愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2017年04月

淫らな聡美-5-

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-13-
素っ裸にされ、開脚Mのスタイルで、仰向かされている銀行員の聡美です。上半身は斜め後ろに倒され、腕はひろげられ、膝がひろげられて大の字です。高級外車に乗る村瀬にいいくるめられ、宝塚の高級マンションに連れ込まれてきて、セックスをおこない、村瀬は射精し、聡美もアクメに達したところです。
「いいんだろ、好きなんだろ、男に、こんなこと、されるの、好きなんだろ」
「ううっ、ふぅうううっ、ううっ」
目をつむり、唇をぎゅっと締め、顔を横にふっていやいやする聡美。ひろげられた股間の真ん中をひろげられ、指で弄られだしているんです。
「ほうら、ほうら、この指で、こすってやるよ、膣の襞」
真上を向いた聡美の股間。その縦になっている秘唇がひろげられ、尻の方にある膣口を、指の腹でこすられているのです。
「ああっ、あわあわあわ、ああっ、ああああん」
村瀬の中指が膣のなかに入れられて、聡美が大きく溜息のような声になります。膣のなか、真ん中あたり、ヌルヌルの襞を、こすられてしまったのです。大の字にされ、身動きできないけれど、からだを揺することはできます。お尻を左右に揺すってくる聡美。村瀬が、中指の腹を、膣のなかで円弧を描くように、こすっていきます。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん」
聡美が悶えます。呻き叫びます。大の字にされ、お尻をもちあげられた素っ裸の聡美です。村瀬は、思うように聡美を鳴かせようと、ゆっくり、ねっちり、膣の襞を刺激してやり、その喜悦になっていく反応を、観察しているのです。真上を向いた聡美の膣から奥は、トロトロの蜜に満たされてきています。村瀬の指が動かされ、ぺちゃぺちゃと淫らな音がかもされて、愛液が満ちてきていることがわかります。

電動ベッドです。聡美の裸身が起こされ、太ももから膝が起こされ、股間が斜め上向きになります。村瀬が左手に小瓶をもっています。右手には10㎝ほどのヘラをもっています。
「ああ、なに、なに、それ、なんですかぁ」
「これ?、これは、聡美の蜜をさあ、溜める瓶だよ、わかるかな?」
聡美の膣に靴ベラを裏返したようなヘラをさしこみ、淫水をこの小瓶に集めるというのです。透明というより少し濁った液ですが、まぎれもなく22歳銀行員の聡美が汲み出す純正秘蜜そのものです。
「こうして、セットして、このさきを、聡美、おまえのなかに埋め込む」
小瓶の3㎝の口にヘラ先が入れられ、、残りのヘラ7㎝ほどが、聡美の膣に挿しこまれます。ヘラはゴム製、柔らかくてしなやかです。
「ああっ、はぁああっ、あああん」
ぱっくり、ひろげられた聡美の股間は真正面に向いています。挿し込まれたヘラを伝って愛の蜜が流れ出てきます。
「ああん、ひやぁああん、だめよ、だめだめ、ああああん」
ヘラが挿し込まれたまま、村瀬が指を入れていて、膣の襞をこすっています。聡美は、こねまわされる膣のなか、喜悦のような苦痛のような奇妙な感じに耐えながら、秘密の体液を溜められているんです。恥部屋、四畳半、狭い洋室です。女子が性感帯を開発され、触られただけで感じ入る女に仕上げられていく恥部屋です。
「はぁあああっ、ああっ、ああああっ」
小瓶に蜜を溜められて、ヘラを取り外された聡美は、もう、へとへとです。奇妙に性欲が増殖していて、もっとぶっといぼうでグリグリしてほしい。
「ああん、ほしい、ほしい、わたし、ほしいですぅ」
「なにが、ほしいんだ、うっふふ、聡美」
「ああ、ちんぽ、おちんぽ、いれて、ほしいですぅ」
「そうか、そうか、可愛いなぁ、それなら、おれのチンポ入れてあげよう」
聡美、もう我慢できなくて、ついに、村瀬に陥落してしまったのです。

