愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2015年03月

愛欲アトリエ-8-

愛のアトリエ(1)-1-
  1~12 2014.9.1~2014..9.17
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浅野香苗は京都にある美術大学の二年生、油絵を専攻したい二十歳になったばかりです。香苗が大学で絵画を教えてもらっている木村光弘教授は、画家で金閣寺の近くにアトリエをお持ちになっておられるんです。香苗は、木村教授にせがまれて絵のモデルを引き受けたところです。が、アトリエで二人きりになったとたんに、香苗を縛り上げ、写真に撮られ、スケッチをされてしまって、これもモデル契約のなかだと言われてしまって、ふんぎりがつかないままに、モデルを続けている状態です。
「だから、浅野くん、裸婦だけじゃなくて、縛り絵も描きたいから、ね」
「ええ、でも、せんせ、それは、わたし、困ります」
「いいじゃない、このまえみたいに、さあ、手をお出し」
山の斜面が大きな窓の外にひろがるアトリエは、八畳が四つ分の広さがあります。木の床、壁には書架があり、窓辺には大きな机があって、絵の具だとか刷毛とかのお道具があります。壁面の床には木村先生が描かれた裸婦絵が、いくつも並べられています。
「はぁああ、せんせ、きついのはあかんです、そっと、でしたらぁ」
大きな窓からはいる明るさ、アトリエの右寄りの真ん中で、香苗、立ったまま、差し出した手首に、しなやかなロープが巻かれて、頭上の滑車に引き上げられていくんです。手を頭の上にまで引き上げられてしまうと、お洋服はワンピース、着たままですが、スカート部がまくれあがってしまって、裾が膝上15cmにまであがっています。
「ありがとう、浅野香苗くん、きみの表情には愁いある、深い悲しみ・・・・」
「ああん、せんせ、こんな格好、手が、降ろせませんよぉ」
「そうだよ、降ろせない、もっと引き上げてみようかねっ!」
頭上の滑車は天井から荷物を移動用に吊られているんですが、香苗の手首を括ったロープが引き上げられて、荷物となってしまうんです。
「ああっ、だめです、だめ、だめ、ああっ」
手首がもちあがって、頭の上にピンと張るようになって、あしの裏が持ち上がって、爪先だけで立つ格好になってしまう香苗です。
「おおおっ、いいねぇ、香苗、とっても、いいね!」
木村先生は、香苗を、足裏が床にかろうじて着くところで止められ、眺めていらっしゃるんです。

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木村光弘教授は41才になられていて、美大の教授だし、油絵の作家さんとしても若手有望な画家さんだとの評価です。その木村教授が、美大二年生、二十歳になったばかりの浅野香苗をモデルにして、裸婦像をお描きになるんです。でも、それだけじゃないんです。香苗はセックスの対象にされてしまって、関係を結ぶことになってしまって、でも、香苗としては、パパくらいにもみえる木村先生は、まだ独身だから、連れ添っていってもいいかなぁ、結婚してもいいかなぁ、なんて、ほんのり夢想してみたりして、雲の上を歩いているような、ふわふわ、不安はありません。
「ああん、せんせ、こんなの、あかん、ああん」
明るいアトリエの真ん中近くで、括られた手首を頭の上に引き上げられ、天井からの滑車に通されて、立たされたワンピ姿の香苗、足の裏が床に着き、手が多少は降ろせる格好にされているところなんです。この二十歳になったばかりの香苗を、木村先生ったら、うしろから抱いていて、ワンピを着たうえからチカンしてこられるんです。
「ううん、香苗、いい匂いだ、シャンプーの匂いかなぁ、髪の毛」
「いやぁ、ああん、せんせ、こそばい、こそばいですよぉ」
うしろから抱かれて、木村先生の右腕が香苗の胸へまわされていて、左手が髪の毛をまさぐり、髪の毛を退けて耳たぶを、露出させられて、そこへ息を吹きかけられちゃうんです。
「はぁああ、はぁああ、香苗、いい匂い、柔らかい、いいねぇ」
「ああん、だめ、ああん、いけませんってばぁ」
ワンピのうえから胸をさわっていらした右の手が、ワンピをもちあげ、太腿が露わになって、チラチラと白生地に淡い小紋の花柄のショーツがみえるようにされてきます。目の前2mにある壁面に、張られた大きな鏡に香苗、映っているのが見えちゃいます。
「ほうら、香苗、素敵だね、可愛いね、いい匂いだね!」
手首を頭のうえに持ち上げられている香苗、手がだるい、お膝が少し降ろせるけれどそうすると、手が伸びきってしまって、辛いです。そんな香苗の気持ちなのに、木村教授はお構いなしに、香苗を弄ってこられるんです。
「ああっ、せんせ、だめですよぉ」
「いいじゃないか、香苗、二人っきりなんだから、さぁ!」
白っぽい生地に薄青の水玉模様がほどこされたワンピース、その背中のファスナーが降ろされて、膝上15cmにあるスソをめくられてしまう香苗です。脱がされてしまうには、手首が括られ頭のうえだから、脱がされはしないんですけど、するするとスソからスカート部分をたくしあげられ、腰から下が丸出しになるよう、めくりあげられ留められてしまうんです。いいえ、それだけじゃないんです、ショーツを穿いた下半身だけの露出姿をそのままにされてお写真を撮られてしまって、それから、そのスソは、めくりあげられ、頭を越されて首うしろへまとめられてしまいます。
「いやぁああん、せんせ、こんなん、恥ずかしいですよぉ」
香苗、まだブラジャーを着けていて、ショーツも穿いているのに、鏡に映った自分の姿をみて、羞恥心に見舞われてしまうんです。

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手首を括られて頭のうえに持ちあがってるだけなのに、香苗、どうすることもできません。ふかふか水玉模様のワンピースを、背中、頭のうしろで留められて、インナーだけの姿にされて、鏡の前にまで移動させられます。32畳のお絵描アトリエ、大きなキャンバスが移動できるように施された天井からの滑車、天井にはレールがはめられていて、滑車がスライドして動くんです。
「ああん、せんせ、こんなの、いやよぉ・・・・」
薄い生成りのブラジャーとショーツすがたになっている香苗、鏡のまえに立たされた格好で、全身が映ります。
「いいじゃない、香苗、素敵なボディライン、いいねぇ!」
「いやぁああん、そんなの、ゆうたらぁ、せくはらですよぉ」
「事実を言っているだけだよ、香苗のボディーライン、素敵だよ!」
「ひゃあああん、せんせ、だめ、さわったらぁ、いゃああん」
木村先生が、香苗の後ろに立っていて、ショーツを穿いたお尻を撫ぜあげてくるんです。いきなりのことだから、香苗、ゾクゾクっとしてきて、悲鳴をあげてしまうんです。
「ふふん、いいじゃん、香苗、好きなんでしょ、されるの!」
「いゃああん、そんなこと、好きちゃいますよぉ」
「まあまあ、そのうち、ひいひい、声をだしちゃうんだから、ねぇえ!」
木村先生は身長が178cm、香苗は158cmと小柄だから、うしろから抱かれると、腕の中に入ってしまう感じです。
「ふふふっ、香苗、腰がくびれて、おっぱいがぷっくら、ブラ、はずしちゃおぅ」
香苗の胸を覆っている、白生地に淡いピンクの花柄ブラジャーの、背中のホックが、はずされてしまうんです。はずされても、肩紐があるから、丸見えにはならないんです。
「ほうら、セクシーだよねぇ、香苗、ブラジャーが、はずれそう!」
「いやぁああん、せんせ、だめですよぉ、恥ぃですぅ・・・・」
手首をかさねて頭のうえに吊られた香苗、ブラジャーを頭のうしろに留められちゃうと、ぷっくらおっぱいが完全露出しちゃったんです。金閣寺近くの山の斜面にある木村先生のお絵描アトリエ。大きな透明の窓ガラスの向こうは、山の木立の緑です。
「ほうら、香苗、素敵なボディーライン、なまめかしい、とっても!」
木村先生に後ろから、鏡に映った姿を眺めていらっしゃるのが、香苗にもわかります。ショーツを着けただけの裸体です。美大の二年生、とっても恥ずかしい気持ちになってきちゃう香苗です。

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手首を括られ頭の上に引き上げられた格好の香苗、おっぱいが丸出しにされたところで、滑車からの紐がおろされて、頭上にあげていた手首が降ろされてきて、手首がくくられていた紐が解かれると、香苗、そのまま床に伏せるようにへなへなと倒れ込んでしまいます。
「どうした、香苗くん、もう、疲れたのかな?」
倒れ込んだ香苗のそばに立っていらっしゃる木村先生が、声をかけてこられます。恥ずかしさと辛さ、その気持ちが入り交じって、美術大学二年生、二十歳の香苗には緊張が強かったんです。
「ううん、だいじょうぶです・・・・」
木村先生とは、モデルになるという口約束ですけど契約してるから、仕方がないんですけど、香苗、恥ずかしいけど、うずうずと疼くからだを、抑えてもらえるから、ええ、満足させてもらえるから、納得したりしているところです。
「そうか、三分の休憩だ、いいね」
なにやら、木村先生は長さ1.5m、太さ3cmの竹竿、両端にロープが巻かれている竹竿を、手にされているんです。竹竿の両端のロープを、ひとつにまとめたロープにし、滑車に通されと、まるでブランコ、竹竿が底辺の三角形になっています。
「さあ、お立ち、香苗、絵もモデルだから、ね」
立ち上がった香苗、着けているワンピースとブラジャーをはずしてしまわれ、ショーツだけ穿いた裸で、手腕をひろげて竹竿に括られていきます。
「ああん、せんせ、おろしてってゆうたら、降ろしてね、おねがいね」
「ああ、そんなに無理しない、スケッチ、して、写真もだ、なっ」
手をひろげ、鉄棒するときのように竹竿を握らされ、そうして手首に紐が巻かれて竹竿に結ばれる格好、手と手の間隔は50cmほどです。
「ああん、せんせ、ショーツは穿いたままにしておいて、ね」
もう手をひろげてバンザイ、観念してしまった香苗です、が、まだ脱がされていないショーツは穿いたままにしておいてほしい、香苗の内側で、恥ずかしさをまぎらわすための気持ちです。
「どうかなぁ、まあ、成行きだな、ふふ、いい顔だ、かわいいねぇ」
男の木村先生が、そのままで終わられるわけがないと香苗は思う。そうして、手をバンザイにした自分の立ち姿が、大きな鏡に映っています。白に薄いピンクの花柄ショーツが、腰から股間を包んでいるけど、胸、おっぱいは丸出しです。手腕をバンザイしてるから、ぷっくら膨れたおっぱいが、無防備に晒されています。
「たっぷり、眺めさせてもらうから、じっとしてるんだよ、香苗!」
木村先生は、スケッチブックを手にして、香苗の前に、つまり鏡の前横においた背もたれの付いた椅子に腰かけられて、鉛筆を走らされます。香苗には、見られている、からだの隅々まで見られていると思うと、ほんわりと赤面してきて、ほっぺがあつくなってきちゃうんです。鏡に映る恥ずかしい自分の半裸、ショーツを穿いているのが、せめてもの救いです。

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壁面の大きな鏡には、香苗のようすが、一部始終映っています。正面には木村先生が、A4サイズのスケッチブックを左腕に抱える格好、右手には4Bの鉛筆を持っていて、香苗のバンザイほぼ全裸の立ち姿を描いていかれます。32畳のアトリエですが、キャンバスや絵具を並べたテーブルで、そんなに広くは感じないですが、窓にむかって右側のほうに、香苗、バンザイ姿で立たされているんです。
「いいねぇ、香苗くん、手をあげてると、胸のぷっくらが、引き立つんだよねぇ」
窓からの光で、左半身がいっそう白い肌になり、右半身が陰になる香苗の裸体を観察する木村先生、鉛筆を動かしながら、おっしゃいます。綿パンに生成りのシャツを着ていらっしゃる木村先生ですが、香苗の裸体を見つめて、むくむく、情欲がわいてきています。
「ああっ、痛いですぅ、ああん」
木村先生がいきなり、スケッチブックを持ったまま、香苗の前に近づいて、鉛筆の先を乳房と乳首をつないでいる乳輪へ、当てられてしまいます。
「痛いのか、香苗、ふふ、乳首、ここなら、痛くない?」
鉛筆の先を、こんどは乳首に字を書くようにして、当てて動かされるんです。
「あああん、だめ、だめですぅ、ああ、だめですぅ・・・・」
ぴりぴり、じんじん、細い刺激ですけど、乳首の先っちょに鉛筆をあてられ動かされると、痛みではないむにゅむきゅ感が、体内を駆けめぐってきちゃうんです。
「気持ち、いいのかい、香苗、乳首、ふふっ、乳首だねぇ」
香苗がお顔を歪めて、鉛筆のキリキリ刺激に応える様子に、アラフォーの木村先生、胸キュンです。手にしたスケッチブックをテーブルに置かれ、右手に4B鉛筆だけを握られた木村先生、香苗のぷっくら膨らむ乳房に、いたずらしちゃうんです。
「いやぁあん、痛い、いやぁああん」
ぷちゅ、ぷちゅ、香苗、右の乳首、左の乳首、と鉛筆の先っちょの尖がりで、軽く突かれて押し込まれます。手を50cmにひろげられて頭の上の竹竿を、握らされてバンザイのまま、チクチクと刺激を注ぎ込まれてきちゃうんです。
「ああん、せんせ、いやぁああん」
からだをくねらせだす香苗、バンザイスタイル、身を揺することはできても、隠すことはできません。
「ふふっ、ほうら、香苗、鉛筆って、こんなことにも使えるんだね!」
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、あかんですぅ・・・・」
ショーツを穿いているとはいっても上半身裸の香苗、バンザイした格好で、乳首鉛筆責めです。

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美大二年生の香苗は、油絵のモデルとして、美大で教えてもらっている41才の木村教授のアトリエに来ていて奉仕中です。木村先生からは裸婦モデルだといわれ、裸にされていく浅野香苗。アトリエでバンザイ姿で着けているのはショーツだけ。鉛筆スケッチされてる最中に、木村先生ったら鉛筆の芯で香苗の乳首を、突ついてきちゃうんです。
「ああん、せんせ、やめて、いやぁん、いたいですぅ」
木村先生の左手中指と親指で、香苗の右の乳首をつままれ、鉛筆の先で、乳首の先を、チクチク突かれていきます。
「ふふん、香苗、痛いといっても、じんじんしてきちゃうんでしょ」
チクチク、細い痛みが注ぎ込まれて、じんわり、からだお奥が、疼いきています。バンザイ姿の香苗、おっぱい。ぷっくら、膨らんで、足裏を床に着けているけど、手は頭の上にあげたまま。
「手が、手が、ああん、痺れてきちゃうぅ・・・・」
横になってる竹竿を握る格好のバンザイ、手首はひろげて括られていて、降ろすことができないんです、香苗。
「ふふふふ、そうだね、手が上がったままだもの、辛いね」
滑車を通ったロープが降ろされ、香苗の手がするすると降ろされ、自由になりますが、手首は50cmにひろげて括られたままです。
「立っているのも辛いやろうから、香苗、椅子に、座るかな」
「はぁあ、座りたいです、座りたい・・・・」
持ち出されてきたのは、椅子というよりお花台、高さは腰くらい、直径30cmもない円形の板で、小さなお座布団が敷いてあって、窪みがあって、そこへ、お尻を置くんですけど。
「ぱんちゅ、ぬいで、座ろう、ね、香苗!」
手をひろげて括られているから香苗、自分で脱げないから、木村先生が後ろから抱いてきて、ああん、ショーツをお尻から抜かれてしまって、お膝まで降ろされてしまって、ついには足首を抜かれて、脱がされてしまって、美大二年生、二十歳の香苗、全裸、素っ裸になってしまったのです。
「さて、香苗、いよいよ、ふふっ、何を、して、あげようか、なあぁ」
全裸の香苗、紐のついた竹竿を手をひろげて持つ格好で括られて、丸椅子の座布団に座っているんです。お膝は閉じたまま、足裏全部は床に着きません、爪先がようやく着く高さなのです。
「そうだね、竹竿、もい一本、こんどは香苗、膝をひろげて括って・・・・」
手を括っている竹竿と同じサイズの竹竿に、膝をひろげ、太腿のところに括られていきます。
「なにするんですか、せんせ、ああん、足、開いちゃうんですかぁ」
これには、まだ美大二年生、二十歳になったばかりの香苗、恥ずかしい、怖い、その感情が入り交じった気持ちに、うろたえてしまいます。

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長さ1.5m、太さ3cmの竹竿二本に、手を足を別々にひろげて括られてします香苗。手の方は竹竿を握るかっこうで真横に括られ、足は60cmにひろげたお膝のうえに竹竿が括られてしまいます。
「ああん、先生、こんなのして、どうするん?!」
「まあまあ、香苗、いいことしてあげるんだ、いいことを、だよ!」
「いいことって、どうゆことですかぁ」
「ふふん、かわいい香苗が、よろこぶ、ことさ」
「ええっ、わたしが、よろこぶことって、よろこぶ・・・・」
木村先生のお腰より、少し低い高さになる花台に、お尻をおいた全裸の香苗です。美大二年生、二十歳になったばかり、木村教授のアトリエで、モデルを頼まれてきたところ、エッチなことをされてしまうかわいい女の子。
「ああん、先生、また、手を、あげちゃうんですかぁ・・・・」
「そうだね、香苗、手と足と、引き上げちゃおうかなっ」
香苗の頭の上には天井から滑車がおろされています。手を括った竹竿の両端が紐で括られ三角になって一本になり、滑車からのフックに留められているんです。同じようにお膝を括った竹竿も両端に紐が巻かれているんですが、三角形ではありません。
「いやぁああん、お膝、持ち上げちゃうんですかぁ」
「そうそう、持ち上げて、竹竿どうしを、括っちゃう」
お膝を括った竹竿の両端の紐が、手を括った竹竿にまとめられるように括られていきます。
「ああん、先生、こんなの、つらいですぅ、つらいですぅ、うううっ」
竹竿と竹竿が合わせられた形になると、手を横にひろげてお膝が脇腹の横になってしまう格好です。
「まあまあ、香苗、新体操もやってるって聞いているから、がまん、出来るでしょ」
「いやぁああん、こんなの、恥ずかしいっですよぉ」
「恥ずかしくったて、いいじゃない、香苗、かわいいねぇ!」
「ああん、だめ、だめですよう、お股が、見えちゃうぅ、いやぁああん」
「いい格好だ、香苗、満点だよ、素敵だよ!」
アトリエの一角、正面には木村先生が立っておられて、スケッチされていく香苗。手を真横にひろげ足は開脚でM姿です。花台のうえにお尻をおいて、二本の竹竿はあわせ括られ、天井の滑車からの鉄のフックに紐が留められ、ゆらゆらと全裸の香苗、からだが動いてしまいます。

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手をひろげて竹竿に括られた香苗です。その香苗の膝が60cmにひろげられ別の竹竿に括られてしまった香苗。お尻を花台に着いた格好で、腕と膝を渡した二本の竹竿が合わされ、ひとつにされて、滑車から降りたフックに留められているんです。全裸だから、恥ずかし処を隠すことが出来ないから、美大二年生の香苗、恥ずかしさでお顔のほっぺが真赤に、紅潮していて熱っぽいです。
「いい格好だ、これは、写真だね、香苗、写真に撮っておこう」
香苗のまえに立たれている木村先生が、腕をひろげ、膝をひろげて身動きとれない香苗に、カメラを向けられます。
「ほうら、こっち向いて、顔をカメラへ、向けなさい」
「いやぁああん、こんなの、お写真に、だなんて、いやぁああん」
香苗、刃物を突きつけられたかのように、ぐっさり、写されることにからだが反応しちゃいます。カシャ、カシャ、シャッターの音がして、香苗の丸出し、丸見えの、恥ずかしい姿が写されていきます。
「ふふん、香苗、そうだね、ここ、ひろげておかなくちゃ、ねぇえ」
カメラを持たれた木村先生、香苗の股間の真ん中の秘密の唇をひろげるとおっしゃるのです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、ああん」
「ふふっ、いんしん、香苗、わかるでしょ、陰唇、ひろげて、ほうら」
木村先生のお指で、縦にはしる陰唇双方をめくられ、ひろげられ、自然に閉じるまでにお写真が撮られてしまいます。
「ああん、せんせ、いやぁああん、お指なんか、いやぁああん」
花台の高さは60cmほど、そこにお尻を置いた香苗の股間はひろげられ、開いています。木村先生は、左手にカメラを持ったまま、右手の中指を香苗の膣のなかへ、挿しこまれてきたんです。手を動かそうとする香苗、足を閉じようとする香苗、でも、閉じたくても閉じられません。
「ふふふん、香苗、いい気持でしょ、ほら、なか、ヌルヌルだよ」
「ああん、いやいや、せんせ、いやぁああん」
「ふふん、いいねぇ、いいよぉ、ヌルヌル、感じちゃうよねぇ」
「ああん、だめってばぁ、ああん」
カメラをテーブルに置かれて、木村先生、香苗の横に立たれます。香苗の正面に大きな鏡が来るようにされ、腕をひろげた開脚のM姿を、鏡に映してしまわれるのです。二本の竹竿に腕と膝を括りつけられた香苗が、木村先生の左腕で背中から抱かれます。木村先生の右手では、香苗の股間から乳房まで、弄りだされていくのです。鏡に映されたまま、香苗、身をよじりながらも、恥ずかしい処が、ぜんぶ鏡に映ってしまいます。

