愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2015年02月

淫らアトリエ-33-

淫乱アトリエ(3)-3-
  21~26 2014.2.6~2014..2.16
  1200sx1501180010
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肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている由紀。
桐山先生、お口での、じゅるじゅるおめこ吸いをおわって、お顔をあげられます。
「ふふふふん、由紀ちゃん、おいしかったよ、とっても、美味しかったよぉ!」
斜め上向いた由紀の股間、陰唇の両横に、手の平をぺたんと置いている桐山先生。
ここは和風の大きなアトリエに、隣接した四畳半、女の子が辱しめられる恥部屋です。
「由紀ちゃんは、ぼくの特別栄養ドリンクだ、毎日、飲みたいなぁ」
後ろ手に縛り、乳房を剥きだした由紀のお顔を、眺め入ったままおっしゃいます。
籐の肘掛椅子、右肘掛には右の足首とお膝が、左の肘掛には左の足首とお膝が。
着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげてしまって括られて、羞恥の姿です。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、いじわる、そんなことぉ、おっしゃってぇ」
「ほんとだよ、しょっぱいような、あまいような、由紀ちゃんの味だねぇ」
由紀の膣からの分泌液をお吸いになった、美術評論家桐山先生のお味感想です。
四畳半の恥部屋で、美大二年生の由紀、お股をひろげられ、観察されていくんです。
「ふうん、由紀ちゃん、いいねぇ、股開き、見てあげようね!」
「ああん、だめですよぉ、そんなの、恥ぃですよぉ」
「これ、ここ、ふふん、由紀ちゃんの、おしっこが、出るところだよね」
左のお指二本で、陰唇の内側からひろげられた膣前庭、かろうじてわかる尿道口。
「いやぁああん、そんなとこ、さわったらぁ、ああんですぅ」
桐山先生が、右手人差し指の先っちょ腹で、ピンク色した膣口の上部を撫ぜるんです。
「ふうん、みえる、みえる、あとで、おしっこ、させてあげるから、ねっ!」
陰唇を内側から上部の方へとひらいていかれて、クリトリスを剥かれちゃう由紀。
「だから、由紀ちゃん、皮がかぶっているから、剝き剥きしてあげるんですよ!」
二十歳になったばかり由紀、丹念に、桐山先生の指先で、陰核を剥き出されるんです。
「ほうら、由紀ちゃん、クリトリス、小さなお豆、ふうん、赤ピンク半透明だねぇ」
「いやぁああん、やめて、やめて、きりやま、せんせ、そんなことぉ」
縛られて身動きできない由紀、斜め上向かされた股間を、弄られているんです。
「いい眺めです、桐山さん、由紀の、秘密のベール、剥奪ですね!」
「いやぁ、由紀ちゃんは、特別にいいですよ、すばらしい、おまんこですよ!」
「整った顔かたち、最高の美女、こうしてみると、麗しいでしょ!」
横でご見学の村田先生、由紀のお悶え顔をご覧になりながら、ご満悦です。

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籐の肘掛椅子に着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげられています。
お膝が肘掛にベルトで留められているから、太ももを閉じることができません。
お尻が前にずらされて、股間は斜め上向き、由紀がクリトリスを剥かれています。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、ああん、だめですぅ!」
剝きだされたクリトリスに、桐山先生が爪で引っ掻くようにして、刺激されちゃう由紀。
ぴりぴりっ、クリトリスを弄られると、激しくって鋭い感覚が、由紀をのたうたせます。
「ああああっ、やめて、やめて、きつい、ですぅ!」
お顔をしかめ、太ももをぴくぴくと痙攣させ、ぎゅっとからだをこわばらせます。
強烈、細い、ピリピリ刺激、二十歳になったばかりの由紀、おからだを揺すります。
「ふううう、クリトリスの刺激は、きついとは書いてあったけどぉ」
「女の子がいちばん感じる刺激がクリトリスですよ、桐山さん!」
「みたい、ですね、村田先生」
「いい顔してきたでしょ、感じてるんですよ、刺激に、由紀はドえむだから!」
「いやぁああん、ゆるして、ゆるしてください、おねがいですぅ」
「そうですよね、よろこんでいる顔ですよね、そうだよね、由紀ちゃん」
四畳半の恥部屋で、籐で編まれた肘掛椅子に、開脚のM姿にされている由紀。
「桐山さん、由紀の帯をほどいて、裸にしてしまいましょうか」
きっちり帯を締めたまま、後ろ手縛りに開脚M姿の由紀を、裸に剝かれてしまう。
帯を解かれ、乳房を完全に露出され、股間を丸出しの姿にされてしまう由紀。
「ああん、だめですぅ、だめ、あああん、こんなの、だめですよぉ」
からだの前面を露出され、後ろ手縛りのまま、乳房が絞りあげられている由紀。
女体のお腹がくびれ、おへそが剝きだしになり、陰毛が上を向き、股間が斜め上。
太ももがひろげられ、お膝が肘掛に拡げて括られた格好、由紀は美大の二年生。
「いいですねぇ、由紀ちゃん、すばらしいよ、素敵だぁ!」
生唾ごっくん、桐山先生、開かれた由紀の裸体を鑑賞されて、胸キュンです。
「桐山さん、ほれ、これで、ひらいてやってください」
「あれぇ、クスコじゃありませんか、これ、由紀ちゃんに、ですか!」
「そうですよ、これで診てやると、由紀、泣いてよろこびますよ!」
美大二年生の美女、恥じらいいっぱいの由紀、哀しくて泣いちゃうんです。

-23-

後ろ手に縛られて乳房を絞りあげられた姿の由紀、肘掛椅子に開脚でMの姿です。
着ているお着物は脱がされ、背中からお尻のうしろに落とされて、正面からは全裸。
桐山先生が、斜め上向いた由紀の股間へ、ステンレス製のクスコをあてがいます。
「いいね、由紀ちゃん、好きなんだって、こんなこと!」
「いやぁあん、そんあん、好きちゃいます、好きちゃうぅ」
お顔をそむけて、クスコを見ないようにして、美大二年生の由紀、恥ずかしいです。
お膝はひろげれらて肘掛けにベルトで括られているから、お股は閉じられません。
お尻をせり出され、太ももがひろげられたままになって、股間が斜め上なんです。
「ほうら、由紀ちゃん、お、ま、ん、こ、入れちゃうよ、くちばし」
「ああん、いやぁああん、だめ、あああん」
温められているとはいえステンレスの冷たさに、由紀、身震いが起こります。
膣のなかへ、クスコが半分ほどまで挿しこまれ、左右に少し傾け動かされます。
「なかなか、由紀ちゃん、エロいよねぇ、大学二年生、日本画を学んでる」
「いやぁあ、ああん、きりやま、せんせ、だめ、もう、だめですぅ」
ゆっくりと、クスコが奥まで挿入されて、根元、円形リングの先端から開かれます。
膣の内部が見えるように、手持ちの小さなスタンドライトを手にする村田先生。
クスコでひろげられた由紀の膣のなかへ、光を当て込んで、じっくり観察されるんです。
「おおおお、由紀ちゃん、きれいな、あわい、ぴんく、きれいな色だねぇ」
「そりゃあ、桐山さん、由紀はまだ二十歳ですよ、うぶな子なんですよ!」
「いやぁ、それにしても、こんな美しいピンクは、ざらにはいませんよ!」
「まあね、由紀は、ドエムで美女、だから、それは、それは、ふふっ」
「ここだって、感じるんだよね、ここんとこ!」
美大二年生の由紀、恥ずかしい格好にされて、奥の奥まで開示されてしまって。
「はぁああ、ああっ、だめ、あああん、そこ、あかんですよぉ」
桐山先生に、クスコがはまった股間、剝かれたままのクリトリスを、触られたんです。
もう屈辱、羞恥、へんな気持ち、手が痺れる、開いたままの足がだるい、羞恥心。
二人のアラフォー男子の先生に、裸のからだをお弄りされて、イカされていく由紀。
クスコを挿しこまれたまま、クリトリスをつままれ、乳首をつままれ、揉まれます。
ピンクの膣奥からはとろとろと、お汁が分泌されてきていて泉、膣に溜まります。

