愛欲写真と小説

愛欲写真と小説です

2015年02月

淫らアトリエ-33-

淫乱アトリエ(3)-3-
  21~26 2014.2.6~2014..2.16
  1200sx1501180010
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肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている由紀。
桐山先生、お口での、じゅるじゅるおめこ吸いをおわって、お顔をあげられます。
「ふふふふん、由紀ちゃん、おいしかったよ、とっても、美味しかったよぉ!」
斜め上向いた由紀の股間、陰唇の両横に、手の平をぺたんと置いている桐山先生。
ここは和風の大きなアトリエに、隣接した四畳半、女の子が辱しめられる恥部屋です。
「由紀ちゃんは、ぼくの特別栄養ドリンクだ、毎日、飲みたいなぁ」
後ろ手に縛り、乳房を剥きだした由紀のお顔を、眺め入ったままおっしゃいます。
籐の肘掛椅子、右肘掛には右の足首とお膝が、左の肘掛には左の足首とお膝が。
着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげてしまって括られて、羞恥の姿です。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、いじわる、そんなことぉ、おっしゃってぇ」
「ほんとだよ、しょっぱいような、あまいような、由紀ちゃんの味だねぇ」
由紀の膣からの分泌液をお吸いになった、美術評論家桐山先生のお味感想です。
四畳半の恥部屋で、美大二年生の由紀、お股をひろげられ、観察されていくんです。
「ふうん、由紀ちゃん、いいねぇ、股開き、見てあげようね!」
「ああん、だめですよぉ、そんなの、恥ぃですよぉ」
「これ、ここ、ふふん、由紀ちゃんの、おしっこが、出るところだよね」
左のお指二本で、陰唇の内側からひろげられた膣前庭、かろうじてわかる尿道口。
「いやぁああん、そんなとこ、さわったらぁ、ああんですぅ」
桐山先生が、右手人差し指の先っちょ腹で、ピンク色した膣口の上部を撫ぜるんです。
「ふうん、みえる、みえる、あとで、おしっこ、させてあげるから、ねっ!」
陰唇を内側から上部の方へとひらいていかれて、クリトリスを剥かれちゃう由紀。
「だから、由紀ちゃん、皮がかぶっているから、剝き剥きしてあげるんですよ!」
二十歳になったばかり由紀、丹念に、桐山先生の指先で、陰核を剥き出されるんです。
「ほうら、由紀ちゃん、クリトリス、小さなお豆、ふうん、赤ピンク半透明だねぇ」
「いやぁああん、やめて、やめて、きりやま、せんせ、そんなことぉ」
縛られて身動きできない由紀、斜め上向かされた股間を、弄られているんです。
「いい眺めです、桐山さん、由紀の、秘密のベール、剥奪ですね!」
「いやぁ、由紀ちゃんは、特別にいいですよ、すばらしい、おまんこですよ!」
「整った顔かたち、最高の美女、こうしてみると、麗しいでしょ!」
横でご見学の村田先生、由紀のお悶え顔をご覧になりながら、ご満悦です。

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籐の肘掛椅子に着物姿の由紀、帯を締めたまま、太ももをひろげられています。
お膝が肘掛にベルトで留められているから、太ももを閉じることができません。
お尻が前にずらされて、股間は斜め上向き、由紀がクリトリスを剥かれています。
「いやぁああん、きりやま、せんせ、ああん、だめですぅ!」
剝きだされたクリトリスに、桐山先生が爪で引っ掻くようにして、刺激されちゃう由紀。
ぴりぴりっ、クリトリスを弄られると、激しくって鋭い感覚が、由紀をのたうたせます。
「ああああっ、やめて、やめて、きつい、ですぅ!」
お顔をしかめ、太ももをぴくぴくと痙攣させ、ぎゅっとからだをこわばらせます。
強烈、細い、ピリピリ刺激、二十歳になったばかりの由紀、おからだを揺すります。
「ふううう、クリトリスの刺激は、きついとは書いてあったけどぉ」
「女の子がいちばん感じる刺激がクリトリスですよ、桐山さん!」
「みたい、ですね、村田先生」
「いい顔してきたでしょ、感じてるんですよ、刺激に、由紀はドえむだから!」
「いやぁああん、ゆるして、ゆるしてください、おねがいですぅ」
「そうですよね、よろこんでいる顔ですよね、そうだよね、由紀ちゃん」
四畳半の恥部屋で、籐で編まれた肘掛椅子に、開脚のM姿にされている由紀。
「桐山さん、由紀の帯をほどいて、裸にしてしまいましょうか」
きっちり帯を締めたまま、後ろ手縛りに開脚M姿の由紀を、裸に剝かれてしまう。
帯を解かれ、乳房を完全に露出され、股間を丸出しの姿にされてしまう由紀。
「ああん、だめですぅ、だめ、あああん、こんなの、だめですよぉ」
からだの前面を露出され、後ろ手縛りのまま、乳房が絞りあげられている由紀。
女体のお腹がくびれ、おへそが剝きだしになり、陰毛が上を向き、股間が斜め上。
太ももがひろげられ、お膝が肘掛に拡げて括られた格好、由紀は美大の二年生。
「いいですねぇ、由紀ちゃん、すばらしいよ、素敵だぁ!」
生唾ごっくん、桐山先生、開かれた由紀の裸体を鑑賞されて、胸キュンです。
「桐山さん、ほれ、これで、ひらいてやってください」
「あれぇ、クスコじゃありませんか、これ、由紀ちゃんに、ですか!」
「そうですよ、これで診てやると、由紀、泣いてよろこびますよ!」
美大二年生の美女、恥じらいいっぱいの由紀、哀しくて泣いちゃうんです。

-23-

後ろ手に縛られて乳房を絞りあげられた姿の由紀、肘掛椅子に開脚でMの姿です。
着ているお着物は脱がされ、背中からお尻のうしろに落とされて、正面からは全裸。
桐山先生が、斜め上向いた由紀の股間へ、ステンレス製のクスコをあてがいます。
「いいね、由紀ちゃん、好きなんだって、こんなこと!」
「いやぁあん、そんあん、好きちゃいます、好きちゃうぅ」
お顔をそむけて、クスコを見ないようにして、美大二年生の由紀、恥ずかしいです。
お膝はひろげれらて肘掛けにベルトで括られているから、お股は閉じられません。
お尻をせり出され、太ももがひろげられたままになって、股間が斜め上なんです。
「ほうら、由紀ちゃん、お、ま、ん、こ、入れちゃうよ、くちばし」
「ああん、いやぁああん、だめ、あああん」
温められているとはいえステンレスの冷たさに、由紀、身震いが起こります。
膣のなかへ、クスコが半分ほどまで挿しこまれ、左右に少し傾け動かされます。
「なかなか、由紀ちゃん、エロいよねぇ、大学二年生、日本画を学んでる」
「いやぁあ、ああん、きりやま、せんせ、だめ、もう、だめですぅ」
ゆっくりと、クスコが奥まで挿入されて、根元、円形リングの先端から開かれます。
膣の内部が見えるように、手持ちの小さなスタンドライトを手にする村田先生。
クスコでひろげられた由紀の膣のなかへ、光を当て込んで、じっくり観察されるんです。
「おおおお、由紀ちゃん、きれいな、あわい、ぴんく、きれいな色だねぇ」
「そりゃあ、桐山さん、由紀はまだ二十歳ですよ、うぶな子なんですよ!」
「いやぁ、それにしても、こんな美しいピンクは、ざらにはいませんよ!」
「まあね、由紀は、ドエムで美女、だから、それは、それは、ふふっ」
「ここだって、感じるんだよね、ここんとこ!」
美大二年生の由紀、恥ずかしい格好にされて、奥の奥まで開示されてしまって。
「はぁああ、ああっ、だめ、あああん、そこ、あかんですよぉ」
桐山先生に、クスコがはまった股間、剝かれたままのクリトリスを、触られたんです。
もう屈辱、羞恥、へんな気持ち、手が痺れる、開いたままの足がだるい、羞恥心。
二人のアラフォー男子の先生に、裸のからだをお弄りされて、イカされていく由紀。
クスコを挿しこまれたまま、クリトリスをつままれ、乳首をつままれ、揉まれます。
ピンクの膣奥からはとろとろと、お汁が分泌されてきていて泉、膣に溜まります。

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クスコでひろげられた由紀の深部へ、直径5mmのアクリル棒が入れられてしまいます。
長さが20cm、先っちょは金平糖の☆の形状、これで深部をくすぐるとおっしゃるんです。
「いいでしょ、これ、桐山さん、由紀が、どんな、反応するか、ですよ」
「ほぉおおっ、この棒でねぇ、由紀ちゃんの、なかを、刺激する」
「いい声で、泣いちゃうかも、ですよ、由紀って、好きなんですよ」
「ふふっ、そうか、由紀ちゃんて、だから、ドえむ、なんですかぁ」
村田先生と桐山先生の会話を、後ろ手縛りでクスコを挿されている由紀が聴きます。
見えています、桐山先生が手にしていらっしゃるアクリル棒、由紀、怖い気持ちです。
「はぁあ、ああっ、そんなの、だめ、だめですよぉ、ああん」
桐山先生の左手には明るい光を放っているスタンドが、右手には金平糖アクリル棒が。
斜め後ろに倒されて、お膝を肘掛椅子の肘掛けに括られて、お尻を前にずらされて。
上向かされてしまったお股の真ん中が、お顔をうつむかせると見えちゃう由紀です。
クスコの根元のステンレス金具が見える由紀、股間が明るく照らされ、覗きこまれてる。
「おおおお、奥が、見えて、いるよ、由紀ちゃん、おおおおっ」
覗きこむ桐山先生が、生唾ごっくん、そうして、感動するようなお声を洩らされます。
スタンドの光を股間の奥へ注ぎながら、目線を、その真ん中に集中されているんです。
アクリルの直径5mm半透明棒を挿しこまれていく由紀は、美大二年生の美女です。
「ああっ、あああっ、はぁああっ」
後ろ手に縛られた上半身を背伸びさせる仕草で、お顔をうえに反らせ、呻きます。
アクリルの☆形になった先っちょで、由紀、子宮口まわりをこすられたんです。
「由紀ちゃん、ぬるぬるのお水が、溜まってきちゃってるよ、奥のほう」
「ひやぁああ、ああん、きりやま、せんせ、ああん、あああん」
にぶい快感が、子宮口から浸透してきて、由紀のおからだ全体に、沁みわたります。
「ああああっ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
二十歳になったばかりの由紀、おからだの奥の奥を刺激され、言い知れない快感。
快感というよりも、じわ~っと沁みあがってくる、魔の世界、おからだをふるわせちゃう。
「由紀ちゃん、いい気持ちなのかい、そんなに悶えたら、ぼく、たまらない」
桐山先生、由紀をいじめながら、男性のシンボルを、勃起させていらしゃるんです。
いつの間にか四畳半の恥部屋は、由紀と桐山先生のふたりだけになっています。
村田先生は、美術評論家の桐山先生が、由紀と交合されるから離れられたのです。

-25-

アクリル棒の先っちょの金平糖☆で、子宮口のまわりをこすられている由紀。
「ひぃやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
美大二年生の由紀、弄られてとろとろと、子宮口から淫水を、滲みださせてきちゃいます。
「うふふっ、由紀ちゃん、いいねぇ、とっても、すごいねぇ」
きっちりクスコのくちばしで、ひろげられた膣の奥を、覗かれながら弄られる由紀です。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああん」
「ふふっ、このへんは、どうかな、いい気持かな?!」
ぱっくりとひらいた膣上下の横がわ、膣襞を、こすりあげられる由紀。
上半身は後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられている由紀、股間は全開きです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝を拡げられ、括られているから、閉じられません。
「あああん、きりやま、せんせ、あああん、いやぁああん」
「ふふん、ほんなら、由紀ちゃん、クスコ、抜いてあげるからねっ」
くちばしが閉じられ、引き抜かれてくるステンレスのクスコ、淫水がべっとりです。
由紀はもう、恥ずかしさのあまりに、気を失いそうになって、放心しています。
クスコが抜かれて、膝を括ったベルトがはずされ、でも、上半身は縛られたまま。
桐山先生は、穿いているブリーフを脱ぎはじめ、腰まわりを露出させてしまいます。
腰は陰毛まみれのなかからおちんぽが、まっすぐ横に伸びていて勃起状態です。
「いいよね、由紀ちゃん、入れてあげるから、いいね!」
肘掛椅子に座った膝の内側から、腕を入れてひろげられ、膝ごと抱かれる由紀。
桐山先生の肩にお膝を担がれて、勃起おちんぽが由紀のおめこへ、ぶすぶすっ。
「ひやぁああん、きりやま、せんせ、ひぃやぁああん」
「いいんでしょ、由紀ちゃん、ほうら、ぼくのチンポ、いいんでしょ!」
「はぁあああ、ひぃいい、ですぅ、うううっ!」
「ふふふ、由紀ちゃん、いいねぇ、おおおっ、いいよぉ!」
「ああん、ひやぁあああん、ひぃいいいっ!」
縛られた上半身、由紀は桐山先生に乳首をつままれ、モミモミされています。
おめこに挿された勃起おちんぽ、ぶすぶす、抜かれて挿されて、ぶすぶす。
ひいひい、はあはあ、美大二年生で二十歳になった由紀、喜悦に呻いて悶えます。

-26-

由紀は後ろ手に縛られたまま、乳房を絞りあげられたまま、開脚でMすがたです。
桐山先生が、容赦なく勃起させたおちんぽを、由紀の膣に挿しいれ動かします。
「はぁああっ、あああっ、はぁああ~っ!」
「ほぉおおっ、ほぉおおおっ、由紀ちゃん、最高だよ!」
肘掛椅子に開脚M姿の由紀のまえに座り、お腰を股間に密着させる桐山先生。
由紀の膝裏内側から腕をとおし、上半身緊縛させた由紀の背中へ、抱く格好です。
太ももをひろげられ、お膝をわき腹横にまで引き上げられて抱かれている由紀。
ぶっすり、桐山先生の勃起おちんぽの挿入を受けて、由紀、もう狂った子猫です。
裸のおからだを伸ばそうと力をいれても、腕から胸を緊縛されているから伸びません。
勃起おちんぽ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、からだの内がぎゅっとひろがってしまう由紀。
「はぁああ、あああっ、ひやぁあああっ、あああっ!」
由紀のお悶え、喘ぎ呻くお声が、四畳半、恥部屋にひろがります。
とろとろと、淫らに濡れるおめこから、由紀の淫水が汲みだされます。
「ほおおっ、由紀ちゃん、いいよぉ、おおおっ!」
お尻を由紀の前に着き、膣へ勃起おちんぽをダイレクトに挿しこんでいる桐山先生。
お腰を引いて勃起おちんぽ抜いてやり、お腰をせり出させてぶすぶすと挿します。
そうして挿しこんだまま、お腰を左右に揺すって、由紀をイカセテしまう桐山先生。
「どうや、由紀ちゃん、イッテも、いいよ、イッテもぉ!」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぶすぶす、ぐりぐり、美術大学二年生日本画専攻の由紀、悶えます。
喘ぎます、呻きます、膣を勃起おちんぽでぐりぐり、ぶすぶすされて緊縛のままの由紀。
膣のなかは勃起おちんぽで、ぶすぶす、乳首を唇に挟まれて、モミモミされる由紀。
ずんずんと由紀の体内に快感が襲ってきて、桐山先生も射精寸前にまできています。
いったん抜かれた勃起おちんぽに、ブルーのスキンがかぶせられ、素早く挿しこまれ。
「イッテもいいよ、イッテもいいのよ由紀、由紀ちゃん!」
「はぁああ、ああああっ、はぁああ、あああっ!」
由紀のお顔が、オーガズムをのぼっていく、喘いでお声をあげちゃう表情です。
「いい、いい、いいっ、いけ、いけ、由紀ちゃんよぉ!」
桐山先生だって、ヒイヒイお声をあげられて、ぴしゅんぴしゅん、射精です。
お顔を反り返らせ、太ももピクピク痙攣させて、のたうつ由紀もアクメです。
おしっこをお洩らしてしまって、アクメのあと、ぐったりと、喜悦にみちた由紀でした。
(この章おわり)



