愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2015年09月

恥じらい日記(2)-17-

愛のとき
 2009.11.27~2009.12.10

  1200sx1404240040

こんにちわ。
わたし、愛ってことば、好きです。
書いてある<愛>って字みてるだけで、ほんのり。
なんか、こころあたたまる感じがするんですもの。
だからぁ、わたし、愛のとき、ってテーマをつくりました。
愛のときって、つまり、愛しあってるとき。
つまり、彼とわたしが、一体になっているとき。
そんなときのことを、ちょこっと書きたいなぁ。
そう思っているんです。
でわ、また、書きますから、読んでくださいね。

初めて、彼と手をつないだのわ、植物園へ行ったとき。
それから、鴨川の堤を歩いて、堤に腰かけてたら、キッスされた。
わたし、うん、うれしかったです。
ドキドキ、いつそんなのになるんかなぁ、って思ってたから。
彼、わたし、好きになっていっちゃったの、
ああっ、愛って、こんなのゆうんやろか、なんて思ったことも。
手つないで、キッスして、それから、わたし、抱かれたの。
ううん、せっくすするまで、なんかいか、おからだ、さわりっこ、しちゃいました。

彼のなまえは、勇太って書いて、ゆうたって言うんですけど。
ゆうたから、わたしのワンルームへ行きたいって、メールがきたんです。
そいで、わたし、ええ、期待しちゃうじゃないですか。
ゆうた来てもいいよ、ってメールを返しました。
来るっていっても、わたし、お部屋の中、散らかしてたから。
下着なんか隠して、お化粧道具もかたづけ、お掃除して、迎えます。
ぴぽぴぽん、ああっ、ゆうたが来た。
わたし、けっこう、動転してたみたい。
ドキドキしちゃって、お顔がぽぉっとなった。
「ううん、待ってたわけちゃうけど、まあ、入っていいよ」
ゆうたったら、角のローソンで、お弁当二つ買ってきたんです。
なによぉ、いっしょにローソン弁当食べる気かぁ。
わたし、なんかぁ、変な気持ちになりました。
そうして、勇太わ、その日、夜遅くまで、わたしのお部屋にいました。

それまでにも、ゆうたとは、キッスしたことありました。
パンティの中、さわられたこともありました。
でも、ゆうたが、わたしのお部屋へやってきて。
わたしたち、結ばれちゃったんです。
わたし、初めて、初体験、初めてやったから、緊張してしまいました。
痛みばっかで、どうしようもんかったけど、うれしかった。
それに、ゆうたの、おっきなってるの、見たん、初めてでした。
最初やったから、慣れてなくて、ぎこちなくて、ゆうたがリードしてくれました。
恥ずかしい気持ちになったのは、してしまってからでした。

ゆうたが、週にいっかいほど、わたしのお部屋へ来るようになりました。
わたしの学生マンションのお部屋、金閣寺の近くにあります。
窓から、大文字の山が、見えます。
わたしは、通販ですきんを買いました。
いっかい来るたびに、一箱、使っちゃう。
「だからぁ、おれ、けっこう、つよいんやと思うよ」
「わたし、ゆうたのん、すき、好きよ」
恥ずかしいけど、わたし、ゆうたのおちんぽ、好き。
だって、ぶっとくて、かたくて、とってもつよいんですもの。
ああっ、ピポピポン、チャイムが鳴った、ゆうたが、やって来たよ。

ゆうたは、来るなり、わたしを抱いちゃいます。
わたし、激しく求められるほうが、萌えちゃうタイプかも。
立ったまま、ぎゅっと抱きしめ、キッスしてきて、からだ触っちゃう。
お洋服のうえから、おっぱいのとこ、さわってきて、お股さわってきちゃう。
「ふううん、ううううん、ふうううっ」
わたし、唇、封じられてるから、お声がくぐもってしまいます。
「ううううっ、ふうううっ、ううっ」
ゆうたは、シャツのスソから手をいれ、ブラの上部からおっぱいに触れちゃう。
冷たい感触を、わたし、肌に感じます。
ぴくんぴくん、乳首をいきなりつままれて、揉みモミされちゃうわたし。
立ったまま抱かれて、キッスのまま、おっぱい触られちゃってるんです。

