愛の写真と小説

愛の写真と小説です

愛の巣ごもり

愛の巣ごもり-1-

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山野由美って女の子知ってますか?
京都の大学に通ってる二年生なんですけど、けっこうエッチな子です。
二十歳になったばっかりなのに、彼、村井良太くんと巣ごもりしてるんです。
金閣寺の近くの学生マンションの三階、由美のワンルームへ、良太が来てるの。
まだ午後三時なのに、学校をおえて、バイトを休んで、来ているんです。
「だから、さぁ、由美ぃ、おれといっしょに住もうよぉ」
「だめよ、それしてしもたら、もう、自由なくなるん、ちゃうん」
良太は由美と同棲したいってゆってるんですけど、由美はちょっと反対です。
でも、実質的には一緒に過ごしてる時間って、長いから、同棲みたいなもの。
ただし、由美も良太もそれぞれにワンルーム生活しているんです。
いっしょになったら、お家賃がひとつしかいらないから、楽ちんですけどぉ。
長い髪の毛を束ねてポニーテールにして、シュシュで括っている由美。
ワンピースのうえから、良太がさわってきて、ああん、胸へ手を入れてきます。
由美のワンルームは四畳半プラス、お勉強机と椅子、木製のシングルベッド。
床に座って小さなちゃぶ台にお茶碗ならべて、お茶を飲んでる最中なんです。

ええ、さっき、しちゃったの、セックス、濃厚にしちゃったの、由美と良太。
それがおわって、小休止かなぁ、由美、ワンピだけ着てあとは裸です。
良太だって、もう萎えてしまったおちんぽを隠してるトランクスだけ、うえは裸です。
「ああん、だめやってばぁ、良太ぁ、いまおわったとこやろぉ」
良太から、胸に手を入れられ、おっぱいを触ってこられて、由美、ちょっと拒否。
でも、全くの拒否ではなくて、少し待ってよ、って程度の拒否なんですけど。
「ああん、あかんってばぁ、だめやってばぁ」
良太ったら、ちゃぶ台を前にした由美へ、右腕を背中にまわして抱いちゃいます。
左手を、由美の胸元から離して、お膝を割って太ももの中へ這わせてきます。
そうして、良太ったら、由美の唇へ、自分の唇をあて、キッスします。
由美だって、力を抜いちゃって、キッスに応じちゃいます、はぁああ。
ディープキッス、良太に舌を絡ませられて、由美だって良太に絡ませます。
軟体動物の感覚で、舌が絡まって、由美、ずっきんとお腹のなかが疼きます。
ああん、おんな座り、お膝がばらけ、太ももの奥は、なにも穿いていません。

-2-
良太ったら、めっちゃ急いじゃうんですよ、最初にするときなんか。
由美のお部屋へやってきて、すぐ、求めてきちゃうんです。
時間はたっぷりあるのに、お部屋に来て10分ぐらいで、終わっちゃう。
男子って、すぺるま、溜まってると、性急になっちゃうんでしょうかねぇ。
由美なんか、良太と会ってすぐなんて、準備できてないじゃないですか。
なのに良太って、いきなり後ろから抱きついてきて、おっぱいを触りだすんです。
ええ、ワンピースの上からですけど、胸に手を当てられて、揉まれだしちゃう。
ああん、ワンピースの裾から手を入れられて、パンティの中へ手入れてきちゃう。
「あああん、だめやってばぁ、良太ぁ、まだあかんってばぁ」
「はぁはぁ、由美ぃ、おれ、がまんでけへん、由美が欲しい!」
ワンピースの裾めくられて、パンティ丸見えになっちゃって、由美は鏡の前です。
「あああん、まだやってばぁ、良太ぁ、あかんってばぁ」
パンティが太ももの根っこまで降ろされちゃって、陰毛、丸見えになっちゃう。
ああん、胸だって、ワンピのファスナー降ろされて、手、入れられて、触られちゃう。
由美のおっぱい、ぷっくら膨らんだおっぱいを、良太が揉んできちゃう。

大学二年生の由美、学校では良太と会っても、むしろ知らん顔してる。
エッチな関係が、友だちなんかにバレないように、気を使っているんです。
でも二人だけになると、由美、女の子、淫らに変容しちゃう、ほんとです。
胸に手を当てられてモミモミされて、お股に手を入れられてモミモミされます。
「はぁああん、良太ぁ、あかんやろ、そんなに急いだらぁ、ああん」
立ったまま、後ろから抱きつかれて、乳房と股間を、モミモミされる由美。
もう、はぁあ、はぁあ、由美のお声がうわづって、細目でうっとりしてきちゃう。
良太が、ジーンズを脱ぎ、トランクスも脱いでしまって、下半身すっぽんです。
由美はワンピを脱がされ、インナーも脱がされ、太ももに留まったパンティだけ。
「ほら、由美っ、足ひろげろ、ほらっ」
太ももに留まったパンティを、足元まで降ろされて脱がされて、素っ裸です。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、きついのん、したらだめだよ」
ああん、お勉強机のうえに手を置かされて、足を拡げさせられちゃう由美。
そこへ良太が、もう勃起してしまったおちんぽを、あてがってくるんです。
性急です、由美、まだ、濡れてない、気持ちだってまだ濡れてないよ。
なのに、良太、由美をうしろから、勃起おちんぽで攻めちゃうんです。

