀です。
大村由紀、大学二年生、二十歳になったばかり、とっともかわいい子です。
その由紀が、もう、めろめろになるところまで、村田先生に攻められて気絶です。
目が覚めた由紀、ふっと気がついて、裸のままなのに気づきます。
村田先生のお声で、我に返った由紀、裸のからだをすぼめてしまいます。
「はぁあ、せんせえ、わたし、どうして、ここにいるの」
空調の効いた大きなアトリエ、その片隅におかれたシングルベッドに、寝ている由紀。
「大村由紀ちゃんは、ぼくのところへ、モデルしにきた、からでしょ」
「そうでしたけどぉ、ヌードモデルって、はなしじゃなかったけどぉ」
「まあまあ、大村由紀、ここまで来ちゃったんだから、いいじゃない」
「そんなのぉ、困りますよぉ・・・・」
といいながら、由紀、あこがれの村田先生のモデルになってもいい、そう思う。

シングルベッドやと思っていたけど、それは電動で形が変わる、検診台。
「あっ、ショパンの夜想曲やぁ、わたし、すき、すきですけどぉ」
由紀の寝そべったベッドの真ん中が折れあがってきて、上半身が斜め上に。
と同時に、アームがでてきて、左右の腕が、アームにのせる格好です。
「ああん、せんせえ、なんですかぁ、へんなベッドぉ」
アームはもう一組、ベッドの左右にあがってきて、肘掛椅子の肘掛みたい。
由紀が、そのアームは、足をのせるんや、とわかるのに時間はかかりません。
「ふふん、由紀、さあ、足を、のせて、持ち上げるから、ね」
なんなんやろ、ベッドやと思っていたのに、まるで女の子検診台みたいに。
太ももから足首までをのせた左右のアームが、持ちあがりながら開いてきます。
由紀のお尻から足を置いていたベッド部は、降りてしまいます。
開脚Mすがた、アームにのった手首が、ベルトで括られ、足首だって括られる。
「あああっ、せんせえ、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふん、こんな由紀を、絵に画いて、個展をしたいんだよ!」
検診台に変容したベッドのそばには、ビデオカメラと大きなモニターが。
そうしてデジタル一眼カメラが、三台も三脚にのせてあるじゃないですか。

-34-

由紀が人に見られて、いちばん恥ずかしい処って、やっぱお股です。
いつの頃からか意識しだして、お股を人に見られると思うだけで、恥ずかしい。
そんな気持ちなのに、いま、村田先生に、股間を見られちゃう由紀、羞恥です。
ほんとに羞恥、恥ずかしくって泣きたいくらい、死にたいくらい、恥ぃです。
診察台に変形したベッドに、二十歳の大学二年生由紀が、座らされています。
「由紀ぃ、ええ格好やねぇ、とっても、なまめかしいよぉ」
村田先生が、由紀のお尻の前に立っていて、目を凝らして股間を見ています。
陰毛の生際、縦割れの陰唇、会陰、お尻の穴、丸見えにされてる箇所です。
「ふふん、ここを、たっぷり、なぶって、診てあげますから、ねぇ」
お膝がもちあげられ、足首がひろげられ、股間が丸見えにされています。
「いやぁあん、せんせぇ、そんなに見つめちゃ、いやぁあ、ああっ」
村田先生から見たら、お尻が正面に突き出て、股間が斜め上に向いています。
「あああん、せんせぇ、そんなに見つめたらぁ、恥ずかしいですぅ」
股間から伸びる太ももが、90度にひろがります。
開脚Mすがた、素っ裸、おからだ上半身は45度に倒されています。
村田先生、診察台にのった由紀の開脚股間のまえにお座りになります。
由紀のお股の高さに、丸椅子に座った村田先生、目の高さがくるように調節。

上半身、斜め後ろに倒されて、開脚で、お膝が持ち上げられています。
「ふうん、由紀ぃ、恥ずかしいですか、ふふん、お顔が赤くなってるぅ」
由紀の白い太もも、その内側が、無残にひろげられているんです。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、あああん、だめですったらぁ」
陰毛を撫ぜあげてきちゃう村田先生に、由紀は抵抗できません。
肘掛に手首を拘束されて、動かせないようにされているからです。
「見てあげるよ、由紀、とってもうれしいんじゃ、ないのかい!」
村田先生のお顔が、由紀のお股の真ん前、15cmほどに接近しているんです。
「どれどれ、由紀ってさあ、大学二年生だったっけ、ねぇえ」
「いやぁああん、せんせぇ、そんなこと、ゆうたらぁ、あかん」
じわじわ、由紀、お股に向けられた村田先生の視線を感じて、変な気持ちに。
「大学二年生ってゆうと、20才、もう大人なんだよねぇ」
ああん、村田先生、由紀のお股の真ん中、ビラビラをお指で触りだしちゃう。
「あああん、せんせぇ、だめですよぉ、だめですったらぁ」
由紀、陰唇の先っちょ、お指の腹で撫ぜられて、鈍い刺激を感じちゃいます。

-35-

女の子検診台は、由紀がお股をひろげて観察されちゃう、恥ぃ椅子です。
美大の准教授で画家の村田先生、アラフォー男子で、ちょっとイケメンさんです。
由紀はバイトでモデルに応募して、四泊五日の契約で、やってきたんですけど。
ふぇらっちおさせられ、ろーたーとか、ばいぶれーたーとかで、なぶられました。
勃起のおちんぽ、ナマでいれられ、スキンをかぶせてですけど、射精されました。
そうして、由紀、検診台にのせられて、おめこのまわりを、見られて弄られだしたんです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、せんせぇ、あかんですぅ」
由紀は、陰唇を右手の中指、その腹でわずかに触れられ、撫ぜられているんです。
「ふふふふふ、由紀、もっとお声をあげても、いいんだよ、ふふふふふ」
嵯峨野の山きわ、大きな邸宅、画家さんのアトリエだから、声をあげても洩れません。
「ああん、いやぁああん、こそばいですぅ、ああん」
じわじわと、検診台にのせられ、お股の真ん中、陰唇を、なぶられている由紀です。
「いい声やねぇ、由紀、とっても、ぼく、ドキドキしちゃってるよ」
太ももがお股を起点で90度に開いているんですけど、由紀、120度にひろげられます。
「あああん、だめ、せんせぇ、あかん、こんなの、だめですぅ」
広いアトリエの片隅で、検診台にのせられて、お股が120度にもひろげられたんです。

由紀の正面、三脚にのせらたビデオカメラを通じて、大画面モニターに映し出されます。
村田先生は、由紀の横に立っていて、大股開きの由紀を、ばっちし撮っているんです。
「いいねぇ、由紀、迫力あるよねぇ、由紀の大股開きってさぁ!」
「ああん、せんせぇ、こんなの、こまりますぅ、ああん」
めっちゃ恥ずかしい、由紀、大画面モニターに、映し出された自分の姿をみてしまいます。
大股開き、太もも120度に拡げられ、お膝が持ち上がって、上半身は45度後ろへ、です。
「ふうん、由紀ぃ、黒い毛、これ、ちぢれた毛、陰毛、卑猥やねぇ」
横に立った村田先生、由紀の股間の上部、黒い毛、陰毛をたくし上げるんです。
陰毛をたくし上げられると、陰唇の先っちょが、いっそう露わになってきちゃいます。
縦割れの恥ずかしい唇、肌より少し濃い、あめ色の陰唇です。
陰唇のよこにも、ちぢれた毛が、にょろにょろ、生えているじゃないですかぁ。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、エロいよ、由紀ったらぁ、だめだねぇ」
「あああっ、せんせぇ、おっぱい、つまんだらぁ、あああん」
いきなりです、由紀、おっぱいの先っちょ乳首をつままれ、引っ張られます。
村田先生、検診台の右手に立っていて、左手で乳首をつまんでいるんです。
右手は、下腹部からお股へかぶせる格好で、陰唇をお指で撫ぜられるんです。

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お股の真ん中が丸出しの由紀を、ビデオカメラが正面からとらえています。
大型のモニターに、由紀の見るのが恥ずかしい姿が、映し出されています。
斜め後ろに倒された由紀の目にも、自分の恥ずかしい姿が、見えちゃいます。
「ふふふん、由紀、見えるでしょ、秘密の処が、はっきりと!」
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめですぅ」
女の子検診台、太ももからお膝が120度に拡げられている由紀です。
その真ん中、縦割れの陰唇が、ひらかれ、めくられ、なかが見えるんです。
「きれいな色やねぇ、由紀、とってもきれいな、ピンク色!」
「あああん、恥ずかしいこと、あああん、だめですよぉ」
足をのせたアーム、お膝を包むようになっているから、足を閉じられません。
お顔も、おっぱいも、お股の真ん中も、ばっちし映し出されているんです。
「ほら、由紀、このなか、ひらいて、みようかなぁ!」
陰唇をひろげ、膣口を露出させ、その口を開こうとしている村田先生です。
膣前庭からクリトリスを露出させられちゃう由紀、恥ずかしさでいっぱいです。
膣口がひろげられ、膣のなかにある赤みかかった襞が見えちゃいます。

二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、こんな羞恥になるなんて。
美術大学の准教授、村田先生のアトリエ、モデルに応募した大村由紀。
全裸にされて、女の子検診台にのせられて、お股をおもいっきり拡げた格好。
上半身は斜め後ろに倒されて開脚M、お顔も胸もばっちしまる映りです。
「あああん、だめですよぉ、あああん、そんなの、だめですぅ」
「ふふっ、由紀、膣のなか、ほら、見えるでしょ、ほら、ほらぁ」
ぐいっと膣口を開いて、中から襞が盛り上がってて、見せちゃいます。
「わぁああっ、あああっ、やめてくださいよぉ」
「なになに、由紀。もっと開いてほしいんでしょ!
「そんなの、ちゃう、ちゃう、あかんですぅ」
由紀、ぱっくり、膣のなかをひろげだされて、ビデオカメラに撮られる羞恥。
「ほうら、とろとろ、お汁が、出てきちゃってるよ、由紀ぃ!」
村田先生に膣のまわりをなぶられて、刺激で膣から分泌液が垂れています。
ちょっと粘っこい、とろとろのお汁、透明ですけど、少し白濁しています。
乳首を揉まれながら、膣口をひろげられ、刺激されるから、反応しちゃう由紀。
淫らなアトリエの由紀、このあとは、村田先生のナマおちんぽ、挿入なんです。

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女の子検診台にのせられた由紀、村田先生からナマおちんぽを挿入されます。
検診台は、由紀が見られて最も恥ずかしい処を、ご開帳されているんです。
「だから、由紀ぃ、いただいちゃうよ、いいよねぇ!」
開脚Mすがた、上半身は斜め後ろに倒されている大学二年生の由紀。
素っ裸、二十歳の由紀、おからだになにもつけていません、全裸なんです。
「はぁあ、せんせぇ、やさしくしてね、やさしく、ねっ」
由紀、おからだの感じる急所をなぶられていたから、とっても従順です。
女の子診察台、村田先生のお腰の高さに、由紀の股間があります。
「ほんなら、由紀、入れちゃいますよ!」
由紀の股間へ、勃起したおちんぽを握った村田先生、亀頭をあてがいます。
太ももを120度にひろげた由紀の股間へ、勃起おちんぽが、挿入されるんです。
「ううううっ、あああっ、あああん、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭から陰茎が、由紀のおめこに入っていきます。
由紀、もう、おめこまわりをなぶられて、うずうずにされていたから。
挿されたとたんに、ものすごい快感、じゅるじゅる、感じてしまうのです。
「ひぃいい、やぁああん、はぁあっ、あああん!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、根っこまで挿入されてしまう由紀。

お絵描アトリエに置かれた女の子検診台、それにのせられた全裸の由紀。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれ、おからだ芯が萌えだしちゃいます。
「はぁああん、いやぁああん、だめぇええっ!」
お悶え、お呻き、悶えて呻いて、悶絶していく二十歳になったばかりの由紀。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、おめこの奥まで挿しこまれて、じゅるじゅるです。
「ふふふふん、由紀ぃ、めっちゃ締まってくるよねぇ、ふふふふん!」
ぶすっと挿しこんで、そのまま、ああん、村田先生のお腰をまわされちゃう由紀。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
村田先生が、勃起おちんぽ挿しこんだまま、双方の乳首をつまんじゃいます。
「ほら、ほらぁ、由紀ぃ、おめことおっぱい、いいねぇ、いいよねぇ!」
「はぁあああっ、あああっ、あああああっ」
胸を突出し、お尻をよじって、由紀、おからだゆすってお悶えしちゃいます。
でも、ああ、無残な由紀、お股を閉じられません、胸を覆うこともできません。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、とっても、締まっていいよぉ!」
村田先生ったら、由紀のおっぱい、乳首をお指に挟んで、モミモミするんです。
腰からの勃起おちんぽ、由紀のおめこに挿しこんで、微妙に挿し抜きです。

-38-

大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、大股開きのM姿です。
村田先生の硬くなったおちんぽが、ぶっすり挿しこまれたまま、乳首が揉まれます。
「ふふん、由紀ぃ、ええ気持ちやなぁ、由紀のおめこぉ」
「はぁあ、ああん、せんせぇ、あああん!」
「ぬるぬるやぁ、由紀ぃ、おめこのなか、ヌルヌルやん、気持ちええわぁ!」
「ああっ、あうっ、あうっ、あああっ!」
120度に開いた由紀の太もも、その根っこ、真ん中で勃起おちんぽがうごめきます。
おちんぽが膣に挿しこまれたまま、右へ、左へ、村田先生のお腰が動かされます。
そのうえ由紀、双方の乳首をお指に挟まれ、モミモミ、揉みこまれます。
「ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ、あぐあぐっ!」
めっちゃめっちゃな快感が、足先から頭の先までを駆けめぐります。
ぐちゅぐちゅと、膣のなか、亀頭でこすられ、ひいひいになっている大学生の由紀。
全裸で女の子検診台にのせられている由紀、太もも開けたまま閉じられません。
腕を肘掛に置いたまま、ベルトで手首を結わえられているから、手も使えません。
由紀、長さ15cmの勃起おちんぽ、亀頭でぐじゅぐじゅこすられて、めろめろです。
「ほおおっ、由紀ぃ、とろとろ、とろとろ、ヌルヌルやぁ」
ぶっすり挿しこまれている勃起おちんぽ、ずるっと陰茎が引き抜かれます。

膣に勃起おちんぽ挿しこまれたまま、乳首を揉み揉みされると、気が狂います。
お腹のなか、奥のほう、核芯が、萌えているから、意識も定かではありません。
二十歳になったばかりの由紀には、初めての体験、わけがわかりません。
「ふふん、由紀、ちんぽ、挿して抜いて、してやるから、なっ!」
「あぐあぐっ、うううっ」
「ほうら、ええ気持ちなんやろ、ほうら、由紀ぃ」
「わぁあああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶすと根元まで挿しこまれる勃起おちんぽ、じゅるじゅると引き抜かれます。
由紀の膣口が開き、陰唇がめくれあがって、膣襞がこすられるんです。
そのうえに、乳首を揉まれて、じんじん刺激を注入されます。
「ひぃいいっ、ああ、はぁあああっ!」
勃起おちんぽが、挿し抜きされる速さは、ゆっくり5秒ぐらいかかります。
にゅるにゅるっ、ぐちゅぐちゅっ、じゅるじゅるっ。
村田先生の勃起おちんぽで、由紀、お股の真ん中、膣襞を、こすられているんです。
女の子診察台にのせられて、ぶすぶすと、勃起おちんぽで責められている由紀です。

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由紀は夢の中にいるような、めっちゃいい快感、おからだが崩れ落ちそうです。
だって、勃起してるおちんぽを、ぶっすり膣に挿しこまれ、ぐじゅぐじゅですもの。
開脚M姿で、ぶすぶす、じゅるじゅる、おめこのなか、こすられている由紀です。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん!」
「ほおおおっ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやぁ!」
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽが、ゆっくりですけど、挿されて抜かれます。
そのたびに、二十歳になったばかりの由紀、づきんづきんと、感じるんです。
乳首を揉まれて、ひいひいなのに、膣の中、カリ首で掻きむしられちゃうんですもの。
村田先生のお絵描アトリエへ、モデルとしてやってきた大学二年生の由紀です。
恥ずかしい格好にされ、ナマのおちんぽで、ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、快感注入。
「あああん、せんせぇ、だめ、ああああん、いっちゃいそうですぅ!」
ひいひいの由紀、ゆっくりですけど、確実に膣の中をこすられて、ジンジン状態。
「ふふふん、由紀ぃ、いいねぇ、おめこ、ぐじゅぐじゅ、気持ちいいよぉ!」
ぶすぶす、由紀、とろとろに濡らした膣へ、ぶすっ、ぶすぶす、挿しこまれます。
女の子検診台の由紀、お股を120度に拡げたまま、勃起おちんぽ洗礼なんです。

村田先生のお腰の動き、二秒に一回のスピード、挿して抜いて、挿して抜いて。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「いい気持でしょ、由紀、おおおっ、ぼくだって、ひぃいい、ですよぉ!」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、トロトロになった由紀の膣へ、勃起おちんぽが挿しこまれます。
「あああん、あああん、いきそぉ、いきそぉですぅ、ううっ!」
由紀のお顔の表情が、軋んできて、黄色いお声が発されらています。
ぶすぶす、二秒に一回のスピードで、ピストン運動なんですもの。
でも、まだ、二秒に一回だから余裕があって、ヒイヒイお声もまだまだ。
「おおおおっ、由紀ぃ、まってろ、スキンつけるから」
村田先生も、もよおしてきてる感じ、射精したいんでしょう、このままで。
ぷっちん、スキンをつけ終わられた村田先生に、由紀、再び、挿入されちゃう。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、由紀、もう、一秒に一回スピードになってきて、ヒイヒイです。
とろとろと、由紀のおめこから、恥ずかしいお汁が、流れ出てきちゃいます。
「おおおおっ、由紀ぃ、まだまだ、まだまだ、もっともっとだよぉ!」
「ひぃやぁああん、もっと、もっと、もっとください、あああん!」
ぶすぶす、村田先生、ありったけの勃起力でビンビンにさせるおちんぽです。

-40-

由紀、お股の真ん中へ勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿されている最中です。
もう、とっても、たまらない、ぐちゅぐちゅな気分で、ひいひいのお声です。
「ほらっ、由紀っ、ほらっ、由紀ぃ!」
村田先生ったら掛け声しながら、ぶすっぶすっ、ぐいっぐいっ、お腰を前へ後ろへ。
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ、やぁああん!」
勃起のおちんぽが、由紀に挿して抜かれるスピードは、一秒間に一回です。
女の子検診台に乗せられて、太ももがぱっくりひろがった由紀のおめこです。
「おおおっ、由紀ぃ、めっちゃ、ぬるぬる、気持ちいいよぉ!」
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、亀頭からカリ首、それに陰茎、長さ15cm、太さ405cmです。
キンキンに勃起したおちんぽが、大学二年生の由紀へ、挿しこまれているんです。
とろとろのお汁が、由紀のおめこから、滲み出てきます。
陰唇がめくれあがって、ピンク色から赤みがかった肉色になっているんです。
二十歳になったばかりの由紀、こんなの初めての体験、もうイッテしまう、ううっ。
「ほらっ、由紀ぃ、イッテもええよ由紀ぃ、ほらっ、ほらっ!」
村田先生だって、お尻からお腰の筋肉がビンビンに張ってきています。

「ああああっ、はぁあああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
「おおっ、おおっ、おおおっ!」
勃起おちんぽ、ピストン運動、ぐいぐい、ぐいぐい、スピードアップです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
由紀、もう、お顔が軋んで、快楽なのか苦痛なのかわからない表情です。
村田先生だって、ぎゅっと歯を食いしばる感じで、お腰をぐいぐいです。
いよいよ、由紀、アクメに登って行きはじめます。
ヒイヒイ、泣き叫ぶお声、おっぱいビンビン、おからだ硬直しちゃう由紀。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
もう、由紀、お尻から太ももまで、ぐっと力が込められて、のたうちます。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、最後の猛スピードで、由紀を登らせちゃいます。
「ひぃい、やぁああ、ああっ、ひぃい、いいいいっ、ひぃい、いい~~!」
由紀に、オーガズムの波が襲ってきて、身震い、弛緩、膨張、めろめろです。
最高に、なっていくとき、由紀、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃいます。
ぐぐっと迫る快感に、由紀、おからだの芯から燃え尽きていっちゃいます。
村田先生の勃起おちんぽが、由紀のなかで激しく痙攣して、終わりです。


淫らアトリエ-3-

淫らアトリエ(1)-3-
  24~32 2012.10.31~2012.11.14
    1200sx1306200066
-24-

<足首をクロスして括られて>

軽やかな音楽やと夢の中で思っていた由紀、ふううっと目が覚めてきます。
ひろ~いお絵かきアトリエの作業台、畳一枚分の広さ、お布団が敷かれています。
「由紀、お目覚めかね、よく眠っていたね、いびきかいてたよ」
お布団のうえに寝ている由紀を、覗き込むようにした村田先生が言います。
由紀は、覚えていません、あのあと、ええ、いい気持になって、気が遠くなって。
<ああっ、ここ、せんせのアトリエ、どうして、わたしが、ここに、いるの・・・・>
「気がついたんやね、由紀、かわいいねぇ、とってもぉ」
かぶせられているピンクの毛布から、お顔だけ出した格好の由紀です。
「ああっ、せんせ、ここ、せんせのアトリエ、なんで、わたし、ここにぃ」
なんかしら、からだが軽いと思ったら、なんにもつけていないんです、由美。
全裸のまま、お布団に寝かされて、毛布をかけられていたんです。
由紀、記憶がよみがえってきて、はっと驚いちゃいます。
ローターを入れられていたお股の真ん中、その奥、どうしたんやろ。
「由紀、とってもきれいな肌してたね、白い、乳白色、お乳色やなぁ」
村田先生に、ピンク色の毛布を、ぱらっと足もとまでめくられてしまう由紀。
由紀はびっくり、身を縮めて、赤ちゃんみたいな恰好に、なっちゃいます。

寒くないです、暖かいです、村田先生のアトリエ、空調が効いているんです。
お部屋の隅には、額装された絵とか、裸のままの絵とかが、立てかけてあります。
女の人が描かれた裸婦図も、ちらほら、でも主にはお花の絵みたいです。
由紀が寝かされている作業台は、高さが50cmですけど、上げ下げできます。
作業台から3mほど離れたところに、ああ、検診台に似た椅子があります。
鉄棒があります、木馬がおいてあります、Xの形をした赤い板があります。
由紀、思い出します、トランクのなかのお道具類、そのひとつがローターでした。
「ああっ、せんせ、わたし、なんだか、こわい、こわいですぅ」
絵のモデルを頼まれて、四泊五日ほどの口約束で、訪ねてきた由紀です。
たしかに、絵のモデルには違いないけど、写真とかビデオとかも撮られます。
「なにも心配するこったないよ、たっぷり、楽しませてあげるよ、ふふん」
村田先生は、美大の準教授、アラフォー男子、とってもイケメン男子です。
赤い花柄お布団にピンクのシーツが敷かれて、その上に丸まってる由紀です。
裸体、素っ裸、生まれたまま、なにも身に着けていません、大学二年生の由紀。
「さあ、由紀、これを飲んだら、元気になるよ、とっても美味しいよ」
村田先生が差し出したコップには、透明のシロップが入っていて、由紀が飲みます。