わたしだって、なんか、がまんでけへん感じです。
キッスしたまま、わたし、ゆうたのジッパおろしちゃって、右の手、いれちゃう。
ぷっくら、かたまり、棒状、あったかい、わたし、握っちゃうの。
握って、そいで、ジッパのとこから、飛び出させちゃう。
それから、ゆうたのん、なかほどを握ったまま、ぎゅっと押しこみます。
うん、ゆうたのん、先っちょ、剥き剥き、してあげちゃうんです。
そのときには、わたし、パンティのなか、お股の真ん中へ、ゆうたの手がきてる。
「ふうううっ、ああん、ゆうたぁ、ああん、ゆうたぁ」
キッスはここまで、お顔くっつけたままですけど。
そいで、お股の指を、ぐちゅぐちゅ、うごかしてくるゆうたなんです。
「ふうん、かおりんこ、おれのん、してくれ」
ああん、ゆうたが言ってるのんわ、わたしに、フェラしろってこと。
わたし、もう、がまんでけへん感じで、しゃがんで、ゆうたのん、咥えちゃう。

愛のときって、つまりぃ、あれ、してるときのことです。
あれって、明確にしちゃうの、ちょっと恥ぃんですけど。
せっくす、してるときの、ことなんです。
立ったままの姿勢から、わたし、ベッドの縁にすわります。
わたし、立ったままのゆうたのん、咥えて、ぶちゅぶちゅしちゃいます。
ここわ、わたしのお部屋、ワンルーム、そこにゆうたがいるんです。
ひとりのときって、オナだけやけど、ゆうたがいるんです。
ゆうたは、わたしの前に仁王立ち、足をひらいて、腰、突き出してるの。
下半身、すっぽん裸になったゆうたのん、もう、びんびんです。
「ほぉらあ、かおりんこぉ、くわえてくれ、咥えろ」
ぐっと腰をつきだしてくるゆうたを、わたし、根元、にぎって、お口に含んじゃう。
ゆうたのんわ、ぶっとくって、ながくって、かたいんです。
でも、お口をつけた先っちょわ、やわらかい、ですぅ。
ぶっすり、わたし、ゆうたの勃起してるのん、半分まで。
お口のなかへ、呑みこんじゃったです。

じゅばじゅば、ぶちゅぶちゅ、わたし、手とお口で、ゆうたのん、咥え、なめなめ。
右手で、ゆうたのん、根元を軽くにぎって、すっごく早く、しごいちゃう。
お口に、先っちょ咥えたままのときわ、根元を締めてゆっくり、しごいちゃう。
ゆうたわ、はぁはぁ、ひぃひぃ、変な声だして、ぎゅっと腰に力を入れてるの。
でも、でも、ここまでよ、ゆうたのん、だしたら、もったいないでしょ、だから、ね。
ゆうたわ、つぎわ、わたしのん、してやるって言って、わたしの前に座っちゃう。
わたしわ、ベッドの縁に座ったまま、ゆうたわ、床にあぐら座り。
そいで、わたし、穿いてた白いパンティ脱がされちゃうん。
パンティ脱いで、膝を開けてもちあげられ、ベッドの縁に足首おく格好。
ゆうたわ、Mの字姿になったわたしへ、お顔を、くっつけてくるんです。
そいで、わたしのお股の真ん中の縁に、手を当て、横へ開いちゃう。
開けちゃった真ん中へ、こんどは、唇ですすってきて、舌いれちゃうの。
ああああっ、ああああっ、わたし、じゅぐじゅぐ、ずきんずきん、感じちゃう。
ゆうたのくんにで、ぺろぺろ、ぺちゃぺちゃ、音がぁ、いやらしいよぉ。

