愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説;淫らなお部屋

小説:淫らなお部屋-7-

BlogPaint
-19-
十字架背凭れ椅子に座らされている清楚で可憐な大学二年生の玲奈。全裸にされて開脚Mすがたにされていて腕は磔スタイルです。膝上の太腿を巻いたベルトが横板に括りつけられていて開脚、股間が丸出しになっているのです。良太が玲奈のなかで射精を終えて、おちんぽを引き抜かれたと思ったら、さっそく達也が玲奈の前においた丸椅子に座っています。
「ほら、玲奈、こんどはおれが、入れてやるから、なっ!」
右手に勃起させたおちんぽの下半分を指で握った達也が、うれしそうにいいます。玲奈は、こころもちぐったり、抵抗することもできないスタイルです。
「はぁああ、もう、いやぁああん・・・・」
「ははっ、いやっていっても、無駄だよ、おれのちんぽ、いいぞぉ!」
達也は筋肉質の男子です。ギンギンのおちんぽ、いきり立っています。そのおちんぽ、亀頭を、玲奈の濡れそぼった膣口から奥へと入れこむ達也。
「ううっ、おおっ、ぬるぬる、ええわぁ、玲奈ぁ、いいぜぇ!」
「ひやぁあ、ああん、はぁあ、あああん」
「ほらっ、おおっ、おおおおっ!」
ぶすぶすっ、玲奈のからだに勃起おちんぽが隠れてしまいます。ぶすぶすっ、おちんぽをからだの中に挿しこまれた玲奈が、呻きの悲鳴をあげてしまいます。ぐぐっとせりあがってくるくぐもった快感です。子宮が締まります。からだの芯がとろけてしまいそうです。
「はぁああ、あああっ、ひゃあああっ!」
「おお、おお、ええわぁ、玲奈ぁ!」
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、丸椅子に座ったままの達也が、玲奈の股間の正面から、まっすぐに勃起おちんぽを挿して、抜いて、挿し抜き、挿し抜き、しているんです。二秒間に一回の挿し抜きです。挿すときに力がこもり、抜くときは力ははいりません。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい、いいっ!」
腕を横に伸ばした玲奈、開脚M姿にされている玲奈。正面からのぶすぶすを受けて、全身じんじんになってきちゃいます。良太が写真を、信吾がビデオを、挿し抜きされる横から、撮っています。
「ほうら、ええやろぉ、おれのちんぽぉ、ほうらぁ!」
「はぁああん、はぁあああん、ひやぁああん!」
「おおおおっ、ええ気持ち、だんだん、出そうに、なって、くるよぉ、おおっ」
「ひやぁああ、ひぃいい、ひぃいい」
磔スタイルで開脚Mすがたの玲奈が、お顔をしかめて、どろどろ刺激に耐えています。いよいよ達也が、射精しそうになってきて、スキンをつけるため、おちんぽが抜かれてしまいます。

-20-
羞恥部屋で輪姦されていく玲奈は、大学二年生、清楚で可憐な二十歳です。達也がスキンをつけ終わり、すぐさま玲奈に挿しこみます。十字架背凭れ椅子にお尻を置いて、腕は磔、足は開脚、M姿、身動きできない玲奈の呻き叫びです。
「はぁああ、ひやぁああ、ひぃいい、ひぃいい~!」
ぶすぶすっ、逞しい達也の勃起おちんぽが、玲奈の膣に挿しこまれ、挿されて抜かれての繰り返しです。
「おおおっ、おっぱい、吸いたい!」
腰の勃起おちんぽ挿しこんだまま、玲奈を抱き乳房に唇を這わせて乳首を吸いだす達也です。
「ああっ、ひやぁあ、ああっ!」
達也の勃起おちんぽで、膣襞を擦られながら乳首を吸われ、揉まれる玲奈です。もう、無我夢中、なにが起こっているのか、玲奈にはわからない状態です。ただただ、からだをえぐられる快感が起こってきているんです。
「おおおおっ、でそうや、でる、でる、でるぞぉ!」
すでにスキンをかぶせてあるから、そのまま発射でいいんです。ぎゅっとお顔を軋ませる達也です。ぶすぶすのスピードが上がります。猛烈に早くなり、達也の声が高鳴って、痙攣を起こします。
「おおおっ、ええ、ええ、ええわぁああっ!」
玲奈の膣の中で射精してしまう達也。玲奈の目からは涙が、流れ落ちます。イキそうになって、イク寸前にまで昇ってしまった玲奈です。でも、達也が終わっても、まだ信吾が残っています。待ち構えている信吾は、気持ちが昂じていて、すぐにも射精しそうな雰囲気です。
「待ってたよぉ、玲奈ちゃん、おおお、め、こぉ、おおっ!」
いきなりスキンを着けた信吾が、挿しこんできて、性急に、ぶすぶす、ぶすぶす、玲奈の気持ちなんて察しません。
「ひやぁああ、ひやぁあああ、ひいいい、いいっ!」
「おおっ、ええわぁ、玲奈ちゃん、すっごい、気持ええわぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、休むことなく一分も経たないうちに射精をもよおす信吾です。くたくた、めろめろな玲奈の感度に、のせられた信吾。
「ううっ、でる、でる、ううううっ!」
顔を軋ませたと思うところで、発射が始まってしまって、ぐいぐいと勃起おちんぽを挿しこむ信吾です。玲奈、もう、お小水を飛ばしてしまって、アクメになってぐったりです。最高には昇る元気もないくらい、憔悴してしまって、清楚で可憐な二十歳の玲奈は、気を失ってしまったのでした。
(この章おわり)



