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ここは高級マンションの一室、そこに設えられた八畳洋間の調教部屋です。四つん這いさせた22歳の聡美を、バックからあやつりだす村瀬です。
「豊満な尻だな、聡美、まん丸、ぽっちゃり、ほうら、足を、もっと、ひろげろ」
肘掛椅子に腰かけた全裸の村瀬です。フェラさせたチンポは抜いてしまって、八割勃起の状態です。
「ううっ、うぐうぐ、ううぐぐぐっ」
聡美の唇を割って咬ませたロープを、後ろから引っ張りあげ、四つん這いのまま、お尻を撫ぜあげ、股間を弄りだすのです。
「可愛いな、聡美のおめこ、ひらいてやろうね」
口には赤いロープの猿轡、顔を引き上げられ、正面向かされ、手は床に着くけれど、力を入れなくても上半身、床に水平です。
「ううっ、うぐうぐ、うううっ」
村瀬が、聡美の尻の穴の下に縦割れた陰唇をひろげ、右手親指の腹で、膣前庭を撫ぜあげます。クリトリスのしたから膣口のうえまで、数cmの膣前庭です。お小水の穴が塞がれるピンクの谷間です。聡美には、そこは快感を呼ばないものの、撫ぜられる感触に、身を震わせてしまいます。
「いい格好だ、聡美、ほうら、ピンクのクレバス、なんだっけ、膣前、庭だな」
「ううっ、うぐうぐ、ううっ、うぐぐっ」
「康夫、聡美のおっぱい、弄ってやれ」
肘掛椅子に座った村瀬が、聡美の前で胡坐座りで様子を見ている入江康夫に、乳房を弄れといいったのです。カメラマンの大木は、聡美の顔を撮るべく、康夫の横にしゃがんで、床からのアングルです。山内は聡美の横に膝をついての立ち姿です。
「いいか、チンポ、入れるぞ、尻を、突き上げさせろ」
村瀬が、チンポを聡美の膣にバックスタイルで挿入するから、尻を持ちあげろというのです。山内豊、まってましたとばかりに、聡美の腹部に腕をいれ、尻を持ちあげさせ、太ももをひらかせてしまうのです。
「ふふふふ、うまそうな、おめこだな、入れてやるよ、うっふふっ」
村瀬は肘掛椅子からおりて、聡美のお尻に腰を密着、そのときには、八割勃起のチンポ、亀頭を膣に挿し入れているのです。
「ううううっ、ぐううっ、うううっ」
苦しそうな、くぐもった声を洩らす聡美。男、三人がかりで、なぶられる聡美。からだの中から改良され、飼育され、犯され、輪姦されながら、女の歓びを満喫されていくのです。
「おおっ、聡美、いいぞ、いいぞ、聡美のおめこぉ」
「ううっ、ううぐう、ううぐううっ」
聡美が呻き喘ぐなか、村瀬は、口に咬ませた赤いロープを引き絞り、腰をぐぐっと聡美に摺り寄せ、勃起のチンポを挿しこんでいるのです。

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四つん這い、バックスタイルから、開脚M、正面もろ挿しスタイルにされる聡美。村瀬が座っていた肘掛椅子に座らされる聡美です。
「座れ、聡美、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
「ああ、いやぁああ、ああ、ああ、ああん」
「ほうら、いいか、足は開いたままだ、いいだろ、聡美」
「ああん、そんなの、いやぁああ、ああ、ああっ」
足が閉じられないように開脚させられる聡美。背凭れの後ろからのロープが、聡美の膝の内側から外側に通され、引き上げられてしまったのです。膝が脇腹の横から肩の横になります。
「ふふふふ、股間、丸出しに、してやれよ」
「わかってますよぉ、たっぷり、拝ませてもらいますから」
肘掛椅子に座った聡美。お尻を前へずらされてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、あああん」
「ふふふふ、聡美、おれのチンポ、入れてやるからなっ」
バックから聡美を犯していた村瀬ですが、まだまだ、射精には程遠い村瀬の欲情です。肘掛椅子に太ももをひろげて仰向いた聡美。村瀬がかぶさってくると、逃げ遅れた子猫の目つきで、村瀬の顔を見る聡美です。
「ふふん、好きなんだろ、チンポ入れてもらえるの、嬉しいんだろ、聡美」
聡美に覆いかぶさる村瀬が、勃起チンポを、ひろげられた股間の膣へ、挿し込んでいきます。
「ひゃああん、はぁああ、ああっ」
「おおっ、いいねぇ、聡美、いいねぇ」
「あっ、あっ、ああっ、ひやぁああん」
