愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

かおりのえろっち

かおりのえろっち(1)-1-

かおりのえろっち
   第一章-1-
 1~6 2010.1.27~2010.2.3
    1200sx1403190027
-1-

落合佳織、愛称かおりちゃんが、見られちゃったんです。
大木研究室の恥恥ルームで、大木先生に可愛がられているところを、です。
その様子を、男子学生の村尾くんらが、覗いていたんです。
そのことがわかったのは、村尾くんが、かおりちゃんに、メールしてきたから。
<大木とのこと知ってるよ、がっこじゅうにバラす、会って話したい>
なんてメールが来て、かおりちゃん、びっくり、どないしょ。
だって、大木先生とは愛奴契約みたいなことになって、関係してたから。
関係ばれても、おとななんやから、ええんやけど、でも、困っちゃうんです。
ええ、かおりちゃんが呼び出されたのは、学生会館の喫茶ルーム。

「だからぁ、おれたちの要求は、したいんや、大木みたいなこと、ええやろ」
「なによ、大木先生みたいなことって、どうゆう意味?」
「わかってるやろ、落合佳織、エスエムしてるとこ、見たんやからぁ」
男子学生は三人、村尾くん、森くん、奥野くん。
みんな、かおりちゃんの同級生です。
講義を受けるとき、教室で顔あわすけど、話したことありません。
「大木研究室をゲットしてるから、そこでやってやるよ、おれたちがさぁ」
「ええっ、どうゆうことぉ、なんでぇ、大木研究室なのよぉ」
かおりちゃんには、なんで大木研究室なのか、わけがわかりません。
でも、大木研究室には、恥恥ルームがあります。
それを、なんで、村尾くんとか森くんとか奥野くんが、知ってるんやろ。
「だからぁ、おれたちが、大木の代わりしてやるって、ことだよ!」
わけがわからないまま、研究棟の三階、大木研究室へと向かったのでした。

-2-

研究室の書庫が恥恥ルーム、いやらしいことするお部屋。
狭いけど、羞恥台とか、Xになった板とか、お道具がそろっています。
恥恥ルームへ、かおりちゃん、三人の男子に連れ込まれたんです。
「すっげえ、これ、つかって、落合佳織を、ひいひいゆわすのかぁ!」
「ほんまや、おれ、ゾクゾクしてきたわ、なぁ、落合よぉ!」
森クンと奥野クンが、立ったままのかおりちゃんに、言います。
薄暗い恥恥ルームは、100ワットの裸電気、それに小さな窓です。
村尾クンは、腕組みして、かおりちゃんの前に、立っています。
「だからぁ、落合佳織の写真集、つくりたいんだよなぁ、おれらぁ」
村尾クンの言葉に、かおりちゃん、めっちゃ落ち込んでしまう気持ち。
「そんなぁ、こまります、そんなこと、だめです、こまりますぅ・・・・」
三人の男子に連れ込まれただけで、泣きたい気持ちのかおりちゃん。
「めっちゃえっちな写真集、つくりたいんだよなぁ」
「そうだよ、おめこまるだし、しばられてよぉ」
逃げればなにされるかわからない怖さで、ついてきちゃったんです。
恥恥ルームのテーブルに、恥ぃお道具が、並べられているんです。

「ほならぁ、手、くくって、吊るすかなぁ」
村尾クンが、手にしたロープで、かおりちゃんの手首をかさねて括ります。
金縛り状態のかおりちゃん、なんの抵抗もないまま、手首を括られます。
「ああっ、こんなん、して、どうするん、わたしを、どうするんよぉ」
手首を括ったロープを、上に引き上げられてしまった、かおりちゃん。
服装わ、ミニスカートにスパッツ、上半身はシャツすがたのかおりちゃん。
手首を括ったロープが、天井から降りた滑車にまわされ、引き降ろされます。
かさねた手首が、おでこの前にまで引きあがって、止まっちゃう。
「あああん、なによぉ、なにするんよぉ、やめて、手、おろさせてよぉ」
一気に、不安がよぎってきちゃう、かおりちゃん。
手が使えないようにされて、なにされるんやろ。
三人の男子に囲まれ、手を括られて、頭の前に吊るされた格好です。
「まあ、なっ、落合佳織、かおりって呼ぼうな、なぁ、かおり」
村尾クンが、かおりちゃんアゴんとこに手をおいて、お顔を正面に向かせます。
かおりちゃん、シャツがめくれあがって、おへそが見えてしまってる。

-3-

括られた手首が、おでこに当てられ、立っているかおりちゃん。
「かおりよぉ、教室で、評判だよなぁ、可愛いってさぁ」
「たしかに、可愛いよなぁ、落合さんって」
「でもさぁ、服きてるんだよなぁ、おれ、はだか、見たいんや、落合のさぁ」
男子三人が、手首を括られているかおりちゃんを囲んで、いいます。
かおりちゃん、なにが起こるんか、不安、殺されるかもぉ、なんてことも。
「ええ顔してるやん、あこがれやで、おれらのさぁ、マドンナやからなぁ」
村尾クンが、正面から、かおりちゃんアゴに手をおき、顔をあげさせます。
「ああん、あんたら、やめてよ、こんなのにしてぇ、ああん、ゆるしてよぉ」
まだ、シャツもスカートもつけたまま、おへそが露出している程度です。
奥野クンが、デジタルカメラを手にして、かおりちゃんの表情を狙っています。
それから動画でも撮るといって、ハンディカメラも手首にぶら下げています。
森クンは、後ろから、かおりちゃんを抱きかかえようとして、うずうずです。
「だからぁ、おれたちの欲求をさぁ、満たしてくれたら、それでええねん」
「ああん、なにゆうてるん、そんなの、あかん、あかん!」
かおりちゃん、目の前の男子たちに、欲求を満たすとゆわれます。