-14-
聡美を括りつけていた紐が解かれ、シングルベッドは平らなベッドになっています。聡美は仰向いて寝そべり、村瀬を受け入れるのです。
「いいんだね、聡美、おれのものになる、いいんだね」
横に全裸になった村瀬がよこたわり、全裸の聡美と、からだを絡ませます。聡美が抱き寄せられ、村瀬の胸に、聡美の乳房があたります。
「はぁあ、ああ、わたし、むらせのおんな、それでいいですぅ」
聡美の太ももの間に村瀬の足、膝がはいり太ももがはいります、村瀬が聡美を抱きます。背中にまわした腕を引き締め、唇を重ねてきます。聡美は導かれるまま、キッスを受け入れ、村瀬の舌を受け入れます。舌を絡ませると、聡美、もう、わけのわからない霞に包まれます。
「ううっ、ふうううっ、ふぅうううん」
村瀬が、乳房を揺すってきます。聡美はのぞけり、手をバンザイにして、乳首を村瀬に吸われます。
「はぁああ、ああん、むらせさまぁ、あああっ、あああん」
聡美は、もう、村瀬のことを、むらせさま、といいます。ベンツに乗った美男子です。高級なマンションの所有者です。このマンションは女の子と遊ぶ時にだけ使うんだと、村瀬がいった言葉を、聡美はそのまま信じています。
「ああっ、はぁああ、ああん」
聡美が頭と足先を回転させられ、村瀬が仰向けになり、聡美が村瀬の顔をまたぐ格好にさせられます。
「あああん、むらせさまぁ、おちんちん、ああん、うううっ」
聡美は、村瀬の勃起させたチンポを右手に握り、亀頭を剥き出し、そこへ唇をつけ、亀頭を口の中に頬張っていきます。
「ふぅううっ、ううっ、ううっ」
村瀬は村瀬で、聡美の股間を顔に当てさせ、聡美の股間を唇で吸いまくり、舌で陰唇をひろげ割り、クリから膣前庭、尿道口から膣の口を、なめ、吸いしてやります。

シックスナインの体位でお互いに男と女の性器をなめあったあとは、男の性器と女の性器をひとつにします。村瀬は寝そべったまま、聡美が馬乗りにさせられます。聡美にとっては村瀬との騎乗位、初めてです。学生の時には、ここまでの経験はありませんから、初めての騎乗位。
「はぁああ、ああん、むらせさまぁ、ああっ、あああん」
「ほうら、もっと、ぐいぐい、擦るんだよ」
「ああん、こうですかぁ、あああん、ああっ、ひやぁああっ」
「うんうん、チンポ、目いっぱい密着させて、こすってくれよ」
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
聡美の息遣いが、荒くなってきます。吐く息、吸う息、はあはあ、ひいひい、聡美がわれをわすれて、セックスにからだを任せてきたんです。村瀬は、聡美の調教師。騎乗位で、チンポを密着させたまま、乳房をまさぐってやり、唇をひらけさせ、歯に指を置いてやって、口の中を刺激してやります。
「ううっ、ううううっ、ふぅううううっ」
愛の技法を学びます。落合聡美、22歳、今年大学を卒業したばかりで新米銀行員です。村瀬には美貌の聡美。どうみても整った顔と容姿です。裸にすると、そのボリューム、胸といい臀部といい、腰のくねりなど、男がよろこぶ要素を、十二分にもっていると思わせます。
「ああん、あかん、あかん、いきそお、いきそおですぅ」
ぐいぐい、またいだ腰を前へ後ろへ、ぐじゅぐじゅにさせた股間で、村瀬の陰毛まわりはべちゃべちゃです。
「つけてやるから、ほうら、まってろ」
いったん騎乗位を崩させ、スキンをつけた村瀬は、すぐさま聡美をまたがらせます。そうしてそのまま、聡美をアクメへ、じぶん、みずから、すすんで、オーガズムを迎えさせてやるのです。
「はぁああっ、はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい、ひいっ、ひいっ、ひい~~~~っ!」
四畳半の恥部屋で、聡美はみずからオーガズムを迎えてしまって、村瀬の女になってしまったのです。

