愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2015年10月

癒しの館-7-

淫らな館(1)-1-
  1~8 2015.6.12~2015.6.29


   1200sx1205280027

-1-

嵯峨野の奥に大きなお屋敷があります。そのお屋敷の庭をはさんだ向こうに、淫らな館があるんです。木村光弘画伯の工房ですが、モデルになる女の子が、淫らなポーズをとらされて、絵が描かれるというのです。モデルに応募してきた女の子が、面談をおえて三人採用、今日、そのうちの一人、二十歳で大学二年生の向井沙織が、ここ淫らな館へやってきたんです。
「こんにちわ」
「いらっしゃい、沙織さん、可愛いね、モデルにぴったしだねぇ」
「はぁああ、わたし、ドキドキしてます、は、だ、か・・・・」
「そうですか、ドキドキですか、可愛いねぇ」
沙織がモデルに応募したのは、日本画の若き新進画家木村光弘画伯のファンでもあるからです。二十歳で日本画を鑑賞するという珍しい女の子です。流行りのブラウスとスカート姿でやってきた沙織が、木村画伯と向かい合って、ソファーに座っているんです。助手の三宅風雲が、濃い目のグリーンティーを運んできて、テーブルに置きます。
「ぼくは風雲、先生の助手してます、よろしく」
イケメン、優しそうなフェースですが、逞しい腕です。沙織は、この風雲をみて、ドキッとしたのです。見たことある、と沙織が思ったのです。思い出せませんが、確かに見たことがある。
「さあ、お茶を、お飲みなさい、宇治の抹茶ですよ」
木村画伯が、テーブルを介してソファーに座っている沙織に勧めます。正面に膝を合わせて座っている沙織。41才の独身、木村画伯の目は、沙織の閉じられた両膝に向けられています。膝から上20cmも、太腿が見えていて、その肉感に気持ちが揺すられます。
「ああっ、わたし、抹茶バウム好きなんです、でも、苦いですねぇ」
「そうだ、本物の抹茶だから、立てたのは風雲クンだ」
おしゃべりをしているあいだに、どれくらいの時間がたったのか、沙織に眠気が襲ってきて、意識が朦朧となってきて、そのままソファーから崩れてしまって、風雲が特製の椅子に仰向かせ、座らせます。
「まあ、最初だから、ちょっと強引だけど、いいだろう」
「モデル契約に、裸も、縛りも、ナマ本番も、書いてありますから」
そこへやってきたのが、木屋町で多良画廊を経営している多良修三です。前もって、沙織が来ることを知らせてあって、訪問してきたというわけです。

-2-

気を失ったまま椅子に座らされた沙織。椅子は大き目で、手や足をひろげて留めることができるように作られています。半円形の座部には、真ん中には直径5cmの、穴が空いていて、男根装置がつけられるようになっているんです。
「そうだな、まもなく気がつくから、それからだ」
「楽しみですなぁ、木村先生の趣味、いい絵を描いてもらわなくちゃ」
「遊楽の名前で、高く売ってくださいね、多良さん!」
「ふふん、風雲さん、DVDにも仕上げて、配布しましょう」
「多良さんは、お商売のことばかりだ、それでいいんですけど」
三人の女子モデルの最初が、向井沙織だというのです。日本画で七作品、DVDつきの豪華本にして限定100部、原画は画廊で展示のうえ販売です。
「ああっ、どうしたのかしら、わたし・・・・」
「気がついたのかい、沙織クン、疲れていたのか、眠っちゃったんだね」
工房の一角につくられているスタジオです。沙織の目にはいったのが、撮影用のストロボと照明、三脚に4Kビデオ、そばに大きなモニター。それから丸テーブルにはデジタルカメラが置かれてあります。
「へんな椅子、わたし、モデル、そうなんや、モデルするんや・・・・」
「それじゃ、最初は、写真だ、いいね!」
お洋服は着たまま、椅子に座った沙織、正面から写真に撮るのはイケメンの風雲です。
「そうそう、顔をあげて、手は膝の上でいい、こっち向いて」
カシャカシャ、デジタルカメラのシャッター音が静寂のなかに響きます。
「それじゃ、着ているモノ、脱ぎだしてよ、沙織クン」
「ええっ、ここで、わたしが、ですかぁ」
「そうだよ、うえに着てるブラウスとか、スカートとか」
「はぁああ、見られてたら、脱がれへんですよぉ」
契約で、裸になることを約束だから、沙織に抵抗はありません。が、裸体モデルは初なので、男の人がいる前で、脱ぐなんて、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。
「そうそう、ブラウス、ぬいで、スカートもだよ」
沙織は、いわれるままに、写真に撮られながら、ゆっくりと脱いでいって、インナーだけの姿です。
「いいねぇ、タンクトップ、ショーツとブラは、ピンクかぁ」
「はぁああ、そんなぁ、じろじろと、見ないでください・・・・」
158cm48㎏、胸と尻が、女の子だから膨れているけど、沙織、少しぽっちゃり、肉付きがいい方です。
「下着だけ、ショーツとブラ、こっから映像も撮りだすよ!」
木村画伯のお絵描は、行われません。それは別途、佳境にはいって、羞恥の極み図になったところからです。
「ほうら、ブラジャー、はずして、ゆっくり、おっぱい、見せるんだ」
「はぁああ、こんなのぉ、恥ぃわ、わたし、おっぱいだなんて・・・・」
顔が赤らんできちゃう沙織。こころのなかが動揺していて、二十歳の大学二年生です。

-3-

特製の椅子に座っている沙織が、裸になっていきます。半円形の座部、背凭れは十字の板、座部の両脇には高さ50cmの棒が立てられているんです。座部の奥行きは30cmです。
「ブラジャーはずしたからといって、手で隠さないで、手は膝のうえだ」
ピンクのショーツだけの裸になった沙織が、手でおっぱいを隠すので、隠さないようにと風雲がいいます。沙織の顔が赤らんで、恥ずかしい表情をつくるので、そこでシャッターが押されます。
「そうだ、沙織のおっぱい、たっぷり撮っておこうね!」
カシャ、カシャ、デジタルカメラのシャッター音が、工房の一角につくられたスタジオに響きます。
「どうしましょ、さいしょに、いっぱつ、やってしまいましょうか」
イケメンの風雲が、照明で明るく照らされたショーツだけの裸姿、沙織を見ている木村画伯と多良修三に問いかけます。
「そうだね、やりたいね、やっておきたいね」
画号遊楽の木村画伯が、目の前にいるピチピチ女子を、いただいてしまうというのです。もちろん、画廊のオーナー多良修三もうなずいて同意です。沙織は、そんなことになるとは思っていません。ピンクのショーツを穿いただけの裸姿で、椅子に座っています。
「多良さん、写真とビデオ、おねがいしますね」
風雲が、撮影を多良修三にまかせて、沙織の後ろにまわります。
「ああ、なんですかぁ、ああっ」
沙織の右腕がもちあげられ、肘のところで背凭れの横板に括られます。続いて左腕が括られます。
「ああん、やだぁ、こんなのしたらぁ、いやぁあん」
沙織の顔が、驚きの表情です。腕が脇腹の横にひらかれた格好です。乳房を隠すことも股間を隠すこともできないようにされたのです。
「じゃあ、こんどは、足、沙織の足を、ひらかせましょう」
沙織の足をひらかせて、左右の膝を左右の棒、高さ50cmの棒に、括られてしまったのです。
「あああん、いやぁああん、こんな格好、恥ずかしいですぅ・・・・」
ショーツを穿いているとはいっても、太腿を大きくひろげられてしまった沙織には、恥ずかしくって顔を隠したい衝動です。
「いいですねぇ、ゾックゾックですなぁ、ねぇ、遊楽先生」
「そうだね、パンティが邪魔だけど、ねぇ」
多良修三と木村画伯が、羞恥姿にさせた沙織を見ながら、ひそひそ会話です。風雲が椅子の前にまわります。沙織の股間が目の高さで、床にあぐら座りです。
「ああっ、なに、なにするんですかぁ・・・・」
「わかってるだろ、見させてもらうんだよ、沙織」
4Kビデオで収録、音声も同時に録音です。画像といっしょに、沙織と風雲の会話が録音される。
「ピンクのショーツは、紐にしていこうかな、沙織!」
「はぁああ、どうゆうこと、紐って」
「沙織は、大学二年生、二十歳だよね、股布を、紐にしてあげるんだよ」
太腿を大きくひろげた沙織の股間を覆った股布を、風雲がその内側に左指をいれます。そうして股布を細紐で結わえられ、紐状にされてしまったのです。

-4-

特製の椅子に開脚Mすがたの大学二年生、二十歳になったばかりの向井沙織です。身につけているのはピンクのショーツだけ。そのショーツの股布は紐状になっていて、開脚Mずがたのまま椅子に置かれているんです。
「いい格好になったな、沙織、どうだね、こっちみてごらん」
あぐら座りから立ちあがった風雲。一歩後ろへ引いて、沙織に目線を当てたまま、声をかけます。
「ああん、恥ずかしい、こんなかっこう、恥ずかしい・・・・」
「そうか、恥ずかしいか、そりゃそうだ、恥ずかしい格好なんだから」
上半身裸で乳房は丸出しです。左右の腕は、脇腹の横へ、扇形に降ろして肘が板に括られているんです。
「いい格好でしょ、遊楽先生、多良先生」
「そうだね、ぞくぞく、してくるね、沙織のこの格好!」
「だいじな処だけ、布で隠されている、見たいですなぁ」
風雲の声につられて遊楽先生とよばれた木村画伯が応じ、多良画廊のオーナー多良修三が応じます。
「じゃあ、遊楽先生から、ご覧になられますか」
淫らな館のスタジオスペース、明るい照明のなか、沙織の裸体が椅子に置かれてあるんです。遊楽先生が、沙織の前にあぐら座りされます。沙織の紐がかかった股間が目の前です。
「ああん、先生、こんなの約束とちゃいますぅ」
「いやいや、契約の中に書いてあるでしょ、その他もろもろにも応じますってさ」
「ああん、いやぁああん、でも、ああ、見たらぁ、恥ずかしい・・・・」
木村画伯、遊楽先生の目の前に、股間に縦割れ紐になったピンクのショーツがあるんです。陰唇と陰唇のあいだに縦紐があるといったところで、見られる二十歳の沙織は、羞恥の極限です。
「おおおっ、沙織クン、見えちゃったよ、お、め、こ、ぉ」
右手の中指を、沙織の股間、紐状股布の真ん中に通して、右の方へと引っ張られたのです。隠れていた沙織の陰唇内側、それに膣までが露出されてしまったのです。
「おおおおっ、いいねぇ、きれいなピンクじゃないか、沙織クン!」
遊楽先生は、お顔を沙織の股間へ、ぐっと近づけられ、クンクン、匂いを嗅がれたんです。
「うんうん、ちょっと甘い匂いだ、沙織クンの匂いだねぇ」
「ああん、いやぁああん、そんあ恥ずかしいこと、いやぁああん」
左右の膝がひろげられて括られているから、太腿が閉じられない沙織です。遊楽先生が、沙織のお尻に腕をまわされ、そのお尻を前へとずらされるんです。正面を向いていた沙織の股間が突き出される格好で、斜め上を向いてしまいます。

