愛の写真と小説

愛の写真と小説です

小説:愛にっき

小説:愛にっき-1-

小説:愛にっき-1-
 1~12 2012.5.19~2012.5.29
    1200sx1306200070
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大島愛、通称愛ちゃんは大学生、文学部の二年生、二十歳になりました。
古典文学研究会に所属していて、源氏物語とか研究しています。
先輩にイケメン男子がいらして、名前は島田祐樹くん。
ええ、愛ちゃん、祐樹くんが好き、でも、まだ普通の関係でした。
祐樹くんだって源氏物語の研究をしているから、愛ちゃんとおなじです。
だから、祐樹くんから誘われて、ふたりだけで、お話することが多くなりました。
四条河原町のサンマルクカフェで午後5時の待ち合わせをしています。
学校が終わってからだから、そんな時間になっちゃうんです。
愛ちゃん、祐樹くんとのデートで、こころときめいているんです。
きっと、いいことがあるのに、ちがいない。
天神さまでのおみくじで、恋愛運、いい人と出会うと書いてあったから。

まだ明るい午後5時、サンマルクカフェで一時間ほど過ごして、鴨川の堤です。
なんだろ、愛ちゃん、祐樹くんと一緒に、それも二人だけで、より添っているなんて。
「ううん、だいじょうぶです、遅くなってもかまいません」
「ほんなら、愛ちゃん、おれにまかせてくれるんや、ね」
縁切縁結びの金毘羅さん、その近くの風水ホテル、ラブホテルです。
愛ちゃん、ドキドキ、ラブホテルなんて、初めて、それに相手は祐樹くん。
<どないしたらええんやろ、まあ、なるようになるわ>
愛ちゃん、初めて、ほんとに初体験、二十歳だけど、初体験なんです。
ダブルのベッドがあって、肘掛の椅子があって、テーブルがあります。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、でも、はじめてですぅ・・・・」
祐樹くんが抱いてきて、ブラウスのうえから胸をまさぐられる愛ちゃん。
祐樹くんがキッスしてきます。
愛ちゃん、ぽ~っとなっていて、なにがなんだか、分からない。

お洋服きたままで、ダブルベッドに寝かされ、祐樹くんがかぶさってきます。
「ああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はじめてやからぁ、ああっ」
祐樹くんが導いてくれるのは、何人もの女子と関係してきたからかも。
胸をはだけられ、スカートをめくられ、ストッキングを降ろされ、パンティを脱がされます。
祐樹くんだって、ズボンを脱ぎ、シャツを脱ぎ、ブリーフを脱いじゃいます。
<ああっ、おとこのひと、男子の感触、かたい、やわらかい・・・・>
愛ちゃん、はだかの祐樹くんと肌が重なり合って、ふううと感じます。
お股が、むずむずかゆくなってきて、愛ちゃん、祐樹くんに愛撫されます。
処女、愛ちゃん、未経験、でも祐樹くんは慣れたもの、丁寧に扱われます。
結合は、数分間だけでした、愛ちゃん、とっても痛がってしまったから。
<ううん、後悔なんてしてないよ、祐樹せんぱいと結ばれたんやもん>
下着をつけるとき、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきて、でも、痛みにこらえます。
それから、数日後にも、愛ちゃん、祐樹くんに誘われて、風水ホテルに来るんです。

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大学二年生の愛ちゃん、研究会の先輩で四年生の祐樹くん、いいカップルです。
愛ちゃんは学校で、先輩たちから可愛がられているアイドル的な存在なんです。
祐樹くんといえば、年下の女子から、話題のイケメン男子なんです。
なんでも、祐樹くんは、光源氏に似ていると、女子たちがうわさします。
その祐樹くんに、愛ちゃん、処女をささげたんです。
それから数日後、愛ちゃんのスマホに、祐樹くんからメールが送られてきました。
<愛ちゃん、午後5時、サンマルクへこれますか、ゆうき>
待ってたんです、愛ちゃん、祐樹くんからのメッセージ、メール。
あの日から数日しか経ってないけど、とっても長かった時間でした。
愛ちゃん、<行く>と返信して、それから二時間、わくわく、そわそわ。
夕方の繁華街、サンマルクカフェには、女子学生かカップルがたむろします。

トレーにのせたミルクティーをテーブルにおいて、愛ちゃん、祐樹くんを待ちます。
午後5時、まだ祐樹くん、来ません、10分ほど遅れて来た祐樹くんです。
愛ちゃん、待つあいだ不安な気持ちでしたけど、祐樹くんの顔をみて、安心。
「ちょっと遅れたけど、ごめん、ごめんね」
祐樹くんの甘いお声で、愛ちゃん、とっても安心、癒され、好きになっちゃいます。
「どないしてたん、愛ちゃん、学校で見かけなかったから、心配してたよ」
数日前に、愛ちゃん、祐樹くんにセックスされて、処女だったけど、それから。
「はい、せんぱい、わたし、だいじょうぶですよぉ、はい」
愛ちゃん、祐樹せんぱいと一緒にいること、それだけで、夢の中みたい。
「また、行ってもいいよね、このまえのとこ」
このまえのとことは、風水ホテルのこと、愛ちゃん、察して、うなずきます。

まだ明るいけど、風水ホテルの入り口は、植込みがあって、薄暗いです。
祐樹くんが先にはいり、愛ちゃんがすぐ後ろにくっついて、はいったんです。
なんだか、愛ちゃん、ぽ~っとなっていて、ほっぺが火照ってきて、ドキドキです。
祐樹くんに肩を抱かれて、薄暗い廊下をとおってお部屋にはいる愛ちゃんです。
「ううん、わたし、だいじょうぶです、だいじょうぶですぅ・・・・」
お部屋の入り口には羞恥部屋って札が貼ってあるのに、愛ちゃん気づかなかった。
「はぁああっ、せんぱぃい、はぁああっ・・・・」
羞恥部屋へはいるなり、立ったまま祐樹くんに抱かれてしまった愛ちゃん。
小さなお声、お花にささやくような甘いお声を洩らす大学二年生の愛ちゃん。
白いブラウス、青いセーター、それにデニム地のミニスカート、清楚な愛ちゃん。
ぎゅっと抱きしめられて、お洋服を着たままでおからだ密着、二十歳の愛ちゃんです。
祐樹くんの匂い、愛ちゃん、甘い蜜の金柑みたいな匂いやと、思ったんです。

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風水ホテルの羞恥部屋、愛ちゃん、先輩の祐樹くんに抱かれて、キッスです。
ぎゅっと抱かれ、唇に祐樹くんの唇をくっつけられて、舌を挿し入れられちゃう。
愛ちゃん、高三のとき、キッスの経験したけど、こんな深くはなかったです。
「ふううっ、ふううっ・・・・」
愛ちゃん、祐樹くんの舌に舌を絡ませると、不思議な気分になってしまいます。
夢の中、雲の上に浮かんでる、でも舌触り、柔らかくて硬い、ああっ、あああっ。
「ううううっ、ふうううっ、うううううっ・・・・」
祐樹くんが、セーターのうえから、胸を押さえてきてる、愛ちゃん、意識しちゃう。
愛ちゃん、キッスしたまま、祐樹くんの右手で、首筋から耳たぶを愛撫されていきます。
祐樹くんの左手が、セーターの裾から入ってきて、ブラウスのボタンが外されます。
愛ちゃん、されるがまま、祐樹くんの愛撫と、胸へ手を入れられてくるのがわかります。

<うううん、いいの、わたし、せんぱいと、むすばれるぅ、好きだからぁ>
愛ちゃん、うわ言みたいにこころのなかでつぶやいて、されるがままです。
キッスされていた愛ちゃん、祐樹くんの唇が離れて、首筋へキッスされちゃう。
「はぁああっ、せんぱいっ、ああああっ・・・・」
セーターをめくられ、ブラウスのボタンをはずされ、ブラをあげられ、胸を触られちゃう。
なまあったかい祐樹くんの手を肌に感じて、乳房をまさぐられちゃう愛ちゃん。
愛ちゃんの手は、祐樹くんを抱く格好から、手をだらりと降ろした格好へ。
祐樹くんがおっぱいを触ってきて、乳首を触ってきて、つままれてしまいます。
愛ちゃん、どうしたらいいのか、愛撫、受け入れ方がまだ未熟だからぁ。
祐樹くんの右手が、愛ちゃんの左手を誘導させてきます、自分の腰へです。
キッスしたまま、乳房を愛撫するまま、ズボンのジッパーを降ろす祐樹くん。
愛ちゃんの左手を、ズボンのなかへ入れさせてきて、そこはもうナマです。

祐樹くんはブリーフを穿いてなくて、ズボンのなかはすっぽんなんです。
愛ちゃん、祐樹くんのお腰に手を入れて、びっくり、硬い、硬い棒に触れたんです。
「握るんだよ、愛、おれのん、握ったままにするんだよ」
「はぁああっ、せんぱいぃ、わたし、握ったまま・・・・」
愛ちゃん、祐樹くんの勃起してるおちんぽ、握っちゃったから、びっくりです。
最初のとき、数日前、処女をうしなった日には、愛ちゃん、何もしなかった。
はじめて、意識したまま、男のひとの性器を、手にして、不思議な気分です。
気持ちが浮いてしまって落ちつかない、頭ん中真っ白状態、愛ちゃんです。
胸を触られて、乳首をつままれたりして、それからミニスカートのなかへ、手。
スパッツ穿いて、パンティ穿いて、ガードを固めている愛ちゃんです。
「あああっ、せんぱいぃ、はぁあああっ」
窮屈に腰からスパッツとパンティの中へ手が入れられてきて、股間へ届きます。
愛ちゃん、初めての体験、男の子の手が、お股を触れてきたんです。

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愛ちゃん、ダブルベッドに倒されて、お洋服を脱がされていきます。
セーターを首から抜かれ、ブラウスを脱がされ、ブラをはずされます。
上半身、裸体になった二十歳の大学生、愛ちゃんです。
お布団のサラサラ感が背中に感じて、腕を前にまわして胸を隠す愛ちゃん。
「ええんやろ、愛ちゃん、してもええんやろ」
上半身を裸にさせられた愛ちゃんに、祐樹くんがたずねてきます。
もちろん、ラブホへ来てるんだから、愛ちゃん、OKに決まっています。
愛ちゃん、黙ったまま、お顔をかすかに振って、お応えします。
ドキドキ感はないんですけど、恥ずかしい気持ちがしてきてる愛ちゃん。
祐樹くんはすでにズボンを脱いでいて、シャツだけの姿です。
仰向いたまま、デニム地のミニスカートを脱がされた愛ちゃん。
スパッツとパンティも腰からお尻を抜かれて、するすると脱がされます。

素っ裸になってしまった愛ちゃん、祐樹くんも素っ裸になりました。
風水ホテルの羞恥部屋、ダブルベッドのうえ、愛ちゃんと祐樹くん、素っ裸です。
仰向いている愛ちゃんの、首うしろへ祐樹くんの右腕がまわされます。
祐樹くんの左手が、愛ちゃんの裸のからだを、愛撫してきます。
「愛ちゃん、ほら、おれのん、握ってくれよ」
愛ちゃんのおっぱいを、軽くモミモミしながら、祐樹くんが耳元で言うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、握るんですかぁ、せんぱいのん・・・・」
おっぱいをまさぐっていた祐樹くんの左手が、愛ちゃんの陰毛をすくいます。
愛ちゃんの手が、祐樹くんのおちんぽを握っちゃいます。
「ほら、愛ちゃん、足、拡げて、膝、立てるんや」
祐樹くん、なにより先に、愛ちゃんをもらっておく魂胆です。
愛ちゃん、チツのなかで射精され、それから、たっぷり可愛いがられるんです。

仰向いて太ももを開きお膝を立てた愛ちゃん。
祐樹くん、お膝の間から身を置いて、愛ちゃんに覆いかぶさります。
もう処女ではないといっても、二回目の愛ちゃん、要領がつかめません。
上から重ねられる祐樹くんの裸体、股間に勃起したおちんぽが、挿入されます。
「ああっ、いたい、いたいですぅ・・・・」
痛みを感じる愛ちゃん、処女膜が破られているのに、二回目、まだ痛いです。
でも、最初のときの痛みではなく、少し、柔らかい痛さのように思えます。
「ううん、、いいんですぅ、だいじょうぶですぅ・・・・」
ぶすっ、勃起おちんぽ、入ってきてる鈍い感覚がからだのなかを巡ります。
ぶすっ、ぶすっ、祐樹くんの腰からお尻が、揺れ動いて、交尾してもらえます。
先輩の祐樹くんに導かれて、愛ちゃん、性交、交尾を体験していきます。
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん・・・・」
ぶすぶす、スキンをかぶせられて、ぶすぶす、祐樹くんが登ってきます。
そして祐樹くん、射精しちゃったけど、愛ちゃんは、イケなかったんです。

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ラブホ風水ホテルのお部屋の名前は、羞恥部屋って書かれた札が張ってあります。
きっと女の子が羞恥をうけるお部屋ではないんでしょうか。
羞恥っていえば、恥ずかしいことをされて、恥ずかしい気持ちになることかなぁ。
愛ちゃんが所属している古典文学研究会、その会の先輩で四年生の祐樹くん。
数日まえ、愛ちゃんはラブホに誘われて、処女を明け渡したところでした。
今日は二度目、大学二年生、二十歳になったばかりの愛ちゃんです。
ダブルベッドに素っ裸、祐樹くんのするがままに、交尾をおえたところです。
「愛ちゃんって、とっても素敵なんやね、うらやましいよ、おれ」
横に寝そべっている祐樹くんが、愛ちゃんの髪の毛をすくいながら言います。
「どうしてですかぁ、せんぱいぃ、わたし、素敵ですかぁ」
「そうだよ、学校で、モテモテなんやから、愛ちゃん、そうやろ?」
愛ちゃん、まだ素っ裸のまま、足を閉じ、おっぱいには腕をかけ、隠しています。

祐樹くん、愛ちゃんの肩を抱き、やさしく髪の毛の生え際を愛撫します。
「そやけど、愛ちゃん、初めてやったんやね」
「はぁあ、わたし、恥ずかしいですぅ・・・・」
「おれが、最初やったんや、そうなんやね」
愛ちゃん、好意を持ってた先輩、祐樹くんとこんな関係になってしまって、不思議。
男の人と一緒にいて、裸になって、肌を触れあう、愛の行為、愛ちゃん、そう思う。
「教えてあげるよ、可愛い女の子になるための、愛の手ほどき」
愛ちゃん、耳元で、囁かれて、軽い愛撫で、なんだか雲の上にいるみたい。
和風な感じ、羞恥部屋、ダブルベッドのお部屋のまえに四畳半の畳部屋。
5分ほどまえに、祐樹くんとおからだを、交わらせた愛ちゃん。
祐樹くんは、スキンをつけて、射精しちゃたけど、愛ちゃんはイッテいません。

裸のままベッドから離れ、四畳半の畳部屋、黒い座敷机にお座布団。
祐樹くんが座敷机にお座布団を敷きお尻をおきます。
足を拡げて愛ちゃんを、太ももに挟むようにして、前に座らせます。
愛ちゃん、おんな座り、素っ裸のままです、恥ずかしい、こんなの恥ずかしい。
「愛ちゃん、おれのん、かわいがっておくれよ、ちんぽだよ」
祐樹くんの前、畳に敷いたお座布団に座ってる愛ちゃん、目の前に見ちゃいます。
びっくり、愛ちゃん、男の人の性器、勃起してるの見ちゃうの初めて、ドキドキです。
<ううわぁ、祐樹先輩の、性器、長いぃ、太っといぃ、恥ぃですぅ>
「ほら、握ってくれよ、ほら、握ってみろよ!」
祐樹くんに手首を持たれ、愛ちゃん、勃起してるおちんぽ、握らされます。
「はぁあ、せんぱいぃ、わたしぃ、はぁあ、ああっ」
卒倒しそうなくらい、愛ちゃん、ドキドキ、目のまえがかすんできちゃう感じ。
祐樹くんの勃起おちんぽ、右手に握っちゃった愛ちゃん、はぁああっ、です。
「ほら、頭ンとこ口に入れて、手を動かすんや!」
祐樹くんにフェラッチの手ほどきを受けだす処女喪失したての愛ちゃん。

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大学二年生になって、初めて勃起してるおちんぽを見た愛ちゃんです。
ナマで握った勃起おちんぽの感触、硬いようで柔らかい、なまあったかい。
愛ちゃん、アダルトのサイトで、お写真を見たことがあります。
でも、ナマで見てる、ナマで触ってる、ナマで握っているんです。
「はぁあ、お口にいれるんですかぁ、祐樹せんぱいぃ・・・・」
黒い座敷机にお座布団を敷いて、お尻をつけてお座りしている祐樹くんです。
足をひろげた祐樹くんの間に座った愛ちゃん、祐樹くんのんを握っているんです。
目の前の勃起しているおちんぽを、生まれて初めて、握った愛ちゃん。
その勃起してるおちんぽ、亀頭のところへ、唇をあてていきます。
どきどき、ふわふわ、気持ちが高揚していて、ぽ~っとなっちゃいます。
ぬるっとした祐樹くんのおちんぽ先っちょ、亀頭を唇に挟んだ愛ちゃんです。

足をひろげた祐樹くんの間に、おんな座りでふぇらっちしてあげる愛ちゃんです。
祐樹くんが、愛ちゃんの頭のうしろ左の手をまわして置きます。
愛ちゃんは、両手を祐樹くんのおちんぽ挟む格好で、ペタンと置きます。
勃起してる祐樹くんのおちんぽを、お口に入れたり、舌と唇で舐めたりします。
男子の性器、勃起おちんぽ、初めての体験、練習、本番、いっしょです。
頭のうしろへ祐樹くんの手があって、微妙に力が伝わってきて、お顔を前へ。
お顔を前へだすって、勃起のおちんぽを咥えて、お口のなかに入れること。
「おおっ、愛、吸うんや、吸ってみろよ」
上半身反り返らせて、足をぎゅっと開いた祐樹くん、愛ちゃんに言います。
愛ちゃん、言われるとおりに、吸いますけど、吸い方がわかりません。
「ぎゅっと閉めるんや、愛、ほら、口をすぼめて、密着させるんや」
いつの間にか、祐樹くん、愛ちゃんを、愛と呼ぶようになっています。

お口のなかで、おしゃぶりする感じで、愛ちゃんは、おちんぽ舐めています。
「うううっ、すううっ、ふううっ、すううっ、ふううっ」
愛ちゃん、息を吸って吐いて、お鼻から洩れる息音があらがってきちゃいます。
お口に、すっぽり、祐樹くんの勃起おちんぽを、咥えている大学二年生愛ちゃん。
祐樹くんが、お膝を閉めてきて、愛ちゃんの脇腹を挟んでしまいます。
「おおっ、愛、めっちゃいいよ、愛の口、いいよぉ」
愛ちゃんが勃起おちんぽを咥えているお口まわりを、撫ぜてくる祐樹くん。
それから愛ちゃんの胸に降りてきて、おっぱいをまさぐられてきます。
愛ちゃん、お口にほおばって、お顔を持ち上げ、お顔を降ろします。
勃起おちんぽが、愛ちゃんのお口に、ずぼずぼ挿しこまれて、抜かれます。
<先輩のおちんぽ、ああん、お口に入れてるぅ、舐めてるぅ、ううっ>
ぺろぺろ飴をなめる要領とでも言ったらいいのかしら、愛ちゃん、そう思う。

-7-

風水ホテルの羞恥部屋、愛ちゃん、祐樹くんに初めての、ふぇらっちしました。
羞恥部屋には、いろいろな仕掛けがあるんですけど、それはもっと慣れてから。
愛ちゃんは、大学二年生、二十歳、まだ初心な女の子、初体験中なんです。
祐樹くんの勃起おちんぽ咥えて、どれだけの時間したのかわかりません。
ヌルヌルになったお口の中、勃起おちんぽ咥えの余韻をのこした愛ちゃん。
こんどは愛ちゃんが、お座敷机にお座りさせられます。
「ほんなら、愛、こんどはおれが、してやるよ」
まだお膝を閉じて、胸に手をまわしている愛ちゃんのまえに祐樹くんが座ります。
「ほら、愛、足を開いてみろよ、ほら・・・・」
女の子が、裸になって、男子の目の前でお股をひらくなんて、恥ずかしいこと。
祐樹くんは、愛ちゃんが恥ずかしがるってことを、十分に知っています。
だから、祐樹くん、手慣れた感じで、愛ちゃんを、開かせていくんです。

「愛ちゃん、おれとこんな関係になったけど、後悔してるん?」
「うううん、そんなのぉ、してませんけどぉ」
「ほら、愛ちゃん、足、ひらいて、ごらんよ、見てあげるからぁ」
「そんなのぉ、恥ぃですよぉ、せんぱいぃ、そんなことぉ」
愛ちゃん、金縛りにあった感じで、きっちり、おからだ閉めているんです。
祐樹くんの策略、抱いてあげて弄っていってその気にさせるというよりも、です。
愛ちゃんが、自分を好きになってるから、なんでも従ってくる、と思っているんです。
「ほら、愛、足を開いて、ほら、こうして」
「ああん、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ」
お膝に手を置かれて、左右にひろげられてしまう愛ちゃん。
すんなりと、お膝をひらいてしまって、閉じない愛ちゃん。
「愛ちゃん、閉じたらあかんよ、いいね、開いたままだよ」
胸に当てた手を、祐樹くんがほどいて、手を机の上に置かせます。

「ああん、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ、こんなのぉ」
「だれも見てへんからぁ、二人だけなんやからぁ、なっ、愛」
祐樹くんの前で素っ裸、座敷机に座って足裏は畳へ、お膝をひろげたまま。
天井からの光のほか、斜め上からスポットライトが当たります。
「ううん、おれと愛、男と女なんやから、恥ずかしがったらあかん」
「はぁあ、せんぱいぃ、おとことおんな、なんですよね・・・・」
愛ちゃん、あこがれの先輩祐樹くんに、独占されてるうれしさもあります。
「だから、愛、おたがいに見せ合いっこするんや、からだを、さっ」
「見せ合いっこするんですかぁ、せんぱぃ、わたしぃ・・・・」
「そうだよ、光源氏だって、そうしてたんだからぁ、そうやろ」
祐樹くんの目線が、愛ちゃんの裸体に合わされ、なめまわしています。
そうして、祐樹くんのお顔が、愛ちゃんの股間に、くっついてきちゃいます。

-8-

祐樹くんのお顔が、愛ちゃんの股間に埋められます。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ・・・・」
愛ちゃんが、かすかに、驚きのお声を洩らしてしまって、クンニされはじめます。
祐樹くんが愛ちゃんの腰に手をまわし、ぐっと引き寄せ、お顔を股間に密着です。
お膝を開いて、太ももを拡げた二十歳の愛ちゃんへ、祐樹くんがぴったし密着。
「ううううん、愛、クンニリンクス、くんにってゆうんやでぇ」
祐樹くんのお顔を、お股に当てられて、ぐにゅぐにゅ、こんなの初めて、愛ちゃん。
「はぁああん、せんぱいぃ、あああっ」
左手を腰から背中へまわされ、右手で陰毛をすくいあげられちゃう愛ちゃん。
「ほら、ほら、愛、足をぐっと拡げるんや、反り返って胸を張るんや」
「あああん、せんぱいぃ、はぁああん」
お膝を開いて、股間をぐっとせりだすように、胸を反り返らせていく愛ちゃん。

陰毛をすくいあげられながら、祐樹くんの舌先が、愛ちゃんの割れ目を開けます。
ぺろぺろ、愛ちゃん、祐樹くんが舌で撫ぜあげる淫らな音を、聴いてしまいます。
「あああっ、せんぱいぃ、そんなの、あかんですぅ・・・・」
愛ちゃん、初めて、男子にお股を見せてしまって、そのうえ舐められているんです。
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、淫らな音が、愛ちゃんの耳に入ってきます。
「あああっ、せんぱいぃ、わたしぃ、あああん」
陰毛をすくい撫ぜていた手が、おっぱいへ、かぶせられてきちゃいます。
お股の真ん中へ、祐樹くんのお顔が当てられたまま、おっぱいがゆすられます。
愛ちゃん、うずうず、不思議な気分、おからだ内部が萌えてきているんです。
<ああああっ、こんなの、初めてだよぉ、ああああっ>
じわっ、じわっ、おからだの芯が、疼いてきてる不思議な感じが、満ちてきます。
「あああっ、せんぱいぃ、せんぱいぃ、あああっ」
舌の先で大陰唇から小陰唇を割られ、愛ちゃんの膣、前庭から膣口を這ってきます。

祐樹くんのテクニック、初めての愛ちゃんへ、急所をやんわり触って刺激です。
愛ちゃん、左おっぱいの先っちょ、乳首を指先に挟まれちゃいます。
お尻から腰、そうして背中へ、祐樹くんの手が這ってきます。
愛ちゃん、こそばい感触よりも、快感を誘う刺激、おからだ全体が柔く包まれます。
<せんぱいぃ、わたし、すき、好き、先輩が好きですぅ、ううっ>
こころのなかで、愛ちゃん、叫んでいます。
好きな男の人のまえで、おからだひらいて、愛のシャワーを浴びてる感じ。
ぐちゅぐちゅ、でも肌の表面だけ、お股だって表面だけしか弄られていません。
祐樹くんが、愛ちゃんのお股から、密着のお顔を離してしまいます。
「ふふふん、愛、いいねぇ、愛って、めっちゃ、柔らかいんや」
お顔をあげて、愛ちゃんと目線を合わせて、祐樹くんが言います。
愛ちゃん、目がとろんとしていて、なんだか放心状態、自然の愛ちゃん。
お口でされてたクンニ、お弄り、このあと、お指を使ってもらえる愛ちゃんです。

-9-

風水ホテルの羞恥部屋、四畳半、畳部屋にいる裸の愛ちゃんと祐樹くん。
祐樹くんに裸体の局所を触られだして、愛ちゃん、不思議な気分になっています。
お股の真ん中、おっぱいの先っちょ、祐樹くんの唇と舌で、くちゅくちゅされる愛ちゃん。
二十歳になって、妄想ばっかりしていた大学二年生の愛ちゃん。
あこがれの先輩祐樹くんに連れられて、ラブホに来ているんです。
「はぁあ、わたし、せんぱい、好きでもいいですかぁ・・・・」
「愛が、好きになってくれたら、おれ、めっちゃうれしいよ」
ふたりとも素っ裸、愛ちゃんが黒い座敷机に座っていて、祐樹くんが畳にお座りです。
「ほら、愛、足をひらいて、すぐ閉めてくるんやからぁ、閉めたらあかん」
女の子愛ちゃん、だって、お膝を開けたままに、なんて出来ないじゃないですか。
それもパンティなんて穿いてない、素っ裸なんですから、身をすぼめちゃいます。
でも、祐樹くんが、お膝をひろげさせてきて、お股の真ん中、ひらかれちゃう。

「愛のここ、めっちゃ、可愛いと思うよ、愛のここんとこ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、わたし、あかんですぅ」
「ほら、おれが、ちゃんと整えてあげるから、ほら、まえへ突きだして」
愛ちゃん、お膝をぐっと拡げられ、お股を突きだす格好にされて、上半身反り返りです。
「あああん、せんぱいぃ、こんなの、いやぁあん・・・・」
祐樹くんが、お股の真ん中へ、手を当ててきて、大陰唇と小陰唇を割ってしまうんです。
「そやけど、女の子ってさ、よろこぶんちゃうん、みんなこんなこと、するんやで」
「あああん、そんなのぉ、わたし、あかんですぅ・・・・」
愛ちゃん、恥ずかしいけど、なんだか知らないけど、従っちゃいます。
祐樹くんに見られているのがわかっていて、ゾクゾクっとしてきます。
「はぁあ、せんぱいぃ、わたしぃ、あかん、あかんですよぉ・・・・」
祐樹くんが、左腕をお尻にまわし、右手のお指で、お股の真ん中を、こすってくるんです。
お尻の穴のまわり、そのうえの会陰、そこから小陰唇が開かれていきます。

愛ちゃん、開けた陰唇、そのなかへ、中指を押し入れられ、膣前庭をさわられます。
膣前庭のおしっこが出るところをさわられ、そのしたの膣口をさわられます。
「ふうん、愛、もう、ぬれてきてるじゃん、ねっちりしてるよ」
膣口のへりを中指の腹が、少しだけ密着されて、円弧を描くように撫ぜられます。
さきに祐樹くんがおちんぽを、膣に入れて抜き挿して、射精させた処です。
愛ちゃん、そのときから、濡れだしていて、愛のお蜜が溜まりだしているんです。
「はぁあ、ああん、祐樹せんぱいぃ、ああっ、あかんですぅ・・・・」
愛ちゃん、お膝を開き、太ももを拡げてお股をひらいているんです。
裸のおからだ、手を机に着いて、上半身を反り返らせているんです。
祐樹くんの右手中指が、愛ちゃんの膣のなかへ、第二関節まで、埋められます。
愛ちゃん、異物感、硬い感じ、祐樹くんの指の感触、づきっときちゃいます。
「ほおお、愛、めっちゃ濡れてるんや、気持ちええんやろ」
にやっと笑って祐樹くん、お指を挿し入れたまま、愛ちゃんのお顔を見ます。
愛ちゃん、めっちゃ恥ずかしい、でも、なぜかしら、ぐぐっとお股を突きだしちゃう。

-10-

中指を膣に埋められたまま、お顔を見られる愛ちゃん。
でも、愛ちゃんには、祐樹くんのお顔を、まともに見れません。
「ふふん、愛、どうや、感じるかぃ?、ええ気持ちかぃ?」
祐樹くんったら、お声を出して愛ちゃんに、たずねてくるんです。
愛ちゃん、膣に右手の中指を挿されて内襞を、やんわりとこすられています。
「はぁあ、せんぱいぃ、わたし、はぁああ、ああん」
愛ちゃん、感じているんです、ぶちゅぶちゅ、でも気持ちいいって言えません。
「ええ気持なんやろ、愛、ここ、なぶられて、ええ気持ちなんやろ?!」
「はぁあ、わたし、はぁああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ」
愛ちゃん、ぐっとこらえて、喘ぎながらお膝を、閉じてしまいそうになります。
「ほら、足を開いておくんや、愛、閉じたらあかんやろ」
女の子って、本能的に、お座りしていると、お膝をぐっ拡げているのがむつかしい。
愛ちゃん、無意識にすぼんできて、お膝とお膝の間が狭くなってきちゃうんです。