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鏡に向けられた香苗の恥ずかしい姿は、そのまま録画され、録音されていきます。ここは金閣寺の近くにある木村画伯のアトリエです。
「ほうら、香苗、いいねぇ、いいおっぱいだ、それに、お股も、だ!」
「ああん、いやぁああん、そんなことぉ、ああん」
モデルとしてやってきた美大二年生の浅野香苗です。それがいま、素っ裸にされてしまって、手腕と膝のそれぞれに1.5mの竹竿にひろげて括られ一本のようにされて香苗、その裸のからだを海老のように折り曲げられて、花台のうえに置かれているんです。
「ほうら、鏡をみてごらん、香苗のすがたが、ほうれ、映っているでしょ!」
「いやだぁ、ああん、こんな格好、恥ずかしいです、恥ぃですぅ!」
どこからどう見ても、香苗、恥ずかしい、股間がひろげられて開いているじゃないですか。それにおっぱいだって丸出し、二本の竹竿に手足を括られ、その竹竿は両端を括った紐が三角形になって頭上の鉄のフックに留められているんです。吊られたフックのうえには滑車が取り付けられていて、そこへ紐がまわされ、木村先生の手に握られているんです。
「お尻を着いているから、ほら、香苗、辛くないでしょ」
とはいわれても、からだを海老のように折られて、足と腕をひろげているんだから、辛い姿勢です。
「ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
「だめなもんか、もう少し、このままで、我慢しなさい」
乳首を揉まれながら、膣のなかへお指を一本、挿入されてしまう香苗。退けようもない格好だから、男の木村先生に、感じるスポットを弄られほうだいなんです。
「濡れてる、香苗、濡れてるよ、トロトロに、だよ」
「ああん、だめってばぁ、ああん、そんなことぉ」
膣のなかに挿しこまれた中指、香苗、濡れ出てしまった恥のお蜜を、絡まされてしまって、ああん、木村先生ったら、すくったお蜜がへばりついたお指を、なめてしまわれるんです。
「うううん、香苗の味だ、おいしいねぇ、甘いくてしょっぱい、美味しいぃ!」
「いやぁああん、恥ずかしい、先生、やめて、やめてくださいよぉ」
自分の分泌液を指にすくわれ、濡れそぼったそれを舐められてしまうのを見て、香苗、恥ずかしい気持ちが、ふつふつとわいてきちゃうんです。

-10-

広くて明るいアトリエの一角で、美大二年生の香苗が、全裸で二本の竹竿に腕と膝をひろげて括られ、花台にお尻を置かされ、天井の方に吊りあげられているところです。
「香苗、ぼくのチンポ、欲しいんだろ」
香苗の正面に立たれた木村先生が、おズボンをお脱ぎになり、生成りのシャツもお脱ぎになり、ブリーフもお脱ぎになられて、全裸になられて、香苗にぐっと近づかれます。
「はぁああ、先生、こんなかっこうで、するん?!」
香苗、木村先生の勃起しかけたおチンポを、見てしまって、めっちゃ変な気分になっちゃいます。ぞくぞくするような、ゾクゾクしないような、おチンポ見ただけで、香苗、でも、恥ずかしいです。
「そうだ、香苗、いいだろ、きっちり締まるんだよなぁ、香苗の、お、め、こ、ぉ」
「いやぁああん、そんなぁ、わたし、ああん、だめですよぉ」
木村先生が、二本の竹竿に腕と膝をひろげて合わされた香苗の頭の後ろへ手をいれて、お顔を正面に向かせるんです。木村先生は立ったまま少し太腿をひらいて降ろすと、お腰の高さが香苗のお股の高さになります。
「いいか、香苗、入れちゃうぞ、おおおっ!」
開脚M姿の美大生、浅野香苗の股間の真ん中が、木村先生の右手のお指でぱっくりと開かれ、そこへ腰の半勃起おチンポの亀頭部分が、挿入されちゃいます。
「ああん、先生、あああ、ああん!」
香苗、ナマのおチンポ入れられだして、身動き取れない裸のからだを、妙にくねらせてしまいます。
「ほうれ、香苗、チンポ、ほうら、おおっ、入っちゃうぞぉ」
ぶすっ、木村先生の腰から突き出た勃起ブツ、硬くなってきて香苗の中へ、陰茎の半分までが挿しこまれます。
「ああああっ、ひぃいいいいっ、きつい、きついですぅ!」
足が開いて持ち上げられて、開脚M姿のからだに、勃起ブツを挿しこまれると、曲がった膣の壁に、亀頭が当たってしまって、香苗、ジンジンに感じてしまうんです。
「おおおっ、香苗、めっちゃ、締まる感じだ、ヌルヌル、おおおおっ!」
木村先生は、香苗の背中へ腕をまわして、ぐっと上半身を引き寄せ、お尻を前へずらせて、勃起おチンポを挿しこまれるんです。
「ひぃやぁあああん、先生、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
「おおおおっ、香苗、入ったよぉ、おおおっ、めっちゃ、締まるねえぇ!」
ぶっすり、挿しこまれた勃起おチンポ、香苗の股間が木村先生の腰と密着、陰毛が交わりこすられ、ゆっくりと勃起おチンポが、半分ほどまで引き抜かれてきます。

-11-

1.5mの竹竿に腕をひろげて括られて、もう一本の竹竿にお膝をひろげて括られている香苗。その二本の竹竿がひとつに合わされ括られています。ひとつにされた竹竿の両端には紐が巻かれて合わされ引き上げられると三角形です。天井から降ろされた滑車を通った縄のフックに留められて、香苗の姿は膝をひろげてMすがた。60cmの花台にお尻を着いた格好で、正面から木村先生に抱かれているんです。
「あああん、せんせ、ああああん!」
「気持ち、いいんだろ、香苗、ほうら、どうだぁ!」
花台にのせた香苗を抱いて仁王立ちの木村先生、お腰が前へせり出し後ろへ引かれます。
「ひぃいい、やぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい」
「いいだろ、ほら、チンポ、ほら、香苗ぇ!」
美大二年生、モデルになった浅野香苗、縛り上げた裸体の真ん中へ、ぶすぶすっとおチンポを挿しこんでは抜かれているんです。ぶっといおチンポはビンビンに勃起状態です。香苗のからだは窮屈な開脚M姿です。そこへ挿しこまれているから、香苗の膣のなかでは、キツイこすりになります。感じ過ぎる香苗、滑りを良くしようと香苗、普通以上にとろとろと、汲みだしてしまう愛の蜜です。
「おおおおお、いいねぇ、でそうな気分だ、おおおおっ」
木村先生が挿して抜いてしている勃起おチンポを、抜き去ってしまわれます。射精しそうだから抜かれたんですけど、香苗だって、もうイッテしまいそうなんです。
「ああん、せんせ、つらい、つらいからぁ、ほどいて、ほどいてぇ」
たしかに、香苗、愛を感じて昇っていくには、腕をひろげて開脚M姿だから、アクメには到達できにくいんです。でも、木村先生は、香苗を開脚M姿にしておいて、イカセテしまいたいんです。花台の、香苗の股間の前は流れでた、愛液で、べちゃべちゃです。木村先生の勃起おチンポは、香苗の愛液でぬるぬるに濡れてしまって、テカテカです。
「解くもんか、香苗、おれ、スキンつけるから、まってなさい」
ああ、辛い、こんなところで小休止なんて、香苗、辛い、待ってられない、ほどいて欲しい。
「あああっ、先生、ひぃいいいいっ!」
「ほうら、おおおっ、でちゃいそぉ、おおおおっ!」
ぶすぶす、木村先生最後のひと絞り、ぶすぶす、仁王立ちのまま、このほうが長持ちするとおっしゃるんです、ぶすぶすっ。

-12-

スキンをつけられた木村先生が、ふたたび香苗に向かってぶすぶすっ、勃起おチンポを挿しこんでいかれます。香苗は腕をひろげ、開脚M姿、裸のからだをVの字に折り曲げられた姿勢です。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、やぁああ、あああん」
美大二年生で二十歳になったばかりの香苗、男子のナマを挿しこまれぶすぶす、たまりません。イッテしまいそう、窮屈、辛い、でも、もう、だめ、イッテしまう。
「ほら、おおっ、おおおおっ!」
「はぁああ、あああん、あああああっ!」
山ぎわの斜面にひらけた窓からは、明るい光がさしこんでくるアトリエです。香苗、恥ずかしい気持ちも飛んでいってしまって、いまはもう、快楽、快感、悪魔のドレイに成り下がっている女の子。とっても、いい気持、イッテしまう、オーガズムが迎えにきているんです。
「いい、いい、いく、あああん、いく、いく、いくぅ、ううっ」
お顔が軋み、お声が甲高くなっている香苗、アクメに昇っていくんです。もう何が何だかわかあない。とっても、辛いような、気持ちいいような、夢の中をさまよう香苗です。木村先生だって、スキンをつけられて、あとは快感に押されて射精していく、それだけなのです。
「おおっ、おおっ、おおおおおっ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす。香苗が汲みだすとろとろの、ねっちょりお蜜をからませて、木村先生、もう射精、ぐぐっ、お顔が軋んで、ぐっとこらえられて、限界、香苗のなかでぴしゅんぴしゅん。
「ひぃいい、いい、いいいいっ!」
香苗だって、ピクンピクンの痙攣で、一気に最後の最後へと昇っていって、ついにオーガズムです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、いいいい~~!」
香苗のオーガズム、ピクピクと内腿を痙攣させて、潮を吹きます、お小水を飛ばしちゃいます。
「あああああ~~!」
そうして、香苗、木村先生の射精がおわるのにあわせて、ぐったり、気を失ってしまったのです。


愛欲アトリエ-7-

愛欲アトリエ(3)-2-
  10~19 2014.7.30~2014..8.24

  1200sx1209290029
-10-

男性の目の前に、裸のお股を晒すなんてこと、香苗には強い羞恥心に思われます。
そのことが、いま、美大二年生、清楚で可憐な香苗の身に、降りかかっているんです。
嵯峨野にあるお屋敷の羞恥部屋に、東京からのお客さま、佐伯先生が来られています。
佐伯先生は若い美術批評家、お屋敷の持ち主木村先生とは、高校の同期生です。
日本画家で美大教授の木村先生は、教え子の香苗を、佐伯先生に紹介したんです。
そうなんです、美大きっての可憐な美女香苗が、画家デビューを条件の、生贄なんです。
「ああん、せんせ、ああああん」
「いいんでしょ、香苗、こんなことされるのか好きなんでしょ!」
「そんなの、ちゃうぅ、ちがいますぅ」
1mの棍棒をお膝にかまされ、手首もお膝と一緒に括られた、全裸の香苗です。
お膝をひろげる棍棒の、両端の紐が鴨居に通され、棍棒に戻されて括られた格好。
「ほうら、ぐじゅぐじゅ、香苗、まるで泉だ、お水が、あふれて、くるんだねぇ」
肘掛椅子に背中を置いて、お尻がもちあがり、お顔が股間を見る格好の香苗です。
膣のなかへお指をいれられ、膣襞を弄り撫ぜられている香苗。
弄られて、弄られている処が見えてしまって、香苗、羞恥で泣きたい気持ちです。
「ひぃやぁああん、せんせ、そこ、そこ、あかん、あかん!」
「感じるんだね、香苗、膨張して、ざらざらになってるここ、感じるんだね」
「はぁああ、ああっ、ああっ、ああっ!」
お膝と腕をひろげてお尻から、持ちあがった香苗の裸体が、激しく揺れ動きます。
美大二年生、二十歳の香苗、そのお腹にちからがはいり、喜悦に反応しています。
「ふふっ、ここ、Gスポットかなぁ、香苗の、快感が、集中しちゃう処だろ?!」
香苗、そこは感じるスポット、そこを撫ぜられると、気を失うほどの快感なんです。
もう恥ずかしさなんて飛んでいってしまって、快感に没頭してしまう美大二年生です。
「ふふふふふ、それじゃあ、ナマ、香苗を、頂いちゃうかなぁ」
鴨居を通った紐がゆるめられ、香苗のお膝と手首を括った棍棒が、降りてきます。
1m棍棒の両端を括った紐が、肘掛椅子の背中の後ろへまわされ、絞られます。
「いい格好だ、香苗、足、閉じられない、手、閉じられない、いいねぇ!」
「あああん、せんせ、こんな格好で、するんですかぁ、いやぁああん」
「ぼくの趣味だ、香苗にナマ、チンポ、咥えさせて、逝かせるんだよ!」
にょっきり起立のナマのおちんぽが、香苗の股間の真ん中を狙っています。
肘掛椅子にお尻をおいて、1mにひろげたお膝を、胸もとにまで引き上げられた格好。
丸い大きなお尻が弾けそうになっている香苗、ひろげられた股間が、少し斜め上です。

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1m棍棒の両端に、お膝を括られ手首を括られたまま、肘掛椅子に置かれた格好。
ひろげたお膝が、脇腹の横にまで引き上げられて、背もたれに背中を当てる香苗。
「ふふ、香苗、いれて、あげるから、よろこぶんだよ!」
お尻が正面を向いて持ち上がっているから、股間は斜め上になってしまって、丸出しです。
その股間、陰唇がめくられ、膣口が見えるようにされて、亀頭が挿しこまれるんです。
佐伯先生の勃起したおちんぽは、ナマのまま、さいごにはスキンをつけてもらえますが。
「はぁああん、せんせ、わたしを、とうきょうに、連れてってぇ!」
香苗、ひらけきったおからだを、美術評論家佐伯先生にあげる代償を求めちゃう。
「おおっ、香苗、ぼくの、セフレに、なるって、いってるのかい」
指でひろげられた陰唇のなかへ、勃起おちんぽ亀頭が、香苗の膣に挿しこまれます。
「はぁああん、せんせ、ああっ、あああっ!」
ぶすっ、佐伯先生の勃起おちんぽが、膣に挿しこまれた香苗、お声を洩らします。
ぶすぶすっ、亀頭だけから陰茎が挿しこまれて、引き抜かれ、亀頭だけが残されます。
「いいねぇ、香苗、すばらしい、締まるねぇ、最高だよ」
「いやぁ、ああん、せんせ、はぁあ、ああん」
四畳半の羞恥部屋、籐で編まれた肘掛椅子に、お膝と腕をひろげた格好の香苗。
勃起おちんぽが、挿しこまれる香苗の膣、挿されたままでお尻を撫ぜられちゃいます。
「おおっ、香苗のお尻、弾力あるねぇ、おおおおっ!」
お尻を撫ぜながらぶっすりと、勃起おちんぽを根っこまで、挿しこんだ佐伯先生です。
清楚で可憐な美女香苗、恥じらいのなかで、交尾されていく美大生、二十歳の女子です。
お尻を弄られ、おっぱいを弄られ、お顔を触られ、お腹を撫ぜられていく香苗。
勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、微妙に抜かれて挿されて、刺激されるんです。
ねちねちと注入される刺激に、香苗、たまらない快感、お悶え、焦らされてる感覚。
「はぁああ、せんせ、もっと、ああ、ああ、もっとしてください、いいっ」
「なにを、もっと、してほしいんだね、香苗」
「もっと、ぶすぶす、あああん、はやくぅ、ううっ」
「チンポがいいんだね、香苗、ぼくのチンポが、いいんだね」
「はぁあああ、せんせ、ひぃいい、いいです、うっ、ううっ」
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽが、にゅるっと抜き出されると、陰茎はテカテカ。
香苗が滲みださせる愛のお汁が、勃起おちんぽにまつわりつくんです二十歳の女体。

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四畳半の羞恥部屋、肘掛椅子にお尻をおいて、膝と腕をひろげた格好、全裸の香苗です。
お膝は1mの棍棒で引きひろげられ、そこへ佐伯先生の勃起おちんぽ、ぶすぶすです。
「はぁああん、せんせ、あああん」
「いいねぇ、とっても、香苗、ぼくのチンポの味は、どうかねぇ!」
「いい、いい、いいですぅ、せんせのおちんぽ、ああ、ああっ」
「いいのか、いんだね、ぼくのチンポ、おおっ、とろとろ」
「ひゃああん、せんせ、ああん、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、肘掛椅子に太ももを広げたM姿、香苗の膣へ勃起おちんぽが挿されます。
佐伯先生の勃起おちんぽはナマのまま、ぬるぬるの膣、亀頭とカリ首がこすります。
ぶっすりハメこまれた香苗、もう、ひいひい、はあはあ、息もたえだえに悶えます。
二十歳、美術大学二年生、清楚で可憐な香苗のお顔が、気持ちのよさに歪みます。
「はぁああ、はぁああ、せんせ、わたしを、連れてって、あああっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、佐伯先生は強いです、香苗の膣へ勃起おちんぽ、ぶすぶすっ。
今は一秒に一回のスピードでぶすぶすと、挿しこまれ、じゅるっと引き抜かれています。
四畳半の羞恥部屋、お庭に咲いている桔梗の花が、香苗の悶え姿を見ています。
「あああっ、ひぃいい、いいっ、ああ、いきそ、ああ、ああ、いく、いく」
ぐぐっと香苗の裸が反り返り、1m棍棒でひろげられた太ももの、内側が波打ちます。
手を握りしめ、足のお指も内側になりだし、香苗、ぶすぶす刺激で、イキそうです。
佐伯先生は、香苗の裸体が歓びふるえる姿を見ながら、情欲、最高になっていきます。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、とっても、いいねぇ!」
ぶすぶすと、ぬるぬるになった香苗のおめこへ、ナマの勃起おちんぽ、挿し抜きです。
そうして、いったん抜かれた勃起おちんぽにスキン、香苗、数秒の間の小休止です。
ピンクのスキンがかぶった美術評論家佐伯先生の勃起おちんぽを、香苗、見ちゃう。
ぶっとい、びんびんの勃起おちんぽ、香苗、怖さなんてありません、うれしいだけです。
「あああっ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、一気にスピードアップ、一秒に二回、三回、ぶすぶす、ひぃいいいいっ。
香苗、清純で可憐な美大の二年生、お顔を紅潮させ、額には汗を滲ませる喜悦の香苗。
佐伯先生が大人のテクニックを駆使されて、ずんずんとアクメに至っちゃう香苗です。
「はぁあああ~~、ああああ~~!」
あまりの気持ちのよさに香苗、大きなお声を洩らしながら、オーガズムを迎えたのです。

