愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2017年02月

淫らな真衣-1-

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2016.3.15~
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<縛られて開脚Mすがたの真衣>
村上真衣って女子は、大学の二回生だというのに、セックスばっかりしているんです。大学のお勉強はそっちのけです。社会学部の社会学科に在籍しているけど、遊んでいても卒業させてもらえるらしいんです。ただし、それには条件があって先生のしもべになることらしいです。
「ああん、先生、そんなの、ああん、いやぁああん」
「ふんふん、真衣くん、ほうら、丸見え、いいねぇ」
肘掛椅子に座って開脚Мすがたにされた真衣の前に、大きなモニターが置かれているのです。モニターの映像はすべて録画されてしまうんですけど。
「そんなの、いやぁああん、先生、開いちゃ、ああん、いやぁあん」
後ろ手に縛られた大学二回生の真衣、フレアースカートがめくられてしまって、ショーツは脱がされています。白いブラウスのボタンは外され、ブラジャーはたくし上げられ、ロープで絞られたおっぱいが露出しています。
「うっふふっ、おおおっ、真衣のないぶは、ピンク色、そうなんだ、ピンクなんだぁ」
開脚Мすがたにされてモニターに映し出されている真衣のうしろに、木村克之先生がいらして、左右の手を、後ろから真衣の股間へおろしてこられて、われめを広げてしまわれたのです。
「ああん、先生、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
「ふふっ、ほうら、お尻をまえへ、そうだ、お股をまえへ、そうだ、そうだ」
左右の肘掛にのせた左右の足、太ももから膝がおおきくひろがってしまいます。恥ずかしいお股の真ん中が、モニターに映し出されて、股間の唇内部が見え出しているんです。
「ひらいてあげようね、真衣くん、おまんこ」
「はぁああ、先生、そんなのぉ、そんなことぉ」
「そうだよ、そうなんだよ、たっぷり、見てあげるから、ね」
「ああん、恥ずかしい、そんなの、恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしいのかい、そうかい、かわいいね、濡らしていいんだよ」
「ああん、濡らすなんて、いやぁああん」
「たっぷり、真衣くんが、お蜜を垂れ流す、いいねぇ」
木村先生は、真衣の縦割れ陰唇、その両側に手の平をぺたんと当てて手を広げちゃうんです。

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木村克之先生は35歳の准教授です。村上真真衣は教え子ですが、教室で一目惚れ、それからなにかと真衣に話しかけ、からだを結合させる関係にまでなっているんです。
「ああん、先生、はぁああ、ああん」
うしろから降ろされた手のひらで、真衣の陰唇が左右に広げられ、膣口が開かれます。ピンク色の陰唇裏側から膣口が、モニターに映し出されて、真衣にも見えるんです。
「いいねぇ、真衣くん、ぞくぞくしちゃうよね」
木村先生ったら、左右の手のひらを広げてすぼめて、広げてすぼめて、真衣の股間の唇をこすって刺激を与えられるんです。じゅるじゅる、真衣の縦割れ唇から、よだれのような蜜が流れ出てきます。
「ああん、先生、だめ、だめ、いやぁああん」
「ふふふふっ、真衣くん、奥のほうが、痒いんだろ、そうなんだろ」
「いやぁああん、先生、そんなことぉ、そやけど、ああん、おくぅ」
「いれて、ほしい、そうなんだろ、真衣、入れて欲しいんでしょ」
真衣の股間はもうべちょべちょに濡れています。陰唇をこすり合わされ、感じさせられ、ぐじゅぐじゅになってしまったのです。気持ちいいです。大学二回生の真衣、二十歳の女体です。お股の奥の奥が疼いていて、たまらなく潤しいのです。そんな真衣をご覧になっている木村先生は、肘掛椅子に開脚Мすがたの真衣のうしろから、前へまわられ、真衣と向き合われます。
「いいね、真衣くん、欲しいんでしょ、ぼくの、ちんぽ、欲しいんでしょ」
「はぁああ、先生、どないしょ、わたし、ああん、ほ、し、い、です、けどぉ」
「ふふふふ、ほんなら、ほうら、見たいでしょ、男の性器、勃起した、ちんぽ!」
パイプの丸椅子を肘掛椅子の前に置き、おズボンを脱がれておちんぽ丸出し。真衣のお顔に勃起した、おちんぽを突き出して、お口に頬張らせるんです。後ろ手に縛られ乳房を剥き出された真衣の前に、木村先生は仁王立ちです。
「ほうら、真衣くん、ぼくの、ちんぽ、くわえて、なめなめ、ううううっ」
「ふううっ、ううっ、うううううっ」
左右の肘掛に左右の太ももをのせた開脚Мすがたの真衣。木村先生の勃起おちんぽ、正面から挿し込まれて、うぐうぐ、うううう、ぺちゃぺちゃ、あああん、お口の中で硬い勃起のおちんぽをじゅぱじゅぱ、吸ってあげちゃいます。そうして三分ふぇらのあと、木村先生は、真衣の前にパイプの丸椅子を置いてお座りになります。勃起おちんぽ、真衣のおまんこへ、挿入するために、です。