膣の中に中指を一本入れられてるだけ、祐樹くんからは、それだけです。
座敷机にお尻を置いて、足を畳に着いて、お膝をぐっと拡げている愛ちゃん。
両手を机の上に着いて、上半身を反り返らせている大学二年生の愛ちゃんです。
祐樹くんは、左腕を愛ちゃんのお尻にまわし、右手の中指だけを使っています。
愛ちゃんには、くっきり、膣の中をなぶられている感覚がわかります。
祐樹くんの魂胆では、愛ちゃんに対するセックス調教、その第一歩なんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、ああん」
「足、閉じたらあかん、愛、膝をぐっとひろげて、胸を張るんや」
「はぁあ、ああっ、ああ、ああっ」
祐樹くんの右手、手の平を上に向けた中指が、愛ちゃんの膣に挿されています。
挿しこまれている中指の腹で、愛ちゃん、膣の中をこすられているんです。
愛ちゃん、おからだの、奥のほうが、疼いて、燃えてくる感じです。
ゆっくり、ゆっくり、愛ちゃん、祐樹くんになぶられていきます。

膣の内部だけ、お指一本だけで、やんわり、じわじわ、撫ぜられます。
「あああん、はぁあああん、せんぱいぃ、あああん」
感じちゃう、二十歳で初体験の愛ちゃん、膣の奥が痺れてきて、快感です。
「ほら、愛、濡れてきたよ、愛の蜜、とろとろのんが出てきたよ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、わたし、恥ずかしいですぅ、ううっ」
愛ちゃん、祐樹くんの甘いお声で、いっそうジンジンと、感じてしまいます。
おっぱいとか、お口とか、膣の周辺とか、何処もなぶられません、膣の中だけ。
膣の中、奥の方がこすられたかと思うと、入り口近くがこすられます。
上部がこすられたら、横の襞、下部の襞、奥の方、入り口近く、ゆっくりです。
「あかんやろ、愛、足、閉じたら、あかんやろ!」
「あああん、せんぱいぃ、あかんですぅ、わたし、あかんですぅ」
ずんずんと、愛ちゃん、感じてきているんです。
二十歳の大学二年生、愛ちゃん、からだの芯が燃えてきているんです。

-11-

愛ちゃん、自慰、つまり、おなに経験は、たっぷり、中学のころから、あるんです。
でも、大学に入って、二十歳になるまで、男子体験、なかったんです、ほんとです。
この体験ってゆうのは、男子のおちんぽ膣に入れられ、結合されることなんです。
つまりセックス体験、大学の研究会の先輩、祐樹くんとするのが初体験です。
「ほらぁ、愛、足をひらいて、ほらぁ」
「ああん、せんぱいぃ、わたし、ああっ、ああっ」
さきに祐樹くんのおちんぽで、ぶすぶす行為をしてもらったあとの二回目中。
男の人と、性器弄りっこするのは、愛ちゃん、初めての体験なんです。
座敷机にお座りし、足裏を畳につけて、お膝を開いて、上半身を反り返らせます。
「おおっ、愛、濡れてきちゃってるよ、ちつのなか」
「はぁあ、せんぱいぃ、だめですぅ、そんなのゆうたらぁ」
とろとろ、愛ちゃん、膣の中、甘いお蜜を、滲ませてきているんです。

風水ホテルの羞恥部屋、畳のお部屋、黒い座敷机に座布団敷いて、お座りです。
祐樹くんの右手中指一本、それだけで、愛ちゃん、なぶられているんです。
「ほらぁ、愛、ええやろ、ほらぁ」
お指の腹で、愛ちゃん、膣の中、ヒダヒダ襞をこすられているんです。
お指挿したまま、祐樹くん、愛ちゃんのお股を見ながら、お顔を見ちゃいます。
「ああっ、せんぱいぃ、ああん、ああっ」
愛ちゃん、祐樹くんに見られてるって、意識しちゃいます。
恥ずかしい気持ち、嬉しい気持ち、そんなのが入り混じっている気持ち。
祐樹くんのお指が、根っこまで挿入されてるっていっても10cm未満です。
でも、愛ちゃん、祐樹くんの中指、奥まで入れられて、こすられています。
うずうず、愛ちゃん、自慰、おなにとは違う、いままで経験したことのない快感。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、ああっ」
愛ちゃん、恥ずかしさも忘れて、お膝を、太ももを、ぐっと開いてしまいます。

祐樹くんは、愛ちゃんを、処女からいただいたんだから、自分のモノにします。
未経験な愛ちゃん、大学二年生、文学部、二十歳になったばかり。
学校では、男子たちのアイドル的存在、清楚な感じの愛ちゃんです。
その大島愛、つまり愛ちゃんが、祐樹くんのテリトリーにはいっているんです。
祐樹くんは、独り占めする気は、そんなにありません。
でも、愛ちゃんを他の男子学生と共有する。
それはもっと愛ちゃんを可愛がってあげてから。
「ふふん、愛、たっぷり、いっぱい、してあげるから、ね」
「はぁあ、せんぱいぃ、わたし、ああん、恥ずかしいですぅ」
「恥ずかしいことなんて、あるもんか、おれだって裸だよ」
「そやかって、せんぱいぃ、わたし、ああ、ああっ」
素っ裸で、ラブホのお部屋で、淫らをしている愛ちゃんの気持ち。
恥ぃ処をなぶられながら、お言葉を交わすなんて、愛ちゃん、赤面しちゃう。
でも、とっても充実している感じ、愛ちゃんの気持ち、なんですよ。
祐樹くんの中指でのおなぶりがおわると、次のシーンは、69スタイルです。

-12-

ダブルベッドはふかふかで、甘いローズの匂いがします。
全裸の愛ちゃん、全裸の祐樹くんとダブルベッドのうえに、寝そべります。
「だから、愛、おれのちんぽを、握ってさぁ、口に咥えるんや」
「はぁあ、せんぱいぃ、握って咥えちゃうんですかぁ」
「さっき、咥えてくれたやろ、こんどはお互いっこするんや」
「お互いっこするんですかぁ」
愛ちゃん、シックスナイン、69のこと、知らないわけではありません、
でも、お互いに舐めっこするって知っていたけど、体験は未だありません。
「そうやで、愛、おれのちんぽ咥えて、おれは愛をナメナメするんや」
風水ホテルのダブルベッド、ピンク色のシーツ、それに花柄お布団です。
大きな枕が二つ、なにやら天井には、薄暗いけど滑車とフックがみえます。
ベッドの横、壁一面に茶色のカーテンになっています。

愛ちゃんがベッドの足元を頭にし、裸体を横にして寝ころんでいます。
祐樹くんがベッドのうえを頭にして、愛ちゃんのお尻を抱いて寝ています。
愛ちゃんのお顔に、祐樹くんの腰が、祐樹くんのお顔に、愛ちゃんのお股が。
祐樹くんが腰を愛ちゃんの、お顔にくっつけてきて、おちんぽ当てちゃいます。
「ほら、愛、握って、ちんぽ、握って咥えろ」
愛ちゃん、ゆわれるままに、おちんぽ右手で握り、お口に挿し入れちゃう。
それから祐樹くんの頭を太ももに、挟む格好で右のお膝を立てられます。
<はぁあ、せんぱいぃ、わたしぃ、にぎってあげてるぅ、ううっ>
お声にはならない独白、愛ちゃん、こころのなかで、言っているんです。
<あああん、せんぱいぃ、お股ぁ、なめてくれてるぅ、ううっ>
ぺちゃぺちゃ、じゅるじゅる、祐樹くんが淫らな音を立ててきちゃいます。
愛ちゃん、右手に握った勃起おちんぽ、亀頭をお口に含んでいます。

ダブルベッドのピンクのシーツ、ローズの匂い、スポットライト。
愛ちゃん、おちんぽ握って、お口に咥えて、ああん、お舌でぺろぺろ。
<あああん、せんぱいぃ、わたしのお股、ああん、ぺろぺろしてるぅ>
愛ちゃん、お互いなめっこ、シックスナイン、初めての体験、初々しいです。
ヌルヌルしてるんですよ、祐樹くんの勃起してるおちんぽの先っちょ、亀頭。
亀頭の味、甘酸っぱい、カタクリに似た、葛湯みたいな、そんなお味がします。
愛ちゃん、男子が愛液を、潤滑油として出すんやと、読んだことがあります。
祐樹くんの愛液が、勃起おちんぽの先っちょから滲み出てきているんです。
愛ちゃんだって、さっきからお指でかきまわされたから、ヌルヌルになっています。
女の子が刺激をうけて滲みだす愛液、愛のお蜜、淫らな露、ヌルヌル透明液です。
「愛、いいぜ、ほら、ぎゅっと剥いて、カリ首んとこ、なめるんや」
「はぁあ、せんぱいぃ、ぎゅっとむくんですかぁ、あああん」
<なめちゃう、なめちゃうよぉ、せんぱいぃ、わたし、なめちゃうぅ>
愛ちゃん、ベッドに頭を足元の方にして、祐樹くんのおちんぽ、おしゃぶりです。




小説:愛にっき-2-

小説:愛にっき-2-
 13~24 2012.5.30~2012.6.13
    1200sx1405180108
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おちんぽをなめなめしながら、お股をぐちゅぐちゅしてもらう愛ちゃんです。
祐樹くんのおちんぽって、勃起してると長さが20cmもあると思うんですよぉ。
それに太さだって、握ってあげると、親指と中指の先がくっつく太さです。
お口に含んだら、大きめのバナナ、お魚ソーセージ、そんな感じ。
<ああああっ、祐樹せんぱいの、おちんぽ、おちんぽなんやぁ>
ベッドに横になって寝て、祐樹くんの腰にお顔を密着、勃起おちんぽ咥えています。
愛ちゃん、初めて、祐樹くんの勃起してるおちんぽ、咥えた日です。
さっきは咥えてあげただけ、なんか不思議な感じで、ぽ~っとなりました。
いまは咥えて、お股をぐちゅぐちゅ、なめなめしてもらってる、69スタイルです。
「すぅうう、ふぅうう、すぅうう、ふぅうう・・・・」
愛ちゃんの吸う息と吐く息が、お鼻から洩れてきて、荒くなってきちゃいます。
祐樹くんが、ぺちゃぺちゃと、愛ちゃんのお股をなめて、淫らに音を立てちゃいます。

愛ちゃん、ああああっ、お股の膣のなかへ、お指を入れられ、こすられます。
ぐぐっと迫ってくる快感、お腹の奥が、ぐじゅぐじゅな感じ、ああああっ。
右手に握った勃起おちんぽ、ぐいぐいしごいて、亀頭をぶちゅぶちゅお口で吸っちゃう。
「愛、ぐちゅぐちゅ、濡れてるよ、ほら、愛のお、め、こぉ」
祐樹くんが、愛ちゃんの膣にお指を二本も挿し入れていて、動かしています。
「うううっ、ううっ、ふぅうううっ、ううっ」
愛ちゃんは、勃起おちんぽ咥えてしごいて、お声が出せなくて、くぐもった息の音だけ。
<ああん、なんなんやろぉ、いい気持、ああん>
いっそう勃起おちんぽ、ぐいぐいしごき、亀頭をお口に吸いこんで、ぺちゃくちゃ。
祐樹くんはお指二本を愛ちゃんの膣に挿し入れ、膣の中、ぐちゅぐちゅこすります。
それに左手は、愛ちゃんのおっぱいを包み込み、ゆすってまさぐってきます。
乳首をつままれて、モミモミされだしちゃう愛ちゃん。
膣の中なぶりと乳房の先っちょ乳首つまみで、愛ちゃん、急所を刺激されます。
膣の中と乳首をいっしょに弄られるって、めっちゃ快感になってくるんですよ。

まだ慣れていない愛ちゃん、膣の中と乳首を刺激される最初なんです。
勃起おちんぽを、咥えたまま、股間と乳房、膣の中と乳首、いっしょに攻められます。
「うううううっ、ううっ、うううううっ」
勃起おちんぽ、咥えたままだから、お声がくぐもってしまいます。
ぐっとこらえて、愛ちゃん、ダブルベッド、ピンクのシーツのうえで悶えています。
ぐちゅぐちゅ、とろとろのお蜜が、滲み出てきて、べちょべちょになります。
まだ、ラブホ風水ホテルの羞恥部屋、愛ちゃん、ここに来たのは二回目です。
イケメン先輩祐樹くんの手ほどきを受けて、愛ちゃん、たっぷり味わっていきます。
シックスナイン、フェラとクンニをしあって、お互いに理解してきて、愛情が沸きます。
愛ちゃん、そうして、すたたび、祐樹くんから、交尾してもらえます。
たっぷり、甘味なおちんぽをなめさせてもらって、甘味なおめこをなめてもらって。
ダブルベッドのうえ、ローズの甘い匂いが漂うシーツはピンク色です。
愛ちゃんのお腰に大きな枕が敷かれて、立膝で足をひろげた愛ちゃん。
愛ちゃんのうえから祐樹くんがかぶさってきて、愛ちゃん、祐樹くん、結合です。

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愛ちゃん、生まれてこのかた三回目の交尾、おちんぽ結合です。
最初のときは、めっちゃ痛くって、がまんできなくて、途中で終わった感じ。
二回目には、まだ痛みが残った感じで、祐樹くんのおちんぽ、味わえませんでした。
それで、三回目、たっぷりクンニしてもらっているから、痛くなんてありません。
というのは嘘で、まだ痛い感じがします、勃起おちんぽで、拡げられるとき。
「ああっ、祐樹せんぱいぃ、わたし、ああ、ああっ」
痛いって言おうかなぁと思いながらも、そんな言葉もだせない愛ちゃん。
お顔をしかめる感じで、仰向きに寝て祐樹くんに抱かれて、挿入されていきます。
「おおっ、愛、入っていくぜ、おおっ、締まるぅ」
祐樹くんが、愛ちゃんのおっぱいに、胸をこすりつけながら、祐樹くんのお声です。
愛ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、挿しこまれてきて、ぐぐっと感じます。
好きになってる祐樹くんといっしょに、ラブホテルにいると意識する愛ちゃん。

仰向いて寝そべって、お膝を立てて太ももをひろげているんです、愛ちゃん。
愛ちゃんに覆いかぶさった祐樹くん、勃起おちんぽ、愛ちゃんに挿しています。
愛ちゃんのお尻に枕を敷いて、お腰を持ち上げ、股間を上向きにしてあります。
「はぁああっ、せんぱいぃ、はぁああん、せんぱいぃ・・・・」
「おおっ、愛、おれのちんぽ、ええやろ、ええんやろぉ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、わたし、せんぱいぃ、すきですぅ」
祐樹くんの胸のした、仰向いて抱かれている大学二年生の愛ちゃん。
お股の真ん中、膣には祐樹くんの勃起おちんぽを、根っこまで咥えています。
「「うううっ、ああっ、ううううっ、ああん・・・・」
祐樹くんが挿しこんだ勃起おちんぽで、二十歳の愛ちゃん、お悶えします。
ぶっすり、奥まで挿しこまれ、、陰茎の半分までをゆっくりと、引き抜かれます。
「愛、ええやろ、気持ちええんやろ、どうなんや」
祐樹くんに声かけられても、愛ちゃん、お応えなんかできません。

風水ホテルの羞恥部屋、愛ちゃんと祐樹くん、二回目ですけど、これから。
たっぷり、愛ちゃん、祐樹くんに、愛欲の手ほどきを受けていきます。
めっちゃいやらしいこと、淫らなこと、エッチなこと、仕込まれていきます。
無垢な愛ちゃん、大学の文学部二年生、二十歳になったばかりです。
「あああっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ、ううううっ」
「おおっ、愛、大島愛、とっても締まる女の子だよ、愛ってさぁ」
ぶっすり、勃起おちんぽ挿入されながら、お声をかけられちゃう愛ちゃん。
淫らな、いやらしい言葉を、愛ちゃん、ぶすぶすされながら、言われちゃう。
ぶすぶす、膣の中こすられ、乳首をつままれ、それに淫らな言葉攻めです。
「愛のおめこ、すばらしいよ、とっても、素敵だよ」
ぶすぶす、祐樹くん、愛ちゃんへ、勃起おちんぽ挿入のまま、お声かけです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめ、あかん、わたし、ああっ」
もう痛みなんかありません、愛ちゃん、快感の味がわからないまま、濡らします。

-15-

正常位っていうんですよね。
女の子が仰向きに寝て、お膝を立てて、太ももひろげて。
男の子が女の子にかぶさってきて、お股におちんぽを挿入する。
愛ちゃん、いま、まだ、祐樹くんとは、正常位でしています。
処女を失って、それからきょう、二回目、つまり愛ちゃん、性交三回目です。
「ああん、せんぱいぃ、わたし、はぁああん・・・・」
祐樹くんのしたで、お悶え呻く愛ちゃんの、お声が洩れてきます。
「おおっ、愛、いいぜ、いいぜ、いいよぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくり、祐樹くんが、勃起のおちんぽを、挿してきます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、はぁあ、ああん・・・・」
祐樹くんの勃起おちんぽが、スムーズに挿入できるようになっています。
愛ちゃんが滲みださせた愛液で、膣の中、ヌルヌルになっているんです。

ぶすぶすっ、愛ちゃん、祐樹くんに覆いかぶさられたままです。
ひろげたお股に、祐樹くんが勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿し入れてきます。
愛ちゃん、まだ快感がわからない、でも、オナニとは違う心地よさです。
愛ちゃんは、寝そべったまま、祐樹くんのお首へ、腕をまわしています。
お膝をぐっと拡げて、お尻を持ち上げる感じです。
「はぁああ、ああっ、せんぱいぃ、はぁああ、ああっ」
ぶすぶす、愛ちゃん、ローズの甘い匂いにまぶして、女の匂いを発します。
甘酸っぱい、愛ちゃんの匂いが、羞恥部屋のベッドルームにただよいます。
「うううっ、ううっ、ああっ」
キッスされて、舌を絡ませて、キッスをとかれる愛ちゃん。
おっぱいを揺すられて、乳首を指に挟まれて、モミモミされる愛ちゃん。
大学二年生、二十歳になったばかりの女の子、愛ちゃん。

いよいよ、祐樹くん、スキンをつけて、最後までいっちゃうつもり。
挿しこんでいる勃起おちんぽ、抜いてしまって、愛ちゃんから離れます。
ダブルベッドに仰向いて、お膝を立てて太もも開いたままの愛ちゃん。
おっぱいに腕をかぶせて、少ししらふになっちゃいます。
スキンをつけ終わった祐樹くん、再び、愛ちゃんに挿入してきます。
それから、一気に、ぶすぶす、ぶすぶす、突き、突き、します。
「おおっ、おおっ、愛、でそうや、おれ、でそうやでぇ」
「はぁああっ、せんぱいぃ、はぁああっ、せんぱいぃ」
愛ちゃん、ぐっとおからだ開いて、祐樹くんを受け入れています。
ぶすぶす、愛ちゃん、心地よい刺激で、お悶えしちゃいます。
でも、ああ、まだオーガズムがやってこないんです。
ぶすぶす、祐樹くん、勃起おちんぽ、ぶすぶす膣の中へ、です。
そうして、祐樹くん、愛ちゃんのなかで、スキンをかぶせたまま、射精。

-16-

お別れするのがつらい、いつまでも一緒にいたいと、愛ちゃんは思うんです。
にかいめのラブホ、風水ホテル、祐樹くんが射精を終えてしまいました。
愛ちゃん、まだ慣れなくて、いい気持といっても、燃えきらなかったんです。
「だから、愛、ともだちに言ってもいいけど、任せるよ」
ベッドにまだ裸で寝ている愛ちゃんに、祐樹くんが背中をむけて、言います。
二人がこうなった関係を、友だちに言うか言わないかを、任せるというんです。
愛ちゃん、先輩の祐樹くんを独り占めしたい、そんな気持ちになっています。
でも、愛ちゃん、背中を見せる祐樹くんに、なんにも言えません。
ふうっと学校の、教室の、友だちのお顔が、浮かんできて、消えてきます。
<わたし、関係しちゃったのよ、祐樹せんぱいと、関係しちゃった・・・・>
ベッドのわきに散らかった下着を、愛ちゃん、身に着けていきます。

祐樹くんだって、愛ちゃんのこと、こんな関係になってくれたから、重宝します。
セフレ、セックスフレンド、祐樹くんにしてみれば、何人かのひとり、大島愛。
お洋服を着た愛ちゃんを、ベッドのそばの肘掛椅子に座らせて、眺めます。
<可愛い、めっちゃ可愛い大島愛、おれのおんなになった大島愛>
じっと眺められて、愛ちゃん、視線を意識しちゃう。
風水ホテルの羞恥部屋、女の子が恥ずかしいことをいっぱいされるお部屋。
甘いローズの匂いが、ほんのり橙色の照明が、愛ちゃんを包みます。
祐樹くんが、肘掛椅子に座った愛ちゃんの、後ろから胸を抱くようにしてきます。
目の前に姿見鏡が置かれていて、肘掛椅子に座った愛ちゃんが、映っています。
「もう少し、ここに居ようか、まだ早いから、さぁ」
ふたりだけの静寂な羞恥部屋、まだ午後9時にもなっていない時間です。
愛ちゃんだって、祐樹くんと別れたくないから、一緒にいたい気持ちです。

うしろから、お洋服のうえから、胸に手を当てられる愛ちゃん。
お正面の姿見鏡に、祐樹くんに触られる姿が、映っているのを見ちゃう。
「大島くん、愛ちゃん、おれ、あいって呼ぶよ、愛、って・・・・」
「はぁあ、わたし、せんぱいのこと、祐樹さまって呼んでもいい?」
「そうだね、ゆうきさま、あいとゆうきさま、いいかも、なっ」
もういちど、愛ちゃん、ボタンを外したブラウスのなかへ、手を入れられちゃう。
首筋から胸へ、おっぱいに左手をかぶせられてしまう肘掛椅子に座った愛ちゃん。
しっとり濡れた愛ちゃんの耳元を、祐樹くんが愛撫してきます。
素肌の丸いお膝が、鏡に映って、なまめかしいと祐樹くんは思います。
軽く耳元からうなじへ、髪の生え際へ、かるく、かるく、タッチされていく愛ちゃん。
なんかしら、ふたたび、ふうううう~っとした気分になっていく愛ちゃんです。

-17-

<点検される愛ちゃん>

ベッドのそばの肘掛椅子に座った愛ちゃんのまえに祐樹くんがひざまずきます。
行為が終わって、もうラブホをでようとして、ふたたび始まる愛の行為です。
愛ちゃん、お別れするのもこわくって、祐樹くんにすがりつきたい気持ちでした。
デニム地のミニスカートにブラウスすがた、清楚にまとめたお洋服の愛ちゃん。
「愛さま、おひめさま、ぼくのどれいになってください」
祐樹くんが、冗談交じりに、愛ちゃんの前にひざまづき、ゆうんです。
肘掛椅子に座っている愛ちゃん、さきにブラウスの中に手を入れられていたから。
胸もとが乱れ気味、ブラに包まれた胸が、見えます。
ミニスカートだから、太もものつけ根のすぐ下まで、めくれています。
まんまるいお膝が、ぴったしくっつけられて、なまめかしい感じ。
「どれいになるって、わたし、せんぱいのどれいになる・・・・」
どうゆうことなのか、愛ちゃん、意味がつかめないまま、うなずいちゃう。

祐樹くんは、愛ちゃんをどれいにする、つまり、思うとおりにさせちゃうんです。
「はぁあ、祐樹さまぁ、わたし、どれいにしてください、ああっ」
肘掛椅子に座った愛ちゃんの、前にお座りした祐樹くん、あぐら座りしちゃいます。
愛ちゃん、祐樹くんが双方のお膝に、左右の手を置いて、ひろげられちゃうんです。
「愛、ぼくのどれい、愛、大島愛、いいんだよね、どれい・・・・」
祐樹くんは、もうさきに二回も射精しちゃってるんです。
なのに、愛ちゃん、まだ、完全燃焼していません。
祐樹くんが、愛ちゃんのスカートを、太ももの根っこまで引き上げちゃいます。
白地に小さな花柄の木綿パンティが、見えてしまいます。
「だから、愛、ぼく、点検してみたいんだ、愛の全部、いいだろ」
祐樹くんの言葉使いが、おれからぼくに、関東訛りになってるのがわかる、愛ちゃん。
「ええっ、てんけんって、どんなのするんですかぁ、ああっ」
だいたい察しがつきます愛ちゃん、恥ずかしいことされる、女の子の直感です。

祐樹くんが、女の子をおとしめる手段、恥ずかしいことをしてあげる。
恥ずかしいことをされた女の子は、いやいやしながら、なされるがままに。
祐樹くんは、何人もの女の子を、そんなふうにして、関係してきています。
イケメン、優しい男子、めっちゃ女の子に好かれるタイプ、祐樹くんです。
<はぁあ、祐樹さまぁ、わたしを、すきにしてください・・・・>
愛ちゃん、お膝をひろげられ、祐樹くんの手が太ももを撫ぜてきます。
太もものうちがわ、お膝からつけ根まで、そろりそろりと、撫ぜられてきます。
こそばい、愛ちゃん、祐樹くんの肩に手をおいて、お膝をひろげちゃいます。
パンティは穿いたまま、祐樹くんが太もものつけ根から、お指を入れてきます。
「ふううん、愛、手触りで点検してやるよ、いいねっ」
「はぁあ、ああっ、祐樹さま、あああん」
お指を股間に入れられて、お尻は動かさずに、お腰をくねらせてしまう愛ちゃん。
お洋服を着けたまま、お指で、弄られていく大学二年生、二十歳の愛ちゃん。

-18-

風水ホテルの羞恥部屋、ダブルベッドのよこ、少し大きめの肘掛椅子です。
座るところが凹んでいて、背もたれ、肘をおくところが、動きます。
背もたれは、後ろへ、小刻みに倒せます。
肘掛は上下左右へ動かすことができる仕組みです。
その肘掛椅子の名前は、恥恥椅子、女の子がお開きされる椅子。
ええ、硬い木で作られていて、手足を固定するベルトがつけられます。
「はぁあ、ああん、祐樹さまぁ、こそばい、こそばいですぅ」
太ももの内側を撫ぜられ、つけ根のところまで這わせられる祐樹くんの手。
祐樹くんの右の手は、愛ちゃんのパンティのなかへ、入れられています。
太ももを撫ぜられて、お股に手を置かれて、愛ちゃん、こそばゆい感覚です。
「ふううん、愛の毛、柔らかいんやねぇ、毛、いんもう」
祐樹くん、左の手が愛ちゃんの、右の太もも内側を撫ぜてあげています。
右の手が愛ちゃんの左の太もも、根元からお股へかぶせられているんです。

白地の小さな花柄、木綿パンティのなかがもぞもぞ、愛ちゃん、弄られています。
お洋服はつけたまま、ブラジャーのうえはブラウス、スカートはデニム地のミニです。
恥恥椅子に座っている愛ちゃん、お膝をひろげて、スカートがめくれています。
「ほらぁ、愛、足、あげて、ここに置くんや、ここに」
愛ちゃんの足、かかとを凹んでU字になった座部に、あげられてしまいます。
開脚でM姿、デニム地のミニスカートが、太もものつけ根にまでめくれ上がります。
「はぁあ、祐樹さまぁ、だめですよぉ、だめですぅ・・・・」
花柄の木綿パンティが、腰からお尻を抜かれて、太ももの根っこに留まります。
「ふうん、愛、ぼくのどれいでしょ、だめなことないやろ!」
「ああん、でもぉ、祐樹さまぁ、わたし、恥ずかしいです、ううぅう・・・・」
「なになに、愛、たっぷり、可愛がってあげるんだよ、いいでしょ!」
祐樹くんは、ベッド横の絨毯にあぐら座りで、恥恥椅子に座った愛ちゃんの前です。
かかとを座部に置いたMすがた愛ちゃんの、太もものパンティを膝へと降ろします。
お膝までパンティを降ろされてしまう愛ちゃん、なされるがままですけどぉ。

お膝に留められた木綿の花柄パンティが、足首まで降ろされてしまいます。
そうして、愛ちゃん、つけているお洋服のうち、パンティだけが脱がされたんです。
「はぁあ、祐樹さまぁ、わたし、なんやかぁ、めっちゃ、恥ぃですぅ・・・・」
大きめの肘掛椅子、その名は恥恥椅子、お膝を抱えて座る格好になる愛ちゃん。
「ほら、愛、このままでいいからさぁ、足をひらいてみろよ」
祐樹くんは、愛ちゃんを見ているだけで、お触りはしていません。
愛ちゃんは、祐樹くんの言葉をうけて、自主的に、させられていくんです。
ラブホ風水ホテルの羞恥部屋、さきに二回も射精をおえている祐樹くんです。
愛ちゃんの膣のなかで、スキンをつけたとはいえ、射精しているんです。
学校では人気ナンバーワンのアイドル、文学部二年生の大島愛ちゃん。
その愛ちゃんが、イケメン祐樹くんに恋をしていて、愛の行為を覚えるんです。
おからだの芯まで、祐樹くんにあけわたしている愛ちゃんが、です。
祐樹くんの目の前で、愛ちゃん、じぶんのおからだ、ひらいていきます。

-19-

小さな花柄の木綿パンティを脱がされてしまった愛ちゃん。
ミニスカートが太ももの根っこまでめくれて、恥恥椅子にお膝を抱えて座っています。
ぴったし、お膝を合わせ、腕をまわして膝小僧を抱いてうずくまる感じです。
「ほら、愛、手をひろげて、膝をひらけて、からだを起こすんや」
祐樹くん、ゆっくりした口調、小声で、愛ちゃんの、お顔を見あげて言います。
椅子の前、愛ちゃんから見れば、見下ろす格好になる祐樹くんです。
「はぁあ、手をひろげて、お膝をひらけるのですかぁ・・・・」
愛ちゃん、トロンとした目つき、半ば放心したような感じ、とっても美しい。
祐樹くんが愛ちゃんの左右の手首にそれぞれ、柔らか皮のベルトを巻いちゃいます。
ベルトには紐がついていて、その紐が背もたれの上部左右に留められます。
愛ちゃん、手腕をひろげて、持ち上げられた格好で、固定されたんです。
それから、お膝にも柔らかい皮のベルトが巻かれてしまいます。
お膝を巻いたベルトの紐が、肘掛の先に括られてしまいます。