-3-
ぶすぶすぶす、うしろから勃起おちんぽ挿入されちゃう大学二年生の由美。
お勉強机にお顔を伏せて足ひろげ、お尻を持ち上げている素っ裸の由美。
良太が由美のおめこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿して抜きます。
「ほらぁ、由美ぃ、もっと、足、ひろげろ」
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
「おおっ、いいよぉ、由美っ、ぶっすぶっす入っちゃうぅう」
背中を水平にしてお膝を立てて、太ももひろげて、お尻をもちあげる由美。
良太はうしろから由美の胸に手をあてて、おっぱいを揉んじゃいます。
ぶすぶすと、勃起してるおちんぽを、由美のおめこに挿して抜いてしながらです。
おっぱいとおめこの両方を、一緒に刺激されていく由美、文学部のアイドル二年生。
後ろからのぶすぶすだから、野獣みたい、由美は好きじゃないんですけど。
良太は、立ったまま、バックスタイルで一気に射精するまで、やっちゃいます。
由美だって、お部屋へやってきたばかりの良太に、犯されている気分です。
性急な良太、由美と同じゼミの男子なんですけど、帰るまでに10回はしちゃうの。
由美はもう、終わって寝て起きたら、お腰がしびれて立てないくらいですけど。

めっちゃえっちなことが好きな女子、山野由美、二十歳になったばかりです。
カワイイから学校では、男子のアイドルですけど、良太を好きになっちゃった。
「ああん、良太ぁ、すき、すき、好きよぉ」
「おおおおっ、おれだって、由美ぃ、好きだ、ああっ、でちゃうよぉ」
ぶすぶす、良太のピストン運動が、スピードアップしてきます。
射精の兆し、いったん抜いてスキンをかぶせ、ふたたび、由美へぶすぶす。
由美のお部屋です、お勉強机にお顔を伏せて、バックから攻められちゃう。
「ああっ、ああっ、あああん、でちゃったのぉ、もう」
良太が射精しちゃって、ピクンピクン感じたけど、由美はイケなかったんです。
だから、由美、いっかい終わってお茶の途中で、ふたたび、濃厚なキッスから。
ワンピだけの由美、トランクスだけの良太、ちいさなちゃぶ台のまえに座っています。
ディープキッスしたまま、由美、おっぱいをさわられ、股間をまさぐられます。
おんな座りの由美、良太に抱かれてキッスされ、おからだ愛撫されていきます。
由美だって、良太が穿いてるトランクス、その割れめからおちんぽ露出させちゃう。
握っちゃうんです、由美、良太の勃起しだしたおちんぽ、陰茎です。
握ってあげて、ぎゅっとお腰へ手をおろし、おちんぽの皮、剥いちゃうの。



愛の巣ごもり-2-

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由美のお部屋って四畳半+BTK、ワンルームだから、狭いんですよ。
シングルベッド、お勉強机と背もたれ付きの回転椅子、それに整理たんす。
お鏡、ちゃぶ台、冷蔵庫、ああん、もう狭くって、やりきれないんですけど。
良太をベッドの縁に座ってもらって、由美、フェラチオしてあげます。
学校ではできないじゃないですか、見られちゃたいへん、危なくって、ね。
でも、ワンルーム、由美のお部屋なら、安心、誰にも見られないからぁ。
トランクス脱がせてあげて、ベッドの縁にお尻をおいてもらって、握っちゃう。
<おっきい、良太のおちんぽちゃん、とってもおっきぃい!>
こころのなかでひとりごと、言葉にしてなんて恥ずかしいから、言えない。
お膝をひろげた良太のあいだへ、由美、女すわりして、おちんぽ握りです。
にょっきり突っ立った良太のおちんぽ、裏から見あげちゃう格好の由美です。
右手に勃起おちんぽ、陰茎の真ん中を軽く握って、じっくり観察してあげます。
亀頭、カリ首、陰茎、ぶっといぃ、硬いぃ、でも先っちょ、柔らかいですぅ。
大学二年生の由美、二十歳になったけど、経験は良太が初めてです。

由美、お顔を良太のお腰に、ぐぐっと近づけ、握ったおちんぽを唇に当てます。
亀頭の先っちょを、唇の間に挟んで、ええ、陰茎は軽く握ったままですけど。
突きだした唇で、亀頭をくちゅくちゅ拭って、半分まで咥えてあげます。
「ふうう、ふうう」
由美は息使いが荒くなってきちゃって、心臓がドキドキしてきちゃうんです。
お膝をひろげた良太の太ももに、左手を置いて、右手で陰茎を握る由美。
「おおおおっ、由美ぃ、ぐっと咥えろ、ぐぐっと、さぁ」
良太は、お膝をぐっとひろげ、由美の頭に手を置いて、言います。
「ふぅう、あっあああん、良太ぁ、咥えてあげるぅ、咥えちゃうぅ」
いったんお口から亀頭を離して、お悶え声で言った後、ぐぐっと咥えちゃう。
由美がお口の中へ、良太の勃起おちんぽ半分を、咥えてしまうんです。
咥えて、握った右手の小指のに力をこめて、そのまま下へ降ろしちゃう。
由美のお口の中では、亀頭からカリ首が完全に剥けきれて、テカテカです。
ぎゅっと陰茎の皮を剥き下げ、亀頭からカリ首下の皮までを剝いちゃうんです。
由美はお舌と唇で、亀頭とカリ首しごいてあげて、ねぶってあげるんです。

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カリ首から下の皮、亀頭を露出させてなお、ぎゅっと剝いてあげます。
そしたらテカテカになっちゃうじゃないですか、亀頭からカリ首のところ。
由美は、その、カリ首のくびれのところ、段になってるヘリを舐めちゃうの。
ぺろぺろ、舌先で、ぺろぺろ、陰茎の皮をぎゅっと剝き下げ、ぺろぺろ。
ベッドの縁に座った良太は、お膝をひろげ、上半身を反りかえらせます。
由美のぺろぺろと舐める姿を、見下ろす格好で、見つめている良太。
「由美ぃ、ええ気持ちやでぇ、ええ気持ちやぁ!」
良太は、胸を反らせ、由美を見下ろし、左手をベッドに、右手を由美のお顔へ。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
由美の息する音色が、荒くなっていて、早くなってきています。
良太の勃起おちんぽを握った由美の手が、小刻みに上下して、しごきます。
半開きの唇から出た舌先で、カリ首をなめまわしちゃう大学二年生由美。
ポニーテールにした長い髪が揺れ動き、ぺちゃぺちゃと淫らな音がでます。
カリ首から亀頭の先っちょへ、おしっこが出る割れ目へ、舌先を這わせます。
二十歳になったばかりの由美が大好きな、良太への愛の行為なんです。

