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大原の山裾にある大きな屋敷の別館、その二階にある八畳の調教部屋です。120㎝の竹竿を背負わされ、両手をひろげて括られている芸大二年生、二十歳の玲奈です。竹竿の両端にはロープが巻かれ、ひとつにされたロープが天井からのフックに括られているのです。
「柔らかいおっぱい、ふかふか、マシュマロみたいだね」
「はぁあ、いやぁあ、ああん」
「ふふん、もっとじょりじょりかと思ったけど、柔らかいんだ、陰毛」
全裸で腕をひろげて立っている玲奈の後ろから、身体トレーナーの山中が、抱いてるんです。右手を玲奈の乳房に、左手は恥丘のもっこりに生える陰毛を、まさぐっています。
「いやぁあ、ああん、ああん、あああん」
玲奈、裸の肌をまさぐられて、こそばさよりも恥ずかしさです。壁面の大きな鏡に姿を映され、薄目をあけると、自分の姿が見えてしまうんです。
「うっふふ、足を上げてあげようね」
山中は玲奈の左の膝にロープを巻きます。巻いたロープを引き上げます。引き上げ腕を括った竹竿に括りつけてしまいます。左の足、太腿が肢体と直角になるところまで引き上げられて止められたのです。
「ああん、いやぁああん、ああ、ああ、ん」
右足だけを床に着いた玲奈は、後ろから抱かれたまま、乳房と股間をまさぐられます。
「うっふふ、玲奈、いいな、おれは、こうして、チンポを、入れたいんだよ」
「ああん、いやぁああ、いや、いや、あああん」
横抱きにされ、上半身と左太腿が直角になった股間へ、山中のチンポがまさぐりだします。勃起したチンポです。おめこに挿入される前、陰茎で陰唇を擦られる玲奈です。
「ほうら、おおっ、うっふふ、玲奈、かわいいな、頂くぜ」
全裸で腕をひろげて括った玲奈の股間へ、うしろから反り返る格好で山中が、亀頭を、膣に挿し込みます。
「おおっ、玲奈、おおっ、おお、おおっ」
「ああん、いやぁああん、ああん、いやぁああん」
二十歳の芸術大学二年生、目鼻立ち整った玲奈の顔が軋みます。
「ほうら、入れてやるぜ、チンポ、おおっ」
「ひやぁああ、あああん、はぁあああん」
「いいわぁ、玲奈、ぶすぶす、いい気持だよ、いいよぉ」
ぐぐっと亀頭を挿され、陰茎を挿し込まれていく玲奈。唯一自由に動かせる頭を振る玲奈。表情を軋ませ、声をあげてしまいます。
「なかなか、いい玉だ、仕込みがいがありそうだ」
先に玲奈のなかで射精を終えた町田晴樹が、にんまり、つぶやきながら、玲奈が泣き叫ぶ姿を見ています。まだ玲奈と交わっていない栄養士で撮影担当の村山徹は、4Kカメラで玲奈の呻き悶える姿を録画録音しています。

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広瀬玲奈20歳、芸大二年生でコンビニアルバイトしていた美女子です。大原の屋敷の洋館に連れ込まれ、男たちに弄られながら、男が喜ぶ愛のテクニックを教え込まれていくのです。調教部屋は八畳の洋間、それほど広くはありません。男三人、女一人、それに道具が置かれているからそれだけで、狭い人の気配でむんむんです。
「はぁあっ、うっふん、はぁあっ」
全裸にされて腕を横にひろげられた格好の玲奈。左足を持ち上げられ、右足だけで立っている格好。山中に抱かれ、チンポを膣へ、後ろ下から挿入されているところです。
「ああん、ひゃああん、ううっ、ふぅううっ」
ぶすっ、ぶすっ、露わになった乳房を揉まれながら、膣へチンポが挿入されているんです。
「おおっ、そらっ、おおっ、おおおっ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
村山が床に座った格好で、4Kカメラを仰向けて、玲奈がチンポを挿されているところが録画されます。町田がにたにた、二十歳の美女子、玲奈が呻き悶える姿を観察しています。
「哲夫、玲奈を寝させてやれ、それでやってやれ」
町田の指示で天井からのフックに留められて、片足吊りになっている玲奈を床に寝かせるというのです。
