愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2017年10月

淫乱の部屋-2-

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おからだへの愛撫もなしに、膣に勃起おちんぽを挿しこまれ、ぶすぶすされている優子。
「ほうら、じゅるじゅるに、濡れてきたぜ、優子、ええ女やなぁ」
伏せた優子へ、光が勃起させたおちんぽだけを密着させて、ぶすぶすしているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
二十歳になったばかりの優子、まさかこんな屈辱をうけるなんて思いもかけなかった。、
大学二年生文学部に学ぶ優子を縛りあげ、バックから犯している四年生の光です。
高さ60cmのテーブルに、後ろ手縛りの上半身を伏せさせられている優子。
お尻が持ち上げられ、足をひろげさせられて、そのままバックからの挿入です。
「おおおっ、おれらのアイドル中島優子、ええからだしてるよなぁ」
「服着てたらわからないけどよぉ、でっかい尻してるしよぉ、胸だって抜群だよ」
「ほんま、ほんま、おれらのペットになってくれる優子やからなぁ」
翔太が優子の右太ももを、健介が左の太ももを抱くようにしてひろげさせています。
「あああん、ひぃやぁああん、ひいい、ひいい、ひぃいいい」
太ももを左右に拡げられ、崩れ落ちないように支えられ、光がピストン運動をしています。
「ひぃやぁあああん、はぁああ、はぁああん」
頬を高さ60cmのテーブルにつけ、胸は持ち上がる格好、全裸、後ろ手縛りされている優子。
屈辱、羞恥心、優子は抗うまでもなく、なされるがままに、性器結合されているんです。
翔太と健介が、優子の太ももを抱いて、広げて、挿入される箇所を、注視しているんです。
イケメン男子の山之内光こと光源氏は、強くて長持ち勃起おちんぽで、優子を突きまくりです。
ゆっくり、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこんだかと思うと、ぶすぶす、ぶすぶす、テンポを速めます。
「ええわぁ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おお、おお、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいやぁあ、ああん」
そうして、優子をひいひいなかせて、スキンをつけ、射精するところまで駆け上がります。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
イケメン男子の光のお顔が軋んで、ぐっとこらえて、射精、ピクンピクンが優子にも伝わります。
それで許してもらえる筈がなく、すぐに引き続いて、翔太が、優子をいただきます。
バックスタイルから向きあう格好で、翔太は、優子を、後ろ手縛りのまま、頂いちゃうんです。

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十六畳のリビングは調教部屋、大学二年生の優子が学校を休学して、調教されるんです。
先にリーダーの光がバックから、後ろ手に縛った優子を、犯してしまったところです。
はあはあ、うっすらと汗をかいている優子の頬は薄い紅いろ、うるわしいです。
158cm、55㎏の優子、小柄ですけど、お尻の丸さと乳房のぷっくらは、熟れた女子です。
白いソックスだけの優子、手を後ろにして縛られ、乳房の上下にも縄を巻かれた姿です。
筋肉質170cmの翔太が、後ろ手縛りの緊縛を施した優子を、立たせたまま抱きます。
「優子、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
立ったままの優子、乳房は縄で絞めあがっていて、肌が張っていて、ビンビン乳首です。
白い肌、こころもちピンクに染まった感じは、光から勃起おちんぽ挿入で、濡れたから。
「ああん、そんなの、いやですよぉ、ゆるしてくださいよぉ」
いきなりに緊縛されて犯される、二十歳になったばかりの優子には、耐えられないです。
「まあまあ、そのうち、好きになるからさぁ、すがりついて、哀願しちゃうよ」
後ろ手に縛った優子を抱いて、キッスを求めて、舌を挿し入れていく翔太、ブリーフ姿です。
「ううっ、ふぅうううっ、うううっ」
優子は、お口の中へ舌を挿し入れられて、でも、お舌を絡ませる、なんてできません。
なによりも羞恥心、屈辱感、三人の男子に輪姦されてしまう苦痛で、胸が詰まります。
こらえて、お顔をしかめて、翔太の舌が唇が、離れていくのを、待ってしまう優子です。
翔太が、優子の背中にまわした左手で、優子の交叉させて縛った手首を握ってきます。
そうして、右の手は、優子の乳房のうえに這わされてきて、撫ぜまわされるんです。
「はぁあっ、ああっ、はぁあああ~っ」
縄で絞られた乳房と手首を愛撫され、優子のお口から柔らかいお声が洩れだします。
立ったまま、優子は男子の裸、翔太のからだをこすりつけられ、乳首を唇にはさまれます。
むにゅむにゅ、触られる感覚、えたいの知れない不思議な疼きに、優子、包まれてきます。
でも翔太には、優子の股間、陰唇とか、膣とか、クリトリスとかを触られるのはまだです。
優子は、じらされ、とろとろになるまで、放っておかれて、たっぷりと快楽に責められます。
費やされる時間は10分とか20分とか、それは優子のからだの反応しだいです。

