愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2015年11月

淫らなお部屋-7-

淫らなお部屋(2)-3-
 19~22 2015.6.1~2015.6.5

  1200sx1501070056

-19-

<真衣の悶え方>
八畳洋間の羞恥部屋、その真ん中に置かれているのは長椅子ベッドです。全裸で仰向き寝ているのは社会学部二年生の可憐な立花真衣。三人の男子先輩に誘われて琵琶湖ドライブ、その帰りに連れて来られたのが大原の大きなお屋敷でした。4Kビデオとデジカメで撮影されながらのセックス本番、三人からの射精二巡が終わってぐったりの真衣です。
「はぁああ・・・・、ここ・・・・、何処?・・・・」
うつらうつらと眠っていて、気がついた大学二年生の真衣が、まわりを見まわしています。良太の顔が、達也の顔が、それに信吾の顔が、自分の方に向けられて、眺められているのを感じた真衣が、手と足を動かそうとするんです。
「ええっ、どうして、なんなの、はだか?」
手首がお顔の横に、首輪をハメられ、首輪と手首が30cmほどの紐でつながっているんです。肘でおっぱいを隠すことができるけれど、手がお臍までは届かない。
「気がついたんだね、真衣」
良太が腰の高さにいる真衣の横で、声をかけてきたのです。スポット照明がつけられていない八畳の洋間は薄暗いです。
「はぁああ、手が、ああ、首輪?、裸?、どうしてこんなこと・・・・」
「真衣が主演の、映画を作る、真衣の悶え方、なんてタイトルかなぁ」
「ええっ、映画?、わたし、主演?、なんでぇ」
「そりゃあ、真衣、可愛いし、可憐だし、尻でかだし、おっぱいぼいんだし!」
「いやぁあん、そんないいかたぁ、セクハラだよぉ」
「あの玲奈だって、主演、してるんだぜ、見せてやろうか」
良太は、後輩の真衣を自分の手元に置きたくて、たまらなくて、レクサスで琵琶湖ドライブに誘ったわけで、羞恥部屋へ連れてくる計画でした。立花真衣が、その誘惑にのせられているというわけ。
「ええっ?、玲奈が主演って、うっそでしょ、そんなことって、あるわけないわ」
「見せてやろうか、編集中だけどさぁ」
部屋の隅とはいっても目の前の大型60インチのモニターに映しだされる映像。全裸の玲奈が、開脚M姿で、正面から撮られている映像です。恥ずかしいほどうっとりとした目つきで、女の真衣にはその心がわかる映像。エクスタシー寸前の顔つきです。15秒ほどで終わったあとには緊縛され口を塞がれた玲奈のあられもない姿が映されて15秒、2場面30秒の映像です。
「玲奈だわ、玲奈が、こんなことされていたなんて・・・・」
真衣のなによりの驚きは、玲奈の美しい表情です。その美しさに嫉妬を覚える真衣。
「どうだ、真衣のほうが、もっといいのになると思うよ、同意するよな!」
真衣の頭の中は真っ白、なにがなんだかわからない、玲奈の映像をみて、気持ちが動転しているのです。

-20-

長椅子ベッドの幅は30cm長さは180cmです。玲奈の映像を見せられたあと、寝そべった足首、左右それぞれにベルトが巻かれてしまいます。この長椅子ベッド、真ん中から二つに割れるんです。つまり、足を、太腿のつけ根から、大きくひろげられるように作られているんです。そのうえお膝がのったところからは、持ちあがって折れるんです。上半分だって、水平から垂直にまで動かすことができます。
「ふんふん、真衣、こうして足首を括って、手首を括って!」
「ああん、どうするん、ああっ」
スポットライトがつけられます。長椅子ベッドに仰向いた真衣を、明るく照らします。
足首を留めた板が、左右に扇状にひろがっていくじゃありませんか。真衣のお膝から太腿が、扇状にひろがっていくじゃありませんか。ベッドは水平です。股間が丸出しになります。お膝が持ちあがります。ああ、分娩台みたいな格好になっていく長椅子ベッドです。
「ふふん、真衣、わかるかな、この格好、男がよろこぶ格好だよ!」
「いやぁあん、こんなぁ、恥ずかしいことぉ、ああん」
「ふふっ、高さは、これくらい、男が立ったままで、できるように!」
お尻の半分が上の部分からはみ出して、股間が真正面に向いています。真衣の位置からは、自分の姿が見えません。だから、4Kカメラで撮られた映像が、60インチの大型パネルに映しだされて、真衣に見せられるんです。
「ほうら、真衣、観念しろよ、もう、鑑賞用ナマ人形なんだから!」
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめ、だめ、だめだよぉ」
男たちの魂胆がわかってきた大学二年生の可憐な真衣です。恥ずかしい気持ちでいっぱいです。完全にお股のつけ根から太腿が、90度にひろげられてしまった真衣です。そのお股の前に三人の男子が、立っていて、中心部を眺めているんです。
「いいから、いいから、ほうら、この黒い毛、整えてやるとこからだなっ」
リーダーの良太が素知らぬ顔で言います。手入れをしていない真衣の陰毛、毛深くはないんですが、乱れていて、陰唇のまわりにもちょろちょろと生えているんです。
「わっかりました、それじゃ、このハサミで、切ってやろうか」
「真衣のさぁ、股の陰唇つまんで、まわりの毛、一本づつ、丁寧に切ってやれよ!」
「いいですねぇ、女は、それされると、たまらなく感じるって、書いてあったよな」
「そうだな、切っているところを、収録だ、真衣が感じてる顔もいっしょに」
「ええ、わかってますよ、真衣の顔も映りこむように、してやりますよ」
股の陰唇まわりに生えるちょろちょろ陰毛を小さなハサミで切る役は、スポーツマンの達也です。4Kカメラで撮影は信吾の役割です。リーダーの良太は、真衣の悶え行く末を見守って、陰毛が切り終えられたら、ナマおちんぽで膣の中、ぶすぶす責めをしてやるのです。

-21-

八畳洋間の羞恥部屋です。分娩台みたいな格好になったベッドに乗せられている真衣。照明が当てられ、股間がひろげられ、陰唇のまわりにちょろちょろ生える陰毛を、ハサミで一本ずつ切られていく真衣です。
「ほうら、こうして、ふくらませて、チョッキンだよ!」
達也が右手に持った小さなハサミ。真衣の陰唇の横に生える縮れた毛を一本。根元にハサミを入れて切っちゃうんです。
「ああん、ひやぁああん」
「感じるんやろ、真衣、チョッキンが!」
切られるときに、切られる毛の生え際を盛り上げるために、陰唇の内側に指をいれられるんです。
「ああっ、いやぁああん、いやぁああっ」
指を入れられるということは、割れ目の中へ指が入れられるということで、膣の中へも指が入れられ、股間の表面の皮膚が盛り上げられる。
手術なら麻酔がかけられるから感触ありませんが、このばあい、麻酔なし、ナマで陰唇の割れ目、膣口、膣の中を、弄られるんです。
「切った毛は、ここに、並べておこう、何本だ」
「8本、まだ8本だよ、達也」
「そうか、そんなもんか、真衣の膣が濡れてきて、滑るんだよ」
とろとろと、膣口から、ヌルヌルの蜜が流れでてきます。真衣、局所を弄られるから、意識してないのに、卑猥なお蜜が、あふれてくるんです。
「ああん、ひやぁああ、ああん」
分娩台の形をしたベッドに仰向いて、太腿をひろげられている大学二年生の真衣です。恥ずかしい、とっても恥ずかしい。恥ずかしいけれど、足を閉じることができません。台から逃げることができません。明るい照明。4Kカメラの映像が、60インチのモニターに、克明に映っています。真衣の股間が、陰唇が、膣口が、直径50cmにも大きくされて、映っているのです。その上部には真衣のおっぱい、真衣のお顔が、ばっちりと映っているんです。
「ほうら19本、あと少しだな」
「おおっ、真衣の股間、膨らんでるじゃん、ぷっくらぁ」
「陰唇、ぷっくら、膨れてるんや、膣口だって、ひろがって!」
「それで、とろとろ、密がでてくる、いいねぇ!」
「いやぁああん、やめて、そんなこと、ゆうのやめてよぉ」
長椅子ベッドの変形した分娩台の形。清楚で可憐な二十歳の真衣が、そのうえに乗せられて恥ずかしい仕込みがなされているのです。