-25-

由紀が飲むドリンクは、カルピスに蜂蜜と淫乱液を混ぜられた栄養剤です。
透明のコップに入れられた白濁した液体が、由紀の渇いたのどをうるおします。
お布団のうえにおんな座りで、由紀、コップの液体を飲んでいきます。
「はぁあ、甘い、美味しい、とっても、美味しいですぅ」
裸体の由紀、白い肌がほんのりピンク色、アトリエにはストーブが入っています。
「元気をつけて、がんばって、楽しみましょうね、由紀!」
村田先生、黒っぽいブリーフだけ穿いていらして、ほぼ裸です。
3mほど離れた大画面の液晶テレビに、なんだか、不思議な映像が映りだします。
「あああっ、なんですかぁ、いやぁああん、こんなのぉ!」
由紀、何が映し出されたのかがわかって、びっくり、めっちゃ恥ずかしい。
「ふうん、さっきの、由紀ですよ、とっても魅力ある由紀ですねぇ!」
大写しになる裸体の由紀、恥ずかしい処が丸見え、お声だっていやらしいです。
「やめて、やめてくださいよぉ、そんなん、恥ずかしいですぅ」
もう、由紀、自分が無修正アダルトビデオの主人公だとわかって、動転しています。
アトリエの作業台、花柄お布団にピンクのシーツ、由紀がおんな座りしています。

バックミュージックは、由紀も聞き覚えある音楽、ピアノの曲、ショパンです。
裸の由紀のまえに、紐を持った村田先生がお立ちになって、おっしゃいます。
「足を、括っておこうね、由紀、いいでしょ?!」
立膝して座った由紀の足首を、村田先生が交差させてお紐で括っちゃいます。
由紀には、なにが起こるのか、これから起こることが想像ができません。
足首を括られた紐の残りが脇腹から肩に、肩から脇腹にとおされて、再び足首に。
あぐら座りのかたちになって、紐は背中でクロス、タスキ掛けにされちゃいます。
皮製の首輪をはめられ、手首は首輪につながったベルトで括られます。
「ああああっ、せんせ、こんなの、だめぇ、あかん、やめてほしいですぅ」
どんな格好になるのかがわかって、由紀、気持ちがうろたえてしまいます。
あぐら座りのまま、前屈みさせられ、紐を締め上げられててしまった由紀。
由紀の胸、ぷっくらおっぱいが、クロスさせた足首に、くっつきそうになります。
「ふうん、いいねぇ、由紀ぃ、由紀は何歳だ、もう大人なんだろ!」
うつむいているから、由紀、村田先生のお顔を見ることができません。
3m向こうの大きなテレビ画面に映る羞恥の映像が、ライブに変わっています。

-26-

床から50cmの作業台に花柄お布団にピンクシーツが敷かれています。
あぐら座りして、足首をクロスしたまま括られてしまった全裸の由紀です。
前屈みになっている由紀、首輪につけられた枷に手首をはめられています。
足首を交差させて括られた余りの紐が、背中でクロスして括られています。
「ふうん、由紀、どうかね、お顔をあげてごらん」
前屈みになった大学二年生の由紀へ、村田先生が下から覗き込みます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、くるしいですぅ」
お顔をあげようとして、上半身を起こせなくって、由紀、戸惑っちゃいます。
「ふんふん、いいんだよ、由紀、楽にしてあげるから、ねっ」
由紀、村田先生に足首を持たれ、肩から首うしろに腕を入れられてしまいます。
そのまま、ピンクのシーツに背中から頭をつけられ、仰向けになってしまう由紀。
めっちゃ恥ずかしい格好、全裸で足首がクロスしたまま持ちあがって、乳房のうえ。
手首は首輪の枷に括られたまま、股間が開いてしまって、恥ぃ箇所が丸出しです。
「ああん、せんせ、こんなのぉ、だめぇ、恥ずかしいですぅ」
足がひし形になって、お股がぱっくり開いてしまった格好、由紀、羞恥心です。
「ふふっ、ええ格好や、素敵だね、由紀ぃ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀、村田先生に見られて恥ずかしい。
お布団のシーツとお尻から腰のあいだに、クッションを入れられてしまう由紀。

お尻が持ち上がり、太ももから足首がひし形になって、股間が開いた由紀です。
「あああん、せんせ、だめ、だめ、さわったらぁ、あああん」
「ふうん、柔らかい、由紀、柔らかいよ、とってもぉ」
村田先生ったら、由紀の太ももの内側を、手にはさんで揺すっちゃうんです。
それから、お尻を撫ぜ、陰毛をなぶり、おっぱいを触ってくるんです。
「ああっ、あああん、せんせ、やめて、だめ、だめですぅ」
「なになに、そのうち、ええ気持ちになっちゃうんだよ、由紀ぃ」
畳一枚分50cmの高さ、花柄お布団に敷かれたピンクのシーツに仰向いた由紀。
赤ちゃんがおしめを替えてもらう格好になっている、二十歳になったばかりの由紀。
「はぁああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
やんわり、おっぱいを揉みだされ、太もものつけ根あたりを愛撫される由紀。
でも、ほんのり、なんだか変な感じがしてきちゃう、快感みたいなんです。
「由紀、いいねぇ、かわいいねぇ、ぽっちゃぽちゃ、いいねぇ」
「はぁあ、ああん、せんせ、いやぁああん、あかんですぅ」
身悶えしだす由紀、きっちり太ももひろげた格好で、身動きできないんですけど。
じわじわ、おからだ、触られだして、さっき飲んだ栄養剤が効いてきたのかしら。

-27-

美大准教授の村田先生のアトリエは嵯峨野の奥まった処にあります。
大きなアトリエ、明るい光が差しこむ透明ガラスの向こうは、竹林です。
由紀、素っ裸、足首を交差させて括られて、その足首はおっぱいのうえです。
寝かされた由紀の背中から腰に、おおきなクッションが入れられます。
お尻が上向き、股間が開いて、由紀にはとっても恥ずかしい、すがたです。
「はぁああん、はぁああん、なんかしらぁ、なんかぁ、変ですぅ、ううっ」
首輪からの枷に手首を括られているから、手を使うことはできません。
由紀の頭が、村田先生のほうに向かされ、たっぷり、お弄りされちゃうんです。
「ふうん、由紀、ほら、ばっちし、撮ってあげるから、ねっ!」
お尻のほうから、ビデオカメラが、由紀を収録できるようセットされています。
おっぱいのうえに、村田先生の二つの手の平を、ぺったんと置かれちゃいます。
「ふうん、由紀、おっぱい、たっぷり、なぶってあげるよ、それからだ!」
寝そべっていてもぷっくらと、うえに盛り上がる二十歳の由紀の乳房です。
村田先生、おっぱいを、まわりから揉むようにして、乳首を尖がらせちゃう。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ」
尖がらせた乳首へお口を近づけ、舌先で、ぺろぺろっと撫ぜちゃいます。

淫乱液を飲まされている由紀、ピリピリ、とっても敏感に、刺激を受けちゃう。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ、あああん」
由紀のお声が、村田先生のお腹にこすれたお口から、洩れてきます、淫乱です。
ピリピリ、乳首を弄られて、感じだした由紀へ、村田先生、指サックをします。
指サック、表面にぶつぶつの突起がついたゴム製の指サックです。
村田先生の右手の中指と人差し指に、ぶつぶつ突起の指サック。
「はぁああん、由紀ぃ、これで、かわいがってあげる、いいよねぇ」
由紀の頭がシーツに、お腰とお尻がもちあがり、股間が開いているんです。
村田先生の左手お指が、由紀の陰唇をひろげちゃいます。
右手のお指は、ぶつぶつ突起の指サックをはめた二本の指です。
やんわり、ぱっくり、淫乱液を飲んだから、ひらいてしまう膣に入れらます。
「ひぃいい、やぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「ふふっ、由紀、おめこに、指サック、どうや、ええ気持ちかぃ!」
「ひぃやぁああん、ひぃですぅ、ひぃいいですぅ、ううっ!」
じゅるじゅる、村田先生のぶつぶつ突起のお指が、由紀の膣中をこすります。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、とっても強烈な刺激です。

-28-

開脚M姿じゃなくて、足首括られ引き上げられて開脚ひし形姿でしょうか。
手は首の横、足首は胸のうえ、仰向いたまま、お布団のうえに寝た格好です。
お尻が腰から持ちあがり、開いた股間が真上を向いた二十歳の由紀です。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁああん、ひぃやぁあああん」
ぶつぶつ突起がついた指サック、膣に挿しこまれてうごめかされている由紀。
じんじん、ぐにゃぐにゃ、じゅるじゅる、由紀、淫乱液が効いて、感じちゃう。
おからだ、膣のなか、子宮のおく、快感の芯が疼いて、疼きまくって、あへあへ。
「ふうん、由紀ぃ、いいねぇ、もっと、もっと、かわいいお声を、だしなさい」
村田先生の人差し指と中指に、ぶつぶつ指サックがはまっているんです。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん!」
甲高い悲鳴にも似た由紀のお声、二十歳の女学生の恥じらい、羞恥の極み。
疼くからだを、揺すって、お尻をふりふり、喜悦の快感に手を握りしめる由紀。
村田先生のお絵描アトリエは、淫らなアトリエに変貌し、由紀が狂っちゃう。
じゅるじゅる、由紀の膣には、恥じらいお蜜が溜まっています。
真上を向いたお股、おめこ、膣のなか、泉のように溜まってしまうんです。

由紀の頭から背中が持ち上げられ、背中に大きなクッションが当てられます。
「ふんふん、由紀ぃ、流しだしてしまおう、とろとろと、ねっ」
由紀のお股が斜め上を向いた格好で御開帳、正面にはビデオカメラです。
喜悦に悶えたおめこのなかは、たっぷりお蜜が溜まっているんです。
由紀が汲みだしたとろとろ恥ぃ蜜、垂れて流れでるその蜜を、採取されちゃう。
「はぁああっ、せんせ、だめ、だめ、もう、あああん」
ぱっくりと陰唇がめくれあがっています、淫乱液を飲まされた由紀。
ピンクに濡れそぼった膣前庭が丸見え、クリトリスも剥きだされています。
膣だって開いてヌルヌル、トロトロ、透明の羞恥のお蜜にまみれています。
「ほうらぁ、由紀ぃ、感じろぉ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶつぶつ突起の指サック一本だけで膣のなか、かきまわされてる由紀。
手も足も動かせないように拘束されて、でも、愛哀しいお声は発せられます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、こんな淫らな体験は初めてです。
「ひぃいやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お指で掻き回される膣のなか、とろとろと体液が汲みだされてきちゃいます。

-29-

足首を交差させて括られて、余った紐は引き上げられて背中でクロス。
全裸で赤い首輪をはめられた二十歳になったばかり、大学二年生の由紀です。
手首は首輪につけられたベルトで留められ、交差させた足首がおっぱいのうえです。
背中に大きなクッションを置かれて、横から見たらVの姿です。
ああん、正面から見たら、お股が少し斜め上向き、足はひし形です。
そんな由紀を、正面から、ばっちし、ビデオカメラがとらえているんです。
「いいねぇ、由紀、とっても、かわいい、ぞくぞくしちゃうよぉ」
ぶちゅぶちゅの突起がついた指サック、中指にはめた村田先生です。
ぱっくり開いた由紀の陰部、花弁が開ききった芯へ、中指を入れているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
膣に挿しいれた中指で、にゅるにゅると、由紀、お襞をこすられているんです。
「ええ声やぁ、いいねぇ、由紀ぃ、ふふっ、とろっとろっ、流れてきてるよぉ」
「ひぃやぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、ああああん!」
大学二年生の由紀、淫乱液を飲んだから、おからだ芯から火照ってくるんです。
膣のなか、まわりの襞をぶつぶつの、突起でこすられているんですからぁ。
たまらない、めっちゃ、とっても、得体のしれない快感でズキンズキンです。

まるで椿が花弁をひらき、芯からとろとろと、お蜜を汲みださせてくる感じ。
淡いピンクより少し濃いめ、由紀のめくれた陰唇うちがわ、膣口まわりです。
陰毛が、静電気のせいかゆらゆらと立ちあがり、揺れています。
村田先生は、身悶える由紀のおめこに、中指を一本、挿しこんだままです。
左の手指では、由紀のおっぱい、乳首を、つまんで、揉み揉みしています。
膣にはぶつぶつ突起の指サックをはめた中指が、親指の腹でクリトリス攻め。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいいいっ!」
乳首とクリトリスを刺激され、膣の襞をぶつぶつ突起でこすられている由紀。
二十歳になったばかり、大学二年生の由紀には、初めて味わう強い刺激です。
おからだの、奥の奥が燃えてくる、ずっきんずっきん、自制心を失っていきます。
由紀はあきらかにメス、牝、雌、♀、女、おんなです。
二十歳になったばかりの大人のおんなです。
「ほぅらぁ、由紀ぃ、ええ気持ちなんやろ、そうなんやろぉ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が軋んで、おからだに力が込められるけど、お股は開いたままです。
とろとろと、膣から透明ヌルヌルお蜜がしたたり、垂れ出ているんです。

-30-

由紀のお股をひろげさせ、膣のなかを弄ってる、村田先生に情欲が、起こってきます。
下半身を剝きだした村田先生、男性性器、おちんぽが、ビンビンになっています。
「ふふふふ、由紀、こんどは、これ、バイブだぞ、いいかね!」
由紀の膣に挿しいれていたお指を抜いて、その代わりにバイブレーター。
バイブレーターの根っこに紐が巻いてあって、その紐がパンティになっちゃう。
「ああっ、あああん、だめぇ、そんなのぉ、あかんですぅ、ううっ」
「ふふふん、由紀、もっともっと、ええ気持ちに、なっちゃうよ」
由紀のお股はひろげられていて、閉じようがないから、挿入は簡単です。
ブルーのバイブレーターが、由紀の膣に挿しこまれ、紐で固定されてしまいます。
「だから、ねっ、咥えてくれるかなぁ、由紀、どうかなぁ」
勃起しているおちんぽを、握って由紀に見せつけちゃう村田先生。
お布団にピンクシーツの電動の作業台をするすると降ろしてしまいます。
由紀の横に立つ村田先生、ちょうど腰の高さに、由紀のお顔がきちゃいます。
バイブレーターで由紀に刺激を与え、勃起おちんぽを、しゃぶらせるんです。
「ほうら、由紀、咥えろ、口をあけろ、ほらっ」
バイブレーターのスイッチを握ったまま、勃起おちんぽで、由紀のお顔を叩きます。

足首を交差させて括られ、乳房に引き上げられ、足がひし形になってる由紀です。
その開いた股間にバイブがはめられ、紐パンティ状、抜け落ちない仕組みです。
「ほうら、由紀、口をあけろ、ほら、ほら!」
手を使えない由紀の頭の後ろを、左手で押さえる村田先生です。
お腰を突出し、勃起おちんぽを由紀の口に、あてがっています。
まだバイブのスイッチを入れられていない由紀は、口をつぐんで、咥えません。
「うううっ、そんなの、あかん、あかんですぅ」
ぺんぺん、亀頭でほっぺたを叩かれて、唇に陰茎を押しつけられちゃいます。
そうして抵抗しているとき、びびびび、膣にはまったバイブが振動しだしたんです。
由紀、びびびび、バイブの振動で、膣のなか、お腹の芯が、萌えだしてきます。
大学生になって、二十歳になって、こんなの、初めての体験、由紀です。
「うっわぁああっ、ああああん」
びびびび、バイブレーターの振動は微弱ですけど、由紀には感じます。
「ふふん、由紀ぃ、感じるんやね、バイブの振動、かわいいねぇ」
「うううっ、わっ、わっ、わぁああっ!」
お顔が軋んで、歪んで、目をつむってしまう由紀。
そんななか、大学二年生の由紀、村田先生の勃起おちんぽ、咥えてしまうんです。

-31-

膣にバイブレーターを入れられ、お口には勃起おちんぽ咥えてしまった由紀。
「ぐぅう、うううっ、ぐぅうう、ううっ」
村田先生が、バイブレーターの振動を強めてしまいます。
由紀、勃起おちんぽ、半分以上お口の中に挿しこまれて、苦しい。
足首を交差させて括られて、おっぱいの手前にまでひきあげられて、固定。
手首が首輪に留められ、身動き取れない状態で、膣を刺激されているんです。
「「ううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
ほんとに、由紀、つらい、とっても、身動きできないけど、力を込めてしまいます。
ぎゅっと太ももの筋肉が、張ってピクピク痙攣していきます。
膣のおくまで、バイブを挿しこまれて、びびびびっ、振動が充満します。
下腹奥の疼きが、じんじんと、由紀のおからだ内部をふるわせちゃいます。
ぎゅっとお口をつぐんで、勃起おちんぽ、ぐちゅぐちゅ、まさぐっちゃいます。
「ほおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、かわいい、めっちゃぁ!」
村田先生、バイブレーターのスイッチ、弱にして、微弱にして、一気に強めちゃう。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、そのつど、反応してしまいます。

ええ、バイブの振動がきつくなると、勃起おちんぽ、ぎゅぎゅっと咥えて吸います。
弱になって微弱になると、そのお口の絞め具合がゆるくなって、きちゃいます。
抜け落ちそうで抜け落ちないブルーのバイブレーターです。
由紀、淫乱液を飲まされているから、もう、とろとろ、ぐじゅぐじゅなんです。
おっぱいだって、ビンビンに張ってきて、乳首が立ってしまうんです。
「ううううっ、わぁあああん、ひぃやぁああん!」
お口から勃起おちんぽを抜かれたとたんに、由紀、大きな声をあげちゃう。
村田先生のアトリエは、山に近い一軒家、お声が外に漏れたっていいんです。
「かわいいねぇ、由紀ぃ、入れてあげよかねぇ、ぼくのん!」
バイブレーターで狂いそうになっている由紀に、村田先生がムラムラ。
腰に巻いた紐がほどかれ、紐パンティのバイブがはずされます。
お布団敷いた台の高さを少し上げ、村田先生、由紀の正面にきてしまいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、べっちょべっちょ、お、め、、こ、おおおっ!」
勃起しきったおちんぽを、由紀の開いた花弁の真ん中へ、ぶすっと挿しちゃう。
「ひぃいい、やぁああああん、ひぃやぁああ~!」
由紀、身動き取れないまま、悶えもがいて、悶絶状態、ひいひいです。

-32-

首輪についたベルトに手首を括られ、足はひし形で、乳房にまで持ちあがった足首。
裸のからだ、村田先生の腰の高さ、お布団の上にお尻を置いている由紀。
正面から、立ったままの村田先生に抱かれて、股間にはぶっすり、おちんぽ。
「ひぃやぁああん、あああん、ああっ、ああっ!」
「ええ気持ちなんゃろ、由紀の声、もっとヨガってもいいんだよ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいいい、です、ううううっ!」
べとべと、由紀のお股の真ん中、勃起おちんぽが、ぶっすり、挿しこまれています。
勃起おちんぽが、ぜんぶ挿しこまれ、村田先生のお腰が由紀の股間に密着しています。
「ふううん、由紀ぃ、ぼく、とっても、ええ気持ちだよぉ、おおん」
村田先生、お腰を右へ、左へ、と動かして、由紀のおめこのなかで、こすっちゃう。
ええ、亀頭からカリ首で、由紀、おめこのなか、ヌルヌル襞を、こすられちゃうんです。
淫乱液を飲まされて、バイブでイク寸前まで登らされ、そのうえで勃起おちんぽです。
陰唇がぱっくり、めくれあがって、お股の真ん中がぷっくら膨らんでいます。
「ほうら、由紀ぃ、そしたら、ぬいて、ぶっすりだよぉ!」
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、ああん!」
村田先生のお尻が引っ込み、勃起おちんぽ、半分まで抜かれてしまいます。

開脚ひし形、交差している足首が、乳房にくっつくほど引きあがっている由紀。
大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、絵のモデルのためにやってきたのに。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶす、ぶす、ぶすっ、じゅる、じゅる、じゅるっ、勃起おちんぽが、抜けたり挿されたり。
「おおおっ、由紀ぃ、もっと、もっと、膨らませ、ほうら、ほうらぁ」
もう、由紀、あああ、イッテしまう、イッテしまいます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、いやぁああ~~ん!」
由紀の裸のおからだ、硬直してきて、お顔が軋んで、悲痛な快感声です。
ぱっくり開いてしまった膣、なおも勃起おちんぽが、ぶすぶすです。
窮屈に括られている由紀、ぐぐっとからだに力を込めて、狂っていきます。
「おおっ、由紀ぃ、めっちゃ、お水が、出てきてるよぉ、おおっ!」
そうなんです、由紀、溜まり溜まった子宮のお水、いっきに漏れてきた感じ。
それと同時に、おしっこだって、ぴしゅんぴしゅんと、飛ばしちゃいます。
べちゃべちゃ、お布団のうえ、ピンクのシーツ、由紀、絶頂、アクメ、オーガズム。
村田先生、いったん抜いて、スキンをかぶせて、最後のトドメを挿しちゃいます。
「ひぃいいいい、やぁあああ、ああ~~~~!」
ぴくん、ぴくん、勃起おちんぽの痙攣で、由紀、狂ったばかりのお声で果てたんです。



淫らアトリエ-2-

淫らアトリエ(1)-2-
  13~23 2012.10.20~2012.10.27
    1200sx1306200054
-13-

村田先生って美術大学の准教授ですけど、とっても変態です。
大学二年生の由紀のお膝を1mにひろげさせたまましちゃうんです。
勃起したおちんぽ、皮が剝けて、亀頭が、カリ首が、陰茎がビンビン。
由紀のおまんこへ、村田先生が、勃起おちんぽの亀頭を挿しこんでいきます。
「ひぃやぁああん、せんせ、だめ、だめ、きついですぅ!」
大股開きで、お膝が脇腹にくっつくほど持ち上げられた由紀の真ん中へ。
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれる由紀、めっちゃ感じちゃいます。
「おおおっ、由紀、すばらしいよぉ、とってもぉ、締りがいいねぇ!」
ぶす、ぶす、陰茎の途中まで挿入して、お声をあげちゃう村田先生。
由紀、お膝をひろげられ、太ももを持ち上げられてるから、膣が締まるんです。
そこへ無理やり挿しこまれるから、由紀、気も狂わんばかりに、圧迫されます。
「ひぃいい、やぁああん、きつい、きついですぅ、ううっ!」
お顔をしかめるけれど、強烈な快感、からだの芯を鈍器で突かれる快感です。
ずしん、ずしん、ずっきん、ずっきん、由紀、おからだ開いたまま、呻きます。
「おおおおっ、由紀ぃ、いいねぇ、すぐに出てしまいそうだよぉ!」
村田先生、由紀のおまんこに、勃起おちんぽ、挿しこんで、あへあへ状態です。