-15-
<輪姦される聡美>
うとうと眠っていたのか、ふっと目が覚めた聡美は、後ろ手に縛られていることに気づきます。恥部屋の恥椅子検診台は折りたたまれ、シングルベッドも折りたたまれていて、四畳半の三分の二にマットが敷かれ、そのうえに横向きになって寝かされているのです。着衣しています。セーラー服をまとっていて、白ソックスをはいていて、女子高生の格好なのです。
「ふふふっ、気がついたかい、聡美、よく、眠れただろ、元気になっただろ」
「はぁああ、村瀬さん、どうして、わたし、こんな格好に?」
「うっふふん、これから、ここで、聡美のショーが、はじまるんだよ」
天井から太い縄や鉄のフックが下ろされているのが目に入る聡美。村瀬が、ショーがはじまる、という言葉に、聡美はなにがなんだかわからない。電気が消され、暗転からスポットライトに変わります。狭い部屋、その真ん中に横向きに転がされている聡美。後ろに手首を縛られているだけです。
「おおおっ、おんな、女子高生かよぉ、ほんまかなぁ」
「可愛いしてるじゃん、ほんまもんだよ、女子高生」
「なまえは、さとみ、素人だってよ、いいねぇ」
まだ若い男が三人、転がされた聡美のまわりに立っています。まだ若い感じがして、大学生なのかも知れない。
「ああん、なに、なに、なにするの」
聡美の前と頭の方と後ろに座り込んだ三人の男子が、聡美の顔を上に向けさせ、じっと見入っているのです。村瀬はもうこの部屋にはいません。
「おいおい、この子とさあ、三回、やれるんだよな、このスキンで」
「そうだよ、そう聞いてるぜ、三回、朝までいいんだってよ」
「可愛い顔、してるじゃん、さとみ、って名前だな」
「いいね、さとみちゃん、おまんこ、しようね、おれたちと」
「たっぷり、おお、おれ、もう、したくなったぜ」
「そうだよな、さっそく、やるか、さとみを剥かなくちゃ、なぁ」
男三人、お互いに名前を言い合わないから、聡美には屈辱です。それになにをされるかわからない、怖さがひしひしと胸のなかに迫ってきます。

男の名を、仮に、一郎、二郎、三郎、と名付けておきます。一郎が聡美を仰向かせます。紺色のスカートを捲りあげるのは二郎です。三郎が聡美を起こして女座りにさせます。そうして後ろ手の縛りを胸にまでまわして、二重をふたつ、つまり、乳房の上と下に二重に紐をまわして縛り上げ、天井からのフックに結んで、聡美を立たせます。
「はぁああっ、いやぁああん、いや、いや、ああん」
聡美、立たせられて、それ以上に紐を引き上げられて、白いソックスをはいた足裏が、マットから離れて吊られたのです。
「吊ってやったぜ、30秒だな、それから、おろして、料理してやるか」
二郎が、ニタニタ声で、楽しむような言い方です。
「ううっああん、いたい、いたい」
聡美、吊られて、ずっしり、からだの重みを腕に感じます。でも、マットから10㎝ほど浮いた足裏が、着くようにされ、膝は半分まで折ることができるところで留められたのです。セーラー服を着た女子高生、男三人に囲まれて、弄られていくところです。
「これ、噛ましておこうぜ、舌、咬まないように、大声ださないように」
聡美の唇をひろげさせ、上歯と下歯の間に日本手拭を咬ませて、絞り上げられ、首の後ろで絞り括られます。聡美の顔が、奇妙に歪みます。
「ううっ、うぐ、うぐ、うううっ」
口を塞がれてしまって、それから、二郎がスカートを捲ってきます。一郎がうしろから抱いてきます。三郎は、顔を撫ぜてきます。聡美、後ろ手に縛られ、口に手拭を咬まされ、半立ちのまま、からだを触られていきます。