淫らアトリエ-32-

淫乱アトリエ(3)-2-
  13~20 2014.1.27~2014..2.6
  1200sx1306200134
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肘掛椅子に開脚M姿にされた由紀、お膝がわき腹の横にまで引き上げられちゃう。
手首を括られ首の後ろへまわした格好で、おっぱいを弄られ放題になった由紀。
足首と太ももを、それぞれに括られわき腹へ引き上げられてしまった由紀です。
「あああん、きりやませんせぇ、こんなかっこう、恥ぃですぅ・・・・」
「ふうん、由紀ちゃん、お尻をもう少し前へ、だねぇえ!」
肘掛椅子に開脚M、上半身を少し後ろへ寝かされて、お尻が前へ突きだされます。
「ああ、恥ずかしい、こんなの、恥ずかしいですぅ!」
完全にひろがってしまった股間が、斜め上を向いてしまって、お尻の穴が正面です。
「いいねぇ、由紀ちゃん、すばらいい眺めだ、ぼく、ほれちゃうなぁ!」
桐山先生は、由紀を開脚Mの姿に縛り上げ、お股を閉じられないようにされたんです。
由紀はもう、見られて一番恥ずかしい処、股間をひろげられてしまって、羞恥に赤面です。
めっちゃ、恥ずかしい、東京からのお客さま、おもてなしだといっても、恥ずかしすぎます。
「ふ、ふ、ふ、ふ、由紀ちゃん、いんもう、黒い毛、卑猥だよねぇ!」
「ああん、きりやませんせ、だめ、だめ、ひっぱったらぁ!」
「由紀ちゃんのちじれ毛、おおおっ、やわらかいんや、陰毛!」
「いやぁああん、そんなん、したら、ああん、痛っ!」
桐山先生が、ふもとの生え際陰毛を、一本お指に挟んで、ひっぱり抜かれたんです。
痛い、由紀、恥ずかしさに交じった痛みに、身震いしていまうほどです、羞恥心。
肘掛椅子のまえに、お風呂の洗い場用の椅子を置いて座られる桐山先生。
ブリーフの真ん中がもっこり盛り上がっているのが、由紀にも分かるくらいです。
男の人が穿くブリーフって、真ん中に、オチンポを出す切りこみが、あるじゃないですか。
桐山先生ったら、お風呂椅子にお座りになられて、ああ、おちんぽを、出されたんです。
由紀、見えてしまう、ああん、由紀のおっぱいを弄られながら、おちんぽ握っておられる。
「ふうう、由紀ちゃん、ぼく、ぼくのちんぽ、口に入れて、もらえるかなぁ!」
立ちあがられる桐山先生、ブリーフをお膝まで降ろされて、おちんぽ露出です。
肘掛椅子に開脚M姿の由紀のお顔へ、剝きだしたおちんぽを、当てちゃうんです。
桐山先生は、正面の鏡に映る開脚M姿の由紀を眺めながら、横からのフェラです。
「ほうら、鏡に映った由紀ちゃん、とってもうるわしいよねぇ!」
「いやぁああん、きりやませんせ、こんなの映さないで、恥ぃですぅ」
「由紀ちゃん、でも、ぼく、胸、キュンキュン、して、きちゃってるん、だよぉ!」
嵯峨野の大きなお屋敷のお絵描アトリエはいま、淫乱となった交情の場です。

-14-

肘掛椅子に開脚M姿の由紀、手は頭の後ろに組む格好で、鏡の前です。
横から桐山先生が勃起させたおちんぽを、由紀に咥えさせてフェラチオです。
「うぐう、うぐう、うぐ、うぐ、うぐううっ!」
桐山先生の勃起おちんぽ咥えたまま由紀、おっぱいを揉まれて膣を弄られる。
「ふううん、由紀ちゃん、ぼくのちんぽ、お味は、どうかねぇ!」
鏡に映るすがたはそのまま録画されている由紀、あとの鑑賞会では羞恥です。
「うううっ、うぐ、うぐ、うぐぐぐぐっ!」
目をつむり、お顔をゆがませる由紀、頬がお口に咥えた勃起おちんぽで膨らみます。
「いいねぇ、まるで夢の世界だ、極楽浄土の観音さまだね、由紀ちゃん!」
ぱっくり、おめこがひらかれ、鏡の前50cmに映し出される由紀の股間です。
陰毛がエロぐろい感じ、お尻の穴が可愛らしい、その合間の縦割れ陰唇ですが。
陰唇がめくりあげられ、ピンクの谷間がハッキリと、それに膣口が開花しはじめです。
「うううっ、あああっ、きりやませんせぇ」
「どうした、由紀ちゃん、ふふっ、じゅるじゅるだよねぇ!」
「あああん、そんなことゆうたら、だめですよぉ!」
お口から勃起おちんぽが抜かれて、そのかわり、膣口をひろげられてしまいます。
膣口からはとろとろの、お蜜が流れでていて、淫らにも糸を引くようにして垂れます。
「いただいちゃっていいよねぇ、由紀ちゃん、お、ま、ん、こ、いいよね!」
桐山先生が開脚M姿に由紀の前にお立ちになって、勃起おちんぽを握っています。
フェラチオさせた勃起おちんぽを、由紀の膣へ挿入し、いい気持になられる桐山先生。
由紀だって、とっても快感、アクメへ昇らせてもらえれば、最高にいいんですけど。
ぶすっ、由紀、桐山先生の勃起おちんぽ、亀頭を膣に埋め込まれます。
「ひやぁあっ、ああっ!」
肘掛椅子に開脚M姿、由紀の正面に立っていらっしゃる桐山先生。
「ううっ、ああ、いいよぉ、おおおっ!」
東京でのお仕事に欲求不満の桐山先生、由紀と交合しだして、喜悦のお叫びです。
「ううっ、おおおおっ、うううっ!」
ぶすぶすっ、勃起させたおちんぽを、開脚M由紀のおめこへ、挿しこみ抜かれます。
「ひやぁああっ、ひぃいいっ、ああん、あああん!」
「おおおっ、由紀ちゃん、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶすっ、ビンビンにおちんぽを勃起させている桐山先生、お喜びです。

-15-

全裸で肘掛椅子に座らされ、開脚Mの格好で、手は頭のうしろにまわした由紀です。
お正面から桐山先生が、勃起させたおちんぽを、由紀の膣へ挿しこんでいます。
足をひらけてお相撲さんの格好で、斜め上向いた由紀のおめこへ、ぶすぶすとです。
「ひやぁああん、ひやぁああん!」
ぶす、ぶす、挿しこまれるたびに、美大二年生の由紀、快感の証、お声をあげます。
「いいねぇ、いいねぇ、由紀ちゃん、いいねぇ!」
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶすぶす、完全に勃起している美術評論家の桐山先生、表情は放心状態です。
勃起おちんおをぶすぶすと挿されながら、由紀、おっぱいを揉まれちゃいます。
お顔をなぶられ、お口をなぶられ、ほっぺたなぶられ、勃起おちんぽはぶすぶす。
由紀、身悶えしちゃう、お腰をゆすり、胸をふりふり、反り返らせてのぞけります。
「感じてる、由紀ちゃん、うるわしいねぇ、いい声だぁ、たまんないよぉ!」
ぬるぬるになった由紀の股間、陰毛、陰唇、膣、そこへ桐山先生の勃起おちんぽ。
「ひぃいい、きりやま、せんせ、ああっ、ああっ!」
挿されてぐちゅぐちゅ、とろとろお汁を汲みだしちゃう美大生女子のなかの美女由紀。
整った顔立ち、桐山先生のお気に入り、画家として東京デビューさせたい由紀のこと。
「いいねぇ、由紀ちゃん、ぼく、もう、由紀ちゃんのこと、好きだよぉ!」
桐山先生は、挿しこんでいたおちんぽを抜いてしまって、スキンをかぶせられます。
「つけなきゃ、だめでしょ、由紀ちゃん、そうでしょ!」
お指にはさまれたスキンの色はピンク、先っちょつままれて、亀頭にかぶせられます。
見ちゃう由紀、スキンをつけられるのをマジ、じっくり見ちゃうのは初めて、どっきりです。
「来月、展覧会を見に、東京へおいで、泊まっていいから、由紀ちゃんひとりで!」
スキンをつけた勃起おちんぽ、ピンク色、由紀、開脚M姿のまま、挿入されます。
「あああっ、ああっ、ああっ!」
濡れそぼった膣のなか、スキンをつけた勃起おちんぽが、ぬるぬると挿しこまれます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、かなり速いスピードになっていく、勃起おちんぽの動き。
由紀は、このままアクメへ連れていってほしい、ずんずん、いい気持になります。
「はぁああ、はぁああ、ああ、ああ、いく、いくぅ!」
「ううっ、おおっ、ううっ、ううううう、ああっ!」
桐山先生のお腰ピストン運動が早まって、雄叫びあげられ、射精がはじまります。
「ああああっ、ひぃいい、ひぃいいい~~!」
はじまったときにはピストンしていた勃起おちんぽが、射精おわり由紀のなかでストップ。
ぴくん、ぴくんの痙攣で、由紀、昂じていた快感が、オーガズムに昇ってしまいます。
桐山先生と開脚M姿のまま犯された由紀、密着、抱擁、そしてセックス終えられたんです。

-16-

<二人の先生に可愛がられる由紀>

村田先生がお散歩からお戻りになられ、アトリエで作品を眺めていらっしゃいます。
縛り絵、日本画の筆使いで、きっちり由紀を想わせる女の子が縛られている絵です。
浮世絵イメージで、陰部が誇張され、とろとろと花弁から、お蜜が垂れている絵とか。
「村画伯、村田先生の匿名絵ですね、素晴らしい!」
「桐山さん、ありがとう、由紀を描いたんですが、気にいってもらえますか」
「もちろん、村画伯、いいや村田先生、ニューヨークでなら、絶賛ですよ」
日本では、局部のろこつな描写は、やはり差し替えないと、発表できないんです。
和服を着ていて、おっぱい、おしり、それとお股の間がきっちり描かれた日本画。
四枚の襖絵がワンセットになって、四つの姿態が描かれていて、エロさ満点です。
「それにしても、いいコですねぇ、由紀ちゃん、すごい萌え方でしたよ!」
桐山先生は、エロい襖絵を見ながら、先の由紀とのセックスを思い出されます。
「そうでしょ、学校で一番の可愛さ、美女、由紀、それに感度がいいんです」
「まだ二十歳なんでしょ、素晴らしいコに、出会ってしまいましたよ」
由紀をモデルにした乱れた美人画を、丹念にご覧になる桐山先生です。
「じゃあ、由紀をなぶってやりましょうか、たっぷり、丹念に、ですね!」
にやにやお顔の村田先生と桐山先生、アトリエ裏の四畳半、恥部屋へ移動です。
四畳半の恥部屋、お茶室の造りで片面の壁にはアトリエが見えるマジックミラー。
廊下を介してそこからは、母屋につながる坪庭があって、季節のお花が見られます。
すでに恥部屋には、和装着物を着た由紀が、籐で編まれた肘掛椅子に座っています。
「ああっ、せんせ、きりやまさん、どないしょ、うちぃ・・・・」
由紀は京都の子だから、じぶんのことを、うちぃ、とゆうんです、桐山先生には、です。
「どえむの由紀、桐山先生にはたっぷり、ご奉仕してあげてよ、いいね」
従順な由紀は、ふたりの先生からなされるがまま、おからだを反応させてしまいます。
「じゃあ、あの絵のように、縛ってあげましょう、由紀ちゃん!」
桐山先生が、紐の束を手にして、由紀を肘掛椅子から立ちあがらせて、縛りだします。

-17-

四畳半の恥部屋、着物姿で立っている由紀、うしろにまわした手首を括られます。
「赤いおべべ、京都では着物のこと、おべべ、ってゆうそうじゃない」
桐山先生は、背中にまわった由紀の手をぎゅっと握って、おっしゃいます。
「はぁあ、おばあちゃんから、聞いたことあるけど、京都弁ですかぁ」
括られた手首から、紐は前へ二重にまわされ、、胸の上下にまわされた紐。
「はぁあああ、ああっ、ああん」
「いいでしょ、由紀ちゃんの後ろ手縛り、いいねぇ!」
立ったままの由紀を、1m離れて、じっくりご覧になる桐山先生と村田先生。
「ふふっ、胸を開いて、おっぱい露出、でしょうね、やはりぃ」
「そうですね、おっぱい露出、いいですねぇ」
村田先生が着物姿由紀の肩を、うしろから抱いてしまいます。
前にまわっていらっしゃる桐山先生が、由紀が着付けたお着物の、胸もとをひろげます。
肩を露わにさせられて、乳房が露出させられて、きっちり乳房が、絞りあげられます。
「あああん、きりやませんせ、あああん、だめですよぉ」
「なになに、由紀ちゃん、かわいい、おっぱいだねぇ」
露出させられた乳房、右の乳輪を指先でなぞられ、左をなぞられ、乳首がつままれます。
「あああん、あああん、やめてくださいよぉ」
四畳半の狭い部屋、もう四十前のおじさん男子ふたりから、挟まれ弄られる由紀。
うしろから抱いている村田先生が、太ももからお膝をめくって、露出させちゃいます。
スソを後ろからめくられて、赤いお襦袢のあいだから、由紀の白い足が露出します。
肘掛椅子に座りなおされるときには、お尻がめくられ、お尻が座部に着けられます。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お着物着たまま、えっちな格好ですよねぇ!」
恥ずかしくってお膝をぴったしくっつけたままの由紀、太ももから陰毛が、露出です。
「ほうら、由紀ちゃん、見ていてあげるから、お膝をひろげて、見せてよぉ」
桐山先生の要求は、二十歳で美大の二年生、可憐な由紀を辱しめることなんです。

-18-

着物姿で後ろ手縛りにされた由紀、露出された乳房は絞りあがって、乳首がつんつん。
籐で編まれた肘掛椅子に座った由紀、お着物の腰までを、めくりあげられています。
由紀のお正面にパイプ椅子がふたつ置かれて、桐山先生と村田先生が座っています。
「ほうら、由紀ちゃん、お膝をひろげて、ひろげて見せてよぉ!」
美術評論家の桐山先生が、あられもない由紀の羞恥姿を見つめて、おっしゃいます。
そうゆわれても、美大二年生の美女、由紀にはやっぱり恥ずかしさが先にたちます。
「そうだよ、由紀、桐山先生の申しつけだよ、膝をひろげなさい」
村田先生が由紀に、お膝をひろげて、股間を見せなさいと、催促する格好dす。
肘掛椅子に上半身を緊縛された由紀、座った足は露出され、白い太もも、黒い陰毛。
「ほうら、由紀、じぶんで、ひろげて、見せなさい、桐山先生に」
由紀、恥ずかしくって、うつむいて、もじもじ、頬がほんのり赤みを帯びて、可憐です。
すでに羞恥の姿にされていて、美大二年生の由紀にとっては、羞恥の上塗りです。
「ああん、だめですよぉ、だめです、あああん」
自分でひろげられないのなら、ひろげてあげようと、桐山先生と村田先生。
由紀のお膝を左右にひろげようとされて、手を置かれたのは、村田先生です。
「ほら、由紀、東京からおこしの桐山先生に、ご奉仕するんだよ!」
肘掛椅子に座った由紀のお膝を、左右にひろげさせてしまう村田先生。
「あああん、だめですよぉ、うち、ああん、うち、恥ずかしいですぅ」
きっちりとお膝に力を入れて、開かないようにするかと思っていた村田先生。
案外にも、すんなり、力が入らないままに、お膝をひろげてしまった由紀でした。
足首を持って肘掛椅子の座部の縁へかかとを置かせ、M姿にされてしまう由紀。
「いやぁああん、せんせぇ、こんな格好、ああん、恥ぃですぅ」
「いいでしょ、桐山さん、由紀を、この格好にして、固定しましょうか」
村田先生が、長方形小さなサイドテーブルに、皮製のベルトを並べます。
猫の首輪になるサイズ、犬の首輪になるサイズ、大小のベルトを並べます。
「足首と膝上を、ベルトで固定してやって、由紀を虐めてやりましょう」
「ああん、せんせ、そんなの、ずるい、あかん、やめてくださいよぉ」
東京からのお客さま、美術評論家さんへの接待、とはいってもこれは羞恥です。
何されるのか、先にはすでに、おからだを求められ、満たしてあげた由紀です。
ねちねちとお弄りされて、あげくの果てには、おちんぽで犯されてしまうんです。