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木村先生のおっきくなったおちんぽを咥えてじゅぱじゅぱ三分間。そのあいだ、お股を広げられたまま、お触りもしてもらえないから、真衣、下半身がうずうずです。陰唇の摩擦でぐじゅぐじゅになったまま、放置されているから、もう我慢できないです。
「うううっ、ぐぅうううっ」
手を背中で縛られ乳房を絞り上げられた緊縛すがたの真衣。膝から太ももを開いて肘掛にのせている格好だから、うずうずしても自由に動けないんです。
「それじゃ、真衣くん、ちんぽ、入れてあげようかね」
仁王立ちの木村先生が、真衣の口から勃起させたおちんぽを抜かれ、お股のお口へ挿入するとおっしゃるのです。真衣のお顔の前に、びんびんの勃起おちんぽを誇らしげに起たせている木村先生、35歳の若さです。
「あああ、先生、もう、わたし、だめ、いれて、ほしい、ですぅ」
「いれてほしい、そうなんだ、真衣、入れて欲しいんだ!」
木村先生は勃起させたおちんぽの根っこを右手に握って、ぐいっと皮を剥かれます。亀頭が逞しくてかてかです。そのまま、パイプの丸椅子に座って、真衣と向き合われる木村克之准教授。
「ふふん、真衣くん、ここへ、ぼくの、これを、いれて、ほしいんだね」
太ももを広げて肘掛にまたがらせている真衣の股間の前へ、勃起させたおちんぽが迫らされます。真衣は向かい入れるだけ、木村先生が左の手指で真衣の股間を、お尻のほうから陰毛の生え際までを撫ぜあげられます。そうして真衣、陰唇を開かれ、亀頭をそのなかへ挿し込まれます。
「うっふふ、真衣くん、たっぷり、かわいがってあげようね」
ぶすっ、木村先生の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首、そして陰茎が3センチ、真衣の膣に埋め込まれたのです。
「ひい、やぁああん、先生、あああん」
木村先生は、真衣の左右の太もも、その真ん中、内側下から手のひらで持ち上げひろげ、股間を丸出し、それから一気にぶすぶすっ、勃起おちんぽを根元まで、挿し込まれるんです。
「ああっ、ああっ、先生、ああああっ」
「おおっ、真衣くん、真衣ちゃん、おおおっ、真衣、真衣、いいいねぇ!」
真衣の股間へ、木村先生の股間が密着していきます。真衣の陰毛と木村先生の陰毛がもつれあいます。ぶっすり挿し込まれてしまった勃起おちんぽ。
「はぁああ、いい、いい、いいです、あああああっ」
「いいやろ、ほうら、いいやろ、ちんぽ!」
真衣はからだの奥の奥、膣襞をこすられ子宮口、そに亀頭の先を当てられ、こすられ、ジンジンと内部が痺れてくるんです。ぐっと挿し込まれた勃起おちんぽ。挿し込まれたままで、ストップ。真衣、後ろ手に縛られ、乳房を絞り上げられた上半身です。膣に勃起おちんぽ挿し込まれたまま、木村先生の手と唇で、真衣は性感帯をねちねち、たっぷり、弄られるんです。もちろん、勃起おちんぽで膣のなかこすられながらです。