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クスコでひろげられた由紀の深部へ、直径5mmのアクリル棒が入れられてしまいます。
長さが20cm、先っちょは金平糖の☆の形状、これで深部をくすぐるとおっしゃるんです。
「いいでしょ、これ、桐山さん、由紀が、どんな、反応するか、ですよ」
「ほぉおおっ、この棒でねぇ、由紀ちゃんの、なかを、刺激する」
「いい声で、泣いちゃうかも、ですよ、由紀って、好きなんですよ」
「ふふっ、そうか、由紀ちゃんて、だから、ドえむ、なんですかぁ」
村田先生と桐山先生の会話を、後ろ手縛りでクスコを挿されている由紀が聴きます。
見えています、桐山先生が手にしていらっしゃるアクリル棒、由紀、怖い気持ちです。
「はぁあ、ああっ、そんなの、だめ、だめですよぉ、ああん」
桐山先生の左手には明るい光を放っているスタンドが、右手には金平糖アクリル棒が。
斜め後ろに倒されて、お膝を肘掛椅子の肘掛けに括られて、お尻を前にずらされて。
上向かされてしまったお股の真ん中が、お顔をうつむかせると見えちゃう由紀です。
クスコの根元のステンレス金具が見える由紀、股間が明るく照らされ、覗きこまれてる。
「おおおお、奥が、見えて、いるよ、由紀ちゃん、おおおおっ」
覗きこむ桐山先生が、生唾ごっくん、そうして、感動するようなお声を洩らされます。
スタンドの光を股間の奥へ注ぎながら、目線を、その真ん中に集中されているんです。
アクリルの直径5mm半透明棒を挿しこまれていく由紀は、美大二年生の美女です。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
後ろ手に縛られた上半身を背伸びさせる仕草で、お顔をうえに反らせ、呻きます。
アクリルの☆形になった先っちょで、由紀、子宮口まわりをこすられたんです。
「由紀ちゃん、ぬるぬるのお水が、溜まってきちゃってるよ、奥のほう」
「ひやぁああ、ああん、きりやま、せんせ、ああん、あああん」
にぶい快感が、子宮口から浸透してきて、由紀のおからだ全体に、沁みわたります。
「ああああっ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
二十歳になったばかりの由紀、おからだの奥の奥を刺激され、言い知れない快感。
快感というよりも、じわ~っと沁みあがってくる、魔の世界、おからだをふるわせちゃう。
「由紀ちゃん、いい気持ちなのかい、そんなに悶えたら、ぼく、たまらない」
桐山先生、由紀をいじめながら、男性のシンボルを、勃起させていらしゃるんです。
いつの間にか四畳半の恥部屋は、由紀と桐山先生のふたりだけになっています。
村田先生は、美術評論家の桐山先生が、由紀と交合されるから離れられたのです。

-25-

アクリル棒の先っちょの金平糖☆で、子宮口のまわりをこすられている由紀。
「ひぃやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
美大二年生の由紀、弄られてとろとろと、子宮口から淫水を、滲みださせてきちゃいます。
「うふふっ、由紀ちゃん、いいねぇ、とっても、すごいねぇ」
きっちりクスコのくちばしで、ひろげられた膣の奥を、覗かれながら弄られる由紀です。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん」
「ふふっ、このへんは、どうかな、いい気持かな?!」
ぱっくりとひらいた膣上下の横がわ、膣襞を、こすりあげられる由紀。
上半身は後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられている由紀、股間は全開きです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝を拡げられ、括られているから、閉じられません。
「あああん、きりやま、せんせ、あああん、いやぁああん」
「ふふん、ほんなら、由紀ちゃん、クスコ、抜いてあげるからねっ」
くちばしが閉じられ、引き抜かれてくるステンレスのクスコ、淫水がべっとりです。
由紀はもう、恥ずかしさのあまりに、気を失いそうになって、放心しています。
クスコが抜かれて、膝を括ったベルトがはずされ、でも、上半身は縛られたまま。
桐山先生は、穿いているブリーフを脱ぎはじめ、腰まわりを露出させてしまいます。
腰は陰毛まみれのなかからおちんぽが、まっすぐ横に伸びていて勃起状態です。
「いいよね、由紀ちゃん、入れてあげるから、いいね!」
肘掛椅子に座った膝の内側から、腕を入れてひろげられ、膝ごと抱かれる由紀。
桐山先生の肩にお膝を担がれて、勃起おちんぽが由紀のおめこへ、ぶすぶすっ。
「ひやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
「いいんでしょ、由紀ちゃん、ほうら、ぼくのチンポ、いいんでしょ!」
「はぁあああ、ひぃいい、ですぅ、うううっ!」
「ふふふ、由紀ちゃん、いいねぇ、おおおっ、いいよぉ!」
「ああん、ひやぁあああん、ひぃいいいっ!」
縛られた上半身、由紀は桐山先生に乳首をつままれ、モミモミされています。
おめこに挿された勃起おちんぽ、ぶすぶす、抜かれて挿されて、ぶすぶす。
ひいひい、はあはあ、美大二年生で二十歳になった由紀、喜悦に呻いて悶えます。

-26-

由紀は後ろ手に縛られたまま、乳房を絞りあげられたまま、開脚でMすがたです。
桐山先生が、容赦なく勃起させたおちんぽを、由紀の膣に挿しいれ動かします。
「はぁああっ、あああっ、はぁああ~っ!」
「ほぉおおっ、ほぉおおおっ、由紀ちゃん、最高だよ!」
肘掛椅子に開脚M姿の由紀のまえに座り、お腰を股間に密着させる桐山先生。
由紀の膝裏内側から腕をとおし、上半身緊縛させた由紀の背中へ、抱く格好です。
太ももをひろげられ、お膝をわき腹横にまで引き上げられて抱かれている由紀。
ぶっすり、桐山先生の勃起おちんぽの挿入を受けて、由紀、もう狂った子猫です。
裸のおからだを伸ばそうと力をいれても、腕から胸を緊縛されているから伸びません。
勃起おちんぽ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、からだの内がぎゅっとひろがってしまう由紀。
「はぁああ、あああっ、ひやぁあああっ、あああっ!」
由紀のお悶え、喘ぎ呻くお声が、四畳半、恥部屋にひろがります。
とろとろと、淫らに濡れるおめこから、由紀の淫水が汲みだされます。
「ほおおっ、由紀ちゃん、いいよぉ、おおおっ!」
お尻を由紀の前に着き、膣へ勃起おちんぽをダイレクトに挿しこんでいる桐山先生。
お腰を引いて勃起おちんぽ抜いてやり、お腰をせり出させてぶすぶすと挿します。
そうして挿しこんだまま、お腰を左右に揺すって、由紀をイカセテしまう桐山先生。
「どうや、由紀ちゃん、イッテも、いいよ、イッテもぉ!」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぶすぶす、ぐりぐり、美術大学二年生日本画専攻の由紀、悶えます。
喘ぎます、呻きます、膣を勃起おちんぽでぐりぐり、ぶすぶすされて緊縛のままの由紀。
膣のなかは勃起おちんぽで、ぶすぶす、乳首を唇に挟まれて、モミモミされる由紀。
ずんずんと由紀の体内に快感が襲ってきて、桐山先生も射精寸前にまできています。
いったん抜かれた勃起おちんぽに、ブルーのスキンがかぶせられ、素早く挿しこまれ。
「イッテもいいよ、イッテもいいのよ由紀、由紀ちゃん!」
「はぁああ、ああああっ、はぁああ、あああっ!」
由紀のお顔が、オーガズムをのぼっていく、喘いでお声をあげちゃう表情です。
「いい、いい、いいっ、いけ、いけ、由紀ちゃんよぉ!」
桐山先生だって、ヒイヒイお声をあげられて、ぴしゅんぴしゅん、射精です。
お顔を反り返らせ、太ももピクピク痙攣させて、のたうつ由紀もアクメです。
おしっこをお洩らしてしまって、アクメのあと、ぐったりと、喜悦にみちた由紀でした。
(この章おわり)



