愛の写真と小説

愛の写真と小説です

2018年04月

愛欲部屋-20-

BlogPaint
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素っ裸になっている結衣を、床の分厚いマットに仰向かせて寝かせる明夫です。
「結衣、おれ、好きなんだよ、だから、いっしょに住もうよ」
明夫も素っ裸です。マットに仰向いて寝た結衣の横になって、右腕を結衣の首後ろにまわして左手で、乳房を愛撫しだします。
「ああん、明夫さま、ああん、わたし、ここから出してほしい」
かぼそい声ですが、結衣、明夫の言葉を聞いて、すがりついてきます。柔らかな乳房を、明夫が揉みあげます。結衣の顔を明夫の顔に向けさせ、唇を合わせ、きっちり吸いつけるように合わせ、ディープキッスをしてやります。結衣の舌に明夫の舌が絡みます。結衣は目をつむり、明夫の舌に舌をからませ、大きく息をしはじめます。唇は塞がれているから鼻での息です。
「ふううう、すううう、ふううううっ、すううううっ」
明夫の乳房を愛撫していた手が、結衣の陰毛を撫ぜだし、その手を股へと挿しいれてやります。結衣は、先にアクメにまで昇りそうになっていて、其処はヌレヌレ状態です。明夫の手が、びっちょりと濡れてしまいます。
「ふうううう、すううううっ、あっ、あっ、ああん、明夫さま」
キッスをとかれた結衣は、うわずった声で呻くように言葉を洩らします。明夫のなまえを呼ぶ結衣に、胸をキュンキュン、股に入れた手の平は、陰唇のぷっくらを包んでいます。結衣が足をひろげます。
「結衣、いいね、おれ、好きだよ、好きだから、ね」
「ああん、明夫さま、わたし、ああん、ここから出して、ねぇ」
明夫が結衣にかぶさります。結衣の太ももをひろげさせ、その間に下半身を入れる明夫。結衣の膝を立たせ、そうして明夫が、結衣の股へ、勃起させたチンポをあてがいます。
「うううん、いいね、結衣、柔らかいね、結衣のからだ、いいね」
柔らかい結衣の膣へ、陰唇を亀頭でひろげ、膣口へ亀頭を挿しいれる明夫。
「ああん、はぁああん、ううっ、ううううっ」
ぶすっと亀頭が挿入され、そのまま陰茎が挿入される結衣のおめこです。ぶっすり、なかはヌレヌレだから、明夫のチンポは難なく奥まで入り込みます。明夫は結衣のお尻を持ちあげ、チンポを挿入しやすく太ももをひろげさせます。
「はぁああ、ひぃいい、はぁああん」
「おおっ、おおおおっ、結衣ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、明夫さまぁ」
大学二年生の結衣、おめこに明夫の勃起チンポを挿入されて、ヒイヒイ、ハアハア、感じあがっていきます。そうして結衣は、アクメを迎えていきますが、明夫の方が強いです。結衣のオーガズムが始まって、ひいい、ひいいい、昇っていくも、明夫のピストンが続くのです。ナマのチンポです。射精するまで、ぶすぶす、明夫が続けていく途中で結衣は、オーガズムに達してしまって、ヒイヒイ、ハアハア、明夫のしたで呻いてからだを痙攣です。明夫が射精に入った時には、結衣、反り返ってしまって、お小水を飛ばしてしまって、ついに果ててしまったのです。

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<お仕置きされる結衣>
夜になって、結衣が男三人にお仕置きされていく結衣。檻に入れられた結衣が明夫にみちびかれ、SMルームに入ってきます。翔太と幹夫に挨拶、とはいっても結衣からは、何もことばはなくて、翔太から尋問めいた質問がなされます。裸の結衣は頷いて、応えるというもの。白い肌の裸に赤い首輪だけのアイドル結衣です。その可憐な顔つきに、男たちは胸キュンですが、それがお仕置きの理由です。
「だからさ、結衣が、可愛いからさ、可愛がってやりたいんだよ」
はいと応えるかわりにうんうんと頷く結衣。裸のからだを手で隠すことが許されていなくて、赤い首輪に繋がった鎖に付いたベルトに手首がとめられてあるのです。
「いいな、たっぷり、可愛がってやるから、ヒイヒイ、泣いたらいいんだよ」
うんうん、結衣が頷きます。
「じゃ、ここに座れ」
SMルームは八畳の洋間。結衣が座るのは縁が歪曲してお尻が埋まり✖になった背凭れ板の椅子です。背凭れ左右の上部には、ベルトがついています。ひとまず足は床に着きます。座った結衣の手をとめているベルトがはずされます。裸の結衣。あらためて手首を交差されて括られます。括られた手首の余った紐が、頭上から降ろされたフックに結ばれます。金属製のフックは電動で上げ下げが出来て、結衣を吊るすこともできます。
「ほうら、いいか、結衣、弄ってやるから、歓ぶんだよ」
はい、と声を出して答えたらいけなくて、うんうん、と頷くだけです。結衣に許される声は、悶えて呻いて喘ぐ声、それにアクメに昇っていくときの、男の心をよろこばせる声だけです。手首が持ち上がり、手首で頭をおさえる格好で止まります。足裏は床に着いていて、お尻を置いた椅子に座って、手は頭の上という格好です。
「ふふふん、手を、明夫、ひろげてやりな」
正面に立っている翔太が、明夫に、結衣の腕をひろげさせ、胸を張らせろというのです。幹夫はカメラマン役で、4Kビデオカメラで、結衣の姿を克明に収録していきます。
「あっ、はぁ、あっ、あっ」
後ろから明夫が結衣の腕をひろげさせます。結衣の盛りあがる乳房が、お椀をかぶせた格好で、いっそう盛りあがります。腕をひろげられるのと一緒に、顎に手を入れられ、顔が斜め上を向かされてしまいます。
「ふふふふ、まずは、乳房から、可愛がってやるかなぁ」
翔太が、結衣の前に、丸いパイプの椅子を置いて、座ります。手を伸ばせば結衣の乳房が弄れる距離です。結衣は顔を斜め上に向けているから、弄られていくだけ、からだに芯に刺激注入され、蓄積されるだけです。足はぴったし閉じたままです。乳房弄りの後には、開脚させられてしまう結衣ですが。
「おおおっ、弾力あるねぇ、軟球のボールみたいだ、いいねぇ」
翔太の両手で、双方の乳房が掴まれ、揉まれます。結衣は、ううっ、と表情を崩して呻く声しか出せません。男の前に裸体を見せて、お仕置きの始まりです。これからたっぷり二時間、結衣のお仕置きが始められていくのです。

