愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

2017年08月

小説:淫らなお部屋-20-

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ドライブの帰りに連れ込まれたお屋敷の羞恥部屋。良太にからだを弄られ射精され、達也に弄られ射精され、そうしていま、信吾に弄られている梨花です。
「あああん、あああん、ひゃああん!」
「ふふふん、梨花ちゃんの裸、最高だねぇ!」
羞恥部屋の床に敷かれたお布団のうえです。背凭れのない座椅子を、お尻の下に敷かれて、手をひろげ、膝をひろげて持ち上げられている全裸の梨花。目の前に全裸の信吾が、足を投げ出し、座椅子をはさむようにして座っています。信吾の腰から突き出た勃起おちんぽが、梨花の膣に埋め込まれていて、男と女が密着状態です。
「ああああっ、ひゃあああっ、ひぃいいっ」
信吾の勃起おちんぽをひろげきった股間の真ん中へ、ぶっすり挿しこまれている梨花の声です。
「いいぜ、梨花ちゃん、めっちゃ、気持ちいいよぉ、おおおっ!」
「はぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい」
身動きできないようにされたMすがた、膣に勃起おちんぽ挿しこまれ、ゆっくり抜かれて、一気に挿される清楚で可憐な大学二年生の梨花です。信吾は、にたにた、目の前に手をひろげさせ、膝をひろげさせて引き上げた格好の梨花へ、たっぷりと精液を注ぎ込める快感です。
「たっぷり、いただいちゃうよ、梨花ちゃん」
「ああん、いやぁああん、ああっ、ああっ!」
「いいねぇ、いっぱい、えっちなこと、してやるよ、梨花ちゃん!」
信吾は、勃起させたおちんぽを、梨花の膣に挿しこんだままです。右手に太い毛筆を握っています。この毛先で、梨花のおっぱいを擽ってやるんです。梨花は膣に勃起おちんぽ挿されたまま、おっぱいを擽られていくんです。
「ひやぁああん、あああん、あああああっ!」
乳輪を筆先で擽られながら、勃起おちんぽがゆっくり抜かれ、亀頭だけ残してストップです。
「ふふん、とろとろだよ、梨花ちゃん」
「ひやぁ、ああん、ひぃいい、いいっ」
信吾が亀頭だけ膣にいれて腰からお尻を左右に揺すってくるんです。梨花が自由に動かせるお顔を、左右に揺すります。膣を刺激され、乳輪から乳首を刺激され、からだのなかがぐちゅぐちゅに感じてしまうんです。
「ああっ、ああっ、あああっ!」
「ほうら、チンポ、おおおっ!」
ぶすぶすっ、亀頭でこすっていた膣口から、一気に陰茎を挿しこんでしまう信吾です。梨花はもうとろとろのお蜜を汲みだしてしまいます。なによりも勃起おちんぽで、膣襞をこすられるのが、快感の源泉です。

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信吾の、梨花への辱しめは、勃起おちんぽを膣に挿入したまま、太い毛筆の毛先で乳輪をくすぐり、乳首を筆先で撫ぜられるんです。でも、それだけじゃありません。信吾のやり方は、腕をひろげて括り、膝をひろげて括って、腕を括った棒と膝をひろげて括った棒をひとつに束ねて、座椅子にお尻を置かせる格好なのです。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああっ」
二十歳になったばかりの清楚で可憐な大学二年生だった梨花が、開花されもう熟れた女に変貌しているんです。
「ええ眺めやなぁ、梨花のすがた、このあとが、楽しみだよなぁ!」
「そうやで、三日三晩、やりつくして、梨花をええ女にしてやろうよ!」
もう射精をすませてしまった良太と達也が、信吾が梨花に施している辱しめを、エスカレートさせながら、オチンポを梨花に挿しこみ、たっぷりと射精を味わいたい、と思っているんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
梨花の膣に勃起おちんぽを挿しこんでいた信吾が、それを抜いてしまったのです。射精をもよおしてきたからです。信吾は、おちんぽを休ませるために、握っている太い毛筆の亀頭部分を、梨花の膣に挿しこみだしたのです。
「ほうら、梨花ちゃん、おおおっ、とろっとろ、密だねぇ」
左手の指で、梨花の陰唇をひろげてやり、膣口を露出させ、左手に握った毛筆の亀頭を挿しこんでは引き抜くのです。ずぼっ、と淫らな音がして、とろとろの透明お蜜が、膣から流れおちてきます。清楚で可憐な女の子、梨花の女としての喜悦の証が、からだのなかから汲みだされてくるのです。お布団のカバーが、梨花のお蜜で濡れてしまいます。陰唇をぱっくりひろげきった梨花。喘ぐお声で、悶えます。ナマのおちんぽ、模造のおちんぽ、梨花にとってはナマのおちんぽがいちばんですが、信吾にとっては、道具で悶える梨花を観察したいと欲望するのです。
「ほんなら、おれ、梨花ちゃんのなかで、出しちゃうからぁ」
スキンをつけ、勃起させたおちんぽを、ふたたび梨花の膣に埋め込んでいきます。梨花が喜悦の悲鳴をあげちゃいます。信吾のピストン運動が速度を増してきます。
「おおっ、おおっ、でる、でる、ううううっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃぃいい~~っ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、信吾の射精する痙攣が、梨花の子宮に伝わって、悲鳴のような叫び声です。信吾の射精、梨花のアクメ、オーガズム、最初のいっかいめ、三人がおわったのです。