-19-

由紀があぐら座りしてもまあ余裕がある大きさの籐で編まれた肘掛椅子です。
足首とお膝をひろげられ、左右う別々に肘掛の先にベルトで結わえられる由紀。
赤の下地に花柄模様のお着物を、着付けたままで、おっぱいが露出の後ろ手縛り。
足首から太ももが開脚でMの格好、赤い着物が由紀のうしろにひろがっています。
「ふふっ、由紀ちゃん、素敵だよ、とっても、うるわしいよぉ」
桐山先生が主導権をお握りになられて、村田先生はそばでご覧になります。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ、きりやま、せんせ、だめですよぉ」
由紀の正面においたパイプ椅子に座られて、由紀のからだに手を伸ばす桐山先生。
おっぱいを撫ぜさすられ、乳首をつままれてしまう由紀、抗うことができません。
後ろ手に縛られて、乳房が絞りあげられているから、乳輪が盛りあがっています。
乳首がツンと起っていて、ナマのぶどうのようにみずみずしい。
太もものうちがわを、お膝のところからつけ根まで、撫ぜさすられていく由紀。
こそばい、とっても、ムズムズ痒い感覚に、不自由な身をくねらせ、悶えちゃう。
ぱっくりとひろげられている股間、中心部をはずされて、お触りされちゃう由紀。
「ひぃやああ、こそばいですぅ、ああん、きりやま、せんせ、こそばいですぅ」
半裸のおからだ、手を後ろにして縛られ大きな肘掛椅子に開脚M姿で固定です。
「ほうら、お尻を、前へ、ほうら、こうして、由紀ちゃん、いい格好だよぉ!」
お尻を前へ引きずり出されて、上半身が斜め後ろに倒れさせられてしまう由紀。
いっそう無防備に、太ももがひろがって、股間を剥きだしにされてしまうんです。
四畳半の恥部屋、籐で編まれた肘掛椅子に、大股開きで座らされている由紀。
桐山先生が、じっと凝視される目線を感じて、由紀、羞恥のどん底です。
「ふふっ、由紀ちゃん、びらびら、めくってあげましょうね、ビラビラを!」
左右の陰唇を、桐山先生、左右のお指につまんで、無残にめくってしまうんです。
「あああん、きりやま、せんせ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
左右にひろげられた陰唇が、花びらを開かせるお花のように、ひろげきられちゃう。
ピンクの谷間、膣口、膣前庭、尿道口、それに、ああん、クリトリスにまでお指が。
「ふふっ、由紀ちゃん、かわいいねぇ、ほうら、ひらいてあげますよ!」
花芯部を触られないままに周辺を、丹念に、弄られ、刺激されていくんです由紀。

-20-

肘掛椅子の肘掛に、足首とお膝をベルトで括られ、固定されている由紀。
左右の足を椅子の幅にひろげた着物姿の由紀、太ももからお腰が露出です。
後ろ手に縛られて両肩が、露出させられ、お着物が、乱れた姿の由紀です。
「ほうら、由紀ちゃん、陰唇、つまんでるけど、柔らかいんだねぇ」
「いやぁあん、そんなの、きりやま、せんせ、ああん」
左右の陰唇を、左右のお指に挟まれて、モミモミされて、めくられて。
美大の二年生、クラス切っての可愛い由紀が恥部屋で、辱めを受けているんです。
「かぼそい、こえが、なんともいえない、胸、締めつけられますなぁ」
「まあ、桐山さん、由紀は特別ですよ、可愛さ一番、胸キュンですねぇ」
日本画家村田先生と美術評論家桐山先生、京都の邸宅と東京のマンション。
住む環境は違っても、アラフォー独身男子のお二人、若い女子学生を弄って癒します。
なによりも和風、乱れさせられるお着物、乱れちゃうおからだ、由紀、二十歳です。
「いいいねぇ、吸いつきたいねぇ、由紀ちゃんの、おまんこ、いいかなぁ」
「いいですよ、桐山さん、京都へ来られた記念に、おめこしゃぶり」
「いいですねぇ、由紀ちゃん、いいよね、吸って元気もらうよ!」
桐山先生が、お指で陰唇をめくりあげたまま、お顔をぐっと近づけてお口を。
「ひぃやぁあああん、きりやませんせ、あああん、ああっ」
じゅるっ、じゅるじゅるっ、淫らに吸い込む濁った音が洩れだして、由紀、うずうずです。
肘掛椅子に開脚M、お尻を突きだす格好で、股間が斜め上を向いている、そこへ。
じゅるっ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる、桐山先生、恥も外聞もなくです。
美大二年生の美女由紀の、おめこをひらいて、吸いまくり、舐めまくり、淫らです。
赤地にピンクのお着物すがた由紀、緊縛されて絞られた乳房を、撫ぜられちゃう。
ひろげられてしまった股間を、弄られ、吸われて、刺激され、羞恥の奈落へ、です。
お茶室にもなる四畳半の和室、恥部屋、一枚の襖、廊下の向こうは坪庭です。
女の子が責められてお悦びする四畳半、村田先生がビデオカメラで撮影します。
「はぁああ、ああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由紀、股間を弄られ、お口で拭われ、お舌でなめ上げられて、乳首を揉まれます。
執拗に局所スポットを、いたぶられていく美大二年生の由紀は、めろめろです。


淫らアトリエ-31-

淫乱アトリエ(3)-1-
  1~12 2013..12.30~2014.1.26
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日本画家村田先生のアトリエは、嵯峨野の奥にある、大きなお屋敷のなかです。
アトリエの床はフローリング、廊下を介して和のお庭がひろがる八畳間四つの広さです。
隣接する四畳半の畳部屋、かんたんなキッチン、バス、トイレ、ここで生活ができます。
大島由紀は、美術大学の二回生、村田先生がお勤めの美大で、日本画専攻です。
モデルになった由紀、もうかれこれ半年、二回生になった春が終わっていく頃でした。
アラフォー独身男子の村田先生に処女を捧げて、由紀、それから、関係が続いています。
「さあ、由紀、はだかに、なりなさい!」
いきなり裸になりなさいといわれても、恥じらう乙女由紀には恥ずかしくって無理です。
お顔をぽ~と赤らめて、でも、モデルとして来てるんだから、従うしかないんです。
「せんせ、うしろ、向いていてください、うち、恥ずかしいからぁ」
いつまでたっても、村田先生の前でお洋服を脱ぐのを、ためらってしまう由紀です。
「いやだ、見ているから、脱ぎなさい、ゆうことききなさい!」
背は175cm、細身で憂いた表情をされる村田先生は、女子学生には人気の的。
その村田先生を独占している、と思っている由紀は、メス猫ちゃんになってあげてる。
アルバイト賃をもらってるモデル、でも、セックスしてるのはバイトじゃないです。
ええ、好きなんですもの、由紀、村田先生が好きになってしまって、Mっ気がある。
「ワンピだけですよ、脱ぐの、あとは着けたままですから、ねっ」
まだ照明がつかないアトリエの奥は薄暗い、由紀は着ている花柄のワンピを脱ぎます。
ワンピースを脱ぐと、つけているのは、ブラとショーツ、それに肌色ストッキングです。
これで村田先生は、いちおう満足、由紀のインナー姿を見て、ご満悦なんです。
胸が前にふくらみ、腰がくびれ、お尻が後ろにふくらんでいる由紀は、女子です。
髪の毛は、ポニーテールにしているのが好きで、手作りのシュシュで留めています。
「ああん、せんせ、だめよ、いきなりなんて、ああん」
下着だけになった由紀を、抱いてきちゃう村田先生、もう息が荒くなってきているの。
「だめっていっても、いいんでしょ、由紀、ぼくは待ってたんだよ!」
一週間ぶりの訪問だから、そういえば一週間前って、遠い感じがしてきます。
「はぁあ、でもぉ、せんせかって、脱いでくださいよぉ」
「そうだね、ぼくも、脱いじゃうから、由紀も、脱いじゃえよ」
素っ裸になるなんてできないけど、ストッキングは脱げます、ブラもはずせます。
由紀がショーツだけになって、村田先生はトランクスだけになって、抱かれちゃう。
抱かれちゃって、由紀、ぷっくら膨らむおっぱいを、村田先生の胸でこすられます。

-2-

八畳間四つの広さ、村田先生のアトリエ、その庭から見て奥の左の間がスタジオです。
カーテンを開けると壁一面が鏡になっています。
大きな鏡には、美大二回生の由紀が、裸にされて可愛がられる一部始終が映ります。
恥ずかしい絵が映ると同時に、それは録画され、録音される装置が施された鏡なんです。
「あああん、せんせ、いやぁああん」
白いショーツだけの姿になった由紀を、トランクスだけ穿いた村田先生が抱いています。
「ほうら、由紀、手を後ろにまわして、ほうら」
村田先生にキッスされ、抱かれた由紀、手を後ろにまわされて、手首が括られちゃう。
「ふぅううっ、あああっ」
手首を括られると、村田先生が由紀の後ろにまわって、抱いてきちゃいます。
壁の鏡にはショーツだけを穿いた由紀のすがたが、後ろに村田先生がいます。
「ほうら、どうや、由紀、ええからだ、してるねぇ、ほうら」
お尻のうえで手首を交差させ、紐で括った由紀を、鏡の前に立たせ、眺める村田先生。
「いやぁああん、せんせ、そんなに、じろじろ、見ないでよぉ」
鏡の中の村田先生が、目線をじっと鏡に向けられているのを察してしまう由紀。
ポニーテールにした髪の毛、お首から耳たぶが露出していて、ぷっくらおっぱいです。
「ふうん、由紀、ほうら、おっぱい、由紀のおっぱい、いい格好だ!」
垂れてなんていません、ぷっくら盛り上がっている由紀の双方の乳房です。
「それに、いいねぇ、ウエストライン、腰まわり、細くくびれて、いいねぇ!」
由紀は女子ですから、お腰がくびれて、お尻がぷっくら、太ももふっくらです。
「ああん、いやぁああん、せんせ、吊るのん、いやぁああん」
手首を括った紐が乳房の上下に巻かれて、余った紐が頭上の鉄棒に渡される。
美術大学二回生、日本画を専攻する大島由紀、かわいい美女、とっても可愛い。
アラフォー独身男子の村田先生は、その由紀を見ているだけで、胸キュン。
その由紀が、手許に来ていて、本能を満たせてくれる、魔の淵に立たされています。
「由紀、とっても素敵だよ、ますます欲が出てきちゃう、絵にしてあげるよ!」
「はぁああ、せんせ、わたし、どないしょ、感じちゃう、ううっ」
手首を縛られ乳房の上下から絞られ、吊るされてしまって、座れない。
うっとり、自縛にかかってしまって、苦痛というより捻じれた快感やと思う由紀。
「たっぷり、かわいがって、あげるから、ねっ、由紀!」
憂えた表情、背の高さ175cm、細身の村田先生、お声がうわずっています。

-3-

アトリエの壁に張られた鏡の向こうには、四畳半の恥部屋があります。
恥部屋の壁に張られた鏡とは裏表、マジックミラーになっているんです。
いま、恥部屋には、東京からのお客さま、桐山五郎さんがいらしています。
桐山先生は美術評論家、村田先生の親友だそうで、由紀を見にいらしたんです。
見るといってもお顔を見るんじゃなくて、責められる図を、ご覧になられるんです。
「ほうら、由紀、お顔をあげて、鏡を見てごらん、ほうら」
後ろ手に縛られて頭上の鉄棒に結わえられた縄尻、お膝を少し曲げられる立ち姿です。
ショーツを穿いているとはいっても、鏡に映った自分の裸体を見るのは恥ずかしい。
うつむく由紀にお顔をあげさせる村田先生、桐山さんにお顔を見せるためです。
「はぁああ、せんせ、こんなのお顔、あげられへん、恥ずかしい・・・・」
立った由紀と鏡までの距離は1.5m、裸体の全身が映っているんです。
白いショーツは穿いたまま、じっくり鏡に映させて、村田先生、由紀のお腰に手を。
「降ろしてしまおうかな、由紀の穿いてる、ショーツ」
由紀の後ろに立った村田先生、お腰のゴムのところに手を入れて、降ろそうとします。
美大二回生の由紀、もぞもぞ、ショーツを穿いてるから、まだ羞恥に耐えられます。
なのに無残です、村田先生は、ショーツをお尻から降ろして、陰毛を露出させます。
露出させたあと、ショーツを太ももの根元から、5cm下まで降ろされてしまいます。
「ほうら、由紀、お尻、剝いてあげたよ、いい格好だ、素敵だよ!」
鏡に映った由紀の姿、後ろ手に縛られ、乳房の上下には紐が、ショーツは太もも。
ポニーテールにした髪の毛、ぷっくら膨らんだ乳房、黒い毛が情欲をそそります。
村田先生に、後ろから抱かれる由紀、胸から股間、うなじから髪の毛へと、愛撫です。
「ほうら、由紀、ここ、張ってるよ、おっぱい、つんつん、乳首だねぇ」
由紀はもう、とろんとした表情になりつつあって、村田先生の愛撫を受け入れます。
「はぁああ、ああっ、はぁあああっ」
後ろ手に縛られた由紀の裸体が、くねくねとお悶えしだして、お声を洩らしだします。
マジックミラーの向こうの由紀を、ご覧の桐山先生、京都の嵯峨野で勃起状態です。

-4-

アトリエの壁に張られた大きな鏡、マジックミラーの前に立った姿の由紀。
後ろ手に縛られた由紀、乳房の上下に紐がかけられ、ぷっくら盛り上がっています。
白いショーツは半脱ぎで、太ももの根っこから5cmのところで留まっているんです。
後ろから村田先生に抱かれている由紀は、おっぱいを弄られ、お尻を愛撫されます。
「ふふっ、由紀、乳首、揉んであげるよ、乳首を、ねっ!」
「ああっ、せんせ、だめ、はぁあっ、はぁあっ、ああっ!」
和風のアトリエ、お庭から奥まった一角につくられた、女の子が弄られるスタジオ。
「ほうら、鏡をようく見てごらん、由紀、ふふっ、恥ずかしいんかぃ」
「ああん、恥ずかしいですぅ、こんな格好、恥ずかしいですぅ、ううっ」
美大二年生、日本画専攻の由紀、クラスでは一番かわいい二十歳です。
村田先生のお声で、とっても恥ずかしい気持ちにさせられて、でも感じちゃう由紀。
「ふふん、かわいいねぇ、由紀、とっても、かわいいよぉ」
「ああん、せんせ、そんなこと、ああっ、いけませんわよぉ」
乳首をつままれちゃう由紀、、じ~んと刺激がお腹の奥に伝わってきます。
伝わってくるじゅくじゅく感に、反応していく子宮、女の性とでもいえばいいのかしら。
「はぁああっ、はぁあああん、せんせ、だめぇ!」
後ろから抱かれて、村田先生の左手が、お股のうえ、陰毛をまさぐりにきます。
そうして陰毛の生えぎわを、手の平ですりあげられ、陰唇の先端を露出されちゃう。
「ふふっ、由紀、ここ、ほうら、剝いてあげるよ、ほうら、ここ!」
お尻を押されて、お腹からお腰が前へ突きだされる格好になってしまう由紀。
白いショーツと黒い陰毛のあいだに、陰唇の先っちょが、見えてしまう、鏡に映る。
「ああん、せんせ、だめ、あああん!」
後ろ手に縛られて、自由にならない由紀、あらがう術もなく、股間を突きだします。
頭上の鉄棒ごと前へ、鏡の前60cmにまで近づけられる由紀、反り返り気味です。
由紀の後ろには、高さが70cmのお花台、木で出来た直径25cmの丸い花瓶置き。
お尻にかまされたお花台にお尻を置いて、いよいよ、由紀のお股が、開かれるんです。

-5-

後ろ手に縛られて、高さ70cmのお花台にお尻を置かされている由紀。
太ももに留まっている白いショーツが、足首まで脱がされてしまいます。
足首まで降ろされたショーツ、紐状になった真ん中を、村田先生、握ってしまいます。
握られた足首のショーツが、引きあげられ、由紀、足をひし形に、されちゃうんです。
「ああっ、せんせ、こんなの、だめ、ああん!」
紐状になった白いショーツで、交差させた足首が括られてしまう格好に。
後ろ手に縛られた紐の余りが、頭上の鉄棒に括られているんですけど、そこから。
足首を交差させたショーツに紐が通され、持ちあげられて、背中の紐と合わされます。
「あああん、いやぁあああん、せんせ、こんなの、だめだよぉ!」
直径25cmの花台にお尻の芯を置く格好で、ひろげられてしまった太もも。
足の形はいびつなひし形、股間を突きだす格好で、鏡の前60cmです。
「ほうら、由紀、みてごらん、鏡、由紀が、映っているでしょ!」
なんと、鏡のなかに映った由紀のすがたは、性器だけが丸出しになった状態。
「鏡のなかをみてごらん、由紀、素敵な由紀だよねぇ!」
開脚すがたで花台にのせた由紀を、うしろから抱いて支える村田先生。
由紀の肩を胸で支え、双方の腕を前に伸ばして、由紀の太ももの根っこへ。
「ほうら、由紀、ひらいてあげようね、恥ずかしい処を、だよねっ!」
後ろ手に縛られ、おっぱいを紐で絞りあげられている由紀、足はひし形です。
ひし形になった足の足首が、おっぱいの前にまで引き上げられている由紀。
快感ではありません、美大二年生の由紀、お顔に苦痛の表情が現われます。
「あああっ、せんせ、こんなの、あああん、だめですぅ!」
股間をひろげられ、陰唇の両横に、ぺたんと手の平を当てがわれた由紀。
そのまま、村田先生が手の平を、横にひろげていくから、陰唇が開いちゃう。
「ほうら、鏡に、由紀の恥ずかしい処、ばっちし映してあげましょうね!」
割られた陰唇、蕾が花弁をひらくように、股間がぱっくりひらいて、ピンク色。
美大二年生、日本画専攻の由紀、二十歳、クラスの女子一番の整った目鼻立ち。
その由紀の、最も恥ずかしい処、陰毛と会陰のあいだのお口が、開かれたんです。

