愛欲写真と小説

愛欲写真と小説です

愛欲日記愛欲物語

愛欲物語-1-

1200sex1703240168
-1-
多恵が耕三と知り合うようになり、セックスの関係を結んでしまったのが、四回目のデートのときでした。
京都の四条小橋をさがったところに、幻ホテルの暗い玄関があって、多恵は、無理矢理ではなかったけれど、耕三についていったのです。
25才、フリーのデザイナーを仕事にしている多恵ですが、セックスの経験は初めてではありませんでした。
男にとって、その女子が、初めてなのか、そうでないのか、は最初の痛みとかがあるから、それはわかるものです。
男の方は、それが初めてなのかそうでないのかは、女子にはわかりにくいです。
画家を目指している27才の耕三は、女経験、豊富といえるかどうか、19才のときから、一年に一人の女と関係してきたところです。
イケメン、優しい男、女が泣きつきたいほど可愛くて、関係を持つとその歓ばされるテクニック、なによりペニスを、女が忘れられなくなる、秘物なのです。
「ええ、わたし、あんまり、興味ないのよ、こんなこと」
嘘です、多恵は、セックスに興味津々、泥沼のなかに沈んでしまいたいくらいに、エクスタシーを感じたいと思っているのに、表ずらは興味が無いようにふるまうのでした。
「だけど、もう、来ちゃったよ、ぼくは、もう、その気だよ」
「でも、わたし、ああ、どないしょ、こんなとこ、来たりして」
「どうしたのよ、来ちゃったんだよ」
「わたし、そんなつもりじゃないのに、耕三さま、ああっ」
まだ薄暗いベッドルームです。壁のスイッチを入れると、ベッドの上を照らすスポットライトでした。
男と女が絡み合うベッドは、ダブルサイズで、広いです。
壁面が鏡になっているから、自分たちの姿が、映っています。
多恵はワンピースにインナーはシュミーズ、それに生成りのブラとショーツ、白っぽくて大人っぽい。
まだ裸の多恵を見たことがない耕三だけど、細身のように見えるけれど、ボリュームのある体形だと、首筋から肩の肉づきをみて、わかります。
「いいえ、わたし、そんなに、経験なんてしてないから、こわいです」
「そうなの、こわくなんてないよ、大丈夫だよ」
顔を赤らめ、これから起こる男の耕三とのセックスに、内心、今日は大丈夫な日、なんてつぶやく多恵。
「はぁああ、ああっ、うう、ううっ」
白っぽいワンピースを着たまま、抱かれて唇を重ねられた多恵が、ちいさな声を洩らします。
耕三は、唇を重ねて、その柔らかさを感じます。
<柔らかい女だ>腰を抱いた感触もそうだし、唇の柔らかさもそうだし、もうペニスが反応しだしているのを覚えます。


-2-
多恵はベッドのそばに立ったまま、耕三がなすままに、抗うこともなく、素直に、従順でした。
軽く抱いたまま、キッスがおわり、白っぽいワンピースの背中のファスナーを降ろしてやります。
前をはだけさせ、腕を抜いてやり、そのまま足元へ落してしまいます。
白い半分透けたシュミーズを身につけた多恵。
少しピンクの柄が入ったブラジャーとショーツが透けて見えます。
耕三は、多恵の白い肌を見つめ、自分でシャツを脱ぎズボンを脱ぎます。
ブリーフだけの姿になった耕三が、シュミーズをつけた多恵を抱きます。
「あっ、ああっ、どうしょ、わたし」
耕三の肩に手をおいた多恵が、爪を立ててきます。
「ああ、多恵、脱がしてやるよ、いいね」
「ううん、ああっ、耕三さまぁ」
抱いていた左腕をほどいて、多恵を立たせた耕三が、シュミーズを脱がします。
裾を胸の上までひきあげ、顔をとおし、頭から抜いてやります。
「はぁあ、ああっ」
多恵は手をあげ、シュミーズを脱いでしまって、ブラジャーとショーツだけです。
うつむいて、腕を胸元にもちあげたのを、耕三がおろさせます。
耕三の前に手を降ろし、足を揃えて立った多恵。
ふくよかな体だ。
白い肌、小さなホクロが、左肩のしたにあるのがわかります。
耕三は、ふたたび多恵を抱き寄せ、ブラジャーを脱がせ、乳房を露わにさせてしまいます。
耕三が多恵の乳房を見るのは、はじめてです。
飴色した乳輪に乳首です。
乳房はぷっくらと盛り上がり、乳首はツンと起っているんです。
多恵の表情が変わってきます。
放心したような、虚ろな目つきになってきて、唇がゆるんでいます。
ショーツだけになった女体を、耕三が抱きます。
軽く抱いてやり、唇を乳房にあててやります。
「ああっ、うう、うう、うううっ」
耕三が乳房に唇をつけ、乳房に這わせ、乳輪を舌先で撫ぜてやります。
小さな、呻く声を洩らした多恵です。
「ああっ、ああっ、ううっ、ううっ」
多恵は、耕三の、裸の横腹に手を置き、こころもち反り返ります。
乳房を唇で愛撫され、舌先で乳輪を刺激され、乳首を唇に挟まれてしまったのです。
幻ホテルの一室は、繁華街から少しだけ奥まっている場所、人の気配を感じません。
大きなダブルベッド、鏡の壁面、スポットライトがベッドのうえを照らしています。
ショーツだけの多恵、ブリーフだけの耕三、多恵を安楽椅子に座らせます。
背凭れ椅子だけど、あぐら座りできる広さの座部です。
多恵を座らせて、ショーツを脱がしてしまうと、椅子に座る全裸の女体です。
多恵は、為されるがまま、言われるがまま、放心したかの表情で、椅子に座ります。
耕三には、全裸の多恵、初めての全裸を見ています。
肌の白さとはうらはらに、陰毛の濃さに驚きです。
ぷっくら、乳房が起っていて、臀部の丸みは女体そのものです。
耕三の性欲が、めらめらと燃え上がってきて、ペニスが自然に勃起してきます。

