愛の写真と小説

愛の写真と小説です

小説あっこの愛の巣

小説あっこの愛の巣-1-

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愛にっき (1)
-1-
わたしの名前は、山野亜希子、あっことか、あっこちゃんとか、呼ばれてます。
ええ、大学の三回生、二十歳をこえていますよ、だから、もう、おとなです。
彼、じつは、いるんです、永井太って書いて、ながいふとし、っていいます。
同級生ですけど、23歳なんです。
なんなんやろ、わたしたち、恋人どうし?、恋愛中?、好きあってる?。
わけわからなくなるけど、二人だけでいっしょにいる、時間が多いです。
だれもいなくて、二人だけになると、ふとしは、わたしを求めてきちゃう。
わたしだって、きらいちゃうから、ふとしを、求めてしまう。
でも、心配なのは、あかちゃん、でけたら、どないしょ。
さいごには、すきんつけてもらって、なかでだしてもらうけど。
やっぱ、ぴくんぴくん、ふとしのんが痙攣するのを、感じたいからぁ。
<はぁああっ、ひぃ、ひぃ、ひぃよぉお、ふとしぃ~!>
ぴくんぴくん、ふとしの痙攣で、わたし、アクメに、いっちゃう。
そのとき、わたし、こころのなかで、叫んじゃうみたい。
<ひぃい、いいっ、いいっ、もっと、もっと、もっとしてぇ~!>
わたし、そのときのことが、わすれられなくて、いつもぼ~っとしてる。
うん、学校で、講義受けてるとき、いつも、わたしのなか、そのことばっかです。
それと、もうすぐ、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってくるんですよ。

-2-
ぴぽぴぽん、ドアのチャイムが鳴って、ああっ、ふとしが来たんです。
午後5時って約束したのに、10分も前です。
ドアをあけて、顔をみるなり、ふとしが抱きしめにきます。
まだ、ドアを閉めてないのに、いきなり、抱かれちゃうわたし。
抱かれたまま、ドアが閉まって、ロックされちゃうわたしのワンルーム。
「あああん、ふとしぃ、いきなりなんてぇ、あああん」
「おれ、待ってたんやで、あっこぉ、待ち遠しかったんやからぁ」
「なによぉ、おととい、来たばっかやろ、あああん」
ドアんところで抱きしめられて、わたし後ずさる感じで、ルームに入ります。
わたしわ、花柄ワンピース、ええ、下着、もちろん、つけてるよ。
インナーとブラとパンティと、ぎゅっと抱きしめられちゃうわたし。
縦長六畳のお部屋に、ベッド、テーブル、チェア、ぷーのぬいぐるみ。
ああんお勉強机だってあります、わたし、でも白いシングルベッド、窓際。
「だめぇ、ああん、まだやってばぁ、ああん」
ふとしったら、めっちゃ、性急なんだからぁ、わたし、ゆっくりしたいのにぃ。
抱きしめてきて、ワンピのうえからやけど、おっぱいとか、まさぐってきちゃうの。

-3-
「はぁあっあっ、あっはぁん、ふとしぃ、だめやってばぁ・・・・」
ぎゅっと抱きしめられて、ワンピのスカートから、手、入れてきちゃうの。
「おれ、まってたんやで、がまんでけへんやろ、あっこぉ」
抱きしめられたまま、ワンピのスソから、手を入れられちゃったわたし。
ワンピがまくれて、パンティ露出しちゃうわたし。
「あああん、だめ、まだぁ、もっと、ゆっくりぃ・・・・」
ブラの上からですけど、おっぱいに触れられちゃうわたし。
ふとしがやってきて、まだ、一分も経ったか経ってないかだよ。
そんな性急にしたって、わたし、気持ちの準備、遅いんやからぁ。
「うううっ、ふううっ!」
キッスされちゃうわたし。
ワンピ、めくられて、おっぱいに手入れられて、唇をかさねられちゃう。
唇をかさねて、ふとしわ、舌でわたしの唇を割ってきて、挿しいれてきちゃう。
舌先の感触、硬いイカがうごめく感じで、わたし、感じだしちゃう。
「ううううっ、ふうううっ!」
着ているワンピース、スソからめくりあげられ、胸が露出しちゃう。

-4-
「あああん、ふとしぃ、まだやってばぁ・・・・」
ワンピースのスソから、めくってきて、胸の上までめくられちゃうわたし。
「あああん、だめ、まだ、あああん、ふとしったらぁ・・・・」
ぐりぐりっ、左腕で抱きしめられ、右手でおっぱい、まさぐられちゃう。
そうしてブラのなかへ、手、入れられちゃう。
「だめ、だめ、だめ、ううううっ」
おっぱい、右手の平に包まれ、揉みモミされて、キッスされちゃう。
ふとしったら、荒々しく、わたしを求めちゃう。
キッス、おっぱいなぶり、ワンピースのスカート部は首後ろ。
胸が、露出、腰も露出、ブラとパンティが見えちゃう、恥ぃですぅ。
ふとしわ、じぶんでズボンのジッパーおろし、おちん、剥きだしちゃう。
わたし、キッスされたまま、おちん、握らされちゃう。
「ううううっ、うううん、ううううっ」
わたし、見えてないけど、ふとしのん、勃起して、硬いのがわかります。
握ってしまって、わたし、ドキドキ。
もう観念して、ああん、その気になっちゃう。
ふとしがワンルームへやってきて、五分も経ってないかもぉ。