小説:淫らなお部屋-6-

1200sex170813029
-16-
羞恥部屋は八畳の洋間です。男三人に女が一人、四人がからだを動かすと広いようで狭い部屋です。十字架背凭れ椅子に開脚されてMすがた、全裸の玲奈が、逞しい達也の勃起おちんぽを、おめこにぶち込まれてしまったのです。腕を横板に留められている玲奈には、股間から突きあがってくるドロドロな快感に、胸を張って応えるしかありません。
「ひやぁあん、ひやぁあん、あああん」
勃起したおちんぽで、おめこのなかを刺激され、顔をしかめてお声を洩らす二十歳の玲奈。
「ほおおっ、いいじゃん、めっちゃ、玲奈のおめこ、おおおっ!」
「ひぃいい、ひぃいいっ」
達也の両手はそれぞれに、玲奈の膝に置かれています。玲奈の太腿がひろげられているんです。
「おおっ、おおっ、ええ気持ちだよぉ、おおおっ!」
「はぁああっ、ああん、だめですぅ、ああん」
玲奈の股間の前に置かれた丸椅子に座った達也が、腰を前へ、後ろへ、動かします。
「ひやぁああん、んんんっ、あああん」
「ええわぁ、気持ちええよぉ、玲奈ぁ、さいこうだよぉ!」
玲奈の呻くお声が羞恥部屋にひろがります。信吾が4Kビデオのカメラをまわします。まだ射精を終えていない良太は、全裸の玲奈が悶え呻くすがたを、うずうずしながら見ています。
「抱いてやるよ、抱いてやりたい」
玲奈のおめこに勃起おちんぽ挿している達也が、肘で太腿をひろげ、手を玲奈の背中へまわします。ぶっすり挿しこんだまま、玲奈を抱いて、おっぱいに口をつけてしまうんです。
「はぁああ、いやぁああん、ひぃいい、いいっ」
「いいわぁ、めっちゃ、玲奈、おれ、最高だよぉ」
ぶすっ、ぶすっ、逞しいからだの達也に、腰を動かされて挿しこまれ、膣のなかをこすられる玲奈。きっちり抱かれておっぱいを、しゃぶられ乳首を吸われてしまいます。
「ひいいっ、ひいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶすっ、ぷっちゅぷちゅっ、勃起おちんぽでおめこのなかをこすられ、唇で乳首を揉まれちゃう清楚で可憐なアイドル玲奈。素っ裸にされてしまうと胸もお尻も成熟した女の肢体です。ぶすぶす、挿されて、とろとろのお蜜を滲みださせてしまいます。達也が射精寸前にまでのぼって、これから射精する良太と交代です。