-3-
背凭れ椅子に座った多恵は、目の前に立った耕三の腰からいきり立つペニスを見てしまいます。
耕三のペニスを見るのは、初めてです。
元カレのペニスは、見たこともあるし、口に含んだこともあるから、初体験ではありません。
でも、何年かぶりに見る、男の裸体、それも勃起したペニスを見て、わけわからなく放心です。
「ああ、耕三さま、あっ、あっ」
「ほうら、多恵、わかるだろ、口に入れて、ほうら」
背凭れ椅子に座った多恵の顔の高さに、立った耕三の腰がきます。
陰毛にまみれたところから、太くて硬い男のペニス、長さは15㎝はある耕三のペニス。
「ほうら、多恵、おおっ、ほうら」
椅子に座った全裸の多恵に腕をつかんで腰にまわさせ、ペニスを顔へこすりつける耕三。
「ううっ、うぐ、うぐ、うぐっ」
なんなく口の中へ、勃起したペニスの亀頭から陰茎の少しを、挿し込んだ多恵です。
耕三は、初めてなのに、口の中へ、自分のモノを咥えさせ、受け入れた多恵には驚きです。
多恵は、多恵で、突き出されたペニスを、なんなく頬張ってしまったこと、無意識です。
幻ホテルの一室、ホテルの外は恋する男女が抱きあって、歩いているのです。
人目にふれない幻ホテルの一室では、男と女が裸になって抱きあい、交合します。
ペニスしゃぶりをおえると、耕三が、背凭れ椅子の前に座り込みです。
臀部をまえへせりださせ、耕三が多恵の股を見てやります。
多恵は、なされるがまま、広めの座部に股をひろげて、耕三に見せます。
はじめて見せる自分の恥部です。
恥ずかしさがこみあがってくる多恵です。
「あっ、ああっ、ああん」
耕三が、ひろげた多恵の太ももを、外側から抱いて、顔を、股に当てます。
唇を多恵の陰唇に当て、顔をぶるぶると揺すって、やります。
まだ閉じたままの縦割れの陰唇に、初めて、耕三の唇がつけられたのです。
初めてだというのに、前戯として、フェラからクンニ、そうして交合にいたる多恵と耕三です。
「はぁああっ、ああん、はぁああっ、あん、あん」
「多恵、いいね、いいんだね、多恵」
「はぁああ、耕三さま、ああん、いいんです」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音が奏でられ、クンニが終わって、大きなダブルのベッドに仰向く多恵。
いよいよ、ベッドの上で、耕三と多恵が、絡み合うのです。
女の体を愛撫して、性感帯を刺激して、25才、女の多恵をうっとりさせる耕三です。
まさぐりあいます。
耕三が多恵の体をまさぐります。
足を絡ませ、胸をすりよせ、柔らかい女体を感じていく男の耕三。
女の多恵は、男の手を感じ、すりよせられた体を感じ、しだいに濡れていきます。
「はぁあ、ああっ、耕三さま、ああっ」
多恵のヴァギナに耕三の指が挿入されてきて、小声を洩らしたのです。
耕三は、びっちょりに濡れている多恵のヴァギナに、興奮を覚えます。
ビンビンのペニスを、挿入する体位にもっていきます、正常位です。

愛欲物語-2-

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-4-
全裸になって、ダブルベッドに仰向いた多恵です。
股をひらき、膝を立てます。
全裸の耕三が、多恵がひろげた膝の間に座り込んできます。
耕三が多恵の股にぐっと接近、勃起したペニスの亀頭を、ヴァギナの膣口に当てるのです。
「はあっ、ああっ、はぁああっ」
「ううっ、多恵、おおっ、ううっ」
ぶすっ、多恵は仰向いたままですが、耕三のペニスが挿入されたのがわかります。
じゅるじゅるの気持ちいい感じが、裸体のなかをせりあがってきます。
ぶすぶすっ、耕三が、勃起ペニスを根元まで挿し込んでしまって、多恵に覆いかぶさります。
「ううっ、ううっ、多恵、うううっ」
「はぁああ、ああ、ああ、はぁああ、耕三さま、ああっ」
多恵にはもう忘れていた快感です。
耕三は、ヌルっとした女の肉感に、ペニスがいきり立つのを覚えます。
初めてみる多恵の悶える顔色です。
ペニスを射し込み、引き抜くときには亀頭を残して、引き抜くのです。
「ああん、ああっ、はぁああん」
耕三に抱かれた仰向きの裸体を、多恵が左右に揺すってきます。
ぶすぶすっ、男の勃起したペニスでヴァギナの奥を擦られる刺激に、女が反応するのです。
「ううっ、おおっ、いいね、ああっ、多恵、多恵」
「はぁああっ、ううっ、はぁああっ、ううっ、ああん」
ぶすぶす、ゆっくり、挿し込まれ、ゆっくり抜かれる勃起ペニス。
ヴァギナがヌルヌルに濡れてきます。
多恵の陰部から、汲み出されて滴り落ちる愛の蜜です。
そのヌルヌルを耕三が、手をいれ、指で拭き、ヌルヌル指を、舐めます。
女の味、多恵の味、しょっぱくて甘い、ヌルヌル蜜の味です。
しだいに呻きの声を洩らしていく多恵に、耕三の心を締めつけられます。
挿して、抜いて、挿して、抜いて、耕三には、多恵とは初めてのセックスです。
多恵にとっても、耕三と、初めてのセックスです。
ぐいぐいと、ヴァギナに挿入されたペニスが、女の多恵にはたまらない。
快感がせりあがってきて、久々の本物ペニスによるオーガズムを迎えていきます。
「はぁああっ、ああ、ああ、ああ、ひぃいいっ」
「おおっ、おお、おお、おおっ」
「はぁああ、ああ、ああ、ああん」
耕三は、膣外射精、ペニスを多恵から抜いてしまって、腹の上へ精子を発射です。
物足らない多恵、物足らない耕三、膣外射精はこの時だけ、後にはスキンをつける耕三です。
濡れた多恵は麗しい。
オーガズムを迎えて果てた女の多恵に、男の耕三は胸キュンキュンです。