淫らな聡美-4-

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-10-
シングルベッドの横に立てられた四本の棍棒に、うつむいて手足を拡げ括られている聡美です。お尻を高く持ち上げる格好で、顔はシーツに着く格好で、ベッドの横には村瀬が椅子に座っています。聡美の膣にはバイブレーターが埋められ、紐パンティを穿く格好で、バイブが抜け落ちないように留められているんです。
「じゃあ、スイッチだ、いれてやるぞ」
村瀬が、聡美の右乳房を右手でにぎり、左に持ったバイブスイッチを入れてやります。びびびびびびっ、かすかなくぐもったモーター音が聡美の奥から洩れてきます。
「はぁああっ、ああっ、ああっ、ひやぁああん」
22歳、今年大学を卒業して銀行に勤めるようになったばかりの聡美が、呻き悶えます。半四つん這いの格好で、足を拡げられ、臀部を持ち上げられ、拡げられた股間の真ん中に、ぶっすりとピンクのバイブレーターです。くねくね、くねくね、バイブレーターが聡美の内部でうごめきます。うつむいて垂れる乳房をなぶられながら、バイブ責めを受けている聡美です。
「うっふふっ、いいねぇ、聡美、もっと、もっと、悶えろ、ほうら」
「ひぃやぁああ、ああ、ああ、ああん、ひやぁああん」
バイブレーターの強度があげられ、振動が大きくなります。聡美は、その振動をからだの奥深くにまで届かされ、無我夢中でその刺激を受け入れます。足を閉じたくても閉じられない。お尻を降ろしたくても降ろせない。頬をシーツに着け、肩をシーツに着け、おっぱいは垂れ、股はひらけたまま。
「ああっ、ああああっ、ひぃやぁああん」
四畳半の恥部屋、全裸の聡美はシングルベッドに半四つん這いの格好です。
「うっふふっ、いいねぇ、悶える女の子、いいねぇ、銀行員の聡美さん!」
村瀬は、聡美を責めながら、聡美が悶え呻くのを、ゾクゾクさせながら楽しんでいるんです。そうして聡美はそこそこにボルテージが上がってきたところで、生のチンポに切り替えられ、村瀬と結ばれながらアクメを迎えるんです。

恥部屋のシングルベッドに半四つん這いの聡美。臀部を持ち上げられ、太ももは八の格好です。村瀬は全裸、聡美のお尻の前に膝立ちです。
「いいか、聡美、おれのチンポで、やってやるから、よろこぶんだよ」
村瀬が後ろに膝立されている格好は、聡美には十分には見えません。うしろから、腰に腕を入れられ、おなかをまさぐられ、乳房をまさぐられている聡美。村瀬のチンポが、聡美の膣へ、挿入される前です。
「はぁああ、ああん、ちんぽさん、ああん、ちんぽさん」
シーツに頬を置く聡美は、もう、からだの隅々、奥の奥まで弄られてきたから、情欲が萌えだしてきて、いつでもアクメへ昇っていける裸体です。
「ああっ、ひぃいいっ、ひゃああっ」
膝立の村瀬が、勃起チンポの亀頭からぶすっと挿し込んだのです。バイブでは固定で振動だったのに、チンポは挿されて、抜かれて、こすられるのです。ぶすっ、ぶすぶすっ。
「ふううっ、おおっ、聡美、いいぞ、おおっ」
村瀬のチンポがバックスタイルで、挿入されて、聡美のからだが反応します。バイブで弄られた膣のなかです。トロトロの蜜がわき出してきます。
「おおっ、おおっ、ヌルヌル、聡美、ヌルヌルだよぉ」
「ひぃやぁあん、ひぃやぁあん、ああん、はっああん」
聡美の黄色い声が恥部屋にひろがります。喜悦の声がみちみちです。村瀬はその声に興奮します。聡美の膣へ勃起チンポを挿して抜いてしながら、臀部を撫ぜあげ、乳房をモミモミしてやります。聡美はもう、身動き取れないままに、アクメへまっしぐら、昇っていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ひいいいい~~!」
村瀬の射精がはじまって、膣のなか、痙攣を感じた聡美も、そのままアクメを迎えてしまったのです。

-11-
<仰向け開脚Mすがた>
半四つん這いで後ろからバイブを挿されたあと村瀬のチンポでイカサレてしまった聡美でした。先に飲まされた淫乱になる甘いお蜜の効果もあって、新米銀行員の聡美、女の本性をあらわしてきて、快楽に浸っていきます。
「いいよね、聡美、銀行勤めと、ここでこうするのと、どっちが好きかな?」
「はぁあ、いやぁあん、そんなこと、訊かないでください」
四畳半の洋間、恥部屋に置かれたシングルベッドに仰向いて寝ている聡美。村瀬が声をかけながら、手をひろげさせ、両サイドの棍棒へ手首を括ってしまいます。
「好きなんだろ、こんなことしてもらえるの、好きなんだろ」
聡美は、なにより羞恥心にまみれていて、村瀬が好きだろうといっても、素直にハイとは答えられません。でも、そういう気持ちがないとは言えない22歳の聡美です。銀行に勤めることができた聡美ですが、大学では文学部、昭和のエロティシズムを、密かに研究していて、SMという世界があることを、その種の雑誌の内容をネットで見て読んで、興奮していたのです。聡美がこんな経験をしていたとは、誰も知りません。もちろん拉致したかのように扱う村瀬が、聡美の本性を知るわけがありません。でも、聡美は、好きなんだろと言われて、無言で答えない、答えられないんです。
「うっふふっ、聡美、いいことしてやるから、いいな」
仰向いて、手を拡げて寝ているベッドが、腰のあたりから折れあがってくるのです。電動のベッド、病院にあるようなのではないけど、それにしては可愛いベッドですが、聡美の上半身が斜め上向き45度のスタイルにされてしまったのです。

