愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

愛のとき

愛のとき-1-

愛のとき(1)
 1~12 2010.2.5~2010.2.20

    1200sx1402190091
わたし、愛してる人といっしょに、いるんです。
ううん、いっしょに住んるわけじゃ、ないんですけど。
三日に一回くらい、会っているんです。
彼のなまえは、明、あきら、あきらくん。
わたしの、がっこの先輩、美術部の責任者さん。
でも、さいしょは、あこがれ、でした。
大学に入学して、5月のコンパで、仲良くなりました。
はい、おからだ、交わらせる関係に、なっちゃったの。
それから、だんだん、三日に一回、週に二回、会うようになったの。
わたしのワンルームで、あきらのワンルームで、泊ってしまうの。
それから1年半、去年の11月まで、愛しあってきちゃった。
でも、あきら、4回生で、就職で、東京いっちゃうんです。
それで、もう、一週に二回もお泊まりでけへん、悲しいです。
なので、わたし、思い出しながら、あきらくんとのこと、告白していきます。

さいしょのとき、いたかったです。
ちっともいい気持ちになんか、なりませんでした。
でも、わたし、とっても興奮してたと思う。
お顔が、ぽ~っとなってたし、がたがたふるえてた。
だって、ラブホテルなんて、初めてやったし、それに・・・・。
ええ、処女失う、わたし、高校のときって、まったく経験なしでした。
そやから、先輩のあきらくんに、誘われるままでした。
でも、ラブホテルに入るって、めっちゃ、恥ずかしいですよね。
祇園さんから南にいって、薄暗いところに、入口があった。
わたし、ラブホのお部屋で、お洋服、脱がしてもらいました。
それで、その夜は、いたくって、でも、あきらくん、射精して、終わり。
あとは、気まづい感じやったけど、あきらくん、やさしかったです。

あきらくんと、三回、ラブホへ行きました。
でも、それからわ、わたしのお部屋へくるようになった。
わたしのお部屋は、四畳半、狭いけど、いいんです。
ベッドと机と鏡と整理ダンス、それでお部屋、いっぱい。
わたし、あこらくんとわ、ベッドとか、立ったままとかで、します。
ええ、立ったままから、ベッドへってことが、多いです。
さいしょは、お洋服着たまま、抱きあっちゃいます。

あきらくんったら、わたしをだいてくれたまま、おなぶりしてきます。
おなぶりって、おっぱいとおまた、さわっちゃうんです。
まだ、だきあっていて、お洋服着たまま、立ったままなんです。
「はぁ、ああん、あきらぁ、ああん、つめたいぃ・・・・」
手を、セーターのなかへ入れてきて、ブラのなかへ入れてきて。
ああん、さわっちゃうの、おっぱい、あきらくんの手、冷たいです。
「うううん、かおりんこ、おれ、かおりんこ、好きなんや」
ああん、お尻へまわしてた手で、スカート、めくっちゃうあきらくんです。
そいで、スパッツとパンティのなかへ、腰から手を入れてきて、お股へ、です。
わたしだって、あきらくんの、腰へ手、もっていって、ね。
ジッパー、降ろしちゃうんよ。


抱きあって、キッスしあって、おからだまさぐりあってる、わたしたち。
あきらくんったら、立ったまま、わたしのお洋服を脱がしてくれます。
うん、わたしわ、お人形さんになった気持ちで、されるがままよ。
シャツ脱がしてくれて、インナー脱がしてくれて、ブラはずしてくれる。
うえ半身、裸になったところで、あきらくんわ、ブリフだけの裸です。
ううん、わたし、ちょっと、やっぱ、恥ぃから。
手、腕、胸にまわしちゃう。
それを見て、あきらくんわ、わたしの手をのけてきて、おっぱいにキッス。
「あああん、だめ、だめ、あああん」
ぷちゅぷちゅ、それから乳首、ぷちゅって吸っちゃって、わたし、呻いちゃう。
それから、あきらくんに、ミニスカ着けたまま、スパッツとパンティ降ろされちゃう。
おっぱい、乳首、ぷちゅぷちゅされながら、お股に手、入れられちゃうんです。