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手を頭のうえに持ちあげられ、胸を張るようにされた結衣の乳房を、翔太が弄りだします。左右の乳房に、手にかぶせ、指間に乳首を挟み込み、絞めてやり、むにゅむにゅと、乳房を揉んでいくのです。
「ほうら、結衣、たぷたぷ乳房が、ほうら、むにゅむにゅ、ほうら」
「ううっ、うっ、うっ、ふぅう、ううっ」
結衣が呻く声を洩らしてきます。乳首が柔らかく絞められて刺激されるからです。結衣の正面に座る翔太から見て、右の乳房は時計回りの右回りで揉まれます。左の乳房は左回りです。そうして手の平をローリングされながら、乳首を指の間に挟まれ、揉まれるのです。結衣の呻きがすこしずつ強くなってきます。まだまだ、股は閉じられたままです。
「ふふふん、いいじゃない、結衣、息する啜り声が、たまらないね、ふふふふん」
「ひゃん、ひぃいい、ひぃいい・・・・」
手を頭の上、顎を後ろから持ち上げられている結衣です。胸をひろげられ、ひいひいです。そうしているうちに、閉じている太ももに、翔太の手が置かれます。太腿から膝へ、置かれた手がずりさげられます。太腿から膝の上部を何回か、撫ぜおろされ、撫ぜあげられます。後ろから結衣の腕を抱いている明夫が、手を離します。結衣は頭の上に交差させている手首はそのまま、肘を前にまわします。胸が柔らかくなりますが、乳房をかくすことはできません。
「ああっ、ああん、ああっ、ああっ」
太ももの内側へ手を入れられ、膝まで撫ぜおろされてくるとき、結衣のうわずった声が、ため息のように洩らされてきます。
「ほぅら、結衣、ちからを、抜くんだよ、ほうが、足のちからを抜いて、ひらいてみろ」
「はぁああ、あし、ちから、ぬく、ああん、ちから、ぬく、ああっ」
翔太が、力を抜いた結衣の膝を、ぐっとひろげてしまいます。足首は床に着いていて揃ったまま、膝だけが横へひろげられたのです。股の真ん中が、見えるようにされたのです。膝をひろげる翔太の手、目線が結衣の股間に注がれます。陰毛の生え際から下、まだ閉じ合わさっている陰唇が露出しているのです。
「明夫、足を、持ち上げやれ」
翔太が、結衣が座る椅子のうしろにいる明夫に、足をもちあげろといいます。結衣は持ち上げられ、広げられ、✖の背凭れ左右の上部のベルトに、足首を括られてしまうのです。男たちは、可愛い女の子、アイドル結衣を、羞恥責めのスタイルに、してしまったのです。


愛欲部屋-19-

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バックスタイルです。結衣が腕を床につき、腕のうえに顔を横にさせて置かせます。後ろには幹夫が右膝を立でた格好で、陰毛にまみれる腰からの勃起チンポを、結衣の膣に挿し込むのです。結衣の目の前は大きな鏡です。鏡に映る結衣の頭が、幹夫の位置から、はっきりと見えます。
「ほぉおおっ、おおっ、おお、おお、うっおおっ」
ぶすっ、幹夫のチンポが、結衣の膣に埋め込まれます。膝をひろげさせ、お尻を高くさせ、逆さ性器をひろげさせ、ピンクの割れ目のお尻の方でチンポをぶっすり挿入です。幹夫の腕が結衣の腹部にまわされて置かれます。結衣の腰を持ちあげ、臀部を持ちあげさせます。
「おおっ、いいねぇ、結衣、でっかいお尻だよ、いいねぇ」
ぶっすり挿し込まれたチンポが埋め込まれ、幹夫の腰に生える陰毛が、真衣の股にこすられます。
「はぁああ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
二十歳の結衣、淫乱になる甘いジュースを飲まされたから、からだが膨らんでいるかのように、ぶすぶす挿入です。挿入すると、結衣がきっちり締めてきて、ヌルヌル、膨らんでいるのに締められる感じです。幹夫は、それでもう、ぶすぶす、数分もしないうちに射精の兆しにとらわれます。
「ああん、いい、いい、あああん、いいですぅ」
感じる結衣はピルを飲まされているから、男の射精は膣の中です。幹夫は、射精の兆しが奥の方、かすかな予兆でチンポを抜きます。もう少し、楽しみたい、結衣と結合したいから、チンポを抜いて、唇で拭きまくり、結衣のお汁を味わいます。
「ほうら、頭を上げて、膝立てて、尻をあげろよ、ほうら、結衣」
「ああん、こうですか、ああん、こうですかぁ」
四つん這いです。四つん這いで足は立てます。手を床につけるのがきついから、と背凭れ椅子の座部に結衣の腕を着かせて、お尻を高く、足をひろげさせ、チンポをぶすぶす、挿入です。
「あああん、あああん、幹夫さまぁ、あああん、ひぃいいいっ」
挿し込みで幹夫の腰が結衣のお尻にあたって、ぺたんぺたんと音が起きます。ぺったんぺったん、音の中で結衣が呻きだします。喘いで、悶えて、感じだしてきます。
「おおっ、このまま、だして、やろうか、おおっ、結衣っ」
「ああん、いいっ、あっあん、あん、あん、ひぃいいっ」
ぶすぶす、幹夫のピストンに結衣が声をあげていきます。もう、幹夫、スピード上げて、射精に至ります。結衣は、そのスピードを受けて、ひいひい、はあはあ、息を荒げて感じていきます。そうして幹夫の射精を受けて、結衣も小アクメです。少しだけ、女のからだを悶えさせ、呻いて喘いで、イッテしまったのです。