-13-

<アトリエでアクメを迎える香苗>

ふっと気がつくと、そこは暗やみのようでもあり、光が挿しこんでいるようでもあるんです。
香苗、激しいオーガズムを迎えてしまって、気を失ってしまって、ふと我にかえったんです。
「香苗くん、気がついたかね、ぼくが誰だかわかるかね」
目の前にお顔が現われて、香苗、そう聞かれて、その顔が佐伯先生だとわかります。
「ああっ、さえきせんせ、わたし、どうしたのかしら」
「いい気持になっちゃって、香苗くん、イッテしまったんだよ、ね」
どれくらいの時間がたったのか、香苗には、わからない、一分なのか一時間なのか。
薄暗いお部屋だと感じたのは、32畳のお絵描アトリエ、窓からの光がなくなったからです。
パチンと音がして、天井の電燈でアトリエが明るくなって、そこには木村画伯のお顔が。
「ああっ、きむらせんせ、わたし、どうしたのかしら」
美術評論家の佐伯先生に訊ねたと同じことを、日本画家の木村画伯にも訊く香苗。
枠のないッドに、仰向いて、裸のまま、毛布をかぶっていることに気がつく香苗です。
「佐伯君に、イカせてもらったんだよ、香苗、おめこ、したんだよ」
木村画伯がえっちな言葉を交えて話されるから、清純な美大生の香苗、恥じらいます。
「それで、気を失ってしまって、香苗くん、寝顔も、とっても、カワイイね」
佐伯先生が、香苗のお顔を撫ぜながら、ニタニタ顔で、おっしゃるんです。
ピンク色の毛布をかぶされている香苗、全裸であることがわかり、身をちじめちゃいます。
「さあ、さあ、香苗、こんどはこのアトリエで、イッテしまう、ふふん」
木村画伯も佐伯先生も、まだ三十過ぎの男性だから、精力旺盛なお年頃です。
香苗だって、二十歳になったばかりの女、元気いっぱい、何度でも、何処までもイケます。
佐伯先生の顔があげられ、天井が見えた香苗、ハッと驚き、心臓が高鳴ってしまいます。
滑車が垂れ、滑車からの紐に身長ほどの竹竿が、ブランコ状にぶら下がっています。
「そうだよ、香苗、マゾヒストの歓び、佐伯先生にも、ご覧なっていただくんだよ!」
香苗は、木村画伯がおっしゃる意味もつかめないまま、恥ずかしさに見舞われます。
体験済みなんです、木村画伯に竹竿をつかったポーズで、絵を描かれた香苗なんです。
「さあ、佐伯君、はじめましょうか、香苗をよろこばせるために」
「いいんですかね、この子、まだ学生、清純な顔、そりゃ、うれしいけれど」
三十過ぎたばかりの若さ、美術評論家の佐伯二郎先生と、ぴちぴち二十歳の美大生。
週刊誌ネタにでもなったらたいへん、でもここは京都、香苗を縛るのに、興奮されています。
ベッドには真っ白なシーツが敷かれ、スポットライトで明るく照らされ、そこに香苗が仰向き。
ぽっちゃり、豊かなおっぱい、腰はくびれてすぼまり、お尻がふくらんで、すんなりの足。
香苗、仰向いて寝かされていると、とっても魅力的な裸形の、裸婦モデルですから。
「はぁああ、きむらせんせ、きついのしたらいやよ、香苗、傷つくからぁ」
「だいじょうぶだよ、香苗、嬉し泣き、しちゃうぞ、今夜も、そうだろ!」
横になった竹竿が、香苗のお腹の上30cmにまで降ろされ、膝をひろげて括られだします。

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竹竿の両端近くを括った太紐は、1mのところで一本にまとめられ、滑車に渡されています。
お膝の裏にはタオルが巻かれ、そのうえから紐が何重にも巻かれて竹竿に括られます。
「だから、こうしてやると、香苗は、生っ粋の、マゾヒスト、なんだよなぁ」
「そうなの、香苗くん、その気があるんだ、そうなんだ」
木村画伯が、会話しながらベッドから30cmの高さの竹竿に、香苗のお膝を括りつけます。
「そうなんだよ、香苗、歓ぶんだよ、なっ」
左のお膝が括られてしまうと、右のお膝が括られるんですが、1m近くにひろげられます。
「いやぁああん、そんなの、わたし、知りません・・・・」
「まあ、まあ、ほうら、香苗、恥ずかしいとこ、丸出しだ」
お膝が1m近くにひろげられ、竹竿に括られてしまって、香苗、股間が開かれたままです。
「手も、括っちゃいましょう、膝といっしょに」
「いやぁああん、せんせ、手も括っちゃうんですかぁ」
香苗、枠のないベッドに仰向いて、お膝を開かれ、腕もひろげられてしまうんです。
手首にタオルが巻かれ、そのうえから紐が巻かれて、膝と一緒に括られます。
「ほうら、香苗、準備完了だ、佐伯君、引き上げてやれよ」
木村画伯は、香苗をなぶる主役を、東京からの来客、美術評論家佐伯二郎に委ねます。
「いいんですか、こんなかわいい子が、ぼくの手で、こんなことを!」
滑車を渡して降ろされている太い紐を握った佐伯先生、ぐぐっとゆっくり、引き降ろします。
香苗のお膝と手首をひろげて括った竹竿が、持ちあがってきます。
「あああん、いやぁああん、やっぱりぃ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
ぐいぐいっ、お膝と手首が持ち上げられ、お尻が浮き上がるところで、香苗、半泣きです。
恥ずかしい股間がひろがり、真上を向く格好ですから、それは香苗には羞恥です。
「ふふふふ、佐伯君、道具箱、ひろげておくよ」
木村画伯が、ちゃんと様子を見て、お道具が詰まったトランクを、ベッドの上に置きます。
「道具箱?、そうなの、香苗くん、お道具、使うんだぁ!」
トランクの上蓋が開かれてみると、なかには大人の玩具がいっぱい、詰まっていたんです。

-15-

嵯峨野にある大きなお屋敷、そこに日本画家、木村画伯のお絵描アトリエがあります。
東京から美術評論家の佐伯二郎先生が、このアトリエを訪ねてこられたんです。
美術大学で日本画を専攻する浅野香苗、二十歳は、木村画伯のモデルをしてます。
清楚で可憐な香苗は、木村画伯のお気に入り、かわいい女の子、上品な女子です。
その香苗が、香苗の東京デビューをもくろむ佐伯先生に、捧げてしまったのです。
いまお絵描アトリエで、木村画伯と佐伯先生の二人から、マゾに仕立てられる香苗。
素質としてマゾっ気を持っていた香苗、羞恥のなかで快感を開発されていくのです。
「ほら、お道具、香苗くんのお好みは、どれかなぁ」
天井からの滑車にとおされた太い紐、身長ほどの竹竿に、お膝と手首をひろげた香苗。
素っ裸にされていて、枠のないベッドに仰向いたまま、お膝を1mにも広げられています。
ぶらんこ状の竹竿の、高さは60cm、香苗のお尻とお腰が、持ちあげられているのです。
皮のトランクの蓋があけられ、佐伯先生の手には、ピンクのローターが持たれています。
ローターをお持ちになったまま、ブルーのバイブレーターを、お持ちになります。
「ねえぇ、香苗くん、バイブを挿したまま、ローターでおっぱいを、なんて!」
「いやぁああん、そんなの、だめですよぉ」
香苗、にたにたお顔の佐伯先生とは対照的に、困ったな、嫌やなぁ、というお顔です。
「佐伯君、香苗のだめは、オーケー、いいよ、だから、間違わないように!」
このアトリエの所有者木村画伯が、ご自分の経験から、香苗のことをいいます。
木村画伯と佐伯二郎は高校の同窓生、画家と評論家、まだ三十を越えたばかりです。
新進若手の日本画家と美術評論家、香苗をデビューさせるための魂胆です。
素っ裸で仰向き、膝を引き上げられてひろげられ、膝には手首も括られている香苗です。
女の子が見られるのが一番恥ずかしい処、そこが一番よく見えるようにされた格好です。
「そうなの、香苗くん、バイブとロータ、一緒がいいんだね」
佐伯先生の目線は、香苗の股間に注がれていて、生唾をごっくんさせて、おっしゃいます。
「そうなんだよ、佐伯君、香苗はマゾヒスト、弄られて歓ぶ体質なんですよ」
男性の何気ない言葉も、香苗にとっては、恥ずかしくて耐え難いほどに、心が揺らぎます。
「ふふ、そのまえに、香苗くん自身を、点検しておかなくっちゃあ、ねぇ」
佐伯先生、バイブとローターを左手に持ちかえ、右の手の平を香苗の股間へ置かれます。
陰毛を弄りだされて、それから陰唇に触ることなく、香苗の花を開かせようとされるんです。
陰唇の外側の縁を押さえながら指をひろげ、包まれた花びらをひろげてしまわれます。
「あっ、あっ、ああん、いやぁあ、ああん!」
香苗のお膝が触られた反動で動かされ、ぶらんこ竹竿が変則に、揺れ動きます。
「ふうん、香苗くん、二十歳なのかぁ、美大の二年生なんだよねぇ」
佐伯先生、花びらを開かせ、ピンクの内側を覗きこむような仕草で、おっしゃるんです。
香苗の気持ちは、恥ずかしい、スポットライトが当たった股間を、真上にして羞恥です。

-16-

滑車から吊るし降ろされた竹竿に、全裸の香苗、膝と手首をひろげて括られています。
ここは嵯峨野にある木村画伯のお屋敷の、32畳の広さ、お絵描アトリエです。
「ああん、こんな格好、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ」
「ふふん、なになに、香苗、開いちゃったよねぇ、さてっと、バイブ、かなぁ」
縁のないベッドのシーツに、頭と肩と背中の半分までを置いた香苗、佐伯先生がいいます。
恥ずかしい股間が、真上を向いて、丸出しにされている香苗、そこへバイブを入れるという。
「ああん、さえきせんせ、それわ、ああん」
佐伯先生ったら、ローターも握った左手で、香苗の陰唇を、ひらいてしまわれるのです。
右手に握っておられるブルーのバイブレーター、その先っちょが、股間に立てられます。
「佐伯君、挿してやれよ、挿して、留めてしまえよ」
横から見ている木村画伯が、香苗の膣にバイブを挿したまま、抜けないようにといいます。
ブルーのバイブ、その根元にはキャラメル色のゴムが、ぐるぐる巻かれているんですよ。
「はぁあ、香苗くん、そうなんだ、バイブ付きゴムパンティを穿くんだぁ」
香苗の陰唇で包まれているバイブの亀頭部分を、美術評論家佐伯先生が、膣へ入れます。
「ゾクゾクしちゃうねぇ、香苗くん、魅力的だよ、とっても、さあ!」
全裸にされて膝と手を、1mにも広げて真上を向いた香苗の股間、そこへバイブレーターが。
「ああっ、いやぁああん、あああっ」
ぶすっ、亀頭部分が挿しこまれ、左右に半回転されながら、陰茎が挿しこまれていきます。
「いやぁああん、さえきせんせ、いやぁああん」
先にたっぷり弄られた膣まわり、べっちょり濡れそぼっているから、難なく陰茎部、入ります。
ブルーのバイブレーター、半分以上が挿しこまれ、根元のゴムがほどかれます。
キャラメル色の太いゴムが、お腹へ二本、お尻へ二本、その長さは50cmほどです。
バイブから10cmのところまで二本がひとつになって括られて、そこから二本に別れます。
「ほんなら、佐伯君、腹のん尻のんを、腰で、結ぶ、パンティにしちゃう!」
「そうですね、いいですね、括っちゃいます」
にたにた、佐伯先生、お尻からの一本とお腹の一本を香苗の腰で括ります。
括り終えてもう一方を同じように腰で括って左右の余りをあわせて結ばれます。
おへそお下、お尻の切れあがりのところで結ばれ、バイブレーターが押しこまれます。
香苗の腰で絞られたゴム紐が、骨盤に食い入る格好で、ゴム紐パンティ。
バイブレーター、香苗の膣のなかに、きっちり挿しこまれてしまって、もう抜けません。
「ああん、いやぁああん、こんなの、いやぁああん」
香苗、これからなにが起こるのかがわかって、それが快感、いいえ、感じすぎてしまう。
「佐伯君、ふふっ、香苗、イチコロだから、イカさないように、操縦、たのむよ!」
バイブレーターの強弱コントロールスイッチは、佐伯先生がお握りになられるんです。

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八畳の間を四つ、田のかたちに造られているお絵描アトリエ、その右上のスペースです。
縁のないベッドのうえには滑車がつけられ、美大生の香苗、足と手を吊られています。
1.5mの竹竿にお膝と手首をひろげて括られ、その竹竿の両端に括られた紐が滑車に。
竹竿の上部で両端からの紐が合わせられ、一本になって滑車に引き上がっています。
バイブレーターを挿しこまれ、根元に巻かれた四本のゴム紐で、パンティにされた香苗。
バイブが膣に挿しこまれている香苗の、お尻が浮くところまで、紐が降ろされたのです。
「いい格好だ、香苗くん、写真を撮らせてもらう、ね!」
東京住まいの美術評論家佐伯先生が、香苗の恥ずかしい姿を、写真に撮られる。
「いやぁああん、さえきせんせ、こんなの、恥ぃから、ああん」
この格好、全裸になって、竹竿に両手両足をひろげて括られ、引き上がった姿です。
佐伯先生は、香苗のお尻のほうから。頭のほうからと、何枚もシャッターを切られます。
このアトリエの主、佐伯先生とは高校が同期の日本画家、木村画伯は見学です。
「ふふふ、佐伯君、そろそろ、香苗を、鳴かせて、やってくださいよ」
ベッドのそばに立って、腕組みをして見学の木村画伯が、にたにた顔で、いいます。
音楽、モーツアルトのレクイエム、お絵描アトリエのバックミュージックです。
びびびび、かすかな振動音が聞こえてきたとき、香苗のお顔が、その唇がひらきます。
「ああっ、はぁああっ」
目をつむり、ひろげて竹竿に括られた香苗の手首が、悶えるように動きます。
ひろげられたお膝も動いて、降ろされた紐が三角の竹竿が、前後左右に揺すれます。
「はぁああ、あああん、せんせ、だめ、あああん!」
びびびび、佐伯先生が握っておられるバイブのスイッチ、弱と中強の間での稼働です。
普段は清楚な女子、美大二年生の香苗が、絵のモデルとなって、裸体を男の前に晒す。
それも開脚、恥ずかしい処にはバイブレーターが詰め込まれ、外れないようにされて。
「いいねぇ、香苗くん、いい顔、いい声、さすが京都の嵯峨野だ、いいねぇ!」
32畳のお絵描アトリエ、お花が咲くお庭からは奥まった、縁なしベッドのうえの香苗。
竹竿に手足をひろげた香苗の膣に、挿しこまれたバイブレーターが、振動しています。
「ひゃあ、ああん、はぁあああ、あああん」
香苗、じんじん、女体、二十歳おからだ、膣襞をバイブに刺激され、全身が感じます。
突きあがってくる、にぶい、ふとい、地鳴りのような快感、壊れそうになる香苗の気持ち。
「おおおっ、ストップ、ストップだ、香苗くん!」
香苗の洩らす声が、その感度をあらわして、イッテしまう少し手前で、止められます。
「まだまだ、そうだよね、香苗くん!」
バイブがストップしても、香苗の裸体が揺れていて、お声は、ハアハアと深い呼吸です。

-18-

ベッドに寝かされ、手首とお膝を竹竿に、ひろげて括られている美大二年生の香苗。
お絵描アトリエの一角、天井から降ろされた滑車に、手足を括った竹竿が吊られています。
全裸にされた香苗、バイブレーターが膣に挿され、根元がゴム紐でくくられたパンティです。
佐伯先生の操縦で、イッテしまいそうにまで昇らされ、バイブのスイッチ切られたところです。
「ああん、せんせ、もう、ああ、ああん」
「どうしたの、香苗くん、もっとして欲しい?!」
「はぁああ、もう、いかせて、ほしい、ですぅ・・・・」
「へぇええ、もう、イカセテ欲しい?、まだまだ、これからでしょ!」
ニタニタお顔の佐伯先生、清純な二十歳の香苗を、淫らな格好にさせて、眺めています。
香苗の股間には、ブルーのバイブレーターが、きっちりはまっていて、開脚です。
頭からお顔をベッドに仰向かせた香苗、東京住まいの美術評論家佐伯先生に鑑賞されます。
「素敵だ、可愛い目鼻立ち、才女だね、香苗くん!」
「いやぁあん、せんせ、そんなことぉ・・・・」
「絵も上手だし、場合に拠っちゃ、日本画壇の売れっ子に、なれるよ」
アトリエの持ち主木村画伯は、この光景を見学していて、手はお出しになりません。
佐伯先生が、膝と手をひろげて吊りあげられた香苗の裸体を、弄られていきます。
バイブレーターのスイッチを握られたまま、香苗、おっぱいをまさぐられてしまいます。
「ぷっくら、たぷたぷ、柔らかい、香苗くん、いいねぇ、おっぱい!」
「いやぁああん、せんせ、こそばいからぁ、ああん」
「ふふん、お尻かぁ、香苗くん、ぽっちゃり、二十歳でしょ、おっきい方かなぁ!」
「ああん、だめ、だめ、だめってばぁ」
佐伯先生に弄られる、おっぱい、お尻、それにバイブレーターが埋まる股間が弄られる。
「ふふん、香苗くん、エロいねぇ、とっても、淫らだ、淫らな女絵描だぁ!」
ゴム紐で根っ子が括られたバイブレーターを、佐伯先生が引っ張り上げるんです。
紐はゴム製だから、にゅるにゅるとバイブレーターが、抜け出てきます。
三分の一ほど佐伯先生の手で抜かれ、離されると、バイブがにゅるっと入ってしまう。
「あああん、せんせ、やめて、そんな恥ぃこと、やめてください・・・・」
香苗、見えるんです、されていることが、お顔を上向かせているから目の前に、見えちゃう。

-19-

お膝と手首を竹竿にひろげて括られ、お尻が浮くところまで引きあがっている香苗。
股間の真ん中にはブルーのバイブを埋め込まれ、ゴム紐パンティを穿いているんです。
「はぁああん、ああっ、だめ、だめっ」
びびびび、びびびび、バイブにスイッチが入れられて、美大生の香苗、お声を出しちゃう。
バイブレーターの振動が、股間の、膣の、その襞をくすぐるように刺激してくるんです。
静まっていた高揚が、ふたたび香苗の気持ちをゆさぶってきて、ぐぐっと昇らされます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいいっ!」
「ふふふふっ、いいねぇ、香苗くん、いい声だねぇ!」
バイブのスイッチを握られた佐伯先生が、香苗のお顔を覗き込んで、おっしゃいます。
スイッチのレベルは弱、五段階の下から二番目、微弱のうえですが、強くはありません。
なのに、香苗、びびびび、弱だのに、細かな振動の刺激が、子宮に伝わるんです。
きっちり、根元まで挿入されているということは、亀頭の部分が子宮口に密着です。
「ほうら、香苗くん、いいね、いいね、いいんだろ!」
「ひぃいいっ、いやぁああん、ひぃいいいいっ!」
「ほうら、振動を、一段あげて、ほうら、香苗くん!」
佐伯先生は、手に下したスイッチの強度を、一段あげて、中、にして香苗を責めます。
「ひぃやぁあ、ひぃいいいい、ああっ!」
香苗のお膝と手首がゆれうごき、滑車から吊られた竹竿が激しく揺れてきます。
お尻を揺する香苗、お声を甲高くしておからだの、お悶えを、あらわすんです。
「おおおっ、ストップ、ストップだあ」
香苗のもがく裸体と呻くお声で、悶えのようすを察知して、佐伯先生、スイッチオフ。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁあああ」
激しい深呼吸、しだいに静かな深呼吸になってくる香苗、ようやく、目を開けます。
「はぁああ、もう、だめ、いきたい、いかせてください・・・・」
半ば泣き声、清純な二十歳の香苗、ふたりの先生に、見られているのが、恥ずかしい。
「ふふふふ、まだ、まだ、そうだな、あと二回かな?!」
イキそうにされてイカセテもらえない香苗、あと二回も我慢させられて、それから。
「たっぷり、たのしませてもらって、香苗くん、写真とビデオもいただいて!」
京都住まいの木村画伯を、取材訪問されてる美術評論家の佐伯先生です。
京都へは取材が目的ではなくて、お目当ては美大生の香苗を紹介されること。
木村画伯の紹介で、可憐な美大生の香苗を相手に、好きなSMプレーができること。
香苗はバイブレーターを埋め込まれたまま、要求にお応えしていくしかありません。