ゆうたわ、野獣みたいになって、わたしをしゃぶり尽くします。
べにょべにょ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ。
わたしのおからだ、ゆうたのお口で、音が立っちゃうの。
そうして、おっぱい、揉みモミされちゃうわたし。
お股の真ん中へお指を入れられ、乳首を吸われちゃう。
「ひいいっ、ひいいっ、はぁああん、ひぃいいっ、そこ、そこ」
わたしわベッドの縁、Mの字座りで、ゆうたにお弄り、されてるの。
それからよ、ゆうたとわたし、なめっこしちゃうの、このあとです。
くんにしてたゆうたが立ちあがり、わたしをベッドへ押し、倒しちゃう。
そいで、ゆうたもわたしも素裸で、わたしのベッド、シングルベッド。
ねそべって、だきあって、くっつきあって、まさぐりあい、しちゃうんです。




恥じらい日記(2)-16-

恥ぃけど、告白します
  2009.10.19~2009.11.24

  1200sx1501180016
  
初体験といっても、キッスしたんわ、高校三年のおわり。
おくてやったとおもうけど、18歳でした。
うん、ほんとの初体験わ、大学へはいった年、つまり去年の春。
歓迎コンパの帰り道で、良夫(仮名)とラブホへいっちゃった。
続きは、また、あした・・・・(恥)

わたし、かなり、ふらふらに酔っぱってたと思う。
気がついたら、ベッドにねかされて、パンティ脱がされてました。
良夫は、だまって、わたしのうえにのりかかってきました。
「ああっ、いたっ、いたいっ!」
お膝をひらかれて、指でまさぐられたあと、いきなりぶすっ。
わたし、はじめて、ほんとです、初体験です。
なにがなんだかわからないまま、痛みだけ。
良夫は、わたしにのっかったまま、すぐに射精したんやと思います。

数日たって、良夫からメールがきて、また、会うことになりました。
四条河原町の阪急の前で、待ち合わせます。
そうしてふたたび、その夜わ、祇園さんの近くのラブホへ行った。
「落合さん、初めてやったんや、しれで、また、会ってくれたんや」
ラブホのお部屋で抱きしめられて、キッスされだします。
わたし、もう、ぽ~っとなってきています。
どうにでもして、って感じで、わたし、おからだを、許していくのでした。

ラブホでわ、ちょっと冷静になって、わたし、はだかになっていきました。
良夫もはだか、そうして抱きあい、結合して、わたし、濡れていきました。
二回目やったから、ちょっとなれたんかもしれません。
せっくすしてるときの気持ち、なんなんやろ、だんだん深くなっていくんです。
祇園さんの近くのラブホ、最初のときのラブホとは、全然違う雰囲気です。
その後、何回か、この祇園さんの近くのラブホへいくことになるんです。
ええ、セックスするために、良夫と会う。
大学1年生のときのことです。

わたし、男の人のん、おっきなってるとこ、見るの初めてでした。
ううん、写真とかで見たことあるけど、良夫のん、見たんです。
見るだけとちがって、お口に入れて、なめちゃったんです。
それは、三度目の、最初からは三週間ほどたったときです。
風水ホテルって名前のラブホで、わたし、握って、舐めてあげたんです。
なんか、変な感じ、なまあったかくって、硬いようで、やわらかくって。
バナナとか、ソーセージとか、かたち似てるけど、全然ちがう。
わたし、ドキドキ、びっくり、いまでも鮮明に覚えています。

ふぇらっちおの経験をしたとき、わたし、なめなめされました。
わたしの、おまたの、まんなかを、良夫にぺろぺろされたんです。
なんか、へんな気分、唇つけられ、舌でぐちゅぐちゅ、お顔がお股にぴったし。
ええ、内緒ですけど、ネットのビデオで、見たことありました。
でも、わたしが、されるなんて、その時は思ってもいなかった。
クンニとかいってる行為を、わたし、されちゃってる、恥ずかしかったけど。
恥ずかしいと思うことわ、きもちよくなっていくことなんや、と思いました。

祇園さんの近くにあるラブホへいきました。
月に2回とか、三回とか、四回とか、行く回数が多くなりました。
そいで、良夫が、わたしのワンルームへくるようになったんです。
わたしわ、簡単なお食事つくって、良夫といっしょに食べました。
それで、せっくすわ、朝方までしました。
だいたい、五回くらい、わたし、いい気持ちになっちゃったです。
良夫わ、何回も出されへんと言って、三回くらいでした。
続きは、また、お話します(恥ぃけど)