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明夫は、結衣の世話役です。朝一番に四畳半の部屋に作られた檻から出されるときに、フェラチオさせていた明夫です。SMルームに入った明夫は、結衣の乳房を、縄で亀甲に絞りあげます。明夫に施される結衣。なされるがままに従います。
「ああっ、ああっ、明夫さま、ああっ」
乳房の上と下に縄が巻かれ、首から降ろされた縄で真ん中を括られてしまって、乳房が絞りあげられてしまいます。
「ふふふふ、結衣、いいだろ、こうして、おれ、結衣と結ばれたい」
明夫は、乳房を縛りあげた結衣を、椅子に座らせます。そうして明夫が結衣と向きあって座るんです。椅子に座った結衣の膝をひろげさせ、持ち上げさせ、そのまえに足をひらいて腰かける明夫。結衣がひろげる股が、明夫の腰のまえです。
「はい、明夫さま、いれて、いれたままで、結衣を、イカセて、くださいませ」
「そうだね、結衣、チンポ、入れたままで、イカセて、やるよ」
「ああん、そうしてください、あっ、あっ、ああん」
明夫はチンポの陰茎を握って、亀頭で結衣の陰唇を割っていきます。翔太を受け入れ幹夫を受け入れた結衣の股ぐらです。ヌルヌルになっても、きれいに拭きとってあるから、ほぼ未使用と変わらない女性器の鮮度です。結衣は淫乱になるジュースを飲まされているから、性欲たっぷり、水分もたっぷり、何よりも二十歳だから、からだがまだ萌えだしたばかりです。
「おおっ、ああっ、結衣、いいな、結衣、いいよ、とってもぉ」
明夫は、結衣の前に座って、結衣がひろげた膝を、腕に抱えたまま背凭れごと結衣を抱きます。結衣は椅子の背凭れに背中を押しつけられた格好で、膝は明夫の腕の上をまたいでいるのです。ぶっすり、明夫のチンポが、乳房を亀甲にされて絞りあげられている結衣の膣に、挿入されているところです。
「はぁああ、はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
明夫は、チンポを膣に挿し込んだまま、絞り上げた乳房の、乳首に唇をつけてやります。チンポを結衣の膣に挿し込んだままだから、明夫はうつむき、背中を猫背にして、乳首を唇に挟んで、モミモミしてやります。
「ああん、ひやぁああ、ああん、あん、あん、ああん」
結衣は、じんじん、膣からの太い刺激と乳首からの細い刺激で、可憐なからだの全部をピリピリにさせてしまうのです。
「おおおお、いいよぉ、おめこのなか、とろんとろん、おっぱい、ぷりんぷりん」
明夫がからだを揺すって、結衣に刺激を注入していきます。下腹部からと胸から、じゅるじゅるの快感を注入されていく結衣。手と腕は自由に動かせますから、明夫の頭を抱きます。抱いて呻きの声をあげてしまいます。膣からはとろとろと蜜が溢れてきます。
「ああっ、ああっ、あん、あん、ああん」
足をもちあげられて、ひろげきり、椅子に座っている結衣。正面から明夫がチンポを挿し込んでいて、ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、チンポが擦れる膣から、淫らに濡れた音が立っています。

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背凭れ椅子に座っている全裸の結衣。そのまえに向きあって座っている全裸の明夫。男と女が結合していて、密着していて、結衣、明夫に腰を動かされ、乳房を揺すられ撫ぜあげられ、乳首を吸われながら、喜悦の領域にはいっていきます。
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、いい、いい、明夫さまぁ」
「うん、うん、いいよ、結衣、ヌレヌレ、いいね、気持ちいいよぉ」
「はぁああい、きもち、いい、いい、気持ち、いいですぅ」
ぶすぶす、といっても座ったままだから、明夫が腰を引いて、挿入しているチンポを半分まで抜きます。抜いたチンポをそのままぶすぶすと挿し込んでいきます。結衣の膝裏をうでに抱えて持ち上げる明夫。膝を持ちあげた手で、結衣の乳房をまさぐるのです。
「ああん、あん、あん、ひぃいいいっ」
「いいね、いいね、結衣、結衣、好きだよ、好きだよ」
「ああん、わたし、あん、あん、ここから、だしてください」
「それはだめ、ああ、いい、いい、アイドルだから、おおっ」
「いや、いや、あああん、明夫さまぁ、ああん、あん、あん」
「入れて、抜いて、ほら、いいね、ほら、ほら」
「あああん、いきそお、あああん、いく、いく、いきますぅ」
結衣がアクメに昇っていきそうなので、明夫はうろたえます。まだ、もう少し、ぶすぶすやりたいのに、イカセてしまっては、おわりです。だから、明夫、一気に、チンポを、抜いてしまいます。抱きあげていた膝を、降ろして、小休止です。
「ああん、もう、おわり、ですかぁ、明夫さまぁ」
「いや、いや、まだ、まだ、これからだけどさぁ」
「ああん、じゃぁあ、はやくぅ、いれて、わたし、いい気持なのよぉ」
甘える声で、明夫にすがりつく可憐な結衣です。明夫は、この結衣のことが好きになっていて、胸キュンキュンです。結衣をひとり占めしたい、明夫は欲望を押さえながら、感情ではそう思っているところです。ここから、結衣を、連れ出して、別の隠れ家に住まわせようか、とかの妄想を描くのです。そうして小休止のあとは、結衣を床のマットに寝かせ、正常位で交じり合っていく明夫です。


愛欲部屋-18-

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全裸で椅子に座った翔太のまえに膝まづいてフェラチオしていた結衣。立ち上がって、翔太に股間を観察されるのです。先にバイブレーターで刺激された膣のなかです。甘い淫欲ジュースを飲まされ、ピルで体調を管理されている二十歳の結衣。翔太が陰毛をめくりあげて覗き込んできます。
「ああっ、あん、あん、はぁあ、ああん」
翔太が座る背凭れ椅子の背凭れに手をおいた結衣、左の足裏を椅子の座部に当て、膝を左へひろげるのです。右足は床についたままです。
「ほうら、つま先立ちで、股を、もっとみせろ」
「ああん、こうですか、こうでしょうか、ご主人さま」
「そうだな、おお、ぷっくら、いんしん、ふくらんでるじゃないか」
「ああん、さわっちゃ、ああん、感じちゃいますぅ」
「だめだよ、こんなことで感じちゃ、お仕置きだな」
「ああん、お仕置きですか、ああん、いやぁああん」
「まあ、お仕置きは夜だな、おれにかわって、ここに座れ」
結衣、言われるままに、翔太にかわって背凭れ椅子に座ります。この背凭れ椅子の背凭れ部には手と足を拘束するベルトがついていて、結衣は座って、手首と膝をベルトに巻かれてしまうのです。
「いいか、おれのちんぽ、いれてやるから、おもいっきり、よろこぶんだよ」
「はい、ご主人さま、ありがとうございます、わたしをよろこばせてくださいませ」
結衣は従順です。言われるがまま、為されるがまま、アクメに何度も昇っていくのです、その快感は、結衣にとってはこの世の楽園に住む感覚です。
「こうして、手首、いいね、ほうら、こうして、膝を、ひきあげて、いいね」
「はぁああ、ご主人さま、あん、ああん、わたくしを、よろこばせて、くださいませ」
胸をひろげ、股をひろげ、足は太ももから膝はひろげて腰のうえ、両横です。結衣を括り終えたあと、翔太は、結衣がお尻を置いた前に腰かけ、座ります。背凭れ椅子に座ったまま、向き合うのです。
「ほうら、ちんぽ、いれてやらないと、なっ、さいごまで、抜かないからな」
「はい、ご主人さま、ああん、わたくしの、おまんこに、いれてくださいませ」
ぶすっ、翔太の不完全勃起状態のチンポの亀頭が、結衣の膣に入れられます。不完全勃起とはいっても十分に硬くなっているから、膣挿入はそのまま十分です。
「あっ、ああ、ああっ、ああああん」
ぶすぶすっ、翔太のチンポが、結衣の膣へ、はまりこんでいきます。翔太のチンポサイズは長さ15㎝超え、太さ4㎝超え、カリ首の切れは深いです。結衣は、この亀頭からのくびれたカリ首で、膣襞の奥の方をこすってもらえるのです。まだ二十歳だというのに、セックス三昧されています。というのも健康な淫欲ラブジュースを飲まされ、避妊のためにピルを飲まされ、男たちに女の機能を果たさせるのです。

