愛の写真と小説

愛の写真と小説です

かおりの性愛日記

かおりの性愛日記-1-

かおりの性愛日記(1)-1-
 1~12 2010.8.11~2010.8.27

    1200sx1405050107
-1-

やっぱ、性と愛のことについて、めっちゃ興味あるからぁ。
だからぁ、かおり、性と愛について、物語にして、書いていこうと思うの。
中心人物は、二十歳のかおりと若い教授さん大木先生です。
かおりは、大学三回生、大木先生はかおりのゼミ担当教授さん。
夏、夏休み、8月やのに、かおり、大木先生に呼ばれちゃったの。
大学の研究室は、文学部の研究棟、三階の奥、窓から山が見えます。
「だからぁ、落合くんには、性愛の研究を、すればいいんだよ」
「ええっ、せいあいって、性と愛のことですかぁ」
「そうだよ、よかったら、体験指導、ふふっ、どうかな、落合くん」
落合くんって、かおりの名字、落合佳織ってゆうのが、名前です。
大木先生わ、かおりって呼んだり、落合くんって呼んだり。
かおり、困っちゃうわけではなくて、助け舟やと思うの。
卒業論文、困ったな、就活もあるし、どないしょ。
そう思っていた矢先の夏休み、大木先生が、助けてくださる。
研究室は殺風景な感じです。
でも、ああ、かおり、ミニスカートで来ちゃったからぁ。
深い応接用の皮製肘掛椅子に座ると、太もも丸出しになっちゃう。
かおり、大木先生の目線が、気になってるんですけど。
ドキドキ、かおり、大木先生とふたりだけの研究室だからぁ。
なんかしら、大木先生の研究は、性と愛とのSM心理とか。
「ふうん、落合くん、いいや、かおり、承諾するかね、性愛研究」
「はぁ、せんせ、どんなこと、研究するんですかぁ」
「なになに、体験したことの、感想、なるべく克明に書けば合格」
大木先生、三回生女子のなかでも美貌で評判、かおりを見つめていらっしゃる。
「あっ、ああああっ、だめですよぉ、せんせ、やめてください、ああっ」
いきなり、かおり、大木先生に手首を持たれ、後ろへ回されちゃうんです。
左右の手首をかさねて、後ろで括られていくかおり。
「なに、なにするん、せんせ、なにするん」
大木先生は無言、呼吸が荒くなってきてる感じ、かおりを、括っちゃう。

-2-

ここは大学の文学研究室、大木先生のお部屋です。
黒皮の応接用肘掛椅子に、お尻を深く座っているかおり。
大木先生に、手首を後ろに括られてしまったかおりです。
「なんですかぁ、せんせ、こんなのにして、どうするんですかぁ」
卒論のテーマを探しに、研究室へやってきたかおりなんです。
体験学習したことを、克明に書いたら、論文ができると言われたんです。
「ふふん、だから、かおりくん、体験させてあげる、ふふふん」
ミニスカートのすそが、太ももから腰のつけ根にまで、ひきあがってるかおり。
ぴっちり膝を閉じているけれど、太ももの根っこまで丸見えになってるの。
「でもぉ、せんせ、こんなとこで、なにするん、何するんですかぁ」
ちょっと、気持ちが動転、わけがわからない二十歳の大学生、かおり。
「いいんだよね、だれにも言わなくていいから、ね」
「ないしょにしておくんですかぁ、そうなんですかぁ」
まあ、かなり素敵な大木先生だから、かおり、ちょっと傾いてるん。
「ふんふん、かおりくん、いいたいけんができるよ、いいよねぇ」
大木先生ったら、応接用の肘掛椅子に座っているかおりを、じろじろ。
「しってるんだろ、かおりくん、なんでも知ってるんでしょ」
「なにをですかぁ、せんせ、わたし、知りません、なんにもぉ」
「ふうん、そうかい、知らないんなら、教えがいあるよねぇ」
丸見えの太もも、ぴっちり閉じ合わせた膝、黒い靴を履いたまま。
「ああっ、せんせ、だめ、だめですよぉ」
応接用のテーブルに座った大木先生に、膝を、開かれちゃうかおり。
「だからぁ、いいんだよねぇ、落合くん、さあ、ゆうこと聞きなさい」
「あああっ、だめ、せんせ、だめってばぁ」
ぎゅっと膝を閉じようと力をいれるけれど、大木先生にひろげられちゃう。
「はぁ、おおっ、かおり、白いぱんてぃ、ほおおっ」
ぎゅっと、左右にひろげられた膝、黒い靴を履いた足は合わさったまま。
「あああん、いやぁああん、せんせ、だめやってばぁ」
いきなりの出来事に、こころ乱され、半泣きのかおりです。

-3-

黒い革張り応接用の肘掛椅子に、手を後ろで括られ、座っているかおり。
大学の研究室、大木先生の論文指導を受けだしたかおり。
膝をひろげられ、スカートがめくれて、白いパンティが露出したんです。
「はぁ、ああん、せんせ、恥ぃじゃないですかぁ、こんなことぉ」
白い布に覆われているとはいえ、ばっちし、お股が、開いてる。
二十歳のかおり、大木先生は男の人、見られる、めっちゃ、恥ぃ。
「ふうん、かおりくん、白いパンティ、穿いてるんだね」
かおりのお正面、テーブルに座った大木先生が、股間を見つめているんです。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、せんせ、そんなぁ、見たらぁ、あかん」
「ふうん、まあ、えっか、かおりくん、スカート、めくっとこうね」
もとからミニスカートだから、すそは太もものねっこにまで上がってる。
それを、ああん、大木先生、かおりをもちあげ、スカートをめくります。
そうしてお尻をぬかれ、腰へずりあげられてしまうかおりです。
白いパンティをまとった腰から下、膝のしたまでソックス、それに黒い靴。
「ふうん、かおりくん、いや、かおり、いまからぼくの、どれいだよ」
大木先生ったら、かおりの白いパンティ、お股のところを、撫ぜられます。
「ほら、かおり、膝を閉じちゃ、だめ、ひらけておくんだ」
「はぁ、ああっ、お膝、閉じたらあかんの、はぁ、ああっ」
膝を開けていると、お股が開いたきりになります。
かおり、大木先生に、白いパンティのヘリごと、お股をつまみあげられます。
「ほおおっ、かおり、黒い毛、ちりちり毛が、見えちゃうよねぇ」
はぁ、剃ってないからぁ、かおり、お股の中心のまわりに何本か毛が生えてる。
「ふうん、ふんふん、かおり、ここ、見てあげようかね、ふんふん」
かおり、めっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われちゃう。
白いパンティ、真ん中のヘリをひろげられてしまう。
見えちゃう、かおりの恥部、お股の真ん中、隠れた唇、全体。
「はぁ、ああん、せんせ、みちゃいや、ああん、見ないでよぉ」
パンティずらされ、そこへ大木先生、お顔を近づけられるから。
二十歳の大学生かおり、恥ずかしさで、お膝を閉じてしまいます。

-4-

かおり、お膝を閉じてしまうから、閉じられないようにされちゃいます。
「だからぁ、かおり、たっぷりみてあげるんやからぁ」
「ええっ、せんせ、なにをたっぷり、みるんですかぁ」
「かおりを、見るんだよ、だからぁ、開いたままがいいでしょ」
かおりが座っているのは、黒い革張り、一人用のふかふか肘掛椅子です。
大木先生に詰め寄られて、膝をひらかれ、パンティつままれちゃったけどぉ。
膝を閉じてしまう、かおり、めっちゃ、恥ぃんですもの、閉じちゃうよ。
だから、大木先生、晒しの布を紐にして、椅子のうしろへ渡します。
その布紐を、かおりの両膝の内側から外側へ、まわしちゃうんです。
「ほおらぁ、かおり、こうしておけば、閉じられないでしょ、ふふっ」
パンティ穿いてるとはいえ、お股がぱっくり、開いてしまったかおり。
黒い革張りにかおりの白いパンティ、スカートが腰で留まっています。
黒革のあぐら座りさえできる肘掛椅子で、開脚M姿にされてしまったかおり。
「せんせ、そんな目でぇ、見ないでぇ、くださいぃ、はぁあん」
真正面から、大木先生に、見つめられてるかおりは、たじたじしちゃう。
「ふうう、、ええかっこうや、ぽちゃぽちゃ、かおり、いいねぇ」
大木先生ったら、最初はかおりのぷっくら、おっぱいを剥きにかかります。
「ふうん、ほら、かおり、ふくらんでる、この胸、どんなんかなぁ」
シャツのうえから、大木先生、かおりのおっぱいを、ゆすってきちゃいます。
シャツの下には、ブラをつけてるからぁ、二十歳、大学生のかおり。
だからぁ、胸がぷっくら、盛りあがっているんです。
「ふふふん、だしちゃうぞ、かおりのおっぱい」
シャツをめくり上げられ、ブラをずり上げられて、おっぱいが、露出しちゃう。
「あああん、せんせ、なにするの、だめ、だめやってばぁ」
手を後ろで括られてるから、胸を開けられても、かおり、無抵抗です。
「ふんふん、いい乳房してるねぇ、ええっ、かおり!」
大木先生、両手をひろげて、かおりのおっぱいへ、かぶせてきちゃう。
「あああん、さわったらぁ、あああん、いやぁあ、いや、いやぁん」
親指で、両おっぱいのすそが持ち上げられて、ゆすられちゃうかおり。
開脚M姿の二十歳の大学生かおり、まだ白いパンティ穿いたまま。
たぷたぷ、豊かなおっぱいが剥き出され、触られてしまうんです。
かおりが体験する最初。
おっぱいを触られ、揉まれて、乳首をつままれちゃうの。
お股なぶりは、それから、おっぱい触られて、湿ってきてからよ。

-5-

お汁をのむお椀のように、ぷっくら膨らんだ乳房、二十歳のかおりです。
先っちょの乳首が、ゴム色で、ぷっくと突っ立ってる感じ。
「ふうん、かおり、お乳、ぷっくら、してるんやねぇ」
大木先生、手の平で、押し上げるようなしぐさで、乳房をゆするんです。
「あああん、せんせ、だめ、ああん、だめってばぁ」
手首を後ろへまわして括られているから、かおり、無抵抗です。
アゴを首にくっつけ、肩をすぼめようとしているかおり。
「あああん、せんせ、ゆすったらぁ、あかん、やめてよぉ」
「ふむふむ、かおり、ええ声で、鳴くんやん、いいねぇ」
二つの乳首それぞれに、親指と中指にはさまれ、モミモミされるんです。
「ほら、ほら、ほらっ」
指を合わせてモミモミ、そうして乳首がひねられ、回されちゃうぅ。
「うううっ、わぁあん、せんせ、だめってばぁ、あああん」
「ふうんふうん、まだまだじょのくち、かおり、ええ気分やろ」
大木先生は、白いパンティを穿いたままのお股へ、目を落とします。
黒い皮製肘掛椅子に、開脚Mの姿にされている大学生かおり。
大木先生の左の手指で、かおりには右のおっぱい、モミモミされながら。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、やめてぇ、いやぁああん」
右の手が、お股を包んでいる白いパンティのうえを、まさぐります。
お尻のほうから、お股の真ん中、当て布をつまんで、陰毛露出。
割れ目へ、ひも状になった白いパンティが、食いこんじゃいます。
「ほうら、かわいい、かおり、黒い毛、毛深いんだね、かおり」
かおり、手を後ろに括られた開脚M姿、肩をゆすって、逃れようとします。
「ふううん、かおり、ぬれてるんじゃないかい、ふふっ、おめこ」
大木先生、乳首を揉んでいた手に、ハサミを持っているんです。
ハサミを右手に持ちかえ、白いパンティ、股布をひっぱり、陰部の露出です。

-6-

大学三回生のかおり、主任教授大木先生の研究室へ来ています。
卒業論文のための体験実験、性と愛とSM心理とか、を受けだしました。
黒革が張られた応接用肘掛椅子に、かおり、深くお座りしている格好。
でも、手首を後ろにして、紐で括られているんです。
肘掛に、お股をひろげ、お膝を後ろから紐でひきあげられているんです。
太ももを肘掛にのせ、ミニスカートがめくられ、パンティ丸見え状態なんです。
それに、シャツがめくられ、ブラがはずされ、おっぱい丸出しの状態。
「ふううん、かおりの、股間に、なにがあるんやろ、ふふっ」
右手にハサミ、左手で白いパンティ、股布を、ひっぱられる大木先生。
かおりのお股が、素のまま丸見えになってしまいます。
「ああああっ、せんせ、だめぇ、そんなのしたら、あかん、ああん」
羞恥心のうずのなか、紅潮するかおりの頬です。
大木先生に、正面から、羞恥すがたを見据えられている困惑、かおり。
「ふううん、白いパンティ、かわいいねぇ、かおりっ!」
<はぁあ、ああん、だめ、せんせ、だめだめ>
大木先生から、ハサミで、股布を、真横に、切られてしまう大学生かおり。
ぐっとお口を結んで、羞恥にこらえているかおり。
容赦なく、大木先生、かおりが穿いてる白いパンティ、切ってしまいます。
「ほおおおっ、かおり、すごいねぇ、えろっちっくぅ」
はらりと切っておとされた股布、そこに見えたのは、かおりの性器。
「あああん、せんせ、いやぁああん、恥ぃんです、わたし、ああん」
半泣き、大学生、二十歳のかおり、お股を全開、させられたんです。
「ふうん、かおり、羞恥責めって、知ってるでしょ、かわいいねぇ」
大木先生わ、乳房も、お股も、ひろげきったかおりを、じっくり眺めています。
じぶんに注がれる大木先生の視線を、かおり、めっちゃ意識しちゃいます。
まだ、お股のお口は、閉じたままですけど、でも、かおり、恥ずかしいです。