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縛られたのは初めての優子、それも屈辱、三人の男子に囲まれて、縛られたんです。
手を後ろにして手首を交叉させて縛られ、余った縄は胸の上下にまわされています。
リーダーの光が、縛った優子をテーブルに伏せさせ、足をひろげさせて挿入でした。
勃起おちんぽを、後ろから膣へ、強引に挿入されてしまった大学二年生の優子です。
乳房が絞りあげられ、勃起おちんぽ挿入されて、乳首がピンピンになってしまいました。
いまは、後ろ手縛りで立たされたまま、翔太に抱かれて、上半身を愛撫されています。
「ああっ、だめですぅ、だめ、だめ、だめですぅ」
翔太に抱かれ、背中にまわった手を握られながら、ピンと立った乳首を、唇に挟まれる。
優子、出しおわった光と次に控えた健介に見られながら、ぷちゅぷちゅと吸われます。
ピリピリ、優子には、こんなにされて乳首を刺激されるのは初めて、でも感じちゃう。
「ううっ、ああん、だめ、だめ、あっ、ああん」
「ええ女やで、優子、学校で、見せへんよなぁ、こんな顔」
呻きだす優子の表情を見ている健介が、お腰の前に手を当てたまま、生唾を呑んじゃう。
「ほんまや、優子、おめこのなか、抜群やったぜ、やりがいあるぜ」
光が、先に優子の膣の締まり具合を経験して、ニタニタ、健介に言ってやります。
「ああん、やめてよぉ、こんなの、だめだよぉ、あああっ」
足首までのソックスを穿いただけの全裸に、上半身は緊縛姿の優子は、二十歳です。
大学で、男子たちのアイドル、女子にもうらやまれるほど、魅力をもった優子です。
その優子が、クラブの先輩三人に、高級マンションへ連れてこられ、調教の始まりです。
「ふふん、だいぶん、感じてきたんだね、優子、そろそろ股ぐらだなっ」
抱かれている翔太に、後ろの手を握られ、乳首から乳輪を唇で撫ぜられながらです。
乳房を絞りあげられている優子、翔太の右手で、乳房からお腰を愛撫されてきます。
そうして陰毛を撫ぜあげられ、優子の股間へ、翔太の手が、挿しこまれてくるんです。
ぴったし、太ももからお膝を合わせて閉じて、翔太の手から逃れようとする優子。
でも、容赦なく、翔太の右手が、股間へ挿しこまれ、ぷっくらの陰唇をさわってしまう。



淫乱の部屋-1-

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-1-
優子ってなまえには子がつくから、優子は好きではありませんでした。
でも、AKBのメンバーに優子ってなまえの子がいたから、優子でよかったと思う。
その優子、実名は中島優子なんですけど、ええ、京都の大学生、二年生です。
文学部に在籍していて、古典文学に興味があって、でも与謝野晶子とかも好きです。
樋口一葉は、ちょっと物静かな感じがして、優子、あんまり好きにはなれない感じなの。
美女の定義はむつかしいけど、優子は男子から、美女だと言われているんです。
それで、大学の文学同好会の先輩男子で、光って名前のひとがいるんです、光源氏。
光源氏はあだ名で、実名は山之内光、とっても優しくて高貴なお方のようにも見えます。
優子としては、光源氏、光のことが、なんとなく、好きなタイプの男子なんです。
その家来に、木村翔太、村井健介、いずれも大学四年生で、文学青年な感じの男子。
優子は、光と友だちになっているんですが、翔太とか健介からも、迫られています。
三人の男子は、トトロの会ってグループを作っていて、映画制作をしているんです。
「モデルになってほしいんだよなぁ、優子ぉ」
「ええっ、わたしがモデルになるってぇ?!」
「だって、優子は、なんてったって、美女なんだから、さぁ」
「そんなの、冗談でしょ、笑ってしまうわぁ」
「本気やで、優子の友だちとかも入れて、三人ほしいんだよなぁ」
「ほんとぉ、それなら、美香とか真衣とかも呼んで、三人組になっちゃう」
男子が三人だから、女子も三人、相性ってあると思うけど、まあ、いいでしょう。
光が乗っている自家用車は、3ナンバーで、レクサスっていう名前の車です。
ほんとうはポルシェって名前の自動車がほしかったみたいだけど、レクサス。
お父さんが実業家で、そうそう、淫乱の部屋は、北山にあるマンションの一室です。
翔太と健介は、光の家来で、なんでも言いつけを聞いて、行動するんです。
でも今日のところは、優子ひとり、淫乱部屋って名前のお部屋に、連れてこられたんです。

-2-
淫乱の部屋は、光のおじいさんが使っておられたマンションの一室です。
2LDKのマンションで、リビングは八畳間が二つ分の広さ、それに四畳半が二部屋。
そのお部屋は、高級な、マンションというよりオクション、一億円以上もしたんですって
だから、女の子が縛られて責められたり、飼いならされたり、調教されたり、される処。
「ううわぁあ、めっちゃ豪華やん、わたし、ここに出入りしていいのね」
「そうだよ、ここで、当分の間、生活するんだよ、休学届を出してさぁ」
「ええ?、どうゆうこと?、どうするってゆうのよぉ」
光の目線がこわくなって、翔太も健介も、ニタニタ、笑っているようにも見えます。
「なんでもないよ、たっぷり、文学の体験学習してもらうだけだよぉ」
リビングのソファーセット、天井には鉄のパイプが渡してあって、なにやら不気味です。
「ほんなら、さっそく、やらせてもらうかなぁ、優子」
「ああん、なによぉ、そんな目で見ないでくださいよぉ」
「おっとっと、優子には承諾書を書いてもらって」
「ええっ、承諾書って、どうゆうことですかぁ」
「映画撮影のためにだよ、契約書みたいなもんさ!」
「書面を作ってあるから、サインだけでいいんだ」
「まあ、ペット契約ってとこかなぁ、いい案でしょ!」
チェック柄のワンピースを着た優子、丈は膝上10cmだから、太ももが見え隠れです。
「中島優子ってさぁ、かわいいよなぁ、AMBのメンバーみたいに、さぁ」
関東出身の翔太が、癖のある関東弁で、優子に言うというより、つぶやきです。
「だから、映画のヒロインだからさぁ、まあ、アダルトだけど、さぁ」
翔太が、続けていいます、健介は、あんまし喋らないで、黙っているだけです。
「ところで、優子は、経験済みなんやろ、男関係、あるんやろ?!」
光が何げなく普通に聞いてきて、優子、なんて答えたらいいのか、一気に羞恥です。
「ふふん、あるんやな、淫乱な方なんやろなぁ、優子!」
光のニタニタ顔に、優子は、真っ赤なお顔になっていきます、男子体験あったけど。

