愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2017年06月

えろす玲奈-21-

1200sx1505100001
-61-
羞恥台の玲奈、町田がチンポを入れてきて、身動きが取れないままに喘ぎます。まだ二十歳だとはいっても、女の歓びを注ぎ込まれるのですから、感じます。とっても素敵な快感です。
「ああん、いやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶすっ、町田が最後の突きへ入っていきます。
「おおっ、いくぞ、おおっ、出すぞ、おおっ」
玲奈のなかで、精子、ナマ放出です。玲奈にはピルを飲ませてあるから大丈夫。ぶすぶす、ぶすぶす、調教部屋の羞恥台です。お洋服を着たままの玲奈が、町田の射精を受けてしまう。
「ああっ、ああっ、あっ、あっ、ああっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、町田の射精、チンポの痙攣にあわせて、玲奈の声が途切れながら洩らされます。可愛い顔がいっそう可愛くなって、悶え顔、町田が惚れます。村山も、山中も、玲奈の可愛さに悶える表情は、性欲の対象として、満点です。
「後始末、してやれよ、哲夫」
「わかってますよ、たっぷり、洗ってやりますから、うっふふ」
玲奈は、射精を終えられても、羞恥台から降ろされることなく、120°にひろげた太ももが90°にまですぼめられ、手首を開放されるだけです。洗浄器具で、玲奈の膣が、洗われるのです。男たちが見ているところで、二十歳の玲奈、陰唇をひろげられ、膣のなかへ管を入れられ、温水で洗い流され、膣のなか、きれいさっぱり、つぎの出番を待つのです。
「それじゃ、服を、脱いで、もらうから、なっ」
手首を括ったベルトが外されているから、ブラウスが脱がされ、ブラジャーが取られます。上半身が裸になった玲奈。まだ若い、男をほとんど知らなかった身体です。白い肌、淡いあめ色の乳輪と乳首、シミひとつないきれいな肌、透きとおるような柔らかい皮膚。芸術大学で日本画を学ぶ二十歳の女子です。
「ふふん、スカートも、ガーターベルトも、ストッキングも、取っちゃうよ」
「ああん、恥ずかしい、ほんとです、わたし、恥ずかしいです」
「可愛いなぁ、玲奈、その顔、とっても可愛いよ」
全裸にされて、まったくのスッピンで、身体トレーナーの山中からマッサージを受ける玲奈だから、それはそれは白雪姫が裸になった、そんな感じです。全裸にされて、羞恥台に置かれている玲奈。手首と足首をベルトで括られているだけの裸体です。
「じゃんけんぽん、さいしょはぐう、じゃんけんぽん」
カメラ係で栄養士の村山徹と山中哲夫がジャンケンで、勝ったほうが先に玲奈と結ばれる、村山が勝ったので、次のシーンは、村山徹29才が、玲奈を犯していくのです。