-7-

ここは、大学の研究室、応接用の肘掛椅子で、後ろ手に括られているかおり。
椅子の背からまわされた、紐が膝を上げ開き、Mの字姿、二十歳のかおり。
「ほおおん、これがぁ、うわさのかおり、おめこ、そうなんだよねぇ」
大木先生が、かおりのお股へ、お顔をぐっと近寄らせて、見入られます。
たじたじ、うずうず、かおり、羞恥でいっぱい、気を失ってしてしまいそう。
「あああん、だめですぅ、せんせ、だめ、いやぁああん、だめぇ」
陰毛、黒い毛、ちぢ毛、二十歳のかおり、大木先生になぶられちゃう。
「ふうん、やわらかいんやねぇ、かおりの、いんもう、柔らかい」
お股のうえ、逆三角形の黒い毛、ちぢれ毛、陰毛を、撫ぜられてるん。
かおり、お尻を前へずらされているから、お股の真ん中が、斜め上。
「あああん、せんせ、そんなの、あかん、いやぁ、ああん」
陰毛のお股の生え際を、すくいあげられちゃう大学生かおり。
恥ぃ丘を撫ぜあげられる感じ、ぎゅっと縦割れの唇が、ひきあげられます。
「ふうん、かおり、剥き剥きしてあげようね、ここ」
右手で陰毛を引き上げ、縦割れ恥ぃ唇の先っちょは、左手の指で大木先生。
陰唇の先っちょを、左手の、親指の、お腹で、したから、こすりだされます。
「ううううっ、ああっ、あかん、そんなの、いやぁ、ああん」
大木先生がこすっておられる箇所には、ちょっとコリコリ、クリトリス。
かおり、皮をかぶったままのクリトリス、お指にはさまれ、揉まれちゃう。
「ふふっ、かおり、ここ、揉んだら、どんな感じになるんや」
「ああっ、やめてぇ、きついですぅ、ああっ、ぴりぴりぃ」
「ぴりぴり、感じるのかい、かおり、ピリピリ、ねぇ」
かおり、ひろげられた足を、閉じようとするけれど、閉じられないんです。
「ああっ、ああっ、せんせ、いやぁああん、お指ぃ、あかんってばぁ」
クリトリスが、剥かれて、かおり、大木先生のお指で、つままれちゃうの。
めっちゃ、ピリピリ、ほんとですよぉ。
クリトリスをさわられるって、めっちゃ敏感なんですからぁ。

-8-

大きめの応接椅子に、大股をひらいて、座らされている二十歳のかおり。
かおりは大学三回生、主任教授大木先生の研究室で、えっち体験中なんです。
「おちあいかおりって、可愛いんやからぁ、男子に人気、あるんだよね」
「はぁ、ああん、せんせ、触ったら、いやぁ、ああん」
「だからぁ、かおり、お、め、こ、見てあげるんだよ」
120度にもひろげたお股の真ん中を、大木先生につままれちゃうかおり。
「ああん、あかん、さわったらぁ、こそばいんやからぁ、あああん」
「ふふふん、かわいいねぇ、、ここ、でも、えろいよなぁ、かおり」
陰毛かきあげられて、陰唇の先っちょを露出され、クリを剥きだされます。
かおり、ピリピリじゅくじゅく、からだの芯から、感じちゃうじゃないですか。
「はぁ、ああん、きつい、きつい、あかん、ああん」
皮のうえからつままれていたクリトリス、剥かれて触れられちゃうんです。
ピリピリ、気持ちわるいくらい、ひいい、やぁああな、感じ。
クリトリス、皮を剥かれてなぶられる、めっちゃ敏感、ヒイイイです。
「ふんふん、かわいいかおり、クリトリスって、感じるんでしょ」
「ああああっ、せんせ、やめて、さわるの、あああん、やめてぇ」
ピリピリ、手を後ろに括られてるから、帯で膝がひろげられてるから。
かおり、大股ひらきを閉じられません、手で払いのけられません。
「ぴんくいろ、かおりの、お、め、こ、じょうよく、しちゃうなぁ」
「うううっ、ああっ、さわったらぁ、いやぁ、あああん」
大木先生に、縦割れ陰唇の内側を、お指一本で、撫ぜあげられるんです。
じゅくじゅく、大学生のかおり、局部をお指でこすられて、感じちゃう。
「ふうん、かおりわ、オナニー、するんでしょ」
大木先生、かおりのお股の真ん中を、じっくり見入って、こすっちゃう。
「こんなふうにして、オナニー、してるんかなぁ、かおり」
陰唇の、ヌレヌレ内側へ、中指を当てられ、こすられちゃうかおり。
「あああん、ちゃうぅ、そんなん、してへん、、あああん、だめぇ」
ヌルヌル、チツには触れられないで、先っちょから、尿道の下まで。
恥ずかしさが、じんじん、こみあげてきます。
陰唇の内側、軽く触れる感じで、こすられているんです、かおり。

-9-

二十歳のかおり、大股にひらかれて、大木先生が見られているんです。
「はぁ、あああっ」
見られているだけじゃなくて、触られているんです。
「ふうん、かおり、いんしん、開いちゃうね」
「あああん、せんせ、あかん、あかんってばぁ」
かおり、見られて、触られて、じんじん、感じちゃうじゃないですか。
だって、左右の陰唇それぞれに、大木先生のお指にはさまれています。
そいで、つままれた陰唇、左右に、開かれちゃうんですからぁ。
「ふうん、きれいな色、ぴんく色、かおり、なんで、ここ、ぴんくなん」
「はぁ、あああっ、あかん、見たらぁ、あかんってばぁ」
大木先生に、ひろげられて、見られて、たじたじになっちゃう、かおり。
かおり、研究室で黒革の肘掛椅子に大股ひらいて、座っているんです。
それに、クリをなぶられたあとには、かんじんな処わ、触ってもらえません。
陰唇、ぷっとひらけられて、びらびら、ゆすられちゃうだけ。
チツの入口が、見えてきて、閉じられちゃいます。
チツの周辺、ゆすられ、こすられ、かおり、感じだすんです。
「ふうん、かおり、とろとろやで、お汁、いやらしいお汁、ぷっくら」
かおり、お股の真ん中、花芯から、蜜を出しはじめたんです。
ぷっくら、透明のヌルヌル液です、かおりの羞恥のお蜜です。
「はぁ、せんせ、うち、ああん、いやぁ、ああん」
しっとり、かおり、羞恥に満ちたまなざしで、大木先生を見ちゃいます。
いい気持ち、だんだんと、快楽のとりこになっていく二十歳のかおり。
露出された乳房とお股の真ん中、隠す術がありません。
さてさて、大木先生の右手で、陰唇をひろげられちゃうかおり。
左手で、おっぱいをなぶられ、先っちょ、乳首を、つままれちゃいます。
おっぱいとお股とを、いっしょに触られて、刺激されちゃうかおり。
恥ずかしさで、よけいに濡らしてしまう、大学生のかおりなんです。

-10-

お股の真ん中って、触られたりしたら、じ~んと感じるじゃないですか。
開脚で、膝を脇腹に持ち上げられて、太もも、閉じられないかおり。
丸見えにされてるお股の真ん中を、かおり、なぶられちゃうんです。
「いやぁん、そんなのに、さわったらぁ、いやぁん、ああん」
大木先生に陰唇をなぶられ、かおり、恥ぃ気持ちで、お声を洩らしちゃう。
「ふうん、なになに、かおり、このくちびる、ひらいてあげましょう、ね」
大木先生、かおりの陰唇、左右の指にはさんで、ひろげて、とじて。
かおり、くちゅくちゅっ揉まれて、それから、左右に、開かれちゃうんです。
「あっ、あん、あっ、あん、ああん、いやぁああん」
お股のなかから、ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしちゃうじゃないですか。
かおり、ぐっとこらえてるけど、なんか、うずうず、へんな気分になっちゃう。
快感ちゃうけど、やっぱ、快感みたいな、うずうず、しちゃう感じ。
「ふんふん、ええ音するねぇ、かおり、ぺちゃぺちゃって、さ」
恥ぃ音、恥ぃお水がこすられて、ぺちゃぺちゃ、音を立てちゃってるの。
「ほら、もっと、ぬらして、ピンク色に染めようね、お、め、こ」
「はぁ、だめ、そんなの、あかん、あかんってばぁ」
ぴちゃぴちゃ、なかをなぶられることなく、外側を、なぶられてるかおり。
だんだん、奥のほうが疼いてきちゃうんです、かおり、二十歳ですもの。
びっちょり、おめこのなかがぬれて、羞恥汁が溜まってきています。
大木先生ったら、かおりのおめこ、羞恥汁でいっぱいにしちゃうんです。
「ほら、ほら、かおり、お汁が、たまってきていますよ、ふふっ」
「はぁ、ああん、うち、もうあかん、なか、なぶって、ほしいよぉ」
かぼそいお声ですけど、かおり、お顔を赤らめ、つぶやいちゃうんです。

-11-

大学の研究室、大木先生のお部屋で、かおり、愛の調教、受けてるの。
大きめの黒い皮張り椅子に、手首は後ろで括られている大学生のかおり。
開脚、太ももを肘掛にのせられ、お膝をひろげられているんです。
パンティの股布はハサミで切り落とされて、陰部、開かれています。
スカートわ、デノム地のミニ、お尻までめくられて、腰に留まっています。
おっぱいだって、シャツとブラをめくられ、丸出しにされているんです。
大木先生わ、かおりの恥ぃ箇所を丸出しにさせておいて、なぶっちゃうの。
「ふんふん、かわいい、ぼくのペットだよ、かおり」
「あかん、そんなの、あっ、あっ、いやぁ、ああん」
かおり、お股の真ん中、陰唇、お指にはさまれ、開かれて、閉じられて。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、ぬれた音が洩れてきちゃうの。
「ふうん、いい音、せせらぎだね、かおり」
「あかん、そんなのぉ、いやぁ、ああん、いや、いや、いやぁあん」
大木先生、かおりの前に、しゃがみ込み、お股の真ん中、見つめています。
そうして、かおり、右の中指のお腹で、膣のいりぐちを撫ぜられちゃう。
中指の腹、膣に少しいれ、まわりを円を描く感じで撫ぜられます。
そうして少しづつ、丸あるくひろげられて、いくんです。
「ふうん、見えてくる、かおり、お、め、こ、のなかが、見えてくるぅ」
大木先生の興奮気味、うわづったお声で、かおり、めっちゃ恥ぃです。
恥ずかしさって、快感をともなっちゃうんですよね。
かおり、陰部、陰唇を開けられ、膣のまわりを拡げられているんです。
「はぁ、あああっ、ああ、ああ、あああん」
ひろげた太ももの内側を、ぴくぴくと痙攣させちゃう、大学生のかおり。
おっぱいの先っちょが、ツンツンに、立ってきているかおりは二十歳。
「ふん、とろとろ、かおりの、お汁、卑猥なんだよねぇ」
開かれた膣のなかから透明の、粘っこい液が、とろとろと、流れ出てきます。

-12-

大木先生の右手中指が、かおりのお股の真ん中へ、挿しこまれています。
「うううん、かおり、ヌルヌルしてるよ、かおりの、お、め、こ」
手の平が丸められ、中指だけが、ぶっすり、膣に挿しこまれてるんです。
大木先生、お顔を真っ赤に染めた二十歳のかおりに、その感触をゆうんです。
「はぁ、ああん、せんせ、あかん、そんなことゆうたらぁ、恥ぃですぅ」
「ふうん、恥ぃってかい、そうだろうね、かおりの羞恥心、いいねぇ」
「ああっ、だめ、ああああっ」
かおり、大木先生に、挿されてる中指を、ぐりぐりっと、まわされたんです。
おめこのなかでうごめく、一本のお指。
かおり、ズッキンズッキン、感じます。
「ふうん、いいねぇ、かおり、ぐじゅぐじゅ、ヌレヌレおめこ、いいねぇ」
大木先生の左の手指で、陰唇をひらけられ、膣を開けられてるの。
開けられた膣のなかへ、右の中指一本を、挿し入れられているかおりです。
「はぁ、ああん、いやぁ、ああん、あかん、あかん、感じちゃうぅ」
肘掛椅子にすわって大股開き、陰部がぱっくり丸出しのかおり。
中指一本で、大木先生から、ゆっくり、ゆっくりです。
かおり、じわじわと、快感の極みへ、責めあげられちゃうんです。
「いいじゃない、かおり、いい色、いい濡れ、いい匂い、いいねぇ」
大木先生が、お顔を、かおりの大股開きの真ん中へ、くっつけてきます。
かおり、お顔、接近されるだけで、うずうず、むずむず、感じちゃいます。
「ふうん、ええ匂いやねぇ、かおり、どんな味、してるんやろねぇ」
あああっ、大木先生ったら、舌をお出しになって、ぺろっ。
かおりの恥ぃ処を、たんねんに、たっぷりと、ねぶっちゃう。
じゅるじゅる、じゅるじゅる、淫らな音が立ちながら、吸われちゃうかおり。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぺろっ、ひらけた陰唇、お尻のほうから、先っちょまでを、舌でぺろぺろ。
かおり、局部をなめあげられて、びっくり仰天しちゃいます。
なまぬるい、舌がうごめく感触です。
舌って柔らか、いいえ硬い、そんな感触ですよね。
かおり、舌でくちゅくちゅされちゃって、悶えのお声を洩らしちゃう。



かおりの性愛日記-2-

かおりの性愛日記(1)-2-
 13~22 2010.8.28~2010.9.6

    1200sx1403190042
-13-

お股に、お口を、ぺったりと、くっつけられてる大学生かおり。
大木先生の研究室は、恥ぃことされる研究室、恥部屋なんです。
かおり、大きくお股をひろげきって、おめこねぶり、されているんです。
二十歳のかおりにとって、めっちゃ、恥ぃこと、されてるんです。
「はぁ、ああん、せんせ、そんなにねぶったらぁ、うち、こまりますぅ」
ぺろぺろ、お尻の穴のところから、舌をうえへうごかして、クリトリスまで。
陰唇をわられて、ひろげてられて、その割れ目、なめあげられてるの。
「ああっ、だめ、ああっ、吸うたら、あああん、あかん、せんせ」
かおり、大木先生に、膣をひろげられ、唇を当てられ、吸われちゃう。
ぷううっちゅ、ぷううっちゅ、ああん、おめこを吸われちゃう、かおり。
開脚Mのすがた、太もも、とじることができないから、かおり、悶えちゃう。
お股の周辺、ピクンピクン、痙攣しちゃって、かおり、恥ぃ気持ちです。
ぎゅっと、膣のなかの空気を、吸いだされ、恥ぃお汁が吸いだされます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃい、いやぁ、ああん」
吸いだされる感じに見舞われている、かおり。
乳首、おっぱいの先まで疼いてきちゃう。
というのも、大木先生に、膣を吸われながら、乳首をつままれてるから。
乳首をつままれて、モミモミされちゃうって、感じちゃうんですよ。
そのうえ、お股の真ん中だって、お口で、ぐちゅぐちゅですもの。
「はぁ、ああん、せんせ、ひぃい、いい、ひぃい、いやぁ~ああん」
かおりが悶える甘ったるいお声、恥部屋に充満しているんです。