-5-
<耕三のアトリエ>
何度か幻ホテルの一室を利用してセックスした多恵と耕三でした。
そのうち耕三は、自分のアトリエへ多恵を導きいれるようになりました。
多恵は、耕三が好きになっていたし、耕三のテクニックに溺れてしまいます。
女好きの耕三は画家を目指しているし、モデルに多恵を使いたいとの望みもあります。
写真に撮ったり、動画を撮ったり、それを見てスケッチしたり、絵に仕上げるのです。
晴天で明るい土曜日の午後、多恵が耕三のアトリエ兼住居の2DKへやってきます。
「ええ、暑いくらいよ、もう、五月のおわりだもの」
ストローハットをかぶって、白基調のワンピースを着た多恵は、小柄なほうです。
「来た来た、多恵ちゃん、ようこそ、可愛い帽子だね」
アトリエは八畳の広さのフローリングです。
絵を描く道具とか、デスクとかを置いているので、三畳ほどの広さが余った床面です。
背凭れの椅子があり、丸いテーブルがあり、簡易ベッドがあります。
耕三は、秘密の道具箱を持っていて、そこに大人の玩具を仕舞ってあります。
スキンは、箱で買ってあり、六個いりが五箱、たっぷりあります。
「これ、買ってきたよ、あとで、食べましょう」
多恵が、角のローソンで、シュークリームを買ってきたのです。
「ありがとう、あとで、食べよう、あとで、ね」
帽子を脱いだ多恵は立ったままです。
耕三が、軽く多恵を抱いてやります。
多恵は、顔を伏せ、腰を抱かれたから、腕を耕三の腕の外側から抱きつきます。
「ううん、待っていたよ、土曜日だ、大丈夫なんだろ」
「たぶん、うん、大丈夫よ、めっちゃ感じるかも」
「ううん、うん、うん、ふううう」
耕三の方からキッスしてやります。
多恵は受け身を装って、耕三のなすがままに従っていきます。
「ううっ、ふううっ、うう、ううっ」
空調が効いてきて、部屋の温度は快適です。
音楽はクラシックで、モーツアルトの管弦楽曲です。
うっとり、唇を重ねられた多恵は、からだのちからを抜いて、耕三の舌を受け入れます。
「ううっ、ううん、うっ、うっ」
ねっとり、うっすら、耕三の舌の感触を、舌先で感じる多恵。
じーんと痺れるような細い糸が、体の中心に降りてくるのがわかります。
ぎゅっと抱きしめられるから、抱きしめてしまう多恵。
耕三がワンピースのファスナーをはずしてきて、肩を露わにされてしまう多恵。
ワンピースから腕を抜くと、インナーのスリップとブラジャーすがたです。
軽いキッスを繰り返しながら、耕三は、多恵の着ているものを脱がしてやります。
もちろん、耕三も、着ているものを脱ぐのに、多恵が手伝ってくれます。
ゆるゆるトランクス風ブリーフだけになる耕三。
多恵も、スリップとブラジャーを脱がされたあとには、生成りのショーツだけ。
ほぼ裸になった多恵と耕三、抱きあいます。
立ったままに抱きあうって、肌が直接にふれあいます。
多恵の乳房が耕三の胸に擦られます。
耕三が、多恵の背中を撫ぜ、まだショーツを穿いた臀部を撫ぜます。
多恵はなされるがまま、耕三の腰を抱き、右手をブリーフの中へ入れます。
耕三が、多恵の臀部のショーツの中へ、腰から左手を入れ、ナマの臀部を愛撫です。
多恵は、立っているのが辛くなり、フローリングに敷いたカーペットに座り込んでしまいます。
白い生成りのショーツだけ、裸の多恵を、少し離れて見下ろす耕三です。
耕三の頭のなかには、多恵が呻き悶える姿が、想像されていて、ゾクゾクの気持ち。
多恵は、また、耕三のテクニックでアクメを迎える自分を、待望の気持ちで見つめます。

-6-
フローリングの床に布団を敷いて、ショーツを脱がせた多恵を座らせます。
もちろん耕三も全裸になって、布団の上、多恵と向きあって座ります。
多恵は膝をひろげて立てます。
耕三が足をひろげ、多恵が立てた膝の下から、足を入れます。
「はぁあ、ああん、耕三さま、ああっ」
ぐっと耕三の腰が多恵の股間に接して、ペニスが上向きになったのです。
「多恵、ほうら、おれのチンポ、弄れ」
「ああっ、ちんぽ、ああっ、弄ってあげるぅ」
多恵の股間と耕三の股間の間に、にょきっと立ったペニスです。
多恵は、右手を布団に着き、斜め後ろに倒した上体を支え、左手を自由にします。
左手の指、二本、親指と中指の腹で、ペニス、亀頭と陰茎の間を挟みます。
カリ首の、亀頭から剝けた皮を、剝き下げます。
亀頭が、起って、ビンビン、先走りの露を、人差し指の腹で、捏ね撫ぜます。
耕三は、左腕を多恵の脇腹から背中へまわし、右手を多恵の乳房に当てます。
乳房をまさぐるのです。
「ああっ、はぁああ、ああっ」
耕三の勃起するペニスの、亀頭からカリ首を指で擦る多恵が、吐息のような声を洩らします。
左の乳首をつままれ、揉まれ、右の乳首をつままれ、揉まれる刺激です。
多恵は、膝を立てたまま、太腿を広げたまま、うつむきます。
上体を反り返らせる耕三の、腰から勃起のペニスを、唇に挟んでフェラチオです。
「おお、おお、多恵、おおおおっ」
ビンビンになっているペニスを、亀頭を、カリ首を、舌を転がすようにしてなめるんです。
乳房を弄っていた右手を、多恵の股間へもってくる耕三です。
「ううっ、うう、うう、うううっ」
足をひろげてうつむいて、ペニスを口に咥える多恵が、呻きます。
耕三の右手が、多恵のヴァギナをまさぐりだしたのです。
多恵は口、耕三は手の指、性器をまさぐりあう前戯です。
多恵のヴァギナが濡れそぼっているのを確かめる耕三です。
膣口のまわりがヌメってヌルヌルになっているのがわかって、結合に入ります。
ナマのままで、ヴァギナのなかへペニスを挿入するのです。
上体は起こしたまま、多恵が後ろへ傾き、耕三も後ろへ傾き、ヴァギナへ亀頭が入ります。
「ああっ、あああん、あああん」
多恵の表情が軋みます。
耕三のペニスが、ぶすっ、ぶすっ、多恵のヴァギナへ挿し込まれていくのです。
「ほぉおおっ、ほぉおおっ、ほうら、多恵、ほぉおお、おおっ」
ゆっくりと、耕三が、ペニスをヴァギナに挿し込み、抜くんです。
「はぁああ、はぁああん、ひやぁああっ」
多恵が、黄色い声を洩らしてきます。
快感をからだのなかに感じる多恵です。
耕三の勃起したペニスを、股をひろげきり、受け入れるのです。


