愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

淫らな聡美

淫らな聡美-9-

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短編集
-1-
こんにちわ、わたしの名前は落合聡美、今年の春大学を卒業して、銀行に就職して、窓口担当になって、お仕事に頑張っています。わたしの恋人は、学生の時から付き合っている三輪翔太です。翔太ったら、金曜日の夜、八時ごろになると、淀屋橋の角までアウディでわたしを迎えにきて、宝塚のマンションまで連れて行ってもらいます。もちろん、なにをするかといえば、もうわかっているでしょ、セックスするんです。だって、わたしたち恋人どうし、愛しあっているんですもの。だから、わたし、もう、めろめろになるまで、セックスして、満足して、ぐったりして、幸せを感じます。
「うううん、いいのよ、わたし、ああん、だめ、まだ、もっと、そっとして・・・・」
マンションのお部屋に着くとすぐに翔太ったらわたしを求めてきちゃいます。マンションのガレージで、アウディから降りるまえに、翔太とは軽いキッスをして、うずうず状態なのです。
「おれ、我慢してたんだよ、聡美を抱きたくって、しやないんだよ」
ああん、翔太ったら、わたしの黒いスカートをめくりあげ、穿いているパンストの腰のところから、お尻へ手を入れ、ショーツの内側にも入れ、一気に太ももの根元まで降ろして、わたしのお尻を丸出しにしてしまうんです。

「ああん、まだだってばぁ、ああん、ちょっとまってよぉ」
いきなりのおなぶりは、わたしのこころがついていきません。でも、翔太ったら、わたしを手荒く抱き、後ろからお股に手を入れてきて、股間を揉みだすんです。同時に余った左手で、ブラウスのすそから手を入れてきて、ブラトップのなかへも入れてきて、おっぱいを触ってきちゃうんです。
「あっ、はぁあん、だめ、ああ、翔太ぁ、ああっ」
わたし、うしろから抱いている翔太の、ああ、もう勃起させているおチンポを、後ろ向きに握っちゃいます。おっきい、ぶっとい、ビンビンのおチンポ、ああ、わたしフェラチオしたいです。
「おれのん、なめろよ、ほら、なめろ!」
わたしは、半裸になった格好で、立ったままの翔太の前に膝まづき、お口に勃起したおチンポを含んであげます。ナマあったかい、翔太のおチンポ、わたし、好きです。でも、恥ずかしいから、口にはだしません。
「うふううっ、ううっ、ふうううっ」
一分ほど根元から先っちょまでをなめてあげると、わたし、肘掛椅子に座らされ、パンストとショーツを脱がされ、肘掛をまたぐように左右の足をのせられます。お尻を前にせりだして、ああん、翔太が膝まづいて、わたしの股間に顔をつけ、ぺろぺろ、陰唇とかをなめまわしてきちゃいます。わたし、もう、ああん、お股を拡げきって、翔太を迎え入れちゃいます。

翔太のおチンポが、わたしのお膣にはいるまで、そのあとすぐです。一週間ほどしてない翔太とわたしです。翔太の方が辛抱できないみたいで、わたしを求めて、おチンポ、椅子に座ったまま、ぶすぶす。翔太が座り、わたしがまたぐ格好で、わたしのお膣に翔太のおチンポがぶっすり、密着させちゃいます。
「ああん、翔太ぁ、ああん」
「おおっ、ええわぁ、聡美ぃ、おれ、ええ気持ちだよぉ」
「ああん、わたしかって、いい、いい、ああ、いいわぁ」
わたし、突きあがってくる快感に、あへあへ、二人でしか味わえない快感の味、何とも言いようがないです、とってもおからだが煮え立ってきて、とろとろになってきちゃいます。
「おおおおっ、聡美、尻あげろ、一気に降ろすんだ」
「ああん、ああっ、翔太ぁ」
わたしは、お尻をあげ、勃起のおチンポ、亀頭だけ残して、陰茎を抜いてしまいます。そうして、お尻を降ろして、ぶすぶす、勃起おチンポをお膣にきっちり嵌めてあげる。ああん、なんともいえない、いい気持、崩れてしまいそうになっちゃう。それから、わたしが椅子に座り、翔太がわたしを抱く格好で向き合って座ってきます。ええ、勃起させたおチンポを、わたしのお膣に挿しこんだまま、ああ、微妙に抜き挿し。微妙に左右に、ああ、動かされてわたし、めろめろ、お蜜を垂れ流してしまいます。キッスしてくる翔太、ああ、舌と舌を絡ませます。ああ、おっぱいを揺すってきちゃう翔太、乳首を指に挟まれて、モミモミされてしまいます。わたし、からだを開けきって、翔太を受け入れます。とってもいい気持ち、わたし、アクメにのぼって、昇って、昇天しちゃいます。

