愛の写真と小説

愛の写真と小説です

淫乱の部屋

淫乱の部屋-7-

1200sex1703180127
-19-
優子の股間、恥ずかしい性器が剝きだされ、鏡に映っています。
光のお指で陰唇が割られ、ひろげられ、ピンクの谷間を露出させられます。
「どうや、優子、ふふ、ゾックゾックしてきちゃうよ、お、め、こ、ぉ」
羞恥椅子に座った優子、陰唇のスソをひろげられ、膣口を露出されてしまいます。
「ああん、そんなの、いやぁああん、いやですぅ、ううう・・・・」
鏡に映される大学二年生、可憐な優子の股間、それに恥じらうお顔です。
光の右手にバイブレーターが握られ、その先っちょ、亀頭が膣口に置かれます。
「優子、おれのん入れてやりたいけど、まあ、最初はバイブだよ」
太ももを少し持ち上がって120度にひろげられた優子の股間です。
「ひやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
お尻のほうから上向いたバイブレーターが水平に、その先っちょが、優子の膣口へ。
「ふふふふ、優子、どんな入り方するんでしょうね、バイブ」
正面を向いた優子の膣口、そこへ亀頭を挿しいれ、ストップさせている光。
陰毛のほうから左の手をおろす光が、バイブを入れた陰唇を、ひろげるんです。
バイブレーターの亀頭部が挿入されたまま、クリトリスを剥きだされてしまう優子。
もうじゅるじゅるです優子、めくれた陰唇が膣からの分泌液で、濡れているんです。
鏡には、ばっちし、大学二年生、かわいい優子の股間がひらかれ、丸出しです。
ピンクのバイブレーター、亀頭部が膣に挿しこまれた姿が、鏡に映っています。
「ほらぁ、優子、見てみろよ、鏡に映った優子の、お、め、こ、だよ」
「ひぃやぁああん、そんなぁ、ああん、恥ぃことぉ・・・・」
ヌルヌルの恥ずかしいお蜜が、バイブを挿しこまれた優子の膣からしたたります。
「たっぷり、ちつのなか、こねまわしてやっから、なっ」
光が、バイブレーターの陰茎部を、優子の膣へゆっくりと、挿入してくるんです。
ずずずずぅ、優子、膣のなかへ挿しこまれてきて、圧迫されるづるづる感が。
「ひぃやぁあ、ああっ、だめ、だめ、あかん、あかん、ですぅ、ううっ」
大学二年生、二十歳の優子、四畳半、羞恥部屋の羞恥椅子で、悶えてしまう。
喜悦にお顔をしかめ、じゅるじゅる、お顔が潤ってきて、とっても可憐な天使です。

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羞恥椅子の手と足の、アームがひろがって、背もたれは後ろに30度倒され大の字です。
優子、全裸で太ももを、120度にひろげられ、股間が鏡の前30cmにあるんです。
覗き部屋で見ている翔太と健介には、ガラス越しだけど、真ん前に見る格好です。
「すっげぇよぉ、優子のよぉ、おめこがよぉ、丸出しだからよぉ」
「ほんまやでぇ、こんなの、すっげぇ刺激だよ、あの優子のだよぉ」
学校のベンチに座っている優子は、清楚な女子学生そのものです。
翔太と健介の頭の中は、そんな可憐な優子の姿がダブっているんです。
「あああん、光さまぁ、あああん、そんなことぉ、いやぁああん」
優子の甘ったるいお声が、マイクを通して、スピーカーから流れてきます。
バイブレーターが、優子の膣に半分まで埋められ、陰唇が剝かれています。
クリトリスが露出していて、陰毛が淫らに揺れているようにも見えます。
「ふふん、優子、バイブ入れて、クリ剝かれて、どんな感じかなぁ?」
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
イケメン男子、光の手の握られたバイブレーターが、根っこまで挿入です。
根っこまで挿入されてしまって、クリトリスを外の皮ごと、揉まれだす優子。
ガラスの向こうの優子、目の前にバイブの埋まった股間、その斜め上にお顔。
翔太と健介、ガラスの向こうを凝視して、生唾ごっくん、おちんぽ握ってしまいます。
覗き部屋から見る優子、お尻がめっちゃ丸くて大きく見えて、太ももだって女です。
ぽっちゃり、ぷっくら、盛り上がった乳房、お顔の頬は薄い紅色に染まる優子。
恥じらいの極みにいる優子のお顔、表情は、とっても美しくって、男子を魅了。
「ほうら、優子、たっぷり濡らすんやで、たっぷり、なっ」
根元まで挿しこんだバイブレーターを、ゆっくりと抜いてきちゃうイケメンの光。
スポット照明で優子の裸はくっきりですが、光のお顔はかげになって暗いです。
「はぁああっ、あああん、そんなことぉ・・・・」
じゅるじゅる、大学二年生、可憐な優子の膣には、バイブの亀頭部だけが挿されて。
まだバイブのスイッチはオフのまま、くねくねとびびびびの、振動はしていません。