小説あっこの愛の巣-2-

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-5-
向きあって抱かれているわたし、くるっとまわされ、後ろむきで抱かれちゃう。
ああん、縦長の姿見鏡に、わたし、全身が、写っちゃう。
ブラとパンティだけのわたし、、ワンピは背中に丸まってるぅ。
「ほらぁ、あっこぉ、おれ、いっちょ、やっちゃうぜ!」
後ろから、わたしを抱いて、ブラをはずして、おっぱい露出しちゃうふとし。
それから、ああん、パンティ、脱がされちゃうぅ、ほとんど裸じょうたい。
そうして、ふとしが、ズボンを脱ぎ、ブリフも脱いで、下半身、裸体になります。
「あああん、だめ、ああ、ああん、だめやってばぁ・・・・」
うしろから、おっぱい揉みモミされならが、わたし、足を開かせ、うつむき。
ああん、ふとしったら、わたしに足を、ひろげさせちゃうの。
窓辺の机のうえに、手をついて、わたし、太ももひろげ、お尻をあげちゃう。
「はぁ、ああっ、いたいやろぉ、ああん、ふとしぃ、はぁ、ああん」
いきなり、ふとしが、おちんを、挿入してきちゃうの、無理やりって感じで。
わたし、後ろから、お腰に腕をまわされ、お尻を持ち上げられて、ぶすっ。
「ああっ、あああん、ふとしぃ、あかんやろぉ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、まだ、わたし、ぬれてへんからぁ、きついですぅ。
でも、ふとしったら、ぶすっ、半分入れて、じゅるっと抜いて、入れて。
あああん、すぐに、根っこまで、挿入されちゃう。
「ほらぁ、あっこぉ、ええでぇ、めっちゃぁ、ぶちゅぶちゅやぁ」
ふとしがわたしのワンルームへやってきて、まだ10分も経ってないけどぉ。
いっきに、おちん、うしろから、挿入されて、わたしだって、感じてしまう。

-6-
わたしわ、お勉強机に腕を置き、その上にお顔を埋めちゃう。
ああん、うしろから、ふとしが、抱いてきて、背中にかぶさってきて。
左右の手を胸へまわしてきて、おっぱいにかぶせちゃうんです。
そいで、ふとしわ腰を、わたしのお尻のしたに、密着させちゃってる。
「ほらぁ、あっこぉ、足、ひろげろよ、ほらぁ」
うつむいて、お顔を勉強机に伏せていて、お尻を突き出してるわたし。
足先から、膝をのばして、太ももまで、まっすぐ、お尻をもちあげ、足先を開いてる。
そこ、あああん、ふとしわ、おちんぽ、ぶっすり挿しこんできてるの。
ぶすぶすっ、ああん、腰を振ってきて、ああん、わたし、こすられちゃう。
「ほら、ほら、ええでぇ、あっこぉ、きっちり、締めろ、おおっ!」
ぶっちゅ、ぶっちゅ、ああん、わたし、ずっきん、ずっきん。
胸へまわされた手の平で、おっぱい揉みモミされちゃうわたし。
突き出したお尻のすそには、ふとしの勃起おちんが、ぶっすり入ってるぅ。
「あああん、ふとしぃ、だめ、だめ、だめよぉ・・・・」
お勉強机のまえから、レースのカーテン越しに、おひさまが、入ってきてるよ。
明るいわたしのワンルーム。
わたし、ふとしに、ああん、せっくすされちゃってるのよ、ああっ。
「うううっ、あっこぉ、おれ、びんびんやでぇ」
「うううん、ふとしぃ、あああん、わかるぅ、びんびん」
ぶっとい、勃起してるおちんぽが、わたしに、ぶすぶす、挿されているのがわかるよ。

-7-
わたしのワンルーム、お勉強机にお顔を伏せてるわたし。
恋人のふとしが来ていて、後ろから、ぶすぶすって、されてる最中です。
わたし、足をひろげ、膝を伸ばしたまま、お尻がぎゅっと持ちあがっています。
そのお尻のした、真ん中、恥ぃ唇の割れたなかへ、ふとしがぶすぶすしてるの。
「ほうらぁ、あっこぉ、濡れてきたよ、ぶすぶす、とろとろやでぇ!」
「あああっ、だめ、ああ、ああっ、だめよぉ、ふとしぃ!」
わたしだって、じんじん、じゅるじゅる、感じだしてるところだよ。
わたし、お勉強机に腕とお顔を伏せて、足開いて、お尻持ち上げて、ああん。
ふとしのんが、ぶすぶす、挿されて、抜かれているんが、わかる、わかるよぉ。
ぶちゅぶちゅ、わたし、じゅるじゅるっ、ふとしの勃起してるのが、わかるぅ。
「ほら、あっこ、足、もっと、ひらけろ、ほら、もっとぉ」
「あああん、こんなの、ああ、ああん」
わたし、ぶすぶすされて、ついつい、太もも閉じそうになっちゃうんです。
わたし、座り込みたい感じを、がまんして、足、太もも、ひらいちゃう。
ぶすぶす、ぐりぐり、ふとしの勃起おちんぽが、荒々しく、わたしを挿しちゃう。
「おおおおっ、ええでぇ、あっこぉ、おれ、だしちゃうよぉ!」
ああん、まだ、まだ、まだだよぉ、いま、したばっかりやん、まだ、まだぁ。
わたし、まだ、そんなに高揚してないよ、まだオーガズム、来てないよ。
でも、ふとしったら、がまんできない感じで、いっかいめの射精に入っちゃう。
「はぁ、ああん、つけてよ、すきん、つけてよぉ・・・・」
わたし、やっぱ、スキンつけて、そうやないと、こわいですぅ。
お勉強机の引き出しに、いれてあるスキン、ふとしに渡して、つけてもらう。
そうして、つけおわったふとしが、ふたたび、わたしの後ろから、ぶすぶす。
もう、さいごまで、いっちゃうふとし。
わたしだって、そこそこ、いい気持ちにまでいかないと、ソンです。

