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開脚M姿にされている佳織が、恭一になぶられていきます。ビデオカメラが正面に据えられ、羞恥姿の佳織が目の前の40インチモニターに映しだされ、見るともなしに見てしまう佳織です。亀甲に絞りあげられたおっぱいを弄られ、乳首を爪先でひっかかれるだけで、ヒイヒイの声を洩らしてしまった佳織。いまは陰唇の稜線を、指三本の腹で、柔らかく撫ぜられているんです。
「ああっ、いやぁああ、はぁああ、はぁああん」
ふふふふ、ぷっくら、陰唇、つまんで、ひろげてあげようか、ねぇ」
稜線を撫ぜていた指を、陰唇、双方の内側に、右手の指三本をいれこんで、陰唇をひろげてしまう恭一。
「ううっ、ああっ、だめ、ああ、だめですぅ」
「ふふふふ、かわいいね、佳織、ほうら、ピンク色だね、うちがわ、ほうら」
「ああん、いやぁああん、大木さま、だめ、だめ、ああん」
広げられる陰唇、花が咲くようにめくれあがる陰唇、花の縦割れ、クリトリスから膣口までが露出されてしまったったのです。
「クリトリス、剥いてあげよう、うっふふっ」
執拗にも恭一の指が、陰唇の先っちょ、陰毛の生え際を剥きあげ、小さな、半透明のような、豆粒を突出させてしまったのです。
「ふうううん、佳織、自分で、見るには、鏡が要るね」
「いやぁああ、ああん」
「鏡がなくても、カメラで映しだしているから、わかるでしょ」
クリトリスを剥かれ、カメラをズームでクローズアップされてしまう股間、性器の図、です。
「あっ、いや、いや、そんなに、おおきく、しないで、くださいぃ、いい」
性器のそこだけがクローズアップです。小さな豆粒クリトリスが、実物の指先よりも大きく映し出されているのです。
「説明が要りますね、佳織、うんうん、佳織は二十歳ですよね」
「ああん、いやぁああん」
「大学二年生、コンビニでバイト中、その佳織が、元の画面に戻す」
ズームが引かれ、佳織の開脚M姿が、モニターいっぱいに映ります。
「いま、ここにいる、この子が、佳織、かわいいねぇ、丸出しですよ」
「ああ、やめて、やめてください、そんなこと、いわないで・・・・」
「ふうん、おしっこの出るあな、ここだね、わかりにくいねぇ」
膣前庭、ひろげられるとピンクのなかに小さな割れ目がみえます。そこから恭一の指は、膣口へ降ろされ、陰唇をひろげられ、ピンクのなかに濡れる数cmの口が開かれてしまったのです。
「ここだね、佳織、ここのこと、佳織は、なんて表現してるの?」
「ああん、そんなこと、いえません、はずかしい・・・・」
開脚M姿で乳房も股間もひろげられ、執拗に弄られ、責められていく大学二年生の佳織です。

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大木恭一に後ろ手に縛られ開脚M姿に縛り上げられた佳織です。目の前にビデオカメラを据えられ、佳織が洩らす黄色い声といっしょに、ばっちり羞恥の姿を収録されているところです。京都大原にある高級和風ホテルの楓の間、別名羞恥部屋です。
「あっ、あっ、あああん、いやぁああん」
クリトリスを剥かれ、恭一の右手中指の腹で撫ぜられたあと、その指が膣前庭から膣口におりてきて、そのなかへ、指が一本、挿し込まれるのです。恭一の手の平が陰毛を隠すかっこうです。指がうえからしたへ、人差し指と薬指が陰唇の外側に当てられ、中指が膣のなかに入れられたのです。
「うううん、濡れてるんだね、このなか、べっちょりだよ」
ワインを飲んでほんのりと、からだがほぐれている佳織。ブラウスを広げられ、ブラジャーをたくし上げられ、後ろ手に縛り上げられ、乳房は亀甲縛りです。太ももに巻かれたロープが、脇腹から背中へ引き上げられ、下半身なにもつけていない股間が、丸い出しにされている佳織です。恭一が膣に挿し込んだ感触を、言葉にして言います。佳織は、なされるがまま、ぐっとこらえて、初めて弄られる感覚にほんろうされていくのです。
「ああん、いやぁ、ああん、こんなの、ああん」