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背凭れに背中をつけている結衣。座ったまえに翔太が座って、向き合い、抱きあっています。翔太のチンポが、結衣のオメコに、きっちりと挿入されています。挿し込む前には完全勃起でなかった翔太のチンポは、硬くてビンビンの完全勃起状態になり、結衣の性器のなかで、うごめかされます。
「ああん、あああん、ご主人さま、わたくし、とっても、ああん、気持ちいいですぅ」
手首を顔の横に括られ、膝をもちあげ、脇腹の横にひろげられて括られた結衣の膣に、翔太は容赦なく、勃起チンポを挿し込むんです。可愛いアイドルの結衣、全裸で背凭れ椅子に開脚M姿です。そこへ翔太のチンポが根元まで挿入されて、じゅるじゅるです。おっぱいが弄られてしまいます。キッスされ、舌を絡ませられる結衣は大学二年生の二十歳です。
「おおっ、おおっ、いいねぇ、結衣、ちんぽ、気持ちいいよ」
「ああん、ご主人さま、わたくし、あああん、気持ちいいですぅ」
「いいだろ、おれのちんぽ、最高だろ、ほうら、いいだろ」
「はぁああい、いい、いい、とってもいいですぅ」
ぶすっ、ぶすっ、翔太の勃起チンポが、結衣の膣に埋めこまれ、抜かれ、射しこまれ、埋まったままでこねこねされている結衣。ピルを飲まされていて、ナマのまま、膣のなかでスペルマ精子を放出されてしまいます。翔太は、そのまま、射精のところまで、ずんずんと昇っていきます。
「ほうら、おおっ、ううっ、いいねぇ、いいよぉ、結衣、いいよぉ」
結衣はぶすぶす、ぶすぶす、勃起チンポで膣の中を擦られていて、すべて翔太任せで喜悦を注入されていくのです。オーガズムを迎えるタイミングも、翔太に任されていて、イッテしまっても続けられたり、イッテないのに終わってしまったり、結衣は男に任せたまま、果てていくのです。
「おお、おお、結衣、いいわ、いいわ、おれ、もう、おおっ」
翔太のからだが硬直しだして、射精の兆しがあらわれてきて、結衣もそれなりに、身悶えしていきます。
「ああん、ひやぁあああん、ひやぁあ、あああああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、トロトロになっている結衣の膣まわり、とろとろ透明の蜜が流れ出てきています。開脚M姿になったまま、ぷっくら、乳房が硬さを増して、股間がぷっくら膨れ上がっています。陰唇がめくれて、とろとろ、ピンク色の膣前庭が丸見えです。
「おおっ、ううっ、ううっ、うううっ」
翔太の射精がはじまります。ピクンピクンと痙攣するチンポに、結衣の膣が反応します。トロトロ白濁の精子を受けて、結衣の膣も拡がってしまいます。
「ひぃいいいいっ、ああん、あああん、ひぃいいいいっ」
ついに、結衣もオーガズムを迎えてしまって、裸体を硬直させて、ぐったりしてしまった結衣です。終わって、チンポを抜いてしまった翔太が、結衣の膣から流れ出る精液をティッシュで拭いてやります。そうしてアクメを迎えてしまった結衣に、アクメを迎えたからお仕置きに付す、というのでした。翔太が終わって、休息したあとには、カメラマン役の奈倉幹夫と世話役の高倉明夫が控えているのです。

-9-
薄暗い部屋が明るくなって、背凭れ椅子のそばに寝そべった結衣が、目をあけます。ブリーフだけの幹夫が立っています。
「結衣、気がついたかい、少し寝ていたみたい、イビキをかいていたよ」
「ええっ、寝ていて、イビキ、かいていた、ですか」
全裸のまま、ピンクの毛布を掛けてもらっている結衣。幹夫が、その毛布を退け、全裸の結衣が露わになります。
「いいからだだねぇ、結衣、きれいだよ、かわいいね、すてきだね」
立ったままの幹夫が、座り込んできます。床暖房が効いているからフローリングですが暖かいです。SMルームです。いつもはカメラマン役の奈倉幹夫が、性欲を満たすため、これから結衣を抱きます。ピルを飲んでいる結衣は、幹夫の射精をナマのまま、膣の中で受けます。
「ほうら、四つん這いだよ、結衣、ほうら」
「あん、ああん、四つん這いですかぁ」
「そうだ、バックからしてやるよ、いいだろ」
四つん這いとはいっても、腕を床につけ、顔を腕のなかに埋め、お尻を高く持ち上げて、太ももをひろげて、膝を立てた格好です。
「ほうら、結衣、見てやるから、尻を上げろ」
顔を床につけ、お尻を高くもちあげている結衣のまえに、穿いているブリーフを脱ぎ、結衣の太ももの間に、足を投げ出して座る明夫。お尻をいっそう持ちあげさせ、太ももをひろげさせます。結衣の股間がお尻の穴の下部に開きます。陰唇が少しめくれて、ピンクの内側が、縦にはしって見えます。
「おれの、ちんぽ、咥えろ」
膝で結衣の顔をはさみ、そのまま前へ腰をずらし、チンポを結衣に咥えさせます。結衣は、顔をあげ、肘を床についたまま、顔をあげ、幹夫の半勃起チンポを、咥えます。咥えて、顔を上下に動かすのです。
「おお、おお、結衣、いいねぇ、いいよぉ
じゅぱじゅぱ、結衣がチンポを啜る音がたちます。幹夫は、結衣の性器を目の前にして、うずうずです。
「結衣、ここ、吸ってやるよ、なっ」
顔を、結衣のひろげた股間にくっつけ、唇を陰唇につけ、唇で割ってやり、そのまま膣口のところを、ずるずると吸いだすのです。
「ううっ、ううっ、うううっ」
四つん這いの結衣が、呻きながら、チンポを吸い込み、ぎゅっと締めます。幹夫が、結衣の陰唇うちがわに舌を入れて舐めまわします。じゅるじゅる、陰唇の内側、膣口のまわり、舌先を膣の中に挿して、その奥を舐めます。
「ああん、あん、あああん」
口からチンポをはずした結衣が、顔を前向かせて呻き悶えます。そのところで幹夫が座り直しして、結衣のお尻のまえに膝立です。勃起したチンポを、結衣の膣へ、挿入してしまうのです。