愛ちゃんは、このまえ、祐樹くんと初めてセックスしました。
処女を祐樹くんにあげて、二回目のラブホへ来ています。
祐樹くんからふぇらっちのしかたを教えてもらい、クンニをしてもらいました。
それにシックスナインでなめっこして愛しあい、膣内射精を二回受けました。
愛ちゃん、大学の二年生、二十歳になったばかり、相手は恋する先輩、祐樹くんです。
「はぁああん、なにするんですかぁ、祐樹さまぁ、ああっ」
手をひろげて横へ、お膝をひろげて横へ、ひろげて恥恥椅子に固定された愛ちゃん。
お正面から見たら、愛ちゃん、股間が丸見え、胸も丸見えの状態です。
つまり祐樹くんから見たら、愛ちゃん、ばっちし、恥ずかしい処が見えちゃうんです。
「ふうん、愛、おっぱいも、剝き出しておきたいよなぁ」
祐樹くんは、つぶやきながら、愛ちゃんのおっぱいを剥きだします。
ブラウスのボタンをはずして胸を開けてしまいます。
愛ちゃんの胸は、小さな花柄ピンク系のブラジャーが覆っています。
そのブラジャーが持ち上げられて、おっぱい、露出させられてしまいます。

風水ホテルの羞恥部屋、四畳半の畳部屋にベッドルームです。
ベッド横に置かれた大きめの肘掛椅子は恥恥椅子という名前です。
まだセックス生活が未熟な愛ちゃんは、大学二年生、文学部の二十歳です。
祐樹くんは、どっちかといえばSさん、愛ちゃんをたっぷり可愛がってあげるタイプ。
愛ちゃんは、潜在的なMさん、祐樹くんに可愛がってもらって、感じるタイプです。
鏡を使って愛ちゃんを混乱させるのは、まだ早いと祐樹くんは、思っています。
愛ちゃんを恥恥椅子に開腕開脚、M字姿にしても嫌がらない、と祐樹くんの判断です。
ベッドルームの照明が、ぜんぶ点灯されて、とっても明るくなりました。
祐樹くんは、携帯を愛ちゃんに向けて、写真を撮りだします。
「ああっ、祐樹さま、写真に撮るなんて、やめてください、おねがいですぅ」
愛ちゃん、じぶんの羞恥を開示され、お写真に撮られる、本能的な羞恥心です。
お顔を横に向けて、斜め下に目線を落として、お写真に撮られる、愛ちゃん。
股間が丸出し、乳房も丸出し、そんな開脚M格好をお写真に撮られる屈辱です。

-20-

風水ホテルの羞恥部屋、大学二年生の愛ちゃん、先輩の祐樹くんと一緒です。
恥恥椅子に座って開脚M格好、学校ではアイドル女子の愛ちゃんです。
携帯でお写真を何枚か撮られてしまって、愛ちゃん、羞恥の極みです。
そうして、祐樹くん、愛ちゃんのまえに立っていて、ブリーフを脱いじゃいます。
「ああああっ、祐樹さま、お許しください、祐樹さまぁ」
愛ちゃん、びっくり、明るくなったベッドルームで、祐樹くんの裸すがたを見ちゃいます。
「ふふっ、愛、見てごらんよ、ぼくの、ちんぽ、ほらっ!」
ぐっと愛ちゃんの目の前へ、祐樹くんったら、お腰を迫らせてきちゃうんです。
ぶっとい、長い、ビンビンになってる祐樹くんの勃起おちんぽです。
お口に咥えて、じゅぱじゅぱしてあげた祐樹くんの勃起おちんぽです。
長さに20cm、太さ5cmの勃起おちんぽ、愛ちゃん、膣の中へぶすぶす入れられた。
でも、でも、でも、です、愛ちゃん、見るたびに、びっくり、ドキドキ、しちゃいます。
「ああああっ、祐樹さまぁ、わたし、そんなの、あかんですぅ、ううっ」
お顔を紅潮させてしまって、白い肌がピンク色に染まってきている愛ちゃん。

祐樹くんの勃起おちんぽ、いきなり、咥えさせられちゃいます。
ええ、手腕をひろげ、お膝をひろげた開脚M格好、大学生愛ちゃんのお口です。
むにゅっ、ぶっすり、愛ちゃんのお口へ、勃起おちんぽが挿しこまれちゃう。
「ほら、ほら、愛、おれのちんぽ、しゃぶれ、しゃぶれ!」
腰をぐぐっと突きだし、愛ちゃんのお正面から、勃起のおちんぽだけ、咥えさせる祐樹くん。
「うううっ、ううううっ!」
ぐぐっと挿しこまれる祐樹くんの勃起おちんぽです、手を使って握れません。
お口だけで受け入れて、お口の中でぐじゅぐじゅに、粘液にまぶしてあげる愛ちゃん。
一分ほどふぇらっちおさせられて、愛ちゃん、お口のまわりがべちゃべちゃになります。
そうして祐樹くん、愛ちゃんのまえにあぐら座りで、じっくりと股間なぶりをしてきます。
「ふふん、愛、大島愛、アイドル愛、ええ響きやなぁ、愛、愛、愛!」
恥恥椅子のお尻をおく板は、U字形になっていて、祐樹くん、お顔がはいります。
あぐら座りしたままで、愛ちゃんの股間へ、ぴったしお顔がくっつけられるんです。

祐樹くんの右手左手それぞれが、愛ちゃんの、おっぱいにかぶせられます。
そうして、祐樹くんのお顔が、お口が、愛ちゃんの股間へ、ぴったし吸いつきます。
「ああ、ああ、ああっ、祐樹さまぁ」
「うううん、愛、ええ味してるねぇ、美味しいよぉ!
「ああ、ああ、ああん、祐樹さまぁ、あああっ!」
かなりきつく、あらく、揉みほぐされているおっぱい、それから吸われる膣です。
愛ちゃん、お膝をひろげられたまま、手をひろげられたまま、お腰を揺すっちゃいます。
ぴりぴり、ぐちゅぐちゅ、じゅくじゅく、得体のしれない感覚になっちゃう愛ちゃん。
さきに祐樹くんのおちんぽで、膣の中、ぶすぶすされているから、ぬれぬれです。
祐樹くんのお顔を揺すられ、唇でお股の真ん中、大陰唇と小陰唇が開かれてしまいます。
そうして愛ちゃん、祐樹くんの舌が、膣のまわりをなめまわしているのを、感じます。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ、づづづづつっ、くぐもった音が立って、淫らです。
「ああああ、ああん、ああっ、ひぃい、いやぁああん、祐樹さまぁ!」
局所から快感刺激を挿されいく愛ちゃん、大学の二年生、二十歳になったばかりです。

-21-

なんて淫らなことされるんやろ、愛ちゃん、大学二年生、二十歳になったばかりです。
ラブホへ来たのは二回目、処女をあけわたしてから、二回目のラブホです。
相手が好きな先輩祐樹くんだから、愛ちゃん、恥ずかしいけど、従っています。
<あああん、祐樹さまぁ、わたしを、めちゃめちゃに、してくださいぃ・・・・>
手をひろげ、お股をひろげ、開脚Mすがたの愛ちゃん、心の中で叫びます。
きっちり、祐樹くんのお口が、お股の真ん中へ吸いついてきているんです。
おっぱいが、さわられて、もまれて、乳首がつままれてしまうんです。
ぺちゃぺちゃ、くちゃくちゃ、淫らな音を、愛ちゃん、奏でさせられるんです。
祐樹くんが、愛ちゃんの股間、縦に割れた陰唇を、お口と舌で開いちゃいます。
じゅるじゅると、祐樹くんが愛ちゃんの、羞恥部分をすする音が淫らです。
「はぁあ、祐樹さまぁ、わたし、ああっ、ああっ、わたしぃ・・・・」
愛ちゃん、いままで味ったことがない、大人の感覚、じゅるじゅる感覚。
風水ホテルの羞恥部屋、恥恥椅子のうえで開脚Mすがた、愛ちゃんです。

祐樹くんのお口が、愛ちゃんを、たっぷりと、いっぱい、ナメナメします。
お尻の穴のうえ、陰唇のすそのした、会陰のところを、なめちゃいます。
でも、そこって、愛ちゃん、あんまし感じません、こそばゆい感じがします。
お尻の穴んとこ、祐樹くんがナメてきちゃいます。
愛ちゃん、お尻の穴は、ムズムズ痒く感じちゃいます。
祐樹くんの右手のお指が、陰毛をかき分け、陰唇を引き上げます。
左手は、愛ちゃんの右おっぱいにかぶせられたまま、乳首をお指に挟まれます。
祐樹くんのお口が、陰唇を割ってきて、舌が割れ目のなかをナメてきます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、祐樹くんが陰唇のなかをナメる音が淫らです。
「あああん、祐樹さまぁ、そんなとこ、したらぁ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、愛ちゃん、膣のまわりを刺激されています。
生まれて初めて、濃厚で、ディープな、クンニを、受けているところなんです。
祐樹くんの右手の親指が、陰毛を掻き上げてきます。

お膝はひろげられ、恥恥椅子の肘掛に、結わえられている愛ちゃん。
閉じることができないお股は、そのまま祐樹くんのなすがままなんです。
「ふうん、愛ちゃん、大島愛ちゃん、ぼくのどれいだよぉ!」
お口を離して、愛ちゃんにお声をかけてきちゃう祐樹くんです。
「ああああっ、祐樹さまぁ、わたし、どれい、どれいですぅ!」
愛ちゃんは、愛欲にまみれて、ヌルヌルの、愛液が垂れだしてきちゃう。
「愛ちゃん、ほら、ヌルヌル、愛のお蜜、出てきちゃってるよ!」
膣の奥から、したたり出るヌルヌル愛液、祐樹くんがお指にすくいます。
「あああん、祐樹さまぁ、ああっ、あああっ、だめですぅ!」
ぐぐっとお膝に力が入り、太ももを閉じようとする愛ちゃん。
でも、閉じることが出来なくて、愛ちゃん、お指を膣に挿入されちゃうよ。
愛ちゃん、膣へ、祐樹くんの右手親指を、にゅるっと挿入されてしまいます。
恥恥椅子に開脚M姿、手首は肩の横にひろげて括られている愛ちゃんです。

-22-

祐樹くんに親指を、膣のなかへ入れられてしまう愛ちゃん。
親指の腹をうえにされ、ぶっちゅりお指の根っこまで挿しこまれてしまいます。
親指を奥まで挿しこまれ、残り四本のお指が陰毛の、うえにきます。
親指の根っこから人差し指の根っこが、愛ちゃんの陰唇を割ってしまいます。
「愛、ほら、おや指が、ほら、はいっちゃった、ほら」
「あああっ、はぁああん、おやゆび、おやゆびぃ・・・・」
愛ちゃん、お膝から太もも、閉じたくっても閉じられないんです。
手で払いのけようと思っても、背もたれに括られているから、使えません。
祐樹くんの親指が、膣の中をまさぐってきます。
「あああっ、ああっ、ああっ・・・・」
愛ちゃん、吐く息にあわさって、ちいさな溜息、お声が洩れちゃいます。
「ああっ、はぁああっ、はぁあ、はぁあ・・・・」
とっても、づきづき、愛ちゃん、膣の奥、お腹の芯が、疼いてきちゃうんです。

甘いローズの匂いが漂うベッドの横、恥恥椅子に開脚Mすがたの愛ちゃん。
お洋服はつけたまま、パンティだけが脱がされている状態です。
胸はブラウスのボタンがはずされ、ブラがはずされて、おっぱい丸見えです。
デニムのミニスカートは、太ももからこぼれて、お尻だけを包んでいます。
恥恥椅子に開脚Mの愛ちゃんの、お正面にあぐら座りしている祐樹くん。
「ふううん、ふううん、愛、淫らな愛ちゃん、大島愛、いいねぇ」
親指の腹で、膣のなか、襞をこすっている祐樹くんが、ブツブツひとりごとを言ってます。
でも、そのひとりごとって、愛ちゃんにもしっかり聞こえてきています。
だから、愛ちゃん、聞こえちゃうから、余計に羞恥心に見舞われてしまう。
「ああああっ、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、ああああっ」
膣の襞をこすられて、愛ちゃん、トロトロ、ハニーなお蜜をしたたらせます。
づっきん、づっきん、愛ちゃん、おからだの芯が、ふるえてきちゃうんです。
「おお、愛、愛ちゃん、大島愛ちゃん、とろとろやん、ヌルヌルっ」
祐樹くんが、愛ちゃんのお股を、凝視して、愛ちゃんのお顔を見上げます。

愛ちゃん、おっぱいの先っちょ、乳首をモミモミされています。
膣には親指が挿入されて、お壺のなかをぐちゅぐちゅに、あああですぅ。
「はぁああ、ああっ、祐樹さまぁ、わたし、ああっ、ひぃいいっ!」
とっても感じちゃう愛ちゃん、祐樹くんがGスポットをこすってきたんです。
づきんづきん、愛ちゃん、明確な快感が、体内を駆け上がってきます。
「ふううううん、愛、どうしたん、ええ気持ちかい、ザラザラんとこ!」
祐樹くんが、愛ちゃんのお顔、喜悦にあえぐ表情を見て、しめたと思います。
愛ちゃんが、言いなりになる、なんでも受け入れちゃう女子になる。
祐樹くんの直感です、<大島愛はオレのどれいになる>って思っちゃう。
じっさい、愛ちゃん、お指でされてるのが、嫌じゃない、嬉しい感じなんです。
でも、恥ずかしい、とっても恥ずかしい、祐樹くんに見られているんですからぁ。
「ああっ、ひぃい、やぁああん」
愛ちゃん、ピクピクっと太ももの皮膚を痙攣させてしまいます。
祐樹くんが、膣に親指をいれたまま、愛ちゃんのクリトリスを触ってきたんです。

-23-

クリトリスをなぶられていく大学二年生、二十歳になったばかりの愛ちゃん。
祐樹くんが、愛ちゃんの膣に埋めていた右手親指を、を引き抜きます。
ヌレヌレ、濡れそぼった愛ちゃんの膣まわり、陰唇がめくれています。
「はぁあ、ああん、祐樹さまぁ、ああっ、ああっ!」
愛ちゃん、開脚Mすがた、手はお顔の横にあります。
祐樹くんの右手中指と人差し指が膣に挿しこまれてしまいます。
親指がクリトリスを剝きだして、触ってきちゃいます。
「あああっ、そこっ、そこっ、きつい、きついですぅ、ううっ!」
愛ちゃん、お顔をしかめて、ぎゅっと唇をかみしめて、こらえます。
クリトリスをさわられると、めっちゃ細い刺激が走っちゃうんです。
「ふうん、愛、大島愛、かわいいなぁ、とっても、ええ顔やねぇ!」
祐樹くんったら、膣にお指を二本挿し入れたまま、クリトリスを剥きだします。
右の手、二本のお指が、膣の中です。
かぶせるように左の手、親指と中指で、クリトリスを剥き出しちゃうんです。

べっちゃり濡れている愛ちゃんの股間、恥恥椅子に座って開脚M字スタイルです。
風水ホテルの羞恥部屋、ベッドの横に置かれた肘掛がついた大きな椅子です。
座るところがU字になっていて、お尻の半分、お尻の穴、会陰、陰唇、ぜんぶ丸出し。
愛ちゃん、処女を失ったのがこの前のこと、ラブホ二回目、それなのに、羞恥です。
「愛、大島愛、ふふ、学校で見る大島愛より、めっちゃかわいいよ!」
パンティだけを脱がされて、ほかの衣類は身に着けたまま、股間と乳房が露出。
あめ色の乳首、つんつんに立ってきている乳首です。
それに、どうしてか陰毛が立ってきているんです、愛ちゃんの恥丘。
ぱっくり、縦に割れている唇、あめ色の陰唇、ちょっと赤っぽいピンクの内側。
「愛のこれ、まめ、ちっちゃい豆、たっぷり、見せてもらうよ、ふふん」
祐樹くんが、愛ちゃんの股間へ、お顔をくっつけてきちゃいます。
祐樹くんのあたまが、愛ちゃんのおへその前に近寄ってきます。
愛ちゃん、お指を入れられて、クリトリスを剥きだされている最中です。

足を閉じようと、無意識に、ぎゅっと力を込めてしまう大学二年生愛ちゃん。
でも、お膝が恥恥椅子の肘掛左右で、括られているから閉じられません。
「はぁあ、ああっ、祐樹さまぁ、そこ、さわったらぁ、いやぁあああん」
愛ちゃん、淫らに唇を、微妙にひらいてあへあへ、お声を洩らしちゃう。
ベッドルームの恥恥椅子を、斜め上からのスポットライトが、照らします。
愛ちゃん、まるでグラビアお写真みたいに、淫らに、愛くるしいです。
「いいねぇ、大島愛、ぼくのどれいだね、いいねぇ!」
ぺちゃぺちゃ、淫らに膣が音を立ててきちゃいます。
「ひぃやぁああん、祐樹さまぁ、わたし、ああん、もう、あかんですぅ」
ぺちゃぺちゃ、ヌルヌルになってきた股間、陰唇から膣まわりです。
愛ちゃん、初めてです、男の人に性器を触られ、愛撫される経験。
「ふうん、顔が、ほら、火照ってるよ、大島愛、愛ちゃん!」
愛ちゃん、ヌルヌルのまま、お指でこすられてくるから、アクメ寸前です。

-24-

お指でぐちゅぐちゅ、膣のなかこすられてきて、アクメ寸前の愛ちゃん。
愛ちゃんのお顔の表情が、ほんのりもうろうとした感じに見えます。
祐樹くん、愛ちゃんへ三度目、おちんぽ挿入したい気持ちになります。
立ち上がる祐樹くん、もうおちんぽが勃起して、ビンビンです。
愛ちゃんのお顔の真ん前に、勃起おちんぽが、剝き出されます。
「ああああん、うううっ、うう、ううっ!」
愛ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、すぐに咥えちゃいます。
祐樹くんが腰を前へ後ろへ、それで愛ちゃん、おちんぽじゅぱじゅぱ。
「おおっ、愛、入れてやるからさぁ、ほら、口から抜いちゃうよ!」
祐樹くんにお口から抜かれて、その直後、愛ちゃん、膣に埋め込まれます。
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃいいっ!」
開脚M字すがたのまま、愛ちゃん、勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿入されたんです。

ぐぐっ、愛ちゃん、勃起おちんぽの威力、火照ったおからだ全部で受けとめます。
「ああああっ、祐樹さまぁ、ああっ、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶすと、愛ちゃん、勃起おちんぽ、挿されるたびに、ずきんずきん、感じます。
「ふうん、愛、おれの大島愛、独り占め、いいねぇ、愛ちゃん!」
一気に抜いて、スキンをかぶせ、ふたたび、祐樹くん、愛ちゃんを攻めていきます。
恥恥椅子の肘掛の下部をまたいで、愛ちゃんに密着していく祐樹くん。
ぶっすり、愛ちゃん、勃起おちんぽ、根っこまで挿しこまれてしまいます。
祐樹くんの陰毛が、愛ちゃんの陰毛に、重なり合ってしまいます。
愛ちゃんの膣に、祐樹くんの勃起おちんぽが、ぶっすり挿しこまれたままです。
「ああああっ、あああああっ、ああああっ!」
祐樹くんが、腰を左右に動かせてきちゃうから、愛ちゃん、お声をあげちゃう。
「おおっ、愛ちゃん、ちんぽ、奥に、あたってるぜよぉ!」
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
愛ちゃんだって、こんな気持ちいいの、初めて、初めてのオーガズムかも。

もう、挿入された勃起おちんぽ、射精するまで、抜かれません。
祐樹くん、この日の三回目だから、余裕たっぷりな感じで、長持ちです。
愛ちゃん、二十歳の愛ちゃん、大学二年生の大島愛ちゃん、初めてのアクメ。
「はぁああ~、はぁああ~、ひぃいい~!」
喘ぐお声、呻くお声、お悶えのメス猫、愛ちゃんのオーガズムがやってきます。
ぶすぶす、愛ちゃん、されて、愛ちゃん、とっても、とっても、ああ、ああっ。
「祐樹さまぁ、わたし、ああっ、ああっ、いい、いっちゃうぅ、うう~っ!」
祐樹くんの腰が、前へ後ろへ、そのたびに、愛ちゃん、喜悦のお声をあげちゃう。
べちゃべちゃ、愛ちゃん、膣の中から、ヌルヌルお汁が、汲みだされてきます。
祐樹くんの勃起おちんぽが、愛ちゃんをアクメ、オーガズムへと登らせます。
「ひぃいい~っ、ひぃいい~っ!」
愛ちゃんのアクメがはじまっていきます、初体験、オーガズム。
祐樹くんの射精が膣のなかでぴしゅんぴしゅん、愛ちゃんを直撃します。
愛ちゃん開脚M姿のまま、祐樹くんによるオーガズム、初体験、感じたんです。




小説:愛にっき-3-

小説:愛にっき-3-
 25~36 2012.6.14~2012.6.24
    1200sx1405140030
-25-

<愛ちゃんの性欲>

あれから、二週間が経ったのに、祐樹くんからのメールがありません。
祇園さんの近くのラブホ、風水ホテルへ連れていかれて、処女をあげました。
数日後にもういっかい、風水ホテルへ連れられて、オーガズムを迎えました。
愛ちゃん、祐樹くんからエッチされて、いっそう好きになってしまいました。
頭の中に祐樹くんのお顔が浮かんできて、それから裸の祐樹くんが浮かんできます。
男の人だけが持ってるモノ、あれ、愛ちゃん、思い出しちゃうんです。
お部屋にいるときなんて、思い出して、ぽ~っとなってしまいます。
おパンティのなかへ、手、入れちゃって、お股の割れ目をこすってあげる。
はぁあ、はぁあ、愛ちゃん、オナニーしちゃうんです。
だって、おからだが疼いて、ずっきずっきしてきて、イッテしまいます。
<祐樹せんぱい、わたしのこと、好きちゃうんやろか>
冷静になって考えると、祐樹くんって、それだけが目的やったのかもぉ。
それから、もう一度、オナニーしちゃって、悲しい気持ち、淋しい気持ち。

祐樹くんから写メが来たのは、愛ちゃんが、もうあかん、と思っていたときです。
{愛さま、いかがお過ごしですか、返事がないので心配しています。祐樹より。}
返事がないって、愛ちゃんびっくり、メールなんて来ていません、ほんとです。
それに写真一枚が添付されていて、めっちゃ恥ずかしい、愛ちゃん卒倒しそう。
あのときの、恥ずかしい格好、お股をひらけて撮られた写真です。
自分の恥ずかしい格好、その写真を祐樹くんが持っているのを知った愛ちゃん。
祐樹くんへ、返信のメールなんて、返せないじゃないですか。
どないしょ、どないしょ、愛ちゃん、誰にもいわれへん、どないしょ。
でも、先輩祐樹くんのこと、ますます好きになっていく自分を発見しちゃう。
<祐樹さまぁ、わたし、わたし、わたし・・・・>
こころでつぶやいてしまうけど、ことばが続きません。
あたまのなか、祐樹くんのお顔、祐樹くんの裸、祐樹くんの携帯電話。
錯乱してしまいそう、大学二年生、二十歳になったばかりの愛ちゃん。

祐樹くんから、数時間後、ふたたびメールが来て、会いたいというんです。
午後七時、四条河原町のサンマルクカフェで待っている、との内容です。
もう五時半です、愛ちゃん、気が動転して冷静になれません、でも、行きます。
{七時にいきます、あいより}
かけがえのない人に、焦がれてめっちゃ会いたくて、たまらない感じ。
前後のことなんて考えられなくて、愛ちゃん、バスに乗って四条河原町へ。
暗くなってきて七時少し前、サンマルクカフェに着くと、祐樹くんが来ていました。
「やぁあ、大島さん、ごぶさた」
愛ちゃんには、白々しく思える、他人様な感じの祐樹くんです。
ドキドキ、愛ちゃん、恋い焦がれてるのに、恋が冷める感じもします。
「せんぱい、こまります、わたし」
まったく予期していないことばが、愛ちゃん、言ってしまいます。

-26-

サンマルクカフェで待ち合わせて、愛ちゃん、座るまでもなく、街へ出ました。
祇園さんのなかを通って、それから、薄暗いところにきて、風水ホテルの入り口。
愛ちゃん、やっぱり、恥ずかしい気持ち、お顔をうつむかせホテルに入ります。
お部屋は、この前にきたのと同じ羞恥部屋、エッチするお部屋、ドキドキします。
「ああっ、せんぱいぃ、わたし、ああっ」
お部屋に入って、いきなり抱かれてしまう愛ちゃん。
「大島くん、愛ちゃん、愛って呼ぶよ、愛!」
祐樹くんが、ぐっと抱きしめてきて、キッスされてしまいます、愛ちゃん。
舌が絡ませられてきて、覚えています、愛ちゃん、舌の絡み、はぁあ。
白っぽいワンピース、肌色パンティストッキング、ネックレスは小さな十字架です。
祐樹くんが、愛ちゃんのお尻へ、右手をまわしてきちゃいます。
左手は、愛ちゃんの首うしろから髪の毛へ、頬へ、首筋へと這ってきます。

かなり祐樹くんのやり方は荒々しい、愛ちゃん、どぎまぎ、痴漢される気持ち。
「まってたんやぜ、愛、おれ、愛が欲しいんや、おもいっきり!」
キッスをとかれ、後ろ向きに抱かれ、そのままベッド横の恥恥椅子に手を置かされます。
「あああん、せんぱいぃ、そんなの、だめですよぉ!」
ワンピースの裾が持ち上げられ、お尻を露出されてしまいます。
それから、パンストとパンティを、いっしょにお尻から抜かれてしまう愛ちゃん。
パンストとパンティがお膝まで降ろされて、椅子の背もたれを抱く格好。
お尻を丸出しにされて、足をひろげさせられちゃう愛ちゃんです。
静かなお部屋、外からの音が遮断され、ワンピの生地がすれる音がします。
愛ちゃん、バックスタイル、このスタイル、初めてです。
祐樹くんだって、計算ずくで、愛ちゃんを落としてきちゃうんです。
まん丸い愛ちゃんのお尻、ほんとに丸くって腰がくびれているから、なおさらです。
「ほら、愛、どれいだよ、大島愛、この前、約束したやろ、どれい契約!」
お膝にパンストとパンティを留めたまま、足首をひろげさせられる愛ちゃん。

愛ちゃんのお鼻に、ぷ~んと甘いローズの匂いを感じます。
足をひろげられて後ろから、祐樹くんが抱いてきて、腰が愛ちゃんに密着します。
愛ちゃん、確認できませんけど、祐樹くんのおちんぽ、ビンビンです。
「あああああっ、きついですぅ、ううううっ」
いきなり、ぶすっと、愛ちゃん、祐樹くんの硬くなったおちんぽ、挿入されちゃう。
「おおおおっ、締まるぅ、めっちゃ、締まってるよ、大島愛ぃ!」
ぶっすり、それでも、祐樹くんが、強引に、勃起おちんぽ、挿入してきます。
愛ちゃん、うぐうぐ、ああああん、ずっしり感じちゃいます、ギシギシです。
痛くなんてないんですけど、窮屈、ぐぐぐぐっと押し込まれる感じ、キツイです。
でも、愛ちゃん、その感触、濡れだすまえの、最初の挿しこまれ、ドキドキします。
祐樹くんは、愛ちゃんのお尻の上部お腰に右手を、肩に左手を置きます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、後ろから、愛ちゃんの膣へ挿しこんじゃうんです。
祐樹くんは、愛ちゃんと二人だけになったとき、最初に、一気に射精しちゃうんです。

-27-

風水ホテルへやってきてまだ数分しかたってないんです。
なのに、愛ちゃん、祐樹くんから、バックスタイルで挿入されています。
白っぽいワンピを、めくりあげられています。
黒のパンストと花柄パンティは、お膝まで降ろされています。
恥恥椅子の背もたれに、手を置かされてお尻を持ち上げられる愛ちゃん。
もう勃起したおちんぽが、ごういんにも挿入されてしまった愛ちゃんです。
「あああああっ、せんぱいぃ、ううううううっ」
祐樹くんの手がお尻を撫ぜまわしてきて、窮屈ワンピの腰からお腹へ手を入れられます。
ぶっすり、勃起おちんぽ、うしろから挿しこまれたまま、乳房に手が伸ばされます。
「せんぱいぃ、祐樹さまぁ、わたし、ああ、どないしょ、ああっ」
愛ちゃん、まだセックスモードに切り替わっていないから、どぎまぎしちゃう。
だって、恥ずかしい気持ちで入ってきたラブホのお部屋で、いきなりですもの。
二十歳になったばかり、セックス経験が未熟な大学二年女子学生、愛ちゃんです。
祐樹くんは、愛ちゃんに、いきなり、きついセックスをしても、嫌がらないと思っています。

風水ホテルのお部屋名前は羞恥部屋です。
愛ちゃん、祐樹くんから、恥ずかしいスタイルとかのセックスレッスンを受けます。
それにお道具だって使われて、女の子の快楽を、たっぷり教え込まれるんです。
ぶっすり、後ろから、挿しこんだ勃起おちんぽを、祐樹くん、抜いて、挿します。
何度か勃起おちんぽを、抜いて挿して、ゆっくりですけど、繰り返されます。
そうすると、愛ちゃん、セックスモードにスイッチが切替わり、濡れてきます。
「おおおおっ、愛、大島愛、濡れてきてるよ、いい感触やでぇ」
愛ちゃんのうしろから、ぶすぶす、挿しこみながら、おっぱいを揉みながらです。
祐樹くん、愛ちゃんにお洋服を着せたまま、お尻だけ丸出しにして、してるの。
愛ちゃんにしたら、ワンピお洋服を着たまま、お尻をめくられ、犯されてる感じ。
「あああっ、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、あああっ」
恥恥椅子の背もたれに手をおいて、背中を水平にしてお尻を持ち上げる。
足首を50cm以上開かされ、後ろから、勃起おちんぽ、挿入なんです。