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羞恥部屋の羞恥椅子に座らされて開脚M姿、手をひろげ、お膝をひろげる格好。
全裸だから、30㎝前の鏡には、優子の恥ずかしい処が、そのまま映っています。
大学二年生、二十歳の優子、学校では男子のアイドル、モテモテの女子です。
その優子が、膣にバイブレーターを、挿入されていくところなんです。
鏡はマジックミラーで、鏡の向こうには翔太と健介が、淫らな優子を、じっと見ています。
「ふふふっ、優子、ここに、バイブレーター、挿しておこうね」
光が握ったピンクのバイブ、その根元にゴム紐を巻きつけているんです。
巻かれたゴム紐は四本、長さは50cm、二本ずつがバイブから10cmで結ばれます。
「いやぁああん、なに、それ、そのゴム紐、どうするの・・・・」
優子は、はっと気がついて、お顔を赤らめ、恥ずかしさで、お顔を反らします。
<挿されて、抜けないように、されちゃう、ううっ>
「これを、ほら、優子のパンティ、紐パンティ、いいでしょ!」
「いやぁああん、そんなことぉ、だめ、あかん、ですよぉ・・・・」
優子、お股の真ん中へ、ぶすっとバイブレーターを半分、挿しこまれてしまいます。
手首とお膝をそれぞれ、羞恥椅子のアームにベルトで、留められている優子です。
手際よく光は二本にしたゴム紐を、前へ一組、後ろへ一組、引きあげます。
バイブから10cmの結び目で、ひろげられるゴム紐、前からと後ろから、お腰で括られる。
そうして、バイブレーターがきっちり、根元まで挿しこまれて、ゴム紐パンティを穿いた優子。
「ふふん、優子、ひとりで、たっぷり、いい気持、楽しむんだよ」
ちょっと憂える光の表情に、優子、こんなことされても、愛くるしい気持ちです。
「いやぁああん、光さまぁ、こんなの鏡に、映さないでくださいよぉ・・・・」
鏡の裏から、そんな優子の恥ずかしい姿を、真正面から、それも30cmの距離です。
翔太と雄介が、目を凝らして、優子の一部始終を鑑賞すると、ゆうんです。
「ふふふん、そんじゃ、スイッチ、入れちゃうよ!」
びびびび、びびびび、びびびび、バイブレーターの痺れる音が、発生してきます。
くねくね、くねくね、優子の膣のなかでは、バイブの陰茎がうごめいているんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、だめ、こんなの、あかんですぅ・・・・」
優子、表情が一気に変わって、ぎゅっと苦虫かむような、喜悦のお顔になるんです。


淫乱の部屋-8-

1200sex1710090173
愛と交情
小説:愛の日記
-22-
優子は全裸で、羞恥椅子に座っているんですけど、体位はほぼ大の字です。
背もたれが30度後ろにたおれ、座るところも30度うわむき、お尻が全部丸出し。
太ももは120度にひろがって、30度もちあがって、お膝になります。
真ん中のバイブレーターが挿しこまれた膣は、鏡の前30cmにあります。
そのバイブレーターが、びびびび、優子の膣のなかで、うねりだしたんです。
「うううっ、わぁあ、ああん、うわぁあ。ああっ、光さまぁ、ああっ」
スポットライトが当てられた二十歳の優子、大学では可憐な、清楚な女の子です。
まん丸いお尻を突出し、ひろげたお股には、バイブレーターが挿されている優子です。
バイブの根っこに括られたゴム紐、優子、ゴム紐パンティ穿いた恰好で、抜けません。
「ふふふん、優子、いっぱい、うれしい、お声を、あげなさい、ねっ」
光が操縦するバイブのスイッチで、優子、感度を調節され、お悶えさせられます。
このお悶えする様子を、鏡のむこうの翔太と健介が、生唾のんで見学なんです。
「ああああっ、ひぃやぁああああっ、だめ、あかん、あああっ!」
手をひろげられ、お膝をひろげられ、お尻を、おっぱいを、揺することができる優子。
お顔を横にふったり、あごをあげたり、お尻だって、持ち上げたり降ろしたり。
でも、無残、大学二年生、二十歳の優子には、お股を閉じることができません。
「はぁあああっ、ひぃやぁああっ、ああっ、ああっ」
優子、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの蠢きに翻弄されます。
お腰を左右にゆすり、お尻をもちあげるんですが、バイブレーターは容赦なくです。
びびびび、びびびび、抜け落ちないように、きっちりゴム紐のパンティです。
「ひぃやぁああ、ああああっ、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
優子、胸をゆするたびに、盛りあがったおっぱいが、ゆさゆさ揺れてしまいます。
「あああっ、いく、いく、いく、いくぅ・・・・!」
お顔が軋んで、お声をあげて、このままでは数秒後、アクメにいってしまう優子。
光が、バイブレーターのスイッチをオフにして、優子を少しのあいだ休ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁあああ・・・・」
スイッチを切ってもらうと、優子、からだに静けさが戻ってきて、深呼吸です。
鏡のむこうから、恥ずかしい姿を見られているなんて、想像もできない優子です。