愛欲部屋-17-

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SMルームの羞恥椅子に仰向き開脚M姿で、手首と膝を結わえられている結衣。ひろげた股の真ん中、膣に陰茎の長さ15㎝、亀頭部がピンポン玉サイズの男根バイブレーターが埋め込まれています。そのバイブレーターが抜け落ちないように、根元の四つの穴に細紐が通され、紐パンティにされてしまったのです。
「ああん、あん、ああん、こんなの、あああん」
「いい声だねぇ、朝から、結衣のよがる声、聞かせてもらって、うずうずだよ」
「そうだよ、素晴らしい格好、男にとっちゃ、たまんねぇよ、この格好」
「まあ、鑑賞はこれくらいにして、触りながら、スイッチ入れて、よろこばせて」
明夫がことばを出しますが、バイブの操縦は翔太がおこないます。幹夫はカメラマンです。
「スイッチのまえに、触らせてもらうよ、結衣、いいね」
朝には甘い淫乱ジュースを飲まされているから、二十歳の結衣、からだの感度は良好です。明夫は結衣の顔から胸、ぷっくら乳房を触っていきます。翔太は腰から太腿内側、陰毛、陰唇、菊門を、触りながらバイブにスイッチを入れてやるのです。
「ああん、いやぁああん、だめ、ああ、だめぇ」
乳房を裾から揺すられる結衣が、甘い声を洩らしだします。
「あん、あん、いやぁああん、いや、いやぁああん」
陰毛をたくしあげられ、クリトリスを剥かれますが、これは触られません。バイブでひろげられた陰唇を弄っている翔太。
「もう、濡れているんだよなぁ、結衣、感じてんだろ、もう、もう」
「ああん、いや、そんなの、あああん」
羞恥椅子に開脚M姿にされている全裸の結衣が、微弱ですがスイッチが入ったバイブレーターの振動に、反応しだします。明夫が、結衣の上半身弄りをやめ、手を引きます。翔太が股間弄りをやめ、バイブのスイッチを握って操縦します。幹夫は結衣のよがり声とともに揺れ動き痙攣させる若い女体を動画に収録していきます。
「あん、あん、あああん、ひやぁああん」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、外からは見えないけれど、結衣のからだの奥で、振動し揺するバイブレーター。ピンポン玉亀頭が、結衣をよろこばせていきます。紐パンティを穿かせられた結衣。からだのなかで膨れ窄んでも、バイブレーターが抜けてくることはありません。

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大学内では男子学生からアイドル扱いされている二年生の向井結衣です。SM研究会のメンバー三人の男子に連れ込まれてきた京都大原の、光琳館二階の秘宝愛欲部屋です。その奥にある四畳半の部屋、二畳の広さの檻に監禁されたのでした。それから、もう半月も経っていて、結衣には外の想い出がよみがえってきますが、それは夢の中の光景です。恋人だった大村真一のことを思い出しますが、助けに来てくれるはずもなく、でも、助けに来てくれると思っているけど、つかのま、三人の男たちにからだを求められてしまうのです。
「ああん、いや、いや、ああああん」
バイブレーターのスイッチが切られて、結衣は正気に戻ります。攻めあがってきた得体の知れないぐじゅぐじゅ感から解かれて、はあはあ、ちいさな深呼吸をしてしまう結衣。
「ふふふふ、いい気持ちなんだろ、おめこのなか、ぐじゅぐじゅされてさぁ」
「ああん、そんなこと、ないです、いい気持だなんて、ああん」
「ふふふふ、結衣、からだが欲求してるんだろ、そうだろ」
バイブレーターを秘部にさしこまれ、抜け落ちないように紐パンティを穿かされ、スイッチを入れられてしまうと、もうこの世のことがわからなくなってしまう二十歳のアイドル向井結衣。朝には淫欲ジュースを飲んでいるから、からだが浮いて、快楽のなかに放り込まれた感じで、ひいひい、はあはあ、ゾクゾクと性の欲求が湧いてくるんです。弄り椅子に手を頭の横で括られ、太ももひろげられて膝を括られ、悶えて身動きできるけど、手足は括られている全裸の結衣。膣に亀頭がピンポン玉の大きさバイブレーターを挿し込まれて固定され、男たちが見ているところで悶えなければならない屈辱、羞恥心に満ちる男子のアイドル結衣。
「ふんふん、結衣、もういちど、バイブで、よろこんで、もらおうかなぁ」
「ちんぽ、咥えさせても、いいかなぁ」
明夫が、バイブで結衣を責めあげているとき、チンポを口に咥えさせようとの提案です。でも、これは、翔太がいうには快感昂じて歯で咬まれるおそれがあるから、だめだろうといって否決です。顔や胸や腰を弄るだけならいい、ということで決まりました。
「じゃあ、入れるぜ、スイッチ、おおおん」
「あっ、あっ、ああああん、ひぃいい、いいいいっ」
バイブのスイッチはいきなり強で入れられたから、結衣、いつにもなく一気に大きな声をあげてしまいます。びびびび、びびびび、くねくね、くねくね、バイブレーターの動きはそとからはわかりませんが、結衣が腰を揺すりだし、顔を左右に揺すり、手足の指をひろげてにぎる仕草に、結衣の呻き悶えがわかります。結衣は、めろめろ、バイブレーターの強弱に連動して、声を荒げ、声を呻かせ、呼吸を荒げ、呼吸をしずめます。アクメに昇りきらないように、昇ってしまう寸前で、ストップさせられてしまうのです。というのも、このあとには、三人の男子が輪姦することになっているからです。

-6-
バイブレーターでは、イッテしまいそうになるところでストップされてしまった結衣です。男が三人、朝起ちするのを我慢して、結衣の裸体を見ているから、もう、うずうず状態、リーダーの翔太、世話役の明夫、カメラマンの幹夫です。バイブ責めの場面を、4Kカメラでビデオ収録したから、このあとは、結衣とオメコをするんです。
「おれから、ただくよ、結衣、よろこぶんだぜ」
一番くじはリーダーの翔太。ピルを飲まされている結衣。射精は膣の中で何もつけないナマ出しします。結衣の手首と両膝を拘束しているベルトが外されます。結衣は自由の身になるのです。ここはSMルーム、仕切りの向こうは鑑賞ルーム。翔太と結衣が残って、明夫と幹夫は鑑賞ルームへ引きさがります。翔太が、結衣を好きなようにして抱く、そういうストーリーです。
「ああん、ご主人さまぁ、わたしを、すきに、してくださいませ」
「ふふふふ、なかなか、結衣、可愛いね、素敵だよ」
「ありがとうございます、ご主人さま・・・・」
全裸になった翔太が、背凭れ椅子に座っていて、そのまえに全裸の結衣が、乳房も陰毛も隠さずに、立っています。
「もっと、まえへ、来なさい、結衣」
はい、ご主人さま」
結衣が翔太の前に立ちます。翔太は膝をひろげ、膝と膝の間にまで結衣に近づかせます。立っている結衣は足首を30㎝ひろげ、手は腰の横に降ろしています。翔太が、左手で乳房をまさぐり、右手は陰毛から股のあいだを弄ります。
「ああん、ご主人さま、ああん、あん、ああん」
「柔らかいね、結衣、おっぱいだろ、いんしんだろ、柔らかいねぇ」
「いや、ああん、そんなこと、ゆっちゃいや」
「可愛い声だ、結衣、おれ、もう、おっきくなってきちゃったよ」
「ああん、ご主人さま、おちんぽ、お口に、くださいませ」
結衣は、椅子に座った翔太の太もものあいだに膝まづき、翔太の勃起しだしたチンポを両手で挟み、亀頭を剥きだし、顔を伏せ、口に咥えこんでいきます。
「ううっ、うう、うう、うううっ」
「おお、結衣、根元から、先っちょまで、丹念に舐めるんよ」
結衣が従順なのは、すでに、そのように、調教しているからで、従わないとお仕置きを施されるのです。お仕置きは男の気分に拠ることが多くて、結衣はそれに従順になるだけです。
「立って、見せなさい、結衣のおまんこ、足上げて、ほうら」
「ああん、ご主人さま、あああん」
立たされて、左の足裏を、翔太が座る椅子の縁に着けさせられる可愛いアイドルの結衣。翔太が顔を下にもってきて、結衣の股のあいだを見るのです。前戯です。いきなり性交ではなくて、じわじわ、翔太の持ち時間は三十分、まだ五分も経っていません。そのあとには、結衣が背凭れ椅子に座らされ、翔太に裸体をたっぷり弄られて、性交にいたります。