欲求を満たすって、直観で、かおりちゃん、輪姦されちゃうと感じます。
いっきに羞恥にみまわれ、ぽ~っとなってきて、頭のなか真っ白です。
「ほんなら、森、抱いてやれよ、うしろから、さあ!」
立ったまま、後ろから森クンに、胸に腕をまわされてしまうかおりちゃん。
村尾クン、横にきて、正面の大きな鏡に、かおりちゃんが映ります。
「ほら、かおり、こうして、シャツ、めくっちゃう!」
後ろから、抱かれて、シャツのスソを持たれて、めくりあげられちゃう。
おへそ、おなか、ブラをつけた胸、首筋のところまで、めくられちゃいます。
「ああん、なにするん、ああん、やめてください・・・・」
デニムのミニスカートに黒スパッツ姿はそのまま、胸まで露出されちゃう。
「ふふん、かわいいブラやん、ピンクなんや、おぱんちもいっしょかなぁ!」
ブラに包んだ胸が、押しだされる感じで、後ろから押されるかおりちゃん。
「ふふん、ブラ、はずしちゃえ、おっぱい、露出やでぇ」
「あああん、だめ、やめて、恥ぃやろぉ、ああん、やめてよぉ」
手首を括られて持ち上げてるから、抵抗のしようがありません。
胸をはだけさせて、ぷっくら盛り上がる乳房を、男たちに見られてしまいます。

-4-

三人の男子学生に囲まれて、露出させられてしまった乳房。
ぷっくら盛り上がった乳房を、村尾クンにさわられちゃいます。
「おおっ、落合佳織のおっぱい、柔らかいやん、ほんわかやん!」
「ああん、なにするん、やめて、やめてよぉ」
後ろから、森クンが胸を押しだしてくるので、乳房が張ってぷっくらです。
盛りあがった二つの乳房が、手の平に包まれて、揺すられちゃう。
親指でスソから押し上げられ、中指で乳首をはねられちゃうんです。
「ふふん、かおりの乳房、おっぱい、たぷたぷ、揉みごたえあるねぇ!」
「ああん、やめて、やめてよぉ!」
羞恥心、恥ずかしい、顔見知りの男子学生に、乳房を露出、なぶられる。
はたちの大学二年生、かおりちゃんには、耐えがたい屈辱です。

「おれにも、さわらせろよぉ、かおりのおっぱい!」
かおりちゃんを後ろから抱く森クンが、右の乳房に手をおいて、ゆすります。
森クンが、乳首をつまんで揉みだします。
「あああん、やめてよぉ、やめてください、あああん」
「ふふん、ぷりぷり、やわらかい、あったかい、ええ感じやぁ」
後ろからか、乳首つままれ、首筋に唇をつけられちゃうかおりちゃん。
「あああん、やめて、やめて、おねがい、やめてぇ」
「ええ声やぁ、、録画、しとけよ、声もいっしょにな!」
村尾クンが、カメラを手にした奥野クンにいいます。
「森、うしろから、しっかり揉んでやれよ、かおりの乳房」
おっぱい揉みは森クンにまかせ、村尾クンわ、スカートをめくります。
デニムのミニスカート、スソを持ち、そのまま持ち上げられちゃいます。

黒スパッツで腰まで包まれた、かおりちゃんの下半身が、露出です。
「おおっ、落合佳織のよぉ、スカートの下やぁ、いいねぇ」
スカートをめくりあげた格好で、スパッツの後ろから手をいれられちゃいます。
腰からお尻を抜かれて、太ももの根っこまで降ろされちゃうスパッツ。
ピンク系のパンティも、いっしょに降ろされてしまうかおりちゃん。
黒々、いんもうが、見えてしまいます。
「ほらぁ、落合佳織がよぉ、陰毛、見せよったぜ、おおっ、まっくろや!」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、あああん」
「なにゆうてるねん、かおり、おまえを見てやるんやからぁ」
天井の滑車から降ろされたロープに、手首を括られ、頭の上です。
後ろから伸びる手で、乳房をなぶられているかおりちゃん。
そのうえ、デニム地ミニスカートが、ウエストまでめくられているんです。
お尻を包んでいたスパッツとパンティが、太ももまでおろされているんです。

-5-

おっぱい露出、いんもう露出、手首を括られ頭上においたかおりちゃん。
立ったまま、中腰にはなれるけど、座ることができないんです。
正面に三人の男子が並んで、かおりちゃんをじっくりと、観察してきます。
「ええスタイルやなぁ、かおり、胸と尻、ぽっちゃりしてて、ええなぁ」
村尾クンの舐めるような目つきに、見られる恥ずかしさを、感じます。
「それよか、顔やで、やっぱ、女子なんやから、顔、かわいいっす」
森クンが、はやくやりたいって表情で、かおりちゃんをほめちゃいます。
「ふふっ、たのしみやで、三発づつ、やったろやないか、なぁ、かおり!」
見つめられて、たじたじ、羞恥心真っただ中のかおりちゃん。
三発づつって、なんなんやろ?、かおりちゃん、最初、意味わからへんかった。

<でも、なによぉ、男の子、出しちゃう、射精しちゃう、三回づつ、って?>
思ったとたん、かおりちゃん、あたまのなか真っ白、空白、輪姦される。
シャツとピンクのブラは、めくりあげられ首後ろに留められています。
ミニスカートもめくりあげられ、腰に留められているんです。
黒スパッツとピンクのパンティは、太もも、膝まで降ろされ、留まってる。
だから、乳房と陰毛、かおりちゃん、見られて羞恥の処が、丸見えです。
「ああん、こんなの、恥ぃんやからぁ、そんなに、みないでよぉ」
凝視される、男たちに、半裸の自分を食い入るように見つめられる。
かおりちゃん、たじたじ、恥ずかしさに、お顔を伏せ、ぎゅっと唇を噛みます。
「ほんならよぉ、しゅうちだい、羞恥台に座らせて、開いちゃおうぜ!」
村尾クンのことばで、森クンがかおりちゃんの後ろに、羞恥台を置きす。
羞恥台、背もたれが十字になっていて、座部にはお尻が、すっぽりはまります。

