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玲奈20歳、芸術大学二年生、コンビニでバイトをしていたところ、芸能プロダクションを経営する町田晴樹に誘われ、そのまま監禁されてしまったのです。四畳半の監禁部屋、畳一枚分の檻に入れられ飼育される玲奈。いまは身体トレーナーの山中哲夫に、セックスを求められているところです。
「ああん、いやぁああん、いや、いや、ああん」
60㎝幅のベッドに仰向いて寝かされ、隅のポールに手首を括られ、膝を持ち上げられ手首のポールに括られているんです。
「美味しいよ、玲奈のおめこ、じゅるじゅる、蜜、美味しい」
イケメン山中が、持ち上がった玲奈のお尻を左手で、撫ぜながら、陰唇を舌でひろげ、膣口をぺろぺろと舐めているのです。右手は玲奈の乳房をまさぐっています。
「ああん、ひやぁああ、ああん、はぁあ、ああん」
乳首と膣口、二十歳の玲奈には、とっても敏感な個所です。男の手と舌で弄られる恥ずかしさと敏感刺激で、悶え呻きます。玲奈のお尻を太腿に挟んで持ち上げる哲夫。チンポをビンビンにさせてきて、陰茎で玲奈の股間をこすりだします。
「ううん、入れてやるよ、おれのチンポ、いいだろ」
哲夫が右膝を立て、勃起させたチンポを握ります。陰茎の下部を握って、亀頭から陰茎上部で、陰唇を割ってこすりあげます。
「うっふん、玲奈、柔らかい、ぬるぬる、ほうら、いいだろ」
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん、いや、いや、いやぁあん」
手首と膝を括られ固定の玲奈が、自由にできるのは、顔を左右に振ること、声を出すこと、それだけです。身悶えて、腰から臀部を動かそうとするけれど、哲夫に押さえられているからできません。
「ううん、おおっ、玲奈、ほうらぁ」
ぶすっ、亀頭を玲奈の膣に挿しこむ哲夫。後ろから膝立ちでチンポを玲奈の膣に挿入です。
「ひゃああ、ああん、ああん、あああん」
窮屈な体位、太腿ひらいて腰を折り曲げられた格好の玲奈には、挿し込まれ、擦られる刺激が強烈です。
「ああん、ひゃあああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶすっ、哲夫のチンポが玲奈の膣に挿しこまれて、玲奈がいななきます。刺激が強すぎるのです。二十歳の芸大生、セックスはまだ未熟、熟れていない果実です。玲奈、檻の前の幅狭いベッドに手首と膝を一緒に括られ、お尻を高く持ちあげたスタイルです。

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あまりに窮屈な体位になっている玲奈の裸体を開放してやります。幅60㎝ベッド左右の隅に手首を括ったロープを解いてやり膝を括ったロープを解いてやる哲夫です。
「ああん、わたし、ああん」
「ほうら、玲奈、座れ、座って、おれを跨ぐんだ」
「ああん、こしをまたぐ、跨ぐんですかぁ」
「そうだよ、おれちんぽを、玲奈のおめこに、いれるんだ」
狭いベッドに仰向いて寝そべった哲夫の腰に、言われたままに跨る二十歳の玲奈。すでにチンポを挿入された玲奈の膣は濡れそぼっているから、難なく挿入できます。哲夫の腰を、和式の便器に跨る格好で跨いでしまう玲奈。
「ああっ、ああん、哲夫さまぁ、ああん」
跨いでしまうとチンポが見えなくなった玲奈。哲夫が陰茎を握って玲奈の膣に亀頭をあてがい挿し入れます。
「このまま、尻、おろせ、このまま、このまま」
「ああっ、はぁああ、ああっ」
「いいぞ、いいぞ、玲奈、ぐぐっと入れろ」
「はぁあ、ああっ、ああああん」
芸大生玲奈が恥ずかしい格好で、男の腰を跨ぎだしたのです。和式の便器を跨ぐ要領です。ぶすっと挿し込む哲夫のチンポ。勃起状態、長さ15㎝、太さ直径4㎝、二十歳とはいえ未熟な玲奈には、ヌレヌレとはいえ、きっちりです。
「ほうら、おおっ、尻、まえうしろに、股、こすれ」
「ああん、はぁああ、哲夫さまぁ、ああん」
「ほうら、こすれ、すきなように、こするんだ」
「はぁああ、こする、擦ります、ああ、ああん」
ぐいぐい、玲奈がチンポを膣に咥えたまま、お尻を腰を、前へ、後ろへ、スライドさせます。哲夫が差し伸べた手に手を絡ませる玲奈。騎乗位スタイルで、二十歳の芸大二年生、可憐な玲奈がセックスに溺れていきます。
「いいだろ、いいんだろ、玲奈、いいんだろ」
「はぁああ、ああん、ううううっ、ああ、ああっ」
ぐいぐい腰からお尻を、哲夫の腰を跨いだまま密着させてスライドさせる玲奈です。これまでは男たちが玲奈をイカセていったのでしたが、いよいよ玲奈の意志で、オーガズムを迎えさせ、昇らせてやるのです。

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ここは大原の山裾500坪の敷地の一角に建てられた洋館の二階、四畳半の監禁部屋。畳一枚分の檻の前に置かれた長椅子ベッドのうえです。玲奈は哲夫の腰に馬乗り、勃起させられたチンポを、股の真ん中、膣にぶっすり挿し込んでいるところです。
「はぁああ、ああん、ああっ、ああっ」
「尻、前へずらせて、股ぐらを擦るんだ」
「ああっ、はぁああ、あああん」
じぶんから臨んでいくセックスには、まだまだ未熟な二十歳の玲奈です。男の腰を跨いで、チンポを膣に挿しこんだお尻から起こした腰を、前へぐぐっと動かしたのです。迫ってこすられるチンポの先が、じゅるじゅるの感覚をかもしてきます。
「はぁああ、ああん、ひやぁああ、ああん」
「いいぞ、玲奈、もっと、ぐいぐい、動かせ、ほうら」
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
泣きだしそうな声を洩らして、玲奈が呻き悶えます。和式の便器でおしっこする格好で、膝は長椅子ベッドの皮についています。哲夫が差し伸べる手に手を絡ませ、哲夫の指間に指を入れ、握りあっています。
「ぐいぐい、いいだろ、ナマだしでいくよ」
哲夫は、玲奈はすでにピルを飲まされていて避妊できることを知っているから、ナマで膣内射精をするというのです。
「はぁああ、ああん、ああ、ああ、ああっ」
ぐいぐい、ぐいぐい、哲夫が玲奈の尻に右手をまわして、擦るスピードをあげさせます。
「ほうら、玲奈、早く、深く、きっちり、密着、ううっ、ううっ」
射精が近づいてきた哲夫が、うなりだします。玲奈の声も甲高くなってきます。男と女、足りた処と足らない処が密着していて、快楽を呼んでくるのです。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ、ひ「ぃいいっ」
「いけ、いけ、玲奈、いけ、いけ、ううっ、ううっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、玲奈の膣奥で、チンポが痙攣してきます。射精がはじまり、スペルマが飛びます。玲奈、その衝撃が突きあがってきて、あああああ~~、絶句してしまいます。そうしてぐったり、哲夫の胸に倒れ込んでしまったのです。
「うっふふ、玲奈、よかったよ、毎日、やってもらうよ、いいね」
哲夫は、ぐったりの玲奈を降ろし、ティッシュを丸めて玲奈の膣中まで拭かせます。そうして玲奈、ふたたび檻に入れられてしまうのです。村山と町田のお相手を、玲奈、引き続きさせられてしまうのです。