-2-
おれの名前は三輪翔太、恋人の名前は落合聡美ってゆうんです。銀行に勤めているんだけど、美人というより可愛いんだよな、それに、めっちゃ感じる子なんだよな。乳房と陰唇、いっしょに触ってやるともうヒイヒイ声を洩らしてくるんです。昨日も、おれの部屋へ来たから、抱いてやったら、すぐにその気になってきて、おれのチンポを口に含んでフェラしだすんですよ。おれ、もう、ビンビンになってしまって、それから聡美のオメコをなめてやると、もっともっとと積極的になってきちゃって、もう、おれ、ビンビンになったチンポをブスブスとおめこに突っ込んでやったのです。
「ヒイっ、ヒイっ、ヒイイイっ」
椅子に座らせ、Mの格好にしてやり、おれが向き合って、オメコにチンポ、ブスブス挿し込んでやったんです。
「聡美、ええやろ、おれのチンポ、ええやろぉ」
「いい、いい、ああん、翔太ぁ、めっちゃ、ヒイいいっ」
ブスブスしてやると、聡美はオメコから、トロトロの蜜を垂れ流し出すんです。おれ、チンポがヌルヌルになってしまって、ティッシュで拭くんだけど、すぐにぐちゅぐちゅになってしまいます。

肘掛椅子に座った聡美は、開脚でMすがた、裸にしてやって、おれも裸になってやって、肌を擦りあいながら、乳首を揉んでやり、チンポでオメコをブスブス、グリグリしてやるんです。
「ヒイヒイ、ハアハア、ヒイヒイ、ヒイイイイイっ」
聡美はおれのチンポで気持ちよくなるのがうれしいんだよね。おれにしがみついてくるんです。チンポをオメコに密着させて、腰を揺すってやると、聡美の気持ちよさがズンズンとあがっていくんです。
「おおっ、聡美、気持ちいいんだろ、ほうら、どうやぁ」
「アアン、気持ちイイ、イイ、イイヨぉ」
ブスブス、グジュグジュ、おれは腰を目いっぱい使ってチンポをオメコに挿しこみ、聡美を擦ってやるんです。
「ハアっ、ハアっ、ヒイっ、ヒイっ」
銀行員の聡美が、制服を半分脱いで、おれに奉仕してくれるんだから、もう最高です。

「はぁあああ、ひぃいいいっ」
聡美の泣きがしだいに激しくなってくるんです。ブスブス、グジュグジュ、おれのチンポは最強だから、聡美が喜ぶのもあたりまえ、ビンビンに勃起したままで、挿し抜き連続、長持ちするんです。挿して抜いてしているうちに、聡美のボルテージが上がってきて、アクメにのぼっていきそうになるから、おれは、挿し込んだままでストップしてやります。
「ひぃいいっ、翔太ぁ、ああん、ひぃいいいいっ」
「ふふん、もっと欲しいんだろ、おれのチンポ」
「欲しい、欲しい、もっと、もっと、して欲しいよぉ」
おれはふたたびチンポを抜いて挿して抜いて挿して、腰を横にもずらし、亀頭のカリ首でオメコの襞を擦ってやります。もう、トロトロ、聡美が愛のネバトロ液を垂れ流し、ヒイヒイハアハア、おれが射精するまえに、果ててしまうんです。もう、すごい、泣き方で、快楽を独り占めする聡美、22歳なのです。