-3-
優子の後ろにいる健介が、抱きつくようにして優子の手を後ろへまわさせます。
手首を交叉させて括ってしまって、手を使えないようにしてしまいます。
「あああん、なにするんですかぁ、あああん、やめてくださいよぉ」
突然のことで、優子、抵抗しようとするけど、身長158cm、体重55㎏、小柄なほうです。
身長175cm、体重80㎏の健介の手にかかったら、優子、身動きなんてできません。
「ほうら、ほら、ほら、脱いじゃおうよなぁ、お洋服、さあ、さあ」
膝上10cmワンピースを着た優子、正面からスソをめくりあげてしまう翔太です。
ワンピのスカートは、お腰のベルトで絞られているから、丸められ下半身を剥かれます。
後ろから、健介に手首を縛られた後は、身動きできないように、抱かれたままです。
股間からお尻とお腹を包んだ白いショーツが、まる見えにされてしまった優子。
白いソックスが足先を包んで、白いショーツがまる見えになって、上半身が剥かれます。
「いやぁああん、離してよぉ、どうしてなのよぉ、こんなことぉ」
優子にとっては予期せぬ出来事、いきなりの行為、でも男子三人には予定どうりです。
優子、ブラジャーを外され、ショーツを脱がされ、ソックスだけ穿いた姿に剥かれます。
三人がかりで、優子を裸にしてしまって、後ろ手に縛って、乳房の上下にも縄です。
「ほうら、優子、ええ格好や、目を見張っちゃうよなぁ」
「いやぁああん、だめ、だめ、そんなの、だめですよぉ」
後ろ手縛りの上半身をテーブルの、天板にうつぶせ姿で、優子、足をひろげさせられます。
「最初によぉ、一発ずつ、いただいちゃうかなっ、優子!」
光が優先順位第一位、いきなり、愛撫なし、勃起させたおちんぽを、ぶすっと挿しこみます。
足を拡げられ、お尻を持ち上げられて前屈みの格好、そこへ勃起おちんぽです。
まだ、優子、十分に濡れていない、膣の中はそれなりに濡れていても、入口は硬いです。
「あああっ、だめぇ、あかん、あかん、ひぃやぁああん」
ぶすぶすっ、強引に、無理やりに、光が挿しこんでくる勃起おちんぽに、優子、呻いちゃう。
ぎゅっと押しつぶされるような、ぎしぎし感がする優子の膣、なん回も、挿されて、抜かれて。
ぶすぶす、ぶすぶす、優子のお蜜で、光のおちんぽが、てかてかに濡れてきちゃいます。
優子、屈辱、後ろ手縛りにされたうえ、うつむいて足をひろげられ、バックスタイルです。



愛の巣ごもり-28-

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-35-
良太の勃起オチンポ、おめこに挿しこみ、根っこまで咥えている由美です。
騎上位、おからだを立て、お尻を前へ後へとぐいぐい、スライドしてこすります。
ぐいぐいこすって、イキそうになるところまでこすって、一気に抜いちゃう。
イキそうになって抜くときは、亀頭だけ残すなんてできなくて、全部抜いちゃいます。
「あああああっ、良太ぁ、とっても、いい、きもちよぉ」
「おおお、おれかって、いい気持だよ」
「もう、イッテしまいそうよ、わたし」
「おお、おれかって、出そうになるわぁ」
素っ裸、由美が良太のお腰に馬乗り、四畳半の愛の巣で、ただいま交尾中です。
「ほんなら、もういっかい、どすん、するんやで」
「はぁあ、わかったよぉ、いれる、入れちゃうぅ」
由美がオチンポ握って、お股の入れるところを亀頭でまさぐります。
でも、由美にはお股が見えないから、ずぼっと入らないから、良太が手伝います。
由美のおめこへ、亀頭をあてがってあげて、そうして由美に埋め込んで、ああ。
「まだだよ、由美、まだだよぉ」
「ああん、あああん」
中腰の由美、お膝をひろげたその股間、勃起オチンポ、亀頭を咥えたままです。

あああああ、良太の指示があるまで、お尻を降ろせない由美、つらいです。
由美、亀頭をおめこに挿しこんだまま、ストップしたまま、良太の指示待ちです。
良太ったら、抜けかけたオチンポ握り、亀頭で由美の膣口をこすります。
そうして、おろせ、の合図で一気に降ろしちゃうんです。
「ほら、おろせ!」
仰向きで寝そべった良太が言ったとたんに、由美、ぶすぶすっと挿入しちゃう。
「はぁああ、ああっ、はぁああっ」
ぶすぶすと、15cm×4.5cmの勃起オチンポ、咥えこんでしまった由美。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
ぶっすりオチンポ根っこまで咥えこんだまま、股間とお尻を、前へ、後ろへ。
お腰に力を込めて、ぐぅい、ぐぅいと、前へ前へとこすっていくんです。
あああ、おめこのなかで、勃起オチンポが踊ります。
亀頭がカリ首が、由美のおめこの襞を、ぶりぶりとこすってきます。
由美、良太のお腰に馬乗り、ぐいぐい、ぐいぐい、あああ、ひぃいいっ。
「おおおおっ、あげろ、由美、あげろ」
良太だって、射精しそうになってきて、由美にお尻をあげて抜くように言います。
由美、お尻をあげて、一気に勃起オチンポ、抜いちゃいます。
ぐじゅぐじゅ、抜いたあと、由美のおめこからはとろとろと、愛のお汁が出てきます。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「由美ぃ、ええ気持ちやろ、おれも、ええ気持ちやぁ」
「ああん、とっても、ええ、ええ気持ちよぉ」
仰向いて寝そべってる良太、オチンポ抜けて由美の乳房を揉みながらの会話です。

