愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2017年02月

淫らな真衣-1-

1200sx1602090129
2016.3.15~
-1-
<縛られて開脚Mすがたの真衣>
村上真衣って女子は、大学の二回生だというのに、セックスばっかりしているんです。大学のお勉強はそっちのけです。社会学部の社会学科に在籍しているけど、遊んでいても卒業させてもらえるらしいんです。ただし、それには条件があって先生のしもべになることらしいです。
「ああん、先生、そんなの、ああん、いやぁああん」
「ふんふん、真衣くん、ほうら、丸見え、いいねぇ」
肘掛椅子に座って開脚Мすがたにされた真衣の前に、大きなモニターが置かれているのです。モニターの映像はすべて録画されてしまうんですけど。
「そんなの、いやぁああん、先生、開いちゃ、ああん、いやぁあん」
後ろ手に縛られた大学二回生の真衣、フレアースカートがめくられてしまって、ショーツは脱がされています。白いブラウスのボタンは外され、ブラジャーはたくし上げられ、ロープで絞られたおっぱいが露出しています。
「うっふふっ、おおおっ、真衣のないぶは、ピンク色、そうなんだ、ピンクなんだぁ」
開脚Мすがたにされてモニターに映し出されている真衣のうしろに、木村克之先生がいらして、左右の手を、後ろから真衣の股間へおろしてこられて、われめを広げてしまわれたのです。
「ああん、先生、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふっ、ほうら、お尻をまえへ、そうだ、お股をまえへ、そうだ、そうだ」
左右の肘掛にのせた左右の足、太ももから膝がおおきくひろがってしまいます。恥ずかしいお股の真ん中が、モニターに映し出されて、股間の唇内部が見え出しているんです。
「ひらいてあげようね、真衣くん、おまんこ」
「はぁああ、先生、そんなのぉ、そんなことぉ」
「そうだよ、そうなんだよ、たっぷり、見てあげるから、ね」
「ああん、恥ずかしい、そんなの、恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしいのかい、そうかい、かわいいね、濡らしていいんだよ」
「ああん、濡らすなんて、いやぁああん」
「たっぷり、真衣くんが、お蜜を垂れ流す、いいねぇ」
木村先生は、真衣の縦割れ陰唇、その両側に手の平をぺたんと当てて手を広げちゃうんです。

-2-
木村克之先生は35歳の准教授です。村上真真衣は教え子ですが、教室で一目惚れ、それからなにかと真衣に話しかけ、からだを結合させる関係にまでなっているんです。
「ああん、先生、はぁああ、ああん」
うしろから降ろされた手のひらで、真衣の陰唇が左右に広げられ、膣口が開かれます。ピンク色の陰唇裏側から膣口が、モニターに映し出されて、真衣にも見えるんです。
「いいねぇ、真衣くん、ぞくぞくしちゃうよね」
木村先生ったら、左右の手のひらを広げてすぼめて、広げてすぼめて、真衣の股間の唇をこすって刺激を与えられるんです。じゅるじゅる、真衣の縦割れ唇から、よだれのような蜜が流れ出てきます。
「ああん、先生、だめ、だめ、いやぁああん」
「ふふふふっ、真衣くん、奥のほうが、痒いんだろ、そうなんだろ」
「いやぁああん、先生、そんなことぉ、そやけど、ああん、おくぅ」
「いれて、ほしい、そうなんだろ、真衣、入れて欲しいんでしょ」
真衣の股間はもうべちょべちょに濡れています。陰唇をこすり合わされ、感じさせられ、ぐじゅぐじゅになってしまったのです。気持ちいいです。大学二回生の真衣、二十歳の女体です。お股の奥の奥が疼いていて、たまらなく潤しいのです。そんな真衣をご覧になっている木村先生は、肘掛椅子に開脚Мすがたの真衣のうしろから、前へまわられ、真衣と向き合われます。
「いいね、真衣くん、欲しいんでしょ、ぼくの、ちんぽ、欲しいんでしょ」
「はぁああ、先生、どないしょ、わたし、ああん、ほ、し、い、です、けどぉ」
「ふふふふ、ほんなら、ほうら、見たいでしょ、男の性器、勃起した、ちんぽ!」
パイプの丸椅子を肘掛椅子の前に置き、おズボンを脱がれておちんぽ丸出し。真衣のお顔に勃起した、おちんぽを突き出して、お口に頬張らせるんです。後ろ手に縛られ乳房を剥き出された真衣の前に、木村先生は仁王立ちです。
「ほうら、真衣くん、ぼくの、ちんぽ、くわえて、なめなめ、ううううっ」
「ふううっ、ううっ、うううううっ」
左右の肘掛に左右の太ももをのせた開脚Мすがたの真衣。木村先生の勃起おちんぽ、正面から挿し込まれて、うぐうぐ、うううう、ぺちゃぺちゃ、あああん、お口の中で硬い勃起のおちんぽをじゅぱじゅぱ、吸ってあげちゃいます。そうして三分ふぇらのあと、木村先生は、真衣の前にパイプの丸椅子を置いてお座りになります。勃起おちんぽ、真衣のおまんこへ、挿入するために、です。