金曜日の夕方に、良夫がやってきて、すぐにしちゃいます。
わたしかって、待ってる感じやったから、すぐに抱かれちゃう。
最初のんわ、30分くらいで、良夫が射精しちゃうんです。
それから、ちょっと恥らいのわたし、お茶します。
蜂蜜を入れた、甘い紅茶、それにわたしが焼いたクッキーとか。
ここでは、次から、いっかいめのセックスのときを、お話します。
わたし、そのときのこと、覚えてるから、ぼちぼち、思い出しながら書きます。

着てるお洋服わ、良夫が脱がしてくれます。
うん、少しづつ、インナーだけにされて、抱かれて。
そのあと、良夫はぜんぶ脱いでしまいます。
わたしわ、まだ、パンティ穿いています。
そいで、わたし、良夫のん、ふぇらします。
うん、良夫のなまのん、おっきなったんを、ぶちゅぶちゅします。
そいで、わたし、おっぱいなぶられたりして、感じてきちゃう。
でも、お股んとこ、まだ、さわってくれないんです。
びっちょり、ぬれちゃうまで、なぶってくれないんです。

わたしのお部屋、パンティだけでベッドの縁に座っています。
そのまえに、全裸にあった良夫が、足をひらいて、たちます。
「ほら、かおりんこ、なめろ」
わたしの目の前に突き出された、良夫の勃起。
良夫は、じぶんでぎゅっと剥いちゃって、わたしに押しつけてきます。
わたし、唇を半分開き、お口のなかへ、良夫の勃起を咥えます。
「うううん、ああん、はぁああっ」
ぶっちゅり、良夫の勃起の先っちょが、わたしのお口に入ってきます。
わたし、ああん、良夫の腰に手をまわし、ああん、ぎゅっと咥えちゃいます。

立ってる良夫のお尻を抱いて、お口にいれてるわたし。
ぐぐっと、のどまで、勃起してるんが入っています。
そいで、わたし、お顔を、少し引いて、前へ出して、くり返し。
それわ、良夫の勃起してるんを、わたしのお口で、こすってる。
ぎゅっとお顔を引いて、先っちょの亀さんの首んとこ、唇にはさんであげる。
それで、お口の中で、舌つかって、亀さんの頭んとこ、ぷちゅぷちゅ。
良夫ったら、腰をぎゅっと突きだしてきて、わたしの髪の毛、撫ぜてきて。
お顔、咥えてるお口を撫ぜてきて、そのまま手おろしてきます。
そいで、わたしわ、ふぇらっちおしたまま、おっぱい、触られちゃうんです。

良夫のん握ったら、わたし、ドキドキしちゃう。
根元をぎゅっと握ってあげて、舌の先っちょで、ぺろぺろ。
うん、良夫の先っちょを、ぺろぺろしてあげるん。
そしたら、良夫わ、気持ちよさそうに、うんうん唸るの。
わたし、ふぇらしながら、おっぱい触られちゃう。
良夫ったら、右手でおっぱいを揺すってきます。
そうして、乳首を指にはさんで、きゅっと絞めるの。
ぴりぴり感じてきて、わたしわ、おちんぽを、お口に咥えてしまいます。

お口に咥えるなんて、わたし、信じられへんかった。
それにわたしのん、舐められちゃうなんて、わからなかった。
でも、良夫ったら、わたしに、おちんぽ咥えろ、ってゆうからぁ。
わたし、そのときって、ぽ~っとなって、ドキドキしました。
良夫の先っちょって、ぶよぶよ感触、なまあったかいです。
そこわ頭の部分で、くびれがあるじゃないですか。
あとで知りました、カリ首。
そこ、ぺろぺろしてあげると、良夫、いい気持ちみたい。
舌の先っちょで、ぺろぺろ、唇にはさんで、ぶちゅぶちゅつ。
そんなのしてると、わたし、ヌレてきちゃうの、うん、お股のなかが。