淫らアトリエ-32-

淫乱アトリエ(3)-2-
  13~20 2014.1.27~2014..2.6
  1200sx1306200134
-13-

肘掛椅子に開脚M姿にされた由紀、お膝がわき腹の横にまで引き上げられちゃう。
手首を括られ首の後ろへまわした格好で、おっぱいを弄られ放題になった由紀。
足首と太ももを、それぞれに括られわき腹へ引き上げられてしまった由紀です。
「あああん、きりやませんせぇ、こんなかっこう、恥ぃですぅ・・・・」
「ふうん、由紀ちゃん、お尻をもう少し前へ、だねぇえ!」
肘掛椅子に開脚M、上半身を少し後ろへ寝かされて、お尻が前へ突きだされます。
「ああ、恥ずかしい、こんなの、恥ずかしいですぅ!」
完全にひろがってしまった股間が、斜め上を向いてしまって、お尻の穴が正面です。
「いいねぇ、由紀ちゃん、すばらいい眺めだ、ぼく、ほれちゃうなぁ!」
桐山先生は、由紀を開脚Mの姿に縛り上げ、お股を閉じられないようにされたんです。
由紀はもう、見られて一番恥ずかしい処、股間をひろげられてしまって、羞恥に赤面です。
めっちゃ、恥ずかしい、東京からのお客さま、おもてなしだといっても、恥ずかしすぎます。
「ふ、ふ、ふ、ふ、由紀ちゃん、いんもう、黒い毛、卑猥だよねぇ!」
「ああん、きりやませんせ、だめ、だめ、ひっぱったらぁ!」
「由紀ちゃんのちじれ毛、おおおっ、やわらかいんや、陰毛!」
「いやぁああん、そんなん、したら、ああん、痛っ!」
桐山先生が、ふもとの生え際陰毛を、一本お指に挟んで、ひっぱり抜かれたんです。
痛い、由紀、恥ずかしさに交じった痛みに、身震いしていまうほどです、羞恥心。
肘掛椅子のまえに、お風呂の洗い場用の椅子を置いて座られる桐山先生。
ブリーフの真ん中がもっこり盛り上がっているのが、由紀にも分かるくらいです。
男の人が穿くブリーフって、真ん中に、オチンポを出す切りこみが、あるじゃないですか。
桐山先生ったら、お風呂椅子にお座りになられて、ああ、おちんぽを、出されたんです。
由紀、見えてしまう、ああん、由紀のおっぱいを弄られながら、おちんぽ握っておられる。
「ふうう、由紀ちゃん、ぼく、ぼくのちんぽ、口に入れて、もらえるかなぁ!」
立ちあがられる桐山先生、ブリーフをお膝まで降ろされて、おちんぽ露出です。
肘掛椅子に開脚M姿の由紀のお顔へ、剝きだしたおちんぽを、当てちゃうんです。
桐山先生は、正面の鏡に映る開脚M姿の由紀を眺めながら、横からのフェラです。
「ほうら、鏡に映った由紀ちゃん、とってもうるわしいよねぇ!」
「いやぁああん、きりやませんせ、こんなの映さないで、恥ぃですぅ」
「由紀ちゃん、でも、ぼく、胸、キュンキュン、して、きちゃってるん、だよぉ!」
嵯峨野の大きなお屋敷のお絵描アトリエはいま、淫乱となった交情の場です。

-14-

肘掛椅子に開脚M姿の由紀、手は頭の後ろに組む格好で、鏡の前です。
横から桐山先生が勃起させたおちんぽを、由紀に咥えさせてフェラチオです。
「うぐう、うぐう、うぐ、うぐ、うぐううっ!」
桐山先生の勃起おちんぽ咥えたまま由紀、おっぱいを揉まれて膣を弄られる。
「ふううん、由紀ちゃん、ぼくのちんぽ、お味は、どうかねぇ!」
鏡に映るすがたはそのまま録画されている由紀、あとの鑑賞会では羞恥です。
「うううっ、うぐ、うぐ、うぐぐぐぐっ!」
目をつむり、お顔をゆがませる由紀、頬がお口に咥えた勃起おちんぽで膨らみます。
「いいねぇ、まるで夢の世界だ、極楽浄土の観音さまだね、由紀ちゃん!」
ぱっくり、おめこがひらかれ、鏡の前50cmに映し出される由紀の股間です。
陰毛がエロぐろい感じ、お尻の穴が可愛らしい、その合間の縦割れ陰唇ですが。
陰唇がめくりあげられ、ピンクの谷間がハッキリと、それに膣口が開花しはじめです。
「うううっ、あああっ、きりやませんせぇ」
「どうした、由紀ちゃん、ふふっ、じゅるじゅるだよねぇ!」
「あああん、そんなことゆうたら、だめですよぉ!」
お口から勃起おちんぽが抜かれて、そのかわり、膣口をひろげられてしまいます。
膣口からはとろとろの、お蜜が流れでていて、淫らにも糸を引くようにして垂れます。
「いただいちゃっていいよねぇ、由紀ちゃん、お、ま、ん、こ、いいよね!」
桐山先生が開脚M姿に由紀の前にお立ちになって、勃起おちんぽを握っています。
フェラチオさせた勃起おちんぽを、由紀の膣へ挿入し、いい気持になられる桐山先生。
由紀だって、とっても快感、アクメへ昇らせてもらえれば、最高にいいんですけど。
ぶすっ、由紀、桐山先生の勃起おちんぽ、亀頭を膣に埋め込まれます。
「ひやぁあっ、ああっ!」
肘掛椅子に開脚M姿、由紀の正面に立っていらっしゃる桐山先生。
「ううっ、ああ、いいよぉ、おおおっ!」
東京でのお仕事に欲求不満の桐山先生、由紀と交合しだして、喜悦のお叫びです。
「ううっ、おおおおっ、うううっ!」
ぶすぶすっ、勃起させたおちんぽを、開脚M由紀のおめこへ、挿しこみ抜かれます。
「ひやぁああっ、ひぃいいっ、ああん、あああん!」
「おおおっ、由紀ちゃん、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶすっ、ビンビンにおちんぽを勃起させている桐山先生、お喜びです。

-15-

全裸で肘掛椅子に座らされ、開脚Mの格好で、手は頭のうしろにまわした由紀です。
お正面から桐山先生が、勃起させたおちんぽを、由紀の膣へ挿しこんでいます。
足をひらけてお相撲さんの格好で、斜め上向いた由紀のおめこへ、ぶすぶすとです。
「ひやぁああん、ひやぁああん!」
ぶす、ぶす、挿しこまれるたびに、美大二年生の由紀、快感の証、お声をあげます。
「いいねぇ、いいねぇ、由紀ちゃん、いいねぇ!」
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶすぶす、完全に勃起している美術評論家の桐山先生、表情は放心状態です。
勃起おちんおをぶすぶすと挿されながら、由紀、おっぱいを揉まれちゃいます。
お顔をなぶられ、お口をなぶられ、ほっぺたなぶられ、勃起おちんぽはぶすぶす。
由紀、身悶えしちゃう、お腰をゆすり、胸をふりふり、反り返らせてのぞけります。
「感じてる、由紀ちゃん、うるわしいねぇ、いい声だぁ、たまんないよぉ!」
ぬるぬるになった由紀の股間、陰毛、陰唇、膣、そこへ桐山先生の勃起おちんぽ。
「ひぃいい、きりやま、せんせ、ああっ、ああっ!」
挿されてぐちゅぐちゅ、とろとろお汁を汲みだしちゃう美大生女子のなかの美女由紀。
整った顔立ち、桐山先生のお気に入り、画家として東京デビューさせたい由紀のこと。
「いいねぇ、由紀ちゃん、ぼく、もう、由紀ちゃんのこと、好きだよぉ!」
桐山先生は、挿しこんでいたおちんぽを抜いてしまって、スキンをかぶせられます。
「つけなきゃ、だめでしょ、由紀ちゃん、そうでしょ!」
お指にはさまれたスキンの色はピンク、先っちょつままれて、亀頭にかぶせられます。
見ちゃう由紀、スキンをつけられるのをマジ、じっくり見ちゃうのは初めて、どっきりです。
「来月、展覧会を見に、東京へおいで、泊まっていいから、由紀ちゃんひとりで!」
スキンをつけた勃起おちんぽ、ピンク色、由紀、開脚M姿のまま、挿入されます。
「あああっ、ああっ、ああっ!」
濡れそぼった膣のなか、スキンをつけた勃起おちんぽが、ぬるぬると挿しこまれます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、かなり速いスピードになっていく、勃起おちんぽの動き。
由紀は、このままアクメへ連れていってほしい、ずんずん、いい気持になります。
「はぁああ、はぁああ、ああ、ああ、いく、いくぅ!」
「ううっ、おおっ、ううっ、ううううう、ああっ!」
桐山先生のお腰ピストン運動が早まって、雄叫びあげられ、射精がはじまります。
「ああああっ、ひぃいい、ひぃいいい~~!」
はじまったときにはピストンしていた勃起おちんぽが、射精おわり由紀のなかでストップ。
ぴくん、ぴくんの痙攣で、由紀、昂じていた快感が、オーガズムに昇ってしまいます。
桐山先生と開脚M姿のまま犯された由紀、密着、抱擁、そしてセックス終えられたんです。

