愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2017年09月

愛の巣ごもり-2-

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由美のお部屋って四畳半+BTK、ワンルームだから、狭いんですよ。
シングルベッド、お勉強机と背もたれ付きの回転椅子、それに整理たんす。
お鏡、ちゃぶ台、冷蔵庫、ああん、もう狭くって、やりきれないんですけど。
良太をベッドの縁に座ってもらって、由美、フェラチオしてあげます。
学校ではできないじゃないですか、見られちゃたいへん、危なくって、ね。
でも、ワンルーム、由美のお部屋なら、安心、誰にも見られないからぁ。
トランクス脱がせてあげて、ベッドの縁にお尻をおいてもらって、握っちゃう。
<おっきい、良太のおちんぽちゃん、とってもおっきぃい!>
こころのなかでひとりごと、言葉にしてなんて恥ずかしいから、言えない。
お膝をひろげた良太のあいだへ、由美、女すわりして、おちんぽ握りです。
にょっきり突っ立った良太のおちんぽ、裏から見あげちゃう格好の由美です。
右手に勃起おちんぽ、陰茎の真ん中を軽く握って、じっくり観察してあげます。
亀頭、カリ首、陰茎、ぶっといぃ、硬いぃ、でも先っちょ、柔らかいですぅ。
大学二年生の由美、二十歳になったけど、経験は良太が初めてです。

由美、お顔を良太のお腰に、ぐぐっと近づけ、握ったおちんぽを唇に当てます。
亀頭の先っちょを、唇の間に挟んで、ええ、陰茎は軽く握ったままですけど。
突きだした唇で、亀頭をくちゅくちゅ拭って、半分まで咥えてあげます。
「ふうう、ふうう」
由美は息使いが荒くなってきちゃって、心臓がドキドキしてきちゃうんです。
お膝をひろげた良太の太ももに、左手を置いて、右手で陰茎を握る由美。
「おおおおっ、由美ぃ、ぐっと咥えろ、ぐぐっと、さぁ」
良太は、お膝をぐっとひろげ、由美の頭に手を置いて、言います。
「ふぅう、あっあああん、良太ぁ、咥えてあげるぅ、咥えちゃうぅ」
いったんお口から亀頭を離して、お悶え声で言った後、ぐぐっと咥えちゃう。
由美がお口の中へ、良太の勃起おちんぽ半分を、咥えてしまうんです。
咥えて、握った右手の小指のに力をこめて、そのまま下へ降ろしちゃう。
由美のお口の中では、亀頭からカリ首が完全に剥けきれて、テカテカです。
ぎゅっと陰茎の皮を剥き下げ、亀頭からカリ首下の皮までを剝いちゃうんです。
由美はお舌と唇で、亀頭とカリ首しごいてあげて、ねぶってあげるんです。

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カリ首から下の皮、亀頭を露出させてなお、ぎゅっと剝いてあげます。
そしたらテカテカになっちゃうじゃないですか、亀頭からカリ首のところ。
由美は、その、カリ首のくびれのところ、段になってるヘリを舐めちゃうの。
ぺろぺろ、舌先で、ぺろぺろ、陰茎の皮をぎゅっと剝き下げ、ぺろぺろ。
ベッドの縁に座った良太は、お膝をひろげ、上半身を反りかえらせます。
由美のぺろぺろと舐める姿を、見下ろす格好で、見つめている良太。
「由美ぃ、ええ気持ちやでぇ、ええ気持ちやぁ!」
良太は、胸を反らせ、由美を見下ろし、左手をベッドに、右手を由美のお顔へ。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
由美の息する音色が、荒くなっていて、早くなってきています。
良太の勃起おちんぽを握った由美の手が、小刻みに上下して、しごきます。
半開きの唇から出た舌先で、カリ首をなめまわしちゃう大学二年生由美。
ポニーテールにした長い髪が揺れ動き、ぺちゃぺちゃと淫らな音がでます。
カリ首から亀頭の先っちょへ、おしっこが出る割れ目へ、舌先を這わせます。
二十歳になったばかりの由美が大好きな、良太への愛の行為なんです。

ベッドの縁に座った良太の前に、おんな座りでフェラチオしている由美。
淡い花柄のワンピを着たままの由美、良太が脱がしにかかります。
フェラチオしてる由美のわき腹あたりから、ワンピの生地をもちあげてきます。
ワンピの下は何も着ていない由美、太ももが露出しお腰が露出してきます。
「ほら、由美、脱がしてやるから、ほら、裸にしてやるよ!」
おっぱいが露出したところで、由美のフェラチオが中断されます。
もぞもぞ、淡い花柄ワンピース、丸められて頭から、ワンピが抜かれます。
素っ裸になってしまう由美、ぷっくら、お椀をふせた格好、双方の乳房です。
髪の毛が束ねられてポニーテール、耳が露出して、髪の生え際が艶めかしい。
「ああん、良太ぁ、良太も裸になっていいのよ、いいのよ」
まだシャツだけですけど、着ている良太に、脱ぐように促す由美です。
ここは四畳半の密室、由美のワンルーム、愛の巣ですから、裸体です。
バックスタイルでいっかい射精しちゃった良太、でも由美はイッテいません。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああん」
素っ裸になった由美は大胆に、良太の勃起おちんぽを、咥えちゃうんです。