アトリエの真ん中、籐製の肘掛椅子にお尻をおいた全裸の由紀。
お膝が1mに拡げられ、お膝といっしょに手も拡げられているんです。
「おおっ、由紀、ほうら、どうやぁ、ほら、ほらっ!」
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃやぁああっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、そうやろ、由紀!」
「あああん、ちゃうぅ、感じてなんかしてないぃ、あああん」
「ええ声やねぇ、由紀、おおっ、出てしまいそぉ、おおっ」
ぶすん、じゅるん、ぶすん、じゅるん、ゆっくりですけど、挿されて抜かれて。
由紀、村田先生に結合されて、交尾されだして、ヒイヒイ、頭ン中真っ白です。
窮屈に括られた裸体をひろげられ、ぶすぶす、勃起おちんぽで攻められちゃう。
「ほんなら、由紀、いただいちゃうからね!」
村田先生、射精してしまうから、そこでスキンをつけます。
つけ終わったら、最後の追い込み、ぶすぶす、ピストンスピードがあがります。
ぐいぐい、攻め上がってくる快感に、由紀のおからだ膨張、はち切れちゃいます。
「ひぃやぁあ、あああっ、いっちゃう、いっちゃうぅ~~!」
とろとろに溢れた由紀のおまんこ、村田先生、ぶすぶす、射精しちゃうんです。

-14-

ぐいぐい、ぶすぶす、村田先生の勃起おちんぽ、由紀をアクメへのぼらせちゃう。
「ひぃいい、やぁああん、いく、いく、いっちゃうぅう~~!」
お顔が軋んで、ぎゅっと歯を食いしばって、由紀、じんじん、ああああ~です。
「おおっ、でる、でる、うううっ、由紀ぃ、いいよぉ!」
ぴくん、ぴくん、村田先生、由紀のおまんこのなかで、痙攣させちゃいます。
由紀だって、その痙攣する勃起おちんぽ、感じちゃいます、めっちゃ。
ぴくんぴくんの痙攣がおわって、村田先生、由紀の膣から抜いちゃいます。
「由紀、すばらしいね、とっても締りがいいよねぇ、最高だねぇ!」
萎えかけたおちんぽから、すきんをはずしながら、由紀にゆうんです。
由紀はもう、ぐったり、放心状態、朦朧、でも村田先生のお声、聴こえます。
「はずしてえ、せんせ、手と足、はずして、ほしい、ですぅう」
1mの棍棒の両脇にお膝と手首を括られたままイッテしまった由紀です。
「そうだね、由紀、抵抗しないよね、なら、はずしてあげる」
「はい、せんせ、ていこうしません、だからぁああっ」
素っ裸にされて、1mの棍棒に両手両膝をひろげて括られたままの由紀。
滑車から降ろされ、棍棒から手首とお膝をほどかれ、由紀、肘掛椅子のうえです。

「由紀って、とってもいい声で、感じてたんだよねぇ」
「はぁあ、そんなのぉ、わたし、しりません、ですぅ」
素っ裸のまま、籐製の肘掛椅子におんな座りした由紀、頭を撫ぜられちゃう。
「そうかい、まっ、いいだろ、由紀、ほら、これ、握れるかぃ」
下半身剝きだしの村田先生が、お腰を由紀に、突きつけてくるんです。
由紀、放心状態、朦朧とした意識がさめて、ハッ、と驚いちゃいます。
少し萎えた村田先生のお腰のおちんぽ、由紀、目の前に突きだされたんです。
「はぁあああ、せんせ、なに、だめですよぉ、わたしぃ」
だって、由紀、大人の男の人のおちんぽ、ナマで見るの、初めて、ほんとです。
ちらっと見たことあるけど、マジ、目の前に突きだされて見るのは、初めてです。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、お口に咥えて、ねぶっておくれ」
村田先生が由紀の右手首をつかんで、おちんぽを握らせます。
そうして、由紀の頭のうしろに手をおいて、お腰をぐぐっと前へ突き出すんです。
床に置かれた皮製トランクのふたが開いたままです。
バイブとか、ローターとか、紐の束とかのお道具が、いっぱい詰まっています。

-15-

お口に咥えてねぶっておくれ、と言われても、由紀、経験ありません、初めてです。
肘掛椅子におんな座りしている由紀のお顔へ、おちんぽあてがう村田先生。
「ほら、由紀、ぼくのチンポ、立派だろ、握ってごらんよ」
村田先生、由紀の経験が浅いと理解して、手取り足取り、教えます。
「はぁあ、せんせ、わたしぃ、こまりますぅ、こまっちゃうぅ」
「だからぁ、教えてあげるからぁ、ねっ、いい子だから、由紀!」
60インチモニターには、由紀の赤らんだお顔と勃起おちんぽが大アップです。
「先っちょを、唇で、挟んで、そのまま、口の中へ、入れるんだ」
「はぁあ、せんせ、こんなんするん、はぁあ、ああん」
由紀、ドキドキ、真赤になっちゃいます、フェラチオ初体験ですからぁ。
唇に咥えても味はわからないけど、お口に入れて、舌に触れると味がします。
生ぬるい、甘酸っぱい、ヌルッとしたお味がしてきて、由紀、最初の驚きです。
「ほらぁあん、由紀ぃ、半分まで、口ん中に入れてさぁ、ぎゅっと絞る」
村田先生の要求に、どうしたらいいのか、戸惑ってしまう由紀。
だって、ぎゅっと絞るといわれても、どうしたらいいのか、わかりません。

はい、握ることはわかります、強くとか弱くとか、手の感覚ですもの。
でも、ああん、お口に咥えて、それから、どうしたらいいのか、ああん。
「そしたら、由紀、舌で舐める、舐めておくれ、舌の先で、さぁ」
「はぁあ、舌の先で、ですかぁ」
「チンポ、握ったまま、そうそう、下の方、握ったまま、先っちょからだよ」
ぺろぺろ、由紀、舌を亀頭にからめてぺろぺろ、裏の方をぺろぺろ。
「ほら、横から唇に挟んで、亀頭まで這わすんだよ、由紀ぃ」
村田先生が少し横に向き、由紀の唇が陰茎の、真ん中を咥えるようにさせます。
そうして、陰茎の皮を剥かせたまま、ハモニカ吹くように、唇をスライドです。
亀頭のところで、舌先だけを使わされて、ぺろぺろ、亀頭のくびれもぺろぺろ。
「はぁあ、ああん、せんせ、わたし、できていますかぁ、ああん」
由紀だって、とっても興味あったことだから、自動車免許取るみたいに実地訓練。
とっても、村田先生のおちんぽって、いきり立ってきているんです。
びんびん、硬いんです、それにぶっといんです、でも亀頭は、柔らかいですよね。
「ぼくのチンポしてくれたら、由紀のオメコを、してあげますから、ねっ!」
村田先生、ぎゅっとお腰を前へ突き出して、由紀は勃起おちんぽ、おしゃぶりです。

-16-

由紀、村田先生のお腰を抱くようにして、お尻へ手をまわされます。
お顔は村田先生の毛むくじゃらな腰のうえ、お口に勃起おちんぽ咥えています。
村田先生は、肘掛椅子に座った由紀の頭の後ろへ、両手を置いてきます。
「ほうら、由紀、ぐっと口の中へ、入れるんや、ぐぐっと呑みこむんや!」
由紀は、勃起おちんぽ、陰茎の根っこのほうまで、お口に挿しこまれてしまいます。
「ううっ、ぐぅうっ、ぐぅううっ、ふうふうっ!」
亀頭が喉の奥に、つっかえてしまって、由紀、とっても苦しくなってしまいます。
「ほうら、そのまま、抜いて、咥えて、抜いて、咥えて、由紀、そうだ!」
由紀、村田先生に頭を持たれて、お顔を前へ、後ろへと動かされちゃう。
そのたびに、お口に咥えた勃起おちんぽ、由紀のお口でしごいているんです。
「うううっ、ふううううっ、ふううううっ!」
お口のなかへ呑みこんで、そのまま引き抜き呑みこんでいく大学二年生の由紀。
「はぁああ、はぁああ、いいねぇ、由紀ぃ、とっても、いいよぉ!」
村田先生ったら、息を荒くしてきて、お腰をぐぐっと突きだし、力がこもります。
ぐぅうい、ぐぅうい、由紀のお口に咥えられた勃起おちんぽが、しごかれます。

勃起おちんぽ咥えさせられている由紀、なんだか、めっちゃ、変な気持ちです。
うずうず、ずずずずうずっ、ぎゅっと胸が締まってくる感じ、お口がなま暖かいです。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
吐く、吸う、息を吐く、息を吸う、お口から喉を通って、くぐもってしまう息の音です。
<おちんぽ、はぁあ、男の人のおちんぽ、なんやろ、ああん>
ナマで見て触り、こころのなかで思って、由紀、言葉でつぶやいてしまう。
「ふんふん、由紀、上手に出来るようになったから、ごほうび、あげようね」
村田先生が一本の赤いロープを手にして、由紀に話しかけます。
「いいこと、してあげるから、いい子だから、いいね!」
鉛筆ほどの太さで柔らかい赤のロープが、由紀の首うしろにかけられます。
咥えていた勃起おちんぽが、由紀のお口からはずされ、赤いロープがお股へ。
肩を降りた赤いロープは、乳房の谷間で結ばれ、おへその下で結ばれます。
「あああっ、せんせ、なにするん?、なにするんですかぁ」
由紀は、内緒でアダルトサイト見たことがあります、そこに、そんなのがありました。
赤いロープは、お股をくぐって、ウエストで結び目、首うしろで通されます。
そうして、由紀、裸のおからだ、縦に赤いロープで、括られてしまったんです。

-17-

赤いロープを裸体の縦に通されてしまった由紀、素っ裸に赤いロープです。
「立ってごらん、由紀、そのまま、立って見せてごらん、ほらっ!」
籐製の肘掛椅子に座ったままだった由紀が、アトリエの真ん中に立たされます。
「ああっ、あああっ、だめ、だめですよぉ、こんなのぉ」
立ちあがろうとして、おからだを伸ばすと、赤いロープがお股を絞めてきちゃう。
うつむき前屈みになると、お股は絞めつけられてきません。
由紀は、ロープでおからだ括られるなんて、想像もしてなかった。
「由紀は、こんなの好きになるんやろなぁ、えむちゃんやろなぁ」
こんどは村田先生が肘掛椅子に座って、由紀が立っているんです。
村田先生、にやにや、由紀の裸体を、頭の先から足先まで眺めています。
「はぁあ、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「どうして恥ずかしいの、モデルをしにきてるんでしょ」
「ああん、そやかって、なんぼモデルや、ゆうたかってぇ」
由紀、素っ裸に赤いロープ、前屈みのまま、村田先生に見られているんです。
村田先生は、ああ無情、由紀を恥ずかしい目にあわせて、よろこぶんです。

由紀、手首を合わせて括られて、紐尻を天井から降りた滑車に通されます。
由紀の正面にはビデオカメラがセットされ、大型モニターが横に置かれています。
「だから、ねっ、由紀、たっぷり芸術しちゃうんだから、楽しみだね!」
なんのことだか、由紀には言葉の意味がつかめませんけど、羞恥心です。
「ああん、なんでこんなことぉ、わたし、もう、だめですぅ」
由紀、相手はアラフォー男子の村田准教授ですけど、えむっ気あるからぁ。
「うんうん、由紀、とっても素敵だよ、美しいよ、美女だよねぇ」
中腰になると手首が頭の上へ離れてしまう、立ってると手首は額のまえです。
皮製のトランクから、村田先生、ピンク色のローターを取りだしてきます。
「わかるでしょ、由紀には、これ、なんだか、わかるよねぇ」
ぶらんぶらん、由紀の目の前で、ピンク色ローターが揺れ動いています。
もちろん、由紀には、それが女の子の秘密を暴く、お道具だと、わかります。
「いやぁああん、せんせ、そんなぁ、恥ぃもん、見せないでくださいよぉ」
「ふふん、由紀には、これ、入れて、封印して、イッテもらおかなぁ」
由紀のお顔、あごに手をおいて顔をもちあげさせて、村田先生が言います。
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ぜったいぃ、だめですよぉ」
由紀は、もう、手の自由を奪われ、赤いロープが恥ずかしくってたまりません。

-18-

全裸、赤いロープで縦割れ、由紀の裸体を眺めていらした村田先生。
肘掛椅子を横に置いて、由紀の右足を椅子のうえに乗せちゃいます。
由紀、手首が顔の前、左足で立って、右足は椅子にあげられ、お股が開きます。
「ああん、いやぁあん、せんせ、だめです、こんなのぉ、ああん」
村田先生は由紀の後ろであぐら座り、お尻を撫ぜまわしてきちゃいます。
「いいねぇ、由紀ぃ、お尻、よく締まっていて、柔らかい、いいねぇ」
由紀、お尻を撫ぜられながら、お股の真ん中へ、手が当てられるんです。
「由紀のお股ちゃん、この赤い紐、ええ感じや、ねぇえ!」
「はぁああっ、だめ、あかん、あかんですぅ」
「ふうん、由紀、濡れてるんや、けっこう、濡れてるねぇ」
由紀のお股にわたる二本の赤いロープ、その真ん中へお指を入れる村田先生。
「だめですよぉ、あああん、だめってばぁ、ああん」
由紀、見えないけれど、指が膣に挿しこまれ、なぶられてるんです。
正面の大型液晶モニターに、由紀のあられもない姿が、映しだされています。
「ふうん、由紀の、膣へ、このローター、入れてあげますから、ねぇえ!」
村田先生が、ピンク色のローターを、由紀の膣へ、埋め込んできちゃいます。

由紀の膣のなか、さっき勃起のおちんぽで、挿し抜きされたから、ぬるぬる。
ローターが滑り込まされ、膣口が二本の赤いロープで、封印されたんです。
「ローターが、見えなくなっちゃったよ、由紀ぃ!」
「ああん、せんせったらぁ、こんなの、わたし、恥ぃですよぉ」
半泣き顔の由紀、お股の真ん中から細い線が出てきています。
ローターとスイッチを結ぶ細い線、スイッチ部は村田先生の手の中です。
「由紀、足を揃えて、ふふん、閉じても開いても、いいからねぇ」
由紀のうしろに座った村田先生、正面のモニターに、お顔が映りません。
ローターのスイッチが入る前、お尻を撫ぜられていた手が、おっぱいへ。
「由紀、いいおっぱいだよねぇ、ぷりんぷりんだぁ」
「ああん、せんせ、そんなん、さわったらぁ、うち、こまりますぅ」
裸の由紀、手腕を上げた姿は、胸のふくらみ、お尻の丸味が、鮮やかです。
赤いロープが首から陰毛をわって股間へ、見えないけれど膣にはローター。
「ううううっ、わぁああっ、あああっ、だめですぅ、あああっ」
膣からの音が聞こえません、でも、由紀、ローターが動き出して、振動します。
由紀のお顔が、びびびびとローターの振動刺激で、ゆがみます。
太ももからお膝をぴったしくっつけ、お尻を揺すってしまいます。

-19-

由紀、立ったままやと、手首はおでこにくっつけられます。
お膝を折って、中腰になろうとすると、手首が頭のうえになっちゃいます。
びびびびびびっ、くぐもった振動音が膣のなかで奏でられるローターの刺激。
お腹のなかが、おへその裏が、いいえお尻のうえ、むず痒い、とってもです。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁああん、はぁあ、はぁあっ!」
「ふうんふうん、由紀ぃ、だいぶん、効いてきた、みたいやねぇ!」
由紀のお尻のうしろにいる村田先生、正面の大型液晶モニターを見ています。
裸体に赤いロープが縦に走る由紀のからだ、二十歳の大学生の裸体です。
びびびび、びびびび、微弱にされたローターが、じわじわと由紀を責めてきます。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
由紀、膣の奥が、むず痒い、いいえ快感なんかしら、じゅるじゅるする感覚です。
「ほら、由紀、足をひろげなさい、ほら、ほらっ」
村田先生が、由紀の双方の足首を持って、左右にひろげさせます。
由紀だって、足をそろえて立ってるのが、けっこう辛くなってきているからぁ。
「はぁあ、ああん、せんせぇ、はぁああっ」
足首を、左右に50cmほどにひろげられてしまう、裸の由紀です。

足首を50cm開いて立つと、後ろから、村田先生が由紀をお弄りしてきます。
左手が、前へまわってきて、由紀のおっぱいにかぶせられちゃいます。
右手も前へまわされてくるけど、お股を通ってお腹を触ってきちゃいます。
お尻のへ、お顔を埋めてきちゃう村田先生、手を動かします。
左の手ではおっぱいをつかまれ、指先に乳首を挟まれモミモミされだします。
右手は、陰毛をなぶってきて、お股のなかへ拳になった手が、ぴったしくっつきます。
ローターのスイッチを右手に握ったままの村田先生、由紀の股間を撫ぜます。
「おおっ、由紀ぃ、いいねぇ、とっても、柔らかいねぇ、由紀ぃ」
お顔をお尻にすり寄せてこられて、チクチクと髭が擦れる感触、由紀、感じます。
「はぁあ、いやぁああん、せんせ、だめぇ、こそばいですぅ、ううっ」
手首は括られ頭の上に、足を50cmにひらいた格好、縦に赤いロープの由紀。
びびびび、びびびび、由紀の膣の中、ローターが微弱で振動している状態です。
なんだか苦しい、むず痒い、ジンジンしてくる、裸体の芯で微妙に蠢くローター。
でも、アクメにのぼっていくほどの強さもないから、いっそうむず痒いんです。
「いいねぇ、由紀ぃ、いいねぇ、おめこぉ、とっても、いいねぇ」
村田先生、右手のお指、赤いロープで封印された由紀の膣へ、入れちゃうんです。

-20-

ローターが封印された膣のなか、そこへ村田先生、お指を挿しこみます。
「おおっ、由紀ぃ、おめこのなか、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれだよぉ」
「ひぃやぁああん、せんせ、そんなのやめて、やめてくださいぃ」
「ふうん、由紀、、やめてやるもんか、ええ気持ちなんやろ!」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃう、ううっ!」
素っ裸、手を頭の上に、おからだ縦に赤いロープをはわせた由紀です。
ビデオに撮られる立ち姿の由紀、50cmも足をひろげているんです。
後ろから村田先生には、おっぱいをなぶられながら、お尻へ頬をあてられます。
そうして膣のなかへは、中指が一本、根っこまで挿入されているんです。
由紀、ローターとお指の蠢きで、とっても変な気持ち、ヘンタイさんになる感じ。
正面に置かれた60インチの大きな液晶モニター、そこに自分の姿が映ってる。
あられもない恥ずかしい姿、裸体、赤いロープ、足を開いてる、手は頭の上。
「はぁああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ!」
ローターは止まったものの、お指がうごめいていて、お腹の奥がむず痒い。
「いいねぇ、由紀ぃ、おめこのなか、じゅるじゅるですよぉ」
由紀にぴったし、寄り添った村田先生が、甘ったれたお声をだしちゃいます。

ふたたび籐製の肘掛椅子に、由紀、座らされます。
「好きなんでしょ、由紀ぃ、こんなにしてさぁ、お遊びするの!」
右のお膝は右の肘掛を、左のお膝は左の肘掛を、またぐようにひろげられちゃう。
「ああん、せんせ、なんでぇ、こんなの、恥ぃですよぉ」
だって、お股、開いちゃうんですもの、女の子にとって、めっちゃ恥ぃ格好。
赤いロープはつけられたまま、ローターだって膣に埋め込まれたままです。
背もたれの後ろからの太い紐が、左右のお膝の内側から、外側へまわされます。
その太い紐はぐいっと引かれ、由紀のお膝がわき腹にまで、引きあがっちゃいます。
「ああああっ、せんせ、なにするん」
「ええ格好やぁ、由紀ぃ、ええモデルさんやねぇ」
「こんなん、あかん、あかんてばぁ、だめですよぉ」
「ううっ、ぞっくぞっくしちゃうぅ、由紀ぃ、素敵だよぉ」
村田先生、由紀の斜め前へビデオカメラを移動させ、自分は正面に座ります。
お尻が前へ突き出て、お尻の穴が真正面、股間が斜め上になった由紀です。
手首は括られたまま、お顔の前まで降ろされてきます。
でも中途半端、おっぱいを隠すことも、お股を隠すこともできないんです、由紀。

-21-

開脚でM姿にされて、斜め後ろに倒された大学二年生の由紀です。
籐で編んだ肘掛椅子のうえ、お股がひらいて、斜め上を向いています。
二本の赤いロープがお股に通っているんですけど、横へ除けられちゃう。
ローターが入っていて、動いていないんですけど、膣から紐が出ています。
「ほんなら由紀、たっぷり、見てあげるよ、恥ずかしい処!」
村田先生が、お風呂の洗い場の椅子に腰かけていて、由紀のお尻の前です。
由紀のお股を、覗き込むようにして、お顔を、近づけていらっしゃる。
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなとこ、見たらぁ、恥ぃですぅ」
縦に渡った赤いロープを陰唇の外側へひろげてしまって、性器が丸見えです。
「ふうん、由紀ぃ、とっても、かわいいおめこ、きれいな色してるねぇ」
由紀の股間、縦割れの陰唇、その内側の膣口から膣前庭とか、淡いピンク色。
陰唇だって肌色を少し濃いめにしたあめ色、でも陰毛は、ちじれていて黒いです。
「いいねぇ、由紀ぃ、とってもぞくぞく、しちゃってるよ、ぼくぅ!」
「はぁあ、せんせ、だめですよぉ、さわったらぁ、ああん」
陰唇のビラビラをお指に挟まれ、左右にひろげられちゃう由紀。