聡美が仰向いた椅子の背凭れを抱いて、チンポを聡美の膣へ挿し込んでしまった村瀬。足をひろげ、チンポを挿し込んだ村瀬が、そのまま、腰を左に右にと動かします。22才聡美の膣のなかを、村瀬が亀頭でこするのです。聡美は、こすられる、じゅわじゅわの刺激で、悶え呻きます。
「おおっ、ほうら、聡美、おおっ、奥、奥、こすってやるよ」
「ひやぁああ、ひやぁああん、ひいっ、ううっ、うううっ」
顔を歪めて喜悦にこらえる22才の聡美です。からだのなかがドロドロです。ぐいぐい、ぐちゅぐちゅ、膣の奥からからだの芯へ、注入される擦り刺激です。男たちが見ている調教部屋です。ビデオカメラが一部始終をとらえている聡美の妖艶です。
「うっふふ、いいねぇ、おおっ、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、村瀬が、ビンビンになった勃起チンポで、聡美を責め立てます。大学を卒業したばかりの銀行員の聡美は22才です。遅まきながら女に目覚めてきたところです。深いセックスの味を、たっぷりと注ぎ込まれていくのです。

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肘掛椅子に開脚M姿にされている聡美。ひろげられた聡美の膣へ、村瀬が勃起チンポをぶすぶすと挿し込んでいるところです。
「おおっ、聡美、いいだろ、おれのちんぽ、ほうら、いいだろぉ」
聡美が置かれた肘掛椅子の前に、パイプの丸椅子を置いて座った村瀬が、勃起させたチンポを、正面になった聡美の膣へ、ぶっすりと挿し込んだまま、ストップです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、やぁああん」
「ふふふふ、陰唇、ひろげて、うっふふ、おおっ、おおっ」
村瀬が聡美の股間に手を置いて、陰唇をひろげて、めくって、チンポが挿入する様を、観察しているのです。それから、ゆっくりと、陰茎を、膣から抜く村瀬慎吾34才です。抜くといっても、カリ首が露出するところまでで、亀頭は膣に残したままです。カメラマンの大木伸介が、ローアングルで、引き抜かれたチンポを、アップで撮ります。性器が撮られた上部には聡美の顔が映り込みます。
「ひゃああん、はぁああっ、ひゃああん」
「うっふふ、おおっ、ほうら、おおっ」
ぶすぶすっ、亀頭が埋まりこみ、陰茎が埋められていきます。村瀬のビンビン勃起チンポが、22才銀行勤めの聡美へ、挿し込まれます。聡美の顔が、歪みます。からだの奥をじゅるじゅるに、こすられる刺激で、得体の知れない快感が、突きあがってきます。
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ゆるして、許してくださいぃ」
「ほうら、いい気持ちなんだろ、聡美、銀行勤めより、いいんだろ、そうだろ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、だめ、だめ、いきそお、ああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、村瀬の強靭なチンポが、大学を卒業したばかりの青い娘を翻弄します。聡美の反応を観察する男たち。山内豊と入江康夫が、聡美が喜悦に悶えていく変化に、チンポを勃起させながら、つぎの出番を待っています。
「ふふっ、聡美、まだまだ、イクには、早い、もっと、もっと、だ」
膣からチンポが抜かれてしまった聡美は、アクメへ昇りそうになったところで、ストップ。少しボルテージを降ろされてしまいます。チンポが引き抜かれた膣は、興奮途中で、閉まりきらず、襞が少し見えます。トロリトロリと透明蜜が滴り流れ出てきます。しゃぶしゃぶの水のようにも見えますが、とろみがかかった透明です。
「拭いてやりましょう、聡美、ティッシュで拭いて、保存だよ」
栄養士の山内が、ティッシュボックスから何枚も引き抜き丸めて、聡美の陰唇外側、陰唇内側、そうして膣口のまわりから、膣のなかを拭き取ります。渇いたティッシュが、濡れたまま丸められ、ゴルフボールの半分以下です。濡れて丸まったティッシュの玉は、透明の小瓶に保存です。
「ふふっ、いいな、聡美、おおっ、めっちゃ絞まるよ、おおっ、ギシギシだぁ」
「ああっ、ひぃいいっ、ああん、ううううっ」
村瀬のチンポが、聡美の膣に埋められていきます。ヌルヌルを拭き取られた聡美の膣は、ふたたび、刺激で濡れだすのです。