手腕を拡げて括り、太ももから膝を開脚M、お股丸出しになる、羞恥台です。
「すわれよ、かおり、ほら、座れ!」
「ああん、なによぉ、こんなのに座るん、なんでぇ」
「なんでって、わかるやろ、見てやるんや、お、め、こっ」
森クンが、かおりちゃんを、無理やり羞恥台に、座らせます。
そうして、手首をほどき、拡げさせて、腕を拡げて留めちゃいます。
それから、左右の膝それぞれに、ベルトを巻いて引き上げちゃいます。
「ああっ、だめ、だめ、あああん、あああっ!」
膝が開いて、持ち上げられて、腕を括った横に、留められてしまいます。
スパッツとパンティが、足首にまとまって、横にひろがっちゃう。
上半身、少し後ろに倒れた恰好、腕を横に拡げて止まります。
お股をぱっくり、膝を拡げて持ち上げられてるかおりちゃん。
おっぱいとおめこ、丸見えにされてしまった、かおりちゃんなんです。

-6-

研究室の恥恥ルームで、羞恥台にのせられてしまった、かおりちゃん。
腕が横にひろげて括られ、膝もひろげて引き上げられて、開脚M姿です。
おっぱいも、お股も、ひろげられてしまったかおりちゃん。
三人の男子学生に、恥ずかしい処を、開けっぱなしにされているんです。
「落合佳織ってがっこでさぁ、いちばん可愛いってゆうけどよぉ」
「ほんまや、おっぱいとおめこ、見えさせて、ほんま、かわいいわぁ!」
「ああん、こんな恥ぃかっこう、なんでぇ、恥ぃですぅ」
かおりちゃん、赤面どころか、じくじくの思いで、熱っぽい感じ。
ぽ~っと赤くなった頬に、うっすら汗が、にじみ出ています。
「ほんならぁ、さいしょわ、たっぷりみてやるから、よろこべよ、かおり!」
120度に開いたお股の真ん中、斜め上向いてるお股の真ん中です。
「あああん、だめ、だめ、かくしてほしい、隠してください、おねがい・・・・」
村尾クンが膝立ちで、真ん中、その右に森クン、奥野クンは、カメラ。

「おおっ、かおり、閉まってるやん、たっぷり、見たいのによぉ」
「ほんまや、ここ、いんしんってゆうんやろ、唇、閉じてるんや」
「だから、ひらいて、やるんや、なっ、かおり、ひらいてほしいんやろ!」
開いてるお股を、村尾クンと森クンに見られ、かおりちゃん、泣きたいくらい。
「ああん、だめ、だめ、みたらぁ、あかん・・・・」
「ふふん、かわいい声やで、かおり、胸キュンしちゃうぜ、なぁ!」
「ああん、みないで、みたらぁ、あかん・・・・」
かおりちゃんのお股へ、顔を近づけてくる村尾クン、10cmまで。
そうして、手のひらふたつ、ぺたんと、陰唇はさんで、置いちゃいます。
「ふふん、開いてやっからなっ、かおり、おお、ええ匂いやでぇ!」
クンクン、鼻をならす感じで、かおりちゃん、お股の匂いを、嗅がれちゃう。
それから村尾クン、左右の手のひら、横にきゅっと動かしてしまうんです。
「うううっ、ああっ、だめぇ、ひらいたらぁ、だめぇ!」
じゅじゅっと、陰唇を、拡げられていく感触に、かおりちゃん、叫んじゃう。




かおりのえろっち(1)-2-

かおりのえろっち
   第一章-2-
 7~12 2010.2.4~2010.2.9
    1200sx1405180126
-7-

羞恥台に、腕ひろげ、お股ひらいて固定されている、かおりちゃん。
おっぱいとお股まわりを、露出させられ、斜め後ろに倒されているんです。
足は膝を内側へ折るようにして、お股から太ももが120度に開いています。
斜め上向いたお股の真ん中、そこからおへそ、おっぱい、お顔。
「まっ黒やん、かおりの毛、毛深いんや、情が深いんかなぁ」
「それよか、内股、見ろよ、白い色してるぜ、ぽちゃりやしぃ」
「さわってやろうぜ、なぁ、かおり、触ってほしいんやろ!」
三人の男子に見られて、カメラに収められている、かおりちゃん。
「ああん、やめて、そんなの、恥ぃやろ、ああん、見たらぁ・・・・」
お顔を赤くして、羞恥から逃れようと、お顔をそむけるかおりちゃん。
でも、男子たち、にやにや、かおりちゃんを、じっと見ているんです。
見ているといっても、一分もありません、村尾クンが、陰毛をつまみます。
黒いちぢれ毛、生えぎわから、すくい上げるようにして、撫ぜていきます。
「おおっ、やわらかいんや、かおりの陰毛って、やわらかいんや!」
驚いたような声で、村尾クン、陰毛の生えぎわの下部に、注目です。

「ふふん、落合佳織、がっこで一番、マドンナかおり、これ、なんやろ」
陰毛をすくいあげ、ぷっとふくらんだ先っちょを、露出させちゃいます。
「あああん、やめて、やめて、さわったらぁ、あかん・・・・」
「ほらぁ、見てみろ、これ、われらのマドンナ、かおりのよぉ」
「ああん、だめ、だめ、そんなぁ、むいたらぁ、ああん、だめぇ」
「ふふん、見てみろ、森よぉ、奥野ぉ、ばっちし、撮っとけよ」
「おおお、おれぇ、おんなの、股、なまで見るん、初めてなんや!」
「ふふ、かおり、ゆっくり、たっぷり、見させてやりなよ!」
村尾クンが、かおりちゃんの、お股のわれめの先っちょの、皮を剥いちゃう。
「ほら、森、みてやれ、かおりの、くりとりす!」
「うううっ、ああん、やめて、やめて、だめだよぉ!」
剥かれてしまうクリトリス、かおりちゃんの羞恥度合いが、めっちゃ上昇。
お顔が紅潮、汗が滲んできて、居ても立ってもいられない気持ち。
だけど、固定されたからだは、閉じられない、開かれるままです。