-17-
大学の写真同好会の先輩たちに連れられて、琵琶湖ドライブをしたあと、大原のお屋敷へ連れ込まれた玲奈。その一室は八畳洋間で羞恥部屋と呼ばれているお部屋です。羞恥部屋は女の子が連れ込まれ、恥ずかしい気持ちで輪姦されるお部屋です。全裸にされてしまった玲奈が、十字架背凭れ椅子にお尻をおいて、開脚Mの姿にされているのです。
「ああん、こんなの、いやぁああん」
膝を持ち上げられて拡げられ、肩から肘までを横板に拡げられている玲奈が、お声をあげます。でも、さかりついた良太には、玲奈のおめこに勃起おちんぽぶち込んで、射精してしまうんです。
「おおっ、玲奈、さいごまでいっちゃうから、なっ!」
玲奈は開脚Mすがたです。そのお股の前においた丸椅子に座った良太が、右手に勃起したナマおちんぽを握っています。
「ほうら、見ろ、玲奈、おれのちんぽ、見てみろ!」
「はぁああ、いやぁああん、もう、もう、そんなのぉ」
「ふふん、興奮しちゃうよなぁ、玲奈ぁ!」
すでに三人から順番に、勃起おちんぽを挿しこまれている玲奈は、とろとろです。射精されるまえで交代されていたから、ここからが順番に、玲奈のおめこのなかで、射精しちゃうんです。
「はぁああ、だめよ、だめ、だめぇ」
「おおおっ、いくぜ、玲奈、入れちゃうぜ!」
ぶすっ、右手に握っている勃起させたおちんぽを、玲奈の膣に挿しこんでいく良太。まだスキンがつけられていない勃起おちんぽ。正面にいる良太の、左指で陰唇をひろげられ、膣口を露出させられその中へ、亀頭を挿しこまれた玲奈です。
「ひやぁああん、だめ、だめ、ああああん!」
「ほうら、おおっ、ええわぁ、おおおっ!」
「ひぃいい、うぐううっ、うぐうううっ!」
ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿しこまれ、お口の中へは良太の右手が入れられてしまう玲奈。そうして、ぶすぶすっと挿しこまれたあと、良太の唇で乳首を吸われ、揉まれてしまいます。
ぶすっ、ぶすっ、開脚Mすがたで磔になった玲奈を、男の良太が正面から、思う存分に、清楚で可憐な大学二年生の玲奈を、辱しめていくんです。玲奈は、もう、わけがわからない喜悦のなかに浮き沈み、させられていくんです。

-18-
羞恥部屋は八畳の広さ、アンティークな造りの洋間です。調度品が置かれているから狭いといえば狭い部屋です。十字架背凭れ椅子に座らされた玲奈は、開脚Mすがたで磔スタイルです。膝上の太腿を巻いたベルトの紐が横板に括りつけられていて開脚Mのすがたなのです。
「うぐぅううっ、うぐぅううっ、ふうううっ」
良太から右手の指三本を口にいれられ歯を押さえられ、唇では乳首を吸われたり揉まれたり、そおうえ勃起されたおちんぽで、膣の襞を擦られる女の子、玲奈です。ぶすぶすっ、おちんぽを挿しこまれるたびに呻き声をあげてしまう玲奈。でも、口の中に手を入れられているから、お声はくぐもってしまって、悲痛です。
「ほうら、玲奈、ええわぁ、ええ気持ちだよぉ、ビデオ、撮っとけよ!」
「ほいなぁ、動画も写真も、撮ってるよぉ」
「うぐううっ、うぐううっ、うううっ!」
「ええわぁ、めっちゃ、おおおおっ、出そうになって、きたぜ!」
良太、ナマおちんぽを玲奈に挿しこみ、ぶすぶす、濡れさせているところ、いったん抜いて、スキンをかぶせます。ダースの箱だから、ひとり四回ぶん、たっぷり使えます。スキンをかぶせ終わった良太が、ふたたび、玲奈の股間を手でなぶり、陰唇をひらいて膣口へ、亀頭を当て込み、挿しいれます。玲奈は、もう、膝が持ち上がり拡げられ、白い太腿は逆八です。挿しこまれる股間は濡れそぼり、陰毛が卑猥さを物語り、清楚で可憐な玲奈が、熟れた女にも見えるんです。
「おおっ、おおっ、ええきもち、おおっ、おおっ!」
「ひゃあん、ひゃああん、ひいっ、ひいいっ!」
「玲奈、おおっ、ええわぁ、出そうやぁ!」
「あああん、ひぃいいっ、ああああん!」
良太の動きが活発になってきます。腰がゆすれ、ピストン運動が早くなります。玲奈に抱きつく良太。お尻から腰だけを前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽ、玲奈に挿しこみ引き抜きです。玲奈だって、感じあがってきちゃいます。ぶすぶす、ぶすぶす、あああああん、でも、最後までイカセテはもらえません。あとには達也と信吾が控えているからです。
「おおおおおおっ、うううっ、ううっ!」
「はぁああ、ああん、うぐうううっ、ううっ・・・・」
ぴしゅん、ぴしゅん、スキンをつけた勃起おちんぽです。だから、玲奈には、ぴくん、ぴくん、からだの奥のセンサーが感じていきます。良太が終わったときには、信也が、もう、おちんぽビンビンにさせていて、お待ちかねです。