大学二年生、二十歳になったばかりの由紀、村田先生に陰唇を開かれます。
開脚Mすがた、首筋からお腰まで、赤いロープが縦に割られている由紀。
手首は括られ、天井からの滑車に引き上げられているけど、顔の前です。
まだローターが埋まったままの由紀、ひろげられた陰唇の内側はヌルヌルです。
村田先生、由紀の、開かせた陰唇の内側へ、お顔をあて、唇をくっつけちゃいます。
じゅるじゅるっ、ああん、村田先生、由紀のお股のなかを、啜っちゃうんです。
「ああああん、せんせ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
由紀、抵抗する術もなく、太ももを閉じることもできなくて、なされるがままです。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、村田先生ったら、淫らな音を立てちゃいます。
由紀は、村田先生の唇をすすりあげ、舌を這わせられて、タジタジです。
背もたれからお膝を通った紐で、ひろげられている太ももから股間です。
「いいねぇ、由紀の、おめこ汁って、めっちゃ美味しいねぇ!」
唇当ててじゅるじゅる吸って、舌で膣口をぺろぺろ舐めちゃう村田先生。
「ひぃやぁ、ああん、せんせぇ、えっち、えっちぃ!」
お顔をゆがませ、お口を半開き、由紀、じゅくじゅくしてきちゃいます。
ローターが埋め込まれたまま、おめこまわりをぐちゅぐちゅにされる由紀です。

-22-

お股をひろげたまま、由紀の性器が、むき出しになったままです。
ぱっくり、開かれてしまった陰唇の谷間、膣前庭、膣口、おしっこの出る穴。
その最上部にはクリトリス、由紀、むき出しにされてしまって、羞恥心でいっぱい。
「ふうん、由紀のおめこって、複雑なんやねぇ、これなんかぁ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、そこ、あかん、だめですぅ」
「いいよねぇ、この豆ちゃん、ちっこい豆ちゃん、クリちゃんだよね」
「ひぃやぁああん、きつい、きつい、だめですぅ」
クリトリスを右手親指の腹で、陰毛のほうへ押上げられちゃう由紀。
クリトリスって、マジ、触られちゃうと、めっちゃ感じちゃうんです。
「感じるんだね、由紀、クリトリス、感じちゃうんだね」
「いやぁああん、せんせ、そんなんちゃうぅ、ああん」
お膝がひろげられて脇腹にきていて、お股を閉じることができません。
自由になるのは、お顔を上げたり下げたり、左右にゆすったり、だけです。
由紀、なにより、どこより、クリトリスをなぶられたら、ピリピリきちゃう。
赤いロープが陰唇の外側に、陰唇がめくりあげられて、ピンクの谷間が丸見え。

大型液晶モニターに、由紀の股間が、大アップで映し出されています。
ぐじゅぐじゅになった膣口、膣の中から溢れてくる由紀の恥ぃお蜜です。
お水まみれになった股間が、黒の陰毛と絡み合って、とっても卑猥です。
「ひやぁああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターのくぐもった振動音が、洩れだしてきます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、ひやぁあ、あああん!」
もう、由紀、さっきから弄られっぱなしだから、気持ちもぐじゅぐじゅです。
とっても、いい気持ちのような気がする由紀、こんなの初めてです。
「由紀ぃ、いいねぇ、とっても感じてる、感度いいんだねぇ!」
籐製の大きな肘掛椅子にお膝を開いて、太ももひろげて、M姿の由紀です。
お股は斜め上向いて、秘密の処がぱっくりと開花しているんです。
とろとろの蜜が溜まって溢れだし、会陰からお尻の穴へと流れてきます。
大学二年生、二十歳の由紀、淫らに呻き悶えて、果てていくんです。

-23-

由紀の膣のなか、ローターが振動して、激しく刺激してきます。
開脚Mすがたになったまま、刺激にぐぐっと耐えているんですけど。
由紀、もう、限界、ずんずん、アクメへのぼっていっちゃいます。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん、ああっ、ああっ!」
「おおっ、由紀ぃ、感じてるんや、快感なんや、そうやろぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
ぶうぶぶ、ぶぶぶぶ、くぐもった振動音が、膣の中から洩れ出てきます。
村田先生、ローターのスイッチを握ったまま、由紀に見入っています。
それから、由美のおっぱいを、さわって、ゆすってきちゃいます。
快感の反応で、おっぱいの先っちょが膨らんで、ぴんぴんに立っています。
乳首を、由紀、つままれちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ああ、ああ、ああん!」
「ええ顔、由紀ぃ、素敵だよ、めっちゃ、かわいいよぉ!」
膣からは、とろとろと、淫らなお汁が流れ出て、滴ってきています。
開脚Mすがた、お尻をぐいぐいと、前へせり出してきちゃう由美です。

籐製の肘掛椅子のうえ、もう、限界、由紀の痙攣がはじまってきます。
「おおおおおっ、由紀ぃ、いけ、いけ、逝くんだよぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、うううっ!」
由紀のお顔が、ひきつってきて、快感がそのまま表情に現れます。
「いけ、いけ、ほら、いけ、いけぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いくぅううっ!」
激しく足先が痙攣しだして、悲痛な快感お声をあげていく二十歳の由紀。
もう、おからだ開きっぱなし、陰唇めくれあがって、お蜜が溢れだしてきています。
「はぁああ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
ぶぶぶぶ、ぶぶぶぶ、ローターが由紀の膣の中で蠢いています。
由紀のお顔が、上向いて、ぐっと身が締まって、悲痛なお声をあげちゃう。
そうして、ああん、ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばしちゃう。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃやぁあああ~~~ん!」
村田先生の目の前で、ついにオーガズムを迎えてしまった由紀。
そのまま、気を失ってしまったかのよう、ぐったりしてしまったんです。



淫らアトリエ-1-

淫らアトリエ(1)-1-
  1~12 2012.1.3~2012.10.14
    1200sx1501070021
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大村由紀、二十歳になったばかりの大学二年生、モデルのバイトです。
村田一樹先生のアトリエへ、絵のモデルをするために訪れてきたところです。
「じゃあ、由紀くん、はだかに、なって欲しいんだけどぉ」
大きなアトリエ、大きな透明ガラスの窓、明るいお部屋、光燦々。
「ええっ、せんせ、そんなの、聞いてないですよぉ」
由紀は、びっくり、だって、バイト契約には裸になるなんて、書いてなかった。
「なになに、ちゃんと書いてあっただろ、裸婦モデルだって!」
そんなの、由紀、読んでなかった、いいえ、書いてなかった。
でも、村田先生が見せてくれた契約書には、裸婦モデルと書いてある。
それに、由紀の裸すがたを、写真、映像、絵画にする、なんて書かれています。
「だから、ほら、そうやろ、大村由紀くん、はよ裸になりたまえ」
アトリエの隅に置いてあるソファーに座った村田先生が、由紀におっしゃいます。
由紀は、村田先生の横前に立っています。
ミニスカート、タンクトップ、ぷっちり太ももが、村田先生の目の高さです。
<ああ、むらたせんせ、そんなに、見つめないでくださいよぉ>

大学二年生の由紀、彼と一緒のときだって、裸体を見せたことありません。
そりゃ、抱きあって、しちゃうときには、裸になっちゃったけどぉ。
「ほら、由紀くん、スカートをおろして、タンクトップ脱いで、ほらっ!」
由紀、アラフォー男子の村田先生から、お洋服を脱ぐようにと、催促です。
ああ、由紀、気がついたんですけど、アトリエの書棚に、えっちな本が並んでる。
「ビーナスの誕生みたいな、絵が描きたいなぁ!」
金縛りにあった感じの由紀、ドキドキして、手を動かせません。
「だって、由紀くん、契約でしょ、じぶんで脱いでくれなくっちゃあ」
村田先生と二人だけのアトリエ、片隅に裸婦の絵が、立てかけてあります。
「はぁあ、せんせ、そんなん、ゆうたかって、うち、恥ずかしいですぅ」
いっそ、先生が脱がしてくれたら、いいのに、なんて由紀は思っちゃう。
「じぶんで脱いでくれないと、ぼくが、脱がしたことになるでしょ!」
由紀は、もう村田先生のまなざしで、暗示にかかった子羊になった感じ。
ミニスカートのよこホックをはずし、脱ぎかけます、村田先生が見ている前で。

-2-

ついに由紀、村田先生の目の前で、ミニスカートを脱いじゃいました。
「おおっ、かわいい、ぱんちゅ、穿いてるんやね、由紀ぃ」
もう、村田先生ったら、由紀って呼び捨て、ピンクの花柄模様のパンティです。
ブラウン系のタンクトップにピンク系のパンティ姿になった由紀。
なんだか恥ずかしくって、お顔がぽ~っとなってきて、失神しそうです。
「まあ、いい、それで、許してあげよう、そこにお座り」
籐で編まれた肘掛椅子に座わる由紀、太ももからお膝をぴったし閉じて。
「ええ子やなぁ、かわいい子やなぁ、ぼく、好きになっちゃうかも、なぁ」
ニタニタ、村田先生、AKBの子に似ていると、こころのなかで思っています。
大きなアトリエ、木のフローリング、画材が大きなテーブルに置かれています。
天井にはレールがあって、滑車が下がっています。
壁面にはおおきな棚があって、背丈ほどの棒が何本も立てかけてあります。
「せんせ、わたし、なんだか、こわくなってきちゃった」
モーツアルトのバイオリンソナタが、アトリエのバックミュージック。

大学二年生、二十歳の由紀、タンクトップにパンティすがたの由紀です。
「まあまあ、そんなに緊張しなくったって、リラックスだよ、由紀」
「ああっ、だめですよぉ、せんせ、おさわりになっちゃ、ああっ」
「いい匂いだねぇ、由紀の髪の毛、素敵だねぇ」
ああん、せんせ、約束違反ですぅ、さわったらあかん、あかん」
肘掛椅子に座った由紀の肩に手を置いてしまう村田先生。
ポニーテールにしてる髪の毛へ、お顔を近づけ、クンクン、匂いを嗅ぐ村田先生。
「ああん、せんせ、なにするん、なんで、あああっ」
由紀、両方の手首を持たれて、クロスされ、柔らかいロープで括られちゃう。
「まあまあ、いいでしょ、由紀の絵を描く、そのポーズだから、ね」
括られた手首を持ち上げられ、いつの間にか天井から降ろされたフックに。
「ああん、せんせ、こんなの、いやですぅ、だめですぅ」
由紀は、びっくり、心臓がドキドキと高鳴って、村田先生を見れません。
籐製の肘掛椅子にタンクトップとパンティ姿の由紀が、手をあげて座った格好です。

-3-

タンクトップに淡い花柄パンティだけになった由紀の手首は頭の上です。
「ほうら、由紀、立ちあがれ、ほうら」
するすると手首を括ったロープが持ちあがって由紀、中腰に立ち上がってしまう。
「あああん、せんせぇ、なにするの、あああん」
肘掛椅子が後ろへ移され、由紀は括られた手首が頭の上になります。
中腰にはなれるけれど、座ることはできなくて、立ったままです。
「ふうん、いいねぇ、由紀、たっぷり、写真に撮ってあげようね」
アトリエの真ん中、タンクトップにパンティ姿の由紀です。
由紀から3mほど前の正面に、三脚に一眼カメラが据えられています。
その横の三脚にはビデオカメラが据えられていて、由紀を狙っています。
村田先生は、大学二年生、アイドル大村由紀の、写真と動画を撮るんです。
「ああん、せんせ、こんなの、聞いていません、聞いてないよぉ」
手首を頭上にして、立ったスタイルの由紀、お顔を横にそらせて、半泣きです。
写真と動画、カメラの横には照明設備が、ストロボ設備が、用意されます。

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山のなかの一軒家です。
「ふうん、由紀はねぇ、ぼくの絵と写真と映画の、さぁ、モデルさんだよ」
村田先生は美術大学の准教授さん、写真とか映画とかの制作者さん。
「たっぷり、たっぷり、由紀をかわいがって、あげるから、ねっ」
由紀の前に立った村田先生、タンクトップと花柄パンティ姿の由紀を見つめます。
手にはデジカメのリモコンスイッチが握られていて、押すとシャッターが切れます。
ビデオカメラはまわりっぱなし、横に大きなモニターに、正面からの姿が映ります。
リモコン操作でズームできる優れもの、ハイビジョンビデオカメラ、高級品です。
村田先生が、由紀の後ろへまわって立たれます。
そうして、手首を頭上にあげた大学二年生の由紀を、うしろから抱くんです。
「あああん、せんせ、だめ、だめですよぉ、あああん」
うしろから村田先生の腕と手が、由紀の胸のうえに置かれてしまいます。
「由紀のおっぱい、ふうん、ぽたぽた、剥いちゃおかなぁ」
村田先生は、タンクトップの裾から、手をお入れになって、乳房のうえへです。

-4-

大きな液晶モニターは60インチ、由紀の前3mのところ、画面が映りだします。
「ほうら、由紀、見てごらん、映ってるの、由紀のすがただよ」
手を頭上において、花柄パンティにタンクトップ姿の由紀の姿が映っています。
村田先生は、由紀をうしろから抱いて、タンクトップのすそから手を入れています。
由紀のお胸は、手を入れられて、ぷっくら、おっぱい以上に膨らんでいます。
「はぁあ、せんせ、こんなの、ずるいですぅ、約束とちゃう、ですぅ」
お顔を真正面に向けられない由紀、斜め下へ目線を落としています。
でも、目の前3m、大きな液晶モニター、映し出された自分の姿を見ちゃいます。
「いやいや、大村由紀くんは、大学の二年生だったよね!」
「はぁあ、そうですけどぉ」
「もう、はたちに、なったんでしょ、大人でしょ、由紀くん!」
由紀のおっぱいを、まさぐっている村田先生が、尋ねてきます。
由紀は、タンクトップのなかで、おっぱいを素手でさわられています。
「おおん、柔らかいよねぇ、由紀の、おっぱい!」
うしろから抱きついて、右手と左手、両方をタンクトップのなかへ、です。

手首を括られた由紀は、胸を隠すこともできなくて、なされるがままです。
腰には淡い花柄のパンティを穿いたまま、タンクトップが持ち上げられます。
タンクトップのすそからめくりあげられてきて、おっぱいが露出しちゃいます。
「はああん、由紀ぃ、おっぱい、ぷっくら、いいねぇ!」
村田先生、二十歳になったばかり、大学二年生の由紀の乳房に見入ります。
由紀はうしろから抱かれて、おっぱいを露出させたまま、モニターに映されます。
白基調の淡い花柄パンティが、くっきり目立って、胸がぷっくらの由紀です。
タンクトップの前が頭から抜かれて、首の後ろにまとめられちゃいます。
完全に、双方のおっぱいを、露出させられてしまった由紀です。
「すこい、すこいですよぉ、むらたせんせ、やくそくちゃいますぅ」
手首を交差されて括られて、頭上のフックに留められている由紀。
パンティは穿いているとはいっても、ぷっくら胸は完全露出しています。
「ふうん、いいねぇ、約束通りだよ、ヌードモデル、由紀!」
「うっそ、ちゃいますぅ、可愛い少女ハイジの衣裳ですよぉ」
由紀は半泣きです、美大准教授の村田先生から、めっちゃ淫らなことされるぅ。

-5-

村田先生のアトリエは、嵯峨野の近く、山の中の一軒家です。
12畳が四つ分の大きなアトリエ、大きな窓、撮影スタジオになります。
「だめですよぉ、せんせ、そんなのしたらぁ、ああん」
おっぱいを露出させられてしまった由紀が、抵抗してきます。
「いいねぇ、由紀、大村由紀ちゃん、AKBの子みたいやね!」
村田先生が、双方の手の平を、双方のおっぱいにかぶせています。
抵抗するといっても、手首を頭の上に吊られて、中腰になれるだけです。
うしろから抱きつかれ、おっぱいをまさぐられている由紀なんですから。
「いいおっぱい、由紀、いいねぇ、たぷたぷ、こりこり、いいねぇ!」
正面の大きなモニターに、由紀の半裸全身すがたが、映し出されています。
村田先生のお顔は、微妙に、モニターには映り込んできません。
白い肌、茶髪じゃなくて黒い長い髪の毛、ポニーテールにしています。
首うしろでまとめられたタンクトップ、淡い花柄パンティ、照明でくっきりです。
村田先生の左手が由紀の胸を抱き、右手が花柄パンティの中へ、と入れられます。
うしろから村田先生に抱かれた由紀、ぎゅっとお膝と太ももを閉めちゃいます。

ぴったしと由紀の背中へ、村田先生が密着していて、うなじへキッスしてきます。
右手をパンティの、ウエストから入れられて、まさぐられてきちゃいます。
「あっ、あっ、あああん、せんせ、あかん、だめ、だめですよぉ」
淫らなアトリエ、手を使えない由紀、身をよじって抵抗するしかありません。
「ふうん、大村由紀くんの、陰毛って、柔らかいんや、ねぇ!」
じょり、じょり、パンティのなかで、大村先生の手が、陰毛を撫ぜてきています。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
由紀は頭上の手をぎゅっと握りしめ、半泣きの顔色、タジタジ、言葉の抵抗です。
中腰になり、お膝から太ももをきっちり閉ざし、由紀、先生の侵入を阻みます。
「ふうん、ええ匂い、大村由紀くん、お乳の匂いかなぁ、いいねぇ!」
くんくん、村田先生ったら、由紀の髪の毛から首すじの、匂いを嗅いでいるの。
左手は、由紀の乳首を指間にはさみ、手の平かぶせて、揉みだしています。
淡い花柄パンティは、穿いたままですけど、もこもこ、村田先生のうごめきです。
「おぱんちゅ、脱がして、あげよかなぁ、由紀ちゃん」
耳元で、囁くようにおっしゃる村田先生のお声、ふるえて、うわずっています。

-6-

大学二年生の由紀、二十歳になったばかりの女の子、パンティを脱がされます。
村田先生のアトリエ、モデルの由紀が、淫らなこと、されちゃうんです。
「ほんならぁ、由紀、おぱんちゅう、はんぶん、脱いでおこうね!」
ウエストのくびれからお尻の半分まで、花柄のパンティを脱がされちゃいます。
前から見れば、由紀、陰毛が丸出しになっちゃう、毛深いほうです。
「ふう、ううん、由紀、ぼく、ゾクゾクしちゃうよ、黒い毛!」
ウエストのくびれから、お尻が半分まで、陰毛丸見えになった由紀。
恥ずかしくって、お顔を赤らめ、恥じらいの真っ只中にいる由紀です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやですよぉ、いやぁあん」
「まあまあ、由紀くん、そんなこと、いわなくったって、いいでしょ!」
村田先生、由紀の乳房をもてあそび、陰毛を撫ぜあげながら言うんです。
アトリエには、撮影設備が整っていて、いま、お写真と動画が撮られています。
大学二年生のアイドル由紀、村田先生の映像作品制作、でも極秘です。
二十歳になったばかりの由紀には、目の前が真っ白になるほどのショックです。
あられもない裸すがたを見られちゃうなんて、思いもしなかったこと。

美術大学の准教授さんが、絵のモデルを募集している、と聞いた由紀。
時給800円の着衣モデル、その筈でしたけど、村田先生、裸婦だと言うんです。
おからだにはタッチいない筈なのに、痴漢みたいにしてくる村田先生です。
天井から滑車が降り、ロープの先のフックに、括った手首を留められた由紀。
パンティを太もものつけ根まで降ろされ、タンクトップは首うしろで丸められ。
村田先生、うしろから抱いていた由紀から離れて、前へまわられます。
「ふうん、ほんなら、由紀ぃ、おぱんちゅ、脱いじゃうかねぇ」
ビデオ撮りは一時停止、由紀の足元にうずくまる村田先生です。
ポニーテールの髪の毛、ぷっくら膨らんだおっぱいの由紀を眺めます。
パンティに手を入れて、太ももからお膝へ、お膝から足首へと降ろします。
そうして右足首を抜いちゃって、パンティは左足首にまつわったままです。
「あああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、こんなの、恥ぃですぅ」
ほぼ全裸、素っ裸、タンクトップだけが肩から首うしろに留まっています。
手を頭にかざした裸体は、なだらかな女の曲線、由紀は意外とお尻が大きい。
おっぱいだって、ぷっくら、おわんを伏せたように盛りあがって、ぷるぷるです。

-7-

二台のカメラが斜め前から狙えるように、由紀の裸体が45度ねじられます。
「ほんなら由紀くん、たっぷり、かわいがってあげますから、ねえぇ」
下半身を裸にしてしまった由紀のまえへ、お風呂の椅子を置いて座る村田先生。
ちょうど由紀のお腰が、陰毛が、村田先生のお顔の前にきちゃいます。
「あああん、せんせ、こんな高さなんて、恥ずかしいですぅ」
「なになに、だから、ふふん、由紀をたっぷり、よろこばせてあげるんだからぁ」
村田先生は、由紀のお顔を見上げ、ニタニタと笑うような表情で、おっしゃるんです。
由紀、タンクトップを着てるといっても、首うしろで留まっているから全裸同然です。
お膝を曲げると頭の上の手首が伸びちゃう、まっすぐ立つと手首は頭の上です。
村田先生、アラフォー男子で美大の准教授さん、女子には、けっこう人気あります。
「おおおっ、由紀くん、いいねぇ、あったかい肌してるぅ」
お尻を抱いてきて、陰毛のなかへお顔をあてられちゃう大学二年生の由美。
村田先生の吐く息が、由紀の陰毛、そのなかで、かすかな刺激となってきます。
「おおおっ、お尻、ぷりんぷりん、いいねぇ、いいよぉ、由紀ちゃんよぉ」
由紀の名前を呼び捨てたり、くん、とか、ちゃん、とか、定まらない村田先生。
お尻を抱かれて、撫ぜられちゃう由紀は二十歳になったばかりの大学二年生。

由紀には、お腰の前に座られた村田先生の頭が、見えちゃいます。
右横に見える60インチの大きなモニターが、由紀の視線の中に入ります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、そんなことしたらぁ」
陰毛にくっついていたお顔が、股間Yの真ん中へ降ろされ、下唇でこすられます。
「ああん、せんせ、やめてよぉ、こそばいですぅ、ああん」
乳房も股間も剝きだされてしまった由紀が、村田先生の動きに反応します。
左手を由紀のお尻へ、右手は由紀の左乳房へ、そうしてお口は由紀の股間へ。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、村田先生のお口で、股間Yの真ん中をまさぐられちゃう。
左のおっぱいを、手の平に包まれて、すそから揺すられてきちゃいます。
由紀のお尻を抱いた村田先生、お腰をぐぐっと前へ突き出させてきます。
「ほら、由紀、膝をひろげて、ほら、太もも、ひらいて、開いてごらん!」
由紀、そんなのこと言われても、できるわけないじゃないですか。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ、せんせぇ」
お尻を前へ押し出されると、足を閉じて立ってられなくて、お膝を開いちゃう。
そこで村田先生、陰毛の生え際、突き出た陰唇の先っちょを、捉えます。