ベッドの縁に座った良太の前に、おんな座りでフェラチオしている由美。
淡い花柄のワンピを着たままの由美、良太が脱がしにかかります。
フェラチオしてる由美のわき腹あたりから、ワンピの生地をもちあげてきます。
ワンピの下は何も着ていない由美、太ももが露出しお腰が露出してきます。
「ほら、由美、脱がしてやるから、ほら、裸にしてやるよ!」
おっぱいが露出したところで、由美のフェラチオが中断されます。
もぞもぞ、淡い花柄ワンピース、丸められて頭から、ワンピが抜かれます。
素っ裸になってしまう由美、ぷっくら、お椀をふせた格好、双方の乳房です。
髪の毛が束ねられてポニーテール、耳が露出して、髪の生え際が艶めかしい。
「ああん、良太ぁ、良太も裸になっていいのよ、いいのよ」
まだシャツだけですけど、着ている良太に、脱ぐように促す由美です。
ここは四畳半の密室、由美のワンルーム、愛の巣ですから、裸体です。
バックスタイルでいっかい射精しちゃった良太、でも由美はイッテいません。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああん」
素っ裸になった由美は大胆に、良太の勃起おちんぽを、咥えちゃうんです。

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じゅぱじゅぱ、由美ったら大学二年生なのに、めっちゃえっちな子です。
良太の勃起おちんぽ、美味しそうにしゃぶっていて、ぐじゅぐじゅです。
素っ裸になってしまって、おからだ隠すものは何も無い由美と良太。
窓ぎわのお勉強机の引き出しに、スキンの箱とか、お道具とか、隠しています。
お道具は、ローターが5個、バイブが二つ、良太が以前に持ってきたんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、おちんぽ、おちんぽよ、ねぇ」
お口に咥えていたのを抜いちゃって、由美、目の前で眺めちゃう。
ぶっとい、ながい、良太の勃起したおちんぽ、そそり立つ男の性器。
「ほんなら、由美にもしてやるからぁ、立てよぉ」
良太はベッドの縁に座ったまま、由美がその前に立ちます。
立った裸すがたの由美を、良太がたっぷり眺めて、さわって、愛撫します。
由美の背は156cmだから、普通かなぁ、それに体重が50㎏近くあるんです。
ぽっちゃり、どっちかいえば、ぷっくら、おっぱいこんもり、お尻まん丸です。
「あああん、良太ぁ、そっとしてよ、きついのだめよ」
良太が、由美のお尻へ手をまわし、ぐっと前へ近づけさせます。

四畳半のワンルーム、狭い愛の巣、由美は足をひらけて立ち姿です。
良太が、由美の陰毛へ、お顔を擦りつけてきちゃいます。
良太の右手が由美の乳房へ、左手が由美のお尻へとまわります。
由美は足首を30cmほどひろげて立ったまま、手を良太の肩に置いています。
「はぁああん、あああん、良太ぁ、ああん、こそばいってぇ」
由美ったら、陰毛の股間を後ろへすぼめ、お尻をふりふりしちゃうんです。
「こそばいんやからぁ、あああん、良太ぁ、あああん」
良太のお顔が陰毛からその下部へと移ってきて、お口で、愛撫しだすんです。
お股の、陰唇の、先っちょ、立ったままでも、足ひらいたら、露出しちゃう。
良太ったら、おっぱいをまさぐってた右手を、陰毛におろして、たくし上げます。
陰毛を生え際からたくし上げると、陰唇の先っちょが引っ張りあげられちゃう。
そこへ、良太の舌先が、ぺろぺろ、下唇が皮を被ったクリをこすりあげちゃう。
「はぁああっ、良太ぁ、はぁああ、あああん」
良太の肩に手を置いて、足首を50cmに拡げた由美が、お股を突き出します。
素っ裸、立ったまま、良太からクンニを受けはじめる、ぽっちゃり由美です。




愛の巣ごもり-3-

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良太のクンニテクニックは、ねっとり、たっぷり、由美、メロメロになっちゃうの。
立ったまま、足をひらいている由美へ、良太がお顔を、ぴたっしくっつけてきます。
良太がお舌の先っちょで、陰唇の先っちょを、ぺろぺろ、なめだしてきます。
お尻にまわした左手を、うしろから股間へと入れ込んできます。
右手の指が、由美の股間へ、前から入れてきて、まさぐります。
そうして、由美は良太から、クンニテクニックで、なぶられてしまうんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、立ったまま、つらいよぉ」
由美、なぶられて、ぺろぺろされて、立ったままでは、あんまし感じられない。
「ほんならぁ、机にすわれよ、ほら、机に、さぁ」
そばのお勉強机のことです、その天板にお尻を降ろせとゆうんです。
由美、お座布団を机の上に敷き、そうしてお尻を降ろして座ります。
良太は、お勉強椅子に座って、由美をかわいがって、あげるんです。
机のうえに開脚してM字すがたになってしまう由美。
「はぁああん、良太ぁ、ひぃやぁあ、ああん!」
由美ったら、良太に股間を舐め上げられて、ひいひいのお声をあげちゃうの。