-22-

チョキン、チョキン、陰唇まわりに生えるちょろちょろ陰毛を、ハサミで切られている大学二年生の真衣。分娩台の格好になったベッドに仰向いている真衣です。
「感じてんだろ、真衣、毛、切られてよぉ」
「ああっ、あああん、いやぁああん」
チョッキン、チョッキン、達也が膣の中に指を入れ、股間の皮膚を膨らませ、丹念に一本ずつ陰毛を切っていきます。
「ほうら、真衣、あと三本だ、三本だよ」
「ああん、いやぁああん」
「ふふっ、きれいになった、おれ、ゾクゾクだよ、真衣!」
良太が、分娩台ベッドに仰向いた真衣の正面に立って、勃起おちんぽを見せます。
「チンポ、入れて、やっからさぁ、真衣、嬉し泣きするんだよ!」
真衣は、ハサミで陰毛を切られているときに、うずうず気持ちにさせられて、トロトロにしてまったおめこのなかです。気持ちが拒んでも、からだが男のおちんぽを求めてしまいます。
「ああん、ひぃいいっ、あああん!」
良太が、勃起おちんぽ、亀頭を真衣の膣に挿しこみます。真衣がお声をあげちゃいます。
「おおっ、ヌルヌル、真衣っ、ええ気持ち、ええ気持ちやぁ!」
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
信吾が4Kビデオカメラで、真衣の膣に勃起おちんぽが、挿されて抜かれる様子を、顔の表情ごと収録しています。達也は、分娩台ベッドの後ろにまわって、真衣のお顔を正面に向けさせています。
「おおっ、真衣っ、ええわぁ、チンポ、気持ちいいっ!」
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひっ、ひっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす挿している良太が、真衣の乳房に手の平置いて、乳首を指に挟んで、モミモミします。おめこに勃起おちんぽぶっすぶす、乳首をモミモミされながら、お顔を正面に向けられて、喜悦の真っ只中の真衣です。
「おおおおっ、でそうや、スキン、かぶせちゃう!」
良太が、真衣の膣からぶすぶすの、勃起おちんぽを抜き去って、素早くスキンをつけちゃいます。そうして、ふたたび、真衣の膣に亀頭を挿しこみ、ぶすぶすと、陰茎の根元まで、挿しこんでしまいます。
「はぁああっ、だめ、だめ、はぁああん」
「おおっ、でる、でる、うううっ!」
「はぁあああっ、ひぃいい、いいっ!」
勃起おちんぽ、ピクンピクンの痙攣で、真衣、分娩台ベッドに仰向いたまま、射精を受けてしまったのです。
(この章おわり)

淫らなお部屋-6-

淫らなお部屋(2)-2-
 11~18 2015.5.13~2015.5.20

  1200sx1403190042

-11-

背凭れ椅子に全裸で、お膝をひろげられ、持ちあげられ、開脚M姿の真衣。手首は額の前で括られていて、紐は頭上の鉄棒につながれています。良太に犯され、達也に犯され、もうへとへと気味の真衣です。三人目、下半身を剝き出した上村信吾が、真衣の前に座ります。
「待ってたよ、真衣ちゃんよぉ、させてもらうわ、たっぷりなっ!」
「はぁああ、いやぁああ、もう、ゆるして、いやぁああん」
左右のお膝を括った紐は、背凭れの後ろへまわされて括られた格好だから、お股は開いたままです。真ん中のうえは陰毛、そのしたには縦割れの陰唇、お尻を座部に置いて太腿は逆八形です。おっぱいは露出したまま、お顔も露出したまま、その前に信吾が座ったのです。
「おれのあこがれ、真衣ちゃんだよ、わくわくしてるよ」
ずんぐりむっくり体形の信吾。おちんぽは短小気味ですけど、ぶっといんです。その亀頭が、真衣の陰唇をわり、膣に挿しこまれます。左の手で真衣の手首を押し上げ、右の手で陰毛を掻き上げ、亀頭を挿しこんだあと、そのまま、腰を前へ動かし、ぶすぶすと陰茎を、挿しこまれたのです。
「ひやぁあ、ああん、あああっ!」
お尻を座部に置いたまま、信吾の腰が左右にぐいぐいと揺すられます。ぶっとい勃起おちんぽが、真衣の膣の中をこするのです。膣をオチンポで突かれるのではなく、擦られるんです真衣。
「ひやぁああ、ううわっ、あああん」
「おおおっ、ええわぁ、ええよぉ、真衣ちゃんよぉ!」
右手で真衣の手首を押し上げ、左手でおっぱいを揺すり、挿しこんだ勃起おちんぽを、膣のなかでこする信吾。大学二年生、可憐な真衣は、もう羞恥にまみれながらも、えぐられる快感にヒイヒイ、お声をあげてしまいます。ぐじゅぐじゅになっている膣の中です。信吾のサイズにあわさった真衣の膣。ぶっといんですけど、ヌレヌレだから、スムーズ。でも、ああ、真衣、もう、イッテしまう。信吾の腰が左右に揺すられ、深いカリ首でこすられ、メロメロになっていく真衣。リアル克明に写真に撮られ、お声もいっしょに映像が撮られている真衣。
「おおおおっ、でそうやぁ、スキンつけるぅ」
真衣の膣から、勃起おちんぽが、いったん抜かれてスキンをつけられ、すぐさま挿入されてしまいます。
「はぁあああ、はぁあああ、ひやぁあああ~~ん!」
「おおおおっ、でる、でる、うううう~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、信吾の射精。ぴくん、ぴくん、痙攣する勃起おちんぽ。真衣、もう、アクメ、ひいいい~~のお声とともに、お小水を飛ばしてしまって、失神してしまったのでした。

-12-

<メロメロになる真衣>
失神しまって、どれだけの時間が経ったのか、ふっと気がつくと、検診台に仰向いて寝かされているのがわかった真衣。すでにお膝が左右のアームにのせられ、お股がひろげられているのがわかります。ここは八畳洋間の羞恥部屋です。お股に向きあった正面には大きな鏡が張られています。その鏡に、映っているのです。ひろげられたお股が、はっきりと、15度起こされた上半身、真衣の頭がうしろから、持ち上げられているから鏡の中が見えるんです。
「気がついたかい、真衣」
「はぁああ、なにぃ、こんなかっこう、いやぁああん」
「ふふん、いい気持になりすぎて、おしっこ、しちゃってさぁ」
良太が、右そばに立っていて、鏡に映る真衣の顔を見つめて、言うんです。
「そんなん、わたし、知らない、ああん、こんな格好ぉ」
男たちに見られている、検診台にのせられている股間を見られている、そう思うと真衣には耐え難い羞恥と屈辱の気持ちに見舞われるのです。
「ドMの真衣、そうだろ、ドMなんだから、うれしいんだろ!」
左そばに立っている達也が、リアルに真衣のお顔を覗くようにして、言います。正面の鏡には、股間をひろげて検診台にのった姿が、乳房もお顔も映りこんだ姿が、左右にはブリーフだけ穿いた良太と達也の姿が、映っているんです。信吾は、検診台のうしろから顔を出してきています。
「たっぷり、観察させてもらって、それから、一発づつ、三人三発、撃ち込んでやるよ!」
良太が、にたにた、もう先にしているのに、二回目をするとの予告です。
「まあ、な、今夜はスキン、ダースひと箱、使っちゃうから、さっ」
「栄養ドリンクだよ、真衣、飲ませてあげるよ」
うしろにいる信吾が、淫乱ドリンクを注いだ200㎜ℓのガラスコップを真衣の唇のまえへ差し出します。喉がカラカラ、真衣は差し出されたコップに唇をつけて、ごくりごくりと飲んでしまいます。甘い、酸っぱい、美味しい、魔法の液体です。
「だんだん、ええ気持ちになってくるぜ、真衣、たまらなく欲しくなるんだぜ!」
「はぁああ、なにが、欲しくなるのかしら、ああん」
「まあ、まあ、診てあげる、パーツ点検、させてもらうわなぁ」
スポーツマンの逞しい肉体をもった達也が、真衣の股間の正面に丸椅子を置いて、座ります。
リーダーの良太は、達也の左横で中腰。信吾は右横から中腰で、真衣の股間を見つめます。
「ああん、いやぁああん、見ちゃ、いやぁああん」
「それじゃ、陰毛を、たくしあげて、陰唇の先っちょを、露出だよ」
「ああっ、いやっ、だめっ、あああん、だめだよぉ」
正面に座った達也が、左手の親指の腹で陰毛の生え際をたくし上げます。露出した陰唇の先っちょを、右手、親指と中指の腹でつまんで、押し込むんです。その微妙な感触を、真衣、敏感に感じとってしまうのです。
「ああっ、だめ、だめ、いやぁああん」
「わかる、わかる、ほうら、豆、診るのは、ここからだよ」
「そうか、クリトリス、陰核、おんなのちんちんってとこだね」
「おおっ。カワイイじゃん、真衣のクリ、半透明ってか、ちょっと紅いんや」
「いやぁああん、だめ、さわったらぁ、ああん」
皮を剝かれてぷっちゅりと、その顔を出したクリトリス。触られてはいないけど、見られているのがわかって、可憐な真衣です、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。

-13-

ここは大原のお屋敷、敷地の一角、八畳洋間の羞恥部屋です。検診台に仰向いて寝かされている大学二年生の真衣。お膝が左右のアームにのせられ、パンティを脱がされたお股が、ひろげられ、クリトリスを観察されているところです。
「ああん、いやぁああん、だめだめっ!」
達也が、思い余って、クリトリスを指につまんだのです。つままれた真衣は、きりきりの、激しい刺激につつまれて、ひいいひいいです。刺激がきついんです。
「感じるんや、真衣、クリトリス」
「淫乱ドリンク、効いてきてるんちゃうか」
「そうかもな、真衣、顔が、潤んできてるよな」
真衣は、淫乱ドリンクとは知らなくて、喉が渇いていたからごくごくと、一気に飲み干してしまったあの甘い、魔法の飲み物。
「陰唇、ひらいて、みて、やるよ、真衣ちゃん!」
検診台にのせた真衣の股間を、真正面から見ている達也。それに良太と信吾。三人の目が真衣の股間に集中しているんです。
「ほうら、おおっ、ぴんくいろ、サーモンピンクってんだよなぁ」
「陰唇のうちがわって、こんなにきれいな色なんや」
「こうして、めくって、おしっこの穴、尿道口だよな、これかな?」
「はぁああ、いやぁああ、いやああん」
斜めに上向いた上半身、お顔が持ちあがっていて、股間を見る男たちの動きが見えちゃう真衣。恥ずかしい、見ちゃいや、羞恥心に見舞われて、頭の中、真っ白です。
「だめ、だめ、ああん、そんなに見ちゃ、だめぇ」
「これだ、これだよ、割れ目、小っちゃいけど、これ、尿道口だよ」
「それから、だよな、もうちょっと下、もっとめくっちゃお!」
左右の陰唇を左右の指に挟んで、そのスソのほうをひろげてしまう達也。透明のヌルヌル液が指先にへばりついています。直径数cmの膣口が表わされます。穴、ピンクのホール、ヌルヌルな感じ、なかの襞がみえるところまでひろげられてしまう真衣。
「ふふん、真衣ちゃんにも、見せてやろうか、うっふふふ」
カメラ係の信吾が、4Kカメラを大型テレビに接続し、股間をリアルに映しだし、真衣にも見せるというのです。
「ほうれ、真衣ちゃん、これ、真衣ちゃんの、なんだ、これ!」
大型のテレビ画面は60インチ、クローズアップされた真衣の股間、膣口まわりが鮮明に映っています。実物の何十倍もありそうな大きさ、鮮明な映像です。
「はぁああん、いやぁああん、こんなの、撮ったら、恥ぃですぅ」
「ふふん、真衣、指で濡らせてやろうか、それとも、バイブぅ!」
「まあ、まあ、指でひろげてやろう、ってところだな」
達也が陰唇めくり役、良太がひろげられた膣口を、指で弄りまくるというのです。4Kビデオで撮られるアングルは、真衣の股間が大アップ、その上に乳房とお顔が映りこむんです。

-14-

検診台にのせられているのは、大学の社会学部二年生、立花真衣。学校では清純で可憐な男子のアイドル真衣です。先輩男子に羞恥部屋へ連れ込まれ、セックスまみれの女の子に仕上げられている最中です。
「美味しい子だよなぁ、真衣ってさぁ、最高だよなぁ」
「おれらのアイドルだもんな、ビデオ公開したら、反響すごいと思うぜ!」
「まあまあ、おれらが、ナマでさせてもらう、ってことだ」
「いや、してやるんだよ、真衣はドエムなんだから」
三人の輪姦をうけたあとのビデオ撮り、全裸、検診台、大股開き、煩悶する清純可憐なアイドル真衣のアダルトビデオです。
「ほうら、ぺちゃぺちゃ、音、立てて、録音いいな」
達也がひろげる陰唇の真ん中、ピンクのヌレヌレ膣のなかへお指を挿しこんでいる良太です。
「ヌルヌル、いいねえ、真衣、こんなに濡らしてどうするん!」
「いやぁああん、はぁああ、はぁああ、ああん」
「ふふ、おれ、ちんぽ、突っこみたくなってきたぜ!」
指を入れてやり、襞を擦りあげ、真衣をよがらせる良太が、二回目を欲求しているんです。
「ここで、このまま、させてもらうか、ええアイデアだろ!」
もう、おちんぽをビンビンにさせている良太が、真衣を検診台にのせたまま、姦淫しちゃうというのです。
「そうだよ、おれだって、やりたい、うずうずしてた、ところだよん」
「二回目、いいねぇ、真衣ちゃん、うれしいやろ!」
ブリーフを脱いでしまった良太、横には達也と信吾が、その光景を見ながら映像に収めていきます。
「いやぁああん、そんなの、ああああん」
「まあまあ、ほんなら、おれの、ちんぽ、ナマだよぉ」
八畳洋間の羞恥部屋、一晩に1ダースのスキンを使い切る予定の男子たち。真衣のからだ潰れてしまわないのか、心配です。
「ほんなら、おれ、立ったまま、高さ、調整、こんなもんかぁ」
真正面を向いた真衣の股間が、立った良太の腰の位置に調整されて、勃起のおちんぽが、挿入されるのです。真っ直ぐだから、スムーズに、入ってしまう体位です。
「ははっ、いいねぇ、真衣、おっぱい、モミモミしながら、入れてやるわ!」
良太が、まず勃起おちんぽの根元を右手につかみ、左手指で陰唇ひろげ、亀頭を膣口に当てハメます。そうして前屈み、真衣の双方おっぱいを両手にかぶせ、腰をぐぐっと前へ突き出したのです。

-15-

検診台では、太腿をひろげ、お膝をアームにのせ、お尻から股間を突き出すようにされます。女の子のお股の縦割れの唇の内部をひろげて診るためです。立花真衣がいま、男子たちにされているのは、このことです。それが診られている最中に、男子がもよおしてきて、おちんぽを勃起させてしまって、真衣の膣に挿しこみたい欲求に我慢できなくなってしまったのです。リーダーの良太が、正面から、真衣の膣に勃起おちんぽを挿しこみ、乳房をまさぐりだしたんです。
「おおっ、ええわぁ、真衣、ええ気持ちやぁ」
「ああっ、いやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
「ぶすぶす、ええわぁ、ぬるぬる、ええわぁ、ええ気持ちぃ!」
立ったままの良太が腰を前へ後ろへ、勃起おちんぽを、真衣の膣に挿しこみ、抜いて、挿しこみ抜いているんです。検診台にのせられて、お股をひろげられ、閉じられないようにされている真衣。ずんずん突かれて膣襞を、亀頭とカリ首でこすりまくられるんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひやぁああん」
おっぱいをモミモミされて、乳首をつままれ、キリキリと刺激を注入されていく真衣。股間では、ナマの勃起おちんぽが、ぶすぶす、ぶすぶす、挿しこまれ、引き抜かれ、じゅるじゅるにされているんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい」
信吾が、4Kビデオのカメラを、真衣の股間から顔にむけ、撮影しています。
「はぁああ、いやぁああ、あああん」
スポーツマンの達也が、真衣の顔をもちあげ、喜悦に軋む表情を、カメラに収めさせます。素っ裸、二十歳になったばかりの大学二年生。学校では、男子たちのアイドル、清純な立花真衣なのです。
「おおおおおっ、おおおおおっ!」
ぶすぶすぶす、ぶすぶすぶす、良太の勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。淫乱ドリンクを飲まされた真衣の膣から、とろとろのお蜜が溢れ出てきます。良太の勃起おちんぽがヌレヌレ、ぐちゅぐちゅです。
「ひやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
「おおおおっ、でる、でる、おおおっ!」
素早くスキンをつける良太。つけ終わるやいなや、真衣の濡れ濡れおめこへ、ぶすぶす挿しこみ、果てていきます。
「おおおおっ、ううっ、うううっ!」
ピクンピクン、痙攣させたおちんぽが、真衣を喜悦の淵に追い込みます。終えた良太に続いて、達也が真衣に挑むんです。

-16-

立花真衣、大学は社会学部の二年生、二十歳になったばかりの清純派女子です。先輩男子三人組から琵琶湖ドライブに誘われ、モデル撮影された帰り道、リーダー良太のおじいさんが所有のお屋敷に連れ込まれ、セックス三昧されているところです。ここは八畳洋間の羞恥部屋、女の子の股間の奥を覗き見る検診台にのせられている真衣。股間の様子をたっぷりと観察されたあと、良太のおちんぽ攻めがおわって、達也が挑んでくるところです。
「ふふふん、真衣ちゃん、ほんなら、ぼくの、ばんだよん!」
検診台のうえ、太腿からお膝が90度以上にひろげられている真衣の股間の前に立った達也です。ブリーフを脱いでしまって勃起おちんぽ露出の達也は精悍な肉体です。突きだした勃起おちんぽの前には真衣の膣です。指で陰唇をひろげてやり、膣口に、亀頭を当て込む達也です。股間は見えないけれど達也のお顔と胴体が、真衣には見えるんです。上半身が少し持ちあがり、頭が持ちあがって目の前が見えるんです。
「ああん、いやぁああん、ひどいのいやよ」
「ふふふん、やさしくってゆうんだろ、わかってるよ、優しくしてやるよ」
挿しこまれる亀頭に、真衣が反応しちゃいます。
「はぁああっ、はぁあああん」
ぶすぶすっ、亀頭が挿され、陰茎が半分ほどまで挿されてしまって、真衣のお顔が歪みます。気持ちがいい歪みです。挿されて、奥まで挿されてしまって、真衣、逞しい達也の太くて硬い勃起おちんぽに、おからだぜんぶが反応します。おっぱいが揉まれちゃう。腰を愛撫されちゃう。勃起おちんぽ挿されたままで、陰毛が弄られる。
「ひやぁああん、ひぃいい、ひいいいいっ」
ぐっと下腹にちからをこめ、股間を突きだすようにしてしまう真衣。ぶすぶす、挿しこまれちゃう勃起おちんぽ。
「おおおっ、ええわぁ、真衣ちゃん、最高だよん!」
「いや、いや、いや~ん、ああああん!」
「おっぱいが、おおおっ、ふくらんで、しこってきてるぅ!」
「ああああん、だめ、だめ、ひぃいいいっ!」
ピン立の乳首をつままれ、揉まれだし、どうじに勃起おちんぽが、ピストン運動しだします。真衣、もう、じんじん、刺激を注ぎ込まれて、呻きお悶え、しちゃいます。達也のナマおちんぽは棍棒みたいです。ピストン運動は、ゆっくり、ゆっくり、そうして突き上げられて、ふたたび、ゆっくり、一秒に一回の挿し抜きスピードです。

-17-

検診台にのせられて、検診されるスタイルで、丸見えにされたまま、勃起おちんぽを挿しこまれている真衣。男子三人、いま、逞しい体格の達也に、勃起おちんぽ、挿しこまれているところです。ぶすぶす、一秒に一回の挿し抜きで、真衣、じわじわと、からだの芯が疼いてしまって、膨れたからだが破裂しそうになります。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
挿されて抜かれるたびに、真衣がお声を発します。おんなの喜悦に悶え呻くお声です。挿している達也も呻きます。
「おおっ、おおっ、おおおっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「ええわぁ、ええよぉ、真衣っ、めっちゃええよぉ!」
「はぁああん、だめだめ、いきそお、ああ、ああ、だめよぉ!」
ぶすぶすっ、陰茎の根元まで挿しこんで、じゅるじゅると抜き出して、亀頭は残したままで、ふたたび挿しこむんです。ヌルヌルの真衣です。硬い勃起おちんぽが、ヌルヌルになってしまって、スムーズです。真衣は、もう、身動き取れないからだを揺すって、太腿がぴくんぴくんとしています。
「もっと、もっと、してやれよ、達っ、そやけど、イカセたらあかんで」
「真衣、もっとええ声、出して、よろこべ、もっと、もっとだよ」
検診台にのせられた真衣の左右に、良太と信吾が、カメラを手にして、声をかけます。真衣、声をかけられても、無我夢中、じぶんのなかがめちゃめちゃに、崩れてしまいそうなのです。
「ひぃいい、ひぃいい、いいいいやぁああ~ん!」
「おおっ、おおっ、でそうになってきたよん、スキン、スキン!」
真衣のおめこに勃起おちんぽ挿したままストップ。手にしたスキンの袋を破って、指先につまんで、勃起おちんぽ抜きだして、亀頭にかぶせ根元まで降ろしてしまってすぐさまに、ぶすぶすっ、挿しこんでしまいまいます。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぐいぐいぐいぐい、抜き挿しのスピードがあがってきます。そうして達也が射精です。真衣はもう、ひいひい、ひいひい、ああああっ、達也の射精をうけとめて、喜悦のなかをさまよいます。達也が終って数秒後、最後に残った信吾が、なりふりかまわず、真衣のおめこにおちんぽを挿しこんでしまいます。

-18-

検診台のうえ、仰向いて足をひらいたままの真衣の股間へ、ぶすぶすと勢いよく勃起させたおちんぽを、挿しこんでしまった信吾です。カメラ係をしているから、いつも後回しにされてしまう信吾です。体形はずんぐりむっくり、おちんぽも短小気味ですが、太いんです。とくに亀頭のおおきさは、かなり大きい。それにカリ首がくっきり、深く切れこんでいるから、女の子はとってもよろこんでしまいます。
「おおっ、ああっ、アイドル真衣ちゃん、んんん!」
ぶすっ、ぶすっ、足をひらいて立ったまま、腰を前へ、後ろへと動かして、勃起おちんぽを真衣のおめこに挿しこみ、抜きます。
「はぁああん、はぁああ、はぁああっ」
真衣はもう、ひいひい、はあはあ、とろとろと、淫らなお汁を汲溢れさせ、信吾の陰茎にへばりつきます。
「ああっ、はぁああっ、はぁあああん」
「おおっ、ええわぁ、真衣ちゃん、めっちゃええわぁ!」
「ひやぁああ、ああん、だめ、だめ、あああん!」
「もっと、もっと、声を出せ、うれしい、うれしい、声を出せ!」
ぶすぶす、スピードを速めたと思ったら遅くして、ぐいぐい亀頭で膣襞を、こすっていつ信吾。真衣のお声がたかなって、喜悦の極みを昇りだし、いよいよ、真衣のオーガズムははじまります。良太と達也が、真衣のオーガズムに昇っていく様子を、写真と4Kビデオに撮っていきます。
「すっげぇ、乱れ狂いの真衣やぜ、めっちゃ感じてるんやぁ!」
「こっちまで、ずきずきしてくるわ、もう一回、真衣ちゃんと、やりたいよぉ!」
「できる、できる、何回でも、できるよぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、いい、いい、ひぃいいい~っ!」
「ほう、ほう、ほうら、いけ、いけ、いけっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、信吾のほうも射精が近づいてきています。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、いく、いく、いくぅううっ!」
「おお、まだまだ、まだだよ、真衣ちゃん!!」
それでもぐっとこらえて、我慢して、射精するのを抑えます。とはいっても、抑えるには限界がありますから、いったん抜いてしまう信吾。それからスキンをかぶせ、ぱちんと音を立てさせスキンを陰茎に密着させて、そのままぶすぶす、ぶすぶす、一気に突き上げていきます。
「おおおおおっ、ううっ、おおっ、ううっ、でる、でる、でるぅ、ううっ」
お顔を歪めて、ぐっとこらえる信吾に、真衣も応えます。
「ああっ、ああっ、いく、いく、ああああ~~!!」
もう、イク寸前、ひいひい、ひいひい、真衣のお声が甲高く、八畳の羞恥部屋に響きます。そうして、可憐な真衣のオーガズム。おしっこを飛ばしてしまって昇りきり、そのまま気を失ってしまった二十歳の大学二年生、真衣。最後にしとめたのが、同じ大学の四年生、クラブの先輩、信吾でした。


淫らなお部屋-5-

淫らなお部屋(2)-1-
 1~10 2015.4.20~2015.5.12

  1200sx1511200090

-1-

立花真衣は大学の社会学部の二年生、二十歳になったばかりです。この清楚で可愛い女子学生立花真衣が、大山良太がリーダーの四年生の先輩男子三人から、撮影をかねたドライブに誘われたのです。カメラ同好会のメンバーで、後輩の真衣をモデル撮影するために、琵琶湖へ行った帰りの出来事です。山を越えてきた大原に大きなお屋敷があって、そこは良太のおじいさんが所有している別荘。なにやら屋敷の一隅に羞恥部屋と呼んでいる八畳の洋間があるんです。レクサスに乗っている良太のおじいさんは、土建会社大山産業の会長で、趣味の部屋をこしらえてあったんです。その部屋を良太たちが使う。可愛い後輩の女子を連れ込んで、性的に楽しむというんです。
「真衣、このまえみたいに暴れるなよ、いいな」
「そうね、もう、わたし、暴れないから、やさしくしてね」
「やさしくしてやるよ、どえむの真衣、本性剝き出したらいいよ」
「はぁあ、そうなのね、わたし、どえむかもぉ」
清楚な感じの真衣は、膝上10cmの花柄フレアスカートに白いブラウス姿の大学二年生です。パンストを穿いて髪の毛はリボンでポニーテールにしています。身長160cm、体重50㎏、可憐な真衣です。
「ほんなら、ここでも撮影だ、いいね、真衣」
羞恥部屋は撮影機材が揃ったスタジオつくり、大道具、小道具、おとなの玩具類が、いちおう揃えられています。それにスキンだってダースの箱が、何個も揃えられているんです。
「はぁあ、ああっ、ひどいこと、しちゃ、だめだよぉ・・・・」
立ったまま、うしろからスポーツマン西尾達也に腰をもちあげられ、腕を羽交い絞めにされてしまう真衣。スカートがめくれあがって太腿が半分以上露出してしまいます。
「ふふん、真衣、たっぷり、楽しもうよな、朝まで、時間たっぷり、あるからぁ」
「ああん、こそばい、そんなとこ、ああっ」
「たっぷり、おもいっきり、楽しませてもらうわ、なぁ」
後ろから抱かれた真衣は、脇の下に腕をいれられていて、爪先立ちすがたに抱きあげられてしまいます。
「ふふっ、まずは、この鉄棒に、手を括る」
後ろから達也に抱きあげられた真衣を、正面に立った上村信吾が、手首を括りあげてしまいます。括り上がった手首の余り紐を、頭上の鉄棒を超えさせ降ろしてしまいます。交差して括られた真衣の手首が、頭の上まで持ち上げられてしまったのです。