-8-

腕を横にひろげ、太ももを120度にひろげられてる、かおりちゃん。
ぷっくら胸を剥きだされ、お股を拡げられてる、大学生のかおりちゃん。
研究室に設けられた恥恥ルームで、羞恥台に乗せられているんです。
羞恥台を斜め後ろに倒されて、上半身とお顔が斜め後ろへ。
そうすると、真上にせりあがる120度開脚の太ももからお膝。
その正面に、森クン、右横に村尾クン、奥野クンはカメラを持って撮影。
「ほぉお、ピンクとゆうより、ちょっと赤いんや、落合のクリトリス」
森クンに、陰唇の先っちょをひろげられているかおりちゃん。
「ああん、やめて、やめて、やめてください・・・・」
腕をひろげ、胸を露出させ、そのうえに、お股全開のかおりちゃん。
見られるだけではなくて、手で、指で、恥ぃ処がひらかれて、羞恥の極みです。
「陰毛やろ、陰唇やろ、それにクリトリスって陰核ってゆうんやろ!」
森クンが、陰唇の先っちょに指をあて、クリトリスを剥きだして、言います。

「ああっ、やめて、あああっ、だめ、やめてください・・・・」
クリトリスを爪先で引っ掻かれて、あまりにきつい刺激です。
かおりちゃん、ぴりぴり、体内に電気が流れて、お顔をしかめちゃいます。
快感ではなくて、ピリピリ感、強い刺激に、お顔を左右に揺すってしまいます。
三人の男子学生に、見られて、触られていくマドンナ、かおりちゃん。
「ふううん、これがぁ、落合佳織、おちあいかおりの、お、め、こ、かぁ」
「すっげえ、おれ、こうふんしちゃうよ、びんびんになってきたぜ!」
「そんなら、さいしょに、一発づつ、やっちゃうかぁ!」
森クンのことばに、村尾クンが応えて、一発づつ。
つまり、ほんばん、なま、おちんぽ挿入しちゃうって、ゆうんです。
「あああん、だめ、だめ、そんなん、したらぁ、うち、困りますぅ」
かおりちゃん、言葉で、抵抗しちゃうけど、おからだ、開示されたままです。

「ほんなら、すきん、一箱あるからさぁ、みんな使っちゃうけどよぉ」
スキン一箱って12個はいってる、それ、ぜんぶ使う。
村尾クンのことばを聞いて、めっちゃ恥ぃ気持になってしまうかおりちゃん。
「ほんなら、おれが最初の一発、もらうぜ、いいよなぁ、かおり!」
村尾クンが、ずぼんを降ろし、ブリフを降ろし、腰を丸出しにしちゃいます。
羞恥台の高さを、村尾クンの腰の高さに合わせます。
立って足をひらけてちょうど、かおりちゃんのお股がくるように。
「ふふん、おれ、びんびんやで、かおり、いただきますよ、お、め、こっ!」
ぶっとい村尾クンのおちんぽ、もう勃起状態で、びんびんです。
かおりちゃん、恐怖の気持ちにみまわれちゃいます。
愛なんかない、好きでもない、顔見知りの男子学生、村尾クンが、ぶすっ。
「うううっ、ああ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ!」
かおりちゃんの、お顔が、ひきつり、悲痛な呻きが、洩れてきちゃいます。

-9-

かおりちゃんの気持ちとか、おからだのことなんかお構いなしです。
ぶすっ、村尾クンの腰が、かおりちゃんのお股の真ん中を、一突きです。
「ああああっ、やめてぇ、だめ、だめぇ」
羞恥台に腕をひろげ、太ももをひらかれて持ち上げられ、開脚Mすがた。
その真ん中へ、勃起してるなまおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっと挿入。
「あああん、だめ、だめぇ、あかんってばぁ!」
「おおっ、ぎゅっ、ぎゅっや、めちゃ締まるぜ、落合、佳織よぉ!」
羞恥台に開脚Mのかおりちゃんです。
村尾クン、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこみ、亀頭のとこまで抜きます。
「あああん、だめ、あああん、やめて、だめぇ!」
まだ濡れていないかおりちゃん、それよか怖さのほうが先だっています。
むりやりされても、いい気持ちなんか、ありません。
ぐっとこらえることができなくて、拒否のお声を、あげちゃいます。
「おおっ、すっげえ、落合佳織のおめこに、ぶすぶす、入ってるぅ」
「そうやでぇ、森、ええでぇ、めっちゃ、締まってるぜ、なぁ、かおりぃ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。
村尾クン、森クンに見せながら、奥野クンにカメラ撮りさせながら、です。

羞恥台に半裸のからだを開きっきり、羞恥すがたのかおりちゃん。
お股をひろげられ、太ももを持ち上げられ、腕を横にひろげてる。
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽ、挿しこまれながら、おっぱい触られちゃう。
「ふうん、たぷたぷ、かおり、おっぱい、たぷたぷやぁ!」
ぶすっ、じゅるっ、村尾クン、腰のおちんぽ、ゆっくり抜き挿ししながらです。
かおりちゃん、おめこに勃起おちんぽ挿入されて、おっぱいを弄られちゃう。
「あああん、や、め、てぇ、あああん、や、め、てぇ、あああん」
お顔を左右にふりふり、羞恥にこらえるかおりちゃんです。
でも、おめこに勃起おちんぽ、そのうえ乳房を揉まれ、乳首をつままれる。
必死になって、拒否しているのに、びりびり、変な感じになっちゃう。
頭の中、なんにも考えられない、おからだが、反応しだします。
「ほうら、落合佳織っ、いっぱつ、スキンつけて、だしたるぜ」
村尾クン、スキンを装着、それから、猛烈な速さで、ぶすぶす。
ぶすぶすに、かおりちゃん、ひいひい、必死にこらえます。
「うううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴくんぴくん、村尾クンの痙攣がはじまって、一発目です。
かおりちゃん、村尾クンにチツのなか、スキン射精されちゃったんです。

-10-

村尾クンが射精しおわると、森クンが、かおりちゃんとするってゆうんです。
羞恥台に腕をひろげられ、お股をひらかれ、身動きとれないようにされ。
三人の男子学生に囲まれて、順番に、おちんぽ、挿入されていくんです。
「ふふ、もう、がまんでけへんかったよ、落合さん、もらうよ!」
おからだを、開ききったかおりちゃん、その前に立った森クンです。
なんかしら、童貞ちゃんな感じ、森クン、初めてみたいな感じなんです。
「うううっ、ああっ、ああっ!」
ぶすっ、森クンの勃起してるおちんぽが、かおりちゃんのお股の真ん中へ。
ぶすっ、ぶすっ、森クンわ、かおりちゃんのなかへ、挿しこんでストップです。
「おおっ、これ、落合佳織、かおりの、おめこ、おおっ!」
挿しこんだまま、からだを反らせ、腰をぐちゅぐちゅ、ふっちやいます。
「あああっ、やめて、あああっ、だめ、あああっ!」
腕をひろげたきり、太もも開けられたきりのかおりちゃん。
おからだ、閉じることができない、羞恥のかおりちゃん。
右に、左に、お顔をふりふり、悔しさのあまり、ぎゅっと唇をかみしめます。