-3-
銀行員の聡美が翔太のチンポを愛するとき、まるで娼婦のように従順で、翔太をたっぷりよろこばせます。もちろん翔太に可愛がられることで、聡美は銀行勤めのストレスを、すっかり解消してしまうんです。
「ううん、翔太のおチンポ、おいしい、とっても、おいしいのよぉ」
ベッドに仰向いた裸の翔太の真ん中、勃起させたおチンポを、軽くにぎって、軽くしごいて、亀頭を指先で擦ってあげて、俯いて、その亀頭を唇に挟んで口の中へと含んであげるんです。
「うううん、ふううっ、ううっ」
べちゃぐちゃ、亀頭をなめ、カリ首を、舌の先で、ちょろちょろとなめまわす聡美。全裸です。翔太の勃起チンポを膣に挿しこんでいく直前です。聡美は膝を立て、膝を浮かせ、翔太の顔へ、馬乗りになります。
「ああん、翔太ぁ、ああん、わたしのこと、好きぃ?好きぃ?」
「うううっ、すき、すき、さとみ、うううっ」
聡美の股間を、顔に押し当てられた翔太が、苦しまぎれに応えます。聡美の股間の唇が、翔太の唇と重ねられるんです。

翔太の唇、翔太の舌が、顔へ馬乗りになった聡美の陰唇を、なめまわし、陰唇割って舌をちょろちょろ、膣へ入れます。とろとろ、聡美のオメコ汁が翔太の顔を、塗りつぶしていきます。
「ううん、入れていい?、入れてもいい?」
喘ぐ声で、聡美がチンポをオメコに入れてもいいかと訊ねているのです。
「うんうん、聡美、入れてくれ、入れてほしい、ああっ」
聡美は、顔をまたいでいるから、そのままお尻を翔太のおなかから、腰へと移動させます。翔太のチンポを握って、自分の股間に押し当てます。挿入には、翔太が手助けしてやります。聡美には見えない、当てずっぽう、亀頭を股間へあてがうんですが、少しずれてしまうから、翔太が亀頭を膣へ誘導してあげるのです。
「ああん、ひぃいいっ、いいっ、いいっ、ううううっ」
ぶすぶすっ、翔太のチンポが、聡美のオメコへ、挿入されてしまいます。ぶっとい、ながい、そのうえ硬い翔太のチンポを、聡美が咥えこんでしまったのです。

翔太のチンポと聡美のオメコが、きっちりと結合、密着、ヌルヌルです。翔太が寝そべり、聡美が馬乗りです。翔太が手を差し出すと聡美が手を握ってきます。手は指と指の間に、翔太と聡美の指がはいります。右手も、左手も、手を絡めている翔太と聡美です。動くのは聡美が主体です。
「はぁああ、ひぃいい、いいっ」
またいで、太ももをから足首を、膝を介して折り曲げて、膣にチンポを挿しいれている聡美です。お尻を前へ、後ろへ、ほんの数cmですが、擦って動かします。
「ひぃいいっ、翔太ぁ、とっても、ああん、ひぃいいっ」
チンポの亀頭とカリ首が、擦れるんです膣襞に、陰茎を絞めつける聡美のオメコに翔太が喜びます。
「ううっ、ああっ、聡美ぃ、抜いて、挿して、してくれ、ゆっくり、根元までだよぉ」
「はぁああ、いいわぁ、ああん、こんなの、こんなの、ああっ、ああっ」
ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅ、じわじわ、聡美がオメコ汁を垂れ出させてきます。翔太の先走り露が交わります。もう、聡美はとろとろ、翔太もとろろろ、射精が近づいてきます。聡美のオーガズム。擦り動きが激しくなって、聡美、悲鳴を上げて、快楽の真っただ中で、アクメを迎え、お水でべちゃべちゃ、失神なのです。