-8-

お風呂で洗う椅子に座ってお膝をひろげ、由紀のお尻を抱いている村田先生。
「ほら、由紀、足を、ひらきなさい!」
お顔を、由紀の陰毛の下、お股の真ん中へ埋めていたのを、離しておっしゃいます。
全裸で立ったまま、手を頭の上にした由紀、足をひらくようにといわれて赤面。
足を開くなんて、アラフォー村田准教授の目の前で、出来るわけがありません。
「由紀、ゆうことを聞きなさい、足をひろげなさい!」
お尻を抱かれて、見上げられて、足を拡げろと催促されちゃう由紀。
「そんなの、せんせ、できませんですぅ、だめですぅ」
半泣き、大学二年生、二十歳になったばかりの由紀。
大きなアトリエ、大きな窓から光が入ってきて、明るいです。
モーツアルトのバイオリンソナタですよ、バックミュージックです。
「ふうん、由紀くん、あしをひろげられないんですかぁ」
「そんなの、できませんですぅ・・・・」
「しやないなぁ、由紀、自業自得だよ、ひらけちゃうから、ねっ」
長さ1mの棒、両端に皮のベルトがついている棍棒を、手にした村田先生。

「ああん、せんせ、だめですよぉ、そんなのしたらぁ!」
左のお膝に皮のベルトを巻かれ、ぐいっと右の足を横へひろげられちゃう。
1m棍棒の右端の皮ベルトが、由紀の右膝に巻かれてしまいます。
「ふふふふん、由紀、ええかっこうや、素敵だよ!」
由紀、お膝を1mに拡げられちゃって、手首が頭の少し上で留まります。
「あああん、せんせ、だめですよぉ、こんなの、あああん」
手が頭の上だから大の字ではなくて、人の字すがたにされちゃった由紀。
村田先生は、ほぼ全裸、お股をひろげさせた由紀のお尻を撫ぜまわします。
お膝を1mに拡げさせた由紀、上下にからだを動かすことは、少しできます。
でも、ああん、足が閉じられないじゃないですか、お腹がジンジンしてきます。
うしろの方においてある籐製の肘掛椅子、それが由紀の後ろに置かれます。
「ふうん、由紀ぃ、辛かったら、椅子に、すわるかぃ」
由紀は、お膝を1mにもひろげて立ってるのが、辛い、へしゃばりたい。
そんな気持ちのときに、肘掛椅子がお尻におかれて、安堵、うれしい。
手首を留めたのフックが降ろされ、手首がおでこのうえ、頭を抱える格好。
肘掛椅子に座った由紀、お膝が1mにひろげられて、閉じられないんです。

-9-

手首を括った紐が、フックからはずされ、解かれます。
唯一身につけていたタンクトップも、首から抜かれて、全裸にされる由紀。
自由になった手首はひろげられ、お膝をひろげた棍棒の、両端に括られます。
籐製の肘掛椅子、由紀があぐら座りしても余裕がある広さの椅子です。
「あああん、せんせ、こんなの、いやです、いやですぅ!」
「ふんふん、由紀、とっても、見ごたえありますねぇ、いいですねぇ!」
お膝とお膝の間を1mに拡げられ、手首を双方のお膝と一緒にされた由紀。
なによりも、見られて恥ずかしい処が、隠すすべもなく、露出しているんです。
天井の滑車を通って二本の紐が降ろされます。
由紀のお膝に渡された1mの棍棒の、両端に紐が巻かれてしまいます。
「あああっ、あかん、あかんですぅ、こんなの、あかんですぅ!」
由紀は、とっさに、何が起きるのかと直観し、泣きだしてしまいそう。
左右のお膝と左右の手首が1mに拡げられて一緒に括られてしまった格好。
その1m棍棒の両端を括った紐は、途中でまとめられ、天井の滑車を通ります。
滑車を通った紐は引き降ろされ、籐製肘掛椅子の背もたれの後ろに括られます。

村田先生、二十歳になった大学二年生の由紀を、拘束してしまったのです。
「由紀、すてきだよ、とっても、リアルにかわいい、ほんとだよ!」
立った村田先生、由紀が置かれた肘掛椅子の正面に、カメラを据えます。
「記念写真、しておこうね、超かわいい由紀のお写真、いっぱい!」
「いやぁああん、せんせ、そんなん、あかん、そんなのだめですぅ!」
肘掛椅子のうえ、由紀はお尻を突出し、股間から太もも、お膝も丸出しです。
お膝は1mに拡げて括られ、開いた太もものむこうに由紀のおっぱいとお顔。
「ふふっ、由紀、いいコレクションになるよねぇ、この絵、最高だよ!」
デジカメのシャッター音が、カシャ、カシャ、乾いた音が、アトリエに響きます。
「ああん、せんせ、うち、めっちゃ、恥ぃ、恥ぃですぅ!」
由紀のお顔は、羞恥の気持ちでほっぺが赤く色づいて、うっすら汗です。
白い肌、ほんとに白い皮膚、足の爪は赤い色、手の爪は透明マニュキアです。
それにしても、由紀のお股の真ん中って、どうしてこんなに、淫らなんでしょうね。
「ふうん、由紀、たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ!」
由紀を撮ったカメラを床に置いて、村田先生、肘掛椅子のまえにお座りです。

-10-

畳を敷いたら48枚も敷ける村田先生のアトリエは、とっても広いです。
でも、描き終わった絵とかお道具とか、応接セットとかもあるから、狭い。
そのアトリエのほぼ真ん中に、由紀がお座りしている肘掛椅子です。
村田先生は、お風呂でからだを洗うときに座る椅子、この椅子に座られます。
モーツアルトのバイオリン曲が、アトリエに流れていて、匂いはローズです。
「いいよねぇ、由紀、たっぷり、かわいがってあげようね」
素っ裸にされ、お膝と手首を1mの棍棒に、ひろげて括られている由紀です。
「約束は、四泊五日だよね、由紀くん、ここで過ごすんだよ!」
村田先生のふたつの手の平が、由紀の太もも内側に、当てられます。
「はぁあ、せんせ、四泊五日ですかぁ、どないしょ、わたしぃ」
恥ずかしさのあまりに、お顔を村田先生からそむけちゃう由紀です。
「ふうん、由紀ぃ、ぼく、とっても、興奮してるよ!」
生唾呑みこむ村田先生、由紀の白い太ももを撫ぜ下ろしてきます。
「はぁあん、せんせ、そんなこと、ゆたらぁ、だめですぅ」
由紀だって、とっても興奮していて、ドキドキ、こころが高鳴ってるんです。

由紀の股間、ぱっくり開けられた股間、白い肌より少し茶色っぽい感じ。
陰毛、由紀、たくさん生えてるほうかも、股間にだって、ちらほら生えてるの。
村田先生が、由紀のお股の真ん中を、お顔を近づけ、じっと見つめています。
恥の丘には、黒いちじれ毛が、盛りあがったようになって生えています。
斜め上向いた由紀のお股の真ん中、濃い肌色した陰唇は、閉じたままです。
「由紀って学校で、男子学生から、とっても人気があるんだってねぇ」
村田先生が、由紀のいやらしい股間を見つめたまま、おっしゃいます。
「でも、そんな男子だって、由紀の、おまんこ、見たことないよねぇ」
「ああっ、せんせ、だめですぅ、さわったらぁ、あかんですぅ」
村田先生の右の手のお指が一本、親指ですけど、陰唇をさわったんです。
由紀はびっくり、でも、触られた感じはあんまりなくって、にぶい、鈍感です。
見られている、そう思うだけで、由紀、めっちゃ恥ずかしい、死にたいくらい。
「いいでしょ、由紀、おさわりするために、こうして、括ってあるんだよ」
村田先生の右手親指が、陰唇の下部、会陰の上あたりを、押し上げちゃう。
「ううっ、わぁああっ、せんせ、だめ、さわったらぁ、ああん」
お膝を1mにひろげられ、持ちあがった由紀の股間、閉じるすべがありません。

-11-

籐製の肘掛椅子に置かれた由紀のからだは全裸です。
お膝とお膝の間は1mの棍棒が、手首もお膝に括られているんです。
1mの棍棒の両端に括られた紐が、天井の滑車にとおされています。
お膝が持ちあがりお尻が持ちあがり、腰から背中が椅子に座ります。
「ふんふん、由紀、とってもいい格好、素敵だねぇ」
由紀のお尻の前に座った村田先生が、しげしげと眺めながら言います。
村田先生の目線は由紀の股間、ぱっくりひろげられたおまんこです。
「ひぃやぁあ、ああん、せんせぇ、そんなに見たら、恥ずかしいよぉ」
由紀、お膝を拡げられてしまって、持ち上げられてしまって、窮屈です。
村田先生の目線を感じて、ドキドキ、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
「恥ずかしいってかい、由紀、ええ声、胸キュンしてくるねぇ!」
お尻の真正面、手を出せば由紀のおっぱいへ届く距離に、村田先生です。
村田先生のそばにあるのは皮製のトランク、人が入れるほどのトランクです。
そのトランクのふたが開かれ、なかにはお道具が、いっぱい詰まっています。
「由紀、どれがいいかねぇ、どれを使ってあげようかねぇ!」
黒布敷きのトランクのなか、バイブレーターやローターや、お紐が束ねられていて。

由紀、椅子の前横へ、トランクのなかが見れるようにされて、見ちゃいます。
「ああああ、なんですかぁ、せんせ、そんなの、だめですよぉ」
恥ずかしい、ぽ~っとなっちゃう、由紀、知っています、でも、使ったことは・・・・。
「ピンクのローター、それとも、ブルーのバイブレーター、どっちかなぁ」
まだ閉じたままの由紀の陰唇、村田先生が手に持ったエッチなお道具。
由紀は、目を閉じ、お顔を横に向けて、見ないように、目をそむけます。
「ふふん、由紀、いい子だねぇ、ぜんぶ、使って欲しいって?!」
「いやですぅ、せんせ、そんなことぉ、言ってませんよぉ、ああん」
「ふんふん、ローターが最初で、バイブが後で、なんだよね!」
お道具は、いったんトランクに戻され、村田先生のふたつの手が由紀に。
逆八の格好になってる太もも、そのうちがわ、つけ根に、手が置かれます。
「ほんなら、由紀の点検、どんなのに、なってるんやろか、なぁ!」
ぺったんと手の平が、人差し指が陰唇の外側、左右に置かれちゃいます。
「ひらいて、あげようね、由紀、恥ずかしいのかい、ふふん!」
村田先生の手が左右に動かされ、由紀、股間の皮膚がひろがります。

-12-

ぱっくりと、ひろげられてしまった由紀のお股、その真ん中を、なぶられます。
「いやぁああん、せんせ、だめですよぉ、ああん!」
二十歳になったとはいっても、こんな経験は初めて、由紀、ほんとに初めてです。
高校の時に、男子としたことあるけど、それは単純な行為だけでした。
「ふふふふっ、由紀、いい顔色してる、恥ずかしい?そうなの!」
村田先生の手が、左右にひろげられて、由紀の性器が開けられちゃう。
「ええ色してるよ、由紀、ぴんく、淡いピンク、すばらしいねぇ!」
閉じていた陰唇が、左右にめくれて、ピンクの谷間が露出してしまいます。
「あああん、せんせ、やめて、やめてくださいぃ、あかんですぅ」
由紀、もう、めっちゃ恥ぃ気持ち、頭のなか、ぽ~っとなっちゃう。
1mの棍棒をお膝に渡され、持ち上げられている全裸の由紀です。
手首だって左右のお膝にくっついて、括られてしるから、身動きできないんです。
「いいねぇ、由紀、きれいやねぇ、とっても、ゾクゾクしちゃうよねぇ」
村田先生が、由紀の陰唇その稜線を、中指の腹でこすってきちゃいます。
そうして、陰唇の谷間、膣前庭へ親指の腹を入れてきて、こすりだすんです。

籐で編まれた肘掛椅子で、頭と肩を背もたれ置いてる裸の大学生由紀。
1mにひろげられたお膝は持ちあがり、お尻が前へ突き出てしまう格好。
あけっぴろげになったお股が、斜め上向いてぱっくりと、丸出しです。
村田先生、由紀の性器をなぶっていて、もう、我慢できないって感じです。
由紀の前に立ちあがり、ズボンを脱ぎ、トランクスを脱いでしまいます。
「ほら、由紀、ぼく、こんなになっちゃってるよ、見ておくれ!」
下半身裸になった村田先生、おちんぽがビンビンに勃起しているんです。
「あわあわ、わわわわ、せんせぇ、そんなのぉ、だめですよぉ」
由紀、村田先生の勃起おちんぽ、目の前で見せられて、めっちゃ困ります。
「由紀のなかに、入れたいんだよ、いいよねぇ!」
男の人、村田先生は、由紀の性器へ、自分の性器を挿入するつもりです。
なによりも、最初に、由紀のからだを体験しておきたい、って思っているんです。
由紀を見るも無残に拘束したまま、セックスをしてしまうんです。
ああ、村田先生、足を開いて中腰に、しゃがむ格好で由紀の前です。
そうして、由紀の股間、おまんこへ、勃起おちんぽ、亀頭を当てちゃうんです。


愛のおへやです-10-

愛のおへや(5)-2-
  13~20 2011.9.15~2012.10.2
    1200sx1407310113
-13-

佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、ベッドのヘリにお尻をおいて、お膝をひろげます。
祐樹くんが佳奈ちゃんの前にお座りしていて、お顔をくっつけているんです。
120度に広げても、股間をくちゅくちゅされたら、お膝が閉じてきちゃうんです。
「ああああ、ああっ、祐樹ぃ、はぁああああ、ああん」
太ももで祐樹くんの頭を挟んでしまうまで、お膝を閉じてしまう佳奈ちゃん。
「ほらぁ、あし、ひろげろよぉ、ほらぁ」
股間からお口を離され、祐樹くんに叱られちゃう佳奈ちゃん。
はっと気がついて、お膝を開き、ぐっとひろげて、お股をせりださせます。
「はぁあ、こう、こんなの、こんなくらい」
「そんでええ、ひろげたままにしとくんやで」
恥ずかしい気持ちに見舞われながらも、佳奈ちゃん、うれしい気持ち。
反り返り気味になって、祐樹くんのクンニを受ける文学部二年生の佳奈ちゃん。
祐樹くんが舌先で、佳奈ちゃんの陰唇を割ってきて、内側をなめ上げてきます。

佳奈ちゃん、太ももを大きく開いて、膝をぐっとひろげて、お股をせり出します。
「あああん、祐樹ぃ、はぁああん、あああっ」
祐樹くんのお舌で、陰唇の内側をなめ上げられて、クリトリスを皮ごと吸われます。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお指が二本、膣のなかへ這入ってくるのが、わかります。
クリトリスを舌先で、刺激されながら膣のなか、お指でおなぶりされちゃいます。
「はぁああん、祐樹ぃ、ひぃいい、あああん」
佳奈ちゃん、反り返り気味のからだを起こして背中を丸めます。
祐樹くんの頭へ、ああん、佳奈ちゃん、両手を置いて、お股ひろげです。
ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、恥ずかしい、淫らな音が、かもしだされます。
佳奈ちゃんのおからだ、敏感な性器の入り口、そこへ祐樹くんのお顔です。
女性器の内部へは、お指が二本も挿しこまれ、かきまわされてしまうんです。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、もっと、おくぅ、あああん、そこ、そこっ」
フェラしてあげたお返しにクンニしてもらっている大学二年生の佳奈ちゃん。

大学三年生の祐樹くん、でも二十三歳の祐樹くん、佳奈ちゃんの好きな男子です。
金曜日の夜です、祐樹くんが佳奈ちゃんのワンルームへ来ていて、お泊りします。
ああん、さっき、祐樹くんったら射精しちゃったんですよ、だから、ちょっと余裕なの。
ええ、スキンは箱で買ってあるから、大丈夫、たっぷりある筈なんですけど。
クンニがおわって、もういちど、佳奈ちゃん、祐樹くんと交尾スタイル。
床にお座りしてる祐樹くんがベッドに背をあて、足を投げ出します。
その祐樹くんの太ももから腰へ、佳奈ちゃん、お股を近づけ、ぶっすり、あああっ。
おしっこ座りの姿勢で、祐樹くん勃起おちんぽを握ります。
お股に勃起おちんぽをあてがい、膣の入り口へ亀頭をあてて、そのまま。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、ああん、はいるぅ、入るよぉ」
ぶすぶす、お尻を、祐樹くんの太ももからお腰へ、おろしながら挿入しちゃう。
「ううっ、ああん、祐樹ぃ、すき、すき、好きよぉ」
佳奈ちゃん、ぶっすり勃起おちんぽ挿しこんだまま、祐樹くんに抱きついちゃう。
上半身抱きあったまま、祐樹くんの腰に、ぴったしお股をくっつけている佳奈ちゃん。
密着、おめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、あへあへしちゃう佳奈ちゃんです。

-14-

祐樹くんの、ねっ、勃起してるおちんぽを、ねっ、入れたままなんですよ、佳奈ちゃん。
お股の真ん中、もうじゅるじゅるになってるんです膣のなか、そこへぶっすり入ってるの。
根っこまで、びっちり挿しこんで、佳奈ちゃん、ああん、祐樹くんのお腰をまたいでいます。
「はぁあ、ああん、祐樹ぃ、とっても、いい、気持ちだよ」
祐樹くんの首にしがみつく格好で、お顔を反らせ、胸を突きだす佳奈ちゃん。
奥まで挿しこんだ勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、お尻を微妙に横へふっちゃうの。
「はぁあああん、とっても、とっても、ひぃいい、ひぃいいいっ」
祐樹くんの耳元で、佳奈ちゃん、お悶えする小さなお声を、洩らしちゃうんです。
「おおおっ、佳奈ぁ、入ってるよぉ、根っこまで、びっちし入ってるよぉ」
祐樹くんだって、佳奈ちゃんのおめこに、勃起おちんぽ挿入してるから、快感。
あへあへ、ひいひい、勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこに、挿入されているのよ。
祐樹くんが足をひし形あぐら座りのスタイル、佳奈ちゃん、お尻が太もものうえです。
佳奈ちゃんが求めちゃうんです、祐樹くんの唇、お口が淋しいからぁ。
そうなんです、勃起おちんぽ挿入してたら、お口まで埋めたくなっちゃうの。
だから、ああん、佳奈ちゃん、交尾したまま、ディープキッス求めちゃう。

佳奈ちゃんのワンルーム、四畳半、シングルベッドにお勉強机、それに椅子です。
床にカーペを敷いて、小さなちゃぶ台、狭いお部屋、でもここは愛の巣です。
「はぁああん、祐樹ぃ、うちぃ、とってもぉ、あああん、ええ気持ちよぉ」
お腰をお尻をぶるぶると左右に揺すってふるわせて、勃起おちんぽでこすります。
佳奈ちゃん、膣のなか、勃起おちんぽのカリ首で、膣襞をこすっちゃうんですよ。
抱きあって、ディープキッス、舌と舌を絡ませたまま、お尻を持ち上げちゃう。
ああ、勃起おちんぽが半分まで、佳奈ちゃんのおめこから抜けちゃいます。
絡ませた舌と舌、ぶちゅぶちゅ、とっても軟体動物みたいに、絡んでいます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、半分抜け出てきたと思ったら、ぶすぶすっ。
「ううううっ、ふうううっ」
くぐもった佳奈ちゃんの、喜悦に満ちたくぐもり声、まるで吐息です。
半分まで抜いちゃった勃起おちんぽを、そのまま、ぶすぶす、挿しこんじゃう。
「うううう、ふううう、ふううううう」
おしっこ座りスタイルで、お尻を上げたり降ろしたりする、佳奈ちゃん。
そうしてぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽ、挿して抜いてするんです。

だんだんと、じゅるじゅるになってきて、佳奈ちゃん、もうヌレヌレ状態です。
祐樹くんの勃起おちんぽが滑らかに、佳奈ちゃんの膣に入っては抜けます。
「はぁあ、佳奈ぁ、ああっ、おれ、おれ、おれが、するからぁ」
ディープキッスをといて自由になったお口、祐樹くんが合図します。
ええ、佳奈ちゃん、中腰で、お尻を浮かして、太もも開いて、待ち受けます。
祐樹くんが、下から、勃起おちんぽを突き上げてくるんです。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ、祐樹ぃ、いいっ!」
手の平を祐樹くんの肩に置き、祐樹くんは手で佳奈ちゃんの、お腰を挟みます。
「じっとしてろ、佳奈ぁ、ええか、おれが、突いてやるからぁ!」
ぶすぶすっ、祐樹くん、佳奈ちゃんのおめこへ、一気に挿しこんであげます。
佳奈ちゃん、もう、めろめろ、一気突きって、めっちゃ効くんですよぉ、快感。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ!」
「ほうら、佳奈ぁ、ええやろ、感じろ、ほらぁ!」
ぶすぶすっ、亀頭まで抜いた勃起おちんぽを、一気に挿しこんじゃう祐樹くん。
「あっ、はぁあっ、はぁああん、いいっ!」
「ほらほら、佳奈ぁ、どうや、ほらほら」
挿しこんだ勃起おちんぽで、祐樹くん、お腰を左右に動かして、おめこの襞をこするんです。

-15-

佳奈ちゃんは、ねっ、お相撲さんがお尻を落としてるみたいな、そんな格好になります。
祐樹くんの腰をまたいで、手を祐樹くんの肩に置いて、中腰です。
そこへ、佳奈ちゃんへ、祐樹くんが真下から、勃起してるおちんぽを突き上げてくるの。
「はぁああ、ああん、はっ、はっ、はぁああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、祐樹くんの勃起してるおちんぽって、長さ20cm、太さ4.5cmです。
真下から、ぶすぶすって挿し込まれちゃうと、佳奈ちゃん、ずっしん、ずっきん、感じます。
お腹の真ん中、おからだの芯が、うごめく感じ、ずっしん、ズキズキしちゃいます。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、どうや!」
「はぁあ、ああっ、祐樹ぃ、いい、いい、いいっ!」
勃起おちんぽが、一気に挿しこまれると、佳奈ちゃん、ほんとに感じちゃうの。
挿しこまれて抜かれるだけじゃないよ、挿しこんでそのまま、ぐいぐいってされちゃう。
「はぁああん、だめよぉ、ああああん、感じちゃうよぉ!」
「ほら、佳奈、どうや、ええやろ、ほらぁ!」
佳奈ちゃんのおめこにぶっすりと、挿しこまれたままの勃起おちんぽ。
祐樹くん、お尻を浮かし、腰を左右にゆすって、佳奈ちゃんの膣のなかをこするんです。
二十歳になったばかり、文学部二年生の佳奈ちゃん、とってもいい気持ちになっちゃう。