-16-

<二人の先生に可愛がられる由紀>

村田先生がお散歩からお戻りになられ、アトリエで作品を眺めていらっしゃいます。
縛り絵、日本画の筆使いで、きっちり由紀を想わせる女の子が縛られている絵です。
浮世絵イメージで、陰部が誇張され、とろとろと花弁から、お蜜が垂れている絵とか。
「村画伯、村田先生の匿名絵ですね、素晴らしい!」
「桐山さん、ありがとう、由紀を描いたんですが、気にいってもらえますか」
「もちろん、村画伯、いいや村田先生、ニューヨークでなら、絶賛ですよ」
日本では、局部のろこつな描写は、やはり差し替えないと、発表できないんです。
和服を着ていて、おっぱい、おしり、それとお股の間がきっちり描かれた日本画。
四枚の襖絵がワンセットになって、四つの姿態が描かれていて、エロさ満点です。
「それにしても、いいコですねぇ、由紀ちゃん、すごい萌え方でしたよ!」
桐山先生は、エロい襖絵を見ながら、先の由紀とのセックスを思い出されます。
「そうでしょ、学校で一番の可愛さ、美女、由紀、それに感度がいいんです」
「まだ二十歳なんでしょ、素晴らしいコに、出会ってしまいましたよ」
由紀をモデルにした乱れた美人画を、丹念にご覧になる桐山先生です。
「じゃあ、由紀をなぶってやりましょうか、たっぷり、丹念に、ですね!」
にやにやお顔の村田先生と桐山先生、アトリエ裏の四畳半、恥部屋へ移動です。
四畳半の恥部屋、お茶室の造りで片面の壁にはアトリエが見えるマジックミラー。
廊下を介してそこからは、母屋につながる坪庭があって、季節のお花が見られます。
すでに恥部屋には、和装着物を着た由紀が、籐で編まれた肘掛椅子に座っています。
「ああっ、せんせ、きりやまさん、どないしょ、うちぃ・・・・」
由紀は京都の子だから、じぶんのことを、うちぃ、とゆうんです、桐山先生には、です。
「どえむの由紀、桐山先生にはたっぷり、ご奉仕してあげてよ、いいね」
従順な由紀は、ふたりの先生からなされるがまま、おからだを反応させてしまいます。
「じゃあ、あの絵のように、縛ってあげましょう、由紀ちゃん!」
桐山先生が、紐の束を手にして、由紀を肘掛椅子から立ちあがらせて、縛りだします。

-17-

四畳半の恥部屋、着物姿で立っている由紀、うしろにまわした手首を括られます。
「赤いおべべ、京都では着物のこと、おべべ、ってゆうそうじゃない」
桐山先生は、背中にまわった由紀の手をぎゅっと握って、おっしゃいます。
「はぁあ、おばあちゃんから、聞いたことあるけど、京都弁ですかぁ」
括られた手首から、紐は前へ二重にまわされ、、胸の上下にまわされた紐。
「はぁあああ、ああっ、ああん」
「いいでしょ、由紀ちゃんの後ろ手縛り、いいねぇ!」
立ったままの由紀を、1m離れて、じっくりご覧になる桐山先生と村田先生。
「ふふっ、胸を開いて、おっぱい露出、でしょうね、やはりぃ」
「そうですね、おっぱい露出、いいですねぇ」
村田先生が着物姿由紀の肩を、うしろから抱いてしまいます。
前にまわっていらっしゃる桐山先生が、由紀が着付けたお着物の、胸もとをひろげます。
肩を露わにさせられて、乳房が露出させられて、きっちり乳房が、絞りあげられます。
「あああん、きりやませんせ、あああん、だめですよぉ」
「なになに、由紀ちゃん、かわいい、おっぱいだねぇ」
露出させられた乳房、右の乳輪を指先でなぞられ、左をなぞられ、乳首がつままれます。
「あああん、あああん、やめてくださいよぉ」
四畳半の狭い部屋、もう四十前のおじさん男子ふたりから、挟まれ弄られる由紀。
うしろから抱いている村田先生が、太ももからお膝をめくって、露出させちゃいます。
スソを後ろからめくられて、赤いお襦袢のあいだから、由紀の白い足が露出します。
肘掛椅子に座りなおされるときには、お尻がめくられ、お尻が座部に着けられます。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お着物着たまま、えっちな格好ですよねぇ!」
恥ずかしくってお膝をぴったしくっつけたままの由紀、太ももから陰毛が、露出です。
「ほうら、由紀ちゃん、見ていてあげるから、お膝をひろげて、見せてよぉ」
桐山先生の要求は、二十歳で美大の二年生、可憐な由紀を辱しめることなんです。

-18-

着物姿で後ろ手縛りにされた由紀、露出された乳房は絞りあがって、乳首がつんつん。
籐で編まれた肘掛椅子に座った由紀、お着物の腰までを、めくりあげられています。
由紀のお正面にパイプ椅子がふたつ置かれて、桐山先生と村田先生が座っています。
「ほうら、由紀ちゃん、お膝をひろげて、ひろげて見せてよぉ!」
美術評論家の桐山先生が、あられもない由紀の羞恥姿を見つめて、おっしゃいます。
そうゆわれても、美大二年生の美女、由紀にはやっぱり恥ずかしさが先にたちます。
「そうだよ、由紀、桐山先生の申しつけだよ、膝をひろげなさい」
村田先生が由紀に、お膝をひろげて、股間を見せなさいと、催促する格好dす。
肘掛椅子に上半身を緊縛された由紀、座った足は露出され、白い太もも、黒い陰毛。
「ほうら、由紀、じぶんで、ひろげて、見せなさい、桐山先生に」
由紀、恥ずかしくって、うつむいて、もじもじ、頬がほんのり赤みを帯びて、可憐です。
すでに羞恥の姿にされていて、美大二年生の由紀にとっては、羞恥の上塗りです。
「ああん、だめですよぉ、だめです、あああん」
自分でひろげられないのなら、ひろげてあげようと、桐山先生と村田先生。
由紀のお膝を左右にひろげようとされて、手を置かれたのは、村田先生です。
「ほら、由紀、東京からおこしの桐山先生に、ご奉仕するんだよ!」
肘掛椅子に座った由紀のお膝を、左右にひろげさせてしまう村田先生。
「あああん、だめですよぉ、うち、ああん、うち、恥ずかしいですぅ」
きっちりとお膝に力を入れて、開かないようにするかと思っていた村田先生。
案外にも、すんなり、力が入らないままに、お膝をひろげてしまった由紀でした。
足首を持って肘掛椅子の座部の縁へかかとを置かせ、M姿にされてしまう由紀。
「いやぁああん、せんせぇ、こんな格好、ああん、恥ぃですぅ」
「いいでしょ、桐山さん、由紀を、この格好にして、固定しましょうか」
村田先生が、長方形小さなサイドテーブルに、皮製のベルトを並べます。
猫の首輪になるサイズ、犬の首輪になるサイズ、大小のベルトを並べます。
「足首と膝上を、ベルトで固定してやって、由紀を虐めてやりましょう」
「ああん、せんせ、そんなの、ずるい、あかん、やめてくださいよぉ」
東京からのお客さま、美術評論家さんへの接待、とはいってもこれは羞恥です。
何されるのか、先にはすでに、おからだを求められ、満たしてあげた由紀です。
ねちねちとお弄りされて、あげくの果てには、おちんぽで犯されてしまうんです。

-19-

由紀があぐら座りしてもまあ余裕がある大きさの籐で編まれた肘掛椅子です。
足首とお膝をひろげられ、左右う別々に肘掛の先にベルトで結わえられる由紀。
赤の下地に花柄模様のお着物を、着付けたままで、おっぱいが露出の後ろ手縛り。
足首から太ももが開脚でMの格好、赤い着物が由紀のうしろにひろがっています。
「ふふっ、由紀ちゃん、素敵だよ、とっても、うるわしいよぉ」
桐山先生が主導権をお握りになられて、村田先生はそばでご覧になります。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ、きりやま、せんせ、だめですよぉ」
由紀の正面においたパイプ椅子に座られて、由紀のからだに手を伸ばす桐山先生。
おっぱいを撫ぜさすられ、乳首をつままれてしまう由紀、抗うことができません。
後ろ手に縛られて、乳房が絞りあげられているから、乳輪が盛りあがっています。
乳首がツンと起っていて、ナマのぶどうのようにみずみずしい。
太もものうちがわを、お膝のところからつけ根まで、撫ぜさすられていく由紀。
こそばい、とっても、ムズムズ痒い感覚に、不自由な身をくねらせ、悶えちゃう。
ぱっくりとひろげられている股間、中心部をはずされて、お触りされちゃう由紀。
「ひぃやああ、こそばいですぅ、ああん、きりやま、せんせ、こそばいですぅ」
半裸のおからだ、手を後ろにして縛られ大きな肘掛椅子に開脚M姿で固定です。
「ほうら、お尻を、前へ、ほうら、こうして、由紀ちゃん、いい格好だよぉ!」
お尻を前へ引きずり出されて、上半身が斜め後ろに倒れさせられてしまう由紀。
いっそう無防備に、太ももがひろがって、股間を剥きだしにされてしまうんです。
四畳半の恥部屋、籐で編まれた肘掛椅子に、大股開きで座らされている由紀。
桐山先生が、じっと凝視される目線を感じて、由紀、羞恥のどん底です。
「ふふっ、由紀ちゃん、びらびら、めくってあげましょうね、ビラビラを!」
左右の陰唇を、桐山先生、左右のお指につまんで、無残にめくってしまうんです。
「あああん、きりやま、せんせ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
左右にひろげられた陰唇が、花びらを開かせるお花のように、ひろげきられちゃう。
ピンクの谷間、膣口、膣前庭、尿道口、それに、ああん、クリトリスにまでお指が。
「ふふっ、由紀ちゃん、かわいいねぇ、ほうら、ひらいてあげますよ!」
花芯部を触られないままに周辺を、丹念に、弄られ、刺激されていくんです由紀。