小説:淫らなお部屋-19-

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裸にされて兵児帯で膝ごとタスキ掛けされている梨花。膝ごとタスキ掛けされると、膝がひろがって脇腹の横にまで引き上げられます。股間がひろがり、すぼめることができません。陰唇がひろがり膣が剝きだしになってしまいます。その格好で花台のうえにお尻をおいて、抱かれてる梨花です。
「梨花、ほんなら、もういっかい、チンポ、ぶっこんでやるから、なっ」
ほとんどアクメにまで昇ってしまった梨花の意識は、喜悦のなかで朦朧としています。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
深呼吸のような息づかいで、反応する清楚で可憐な梨花です。昇っていって中途半端、ひいひい、はあはあ、とろとろのお蜜が、膣からこぼれ出てきます。スポーツマンの達也が、スキンをつけて、立ったまま、花台にお尻を置いたMすがたの梨花を抱きます。
「ふふん、いいか、梨花、さいごまで、やらせてもらうから、なっ」
達也が、射精しおわるまで、性交するというのです。
「はぁあ、ああん、して、して、してほしい・・・・」
梨花の表情はおだやかです。達也に背中から抱かれ、上半身を斜め後ろに倒された格好です。ひろげている足は宙ぶらりんです。達也が、勃起おちんぽを、梨花の膣に挿しこみます。
「うっ、ああ、ああっ、はぁああっ!」
ぶすっ、ぶすっ、達也の15cm勃起おちんぽが、梨花の膣に埋まっていきます。太腿をひろげたまま、股間の中心部を突かれる梨花。ひいひい、歯をかみしめる表情が、お顔をきしませます。突きあがってくる快感に、呻きの声をあげてしまうのです。
「ほうら、いいぞ、梨花ぁ、ほうら、ほうら」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、挿された勃起おちんぽが、抜かれて、挿しこまれます。挿しこまれるたびに梨花がお声をあげてしまいます。喜悦の声。清楚で可憐なよそおいの大学二年生の梨花が洩らす喜悦の声です。男の子たちが、性感を刺激されてしまいます。
「ああっ、ああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすぶすされて、突かれて突かれ、梨花のからだが反応します。乳首がツンツン起っていて、股間がぐぐっとひろがって、太腿のうちがわが硬くなります。足の指、手の指がまるめられてひろげられ、オーガズムの反応です。梨花がはっするお声が、甲高く、昇っていきます。
「あああ、いく、いく、いくぅ、うううう~~!」
「おおおおっ、いけ、いけ、さいごだぁ、おおおっ!」
「ううううっ、ああ、ああ、ああ~~っ!」
「でた、でた、おおおっ、気持ちいぃいっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、梨花の膣の中で痙攣する勃起おちんぽです。梨花からだが開ききり、とろとろ蜜が噴き出てきます。清楚で可憐な梨花の妖艶、そうして気をうしなったかのようにからだをすぼめてしまったのです。