おからだに与えられる刺激、それも奥、からだの奥の奥への、刺激です。
おっぱい、触られなければ、唇も、お股も、手では触られないんです。
ただ、男子の勃起おちんぽが、おめこに、ぶすぶす、挿入されちゃうだけ。
「おれ、はじめてやけどぉ、ええなぁ、めっちゃ、ええやん、かおりぃ!」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだままの森クン、ほくほく顔でさけびます。
かおりちゃん、必死でこらえるって感じで、目をつむり、唇を噛みます。
男子と、目線があわないようにして、屈辱から逃れます。
「おおっ、ええわぁ、ええでぇ、おれ、あかん、でる、でるよぉ!」
そうして森クンわ、スキンをつける間もなく、射精がはじまったんです。
「おおっ、でる、でる、どうしょ、でるぅ!!」
森クンは、一分も持続できなくて、興奮の最高に達してしまったんです。
勃起おちんぽ、かおりちゃんからぶっすり抜いてしまいます。
そうして根元を握った森クンが、かおりちゃんのお腹のうえ。
ぴしゅん、ぴしゅん、白く濁った液体、精子を出してしまったんです。

-11-

村尾クン、森クンがおわって、つぎは奥野クンがするってゆうんです。
手にしていたカメラを、森クンに預け、ズボンを脱いでしまいます。
かおりちゃんには、奥野クンのお顔が、ぼんやりうつろに見えます。
二人の男子に、おちんぽ挿入されて、お股の真ん中、ヌレてきています。
「おれ、落合佳織とできるなんて、最高やでぇ!」
奥野クン、下半身、剥きだしちゃって、おちんぽ、握って言います。
ぐいっと皮を剝いて、羞恥台のかおりちゃんへ、あてがうんです。
「あああん、だめ、あかん、ゆるして、ゆるしてください・・・・」
小さな声で、呟くように、お声を洩らすかおりちゃんです。
羞恥台に腕を拡げて留められ、お股を120度にも開かれているんです。
おっぱいも、お股も、三人の男子のまえに開かれてるんです。
「すっげえ、刺激的やでぇ、落合佳織よぉ、もらうぜ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ぶっすり、挿しこまれる勃起おちんぽ。

奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんへ挿しこまれたんです。
「ああっ、はぁああっ、ああん、だめ、だめ、あかん、ゆるしてぇ・・・・」
かおりちゃん、トロンとした目つきで、お顔を横に向け、声を洩らします。
「おおっ、ええわぁ、めちゃ、ええでぇ、かおりぃ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、ぎゅっと亀頭のとこまで引き抜きます。
奥野クン、腰をぎゅっとすぼめるように引いて、そのまま、前へ突き出します。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
かおりちゃんが、開けきった足、太ももを、痙攣させちゃいます。
お尻がぷるぷる、手を握りしめ、お顔を横にふりながら、反応しちゃいます。
「おおっ、しまる、しまる、落合佳織ぃ、締まるぜぇ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ。
「あああん、ああああっ、ああ、ああ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、奥野クンの挿入です。
奥まで挿入されて、ぎゅっと力がこめられ、おめこのなか掻かれちゃう。
かおりちゃん、おめこの襞を引っ掻かれて、ひいひい、じんじんです。
「おおっ、ええ顔や、かおり、ええ顔、かわいいぜ、えろいぜぇ!」
横で見ている村尾クンが、かおりちゃんにも聞けとばかりに、言います。
カメラをまわしている森クンも、生唾飲み込む感じで、見入っています。

-12-

かおりちゃん、開脚Mすがたで、正面から、ぶすり、ぶすぶす、それだけ。
手腕を拡げ、おっぱい開かれているのに、触れられていません。
太もも、腰、お顔、唇、ぜんぶ開かれているのに、性器だけ、密着なんです。
ええ、男子たちの策略、第一回目の凌辱は、おちんぽで、ぐちゅぐちゅだけ。
「ほらぁ、おれ、つよいんやぜ、かおりぃ、ほらぁ!」
奥野クン、腰を突き出し、かおりちゃんのおめこを、突きます。
「はぁああん、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
「やめろったってぇ、よろこんでるんやろ、落合佳織わよぉ!」
「ああん、ちゃう、そんなんちゃう、ううっ、ああん、とめてぇ・・・・」
奥野クンの腰が前へせりだし、勃起おちんぽが、ぶすぶすと埋まります。
奥野クンの腰が引かれて、おちんぽ、じゅるじゅる、抜きだし。
抜かれた勃起おちんぽ、かおりちゃんのお汁で、テカテカ光っています。
でも、亀頭だけ、おめこに、残されているんです、かおりちゃん。
それから、ぶすぶすっ、陰茎の根っこまで、埋め込まれちゃいます。
「あああっ、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
とはいいながらも、かおりちゃん、三人目の男子、奥野クンのテクニック。
ゆっくり抜かれて、一気に挿しこまれ、ぐりぐりと、かきまわされちゃう。

羞恥の余りに言葉は拒否、しているのに、かおりちゃん、反応しちゃいます。
急所、お股の真ん中、その陰唇のなか、ヒダ襞をこすられちゃうからぁ。
かおりちゃん、じゅるじゅる、刺激を与えられ、得体の知れない感覚です。
「ほらぁ、落合佳織よぉ、ええやろぉ、おれのちんぽぉ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
120度に開けたお股のなか、カリ首で襞をこすられるかおりちゃん。
「ああああっ、やめて、ああああっ、やめてぇ、ああああっ!」
じんじん、ぐちゅぐちゅ、濡れそぼっていくかおりちゃんのお股。
「ほうらぁ、もいいっかお、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんを陥落させていくんです。
早くもなく、遅くもなく、一秒間に一回、二秒間に一回、それを組み合わせ。
「ほらぁ、ええ顔やでぇ、落合佳織よぉ、ええ顔や、胸キュンやでぇ!」
「めっちゃ、感じてるんや、とろとろ、汁、流れ出て、きてるやん!」
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ゆっくり、ゆっくり、快感のふちをさまよいながらのかおりちゃん。
奥野クンの射精まで、たっぷり、昇らされていくかおりちゃんです。
かおりちゃん、快感に満ち満ち、男子の前で屈辱。
ついにアクメ、オーガズムを、迎えてしまったのでした。
(この章おわり)