-5-

ピンクのショーツだけを穿いている沙織です。太腿は左右に120度にもひろがって、股布が紐状です。その紐状の股布が、ハサミで切られてしまうのです。
「ふふん、沙織、邪魔なものは、外して、しまいましょう、かねぇ」
大きな裁ちハサミが、風雲から遊楽先生に手渡され、紐状股布を切ってしまう。
「ああん、いやぁああん」
「ふふっ、おおおっ、見事に、丸見えだぁ!」
ぱっくりと、大学二年生、清純な沙織の股間が、露出されてしまったのです。
「いいじゃない、ちょっと肌より褐色だけど、いいじゃない」
「そうでしょ、多良先生、いいでしょ、可愛い沙織の、性器ですよ!」
「うううん、たっぷり、見たいねぇ、入れる前に観察だねぇ」
「遊楽先生、画家は観察、スケッチ、細部まで、ですよね」
「そのとうり、画家は、たっぷり、観察しなくちゃ、いけないね!」
特注で造らせた椅子、半円形の座部、背凭れは十字の板、座部の両脇には高さ50cmの棒が立てられているんです。座部の奥行きは30cmです。
「あああん、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
沙織の左右の肘は背凭れ板に結わえられ、膝は座部両側の棒に括られています。ショーツの股布が切られてしまって、沙織、性器をご開帳させられていくんです。
「恥ずかしいのかい、うっふん、いい顔だ、沙織、濡れ観音さまだねぇ」
木村画伯こと遊楽先生が、開脚Mすがたの沙織の前に、丸椅子を置いて、座られます。ごっくん、唾を呑みこまれた遊楽先生、風雲が右横、多良修三が左横、それぞれに丸椅子に座ります。
「それでは、沙織、見てあげようね、奥の奥まで!」
風雲が、道具を並べたトレーを膝の上に置いているんです。クスコがあります。膣をひろげる特製ハサミがあります。メッシュ状の男根筒があります。
「最初は、素手で、お弄りになられれば、よろしいかと」
風雲が、遊楽先生にご進言です。41才の遊楽先生、もう、からだのなか性欲でむちむち、おちんぽがムズムズです。
「ああっ、いやぁあああん、だめ、だめぇ」
上半身、こころもち後ろへ倒れた姿の沙織、座部の奥行30cmでお尻の半分がはみ出ています。股間は斜め上を向いています。遊楽先生のナマ指、左右の人差し指が、沙織の陰唇の内側を触ってしまいます。ヌメっとした沙織のうちがわ、膣前庭、陰唇を開いてしまわれる画家の遊楽先生です。

-6-

淫らな館のスタジオスペース、明るい照明のなか、沙織の裸体が特製の椅子におかれています。左右の腕は、脇腹の横へ、扇形に降ろして肘が板に括られています。上半身が裸で乳房は丸出しです。膝は椅子の両側に立っている棒に括られ、ひろげられたまま、股間が丸出しです。ピンクのショーツの股布が、ハサミで切られ腰に持ち上げられているから陰毛が丸出しです。
「ああん、先生、いやぁああん」
陰唇をひろげられてしまって、縦割れの谷間を指の腹で撫ぜおろされて、沙織のお顔は赤らんで、その表情は羞恥の極みです。
「ねっとり、ぬれているのは、どうしたことか」
遊楽先生が、沙織の陰唇をひろげた真ん中を、親指の腹で撫ぜあげ、撫ぜおろし、そうして膣口のなかへ、その親指を挿しいれられたのです。
「ひやぁああん、先生ぇ、えっちぃ、あああん」
「いいねぇ、沙織、いいもの見せてくれてる、ありがと!」
遊楽先生は、沙織の陰部に目線を落としたまま、丹念に弄られます。左の親指で沙織の陰唇を、左に、先っちょのクリトリスが剝きだされるところまで、ひろげられます。右の親指は根元まで膣口から膣の中へ挿入され、残りの指で陰毛を弄られます。開脚、太腿が120度にもひろがって、股間が斜め上むいた沙織です。恥ずかしいったら、言葉にできません。遊楽先生の両横には多良画廊のオーナーとイケメン風雲が注視しているんです。
「ほうら、沙織、感じてきた、そうだろ!」
「いやぁああん、だめ、だめ、先生、だめですぅ」
「ふふん、クリとチツといっしょになぶられて、いい気持だろ!」
指を入れられた沙織の膣から、トロリトロリと透明の、ヌルヌルお汁が流れだしてきます。
「ひぃいい、いいやぁあ、ああん!」
「ふふふ、濡れてきたね、可愛いね、沙織、うっふふっ」
「はぁあああ、いやぁああん、ひぃいいっ」
多良修三が、性欲を抑えきれず、思い余って沙織の乳房を、横から弄り始めるんです。ぷっくら膨らむ乳房をモミだし、乳首をつまみだされるのです。
「いいですなぁ、大学の二年生ですか、可憐な子ですね」
股間と乳房を別々に、ふたりの男性からなぶられる沙織は、大学二年生の二十歳です。
「まあまあ、おっぱいもおしりも、りっぱだしねぇ」
「遊楽先生、そろそろ、ほんばんでも」
女の子が喜ぶお道具が並んだトレーを手にする30才の風雲が、遊楽先生に沙織を犯してくださいとの進言です。
「そうだな、いっぱつ、もらっておかないと」
ほんとうは、41才独身の遊楽先生、二十歳の可憐な沙織とセックスしたいと、うずうずされていたんです。
「それじゃ、先生、ごゆっくり」
イケメン風雲と多良画廊のオーナーは、スタジオスペースから退いて、アトリエスペースでご見学です。

-7-

遊楽という号は、ナマ以上にエロい絵を描いて発表するときの名前で、実名は木村光弘、41才の新進日本画家です。嵯峨野の奥にお屋敷を構えていらして、そこに工房があるんです。その工房のことを淫らな館と名づけられたのは、木村画伯ご自身で、女の子が喜悦にまみれていかされる様々な仕掛けが作られてあるんですが・・・・。今日は、裸婦モデルもOKという大学二年生の清楚で可憐な向井沙織が餌食です。沙織と二人だけになった木村画伯が、生唾ごくんごくん、特製椅子に手足をひろげた沙織と、セックスされるんです。
「二人だけだ、沙織、ぼくは、沙織のことが、お気に入りだよ」
太腿を左右にひろげ、股間が斜め上向いている沙織の恥ずかしい箇所を、目の前にして、木村画伯、もう自制心なんて捨てられて、本能のままの野獣です。
「ふふん、チンポ、いれてあげるから、ね!」
「あっ、はぁああん、先生、約束が、ちがうぅ・・・・」
「なになに、違わないよ、交合場あり、と記載してたでしょ!」
ブリーフを脱いでしまわれた木村画伯のおちんぽが、勃起状態。二十歳の大学二年生、沙織が動転してしまいます。
「いやぁああん、先生、あああん、こんな格好でするん」
「そうだ、ぼくはエスなんだ、沙織はエムなんでしょ」
木村画伯が腰から突き出る勃起おちんぽを、沙織のお顔に近づけて、自慢げにお見せになります。ぐっと剝いてしまわれた勃起おちんぽの陰茎から亀頭が、沙織には裏から見る格好で、そそり立っているように見えます。
「ふっふん、ほんなら、いいね、入れちゃうぞ!」
沙織が開脚M姿の特製椅子の前で、四股を踏む格好になられた木村画伯が、握った勃起おちんぽを、沙織の膣に挿しこんでしまわれるのです。右手の指で陰唇をひろげられ、勃起おちんぽの先っちょ亀頭を、そこへあてがわれます。いよいよ、木村画伯の勃起おちんぽが、沙織の膣に挿しこまれるんです。
「あっ、あかん、ああっ、あああん」
ぶすっ、亀頭が挿され、陰茎の半分が挿されてしまいます。沙織、身動き取れないままからだをふるわせます。開脚のままだから、強い刺激に見舞われるんです。
「おおおっ、締まるぅ、沙織ぃ、締まってるぅ!」
「はぁああっ、ああん、ひぃいいっ!」
「いい、いい、おおおっ、いい気持、締めつけられるぅ!」
ぶすっ、ぶすっ、中腰のままで足を開いた木村画伯が、勃起おちんぽを、沙織の膣に、ついに根元まで挿しこんでしまわれたのです。

-8-

特製椅子の座部両横には高さ50cm棒が立てられていています。沙織の膝がひろげられ、括られています。
「可愛い沙織、たっぷりと、楽しんでいこうね、ふふふん!」
「ああん、先生ぇ、こんなころされて、楽しむだなってぇ・・・・」
「いやなのかい、沙織、すきなんだろ、だから、ここへ来たんだろ」
「はぁああ、そうかも、しれない、わたし・・・・」
嵯峨野にある木村画伯の工房、淫らな館です。二十歳の大学二年生、モデルのバイトできた沙織が、ほぼ全裸すがたにされていて、特製の椅子に座らされているんです。
「ええ格好だよ、沙織、最高だね、ぜんぶ丸出しだ!」
「ああん、あああん、先生ぇ、ああああん!」
椅子の座部の奥行は30cm、お尻がはみだし、股間がはみだしています。15度後ろに倒れた上半身、腕は脇腹の横です。肘が肩からななめ降ろしで背凭れの横板に、括られているんです。その沙織の膣に、木村画伯が、勃起させたおちんぽを、挿しこんでおられる最中なんです。
「いいねぇ、やっぱり、これが、最高に、気持ち、いい!」
「ああん、ああっ、ああっ、先生ぇ、ああん」
斜め上に向いている沙織の股間。、お膝がひろげられ、太腿がひろがる沙織の膣に、ぶっすり挿入されている木村画伯の勃起おちんぽです。その勃起おちんぽが、半分抜かれて挿しこまれ、半分抜かれて挿しこまれ、を、されている、少女のような沙織です。
「いい顔だ、可愛いねぇ、おめこが締まって、最高だ!」
ゆっくり、楽しまれながら、ぶすっ、ぶすっ。大学の二年生沙織は、木村画伯の勃起おちんぽを受け入れているんです。
「ふふふん、おっぱいも、可愛いな、乳首、ツンツン!」
「ああん、いやぁああん、ああああん」
「いい気持でしょ、おめこしながら、乳首を揉まれるなんて、そうだろ、沙織」
「はぁああ、ああっ、いい、いいきもち、ですぅ、うううっ」
「ふふっ、とろとろだ、沙織のおめこ、とろとろだよ、沙織、お汁まみれだぁ」
ぶすっ、ぶすっ、亀頭から陰茎の三分の二までが引き抜かれ、そのまま沙織の膣に根元まで、挿しこまれる木村画伯です。多良画廊のオーナーが垣間見ています。イケメン風雲が見ています。女の子の手足をひろげさせて括っておいて、勃起おちんぽを膣に挿入される木村画伯は41才の独身です。