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じゅぱじゅぱ、由美ったら大学二年生なのに、めっちゃえっちな子です。
良太の勃起おちんぽ、美味しそうにしゃぶっていて、ぐじゅぐじゅです。
素っ裸になってしまって、おからだ隠すものは何も無い由美と良太。
窓ぎわのお勉強机の引き出しに、スキンの箱とか、お道具とか、隠しています。
お道具は、ローターが5個、バイブが二つ、良太が以前に持ってきたんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、おちんぽ、おちんぽよ、ねぇ」
お口に咥えていたのを抜いちゃって、由美、目の前で眺めちゃう。
ぶっとい、ながい、良太の勃起したおちんぽ、そそり立つ男の性器。
「ほんなら、由美にもしてやるからぁ、立てよぉ」
良太はベッドの縁に座ったまま、由美がその前に立ちます。
立った裸すがたの由美を、良太がたっぷり眺めて、さわって、愛撫します。
由美の背は156cmだから、普通かなぁ、それに体重が50㎏近くあるんです。
ぽっちゃり、どっちかいえば、ぷっくら、おっぱいこんもり、お尻まん丸です。
「あああん、良太ぁ、そっとしてよ、きついのだめよ」
良太が、由美のお尻へ手をまわし、ぐっと前へ近づけさせます。

四畳半のワンルーム、狭い愛の巣、由美は足をひらけて立ち姿です。
良太が、由美の陰毛へ、お顔を擦りつけてきちゃいます。
良太の右手が由美の乳房へ、左手が由美のお尻へとまわります。
由美は足首を30cmほどひろげて立ったまま、手を良太の肩に置いています。
「はぁああん、あああん、良太ぁ、ああん、こそばいってぇ」
由美ったら、陰毛の股間を後ろへすぼめ、お尻をふりふりしちゃうんです。
「こそばいんやからぁ、あああん、良太ぁ、あああん」
良太のお顔が陰毛からその下部へと移ってきて、お口で、愛撫しだすんです。
お股の、陰唇の、先っちょ、立ったままでも、足ひらいたら、露出しちゃう。
良太ったら、おっぱいをまさぐってた右手を、陰毛におろして、たくし上げます。
陰毛を生え際からたくし上げると、陰唇の先っちょが引っ張りあげられちゃう。
そこへ、良太の舌先が、ぺろぺろ、下唇が皮を被ったクリをこすりあげちゃう。
「はぁああっ、良太ぁ、はぁああ、あああん」
良太の肩に手を置いて、足首を50cmに拡げた由美が、お股を突き出します。
素っ裸、立ったまま、良太からクンニを受けはじめる、ぽっちゃり由美です。




愛の巣ごもり-1-

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-1-
山野由美って女の子知ってますか?
京都の大学に通ってる二年生なんですけど、けっこうエッチな子です。
二十歳になったばっかりなのに、彼、村井良太くんと巣ごもりしてるんです。
金閣寺の近くの学生マンションの三階、由美のワンルームへ、良太が来てるの。
まだ午後三時なのに、学校をおえて、バイトを休んで、来ているんです。
「だから、さぁ、由美ぃ、おれといっしょに住もうよぉ」
「だめよ、それしてしもたら、もう、自由なくなるん、ちゃうん」
良太は由美と同棲したいってゆってるんですけど、由美はちょっと反対です。
でも、実質的には一緒に過ごしてる時間って、長いから、同棲みたいなもの。
ただし、由美も良太もそれぞれにワンルーム生活しているんです。
いっしょになったら、お家賃がひとつしかいらないから、楽ちんですけどぉ。
長い髪の毛を束ねてポニーテールにして、シュシュで括っている由美。
ワンピースのうえから、良太がさわってきて、ああん、胸へ手を入れてきます。
由美のワンルームは四畳半プラス、お勉強机と椅子、木製のシングルベッド。
床に座って小さなちゃぶ台にお茶碗ならべて、お茶を飲んでる最中なんです。

ええ、さっき、しちゃったの、セックス、濃厚にしちゃったの、由美と良太。
それがおわって、小休止かなぁ、由美、ワンピだけ着てあとは裸です。
良太だって、もう萎えてしまったおちんぽを隠してるトランクスだけ、うえは裸です。
「ああん、だめやってばぁ、良太ぁ、いまおわったとこやろぉ」
良太から、胸に手を入れられ、おっぱいを触ってこられて、由美、ちょっと拒否。
でも、全くの拒否ではなくて、少し待ってよ、って程度の拒否なんですけど。
「ああん、あかんってばぁ、だめやってばぁ」
良太ったら、ちゃぶ台を前にした由美へ、右腕を背中にまわして抱いちゃいます。
左手を、由美の胸元から離して、お膝を割って太ももの中へ這わせてきます。
そうして、良太ったら、由美の唇へ、自分の唇をあて、キッスします。
由美だって、力を抜いちゃって、キッスに応じちゃいます、はぁああ。
ディープキッス、良太に舌を絡ませられて、由美だって良太に絡ませます。
軟体動物の感覚で、舌が絡まって、由美、ずっきんとお腹のなかが疼きます。
ああん、おんな座り、お膝がばらけ、太ももの奥は、なにも穿いていません。