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達也が終わったあと、へとへとになった梨花は、兵児帯のタスキ掛けを解いてもらえます。イッテしまってぐったりの梨花が、花台からおろされます。全裸のままです。
「このまま、たっぷり、時間をかけて、梨花の調教だ」
男が三人、女の子が一人、ここは八畳洋間の羞恥部屋です。床に敷いたマット+お布団に仰向いて寝かされる梨花。次の出番はカメラ係の上村信吾です。ずんぐり小柄な信吾ですが、性欲は旺盛、おちんぽの持続力もあります。信吾にかかったら、射精されるまでに女の子、三回以上も、アクメに昇らせられてしまうというのです。毛深くて精悍逞しい、そんな信吾が、梨花をなぶって、おめこをしちゃうというのです。
「ふふっ、いよいよだ、おれ、いただいちゃうよ、梨花ちゃん!」
床の上10cmのお布団に仰向いた梨花に、二本の棒が用意されます。一本は手をひろげさせて括りつけ、一本は膝をひろげさせて括っちゃう。手をひろげて括った棒と膝をひろげて括った棒が、重ねられて括られるんです。
「はぁああ、あっ、あっ、ああっ・・・・」
「ふふん、おれ、好きなんだよなぁ、こんなこと、するん!」
腕をひろげて肘を括った棒を、背負う格好の梨花。首後ろから背中にはクッションがかまされ、首が痛くないようにされます。左右の膝は80cmにひろげられ、膝上におかれた120cm棒に括られます。そうして腕を括った棒と膝を括った棒が、紐で括られてしまったのです。腕と膝の間隔は30cmです。梨花の股間がひろげられたまま、胸のおっぱいが露出したまま、恥じらいの梨花には、もう、なにも、隠す術がないんです。
「好きなんだよなぁ、梨花ちゃんも、こんなこと、すきなんだろ!」
お布団のうえ、梨花のお尻のまえで、あぐら座りする信吾が、いいます。梨花は上半身をお布団の上です。ひろげられた膝からお尻がお布団から浮き上がっています。梨花には、窮屈、からだをすぼめることができなくて、ああ、お顔が動かせます、それだけです。
「お尻を、撫ぜてあげますね、梨花ちゃん!」
信吾の目の前には、梨花のまん丸いお尻が、突き出ている感じに見えます。お尻の上部は女の子の股間、その上部には剃っていない陰毛です。信吾が、腕を伸ばせば、梨花の乳房がまさぐれます。乳首をつまむことができます。
「ああああん、こんなの、いやぁああん、いやですぅ!」
気が戻ってきた梨花が、半泣きのお声で、はだかのからだを揺すります。揺すってもほとんど動かない梨花ですが、お顔だけが動くんです。
「ふふん、なぶりたい、梨花ちゃん、なぶってあげたい、いいよねぇ!」
お道具は使いません。使うのは、信吾の手指とお顔の鼻と唇です。それに舌を使います。お口で吸うのと吹きつけるのができます。

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手をひろげて括られた棒と、膝をひろげて括られた棒が、いっしょに括られてしまいますが、いまは棒と棒のあいだは30cmです。そのかっこうでお布団の上に仰向かされた梨花です。お尻が持ちあがります。足がひらいています。信吾が梨花のお尻のまえであぐら座りです。
「ふふん、卑猥だなぁ、梨花ちゃん、おまんこ、なめちゃうよぉ」
信吾がお顔を梨花の股間につけてしまいます。お顔の唇と鼻をつかって、股間にこすりつけてしまいます。ぶるるん、ぶるるん、お顔を揺すって、梨花の股間の縦割れ唇を開きます。舌で陰唇の間を舐め上げて、先っちょのクリトリスにまで舐め上げます。
「ううううん、うんめえ、うんめえ、おいしいねぇ!」
じゅるっ、じゅるっ、いやらしく啜る音を立て、信吾が梨花の膣を吸いあげるのです。ふうううっと口から空気を膣に入れて膨らませます。まるで風船を膨らませる要領です。唇を離すと、ぶぶっ、ぶぶぶぶっ、膨らんだ膣から空気が噴きだす振動音が発せられます。
「あああん、いやぁあああん、あああん」
膝をひろげられたまま、お尻を持ち上げられている梨花が、羞恥のお叫び、その声です。
「いいねぇ、いい音、梨花ちゃん、好きだよぉ!」
お尻を抱いて股間に顔をつけたまま、信吾がおっぱいを弄ってきます。梨花、身動きしようとしても、手も足も動かせません。そうして梨花、上半身を起こされ、お尻に肘掛けのない座椅子を挿しこまれてしまいます。
「ふふふふ、梨花、めっちゃええかっこう、全開だよぉ!」
梨花の正面に、ほとんど密着状態で、ずんぐりむっくりの信吾があぐら座りでいます。
「ひぃい、やぁああ、ああん、こんなの、恥ぃですぅ」
「ふふん、恥ずかしい、そうかい、そうかい、梨花ちゃん、恥ずかしい!」
信吾は、擽り責めをしてやろうと、太い毛筆を手にしています。その毛筆の根元は男根ペニスの彫物です。
「ふふん、これも、ええけど、これわ、あとからだよ!」
「ああん、あとからだなんてぇ、いやぁああん、そんなのぉ」
「さきに、おれのチンポを入れてやるから、さぁあ!」
信吾はあぐら座りですが、すっぽん裸です。腰からにょっきり勃起させたおちんぽが、ツン立っています。
「これを、梨花ちゃんの、ここへ、入れて、しまうんだ!」
ぐいと勃起おちんぽ、亀頭を下へと降ろし、梨花の膣に挿しいれるのです。梨花には悲痛、悲哀、悲しいです。とろとろお汁を汲みだす若さ、大学二年生、清楚で可憐な梨花です。
「あああっ、ひやぁああっ、あああん!」
ただただ勃起おちんぽだけが、梨花の膣に挿しこまれていくのです。手をひろげられ、膝をひろげられて持ち上げられた格好で、座椅子に置かれたお尻です。もう、梨花、隠れたい、死にたい、ああ、恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい気持ちです。