-8-
「ああっ、ああっ、ああっ!」
ぶすん、ぶすん、ぶすん。
スキン着け終わったふとしが、挿しこんできてる。
ぶっすん、ぶっすん、うしろからですよ。
わたしわ、秘所、秘処、お股の真ん中、突つかれるのがわかります。
後ろからまわした手で、おっぱい、揉まれちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ええやろぉ!」
ぶっすん、ぶっすん、ぶすぶすっ、一秒に一回、突いてきて抜いちゃう。
「はぁ、ああん、いい、いい、感じちゃうよぉ!」
「そうやろ、三日ぶりやもんなぁ、あっこ、したかったやろぉ!」
「あああん、ふとしぃ、だめぇ、そんなんゆうたらぁ、ああっ、ああっ!」
わたし、後ろから、されちゃうのん、あんまし好きちゃう。
なんか、動物が、それだけの目的で、してる感じがして、好きちゃう。
それに、わたし、オーガズム、なられへん。
だって、足、立ったまま、お勉強机にお顔を伏せて、お尻、突き出してる。
「ほらぁ、あし、もっと、ひらいて、あっこぉ!」
ぶすぶすっ、ぶっすん、ぶっすん、ふとしのピストン運動が続いちゃう。
わたし、あああん、じれったい気持ちよ、ぶすぶすされてる、だけやから。
「おおっ、でそうや、あっこ、おれ、でそうやぁ!」
「あああん、だめ、だめ、まだ、まだ、もっと、もっとよぉ!」
わたしだって、イッテしまいたい、昇っていこうと、がんばるけどぉ。
ついに、ふとしの射精がはじまって、わたし、ううっ、ううっ。
感じちゃうけど、エクスタシーちゃう、オーガズム、迎えてへん。
つまんないよぉ、もっと、してほしい。
ああん、ふとしったらぁ、先に、ひとりで、いっちゃってさぁ。


小説あっこの愛の巣-3-

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-9-
ふとしったら、わたしのお部屋へやってきて、まだ25分だよ。
それやのに、もう、自分だけ、射精しちゃったんですよ。
わたし、やっと、いい気持ちになってきたところなのにぃ。
「ああん、ふとしのばかぁ、わたしかって、イキたいやろぉ」
射精しちゃって、抜いてしまったふとしに、わたし、机にお顔伏せたまま。
「もういっかい、やってよぉ、ふとしのばかぁ」
わたし、めっちゃ、はらがたってきてるのよ、泣き出しそうだよ。
ふとしひとりで、わたしに結合しながら、なかで射精しちゃうなんてぇ。
そう思うでしょ、わたしだって、オーガズムになって、イキたいのよ。
「おれ、でちゃった、ごめん、あっこぉ、もういっかい、するからぁ」
「ううん、このまま、つぎ、してくれるのよね、ふとしぃ」
「はい、あっこさま、しちゃうからぁ、拭いてくれよぉ」
わたし、立ってるふとしのほうに向いて、お座りしちゃいます。
ふとしのお腰の、スキンはずしたおちん、お口に、入れちゃうの。
ぬるぬる、ふとしの精液がまつわっているおちん、わたし咥えちゃう。
そうして、なんか、ふとしの、おちん、お口に咥えて、ぺろぺろ。
じゅぱじゅぱ、じゅるじゅる、きれいに拭いてあげる。
精液のかわりに、わたしのんで、濡らしてあげるの、このあとよ。
わたしのお部屋のベッドのまえで、足をひらけて立っているふとし。
わたし、そのまえにぺったんお座りして、右手でおちん握って、剥いてあげる。
ぎゅっと、右手、お腰のほうへ降ろして、おちん、亀頭、剥いちゃうよ。
ぺろっ、ぺろっ、ぺろぺろっ、わたし、舌で、陰茎から亀頭をなめちゃう。
うん、左手は、ふとしのお尻を抱くかっこうです。
おちん、咥えたまま、お顔をあげて、さげて、してあげて、なめちゃうん。
それから、右手に握った陰茎を、上下に動かし、しごいてあげる。

-10-
ふとしのんを、ふぇらしてあげて、おっきくしてあげるわたし。
それから、ふとしを、床に敷いてあるふかふか毛のカーぺに寝かせちゃう。
上向いて、寝てもらって、そいで、わたし、ふとしの腰をまたいじゃうの。
ぶっとくて、15cmのおちんを、わたしに、入れちゃうのだ。
「はぁ、あっ、あっ、いいこと、ふとしぃ、入れてあげちゃうからぁ」
下半身はだかのわたし、ふとしだって、下半身はだか。
わたしわ、ふとしのおちん、根っこのところを握って、お股にあてがっちゃう。
そいで、またがって、中腰のわたし、お尻を、降ろしていっちゃう。
「はぁ、ああっ」
ぶっといのんが、わたしのなかに、はいってくるのが、わかるぅ。
ぶすっ、ぶすっ、わたし、お尻をおろして、おちんを、おめこに入れてるの。
「はぁ、ああん、ふとしぃ、ああっ、入ってるぅ、おくまでぇ」
わたし、もう、ふ~っとめまいしてしまいそう、ぶすぶす、入れちゃった。
寝そべってるふとしに、支えられて、わたし、着てるワンピース、脱いじゃう。
そいで、ブラもはずしちゃって、素っ裸ちゃんに、なっちゃう。
ええ、ふとしも、素っ裸、わたしたち、もう、着てるもの何もない裸。
「はぁ、ひぃ、ひぃ、ひぃいい・・・・」
わたし、ふとしの腰をまたいで、ぺったし、お股をふとしに密着してるぅ。
うん、ふとしのおちん、15cmが、わたしのなかに、ぶっすり、入ってるの。
わたし、お尻をゆすっちゃう、ああん、ふとしのおちん、挿しこんだままよ。
お尻を、からだごと、前へ、後ろへ、ゆすって動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたしのなかで、15cmのおちんが、うごめいちゃうの。