-3-
木村先生のおっきくなったおちんぽを咥えてじゅぱじゅぱ三分間。そのあいだ、お股を広げられたまま、お触りもしてもらえないから、真衣、下半身がうずうずです。陰唇の摩擦でぐじゅぐじゅになったまま、放置されているから、もう我慢できないです。
「うううっ、ぐぅうううっ」
手を背中で縛られ乳房を絞り上げられた緊縛すがたの真衣。膝から太ももを開いて肘掛にのせている格好だから、うずうずしても自由に動けないんです。
「それじゃ、真衣くん、ちんぽ、入れてあげようかね」
仁王立ちの木村先生が、真衣の口から勃起させたおちんぽを抜かれ、お股のお口へ挿入するとおっしゃるのです。真衣のお顔の前に、びんびんの勃起おちんぽを誇らしげに起たせている木村先生、35歳の若さです。
「あああ、先生、もう、わたし、だめ、いれて、ほしい、ですぅ」
「いれてほしい、そうなんだ、真衣、入れて欲しいんだ!」
木村先生は勃起させたおちんぽの根っこを右手に握って、ぐいっと皮を剥かれます。亀頭が逞しくてかてかです。そのまま、パイプの丸椅子に座って、真衣と向き合われる木村克之准教授。
「ふふん、真衣くん、ここへ、ぼくの、これを、いれて、ほしいんだね」
太ももを広げて肘掛にまたがらせている真衣の股間の前へ、勃起させたおちんぽが迫らされます。真衣は向かい入れるだけ、木村先生が左の手指で真衣の股間を、お尻のほうから陰毛の生え際までを撫ぜあげられます。そうして真衣、陰唇を開かれ、亀頭をそのなかへ挿し込まれます。
「うっふふ、真衣くん、たっぷり、かわいがってあげようね」
ぶすっ、木村先生の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首、そして陰茎が3センチ、真衣の膣に埋め込まれたのです。
「ひい、やぁああん、先生、あああん」
木村先生は、真衣の左右の太もも、その真ん中、内側下から手のひらで持ち上げひろげ、股間を丸出し、それから一気にぶすぶすっ、勃起おちんぽを根元まで、挿し込まれるんです。
「ああっ、ああっ、先生、ああああっ」
「おおっ、真衣くん、真衣ちゃん、おおおっ、真衣、真衣、いいいねぇ!」
真衣の股間へ、木村先生の股間が密着していきます。真衣の陰毛と木村先生の陰毛がもつれあいます。ぶっすり挿し込まれてしまった勃起おちんぽ。
「はぁああ、いい、いい、いいです、あああああっ」
「いいやろ、ほうら、いいやろ、ちんぽ!」
真衣はからだの奥の奥、膣襞をこすられ子宮口、そに亀頭の先を当てられ、こすられ、ジンジンと内部が痺れてくるんです。ぐっと挿し込まれた勃起おちんぽ。挿し込まれたままで、ストップ。真衣、後ろ手に縛られ、乳房を絞り上げられた上半身です。膣に勃起おちんぽ挿し込まれたまま、木村先生の手と唇で、真衣は性感帯をねちねち、たっぷり、弄られるんです。もちろん、勃起おちんぽで膣のなかこすられながらです。





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背凭れ肘掛椅子に開脚Mの格好で座っている真衣へ、木村画伯が勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿しこんで、あへあへ状態です。真衣だって、ぐちゅぐちゅ状態で、膣のまわりと勃起おちんぽ、ヌルヌル、ヌレヌレ状態です。
「あああん、せんせ、ううっ、ぐうううっ」
引き抜がれたヌレヌレ勃起おちんぽが、真衣のお口にいれられて、ヌルヌルを拭わされるます。
「どうだ、真衣、おいしいか、味はどうだ!」
立ち上がられた木村画伯の腰が、真衣のお顔の前に突き出されていて、勃起おちんぽがお口の中なのです。二つの手首は赤い紐で括られて首うしろだから、手が使えない真衣。手を使ってしごいてもらえない木村画伯です。真衣の唇をわって侵入している陰茎を、舐め終えた真衣。木村画伯がしゃがみ込み、こんどは真衣のお股にお顔を当てられます。
「うっふふ、真衣、こんどはぼくが、ナメナメ、吸い吸いしてあげるよ!」
「はぁああ、せんせ、いやぁああん、ああっ!」
真ん中の半開きの縦割れ唇に唇をつけ、じゅるじゅるとお吸いになられるんです。
「ううう、うんめえ、おいしい、ヌルヌル、びちゃびちゃ」
お口を真衣の股間の真ん中にきっちり密着させられて、手の平を陰唇の左右にペタンと置かれて、陰唇ひらかれ、ぶるぶると木村画伯がお吸いになられます。
「ううっ、ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
「うううっ、真衣のおしる、おいしい、おいしいよぉ」
股間からお口をはなされ、真衣のお顔をみあげた木村画伯が、にたにた顔で美味しいを連発です。真衣のヌルヌルが木村画伯のお口で拭きとられると、ふたたび、勃起おちんぽが、膣に挿入されちゃいます。
「おおっ、こんどは、締まる、締まる、真衣、キチキチだねぇ!」
真衣のヌルヌル拭きとられた膣へ、ぶすっ、ぶすっと勃起おちんぽ、挿しこまれる木村画伯。ギシギシではなく滑るんですが、膣襞が陰茎にまつわりついてくる感じです。真衣だって、ヌルヌル膜一枚が剥がされた感じの刺激で、快感度が増しています。
「ああああっ、せんせ、ああああっ、もう、もう、いく、いく!」
「だめだよ、まだ、まだ、まだだよ、真衣!」
ぶすっ、ぶすっ、木村画伯は、真衣の乳首をモミモミしながら、勃起おちんぽで、膣のなか子宮口にまで届くほど、奥まで突いていくのです。

-11-
淫らな館のお庭に面した八畳二間が羞恥部屋です。美大で日本画を学ぶ二十歳の真衣が、全裸開脚で背凭れ肘掛椅子に座っています。素っ裸の真衣、手首は赤い紐で括られていて首うしろです。おっぱいが丸出し、股間が丸出し、二十歳の真衣には最高の羞恥姿です。
「ほぉお、おおっ、真衣、いいわぁ、いいねぇ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、ひぃいい」
「ほうら、ゆっくり、おおおっ、挿しこんで、うううっ、はぁああ」
「せんせ、だめ、ああん、おく、おく、奥が気持ちいいですぅ」
「真衣、ねっちょり、ぬれて、ああ、しまる、締まる、締めつけられるぅ」
正面からお弄りされている木村画伯のお顔が、うっとりです。真衣のおめこに勃起おちんぽぶっすり挿しこみ、亀頭と陰茎でゆっくりと、膣襞をこすっておられるのです。
「うううっ、感じるよ、感じちゃうよ、とってもだよ」
「ああん、せんせ、わたし、わたしだって、ああ、きもちいい」
肘掛けに太ももを90度以上にひろげられた真衣の股間は、斜め上向きです。開脚Mすがた真衣の前に置いた丸椅子に、お座りの木村画伯が、勃起おちんぽを膣に挿しこまれているんです。淫らな館の羞恥部屋、ここは畳敷きの八畳二間続き、庭から明るい光が入りこんできています。真衣のおめこにぶっすりと、挿しこまれた勃起おちんぽは、根元まできっちり入っているんです。
「いいねぇ、真衣、ええ顔だねぇ、うるわしいねぇ、それに、おっぱい」
勃起おちんぽを、ぶっすり真衣に挿しこんだまま、手ではおっぱいを、まさぐっておられる木村画伯です。真衣が、木村画伯のうごきに、呼応します。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい!」
気持ちいい、真衣のこころが、ゆるんでいて愛の証を受け入れているんです。膣の奥は子宮口です。勃起おちんぽの先っちょ亀頭が、ここに当たってこすられるから、真衣にはもうたまらないぐじゅぐじゅ感です。
「いいこえ、いいかお、ぬるぬる、おめだ、真衣、いいねぇ!」
「はぁああ、かんじます、感じます、感じますぅ、ううっ!」
木村画伯の腰がうごめいて、勃起おちんぽがゆっくりと半分まで抜かれます。そうして腰を揺すられながらゆっくりと、亀頭を挿しこまれる真衣が感じるんです。とろけてしまいそうなおからだの奥、めろめろになっているおからだの、芯が疼いて呻き悶える二十歳の画学生、真衣なのです。
(おわり)