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ゴム紐パンティを穿いた恰好でバイブレーターを、股間に埋め込まれている優子。
四畳半の羞恥部屋、羞恥椅子に座った前30cmの鏡に、ひろげたおめこです。
鏡はマジックミラーで裏側は、四畳半の覗き部屋、優子のおめこが丸見えです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
アクメにのぼる一歩手前で、バイブのスイッチを止められた優子の深呼吸です。
「バイブで呻いている優子、めっちゃ、かわいいっ」
「ほんまや、胸キュンキュン、うずうずしちゃうよなぁ」
「はよぉ、ほんばん、やりたいよぉ、おれぇ」
「まあまあ、あわてるな、あとでたっぷり、できるやろ」
覗き部屋の翔太と健介、素っ裸、優子の大の字すがたが目の前です。
ガラスの向こうから、優子の目線が向けられている、翔太と健介です。
優子にしてみれば、鏡に映った自分の恥ずかしい姿を、見ているんです。
恥ずかしい姿だから、優子、羞恥心を表情にも現われていて、いっそう可憐なんです。
「はぁああ、光さまぁ、あああん、鏡に映って、恥ずかしいですぅ・・・・」
「恥ずかしいなら、鏡にそのまま、映しておこうかね、優子!」
「ひぃやぁあああっ、あああっ、ひぃやぁあああっ!」
優子、バイブレーターのスイッチを入れられてしまって、ふたたび呻きだします。
びびびび、くねくね、びびびび、くねくねくねくね、淫らにバイブがうごめきます。
大学二年生、二十歳のアイドル優子、素っ裸にされて大の字すがた、羞恥椅子。
「ほうら、ほうら、優子、もっと、もっと、ええ声で鳴くんだよ」
バイブのスイッチを強にしたり弱にしたり、光は優子の呻き悶えの高さを調節です。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、ひぃい、やぁああ、ああん」
120度にひろげた太ももが、ピクピクと波打ってきます優子の裸体。
お尻をぶるぶると揺すってしまう優子、膣に埋め込まれたバイブは抜けません。
手をひろげているから、ぶるぶるおっぱいをゆすってしまうけど、隠せません。
大学二年生、可憐で清楚なアイドル優子が、素っ裸で、身悶えしているんです。

-24-
四畳半の羞恥部屋、バイブレーターでアクメへ昇らされていく優子。
壁面の大きな鏡に接近させて、バイブを埋めたおめこを映している優子。
「ひぃいいい~っ、ひぃやぁああ~ん、ひぃいいいい~っ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブの振動で呻き悶える優子の狂おしい姿。
マジックミラーを介してみている翔太が、握った自分のおちんぽを、しごきます。
健介も自分のおちんぽを剝きだし、亀頭をかわいがって、しごきます。
バイブに翻弄される大学二年生の優子が、目の前で、お悶えしているんです。
「ひぃいいいっ、いくっ、あああっ、いくっ、あああっ!」
大の字になった裸体の優子、バイブのうごめきで、アクメに昇っていくんです。
バイブを操縦している光、ここで優子をイカせてしまうか降ろすかを、迷います。
迷った結果、バイブの振動をストップさせて、優子がイク寸前で、降ろします。
優子は、朦朧状態、びちゃびちゃに濡らした股間は、ひろげられたままです。
頬を紅潮させている優子、乳房ぷっくら、乳首がピンピンになっています。
「どうや、優子、ええ気持ちやろ、こんなん好きなんやろ!」
アクメに昇り損ねた優子、はああ、はああ、深呼吸しながら、朦朧です。
「実演ショーに仕立ててやるからなっ、優子の実演ショー」
「はぁああ、実演ショーって、なんのこと、なんですかぁ」
「実演ショーだよ、だから、たっぷり、感じるんだよぉ」
ショーの本番では、バイブレーターでアクメにまで昇ってしまうんですけど。
いまは予行演習の優子、光のナマおちんぽでぶすぶす、アクメを迎えるんです。
優子のお腰に結んであるゴム紐を解かれ、バイブレーターを抜かれた優子。
ぱっくり開いてしまった優子のおめこ、ヌルヌルお蜜でびちゃびちゃです。
羞恥椅子、太ももが120度から90度にすぼめられ、手首のベルトが解かれます。
カーテンが閉じられ、優子の前に光が立って、ブリーが脱ぎ去られます。
「はぁああ、光さまぁ、だいて、抱いてください、あああっ」
イケメンの光が、勃起おちんぽを膣に挿しこみ、優子にかぶさって抱きます。
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、ヌルヌルの膣のなか、奥まで届きます。