-6-

壁に張られた大きな鏡へ、60cmにまで近寄せられて、股間を映しだされる由紀。
マジックミラーの向こうから、桐山先生が、じっと由紀の羞恥図を見ていらっしゃいます。
「由紀、ほうら、鏡を見てごらん、とってもいい格好だよ!」
羞恥姿の由紀、全裸で花台にのせられた後ろ手縛り、縄で乳房が絞り出された格好。
「いやぁああん、せんせ、こんなの、あああん、恥ぃ、恥ぃですぅ!」
足首を交差させて括られ、胸元にまで引き上げられて、股間が開いているんです。
「恥ずかしいって、由紀、そりゃ、恥ずかしいでしょ、ふふん!」
鏡に映しだされる股間には、村田先生の手の平が、陰唇の両側に置かれています。
「恥ずかしいです、せんせ、ああん、だめですよぉ!」
ペタンと置かれた手の平、左右の人差し指の間、縦に陰唇が挟まれているんです。
「いいねぇ、いい眺めだ、由紀、恥ずかしいんかね、こんな格好!」
「はぁああん、せんせ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ!」
「見てごらん、由紀、お、め、こ、ほうら、ひらけるぞ!」
由紀のうしろに立っている村田先生、太ももに降ろした手の平をひろげます。
ペタンと置かれた手の平が、左右にひろげられると、陰唇の内側が丸見えです。
「あああん、だめ、だめ、ああん、こんなの、あかんですぅ、ううっ!」
恥ずかしい、とっても、由紀の表情が、局部をひろげられた羞恥に軋みます。
鏡に映る股間、めくれあがる陰唇、ピンクの内側が、縦にぱっくりひらいています。
「ほうら、由紀、もっともっと、ひらいて、あげましょう、ねっ!」
由紀の太もも、根っこにペタンと置かれた手の平の、人差し指で陰唇が、割られます。
「あああっ、あああん、いやぁあああん!」
割られて、剝かれて、クリトリスから膣口が、ひろげられ、露出されてしまう由紀。
後ろ手に括られて乳房を絞られ、ひし形になった足を胸に引き上げられた由紀。
美術大学二年生で日本画専攻の由紀、女子学生のなかの美女、年齢は二十歳です。
「ほうら、由紀、とってもうるわしい、とってもかわいい、最高だよ!」
「いやぁあん、せんせ、あああっ、ああっ!」
苦しいけれど、こんな格好で、陰唇のうちがわを弄られちゃうと、めっちゃ感じます。
村田先生は、右手のお指で乳首をつまみ、左の手指で由紀のお股を開いています。
紐に絞られ突き出た乳首を、モミモミされながら、膣口をひろげられていく由紀。
陰唇のうちがわ、膣口のまわりを、二本のお指で押されて、膣口が開かれるんです。

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30cmにまで近づけられて鏡に映される由紀の股間、上半身後ろへ45度です。
鏡に映る由紀のすがた、太ももが160度にひろがって持ち上がり、足がひし形です。
由紀の股間、陰毛から会陰、お尻の穴までが真ん中に、マジックミラーに大アップです。
上半身は斜め後ろに倒れて後ろ手縛りの由紀、乳房が絞り出されている緊縛姿です。
花台にお尻を置いた海老責め縛りの格好、由紀は美大二年生の美女、二十歳です。
「ほうら、由紀、こんなに恥ずかしい格好、だれかに見られているかも、ねぇ」
由紀を後ろから支えている村田先生が、鏡のなかを見て、そんなこと言うんです。
「ふうううっ、ああん、せんせ、こんなの、きつい!」
ひし形になった足を、お尻ごと揺すって身悶えしている由紀、痺れがまわってきます。
「ふふっ、ほんなら、由紀、指攻めだよ、いいねっ!」
アラフォーの独身で美大准教授の村田先生、由紀のおめこにお指を挿しこまれるんです。
もうヌルヌルになりだしている由紀の膣口まわり、ひろげられて丸出しです。
ぱっくり開いたお股が映った大きな鏡、それを見られて、お指が二本、膣に挿されます。
「ああああっ、ああん、だめ、だめ、だめぇ!」
ぱっくり、膣口がめくれて襞が露出したなかへ、指が二本、挿しこまれてしまいます。
由紀、もう、じゅくじゅく、じんじん、濡れそぼった膣のなかを、お指でこすられます。
背中にまわされた手をぎゅっと握り、足指をぎゅっと締めて、喜悦に応えます。
「ほうら、由紀、とっても、すてきな、姿だ、好きにちゃうよぉ!」
村田先生のお声が、うわずっていて、とっても興奮していらっしゃるのがわかります。
鏡の向こうには、東京からの桐山先生がご覧になっているなんて、由紀は知りません。
村田先生が由紀の股間を、鏡30cmにまで近づけて映し出されるのは、そういう訳です。
「あああん、ひやぁああん、だめだめ、あああん!」
後ろに倒れる由紀の肩から頭を、胸で受けとめる村田先生、手は乳房と股間へ、です。
右の手が由紀の股間へ降ろされて、陰唇がひろげられ、膣のなかへお指が入れられます。
左の手では乳房、縄で絞りあがった乳房の皮膚を、お指でこすりまわされます。
ツンと突きあがってくる乳首を、お指につまんで、モミモミされちゃいます。
「ああっ、あああっ、せんせ、あああっ!」
村田先生の胸に肩と頭を置いた由紀、お尻を揺すると足がいっしょに揺すれます。
ひし形になった股間からお膝と足首、右のお膝が前になると左のお膝が後ろになります。
じんじん、とろとろ、緊縛された二十歳の裸体に、乳首揉み揉み、膣中指弄り責めです。
失神してしまうまで、美大二年生の美女、二十歳の由紀がエロス弄りされていくんです。

-8-

手首を後ろへまわされて、交差させて括られて、鏡の前に置かれている全裸の由紀。
胸にまわされた縄が、上から下から乳房が絞りあげられていて、突起している乳首。
足首をクロスさせ、穿いていたショーツで括られ、胸元へ引き上げられている由紀です。
股間が開いてひし形になった足、その足首が乳房のまえにまで引かれているんです。
「ああん、だめ、あああん、いやん、いやぁああん!」
花台にお尻の芯だけを置いた格好の由紀、ひろがったお股の前30cmは鏡です。
「いいねぇ、由紀、もっとお泣き、よろこんで泣くんだよ!」
「あああん、いやぁああん、せんせ、ああん!」
「いいんでしょ、気持ちいいんでしょ、由紀!」
「はぁああ、いい、いい、はぁあああっ!」
後ろに立たれた村田先生の右手のお指二本が、由紀の膣に入れられています。
後ろから抱かれるようにされている由紀、左の手指で乳房が弄られています。
「ひやぁああん、せんせ、だめぇ、あかん、あかん、だめぇ!」
膣に入れられた二本のお指、人差し指と中指で膣の奥をまさぐられる由紀。
美大二年生の二十歳になった由紀、緊縛されて膣奥を弄られるからぐちゅぐちゅ。
「いっぱい濡らして、由紀、お汁、垂れ流しだね、いいねぇ!」
指が挿入された膣からは、とろとろだけどお水のような、お汁が流れでてきます。
美術大学の二年生、若い由紀がおからだの奥底の、泉から沁みださせるお蜜です。
「ああっ、あああっ、あああああっ!」
お顔を軋ませ、よろこびにみちる由紀の裸体、洩らすお声は、悶え呻きの音色です。
鏡の向こうの桐山先生、由紀のひろげられた陰部の様子を凝視して、胸を疼かせます。
あとで由紀とセックスするんですけど、桐山先生、もう、おちんぽ、勃起させています。
マジックミラー越しですが、30cmの目の前で、カワイイ由紀のおめこを拝む桐山先生。
「ほうら、由紀、イッテもいいんだよ、アクメに昇っていいんだよ!」
村田先生は、由紀の膣襞をお指でこすり、乳首をキリキリ揉んでいるんです。
由紀、もう、わけがわからなくて、コントロールできない快感に、うめいて悶えます。
普段にはかわいい美大の二年生、日本画専攻クラスの女子では一番の美女です。
そのかわいい由紀が、喜悦に満る見知らない世界へ、ずんずんとはまっているんです。

-9-

鏡の前で由紀、緊されたまま、アクメに昇らされ、イカされてしまうんです。
「あああああっ、ひやぁああああっ、ああああっ!」
美術大学では日本画専攻の由紀、二年に在学中の二十歳です。
「ふふふふ、由紀、とっても弄りがいあるね、感じてるんだよね!」
アラフォー独身男子の村田先生、女子学生を手玉にとって、お喜びなんです。
「あああっ、だめぇ、あああん、だめですぅ!」
「だめだといっても、もうやめられないでしょ、いくとこまでいかないと!」
「あああん、だめ、だめ、いっちゃいそう、いってしまうぅ!」
膣のなかに挿された人差し指と中指で、ぐじゅぐじゅと、こねまわされている由紀。
にぶい刺激ですけれど、二十歳になったばかりの由紀、じんじんと感じちゃうんです。
もう限界に近づいてきて、このままオーガズムを迎えさせてほしいと思う由紀。
「ああん、せんせ、もう、もう、もう、あかん、あかんですぅ、ううっ!」
ぐぐっとおからだを拡げて伸ばしたいけれど、後ろ手縛りで足はひし形、海老縛り。
おからだが辛い、痺れる、若い女体、由紀、お顔を紅潮させて喜悦に歪めます。
「ほら、由紀、とろっとろっ、お汁が、たっぷり、いいねぇ!」
「あああん、はぁあああん、あああん!」
「ほうら、由紀、べちゃべちゃ、ぬるぬる、たっぷり出すんだよ!」
ごつごつした村田先生のお指を二本、膣のなかに挿入されて、膣襞をこすられます。
「はぁああっ、ひやぁああん、ひぃいい、いいっ!」
「気持ちいいんでしょ、由紀、いい気持ちなんでしょ!」
「はぁああ、ああっ、せんせ、ひぃいい、ひぃいい、きもちですぅ!」
乳首をつままれ、モミモミされて、膣に入ったお指で、子宮口をまさぐられます。
とろとろ、若い由紀、二十歳の由紀、水分たっぷり、恥のお汁が流れでてきます。
女の性といえばいいのかしら、由紀、子宮口のまわりを弄られて、気絶寸前。
とってもいい気持ち、おからだの奥底が、えぐられる快感、由紀、もうだめ。
イッテしまう、アクメにのぼってしまう、オーガズムの波にさらわれ悦楽の世界へ。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ひぃいいい~~!」
村田先生にお指を挿しいれられたまま、おしっこをぴしゅんぴしゅんと飛ばしちゃう。
後ろ手に縛られたまま、乳房を絞りあげられたまま、足をひし形に曲げたまま。
美大二年生、二十歳の由紀、おんなの歓びを、朝日を浴びるようにして、感じるんです。

-10-

<淫らに悶える由紀>

眠っていたのかしら、ふ~と気がつくと、村田先生と桐山先生がいらっしゃいます。
ソファーに座ってなにやらおしゃべりをされている村田先生と桐山先生です。
由紀が目を覚ましたのを知られて、村田先生が立ちあがられて、由紀のそばへ。
ベッド状になったリクライニング椅子、羞恥椅子に寝そべっている由紀です。
ピンクの毛布をかけてもらっているけど、全裸、なにも着けていない裸です。
「目が覚めたようだね、由紀、桐山先生がいらしてるんだよ」
以前、由紀、セックスの関係をしたことがある、美術評論家の桐山先生です。
「はぁあ、せんせ、わたし、なにしてたのかしら・・・・」
「いい気持になって、由紀は眠っていたんだよ、一時間以上も、だよ」
「どうして、桐山さんが、いらしてるんですか・・・・」
「新作を見ていただくためだ、それに由紀に会いたいっておっしゃって」
由紀は、ピンクの毛布からお顔だけを出した格好で、桐山先生の方を見ます。
和風のアトリエ、桐山先生がお座りのソファーまで、由紀から3mほど庭側です。
まえに桐山先生にお会いした時は、お髭があったのに、いまはお髭なしです。
とっても優しそうな感じの、細身のイケメンさん、でも、お年は30才の後半。
村田先生の後輩になるという桐山先生は、画家さんではなくて批評の方へ。
美術系雑誌に記事を連載されたり、単行本を出版されたりされているんです。
「ほうら、由紀、桐山先生にごあいさつしなさい」
いわれるままに、由紀、毛布をからだに巻いてお座りし、挨拶します。
「こんにちは、また、来ちゃったのよ、京都へ」
にやにや、笑顔で、ソファーに座ったまま、由紀を見て、言葉をかけてこられます。
どうしてこんなところに、桐山先生がいらっしゃるのか、分からない由紀です。
毛布をからだに巻きつけ、羞恥椅子に座った由紀のうしろには、村田先生です。
いきなり、村田先生は、由紀の両手を頭の上に置かさせて、手首を括られる。
括られた手首が頭の後ろへまわされ、両腕で頭を抱く格好にされてしまいます。
ピンクの毛布が、由紀を包んでいたからだから、ずり落ちて、裸体になってしまいます。
「ああん、せんせ、恥ずかしいですぅ、桐山さんが、見てるのに・・・・」
目が覚めて、息つく暇もなく、様子が分からないまま、由紀は裸体を晒してしまう。
立たされて、由紀、手を頭の後ろにまわした全裸姿を、桐山先生に見せてしまいます。
「おお、おお、すてきだ、由紀ちゃん、かわいい、ねぇ!」
3mほど離れてソファーにお座りの桐山先生、由紀からはお顔が逆光で見えにくい。
桐山先生からは、天井には照明もついているから、由紀の全裸がくっきり見えます。

-11-

全裸、ネックレスもイヤリングも、シュシュも何もつけてない、完全裸の由紀です。
手を頭の後ろに組んで立った姿の由紀を、正面から、桐山先生が眺めています。
恥ずかしいです美大二年生の由紀、裸体を食い入るように見られているんですから。
「はぁああ、そんなに、見ないでくださいよぉ、桐山先生ぇ」
「ふふん、由紀ちゃん、すばらしい、からだ、してるよねぇ!」
たしかにプロポーションは抜群、乳房も臀部も膨らんでいて腰は締まっています。
顔立ちだって、クラス18名の女子の中ではいちばんの美女、かわいいんです。
そんな由紀が、全裸で、美術評論家桐山先生の目の前に、立たされているんです。
「京都に来て、舞妓より、由紀ちゃんの、裸がいいよねぇ!」
桐山先生のそばに立っている村田先生も、いっしょになって由紀を見ています。
二人の男性に裸を見られていて、由紀、こころのなか乱れています。
でも、これでおわりではなくて、おからだの細部まで見られていくんです。
「はぁああ、見ちゃいや、ああん、恥ずかしいからぁ、あああん!」
膣のなかをめくり見られて、そうして勃起おちんぽを、おめこに挿されて射精まで。
「見てるだけじゃつまらない、ふふん、お触りするよ、由紀ちゃん!」
お髭を剃られた桐山先生、東京住まいの美男子です。
手を頭の後ろにして立ち姿の由紀の、目のまえにきて乳房に手を、当てられちゃう。
「うふふ、乳房だぁ、あったかい、ああっ、やわらかい、いいねぇ、由紀ちゃん!」
にやにや、お顔をゆるませる桐山先生、由紀の乳房をしたから、持ち上げるんです。
「あああん、いやぁああん、やめてください、桐山先生ぇ」
おっぱいをいきなり弄られ、由紀、寒気がして、首をすくませてしまいます。
立ったままの由紀、後ずさりしてしまって、桐山先生の手から逃れようとします。
「おっとっと由紀、逃げたらだめじゃないか、お仕置きだよ!」
村田先生、魂胆どうり、由紀の両手首を括った紐の余りを握り、持ち上げます。
由紀の手腕が頭の上に持ち上がり、天井の滑車から降りたフックに留められます。
「ははん、せんせ、こんなのしたら、わたし、立ったままやん!」
きっちり手腕が引きあがったわけではなくて、ゆるませてあるけど、座れません。
「桐山先生お好みの、手首縛りだけ、でも、由紀、まだまだあるからね」
桐山先生は、女の子を縛って苛める、つまりSMに、興味があるというんです。
「そうだね、由紀ちゃん、たっぷりプレイを楽しもうよ、ねっ!」
嵯峨野にある大きなお屋敷、和風のお絵描アトリエで、由紀、性器の奥まで露出です。