愛欲アトリエ-6-

愛欲アトリエ(3)-1-
  1~9 2014.7.12~2014..7.29

  1200sx1301260005
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浅野香苗は、京都にある美大で日本画を学んでいる二年生、二十歳になったところです。
嵯峨野の大きなお屋敷のなかに、日本画の新進画家、木村光弘のアトリエがあるんです。
そのアトリエへ、木村光弘の親友、東京住まいで美術評論家の佐伯二郎が来訪です。
香苗も佐伯二郎という名前は、美術雑誌の記事を書いたりされているから、知っています。
木村先生と佐伯先生は、高校の同窓生だそうで、いまや画家と評論家という立場です。
「新人発掘、二十歳の子っていうのは、この子かぁ」
「そうだよ、佐伯、なかなかの美女だろ!」
「うううん、なかなか、美しい子だ、日本画の新人発掘、京女、はたち!」
木村先生と佐伯先生の会話を聞かされている香苗には、夢のようなお話です。
あの美術雑誌の新人発掘ページに、紹介される、そう思うと、とっても嬉しい気持ちです。
「だから、香苗、佐伯先生には、自分をアピールしなくちゃあ」
「はい、木村先生、わかりました、佐伯先生、よろしくおねがいします」
ぎこちない言葉使いで、京女の香苗が、佐伯先生に挨拶です。
木村画伯も佐伯さんも、お年は39才、木村画伯は独身ですが、佐伯さんは妻帯者です。
「京都の嵯峨野、あの竹の道を通ってきたけど、なつかしかった」
「佐伯先生も、京都の方ですよね、大学が東京の大学で、したよね」
「そうです、香苗さん、よく御存じで、ぼくは、うれしいよ」
佐伯さんは、目の前の香苗のお顔を見ながらも、香苗の太ももをちらちらと見ています。
ミニスカート、ブラウス、淡いピンク系でまとめた香苗のイメージ、可愛い女の子です。
木村先生とは、濃密な関係になっている香苗ですが、今夜は佐伯さんの物になります。
「なんでも、いけるように仕込んであるから、そうだろ、香苗」
「いやぁあん、木村先生、そんなこと、だめですよぉ」
「実をいうと、佐伯は、女の子を縛りたい、そうだよな」
木村先生が佐伯先生に、そんなことを言っているのが、香苗にも聞こえます。
香苗、それが、自分のことを指されている、というのがすぐにはわかりませんでした。

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美術評論家の佐伯二郎は、京都嵯峨野にアトリエを構えている木村光弘の同窓生。
そのアトリエに美大二年生の画家志望の女子が、モデルをしていると聞いたのです。
モデルをしている浅野香苗を、木村先生のアトリエで紹介されて、一目惚れです。
香苗は京都生まれの京都育ち、お家は上七軒のお茶屋に出入りする京料理屋です。
しっとり、京都の女の子らしく、育てあげられてきた女子、何処から見ても可愛い美女。
そんな香苗を、画家の木村先生から紹介され、雑誌の記事にする約束で、会ったのです。
「ああん、佐伯せんせ、こそばいですよぉ」
アトリエの横に造られた四畳半の恥部屋、佐伯先生二人だけになった香苗が抱かれます。
ミニスカートにブラウス姿の香苗は立ったまま、うしろから抱かれて、うなじに触れられます。
「いいんだろ、浅野香苗くん、さいごまで、いいんだろ」
「はぁああ、それわ、なりゆきしだいで、そうなるかも、ですぅ」
うしろから抱かれ、右腕が胸にまわされ、左の手指で香苗の耳うしろが撫ぜられたんです。
こそばさに身をすくめ、でも細い刺激が伝わってくる香苗、唇をかるく噛んでしまいます。
恥部屋は四畳半の和室、廊下と部屋のあいだは障子、廊下の向こうには和風のお庭。
お部屋の前の坪庭に、石が組まれたあいだには、紫陽花と桔梗の花が咲いています。
「ああっ、はぁああっ、だめですよぉ、せんせ、ああっ」
小さなお声、香苗の口から洩れ出てくるのは吐く息に交じる呻くようなお声です。
佐伯先生が香苗のブラウスの、ボタンをはずしてそのなかへ、右手を入れられたんです。
インナーはキャミソールにブラジャー、そのうえから、まさぐられていく香苗です。
「いいでしょ、香苗くん、縛っても、いいんだよね!」
佐伯先生が手にされたのは、白くて柔らかい素材のロープ、香苗、手首を縛られます。
はだけたブラウスの前で、交差させた手首に、ロープが巻かれてしまった香苗。
その質が香苗には備わっているのかも知れません、もう、うっとりしたお顔になります。
「ああっ、あああっ」
手首に巻かれた白いロープが、お部屋と廊下を分ける鴨居に括られてしまったのです。
香苗、手首が額につく高さに留められ、足裏が廊下と恥部屋を仕切る敷居のうえです。
「いいね、ぞくぞくしちゃうよ、香苗くん、ここは京都、嵯峨野、静かだねぇ」
手を額においた香苗を、1mほど離れたところから、目線でなめていかれる佐伯先生です。

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佐伯先生がコンパクトなデジタルカメラを持ち出し、立ち姿の香苗をお撮りになります。
「ほうら、香苗くん、こっち、向いて、カメラに目線を!」
お庭をうしろにする格好なので、シャッターが押されるとストロボが、ピカッと光ります。
「はぁああ、こんなの、お写真するの、恥ずかしいですぅ」
ブラウスのまえが乱れているとはいっても、まだミニスカートを着けたままの香苗です。
「ふふん、香苗くん、写真集、二冊だけつくって、もちもちにしようか、ねぇ」
「いやぁあん、そんなこと、ひとが見たら、恥ずかしいですよぉ」
「そうかなぁ、香苗くん、雑誌のグラビアに、写真が載る、いいじゃない?!」
何枚がシャッターが切られたデジタルカメラ、三脚にセットされておかれます。
佐伯先生は、可愛い美女さん香苗を、鑑賞かねて裸にし、お弄りされていくんです。
「あああん、せんせ、いやぁああん」
ボタンがはずされていたブラウスを、脱がされてしまう香苗、脱がされ手首にまかれます。
香苗が着けているものは、薄い肌色系のキャミソール、生成りでピンクの花柄ブラジャー。
ウエストから下は、ひらひら薄地のミニスカート、その下穿きはブラとセットのショーツです。
「だから、ねぇ、東京スタイルもいいけど、香苗くんは京女、着物がいいよなぁ」
佐伯先生、三十九歳、東京居住で妻子あり、雑誌には、そうゆう情報が載っていました。
「はぁああ、きもの、きものすがた、わたし、好きですけどぉ」
上七軒は花街のようすを、見聞きしてきた香苗には、やっぱり和風が好きです。
「ほんなら、今日は、このスタイルで、スカートから、だね、脱がしてあげるよ」
手首を交差させて括られて、額のまえに置く格好で立っている美大二年生の香苗です。
スカートが脱がされ、ブルマが脱がされ、ピンクの花柄ショーツだけになった香苗。
白い太もも、お膝だって白くて可愛い、いいえ足首だって、爪先だって、ぽっちゃり。
「はぁああ、せんせ、いやぁああん、こそばい、こそばいったらぁ」
キャミソールをめくりあげられ、ブラジャーのホックがはずされ、わき腹を撫ぜられたんです。
「かわいい、香苗くん、とっても素晴らしい、いい、おっぱい、してるねぇ」
「ああん、せんせ、そんなこと、ゆうたら、いけませんですよぉ、ああん」
ぷっくらと膨らむ香苗のおっぱい、ブラがはずされ、佐伯先生の手に包まれてしまいます。

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キャミもブラもめくりあげられ、交差させた手首に巻く格好で、まとめられた香苗。
あとは生成りでピンクの花柄ショーツ、それだけを穿いている美大二年生の香苗です。
佐伯先生は、カッターシャツを脱ぎ、ズボンも脱いで、シャツとブリーフだけの姿です。
そうして手首を括って額においた香苗を、立ったまま、正面から、抱いてしまわれます。
香苗の身長156cm、佐伯先生は175cm、香苗、抱かれてしまうと、頭がお顔の下です。
「ああん、さえきせんせ、はぁああん」
佐伯先生が香苗を抱いてかがんで、香苗のおっぱいに唇をつけてきちゃいます。
ぷっくらとふくらんだ乳房へ、手を使わずに、頬と唇とお舌を使って、愛撫されるんです。
「いいねぇ、いい匂い、いい味、香苗くん、素敵だよ」
乳房のうえを這わせていた唇を離して、香苗に声をかけ、そうしてこんどは乳首を吸います。
ぷちゅぷちゅ、佐伯先生の唇に、左の乳首を挟まれた香苗、ぴりぴりの刺激です。
「はぁあ、ああっ、せんせ、だめ、あああっ」
ぷちゅ、ぷちゅ、ぺろぺろ、むちゅむちゅ、おっぱいにお顔を動かされて、舐められます。
乳首を唇に挟まれ、揉まれてきて、引っ張られてきて、じんわりと刺激されていく香苗。
そうして、香苗を抱いた佐伯先生の、右の手がはずされ、お腰がまさぐられだします。
ショーツを穿いたまま、お尻が撫ぜられ、太ももの根っこが触られ、ああ、指がなかへ。
太もものつけ根から、右手のお指でショーツの縁がめくられ、手をなかへ入れられます。
その手はいったんひきぬかれ、こんどはおへそのしたから、手を入れられてくるんです。
「ううううっ、ふうううっ」
唇が佐伯先生の唇で重ねられ、香苗、キッスをされるなか、股間がまさぐられるんです。
「ううっ、ふうううっ、ふうううう」
四畳半の和室、羞恥部屋、その畳と廊下を分ける敷居と鴨居、香苗、そこに立っています。
手首を交差させて括られて、残りの白いロープは鴨居にとおされている香苗。
生成りでピンクの花柄ショーツを穿いただけの香苗、清楚で可憐な美女、二十歳です。
「ああ、せんせ、立っているのが、しんどい、つらい、座りたいですぅ」
離れて眺められている香苗、ショーツだけの半裸姿を、お写真に撮られていきます。
「ふふ、香苗くん、そうだね、座るのが、いいかね」
籐で編まれた肘掛椅子が、羞恥部屋にあるから、それを敷居まで寄せられてきます。
香苗がここに座って括られて、お股をひろげ、佐伯先生を受け入れていくんです。

-5-

美術大学の二年生、日本画を専攻する浅野香苗を、美術評論家の佐伯二郎先生。
京都嵯峨野にアトリエを構えている木村光弘は、香苗を指導する美大の教授です。
東京住まいの佐伯先生は、木村先生と高校の同級生、香苗のからだを共有する。
香苗だって、美術評論家の先生に認めてもらって、デビューしたいと思うから。
「はぁああ、ショーツ、取っちゃうんですかぁ」
手首を括られたまま、唯一花柄ショーツを穿いている香苗、肘掛椅子に座るときです。
「そうだよ、香苗くんは、素っ裸、自然のままが、いいよねぇ!」
中腰になられた佐伯先生が、香苗の腰へ手をかけ、穿いているショーツを脱がせます。
「あああん、さえきせんせ、恥ずかしいですぅ」
まだ肘掛椅子に座るまえで、太ももからお膝をぴったしくっつけていた香苗ですが。
お尻を剝かれ、太ももの根っこまでショーツを降ろされ、陰毛が露出させられてストップ。
「さあ、お座り、椅子に、座って、いいよ、美大二年生の香苗くん」
でも、香苗、座ると、手首を括られた白いロープがそのまま、手が吊られてしまう。
頭の上の鴨居に通された白いロープ、籐で編まれた肘掛椅子に座った香苗です。
香苗が穿いた生成りの花柄ショーツ、佐伯先生ったら、たっぷり楽しみながら脱がすんです。
「あああん、だめですよぉ、ああん!」
手が使えない、お膝をぴったしとくっつけていても、紐状になったショーツを脱がされます。
和風のお庭と四畳半の羞恥部屋、その間の籐で編まれた肘掛椅子に、全裸の香苗。
「いいねぇ、香苗くん、二十歳になったんだってねぇ、若いねぇ」
中腰で香苗の前に立っている佐伯先生が、香苗の裸体を見つめながら、おっしゃいます。
香苗、じろじろ見られて、それは裸、素っ裸、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。
「それなら、いいこと、してあげよう、香苗くん、きっと、よろこぶよ、ふふっ」
佐伯先生、1mの棍棒、両端にはベルトが二つ付けられ、紐が巻かれた棍棒です。
香苗、その棍棒を見てしまって、ハッと驚きが胸に詰まってきて、ドキドキしてきます。
「これ、わかるかな、わかるよね、香苗くん!」
「はぁああ、なんですかぁ、へんな棒ですけどぉ・・・・」
「そうだなぁ、香苗くんの、膝をひろげて括ってしまう、いいよねぇ」
「ええっ、膝をひろげて、ですって?」
佐伯先生が、肘掛椅子にお尻を置き手腕を頭上にあげた素っ裸、香苗の前に座られます。
1mの棍棒の右端が膝上に、香苗からみれば左膝上へ、置かれて、皮ベルトが太もも側へ。
香苗、なにも穿いていないお股を、お膝の開き幅として、1mも左右に拡げられるのです。

-6-

和風のお庭とは廊下を介した四畳半の羞恥部屋、香苗は籐の肘掛椅子に座っています。
1mの棍棒の両端につけられた皮のベルトが、香苗の両膝に巻かれひろげられています。
「ほうら、香苗くん、どうだね、こんな格好、ぼく、好きなんだよなぁ」
素っ裸にされた美大二年生、日本画専攻の香苗、可愛くて上品な顔立ちが、赤らみます。
「ああん、手が、足が、こんな格好、恥ずかしいですよぉ」
「そうだね、手、手は膝に括って、それがいいんだよね」
午後の羞恥部屋、お庭からの自然の光で明るいから、香苗、とっても恥ずかしいです。
手首を括っていたロープが解かれ、それぞれの手首が、こんどは膝の1m棍棒の両端に。
足を留めるベルトと手を留めるベルト、いまは膝と手首をひろげまとめて留められます。
「ほうら、香苗くん、うるわしい、うつくしい、素敵だ、とっても!」
膝と手首をひろげて留めた1mの棍棒が、もちあげられ、香苗の姿がM形になったのです。
棍棒の両端に巻かれたロープが引き上げられて鴨居に渡され、止め置かれる香苗です。
手首と膝が1mにひろげられて括られてしまった香苗、ブランコ状になった1mの横棒です。
籐で編まれた肘掛椅子に、香苗のあられもない全裸開脚Mのすがたが、出現です。
「はぁあ、ああん、さえきせんせ、こんなの、いやぁああん」
恥ずかしい、四畳半の羞恥部屋、正面に置かれた大きな鏡に、羞恥姿が映っています。
「こうして、香苗くん、責められる、急所責め、陰部責め、江戸時代の責め方で」
「はぁああ、いやぁああん、そんなの、体験したくないですけどぉ」
もう自由を奪われてしまった清楚で可憐な小娘、お股をひろげられ、乳房を露出され。
手と足をばたつかせても、閉じることができないままに、揺することだけが許されます。
佐伯先生が丸いパイプ椅子を持ち出し、肘掛椅子の前に置いてお座りになります。
香苗からみて、左側が畳のお部屋、右側が和風のお庭になる目の前に、佐伯先生です。
うっとり、物憂げな感じのお顔立ち、アラフォー39才の美術評論家さん、佐伯二郎先生。
「浅野香苗ってなまえ、いいねぇ、新進作家浅野香苗わ、まだ美大生、はたち!」
香苗の股間がひろげられたまま、佐伯先生の目の前、香苗、めっちゃ恥ずかしい。
女の子がお股をひろげて、男の人のまえにいるなんて、死んでしまいたいくらいの羞恥。
それも、全裸、隠すものは何もなく、股間も乳房も、ああ、呻いちゃうお顔だって丸出し。
「ふふっ、香苗って呼ぼう、呼び捨て、かなえ、香苗、いい響きだねぇ」
佐伯先生は、やっぱり香苗の股間に興味がおありで、なにより、その真ん中を凝視です。
香苗、陰毛の手入れを怠っているから、陰唇のまわりにも陰毛がちょろちょろ生えています。
「香苗、くろい毛、ちぢれ毛、いん毛、そそられるよなぁ、情欲を、だねぇ」
「ああん、せんせ、そんなに、みちゃあ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふうん、見るだけじゃないよ、香苗、お触りして、お口で吸って、それからだね!」
佐伯先生はブリーフだけの裸姿、ぷっくら、おちんぽのところが、膨らんでいます。
そのブリーフのまえ布の切り口から、ああ、見たくもない、おちんぽが、剝き出されます。
「ほうら、見てごらん、香苗、ぼくのちんぽ、見せてあげる、見てごらん!」
にょっきり、肉棒、先っちょが亀頭、そのしたくびれがカリ首、陰茎、起立してぶっとい。
「わかるよねぇ、香苗、このスタイルで、まぐわう、こうごう、交合するんだよ」
「あああん、せんせ、そんなの、こんなかっこうで、するなんて」
「まあまあ、浮世絵の春画って、香苗も知ってるでしょ、あれだよ、あれ、するんだよ!」
佐伯先生の両手が、香苗の股間、陰唇の外側に、ペタンと置かれて、微妙に動かされます。

-7-

パイプの丸椅子に座られた佐伯先生、ブリーフからおちんぽが露出させた格好です。
香苗の股間、陰唇を挟むようにして手のひらを、ぺたんと置いておっしゃるんです。
「香苗の、恥ずかしい処、たっぷり、見せてもらうよ」
ぺたんと置かれた手のひらはそのままで、香苗のお顔をしげしげと、ご覧になっておられます。
「いやぁあん、せんせ、だめですよぉ、こんなかっこうでぇ」
香苗のお膝は1mの棍棒で、ひろげられ、手首もいっしょに括られ、持ち上がっているんです。
だから、無残な姿の香苗、お尻が持ち上がり、股間が斜め上に向けられて、お弄りには最適です。
「いいねぇ、香苗、素敵だね、可愛くって、美しくって、それに、この、おまんこ!」
佐伯先生は、香苗の股間にぺたんと置いた、手のひらを、左右にひろげて、いかれます。
香苗の股間、陰毛が生えるその下部の、縦割れの陰唇が、花が咲くように開いてしまいます。
「おおお、ひらいて、香苗、きれいな色、白い桃色、香苗のおまんこ、綺麗だねぇ!」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、せんせ、だめですよぉ」
お膝をひろげて、手もひろげ、一本の棍棒に括られていて、お尻をもちあげた格好の香苗。
得体のしれないぐじゅぐじゅ感覚、香苗、恥ずかしいやら、悔しいやら、へんな気持ちです。
「かわいい、おまんこ、香苗、美大で、日本画、習っているんだね、二十歳だよ、ね」
ぺたんと置かれた手がぐっと、左右にひろげられたかと思うと、すぼめられ、香苗に刺激を。
「はぁああ、ああん、せんせ、そうですけどぉ、あああん」
股のところを間接的に刺激されてむずむず、そんなこと、恥ずかしくって言葉にできない香苗。
東京住まいの美術評論家、妻子ありのアラフォー男子、佐伯先生が、香苗を責めてきます。
「ふふふふ、香苗、濡れてきたみたいだよ、おとが、するでしょ、ぺちゃぺちゃ!」
ああ、香苗、触られもしないのに、外から刺激され、しだいに愛の液がわきだしているんです。
「ううううっ、あああん、せんせ、さえきせんせ、みだらですぅ」
いい気持、じわじわと股間の谷間を責められてきて、香苗、身悶えしだして、お声が洩れます。
「ふふふふっ、淫らかね、それは、香苗が、美しいからだよ、ねっ」
「いやぁああん、えっち、えっちよ、さえきせんせ、あああん」
お庭に面した廊下と四畳半の羞恥部屋、そこに置かれた籐の肱掛椅子に、香苗がいます。
全裸、お膝とお膝の間には1mの棍棒が、そのお膝に手首が括られ、鴨居に吊られる格好です。
お膝と太ももは、1mにひろげられ、どうしようもなく閉じられない香苗、なんの抵抗もできません。
「ふふふふふふ、ひらいてあげよう、香苗のおまんこ、いいいねぇ」
佐伯先生の左右のお指で、香苗の陰唇をめくりあげ、ピンクの谷間が露出してしまったんです。