かおりのえろっち(2)-1-

かおりのえろっち
   第二章-1-
 1~6 2010.2.10~2010.2.14
    1200sx1404240040
-1-

大学の研究室に設けられた恥恥ルームで、佳織ちゃん、めろめろです。
三人の男子学生に、連れ込まれて、屈辱の輪姦されちゃうんです。
でも、まだ、始められたばかりで、佳織ちゃん、責められちゃうんです。
夕方になって、恥恥ルームの窓の外が、薄暗くなってきています。
天井から降ろされた横棒に、腕をひろげて括られている、佳織ちゃん。
素っ裸にされ、棒を背負う格好で、中腰には、なることができます。
「だからぁ、落合佳織の、DVDと写真集を作ってやるんだよ」
「なんてこと、わたし、こまります、そんなこと、やめてほしい・・・・」
「やめろったって、もう決めたことなんやから、するだけや」
三人の男子の前で、素っ裸、立ったまま、腕を横に拡げている、佳織ちゃん。
「ほうら、液晶モニターに映してやるから、佳織も見ろよ、ほらぁ」
斜め横に置かれた大型液晶モニターへ、顔を向けさせられる佳織ちゃん。
そこには、あられもない裸すがたの、自分が、映っているんです。
「ああん、撮るの、やめて、おねがい、やめて、やめてください・・・・」
佳織ちゃんの悔しさ、羞恥心、恥ずかしい、穴があったら入りたい。
でも、どうすることもできない悔しさです。

「ほうら、落合佳織、ええからだやなぁ、おっぱいも、股の毛も」
「そうやで、おれら、うずうず、胸キュン、キュンキュンなんやでぇ」
村尾クンと森クンが、かけあいで佳織ちゃんを、ことば責めです。
奥野クンは、ハンディカメラとデジタルカメラで、佳織ちゃんを撮影。
「ええからだやなぁ、ほら、このおっぱい、さぁ!」
村尾クンが、正面から手を伸ばし、佳織ちゃんのおっぱいへ、かぶせます。
先に一回ずつ、射精しちゃっているから、二回目まで、ゆっくりです。
「佳織のおっぱいって、柔らかいんや、でも、かたい、いや、柔らかい!」
「あああん、やめて、やめてください、あああん・・・・」
おっぱいを、もろに掴まれ、揉まれちゃう佳織ちゃん。
お顔が、ひきつり、村尾クンの手を退けようとするけれど、できません。
腕を真横に拡げたまま、おからだ、揺する佳織ちゃん。
「ああん、ゆるして、ゆるしてください、ちくび、だめ、ああああん」
揉まれていたおっぱいの先っちょが、村尾クンの指にはさまれ、揉まれます。
ぴりぴり、乳首への刺激で、佳織ちゃん、ぎゅっと顔をしかめちゃいます。
ええ、ぴりぴり、入ってきちゃうんです、刺激、快感、感じちゃうんです。
「テーブル、ここへもってこいよ、なぁ、股開き、してやるぜ、佳織!」
村尾クン、佳織ちゃんのおっぱい、両乳首を同時に、揉みながらです。
恥恥ルームの隅にお道具並べたテーブルがあります。
それを、佳織ちゃんの横へ、持ってくるようにと、森クンにゆうんです。

-2-

裸にされて立ったまま、腕は棒を背負うかっこうの佳織ちゃん。
その横へ、森クンが、ひょうたん型の木製テーブルを運んできます。
奥野クンは、佳織ちゃんのお正面1.5mに、三脚を立て、録画カメラをセット。
村尾クン、佳織ちゃんの左横から、おっぱいへ手を伸ばして、揉んじゃいます。
「ほらぁ、佳織、見てみろ、テーブル、なにする道具か、わかるやろ」
ひょうたん型テーブルの真ん中は、座れるようになっているんです。
もっこり盛り上がった真ん中は、お尻がはまるほどの丸い穴です。
手前には、お道具が、並べられています。
「ああん、そんなのぉ、みたくない、見たくないですぅ・・・・」
森クンが、手に持ったのは、ピンク色のバイブレーターです。
「ぞくぞく、しちゃうよなぁ、落合佳織がよぉ、これ、着けちゃうんやろ!」
バイブレーターを手の平に包んで、撫ぜながら、いいます。
「ふふっ、佳織、見てみろ、ローター、あるやろ、クスコってのもあるぜ!」
おっぱいを、さわって、ゆすりながら、村尾クンが、ニヤニヤで、いいます。
「学校一、胸キュンの佳織ちゃん、これで、楽しませてもらうんやで!」
「信じられへん、落合佳織が、はだかで、ここにいるんやろ!」
「そうやでぇ、道具、使う前に、たっぷり、見せてもらうわ、なぁ、佳織!」
裸で腕を横に拡げられた佳織ちゃん、足をぴったしくっつけて、すぼめます。

「ほな、カメラ、用意、いいな、奥野よぉ!」
正面に据えられた録画カメラから、大型液晶モニターへ、画像が映ります。
「佳織、テレビ、見てみろ、佳織が、映ってるぜ、裸でよぉ」
膝からうえ、お顔まで、きっちり、画面に映し出されている佳織ちゃん。
照明がつけられ、佳織ちゃんの裸体が、くっきり浮き上がります。
<ああん、なによぉ、恥ずかしい、恥ずかしいよぉ>
お声にならない心の中で、佳織ちゃん、叫んでしまいます。
「ええ、からだやで、佳織よぉ、腰のラインとか、乳房のふくらみとかぁ」
「ああん、さわるの、やめて、そんなこと、ゆうのん、やめてぇ」
拡げられた裸体、腰を撫ぜられ、乳房を揺すられながら、言葉も録音なんです。
「ええ尻、してるなぁ、佳織、でっかいけどよぉ、おおっ、ぷりぷりやでぇ!」
お尻をまさぐられる佳織ちゃん。
「ああん、やめて、やめて、こそばいからぁ、やめてくださいぃ」
村尾クンは、モニターに映り込まないように、横から手を伸ばしています。
佳織ちゃんのおっぱいを揺すり、お尻をたぷたぷ、揺すります。
モニターには、おっぱいなぶられ、裸の肩をゆする佳織ちゃんが、映ります。