村瀬が聡美の膝に紐を巻きつけます。
「ああああっ、ああん、ああああん」
右の膝にぐるぐる、左の膝にぐるぐる。巻きつけられた紐がベッドの縁の棍棒に括られていきます。
「いやぁああん、こんなの、ああん、いや、いや、いやですぅ」
大の字といえばいいのでしょうか、聡美の裸体、手をひろげ、太ももをひろげた大の字です。足それだけだとひし形です。
「ほうら、聡美、いいだろ、ふふん、恥ずかしいかい、股、開かれて」
聡美の顔が羞恥に満ちてくるのを察知した村瀬です。聡美をもっともっと淫らな格好にしてやって、セックス漬けにしてやって、いつもセックスなしではいられない身体にしてやろうと、思っているのです。
「恥ずかしい、恥ずかしいです、こんなの、だめですぅ」
「うっふふっ、尻を持ち上げてあげようね、うっふふっ」
村瀬が大きなクッションを聡美の臀部にさしいれます。臀部がベッドから浮きます。聡美のからだが前へずらされると、太ももが大きく開きます。
「いいねぇ、聡美、いい格好だよ、写真を撮ろうね、うっふふっ」
聡美の股間が真正面、ぱっくり、縦割れ陰唇が陰毛のした、お尻の穴のうえ、こころもちめくれてはいるけれど、柔らかい貝は未だ閉じ合わさっています。
「銀行員落合聡美22歳、いいねぇ、制服姿の顔写真、行員証といっしょに撮っていこうね」
村瀬は、聡美が銀行でつけてる、ハガキ半分の大きさ行員証を、太もものつけ根、陰唇の横に置いて股間から顔までの写真を撮ってしまうんです。
「そうだね、ここ、ひろげて、写真、撮らなくちゃ、ねぇ」
村瀬がいうのは、閉じられたままの陰唇をひろげて、なかを露わにさせて、行員証と共に撮っておく、というのです。

-12-
村瀬は28歳、親の資産を引き受けた身で、高級マンションをプレイ用に所有し、車はベンツとポルシェを愛用する美男子、イケメン、憂いを持った表情で、女子の心を惹きつけるのです。落合聡美は、村瀬の性行動を見抜いていないまま、マンションへ連れてこられて、愛の行為に没頭させられるのです。その初夜がいまです。
「ああん、そんなとこ、見ちゃ、いや、いやぁああん」
電動ベッドの上半分を持ち上げられて上半身は45度の聡美。手をひろげ、横の棒に括られています。足は膝に紐が巻かれ、ベッドの左右横に付けられた棒に引きひろげられているんです。そのうえ臀部を持ちあがるように背中から腰へ大きなクッションを詰められて、お尻がベッドから15cm以上も持ち上がっているのです。
「いいな、聡美、たっぷり、この格好なら、お汁が、流れ出ない」
聡美が汲み出す膣襞の蜜を、膣のなかに溜めこませる。村瀬の魂胆は、聡美の膣まわり、膣のなかを、たっぷり愛液で濡らし吸い上げ、小瓶に溜めるというのです。
「いやぁああん、いや、いや、いやああん」
村瀬が、真上を向かせた聡美の股間を、弄りはじめたのです。陰唇と陰唇の外側に、ぺたんと両手の平を置かれた聡美。村瀬が、ぺたんと置いた手を横にひろげるんです。聡美の陰唇がひろがり、ヘリがめくれます。
「うううん、いい色してるじゃん、聡美、ピンク色、いいねぇ」
しっとり濡れた聡美の陰唇内側を、村瀬が開いてみせます。陰唇の先は飴色ですが、うちがわしたから膣前庭は淡いピンク色です。
「見てあげようね、聡美、女性器、おまんこ、おめこ、うっふふ、いいねぇ」
ぺたんと置かれた手のひらが、左右にスライドさせられ、陰唇めくれ、クリトリスから膣前庭、それに膣口までが露出です。
「いやぁああん、嫌、嫌、いやぁああん」
手を横にひろげられている聡美、顔を横に振り振り、ひろげられてみられる羞恥に咽びます。