学校で人気ナンバーワン、男子学生のアイドル的存在の大島愛、愛ちゃん。
その愛ちゃんが、古典文学研究会の先輩島田祐樹くんを好きになってしまったんです。
処女を祐樹くんにさしあげて、この日は三回目のラブホ体験、愛ちゃんです。
ぶすぶす、祐樹くん、最初に一発、スペルマ出しておかないと、あとができません。
たっぷり、今夜は朝まで、たっぷり、愛ちゃんを頂いてしまうつもりなんです。
五回以上、十回未満、祐樹くんのスペルマ発射予定です、もちろん愛ちゃんの中で。
愛ちゃんには、たっぷり二時間連続を、三回以上、五回未満、繰り返してあげる予定。
スキンは箱で用意しているから、祐樹くん、腰が抜けちゃうまで、やりつくします。
「おおおおっ、愛、出そうやで、おおおっ、でそうやでぇ」
祐樹くん、愛ちゃんの膣から勃起おちんぽ抜き去って、スキンをかぶせます。
「じっと、そのまま、待ってろよ、大島愛」
愛ちゃんは、背もたれに手を置き、足をひろげたまま、数秒間の待機です。

-28-

愛ちゃん、お尻をめくりあげられたまま、待っているんです。
数秒間ですけど、なんだか、恥ずかしいような、空しいような気持ちです。
羞恥部屋へ入ってきて、まだそんなに時間が経っていなくて、シラフ状態です。
予期しないスピードで、ワンピを着たままで、立ったままでうつ伏せスタイル。
足をひろげさせられて、後ろから、祐樹くんが、おちんぽを挿入してきたんです。
愛ちゃん、そんなに急がれても、いい気持になっていけません。
時間をかけて、ゆっくり、やさしく、愛撫してもらいながら、でないと、ね。
ワンピのスカートをめくりあげられて、お尻を持ち上げて、足を開いてる。
「ほら、愛っ、大島愛、入れてやるぞ、ほらっ!」
ひろげた太ももからお股の真ん中を撫ぜられ、ぶすっ、と挿しこまれます。
「あああっ!」
愛ちゃん、わかります、ぶすっと後ろから挿入されてる勃起おちんぽ。

ぐぐっ、突かれて、ぶすぶす、おからだの奥をなぶられている感触です。
「はぁああっ、ああああっ、ああっ!」
痛くありません、ぶすぶすの抜き挿しスピードが、あがってきています。
祐樹くんが突いてきて、どすんどすん、足をひらけて立ってるのが辛い感じ。
「おおおおっ、愛、大島愛っ、おれ、だすぞ、だしちゃうぞぉ!」
祐樹くんのお声は、うわずって、お叫びみたいな、吠える感じです。
愛ちゃん、気持ちのほうは、しっかりしていて、シラフな感じです。
ぶすぶす、ぶすぶす、あああああっ、愛ちゃん、少しはイキそうな気配です。
「おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
苦しそうなお声で、祐樹くん、お叫びしちゃって、痙攣しているんです。
ぴくん、ぴくん、ぴっくうううん、愛ちゃん、おからだのお奥で、刺激を感じます。
「うううっ、ううっ、ああ、ああっ!」
軽いアクメ、その登り口で、愛ちゃん、ストップさせられちゃいます。

祐樹くんが射精を終えて、おちんぽが抜かれてしまって、愛ちゃん崩れます。
絨毯の床に崩れ落ちてしまって、愛ちゃん、しくしく泣きだしてしまいます。
あまりに唐突、いきなりバックスタイル、お洋服も脱がないで、セックスされた。
もっともっと優しく扱ってもらえる、マリーアントワネットさまのはずなのに、です。
なんかしら、愛ちゃん、痴漢された感じで、悲しくなっちゃったの。
「ごめんよ、愛ちゃん、大島愛ちゃん、ごめんよ」
愛ちゃん、祐樹くんが声をかけてきて、どうしたものかと、迷っちゃう。
めくれたお尻へ、スカートをおろし、うずくまったまの愛ちゃん。
恥ずかしくって、祐樹くんのお顔を、見ることができなんです。
でも、愛ちゃん、祐樹くんが嫌いになったわけでは、ぜんぜんないんです。
愛着っていえばいいのかしら、親密感、愛情、愛、わかりませんけど。
愛ちゃん、祐樹くんがとっても大切な相手さんに、思えてきちゃうんです。
このあと、愛ちゃん、翌日のお昼まで、たっぷり、腰が抜けちゃうんです。

-29-

でね、祐樹くんは射精しちゃったけど、愛ちゃんはアクメへの登り口でしょ。
気持ちが晴れなくて、恥ずかしい気持ちもあって、お顔を床に伏せたままです。
祐樹くんが、スキンの処理を終えて、愛ちゃんを恥恥椅子にお座りさせます。
少し大きめの肘掛椅子、座るところが便器形になってるお椅子なんですけど。
「ごめんよ、おこってるん、大島さん、愛ちゃん、ごめんよ」
祐樹くんに、そのように優しく謝られると、愛ちゃん、許してあげる気持ちです。
「だからさぁ、ええんやろ、こんや、ここで、すごして、さぁ」
愛ちゃん、泊まりするって聞いて、別になんにも、はぁああ、って感じです。
「わたし、このまま、せんぱいといっしょに、いたいですぅ・・・・」
初めてからだを交わらせたお相手、祐樹先輩、いっそう好きになります。
「だから、ねっ、愛、大島愛、ぼく、好きだよ、好きになっちゃったよ!」
好きって言葉に出していわれて、愛ちゃん、とっても嬉しい気持ち。
祐樹くんが、ふぇらっちお、愛ちゃんにするように、仕向けてきます。

恥恥椅子に祐樹くん、ブリーフを脱いでお腰が丸出しで、お座りします。
愛ちゃんは、ワンピースを着たまま、でも、パンティは脱いだままです。
祐樹くんのろげた、お膝とお膝の間に、絨毯の床へおんな座りです。
<祐樹さまの、おちんぽ、おっきぃい、男の人の、おちんぽだぉ>
愛ちゃん、スポット照明で明るい祐樹くんの勃起おちんぽを、マジ、見ちゃいます。
目の前に、ビンビンに立ち上がってる、祐樹くんの勃起おちんぽです。
「にぎってくれよ、愛、大島愛、握って、咥えてくれよ、なぁ」
祐樹くん、腰をぐいっと前へせり出してきて、愛ちゃんの前に、突きだします。
愛ちゃん、目の前、裏から、勃起してるおちんぽ、見ているんです。
めっちゃ長く見えます、めっちゃ太く見えます、たくましいよか怖いくらい。
愛ちゃんは、なにが起こっているのか、そんなこと考える余裕なんてありません。
目の前にある祐樹くんの性器を、本能的に、握ってあげて咥えちゃう。
右手の平を巻く感じ、勃起してるおちんぽの根っこから、軽く握っちゃいます。

毛むくじゃら、祐樹くんの陰毛、黒い毛の茂みから、にょっきり突き出たモノ。
握っちゃうと、硬いような柔らかいような、でもやっぱし、硬い感じです。
変な形ですよね、先っちょ、亀頭、レバーみたいな色してて、ツルツル坊主。
先っちょから、透明のヌルヌルお露が、むっくらと滲み出てくるんですよね。
それから、愛ちゃん、辞典でしらべた名称を、浮かべています。
「ほら、にぎって、こうして、しごく、しごくんや、ゆっくり、なっ」
祐樹くんが、愛ちゃんの手を握って、しごきかたをコーチします。
<きとうといんけい、亀頭と陰茎、それからカリ首、先走りつゆ、だよね>
陰茎を握った右手を、握ったままで少し上へ持ち上げ、おのまま降ろします。
皮が動く感じ、愛ちゃん、祐樹くんのおちんぽ、握って体感します。
勃起のおちんぽ、木の棒なら表面をこするけど、こすらないで上下です。
手を上げ下げしながら、亀頭を唇にはさんで、お口に挿しいれてます。
お口にいれて、ぐじゅっと挟んで、じゅぱっと吸ってあげる。
愛ちゃん、祐樹くんに、ふぇらっちおのやりかた、教えてもらっているんです。

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恥恥椅子に座った祐樹くんのお膝の間に、愛ちゃん、女座りしています。
祐樹くんの勃起おちんぽ、右手で陰茎を巻くようにして、握っているんです。
ぎゅっと握った手を、陰毛のほうへ、降ろしてあげます。
先っちょの亀頭が、ぐぐぐっと剥けちゃって、カリ首がくびれて松茸みたい。
「ふうう、ふうう、祐樹さまぁ、ああっ!」
小さいお声ですけど、愛ちゃん、息する音とともに、つぶやいちゃう。
目の前で、祐樹くんの勃起おちんぽ、握って、見て、お口に入れる。
愛ちゃん、大学二年生ですけど、こんなの初めての体験、ドキドキ、ぽ~、です。
お顔が火照ってきちゃいます。
「愛、吸うんだよ、じゅっぱと、吸ってごらんよ」
祐樹くんが、なめてばかりの愛ちゃんに、注文してきます。
ぶっとい、ながい、かたい、祐樹くんの勃起してるおちんぽ、吸うんです。

愛ちゃん、祐樹くんから、ふぇらっちおのやり方を、教えられているんです。
唇に挟んだ亀頭から、根っこのカリ首までをぎゅっと絞るように、吸っちゃいます。
「おおっ、愛、大島愛、いいぜ、そ、そ、そうや、吸って、なめるんや!」
恥恥椅子に座って、お膝をひろげて、愛ちゃんに、ふぇらっちおさせてる祐樹くん。
まだワンピを着たままの愛ちゃんの、背中のファスナーを降ろされて、肩が抜かれます。
ブラジャーのホックがはずされ、ぱらりと前がはだけて、乳房が露出します。
勃起おちんぽを握っている手が解かれ、ワンピの袖とブラがはずされます。
「ほら、愛、大島愛、おっぱい、見えてしまったよ!」
「はぁあ、いやぁああん、せんぱいぃ、そんなことぉ、ゆうたらぁ」
「愛、愛ちゃん、大島愛、好きだよ、おれ、めっちゃ!」
おっぱいを露出され、ふたたび、祐樹くんの勃起おちんぽを握らされる愛ちゃん。
「うううん、せんぱいぃ、はぁああ、祐樹さまぁ、わたし、うれしい」
小さなお声で、祐樹くんには聞こえているのかどうか、わかりません。

ワンピを着てるけど、肩から胸からおへそまで、剝かれてしまった愛ちゃん。
ワンピのスカートが太ももを覆っているけど、パンティは脱いでいます。
お口に咥えた祐樹くんの勃起おちんぽ、愛ちゃん、夢の中にいる感じ。
後頭部、髪の毛のうえから左手をあてられ、右手でおっぱいをまさぐられます。
祐樹くんの勃起おちんぽを、お口に咥え、手に陰茎を挟んで握っている愛ちゃん。
ぷっくら盛り上がったおっぱいを、二十歳の愛ちゃん、祐樹くんに弄られます。
羞恥部屋のベッドルーム、スポットに当てられた恥恥椅子、まわりは暗いです。
恥恥椅子のまえ1mの壁は大きな鏡になっていて、すっかり、映っているんです。
でも、愛ちゃんには、鏡が背中になるから、見えません。
愛ちゃんの、祐樹くんへのふぇらっちお、15分間もしていたんですよ。
だいぶんフェラに慣れてきて、つぎは愛ちゃんが、恥恥椅子に座らされます。
ワンピは身に着けたまま、腰のベルトは取られているけど、腰で留まります。
「さあ、愛、大島愛、こんどはおれが、してあげるから、座れよ」
ああ、愛ちゃん、恥恥椅子に、お座り、もう胸は露出されたままです。

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風水ホテルの羞恥部屋、女の子が恥ずかしいことされる、お部屋なんですよ。
四畳半の和室、ダブルベッドの洋室、ベッドの壁面は鏡、肘掛椅子の前も鏡です。
お風呂はたっぷり愛ちゃんと祐樹くんがはいれます。
いたせりつくせり、愛を交わらせるための、お道具だって揃えてあるんです。
肘掛のついた恥恥椅子に、上半身裸の愛ちゃんが、座らされます。
ふぇらっちおした直後の愛ちゃんだから、お口のまわりが、淫らに濡れています。
目がとろんとしていて、放心したような表情の愛ちゃん、祐樹くんが見つめます。
祐樹くんが、恥恥椅子の後ろへまわって、愛ちゃんを、抱いてきます。
抱くといっても背もたれがあるから、手をおっぱいにかぶせる、そんな感じです。
「ほうら、ほら、大島愛、おみ足を、座るところにあげろよ」
絨毯の床におろした足裏を、恥恥椅子に持ち上げろと祐樹くん、耳打ちします。
おっぱいに手をかぶせられている愛ちゃん、ゆわれるままに、足を持ち上げます。

愛ちゃんがお座りした恥恥椅子、その後ろにいる祐樹くん、そのまま1m前の鏡に映ります。
「ほら、愛、大島愛、前を見てみろよ、ほら、映ってるやろ、鏡ぃ」
「ああん、なんでぇ、こんなとこに、鏡、あるんですかぁ」
「ふふん、愛、大島愛、自分が自分を見るためやろ、鏡ってそうやろ」
「はぁあ、ああん、恥ずかしいですよぉ、こんなのぉ」
胸を露出され、足を開いて、Mすがたになってる自分を見ちゃう愛ちゃん。
ひとりで鏡を、ええ、お風呂上りなんかに、鏡に映して自分を見ます。
でも、祐樹くんにも見られてるって感じると、極端に恥ずかしい気持ちです。
「ほらっ、愛、大島愛!」
「ああん、なにするんですかぁ、ああっ」
すでに太ももが露出の愛ちゃん、ワンピのスカートをめくり降ろされたんです。
Mの格好になっていた愛ちゃん、めくられて、お膝を、無意識に閉じちゃいます。

後に立った祐樹くん、おっぱいからは手を離し、愛ちゃん、鏡に映ります。
「だめだよ、足、閉じちゃあ、ひらいてみろよ、膝を、さあ」
「でもぉ、わたしぃ、そんなの、見えちゃうからぁ、だめですよぉ」
愛ちゃん、鏡の前でタジタジ、自意識過剰になっていて、お顔が火照ってきます。
後ろから、おっぱいのうえと、お股へ、祐樹くんの手が置かれます。
左手の平が、おっぱいにかぶせられています。
右手が、愛ちゃんの股間へ、降ろされて、まさぐられます。
愛ちゃんは、お膝を閉じて、でも、力は抜いていて、おからだを小さく丸めます。
「あああん、だめですよぉ、せんぱいぃ、あああん、祐樹さまぁ」
恥恥椅子に座った愛ちゃん、後ろから抱かれる格好で、お触りされています。
「ほらぁ、愛、大島愛、膝をひろげろ、足をひろげろ、ほらぁ」
祐樹くんが、おっぱいに当てた手をお膝へ持ってきて、ひろげさせます。
半分以上脱がされた白っぽいワンピースが、愛ちゃんの腰に巻かれている格好。
股間も乳房も、鏡の前で露出されてしまって、映しだされているんです。

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ラブホの雰囲気って、愛ちゃんを、しっとり、うっとり、させちゃうんですよね。
恥恥椅子にお座りして、足をひらけて、お膝を立てて、Mのすがたの愛ちゃん。
椅子の後ろには祐樹くんが立っていて、半裸の愛ちゃんを、お弄りしているの。
愛ちゃん、気づいていないけど、正面横の小型カメラで、録画されています。
1mまえには大きな鏡、鏡の中には、開脚立膝すがたの愛ちゃんが映っています。
「ふううん、愛、大島愛、かわいいなぁ、とっても、素敵だなぁ」
祐樹くんが、愛ちゃんの乳房に手をかぶせ、鏡の中を見ながら言います。
愛ちゃん、ほんのり、ぽ~っとなっていて、気持ちが高揚していて、朦朧です。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、ああっ」
愛ちゃんったら、恥ずかしい気持ちより、ほんのり快感に見舞われています。
祐樹先輩と一緒にいるラブホテル、風水ホテル、羞恥部屋、恥恥椅子。

甘~いローズの匂いが、羞恥部屋にはただよっていて、愛ちゃん、うっとりです。
「ほら、愛、大島愛、見てごらんよ、鏡のなか」
祐樹くんが、愛ちゃんの正面姿が映った鏡を、見るように仕向けます。
「はぁあ、鏡のなか、わたし、映ってるぅ、わたし、わたし」
「そうやね、愛、大島愛、かわいい、とってもかわいい、大島愛だよ」
肩に手を置かれて、おっぱい丸出し、それにお股だって、ひろげている愛ちゃん。
祐樹くんは、鏡の前で、愛ちゃんとのパフォーマンスをしてきます。
愛ちゃんはお顔を横むき、祐樹くんがお顔をかぶせてきて、キッスです。
祐樹くんの右の手が、愛ちゃんのお股に当てられ、まさぐられます。
左の手は愛ちゃんの、首筋とか、脇腹とか、おっぱいとかを、さわります。
「すううう、はあああ、すううう、はあああ」
重ねられた唇の間から、お鼻から、くぐもった息を吸う、音吐く音が洩れます。
祐樹くんが巧みに、愛ちゃんの局所を、愛撫し、なぶってあげるんです。
二十歳のオクテ愛ちゃんを、愛欲まみれの女子学生に変身させるためにです。

お膝を立膝のままひろげると、股間がばっちし、丸出しになってしまいます。
丸出しになったお股の真ん中を、録画されながら、鏡に映しだされちゃうの。
いつの間にか30インチのモニターが、恥恥椅子の斜め前横に置かれています。
愛ちゃん、なにをされているのかなんて、まったくわからないまま、愛欲です。
祐樹くんの手が、陰毛を撫ぜあげてきます。
撫ぜあげられると、陰唇の先っちょが、露出しちゃうんです。
肩からおっぱいへまわされる左腕と手の平で、抱きしめられる愛ちゃん。
右手で、股間をまさぐられていく愛ちゃん。
祐樹くんの腕のなかで、愛ちゃん、抱かれておからだを、愛撫されているんです。
祐樹くんの右手中指が愛ちゃんの、小陰唇の間に入れられ、開かれます。
ヌルヌル、愛ちゃんの陰唇の谷間、赤みがかったピンクの色、とっても新鮮です。
「はぁああ、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、あああん」
うずうず、じっとり、愛ちゃん、祐樹くんの誘導で、おからだ開いてきます。
とろとろと、蜜壺、膣から愛のお蜜、したたり出てくるまで、お指の挿入なしです。

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恥恥椅子に座っている愛ちゃん、お膝をぐぐっと左右に開かせ、股間露出です。
でも、女の子愛ちゃん、お股の真ん中、ぐちゅぐちゅされると、お膝を閉じてしまうんです。
だって、おおっぴろげにお股を開いていくなんて、無理です、愛ちゃん。
祐樹くん、愛ちゃんの股間に手を挟まれ、閉じるから、鏡に映して見れないんです。
「ほらぁ、愛、大島愛、膝ひらいて、開けたままにしろよ」
「はぁあ、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、そやけどぉ、そんなことぉ、ああん」
愛ちゃん、お膝をひろげ、股間を出すなんて、出来ないじゃないですか。
まだ処女を失って、二回目のラブホですもの、無意識に閉じてしまうんです。
祐樹くん、そんな愛ちゃん、まだ場に馴れていない愛ちゃんだから、調教します。
「ふうん、ほんなら、開けたままにしておくよ、いいね」
お膝を開かせ肘掛に、密着させて、愛ちゃん、お膝を肘掛に括られてしまうんです。

左右のお膝それぞれにベルトを巻かれ、肘掛に留められてしまう愛ちゃん。
右膝も左膝も、肘掛に括られて、ひろげたまま、閉じられなくなります。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、こんなの、ひどいですよぉ」
愛ちゃん、鏡の前で、お股を開かれ、股間、丸見えになってしまったんです。
そのうえで、手首を重ねて括られてしまう愛ちゃん。
括られた手首の余り紐が背もたれの後ろへ引かれて留められちゃいます。
「ああん、祐樹さまぁ、こんなの、わたし、動かれへんよぉ」
「そうやで、動かれへんように、しておくんや、丸見えに、ね」
祐樹くんは、にたにた、美貌のマドンナ、愛ちゃんを、思いのままに操っていきます。
愛ちゃんだって、なにかしら、祐樹くんからえっちされ、半ば嬉しい気持ちです。

恥恥椅子に開脚Mすがたで固定され、手首は頭の後ろへとまわされています。
1m前には全身を映し出す鏡、愛ちゃんの股間を開いた羞恥姿が映っています。
小型のビデオカメラがそえつけられて、30インチのモニターがその横にあります。
愛ちゃん、二十歳、大学二年生、恥じらいのマドンナ、カワイイ女の子です。
それが、祐樹くんからめっちゃ淫らに扱われてきて、愛ちゃん、本性が目覚めます。
「あああん、いやぁああん、祐樹さまぁ」
「なになに、愛、大島愛、うれしいんやろ、こんなことされて、さぁあ」
にたにた、祐樹くん、これまでの女の子も、だいたいその傾向だから。
「うれしいなんて、ちゃうぅ、あああん、こんなのだめですぅ」
愛ちゃんは、言葉のうえでは抵抗、羞恥の極みとでも言いたげです。
モニターには、ばっちし愛ちゃんの、濡れた股間が映し出されているんです。
「だめですぅ、祐樹さまぁ、おゆるしください、おねがいですぅ」
大きな鏡には、羞恥のお顔、股間丸出し、乳房丸出し、その愛ちゃんが映ります。
腰には着ていたワンピが留められて、全裸でない分、えろ可愛くて艶めかしいんです。

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どうしてこんなことになったんやろ、大学二年生の愛ちゃん、わけがわかりません。
半裸ですけど、お股をひろげられ、鏡に映され、その姿を、見せられている愛ちゃん。
二十歳になったばかりの愛ちゃん、清純な愛ちゃん、カワイイ愛ちゃんです。
学校で、人気ナンバーワンの愛ちゃん、大島愛ちゃんなんですけどぉ。
「あわ、あわ、あわわ、ああああっ」
恥恥椅子、愛ちゃんのお膝を括った肘掛が、扇をひろげるように、開かれます。
背もたれが、リクライニングシートみたいに、後ろへ少し倒れます。
愛ちゃんは、鏡の前で、おもいっきり、お股を、ひろげられてしまいます。
イケメン先輩、島田祐樹くん、愛ちゃん、好きになってしまったから、許しますけどぉ。
恥ずかしい、とっても恥ずかしい、愛ちゃん、自分がわからなくなっています。
「ふうん、愛、大島愛、いいじゃん、おお股ひらき、素敵だよ」
祐樹くん、愛ちゃんを、羞恥の果てまで連れていくんです。
1m正面の大きな鏡に、愛ちゃん、お膝を思いっきりひろげらた姿が映っています。
恥ずかしい箇所が、お正面に、ばっちし、映っていて、愛ちゃん、見えちゃいます。

後ろには祐樹くんがいて、鏡のなかを覗いてるお顔が、映っています。
「ふうん、ふうん、愛、どうや、おれ、とっても、ゾクゾクしてるんやぜ」
お股の真ん中、ああん、愛ちゃん、じぶんでも、はっきり見たことありません。
「たんまり、なぶって、いれて、ええ気持ちにしてあげるよ、ふふふ」
祐樹くんの甘~いお声が、愛ちゃん、聞えていて、羞恥の気持ちです。
横の30インチモニターには、愛ちゃんのおお股ひらき姿が、映しだされています。
お股の真ん中が大写し、その奥にお顔まで、ばっちし映っています。
祐樹くんが右手のお指三本を、愛ちゃんの開いたお股の真ん中へ、置きます。
「あああん、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、なにするんですかぁ」
お顔が紅潮して、ほんのりと汗が、愛ちゃんの表情を、美しく見せます。
祐樹くんの右手、愛ちゃんの股間へ降ろされて、手の平は陰毛の上です。
人差し指と薬指が、大陰唇の外側へ、そうして中指が、小陰唇の内側へ。

「あああん、せんぱいぃ、そんなの、あああん、あかんですぅ」
「ふうん、愛、べっちゃり、ぬれてるんや、ヌルヌルやぁ」
三本のお指のうち、中指を陰唇の内側へ置かれて、開けられちゃう愛ちゃん。
お膝を1mにもひろげられ、太ももだってひろがって、身動き取れない愛ちゃん。
祐樹くんが陰唇の外側と内側へお指をはめたまま、その手を左右に揺すります。
「ほら、愛、大島愛、アイドル愛、ふふふふ、ええやろ、ほらっ」
「あああん、だめですぅ、あかんですぅ、ああっ、ああっ、せんぱいぃ」
ぶるぶる、ひらけた股間の真ん中を、ゆすぶられちゃう愛ちゃん。
鏡に映され、モニタに映し出されて、羞恥の極みで、いたぶられちゃう。
でお、じわじわ、わけわかりませんけど、愛ちゃん、萌えてきちゃいます。
おからだ、おくのおく、芯が、むくむく、うずうず、ずずずずずぅ、萌えちゃう。
おお股ひらきで、陰唇まわりを弄られる大学二年生、アイドル愛ちゃんです。

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恥恥椅子に開脚Mすがたでお座りの愛ちゃん、お正面に祐樹くんが、お座りします。
録画カメラが愛ちゃんを、斜め横から舐め上げるようにセットされ、収録されています。
「だから、愛、大島愛のすべてを、収録しておくのさ、いいでしょ!」
愛ちゃん、祐樹くんのお言葉に、めっちゃ恥ずかしい気分になっちゃいます。
<収録ってぇ、あだるとぉ、そんなのするん、いやぁああん>
愛ちゃんの羞恥心をしりめに、祐樹くんったら、たんたんと実行していきます。
ええ、あとで、見たり、ともだちと共有したり、楽しむらしいんですけどぉ。
「ほんならぁ、愛、おれ、たっぷり、かわいがらせてもらうよ、なあ」
恥恥椅子に座った愛ちゃんは、お膝が1mにひろがって固定されているんです。
おっぱいを丸出しにした上半身、少し斜め後ろへ倒されています。
30インチモニターには、愛ちゃんの性器部分がクローズアップです。
そのうえに、おっぱいから愛ちゃんのお顔までが、映るようになっています。

愛ちゃんのお股の前に、おちんぽ剥きだしたまま、あぐら座りの祐樹くんです。
「愛、ちんぽ、いれるまえに、たっぷり、観察してあげる、いいね」
愛ちゃん、ひらけたお股の真ん前に、祐樹くんのお顔を見て、羞恥です。
「はぁああ、せんぱいぃ、わたし、恥ずかしいですぅ・・・・」
祐樹くんが、触ってきちゃいます、愛ちゃんのお股のまわり、やんわりと。
「ああん、祐樹さまぁ、そんなこと、いやぁああん、あああっ」
祐樹くんがやりだした最初は、陰唇をつまむことです。
愛ちゃん、祐樹くんのふたつの手指で、左右の陰唇つままれちゃいます。
しっとり濡れた愛ちゃんの股間、真ん中、縦割れの唇です。
「ふうん、愛、これってさぁ、なんなんやろなぁ」
祐樹くんが、陰唇をひろげちゃって、愛ちゃんに聞いてきます。
祐樹くんの目線は、愛ちゃんのお股に集中、凝視です。

それから、祐樹くん、目線をあげて愛ちゃんの、目と目をあわせます。
愛ちゃん、恥ずかしくって、祐樹くんの目線に目線をあわすことができません。
「ふうん、愛、ここのなまえ、ゆうてみろよ、なんて呼んでるや、愛は」
祐樹くんが、お指の一本を、めくれた陰唇のうちがわを押さえているんです。
お指は右親指の腹、膣の入り口にあてて、撫ぜるしぐさで、少し開いちゃいます。
「うううっ、ああん、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、そんなの、あああっ」
祐樹くんに、お股の真ん中なぶられだして、愛ちゃん、じんわり、たじたじです。
めっちゃ恥ずかしいです、カメラで撮られたのがモニターに映し出されています。
実物の十倍もある大きさで、恥ずかしい箇所がクローズアップです。
お顔まで、ばっちし映されているんです、男子のアイドル大学二年生の愛ちゃん。
「ふうん、愛、なんて呼んでるんやろ、言ってやろっか、ええっ!」
にたにた顔の祐樹くん、愛ちゃんの股間へ20cm、真正面に見ているんです。

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祐樹くんは愛ちゃんの、とっても恥ずかしい処を丹念に観察していきます。
お医者様が患者さんの様子を聞くように、愛ちゃん、たずねられてくるんです。
恥恥椅子に開脚でお股をひろげた愛ちゃんの、真正面にお座りしている祐樹くんです。
目の前の、愛ちゃんの、はだかの股間、ぽっちゃりと肌白い愛ちゃんの太もも。
太もも根っこの真ん中に、ぱっくり長さ10cmもあると思えるほどの陰唇があります。
その上部には恥の丘、黒いちじれた陰毛が、密生していて、こんもりです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、ああん」
愛ちゃん、ぱっくりひろげられてしまった股間の上部、陰毛を弄られます。
弄られているのが、見えるから、愛ちゃん、恥ずかしい気持ちで、叫んでしまう。
叫ぶっていったって、かぼそい、ちいさな、ため息みたいなお声です。
祐樹くんは、そんな女の子のお声を聞くのが、とっても好きみたいなの。
「ふうん、愛、黒い割には、やわらかいんや、大島愛の陰毛」
愛ちゃんを、触ってみて、弄ってみて、その感触を言葉にしてくる祐樹くん。

股間、女の子の股間、大学二年生、二十歳になったばかり愛ちゃんの股間。
お股の真ん中、陰毛が生える恥丘から下部の唇は、肌の色より濃いブラウン。
陰唇って、左と右にあって、なにもしなかったら、合わさっているじゃないですか。
それに愛ちゃんって、陰唇まわりのちじれ毛を、生えるままにしているんですよ。
祐樹くんったら、その陰唇、愛ちゃんの陰唇を、お指に挟んで開いちゃうんです。
開いちゃうんですけど、その前に、まばらな陰唇まわりの陰毛を、引っ張っちゃうの。
「ふふん、愛、大島愛、ここの毛、抜いちゃうよ!」
祐樹くんに一本引っ張られて、キュンと抜かれ、ピリピリの痛みが走っちゃいます。
愛ちゃん、その変な痛みを、お声もあげずに、ぐっとこらえているんですけど。
「あああ、あああん、いたい、痛いですぅ、ううっ・・・・」
お顔をしかめて、小さなお声で、許しを乞うように、言っちゃうんです。
恥恥部屋のお道具箱のなかに、陰毛切りのはさみが、あるじゃないですか。
そのはさみで、祐樹くん、愛ちゃんの陰唇まわり、まばら陰毛を切っちゃいます。