お口でしてあげるの、ふぇらっちおってゆうんですね。
わたし、良夫に教えられて、めっちゃ上手になったよ。
根元、裏から、先っちょまで、舌先でなめてあげます。
そいで、先っちょ、唇にはさんで、お口に入れてあげるの。
ぶちゅ、ぶちゅ、お顔を上げ下げして、お口の中に挿します。
挿したのを、じゅるっと抜いてしてあげて、舌先で根元までおろしちゃう。
ええ、手で軽くにぎったままです。
もう、びんびんになってる、良夫のん、ふぇらっちおしてるんです。
そのあと、わたし、良夫にしてもらう。
お股の真ん中、くちゅくちゅ、ぺろぺろ、されちゃうの。

おわり


恥じらい日記(2)-15-

小説:恥じらいにっき(2)-5-
   21~24 2009.9.12~2009.9.16

  1200sx1405050094

-21-

<シャワーを浴びてる最中に>

おわって、ぐったりしていて、気がついて、佳織はシャワーで洗います。
佳織のいるワンルーム、バスタブと一緒になったシャワーです。
狭いスペースですけど、立ったまま、肩からお湯で流します。
それから、足を少しひらけて、前からお股へ、シャワーをかけてあげます。
セックスして、べっとり、濡れているお股の真ん中です。
シャワーのお湯をかけながら、手のひらでやわらかくこすっている佳織です。
春雄が、狭いお風呂場に入ってきて、いっしょにシャワーします。
「ああん、そんなとこ、さわったらぁ、ああん、あかんやろ、ああん」
シャーっと糸状のお湯をあててるおっぱいへ、手をまわしてくるんです。
佳織わ、春雄に、おっぱいの先っちょをつままれます。

畳半分ほどの広さしかないワンルームのお風呂場。
湯ぶねがあって、洗い場がある、とはいっても、狭い、めっちゃ狭い。
「ああん、だめ、だめってばぁ、ああ、ああん」
シャワーを出したまま、春雄に抱かれちゃう佳織です。
裸ん坊、素っ裸、うまれたままの裸、佳織と春雄です。
立ったまま、肌をぴったしくっつけて、そのあいだへお湯がかかります。
つるつるした感触です。
むきあって、だきあって、キッスしていたのに、佳織わ、うしろから抱かれます。
シャワーが止められ、うしろから抱かれて、おっぱいをまさぐられちゃう。
少し前かがみになる佳織のお尻へ、春雄が密着させています。

「ほらぁ、かおりんこ、足、ひらけよ、ほらぁ」
うしろから、左の手、手のひら上にして、挿しこんできちゃう春雄。
おっぱい、たぷたぷ、右の手で、ゆすられながら、お股さわりされちゃう佳織です。
「ああん、あかんやろ、ああん、あかんってばぁ」
お股へ挿し入れられた手の指で、ひとりで洗った陰唇の、内側を、こすられちゃう。
シャワーを壁に留め、シャワーのお湯を止めちゃう佳織。
立ったまま、タイルの壁に左腕を置いて額を置いて、足をひらけて立ってるんです。
右の手を後ろへまわして、春雄の、おちんぽ、握っちゃいます。
「ああああん、あかんって、あああん、だめ、あかん、あかんってばぁ」
ぷちゅぷちゅ、乳首をつねられちゃう佳織が、悶えのお声を出しちゃうの。

-22-

ワンルームのお風呂場って、めっちゃ狭いんです。
バスタブにふたり入ったら、お湯があふれちゃう。
おからだ、密着状態で、おりに詰められた感じになっちゃう。
立ったままシャワーをかかるけど、後ろから抱きつかれたら、狭いです。
「ほらぁ、かおりんこぉ、あしぃ、ひらけよぉ」
開けっていっても、狭いから、バスタブの縁に左足おいて、開けちゃう。
右足首、湯ぶねの縁におくと、お股が開きます。
立ったまま、少し前屈みの佳織へ、後ろから春雄が、抱きついています。
お湯に濡れたおっぱいを、揉み揉み、お股の真ん中をモミモミされちゃう佳織。
「はぁああん、だめやろ、ああん、またぁ、ぬれちゃうやろぉ」
おっぱい揉み揉み、お股をモミモミされて、もんもん、悶えだす佳織なんです。

