愛の写真と小説

愛の写真と小説です

かおりのえろっち

かおりのえろっち(1)-1-

かおりのえろっち
   第一章-1-
 1~6 2010.1.27~2010.2.3
    1200sx1403190027
-1-

落合佳織、愛称かおりちゃんが、見られちゃったんです。
大木研究室の恥恥ルームで、大木先生に可愛がられているところを、です。
その様子を、男子学生の村尾くんらが、覗いていたんです。
そのことがわかったのは、村尾くんが、かおりちゃんに、メールしてきたから。
<大木とのこと知ってるよ、がっこじゅうにバラす、会って話したい>
なんてメールが来て、かおりちゃん、びっくり、どないしょ。
だって、大木先生とは愛奴契約みたいなことになって、関係してたから。
関係ばれても、おとななんやから、ええんやけど、でも、困っちゃうんです。
ええ、かおりちゃんが呼び出されたのは、学生会館の喫茶ルーム。

「だからぁ、おれたちの要求は、したいんや、大木みたいなこと、ええやろ」
「なによ、大木先生みたいなことって、どうゆう意味?」
「わかってるやろ、落合佳織、エスエムしてるとこ、見たんやからぁ」
男子学生は三人、村尾くん、森くん、奥野くん。
みんな、かおりちゃんの同級生です。
講義を受けるとき、教室で顔あわすけど、話したことありません。
「大木研究室をゲットしてるから、そこでやってやるよ、おれたちがさぁ」
「ええっ、どうゆうことぉ、なんでぇ、大木研究室なのよぉ」
かおりちゃんには、なんで大木研究室なのか、わけがわかりません。
でも、大木研究室には、恥恥ルームがあります。
それを、なんで、村尾くんとか森くんとか奥野くんが、知ってるんやろ。
「だからぁ、おれたちが、大木の代わりしてやるって、ことだよ!」
わけがわからないまま、研究棟の三階、大木研究室へと向かったのでした。

-2-

研究室の書庫が恥恥ルーム、いやらしいことするお部屋。
狭いけど、羞恥台とか、Xになった板とか、お道具がそろっています。
恥恥ルームへ、かおりちゃん、三人の男子に連れ込まれたんです。
「すっげえ、これ、つかって、落合佳織を、ひいひいゆわすのかぁ!」
「ほんまや、おれ、ゾクゾクしてきたわ、なぁ、落合よぉ!」
森クンと奥野クンが、立ったままのかおりちゃんに、言います。
薄暗い恥恥ルームは、100ワットの裸電気、それに小さな窓です。
村尾クンは、腕組みして、かおりちゃんの前に、立っています。
「だからぁ、落合佳織の写真集、つくりたいんだよなぁ、おれらぁ」
村尾クンの言葉に、かおりちゃん、めっちゃ落ち込んでしまう気持ち。
「そんなぁ、こまります、そんなこと、だめです、こまりますぅ・・・・」
三人の男子に連れ込まれただけで、泣きたい気持ちのかおりちゃん。
「めっちゃえっちな写真集、つくりたいんだよなぁ」
「そうだよ、おめこまるだし、しばられてよぉ」
逃げればなにされるかわからない怖さで、ついてきちゃったんです。
恥恥ルームのテーブルに、恥ぃお道具が、並べられているんです。

「ほならぁ、手、くくって、吊るすかなぁ」
村尾クンが、手にしたロープで、かおりちゃんの手首をかさねて括ります。
金縛り状態のかおりちゃん、なんの抵抗もないまま、手首を括られます。
「ああっ、こんなん、して、どうするん、わたしを、どうするんよぉ」
手首を括ったロープを、上に引き上げられてしまった、かおりちゃん。
服装わ、ミニスカートにスパッツ、上半身はシャツすがたのかおりちゃん。
手首を括ったロープが、天井から降りた滑車にまわされ、引き降ろされます。
かさねた手首が、おでこの前にまで引きあがって、止まっちゃう。
「あああん、なによぉ、なにするんよぉ、やめて、手、おろさせてよぉ」
一気に、不安がよぎってきちゃう、かおりちゃん。
手が使えないようにされて、なにされるんやろ。
三人の男子に囲まれ、手を括られて、頭の前に吊るされた格好です。
「まあ、なっ、落合佳織、かおりって呼ぼうな、なぁ、かおり」
村尾クンが、かおりちゃんアゴんとこに手をおいて、お顔を正面に向かせます。
かおりちゃん、シャツがめくれあがって、おへそが見えてしまってる。

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括られた手首が、おでこに当てられ、立っているかおりちゃん。
「かおりよぉ、教室で、評判だよなぁ、可愛いってさぁ」
「たしかに、可愛いよなぁ、落合さんって」
「でもさぁ、服きてるんだよなぁ、おれ、はだか、見たいんや、落合のさぁ」
男子三人が、手首を括られているかおりちゃんを囲んで、いいます。
かおりちゃん、なにが起こるんか、不安、殺されるかもぉ、なんてことも。
「ええ顔してるやん、あこがれやで、おれらのさぁ、マドンナやからなぁ」
村尾クンが、正面から、かおりちゃんアゴに手をおき、顔をあげさせます。
「ああん、あんたら、やめてよ、こんなのにしてぇ、ああん、ゆるしてよぉ」
まだ、シャツもスカートもつけたまま、おへそが露出している程度です。
奥野クンが、デジタルカメラを手にして、かおりちゃんの表情を狙っています。
それから動画でも撮るといって、ハンディカメラも手首にぶら下げています。
森クンは、後ろから、かおりちゃんを抱きかかえようとして、うずうずです。
「だからぁ、おれたちの欲求をさぁ、満たしてくれたら、それでええねん」
「ああん、なにゆうてるん、そんなの、あかん、あかん!」
かおりちゃん、目の前の男子たちに、欲求を満たすとゆわれます。

欲求を満たすって、直観で、かおりちゃん、輪姦されちゃうと感じます。
いっきに羞恥にみまわれ、ぽ~っとなってきて、頭のなか真っ白です。
「ほんなら、森、抱いてやれよ、うしろから、さあ!」
立ったまま、後ろから森クンに、胸に腕をまわされてしまうかおりちゃん。
村尾クン、横にきて、正面の大きな鏡に、かおりちゃんが映ります。
「ほら、かおり、こうして、シャツ、めくっちゃう!」
後ろから、抱かれて、シャツのスソを持たれて、めくりあげられちゃう。
おへそ、おなか、ブラをつけた胸、首筋のところまで、めくられちゃいます。
「ああん、なにするん、ああん、やめてください・・・・」
デニムのミニスカートに黒スパッツ姿はそのまま、胸まで露出されちゃう。
「ふふん、かわいいブラやん、ピンクなんや、おぱんちもいっしょかなぁ!」
ブラに包んだ胸が、押しだされる感じで、後ろから押されるかおりちゃん。
「ふふん、ブラ、はずしちゃえ、おっぱい、露出やでぇ」
「あああん、だめ、やめて、恥ぃやろぉ、ああん、やめてよぉ」
手首を括られて持ち上げてるから、抵抗のしようがありません。
胸をはだけさせて、ぷっくら盛り上がる乳房を、男たちに見られてしまいます。