陰唇のそとがわに、まばらに生える陰毛を、切られていく愛ちゃん。
お膝を1mに開かれ、太ももを閉じられないように、ひろげられている愛ちゃん。
手で払いのけられないように、手首を括られて頭の後ろで留まっています。
祐樹くんったら、愛ちゃんの陰唇の一方を、つまんで内側にお指をいれてきます。
そうして、まばら陰毛の生える皮膚をのばしひろげて、はさみで切っちゃうんです。
愛ちゃん、恥ずかしい唇をさわられて、弄られて、モミモミされる感じなんです。
じんわり、おからだの芯に刺激が伝わってきて、あへあへな、気持ちになっちゃう。
そうしたら、恥ぃお蜜が、ぶちゅぶちゅわいてきて、蜜壺に溜まります。
「ふううん、めっちゃ淫らやん、大島愛の、お、め、こぉ」
「ああん、せんぱいぃ、そんなのゆうたらぁ、あかんですぅ」
「ふふ、愛、かわいいねぇ、愛のいんもう、ちじれた毛、切ってしまう、ね」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、そんなこと、あああっ」
陰唇のうちがわを、ひろげられちゃう愛ちゃん、ジンジン、じわじわ、感じてしまう。
蜜壺には、透明ネバネバの濃~いお蜜が、溜まってきて、溢れ出てきちゃう。
愛ちゃんの恥ぃ分泌液、愛のお蜜、愛ちゃんのからだが産みだす愛の蜜です。



小説:愛にっき-4-

小説:愛にっき-4-
 37~43 2012.6.29~2012.7.7
    1200sx1405050034
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陰唇まわりの恥ぃ毛を、一本一本根っこから、はさみで切られちゃう愛ちゃん。
膣のなかにお指を入れられ、ぷっくら膨らませられて、陰毛を切られるんです。
愛ちゃん、お股を開けられたまま、お膝は1mに広がったままです。
「うううう、ううわぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですぅ」
お顔をしかめ、股間をなぶられ、刺激され、じんわり感じてしまう愛ちゃんの声。
祐樹くんは、恥恥椅子の魔力にむせぶ、男子のアイドル愛ちゃんを、たっぷり弄ります。
じんわり、ゆっくり、膣の中にいれた指で、ぷっくら、陰唇のそとがわを膨らませます。
膨らんだところに生える陰毛を、ぷっちん、はさみで切っちゃうんです。
切られている愛ちゃんは、チョキン、チョキン、金属質の音に、身震いです。
でも、ああん、恥恥椅子の肘掛に、お膝はひらけて、括られているんです。
手は頭の後ろへまわされて、祐樹くんの仕草を、止めることもできません。
「ふふふん、愛、大島愛よぉ、卑猥やなぁ、めっちゃ、そうやろぉ」
「あああん、せんぱいぃ、ゆるして、ゆるして、ゆるしてくださいぃ」
「ふうん、愛、大島愛、ほら、モニター見てみろ、ほら、愛!」
斜め横に置かれた大きなモニターには、愛ちゃんの羞恥姿が、映しだされています。

股間の少し茶色がかった陰唇が、ぱっくり、めくれちゃってるんです。
真ん中って、めっちゃピンク色、その真ん中から、トロトロお蜜がしたたってきてる。
縦割れ唇、めくれあがった左右の唇、その上部は恥丘、陰毛が縮れ立っています。
「ほら、愛、これ、おまえのおめこ、大島愛のおめこ、卑猥やぁ」
祐樹くん、愛ちゃんを辱めようと、卑猥に言葉を紡ぎだしてきちゃいます。
「あああん、せんぱいぃ、そんなことばぁ、あかん、あかんですぅ」
「ふうん、そやかって、愛、大島愛のおめこ、そうやろ!」
風水ホテルの羞恥部屋、ベッド横の恥恥椅子に開脚Mすがたの愛ちゃん。
愛ちゃんの股間の正面に、ぺたんとあぐら座りで、お弄りしている祐樹くん。
「たっぷり、ほら、ひらいて、見てあげてるんやからぁ、なっ」
愛ちゃんの、恥らうお顔を見上げながら、両手は愛ちゃんの太ももへ、です。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、恥ぃですぅ、ああ、恥ぃですぅ」
太ももにぺたんと置かれた手の平が、お股の真ん中へと迫ってきます。

陰毛を切られた陰唇のそとがわは、つるつる肌になって、少しあかみがかっています。
「ふうん、愛、大島愛、ここんとこ、みんなに、見せてやりてえよなぁ」
祐樹くん、ペタンと置いた手の平の、人差し指と人差し指の間を、見ているんです。
お指とお指の間には、縦割れの陰唇があるんです。
手の平を左右にスライドさせちゃうと、陰唇が、ぱっくり、ひらいちゃいます。
「愛、大島愛のおめこ、めっちゃきれいなピンク、すっげぇなぁ」
「ああああん、せんぱいぃ、だめ、ああん、恥ずかしいこと、あああん」
「そやけど、愛、めっちゃきれいな色やん、おめこのいろ」
「いやぁあ、ああん、せんぱいぃ、だめですぅ、あああっ」
愛ちゃん、祐樹くんの言葉に、タジタジ、羞恥のなかをさまよいます。
祐樹くん、にんまり、ゾクゾクしながら、愛ちゃんを言葉で攻めていきます。
言葉だけじゃなくて、羞恥の箇所を丹念に、弄っていくんです、祐樹くん。
身動き取れない女の子、美貌のアイドル愛ちゃん、大学二年生ナンバーワン。
その愛ちゃんが、イケメン先輩の祐樹くんを好きになってしまったからぁ。
二回目のラブホへやってきて、ずんずん、深みにはまってしまう愛ちゃんなんです。

-38-

お股の真ん中を、ぱっくりひろげられている大学二年生の大島愛ちゃん。
モニターに映し出されたじぶんのお股を、はっきり大写しで見えてしまう愛ちゃん。
祐樹くんになぶられ、陰唇がひろげられめくられ、ぎゅっとすぼめられちゃいます。
開脚でM字すがたの二十歳になったばかりの愛ちゃんです。
学校では男子のアイドル、可憐で清楚な感じのさわやか愛ちゃんです。
なのに、先輩の祐樹くんに連れてこられたラブホの風水ホテル、羞恥部屋です。
女の子が恥ずかしいことされる恥恥椅子、そこにお座りの愛ちゃん。
股間ひらけたまま、ばっちし丸見えにされて、、たっぷり可愛がってもらえます。
「ふうん、愛、おれ、じんじんしちゃう、胸キュンキュン、だよぉ!」
祐樹くんが、愛ちゃんにお声をかけながら、お股の真ん中、見つめます。
「あああん、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、わたし、だめですぅ」
「ふうううん、ええ気持ちなんやろ、大島愛、そうなんやろ!」
陰唇がひろげられ、膣口が3cm位に開いてる愛ちゃんへ、尋ねる祐樹くん。
祐樹くんにはお正面、目の前に、愛ちゃんの膣口が開いて、内部が見えています。

スポットライトが愛ちゃんの、恥丘陰毛を中心に、明るくあたってきます。
斜め上向いたお股の真ん中が、明るく照らし出されて、はっきり見えます。
「あああん、せんぱいぃ、だめ、あああん、そんなとこぉ」
「なになに、愛、ここってさぁ、大島愛のお、め、こ、そうやろぉ」
「だめですぅ、あああん、せんぱいぃ、おねがいですぅ、やめてほしいですぅ」
「ええ声、だすんやねぇ、愛、さすが、われらのアイドル、大島愛やぁ」
愛ちゃん、祐樹くんに、膣口を陰唇ごと開かれ、陰唇ごと閉じられるんです。
指先で触って弄られるんじゃなくて、陰唇ごとこすられ、膣中に刺激注入されちゃうの。
じんわり、まどろっこしい、ぬるぬるの感覚が、愛ちゃんを攻めてきます。
「ふうん、たんまり、とろとろ、大島愛のおめこ汁、すっげぇ、なぁ」
ほんとに、愛ちゃんの膣口から、とろとろと、透明のお蜜が滴り出てきます。
膣口をこすられながら、陰唇の先っちょをひろげられます。
陰唇の先っちょって、お花の蕾みたいに、すぼんでいるじゃないですか。
その蕾を、愛ちゃん、祐樹くんのお指で、めくられちゃうんです。

ぱっくり開いた愛ちゃんのお股の真ん中は、斜め上を向いています。
その真ん中、陰唇をはさむようにして、祐樹くん、両手をぺたんと当てています。
陰唇を挟んで当てた手の平の、左右の親指を膣口のへりに当てます。
左右の人差し指で陰唇の、先っちょがめくられてしまいます。
すると、愛ちゃんの、小さな豆粒、書くの恥ずかしいけど、あれです。
「ほら、愛、大島愛、ほら、剝かれて、出てきちゃったよ、ほら!」
愛ちゃん、ぎゅっと力を入れてお股を閉じたいけれど、閉じられません。
ぷっくら、膨張している愛ちゃんの性器、お股の真ん中が、ひらかれています。
モニターにはっきり、大写し、実物の十倍ほどの大きさ、ばっちり見えます。
「はぁああ、せんぱいぃ、だめ、だめ、そんなの、だめですぅ」
愛ちゃん、泣きたい気持ち、恥ずかしくって、羞恥の極みです。
恥らえば恥らうほど、愛ちゃん、分泌液を、ドクドクと汲みだしちゃいます。
「ほら、愛、ここのお豆、なんて名前なんですか、大島愛くん!」
「ひぃいい、やぁああん、せんぱいぃ、いいっ、触ったらぁ、ああっ!」
ついに、愛ちゃん、紅ピンクの豆粒に、人差し指の先っちょが当てられたんです。

-39-

ピンクの豆粒、クリトリスって、めっちゃ敏感じゃないですか。
触られたりしたら、飛び上がっちゃうほど、ピリピリ感じちゃいますよねぇ。
そんなクリトリスを、愛ちゃん、祐樹くんの人差し指の爪先ではねられるんです。
「ほら、愛、ここ、クリトリスってんだろ、クリトリスぅ」
祐樹くんが、お正面から、愛ちゃんのクリトリスを剥きだして、お触りです
「ひぃいいいっ、やぁああ~ん!」
愛ちゃん、お膝を1mにひろげられ、肘掛に括られていて、身動きできないです。
ぴくんぴくん、太ももを痙攣させちゃうけど、鋭い刺激から逃れられません。
「あああん、せんぱいぃ、きつい、きつい、やめてくださいぃ!」
祐樹くんのお指が、クリトリスを撫ぜまわします。
愛ちゃん、クリトリスを触られるピリピリ刺激に、ひいひい、非快感です。
でも、この非快感、転じて快感に変わっていくなんて、ありえません。
何度かクリトリスを刺激されたあと、愛ちゃん、おめこおなぶりから、解放されます。

恥恥椅子に開脚Mすがたでぱっくりと、お股をひろげている大学二年生の愛ちゃん。
愛ちゃんの前に、あぐら座りの祐樹くんが、たっぷり、愛ちゃんをなぶってあげます。
「愛、大島愛、ぬれぬれ、いいね、これ、ちつってんだろ、膣」
愛ちゃんの秘密の蕾を開いてあげて、じっくりと、観察している祐樹くん。
「膣の中って、穴やけどさぁ、襞が邪魔でさぁ、奥が見えないよ、愛」
祐樹くん、愛ちゃんのお股の真ん中へ、ぐっとお顔を近づけて見ちゃいます。
左右の手、親指の腹で膣口をひろげ、なかを覗きこもうとしているんです。
「ああああん、せんぱいぃ、そんなの、あかん、だめぇ、ダメですぅ」
愛ちゃん、そんな祐樹くんの仕草をみて、めっちゃ羞恥心、お顔は真赤です。
だって、愛ちゃんって、まだこのまえ処女をもっていかれたばかりなんですよ。
二回目のラブホ、お泊りでたっぷり、愛のテクニックを教えられているところです。
「ふうん、愛、大島愛のおめこ、たっぷり、見てやるよ、たっぷりぃ」
「あああああっ、あかんですぅ、あああん、だめですぅ」
祐樹くんの親指、左右二本が、膣の中へ挿入されて、ひろげられていきます。

陰唇をめくられ、クリトリスを剝き出され、尿道口とかの膣前庭をひろげられます。
愛ちゃんのお股の全部、その膣口からはトロトロの、透明な蜜が流れ出ています。
「はぁああん、せんぱいぃ、恥ずかしいです、恥ずかしいですぅ、ううっ」
「愛、大島愛のお、め、こちゃん、すっげえ、かわいいねぇ」
祐樹くんったら、微妙に手を揺すって、愛ちゃんの股間の羞恥物を刺激します。
愛ちゃん、その刺激をうけて、じわじわ、じんじん、からだの芯が疼きます。
そうして祐樹くん、いよいよ、愛ちゃんへ、おちんぽ挿入しちゃうんです。
祐樹くんが立ち上がり、恥恥椅子の出っ張りに、お座りします。
「だからね、このスタイルで、大島愛と結ぶんや、いいでしょ!」
開脚Mすがたの愛ちゃんの、股間に祐樹くんのお腰がちょうど位置します。
愛ちゃん、最初は後ろからやったけど、こんどは祐樹くん向き合って、します。
祐樹くんが、勃起してるおちんぽを、愛ちゃんの膣へ、挿入してあげる。
後ろに括った愛ちゃんの手紐をほどいてあげて、抱きあうことができるスタイル。
ぶすぶすっ、開脚Mの愛ちゃんへ、祐樹くんの勃起おちんぽが、挿しこまれます。

-40-

<交尾します>

恥恥椅子の背もたれに、愛ちゃんの背中が当たります。
開脚M字から解かれて手も足も、自由に動かせるようになったんです。
でも、まだ開脚M姿のまま、恥恥椅子にお座りの大学二年生愛ちゃん。
着ていたワンピ、腰に巻かれていたのが頭から、脱がされてしまいます。
二十歳になったばかりの愛ちゃん、祐樹くんの前で、素っ裸になったんです。
祐樹くんだって、素っ裸、勃起おちんぽ、勇壮にビンビンさせています。
恥恥椅子に座った愛ちゃんの、太もも裏を祐樹くん、自分の太ももにのせます。
座部は洋式トイレの便器状なので祐樹くん、愛ちゃんに向きあって座ります。
勃起のおちんぽ、亀頭を狙い定めて愛ちゃんの、膣口にあてがわれます。
「ほんならぁ、愛、大島愛、ほんばん、してやるから、なっ!」
ぶすっ、亀頭が、あてがわれた膣口から、挿入されちゃいます。
「はぁあ、ああっ!」
まだ抱きあっていない愛ちゃん、亀頭を埋め込まれ、上半身反り返らせます。
愛ちゃんの奥はともかく、膣の入り口は3cmです。
祐樹くんの勃起おちんぽは、亀頭はともかく、陰茎の直径は4.5cmです。

風水ホテルの羞恥部屋、ベッド横の恥恥椅子で、愛ちゃん、祐樹くんと交尾です。
開脚Mにお座りで、正面から祐樹くんに抱かれて挿入を受ける、初体験です。
すでに愛ちゃん、来た早々にバックスタイルで挿入され、祐樹くんの射精を受けました。
それから恥恥椅子で開脚M字に固定され、たっぷり股間をなぶられていました。
だから、膣の内部は愛液で、ぐじゅぐじゅに濡れているんですけれど、入り口3cmです。
「ううっ、はぁあっ、はぁああっ!」
亀頭が挿されたとこまでは、大学二年生の愛ちゃん、すんなり受け入れました。
でも勃起おちんぽ、4.5cmの陰茎が、のめり込みだして愛ちゃん、お顔が軋みます。
痛いんじゃないんです、圧迫される感じ、無理に拡げられちゃう感じ。
「おおおおっ、愛、めっちゃ、締まってるやん、大島愛のぉ、お、め、こぉ」
祐樹くんも半分反り返って、腰を突出し、半分埋めたおちんぽを見下ろします。
「はぁあ、せんぱいぃ、はぁああん、きついですぅ、ううっ」
愛ちゃん、お膝をひろげてお座りで、お正面からの挿入は初めてなんです。
3cmの膣口を、陰茎4.5cmの勃起おちんぽで、拡げられる窮屈な快感です。
愛ちゃんに半分まで埋まった勃起のおちんぽ、やんわりと引き抜かれます。

引き抜くといっても陰茎だけ、カリ首から亀頭は、膣の中に残されたままです。
「おおおっ、愛、すっげぇよ、めっちゃ締まってるんやからぁ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、どないしょ、ああっ」
亀頭まで這入った勃起おちんぽ、再び、ぶすっ、ぶすっ、挿入されていきます。
亀頭の先から陰茎の根元まで20cmもあるんです、祐樹くんの勃起したおちんんぽ。
その勃起おちんぽ、ぶすぶす、半分ぐらいまで挿入されて、いったんストップです。
未熟な愛ちゃん、膣の入り口が、祐樹くんによって拡げられていくんです。
たっぷりと愛液に満たされた、愛ちゃんの股間、陰唇のうちがわ膣口とその奥。
愛ちゃんは、祐樹くんの勃起おちんぽを挿入されて、圧迫感みたいな、快感。
鈍感な、痺れるような、ズキズキ感が、おからだの芯へ、忍び寄ってくるような。
「はぁあ、せんぱいぃ、せんぱいぃ、せんぱいぃ!」
ぶすっ、ぶすっ、半分から三分の二まで挿入されて、愛ちゃん、半泣き声で呻きます。
祐樹くんにお正面から、勃起おちんぽを挿入されていく、学校ではアイドルの愛ちゃん。
何度かの抜き挿しで、ついに膣の奥まで、埋め込まれた勃起おちんぽです。

-41-

風水ホテルの羞恥部屋、恥恥椅子にお座り、向きあって密着、愛ちゃんと祐樹くん。
ダブルベッドのそば、恥恥椅子の様子は、斜め上のスポットライトが照らします。
斜め横からビデオカメラで収録、30インチモニターに映し出されています。
壁一面の大きな鏡がベッドの奥横、恥恥椅子の正面に、張られているんです。
甘いローズの匂いが、恥恥椅子に座る愛ちゃんのまわりに漂います。
「はぁああん、せんぱいぃ、はぁあ、はぁああん」
「ふうん、愛、大島愛、どうや、おくまで、入っちゃったよ!」
「はぁああ、せんぱいぃ、おくまでぇ、入ったのぉ」
愛ちゃん、祐樹くんの勃起おちんぽ、根っこまで挿しこまれ、腰と股間が密着です。
祐樹くんの陰毛と、二十歳になった愛ちゃんの陰毛が、交じりあいます。
陰毛が交じりあったなか、祐樹くんの太い勃起おちんぽが、愛ちゃんに挿入されています。
びっちり愛ちゃんの膣に、直径4.5cm長さ20cmのおちんぽが、挿しこまれているんです。
「はぁああ、ひぃい、いやぁああん、せんぱいぃ」
「ほら、みてごらんよ、愛、ぜんぶ、入ってるんやぜ、ほら」
愛ちゃんの股間に密着している祐樹くんのお腰、おちんぽ、見えません。

ぶっすり挿しこまれた愛ちゃん、祐樹くんに、微妙にお腰を左右に揺すられます。
揺すられるっていってもお尻は動かなくて、数cm、ひねられるように動くんです。
それにしても膣口3cmやった愛ちゃん、祐樹くんの陰茎4.5cmに拡がっています。
びっちっし、ぴったり、密着で、愛ちゃん、とろとろに濡らしてしまうの、愛の蜜。
「愛、ええ感じやろ、どうや、よろこんだら、ええんやでぇ、大島愛」
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、ああっ、はぁああっ」
かすかでちいさなお悶え、よがり声が、愛ちゃんのお口から、洩れだしてきます。
愛ちゃんの、膣の奥の奥、亀頭がゆすれて、カリ首で、膣襞がこすられます。
大学二年生の愛ちゃん、二十歳の青春、膣から鈍い刺激が注入されるんです。
勃起おちんぽ挿しこまれたまま、愛ちゃん、おっぱいをなぶられていきます。
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、ああ、どないしょ、ああん」
素っ裸、恥恥椅子にお座り、開脚M姿の愛ちゃん、そのまえに祐樹くんです。
20cmの勃起おちんぽ、生のまま、ぶっすり挿しこまれていて、乳房弄りです。

ぐぐっと愛ちゃんの、お尻からお腰を、恥恥椅子の背もたれに、押し込む祐樹くん。
びっちし、勃起おちんぽ挿しこんだまま、左右の手の平、愛ちゃんの乳房にかぶせます。
ぷっくら盛り上がった双方を、したから持ち上げるようにして、乳房の裾を包みます。
「おお、愛のおっぱい、やわらかいんや、たぽたぽや、大島愛ちゃん」
祐樹くん、愛ちゃんの乳房を、こんなふうにして、吟味しながら触るの、初めてです。
ぷっくら盛り上がる愛ちゃんの乳房、真ん中にはぷっくら乳輪、その真ん中には乳首。
祐樹くん、勃起おちんぽ挿しこんだまま、お顔を、愛ちゃんの胸にくっつけてきます。
愛ちゃん、右の乳房の真ん中、右乳首を、祐樹くんの唇に挟まれます。
もちろん祐樹くんの手は、愛ちゃんの乳房を軽くすそから、絞りあげて、です。
ぷちゅぷちゅ、愛ちゃん、勃起おちんぽ、膣に挿しこまれたまま、乳首揉まれです。
「あああああっ、ああああん、あああああっ」
溜息のような、むせぶような、お悶えの呻きを洩らしだす、大学二年生の愛ちゃん。
祐樹くんったら、最初にバックスタイルで、射精したから、余裕たっぷりです。
学校一の美貌を誇るアイドル愛ちゃんを、愛のドレイにしていく祐樹くんなんです。

-42-

愛ちゃん、おっぱいの先っちょを挟まれると、ピリピリっと感じちゃいます。
大学二年生、二十歳の愛ちゃん、素っ裸、恥恥椅子に座り開脚Mすがたです。
祐樹くんの唇に挟まれた乳首、くちゅくちゅモミモミされちゃう愛ちゃんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、いやぁあ~ん、ああん」
祐樹くんが向き合って座り、愛ちゃんのお股の真ん中には、勃起おちんぽです。
長さ20cm太さ4.5cmの祐樹くんの勃起おちんぽ、愛ちゃんの膣口は3cmです。
でも、祐樹くんの太さに、愛ちゃんの膣口、開けられて、開いています。
ぶっすり、勃起のおちんぽ、おめこのなかに挿しこまれたままの愛ちゃん。
挿されたまま、おっぱいを揺すられ、乳首を唇に挟まれ、モミモミされているんです。
「はぁあ、あああん、せんぱいぃ、ああっ、ああああん」
愛ちゃんのお声は甘ったれ、お鼻に抜ける溜息交じりです。
祐樹くん、愛ちゃんのおめこにおちんぽ挿しこんで、乳首を吸っちゃう男の子。
愛ちゃんのおめこに挿入ぐじゅぐじゅと、お腰を左右にスライドさせる祐樹くん。
愛ちゃんのヌルヌルになった膣の中、勃起おちんぽ、亀頭をこすっているんです。

愛ちゃん、お股の真ん中とおっぱい、膣のなかと乳首をいっしょに、刺激されちゃう。
そのうえ、髪の毛をたくしあげられ、耳たぶから首筋を愛撫されたりの刺激です。
奥までびっちし挿入されたまま、勃起おちんぽが、むくむくと蠢きだします。
愛ちゃんの左の乳首が、祐樹くんの右の手指につままれて、モミモミです。
愛ちゃんのお口には、祐樹くんの左手お指が三本、中ほどまでを咥えさせられます。
それから、祐樹くん、勃起おちんぽを、愛ちゃんから半分まで、抜いてしまうんです。
「愛、大島愛、ほうらぁ、見ろよ、半分抜いちゃったよ」
「ううううっ、ぐぅう、うううっ」
祐樹くん、お尻を後ろへずらし、勃起おちんぽ半分まで抜いちゃったんです。
愛ちゃんだって、ぶっといおちんぽ陰茎を、抜かれるときの感触がわかります。
「愛、大島愛、めっちゃええ感じやん、めっちゃええでぇ」
「ううううっ、ううう、うううっ」
お口にお指を挿しこまれて愛ちゃん、呻き悶えのお声がくぐもってしまいます。

半分まで抜かれた勃起おちんぽ、祐樹くんのお言葉が終わると、ぶすぶすっ。
お悶えで、ぷっくらふくらみ開いた愛ちゃんの、膣の中へ埋め込まれます。
「あああっ、ああ、せんぱいぃ、ひぃいい!」
愛ちゃん、祐樹くんの左手お指を抜かれて、無意識にお声をあげてしまいます。
「ほら、愛、大島愛、また、抜いて、入れてやっから、なっ!」
奥まで入った勃起おちんぽ、じゅるじゅると、亀頭だけ残して抜かれます。
亀頭だけ残した勃起おちんぽ、数秒おいて、ふたたび、ぶすぶすと挿入です。
「ふぅうわぁあ、ああん、はぁああっ、ああっ!」
「おお、愛、締まる、めっちゃ、締まるやん、おおおっ!」
「はぁああっ、せんぱいぃ、あああっ!」
愛ちゃん、20cmの勃起おちんぽ、ぶすぶす、一秒ずつ二段階で挿入されます。
根っこまで挿入された勃起おちんぽ、数秒間、五秒くらい、ストップしています。
それから抜かれるとき、ゆっくり三秒、祐樹くんお腰を左右に揺すって、抜きます。
愛ちゃん、おっぱい、乳首モミモミされながら、おちんぽ挿入、ぶすぶすなんです。
感じてきます、愛ちゃん、たっぷり、かわいがってもらえて、アクメへいきます。

-43-

愛ちゃんの裸体の前に、祐樹くんの裸体があります。
ひとつの恥恥椅子に向き合ってお座りしている愛ちゃんと祐樹くん。
ふたつのからだなのに、膣におちんぽ挿入されているから、結ばれています。
愛ちゃん、ぶっすり、ぶっとい祐樹くんの勃起おちんぽ、咥えこんでいるんです。
初めての体験、たっぷり、勃起おちんぽで、ヌルヌルにしてもらえるんです。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、ひぃいい」
愛ちゃん、ぶすっ、ぶすっ、祐樹くんの勃起おちんぽが、二段階で奥まで挿入されます。
「愛、大島愛、いいよぉ、めっちゃ、べちゃべちゃ、ええ気持ちやぁ」
「はぁあ、ひぃいい。はぁあああっ、あっ、あっ!」
根っこまで挿入した勃起おちんぽ、祐樹くん、腰を左右に揺すります。
挿しこんだまま腰を揺するから、愛ちゃんの膣の中、襞がこすられるんです。
愛ちゃん、じんじん、祐樹くんの勃起おちんぽ、亀頭とカリ首で、こすられます。
もう、たまらなくなって快感、二十歳になったばかり、大学二年生の愛ちゃん。
勃起おちんぽ挿しこまれた膣口から、とろとろと、ネバい透明お蜜が垂れ出ます。

乳首をつままれながら、膣に勃起おちんぽ挿しこまれている愛ちゃん。
太ももをぐっと開いて、受け入れて、祐樹くんには腰ごとぐりぐりされます。
「ひぃいやぁ、ひぃいやぁ、ひぃいい、やぁああん」
ぶすぶす、挿しこまれ、ぶちゅぶちゅ、かきまわされ、すごすご、抜かれます。
挿されて、かきまわされて、抜かれるまでの時間は十秒くらいです。
ゆっくり、ゆっくり、あんがいゆっくりで一分間には六回くらい。
「ほうらぁ、愛、どうやぁ、大島愛、ええやろぉ、愛!」
「ひぃいい、ひぃいい、せんぱいぃ、ひぃいいっ!」
愛ちゃん、恥ずかしい姿を、ばっちし録画録音されながら、悶え呻きます。
お顔を上に向け、あごを突出し、胸を張る感じで、太ももを拡げます。
愛ちゃん、恥丘の陰毛、立ってきて、ゆらゆらゆれてきちゃいます。
めくれあがる陰唇は、クリトリスまでが露出して、ヌルヌルに濡れています。
その真ん中へ、祐樹くんの勃起おちんぽが、生のまま、ぶすぶす、挿入です。
祐樹くんも感じてるけど、愛ちゃんだって、じんじんに感じてきています。
頭のなか真っ白、目の前の祐樹くんのお顔を、うつろに見据える愛ちゃんです。

祐樹くんの勃起おちんぽ、ピストン運動のスピードがあがってきます。
たっぷり十秒かけていたのが五秒になり、三秒になってきています。
ぶすぶす、とろとろ、ぶすぶす、じゅるじゅる、とろとろ、にゅるにゅる。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、せんぱいぃ、ひぃいいですぅ!」
「おおおおっ、愛、大島愛、おれ、でそうになってきたぜ、おれ!」
一気に勃起おちんぽ引っこ抜き、スキンをかぶせて、ふたたび挿入する祐樹くん。
スキンをつけたから、そこから、ぶすぶす、一気にスピード速まります。
ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一秒に二回。
「ひぃいい、いい、いいっ!」
愛ちゃん、そのスピードでずんずんとアクメに登っていくんです。
「ほら、ほら、ほら、愛、だすぜ、だすぞ、愛、大島愛ぃ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、愛ちゃんの膣のなかで、射精が始まった祐樹くん。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁああ~~っ!」
愛ちゃんだって、オーガズムの高波に、裸のおからだ、ピクンピクンの痙攣。
あまりの快感に、おしっこ飛ばしてしまって、ぐったり、気を失ってしまったんです。
(この章おわり)