わたし、ミニスカートだけ穿いて、あきらくんわ、ブリフだけ。
わたし、あきらくんの前にお座りして、ふぇらっちお、してあげる。
うん、わたしのお部屋、ワンルーム、四畳半、狭いけど。
ベッドの縁に立ったあきらくん、わたし、おちんぽ、握ってあげるの。
ブリフ降ろしちゃって、にょっきり、おちんぽ、根っこ、握ってあげる。
そいで、わたし、先っちょへ、唇、ぷちゅっと、つけちゃうの。
ううん、やわらかいのよ、あきらくんの先っちょ。
唇を、後ろ側から、真ん中へ、そうして前のほうへ。
ぷちゅ、ぷちゅ、ってキスしちゃうの。
それから、かめのあたまのとこ、お口に入れてあげるんです。
根っこを握った手わ、上下にこすってあげる、しごくってゆんですよね。
ああん、お口のなかへ、半分ほど、入れちゃうわたし。
あきらくんわ、立ったまま反りかえり、わたし、咥えたまま。

お口のなかに、あきらくんのんを咥えたまま、お顔を前へ後ろへします。
根っこ握ってた手で、ブリフを脱がしてあげます。
お口に咥えたまま、裸になったあきらくんの腰に手をまわし、じゅぱじゅぱ。
わたしわ、スカートだけ、つけてる格好です。
あきらくんわ、左手でおちんぽを支えて、わたしに咥えさせ。
右手をわたしのおっぱいへ、おろしてきて、触ってきちゃう。
でも、窮屈な姿勢、ふぇらっちしてあげながら、おっぱい触られへんやろ。
そいで、わたしたち、そのあと、69、シクスナイン。
はい、シングルですけど、わたしのベッドに寝ころんじゃうんです。
わたし愛用のシングルベッド、うん、くまさんぬいぐるみの枕。
わたし、ベッドに横になって、あきらくんが、わたしの足のほうへ。
あきらくんの腰が、わたしの目の前にきちゃいます。
わたしの腰からお尻のとこに、あきらくんの、お顔がきちゃう。
うん、そのまま、抱きあっちゃいます。

わたし、あきらくんのん、お口にくわえて、ぶちゅぶちゅしちゃいます。
あきらくんかって、わたしのお股、くちゅくちゅしてくれます。
横になって向きあって、わたし、左膝立てて、あきらくんの頭、挟んじゃう。
そいで、目の前に、あきらくんの腰から突き出たお○んぽが、来るんです。
めっちゃ、おっきいんです、あきらくんのん。
ながくって、ふとくって、かたくって、でも先っちょ、やわらかいです。
「あああん、なめちゃう、うち、なめちゃうぅ」
ぺろ、ぺろ、ぶちゅ、ぶちゅ、わたし、先っちょ、唇と舌先で、なめちゃう。
うん、まんなかのへん握ったまま、先っちょなめちゃってるわたし。
あきらくんかって、わたしのお股へ、お顔ぴったし、あてがっちゃってるぅ。
わたしわ、にぎってる手を、ぎゅっと押しこんであげるの。
つまりぃ、あきらくんのん、剥いてあげる、ぎゅっと剥いてしまうの。

わたしがあきらくんに、ふぇらっちお、してあげてるとき。
あきらくんわ、わたしを、なめなめしてきます。
愛しあいっこ、可愛がりっこって、わたし、ゆってるんですけど。
とっても、これって、おとなの、することやと思う。
せいき、性器と性器、おんなとおとこ、♀&♂。
うん、あきらくんのに、わたし、めっちゃ、興味あります。
あきらくんかって、わたしのん、興味あるってゆったんです。
だからぁ、わたし、あきらくんのん、お口に咥えてあげる。
そうして、わたしわ、あきらくんに、唇、舌、手、指、それからね(恥)
お腰から、ぶっとくってたくましくってかたい、突起物(棒)。
それで、わたし、入れてもらって、ぶすぶすされちゃうんよ。
ああん、シクスナインスタイルがおわって、向きあって、抱きあいます。

