BlogPaint
-7-
男子三人の約束は、最初のいっぱつがおわるまで、膣に指を入れないこと。
その結果、翔太は、縛り上げた優子の股に手を入れたけど、陰唇を撫ぜるだけ。
優子を焦らせたあと、いよいよ翔太が、勃起おちんぽを、挿しちゃうんです。
「ふふん、優子よぉ、おれが、ほんばんいっぱつ、してやっからなっ」
「はぁあ、ああん、そんなこといわないでください・・・・」
翔太はもう、優子と結合したくって、うずうず、おちんぽは完全勃起状態です。
でも、優子は、犯される感覚だから、うれしいことなんてありません。
それよりも、羞恥心、屈辱感、気持ちが高揚するよりも、落ちこみです。
立たされたままの優子、部屋にある木製の背もたれ椅子に座らされます。
座らされた優子、背もたれの背中からの縄で、お膝を引き上げられます。
「ああ、ああん、こんな恰好、いやぁああん!」
開脚Mの格好になって、股間がひろげられて、真ん中が丸見えになったんです。
下半身裸になった翔太が、優子の前に立ち、勃起おちんぽを、見せつけます。
「ほら、見てくれよ、おれのちんぽだよ!」
「あああん、やめてよぉ、そんなの見せないでよぉ」 
優子、目の前に突きだされた翔太の勃起したおちんぽから、目を反らせます。
「ほら、見ろ、これ、優子に、入れてやるんやから、なっ」
そうして、翔太がスツールに座って、優子の股間へ、腰をぐぐっと接近させます。
後ろ手に縛られ、乳房を絞りあげられ、お股をひろげさせられた優子です。
優子の膣に挿し入れられる翔太の勃起おちんぽ、その亀頭が、没入です。
身動き取れない開脚M姿の優子へ、翔太の勃起おちんぽが、ぶすぶすっ!。
先に濡らされていたから、翔太の勃起おちんぽ、ぶすぶすと、なんなく挿入です。

-8-
大柄な翔太に、勃起おちんぽを挿入されたまま、乳房をまさぐられる優子です。
大学二年生、文学をお勉強中の二十歳、才女といえば頭が切れる女子、優子。
おからだは、158cm55㎏、バストもヒップもあるし、ウエストはくびれています。
清楚な感じの優子、男子たちの注目の的、メジャーじゃないけどアイドルです。
「優子、めっちゃ可愛いねぇ、おれ、感じちゃうから、なっ」
その、アイドル優子が、全裸で上半身を緊縛され、背もたれ椅子に開脚M姿です。
「いやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ・・・・」
「ふふん、優子、いい声だすんやなぁ、惚れちゃうよ、ほんとだよ!」
「ああん、そんなん、ゆうたら、あかん、あかんですぅ・・・・」
勃起おちんぽが、優子の膣深くに挿入されたまま、乳首をつままれているんです。
「乳首、ほらつ、ええ気持ちやろ、優子!」
「ひやぁあ、ああん、だめよ、だめだめ・・・・」
双方の乳首をつままれ、モミモミされながら、勃起おちんぽは、半分抜きだされます。
「ほうら、ちんぽ、挿しちゃうよぉ!」
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい・・・・」
ぶっすん、一気に挿されて、そのまま10秒ほどストップ、そうして半分抜かれます。
翔太が一呼吸おいて、勃起おちんぽを、優子の膣に一気挿ししちゃうんです。
優子にしてみれば、なぶられながら、すこしづつ興奮させられていくから、辛いです。
「ええ気持ちだよ、優子、めっちゃ、ヌルヌルになってきてるぜ、お、ま、ん、こ、ぉ」
開脚Mすがたで上半身緊縛の可憐な優子を、正面からなぶっていく翔太です。
そうして、徐々に、勃起おちんぽの挿し抜きスピードがあげられてきます。
優子は、その勃起おちんぽが、膣襞をこすってくる摩擦で、ヒイヒイ喜悦です。
淫らなことが、高級マンションのリビングで、まだまだ執りおこなわれていくんです。

-9-
後ろ手縛りにされて乳房を絞りあげられ、背もたれ椅子に開脚M姿の優子。
絞りあがっで張った皮膚の乳房、そこを撫ぜられ、乳首をつままれ、揉まれます。
「いいねぇ、優子ぉ、感じてるんやろ、乳首、さぁ!」
「ひぃいいいっ、ああん、あああん!」
乳首を揉まれる、大学二年生、二十歳の優子、ぴりぴり感じてしまいます。
「ええ声やぁ、優子ぉ、もっともっとちんぽ、ぶすぶす、してやるよっ!」
正面から、翔太の勃起おちんぽを、膣に挿入され、襞をこすられているんです。
「ほうら、優子ぉ、いい気持やろ、ほうら、ほうらぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす、開脚M姿にされた優子の正面から、翔太が挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
優子が洩らすお声は、快感そのものをからだの奥から発する感じです
その優子の呻き喘ぐ様子が、見ている男子、光と健介のこころを魅了します。
「感じてるんや、優子、めっちゃ、胸キュン、しちゃうじゃん」
「まあまあ、優子、ええ玉やから、大切に使ってやろうぜ」
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい~!」
ぶっとい勃起おちんぽを、優子のおめこに挿しこんで、ぐいぐい中へ押しこむ翔太。
ポニーテールの髪の毛、開脚M姿、優子は卑猥な黄色いお声を、あげちゃいます。
勃起おちんぽを挿された膣から、ヌルヌルのお蜜が、流れ出てくる優子です。
「優子、優子、われらのアイドル、希望の女神、中野優子、いいねぇ!」
ぐっと生唾を呑みながら、次にひかえる健介が、優子の陰毛を撫ぜあげます。
「翔太、早くしろ、おれは待ってるんやぜぇ!」
健介の言葉で翔太は、おちんぽの挿し抜きのスピードを、一秒に一回にします。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
優子、もう、ぬれぬれ、おからだの芯が萌えてきて、恥も外聞もなく、お悶えです。