良太はお勉強する格好で、目の前に、由美の股間があります。
由美の陰毛が、ゆらゆら、立って揺すれて、とっても卑猥な感じです。
それに、ぱっくり、大学二年生、二十歳になったばかりの由美のおまんこ。
丸見えになっているおまんこを、良太ったら、見て、触って、吸っちゃうよ。
「おおっ、由美ぃ、おれ、ゾクゾクしてきちゃうよぉ」
「はぁあ、良太ぁ、いいよ、しげきしてくれて、いいのよぉ」
由美は大胆になっていて、良太に恥ずかしい処を、見られています。
見られているだけでも、ゾクゾク感じちゃう由美なんです。
「ああっ、あああっ、ひぃいいよぉ」
良太のお指が、二本も由美のおまんこに挿しこまれてきたんです。
開脚Mの字すがたの由美、お指を入れられて、お膝を閉じちゃう。
「ほらぁ、膝をひろげろ、ほら、由美ぃ」
閉じられた由美のお膝を左手で、良太はひろげさせちゃいます。
「はぁあ、ああん、ああっ、良太ぁ、ああっ!」
にゅるにゅると、おまんこのなかを良太のお指が、うごめいています。
由美、悶えます、おまんこの奥のほう、お腹の芯が、じゅくじゅくしてきちゃう。

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良太は二回目だから、ねちねち、たっぷり、由美を悦楽させてあげます。
お勉強机にお座布を敷いて、そのうえに由美がお膝を立てて開脚です。
机の上に座った由美の股間が、椅子に座った良太の目の前です。
「はぁあん、良太ぁ、ああん、もっとぉ、やさしくしてよぉ」
おまんこに二本のお指を入れられて、由美は悶えてきちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、良太のお指が巧妙に、由美の花芯をいじくるんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、だめよ、ああん、いい、いいよぉ」
良太が左腕を由美のお尻にまわし、右手のお指がおまんこなぶりです。
とろとろと、うずうずと、由美のおまんこから、透明のお蜜が洩れだします。
ぱっくりとひらかれた陰唇の谷間はピンク色、そのうえは陰毛、黒い毛です。
白い太もものうちがわから股間の真ん中、縦割れおまんこが艶めかしいです。
「由美ぃ、とろとろやん、感じてんやろ、ええ気持ちなんやろ!」
良太が、中指と人差し指を、由美のおまんこに挿しこんだまま、尋ねちゃう。
「あああん、良太ぁ、ああん、そんなんゆうたら、恥ずかしいよぉ」
由美ったら、良太にじっと恥ずかしい処を見つめられてるのを、意識しちゃう。

良太が、由美の股間へ、お顔をくっつけてきちゃいます。
とろとろと、お蜜が洩れだしたおまんこへ、お顔をぺったしくっつけます。
じゅるじゅる、良太ったら、お口と、舌、それに鼻をつかって、じゅるじゅる。
ぺちゃぺちゃと、くちゃくちゃと、淫らな音をたてちゃいます。
お口で陰唇をひろげきり、膣口にきっちり唇くっつけて、じゅるじゅる吸います。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、とっても、とっても、あああん」
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、由美は良太の頭に手をおきます。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ、もっと、もっと、奥のほうよぉ」
お口と舌だけでは、膣のなか、奥のほうがムズムズするだけの由美。
二十歳の由美ったらおまんこ、膣の奥を、なぶってほしい、刺激が欲しいの。
「おおおん、由美ぃ、こうかい、こんなのかい、こんなのぉ」
右手のお指を二本を立てられ、大学二年生の由美、おまんこにぶすぶすっ。
お指を入れられ、膣襞をお指の腹でこすられながら、奥まで挿しこまれます。
「ああん、ひぃい、ひぃい、良太ぁ、ひぃいい!」
由美は、お勉強机のうえで、呻きのお声を洩らしながら、お悶えです。

-9-
お勉強机のうえにお座布を敷いて、そこに開脚してMすがたの由美。
椅子には良太がお座りし、由美のおまんこ観察、丹念にお勉強します。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、そこ、其処っ!」
斜め後ろに手を着いて、胸を反らして、太ももをひろげてい全裸の由美です。
二本のお指、おまんこに挿し入れられて、ぐじゅぐじゅに、うごめくんです。
お指の腹が、おまんこのなか、襞をこすってくるんですけど、スポットがぁ。
由美のお気に入りスポットを、良太になぶってもらいたい、其処、其処っ。
「ほおお、由美ぃ、ここかい、此処かい、おおおおっ!」
「ひぃい、いいいっ、そこ、其処、其処よぉ!」
とろとろと、透明お蜜が流れでる、由美のおまんこは卑猥です。
「由美のおまんこ、とっても、かわいい、素敵だよぉ!」
膣の襞を指の腹でなぶられて、由美の気持ちは高ぶります。
陰毛の下部、大陰唇から小陰唇がひらいています。
クリトリスが剝かれてピンク色の膣前庭、そして膣が開かれています。
良太の左腕は立てた由美の膝裏からお尻へまわされ、支えられます。
右手のお指が、大学二年生、由美の膣をひらいて、挿しこみ、襞をなぶります。

膣のなか、ぐちゅぐちゅと、良太のお指でなぶられちゃう由美。
ずっきんずっきんと、お腹のなかが疼いてきます。
とっても、たまらない、ぐちゃぐちゃに、なっていくのがわかります。
「はぁあああ、はぁああん、ひぃいい、そこ、其処ぉ!」
「うんうん、此処かい、ここ、ざらざら、此処やろ!」
「うんうん、そこ、其処、そこよぉ!」
ぐっとお膝をひろげてしまって、お股を突き出してしまう二十歳の由美。
良太が、由美のおまんこを、観察しながらたっぷりと、なぶっていきます。
「おおおおっ、とろっとろっやん、由美ぃ、めっちゃ、いいねぇ」
「あああん、良太ぁ、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ、恥ぃやろぉ!」
「そやけど、ほら、由美、うっわぁ、ネバネバやん、このお蜜!」
「ひぃいい、いいいい、やぁああん」
良太が二本の指を、ぎゅっとひろげて、おまんこの入り口を開いてしまう。
ピンク色、ぐじょぐじょの膣襞のかたまりが、ぷっくんぷっくん波打ちます。
由美、とってもいい気持ち、快感、喜悦、女の喜び、体感しています。
いちど味わったら、なんぼでも欲しくなっちゃう、由美のからだ、二十歳です。