わたしのお部屋のシングルベッド。
あきらくん、足を投げ出していて、わたし、またいじゃう。
そうして抱きあっているのが、好きです。
うん、はだか、あきらくんのん、わたし、またぐとき、入れちゃうの。
そいで、ぶすぶす、わたしに埋め込みながら、密着しちゃう。
あきらくんの腰、わたしのお股、ぴったし、くっついてるぅ。
はぁ、ああん、わたし、抱きあって、あきらくんを抱きしめちゃう。
あきらくんかって、わたしを、抱きしめてくれて、キッスしてくれる。
むずむず、じゅるじゅる、性器密着、交合しあったまま。
ああん、わたし、じゅるじゅるになっちゃうんですぅ。

「あっ、あっ、あっ、あっ!」
結んだまま、あきらくんが、ぐじゅぐじゅ、動かしちゃう。
わたし、あきらくんの腰のうごきで、じゅるじゅるになっちゃう。
ぶすぶす、ああん、だめ、わたし、挿して抜かれて、ぶちゅぶちゅです。
ああん、いっちゃうよ、いっちゃうぅ、めっちゃええ気持です。
あきらくんも、もうすぐ出そうな気配に見えちゃう。
はあはあ、あきらくん、ぐっとこらえる感じで、抜いちゃう。
そいで、すきん、つけてくれて、挿入されちゃう、わたし。

あきらくんの、そのときって、ピンピン、硬くなってるんですよ。
わたしだって、ぐちゅぐちゅ、ぬれぬれ、ですけどぉ。
「あああん、ひぃいい、いい、ああっ、ああっ!」
「ほおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
ぴしゅっ、ぴしゅつ、あきらくんが痙攣しちゃうのがわかる。
わたしだって、じんじん、いい気持ちになって、逝っちゃう。
「ううううっ、ああん、はぁああっ、いく、いく、いくう、ううう~っ!」
わたし、あきらくんに馬乗りになって、逝っちゃうの。
だって、あきらくんのん、根っこから、先っちょまで、呑みこんだまま。
きっちり、密着したまま、逝っちゃうのん、大好きなんやからぁ(恥ぃ)

愛のとき-2-

愛のとき(2)
 13~24 2010.3.2~2010.4.20

    1200sx1402190045
京都の祇園さんの奥に、風水ホテルってあるのよ。
とっても静かなラブホですけど、あきらと行っちゃった。
ラブホって、入るの勇気いるよね。
わたし、ドキドキ、たぶん、お顔、真っ赤やったと思う。
お部屋は和室で四畳半、お布団が敷いてあって、鏡が一面。
わたし、あきらにだいてもらって、お洋服脱がしてもらう。
あきらのお洋服は、わたしが、脱がしてあげる。
「うううん、いいの、あきらのこと、好きよ、だから・・・・」
「おれかって、かおりのこと、好きだよ、とっても・・・・」
好きあって、抱きあって、わたし、あきらにおっぱい、揉まれます。
わたしわ、あきらのん、握ってあげて、しごいてあげます。
うん、ふかふかお布団のうえで、抱きあってるわたしたち。