-8-

佐伯先生の右手のお指が一本、人差し指で、香苗、陰唇内側を撫ぜられるんです。
「あああああ、ひやぁあ、あああん」
しっとり濡れた香苗の陰唇、その内側を、陰唇をひろげるように、お指の腹でこすられます。
「ふふふふ、香苗、ねっとり、濡れて、ぬるぬるですよ、ふふふふ」
佐伯先生は、左の手の平を、香苗のおっぱいにかぶせてきちゃいます。
右の手の人差し指が、ひろげられた股間の陰唇の、その内側に当てられています。
「ほうら、おっぱいとおまんこ、香苗、いっしょに、弄ってあげようね」
1mの棍棒で両膝をひろげられた香苗、その棍棒の両端にはロープが巻かれています。
そのロープは鴨居を越えて引き降ろされ、その余りが棍棒の真ん中で括られています。
籐の肘掛椅子に座っているんですけど、腰からお尻が持ちあがり、股間が真上向き。
「はぁああ、ああん、せんせ、はぁあああん」
手首は棍棒の両端、お膝を括った処に別のベルトで括られている香苗です。
肘掛椅子の背もたれに頭から肩を置く格好で、背中を座部に置く格好です。
パイプの丸椅子にお座りの佐伯先生は、香苗のうしろ、お尻を抱く格好になります。
「ふふふふ、香苗は、美大生、二年生、はたち、そうだね、京都の娘だね」
「はぁああん、せんせ、おゆび、おゆびが、あああん」
お尻をあげた香苗、ひろげたお股の間に、佐伯先生のお顔が近くに見えちゃいます。
おしゃべりしながら、香苗、膣のまわりを、人差し指の腹で、軽くこすられているんです。
「いやぁああん、せんせ、そんなとこ、おゆびで、いじったらぁ、ああん」
じんわり、膣口のまわりを、刺激される香苗、じ~んと得体のしれない感覚です。
されてることが、目を閉じなければみえてしまう、香苗、羞恥の極み、性器を弄られて。
乳房が包まれた手の平の、指の間に乳首が挟まれ、揉まれる感じで動かされます。
「ふうん、香苗は、はたちで、こんなことされて、よろこぶ女の子だよねぇ」
「はぁああ、いやぁああん、そんなぁ、そんなん、ちゃいますぅ」
「ふふっ、これは売りだね、京都の美大生香苗はエム、マゾヒスト、いいねぇ」
佐伯先生の右手、人差し指から中指に変えられて、香苗の膣のなかに挿されます。
「ひやぁああん、せんせ、あああっ、あああん、だめ、だめぇ」
膣のなか、真ん中あたりの襞を中指の腹でこすられてしまう香苗、じじじじじ~ん。
じゅるじゅる、感覚、お腹のなかが、いいえ、子宮が感じているんです、二十歳の香苗。

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手首とお膝を一本の棍棒にひろげて括られている香苗、棍棒の長さは1mです。
籐で編まれた肘掛椅子に座らされた全裸の香苗が、手と足をひろげているんです。
「はぁああん、せんせ、こんなの、いやぁああん」
「いやっといっても、素敵だよ、香苗、美大の二年生だろ、素敵だよ!」
お膝が持ち上げられていて、お尻が真上になった香苗の股間から、佐伯先生のお顔が。
恥ずかしい格好にされ、恥ずかしい処が丸出しにされ、お弄りを受けながらの言葉責め。
「香苗のおまんこ、柔らかい、というより、ザラザラ、というより」
「ああん、そんなこと、せんせ、恥ずかしい・・・・」
膣のなかへ右手の中指を挿しこまれている香苗、佐伯先生が真剣なお顔でおっしゃいます。
「やっぱり、柔らかいんだ、ヌルヌル、香苗のおまんこ、そのなか、見たいなぁ!」
「いやぁああん、そんなの、いやぁああん」
お膝をひろげて吊りあげられて、手首がお膝と一緒に括られて、香苗、お股が見えちゃう。
見えてしまうお股の真ん中を、佐伯先生が、眺めていらして、お顔を見られてしまう。
「ほうら、香苗には見えないね、横からだから、ぼくには見えるよ、香苗」
「はぁああ、だめよ、せんせ、やめてよ、せんせ」
そうして、ああん、お声をかけられるから、香苗、とっても恥ずかしい気持ちに陥ります。
「香苗の股間ってさぁ、複雑系だよねぇ、このびらびら、なんだね、いんしん?」
「いやぁあん、せんせ、さわったらぁ、いけません、んんっ」
「なになに、香苗、おしっこ、どっから、でるんかなぁ、女の子って、さぁ」
「やめて、せんせ、恥ずかしいこと、ゆうたら、ああっ」
「ちつ、膣、ここ、だね、なぶられて、香苗、いちばん、気持ちのいいところ!」
学校では清楚で可愛い学生、男子たちのアイドル的存在の香苗です、それが、いま。
素っ裸、おっぱいもお股の真ん中も、あけっぴろげで、丸出しにされてしまった香苗です。
見られながら、言葉を紡ぎだされて、聞かされる、そんな羞恥責めをうける香苗が恍惚に。
「いやぁああん、ああ、ああん、だめだめ、せんせぇ!」
膣に指を入れられたまま、乳首をつままれ、モミモミされだした香苗、お顔が歪みます。
「かわいいねぇ、いいこえだねぇ、香苗、京都の美大生、香苗の悶え、だねぇ」
和風のお庭に面した羞恥部屋、その廊下に介して置かれた椅子に置かれている香苗。
お膝には1mの棍棒がかまされ、手首もいっしょに括られて、持ち上げられているんです。
お膝を割った棍棒の、両端を括った紐が鴨居へ通され、棍棒は吊られている格好です。
弄られ放題の香苗、美大二年生、二十歳、日本画専攻、デビュー前の試練です。



愛欲アトリエ-5-

愛欲アトリエ(2)-2-
  13~26 2014..5.17~2014..7.3

  1200sx1404280024
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高さ80cmの食卓テーブルに、お顔の左頬が上向き、肩下までを置かせられた香苗。
後ろ手に縛られているから、手首が背中、水平になる背中からお尻、垂直の太もも。
「足をひろげて、お尻をもちあげて、ほうら、香苗、入れてやるからぁ」
香苗は、括られた背中の手首を、縄ごと握られ、少し引き上げられて、お顔が浮きます。
ひろげた足首から八の字、太ももからのお尻の割れ目に、木村画伯が腰を当ててきます。
毛むくじゃら陰毛にまみれたお腰から、勃起する木村画伯のおちんぽ、ぎんぎんです。
「はぁああ、ああん、せんせ、はぁああっ」
亀頭が、香苗の膣に挿しこまれます。
ぶすぶす、そのまま香苗の膣に、陰茎が挿しこまれていきます。
「ああっ、ああっ、はぁあああっ!」
木村画伯には後ろ向きになる香苗、香苗にしても木村画伯のお顔が見えません。
後ろから、勃起おちんぽを、挿入されてしまう二十歳の可憐な画学生、香苗。
「ほうら、お尻をあげて、足をひらいて、ほうら!」
ぶすぶすと挿しこまれる勃起おちんぽ、後ろ手に縛られ、亀甲絞りの乳房、香苗です。
バックスタイルのまま、テーブルから上半身を持ちあげられ、乳房を愛撫されます。
縛られた背中の手首を引かれて、木村画伯の腰を股間にくっつけられる香苗。
勃起したおちんぽ、膣に咥えたまま、ぴんぴんの乳首をモミモミされるんです。
「ああっ、いけません、あああっ、せんせ、おっぱい、ああ、ああん」
木村画伯はまだ、四十前の独身ですから、精力あり余っていて、香苗をむさぼるんです。
美大に通う女子のなかでもピカイチ可愛い、可憐な、美しい、浅野香苗、二十歳です。
ぽっちゃりなおっぱい、ゴムまりのような弾力のお尻、白い太もも、それにお顔は美女。
そんなピカイチ香苗を、嵯峨野にある大きな和風のお屋敷に、モデルとして来てもらった。
それが男の木村画伯、香苗を見て、絵を描きだして、欲望が理性を封じてしまったのです。
「はぁああ、ああん、せんせ、だめ、だめ、あああっ」
どっすん、どっすん、抜かれた陰茎が、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこまれて突き当あたります。
香苗の膣は二十歳の膣、まだほとんど未開発、濡れだし具合だって、まだまだです。
木村画伯のお好みは、熟した女性よりもこれから花咲き、熟していく女の子を好みます。
嵯峨野にある大きなお屋敷の、32畳の和風アトリエで、緊縛されてのセックス、香苗です。

-14-

バックスタイルで、後ろ手に縛った香苗を、犯していく感覚の木村画伯です。
香苗は、上半身の自由を奪われ、乳房を絞りあげられた裸体に、勃起おちんぽ。
机にお顔を伏せて背中は水平、足を開いたうしろから、突っこまれているんです。
「ああん、あああん、せんせ、ひやぁああん」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶすっ、どすんどすんと突かれる感じで、突かれる香苗です。
「おおおっ、いいねぇ、香苗、とっても、おおおおっ」
バックスタイルの体位で、木村画伯と香苗が交わり、そのうちに体位がかわります。
うつむいていた香苗、机に仰向き、股間をひろげて、抱かれてもらえるスタイルです。
木村画伯は立ったまま、香苗と結合したまま、女の上半身をむさぼられるんです。
「ほぉおお、香苗、乳房、おっぱい、おおおっ」
勃起おちんぽ、香苗のおめこに挿したまま、膝裏を肩にのせて折り曲げる木村画伯。
香苗の太ももは逆八形で、膣にはぶっすり、勃起おちんぽが挿しこまれたままです。
「はぁああ、ああっ、あああっ」
乳首を唇に挟まれる香苗、ぷちゅぷちゅ、モミモミ、刺激を注入されちゃいます。
膣の刺激と乳首の刺激、二つの刺激が相乗効果で増幅し、香苗、悶え喘ぎます。
とっても、いい気持な、感覚が、からだのなかを満たしてきて、香苗、オーガズム。
木村画伯だって射精してしまいそうな催しが、感じられてくるから、スキンをつけます。
スキンをつけた勃起おちんぽが、香苗の膣のなかに埋められ、射精されていきます。
射精、木村画伯にとってはかけがえのない放出、香苗には快感の極みです。
「おおおっ、香苗、おおおおっ、ううううっ」
木村画伯が苦しそうに、喘ぎのお声をあげだされます、射精の瞬間、まもなくです。
香苗だって、もう、限界、ぶすぶす、勃起おちんぽピストンで、イッテしまうんです。
「はぁああ、はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおおっ、でそうや、でる、でる、でるぅ、うううっ」
香苗のうえにかぶさった木村画伯の痙攣が、そのまま膣のなかに伝わります。
ぴくんぴくん、痙攣する感覚で、香苗、いっきに、アクメに達していきます。
「あああっ、ひやぁあああっ、ひぃいい、ひぃいいいい~~!」
お小水を飛ばしてしまう美術大学二年生、二十歳の香苗です。
快楽の頂点に導いてもらえて、ついにオーガズムを迎えて、果ててしまったのです。

-15-

<股間をお弄りされる香苗>

どうして木村画伯は、若い女の子の股間にばかり、興味を持たれるんでしょうねぇ。
そういえば香苗だって、どうしておとこの勃起おちんぽに、興味津々なんでしょうか。
性器って、男のモノと女のモノがあって、ふたつが一体になって、子孫がふえます。
なのに、木村画伯は、香苗と結合されるのに、子孫はいらないとおっしゃるんです。
「だから、香苗とは、気持ちいいだけにして、狂っちゃおう」
「わたしわ、いま、こどもがでけたら、せんせといっしょに暮らします」
「結婚、いやそうでなくても内縁、同棲、いっしょに暮らす」
「いっしょに暮らしたいです」
香苗は美術大学二年生の二十歳、日本画を勉強しています。
木村画伯は、日本画の先生で、若くして作家さんです。
そんな木村画伯を支えてあげて、香苗、お勉強を続けていけたら、うれしい。
「さあ、香苗、絵を描くから、裸に、なりなさい」
「はぁあ、モデル、ですか、途中でやめたら、あきませんよ、せんせ」
「まあ、それは、なりゆきまかせ、香苗の魅力次第だ、なっ」
この日は、香苗、股間を観察されて、克明に、股間の構造を模写される。
椅子の両側にステンレスのアームが作られていて、そこに足をひろげちゃう。
恥ずかしい、あの、検診台、それにそっくりな机というか椅子というか、です。
「見ちゃいや、のるとこ、見ちゃ恥ずかしいから、あっち向いてて」
お洋服を着たまま、タンクトップにミニのフレアスカート、ブルマを穿いています。
大きなお屋敷の和風なアトリエは、八畳間が田の形で32畳の広さです。
そのお庭に面していないところに、まるでお医者さんのようなお道具があるんです。
羞恥椅子とゆう名前がつけられた、恥ずかしいことをされるお椅子です。
木村画伯にはあっち向いてもらって、香苗は、ブルマを脱ぎ、ショーツを脱ぎます。
腰まわりがすっぽん、裸になった香苗、股間とお尻とお腰が、剝き身です。
「もういいかい、香苗、もう、いいかい」
「はぁああ、せんせ、もういいよ」
お顔を手で伏せた香苗、羞恥椅子にお座りした香苗、股間が丸出しです。

-16-

アトリエの一隅、お庭からは奥まっている処だから、お昼間でも薄暗いです。
羞恥椅子に座ったというより、産婦人科でお取調べされる検診台に座った感じ。
木村画伯が、香苗から、もういいよ、といわれてふり返ってみると、ゾクゾクです。
お洋服を着たまま、ブルマとショーツを脱いで、お股をひろげて、開脚のMすがた。
香苗のまんなか、お股が、正面をむいて、ばっちしにひろがって、いるんですもの。
「おおおっ、香苗、これは、すばらしい、お、め、こ、おおっ」
薄暗いから、電気がつけられ、香苗の全身まわりが照明されて、浮き上がる感じ。
「はぁああ、まぶしい、せんせ、まぶしいですぅ」
股間のまえ、左右の横から当てられる照明が、香苗の目にまで届いて、眩いんです。
太ももが90度ひろがって、お膝が30度も持ちあがって、上半身も30度持ちあがって。
香苗はなだらかな曲線、仰向いて寝る格好で、太ももとお腹の角度は120度です。
太ももからお膝、90度にひろがっているから、お腰と太ももは、つまり直角開きです。
90度にひろげられても、香苗の股間、縦に割れる陰唇は、閉じたままです。
「香苗、かわいい香苗、ぼくの好きな香苗、香苗のお、め、こ、いいねぇ」
興味津々とでもいうように、まだ四十前で独身の木村画伯が、生唾のんで見つめます。
「ああん、せんせ、そんなに、見つめちゃ、恥ずかしいですよぉ」
香苗、見られてる、恥ずかしい処を見られてる、自意識がじんじんとしてきちゃう。
恥ずかしい、とっても、でも、でも、香苗、この恥ずかしさに耐えるというより自滅。
恥ずかしさの虜になってしまって、ずんずん、快感に変わっていく、濡れてきちゃう。
「香苗、絵を描く前に、たっぷり、観察だ、香苗の、お、め、こ」
木で出来た花台にもなる丸椅子、羞恥椅子の高さは床から70cm、香苗の臀部です。
木村画伯は、香苗の股間のまえに置いた丸椅子に、お尻をおろします。
香苗の開けられた股間が、木村画伯の胸のあたりになるので、覗くときは前屈みです。
「はぁあ、ああっ、せんせ、はぁああっ」
美大で日本画を学ぶ二年生、可憐で可愛い女の子、浅野香苗です。
大学教授の木村画伯に、まずはお洋服着たまま、性器を見られ触られちゃうんです。

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羞恥椅子にお座りして、ブルマとショーツを脱いだお股をひろげられている香苗。
女の子検診台に似た羞恥椅子、股間の前には木村画伯のお顔があります。
タンクトップを着たまま、ミニのフレアスカートつけたまま、お股だけお開きなんです。
「いいねぇ、香苗、誰も見てないんだろうね、見るのは、ぼくだけだよね」
木村画伯、美大の教授さんですけど、香苗の先生ですけど、アラフォー男の人です。
「ああん、いやぁああん、恥ずかしいです、恥ずかしいですよぉ」
自由になる手を、お顔にあてて、お顔を隠してしまう香苗ですけど、お股は開いたまま。
「ちょろちょろ、なんだね、香苗の、ちぢれ毛、こんなとこにも生えてるよ」
恥ずかしい、お股をひらいた、縦割れ唇の両横に、何本かの陰毛が生えている香苗。
「かわいい、ここんとこの毛は、このまま、置いておこうね」
ああ、木村画伯ったら、香苗の陰唇をわってきちゃって、真ん中をお指で開けるんです。
「ああっ、さわったらぁ、せんせ、ああ、だめ、はぁああっ」
「ふううん、濡れてる、しっとり、濡れているんだね、香苗」
左手の親指で左の陰唇がひろげられ、右手人差し指で右の陰唇がひろげられてしまう。
「いやぁああん、せんせ、だめだよぉ、お指なんかぁ」
お顔を手で覆って隠して、香苗、恥ずかしさに耐えているけど、おからだぐじゅぐじゅです。
なんだか得体のしれない感覚、もぞもぞが、美大二年生、香苗のからだを這ってきます。
「いい色だ、香苗、きれいなピンクだ、ねぇ、白いピンク色なんだ」
丸椅子に座って香苗の股間を覗きこむ木村画伯、生唾を呑みこみ、言葉にしちゃいます。
嵯峨野の大きなお屋敷にある木村画伯のお絵描アトリエ、庭から奥まった一角です。
日本画の若手ホープの木村画伯がお使いのアトリエに、学生の香苗が来ているんです。
香苗、二十歳になったばかりの可愛い子、学校ではアイドル、その香苗がモデルに。
といいながら、えっちなことをされだして、香苗、恥ずかしいけど、気持ちがいいんです。
「写真を撮ってあげる、ふふ、香苗、ふたりだけの秘密写真」
デジタルカメラを手にされた木村画伯が、香苗の恥ずかしい処ばっちし無修正写真を。
ああ、めくれあがった陰唇、恥丘に生える陰毛、そのむこうに香苗のお顔が映ります。
「ああ、恥ずかしい、せんせ、お写真、撮ったら、ああん、恥ずかしいですぅ」
開脚Mすがたの香苗、股間丸出しの香苗、正面からお写真を撮られてしまいます。
何回かシャッターを切られた木村画伯が、香苗が着ているタンクトップをめくりあげます。
そうして乳房を露出させてしまって、香苗のお顔を、正面向かせて、記念写真なんです。

-18-

女の子検診台に似た羞恥椅子の開脚M姿の香苗、記念写真が撮られています。
タンクトップは首が抜かれて頭の後ろ、腰にはミニのフレアスカートをつけたままです。
「ほら、香苗、こっちむいて、顔、隠しちゃだめ、目線はこっちだよ」
「いやぁああん、お顔、写さないで、だめ、あああん」
顔を隠した手を、木村画伯が退けてしまって、お顔が見えるようにさせられる香苗。
「いいか、香苗、ほらこっちだ、ここ、見るんだ」
カメラへ目線を向けるように木村画伯がゆうけど、香苗、恥ずかしくって見れません。
でも、恥ずかしいながらも、お顔をカメラに向けると、連続シャッターが切られます。
カメラがおわると、木村画伯は、香苗の股間を、両手を使って、いじりだすんです。
「ふふっ、いれちゃうまえに、おなぶりで、たっぷり、ぬらしちゃうんだよ、香苗!」
ナマのおちんぽを挿入前に、股間を弄ってぬれぬれにいてしまう、とおっしゃるんです。
大きなお絵描アトリエのお庭からは奥まった一角、羞恥椅子に開脚M姿の香苗です。
双方の陰唇をそれぞれに、お指に挟まれふたたび、ひろげられてしまいます。
こんどは、クリトリスを剥きだされてしまう美大二年生、可愛い女の子香苗です。
陰唇がひろげられ、先の方までひろげられ、ぷっくら豆粒、クリトリス、これが露出。
ぷっちり起ちあがった赤ピンクで半透明の豆粒、香苗の陰核、クリトリスです。
「香苗、見えちゃったよ、きれいなお豆、可愛いねぇ、香苗!」
お指でひろげた陰唇の、真ん前にお顔をぐっと近づけられて、木村画伯の観察です。
おめこ、膣のなかがうごめいてきちゃう香苗、刺激で中が膨らみ窄んじゃうんです。
「ああああ、せんせ、だめ、だめ、あああん」
クリトリスには直接ふれられなくて、まわりの陰唇皮で揉まれてしまうんです、香苗。
陰唇の内側を、縦になぞられ、撫ぜられて、膣口をひろげられてしまいます。
そうして、左右の親指、二本が、香苗の膣なかへ、入れられ、膣口が、開かれます。
木村画伯が、香苗の膣のなかを見ようとされているんです、香苗、わかります。
恥ずかしい気持ちが、うずうずして気持ちが、こみあげてきちゃうんです香苗。
でも、見られて、恥ずかしいけど、木村画伯に、もっと見て欲しい願望も、あります。
「あああ、せんせ、そんなとこ、みちゃ、いやぁああ、恥ずかしい、恥ずかしい」
「なになに、香苗、もっと、みてほしいって?、見てあげるよ、奥の奥まで」
とはいっても膣のなか、そんなに奥までみえるわけがなくて、お指を入れられちゃう。
お指を腹で膣内を、撫ぜられてきちゃう香苗、じんわり、鈍い、快感が満ちてきます。
「あああああっ、せんせ、ああああん、そこ、そこ・・・・」
「ここか、ここが感じる処かい、香苗」
「あああん、感じますぅ、そこ、そこ!」
ヌルヌルになってきた香苗の膣なか、木村画伯のお指が、うごめいているんです。