愛欲物語-3-

120sx1210290124
-7-
耕三のアトリエ、まだ四時過ぎなので、明るい光が窓からはいってきます。
お布団を敷いて、裸になって、上半身を斜め後ろに倒す多恵。
太腿をひろげ、膝を立てて股をぐっとひろげる多恵。
向きあった耕三が、勃起のペニスを、ヴァギナに挿し込んでくるのです。
多恵は肩をゆすり、腰をふり、太腿をゆすって、快感に応えていきます。
「ああっ、ああん、はぁああ、ああん」
勃起ペニスでヴァギナの襞が擦られるのです。
体の奥を、くすぐられる蠢きに、多恵は体のなかから燃えだすのです。
「ほおお、いいだろ、ほうら、おおおっ」
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
「ふふふふっ、多恵、ぬれて、ぬれて、ヌレヌレだよ」
べっちょり、勃起のペニスにへばりつく、多恵のおめこ愛液です。
ヌルヌル、多恵にもわかります。
耕三のペニスが、ヌルヌルで、軋まないのがわかります。
「ああん、ひぃいいっ、あああん、あっ、あっ」
「うううん、拭いちゃうよ、拭くからね」
耕三が、ヴァギナに挿し込んでいた勃起ペニスを抜きます。
びんびん、ぬるぬる、耕三がティッシュボックスからティッシュを数枚引き抜きます。
それでヌルヌルのペニスを拭きます。
別にティッシュを引き抜きまとめて、多恵のヴァギナを拭いてやります。
ティッシュで拭いてもらう多恵は、はあはあ、小刻みな呼吸を落ち着かせます。
膣のなかをティッシュペーパーで拭いてもらう多恵、ヌレヌレです。
ティッシュペーパーが濡れた玉になって、二つ、三つ、布団のうえに置かれるままです。
多恵が仰向き、寝ころびます。
膝を立て、太腿を広げる多恵。
耕三が太腿の間にはいりこみ、ペニスをヴァギナに挿し込んで、多恵に覆いかぶさります。
多恵はぶっすり、勃起ペニスがをヴァギナに挿し込まれて、耕三の背中に腕をまわします。
蒲団の上、多恵が仰向き、耕三が下向き、きっちり抱きあい、軽くキッスしあいます。
男の勃起ペニスが、女のヴァギナに挿し込まれたまま、腰を揺すりあうのです。
「ううっ、ああん、はぁああっ、はぁああ、ああん」
「ううん、うん、おお、いいね、いいよ、とっても、おおっ」
「はぁああ、ううっ、はぁああ、ひぃいいっ、はぁああん」
「いいんだ、多恵、気持ちいい、おれ、気持ちいいよ」
「ああん、いい、いい、わたし、ああ、きもち、いい」
甲高い女の、多恵が呻く声に、耕三も声を洩らしてやります。
窓からは明るい光が、音楽はモーツアルトです。
滑らかに、多恵は勃起したペニスで、ヴァギナの奥をこすってもらえます。
とっても、いい気持、何ともいえない快感です。
柔らかい肌、柔らかいお尻、柔らかいおっぱい、耕三は女の体を感じます。
多恵の体はフワフワだけど、芯があります。
ヴァギナはヌレヌレ、ペニスがビンビン、おもいっきり勃起します。
上向いた多恵、うつぶせの耕三、その体位から、騎乗位になります。
寝そべる耕三の、腰へ、またがる25才、デザイナーの多恵です。
またがるときに、耕三のペニスを、ヴァギナに挿し込み、お尻を降ろすのです。

-8-
寝そべった耕三の腰をまたいだ多恵です。
お尻を降ろしながら、勃起したペニスをヴァギナに挿し込みます。
根元まで挿し込むと、むっくらと突きあがってくる快感に見舞われます。
「ああっ、あん、あん、ああん」
耕三の腰をまたいだ多恵は、上体を起こし、腕を後ろに着いて、太腿をひろげます。
耕三が、ひろげさせるのです。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「ほら、もっと、ぐっとひらいて、見せろ、ほうら」
「ああん、お股、ひらくのね、はぁああっ」
「そうだ、見てやるよ、多恵の、お、め、こ、見てやるよ」
「ああん、恥ずかしい、耕三さま、ああん」
「ほうら、ぶっすり、チンポ挿し込んで、いいぞ、おおっ」
多恵の太腿をひろげさせ、自分のペニスを挿し込んでいる耕三が、観察します。
「尻をあげろ、あげてみろ」
「ああん、こんなの、こんなくらい、ああん」
「ううっ、おおっ、じっと、じっとだよ」
「ああ、じっと、じっと、こんなの、ああん」
勃起ペニスの半分をヴァギナから抜いた格好で、臀部が耕三の腰から浮き上がります。
数秒間静止させ、次には、臀部を降ろさせ、ペニスを挿し込まさせる。
「ほうら、ゆっくりだぞ、お尻を、ゆっくり、降ろして、ほうら」
「ああん、ひゃああん、あん、あん、ああん」
亀頭を残したところまで抜かれているペニスを、陰茎根元まで挿し込む多恵です。
ぶすぶすっ、自分の動きで、ペニスを挿し込む多恵が、呻き悶えます。
男の耕三は、その呻き悶える多恵を、見ながら、感じるのが好きななのです。
多恵はまた、男の耕三に見られながら、ペニスをヴァギナに挿して、興奮するのです。
「ほうら、股を、もっと、前へ、こすれよ、多恵」
耕三が、多恵がまたいだ腰を、お尻を、太腿を、もと前へ擦れというのです。
多恵は、腰をぐっと前へずらします。
耕三の勃起ペニスを、多恵は、ぶすぶすと、ヴァギナに挿し込むことになります。
「あああ、あああん、ああん」
腕を後ろに着いて、耕三をまたいだ腰を、太腿を、お尻を、前へぐっとせりださせます。
勃起ペニスが、ヴァギナの襞をこするから、多恵、ずきずきと感じてしまうのです。
多恵の恥丘に生える陰毛が、ゆらめきます。
陰唇が割れ、クリトリスが剥きだされ、トロトロ蜜が滲み出るヴァギナです。
「ああん、あああん、ひやぁあ、ああん、耕三さま」
「ほうら、多恵、こうして、ほうら、剝いてやる、ほうら」
「ああ、ああ、だめ、だめ、あああん」
仰向いて多恵を腰にまたがらせている耕三が、接合している上部、クリトリスを剥きあげます。
右手の親指の腹を、ペニスが刺さった上部から、クリトリスを剥きあげるのです。
「ひやぁあああん、ああん、あああん、ひやぁああん」
クリトリスを剥きあげられた多恵が、上体を揺すって反応します。
耕三は、ぐっとクリトリスを剥きあげ、親指の腹で、それをこすりあげるのです。
クリトリスを指でこすられてしまう多恵は、じんじんの刺激に呻き悶えます。
ぶっすり挿し込んだペニスを、腰を小刻みに揺すって、膣襞にこすりつけます。
ヴァギナのなかではトロトロ蜜が滲み出て泉です。
蜜はペニスの淵から流れ出て、ひらいた股の会陰へ、流れ落ちて肛門を、濡らします。
したたり落ちる多恵の愛液は、耕三の腰をべっちょりに濡らします。
耕三の陰毛がべっちょりに濡れ、愛液まみれのヴァギナとペニスの交合部位です。
「はぁあああ、ひぃいいい、だめ、だめ、ああ、いきそお」
多恵の表情が軋んで、立てている上体を前へ倒し、耕三におおいかぶさります。
乳房を耕三の胸に密着させ、覆いかぶさったまま、ヴァギナにはペニスを挿したままです。
「ああん、いきそお、いきそおよ、わたし、ああん、こわれそお、ああん」
「ううっ、多恵、突いてやるよ、ほうら、ほうら」
「ああん、あああん、いい、いい、あああん」
上体を抱きあわせ、お尻をもちあげ、太腿を開いて、ペニスが挿し込まれている多恵。
ぶすぶすと、耕三は腰をあげて、おろして、ペニスを根元までヴァギナに挿しては抜きます。
耕三のアトリエ、布団のうえで重なりあって交合する、25才デザイナーの多恵です。