-11-
いっかい射精しちゃったふとしだから、めっちゃ長持ちしちゃう。
ふかふか毛のムートンに仰向いて寝てるふとしに、またがってるわたし。
ふとしが、わたしのおっぱいに手をおいて、わたしを支えてくれます。
「はぁ、ああん、ひぃ、いい、はぁ、はぁ、はぁああっ」
わたし、ふとしの腰にまたがったまま、お尻を前へ、後ろへ、ずらしちゃう。
ふとしの15cmぼっきおちんが、わたしのなかで、こすれてきちゃう。
じゅるじゅる、ぐじゅぐじゅ、ああん、わたし、ジンジンだよ。
「おおっ、あっこ、もっと、激しく、尻、ゆすれ!」
「あああん、だめ、だめぇ、ああっ、ああっ!」
おっぱいに手の平かぶせられたまま、揉みモミされてるわたし。
ふとしのお腰にまたがって、ぶっすり挿したお股とお尻で、こすっちゃう。
激しく、前へ、後ろへ、勃起おちんを、わたしのなかでこすっちゃうのよ。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
「おおっ、いいぜ、おおっ、あっこぉ!」
「はぁ、ああっ、あああっ!」
膝から足首をふかふか毛のムートンにつけたまま、お尻を動かしちゃう。
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、ふとしのおちんが、わたしのなかをこすっちゃう。
とっても、わたし、もう、づんづん、いい気持ちがおそってくる感じ。
わたし、いい気持ちになりたい、ふとしの15cm勃起おちんで、イッテしまいたい。
「ほら、あっこ、もっと、うごかせ、ほら、動かせ!」
あああん、もう、わたしじゅるじゅるなのに、もっと、お尻を動かせとゆうふとし。
15㎝の勃起おちん、わたし、お股に挿しこんだまま、お尻を前へ、後ろへ。
「ああっ、だめ、ああっ、イッテしまうぅうっ、ああ、ああっ!」
だんだん、わたし、ふとしのうえで、イッテしまう感じになってきています。
アクメ、オーガズム、寸前、もうあかん、じんじん、わたし、めろめろなのよ。

-12-
さっき射精しちゃったふとしわ、まだまだ持つみたい。
だけど、わたしわ、ああん、もう、めろめろだよ、いってしまいそう。
ふとしのお腰をまたいだまま、ふとしの勃起おちんを挿しこんだまま。
わたし、お尻を、前へ、後ろへ、動かしちゃう。
15㎝の勃起おちんが、わたしのお股の真ん中、奥深く、こすってきちゃう。
「はぁ、はぁ、ああっ!」
とろとろ、わたし、恥ぃお汁でヌレヌレ、ふとしのお腰を濡らしちゃう。
「ああああっ、あっこぉ、ほら、もっと、尻、動かせ!」
「はぁ、うごかしちゃう、動かしちゃう、動かしちゃうよぉ!」
ぶちゅぶちゅ、わたしのなかでうごめく勃起おちん。
わたしわ、もう、めろめろ、ぐいぐい、昇っていきます。
「いい、いい、ああ、ああ、いい、いく、いく、いくぅ!」
わたし、感じてる、めっちゃ、おからだこわれそう、ああ、感じちゃう。
「ほら、ほら、あっこ、ほら、ほら、あっこ!」
「ああ、ああ、もっと、もっと、ああ、もっとぉ!」
わたし、ふとしのお腰にまたがったまま、お股の真ん中、ぐいぐいこすっちゃう。
奥の奥、わたしの子宮へ、ふとしの亀頭が、こすってきちゃう。
わたし、もう、めろめろ、いってしまう、アクメ迎えてしまう。
「ひぃ、いいっ、ひぃ、いいっ、いく、いく、いくううう~!」
わたしだって必死だよ、オーガズムが、迎えに来てくれて、絶頂へ。
「ひぃい、いいいい、ひぃいい~~~!」
ついに、わたし、あほやからぁ、いっちゃったの、オーガズムぅ。

小説あっこの愛の巣-4-

1200sx1306200097
愛のお部屋/愛にっき(2)

-1-
永井太って書いて、ながいふとし、って読むんですけど、わたし、読むの恥ぃです。
だって、わたしの彼ですけど、長くって太くって、それに硬くなってるんです。
それのこと、思い出してしまって、わたし、ふとしのこと、恥いんです。
おっきなってるん、根元から先っちょまで、定規で測ってあげたら、15㎝。
太さかって、にぎったら、親指の先と中指の先がくっつく直径です。
わたし、山野亜希子っていいます。
大学の三回生で、文学部の文化学科に在籍しているんですよ。
ふとしも同級生ですけど、23才、わたしより年上、お兄さまだよ。
それで、ふとしのこと、なんてっか、ちょっとSなとこがあるんです。
わたし、めろめろに、いじめられちゃうことが、あります。
恥ぃけど、告白しちゃいます、いっぱい、えっち、されちゃうの。
ふとしとわ、セックスする関係になっちゃってるのんです。
ああん、週に二回ほど、わたし、ふとしとふたりっきりで、会います。
たいてい、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってくるんです。
それようのバッグがあるんです、ええ、革でできてるアンティーク。
そのなかに、お道具が、いっぱい、ああん、恥ぃですよぉ、わたし。
バイブがよんほん、ああん、ローターがじゅっこ。
それに赤いロープとかぁ、両端にベルトがついた1mの棒とかぁ。
スキンだって箱ごと、お股の真ん中ひろげるクスコとかぁ。
ふとしが買ってくるんですけど、、わたし、それなんか使われて、いっちゃう。
ほら、ふとしが、わたしのワンルームへ、やってきたよ、ぴぽぴぽん。