-2-
良太ったら、めっちゃ急いじゃうんですよ、最初にするときなんか。
由美のお部屋へやってきて、すぐ、求めてきちゃうんです。
時間はたっぷりあるのに、お部屋に来て10分ぐらいで、終わっちゃう。
男子って、すぺるま、溜まってると、性急になっちゃうんでしょうかねぇ。
由美なんか、良太と会ってすぐなんて、準備できてないじゃないですか。
なのに良太って、いきなり後ろから抱きついてきて、おっぱいを触りだすんです。
ええ、ワンピースの上からですけど、胸に手を当てられて、揉まれだしちゃう。
ああん、ワンピースの裾から手を入れられて、パンティの中へ手入れてきちゃう。
「あああん、だめやってばぁ、良太ぁ、まだあかんってばぁ」
「はぁはぁ、由美ぃ、おれ、がまんでけへん、由美が欲しい!」
ワンピースの裾めくられて、パンティ丸見えになっちゃって、由美は鏡の前です。
「あああん、まだやってばぁ、良太ぁ、あかんってばぁ」
パンティが太ももの根っこまで降ろされちゃって、陰毛、丸見えになっちゃう。
ああん、胸だって、ワンピのファスナー降ろされて、手、入れられて、触られちゃう。
由美のおっぱい、ぷっくら膨らんだおっぱいを、良太が揉んできちゃう。

大学二年生の由美、学校では良太と会っても、むしろ知らん顔してる。
エッチな関係が、友だちなんかにバレないように、気を使っているんです。
でも二人だけになると、由美、女の子、淫らに変容しちゃう、ほんとです。
胸に手を当てられてモミモミされて、お股に手を入れられてモミモミされます。
「はぁああん、良太ぁ、あかんやろ、そんなに急いだらぁ、ああん」
立ったまま、後ろから抱きつかれて、乳房と股間を、モミモミされる由美。
もう、はぁあ、はぁあ、由美のお声がうわづって、細目でうっとりしてきちゃう。
良太が、ジーンズを脱ぎ、トランクスも脱いでしまって、下半身すっぽんです。
由美はワンピを脱がされ、インナーも脱がされ、太ももに留まったパンティだけ。
「ほら、由美っ、足ひろげろ、ほらっ」
太ももに留まったパンティを、足元まで降ろされて脱がされて、素っ裸です。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、きついのん、したらだめだよ」
ああん、お勉強机のうえに手を置かされて、足を拡げさせられちゃう由美。
そこへ良太が、もう勃起してしまったおちんぽを、あてがってくるんです。
性急です、由美、まだ、濡れてない、気持ちだってまだ濡れてないよ。
なのに、良太、由美をうしろから、勃起おちんぽで攻めちゃうんです。

-3-
ぶすぶすぶす、うしろから勃起おちんぽ挿入されちゃう大学二年生の由美。
お勉強机にお顔を伏せて足ひろげ、お尻を持ち上げている素っ裸の由美。
良太が由美のおめこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿して抜きます。
「ほらぁ、由美ぃ、もっと、足、ひろげろ」
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「おおっ、いいよぉ、由美っ、ぶっすぶっす入っちゃうぅう」
背中を水平にしてお膝を立てて、太ももひろげて、お尻をもちあげる由美。
良太はうしろから由美の胸に手をあてて、おっぱいを揉んじゃいます。
ぶすぶすと、勃起してるおちんぽを、由美のおめこに挿して抜いてしながらです。
おっぱいとおめこの両方を、一緒に刺激されていく由美、文学部のアイドル二年生。
後ろからのぶすぶすだから、野獣みたい、由美は好きじゃないんですけど。
良太は、立ったまま、バックスタイルで一気に射精するまで、やっちゃいます。
由美だって、お部屋へやってきたばかりの良太に、犯されている気分です。
性急な良太、由美と同じゼミの男子なんですけど、帰るまでに10回はしちゃうの。
由美はもう、終わって寝て起きたら、お腰がしびれて立てないくらいですけど。

めっちゃえっちなことが好きな女子、山野由美、二十歳になったばかりです。
カワイイから学校では、男子のアイドルですけど、良太を好きになっちゃった。
「ああん、良太ぁ、すき、すき、好きよぉ」
「おおおおっ、おれだって、由美ぃ、好きだ、ああっ、でちゃうよぉ」
ぶすぶす、良太のピストン運動が、スピードアップしてきます。
射精の兆し、いったん抜いてスキンをかぶせ、ふたたび、由美へぶすぶす。
由美のお部屋です、お勉強机にお顔を伏せて、バックから攻められちゃう。
「ああっ、ああっ、あああん、でちゃったのぉ、もう」
良太が射精しちゃって、ピクンピクン感じたけど、由美はイケなかったんです。
だから、由美、いっかい終わってお茶の途中で、ふたたび、濃厚なキッスから。
ワンピだけの由美、トランクスだけの良太、ちいさなちゃぶ台のまえに座っています。
ディープキッスしたまま、由美、おっぱいをさわられ、股間をまさぐられます。
おんな座りの由美、良太に抱かれてキッスされ、おからだ愛撫されていきます。
由美だって、良太が穿いてるトランクス、その割れめからおちんぽ露出させちゃう。
握っちゃうんです、由美、良太の勃起しだしたおちんぽ、陰茎です。
握ってあげて、ぎゅっとお腰へ手をおろし、おちんぽの皮、剥いちゃうの。



小説:愛の巣日記-18-

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佳織、全身が映っている鏡50cmのところに、股間が置かれています。
ゆかたの帯でお膝ごとタスキ掛け姿、ぱっくり広がった股間です。
後ろから武志さんに抱かれて、恥ずかしい格好を見せる大学生の佳織。
お尻を前へずらされ、上半身が斜め後ろ、股間が斜め上を向いています。
その股間には、ピンクのバイブレーターがきっちりはめられているんです。
バイブレーターの根元に紐が巻かれて、前と後ろへ引き上げられています。
佳織の骨盤の上、くびれた腰で紐が留められ、Tバックパンティです。
佳織は、開脚M姿で、バイブ挿入された裸体を正面の鏡に映しているんです。
お顔を横に向けられて、後ろから抱いている武志さんに、キッスされる。
ぷちゅ、ぷちゅ、佳織、唇を吸われる音を、淫らに発しちゃう。