愛しあうって、とってもすばらしいことやと、思います。
だって、こころが豊になる感じじゃないですか。
愛しあうって、信じて、信じられて、抱きあって、感じあうんですもの。
風水ホテルって、ラブホですけど、あきらとは、何回か、いきました。
おおきな、ふかふかのダブルベッドがあって、横が大きな鏡です。
うん、わたしたち、はだかになって、抱きあっています。
あきらが、うしろから、わたしを抱いてきて、わたし、鏡に映っちゃう。
「ほら、かおり、あし、ひろげろよ、ほらぁ」
ああん、鏡の前で、立てた膝を開けろと、あきらがゆうんです。
うしろから、おっぱいに手あてられて、モミモミされながら、です。
お股を、ひろげられ、そこへ、あきらったら、手をかぶせてきちゃうの。
うしろから、顔をだしてきて、キッスですけど、わたし、顔、真横です。
キッスしたまま、おっぱいとお股を、なぶられちゃうんです、わたし。

風水ホテルって、祇園さんの近くにある、ラブホなんですけど。
わたしの好きなあきらと、ラブラブで行くじゃないですか。
うん、たっぷり、わたし、かわいがってもらう。
三時間で、三回から五回くらい、いい気持ちになっちゃう。
あきらが射精するんですけど、二回だけ。
お泊まりのときわ、もっと多いですけど、ご休憩やからぁ。
でも、あんまし、こんなこと言わないようにしています。
ラブホって高くつくから、たいがい、わたしのワンルームです。
今日は木曜日でしょ、あきらが来るんだ、今日の夜。
わたし、いまから、めっちゃ楽しみ、一週間ぶりですもの。
はぁ、今夜のことは、また、報告いたしますけど(恥ぃ)
たぶん、朝まで、たっぷり、いっぱい、愛しあうとおもいます。

昨日の夕方から、今朝にかけて、わたし、あきらと一緒やった。
わたしのお部屋へ、来て、ごはんしたけど、あれもしちゃった。
うん、だきあいっこ、なめっこ、はめっこ、いい気持ちっこだよ。
あきらったら、さんかい、出しちゃったの。
わたし、ごかいくらい、いい気持ちに、つまりぃ、オーガズム。
いっちゃったよ、めろめろになっちゃった。
いま、お昼でしょ、あきらが帰って、少し寝て起きちゃったところ。
まだ、けだるいけど、ううん、いっぱい、感じちゃったからぁ。
満足っていえば、満足しました(恥ぃ)

やっぱり、愛、してるときって、いいですよね。
気持ちが伝わってきて、めっちゃ、幸せな感じ。
うれしい気持ち。
うん、おからだ、キュンキュン、とってもいい気持ち。
愛、交歓しあう。
あきらだって、わたしとおんなじ気持ちやと思う。
好き、あきらのこと、わたし、好きだよ。
だからぁ、愛。
わたしたち、だきあって、交歓、交感、交換しちゃう。

あきらと抱きあっていると、わたし、幸福でいっぱい。
うん、お洋服、着たままから始まるけど、そのうち・・・・。
あきらに、脱がされちゃうことが、多いですけど。
パンティ脱がされちゃうときって、やっぱ、恥ぃです。
あきらのお洋服を、わたし、脱がしてあげる。
ブリフだけになったあきらの、ふくらみ。
ブリフから、取りだしちゃうとき、ドキドキです。
見たとたん、わたし、めっちゃ、あたまクラクラしてきちゃう。
ううん、めっちゃおっきなってるんですもの、あきら。
それから、あきらが、わたしのん、見るとき、恥ぃです。
じろじろ、お股、見られたら、めっちゃ、恥ぃ気持になっちゃう。
でも、たいてい、だきあってるから、はあはあ、です。

あきらに抱かれて、キッスしていて、舌が絡まっちゃうと、もうだめ。
わたし、ぽ~っとなってしまって、息苦しくなってきて、はあはあしちゃう。
胸がつまってくる感じで、どうしたらいいのか、わからなくなっちゃう。
あきらが、わたしのおっぱいへ、手をおいてきて、ゆすったりしちゃう。
わたしだって、あきらの腰へ手を当て、まさぐっちゃう。
うん、むっくら、ブリフのしたで、おっきなってるんですもの。
あきらが、わたしのクビの後ろへ手をまわしてきて、髪の毛、掻きあげちゃう。
やわらかい、なめらかな、あきらのふるまいで、わたし、うずうず。
そのうち、あきらが、お股へ手を入れてきちゃうんです。