淫乱の部屋-9-

1200sex1705080072
愛と交情
小説:愛の日記
-25-
優子は羞恥椅子に座ったまま、光の勃起おちんぽを受け入れます。
背もたれが後ろに30度に倒れ、お尻から太ももは30度持ち上がった格好です。
太ももからお膝は90度にひろげられていて、羞恥椅子の高さは70cmです。
「はぁああ、光さまぁ、ああっ、はぁああっ」
立ったままの光から、ぶすぶすと勃起おちんぽを挿しこまれる優子。
勃起おちんぽを挿しこまれたまま、光の唇に乳首をはさまれ、揉まれちゃう優子。
「ひぃやぁあ、ああっ、うううっ、ふぅうう、あああっ」
ぶすっ、ぬるっ、ぶすっ、ぬるっ。
立ったまま優子にかぶさる光、唇で乳首を揉みながら、乳房をゆすって愛撫して。
大学二年生、二十歳の優子、光の勃起おちんぽを、挿されて、抜かれます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、光さまぁ、ああっ」
バイブレーターの振動とはちがって、光のナマおちんぽ、15cm×4.5cmの勃起です。
とっても、感じちゃう優子、好きな光の勃起おちんぽで、ぐぐっとアクメに近づきます。
「おおおおっ、優子ぉ、めっちゃ、ええやん、べちゃべちゃ、ぬるぬるぅ」
優子の乳首から唇を離した光が、ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回挿し抜きします。
立ったままの光、自由にお腰を動かせるから、優子の膣奥を自在になぶれます。
「ほうら、優子ぉ、ええやろ、ほうら、奥を、こすって、やるよぉ!」
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
光はぶすっと挿しこんだ勃起おちんぽを、お尻をまわして子宮口をこすります。
優子、膣の奥のその奥を、挿しこまれたおちんぽ、亀頭でこすられるからぁ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁああ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
若くて清純な優子が、とろとろのお蜜をおめこから、垂れ流しているんです。
「おおおっ、優子、まってろ、スキン、つけて、やっからぁ」
優子の膣から抜かれたおちんぽ、光がスキンをかぶせてすぐに、挿入します。
おめこに勃起おちんぽ受け入れた優子は、めっちゃ感じて、アクメに昇ります。
ぶすぶすのスピードは、一秒に二回から三回ほどの早やさにされちゃいます。
「おおおおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
光のお声が、苦しそうになって、ぎゅっとお顔をかみしめ、射精しちゃうんです。
優子だって、スキンがついているけど、ぴくんぴくんの痙攣、感じてしまいます。
と同時に、きょうれつな快感が攻め上がってきて、アクメ頂上、オーガズムです。
快感に、のたうつ優子、二十歳の裸体が、波打って、ひろがって、果てたんです。

-26-
<かわいいペットになった優子>
愛犬用の首輪をはめられた優子は、素っ裸のまま、お主人さまにご奉仕です。
イケメン光が使っている高級マンションの五階、十六畳のリビング、調教部屋です。
大学二年生、大学では清楚で可憐なイメージの優子、男子の人気の的です。
その優子が、18禁映画を制作するというトトロ組の三人に、連れ込まれたんです。
それから一週間ほど過ぎて、優子このマンションから一歩も外へ出ていません。
スマホも学生証もリーダーのイケメン光に管理されて、優子は、ペットです。
158cm、55㎏、おっぱい、お尻、太もも、まろやかで白いマシュマロみたいな優子。
大きな窓、五階だから透明のガラス張り、外から覗かれることもないんです。
「はぁああん、光さまぁ、わたし、どうしたら、いいんですか・・・・」
調教部屋に隣接している四畳半の二部屋、羞恥部屋と覗き部屋、いまは封印です。
もともと光のおじいさんの趣味で、女の子がよろこぶように造られている部屋です。
「おれの、ちんぽ、ねぶれ、なめろ、じゅぱじゅぱ、するんや」
カメラ撮影係は健介、出演はイケメン光と優子、翔太の出番はこの後です。
ソファーに座って、足をひろげて、おちんぽ剝きだした光に、優子が奉仕します。
四つん這い、首輪からの赤いロープが、絨毯のうえに束ねられています。
イケメン光がひろげた太ももの間に、優子、はいって、お口には勃起おちんぽを。
「ほうら、優子、あしを、ひろげろ、足をひろげて四つん這いだよ」
優子のお尻のほうから撮影のため、足をひろげさせられ、まづ股間のアップ画像。
「足をひらいて、尻を突きあげて、ねこが背伸びする格好だよ、優子」
四つん這いの、そんな格好で、優子、お顔を、光の勃起おちんぽへ、擦りつけます。
勃起おちんぽの根っこにあるタマタマちゃんを、唇でしゃくって、それから陰茎の裏。
舌の先っちょで、陰茎の裏側、根っこのところから、ぺろぺろと、なめあげるんです。
足をひろげた四つん這い、まん丸いお尻のわれめの真ん中、優子の性器がモニターに。
陰唇がすこしひらいて縦割れに、お尻の穴がうえ、陰毛がした、その間にひらいた性器。
健介のカメラワークで、性器がアップに撮られます。
それから垂れた乳房からおちんぽをおしゃぶりするお顔へとカメラが向けられます。