-36-
大学二年生、二十歳になったばかりなのに、性的体験いっぱいします。
恋人の良太とは、トロトロになるまで、セックスしちゃいます。
ええ、とっても、快楽、夢の中、好き好き、良太のことが、めっちゃ好き。
「はぁあ、ああん、あああん」
「ほら、おろせ!」
「はぁあああっ、ああっ、ひぃいいっ!」
ぶっすり、良太のオチンポ、お尻を一気に降ろして、おめこに咥えこみます。
「うううっ、あああっ!」
根っこまで咥えこんだら、そのままお股をお尻ごと、前へぐいぐいスライドです。
「おおおっ、由美ぃ、おおおおっ」
良太が、もう限界、射精してしまいそうになってきて、由美をはね退けます。
由美だって、もう、とってもいい気持、あと数回こすったら、もうアクメです。
良太、ここでスキンをつけてあげるんです、ブルーのスキン、薄い皮、スキン。
「あああん、良太ぁ、つけてあげっから、イカせてね」
由美は、良太のオチンポへスキンの先をかぶせてあげて、巻き下ろします。
ちょっと興醒めですけど、しかたがないです、未婚やから、しやないです。

つけ終わって、ふたたび、由美、良太のお腰をまたいであげます。
良太のスキンかぶりのオチンポを、おめこに挿しこんであげるんです。
「はぁあ、ああっ」
ぶすぶす、由美、ずきんずきん、おなかのなかが萌えだして、とってもぉ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
根っこまで咥えこんだまま、ぐいぐい、お股を良太に、こすりつけていきます。
「おおおおっ、由美ぃ、おおおおおっ、でそうや、でそうやぁ」
「あああん、ひぃいい、いいいいっ!」
良太が射精しそうになってきて、由美がオーガズムを迎えようとしてるんです。
四畳半の愛の巣、ベッドとちゃぶ台の間で、亮介が寝そべり由美が馬乗り。
勃起オチンポと由美のおめこが密着、びっちし密着、ああ、ひいひいですぅ。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
「でる、でる、でるぅううううっ!」
ぴしゅんぴしゅん、良太のオチンポが痙攣し、精子を飛び出させます。
でも、ああ、スキンをかぶせているから、直接由美には届きません。
由美に届くのは、ピクンピクンの痙攣、その感触だけです、ううううっ。
「はぁあああっ、はぁああ、あああ~~!」
由美だって、良太の射精から数秒後、オーガズムを迎えてしまったんです。
(おわり)

愛の巣ごもり-27-

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-32-
良太のお顔にまたがって、お股をこすりつけながら、オチンポを咥えてあげる由美。
由美は、このスタイル、良太の勃起したオチンポを咥え、クンニされるのが好きです。
それよか、もちろん、ナマのオチンポを、おめこに挿しこんでするのが好きですけど。
おめこに挿しこんだままで続けると、良太は精液を出してしまいそうになっちゃうの。
だから、なんてゆうか、持続ってゆのかなぁ、長持ちっていえばいいのかなぁ。
由美は、良太よりも、ゆっくり、じわじわ、アクメにのぼっていくタイプの女子学生。
「うううううっ、ふうううっ、うううううっ」
オチンポ咥えながら、由美、お股の真ん中へ、良太がお口をくっつけています。
<ああ、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ?
由美には、おめこにお口をつけられて、じゅるじゅるされているのがわかります。
お舌をちょろちょろ、膣のなかへ挿しいれられているのが、わかります。
<そこ、そこ、あああん、良太ぁ、もっとおく、奥、奥よぉ>
こそばいような、じんじんするような、にぶい刺激ですけど、いい気持です。
でも、お舌やと、入り口の辺しか舐めてもらえないから、奥の方が疼いちゃう。
勃起オチンポを、お口でしごいてあげて、じゅぱじゅぱ、ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ。
騎上位スタイルでシクスナイン、大学二年生の由美、とってもいい気持ちなんです。

それからいよいよ結合、由美は良太のオチンポを、おめこに挿しこんじゃうんです。
向きあって、良太が座って足を投げ出す格好で、由美、お腰にまたがってあげます。
良太の勃起オチンポが、そそり立ってるじゃないですか、それを由美、呑みこむんです。
ええ、お股の真ん中、膣に、ぶっすり、できるだけ根っこまで、挿しこんでしまうの。
とっても、いい気持になってくるんです、勃起オチンポ、根元まで挿しこんでおくとね。
「ううん、良太ぁ、うち、ああん、好きよ、良太のこと、ほんとよ」
うっとり、オチンポおめこに挿しこんだままだから、由美、とろとろ気分です。
「おれかって、由美のこと、好きだよ、めっちゃ好きだよぉ」
ああん、良太が、膝からお腰を持ち上げて、ああん、揺すってくるんですよぉ。
由美のおめこに挿しこまれている勃起のオチンポが、揺らいでこすってくるんです。
おめこの襞、じゅるじゅるになっているんですけど、そこをこすられちゃうんです。
「いい気持よ、とっても、とっても、ああん、良太ぁ、好きよぉ」
抱きあって、良太はおめこに勃起オチンポ挿しこんだままです。
抱きあったまま、由美は良太におっぱいを、まさぐられて、とっても快感、いい気持。
四畳半、由美のワンルーム、明るい光がさしこんできて、まばゆいんですけど。
愛の巣、由美は大学二年生、良太も一緒、でも学校ではこんなこと、できません。