-2-
「ほらあ、あっこ、スカートまくって、パンティ、見せろよ!」
ふとしったら、わたしのお部屋へきたばっかりなのに、もうイキってる。
「なんでよぉ、ふとしこそ、おちん、だしなさいよぉ!」
わたしわ、ワンピース、スソは膝上10センチ。
ふとしが来るからって、わたし、ワンピのしたわ、ブラとパンティだけ。
「ほら、おれ、ちんぽ、だすから、あっこも、だしな!」
「なにだすんよぉ、わたし、でやへんやろ、ふとしのあほ」
そんな会話をしながら、わたし、ふとしのジーンズ、ファスナー降ろしちゃう。
ふとしは立ったまま、わたし、膝まづいて、ファスナーの間から右手入れてあげる。
うん、ふとしの、勃起しはじめたおちんを、空気に、さらしちゃうのだ。
わたし、トランクスのなかに、右手入れて、ぎゅっと、握っちゃう。
握って、剥きだして、ジーンズのファスナーの合間から、飛び出させちゃうの。
ふとしの、おちんぽ、先っちょ、皮剥けて、亀の首、にゅるっ。
「ああっ」
立ったままふとしが、反りかえって、お声を洩らしちゃいます。
わたし、ぎゅっと、皮、剥いてあげる。
亀頭からカリ首のところ、その下まで、ぎゅっと皮を剥いてあげるのだ。
そうして、わたし、ぎゅっと皮剥いたまま、ふとしの顔を見てあげる。
「ふううん、ふとしぃ、もっとおっきなりなさい、ほらぁ!」
ぎゅっとふとしの勃起しだしたおちんぽ、先っちょを剥きだし、指で撫ぜちゃう。
ねぇ、ふとしのおちんぽ、先っちょから、透明の粘っこい水玉が、出てきちゃう。
わたし、その水玉、指にすくって、亀頭に塗りたくってあげるのです。
そしたら、ふとしったら、おちんぽビンビンにして、直立させちゃうんですよ。
まだ、お口になんて、入れてあげないんだから、ねっ、ふとしっ。
観察しちゃうのだ、ふとしの、おちんぽ。
その構造とかぁ、精密に観察したげて、わたし、卒論にしちゃおと思うの。
卒論はうそですけど、ふとしだってぇ。
わたしのお股、めっちゃ、熱心に観察しちゃうんやもん。

-3-
ふとしのおちんぽ咥えたまま、わたし、ふとしが穿いてるジーンズ、脱がせちゃうの。
ベルトはずして、留めはずし、そのまま、トランクスといっしょに降ろしちゃう。
足もとまで、ジーンズとトランクス降ろしてあげて、わたし、お尻を抱いちゃうの。
ええ、お口に、ふとしの長さ15㎝勃起おちんぽ、咥えてあげたままです。
「ううっ、ああ、あっこ、もっと、じゅぱじゅぱぁ!」
呻きながら、足をひらいて、反りかえっちゃうふとし。
お腰をぎゅっと突き出して、わたしのあたまの後ろへ手のひら置いています。
わたし、ふとしの前にぺったんお座り、お口に勃起おちんお、咥えています。
お顔を、ぎゅっとお腰に近づけ、咥えてる勃起おちんぽ、お口に挿しこんじゃう。
ぎゅっと挿しこんであげて、お顔を上下に動かし、勃起おちんぽ、しごいてあげる。
それから、お顔を引いて、勃起おちんぽ、唇閉じたまま、お口から抜いちゃう。
抜いちゃうといっても、亀頭ちゃんは、お口に残したままだよ。
唇に亀頭を挟んでいて、そのまま、お顔をお腰のほうへ、押しちゃうん。
そしたら、ふとしの勃起陰茎、硬いです、ふとしの陰茎、お口のなかへ。
ええ、亀頭の首ってくびれてるでしょ。
そこ、くびれてるところを唇にはさんで、わたし、唇を、降ろしちゃう。
「ううっ、あっこぉ、もっと、してくれ、もっと、してくれよぉ」
わたしに勃起おちんぽ、加えられたまま、お腰をゆすってきちゃうふとし。
わたし、ふとしのお尻を抱いて、勃起おちんぽ咥えて、お顔をすりつけちゃう。
ぶちゅぶちゅ、じゅぱじゅぱ、わたし、ふとしの勃起おちんぽ、フェラっちゃう。
わたしだって、ぺろぺろしてほしい、そんな気分になってきちゃいます。
ふとしだって、わたしに、クンニしたい気持ちに、なってきてるんやと思う。