ぷりんぷりんのおからだ、内部から崩れてしまいそうな佳奈ちゃん。
祐樹くんと一緒にいて、愛しあい、フェラしてあげてクンニされ、交尾しているんです。
「ほら、佳奈、じっとしてろ、そのまま、じっとしてろよ!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのお尻を抱え、太ももひろげさせ、中腰にさせたまま、挿しこみます。
真下から、佳奈ちゃんの膣のなかへ、勃起おちんぽを、挿しこんでいくんです。
ヌルヌル、佳奈ちゃん、いっぱい濡らして、トロトロ、恥ぃお汁を垂れ流しちゃう。
勃起のおちんぽ、ジュルジュルをかき分けて、挿しこんでいく祐樹くん。
20cmの勃起おちんぽ、佳奈ちゃんの膣にぶっすり挿しこまれて、密着しています。
「はぁああっ、ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいっ!」
ぐいぐい、勃起おちんぽの先っちょ、亀頭からカリ首で、こすられる佳奈ちゃん。
祐樹くんの肩に手を置いて、お尻を浮かし、太ももひろげ、快感によがります。
「佳奈、ほら、入ってるやろ、ほら、ちんぽ、ほらぁ!」
挿しこまれて、あああん、祐樹くんったら、腰を左右に揺するんですよぉ。
「はぁあ、ああん、ひぃい、ひぃい、とってもよぉ!」
四畳半、愛のおへや、佳奈ちゃんのワンルーム、ベッドにもたれる祐樹くん。
祐樹くんの腰にまたがって、勃起おちんぽ受け入れている佳奈ちゃんです。

こうして、佳奈ちゃん、祐樹くんに愛されて、めろめろになってしまいます。
おからだの内部、ぐじゅぐじゅ、じくじくしていて、とってもいい気持ち。
おっぱいを揺すられ、乳首を吸われて、ぴりぴり、ぴくぴく、感じちゃう。
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれ、揺すられ、こすられ、刺激をもらいます。
そこは底知れない快楽の海、ずきんずきん、頭の芯まで痺れてきちゃいます。
「あああああっ、ひぃい、いいいいっ、祐樹ぃ!」
ますます、祐樹くんの勃起が強くなり、おちんぽがキンキンに硬くなっちゃうの。
まるで棒、硬い棒、なのに先っちょは柔らかい、とっても柔らかくてまろやかです。
このまま、のぼっていきたい佳奈ちゃん、中腰では、快感に専念できないんですよぉ。
「あああん、祐樹ぃ、わたし、わたしがしてあげるぅ、ううっ!」
祐樹くんを仰向いて寝てもらい、佳奈ちゃんがまたいで、動いてあげるんです。
勃起おちんぽ、挿しこんだまま、佳奈ちゃんが、お尻と腰を前後にスライドさせるの。
騎上位、佳奈ちゃん、祐樹くんのお腰にまたがり、ぶっすり挿しこんだままです。
佳奈ちゃん裸のおからだ立てたまま、祐樹くんのお腰をまたいだままです。
またげた腰からお尻、佳奈ちゃん、前へ後ろへ、スライドさせちゃうんです。
びったし、勃起おちんぽ膣に咥えたままだから、ああん、めっちゃうごめきます。

-16-

さっきからねちねち交尾の状態だから、佳奈ちゃん、我慢の限界まできています。
祐樹くんが寝そべって、佳奈ちゃんが馬乗りになって、勃起おちんぽ膣に挿入中。
佳奈ちゃん、ああん、祐樹くんの腰のうえでお尻をスライドさせます。
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、いいよぉ!」
祐樹くんが佳奈ちゃんのおっぱいに手をおき、前へ倒れるのを支えます。
じゅるじゅる、佳奈ちゃん、お尻を前へ、後ろへ、そのたびに、じゅるじゅるします。
祐樹くんの勃起おちんぽ、佳奈ちゃんのおめこのなかで、うごめくんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいい、とっても、ひぃいい!」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ああん、佳奈ちゃん、力をこめて、お尻をスライドさせます。
ぶっとくって長い祐樹くんの勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、ぐいぐいとスライドです。

おっぱいが、ぴんぴんに張ってきている二十歳になったばかりの佳奈ちゃん。
とろとろと、膣のなかからは淫らなお汁が、わきでてきて、びっしょりです。
四畳半、佳奈ちゃんのお部屋に甘酸っぱい匂いが、充満しています。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、おれ、出そうやでぇ」
仰向いた祐樹くんが、ぐっとからだを締めにかかります。
佳奈ちゃんだって、もう、いまにも登りきってしまいそうになっています。
でも、まだ、スキンをつけていない祐樹くん、このまま発射したらあかんのです。
出そうや、の言葉で、スキンをつけるぞ、の合図なんです。
佳奈ちゃん、ずっぽり、おめこから、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
片膝立てたままで待機して、スキンつけおわるのを待っているのはシラケます。
佳奈ちゃん、ちょっとアクメの坂から降ろされて、シラフに戻っちゃう。

スキンをつけおわって、ふたたび膣のなかへ勃起おちんぽ、挿しこんじゃう。
ぺったん、お尻を祐樹くんの腰につけ、密着させた股間を、こすり始めます。
「はぁあ、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいい!」
「佳奈ぁ、ほら、もっと力こめろ、ほら、ほらぁ!」
「はぁああん、こんなのぉ、こんなのぉ、うううっ、わぁああっ!」
「おおおおっ、出る、出る、出るうぅううっ!」
祐樹くんのお顔が、ぎゅっと軋んで、硬直しちゃいます。
佳奈ちゃんだって、もう、ああ、ぐいぐい、ぐいぐい、スライドさせます。
そうして祐樹くんのスペルマ発射がはじまって、ぴくんぴくんを感じます。
佳奈ちゃん、奥まで挿しこんだまま、おちんぽの痙攣を感じます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
どうしてだか、ピクンピクンの痙攣で、佳奈ちゃんもイッテしまったんです。

-17-

オーガズムを迎えて、いい気持になってイッテしまった佳奈ちゃん。
終わった後の、素っ裸のおからだ、祐樹くんに見られるの、恥ずかしい。
「ああん、見てたら恥ぃからぁ、あっち向いててよ」
四畳半のワンルーム、手を伸ばさなくってもくっついちゃう距離です。
裸の佳奈ちゃん、パンティを穿くんですけど、見られるのが恥ぃからぁ。
祐樹くんに背中をくっつけさせて、花柄のパンティを穿いちゃうんです。
それから、ワンピを着ちゃうんですけど、インナーなし、ブラはしません。
「喉、乾いちゃったよねぇ、祐樹ぃ、なにか飲もうか、なにがいい」
「なにがいいって、おれ、マミーがいい、あるんやろ」
ええ、佳奈ちゃん、子供のころから、もりながのマミーが好きです。
祐樹ったら、佳奈ちゃんがマミーを飲むから、マミーを飲むけど、です。
ああん、マミーを飲みながら、祐樹ったら、佳奈ちゃんのおっぱい吸ってきます。
「ほんなら、マミー、いれてあげる、こぼしちゃ、いやよ」
お砂糖で甘いから、こぼしたら、べっちょり、くっちちゃうんですよ。
ちっちゃなちゃぶ台に花柄コップを並べて、マミーを注ぎます。

マミーを飲みながら、祐樹ったら、ブリーフの間から、おちんぽ出しちゃうの。
あぐら座りの格好なんですけど、祐樹くん、ちょっと萎えたおちんぽ、むっくり。
佳奈ちゃん、見て見ぬふり、だって、恥ずかしいじゃないですか、やっぱ。
「佳奈ぁ、ほら、おれのん、見てみろよ、ほら」
お尻をあげて、腰を浮かして、ブリーフの間から立ち上がるおちんぽ、です。
「あああん、祐樹ぃ、そんなん、だめやろぉ、恥ぃやろぉ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの右の手首を持って、おちんぽを握らせちゃうんです。
ブリーフを腰ゴムのところから降ろして、おちんぽを剥きだしちゃう。
それを、佳奈ちゃんが、握るってわけ、もう、勃起して、おっきなってるのよ。
四畳半のワンルームにシングルベッド、お勉強机と椅子、それにちゃぶ台。
狭いお部屋で、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、握っちゃったんです。
ああん、握っちゃうと、それはお口に入れて、じゅぱじゅぱしてあげること。
でも、佳奈ちゃん、ちょっと焦らして、祐樹くんの勃起おちんぽ、観察します。
「あああん、祐樹ぃ、おっきいぃ、とっても、すごい、ねぇ」
右手で勃起おちんぽの根っこのほうを握って、上半分は露出させたまま。

あぐら座りの祐樹くんのお腰から、にょっきり突き立った勃起おちんぽ。
佳奈ちゃん、握ってあげて女すわりして、お顔を近づけます。
ぺろっ、佳奈ちゃんったら、祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭の裏をなめちゃう。
唇で這わすようにして、亀頭の裏から鈴口へ、陰茎の中ほど裏から亀頭へ。
勃起おちんぽの根っこを握ったまま、佳奈ちゃん、裏側を、唇で這わせます。
「ねぇえ、祐樹ぃ、きもち、いい?」
唇を離して、根っこを揺すると勃起おちんぽ、揺すれてしまうけど。
佳奈ちゃん、勃起おちんぽ、おもちゃするのが、好きです。
「うん、おお、佳奈ぁ、気持ちいいよ、だからぁ、咥えろよぉ」
祐樹くん、佳奈ちゃんに勃起おちんぽ揺すられて、ビンビンしちゃう。
そのビンビンを、佳奈ちゃんに咥えさせて、フェラチオさせるってわけ。
ちゃぶ台の花柄コップには、まだマミーが少し残っています。
ラジオをつけて、パーソナリティのおしゃべりを聞きながら、フェラチオです。
床にあぐら座りから、祐樹くん、シングルベッドの縁に腰をかけます。
祐樹くんのお膝の間に、佳奈ちゃん、勃起おちんぽ握ったままです。
女すわりで、すり寄って、祐樹くんの股間に、這入り込みます。

-18-

佳奈ちゃんのシングルベッド、その縁にお座りした祐樹くん、お膝をひろげます。
ブリーフ穿いてないから、素っ裸の腰から股間、祐樹くんを見ちゃう佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんだって、素っ裸になっていて、祐樹くんのお膝の間におんな座りです。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきい、おちんぽ、おっきいわぁ」
目の前に勃起おちんぽ、眺めて、佳奈ちゃん、ドキドキ、驚き、ふ~っとなっちゃう。
祐樹くんのタマタマちゃんの上、陰毛にまみれた根っこを軽く握ってあげます。
びんびん、長い祐樹くんのおちんぽ、勃起していて、凛々しいです。
「はぁあん、祐樹ぃ、祐樹のおちんぽ、おっきいねぇ」
佳奈ちゃん、もう目がうるんで、唇半開き、握ったおちんぽ、亀頭をお口の中へ。
お顔を上げ下げし、お口にいれた亀頭をなめなめしてあげるんです。
先走りのお露で濡れた祐樹くんの亀頭、佳奈ちゃん、ちゅちゅっと吸います。
そうして唇で絞めて、亀頭からカリ首を、ちゅちゅっと吸って絞めてあげます。
ベッドの縁にお尻を置いた祐樹くん、佳奈ちゃんのお顔を撫ぜてあげます。
勃起おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお顔、ほっぺとか、あごとか、耳たぶとか。
祐樹くん、佳奈ちゃんにフェラチオで、咥えさせたお口まわりを、愛撫します。

束ねた髪の毛を愛撫され、肩からおっぱいへ手を入れられます。
お口に勃起おちんぽ咥えたまま、おっぱいを愛撫される佳奈ちゃん。
右手に握った勃起おちんぽ、上に下にとスライドさせて、しごいてあげます。
祐樹くん、佳奈ちゃんにしごいてもらうと、気持ちいいって、ゆうんです。
「はぁあ、佳奈ぁ、ゆっくり、ふかぁく、しごくんや、そうやぁ」
上半身を反りかえらせ、腰をぐっと突き上げる祐樹くん、びんびんです。
佳奈ちゃんだって、フェラチオしてあげると、うずうず、うっとりしてきます。
お口に含んでなめなめしていると、おからだが浮いてしまう感じになるの。
じんわり、おからだの芯から、じゅるじゅるのお汁が滲み出てくる感じなんです。
きっと股間の、膣のなか、襞のあいまから、愛の液が滲みだしてる感触。
とっても、うっとり、佳奈ちゃん、大学二年生、野生の感覚、動物チックです。
「うううん、祐樹ぃ、はぁああん」
「代わってやるよ、佳奈が、ここに座れよ」
祐樹くんが、佳奈ちゃんを、クンニしてあげるってゆうんです。

佳奈ちゃん、ベッドの縁にお尻を置いて、お膝をひろげちゃいます。
祐樹くんが、あぐら座りで、佳奈ちゃんのまえに座ります。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸、なんの装飾品もつけていません。
生まれたまんま、大学二年生の佳奈ちゃん、祐樹くんに愛撫されます。
「ああん、祐樹ぃ、ひぃい、ひぃい、とってもぉ」
祐樹くんにお顔を股間に入れられ、お口が真ん中にくっつけられちゃう。
じゅるじゅる、陰唇を舌でひらかれ、小陰唇のうちがわ、膣前庭をなめられます。
「あああん、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいい」
右手のお指で、陰毛をかきあげられます。
左手のお指で、太もも根っこをひろげられます。
ぷちゅぷちゅ、膣のまわりをなめられる淫らな音が奏でだされます。
じわじわ、二十歳の佳奈ちゃん、おからだの芯が萌えだしてきます。
子宮のなかから愛の分泌液が、汲みだされてきます、とろとろと。
「はぁああん、祐樹ぃ、もっと、おくのほう、奥のほうよぉ」
唇と舌では届かない、深いところが疼きだしている佳奈ちゃんなんです。

-19-

ベッドの縁にお座りしている佳奈ちゃんが、そのまま後ろへ倒れます。
そこへ、祐樹くんがかぶさって、おからだ密着、抱きあう格好です。
佳奈ちゃんも祐樹くんも素っ裸です。
ベッドの上へ、佳奈ちゃんが仰向いて寝そべります。
お膝をひろげ、お膝をたたせます。
ひろげたお膝のあいだに祐樹くんが這入り込みます。
勃起おちんぽ握った祐樹くん、佳奈ちゃんへ、挿入しちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、我慢でけへん、入れちゃうよ!」
「あああん、わたしかって、我慢でけへん、入れて、入れてぇ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお膝の間にお座りし、亀頭を股間にあてちゃいます。
佳奈ちゃん、祐樹くんにお指で陰唇ひろげられ、亀頭を膣に入れられます。
「ほんなら、佳奈ぁ、入れちゃうよ、入れちゃうよぉ!」
祐樹くん、勃起おちんぽ挿しこみながら、佳奈ちゃんにかぶさります。
「あああああっ、祐樹ぃ、ひぃいいいっ!」
ぐぐっと勃起おちんぽが佳奈ちゃんの、膣のなかへ埋め込まれてしまいます。

佳奈ちゃん、祐樹くんに唇を重ねられ、舌が絡ませてられて、絡んじゃう。
ぐじゅぐじゅ、おめこに勃起おちんぽ挿されたままで、ディープキッスです。
「ふうう、ううっ、ふうう、ううっ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの背中へお腕をまわし、ぎゅっと密着させます。
<ああ、ああ、めっちゃええ気持ちよぉ、めっちゃぁ、ああっ>
「ふうう、ふうう、ふううううっ」
ぶちゅぶちゅ、ずぼずぼ、ディープキッスで、勃起おちんぽピストンです。
<あああん、祐樹ぃ、もっと、もっと、もっとよぉ!>
ぎゅっとこらえて、こころのなかで叫んじゃう、文学部二年生の佳奈ちゃん。
じゅるじゅる、佳奈ちゃん、恥ぃお汁を汲みだして、シーツがべちゃべちゃです。
「佳奈ぁ、おれ、佳奈をさぁ、いっぱい、喜ばしてやるよ!」
「はぁああん、祐樹ぃ、いっぱいしてえ、おねがい、ねっ!」
祐樹くん、佳奈ちゃんに重ねているおからだを、起こします。
佳奈ちゃんの、お膝を腕で持ち上げ、肩に担いでしまいます。
勃起おちんぽは、佳奈ちゃんのおめこに挿しこんだままです。

佳奈ちゃんの白いシングルベッドに、祐樹くんと佳奈ちゃんが戯れます。
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんを攻めたてます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
「ほら、ほら、佳奈ぁ、どうやぁ、ほら、ほら、佳奈ぁ!」
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、めっちゃ、いいよぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、佳奈ちゃんのお膝を肩に担いで、おちんぽ挿しこむ祐樹くん。
「あああん、あああん、はぁあああん!」
ぷるるんぷるるん佳奈ちゃんの、おっぱいが揺すれてぷりぷりです。
佳奈ちゃん、もう、もう、ぶすぶすで、頭の中は真っ白け、おからだぐじゅぐじゅ。
おめこのおく、子宮の中が疼いてめろめろ、とろとろのお汁が流れ出てきます。
とっても、とっても、とってもいい気持ち、とろけて、崩れてしまいそう。
「ほら、ほら、佳奈ぁ、ええやろ、ほら、ほら!」
一秒に一回スピードのピストン運動、佳奈ちゃん、ずっきんずっきん、感じます。
もう、始まったオーガズム、佳奈ちゃん、あとは祐樹くんの射精とあわせるだけ。

-20-

佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんのシングルベッド、愛のおへやです。
大学二年生の佳奈ちゃん、シーツに背中をおいて仰向いて、寝ている状態です。
裸の祐樹くん、腰から突き出た勃起おちんぽ、佳奈ちゃんに挿しこんでいるの。
佳奈ちゃんは、太ももひろげて股間のおめこへ、ぶすぶす、挿しこまれているの。
「あああん、祐樹ぃ、いい、いい、ひぃいい!」
祐樹くんに、佳奈ちゃん、勃起おちんぽで、ぶすぶすと挿し抜きされています。
おからだの芯へ、刺激が伝わってきて、もえもえ、萌え燃えです。
「おおおおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、でそうやぁ!」
ぶすぶす、挿して抜いてしてた勃起おちんぽを、ずぼんと抜いてしまう祐樹くん。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
勃起おちんぽ抜かれてしまった佳奈ちゃん、ちょっと小休止で小さな深呼吸。
<はよ、スキンつけてよぉ、わたしさめちゃうよぉ、ねぇ祐樹ぃ!>
目をつむって、祐樹くんがつけおわるのを待ちます、15秒ほどですけど。

やっぱ、なまでしたいけど、佳奈ちゃん、スキンつけてなかで出してもらう。
「佳奈ぁ、おれ、つけんとしよかなぁ!」
スキンの先っちょを指でつまんで、祐樹くんが佳奈ちゃんに、ゆうんです。
「あかん、だめよ、きけん、だめだよぉ」
佳奈ちゃん、避妊って、くわしいことわからないけど、スキンつけんとあかん。
そうおもうから、祐樹くんには、スキンをかぶせてもらって、膣のなかで出してもらう。
スキンをつけおわった祐樹くんが、佳奈ちゃんにお尻をもちあげさせて、ぶすぶす。
祐樹くんの腕に佳奈ちゃんのお膝が乗せられて、ぶすぶす、挿しこまれます。
「はぁああ、ああん、祐樹ぃ、いい、いいよぉ!」
お膝を腕に抱えられたまま、祐樹くんが佳奈ちゃんへ、かぶさってきます。
佳奈ちゃん、お尻がもちあがり、太ももがひろげられ、おめこへおちんぽ、ぶっすり。
エビのように半折れになった佳奈ちゃん、足はひろげたまま、ぶすぶす。

「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、もう、だすぞぉ!」
「あぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、佳奈ちゃん、お股を全開、そこへ勃起おちんぽ、ぶすぶす。
祐樹くんのスピード、秒速二回から三回くらいまでスピードアップします。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃんのおめこのなかで、痙攣が起こります。
佳奈ちゃん、その痙攣、ピクンピクンの痙攣が、芯に伝わって、ひいいい。
めっちゃ、強烈なせりあがり、オーガズムがやってきて、大きなお声が出ちゃう。
「ひぃいいい~っ、ひぃいい~っ、ああ、ああっ!」
「でた、でた、でたぁ!」
「ひぃいいっ、あああああ~~~~!」
大学二年生の佳奈ちゃん、アクメに達してきて、オーガズムを迎えちゃう。
こうして、佳奈ちゃんの愛のおへや、まだまだ続いていくんです。
(おわり)



愛のおへやです-9-

愛のおへや(5)-1-
  1~12 2012.8.16~2012.9.11
    1200sx1501070019
-1-

愛のお部屋の住人は、大島佳奈ちゃん、佳奈ちゃんって呼ばれています。
ええ、ぽっちゃり型、年齢は二十歳、大学二年生、文学部に在籍しています。
好きな人、まあ、恋人ってゆうのかしら、愛しあってる人、祐樹くん。
島田祐樹くんは一年上、三年生ですけど、年齢は二十三歳なんです。
いつから愛しあうようになったのかって、みなさん、興味あるでしょ。
教えちゃいます、佳奈ちゃんは、半年前、一年生の終わりごろ、結ばれちゃいました。
ラブホでした、コンパの帰り、ちょっとお酒に酔っていたのかも知れません。
祇園の安井金毘羅さん、縁結びの神様のおそばにあるラブホ、風水ホテル。
佳奈ちゃんは初めての体験、つまり処女を祐樹くんに捧げちゃったんです。
祐樹くんはけっこうなれてる感じで、佳奈ちゃんを導いてきたんです。
お洋服を脱がされ、素っ裸になるまで、そんなに時間はかかりませんでした。
キッスをして、おからだ愛撫されて、お膝を開かされ、おちんぽの挿入を受けました。
とっても痛かったから、おからだ硬直状態でした。

祐樹くんが、そんな佳奈ちゃんを揉みほぐして、勃起したおちんぽを、入れてきました。
「いたい、いたいですぅ、せんぱいぃ、いたい・・・・」
めっちゃ痛みが来ちゃうんです、お顔をしかめちゃった佳奈ちゃん。
でも、最初のときって、処女膜が破られる、個人差あるみたいですけど。
大島佳奈ちゃん、でも、いつも意識してた、処女を恥ずかしく思ってた。
「佳奈ちゃん、おれ、好きやったんや、入学してきたときから」
「せんぱいぃ、わたし、後悔していません、ほんとです」
うわごとのようなお声、小さなお声、終わってソファーに座って、抱きあって。
言葉を交わして、それから、口づけ、キッス、愛撫、ああ、佳奈ちゃんほんのり。
それから風水ホテルへは、週にいっかい、二時間か三時間、行くようになります。
それから三カ月ほどたって、佳奈ちゃんは大学の二年生になって、いまです。
ラブホはお金がかかるし、ゆっくりでけへんから、祐樹くんが佳奈ちゃんを訪問。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんのワンルームへ、お掃除かねて、訪問します。