-20-

肘掛椅子の肘掛に、足首とお膝をベルトで括られ、固定されている由紀。
左右の足を椅子の幅にひろげた着物姿の由紀、太ももからお腰が露出です。
後ろ手に縛られて両肩が、露出させられ、お着物が、乱れた姿の由紀です。
「ほうら、由紀ちゃん、陰唇、つまんでるけど、柔らかいんだねぇ」
「いやぁあん、そんなの、きりやま、せんせ、ああん」
左右の陰唇を、左右のお指に挟まれて、モミモミされて、めくられて。
美大の二年生、クラス切っての可愛い由紀が恥部屋で、辱めを受けているんです。
「かぼそい、こえが、なんともいえない、胸、締めつけられますなぁ」
「まあ、桐山さん、由紀は特別ですよ、可愛さ一番、胸キュンですねぇ」
日本画家村田先生と美術評論家桐山先生、京都の邸宅と東京のマンション。
住む環境は違っても、アラフォー独身男子のお二人、若い女子学生を弄って癒します。
なによりも和風、乱れさせられるお着物、乱れちゃうおからだ、由紀、二十歳です。
「いいいねぇ、吸いつきたいねぇ、由紀ちゃんの、おまんこ、いいかなぁ」
「いいですよ、桐山さん、京都へ来られた記念に、おめこしゃぶり」
「いいですねぇ、由紀ちゃん、いいよね、吸って元気もらうよ!」
桐山先生が、お指で陰唇をめくりあげたまま、お顔をぐっと近づけてお口を。
「ひぃやぁあああん、きりやませんせ、あああん、ああっ」
じゅるっ、じゅるじゅるっ、淫らに吸い込む濁った音が洩れだして、由紀、うずうずです。
肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている、そこへ。
じゅるっ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる、桐山先生、恥も外聞もなくです。
美大二年生の美女由紀の、おめこをひらいて、吸いまくり、舐めまくり、淫らです。
赤地にピンクのお着物すがた由紀、緊縛されて絞られた乳房を、撫ぜられちゃう。
ひろげられてしまった股間を、弄られ、吸われて、刺激され、羞恥の奈落へ、です。
お茶室にもなる四畳半の和室、恥部屋、一枚の襖、廊下の向こうは坪庭です。
女の子が責められてお悦びする四畳半、村田先生がビデオカメラで撮影します。
「はぁああ、ああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由紀、股間を弄られ、お口で拭われ、お舌でなめ上げられて、乳首を揉まれます。
執拗に局所スポットを、いたぶられていく美大二年生の由紀は、めろめろです。


淫らアトリエ-31-

淫乱アトリエ(3)-1-
  1~12 2013..12.30~2014.1.26
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日本画家村田先生のアトリエは、嵯峨野の奥にある、大きなお屋敷のなかです。
アトリエの床はフローリング、廊下を介して和のお庭がひろがる八畳間四つの広さです。
隣接する四畳半の畳部屋、かんたんなキッチン、バス、トイレ、ここで生活ができます。
大島由紀は、美術大学の二回生、村田先生がお勤めの美大で、日本画専攻です。
モデルになった由紀、もうかれこれ半年、二回生になった春が終わっていく頃でした。
アラフォー独身男子の村田先生に処女を捧げて、由紀、それから、関係が続いています。
「さあ、由紀、はだかに、なりなさい!」
いきなり裸になりなさいといわれても、恥じらう乙女由紀には恥ずかしくって無理です。
お顔をぽ~と赤らめて、でも、モデルとして来てるんだから、従うしかないんです。
「せんせ、うしろ、向いていてください、うち、恥ずかしいからぁ」
いつまでたっても、村田先生の前でお洋服を脱ぐのを、ためらってしまう由紀です。
「いやだ、見ているから、脱ぎなさい、ゆうことききなさい!」
背は175cm、細身で憂いた表情をされる村田先生は、女子学生には人気の的。
その村田先生を独占している、と思っている由紀は、メス猫ちゃんになってあげてる。
アルバイト賃をもらってるモデル、でも、セックスしてるのはバイトじゃないです。
ええ、好きなんですもの、由紀、村田先生が好きになってしまって、Mっ気がある。
「ワンピだけですよ、脱ぐの、あとは着けたままですから、ねっ」
まだ照明がつかないアトリエの奥は薄暗い、由紀は着ている花柄のワンピを脱ぎます。
ワンピースを脱ぐと、つけているのは、ブラとショーツ、それに肌色ストッキングです。
これで村田先生は、いちおう満足、由紀のインナー姿を見て、ご満悦なんです。
胸が前にふくらみ、腰がくびれ、お尻が後ろにふくらんでいる由紀は、女子です。
髪の毛は、ポニーテールにしているのが好きで、手作りのシュシュで留めています。
「ああん、せんせ、だめよ、いきなりなんて、ああん」
下着だけになった由紀を、抱いてきちゃう村田先生、もう息が荒くなってきているの。
「だめっていっても、いいんでしょ、由紀、ぼくは待ってたんだよ!」
一週間ぶりの訪問だから、そういえば一週間前って、遠い感じがしてきます。
「はぁあ、でもぉ、せんせかって、脱いでくださいよぉ」
「そうだね、ぼくも、脱いじゃうから、由紀も、脱いじゃえよ」
素っ裸になるなんてできないけど、ストッキングは脱げます、ブラもはずせます。
由紀がショーツだけになって、村田先生はトランクスだけになって、抱かれちゃう。
抱かれちゃって、由紀、ぷっくら膨らむおっぱいを、村田先生の胸でこすられます。

-2-

八畳間四つの広さ、村田先生のアトリエ、その庭から見て奥の左の間がスタジオです。
カーテンを開けると壁一面が鏡になっています。
大きな鏡には、美大二回生の由紀が、裸にされて可愛がられる一部始終が映ります。
恥ずかしい絵が映ると同時に、それは録画され、録音される装置が施された鏡なんです。
「あああん、せんせ、いやぁああん」
白いショーツだけの姿になった由紀を、トランクスだけ穿いた村田先生が抱いています。
「ほうら、由紀、手を後ろにまわして、ほうら」
村田先生にキッスされ、抱かれた由紀、手を後ろにまわされて、手首が括られちゃう。
「ふぅううっ、あああっ」
手首を括られると、村田先生が由紀の後ろにまわって、抱いてきちゃいます。
壁の鏡にはショーツだけを穿いた由紀のすがたが、後ろに村田先生がいます。
「ほうら、どうや、由紀、ええからだ、してるねぇ、ほうら」
お尻のうえで手首を交差させ、紐で括った由紀を、鏡の前に立たせ、眺める村田先生。
「いやぁああん、せんせ、そんなに、じろじろ、見ないでよぉ」
鏡の中の村田先生が、目線をじっと鏡に向けられているのを察してしまう由紀。
ポニーテールにした髪の毛、お首から耳たぶが露出していて、ぷっくらおっぱいです。
「ふうん、由紀、ほうら、おっぱい、由紀のおっぱい、いい格好だ!」
垂れてなんていません、ぷっくら盛り上がっている由紀の双方の乳房です。
「それに、いいねぇ、ウエストライン、腰まわり、細くくびれて、いいねぇ!」
由紀は女子ですから、お腰がくびれて、お尻がぷっくら、太ももふっくらです。
「ああん、いやぁああん、せんせ、吊るのん、いやぁああん」
手首を括った紐が乳房の上下に巻かれて、余った紐が頭上の鉄棒に渡される。
美術大学二回生、日本画を専攻する大島由紀、かわいい美女、とっても可愛い。
アラフォー独身男子の村田先生は、その由紀を見ているだけで、胸キュン。
その由紀が、手許に来ていて、本能を満たせてくれる、魔の淵に立たされています。
「由紀、とっても素敵だよ、ますます欲が出てきちゃう、絵にしてあげるよ!」
「はぁああ、せんせ、わたし、どないしょ、感じちゃう、ううっ」
手首を縛られ乳房の上下から絞られ、吊るされてしまって、座れない。
うっとり、自縛にかかってしまって、苦痛というより捻じれた快感やと思う由紀。
「たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ、由紀!」
憂えた表情、背の高さ175cm、細身の村田先生、お声がうわずっています。