淫らな館-9-

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背凭れ肘掛椅子に開脚Mの格好で座っている真衣へ、木村画伯が勃起おちんぽを、ぶすぶすと挿しこんで、あへあへ状態です。真衣だって、ぐちゅぐちゅ状態で、膣のまわりと勃起おちんぽ、ヌルヌル、ヌレヌレ状態です。
「あああん、せんせ、ううっ、ぐうううっ」
引き抜がれたヌレヌレ勃起おちんぽが、真衣のお口にいれられて、ヌルヌルを拭わされるます。
「どうだ、真衣、おいしいか、味はどうだ!」
立ち上がられた木村画伯の腰が、真衣のお顔の前に突き出されていて、勃起おちんぽがお口の中なのです。二つの手首は赤い紐で括られて首うしろだから、手が使えない真衣。手を使ってしごいてもらえない木村画伯です。真衣の唇をわって侵入している陰茎を、舐め終えた真衣。木村画伯がしゃがみ込み、こんどは真衣のお股にお顔を当てられます。
「うっふふ、真衣、こんどはぼくが、ナメナメ、吸い吸いしてあげるよ!」
「はぁああ、せんせ、いやぁああん、ああっ!」
真ん中の半開きの縦割れ唇に唇をつけ、じゅるじゅるとお吸いになられるんです。
「ううう、うんめえ、おいしい、ヌルヌル、びちゃびちゃ」
お口を真衣の股間の真ん中にきっちり密着させられて、手の平を陰唇の左右にペタンと置かれて、陰唇ひらかれ、ぶるぶると木村画伯がお吸いになられます。
「ううっ、ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
「うううっ、真衣のおしる、おいしい、おいしいよぉ」
股間からお口をはなされ、真衣のお顔をみあげた木村画伯が、にたにた顔で美味しいを連発です。真衣のヌルヌルが木村画伯のお口で拭きとられると、ふたたび、勃起おちんぽが、膣に挿入されちゃいます。
「おおっ、こんどは、締まる、締まる、真衣、キチキチだねぇ!」
真衣のヌルヌル拭きとられた膣へ、ぶすっ、ぶすっと勃起おちんぽ、挿しこまれる木村画伯。ギシギシではなく滑るんですが、膣襞が陰茎にまつわりついてくる感じです。真衣だって、ヌルヌル膜一枚が剥がされた感じの刺激で、快感度が増しています。
「ああああっ、せんせ、ああああっ、もう、もう、いく、いく!」
「だめだよ、まだ、まだ、まだだよ、真衣!」
ぶすっ、ぶすっ、木村画伯は、真衣の乳首をモミモミしながら、勃起おちんぽで、膣のなか子宮口にまで届くほど、奥まで突いていくのです。

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淫らな館のお庭に面した八畳二間が羞恥部屋です。美大で日本画を学ぶ二十歳の真衣が、全裸開脚で背凭れ肘掛椅子に座っています。素っ裸の真衣、手首は赤い紐で括られていて首うしろです。おっぱいが丸出し、股間が丸出し、二十歳の真衣には最高の羞恥姿です。
「ほぉお、おおっ、真衣、いいわぁ、いいねぇ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、ひぃいい」
「ほうら、ゆっくり、おおおっ、挿しこんで、うううっ、はぁああ」
「せんせ、だめ、ああん、おく、おく、奥が気持ちいいですぅ」
「真衣、ねっちょり、ぬれて、ああ、しまる、締まる、締めつけられるぅ」
正面からお弄りされている木村画伯のお顔が、うっとりです。真衣のおめこに勃起おちんぽぶっすり挿しこみ、亀頭と陰茎でゆっくりと、膣襞をこすっておられるのです。
「うううっ、感じるよ、感じちゃうよ、とってもだよ」
「ああん、せんせ、わたし、わたしだって、ああ、きもちいい」
肘掛けに太ももを90度以上にひろげられた真衣の股間は、斜め上向きです。開脚Mすがた真衣の前に置いた丸椅子に、お座りの木村画伯が、勃起おちんぽを膣に挿しこまれているんです。淫らな館の羞恥部屋、ここは畳敷きの八畳二間続き、庭から明るい光が入りこんできています。真衣のおめこにぶっすりと、挿しこまれた勃起おちんぽは、根元まできっちり入っているんです。
「いいねぇ、真衣、ええ顔だねぇ、うるわしいねぇ、それに、おっぱい」
勃起おちんぽを、ぶっすり真衣に挿しこんだまま、手ではおっぱいを、まさぐっておられる木村画伯です。真衣が、木村画伯のうごきに、呼応します。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい!」
気持ちいい、真衣のこころが、ゆるんでいて愛の証を受け入れているんです。膣の奥は子宮口です。勃起おちんぽの先っちょ亀頭が、ここに当たってこすられるから、真衣にはもうたまらないぐじゅぐじゅ感です。
「いいこえ、いいかお、ぬるぬる、おめだ、真衣、いいねぇ!」
「はぁああ、かんじます、感じます、感じますぅ、ううっ!」
木村画伯の腰がうごめいて、勃起おちんぽがゆっくりと半分まで抜かれます。そうして腰を揺すられながらゆっくりと、亀頭を挿しこまれる真衣が感じるんです。とろけてしまいそうなおからだの奥、めろめろになっているおからだの、芯が疼いて呻き悶える二十歳の画学生、真衣なのです。
(おわり)