-3-

大学の研究室の一角、恥恥ルームで、羞恥すがたを録画される佳織ちゃん。
明るい照明がつけられた、裸の佳織ちゃんのまわりです。
「ほんならぁ、佳織、座るんや、ここへ、尻、おいて、ほらぁ」
「ああっ、こんなとこ、座るなんて、ああん」
足を拡げる格好になるのがわかって、佳織ちゃん、めっちゃ羞恥心です。
腕は拡げたまま、テーブルの真ん中にお尻を置き、足を拡げて括られちゃう。
膝にベルトが巻かれ、腕の棒に持ち上げられて、留められちゃうんです。
右の膝が右上へ、左の膝が左上へ、拡げられて、持ち上げられます。
「ああっ、だめっ、やめてぇ、ああっ、やめてくださいぃ、やめてぇ」
男子二人に、膝をひらかれ、腕にわたした棒に引き上げられて留まります。
ひょうたん型テーブルを横にして座る格好の佳織ちゃん。
お股が、ばっちり、露出されて、モニターに、くっきり映っちゃいます。
「ええ格好やぁ、落合、佳織ぃ、ええ格好やでぇ、ほれぼれ、するでぇ!」
「ほんまや、すっげぇ、丸見えってことや、なぁ、落合、佳織さん!」
「あああん、やめて、やめてください、おねがい、こんなの、やめてぇ」
佳織ちゃん、手をひろげ、膝をひろげて持ち上げられ、羞恥の極みです。

「ほらぁ、佳織、前向けよ、ほらぁ」
うつむき、お顔を伏せている佳織ちゃん、顔を上げさせられます。
森クンが後ろに立って、佳織ちゃんのお顔を手に挟み、正面を向かせます。
「ほら、佳織、見てみろ、自分のすがた、ええ格好やろ!」
「ああん、そんなの、みせないでよぉ、やめて、やめてよぉ」
開脚M、お股から太もも、太ももから膝が大きくひろがっています。
そのうえ、おめこが真ん中、お尻の穴まで、モニターに映っちゃいます。
「ほら、ズームアップ、ほら、佳織、すっげえ拡大やでぇ!」
モニターいっぱいに、お股の真ん中が映し出され、そのうえに陰毛がゆらゆら。
お顔もおっぱいも、モニターの上部に映し出されて、いるんです。
「いまから、ひらいて、やるから、さあ、佳織ぃ、いいなっ!」
佳織ちゃん、お股の真ん中に手を置かれ、陰唇をひろげられちゃいます。
「あああっ、やめて、やめて、やめてくださいぃ!」
お顔を後ろからの手で挟まれて、正面を向けさせられたまま、陰唇開きです。
「おおっ、ぴんく、きれいなピンク色やん、佳織ぃ!」
「すっげえ、ほんまや、落合佳織のおめこ、ピンク色やん、すっげえ!」
実物の10倍の大きさで、液晶モニターにくっきり映し出されています。
それから開脚M姿の全身が、お股を中心にして映し出されるんです。

-4-

おっぱいも、お股も、開かれてしまって、羞恥の極み、佳織ちゃんです。
そのうえ、お顔を正面に向けられて、大型の液晶モニターに映っています。
「ふふん、落合佳織、ええ格好やで、最高やでぇ、めっちゃ興奮するぜ!」
村尾クンが、横から、佳織ちゃんのおっぱいを、揺すりながら、言います。
「あああん、やめて、やめてください、おねがい・・・・」
お顔を前に向かせられ、おっぱいを揺すられちゃう佳織ちゃん。
ぷっくら盛り上がった二つの乳房を、たぷんたぷん、揺すられます。
「ええなぁ、ぷっくら、これ、落合佳織のお乳やで、先っちょ、かわいい!」
「ああっ、だめ、ああっ、だめぇ・・・・」
二つの乳首を、指にはさまれ、揉みモミされだす佳織ちゃん。
「ほらほら、こんどは、股びらき、ほら、ほら」
森クンが、うしろから、お顔を挟んでいる手をはなし、お股へもってきます。
拡げてる佳織ちゃんのお股、陰唇をはさんで、手が置かれます。
「見てみろよ、開いてやるからよぉ」
うしろからまわされた手が、佳織ちゃんのお股を、ぎゅっと開いちゃいます。

おっぱいの乳首を揉みモミされて、お股の真ん中を開示されちゃうんです。
陰唇に閉じられているお股の真ん中が、ぱっくり、開いちゃいます。
左右の唇が、めくれてピンクのわれめが、露出です。
先っちょには、豆粒、クリトリス、したのほうが、膣です。
膣のふたが開いてそのなか、襞が折り重なっていて奥は見えません。
「ふふん、落合佳織、ええ色してるやん、ピンクやん!」
「あああん、だめ、だめ、ひらいたらぁ、だめぇ、やめてぇ!」
乳首とおめこを、二人の男子の手で、まさぐられだした、佳織ちゃん。
腕が横に固定、膝が開かれ、引き上げられて固定、開脚M字です。
身動きがとれない大学二年生の佳織ちゃん。
裸体、羞恥の極みが開かれたまま、ばっちしカメラで撮られちゃう。
「ほら、ここ、お、め、こ、佳織、おめこ、ぱっくり、ひらいてやるぜ!」
陰唇、指にはさまれ、横へ広げられ、なかが見えだしちゃいます。
襞になったなか、ピンクから少し赤味かかった色、しっとりぬれています。
「ふふん、なか、さわらしてもらうわ、なぁ、佳織!」
乳首を揉んでいた村尾クンが、佳織ちゃんのなかを触るとゆうんです。
左手の中指を上むかせ、佳織ちゃんの膣のなかへ、にゅるっと挿入しちゃう。