村瀬は、聡美の反応を見て、感じながら、少しずつ、少しずつ、女を開花させ、快感を開発していきます。籠の中の鳥、四畳半の恥部屋で飼われる可愛いペットの女猫です。
「ほうら、ここ、おしっこの穴、可愛いねぇ」
膣前庭の真ん中に見ればそれとわかる穴があります。聡美にもその穴があって、それは尿道口。そこをさわられると、聡美は、変な気持ちになってしまいます。性感帯というほどではありませんが、感じます。でも、感じるのは、もっと別の処です。
「ああん、だめ、だめ、そこ、あかん、やめて、やめてぇ」
いきなり、クリトリスを、なんの前触れもなく、とつぜんに剥かれ、窄められ、指に挟まれ揉まれたのです。
「うっふふ、感じるんだね、聡美、銀行では、此処なんて、触らないだろうし、ねぇ」
「ううっ、ああっ、だめ、あかん、ひやぁあああん」
クリトリスを突起させられミモミされる聡美。キリキリと強烈な刺激が注入されてきて、裸体を左右にゆすります。顔をゆがめます。快感というより、苦痛に近い刺激です。この刺激は、村瀬もこれまでお女経験から、少しだけにとどめないと、あとが続けられないことをわきまえています。少しだけ、クリトリス弄りをしておいて、あとは、じわじわ、ゆっくり、ねちねち、膣口から膣のなか、膣の襞を弄ってやって子宮口を責める手立てです。
「うっふふん、聡美、いいかな、いい気持だろ」
「はぁああ、いやぁああん、そんないいかた、ああん」
「うっふふ、ちつ、聡美の膣、うっふふ、濡れてるねぇ」
村瀬が、ひらけた陰唇の下部にある膣口を、中指の腹で撫ぜながら開いていきます。ゆっくり、縁を撫ぜられる聡美には、やわらかい、にぶい、触られる快感がもちあがってきます。
「ああっ、ああっ、ああ、ああ、ああっ」
聡美の声の質が変わってきます。吐息のような、甘えたような、かすれたような声になって、洩れてくるのです。村瀬は、ようやく、22歳の女子、お硬い銀行員だった聡美を、快楽のふちにまで導いてきたのです。


淫らな聡美-3-

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-7-
検診台に似せられた恥椅子に座らされている聡美。拡げられた股間、剥かれてしまった乳房、もう聡美は羞恥をこえて悔しさの気持ちと、快感の気持ちに見舞われて、イケメン村瀬に弄られるまま、アクメを迎えていくんです。
「ああん、いやぁああん、ああっ、ああっ、だめ、だめぇ」
仰向いて、村瀬の手で双方の乳房を弄られ、拡げた股間は村瀬の勃起チンポが挿し込まれたままの聡美です。
「ふふん、いいだろ、おれのチンポ、いいだろ、ほうら」
「ひゃああ、ひぃいい、ああん、だめ、だめ、ひゃああん」
濡れ濡れにしてしまった膣のなかを、勃起チンポで擦られる聡美は、づんづんと快楽感じていきます。乳首をつままれ、ぷちゅぷちゅと揉まれて、膣奥からのヌルヌル感と乳首からのキリキリ感が、聡美のからだを昇らせていきます。
「おおっ、いいねぇ、おおっ、いいねぇ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
チンポの亀頭が、膣のなか、ヌルヌルの襞を擦っています。擦る村瀬は射精近しです。擦られる聡美はアクメ寸前です。
「だめ、だめ、だしたら、だめですぅ」
「つけてやるから、だいじょうぶだよ」
聡美が、うわごとのように、チンポ、ナマで射精したら、だめだと呻くんです。