ブリフを脱いじゃうあきら。
腰のぷっくらが、丸見えになっちゃう、ぶっとい、おっきい。
はぁ、わたし、見たとたん、ドキドキしちゃう。
わたしだって、パンティ、脱いじゃうよ。
まだ、ベッドの上じゃなくて、ベッドのそば、カーぺの床に座ります。
「はぁ、ああん、あきらぁ、おっきい、ぶっといぃ・・・・」
床にお座りして、並んで、わたし、おちん、握ってあげる。
あきらだって、わたしのお股、なぶってくるんです。
右腕をわたしの背中へまわしてきて、左手、お股へ、です。
わたし、抱かれちゃう、太ももずらして、お股を開いちゃう。
あきらは、わたしにキッスしたまま、お股、なぶってくるの。

ああっ、あきらとキッスしてるまま、お指、入れてきちゃう。
抱きあってて、キッスしていて、お股の真ん中へ、中指、入れられちゃう。
わたしだって、あきらの、おちん、握っているよ。
そいで、おちん握った手を、あげておろして、してあげる。
「うううっ、ふぅうううっ・・・・」
わたし、キッスで舌と舌絡まされて、お股なぶられてるぅ。
とろとろした感じ、うづうづした感じ、ああっ、あああっ。
わたし、こころのなかで、叫んじゃう、感じているんです。
床のカーペットに座って、ベッドの縁にもたれかかっちゃう。
そいで、膝立てて、太もも開いちゃうわたし。
あきらが、わたしと正面に向きあい、抱きあっちゃいます。
ええ、足、あきらの太もものうえに、わたし、太ももが乗っちゃう。
ああん、あきらの腰が、わたしのお股へ、ぐっと接近です。
抱きあったまま、いっそうきつく抱きしめてくるあきら。
腰から突き出てるんが、わたしのお股へ、触れてきちゃうぅ。

「あああああっ・・・・」
抱きあって、まさぐりあってるわたしへ、あきらがお指を入れてきちゃう。
あきらの右腕に、抱かれているわたし。
おっぱい、くちゅくちゅ、唇で、くちゅくちゅされてるわたし。
わたしだって、あきらのおちん、握って、しごいて、あげてるけどぉ。
「あああん、はぁああっ・・・・」
あきらのお指が、わたしのお股の真ん中へ、挿しこまれちゃう。
ぐちゅぐちゅっ、うごめいちゃうお指の刺激で、わたし、づきづき。
そのうえ、おっぱい、乳首、お口の唇にはさまれて、ぷちゅぷちゅ。
それにお股の真ん中、お指のうごきで、わたし、ヌレヌレになってきてるぅ。
ずっきん、ずっきん、わたし、あきらに抱かれたまま、身悶えしちゃう。
「あああん、あきらぁ、ああ、ああ、ああん・・・・」
ベッドではなくて、床のカーペットのうえで、わたしたち、抱きあってるのよ。
わたし、あきらのおちん、握った手、上下に動かし、しごいてあげてるぅ。

「ほら、かおりんこ、またげよ」
横にならんで、抱きあってるベッドのそば、床の上。
あきらが、わたしに、腰をまたいで、おちんを入れろってゆうの。
「ううううん、うちがまたぐの、またいじゃうの・・・・」
わたし、寄り添ったまま、抱きあったままです。
そいで、わたしがうごいて、あきらと向き合う格好になっちゃう。
恥ぃけど、あきらの腰をまたいで、太ももにお尻、おいちゃう。
はぁ、わたし、お股、ぎゅっとひらいちゃう。
あきらが、じぶんで、おちんを、にぎって、突きたてるぅ。
わたし、手、つかいません、おちんを呑みこんじゃうんよ。
お尻を浮かし、お股の真ん中へ、あきらのおちん、あてがっちゃう。
わたし、あきらの首筋にしがみついたまま、お股をまえへ、動かしちゃう。
「ううううっ、ああっ、あああっ」
わたしへ、ぶちゅぶちゅ、あきらのおちんが、挿されちゃう。
づっきんづっきん、わたし、おからだ、めっちゃ興奮しちゃうよ。