-4-
ああっ、フェラしてあげてるの、中断になっちゃう。
わたし、立たされて、ワンピのスカートめくられちゃう。
わたし、スカートめくったまま、パンティ、膝んとこまで降ろされちゃう。
「ほら、あっこ、座れよ、ここに、ほらぁ」
勃起してるおちんぽ、丸見えのままのふとし、わたし引き離されちゃった。
そいで、お勉強の椅子に座らされ、ああん、お膝、ひろげられちゃうのよ。
「あっこのん、おれ、見てやるからぁ、なっ!」
見るだけやったら、あかん、恥ぃだけやろ、いい気持ちにしてほしい。
わたし、お勉強椅子にお座りし、膝をぎゅっと開かれちゃうの。
ふとしは、お勉強椅子のまえに、ぺったんあぐら座りで、わたしの前にいます。
ちょうど、ふとしのお顔が、ああん、わたしのお股の真ん中の前ですぅ。
ふとしに、わたし、足首を持たれて、持ち上げられて、ひろげられちゃう。
「ううっ、わぁ、ああっ、あああん・・・・」
いきなり、ふとしったら、わたしのお股の真ん中へ、お顔をくっつけてきます。
そいで、お顔を、ぐちゅぐちゅ、わたしに密着のまま、動かしちゃうのです。
お股の真ん中、ああん、まだ恥ぃ唇は閉じたままのわたし。
ふとしのぶちゅぶちゅで、恥ぃ唇、割られて、開かれ、内側、舐められちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ!」
わたし、フェラしたあとやから、その気になっていて、感じちゃうよ。
わたしのお部屋のお勉強椅子に、わたし座って、お股、ひろげちゃってるの。
うん、お部屋には、ふとしとわたし、二人だけなんやからぁ。
わたし、いっぱい、してあげて、してもらうのよ、せっくすぅ。


小説あっこの愛の巣-5-

1200sx1505240087
-5-
「ううううっ、ああっ、あああん」
ふとしのお顔が、わたしのお股に、ぴったしくっつけられています。
恥ぃわたしの唇を、ふとしの唇が、ぐちゅぐちゅ、しているんです。
「あああん、ふとしぃ、だめ、だめ、もっとやさしくしてよぉ」
ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ふとしの唇が、わたしの恥ぃ唇を、ぷるぷるさせちゃう。
だからぁ、わたし、ああん、もっと、やさしく、してほしいの。
「うううん、あっこぉ、うんめぇ、あっこ、うんめえよ!」
お顔を離して、舌なめずりして、おいしいなんて言ってるふとし。
そのまま、再びお顔をくっつけてきて、舌先で、くちゅくちゅしてきます。
「あああん、だめ、だめ、あああん、いやぁ、ああん」
ううん、だめ、ってゆうのは、わたしの口癖、ほんとはしてほしい。
「はぁ、ああ、ああ、もっと、ああ、だめぇ」
ふとしの舌先が、恥ぃ唇割ってきて、おめこのまわりをなめちゃう。
ふとしは、ふたつの手、わたしのお股の真ん中に、ぺたんと置いちゅ。
そうして、手を横へひろげ、、わたしの恥ぃ唇、ひろげちゃうの。
「ふうん、あっこぉ、ぺろぺろ、ここ、ええ気持やろ!」
ふとしは、わたしのおめこの入口まわりを、なめてるんです。
ヌルヌル、わたし、透明の恥ずかしいお汁を、出しちゃうじゃないですか。
あああん、ふとしのえっちぃ、わたし、めっちゃ、恥ぃ気持だよ。
チツのとこ、ひろげて、舌先で、なめまわしてきちゃうふとし。
わたし、ヌルヌル、お汁をしたたらせて、ああん、悶えちゃう。
ぎゅっと、インシン剥かれちゃって、クリを剥き出されてしまう。
チツをぎゅっとひろげられて、襞のなかを、露出されていっちゃう。
ヌルヌルお汁が、わきみずのように出てきちゃうんです、わたし。
そこへ、ふとしの唇と舌先が、這ってきちゃうんです、はぁ、ああっ。

-6-
わたしのお股へ、ぴったしくっつけていたお顔を、離しちゃうふとし。
椅子に座ったまま、お膝をひろげて、太ももひらけているわたしは、開脚M姿。
「ふうん、あっこぉ、見てやるよ、たっぷりぃ、いいね」
「はぁ、ああん、だめよぉ、見るだけなんてぇ、だめよぉ・・・・」
ふとしったら、左手のお指、親指と中指を使ってきちゃうの。
インシン開いちゃって、チツの入口にお指、当て入れて、開いちゃう。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ふとしぃ、あっ、あああん・・・・」
わたし、開脚M、お膝を開いて、足裏、太もものつけ根にあてがってるの。
「ううん、あっこぉ、指、入れちゃうぞ、ふふん」
ああん、ふとしったら、左手の指でチツ、ひらいてきて、右手のお指を入れちゃう。
右手の人差指と中指を合わせて立て、そのまま、お指二本、入れてきちゃう。
「ああっ、あああん、ああっ、はぁ、ああん・・・・」
じゅるじゅる、ああん、ふとしのお指が、わたしの中で、うごめいちゃう。
右手、二本のお指、ぐいっと根元まで挿しこんできちゃう。
「ふふふん、あっこぉ、ヌルヌルやで、ほら、ぬるぬるぅ・・・・」
「あああん、だめ、だめ、あああん・・・・」
チツへ挿しいれたお指二本を、ぐちゅぐちゅと、動かしてきちゃうふとし。
ぱっくり、開かれちゃって、ぶっすり奥まで挿入されちゃう、お指二本。
わたし、ハアハア、お腹の奥が、じんじんしてきちゃいます。