愛の巣ごもり-4-

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-10-
お指とお口だけで由美をよろこばせるだけでは、我慢ができなくなる良太。
由美だって、良太のクンニだけでは、物足らなくなってきちゃいます。
お勉強机の上に敷いた座布団に、お尻をおいて開脚M姿の由美です。
椅子座った良太が立ち上がり、少し萎えた感じ、おちんぽ、由美にお股へです。
由美が座ったお座布が前へずらされ、良太の腕に、膝裏がら抱かれます。
「由美、入れちゃうよ、おれのん、入れちゃうからぁ」
亀頭を膣に挿しこまずに、陰唇のうちがわ、膣前庭へこすりつけちゃいます。
良太の亀頭からカリ首、陰茎が、由美の陰唇を割ってきて、こすられちゃう。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああっ、いれて、いれてよぉ」
「ふんふん、由美ぃ、入れてやるよ、おおっ」
由美のお膝を腕に抱えて、亀頭を膣の入り口へ、あてがいます。
そのまま、良太が体重をかけて、由美のお膝を持ち上げる感じで、挿しちゃいます。
「ああああっ、良太ぁ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶすっ、良太のおちんぽ、おまんこに挿入され、由美は膝ごと抱かれます。
由美、お膝を良太の肩に乗せ、良太は由美の胸へとのしかかります。

びっちり、おちんぽ、由美の膣に挿入されて、ビンビンに勃起します。
「ええ気持ちやぁ、由美ぃ、ぜんぶ、入ってるよ、根っこまでだよぉ」
「うん、入ってる、根っこまで、入ってるんよねぇ」
良太は立ったまま、由美は机の上にお座り、抱きあって、交合しています。
「ああああん、良太ぁ、ひぃやぁああ、あああん」
勃起したおちんぽを、ぶっすり性器に咥えたまま、良太に腰を振られます。
そしたら由美が、悶えて呻いてくぐもった、喜悦のお声を、洩らします。
勃起したおちんぽ、おまんこに咥えたまま、由美もお股を揺すっちゃいます。
「あああん、めっちゃ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
「由美ぃ、おれだって、めっちゃ、いい、いい気持だよぉ」
抱きあったまま、おまんこに勃起おちんぽ挿し込んだまま、キッスします。
交合し、キッスしたまま、由美、おっぱいの先っちょ、乳首をつままれます。
お膝がひろがり、脇腹に太もも、良太とキッスしたまま、乳首揉まれです。
舌と舌をからませ、お尻と腰を揺すって、おまんこに勃起おちんぽ密着のまま。
愛の巣、由美のお部屋、四畳半のワンルーム、甘い香りが漂います。

-11-
由美のお部屋は四畳半のワンルームです。
同級生だけど年上の良太が来ていて、交尾の真っ最中なんです。
お勉強机の天板にお座布団を敷いて、開脚M姿の由美です。
良太は立ったまま、由美のおまんこに、勃起おちんぽを結合させてるの。
ぶっすりと良太のおちんぽ根っこまで、由美の膣へ挿入されているんです。
上半身、抱きあって、深いキッスを交わしたまま、良太に腰を振られます。
「すぅうっ、すぅううっ、すぅううううっ」
お口がふさがっているから、くぐもった息の洩れるおとです。
微妙におまんこの、襞をこすられるちゃう由美、ずっきんずっきんです。
「すぅうううっ、すぅううううっ」
由美、お膝を良太の肩に乗せ、からだがぎゅっと折りこまれ、ぶっすり。
キッスをとかれて、由美、くぐもった呻きのお声を、洩らします。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
「由美ぃ、おれ、ええきもち、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
お腰を引いて、勃起おちんぽ、由美のおまんこから、半分引き抜きます。

由美、勃起おちんぽの半分、引き抜かれて、左右に揺すられちゃいます。
「あああっ、良太ぁ、ひぃいい、いいいっ」
とろとろの愛のお蜜が、引き抜かれる勃起おちんぽにまつわりついちゃう。
お蜜は膣から会陰へ、会陰からお尻の窄みへ、お座布団のうえへと流れます。
もう、お座布団、べっちゃり濡れてしまって、おしっこのあとみたい。
「由美、べちゃべちゃやん、めっちゃあ」
「はぁあ、良太ぁ、ええ気持ちよぉ、めっちゃあ」
「おれだって、ほら、由美、締めろ、もっと締めろ」
由美、良太に勃起おちんぽ、挿入されると、たまらなく芯が疼いてきます。
はっきりどこがってわからない、おからだ奥のほうが、じんじんしちゃって。
お蜜がいっぱい噴き出てくる体感、子宮が疼くって、このことなのかも。
「ひぃいい、ひぃいい、良太ぁ、ああっ」
ぶすぶすっ、良太の勃起おちんぽ、一気に根っこまで挿しこまれちゃう。
挿しこまれて、ぐいぐい、ぐりぐり、良太が腰をゆすって、動かします。
大学二年生の由美、もう、じんじん、おからだとろけてしまいそう、快感。