-27-
四つん這いになった優子、ソファーに座った光の勃起おちんぽを、なめあげます。
お尻を突きあげ、太ももを八の字にひらくと、女性器が丸出し、丸見えの優子です。
「はぁああん、はぁああっ、ふうう、ふううっ」
待機していた翔太が、優子のお尻を撫ぜだしてきます。
すると大学二年生、清楚で可憐な優子が、お腰をふって、お尻をふるんです。
「もっとふれふれ、優子、尻をふれふれ、ぷりんぷりんやぁ」
翔太は、しゃがみ込み、優子のお尻をひろげ、陰唇を開いて見入ります。
光の勃起おちんぽ、お口に挿しこんで、じゅぱじゅぱ、お顔をあげさげする優子。
おちんぽをフェラさせている光が、優子のおっぱいをまさぐってきます。
四つん這いになった優子の腕の内側から、おっぱいへ、双方の手をいれる光。
ソファーに座って、お膝をぐっとひらいた光、優子におちんぽを咥えさせています。
優子は四つん這い、勃起おちんぽ咥えさせられ、しゃぶらされているんです。
「ほら、優子、もっと、もっと、じゅぱじゅぱ、しゃぶれ」
フェラする優子の乳首を、指間に挟んで、モミモミしているイケメンの光。
「ふうう、すうう、ふうう、ふううううっ、ううううっ」
優子、勃起おちんぽをお口に咥えこんだまま、触られる乳首への刺激に応えます。
後ろでは、翔太が、優子のお尻の割れ目へ、尻穴から下へと指を降ろしています。
三本指の中指が、優子の陰唇、その内側にぴったし密着して、撫ぜおろされます。
人差し指と薬指は陰唇の外側、中指が陰唇の内側、その中指は膣のなかです。
「ほら、ちんぽ、口から、抜いたらあかんぞ、優子!」
光がソファーから、お腰を前へせり出させ、優子に勃起おちんぽ、咥えさせます。
優子のお顔を、お腰にかぶせさせ、両手で勃起おちんぽの根っこを握らせます。
後ろから、翔太が優子のおめこのなかをなぶっていくための、お顔の固定です。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ふうううっ」
膣のなかへ中指を入れられ、ぐいちゅぐちゅ襞をこすられて、優子、感じます。
でも、勃起おちんぽ、お口に咥えているから、くぐもったお声しか出せないんです。
「濡れてきたよ、優子、べっちょり、ほんなら、ちんぽ、入れちゃうからぁ」
前に座った光のおちんぽ、お口に咥えている優子、後ろから翔太がおめこしてきます。





淫乱の部屋-10-

1200sx1501070074
愛と交情
小説:愛の日記
-28-
絨毯に四つん這いの優子、お口にはソファーに座った光のおちんぽを咥えています。
優子、太ももををひらき、お尻を突きあげ、股間がひろげられ、性器が丸出しです。
翔太が右の膝から足首を絨毯において、腰を高さを、優子の股間の高さにあわせます。
健介が、カメラを手にして、優子のお尻から太ももを、真ん中には陰唇を、とらえます。
「ううっ、ふぅううっ、ふぅううっ!」
優子は光の勃起おちんぽ手に握り、お口に亀頭から陰茎を咥えこんでいるんです。
「優子、もっと、吸うんや、ちんぽ、吸ってしごくんや」
光は、優子におちんぽ咥えさせ、脇の下を太ももに置かせて、おっぱいをモミモミです。
優子は咥えたおちんぽ、ぶちゅぶちゅと、陰茎の皮を剝ききって亀頭を吸っちゃいます。
「ほぅら、舌をつかって、ぺろぺろ、なめろ、なめろ、おれのちんぽぉ!」
「うううっ、ふぅうううっ、すううう、ううう、すううううっ」
光の勃起おちんぽ、根っこを握って、陰茎からカリ首、亀頭へとなめあげちゃいます。
大学二年生、お洋服を着たら清楚で可憐な女の子、二十歳の優子です。
なのに裸にされちゃうと、おっぱいもお尻も豊満な、女体になっているんです。
「たっぷり、たのしませてもらうわ、優子、たっぷり、なっ!」
優子の後ろから、翔太が勃起させたおちんぽを、おめこに挿しこむんです。
「いくぜ、優子、たっぷり、なかで、こねて、やっからなっ!」
翔太に、お腰に腕を入れられ、お尻を持ち上げられると、股間が剝きだしです。
ぶすぶすっ、優子、翔太の勃起おちんぽ、おめこに挿しこまれてしまうんです。
「うううっ、ふううう、うううっ」
挿しこまれた衝撃、すでにヌルヌルになっていた膣のなか、こすられます。
大学二年生の優子、勃起おちんぽ咥えたままで、頭を光のお腹に当ててしまう。
ぶすっと挿しこまれて優子、膣の奥をこすられる快感で、とろとろになっちゃう。
「おおおっ、優子、ええよぉ、めっちゃ、絞めてくるやん、おめこぉ、おおっ」
ぶっすりと、根っこまで、挿しこまれた勃起おちんぽは抜かれない、挿されたまま。
翔太に、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、亀頭とカリ首で、膣の奥襞をこすられます。
優子、深~いところをこすられ、お口におちんぽ咥えて、めっちゃ、呻いてお悶えです。