小説:淫らなお部屋-5-

1200sx1609160079
-13-
京都大原三千院近くにある和風お屋敷の一室。ここは男子の前で女子が歓ぶ喜悦の羞恥部屋です。濡れそぼった玲奈の股間と膣を拭ったティッシュペーパーが、ずぶ濡れのまま、丸められて、丸いサイドテーブルに並べられています。サイドテーブルには、これから玲奈が調教される大人の玩具も、並べられているんです。
「きれいになったじゃん、玲奈のお、め、こ」
「達也がするまえに、たっぷり、観察させてもらうかぁ」
「ええっ?、おれ、したいよぉ」
良太の指示には逆らえないんですけど、達也はもうおちんぽビンビン、先走りのお露だって出してしまっているんです。でも、我慢します。十字架背凭れ椅子にお尻を置いて、開脚M姿の大学二年生玲奈です。恥ずかしい格好にされている玲奈、良太の提案に、見られることの恥ずかしさに、ハッと気がつきます。お声をあげてしまいます。
「かんさつ、観察、なんてぇ、ああん、いやぁああん」
良太が、玲奈のおめこに初挿入をしたけれど、射精は残したままです。そのあと信吾も挿入したけれど、射精を残しています。まだ挿入が残っている達也ですが、その前に玲奈のおめこ観察がおこなわれるんです。クスコとかのお道具はまだ使われません。お指で拡げられていくだけですが。
「ほんなら、玲奈の尻を、まえへずらして!」
太腿をひろげた玲奈を囲む三人の男子。良太が真ん中の丸椅子に座って、玲奈のお尻を前へずらします。玲奈のお尻、丸い臀部です。お尻の穴が正面に、ひろげられた股間が、ほぼ真上にされていまいます。
「ほうら、玲奈、おまえにも、見えるやろ、いっしょに見よう」
「ああん、いやぁああん、こんなかっこう、いやぁああん」
手首を留めた手枷と膝を留めた足枷が、横板に結わえられている玲奈です。
「ふふん、玲奈、丸見えだねぇ、なかまで、たっぷり、みてやるよ」
頭のうしろが背凭れに当たっています。上半身が斜めに前に、お尻が突き出る格好で、膝が大きく開いて背凭れの横板に。
「したから、じゅんばんに、みてあげようね、玲奈!」
「はぁああ、いやぁああ、やめてよぉ、そんなぁ」
「窄んだケツの穴、まあ、そのうち、ひろげてやるけどね!」
「それから、ここわ、いんしん、にまい、梨花よりも、ぽっちゃり、してるなぁ」
「いやぁ、真衣は、もっと、ぽっちゃり、だったよぉん」
「ああん、さわらないで、さわったらぁ、ああん」
良太が、左右親指と人差し指の指先で、玲奈の左右の陰唇をつまみます。そうしてぽっちゃり陰唇を、めくってしまうんです。

-14-
玲奈はもう恥ずかしさの余り、失神してしまうほどの羞恥心に見舞われています。楽しい琵琶湖ドライブの帰りに、先輩男子たち連れられてきた羞恥部屋です。屈辱、羞恥心、まるで夢の中にいるような感覚です。怖さと快感のはざまにゆれうごく、大学二年生の可憐な山上玲奈です。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、だめですぅ」
「ふふん、拭いちゃったから、きれいなピンクだねぇ」
「だめ、さわったらぁ、いやぁああん」
「陰唇ってのは、ひろげて、なんぼ、って処でしょ!」
「拭いたとこなのに、もう、おめこのなか、ぐちゅぐちゅやん」
めくられてしまう陰唇、左右にひろげられて、縦の谷間が露出されてしまいます。膣口がひらいてしまいます。
「濡れたおめこ、写真に撮っとけよ、顔もいっしょにだよ!」
まだ玲奈の膣に自分のペニスを挿しこんでない達也が、良太の脇から斜め上向けたカメラで、玲奈のひろげられた股間から、玲奈のおっぱい、玲奈のお顔までを一枚に収めてシャッターです。もちろん、信吾によって、4Kビデオにも収録されていきます。
「したから、ふふ、ちつくち、それから、にょうどうくち、それからぁ」
「ああん、そんなことぉ、いやぁああん」
「尻のあなと陰唇下のあいだ、会陰、ってゆうんだってねぇ」
「膣口からうえは、膣前庭、ってゆうんだ」
「そうか、ここにおしっこがでる穴、尿道口、ああ、これだ、これ!」
「もっと、めくってやるよ、玲奈、陰唇、うえまで、なっ!」
玲奈、手首が括られ膝が括られ、ひろげられているから、どうしようもありません。隠すことができないまま、指でなぶられていく恥ずかしさったら、もう失神してしまいそう、羞恥心です。二十歳の大学二年生、清純で清楚なイメージの玲奈、学校ではアイドルなのに、こんな辱しめを受けるなんて、思いもしなかったから。でも、こんなからだの状態を、疼く、とゆうんでしょうか。からだの奥がうごめいて、ぐちゅぐちゅな感じに見舞われている玲奈です。
「ああっ、ひゃああん、ああん、だめえっ!」
ピリピリ、もう耐えられないほどのピリピリ感が注入される玲奈。
「クリトリス、ふふん、かわいい豆、ツンツンしてらぁ」
良太が、陰唇の先っちょをめくりあげてしまって、陰核を剝きだしてしまったのです。そのうえ、中指の爪先で、引っ掻かれてしまったんです。
「ひやぁああん、ああっ、ああっ、きついぃですぅ」
玲奈が膝を揺り動かします。太腿がピクンピクンと痙攣してしまいます。ぎゅっと手を握りしめて、クリトリスを掻かれる鋭敏な刺激に、息絶え絶えになっていく玲奈、まるで拷問です。
「きついんだね、玲奈も、いっしょだな、これは瞬間に使うだけだね」
クリトリスは剝かれたままですが、観察されるだけで触られなくなって、玲奈、大きく息を吸い込み、大きく息を吐いて、ハアハアの深呼吸です。男子たちのいたぶりはまだまだ終りません。男たちの目線は、膣の中にまで及ぼされます。それからふたたび、おめこへのおちんぽ挿入が施され、第一回目の射精が、なされてしまうことになるのです。