愛欲部屋-16-

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透け透けのショーツと透け透けのランジェリーをつけた向井結衣が、畳二枚分の檻に入れられています。京都大原にある光琳館の二階、秘宝愛欲部屋は二つのフロアと監禁する檻のある四畳半の部屋。結衣がSM研究会を名乗る男子三人組に監禁されだして、もう幾日かが過ぎました。
「ここから、だしてほしい、だしてください」
檻の中の結衣、世話役の高倉明夫が朝の食事を持ってきたのに乗じて、檻から出してほしいと哀願します。
「まあまあ、朝のジュースを飲んで、それから、出してやるよ」
檻から出してもらって、行き先は秘宝愛欲部屋、二つのフロアは続いていて、その一つはSMルーム、もう一つは鑑賞ルームです。結衣に朝の仕事は、調教されること。男たちのセックス行為に慣らされていく結衣です。写真が撮られ、ビデオ動画が撮られ、週に一回、ここでショーが行われます。その主役が向井結衣なのです。
「はぁあ、あああっ、おいしい、今日のジュース、美味しいです」
朝からは流動物だけの食事です。栄養価を勘案してミックスされた飲み物、からだが火照ってくるジュースです。
「さあ、こっちへこいよ、おれが、ここで、抱いてやるから」
四畳半の広さ、その檻は二畳分だから、檻の前は空きスペースです。明夫が女の結衣を朝一番、抱いて女体をかわいがります。
「ああん、明夫さま、あああん、いやぁああん」
愛撫される処は、首筋、脇腹、乳房まわり、腰、太腿のうちがわ、乳首と股間は愛撫されません。
「いいからだ、柔らかいね、温かいね、結衣、かわいいねぇ」
明夫は、性器をビンビンにしていて、そこでさっそく結衣にフェラチオさせるのです。
「ああん、明夫さま、ください、わたしに、ください」
明夫は立ったまま、結衣がしゃがみます。しゃがんで明夫が穿いたパンツを降ろします。目の前に現れた明夫の不完全勃起のチンポを、お口の中に含んで、完全勃起の状態へともっていくのです。
「いいね、おお、結衣の唇、口の中、吸って、舌を使って、しゃぶりつくせ」
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、射精はさせません射精はSMルームへ連れて行って、翔太、幹夫と三人そろったところで、結衣を調教しながら、性欲を開放させるというのです。

-2-
四畳半の部屋に二畳の檻。檻から出された結衣が、明夫のチンポをしゃぶり尽くします。
「ああん、あん、うう、ううううん」
「そうだ、結衣、上手になったよな、歯なんて使わない、唇と舌、それに吸いつき」
「あん、あん、明夫さま、わたしを、わたしを、かわいがって、ください」
「かわいがるのは、むこうへ行ってからだ、ここでは、結衣が、奉仕する」
透け透けのショーツとスリップを身につけたかわいい結衣が、足の合間にぺたんとお尻をおとし、上半身を起こし、仁王立ちになっている明夫のチンポを、口に含んで奉仕です。首には2mの赤ロープが付いた赤ベルトの首輪が巻かれている結衣です。明夫には、首に巻かれた首輪に、左右の手で持ちあげられ、首から顔を操縦されます。結衣の手は、明夫のチンポを包み込み、お口と手で、腰からの勃起したチンポを、むさぼるのです。
「ああ、おお、いいねぇ、結衣、いいよ、朝から、いいよぉ」
「はぁああ、あん、あん」
フェラチオしている間に、結衣が着ているスリップを脱がしてしまいます。結衣は透け透けのショーツだけにされてしまいます。濡れる結衣の唇まわり、可憐なアイドル向井結衣、射精するまえにフェラチオが終えられて、四畳半の檻部屋からSMルームへ連れられてしまう結衣。
「いい乳房だな、結衣、うつむいても垂れてないよな、いい乳房」
「はぁああ、あん、あん、あぁああん」
四つん這い結衣の後ろから、明夫が赤いロープを持って、まえへ進ませます。檻の部屋とSMルームは廊下を挟んだドアの向こうです。ドアがあけられます。四つん這いの結衣を迎えるSMルームには、翔太と幹夫が椅子に座って待機しています。赤いロープを首に巻いた格好で、四つん這い、そろりそろりと前へ進みます。
「来たか結衣、ここに座って、チンチンしろ」
翔太が結衣を前に正座させ、起こした上半身の手を持ちあげさせ、犬のチンチンスタイルにさせます。結衣は、言われたとおりに、従います。
「結衣、いつ見てもかわいいな」
「はい、わたし、うれしいです、きょうも、かわいがってくださいませ」
「ピルを飲んでるから、今日は、中出し、男三人、射精、いいな、朝は一発ずつ、三発だ」
「はい、かわいがって、くださいませ」
結衣は、もう、セリフを忘れることはありません。悲し気な表情でもありません。学校のアイドルそのもの、可憐な表情を見せながら、男の心をゆさぶります。