-3-

アトリエの壁に張られた鏡の向こうには、四畳半の恥部屋があります。
恥部屋の壁に張られた鏡とは裏表、マジックミラーになっているんです。
いま、恥部屋には、東京からのお客さま、桐山五郎さんがいらしています。
桐山先生は美術評論家、村田先生の親友だそうで、由紀を見にいらしたんです。
見るといってもお顔を見るんじゃなくて、責められる図を、ご覧になられるんです。
「ほうら、由紀、お顔をあげて、鏡を見てごらん、ほうら」
後ろ手に縛られて頭上の鉄棒に結わえられた縄尻、お膝を少し曲げられる立ち姿です。
ショーツを穿いているとはいっても、鏡に映った自分の裸体を見るのは恥ずかしい。
うつむく由紀にお顔をあげさせる村田先生、桐山さんにお顔を見せるためです。
「はぁああ、せんせ、こんなのお顔、あげられへん、恥ずかしい・・・・」
立った由紀と鏡までの距離は1.5m、裸体の全身が映っているんです。
白いショーツは穿いたまま、じっくり鏡に映させて、村田先生、由紀のお腰に手を。
「降ろしてしまおうかな、由紀の穿いてる、ショーツ」
由紀の後ろに立った村田先生、お腰のゴムのところに手を入れて、降ろそうとします。
美大二回生の由紀、もぞもぞ、ショーツを穿いてるから、まだ羞恥に耐えられます。
なのに無残です、村田先生は、ショーツをお尻から降ろして、陰毛を露出させます。
露出させたあと、ショーツを太ももの根元から、5cm下まで降ろされてしまいます。
「ほうら、由紀、お尻、剝いてあげたよ、いい格好だ、素敵だよ!」
鏡に映った由紀の姿、後ろ手に縛られ、乳房の上下には紐が、ショーツは太もも。
ポニーテールにした髪の毛、ぷっくら膨らんだ乳房、黒い毛が情欲をそそります。
村田先生に、後ろから抱かれる由紀、胸から股間、うなじから髪の毛へと、愛撫です。
「ほうら、由紀、ここ、張ってるよ、おっぱい、つんつん、乳首だねぇ」
由紀はもう、とろんとした表情になりつつあって、村田先生の愛撫を受け入れます。
「はぁああ、ああっ、はぁあああっ」
後ろ手に縛られた由紀の裸体が、くねくねとお悶えしだして、お声を洩らしだします。
マジックミラーの向こうの由紀を、ご覧の桐山先生、京都の嵯峨野で勃起状態です。

-4-

アトリエの壁に張られた大きな鏡、マジックミラーの前に立った姿の由紀。
後ろ手に縛られた由紀、乳房の上下に紐がかけられ、ぷっくら盛り上がっています。
白いショーツは半脱ぎで、太ももの根っこから5cmのところで留まっているんです。
後ろから村田先生に抱かれている由紀は、おっぱいを弄られ、お尻を愛撫されます。
「ふふっ、由紀、乳首、揉んであげるよ、乳首を、ねっ!」
「ああっ、せんせ、だめ、はぁあっ、はぁあっ、ああっ!」
和風のアトリエ、お庭から奥まった一角につくられた、女の子が弄られるスタジオ。
「ほうら、鏡をようく見てごらん、由紀、ふふっ、恥ずかしいんかぃ」
「ああん、恥ずかしいですぅ、こんな格好、恥ずかしいですぅ、ううっ」
美大二年生、日本画専攻の由紀、クラスでは一番かわいい二十歳です。
村田先生のお声で、とっても恥ずかしい気持ちにさせられて、でも感じちゃう由紀。
「ふふん、かわいいねぇ、由紀、とっても、かわいいよぉ」
「ああん、せんせ、そんなこと、ああっ、いけませんわよぉ」
乳首をつままれちゃう由紀、、じ~んと刺激がお腹の奥に伝わってきます。
伝わってくるじゅくじゅく感に、反応していく子宮、女の性とでもいえばいいのかしら。
「はぁああっ、はぁあああん、せんせ、だめぇ!」
後ろから抱かれて、村田先生の左手が、お股のうえ、陰毛をまさぐりにきます。
そうして陰毛の生えぎわを、手の平ですりあげられ、陰唇の先端を露出されちゃう。
「ふふっ、由紀、ここ、ほうら、剝いてあげるよ、ほうら、ここ!」
お尻を押されて、お腹からお腰が前へ突きだされる格好になってしまう由紀。
白いショーツと黒い陰毛のあいだに、陰唇の先っちょが、見えてしまう、鏡に映る。
「ああん、せんせ、だめ、あああん!」
後ろ手に縛られて、自由にならない由紀、あらがう術もなく、股間を突きだします。
頭上の鉄棒ごと前へ、鏡の前60cmにまで近づけられる由紀、反り返り気味です。
由紀の後ろには、高さが70cmのお花台、木で出来た直径25cmの丸い花瓶置き。
お尻にかまされたお花台にお尻を置いて、いよいよ、由紀のお股が、開かれるんです。

-5-

後ろ手に縛られて、高さ70cmのお花台にお尻を置かされている由紀。
太ももに留まっている白いショーツが、足首まで脱がされてしまいます。
足首まで降ろされたショーツ、紐状になった真ん中を、村田先生、握ってしまいます。
握られた足首のショーツが、引きあげられ、由紀、足をひし形に、されちゃうんです。
「ああっ、せんせ、こんなの、だめ、ああん!」
紐状になった白いショーツで、交差させた足首が括られてしまう格好に。
後ろ手に縛られた紐の余りが、頭上の鉄棒に括られているんですけど、そこから。
足首を交差させたショーツに紐が通され、持ちあげられて、背中の紐と合わされます。
「あああん、いやぁあああん、せんせ、こんなの、だめだよぉ!」
直径25cmの花台にお尻の芯を置く格好で、ひろげられてしまった太もも。
足の形はいびつなひし形、股間を突きだす格好で、鏡の前60cmです。
「ほうら、由紀、みてごらん、鏡、由紀が、映っているでしょ!」
なんと、鏡のなかに映った由紀のすがたは、性器だけが丸出しになった状態。
「鏡のなかをみてごらん、由紀、素敵な由紀だよねぇ!」
開脚すがたで花台にのせた由紀を、うしろから抱いて支える村田先生。
由紀の肩を胸で支え、双方の腕を前に伸ばして、由紀の太ももの根っこへ。
「ほうら、由紀、ひらいてあげようね、恥ずかしい処を、だよねっ!」
後ろ手に縛られ、おっぱいを紐で絞りあげられている由紀、足はひし形です。
ひし形になった足の足首が、おっぱいの前にまで引き上げられている由紀。
快感ではありません、美大二年生の由紀、お顔に苦痛の表情が現われます。
「あああっ、せんせ、こんなの、あああん、だめですぅ!」
股間をひろげられ、陰唇の両横に、ぺたんと手の平を当てがわれた由紀。
そのまま、村田先生が手の平を、横にひろげていくから、陰唇が開いちゃう。
「ほうら、鏡に、由紀の恥ずかしい処、ばっちし映してあげましょうね!」
割られた陰唇、蕾が花弁をひらくように、股間がぱっくりひらいて、ピンク色。
美大二年生、日本画専攻の由紀、二十歳、クラスの女子一番の整った目鼻立ち。
その由紀の、最も恥ずかしい処、陰毛と会陰のあいだのお口が、開かれたんです。

-6-

壁に張られた大きな鏡へ、60cmにまで近寄せられて、股間を映しだされる由紀。
マジックミラーの向こうから、桐山先生が、じっと由紀の羞恥図を見ていらっしゃいます。
「由紀、ほうら、鏡を見てごらん、とってもいい格好だよ!」
羞恥姿の由紀、全裸で花台にのせられた後ろ手縛り、縄で乳房が絞り出された格好。
「いやぁああん、せんせ、こんなの、あああん、恥ぃ、恥ぃですぅ!」
足首を交差させて括られ、胸元にまで引き上げられて、股間が開いているんです。
「恥ずかしいって、由紀、そりゃ、恥ずかしいでしょ、ふふん!」
鏡に映しだされる股間には、村田先生の手の平が、陰唇の両側に置かれています。
「恥ずかしいです、せんせ、ああん、だめですよぉ!」
ペタンと置かれた手の平、左右の人差し指の間、縦に陰唇が挟まれているんです。
「いいねぇ、いい眺めだ、由紀、恥ずかしいんかね、こんな格好!」
「はぁああん、せんせ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ!」
「見てごらん、由紀、お、め、こ、ほうら、ひらけるぞ!」
由紀のうしろに立っている村田先生、太ももに降ろした手の平をひろげます。
ペタンと置かれた手の平が、左右にひろげられると、陰唇の内側が丸見えです。
「あああん、だめ、だめ、ああん、こんなの、あかんですぅ、ううっ!」
恥ずかしい、とっても、由紀の表情が、局部をひろげられた羞恥に軋みます。
鏡に映る股間、めくれあがる陰唇、ピンクの内側が、縦にぱっくりひらいています。
「ほうら、由紀、もっともっと、ひらいて、あげましょう、ねっ!」
由紀の太もも、根っこにペタンと置かれた手の平の、人差し指で陰唇が、割られます。
「あああっ、あああん、いやぁあああん!」
割られて、剝かれて、クリトリスから膣口が、ひろげられ、露出されてしまう由紀。
後ろ手に括られて乳房を絞られ、ひし形になった足を胸に引き上げられた由紀。
美術大学二年生で日本画専攻の由紀、女子学生のなかの美女、年齢は二十歳です。
「ほうら、由紀、とってもうるわしい、とってもかわいい、最高だよ!」
「いやぁあん、せんせ、あああっ、ああっ!」
苦しいけれど、こんな格好で、陰唇のうちがわを弄られちゃうと、めっちゃ感じます。
村田先生は、右手のお指で乳首をつまみ、左の手指で由紀のお股を開いています。
紐に絞られ突き出た乳首を、モミモミされながら、膣口をひろげられていく由紀。
陰唇のうちがわ、膣口のまわりを、二本のお指で押されて、膣口が開かれるんです。