癒しの館-6-

癒しの館(2)-3-
  9~12 2015.6.3~2015.6.10

  1200sx1302130008

-9-

<続いて真子と風雲が・・・・>
木村画伯が射精を終えられたとの羞恥部屋。真紀だけが残されています。検診台の格好にされていた羞恥ベッドは、元の長台に戻されています。幅60cm、長さ160cmの簡易ベッドでお布団が敷かれています。
「なかなか、いい眺めですな、裸の真紀、いいですなぁ」
「そうでしょ、芸大きっての美女、可憐な感じ、21才ですよ」
「いいですなぁ、いただきたいですなぁ」
真子オーナーがしきりに真紀をほめます。この若き美女とはめっこできると思うと、ゾクゾクしてくる真子オーナーです。5分ほど休憩した真紀が、裸のからだをモゾモゾと動かしだします。目が覚めたのか、あたりを見まわしています。そうして鏡があるのに気がついて、真紀が鏡に自分の顔からの上半身を映すんです。正面を見る真紀には、鏡の中の自分の顔ですが、マジックミラー越しの真子オーナーとは、目線が合っているんです。目線が合うというのは、真子オーナーの気持ちが動転してしまいます。可愛い、可憐な、美しい、真紀の顔が、女神さまのように思えます。その真子オーナーが、羞恥部屋へ入っていきます。
「ああっ、真子さま、わたし、こんな格好、どうしてなの」
「そっ、そっ、それは、真紀クンが、可愛いからですよ」
「うれしいわ、可愛いから、食べられちゃうのね、赤ずきんちゃん」
真紀は、真子オーナーの顔を見て、それはオオカミに比喩して、応えるのです。
「わかってるよね、真紀クン、ぼくと、はめっこ、いいんだよね」
「はぁああ、そんなの、約束したかしら、わたし、絵描さんよ」
「うんうん、真紀クンのデビューを、後押しするから、いいよね」
真子オーナーは、早くもブリーフを脱いでしまって素っ裸です。真紀も素っ裸だから、男と女の双方が素っ裸です。
「ああっ、なにするん、ああん、うしろから、抱くなんてぇ」
「まあまあ、真紀クン、おっぱい、柔らかい!」
後ろから前へ手をまわされて、乳房を揉まれだす真紀。立ったままです。後ろからは真子オーナーが、勃起させたおちんぽを、真紀のお尻に当ててくるんです。
「ああん、真子さまぁ、だめ、だめ、あああん」
後ろから抱かれて、乳房を揉まれながら、足をひろげさせられ、上半身を前へと折られてしまう真紀です。そうしてお顔を簡易ベッドの一角に置かされ、腕を折り曲げて置かされてしまったのです。
「ほうら、お尻をあげて、胸を反らせて、股をひろげるんだよ!」
真子オーナーは、容赦なく、前ぶれはなにもなく、勃起おちんぽを、真紀の後ろから、挿しこんでしまうのです。そうして背中にかぶさり、手を真紀の乳房にかぶせられます。そうして、腰を前へ、前へ、どすんどすんと勃起おちんぽ、真紀の膣の中、突き上げちゃうんです。

-10-

真子画廊のオーナー真子正也が、いま、真紀をバックスタイルで攻めているところです。簡易ベッドに腕を伏せ、そのうえにお顔をのせている全裸の真紀です。お尻を持ち上げられ、足をひろげられ、うしろから抱かれ、勃起おちんぽ、ぶすぶすと挿しこまれます。
「はぁああん、ひぃいいっ、真子さまぁ」
「おおおっ、真紀クン、いい、いいねぇ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
「うんうん、いいよぉ、とってもぉ!」
「ああん、あああん、ひぃいいっ」
「おおおっ、ううっ、ううっ、おおおおっ!」
立ったままぶすぶすと、真紀の膣に勃起おちんぽ、挿しこんでいる真子正也が、唸ります。芸大三年生、清楚で可憐な水尾真紀、バックスタイルで攻められます。背中におおいかぶされて、胸にまわされた手でおっぱいを、モミモミされるマキ。ぶすぶすと、挿しこまれる勃起おちんぽ、真紀のからだが壊れてきます。
「おおっ、それじゃ、前からだぁ」
バックスタイルから、真紀、簡易ベッドに仰向いて、寝かされます。そうしてベッドに仰向いた真紀の膝裏を、双方の肩に担ぐ真子正也です。
「あああん、はぁああっ」
「ほうら、真紀クン、こうして、挿しちゃうよぉ」
幅60cm、長さ160cm、お布団が敷かれた簡易ベッドです。ベッドに横向き真紀がお尻を持ちあげられ、膝を胸の横にまで折り曲げられます。立ったままの真子正也、真紀の胸におおいかぶさります。
「はぁああ、真子さまぁ、ああん」
「いい、いい、真紀クン、いい気持ち、いい気持ちだよぉ!」
腰の勃起おちんぽ、真紀の股間の真ん中へ、ぶっすりと挿しこんだままです。腰を揺すります。揺すって勃起おちんぽ、真紀の膣の中でこするんです。亀頭がじんじん、いい気持です。真紀は膣襞がこすられて、ひいひい、はあはあ、気持ちいい。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおおっ、もう、もう、出そうだよぉ!」
「ああん、真子さまぁ、あああん」
「おおおっ、つけちゃう、つけちゃうよ!」
スキンをつけて、真紀の膣なかで、精子をだしちゃう真子画廊のオーナー真子正也です。

-11-

スキンをかぶせた真子オーナーの勃起おちんぽが、芸大三年生、真紀の膣にぶっすりと挿しこまれます。真子オーナーが真紀の膝裏を腕に担いでいます。仰向いて太腿を大きくひろげた真紀。膝が脇腹の横にまでおろされて、ぶすっぶすっと勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。
「はぁああ、ああん、ひゃああ、ああん」
真紀のお顔が軋みます。喜悦の黄色い声が真紀が洩らします。真子正也は、その真紀を狩人のように射止めるんです。
「おおっ、真紀ちゃん、おおっ、ええわぁ、よう締まるぅ!」
「はぁああ、ああん、真子さまぁ、ああっ、いくいく、あああっ」
「おおっ、でる、でる、おおおっ!」
勃起おちんぽの、挿し抜き速さが早まります。ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回、一秒に三回。
「ううっ、ううううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴしゅんぴしゅん、勃起おちんぽがピクンピクン、真紀の膣中での痙攣です。真紀、その痙攣んあわせて、ぎゅん、ぎゅんです。からだの芯に突きあがってくる鈍い衝撃。真紀もアクメに昇っていきます。
「ひぃいい~、はぁああ~、ひぃいいいい~~!」
羞恥部屋のベッドのうえで、真紀がイッテしまうのです。
「ひぃいい~~、ひぃいいいい~~!」
大きな女の叫び声、黄色いアクメの叫びが、マジックミラーの向こうの風雲にも聞こえます。まだ30才の風雲が、興奮状態です。真子が射精のあと、真紀を縛り上げ、思う存分に勃起おちんぽを、ハメてやる魂胆なんです。
「かわいい、真紀、かわいがってやるからねぇ」
「はぁああ、風雲さまぁ、まって、まって、まって、くださいぃ・・・・」
風雲が真紀を抱こうとしたとき、うわごとのように真紀の声が洩れでたのです。風雲は、ほぼアクメに昇ってしまった真紀を、もう一段うえのアクメへと導こうと思っているのです。そうなのです、真紀を喜悦のあまり気絶してしまうところまで、昇らせようと思っているのです。
「待っている余裕なんてないよ真紀、このまま続きでイッテしまう、イッテしまうんだ!」
全裸のぐったりした真紀が、風雲に抱かれて、後ろ手に縛られてしまいます。そうしておっぱいを絞り出された緊縛で、天井から降ろしたフックに留められてしまったのです。
「ううっ、ああっ、いたい、ああっ!」
足裏が床から浮いてしまって、真紀、後ろ手縛りの格好で吊るされてしまったのです。痛みが真紀の意識に感じられ、ずっしり、ああ、それもまた、快感のようにも感じるんです。床から足裏が浮いたのは数秒のこと、その後には、床に足裏を着けて、足首をひろげられてしまったのです。

-12-

30才のイケメン風雲はSです。女子を縛り上げて、セックスするととっても興奮するというのです。縛られてしまった真紀は、その風雲の餌食となって、むさぼられてしまうのです。ところが芸大で絵を描いている清楚で可憐な水尾真紀は、風雲に縛られて、しだいにMっ気が芽生えてくるんです。
「ふふん、ほうら、片足、持ち上げて、ほうら」
手首を縛った紐が、天井から降ろされたフックに留められ、立ったままの真紀。後ろ手縛りされた真紀の左の膝を、後ろから抱かれている風雲に、持ち上げられてしまったのです。
「鏡を見てみろ、ほうら、綺麗なからだやなぁ、真紀!」
右足を床についた一本足、左足は膝と腰が直角です。上半身は後ろ手にして乳房の上下に紐がわたったうえに亀甲縛りにされている真紀です。アクメに昇る寸前で降ろされてしまった真紀。もう意識とろとろ、まともに考えられない、痛みより締めつけられる快感。
「はぁあ、風雲さまぁ、ああっ!」
うしろから抱かれて、乳房をまさぐられ、乳首をつままれる真紀。うしろから股間にかぶせられた風雲の手の平が、もぐもぐと動かされます。
「はぁあああ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
「おお、ヌルヌル、おめこ、ヌルヌル、ヌルヌルだねぇ」
手の指が膣にいれられ、まさぐられ、指のかわりに、風雲の勃起おちんぽを挿しこまれるんです。
「いれてやっから、イクんだよ、可愛いドエムの真紀ちゃん!」
真紀のうしろから、腰から突き出る勃起おちんぽを、挿しこんでしまう風雲です。きっちり抱きしめられて、片足で立ったまま、真紀、風雲の勃起おちんぽ、挿入されてしまったのです。
「ううっ、ああっ、はぁあああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、強靭なオチンポ持ち主風雲が、テカテカ勃起おちんぽで、清楚で可憐な芸大生真紀を、アクメの頂上へと昇らせていくのです。立ってられない真紀。立ったままではアクメへ昇れないことを知っている風雲。真紀をテーブルにのせ、開脚M姿、後ろ手縛りのまま抱きしめ、勃起おちんぽを挿しこんでいくのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁああ~~っ!」
どすんどすん、勃起おちんぽで、おめこを突かれている真紀。お顔がゆがみます。ひいひいのお声、呻き悶えていく真紀。
「ひゃああ、ひゃああっ、ああっ、ああっ、ああああ~~~!」
激しいお叫びで、真紀がお小水を飛ばします。アクメです。芸大三年生、ふだんは清楚で可憐な真紀が、女の歓びのなかで、果ててしまうのです。風雲の射精は、まだ残されたまま、真紀だけがイッテしまったのです。

