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檻の中で栄養士の山内豊にセックスされ、カメラマンの大木伸介にセックスされ、ぐったりしてしまった聡美です。でも、山内が調合した栄養ドリンクには、女子の性欲を淫乱にまで高める要素が込められているから、すぐに回復します。むしろ、若い男の勃起するチンポを見たら、女だというのに、、からだが浮いてくる感じで性欲がわいてくるのです。
「なんだ、こんなところに、山内と大木さん、いたんですか」
整体師で身体トレーナーの入江康夫が、三畳間の狭い監禁部屋へ入ってきたのです。鉄格子がはまった畳一枚分の檻の中に、全裸の聡美がうずくまっています。
「おうおう、可愛いメス猫ちゃん、マッサージしてあげようね」
入江は、聡美の美肌を守る以上に、男が一目惚れするようなプロポーションを創ってやる仕事です。
「ああ、ああっ、入江さま、わたし、わたし」
檻の中から哀願するように顔だけ入江に向ける聡美。潤んだ目つき、少し腫れぼったいような、ゆるんだ唇。入江の胸がキュンキュンしてきます。檻の外には山内と大木が、あぐら座りで、檻の中を眺めていたところです。
「入江、やっちいなよ、聡美、うれしがるぜ、入江のチンポ」
「そうだな、いただいちゃおうかな、檻の中で、やってやるかな」
入江はその気になってきて、ブリーフ一枚になって、檻の中へ入ります。畳一枚分の檻のなか、聡美と入江が結ばれるのです。
「おれたちゃ聡美のメス猫ぶりを見学、檻の外から実演、見学だ」
「いやいや、これはビデオ撮りしておかなくちゃ、いけない」
もう、檻の中では、入江が全裸になっていて、聡美が仰向きに寝かせられているんです。マットに座り込んだ入江が、聡美を抱いて、抱きかかえ、腰にまたがらせているのです。
「うっふふ、聡美、おっぱい、うんうん、柔らかいねぇ」
まだ、チンポは聡美の膣には入れ込まないで、陰茎根元を聡美の股間に押し当てさせる入江です。左の腕を聡美の背中にまわします。右手で聡美のからだを愛撫、髪の毛の生え際、胸まわり、腰まわり、丹念に手と指を這わしていくのは身体トレーナーの手さばきです。聡美がのぞけると、乳首を唇に含んで絞めてやります。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
「うっふふ、聡美、濡れてきたかな、入れてやろうか」
聡美が、うんうん、頷きます。入江のチンポを、膣に入れて欲しい、その気持ちが高まってきていたんです。入江が、聡美を促して、みずから快楽に至っていくように仕向けているのです。
「あああっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、聡美が膣へ、入江の勃起チンポを、挿し込んでしまったのです。挿し込んですぐに、聡美は腰をぐいぐいと動かします。
「ひぃいいっ、ああ、ああ、ひぃいいいいっ」
ぐいぐい、待ってましたとばかりに、勃起チンポで膣のなかをこするんです。抱きあったまま、聡美が入江の腰にまたがったまま、性器と性器がこすれ合うのです。とろとろ、聡美が蜜を滲ませ、垂らせ、チンポにまとわらせます。見学の山内、カメラマンの大木は、4Kビデオカメラで、その様を撮っていきます。

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三畳間の監禁部屋、畳一枚分檻の中、山中がマットに仰向いて寝ます。盛りついた聡美が山中の腰をまたいでいます。聡美の膣には、山中の勃起したチンポが挿し込まれていて、男と女まぐわいの真っ最中です。檻の外には山内が見守り、大木がビデオカメラをまわしています。
「おおおおっ、いいねぇ、聡美、いいよぉ、聡美」
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ううっ、いいねぇ、おおっ、おお、おおっ」
入江がぐっと身を引き締め、チンポを完全勃起させています。その入江へ、おおいかぶさって、腰を、お尻ごとぐいぐい、ぐいぐい、前へ、前へと擦る聡美です。22才、今年大学を卒業し、大手銀行に勤めだしたばかりだった落合聡美です。宝塚にある高級マンションへ連れてこられて監禁状態です。もう何日も経ってしまったから、聡美には、銀行勤めの日々は、むしろ遠い記憶の中です。
「ああん、ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、もっと、もっとぉ」