-19-

女の子、香苗のいじらしい股間を見ていて、じんじんしてくる木村画伯です。
おちんぽが、ビンビンに大きくなっているんですけど、ブリーフの中だからわかりません。
羞恥椅子に開脚M姿の香苗のおめこを、お指で弄っている木村画伯が、本番します。
「ああん、せんせ、そんなの、見せたら、あかんですぅ」
ブリーフを脱いじゃった木村画伯の腰からは、勃起ナマおちんぽがいきり立っています。
「ふふふ、香苗、いれてほしいんでしょ、ぼくのちんぽ!」
身動き取れない香苗のまえで、勃起おちんぽを握って亀頭を剝きだしちゃう木村画伯。
ぶっとい、ながい、グロテスク、いいえ、香苗にはグロテスクには見えなくて、愛の象徴。
「はぁああ、せんせ、入れて欲しい、入れてくださいぃ」
香苗は、お指で弄られていて、うずうず、すっかり濡れそぼってしまっています。
だから、もう、待っていましたとばかりに、勃起おちんぽ見たとたんに、言ってしまう。
「ふうううん、入れて欲しいんだね、香苗、そうだよね!」
ぶっとい勃起おちんぽの陰茎を握られた木村画伯が、香苗の股間へ、あてがいます。
亀頭で陰唇を割って入り、膣口へ頭だけを入れてしまって、ストップ、いったん抜かれます。
「いいねぇ、香苗、入れてしまう、いいんだね」
亀頭を膣口に挿しこんで、ぐぐっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽの半分が埋まります。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああっ!」
「おおおっ、香苗、入る、入る、おおおっ!」
密着していく香苗と木村画伯、おめこにおちんぽ、愛の深~いところで結ばれます。
「はぁああ、ああああん、せんせ、ひぃいいい!」
「いいね、いいね、香苗、めっちゃ、いいねぇ!」
「いいです、いいです、ひぃいいいい、ですぅ、ううっ!」
何度か挿されて抜かれて、抜かれるたびに深くまで挿入されていく勃起おちんぽ。
香苗、木村画伯の勃起ナマおちんぽをお股に咥えてしまって、アヘアヘしちゃう。
入れられちゃうと、もう、自制心が吹っ飛んでしまって、香苗、熟れた女に変貌です。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、せんせ、ひぃいいいい!」
「おおおおっ、香苗、いいねぇ、めっちゃ、締まって、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は立ったまま、香苗のお膝に手を置いて、ぶすぶす。
羞恥椅子に開脚M姿、香苗のおめこへ、ナマおちんぽを挿しこんでいく木村画伯です。

-20-

香苗が座る羞恥椅子、それは女の子検診のときに座る椅子に似せて作られた椅子です。
手首を縛られお膝が持ち上がって固定、開脚させられMの字すがたの香苗です。
木村画伯の勃起おちんぽが、香苗の股間へぶすぶすと、挿し込まれては抜かれます。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああっ、ひぃいい」
お尻を少しだけど揺することができる香苗、少しだけお尻を持ち上げることができる香苗。
「いやぁああん、あああん、ひぃいいいっ」
木村画伯の勃起おちんぽ、美大二年生の香苗にとっては、初めての男子のモノです。
ギンギンに勃起されたおちんぽ、それをおめこに挿しこまれるのにも慣らされてしまって。
「はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいっ」
ぶすぶす、最初の頃は痛かったけど、もう、痛みなんてなく、ジンジンになってきちゃう。
「ほおおおっ、香苗、いいねぇ、ぶすぶす、ぼくの、ちんぽ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回ほどの速さで、ぶすっ、ぶすっと挿しこまれる香苗です。
挿しこまれるだけじゃなくて、香苗、木村画伯の手が、おっぱいをまさぐってきます。
木村画伯のお顔が、お口が、頬が、ああ、香苗のお顔にすり寄せられています。
勃起おちんぽ挿しこまれ、性感帯の全体を弄ってもらえて、撫ぜられる香苗です。
尊敬していた木村画伯とセックスを、する関係になってしまった香苗は嬉しいです。
「ああっ、ああっ、せんせ、だめ、ああっ、ああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯は、勃起ぽちんぽ、香苗に挿して、いい気持です。
じゅるじゅるです、ぬるぬるです、香苗のおめこ、二十歳、じっくり硬く濡れています。
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、いく、いく、ああ、いくぅ!」
香苗のお声が、感じだして、ふるえてきて、快感、アクメに昇っていきそうになります。
ひろい和風のアトリエの奥、美大二年生、日本画を専攻している可愛い香苗です。
もう、めろめろ、いきたい、いかせて、ああ、もうだめ、イッテしまう、ううううっ。
「ううううっ、おおっ、香苗、いいねぇ、出しちゃう、いいよねぇ!」
「ああん、だめ、なまだし、だめ、あかん、あかちゃん、でけちゃうよぉ!」
でも、もう、限界に近づいていらっしゃる木村画伯、はっと気づいてスキンをつけます。
スキンをつけないと、元気のいい香苗、だめです、妊娠しちゃうから、だめなんです。
「はぁああ、ああっ、ああ、もっと、もっとぉ」
スキンがつけられた勃起おちんぽですけれど、香苗、もう、イカされてしまいたい。
木村画伯だって、ここまできたから、もう、発射して、香苗をイカセテしまいたい、です。

-21-

香苗が座らされている羞恥椅子、開脚M姿で女の子検診を受けるスタイルです。
そこへ、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、ぶすぶす、挿しこまれているんです。
香苗、勃起おちんぽ挿しこんだままの木村画伯が、かぶさってきて、乳首を吸います。
お腰に力を込められるように、手を頭の後ろへまわされ、勃起おちんぽで突かれます。
「おおおお、香苗、いいねぇ、いいよぉ!」
スキンをつけた勃起おちんぽですけれど、香苗のおめこへ挿しこんでいる最中です。
たまらない、いまにも射精してしまいそうな、木村画伯に香苗が悶えるお声で、応えます。
「ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、もっと、もっとぉ」
お悶えする美大二年生の香苗、二十歳のからだ、まだまだ固い花弁ですけど。
感じだしてしまって、香苗、ひとりでするオナニーよりも比較にならない、快感です。
「いいねぇ、香苗、とっても、いいねぇ」
「ああん、いぃいい、いいですぅ、せんせ、いいですぅ、ううっ」
ぶすぶす、勃起おちんぽ、スキンがかぶっているから、長持ちするみたいなんです。
「おおおおっ、でそうや、香苗、でそうやぁ」
「はぁああ、あああ、せんせ、はぁあああ」
香苗だって、もうアクメに昇っていくところ、このまま果てていきたい、いきたいですぅ。
おっぱいを揉まれながら、ぶすぶす、ぐっと根元まで挿しこまれたまま、ぐいぐい。
香苗、膣の奥を擦られ、乳首を揉まれて、もう、アクメ、昇ってしまう、イッテしまいます。
和風の大きなアトリエの一角、羞恥椅子に開脚M姿のまま、快楽の頂上にのぼる香苗。
若いとはいってもアラフォー、独身男子の木村画伯は、それなりにねちっこいです。
「おおおおっ、いいよぉ、香苗、ちんぽ、ほうら、いいよぉ」
「ひやぁああん、せんせ、あああん、もっと、早く、早く、してぇ」
「おおっ、おおっ、香苗、いくぞ、いくから、おおおおっ!」
ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽが、香苗を挿して抜いて挿して抜いて。
最後の動きの、木村画伯、ぐっとこらえて、ぶすぶすピストン運動です。
それを受ける香苗だって、ぎゆっと力を込めて締め、勃起おちんぽ、挟んじゃう。
とっても、いいんです、なんともいえない、快感、どろどろになっちゃう気持ちよさ。
二十歳なのに感じ過ぎちゃう香苗、学校一の美女だから、感度もピカイチ、良好です。
「おおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、だけど、スキンをつけてらっしゃるから、ピクン、ピクンの痙攣です。
香苗のおめこの奥のほう、挿しこまれたままで射精をされちゃう木村画伯です。
「ああ、ああ、ああああ~っ!」
昇りきって、下降してしまう香苗の快感、アクメのピークに達したときに、おしっこです。
ぴしゅ、ぴしゅ、水鉄砲みたいにお小水が飛び出て、香苗、がっくり、力尽きます。
「はぁああ、はぁあああ」
木村画伯だって、香苗におおいかぶさったまま、おちんぽ抜かないまま、静止です。

-22-

<香苗の妖艶>
美術大学二年生、日本画を専攻している浅野香苗が、縛り絵モデルにされます。
学校内の女子のなかでも屈指の美女、お顔もいいけど、スタイルだって最高です。
ぷっくら、どちらかといえば、ふくよかなタイプで、ぽっちゃり日本の子タイプです。
「だから、浅野クンがいてくれることで、ぼくの名も売れていくんだよ」
「ええ、せんせのお役にたつなら、わたし、うれしいです」
二十歳の香苗、絹の着物一枚、からだに纏った香苗がアトリエのソファーにいます。
お襦袢も帯もつけないままに、赤い花柄の絹一枚に身をつつんだ香苗です。
髪の毛は黒くて肩までの艶めかしい香苗の姿に、木村画伯のこころは動揺します。
「浅野クン、そこに、そのまま、立ってみてよ、そのまま」
対面のソファーにお座りの、アラフォー独身男子の木村画伯が、香苗に言います。
香苗が、いわれるままに立ち上がると、赤い花柄、絹の着物が垂れてしまいます。
お顔からまっすぐ下へ、乳房は隠れているけど、陰毛が丸見えになってしまいます。
白い肌、透けるような太ももの内側、木村画伯は、目の前の香苗をみて、情欲です。
「ああっ、せんせ、はぁああっ」
手首をかさねて帯締めで、括られていく香苗が、ため息のようなお声を洩らします。
括られた手首が頭の上まで持ち上げられて、香苗、三歩後ろへさげられて、柱に。
四角い窓辺の柱には、鉄でつくられた大きめの、フックがつけられているんです。
香苗は柱を背中にするかっこうで、手首の帯締めをフックにかけられてしまいます。
「おおおっ、浅野クン、いやぁ、かなえ、香苗だね、さすが、いいねぇ!」
お庭を背にする格好の香苗、少し逆光になるんですけど、艶めかいい姿です。
「はぁああ、せんせ、そんなに見ちゃ、いやですぅ、ああん」
香苗の正面1mにまで近寄られた木村画伯、香苗を頭から足先までを見ています。
手を頭のうえにあげた格好、帯をしないお着物では、香苗の胸が、お腹が露出です。
「ふふっ、香苗、弄って欲しそうだね、かわいい顔だねぇ」
「いやぁあん、せんせ、そんな言い方、だめですよぉ」
もう、なされるがままに身を任すしかない香苗、恥ずかしい、からだが萌えてきます。
羞恥の処を見られ、いやらしい言葉をかけられていく香苗は、その気になってきます。

-23-

八畳の間を四部屋、田のかたちになっているお絵描アトリエの真ん中は角柱です。
この太い角柱を背にして、美大生の香苗、お絹の赤い花柄着物をまとって、立っています。
手首を交叉させて帯締めで括られた香苗、帯締めが頭の上のフックに留められています。
前をはだけさせた、お着物一枚だけをまとった香苗、おっぱいが、陰毛が、太ももが。
木村画伯は、香苗がまとった赤い花柄着物のお腰のあたりをひろげてしまわれます。
「ほぉおお、うつくしい、香苗、美しいからだ、いいライン、素敵だよぉ」
両肩から降りる絹の着物が、乳房を丸出しにし、くびれた腰を丸出しにし、太ももを。
「はぁああ、せんせ、わたし、ああ、あああん」
香苗の声が、こころもちうわずって、おからだが悶えているようなしなりをつくります。
立たされたまま、手首を交叉させて頭の上、絹の花柄着物一枚、その下は素肌です。
丸いパイプ椅子を持ち出されて、木村画伯が香苗のまえへ、お座りになります。
軽くてふかふか服装の木村画伯、座られると、お顔が香苗のお腹のうえになります。
「いいねぇ、香苗、たっぷり、かわいがってあげようね、いいよねぇ」
香苗はお尻を抱かれて、お顔をおへそのうえに置かれ、ほっぺをくっつけられちゃう。
「ほぉおお、香苗、あったかい、おなか、やわらかい、肌、いいねぇ」
「いやぁああん、せんせ、こそばいですぅ、ああん」
お尻をだかれて、お腹に頬をくっつけられて、擦られ、唇が、這わされていきます。
お尻を抱いている右の手のほうを、前へまわしてきて、香苗、乳房にかぶせられます。
「だからぁ、香苗、いいよねぇ、おっぱい、たぷたぷ」
「いやぁあん、せんせ、だめだよぉ、くすぐったいですぅ」
乳房をまさぐられて、はぁあ、はぁあ、香苗の呼吸が、荒くなってくるのがわかります。
お尻を抱かれた左の手、うしろから、太ももと太もものあいだへ、立てた手の平が。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、せんせ、ああん」
太もものつけ根のところを、香苗、木村画伯のお指でこすられ、刺激されてしまう。
お庭を背にした角柱を、背中にした香苗、少し前へだされて、柱と背中に隙間が。
美大で日本画を専攻する香苗は二年生、二十歳、木村画伯の教え子です。
美貌は、学内ではアイドルになっている可愛さと、どことなく艶っぽいからだです。
その香苗が、大きな和風のお屋敷、お絵描アトリエで、たっぷりと蜜を出すんです。

-24-

絹の赤い花柄着物一枚だけをまとった香苗、括られた手首は頭のうえで留まっています。
立ったままの香苗の正面に、パイプの丸椅子を置いて座る木村画伯は、下半身が裸です。
「ほんなら、香苗、右の足、ふふっ、吊ってあげよう、いいねっ!」
「はぁあ、あああっ、せんせ、かたあしですかぁ・・・・」
「そうだ、片足でこらえるんだよ、そのほうが、香苗は、感じるんだろ!」
右足の、お膝のうえ、太もも下部に帯を巻かれ、吊りあげられてしまう香苗。
股間が露出されてしまう香苗は、木村画伯に弄られたあとには、おちんぽ挿しこまれます。
「はぁあああ、ああん、せんせ、こんな格好のままなんて、弄ったらぁ」
「どうした、香苗、ここ、弄ったら、どうだっていうのかね?」
すでに、引き上がった太ももが抱かれてお尻も抱かれ、右手が股間にあてられています。
「弄ってほしいんだろ、素直にいいなさい、弄って、欲しい、そうだろ!」
「はぁ、はい、なぶって、ほしい、です、弄って欲しいですぅ」
「香苗、素直になりなさいね、素直に!」
「はぁああ、すなおにぃ、恥ずかしい、せんせ、わたし、ああっ」
まさぐられている股間の真ん中、膣のなかへ、お指が挿しこまれてきちゃいます。
膣のなかへ挿しこまれたお指は、中指一本だけですが、陰唇の外側にもお指が。
「はぁああっ、せんせ、だめ、たってるの、つらい、ああん、だめぇ」
ぐちゅぐちゅ、中指で膣のなか、襞をこすられるままに、股間には木村画伯のお顔が。
「ふううん、ええ匂い、香苗、いい匂いがしてくるぞ、甘い、酸っぱい、いいねぇ」
木村画伯ったら、おからだひねって、膣には親指を挿しいれ替え、股間をなめだします。
ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、美大二年生、日本画を専攻する香苗の股間が、舐められます。
「ひやぁああん、せんせ、あああん、だめ、あかん、そんなことぉ」
微妙に右手の指が、膣のなか、クリトリスのうえ、陰毛を、撫ぜられ、擦られ、刺激され。
そうして、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、お口をあてられ、なめられ、吸われていきます。
左の足をペタンと畳の上に着いているとはいっても、片足は持ちあげられている香苗。
立っているのが、辛い、快感なんて感じるまえに、立っているのが辛くなります。
でも、木村画伯は、香苗をそのようにしたまま、イカセテしまう調教を、施されます。
「ふふ、香苗、いれてやるよ、ぼくの、ちんぽ、欲しいんでしょ」
立ち上がられた木村画伯の腰のモノ、もう、勃起状態、それをぎゅっと握られます。

-25-

角柱の床から180cmの鉄のフックに、香苗の手首を括った帯締めが掛けられています。
手を頭上にあげて立ったまま、右足、お膝に帯が巻かれて引き上げられて、片足吊り。
「ふふふ、香苗、たっぷり、いい気持に、なりなさい、ね」
立ち上がられた木村画伯の勃起おちんぽ、ビンビン、香苗の股間へ挿されるんです。
引き上げた香苗の右足を左の腕に抱きあげ、右手は香苗の胸に当てられます。
「いやぁああん、せんせ、こんなかっこうで、なんて、いやぁああん」
ぶすっ、股間にあてがわれた亀頭が、香苗のおめこに挿しこまれていくんです。
「なになに、香苗、立ったまま、お、め、こ、いい気持ちになるよ!」
木村画伯が、香苗のお股に、勃起おちんぽを挿しこみ、おからだ反り返らせます。
勃起おちんぽを、ゆっくり抜いて、ぶすぶす、引き抜く倍の速さで、挿しこみます。
香苗、立ったまま、右の足をもちあげられ、乳房を揉まれながら、おちんぽ受けです。
ぶすぶすと、挿入されて引き抜かれ、乳首をモミモミされだすと、もう、たまりません。
二十歳になったばかり、セックス経験は、少ないないけど、もう快感の味を覚えています。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁああっ、あっ、あっ、あっ!」
「いいんだね、いい気持ちなんだね、香苗!」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽが容赦なく、香苗の膣に挿しこまれてきます。
「はぁああ、せんせ、とっても、とっても、とってもよぉ!」
香苗、もう、立っているのが辛い、床に着く左の足がガクガク、とろとろのお蜜が滴ります。
「おおおっ、おおおおっ、香苗、ぬるぬる、いっぱい、出ているぞ!」
香苗のおからだ、水分が多いのかしら、ヌルヌルのお水が膣から流れ出てきます。
そこへ、アラフォー独身木村画伯が、勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿入されてるんです。
「ひゃああん、せんせ、もう、もう、あああん、せんせぇ!」
お顔を歪め、快感に翻弄されている香苗、はぁああ、はぁああ、お声がうわずります。
快感がおからだの、奥の奥まで満ちてきて、立ったまま、アクメを迎えていきそうです。