-4-

三人の男子学生に囲まれて、露出させられてしまった乳房。
ぷっくら盛り上がった乳房を、村尾クンにさわられちゃいます。
「おおっ、落合佳織のおっぱい、柔らかいやん、ほんわかやん!」
「ああん、なにするん、やめて、やめてよぉ」
後ろから、森クンが胸を押しだしてくるので、乳房が張ってぷっくらです。
盛りあがった二つの乳房が、手の平に包まれて、揺すられちゃう。
親指でスソから押し上げられ、中指で乳首をはねられちゃうんです。
「ふふん、かおりの乳房、おっぱい、たぷたぷ、揉みごたえあるねぇ!」
「ああん、やめて、やめてよぉ!」
羞恥心、恥ずかしい、顔見知りの男子学生に、乳房を露出、なぶられる。
はたちの大学二年生、かおりちゃんには、耐えがたい屈辱です。

「おれにも、さわらせろよぉ、かおりのおっぱい!」
かおりちゃんを後ろから抱く森クンが、右の乳房に手をおいて、ゆすります。
森クンが、乳首をつまんで揉みだします。
「あああん、やめてよぉ、やめてください、あああん」
「ふふん、ぷりぷり、やわらかい、あったかい、ええ感じやぁ」
後ろからか、乳首つままれ、首筋に唇をつけられちゃうかおりちゃん。
「あああん、やめて、やめて、おねがい、やめてぇ」
「ええ声やぁ、、録画、しとけよ、声もいっしょにな!」
村尾クンが、カメラを手にした奥野クンにいいます。
「森、うしろから、しっかり揉んでやれよ、かおりの乳房」
おっぱい揉みは森クンにまかせ、村尾クンわ、スカートをめくります。
デニムのミニスカート、スソを持ち、そのまま持ち上げられちゃいます。

黒スパッツで腰まで包まれた、かおりちゃんの下半身が、露出です。
「おおっ、落合佳織のよぉ、スカートの下やぁ、いいねぇ」
スカートをめくりあげた格好で、スパッツの後ろから手をいれられちゃいます。
腰からお尻を抜かれて、太ももの根っこまで降ろされちゃうスパッツ。
ピンク系のパンティも、いっしょに降ろされてしまうかおりちゃん。
黒々、いんもうが、見えてしまいます。
「ほらぁ、落合佳織がよぉ、陰毛、見せよったぜ、おおっ、まっくろや!」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、あああん」
「なにゆうてるねん、かおり、おまえを見てやるんやからぁ」
天井の滑車から降ろされたロープに、手首を括られ、頭の上です。
後ろから伸びる手で、乳房をなぶられているかおりちゃん。
そのうえ、デニム地ミニスカートが、ウエストまでめくられているんです。
お尻を包んでいたスパッツとパンティが、太ももまでおろされているんです。

-5-

おっぱい露出、いんもう露出、手首を括られ頭上においたかおりちゃん。
立ったまま、中腰にはなれるけど、座ることができないんです。
正面に三人の男子が並んで、かおりちゃんをじっくりと、観察してきます。
「ええスタイルやなぁ、かおり、胸と尻、ぽっちゃりしてて、ええなぁ」
村尾クンの舐めるような目つきに、見られる恥ずかしさを、感じます。
「それよか、顔やで、やっぱ、女子なんやから、顔、かわいいっす」
森クンが、はやくやりたいって表情で、かおりちゃんをほめちゃいます。
「ふふっ、たのしみやで、三発づつ、やったろやないか、なぁ、かおり!」
見つめられて、たじたじ、羞恥心真っただ中のかおりちゃん。
三発づつって、なんなんやろ?、かおりちゃん、最初、意味わからへんかった。

<でも、なによぉ、男の子、出しちゃう、射精しちゃう、三回づつ、って?>
思ったとたん、かおりちゃん、あたまのなか真っ白、空白、輪姦される。
シャツとピンクのブラは、めくりあげられ首後ろに留められています。
ミニスカートもめくりあげられ、腰に留められているんです。
黒スパッツとピンクのパンティは、太もも、膝まで降ろされ、留まってる。
だから、乳房と陰毛、かおりちゃん、見られて羞恥の処が、丸見えです。
「ああん、こんなの、恥ぃんやからぁ、そんなに、みないでよぉ」
凝視される、男たちに、半裸の自分を食い入るように見つめられる。
かおりちゃん、たじたじ、恥ずかしさに、お顔を伏せ、ぎゅっと唇を噛みます。
「ほんならよぉ、しゅうちだい、羞恥台に座らせて、開いちゃおうぜ!」
村尾クンのことばで、森クンがかおりちゃんの後ろに、羞恥台を置きす。
羞恥台、背もたれが十字になっていて、座部にはお尻が、すっぽりはまります。

手腕を拡げて括り、太ももから膝を開脚M、お股丸出しになる、羞恥台です。
「すわれよ、かおり、ほら、座れ!」
「ああん、なによぉ、こんなのに座るん、なんでぇ」
「なんでって、わかるやろ、見てやるんや、お、め、こっ」
森クンが、かおりちゃんを、無理やり羞恥台に、座らせます。
そうして、手首をほどき、拡げさせて、腕を拡げて留めちゃいます。
それから、左右の膝それぞれに、ベルトを巻いて引き上げちゃいます。
「ああっ、だめ、だめ、あああん、あああっ!」
膝が開いて、持ち上げられて、腕を括った横に、留められてしまいます。
スパッツとパンティが、足首にまとまって、横にひろがっちゃう。
上半身、少し後ろに倒れた恰好、腕を横に拡げて止まります。
お股をぱっくり、膝を拡げて持ち上げられてるかおりちゃん。
おっぱいとおめこ、丸見えにされてしまった、かおりちゃんなんです。

-6-

研究室の恥恥ルームで、羞恥台にのせられてしまった、かおりちゃん。
腕が横にひろげて括られ、膝もひろげて引き上げられて、開脚M姿です。
おっぱいも、お股も、ひろげられてしまったかおりちゃん。
三人の男子学生に、恥ずかしい処を、開けっぱなしにされているんです。
「落合佳織ってがっこでさぁ、いちばん可愛いってゆうけどよぉ」
「ほんまや、おっぱいとおめこ、見えさせて、ほんま、かわいいわぁ!」
「ああん、こんな恥ぃかっこう、なんでぇ、恥ぃですぅ」
かおりちゃん、赤面どころか、じくじくの思いで、熱っぽい感じ。
ぽ~っと赤くなった頬に、うっすら汗が、にじみ出ています。
「ほんならぁ、さいしょわ、たっぷりみてやるから、よろこべよ、かおり!」
120度に開いたお股の真ん中、斜め上向いてるお股の真ん中です。
「あああん、だめ、だめ、かくしてほしい、隠してください、おねがい・・・・」
村尾クンが膝立ちで、真ん中、その右に森クン、奥野クンは、カメラ。