-12-
お勉強机の前に足を開いて立ったままの良太、素っ裸です。
机の天板に敷いたお座布にお尻をおいて、開脚Mすがたの由美。
良太に、両腕を太もも裏から背中にまわされ、きっちり抱かれた由美。
お股の真ん中、膣の中には、良太の勃起おちんぽが、入ったままです。
「ほうらぁ、由美っ、ええやろぉ、由美っ!」
勃起おちんぽで、由美をひと突きするたびに、掛け声しちゃう良太。
由美だって、良太の声に呼応して、呻いて悶える吐く息を、淫らに洩らします。
「はぁあ、はぁあ、はぁああっ!」
四畳半のワンルーム、由美のお部屋は、愛の巣です。
窓からの光、ピンクのカーテン越しにお部屋に入ってきて明るいです。
はぁあ、モーツアルトのバイオリン曲が、由美の恥じらい声と交じります。
「ほらっ、ほらっ、ほらっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回の速さで三回、良太が突いてきちゃう。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
由美だって、勃起おちんぽでおまんこ突かれるたびに、ずきんずきんずきん。

開脚Mすがたで、良太に抱かれ、ぶすぶすと、勃起おちんぽを受ける由美。
とろとろのお蜜が、流れ出していて、良太の陰毛がべちゃべちゃに濡れます。
お座布団にべっちゃりと、由美から流れ出た卑猥なお蜜が、沁み込んでいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおっ、おおおっ、おおおおっ!」
ぺっちゃんぺっちゃん、良太のお腰が由美の股間にあたる音、淫らです。
づきんづきん、由美が感じて、このまま昇天していってしまいそう。
良太だって、由美のお声と肌感触と、なにより勃起おちんぽこすりです。
むむむっ、良太のおちんぽ根元から、射精の兆しがあらわれてくるんです。
「由美ぃ、おれ、由美を、食べたいよぉ!」
腰をすぼめて、射精しないようにこらえて、良太が由美に甘えます。
由美だって、もう、オーガズムの兆し、ずんずん迫ってきてる快感。
「つけちゃうよ、もう、つけちゃうからぁ」
やっぱ、スキンをかぶせないと、良太、精が強いから、由美、危険です。
引っこ抜かれた勃起おちんぽ、由美からいったん離れちゃう良太。
待ってる間、由美、ちょっとシラケちゃうんだよね、スキンつけおわるまで。


愛の巣ごもり-5-

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-13-
良太がスキンをつけおわって、由美はちゃぶ台の横に仰向きます。
イッテしまうときは、仰向いて、お股をひらいて、正常位が好きです。
お膝をたてて、太ももをひらいて、そこへ良太が座り込んできます。
正座した良太が、由美のおまんこへ、勃起おちんぽ、あてがいます。
「ああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、良太の腰が由美の股間へ、勃起おちんぽ、挿しこまれます。
そのまま、良太が、由美のおっぱいへ、上半身をかさねてきます。
「ほぉおお、由美ぃ、ええよぉ、めっちゃ、入ったよぉ!」
ぶっすり挿しこんだまま、ぐりぐり、腰をねじってまわして、こねちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
良太の背中へ、両腕をまわした由美が、からだにぐっと力を込めます。
ぶすぶす、ぶすぶす、良太が、由美に挿しこみ、引き抜き、挿しこみます。
良太が前のめりになって、由美のお尻か持ちあがって、おまんこ密着です。
斜め上向いた由美のおまんこへ、良太の勃起おちんぽがぶすぶす、ぶすぶす。
「あああああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
はあはあ、ひいひい、由美のお声、おなかのなかが、ぐじゅぐじゅです。

良太の挿し抜きスピードは、一秒に一回から二回の速さに変わっていきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ひぃい、ひぃい、ひぃいい!」
ぶすぶす、由美のおまんこからは、じゅるじゅるお蜜が、湧き出てきます。
とろとろ、膣口、陰唇から会陰を伝って、お尻の割れ目へ、流れ落ちてきます。
「おおおっ、由美ぃ、おれ、でそうや、でそうやぁ!」
「あああん、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ!」
「おおっ、ああっ、おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
良太のピストンが速まって、ビンビンになってる勃起おちんぽ。
由美だって、オーガズムがやってきて、おからだ硬直してしまいます。
「ああっ、ああっ、ああああっ、ひぃいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良太の射精、勃起おちんぽ痙攣、由美が感じます。
女のからだの奥の奥、子宮が痺れて溢れて、とろとろと崩れ落ちます。
オーガズム、由美だって、膣のなか、収縮して膨張し、一気に登ります。
とっても、とっても、二十歳になったばかりの大学二年生の由美。
快感に酔いしれていく、女の子です、とってもえっちです。

-14-
<お股にバイブを挿入されて>
良太ったら、とっても変態なこと、由美に対して、しちゃうんですよ。
バイブレーターってあるじゃないですか、くねくね、びびびび、って動くそれ。
そのバイブレーター、根元に紐が巻きつけられて、その紐は四本なんです。
「だからぁ、由美、これ、つけて、あげるから、ねっ!」
ピンク色のバイブレーター、良太に見せられて、由美、めっちゃ恥ずかしいです。
だって、男の人のおちんぽ、その模造品じゃないですか、それを良太が見せるからぁ。
ぞくぞく、由美、ほんとは、それ見せられただけで、ぽ~っとなってしまいます。
「ああん、良太ぁ、それ、つけるん、どないしょ、わたしぃ」
「すきなんやろ、由美、バイブでイクのも、そうやろ!」
ううん、ほんとうは、良太のおちんぽでイクのが、一番好きなんですけど。
良太ったら、続けてしたら、三回から五回くらいしか、射精できないんです。
だから、由美だけで、バイブレーターとか、ローターとかで、イカされます。
紐付きバイブレーター、紐がパンティの代わりになって、バイブが固定。
「ほら、由美、入れてあげるから、あしを、椅子に、あげてごらん!」
由美は、立ったまま右足を椅子に乗せ、良太の肩に手を置きます。