-9-
寝そべった耕三の腰にまたがった多恵は、勃起ペニスをヴァギナに挿し込んだままです。
膣襞に密着するペニスの感触は、じんじんの鈍な感じですが、じんわり体にひろがります。
体の底から萌えあがってくる感覚に、酔いしれてしまう多恵です。
「ああん、あああん、耕三さまぁ、ああん」
「ううっ、ううっ、多恵、尻をゆすれ、ううっ」
耕三に乳房をつかまれ、揉まれながら、乳首を唇に挟まれてしまう多恵。
唇で乳首を揉まれる合間に言われるまま、多恵は、尻を左右に、前後に、うごかします。
ヴァギナに根元まで咥えこんだ勃起チンポを、膣襞にこすって、蠢かさせるのです。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいいっ、ああん、あああん」
ぷちゅぷちゅ、耕三の唇で揉まれる乳首から、ぷちゅぷちゅ、吸われる音色です。
先にティッシュで拭いてもらったヴァギナが、ふたたび、びちょびちょです。
耕三は、多恵のヴァギナの柔らか感触を、ペニスの先っちょ、亀頭で感じます。
とろとろになったヴァギナの中で、勃起ペニスの首を絞められながら泳ぐんです。
「ああん、ああん、ああああん」
「おおっ、おおっ、多恵、おおおっ」
「ああん、耕三さまぁ、ああん、いい気持よぉ」
「おおっ、多恵、もっと、もっと、ほら、もっと擦れ」
「もっと、もっと、もっとよね、擦ります、ああ、ああ、ああっ」
多恵の腰から臀部がキュッと締まって、動きが早くなります。
抜く、挿す、抜く、挿す、抜き挿しの陰茎長さが、長くなります。
多恵の呻きが激しくなってきます。
耕三は、腰の奥が痛みだす感じで、せりあがってくる衝動を感じます。
「ああ、ああ、いい、いい、ああ、いい、いきそぉ、いきそぉ」
「おおっ、多恵、まて、まて、つけるから」
ぐいぐい、このまま行けたらいうことないけど、スキンをつけないとヤバいです。
腰を持ち上げ、ペニスを引き抜く多恵。
耕三は先をつまんだスキンを亀頭にかぶせ、そのまま根元の方へとかぶせます。
かぶせると同時に、多恵が、亀頭を膣に挿し込んで、根元まで、ぶすぶす、咥えます。
もう、密着したまま、ピストンなしで、腰をローリングさせ、お尻を揺する多恵。
耕三に抱きついたまま、勃起ビンビンのペニスを、膣の襞にまつわりつかせて擦るのです。
「ああ、ああ、ひぃいいいいっ、ひやぁあ、ああ、ああ、ああっ」
耕三に抱かれたまま、アクメを迎えていく25才の女、多恵。
射精がはじまり、爆発の耕三が、ふんばり、膣の中での射精です。
スキンをかぶせた射精だから、ピクンピクンの痙攣が、女の多恵に伝わるだけです。
この痙攣が多恵を、喜悦の極みへ、一気に昇らせます。
「ひぃいい、いい、あああっ、あん、ああん」
昇りきった多恵が、甲高い声をあげ、トーンを落とし、体の力を抜きます。
イッテしまった多恵と、耕三は、ペニスはヴァギナに挿したまま、ほとぼりを冷まします。
あえぐ呼吸に、抱きあったまま、静止です。

愛欲物語-4-

BlogPaint
-10-
<喘ぐ多恵>
おわって、お茶にするんですけど、多恵は、スリップだけの半裸です。
立っていると、太腿の根元が隠れるくらい、乳房も陰毛も透けて見えます。
絵を描く耕三のアトリエは八畳のフォローリングで、座れる床は三畳ほどです。
「お茶、いれて、シュークリーム、食べよ」
先にはお布団を敷いて、そのうえでセックスした、そのあとなのです。
ローソンで買ってきたシュークリームを小さな丸いちゃぶ台に並べる多恵。
紅茶は、ティパックで、お湯を沸かすのはティファールのポットです。
耕三は、裾が長めのトレーナーを着ていて、あぐら座りです。
ブリーフは穿いていません。
多恵だって、スリップだけで、ショーツは穿いていません。
ちゃぶ台のまえにおんな座りする多恵。
シュークリームを口に入れる耕三、多恵も食べます。
食べながら、耕三が、多恵の太ももを触りだします。
多恵は、なされるがまま、シュークリームを食べ残します。
カップを手にして紅茶を飲んで、カップをちゃぶ台に戻します。
耕三があぐら座りする右、斜めに座っている多恵。
多恵の足は、耕三の向こうに流されていて、陰毛がみえます。
耕三はシュークリームを食べ終わり、紅茶も飲み干したところです。
ムラムラ、多恵の半裸を見ていると、性欲が湧いてきます。
耕三は、多恵のほうに向き、右手をスリップの内にいれ、乳房にふれます。
多恵は、左手を、耕三の太腿から、腰へとすらせ、ペニスにふれます。
「ううっ、はぁああっ、ああん」
乳房をまさぐられる多恵が、かすかに、呻きの声を、洩らしてきます。
多恵の左手が、耕三のペニスを握りだします。
ちゃぶ台の紅茶カップを作業台に移動させ、耕三が、そこに座ります。
多恵が、耕三のペニスを、おしゃぶりするのです。
「うううん、してあげる、わたしが、さきに、してあげるぅ」
ちゃぶ台に座って、太腿をひろげる耕三の、真ん中には、ペニスが勃起です。
足を左に流した多恵が、ペニスの陰茎下部を握って亀頭を唇に挟むのです。
正面から、唇に挟んだ亀頭を、咥内へ入れこみます。
多恵は手を、耕三の太腿に置き、ペニスを咥えた顔を、上に下に動かします。
耕三は、半勃起のペニスを完全勃起にまでビンビンにしてもらいます。
ぐっと腰をせりだす耕三が、右手を多恵の胸に伸ばすのです。
「うううっ、うう、うう、ふううっ」
多恵の息する音が、顔まわりから洩れてきます。
亀頭を咥えていた多恵の唇が、抜かれ、ペニスの裏側におろされます。
多恵の右手の指が、勃起したペニスの陰茎表に、かぶせられます。
陰茎裏の根元から、亀頭にむけて、多恵の唇が這いあげられます。
「うううっ、ふぅううううっ、うっ、うっ、ああん」
ペニスの陰茎部を舐めあげた多恵が、唇を離します。
多恵の口からは、呻くような、喘ぐような、声が洩れます。
「はぁあああ、すき、すき、好きです、ああん」
フェラチオしている多恵が、放心する表情に変わってきて、本音を洩らします。
勃起したペニスが好きだというのです。
多恵にとっては、男の、男だけの、そのペニス、歓ばせてもらえるモノ、ペニスです。
咥えて、なめて、しゃぶって、捏ねまわし、ヴァギナに入れて、捏ねまわす。
女の体が要求する性欲を、最後に満たしてくれるモノ、それが勃起ペニスです。