-29-
優子が身につけているものは、愛犬用の首輪と赤いロープだけです。
高級マンション五階の調教部屋、お道具がいっぱい、十六畳のリビングです。
大学二年生、二十歳の優子が、トトロ組の男子三人に調教されているんです。
その調教されていく姿を、写真と動画に収められ、写真集と映画が作られます。
ソファーに座った光の勃起おちんぽを、フェラチオしている四つん這いの優子。
お尻のほうからは、翔太にナマの勃起おちんぽを、挿しこまれているんです。
「おおおお、優子、めっちゃ締めてくるじゃん、ち、ん、ぽ、ぉお!」
ぶすっ、ぶすっ、翔太の腕をお腰に入れられお尻を持ち上げられている優子。
お膝を絨毯につけ、太ももを拡げ、おめこに勃起おちんぽ、挿入なんです。
「ううううっ、ふぅううううっ、ううっ、ううっ!」
優子、バックから勃起おちんぽ洗礼をうけながら、光の勃起おちんぽフェラチオ。
陰毛生える光のお腰、勃起おちんぽの根っこを優子、両手で握っています。
亀頭から陰茎の半分までをお口に咥え、お顔をあげておろして、します。
「ほらぁ、優子、きっちり咥えて、唇で、じゅぱじゅぱ、しごくんや!」
「ふううっ、すうううっ、ふうううっ、すうううっ」
「おおおっ、上手になったよ、優子、噛んだらあかん、唇だけだよ!」
唇で亀頭と陰茎のあいだを絞めてそのまま、お顔を降ろして引き上げです。
優子、光の左手で髪の毛を、ポニーテールにされて握られます。
光の右手は、優子の首にはめられた首輪とロープのつなぎ目を握っています。
「ううううっ、ううっ、ううっ、ううううっ!」
お口に入った勃起おちんぽ、優子、ぎゅっと吸いあげて、お顔を引き上げる。
「ほうら、ほうら、優子、たっぷり、おれのちんぽ、なめろ!」
じゅぱじゅぱ、光の勃起おちんぽ、硬くてビンビン、でも、亀頭は、やわらかい。
後ろからおめこに挿しこまれる翔太の勃起おちんぽ、優子、うぐうぐです。
もう、へろへろの優子、四つん這い、フェラチオしながらバックから突つかれる。
「うぐっ、うぐっ、うぐうううっ!」
健介が、デジタルカメラの動画モードで、優子のフェラするお顔を撮っています。
お顔が撮り終ったらお尻のほう、翔太がぶすぶす、おちんぽ挿入場面を撮ります。
「うぐううっ、ふうううっ、うぐ、うぐ、うぐうううっ!」
もう優子には何が何だかわけがわからない、四つん這い、おめこを突つかれる。
とろとろ、子宮がじゅくじゅく、膣からとろとろお蜜が汲みだされ、ヌルヌルです。
「ほんなら、優子、おれが、ちんぽ、入れてやるよ、翔太、交代」
フェラさせていた光が、優子のおめこに、その勃起おちんぽを、挿入します。
翔太がソファーに座って、優子はフェラチオさせられます。
こうして大学二年生文学部、清楚で可憐な優子、喜悦まみれで果てていくんです。