-14-

かおりのお股へ、お口をつけていた大木先生が、顔をあげ、言います。
「ふうん、かおり、かわいいねぇ、もらっちゃおかなぁ」
もらっちゃおかなぁ、ってゆわれても、かおりには、ピンときません。
「はぁあん、なにを、もらっちゃうんですかぁ、ああん」
かおり、やぼなこと聞くんじゃないよ、でも、うぶやから、聞いちゃうの。
「ふうん、かおり、いただいちゃうんだよ、かおりのさぁ」
大木先生、かおりの前で、ズボンのバンドをはずし、チャックをおろします。
ああっ、かおり、びっくりぎょうてんしちゃいます。
大木先生のおちんぽ、目の前で、見せられちゃったんですもの。
「これ、ほら、かおり、まづは、かわいいお口で、おっきくしておくれ」
ああん、大木先生のんって、ちょっと萎えてる感じ、したに垂れてるの。
大木先生わ、じぶんでおちんぽ握って、かおりのお顔へ近づけます。
後ろ手に括られて開脚M姿のかおりです。
大木先生に、お顔を持ち上げられ、唇へ、先っちょが着けられます。
「うううん、ううううっ」
突然に、初めてみる大木先生のおちんぽ、いやな顔をするかおり。
「さあ、口をあけて、ほら、咥えろ、かおり」
桃色ルージュの唇へ、亀頭を当てられちゃう二十歳の大学生、かおり。
ひろげたお股からわ、ヌルヌル、恥ぃお汁が、垂れ流れだしているの。
かおり、お口をあけ、大木先生のおちんぽ、ああん、お口に咥えます。
「ふふん、かおり、経験あるんでしょ、なめなめ、どうなんや」
かおりには、そんなことする経験なんて、ありませんでした。
だからぁ、恥ずかしいんですけど、二十歳になっているかおり。
大学教授さんから、フェラっちぉ、そのやりかたを、教わることになるんです。

-15-

腰からした、裸の大木先生、ぐぐっとかおりのお顔に、おちんぽ近づけます。
かおり、目の前に突きつけられて、ほんとにびっくり、信じられません。
「ほら、かおり、なめなさい、口にほおばりなさい」
開脚Mの字姿のかおりのお口に、勃起おちんぽが、当てられちゃう。
「ふううっ、あああん、なによぉ、せんせ、こんなのぉ、いやぁああん」
おちんぽ、あまりの太さとグロテスク、それに男の匂いです。
二十歳の大学生、まだ可憐なかおり、顔をそらせちゃいます。
「ふふふふん、くわえるんだ、ほら、かおり、いい子だから、咥えろ」
「ああああん、そんなの、みたくない、いやぁ、やめてくださいぃ」
かおり、お顔を正面に向かされ、鼻をつままれて、お口が開かれちゃう。
「ううううっ、ぐぅうううっ」
強引に、大木先生の、勃起しているおちんぽを、お口の中へ挿しこみます。
長いおちんぽの半分ぐらいまで、お口に頬張ってしまうかおり。
柔らかいのか硬いのか、かおり、判断つきません。
「歯をあてるなよ、かおり、唇でまくんだぞ、おおおっ、そうや」
ぶすっ、半分ぐらいまでお口に含んで、唇を巻いちゃうかおり。
「うううっ、ふううっ、すぅううっ、ふぅう、うううっ」
髪の毛を握られて、お顔を前へ後ろへ、かおり、動かされちゃう。
おすもうさんが四股を踏む格好。
大木先生、かおりにおちんぽ、腰を突き出して、咥えさせてるの。
「いいねぇ、かおり、ぬるぬる、いいねぇ、いい顔やねぇ、かおり」
大木先生わ、かおりのお顔が動かないようにして、腰を前へ、後ろへ。
太っとくってビンビンになったおちんぽです。
かおりのお口へ、挿して、抜いちゃうんです、ゆっくり、ゆっくり。
「ううううっ、ぐぅううっ、ぐぅううっ、ふぅううっ」
もう、どうすることもできないかおり、フェラっちぉ、するしかないんです。
ぐぅいっと挿しこまれて、じゅるっと抜かれちゃうスピードは、三秒ほど。
ゆっくり、ゆっくり、かおり、お口の中でおちんぽを、存分に味わっちゃう。

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何分ほど、何回ほど、抜いて挿して、かおり、フェラっちぉ、したのかしら。
大木先生のおちんぽが、ピンピンになってきています。
かおりのお口のなか、ネバ液で、勃起のおちんぽ、てかてかに光ります。
「ううっ、ぐううっ」
ほとんで抜かれてしまったおちんぽ、ぶすっと挿しこまれちゃうかおり。
「ふうん、かおり、どんな感じや、おいしいかぃ」
ほとんど根元まで、挿しこまれてしまって、かおり、げぼげぼ、喉が詰まるぅ。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
髪の毛を握られて、お顔を固定された感じで、挿しこまれている勃起おちんぽ。
かおり、目をつむっちゃって、いわれるまま、歯を立てたらあかん。
おちんぽに、歯を立てたらあかん、お口に含んだまま、こころで言っちゃう。
「ふうん、かおり、ちんぽ、咥えた顔、いいねぇ、素敵だよ」
「ううううっ、うう、うう、ううううっ」
ぶすっ、ぶすっ、半分抜かれて、挿しこまれ、半分抜かれて挿しこまれます。
「ほんなら、そろそろ、いただいちゃおうね、かおり!」
黒い革製肘掛椅子に、開脚、お股が丸見えで、座らされているかおり。
大木先生、握っていたかおりの髪の毛から、手を離し、お尻を前へずらせます。
椅子のヘリにお尻が突き出て、お股が真上を向いちゃう格好。
膝をおもいっきり開け、太ももが脇腹にくっついちゃう、Mの字です。
「はぁ、あああん、あっ、あっ、あああっ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、大木先生の勃起おちんぽが、挿しこまれたんです。
まっすぐ上を向いたかおりのお股の真ん中、恥ぃ唇が割われて、挿入です。
「おおおっ、かおり、締まる、締まるっ、ええ感触やでぇ」
ぶっすり、かおりの膣に、勃起おちんぽ、挿しこまれた大木先生。
覆いかぶさる感じで、かおりの首に腕をまわして、抱いちゃいます。
「あっ、あっ、せんせ、あかん、だめ、いやぁ、うち、はぁ、だめぇ」
めっちゃ、いい気持ち、オナニーとは全然ちゃう感じ、感覚、かおり。
ぶっすり、大木先生の勃起おちんぽを、膣に咥えてしまったんです。

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大学の研究室、応接用の肘掛椅子に、かおり、大股ひらきです。
そこへ大木先生の勃起おちんぽ、かおり、挿しこまれたんです。
「ああっ、ああっ、ひぃい、やぁあ、ああ~ん」
かおり、お股全開、おめこへぶすぶす、挿しこまれて、喜悦の悲鳴です。
大木先生がかおりの胸にかぶさってきて、密着状態です。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれたまま、抱きしめられています。
「ほぉお、おおおっ、かおり、やわらかい乳房、いいねぇ」
肘掛椅子のへり、大木先生、かおりと向きあい、お股をひらいてお座りです。
ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれたままのかおり。
密着されて、首の後ろへ左手を、右手でおっぱいがまさぐられます。
お股をひらけたまま、ぎゅっと抱かれちゃう二十歳の大学生、かおり。
手を後ろで括られたままだから、胸をなぶられても、なされるがまま。
「はぁ、いいねぇ、かおり、いいよねぇ、かおり」
大木先生わ、うわずったお声、かおりにうっとり、勃起おちんぽ挿したまま。
「ほら、おおっ、ほらっ、どうやぁ」
お声をだして、腰を、ぐぐっとかおりのお股に詰め寄せちゃう大木先生。
「ああっ、ああっ、はぁああん」
ぶっすり、勃起おちんぽの根元まで、挿しこまれているかおり。
左右に腰をゆすられて、かおり、おめこのなか、ぐちゅぐちゅにされちゃう。
「ううっ、いいねぇ、かおり、最高だねぇ、びっちり、しまるねぇ」
びっちり、勃起おちんぽ、挿しこんだまま、胸をお張りになる大木先生。
かおりを抱き寄せ、胸をかおりのおっぱいへ、くっつけてきちゃいます。
「はぁ、あああん、せんせ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
ぐりっ、ぐりっ、大木先生のお腰が、微妙に、左右に、上下に、動きます。
その動きに呼応して、かおり、お悶えの呻きを、洩らしちゃうんです。
「ひぃ、いいっ、ひぃ、いいっ、はぁ、あああん」
「ふふん、かおり、感じてるんやね、いい気持ちかね」
「はぁ、ああん、いい、いい、いいですぅ」
ぶすっ、じゅるっ、かおり、勃起おちんぽ、挿されて抜かれます。
ぬるぬるになってるお股のまわり、ぷっくらふくらんだお股の真ん中。
ぶすっ、あああっ、じゅるっ、ひぃいいっ、ぶすっ、はぁああっ。
かおり、勃起おちんぽで、おからだ、芯が萌え萌え、じゅるじゅるです。

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やわらかい皮の応接用肘掛椅子、かおり、裸にされて、大股ひらきです。
ひろげたお股に、大木先生の勃起おちんぽ、完全挿入されてるよ。
<あああっ、なんでなんやろぉ、めっちゃ、ええ気持ぃ>
「はぁ、あああん、いやぁ、ああん、やめて、ください、せんせ」
かおり、ぶっすり、勃起おちんぽ、挿しこまれていて、思っちゃう。
こころのことばと、お口からでることばが、くいちがってるかおり。
「ふうん、かおり、いい子だ、こすりごたえがあるねぇ、おめこ」
大木先生わ、かおりにかぶさり、抱きしめて、腰を密着させているの。
密着させて、ぐいっ、ぐいっ、なおも勃起おちんぽを挿しこまれちゃうかおり。
「ひぃいっ、ひぃいっ」
「ふうん、ほら、もっと、ほらっ」
「ひぃいいいっ、はぁあ、ああん、ひぃいいっ」
ぐいっ、ぐいっ、かおり、膣の奥を突かれて、突き破られる感じです。
めちゃ、感じちゃうの、いちばん奥、子宮の入口、亀頭でこすられちゃう。
「あああああっ、ああっ、ひぃやぁあああん」
のぞけって、胸を突き出し、おっぱいを揉まれちゃうかおり。
ヌルヌルのおめこにわ、勃起おちんぽ、ぶっすり、挿しこまれたままです。
「かおり、いい子だねぇ、素敵だよ、すっごいねぇ、愛液、ヌルヌル」
「はぁああっ、だめ、ああ、だめ、あかん、せんせ、やめて、はぁ」
「ふうううん、かおり、ええ声でなくんやねぇ、うっとりしちゃうよ、ほらっ」
「ぐぅうううっ、ううううわぁああっ」
おっぱい、乳首をつままれてモミモミされながら、ぐいっ、ぐうういっ。
かおり、おもいっきり、勃起おちんぽ、挿しこまれちゃうかおりのお声。
ずんずん、感じて、とろとろに、なっていっちゃう、大学生のかおりです。

-19-

大木先生って、大学教授さんなのに、かおりとセックスするんです。
「ほうら、かおり、どうやぁ」
「はぁ、あああっ」
「いい気持ちみたいやなぁ、かおり、ほらっ」
「あっ、はぁ、はぁあ、ああっ」
応接用の皮椅子に、お股をひろげているかおり。
大木先生がかおりにかぶさっていて、おちんぽ挿しこんでいるの。
ゆっくり、ぐぐっと挿しこんで、かおりの反応を、たしかめていらっしゃる。
「はぁ、ああん、せんせ、はぁ、ああっ」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこまれ、ぎゅっとねじられちゃう感触。
かおりわ、ヒイヒイ、ハアハア、恥ぃお声を洩らしちゃう。
おめこの奥を、こすられちゃうと、かおり、ずんずん、感じてしまうんです。
いいいち、にいいい、さああん。
これくらいの速さで、挿して抜かれちゃうかおり。
二秒間に一回ほどの速さ、勃起おちんぽ挿して抜かれる、可憐なかおり。
「ほうら、ほうら、ほううらぁ」
「はぁ、はぁ、はぁあ、ああん」
ぶす、ぶす、ぶすっぐぐっ、いっかい、にかいは、挿すだけですけど。
さんかめには、ぐいぐいぐいっ、奥まで押しこまれちゃうの。
根っこまで、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、ぐりぐりされちゃう。
かおり、おっぱい触られ、乳首をモミモミされながら、挿しこまれてるの。
とろとろと、ヌルヌルお水が、おめこから、垂れながれているかおり。
ぐういっ、ぐういっ、ぐううういっ。
「ほうら、かおり、どうや、ほうらぁ」
「ひぃい、いいっ、やぁああん、はぁ、あああん」
快感で、おからだ、肩をゆすって、お股をせり出しちゃうよ。
おちんぽぶすぶす挿されて、だんだんと、絶頂になっていくかおり。
大木先生だって、ひいひい、はあはあ、うわづったお声で、目がとろん。
ビンビンの勃起おちんぽ、めっちゃ、硬く、おっきくなって、かおりへ挿入。
お尻ふりふり、お腰をまえへうしろへ。
それから、お腰をぐるりとまわして、かおりのおめこを責めちゃう。
「はぁ、あああっ、ひぃいいい、やぁああああん~!」
二十歳の大学生、かおりの呻き悶えるお声が、高鳴ってきているんです。