「ふふふふ、佳織、いい気持なんだろ、膣のなか弄りだよ、わかるかい」
「ああん、いやぁあ、ああん、だめ、あかん、いやぁああん」
ソファーに座る佳織は、開脚M姿でお尻を突き出す格好です。恭一が左腕を佳織の背中へまわし、交差させて括った手首を握ってやります。横から開脚M姿の佳織を覆うようにして、右手で丸出しの股間を弄ってやるのです。弄られる佳織は、ずきんずきん、ほんとうに初めて、男の手指を膣のなかに挿し込まれ、ぐじゅぐじゅ、一本だけの指で、膣襞を擦られ掻き回されているのです。
「いいだろ、ほうら、佳織、声、あげて、いいんだよ」
「はぁあ、ああっ、ひぃいい、ひぃいい」
後ろにした手を握ってやる恭一は、佳織が力を入れてくる手の平の感触で、からだの動きを察してやります。膣のなかに挿し込んだ指を動かすと、佳織が黄色い声を洩らしてきて、擦る処によってその声質がかわってくるのです。恭一は、二十歳の大学二年生、純情可憐な佳織に、愛の調教を施して、めろめろな女に仕立てようと思うのです。
「ほうら、佳織の、ここは、膣だろ、言ってみろ、ちつ、ちつ、膣ですって、さぁ」
「ああん、いや、いや、ああ、だめ、ああ、だめ、だめぇ」
恭一が、膣の奥の方をまさぐり、襞の壁をまさぐると、佳織は感じる度合いに応じて、声が高なり、ヒイヒイになってきます。膣のなかからは、とろとろと、ぬるぬるの分泌蜜が、溢れてきます。佳織、いい気持になってきているのが、恭一には、手に取るようにわかります。

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開脚M姿にされた佳織が、低い背凭れつきの回転椅子に移されます。恭一からソファーのうえで、膣の中への指責め、乳首を撫ぜられる擽責め。大学二年生、二十歳の初々しい佳織を、身動き取れないMの姿にして、正面からのビデオ撮りでした。
「たっぷり、濡れて、もう佳織、ナマチンポが、欲しいだろ」
「はぁあ、ちんぽ、チンポ、ちんぽぉ・・・・」
うっすら赤らんだ頬の佳織が、手首を後ろで縛られ、乳房は亀甲にされ、腰から下は何もつけていない開脚、Mの姿です。
「このチンポを、挿して、挿して、おもいっきり、いい気持にさせあげるから、ねっ」
「はぁああ、ちんぽ、さしてください、挿して、挿してぇ・・・・」
佳織が恭一の言い草に反応してきます。
「うんうん、挿してあげるとも、挿してあげるから、いい声だせよ」
佳織のおまんこへ、勃起させたおちんぽを、いよいよ挿し込んで、交合するんです。椅子の座部は床から70㎝で回転します。佳織の前に立つ恭一。腰からの勃起おちんぽが、佳織の斜め上向いた股間の正面です。左手は背凭れの手すりを持ち、右手で勃起おちんぽの根元を握ります。亀頭が膣にあてがわれます。佳織は、うなだれたようにうつむき、いいえ、勃起おちんぽが、膣に挿し込まれる様子を見ているかのうようです。
「ああっ、うう、ううっ、あああん」
亀頭が挿し込まれ、陰茎の半分ほどが挿し込まれた佳織が、くぐもった呻きの声をあげます。佳織の顔が起こされ、仰向き、空を見る視線になります。勃起おちんぽを、挿し込まれてしまった佳織は、おぼろげな、放心した表情です。
「うううん、いいねぇ、佳織、すてきだ、かわいい、とっても、かわいいねぇ」
ぶすっと挿入されてしまった勃起おちんぽは、佳織のおまんこに隠れてしまって、陰毛が陰毛に絡んでいます。純情可憐な佳織が醸しだす、喘ぎのような、呻くような、お悶えの声が、恭一のこころを揺すります。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、うっ、うっ、ううううっ」
恭一が腰を左右に動かし、膣のなかに挿し込んだ亀頭で、膣襞をこすってやります。
「ううっ、ああっ、ひぃやぁああっ、ううっ」
佳織は回転椅子にお尻の芯を冒されて、後ろ手亀甲縛りされた上半身、開脚M姿の股間です。恭一は、ひろげきらせた股間の佳織を、ゆっくり、ぞんぶんに、勃起おちんぽで、情欲を満たしていくのです。