癒しの館-5-

癒しの館(2)-2-
  5~8 2015.5.19~2015.6.2

  BlogPaint


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検診台のような形になった羞恥椅子に座らされていまった芸大三年生の真紀。太腿をひろげた正面にはイケメンの風雲が丸椅子に座っています。真紀から見て右に木村画伯、左に真子正也が立っています。まだ水色のワンピースを着ていて、白いショーツを穿いた真紀の姿を眺められているのです。風雲がショーツの股布を退けてしまい、真紀の恥ずかしい処が露出してしまったのです。
「そうかそうか、水尾真紀は経験あり、なんだね!」
「・・・・・・」
「そりゃ、大学の三年だもの、たっぷり、経験してるんじゃないの?」
「・・・・・・」
真紀は、応えられません、経験しているなんて、いうの恥ずかしいじゃないですか。
「ふふふふ、顔が赤くなってきてるよ、経験してる、それなら、安心だ!」
木村画伯と真子オーナーが、納得したようにうなずいて、風雲の手元を見ています。風雲は、真紀が穿いたショーツの股布を細紐で括ってしまって左太腿のつけ根に巻いて結びます。股間だけが露出された状態にされてしまったのです。
「ほうら、真紀、見てみろ、わかるだろ、丸見え!」
「いやぁあん、そんなの、鏡なんて、いやぁあん」
ひろげられた真紀の股間へ、風雲が、丸い手鏡を、尻穴から斜め上に向けられたのです。木村画伯が真紀の後ろに立たれて、真紀と同じ目線で、丸鏡に映ったなかを見られます。
「ううん、まわりにも、毛が、生えてるんだ、真紀」
「まあまあ、剃ってないってことで、まだ閉じてますが」
「ああん、いやぁああん、そんなことぉ」
「事実だけを、言っているんだよ、後で剃ってあげるから、ね」
水色ワンピースのスカート部分がめくられてしまって、白いショーツを穿いたまま、股間だけが露出されている真紀。そこを鏡に映されて、見せられて、ことばでいわれて、とっても恥ずかしい。ここは真子画廊の二階、癒しの館、羞恥部屋です。芸術大学三年生、清楚で可憐な水尾真紀、三人の男子に見られていくところです。検診台の形になった羞恥椅子に、股間をひろげられているところなのです。
「初々しいね、ゾクゾクしてきますね、やりたいですね」
「そうですね、やりたいですね、やっちゃいましょうか」
「そうしましょ、やっちゃいましょ、最初が肝心ですから、ねぇ」
三人の男のお方が、真紀を輪姦するとおっしゃるのです。真紀は、会話のなかみが十分に把握できていません。

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「それじゃ、個展祝いに、木村画伯から、いただいてください」
「そうか、でも、見てられると、いやだなぁ」
「わかりました、木村画伯、わたしたちは隣の部屋で」
癒しの館の羞恥部屋、真子オーナーと尾形風雲は隣の鑑賞室に退いて、羞恥椅子に座った真紀と木村画伯の二人だけになります。鑑賞室からはマジックミラーで羞恥部屋を見ることができるんです。
「ああん、先生、どうしてぇ、わたしがぁ、いけにえなんですかぁ」
「ふふん、それはね、真紀が、可愛すぎるからだよ、わかるかなぁ」
羞恥椅子に座っているといっても、あの検診台の形になっていて、でも上半身は45度後ろに傾いた格好です。股間をひろげた真紀の前にお立ちになった木村画伯は、教え子とセックスするということになります。
「いいんだよね、水尾クン、ナマでいいよね!」
「ナマなら、なかでだしちゃ、だめですよ、なかならすきんを・・・・」
頬を紅潮させて羞恥にまみれる真紀の申し出を聞いて、41才の木村画伯、ためらってしまいます。でも、射精するときは、スキンをつけたなかでする、という約束で、することになったのです。
「ああん、先生、やさしくしてね、きついのいやよ」
「わかったよ、真紀クン、ほんじゃあ、いただいちゃうよ」
ズボンと下穿きのトランクスをいっしょにお脱ぎになられて、下半身すっぽん状態になられた木村画伯。おちんぽは、半分以上の勃起状態ですが、まだ完全勃起ではない状態です。自分でその半勃起陰茎を握られた木村画伯が、亀頭を真紀の股間、陰唇を退け、ぶすっと挿しこまれます。
「ひやぁあ、ああっ、そんな、きついのんしたら、ああっ」
まだなかを弄られていない真紀には、いきなり半勃起とはいっても用をたすおちんぽの挿入で、ぎゅっと迫られてしまうのです。
「おおっ、いいねぇ、おおっ、きっちり、締まってるねぇ!」
二年生の夏まえに別れてしまった一年先輩の男子と、約半年ほど恋人していた真紀です。セックスはそれ以来なので、あれから一年も過ぎてしまって、その間はオナニーだけでした。
「はぁああ、先生、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
ぶっすり挿しこんでしまわれた木村画伯が、真紀が着ている水色ワンピースを脱がせにかかられたのです。インナーはブラトップ、すでにお尻までめくられていたワンピースを、そのままインナーのブラトップとずりあげられて、乳房を露出させてしまわれたのです。そうして、ぷっくら膨らむ真紀の乳房を、モミモミされだされるんです。
「おおおっ、いいねぇ、真紀、スムーズに、入るように、なってきたねぇ」
「ひゃああん、先生、あああん、ああん」
おっぱいを揉まれながら、勃起してしまったおちんぽで、挿されて抜かれて、ぐりぐりされる真紀です。前戯がほとんどないままに、本番を求められてしまって、ようやく感じだしてきたところです。

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45度後ろへ倒された羞恥椅子に座っている真紀。白いショーツの股布が、ハサミで切られて、股間が丸見えです。太腿をひろげられ、膝がもちあげられた格好です。Mの形になったからだは、横から見たらVの形です。
「はぁああ、先生ぇ、ああん、ああっ、ああっ」
正面に立ったままの木村画伯から、勃起おちんぽを挿されている真紀。ワンピースとブラトップをめくりあげられ、おちんぽ挿しこまれたまま、おっぱいもみもみ、まさぐられているところです。
「おおっ、おおっ、いいねぇ、とっても、おおっ!」
真紀が開脚のM姿になっているのは、検診台の形になった羞恥椅子のうえです。手はアームに置いてベルトで括られ、お膝もアームにのってベルトで括られているから、手も足も動かせない真紀なのです。
「あっ、あっ、はぁああっ、ああっ」
「たぷたぷ、おっぱい、いいねぇ、おおっ」
「ああん、いやぁああ、ああっ、ああっ」
「いい、いい、おめこ、とっても、いいねぇ」
おっぱいを弄られながら、勃起おちんぽを膣に挿しこまれている真紀。からだの奥が萌えてきます。一年前に別れた彼とのことが思いだされる真紀。ひさしぶりにからだのなかを掻きまわされる感覚に、むくむくと快感がもりあがってきます。
「はぁああ、先生ぇ、ああん、あああん」
「おおっ、おおっ、いい気持だよ、真紀クン!」
芸大三年生の真紀は、とろんとした目つきになってしまって、木村画伯のお顔を薄目で見ます。真紀の先生である画伯のお顔が、うるわしく見えてくる真紀です。からだが反応し、こころが反応していくんです。
「ああっ、先生ぇ、ひぃいい、先生ぇ、ひぃい、いいですぅ」
癒しの館の羞恥部屋です。木村画伯と教え子の水尾真紀が交わる様を、マジックミラー越しですが、真子オーナーとイケメン風雲が、となりの鑑賞室から見ています。
「いい子ですねぇ、真紀って子、いい顔だし、からだ抜群、いいですねぇ」
「調教し甲斐がある、ふふ、風雲クン、そうなんだろ!」
「まあね、楽しみですよ、たっぷり、仕込んでやりましょう」
羞恥部屋では、木村画伯の勃起おちんぽの抜き挿しで、真紀がうっとり、喜悦に入っているところです。
「ほうら、いいねぇ、いいねぇ、真紀クン、ほうら」
「はぁああ、先生ぇ、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽで抜き挿しされる真紀。お股の奥を突かれてじんじんと、女のからだを反応させていく21才、真紀なのです。

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木村画伯の個展開催祝いのミニパーティで、性の生贄にされている芸大三年生の真紀です。真子画廊の二階、癒しの館、羞恥部屋には木村画伯と水尾真紀のふたりだけです。45度後ろへ倒された羞恥椅子に座っている真紀。Mの形になった半裸の真紀。木村画伯が勃起おちんぽを、真紀のおめこにぶすぶすと、挿して抜いてを、されているところです。
「おおおっ、いいよぉ、じゅるじゅるだ」
「ああん、先生、わたし、ああ、もう、あああん」
「いい気持かい、真紀クン、チンポが、とっても気持ちいい!」
「いやぁああん、わたし、ああん、いきそお、ああっ」
ぶすぶすされながら、おっぱいをモミモミされる真紀が、いい気持になっていて、アクメの高みに昇っていくところなんです。
「おお、おお、ぼくだって、ああ、ああ、感じてるぅ」
「ああ、だめ、だめ、いっちゃう、いちゃう、ううっ」
開脚Mのすがたのまま、45度後ろに傾いた真紀の半裸です。お顔の表情が恍惚状態になっているのがわかります。マジックミラーのむこうで鑑賞されている真子オーナーとイケメン風雲が、胸をキュンキュンさせながら、真紀が恍惚のからだを、見ているんです。
「いいねぇ、いいですねぇ、おれ、イカセテやりたい、おもいっきりです」
「そうだね、風雲クン、たっぷり調教、だね」
「おおおっ、もうちょっとで、イッテしまいますよ、真紀!」
「ええ声、出すねぇ、たまりませんねぇ、つぎは、ぼくの番だ!」
真子オーナーが、マジックミラーの向こうの真紀を、木村画伯の次に、いただきたいとおっしゃるのです。真子正也、画廊主ですがまだ40過ぎの若さだから、無理もありません。
「ひぃい、ひぃいい、ひぃいいい!」
芸大三年生21才真紀の黄色い喜悦の声が、ほとばしり出てきて、ようやく木村画伯が、コンドームをつけられます。真紀は、イク寸前のところでオチンポ抜かれて、小休止、荒い深呼吸でお腹が波打っています。
「ほんなら、最後までだ、おおおおっ!」
ぶすぶすぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽが、超スピードで抜かれて挿されて、最後の爆発までつづきます。真紀はもう、ぐっとお顔をゆがませて、喜悦の頂点へ昇っていきます。
「ああっ、ああっ、いく、いく、ああああ~~っ!」
「おおおっ、いいね、いいね、おおおおっ!」
激しい動きを、慟哭とともにストップされた木村画伯。放物線のカーブを描くような声のトーンでイッテしまった真紀。べちゃべちゃに濡らしてしまって、真紀、ぐったりです。



癒しの館-4-

癒しの館(2)-1-
  1~4 2015.5.19~2015.6.2


  1200sx1501180114

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三条の麩屋町をさがったところに日本画と趣向品を扱う真子画廊があります。画廊主の名前は真子正也、どちらかというと優しい男性、気品ある顔立ち、画廊を経営なさっているけれど、女性客が多くてにぎわいます。芸術大学の教授でもある木村光弘画伯が、この真子画廊で個展をひらかれています。芸大で木村画伯のゼミにいる水尾真紀が、今回の個展の妖しい美女モデルです。その真紀が、画廊にやってきて、花を添えています。
「やっぱり、可愛いんだ、絵以上に妖しいんだねぇ、真紀さん!」
「いやぁあん、そんなこと、ないですよぉ、わたしなんかぁ」
「木村先生が惚れられる理由が、わかります、妖しげな美人だ!」
半裸で和服すがたの絵、エロスをまき散らすイメージの日本画、美人画のモデルはこの水尾真紀です。真子正也が、水色のワンピースを着た真紀をしげしげと眺めて、感嘆します。真紀は、容姿端麗、自信がないわけではないけれど、褒められて、うれしい気持ちはやはり女の子です。顔を赤らめ、画廊の隅に後ずさりしてしまって、逆に天井からのスポットをあびて、麗しく見えてしまいます。
「そろそろ、木村先生がいらっしゃる予定です」
「ええ、六時半と聞いています」
「そうですか、それに、あの風雲くんも、来ますよ」
「へええっ、そうなんや、風雲さんも来るんや」
真紀のお気に入り講師さん、体格もがっしり逞しい、日本画を描くとは思えないほどの美男子で、芸大では女子にもてはやされる風雲なのです。
「それに、真紀さん、今夜は、モデルしてくれる、そうなんですよね」
午後六時を少し過ぎた時間で、京都の夕方は、風情があります。画廊の麩屋町通りに面する大きなガラスの向こうは、薄暗くなりかけた道、若い恋人同士が、手を握り合って、通り過ぎていきます。午後七時、画廊を閉めたあと、二階のお部屋で夜の食事会、ケータリングで寿司パーティー、という企画です。外部者はおりません。関係者だけです。木村光弘画伯と真子正也は芸大で先輩後輩の関係、尾形風雲は30才の新進画家で木村画伯の芸大で講師をしているイケメン男子です。それに現役の女子学生真紀が、花となり、男の方へ、奉仕のお相手をするというのです。木村画伯がいらっしゃり、尾形風雲もやってきて、午後七時の閉廊をまって二階へとあがっていくのでした。

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真子画廊の二階は、八畳の間四つ分の32畳の広さです。癒しの館と名づけられたこの場所は、男の人と女の人が心を癒される、いいえ心を癒す空間なのです。アンティークな高級木材をつかって造られた洋間です。
「じゃあ、成功を祝して、乾杯しましょう、かんぱい!」
真子正也が、右奥の八畳に用意したテーブルに、にぎり寿司の丸桶をおいて、四人がすわり、ビールで乾杯。
「わたし、飲めないから、ウーロン茶にします」
用意してもらっていたペットボトルのウーロン茶を、コップに注いでもらって、男性三人の会話に、うなずいていく美女水尾真紀、芸大で日本画を学ぶ三年生、21才です。会話を聞いているうちに、なんとなく眠たくなってきて、意識がなくなっていくのを、真紀は気がつきませんでした。
「ああ、どうしたんやろ、ねてしまった?」
ふっと気がつくと、暗い部屋に敷かれたお布団のうえに寝ているじゃありませんか。それも、敷かれているお布団はシングルベッドよりも幅狭の、ああ、手術室、そうなんだわ、ここは手術室・・・・。つじつまが合わなくなっている自分の思いが、現実なのか幻なのかも、定かではありません。
「眠ってしまったのねっ、いけない子ねぇ、真紀ちゃん、でも、目が覚めたのね」
「はぁああ、わたし、どうしたのかしら、眠ってしまったのね・・・・」
イケメン男子の尾形風雲が、真紀のそばに置いた背凭れ椅子に座っているのがわかって、会話に導かれます。仰向いている真紀。天井が見えます。荷物をうごかすウインチがさがっています。ながい棒が横にされ、何本も吊るされています。スポットライトが、何個もつけられていて、スポット照明です。着ているものは水色のワンピース。スソが乱れているけれど、身につけています。
「ああっ、手が、うごかへん、それに足が、動かされへん!」
手首がお顔の横に、左右それぞれベルトが巻かれて、留められているんです。足首だって、少しひろげられて留められているんです。
「ふふん、今夜は、水尾真紀が、解剖される夜、なんだよ!」
「ええっ、どうゆこと?、かいぼうだなんて、そうするん?」
「まあ、ええがな、それわ、お楽しみだわ」
大人の趣向品を扱う真子画廊、日本の昔から使われてきたハリガタとかを復刻し、販売されているんです。その道具類が使われて、真紀が体験させられる、ということなのです。

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真紀が仰向いて寝させられているお布団敷きの長台は、羞恥ベッドと呼ばれている道具なのです。幅は60cm、長さは160cm、高さは30cmから90cmにまで、上げ下げができる可動式です。紅いお布団がかぶせられているんですが、電動で大の字にすることができます。横にひろがるアームは15cmの左右、足も同じくアームは15cm左右に、真ん中は30cmの寝台です。とはいいながら、寝台なのに三つに折れ曲がり椅子の形になるんです。そんなこととは知らない真紀です。
「ああん、なんなの、手が、ひらいちゃう・・・・」
「そうだよ、かわいい真紀ちゃん、手が、ひろがっちゃうよねぇ」
ほとんど無音ですが、かすかにモーター音でしょうか、真紀には聞こえてきます。それに、足、膝の裏のところが持ちあがって、ひろがっていくんです。
「ああっ、なんですかぁ、足が、ひろがっちゃう・・・・」
「ふふん、足が、ひろがっちゃうよねぇ」
背凭れ椅子に座った風雲が、なにごとも起こっていないというふうに、手足がひろがっていくことを容認しているんです。
「わかるかな、真紀ちゃん、解剖するための、仕掛けだよ」
仰向きに寝ていたはずのからだが、徐々に変形してきて、大の形になってきて、椅子になってしまう羞恥ベッドなんです。
「ほうら、真紀ちゃん、だいたい、形が、出来てきたよ、いいねぇ」
なにかしら、真紀には産婦人科の診察室で見たことがあるような、そんな記憶がふ~っとよみがえってきて、あれっと思ったのです。
「ああ、これわ、恥ずかしいことされちゃう、あの台?」
手首と足首がベルトで留められているから、落ちることはありません。からだはかなり自由に左右に動かすことができますが、手足を留められていると、動かせるのは腰からお尻という範囲です。水色ワンピースのスカート部が、太腿の根っこまでめくれてしまって、白いショーツが丸見えになってしまって、それでも股布があるから、恥ずかしい処は隠されたままです。
「ううん、いいねぇ、この羞恥ベッド、風雲くんの現代美術作品、こうして使うんだ」
いつのまにか木村画伯が風雲の横に立っていらして、感心したような口調でおっしゃるんです。
「癒しの館の備品として、置くことに、お初ですが」
画廊主の真子オーナーが、さりげなく、琳派風に仕上げられた羞恥ベッドの設置を伝えます。芸術大学三年生の真紀には、ここで、これから、何が起こるのか、うすうす想像するけれど、それがどういうことになるかは、未知数です。
「ふふっ、白いショーツを穿いてるんだ、清潔だねぇ」
「そうなんだよ、水尾真紀は、清潔、清楚、清い、そんな画学生なんだよ」
「それはそれは、解剖する値打ちたっぷり、というわけですかね」
水色ワンピースを着たままの上半身、下半身だってスカートがめくれているだけです。ただ、からだの形が、変形大の字になっているだけです。
「ほうら、壁の鏡に映っているでしょ、真紀ちゃん!」
「はぁああ、見えますけどぉ、手と足が、動かせへんのわぁ」
真紀の表情が、うっとり、かげってきます。

-4-

羞恥ベッドが電動で、変形されて羞恥椅子になった琳派風立体作品に、座っている水尾真紀。露わになった足首からお膝、お膝から太腿のつけ根、白い肌の持ち主、芸術大学で日本画を学ぶ女子学生です。
「ふふ、真紀、いいだろ、好きになるぞ、狂っちゃうぞ、ふふん」
「ああん、木村先生、そんなこと、いわないでください・・・・」
「赤くなって、真紀、ドエムなんだろ、白状しなさい」
「ドエムって、なんのことですか、わたし、しらないわ」
「ほうら、ほんとは知ってるくせに、顔に描いてある」
木村画伯からの言葉をうけながら、真紀、風雲から太腿の内側を、撫ぜあげられてくるんです。
「ううっ、こそばい、ああん、こそばいですぅ」
白いショーツの縁にまで指を這わせられ、太腿根っこを擽られる刺激に、真紀、ぎゅっと力を込めてしまいます。
「擽り責めって知ってるだろ、京都のお公家さん、女が、泣きに泣くのが楽しみだとか」
「絵に描きたいんだよ、これからは、真紀をモデルに、縛り絵なんか」
風雲の手が、真紀の股間を覆っている股布のなかへ、挿しいれられてしまいます。
「ああっ、だめ、だめ、あかん、ああっ!」
「やわらかい、真紀、股ぐらの、くちびる、柔らかいんだ」
「いやぁあ、ああん、だめ、そんなとこ、触らないでください」
手も足もひろげた格好で留められて、お洋服を着た状態で、白いショーツが露出され、そのなかへ手を入れられてしまった真紀です。木村画伯と真子オーナーが見ているところで、イケメンの風雲が、真紀の股間へナマの手指をいれてきて、まさぐりだされたのです。
「いやぁああん、あああん、いやぁああん」
椅子に座った風雲が、目の高さにある真紀の股間へ、右手を入れ、指で陰唇を割ってしまうのです。股間を覆う股布が膨れあがっています。そうして風雲は、股布を退けてしまって、真紀の股間を露出させてしまったのです。
「おおおっ、真紀の股だねぇ、色が、薄い、まだ、処女に近い、いや処女かもぉ」
「聞かないといけませんなぁ、真紀は経験済みなのかどうなのか」
「いやぁ、真紀は、すでに経験済ですよ、痛がってないでしょ」
風雲が、膣口に指を挿しいれても、痛がらない真紀を、セックス経験あり、と判定しているのです。


癒しの館-3-

癒しの館-3-
  17~20 2015.5.15~2015.5.18

  1200sx1501070037
  
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<緊縛される香里>
朝野香里は芸術大学の二年生、清楚で可憐な女子大生です。真子画廊の二階に作られた癒しの館で、香里は三人の社長さんから、セックス洗礼をうけてしまったのです。イケメンの風雲が導く、仕事に疲れた男の人たちの癒しの場、可憐な香里が、そのターゲットにされているのです。癒しの館は、三間四方のアンティークな洋室です。紅い花柄着物を羽織らされた香里が、立たされています。紅い着物に柔らかい帯だけの少女とでもいった感じの香里です。
「それじゃ、香里の手は、後ろで、縛って、しまいましょう」
スポットが当てられた香里の横に立ったイケメン風雲が、肘掛椅子に座られた三人の社長に言います。
「縛られるのか、香里ちゃん、どんなことになるのか、楽しみですね」
「さっきは、性交させてもらったし、次は、風雲くんが、責める」
「芸大の二年生でしょ、可愛い顔なのに、ドエムだってねぇ」
「それが、ぼくらに、胸キュン、ゾクゾク、させてきちゃうんだよなぁ」
三人の社長さんのヒソヒソ声。イケメンの風雲が、香里を縛って、弄って、オーガズムの頂点にまで昇らせてしまう、というのです。三人の社長さんは、可憐な芸大生香里が、悶え呻いて昇らされていく様子を、見学されるのです。
「はぁあ、風雲さまぁ、わたし、ああっ・・・・」
背中へまわされた手首を括っていく風雲に、香里、うわずったお声を洩らしてしまいます。見られていると思うだけで、からだのなかがぞくぞくしてくる香里です。
「ほうら、こうして、手首を括って」
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ・・・・」
呻くような小さな声を洩らしてしまう香里。紅い着物に黄色い帯すがたの香里。後ろ手に縛られ、胸の上下に紐をまわされ、立たされているのです。スポットライトが香里のすがたを浮き上がらせます。そばには高さ50cmの黒塗りテーブルが置かれています。
「おお、おお、香里ちゃん、目線をあげて、顔をみせて」
「はぁああ、お顔を、あげるぅ、はぁああっ」
もう上気している二十歳の香里は、恥じらいの表情を社長さんに見せます。
「香里、いいか、ここにあぐら座りだ」
風雲が、香里の手首を持ちます。紅い花柄座布団が、黒塗りテーブルのうえに敷かれていて、香里が、その上にあぐら座りを、させられるのです。

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後ろ手に縛られた香里です。イケメンで精悍な体格の風雲が香里をみちびきます。高さ50cm幅70cmの黒塗りテーブルの、敷いた紅い座布団に座らされます。
「いいか、あぐら座りだ、香里」
「はぁあ、あぐら、すわり、ですかぁ・・・・」
足を折り曲げ、足首と足首が重なるようにされるのです。着物がめくれ、太腿が露出してしまいます。下穿きをつけていない香里の奥が、垣間見えるのですが、そこにはライトが当たっていません。
「香里のすがたを、ようく、見てやって、くださいよ」
交差させられる足首。そこへ紐が巻かれ、余った紐が肩を通って後ろへ降ろされ、手首に巻かれます。まだ、香里の和服を着た後ろ手縛り姿は、上半身、立たせたままです。
「おおっ、おっぱい、縄で絞められて、おおおっ」
着物が肩から降ろされ、乳房が露出するようにめくられてしまったのです。
「白い肌、まるで餅のような、と言いたいところですな」
「二十歳の香里、責められる、ゾクゾクの図、ですねぇ」
香里から1.5m離れて座っている三人の社長さん、生唾呑んで香里の姿を見ておられます。
「ようく見てやってください、香里、よろこんでいるんですよ!」
「うううっ、はぁああ・・・・」
風雲が、香里のうしろに立っていて、肩まである髪の毛を束ねて握ります。握った髪の毛を持ち上げるようにして、香里の顔が正面向くように仕向けます。
「ほうら、香里、みなさんに、この顔を、じっくりと、見てもらうんだ」
後ろ手縛りであぐら座り、胸をはだけさせた香里の、乳房から首筋、そうして顔が正面を向きます。こころもち上半身を後ろへ反らされて、膝が座布団から数cm浮き上がります。風雲が膝まわりの着物地をひろげて太腿を露出させてしまいます。香里の恥ずかしい気持ちが、お顔の表情にあらわれます。恥ずかしいけど、わけのわからない気持ちになっている香里です。
「おおおっ、すばらしい、太腿、綺麗だねぇ、香里ちゃん、芸大の二年生!」
「太腿、おっぱい、ばっちし、見えて、黒い毛、陰毛だってさぁ」
「それにしても、色白な女子だねぇ、餅肌なんだね」
「もっと、見たい、お、め、こ、のおく、まで、だよ、ねぇ」
香里のあぐら座りテーブルから1.5m離れて置かれた肘掛椅子に座っている三人の社長さん。前のめりになられて、可憐な色艶、香里の半裸に見惚れてしまわれます。香里は、言葉責めに恥ずかしい気持ちになってしまいます。

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高さ50cm幅70cm、黒塗りテーブルのうえに敷かれた紅い布団に、あぐら座りの香里です。後ろにはイケメン精悍な肉体の風雲がいます。あぐら座りの香里をうしろから、髪の毛を握ってお顔をあげさせて、正面の社長さんたちに拝ませます。
「みてやってください、香里、よろこんでいますでしょ!」
「ひやぁあ、ああん、ふううんさまぁ、あああっ」
風雲が、香里の上半身を後ろへ、30度から45度に倒します。着物一枚に兵児帯の香里。肩をぬかれて乳房が丸出し、膝から太腿がめくられている香里。うしろへ倒されると、交差させて括られた足首が、持ちあがってしまいます。ひし形になる太腿つけ根から足首。太腿つけ根の真ん中が丸見えになってしまったのです。
「ほうら、香里、社長さんに、たっぷり、見てもらいなさい!」
後ろ手に縛られ、乳房を絞り出されている可憐な二十歳の芸大生、香里。
「香里にも見せてあげようね」
風雲が手にした手鏡を、香里の股間の前へ持ってきて、香里の股間を映しだし、香里に見ろというのです。
「はぁああ、ああん、こんなすがたぁ、いやぁああん」
菱形の足が浮き上がって、股間が丸見え、陰毛から縦割れ唇、そうしてお尻の穴まで、ばっちし露出されているのです。
「さあさあ、社長さん、近くへ寄って、見てやってください」
「いやぁああん、いや、いや、あああん」
香里の髪の毛を握った風雲が、香里を斜めに倒したまま、股間へ空いた手を降ろしてきます。1.5mはなれた椅子から立ち上がられた三人の社長さんが、香里の前に接近、股間に見入られます。香里のひろがった股間へ、手を降ろした風雲が、まだ閉じたままの陰唇を、割って見せます。
「おおおっ、ピンクのおまんこ、ぬれぬれ、ですねぇ」
「ほんとに綺麗なピンク色、若いって証拠だねぇ、香里ちゃん」
恥ずかしい、見られて、恥ずかしい、香里、緊縛されたからだを、揺すります。でも、お股はひろげられたまま、おっぱいも露出されたまま、風雲の指が、膣のまわりをまさぐります。ひとしきりまさぐり、香里の喜悦を高めていきながら、本番でイカセテしまうという風雲です。
「それじゃ、香里がイク姿を、わたしが、お見せしましょう!」
風雲が、海老のすがたに緊縛した香里を、自分のナマおちんぽで、イカセテしまうのです。

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癒しの館のテーブルの上、紅い着物を羽織らされ、後ろ手縛りされている香里。乳房が露わにされて紐で絞りあげられ、乳首をつままれ揉まれるビンビン刺激で、香里、もう夢の中、からだの奥がジンジンしています。
「はぁああ、ひぃいい、いい、いいっ、ううっ」
あぐら座りの格好で足首を交差させて括られ、余った紐は肩から背中へと降ろされ、手首できっちりと結ばれています。少し前かがみの格好で半裸の上半身を起こされ、足が浮いています。何も穿かない股間がひろがって丸出し状態です。この香里を、イケメン風雲が、勃起おちんぽ挿しこんで、イカセテしまうというのです。
「いいか、香里、おめこにちんぽ、入れてやっから、よろこぶんだぞ!」
「はぁああ、ああん、こんなかっこう、あああん」
「このままだ、社長さんたちに、香里を見てもらいながら、だよ」
高さ50cm幅70cmのテーブルに紅くて分厚い布団が敷かれ、そのうえにお尻を着かされている香里。風雲が、足をひろげ、腰を落とし、縛った香里を、背中から抱きます。腰の勃起ブツを香里の股間へ当て込みます。三人の社長さんが風雲の横から、香里の悶える姿を見られています。
「たっぷり、見させてもらうわ、香里ちゃん!」
「悶えるんやろなぁ、ぞくぞくしてくるねぇ」
「おめこにちんぽ入れられて、どんな顔になるのかなぁ」
足首を重ねて括られている香里の股間へ、風雲が、勃起おちんぽを、挿しこんでいくのです。社長さんが生唾呑みこみ、可憐な香里の悶えるさまを、見守っていらっしゃる。
「ああっ、ひやぁああっ、ひぃいいっ!」
お相撲さんが四股を踏む格好の風雲が、海老縛りの香里を抱きしめて、勃起おちんぽを挿しこんだのです。ぶすぶすっ、ぐっと力を込めた風雲が、おちんぽで香里を攻めだします。ぶっとくってかたくって、華奢な香里には大きすぎる男性器です。ぶすぶす、挿しこまれて香里、お顔の表情が引きつります。挿されて抜かれるたびに、ひいひいのお声をあげて悶えます。
「ほうら、どうだ、香里、ほうら」
ぶすん、ぶすん、突き刺す勢いで挿入される勃起おちんぽ。香里が悲鳴をあげだします。感じるんです。緊縛されて身動きできないからだの芯が、崩れ落ちてくるんです。
「ひいいっ、ひいいいいっ、ひやぁああああん!」
香里のからだが硬直し、緩んでいきます。おちんぽを挿し抜きされる膣からは、とろとろのお蜜が流れでてきます。
「ひやぁあ、ああん、ひぃいっ、ひぃいっ」
香里の声が甲高くなってきます。アクメが近づいてきている証拠です。風雲は、勃起おちんぽ操作で、香里を狂わせ、悶絶させてイカセテしまうのです。
「ひやぁあああ、ああああ~~~~!」
ぎゅっと締めたからだが緩んで、おしっこが噴きだしてしまって、ついにオーガズムの頂上へ昇らされて、気絶してしまったのです。