-12-

素っ裸になって立ったまま、手首が括られて頭のうえに、引き上がっている由紀。
八畳間四つの広さのお絵描アトリエ、お庭からは奥まった一角、責めのお道具が。
桐山先生は、素っ裸の立ったまま由紀を抱いてきて、あちこちへ唇を這わせられます。
「あああん、こそばい、こそばいです、ああん!」
おズボンを脱ぎブリーフだけになられた桐山先生、立ったまま由紀を抱かれています。
手をあげた裸体のビーナス由紀、整ったおからだ、まるでクリムトの抱擁のように、です。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お尻、お乳、お腰、ふふん、柔らかい、あったかい」
裸の由紀、桐山先生に抱かれて、左の腕を背中にまわされ、右の手は股間へ入れられ。
上半身をうしろへ、反り返るようにされ、乳房のうえへ、唇が這わせられちゃう由紀。
お股に入れられた右手の平、由紀の股間の柔らかい、陰唇をお触りしてきます。
「ああん、桐山先生ぇ、だめ、だめ、ああん、だめですよぉ」
乳房に唇を這わせられ、乳首を挟まれ引っ張りあげられた由紀、言葉は拒否です。
ぴりぴり、乳首を歯で軽く噛まれて由紀、なんともいえない刺激を刺されます。
股間を覆った手の平が、ぐちゅぐちゅ動きを醸してくるから、由紀、鈍い感覚です。
「はぁあああっ、きりやま、せんせぇ、あああん、いやぁああん」
乳首と陰唇のなか、唇と手のお指で、美大二年生の美女由紀、ジンジンです。
「桐山さん、たっぷり、お楽しみくださいな、ぼくは一時間ほど散歩に出かけます」
「村田先生、そんじゃあ、たっぷりと、楽しませてもらいますね、いってらっしゃい」
村田先生、そばで見ておられたんですが、ここは桐山先生にお任せしようと。
ここは京都の嵯峨野ですから、目の保養に、ご近所をお散歩されるんです。
二人だけにされてしまった由紀、全裸を見せる恥ずかしさでいっぱいなのに、です。
手首を括られ立ったまま、急所をお弄りされて刺激され、おからだが反応しちゃいます。
二人だけになると桐山先生は、立ち姿で全裸の由紀を、肘掛椅子に座らせます。
由紀、座らされたかと思っていると、左右別々、足首と太ももを一緒に括られたんです。
足をひろげることはできても伸ばすことはできないように、そうしてお股をひろげられます。
手首を組んで頭の上に、肘掛椅子に座らされた由紀、足はMの格好にされています。
「たっぷり、楽しもうね、由紀ちゃん、ぼく、胸キュンしてるんだよ」
「はぁああ、きりやませんせ、わたし、こんなの恥ぃです、とってもですぅ」
「そうかね、由紀ちゃんは、ドMだって、聞いたけど、ほんとだよね」
「わたし、そんなん、ちゃいますぅ、ドMちゃいますよぉ」
食い入るように股間を見つめられている由紀、目線を感じてジンジンしてきちゃいます。



淫らアトリエ-30-

淫乱アトリエ(2)-3-
  25~26 2013..12.28~2013.12.29
  1200sx1306200124
-25-

和風のアトリエは和風のお庭に面していて、木枠のガラス戸越しに、緑が見えます。
裸にされて手首だけ括られ、鴨居に吊られているわたし。
お股にはバイブレーター、根っこに巻かれた紐がパンティ、それを穿かされています。
「ああん、せんせ、はぁああん!」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターは微動です。
じんわり、じ~んとおからだの奥が痺れてきていて、じんじんしちゃうわたし。
でも、微動だから、かすかな動きだから、ああん、イッテしまうことはないんです。
「ふうん、由紀、いい顔色、素敵だよ、とっても、かわいいよ!」
アラフォー独身男子の村田先生、ブリーフを穿いただけ、ぷっくら膨らんでいます。
わたしのすがたをみて、村田先生、興奮されておちんぽを、勃起させていらっしゃる。
でも、村田先生、いまは、わたしにバイブを挿入させていらっしゃるから、できません。
「ああん、おっぱい、あああん、だめ、あああん、せんせ!」
微動で動くバイブレーターに、わたし疼きながら、おっぱいを、乳首をつままれる。
ぴりぴり、じんじん、おからだのなかで、快感が交差して、わたし、ぐっとこらえます。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ!」
太ももをすぼめお膝を折ると、手が頭の上へまっすぐ伸びて、でもお膝は折りきれない。
お尻を振っちゃうわたし、じんじん、ああん、感じてきて、とろとろになってしまうわたし。
バイブレーターがストップ、村田先生は、わたしの足首をひろげさせます。
50cm以上もひろげさせておいて、バイブが挿されたまわりを、弄ってきちゃう。
陰唇、それにお尻の穴、ああん、陰毛、立たれたままからお座りになった村田先生。
わたしの股間を覗きながら、陰唇のなかへ、お指を一本、入れてきちゃうんです。
「ああっ、ああん、きついですぅ、ああん!」
痛みはないけど、バイブが埋まった膣へのお指だから、絞められちゃう感覚。
「ふうううん、由紀、ヌルヌル、濡れているんだ、なめたいねぇ!」
ヘンタイ村田先生、わたしの右足お膝のうえ太ももに、紐を巻かれて鴨居に引き上げ。
片足立でお股を丸出しになったわたし、バイブが埋まった膣まわりを、舐められちゃう。
ぺろぺろ、ああん、バイブの根っこを持たれて、お尻から股間を、なめなめされます。
「おおおっ、由紀、おいしい、とっても、由紀、とってもだよぉ!」
お声が荒くなっている村田先生、もう、我慢ができなくなっていらっしゃるんです。
舐められたあと、紐パンティが解かれて、バイブレーターがはずされてナマが、です。
ブリーフを脱がれた村田先生、勃起したナマおちんぽを、わたしに挿しこんでこられます。

-26-

立ったまま片足吊られた格好で、わたし、村田先生の勃起おちんぽ、挿入される。
後ろから抱きつかれ、勃起させたおちんぽを、わたしの股間にあてがわれます。
わたしの前には大きな鏡、恥ずかしい片足あげた全裸の姿が、映っています。
「おおっ、由紀、ちんぽ、おおっ、入れちゃうよ、おおっ!」
ぶすっ、村田先生の勃起おちんぽが、わたしの膣に、埋め込まれだします。
「ああっ、あああん、せんせっ!」
ぶすぶすっ、わたしのおっぱいの上に腕をまわして、下から突き上げるようにして。
村田先生の勃起おちんぽが、わたしのおめこに、埋め込まれてしまったんです。
「はぁああん、ひいやぁああん!」
もう我慢の限界に来ておられた村田先生、ぶすぶす、スピードアップで挿し抜きです。
「おおおっ、由紀、いいいよぉ、由紀ぃ、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、わたしは片足吊られて立ったまま、村田先生も立ったままです。
わたしをうしろから、左の腕を胸にまわされ、右腕で右のお膝を持ち上げられます。
わたしは左片足だけで立っているけど、村田先生が抱きかかえるから、辛くはない。
辛くないけど、窮屈、身動きでない、ああん、膣にぶすぶす、おちんぽ挿されるだけ。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん!」
「ええぞ、ええぞ、由紀、もっと、もっと、鳴け、ほうら、ほらぁ!」
ビンビンになってるアラフォー男子村田准教授さんの勃起おちんぽ、イキっています。
ぶすぶす、さきにバイブで濡れそぼっているわたしのおめこ、挿されて射精されるぅ。
わたしだって、感じて、ジンジンになってきちゃって、立ってるのが辛くなってきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
バイブではなく、村田先生のビンビンナマのおちんぽです。
わたし、壊れてしまいそう、立ってられない、ああ、もうだめ、だめぇ。
「ううううっ、ああっ、ああっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、村田先生の限界を越えて、射精が始まって、わたし、感じます。
ナマの精子をいっぱい、なまのわたしの膣のなか、でも無精子らしい村田先生。
わたしは、快感、崩れてしまって、ぐったり、手首を吊られたままです。
村田先生に抱かれて、鴨居の紐がゆるめられ、椅子に座らされて、静養するわたし。
大きなお屋敷、和風のアトリエ、わたしは村田先生がお描きになる春画のモデルです。
(この章おわり)



淫らアトリエ-29-

淫乱アトリエ(2)-2-
  13~24 2013..12.12~2013.12.26
  1200sx1209290029
-13-

男のひとの性器、おちんぽ、村田先生のおちんぽ、わたし、初めてお口に入れた。
バナナ、ソーセージ、サラミ、なんかしらそんなイメージでしたけど、柔らかくって硬い。
先っちょ、亀頭を唇に挟んで、そのままお口の中へいれるんだ、と教えられたわたし。
唇でおちんぽをこすってあげる、そうしたら村田先生が、呻きをあげてよろこばれる。
「おお、由紀、なめろ、ちんぽ、亀頭をなめろ!」
村田先生は、わたしの頭の後ろに手をあてがい、お口におちんぽを、挿しこませる。
「うううっ、うぐうぐ、ううううっ」
息をするタイミングが狂うと、わたし、息苦しくなってきちゃいます。
そうして村田先生のおちんぽ、わたしのお口でぺちゃべちゃになってしまうんです。
わたし、お口に入れてあげるフェラチオ、手が使えなかったから、お口だけでした。
その次には、村田先生は、わたしが座った丸いお花台の前に、お座りになられます。
穿いているショーツ、太ももの真ん中で留まっていたショーツを、脱がされちゃうわたし。
足元から脱がされてしまうと、わたし、腰から下はなにも着けない裸です。
「さあ、由紀、お膝をひろげてごらん、お膝を・・・・」
手首を括られて頭の上に置いてるわたし、おっぱいだって露出しているわたし。
高さ40cmのお花台にお尻をおいて、お膝をひろげなさいと言われたわたし。
<ああ、せんせ、そんなこと、お膝ひろげるなんて、そんなこと・・・・>
わたし、躊躇してしまう、村田先生の目線が、わたしのお股のところにあるから。
「ほら、由紀、お膝を、ひろげなさい、ひろげないと!」
開けられないわたしのお膝に手を置かれて、村田先生、ひろげちゃう。
「ああん、せんせ、そんなん、恥ずかしい、恥ずかしいから、やめてぇ・・・・」
お声になっていたのかどうか、わたしわからないけど、そう言っていたつもりです。
でも、ああ、村田先生ったら、わたし、双方のお膝に手をあてられ、ひろげられる。
足先をくっつけたまま、お膝だけが開かれて、ああ、恥ずかしい、お股が露出です。
ぐいっとお股を軸に太ももからお膝が、90度以上開かれてしまったわたし。
村田先生ったら、わたしのお膝に、内側から腕を入れられて、お尻のほうへ。
わたしの太もも、村田先生のお顔を挟む格好、ああ、わたし、お口をつけられます。
村田先生ったら、わたしのお股の真ん中を、唇と舌で、お舐めになったんです。

-14-

お尻の穴から、唇とお舌を使われて、じゅるじゅる、陰毛の生え際までなめられます。
陰唇がひろげられ、村田先生のお舌で、谷間をじゅるじゅるとなめられてしまうわたし。
「ひやぁああん、せんせ、ひやぁああん」
初めてですもの、わたし、お股を舐められちゃうなんて、初めてのことです。
得体の知れない、こそばいようなうずうず感、疼いちゃうわたしのおからだ。
じゅるじゅると、何度もいやらしい音をたてられて、それから、村田先生が。
お膝が閉じるからとおっしゃって、わたし、お膝を、1mの竹竿に括られます。
竹竿の両端にベルトがついていて、お膝のうえでハメられてしまいます。
「こうしておかないと、由紀、ほうら、開いたままにしておかないと!」
高さ40cmのお花台、わたし、手は頭の上、お膝を1mにひろげた格好です。
「ああん、だめですよぉ、せんせ、なにするん」
お膝を渡した竹竿の両端に巻かれた紐を、手首を括った紐と合わせられちゃう。
わたしのおからだ、高さ40cmのお花台にお尻をおいて、お膝が引きあがります。
フェラチオして、クンニされて、なんかしら、わたし、もう、何が起こってるのか。
なされるがままに、わたしは、村田先生のペットちゃんになってしまうんです。
「ええ格好になったよ、由紀、どうだい、鏡を前に置いてあげようかね!」
頭の上になってる手が、痺れてくる感じ、わたし、村田先生に訴えます。
そうしたら、村田先生、お花台から背もたれ椅子に替えられ、わたし開脚M姿。
目の前に置かれた大きな鏡には、わたしの恥ずかしい姿が映し出されています。
自分で自分のあわれな裸すがたを見せられて、わたし、とっても恥ずかしいです。
「いやぁああん、せんせ、こんなの、恥ぃですぅ、それに・・・・」
「それに、どうした、由紀?」
「こんな格好、辛いです、足、閉じられへん、ああ、せんせ・・・・」
お股の真ん中が、ばっちし開かれていて、わたし、恥ずかしいんです。
「由紀は、きっとドエムなんやと、思うんだけど、どうなの?」
そんなの、わたし、わからない、ドエムなんて、マゾっ気いっぱいってことでしょ。
「そんなの、ちゃいます、ちゃいますよぉ!」
「ふふふふ、うれしいんちゃうん、由紀、こんなことされて」
なんていったらいいのか、村田先生の策略だってことは、後になってわかるんですが。

-15-

嵯峨野の山ぎわにある大きなお屋敷が、村田先生のアトリエがある場所です。
和風のアトリエ、八畳の間が四つ、田のかたちに造られたお部屋です。
アラフォー独身で、わたしが在学している美術大学の准教授さん、村田先生。
わたしは、絵のモデルさんとして、このアトリエに来ているはずなのに、です。
「由紀、とっても、いい格好なんだよねぇ、素敵な構図だよ!」
「ああん、せんせ、こんなぁ、ひどいことしたらぁ、ああん、だめですぅ・・・・」
背もたれ椅子に座っているわたし、ワンピとブラが首のうしろで留められています。
おっぱいが丸出し、それよかお膝がひろげられて、引き上げられています。
「ほうら、見えるでしょ、ドエムの由紀、恥ずかしいこと、してあげる」
1m竹竿の両端にお膝を括られてしまったから、お股が開いたままです。
竹竿の両端に結ばれた紐が、手首を括った紐と、合わせられて、頭上です。
恥ずかしい、丸見えにされたわたしのまえには、大きな鏡が置かれています。
村田先生だって、下半身裸、わたしの横にお立ちになって、一緒に鏡に映ります。
さっきフェラしていたときにはビンビンやったおちんぽが、いまは萎えています。
ああ、わたしのお股だって、収縮してしまって、でも、恥ずかしい、陰唇、開いてる。
わたしは昨日、村田先生に処女を捧げたばかり、初心、うぶな女子学生です。
だれにも内緒で、ネットのアダルトサイトで、見ちゃったこともあったんですけど。
それがいま、わたし、それを、ああん、嵯峨野のアトリエで、されようとしている。
背もたれ椅子にお膝を1mにひろげて、持ち上げられて、目の前に大きな鏡です。
後ろに立たれた村田先生が、わたしの肩越しに手を、おっぱいにかぶせます。
耳元で小さなお声で、村田先生が、ささやかれるんです。
「かわいい教え子、大島由紀、まえからぼくは、こんなこと、したかったんだよ」
「ああん、せんせ、わたし、せんせ、好き・・・・」
後ろから、ささやきながら左手を、わたしの左おっぱいに、かぶせています。
そうして、わたしのおっぱい、したからもちあげ、ゆすってきちゃうんです。
「ぷりんぷりん、由紀のおっぱい、素敵だね、いいねぇ!」
そんなこといいながら、村田先生ったら、乳輪を撫ぜたあと、乳首をつまむんです。
「ああっ、せんせ、そんなの、ああっ」
わたし、ぴりぴり、針で刺されたようなピリピリ感が、からだのなかを走るんです。
処女を失ったばかり、お股の真ん中は、鏡に映されたまま、まだなにもされていません。