小説:愛にっき(2)-1-

小説:愛にっき(2)-1-
 1~12 2012.7.8~2012.7.16
    1200sx1402190030
-1-

大島愛ちゃんは、今年二十歳になったばかりの大学二年生です。
先日の、美術クラブ主催美女コンテストで、一位に選ばれちゃいました。
そのお祝い会が、美術クラブの先輩男子三人が主催して、開かれているんです。
「だから、さあ、大島愛ってさ、やっぱ、人気ナンバーワンだよな」
「そりゃそうだよ、見てみろよ、この顔、ゾクゾクしちゃうやろ」
「胸キュン、ゾクゾク、大島愛、いいよなぁ」
男子三人の名前は、島田くん、木村くん、大野くん、ちょっと悪人トリオかな。
大島愛ちゃん、この三人組にとらえられてしまったんです。
美女コンテスト入賞お祝い会って、つまり、仕掛けられたワナだったんです。
美術クラブの部室はアトリエになっていて、男子が好きな装置がいろいろあります。
女の子が連れてこられて、恥ずかしいこと、いっぱいされる装置なんですよ。
羞恥椅子って呼ばれてる装置は、変形できる十字の背もたれ板つき肘掛椅子とか。
天井から降ろせる平行竹棒とか、お道具箱には小道具だって、いろいろ。

羞恥椅子に座らされた大島愛ちゃん、なにをされるのか、不安です。
お洋服は、ブラつきのキャミソール、そのうえにフリルのついたブラウス。
下は、フレアースカート、ストッキング、それから花柄ショーツ。
男子三人が、興味津々、大島愛ちゃんの露出してるお膝をに、目線を落とします。
「だからぁ、先輩ぃ、うち、どないしたらいいんですかぁ」
男子三人に、じっと見つめられて、大島愛ちゃん、ドキドキしてきます。
「うんうん、美女撮影会、そのモデルなんやから、そのまま、されるがまま」
リーダー格の島田くんが、キャノンのカメラを手にして、言います。
ライトが灯され、愛ちゃんが座った羞恥椅子のまわりが、明るく輝きだします。
「まあ、写真と動画と、いっぱい撮らせてもらうから、なっ」
まずは、お膝を閉じて、手を太ももの上に置いて、正面から撮られます。
お写真に撮られるの、大島愛ちゃん、嫌ではありません、好きです。
モデルになれるのは、それなりに、美しいからやと思うんです、愛ちゃん。

数枚、お正面からお写真を撮られて、ポーズの注文がきます。
「足、膝、ほら、大島愛、ひろげろよ、あぐら座りしろよ」
愛ちゃん、ドキッとしてしまう、だって、あぐら座りなんて、スカート穿いてるんだよ。
でも、そんな注文を断ったら、なにされるかわからへんから、困っちゃう。
「ほら、あぐら座りするの、木村、大野、手伝ってやれよ」
愛ちゃん、羞恥椅子の広い座部に、あぐら座りをさせられてしまいます。
木村くんと大野くんに、片方ずつ足首を持たれ、よいしょとのせられます。
「あああっ、だめよ、だめですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
大島愛ちゃん、抵抗します、スカート姿であぐら座りなんて、丸見えになっちゃう。
「ほんなら、縛っちゃえ、抵抗でけへんように、縛っちゃえ!」
島田くんが、木村くん、大野くんに、大島愛ちゃんを、縛るようにと指示です。
お定まりのストーリーですけど、大島愛ちゃん、縛られてしまいます。
手を後ろに組んで手首を括られただけで、あぐら座りさせられたんです。

-2-

羞恥椅子の座るところは、あぐらで座ることができるひろさです。
「ほんなら、大島愛、このスカートめくっちゃうよ、いいね」
愛ちゃん、後ろで手首を括られて、あぐらで座らされて、スカートをめくられます。
「あああん、だめだよぉ、恥ずかしいこと、やめてよぉ」
フレアースカートを、太ももが丸出しになるところまでめくられてしまいます。
肌色のストッキングに包まれる花柄のショーツが、見えてしまいます。
あぐら座りで、足首が交差しているんですけど、愛ちゃん、括られちゃう。
「あああっ、なにするん、なにするんですかぁ」
「まあまあ、ええこっちゃ、美女をお料理するんやからぁ」
足首をベルト状紐で括られ、二本の余り紐が、引き上げられ首うしろで括られます。
交差させた足首が、持ち上がって胸に引き寄せられた大島愛ちゃん。
首うしろに括ったベルト紐と肌の間には、肌がすれないようにタオルが入れられます。

愛ちゃん、びっくり、足首を交差させて括られて、胸元へ引き上げられたんです。
窮屈、手は後ろに括られて、足首が持ち上がり、お股が開いた格好です。
「あああん、なによぉ、こんなの、だめですよぉ、だめですぅ」
「ふううん、大島愛、観念しろ、ここは、はずかしめをうける、部屋だ」
「だめですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
とっさの出来事に、愛ちゃん、動転してしまって、どうしたらいいのか。
「おれらのゆうこと聞いたら、そんな無茶なことせやへんから、さあ」
前屈みになってる愛ちゃんの上半身を、木村くんが肩に手を置き、起こさせます。
上半身が持ち上がると、交差させた足首から膝、太ももが持ち上がります。
肌色ストッキングと花柄ショーツに包まれた愛ちゃんの股間が、丸見えです。
「ほんなら、こっからが、撮影、本番やなぁ、いくぜ、大島愛ちゃん」
カメラを手にした島田くん、大野くんビデオカメラです。
カシャ、カシャ、シャッターを切る音がして、アイドル大島愛ちゃんの撮影です。

美術クラブの特設撮影現場、羞恥椅子まわりに照明が当てられています。
「木村、大島愛のストッキング、脱がせろよ」
「かしこまりやした、ストッキング、尻から抜いて、脱がせてやっか」
前から、愛ちゃんのお腰に手を入れて、ストッキングをお尻から抜いてしまいます。
足がひし形になっているから、降ろされたストッキングは、太ももの根っこ留まりです。
カシャ、カシャ、シャッターが切られて、その次は、花柄ショーツを脱がせるんです。
「ぱんちゅ、脱がせろ、木村、大島愛のぱんちゅ、脱がせ」
愛ちゃん、悔しさ、ぐっとこらえて、泣いてしまいたい気持ちに見舞われます。
「へぇええい、大島愛の、おぱんちゅ、脱がちぇまちゅう、ぞっくぞっく!」
あぐら座りの格好、愛ちゃんの正面から、花柄ショーツに手をかけます。
木村くんは、愛ちゃんの腰から、抜く前に、股間の布を、撫ぜさすります。
そうして、股間を縦に覆った布を、横にずらせて、露出させちゃいます。
大島愛ちゃんの、秘密の蕾が、男子三人のまえに、露出されてしまいます。

-3-

なんで、どうして、大島愛ちゃん、なにが起こっているのか、わかりません。
羞恥椅子にお座りで、後ろへまわした手首をかさねて括られた大島愛ちゃん。
美女コンテスト第一位の大島愛ちゃん、あぐら座りの足首を交差させて括られた。
その足首を、胸の前にまで持ち上げられて、お股丸見え状態です。
お股を縦に覆った股布が、横へずらされてしまって、局所が露出したんです。
「ああん、なんてこと、するんですかぁ、あああん、やめてくださいよぉ」
もう身動きできない大学の二年生、二十歳の大島愛ちゃんが、顔をそむけます。
「見えた、見えたぜ、大島愛のよぉ、またぐら、おめこぉ」
「ほんまやぁ、ぞっくぞっく、しちゃうよなぁ、大島愛よぉ」
「きっちり、写真に撮って、ビデオに撮って、残しておこうぜ」
花柄ショーツの股布を退けられた大島愛ちゃんの股間が露出しています。
お正面から、島田くんが一眼カメラで、大野くんがビデオカメラで、大島愛ちゃんを撮ります。
木村くんは、大島愛ちゃんの花柄ショーツをめくりあげ、その真ん中を撫ぜだします。

上半身はブラウン色のフリルつきブラウス、下半身のフレアースカートはめくれています。
めくれてひし形になった太ももとふくらはぎ、足首と対面に、お股の真ん中です。
ストッキングが太もものつけ根にまで降ろされ、花柄ショーツが、股部分だけ露出です。
「あああん、だめよぉ、写真、撮ったらぁ、あああん」
カシャ、カシャ、島田くんがシャッターを押す音が、大島愛ちゃんに聞こえます。
しゃがんで、ビデオカメラを構えている大野くんが、大島愛ちゃんに密着してきます。
「ほらほら、大島愛、美女ナンバーワン、おめこ、たっぷり、見てやるわ」
「ちゃうで、見るだけちゃうで、吸わせてもろて、入れさせてもらうんや」
「まあまあ、たっぷり、楽しませてもらおうぜ、たっぷり、なっ」
撮影会場の美術クラブの部室で、三人の男子から大島愛ちゃん、受難です。
木村くんが、お道具箱から取り出したスキンの箱を、大島愛ちゃんに見せます。
「これ、さらっぴん、ダース、12個、入ってるねん、これ、使い切るから、なっ!」
「ひぃやぁああん、そんなの、やめてください、そんなのぉ」
大島愛ちゃん、予期していません、こんなところでオカされるなんて、全く。

花柄ショーツの腰紐のところから、お尻が抜かれて、太ももの根っこで留まります。
羞恥椅子にあぐら座り、クロスさせて括った足首のベルト紐が、首うしろで括られています。
足首とお顔の顎まで35cm、お膝が横に拡がって、変形ひし形になっている下半身です。
パンストと花柄ショーツが脱がされた大島愛ちゃんのお腰まわり、色白、ポチャです。
そのパンストと花柄ショーツが、無理やりお膝を閉じられて、足首まで降ろされてしまう。
交わらせた足首に、肌色パンストと花柄ショーツが巻くように、留められた大島愛ちゃん。
股間が、すっぴん、丸裸になった、美女コングランプリの大学二年生大島愛ちゃん。
「あああん、なんでぇ、どうしてぇ、こんなのぉ、だめぇ、やめてぇ」
大島愛ちゃん、恥ずかしい格好にされて、気がくるうほどに動転しています。
「ええやん、大島愛、すっげぇ、白い太もも、それによぉ、あめ色やん、真ん中ぁ」
羞恥椅子にあぐら座り、足首とお顔を35cmまでにくっつけられている大島愛ちゃん。
ぱっくり、開かされてしまった羞恥の極限、アイドル大島愛ちゃんの性器です。
「たっぷり、観察、いいよなぁ、大島愛の、ひぞっこ、秘蔵っ箇、おめこぉ」
いったんカメラを置いた島田くんと大野くん、それに木村くんがお座りします。

-4-

美術クラブの部室の一角、撮影スタジオ風のセット、四畳半ほどの空間です。
描きかけの画布が並ぶクラブ室。、壁際1mのところに羞恥椅子が置かれています。
美人コンテスト一位の大島愛ちゃん、文学部二年生、がお座りしています。
ええ、お座りといっても、あぐら座りで、足首括られ、お顔近くまで持ち上げられています。
下半身、ストッキングとショーツが脱がされ、腰から下が、露出させられた格好です。
上半身のフリルつきブラウスとブラつきキャミソールは着けたままで、後ろ手縛り。
斜め上からの照明で、大島愛ちゃん、ひらけた股間が、浮き上がって見えます。
「ええ眺めやぁ、最高やぜ、うえに見上げる、大島愛さま、かんのんさまぁ」
「ほんま、ほんま、大島愛のお、め、こ、たっぷり、丸見え、すっげぇよ」
「ひぃやぁあん、そんなの、ゆうの、やめてくださいぃ、おねがいぃ」
「ふうん、声まで、かわいいんや、ええ声、うぐいすみたいやん」
大島愛ちゃんの先輩男子三人が、床にお座りこんで、愛ちゃんを見上げる格好です。
あぐら座りで固定された大島愛ちゃん、その丸見えお股に、お顔を近づけます。

大島愛ちゃんの股間、誰も見たことがない、学校で一番アイドルの股間なんです。
「ほんならぁ、たっぷり、拝んであげましょうかね、大島愛」
三人並んだ真ん中の島田くんが、大島愛ちゃんの股間へ、右手を近づけます。
右手の親指と中指、二本のお指で、大島愛ちゃんのビラビラに触れちゃいます。
親指はお尻の穴のうえ会陰あたりから、中指は恥丘陰毛の生え際したあたりから。
親指と中指をすぼめるようにして、ビラビラのうえを、軽く触れていく仕草です。
「ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、さわったらぁ、あかんですぅ」
大島愛ちゃん、恥ずかしさの余り、泣くに泣けないほど、激しく赤面です。
セックスの経験、少しはあるんですけど、大島愛ちゃん。
でも、オーラルなセックスで、普通の愛しあい、大学一年の時、ありました。
「ふうん、スキン、たっぷり、はよぉ、使いたいよ、なぁ」
木村くんがうずうずな感じで、うわずったお声で、つぶやいてきます。
大野くんは、ビデオカメラを手にして、大島愛ちゃんを録画しています。

窮屈な姿勢、足首を交差させて括られて、余りの紐が持ち上げられて首の後ろです。
島田くんが、ため息をもらすようなお声で、つぶやくように、言葉を発します。
「大島愛のぉ、太ももやろ、陰毛やろ、お尻の穴やろ、それに陰唇かぁ」
まるでお医者様が、患部をたっぷり、ゆっくり診察される感じなんです。
「ああ、ああ、ああっ、だめですぅ、いやですぅ、やめてよぉ」
島田くんの親指が、器用にも大島愛ちゃんの性器、会陰上部の陰唇を分け入ります。
「おおおおっ、ぴんく、ぴんく色やん、大島愛、すっげぇ」
白いもち肌の太もも、股間は少し色素っぽいけど、鮮やかなピンクが現れます。
黒いちじれ毛、陰毛が、陰唇のまわりにも、何本か、そろそろ生えているなかです。
ぷっくら軽く膨らんだ、淡いあめ色の恥ぃ縦割れ唇、陰唇のその内がわの色です。
「はぁあ、やめて、やめてください、そんなの、さわったらぁ」
愛ちゃん、もう、失神してしまいそうなほど、恥ずかしさで、ふうふうです。
下半身だけ、剝かれて、ぜんぶ露出されて、拡げられている二十歳の大島愛ちゃん。
男子三人は、大島愛ちゃんの淫ら姿で欲情めらめら、燃やしだしているんです。

-5-

美女コングランプリの大島愛ちゃん、太ももひろげて、股間が丸出しです。
もろに美女の秘部を見て、男子三人、めっちゃ欲情してきて、我慢の限界です。
「いっちゃおうぜ、一発ぅ、おれ、びんびんやでぇ」
「そうや、そや、一発、もらっておこうぜ」
木村くん、大野くん、生唾呑みこむ感じ、放心した表情のお顔です。
「そうやなぁ、最初に、一発、ぶちこんでおくかぁ、なぁ、大島愛!」
リーダーの島田くんが、大島愛ちゃんのロングな髪の毛を握って、お顔をあげさせます。
手首を後ろで括られて、足首を交差させて括られている大島愛ちゃん。
ストッキングとショーツが取られた股間は、秘密の部位が丸出し、御開帳されています。
クロスさせた足首が、大島愛ちゃん、胸にまで持ちあげられて、窮屈、苦しい姿勢です。
男子たちの会話を耳にして、文学部二年生の大島愛ちゃん、びっくり仰天です。
まさか、まさか、撮影モデルを頼まれた時には、まったく予想なんてしていません。

大島愛ちゃんが、男子三人からの辱めを受けるのは、羞恥椅子にお座りのままです。
「ふうん、大島愛、ほんなら、いただく準備しちゃうかなぁ」
美術クラブ室の特設スタジオ、羞恥椅子の形が、少し変えられます。
「おいしくいただくために、形を変える、だよなぁ」
「大島愛、われらのアイドルやからなぁ、ふふ、いただきますよぉ」
足首を括っていたベルト紐が解かれます。
解かれた双方の足首にベルト紐が巻かれ、羞恥椅子の肘掛に括られます。
「ひぃやぁああん、なにすんですかぁ、そんなの、いやぁああん」
大島愛ちゃん、背もたれが後ろに傾き、肘掛が扇状にひろがってきたんです。
斜め後ろに倒れて、お尻から股間が、前にせり出す格好で、足首が開いちゃいます。
でも、お膝は閉じることができて、閉じちゃうと、太ももが閉じちゃいます。
羞恥椅子のお座り部は、大島愛ちゃんの股間のまえに、ひとり、座れます。
ひょうたん形の座部、そこに男子が向き合って座れば、結合できる仕組みです。

最初は、リーダーの島田くん、大島愛ちゃんの開けた股間のまえに、お座りです。
「ええか、大野、ビデオに撮っとけよ、木村、写真に撮っとけよ」
羞恥椅子の横に置かれた50型モニターに、ビデオカメラからの映像が映ります。
大島愛ちゃん、めっちゃ屈辱、言い知れない悔しさ、それよか動転してる気持ち。
なにが起こっているのか、冷静に考えられない、追い詰めらてる気持ち。
大きなモニター、大島愛ちゃん、大股ひろげた自分が映ってるのを見てしまう。
島田くんが、ジーンズを脱ぎ、ブリーフを脱いで、下半身、裸になっちゃいます。
「ふううん、スキン、ひとり四個ずつ、全部で十二個、使い切ってやろうぜ」
大島愛ちゃんに向き合う姿勢で、座ってしまう島田くんです。
「ほんなら、おれ、いただいちゃうぜ、スキンはあとから、つけてやっからなっ」
島田くんのおちんぽ、もうすっかり勃起していて、ビンビンです。
大島愛ちゃん、荒い息使いです、ハアハアだけで、お言葉が出ません。
「はぁあ、ああっ、だめぇ、だめですぅ、はぁあ、ああっ」
美女コンテストグランプリの大島愛ちゃん、黄色い悲鳴をあげちゃいます。

-6-

羞恥椅子のうえで大島愛ちゃん、島田くんの勃起おちんぽ、お股に咥えたんです。
ぶすっ、島田くんの勃起おちんぽ、その亀頭からカリ首までを、咥えたんです。
大島愛ちゃんの、まだ濡れていない狭い膣口に、これからねじり込まれるんです。
「ひぃい、やぁああん、ひやめてくださひぃ!」
「おおっ、しまっ、あいっ、いいぜ、めっちゃ、おおっ!」
「ひぃやぁああん、おねがひぃ、やめてくださひぃ!」
「ええぜ、めっちゃ、しまるんや、めっちゃ、大島愛!」
ぶすっ、島田くんの勃起おちんぽが、亀頭から陰茎数cmが挿入されます。
それから、亀頭だけ残して、引き抜かれてきます。
大島愛ちゃん、手首を後ろにまわして括られ、足首が1mにも拡げています。
島田くんには、双方の、お膝のうえに手をおかれ、左右にひろげられちゃいます。
「おおっ、大島ぁ、愛ぃ、いただいてるよっ、いいよ、めっちゃぁ」
ついに、ぶすぶす勃起おちんぽ、大島愛ちゃんの膣なかに、根っこまで埋まります。

大島愛ちゃん、大野くんにはビデオカメラで収録、木村くんには写真を撮られます。
目の前の大きなモニターに、挿入される股間の様子が、ばっちし映し出されています。
「おおおおっ、大島愛ぃ、ええ感じやぁ、気持ちいいぜよぉ、おおっ!」
「ひぃいい、やぁあああん、やめて、やめて、おねがひぃ!」
斜め後ろに倒された大島愛ちゃん、太ももひろげられて、正面から、ぶすぶすです。
小さな蕾が、少し膨らみ、ぶっとい島田くんの勃起おちんぽ、咥えています。
快感なんて、感じません、二十歳のおぼこい大学二年生、大島愛ちゃん。
でも、でも、めっちゃ、むちゃくちゃされたい欲望が潜在してるから、複雑系です。
「むね、おっぱい、ろしゅつ、しちゃいましょうかね、大島愛さま!」
ぶっすり、挿しこんだまま、ストップした島田くん、まだ余裕ある感じです。
島田くん、大島愛ちゃんが着ている上半身、フリルつきブラウスのボタンをはずします。
インナーのブラつきキャミソールを、すそからたくし上げて、乳房が露出です。
島田くん、大島愛ちゃんに、勃起おちんぽ挿しこんだまま、おっぱいを触ります。

羞恥椅子のうえ、肘掛に足首を結わえられ、お膝から太ももを拡げられています。
正面にお座りの島田くんから、ぶっすり、勃起おちんぽ挿入されてる大島愛ちゃん。
手を後ろに括られて、ぷっくら膨らむおっぱいを、露出されても隠しようがありません。
「おおっ、初めて見ちゃうよ、大島愛の乳房、ぷっくらやん」
「ほんまや、乳首、かわいい、めっちゃ、かわいい」
ビデオカメラをまわしながら、カメラで写真を撮りながらの、大野くん、木村くんです。
大島愛ちゃんのお正面にお座りの島田くんが、両手を伸ばし、乳房をつかみます。
乳房をつかんだまま、こんどはお腰からお尻を、ぎゅぎゅっと引きます。
大島愛ちゃんの膣のなか、そこに咥えられている勃起おちんぽ、じゅるっと抜けます。
陰茎の半分ぐらいまで、抜き取られた勃起おちんぽ、大島愛ちゃんの粘液が絡んでいます。
「いいねぇ、大島愛ぃ、おれ、幸せやでぇ、大島愛よぉ!」
おっぱいに手の平かぶせて、ローリングさせたりモミモミしたり、島田くんです。
勃起おちんぽを、抜いて挿しての作用中は、おっぱいの手、静止です。

-7-

羞恥椅子にお座りの大島愛ちゃん、下半身は丸裸、開脚でMスタイルです。
この大島愛ちゃんに向き合ってお座りしている、下半身剝きだしの島田くん。
大島愛ちゃんの、拡げられた股間の真ん中に、島田くんの勃起おちんぽが挿入。
長さ20cm、島田くんの勃起おちんぽが、大島愛ちゃんの膣に、埋まっています。
ぶっすり、根っこまで挿しこまれて、大島愛ちゃんと島田くんが結合しています。
「はぁあ、ああっ、そんなの、ああっ、ゆすったらぁ、ああっ」
「ふうん、大島愛、最高やでぇ、きっちり、はまってるぜ、いいぜぉ!」
「ひぃいい、やぁああん、あふぅ、あふぅ、ううゎあ、あぐあぐぅ」
ぶっすりと、挿しこまれた勃起おちんぽで、膣の襞をこすられる大島愛ちゃん。
反り返った島田くん、勃起おちんぽを、きっちり挿入してる腰を、左右に揺するんです。
「ほうら、どうやぁ、大島愛、すっげぇ、ええ気持ち、キュンキュンだよぉ!」
「ひぃいい、ぎゅうぅ、わぁああん、ひぃい、いやぁあ、ああん!」
手首を後ろで括られて、足首を1mに広がった肘掛に括られて、その前に島田くん。
ぶっすり、勃起おちんぽ、ナマで挿しこまれて、ふぎゅふぎゅお声の、大島愛ちゃん。

羞恥椅子の横からは、大野くんがビデオ収録、木村くんは写真撮りです。
50インチのモニターが、学内美女コンテスト一位の大島愛ちゃんを映し出します。
大島愛ちゃんの股間が大写し、その上部におっぱいからお顔が映り込みます。
陰毛がにょろにょろ立った恥丘、その下にぱっくり、縦に割れる陰唇が大アップです。
割れた陰唇には、ぶっとい、男性性器の勃起おちんぽが、埋まっていて蠢いています。
「ほうら、大島愛、美女コン一位、おまんこも一位やろなぁ!」
「ほんまや、大島愛のおまんこ、こんな無修正、ナマでないと見られへんぜ」
「はぁああっ、ひぃいい、やぁああん、あぐぅうううぅ、ふぐぅうううっ!」
大島愛ちゃん、勃起おちんぽ、先っちょ亀頭とカリ首で、膣のなか擦られています。
島田くんが、挿しこんで密着してるお腰を、ゆっくり、動かします。
大島愛ちゃん、島田くんにお腰を左右に5cmずつ、ゆっくり動かされて、刺激です。
そうして、挿しこまれてる陰茎を、半分ほど抜かれて、そこでも左右に動かされます。
だんだんと、膣口が広がって、島田くんの勃起おちんぽ、入りやすくなります。
広がるだけじゃなく、じゅるじゅるのお蜜が、大島愛ちゃん膣内に滲みださせます。

乳房を露出され、股間を丸出しの文学部二年生、男子のアイドル大島愛ちゃん。
長い髪の毛が、乱れだし、後ろに括られた手首が恥らしい仕草をつくります。
お正面から、ぶっすり、まともに、ナマ勃起おちんぽを、挿入されているんです。
「ほおおおっ、ええで、めっちゃ、大島愛!」
根元までぶっすり挿したお腰を、左右に動かし、陰茎を半分抜いちゃう島田くん。
「ひぃいい、やぁああん、あかん、あかん、だめ、だめぇ!」
大島愛ちゃん。急所を攻め立てられて、もう、喘ぎ呻く表情に変わっています。
「ほおおおっ、おれ、そろそろ、出してやろかなぁ!」
島田くん、一発、射精しそうな、気配がしてきて、ぐっとこらえている感じなの。
「おおおっ!」
一気に勃起おちんぽを、抜いてしまって、スキンをかぶせちゃいます。
そうして、再び、島田くん、大島愛ちゃんに臨んでいきます、ぶすぶすっ。
「ひぃいい、やぁああん、だめ、だめ、ああっ、ああっ!」
大島愛ちゃんは、オーガズムにならなかったけど、島田くんは射精しました。

-8-

島田くん、木村くん、大野くん、三人はそれぞれにスキンを四個、使えます。
島田くんは、一個使ってしまったから、大島愛ちゃんと交わるのはあと三回です。
次は木村くん、美術クラブ室の羞恥椅子で、大島愛ちゃんと交尾しちゃいます。
「おれ、バックスタイル、後ろから、やりてえよ、なぁ、ええやろぉ!」
長身、細身の筋肉質、木村くんが、大島愛ちゃんの向きを変えちゃいます。
羞恥椅子に仰向きの大島愛ちゃんを、うつむかせての四つん這いスタイル。
肘掛に括られている足首の、ベルトをはずされた大島愛ちゃん。
「ほら、立てよ、立って見ろ、ほら」
半ばめろめろ状態になっている大島愛ちゃんを、手首後ろ括りのまま立たせます。
「スカート脱いでもらうぜ、ブラウスも脱いでもらいますよ、ふふっ」
「はぁあ、せんぱいぃ、もう、ゆるして、ゆるしてくださいぃ」
蚊が鳴くような小声ですけど、大島愛ちゃん、先輩男子に哀願、お願いします。
「ふふん、たぶん、四発づつ、させてもろてからや、明日の朝までやなぁ」
その言葉を聞いて、大島愛ちゃん、地獄へ落とされるような気持ちになります。

フレアースカートが脱がされ、ブラウスが脱がされて手首に留められます。
ブラつきキャミソールも首から抜かれ、手首まで降ろされ留めらます。
実質、素っ裸にされてしまった大島愛ちゃん、隠すもの、なにもありません。
「さあ、椅子に乗って顔伏せろ、そうして、足をひろげるんや、足をなっ!」
羞恥椅子に向き合う裸の大島愛ちゃん、その後ろから木村くんが声をかけます。
椅子に四つん這いでお座り、ですけど手が後ろで括られてるから、お顔が下へです。
「ええ眺めになってきたよ、大島愛、でっかいお尻やないか、大島愛!」
足がずり落ちないように、閉じられないようにと。肘掛に足首を括られてしまいます。
背もたれ部分に大きなクッションが入れられて、大島愛ちゃんそこへお顔をくっつけます。
「ふうん、ほんなら、大島愛、バックスタイル、いただきますぅ!」
木村くん、すでに勃起させてるおちんぽを、右手に握って、大島愛ちゃんを狙います。
左手で、大島愛ちゃんの丸いお尻を撫ぜながら、右手の勃起おちんぽ、あてがいます。
木村くん、立ったまま、仁王立ち、愛ちゃんの股間へ、勃起おちんぽ、挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいい、やぁああん」
大島愛ちゃんの悲鳴にも似た喘ぎの声が、喉奥から洩れてきます。

仁王立ちの木村くん、腰からお尻を突きだして、勃起おちんぽ、ねじ込みます。
「おおっ、大島愛、すっげぇ、めっちゃ締まってるやん、這入らないよっ!」
「ひぃい、いやぁあん、ああん、きつい、きつい、きついよぉ」
大島愛ちゃんの、勃起おちんぽ入り口は、そのままやったら直径3㎝です。
木村くんのん、勃起したら、陰茎の直径は4cm以上あると思います。
びんびん、根っこから亀頭の先まで、長さだって20cm以上あると思われます。
その20cm×4cmの勃起おちんぽが、かわいい大島愛ちゃんの膣に埋没するんです。
「ほぉおおっ、めっちゃ、締まるやん、大島愛、さすが、アイドルや、すっげぇ」
ぶすぶす、それでも木村くん、大島愛ちゃんの八の字にひろげた股間へ、挿しこみます。
勃起おちんぽの突き一回で三分の一、二回目で半分、三回目で三分の二まで。
そうして、ついに、勃起おちんぽ、根元まで挿しこまれてしまった大島愛ちゃん。
バックスタイル、木村くん、右手に大島愛ちゃんの手首を括った紐を持ちます。
大島愛ちゃんの上半身が引きあがり、左の手を胸まわされ、乳房がまさぐられます。
きっちり、木村くんの腰が、大島愛ちゃんの股間に密着です。
勃起おちんぽの根っこまで、大島愛ちゃん、後ろから膣に挿しこまれています。
素っ裸の上半身、水平にまで引き上げられて二つん這い、膣のなかぐりぐりされるんです。

-9-

羞恥椅子の背もたれクッションに、お顔を右横にして四つん這い形の大島愛ちゃん。
ひろがった左右の肘掛に、左右の足首がひろげて括られている大島愛ちゃん。
反り返る背中が上、おっぱいからおへそが下、丸いお尻が突きあがります。
まん丸いお尻の真ん中、そこにひろがっている大島愛ちゃんの股間。
木村くんが、ぶっすり、勃起おちんぽを挿しこんでいて、ぐいぐい攻めています。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
まん丸いお尻が持ち上げられ、いっそう丸味を帯びている美女コン一位の、大島愛ちゃん。
股間の性器がぱっくり丸見え、そこへ木村くんの長さ20cmの勃起おちんぽが、ぶすぶす。
仁王立ちの木村くん、お腰を突出し、大島愛ちゃんのお尻を撫ぜながら、ぶっすり挿入。
「おおっ、おおっ、大島愛のおめこぉ、締まるよぉ、めっちゃあっ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
大島愛ちゃんだって、ぶすっと突かれて、じゅるっと抜かれて、ヒイヒイです。
三人の男子に、無理やりされているのに、後ろから挿しこまれて、感じだします。