おっきなってる、あきらのんが、わたしのなかに、はまっています。
足投げ出して座ったあきらの、腰をまたいでいるわたし。
お股の真ん中に、あきらのんが根元まで、きっちり、咥えてるわたし。
「はぁ、あああん、ああっ、ああっ」
「ふううん、かおりんこ、はいってるよ、ぜんぶ、はいってるよ」
「うん、はいってる、みんな、はいってる、入ってるぅ」
わたし、ずっきん、ずっきん、あきらのおちん、根元まで挿したまま。
微妙にお尻をゆすっちゃう。
お尻をゆすっちゃうと、腰もいっしょに揺すれて、おちんが、うごめいちゃう。
「あああっ、ああ、ああっ」
わたし、あきらに抱きついちゃう。
あきらが、わたしのおっぱいへ、唇つけてきちゃう。
わたしわ、あきらの腰をまたいだまま、抱きついたまま、のぞけってしまう。
ベッドへあがるのは、もう少しあと。
いまは、ベッドの縁にもたれてるあきらへ、わたし、またがっているの。
ぶっすり、ぶっとい、おっきい、おちん、わたし、ぜんぶ、挿入してるのよ。

愛のとき-3-

愛のとき(3)
 25~32 2010.5.2~2010.5.16
    BlogPaint
上半身、起こしたまま、抱きあってるわたしとあきら。
ベッドのヘリにもたれかかっているあきらの腰に、またがってるわたし。
「あああん、あきらぁ、いい、いい、とってもいいよぉ」
「うん、うん、おれかって、とってもいい気持ちだよ」
わたし、あきらのおちん、お股の真ん中に呑みこんだままです。
抱きあって、キッスしあって、わたし、膝立てて、太もも、ぎゅっと開いてる。
「あああっ、あああん、だめ、だめ、あああん」
「ふううん、かおりんこ、ほら、ほらっ!」
ピクン、ぴくん、あきらったら、腰に力をいれてきてピクンピクンさせちゃう。
わたし、ああん、挿入してるまま、ぴくんぴくんがわかる。
「あああん、あきらぁ、だめぇ、はぁあん、いい、いい、ピクピクしてるぅ」
わたし、のぞけって、胸を張る感じで、お尻を前へ、ぎゅっと突きだしちゃう。
あきらの、ぶっといおちんが、わたしのなかに、ぶっすり、はまっちゃう。
あああああっ、わたし、もう、ああん、めろめろになっちゃってるんです。

ベッドのうえではなくて、ベッドの脇で、抱きあうわたしとあきら。
あきらが、ねそべって、わたしがうえから、乗っかる格好に。
ええ、ぶっすり、あきらのおちん、挿入してるままです。
ねそべったあきらの腰をまたいで、上半身起こしてる、わたし。
「あああん、ゆすったらぁ、あああん、だめ、だめよぉ」
ねそべってるあきらが、お腰をぷりぷり、揺すってくるんです。
お尻を持ち上げる感じで、腰を左右へ傾けちゃうあきら。
「ほら、かおりんこ、あし、ひらけろ、ほらぁ」
「あああん、ああ、ああ、抜けちゃうぅ、あああん、入っちゃうぅ」
お腰をまたいだわたしへ、下からぶすぶすって感じで、抜き挿しされちゃう。
抜き挿しってゆっても、おちんの三分の一くらいが、抜けて挿される感じ。
でも、あああん、じゅるじゅる、こすられるわたし。
ずきんずきん、じんじん、してきちゃう。
わたし、おからだ立てたまま、あきらのお腰にまたがってるの。