お泊り、水曜日は学校の講義なし、バイトもなし、なので火曜日から、お泊り。
それから、金曜日の夜から、日曜日まで、いっしょに過ごすことが月二回。
ピポピポン、祐樹くんがやって来た合図、佳奈ちゃん、ドアロックを外します。
金曜日の夜七時、祐樹くんがバイトが終えて、やってきたんです。
「来たよ、佳奈、はらぺこやけど、まあ、来いよ!」
いきなり、祐樹くん、佳奈ちゃんを抱きしめにかかります。
佳奈ちゃんの身長は155cm、祐樹くんは170cmあるから、クリムトの接吻です。
「あああん、祐樹ぃ、来たとこやん、ちょっと待ってよぉ」
男子って、どうしてせっかちなんでしょうね、佳奈ちゃんのこころはまだ準備中。
「おおっ、佳奈ぁ、待ち遠しかったよぉ、めっちゃあ」
お洋服を着たまま、祐樹くんったら、佳奈ちゃんをぎゅっと抱きしめます。
待ち遠しかったっていっても、木曜日の夜だけ、一人寝やっただけです。
スキンは通販で、十個入りの箱をまとめて買ってあるから、十分あります。

-2-

祐樹くんったら、飢えた野良犬みたいに、佳奈ちゃんを求めてきます。
木綿生成りのワンピを着た佳奈ちゃんを、抱きしめ、キッスを求めてきます。
「うううっ、だめ、ちょっとまってよぉ」
唇をほどいて、ちょっと抵抗しちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは馴れたもの、佳奈ちゃんが本気でないことは見破っています。
ワンピのうえから、おっぱいへ手を押し当てて、揉んできます。
お顔を持ち上げた佳奈ちゃんの、アゴから首筋へ、キッスしてきます。
窓が開いたまま、レースのカーテンが、風にそよいで、ゆらめいています。
「あああん、祐樹ぃ、あほちゃんやぁ、祐樹ぃ、あああん」
佳奈ちゃん、もう許してしまって、祐樹くんの愛を、すんなり受け入れちゃいます。
生成りのワンピをすそから持ち上げ、腰をあらわにしてしまう祐樹くん。
水玉模様のショーツを穿いてる佳奈ちゃん、お尻までめくられてしまうんです。
まえから抱かれていた佳奈ちゃん、うしろから抱かれる格好にされます。

ワンピをめくられ、お尻を丸出しにされ、ショーツが降ろされちゃう。
お勉強机の天板に手をついて、ああん、お尻を突きだす格好です。
もう祐樹くん、ズボンのなかで、おちんぽビンビンにしているんです。
佳奈ちゃん、ショーツをお膝まで降ろしてもらって、足を開きます。
祐樹くんが、急いでズボンのベルトをはずして、脱いでしまいます。
紺色のブリーフも、脱いでしまって、腰からしたはすっぽん裸になっちゃう。
佳奈ちゃんだって、お尻を剥きだしにされて、足を開いているんです。
いきなり、性交、交尾に這入ります、後ろからスタイルです。
「佳奈ぁ、入れちゃうよ、おれ、入れちゃうぅ」
「はぁあ、祐樹ぃ、ゆっくりよぉ、ゆっくり入れてよぉ」
お勉強机に両腕をおいてそのうえにお顔を伏せている佳奈ちゃんです。
「ううっ、ああん、ううううっ」
最初の挿入は、閉ざされた門が、無理やり開かれる感じがします、佳奈ちゃん。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を撫ぜてあげ、ぶっすり、挿入していくんです。
お指で陰唇をひらいて、勃起してるおちんぽ、亀頭を挿しこみます。

佳奈ちゃんの膣、最初は、きっちり締められる感じ、締まっているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいいっ!」
ぶすっ、亀頭が挿入され、陰茎の半分までが挿入されて、佳奈ちゃん黄色い溜息。
「おおっ、佳奈ぁ、締まるよぉ、めっちゃ、いいよぉ!」
それから、祐樹くん、亀頭のところまで抜いて、ぶすぶす、挿しこんでいきます。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
佳奈ちゃん、挿入されているところは見えません、お尻だけ愛撫のバックスタイル。
きっちり、勃起おちんぽの挿入が、終わったら、密着のまま、おっぱいなぶられです。
お勉強机に伏せている佳奈ちゃんへ、祐樹くんの手は、おっぱいを抱いちゃう格好。
「あああっ、あああっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、陰茎の半分ぐらいまで、抜かれて、挿されて、します。
手の平に包まれた乳房が、揺すられ、乳首を指間にはさまれます。
「ああん、祐樹ぃ、いいよぉ、祐樹ぃ」
佳奈ちゃん、もう、祐樹くんのぶすぶすに、没頭しちゃって、感じだします。

-3-

ああっ、ワンピが脱がされ、ブラがはずされ、素っ裸にされてしまう佳奈ちゃん。
祐樹くんだって、素っ裸になってしまって、後ろから、佳奈ちゃんを抱いて攻めます。
「はぁああん、祐樹ぃ、はぁああん、はぁああん」
祐樹くんが、佳奈ちゃんの背中にかぶさる感じで、腰を前後に動かします。
お勉強机に伏せった佳奈ちゃん、足首を開け、お膝を開け、太ももをひろげています。
お尻を持ちあげ、お股をぱっくりひらいて、祐樹くんとの性交、交尾です。
「おおおっ、佳奈ぁ、めっちゃ、濡れてきたよ、ええ気持ちだよぉん」
ぶすぶす、欲求不満だった祐樹くんは、一気に佳奈ちゃんの中で出しちゃう。
ただし、スキンをつけて、妊娠しないように気をつけて、射精しちゃうんだ。
「ああん、祐樹ぃ、だしちゃだめだよ、つけてから出してよ、はぁああ」
お顔をお勉強机から持ち上げ、喜悦にお顔をしかめながらの、佳奈ちゃんです。
佳奈ちゃんも、最初は強引でも、好きな祐樹くんとの交情だから、すぐに濡れちゃう。
羞恥のお蜜、卑猥なお汁がけっこう多めな大島佳奈ちゃん、二十歳になったばかり。
おちんぽの刺激で、ずんずん、おからだの奥の奥が、痺れてきちゃうじゃないですか。

大学三年生で二十三歳の島田祐樹くん、佳奈ちゃんをゲットできて、うれしいかぎりです。
佳奈ちゃんの膣は、めっちゃ締まってくるし、汲みだすお蜜もたっぷりですし、ねっ。
それに、なによか、佳奈ちゃん、めっちゃ可愛い、男子のアイドル、みずみずしいんです。
ぽっちゃり、佳奈ちゃんの胸へまわした手、乳房をゆすりながら、背中にキッス。
佳奈ちゃんにお尻を突きあげさせて、太ももをひろげさせて、股間をひろげさせます。
ぶっすり、勃起のおちんぽ、祐樹くん、佳奈ちゃんの膣に、挿しこんで腰をひねります。
四畳半のワンルーム、佳奈ちゃんの愛のおへや、やわらかい匂いが満ちます。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、ヌルヌルのおめこへ、祐樹くんの勃起のおちんぽです。
佳奈ちゃん、いっかいめ、ああん、朝まで何回するんかしら、ひぃいいですぅ。
男の人って、やりだすと、途中でとめることができないんでしょうね。
佳奈ちゃんを後ろ向きにして、うつむかせ、足をひろげさせて、挿しこんじゃう。
おっぱいへ手をまわしてきて、モミモミ、ブリブリ、揺すって揉んできちゃいます。
女の子、佳奈ちゃん、二十歳、文学部二年生、セックスの虜になっちゃったみたい。

祐樹くんのおからだ、もう射精が近づいてきているのが、佳奈ちゃん、わかります。
なんとなく、勃起してるおちんぽの、その硬さが、きんきんになってる感じなんです。
それに、祐樹くんの吐く息が、けっこう荒くなっていて、どう猛な動物になってるんです。
「佳奈ぁ、めっちゃ、いい、いい、おれ、でそうやぁ」
ぶすぶす、一秒間に一回くらいのスピードで、挿して抜いて、してきます。
ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、ぐぅい、挿しこまれるときのほうが、佳奈ちゃん感じちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
スキンをつけてもらってるあいだは、小休止、佳奈ちゃん、深呼吸します。
そいでスキンをつけおわった祐樹くんが、ふたたび佳奈ちゃんの股間をひらけます。
陰唇をさわられる感覚はわかりません、じんじんしてくるだけ、はぁああっ。
ぶすっ、挿しこまれてきて、スキン、滑る感じ、でも、ああ、いいです、いいんです。
安心、安全、佳奈ちゃん、もうアクメへまっしぐら、と言いたいけど、そうではないの。
祐樹くんがせっかちだから、アクメの途中で、射精しちゃう感じなんですよぉ。
ああ、罪深い女の子佳奈ちゃん、アクメの奥の奥が、まだまだある感じに思えます。
一晩に何回もして、ずんずん、深くへはまっていって、腰が抜けちゃうまで、します。

-4-

うしろから、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿しこんでくる祐樹くんです。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽが、めっちゃ硬くなってるのを感じます。
ぶすぶすスピードが早なってきて、もう、精子発射寸前まできてるのがわかります。
ああ、射精されるのと、オーガズムを迎えるのを、あわせたいですよね。
「おおっ、でそうや、でそうや、でそうやぁ」
祐樹くん、勃起おちんぽの抜き挿しスピードが、猛烈に早くなってきます。
佳奈ちゃんだって、精子発射、膣内爆発にそなえて、ぐぐっとこらえています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
ぶすぶすぶすぶす、祐樹くん、ビンビン、挿しこんで抜いて、繰り返します。
「でる、でる、でるぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳奈ちゃん、勃起おちんぽから発射したのがわかります。
お勉強机にふれ伏して、お尻を高く持ち上げて、ああん、太ももいっぱいひろげてるぅ。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
そこそこオーガズムがたかまって、佳奈ちゃん、気絶とまではいかなかったけどイッタの。
ストップ、祐樹くんは佳奈ちゃんに後ろからかぶさったまま、おちんぽ挿したままです。

何秒ぐらい、じっと静止してるんやろ、終わってから、おちんぽ抜かれちゃうまで。
祐樹くんがスキンの処理を終え、佳奈ちゃんのおからだ起こされて気がつきます。
「佳奈ぁ、おれ、でちゃったけどぉ、ええ気持になった?」
女の子には、男の子みたいな目に見えるクライマックスがないよねぇ。
お声とか、おからだの締まり具合とかで、わかるとおもうんですけど、祐樹くん鈍感よ。
「おなか、空いてるんじゃない、ごはん食べよ、作っておいたから、ね」
時計は午後七時四十五分、祐樹くん、佳奈ちゃんのとこへ来たの午後七時でした。
ええ、ええ、いっかいめのセックス、交合、まぐわい、交尾、性交、45分でした。
にかいめまで、少し休憩、そのあいだにごはんを食べちゃう、夜のごはんです。
佳奈ちゃん手作り、ポテトサラダ、豚肉の生姜焼き、卵焼き、それにライス。
祐樹くん、佳奈ちゃんの手作りごはん、とっても美味しいって言ってくれるの。
ちっちゃなテーブル、二人だけのちゃぶ台、ワンピだけの佳奈ちゃん。
祐樹くんは、紺色系のブリーフに白シャツ、佳奈ちゃんのワンピは生成りです。
テレビではなくて、音楽にします、愛の夢、ロマンス、どっちかゆうとクラシック。

四畳半って狭いですよね、シングルベッドと整理たんすと鏡、お勉強机と椅子。
ちゃぶ台出したままでふたり寝そべると、もうくっついているしか、ないんです。
お食事して、ちゃぶ台には湯呑のお茶碗だけ、祐樹くんが寝ころんでしまう。
佳奈ちゃんはおんな座りで、足元まで、ワンピのすそで隠して、祐樹くんの横。
「うううん、いいのよ、うち、こうかいしてない、祐樹のこと、好き」
佳奈ちゃん、ぽ~っとなっちゃうんです、言葉で、好き、なんて言うのに慣れてない。
祐樹くんは、しきりに佳奈ちゃんのことを、好き、好き、ってゆうんです。
「ほら、好きなんやからぁ、佳奈ぁ、ええやろぉ」
寝ころんでいる祐樹くんが、佳奈ちゃんのワンピ、すそから手を入れてきます。
佳奈ちゃん、お膝を崩してるから、太ももがずれているじゃないですか。
祐樹くんったら、ワンピのスカートを太ももにかぶせたまま、手を入れてきます。
「あああん、祐樹ぃ、まだ、ごはんしたとこやろぉ、お茶のんでからやろぉ」
佳奈ちゃんだって、祐樹くんと触りあって、撫ぜあって、感じあってるのがいい。
でも、恥らうんです、恥ずかしいんです、祐樹くんと結合するのに、羞恥心なの。

-5-

寝そべってる祐樹くんの紺色ブリーフのうえから、佳奈ちゃん、手を置いてあげます。
ぷっくら、祐樹くんの隠れた腰から、にょっきり、盛り上がってきてるのがわかります。
「はぁあん、祐樹ぃ、わたし、わたしのこと、好きぃ?」
四畳半、床に敷いたカーペットに寝そべった祐樹くん、その横に女すわりの佳奈ちゃん。
紺ブリーフのうえから、ぷっくらにょっきり、おちんぽを握っちゃう、大学二年生佳奈ちゃん。
「すきだよ、佳奈ぁ、好きだよ、佳奈のことぉ、だからさぁ」
祐樹くんは、女すわり佳奈ちゃんのワンピの裾から腕を入れていて、おっぱい触ってるの。
「そうよね、わたし、祐樹のこと、好き、大好きだよ」
紺のブリーフの腰ゴムをおろして、祐樹くんのおちんぽを、露出させちゃう佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、わたしのこと、ほんとに、好きぃ?」
「好きだよ、なんで、そんなこと、好きに決まってるやろ」
露出させた勃起しだしたおちんぽを、ぎゅっと握って、皮を剥いちゃう佳奈ちゃん。
ううん、祐樹くんはイケメンだから、佳奈ちゃんのほかにも、女の子がおるんちゃうやろか。
佳奈ちゃん、不安な気持ちに見舞われていたんです。

祐樹くんの紺色ブリーフを脱がしてあげると、白いシャツだけの姿になります。
腰に生える毛、祐樹くんはけっこう陰毛が多くって、お顔に似合わずたくましいんです。
陰茎の真ん中あたりをぎゅっと握ってあげて、握った手を下へ降ろしちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんの勃起してるおちんぽ、亀頭が?かれ、カリ首が?かれて、テカテカです。
その、テカテカ、ぬるっと濡れた亀頭の先っちょを、親指の腹でこする佳奈ちゃん。
「おおっ、佳奈ぁ、口に入れろよ、さぁ、ちんぽぉ」
祐樹くん、仰向いたまま、佳奈ちゃんが着ているワンピの裾を持ち上げます。
そのまま、持ち上げ、ワンピの前面を佳奈ちゃんの首うしろへまわしちゃいます。
佳奈ちゃん、ほぼ裸体、ワンピの布地で羽交い絞めされる格好、背中にまわります。
「あああん、祐樹ぃ、きついのしたら、だめよ、あああん」
祐樹くんの勃起おちんぽ、ぎゅっと握って手を上下に動かし、しごいてあげます。
寝そべったままの祐樹くんから、乳首をつままれ、モミモミされちゃう佳奈ちゃん。
こうして佳奈ちゃん、裸体を折るようにして、勃起おちんぽを、お口に咥えます。
陰茎の根っこを握ったまま、お口の中へ、勃起おちんぽ、咥えこんでいきます。
「ふううっ、ふううっ」
お口の中には、勃起おちんぽ、半分ぐらいまで挿しいれることができます。

もうお外は夜、すっかり暗くなった窓のガラス、その向こうは闇。
四畳半の大島佳奈ちゃんのワンルーム、島田祐樹くんが泊まります。
さっき、会って早々にバックスタイルで、交尾されちゃった大学二年生の佳奈ちゃん。
ごはんを一緒にたべて、そのまま休憩なのに、にかいめセックスが、始まったみたい。
「はぁああっ、祐樹ぃ、おちんぽぉ、おっきいねぇ」
「好きなんやろ、佳奈、おれのちんぽ、好きなんやろ!」
「うん、祐樹ぃ、わたし、すき、祐樹のおちんぽ、だいすきだよぉ」
佳奈ちゃん、恥ずかしいけど、言っちゃって。勃起おちんぽ、咥えちゃう。
乳首をつままれて、モミモミされちゃうと、ピリピリした刺激が来るじゃないですか。
なんかしら、下半身、お腰のまわり、その奥の方が、ムズムズしちゃうじゃないですか。
咥えていた勃起おちんぽを、お口から抜き去り、上半身を立てちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、祐樹ぃ、はぁあああっ、祐樹ぃいい・・・・」
お座りした足、太ももからお膝がずらされて、股間に祐樹くんの手が入ってきます。
じょりじょり、陰毛をこすられ、そのままお指が、股間へ這入ってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握ったまま、お股のまわりをまさぐられちゃう。

-6-

佳奈ちゃんのワンルームは四畳半、シングルベッドとお勉強机と椅子があります。
それに整理たんす、縦長の鏡、小型のテレビ、ちいさなちゃぶ台もあるから、狭いです。
お座りできる、寝そべることができる、この空間って畳一枚分より少ないんです。
でも、まあ、愛のおへや、佳奈ちゃんと祐樹くんの愛の巣、これでたっぷりなんです。
「あああん、祐樹ぃ、あかんやろぉ、あああん」
寝そべった祐樹くんが、おんな座りしてる佳奈ちゃんの、股間をまさぐるんです。
佳奈ちゃんだって、祐樹くんの腰から突き出たモノ、それ握っているんですけど。
着ている生成りのワンピは、裾からめくりあげられ首うしろにまわされています。
だから、二十歳になったばかり文学部二年生の佳奈ちゃん、ほぼ全裸なんです。
祐樹くんだって、白いシャツ着てるだけで、腰からしたなんて、すべて露出してる。
「だめやってばぁ、ああん、祐樹ぃ、あかんってばぁ」
おんな座りして、お膝がずれて、太ももがずれて、股間が空いちゃうじゃないですか。
祐樹くんが、右手をその、つまり佳奈ちゃんのお股の真ん中へ、入れてきてるの。
佳奈ちゃんは、ぎゅっと握った祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃいます。
勃起おちんぽの陰茎、真ん中よりうえを握って、親指の腹で亀頭を撫ぜます。

祐樹くん、佳奈ちゃんに性器を握ってもらって、かわいがってもらっています。
そのかわり、祐樹くんは佳奈ちゃんの、おめこをお指で撫ぜて、こねあげます。
「あああああん、祐樹ぃ、はぁああん」
佳奈ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽ握っていて、お座りのまま背伸びしちゃう。
お膝がみだれて、太ももがみだれて、お股の真ん中がひろがります。
祐樹くんの右手は上向き、中指がおめこのなかに、入れられてきちゃったの。
「佳奈のん、やわらかいんやぁ、ぬるぬる、ええ感じやぁ」
「ああん、祐樹のんかって、はぁあ、さきっちょ、ぬるぬるぅ」
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、その亀頭の先っちょを、親指の腹でこすります。
ヌルヌルの透明な蜜が、祐樹くんの先っちょから、ぷっくら滲み出てくるの。
そのヌルヌルお蜜を、佳奈ちゃん、亀頭にまぶして、こすってあげるんです。
「あああん、祐樹ぃ、はぁああん」
祐樹くんの中指を、膣のなかに挿しいれられ、襞をこすられていく佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんがお指とか、お口とか、使って、してもらうのも好きです。
それだけではなくて、祐樹くんの勃起おちんぽ、見て触ってお口にいれるのが、好き。
もちろん、お股の真ん中に挿しこんで、密着させ、奥の方をこすってもらうのが最高。

四畳半の佳奈ちゃん、ワンルームは愛の巣だから、ルンルンとってもうれしいです。
祐樹くんがいるから、佳奈ちゃん、生きてるのが、めっちゃ楽しい気分です。
まさか、祐樹くんに別の女の子がいるなんて、そんなのありえないです。
だって、ね、祐樹くんとは一週間に二回ほど会ってお泊りです。
祐樹くん、佳奈ちゃんとの交尾、十回はしてるから、ほかの女の子としてるはずがない。
佳奈ちゃん、握った勃起おちんぽ、お口に咥えてあげます、フェラチオします。
祐樹くんのよこに、シクスナイン、69で寝そべる感じになっちゃう佳奈ちゃん。
「あああん、おっきいぃ、祐樹のん、おっきいよぉ」
上からより横から見たら、祐樹くんの勃起おちんぽって、めっちゃおっきくみえるんです。
その勃起おちんぽ、佳奈ちゃん、軽く握って、軽くしごいてあげて、お口に入れちゃう。
「佳奈ぁ、あし、ひろげろよぉ、みてやるからぁ」
あああん、佳奈ちゃん、祐樹くんと性器の見あいっこ、なぶりっこするんです。
四畳半のワンルーム、白くてピンクで清潔な、狭いけど大学生女子のお部屋です。
たっぷり、祐樹くんと、ぷりぷりのセックスをしちゃうんです、二十歳の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんは、祐樹くんのうえに、かさなってしまうんです、騎上位スタイルです。

-7-

狭いおへや四畳半、寝そべったらお勉強机も整理たんすも背が高いです。
白い木製シングルベッド、ピンクのシーツとお布団、でもここは空けときます。
佳奈ちゃん、お尻を寝そべってる祐樹くんのお顔おうえにしちゃいます。
「あああん、祐樹ぃ、とっても、ああん、こんなのぉ」
佳奈ちゃんったら、お股の真ん中を、祐樹くんのお顔にくっつけちゃうんです。
「あああん、祐樹ぃ、うち、ああん、恥ぃけどぉ、ああん」
お股の真ん中って、性器があって、陰唇があるでしょ、それをくっつけちゃうの。
「佳奈ぁ、いいよぉ、ほら、おしり、もっとくっつけろ」
「はぁあん、こんなの、こんなくらい、はぁああん」
祐樹くんのお顔をまたいじゃって、ぺったんお股の真ん中、くっつける佳奈ちゃん。
くっつけたまま、前折れになって、握った勃起おちんぽ、お口でぐちゅぐちゅです。
佳奈ちゃんの股間は、祐樹くんのお顔を、またいでいるから、ひろがっているんよ。
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんの股間を、なめまわちゃうんです。
目の前の縦長鏡には、かえるみたいになった佳奈ちゃんの、裸体が映っています。