淫らな聡美-8-

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-22-
四畳半の恥部屋に男子大学生が三人、それに背もたれ椅子に開脚M姿にされた全裸の聡美がいます。男たち三人は、聡美が在籍していた大学の野球部です。体格が良くて、聡美の倍ぐらいの体格にも見えます。
「うっふふ、チンポ、咥えて、ほら、なめろ、なめろ」
全裸の二郎が、手を使えない聡美にかわって、咥えさせます。チンポの陰茎の、根元の方を握って突き出して、聡美の顔を横に向け、口に頬張らせます。
「うううっ、ぐうううっ、ううううっ」
髪の毛を握られ、顔を横に向けた聡美が、勃起したチンポで喉を詰まらせます。苦しそうな息使いになってきます。聡美の前では、一郎に替わった三郎が、クスコを手にして座ります。
「こいつで、聡美をひろげてやって、じっくり、なかを、観察だね」
男の魂胆です。女のなかを観たい。どんなのになっているのか、内部を観たい。三郎が、クスコのくちばしで、聡美の陰唇を割ります。ひらけた陰唇の下部、膣口にくちばしを当てます。
「いいな、聡美、うごくなよ、いいな」
そろそろと、クスコのくちばしが、聡美の膣にはいります。1㎝、2㎝、3㎝、挿しこまれて、抜かれます。
「ゾクゾクするよ、おれ、こんな気持ち、初めてだよぉ」
三郎が、聡美の股間を正面から、顔を近づけ、じっくり見ながら、クスコを挿しこんでいくのです。生唾を呑み込む三郎。横から一郎が覗き込みます。
「ううううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
二郎の勃起チンポを口に挿しこまれている聡美が、呻きます、裸のからだを動かすにも、縛られているから動かせません。二郎が、クスコが入れられる聡美を、見ようと思ってフェラさせるのを止めます。そうしてクスコが挿入されるところを、横から、見ます。男三人が、聡美が座る背もたれ椅子の前に、座り込んでしまったのです。

-23-
背もたれ椅子の座部は便座の形です。膝をひろげ持ち上げられた聡美の股間が、丸出しです。お尻を前にずらされて、股間が斜め上向き、お尻の穴が正面です。その聡美の前に三人の男子が、座っているのです。
「やっぱ、ひろげるところからだよなぁ、このびらびら、いんしん」
クスコを聡美の膣に挿しだした三郎が、3㎝ほど挿し込んだクスコの口を引き抜いて、陰唇を左右へ剝くようにひろげます。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
さわられる感触だけではなくて、男たちに見られている恥ずかしさが、顔に現れ、言葉になって出てくるんです。
「うっ、ふふふふっ、きれいなピンク、濡れてらぁ」
「ちつくちだよなぁ、きれいな色してるんや、聡美って、さぁ」
「だろ、綺麗な色だろ、濡れだしてるからさぁ」
「とろとろ、透明なんだ、聡美の、おめこ汁、おれ、興奮しちゃうよぉ」
クスコと持ったまま、聡美の陰唇を、左右へめくりあげてひろげる三郎。それに一郎と二郎が、横から眺めて、言うのです。聡美の顔が引きつります。恥ずかしい、こんなところで恥部をひろげられるなんて、死にたいくらい、恥ずかしい、銀行員の聡美です。
「もういちど、いれなおしだ、このくちばし」
ステンレス製のクスコです。くちばしが膣口をひろげ、少しずつ挿入されていきます。
「ひやぁあ、ああん、いや、いや、ああん」
「静かにしろ、ゆっくり、いれてやってんだからさぁ」
「ああん、いや、いや、いやですぅ」
挿されて抜かれ、挿されて抜かれ、ほぼ10㎝のくちばしが、聡美のなかへ、挿入されてしまいます。クスコが挿入されて、根元は円形リングです。ネジがまわされると、くちばしが開くんです。
「いいか、聡美、たっぷり、鑑賞してやっから、なっ」
三郎が、聡美の乳房をなぶり、そのまま顔へと手を伸ばし、顔を撫ぜます。聡美はもう恥ずかしくって気が狂いそうです。男たちに、見られる、その屈辱で、失神してしまいそうです。
「ひやぁあ、ああん、むむむむっ、むんむんむんんん」
「いいだろ、電気でなかを、明るくしてやってさぁ」
電気スタンドの明かりを、聡美の股間へ、そうしてクスコの口から内部を照らして、覗けるようにするんです。
「みてやるよ、おおっ、ぴんく、ぴんく、白っぽいな」
「いやぁああ、ああん、だめですぅ、ああん、みちゃいやあぁ」
おくのぷっくらは、子宮口かなぁ、すっげえなぁ、これ、先輩の聡美だよなぁ」
三郎が真ん中に座っていたのを、二郎が真ん中に座ります。スタンドを近づけ、顔を近づけ、クスコで開けた聡美の膣内を、観察します。聡美は、もう、失神した感じで、声がでません。呼吸する空気の擦れ音だけが洩れています。
「こんなの見たら、やりたくなって、きたよぉ」
「そうだよな、やりたいな、もう一発」
男たちがムラムラ、情欲を催してきているのです。