床に座った良太、手には紐付きバイブレーターを握っています。
由美の股間をまさぐり、陰唇をひらき、バイブレーターの頭をあてがいます。
「はぁあ、ああっ!」
由美のやわらかいお声が、口元から洩れてきます、もう感じてるんです。
胴体18cmのバイブレーターが、由美のおまんこに、挿しこまれます。
四畳半、由美のワンルーム、愛の巣、ふたりの体臭が、甘く漂います。
「ああん、良太ぁ、ああああん!」
ぶっすり、挿しこまれてしまって、根元に巻かれた紐が二本づつ、前と後ろへ。
うしろへまわる紐はお尻の真ん中をあがって結ばれ、お腰の前へまわります。
まえにあがる紐は陰毛のうえで結ばれ、腰の後ろへまわります。
お腰をまわる前後の紐が結ばれて紐パンティです。
由美のお腰、骨盤のうえ、ウエストがくびれていて、そこで留められます。
バイブレーターを挿入されてしまって、固定されてしまった由美は大学二年生。
ベージュ色キャミソールを身にまとっている由美ですが、腰から下は裸です。
ええ、バイブレーターのスイッチは良太が握って、由美は、操縦されちゃうんです。

-15-
由美のお部屋は四畳半、ワンルームで女子学生専用です。
そこへ良太がやって来ていて、愛の巣、ふたりの世界なんです。
紐パンティのバイブレーターを、つけられてしまった由美は立ったまま。
お勉強机の前に立って、おっぱいを抱くように腕をまわしている由美です。
「ふうん、由美、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
バイブのスイッチを握った良太は、お勉強椅子に座っています。
良太だって、白いシャツを着ただけ、下半身は裸です。
さっき勃起していたおちんぽ、萎えていて、亀頭が下を向いてきています。
「ああん、良太ぁ、きついのんしたら、あかんし、ねっ!」
由美の足は少し開いた状態で、おへそのあたりに、良太のお顔があります。
「ああああっ、ああん、あああああっ!」
びびびび、くねくねくね、バイブレーターのスイッチを入れられちゃった由美。
お股の奥、お腰の真ん中、おへその奥、おからだの芯、ああ、痺れてきます。
「あああん、だめだめ、いいいい、あかんあかん、良太ぁ」
バイブレーターの強度は弱なのに、由美、とってもじんじん感じちゃう。

良太の見ている前で、スイッチを入れられて、もがき呻いてしまう由美。
「あああああっ、あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
おからだ前屈み、そうして反り返り、太ももを、ぶるぶると震わせる由美。
四畳半、窓から夕暮れの光が入ってきて、まだ明るい由美のお部屋です。
由美と良太のふたりだけ、愛の巣、良太の射精がさっき終わったから。
「由美、ばいぶって感じるんやろ、ええ気持ちになるんやろ!」
「ああん、良太のんが、いちばんよぉ、おちんぽがぁ、あああっ」
びびびび、びびびび、弱ですけど、由美、とろとろになってきちゃいます。
「あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
由美が前屈みになり、良太のおちんぽを握っちゃいます。
良太はバイブのスイッチをオフにして、立ちあがり、由美が椅子に座ります。
「ああん、良太のん、なめなめしてあげる、はぁああん」
由美、良太のおちんぽ、根っこを握り、亀頭をお口に入れてしまいます。
椅子に座った由美、足をひろげたまま、バイブレーターおまんこに挿したまま。
良太はおちんぽを、由美にフェラさせながら、バイブのスイッチを入れるんです。


愛の巣ごもり-6-

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-16-
由美は二十歳になったばかりの大学二年生、文学部の女子学生です。
江戸時代の、あるじゃないですか、春画って、北斎とか歌麿とかぁ、ああん。
本に載ってるの、見たときって、ドキドキ、めっちゃ驚いちゃいました。
バイブをお股にはめられて、良太の勃起おちんぽ、お口に咥えて。
そのとき、由美の頭の中に、そんな春画の光景が、ふううっと見えてきちゃう。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううううっ」
勃起おちんぽ咥えて、お顔を前へ後ろへ、由美、お口でしごいてあげます。
びびびびっ、くねくねくねっ、膣の中でバイブがうごめいてきちゃいます。
由美、もう、とっても、ああ、おからだ、破裂してしまいそうに膨張です。
お口に咥えた良太の勃起おちんぽ、おもいっきり、吸いこんじゃいます。
<あああん、良太ぁ、ばいぶ、ばいぶ、うごめいてるぅ、あああん>
あたまのなかで、ことばを発してしまう由美、でも、くぐもった声しか出ません。
「ううううっ、ぐぅうう、うううう、ううううううっ!」
手の平に勃起おちんぽ、根っこの方を挟んで、ぐっと陰茎の皮を降ろしちゃいます。
テカテカになった亀頭とカリ首、由美はそれを唇に挟んで、お顔ごとずり降ろします。

バイブレーターのスイッチを握った良太、微弱から弱へ、弱から中へと強めます。
由美は、強く、きつくなっていくバイブの振動と蠢きに、アヘアヘしてきちゃいます。
強くなってきちゃうと、勃起おちんぽを吸ってねぶって、それに力が込められちゃう。
弱くなってきて、ストップしてもらえると、ハアハア、深呼吸してゆったりナメナメ。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、おっきぃい、おっきぃよねぇ!」
根っこを揺すって、勃起おちんぽ、亀頭をプルプルに揺れ動かせちゃう由美。
お顔は、うっとり、半ば放心、快楽の表情、大学二年生、文学部生の由美です。
「おおおおおおっ、由美ぃ、もっと、根元まで、咥えろよぉ!」
お勉強椅子に座ったキャミソール姿の由美、お尻半分のっけている状態。
太もも開き、股間を突き出し、紐パンティ・バイブレーターを穿いているんです。
「ううん、いっぱぃい、くわえてあげるぅ、良太ぁ、ああん」
「由美ぃ、咥えろ、たんまりなっ、ごほうびに、おっぱいなぶってあげるからぁ」
お口の中へ、勃起おちんぽ埋め込んでいく由美、良太の手はおっぱいへ。
キャミソールの裾をたくしあげられ、首から抜かれて首うしろでまとめられちゃう。
由美の乳房が丸出しに、立ったままの良太は手を降ろし、由美の乳房をつかみます。