手首を後ろに括られて、足を拡げられての四つん這い、大学二年生大島愛ちゃん。
羞恥椅子に四つん這い、素っ裸の大島愛ちゃん、美女コンテストのグランプリです。
長身、筋肉質の木村くんにはバックスタイルをしいられている大島愛ちゃん。
背中の手首を握られ、水平にまで起こされ、おっぱいに手をまわされて揉まれます。
大野くん、大島愛ちゃんがバックから、挿しこまれている股間をアップで、録画です。
「おおっ、大島愛、感じてんちゃうか、ええ顔しだしたぜよぉ」
あえぎうめく大島愛ちゃんのお悶え声が、男の心をゆするみたいです。
リーダーの島田くんが、愛ちゃんのあごに手をおいて、お顔をあげさせます。
大島愛ちゃん、バックから、ぶすっと挿しこまれて、ぐりぐりされて、ひぃいい。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああっ」
放心したような表情で、うすく唇をひらけた二十歳になったばかりの大島愛ちゃん。
「ほぉおおっ、めっちゃ、かわいいよぉ、胸キュン、大島愛」
艶っぽい、色っぽい、女っぽい、もう大人、二十歳の大学二年生、大島愛ちゃん。

木村くんが、大島愛ちゃんをバックスタイルで攻めたてて、ぶすぶす。
ゆっくり、ぶすぶす、奥まで挿入、ぐりっぐりっ、お腰をゆすって、こすっちゃいます。
大島愛ちゃんの膣のなかへ埋め込んだ勃起おちんぽを、こするんです、木村くん。
亀頭からカリ首、そのしたには陰茎、長さ20cm、太さ4.5cm、木村くんの持ち物。
大島愛ちゃん、興奮する前なんて膣口3cmなんですから、入らないじゃないですか。
それを無理やりこじあけられてしまう二十歳のアイドル、大島愛ちゃんです。
でも、なんでかしら、入っちゃう、無理やりがしだいに、無理やりじゃなくなるみたい。
とろとろと、膣のなかから、ねばっこいお水が滲み出て、たれてきちゃうんです。
そのうち、大島愛ちゃん、男子がよろこぶ変なお声を、洩らしてくるんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
お鼻にくぐもった、溜息みたいな鼻息みたいな、変なお声なんです。
「おおっ、大島愛の裸、白がピンクになってきちゃってるよぉ」
お尻を撫ぜられ、しだいにピンク色になってきているのが、わかります。
「おおおお、大島愛、そろそろ、出させてもらうぜ、中だしだぜぇ」
挿しこまれた勃起おちんぽが抜かれ、木村くん、スキンをかぶせます。

-10-

美女コンテストグランプリに選ばれた文学部二年生の大島愛ちゃん。
主催の美術クラブから撮影モデルの依頼をうけて、部室へ連れ込まれています。
特設ステージの羞恥椅子に、四つん這いで羞恥をうけているんです大島愛ちゃん。
「ほんなら、スペルマ、出さしてもらうよ、大島愛ちゃん!」
スキンをつけ終えた長身筋肉質の木村くん、バックスタイルで、ぶすっと挿します。
背中で括られた手首を持たれ、上半身が持ち上がり背中が水平です。
先に済ませた島田くん、大島愛ちゃんのあごに手をかけ、お顔があげさせます。
後ろから、仁王立ちで反り返る木村くん、お腰の勃起おちんぽで、ぶっすりです。
後ろから挿しこまれる大島愛ちゃん、足首を左右に拡げられて肘掛に括られています。
お尻が持ちあがり、お尻から太もものつけ根の真ん中、陰唇が拡げられています。
木村くんのおちんぽ、勃起したときのサイズは20cm×4.5cmもあるんです。
大島愛ちゃんの膣口は3cm、窮屈なんですよぉ、それが4.5cmに拡がったんです。
美女コングランプリ大島愛ちゃん、秘密の膣に、勃起おちんぽ、挿入されているんです。

お顔を持ち上げられている大島愛ちゃん、ずんずん突かれて、喜悦のお声。
「はぁあ、はぁあ、はぁああっ」
「ほら、いいぜ、めっちゃ、締まるぜ、大島愛よぉ!」
「ひぃいい、やぁああん、あああん、はぁああん!」
「ほら、ほら、ほら、ほらっ!」
木村くんが、挿し抜き、突っつくたびに、ほらほらと、お声をかけてくるんです。
島田くんが大島愛ちゃんのあごに左手を、右手を胸のおっぱいにかぶせています。
胸が下向きで、ゆさゆさゆれる乳房を、島田くんがモミモミしています。
後ろから、ぶすぶす、勃起おちんぽで突かれる大島愛ちゃん。
ぶすぶすのスピードがあがってきて、一秒に一回の挿し抜きです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい~」
大野くんがその光景を、ばっちしビデオカメラで録画しています。
録画されてる淫らな光景は、サイドの大型50インチモニターに映し出されています。

足をひろげ、お尻をもちあげ、背中をそらせてお顔が前を向く大島愛ちゃん。
三人の男子に囲まれて、素っ裸、バックスタイルで、イカされていくんです。
「ほら、ほら、ほら」
「ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいっ」
「いけ、いけ、だすぞ、だすぞぉ、大島愛よぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ものすごい速さで、大島愛ちゃんの膣へ勃起おちんぽ。
「はぁあ、はぁあ、はぁああん」
ぴしゅん、ぴしゅん、大島愛ちゃんのなかで、木村くんが射精。
ピストン運動がストップされて、ぐぐっと根っこまで挿しこまれたままのおちんぽ。
大島愛ちゃん、オーガズムの途中まで、のぼってきたけど、最後はなしです。
でも、大島愛ちゃん、膣のなかびっしょり濡らしていて、つぎの番を待ちます。
つぎの番は、ビデオカメラで録画している小柄でぽっちゃりな大野くんです。
「ほんなら、ぼく、大島愛ちゃんに、キッスしたいですぅ」
大島愛ちゃんを、羞恥椅子、前に向かせに座らせて、背中の手首をほどきます。
ズボンを脱いでしまう、大野くん、ぐったり気味の大島愛ちゃんを、いただくんです。

-11-

羞恥椅子の肘掛が背もたれの横に持ち上げられ、大島愛ちゃんは前向き。
そのまえに大島愛ちゃんと向き合って、ちょっと小柄なぽっちゃり大野くんです。
シーソーに向き合って座る感じ、大島愛ちゃんと大野くんが密着しちゃうんです。
素っ裸の美女コングランプリ、大学二年生の大島愛ちゃん。
大学四年生の先輩大野くんも、すっぽん裸になって大島愛ちゃんを抱きます。
大野くん、大島愛ちゃんの膝裏を肩に担いで、それから腕にのせます。
大島愛ちゃんのお股の真ん中に、勃起してるおちんぽ、挿しこんじゃいます。
ぐぐっと、挿しこんで、大島愛ちゃんを膝裏ごと、抱いてしまうんです。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
膣に勃起おちんぽぶっすり挿しこまれ、お膝ごと背中へ腕がまわされた大島愛ちゃん。
かぼそくって、泣きだしそうなお声で、だめだめとうわ言しています。
「ほぉおお、いいよねぇ、大島愛ですよねぇ、おおおっ」
ぶっすり、大野くん、大島愛ちゃんの膣へ、自分のモノを埋め込んでいるんです。

羞恥椅子に座った大島愛ちゃん、目の前に大野くん、両脇に島田くんと木村くん。
ぶすぶす、勃起おちんぽが、膣に挿入されているのを、見られている大島愛ちゃん。
羞恥です、屈辱です、悲哀です、悲しいです、無残です、学校一の美女大島愛ちゃん。
「おおおおっ、ええよぉ、大島愛よぉ、めっちゃ、ぐちゅぐちゅやん」
「ひぃいい、やぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
ぶすぶす、膣に勃起おちんぽ挿しこんだ大野くん、大島愛ちゃんを抱きしめます。
右手を大島愛ちゃんの首にまきつけ、左手はおっぱいをまさぐっているんです。
そうして、キッスを強要しながら、大野くん、腰をお尻ごと引いては前へ動かします。
「うううっ、ううううっ」
お口をふさがれて、くぐもったお声になってしまう、大島愛ちゃん、苦しそう。
とろとろと、膣から若い女子のネバ液が、垂れ流れだしてきます。
大野くんの勃起おちんぽが、大島愛ちゃんの膣のなか、ピストンさせるからです。
「ううっ、ううっ、ううううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、大島愛ちゃん、膝裏を腕を通され太ももを持ち上げられます。

大野くん、ピストン運動を速める前に、ブルーのスキンをつけちゃいます。
スキンをつけちゃうと、男の子はそのまま、射精にまでいってしまいます。
「おおおおっ、大島愛、いっちゃうよ、いっちゃうよ!」
腕で大島愛ちゃんのお膝を支えきれないから、島田くんと木村くんが手助けです。
大島愛ちゃんのお膝を片方ずつ、横から持ってお股をひろげちゃいます。
そこへ、大野くんが、ちょっと反り返り気味で、大島愛ちゃんへ、ぶすぶす。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃやぁあ、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、大島愛ちゃんの拡げられた膣へ、勃起おちんぽが、ぶすぶすです。
「大島愛の絶頂やぁ、見ものやぁ、めっちゃ、かわいいやん!」
「ひぃいい、ひぃいい、ぎゅうわぁああ、ああっ、ああっ」
「ほらほら、大島愛、ええ気持ちなんやろ、絶頂なんやろ!」
ぶすぶす、お声をかけられながら、とろとろ膣に勃起おちんぽピストンされます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい、いいっ!」
「おおおおおっ、でる、でる、でるよぉ!」
大野くんのピストン運動が、一秒間に二回から三回になって、ストップです。
ぴしゅん、ぴしゅん、大島愛ちゃんの膣のなかで、射精したった大野くん。
大島愛ちゃんだって、そこそこ、オーガズムを迎えてしまって、ぐったりです。

-12-

大島愛ちゃん、三人の先輩男子から、めっちゃ辱めをうけています。
島田くん、木村くん、大野くんに抱かれ、ぶすぶす挿入、射精されちゃいました。
それが終わって、二年生二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、ぐったり。
かなりのオーガズムまで、のぼっていってしまったから、疲れちゃったです。
ブラつきキャミソールだけ着せてもらえて、こんどはお縛りで撮影なんです。
肘掛が持ち上げられた羞恥椅子の背もたれ、横に棒が二本括られます。
「ええやろ、縛りで写真撮影とビデオ撮りやで、大島愛」
そういわれて、愛ちゃん、もうにでもしてくださいって感じです。
女の子が恥ぃ気持ちになる羞恥椅子、そこに座らされちゃう大島愛ちゃん。
左右のお膝にきっちりと、お紐が巻かれ、背もたれの下の横棒に括られます。
「ほうら、大島愛、ふふっ、ええ格好になってきちゃうぜ、ふふっ」
だって、なにもつけていないお股が、ばっちし開かれてしまったんです。
そうして手首が括られ、背もたれの上、頭の上に持ち上げられます。
左右の腕、お肘がひろげられて、背もたれの上の横棒に括られてしまいます。

開脚でMすがた、手は頭上に肘がひろげられてしまった大島愛ちゃん。
ブラつきキャミソールだけの白い肌、ぽっちゃり、美女コングランプリの大島愛ちゃん。
羞恥椅子に置かれた開脚Mすがたの大島愛ちゃんの正面に、三人の男子です。
ビデオカメラが大島愛ちゃんの恥ぃ姿を、正面からとらえます。
島田くん、木村くん、大野くん、三人が大島愛ちゃんの目の前、50センチに座ります。
カメラを操作するのは、大野くんです、真ん中です。
「ええなぁ、見ごたえあるよなぁ、いいねぇ、大島愛ちゃん」
「ここにいらっしゃるのは、美女コングランプリに輝いた大島愛さんです」
ああ、ばっちし丸見えの開脚M姿をビデオに収録、その音声です。
キャミソールをつけているから、胸はみえないけれど、股間丸出しです。
「これから、探検隊が、大島愛さんを、調査していきます」
「はぁああ、たんけん、ちょうさやなんて、はぁああ、そんなのぉ」
大島愛ちゃんから見れば左前にお座りの島田くんが、手を伸ばしてきちゃいます。
「そんなのぉ、やめてくださいぃ、おねがいですからぁ」
大島愛ちゃんの、剝かれた股間まで30cmにせり寄る島田くん、左手がお股にかかります。

大島愛ちゃん、お膝が拡げられ、太ももが拡がって腰の横うえ、ほぼ真横です。
ぱっくり丸見えお股の真ん中、縦割れの陰唇は、すでにめくれあがっています。
陰毛がゆらゆらと立って風になびく感じで、ゆれています。
「ほおおお、大島愛、ひろげてあげましょうね、ここ、いんしん」
カメラから導かれた50インチのモニターには、大島愛ちゃんのM姿が画面いっぱい。
島田くんの手だけが、画面に映り込んできています。
その島田くん、大島愛ちゃんのすでにめくれている陰唇を、指でひろげちゃいます。
手を括られて頭の上に、肘がひろげられて胸の横に、開脚M姿、大島愛ちゃん。
「ひぃいい、ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
お尻のほう、会陰からうえへ、陰唇の谷間に挿し入れられる二本のお指。
「ほうら、大島愛さん、おめこが、ひらかれちゃいますよ」
中指と人差し指が、会陰からせりあがって、陰唇の内側を拡げてしまいます。
膣口が、ぱっくり、見えるように開かれる陰唇、ぐぐっとズームアップです。
赤みかかったピンク色の膣口、その襞に覆われた入り口が、丸見えです。




小説:愛にっき(2)-2-

小説:愛にっき(2)-2-
 13~24 2012.7.19~2012.8.7
    1200sx1402190051
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見えるようにひろげられていく大島愛ちゃんのお股の真ん中、陰唇まわりです。
お尻からせり上がるお指が二本、会陰から陰唇をひろげ、膣口が見えるようにされます。
そのうえの膣前庭がひろげられ、おしっこの出る穴、尿道口が見えちゃうんです。
二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、羞恥椅子に開脚M姿、めっちゃ屈辱です。
「おおおおっ、大島愛の、お、め、こ、きれいな色やぁ、ピンクやん」
「大島愛のこれ、この割れ目よぉ、おしっこの出るところやろ、女のよぉ」
「あああん、やめて、そんなの、あああん、やめてくださいぃ」
「めっちゃ、えろいやん、情欲、もよおしちゃうよなぁ、大島愛よぉ」
お膝は羞恥椅子の背中棒に拡げられて括られ、ぱっくり股間が開いたままです。
大島愛ちゃん、恥ずかしい箇所を、拡げられ、観察されて、弄られています。
そのうえ陰唇の、先っちょ、女の子のいちばん敏感な箇所が剥かれてしまいます。
「おおっ、剝かれてきちゃったよぉ、まめ、大島愛のまめ、まめやぁ」
「かわいい、ちっちゃい、豆粒、おおっ、ちょっと赤いよねぇ、クリちゃん」
陰唇の先っちょの皮が剝かれて、飛び出してきた赤みがかった小さな豆粒です。

膣口がひらかれ、膣前庭がひろげられ、先っちょの豆粒が剝きだされた大島愛ちゃん。
お膝はひろげられて背もたれの、横に渡った下棒に括られていて、閉じられません。
お腕の肘もひろげてられ、背もたれの横に渡った上棒に、括られていて閉じられません。
そのうえ手首は交叉して括られ、頭の上に持ち上げられているんです。
「大島愛、いいねぇ、めっちゃ、かわいいよなぁ」
股間の膣まわりが開かれたまま、ブラつきキャミソールがめくられちゃいます。
「はぁああ、ああん、いやぁ、ああん、やめてよぉ、おおっ」
長身の木村くんが、羞恥椅子の後ろから、ブラつきキャミソールをたくし上げます。
大島愛ちゃん、動かすことができないおからだ、ゆすって阻止しようともがきます。
もがいたってだめ、ぷっくら膨らんだ乳房を丸出しにされてしまいます。
ブラつきキャミソールの前布がお顔から頭を通され、首うしろです。
「ええやん、めっちゃ、大島愛ちゃん、裸、それも丸見えやでぇ」
「おっぱい、吸いてえよなぁ、大島愛のおっぱいを、よぉ」
「まて、まて、そのまえに、触って、揉んで、、揉みほぐしやでぇ」
ほぼ全裸、胸も股間も開かれたままの全裸、その姿をカメラが捉えます。

大島愛ちゃんのおっぱい、ぷっくら膨れあがって、とってもかっこいいんです。
お椀をかぶせたような、なんて言い方あるけど、そんな感じです。
ええ、大島愛ちゃんのおっぱい、乳輪は3cmほど、乳首はぷっと起っています。
そのおっぱいに、木村くんが、すそから手の平を、かぶせてしまうんです。
かぶさった手の中指と人差し指の間に、大島愛ちゃん、乳首を挟まれてしまいます。
「美女コングランプリの大島愛ちゃんを、これから攻めまくりま~す!」
木村くんが合図の声、おっぱいがゆさゆさ揺すられてきます。
股間に置かれた島田くんの二本のお指が、左右に揺すられてきます。
膣にはお指を入れられないまま、陰唇の外側から圧されてこすられます。
乳首が挟まれたお指には、ぎゅっと力が入れられて、締めつけらちゃいます。
「ほら、ほら、大島愛、ええやろ、ええ気持ちやろ、ほら、ほら」
陰唇の外、膣口の外側を、ぐっと押されてモミモミされる大島愛ちゃん。
間接に膣のなかがこすられ、膣襞が刺激され、じんわり快感がわきでます。
そのじんわり快感に、乳房ゆすりと乳首揉みが加わるんです、じんわりと。

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おっぱいとお股の真ん中を一緒になぶられちゃう大島愛ちゃん。
お膝をめいっぱい拡げられて括られて、腕も横に拡げて肘が括られています。
正面からはビデオカメラが、文学部二年生の大島愛ちゃんを収録しています。
美術クラブ室で、撮影会のモデルに頼まれた美女コンテスト一位の大島愛ちゃん。
ほぼ全裸の大島愛ちゃん、恥ぃ箇所が丸見えで、いたぶられているんです。
双方の乳首をお指に挟まれて、引っ張られ、揉まれて刺激を注入されます。
股間では、陰唇の外側を指で押されて揉まれ、膣のなかをこすられちゃいます。
陰唇がめくれあがってその真ん中、膣からは、とろとろとお汁が出てきます。
「ひぃやぁ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
大島愛ちゃんのお顔は火照って、頬は紅色、うっすら汗が滲んでいます。
乳首と膣との両方を、二人の男子に弄られて、ジンジン刺激が注入されます。
「ほらぁ、大島愛、じんわり、お汁がよぉ、流れ出てきたよぉ」
「おおおお、とろとろの蜜やん、大島愛の蜜やん、すすりたいよぉ」
「はぁああん、だめ、だめぇ、はぁああん、あかんですぅ」
半分咽び泣きのお声になった大島愛ちゃんが、呻いてお悶えしてきます。

羞恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃん、腕が水平にひろがり手首は頭の上です。
背もたれに背中をおいて、お尻を前へずらされちゃう裸の大島愛ちゃん。
ぱっくりひろげられたお股の真ん中が、斜め上に向いてしまいます。
まん丸いお尻が突きだされる感じで、お尻の穴が真正面を向いてきます。
「ほんならよぉ、大島愛の、おめこによぉ、指を入れてやるよ、なぁ」
島田くんが、右手のお指、人差し指と中指を立てて、大島愛ちゃんに告げます。
「はぁああん、だめですぅ、あかんですぅ、そんなことぉ」
股間はぱっくりひろげられて斜め上向き、太ももは120度扇形の開きです。
その股間、ひらいた膣へ島田くん、右のお指二本を、挿しこんできます。
大島愛ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われて、絶望です。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
「ほうらぁ、大島愛のおめこに、指が二本、入っちゃったよ」
「ひぃいい、やぁあああん、あああん」
二本のお指が根元まで、膣のなかに挿入されて、まさぐられる大島愛ちゃん。
大島愛ちゃん、お腹の芯がえぐられて、燃えてきて、ぷ~っと膨らむ感覚です。

島田くんのお指は、巧みに動かされていきます。
二十歳になったばかりの美女、大島愛ちゃん、膣のなかを弄られちゃう。
膣のなかに埋まった二本のお指、折り曲げられたり伸ばされたりします。
じゅるじゅるっと抜かれて、ずるずると挿しこまれてきます。
「はぁああっ、ああああっ、だめ、だめ、はぁああっ」
太ももを閉じたくっても120度の扇形にひろがったまま、そこへお指の挿入なんです。
じゅるじゅる、大島愛ちゃん、おからだの、うちがわが、燃えてきちゃいます。
かき混ぜられ、こすられ、膣の奥から入り口の、襞に刺激が注入されちゃう。
「ほら、たっぷり、汁が溜まってきたぜ、大島愛よぉ」
拡げられる陰唇、拡がる膣口、指が抜かれだして、膣の奥が見えてきます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ」
「おお、ピンク、きれいなピンクいろやん、大島愛の、おめこぉ」
「ほんまや、めっちゃきれいやん、ピンクのおめこ」
ビデオカメラで、大島愛ちゃんの顔から胸から股間まで、ばっちし収録です。
羞恥椅子横の50インチモニターには、大島愛ちゃんの正面羞恥姿が映っています。

-15-

羞恥椅子、この椅子は女の子が辱めを受けるために作られた、特別なお椅子です。
高さ50cmの背もたれ椅子、お尻を置くところはまるで便器の形をしています。
背もたれは十字の板、横板の上下に横棒が伸ばされているんです。
上棒には大島愛ちゃんの腕が持ち上げられ、端に肘が括りつけられています。
そのうえ手首は交叉させて括られ、頭の上へ持ち上げられているんです。
下棒には左右のお膝が、ひろげられ、括られています。
一枚だけ身にまとったブラつきキャミソールは、前が頭から抜かれて首うしろです。
美女コンでグランプリに輝いた二年生の大島愛ちゃん、二十歳です。
お尻が前へずらされて、お股が斜め上を向いてしまって、股間が丸出しです。
羞恥椅子の後ろから、木村くんが大島愛ちゃんのおっぱいをなぶっています。
正面からは島田くんが、お指二本を駆使して、大島愛ちゃんの膣なぶりなんです。
「ひぃやぁああん、ひぃい、ひぃい、ひぃやぁああん」
大島愛ちゃんのお悶え声が、美術クラブの部室に沁みわたっていきます。

島田くん、二本のお指を、大島愛ちゃんの膣に挿しこんで、開けちゃう。
「ほおお、大島愛の、お、め、こ、きれいなピンク、ゾクゾクしちゃうよ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああん」
「ほら、ぐちょぐちょやん、お、め、こ、のなかが、よぉ」
「はぁああ、だめぇ、あかんですぅ、はぁああっ」
「ほらほら、われらのアイドル大島愛ちゃんよぉ、素敵だよぉ」
ぐちゅぐちゅ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音が立ってきて、お耳に聞こえてきちゃいます。
「ほうら、とろとろ、すっげぇ、大島愛のお蜜だよ、吸ってやるからよぉ」
島田くん、お指を挿しこんだ大島愛ちゃんの、その股間、陰唇を開けています。
そこへお顔をくっつけ、膣口に唇をあて、舌を挿し入れ、じゅるっと吸っちゃいます。
じゅるじゅるっとすすって吸って、ぺちゃぺちゃ音をたてる島田くん。
「おおおおっ、大島愛のぉ、おめこ汁ぅ、うううんめえ、うんめぇよぉ」
「ひぃやぁああん、だめですぅ、そんなの、やめてくださいぃ」
「美味しいよ、さすがだね、美女、大島愛のおめこ汁、美味しいよ」
太もも120度にひろげたまま、お尻に左手入れられ、持ちあげらています。
そうして島田くんの右手のお指二本は、膣のなか深くに埋められているんです。

大島愛ちゃん、お膝もお肘もひろげられ、閉じることが許されないままです。
後ろからまわされた木村くんの手では、双方の乳房にかぶせられ、揉まれます。
前から手を差し出された島田くんの手は、股間まわりの深くまで、弄られます。
大島愛ちゃん、もう、めろめろ、羞恥の極限を越えてしまったような感じです。
先輩の男子三人から、羞恥の極みを体験させられている真っ最中です。
二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、もう、なんにも、考えられません。
乳首から、膣の襞から、じんじんとからだの芯に届けられる感覚に、翻弄されます。
ずっきんずっきん、膣のなか、お指でこすられて、感じる鼓動です。
快感、気持ちいい、そんなの通り越している感じ、萌え疼き、ジンジンです。
「ほぉおお。大島愛、かわいい、めっちゃ可愛いよぉ」
「じゅるじゅる、おめこ汁、めっちゃ興奮しちゃうよ、入れてぇよぉ」
さっき挿入交尾でスペルマを出したところなのに、もう我慢ができない島田くん。
「このままよぉ、大島愛とよぉ、おめこしても、いいよなぁ」
ブリーフを降ろした島田くん、もう、おちんぽ、勃起していてビンビンなんです。

-16-

羞恥椅子に、お膝をひろげ、お肘をひろげ、まったく無防備全裸全開の大島愛ちゃん。
正面に立った島田くんが、大島愛ちゃんの目の前で、勃起おちんぽを見せつけます。
「ほらぁ、大島愛よぉ、おれのちんぽ、フェラしろよ」
ぐぐっ、仁王立ちの島田くん、腰を大島愛ちゃんのお顔に、近づけます。
勃起おちんぽ、お股へ挿入するまえに、お口へ挿入するというんです。
学校一の美女、文学部二年生の大島愛ちゃんに、フェラチオさせるとゆうんです。
「ほら、ほら、おれのちんぽ、口に入れてやっから、なっ」
ぺんぺん、勃起おちんぽの亀頭から陰茎で、大島愛ちゃん、頬を叩かれます。
「ほら、口をあけろ、大島愛、口をあけろ、ほらぁ」
お口を閉ざしている大島愛ちゃん、おいそれとすぐに咥えるわけにはいきません。
手は頭の上、肘は真横に、太ももから立てたお膝に、開いた角度は120度です。
便器形の座部で、お尻を手前にずらされて、上半身が斜め後ろに倒れる感じ。
そんな大島愛ちゃんの、お口へ勃起おちんぽ、挿しこんじゃうんです。
「あああん、いや、いや、いやぁああん」
大島愛ちゃん、それでも、唇の間に挿されて、お口の中に埋め込んでいきます。

お口の中へ、勃起おちんぽが挿しこまれても、使えるのは唇と舌だけです。
「噛んだらあかんぞ、大島愛よぉ、歯を使ったら、あかんぞ!」
ぐぐっ、島田くん、お腰を、大島愛ちゃんのお顔の前3cmまで接近させています。
勃起おちんぽの陰茎、根っこから3cmが、大島愛ちゃんには呑みこめないんです。
大島愛ちゃんの頬がふくらんで、どんぐり飴をお口に含んだような恰好。
「ううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
「ほらぁ、大島愛よぉ、ぎゅっと締めろ、唇をぉ」
ゆっくり、挿して、ゆっくり、抜いてのフェラチオ、勃起委おちんぽヌレヌレです。
そうして、島田くん、いよいよ、大島愛ちゃんへ、勃起おちんぽ、挿入します。
便座形の羞恥椅子座部で、大島愛ちゃん、上半身をまっすぐにされます。
そうして120度に開いた太もも、持ちあがったお膝、股間の前に腰を降ろします。
「入れてやっからな、大島愛よぉ、よろこべよ、うれしいやろ!」
二十歳の大学二年生、大島愛ちゃん、無残にも拘束されたままで交尾です。
「はぁああっ、ひぃい、いやぁああん、はぁああん」
右に木村くん、左に大野くん、二人の男子が見ている前で、挿入されるんです。
「ほぉおおっ、いいぜ、めっちゃあ、おおおおっ、大島愛よぉ」
ぶす、ぶすっ、腰から突き出た勃起のおちんぽ、大島愛ちゃんの膣に挿されます。

ゆっくり、反り返る姿勢で、島田くん、腰をぐぐっと大島愛ちゃんへ、接合します。
美女コンテスト第一位に輝いた、大島愛ちゃんの股間に、島田くんの腰が密着です。
大島愛ちゃんの膣のなかには、20cm×4.5cm勃起おちんぽが、埋まっているんです。
「ほうら、大島愛よぉ、たっぷり、楽しませてもらうから、なっ」
ゆっくり、数秒かけて、亀頭が隠れるところまで、陰茎を抜いてきちゃう島田くん。
そんなゆっくり、スローな交尾の様子を、大野くんが横からビデオ収録しています。
「はぁああ、ああっ、はぁああっ」
抜かれた勃起おちんぽの陰茎17cmが、ヌレヌレ光り、ゆっくり挿しこまれます。
島田くん、手を大島愛ちゃんのお膝をに置いて、腰を揺すりながら前後スライドさせます。
ゆっくり、挿していく感触を味わうように、ゆっくり、勃起おちんぽが、挿されます。
大島愛ちゃん、股間は120度開き、その真ん中へ、20cm×4.5cmを挿されるんです。
ゆっくり、膣の襞をこすられると、女の子、大島愛ちゃん、参ってしまいます。
じわじわ、ゆっくりと込みあがってくる疼き、萌えに萌え、芯が燃えだします。
「はぁああ~、ひぃいいいい~、やぁああ~、あああん」
お口を淫らに開いてしまって、お顔をあげたりおろしたり、大島愛ちゃんが悶えます。

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羞恥椅子に開脚Mすがたにされている文学部二年生の大島愛ちゃん。
正面から四年生の先輩島田くんが、勃起したおちんぽを挿入しているんです。
「ひぃやぁああん」
ぶすっと勃起おちんぽを挿しこまれると、大島愛ちゃんがお声を洩らします。
「ほうらぁ、大島愛、ええ気持ちやろぉ」
島田くん、挿しこんだ勃起おちんぽ、じゅるっと抜いて、三秒おいて、ぶすぶすっ。
「ひぃやぁああん」
手腕もお膝もひろげて括られているから、太ももを閉じることができません。
「ほうらぁ、もう、いっぱつぅ、ほうらぁ」
島田くんにはゆっくりと、勃起おちんぽ引き抜かれ、亀頭だけが残されます。
そうして、いち、にい、さん、ぶすぶすっ、大島愛ちゃんの膣奥まで挿されます。
「ひぃいい、やぁああん、ああっ」
大島愛ちゃん、ナマの勃起おちんぽを正面から、ぶっすり挿されて悶えます。
ぶっすり挿されて、引き抜かれると、いっしょに恥ずかしいヌル液が、出てきます。