小説:淫らなお部屋-18-

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リーダーの良太に、緊縛のままイカされたあと、梨花はぐったり、花台に仰向いて置かれています。縛り上手なスポーツマン達也が、つぎに梨花をいただく番です。達也は、梨花の上半身を拘束している後ろ手縛りを解きます。紐を解いても、膝ごとタスキ掛けした兵児帯はそのままです。緊縛を解かれた梨花がもぞもぞ、上半身を動かすんですが、開脚でMの姿はそのままです。
「はぁああ、ああん、足が、足が・・・・」
仰向いた素っ裸の梨花が、もがきます。足はM、お膝から太腿が脇腹の横です。
「梨花、気がついたか」
「ああっ、達也せんぱいぃ、なんで、こんなこと・・・・」
まん丸いお尻が持ちあがった梨花。そのお尻の前にしゃがみ込む達也。
「それは、梨花が、可愛すぎるからだよ、アイドルだから」
「ああん、こまりますぅ、わたし、こんなこと、困りますぅ・・・・」
158cm48㎏の梨花、乳房とお尻は立派です。ウエストが細くて丸いお尻です。達也が、梨花のふたつの乳房に両手をかぶせ、揉みだします。
「はぁあ、ああん、いやぁあああん」
緊縛を解かれた梨花、手は自由に動かせます。達也の手を退けようとします。達也は乳房に手を置いたまま、斜め上に向いた股間へ顔を当ててしまうのです。
「ああん、あああん、いやぁあああああん」
達也が、舌を使って、梨花の陰唇内側を舐めあげます。ぺろぺろと、濡れている梨花の陰唇内側、膣前庭からクリトリスへ、膣前庭から膣口へと舌を巧みに動かして、ぺろぺろ舐めているんです。
「はぁああっ、はぁああっ」
梨花が小さな声をだして咽び呻きます。乳房を揉まれ、乳首をつまみあげられモミモミされて、股間の縦割れ陰唇の内側を唇と舌でまさぐられているんです。
「ふっ、ふっ、ふっ、おいしいわぁ、梨花のおしる、おいしいよぉ」
股間から顔を離した達也が、梨花の顔をみて、言うんです。
「そうだよな、入れて欲しいんだろ、梨花」
「ああん、なにを、入れるんですかぁ」
「決まってるじゃん、おれの、チンポさ、でっかいぞ!」
達也が立ってズボンとブリーフを脱ぎます。シャツだけ、下半身裸のスポーツマン達也の肉体です。もう、おちんぽ、ビンビンに勃起しています。
「見せてやるよ、梨花、おれのチンポ、ほうら!」
花台のうえに仰向いて、兵児帯で膝ごとタスキ掛けされている梨花の乳房を、亀頭で叩きます。
「ああん、いやぁああん、そんなの、いやぁああん」
良太は見物です。信吾は4Kビデオカメラで、一部始終を撮っていきます。