-24-
三人の男子が聡美の膣の奥をやっぷり観察して、情欲、むらむら、もよおしてきて、クスコを抜いてしまいます。ふたたび、聡美にチンポをいれ、セックスする、というのです。
「だから、さぁ、このままやるんじゃ、面白くないじゃん」
「なら、この聡美を、どうするって、ゆうんだよぉ」
「やっぱ、ギンギンに縛ってやって、やりたいんだよな」
「おれは、このままでも、いいぜ、顔見ながらよぉ」
聡美は、三人の男の会話を聴きながら、とっても不安なきもちです。なにより、あかちゃん、できたら、どうしょう。このことが心配です。それに屈辱の気持ち、羞恥心、大手の銀行員として勤めだした自尊心が、聡美を落ち込ませるのです。
「ああん、いやよ、いや、いや、もう、帰してください・・・・」
「そりゃないよ、聡美は、ストリッパー嬢として、デビューなんだってよぉ」
「そんなこと、だれが、きめたんですか、わたし、いやですよぉ」
背もたれ椅子に座ったまま、膝をひろげているロープは外され、足を閉じることができます。ヌルヌルになってしまった股間が、むずがゆいです。
「まあ、村瀬先輩が、そうするみたい、その手始めが、おれたちへの生贄」
三人の男が、全裸です。それぞれに、チンポを勃起させ、聡美と結合したいと、待っているのです。四畳半の恥部屋で、背もたれ椅子から降ろされた聡美が、縛られなおしです。
「ほうら、縛ってやるから、手を後ろ、それから、おっぱい絞りあげてやっから」
「ああん、いやぁああん、いや、いや」
一郎から縛められる22歳、可愛い美女、大学を卒業したばかりの銀行員、聡美です。

全裸の聡美が、縛られないでおこうと、抵抗します。男たちが力ずくで取り押さえます。
「いやん、いやん、だめ、だめ、いやぁあん」
「おとなしくしろ、ほうら、動けないように、押さえろ」
「ああん、だめ、だめ、だめったらぁ」
後ろに手をまわされ、手首を括られ、麻縄を前へまわされ、乳房の上に、乳房の下に、そうして後ろから肩を通って鳩尾で括られます。二の腕が絞められます。そうして聡美の上半身、緊縛が終えられてしまいます。
「うっ、ふふっ、聡美、おまえは、おれたちに、セックス奉仕、するんだよ」
「たっぷり、かわいがってやるから、よろこぶんだぞ」
二郎が、立ったままの聡美を後ろから、おっぱいに手の平をかぶせて抱きます。
「ああん、いやぁああん」
野球部だけに身体が大きく、聡美がすっぽり、二郎の腕の中におさまってしまいます。聡美が抱かれ、持ち上げられてしまいます。
「抱いてやるよ、前から、ほうら」
一郎と三郎が、聡美の膝に片方ずつ腕をいれ、持ち上げてしまいます。後ろから抱いた二郎が、聡美の体位を、赤ちゃんにおしっこさせる格好にします。股間をひろげ、正面からチンポを挿入する、というのです。
「じゃ、おれから、いくぜ、いいよな、うっふふっ」
聡美の前に素っ裸で立った一郎です。両腕に聡美の膝裏をのせてもちあげ、勃起させたチンポを、容赦なく聡美のオメコへ挿し込みます。
「いやぁああ、ああん、ううっ、ううわぁ、ああん」
「おおおおっ、いいよぉ、おおっ、気持ちいいっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一郎が正面からの突きで聡美を翻弄します。後ろからは二郎が抱きあげ、三郎が横、から聡美のお尻を持ち上げて、空中ショー、です。二郎は、立ったまま、腰を前へ後ろへ、チンポを挿して抜いての動作です。聡美が、ヒイヒイ、悲鳴をあげだします。一気にぶすぶす、ぶすぶす、ストップなしです。