-16-

大きな鏡を前にしたわたし、背もたれ椅子にお尻をおいて、恥ぃ姿が鏡に映っています。
お膝を、1mの竹竿でひろげられていて、わき腹の横にまで持ち上がっています。
お尻の穴が、いいえ、股間の恥ずかしい処が、ばっちしひろげられているんです。
「ほうら、由紀、いい眺めだね、うふふ、いいねぇ」
村田先生は、背もたれの後ろにいて、左手でわたしの乳房を弄ってきています。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、あああん」
そうして右手を、おへその下へ降ろしてきて、お股を触ろうとされているんです。
ああ、恥ずかしい、わたし、お手入れなんてしていないから、お股に毛が生えてる。
陰毛が、なぶられてきて、わたし、乳房と陰毛、いっしょに触られてしまいます。
処女を失ったのは昨日、こんな恥ずかしいことされるなんて、ゆめゆめ思わなかった。
美術大学に在籍のわたし、村田先生はわたしのゼミ担当、日本画の新進作家さん。
「由紀の裸体を、いっぱい描きたいんだよ」
ああ、わたしがモデル、恥ずかしい格好にされたわたしが、絵にされていくんです。
鏡に映ったわたしの姿、お膝に竹竿がわたされ胸のうえ、お股がぱっくり開示です。
そんな恥ずかしい姿を、お写真に撮られていくわたし、スケッチされるわたし。
陰毛を弄っておられた村田先生の右手、ああ、わたしの股間へ降ろされます。
ぺたんと手の平をあてがわれて、鏡の中では股間が隠れてしまいます。
「ああん、せんせ、だめですよぉ、だめ、だめ、いたいですぅ・・・・」
膣のなかに、中指が一本だけ挿しこまれてきて、ああん、わたし、痛みを感じます。
きのう、処女を破られて、痛かった、その続き、まだ触られたら痛みがきます。
でも、でも、でも、ああ、痛みはこらえないといけない。
「ああっ、ああっ、せんせ、もっと、やさしく、やさしく、してよぉ・・・・」
お顔をしかめてしまったわたしに、村田先生が、鏡の中のわたしに、声をかけます。
「由紀、好きだよ、とってもかわいいから、ぼく、由紀が、好きだよ」
鏡の中で、目線が会って、わたし、めっちゃドキドキしてしまって、泣きそうです。
お洋服を着たままの、静かなモデル役やと思って来たのに、わたし、予想外です。
でも、憂えた表情のアラフォー独身、画壇では新進作家の村田先生、尊敬しています。

-17-

背もたれ椅子に開脚M姿にされている、わたしの前に村田先生が座られます。
木でつくられた丸椅子、さっきわたしが座っていたお花台にもなる椅子です。
わたしのお正面に、お座りになった村田先生は、トランクスだけの姿です。
お膝に1mの竹竿を渡され、引き上げられているわたし、股間が丸出しです。
丸出しになった股間は、斜め上向いていて、村田先生の目線が集中しています。
「由紀、京都では、ここん処、なんて言ってるか知ってるかね?」
ああん、村田先生の右手のお指が、わたしの股間に当てられています。
わたし、見られているだけで、めっちゃくっちゃ、恥ずかしい気持ちです。
もう、もう、恥ずかしくって、たまらなくって、涙が出てきそうになっているんです。
お名前を、呼び名を聞かれたって、お答えなんてできない、恥ぃです。
「ふふん、由紀、ここん処はね、お、め、こ、って、いうんだよねっ!」
ああん、村田先生、そんなこと言いながら、わたしの、お股の真ん中、開いてしまう。
陰唇の外側を押すようにして、ひろげられてしまって、陰唇の内側が露出されちゃう。
斜め上を向いてるわたしの股間、わたしにだって上からだけど、見えちゃいます。
めっちゃ恥ずかしい、村田先生ったら、開いてしまって、凝視されているんですもの。
「あああん、せんせ、そんなに見つめちゃ、いやぁああん」
村田先生は、凝視されるだけじゃなくて、お指の腹で、陰唇の内側を弄ってくるの。
「ひぃいい、やぁああん、せんせ、ひぃやぁああ、ああん」
お膝を閉じたくっても閉じられない、太ももがひろがったまま、動かせないわたし。
じくじくと、村田先生のお指が撫ぜてくる秘部、わたし、羞恥まみれで感じちゃう。
「由紀のおめこ、おめこちゃん、ほうら、濡れてきちゃったぞ、とろとろと」
ぺちゃくちゃ、あああん、村田先生がわたしの秘部の皮膚どうしを擦らせるんです。
じんわり、ああ、わたし、感じちゃう、処女を失ったばかりの秘部、わたし、感じます。
羞恥責めってあるじゃないですか、恥ずかしい気持ちにさせられて、わたし卒倒しそう。
「ここが肛門、ここが会陰、ここが膣、それから膣前庭、尿道口、小陰唇だよね」
アラフォー独身の村田先生、恥ずかしい女子の名称を、わたしのお顔を見て、言うの。
わたし、ああん、もう、たじたじ、お顔が火照ってきても、お股が閉じられないんです。

-18-

村田先生ったら、裸のわたしに、めっちゃ恥ずかしいことをするんです。
お股がひらかれて、閉じられないようにされて、お弄りされているんです。
大きなお屋敷、そこのお絵描アトリエ、和風の造りで32畳の広さです。
村田先生は、わたしをモデルにして、秘密の絵を描きたいとおっしゃっています。
描かれた絵は、エッチ絵ですけど、別名で発表されていて好評だとか・・・・。
処女をあけわたしてすぐだったから、膣の奥ってまだ開発してもらっていません。
痛みが残る膣の入り口だから、村田先生の勃起したおちんぽでは、少しだけ。
手の先、お指で、膣ではないところを刺激されて、わたし、イッテしまうのでした。
「ああん、せんせ、そんなとこ、いやぁああん」
「ふふん、由紀、クリトリス、このまわりがいいんだね!」
クリトリスから膣前庭、尿道口、小陰唇、そのあたりを触られ、擦られ、揉まれます。
でも、ああ、村田先生、もうたまらないという感じで、膣に勃起おちんぽ、挿入です。
わたしが痛いというから、ゆっくり、そろっと、亀頭を挿しこんできて、引き抜かれます。
背もたれ椅子にお尻を置いたわたし、お膝は1mの竹竿がわたされ、ひろげたまま。
「ほうら、由紀、ぼくのちんぽ、ふふっ、好きになれそうかなっ!」
「はぁああ、せんせ、いたっ、いたいですぅ、ああん」
「そのうち、痛みはなくなる、由紀、すぐ気持ちよくなるんだよ」
「はぁあ、ああん、せんせ、はやく、気持ちよくなりたいですぅ」
セックスの味を経験していくと、痛みが快感にかわってくるって、そのとおりです。
勃起おちんぽ、ああ、わたしの膣に埋め込まれて、抜かれて、そうして、射精。
村田先生は、ぼくのはこどもがでけへんからなまで出しちゃう、っておっしゃった。
いつもナマのままで膣内射精しちゃうんですけど、赤ちゃんでけていません。
「ああん、せんせ、ああん」
ゆっくり挿されて、ゆっくり抜かれて、わたし、ぐっとこらえています。
だんだん、いい気持になってきたけど、ああ、その日は、そこで終わりました。

-19-

<由紀は可愛いペットちゃん>

村田先生のお屋敷を訪れるようになって三ヶ月が経ちました。
わたし、村田先生の絵のモデルさんになって、すっかり女らしくなったみたい。
ええ、お洋服をいっぱい買ってもらって、お化粧品も、バックだって買ってもらった。
「うるるん、由紀が美しくなると、ぼくは、うれしいんだ」
憂えた表情をされる村田先生はアラフォー独身男性、美術大学の准教授さん、
わたしのゼミクラスの先生で、わたし、大切に扱われていると思う。
結婚するつもりはないけど、セックスのお相手してあげて、わたしを潤してくれる。
「ううん、せんせ、わたし、きっと魔女とか妖精とか、かもね」
にっこり笑って、村田先生のおちんぽ、剝いてお口に入れてあげるんです。
村田先生ったら、恥ずかしげもなく、わたしにおちんぽ咥えさせて、よろこびます。
「ああ、由紀、もっと、ぺろぺろ、なめておくれよ!」
ビンビンになったおちんぽ、わたし、手に握って、お口のなかに、咥えてあげます。
三泊四日のモデル契約で、月に二回だから、もう6回目のお泊りバイトです。
慣れちゃった、村田先生に処女をあげてから、もう三ヶ月、慣れちゃいました。
広い和風のアトリエに隣接した四畳半の恥部屋に、描かれた絵があります。
村田先生は、実をいうと、わたしを縛って、その姿を日本画に仕上げてられる。
実物のわたしより、奥ゆかしい美女が、縛られよろこぶ姿が、描かれています。
ああん、なによりも、恥ずかしい処が、ばっちし描かれていて、まるで春画です。
「さあ、おいで、由紀、きょうもお縛りしてあげるから、いいね」
「はい、せんせ、でも、ひどいことしたら、あかんですよ・・・・」
裸にされて、お股をひろげさせられて、股間が丸見えにされて、スケッチです。
スケッチブックにスケッチと、デジタルカメラでお写真を、わたし描かれ撮られます。
「ふふっ、由紀、きれいな、しろい、ぽちゃぽちゃ、かわいい、ねえぇ!」
浴衣に軽く後ろ手縛り、ああん、胸に紐がまわされて、胸襟をひろげられちゃう。
おっぱいが丸見えにされて、すそがめくられ、太ももが丸出し、ああん。
「いいねぇ、色気たっぷり、由紀、もっとエロっぽく、だよぉ」
「はぁああ、どうしたら、いいの、せんせ、はぁああっ」
「いいね、いいよ、その表情、素敵だよ、うるわしい!」
お写真が撮られる音、カシャカシャに、わたし、ぽ~っとなってきっちゃいます。
立って後ろ手縛りで括った紐の余りが、鴨居に架けられ、わたし、座れない。
わたし、なんだかめまいがしてくる感じで、お庭の景色が虚ろになって見える。
うずうず、おからだのうちがわが、とろけてきそうな気配がしてきちゃうんです。

-20-

後ろ手縛りのまま、わたし、あぐら座りの格好で、座敷机に座らされます。
「いいかね、由紀、こうして足首と、お首と、縛っておこうね」
あぐら座りで交差させた足首に紐が巻かれて、余った紐が肩から後ろへ。
上半身を折り曲げるようにして、手首に紐が括られてしまいます。
「はぁああ、きつい、きつい、きついです・・・・」
絞まる紐、前のめりになった上半身、わたし、ぐっとこらえます。
「いいんだよ、由紀、素敵な由紀、とっても麗しいよ!」
座敷机のうえに、あぐら座りの格好で縛られて、お顔が前のめり。
村田先生が、わたしのお顔を、撫ぜてこられて、お口とかほっぺとかぁ。
耳たぶとか、首筋とか、わたし、弄られて、こそばくなくて、じ~んとしちゃう。
ああん、おっぱいを弄られだすと、わたし、もう、うずうず、乳首からピリピリ刺激。
「あああん、せんせ、だめ、ああああん」
座敷机の面に着いていた足首が、上半身を引き上がる格好で、持ち上がります。
きつい、とってもキツイ体位です、後ろ手に縛られた腕が、じ~んと痺れます。
折り曲げられた上半身と下半身が、横から見たらVの字の格好です。
村田先生は、ぎゅっと鴨居に架けられた紐を引き上げ、わたしは、お尻だけ。
座敷机のまえにお座りになる村田先生、ああ、わたしのお股が、正面を向いてる。
恥ずかしいです、とっても、ああ、お股をひらかれて、その前に村田先生です。
「あんましながいことできないけど、たっぷり、由紀、かわいがってあげる」
村田先生は左手で、交差させて宙に浮いたわたしの足首を、持ち上げます。
ひし形になったわたしの足、お膝が開き、お股がひろげられて、開かれます。
「いやぁああん、せんせ、だめ、あああん、そんなのぉ!」
右手のお指が、わたしの、股間を、ああん、縦におろされ、陰唇ひろげられちゃう。
「いいねぇ、由紀、ふふん、とっても、素敵だ、由紀のおめこぉ」
「いやぁああん、せんせ、ああっ、ああっ!」
お股の上部から下部へ、陰唇を割り開いて降ろされていたお指が、膣口をとらえます。
ぱっくりひろがってしまった股間、陰唇に包まれていたのが開かれて、弄られます。
膣口、とろりとろりと、恥ずかしいお蜜が、垂れ流れてくるんです、わたし。
じ~んと痺れる感じ、めっちゃ快感、いいえ苦痛、ちゃう、やっぱり快感です。
じんじん、ああっ、わたし、どないしょ、膣が開いちゃう、ああっ。
村田先生が、右手のお指を二本、わたしの膣に挿しいれてきちゃうんです、ああっ。

-21-

素っ裸、腕を後ろにまわして手首を合わせ、背中で括られているわたし。
おっぱいのうえとしたに紐がまかれて、乳房を絞られ出されています。
足首を合わせて括られ、引き上げられて、わたし、じんじん辛くなってきます。
あぐら縛りで、わたしの真ん中を、村田先生ったら、お指を挿しいれ弄るんです。
「はぁああっ、あああっ、せんせ、はぁああっ」
「ふふふふっ、とろとろ、由紀のおめこ!」
「ひぃやぁあ、ああん、せんせ、腰が、背中が、つらいですぅ」
「ふふっ、辛抱しなさい、ほうら、由紀、お蜜が垂れ出てきたよ!」
座敷机のうえ、わたし、後ろ手縛りで乳房絞られ、あぐら縛りされています。
ひらいたお股、陰唇をひろげられ、膣にお指を二本も挿しいれられて、弄られます。
「ひぃいい、ひぃやぁああん」
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、わたし、おからだもこころも、濡れて朦朧です。
膣のなかに入れられたお指が、二十歳のわたしを狂わせてきちゃいます。
美術大学二年生のわたし、日本画を専攻して、村田先生のクラスです。
その村田先生に、モデルを頼まれ三泊四日の泊まり込み、その最中です。
「由紀、とっても、素敵だ、まるで天国にいるようだよ、ねぇ!」
アトリエの光が落ちていて、わたしのまわりだけがライトに照らされています。
引き上げられて折り曲げていたあぐら縛りの足が、胸元からおろされ、仰向けに。
座敷机のうえに、寝かされ、今度は乳房を机に押し当てうつむかされます。
「ぼくは、ぼくは、由紀を縛ると、堪らないんだ」
後ろ手縛りのままうつむいたわたしの耳元で、村田先生がお洩らしになります。
交叉させて括られた足首に紐が巻かれ、後ろ手縛りの手首にまわされます。
背中の手と足を渡して括った紐に、村田先生、鴨居から降ろした紐を括りつけます。
そうして、鴨居からの縦紐が引き上げられてきて、わたし、反り返ってしまう。
「あああっ、だめ、だめ、あかん、あああっ」
反り返ってひろがったお股の真ん中、膣へ、村田先生がお指を挿しこんできちゃう。
「いいねぇ、由紀、おめこのなか、ぐじゅぐじゅだよ、ほうら、どうやぁ」
「ひぃやあ、ああん、せんせ、あああん!」
お指が膣のなかをこすってくるから、わたし、じんじんに感じてしまう。
緊縛されて弓形に反り返るわたしのからだ、お股がひろがっています。
とっても、猛烈といってもいいんです、感じるんです、壊れていくわたし。
村田先生は憂いた表情のアラフォー男性、いつもは優しいのに野獣に変貌です。