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-7-
便器形背凭れ肘掛椅子の肘掛に、左右の膝をひろげてのせられた美大二年生の真衣。全裸にされて赤い太紐をつけているだけです。
「いいねぇ、真衣、先生にたっぷり、可愛がってもらうんだよ!」
イケメンの27才風雲が、真衣を背凭れ肘掛椅子に座らせて、恥部屋から出ていきます。
「ああっ、こんなかっこう、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
真衣の手首は、浴衣の兵児帯で括られたまま、首の後ろへまわされています。乳房が露出、股間が露出、目の前には木村画伯が、真衣の裸をなめまわすように見ておられるんです。
「ふたりだけになったね、真衣、たっぷり、楽しもうね」
「はぁああ、せんせ、そんなにみつめちゃ、いや・・・・」
なによりも目線は、斜め上向いた真衣の股間。太腿をひろげられ、膝が肘掛をまたいでいるから、股間がさらけ出されて、丸出しです。
「そうか、そうか、真衣、二十歳だったね、可愛いねぇ」
木村画伯が、真衣の目の前で、ズボンのファスナーをおろし、ベルトをはずして、脱がれます。穿いているトランクスを降ろされると、半勃起のおちんぽが、毛むくじゃらのなかに現われます。
「ああっ」
木村画伯の性器を見てしまった真衣が、恥ずかしさにまみれた驚きの表情で、声を洩らしてしまいます。びっくりです。おとこのひとの性器を、まともに見たことなんて初めての真衣。処女ではないけれど、何度かやった彼とのセックスは、やられっぱなしだったから、正面から真近で見るのは初めてなのです。
「うぅふううん、ほうら、真衣、お口に咥えてもらえるかなぁ」
木村画伯は恥ずかしげもなく、おちんぽの下部を右手でにぎって、真衣のお顔に近づけてしまうのです。
「ううっ、ああん、せんせ、ううっ、うむうむっ」
変な匂いに真衣、お口をつぐんでしまって、目を閉じてしまいます。木村画伯は、その真衣のお顔を左手で、弄りながら、お口をひらかせてしまうのです。真衣、きつく閉じているわけではないから、唇に指をあてられると、開いてしまいます。
「ううっ、ふうううっ」
木村画伯のかなり勃起したおちんぽの、その亀頭をお口の中へ、挿しこまれてしまう真衣です。

-8-
淫らな館の恥部屋は、八畳間二つつないだ和室です。座るところが便器の形をした背凭れ椅子に座らされているのは、美術大学で日本画を学ぶ二年生、村上真衣です。全裸に赤い紐だけ、手を首後ろにまわして括られています。太腿から膝をひろげられていて、肘掛をまたがせられて、お股が丸出し、おっぱい丸出しの格好です。
「ああん、うううっ」
正面に立たれた木村画伯のおちんぽを、お口の中へ挿しこまれてしまった真衣。
「ほうら、咥えて、吸って、ほうら」
「ううっ、うぐうぐ、うううっ」
真衣のお口には、学校で教えてもらっている木村画伯のおちんぽが、はまっているのです。
「おおっ、おおっ、きもちいい、真衣、きもちいいよぉ」
「うううっ、うぐ、うぐ、うぐぅうう」
真衣が喘ぐお顔をみながら、木村画伯はおちんぽを、お口に咥えさせ、左手を真衣の頭後ろに、右手はおっぱいへと降ろされ、モミモミされます。
「ほうら、ほうら、真衣、ふふふん」
「うううっ、ふうううっ、うぐううっ」
「ふふふん、入れて欲しいんだろ、真衣、ぼくのちんぽ!」
木村画伯が、真衣のお口から勃起しているおちんぽを、抜いてしまわれ、お股へ挿しこむとおっしゃるんです。真衣、もう、動転していて、なにを言われているのか、わからない状態です。
「はぁああ、ほしい、ほしい、ほしいですぅ・・・・」
反射的に欲しいと言ってしまう真衣。下半身はだか、だぶだぶシャツを着ていらっしゃる木村画伯が、花台になる丸椅子を、真衣が座った椅子のまえにおいて、座られます。
「ふふふん、真衣、これを、ここに、いれて、あげよう、いいね」
「はぁああ、せんせ、こんな格好で、なんて、ああん、いやぁあ」
「ふんふん、真衣、股を閉じられないように、こうして」
右手に勃起おちんぽの根っこを半握りされた木村画伯が、亀頭を真衣のお股へ、あてがっていかれます。亀頭が陰唇を割ります。亀頭が真衣のお股に隠れてしまいます。
「ああっ、ああああっ、せんせ、あああっ」
勃起おちんぽの先半分を挿しこまれた真衣が、感じるままにお声をあげてしまいます。甘えたような、恥ずかしげな声。挿しこまれた処を見るかのように、あごを引き、お顔を下に向けちゃいます。