-62-
羞恥台の玲奈は、全裸にされ、手首と足首をアームのベルトに留められている状態です。手をひろげ、太腿をひろげ、膝を立てた格好で、上半身は斜め後ろに倒されています。栄養士の村山徹29才が、羞恥台、二十歳の全裸玲奈が拘束されている前に立ちます。羞恥台の座部の高さを調節します。床からの高さ80㎝にすると、村山の腰の高さが、玲奈の股間の高さになります。
「可愛いな、整った顔だな、玲奈、素敵だね」
「ああん、いやぁああん、あああん」
「おっぱい、ぷっくら、おおっ、柔らかいんだ、ねぇ」
手を横にひろげている玲奈の乳房を、弄っていく村山徹がその感触をいいます。左の腕を、玲奈の脇腹から背中へまわし、手を頭の後ろへ置きます。右の手の平を、玲奈の乳房にかぶせて、つかみます。
「あっ、あっ、ああっ、いやいやぁ、ああん」
「可愛いなぁ、玲奈、キッスをおくれ、キッスだよ」
「ううっ、ああん、ううううっ」
まだチンポを挿入するまえに、時間稼ぎ、本番までの楽しみ、男の徹は、華奢な玲奈の唇を、奪ってしまうのです。
「ううっ、ふううっ、うううっ」
ぷちゅっ、ちゅちゅっ、ぷちゅぷちゅっ、徹の唇に、玲奈は口を閉ざしますが、そのうちやんわりと唇を緩めたから、舌を挿し込まれます。玲奈は、軟体動物のぐにゅぐにゅ感を受け入れます。乳房が揉まれます。キッスしたまま、左の乳房が揉まれます。右の乳房が揉まれます。何度か左右の乳房を揉まれたあとには、徹の手が玲奈の股間をまさぐりだします。
「ううっ、うううっ、ふううっ、ふううっ」
ぺちゃぺちゃと音がかもされるまで、徹は、玲奈の膣に指をいれ、濡らさせるのです。そのうち、徹のチンポはビンビン、勃起して、硬くなります。
「いいね、玲奈、おっぱい、なめちゃうよ」
玲奈の唇から唇を離した徹が、右手の中指を膣に挿したまま、唇に乳首を挟むのです。ぷちゅぷちゅと音がして、頭を支えられた玲奈が、顎をあげ、ううううっ、と呻きます。
「ふふふふ、玲奈、濡れてきたね、うっふふっ」
村山徹は、玲奈のからだから手を離し、玲奈の股間にしゃがみこんでしまいます。
「お、め、こ、玲奈の、おめこ、毛が生えて、陰唇、ひろげて、クリトリス」
徹が、猥雑に、いやらしい言葉で、男の本性丸出しで、チンポを挿入するまえに、唇と舌で、玲奈の性器まわりをなめるのです。

-63-
羞恥台の玲奈、股間をひろげられた大の字です。村山徹が玲奈の股間前にしゃがみこみ、唇を陰唇に当て、ぺちょぺちょと音を立て、すすぎ啜っています。
「ううっ、ああっ、あっ、あっ、ああん」
「おいしいなぁ、玲奈、お汁、甘酸っぱくって、おいしいよ」
顔をあげ、玲奈の顔を見て、徹はそう言って、ふたたび唇を陰唇にあてがい、舌で割り、会淫の処から膣口、膣前庭、おしっこ出る穴からクリトリスまで、ぺろぺろと舐めあげるのです。
「ああん、いやぁああん、ひゃああん」
玲奈、足首をアームにベルトで固定され、膝が膝受けにのせられているから、股を閉じることができません。ぺろぺろ、ぷちゅぷちゅ、男の唇、男の舌先で、恥ずかしい処を舐められて、玲奈、泣きたい気持ちで悶えます。
「ふふふふん、玲奈、ふふふふん、それじゃ、チンポ、入れちゃうぞ」
にたにた、29才の栄養士村山徹が、いやらしい顔つきで、二十歳の芸大生、玲奈に結合させるというのです。徹のチンポは、もう勃起状態、ビンビン、その根元を握り、亀頭を膣口にあてがい、亀頭を挿入します。羞恥台にのった玲奈の股間の高さは80㎝にしてあるから、立ったままでの挿入です。
「おおおっ、ううっ、いいっ、いいっ、いいねぇ」
膣に亀頭が入り、陰茎が埋め込まれていきます。玲奈、顔を歪めて、こらえます。ジンジン膣襞を擦られる感覚が、玲奈の顔を歪ませるのです。
「ああっ、ひやぁあっ、ひやぁああっ」
「おおっ、おおっ、いいねぇ、おおっ、絞まる、絞まる、いいねぇ」
ぶすぶすっ、徹は、勃起させたチンポを、玲奈の膣のなかへ挿入し、引き抜き、亀頭を残してストップさせます。
「いくぞ、ほうら、おおっ、いいっ、いいねぇ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひゃああん」
ぶすん、ぶすん、ぶすぶすん、徹が腰を前へ後ろへ、玲奈の腰に手をあてがって、腰を前へ後ろへ。
「ううっ、ああっ、ふぅううっ、おおっ」
「ああん、ひやぁああん、だめ、だめ、ひやぁああん」
しだいに徹のピストン運動が早くなってきて、玲奈の声が悲鳴のように甲高くなります。徹が、とどめを刺します。ぶすぶす、ぐぐぐぐっ、ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、玲奈の膣にチンポを根元まで、挿したまま射精させてしまったのです。玲奈は、ぐったり、チンポを抜かれて、徹のモノが流れ出してしまって、洗われたのです。というのも、山中哲夫が、玲奈と結合するのを待ち受けているからです。

-64-
山中哲夫は整体師、玲奈の身体をマッサージしているうちに、その可愛さ、その可憐さ、その声、その身体、そのすべてに愛着をおぼえるようになり、好きな感覚を持つようになっています。性格はエスですが、優しさも十分に持ち合わせていて、玲奈からも、好かれているところです。
「ああっ、ああん、哲ちゃん、ああん」
「可愛いな、玲奈、ほうら、おれのちんぽ、入れてやるよ」
羞恥台に仰向き開脚M姿の玲奈に、覆いかぶさる哲夫。もうチンポの先っちょから透明の露が出てきて、玲奈の膣に、早く入りたいとの欲望です。
「ううっ、ああっ、おおっ、玲奈、いい気持だよ、おおっ」
ぶすっと亀頭を玲奈の膣に挿し込んだ哲夫が、いっきに陰茎の根元までを挿入しちゃいます。
「ひぃいい、ああん、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一秒に一回の速さで、勃起させたチンポを、玲奈の膣に挿入、抜き挿し、抜き挿し、しちゃいます。二十歳の芸大生玲奈は、哲夫のチンポでこすられる、膣襞からの心地よい欲情で、からだをひらいていきます。
「ああん、ひやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、おおっ、いいねぇ、玲奈、おおっ、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
玲奈のお顔がくしゃくしゃに歪みます。目からは涙がこぼれます。薄く開いた唇からは、呻きのお声が洩れでてきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
からだが、おっぱいが、太ももが、ピクンピクン、波打ってきます。手を握り、足の指を内へ折り曲げ、二十歳の女子が喜悦にのたうちます。
「おおおおっ、玲奈ぁ、おれ、おれ、おおっ、でそうや、おおおっ」
「いやぁああ、あああん、哲ちゃん、哲ちゃん、んんんっ、ひぃいいいいっ」
哲夫の射精が近くなって、玲奈もアクメに向かって、一緒にあっちへ行ってしまういきおいです。とろとろ、ぬるぬる、玲奈の膣がお水を垂れ流しながら、膨らみ、窄み、膨らみ、窄み、ずんずんと高みへ昇っていきます。
「ああああああっ、ひやぁあ、ああああ~~っ」
開脚M姿の玲奈が、お尻を浮かせ、揺すり、身悶えします。
「あああああ、あああああ、ああああああ~~!」
哲夫の射精、ぴしゅん、ぴしゅんの刺激で、玲奈がオーガズム、精子を膣に放出されたときには、お小水をピシュンと飛ばして、果ててしまったのでした。
(えろす玲奈、おわり)


えろす玲奈-20-

1200sx1302130028
-58-
太腿をひろげきられ股間を露わにされた玲奈の前に、丸椅子をおいて座る29才の身体トレーナーの山中哲夫。床から90㎝の高さに持ちあがった玲奈の臀部。隠すものは何もない陰唇まわりです。
「ああん、いやぁああん、なぶったらぁ、いやぁああん」
哲夫は、陰毛が生えている恥丘に、左手の指を置いてすりあげます。すると、陰唇の合わさった先が露わになって、クリトリスを包んだ陰唇皮が突起します。
「ふふん、玲奈、これだね、ここを剥いてあげようね」
哲夫のことばに、玲奈が、いやいやと顔を横にふって反応します。哲夫は、右手親指の腹で、クリトリスが隠れた陰唇の穂先を、軽くはねるようにこすります。微妙な、玲奈の局所に施される、微妙な動き、ほんの数ミリのこすりです。女の玲奈、その肢体が、哲夫の微妙な指使いに、しだいに反応してきます。
「ああっ、ああん、あっ、あっ」
クリトリスを包んだ唇は剝かれないまま、親指の腹でローリングされているんです。哲夫の親指、そこからは、玲奈の陰唇、まだ合わさったままですが、先が少しめくれピンクの筋が見えだしてきます。
「おう、おう、きれいな、おめこだな、若いな、玲奈、いい色だねぇ」
右から覗き込むアラフォーの町田晴樹が、生唾呑み込みながら、囁きます。左からは村山徹が4Kのビデオカメラで接写しています。
「ふふ、剥いてあげようね、玲奈、剥いてもらえる処の名称、いえるかな?」
玲奈の腰まわり、太腿の半分までは白ストッキング、ガーターベルトで留められ、臍のした。スカートが臍のラインにまで引き上げられて、股間だけが無防備、太腿120°開き、羞恥台に乗せられた玲奈です。哲夫に、弄られている処の名前を言えといわれても、二十歳の芸大生、可憐な女子の玲奈には、いえるはずもありません。
「ううっ、ああっ、あっ、あっ、だめぇ、ええっ」
哲夫が、クリトリスを剥き出し、突起させてしまったのです。突起させられたところで、人差し指の腹で、こすられてしまった玲奈。顔が軋み、クリトリスを触られる刺激に、声を洩らしてしまったのです。
「うっふふ、感じるんだろ、玲奈、最初は、クリ、弄り、責め、からだ」
ブラジャーはつけたまま、乳房を露出されている玲奈です。手首は顔の横に固定されているから、隠しようがありません。哲夫が、恥丘に置いていた左手を、乳房のほうへ持ちあげて、弄りだすんです。
「ああん、いやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ」
クリトリスを剥かれてからは、玲奈、まだ合わさった陰唇を、めくられ、ひろげられ、弄られだすのです。

-59-
羞恥台の玲奈、おっぱいを露出され、股間を丸出しにされた格好で、哲夫の羞恥責めに悶えだします。右の乳首をつままれたまま、膣のなかを弄られるのです。
「乳首と膣、女の急所だよね、玲奈」
哲夫が、乳首を揉みます。膣に指を入れていきます。
「はぁああ、ああっ、ひぃい、やぁああん」
玲奈の顔が羞恥に歪んで、黄色い声を洩らします。町田が玲奈の股間に眺め入り、村山がビデオカメラをまわしています。山中哲夫が玲奈を羞恥に責めていく役割です。
「ふふふふ、感じろ、玲奈、ふふふふ、膣のなか、やわらかい」
「ああん、いやぁああん、いや、いや、ああん」
哲夫が膣に挿しこんだ中指の腹で、濡れだす襞をこすります。もちろん、乳首をモミモミされながら、膣の襞を擦られていくのです。膝へともちあがる太腿は、つけ根から120°に拡げられているんです。股間が丸出しにされたまま、閉じられないのです。乳首弄りだって、手を顔の横におかれて固定だから、防ぎようがないんです。
「うっふふ、玲奈、膣が、だいぶん、ひろがってきたね、ふふっ」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしてきます。哲夫の指が二本、中指に人差し指が加えられ、膣のなかを弄られていきます。
「ああん、いやぁああん、ひやぁああ、ひぃいい」
「ほうら、ほうら、玲奈、膣から、お蜜が、滴りだしたよ、うっふふっ」
「あああん、いやぁああん、ひぃいいっ」
膣に指二本を入れられ、まさぐられ、腰を揺する二十歳の玲奈。たぷたぷお尻の肉を揺すって動かす玲奈です。
「感じるんだな、玲奈、ふふ、もっと、責めてやれ、哲夫」
「だいぶん、ヒイヒイ、いいだしましたね、ふふん、もっともっとですね」
「そうだ、だけど、イカセてしまっちゃ、いけないよ」
「わかってますよ、師匠、イカセルのは師匠のチンポ」
「そうだよ、だいぶん、勃起、しているよ、まもなく、おれに替われよ」
羞恥台に股間をひろげ、腕をひろげっれている玲奈です。調教部屋、女の子をよろこばせ、男のこころを満たさせる調教部屋の光景。羞恥台の玲奈には、哲夫の指責めから、町田のチンポ責めに移されていきます。

-60-
羞恥台にのせられて、膣に指二本を入れられ、襞を擦られた玲奈は、もう膣のなかヌルヌルです。哲夫の指責めから、町田晴樹のナマチンポ責めにかわります。
「ああん、いやぁああん、ああああん」
「ふふ、見ろ、玲奈、おれのチンポ、でっかいだろ、これで」
「ああっ、いやぁああん」
「かわいがってやるから、うっふふ、おおっ」
玲奈に勃起したチンポを見せびらかせた町田晴樹が、亀頭を膣にあてがい、挿し入れたのです。羞恥台の玲奈、太ももを120°にひろげられた股間です。床から90㎝の高さだから、町田のチンポが、まっすぐに入ってきます。
「ううっ、ああ、ああん、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、根元まで18㎝もある町田のすごいチンポが、根元まで挿入されます。
「おおっ、おくまで、おおおっ、いいねぇ、入れたぞ、玲奈」
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ」
町田は、根元まで勃起のチンポを膣に挿しこんだまま、玲奈の頬を両手に挟みます。
「うっふふん、玲奈よぉ、可愛いなぁ、可愛いよぉ、とっても、なっ」
町田が玲奈のピンクに染まった頬を手に挟んで、声をかけるのです。チンポはきっちり18㎝、挿し込んだままです。頬を町田の手の平に挟まれ、口を縦にすぼめられる玲奈。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああん、ひぃいいっ」
身動き取れない玲奈、膣にはぶっすり、勃起チンポが挿し込まれたままです。町田が腰を左右にゆっくりと揺すります。膣に埋まったチンポの亀頭が、玲奈の膣奥、子宮口にこすりつけられます。玲奈は、からだの奥の奥を突かれ擦られて、顔を歪めて、ドロドロ快楽に翻弄されだします。
「ひぃいいっ、はぁああっ、あっ、あっ、ああっ」
「感じるんだな、玲奈、気持ちいいんだろ、そうだろ、玲奈」
「ひぃいい、いい、ひぃいい、うっ、うっ、うぐうぐうっ」
町田が、チンポを一気に抜いて、ぶすぶすっ、一気挿しです。
「ひぃいいっ、ひいっ、ひいっ」
「ほうら、どうだ、いいだろ、ほうら、ほうら」
「ああああっ、ひぃいいっ、あああああっ」
膣からチンポを、亀頭だけ残すようにして、一気に抜いて、、一気に挿して、これを四回、五回と繰り返します。二十歳のおぼこい玲奈です。でも、もう、膣のなかは大人です。ぶじゅぶじゅに濡れてきます。トロトロの蜜が滲み出てきます。一気に挿されて、一気に抜かれ、抜かれたままで放置です。放置のあいだには、ビデオカメラが正面から、山中と町田が、めくれた陰唇、濡れた膣のなかを、覗き込み、観察します。
「いいですな、玲奈、たっぷり、濡れて、膨らんで、潤しいですね」
「二十歳だよ、芸大の学生だよ、コンビニバイトしている子だよ、いいねぇ」
「たっぷり、仕込んで、からだの中から、育てましょう」
「ふふふふ、じゃあ、再開、チンポ、入れてやるよ、玲奈」
もう、半ば放心状態の玲奈です。濡れた股間を晒されて、乳房を晒されてはいるけれど、ストッキングにガーターベルト、スカート、ブラジャー、ブラウス、着けたままなんです。ひとつずつ脱がされていくのは、町田の射精が終わってからです。


えろす玲奈-19-

1200sx1602090052
-55-
玲奈が拘束されているパイプ製電動椅子は、女子の性器を検診する台そのものです。洋服を着た玲奈ですが、手首足首はベルトで固定されています。仰向いて少し後ろに倒された背中部。
「ふふん、それじゃあ、お洋服、剝いであげようね、ふふっ」
整体師の山中がブラウスのボタンを、外していきます。まず真ん中、そこから上のほうを外してブラジャーを露出させます。玲奈は、顔をうつむかせ、外される男の手を見ています。
「ううっ、くくっ、ああん」
「ほうら、ブラウスを、ひらいて、うっふふ、スカートだな」
膝と膝の間が60㎝にひろげられている玲奈です。穿いているスカートは、膝上10㎝です。すでに太腿が露出していてガーターベルトで留まる白いストッキングが眩いくらいです。そのスカートが、めくられ、腰で留められると、ガーターベルトと白いショーツをつけた腰まわりが露出です。
「あ、あ、いやぁああ、ああっ」
「なになに、おっぱい、見せてもらうだけだよ、玲奈」
ブラウスがひろげられてブラジャーに包まれた乳房が、山中の手で、露出されます。肩紐が外され、乳房を隠している布が降ろされ、双方のぷっくら乳房が露出されます。
「可愛い乳首だな、玲奈」
「ああん、いやぁあ、ああん」
「ちょっと、つまんで、やるよ、ふふん」
山中の左右の手が、玲奈の乳首ふたつをつまんで、引っ張りあげます。玲奈が腕を動かそうとします。手首を結わえら顔の横にある腕は閉じられても乳房を隠すことはできません。
「淡い色、飴色、うっふふ、玲奈の乳首、可愛いね」
山中は、乳首をつまんで揉んだ指を離します。そうしてあらためて、乳房を裾から揺すりあげるのです。
「ああん、やめて、やめてよぉ、ああん」
「ふふふふ、つぎは、ショーツだな、玲奈、ショーツを脱いじゃうかい」
山中の手が、玲奈の腰の上横、穿いたショーツのゴム部分に指をいれ、引っ張り、指を離します。ぱっちんと小さな音がたって、玲奈の腰に戻ります。白い生成りのショーツです。よく見ると、陰毛の黒色が透けて見えます。
「ああん、だめ、いや、それ、ああ、脱がさないで、おねがい、ああん」
ストッキングをガーターベルトで留められたまま、大切な処を隠すショーツだけが取られてしまう玲奈です。

-56-
パイプ製の羞恥台にのった玲奈は、腕がV字で手首が顔の横です。膝が60㎝ひろげられ、座った格好です。着ている洋服が、ひとつひとつと剥がされます。
「ああん、いやぁああ、ああん、やめて、やめてくださいぃ」
「ふふふふ、すとりっぷ、ふふふふ、かわいいな、玲奈」
ブラウスのボタンが外され、ひろげられ、スカートをめくりあげられ、腰にまとめられ、ブラジャーから乳房を露出させられた玲奈です。ストッキングにガーターベルトをつけた腰から下です。二十歳になったばかりの芸大生、まだまだ蕾、恥じらう年頃の玲奈です。
「うっふふん、脱がしてあげようね、玲奈、このショーツ、うっふふん」
ひろげた股間を布のうえから指でなぞられていた玲奈。生成りのショーツが、整体師山中哲夫の手によって脱がされてしまうのです。
「ほうら、うっふふっ、いいねぇ、いいねぇ」
山中が、玲奈の臀部から恥丘をくるんだショーツの横腰に、指を入れ、ショーツをひろげ、降ろしてしまいます。
「ああん、いやぁああん」
「おおっ、黒い毛だ、玲奈、かわいいなぁ」
ショールが太腿の根元にまで降ろされ、留め置かれます。町田の目が、村山の目が、玲奈の陰毛に注がれます。羞恥台の前に立っている山中が、留め置いた紐状になったショーツの真ん中を握って、無残にもハサミで切ってしまったのです。
「ああん、いやぁああ、いやぁああん」
「丸出し、うっふふ、玲奈、股、丸出しだ」
「ああん、いやぁああ、見ないで、見ちゃいや、ああん」
丸出しになった股間を、見やすくするために、羞恥台が後ろに傾かされ、膝と膝の間は、あと30㎝ひろげられ、90㎝です。股間は床から90㎝の高さで、斜め上向きです。
「ふふっ、玲奈、たっぷりかわいがってやるから、おもいっきり喜ぶんだぞ」
町田が、山中の横に立って、玲奈の羞恥姿を眺めながら、言うのです。村山は4Kビデオカメラを手にして、玲奈を撮っています。
「それじゃ、玲奈、最初は、観察だな、たっぷり、濡れてくるまで、なっ」
洋服は身につけたまま、ショーツを脱がされてしまった股間が、大股開きの露出です。
「玲奈にも、一緒に見てもらいたいけど、見れないな、残念だな」
上半身をのせたパイプが持ちあげられ、玲奈の正面に立つ山中の両手で、股間と乳房を同時に弄れるようにされてしまいます。