-30-
ソファーに座った翔太の勃起おちんぽ、優子、四つん這いで咥えさせられています。
頭のうしろを抱かれて、優子、おちんぽ咥えたお顔が、翔太のお腹にくっつきそう。
「バックから、いただいちゃうよ、優子、いいよねぇ!」
四つん這い、お膝をひろげて絨毯に、お腰を抱かれ、お尻を持ち上げられる優子。
イケメン男子、光の勃起おちんぽが、バックスタイルでぶすぶすっ、挿入されます。
「ほうら、優子、どうやぁ、おおっ、ちんぽが、吸いつくよぉ、優子!」
光のお声に、ぶすん、ぶすん、まるで音がする感じで、突つかれちゃう優子。
前からは翔太が、フェラさせたまま頭を抱いて、ぐっと引き寄せ、優子を支えます。
「うぐっ、うぐっ、うぐっ!」
ぶすっ、ぶすっ、挿しこまれるたびに、おちんぽ咥えたままの優子、お声を洩らします。
四つん這いの優子、頬を赤らめ、汗を滲ませ、喜悦のお声を洩らして、イカされます。
「ほぉおおらぁ、優子っ、ええやろ、ちんぽ突き、どうやぁ!」
イケメンのお顔には似合わない光のお声、優子が好きなことを知っているんです。
「ふぅうううっ、ぐぅうううっ、うぐ、うぐ、うぐっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、断続的におめこへ一気挿しされている優子。
じいいん、じいいん、じいい~んと、お腹のなかが感じ過ぎ、お口にはおちんぽ。
デジタルカメラを持った健介が、生唾を呑みこみながら、淫らな録画をしています。
「ほうら、ほうら、優子、ちんぽ、もっと、しゃぶるんや!」
「足、ひろげろ、ほら、足をもっとひろげろ、そうそう、それでええ!」
ひろげられた股間へ、勃起おちんぽ挿しむ光が、優子の背中にかぶさります。
腕を優子の前にまわしておっぱい、乳首をモミモミしながら、お腰を振ります。
優子の膣内に、ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、うごめかされるんです。
高級マンションの調教部屋、愛犬用の首輪をつけた素っ裸の優子が、悶えます。
「そろそろ、イカせてやろうか、仰向かせてよぉ!」
もうアクメに昇っていきそうな気配を感じた光が、クライマックスを演じます。
「ほんなら、優子、ここに座れ、たっぷりと、イカせてやるからよぉ!」
縦90cm横60cm高さ70cmの皮製リクライニングシートに、座らされる優子。
すでにアクメ寸前にまであげられていた優子、素直に光の言葉に従います。
座らされ、斜め後ろへ45度に倒され、お膝が1mの竹棒にひろげて括られます。
愛と交情



淫乱の部屋-11-

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愛と交情
愛の日記
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優子が座ったリクライニングシート、斜め後ろへ倒されて、お膝には1mの竹棒。
翔太が、優子のお膝をひろげさせて括った竹棒の、真ん中を握って持ち上げます。
光が、優子の手首をそれぞれ左右のお膝にあわせ、一緒に括ってしまいます。
「ええ格好や、最高のポーズやろ、優子!」
お尻から肩までの背中を、45度、うしろに倒されている首輪をつけられた優子。
お膝と手首を1mに開いて竹棒の、両端に括られてしまった優子です。
「いやぁああん、こんな恰好、いやぁああん!」
「丸出し、丸見え、丸剥きにしてやるよ、優子!」
愛犬用の首輪につながった、赤いロープだけが外されて、竹棒の真ん中に通されます。
赤いロープが優子の背中でクロスされ、竹棒ごとタスキ掛けにされます。
「ええ格好やろ、最高やで、優子を犯すスタイル、最高やろ!」
お股がぱっくり開かれて、太ももが脇腹に沿うように、両膝が肩の外にきちゃいます。
高級マンション十六畳の調教部屋、清楚で可憐な大学生、優子のアダルト映像です。
「ほんなら、やりなおしや、おれから、いくぜ!」
イケメン光が、開脚Mすがた以上に淫らな格好にさせた優子を、犯します。
高さ70cmのシートだから、光が立った姿のお腰に、優子の股間が、斜め上向き。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいい、やぁあああん!」
光が、勃起おちんぽを、優子のおめこにぶすぶすっ、一気に挿し込んだんです。
挿しこんで、挿しこんだまま、竹棒に括った赤いロープを握ってしまうのです。
優子のお首のまえにある赤いロープを握った光、優子のからだを支配します。
「おおおっ、優子ぉ、きっちり、ちんぽ、入れて、やっから、なっ!」
ぶっすり挿入された勃起おちんぽ、首前の赤いロープを引き上げられちゃう優子。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃやぁああん、あああん!」
ぶすっと挿しこまれ、挿しこまれたままで上半身を揺すられてしまう優子。
強烈な刺激が、おめこのなかにひろがって、優子、からだが壊れていく感じ。
喜悦といえば猛烈な喜悦、おんなになったばかりの優子が、とろとろになります。
お膝に1m竹棒を渡され、手首を括られ、竹棒ごとロープでタスキ掛けされた優子。
イケメンの光が、可憐な優子を犯しているさまを、カメラで収録されているんです。