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ここは大きなお屋敷の一角、八畳洋間の羞恥部屋です。膝ごとタスキ掛けされた梨花の兵児帯がゆるめられます。緩められたといっても、花台にお尻をおいて兵児帯で開脚M姿になったままです。梨花は立っている達也に、上半身を抱き起こされます。
「うっふふ、梨花、おれのチンポ、ぶっこんでやるよ!」
抱き起こされた梨花の体位は、横から見たらV、前から見たらMの格好です。達也は、梨花の背中へ左腕をまわし、右手に握った勃起おちんぽを、膣に挿しこんでしまいます。
「ううっ、あああっ、はぁああああっ!」
挿しこまれた梨花が、呻き悶えるお声を、洩らしてしまいます。
「ほうら、梨花、入れたまま、抱いてやるよ!」
よいしょ、スポーツマンの達也が158cm48㎏の梨花のお尻に手をまわして抱き上げたのです。梨花は、勃起おちんぽを膣に挿しこまれて結合のまま、達也に抱かれてしまったのです。
「いいな、きっちり結合だ、おれのチンポ、ぜんぶ入ってるんだぜ!」
「はぁああ、はってるぅ、入ってるぅ、ううっ」
「梨花、おれの首に、しがみつけ」
梨花が達也の首に腕をまわします。勃起のおちんぽ、膣に挿入されたまま、抱かれている梨花。達也がたらだを縦に動かしゆさゆさと、梨花が揺すられてしまいます。抱かれたままで揺すられて、そうして梨花はふたたび花台にお尻をおかされてしまいます。
「はぁああ、達也さまぁ、あああん、ひぃいいっ」
花台にお尻をおいた梨花、横からはV、前からはMの格好にさせた梨花を抱いている達也。勃起させた15cmのぶっといオチンポは、きっちり梨花のおめこに挿しこんだままです。
「ふふん、いいことしてやるよ、梨花」
梨花のおめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、達也は、梨花のからだを左に右にと動かすんです。
「ひゃああっ、ひぃいいっ、ひやぁああっ」
お尻の芯が支点になって、開脚M、梨花の素っ裸が、左右に動かされ、達也のオチンポが、膣の襞をこすっていくんです。
「ほうら、ほうら、梨花、ええやろ、ええやろ、呻け、呻け!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁあああっ!」
「ええ顔だぜぇ、梨花ぁ、ほうら、とろとろ、おめこ汁、ほうら、ほうら!」
二十歳の大学二年生、清楚で可憐な梨花が、呻きます。悶えています。男子たち、梨花の呻き悶える表情をみて、黄色い悶えのお声をきいて、そのうえ高揚する裸体を見つめて、胸キュンキュンにさせられているんです。

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スポーツマンの達也はからだも大きくて、力持ちです。清楚で可憐な梨花を、逞しいオチンポで喜悦に泣かせるのは、得意中の得意です。
「ほうら、梨花、ええやろ、どうやぁ!」
花台にお尻をおかされ兵児帯で膝ごとタスキ掛けされた梨花です。開脚M姿のまま、ぶすぶす、達也の勃起おちんぽが挿入されては抜かれるのです。
「おおっ、梨花、ほうら、どうじゃあ!」
いっかいの挿し抜き時間はゆっくりです。三秒とか、五秒とか。でも達也は、一気に挿して、ゆっくりと引き抜き、数秒の小休止を入れるテクニックです。
「ひやぁああっ、ひやぁああん、ひぃいいっ!」
花台の上で開脚M姿の梨花は、立ったままの達也に背中から抱かれて、斜め後ろに倒されて、勃起おちんぽを挿しこまれているんです。
「おおっ、ようく濡れてきてるぜ、とろとろ、だよぉ!」
梨花はもう、なにがなんだかわからないくらいに、突き上げられる喜悦に、まみれていきます。信吾が4Kビデオカメラで、梨花が咽び呻いて悶えるようすを、たっぷりと撮っています。良太は、先に射精を終えた余裕で、その光景を、ニタニタと顔の表情ゆるませて、ご見学です。
「そうらっ!」
亀頭だけ挿入されていたヌレヌレ勃起おちんぽが、ぶすっ、と一気に挿しこまれます。
「うううっ、ああっ、あああっ!
梨花は、太腿をぐっとひろげきり、呻きの声を洩らしながら、お顔を軋ませます。からだのなかがとろとろです。崩れていく梨花、ジンジン、ズンズン、痺れてくる感じに見舞われて、崩壊寸前、アクメが近づいてきているんです。
「ふふ、可愛いねぇ、梨花ぁ、いくんかい、いくんかい!」
「ひぃいい、ひぃぇええっ、ひぃいいっ」
「ほうら、突いてやるぜ、ほうら!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
「いけ、いけ、いってもいいんだぜ、梨花ぁ!」
達也のピストン運動が速くなってきます。数秒かけていたピストンが、一秒に一回ストロークです。ぶすぶす、ぶすぶす、梨花のお声が悲鳴になってきちゃいます。いく、いってしまう、アクメに昇ってしまう、オーガズムです。
「ああっ、ああっ、ああああ~~~!」
達也はまだ射精しません。梨花がイッテしまったのに、まだ射精しないまま、勃起おちんぽ、そのままです。でも、勃起おちんぽ、抜いてしまって、スキンをかぶせて、ふたたび挿入される梨花。昇りきるところで、少しだけ余裕を残されてしまった梨花、ついに最後のアクメまで、昇らされてしまうのです。




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