-22-

膣のなかにお指を入れられ、奥のほうを弄られるって、めっちゃ感じちゃいます。
おからだの奥の深~いところがじんじんに疼いて、耐えられないほどの快感です。
手を背中で括られ、足首を交差させて括られ、手首と足首を合わせられて括られています。
うつむきにされているわたし、反り返っているから、ああっ、苦しい、苦しいですぅ。
村田先生ったら、そんなわたしに、感じる源泉、膣と乳首を、弄ってきちゃうんです。
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、あああっ!」
座敷机のうえに、仰向かされて寝かされて、反り返っているわたし。
おめこにお指を二本挿入、ぐじゅぐじゅ、子宮口のまわりをかきまわされちゃう。
そんな奥を弄られながら、おっぱいに手をかぶせられ、乳首をつままれてしまう。
「ううううっ、あああっ、あああん!」
わたし、もう、どうしようもなく、じんじんになっていってしまう、とっても快感です。
「ほうら、由紀、えやろ、ほうら、びしょびしょだよ!」
村田先生は、わたしに恥ずかしい言葉を投げかけ、ますます羞恥にされちゃう。
「ああん、せんせ、あああん、ああっ、ああっ!」
お指の動きを執拗に繰り返し繰り返えされてわたし、もう気を失いそう。
わけがわからない、手足がしびれて、なにがおこってるのかわからない。
ただただ、苦痛と快楽がいっしょになって、わたしを責めあげてくる感じです。
「おおおっ、由紀、すっごいよ、じゅるじゅるだよ、お汁で!」
分泌液、わたし、降りていく感じがわかります、はち切れていくからだです。
ふくらんで破裂しそうになって、すぼんできて締まってしまうわたしのからだ。
もう、からだもこころも、ずたずた、ぐちゅぐちゅ、意識が遠くなって浮き上がる感じ。
おからだの快感、オーガズムがやってきて、わたしを魔の淵まで昇らされます。
「ひぃいい、やぁあああ~~ん、ひぃいい~~っ!」
わたしは恥ずかしいけど、お小水を洩らしてしまって、そのまま気を失ったんです。

-23-

<バイブでイカされちゃう>
村田先生がいっしゃるには、射精するときが、いい気持ちなんですって。
でも数時間のうちに続けて射精なんて、そんなにできないからって、おっしゃって。
わたしに、続けていい気持にさせたいからと、お道具を使うんです、村田先生。
バイブレーターですけど、わたし、やっぱり、ナマおちんぽが最高やと思うけど。
アラフォー男子の村田先生、もう、体力が萎えてきてるのかしら、わたし、不満足。
「ほうら、由紀、これをつけてあげよう、いい気持になるんだよ」
ピンク色のバイブレーター、根っこに紐が巻きつけてあって、わたし、装着されちゃう。
「はぁああん、せんせ、こんなぁ、入れたままなんてぇ」
そうなの、根っこの紐は四本、巧みに紐パンティになって、わたし穿かされちゃう。
わたしは立たされたまま、足をひらいて、手は括られて頭の上にあります。
バイブレーターを、お股の真ん中、膣に挿しこまれてしまいます。
バイブが挿しこまれ、紐が二本ずつ、前と後ろにまわされて、ウエストで括られます。
なんかしら、ふんどしを締める要領や、と村田先生がおっしゃったんですけど。
「はぁああ、ああん、せんせ、こんなかっこうで、立ったままですかぁ」
わたし、こわい、立ったままでバイブ責めされるの、初めて、どうなるのかしら。
「ふふん、由紀、ええ格好だよ、いいねぇ!」
手首だけ括られて、頭の上にあげて、括った紐は鴨居に通され、留められて。
「ふふん、おっぱい、やわらかい、でも、ぷりぷり、いいねぇ」
村田先生ったら、バイブを装着しおえたわたしの、乳房をまさぐりだすんです。
くびれた腰に紐が巻かれていて、バイブのスイッチが腰紐に留められていて。
「ああん、せんせ、そんなぁ、おっぱいさわっちゃ、いやぁん」
おっぱいをまさぐられても、村田先生のその手を払うことができないわたし。
お股には、ピンク色のバイブレーターが埋まっていて、わたし、感じちゃう。
おっぱいをまさぐられて、わたし、身をくねらせてしまうじゃないですか。
バイブレーターのスイッチが入るまでに、わたし、おからだ、触られちゃう。
おっぱいだけじゃなくて、太ももとか、お腰とか、わき腹なんて、めっちゃくすぐったい。
「ああん、せんせ、だめやってばぁ、そんなの、こそばいですぅ!」
もう、擽られちゃうだけで、わたし、じっとり、濡らしてしまったり、恥ぃんです(恥)

-24-

立たされているわたし、全裸にされて、手首が括られて頭の上に引きあがっています。
バイブレーターは、根っこに紐が巻かれ、紐パンティにされ、膣に埋められています。
嵯峨野のお屋敷、おおきなお絵描アトリエの一角、わたしはバイブで責められます。
アラフォー独身男子の美大准教諭、日本画家の村田先生のアトリエです。
わたしは、その美大の二年に在学していて、村田先生のクラスにいます。
モデルのアルバイトを頼まれて、アトリエへ来たんですが、処女をあげた村田先生。
わたし、村田先生の作品のモデルになってあげて、有名な画家さんになって欲しい。
「ああっ、ああん、せんせ、ああっ、あああん!」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、埋まってるバイブが、振動しだしたんです。
わたしの前には大きな鏡、村田先生は正面横に立っていらして、バイブを操縦されます。
「ふふふっ、由紀、いい声だして、鳴くんだよ、いいね!」
「ひやぁああん、せんせ、ひぃいい、やぁあああん!」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが微かに音を立てて振動してくねります。
わたし、なんといえばいいのか、めっちゃ、じんじん、ぐじゅぐじゅ、感じちゃうんです。
「ひぃいい、ひぃいいいいっ、はぁああ、はぁあああっ!」
じんじん、ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅるな感覚が、わたしの体内を痺れさせてきます。
バイブレーターの振動って、細かいじゃないですか、微妙な動きでしょ。
「あああん、せんせ、だめ、ああ、ああん、だめですぅ!」
おっぱいを弄られながら、バイブレーターの感度を上げられたり下げられたりです。
村田先生は、まるで放心したようなお顔立ちで、わたしのお顔を、眺めています。
「いいね、いいね、由紀、ええ顔、ええ顔してる、ええ声してるぅ!」
右手にバイブのスイッチを握って強弱を、時にはストップを、コントロールされる。
左の手では、ああん、わたしのからだ、おっぱいとか、太ももとか、触られちゃう。
「ああっ、ああっ、はぁあああっ!」
バイブ振動で、わたしがイキそうになってしまう、その寸前で、バイブが止められます。
アクメには、いっきに登らせてはもらえなく、じんわり、なんかいもイク寸前です。
しだいにトロトロになっていくわたし、身も心も、ぐじゅぐじゅになって、壊れるわたし。



淫らアトリエ-28-

淫乱アトリエ(2)-1-
  1~12 2013..11.25~2013.12.11
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-1-

紅葉がすっかり色づいて、坂をあがる道の斜面には落ち葉がいっぱいです。
嵯峨野の奥まったところに、日本画家村田先生のアトリエがあるんです。
わたしの名前は大島由紀、絵のモデルを頼まれて、アトリエへ行っています。
ええ、村田先生は、わたしが通ってる美大の准教授さんですけど、新進作家さん。
39才、独身、お父さまが日本画家として有名で、村田先生は後継者です。
「ああ、由紀ちゃん、来てくれたんだね、待ってたよ」
門をくぐって前庭の向こうに玄関があるんですけど、わたしは直接アトリエの方へ。
前庭から回って裏の方に、お庭に面して和風のアトリエがあるんです。
「うん、せんせ、来たよ、三泊四日、よろしくおねがいします」
絵のモデルさん、わたし、泊まり込みで、村田先生のモデルをするお約束です。
何度かお友だちと、村田先生のアトリエを訪問していたから、要領はわかります。
わたし、モデルになるんですけど、なんか昭和のイメージとか、おっしゃるんです。
和風のアトリエですけど、古い調度品とか座敷机とか、骨董品かも、です。
わたし、透け透けのスリップとか、それ一枚だけ身にまとって、お椅子に座る。
籐で編まれた少し大きめの肘掛椅子、座部はあぐら座りができるほどの広さ。
「いいねぇ、由紀ちゃん、白いスリップが清楚なイメージ、ぴったしだよ」
わたし、下着、なにもつけていません、でも、そうですね、スリップって下着ですね。
ショーツとかブラジャーとかをつけたらだめで、裸でもだめだとおっしゃるんです。
ああん、ちょっと恥ずかしいですよ、おっぱいとか、透けて見えちゃうんですもの。
お膝をぴったしくっつけて、太ももの根っこあたりまで露出だけど、わたし緊張です。
お股とか、恥ずかしいな、陰毛のところとか、見えないように、太ももをすぼめます。
「だめだよ、由紀ちゃん、もっと、リラックスしないと」
ベレー帽をかぶった村田先生、スケッチブックを持ったまま、わたしに近づきます。
いいえ、スケッチブックの下に、ロープを隠し持っておられたみたいです。
肘掛椅子の後ろにまわられた村田先生が、わたしのふたつの手をあげさせます。
スケッチブックはテーブルに置いて、そうして、上げた手首を合わせて縛られたんです。

-2-

透けた白いスリップだけを身につけたわたしは、肘掛椅子に座っています。
村田先生に両手首を交差させて括られだして、わたし、わけがわかりません。
「ああっ、せんせ、なにするん、なにするんですかぁ」
村田先生は何も言わずに、わたしの手首を頭のうえから後ろへとまわしてしまう。
わたし、手で頭を抱える格好になって、ああん、ロープが胸の上下にまわされたんです。
村田先生が、わたしの前にまわって、しげしげと、わたしを眺めていらっしゃるんです。
わたしは、窮屈、手が頭のうしろ、それにロープはスリップの上から胸を二重巻き。
胸の下と上にロープが巻かれたから、おっぱいがもりあがっています。
「いいねぇ、由紀ちゃん、お縛りされた絵を、描きたいんだよ、ぼくぅ」
村田先生は、わたしを縛って、日本画に仕立てたいとおっしゃるんです。
ええ、わたし、知っているんです、アトリエの書棚に浮世絵の春画集とか。
それに奇譚なんとかってゆう、古い雑誌とかが収められていることも。
「由紀ちゃん、ぼくは、緊縛絵を描きたい、名前は伏せるけど、描きたい」
「ああん、そんで、わたしをモデルにするんですか・・・・」
わたし、村田先生のその言葉を聞いたとたんに、うずうずが背筋を走ったんです。
「そうだよ、由紀ちゃん、きみは美女だし、髪の毛も長いし、素敵だから」
わたし、どうしてかしら、ひとりで妄想してたりしたこと、ハッと気がついてしまう。
どうしたらいいのか、わたし、目の前が白けてきて、なにも考えられないんです。
籐で編まれた肘掛椅子に座った格好で、手は頭のうしろに、ああ、おっぱいが。
白いスリップ、乳首が透けて見えちゃう、大きな鏡に、わたしの姿、映っています。
和風のアトリエには、大正とか昭和の頃の、レトロなお道具があります。
天井には十字に組まれた梁が通っていますし、ああん、木馬とかもあります。
「由紀ちゃんには、いっぱい、体験させてあげたいんだけど、ふふっ」
「はぁああ、わたし、どうしたらいいの、せんせ、わたし・・・・」
もちろん、わたし、そのとき、処女、ほんとです、処女だったんです。
ええ、もう、めちゃくちゃ気持ちが動転していて、何がなんだなわかりません。

-3-

美大の二年生に在学中のわたしは、村田准教授さんのクラスにいます。
日本画では有名なお父さまの跡継ぎで、大きなお屋敷にアトリエがあります。
お屋敷は、嵯峨野のおくの化野にあるんですが、いまはアトリエ兼別荘です。
モデル、絵のモデルを頼まれて、わたし、訪問して、いたところです。
ええ、透けたシンプルなスリップだけを着た、下着も何もつけないわたし。
籐の肘掛椅子に座って、スケッチをされていた村田先生が、わたしを・・・・。
わたしの手首を頭の上で括り、そのロープで胸を二重に巻かれたんです。
「ああっ、せんせ、こんなして、モデルするん」
わたしは、とっさのことで、わけもわからないまま、なされるがままです。
村田先生の息づかいが、荒々しい感じで、わたしのうしろから聞こえます。
「由紀ちゃん、いいでしょ、こんなことしても、いやじゃないでしょ」
わたし、それよりも動転していて、なにも考えられない、なにかが起こる。
「はぁあ、せんせ、どうでもしてください、わたし、わたし・・・・」
3m向こうの壁際に、木枠の大きな鏡があって、そこにわたしが映っています。
うっとり、白い透けたスリップすがたのわたし、それに調度品だってクラシック。
そんなときに、わたし、手首を括られ、胸を縛られてしまったから、手が動かせない。
わたし、ちょっと青ざめてしまいます、知っています、お縛りされちゃう女の子。
えっちそうな男性が、かわいい女の子を縛って、もてあそんじゃう、18禁で見ました。
わたし、未経験、そのときは、まだ処女でしたし、男性経験ってなかったんです。
「立ってごらん、由紀ちゃん、このまま立って、ごらんなさい」
村田先生は、わたしがあまり抵抗しないから、だったと思うけど、立たされる。
立って、ああ、村田先生は、わたしを抱いてきちゃいます。
お庭から光が入ってきているけれど、わたしのいるところは、奥まっています。
和風のアトリエは八畳間が田の形で32畳、奥の隅は薄暗い感じなんです。
スリップのうえから胸を上下に縛られ、手を頭の後ろにしたわたし、抱かれます。
わたし、こんなの想像できませんでした、こんなかたちで処女をささげるなんて。

-5-

和風のお絵かきアトリエには、モデルになってるわたしと、美大の准教授村田先生だけ。
「ああん、せんせ、わたし、わたし・・・・」
わたしは、言葉が出てきません、立たされて手は頭の後ろに回していて、そいで抱かれる。
「いい子だ、由紀ちゃん、ああ、いい匂いだ、ミルクの匂い、石鹸の匂い・・・・」
村田先生は、まだお洋服を着ていて、綿のおズボンも穿いておられて、芸術家スタイルです。
手を背中にまわされて抱かれると、わたしの顔が村田先生の顎のあたりです。
接吻、わたし、なんの抵抗もなく、わたしの唇に、村田先生の唇が重ねられてきます。
<ああ、男の人に抱かれてる、キッスするんだわ、キッス・・・・>
抵抗なく受け入れられたのは、からだのなかで、わたし、村田先生を求めてたのかも。
大学二年生で美術学部日本画科に在籍しているんですけど、村田先生は憧れでした。
お庭に遊びにきた小鳥が、チッチ、チッチ、とないている声が、聞こえてきます。
「ああっ、せんせ、そんなこと、ああっ、ああっ」
わたしの気持ちのなかに、得体わからない不思議な感覚が、起こっています。
「由紀ちゃん、好きだよ、由紀ちゃんのこと、好きだから・・・・」
わたし、括られた手を右手で握られ、左手が透けたスリップのうえから胸を触られます。
もとから、わたしがつけているのは、透けた薄い絹のスリップだけ、あとは何もつけてない。
「はぁあ、せんせ、わたし、ああ、ああ、ああっ」
絹のスリップ、サラサラな感じ、胸を撫ぜられ、後ろに回した手をまさぐられるわたし。
なんかしら、触られるって、じゅくじゅくっという感じで、肌から心に伝わってきます。のに、
スリップでお尻が隠れてるなかへ手を入れられ、お尻を撫ぜられてしまうわたし。
立たされてから、どれほどの時間が経っているのでしょうか、5分とか、1分かも知れない。
スリップを裾から巻き上げられ、胸の横縄に留められてしまうのは時間の問題でした。
胸、おっぱいの下から足先まで、なにもつけていない裸にされてしまったわたし。
恥ずかしさとかじゃなくて、無念というのでもなくて、恥じらいなのかも知れません。
じくじくした、わらかいものがにじみ出るような感覚に、わたし、見舞われます。
わたしはモデル、こんなこと約束してなかったけど、モデルさんです。

