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おからだへの愛撫もなしに、膣に勃起おちんぽを挿しこまれ、ぶすぶすされている優子。
「ほうら、じゅるじゅるに、濡れてきたぜ、優子、ええ女やなぁ」
伏せた優子へ、光が勃起させたおちんぽだけを密着させて、ぶすぶすしているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
二十歳になったばかりの優子、まさかこんな屈辱をうけるなんて思いもかけなかった。、
大学二年生文学部に学ぶ優子を縛りあげ、バックから犯している四年生の光です。
高さ60cmのテーブルに、後ろ手縛りの上半身を伏せさせられている優子。
お尻が持ち上げられ、足をひろげさせられて、そのままバックからの挿入です。
「おおおっ、おれらのアイドル中島優子、ええからだしてるよなぁ」
「服着てたらわからないけどよぉ、でっかい尻してるしよぉ、胸だって抜群だよ」
「ほんま、ほんま、おれらのペットになってくれる優子やからなぁ」
翔太が優子の右太ももを、健介が左の太ももを抱くようにしてひろげさせています。
「あああん、ひぃやぁああん、ひいい、ひいい、ひぃいいい」
太ももを左右に拡げられ、崩れ落ちないように支えられ、光がピストン運動をしています。
「ひぃやぁあああん、はぁああ、はぁああん」
頬を高さ60cmのテーブルにつけ、胸は持ち上がる格好、全裸、後ろ手縛りされている優子。
屈辱、羞恥心、優子は抗うまでもなく、なされるがままに、性器結合されているんです。
翔太と健介が、優子の太ももを抱いて、広げて、挿入される箇所を、注視しているんです。
イケメン男子の山之内光こと光源氏は、強くて長持ち勃起おちんぽで、優子を突きまくりです。
ゆっくり、ぶすっ、ぶすっ、と挿しこんだかと思うと、ぶすぶす、ぶすぶす、テンポを速めます。
「ええわぁ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おお、おお、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいやぁあ、ああん」
そうして、優子をひいひいなかせて、スキンをつけ、射精するところまで駆け上がります。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ!」
イケメン男子の光のお顔が軋んで、ぐっとこらえて、射精、ピクンピクンが優子にも伝わります。
それで許してもらえる筈がなく、すぐに引き続いて、翔太が、優子をいただきます。
バックスタイルから向きあう格好で、翔太は、優子を、後ろ手縛りのまま、頂いちゃうんです。

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十六畳のリビングは調教部屋、大学二年生の優子が学校を休学して、調教されるんです。
先にリーダーの光がバックから、後ろ手に縛った優子を、犯してしまったところです。
はあはあ、うっすらと汗をかいている優子の頬は薄い紅いろ、うるわしいです。
158cm、55㎏の優子、小柄ですけど、お尻の丸さと乳房のぷっくらは、熟れた女子です。
白いソックスだけの優子、手を後ろにして縛られ、乳房の上下にも縄を巻かれた姿です。
筋肉質170cmの翔太が、後ろ手縛りの緊縛を施した優子を、立たせたまま抱きます。
「優子、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
立ったままの優子、乳房は縄で絞めあがっていて、肌が張っていて、ビンビン乳首です。
白い肌、こころもちピンクに染まった感じは、光から勃起おちんぽ挿入で、濡れたから。
「ああん、そんなの、いやですよぉ、ゆるしてくださいよぉ」
いきなりに緊縛されて犯される、二十歳になったばかりの優子には、耐えられないです。
「まあまあ、そのうち、好きになるからさぁ、すがりついて、哀願しちゃうよ」
後ろ手に縛った優子を抱いて、キッスを求めて、舌を挿し入れていく翔太、ブリーフ姿です。
「ううっ、ふぅうううっ、うううっ」
優子は、お口の中へ舌を挿し入れられて、でも、お舌を絡ませる、なんてできません。
なによりも羞恥心、屈辱感、三人の男子に輪姦されてしまう苦痛で、胸が詰まります。
こらえて、お顔をしかめて、翔太の舌が唇が、離れていくのを、待ってしまう優子です。
翔太が、優子の背中にまわした左手で、優子の交叉させて縛った手首を握ってきます。
そうして、右の手は、優子の乳房のうえに這わされてきて、撫ぜまわされるんです。
「はぁあっ、ああっ、はぁあああ~っ」
縄で絞られた乳房と手首を愛撫され、優子のお口から柔らかいお声が洩れだします。
立ったまま、優子は男子の裸、翔太のからだをこすりつけられ、乳首を唇にはさまれます。
むにゅむにゅ、触られる感覚、えたいの知れない不思議な疼きに、優子、包まれてきます。
でも翔太には、優子の股間、陰唇とか、膣とか、クリトリスとかを触られるのはまだです。
優子は、じらされ、とろとろになるまで、放っておかれて、たっぷりと快楽に責められます。
費やされる時間は10分とか20分とか、それは優子のからだの反応しだいです。

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縛られたのは初めての優子、それも屈辱、三人の男子に囲まれて、縛られたんです。
手を後ろにして手首を交叉させて縛られ、余った縄は胸の上下にまわされています。
リーダーの光が、縛った優子をテーブルに伏せさせ、足をひろげさせて挿入でした。
勃起おちんぽを、後ろから膣へ、強引に挿入されてしまった大学二年生の優子です。
乳房が絞りあげられ、勃起おちんぽ挿入されて、乳首がピンピンになってしまいました。
いまは、後ろ手縛りで立たされたまま、翔太に抱かれて、上半身を愛撫されています。
「ああっ、だめですぅ、だめ、だめ、だめですぅ」
翔太に抱かれ、背中にまわった手を握られながら、ピンと立った乳首を、唇に挟まれる。
優子、出しおわった光と次に控えた健介に見られながら、ぷちゅぷちゅと吸われます。
ピリピリ、優子には、こんなにされて乳首を刺激されるのは初めて、でも感じちゃう。
「ううっ、ああん、だめ、だめ、あっ、ああん」
「ええ女やで、優子、学校で、見せへんよなぁ、こんな顔」
呻きだす優子の表情を見ている健介が、お腰の前に手を当てたまま、生唾を呑んじゃう。
「ほんまや、優子、おめこのなか、抜群やったぜ、やりがいあるぜ」
光が、先に優子の膣の締まり具合を経験して、ニタニタ、健介に言ってやります。
「ああん、やめてよぉ、こんなの、だめだよぉ、あああっ」
足首までのソックスを穿いただけの全裸に、上半身は緊縛姿の優子は、二十歳です。
大学で、男子たちのアイドル、女子にもうらやまれるほど、魅力をもった優子です。
その優子が、クラブの先輩三人に、高級マンションへ連れてこられ、調教の始まりです。
「ふふん、だいぶん、感じてきたんだね、優子、そろそろ股ぐらだなっ」
抱かれている翔太に、後ろの手を握られ、乳首から乳輪を唇で撫ぜられながらです。
乳房を絞りあげられている優子、翔太の右手で、乳房からお腰を愛撫されてきます。
そうして陰毛を撫ぜあげられ、優子の股間へ、翔太の手が、挿しこまれてくるんです。
ぴったし、太ももからお膝を合わせて閉じて、翔太の手から逃れようとする優子。
でも、容赦なく、翔太の右手が、股間へ挿しこまれ、ぷっくらの陰唇をさわってしまう。