-9-
座るところが便器の形をした背凭れ椅子に座らされている真衣の陰唇へ、木村画伯の亀頭が挿入され、陰茎が挿しこまれます。
「おおおお、いいねぇ、真衣、いいきもちだ、すてきだよぉ!」
「ああん、いやぁああん、あああん」
「うううん、真衣、ぬるぬる、いいきもち、おおおおっ!」
ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽが、二十歳の真衣の膣に挿しこまれて、抜かれます。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいい!」
真衣は膣襞をカリ首でこすられる刺激で、じんじんと萌えあがってきています。肘掛けに太ももをひろげてのせて、股間丸出し、そこへ勃起おちんぽです。木村画伯は、美大二年生真衣のおっぱい、モミモミしながら、勃起させたおちんぽを、膣にぶすっ、ぶすぶす、挿しこまれているんです。
「ほうら、いいだろ、真衣、ほうら、ぶすぶす、いいんだろ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ!」
「おおおおっ、ぬるぬる、真衣、ヌルヌルだよぉ!」
「あああん、せんせ、だめ、だめ、あかん、あかんんん!」
淫らな館の恥部屋で、背凭れ椅子に座った全裸で開脚M姿真衣を、おちんぽ挿入、おっぱい弄りの木村画伯。とってもいいきもち。二十歳も年下の可憐な教え子と、こうしてセックスしているとこころが満たされる木村画伯です。ぶすぶすされる真衣だって、乳首をつままれながらぶすぶす、膣の襞を引っ掻かれるから、その快感ったら、言葉に表せないんです。
「ああん、ひぃいい、ああああん、ひぃいいいい」
「ふふふ、いいのか、そんなに気持ちいいのか、真衣!」
「ああん、せんせ、いじわるぅ、そんなの、あああん!」
ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽ、真衣のお蜜で、ぬるぬる、てかてかです。
「いいねぇ、真衣、最高だ、素敵だ、いい声だ!」
「はぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶすぶす、木村画伯の挿入スピードは、ぐいっと押しこみ、じゅるっと引き抜きで三秒から五秒です。ぐいっと押し込んで、腰をゆすってこすられると、少し時間が必要なのです。きっちりと陰茎の根元まで挿しこまれてしまって揺すられると、真衣はもう、ぐぐぐっと快感こみあがってきて、ひいひいのお声が出ちゃうんです。



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手首を括られた腕をあげ、乳房を露出させられた芸大二年生の真衣です。腰から股間を隠す生成りのショーツを穿いただけの裸体です。背中からイケメン風雲に羽交い絞め、前から木村画伯が真衣の乳房を弄びます。
「ああん、いやぁああん、せんせ、ああん」
「ふううん、やわらかい、おっぱいだねぇ!」
「ああん、だめ、だめ、つまんだらぁ」
「ぷちゅぷちゅ、乳首だ、ふううん!」
木村画伯が真衣の二つの乳首を、それぞれの手指にはさんで、モミモミして、引っ張られます。乳房が円錐の形になって乳首を揉まれる真衣。羽交い絞めされていて胸を突き出す格好。
「ああん、せんせ、いやぁああん」
「ふううん、真衣、白い肌だねぇ、いいねぇ」
乳首から指が離され、乳房の裾から絞りあげられてしまう真衣。乳輪から乳首が飛び出してしまって、ぷりぷりです。立たされて、手腕を頭上に持ち上げられている真衣には、どうすることもできません。
「そんじゃ、ぱんつを、脱がして、あげようかね、うっふふっ」
乳房弄りをそこそこにされて、羽交い絞めしている風雲が真衣から手を離します。真衣は恥部屋の真ん中に立たされてしまいます。木村画伯は見物で、前へまわった27才イケメンの風雲が、真衣が穿いている生成りのショーツを降ろしてしまうのです。風雲が片膝を畳について座ります。真衣の腰に手を当てて、ショーツの腰上から手を入れます。
「おしり、真衣、お尻からだね、うっ、ふふふっ」
「ああん、だめ、だめですぅ、風雲さまぁ、だめですぅ・・・・」
お尻が抜かれるて、生成りショーツの腰紐部分が太腿の、つけ根のところまで降ろされます。黒い陰毛がショーツからはみ出てしまいます。
「さあ、先生、真衣を、さわってやって、くださいな」
風雲は、ショーツを半降ろしにしたまま、後ずさります。木村画伯が、真衣の前にしゃがみ込まれます。そうして半降ろしショーツのなかへ、手を入れられるんです。
「ほうら、真衣、あしを、ひろげて、ごらんなさい、ほうら」
太腿を、膝を、ぴったしとくっつけたまま立ち姿の真衣です。木村画伯は、日本画専攻の芸大二年生、村上真衣の顔をみあげて、おっしゃるのです。真衣の顔が、羞恥にまみれて、紅くなってきています。からだを弄られていくことに、心の底から恥ずかしさが湧いてきます。
「ああん、せんせ、いやぁあ、ああん」
「ほうら、手を、入れて、おおおっ、柔らかい、股下、やわらかい」
「あっ、あっ、あああん、せんせ、いやぁああん」
まだ生成りのショーツを穿いたままです。でも陰毛が、完全に露出してしまいます。上向きにされた木村画伯の右手の平が、真衣の股間へ挿しこまれてしまったのです。