-3-
全裸です。結衣はなにも身につけてはいけないのです。男の前に全裸になって、椅子に座らされます。赤い弄り椅子、結衣からいえば弄られ椅子です。手首と足首をベルトに括られ、手をひろげてあげられます。足は股間の太腿つけ根から膝へひろげられます。
「結衣、今日は、この椅子で、かわいがられるんだよ、いいな」
「はっ、はあい、この、椅子で、かわいがって、もらうぅ・・・・」
SMルームの真ん中に置かれた弄り椅子に乗せられる結衣。手をあげさせられベルトが巻かれてしまいます。顔は左右に動かせます。肩も少しは動かせます。そうして膝にベルトが巻かれると、もう太腿を閉じることができません。
「いつ見ても、いい眺めだな、アイドル結衣の裸だから、特別だね」
「初々しい感じが、なんとも言えないね、二年生、二十歳だよ、結衣」
「そうだな、二十歳だよな、大人だよな、なのに、初々しい果実ってところだな」
赤い弄り椅子に仰向いて座らされた結衣です。ぷっくらの乳房も、陰毛からお尻の穴までも、露出です。照明が当てられるから、明るい、女体の美しさが強調されます。
「ああん、そんなの、ああん、いや、いやよ、いやですぅ」
明夫が、手にしたバイブレーターを、これを見ろと言わんばかりに、結衣の顔の前に持って行きます。結衣は、見るしかありません。ピンク色の蓋がついた格好の男根バイブレーター。先っちょの亀頭の処が丸くてぷっくら大きくて、弓なりになった陰茎部は細めです。根元は蓋になっていて紐パンティを穿く感じで、固定されてしまうバイブレーターです。
「たっぷり、濡らすんだよ、美味しいジュースを飲んだんだから、なっ」
SM研究会の男三人、リーダーの翔太、世話役の明夫、カメラマンの幹夫です。結衣が通う大学の四年生です。就職活動はしていなくて、大学院へいくつもり、それにアダルトビデオを販売したりして、それなりの収益をあげているところです。
「それじゃ、朝のお勤め、してもらおうかな、結衣」
バイブをセットしてやるのは明夫です。
「ああん、あん、ああん、いや、いやん」
結衣の正面に立っている明夫が、バイブレータを股間へあてがいます。まん丸くてピンポン玉くらいの亀頭部が、陰唇がひろげられた下部、膣口に当てられ、膣口をひろげられながら、その部分を挿し込まれてしまいます。
「ふふふん、結衣、頭が、入ったよ、挿し込んでやるから、いいな」
幹夫が4Kカメラで、挿入されていく様子を、下から俯瞰する構図で、収録していきます。
「ああん、あん、あん、いやぁああん」
ぶすっ、ピンポン玉亀頭が挿し込まれ、陰茎部が挿入されてます。微妙に挿されて抜かれ、射されて抜かれしながら、15㎝の男根バイブが装填されおわります。あとは、紐のパンティを穿かせる明夫です。


愛欲部屋-15-

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-43-
羞恥検診台に仰向いて座らされ、陰唇をめくられ、膣にクスコを挿入されている全裸の結衣。男たちに情欲をかきたてさせる魅力に、男たちはうずううz、生唾飲んで、チンポを勃起させます。膣からクスコがぬかれ、陰唇からクリップがはずされた結衣ですが、羞恥検診台にのせられたままです。
「朝の一発だ、じゅんばんに、いただこうかな」
「ええっ、ああん、いや、いや、そんなの、いやよぉ」
翔太がいちばん、弄られてトロトロにされている結衣を、ナマ本番でいただくというのです。
「まあまあ、結衣は、おれらのペットだよ」
「ええっ、そんなの、どうして、いやぁああん」
「わかるよな、かわいい、かわいい、ペットなんだよ」
羞恥検診台の高さが、翔太の腰の高さに調節されます。翔太は立ったまま、腰をフリフリ、結衣との結合を楽しみながら、にばんは明夫、さんばんは幹夫、この輪番で射精までの何回か入れ替わって結衣をいただくというのです。
「ほんなら、おれが、一突き、もう、うずうずだからさぁ」
「ううっ、ああん、だめよ、だめだめ、そんなの、だめですぅ」
腰から下をすっぽん裸にした翔太が、腰から突き出すチンポを、結衣の正面から、容赦なく膣に挿し込みます。顔をそむける結衣。屈辱に咽びます。でもからだは、甘い淫乱ジュースの効目で、男を受け入れられます。
「ああん、ひやぁあ、ああ、ああ、ああん」
ぶすぶすっ、からだを触られることなく、勃起チンポだけを膣に挿し込まれた結衣が、顎をあげてのぞけり、ぎゅっとからだに力を込めて、翔太の勃起チンポを、締めてしまいます。
「おおおん、いいわ、結衣、朝から、めっちゃ、締るじゃん、いいねぇ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、翔太は立ったまま、足を少し開いて、腰を突き出し、結衣の膣へ、勃起させたチンポを、挿し込んでは引き抜くのです。
「ひやっ、ひやっ、ひやぁああん、ひやっ、ひやぁああん」
おっぱいを、ぶるんぶるんと揺する結衣。手を握りしめ、足の指を丸めて、トロトロ膣へのチンポ挿入を受け入れています。結衣の悶え呻きを、三脚にセットした4Kカメラで、収録していく男たちです。翔太が一分近くを結衣と結合して、明夫にかわります。明夫はまってましたとばかりに、しごいて勃起させたチンポを、結衣のトロトロ膣に挿し込んでいきます。輪姦される可憐なアイドル結衣です。羞恥検診台は容赦なく、男のチンポを受け入れる装置です。

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羞恥検診台に開脚Mすがたのアイドル結衣に、正面から勃起チンポを挿し込む翔太です。結衣は、淫乱ジュースを飲まされて、からだうずうず状態です。ぷっくらめくれた陰唇、そのあいだにはとろとろになった膣です。ぶっすり、ぶすぶす、チンポを挿し込まれるたびに、結衣の呻く声が洩れます。
「ふわぁああ、ふぅうう、ふわぁああん」
「おお、おお、とろとろ、ぬるぬる、結衣、気持ちいいよぉ」
「ああん、ふぅううっ、はぁああん、ひやぁああん」
120度にひろげられた太ももから膝です。腰から膝へは45度に持ちあげられています。上半身45度後ろにたおされて、腕は肘掛においている結衣です。正面を向いて、ぱっくりと、ひろがっている股間です。翔太は容赦なく、勃起させたチンポを結衣の膣に挿し込んで、亀頭から陰茎を膣襞で擦ります。
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
「ふふふふ、結衣、のってきたな、感じてんだよな、明夫、かわってやるよ」
翔太が結衣のオメコにチンポを挿し込んで、ぶすぶす、ぶすぶす、三分をすぎて、明夫に交代してやります。三人、男、順番に、あとは一分ずつ、結衣と交合していって、射精にまでいたります。そのあいだに結衣、膣をチンポで責めまくられるのです。
「待ってやした、おれ、うずうず、もう、びんびんだから、ね」
勃起しています、明夫のチンポ、ぎんぎんに勃起状態で、結衣の前に立ちます。明夫は、手を結衣のおっぱいに当て、腰から突き出させた勃起チンポの亀頭を、手の介在なしで、膣へと当てて、挿し込みます。
「ああん、いやぁああん、ひぃいいいっ」
「うううっ、ああっ、おおっ、いい気持、いいよ、いいよぉ」
ぶすっと、挿し込んだチンポを、にゅるっと、引き抜く明夫。手で結衣のおっぱいをまさぐりながら、腰を前へぶすぶす、後ろへにゅるにゅる、挿して抜いて、挿して抜いての繰り返しです。結衣は、開脚Mすがた、閉じることができない股を容赦なく責められていきます。
「ああん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
「いい声だねぇ、結衣、ヌルヌルだけど、よく締まるよ」
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
秘宝羞恥部屋のSMルームで男たちになぶられていく大学二年生、男子のアイドル向井結衣。しばらく監禁状態で、セックスの妙味を仕込まれていくのです。