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きっちりお膝をひろげられ、わき腹の横にまで引き上げられている優子。
1mの竹棒で開脚されたおからだを、折り曲げられた格好で犯されていく優子。
「ほうらぁ、おれのちんぽぉ、ええやろぉ、優子ぉ!」
ぶすぶす、15cmの勃起おちんぽが、優子のおめこへ、挿されて、抜かれます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひかりさまぁ、いかせて、いかせてくださいぃ!」
「いきたいんか優子、ふふっ、まだまだ、もっともっと、よろこぶんだよ!」
イケメン光の勃起おちんぽは、女の子が泣いて喜ぶ優れたおちんぽです。
硬いんです、しなやかなんです、ぶっといんです、15cm×4.5cmの勃起おちんぽ。
ぶすぶすっ、開脚M姿の優子の股間へ、光の勃起おちんぽが、挿し込まれるんです。
挿しこまれている処を、お顔と乳房といっしょに、健介がビデオに収録しています。
「ええからだ、してるよなぁ、優子、顔もええし、からだもええし、最高だよ!」
「ほんと、優子、最高だよなぁ、おれにもさせろよぉ!」
十六畳の調教部屋、首輪をつけられた清楚で可憐な女子、大学二年生の優子。
お膝を1mの竹棒に、手首と一緒にひろげて括られ、引き上げられているんです。
後ろにいる翔太が、うずうずしていて、光と交代、勃起おちんぽで責める番です。
「ほんなら、優子、今度はおれが、挿しこんで、可愛がってやるから、なっ!」
優子が置かれている高さは70cm、翔太が足を開いて立つと、腰が優子の股間。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
翔太の勢いは、光よりも旺盛で、ぶすぶす、ぶすぶす、優子、挿されていきます。
ぷっくら膨らんだ優子の股間、刺激をうけて膨張した股間、陰唇がめくれています。
そこへ、翔太の勃起おちんぽが挿し込まれて、こねられるてしまう優子。
大学二年生の優子、ビデオカメラと男子の視線で、喜悦の奈落へ、です。
もう、ぐちゃぐちゃにされていく優子の感覚、女の子が女に変わっていくんです。


淫乱の部屋-12-

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愛と交情
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ぐいぐい、ぐいぐい、翔太に勃起おちんぽ挿しこまれて、優子、ズキズキです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
大学二年生、清純で可愛い優子、調教部屋でアクメを迎えさせられていくんです。
「ほおおお、優子ぉ、ヌルヌルやのに、めっちゃ締まるや!」
リクライニングシートに開脚M姿の優子へ、翔太が、勃起おちんぽ、挿しこむんです。
光が勃起おちんぽ剝きだしのまま、優子の悶える姿を見ながら、横で待機しています。
カメラを持った健介も、もう待てない、半身剝きだしにして、翔太と入れ替わります。
「優子、いただいちゃうぜ、おおおおっ、ええわぁ、ああっ!」
ぶすぶす、健介が、優子のおめこへ、勃起おちんぽを挿しこんでいきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁあああっ!」
後ろへまわった翔太が、優子の膝に渡した1mの竹棒を、引き上げます。
正面から、健介が、勃起おちんぽを、ひろげきった優子の股間へ、挿しこみます。
光は、優子のおっぱいを、モミモミ、唇を乳首に挟んで、ぐちゅぐちゅします。
「ほうら、優子、いかせてやっから、よろこべよぉ!」
射精のトップは健介、ぶすぶすしていたおちんぽ抜いて、スキンをつけてしまう。
ふたたび、ピストン体制に戻って、ぶすぶす、スピードあげて、射精しちゃう。
「おおおっ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おおっ、でそうやぁ!」
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~っ!」
優子は、もう、放心状態、あうあう、あうあう、ひいひいのお声をあげて、迎えます。
健介の射精が終わって、次には翔太、スキンをつけて、優子に挑みます。

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優子は、もう、アクメの頂上に近づいて、ひいひい、ひいひいです。
一秒に二回から三回のスピードで、勃起おちんぽ、ぶすぶすされる優子。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
優子、リクライニングシートに開脚M姿、裸のおからだ、めいっぱい、くねらせます。
「おおっ、でる、でる、でるぅ、でるぅう、うううっ!」
翔太の射精は、スキンをつけて、優子のなかで、ぴしゅんぴしゅん、です。
射精を終えてしまった翔太が、満足げに優子から、おちんぽを抜き取ります。
残るのはイケメンの光、優子へトドメを刺して、オーガズムを迎えさせるんです。
もうアクメに昇ったかと思うほど、放心状態、優子に、声をかける光。
「ふふ、優子、イカセテやっから、よろこべよぉ!」
「はぁあ、光さまぁ、いかせて、いかせてください、ひぃいいい」
光の声に、優子、うなずいて、哀願する表情で、哀しげな開脚M姿です。
ぶすっ、ぶすぶすっ、光の勃起おちんぽ、スキンがつけられ、射精へいきます。
「ううっ、わぁあああっ、ひぃいいいい~っ!」
光の勃起おちんぽ、ぶすぶすが、最後の勢い、猛烈にスピードアップしてきます。
「ひぃいいっ、ひぃいい、いい~っ!」
「いけ、いけ、優子ぉ、ほらぁ、いけ、いけ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、光の射精、優子の膣のなか、ぴくん、ぴくん、痙攣です。
「いく、いく、いくぅ、うううう~~~っ!」
優子、お顔を歪ませ、お小水をぴしゅんぴしゅん飛ばしてしまいます。
こうして調教部屋の優子、大学二年生、羞恥のアクメに昇ってしまったんです。
(この章おわり)

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