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慎吾のチンポを咥えた唇まわりを濡らしたまま、フェラチオが終えられ、からだで奉仕させられる元銀行員の聡美です。肘掛椅子に座ったまま、足裏を座部に置いて膝をひろげたままです。聡美は開脚でMの格好です。その座部へ慎吾が足をひろげて座ります。聡美と向き合い、チンポをオメコに挿入させてしまうのです。
「ふふん、入れてやるぜ、おれのチンポ、いいな」
まだ触られていない聡美のオメコ、膣のなかです。からだを触られチンポを咥えていた聡美です。もうトロトロに濡れそぼっている膣のなかです。
「ううっ、はっ、はいっ、ああっ」
慎吾が目の前に位置して、陰毛を隠しているピンクの布、腰紐がほどかれると聡美、素っ裸、陰毛が露出です。
「たっぷり、楽しむぞ、いいな、いい声で鳴くんだよ」
聡美は左右の膝を持ち上げられ、肘掛をまたがらせ、股間を剥き出しにされます。慎吾のチンポが、聡美のオメコへ挿し込まれるんです。
「はぁああっ、ああっ、ああっ」
聡美の手が、慎吾の腰に当てられ、勃起したチンポを自分のなかに受け入れます。
「ううっ、あああっ、ううううっ」
挿し込まれてくるチンポに、聡美の顔が喜悦に引きつります。頭を後ろに、胸を張り、挿しこまれてきたチンポからの快感を享受するのです。
「濡れ濡れだよ、柔らかいな、もっと絞めろ、そうだ、そうだ」
慎吾の股間が、聡美の股間に密着します。男と女の陰毛が、擦れ合い絡みます。チンポがオメコに完全挿入されているんです。聡美が下腹に力を込めてきて、膣をすぼめるんです。
「たっぷり、楽しませてもらうぜ、うっふふっ」
34歳の村瀬慎吾は早漏ではなくて、遅漏といえばいいと思うんですけど、長持ちするんです。正面から聡美の膣に挿しこんだ男根を、挿しこんだままで、聡美を何度もアクメにまで昇らせることができるんです。よがり呻いていく女の姿を、堪能するまで楽しむんです。だから、女は、慎吾にはなにをされても嬉しい、からだの満足を得させてもらえるんです。
「いいぜ、聡美、ぎゅ、ぎゅ、ぎゅぎゅっとオメコを締めろ、そうだ、いいぜ」
「はぁああ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
聡美は、慎吾と向きあい、膣には勃起チンポを奥まで咥え、言われるがままに力を込めるんです。力を込めるといっても、簡単ではなくて、何度も練習させられている聡美。ようやく慎吾が絞め具合を感じるようになったというところです。

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肘掛椅子にお尻をおいて、膝をひろげ、太ももをひろげる格好で、向き合って座った慎吾のチンポを、オメコに挿し込まれている全裸の聡美です。
「ううっ、聡美、いいねぇ、べっちょり」
「はぁああ、ああっ、ああっ」
勃起チンポを挿し込んだまま、慎吾が腰を右に左に、捻ります。聡美は、膣の奥を柔らかい亀頭の先でこすられるんです。からだの奥、奥の芯が、疼かされてしまう22歳の聡美。
「いいだろ、おれのチンポ、いいだろ」
「ううっ、ああっ、はぁあああっ」
聡美は、足をひろげたまま、ぐっと胸を張らせて、手は慎吾の腰に当てています。気持ちいい。愛撫され、フェラチオしていたけれど、触ってもらえなかった膣まわりでした。たっぷりと濡れてしまった処へ、男の勃起したチンポを挿し込まれてしまうのですから、女に目覚めてきた聡美には、喜悦になっていくときなのです。
「ほうら、どうだ、ほうら」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「いいんだろ、おれのチンポ、いいんだろ」
「ひぃいいっ、はぁああ、いいっ」