淫らな聡美-7-

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-19-
三人目はエス性向ががあるみたいで、聡美を吊り下げ、片足をマットに着かせておいて片足を担いで股間をひろげさせ、チンポを挿してやりたいとゆうのです。後ろ手に縛ってある聡美を、立たせます。二人の男に弄られて、射精されてしまった聡美です。かなりへとへと状態で、やられるがまま、といった感じで無抵抗です。
「うっ、ふふ、聡美、猿轡を、といてやるぜ、呻いて喘いで、いい気持になるんだぜ」
猿轡をほどいてもらった聡美。でも、声はあげません。必死でこらえているんです。
「ほうら、吊ってやるから、観念しろ」
天井から降ろされたロープのフックに、後ろで縛りの縄を掛けられ、いったん吊られてしまいます。聡美の顔が引きつります。
「ああっ、ああああっ」
ずっしりと重みを感じて、聡美は、身体の力を抜いてしまいます。斜めに前向いた上半身。裸の腰から下がだらりと垂れています。マットから足先までは10㎝です。
「ほんなら、降ろしてやるから、おとなしくして、チンポ、うけいれるんだぜ」
聡美の足がマットに着いて、こころもち膝を折ることができるところです。三人目の男が、目を輝かせて、聡美に襲いかかります。抱きしめ、唇を求めて、強引にキッスしてきます。聡美は、なされるがまま、唇を半開き、男の舌を受け入れます。舌を絡まされて、みずからも絡ませてしまう聡美。銀行の窓口で、いらっしゃいませと笑顔でお客を迎えるように、男を迎え入れる聡美。
「おおっ、おっぱい、おっぱいちゃん、可愛い顔して、こうして弄れて、最高だね」
乳首を唇に挟まれ、揉みもみされていく聡美。後ろ手に縛られているから、抵抗のしようもなく、なされるがままです。男が、聡美の左の足を、膝に腕をまわして、持ち上げます。持ち上げて、肩に担ごうとします。マットに着いていた右足がよろけて、倒れそうになります。

先に聡美の臀部からバックスタイル、それから騎乗位で射精にまでいたった男が、聡美を抱きかかえます。三人目の男が、立ったままでチンポを聡美のオメコに挿しこむためにです。
「ううわぁああん、ひぃやぁあああん」
聡美が、声を荒げます。男が抱いてきて、足を持ち上げ、チンポをぶすっと挿し込んできたのです。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ひやぁああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、前から聡美のオメコへ、勃起チンポを挿しこんでくる男に、抵抗することもできなくて、声をあげるしかないのです。
「いいねぇ、さいこうだよぉ、可愛い女だよなぁ、この子、いいこだなぁ」
ぶすぶす、可憐で美女タイプの聡美が喜悦に泣けば、男はみんなそれだけで、気持ちキュンキュン、射精にまで至ってしまうんです。
「ひやぁああ、ひやぁああ、あああん」
「いいぞ、いいぞ、おお、おお、おおっ」
ぶすぶす、男のチンポが、濡れ濡れです。聡美のオメコが汲み出すお蜜でびっしょり、濡れ濡れです。
「ひやぁああ、ああん、ああ、ああ、だめ、だめ、ああああん」
聡美が、イッテしまいそうになってきます。上半身緊縛で、立たされたままで抱きしめられて、ぶすぶす、チンポ攻撃です。男が強い、逞しい、勃起させたチンポは棍棒のように硬くてしなやか、逸品です。それに聡美がのせられて、ああ、アクメに昇らされていくんです。
「おおっ、おおっ、スキンをつけて、やっから、まってろ」
手際よくスキンをつけた男が、ふたたび、立ったまま、聡美を責めたてます。聡美は、もう、何が何だかわからなく、ただただ男のなされるがまま、喜悦の中に呻き悶えます。
「おおっ、でた、でた、でたぁ」
「うううっ、ああ、ああ、ああああ~~!」
ぴしゅんぴしゅん、痙攣は聡美の膣のなか。聡美も一緒に、オーガズムを迎えてしまったのです。