武志さんが舌を佳織のお口の中へ挿しこんできちゃいます。
「うううっ、ふううっ、ううっ」
佳織、武志さんの舌へ、じぶんの舌を絡ませていくんです。
ぴっちり拘束されて、チツのなかにバイブレーターを埋め込まれた佳織です。
ああ、お口が淋しくって、舌に絡ませたい欲求なんです。
二十歳になったばかりの佳織、ぐちゅぐちゅです。
バイブレーターは止まっているけど、陰唇まわりを弄られています。
おっぱいを揉まれ、乳首をお指に挟まれて、揉まれちゃう。
「うううっ、ふうううっ、ふうううっ」
ぐちゅぐちゅ、ぷちゅぷちゅ、ディープキッスの音が洩れます。

武志さんのマンション、三畳間のベッドルームです。
大きな鏡の前で、開脚M姿、丸いお尻が大きく鏡に映っちゃいます。
「ああああっ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
びびびびっ、びびびびっ、バイブレーターのスイッチが入れられちゃいます。
佳織、一気に、大きな刺激で、ぐぐぐっと突きあげられる快感です。
お腹の奥から、痺れるような、強い刺激に見舞われちゃうんです。
「ふふっ、佳織、ええ声やぁ、もっと、声、出してもええんよ!」
「あああん、あかん、あかんですぅ、いっちゃうぅ、ううっ!」
びびびび、くねくねくね、びびびび、バイブレーターがうごめきます。
佳織のチツに、びっちり奥まで挿しこまれて抜け落ちないバイブレーター。
でも、ふたたび、無残にもアクメにのぼる瞬間に、ストップされちゃいます。
何度でもイク寸前で、ストップされちゃう二十歳の大学二年生、佳織なんです。

-24-
大学生の佳織、もうメロメロ、お股ぐじゅぐじゅに濡らしてしまいます。
びびびびっ、くねくねくねっ、おめこに挿しこまれたバイブレーターがうごめきます。
「ひぃいい、やぁああ~ん、せんぱいぃ、いっちゃうぅ、ううっ!」
お股をおもいっきり広げられて、開脚M姿、前の鏡まで50cm、羞恥の姿態です。
「ほら、ほら、佳織ぃ、いってもええよ、いくんならぁ」
びびびび、びびびび、バイブレーターが二十歳の佳織を、攻めて攻めて攻めまくります。
「はぁあ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
びびびび、くねくねくねくね、びびびびっ。
武志さんのお部屋、ベッドのうえで開脚Mにされたうえ、紐パンティバイブレーターです。
佳織、喜悦に狂っちゃいます、おからだとろけて、ぐじゅぐじゅ、あああっ、だめですぅ。

もう、佳織の膣内でストップがかからないバイブレーターの振動です。
後ろから武志さんに抱かれ、乳首を揉まれ、バイブレーターが振動しています。
太もも逆八形、お膝がわき腹の横、お尻が浮いて、足首が浮きあがって宙を舞います。
「あああああっ、せんぱいぃ、いく、いく、いくぅうううう~!」
「いけ、いけ、佳織、ええ顔やぁ、可愛いいよぉ、佳織ぃ!」
「はぁああ、だめ、だめ、ほんとに、いっちゃうよぉ、おおっ!」
悲壮な顔つきが鏡に映って、おっぱいがぷりぷりに、お股だって盛りあがります。
アクメにのぼっていく大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
裸体、からだのなかが、燃えていて、爆発してしまう快感、佳織です。
おめこに挿しこまれたバイブレーター、執拗に佳織を刺激しつくしていきます。
佳織、もう、必死、ヒイヒイ、無我夢中、意識朦朧、ただただ快感です。

「あああっ、だめ、だめ、ああああっ、いっちゃうぅ、あああ~!」
「いけ、いけ、佳織、すっごいぞ、いけ、いけ、いけぇ!」
「ひぃいい、いい、いい、いいいい~~!」
開脚M姿の佳織、お尻を突き出し、足が宙に泳ぐ格好で、喜悦です。
股間がぷっくり膨れあがって、陰唇がめくれ、とろとろお汁が流れでています。
「ひぃいいっ、いく、いく、いくうううう~~!」
オーガズムの波が押し寄せてくる佳織、裸のからだを揺さぶります。
後ろから、きっちり抱きしめられて、佳織、大きな鏡の前で、イッテしまいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、バイブレーターが埋まったまま、お小水を飛ばしちゃうの。
佳織のオーガズム、からだはびんびん膨張し、がっくりダウン、気絶しちゃったんです。
(この章おわり)


小説:愛の巣日記-17-

 愛の巣ブログです
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 愛の巣ブログです
-21-
ベッドの上、大きな鏡の前で、佳織、お膝を立てて太もも拡げた格好です。
太もものつけ根、陰毛の下には、バイブレーターがつけられています。
手首を後ろにして括られた大学二年生の佳織です。
先輩の武志さんに、後ろから抱かれています。
「ふふん、佳織、見てみろ、ええ格好やろ、いいねぇ」
武志さんに肩を持たれて、胸をひろげられてしまう二十歳の佳織。
ぷっくら盛り上がった双つのおっぱいが、張ってしまいます。
「ふうん、佳織、もっといいことしてあげる、いいね」
武志さんは、紅くて柔らかい浴衣帯で、佳織にタスキ掛けするんです。
「なにするの、せんぱいぃ、いやあああん、そんなのぉ」
佳織、武志さんの意図することがわかって、赤面、恥じらいです。