-17-
由美のおっぱいって、ぷっくらと盛り上がっていて、ハリがあるんですよ。
ブラしなくってもこんもりと盛り上がっていて、乳首は唇と同じくらいの色合い。
良太の勃起おちんぽ、お口に咥えたまま、いっぱいをなぶられちゃう。
由美、おっぱいなぶられても、そんなに感じないけど、乳首、ここ、感じます。
良太が、胸へ手を降ろし、おっぱいに手の平かぶせ、指の間に乳首を挟みます。
「ふぅううう、ううううっ、ふぅううう、ううううっ」
お口に勃起おちんぽ含んだままだから、くぐもったお声しかでません。
乳首を挟まれ、力を入れられちゃうと、じわじわ、刺激が入ってきちゃう。。
「おおっ、由美ぃ、もっと、じゅぱじゅぱ、チンポしごいてくれよぉ」
良太は立ったまま、足を開いて、腰を突出し、手は由美のおっぱいへ、です。
由美のお顔が、良太の腰へ、くっついては離れます。
お口には、勃起おちんぽ、咥えていて、ぶちゅぶちゅしごいているんです。
そうして止っていた紐パンティのバイブレーターが、ふたたび動きだします。
「うううっ、ふぅううううっ、ぐぅうううっ」
びびびびびびっ、くねくねくねっ、由美、下半身に強烈な刺激を覚えます。

バイブレーターの刺激、乳首を揉まれるより、何十倍も強い刺激です。
由美、咥えている勃起おちんぽ、お口から抜いてしまいます。
「はぁああっ、良太ぁ、ああっ、だめ、きつい、だめだめっ!」
紐で根っこを括られて、紐パンティになったバイブは、勝手には抜けません。
由美、からだの内部が崩れそう、膨れて窄んでバイブを吐きだしそうになるけどぉ。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターの振動と蠢き、由美、トロトロです。
由美の恥ぃお汁が、おまんこから、とろとろと流れ出てきちゃいます。
お口に、勃起おちんぽ挿しこんで、おまんこの刺激を、お口でも感じちゃう。
ひいひい、良太の勃起おちんぽ握って咥えて、バイブレーターで攻められる。
大学二年生、文学部、二十歳になったばかりの由美、アヘアヘしています。
「由美ぃ、感じてるんや、めっちゃ、おれ、好きだよ、由美のことぉ」
「うううっ、あああん、良太ぁ、あああっ、いきそお、ああ、ああっ!」
ここでイッテしまわないようにと良太が思っていて、バイブはストップです。
イケそうでイッテしまわない女の辛さ、由美、快感でぐちゃぐちゃですけど。
でも、でも、もう、限界、アクメにのぼりたい、オーガズム迎えたい由美です。

-18-
由美のお部屋は四畳半、ワンルームの学生マンションです。
良太がやってきて、さっきもうセックスは済ませちゃったんですけどぉ。
はぁあ、大学は文学部二年生の由美、いま、バイブレーター、紐パンティ。
キャミソール首の後ろに留まったまま、バイブレーター挿入してほぼ全裸です。
バイブレーターの根っこに紐が巻かれ、その紐がパンティ状にされていてるんです。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、もう、いかせてよぉ、おねがいぃ」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、ストップしていたバイブレーターがうごめきます。
由美、目の前にある良太の勃起おちんぽを、ぎゅっと握って、揺すります。
「まだまだ、由美ぃ、もっともっと、いけるやろぉ!」
バイブのスイッチを握った良太が、由美の悶え呻くすがたを、見ているんです。
良太には、由美がイク寸前にみせる、呻き悶える表情が、好きなんです。
女の子と男の子、大学生、由美は二十歳になったばかりです。
好きです、とっても、忘れられないんです、快感、いい気持、それがぁ。
たんまり、たっぷり、あしたの朝まで、何回、出来るのかしら、いい気持。
「はぁああっ、だめだめ、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
由美のお声が半泣きを越え、喜悦のお声に変化して、とっても愛らしい。

良太は、由美にフェラチオさせながら、バイブレーターをあやつっていきます。
由美の快楽加減を、自由自在にあやつれるから、とっても興奮しちゃいます。
由美だって、良太に焦らされて、イキそうでイカセてもらえないのが、興奮です。
一人だったら、そんなにたっぷり、満足するするまで、できないじゃないですか。
「ああああっ、だめ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
びびびびびびっ、くねくねくねくねっ、執拗に蠢くバイブレーターの威力。
由美、タジタジ、とろとろのお蜜を、たっぷり汲みだしちゃうの。
膣に挿しこまれたバイブレーターは、どんなにあがいても抜け落ちないんです。
「ほら、由美、足をひらいて、どんな濡れ具合なんか、見せるんや」
「ああん、そんなの、恥ぃやろ、良太ぁ、ああん」
良太の腕にすがりつき、由美は、良太がお股を見るの、拒みません。
「ふんふん、濡れてる濡れてる、たっぷり、濡れてるよぉ」
由美だって、濡れてることぐらいわかっています、興奮してるんですもの。
<はぁあ、良太ぁ、見て、見て、もっと、たっぷり、見てほしいのよぉ>
太ももを、ぎゆっと左右にひろげてしまって、良太に見られちゃう由美です。


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