-2-

手首を括られ、頭の上に持ちあがった格好で、立っている真衣です。鉄棒は、真衣が手をあげて括られたら、足裏が床から10cmほど浮いてしまう高さです。膝上10cmの花柄フレアスカートに白いブラウス姿の真衣は大学二年生。パンストを穿いて髪の毛はリボンでポニーテール。手をあげた格好で、膝上10cmのスカートが持ちあがり、太腿の半分以上が露出してしまった真衣です。
「ああん、こそばい、こそばいったらぁ」
後ろから、身長が180cm近くもあるスポーツマン達也が、真衣を抱いて手を前へとまわしてきたのです。柔らかい羽交い絞めされて前へまわされた手で、首筋を撫ぜられてしまう真衣。正面の壁は大きな鏡になっていて、真衣の姿、その全身が映ってしまいます。
「ふふふん、どえむの真衣、さあて、おっぱい出しだなぁ」
達也が、ブラウスのボタンを外しにかかります。手をあげている真衣は、なされるがままです。真衣から見て前左には良太が腕組みし、右には信吾がカメラを持って、ふたりとも立って見ています。
「ああん、いやぁああん」
ブラウスのボタンが外され、インナーのブラトップがめくりあげられてしまい、双方のぷっくらおっぱいが露出してしまった真衣です。
「いいねぇ、真衣の乳房、揉んでやるよ!」
「いやぁああん、だめよぉ、ああん」
「おおっ、たっぷたっぷ、柔らかい、いいねぇ!」
「ああっ、だめ、あああっ」
後ろからまわされた二つの手で、双方のおっぱいを揺すられ揉まれたあとは、双方の乳首を、達也の指先につままれてしまう真衣。八畳のアンティークな洋間、羞恥部屋。天井からの照明と斜め上からのスポット照明で、真衣の姿が浮き彫りです。達也が真衣の後ろから離れて前へまわります。
「写真だ、写真を撮って、動画も撮って、真衣の撮影会だよん!」
「へぇええ、わっかりました、写真を撮って、真衣のアルバム作りだぁ」
「琵琶湖で撮った写真も交えて、おめこも丸出しにしてやって!」
「どえむの真衣、おもいっきり、歓ばしてやるよ!」
手を頭のうえにあげ、ブラウスの前がはだけられ、インナーがめくられて、おっぱいだけ露出された真衣の姿が、照明のなかに浮かびます。カシャ、カシャ、渇いたシャッター音が羞恥部屋に響きます。真衣は、明るさとシャッターの音に、うっとりとした目つき、雰囲気に呑みこまれている感じです。

-3-

おっぱい露出がおわって写真を撮られたら、つぎはスカートめくりです。手を頭の上にあげた真衣、足を床に着けても手腕を伸ばすと膝がまげられ、膝を伸ばすと手腕が屈伸できます。前にまわった達也が、真衣が着けた花柄フレアスカートを、すそからめくりあげてしまいます。
「いいねぇ、スカートめくり、ほうら、真衣」
「ああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
肌色のパンティストッキングに包まれた太腿から腰まわりが露出されてしまった真衣。お尻まで剝かれてしまって、腰で丸められてしまったのです。
「ふふっ、真衣、可愛いパンティじゃん」
「ああん、いやぁあん、そんなことゆうたらぁ」
「おお、顔を赤らめる真衣、か、写真に撮っておけよ、信吾!」
「へえええ、わかってますよ、可愛い真衣、きっちり撮っておきますよ!」
スカートをめくりあげられた真衣の腰からしたは、パンストに包まれていて、透けて見えるパンティは白地に赤い花柄です。
「はぁあ、ああん、恥ずかしい・・・・」
「おっぱい露出、陰毛露出、そこでもう少し、吊り上げる」
「ああ、そんなの、恥ずかしい・・・・」
真衣の頬が赤らんできます。目をうつむかせた表情が恥じらう乙女の仕草です。正面から眺めているリーダーの大山良太が、にやにやしながら次のことを示唆します。
「吊り上げてから、陰毛露出がいいんじゃない?」
真衣の着ているものを剝いていく役割の達也が、足を着かせ手を伸ばした格好にまで吊って、パンストとパンティを降ろしてしまうというのです。そのほうが、真衣、身動きできなくて、降ろしやすいというのです。
「ほんなら、真衣の手、引き上げてやろう」
「ああん、だめ、だめ、ああああん」
頭上の鉄棒に渡した、真衣の手首を括った紐を、引き上げてしまう達也。手腕をもちあげた立ち姿にされた真衣。もう自由に腰を屈伸させることも、手腕を屈伸させることも、ままならない真衣です。八畳の洋間、羞恥部屋で男子三人に弄られていく清純な女子学生、立花真衣です。

-4-

手を伸ばしきって立っている真衣。花柄フレアスカートが腰に丸められ留められています。上半身はといえば、ブラウスのボタンが外され、ブラトップがめくりあげられ、乳房が露出されているんです。下半身が剝き出され、パンストと赤い花柄パンティが、達也の手によって脱がされていきます。左右の腰からパンストのなかへ手を入れられる真衣。達也の手が、お尻を抜いて太腿の根元まで、降ろされてしまいます。
「おおっ、真衣、黒い毛が、卑猥だなぁ」
「いやぁあ、ああん、恥ぃ、恥ぃですよぉ・・・・」
きっちり立たされた格好だから、パンストとパンティを降ろされても、どうすることもできない真衣です。でも、乳房を露出され、股間まわりを露出されてしまって、チラチラ見える鏡の中の自分を見てしまって、真衣、とっても恥ずかしい気持ちです。
「ええ格好や、悩ましいなぁ、真衣!」
「そんなに、見つめたら、恥ぃんやからぁ、ああん・・・・」
「達也、パンストとパンティ、もう少し降ろせ!」
「わかりました、おやぶん、おろさせていただきます」
達也がたいそうに言い回しながら、太腿の根元に留まったパンストとパンティを、膝のうえにまで降ろしてしまいます。
「ふふん、真衣、どうや、鏡を見てみろ、ふふん」
達也が横に退き、良太も信吾も横にきて、真衣のすがたを、正面の鏡に映させてしまうのです。
「鏡を見ておけよ、真衣、目を反らすなよ!」
「はぁああ、いやぁああ、ああん・・・・」
膝上まで降ろされたパンストと赤い花柄パンティをそのままにして、足をひろげさせられる真衣です。手を頭上に吊られたまま、足首を左右に30cm、50cmとひろげられてきて、手首を括った紐がピーンと張ります。
「いいか、どえむの真衣、片足吊り、してやるからさぁ」
達也が膝上のパンストとパンティがまとった左足をもちあげ、パンストとパンティを脱がしてしまいます。そうして、真衣、左の膝上に太い紐を巻かれ、吊り上げられていくのです。
「いやぁああん、いやぁあああん、こんなの、いやよぉ!」
「ふふ、おっと、倒れちゃいけない、倒れたくても、倒れないけどさぁ」
「ええ格好、真衣、丸見えだよ、丸見え!」
左足を膝上、太腿をロープで括られ、鉄棒へと持ち上げられて括られます。真衣の左足太腿が、床と平行です。立ってられない真衣、ゆらゆらと揺り動きますが、手首が括られ鉄棒に留められているから、倒れ込みません。