-20-

かおり、もうイッテしまいそうなのに、大木先生わ、まだ余裕があるみたい。
「ふうん、いいねぇ、かおり、三年生だろ、二十歳だろ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、ひぃい、やぁああん、はぁ、はぁああっ」
「ほら、とろとろ、かおりのおめこ、ぬるぬるに、濡れてるねぇ」
「はぁ、ああっ、いっちゃう、よぉお、おおっ、はぁ、ああん」
応接用の椅子のうえ、手を後ろで括られたままのかおり。
胸をのぞけらせ、太ももを大胆に、開けちゃう。
そこへぶっすん、ぶっすん、大木先生、勃起おちんぽ、挿してわ抜いちゃう。
かおりに覆いかぶさったまま、おちんぽ挿き抜し、おっぱいを揉んでいます。
「うううん、いいねぇ、やわらかい、おおっ、かたい、かおりの乳房」
ぶっすん、ぶっすん、大木先生のお腰が、前へ、後ろへ。
勃起おちんぽ、かおりのヌルヌルおめこで、抜き挿し、しています。
ぐぅい、ぐぅい、一秒間に一回の速さです。
かおりわ、めろめろ、勃起おちんぽで挿されて抜かれて、ずんずん昇っちゃう。
「ああああっ、ああああん、ああああっ、ああああん」
ぶすぶす、お股の真ん中、陰唇めくれ、膣口もめくれあがって、ぶすぶすっ。
かおり、お腰を、ぐぐぐっとせりだして、胸をひらけて、のぞけります。
ええ、めっちゃ、ええ気持に見舞われていて、アクメ寸前なんです。
でも、大木先生、まだまだ余裕がある感じなんです。
「ほおっ、かおり、いくんかい、いいねぇ、いい顔、いい声、いいねぇ」
ぶっすん、ぶっすん、勃起おちんぽで突かれちゃう、可憐な大学生かおり。
大学の研究室は、かおりと大木先生の恥部屋です。
お道具使われたり、なまのおちんぽでイカされたり、はぁ、恥部屋だよ。
二十歳のかおり、めろめろに、いっぱいえっちなこと、されちゃうんですよ。

-21-

かおりったら、大木先生とは、初めての体験なんですけど。
づんづん、快感を注がれて、めろめろと、とろけそうなんです。
セックスの体験談を書いたら、単位認定の論文になる、といわれたかおり。
ああん、かおり、そんな大木先生に、ちょっとは恋心、持っていたからぁ。
「ほうら、かおり、どうや、かおり」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす、挿しこむたびに、掛け声の大木先生。
「ひぃいい、いいっ、ひぃいい、いいっ」
かおりだって、挿しこまれるたびに、ヒイヒイ、お声を洩らしちゃいます。
後ろに括られた手首、お股をおもいっきり開かれ、お膝が脇腹の横です。
大木先生、全裸のかおりに覆いかぶさり、ぶすぶす、おちんぽ挿し抜きです。
「うううん、いいねぇ、かおり、さいこう、いいねぇ」
ぶすぶすが、二秒に一回から、一秒に一回の挿し抜きスピードに。
「はぁああ、はぁああ、あっあああん、せんせぇ!」
「ほら、ほら、かおり、ほら、ほら、かおり!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ヌルヌルのお汁にまみれているかおりのおめこ。
大木先生の勃起おちんぽ、挿しこまれて、ぶすぶす、されているかおり。
大学の研究室なのに、先生と教え子が、秘密の行為を、交わらせているの。
「ひぃい、いいっ、もっと、もっと、ひぃいいっ!」
かおり、前後の見境もつかないまま、研究室でオーガズムを迎えちゃうんです。

-22-

ぶすぶすっ、大木先生わ、一秒に一回の挿し抜きスピードです。
「ううっ、わぁあっ、ううっ、わぁあっ」
かおり、ぶすぶすされるたんびに、お声を洩らしちゃいます。
ぶすっ、ううっ、ぬるっ、わぁああっ、ぶすっ、ううっ、ぬるっ、わぁああっ。
挿しこまれて、ううっ、抜かれて、わぁああっ、かおりのお悶え声なんです。
応接椅子にお股を仰向け、太もも開きで挿入されてる、勃起おちんぽ。
おっぱいを、モミモミ、お口をぐちゅぐちゅ、それにおちんぽ挿入です。
かおり、もう、意識もうろう、オーガズムを迎えてしきます。
「うううっ、わあああっひぃ、いい、いい、いくいくぅ~!」
背中から胸をせりあげ、太ももをいっそうひろげ切っちゃうかおり。
ぐいぐい、快感がせめあがってきて、かおり、お顔をしかめちゃう。
大木先生、この時になって、スキンをかぶせちゃいます。
「はぁ、ああん、せんせ、うち、うち、もう、いかせてぇ」
「よしよし、イカセテやるよ、スキンつけてるから、なっ」
「はぁ、せんせ、はよぉ、いかせてくださいなぁ、ああん」
すばやくスキンをつけられた大木先生が、ふたたび、かおりに挿入。
「ほおおお、らぁあああっ、かおり、いけ、いけっ!」
大木先生のピストン運動が、猛烈に早くなっちゃいます。
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすっ。
大木先生も、射精しちゃう感じ、ぐいぐいぐい、一秒に三回くらい。
「かおり、いいぜ、いいぜ、だしちゃうぜ!」
「ああああっ、はぁあああああ~~!」
「ううっ、ほら、ほら、ほらぁあああ~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、膣のなかで射精がはじまった大木先生。
「ひぃやぁあ、あああああああ~~~!」
かおりの声が、いっそう高鳴って、ヒイヒイ、オーガズムを迎えちゃったの。

    

かおりの性愛日記-3-

かおりの性愛日記(1)-3-
 23~32 2010.9.7~2010.9.17

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-23-

<かおりの恥部屋体験-1->
大学は文学部に在籍している三年生、二十歳のかおりです。
大木先生に、春画の研究を勧められ、体験学習してもらっているんです。
「だから、いいかね、くすぐり、おんなのこ、感じるでしょ、ねぇ」
手首を重ねて括られ、頭上に渡された丸棒に、留められているかおり。
綿シャツがめくれあがって、おへそが丸出し、でも、手首は頭上10cm。
デノム地のミニスカートに黒いレギンス、床に足裏をついて、立ってるかおり。
ええ、ブラもパンティもゆるゆる、木綿の生成り、オーガニック地だよ。
「あああん、だめ、せんせ、あああん、こそばしたらぁ、あああん」
まだ、おさわりされる寸前なのに、かおり、こそばされてる気がするんです。
「ふうん、かおり、いい匂いやねぇ、ふううん」
うしろから、やわらかく抱く感じで、大木先生が、かおりの匂いを、嗅ぎます。
髪の毛、首筋、うなじ、毛の生えぎわ、耳元、耳たぶ。
「ふううん、ええ匂い、かおり、やわらかい、匂いやねぇ」
耳元へ、息を吹きかれられちゃうからぁ、かおり、むずむずしちゃう。
「あああっ、せんせ、だめ、あああっ、だめですぅ」
大きな鏡が張られている壁面まで1.8mほど、かおりの立ち姿が映っています。
「いいねぇ、ここわ、はぢべや、恥部屋、かおりのお部屋だよ」
ああん、大木先生ったらうしろから、かおりの胸へ手をまわし、抱いちゃう。
「言ってごらん、かおり、恥部屋って、さあ」
大きな鏡の前で、綿シャツのスソから、手を入れられちゃうかおり。
「はぁあ、せんせ、ここわ、は、ぢ、べ、や、なのね、ここぉ・・・・」
胸をなぶられていく感触って、なんかしら、不思議な世界へのいざないです。
「そうだよ、かおりの、恥ずかしい、おへや、だよ・・・・」
まるで催眠術みたい、かおり、なんかしら、うっとり、鏡の中、見つめちゃう。
「ふうん、ぷっくら、おっぱい、出しちゃおうか、ねぇ、かおり」
シャツのスソをめくりあげ、生なり木綿のブラをひらけて、おっぱい露出。
「はぁ、あああん、せんせ、うち、あああん、恥ぃ、恥ぃですぅ」
うしろから、抱かれるかおり、胸を開けられ、おっぱいが、露出です。

-24-

頭のうえで手首を括られているかおり。
「ああっ、ああっ、だめぇ、せんせ、いゃああん」
シャツをめくった胸、双方のおっぱいが露出されたままです。
次には、うしろからまわされた手で、ミニスカートが腰まで、めくられます。
それから、黒いレギンスと木綿のパンティ、太ももの途中まで、降ろされます。
「ふうん、ほら、かおり、かわいいこ、ほら、鏡、みてごらん」
「あああん、だめですぅ、せんせ、こんなかっこ、恥ずかしいですぅ」
「なになに、いいねぇ、恥ずかしいお顔のかおり、すてきだねぇ」
立ったまま、手首を頭上に留められて、胸と腰が剥かれてしまったかおり。
恥ずかしい、見られることが恥ずかしい、その箇所を、露出されているんです。
「ふうん、この、スカートも脱いでおこうかね、かおり?!」
腰に丸めて留められているデノム地のミニスカートです。
それを取ったら、かおり、全裸じゃないけど、ほとんど全裸です。
「あああん、せんせ、あかん、あかんってばぁ、脱がしたらぁ」
かおりの意思に反して、大木先生わ、かおりの着衣を脱がします。
でも首のしたにシャツとブラ、膝のところにレギンスとパンティがあります。
「ふうん、かおり、ええからだしてるねぇ、ぽちゃぽちゃ」
うしろから、鏡に映したかおりのおからだ、おっぱいをさわられちゃいます。
「ほら、たぷたぷ、ふうん、やわらかいんや、もち肌、いいねぇ」
大木先生ったら、手をおろせないかおりの胸を、まさぐっていらっしゃるの。
かおり、こそばくって、手を払い退けたいけれど、払うことができません。
だからぁ、身をよじって、お悶えしちゃうんです。
「はぁ、あああん、せんせ、いゃああん、こそばいんやからぁ」
お尻をゆすって、肩をゆすって、お膝はぴったし、くっつけているかおり。
「ふうん、ほんなら、かおり、この、ちぢれ毛、おおん、やわらかい毛だねぇ」
ぴったしくっつけた太ももとお膝、その頂に黒く染まるちぢれ毛、陰毛です。
かおり、おっぱいを、なぶられながら、陰毛を、梳きあげられちゃう。
大きな鏡に、かおりの羞恥すがたがくっきりと、映されているのです。

-25-

大学の大木研究室は、春画研究のための恥部屋です。
三年生、二十歳のかおり、大木先生から体験学習されているんです。
「はぁ、ああん、ゆすったらぁ、あかん、ああん」
天井から降ろされた丸棒はぶらんこ、かおりの頭上にあります。
かおりは、手首をかさねて括られ、丸棒ぶらんこに留められています。
「かおり、ほら、たっぷ、たっぷ、おっぱい、ぷるん、ぷるん」
後ろから抱きつく大木先生に、おっぱいをゆすられているかおり。
まだ、腰からお尻、お膝には、デノム地のミニスカートに黒いレギンスです。
露出させられたおっぱいを、なぶられているんです、かおり。
たぷたぷとゆすられて、先っちょ乳首を、つままれちゃいます。
「あああん、あっ、あっ、だめぇ、はぁああん」
双方の乳首を、ひっぱられ、つままれて、かおり、ピリピリ、感じちゃう。
目の前の鏡に、かおりの媚態が、ゆらめき映っています。
「ふんふん、かおり、ほんなら、スカート、めくってあげる、ね」
「はぁ、ああん、だめ、あかんですぅ、はぁ、そんなの、いやぁ」
デノムのミニスカートが、めくりあげられ、黒レギンスの腰が、露出です。
「ふふ、これも、降ろしちゃおうね、かおり」
後ろに立っている大木先生、かおりの腰へ手を置き、レギンスの中へ手を。
「ほおおっ、かおり、パンティも、いっしょに、降ろしちゃおう」
「はぁ、ああん、だめぇ、いやぁああん、はぁ、ああん」
かおり、黒レギンスとパンティを、腰から、お尻を、抜かれていきます。
降ろされたレギンスとパンティは、太ももの根っこで留められます。
スカートのすそが腰で留められ、おへその下から、太ももの根っこまでが露出。
「ほうら、かおり、すてきだねぇ、黒いちぢれ毛、なやましいなぁ」
おへそのした、お腹のふくらみのした、そこから陰毛がはえているかおり。
逆三角形、かなり濃い目のかおりの陰毛、お手入れをしていなくて、生え放題。
手を頭上においたまま、乳房と腰を露出させられてしまった、かおりなんです。

-26-

なんて恥ずかしい気持ちになっちゃうんやろ、かおり、お顔、真っ赤です。
目の前の鏡に、おっぱいが、お股の陰毛が露出され、映っているのです。
「ほうら、かおり、ようく見てごらん、かおりのからだだよ!」
うしろから、大木先生が、かおりの肩越しにお顔を出して、おっしゃいます。
「ここ、いんもう、こうして撫ぜあげて、ほうら、前へ突き出せ!」
「あああっ、だめですぅ、ああん」
生えてる陰毛を、したから撫ぜあげられ、陰唇の先っちょを剥かれだします。
そのうえ、かおり、裸のお尻を、前へ押されて、反り返る格好。
「ふうん、ええ匂い、かおり、ぽちゃぽちゃ、いいねぇ、かおり」
うしろから、右手はおっぱいへ、左手はお股へ、手をまわされちゃうかおり。
やさしい匂いの髪の毛へ、お顔を当ててきちゃう大木先生です。
「いやぁああん、せんせ、こそばい、こそばいですぅ、はぁあっあん」
手首を括られ頭の上に置いているかおり。
おっぱいも、お股も、なぶられても、退けることができません。
大木先生が、左手に包んだおっぱいを、むにゅむにゅ、揉んできちゃいます。
右手は、お股の陰毛をすくいあげ、陰唇の先っちょをつまんできちゃう。
「はぁああん、いやぁあああん、やめてぇ、くださいぃ・・・・」
乳房モミモミされながら、お股の陰唇、なぶられちゃうかおり。
陰唇の先っちょは、皮をかぶったままのクリトリスです。
陰毛の生え際をまさぐられ、陰唇先っちょ、つままれちゃうかおり。
めっちゃ、恥ずかしい気持ちにされちゃうんです。
かおりは二十歳の大学生、破廉恥に耐えるにも、ほどがあるじゃないですか。
<あああん、せんせ、なんで、そんなとこ、つまんじゃうのよぉ>
こころの中で、叫んでも、言葉に出してなんて、言えません。
「あああん、いやぁああん、はぁ、あああん」
「ふんふん、かおり、ええ声やぁ、かわいいねぇ、すてきだねぇ」
大木先生に、お股の間へ、手を挿し入れられちゃうのよ、かおり。