春雄が洗い場のタイルに、ぺったし座りこんでしまいます。
座りこんじゃうと、頭の上に佳織のお股がきちゃいます。
春雄わ、顔をあげ、佳織のお股へ、ぺったし、くっつけちゃうんです。
「あああん、ひかるぅ、ああん、だめやってぇ、ああん、あかんやろぉ」
悶えだした佳織が、右足を湯ぶねの縁においたまま、お尻をふっちゃいます。
お尻をふると、お股の真ん中を、春雄のお顔に、こすりつけることになります。
「ううああん、だめ、ああん、だめ、だめだよぉ、ひかるぅ、ううっ」
お尻をぷりぷりふりだす佳織、春雄のお顔に、お股の真ん中、当たっています。
春雄、お顔をぴったしくっつけたまま、舌を出して、佳織をなめちゃう。
手でお尻の割れ目をひろげ、お股の割れ目もひろげちゃって、舌でぐちゅぐちゅ。

下から伸ばした春雄の右手で、おっぱいを、揉みモミされる二十歳の佳織。
お顔をお股にぴったしと、くっつけられている佳織です。
そうして春雄の左手で、お尻を撫ぜ撫ぜされちゃう、大学生の佳織なの。
「ああん、だめだめ、ああん、だめやってばぁ」
佳織のだめだめは、口癖、あかんあかんも口癖、いい気持ちになると口走っちゃう。
「うううっ、ほら、かおりんこぉ、もっと股、ひらけよ、ほらぁ」
「あああん、だめ、だめ、ああん、あかんってばぁ」
お尻を少しおろすと、右の太もも、真横になって、お股が開いちゃうんです。
ぷちゅっ、ぷちゅっ、春雄の唇が、佳織の陰唇をつまんで引っ張り、離します。
春雄の舌先が、佳織の陰唇わっていて、中をぺろぺろ、舐めてきちゃう。

-23-

佳織のワンルーム、狭いお風呂場で、春雄にクンニされているんです。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅるっ、立ったまま、足を開いた佳織です。
春雄が口で吸ったり舐めたりする音が、お風呂場にひびきます。
「ふううわぁ、はぁああん、ああっ、ああっ」
お股の真ん中へ顔を当て、ぺろぺろしてる春雄に、おっぱいとお尻を撫ぜられちゃう。
舌先で陰唇割られて、チツの中、ぺろぺろ、ぷちゅぷちゅ、されてる佳織です。
ずきずき、うづうづ、おからだ、奥のほうがたまらなく、疼いてくる佳織。
「はぁあ、うち、ああん、おちんぽ、おちんぽぉ、ほしいぃ」
たまらなくなって、身をよじりながら、口走ってしまう佳織。
春雄のクンニから、佳織がフェラしてあげるんです、交代します。

畳半分ほどのお風呂場は、バスタブと洗い場です。
春雄がバスタブのなかに入り、佳織が洗い場にぺたんこ座りです。
そいで、春雄の腰から突き出てる、勃起おちんぽ、お口に含んじゃう。
「うううっ、いいぞ、かおりんこぉ、もっと、咥えろ、ほうら、咥えろ」
佳織わ、突き出された勃起おちんぽの根元を、握っちゃいます。
そうして、お口を、亀頭にあて、亀頭だけ、ぐちゅぐちゅ、ぺろぺろ。
「ほらぁ、もっと、咥えろ、かおりんこぉ、もっと、もっとぉ」
亀頭を唇にはさんだまま、お口を下げていきます。
ぎゅっと唇を締めたまま、カリ首から陰茎を、絞めちゃうんです。
それで、勃起おちんぽ、三分の二くらいまで、呑みこんじゃうの。