羞恥椅子に開脚M姿、勃起おちんぽ挿入場面を、きっちりビデオ収録されています。
後日には、美術クラブのこの部屋で、鑑賞会を開催するために、です。
大島愛ちゃん、美術クラブ主催の美女コンテストで、グランプリに選ばれたんです。
とってもかわいくて、ちゃーむで、すがすがしいイメージの女の子、大島愛ちゃん。
二十歳になったばかりの文学部二年生、大島愛ちゃんが18禁されているんです。
「ほうらぁ、大島愛よぉ、もっとええ声あげろよ、悶えろ、悶えろ」
「ひぃいい、ひぃい、いやぁああん」
ぶすぶす、膣に勃起おちんぽ挿しこまれ、抜かれるたびに、淫らなお声が洩れます。
大島愛ちゃん、こんなハードな体験は、初めてのこと、めっちゃ感じだします。
「大島愛、アイドル、大島愛、ええ顔やん、めっちゃ、かわいいやん」
「素っ裸、大島愛、足をひらいて、おめこ丸見え、かっこいいよぉ」
木村くんが後ろから、大型モニターの画面を見ながら、言います。
大島愛ちゃん、後ろからまわされた木村くんの手で、乳房をモミモミされています。

お正面からは、島田くんが、ナマの勃起おちんぽで、膣のなかを攻めまくります。
「ほおおっ、いいねぇ、めっちゃ、締まるやん、大島愛よぉ」
「ひぃいい、やぁああん」
「ほら、ほら、大島愛、おおっ、とろとろ、お汁いっぱい、すっげぇよぉ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
もうトロトロ、大島愛ちゃん、双方の乳首をつままれて、モミモミをうけながらです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、ヌレヌレの膣に挿しこまれているんです。
「おおおおっ、大島愛よぉ、おれ、出しちゃうぜ、出しちゃうぜよぉ」
島田くん、ぶっすり抜き去って、ピンク色スキンを根元までかぶせてしまいます。
そうして、ヒイヒイの大島愛ちゃんの股間、ヌレヌレおめこへ、勃起おちんぽ、挿します。
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶす、挿し抜きのスピードがだんだん早くなってきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、おおっ、でる、でる、出るぅ、ううううっ」
島田くんが、ぐっとふんばり、筋肉硬直させて、ぴしゅんぴしゅん。
スキンのなかでですけど、射精の勢いが、大島愛ちゃんを直撃します。

-18-

島田くんの射精で、美女コングランプリの大島愛ちゃん、イッテしまいそうでした。
でも、やっぱり、オーガズム、アクメの最後まで、登らせてもらえなかった大島愛ちゃん。
ふたりの男子に注視され、そのなかでナマぶすぶす、開脚M姿での交尾でした。
あと一歩、登っていたら、オーガズム、アクメの頂上までいけたのに、です。
「はぁあ、だめですぅ、もう、ゆるして、ください・・・・」
勃起おちんぽが引き抜かれて、陰唇がめくれたまま、膣口が開いたままです。
紅潮したほっぺた、半分開いた眼がうつろに空をみている大島愛ちゃん。
頭上の手首が、横に拡げられたお肘が、120度に開いた太ももが、無残です。
「おれだって、したいよなぁ、もういっかい、スキンなくなるまでよぉ」
木村くんが、下半身裸になって、大島愛ちゃんの前に立ちます。
長身の木村くん、おちんぽの陰茎根っこから握って、しごいちゃいます。
大島愛ちゃん、その木村くんの仕草を、放心状態で、眺めているんです。
「ほんならよぉ、膝の紐、ほどいてあげて、ほら、足、自由だよ、大島愛ちゃん」
120度にひろげられていた太もも、紐が解かれたお膝が合わされます。
合わされたお膝が、足首ごと持ち上げられて、ひろげられます。

そうしてお膝には、ふたたび紐が巻かれ、わき腹の横へと折り曲げられます。
柔軟な大島愛ちゃんのおからだ、お膝が手の肘と合わさる感じで留められます。
「はぁあ、ああん、やめてよぉ、きついですぅ、ううっ」
開脚M姿で、お膝がわき腹の横に引きあがって、とっても卑猥な大島愛ちゃん。
「ほおおっ、さっきより、めっちゃエロいやん、丸見えやん、ばっちしやぁ」
「この格好で挿しちゃうとよぉ、めっちゃ締まるんだよ、大島愛がよぉ」
そうなんです、膣口が正面を向いてるでしょ、でも、膣のなかは垂直なんです。
木村くん、だから、女の子がめっちゃ強烈に感じちゃうのを、知ってるんです。
「入るかなぁ、大島愛のおめこによぉ、おれのちんぽがさぁ」
大島愛ちゃん、もうとろとろ、なにが起ころうとしているのか、朦朧です。
木村くんが、大島愛ちゃんの座っている羞恥椅子、便座形の座部。
その大島愛ちゃんの股間のまえに、きっちりお尻を置いて座ります。
「ほんなら、大島愛よぉ、入れてやるぜ、おれのちんぽ」
大島愛ちゃんの股間、めくれた陰唇、膣口へ、勃起のおちんぽ亀頭をあてます。

美術クラブの部室で、先輩男子三人に、いたぶられている二年生の大島愛ちゃん。
もうヌレヌレになっている股間の真ん中、膣のなか、木村くんの亀頭が挿されます。
「ほんならぁ、大島愛、挿していくぜ、いいよなぁ」
ぶすっ、ぶすっ、大島愛ちゃん、木村くんの勃起おちんぽが、挿しこまれます。
ああ、強烈に圧迫される刺激、ぎんぎん、ぐちゃぐちゃ、大島愛ちゃんお顔をしかめちゃう。
きついんです、強烈なんです、圧迫される感じが、快感を越えています、強烈です。
「ひぃいい、やぁああん、だめですぅ、あかん、あかんですぅ」
「おおおおっ、めっちゃ、締まるやん、めっちゃ、大島愛のおめこよぉ」
木村くん、陰茎の半分も挿入できないまま、膣のなかで立ち往生です。
そこで、木村くん、大島愛ちゃんのお尻を、手前にずらしてあげます。
ぱっくりひらいた股間が、斜め上に向けらて、お膝がますますひろがります。
「ひぃやぁああん、きついですぅ、ああん、きついですぅ」
大島愛ちゃんの悲鳴のようなお声が、発せられてます。
木村くんが、勃起おちんぽを、よれまがった膣のなかへ、挿しこまれたからです。
こうして、大島愛ちゃん、ビンビン勃起おちんぽ、膣のなかに咥えこまされてしまいます。

-19-

木村くんが勃起おちんぽおめこに挿しこんだまま、大島愛ちゃんにかぶさります。
左の腕を大島愛ちゃんの脇腹から背中へまわして、抱きしめる格好です。
右手は大島愛ちゃんのおっぱいをまさぐり、乳首をつまんでモミモミです。
羞恥椅子の背もたれに、お膝を拡げて持ち上げられている大島愛ちゃん。
「おおおっ、大島愛よぉ、キッスしようよぉ、キッスをさぁ」
木村くんが、大島愛ちゃんの唇へ、唇をくっつけてきちゃいます。
ぶっすり、勃起おちんぽ、膣に挿入されたままの大島愛ちゃん。
キッスされて、木村くんから舌を挿し入れられてきて、舌が絡んじゃいます。
「ふぅううっ、ううううっ」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、膣のなかを蠢いていて、じゅるじゅるです。
お股の奥からせりあがってきちゃう、じゅるじゅるな感覚、大島愛ちゃんお悶えです。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、木村くんの勃起おちんぽ膣突きと、舌と舌の絡まり、両方です。
大島愛ちゃん、もうなにがなんやらわからない、快感、朦朧、びしょびしょです。
「ふぅう、ふぅう、ふぅうううっ」
大股開きの下半身、両手を横に拡げた格好の大学二年生、大島愛ちゃんです。

「めっちゃ、すっげぇ、大島愛のよぉ、お悶え、だよぉ!」
「ばっちし、録画しておこうぜ、こんなの、めったに、撮られへんから、なっ」
「ううううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
大島愛ちゃん、キッスされたまま、木村くんの右で、乳房をまさぐられちゃいます。
「うううっ、ぐぅうううっ、ううううううっ」
木村くんが腰を前後ろに動かして、勃起おちんぽを挿し、抜いて、挿し、抜きます。
とろとろの愛液が、大島愛ちゃん、斜め上向いた股間、陰唇の割れ目から滴ります。
舌を絡ませられ、乳首をモミモミされながら、ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿し抜きです。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃぁ、大島愛よぉ、めっちゃええ気持ちやぁ」
木村くんが、キッスをはずして、ぶすぶすしながら、お声を発しちゃいます。
大島愛ちゃんだって、お口が自由になって、ヒイヒイ、ハアハアの音色です。
「ひぃいい、ああああん、ひぃいいい。はぁああああん」
大島愛ちゃん、お顔をしかめて、まるで苦痛のような快感に、よがりのお声です。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、ぶっとい木村くんの勃起おちんぽで、大島愛ちゃんの交尾です。
「おおおおっ、大島愛、最高やん、とろとろ、お汁、いっぱい、流れでてるやん」
ビデオカメラで収録している大野くんが、へなへなお声で、ライブです。

羞恥椅子に括られた、美女コングランプリの大島愛ちゃん、羞恥の極みです。
「あああああっ、あああああっ、あああああっ」
ぶすぶす、ぱっくり拡がった大島愛ちゃんの股間へ、木村くんの腰が前に後ろに。
「ひぃいい、やぁあああっ、ひぃいい、やぁあああっ」
大島愛ちゃん、狂いかけた子猫ちゃん、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ攻めです。
「いいぜ、いいぜ、大島愛、めっちゃ感じちゃうぜ、おれのちんぽ!」
ナマのまま、勃起おちんぽ、挿入しては引き抜いていく木村くんです。
その挿し抜きをうける大島愛ちゃんは、屈辱の初体験、めろめろメロンパンです。
木村くん、いよいよ、スキンをかぶせて、大島愛ちゃんへ合体していきます。
ブルーのスキンをかぶせて、大島愛ちゃんの膣へ、ぶすぶす、挿入しちゃいます。
「はぁああっ、だめ、だめ、だめですぅ!」
ぶすぶすのスピードは、一秒間に二回の速さで、猛攻撃を受けちゃう大島愛ちゃん。
ずんずん、大島愛ちゃんのボルテージがあがってきます、アクメにのぼってしまいそう。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
お叫び声になってきた大島愛ちゃんを見て、木村くん、ピストンスピードを調節します。

-20-

大学の美術クラブの部室に連れ込まれた美女コングランプリの大島愛ちゃん。
羞恥椅子に開脚M姿で、木村くんから勃起おちんぽの挿入を受けている最中です。
「おおっ、大島愛、イッテしまいそうやん、ええ顔してるやん」
「ほんまに、めっちゃ、きもちそそられるよなぁ、大島愛って」
木村くんのピストンスピードが止められて、大野くんと島田くんが、言っています。
一秒間に二回のピストンスピードで、大島愛ちゃん、アクメに登りだしたんです。
それでスキンをかぶせたままの木村くん、もうちょっと楽しみたいと、ストップです。
「おおお、大島愛のイク寸前、めっちゃうるわしいよぉ、胸キュンキュンやぁ」
大股にひろげたお膝がわき腹に、ぱっくり開いたおめこには、勃起おちんぽ挿されたまま。
「ひぃい、いやぁああ、ひぃい、いやぁああん、もうだめぇ」
とろとろになっている大島愛ちゃん、勃起おちんぽ攻めに、イク寸前です。
なのに、動きをストップされて、小休止されて、気持ちが落ちついてきちゃいます。
「あああん、だめ、もう、あああん、いかせて、いかせてくださいぃ」
苦しまぎれの大島愛ちゃん、アクメ寸前にまで登ってストップは、辛いです。

ぶっすり根っこまで、木村くんの勃起おちんぽが挿しこまれたまま、弄られちゃいます。
島田くん、木村くんの後ろから、大島愛ちゃんに手を入れて、なぶるんです。
勃起おちんぽが挿しこまれた股間の真ん中、その陰唇の外側を手の平で挟みます。
そうして、手の平左右にひろげて、大島愛ちゃんの陰唇を開いちゃうんです。
ずっぽり、勃起おちんぽが、挿しこまれたおめこを、ひらいて、露出させてしまうんです。
「はぁああ、あああん、やめて、やめてくださいぃ」
ぶすぶす勃起おちんぽを、挿し抜きされるのとはちがって、ゆるやかな快感なんです。
「ふふっ、大島愛のよぉ、お、め、こ、まるだし、まるみえ、かっこいいよぉ」
「木村よぉ、つっこんだままにしてろ、つっこんだままにさぁ」
すでにスキンをかぶせた木村くん、腰をふんばって、挿しこんだままでストップ。
島田くん、陰唇を挟んで置いた手の平で、ひろげてすぼめて、ひろげてすぼめて。
大野くんが、その光景を、大島愛ちゃんのお顔も入れてビデオに収録しています。
「ひぃいやぁああん、もう、もう、もう、だめですぅ」
大島愛ちゃん、屈辱とゆうより与えられちゃう快感で、めろめろになっちゃいます。

めっちゃ淫らな光景じゃないですか、大島愛ちゃんが三人の男子にもてあそばれる。
それも開脚M姿に固定され、手腕も拡げた格好で、男子の性器で、攻められちゃう。
「ほんなら、木村よぉ、ちんぽを、フル稼働させろよぉ」
「おおっ、おっけぃ、じゃぁ、いくぜ、大島愛よぉ!」
ぶす、ぶす、ぶす、木村くんの勃起おちんぽが、ピストン運動しはじめます。
「ひぃい、ひぃい、ひぃい」
大島愛ちゃん、ぶすっと挿されるたびに、ひぃい、ひぃいと、お声を洩らします。
小刻みな抜き挿しが大きくなって、陰茎の根っこからカリ首までが抜かれて挿しこまれます。
「ほうら、大島愛、どうやぁ、大島愛、ええやろぉ、大島愛ぃ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ」
ぶすぶす、そのスピードは一秒に一回で、まだまだスピードアップします。
大島愛ちゃん、もう、なにもわけがわかりません、ただ、お腹のなかが、気持ちいい。
めっちゃ、気持ちいい、なによりも、気持ちいい、こんな気持ち、他にありません。
「ほら、ほら、大島愛よぉ、いくぜ、いくぜ、ほうらぁ」
スピードがめっちゃ速くなって、ビンビン勃起おちんぽが、痙攣しちゃいます。
そこでストップ、大島愛ちゃんだって、一応はアクメに達してしまったんです。

-21-

大学の美術クラブの部室に連れ込まれた美女コングランプリの大島愛ちゃん。
羞恥椅子に開脚M姿で、木村くんから勃起おちんぽの挿入を受けている最中です。
「おおっ、大島愛、イッテしまいそうやん、ええ顔してるやん」
「ほんまに、めっちゃ、きもちそそられるよなぁ、大島愛って」
木村くんのピストンスピードが止められて、大野くんと島田くんが、言っています。
一秒間に二回のピストンスピードで、大島愛ちゃん、アクメに登りだしたんです。
それでスキンをかぶせたままの木村くん、もうちょっと楽しみたいと、ストップです。
「おおお、大島愛のイク寸前、めっちゃうるわしいよぉ、胸キュンキュンやぁ」
大股にひろげたお膝がわき腹に、ぱっくり開いたおめこには、勃起おちんぽ挿されたまま。
「ひぃい、いやぁああ、ひぃい、いやぁああん、もうだめぇ」
とろとろになっている大島愛ちゃん、勃起おちんぽ攻めに、イク寸前です。
なのに、動きをストップされて、小休止されて、気持ちが落ちついてきちゃいます。
「あああん、だめ、もう、あああん、いかせて、いかせてくださいぃ」
苦しまぎれの大島愛ちゃん、アクメ寸前にまで登ってストップは、辛いです。

ぶっすり根っこまで、木村くんの勃起おちんぽが挿しこまれたまま、弄られちゃいます。
島田くん、木村くんの後ろから、大島愛ちゃんに手を入れて、なぶるんです。
勃起おちんぽが挿しこまれた股間の真ん中、その陰唇の外側を手の平で挟みます。
そうして、手の平左右にひろげて、大島愛ちゃんの陰唇を開いちゃうんです。
ずっぽり、勃起おちんぽが、挿しこまれたおめこを、ひらいて、露出させてしまうんです。
「はぁああ、あああん、やめて、やめてくださいぃ」
ぶすぶす勃起おちんぽを、挿し抜きされるのとはちがって、ゆるやかな快感なんです。
「ふふっ、大島愛のよぉ、お、め、こ、まるだし、まるみえ、かっこいいよぉ」
「木村よぉ、つっこんだままにしてろ、つっこんだままにさぁ」
すでにスキンをかぶせた木村くん、腰をふんばって、挿しこんだままでストップ。
島田くん、陰唇を挟んで置いた手の平で、ひろげてすぼめて、ひろげてすぼめて。
大野くんが、その光景を、大島愛ちゃんのお顔も入れてビデオに収録しています。
「ひぃいやぁああん、もう、もう、もう、だめですぅ」
大島愛ちゃん、屈辱とゆうより与えられちゃう快感で、めろめろになっちゃいます。

めっちゃ淫らな光景じゃないですか、大島愛ちゃんが三人の男子にもてあそばれる。
それも開脚M姿に固定され、手腕も拡げた格好で、男子の性器で、攻められちゃう。
「ほんなら、木村よぉ、ちんぽを、フル稼働させろよぉ」
「おおっ、おっけぃ、じゃぁ、いくぜ、大島愛よぉ!」
ぶす、ぶす、ぶす、木村くんの勃起おちんぽが、ピストン運動しはじめます。
「ひぃい、ひぃい、ひぃい」
大島愛ちゃん、ぶすっと挿されるたびに、ひぃい、ひぃいと、お声を洩らします。
小刻みな抜き挿しが大きくなって、陰茎の根っこからカリ首までが抜かれて挿しこまれます。
「ほうら、大島愛、どうやぁ、大島愛、ええやろぉ、大島愛ぃ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ」
ぶすぶす、そのスピードは一秒に一回で、まだまだスピードアップします。
大島愛ちゃん、もう、なにもわけがわかりません、ただ、お腹のなかが、気持ちいい。
めっちゃ、気持ちいい、なによりも、気持ちいい、こんな気持ち、他にありません。
「ほら、ほら、大島愛よぉ、いくぜ、いくぜ、ほうらぁ」
スピードがめっちゃ速くなって、ビンビン勃起おちんぽが、痙攣しちゃいます。
そこでストップ、大島愛ちゃんだって、一応はアクメに達してしまったんです。

-22-

長椅子風ベッドの寸法は、幅が30cm、長さは伸縮できて90cmから180cmです。
床からの高さは40cmですけど、高さは1cm単位で調節できます。
幅30cmですから、またぐことができて、足裏が床につけることができます。
座るところはクッションになっていて、柔らかい皮が張ってあります。
この長椅子風ベッドのことを、はじはじいす、恥恥椅子といいます。
二本の鉄棒が恥恥椅子を覆うように、1m上に平行しています。
ひろげたりちじめたり、高さもあげたりさげたり、鉄棒も調節できるんです。
「はぁあん、こんなの、いやぁあん、はずしてくださいぃ」
大島愛ちゃん、この恥恥椅子にお尻を置いて、手をひろげ、足をひろげているんです。
「ははん、大島愛、かわいいよなぁ、めっちゃ、その大島愛がよぉ」
「そうだよ、大島愛がよぉ、おれらのセフレ、セックスフレンドだよ~ん」
「ええやん、えすえむ、ばっちしかわいがってやるからなっ」
手をあげて1mにひろげたバンザイ姿、足首だって1mにひろげて逆八姿。
持ちあがった足首の根っこ、つまり、太もものつけ根、お股の真ん中です。
足がひろげられて持ち上げられているから、お股の真ん中、丸見えです。

二本の鉄棒、間隔が狭められ、手首と足首がくっつきそうにされちゃいます。
足の方が長いから、足はお膝が少し折れ曲がり、そとがわへひろがります。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
大島愛ちゃんのお尻が置かれた恥恥椅子、そのお尻のまえに座っている大野くん。
「へへん、大島愛をさぁ、こんなして、触れるなんて、夢みたいやん」
にたにたすけべな笑い顔、性欲に満ち満ちの22才、大野くんです。
「ああん、あかん、あかんってばぁ、あああん」
おっぱいを、つかんで、ぶるぶるゆすって、モミモミしちゃう大野くん。
「やわらかいよなぁ、大島愛のおっぱい、めっちゃ、柔らかいねぇ」
ぷよぷよってわけじゃないんですけど、大島愛ちゃん、おっぱい、まだ柔らかいです。
「それによぉ、めっちゃ性欲そそるよなぁ、この黒い毛、いんもう!」
おっぱいなぶりは左手だけにして、右手の指が陰毛をまさぐります。
ええ、大島愛ちゃん、けっこう毛深いほうやと思います、たっぷりちじれ毛あります。
二十歳になったばかりの美女、大島愛ちゃん、股間まわりは、もう大人です。

手をひろげてあげて、足もひろげてあげて、大を折り曲げる格好、大島愛ちゃん。
「なぶってやるよっ、お、め、こ、大島愛のぉ、お、め、こ、ふふん」
愛ちゃんの陰毛をまさぐっていた右手が、股間の真ん中へ降ろされちゃいます。
右手の指先、中指の腹が愛ちゃんの、お尻の穴に降ろされます。
人差し指と薬指が、陰唇の下部、膣口を包んでいる箇所の外側に置かれます。
中指がお尻の穴に、人差し指と薬指が陰唇の外側を押さえる感じで当てられるんです。
それから、おっぱいにかぶさった左手の、人差し指と中指の間に乳首が挟まれます。
「おおおっ、いいよなぁ、大島愛よぉ、キッスしてえよぉ」
大野くん、手をバンザイしている愛ちゃんの、お口へ唇つけていきます。
ぐぐぐぐっ、大野くんのお腰が、大島愛ちゃんの股間へ密着していきます。
勃起したおちんぽは、膣にはまだ挿入しないで、突ついてあげるだけです。
「ふぅうう、ふぅうわあ、はっ、はっ、はぅ、はぅ、うううっ」
大島愛ちゃんの、頭の後ろに手を置いた、木村くんが前へ押し出してきます。
きっちり、大野くんのお顔の前に押し出される大島愛ちゃんのお顔です。
大野くん、左手に乳房、右手に股間、そうしてキッスを強要していくんです。

-23-

恥恥椅子のうえに渡された二本の鉄棒、大の姿を上下に折り曲げた大島愛ちゃん。
ここは大学の美術クラブの部室、特別仕立ての女の子責め場です。
美女コンテストでグランプリを獲得した大島愛ちゃんが、いま囚われているんです。
先輩男子三人から、たっぷり、破廉恥のかぎりをつくされて、へとへとです。
「ううううっ、ううっ、ふぅううううっ」
手をバンザイに、足首を持ち上げられてひろげられ、キッスを受けてる大島愛ちゃん。
素っ裸の大島愛ちゃん、上半身を起こした背中には、クッションがあてがわれています。
正面に向きあって座った大野くんが密着していて、キッス、乳首もみ、陰唇なぶり。
大島愛ちゃん、窮屈な姿勢で、舌を求められ、乳首を指間でモミモミされていきます。
股間に置かれた手の指が、お尻の穴、めくれた陰唇、膣のなかに挿しこまれます。
「ううううっ、ふうううっ、うううううっ」
三カ所を一緒になぶられて、もう若い二十歳の女の子、大島愛ちゃん、めろめろです。
キッスを強要している大野くんが、大島愛ちゃんの唇からお顔を離します。
「はぁああっ、はぁあああああん、だめ、だめ、だめですぅ」
キッスが解かれて、乳首を揉む指間に、ちからが加えれられます。
素っ裸、大の字を上下に折り曲げた姿勢で、恥恥椅子にのせられた大島愛ちゃん。

愛ちゃんの膣に挿しこまれている二本のお指が、執拗にうごめきます。
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音が、膣のなかから洩れ出てきちゃいます。
「ひぃやぁああ、ああん、やめて、やめてよぉ、おねがひぃ」
大野くん、手を使い、指を使って大島愛ちゃんをなぶっているんです。
おちんぽびんびん、大島愛ちゃんの股間の前で、今か今かと待たせています。
たっぷり、お口で、お指で、大島愛ちゃんをなぶり尽して、それから、ほんばんです。
「おおおっ、めっちゃ、濡れてるんや、大島愛の、お、め、こぉ」
「ひぃやぁあ、ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん」
奥の方までお指を挿しこまれて、ぐちゅぐちゅ、うごめかされちゃいます。
大島愛ちゃん、自由を奪われ、変形大の字姿、窮屈だから、感じすぎです。
「ほんなら、入れてやっから、ねっ、大島愛よぉ、いただいちゃうよ」
大野くん、大島愛ちゃんのおっぱいから、お股からも手を離してしまいます。
もうビンビン、勃起しちゃったおちんぽを、握って愛ちゃんへ挿しこんじゃいます。
「ひぃやぁああん、あああっ、ああああっ」
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽが、大島愛ちゃんの膣に挿しこまれていきます。

大野くんの腰が、大島愛ちゃんの股間に、密着してしまいます。
大島愛ちゃんの陰毛と、大野くんの陰毛が、かさなって、すれて、交わります。
愛ちゃんは、二十歳になったばかりの文学部二年生、学校一の美女です。
それに比べて大野くん、うだつのあがらない、オナニばっかの四年生の男子。
「おおおおっ、入ってるよぉ、大島愛ちゃん、入っちゃってるよぉ」
ぶっすり、根っこまで挿入しちゃった大野くん、お尻を小刻みに動かします。
「おおおっ、めっちゃ、ええ気持ちや、大島愛の、お、め、こぉ」
「ひぃやぁあ、ひぃやぁああん、あああん」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、ゆっくり挿されて、ゆっくり抜かれる愛ちゃん。
もう、抵抗できない、自由に動かせない、無防備、裸のおからだ、大島愛ちゃん。
両サイドから、島田くんと木村くんが、大島愛ちゃんのお顔を、股間を、見ています。
大野くんは、学校一の美女大島愛ちゃんと交尾していて、夢の中、もう射精しそう。
「おおおっ、あかん、でるわ、でちゃうわ、おれ、あかん!」
一気に勃起おちんぽ、愛ちゃんから引っこ抜いてしまいます。
そうして、おちんぽにスキンをかぶせ、少し落ち着かせて、立て直しをはかるんです。

-24-

美術クラブ主催の美女コンで学内一グランプリに輝いた大島愛ちゃんでした。
文学部二年生の大島愛ちゃん、記念撮影と称されて連れ込まれてきたんです、
三人の先輩男子から、淫らなことをいっぱいされて、交尾もすでに6回目です。
ただいま大野くんが、大島愛ちゃんとたっぷり愛の交尾をしている最中です。
幅30cm長さ90cmの恥恥椅子に素っ裸でバンザイ姿の大島愛ちゃん。
足は、足首を1mの高さに持ち上げられて、拡げられているんです。
手を括った鉄棒と足を括った鉄棒が、合わさるほどにくっつけられてV字姿です。
「ほおおん、ならぁああ、おれぇ、いただいちゃうよぉ」
スキンをつけおえた大野くんが、大島愛ちゃんの股間の前にお座りです。
勃起してスキンをかぶせたおちんぽで、双方の陰唇を退けちゃいます。
ピンクの色した膣口を露出させて、亀頭を挿しこみ、ぐぐっと押し込みます。
「おおおっ、大島愛ちゃあん、めっちゃええ感じだよ~ん」
「あああっ、だめ、あああん、きつい、きついですぅ」
大島愛ちゃんの裸体、V字に曲げられているから、膣のなかが曲がっています。

大野くんだって、勃起おちんぽ、挿しこむのに、ぐぐっ、めっちゃ締まります。
「おおっ、めっちゃ、おおっ、めっちゃ締まるよ~ん」
大島愛ちゃん、もう、必死になって、挿入される刺激に耐えます。
じんじん、おからだの芯を、ぐぐっと押されて、刺激を注入されるんですからぁ。
「はぁあ、ああん、きつい、きついよぉ、だめ、あああっ」
おからだの芯へ、ぶいぶい、ぐちゃぐちゃ、刺激を注ぎ込まれている大島愛ちゃん。
「ほおおらぁ、大島愛よぉ、ええやろ、めっちゃええんやろ!」
「ひぃいい、やぁあああん、ひぃい、ひぃいっ」
喜悦に満ちてお叫び声が、美術クラブ室の空間に響きます。
恥恥椅子に素っ裸、大の字を折り曲げた格好の二十歳、大島愛ちゃん。
大野くんの勃起おちんぽが、ぐいぐい、ぶすぶす、挿されて抜かれます。
挿されて抜かれるたびに、大島愛ちゃん、黄色いお声を洩らしちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
お顔をしかめ、股間からじゅるじゅるお汁を汲みだして、悶え呻く大島愛ちゃん。

ぶすぶす、大野くん、だんだん、もよおしてきて、射精寸前です。
大島愛ちゃんだって敏感、キンキンになる勃起おちんぽの硬さで、アクメです。
「おおおおっ、大島愛ちゃんよぉ、おおおおっ!」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
ぶすぶす、一秒間に一回のピストンスピードが、あがってきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい!」
バンザイの手をぎゅっと握りしめ、太ももが硬くなって、痙攣してきます。
「ほら、ほら、おおっ、でる、でる、でるぅ~!」
大野くん、ついにスペルマ発射です。
大島愛ちゃんの膣の中へ、勃起おちんぽ挿しこんだまま、ピクンピクンです。
そのスペルマは発射の痙攣で、大島愛ちゃんだって、のぼっちゃいます。
ずんずん、アクメにのぼっていくおからだは、乳房も股間も膨らんじゃいます。
じゅるじゅるのお汁が噴出してきて、恥恥椅子、べちゃべちゃに濡れちゃいます。
「はぁあ、あああああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
大島愛ちゃんのイク姿、そのお声が、録画され、録音されて、しまいます。


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