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30cmにまで近づけられて鏡に映される由紀の股間、上半身後ろへ45度です。
鏡に映る由紀のすがた、太ももが160度にひろがって持ち上がり、足がひし形です。
由紀の股間、陰毛から会陰、お尻の穴までが真ん中に、マジックミラーに大アップです。
上半身は斜め後ろに倒れて後ろ手縛りの由紀、乳房が絞り出されている緊縛姿です。
花台にお尻を置いた海老責め縛りの格好、由紀は美大二年生の美女、二十歳です。
「ほうら、由紀、こんなに恥ずかしい格好、だれかに見られているかも、ねぇ」
由紀を後ろから支えている村田先生が、鏡のなかを見て、そんなこと言うんです。
「ふうううっ、ああん、せんせ、こんなの、きつい!」
ひし形になった足を、お尻ごと揺すって身悶えしている由紀、痺れがまわってきます。
「ふふっ、ほんなら、由紀、指攻めだよ、いいねっ!」
アラフォーの独身で美大准教授の村田先生、由紀のおめこにお指を挿しこまれるんです。
もうヌルヌルになりだしている由紀の膣口まわり、ひろげられて丸出しです。
ぱっくり開いたお股が映った大きな鏡、それを見られて、お指が二本、膣に挿されます。
「ああああっ、ああん、だめ、だめ、だめぇ!」
ぱっくり、膣口がめくれて襞が露出したなかへ、指が二本、挿しこまれてしまいます。
由紀、もう、じゅくじゅく、じんじん、濡れそぼった膣のなかを、お指でこすられます。
背中にまわされた手をぎゅっと握り、足指をぎゅっと締めて、喜悦に応えます。
「ほうら、由紀、とっても、すてきな、姿だ、好きにちゃうよぉ!」
村田先生のお声が、うわずっていて、とっても興奮していらっしゃるのがわかります。
鏡の向こうには、東京からの桐山先生がご覧になっているなんて、由紀は知りません。
村田先生が由紀の股間を、鏡30cmにまで近づけて映し出されるのは、そういう訳です。
「あああん、ひやぁああん、だめだめ、あああん!」
後ろに倒れる由紀の肩から頭を、胸で受けとめる村田先生、手は乳房と股間へ、です。
右の手が由紀の股間へ降ろされて、陰唇がひろげられ、膣のなかへお指が入れられます。
左の手では乳房、縄で絞りあがった乳房の皮膚を、お指でこすりまわされます。
ツンと突きあがってくる乳首を、お指につまんで、モミモミされちゃいます。
「ああっ、あああっ、せんせ、あああっ!」
村田先生の胸に肩と頭を置いた由紀、お尻を揺すると足がいっしょに揺すれます。
ひし形になった股間からお膝と足首、右のお膝が前になると左のお膝が後ろになります。
じんじん、とろとろ、緊縛された二十歳の裸体に、乳首揉み揉み、膣中指弄り責めです。
失神してしまうまで、美大二年生の美女、二十歳の由紀がエロス弄りされていくんです。

-8-

手首を後ろへまわされて、交差させて括られて、鏡の前に置かれている全裸の由紀。
胸にまわされた縄が、上から下から乳房が絞りあげられていて、突起している乳首。
足首をクロスさせ、穿いていたショーツで括られ、胸元へ引き上げられている由紀です。
股間が開いてひし形になった足、その足首が乳房のまえにまで引かれているんです。
「ああん、だめ、あああん、いやん、いやぁああん!」
花台にお尻の芯だけを置いた格好の由紀、ひろがったお股の前30cmは鏡です。
「いいねぇ、由紀、もっとお泣き、よろこんで泣くんだよ!」
「あああん、いやぁああん、せんせ、ああん!」
「いいんでしょ、気持ちいいんでしょ、由紀!」
「はぁああ、いい、いい、はぁあああっ!」
後ろに立たれた村田先生の右手のお指二本が、由紀の膣に入れられています。
後ろから抱かれるようにされている由紀、左の手指で乳房が弄られています。
「ひやぁああん、せんせ、だめぇ、あかん、あかん、だめぇ!」
膣に入れられた二本のお指、人差し指と中指で膣の奥をまさぐられる由紀。
美大二年生の二十歳になった由紀、緊縛されて膣奥を弄られるからぐちゅぐちゅ。
「いっぱい濡らして、由紀、お汁、垂れ流しだね、いいねぇ!」
指が挿入された膣からは、とろとろだけどお水のような、お汁が流れでてきます。
美術大学の二年生、若い由紀がおからだの奥底の、泉から沁みださせるお蜜です。
「ああっ、あああっ、あああああっ!」
お顔を軋ませ、よろこびにみちる由紀の裸体、洩らすお声は、悶え呻きの音色です。
鏡の向こうの桐山先生、由紀のひろげられた陰部の様子を凝視して、胸を疼かせます。
あとで由紀とセックスするんですけど、桐山先生、もう、おちんぽ、勃起させています。
マジックミラー越しですが、30cmの目の前で、カワイイ由紀のおめこを拝む桐山先生。
「ほうら、由紀、イッテもいいんだよ、アクメに昇っていいんだよ!」
村田先生は、由紀の膣襞をお指でこすり、乳首をキリキリ揉んでいるんです。
由紀、もう、わけがわからなくて、コントロールできない快感に、うめいて悶えます。
普段にはかわいい美大の二年生、日本画専攻クラスの女子では一番の美女です。
そのかわいい由紀が、喜悦に満る見知らない世界へ、ずんずんとはまっているんです。

-9-

鏡の前で由紀、緊されたまま、アクメに昇らされ、イカされてしまうんです。
「あああああっ、ひやぁああああっ、ああああっ!」
美術大学では日本画専攻の由紀、二年に在学中の二十歳です。
「ふふふふ、由紀、とっても弄りがいあるね、感じてるんだよね!」
アラフォー独身男子の村田先生、女子学生を手玉にとって、お喜びなんです。
「あああっ、だめぇ、あああん、だめですぅ!」
「だめだといっても、もうやめられないでしょ、いくとこまでいかないと!」
「あああん、だめ、だめ、いっちゃいそう、いってしまうぅ!」
膣のなかに挿された人差し指と中指で、ぐじゅぐじゅと、こねまわされている由紀。
にぶい刺激ですけれど、二十歳になったばかりの由紀、じんじんと感じちゃうんです。
もう限界に近づいてきて、このままオーガズムを迎えさせてほしいと思う由紀。
「ああん、せんせ、もう、もう、もう、あかん、あかんですぅ、ううっ!」
ぐぐっとおからだを拡げて伸ばしたいけれど、後ろ手縛りで足はひし形、海老縛り。
おからだが辛い、痺れる、若い女体、由紀、お顔を紅潮させて喜悦に歪めます。
「ほら、由紀、とろっとろっ、お汁が、たっぷり、いいねぇ!」
「あああん、はぁあああん、あああん!」
「ほうら、由紀、べちゃべちゃ、ぬるぬる、たっぷり出すんだよ!」
ごつごつした村田先生のお指を二本、膣のなかに挿入されて、膣襞をこすられます。
「はぁああっ、ひやぁああん、ひぃいい、いいっ!」
「気持ちいいんでしょ、由紀、いい気持ちなんでしょ!」
「はぁああ、ああっ、せんせ、ひぃいい、ひぃいい、きもちですぅ!」
乳首をつままれ、モミモミされて、膣に入ったお指で、子宮口をまさぐられます。
とろとろ、若い由紀、二十歳の由紀、水分たっぷり、恥のお汁が流れでてきます。
女の性といえばいいのかしら、由紀、子宮口のまわりを弄られて、気絶寸前。
とってもいい気持ち、おからだの奥底が、えぐられる快感、由紀、もうだめ。
イッテしまう、アクメにのぼってしまう、オーガズムの波にさらわれ悦楽の世界へ。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ひぃいいい~~!」
村田先生にお指を挿しいれられたまま、おしっこをぴしゅんぴしゅんと飛ばしちゃう。
後ろ手に縛られたまま、乳房を絞りあげられたまま、足をひし形に曲げたまま。
美大二年生、二十歳の由紀、おんなの歓びを、朝日を浴びるようにして、感じるんです。