-11-
フェラチオがおわると、多恵は、クンニをしてもらえます。
透けたスリップだけでショーツを穿いていない多恵です。
ちゃぶ台にお尻を置いて、太腿をひろげます。
耕三がちゃぶ台の前に片足を組んだあぐら座りです。
目の前に、多恵の股があります。
「ふぅうう、ふぅうう、ふぅうう」
多恵の呼吸する音が、半開きの唇から洩れてきます。
耕三は、多恵の太腿の内側、膝のすぐうえに手を当てます。
「はぁああ、ああん」
「みてやる、多恵、みてやるから」
「ああん、みるの?、あん、ああん」
「そうだよ、多恵の恥ずかし処、みてやるよ」
多恵の膝をひろげさせ、太腿をひろげさせる耕三です。
ちゃぶ台の縁にまで股をせりださせ、ぱっくり、多恵のヴァギナが露出です。
恥丘に生えるふさふさ陰毛、股に縦の唇は、まだ閉じたままです。
陰唇の下部には会陰があり、お尻の窄まった穴までが見えます。
やわらかな恥丘のうえのお腹、お臍のくぼみ、乳房はスリップに隠れています。
耕三は、多恵の股を見ると、びんびん、気持ちが淫らになってきます。
多恵の股に顔を近づけ、唇を押し当てます。
唇に陰唇を押し当て、顔を横にふってやります。
顔をまわしてやります。
閉じたままの陰唇を、耕三が唇でこすってやるのです。
「ああん、あん、あん、ああん」
多恵が、太腿を、ぐぐっと自分のちからで、ひろげます。
耕三の唇が、ぷるるんぷるるん、多恵の陰唇をゆすり、唇を分け入らせます。
太腿をひろげきった多恵は、陰唇を、唇で、ひろげられてしまうです。
耕三が、陰唇の谷間へ舌を当てます。
ヌルっと濡れた陰唇のうちがわ、膣前庭をなめてやるのです。
多恵は、うずうずと、体のなかが萌えてきます。
ちょろちょろ男の唇と舌、それでヴァギナを、クンニされているのです。
耕三は、太腿に当てていた右手を、乳房へ当てていきます。
「はぁああ、ああん、はぁああ、ああっ」
多恵が、淫らになってきます。
柔らかい声が、甲高く、甘えになり、息する呼吸が、乱れてきます。
耕三が、左腕で多恵の右太腿、そのうちがわから抱え、持ち上げます。
多恵は、ちゃぶ台のうえにお尻を置いたまま、左手を後ろに着いて、反り返ります。
耕三の手が、左の乳房にかぶせられ、弄られるぽっちゃり白い肌の多恵。
多恵は右手で、股を唇と舌でなめまわし、ぺちゃぺちゃしている耕三の、頭を抱きます。
「あん、ああん、いい、いい、ああん」
耕三の唇で、ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音を奏でる多恵のヴァギナ。
ここは耕三のお絵かきアトリエ、男と女、二人だけの密室、まだ夕方で、明るい部屋です。
クンニがおわると、耕三が、かさねてある蒲団を敷いて、多恵を導きます。
白いシーツに包まれた蒲団に仰向き、寝そべる多恵。
ぽっちゃりの白い肌、耕三が見とれてしまうほどに、女体として美しい多恵。
耕三も仰向いて寝そべります。
仰向いている多恵を、起き上がらせ、頭と足を逆にしさせます。
耕三の顔に多恵の腰、多恵の顔に耕三の腰です。
多恵にペニスを握らせ、咥えさせ、耕三は、多恵の股に顔を当てます。
当てるためには、多恵を腹に乗せ、足を開かせ、股をひろげさせます。
多恵が耕三の勃起ペニスをしゃぶります。
耕三が多恵のヴァギナをしゃぶります。
女が男のモノを、男が女のモノを、口と手で、弄りっこするんです。

-12-
白いシーツの布団のうえに、耕三が仰向きに寝そべります。
多恵は股を耕三の顔に当ててうつむき重なり、右手にペニスを握ります。
握ったペニスの陰茎を、手に握ったまま根元の方へ降ろして上げます。
陰茎の皮を、握ったまま擦るです。
多恵は、耕三をまたいでかぶさり、太腿をひろげ、膝を布団について、馬乗りです。
耕三は、うつむいて重なった多恵の股へ、顔をくっつけ、ヴァギナへ唇です。
多恵が亀頭を口火咥えて、ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、しゃぶります。
握った陰茎を上下に、微妙に、擦り上げ下げです。
「ううっ、ふううっ、うう、ううっ」
耕三が、多恵のヴァギナを唇でこすりあげ、舌で陰唇を割り、挿し込みます。
膣のまわりを舌でなめあげ、膣前庭をなめあげ、クリトリスへも舌先ぺろぺろです。
「ふううう、ふううう」
耕三の息する音が洩れでます。
「ふぅうう、うう、うう、ふぅううう」
多恵の息する音が洩れてきます。
性器を舐めあう男と女です。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、お互いに淫らな音を奏でさせます。
そうして、多恵の向きを変えさせる耕三です。
「多恵、入れろ、入れて、しよう」
「ああん、入れて、いいのね、入れる、入れますぅ」
耕三が仰向いて寝そべった腰にまたがる多恵。
またがるときに、勃起ペニスを、ヴァギナに挿し込む多恵。
挿してそのまま腰を下ろして、ヴァギナにペニスのすべてを咥えてしまいます。
「はぁあああ、いい、いい、はぁあああ」
「はいったね、おおっ、きもちいい、おおっ」
「ああん、気持ちいい、耕三さま、ああん」
「尻を、あげろ、抜いて、挿し込め、ううっ」
多恵は言われるまま、お尻をあげ、そのままお尻を降ろします。
勃起ペニスが、多恵のヴァギナで、抜かれて挿されるのです。
ヌルヌル、トロトロ、多恵のヴァギナが濡れそぼってきます。
耕三は、多恵の体を支えるべく、乳房に手をかぶせて、揉み揉みします。
「あん、あん、あああん」
多恵が、悶えます。
多恵が顔を耕三におろし、唇をかさね、舌を絡ませるよう、求めます。
耕三は、腰をぐっと踏んばり、勃起ペニスを挿入したまま、舌と舌を絡ませます。
舌をからませ、乳房を揉まれながらの多恵。
多恵は、腰を、ヴァギナを、揺すって、擦らせて、ペニスで膣のなかを擦るのです。