-27-

大木先生が、かおりの前へまわって、パイプの丸椅子に座ります。
かおりは立ったまま、頭のうえに手をのせて、おっぱい、お股、露出です。
「ふんふん、かおり、たっぷり、触ってあげるから、ねっ」
太ももの根っこに留まった黒レギンスとパンティが、降ろされていきます。
白い太ももが露出し、お膝が露出してきます。
「ひぃ、やぁあ、ああん、やめてください、恥ずかしいですぅ」
腰からお尻が剥かれていて、陰毛からクリの皮をなぶられていたかおり。
でも、レギンスとパンティを降ろされて、それ以上に恥ずかしい気持ち。
かおりは、ミニスカートを腰へ巻きつけたまま、下着だけを脱がされたんです。
おっぱいだって、ブラとシャツを首から抜かれて、首後ろで留まります。
「ふうん、かおり、ええからだしてるねぇ、素敵だよ」
大木先生に、左の腕でお尻を抱かれてしまうかおり。
右の手で腰のくびれから太もものつけ根までを、撫ぜられます。
「はぁ、ああん、せんせ、こそばい・・・・」
かおり、膝をぴったしくっつけ、抱かれているお尻を、くねらせさせちゃうの。
「はぁ、あっ、あっ、ああん、そんなとこぉ、さわったらぁ、ああっ」
お尻にまわった左手の指で、お尻の穴をなぶられちゃうの、かおり。
「ふうん、かおり、ほんならぁ、ほら、ここ」
大木先生の右手が上向きにされ、かおりの閉じたお股へ、挿しこまれます。
「ほうら、かおり、ちからを抜いて、足のちからを抜きなさい」
ほとんど全裸、立ったままのかおりへ、ささやくようにおっしゃいます。
左手がうしろから、お股のなかへ、右手がまえから、お股のなかへ。
かおり、羞恥のあまり、大木先生のおっしゃることが、わかりません。
「いゃぁあん、そんなんしたらぁ、いゃぁああん」
芯へ近づく手を避けようとして、太もも、お膝を、引き締めちゃうかおり。
大木先生の手を入れさせないよう、足にぎゅっと力を、込めてしまうんです。

-28-

大木先生が手をいれようとしても、お股を閉じてしまうかおり。
剥きだしにされたお尻からお腰、それに太ももからお膝まで。
裸にされていて、見られてるから、それだけで、恥ずかしいです。
それなのに、お股を自分から開けるなんて、かおり、できません。
「困った子ですね、かおり、足を開けないと・・・・」
「ああん、なんですかぁ、それ、そんなの、どうするんですかぁ」
かおり困惑の顔色、大木先生が手にしてる棒を見てしまったんです。
「見たら、わかるんちゃう、かおり、これで開いておくんだよ、ふふっ」
大木先生が、きっちり閉じてしまうかおりの足を、開いちゃうと言うの。
かおり、大木先生の手に握られた棒を、見てしまったんです。
1mの黒い棒、革のベルトが、かおりのお膝に、はめられる。
黒い棒の両端に、ベルトがつけられています。
「はぁ、あああん、せんせ、そんなのしたら、うち、あああん」
大木先生に右のお膝にベルトを巻かれ、左のお膝をぎゅっと開かれちゃう。
黒い棒にそって、左のお膝がひろげられ、ベルトで留められてしまいます。
「あああん、こんなの、いやぁ、やめて、こんなの、いやですぅ」
かおり、されようとしていることを知って、抵抗です。
でも、いまさら、抵抗しても無駄、かおり、人の字姿にされたんです。
「ふふっ、かおり、ええかっこうやでぇ、丸見えにしちゃうからねっ」
大木先生のお顔の高さに、かおりの腰から太ももの根元がきます。
お膝には、1mの黒棒が、渡されていて、陰毛の下から太ももが八の字です。
「ああん、せんせ、そんなとこ、見たらぁ、あかん、見んといてよぉ」
大木先生が、陰毛をめくりあげ、先っちょを突出させてきちゃうんです。
「ふうん、かおりの、ここって、興味あるんだよなぁ、めっちゃぁ」
手は頭上、立ったまま、足を開けられ、陰唇の先っちょが剥かれちゃう。
先っちょには、ふつうでは見ることなんてできない、お豆があるんです。
ほぼ全裸のかおり、そのお豆を、剥きだされてしまうんです。

-29-

お膝とお膝のあいだに、1mの黒い棒をわたされとめられた、かおり。
手首を括られ頭のうえに、立ったまま、人の字にされている、かおり。
身にまとっているのは、デノム地のミニスカートだけです。
でも、ミニスカートは、ウエストまで持ち上げられ、丸められています。
「おうおう、かおり、ええかっこうだよ、胸キュンしちゃうよ、すてきだよ」
大木先生わ、かおりのまえに置いた丸いパイプ椅子に、座ってるんです。
目の高さが、かおりのおへその下あたりに、なります。
「あああん、せんせ、だめ、あああん、あかん・・・・」
お尻を抱かれ、前へ寄せられ、陰毛に頬ずりされちゃうかおり。
大木先生の右手の指で、かおり、やんわり、お股をこすられちゃいます。
「ほぉお、かおり、やわらかいねぇ、股の唇、やわらかいよぉ」
お顔の左頬を陰毛に、すり寄せたままです。
大木先生ったら、手の平で、やんわりと、かおりの陰唇を、こすちゃう。
開かれたままにされている、二十歳の大学三年生、かおりのお股です。
左の腕でお尻を抱かれたまま、お股をまえから、いたぶられていくかおり。
「ふうん、かおり、ええ匂いやねぇ、ええ匂いやぁ、いいねぇ」
「あああん、あかんってばぁ、あああん、いやぁああん、ああん」
かおり、大木先生のお指で、お股まわりをなぶられて、こそばいです。
こそばいけど、お股、閉じられへんから、ああん、お尻、ゆすっちゃう。
お尻をぷりぷり、ゆするから、おっぱいが、いっしょにゆすれちゃう。
かおり、お股へ、お口をつけられて、おっぱいを揉まれちゃうんです。
大木先生、かおりのお尻を前へ押し、お口を、お股へあてがってきます。
そうして双ぶ左のおっぱいに、手をかぶせられ、モミモミされちゃいます。
モミモミされながら、大木先生の唇で、お股の唇、なめなめされちゃう。
「あああん、やめてぇ、いやぁあああん、やめてぇ!」
かおり、もう、頭のなか、真っ白な感じ、えっちなことされて、羞恥なんです。

-30-

お膝とお膝のあいだを、1mの黒棒を渡された、ほぼ全裸のかおり。
お尻を前へ突き出して、お股の真ん中、ぱくり露出しているかおり。
大木先生が、そのお股へ、お顔をうずめて、ぺろぺろしちゃう。
おっぱい、たぷたぷ揺すられて、お股、もぐもぐされているんです。
「はぁああん、せんせ、いやぁあん、やめて、やめてください・・・・」
お尻を振ることはできます、肩をゆすることもできます。
でも括られた手首が、頭の上につるされているかおり。
おっぱいにかぶさった、手をのけることなんて、できない。
お股に吸いついてきちゃう大木先生のお口をよけることなんてできません。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、大木先生が、いやらしい音を立てちゃう。
かおりのお股の、ああん、陰唇を、舌でなぶって、割れ目に入れていれちゃう。
ぺろぺろ、かおり、お股の真ん中、舐められて、ヒイヒイ、ムズイ感覚。
「あっ、はぁああん、せんせ、おねがい、もう、ああん、もっと、おくぅ・・・・」
入口ばっかり攻められてるって感じ、芯にまで届いてこないから、じれったい。
お腰をゆすって、ひろげたお膝が、ガクガクしちゃう。
でも、座りこむことなんて、できないんです、かおり。
「ふうん、かおり、ええ声やねぇ、かわいいねぇ」
お口を離し、お顔をもちあげた大木先生が、かおりのお顔を見ちゃいます。
「ふううん、かおり、おっぱい、ぷっくら、ツンツンしてる、乳首」
「はぁ、あああん、いやぁあああん、やめてぇ!」
ピンピンに立った乳首を、お指で、はねられちゃうんやからぁ、かおり。
そうして、大木先生わ、かおりのお股の真ん中へ、お指を、挿入してきます。
「ああっ、ああっ、あっ、あっ、ああっ」
お顔をうつむかせ、お腰をゆすってしまうけど、どうにもならないかおり。
大木先生のお指が二本、おめこのなかへ、挿入されてきたんです。

-31-

立ったまま、お膝を1mに拡げられてるかおり。
お尻を抱かれ、陰毛からおへそのところへ頬ずりされちゃうかおり。
右のお指を二本、お股の真ん中へ、挿し入れられてるかおり。
かおりは、大木先生に、おなぶりされているんです。
「はぁ、ああん、せんせ、あかん、そんなん、はぁ、ああん」
「ふうふう、かおり、ぬるぬる、とろとろ、いいねぇ」
「ああっ、ああん、いやぁああん、そんなん、あかん、ああっ」
「ふふん、かおり、ええ匂い、ふうん、おいしいよ、いいねぇ」
「やめて、せんせ、そんなえっちなこと、あああん」
お指二本を、ぐちゅぐちゅと動かされ、ヌルヌルにされて引き抜かれます。
引き抜いたお指の匂いを嗅ぎ、お味を確かめられる大木先生です。
かおり、めっちゃ恥ずかしい気持ちに、たじたじしちゃう。
「かわいい顔してるんやなぁ、かおり、ほっぺた、赤くなってるねぇ」
「あああん、そやかって、恥ぃんやからぁ、あああん」
「ふうん、そんなに恥ずかしいのかね、かおり、可愛いことゆうねぇ」
大学の研究室で、かおり、スカートを腰に丸めただけの裸です。
手首をいっしょに括られて、頭の上に留められている大学生のかおり。
大木先生にいたぶられ、いっぱいいやらしいこと言われちゃう。
「ふうん、かおりの、お、め、こ、たっぷり、みてあげるよ」
二十歳の学生、おっぱいだってぷりぷり、盛りあがっています。
閉じれないお膝に力を入れちゃうけど、閉じることなんてできないよ。
「あっ、あっ、だめぇ、あかんってばぁ、あああん」
おっぱい揺すられ、陰毛掻きあげられ、おめこに指を挿しこまれちゃう。
お指が挿しこまれたお股の真ん中、覗きこまれちゃう大学三年生のかおり。
「ふうん、かおり、ええ顔、ええ声、ぼく、胸キュンキュンしちゃうよ」
大木先生、二十歳のかおりが悶え呻くさまを、見ていらっしゃるんです。
かおり、このあと、バイブレーターを入れられ、お悶え観察されちゃうの。

-32-

お指でおなぶりされたかおりのお股は、ヌルヌルお汁でべっちゃりです。
大木先生ったら、お膝を1mにひろげさせた裸のかおりを、可愛がります。
「はぁ、ああん、せんせ、うち、もう、あかん、いってしまいそう・・・・」
「ふんふん、かおり、もっともっとだよ」
「もっともっとって、どうするんですかぁ、ああん」
「かおりを、さ、よろこばせてあげるんだよ、ねえ」
スカートを腰にたぐしあげて丸められただけ、ほかは全裸のかおり。
大木先生が手に持っていらっしゃるのは、ピンク色のバイブレーター。
「あああん、それって、どうするん、ああん、かんにんしてぇ・・・・」
「なになに、かおり、知ってるんかね、これ、ほら、これ」
びびびび、くねくねくね、スイッチが入ったバイブレーターが、うごめきます。
かおりの目の前に、つきだされたピンクのバイブレーターです。
かおり、見ないわけにはいきません、紐が巻かれているんです。
頭の上に手首を吊られ、お膝は1mの黒棒でひろげ止められているかおり。
穿いていたデニムのミニスカートは、腰で丸められています。
「ふうん、驚くことないさ、きっといい気持ちだよ、かおり!」
ピンク色のバイブレーターの根っこから1mほどの紐が四本垂れています。
「ああっ、あああん、せんせ、あかん、やめて、いれるの、いやぁああ!」
ピンク色のバイブレーターが、かおりのお股の真ん中へ、挿されていきます。
かおり、太もも、閉じるに閉じられないんです。
抵抗するといっても、お尻を振るぐらい。
大木先生になされるがまま、バイブレーターを挿入されちゃう。
「はぁ、ああん、あかん、せんせ、やめて、あかん・・・・」
「ふふ、かおり、ぶっといのんが、入っていくね、すごいね!」
「あああん、いやぁあああん、やめてよぉ!」
およそ10cm、半分以上が埋め込まれたバイブレーター、その四本の紐。
大木先生は、四本のうち二本をまえに、二本をうしろに、まわされます。
前の二本は、おっぱいのうえで結ばれ、首後ろで括られます。
後ろの二本は、背中をあがって、首の後ろまでもちあげられます。
そうして前から首後ろで結ばれた紐に、通されてしまうのです。
「あああん、せんせ、なにするん、なにするん・・・・」
かおり、大木先生がしようとされてることを察知して、裸体をゆすります。
「こんなの、抜けへんやん、いやぁあん」
悲愴なお声になって、かおり、半泣き、バイブレーター、埋められたまま。
「ふうん、ええやろ、かおり、たっぷり、よろこべるよ!」
バイブレーターのスイッチを手にされた大木先生が、うすら笑いです。
かおり、バイブレーターを挿入されたまま、固定されてしまったんです。