「おおっ、かおり、閉まってるやん、たっぷり、見たいのによぉ」
「ほんまや、ここ、いんしんってゆうんやろ、唇、閉じてるんや」
「だから、ひらいて、やるんや、なっ、かおり、ひらいてほしいんやろ!」
開いてるお股を、村尾クンと森クンに見られ、かおりちゃん、泣きたいくらい。
「ああん、だめ、だめ、みたらぁ、あかん・・・・」
「ふふん、かわいい声やで、かおり、胸キュンしちゃうぜ、なぁ!」
「ああん、みないで、みたらぁ、あかん・・・・」
かおりちゃんのお股へ、顔を近づけてくる村尾クン、10cmまで。
そうして、手のひらふたつ、ぺたんと、陰唇はさんで、置いちゃいます。
「ふふん、開いてやっからなっ、かおり、おお、ええ匂いやでぇ!」
クンクン、鼻をならす感じで、かおりちゃん、お股の匂いを、嗅がれちゃう。
それから村尾クン、左右の手のひら、横にきゅっと動かしてしまうんです。
「うううっ、ああっ、だめぇ、ひらいたらぁ、だめぇ!」
じゅじゅっと、陰唇を、拡げられていく感触に、かおりちゃん、叫んじゃう。




かおりのえろっち(1)-2-

かおりのえろっち
   第一章-2-
 7~12 2010.2.4~2010.2.9
    1200sx1405180126
-7-

羞恥台に、腕ひろげ、お股ひらいて固定されている、かおりちゃん。
おっぱいとお股まわりを、露出させられ、斜め後ろに倒されているんです。
足は膝を内側へ折るようにして、お股から太ももが120度に開いています。
斜め上向いたお股の真ん中、そこからおへそ、おっぱい、お顔。
「まっ黒やん、かおりの毛、毛深いんや、情が深いんかなぁ」
「それよか、内股、見ろよ、白い色してるぜ、ぽちゃりやしぃ」
「さわってやろうぜ、なぁ、かおり、触ってほしいんやろ!」
三人の男子に見られて、カメラに収められている、かおりちゃん。
「ああん、やめて、そんなの、恥ぃやろ、ああん、見たらぁ・・・・」
お顔を赤くして、羞恥から逃れようと、お顔をそむけるかおりちゃん。
でも、男子たち、にやにや、かおりちゃんを、じっと見ているんです。
見ているといっても、一分もありません、村尾クンが、陰毛をつまみます。
黒いちぢれ毛、生えぎわから、すくい上げるようにして、撫ぜていきます。
「おおっ、やわらかいんや、かおりの陰毛って、やわらかいんや!」
驚いたような声で、村尾クン、陰毛の生えぎわの下部に、注目です。

「ふふん、落合佳織、がっこで一番、マドンナかおり、これ、なんやろ」
陰毛をすくいあげ、ぷっとふくらんだ先っちょを、露出させちゃいます。
「あああん、やめて、やめて、さわったらぁ、あかん・・・・」
「ほらぁ、見てみろ、これ、われらのマドンナ、かおりのよぉ」
「ああん、だめ、だめ、そんなぁ、むいたらぁ、ああん、だめぇ」
「ふふん、見てみろ、森よぉ、奥野ぉ、ばっちし、撮っとけよ」
「おおお、おれぇ、おんなの、股、なまで見るん、初めてなんや!」
「ふふ、かおり、ゆっくり、たっぷり、見させてやりなよ!」
村尾クンが、かおりちゃんの、お股のわれめの先っちょの、皮を剥いちゃう。
「ほら、森、みてやれ、かおりの、くりとりす!」
「うううっ、ああん、やめて、やめて、だめだよぉ!」
剥かれてしまうクリトリス、かおりちゃんの羞恥度合いが、めっちゃ上昇。
お顔が紅潮、汗が滲んできて、居ても立ってもいられない気持ち。
だけど、固定されたからだは、閉じられない、開かれるままです。

-8-

腕を横にひろげ、太ももを120度にひろげられてる、かおりちゃん。
ぷっくら胸を剥きだされ、お股を拡げられてる、大学生のかおりちゃん。
研究室に設けられた恥恥ルームで、羞恥台に乗せられているんです。
羞恥台を斜め後ろに倒されて、上半身とお顔が斜め後ろへ。
そうすると、真上にせりあがる120度開脚の太ももからお膝。
その正面に、森クン、右横に村尾クン、奥野クンはカメラを持って撮影。
「ほぉお、ピンクとゆうより、ちょっと赤いんや、落合のクリトリス」
森クンに、陰唇の先っちょをひろげられているかおりちゃん。
「ああん、やめて、やめて、やめてください・・・・」
腕をひろげ、胸を露出させ、そのうえに、お股全開のかおりちゃん。
見られるだけではなくて、手で、指で、恥ぃ処がひらかれて、羞恥の極みです。
「陰毛やろ、陰唇やろ、それにクリトリスって陰核ってゆうんやろ!」
森クンが、陰唇の先っちょに指をあて、クリトリスを剥きだして、言います。

「ああっ、やめて、あああっ、だめ、やめてください・・・・」
クリトリスを爪先で引っ掻かれて、あまりにきつい刺激です。
かおりちゃん、ぴりぴり、体内に電気が流れて、お顔をしかめちゃいます。
快感ではなくて、ピリピリ感、強い刺激に、お顔を左右に揺すってしまいます。
三人の男子学生に、見られて、触られていくマドンナ、かおりちゃん。
「ふううん、これがぁ、落合佳織、おちあいかおりの、お、め、こ、かぁ」
「すっげえ、おれ、こうふんしちゃうよ、びんびんになってきたぜ!」
「そんなら、さいしょに、一発づつ、やっちゃうかぁ!」
森クンのことばに、村尾クンが応えて、一発づつ。
つまり、ほんばん、なま、おちんぽ挿入しちゃうって、ゆうんです。
「あああん、だめ、だめ、そんなん、したらぁ、うち、困りますぅ」
かおりちゃん、言葉で、抵抗しちゃうけど、おからだ、開示されたままです。

「ほんなら、すきん、一箱あるからさぁ、みんな使っちゃうけどよぉ」
スキン一箱って12個はいってる、それ、ぜんぶ使う。
村尾クンのことばを聞いて、めっちゃ恥ぃ気持になってしまうかおりちゃん。
「ほんなら、おれが最初の一発、もらうぜ、いいよなぁ、かおり!」
村尾クンが、ずぼんを降ろし、ブリフを降ろし、腰を丸出しにしちゃいます。
羞恥台の高さを、村尾クンの腰の高さに合わせます。
立って足をひらけてちょうど、かおりちゃんのお股がくるように。
「ふふん、おれ、びんびんやで、かおり、いただきますよ、お、め、こっ!」
ぶっとい村尾クンのおちんぽ、もう勃起状態で、びんびんです。
かおりちゃん、恐怖の気持ちにみまわれちゃいます。
愛なんかない、好きでもない、顔見知りの男子学生、村尾クンが、ぶすっ。
「うううっ、ああ、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ!」
かおりちゃんの、お顔が、ひきつり、悲痛な呻きが、洩れてきちゃいます。