そのことは、村瀬、事前にスキンをたくさん用意してあるから、つけてやります。
「ほうら、つけてやったぞ、聡美、もう、こころひらいたか」
「ああん、そんなことぉ、ああっ、ああっ」
「ほうら、ほうら、おおっ、おおっ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
「おおっ、出る出る、出るぞぉ」
村瀬の腰が前へ後ろへ、聡美の膣へ挿し込んだチンポを、激しく早く、抜き挿して、射精の寸前を迎えるのです。
「はぁああ、ああん、はぁああん、あっ、あっ、ああっあああ~~!」
村瀬の動きが止まって、チンポをオメコに挿しこんだまま、ピクン、ピクン、痙攣させます。
「ううっ、おおっ、おおおおっ」
村瀬が射精する痙攣で、聡美がアクメに昇らされ、声をあげてオーガズム、その頂上を迎えたのです。検診台は恥椅子に仰向いたまま、太ももを拡げられたまま、哀しい格好で、聡美は男の前に果ててしまったのです。
「はぁああ、はぁああん、わたし、ああん、どうしたら、いいのよぉ」
大学を卒業して銀行に勤めだした聡美が、四畳半の恥部屋に入れられて調教されだすんです。誘惑してきた村瀬は、イケメンだから聡美のこころを揺すります。好きという感情です。でも、聡美には、どうしていいのかわかりません。金曜日の散るとはいえ、日付は変わって、土曜日の深夜です。恥椅子から降ろされ、シングルのベッドに寝かされた聡美。裸になってそのまま、毛布をかけてもらえて、目をつむったのです。

-8-
<半四つん這いで後ろから>
四畳半の恥部屋に置かれているシングルベッド。左右の縁の途中に棍棒が90㎝の間隔をあけて二本。左右に二本ずつだから四本、高さが60㎝の棍棒です。それにベッドは真ん中から電動仕掛けで折ることができます。
「目覚めたかい、聡美、仕事で疲れていたんだろうな、いびきかいてたぞ」
恥椅子でイカサレてしまった聡美は、このシングルベッドに寝かされ、毛布を被って寝ていたところです。
「ああっ、ここ、どこ、どこですかぁ」
四角い部屋、四畳半の洋室ですが、ダークな色調で狭いです。
「聡美が、喜ぶようにと造られている、愛の部屋」
「はぁああ、愛の部屋、ですかぁ」
愛の部屋、愛の巣、といえばいいです。検診台の恥椅子と責め具となるシングルベッド。それに聡美が歓喜させられる性のお道具が、並べられているた陳列棚です。
「さあ、聡美、これを飲め、美味しいぞ」
村瀬がさしだしたコップには、カルピスのように白く濁った液が入れられています。聡美は、起き上がり、毛布を胸にまで持ち上げ、コップを握って、飲みだします。甘い味がして一気に飲み干してしまった聡美。栄養水、固形の食事を摂らなくても、カロリーと栄養バランスは抜群の飲み物です。それに、性的興奮を促すエキスも混ぜ入れてあるんです。
「美味しかったです、甘くって、トロトロな感じで、蜜、蜜、蜜・・・・」
「さあ、うつむいて、寝てごらん」
聡美は、毛布を取られると全裸です。全裸のままうつむいてベッドに寝そべります。
「手で棒を握って、そうだ、足はこうして、括るから、いいね」
ベッドの幅は80㎝です。腕をひろげ、棍棒に肘のあたりを括られます。そうして足首は80㎝ひろげて、棍棒に括られてしまいます。足を括られると、お尻を持ち上げてしまう格好になってしまいます。