カーペットのうえ、ちゃぶ台のよこ、寝そべった祐樹くんのお顔をまたいだ佳奈ちゃん。
「ああっ、ああっ、うぐうぐっ」
「うううっ、佳奈ぁ、腰うごかして、こすってみろよ!」
「うぐうぐ、ふうう、ふううう」
勃起したおちんぽを、お口に咥えたまま、お尻を腰を揺すっちゃう佳奈ちゃん。
ぐじゅぐちゅ、祐樹くんのお鼻とか唇とかぁ、お股にこすれてきちゃうじゃないですかぁ。
佳奈ちゃん、じわじわ、快感、咥えたおちんぽが、とっても美味しい。
ぬるっとしてる勃起おちんぽの亀頭、甘いけど、ちょっとすっぱい味がするんです。
首うしろに留まったワンピを脱いでしまう佳奈ちゃん、祐樹くんは白シャツ着たまま。
素っ裸になっちゃった佳奈ちゃん、大学二年生、二十歳です。
黒髪、ポニーテール、シュシュで括って、さっぱりしたお首まわりです。
「ああっ、祐樹ぃ、あああん、ああっ」
勃起おちんぽ握って、上半身を起こして、祐樹くんのお顔で、お股をこするんです。
「じっとしろ、佳奈ぁ、じっとしてろ」
祐樹くんのお口が、唇が、佳奈ちゃんのお股の陰唇、咥えちゃいます。

祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱くようにして、お尻を少し持ち上げちゃいます。
お顔のうえに、佳奈ちゃんの股間をもってきて、ぺろぺろなめちゃうんです。
陰唇舌で割られ、そのまま祐樹くん、お舌で佳奈ちゃんの、膣まわりをなめます。
佳奈ちゃん、祐樹くんがなめてきて、ぐちゅぐちゅしてるのが、わかります。
じゅるじゅる、お股をなめられる感覚って、こそばくないんです、じんじんです。
「はぁあ、あああん、ひぃいいよぉ」
思い余って、佳奈ちゃん、お顔を祐樹くんのお腰、勃起おちんぽに近づけます。
根っこを握って、勃起のおちんぽ、お口に頬張ってしまう佳奈ちゃん。
半分以上、お口に含んで、あめ玉ねぶる感じで、なめちゃいます。
ああ、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、大好きです。
お股の真ん中、ああん、祐樹くんったら、お指を挿しこんできちゃうんです。
膣にお指を挿しこんだまま、膣のまわりを、舌でなめてくるんです。
ちゃぶ台に、スキンの箱を置たけど、これ使っちゃうのはもうちょっと先です。
騎上位なんですけど、シックスナインのかたちで、佳奈ちゃん、お悶えするんです。

-8-

お座布団二枚ほどの広さで69スタイル、四畳半、佳奈ちゃんのワンルームです。
仰向いて寝そべった祐樹くんのお顔へ、佳奈ちゃんが股間をこすりつけています。
そいで、佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起したおちんぽ、握っているんです。
「はぁあああ、あああん、祐樹ぃ、いい、いいっ」
お顔をまたがせたお尻とお股を、左右に揺すって、刺激を求めちゃう佳奈ちゃん。
陰茎の真ん中を握った勃起おちんぽ、手を上下に動かして、しごいてあげちゃう。
「おおっ、うんうん、佳奈ぁ、うんめぇ、うんめぇ、おめこしるぅ」
お顔に密着させられた佳奈ちゃんのお股の真ん中、ヌルヌルをなめちゃう祐樹くん。
「はぁああ、いい、いい、めっちゃ、はぁああ」
ぶちゅっぶちゅっ、佳奈ちゃん、股間からこすれる音が、染み出てきちゃう。
あまりにもじゅるじゅる気持の注入だから、佳奈ちゃん、握ったおちんぽ、しごいちゃう。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、佳奈ちゃんは大学二年生の二十歳です。
仰向いて寝そべってる祐樹くんは二十三歳、なのに大学三年生なんです。
愛しあって、愛の巣、愛のおへや、あま~いお蜜が満ち満ちしてる佳奈ちゃん。
「尻あげろ、佳奈、尻あげて、ストップしてろ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、お顔から離してしまいます。

お尻をもちあげた佳奈ちゃん、お顔が前のめり、祐樹くんのおちんぽ、咥えます。
陰茎から手を離し、お口だけで勃起おちんぽ、咥えちゃうんです。
お尻をあげたまま、太ももひらけたまま、祐樹くんがお指を挿しいれてきちゃう。
「ううっ、ぐううっ!」
佳奈ちゃん、咥えた陰茎の真ん中まで、お口に挿しこんで、ぶちゅっと吸っちゃう。
ああ、お股の真ん中、膣にお指を入れられて、ぐりぐり、刺激されちゃうからぁ。
「ううううっ、ふううっ、うぐうぐ」
佳奈ちゃん、おちんぽ咥えて、お悶えしちゃうんです、感じているんですぅ。
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻をもちあげ、左手で股間おの真ん中を、おさすりします。
そうして右手のお指二本を、おめこのなかへ、挿し込んでもらえるんです。
人差し指と中指を、佳奈ちゃん、膣のなかへぶっすりと、挿しこまれてしまうんです。
「ううぐぅ、ううぐぅ、うう、うぐぅ」
勃起のおちんぽ咥えたままで、お悶え、呻きだしちゃう大学二年生の佳奈ちゃん。
「ほらぁ、佳奈ぁ、ええやろ、ほらぁ」
祐樹くんのお指が、膣の中、ヌルヌルのお襞をこすってきて、佳奈ちゃんずきずきん。

お指とお口、シックスナイン、69スタイルから、佳奈ちゃんが向きを変えます。
祐樹くんのお顔がみえちゃう、そうして、佳奈ちゃん、祐樹くんをまたぎます。
またぐとき、祐樹くんの勃起おちんぽ、握ってあげて、股間の膣に挿しこむんです。
「はぁあ、ああん、入れちゃうぅ、入れちゃうよぉ」
片足膝立て、股間に亀頭をあてがい、陰唇を割って、膣口に挿します。
そうして、そのまま、佳奈ちゃん、お尻を降ろしていってあげます。
「あああん、はぁああん、祐樹ぃ、入るよぉ」
ぶすぶすっ、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽが、佳奈ちゃんへ挿しこまれます。
佳奈ちゃんの膣、びっちょり濡れてとろとろ、勃起おちんぽ、待ち受けていたんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいよぉ」
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、おおっ、ちんぽ、入ったよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんが、お尻を降ろして、じゅるじゅる、根っこまで挿しこみます。
根っこから亀頭の先まで20cmの勃起おちんぽ、大学二年生の佳奈ちゃんには強烈。
「はぁああん、祐樹ぃ、とってもぉ、いい気持だよぉ」
「ほら、尻あげて、降ろせ、ほら、動かしてくれよぉ」
祐樹くんは仰向いて、お膝を開いて立ててあげ、佳奈ちゃんを誘導してあげます。

-9-

祐樹くんは寝そべったきりではなくて、上半身が起き上がってきます。
足をひろげて投げ出す祐樹くんのお腰を、またいで立膝格好になる佳奈ちゃん。
「ほら、佳奈ぁ、入れろよ、おれの、ちんぽ、いれろよ!」
上半身反り返らせる格好で、腰を突きだしてくる祐樹くん。
「ああん、入れてあげる、入れちゃうからぁ、ああん」
祐樹くんの太ももに、佳奈ちゃんが太ももを乗せて股間をひらけます。
勃起してるおちんぽ、佳奈ちゃん、膣に亀頭を挿しこみ、ぐぐっとお尻を前へ。
「はぁあああっ、祐樹ぃ、いい、いい、いいよぉ」
ぶっすり、佳奈ちゃんの股間、膣のなかに祐樹くんのシンボルが埋まったんです。
「おおっ、佳奈ぁ、入ったよ、密着だよ、このままじっとだよ」
「はぁあ、このまま、じっとしてるのね、はぁああ」
反り返り気味だった祐樹くんが上半身を起こして、佳奈ちゃんと抱き合います。
「ふぅうう、ううう、ふぅうう、ううう」
交尾したまま抱きしめられ、キッスしてもらえる佳奈ちゃん、大学二年生です。

ええ、この交尾したまま、勃起おちんぽが佳奈ちゃんの膣に埋まったままのキッス。
佳奈ちゃんだって、舌を絡ませてくる祐樹くんへ、お舌を絡ませてあげます。
なんかしら、祐樹くんの舌って、ちょっと硬くって、軟体動物みたいな感じ。
お口の中で、うごめいちゃう祐樹くんの舌、それを佳奈ちゃん、受けちゃうの。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
息する音がお鼻から、お口から、洩れだしてきちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんは、微妙に腰をゆすってきて、挿入おちんぽをうごめかさせます。
舌を絡ませる感触と、膣のなかで微妙にうごめくおちんぽの感触です。
二十歳になったばかりの佳奈ちゃん、おからだ内部、真ん中の芯が疼きます。
じんじん、おからだ芯が疼いてくると、ねばっちい分泌液をだしちゃうんです。
お口の中では舌と舌、お股の真ん中では勃起おちんぽが膣のなかです。
膣襞が亀頭とカリ首でこすられて、佳奈ちゃんには快感刺激です。
「うううっ、はぁああっ、祐樹ぃ、ひぃいい」
「佳奈ぁ、ほら、どうや、ほら、感じるかい」
向き合って、座って抱きあって、ぶっすり結合、交尾状態、祐樹くんと佳奈ちゃん。

四畳半、狭いお部屋で抱きあって、とっても幸せな時間なんですよ。
佳奈ちゃんのワンルーム、祐樹くんがやってきて、愛の巣になります。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、はぁああ」
「佳奈ぁ、とっても、感じてるんやぜ、おれかって、さぁ」
「ああ、あああん、祐樹ぃ、もっと、ぶすぶすしていい?」
「ううん、いいよぉ、佳奈ぁ、ぶすぶすしても、いいよぉ」
祐樹くんがお座りしたまま、佳奈ちゃんが積極的にお腰を振ります。
お腰をねじって、それからお尻を持ち上げ気味にして、勃起おちんぽ、抜いちゃう。
抜くといっても、亀頭とカリ首と陰茎の少しは、膣に残したまま、なんですけど。
「はぁああっ」
抜けてきたとき、祐樹くんが、交尾部を見るから、佳奈ちゃんも見ちゃう。
見ちゃうけど、入ってくるところは、見えないんです、真下すぎるんですぅ。
「はぁああっ、入るぅ、入るよぉ、ああん、祐樹ぃ」
またいだ祐樹くんへ、お尻とお腰を前にだし、ぶすぶすと挿入しちゃうんよ。
根っこまで、勃起おちんぽ、生のまま、ぶすぶす、膣奥へと挿しこんじゃうの。

-10-

お股に祐樹くんの勃起してるおちんぽ、挿しこんだままでいるのが好きです。
足を投げ出してお座りした祐樹くんの腰にまたがって、挿しこんだままなんです。
「はぁああ、祐樹ぃ、とっても、いい気持だよぉ」
佳奈ちゃん、小さなお声ですけど、もがるようなしぐさで、言っちゃいます。
ああ、とろけていきそう、大学二年生の佳奈ちゃん、甘味のなかで呻きます。
「あああああっ、祐樹ぃ、いいよ、いい気持だよ!」
抱きあって、祐樹くんのお腰をまたいで反り返ってしまう大島佳奈ちゃん。
祐樹くんが背中をまるめ、佳奈ちゃんのおっぱいをなぶってきちゃうの。
「佳奈ぁ、おれ、めっちゃ、好きだよ、佳奈のことぉ」
左手で乳房を持ち上げられ、乳首に唇を挟んでくる祐樹くん。
「はぁあ、祐樹ぃ、うちかって、祐樹のことぉ、好き、好きだよぉ」
交尾のまま、乳首を祐樹くんの唇で、もぐもぐされる二十歳の佳奈ちゃん。
もちろん、お股の真ん中、膣には祐樹くんの勃起おちんぽ、挿しこんだままです。

向きあって、抱きあって、佳奈ちゃん、祐樹くんの腰にまたがったままです。
ええ、交尾、結合、勃起おちんぽ膣に埋めたまま、佳奈ちゃん、おしゃべりします。
「祐樹ぃ、とっても、うち、しあわせよ、ほんとだよ」
はあはあ、うわづったお声ですけど、佳奈ちゃん、咽びながらの言葉です。
祐樹くんだって、佳奈ちゃんの膣におちんぽ挿しこんだままの勃起状態です。
「佳奈ぁ、めっちゃ、ぬるぬるしてるよ、感じちゃうよぉ」
そういって、お口を佳奈ちゃんの乳首につけて、吸っちゃいます。
微妙に、祐樹くんの腰がゆすられるじゃないですか。
佳奈ちゃんだって、微妙にお尻から腰を揺すっちゃうじゃないですか。
勃起おちんぽ挿しこまれ、おめこしている状態ですけど、揺れ動きます。
「はぁああっ、うううっ、いいよぉ、感じちゃうぅ、ううっ」
「ほらぁ、佳奈ぁ、ぴくん、ぴくん、してやるよ!」
佳奈ちゃんを抱きしめたまま、祐樹くんが腰に力をこめて、おちんぽピクン。
続けて、ピクン、祐樹くんのテクニックですけど、佳奈ちゃんの膣の中でピクンです。
四畳半のワンルーム、狭いけど佳奈ちゃんのおへや、愛のおへやです。

祐樹くんといっしょにいる時間、とっても幸せな気分になれる佳奈ちゃん。
「はぁあ、祐樹ぃ、もっと、ぴくん、ぴくん、してほしい」
抱きあったままです、祐樹くんのお腰にまたがったままです、佳奈ちゃん。
きっと微妙な小さなピクン痙攣なんですけど、佳奈ちゃん、からだの芯に感じちゃう。
とっても遠くから、快感がやってくる感じで、呼び覚まされるんです、快感です。
「ほら、佳奈ぁ、ほら、わかるかい!」
「はぁあ、祐樹ぃ、はぁあ、ああっ、わかるよぉ、わかるぅ!」
抱きあって、セックス、交合、交尾、おめこしてるぅ、佳奈ちゃんと祐樹くん。
ずっきん、ずっきんが、佳奈ちゃん、どうしてかわからないけど、めっちゃ好き。
埋めている勃起おちんぽ半分まで、お尻をずらせて抜いちゃう佳奈ちゃん。
ああ、佳奈ちゃんの分泌した愛の蜜、祐樹くんのおちんぽに、絡んでいます。
ねっちょり、透明とゆうより、ちょっと白濁している感じ、とろ~っとしたお汁です。
うううん、祐樹くんのおちんぽの先っちょから出たお汁かも、知れないですね。
祐樹くんの精子じゃないお汁って、透明のネバ液ですよね、それとミックスなんかも。

-11-

向きあって、抱きあって、結合させたまま、ゆったり時間を感じる佳奈ちゃん。
シングルベッドのうえではなくて、床のカーペのうえで抱きあっているんです。
「ほんならぁ、佳奈ぁ、おれのん、フェラしてくれよぉ」
祐樹くん、素っ裸、抱きあっている佳奈ちゃんを解いて、ベッドの縁に座ります。
座って、佳奈ちゃんの前、お膝をひろげ、お腰を突きだしちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、いつ見ても、さいしょはドキドキ、目を見張っちゃうんです。
<祐樹のん、おっきい、おちんぽ、おっきい!>
こころのなかで、叫ぶというよりつぶやきですけど、感嘆しちゃいます。
にょっきり、ああん、目の前に、起っているんですもの、勃起おちんぽ。
祐樹くんの勃起した状態のおちんぽって、ああん、20cmはあると思うの。
太いんですよぉ、握るとねっ、親指の爪先と中指の爪先がくっつく位いなんです。
佳奈ちゃん、ドキドキ、だってお股に納まっているときは、見えないじゃないですか。
「ほら、佳奈、咥えてくれよ、ほらぁ」
ぐぐっと祐樹くんが腰をせり出させて、佳奈ちゃんを促してきます。

佳奈ちゃん、生唾呑みこんじゃうの、ほんとだよ、びっくり、うれしいからです。
女すわり、裸のまま、佳奈ちゃん、右手に勃起おちんぽ、握っちゃうの。
最初は真ん中、ええ、祐樹くんの勃起したおちんぽの陰茎、真ん中を軽く握ります。
「はぁあ、祐樹ぃ、おっきいよねぇ、とってもぉ、おっきいよねぇ」
佳奈ちゃん、最初ラブホで見たときは、めっちゃびっくりしちゃったけど。
見慣れてしまったから、びっくりはしないけど、でも、ドキドキしちゃうんです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれんん、すきなんやろ?!」
握ってあげて、皮を剥いてあげます、大学二年生、二十歳の佳奈ちゃん。
陰茎を握って親指を立て、その腹で亀頭の先を撫ぜてあげながら、眺めちゃうの。
硬い、びんびん、陰茎、柔らかい、ぐにゅぐにゅ、亀頭の先っちょ、はぁああ。
それから、佳奈ちゃん、お口に、亀頭を、咥えて、吸っちゃいます。
ヌルヌルの亀頭を、吸ってあげて、舐めちゃうんですけど、ヌルい味です。
ぶちゅぶちゅ、亀頭をお口に咥えて、カリ首を唇で引っ掻いてあげて、亀頭を咥えて。
反り返っている祐樹くんが、背中を丸めて、佳奈ちゃんの髪の毛を愛撫してきます。
佳奈ちゃんは、お顔を祐樹くんのお腰へ落とし、握った勃起おちんぽ、咥えます。

おちんぽを咥えた佳奈ちゃんのお顔、祐樹くんったら頬を両手で挟んできます。
おちんぽ咥えた佳奈ちゃんのお口のまわりを、祐樹くん、撫ぜます。
佳奈ちゃんは、勃起おちんぽから手を離し、お口に咥えただけで、なめなめ。
「ふうう、ふうう、ふううう」
お顔を、あげて、おろして、お口に勃起おちんぽ、咥えたまま、上げ下ろしです。
「佳奈ぁ、ほらぁ、もっと、ぺちゃぺちゃ、してくれよぉ」
勃起した状態のおちんぽを、佳奈ちゃん、唇に挟んで、こすってあげる感じです。
「おおおっ、いいよ、いいよぉ、佳奈ぁ、めっちゃいよぉ」
祐樹くん、背中を丸め、佳奈ちゃんのお顔をお膝で挟んできて、耳たぶを愛撫です。
佳奈ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、三分の二までしかお口に入れられない。
はぁあ、お口から抜いて、たまたまちゃんから、おちんぽ裏をお舌でなめ上げます。
佳奈ちゃん、挿しこんで結合していたおちんぽを、いまはお口に入れています。
<はぁああ、祐樹ぃ、うち、好きだよ、おちんぽ、めっちゃ、好きだよぉ!>
ぶちゅぶちゅ、目を閉じてしまって、お顔を落として、おちんぽお口でしごきます。
四畳半、佳奈ちゃんのワンルーム、愛のおへや、たんまり愛が満ちてきています。

-12-

祐樹くんの、ねっ、勃起してるおちんぽをの先っちょへ、ねっ、閉じた唇つけてあげる。
閉じた唇を、ねっ、佳奈ちゃん、むっと?いて、先っちょを挟んじゃうんです。
陰茎、握ったりしません、祐樹くんのお腰から勃起してきてるおちんぽ、その先っちょ。
少しだけ唇に挟んで、そのまま、亀頭の半分まで、挟んであげるんです。
佳奈ちゃん、つけた唇を、むいむいさせて、亀頭の上半分を揉んで、刺激してあげる。
「はぁあ、佳奈ぁ、おれ、びんびん、感じるよぉ」
ベッドのヘリにお尻をおいて、上半身を反り返えらせ、太ももを開いてる祐樹くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんのお声が聞こえるけど、お応えしません、するのは唇です。
むいむいさせて、亀頭のぜんぶをお口にいれて、唇でカリ首のくびれをこする。
こするというより、刺激してあげるかなぁ、佳奈ちゃん、微妙にテクニック使うの。
だって、おちんぽ、勃起してるのん、お口に入れるの、めっちゃ好きです。
「佳奈ぁ、おれ、ちんぽ、おっきいと思うかい」
佳奈ちゃん、お口に挿しいれたまま、うんうん、うなづいてあげます。
お顔を縦に動かすから、咥えてるおちんぽを、こすってあげる感じになります。

祐樹くんの足間におんな座りして、腰に抱きつき、お口に勃起おちんぽです。
「うぐうぐ、ふううふうう、すうすう、ふうふう」
鼻から洩れる息のおと、佳奈ちゃん、お口の中の勃起おちんぽ、味わいます。
アイスキャンデーなめなめより、もっともっと、美味しい祐樹くんのおちんぽ。
「祐樹のん、めっちゃ、おっきいよぉ、おっきぃい・・・・」
半分以上お口の中に入れられるけど、根っこまでなんて喉に詰まっちゃう。
硬いみたいやけど、柔らかい陰茎の感触、それに亀頭は柔らかいです。
お口で、お舌で、お唇で、たっぷり可愛がってあげる勃起おちんぽちゃん。
五分ほどフェラチオしてあげたら、佳奈ちゃんがクンニリンクスしてもらう。
佳奈ちゃんが、ベッドのヘリに座ってあげて、祐樹くんがあぐら座りです。
「佳奈ぁ、たっぷり、見てほしいんやろ、お、め、こぉ」
「いやぁよぉ、そんなのぉ、恥いからぁ、見てほしないわよぉ」
佳奈ちゃん、祐樹くんの目線が股間にくると、めっちゃ羞恥な気持ちになります。
お股のなかが、疼いちゃうってゆうのかなぁ、じんじんしてきちゃうの。

祐樹くんから、ベッドのヘリに座った佳奈ちゃん、お膝をひろげられます。
そうして、腕をお尻にまわされ、お腰を抱かれ、お顔を、股間につけられちゃう。
「ううわぁ、ああっ、祐樹ぃ、優しくしてね、おねがいよ」
陰毛の生え際から、唇で擦りあげられちゃう佳奈ちゃん、二十歳の大学生。
陰唇の先っちょを、舌先で、ちょろちょろ、舐められる感じ。
「ほら、足、もっと開けろよぉ、佳奈ぁ、足を、さぁ」
開いてるんですよ、佳奈ちゃん、太ももからお膝、開いてるんですけど。
閉じてきてしまうんですよぉ、無意識に、祐樹くんのお顔を太ももで挟んじゃう。
でも、それじゃだめで、90度でもだめで、120度くらい、ひろげろとゆうんです。
「はぁあ、そんなのぉ、恥ぃやろぉ、祐樹ぃ」
祐樹くん、佳奈ちゃんのお尻を抱いて、ベッドにはお尻半分が乗るだけです。
ぱっくり太ももを広げられ、お股にお顔を、ぴったしくっつけられちゃうんです。
「はぁあああん、祐樹ぃ、ああっ、ああっ」
股間にくっつけられたお顔、そのお顔を横にふって唇で、陰唇をゆするの。
「はぁあ、だめよぉ、祐樹ぃ、だめだめ、はぁああん」
ぷるぷるぷるるん、祐樹くんったら唇で、佳奈ちゃんの陰唇、ぷるるんしちゃうの。




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