「ああん、はぁああ、あああん」
「ふふ、寝させてやるよ、玲奈、楽になるぞ、うっふふ」
背凭れ椅子の横に敷かれた紅い座布団。床に降ろされた玲奈。背中のしたに座布団が敷かれて、膝を括った紐が引き上げられて肘と一緒にされます。
「ほうら、右も、左も、膝と肘と、うっふふ、いいだろ」
左膝にロープが巻かれて引き上げられ、左の肘に括りつけられます。紅い座布団に背中を置いて、臀部が持ち上がり、太腿の裏が丸出しになり、左右の膝がわき腹の横です。頭に枕が入れられ、腰に硬めのクッションが入れられてしまた玲奈。
「ううっ、ああっ、ふぅうううっ、ああん」
「ほうら、ほうら、玲奈、わかるかい、丸出しだよ」
男三人が玲奈のまわりを囲むように立っていて、見下ろされます。股間が斜め上向き、恥ずかしい格好にされた玲奈。まだ射精を終えていない山中哲夫が、仰向いて裸体をひろげた玲奈の膣へ、チンポを挿し込んでやるというのです。
「うっふふ、頂いちゃうぜ、玲奈」
山中は玲奈の上で腕立て伏せをする格好で、腰の陰毛から起ってくる勃起チンポを、玲奈の膣へ挿しこみます。
「ひやぁああ、ああん、ひやぁああん」
腰で折り曲げられ、太腿をひろげた女子、玲奈の膣口から子宮口は歪曲するので、強烈な圧迫です。山中のチンポが強引に挿し込まれて、玲奈のからだ、その奥が、軋みます。圧迫されます。玲奈の声は叫びです。口を開き、目を閉じ、顎を持ち上げる格好で、頭が枕で支えられます。
「おおおっ、いいわぁ、めっちゃ、締まってるぜ、玲奈ぁ」
ぶすぶす、強烈に、山中は感じます。数回、挿して抜くだけで、情欲最高、射精の兆しです。
「ううううっ、おおっ、おおっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、哲夫は膣外射精で、お臍のしたへ、スペルマを発射させてしまうのでした。残るのは村山徹、そのあと、玲奈と結びます。

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120㎝の竹竿一本、芸大二年生、二十歳の玲奈が腕をひろげ括られています。全裸、一糸もまとわない裸、膝が広げられて持ち上げられ、太腿がわき腹の横です。仰向かされて座布団の上に置かれている玲奈。男三人に見られるなかで、これほど恥ずかしい格好にさせられ、セックスされているのです。
「おれは、椅子にすわらせて、やりたいな」
栄養士の村山徹が、竹竿を背負わせた玲奈を椅子に座らせ、チンポを挿入するというのです。先に使われた背凭れ椅子、座部は便座の形です。玲奈をここに座らせ、村山がセックスするのです。
「ああん、いやぁああん、あああん」
よいしょと山中と村山が両横から羞恥姿の玲奈を抱きあげ、座部にお尻を置かせます。竹竿にひろげた腕と足。二十歳玲奈のひろがった股間が、斜め上向かされてしまいます。
「うっふふ、たっぷり、見てやるよ、玲奈」
玲奈の栄養係村山徹、29歳の栄養士、下半身は剥き出しです。玲奈がお尻を置く椅子の前に、正座で座る村山です。
「うっ、ふふ、いいねぇ、玲奈、きれいな色、すてきだね」
左右の手の平、陰唇のそとがわにぺたんと置いて、手を左右にひろげてしまいます。玲奈の陰唇が、めくれてしまいます。
「ああん、いやぁああん、だめ、あああん、だめぇ、ええっ」
村山が玲奈の股間へ顔を当て、唇を突き出してぶるぶると、顔を横にふりふりします。そうして舌で陰唇割って、膣口を探しだし、舌でぺろぺろなめだします。村山の手は玲奈の太腿に、です。
「ふふ、徹、離れろ、この格好、たっぷり観察だな」
町田がいい、村山がいったん退きます。
「いやぁああん、みないで、みないで、いやぁああん」
正面から、町田晴樹が玲奈の羞恥部を、見つめます。村山がカメラレンズを玲奈に向けます。山中は背凭れ椅子の後ろです。
「ほんなら、徹、玲奈にチンポ、ぶっこんでやれ」
村山が、町田と山中が見ている前で、羞恥姿玲奈の膣へ、勃起チンポを挿入していくのです。