かおりの性愛日記-4-

かおりの性愛日記(1)-4-
 かおりの恥部屋体験-2-
   33~38 2010.9.8~2010.9.29

    1200sx1403190005
-33-

<抜けないバイブレーターでいかされちゃう>

ここわ、大学の大木先生の研究室、恥部屋って名前です。
かおり、この恥部屋で、バイブレーターを挿しこまれているんです。
手首を括った紐が頭上の横棒にとめられているかおり、全裸。
スカートも脱がされた腰からお膝は、1mの棒で拡げられてるの。
それでバイブレーターが、お股の真ん中に挿しこまれているかおり。
それだけで、もう、めらめらに、感じてしまう大学三回生のかおり。
「あっ、はぁあん、せんせ、こんなのにしてぇ、いやぁああん!」
バイブレーターの根っこを巻かれた紐が四本、二本ずつ前からと後ろから。
前の紐二本、双方おっぱいの間で結ばれて、肩から首の後ろで括られてるの。
後ろの紐二本、お尻のうえで結ばれ、背中から首後ろの紐に通されています。
「ふうん、かおり、抜けないんだよ」
「はぁ、こんなの、ムズイですぅ、なんか、むずがゆいですぅ」
足をひろげて、立ったままなのに、バイブレーターが抜け落ちないんです。
「ふんふん、いいでしょ、かおり、抜けないバイブだよ、ふふん!」
大木先生は、全裸かおりの横で、パイプの丸椅子に座っています。
人の字すがたのかおりにはめた、バイブレーターのスイッチを握ってるんです。
「たっぷり、よろこぶんだよ、かわいい、かわいい、かおりちゃん!」
かおりの前にわ、大きな鏡が立ててあり、全裸、羞恥の姿が映っています。
「じゃあね、かおりが楽しむために、ぼくも裸になっちゃうね」
大木先生、バイブのスイッチ握ったまま、ああん、全裸になっちゃいます。
「ほら、かおり、いいだろ、ふたりならんで、裸ん坊、みてごらん」
大木先生ったら、かおりの横にお立ちになります。
立ったまま、足を開けたまま、身動きできないかおりの横にです。
そうして大きな鏡に、全裸でふたりならんだ姿を、映されているんです。
「あああん、恥ずかしいですぅ、ああん、せんせ、恥ぃですぅ」
大木先生ったら、並んだまま、左腕でかおりの肩を抱き、右手でいやぁあん。
じぶんで半勃起のおちんぽを握って、亀頭の皮、剥いちゃうんです。
「ふうん、ほら、かおり、鏡を見ろ」
かおり、大木先生に言われるまでもなく、鏡のなか見ちゃう。
「ちんぽ、これはあとで入れてやっから」
かおり、だから、めっちゃ恥ぃ気持ちになってしまうんです。
おちんぽの皮、ぎゅっと剥かれて、見せられちゃうんですもの。

-34-

びびびび、バイブレーターのスイッチが入れられて、かおりが、呻きます。
「あああっ、ああっ、ああっ、あっ、あっ、ああん!」
<あかん、あかん、こんのやめてよぉ、バイブなんてぇ>
かおり、チツに挿しこまれたバイブレーターがうごめいて、動転しちゃう。
びびびび、バイブの振動が、腰から、お尻から、太ももへ、伝わります。
痺れる感じ、お腹の奥が、じんじんしてきちゃう。
「はぁ、ああん、ああっ、ああっ、あああっ!」
手を頭上に、膝と膝のあいだには1mの棒、そうしてバイブレーター。
ぶっすりお股に挿しこまれたバイブレーターは、根っこが紐に括られて。
その括った四本の紐が二本づつ、前から、後ろから、首筋で括られてるの。
バイブレーター、かおりの膣圧で押し出そうとしても、押しだせないんです。
「あかん、あかん、きついですぅ、ああっ、ああっ、ああっ!」
びびびび、大木先生が操縦しているバイブレーターの強度です。
「ふうん、かおり、ええ声やねぇ、かわいいねぇ、感じてるんやねぇ!」
「ひぃいい、やぁああっ、ああっ、ああっ、だめぇええええ~!」
ぷっつり、バイブレーターのスイッチが切られてしまいます。
バイブレーターの振動で、かおり、おからだの芯まで、震えだしていたんです。
イッテしまいそうになって、お声が高じてきていたかおり。
大木先生、かおりの高揚を止めようと、バイブレーターを止められたんです。
だって、バイブレーターのスイッチを入れて一分も経ってないんですよ。
かおり、イキそうにされながら、イカせてもらえないから、辛いです。
大木先生のまえで、呻いてお悶えして、とろとろにされちゃうんですよ。
「ふうん、ふうん、感度ええんやねぇ、かおり、二十歳だろ、いいねぇ」
大木先生ったら、バイブレーターのスイッチを持ったまま、おっぱい触りです。
バイブを振動させる合間、止まっているとき、乳首の勃起を確かめられます。
バイブレーターの振動で、感じだしているかおりの乳房です。
ピンと突っ立って、お茶碗伏せた形、その真ん中に乳首が突起。
「いいねぇ、ピンピン、かおり、乳首、ぴんぴんだよ!」
「あああん、せんせ、いやぁああん、そんなのしたらぁ!」
ピンピンと、乳首を指ではじかれて、かおり、ピリピリ感じちゃう。
それよか、足、お膝、1mに開けたままだからつらい、立ってるのが辛いです。

-35-

おっぱいの先っちょ、乳首をつままれて、モミモミされてる最中です。
びびびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターがうごめきだします。
「ひぃいい、いやぁあ、ああっ、はぁあああっ!」
かおり、お顔をしかめて、じんじん刺激に耐えなければなりません。
おからだの、お腹の、真ん中の奥を、じんじんに、刺激されちゃいます。
おからだのうちがわ、ぶあついお肉のないぶを、なぶられちゃう感じ。
痛みでわありません。
痒みでもありません。
でも、痛いような、痒いような、ジンジンな感じ。
わかりますか、かおりが感じてる快感、めっちゃじゅるじゅる。
「ほうら、かおり、ええ顔や、ええ声やねぇ、かおりぃ」
「はぁ、ああん、いやぁああん、だめぇえええん、せんせ、あああっ!」
びびびびび、くねくねくね、びびびびびっ、くねくねくねっ。
おめこのなかで、うごめくバイブレーターに、かおり、必死でこらえます。
バイブレーターがはまったお股の奥から、くぐもった振動音が洩れます。
「ううっ、わぁああっ、ああん、もう、あかん、せんせ、だめぇ!」
苦痛のお顔にもみえる二十歳の大学生かおり。
でも、めためた、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅるの快感なんですよ。
「はぁ、はぁ、あああん、もう、あかん、イッチャウ、いっちゃうぅ!」
とろりとろり、バイブレーターを伝って、恥ぃお蜜が、垂れてきています。
かおりの体内から汲みだされちゃう愛液、ハニービーのお蜜のようです。
「ふふっ、ふふっ、かおり、めっちゃええねぇ、かわいいねぇ!」
かおりがイッテしまう直前で、バイブレーターのスイッチが切られちゃう。
もう、ピクンピクンの痙攣が、かおりを襲ってきちゃいます。
手を頭の上、立ったまま、お膝を1mに拡げられてる裸体のかおり。
おからだを、お尻を、おっぱいを、肩をゆすって、身悶えしちゃうかおり。


-36-

バイブレーターで、お股がとろとろに濡れているかおりは、二十歳です。
バイブレーターの振動で、ひいひい、はあはあしている、大学生かおり。
手首を括られ頭の上へ、お膝を1mに拡げられ、立ち姿の裸です。
ようやくバイブレーターをはずしてもらえる、羞恥でメロメロのかおり。
大木先生が、座るところが二人掛け背もたれ椅子に、かおりを座らせます。
「ふうん、だからぁ、かおり、ほんばん、しようね、ぼくのちんぽで」
かおりは椅子に座って、1mに拡げたお膝を、持ち上げられちゃう。
「ほうら、かおり、すごいね、きれいだよ、ここ」
「はぁ、ああん、せんせ、こんなに、まる見え、恥ずかしいですぅ・・・・」
「なになに、ひらいて、見てあげて、入れてあげる、かわいいかおり」
お膝を渡した棒が、胸の上にまで持ち上げられて、お股が開かれます。
椅子のうえ、開いたかおりのお股のまえに、お座りの大木先生。
ぶっとい、おちんぽ、じぶんでお握りになって、かおりへ、挿しこんじゃうの。
「あああっ、はぁあ、せんせ、はぁ、ああっ!」
ぶすっ、大木先生の勃起おちんぽ、亀頭からカリ首が挿入です。
かおり、足をひろげ、太ももがわき腹にまで持ち上げられているんです。
ぶっすり、かおり、大木先生の勃起おちんぽ、挿しこまれていきます。
「ああっ、ひぃい、いやぁあ、ああっ!」
ぶすぶす、ぐいぐいって感じで、挿しこまれていく勃起おちんぽ。
亀頭からカリ首、そうして陰茎の三分の二まで挿しこまれちゃいます。
「ふうううん、かおりぃ、すっごいよ、締まるよ、かおりぃ、すっごい!」
足を、ぎゅっとひらけられているから、膣が締まっちゃうのよ、かおり。
「ひぃい、いやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ!」
ぶっすりと、三分の二を挿しこまれ、ものすごい圧迫感にみまわれるかおり。
ぶちゅぶちゅ、ぶりぶり、一気にトロトロ羞恥のお蜜が、にじみ出ちゃう。
「おおっ、ええ声やねぇ、かおりぉ、ほうら、これで、どうや!」
「ひぃ、いいっ、はぁ、ああっ、ひぃいいっ!」
それから、残り1/3の陰茎、根元まで挿しこまれてしまう大学生かおり。
挿しこまれる快感で、お顔をしかめ、うれし泣きのお声をあげちゃうよ。
はぁああん、かおり、生の勃起おちんぽ、おめこ深くへ、挿しこまれたのよ。

-37-

背もたれ椅子は、座るところが幅30cm、長さ60cm、高さ40cmです。
かおりが座ると、そのまえに向きあって、大木先生が座ります。
ふたりが座って、交尾するのに、ちょうどいい背もたれ椅子です。
背中を背もたれに、お尻の芯で座って、太ももがひろげられてるかおり。
お股が、真正面を向いて拡げられ、1mにひろげた膝が、わき腹に、です。
「あああん、せんせ、いやぁああん、こんなの、はぁあん!」
大木先生に、お正面に座られ、ぶっすり根っこまで挿しこまれているかおり。
手首は重ねて頭上、お顔を上向かせ、喉を見せ、全裸お開きしているんです。
「ふうん、いいねぇ、かおり!」
「はぁ、ああん、ああっ、ああっ、ああん」
「ほら、べっちょり、ぬれぬれ、ぐっと締まるよねぇ」
「いやぁああん!、ひぃいいっ!、ひぃいいっ!」
ぶっすり挿しこまれている勃起おちんぽで、子宮口をぐりぐりされちゃうの。
かおり、おからだ、奥の奥、その奥が、ずっきんずっきん、疼いちゃいます。
「ふうん、ほらっ!」
「いやぁあ、ああ~ん!」
「ほらっ!」
「ひぃいい、やぁああ~ん!」
「どうや、ほらっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
15cm×4cm、大木先生の勃起おちんぽで、ぐいぐい、こすられちゃう。
挿しこまれたままで、ぐりっ、ぐりっ、こねまわされちゃう。
かおり、頭のなか真っ白、ただただ快感、じゅるじゅる、ぐちゅぐちゅです。
めっちゃくちゃ、気持ちいい、おからだ、壊れていく感じ。
とろとろの、透明のネバ液が、結合している処から、あふれてきちゃいます。
かおり、お股をひろげられたまま、半分抜かれて、ぐいぐいっ。
半分抜かれた勃起おちんぽ、ぐぐっと奥まで挿されて、ぐりっ、ぐりっ。
かおりのおめこで、大木先生、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、こすっちゃいます。
かおり、もう、めろめろ、おっぱいがぷくぷくに膨れて、プリプリです。
かおりは二十歳、大学三回生文学部、えろす体験中なんですよ。

-38-

いよいよかおり、アクメにのぼって、果てるときです。
ぶすぶす、大木先生の勃起おちんぽで、膣のなかをこすられているの。
「ほら、ほら、ほらあっ!」
「ひぃ、ひぃ、ひぃいいっ!」
ぶすっと挿しこまれるときに、かけ声をかけられ、反応しちゃうかおり。
「いけ、いけ、かおり、ほら、ほらぁ!」
「いく、いく、いっちゃう、逝っちゃうぅううっ!」
ずんずんに、おからだ萌えてとろけて崩れていきます、二十歳のかおり。
悶え呻くお声も、甲高く、悲鳴に似た快感のお声です。
とろとろのお蜜が、洩れてきて、お股まわりがじゅくじゅくです。
「はぁ、ああん、いく、いく、いくぅうう!」
お股に、お膝に、太ももに、ぎゅぎゅっと力をこめちゃう、大学生かおり。
かおりの崩れていくさまを、見ている大木先生だって、発射しそう。
「おおっ、でるでる、かおり、だしちゃうぞぉ!」
「ひいいいいっ、ひいいいっ、ひいいっ!」
猛烈な速さのピストン運動、挿して抜いて、挿し抜きです。
「うううっ、ああっ、でた、でた、ぐぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、かおり、からだの奥での痙攣おちんぽ、感じちゃう。
「ううわぁああっ、いい、いい、いいですぅ、ううううっ!」
かおりのおからだもピクンピクン、太ももが痙攣しちゃいます。
お小水をピシュピシュって飛ばしちゃいます。
オーガズムに見舞われるかおりは、二十歳、大学三回生。
おんな盛りの女子大学生、ぷくぷく、ぷっくん、おからだ膨張します。
そうしてぎゅっとすぼんでしまう、快感、喜悦のお悶え、はぁああん。
ついに地の果てまで連れていかれて、果ててしまったかおりです。
(おわり)

    

愛の日記(1)-1-

愛の日記(1)-1-
 1~12 2011.4.2~2011.5.14

    1200sx1304020048
こんにちわ。
桜が咲いて、春の季節になって、ルンルン。
ぼくは、とってもうれしい気持ちだよ。
留美のこと、めっちゃ思っているんだ。
大学二年生の留美は、ぼくが好きな子なんだ。
セックスだって、この前からするようになったよ。
留美は、ぼくが初めてなんだ、うぶいよなぁ。
キッスしてやって、それから胸さわってやった。
それから、パンティの中へ手を入れたよ。
留美、なんか、もう、濡れてるんだ。
息も荒くなってきて、ハアハアしだした。
ぼくは、ドキドキ、留美のこと好きだった。
唇かさねて、舌からましてあげた。
胸、ぷっくら、ゆすってあげて、股を触った。
それから、留美も大胆になって、ぼくのおちんぽで、するようになった。