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お座りしたまま抱きあって、オチンポをおめこに挿したままなんです。
大学二年生の由美と良太は、お互いに裸のおからだ、まさぐりあうんです。
良太がキッスをしてくるから、由美、唇をかさねて、でもディープじゃないです。
そうして、由美、良太が首すじて、唇をおろしてくるから、のぞけて反りかえります。
「はぁあ、良太ぁ、あああん、ひぃいいよぉ」
おっぱいを、良太に揉まれていく由美、ぷっくら、腰にも手をまわされます。
「ああん、ええ気持よぉ、はぁああん、良太ぁ、すきよぉ」
良太が、背をまるめ、由美の背中へ腕をまわしてきます。
「由美ぃ、おれかって、ええ気持ちだよぉ、めっちゃあ」
腕で背中を支えられ、のぞけ反り返る由美、その乳首を、良太が唇にはさみます。
おめこには、良太のオチンポ挿しこんだままの由美、お股はとろとろ、じくじくです。
「あああっ、ひぃいい、いいっ」
由美、良太に抱きついていて、お尻を少し引いてみて、膣からオチンポを抜きます。
抜くといっても数cm、少しだけ抜いて数秒、そうしてぎゅっとお尻ごと前へ。
勃起したオチンポを、ふたたびぐっと挿しこんで、お股を良太に密着です。
じゅるじゅるなんですよ、良太のお腰に密着の、由美のお股まわり。
陰唇、膣、そのなか、奥のほうから入り口まで、ヌルヌルのお汁で濡れそぼります。

「ほら、由美、お尻をあげろ、挿しこんでやるからぁ」
良太が、下から、由美のおめこに、勃起オチンポ、挿しこむとゆうんです。
抱きあったままですけど、そのままでは挿しこめないから、離れます。
密着してるのは、由美のおめこに、良太のオチンポ、それだけが密着状態。
「はぁあ、良太ぁ、あああん」
狭いお部屋だから、ちゃぶ台の面とベッドに、手を置いて、お尻をあげる由美。
そこへ、良太が、お腰を突き上げてくるんです。
「ほうら、由美ぃ、どうやぁ、ああっ」
ぶすん、真上へ突きあがってくるオチンポが、由美のおめこをぶすぶす挿します。
「ああっ、はぁあ、ああっ、ひぃいいっ」
「ええやろぉ、由美っ、ええ感じやろぉ」
勃起してるときの長さ15cm、太さ4.5cmの良太の立派なオチンポです。
「ほうら、いくぜ、ほうら、どうやぁ!」
由美、一気に挿しこまれて、あああああっ、こころのなかで喜悦の悲鳴をあげちゃう。
一気に挿されて、ぐいぐい、奥まで挿しこまれて、それから抜かれちゃうオチンポ。
亀頭だけ残されて、陰茎は抜かれてしまって、由美、中腰のままです。

-34-
由美のお部屋は四畳半のワンルーム、ホワイト&ピンクが基調色です。
白いシングルベッドと小さなちゃぶ台の間は50cmほど、良太が仰向きです。
由美はベッドとちゃぶ台に手を着いて、お尻を浮かせ、お膝をひろげているんです。
下から、まっすぐに、ぶすぶすどすんと良太から、勃起オチンポで突かれる由美です。
「はぁあ、ひぃいいっ、良太ぁ、とっても、とっても、よぉ」
「おおおっ、由美、おれかって、ええ、ええ、ええ気持ちだよぉ」
仰向きに寝そべった良太は、腰からの勃起オチンポ、由美に埋め込んだままです。
中腰の由美が倒れ込まないように、おっぱいに手を置いて、モミモミしてきます。
そうして床から少し浮かせたお腰を、右に左に動かすんです。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美はもう、下から突きあがってきた勃起オチンポで、感じっぱなしです。
ぶすん、ぶすん、じゅるっ、じゅるっ、窓からの光がまぶしいくらいの、昼下がり。
「ほうら、こんどは、由美がぶっすん、一気に降ろすんや、いいねっ」
「はぁあ、いっきにおろす、おしり、おろすんよね」
これ、一気降ろしとぐりぐりは、由美にはすっごく効くんですよぉ、快感に。
15cm×4.5cmの勃起オチンポを、二十歳のおからだ膣へ、埋め込むんですから。

良太が合図をするまで、中腰、亀頭からカリ首までだけ、おめこに埋めておきます。
「ほら、降ろせ!」
良太の声がかかって、由美、そのまま、一気にお尻を降ろして、咥えこんじゃう。
「はぁあああっ、ひぃい、いいいっ、良太ぁ、ああっ」
ぶすぶすっ、由美、たてに一気に勃起おちんぽ挿しこんじゃう感触、強い刺激です。
お股の奥が、お腹の裏が、じんじん膨らむ感じで、破裂しそうな快感です。
15cm勃起オチンポ咥えこんだまま、由美はお尻と腰を、前へ後ろへスライドです。
良太の勃起オチンポ、亀頭が、カリ首が、陰茎が、由美のおめこでうごめくんです。
じゅるじゅる、亀頭がこすれ、カリ首のくびれがこすれ、大学生の由紀、喜悦です。
どうしてなのよぉ、オチンポで、おめこのなか、こすられちゃうと、いい気持になるの。
この快感を知っちゃうと、もう忘れられない、思うだけで、うずうずしちゃう由美。
「あああん、こすっちゃうよ、こすっちゃうぅ、ううっ」
由美は、良太のお腰にまたがって、性器を密着させたまま、お尻を前へ後ろへ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、よぉおおっ」
「由美、ストップ、とめろ、尻あげろ」
良太のほうが、感じていて、ぐいぐいこすったら、射精しちゃうんですよぉ。
由美は、スライド動きをとめ、お尻をあげて、勃起オチンポを抜いちゃいます。