-9-

かおりちゃんの気持ちとか、おからだのことなんかお構いなしです。
ぶすっ、村尾クンの腰が、かおりちゃんのお股の真ん中を、一突きです。
「ああああっ、やめてぇ、だめ、だめぇ」
羞恥台に腕をひろげ、太ももをひらかれて持ち上げられ、開脚Mすがた。
その真ん中へ、勃起してるなまおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっと挿入。
「あああん、だめ、だめぇ、あかんってばぁ!」
「おおっ、ぎゅっ、ぎゅっや、めちゃ締まるぜ、落合、佳織よぉ!」
羞恥台に開脚Mのかおりちゃんです。
村尾クン、勃起おちんぽ、ぶすぶす挿しこみ、亀頭のとこまで抜きます。
「あああん、だめ、あああん、やめて、だめぇ!」
まだ濡れていないかおりちゃん、それよか怖さのほうが先だっています。
むりやりされても、いい気持ちなんか、ありません。
ぐっとこらえることができなくて、拒否のお声を、あげちゃいます。
「おおっ、すっげえ、落合佳織のおめこに、ぶすぶす、入ってるぅ」
「そうやでぇ、森、ええでぇ、めっちゃ、締まってるぜ、なぁ、かおりぃ!」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶす、じゅるじゅる。
村尾クン、森クンに見せながら、奥野クンにカメラ撮りさせながら、です。

羞恥台に半裸のからだを開きっきり、羞恥すがたのかおりちゃん。
お股をひろげられ、太ももを持ち上げられ、腕を横にひろげてる。
ぶすっ、ぶすっ、勃起おちんぽ、挿しこまれながら、おっぱい触られちゃう。
「ふうん、たぷたぷ、かおり、おっぱい、たぷたぷやぁ!」
ぶすっ、じゅるっ、村尾クン、腰のおちんぽ、ゆっくり抜き挿ししながらです。
かおりちゃん、おめこに勃起おちんぽ挿入されて、おっぱいを弄られちゃう。
「あああん、や、め、てぇ、あああん、や、め、てぇ、あああん」
お顔を左右にふりふり、羞恥にこらえるかおりちゃんです。
でも、おめこに勃起おちんぽ、そのうえ乳房を揉まれ、乳首をつままれる。
必死になって、拒否しているのに、びりびり、変な感じになっちゃう。
頭の中、なんにも考えられない、おからだが、反応しだします。
「ほうら、落合佳織っ、いっぱつ、スキンつけて、だしたるぜ」
村尾クン、スキンを装着、それから、猛烈な速さで、ぶすぶす。
ぶすぶすに、かおりちゃん、ひいひい、必死にこらえます。
「うううっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴくんぴくん、村尾クンの痙攣がはじまって、一発目です。
かおりちゃん、村尾クンにチツのなか、スキン射精されちゃったんです。

-10-

村尾クンが射精しおわると、森クンが、かおりちゃんとするってゆうんです。
羞恥台に腕をひろげられ、お股をひらかれ、身動きとれないようにされ。
三人の男子学生に囲まれて、順番に、おちんぽ、挿入されていくんです。
「ふふ、もう、がまんでけへんかったよ、落合さん、もらうよ!」
おからだを、開ききったかおりちゃん、その前に立った森クンです。
なんかしら、童貞ちゃんな感じ、森クン、初めてみたいな感じなんです。
「うううっ、ああっ、ああっ!」
ぶすっ、森クンの勃起してるおちんぽが、かおりちゃんのお股の真ん中へ。
ぶすっ、ぶすっ、森クンわ、かおりちゃんのなかへ、挿しこんでストップです。
「おおっ、これ、落合佳織、かおりの、おめこ、おおっ!」
挿しこんだまま、からだを反らせ、腰をぐちゅぐちゅ、ふっちやいます。
「あああっ、やめて、あああっ、だめ、あああっ!」
腕をひろげたきり、太もも開けられたきりのかおりちゃん。
おからだ、閉じることができない、羞恥のかおりちゃん。
右に、左に、お顔をふりふり、悔しさのあまり、ぎゅっと唇をかみしめます。

おからだに与えられる刺激、それも奥、からだの奥の奥への、刺激です。
おっぱい、触られなければ、唇も、お股も、手では触られないんです。
ただ、男子の勃起おちんぽが、おめこに、ぶすぶす、挿入されちゃうだけ。
「おれ、はじめてやけどぉ、ええなぁ、めっちゃ、ええやん、かおりぃ!」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだままの森クン、ほくほく顔でさけびます。
かおりちゃん、必死でこらえるって感じで、目をつむり、唇を噛みます。
男子と、目線があわないようにして、屈辱から逃れます。
「おおっ、ええわぁ、ええでぇ、おれ、あかん、でる、でるよぉ!」
そうして森クンわ、スキンをつける間もなく、射精がはじまったんです。
「おおっ、でる、でる、どうしょ、でるぅ!!」
森クンは、一分も持続できなくて、興奮の最高に達してしまったんです。
勃起おちんぽ、かおりちゃんからぶっすり抜いてしまいます。
そうして根元を握った森クンが、かおりちゃんのお腹のうえ。
ぴしゅん、ぴしゅん、白く濁った液体、精子を出してしまったんです。

-11-

村尾クン、森クンがおわって、つぎは奥野クンがするってゆうんです。
手にしていたカメラを、森クンに預け、ズボンを脱いでしまいます。
かおりちゃんには、奥野クンのお顔が、ぼんやりうつろに見えます。
二人の男子に、おちんぽ挿入されて、お股の真ん中、ヌレてきています。
「おれ、落合佳織とできるなんて、最高やでぇ!」
奥野クン、下半身、剥きだしちゃって、おちんぽ、握って言います。
ぐいっと皮を剝いて、羞恥台のかおりちゃんへ、あてがうんです。
「あああん、だめ、あかん、ゆるして、ゆるしてください・・・・」
小さな声で、呟くように、お声を洩らすかおりちゃんです。
羞恥台に腕を拡げて留められ、お股を120度にも開かれているんです。
おっぱいも、お股も、三人の男子のまえに開かれてるんです。
「すっげえ、刺激的やでぇ、落合佳織よぉ、もらうぜ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ぶっすり、挿しこまれる勃起おちんぽ。

奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんへ挿しこまれたんです。
「ああっ、はぁああっ、ああん、だめ、だめ、あかん、ゆるしてぇ・・・・」
かおりちゃん、トロンとした目つきで、お顔を横に向け、声を洩らします。
「おおっ、ええわぁ、めちゃ、ええでぇ、かおりぃ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、ぎゅっと亀頭のとこまで引き抜きます。
奥野クン、腰をぎゅっとすぼめるように引いて、そのまま、前へ突き出します。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
かおりちゃんが、開けきった足、太ももを、痙攣させちゃいます。
お尻がぷるぷる、手を握りしめ、お顔を横にふりながら、反応しちゃいます。
「おおっ、しまる、しまる、落合佳織ぃ、締まるぜぇ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ。
「あああん、ああああっ、ああ、ああ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、奥野クンの挿入です。
奥まで挿入されて、ぎゅっと力がこめられ、おめこのなか掻かれちゃう。
かおりちゃん、おめこの襞を引っ掻かれて、ひいひい、じんじんです。
「おおっ、ええ顔や、かおり、ええ顔、かわいいぜ、えろいぜぇ!」
横で見ている村尾クンが、かおりちゃんにも聞けとばかりに、言います。
カメラをまわしている森クンも、生唾飲み込む感じで、見入っています。