「盛りついた雌猫だな、聡美、いいぜ、聡美のおめこ、めっちゃいいぜ」
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいっ」
「もっと、動かせ、聡美、もっと、うごかせ、こすらせろ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
ぐうい、ぐうい、ぐうううい、聡美が股間を擦らせお尻を動かすときに啼く聡美の声です。甲高い、かすれた、ハスキーな、呻くような悶えが、チンポを与える男には、たまらなく心締めつけられて胸キュンです。
「おおおおっ、聡美、こんどは、おれが、うえになる」
寝そべって、騎乗位にしていた体位を、聡美が仰向き、入江がかぶさる、正常位になります。入江が、仰向いて寝た聡美にかぶさり、首後ろに腕をまわして、太ももをひろげさせ、膣へチンポを挿しこみ、密着です。
「おおっ、おおっ、聡美ぃ、いいっ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶすっ、入江が力を込めて、チンポで膣のなかを擦り突きます。ぐいぐいと擦り突きます。聡美は、もう、昇っていくだけ、ジンジン感じてきます。
「ああああ、はぁああ、ああああっ」
「いいぞ、いいぞ、おおっ、でる、でる、でるぅううっ」
「ああああ、ああ。ああ~~~~!」
猛烈に、チンポのピストンスピードが、一秒に三回と、あがったところで一気に射精してしまう入江康夫。それにあわせて、聡美がアクメに昇ってしまいまう。畳一枚分の檻の中、狭いけど、狭いから、檻の鉄棒を握って、力を込めて、女をイカセてしまえた入江です。このあとには、休憩をいれ、栄養補給させられる聡美です。栄養が効いてきたら調教部屋で、ねちねち、たっぷり、お弄りされていく銀行員だった22才の美女、落合聡美です。

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<調教部屋の聡美>
調教部屋は八畳の洋室です。落合聡美22才は、今年大学を卒業し、就職先は大手銀行、その窓口係を担当していた矢先に、村瀬慎吾と懇意になり、ここ宝塚の高級マンションの一室に、監禁されたのです。聡美はその可憐な美貌から、エロスショーのヒロインとしてのトレーニングを受けているところです。
「ほうら、この椅子に座って、縄をかけてもらえ」
村瀬が、監禁部屋から連れてこられた聡美に、背凭れが鉄パイプの椅子に座らされます。
「はぁああ、すわる、座るんですかぁ」
全裸で首輪をつけただけの聡美でしたが、前ボタンのブラウスを身につけます。でもボタンは外したまま、腕を通しただけです。
「そうだ、座って、康夫、聡美を料理してやれ」
入江康夫は整体師で身体トレーナー、緊縛研究している29才男子、イケメンです。その康夫が、背凭れが広い鉄パイプのまえに聡美を座らせ、手首をパイプに括りつけてしまうのです。
「ほうら、ほうら、聡美、手を、ひろげて、括ってやるよ」
腕をひろげさせられた聡美。手首をパイプに括られてしまいます。そうして上半身が座部に背中を置く格好で寝かされ、クッションを入れられます。
「ああっ、手が、手が、使えない、ああん、手が、使えないですぅ」
「使わなくったっていいんだ、口が使えれば、それでよしだ」
腕を横にひろげて上げる格好で、足首に紐が巻かれます。足首を括った紐が、手首を括ったパイプに括られてしまいます。
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめ、だめ、恥ずかしい」
「うっふふ、聡美、恥ずかしいかい、そうかい、そうかい、恥ずかしいのかい」
「恥ずかしいです、こんなの、あかん、恥ずかしいったらぁ」
足首を括った紐が引き上げられると、臀部が持ち上がり、股間が斜め上向いて、太ももがひろがったままになります。その臀部にクッションが入れられてしまう聡美です。男たちの目の前です。鉄パイプの椅子に、お尻を突き出し、股間を丸出しにされてしまった22才の銀行員だった聡美です。恥ずかしいったら、こんな恥ずかしいことは、ほかには見当たらないです。屈辱です。羞恥の極みです。男たちに見られていると思うと、泣きたい、死にたいくらいです。
「いいねぇ、聡美、丸出し、丸見え、大木さん、ばっちし撮ってくださいよ」
「ひやぁあ、ああん、ああん、こそばい、こそばいですぅ、触らないでぇ」
康夫が、開脚させた聡美を、背凭れパイプ椅子のうしろから、手を伸ばし、脇腹から乳房にむけて、手の平を当てたのです。