愛の巣ごもり-26-

BlogPaint
-29-
由美は良太と二人だけになったら、最初が、いきなり、性交、愛撫なしでされちゃいます。
たいてい、バックスタイルで、良太は、溜めておいた精子を、一気に射精しちゃうみたい。
良太がいうには、むらむらしていて、とりあえず一直線に射精したい欲求なんですって。
それから、でも、二回、三回は当然だけど、五回くらいまで、射精することがあるんです。
夕方からはじめて、夜中になっちゃうけど、断続的に、あああ、由美、してもらいます。
バックススタイルで、おわったあと、10分ほど経っています。
ぐったりから目が覚めて、由美が、お茶を入れます。
「良太はコーヒーでええん、うちはコーヒーにするけどぉ」
お茶といっても、ネスカフェのインスタントコーヒー、レギュラーです。
このまえ、由美と良太とで、テファールのポット、赤い0.8ℓのんを買いました。
性交がおわったあとは、お洋服脱がされたけど、由美、ショーツを穿きます。
それからお部屋用のワンピース、もこもこ、ふわふわ、そんな感じのワンピです。
良太だって、すっぽんのままではいてられへんから、トランクスを穿きます。
それとだぶだぶシャツを着て、小さなちゃぶ台ですけど、そこでお茶します。
「裕子のこと、知ってるでしょ、できたからって、どないするんやろ」
由美の友だち、大島裕子ですけど、妊娠しちゃったって、打ち明けられたんです。
由美だって、その心配があるから、けっこう慎重にしてるけど、でも、ありえます。

「ううん、でけたら、けっこんしたらええねん、いっしょにすんだらええねん」
「そやかて、せいかつひ、どないするん、りょうた、おかね、かせげるの」
「まあ、なあ、そんときは、そんとき、なるようになるさ」
「むせきにんよ、うちは、そうなったら、どないしょ、っておもうんよぉ」
だから、スキンをつけて性交するんですけど、ほんとうに、だいじょうぶなのか。
由美は、裕子のこともあるから、そうならないように気をつけようと思うんです。
ちゃぶ台を介して、向きあっているんですけど、なにか物足らない気分です。
良太が、ちゃぶ台の下に入れた足先を、由美のお膝へ当ててくるんです。
おんな座りしている由美の、太ももへ、良太の足が、侵入してきます。
<あああん、良太ぁ、もう、できるの、してもいいよ、わたしぃ>
由美は、先のバックからの性交では、満足にイッテないから、うずうずです。
<するときは、きっちり、スキンつけてしてよぉ、きっとよぉ>
こころでつぶやく、大学二年生、二十歳になったばかりの由美。
ちゃぶ台の下、おんな座りのお膝をずらして、良太の素足を受け入れます。
良太が、手にコーヒーカップを持ったまま、由美のお顔を、見つめてきています。
由美だって、コーヒーカップを持ったまま、どうしたらいいのか、たじろいじゃいます。

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良太が由美を誘導します。
「こっちへこいよ」
ちゃぶ台を介して座っているので対面の、ベッドのヘリの方へ由美が移動です。
移動といっても、60cmほどです、四畳半のワンルーム、だから狭いんです。
「ううん、わたし、してたげる、してあげるよ」
由美が、良太のオチンポを、なめなめしてあげる、ってゆうんです。
トランクスを脱いでもらって、由美、お顔を良太のお腰へ、ぐっと近づけます。
亀頭をお口に咥えて、じゅぱじゅぱっと吸って、良太のお露を吸い出します。
さっきの射精のあとの残りが残っているかも知れないから、由美、吸い尽します。
ベッドとちゃぶ台の間って、50cmほどですよ、四畳半のワンルームだから、ね。
由美がお顔を良太のお腰へくっつけて、足を延ばしてしまうんです。
お口に良太のオチンポ、咥えてあげるんですけど、完全に勃起していません。
ちょっとふにゃっとしてるけど、でも、硬いことは硬いです。
「ふうう、ふうう、ふうううっ」
息をつぐのがむつかしい、お鼻で空気を吸い込んで吐くんですけど、その音が。

お部屋着のワンピースの裾が、たくし上げられていく由美。
太ももが露わになります、白いショーツがお尻からお腰を包んでいます。
良太は、お座りしたままだから、手が、由美のお股まで届きにくいです。
だから、ああん、由美のおっぱいを触ってきて、モミモミしだすんです。
勃起しだした良太のオチンポ、ビンビンになってきて、硬くなってきてるぅ。
由美は、オチンポの根元から、唇と舌でなめあげ、亀頭を頬張ります。
それから亀頭を頬張ったまま、お顔を、良太の陰毛にふれるまでおろします。
お口のなかに頬張られた勃起オチンポ、由美の頬が膨らんでいます。
「ああ、由美、おれのん、好きなんやろ、おれのチンポぉ」
「ふうう、ううううん、好き、好きよ」
由美ったら、勃起してるオチンポを握ったまま、お口から抜いて、答えます。
すっごくビンビンになってる良太のオチンポ、由美、じっくり眺めて観察です。
「ああん、良太のん、すっごく硬いよ、わたし、どないしょ」
由美だって、正気ではいられません、良太のオチンポ、おめこに入れたい。
入れたいけど、儀式としては、由美が良太にクンニをしてもらわなくっちゃ。
由美がベッドのヘリに座らされて、良太が、由美を眺め、観察して、クンニ。