-12-

かおりちゃん、開脚Mすがたで、正面から、ぶすり、ぶすぶす、それだけ。
手腕を拡げ、おっぱい開かれているのに、触れられていません。
太もも、腰、お顔、唇、ぜんぶ開かれているのに、性器だけ、密着なんです。
ええ、男子たちの策略、第一回目の凌辱は、おちんぽで、ぐちゅぐちゅだけ。
「ほらぁ、おれ、つよいんやぜ、かおりぃ、ほらぁ!」
奥野クン、腰を突き出し、かおりちゃんのおめこを、突きます。
「はぁああん、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
「やめろったってぇ、よろこんでるんやろ、落合佳織わよぉ!」
「ああん、ちゃう、そんなんちゃう、ううっ、ああん、とめてぇ・・・・」
奥野クンの腰が前へせりだし、勃起おちんぽが、ぶすぶすと埋まります。
奥野クンの腰が引かれて、おちんぽ、じゅるじゅる、抜きだし。
抜かれた勃起おちんぽ、かおりちゃんのお汁で、テカテカ光っています。
でも、亀頭だけ、おめこに、残されているんです、かおりちゃん。
それから、ぶすぶすっ、陰茎の根っこまで、埋め込まれちゃいます。
「あああっ、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
とはいいながらも、かおりちゃん、三人目の男子、奥野クンのテクニック。
ゆっくり抜かれて、一気に挿しこまれ、ぐりぐりと、かきまわされちゃう。

羞恥の余りに言葉は拒否、しているのに、かおりちゃん、反応しちゃいます。
急所、お股の真ん中、その陰唇のなか、ヒダ襞をこすられちゃうからぁ。
かおりちゃん、じゅるじゅる、刺激を与えられ、得体の知れない感覚です。
「ほらぁ、落合佳織よぉ、ええやろぉ、おれのちんぽぉ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
120度に開けたお股のなか、カリ首で襞をこすられるかおりちゃん。
「ああああっ、やめて、ああああっ、やめてぇ、ああああっ!」
じんじん、ぐちゅぐちゅ、濡れそぼっていくかおりちゃんのお股。
「ほうらぁ、もいいっかお、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぐりっ、じゅるっ。
奥野クンの勃起おちんぽが、かおりちゃんを陥落させていくんです。
早くもなく、遅くもなく、一秒間に一回、二秒間に一回、それを組み合わせ。
「ほらぁ、ええ顔やでぇ、落合佳織よぉ、ええ顔や、胸キュンやでぇ!」
「めっちゃ、感じてるんや、とろとろ、汁、流れ出て、きてるやん!」
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ゆっくり、ゆっくり、快感のふちをさまよいながらのかおりちゃん。
奥野クンの射精まで、たっぷり、昇らされていくかおりちゃんです。
かおりちゃん、快感に満ち満ち、男子の前で屈辱。
ついにアクメ、オーガズムを、迎えてしまったのでした。
(この章おわり)

かおりのえろっち(2)-1-

かおりのえろっち
   第二章-1-
 1~6 2010.2.10~2010.2.14
    1200sx1404240040
-1-

大学の研究室に設けられた恥恥ルームで、佳織ちゃん、めろめろです。
三人の男子学生に、連れ込まれて、屈辱の輪姦されちゃうんです。
でも、まだ、始められたばかりで、佳織ちゃん、責められちゃうんです。
夕方になって、恥恥ルームの窓の外が、薄暗くなってきています。
天井から降ろされた横棒に、腕をひろげて括られている、佳織ちゃん。
素っ裸にされ、棒を背負う格好で、中腰には、なることができます。
「だからぁ、落合佳織の、DVDと写真集を作ってやるんだよ」
「なんてこと、わたし、こまります、そんなこと、やめてほしい・・・・」
「やめろったって、もう決めたことなんやから、するだけや」
三人の男子の前で、素っ裸、立ったまま、腕を横に拡げている、佳織ちゃん。
「ほうら、液晶モニターに映してやるから、佳織も見ろよ、ほらぁ」
斜め横に置かれた大型液晶モニターへ、顔を向けさせられる佳織ちゃん。
そこには、あられもない裸すがたの、自分が、映っているんです。
「ああん、撮るの、やめて、おねがい、やめて、やめてください・・・・」
佳織ちゃんの悔しさ、羞恥心、恥ずかしい、穴があったら入りたい。
でも、どうすることもできない悔しさです。

「ほうら、落合佳織、ええからだやなぁ、おっぱいも、股の毛も」
「そうやで、おれら、うずうず、胸キュン、キュンキュンなんやでぇ」
村尾クンと森クンが、かけあいで佳織ちゃんを、ことば責めです。
奥野クンは、ハンディカメラとデジタルカメラで、佳織ちゃんを撮影。
「ええからだやなぁ、ほら、このおっぱい、さぁ!」
村尾クンが、正面から手を伸ばし、佳織ちゃんのおっぱいへ、かぶせます。
先に一回ずつ、射精しちゃっているから、二回目まで、ゆっくりです。
「佳織のおっぱいって、柔らかいんや、でも、かたい、いや、柔らかい!」
「あああん、やめて、やめてください、あああん・・・・」
おっぱいを、もろに掴まれ、揉まれちゃう佳織ちゃん。
お顔が、ひきつり、村尾クンの手を退けようとするけれど、できません。
腕を真横に拡げたまま、おからだ、揺する佳織ちゃん。
「ああん、ゆるして、ゆるしてください、ちくび、だめ、ああああん」
揉まれていたおっぱいの先っちょが、村尾クンの指にはさまれ、揉まれます。
ぴりぴり、乳首への刺激で、佳織ちゃん、ぎゅっと顔をしかめちゃいます。
ええ、ぴりぴり、入ってきちゃうんです、刺激、快感、感じちゃうんです。
「テーブル、ここへもってこいよ、なぁ、股開き、してやるぜ、佳織!」
村尾クン、佳織ちゃんのおっぱい、両乳首を同時に、揉みながらです。
恥恥ルームの隅にお道具並べたテーブルがあります。
それを、佳織ちゃんの横へ、持ってくるようにと、森クンにゆうんです。