-5-

片足で立ったまま、写真に撮られる真衣。手首を括られ頭上の鉄棒に引き上げられ、左足の膝上を括られ鉄棒に引き上げられた格好の真衣。着衣のブラウスはボタンがはずされ、インナーのブラトップは首元まで引き上げられて乳房丸出しです。花柄のフレアスカートは腰で丸められ、穿いていたパンストとパンティは右足膝のところで留まっています。
「いいなぁ、真衣、セクシーだぜ、陰毛が映えるぜ!」
良太のことばに、信吾がカメラのシャッターを押して、カシャ、カシャ、渇いた音を立てていきます。羞恥部屋は八畳の洋間。男が三人、女が一人、そんなに広くはありません。鉄棒に片足立姿の真衣に照明が当てられ、部屋のなかがムンムンしています。
「はぁあ、ああん、いやぁああん!」
リーダーの良太が、真衣の股間を弄りだします。立ったままの真衣を左腕で抱きかかえ、右手の平を股間へ当ててしまいます。
「ああん、いやぁああん、いやぁああん!」
良太は、股間に当てた手の平を、陰唇モミモミするように、手を動かします。少ししゃがむ格好で、真衣の右の乳首を唇に挟んで、モミモミ、引っ張り、左の乳首をモミモミ、引っ張り、股間の手指は、陰唇を割ってまさぐります。
「柔らかい、真衣、ヌルヌルに、濡れてらぁ」
真衣の背中を抱いている良太は、腕をお尻に移動させ、ひろげた股間をまさぐって、濡れてヌルヌルになってきた膣のまわりに指を這わすのです。弄られる真衣。学校では清楚で清純なアイドル女子学生、立花真衣です。その真衣は、内心どえむを見破られ、三人の先輩男子から愛奴にされてもてあそばれるんです。
「ふふふ、入れてえよなぁ、ちんぽぉ!」
「はぁああ、ああん、そんなのぉ・・・・」
「入れてやろうか、おれ、もう、ビンビン、だよぉ!」
良太は、お触りして、もう真衣を欲しくってたまらなくなっていて、おちんぽを勃起させているんです。まだズボンをはいたまま、ベルトを外し、前ボタンを外し、ファスナーを降ろして、ブリーフごと脱いでしまいます。そうして、勃起させたおちんぽを、立ち姿真衣の股間へ、したから突き上げるようにして、挿入、埋没させてしまうのです。

-6-

京都大原のお屋敷に造られている羞恥部屋は八畳洋間のです。大学二年生の真衣は、半裸で片足だけの立ち姿です。羞恥部屋の真ん中、手を頭の上の鉄棒に、持ち上げられて括られて、左の足を持ち上げられている格好です。上半身、ブラウスおボタンがはずされ、インナーがめくりあげられ、おっぱいが露出されています。腰から下は、パンストとパンティが脱がされている状態です。もう我慢できなくなったリーダーの良太が、下半身を剝き出して、真衣をうしろから抱いてしまいます。後ろからまわした手で乳房をまさぐり、腰からの勃起おちんぽを、真衣の股間へあてがって、ぶすっと挿しこんでしまうのです。
「ひやぁああ、ああん、あああん!」
真衣の前壁には、大きな鏡がハメられていて、良太にされる屈辱を、目をひらくと見えてしまうのです。
「ああん、あああん、ひぃいいっ!」
ぶすん、ぶすん、後ろから抱かれて股間へ、良太の勃起おちんぽを挿しこまれていく真衣は、無意識に悲痛な歓び声を奏でてしまいます。
「ええわぁ、真衣、めっちゃ、気持ちええわぁ!」
腰を揺すり、腰を落として、勃起おちんぽを突き上げる良太が、感嘆の声をあげちゃいます。前横からは信吾がカメラを手にしてシャッターを切っています。達也は、4Kビデオカメラで、真衣の顔をいれながら、おちんぽ挿される股間をアップで撮っています。
「はぁああ、あああん、ひやぁああ、あああん!」
「ふふん、濡れてきたぜ、真衣、ヌルヌル汁で、べちょべちょだぁ」
乳首をつままれ、モミモミされる純情可憐な大学二年生の真衣。立たされたまま左足を持ち上げられてうしろから、ぶすぶすと、勃起おちんぽを挿しこまれているんです。
「ひやぁああん、だめ、だめ、ああああん」
辛いです。立っているのが辛い真衣。床に着いた右足を、よろけさせるのですが、後ろから良太に抱えられているから、崩れることはありません。
「ああああ、許してください、許してください・・・・」
ぶすぶす、挿しこまれながら、半泣きで哀願してしまう真衣。まだまだ続けられる入口なのに、もう感じてしまって、我を忘れてしまう真衣なのです。

-7-

真衣を後ろから抱いた良太は、まだ射精にまではいたりません。立って後ろからするもの、それだけではおもしろくありません。リーダーの良太は、真衣を椅子に座らせて、たっぷり挿しこんでやろうと思うのです。
「鉄棒、降ろして、真衣を椅子に座らせよう!」
背凭れ椅子を真衣のうしろに、鉄棒に括った紐をゆるめて手を降ろさせます。下半身を剝き出された真衣が、椅子にお尻を置かされます。
「はぁああ、手も、ほどいて、ほしいですぅ・・・・」
「だめだ、手は括ったままだ、そのほうが、いいんだ!」
「ああん、こんなの、いやぁああん」
「こうして、またぐら、ひらいたままにして、ほうら!」
背凭れのうしろからまわされた紐が、真衣の左右の膝、その内側から外側へとまわされ、背凭れのうしろで括られてしまうんです。清純で可憐なアイドル真衣は、大学二年生です。写真に撮られビデオに撮られて公開されたら、それはめっちゃ恥ずかしい。背凭れ椅子に開脚Mの格好にされてしまった真衣。括られたままの手首は額の前です。手を括られた紐は、頭上の鉄棒に繋がれています。
「ほうら、真衣、ええ格好やろ、ゾクゾクだぜ!」
「はぁああ、いやぁああん、こんなのぉ」
「なに言ってるんよ、どえむのくせに、ほんとうは、うれしいんだろ!」
良太が、背凭れ椅子の座部、真衣がお尻を置いた前の空き部分に、向きあって座ります。真衣の逆八姿になった太腿を、外側から抱いて、勃起おちんぽを、真衣のおめこに挿しこむんです。
「ほうら、入れてやるぜ、気持ちよくって、嬉しくて、泣いてもいいんだぜ!」
勃起おちんぽを、手で支えることもなく、ビンビン陰茎、その先っちょ亀頭を、こころもち開いた蕾、陰唇のうえにあてがってしまう良太、おちんぽはナマのままです。
「はぁああ、ああん、ひぃいいい~!」
「おおおっ、入った、気持ちいいっ!」
「ああっ、ああっ、ひやぁああ~ん!」
「おおおおっ、ええわぁ、ええ気持ちやわぁ、真衣ぃ、いいよぉ」
真衣の股間に密着させてお尻を置いた椅子の座部です。きっちり挿入されて揺すられ、抜かれて挿されて、良太の気持ちが高揚していきます。信吾がカメラを、達也が4Kカメラを、真衣の両横から、良太を映しこまないようにして、撮っていきます。