-57-
羞恥台は、婦人科の検診台をアレンジしたパイプの椅子で、玲奈が座らされているのが、この羞恥台です。上半身は斜め後ろに倒れ、乳房がブラジャーから露出です。手が顔の横に留められ、膝が拡げられ、斜め上に持ち上がり、太ももは120°に拡げられている芸大生の二十歳の玲奈です。ショーツがハサミで切られて股間が丸見えにされてしまって、男たちの前に晒されてしまったのです。
「じゃあ、玲奈、恥ずかしい股ぐら、たっぷり観察してあげるよ、いいね」
「いやぁああ、そんなの、恥ずかしい、いやぁああん」
羞恥台、玲奈の正面に立った山中が、ニタニタ顔でいい、玲奈が羞恥心を表情にそのまま表します。
「ふふふふ、いい顔じゃないか、玲奈、かわいいな、それに、お、め、こ」
右横の丸椅子に座った町田が、玲奈の股間に顔を近づけ、なにやらぶつぶつ、つぶやきます。
「たっぷり、接写で、玲奈のおめこを撮っておくんだぜ」
左横で4Kのビデオカメラを持った村山は、玲奈の股間がクローズアップ、乳房から顔までが撮れるアングルです。
「わかってますよ、男が見て喜ぶ、撮り方でしょ、わかってますよ」
調教部屋の男三人が、可憐で可愛い女子芸大生の玲奈を、視姦して、それからチンポで姦淫してやろうというのです。
「ああん、いやぁあ、ああん、見ないで、見ちゃいや、ああん」
「ふふ、毛並みがいいね、黒い毛、無修正、ちょろちょろ股にも、生えてるね」
外観、山中が目線を恥丘の陰毛から股間の縦割れ唇に目を落としていきます。
「ああ、まだ、閉じたままだから、開いてやらなくちゃ、いけませんね」
正面から見ている山中が、玲奈の縦割れ陰唇が、まだ閉じられたままだというのです。太腿は120°にもひろげられているのに、大陰唇は少し拡がっているけれど、小陰唇が閉ざされたままなのです。
「町田師匠、どうしますか、お開きになられますか」
山中が、横から覗き込んでいる町田に、小陰唇から奥を開いてみますかと、訊いているのです。小陰唇を開いて、クリトリスを弄ってやり、膣のなかを弄っていくテクニックは、整体師で身体トレーナーの山中に軍配があがるところです。
「ふふ、なぶるのは、哲夫に任せるよ、だけど、本番は、おれが先だよ」
「わっかりました、それじゃ、玲奈、ふふん、泣いてるのか、まあいい」
「ああん、なぶるなんて、いやぁああん、ほんばん、なんて、いやぁああん」
男の会話に、玲奈がうろたえ、心が泣いてしまうのです。涙がこぼれてくる玲奈。でも、その涙をぬぐうにも、手は顔の横に拘束されているんです。


訪問者さまの人数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • えろす玲奈-21-
  • えろす玲奈-20-
  • えろす玲奈-19-
  • えろす玲奈-18-
  • えろす玲奈-17-
  • えろす玲奈-16-
  • えろす玲奈-15-
  • えろす玲奈-15-
  • えろす玲奈-14-
  • えろす玲奈-13-
  • えろす玲奈-12-
  • えろす玲奈-10-
  • えろす玲奈-9-
  • えろす玲奈-8-
  • えろす玲奈-7-
  • えろす玲奈-6-
  • えろす玲奈-5-
  • えろす玲奈-4-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • 愛のお部屋写真集-30-
  • えろす玲奈-3-
  • 愛のお部屋写真集-29-
  • 愛のお部屋写真集-29-
  • 愛のお部屋写真集-29-
  • 愛のお部屋写真集-29-
  • 愛のお部屋写真集-29-
  • えろす玲奈-2-
  • えろす玲奈-1-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • 愛のお部屋写真集-28-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-26-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-25-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-24-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • れとろ-23-
  • ライブドアブログ