全裸の聡美は、ベッドにうつむき、足をひろげて、四つん這い、といっても顔から肩はベッドに着いている格好です。
「ええ格好だよ、聡美、これは、お尻の方から見るのが、最高だね」
すっぽんに剥かれた臀部が、持ち上がっている聡美ですが、胸からせりあがる尻の合間に、牝の性器が丸出しで、丸見えです。
「ああん、さわっちゃ、ああん、だめですぅ」
ビデオカメラで映像が臀部の斜め横から撮られていきます。村瀬が、横にパイプの丸椅子を置いて座って、聡美を弄っていこうとしているところです。
「ふふん、垂れたおっぱい、広げたおめこ、弄ってやるよ、おれの手で」
さきに射精を終え、聡美が眠っている間にシャワーを浴びてすっきりの村瀬が、半四つん這いの聡美を、乳房をまさぐり、臀部をまさぐり、腰から、陰毛から、臍まわりから、じわじわと、聡美の最後の急所へと、責めあげていくのです。責めあげられていく22歳、今年大学を卒業して銀行に勤める聡美、喜悦にまみれていくんです。
「ほうら、聡美、タプタプお乳、柔らかいんだ、おっぱい、乳房、聡美のおっぱい」
いやらしい言い方で、聡美を弄りながら言葉にしていく村瀬です。聡美が悶えます。うつむいて、顔を村瀬の方に向けています。腕は拡げられ、左右の棍棒に肘あたりを括られているから、身動きできにくいです。
「ふふふふ、おなか、おへそ、うううん、陰毛だな、いいねぇ」
村瀬は右の手で、聡美の乳房から腹へと撫ぜさすり、陰毛をまさぐります。左手は、丸みの臀部において撫ぜさすります。
「ああん、こそばい、こそばいです、こそばいですぅ」
聡美が、村瀬の手で弄られ、撫ぜさすられる感触に、裸のからだを揺すります。擽り責めされていく聡美。甘味の蜜を飲まされたお口のなかがねっとりと濡れてきます。お股の縦割れ唇も閉じたままですが、そのなかは、ねっとりと濡れだしてきています。

-9-
ベッドの両横に立てられた棍棒に、腕を拡げて括られて、足首を拡げて括られて、半四つん這い姿の聡美です。ベッドの横においた丸椅子に座った村瀬が、手を伸ばし、聡美の乳房や臀部をなぶります。ビデオカメラは臀部のほうから、拡げた太ももの奥に垂れる乳房とうつむけた顔もとらえます。
「ああん、ひやぁああん、あああん」
半四つん這い、太もも拡げてお尻を持ち上げる聡美が、乳房から陰毛までを撫ぜられ、黄色いお声を洩らします。
「ふふふん、聡美、ここは、どうかな、うっふふん」
村瀬が左手の中指で、拡げた股間の陰唇を割ってしまって膣前庭を擦ります。クリトリスと膣のなかは、まだ弄られない聡美です。
「ああん、いやぁああん、ああああん」
されていること、何処をなぶられているのか、直接に見ることはできないけれど、ビデオカメラと繋がれたモニターをみる聡美です。
「ふふん、濡らしてあげよう、ほうら、ふふん」
膣の入り口が蜜にまみれて濡れていて、その蜜を膣前庭にぬってやり、その蜜を乳首にもぬりだす村瀬です。
「ああん、いやぁああ、ああん」
ヌルヌルになった聡美の乳首。うつむいているから垂れ気味乳房の乳首を、村瀬が右手の指に挟んで揉みます。左手の中指は、膣前庭から膣のなかへ挿入されます。
「いやぁああん、いや、いや、いやぁああん」
聡美がお尻を左右に揺すります。指を一本だけど入れられ、膣の襞をまさぐられだして、じんじん、刺激を注入されだし、淫乱卑液の効果で、感じだしてくるんです。

四畳半の洋間は恥部屋。検診恥椅子とシングルベッド、それに本棚には女の子を歓ばせる道具が並んでいます。村瀬が、根元に紐を巻きつけたピンクのバイブレーターを手にします。半四つん這いの聡美の唇に、そのバイブの先っちょを、咥えさせます。
「いいか、聡美、これを、つけてやるから、よろこぶんだよ」
「ううっ、ふうううっ、うううっ」
半ば恨めしそうに聡美の顔色がかわります。バイブレーターを装着した経験のない新米銀行員の聡美です。学生時代の彼とは、セックス経験はあるけれど、そこまでのことには至っていませんでした。
「ふふん、いれてやるよ、うっふふん」
持ち上げた臀部の真ん中、割れ目の唇をひろげられ、ピンクバイブレーターが挿入されていきます。
「ううっ、ああっ、いやぁああん、いや、いや、嫌ぁああん」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶっすりとバイブレーターが挿入されて、根元の紐がパンティになるんです。
「ああん、嫌ぁああん、だめ、あああん」
聡美は、異物混入されてしまった股間の奥に、違和感を覚えます。太ももを拡げているから難なく挿入されてしまったバイブレーター。そのバイブレーターごと紐パンティを穿かされてしまったのです。
「ふふっ、聡美、ええ顔じゃないか、よろこべるぞ、ふふっ」
バイブで責められると思うだけで、聡美の顔がひきつります。未経験の領域です。バイブのスイッチが村瀬が握っています。


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