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バイブレーターを挿入されているけれど、スイッチが入れられないままで握られている紗世。ラブソファーに全裸仰向け、手を後ろにまわしたまま、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、忠行のコントロールで動かされている24歳の紗世。紗世に腰に括られた、バイブの紐パンティがほどかれます。そうしてバイブは忠行の手によるコントロールです。
「ほうら、紗世、いいだろ、ほうら」
「あぁああん、あぁああん」
バイブを動かされ、紗世の喘ぎ声がひろがります。喘ぐ黄色い声が忠行の耳に入ります。手首を背中にまわして括られている紗世です。ソファーのまえ、絨毯にあぐら座り36歳の忠行は、右手でバイブの根元を握り左手はおっぱいをまさぐり、咥内に手指を咬ませるんです。
「ううううっ、あああん、ふぅうう、ふぅううっ」
べちゃべちゃ、ぺちゃぺちゃ、バイブが膣に挿され、抜かれるたびに、淫らな水の擦れる音がかもされます。
「紗世、ほうら、ほうら、もっと、もっと、いい声だして」
「はぁああ、ああん、だめ、ああ、だめ、ああっ」
右の乳首を忠行の、親指と中指に挟まれて、揉まれる紗世。膣にはバイブが挿し込まれ、亀頭部のカリ首で引っ掻かれていく紗世です。身悶え、胸を持ち上げ、太ももをひろげ、膝から足首を内側へ、ぐぐっと股間をひろげきります。
「ほうら、紗世、バイブ、いいんだろ、そうなんだろ」
「ああん、ああん、あっああん、ひぃいいっ」
「ふふ、もっと声を出してもいいんだよ、紗世、おもいっきり、声を出せ」
「ひぃいいっ、あああん、だめ、だめ、もっと、もっとぉ」
「ふふ、こうするんかい、べちゃべちゃ、おおっ」
「ああん、忠行ぃ、ああっ、ああっ、ああん」
紗世の動作で、お尻に敷いたバスタオルがよじれます。べっちょり膣からは蜜、とろとろと流れて出てきます。
「いれて、ほしい、忠行の、ちんぽ、いれて、ほしい・・・・」
喜悦の声を洩らすなか、紗世がおねだり、忠行に、チンポをいれてほしいとのうわごとです。忠行も、下腹うづうづ、チンポは半勃起です。立ち上がり、紗世の太ももと太ももの間に右膝を、左足は絨毯に着けた格好で、紗世の顔へ、チンポをさしだします。少しだけフェラチオさせる忠行です。

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腕を背中にまわして手首を括られた紗世。忠行は紗世の口で勃起チンポをなめさせた後、結合にはいります。
「いくぞ紗世、おおっ、うううっ」
「はぁああ、ああ、ああん」
アブソファーに仰向いて寝そべる全裸の紗世。手を後ろに括った紗世の膝を、腕に担いで持ち上げ、チンポを膣に挿しこむ忠行。
「ああん、はぁああん、忠行ぃ、ああん」
忠行が、紗世のひろげた膝を、脇腹の横に降ろして臀部をもちあげ、真上から勃起チンポを挿しこむのです。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
紗世の顔が引きつり、喜悦の声が洩らされます。ぶすぶすっ、紗世の膣は上向いたまま、勃起チンポを受け入れます。
「ほら、ほら、紗世、いいだろ、紗世」
「はぁああ、ひぃいいっ、ひぃいいっ、忠行ぃ」
紗世の膝裏を肩に担いだ忠行が、腰を動かしチンポを挿し込み、しだいに激しさを増していきます。
「ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
紗世、24歳、セックス、女盛りにさしかかった裸体がうごめきます。快楽を膣から注入されているんです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、いいっ」
じゅるじゅるになる股間、ぬるぬるの蜜、紗世のからだが全開、ぷっくら膨らむ股間です。
「おおっ、紗世、いいよぉ、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、忠行のチンポは完全勃起です。紗世の膣襞を亀頭でこすりカリ首で引っ掻きます。ブティックスタッフ24歳の紗世、ずきんずきんの快感に、呻き悶えて喘ぎます。顔が軋みます。乳房が張っています。乳首がピンピン、声が悲鳴に似てきます。
「あああっ、いく、いく、あああん、いく、いくぅ」
「おおおっ、紗世、いけ、いけ、ほうら、いけ、いけ、ううっ」
忠行のチンポピストンが激しさをもって速くなり、も爆発寸前、射精体制にはいります。紗世、身をよじり、太もも全開、ひろげきり、最後の喜悦、昇っていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいい~~っ」
ぴしゅんぴしゅん、忠行が紗世のなかで射精です。紗世は勃起チンポの痙攣で、最後のとどめ、オーガズム、アクメに達しての叫びです。女と男、紗世と忠行、こうして愛の情を交わし交わしで夜を過ごすのでした。