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羞恥部屋は四畳半の和室、女の子が辱めを受けて羞恥するお部屋です。
真ん中に美容院にあるような羞恥椅子がおかれていて、目の前は大きな鏡です。
大学二年生で二十歳の優子は全裸、大学ではかわいいアイドルなんですが。
その優子が羞恥椅子に座っていて、くっつけているお膝が、開かれていくのです。
ジジジジジジ、かすかに擦れる音がして、足を乗せたアームが、拡がるんです。
「あああん、なに、なに、なんですかぁ」
お尻の部分がせりだしてきて前へ、背もたれが30度後ろに傾いてきます。
優子、その動きに、そのまま裸の自分がのせられて、恥ずかしい格好に。
腕を置いた肘掛けが90度にひろがって、お膝が持ち上がり90度にひろがって。
「ほうら、優子、鏡を見てごらんよ、何が見えるんかなぁ」
鏡の中には、お股をひろげて、恥ずかしい処が丸見えになった優子のからだが。
「いやぁあああん、こんなの、恥ぃ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
「ふふふふ、わかったんだよねっ、優子、この真ん中、お、め、こ、だよ!」
まだ弄られていないから、貝が殻を閉じているように、縦割れの唇は閉じています。
テーブルに並べられた小道具のなかから、光がバイブレーターを手にします。
「ねぇ、優子、ぼくのさぁ、ちんぽ、あとであげるけど、そのまえに、これ!」
まだ濡れていない優子の膣、その膣へ、バイブレーターを挿入するとゆうんです。
羞恥部屋の照明が落とされ、スポットライトが優子を浮き上がらせます。
特にお腰には、明るさが増されて、はっきりと細部まで、その構造がわかるように。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、あああん」
お膝を閉じようとして、ぎゅっと優子は力を込めるんですけど、閉じられません。
そうして羞恥椅子の格好が、いっそう卑猥な格好に、変えられていくんです。
大きな鏡の前30cmにまで、お股が近づけられると、お膝が鏡面とくっつきそう。
「あああん、だめ、こんな恰好、あああん、やめてください、光さまぁ」
お尻が持ちあがり、腰からお尻が椅子の座部から突き出てしまったんです。

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90度にひろげられて持ちあがった太もも、つけ根のお股、その真ん中が正面です。
鏡まで30cmに近づけられて映される優子の股間、明るい照明が当てられています。
鏡の向こうには、翔太と健介が、マジックミラーにお顔をくっつけて、見学です。
男子学生のあこがれの的、大学二年生優子の恥じらう股間が、丸見えなんです。
「すっげぇ、興奮するよなぁ、優子のおめこ、見るだけでさぁ」
「ほんとだ、生唾だよ、こんなラッキー、ないよなぁ」
すでにビンビン勃起させた翔太と健介、優子の性器を、ガラス越しに見ているんです。
覗き部屋のライトは消され、ガラスの下部には映像モニターがつけられています。
羞恥部屋で撮られる局部の接写拡大映像が、モニターに映し出されるんです。
優子の顔は、翔太と健介がお顔をあげると、股間と胸のうえに見えます。
「ばっちし、優子のおめこ、丸見え、カメラで拡大して、見れるんやって」
「なかなか、鑑賞するには、最高の覗き部屋、人気でそうやで」
「ネットで予約、連中に観覧させて、ひと儲けするかぁ」
「人気抜群だよ、アイドル優子のナマ実演ショー、なんてさ」
翔太と健介は、ショートして公開するにあたって、モニタリングしているんです。
「いやぁああん、こんな恰好で鏡に映るなんて、恥ずかしいですぅ・・・・」
優子の半泣きするようなお声が、覗き部屋のスピーカーから流れ出てきます。
「ふふふん、恥ずかしいから、素敵なんだよなぁ、そうやろ、優子!」
光が、優子の泣きだしそうなお声に、応えてやります。
「はぁああん、光さまぁ、そんなこと、いわないでくださいよぉ・・・・」
覗き部屋から見る羞恥部屋は、正面30cmに優子の股間が君臨します。
その上部に優子の上半身、右に羞恥道具が並ぶテーブル、左には光の姿。
左手にピンクのバイブを握った光が、右手で、優子の股間を、ひらけてきます。
まだつぼみのままの優子の陰唇、左右の唇が合わさったままです。
太ももは90度にひろがっているんですが、もっと興奮しないとひらきません。
だから、光の手助けで、優子の陰唇が、少しずつひらかれていくんです。

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羞恥椅子に座っているというより、斜め上向き大の字にされている優子。
四畳半の和室、羞恥部屋、優子の股間、おめこの30cm前は鏡です。
ひろげたお膝から足首は鏡にすれすれ、密着寸前です。
そばのテーブルには、えっちなお道具が、並べられています。
ピンクのバイブレーターを左手に持った優男の光が、優子を触ってきます。
太ももは、すでに開脚90度をこえ、120度にも広げられているんです。
「あああん、光さまぁ、ゆるしてください、お股、鏡に映るの、恥ぃですぅ」
「ふふん、優子、ひらいてあげようね、真ん中縦のお唇、ふううっ」
イケメン男子、光源氏の別名をもった光が、優子のお尻から手をのばします。
優子の陰毛は黒色で、少し多めなのは、お肌が白くてつるつるだからです。
「あああん、こんなに足、ひらいたらぁ、あああん」
「いいんだよねぇ、優子、ひらく瞬間、優子のおめこが、ねぇ」
合わさった陰唇、でも120度にひらかれて、閉じてる限界です。
光は容赦なく、じわりじわり、優子の気持ちをじらせながら、進めるんです。
大学二年生、二十歳になったばかりのアイドル女子、優子の破廉恥姿です。
光のお指が、お尻の穴から会陰部にそって、陰唇のすそにきて当てられます。
「いいね、優子、もう丸見えなんだよ、ほら、鏡に映ってるでしょ」
「いやぁああん、光さまぁ、そんな恥ぃこと、あああん、だめですよぉ」
優子、鏡に映った自分の股間を、見ないわけにはいきません、目の前です。
優子の陰唇が、やんわりと、貝が閉じた殻をひらくように、開いてしまうんです。
ピンク色した陰唇の内側下部、膣口から、とろ~り、透明の蜜が垂れ出てきます。
「いやぁああん、恥ずかしいですぅ、あああっ、恥ずかしいですからぁ」
優子、こころのなかが疼いていて、羞恥心やら、屈辱感やら、快感やらが交錯。
鏡の向こうには、翔太と健介の目があるなんて、想像もできない優子です。