愛欲物語-5-

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-13-
白いシーツを敷いた布団の上で、耕三が仰向き、多恵が馬乗りです。
多恵のヴァギナには、耕三の勃起ペニスがぶっすり挿入されているのです。
多恵が、耕三の腰を跨いだまま、密着のお尻をローリングさせます。
「はぁああ、はぁあああ、ひぃいい、ひぃいいっ」
ヴァギナの中を、勃起ペニスで擦る多恵が、ヒイヒイの声を洩らします。
耕三がペニスに力をこめて奮い立たせます。
「おおおっ、多恵、もっと、もっと、こすれ、こすれ」
「ああん、ひぃいいっ、あん、あん、ひぃいいっ」
じゅるじゅるの蜜が膣からしたたり、耕三の腰を濡らします。
とっても、とっても、多恵、ぐんぐん、膣襞、勃起ペニスの擦りで、濡れ濡れです。
気持ちいい、多恵、ずんずん、アクメの坂を昇りだします。
耕三は、射精寸前、ぎゅっと腰が痛みだします。
スキンをつけないと、やばいですから、耕三が多恵の体を退けさせます。
用意したスキンをかぶせて、多恵をふたたびまたがらせます。
もう、射精の最後まで、挿したままです。
「ああん、ひぃいいっ、あっ、あっ、いく、いく、いくぅ、ううううっ」
多恵が、喘ぎ悶えて、淫らにお声を発します。
耕三が、ぐっとこらえて、射精の瞬間です。
「ううっ、おおっ、でる、でる、ううううっ」
ピクン、ピクン、多恵は体の奥で、痙攣するペニスの衝動を覚えます。
一気に、アクメに昇ってしまう多恵。
気持ちいい、ぐんぐん、せりあがってくる快感に、耐えきれません。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ああああ~~~!」
多恵のお叫びで、アクメを迎えたことを、耕三にわかります。
ぴしゅん、ぴしゅん、耕三の体から精液が飛び出して、スキンのなかです。
それでも、射精をおえて、多恵はおもらしをして、がっくり、耕三に倒れこみます。
耕三は、勃起ペニスを挿し込んだまま、ほとぼり冷めるまでそのままです。
今夜の二回目、射精してもらった多恵は、まだ、まだ、物足りない、物足りないんです。

-14-
<開脚Mの多恵>
耕三の射精がおわって、少しはぐったりする多恵だけど、まだまだ物足りません。
「ああん、耕三さま、弱虫、わたし、もっと、して欲しいのよ」
「そうだね、多恵、もっとしてやろうね、いいんだろ」
耕三が手にするのは、バイブレーターです。
多恵の足をひろげさせて括りあげ、バイブレーターで責めまくってやるのです。
女物の兵児帯を古着屋で買ってきた耕三が、密かに思うのは多恵を拘束してイカセル。
男の耕三には、女の多恵を恥ずかしい格好にさせてアクメに導かせる願望があります。
女の多恵も、拘束されるなかでアクメに導かれることで、満足強度を高めるのです。
耕三のアトリエは八畳のフローリングで、真ん中三畳ほどが平面です。
そこに布団を敷いてセックスする多恵と耕三。
多恵を立膝で座らせます。
耕三が多恵の後ろにまわります。
赤い女物の兵児帯を、多恵の背中に当てられ、タスキ掛けされるのです。
「ああん、耕三さま、きついのいやよ、柔らかくしてね、おねがいよ」
「わかっているよ、跡形残らないようにするから、ね」
耕三はもうわくわく気分で、性欲がもりあがってきます。
多恵の肩からと脇腹から前へまわした兵児帯を、脇腹からのを内側から膝の外側へ。
肩からのを膝の外側から内側へとまわして引き上げます。
肩からのを脇腹へ、脇腹のを肩にかけて背中であわせます。
膝ごとタスキ掛けされる多恵です。
足裏を布団に着いて、立膝姿の多恵は前のめりです。
手は自由に動かせます。
全裸になったままの多恵が、うしろから裸体を起こされます。
足裏が浮き上がります。
「ああっ、ああん、あああん」
「ふふ、多恵、いいだろ、ほうら、いいんだろ」
多恵の裸体が、鏡の前にあります。
耕三が鏡に多恵の姿を映します。
多恵の上体が斜め後ろに倒され、耕三の胸に多恵の肩がきます。
臀部が浮き、まだ閉じられた膝が持ちあがります。
「ほうら、多恵、膝をひろげろ、ほうら、膝を」
「ああん、膝を、ひろげる、ああん、恥ずかしい、ああん」
姿見の鏡に、開脚でMの格好になった多恵の裸体、その正面が映るのです。

-15-
絵描き耕三のアトリエです。
多恵は全裸、膝ごとタスキ掛けされた格好で、姿見鏡の前です。
うしろから多恵を抱く耕三が、脇腹から腕をのばし、膝をひろげさせます。
「ああああっ、耕三さま、ああああっ」
股をひらかれ、陰部を鏡に映しだされた多恵が、羞恥の産声を洩らします。
「ふふふふ、ほうら、多恵、丸出し、お、め、こ、丸見え、いいだろ」
「ああん、いやぁあん、そんな言い方、ああん」
股間をひろげさせ、鏡に映して多恵にも見せてやる耕三です。
多恵の裸体、羞恥の部分を鏡に映して、一緒に見るてやるんです。
鏡と股の距離は30㎝、上半身を後ろに倒され耕三の胸に肩があたります。
多恵の顔、多恵の乳房、多恵の陰毛、多恵のヴァギナ、多恵の肛門、縦型の鏡です。
「ほうら、多恵、みてみろよ、陰毛だよ、ほうら」
耕三が多恵の恥丘に生える陰毛をたくしあげ、指でつまんでやります。
赤い兵児帯で膝ごとタスキ掛けの多恵は、股をひろげられたままです。
陰毛下部の陰唇が、めくれだし、谷間のピンク色が見えています。
「ああん、あん、ああん、耕三さま、ああん」
お尻を突き出す格好で、斜め後ろに倒れた多恵を、耕三が愛撫していきます。
耕三が、右手を乳房にあてて揺すります。
左手は多恵の股、陰毛から降ろした手で、陰唇をひろげます。
鏡には、おもいっきり広げられた多恵の股が、30㎝の近くで映し出されています。
「ああん、ああん、いや、いや、いやぁああん」
多恵は、右の乳首を揉まれながら、陰唇の外側を押し込まれ、花弁が開くのです。
耕三は、人差し指と薬指を陰唇の外側に当て、中指を陰唇内側に挿すのです。
ねっとり、ぬれた、陰唇のうちがわ、耕三は左手中指の腹で、膣前庭を撫ぜだします。
クリトリスと膣の中は触れないで、ぐじゅぐじゅ、外側からの刺激と内側の撫ぜあげです。
「ああ、ううっ、あああっ」
25才デザイナーの多恵は、乳首と陰唇まわりを弄られ、潤んだ表情になってきます。
呻く小さな声が洩れでてきます。
鏡に映った多恵を後ろから観察する耕三は、女の悶える表情に惚れこみます。
「ほうら、多恵、ぐっちょり、濡れているよ、ほうら」
多恵の膣から、とろりとろりと、透明の蜜が滴りだしてきているのです。
ヌルヌルの、その蜜を、耕三が指中の腹ですくいます。
そうしてその中指を多恵の膣に挿入してやります。
多恵は、濡れて泉になった膣の中へ、指を入れられ、一気に感じだします。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、やぁああ、ああん」
目を潤ませ、唇を薄く開いた多恵の表情は、生きた観音さまの顔です。
耕三は、指を膣の奥へ、ぐぐっと挿し込み、捏ねだします。
股をひろげたままの多恵はのぞけり、太腿ひろげて、指のむさぼりに鳴きます。
快感の気持ちがこみあげてくる多恵なのです。
とろっとろ、べちゃっべちゃ、ヌルヌルの蜜が多恵の股間を濡らしています。
垂れ落ちた蜜が布団に沁みをつくっています。
耕三が手にするのはバイブレーターです。
挿し込んで、振動させて、多恵をくるわせてやるのです。