あきらのお腰から、お尻を浮かしているわたし。
ええ、あきらのお腰に、またがったままです。
仰向いてねそべってるあきら。
そのまま、お腰を、お尻ごと、持ち上げてきちゃう。
「うううっ、ああん、あああっ、ひぃいいっ!」
ベッドの縁に右腕おいて、お尻を浮かせているわたしへ、ぶすぶすっ。
「ふふん、かおりんこ、入れて抜いて、してやるよ!」
寝そべったあきらの腰とわたしのお股の間は、15cmくらい空いてる。
あきらの、先っちょが、わたしに埋まったまま、それくらい。
ぐぐっ、あきらが、お尻をもちあげ、腰を持ち上げちゃう。
ぶっといおちんが、わたしのなかへ、ぶすぶす、入ってきちゃう。
「ああああん、ひぃい、いいいっ、はぁ、ああっ、はぁ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、挿しこんできて、抜いてしまうあきら。
ぶちゅぶちゅ、わたし、お膝ひらいて、太ももひらいて、お尻浮かせ。
前のめり、お股の真ん中が、真下になるように、そこへぶすぶすっ。

仰向いてるあきらに、しがみつく感じで、おおいかぶさってるわたし。
お尻を浮かせて、太もも開いて、膝から足首まで床マットにつけて。
ぶっすん、ぐりぐり、じゅるっ。
真下から、お腰を突きあげてきちゃうあきら。
わたしのなかで、おちんをぐりぐり、そいで抜いちゃう。
抜いちゃうといっても、陰茎の根元から、カリ首んとこまでだよ。
先っちょのとこは、挿入されたまま、抜いて、ぐりぐりされちゃうわたし。
これが、また、わたし、とっても感じちゃうの、ひいいいっ。
奥まで挿されて、ぐりぐりっ、抜かれて、亀頭で、いりぐち、ぐちょぐちょ。
「ほらぁ、かおりんこぉ、ええやろぉ、ほうらぁ!」
ああん、あきらわ、楽しんでるんや、ああん。
わたしのお股の真ん中へ、おちん、挿してきて、抜いちゃう。
じゅるじゅる、ずぼずぼ、ぺちゃぺちゃ音がしちゃうよ。
わたし、お尻を浮かせたまま、下から突きあがってくるから、ひいひいですぅ。
「あああん、ベッドでしょ、ねぇ、ベッドでぇ・・・・」
でも、わたし、ふかふかベッドのうえで、したい、たっぷり、したいの。

わたしのお部屋、シングルベッドは木製、白い色だよ。
あきらもわたしも、さっきから、もう素っ裸。
ベッドのうえで、あきらが仰向いて、寝そべっちゃいます。
わたしわ、仰向いてるあきらに、かぶさっちゃうの。
あきらの足のほうに、わたしのお顔がいくように。
それから、わたしの足が、あきらの頭のほうへいくように。
シクスナイン、69、かさなって、下にあきら、上にわたし。
お腹とお腹がくっつく感じ、わたしのお顔わ、あきらの腰にきます。
ああん、わたしわ、お股を、あきらのお顔に、くっつけちゃう。
「はぁああん、あきらぁ、ああ、ああん・・・・」
カエルさんがお顔を下に向けたようなかっこう。
わたし、足首から膝までをシーツに着いて、太もも開いちゃう。
お股を、お尻ごと、わたし、あきらのお顔のうえで、動かしちゃう。
お尻からお股を、ああん、あきらのお顔に、くっつけちゃってるの。
「はぁ、あきらぁ、あああん、うち、うち、あああん・・・・」
わたしわ、あきらのお腰のおちん、おっきなてるのん、根っこを握っちゃうぅ。
ああん、根っこにぎってあげて、先っちょから、わたし、お口に入れちゃうの。