留美を椅子に座らせ、その前にぼくがあぐら座りだよ。
パンティを脱がせ、膝をひろげさせて、その前にぼく。
「はぁああん、そんなに見つめたらぁ、恥ずかしいやん」
留美は、下半身丸出しになって見られるのを、恥ずかしがります。
ブラもインナーもセーターも着けたまま、下半身だけ露出です。
「おれさぁ、留美のこと全部知りたいんだからぁ」
ぼくは留美の太もものつけ根を、興味津々、見てあげます。
「おれのことも全部、留美に知ってほしいしさぁ」
留美とセックスする関係になっているぼく。
留美の股間を舐め舐めしてあげて、そのぶんだけ。
ぼくのおちんぽを、留美に咥えてもらう。
いいえ、ぼくのおちんぽを、いっぱい舐めてもらうんだ。
それからぼくは留美の股間を拡げて、真ん中を開いてやるんだよ。

椅子の上で、留美をあぐら座りにさせちゃうんだよ。
お洋服を着けたままの留美、パンティは脱いでいます。
腰から下は、すっぽん、何もつけていないんです。
だから、あぐら座りの留美は、スカートが腰上までめくれます。
留美の股間がぱっくり、丸見えになっちゃうんだ。
留美の股間、黒いちじれ毛のしたに縦割れの唇。
キャラメル色の縦割れ陰唇。
そのまわりに陰毛が、何本も生えているんです。

ぼくは、留美が座る椅子の前に、あぐら座り。
留美の重ねた足首をバスロープで括ります。
「かおるぅ、なにするん、なんで括るん?!」
留美はもう、ぼくの魂胆を察知して、顔を赤らめます。
「なになに、留美を、たっぷり、観察してあげるんだよ」
留美の顔をおろさせ、乳房と足、ふくらはぎの間が20cmほど。
足首を括ったロープを、留美の背中へ回して括っちゃうんだ。
そうして、留美の顔から肩を持ち上げてやるんです。
「あっ、あっ、あああん、だめだよぉ、こんなのぉ」
変形ひし形になった留美の足。
膝が拡がり、股間が120度に開かれます。
留美の羞恥部が斜め上向いて、ぼくの目の前で丸見えです。

留美の股間は、とても淫らでエロいです。
太もものつけ根と股間が水平になるように。
つまり股間を180度に、開いてやるんです。
そうすると、ぷっくらと膨らんでいる陰唇が、少し開きます。
ひし形になった足の間に手を入れて、乳房をまさぐります。
そうして、股間を、陰唇を口に含んで、舌で左右に割ります。
留美が、おめこをねぶられて、喘ぎだす声を、ぼくは聞きます。
上半身はブラにインナーのタンクトップ、その上に重ねたシャツ。
下半身は、フレヤースカートを腰でまとめて、すっぽん裸体です。
留美は、ぼくに見られることで、とっても興奮するんです。

「留美、ええ格好になってるよ、ほら!」
35インチのテレビモニターにつないでおいたハンディカメラ。
正面からとらえた留美の、あられもない姿を映します。
そのモニターを、留美に見せてやるんです。
「あああん、恥いやん、だめやぁ、こんなのぉ」
ばっちし、留美の股間が、大写しになります。
開いた陰唇、そのまわりに陰毛、上には陰毛の茂み。
ぼくは、ハンディカメラを左手に持ったまま、右手で弄ります。
「あああああっ、だめ、あああん、だめやってばぁ」
右手の親指と中指で、陰唇の内側から開いてやります。
そうして、膣口を、露出させてやります。
股間をぱっくり開いて身動き取れない留美が、呻きます。

留美に、留美の陰部をモニターに映し出して、見せる。
実物より何十倍かに拡大された、留美のあそこ。
縦に割れたキャラメル色の唇がめくれているよ。
陰唇のうちがわはピンク色、ヌルヌル液があふれてる。
ぼくは、留美のめくれた陰唇へ、右手の中指を挿してやります。
ひし形になった足、太もものつけ根へ指を入れてやるんです。
もう、ぷっくら、液が溜まっているんです。
留美は、ひし形の足を胸にまでくっつけられて、苦しそう。
でも、卑猥な留美の股間、陰毛に覆われた股間。
尻の穴まで、ばっちし露出させちまった留美。
留美は、喘ぎだして、悶えだしちゃうんです。

「ああああっ、だめぇ、ああああ~ん、だめぇ」
ぼくが、右手の中指を、膣の中へぬるっと挿しいれてやります。
すると留美が、甘い音質、喘ぎのお声を洩らします。
「あああん、だめ、だめ、はぁあああん、だめぇ」
喘ぎながらお尻をゆする留美。
でも、ひし形になって広がる足が、ゆすられるだけです。
「ふううん、留美、ぬるぬるや、ほら、留美、ぬるぬるしてるよ」
ぼくは、留美の膣の中へ中指の根元まで挿しいれます。
そうして、中指の腹で膣壁を、ぐりっと回してこすります。
同時に丸めた人差し指と薬指で、陰唇のうちがわをこすります。
腰から下を裸にしてひし形になった留美の下半身。
上半身は、まだお洋服を着たままの留美です。
ぼくは、指一本だけ、意地悪して、留美を焦らしてやるんです。

ぱっくり開けさせた留美の股間を、眺めるぼく。
左手にハンディカメラを持ち、右手の中指を膣のなかへ。
ぐりっぐりっと、膣の中で中指を動かしてあげます。
留美の愛液で、股間がヌルヌルになってるの。
「あああん、いやぁああん、そんあのぉ、ああん」
いい気持になって、悶えるお声を洩らしてる留美。
陰毛にかこまれた性器が、淫らにうごめいています。
「いい気持かい、留美、中がヌルヌルだよ」
膣口を開いてあげて、膣襞をめくってあげます。
ピンク色した肉のかたまりが、うごめいてきちゃう。
苦しそうに、いいえ快楽の真っただ中にいる留美。
二十歳で大学生の留美が、ヨガって、悶えて、喘ぎます。
ぼくは、留美が好きだから、こってり可愛がってあげます。

あぐら座りのまま、足首を交差させて括って、引き上げる。
留美の股間、羞恥の部分を丸出しにしてやります。
膝が拡がって、足がひし形になって、おっぱいの上です。
ハンディカメラを三脚に固定して、斜め横から狙います。
ぼくは、留美の股間を、開けてあげて、眺めるんです。
ハイビジョンで撮った留美を、モニターで見て保存。
それだけで、もう、留美はとっても感じてる。
右手の指を軽く握る感じで、中指だけを立てます。
その中指を、留美のぱっくり開けたヌルヌルへ、挿しこみます。
足がひし形になった留美。
ぼくが中指を挿しこむと、ヒイっ、ヒイっと呻きます。
じっくり、ゆっくり、膣のうちがわをこすってやります。
すると二十歳の大学生留美ったら、喜ぶんです。
膝をゆすり、顔をふって、呻き悶えてよがるんです。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
留美のお悶え姿をモニターに映し、留美に見せています。
羞恥の姿を、大型のテレビモニターに映している留美です。

大型のテレビモニターに、留美の股間が大写しだよ。
ぼくはキャラメル色した縦割れ陰唇をめくってやるの。
陰唇の内側は淡いピンク色です。
そこにぷっと噴き出ている透明のぬるぬるした液。
ぼくは、留美の陰唇の内側を、中指の腹でこすります。
足首を括って持ち上げ、ひし形になってる留美の足。
その広い一角、股間が、隠れようもなく、ひろげてあるんだ。
「あああん、たけしぃ、だめ、あああん」
陰唇奥のぬるぬる液でこねてやると、留美がよがります。
ぱっくり、花弁がひらいて、ぐじゅぐじゅになっていきます。
留美が、とってもいい気持ちになります。
だって、性器をお指で弄られているんですもの。
ゆっくり、たっぷり、やさしく、そうっと、弄られるの。
だから、留美、もうこころが疼いて、呻いてしまう。

留美って、二十歳で大学生なんですけど、感じるの。
お股のなか、弄られると、とっても感じちゃうんだ。
たけしくんが、お指を入れてくるじゃないですか。
そいで、膣のなか、じゅるじゅるかき回しちゃうんです。
留美、そんなのされると、キュンとおからだ締めちゃうよ。
「あ、あ、ああ、あん、だめぇ、たけしぃ、ああ」
足が閉じられないじゃないですか。
足首を交叉して括られて、持ち上げられてるんです。
だから、ああん、お股、ぱっくり、開いたままだよ。
留美は、悶え呻き、喘いじゃう。
膣にお指を二本もいれられて、かき回されるんだからぁ。
「留美、ほら、おめこ、とろとろ、お汁が、流れ出してきたよ」
たけしくんが、恥ずかしい言葉で、留美をせめます。

留美は、ぼくの好きな、大好きな女の子だよ。
いっぱい、弄ってやると、とろとろのお汁を出しちゃうんだ。
ぼくは、その液体を、おめこじる、なんて呼んでいるよ。
おめこじるが出てくるようすを、留美に言ってやるんだ。
留美は、弄られて、言葉で聞かされて、とっても感じるんだ。
「あっ、はっ、だめだよぉ」
「ええ気持ちなんやろ、おめこ弄られて、そうなんやろ」
「そんなの、ああっ、恥いこと、ああん、いいっ、いいっ」
ひし形になった足が持ち上がって、股間が丸出しの留美。
「ほら、留美、ぬるぬるしてるけど、ここ、どうや」
ぼくは、留美の陰唇をひろげ、膣の中へ指をいれ、かき回す。
「はぁああん、そこ、いい、いい、いいっ」
とろとろと、ねばっこい透明の液が、流れでてくるの。
とってもいやらしくって、淫らな顔つきになってきています。
もう、恍惚状態になってる感じ、二十歳の留美です。
ぼくは、ちんぽがイキってきて、ビンビンになってるよ。
でも、留美のおめこに入れてあげるのは、まだ先なんだよ。

留美って、おめこさわってやると、よろこびます。
股間を開けたままにして、その真ん中を弄ってやるんだよ。
留美は二十歳の大学生、素っ裸でぼくのまえにいるんだ。
素っ裸の留美、180度に開いてるの股間、両膝は両乳房の横。
股間に走る縦割れ陰唇、その上に陰毛が生えている。
陰唇のまわりにも、まばらに陰毛が生えている留美です。
きゅっとすぼまってるお尻の穴。
陰唇の長さって、なんだろ、10cmほどある感じ、縦割れ唇。
先っちょの縁って、キャラメルの色より、ちょっと茶色。
留美の陰唇先っちょ、ぷっと膨らんで、巻いているんです。
ぼくは、留美の股間を、ひろげて、丹念に見てやります。
見るだけじゃなくて、適度に触ってあげると、留美が呻きます。
「ああん、だめ、だめだよ、もっと、あああん」
肩をよがらせ、唇をはんぶん開いて、呻き喘ぐ留美。
ぼくが、陰唇をめくって、濡れた内側を、こすったからです。

陰唇の先っちょ、ぷっと膨らんでるのを、めくります。
親指と中指の指先で開いてやると、お豆がとびだします。
半透明、ちょっと赤らんだ陰核、クリトリスです。
留美は、陰核を指でつまんであげると、悲鳴です。
めちゃくちゃ、ピリピリ、感じちゃうんです。
お口をくっつけ、舌の先っちょでぺろぺろ。
これなら、悲鳴ではなくて、お悶えです。
「はぁあん、だめですぅ、そこ、きつい、感じちゃうぅっ」
足首を括られ、膝を拡げられ、太ももを逆八に開いた留美。
ぱっくり露出してしまった股間を、綿密に開けられてるんです。
そうして、ぼくは、留美を、隅から隅まで、可愛がってあげる。
クリトリスを剥きだし、空気に晒し、乾くまで、放置しておく。
それはできないから、陰唇をクリップでつまんで、拡げておく。
そのように、してあげると、留美ったら、興奮するみたい。
紐をとおした二つのクリップを、二つの陰唇、それぞれに挟む。
そうして陰唇をめくって、紐は太ももで括っちゃう。
恥ぃ格好の留美を、ぼくは、たっぷり眺め見て、焦らしてやるよ。


愛の日記(1)-2-

愛の日記(1)-2-
 13~24 2011.5.16~2011.6.8
    1200sx1405050123
留美はねえぇ、お股の真ん中、なぶられちゃうと感じちゃう。
たけしったら、なぶりながら見るから、よけいに感じちゃいます。
「あああん、だめぇ」
なんて、留美、お声だしてしまうけど、うれしいんです。
もっともっと、してほしい、なんて思ってるのに、ね。
お声では、だめぇ、とか、あかん、なんて言っちゃう。
それに身動き取れないんですよ、括られてるから。
開けたまんまのお股の真ん中へ、たけしのお指が入ってくるの。
二本のお指で、ぐちゅぐちゅ、こすってきちゃうからぁ。
はぁ、あああん、留美は、めっちゃ感じちゃうんます。
「ふううん、とろとろやん、留美、いっぱい溜まってるやん」
「あああん、そんなの、ゆうたら、あかんやろぉ」
留美は、開けられた膣口に、おつゆがいっぱい溜まってるから。
たけしに、そのこと、言われちゃうと、よけいに感じちゃう。
「はぁああん、だめ、だめ、だめぇ」
ぐちゅぐちゅ、たけしったら、留美のおめこをかきまわしてる。
だから、お膝を拡げたままの留美、めっちゃ悶えちゃうよ。


お股の唇を、一枚ずつクリップではさまれて、広げられちゃう。
留美は、そんなことされて、めっちゃ恥ずかしい。
だってねぇ、お股のお口、膣の中、丸見えにされてしまう。
そいで、なかを、間近で見られちゃうんですもの。
「留美のなかって、きれいなピンク色やん、すっげぇよ」
たけしが、お顔を、膣まで10cmに近づけているの。
お指を二本、挿しこんできて、ああん、開いちゃうんよ。
「だめ、だめ、たけしぃ、あかんってばぁ」
留美の足、太もものつけ根から足首までを、ひし形に。
そのまま持ち上げられて、交叉した足首が乳房の下に。
広げられて閉じられないお股の唇を、左右に開かれてるよ。
「ふん、ええ匂いしてるやん、留美」
くんくん、ああん、たけしぃ、なんで匂いを嗅ぐのよぉ。
「だめやったらぁ、ああん」
お指でかきまわされ、匂いを嗅がれて、悶え呻いちゃう留美。
ぱっくり開いた膣からは、べちゃべちゃのお水が湧きでます。
お尻の穴までとろとろと、お水が滴り落ちてくるんです。