-6-

美大二年生の由紀、内心ドキドキ、純な気持ちが、ぽ~っとさせてしまいます。
恥ずかしいことされちゃうんですけど、初体験、由紀、処女なんです。
「あああ、いい匂い、由紀ちゃん、ぼく、ぼっきしちゃうよ、由紀ちゃん」
抱きしめられて、耳たぶに頬を寄せられて、由紀、こそばゆい感じに身をすくめます。
「ああん、せんせ、そんなこと、いけません、あああん」
ええ、初体験なのに、それをお口にしていうこともできない由紀なんですが。
どないしょ、処女なのよなんて、恥ずかしくって言えなくて、由紀、悩んじゃう。
「由紀ちゃん、ああん、由紀って呼ぼうね、由紀は、経験あるんでしょ」
抱かれて、愛撫されながら、村田先生が聞いてきて、由紀、黙ってしまいます。
黙っているけど、ああ、せんせ、わたし、わたし、初めて・・・・、心のなかで言います。
耳たぶを噛まれ、スリップのうえからおっぱいを撫ぜられても、由紀、金縛りです。
「リラックスしなさい、由紀、心配しないでいいんだよ、初めてなのかい」
村田先生、ようやく由紀が未経験なことを知って、つぶやくようにおっしゃいます。
処女をいただくなんて、村田先生、これまでだって、何度もあります。
いつも美大生のかわいい女子をモデルに誘って、裸にしちゃって、犯しちゃう。
でも村田先生って女子の憧れ的存在、優しそうなまなざし、憂えた表情、魅力です。
縛りを解かれて、由紀、スリップ姿のまま、モデルはいったん中止で、愛撫されます。
硬く閉ざしている由紀を、柔らかく揉みほぐして、セックスはいいものだと感じさせる。
「いいんだね、由紀、初体験、してみたいんでしょ、そうなんだよね」
アラフォー独身男子の村田先生、女の子の扱いで、訴えられないように。
うん、とお顔を縦に、小さくうなずいた由紀を確認された村田先生です。
由紀はアトリエに隣接の四畳半の和室、そこに敷かれたお布団へ寝かされます。
処女を捧げちゃう儀式、美術大学二年生の由紀、二十歳をすぎたところです。
四畳半の和室には壁面に、丸い裏窓があって光を採りいれられます。
畳の上に敷かれたお布団はセミダブル、シーツに枕が二つです。
由紀は四畳半の和室を見て、あの浮世絵の、あの背景のお部屋そっくり。
そのように作られた茶室も兼用のセックスルーム、四畳半なのです。
このお部屋で、由紀は、処女を失うけど、後にはセックスの喜びを知る和室です。

-7-

理屈とかではなくて、痛い、初体験、処女だったわたし、とっても痛かったの。
マットレスのうえの白いシーツの敷布団、わたし、仰向いてお膝を開いて立てて。
スリップは脱いだから、なんにも、ネックレスとかイヤリングとかも、つけていません。
はだか、全裸、素っ裸、村田先生が、わたしのお膝のあいだにお座りされます。
「由紀、いいんだね、ぼくが、最初なんだ、いいんだね・・・・」
「はい・・・・」
わたし、愛のコリーダって映画のDVDを、その最近にひとりで見たんです。
なんだか、そのシーンが浮かんできて、和室、和服、日本的、いまこのお部屋が。
「ああっ、いたっ、せんせ、だめ、そんな、いたい・・・・」
わたし、目をつむっているから、村田先生のお顔を見ていません。
恐怖とかじゃないけど、やっぱり、緊張していたんだと思います。
なんだか、すぐに終わってしまったんですけど、それがわたしの初体験。
「ちょっと、お茶して、休もう、休憩だ!」
わたしは、お股を処置して、スリップをつけて、四畳半の和室からアトリエに。
アトリエは夕方の光で、薄暗くなっていますけど、和室より明るいんです。
わたしはソファーにお座りして、うつむいたまま、お顔をあげれなかった。
お茶をするあいだ、村田先生も黙っていらして、わたしどうしたらいいのか。
ようやく村田先生が、わたしにおっしゃったのは、絵を描くために写真を撮りたい。
わたしのお写真を撮って、お写真を見て、日本画を、現代の春画仕立てに。
「せんせ、わたし、こうかいしてないけど、こどもでけたら、どないしょ・・・・」
やっぱり、こうゆうことって、妊娠したりするじゃないですか、そんなときのこと。
「心配いらないよ由紀、でけないようにしてやったから、安心しなさい」
どういうわけか、村田先生はこどもがでけへん体質なんだと、後でおっしゃった。
でも、わたし、やっぱりこわいから、つけてしてもらうようにお願いしました。
三泊四日の一日目は、そんなこと、わたしが処女を捨てることで終わりました。
わたしの睡眠するお部屋は、その四畳半、そのお名前は<恥部屋>です。

-8-

二日目の朝、目が覚めると、薄暗いお部屋でしたけど、窓から光が入っています。
四畳半の恥部屋って名前の畳敷きですけど、昨日、処女をうしなったお布団のです。
お布団が敷いてある部分はベッド、畳より高くなっていることはわかりました。
昨日、気がつかなかったことが、目に見えるようになって、わたしは興味津々。
黒い座敷机があって、A4サイズの白い和紙に、メモが置いてあります。
大きな筆字で、
1、お風呂へ入りなさい。
2、朝食はパンと卵とミルク&コーヒーにしなさい。
3、AM9:00から、仕事をはじめるからアトリエで待っていなさい。
わたし、スマホの時計をみると、午前7時過ぎでしたから、お風呂に入ろうと思った。
お屋敷のお風呂は、露天風呂、お庭が見える廊下の突き当たりが、お風呂場です。
わたし、昨夜はそのまま眠ってしまったから、朝風呂します。
もとから透けた白いスリップだけでガウンを羽織っているわたし、裸になってお風呂。
いい気持になって、汚れを落として、着替えのインナーを身につけ、ワンピを着ます。
アトリエに隣接のキッチン、テーブルには、食パン、なま卵、ビンの牛乳とコーヒー。
わたし、キッチンが斬新なデザインの洋風、明るいお部屋、素敵な奥さん気分。
食事をして、アトリエの書架を見て、わたし、ハッとしてしまったんです。
春画集とか、お写真集とか、そうなんです、エッチな裸のお縛り、豪華な本なんです。
わたし、どきどきしちゃって、村田先生には内緒で、なかを見てしまったんです。
昨日のことを思い出して、そうなんだわ処女、そうなの、わたし、もう大人よ。
まるでわたし、おとぎの国のかぐや姫、和洋折衷、わたしのあたまどうかしてる。
縛られてお股をひろげられたかぐや姫、不思議の国のアリス、わたし、わたし・・・・。
始まる時間がきたのかしら、村田先生が、さっぱりした身づくろいで、アトリエへ。
「由紀ちゃん、おはよう、ようく眠れたかい」
「はぁあ、すっかり眠ってしまいました、それからお風呂も入りました」
他人様、なんだか村田先生が遠い、初体験のおひとなのに、遠くに思える。

-9-

少し冬じみた季節ですけど、空調の効いたアトリエは、裸でも暖かいです。
アトリエから庭に面した間には、大きなサイズのガラス戸がはまっています。
お庭の木々には赤とか白とピンクとか、もう山茶花が咲きだしています。
わたしは、そのお庭のお花をぼんやりですけど、見ながら、何を考えてるんやろ。
「ほら、由紀、その肘掛椅子に座って、スケッチするから」
村田先生が、立ったままお庭を見ているわたしに、座るようにおっしゃいます。
白地に水玉模様のワンピース、わたし、清楚な少女イメージ、肘掛椅子に座ります。
処女を捧げてしまった村田先生を、わたし、なんだか、遠いおひとのように感じてる。
わたしは、お声を出すわけでもなく、うつむき気味、籐で編まれた椅子に座っています。
「どうしたの、由紀、きのうのこと、おこっているのかなぁ」
わたし、怒ってなんていません、怒ってないけど、村田先生が遠くに思えるだけ。
わたしは無言で、うつむいたまま、お顔を横にふって、ちがうと意思表示です。
なんなんやろ、すねてるのよ、こんな感じ、わたし、処女を捧げてしまったのよ。
<せんせ、わたしのほうに、振り向いてよぉ・・・・>
肘掛椅子に座ったわたしに背を向けて、絵を描くお道具を、なぶっていらっしゃるの。
でも、そんな心配もすぐに消えてしまったんです。
村田先生は、わたしに、きょうもしたいけど、いいか、って聞いてこられた。
わたし、そのお言葉を待っていたんやと思う、うんとうなずいて、気が晴れた。
でも、スケッチは、わたし、ワンピを着けたまま、清楚な少女を演じるのでした。
10分ほど経った頃かしら、スケッチを終えた村田先生が、わたしを立たせます。
立ったわたしを、村田先生、ためらわれたみたいですけど、抱かれたんです。
朝の光がまぶしいくらい、和風のアトリエ、お庭から1m内側の明るい場所。
「ああ、せんせ、せんせ、うち、ああ・・・・」
「由紀、いいんだよね、きょうは、もう、大丈夫かな」
村田先生の、大丈夫かな、という大丈夫の意味が、つかめなかったけど。
処女をおえたあとでも痛みがある、たしかに痛かったけど、最初程じゃなかった。

-10-

村田先生はどうも変な癖があるみたいで、わたしを拘束してしまうんです。
わたしにはわからないけど、女の子を縛っていると、興奮しちゃうんですって。
そういえば、村田先生は、わたしを縛っちゃうと、荒々しい息づかいになられたり。
「せんせ、ああっ、わたし、ああん」
朝、まだ10時にもなっていないのに、わたし、抱かれてしまうんです。
スケッチブックを置いて、紐をとり出し、わたしの手首を合わせて括ってしまう村田先生。
「ぼく、由紀に、こんなのして、モデルになってもらって、絵を描きたいんだ」
なにかしら、うるんだお声に聞こえちゃう、村田先生の言い方、わたし魅了されます。
「はぁあ、せんせ、わたし、せんせの絵のモデルで、いいですよ」
手首が合わせて括られて、余った紐を頭の上の梁に通され、手をあげられちゃう。
水玉模様のワンピース、すそが持ち上がって、太ももの半分ほどが露出しちゃう。
大きな鏡があるんですけど、わたしの姿が、映っているのが見えちゃいます。
素足です、装飾品はつけていません、ワンピのしたはブラとショーツです。
「由紀、由紀って呼んでいいんだよね、由紀、いい名前だ、由紀」
村田先生は、わたしから1mほど離れられて、わたしを鑑賞しているみたい。
「ああん、せんせぇ、そんなに、じろじろ、見ないでください、よぉ」
目線、わたし、意識しちゃいます、じろじろ見られるの、あんまし好きじゃない。
昨日、わたし、初体験したばかり、処女を村田先生にあけわたしたばかり。
座敷机のうえに海外旅行用のトランクが置かれて、ふたが開かれます。
わたしの斜め下に見えるんですが、ふたが開かれ、覗いたら、ああ、わたし。
卒倒しそうなくらい、めまいがしてきて、どうしたのかしら、見えちゃったんです。
トランクにいっぱい、えっちな、恥ずかしいお道具が、詰まっていたんです。
「どうした、由紀、ぼくのコレクションだよ、知ってるでしょ、何に使うのか」
そんなの使ったことなんてないけど、ネットのショップで見たことあります。
でもわたし、バイブレーターとかローターとかしか知らない、それ以外は・・・・。
どきどきしてきます、わたし、立ったままです、手首を括られて頭の上です。

-11-

わたし、上気してるってゆうんでしょうか、お顔が火照ってきています。
トランクのなかの恥ずかしいお道具を見せられて、わたし、ほんとに恥ずかしい。
恥ずかしいけど、手首が括られて頭の上だから、お顔を隠すこともできない。
「ふふっ、由紀、どうした、お顔が、あかい、赤くなってるよ、かわいいねぇ」
村田先生は、そんなこといいながら、トランクを開けたまま、わたしを抱きます。
抱かれて、背中のファスナーを降ろされ、水玉模様のワンピースをめくられちゃう。
「はぁああ、ああん、せんせ、いやぁああん」
「脱がしてあげる、ほら、こうしてお首のうしろへ」
すそからめくりあげられたワンピースの前布が、お首の後ろへまわされたんです。
少しピンクの色がはいったブラとショーツが、わたしの身を包んでいます。
大切な処が隠れたままですけど、インナーだけの姿を見せるのは恥ずかしい。
「ええからだしてるなぁ、由紀、胸も尻も、いやいや、バストもヒップもだね」
「ああん、せんせ、そんなに見ないでください、恥ぃですからぁ」
「腰のことはウエストってゆうんだね、由紀のウエスト、細身だね。
ああ、正面の大きな鏡に、わたしのインナー姿が映っているんです。
村田先生ったら、鏡の中を見てわたしを見て、なにやら比べていらっしゃる感じ。
「やっぱり、なまの由紀が、いいね、写真を撮っていくから、ねっ!」
ああ、ブラとショーツをつけたわたしの立ち姿を、お写真に撮られてしまう。
それから、最初に、ブラジャーをはずされてしまう、手を使えないわたし。
「いい、おちち、してる、由紀、おちち、乳房でしょ、乳輪でしょ、乳首でしょ」
「ああん、せんせ、そんなぁ、恥ぃことぉ、ゆわないでくださいよぉ」
お顔をぐっと近づけられ、乳首をつままれるときには、食い入るように見られます。
昨日、初体験、処女を捧げたばかりのわたしに、村田先生、恥ずかしいことします。
ブラの次にはショーツを、太ももの中ほどまで降ろされてしまうんです。
すぼんでくびれたわたしのお腰、ショーツのゴム部分をつままれちゃう。
そいで一気にお尻を抜かれ、降ろされ、ああん、お股へ手が入ってきちゃう。
山茶花のお花が咲いてる和風のお庭、裸体となるわたし、ガラス越しに見えます。
「いいねぇ、由紀、顔、こっちむいて、いいよぉ」
カシャ、カシャ、何枚かお写真に撮られてしまうわたし、わたしの裸、裸のわたし。
村田先生は、へんな人、処女を失った翌日のわたしに、恥ずかしいおちんぽを。
ああん、おちんぽを見ておくれって、わたし、無理やり、見せつけられるんです。
じょじょに、フェラチオ、わたし、してあげること、好きになっちゃうんですけど、です。

-12-

括られた手首が頭のうえにあって、ワンピースが首うしろに留まっています。
わたし、ブラがはずされ、おっぱいが露出して、ショーツは太ももの真ん中です。
「ああ、いい格好だ、由紀、とっても麗しい、素敵だよ!」
わたしは半裸、半裸といっても恥ずかしい処が、剝きだされているです。
まだ、足は閉じたままですけど、ああ、村田先生がしゃがんでしまわれます。
わたしの、お股のところに、お顔がくっつけられてきて、こそばゆいです。
「ああん、せんせ、こそばいからぁ、あああん」
陰毛のところに、お顔の頬をすり寄せてこられて、お尻を抱かれてしまう。
「由紀、やわらかい、お尻、とっても、いいねぇ!」
撫ぜられて、わたし、陰毛とお尻と撫ぜられて、へんな気持ちになっちゃいます。
「あははん、せんせ、そんなとこ、あああん、いやぁああん」
村田先生は、足を閉じたままのわたしを、お尻とお腰と陰毛を撫ぜられるだけです。
そうして、やおら立ち上がられて、ああ、おズボンのベルトをおはずしになって、ああっ。
ブリーフも降ろされて、わたしのまえで、お腰から突き出るおちんぽを、露出される。
「ほうら、由紀、ぼくの、もちもの、見せてあげるからぁ!」
「ひやぁああん、せんせ、そんなこと、ああっ」
立って括られているわたしの前1m、村田先生、おちんぽ握って反り返られます。
わたし、めっちゃびっくり、初めて、ほんとです、マジで見るの初めてです。
ものすごくおっきくてグロテスクな感じ、村田先生が握られた勃起おちんぽ。
わたし、目のまえで、いきなり見せつけられてしまって、目を疑っちゃう。
ドキドキです、わたし、じぶんの羞恥な格好もわすれて、猛烈に恥ずかしい。
「きょうは、由紀の、にかいめだから、いいことさせてあげるよ」
手を括って引き上げた紐を降ろされ、わたしはお椅子に座らされます。
丸いお花台、高さ40cmくらい、そんな格好の木で作られた丸椅子です。
お尻をおいて、お顔を正面にすると、村田先生のお腰が、目の前になります。
「だから、由紀、わかるでしょ、ふぇらちお、これをしゃぶるんだよ」
わたし、どうしたらいいのかしら、動転してしまいます、ふぇらちお。
いいえ、わかっているんです、男のひとのおちんぽ、お口に咥えてあげる。
なめてあげる、こすってあげる、ビデオでみたことあるから、わかってるけど。
「さあ、由紀、お口をあけて、ぼくのちんぽ、咥えてごらん」
ぐっとお腰をわたしの前に突きだされて、ああ、頭の後ろに手をまわされます。
怖かった、そんな、村田先生のおちんぽを咥えるなんて、わかるけど怖かった。
「うぐ、うぐ、うむううう」
わたし、目をつむったんですけど、生暖かい肉棒を、お口の中に入れたんです。



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