120sx1206160035
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フェラチオの上手なやり方を教えてもらう玲奈。仁王立ちの哲夫の前におんな座りになって、勃起しているチンポの根元を軽く握るようにと言われて、言われるまま、哲夫の亀頭を唇に挟みます。挟んで、そのまま顔を前へ動かし、亀頭のぜんぶと陰茎のすこしを、咥内へ入れてしまったのです。
「ううっ、ううううっ」
ナマ温かい、柔らかい、亀頭を吸うようにして絞めると、哲夫がうんうんと唸ってきます。
「ううっ、玲奈、もっと唇に挟んで、絞めつけろ、おおっ」
玲奈は、哲夫のチンポを、口に入れ、ぶちゅぶちゅ、吸って、なめます。陰茎を握った手のうえから、哲夫が手をかぶせ、陰茎をしごかせるのです。
「握ったまま、擦るんだよ、玲奈、先っちょ、口に入れたまま、擦るんだよ」
「ふぅううっ、ふううっ、ふううっ、ううううっ」
赤い首輪だけで全裸の玲奈、おんな座りで足を横に流したまま、哲夫のチンポを、舐めて、吸って、絞めます。手は陰茎に上下へ、動かして皮を擦る感じです。
「うううっ、ふうう、ふうう、うううっ」
哲夫のチンポをなめなめ、フェラチオ、十分に濡らせたあとには、騎乗位スタイルになるのです。
「ほうら、おれの腰をまたいで、チンポをオメコに挿すんだよ」
マットの上に仰向いて寝そべったスポーツマン体形の哲夫です。全裸の玲奈、和式の便器をまたぐ要領で、哲夫の腰をまたいで、お尻を降ろすのです。
「ああっ、はぁあああ、ああっ」
哲夫にチンポを握らされ、亀頭をまたいだオメコの膣口に入れるのですがうまく入りません。哲夫が、手伝ってくれて、亀頭を膣口に入れてきて、そのまま腰を降ろすようにとの動作です。
「ああっ、はぁああっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、まっすぐに亀頭から陰茎が、膣のなかに挿されて玲奈、感じます。ぐぐっと突きあげる圧迫が快感です。
「ほうら、入ったな、玲奈、おれのチンポ、おおっ」
「はぁああ、ああん、はぁああん」
「ほうら、尻、あげてろ、突いてやるから」
哲夫が玲奈の股間と腰の間に隙間をつくって、チンポごと腰を持ちあげ、玲奈の膣にチンポを埋め込むのです。

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ここは八畳洋間の調教部屋。整体師で身体トレーナーの山中哲夫と、セックストレーニング中の玲奈。マットレスの上に仰向いて横たわる哲夫の腰をまたいでいる玲奈です。先に射精を終えた町田晴樹は余裕しゃくしゃくで玲奈のからだの変化と表情の変化を見ています。まだこれからの村山ですが、すでに檻の前で玲奈を姦淫しているから、かなりの余裕です。哲夫の腰にまたがった玲奈を、斜め前にあぐら座りで見ているのです。
「ほうら、いいか、そのまま、中腰だよ」
騎乗位で、すでに哲夫のチンポを膣に挿入している玲奈です。この玲奈を中腰にさせたまま、下から勃起チンポを挿す哲夫。
「手をおれの膝におけ、そうだ、そうして中腰のままだぞ」
「はぁああ、ああっ、あああん」
中腰で手を後ろに着く格好で、哲夫の膝に手をのせ、胸を張る玲奈。町田と村山がしっかりと、玲奈のオメコにチンポが挿されているところを、鑑賞するのです。
「そのまま、ゆっくり、尻をおろせ、玲奈」
下から突き上げて挿していた哲夫が、こんどは玲奈がお尻を降ろして引き上げる、というチンポ挿し抜きの実演をさせるのです。
「はぁああ、おしり、おろす、はぁああん」
「そうだ、びっちり、根元までおめこに挿したまま、3秒、止まる」
「はぁああ、3秒って、あああん」
「じっと3秒終わったら、尻を、前へ、後ろへ、腰をぐいぐいぐい」
「ええっ、ああっ、ええっ?」
「そうだ、ゆっくり、おもいっきり、3回、前後させて、こするんだ」
「はぁああ、むつかしい、むつかしいですぅ」
玲奈は言われるままに、腰を降ろし、前へ、後ろへ、前へ、後ろへとスライドさせます。玲奈、これをさせられると、チンポが膣のなかでうごめくことを知るのです。これはめっちゃ気持ちいい、二十歳の芸大生玲奈には、羞恥の極みだけれど、とっても、気持ちいい。
「ああっ、ああっ、ああああっ」
「尻、あげろ、3秒ストップだ、ぜんぶ抜くなよ」
「はぁああ、3秒ストップ、ああああん」
3秒が過ぎて、玲奈、腰を降ろしだします。ぶすぶすっ、哲夫の勃起チンポが、敏感ゾーンを擦ってきます。膣のなかを擦られます。

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町田と村山が見ている前です。寝そべった山中の腰にまたがって、膣にチンポ挿入している玲奈です。太腿んひろげ腰を浮かしている玲奈。下から山中が勃起のチンポを突き上げます。
「ほうら、玲奈、ほうら、いいだろ、ほうら」
「ひやぁああん、ひやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすん、ぶすん、ぶすん、勃起したチンポを真下から突き上げられている玲奈。突きあがる度に喜悦の叫びをあげてしまいます。何度か下から突き上げられて、ふたたび、玲奈が動かす番です。
「ほうら、挿して、こすれ、前へ、前へ、前へ」
「はぁああっ、ううっ、ううっ、ふぅううっ」
「抜け、抜け、抜いてストップ、それから一気に挿すんだ」
「ああん、ひぃいい、いいいい、やぁああん」
どすんと尻が落とされて、亀頭しか埋まっていない膣のなか、一気に亀頭と陰茎を挿し込む玲奈です。とろとろ、じゅるじゅる、男たちが見ている中で、しだいにアクメにむかって、卑猥な声をあげていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひいいっ、ひぃいいっ」
二十歳の玲奈、若いぶんだけ、はつらつ、みずみずしくて、感度があがっていきます。熟れた女の喜悦じゃなくて、青い女子の喜悦です。アラフォー町田とアラサー村山が、じっと玲奈のからだを見ています。チンポが挿入される玲奈のおめこ、そのなりゆきを、凝視しているんです。
「ううっ、おお、おおっ、玲奈、そろそろ、だなっ」
山中が、射精のタイミングを、コントロールしているんです。玲奈の声の卑猥さで、その深度がはかられ、アクメへ昇らされていくのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひいいっ、ひいいっ」
「ほうら、いけ、いけ、玲奈、ほうら、いけ、いけっ」
山中の腰に跨ったまま、勃起チンポをきっちり膣に埋め込んだまま、玲奈は股間と尻を、前へ、前へ、ぐいっ、ぐいっ、力をこめて擦らされるのです。お腹の奥が、子宮の中が、ジンジンになってきて、玲奈、悶えながらのアクメへ突入していきます。
「あああああっ、はぁあああ、ああ~っ」
胸を反らせ、太腿を痙攣させる玲奈。アクメに昇っていく途中、恥ずかしくもおしっこを洩らしてしまいます。
「ううっ、出る、出る、ううっ、おおっ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ああっ」
山中のぴしゅんぴしゅん、射精の痙攣に、玲奈が感じとって一緒にアクメに昇ってしまったのです。本気で昇ってしまった玲奈、山中のチンポを挿したまま、からだの力を抜いてしまって、とろとろ、ぐったりです。