裸のからだに、お膝ごとタスキ掛けされると、佳織、開脚M姿に固定です。
背中にした帯を、右肩から、左脇の下から、前にまわして佳織のお膝へ。
お膝の内側から外側へ、帯が肩に脇下にわたされ、背中に戻ります。
ぐっと引締められると、佳織のお膝がひろがって、おっぱいの横になります。
「ほうら、佳織、ええ格好や、これのほうが、えろいよなぁ」
武志さんは、佳織が聴いたら恥ずかしがるのをわかっていて、ゆうんです。
ぱっくり、お股が、ひらいたままで、真ん中にはバイブレーターが挿されています。
後ろから抱く武志さん、佳織の肩を引き寄せ、上半身を斜め後ろにさせます。
拡がった足首が持ち上がり、宙に浮いてしまいます。
お尻がずれあがって、股間が斜め上へ向いちゃいます。
真ん丸い、おっきなお尻が、壁面の大きな鏡の前にきちゃいます。

佳織を後ろから抱いて支えて、バイブレーターのスイッチを握った武志さんです。
ぱっくり、斜め上を向いた股間のバイブレーターが、動きだしちゃいます。
びびびび、くねくねくねくね、佳織、あああ、です。
「あああっ、あああん、はぁああん」
お膝をひろげられたまま、太ももをひろげたまま、股間を開いたまま。
びびびび、くねくねくねくね、佳織、武志さんの腕の中で、身をよじります。
バイブレーターの振動って、細かな動きで、佳織、めっちゃ感じちゃいます。
「はぁあああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううううっ」
「ふうん、佳織、ええ声、ええ匂い、いいねぇ、いいねぇ」
びびびび、くねくねくねくね、佳織、感じて、ヒイヒイお声を出しちゃいます。
武志さん、佳織が感じて、登っていくのを、楽しんでいる感じなんです。

-22-
開脚M姿にされて手は後ろ、武志さんに後ろから、きっちり抱かれている佳織。
バイブレーターのスイッチが入れられて、大学生の佳織、頭の中真っ白です。
びびびびっ、くねくねくねっ、紐パンティのバイブレーターが、うごめいているんです。
ひろげられた足首が宙に浮いて、バイブが挿された股間は鏡の前50cmです。
佳織の背後から、武志さんが鏡の中を覗き込んでいます。
鏡に映っているのは、二十歳になったばかりのウブな佳織、開脚M姿です。
「はぁあああん、せんぱいぃ、ひぃい、いやぁああん」
ぐぐっとせり上がってくる快感刺激に、佳織、お声をあげちゃいます。
「いく、いく、いくぅ、ううううっ!」
「おおっ、いくな、いったらあかん、ストップだよぉ」
そのまま続けられたら、アクメにのぼってしまう寸前で、バイブがストップです。

股間をひろげられ、逆八の太ももが、わき腹の横にまで持ち上がっている佳織。
「佳織、どうしたん、大きい声だして、恥ずかしいやろ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ・・・・」
武志さんに後ろから、抱きかかえられ、佳織の背中が胸に当てられています。
バイブレーターが静止して、佳織の気持ちに余裕がでてきます。
深呼吸、安堵の深呼吸、おっぱいが波打って、静まってきます。
「ああん、せんぱいぃ、こんなの、いや、いやですぅ・・・・」
真昼間、明るいお部屋、素っ裸、開脚でM姿、チツにバイブレーター。
バイブレーターは抜け落ちないように、紐で結わえられて紐パンティ。
二十歳になったばかりの大学二年生の可愛い盛りの女の子、佳織です。
鏡に映された恥ずかしい格好を、武志さんが携帯でお写真を撮っています。

「佳織、好きなんやろ、こんなんされて、うれしいんやろ!」
「好きちゃうぅ、うれしいことなんてぇ、ないですぅ、ああん」
「そやかって、佳織、ほら、おっぱい、ぴんぴんやで、ほら!」
鏡に映る佳織の裸体、お股とおなじように胸が開かれています。
ぷっくら盛り上がった双方の乳房、その先っちょ、乳首が、ピンピンです。
佳織、おからだ、隅々まで興奮しているあかし、胸が膨らんでいるんです。
「そうやろ、佳織、股だって、見てみろ、ほら、膨らんでるでやろ!」
鏡の前50cm、斜めうえ向いて、バイブレーターが挿された股間が、ぷっくら。
バイブのスイッチを置いた武志さんが、左手で乳房を、右手で股間を、触ります。
佳織の耳元へお顔を近づけ、耳たぶを唇に挟んできちゃいます。

拡げられた股間のまわりを、武志さんが右手のお指で愛撫してきます。
左手のお指は、ピンと立った佳織の乳首を、つまんできちゃうんです。
「ふふん、佳織、ええ格好やねぇ、鏡、見てみろ」
「はぁあ、ああっ、恥ぃですぅ、だめです、あかんですぅ、ううっ」
「佳織、映ってるやろ、ほら、見てみろよ、佳織のまたぐら」
「はぁあ、だめ、そんなのしたらぁ、あああん」
「ふふん、ひわいやなぁ、佳織、ええ声だすやん、可愛いねぇ」
鏡の前から50cmに股間、その姿を映して、陰毛を掻き上げられちゃう佳織。
バイブレーターのまわり、陰唇を、武志さんのお指で弄られていく佳織。
閉じたくっても閉じられない、足を伸ばしたくっても伸ばせない、開脚M姿です。
佳織、お顔を右横に向けられて、後ろの武志さんから、キッスされちゃいます。