-5-
淫らな館の恥部屋で、美大で日本画を学ぶ二年生、村上真衣が素っ裸にされてしまいます。手首を兵児帯で括られ、頭のうえに持ち上げられてフックに留めらている真衣。生成りのブラ、生成りのショーツ、身に着けたモノをぜんぶ脱がされてしまって、立ち姿の全裸です。美大教授の木村画伯と助教の風雲が、素っ裸になった真衣を、弄っていくんです。
「ああっ、こそばい、こそばい、ですぅ、ううっ、ああっ」
「ふううん、脇の下、いいねぇ、真衣、感じてるんだね」
「いやぁ、ああっ、うううっ、ああ、うう、ああっ」
「ふふふふっ、真衣、おしっこ、お漏らし、しちゃうかな?!」
絵を描く毛先の柔らかい筆を手にした木村画伯が、腕をあげた真衣の脇の下を、撫ぜているんです。脇毛を除毛している脇の下。真衣は、敏感なところへ筆先を、撫ぜおろされ、裸のからだをもがかせます。
「ああっ、いやぁああっ、せんせ、いやぁああん」
「ふふふっ、おっぱいは、どうかな?」
脇の下からぷっくら膨らむ乳房へ、筆先が撫ぜられていきます。乳房の膨らみから乳輪を撫ぜられる筆先に、真衣が反応してきます。手を頭の上に持ち上げているから、退けることができなくて、上半身、腰をねじるようにして、揺するんです。
「ああっ、いやぁああん、ひぃやぁ、ああん」
「ふふふふ、真衣、乳首が、ほうら、乳首だ!」
正面から、筆先で、右の乳首を撫ぜられ、左の乳首に移されて撫ぜられてしまう真衣。顔が軋みます。苦痛というより、得体のしれない感覚です。こそばい感覚ですが、ぴりぴり、じんじん、からだのなかへ沁み込んでくるん真衣です。乳房への筆責めがおえられ、一本の赤い太紐を、風雲が手に持ちます。
「ああっ、なに、するん、なにするんですかぁ」
「ふふふ、真衣を括ってやるのさ、この紐で」
「括るって、そんなの、ああん、いやぁあ・・・・」
「真衣、これを、こうして、首からおろして、あげる」
赤い太紐を首の前から背中にかけられ、背中で結ばれ、結ばれた二本の赤い太紐が一本になって、お尻から、股間を通して、前へ持ち上げられ、首をまわした紐に通され、胸もとで留められてしまったのです。
「ああ、ああ、ああっ」
股間を通った赤い太紐で、裸のからだを縦に締め上げられてしまう真衣です。
「いいでしょ、真衣、先生に、たっぷり、楽しんでもらうんだよ」
木村画伯は、真衣の正面から1mほど離れられ、全裸の美女を縦に割る、赤い太紐のゆくえを、ご覧になっているんです。

-6-
八畳の間二つをつないだ十六畳の恥部屋です。その真ん中に、手を頭の上に持ち上げられた立ち姿の真衣。全裸にからだに赤い太紐を縦に入れられ、股間を締められている真衣。
「どうですか、先生、真衣の裸に赤紐、縦一本!」
「いいねぇ、可愛いねぇ、やっぱり、美女だ、ねぇ真衣!」
「いやぁああん、そんなに、じりじろ、見ないでください・・・・」
美大二年生、清楚で可憐な真衣の裸すがたです。真衣が恥じらう表情が、木村画伯の胸を揺すぶります。
「どうです、先生、いっぱつ、やってしまわれますか」
風雲が、木村画伯に、真衣と交わるかどうかと、聞いているのです。41才になられている木村画伯です。連続で何発も交わるには、それほど若くはないから、タイミングが必要なのです。、27才の風雲なら、連続で五回でも、真衣と交わることができる若さです。
「ううっ、そうだね、いっぱつ、やりたいね!」
「ああ、いっぱつ、って、どうゆことなの、せんせ!」
「いっぱつって、いっぱつ、発射するんだよ、うっふふっ」
風雲が、背凭れの肘掛椅子を真衣のうしろへ持ってきています。この椅子、お尻を置くところがU字になっていて、便器形です。
「ほんなら、真衣を、ここに、座らせましょう」
手首を括って留めていたフックからはずし、肘掛椅子にお尻を置かせる風雲です。赤い太紐はそのままで、座らされた真衣。
「ああん、こんな椅子に、わたし、座るん?」
「そうだよ、真衣、ほうら、座って、膝は肘掛を、またぐ」
「あん、いやだぁ、こんなの、恥ずかしい・・・・」
風雲が、真衣の膝をもちあげ、ひろげ、肘掛をまたがせます。股間が丸出し、でも、赤い太紐が、縦にかぶさっています。真衣はもう恥ずかしい、とっても恥ずかしい気持ちです。
「ほうら、肘掛をまたいで、そうだ、そうして、括っておくよ!」
肘掛けをまたいだ左右の膝が、ひろげられ、肘掛に括られてしまいます。お尻を前へ持ってられて、赤い太紐が股間から左右に退けられます。
「おおっ、これは、ぞっくぞっく、真衣の、お、め、こ、だぁ」
木村画伯が、目の前にひろげられた真衣の太腿から股間へ、目線を降ろして、感激されます。真衣は、もう、恥ずかしくって、股を閉じたい気持ちなのに、閉じられないじゃないですか。



淫らな館-6-

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(2)-1-

<調教される羞恥の真衣>
京都の嵯峨念仏寺ってあるじゃないですか。その近くの山ぎわに淫らな館があるんです。大きなお庭があるお屋敷ですが、庭の向こうに別棟が建てられていて、そこの一室が恥部屋と呼ばれているんです。八畳の畳部屋が二つ並んでいて、廊下をはさんで和の庭がひろがります。持ち主は日本画家の木村光弘画伯、41才の独身で若くして芸術大学の教授です。この木村画伯の弟子で緊縛調教師を目指している三宅風雲は27才、芸術大学の助教です。今日は、モデル志望の村上真衣が、このお屋敷へやってくることになっています。村上真衣は20才、芸術大学で日本画を学んでいて、主任教授が木村画伯というわけで、絵のモデルとしてやってきます。三泊四日、日本画の裸婦モデルにもなる約束です。
「やってきましたね、玄関へ行ってきます」
庭の向こうに別棟がみえる応接の間にいる木村画伯と風雲。まだ27才の若さのイケメン風雲が、真衣を迎えにいきます。
「こんにちわ、ああ、風雲さん、よろしくぅ」
白いワンピースのすそ丈は膝上15cm、可憐で白い膝から太腿が、風雲の目にとまります。
「ようこそ、真衣くん、先生、お待ちですよ、さあ、お上がり」
いかにも清純そのもの、白いワンピースに白い帽子、ピンクのカバン、背丈は160cmの村上真衣。応接の間へと案内されます。玄関から応接の間まで、木村画伯の作品が飾られていますが、照明が消されているので、はっきりとは見えません。
「ああっ、これ、木村先生の絵、ですかぁ・・・・」
縛られて乱れた和服の女性が、太腿を露わにして、真衣の方に目を向けているように見える絵です。風雲はうんうんとうなずくだけで、真衣を応接の間へと導きます。応接の間には黒い革製の応接ソファーと透明ガラスのテーブルが置かれた和室、四畳半が四つの広さです。
「いやぁあ、真衣くん、来たね、モデル、よろしく、頼むよ」
「はい、せんせぇ、よろしくおねがいしますぅ」
「まあ、座りたまえ、ソファーに」
「はい、せんせぇ、すばらしい、お家、静かですねぇ」
真衣が黒い一人用のソファーに座ると、膝が太腿よりも高くなって、膝上15cmのスカート部が、太腿を露わにしてしまって、木村画伯は、目のやり場にうろたえてしまわれます。
「さあ、さあ、真衣くん、ジュースでもお飲みなさい」
風雲が用意してくれたオレンジジュースのコップを、真衣が半分まで一気飲みです。そうして喉が渇いている真衣が、遠慮なく、ジュースを飲み干してしまったのです。睡眠剤が入れてあったから、真衣が眠りにつくまで、10分程。美大で日本画を学ぶ学生、二十歳の真衣が、意識を失ってしまいます。