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由美のお部屋は四畳半、女子学生だけのワンルームマンションです。
でも、良太を連れて、由美、お部屋に帰ってくるけど、だれもとがめません。
暗黙の公認とでもいったらいいのかしら、他の女の子だって、連れ込んでるよ。
女の子が男の子と個室にいることは、セックスしちゃうというのが普通ですよね。
「はぁあ、良太ぁ、ああっ、ああん」
ベッドのへりに座って、お膝をひろげている由美へ、良太がクンニしてきます。
お顔をぺったし、お股にくっつけ、唇に陰唇をはさんで、もぐもぐ、モミモミしてきます。
由美は、陰部を良太のお口で、もぐもぐされると、じんじんと感じちゃいます。
「はぁああっ、いいっ、いいよぉ、良太ぁ、ああん」
反り返るより、お膝をひひろげたまま、良太の頭を抱いてしまうんです、由美。
お股をせり出すようにして、おなかにちからをいれて、ああ、快感、刺激です。
ぐちゅぐちゅと、唇で陰唇を揉まれ、お舌を膣に挿しいれられちゃう由美です。
良太ったら、お口でしてくれてると思うと、ああん、お口を離してしまうんです。
そうして、お顔をおめこの正面に据えて、指でおめこを弄ってくるんです。
陰唇をめくられちゃう由美、めくられて膣前庭を露出させられちゃうんです。
指でひらけておいて、そこへお口をくっつけてきて、膣を吸っちゃいます。

じゅるじゅるっ、じゅるじゅるっ、良太のお口が由美のおめこを啜る音、です。
さきにいっかい射精しちゃった良太だから、落ちついてゆっくり、たっぷり。
由美のおめこ啜りを楽しむ良太、まるで子供が母に甘える感じです。
「はぁあ、ああん、うちも、良太のん、してあげるからぁ」
由美、もう、クンニしてもらうだけでは、がまんできないって感じになります。
おからだ、おなかのなか、子宮のまわりが、疼いて、ジンジンになってきます。
良太が、こんどはベッドとちゃぶ台の間に、寝そべります。
由美が良太のお顔をまたぐ格好で、シクスナインスタイルになるんです。
良太の勃起しだしたオチンポを、右手に握ってぎゅっと剝いちゃう由美。
お尻を良太のお顔に落とし、股間をお顔でこすってあげるんです。
いったんお股を、良太のお顔でこすって、前へ後ろへを繰り返します。、
こすってあげるのは、由美、じぶんのためです、お顔でお股をこするんです。
「あああん、良太ぁ、おちんぽ、おっきなったよぉ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、良太が唇と舌を使って、由美のおめこ吸って啜ってきます。
握っている良太の勃起オチンポ、由美は亀頭と陰茎を頬張ってしまいます。


愛の巣ごもり-25-

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-26-
<恋人の良太が来ています>
由美は大学二年生、文学部にいるんですけど、専門分野へはこれからです。
文学部に入れたんですけど、なんかしらダサイ気がして、お勉強はさぼりがち。
借りている女子専用の学生マンションはワンルームです。
金閣寺の近く、三階建ての三階302室、四畳半と小さなダイニング、バストイレです。
今日は金曜日、だから良太が由美のお部屋へやってくる日なんです。
たぶん、きっと、いつもですけど、明日の朝とかお昼とか、夜までとか。
二十歳になったばかりの由美、たっぷり良太と一緒に、時間を過ごします。
一緒に時間を過ごす、二人だけですから、しちゃうんです、たっぷりと、です。
由美が、良太と二人だけになるのは、一週間に二度ほどです。
一度会うと夜を過ごしちゃうから、一週間のうち4日から5日くらい会っています。
その間、そうですね、スキンの箱のなかが、すぐなくなってしまうんですよぉ。
でも、お食事、二人で自炊したりするから、お金の方は、なんとかしています。
「ううん、だけど、良太なんて、お金ないんやし、しやないやん」
「由美、そうやね、そのかわり、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
良太は由美とセックスしたくってうずうず、学校から一緒に帰ってきたんです。
お部屋の扉を閉め、ロックしてしまうと同時に、良太ったら、由美を抱きしめちゃう。

「ああん、まだ帰ってきたばっかなんやからぁ、お茶しようよ、ああん」
後ろから抱きしめられ、いきなりスカートのなかへ、手を入れられちゃうんです。
「だめでしょ、良太ぁ、ちょっと待ってよぉ」
由美、予想はしてたけど、まだこころの準備とおからだの準備ができていません。
でも、いつものことです、良太が野獣みたいになって、由美を犯しちゃうんです。
ひらひらスカートをめくられて、うん、ブルマ穿いて、ショーツですけど、その中へ。
良太は右手を由紀の腰から肌に触れさせ、そのまま、お股へ入れこんじゃいます。
冷たい手の感触、由美は、良太に後ろから抱かれて、おっぱいとお股、触られます。
「ええやん、おれ、がまんでけへんのんやからぁ」
「あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
お勉強机の天板に手を置いて、お顔を伏せちゃう由美、可愛い少女みたい。
後ろから、良太にスカートをめくりあげられ、ブルマとショーツを太ももへ降ろされちゃう。
お尻が丸出しにされて、足を開けさせられて、良太が床に座り込みます。
「あああん、良太ぁ、ああん、あんましきついのしたら、あかんからぁ」
「うんうん、由美、わかってるよ、おおっ、みてやるんやからぁ」
いきなり、良太はうしろから、ひらけたお股へ、お顔をあてがってきちゃうんです。