小説:愛の巣日記-16-

愛の巣ブログです
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愛の巣ブログです
-18-
佳織の開けた股間に、ぶっすり挿しこまれた武志さんの勃起おちんぽ。
ベッドの背もたれに背中を支えられ、お膝と肘を1mに拡げた佳織。
太ももが逆八になってわき腹の横、お膝が持ち上がって胸の横です。
閉じたくても閉じられない太もも、お股、おっぱい、裸体の佳織です。
「はぁあ、あああっ、ひぃい、いいいいっ」
正面から抱かれて、武志さんの勃起おちんぽを、ぶすっと挿し込まれます。
「ひぃい、いいっ、せんぱいぃ、ひぃい、いいですぅ・・・・」
「ふうううん、佳織、入っていくぜ、ほうらぁ!」
「はぁあっ、ひぃいい、いい、いいっ」
ぶすぶす、ぶっとい勃起おちんぽが、二十歳の佳織を悶えさせます。
ぶすっと挿しこまれて、じゅるっと引き抜かれる武志さんのおちんぽです。

武志さんは、ゆっくり、楽しむように、佳織のおめこに挿しこんできて、抜きます。
お尻をベッドにおいて、勃起おちんぽ、ゆっくり、佳織のおめこに挿しこむんです。
挿しこんで、抜くときも、ゆっくり、陰茎と亀頭の半分まで抜いてストップです。
武志さん、ゆっくり、腰を左右に揺すりながら、ぶすぶす、挿しこんでくるんです。
「ほうらぁ、佳織ぃ、どうやぁ、ええやろぉ!」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひぃいい、ですぅ、うううっ!」
お腰を前に後ろに動かされて、両方の手指で乳首をつままれます。
「はぁあ、ああん、おっぱいぃ、もっと、もっとぉ!」
勃起おちんぽの、おめこ挿入といっしょに、乳首を揉み揉みされちゃうんです。
きりきり、もみもみ、乳首からの刺激と、おめこからの刺激がミックスされます。
大学二年生、二十歳になったばかりの佳織、もう、アクメ寸前、あたま朦朧です。

佳織のおからだ内側は、とろとろになって、壊れ落ちそうな気配です。
ぐじゅぐじゅ、おめこからの分泌液がドクドクと、ながれ落ちてきます。
武志さんが、じれったいほどゆっくり、挿して抜いてを繰り返すからぁ。
佳織、じわ、じわ、じわああっと、アクメ、オーガズム、頂上へのぼります。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、いいですぅ、ううっ!」
「ほうら、いけ、いけ、佳織、イッテもええよ、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぶすっ、武志さんが勃起おちんぽで、とどめをさしてきます。
佳織、子宮の入り口を亀頭で、チツの襞を陰茎で擦られます。
もう、佳織、だめ、あああああっ、痙攣が起こっちゃいます。
「ひぃいい、いい、いいいいい~~っ!」
お小水が、ぴしゅんぴしゅん、シーツを濡らしちゃいます、佳織のオーガズム。
めっちゃ、おからだピクンピクンの痙攣、そのあとぐったり、気絶しちゃったんです。

-19-
<バイブレーター>
ふうっと気がつくと、裸のままでベッドに寝ているのがわかった佳織です。
裸のからだに毛布がかけられていて、そばに武志さんがいます。
「気がついたかい、佳織」
武志さんが佳織の顔を覗き込むようにして、聞いてきます。
佳織は、明るい光が入ってくる窓へ目を向けてみます。
「わたし、寝てたの、いま、何時ごろかしら・・・・」
明るいお部屋で、裸でいることが恥ずかしいから、毛布を肩までかぶります。
武志さんのマンション、三畳の間、ベッドルームです。
「ふうん、まだ5時になってないよ、まだ早いよ」
武志さん、パンドラの箱の蓋を開いたまま、ベッドに置いたままにしています。
パンドラの箱から取り出されたのは、ピンク色のバイブレーターです。

バイブレーターの根元に紐が巻きつけられて、四本になって垂れています。
二十歳の佳織、武志さんが手にしたピンクのバイブレーターを見て、戸惑います。
まだ、セックス終えて、しばらく寝ていて、気がついたばかりです。
「ふうん、佳織、これをつけておこうね、ええやろ」
武志さんは、ほほえんでいて、佳織のお顔に、ピンクのバイブを当ててきます。
少し冷たいバイブレーターの感触、佳織、恥ずかしい気持ちになります。
「あああん、だめよぉ、まだぁ、あああん」
足元から毛布がめくりあげられて、佳織、裸の下半身が露出しちゃいます。
「ほうら、いい子だからぁ、足をひろげなさい、佳織っ」
暗示にかかってしまう佳織、言われるままに、足をひろげちゃいます。
ピンクのバイブレーターに巻かれた四本の紐、長さは50cmほどです。

この紐が、大学生の佳織、恥ずかしいんですけど、言っちゃいます。
バイブが挿しこまれて、紐パンティになって、バイブが固定されちゃうの。
「ああっ、せんぱいぃ、だめですよぉ、ああん」
拒否しながらも、太ももを開いてしまう大学二年生、二十歳の佳織です。
ぶすっとピンクのバイブレーターが、佳織のチツに挿入されだします。
「ふうん、佳織、えろいねぇ、めっちゃ、いんもう、えろいよぉ」
「はぁあ、せんぱいぃ、ひどいのしたら、あかんよぉ」
佳織、観念しきった感じで、膝を立て、お尻を浮かせて、任せます。
ぶっすり、バイブレーターが佳織に挿入され、前に二本、後ろに二本の紐。
バイブから10cmほどで二本が結われます。
前から陰毛のうえからの二本と後ろから双尻の間をあがった二本の紐。
腰のところでひろげられて、結ばれて、バイブが抜けないお紐のパンティです。