-2-
淫らな館の恥部屋は、八畳の和室が二つ連なった部屋で、真ん中で間仕切りができます。間仕切りは欄間で襖が四枚です。襖絵は、半裸の和服女性が縛られて、庭に置かれている図です。
<ああ、ここ、どこ?、わたし、どうしたのかしら?>
ふうっと目が覚めてきた真衣が、ぼんやりと、あたりを見渡します。籐で編まれた低いベッドのに上、お布団が敷かれた上に、仰向いて寝ている。和室、紅い壁、庭からの光が入っているだけで、薄暗いように思えます。
「ううん、目が覚めたのかい、真衣」
風雲がそばに立っています。自分の名前を呼び捨てされて、戸惑いながら、見上げると風雲の顔です。手首を交差させて括られていることに気がつく真衣。
「ああ、ここ、どこ?・・・・」
「離れだよ、ほうら、あっちに見えるだろ木村先生の姿が」
庭の方へ顔を向けると、20mほど向こうの館の廊下に、和装の木村画伯がいらっしゃるじゃないですか。
「それで、わたし、寝てしまったんですね、それより、この手、括ってある・・・・」
「そうだね、真衣、ここの住人になる証だ、紅い紐、しばらく此処住まいだ」
村上真衣、三泊四日の予定で絵のモデルになるという約束だから、ここの住人だと言われても違和感は湧かなかった真衣。でも、ああ、下着とかの準備してこなかった、着の身着のままでやって来たんです。
「ほうら、立ちあがれ、真衣、立って、こちらへ来なさい」
手首を括られた紅い紐は浴衣の時に巻く帯、柔らかい兵児帯です。風雲に手首を持たれて、立ちあがり、欄間の下へと移動して、立たされた真衣です。手首を括った紅い兵児帯が欄間から降ろされた鉄のフックに括られてしまって、手首は額の上、頭の前あたりに留められてしまったのです。
「ああん、どうしてぇ、こんなの、するん?、これってモデルですかぁ」
「まあ、なっ、そうゆこと、木村先生を呼んでみよう、いいね」
なんと、真衣、想像すらしていなかった、姿、いきなり手首を括られちゃうなんて、思いもしていなかっただけに、何かしら、怖さが胸の中に湧き起ってきて、目の前が白けてきてしまいます。
「おおおっ、真衣、いいじゃないか、やっぱりここでも、可愛いなぁ」
「いやぁああん、せんせ、わたし、こんなままで、立ってられへんよぉ」
「まあまあ、それじゃ、座りなさい、とも言えないかなねぇ、この格好では、ねぇ」
白いノースリーブのワンピース、膝上15cmの裾がいっそう持ちあがって、太腿の半分以上が露出している真衣。白い肌、ぽっちゃり体型、160cm、56㎏、髪の毛は肩の下まであります。
「風雲くん、それじゃ、真衣を、抱いてやりなさい」
真衣を、庭に向けて立たして、木村画伯は庭が背中です。後ろの紅い壁には大きな鏡がハメてあります。
「ああっ、ああん、だめですよぉ、ああん」
うしろから風雲に抱かれてしまう真衣。驚きというより怖さの声を洩らしてしまいます。風雲の手腕が真衣の胸のうえで巻かれて、背中を風雲の胸に着かされます。背の高さでは真衣、頭のてっぺんが風雲の顔の前です。
「はずして、おろして、しまおうね、ホックとファスナー」
左腕で真衣を抱き、右手の指で、白いワンピースのホックを外し、ファスナーを降ろしてしまうイケメンの風雲です。
「脱がしてしまいなさい、頭の上へ」
風雲は、木村画伯の指示で、真衣がまとっているノースリーブのワンピースを、そのまま上へ持ち上げ、頭の上の腕に巻きつかせて留めてしまったのです。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ」
白い生成りのブラジャーに、白い生成りのショーツをつけた美大生の真衣の半裸が、恥部屋にあらわれたのです。