癒しの館-2-

癒しの館-2-
  9~16 2015.4.27~2015.5.14

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癒しの館は、女の子が性的に恥ずかしいことをされ、男の人が癒されるという館。三条麩屋町を下がった真子画廊の二階にある三間四方の洋間です。夜会がひらかれていて、今夜は芸大二年生、朝野香里の裸体ショーなのです。楕円形のテーブルに置かれたリクライニングシートに、お尻から背中をくっつけ、1mにひろげられたお膝を持ち上げられているところです。手首が膝と1m棍棒の両端で一緒に括られ、天井から降りたフックに留められているんです。
「ああっ、ああっ、そこ、そこ、だめ、ああっ」
手も足も閉じられなくて持ち上げられているから、股間がひろげられたまま。その股間の真ん中へ、手の平が当てられている香里です。お触りの制限時間は三分間で、もう二分が過ぎて、残り一分です。時計貴金属商の三宅社長が、ペタンと双方の手の平を股間に当てられ、左右にひろげてしまわれたのです。
「おおっ、めくれてきちゃった、香里ちゃん!」
「ひやぁああん、だめ、だめ」
「ふふふん、濡れてるじゃないですか、香里ちゃん!」
ねっとり、透明の粘液がひらいた陰唇の下部に溜まっていたんです。
「香里ちゃんの、恥ずかしいお汁なんだ、ヌルヌルでしょ?!」
「指ですくってごらんになったら?、三宅社長さん!」
「そうか、指でさわっても、ここ、中じゃないからぁ」
全裸で開脚M姿、股間が斜め上向いている二十歳の香里。陰唇をめくられ、膣口に溜まる透明のネバ液を、右親指の腹ですくっちゃうんです。
「おおおっ、ぬるぬる、糸を引いてくるよぉ、香里ちゃん!」
「ひぃやぁああ、ああん、そんなことぉ、ゆうたらぁ」
香里、恥ずかしい言葉をかけられてきて、聞こえてしまうから、どうしようもありません。恥ずかしい気持ちで胸がいっぱいです。
「そろそろ、制限時間だ、香里ちゃん、ありがとう!」
三分間のお触りがおわって、イケメン風雲が、開脚Mのままの香里の前に立ちます。手にはステンレス製のクスコを持っています。三人の社長さんが、風雲の仕業を、見守ります。
「ええ、香里の内部を、観察してやって欲しい、どえむ香里の希望です」
香里は、手と膝をひろげて持ち上げられた格好で、あからめた顔を隠すこともできません。なされるがまま、膣の中にステンレス製のくちばしを入れられ、拡げられてしまうのです。

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1mの棍棒に、お膝と手首をひろげられ、括られている全裸の香里です。テーブルのうえに置かれたリクライニングシートに座った格好。1m棍棒はフックに留められ持ち上げられています。
「じゃあ、このクスコ、香里に、挿しこんでやりましょう」
香里の股間が思いっきりひらかれ、おっぱいもひろげられて丸出し状態です。香里のまわりに、三人の社長さんが立ったまま、真ん中にはイケメン風雲が、無残にもステンレス製クスコのくちばしを、香里の膣に挿しいれていくのです。
「はぁああ、そんなのぉ、いやぁああん」
「すばらしい、香里ちゃん、大学二年生なんでしょ!」
「そうですよ、芸大で日本画を勉強してるんだって!」
「美女ですよねぇ、こんな可愛い子が、クスコ、ねぇ!」
クスコのくちばしが半分まで挿入されて、お尻を持ち上げられてしまう香里。
「いいでしょ、社長さん、クスコですよ、もう少しで、なかを観察ですよ」
イケメン風雲は、香里の羞恥なんて素知らぬ顔で、無残にも乙女の膣の中を観察できるようにしていきます。
「ああん、いやぁああん、はぁああん」
「ほうら、挿しこみましたから、くちばしを開いていきましょう」
「ああん、そんなにぃ、みちゃあ、いやぁああん」
クスコの根元は円形リングです。そのリングにつけられたねじをまわして、クスコのくちばしをひろげられていくのです。
「おおおっ、光を、いれないと、暗い!」
「だめ、だめ、恥ぃ、あああん、恥ぃですぅ」
香里の羞恥を声で発せられ、黄色いお声が癒しの館に響きます。二十歳の芸大二年生、清楚でかわいい顔つきの香里のナマの声。社長さんたちの胸はキュンキュンです。
「そうですね、もっと、尻を、もちあげちゃいましょう」
ぽっちゃり丸い双つの尻を、腰から浮かせて持ち上げられて、スポットライトが入りこむように仕向けられます。
「おおっ、きれいな、サーモンピンク、おおおっ!」
「香里ちゃん、すばらしいおめこだ、すばらしい!」
三人の社長さんが、股間を覗いているのを見てしまう香里。とっても恥ずかしい、穴があったら入りたい。それなのに、とっても恥ずかしい奥の奥、男の人に見られて香里、死んでしまいたいくらいです。

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楕円のテーブルに置かれたリクライニングシートに座った格好の香里。1mの棍棒に、お膝と手首をひろげて括られている全裸です。三人の社長さんが交代しながらご覧になっているクスコの中です。香里、もう、恥ずかしくって、どうしたらいいのかわかりません。自分では見れないけれど、社長さんの会話が、たまらなく恥ずかしい気持ちにさせちゃうのです。
「二十歳なんだ、香里ちゃん、きれいな色、子宮口なんだろ」
「ぷっくら、ふくらんで、まんなかに小さい割れ目、その奥が子宮ってわけだ」
「はぁああ、いやぁああ、恥ぃ、恥ぃ、ああ、あし、閉じたいですぅ」
「ふふふん、香里ちゃん、恥ずかしいの?、そうなの、可愛いねぇ」
「ぽっちゃり陰唇めくれちゃって、これもまた、可愛いねぇ」
「クリトリスも、さぁ、見えそうじゃないですか、めくってしまえば」
「クスコ入れたままでクリ剝きですか、いいですねぇ」
「いやぁああん、そんなん、やめて、やめて・・・・」
「剝いてやってください、香里、ひいひい、よろこびますよ」
「はぁああ、ひぃいい、いいやぁああ」
「感じるみたいですな、クリトリス、それにクスコって、猥雑ですねぇ」
「見てるより、やっぱ、チンポ入れるのが、いちばんですよねぇ」
「まあ、男としては、さいごはそれだ」
「もう、やっちゃいますか、香里ちゃん、犯しちゃいますか」
「はぁああ、そんなことぉ、したら、あかんですぅ」
「それじゃ、クスコをはずしてもらいましょ、風雲さん、たのんます」
クスコを挿しこまれた香里の股間、その奥を観察してクリトリスまで剝いてしまったあとは、もうゾクゾク、三人の社長さん、うずうずです。じゃんけんの結果、最初は時計貴金属商の三宅社長さんです。その次は繊維問屋の山内社長さん、おしまいは和装品店の村山社長さんです。三宅社長さんだけ癒しの館に残って、あとのひとはお部屋のそとから、マジックミラー越しにご見学です。
「ほんなら、わたしが、いちばん、香里ちゃん、よろしく、ね」
さすが貴金属商の社長さんだけあって、立派な時計を腕にハメていらっしゃいます。
「はぁああ、こんなかっこうで、するんですかぁ、ああん」
「そうだよ、香里ちゃん、このほうがゾクゾクしてる、ぼくはSなんだよ」
1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られた格好の香里を、そのままの格好で、食べちゃうとおしゃるんです。ズボンとブリーフをお脱ぎになって、下半身剝き出してしまわれて、ああ、もう、勃起状態、三宅社長さんのオチンポは、太くて長くて反り返っています。

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癒しの館は、仕事に疲れた男の人が癒される場所です。癒しの館は、三条麩屋町を下がったところにある真子画廊の二階です。朝野香里は芸術大学の二年生、日本画のお勉強をしています。癒しの館で、香里、いま、1mの棍棒にお膝と手首をひろげて括られた格好で、42才の貴金属商三宅社長にハメられてしまうところです。
「ほんなら、香里ちゃん、いただいちゃうよ!」
テーブルの上にのせられたリクライニングシートに開脚Mすがた香里の正面から、勃起させたおちんぽを、突き出された三宅社長です。
「はぁああん、きついのしないでね、おねがいよ」
「ふふん、可愛いなぁ、大学の二年生なんだ、香里ちゃん」
三宅社長は下半身裸です。勃起したおちんぽは、太くて、長くて、反り返っているんです。香里には、大きすぎて、怖いくらいです。裸で手も足も、ひろげられた格好の香里。目の前にあらわれた勃起おちんぽを見てしまって、お顔がこわばっているんです。
「ほんならぁ、おおっ!」
握られたおちんぽ、亀頭を香里の割れ目にあてがわれ、ずぼっと入れられる三宅社長です。香里の膣の感触に、歓びのお声をあげられ、足をひろげ、腰を前へ突き出され、香里の膣へ勃起させたおちんぽを挿入なのです。
「ほうら、香里ちゃん、おおおおっ!」
「ひやぁああん、はぁああん、はぁああっ!」
「ええわぁ、ええよぉ、めっちゃええ!」
「ひぃいいっ、ああっ、あああっ!」
ぶすぶすっと陰茎の半分ほどまでを挿しこまれた香里。お顔をしかめて、その太い勃起おちんぽの威力を感じます。そうして奥まで挿しこまれ、ぎゅ~っと迫ってくる圧迫感、からだのなかが破裂しそうに思える香里です。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、締まるぅ、おおおっ!」
「ひやぁああ、あああん、社長さぁあん、ひやぁああ!」
「おおおっ、香里ちゃん、いいよ、いいよ、いいっ!」
ぶっすり挿しこまれてしまった勃起おちんぽ。香里の膣のなかに埋め込んだ感触をお声を出されて感じられる三宅社長です。リクライニングシートに座る香里は、お膝を1mの棍棒にひろげられて持ち上げられた格好だから、身動きがとれません。ぶすぶす、香里の膣が三宅社長のおちんぽサイズを受け入れるようになって、ヌルヌルですが、それでも圧迫感がすごいんです。