-26-

32畳のお絵描アトリエ、その真ん中の柱に手を頭上に、右足を吊られた香苗。
木村画伯は、右足を上げた香苗の腰を抱き、勃起おちんぽを、おめこに挿します。
ぶすっと勃起おちんぽ、おめこに挿しこんだまま、左腕で香苗のお腰を抱きしめます。
右手を香苗の乳房にあて、揺すって揉みながら、お顔をくっつけ、乳首を唇に挟みます。
ぶっすりと挿しこまれた勃起おちんぽが、挿しこまれて数cm、抜かれて挿されます。
「ううう、わぁああっ、ああん、せんせ、ひぃやぁああん」
ぎゅっと腰を抱きしめられ、乳房を揉まれ、乳首を噛まれる香苗、そしておちんぽ挿入。
美大二年生、日本画専攻、二十歳の香苗、もう、めろめろ、崩れ落ちていきます。
「ほらっ、ほらっ、ちんぽ、どうじゃ、ほらっ、ほらっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ひろげた股間の真ん中へ、突き上げられる勃起おちんぽです。
とろとろに濡れそぼった香苗のおめこ、勃起おちんぽが、挿されてとろとろのお蜜です。
赤い花柄お着物を、まとったままの片足吊りスタイル、もう立ってられない香苗。
木村画伯が、そんな香苗に勃起おちんぽ挿しこんだまま、持ち上げてしまいます。
「おおっ、おおおっ、香苗、いくぞ、いくぞ、出しちゃうぞ!」
「ひぃやぁああん、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ!」
ぶっすん、ぶっすん、勃起おちんぽのピストンが、ぶっすん、ぶっすん、と挿されます。
「ひやぁああ、ひゃああん、いく、いく、いちゃう、ううううっ!」
香苗の太ももに筋肉が張ってきて、乳房がしこって、乳首が起ちます。
とろとろのお蜜が、お水のようになって、香苗の股間からしたたり落ちてきます。
したたり落ちたしゃぶしゃぶのお蜜が、床に溜まっていてべちゃべちゃです。
可愛くて可憐な美大の二年生、浅野香苗、アクメに昇って陥落してしまいます。
「はぁああん、ひぃいい、いいです、うううっ!」
「ううっ、おおおっ、でるぞ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
「あああっ、せんせ、ああ、ひぃいい、いい、いく、いくぅ、ううっ!」
「うううっ、ああっ、でた、でた、香苗ぇ、ううううっ!」
「あああっ、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、香苗の膣のなか、勃起おちんぽナマのまま、射精です。
その衝撃は、朦朧快感香苗にも、強い刺激で伝わって、一気に最後へ昇ります。
快感のあまりに、お小水を垂れ流してしまう香苗、お顔がひきつり、そのままダウン。
締まっていたおからだが、オーガズムを迎え切ったあとには、ぐったりです。
木村画伯のアトリエで、アクメを迎えてしまう香苗、喜悦から、もう逃れられないんです。
(この章おわり)



愛欲アトリエ-4-

愛欲アトリエ(2)-1-
  1~12 2014.4.17~2014..5.14

  1200sx1405140066
-1-

浅野香苗は美大の二年生、日本画を専攻する女子学生、クラスで評判の美女です。
美女といっても目鼻立ちが整っているだけではなくて、こころが閏っているんです。
嵯峨野にあるお屋敷、木村画伯のアトリエに、出入りするようになった香苗。
ええ、四十をこえられたばかりの独身画伯は、美大の教授、香苗の担任なんです。
モデルを頼まれて、大きなお屋敷のアトリエで、関係を結ばれてしまった香苗。
後悔なんてしていなくて、年齢差があるとしても、一緒にいてもいいかなぁ、結婚。
でも、香苗、二十歳になったばかり、大学生の身だから、それは夢のような話ですが。
「いいよ、香苗、それはぼくがするから、置いておいていいよ」
助手になった香苗、ニカワをあたため溶かして絵の具をつくるんですが。
「それより、香苗は、ぼくの可愛い、可愛い、アイドルさんだから、ねっ」
超ミニスカート、パンティだけ穿かされて、おからだ前へ折ると、お尻が丸見えです。
「可愛い、赤い、水玉模様、香苗のぱんちゅ、可愛いんだからぁ」
「ああん、せんせ、いやですよぉ、そんな言い方、えっちですよぉ」
「ほうら、こっちへきて、ぼくのまえへきなさい」
アトリエは八畳間が四つの広さ、田の字形になっていて、フローリンクですが。
造りは和風、大きなサイズの絵を描かれるから、天井は高いんです。
アトリエは三面がお庭に面していて、お庭とアトリエのあいだは廊下になっています。
アトリエの隣には四畳半のお茶室がつくられていて、お客さんが来られると接待です。
「だから、ほら、香苗、そのまま、スカートをめくって、立ったままですよ」
香苗の右、廊下の向こうは和風のお庭、左は描きかけの大きな絵が置かれています。
従順な香苗、肘掛椅子にお座りされている木村画伯の前にたってスカートめくり。
「見ていてあげるから、香苗、着物に、着替えなさい」
木村画伯の目の前で、お洋服を脱いで裸になって、赤い花柄の着物に着替えるんです。
着物に着替えるといっても、羽織るだけ、下穿きはなにもありません、足袋も穿きません。
香苗は、木村画伯の1.5mの位置で正面向いて、裸になって、着物を羽織るだけ。
「ああん、せんせ、やっぱ、わたし、恥ずかしいですよぉ、脱ぐとこ、みちゃあ」
「だから、羞恥心、いいじゃない、香苗、恥ずかしい顔、素敵なんだからぁ」
スカート、シャツ、インナー、ブラ、そうしてパンティを脱ぎ去ってしまって、全裸に香苗。
立ったまま、乳房を隠したらだめ、陰毛を隠したらだめ、木村画伯に見てもらうんです。

-2-

ブラをはずして、パンティを脱ぐときが、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
肘掛椅子に座ってらっしゃる木村画伯の目の前で、パンティを脱ぐ香苗です。
「いいねぇ、香苗、とっても素敵な、からだ」
「ああん、せんせ、わたし、恥ずかしいですよぉ」
「まあ、まあ、立って、足をひらいて、手は後ろ、香苗、からだを見せなさい」
美大二年生、日本画を専攻する香苗が、いわれるままに、木村画伯の前に全裸。
美しい、整った目鼻立ち、白い肌、ぷっくら乳房、丸いお尻、お顔が愛らしい香苗。
「ほうら、香苗、もっと近寄って、もっと、もっと、だ」
「ああん、せんせ、もっと、もっとって、いってもぉ」
「もっと近くへくるんだよ、もっと、もっと」
香苗の裸体が、木村画伯のお顔にくっつく近くまで、すり寄らされてしまいます。
「いい匂い、香苗、とても甘い匂い、いや、ミルクの匂いかなぁ」
木村画伯は美大の教授ですけど。まだ四十過ぎの独身男性、性欲旺盛です。
「いやぁあん、せんせったらぁ、いやですよぉ、そんなことゆうたらぁ」
香苗の体温が伝わってくるほどに接近させた木村画伯が、お触りするんです。
「いいねぇ、香苗、まずは、おっぱいだ、おおおっ」
「はぁああ、せんせ、だめですよぉ」
「柔らかい、香苗、起ってるわりには柔らかいんだねぇ、乳房」
「ああん、せんせ、こそばいですよぉ、ああん」
思いあまって、後ろにまわしていた手を前にまわし、乳房に当てちゃう香苗です。
「だめ、ほら、手はうしろ、手で隠しちゃだめだ、わかったね」
素っ裸、広いアトリエ、庭に面した場所に全裸で立ったまま、お弄りされる香苗。
乳房を弄られた香苗、おへそ、おなか、お尻からお腰、そうして太ももの内側です。
「あああっ、こそばい、せんせ、こそばいですよぉ」
ゾクゾクっと寒気がする感じで、香苗、こそばさから逃れようとしてしまうんです。
「だめだ、じっとしておかないと、だめだ、ほら、足は、開いたままだよ」
肘掛椅子に座ったままの木村画伯、美大二年生浅野香苗の股間を弄っちゃうんです。

-3-

木村画伯だって、うずうずされていて、おズボンを穿いてらっしゃるけれど、勃起状態です。
全裸になった香苗を前にして、座ったまま抱いて、おっぱいを吸い、おまたを弄ります。
めいっぱい感度をあげておいて、勃起させたおちんぽを、香苗に咥えさせちゃうんです。
「ああん、せんせ、いやぁあん、せんせったらぁ、ああん」
左腕がお尻にまわされ、前のめりになる香苗の乳首に、木村画伯が吸いつきます。
右の手は、香苗の太ももを撫ぜさすり、股間を弄りあげ、陰毛を弄ります。
「はぁああん、ひやぁああん、せんせ、ああっ、あああっ」
香苗は足を開いて木村画伯の両肩にそれぞれの手を置いて、裸体をくねらせます。
ぷちゅぷちゅ、乳首を木村画伯の唇に、挟まれ、吸われて、揉まれてしまう香苗です。
美大の二年生、日本画を専攻希望の香苗、木村画伯のアトリエで、特訓を受けます。
「ほうら、感じなさい、香苗くん、その感じたこころが、絵に反映するんだよ」
「はぁああ、せんせ、わたし、感じます、感じちゃう、感じちゃいますぅ」
木村画伯の右手のお指が、香苗のおめこに挿しこまれてしまって、呻いちゃうんです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、わたし、あああん」
「いいねぇ、香苗、濡れているんだねぇ、ぬるぬるしているよ」
「ああん、せんせ、ほしい、わたし、せんせのん、ほしいですぅ」
膣のなかを弄られる感覚に、立ったままの裸体をくねらせ、お口が淋しくなる香苗。
木村画伯の手指をほどいて、そのまま、座り込んでしまって、おねだりしちゃいます。
おズボンのファスナーを降ろしてもらって、ブリーフの合せ目から、ああ、おちんぽ。
もう勃起している木村画伯のおちんぽ、皮が剝けた亀頭と血管が走る陰茎です。
「ああ、はぁああ、せんせ、あああん」
香苗、もう待ってましたとばかりに、剝き出されたおちんぽを握って、そのままお口へ。
ぶちゅぶちゅっと亀頭を唇に挟んで、お口の中へ挿しこんで、ああ、舐めてしまいます。
しょっぱいような、あまいような、木村画伯の勃起おちんぽの味、香苗、好きです。
「おおおっ、香苗、いいよぉ、きもちいいよぉ」
木村画伯がこの瞬間を待っていらして、さっきからビンビン、濡らしておられたんです。
男の人だってお蜜を出しちゃうんです、おちんぽの先っちょの、おしっこのでる割れ目。
ぷっくら、透明のねばっこい、お蜜が、出てくるから、香苗、吸い出して、味見します。
木村画伯が、肘掛椅子から立ちあがり、おズボンを脱ぎ、ブリーフを脱がれます。
香苗、仁王立ちになられた木村画伯の勃起おちんぽ、足を崩した女すわりで、咥えます。
陰毛のなかから勃起する、おちんぽの根元に手の平おいて、お口の中へ咥えるんです。
まっすぐ、お口のなかへ、ああ、ぶっとくて、ながくて、かたいんです、それを咥えます。
舐めてあげ、吸ってあげ、陰茎の真ん中を握ってあげて、上下に動かしてあげます。
しごく、しごいてあげる、しごいてあげます、香苗、二十歳になったばかりの美大二年生。
男の人の勃起したおちんぽを、お口でなめて、しごいてあげて、入れてもらうんです。

-4-

フェラチオ、香苗、木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えて、可愛がってあげます。
お口の中のぬるぬるを、勃起したおちんぽに絡ませて、舌でなめなめしてあげる。
ぐじゅっと吸ってあげて、咥えたままの唇で、亀頭をこすってあげるんです。
「ああ、いい、いい、香苗、いい気持だよぉ」
四十過ぎの木村画伯は美大の日本画教授、二年生、二十歳の香苗の、先生です。
嵯峨野の大きなお屋敷の、そのなかにあるお絵描アトリエ、ひろさは32畳あります。
和風につくられたお庭、アトリエの三方が襖で廊下、その向こうが回廊式のお庭です。
「ああん、せんせ、はぁあ、あああん」
フェラチオのあとは香苗が肘掛椅子に座らされ、クンニリンクス、舐められちゃいます。
「香苗は、ぼくの、お姫様だよ、お、め、こ、おおお・・・・」
全裸の香苗が座る肘掛椅子の前に敷いた座布団に、あぐら座りされる木村画伯です。
椅子に座った香苗のお尻を、前のほうにに持ってこさせ、お膝を肩に担がれます。
両腕を太もものそとから、双方の乳房に左右の手をのせ、お顔は香苗のお股へ、です。
「はぁああん、せんせ、ああ、ああ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、木村画伯、香苗の股間の真ん中へ、お顔をくっつけ、しゃぶります。
唇で、香苗の陰唇をこすっていって、舌をその合間に入れてじゅるじゅる、なめます。
「あああん、あああん、せんせ、いい、いい、いいですぅ」
「いいかね、香苗、いい気持かね、どうなんだ」
「ああん、ひぃいい、いい、気持ち、いいですぅ、うううっ」
お膝を肩に担がれた格好の香苗、乳房にかぶせられた手で、モミモミされちゃう。
双方の乳首がつままれ、指にはさまれ、モミモミと、揉まれて刺激されちゃう香苗。
「ひぃやぁああ、あああん、せんせ、ひぃいいですぅ、うううう」
舌で陰唇を割られて膣口を、なめられ、膣のなかへ舌先を挿入されちゃう香苗。
じわじわと、淫らな感覚になっていく香苗、恥ずかしいお蜜が、膣から滲み出てきます。
大きなアトリエの一角で、肘掛椅子に座って開脚Mすがた、全裸の香苗が悶えます。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、ふううう、ふううう、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、淫らな音。
「ひぃいいい、ひぃいいい、はぁあああ」
美術大学で日本画を、学ぶ可愛い女の子、二年生、二十歳になったばかりの香苗です。

-5-

香苗のお股をクンニされている木村画伯、いよいよ気分が昂じてきています。
おちんぽが勃起していて、こころがうずうず、香苗のおめこにおちんぽ入れたい欲求。
「ああん、せんせ、いいけど、ああん」
あぐら座りから立ちあがられた木村画伯、香苗のまえに、おちんぽを見せる格好です。
「欲しいんでしょ、香苗、入れて欲しいんでしょ」
「はぁああ、いれて、ほしい、ほしい、ですぅ」
「かわいいねぇ、香苗、なにお、どこに、いれて、ほしいんだね」
「ああん、いじわるぅ、せんせ、わかってるくせにぃ」
「わかんないなぁ、ぼく、あほちゃんやから、わかんないよぉ」
まるで赤ん坊、子どもみたいになっている木村画伯、恥もなにも感じないのかしら。
「ああん、せんせの、おちんちん、かなえに、いれてください・・・・ぃ」
香苗だって、恥ずかしいこと言っちゃうと、ぽ~っとなってくるから、不思議です。
「ふふん、これ、ぼくの、おちんぽ、香苗、好きなんだねぇ」
木村画伯は、勃起させたおちんぽの陰茎根っこを握って、香苗の股間へ、あてがいます。
肘掛椅子に座った香苗の、股間のまえの部分にお尻をおいて、勃起おちんぽ、ぶすっ。
「ああっ、はぁああぅ、せんせ!」
「ほうら、入っていくぞ、おおっ!」
亀頭が埋め込まれた香苗の膣へ、陰茎が、ぶすぶす、挿しこまれていってしまいます。
「おおおっ、香苗、ほら、見ろ、ぜんぶ、ほら、ぜんぶ、入っちゃったよ」
「はぁああ、せんせ、おちんぽ、ああ、はぁあああ」
「香苗、いいよ、めっちゃ、うれしい、うれしいよぉ」
「ああん、わたし、あああん、わたしかって、ああ、せんせ、ひぃいい」
ぶすぶす、背もたれ椅子の座部、交合した木村画伯と香苗が、向きあっています。
抱きあう大学の教授と、その教え子、二年生の美女、香苗、二十歳になったばかり。
勃起おちんぽ挿しこまれ、ときおりぶすぶすっ、抱きあって、愛撫されながらの香苗です。

-6-

愛しあう、年齢なんて関係ないといっても、大学教授と学生、20才も離れてる。
香苗は美術大学の二年生、二十歳になったばかり、日本画を描きたいと思っています。
木村画伯は、美大で教鞭をとりながら、若き日本画の作家としても有名です。
三方がお庭になっている大きなアトリエ、背もたれ椅子に座った香苗と木村画伯。
香苗は全裸、木村画伯も全裸になられて、抱き合って肘掛椅子に座る恰好です。
「ああん、せんせ、ひぃいい、いいですぅ」
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、とっても」
香苗の膣には木村画伯の勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれて、密着しています。
密着、きっちり、二十歳の香苗、学校では美女のほまれ高い香苗が、全裸なんです。
「はぁあ、はぁあ、はぁあああっ!」
ぶっすり挿しこまれたまま、微妙に抜かれて挿されて、揺り動かされて、こすられて。
香苗のおめこのなかを、木村画伯が勃起おちんぽで、その襞をこするんです。
香苗、もう、じんじん、ずんずん、はぁああ、はぁああ、しびれるような快感です。
「いやぁああん、ひぃいいいっ、せんせ、ひぃいい」
「いいねぇ、香苗、ぼくだって、とっても、いいよぉ」
おっぱいをゆすられ、乳首を吸われ、そうして乳首をつままれ、モミモミされます。
ぶっすり、勃起おちんぽが、膣に挿入されたままの香苗、とろとろになってきます。
「ほおお、香苗、ぐじゅぐじゅになってきたよ、おおっ、濡れ濡れだよぉ」
「ひぃいい、ああん、せんせ、はぁあああ」
ぶちゅ、ぶちゅ、じゅるじゅる、香苗、下腹部の奥から、お蜜を分泌してきます。
その滲み出る感じが香苗の快感、内部がぐじゅぐじゅになってしまう香苗。
快感がこみあがってきて、無我夢中、もうなにも考えられない、あたま朦朧です。
ぷっくらおっぱい、膨張してきて乳首が起ちます、ぷるんぷるんになります。
股間がふくらんで、すぼんで、勃起おちんぽを、きっちり包み込みます。
「ほうら、香苗、どうじゃ、香苗、ほうらぁ!」
「ひぃいい、いいっ!、ひぃいい、いいっ!」
木村画伯だって、挿しこんだ勃起おちんぽを、抜いて挿してをはじめられたんです。
肘掛椅子の肘掛に、お膝をまたがせる香苗、太ももひらいたその真ん中へ、ぶすっ。
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯のお尻が浮いて、前へ後ろへ、ぶすぶす、挿し抜き。
ナマのおちんぽで、ぶすぶす、おめこのなかをこすられている香苗、ぐんぐん登ります。
「ひぃいい、ひぃいい、はぁああ、はぁああ、ああああっ!」
「ほら、いけ、いってもいいよ、ほら、ほら、ほらぁ!」
ピストン運動、香苗の膣へ、勃起おちんぽのピストンが、ぶすぶす、ぶすぶす。
香苗、もう、アクメ寸前、勃起の亀頭とカリ首で、膣襞をこすられているんです。

-7-

仮眠用の簡易ベッドがアトリエの隅に置かれていて、香苗、そこへ移されます。
香苗は全裸、木村画伯も全裸、ベッドのうえで、四つん這いにされちゃう香苗。
天井からは60Wの裸電球がぶらさがっていて、ベッドのうえを照らしだします。
お顔と、肘から手首の腕を、ベッドのシーツにおいて、お膝をひらきお尻を高く。
香苗、うしろから、木村画伯が、膣へ、勃起させたおちんぽを、挿入されるんです。
まえがみえない香苗、お膝をひろげられ、お腰に腕が巻かれて、お尻をもちあげられ。
「ああっ、はぁああっ、せんせ、せんせ、せんせぇ」
ぶすっ、挿入される感触、香苗、右の頬をシーツにくっつけ、手を握って、受け入れます。
ぶすぶすっ、からだのおくまで挿入されて、じゅるじゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
「ほうらぁ、香苗、ええやろ、バック、好きになれよぉ」
「ひやぁあ、ああっ、あああっ」
「ほら、ほら、おおおおっ、いいねぇ、香苗ぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ」
ぶすぶすっ、どすんどすんという感じで、突かれてしまう香苗、まえが不安定です。
抱き合うことがないバックスタイル、香苗にとっては、もう哺乳類の動物そのもの。
「ほうら、香苗、おっぱい、いいねぇ、おめこ、最高だよぉ!」
「ああん、せんせ、あああん、バック、バック、バック、よねぇ」
「そうだよ、バックスタイル、ほうら、どうやぁ!」
ぶすっ、じゅるじゅる、ぶすっ、じゅるじゅる、挿しこまれて抜かれる勃起おちんぽ。
お顔をあげ、お肘をたて、背中をベッドと水平にさせて、ああ、お乳をもまれちゃう。
木村画伯が、勃起おちんぽを香苗に突き刺したまま、手を乳房にまわしているんです。
下向いた香苗お乳房、たぷたぷの乳を、ゆすられ、もまれながらの、膣には勃起おちんぽ。
囲いがない仮眠用のベッドのうえ、香苗、お尻を高くしてお膝をひろげた姿勢から仰向きに。
こんどは、正常位、仰向いて、太ももをひろげて、お膝をたてる美大二年生、二十歳の香苗。
髪を乱し、足をぎろげた香苗の裸体へ、木村画伯が、お膝の間にはいって、かぶさります。