-3-
紅い兵児帯に括られた手首が、欄間から降ろされたフックに留められて、手を頭の上にあげた状態でブラジャーとショーツ姿にされてしまった真衣です。淫らな館の恥部屋は、八畳の畳の間が二つ、前には廊下、その向こうは和風の庭で、母屋がその向こうです。
「さあ、真衣、風雲くんに抱いてもらいなさい!」
木村画伯に言いつけられたイケメン風雲が、下着だけの真衣をうしろから抱いていきます。
「ああん、こそばい、こそばいですぅ・・・・」
真衣を庭の方に向かせ、うしろから軽く抱いて胸に双方の手をあてがっている風雲です。ブラのうえから手を動かす風雲の動作に、真衣があごを閉め、顔を下方に向け、いやいやをします。
「ふふっ、かわいいんだねぇ、真衣、とっても、恥じらっているのが、かわいい」
「ああっ、いや、ああん・・・・」
声にはならない小さな声で、真衣が呻くような感じで、声を洩らしてしまいます。木村画伯が、1m離れた斜め前から、真衣のからだを見ながら、感嘆の声をあげられているのです。これから二十歳の真衣が裸になっていくんです。恥ずかしい処を、完全にひらかれていくんです。そうされて恥じらう真衣を写真に撮り、絵に仕立て上げていかれる木村画伯なのです。
「ほうら、真衣の胸、邪魔なブラを、とってやりなさい!」
「はい、わかりました、先生、ブラジャーをはずしてやります」
生成り素材のブラジャーのホックがはずされてしまう真衣。はずされたブラジャーは頭の上の白いワンピースと共に束ねられます。
「おおっ、かわいい、あめいろの乳首、乳輪、真衣のおっぱい!」
「ぷっくら、もりあがってるんですね、真衣の乳房」
「そうだね、ぷりんぷりんだね、ぼくが触ってあげましょう」
風雲は真衣の後ろにいるからそのままで、正面に木村画伯が立たれます。ぷっくら乳房を突き出させるように、風雲がうしろから、真衣の胸をせり出させます。
「ああっ、こそばい、おひげが、こそばいですぅ」
手をあげ、胸をまえに突き出した、立ち姿の真衣の乳房に、唇をつけられた木村画伯。最初から右乳首を唇に挟み込み、左乳首を親指と中指の腹に挟んで揉みだされたんです。ぷちゅぷちゅと、唇で吸って引っ張り離される、微かな音が聞こえます。真衣は、身動きできないままに、乳房を弄られていきます。


淫らな館-5-

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赤いお布団が敷かれた40cm×160cmの台の上、膣の中にローターを埋め込まれた沙織が弓なりです。
「ほうら、沙織、入ってしまったよ、ローターが」
「はぁああ、ああっ、くるしい、ですぅ・・・・」
沙織の表情は半ば恍惚としていて、歯をくいしばっています。長さ1mの棍棒ブランコに膝をひろげて括られている沙織です。
「じゃあ、手をほどいてあげよう、楽になるよ」
イケメン風雲が、沙織の手首の紐をほどきます。手首がほどかれ、膝だけがひろげられて1m棍棒に括られたままです。天井から吊られている棍棒が、降ろされます。高さ40cmの台の上、赤いお布団に、裸の胸からお腹をつける格好になった沙織。太腿か膝まで八の字にひろがっています。
「はぁああ、ああっ、はぁああ・・・・」
「ふんふん、沙織、さあ、上向きにしてあげよう」
うつむいているからだを、仰向きにされる沙織。長さが160cmの赤いお布団のうえに仰向きに寝かされる沙織です。赤いお布団の横幅は40cmです。仰向いた裸のからだの幅しかありません。
「ほうら、沙織、腕をお出し、肘をこの棒に括ってあげようね」
自由になった手腕が、こんどは腕をひろげ、肘が棍棒に括られてしまいます。
「はぁああ、ああっ、ああっ、はぁああっ・・・・」
「ふふっ、お尻丸出し、いい格好になったよ、沙織」
「ああん、いやぁああん、こんなの、あああん・・・・」
ひろがったお膝と腕のお肘が一本の1m棍棒に括られてしまった沙織です。ブランコになっている1mの棍棒が、引き上げられ、沙織の背中の上半分が赤いお布団に着くところで止められられたのです。お尻が持ちあがったまんまです。
「ほおおお、よう見えるなぁ、すばらしい眺めだねぇ」
「そうでしょ、お好みの格好でしょ、おっぱい弄れますよ」
「お、め、こ、だって、弄り放題、いいねぇ」
股間がほぼ真上を向いています。可憐な二十歳、大学二年生の沙織が、恥ずかしい箇所をひろげられ、丸見えにされた格好、羞恥スタイルです。
「遊楽先生、どうですか、沙織の姿、絵にお描きになりますか?」
ローターが埋められた沙織の膣からは白い細い線、その根元には親指ほどのスイッチがあって赤いお布団の上です。
「そうだね、絵にしたいね、でも、スケッチより、写真に撮っておいてほしいなぁ」
「そうですか、じゃあ、写真にしておきましょう」
多良オーナーは4Kビデオカメラで撮影ですから、写真を撮るのはイケメン風雲の役目です。

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嵯峨野の奥にあるお屋敷の、庭の向こうに造られた淫らな館です。その恥部屋は八畳間が二つの広さです。モデルでやってきた二十歳の可憐な沙織が、いま、男三人に囲まれて、恥ずかしいことをされている真っ最中なのです。
「じゃあ、遊楽先生、ローターの操縦、おねがいします」
デジタルカメラを手にしたイケメン風雲が、木村画伯こと遊楽先生に、沙織の膣に埋め込んだローターのスイッチを、握って操縦するよう促します。
「そうだね、ぼくが、その役目だね、うっ、ふふっ」
高さ40cmに敷かれた赤いお布団に、膝をひろげ、肘をひろげて横1mの棍棒に括られている裸の沙織を、たっぷりと慈しまれる41才の日本画家遊楽先生です。
「はぁあ、ああん、せんせい、ひどいの、いやよ、はぁあ・・・・」
「かわいいねぇ、沙織、大学二年生なんだもんね、可愛い!」
沙織の横にお立ちになった遊楽先生、右手にローターのスイッチを握って、左手は自由のままです。
「ああっ、ひやぁああっ、あああっ・・・・」
びびびび、びびびび、ローターの振動する音はほとんど洩れてきませんが、沙織の表情がその動きにあわせて、淫らなお声を洩らしだすんです。
「ふふっ、感じるんだね、沙織、いいねぇ」
「あっ、ははぁん、ううっ、ううっ、うううううっ」
沙織の膝が軋みます。沙織の腕が軋みます。天井から吊られた1mの棍棒が揺れ動きます。沙織の悶えが、遊楽先生のこころにひしひしと伝わってきます。遊楽先生が、ローターの強度を調整しながら、左手で、沙織のおっぱいをまさぐられます。お尻を弄られます。腰を弄られます。
「ひぃやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ、ああっ!」
びびびび、びびびび、沙織の膣の中でピンクのローターが、振動しているのです。二十歳の沙織、まだ若い大学生なのに、おんなの快楽、呻いて悶える煩悶が、おとこ遊楽先生のこころをつかむのです。
「おおっ、沙織、いい声だ、こころキュンキュン、おおっ、いいねぇ」
「ああっ、ひゃあああ、ひぃやぁああっ、いくっ、いくっ!」
「おおおっ、イッチャだめだよ、まだまだだよぉ」
沙織の悶えが激しくなって、ローターが引き抜かれます。とろとろのお蜜が絡まったピンクのローターが、遊楽先生の手元から垂れ下がって、ぶらんぶらんしています。