-7-
開脚Mのかっこうで、パンティ脱がされて、椅子に座っているわたし。
ふとしったら、わたしがお膝を閉じて、太もも閉じちゃうからって言うの。
椅子の後から紐をとおして、お膝をひろげたままにされちゃう。
紐を膝の内側から通して、引きげ、閉じられないようにしちゃう。
「ほら、あっこ、これで、もう、閉じられへんぞ、いいな!」
「はぁ、ああん、恥ぃよぉ、こんなのぉ、ああん、見たらぁ・・・・」
わたし、開脚Mでお尻をせり出し、お股が開いておめこが丸見え。
「ふうん、あっこぉ、ええやん、めっちゃ、ぞくぞくしちゃうよ!」
「だめ、ああ、ああん、だめ、だめ・・・・」
ふとしったら、ひろげたお股の、恥ぃ唇のそとがわに、手をぺたんと置くんです。
「ふううん、あっこぉ、ひらいてやるよ、うれしいやろっ?!」
ふとしわ、ぺたんと置いた手のひらを、横へ、左右へ、動かしちゃうの。
そしたらぁ、ああん、わたし、だめ、ひろげちゃ、だめ。
ぱっくり、恥ぃ唇がめくれてしまって、ピンクのおくちが、見えちゃう。
「ふううん、きれいな色やん、あっこ、めっちゃ、ピンク、きれいやぁ」
ふとしったら、ぺたんと置いた手の平を、左右へひろげ、閉じてきちゃう。
ああん、めっちゃ、感じちゃう、間接摩擦、ああん、じゅるじゅるだよ。
「ほら、ヌルヌル、あっこの、お汁、出てきたよ!」
手の平を、ぎゅっとあわせて、おめこのなか、搾りだしちゃうふとしです。
ヌルヌル、わたし、襞の間から滲みでたお汁が、こぼれ出てきちゃう。
ふとしわ、わたしを、椅子の上で開脚Mの姿に固定してし、じろじろ見ちゃう。
その目線、わたし、とっても恥ずかしい気持ちに、なっちゃうの、羞恥ですぅ。

-8-
あああん、お股閉じようと思っても、閉じられないように括られているわたし。
背もたれ椅子に、お股をひろげられ、ふとしに見られて、なぶられていくわたし。
背もたれのうしろから紐を通してきて、お膝の内側から外側へ紐を通されています。
そいでお膝をひろげて、紐が背もたれの後ろへまわされ、開脚で括られてるの。
ふとしったら、椅子の座部に置いてるお尻を、前へずらせられちゃいます。
お尻が前へきちゃうと、太ももが、ぎゅっと開き、お膝がおっぱいの横です。
お尻の丸みが、お正面に向いちゃって、お股がななめ上向いちゃってる。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、はぁ、ああん・・・・」
お股から太もも、ほとんど180度、真横に開いちゃってるんです。
ぺちゃ、ぺちゃ、ふとしがお股に当てた手を、横へひろげます。
「あああん、ふとしぃ、ああ、ああ、あああん」
ひろげられて閉められる、そのたびに、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音がしちゃう。
「ふううん、あっこぉ、ええ音やろ、ぺちゃぺちゃ!」
ぬるぬる、濡れそぼったお口から、恥ぃお汁がわき出してきちゃう。
ああん、わたし、奥のほうが、むずがゆい、じんじんするけど、むず痒い。
お腹の奥が、ああん、おめこの芯が、ぐじゅぐじゅになってる感じ。
「ああああっ、ふとしぃ、おねがい、おく、奥の方、ああん」
「ふうん、あっこ、おくのほうが、どうしたん、どうしたの?!」
「ああん、奥の方が、かゆいの、痒い、かゆいからぁ・・・・」
「かゆいから、どうするん、どうしてほしいん?!」
ふとしったら、わたしのお股の恥唇の、外側に手の平おいて、ゆすっちゃう。
インシン、チツのいりぐち、少し奥、ふとしの手のうごきでこすれてしまう。
こすれちゃうから、わたし、こすれちゃって、じゅるじゅる。
お指も入れてくれないで、わたしを焦らしてきちゃう、ふとしなんです。



小説あっこの愛の巣-6-

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-9-
わたしのお願いで、ようやくお指を一本、挿してくれるふとし。
背もたれ椅子に開脚Mに座って、お股が斜め上に向いてるわたし。
めっちゃ、恥ぃ恰好で、わたし、ふとしに見られて、なぶられてるんです。
右手の中指を一本立てて、手のひら上向け、そのまま、挿しこんできちゃうの。
左手は、お股と太もものつけ根にあてがわれて、ぱっくり開かれちゃう。
「はぁ、あああっ!」
ふとしの右手の中指が、わたしのチツに挿しこまれ、なかを掻きまわしてきます。
「ああっ、ああっ、あああっ!」
お指の先が、奥の方まで、届かないけど、真ん中あたり、襞をこすられちゃう。
「ほぉおおっ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、濡れてるぜ!」
下半身はだかのままのふとしが、勃起させたまま、ゆうんです。
「ふうん、いれてほしいんやろ、おれのちんぽ!」
お指を一本、わたしのチツに挿しこんで、ぐちゅぐちゅさせて、ゆうんです。
「ああん、い、れ、て、ほ、し、い、ふとしの、おちん・・・・」
わたし、ふとしの勃起おちんぽ、握ってあげたい衝動だよ。
咥えて、じゅぱじゅぱしたい。
ああん、それよか、挿しこんでほしい、わたしのお股にぃ!。
「ふうん、ほんなら、いれてやるよ、あっこ!」
ふとしが、わたしのお正面に立って、勃起してるおちんぽを握ってる。
ぎゅっと勃起おちんぽ、亀頭を剥いちゃうふとし。
びんびんにした15cmの勃起おちんぽ、わたしのお股にあてがってくれる。