-8-

美大の女子学生のなかでも、目鼻立ちが整った一番の美女、その香苗は二十歳です。
日本画の絵のモデルを頼まれた香苗、いま、木村画伯のアトリエに来ているんです。
仮眠用のベッドのうえに仰向いた、全裸の香苗におおいかぶさった木村画伯。
勃起させたおちんぽが、ビンビンに起って、香苗のおめこに挿しこまれます。
「ひやぁああん、せんせ、はぁああ、ああん」
立てたお膝がひらかれて、その間に木村画伯が勃起おちんぽを突きたてます。
「香苗、おおおっ、香苗、いいねぇ、いいよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽを、おめこに挿しこまれる香苗。
「はぁああっ、ひぃいいいいっ、ひいい、ひいいっ!」
さきにバックからされていて、もうアクメを迎える寸前まで昇っていた香苗です。
仰向いて、太ももをひろげ、お膝を立てた格好が、いちばん快感に満ちるんです。
ギシギシ、仮眠用の簡易ベッド、木村画伯の激しい動きに、音をたててしなります。
「はぁああ、あああん、せんせ、ああ、ああ、あああん!」
「おおおおっ、香苗、めっちゃ、いい、いい、いいよぉ!」
仰向いた香苗をぎゅっと抱きしめ、腰を浮かし、勃起おちんぽを挿しこむ木村画伯。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
抱きしめられ、おめこにぶすぶすと、勃起おちんぽを、挿しこまれる香苗が悶えます。
木村画伯が射精の気配をもよおしてきて、アクメを迎える寸前の香苗から抜きます。
抜いて、スキンをかぶせて、そうしたら、香苗のおめこで、安心して射精ができます。
「はぁああ、せんせ、もう、もう、いかせて、いかせてぇ!」
「わかったよ、香苗、その気になってくれてるんだね」
スキンがかぶさって、ふたたび、美大二年生の香苗に、勃起おちんぽが挿されます。
もう、さいごまで、いってしまうしかない木村画伯、香苗とのタイミングを合わせます。
「はぁああ、ああ、ああ、せんせ、いかせて、いかせてよぉ!」
「おおおっ、香苗、いかせてあげる、ほら、いくんだよ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、ぬれぬれ香苗を直撃します。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃいい、いいいっ!」
おめこへ挿しこまれる刺激をうけて、香苗のお顔が軋みます。
アクメ寸前、もうあとは一途にオーガズムを迎えていくだけ、二十歳の香苗です。
乳首がピンピン、膣がふくれあがってとろとろ、快感の頂点に登りつめる香苗。
「おおっ、でる、でる、うううっ」
木村画伯のおからだが痙攣しはじめ、香苗のおめこで、ぴしゅんぴしゅんの射精です。
「ひぃいい、いいいい、いいいっ!」
香苗だって、アクメにのぼります、オーガズムの大波にのせられて快感の頂点です。
「ひぃいいいいい~~~~!」
アクメを迎えて、お小水だって飛ばしてしまって、香苗、ついにぐったり、気絶です。

-9-

<ローターを埋められた香苗>
香苗と木村画伯、軽くサンドイッチで夕食を終え、もう夜、七時をすぎました。
二時間まえに、木村画伯の射精があって、香苗もアクメに昇ってしまって、もたもた。
香苗は二十歳、セックス終えてイッタあとも、若いから、よけいにうずうずしてきます。
あれから二時間も経っているから、もう、おからだ、しゃきしゃき、セックスしたいです。
とはいっても木村画伯は、もう四十をこえておられているんですけれど、香苗を見ると。
そうなんです、木村画伯、香苗の裸を見ると、むらむら、やりたくなってくるとゆうんです。
「だから、香苗、ほら、ぼくの、ちんぽ、くわえなさい」
香苗は赤い首輪だけの素っ裸、三泊四日、木村画伯のお屋敷で飼われるペットです。
「はい、せんせ、お咥え、させて、いただきますぅ」
アトリエの一角を屏風で囲って、そのスペースは四畳半ほどの広さです。
木村画伯が描かれた襖絵は、春画、おとことおんなが盛っている場面です。
やたらと女の性器が大きくて、リアルで、おとこの性器も、大きくて、リアルです。
ご自分でお描きになられた春画ですけど、見ているだけで、木村画伯、刺激されます。
「おいしいか、ほら、香苗、ぐっと咥えて、ぺろぺろだよ」
ソファーに座られた木村画伯のまえに、四つん這いになった香苗が、じゃれつきます。
木村画伯のおちんぽの、根っこを握って、ビンビンにしてあげ、亀頭をお口に入れます。
香苗の膣にはローターが仕込まれていて、抜け落ちないように封印されています。
ローターのスイッチを木村画伯が握っておられて、フェラされながら、香苗を可愛がります。
「うううっ、ああっ、せんせ、ぐぅうう、ううっ、ううっ」
素っ裸で四つん這い、赤い首輪だけの香苗のお口は、勃起おちんぽを咥えています。
咥えて、唇で陰茎を絞めあげ、お顔を、あげて、おろして、おちんぽを、しごくんです。
ぶちゅぶちゅ、フェラチオしているさなか、あああ、ローターがうごめかされます。
ぶぶぶぶ、ローターの振動するくぐもった音、二十歳の美女、香苗のおめこを刺激です。
香苗、もう、すぐに、めろめろになってきて、勃起のおちんぽ、舌と唇でぶちゅぶちゅ。
ローターを埋め込んだ膣のなか、もう、ぐじゅぐじゅ、香苗、フェラをやめて、立たされます。
「いいね、立ったまま、座っちゃだめ、立ったままだよ」
なんの支えもなく、香苗、足をひらいて、立ったまま、ローター責めをうけるんです。
びびびび、びびびび、ロータのくぐもった音が洩れてきて、香苗、ぐちゅぐちゅです。
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、つらい」
「ふふ、座っちゃだめ、立ったままだよ、立ったまま」
香苗のお顔の表情が、放心したようになって観音さまの微笑みになります。
びびびび、びびびび、ああ、ああ、あああああっ。
香苗、座るに座れなくて、もう立っているのが辛いんですけど、座れません。
「ほら、香苗、じぶんで、おっぱい、揉んでみろ、ほら!」
びびびび、ロータのスイッチが強くされて、香苗、ああ、もう、崩れ落ちそうです。

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赤い首輪をはめただけの全裸、二十歳の美大生香苗が、立ったままお悶えします。
手を胸に当て、おっぱいをモミモミして、ローターの刺激を全身で、受けとめるんです。
木村画伯はソファーにお座り、香苗にフェラさせていた勃起おちんぽが、萎えだします。
びびびび、はぁあああ、びびびび、ひぃいいいい、ローターを操縦される木村画伯。
「ひひひひ、香苗、いいねぇ、最高、香苗、もっといい声で、ないてごらんよ!」
「いやぁああん、ひぃやぁああああん、せんせ、ああ、ゆるしてぇ」
香苗、身震いしだして、我慢ができなくなって、でも、ぐっとこらえて、立ったまま。
「いいねぇ、香苗、もっと、もっと、もっとだよぉ!」
でも、その瞬間、香苗、まえのめりに崩れてしまって、木村画伯のまえに四つん這い。
「どうした、香苗、もう、あかんのか、耐えられないのか」
「はぁああ、せんせ、だめ、だめ、もう、立ってられない、だめぇ」
立つまえのスタイルに戻った香苗、木村画伯の萎えかけたおちんぽに食らいつきます。
二十歳になったばかりの美女、美大きっての可愛い子、大島由佳が狂わんばかり。
「ああん、せんせ、おちんぽ、ああ、ああ、おちんぽぉ!」
もう、がむしゃら、木村画伯の萎えかけたおちんぽを、しごいて、勃起させようとします。
唇に亀頭をはさんで、そのままお口の中へ咥えてしまって、ぎゅううっと吸っちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、由佳、もう、ローターの振動で、イッテしまいそう、盛りのついたメス猫です。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、もっと、もっと、しごいてくれよ、ぼくのちんぽぉ!」
「ううっ、ぐうううっ、ううううううっ」
ローターの感度を微弱にされて、でも、うずうずが続く香苗、意識が戻ってくるけど。
もう、なにがなんだかわからない、二十歳の狂ったメス猫、お尻をふり振りです。
木村画伯もここでイカセテしまえば、もったいないとばかりに、ローターをストップ。
香苗、ようやく静寂、静かになった膣のなか、深呼吸、はぁああ、はぁああ。
フェラチオをやめさせ、香苗を引き上げると、香苗は膝を床に着いての立ち姿です。
木村画伯が香苗を抱いて、キッスをし、それから乳房に唇をあててがいます。
乳首を木村画伯の唇に、はさまれちゃう香苗、モミモミされだしてしまいます。
「ほうら、手を後ろだ、うしろへまわしなさい」
乳房から唇を離した木村画伯が、香苗の耳元で囁くように、おしゃいます。
後ろにまわした手首が、括られてしまって、胸にまわされ、香苗、縛りあげられます。
「いいでしょ、香苗、好きなんでしょ、縛られるの、そうだったよねぇ」
きっちり、後ろ手縛りで乳房の上下に巻かれたロープ、香苗、恍惚の表情です。

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手首を背中にまわして括られた香苗、手が使えなくなってしまいます。
そのうえ、双方の乳房を、ロープで亀甲にされて、絞りあげられてしまった香苗。
美術大学の二年生、日本画を専攻する美女の香苗、うるわしい上半身の緊縛です。
「ほうら、香苗、カワイイメス猫、たっぷり、かわいがってあげるから、ねぇ」
赤い首輪をはめられたままの香苗、上半身緊縛の格好、立ち姿のまま、お写真です。
木村画伯のお好きなポーズ、ポーズといっても、上半身を縛られた香苗です。
香苗の大切なところには、ローターが埋まっていて、まだ埋められたままです。
ローターのスイッチは、亀甲に絞られた乳房のかたわらに、留められています。
立ったまま、髪の毛は肩まで、恥ずかしい陰毛はそのまま、立ったままで撮影されます。
背景には、お道具類が並べられたテーブル、ロープの束、それにスキンの箱もあります。
立った姿で撮られたあとは、木村画伯が座っていたソファーに、座らされてしまう香苗。
ソファーに座ると、さっそく、閉じた膝をひろげるようにと、言われてしまう香苗。
お膝をひろげちゃうということは、お股を見せてしまうということになるから、羞恥です。
「ほうら、香苗、足を、膝だね、ひらいて、開いてごらん」
カメラを構えられたままだから、香苗、もう、めっちゃ恥ずかしい気持ちです。
「ああん、せんせ、お股ひらいてなんて、お写真、恥ずかしいですよぉ」
「なになに、香苗、とってもカワイイよ、その顔、その表情!」
カシャ、カシャ、撮影するのには、ストロボなしでも十分に、明るいお絵描アトリエです。
ローターが抜け落ちないようにテープ止めされた股間、陰唇、太ももをひらいた香苗。
木村画伯が、股間を封じ込めたテープを剥いで、陰唇を露出させてしまいます。
乳房の横に留められたスイッチからの黄色い線が、香苗の膣へとつながっています。
足を、お膝を、太ももを、ひらけた格好でいると、香苗、ローターが抜けてきちゃいます。
香苗が下腹に力を込めるから、吸い込まれていたローターが、輩出されてくるんです。
膣の襞が収縮していて、抜け出てくるローター、ひとまず輩出されてしまったところ。
恥ずかしいじゃないですか、お写真にはばっちしと、香苗、全身と部分を、撮られます。
嵯峨野の大きな和風のお屋敷、木村画伯のアトリエ、そこは羞恥のアトリエです。
「ほうら、香苗、ぼくの、ちんぽ、口に頬張っておくれよ」
ソファーに座ったまま、香苗は立たれた木村画伯の勃起おちんぽを、お口に咥えます。
手が使えない香苗のお口に挿された勃起おちんぽ、木村画伯が頭を抱きます。
頭を抱かれた香苗、勃起おちんぽを咥えたまま、前に後ろにと動かされます。
「ううっ、ふうううっ、ううううっ」
勃起したおちんぽを、お口のなかに咥えさせられた、上半身緊縛姿の香苗です。

-12-

上半身を縛り上げられた美術大学二年生、クラスきっての可憐な女子、浅野香苗。
いまソファーに座って、木村画伯の勃起おちんぽを、フェラチオしているところです。
「ほうら、もっと、舌をつかって、ぺろぺろだよ」
香苗の前に立った木村画伯、お口から勃起おちんぽを抜かせ、舐めるように言います。
「はぁああ、せんせ、ぺろぺろ、ああん」
後ろ手に縛られて乳房を亀甲絞りされている香苗が、いわれるままに従っていきます。
ローターで責められ、ぐじゅぐじゅになった膣のなか、そこが放置されている香苗です。
ぺろぺろ、勃起しているおちんぽの、根っこから、裏から、陰茎を舐め上げていきます。
亀頭は、舐めてあげない、陰茎とタマタマちゃんのところ、ふぇらが終われば交合です。
もう、香苗、縛られて、手の自由を奪われて、それだけでMっ気、ぽ~っとなっています。
「ほうら、メス猫、かわいいメス猫、香苗、素敵だよぉ」
四十を過ぎられて、日本画では、若手新進作家の栄誉を受けていらっしゃる木村画伯。
親から引き受けられた嵯峨野の大きなお屋敷、そこへモデルとして来ている香苗です。
画家であり大学教授の木村画伯と教え子の香苗、やっぱり男と女の関係です。
「はぁああ、せんせ、もう、だめ、ああ、いれて、ほしい、ですぅ」
ローターで濡れたおめこのなかへ、ナマの勃起おちんぽ、入れて欲しいという香苗。
恥ずかしいけど、いわないと、木村画伯、いうことを聞いてくださらないからです。
「ふふ、香苗、入れて欲しい、ぼくの、ちんぽを、入れて欲しい」
「ああん、せんせ、もう、わたし、ふらふらです、いかせて、欲しいですぅ」
上半身は後ろ手縛り、乳房を亀甲縛りされている二十歳の美女、美大二年生の香苗。
ソファーから立たされ、後ろ向きに抱かれて、大きな鏡の前に、その姿を晒されます。
「はぁああ、せんせ、ああ、ああっ」
うしろから抱かれて、双方の、乳首を指に挟まれ、揉まれてしまう香苗。
窄んだウエスト、ふっくらお尻、ぽっちゃり太もも、白い肌、お膝も白いです。
後ろからまわされた右の手が、おっぱいを愛撫、左の手は陰毛を愛撫される香苗。
亀甲に絞られた乳房の肌が張っていて、乳首が起っていて、香苗、感じている証拠。
「ほうら、お尻、かわいい、お尻、足をひらいて、ほうらぁ」
立ったままの香苗、足裏を擦りながら50cmほどひろげて、鏡の前に立っています。
「どうだ、香苗、バックスタイル、ふふ、うしろから、挿入してやるから、なっ」
「はぁああ、せんせ、ああっ」
足を開いて立ったまま、手首をつかまれた香苗、上半身を前のめり、倒していきます。
お尻を突きだすようにして、ああ、木村画伯が、勃起おちんぽを当ててきちゃいます。


愛欲アトリエ-3-

愛欲アトリエ(1)-3-
  25~26 2014.4.6~2014..4.13

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背もたれ椅子に向きあって座り、股間には勃起おちんぽを咥えたままの香苗です。
腕を括っていたベルトがはずされ、手が自由になった香苗、木村画伯に抱きつきます。
香苗も木村画伯も全裸、きっちり、おめこに勃起おちんぽ、はめたままで抱きあいです。
「あああっ、せんせ、あああん、ひぃいい・・・・」
裸のからだを背伸びし、胸をねじり、腰をひねる香苗には、夢の中、セックス中です。
「いい、ねぇ、香苗、お、め、こ、とっても、すばらしいよぉ、おおおっ」
木村画伯だって、抱きしめた香苗の膣に、勃起させたおちんぽを挿しこんで、満足です。
二十歳の美女、絵の才能ある美大二年生の香苗を、自分のものにした優越感です。
「はぁああっ、ひぃいいいっ!」
からだをくねらしながら洩らす香苗のお悶え声が、木村画伯の胸を締めつけます。
香苗だって、嫌いでもなかった木村画伯が、好きな感情になっていて、許しています。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽ、それを受けた香苗の膣、結合、交合、交尾です。
ヌルヌルのお汁でべちゃべちゃ香苗の膣のなか、木村画伯が腰を左右にゆすります。
勃起おちんぽが膣のなかでうごめいて、襞をこすられるから、香苗、ひいひいです。
木村画伯に抱かれておっぱいを、弄られ、揺すられ、揉まれながら、キスをうけます。
きっちり、膣には勃起おちんぽ、挿しこまれたまま、愛撫される香苗、喘ぎ悶えます。
「いいだろ、香苗、いいんだろ」
「ひぃいいっ、せんせ、ひぃいい、いいですぅ、ううっ」
「ほうら、どうじゃ、ほうら」
「ああっ、ひぃいいっ、いいいいっ」
「どうじゃ、ほうら、香苗」
左の腕を背中にまわされ、右手で乳房をまさぐられ、抱きしめられている香苗。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、はぁああっ、あああっ!」
勃起おちんぽが、膣から半分以上抜かれ、ぶすぶすと挿されてしまいます。
ぶすぶす、ああああ、香苗、とろとろのお蜜を汲みだし、ぬれぬれに濡れてしまう。
とっても、いい、きもち、美大二年生、二十歳になったばかりの香苗、メス犬です。
挿されるたびに、突きあがってくる快感、おからだのうちがわがジンジンします。
もう、アクメ寸前にまで昇ってきている香苗、ただただ、快感をむさぼるだけです。

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美大の教授木村画伯が教え子の、日本画専攻の二年生浅野香苗と交合中です。
嵯峨野のお屋敷につくられた32畳のアトリエで、背もたれ椅子に座って向きあって。
木村画伯が左の腕を香苗の背中にまわし、右手で乳房をまさぐり、抱きしめています。
香苗のおめこには、勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、抱きあっています。
「ほうら、いいねぇ、香苗、とっても、いいよぉ」
「ああん、せんせ、はぁああん、ああっ」
「いいんでしょ、香苗、気持ちいいんでしょ」
「はぁああっ、いい、いい、きもち、いいですぅ」
「ほんなら、ほうら、香苗、おおっ、いいねぇ」
「いやぁああん、はぁあああん、ああっ、あああっ」
ぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽを、ぐじゅぐじゅと動かされちゃう香苗。
ずきんずきん、じゅるじゅると、膣のなかをこすられる刺激がこころよいんです香苗。
「ほうら、ふふん、かわいいねぇ、香苗、とっても、かわいいねぇ」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽ、一気に、完全に抜かれてしまいます。
ぶっとい木村画伯の勃起おちんぽ、亀頭が大きくてカリ首のくびれが深いんです。
二十歳になったばかりの香苗には、太すぎて、きつすぎて、きっちり納まってしまう。
肩に担がれるお膝がおろされ、いよいよ椅子から降ろされ、お布団のうえへ。
アトリエの隅に敷かれたお布団に、全裸にされて寝ころばされる香苗。
お尻にクッションを入れられて、腰を高くして弓なりになる香苗。
太ももがひろげられ、仰向いた香苗へ、木村画伯が迫ります。
香苗の股間のまえに座られた木村画伯、腰から突き出る勃起おちんぽを握っています。
「いいね、香苗、いれていくから、いいね」
うわずったお声の木村画伯、教え子の香苗、学校で評判の可愛い美女、香苗と交合。
ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこまれちゃう香苗。
仰向いたまま、お尻を持ち上げ弓なり、そこへ木村画伯がかぶさってきて、抱かれます。
腰をピストンされる木村画伯に、香苗、ひいひいと、呻き悶えだしてきちゃいます。
ぶすぶす、ああ、もう、イッテしまう、イカセテほしい、ああ、イカセテほしいですぅ。
香苗、もう、木村画伯に頼り切り、アクメに昇っていくんです。
木村画伯だって、教え子の可愛い美女香苗と、セックスすることができて、本望です。
こうして、香苗、木村画伯と結ばれて、これから、ますます情を交わしていく関係になります。
(この章おわり)

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