-5-

恥恥ルームのテーブルトップ、素っ裸で開脚Mの佳織ちゃん。
撮影用の照明が当てられ、羞恥のシーンが、撮られている最中なんです。
お股を、ぱっくりひらかれて、おめこの内部を、撮られていくんですけど。
佳織ちゃん、めっちゃ、恥ずかしくって、羞恥の沙汰なんです。
「ああん、だめぇ、そんなの、ひらいたらぁ、ああん、やめてぇ・・・・」
ぱっくり陰唇ひろげられ、膣の入口をひろげられちゃう佳織ちゃん。
そのうえ、ゆびで襞をかきわけられ、内部をひろげられちゃうんです。
「おおっ、とろとろ、落合佳織よぉ、ほら、とろとろ汁が、溜ってるよ」
淡いピンクとゆうより濃い色の、襞のなかから、トロっと流れ出てくるお蜜。
二十歳の佳織ちゃん羞恥汁、透明の粘液、とろりとろり、とっても卑猥。
「すっげえ、佳織ぃ、感じてるんやろ、とろとろやん!」
「あああん、ちゃう、そんなん、ちゃうぅ・・・・」
おからだの、敏感な性感帯、乳首を揉みモミ、揉まれている佳織ちゃん。
お股をひろげられ、お指でなかをまさぐられている佳織ちゃん。
「ひぃいい、はぁああ、ひぃいいい、はぁあああ・・・・」
お顔の表情、苦しんでいるかの快感表情、うっとりのお顔にも。
刺激は佳織ちゃんの気持ちと裏腹に、おからだ、反応しているんです。

「ほらぁ、佳織、とろとろ、とろとろ、顔もばっちし感じて、かわいいぜ!」
「はぁ、ああん、そんなの、ああ、ああん!」
村尾クンの中指が、一本ぶっすり、根元まで挿しこまれて、ぐちゅぐちゅ。
開いたお股の真ん中、その内側を、刺激されてる佳織ちゃん。
ずんずん、じんじん、感じだしちゃってるんです、おんなの宿命。
「この顔も、この乳房も、このおめこも、たっぷり撮っておこうぜ!」
佳織ちゃんの屈辱、開かれて、閉じられなくて、快感にされちゃうんです。
「バイブで逝かせるって、どうなんやろ、ええアイデアやで!」
テーブルに置いているバイブレーターを、佳織ちゃんに入れちゃう。
佳織ちゃん、その言葉を聞いて、もう、どうなるのかと、たじたじ。
「そうや、バイブ入れて、逝かせちゃお、佳織も望んでるやろ?!」
「ああん、そんなん、いや、つけたら、あかん、バイブなんかぁ」
森クンが、バイブレーターの根元に、紐を巻きつけています。
紐をパンティにして、佳織ちゃんに挿入し、留めるとゆうのです。
ピンクのバイブレーターが、佳織ちゃんのお股の真ん中に、埋もれていきます。
「ううううっ、ああっ、だめ、ああん、あかん、だめ、やめてぇ」
「おおっ、すんなり、入るぜ、ぬれぬれ、おおっ、入ったぜ!」
ぶっすり、佳織ちゃんの開脚お股に、バイブレーターが挿入されます。
バイブレーターの根元を括った紐が、パンティになって、留められたんです。

-6-

ひょうたんテーブルの真ん中に、お尻を置いている佳織ちゃん。
開脚M、腕を横に拡げた格好で、バイブレーターがはまっているんです。
バイブの根っこに紐が巻かれ、パンティ状になって腰に括られています。
全裸にされてる佳織ちゃん、開脚のまま、斜め後ろへ倒されます。
お顔が奥に、おっぱいが斜め上、まるだしお尻が前へずらされます。
お股がひょうたんテーブルから、せりだす格好で、バイブが斜め上向き。
「落合佳織のバイブショーだよ、、どんな、顔、するんやろなぁ!」
「見ものやで、あの教室の佳織がよぉ、バイブで、よがるんやでぇ!」
正面に録画カメラが据えられて、佳織ちゃん、バイブで悶えちゃうんです。
「ああああっ、こんなのぉ、だめ、あああん、だめぇ」
「なにゆうてん、まだ、これから、スイッチいれたるんや!」
「だめ、そやかて、ばいぶなんて、あかん、うち、だめ、ああ!」
腕を拡げたまま、胸を開き、膝にはベルトが巻かれて、おっぱいの横へ。
全開のお股に、ぶっすり挿入されたピンクのバイブレーター、まばゆいです。
「ほんなら、そろそろ、佳織ぃ、いくぜ、バイブ、スイッチオン」
村尾クンの掛け声とともに、バイブレーターのスイッチが、入れられます。

びびびび、びびびびっ、くねくね、くねくねっ。
ピンクのバイブレーターが、佳織ちゃんのお股の真ん中で、うごめきます。
「ひやぁ、あああっ、ああああっ、ひぃいいい、やぁあああ~!」
びびびびっ、くねくねくっ、バイブレーターの動きで、佳織ちゃんのお声。
スイッチが入って、数秒しか経ってないのに、佳織ちゃんの呻く声。
「ほおおおっ、佳織ぃ、感じるんや、めっちゃ、ええ顔、ええ声!」
森クンが、佳織ちゃんのおっぱいを揺すりながら、いいます。
「あああああっ、だめ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
バイブレーターの威力、大学生、二十歳の佳織ちゃんは、悶えます。
そうして三十秒ほどで、スイッチが切られて、少し休憩される佳織ちゃん。
「乳首、口で、つまんで、揉んでやろうぜ、佳織のよぉ!」
バイブの動きはストップで、ぷっくら盛りあがった乳房です。
森クンが、乳首のまわりに唇をつけ、それから乳首を唇に挟みます。
「ほら、佳織ぃ、乳首揉み、バイブおめこと乳首、どっちがええんや?!」
開脚Mの足、おっぱい拡げたすがたの佳織ちゃん、屈辱です。
男の子三人に見られている佳織ちゃん、羞恥だけで何も考えられません。



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