-15-
股間をなぶられ観察されて、玲奈は緊張と羞恥でぐったりとしていまいます。特にクリトリスを剝かれて、風にあてられ、乾かされてしまうころには、恥ずかしさのあまり失神したかのように、ぐったり。
「気、失ったんかなぁ、おい、玲奈!」
信吾が玲奈のほっぺたを、かるく叩いて気を取り戻させます。十字架背凭れ椅子に開脚M姿にされている玲奈です。
「はぁあ、ううっ、うぅううん・・・・」
寝ていた猫が目覚めて背伸びする感じで、玲奈が半裸のからだを動かせます。三人の男子、足枷で拘束している玲奈の膝上をほどいてやります。手枷をほどいてやります。手も足も自由になった玲奈は、それでもぐったり、意識はあるのに、身動きしません。
「ああっ、せんぱいぃ、どうしてぇ、こんなことにぃ・・・・」
「ふううん、それはさぁ、玲奈がぁ、可愛すぎてさぁ、だからだよぉ」
「あああっ、わたし、こわい・・・・」
「こわくなんて、あるもんか、ちゃんと、避妊してやるからさぁ」
玲奈がこわいというのは、赤ちゃんがでけるということじゃなくて、気持ちが泥沼に落ちていく感覚のことなのです。でも、そんな会話も途切れて、男たちは玲奈の着ているものを脱がしてしまって、全裸にしてしまったのです。
「もういちど、括りなおしだ、それから、輪姦、いいか、玲奈!」
良太の言葉に、目がしらに涙をためてしまう玲奈。逃れようがないけれど、どうしようもないと思ってしまう。なにより、気持ちが高揚してきて、こわいほどにからだが反応してしまうから。
「ほんなら、腕は真横で肘でベルトだ」
十字架背凭れ椅子の横板に腕を留められてしまう玲奈。素っ裸、盛りあがった二十歳の玲奈のおっぱいが、無防備状態にされてしまいます。それから膝上、太腿にベルトがまかれ、膝をひろげられてしまいます。ベルトの紐が横板に引き上げられます。引き上げられますが、少しだけ。膝がぶらんぶらん、完全に閉じることはできません。でも、かなり自由に左右にうごかうことができます。男たちの魂胆です。手は使えないようにしておいて、太腿から膝には余裕を持たせる。
「おれのばんだよ、まってたよ!」
十字架背凭れ椅子に全裸になった玲奈のまえで、丸椅子に座った達也が生唾ごっくんです。下半身を剝きだしてシャツ一枚の達也は、野球もやっているから逞しいんです。膝をひろげさせた玲奈の前に、勃起させたおちんぽを、握って、玲奈のおめこに、挿しこもうとするのです。
「いいかい、玲奈、入れちゃうぞ、おおっ!」
左手で玲奈の太腿をひろげ、右手に勃起おちんぽの根っこを持った達也が、ぶすっ、と亀頭を挿しこんだのです。


訪問者さまの人数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: