愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2017年03月

淫らな真衣-21-

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-25-
大野君が終わった次は東出君のです。いきそうでイキきれなかった真衣、まだ男を受け入れる余裕があります。
「ああん、いやぁ、ああん」
「ほんなら、おれ、真衣ちゃん、やってもいいよね」
「はぁああ、ああん、もう、わたし、ゆるして、ください」
仰向いて膝から太ももを拡げられて受け入れた勃起おチンポのせいで、真衣の膣の中はヌレ濡れになっています。
「だめだよ、おれ、まだ、これからなんだからぁ」
東出君は、ティッシュを何枚も引き抜いて丸めて、真衣の膣の中をおそうじします。濡れてびちょびちょになったティッシュのかたまりが、三つもできて保管されます。
「おれは、うしろから、やりたいんだよなぁ」
仰向いている真衣を、起こして、俯けにさせてしまう東出君。手首を交差させ、背中で括られている真衣です。顔をシーツにつけて横に向け、肩もシーツについた格好です。東出君が、真衣のお尻を腰から持ち上げ、膝を拡げさせ、お尻から膝を八のかたちにさせます。
「ああん、いやぁああん」
東出君は、真衣の腰から腕を入れ、左右の乳房を左右の手の平で包んでしまいます。真衣の膝から太ももの間に膝立で、勃起させたおチンポを、真衣の膣へ、挿入してしまうのです。
「おおっ、ああっ、おれ、ちんぽ、おおっ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、バックスタイルで、お尻をもちあげ、勃起あせたおチンポを、真衣に挿しこんでしまった東出君です。
「ひぃいいっ、ああっ、はぁああっ」
「おおっ、ええわぁ、気持ちいいっ」
「あっ、あっ、ああっ、ああああっ」
「真衣ちゃん、おめこ、いいよぉ、おおっ」
「ひやぁああん、ひやぁああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、お尻を持ち上げられた真衣の膣へ、東出君の勃起おチンポが、挿し込まれて抜かれ、挿し込まれて抜かれます。かなりゆっくりめで、亀頭がはまったところまで陰茎が引き抜かれ、ずずずどんと一気に挿しこまれてしまいます。
「ああっ、いやぁあん、ああっ、ああっ」
真衣、どすんどすん、肩をのめらせ、頬をシーツに押しつけていたスタイルから、手首を持ちあげられ、背中が水平になって、ぶすぶすっ、勃起おチンポ挿し込まれます。田代君が正面から、真衣の呻き悶えるお声と顔を、ばっちしビデオに撮っています。
「ううっ、ううっ、うううう、わぁああっ」
「おおっ、おおっ、いいぞ、いいぞ、真衣ちゃん、おおおっ」
ぶすぶすっ、おめこには勃起おチンポ挿し込まれ、おっぱい揉みもみされながら、清純可憐な二十歳の真衣は、男たちの手によって、とろとろにされているのです。東出君の射精は、バックスライルのまま、真衣のオーガズムを待たずに、終わってしまったのでした。

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カメラ係の田代君が、いきりたたせたおチンポを、右手に握って擦りながら、仰向きになった真衣の股間へはいります。
「ほんなら、おれが、真衣ちゃん、いただいちゃうよ」
「はぁああ、ああっ、もう、もう、もう・・・・」
「いい気持ちにさせてやるよ、おもいっきり、なっ」
田代君は正常位からはいります。仰向きに寝た真衣の太ももを広げさせ、膝を立てさせ、膣へ亀頭をあてがい、挿し込んでいきます。挿し込んだあとには、真衣の膝裏へ腕をとおし、膝から太ももを拡げさせます。
「いいねぇ、おおっ、真衣ちゃん、めっちゃ、いいよぉ」
ぶすぶすっ、田代君が半分力が抜かれた真衣のなかへ、勃起おチンポを挿し込んでいるのです。
「はぁあああ、はぁああっ、ひやぁああん」
「ええわぁ、真衣ちゃん、最高、いいよぉ」
「いやぁああん、いやぁああっ、ああっ、ああっ」
「ほうら、もっと、もっと、ほうらぁ」
太ももを拡げられ、膝が脇腹の横へくるほどにからだを折られ、ぶすぶす、勃起おチンポを挿入されています。膝裏から抱いた腕、手は乳房にかぶせられ、田代君、真衣の股間と乳首の両方に、刺激を与えていくのです。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
真衣の呻き悶えに、大野君と東出君、横から見ていて、心がじんじん疼きます。純情可憐な真衣の呻き悶えです。大野君、東出君、男の気持ちとして、ますますたまらなく真衣が好きになってしまいます。
「ええわぁ、おれ、おおっ、でそうやぁ」
ぶすぶすやっていた田代君が、射精をもよおしてきたことを発します。真衣を離し、スキンをつけます。そうして、ふたたび、真衣のおめこに勃起おチンポを挿し込んでしまいます。もう、最後まで、抜きません。ぶすぶす、真衣の反応を感じながら、射精へもっていく田代君です。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
「おおっ、おおっ、でる、でる、おおっ」
田代君の表情が、射精寸前、しかめっ面です。真衣はヒイヒイハアハアのお声を洩らします。大野君と東出君が見ているまえで、真衣のオーガズムがはじまっていきます。射精を受けて、真衣のからだが反り返り、ああああああ~~、っとお声を発し、トーンダウン、そのときおしっこを飛ばしてしまって、おさまったのです。


淫らな真衣-20-

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-22-
分厚い板で作られた背もたれ十字椅子にお尻をおいている真衣。足は逆八開脚で、Mの格好です。正面60㎝、前の鏡には、股間を丸出しにした真衣が羞恥のすがたで映っています。
「ふふん、ほうら、いい気持ちだろ、ほうら」
「ひゃああん、ひゃああん、ああん、ひぃいい」
「いい気持ちなんだろ、真衣、ふふっ、可愛いなぁ」
「ひぃやぁああん、やめて、やめて、やめてください」、
模造ペニスで膣責めされている真衣です。亀頭は直径5㎝カリ首にはイボイボ突起、茎の太さは3㎝、長さは20㎝の模造男根。大学二回生、純情で可憐な真衣を、男たちが北山のマンションに連れ込んできてセックス三昧のところです。
「もう我慢の限界、真衣、おれのチンポで、やってやる」
正面横で真衣の萌え具合を観察していた大野君、もう我慢できない。チンポを入れてやろうと言うのです。
「ああん、いやぁああん、そんなの、いやですぅ」
「なに言ってるんだ、真衣、おれたちの女だろ」
「こんな格好で、こんなに見られて、なんていやですぅ」
真衣の哀願、こんなに恥ずかしい事はない、純情可憐な大学二回生の真衣ですから。でも、濡れそぼってきた真衣の膣。男たちには観賞用に置いておきたい膣まわりです。でも、興奮してきた男には、自分のチンポで女を責めたて、射精するのが最高です。
「ほんなら、真衣、おれから頂かせてもらうよ」
鏡には斜めになる角度、十字背もたれ椅子が動かされ、大野君が真衣の前に丸椅子置いて座ります。下半身剥いてしまった大野君。もう勃起状態、濡れ濡れおチンポ、太さ5㎝長さ18㎝勃起度100%です。真衣の逆八太もものモモに手をあて、腰のモノ、先っちょを膣に挿し込みます。
「ううっ、おおっ、いくぜ、おおおっ」
「ひぃやぁああ、ああん」
模造男根で濡れている真衣のおめこに、ナマ勃起おチンポが挿入です。真衣が悲鳴をあげます。喜悦の悲鳴です。大野君が悶えます。呻きます。ぶすぶすっ、勃起おチンポを、真衣の膣奥子宮口にまで挿し込んでしまったのです。

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<輪姦される真衣>
大学二回生村上真衣が今いる処は、マンションの一室、スタジオ兼プレイルームの八畳洋間です。男三人に調教されていく純情可憐な二十歳の真衣です。背もたれ十字椅子から降ろされた真衣が、男から輪姦されていくんです。床にシングルの赤い花柄布団が敷かれ白いシーツがかけられます。
「さてさて、真衣、わかってるだろ、俺たちに奉仕するんだよ」
素っ裸のままの真衣、立ったままの真衣、右腕で乳房を覆い左手で陰毛を隠す真衣。東出君が縄の束を手にして、真衣の後ろに立ちます。
「ああん、なにするの、ああん」
大野君が前にまわり、真衣を前からと後ろからとでサンドイッチにして、後ろ手縛りにしてしまいます。縛るのは東出君。
「縛って、おまえを、イカセテ、やりたいんだよ、俺たちは」
大野君に裸のからだを抱かれてしまう真衣。その真衣の手を後ろへまわさせ、手首を縛ってしまう東出君です。
「ああん、いやぁああん、こんなの、手が後ろなんてぇ」
「いいんだ、どエムの真衣ちゃん、これでいいんだよ」
手首を縛られたまま立っている真衣を、布団の上に座らせます。足をしならせ女座りになる真衣。その正面にはブリーフだけの大野君があぐら座りします。真衣の手を縛った縄尻をもった東出君が後ろです。カメラを持った田代くんは、真衣の右前、大野君の左横です。
「ええおっぱい、してるんやなぁ、真衣ちゃんよぉ」
手を後ろにまわし、顔を伏せているけど、乳房丸出しの真衣を、まじまじと正面間近から眺めている大野君です。真衣の乳房を見て、生唾しながら、いうんです。
「ああん、いや、いやです、そんなこと、ゆうたら困りますぅ」
真衣は目を伏せたままです。大野君と目線が合わないように、だって恥ずかしい以上に恥ずかしいんですから。
「ああっ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
大野君が、座ったままの真衣を後ろへ倒してしまいます。手首を括られている真衣が、シーツのうえに仰向いてしまいます。足が投げ出され、真衣が白いシーツのうえでもがきます。大野君が、真衣にかぶさっていきます。
「おおっ、真衣ちゃん、俺、いただいちゃうからなっ」
大野君ブリーフを脱いでしまって全裸になって、かぶさったまま真衣の太ももをひろげにかかります。
「ああん、いやぁああん、やめて、いやぁああん」
大野君はもう野獣です。真衣ちゃんの白い肌に唇をつけ、舐めまわしてしまいます。盛りあがった乳房の裾から乳輪へ、乳輪なめなめ、乳首を吸います。同時に太ももをひろげさせた股間に左手をいれ、ぷっくら柔らかい陰唇を撫ぜていきます。清純可憐な大学二年生の真衣、裸体をよじって、大野君の挑みを退けようとしてしまいます。

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白いシーツの布団のうえ、手首を背中へまわして括られた真衣が仰向けにされます。大野君が真衣の上にかぶさり、太ももを拡げにかかります。裸体をよじって抵抗する真衣。手を後ろで括られているから、抵抗するといってもからだをよじるだけです。真衣の頭の方に東出君が座り込み、腋の下に手をいれ、上半身を動かせないよに押さえつけます。
「ああん、いやぁああん、いや、いや」
どうしたわけか、真衣が嫌がって抵抗します。真衣の太ももを拡げさせた大野君が、膝裏を肩に乗せ、真衣の裸体を折り曲げます。
「ほらぁ、だまってろ、おとなしくしないとぉ」
東出君に押さえつけられた真衣の頬を、平手でパシンパシンとたたきます。たたくといっても軽い平手打ちですが、真衣にとっては、乱暴される感じです。
「いやぁああん、いや、いや、いやぁああん」
平手打ちされて、いっそう嫌がる真衣です。カメラで撮影の田代君が、真衣の右膝を抱えて、拡げます。大野君が左膝を拡げます。そうして勃起したおチンポを、真衣の膣に挿しこんでしまいます。
「ああん、ひやああん、ああっ、ああっ」
「ほうら、おとなしくしろ、暴れるなって」
布団の上に仰向けになった真衣を、三人がかりで押さえつけ、股間をひろげさせ、男の欲望を挿しこんでしまったのです。
「おおっ、おおっ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、ねじるように勃起おチンポを真衣の膣へ挿し込んでいく大野君。強姦ともいえるやりかたで、純情可憐な大学生二年生の真衣を、セックスの餌食にしているのです。
「ああん、いや、いや、あああん」
抵抗しなくなった真衣の太もも、膝裏に内側から手を入れ、大きく拡げさせて脇腹へと引き上げる東出君。正面からは大野君が勃起おチンポを、ぶすん、ぶすん、ぶすぶすっ、挿し込んでは男の気持ちを興奮させます。
「おおっ、ええわぁ、真衣、おおっ、でそうや、おおっ」
「あっ、あっ、ああっ、ううううっ、ううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、そろそろ射精の気分になってきて、スキンをとりだし、陰茎抜いて亀頭にかぶせ、そのままぶすぶす、一気に射精へ昇っていきます。
「うううっ、ああっ、ううううっ、うう~っ!」
真衣は、押さえつけられているまま、うんうん、呻きながら、大野君の痙攣する衝撃を、膣の中に感じてしまったのです。


淫らな真衣-19-

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-19-
分厚い木の板で作られた背もたれ十字椅子に、開脚Мすがたにされ、括られている真衣です。横板に腕をひろげ肘を留められ、膝にはロープが巻かれ、ひろげて横板に引き上げられています。お尻が前へずらされ、股間が斜め上を向いていて、その姿が正面の大きな鏡に映っているのです。
「ああっ、こんなの、いやぁああん」
半泣きで反応する真衣。鏡に、自分のおもいっきり恥ずかしい姿が映っているんです。後ろからは東出君が、斜め前にはビデオカメラを構えた田代君に見られています。リーダーの大野君は、真衣の前にはいなくて、姿が見えません。
「ふふん、ほんなら、お弄りだ、真衣、いいな」
東出君が真衣の後ろから、首を横から右手を降ろしてきて、右乳房の上にぺたんと置きます。左手は、左横腹から陰毛へと降ろして、股間にあてがいます。乳房弄りと股間弄りが、鏡の前で始められるのです。
「ほうら、真衣、鏡を見ろ、鏡を見ながら、感じるんだ」
真衣の股間と鏡の間が、120㎝あったのに、ぐっと狭められて、30㎝です。顔から鏡までが60㎝です。
「ああん、だめ、いやぁああん」
東出君の左手、陰毛のところから降ろされた手の指が、陰唇を挟んで、ひろげられます。唇がひろがり、縦にピンクの内側が露出されます。
「ああっ、いやぁあん、あああん」
陰唇が開かれたと同時に、右の乳首が指に挟まれ、乳房が揉まれだします。斜め横上から田代君がビデオカメラに録画するために、ファインダーを覗いでいます。
「ああん、いやぁああん」
清楚で可憐な真衣の表情が、恥ずかしさのなかに唇を半開き、顔を紅潮させてきています。股間から30㎝前の鏡には、二本の指にて開かれた割れ目が、ピンク色、くっきり鮮やかに映っているのです。
「もっと、剥いてあげようね、真衣、丸見えにしてしまうからね」
膣口と、クリトリスが見えるようにと、双方の陰唇がクリップに挟まれます。深くにぎゅっと挟まれて、左右にひろげられるんです。クリップに付けられた紐が、太ももに巻きつけられます。
「ほうら、こうしておけば、ふふん、ようく見えるよな」
なんという恥ずかしいことを純情無垢な大学二年生の真衣にさせるのか。リーダー大野君の魂胆は、女子の秘密の個所を拡げきり、男をよろこばせるためのことだというのです。


-20-
ひろげられた股間から60㎝前に張られた鏡には、真衣の秘密の箇所がくっきりと映っています。後ろにいる東出君の手には、小さめ、透明の模造ペニスが握られ、真衣の股間へと近づけてきます。
「これ、真衣、ここへ、挿し込んであげるから、いいね」
陰唇をクリップでひろげられた膣口へ、亀頭の部分があてがわれます。
「「いやぁああ、あああん、そんなのぉ」
「ふふん、たっぷり、お密を、汲み出してあげる」
直径3㎝と細めですが長さは20㎝、カリ首のくびれは深く、茎にはイボイボ、クリトリスほどの突起がいくつも付いている特製模造ペニスです。若い真衣の膣の中を、これで刺激して、膣蜜体液を汲み出させようというのです。
「ああん、いやぁああん、そんなの、だめ、ああん」
男たちの魂胆を知った真衣です。背もたれ十字椅子に開脚M姿で、身動きができないまま、敏感な部位を刺激されると思うと、恐ろしさにおそわれてしまう清純可憐な真衣。
「ふふっ、真衣、感じろよ、反応、見てやっから、なっ」
亀頭の部分が、真衣の膣の中へ、埋め込まれます。直径3㎝だけど亀頭の部分は膨らんでいるから、本物並です。
「ああっ、だめ、ああっ」
斜め上向かされた真衣の股間です。クリップで挟まれ、左右にひろがっている陰唇の真ん中へです。亀頭部が膣に挿し込まれ、カリ首のイボイボで、膣口あたりを刺激されだされた大学二回生の真衣です。
「ひやぁあ、ああん、ひぃいいっ、ひやぁああん」
ぐちゅぐちゅ、ぶちゅぶちゅ、透明の模造ペニスが、真衣の膣のなかへ、挿しいれられ、回転させられ、抜かれます。
「ほうら、真衣、いい気持ちになれ、ほうら」
「ひぃいやぁああ、ひぃいいっ」
膣に挿し入れられる長さは5㎝ほどです。亀頭とカリ首からイボイボ突起の部分です。真衣にしてみれば入り口から半分ほどの処まで、です。それより奥の部分は、刺激しないで残されます。でも、しだいに其処もなぶられていくことになるのですが。
「はぁああ、ああっ、ひぃいいっ」
とろり、とろり、斜め上向いた真衣の股間、その真ん中は泉です。こぼれしたたり落ちるまで、汲み出される蜜がたまります。とろとろ、真衣の開かれた膣が濡れそぼります。
「ほうら、真衣、ふふっ、収縮してきたぜ、いい気持ちなんだろ!」
「ひやぁああん、ひやぁん、ひぃいいっ」
背もたれ十字椅子に開脚でM姿、腕も横にひろげられて留められた真衣です。からだに力をこめても動けない。手を握り、手を開き、太ももをぴくんぴくんの痙攣で、足の指が曲げられ伸ばされひろげられ。
「ほうら、奥まで、入っちゃったよ、真衣の、お、ま、ん、こ、ぉ」
20㎝の透明模造ペニス、茎の根元部5㎝ほどが残されて、15㎝の部分が奥まで挿し込まれてしまったのです。


-21-
「ふふん、真衣、たっぷり、よろこんで、いい声で鳴くんだ」
透明の模造ペニスを15㎝以上も挿し込まれた真衣の股間を、男たちが食い入るようにして眺めます。操縦するのは東出君です。股間の前60㎝には大きな鏡が張られていて、背もたれ十字椅子に開脚のM姿にされた真衣の全部が映っているのです。鏡はマジックミラー、反対側で真衣の疼いて悶え呻くすがたが、観察されるのです。
「ああん、いやぁああん、はぁああ、ああっ」
「ほうら、まわして、ほうら」
後ろから手を伸ばされて握られた模造ペニスが、挿し込まれたまま、右に90度、左に90度、回転させられていきます。ゆっくりです。ぐいっと90度まわされてストップ。もとに戻され反対側へ90度、ぐいっとまわされストップです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ふふん、感じてるんや、真衣、ほうら」
「ひぃい、いやぁああん、ひぃいいっ」
模造ペニスがまわされるたびに、真衣の悲鳴に似た喜悦の声が洩れ出てくるんです。男たちは、その声と真衣の表情を聞いて見て、そうして感じて女を欲してくるんです。
「ほらほら、感じろ、いい声だして、ほうら、ほうら」
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、そうやろ、真衣」
「はぁああ、いい、いい、感じちゃう、ううっ」
べちゃべちゃ、挿し込まれた根元の直径は3㎝です。亀頭は5㎝、カリ首が深く刻まれ、そこにはイボイボ突起が施されています。純情可憐な大学二回生の真衣が、この模造ペニスで、からだの奥をこすられ、喜悦のなかをさまよわされていくのです。
「ほうら、真衣、だいぶん、ぬれて、きておるな」
じゅるじゅる、透明の蜜が、真衣の縦割れ陰唇の下部から洩れ出てきています。拭かれることなく、垂れ流しです。
「ああん、ひぃやぁああん、ああ、ああん」
回転と挿し抜きを組み合わされて、ゆっくり、ゆっくり、そうして早く、一気に。操縦は健介が受け持ちです。聖也は真衣の表情の移り変わりをビデオカメラに収めています。翔太は眺めて、たっぷり楽しんで、それから本番で頂くというのです。


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