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ローターを抜いてもらえた沙織が、はあはあ、深呼吸で波打つ裸体を休めます。1mの棍棒ブランコに膝をひろげ、肘をひろげ、括られている素っ裸の沙織。お尻から背中の半分がお布団から持ちあがって半分逆さです。
「うっふふっ、沙織、だいぶん昇ってたよね!」
「はぁああ、ああん、はぁあ、はぁあ・・・・」
軽い深呼吸になった沙織が、ローターをぶらさげた遊楽先生に目線をむけて、恨めしそうな顔つきです。
「もっと、して欲しいんでしょ、中途半端だったんだろ!」
真上を向いた沙織の股間、お尻のほうから左手を、陰唇にかぶせてペタンとおかれた道楽先生が、おっしゃいます。二十歳になったばかり大学二年生の沙織です。応えようがありません。
「遊楽先生、バイブを挿して、吊り下げましょうか」
イケメン風雲が、提案します。遊楽先生が、そうしようと風雲の提案にうなづかれます。1m棍棒に括られた肘が解かれ、膝だけが左右にひろげられて括られた格好。ぐい、ぐい、ブランコ棍棒が引き上げられ、沙織の肩と頭が、赤いお布団に着いたところでストップ。
「遊楽先生、どのバイブをお使いですか、沙織が悦びそうな・・・・」
遊楽先生が白いバイブレーターを選ばれます。沙織がその選択されるところを見てしまって、でも、それでどうなるのか、なんて考えられません。
「うっふふっ、沙織、じゃあ、これを入れてあげよう、ね!」
白いバイブレーター、それを真上を向いた沙織の股間へ、挿しこまれだしたのです。
「じゃあ、いいですか、遊楽先生、台を外しますから、ね」
高さ40cmの赤い布団に覆われた台が、多良オーナーとイケメン風雲によって横へずらされてしまいます。
「ひゃあああっ、あぁああっ、はぁああっ!」
ずっしり、沙織の裸体を吊る1m棍棒のブランコの縄がぴ~ンと張ります。、沙織の髪の毛が垂れ下がります。腕が垂れ下がります。
「ふふっ、沙織、スイッチ、いれるぞ!」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、沙織の膣に挿された白いバイブが、振動しながらくねりだします。沙織、膝をひろげて吊られてしまって、身動きとれません。バイブの振動が、からだの中心部にむかってきます。お腹のなかが、疼きます。疼きは頭の先まで伝わって、からだに力を込めてしまう沙織です。
「はぁああ、ああ、はぁあああ、あああ、ああっ、ああっ」
1m棍棒のブランコが揺すれます。沙織がバイブの振動で、からだに力を込めるためです。
「おおおっ、いいねぇ、沙織、いいねぇ!」
「はぁああ、ひゃあ、ああん、ひやぁああ」
「沙織の髪の毛、引っ張ってやってください、遊楽先生」
膣に挿しこんだバイブを振動させながら、髪の毛を持ち上げ、沙織の裸体を反らして、とイケメン風雲がいうのです。遊楽先生、沙織の垂れた髪の毛を握って、後ろへ持ち上げ、顔を反らさせます。沙織のからだが、弓なりになって、乳房が突き出る格好にされてしまいます。
「ひぃいい、ひぃいいい、やぁあああ、あああっ!」
沙織、ぐちゅぐちゅ、膣からの鈍い刺激で全身がマヒしてきます。そこへ、反り返った乳房の乳首を、つまんで揉むのは多良オーナーの役割です。

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淫らな館の恥部屋で、股間にバイブレーターを埋め込まれたまま、1mの棍棒ブランコに膝をひろげて括られ、逆さに吊るされている沙織です。びびびび、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが踊ります。
「ひゃあ、ひゃああん、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
逆さになった沙織のからだが、ゆすれます。イケメン風雲が抜けないように、バイブの根元を握っています。多良オーナーは沙織の髪の毛をつかみ、お顔を反り返らせ、ツンツンに起った乳首を、指に挟んで揉んでやります。
「ゾクゾクだねぇ、沙織、感じる子だねぇ」
「うううっ、ううっ、ううっ、うううううっ」
「ほうら、もっと、もっと、悶えなさい、いいねぇ」
苦しそうな悶え声を洩らす二十歳の大学二年生、純情可憐な沙織です。遊楽先生が、この沙織のすがたを写真に撮られます。撮った写真をもとに、絵を描かれるためです。
「ううっ、ああ、ああ、ううううわぁああ~!」
「おおおっ、いくのか、沙織、イッテしまうのか?!」
「うううっ、はぁあ、ひやぁああ、あああ~っ!」
膝をひろげた逆さの沙織が、からだを痙攣させるように揺すります。清楚で可憐な大学生が、悶絶して呻く裸体に、遊楽先生の胸がキュンキュン、お写真に撮っていかれます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~~~!」
アクメが襲って、沙織のからだがピクンピクン、棍棒ブランコが大きく揺すれます。イケメン風雲が、バイブレーターを膣から抜いてやります。多良オーナーが髪の毛を離し、乳首揉みをやめます。そうして、沙織は逆さのまま、悶絶のすえ放心状態、気を失ってしまったのです。
「イッテしまったね、降ろして、休ませましょう」
「そうですよね、まだまだ、あとが、ありますからね」
赤いお布団で巻かれた高さ40cmの台が置かれ、調教師のイケメン風雲が、天井からの棍棒ブランコを降ろしてきます。沙織の背中を赤い布団の台に置き、膝を括った棍棒も赤いお布団の上です。赤いお布団が巻かれた台は、横40cm長さ160です。沙織の裸体が仰向いて寝そべらせ、膝は1mにひろげられたままです。



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