クリトリスを剥きだすときは、親指と中指を使うよ。
留美の陰唇、クリップで挟み拡げてあるけど、クリは隠れたまま。
だから、ぼくは、陰唇の先を、押し込むようにして、開いてやる。
すると、可愛いんだよね、留美のクリトリス、濃いピンクの豆粒。
「留美のクリトリス、これ、留美のクリトリス」
ぼくは、何度も、留美に聞かすようにして、言ってやります。
「はぁ、くりとりす、くりとりす、はぁああ」
吐息のような声で、悶えるようにして、留美はさえずります。
剥いてやったクリトリス。
ぷっくら膨らんだクリトリス。
ぼくは、唇を押し当て、舌先で舐めてやる。
留美は、めっちゃ敏感に感じて、微妙に太ももを震わせます。
「ああっ、きつい、感じすぎるぅ、ああ、だめ、たけしぃ」
目をつむり、お顔をしかめて、唇をかみしめてしまう留美。
とっても、感じてるときの、留美の顔だよ。
ひろげた膣口から、とろとろの卑猥なお汁が、流れ出ます。
その卑猥な甘酸っぱいお汁を、じゅるじゅると、すすります。
留美は、そんなことされるのが、うれしいから、拒否しません。
「あああん、もっと、もっと、たけしぃ、もっとよぉ」
舐めたり弄ったりを止めると、留美はそんな言葉で、呻いちゃう。

留美のクリトリスを剥きだし、膣を開いてあげます。
足首を括って、乳房のうえまで引き上げてあるから。
太ももから膝が、膝からふくらはぎが、ひし形だよ。
そのつけ根にあるいやらしい留美の性器。
ぱっくり、丸見え、斜め上向いて、拡がってるんだよ。
ぼくは、じっくり、観察してあげるんだ。
留美が好きだから、めっちゃ好きだから、だから。
陰毛って、膣のまわりまで生えてるんです。
でも、ちょろちょろ、少しだけ、生えています。
陰唇の先っちょ、クリトリスを剥いたその上に密集してる陰毛。
ぼくは、陰唇の先っちょんとこから、陰毛を掻き上げてやるよ。
そしたら、陰唇がめくれ、クリトリスが飛び出してきちゃう。
膣のなかに溜まった留美の卑猥なお汁が、垂れてくるの。
お尻の穴のことまで、透明な卑猥な蜜汁が、流れ落ちます。
「はぁああん、たけしぃ、なか、なか、なぶってよぉ」
二十歳の大学生留美は、膣の中を弄って欲しいんです。
ぼくは、右のお指二本を、留美の膣のなかへ、再び挿しこみます。


留美は、めっちゃたけしを愛してる。
そいで、素っ裸、大股ひらけて、弄られるのん。
とっても、好き、ぐじゅぐじゅに好きなの。
「ほら、留美のんって、お汁いっぱいなんや」
たけしに、お指二本を入れられて、ぐちゅぐちゅされながら。
「あああっ、だめ、ああん、いいきもち、だめよぉ」
ひし形に組んだ足の太ももつけ根。
ぱっくり開いたままで、弄られてるのよ、留美。
とっても、ああん、たけしぃ、好き、愛してるぅ。
もっと、もっと、ぐちゅぐちゅしてほしいよぉ。
「ほぉお、おおっ、留美、ぼく、入れるよ、ちんぽぉ」
陰唇を挟んでいたクリップを、はずされちゃう留美。
たけしが、留美の膣に、勃起ビンビンおちんぽを挿入するの。
椅子に座ったまま、ひし形の足を解いてもらって、今度は開脚M。
中腰になったたけし、留美の股間へ、腰をぐっとせり出します。
そいで留美の陰唇ひらけて膣へ、亀頭を挿しこみます。
ああん、留美、たけしにぶすぶす、挿しこまれちゃうの。
「ああっ、いいっ、たけしぃ、好き、好き、好きぃ」
挿しこみ終えられ、留美のお股、たけしと密着だよ。
たけしが留美と正面、向き合い、椅子をまたいで、抱きあいます。
留美もたけしも素っ裸。
性器密着、結合させたまま、抱き合うの。


ぼくは、めっちゃ留美を愛してるよ。
だって、性器密着させたまま、抱き合ってるけど。
そのときって、とても満ち足りた気持ちなんだ。
おちんぽ、ぶっすり、留美の膣に挿しこんで、擦るよ。
勃起してるおちんぽだけど、少しだけ微妙にだよ。
膣から陰茎を2cmか3cmほど抜いてやるの。
そいで、腰を左右にゆすってやるのさ。
ぼくのおちんぽが、留美の膣の中で踊る感じだよ。
留美が、よがり声をだしちゃうんだ。
「はぁああ~ん、あっああ~ん」
お顔だって、観音様みたいに、穏やかで、恍惚してる留美。
そんな留美を抱いてるぼくは、めっちゃ気持ちいいんだ。
ヌルヌルのお蜜が滴る留美の股間へ、おちんぽ挿入。
「留美、とっても、いい気持だよ」
「わたしだって、あああん、めっちゃ、気持ちいい」
性器を密着、挿入させたまま、抱き合うんだ。
それに留美の反り返らせた首筋を、さすってやります。
乳房を、乳首を、なぶってやります。
おちんぽ、挿入したまま、微妙に腰を動かしながらだよ。
留美は、ますます、悶え呻くお声を洩らしちゃうんだ。


椅子に座った開脚M姿の留美へ、おちんぽ挿しこんでいるよ。
留美が座部にお尻を置いて開脚M。
その座部に向き合って座ってやります。
留美のおめこへ、ぐぐっと亀頭から陰茎の根っこまで挿しこむ。
そうしてぼくは、お尻から腰を、ゆすってやるんです。
膣の襞に密着してるぼくのおちんぽが、うごめくのだよ。
留美は、のどを反り返らせて、お顔をあげ、快感の悲鳴です。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
「ふふふふん、留美、ええやろ、ほら、ほらっ」
ぶっすり挿しこんだままの勃起おちんぽを、ゆすってやるのさ。
首後ろへ左腕をまわし、右の手で、乳房を揉んでやるよ。
腰が留美の開けた股間に密着しているぼく。
陰毛がこすれあって、ぼくの勃起おちんぽが、奥まで入ってる。
「いい、いい、めっちゃいぃ、いい気持ぃ、あああん」
腰を横に揺らしているのを、前後運動に変えてやるぼく。
勃起してるおちんぽ。
陰茎、根っこから5cmほど抜いて、ぶっすり!!。
一気に挿しこんでやるんだよ。
ヌルヌル留美の股間の花を、勃起おちんぽで擦ってやるのさ。
「あああああっ、ひぃいいいいっ」
ぶっすり挿し込み、ゆっくりと引いてやります。
引いていくときは、カリ首で引っ掻いてやる感じだよ。
留美は、愛液たらたら、べちゃべちゃに濡らして、感じてるんだ。
「おおおっ、留美、めっちゃええよ、めっちゃぁ」
「わたしかって、いい、いい、たけしぃ、いいよぉ」
おちんぽ挿入し、乳首をつまんでやって、ディープキッス。
おちんぽ密着、ハアハア、ぼくだって、ハアハアしているよ。


たけしのおちんぽって、すっごいのよ。
留美のおからだ、壊れてしまうほどに、強いんだよ。
膣に挿しこんできて、なかをぐりぐり掻き回しちゃう。
ビンビンになってる勃起おちんぽ。
亀頭って柔らかいけど、陰茎って棍棒だよ、硬いです。
それにカリ首、くっきり深いくびれで、膣襞をひっ掻くんです。
留美わ、ぶっとい勃起棍棒で、ぶすぶすされるからぁ。
秘壺のなかは、とろとろのお蜜で満ち溢れてきます。
「はぁ、だめぇ、もう、ああ、だめぇ」
甘えるお声を洩らして、放心、頬がピンク色、留美のお顔。
たけしは、そんな留美を見て、いっそう感じてくるみたい。
「ほぉお、ええ顔やぁ、好きだよ、留美、好きだよ!」
「あああん、わたしかって、好き、好き、たけしぃ」
ぶすぶす、挿しこまれて、じゅるっと半分、引っこ抜かれます。
半分抜かれて、半分挿しこまれたままの股間を、揉まれちゃう。
陰唇、ひらけて、クリトリス、露出されて、揉まれちゃう。
あああん、留美、勃起おちんぽ、半分挿入されたままだよ。
それに左手で、乳房を、親指で乳首を、ピンピンされます。
あああっ、感じる、感じますぅ、留美は、めっちゃ感じますぅ。


乳首をピンピン、乳房をモミモミされてる留美。
「あああ、たけしぃ、すき、すき、好きだよぉ」
勃起のおちんぽが挿しこまれ、ぶすぶす。
「おおっ、おおっ、留美、好きだよ、好きだよ」
ぶすぶす、ピンピン、モミモミ、ブスブス。
椅子に座って開脚Mすがたの留美へ、たけしが攻めます。
お正面から、向き合って、おちんぽ挿入、密着のままです。
椅子に座ったまま、抱かれてしまう留美。
素っ裸、太ももひろげ、お膝がたけしの肩に乗ってるの。
ぐいぐい、たけしの腰が、留美へ押しつけられます。
「ほうら、留美、おくまで、みっちり、はまってるやろぉ」
「はぁ、ああああっ、おく、おく、奥まで、みっちりぃ」
ヒイヒイのお声をあげる留美は二十歳の大学生だよ。
「ほらぁ、子宮にあたってるやろ、ほらぁ」
勃起おちんぽ、先っちょ、亀頭が、留美の子宮口をこすります。
留美わ、もう、ぐじゅぐじゅ、じんじん、めっちゃ感じます。
壊れてしまいそう、ああ、留美、おからだ、崩壊してしまうぅ。
ぶすぶす、たけしが、お尻を腰を、引いて、押します。
勃起おちんぽが、留美のおめこに挿されたままです。
とろとろの愛液が、留美から汲みだされて、流れ落ちます。
「ひぃいいい~っ、たけしぃ、ああ、だめぇ」
「まだまだ、まだまだだよ、留美」
「いっちゃうぅ、ああ~ん、もっともっとよ」
性交、留美とたけしが性交中、もうアクメ寸前です。


アクメ寸前になって、ストップされちゃう留美。
たけしだって、射精直前までのぼってきてるから。
ぐいっと腰を引いてやります。
留美のおめこから、勃起おちんぽ抜いちゃうの。
「はぁ、留美、ちょっとだけ、ストップや」
「はぁ、すとっぷぅ、どうしてぇ、はぁあ」
留美だって、アクメ、オーガズムを迎えるところ。
なのに、ストップされちゃうなんて、むごいですぅ。
「もっと、してよ、もっと、もっとぉ」
甘えるお声、留美の吐息に交じって鼻から洩れます。
全裸、背もたれ椅子に開脚Mすがたの留美が、哀願です。
「うんうん、逝かせてあげるよ、だからぁ」
ハアハア、たけしの吐く息も荒いけど、ピクンピクン。
勃起おちんぽが痙攣寸前だったのが、落ち着きます。
「はぁ、あああっ、もっと、もっとよぉ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、たけしの腰が、留美に密着していきます。
勃起おちんぽが、留美の膣へ、挿入されていきます。
20cm、たけしの勃起おちんぽ、その根元まで、挿入です。
大学生、二十歳の留美、もう、へろへろ、ぐじゅぐじゅなのよ。

ぶすぶすっ、おちんぽ挿して、ぐりぐりってしてやる。
「あああああ、もうだめぇ、あかん、いく、いくぅ」
ぼくの目の前で、留美が鶯みたいに鳴いてるよ。
素っ裸になってる留美。
おおきく股をひろげている留美。
開脚Mすがたで、ぼくになぶられてる留美。
ぼくだって、感じちゃうんだ、もう射精寸前だよ。
ぶすぶす、留美の膣、柔らかいけどよく締まる膣。
ああ、ぼくわ、留美と交尾しながら、絶頂していく。
「ほら、ほらっ、留美、ええやろ、ほらほらっ」
「いく、いく、たけしぃ、もう、あああっ」
留美の表情が、ぎゅっと歯を噛みしめるように変わります。
快感を、ぐっとこらえている感じです。
乳房が盛り上がって、乳首がピンピンだよ。
ぼくわ、乳首をつまんで、揉んでやります。
もちろん、おちんぽは、挿しこんだまま、ぶすぶす。
「おおっ、留美、ええ気持ちなんか、留美」
「もうだめぇ、いっちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうぅ、ううっ」
膝をぐっと開き、胸を突き出して悶える留美。
留美のオーガズムが、一気に始まっていくんです。


留美のおからだが、波打ってきます。
ぐっと拡げた太ももが、痙攣してきます。
乳房がぷくぷくに膨れて、コリコリです。
「はぁ、いくいく、はぁああ、ああっ!」
「おおっ、留美ぃ、出る出る、出るぞぉ!」
ぶすぶすっ、たけしのほうも、射精寸前の様子です。
留美のオーガズムは、三毛猫の玉ちゃんみたいです。
「うううわぁあああ~~~~!」
大きなお声で、叫んでしまうんです。
おからだ全体を痙攣させてしまう留美。
ぶすぶすっ、たけしの動きも1秒間に二回とか三回。
勃起おちんぽが、留美をずんずん登らせていきます。
「ほら、ほら、おおおっ、出る出る、出るぅ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、たけしのおちんぽが、留美の中で痙攣です。
留美わ、その痙攣で、最後の最後へ。
快感、絶叫、悶絶のオーガズムで果てちゃう。
「ああああああ~~~~!」
留美のお声が絶頂して、そのまま、がっくり。
勃起おちんぽ、挿されたままです。
留美、快感で満ちる果ては、おしっこ飛ばして、気を失うの。


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