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便器形背凭れ肘掛椅子の肘掛に、左右の膝をひろげてのせられた美大二年生の真衣。全裸にされて赤い太紐をつけているだけです。
「いいねぇ、真衣、先生にたっぷり、可愛がってもらうんだよ!」
イケメンの27才風雲が、真衣を背凭れ肘掛椅子に座らせて、恥部屋から出ていきます。
「ああっ、こんなかっこう、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
真衣の手首は、浴衣の兵児帯で括られたまま、首の後ろへまわされています。乳房が露出、股間が露出、目の前には木村画伯が、真衣の裸をなめまわすように見ておられるんです。
「ふたりだけになったね、真衣、たっぷり、楽しもうね」
「はぁああ、せんせ、そんなにみつめちゃ、いや・・・・」
なによりも目線は、斜め上向いた真衣の股間。太腿をひろげられ、膝が肘掛をまたいでいるから、股間がさらけ出されて、丸出しです。
「そうか、そうか、真衣、二十歳だったね、可愛いねぇ」
木村画伯が、真衣の目の前で、ズボンのファスナーをおろし、ベルトをはずして、脱がれます。穿いているトランクスを降ろされると、半勃起のおちんぽが、毛むくじゃらのなかに現われます。
「ああっ」
木村画伯の性器を見てしまった真衣が、恥ずかしさにまみれた驚きの表情で、声を洩らしてしまいます。びっくりです。おとこのひとの性器を、まともに見たことなんて初めての真衣。処女ではないけれど、何度かやった彼とのセックスは、やられっぱなしだったから、正面から真近で見るのは初めてなのです。
「うぅふううん、ほうら、真衣、お口に咥えてもらえるかなぁ」
木村画伯は恥ずかしげもなく、おちんぽの下部を右手でにぎって、真衣のお顔に近づけてしまうのです。
「ううっ、ああん、せんせ、ううっ、うむうむっ」
変な匂いに真衣、お口をつぐんでしまって、目を閉じてしまいます。木村画伯は、その真衣のお顔を左手で、弄りながら、お口をひらかせてしまうのです。真衣、きつく閉じているわけではないから、唇に指をあてられると、開いてしまいます。
「ううっ、ふうううっ」
木村画伯のかなり勃起したおちんぽの、その亀頭をお口の中へ、挿しこまれてしまう真衣です。