「あ、あ、ああ、ああん」
あきらが、わたしのお股にお顔をくっつけ、唇でぷるぷるしちゃう。
ぷるぷるぷるぷる、ああん、恥ぃ唇、ぷるぷる、音立てちゃう。
あきらったらぁ、舌で、恥ぃ唇わってきて、内側くちゅくちゅ、してきちゃう。
「ああああん、あきらぁ、ああ、ああっ!」
わたし、あきらの腰からお尻へ、左手入れて、抱いちゃう。
右手におちん握って、ぎゅっと剥いちゃう。
「あああん、咥えちゃう、咥えちゃうぅ、ううう・・・・」
わたし、そのまま、あきらの勃起、先っちょ、お口に咥えちゃう。
ぷちゅぷちゅ、ああん、わたし、お尻とお股、あきらのお顔にくっつけてるの。
あきらに、お股の真ん中、くちゅくちゅされて、わたしもしてあげる。
お口に含んだあきらのおちん。
わたし、根元にぎって、ぎゅっと剥いて、お口に含んでいます。
あきらのお腹に、わたしのお腹をのせたままです。
わたし、膝をシーツに着け、太ももひらいて、あきらのお顔にまたがってる。
「ふうううっ、ふうううつ、ふうううっ」
ぺちゃぺちゃ、じゅぱじゅぱ、わたし、唇と舌を使って、あきらのん、舐めてるの。
あきらも、ぺちゃくちゃ、わたしのお股の真ん中、舐めてるよ。

寝そべってるあきらに、またがってるわたし。
向きをかえ、あきらと抱きあうかっこうで、わたし、またいじゃう。
お腰からにょっきり、ああん、あきらのおちん、挿しこんじゃうよ。
「ほら、かおりんこ、そのまま、ぶっすり、だよ!」
「うん、あきらぁ、わたし、ああん、入れちゃう、はぁあ」
あきらが、わたしのお股へ手をのばし、挿入の手伝いしてくれる。
おちんの先っちょ、わたしのお股の真ん中に、陰唇ひらいて、あてがって。
「このまま、ゆっくり、尻、おろせ」
あああん、ぶっちゅり、わたしのとこに、挿されたまま、お尻を降ろしちゃう。
「うううわぁ、ああっ、あきらぁ、はいっちゃうぅ、ううっ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、わたしのなかへ、あきらのおちん、入ってきちゃう。
わたしわ、づっきん、づっきん、おなかのなか、じんじんになっちゃう。
萌えだしてしまう、わたし。
えたいの知れない快感が、わたしをおそってきちゃうの。

わたし、めっちゃええ気持になってきてるよ。
エクスタシーって、ああん、こんなときのことゆうんや。
わたし、あきらの腰にまたがって、ぶすぶす、じゅるじゅる。
もう、ああん、イッテしまう、オーガズムになっちゃうよ。
あきらにおっぱい、乳首を揉みモミされながら、わたし、ぶすぶす。
もう、おからだ、芯まで、めろめろ、燃えあがってきてるぅ。
「ああっ、ひぃいい、いい、ひぃいいいっ!」
「おおっ、かおりんこぉ、おれ、でそうや、おおおっ!」
あきらも限界に来てるみたい、お顔がひきつってる感じだよ。
わたし、ぺったし、あきらの腰へ、お股を密着させちゃって、ごしごし。
ああん、おちん入れたまま、前へ後ろへ、こすっていっちゃう。
なかで、おちんがこすれて、わたし、ああ、もう、いっちゃう。
「うううっ、わぁ、ああ、ああっ、いくいく、いくうううう~~!」
「ううっ、でるでる、うううっ、でたぁ、ああっ!」
ぴくん、ぴくん、あきらのんが痙攣して、ぴくんぴくん。
わたしも、めっちゃいい気持ち、そのまま、絶頂へ、逝っちゃったんです。

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