佳織、勃起おちんぽ、呑みこんだまま、お顔を横に、ぷるぷるふります。
お顔を上下に動かします。
根元を握ったまま、勃起してるおちんぽを、お口の中で転がすんです。
亀頭はやわらかいけど、陰茎はかたい、春雄の勃起おちんぽ。
佳織は、お口でしごいてあげながら、丹念に、おちんぽ、味わっちゃうんです。
「ふううっ、ふうううっ、ふうっ、うううっ」
春雄のお尻に手をまわし、お顔を前へ後ろへ、勃起おちんぽ、しごく佳織。
バスタブに立ったままの春雄が、佳織のおっぱいを揺すってきて、乳首をつまみます。
「ううううっ、うう、うううっ」
ひとしきり、佳織がフェラを続けると、春雄からナマ挿入を、してもらえるんです。

-24-

亜希子のいる学生マンション、ワンルームの狭いお風呂場です。
春雄にクンニしてもらい、春雄のおちんぽ、ふぇらっちしたあとは、なま。
「ほらぁ、かおりんこ、うしろから、してやるからぁ、なっ」
佳織わ、立ったまま、前へからだをたおして、手をタイルの壁にあてます。
春雄に腰へ腕をまわされ、足を開かされ、お尻を持ち上げられちゃう佳織です。
「ああん、ああん、ああっ」
ぶすぶすっ、春雄の腰が前後にうごめき、佳織のおめこに、おちんぽ挿入。
左手が佳織の肩にかけられ、右手がおなかにまわされ、乳房が揉まれちゃう。
「ほら、ほら、かおりんこ、ほら、ほらぁ」
ぶす、ぶす、ぶす、ひと突きのたびに、声をかける春雄です。
「はぁああん、はぁああん、はぁああ、ああん」
佳織もまた、ひと突きされるたびに、悶えのお声を洩らしちゃう。

狭いお風呂場、佳織がお尻を突き出すと、春雄の腰にぶっすり密着です。
春雄の腰から突き出たおちんぽが、ぶっすり、佳織のなかに収まっちゃうんです。
狭いから、自由にうごくことができなくて、佳織がお尻を突き出すと、抜けなくなっちゃう。
「うううっ、ああ、ああっ、うううっ」
ぶすっ、ぶちゅぶちゅ、挿しこまれてるおちんぽで、なかを掻きまわされる佳織。
「ほら、かおりんこ、もっと、ほらぁ、足をぉ、ひらいてぇ」
春雄のことばで、お尻を持ち上げ、足をぐっと開いちゃう佳織。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、ずんずん、突つかれて、佳織はメロメロです。
「ああっ、ああっ、ああん、ああっ、ああっ、ああん」
ぶすん、ぶすん、じゅるっ、じゅるっ、勃起のおちんぽがうごめく佳織のなかです。
佳織わ、ずんずん、いい気持ちになってきて、もうアクメに昇ってしましそう。

春雄のおちんぽも、佳織にうしろから、密着したまま、ぶすぶす、ぶすぶす。
「うううっ、かおりんこぉ、おれ、いきそお、でそうやぁ」
ぶすぶすっ、奥まで挿しこんだところで、腰をぐりっぐりっとまわしちゃう春雄。
射精の兆候がでてきたみたいで、ううううっと唸ってるのが聞こえます。
「はぁああ、ああん、うちも、いきそお、ああ、ああ、いくいくぅ」
足を開き、お尻を持ち上げ、突き出している佳織が、ぶるぶる、ふるえだします。
狭いお風呂場、バックスタイル、春雄に、後ろから、ぶすぶすされてる佳織。
「ううううっ、わぁああっ、ひぃいいい、いいいいっ!」
ぐううっと、背中を反らせ、お顔を仰向けて、お尻を突き出したままの佳織。
ぐんぐん、快感、かけのぼってきて、オーガズムを迎えだします。
春雄も、ぶすぶす、射精の直前、ぴくんぴくん、射精が始まります。
「うううっ、でる、でるぅ、ううっ、かおりんこぉ、でた、でたぁ」
「ああん、いくいく、いくううう~~!」
佳織も、オーガズムを迎えちゃって、そのままぐったり、お風呂場です。
(終わり)



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