-8-
淫らな館の恥部屋は、八畳間二つつないだ和室です。座るところが便器の形をした背凭れ椅子に座らされているのは、美術大学で日本画を学ぶ二年生、村上真衣です。全裸に赤い紐だけ、手を首後ろにまわして括られています。太腿から膝をひろげられていて、肘掛をまたがせられて、お股が丸出し、おっぱい丸出しの格好です。
「ああん、うううっ」
正面に立たれた木村画伯のおちんぽを、お口の中へ挿しこまれてしまった真衣。
「ほうら、咥えて、吸って、ほうら」
「ううっ、うぐうぐ、うううっ」
真衣のお口には、学校で教えてもらっている木村画伯のおちんぽが、はまっているのです。
「おおっ、おおっ、きもちいい、真衣、きもちいいよぉ」
「うううっ、うぐ、うぐ、うぐぅうう」
真衣が喘ぐお顔をみながら、木村画伯はおちんぽを、お口に咥えさせ、左手を真衣の頭後ろに、右手はおっぱいへと降ろされ、モミモミされます。
「ほうら、ほうら、真衣、ふふふん」
「うううっ、ふうううっ、うぐううっ」
「ふふふん、入れて欲しいんだろ、真衣、ぼくのちんぽ!」
木村画伯が、真衣のお口から勃起しているおちんぽを、抜いてしまわれ、お股へ挿しこむとおっしゃるんです。真衣、もう、動転していて、なにを言われているのか、わからない状態です。
「はぁああ、ほしい、ほしい、ほしいですぅ・・・・」
反射的に欲しいと言ってしまう真衣。下半身はだか、だぶだぶシャツを着ていらっしゃる木村画伯が、花台になる丸椅子を、真衣が座った椅子のまえにおいて、座られます。
「ふふふん、真衣、これを、ここに、いれて、あげよう、いいね」
「はぁああ、せんせ、こんな格好で、なんて、ああん、いやぁあ」
「ふんふん、真衣、股を閉じられないように、こうして」
右手に勃起おちんぽの根っこを半握りされた木村画伯が、亀頭を真衣のお股へ、あてがっていかれます。亀頭が陰唇を割ります。亀頭が真衣のお股に隠れてしまいます。
「ああっ、ああああっ、せんせ、あああっ」
勃起おちんぽの先半分を挿しこまれた真衣が、感じるままにお声をあげてしまいます。甘えたような、恥ずかしげな声。挿しこまれた処を見るかのように、あごを引き、お顔を下に向けちゃいます。

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座るところが便器の形をした背凭れ椅子に座らされている真衣の陰唇へ、木村画伯の亀頭が挿入され、陰茎が挿しこまれます。
「おおおお、いいねぇ、真衣、いいきもちだ、すてきだよぉ!」
「ああん、いやぁああん、あああん」
「うううん、真衣、ぬるぬる、いいきもち、おおおおっ!」
ぶすぶすっ、木村画伯の勃起おちんぽが、二十歳の真衣の膣に挿しこまれて、抜かれます。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいい!」
真衣は膣襞をカリ首でこすられる刺激で、じんじんと萌えあがってきています。肘掛けに太ももをひろげてのせて、股間丸出し、そこへ勃起おちんぽです。木村画伯は、美大二年生真衣のおっぱい、モミモミしながら、勃起させたおちんぽを、膣にぶすっ、ぶすぶす、挿しこまれているんです。
「ほうら、いいだろ、真衣、ほうら、ぶすぶす、いいんだろ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ!」
「おおおおっ、ぬるぬる、真衣、ヌルヌルだよぉ!」
「あああん、せんせ、だめ、だめ、あかん、あかんんん!」
淫らな館の恥部屋で、背凭れ椅子に座った全裸で開脚M姿真衣を、おちんぽ挿入、おっぱい弄りの木村画伯。とってもいいきもち。二十歳も年下の可憐な教え子と、こうしてセックスしているとこころが満たされる木村画伯です。ぶすぶすされる真衣だって、乳首をつままれながらぶすぶす、膣の襞を引っ掻かれるから、その快感ったら、言葉に表せないんです。
「ああん、ひぃいい、ああああん、ひぃいいいい」
「ふふふ、いいのか、そんなに気持ちいいのか、真衣!」
「ああん、せんせ、いじわるぅ、そんなの、あああん!」
ぶすぶす、木村画伯の勃起おちんぽ、真衣のお蜜で、ぬるぬる、てかてかです。
「いいねぇ、真衣、最高だ、素敵だ、いい声だ!」
「はぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶすぶす、木村画伯の挿入スピードは、ぐいっと押しこみ、じゅるっと引き抜きで三秒から五秒です。ぐいっと押し込んで、腰をゆすってこすられると、少し時間が必要なのです。きっちりと陰茎の根元まで挿しこまれてしまって揺すられると、真衣はもう、ぐぐぐっと快感こみあがってきて、ひいひいのお声が出ちゃうんです。



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