-8-

八畳洋間の羞恥部屋。背凭れ椅子に座らされ、開脚Mの格好に仕立て上げられた真衣の前には良太が座って向きあっています。ひろげられた股間の真ん中には、良太の勃起おちんぽが、挿しこまれているんです。大学二年生の純情可憐な真衣、男のナマ勃起おちんぽを、おめこに挿されて、無意識に、ヒイヒイのお声をあげだします。
「はぁああ、ああっ、はぁああん」
「いいねぇ、おれ真衣のはだか、録画、録音、してる、胸キュンだよぉ!」
「はぁああ、あああん、ひぃいいい」
開脚でM姿にされた真衣、良太が向きあい密着しているところを、達也が4Kカメラで撮っているんです。ぶっすりと挿しこんでいる良太は、真衣とは反対に反り返り、オチンポだけを密着させているんです。真衣のおめこに、男の勃起おちんぽが挿入されているところを映像にするための演出です。
「ああん、ひぃいい、あああん、ひゃああん」
挿しこまれた勃起おちんぽが、半分ほど抜かれてストップ。抜かれた陰茎は、じゅるじゅるに濡れています。真衣のおめこ汁がべっちょりとへばりついているんです。
「おおおおっ、感じるわぁ、真衣、めっちゃええよぉ!」
抜かれていた勃起おちんぽが、良太の声と同時に、ぶすぶすっと挿しこまれちゃいます。真衣はめろめろです。開脚M、勃起おちんぽを膣に挿入されているだけです。お顔の愛撫も、おっぱい弄りもされていません。おめこに勃起おちんぽだけが挿しこまれ、こすられなかが抜かれているんです。真衣には辛いこと、勃起おちんぽだけの責めですから、他の箇所が疼いてしかたがないのです。
「ほうら、楽しもうぜ、真衣、なになに、乳首を、揉んで、ほしいのかい!」
「ひゃああん、はぁああん、ひぃいい!」
「揉んでやらないよ、チンポだけだ!」
ヌルヌル、トロトロ、良太の勃起おちんぽで、真衣の膣からはお汁が垂れ流れてくるまで攻められます。女の子の大切な極所だけが、男の興味の対象なのです。おめこ、膣、そのまわりです。
「ひぃいい、ひぃいい、ああん」
「ええやろ、ほうら、もっと、突いてやるぜ、ほうら!」
「はぁああ、ああん、ヒイっ、ヒイっ!」
羞恥部屋の背凭れ椅子に開脚M姿の真衣。ナマの勃起おちんぽで、膣の中を擦られているんです。そのうち、良太の限界、射精の兆しがやってくるんです。
「おおおお、ええわぁ、このまま、出しちゃおうかなぁ!」
「ひやぁああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
「ふふ、心配するな、コンドーム、つけてやるからさぁ」
もう、右手にの指にはスキンの先っちょをつまんでいる良太。真衣の膣から勃起おちんぽ引き抜いて、手早くかぶせてしまいます。
「ふふ、イカセテもらうぜ、真衣ちゃんよぉ!」
スキンをかぶせたあとは、もう、ぶすぶす、ぶすぶす、早や突きで、一気に昇って射精してしまう良太。真衣もつられてアクメの方へ導かれますが、完全アクメではありません。

-9-

良太の射精が終わってしまうと、つぎには西尾達也が待ち受けています。スポーツで鍛えた筋肉質の達也です。背凭れ椅子にお膝をひろげ、左右に持ち上げられている立花真衣の前に向きあって座ります。
「真衣ちゃん、じゃあ、おれが、いただいちゃうからね」
社会学部の二年生、裸になった真衣の前です。下半身ふるちんの達也が、にたにた顔です。
「はぁああ、ああん、きついのしたら、いやだよ・・・・」
良太の射精を受けたあとだから、ぐったり気味の真衣ですが、アクメにまで昇らせてもらえなかったから、余力があります。ぶっとい達也のおちんぽ、びんびんになったおちんぽ。達也が腰を突出し、真衣に見せつけてきます。
「ほうら、見ろ、おれの、ちんぽ、これ、入れてやるんだよ!」
「ああん、いやぁああ、そんなのぉ、みせないで・・・・」
手首を合わせて括られたまま、頭の上に持ち上げられている真衣です。丸出しの股間へ、達也の目線が落とされます。
「ほんなら、入れさせて、もらうわ、真衣ちゃん!」
背凭れ椅子の座部、真衣のお尻が置かれて前が空いています。そこへ達也が座部をまたいでお尻を置きます。腰からの勃起おちんぽが、真衣の陰毛のうえへ突き出ます。ビンビンになった陰茎、それに剝けた亀頭が真衣の目にも入ります。達也がお尻を少し引きます。真衣の股間と達也の腰は10㎝ほど空きます。勃起させたおちんぽの、根っこを右手の指に挟んで、陰茎を押し下げる達也が、左の指で真衣の陰唇をひろげます。
「入れるぜ、真衣ちゃん、おおおっ!」
亀頭を現われた真衣の膣口に押し当て、そのまま亀頭を挿しこみます。
「ひやぁああ、ああっ、ううううっ!」
「おお、おおおっ、おおおっ、入ってるよぉ」
ぶすぶすっ、真衣の膣に亀頭が埋まり、陰茎が埋まっていきます。半分挿されて半分抜かれ、そのまま根元まで、ぶすぶす、挿しこまれてしまった真衣です。ギンギンぶっとい達也の勃起おちんぽです。膨張感と圧迫感がいっしょに真衣の胸をおしあげてきます。
「あああん、ひぃいい、いいいっ」
ぶっすり挿しこまれてしまうと、達也が上半身を抱きしめてくるのです。二十歳になったばかりの真衣は、膣に勃起おちんぽを挿しこまれたまま、背中に腕をまわされ、抱きしめられ、唇を求められてしまうのです。

-10-

羞恥部屋の真ん中に置かれた背凭れ椅子に、全裸で座っている社会学部二年生の可憐な真衣。向きあって座った達也に、膝をひろげて持ち上げられ、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、抱かれてしまった真衣です。唇を求められ、舌を絡めてくる達也に、真衣が応じてしまいます。
「ふうううっ、ううっ、ううううっ・・・・」
ぶっすり、勃起のおちんぽをおめこに挿しこまれたままだから、真衣の高揚は半端じゃありません。舌が絡められると、もうなにがなんだかわからなくなってしまうんです。そのうえ、スポーツマン達也の左腕が背中にまわされ、首うしろを愛撫されています。右の手では乳房をまさぐられていきます。勃起おちんぽを挿しこまれたまま、微妙に達也が腰を動かしてきて、膣の中を亀頭カリ首でこすられるんです。
「うううっ、ふうううっ、すうううっ、うっ、うっ、ううっ・・・・」
なんともいえない快感、どうしようもなくからだが崩壊していく感じの真衣。二十歳、大学二年生、とんでもなくいい気持ちです。ディープキッスがとかれて、お声を出せるようになる真衣。
「ああっ、ああっ、ひぃいい、あああっ」
「ほうら、どうや、真衣ちゃん、ええやろ、ええ気持ちやろ!」
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、ひぃいい!」
「おれも、めっちゃ、ええわぁ!」
「はぁああっ、いいです、いいですぅ、ううっ!」
首うしろから真衣の頭が支えられ、達也の右手で乳房がまさぐられ、膣には勃起おちんぽが、挿されて、抜かれて、挿されて抜かれるピストン運動です。良太がデジタルカメラで、お悶えする真衣の姿を、股間もばっちし入れて撮ります。つぎに控える信吾は、うずうず、4Kビデオの操縦もおぼつかない感じです。
「あああん、ひやぁああん、だめ、だめ、いっちゃいそぉ!」
ぶすぶす、おちんぽ挿され、ぷちゅぷちゅ、乳首をつままれ揉まれる真衣はもう、快楽の果てを求めて、ヒイヒイです。とろとろのお汁がしたたりだして、椅子の座部はべちょべちょです。
「おおっ、だめだ、こりゃ、出そうになってくる、スキンスキン!」
射精をもよおしてきた達也が、勃起おちんぽ引き抜いて、ビンビンおちんぽにスキンをかぶせ、そのまま真衣のおめこへぶっすりと挿しこんでしまいます。
「おおおっ、おおっ、おおっ、ううううっ!」
「ひぃいい、いい、いい、ひいいいっ!」
ピクンピクン、達也の勃起おちんぽが痙攣しながら、射精です。真衣、アクメ寸前、もうへろへろ、ほぼアクメ、オーガズム、ひいいいい、イッテしまいそうになって、ダウンです。ああ、信吾にもされてしまうんだ、余力を温存しないといけないのです。でも、まだまだ、それだけでは終わらない羞恥部屋なのです。

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