-2-

裸にされて立ったまま、腕は棒を背負うかっこうの佳織ちゃん。
その横へ、森クンが、ひょうたん型の木製テーブルを運んできます。
奥野クンは、佳織ちゃんのお正面1.5mに、三脚を立て、録画カメラをセット。
村尾クン、佳織ちゃんの左横から、おっぱいへ手を伸ばして、揉んじゃいます。
「ほらぁ、佳織、見てみろ、テーブル、なにする道具か、わかるやろ」
ひょうたん型テーブルの真ん中は、座れるようになっているんです。
もっこり盛り上がった真ん中は、お尻がはまるほどの丸い穴です。
手前には、お道具が、並べられています。
「ああん、そんなのぉ、みたくない、見たくないですぅ・・・・」
森クンが、手に持ったのは、ピンク色のバイブレーターです。
「ぞくぞく、しちゃうよなぁ、落合佳織がよぉ、これ、着けちゃうんやろ!」
バイブレーターを手の平に包んで、撫ぜながら、いいます。
「ふふっ、佳織、見てみろ、ローター、あるやろ、クスコってのもあるぜ!」
おっぱいを、さわって、ゆすりながら、村尾クンが、ニヤニヤで、いいます。
「学校一、胸キュンの佳織ちゃん、これで、楽しませてもらうんやで!」
「信じられへん、落合佳織が、はだかで、ここにいるんやろ!」
「そうやでぇ、道具、使う前に、たっぷり、見せてもらうわ、なぁ、佳織!」
裸で腕を横に拡げられた佳織ちゃん、足をぴったしくっつけて、すぼめます。

「ほな、カメラ、用意、いいな、奥野よぉ!」
正面に据えられた録画カメラから、大型液晶モニターへ、画像が映ります。
「佳織、テレビ、見てみろ、佳織が、映ってるぜ、裸でよぉ」
膝からうえ、お顔まで、きっちり、画面に映し出されている佳織ちゃん。
照明がつけられ、佳織ちゃんの裸体が、くっきり浮き上がります。
<ああん、なによぉ、恥ずかしい、恥ずかしいよぉ>
お声にならない心の中で、佳織ちゃん、叫んでしまいます。
「ええ、からだやで、佳織よぉ、腰のラインとか、乳房のふくらみとかぁ」
「ああん、さわるの、やめて、そんなこと、ゆうのん、やめてぇ」
拡げられた裸体、腰を撫ぜられ、乳房を揺すられながら、言葉も録音なんです。
「ええ尻、してるなぁ、佳織、でっかいけどよぉ、おおっ、ぷりぷりやでぇ!」
お尻をまさぐられる佳織ちゃん。
「ああん、やめて、やめて、こそばいからぁ、やめてくださいぃ」
村尾クンは、モニターに映り込まないように、横から手を伸ばしています。
佳織ちゃんのおっぱいを揺すり、お尻をたぷたぷ、揺すります。
モニターには、おっぱいなぶられ、裸の肩をゆする佳織ちゃんが、映ります。

-3-

大学の研究室の一角、恥恥ルームで、羞恥すがたを録画される佳織ちゃん。
明るい照明がつけられた、裸の佳織ちゃんのまわりです。
「ほんならぁ、佳織、座るんや、ここへ、尻、おいて、ほらぁ」
「ああっ、こんなとこ、座るなんて、ああん」
足を拡げる格好になるのがわかって、佳織ちゃん、めっちゃ羞恥心です。
腕は拡げたまま、テーブルの真ん中にお尻を置き、足を拡げて括られちゃう。
膝にベルトが巻かれ、腕の棒に持ち上げられて、留められちゃうんです。
右の膝が右上へ、左の膝が左上へ、拡げられて、持ち上げられます。
「ああっ、だめっ、やめてぇ、ああっ、やめてくださいぃ、やめてぇ」
男子二人に、膝をひらかれ、腕にわたした棒に引き上げられて留まります。
ひょうたん型テーブルを横にして座る格好の佳織ちゃん。
お股が、ばっちり、露出されて、モニターに、くっきり映っちゃいます。
「ええ格好やぁ、落合、佳織ぃ、ええ格好やでぇ、ほれぼれ、するでぇ!」
「ほんまや、すっげぇ、丸見えってことや、なぁ、落合、佳織さん!」
「あああん、やめて、やめてください、おねがい、こんなの、やめてぇ」
佳織ちゃん、手をひろげ、膝をひろげて持ち上げられ、羞恥の極みです。

「ほらぁ、佳織、前向けよ、ほらぁ」
うつむき、お顔を伏せている佳織ちゃん、顔を上げさせられます。
森クンが後ろに立って、佳織ちゃんのお顔を手に挟み、正面を向かせます。
「ほら、佳織、見てみろ、自分のすがた、ええ格好やろ!」
「ああん、そんなの、みせないでよぉ、やめて、やめてよぉ」
開脚M、お股から太もも、太ももから膝が大きくひろがっています。
そのうえ、おめこが真ん中、お尻の穴まで、モニターに映っちゃいます。
「ほら、ズームアップ、ほら、佳織、すっげえ拡大やでぇ!」
モニターいっぱいに、お股の真ん中が映し出され、そのうえに陰毛がゆらゆら。
お顔もおっぱいも、モニターの上部に映し出されて、いるんです。
「いまから、ひらいて、やるから、さあ、佳織ぃ、いいなっ!」
佳織ちゃん、お股の真ん中に手を置かれ、陰唇をひろげられちゃいます。
「あああっ、やめて、やめて、やめてくださいぃ!」
お顔を後ろからの手で挟まれて、正面を向けさせられたまま、陰唇開きです。
「おおっ、ぴんく、きれいなピンク色やん、佳織ぃ!」
「すっげえ、ほんまや、落合佳織のおめこ、ピンク色やん、すっげえ!」
実物の10倍の大きさで、液晶モニターにくっきり映し出されています。
それから開脚M姿の全身が、お股を中心にして映し出されるんです。

-4-

おっぱいも、お股も、開かれてしまって、羞恥の極み、佳織ちゃんです。
そのうえ、お顔を正面に向けられて、大型の液晶モニターに映っています。
「ふふん、落合佳織、ええ格好やで、最高やでぇ、めっちゃ興奮するぜ!」
村尾クンが、横から、佳織ちゃんのおっぱいを、揺すりながら、言います。
「あああん、やめて、やめてください、おねがい・・・・」
お顔を前に向かせられ、おっぱいを揺すられちゃう佳織ちゃん。
ぷっくら盛り上がった二つの乳房を、たぷんたぷん、揺すられます。
「ええなぁ、ぷっくら、これ、落合佳織のお乳やで、先っちょ、かわいい!」
「ああっ、だめ、ああっ、だめぇ・・・・」
二つの乳首を、指にはさまれ、揉みモミされだす佳織ちゃん。
「ほらほら、こんどは、股びらき、ほら、ほら」
森クンが、うしろから、お顔を挟んでいる手をはなし、お股へもってきます。
拡げてる佳織ちゃんのお股、陰唇をはさんで、手が置かれます。
「見てみろよ、開いてやるからよぉ」
うしろからまわされた手が、佳織ちゃんのお股を、ぎゅっと開いちゃいます。