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癒しの館では、三宅社長が香里にハメハメ中です。この様子はマジックミラーで、隣接の応接間から見えるんです。繊維問屋の山内社長と和装品を扱う村山社長が、うずうず状態でその光景を見ておられます。オーナーの真子正也、イケメンのお相手風雲もいっしょです。男たち、可愛い二十歳の芸大生、朝野香里の下ネタ話で、にたにた、うふふふのお顔です。
「可愛いでしょ、芸大でも最上級の子ですよ、素晴らしいでしょ」
「見ているだけで、とっても興奮しちゃうねぇ、三宅さん、はよおわりぃ」
「あの声、よがる声、はあはあ、ひいひい、おれも、いわせたいねぇ」
「まあまあ、そのうち、もうまもなく、出来ますやん」
イケメンの風雲が、二人の社長さんに、説得しています。ミラー越しに見る香里は、斜め横前から見る格好で、三宅社長が勃起おちんぽで香里のおめこに挿しこんでいるところがばっちし観察できているんです。
「はぁああ、ああん、ひやぁあああん」
1mの棍棒に膝と手首をひろげて括られている香里。棍棒は天井から降ろされたロープのフックに留められて、リクライニングシートを退けると宙吊りになってしまうんです。
「ドMなんだってねぇ、あの香里、そんなふうには、見えないけどねぇ」
「いやいや、それがですね、ハードなことをすればするほど、よがるんですよ」
「おおっ、ほうら、見てください、棍棒が、揺れて揺れるでしょ、感じてるんですよ」
ミラーの向こう、癒しの館、楕円テーブルのうえ、リクライニングシートにお尻を置いた香里は、淫らに呻いて悶えています。
「おおっ、おおっ、香里ちゃん、とっても、おおっ、気持ちいいよっ!」
ぶすぶす、勃起させたおちんぽを、香里のおめこに挿しこんで、こすっていらっしゃる三宅社長、42才です。
「「ひぃいい、ひぃいい、あああん、もう、もう、だめぇ」
「おおおっ、スキン、スキン、おおおおっ」
引き抜かれて、香里から少し離れられて、用意してあったスキンを素早くかぶせられ、ふたたび香里にすがり挑まれる貴金属商の三宅社長です。挿しこまれると、香里がひいひいと、よがりのお声を、あげちゃいます。三宅社長はもう射精寸前です。お顔が歪みます。ぐっと奥から突きあがってくるという射精の快楽に、お顔が軋むんだそうです、三宅社長さん。
「おおっ、おおっ、うううっ」
ピクンピクン、香里の膣の奥深く、三宅社長の痙攣で、香里もそれなりに高みに昇っていきますが、まだまだ余力を残しておかないと、あとが続けられません。

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三宅社長が終わられ、癒しの館から応接室に戻られ、イケメンの風雲が繊維問屋の山内社長を促します。
「それでは、つぎは、山内社長さん、いってらっしゃいませ」
山内社長は、ちょっと小太りのおじさん、とはいっても42才です。香里のいる癒しの館へ、入っていかれます。部屋の隅でズボンを脱ぎ、ブリーフを脱いでしまって、うえもシャツ一枚です。
「ああ、おじさん、もう、わたし、ああ、ああん」
1mの棍棒に膝と手首をひろげた格好の香里です。小太りの山内社長は、おちんぽだって短小気味です。でも、太さが、とってもぶっといように思った香里、少し恐怖気味です。
「ふふん、ぼくの、チンポは、ふふ、熱した鉄みたいだってさ」
「ああん、こわさないでね、おねがいね、わたし、壊れちゃうみたい」
「まあまあ、ほんなら、ぼく、入れますよ!」
「はぁああ、きついのしたらだめよ、やさしくしてね」
「可愛いねぇ、わかってるよ、優しくしてあげる」
「ああん、約束よ、やさしくしてね!」
テーブルの上のリクライニングシートに座った香里。そのまえに立った山内社長が、握った陰茎の先っちょ亀頭で、香里の陰毛の下、縦割れ唇をひろげられます。そうして、その下部、膣口に亀頭を当てられ、挿しこまれます。
「はぁああ、いやぁああ、ああ、きつい、きついですぅ」
「うおおっ、ええねぇ、よう締まるんだねぇ!」
ぶすっ、ぶっすり、山内社長のずんぐりむっくり勃起おちんぽが、香里のおめこ、そのなかに埋まってしまったのです。
「はぁああ、ああん、ああ、ああっ」
「ええやろ、ほうら、おお、おおっ!」
ぶすっ、挿されて、抜かれて、ぶすっ、ぶすっ、挿されてしまう香里です。太いぶん、膨張する感じで、圧迫される感じです。トロトロになっていく香里の股間。ぶすぶす、ぶすぶす、山内社長は、ほとんど無言で、行為に励まれます。
「はぁああん、はぁあああん、ひぃいいっ」
「ふううっ、はぁああっ、ひぃいいっ」
「ああ、いくいく、いってしまいますぅ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクン、ピクン、香里は射精の刺激で、イッテしまいそうにまで昇ってしまいます。終わって、はあはあ、深呼吸。山内社長も、ぐったり、でも射精されて、満足された感じでした。

-15-

楕円テーブルのうえ、リクライニングシートに裸体をおいている香里は、芸術大学の二年生、日本画を勉強中の可憐で可愛い女の子です。癒しの館で、三人の社長さんのお相手をしている三人目は、和装品のお店を経営なさっている村山社長です。
「ほどいて、自由にして、抱きたいね、かおりちゃん!」
村山社長はダンディで、紳士で、愁いをもたれた表情で、香里に言ってきます。1mの棍棒に、膝と手をひろげて括られた格好の香里。もう、解いてもらえるのなら、解いてほしいと願うところです。
「そのかわり、ふぇらちお、してもらえるかな?」
「はぁああ、社長さま、奉仕させていただきますぅ」
手をほどかれ、膝をほどかれた香里。全裸ですけど、足を閉じ、手で乳房を隠して、リクライニングシートからおります。
「はぁああん、社長さま、そのまま、立ってらして、ね」
手足はほどかれたかわりに、ロープ付の赤い皮の首輪をハメられた香里が、床に女すわりします。下半身を剝き出し、足をひろげられたダンディな村山社長のお尻に左腕をまわし、右手には、不完全勃起状態のおちんぽを握ってあげます。
「はぁああ、社長さま、剝いてあげるぅ、いいですかぁ」
「おおっ、かおりちゃん、うれしいなぁ、おおおっ」
右手に握った陰茎を、ぎゅっと根元へと降ろし、先っちょ亀頭を剝き出してしまう香里に、村山社長がおよろこびです。
「はぁああ、ふううう、ふううううう・・・・」
剝き身にした亀頭に唇をはさんで、カリ首までをお口のなかへ、そうしてじゅぱじゅぱしてあげる香里。
「おお、いい、いいよぉ、香里ちゃん!」
露出した陰茎の半分を、亀頭をお口から抜いてしまって裏側から、舐めあげていく香里です。舌で舐めてあげると、男の人がよろこぶ、そう言われた香里です。きっと村山社長は、Mさんだ、と香里は思うのです。
ぺちゃくちゃ、ぐちゅぐちゅ、おちんぽナメナメがおわって、村山社長さんは、お布団を敷いたうえに仰向けになられて、素っ裸です。
「ほうら、香里ちゃん、きじょうい、うまのり、して欲しい・・・・」
「ええっ、騎上位ですかぁ、そうですかぁ」
「うん、ぼく、乗ってもらうのが、好きなんだよ」
「じゃあ、わたし、のってあげる、のって苛めてあげる・・・・」
ドエムだと言われているのに、エスっ気がでてくる二十歳の芸大生、香里です。仰向かれた村山社長のお腰をまたいじゃう香里。またぐときには、おちんぽを、股間の陰唇をわって膣の中へ入れてあげなければなりません。
「はぁああ、いれちゃう、いれちゃいますぅ、ううっ」
またいで、おちんぽ、亀頭を、膣に挿しこみ、そのまま、お尻を、腰を、降ろしてしまう香里です。

-16-

京都の三条麩屋町を、少し下がったところにある真子画廊の二階が、癒しの館です。芸大二年生の朝野香里が癒しのお相手役で、今日の三人目、和装品のお店を経営の村山社長さんです。お布団の敷いたそのうえで、騎上位スタイルを求められている香里です。ぶっすり、勃起させたおちんぽを膣に挿しこんでしまった香里。馬乗りになって、じんじん、おからだの内側が、萌えてくるのがわかります。快感<ああ、とっても、いいわぁ~!>香里、ぐっとお顔を絞めてお声をあげないようにして、突きあがってくる快感を受けとめますが。
「おおおっ、いいよぉ、香里ちゃん、んん!」
「はぁああ、ああっ、社長さまぁ」
「ほうら、もっと、腰をつかって、揺する、揺するんだ」
「はぁああ、こう、こう、こうですかぁ」
「おおっ、よこだけじゃなくて、前に後ろに、こするんだよぉ」
「はぁああ、入ってるう、入ったままで、ですかぁ」
「おおっ、こすれ、こすって、いい、いい、いいねぇ」
ぬるぬるのお蜜に絡んだおちんぽが、ぐんぐんと勃起してきます。香里の膣内とろとろです。ヌルヌルです。
「はぁあああっ、ひぃいいですぅ、ううっ」
馬乗りで、上半身は立てたまま、伸ばされた村山社長の手に肩を支えられ、香里の腕を腕に絡ませ、支えられています。
「ほうら、尻をあげて、そうそう、抜くんだよぉ」
「はぁああ、こうですかぁ、これくらい、ですかぁ」
「おおっ、そのまま、おろして、お尻を降ろして」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいいっ」
股間をこすってローリングから、お尻を上げ下げ、勃起おちんぽを、抜き挿ししていく方法へ、香里、村山社長のいいなりに、してあげます。
「おおおおっ、香里ちゃん、おおおおっ、ええわぁ、いいよぉ!」
「ああん、わたし、わたし、もう、あああん」
「ほうら、スキンいらない、ぼく、無精だからぁ」
「あああん、だめ、だめ、ひやぁああん」
ぴしゅん、ぴしゅん、膣の中で射精されちゃう香里。ナマで感じちゃう香里。とっても、いい気持になってしまう香里。アクメにまであと一歩、オーガズムに昇りきる寸前で、終えられてしまった村山社長さんなのでした。



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