-20-
ピンク色のバイブレーターを挿しこまれてしまった大学二年生の佳織。
バイブレーターの根っこに括られた四本の紐がパンティになります。
二十歳の大学生、佳織のくびれた腰に紐が巻かれているんです。
バイブレーターは、根っこを紐で括られ、紐が引き上げられています。
だから、バイブレーター、佳織のチツから抜け落ちないんです。
だって、ね、佳織、バイブレーター動かされると、興奮しちゃうんです。
そしたら膣のなかが、膨らんで、すぼんで、膨張と収縮を、繰り返しちゃう。
紐で括って留めておかないと、膣がぐちゅぐちゅして、抜け落ちてしまうの。
「ああああっ、はぁああっ!」
びびびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが踊りだしちゃうんです。

武志さんのお部屋のベッドルームは三畳間です。
ベッドの高さから、壁に大きな鏡が張ってあるんです。
バイブレーターを挿入されて、仰向いて寝そべっている裸の佳織。
毛布がとられてしまって、素っ裸になった佳織が、鏡に映ります。
「ほら、佳織、膝立てて、座ってみろよ」
「はぁあん、こんなおぉ」
「そうや、それで、足を開いて、鏡に映してみろよ」
ベッドにお座りの佳織、言われるままに、立ててるお膝をひろげます。
「ほら、手を後ろに着いて、胸を張るんや、そうそう」
佳織の開脚して後ろへ反り返る裸すがたが、鏡に映っちゃいます。

ひろげたお股の真ん中には、ピンクのバイブレーターが挿しこまれています。
ぴゅんと突きあがったバイブレーターの根っこ、絡んだ紐が陰毛を割っています。
「はぁあん、せんぱいぃ、こんなかっこう、いやぁああん」
大学生の佳織、なにがなんでも、やっぱり、恥ずかしいです。
バイブレーター挿したお股を、鏡に映す、開脚M姿、裸ですもの。
「だめだよ、じっとしてろ、そのまま、そのままだよ!」
フラッシュの光が、と同時にカシャっとシャッターの音がしたんです。
武志さんが、鏡に映った佳織の恥ずかしい格好を、写真に撮ったんです。
「ああん、こんなの撮ったらぁ、だめですよぉ、だめですぅ」
佳織、突然のことに、とっさに、反射神経が拒否を示したんです。

「ふふ、佳織、さあ、手を後ろにまわしなさい」
「ええっ、手を後ろにするの?、どうしてなの?」
二十歳になったばかりの佳織、紐パンティバイブをはめて、手を括られちゃう。
「ほら、佳織、ええから、ほら、こうしておくのさ」
「あああん、こんなんしたらぁ、うち、手、使われへんやん」
武志さんは、手にした紐で、後ろにまわした佳織の手首を、括ってしまったんです。
そうして、佳織、鏡を前にして、後ろから、武志さんに抱かれてしまうんです。
佳織のお尻が、武志さんのひし形にした足の中に収まる格好で、開脚M姿です。
「ふふん、佳織、こんなのにされるの、好きなんやろ、ちがうかい?」
バイブの経験はあるけど、手を後ろで括られるのは、佳織、初めてです。
武志さんのマンション、ベッドルーム、佳織、バイブで攻められていきます。



小説:愛の巣日記-15-

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-15-
ふたつの手の平をペタンと置かれて、人差し指の間に陰唇を挟まれちゃうの。
お膝が1mに拡げられていて、太ももが顔の横に来ているんです。
お尻が高くもちあがった格好で、置かれた手の平が、前後に動きます。
右の手の平が前に動くときは、左の手の平は後ろに動かされちゃう。
ぺったん手の平を動かされて、佳織、チツのなか、間接に刺激されるんです。
柔らかいような、かったるいような、うずうずな刺激なんですよぉ。
「ああああっ、はぁあっ、はぁああっ」
佳織、うずうず、お尻を高くあげられて、お膝を拡げられ、身動き取れません。
「ふうん、佳織、どうや、ええ気持ちやろ、感じてるんやろ!」
武志さんは、逆さになった佳織の背中を胸に受けとめています。
佳織の拡げられた股間に、ペタンと置いた両手を、動かします。

お膝が1mにひろがって、太ももがわき腹の横、足をひろげたエビさん姿。
真上を向いた大学二年生の佳織の股間です。
武志さんのベッドのうえ、窓から明るい光がさしてきています。
「佳織、ふふっ、可愛がってあげるから、ねっ!」
佳織、武志さんの右手のお指二本を、チツのなかに挿し込まれるんです。
「ほうら、佳織、入ったぞ、ふふ、ぐじゅぐじゅや」
「あああああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううっ」
「ぐじゅぐじゅになってるよ、佳織のなか」
「あああん、だめ、あかん、あああん、だめぇ」
「ふふん、佳織、ヌルヌルや、ヌルヌルしてるよ、いいねぇ」
武志さんの右手の中指と人差し指が、佳織のチツ内をまさぐるんです。