-10-
背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
びんびん勃起のおちんぽを、ふとしが挿しこんできちゃうの。
「ほんならぁ、あっこぉお、いれてやるぞぉ、ほぉおらああっ!」
ひらけたお股の真ん中へ、ふとしが15cmの勃起おちんぽ、先っちょを挿しちゃう。
「ううううっ、わぁあ、ああっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ふとしのおちんぽが、わたしのなかへ挿入されちゃう。
めっちゃ、もう、ああっ、お指でヌレヌレにされていた、わたし。
ぶすぶすっ、ぶっとい、ふとしの、勃起おちんぽで、わたし、ああああ~。
おからだの芯が、ずっきんずっきん、わたし、めろめろ、燃えあがっちゃう。
「ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
ぶすぶすと挿しこまれる15cmの勃起おちんぽ、ふとしが声かけてきちゃう。
「ああああん、ひぃいいい、いい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、中腰になったふとし、太ももの根っこ。
腰からにょきっと起き上がってる勃起おちんぽ。
わたしのお股の真ん中へ、ぶすぶす、挿しこんでは抜いちゃうの。
ひいひい、はあはあ。
わたし、ふとしのおちんぽで、おめこ、ぐりぐりされてるの。
「はぁ、あああっ、ひぃ、いいいっ!」
「ほうら、あっこぉ、めっちゃ、ぬるぬる、締まる、よう締まるぅ、ううっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぐいっ、ぐいっ、ふとしが腰を前へ後ろへ動かします。
そのたびに、わたし、ぶすぶす挿しこまれ、じゅるじゅる引き抜かれちゃう。
背もたれ椅子にお股をひらけて座っているわたし。
わたしにかぶさり、椅子ごと抱きしめてきちゃうふとし。
そうして、お股へ挿しこんだ勃起おちんぽを、奥まで密着させちゃうの。
きっちり、15cmの勃起おちんぽが、わたしの奥まで挿しこまれてるぅ。
ぐいぐい、押しこまれて、びんびん、わたし、奥の奥まで突つかれてるの。

-11-
わたし、もう、とろとろです。
ぶっすり、奥まで、ふとしのおちんぽ、埋め込まれているの。
ぐいっ、ぐいっ、ふとしが、奥まで挿しこんでるのを、少しだけ抜きます。
そうして、ぐいっ、ぐいっ、ぐぐぐっ、ああん、根っこまで挿しこんできちゃう。
わたし、おめこの襞、奥のほうこすられ、ぐいぐい攻められちゃいます。
「あああっ、ああああっ、ひぃい、いいいっ、ひぃい、いいいっ!」
背もたれ椅子に座って、太ももひろげ、お膝が脇腹にきちゃう。
ぶすぶすっ、ああああっ、ぐりぐりっ、ああああっ。
「ほらぁ、あっこぉ、ヌルヌル、べちゃべちゃ、ヌレ濡れやぁ!」
ふとしが、お腰をゆすり、お尻を前へ後ろへ動かしちゃいます。
ふとしのおちんぽ、ビンビンにおっきくなって、硬くなってるのよ。
わたしのなかへ、ああん、ぶすぶす挿しこんできて、抜いちゃうの。
「ああ、ああ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
わたし、のぞけって、胸を張って、背伸びする感じで、おからだ開いちゃう。
じゅるじゅるのお汁が、したたりおちて、お椅子がべちゃべちゃよ。
ふとしわ、わたしのおっぱい、先っちょ、指にはさんで、揉んじゃう。
お股の真ん中には、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこんで、抜いちゃう。
「ああっ、ああっ、いやぁああん、いっちゃうぅ、いっちゃうよぉ!」
「おおおっ、いけ、いけ、あっこぉ、イッテもええよ!」
づっきん、づっきん、わたし、もう限界、じんじん、おからだ開いてしまう。
じゅるじゅる、ぶちゅぶちゅ、ああ、ああん。
わたし、イッテしまう、もう、このまま、づんづん、昇っていってしまうの。

-12-
ふとしも、いい気持ちになってきているみたい。
ううっ、ううっ、うううう~っ、うめきながら、おちんぽ、わたしにぶすぶす。
そいで、ふとしに、いよいよ射精が近づいて、すきんをかぶせちゃうんです。
わたし、勃起おちんぽ引っこ抜かれて、ちょっと深呼吸して、意識が戻っちゃう。
ああん、わたし、背もたれ椅子に座って、太もも、思いっきりひらけたままです。
お尻をせりだし、お股の真ん中、ぐっと突き出してる、満開のお花みたい。
「あっ、あっ、あっ、ああ~っ!」
すきんつけ終わったふとしが、わたしへ、ぶすぶす、挿しこんできちゃう。
「ほぉお、らぁあ、ああっ、めっちゃ、いいよ、あっこぉ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぐいぐい、勃起おちんぽ、挿しこんでは抜いちゃう。
「ひぃい、いいっ、ひぃい、いいっ!」
ぶすぶす、わたし、挿しこまれて抜かれるたびに、めっちゃ快感、感じます。
「ああっ、ああっ、あああ~っ!」
もう、づんづん、わたし、いい気持ちになっていっちゃう。
「ううううっ、おお、おおっ、でる、でる、でるぅ!」
ふとしのお声が、けだものみたいになって、ぎゅっとお顔をしかめます。
わたしだって、ああ、ああ、あああん、もう、めっちゃいい気持ち、じんじん。
ずっきん、ずっきん、はぁ、あああっ、アクメ、オーガズム、エクスタシー。
悶えて、呻いて、のぞけって、お股をぱっくり、ひらいてるわたし。
「ああっ、ああっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうううっ!」
もう、限界、わたし、ぎゅっとお股、ひらけきっています。
ふとしのびんびん勃起おちんぽ、わたしのおめこに挿しこまれたまま。
ぴくん、ぴくん、激しく痙攣させているふとし、射精、ぴしゅんぴしゅん。
わたし、その痙攣にあわせて、ぐぐぐぐっ、エクスタシー。
もう、悶絶しちゃって、気絶しちゃうわたし。
「ひぃい、いい、いい、いいいいい~~、くぅううううう~~!」
「でた、でた、でたぞぉ~!」
ふとしが、わたしにかぶさったまま、おからだ硬直、呻いているのがわかります。
わたしはオーガズムの頂上で、ぴしゅんぴしゅん。
お小水、お洩らししちゃって、気を失ってしまったのです。


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