-45-
羞恥検診台に仰向いて乗せられている結衣。上半身は45度後ろに倒され顔は正面向きです。太ももはつけ根から膝までを45度持ちあげられ、120度にもひろげられているんです。女の羞恥部丸出しにされ、ビデオに撮られながら輪姦されているところです。
「おおっ、ああっ、いいねぇ、いいよぉ、おおっ」
明夫が、ぶすぶす、乳房を揺すっていた手を腰に当て、腰を突き出しては引き抜く格好で、勃起させたチンポを結衣の膣に挿し込んでいます。結衣は、もう、めろめろ、羞恥心すら抱けなくなっていて、からだの奥に注ぎ込まれるじゅるじゅるに、裸体を反応させるだけです。反応することはお声に出してしまうこと。声をこらえて我慢するなんて、もうできない段階です。
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ああん、ひぃいいっ、ああん」
「ふふふふ、、いいねぇ、いいよぉ、気持ちいいよぉ」
「ああん、あん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおん、ほんなら、つぎは、幹夫だ、幹夫にかわるよ、おおっ」
結衣の快感反応を目の当たりにしながら、明夫から幹夫にチンポタッチです。幹夫は、もう翔太と明夫のブスブス行為を見ていたから、やりたくてうずうずしているところです。結衣の正面に立った幹夫。チンポはビンビンです。そのまま、結衣の膣へ、ぶすっと亀頭を挿し込みます。
「おお、おお、おおっ」
幹夫は、そのまま、腰を前に突き出し、勃起させたチンポを、ぶすぶすっと結衣の膣へ挿し込んでしまったのです。結衣が、呻き悶えます。新たなチンポが挿入されて、違いはわからないけれど、動きがかわって、じゅるじゅるに悶えていきます。
「ああん、ひやぁああ、ああん、あん、あん、いやぁああん」
「いいねぇ、おお、おお、だめだ、もう、でそうだよ」
「ほんなら、かわれ、おれに、かわれ」
翔太です。翔太が、結衣とオメコするのです。
「まあ、まあ、スキンつけてやるけど、次からはピル飲ませて、ナマ出しだな」
そういいながら余裕の翔太は、勃起チンポ、ナマのまま、結衣にぶすぶす、挿入していきます。羞恥検診台の結衣、屈辱を受け入れるしかありません。大原にある光琳館の二階、秘宝愛欲部屋のSMルームです。SM研究会の男子三人が、男子学生のアイドル向井結衣をこの秘宝愛欲部屋に連れ込んできて、セックス飼育をしだしたところなのです。

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羞恥検診台の結衣は開脚でMの格好です。大学の先輩男子三人に、SM調教と称されて輪姦されているところです。もう佳境、リーダーの翔太がスキンをつけ、結衣の膣へ、ぶすぶすっと挿入していきます。斜め後ろに倒された結衣が、悶えます。朝から甘い淫欲ジュースを飲まされ、膣の中をひろげられ、観察されたあとのいまです。男たちの性欲求に供されているのです。
「おおおっ、いいよぉ、結衣のおまんこ、よく締まってるよ、おおっ」
翔太は結衣の開脚M姿のまえに立ったまま、スキンをつけた勃起チンポを、ぶすぶすと挿し込んでいます。立ったままの姿勢では、オナニーよりもはるかに快感、性感、感じますが長持ちします。
「ああん、いやぁああん、いや、いや、あああん」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、チンポを挿し込まれる結衣は、開脚Mに固定されたままなので、身動きできません。快感をそのまま受け入れなければならないアイドル結衣です。嫌がっているというより、淫欲ジュースの効目で、からだが燃えているんです。結衣のよがり声に男たちは翻弄されます。声を聞き、結衣の悶えを見ているだけで、射精してしまいそうです。
「おおおおっ、出そうだよ、結衣、出そうだ、出る、出るぅ」
翔太がもよおし射精に突入します。ぶすぶすのスピードがあがって、挿し込んだままでの、射精です。
「ひやぁあ、ああん、あん、ああん、ああああん」
結衣にも翔太のチンポ痙攣が伝えられるから、アクメに昇ってしまうほどではないですが、小アクメです。翔太のストップにあわせて、結衣の声も高揚し、そうしてダウンしてきます。終えた翔太がチンポを引き抜きます。もう明夫がスキンをつけて待機です。翔太が退いたらすぐに真ん中へ入ってきて結衣と向きあいます。
「いただきますよ、結衣、あとからも、たっぷり、可愛がって、あげるけど、さぁ」
勃起したスキンチンポを、結衣の膣に挿入してしまう明夫です。
「いいね、おお、いいね、いいよ、結衣、気持ちいいよぉ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、明夫は、よだれたれながら、放心して、腰を突き出し引き抜きます。ぶすぶす、勃起チンポが結衣の膣へ、ぶすぶす、そして挿し抜きスピードが速くなり、高揚してきて、一気に射精に入っていまう明夫です。もう、先に、見ていただけで射精しそうな気配でした。早漏ではありませんが、気持ちが高揚していたからです。そうして残った幹夫が、結衣を冒しにかかります。カメラマン役の幹夫は落ち着いている風にみえるけど、内心はうずうず、女好き。ひとりのときはアダルトビデオを見ながら、オナニーをしている精悍な男子です。
「いな、おお、結衣、可愛いな、マジ、可愛いよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、勃起させたチンポ、ヌルヌル亀頭にスキンをかぶせたから、ツルツルな感じですが、羞恥検診台に開脚M姿の結衣へ、そのド真ん中のオメコへ、勃起させたチンポを、挿し込んでしまいます。ぶすぶす、ぶすぶす、いつでも射精できる体勢だから、そのまま、ぶすぶすです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃい、いいい」
「いいね、いいね、おお、おお、おおっ」
「ひぃいい、ひやぁああ、ひやぁあああん」
「おおっ、出る、出る、ううっ、出た出たぁ、ああっ」
幹夫の顔が歪んで、足を踏んばらせ、腰を突き出し射精して、果てていきます。結衣は、めろめろ、三人の男子に翻弄されて、ぐったり、快感と屈辱のはざまをさまよっているのです。
(この章おわり)


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