-20-
三人の男は大学生だといいます。このマンション所有者の村瀬とは、野球部の先輩後輩関係で、なにかと懇意にしているというのです。
「だから、聡美を、おれたちの餌にもらった、というわけだ」
「そうだよな、村瀬先輩には、いろいろ面倒みてあげてるし、そのお返しだよな」
「というわけさ、聡美、銀行に勤めてるんだって、でも、もう、辞めるんだろ」
四畳半の恥部屋で三人が聡美とのセックスを終えたあとです。セーラー服を脱がされ、素っ裸にされている聡美。木製の背もたれ椅子が持ち込まれ、部屋の真ん中に置かれ、聡美が座らされているんです。三人の大学生はスポーツマンらしく大柄です。その男たちが、聡美の前と左右の横に、あぐら座りしているんです。
「それで、ここの専属タレントになる、ってゆんだよな」
聡美は、何が起こっているのかわからないまま、全裸で背もたれ椅子に座っていて、手首を交差させてロープで括られているんです。
「そのためのさぁ、調教なんだってさ、おれたちの役目なんだって」
「今夜は、あと、二回づつ、聡美と、できるんだよな」
「そうだろ、聡美、スキンつけてやっけど、さぁ」
聡美は、椅子に座っていて、男たちから見上げられる高さです。気を失ってしまって、気がついたら、身ぐるみ剝がれ座らされていたのです。
「ううっ、ああっ、どういうこと、わたし、どうするの、どうされるの」
言葉になるかならないか、ぶつぶつ、独りごとの聡美。お化粧もおちて少しやつれた感じもする聡美ですが、とっても可愛い憂いさは、保っています。おっぱいもぷっくら、均整のとれたプロポーションです。なにより顔立ちが、整っていて美女です。誰に似ているなんていうと憚れるので比較しませんが、アイドルスターになるのは必至といったところです。

じゃあはじめるかぁ、といって正面にすわっている一郎が、立ち上がります。聡美の手首を括ったロープをもって、そのロープを聡美の頭越し、手首を頭の後ろへまわさせ、縄尻を椅子に括りつけてしまったのです。
「ああっ、ああっ、いやぁあ、ああん」
「この格好で、たっぷり、見てもらうんだな」
「でもさ、おれなら、股をみたいんだけどなぁ」
「そうだよ、それは、このあとだ、女の股は、精密に観察してもらう処だ」
男の会話は、女を責めて喜ぶための方法。調教師は一郎と二郎、それに三郎です。
「ところで、聡美、今年大学を卒業したところなんだ、おれたちの二年先輩だよ」
「おんなじ大学だってゆうじゃないか、お姉さま、たっぷり、楽しんであげますよ」
二郎が、立ち上がり、聡美の両頬を、軽く手の平を当てて撫ぜながらいいます。
「いいおっぱいだこと、聡美のおっぱい、さわります」
三郎です。向かって右横から聡美の胸に手をまわし、手の平で乳房を軽く触れます。乳首にも軽く触れてやります。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、ああん」
二郎が、聡美の正面に、座ります。左右の膝に、左右の手の平を置きます。膝にかぶせた手を、左右へひろげようとします。聡美が、抵抗します。女の本能でしょうか内側へ力をこめて、膝を閉じようとします。
「ひろげろよ、聡美、膝をひろげろ、力を抜けよ」
「はぁああ、いやぁああ、いやです、あああん」
抵抗していても時間の問題、すぐに力を抜いてしまった聡美。膝をひろげられてしまったのです。そのうえ、開いた膝を持ち上げられ、足裏を合わせられ、椅子の座部に着けさせられたのです。膝がひろがります。足が菱形になります。
「うっ、ふふっ、もうちょっと、男が喜ぶ格好に、してあげようね」
右膝にロープが巻かれます。左膝にもロープが巻かれ、二本のロープが背もたれの後ろへまわされて、括られてしまいます。聡美は、全裸の姿で、開脚させられ、Mの字すがたにさせられたのです。