おっぱいの乳首を揉みモミされて、お股の真ん中を開示されちゃうんです。
陰唇に閉じられているお股の真ん中が、ぱっくり、開いちゃいます。
左右の唇が、めくれてピンクのわれめが、露出です。
先っちょには、豆粒、クリトリス、したのほうが、膣です。
膣のふたが開いてそのなか、襞が折り重なっていて奥は見えません。
「ふふん、落合佳織、ええ色してるやん、ピンクやん!」
「あああん、だめ、だめ、ひらいたらぁ、だめぇ、やめてぇ!」
乳首とおめこを、二人の男子の手で、まさぐられだした、佳織ちゃん。
腕が横に固定、膝が開かれ、引き上げられて固定、開脚M字です。
身動きがとれない大学二年生の佳織ちゃん。
裸体、羞恥の極みが開かれたまま、ばっちしカメラで撮られちゃう。
「ほら、ここ、お、め、こ、佳織、おめこ、ぱっくり、ひらいてやるぜ!」
陰唇、指にはさまれ、横へ広げられ、なかが見えだしちゃいます。
襞になったなか、ピンクから少し赤味かかった色、しっとりぬれています。
「ふふん、なか、さわらしてもらうわ、なぁ、佳織!」
乳首を揉んでいた村尾クンが、佳織ちゃんのなかを触るとゆうんです。
左手の中指を上むかせ、佳織ちゃんの膣のなかへ、にゅるっと挿入しちゃう。

-5-

恥恥ルームのテーブルトップ、素っ裸で開脚Mの佳織ちゃん。
撮影用の照明が当てられ、羞恥のシーンが、撮られている最中なんです。
お股を、ぱっくりひらかれて、おめこの内部を、撮られていくんですけど。
佳織ちゃん、めっちゃ、恥ずかしくって、羞恥の沙汰なんです。
「ああん、だめぇ、そんなの、ひらいたらぁ、ああん、やめてぇ・・・・」
ぱっくり陰唇ひろげられ、膣の入口をひろげられちゃう佳織ちゃん。
そのうえ、ゆびで襞をかきわけられ、内部をひろげられちゃうんです。
「おおっ、とろとろ、落合佳織よぉ、ほら、とろとろ汁が、溜ってるよ」
淡いピンクとゆうより濃い色の、襞のなかから、トロっと流れ出てくるお蜜。
二十歳の佳織ちゃん羞恥汁、透明の粘液、とろりとろり、とっても卑猥。
「すっげえ、佳織ぃ、感じてるんやろ、とろとろやん!」
「あああん、ちゃう、そんなん、ちゃうぅ・・・・」
おからだの、敏感な性感帯、乳首を揉みモミ、揉まれている佳織ちゃん。
お股をひろげられ、お指でなかをまさぐられている佳織ちゃん。
「ひぃいい、はぁああ、ひぃいいい、はぁあああ・・・・」
お顔の表情、苦しんでいるかの快感表情、うっとりのお顔にも。
刺激は佳織ちゃんの気持ちと裏腹に、おからだ、反応しているんです。

「ほらぁ、佳織、とろとろ、とろとろ、顔もばっちし感じて、かわいいぜ!」
「はぁ、ああん、そんなの、ああ、ああん!」
村尾クンの中指が、一本ぶっすり、根元まで挿しこまれて、ぐちゅぐちゅ。
開いたお股の真ん中、その内側を、刺激されてる佳織ちゃん。
ずんずん、じんじん、感じだしちゃってるんです、おんなの宿命。
「この顔も、この乳房も、このおめこも、たっぷり撮っておこうぜ!」
佳織ちゃんの屈辱、開かれて、閉じられなくて、快感にされちゃうんです。
「バイブで逝かせるって、どうなんやろ、ええアイデアやで!」
テーブルに置いているバイブレーターを、佳織ちゃんに入れちゃう。
佳織ちゃん、その言葉を聞いて、もう、どうなるのかと、たじたじ。
「そうや、バイブ入れて、逝かせちゃお、佳織も望んでるやろ?!」
「ああん、そんなん、いや、つけたら、あかん、バイブなんかぁ」
森クンが、バイブレーターの根元に、紐を巻きつけています。
紐をパンティにして、佳織ちゃんに挿入し、留めるとゆうのです。
ピンクのバイブレーターが、佳織ちゃんのお股の真ん中に、埋もれていきます。
「ううううっ、ああっ、だめ、ああん、あかん、だめ、やめてぇ」
「おおっ、すんなり、入るぜ、ぬれぬれ、おおっ、入ったぜ!」
ぶっすり、佳織ちゃんの開脚お股に、バイブレーターが挿入されます。
バイブレーターの根元を括った紐が、パンティになって、留められたんです。

-6-

ひょうたんテーブルの真ん中に、お尻を置いている佳織ちゃん。
開脚M、腕を横に拡げた格好で、バイブレーターがはまっているんです。
バイブの根っこに紐が巻かれ、パンティ状になって腰に括られています。
全裸にされてる佳織ちゃん、開脚のまま、斜め後ろへ倒されます。
お顔が奥に、おっぱいが斜め上、まるだしお尻が前へずらされます。
お股がひょうたんテーブルから、せりだす格好で、バイブが斜め上向き。
「落合佳織のバイブショーだよ、、どんな、顔、するんやろなぁ!」
「見ものやで、あの教室の佳織がよぉ、バイブで、よがるんやでぇ!」
正面に録画カメラが据えられて、佳織ちゃん、バイブで悶えちゃうんです。
「ああああっ、こんなのぉ、だめ、あああん、だめぇ」
「なにゆうてん、まだ、これから、スイッチいれたるんや!」
「だめ、そやかて、ばいぶなんて、あかん、うち、だめ、ああ!」
腕を拡げたまま、胸を開き、膝にはベルトが巻かれて、おっぱいの横へ。
全開のお股に、ぶっすり挿入されたピンクのバイブレーター、まばゆいです。
「ほんなら、そろそろ、佳織ぃ、いくぜ、バイブ、スイッチオン」
村尾クンの掛け声とともに、バイブレーターのスイッチが、入れられます。

びびびび、びびびびっ、くねくね、くねくねっ。
ピンクのバイブレーターが、佳織ちゃんのお股の真ん中で、うごめきます。
「ひやぁ、あああっ、ああああっ、ひぃいいい、やぁあああ~!」
びびびびっ、くねくねくっ、バイブレーターの動きで、佳織ちゃんのお声。
スイッチが入って、数秒しか経ってないのに、佳織ちゃんの呻く声。
「ほおおおっ、佳織ぃ、感じるんや、めっちゃ、ええ顔、ええ声!」
森クンが、佳織ちゃんのおっぱいを揺すりながら、いいます。
「あああああっ、だめ、ああああっ、だめ、だめ、だめぇ!」
バイブレーターの威力、大学生、二十歳の佳織ちゃんは、悶えます。
そうして三十秒ほどで、スイッチが切られて、少し休憩される佳織ちゃん。
「乳首、口で、つまんで、揉んでやろうぜ、佳織のよぉ!」
バイブの動きはストップで、ぷっくら盛りあがった乳房です。
森クンが、乳首のまわりに唇をつけ、それから乳首を唇に挟みます。
「ほら、佳織ぃ、乳首揉み、バイブおめこと乳首、どっちがええんや?!」
開脚Mの足、おっぱい拡げたすがたの佳織ちゃん、屈辱です。
男の子三人に見られている佳織ちゃん、羞恥だけで何も考えられません。