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お勉強机に胸からお顔を置いて、お尻を突き出して、足をひろげちゃう由美。
ブルマとショーツを脱がされて、お尻から下半身、すっぽんぽんなんですよぉ。
「ああん、良太ぁ、ああん」
床に座った良太が、お顔を由美のお股に、ぴったしあてがってきちゃいます。
良太が手で由美の股間をひろがらせ、陰唇を開いて、お舌をいてくるんです。
ぺちゃぺちゃと、良太のお口からかもされる、恥ぃ音がワンルームに満ちます。
「あああん、あああん、良太ぁ、ああん」
ぺちゃぺちゃじゅるじゅる、良太におめこだけをすすられる、大学二年生の由美。
由美は、お尻をゆすり、お股の恥ずかしい箇所への刺激を、堪能していきます。
おっぱいとかお尻とか、由美、まだ、どこもさわってもらってないんです。
いきなり、その最初がおめこ、良太のお口、クンニされちゃうんです、由美。
そうして、一分と経たないうちに、良太が立って由美を後ろから抱きます。
抱いて、勃起してしまったオチンポを、おめこに、ぶすっと挿しこんじゃうんです。
さかりを迎えた動物、いやらしいオスの良太に変身、というより本心ですぅ。
「おおおおっ、由美ぃ、入ったよ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、ああん、まだ由美濡れてないのよ、まだ濡れていません。

明るいお部屋、窓から光が這入りこんできて、由美、眩しいくらいです。
ぶっすり、良太に勃起のオチンポ、後ろから挿入されて、ピストン運動です。
「ほうら、ほうら、ほうら」
ぐうい、ぐうい、ぐうい、挿すたびに掛け声かけ、由美に知らしめる良太。
そんなん、お声を出さなくっても、由美、わかります、挿されて、抜かれて。
「ひぃい、やぁああん、ひやぁあん」
ぶすぶす、良太は、そのまま、自分だけ、イッテしまうんです、たぶん。
由美は、やっぱ、ゆっくり、たっぷり、可愛がってもらわないと、アクメしません。
良太の性急さでは、少しだだけのぼっちゃうけど、最後までイケないんです。
でも、何回も、続けて、オーガズムを迎えることも、できませんよね。
一時間に一回くらいしか、アクメに至れません、由美は、そうなんです。
でも良太は、続けて射精することができます、といっても少し時間をおいてから。
だから、由美は、最初は良太がひとりでイッテしまっても、おこったりしません。
にかいめ、さんかいめ、五回ぐらいまで、良太に頑張らせちゃうからぁ。
だから、スキンの箱、すぐになくなっちゃうんです、ネットの通信販売で買います。

-28-
由美はスカートを脱がされ、セーターもインナーも脱がされて、素っ裸です。
ぶすぶす、オチンポ挿入を受けているとき、脱がされてしまうんです。
良太だって、由美の衣類を脱がしていくとき、一緒に脱いでいきます。
少し小太り、身長170cmの筋肉質、良太は、由美からみれば立派な男子です。
「ああん、ああああん、良太ぁ、あああん」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良太が後ろからオチンポを、挿しこまれている由美。
しだいに濡れてきちゃう由美のおめこ、そのなか、じゅるじゅるになる膣襞。
「おおおおっ、由美ぃ、おれ、もう、でそうや、ああっ」
ぶすぶす、きょうの一回目、最初の射精、三日分の精子が待機しているんです。
「はぁああん、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぶすぶす挿し抜きだけじゃなく、後ろからまわる手で、おっぱいモミモミされます。
とろとろ、由美、だんだんと濡れてきて、もうオチンポが軋むことはありません。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ずぼずぼ、ぺちゃぺちゃ、こすれる音が立っています。
うつ伏せになっている由美が、お顔をあげて、背中を伸ばし、お悶えします。
うしろから、勃起オチンポでぶすぶす、ぶすん、ぶすん、由美、突つかれます。

由美のワンルーム、まだ明るいお部屋の勉強机に寄り添って、交尾されてます。
「ほら、由美、足、ひろげろ、ほらぁ」
「はぁああっ、あし、ああん、ひらけるぅ、ううううっ」
「おおおおっ、そうや、足、ひらいておくんやでぇ」
ぶすぶすっ、ぶすっ、良太から由紀へ、おめこのなかを勃起オチンポでこすります。
「あああん、良太ぁ、あああん」
由美だって、女の子、ぶすぶす、勃起オチンポで、生殖器が疼くじゃないですか。
「ああん、つけて、つけてよぉ、良太ぁ」
促さないと、良太、スキンつけないかも知れない、きょうは由美、あぶない。
スキンつけてもらう間って、なんかしら、変な時間です。
数秒なんですけど、中断じゃないですか、シラケちゃうんですよね。
はぁあ、はぁあ、由美、乱れた呼吸、深呼吸して整えます。
スキンをつけ終わった良太が、ふたたび、由美を後ろから、攻めてきます。
ぶすぶす、ぶすぶす、もう止まりせん、射精へ一直線に走る良太。
由美だって、アクメの頂点にまでのぼれないけど、それなりにオーガズム。
ピクンピクン、由美、しっかりと良太のオチンポ痙攣を、おめこのなかで受けとめます。


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