佳織、二十歳になったばかりの大学二年生です。
学校のお勉強は大切だから、きっちりしていていい成績です。
でも、ああん、大学院生の先輩武志さんに、してもらう、セックスはうぶ。
逆さエビみたいな格好で、性器、チツのなか、お指を挿しこまれているんです。
チツのなか、お指の腹でこすられて、刺激されると、佳織、もうだめ。
めろめろ、ぐちゅぐちゅ、あたまのなか、とろけちゃいます。
おからだ、やわらか肌の奥のほうが萌え萌え、ジンジンしてきます。
お指が、二本、チツに埋め込まれ、襞をこすられちゃうんです。
丹念に、じんわりと、たっぷり、ゆっくり、ねちねち、弄られるんです。
「ほうら、佳織、じゅるじゅるや、ほうら、ぬるぬるや!」
「あああん、あかんですぅ、うううっ、はぁああ、ああん」
「感じろ、佳織、もっと、もっと、からだを動かせ、ほうらぁ!」
佳織、チツのなか、お指でかきまわされても、身動き取れないんです。

-16-
お膝とお肘を1mに拡げられている大学二年生の佳織。
「ああん、ああん、ああん」
お肩と背中の半分がベッドについて、腰からお尻が高くせり上がっています。
ぐちゅぐちゅ、武志さんにチツのなかをお指二本で、掻き回されているの。
「ほらぁ、佳織、ふふん、ええやろ、ええ気持ちやろ、ほらぁ」
「ああん、ああん、ああああん」
チツのなかをかきまわされて、呻きのお声をあげちゃう佳織です。
1mに拡げて宙に浮いたお膝を、前後に揺すって身をよじります。
得体のしれない、いい気持が、ドクドクと膣の奥から湧いてきます。
とっても、佳織、めっちゃ、歯を食いしばって、ドロドロ快感を受け入れます。

お膝を1mに拡げたまま、上向いた股間、チツなか弄りされている佳織。
チツなか弄りといっしょに、乳首もつままれ、モミモミされていきます。
二十歳になったばかり、大学二年生の佳織、武志さんに可愛いがられます。
佳織、大学院生の武志さんが好きだから、とっても嬉しいんです。
でも、恥ずかしくって、こんなことされてるって、誰にも言えません。
「ふうん、佳織、丸見え、恥ずかしい処が、丸見えだよ!」
武志さんは、チツなか弄りと乳首モミモミをしながら、佳織にゆうんです。
佳織、もうすでに、意識もうろう、うつつを抜かしてしまう感じ。
お声もうわずって、お悶え、お呻き、それに耳からの羞恥です。
トロトロのお汁は、チツのなかに溜まったまま、ぐちゅぐちゅ泉です。

「はぁあ、ああ~ん、はぁあ、ああ~ん」
「いいねぇ、佳織、クリが勃起しちゃってるよ、クリトリスぅ」
「あああん、だめ、だめ、あかん、ああん!」
チツなか弄りされながら、クリトリスを剥かれて触られちゃう佳織。
クリトリスを触られる刺激って、めっちゃきついんです。
ピリピリの細い、強い、針で揉まれるような刺激です。
二十歳の佳織、チツの襞をこすられながらクリを触られちゃうんです。
そのうえに乳首モミモミだから、もう正気を失ってしまう大学生の佳織。
「ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
お膝をガタガタ、前に後ろに揺すってしまうけど、お股は開いたまま閉じられません。
武志さんのベッドルームは三畳間、佳織の喜悦が盛り上がっています。

-17-
アクメ寸前の佳織に、最後のとどめは、武志さんのおちんぽです。
佳織のお膝とお膝の間には、1mの棒がかまされている状態です。
腕の肘だって、1mに拡げられたままです。
その身動きとれない佳織を、武志さんは、いただいちゃうんです。
佳織の背中をクッションを置いたベッドの頭に当てさせます。
1mの棒を佳織の胸にまで押し上げて、その前に武志さんが座ります。
「佳織、見ろ、ちんぽ、これ、入れてやるよ、佳織に、なっ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、入れて、入れて、はぁあ」
お指の攻めより、はるかに快感を誘う勃起おちんぽです。
武志さん、勃起おちんぽ、根っこを握って、佳織のおめこに埋め込むんです。

武志さんのマンション、ベッドルームは三畳間です。
窓から明るい光がさしこんできて、佳織の白い肌が浮き上がります。
白い肌もピンク色に、紅潮させた佳織の頬は、薄い汗で潤っています。
べっちょり濡れた二十歳になったばかりの佳織のおめこまわり。
武志さんは、左手お指でひろがった佳織の股間の真ん中を開けます。
そうして右手で根っこを握った勃起おちんぽを、チツに挿しこむんです。
「ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
ぶすっ、亀頭が、佳織のおめこに挿しこまれます。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ」
ぶすぶすっ、武志さんの勃起おちんぽが、佳織のおめこに、挿しこまれます。

お膝と肘が1mにひろげられた佳織のからだです。
太ももと股間が真横になるくらい、拡げられている大学生の佳織です。
ぶっすり、勃起してるおちんぽ、スムーズには挿し込まれません。
きつい、めっちゃきつい、佳織、めっちゃきつい刺激を注入されます。
武志さんは、勃起おちんぽの陰茎、半分ほど挿しこんで、ストップです。
二十歳になったばかりの佳織を、壊してしまってはだめですからぁ。
でも、やんわり、佳織のからだ、股間から上半身をまっすぐにさせます。
こうして、勃起おちんぽ、佳織のおめこに、挿し込まれちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ!」
佳織、お顔の表情ひきつらせ、ヒイヒイ、アクメを迎えていくんです。



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