-21-
四畳半の恥部屋です。背もたれ椅子に開脚でMの格好にされてしまった聡美です。座部は便座形でU字型、手首が括られていて頭を後ろから抱く格好。
「いやぁああん、こんなの、いけないわ、ああっ、見ちゃいや」
「ふふん、いい格好じゃないか、うっふふっ、可愛い子だよなぁ、聡美ってさぁ」
野球部の男子三人が、聡美の前と両横にいます。男のひとり、二郎が聡美の正面です。ブリーフだけの裸であぐら座りです。聡美の右に一郎が、左には三郎が、あぐら座りです。
「たっぷり、さわって、感触みせてもらって、観察してやるよ、たっぷりねっ」
男たちは、先に聡美のオメコを、チンポでいただいているから、余裕ありです。恥部屋の照明はスポットライトです。聡美の恥ずかしい裸姿が照らし出されています。でも、聡美を観察するのには、それだけでは不十分。なので手持ちLEDライトのスタンドで、股間のまわりとそのなかが、照らされるのです。
「それじゃ、おっぱいの張り具合から、弄らせてもらおうかなぁ」
背もたれ椅子の横に座っている一郎と三郎が、手をのばして、聡美の乳房を、裾から持ち上げるんです。たぷんたぷん、下から上へ揺すられてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、やめてください」
「うっ、ふふ、たぷん、たぷん、柔らかい、張りがある、吸ってやりたいね」
一郎が、持ち上げ降ろす動きから、手のひらに乳房を包んで、指間に乳首を挟みます。反対側の三郎も、一郎に習って乳房に手のひらに当て、乳首を人差し指と中指の根元に挟んで絞めつけます。
「ああん、いやぁああ、ああん」
正面に座った二郎が、聡美の股間に、手のひらをペタンと置きます。陰唇の外側に置いた手のひらです。左右に動かし、陰唇をひろげてやるのです。
「ふふふん、おれらの先輩聡美さん、きれいな、ピンク色、してますよ」
「ああん、いやぁああん、見ないで、みちゃいや、ああん」
「濡れてますよ、濡れてる此処、膣口っていうんじゃないの」
一郎と三郎に乳房をもまれながら、二郎には正面から、ひろげられてしまった股間を、観察されているんです。

大学の後輩になる男たち、聡美は恥ずかしいを越えて屈辱の気持ちです。
「ああああっ、いやぁあ、ああん、あああん」
「うっすら、濡れて、おおっ、ヌルヌルの蜜なんや」
「いやぁあ、ああん、やめて、さわるの、いやぁああん」
正面に座られた二郎から、陰唇をひろげられ、指で撫ぜられる感覚に、聡美は悶え呻きます。乳首を揉まれ、膣口を撫ぜられている聡美。開脚M姿、全裸、背もたれ椅子に背中を当てて、座部は便座の形だから、恥ずかしい処が丸出し、丸見えです。
「おれに、替われよ、おれも見たい」
一郎が、聡美の正面に座りたい、座って聡美の陰部を観察したいというのです。二郎が退き、一郎が正面に座ります。聡美には、後輩になるという体格の良い男たち三人を、まともに見ることできません。狭い部屋、三畳間ほどの空間に、男が三人、背もたれ椅子にお尻を置いた女がひとりです。横にまわった二郎が、ブリーフを脱いでしまって全裸になります。そうして、聡美の顔へ、腰から突き出させたチンポを、当ててしまうのです。
「さあ、おれの、チンポだ、聡美姉さん、頬張って、なめておくれよ」
全裸の聡美のために、全裸になってしまった二郎です。勃起させてしまったチンポを聡美に、フェラ奉仕させるのです。
「ああん、いやぁああ、ああん、あああん」
正面からは一郎が、股間を弄りだしてきています。陰唇を指に挟まれひろげられ、膣口を観察されているところです。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううっ、うぐうぐっ」
二郎の勃起チンポ、顔を横に向かせられ、口に咥えさせられた聡美です。口にチンポを入れられ、顔を歪める聡美。それよりも、膣のまわりを弄られて、身動きできない裸体を、無理無理にくねらせる聡美です。三郎は、聡美の正面に座る一郎と替わる準備をしています。手に、クスコを持って、待っているのです。


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