勃起のチンポをオメコに挿し込まれたまま、乳房を揉まれる聡美が、卑猥な音色の声で呻きます。慎吾には、半ば監禁している聡美の身体を、思う存分、愛欲の対象として、可愛がっていくのです。射精が終わってしまうといったん興ざめですが、次には聡美を縛ってイカセる男の趣味が、頭をもたげてくるのです。
「おおっ、おおっ、濡れ濡れだよ、拭いてあげようね」
挿し込まれているチンポを抜いてしまうと、慎吾の亀頭から陰茎は、べっちょりと濡れています。挿し込んでいるあいだ、聡美の膣襞から、ねっとり分泌の蜜が滲み出て、慎吾のチンポを絡みついていたのです。この絡んだ蜜を、慎吾は聡美の口で拭きとらせます。
「ああっ、ううっ、ううううっ」
顔の前に差しだされた濡れチンポを、聡美が口を開け、含みいれ、ぺちゃぺや音を立たせて、拭い吸い込みます。
「はぁああ、おいしい、です、ご主人さまのおちんぽ、おいしいですぅ」
仕込まれている聡美は慎吾のことをご主人さまといいます。また卑猥な言葉を使うようにと言われています。
「ふんふん、賢いね、聡美、じゃあ、オメコのなか、拭いてあげる」
「はぁあああ、わたしの、おめこのなか、ティッシュで、ふいてくださいぃ」
聡美の膣の奥へ、慎吾がティッシュを丸め、挿入するのです。渇いたティッシュがべちゃべちゃに濡れて引きだされます。

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調教部屋の聡美は、肘掛椅子に座ってご主人さま村瀬慎吾への奉仕です。上の口と下の口、その両方で慎吾のチンポをよろこばせるのです。お口に含んだヌレヌレチンポ。聡美の膣襞の蜜で濡れたチンポを、口でフェラチオしたあと、ふたたび膣に挿入されるんです。
「ふふっ、聡美、好きなんだろ、チンポ」
「はぁああ、そんなのに言ったら、恥ずかしい」
「好きなんだろ、顔に書いてあるぞ」
「はぁああ、でも、ああん、そんなのぉ」
肘掛椅子の座部には、聡美が背もたれを背にして座って、太ももを肘掛にひろげます。その前に慎吾が座部をまたいで座ります。聡美の股間と慎吾の腰が密着しています。
「ううっ、ああっ、あああっ」
ぶっすり、慎吾のチンポが、ティッシュで蜜を拭きとられた膣のなかへ挿入されます。
「いいねぇ、きっちり、ぎしぎし、いいねぇ」
ヌレがなくなり、そのぶんギッシリとチンポを絞めつける感に満たされる慎吾です。聡美にしても、ヌルヌルもいいけど、ギシギシも感じる感度が高まります。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶっすりと勃起のチンポを挿し込まれたまま、おっぱいを弄られ、脇腹から、耳裏から、腰を愛撫されていく元銀行員の聡美です。慎吾の調教は愛の鞭。柔軟にセクス責めして女を開発していくやりかたです。
「ほうら、いいだろ、おれの、チンポ、いいだろ、ほうら」
腰を使って、チンポをくねらせる慎吾のテクニックに、聡美のオメコはトロトロになってきます。奥を突かれて、ヒイヒイと声をあげる聡美、22歳、今年大学を卒業して銀行に勤めだしたところでした。
「ここに、いて、聡美は、男に奉仕する、いいだろ、客を呼び込むからな」
高級マンションを改造していて、見世物部屋は十六畳、調教部屋は六畳間、そうして檻になった監禁部屋は三畳間です。いま、聡美がいる部屋は調教部屋、六畳の洋間なのです。
「ううっ、ううっ、ああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、膣のなかを勃起チンポで突かれて捏ねられる聡美が、アクメに昇りそうです。34歳のセックスには慣れた強靭な慎吾は、ここで最初の欲望を満たします。射精はスキンをかぶせてやります。女子アナ風の可憐な聡美です。白い肌を恥じらいで、ピンクに染めます。柔らかむっちりな餅肌。半開きの唇は濡れていて、女の魅力に満ちていきます。
「はぁああ、ああ、はぁあああ~~っ!」
アクメの聡美は、男の心を虜にしてしまうんです。こうして男のチンポで、イカサレてしまった聡美なのです。