愛欲日記-1-

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-1-
男の名は耕三、女の名は多恵。
耕三27才、多恵25才、一年前から奇妙な関係になりました。
その奇妙な関係のことを、具体的に、お話しします。
あれは一年前の新緑の頃、耕三が区役所のロビーで多恵を見かけました。
住民票を取りにいって待っていたとき、素晴らしく美しい多恵がいたのです。
多恵は転入の届を出しに来ているようでした。
先に住民票を交付してもらった耕三は、多恵の手続きが終わるのを待ったのです。
知り合いになりたい、セックスの相手としても、魅力ある女だと、耕三は思ったのです。
多恵が庁舎から出ていくあとから、耕三は、なにげなく後を追ったのでした。
多恵は、スターバックスにはいって、カフェラテを頼んでいたから、耕三もそうしました。
窓辺のカウンター席に多恵が座ったので、耕三は一つ空席をつくって、左横に座ります。
美しい、生成りのワンピース、清楚な可愛さのある美女、耕三のお気に入りタイプです。
ストローで吸う姿を横目に見て、耕三は胸が高まるのを覚えたものでした。
一目惚れ、そういう感覚です。
多恵の方は、耕三の存在に気づいた様子で、素知らぬ表情だけど、意識している感じです。
声をかける、耕三が、声をかけたのです。
多恵の苗字は大田だと、区役所の窓口で呼ばれていたので耕三にはわかっていました。
「ええ、関東からです」
「そうですか、京都にお住みになる、そうですか」
「ええ、京都に住んでみたくって、ようやく届をだすところまで」
「ぼくは、大学を出てからも京都に住んでおります、長野です」
「フェースブックしています」
「お友達になりましょう」
「ええ、いいですよ、長野耕三、このお名前でよろしいか」
「そうそう、これこれ、これがぼくのんです」
こうしてフェースブックで友達になった耕三と多恵でした。

-2-
「ほうら、いいんだろ、多恵、いい気持ちなんだろ」
「ああっ、いい、いい、いい気持よ、耕三さん、あっ、ああっ」
「いいね、可愛いね、素敵だよ、ほうら、多恵、こんなにびっちょり、濡れているんだ」
「ああん、いやぁああん、そこ、さわったら、ああん」
「ヌルヌルだよ、吸ってあげようね、多恵、ほうら、股、ひらいて」
「あん、あん、ああん」
縛られて、股をひろげられてしまう多恵、ねっちょりと濡れたヴァギナに、耕三が唇をつけます。
「ああん、いやぁああん、ああ、ああ、いい、いい、そこ、そこ」
「うっふふっ、多恵、べちゃべちゃだよ、吸ってやるから、なっ」
多恵は股をひろげられて机のうえです。
耕三は机に開脚で仰向いた多恵の股に顔を埋めています。
太ももを抱く格好で、多恵の陰唇を唇に挟んで、揉み揉みしてやります。
「はぁああ、あん、あん、耕三さまぁ、ああん」
ここは耕三のアトリエ、八畳の部屋ですが、絵を描くための隠れ家です。
「ううっ、こんなに濡らして、多恵、どうしたんだ」
「はぁああ、気持ちいい、とっても、気持ちいい」
「ふふふふ、そうかい、そうかい、気持ちいいんだね」
「ああ、だから、だから、もっと、ああ、いれて、いれてほしい」
「ふふふふ、入れて欲しいのかい、チンポ、入れて欲しいんだな」
「そうです、入れて、おちんぽ、わたしに、入れてほしいの」
耕三は裸になり、机に仰向いた多恵に覆いかぶさります。
仰向いた多恵のうえからかぶさり、抱きしめ、勃起させたチンポを、挿入します。
多恵のヴァギナへ、勃起チンポが挿し込まれます。
「ううっ、ああっ、ああっ、うううううっ」
多恵が疼いて悶えます。
ぶすぶす、濡れるヴァギナへ、勃起チンポが挿し込まれ、引き抜かれます。
ヌルヌルに濡れる多恵のヴァギナへ、男のモノがブスブス、ぶすぶす、ブスブスです。
「ひやぁああ、ひぃいい、ひぃいいい、ひぃいいいいっ」
「おお、おお、多恵、ヌルヌル、ううっ、出そうだよ、おおっ」
「ああん、ひやぁああん、あん、あん、ひぃいいいいっ」
耕三はいったん抜いてスキンをかぶせ、即座にぶすぶす、もとの体位に戻ります。
ぐいぐいと、勃起ペニスの根元まで挿し込まれる多恵が呻きます。
「ううっ、ううううっ、おおっ」
ピクン、ピクン、痙攣するペニスに、多恵がおののき呻き、喘ぎます。
勃起ペニス最後の痙攣で、多恵の体が痙攣して果てるのでした。

-3-
多恵はグラフィックデザイナーの仕事を受けて、生計をたてています。
耕三は油絵を描いているけど、生活費は塾講師のアルバイトで稼いでいます。
多恵が耕三に魅力を感じるのは、性欲の強さ、逞しいセックスです。
激しく心を揺すられ、体を揺すられ、アクメに達していく味が忘れられない。
25才になるまでにも、男経験はあります。
セックスをした経験もあります。
学生の頃に知ったエクスタシー、オーガズム、アクメ、それの記憶がよみがえります。
耕三の、その逞しさから、ビンビンにさせたペニスで、イカセ続けられる多恵。
一晩に何回もアクメに昇ってしまって、メロメロ、ヘロヘロ、翌朝には腰が起たない。
セックスしていると、いやなこと全部忘れられ、愛欲に没頭します。
体の奥底から、めらめらと燃え上がってくる炎に、翻弄されてしまいます。
多恵には、そのことが快感、忘れられない、快感なのです。
「ああん、もっと、もっと、もっと、してください、耕三さまぁ」
「ふふふふ、多恵、ほうら、もっともっと、なくんだ、わめくんだ、ほうら、ほうら」
「ああん、いやぁああん、あっ、あっ、だめ、だめ」
「なになに、ほうら、小便たれろ、気持ちいんだろ、ほうら」
放心する多恵を、気持ちを入れて愛していく耕三です。


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