-10-

<淫らに悶える由紀>

眠っていたのかしら、ふ~と気がつくと、村田先生と桐山先生がいらっしゃいます。
ソファーに座ってなにやらおしゃべりをされている村田先生と桐山先生です。
由紀が目を覚ましたのを知られて、村田先生が立ちあがられて、由紀のそばへ。
ベッド状になったリクライニング椅子、羞恥椅子に寝そべっている由紀です。
ピンクの毛布をかけてもらっているけど、全裸、なにも着けていない裸です。
「目が覚めたようだね、由紀、桐山先生がいらしてるんだよ」
以前、由紀、セックスの関係をしたことがある、美術評論家の桐山先生です。
「はぁあ、せんせ、わたし、なにしてたのかしら・・・・」
「いい気持になって、由紀は眠っていたんだよ、一時間以上も、だよ」
「どうして、桐山さんが、いらしてるんですか・・・・」
「新作を見ていただくためだ、それに由紀に会いたいっておっしゃって」
由紀は、ピンクの毛布からお顔だけを出した格好で、桐山先生の方を見ます。
和風のアトリエ、桐山先生がお座りのソファーまで、由紀から3mほど庭側です。
まえに桐山先生にお会いした時は、お髭があったのに、いまはお髭なしです。
とっても優しそうな感じの、細身のイケメンさん、でも、お年は30才の後半。
村田先生の後輩になるという桐山先生は、画家さんではなくて批評の方へ。
美術系雑誌に記事を連載されたり、単行本を出版されたりされているんです。
「ほうら、由紀、桐山先生にごあいさつしなさい」
いわれるままに、由紀、毛布をからだに巻いてお座りし、挨拶します。
「こんにちは、また、来ちゃったのよ、京都へ」
にやにや、笑顔で、ソファーに座ったまま、由紀を見て、言葉をかけてこられます。
どうしてこんなところに、桐山先生がいらっしゃるのか、分からない由紀です。
毛布をからだに巻きつけ、羞恥椅子に座った由紀のうしろには、村田先生です。
いきなり、村田先生は、由紀の両手を頭の上に置かさせて、手首を括られる。
括られた手首が頭の後ろへまわされ、両腕で頭を抱く格好にされてしまいます。
ピンクの毛布が、由紀を包んでいたからだから、ずり落ちて、裸体になってしまいます。
「ああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、桐山さんが、見てるのに・・・・」
目が覚めて、息つく暇もなく、様子が分からないまま、由紀は裸体を晒してしまう。
立たされて、由紀、手を頭の後ろにまわした全裸姿を、桐山先生に見せてしまいます。
「おお、おお、すてきだ、由紀ちゃん、かわいい、ねぇ!」
3mほど離れてソファーにお座りの桐山先生、由紀からはお顔が逆光で見えにくい。
桐山先生からは、天井には照明もついているから、由紀の全裸がくっきり見えます。

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全裸、ネックレスもイヤリングも、シュシュも何もつけてない、完全裸の由紀です。
手を頭の後ろに組んで立った姿の由紀を、正面から、桐山先生が眺めています。
恥ずかしいです美大二年生の由紀、裸体を食い入るように見られているんですから。
「はぁああ、そんなに、見ないでくださいよぉ、桐山先生ぇ」
「ふふん、由紀ちゃん、すばらしい、からだ、してるよねぇ!」
たしかにプロポーションは抜群、乳房も臀部も膨らんでいて腰は締まっています。
顔立ちだって、クラス18名の女子の中ではいちばんの美女、かわいいんです。
そんな由紀が、全裸で、美術評論家桐山先生の目の前に、立たされているんです。
「京都に来て、舞妓より、由紀ちゃんの、裸がいいよねぇ!」
桐山先生のそばに立っている村田先生も、いっしょになって由紀を見ています。
二人の男性に裸を見られていて、由紀、こころのなか乱れています。
でも、これでおわりではなくて、おからだの細部まで見られていくんです。
「はぁああ、見ちゃいや、ああん、恥ずかしいからぁ、あああん!」
膣のなかをめくり見られて、そうして勃起おちんぽを、おめこに挿されて射精まで。
「見てるだけじゃつまらない、ふふん、お触りするよ、由紀ちゃん!」
お髭を剃られた桐山先生、東京住まいの美男子です。
手を頭の後ろにして立ち姿の由紀の、目のまえにきて乳房に手を、当てられちゃう。
「うふふ、乳房だぁ、あったかい、ああっ、やわらかい、いいねぇ、由紀ちゃん!」
にやにや、お顔をゆるませる桐山先生、由紀の乳房をしたから、持ち上げるんです。
「あああん、いやぁああん、やめてください、桐山先生ぇ」
おっぱいをいきなり弄られ、由紀、寒気がして、首をすくませてしまいます。
立ったままの由紀、後ずさりしてしまって、桐山先生の手から逃れようとします。
「おっとっと由紀、逃げたらだめじゃないか、お仕置きだよ!」
村田先生、魂胆どうり、由紀の両手首を括った紐の余りを握り、持ち上げます。
由紀の手腕が頭の上に持ち上がり、天井の滑車から降りたフックに留められます。
「ははん、せんせ、こんなのしたら、わたし、立ったままやん!」
きっちり手腕が引きあがったわけではなくて、ゆるませてあるけど、座れません。
「桐山先生お好みの、手首縛りだけ、でも、由紀、まだまだあるからね」
桐山先生は、女の子を縛って苛める、つまりSMに、興味があるというんです。
「そうだね、由紀ちゃん、たっぷりプレイを楽しもうよ、ねっ!」
嵯峨野にある大きなお屋敷、和風のお絵描アトリエで、由紀、性器の奥まで露出です。

-12-

素っ裸になって立ったまま、手首が括られて頭のうえに、引き上がっている由紀。
八畳間四つの広さのお絵描アトリエ、お庭からは奥まった一角、責めのお道具が。
桐山先生は、素っ裸の立ったまま由紀を抱いてきて、あちこちへ唇を這わせられます。
「あああん、こそばい、こそばいです、ああん!」
おズボンを脱ぎブリーフだけになられた桐山先生、立ったまま由紀を抱かれています。
手をあげた裸体のビーナス由紀、整ったおからだ、まるでクリムトの抱擁のように、です。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お尻、お乳、お腰、ふふん、柔らかい、あったかい」
裸の由紀、桐山先生に抱かれて、左の腕を背中にまわされ、右の手は股間へ入れられ。
上半身をうしろへ、反り返るようにされ、乳房のうえへ、唇が這わせられちゃう由紀。
お股に入れられた右手の平、由紀の股間の柔らかい、陰唇をお触りしてきます。
「ああん、桐山先生ぇ、だめ、だめ、ああん、だめですよぉ」
乳房に唇を這わせられ、乳首を挟まれ引っ張りあげられた由紀、言葉は拒否です。
ぴりぴり、乳首を歯で軽く噛まれて由紀、なんともいえない刺激を刺されます。
股間を覆った手の平が、ぐちゅぐちゅ動きを醸してくるから、由紀、鈍い感覚です。
「はぁあああっ、きりやま、せんせぇ、あああん、いやぁああん」
乳首と陰唇のなか、唇と手のお指で、美大二年生の美女由紀、ジンジンです。
「桐山さん、たっぷり、お楽しみくださいな、ぼくは一時間ほど散歩に出かけます」
「村田先生、そんじゃあ、たっぷりと、楽しませてもらいますね、いってらっしゃい」
村田先生、そばで見ておられたんですが、ここは桐山先生にお任せしようと。
ここは京都の嵯峨野ですから、目の保養に、ご近所をお散歩されるんです。
二人だけにされてしまった由紀、全裸を見せる恥ずかしさでいっぱいなのに、です。
手首を括られ立ったまま、急所をお弄りされて刺激され、おからだが反応しちゃいます。
二人だけになると桐山先生は、立ち姿で全裸の由紀を、肘掛椅子に座らせます。
由紀、座らされたかと思っていると、左右別々、足首と太ももを一緒に括られたんです。
足をひろげることはできても伸ばすことはできないように、そうしてお股をひろげられます。
手首を組んで頭の上に、肘掛椅子に座らされた由紀、足はMの格好にされています。
「たっぷり、楽しもうね、由紀ちゃん、ぼく、胸キュンしてるんだよ」
「はぁああ、きりやませんせ、わたし、こんなの恥ぃです、とってもですぅ」
「そうかね、由紀ちゃんは、ドMだって、聞いたけど、ほんとだよね」
「わたし、そんなん、ちゃいますぅ、ドMちゃいますよぉ」
食い入るように股間を見つめられている由紀、目線を感じてジンジンしてきちゃいます。



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