かおりのえろっち(2)-2-

かおりのえろっち
   第二章-2-
 7~12 2010.2.15~2010.2.19
    1200sx1405180010
-7-

おっぱいを、すそから握られて、ゆさゆさ揺られる佳織ちゃん。
揺する森クンに、右の乳首を唇ではさまれ、唇揉みされだします。
ぷちゅ、ぷちゅ、ぷちゅっ、ぷちゅっ、乳首を揉む音が、発せられます。
「あああん、だめよ、あああん、だめよぉ・・・・」
腕を広げたまま、胸を開いている佳織ちゃんが、悶えます。
開脚のお股には、バイブレーターが挿入されたまま、身悶えです。
お尻をゆすり、胸をゆすり、お顔を横に振っちゃいます。
ぷちゅっ、ぷちゅっ、揉まれて吸われて、ときたま、咬まれちゃう。
「うううわぁ、ああん、ああ、あああん、だめ、だめぇ!」
びびびびっ、くねくねっ、バイブレーターのスイッチが入ります。
佳織ちゃん、お股から、乳首から、いっしょに刺激を加えられるんです。
強烈、おからだの芯で、刺激が交叉し、じゅくじゅくになっちゃいます。

手腕をひろげ、お股をひろげ、斜め後ろに倒されている佳織ちゃん。
真ん中に、ぶっすりバイブレーターが挿入されたまま、紐パンティです。
「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、ああああん!」
くねくね、びびびびっ、くねくね、びびびびっ。
お股にぶっすりと、挿しこまれているバイブレーターが、うごめきます。
「あああああっ、あっ、あっ、あああっ、あああ~~!」
佳織ちゃんのお顔は、まるで苦痛を訴えるような表情です。
「ひぃいいい、ひぃいいい、ひぃやぁああん!」
乳首と膣、いっしょに刺激されると、もう、もう、たまらなく、感じちゃうの。
とろとろ、じんじん、おからだの芯が、ずっきんずっきん、なんです。
「ほほほ、落合佳織、めっちゃ感じてるんや、ええ顔やぁ!」
無理矢理な感じではじまったバイブ挿入、なのに、感じちゃうんです。
「ああああっ、だめ、だめ、とめて、とめて、止めてくださいっ!」
あまりにも強く感じている佳織ちゃんを、じっと見つめる村尾クンです。

村尾クン、手に持ったバイブのスイッチを、オフにしちゃいます。
「めっちゃ、感じるんやん、佳織ぃ、すっげぇ、ええ顔やぁ!」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、はぁああっ・・・・」
オフにされ、乳首揉みからも開放の佳織ちゃん、深呼吸です。
「落合佳織って、こんなに悶えるんや、キュンキュンやで!」
「おれかって、胸キュンやぜ、教室の落合からわ、信じられへんよ」
「はぁ、はぁ、はぁ、あああん、ゆるして、もう、ゆるしてください・・・・」
仰向いて、手を拡げ、太ももひろげた佳織ちゃん。
三人の男子に囲まれて、正面から録画される、屈辱の佳織ちゃん。
「ふふん、このあと、にかいめ、いただいちゃうけどよ!」
村尾クンが、バイブレーターのスイッチを握ったまま、ゆうんです。
「バイブで、イカセテやるよ、佳織、ふふ、たっぷり、見せてもらうぜ!」
もうめろめろ、イッテしまう寸前で止められてしまったバイブレーター。
ふたたび、スイッチを入れられていく、大学二年生の佳織ちゃんです。

-8-

腕を横にひろげられて、おっぱい丸出しの佳織ちゃん。、
膝をひろげて持ち上げられて、お股をぱっくり開かれているんです。
その真ん中にぶっすり、根っこを紐で留められたバイブレーター挿入。
開いているおっぱいの、乳首を揉まれ、吸われて咬まれる佳織ちゃん。
「ああっ、ああん、ああああん、ああっ、ああん!」
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターがうごめきだして、呻く声。
鈍くてぐじゅぐじゅな刺激が、いっきにおからだの芯を、攻められます。
「ほおおおっ、落合佳織ぃ、ええ声やぁ、ええ顔やぁ、ほぉらぁ!」
バイブレーターのスイッチが弱になり、それから強に引き上げられます。
「はぁ、ああん、ああっ、ああああっ、いや、いや、いやぁ、ああっ!」
びびびびっ、くねくねくねっ、強になったバイブのうごめき、佳織ちゃん。
お声をあげ、泣き叫ぶ感じ、二十歳の佳織ちゃん。
おからだの、芯への刺激に、じゅるじゅる、づきづき、呻き悶えます。

「おおっ、ええ感じ、おれ、もうがまんでけへんよ、佳織ちゃ~ん!」
「あああっ、だめ、あああっ、ゆるしてぇ!」
「かわいいねぇ、佳織ぃ、じゅるじゅる、おめこ、じゅるじゅる!」
「あああ、いやぁ、やめてぇ!」
村尾クン、うごめいているバイブレーターを、こねまわしているんです。
「ええ気持やろ、佳織ぃ、ええんやで、イッテしもても、ええんやでぇ!」
びびびびっ、くねくねくねっ、それに加えて、ぐりぐりこねまわされてるぅ。
「はぁああああっ、いや、いや、いやぁ、だめ、だめ、だめぇ!」
乳首を揉まれ、咬まれながら、バイブレーターで責められる佳織ちゃん。
身動きとれない、開脚M姿、手を横に拡げたまま、ピクンピクンの痙攣。
じゅるじゅると、お股の真ん中、バイブのまわり、卑猥な蜜が、流れてる。
もう限界、佳織ちゃん、ずんずん、三人の男子の前で、アクメを迎えます。

「ううううっ、わぁあああ~、ああああ~~っ!」
佳織ちゃんの太ももからお股が、ピクンピクンと痙攣です。
そうしてお小水、ピュっ、ピュっ、と飛びだして、ぐっとお股が拡がります。
「ああああ~~~っ、ああああ~~~っ!」
ぎゅっとお顔をかみしめ、呻くおおきなお声を洩らして、アクメへ。
もう、ぎゅんぎゅん、おっぱいが膨らんじゃいます。
お股の真ん中が、ぷっくと盛りあがっちゃいます。
そうしてバイブレーターを排出しようとするけど、抜けません。
「ぎやぁあ、ああああ~~~っ!」
猛烈なお声、佳織ちゃんのおからだ、ぴくぴく、ぴくぴく、痙攣します。
そうして、バイブレーターのスイッチが切られて、ぐったりの佳織ちゃん。
ついに、バイブレーターで、オーガズムを迎えてしまったんです。
でも、すぐあとに、男子三人の輪姦が、おこなわれちゃうんです。

-9-

失神状態になってしまって、紐をとかれた佳織ちゃん。
幅50cmで長さ180cmの診察台に、仰向いて、寝かされています。
恥恥ルームは、佳織ちゃんのイッテしまった匂いで、満ちています。
うえ向いて、診察台に裸体をのばしている佳織ちゃん。
「ええからだしてるよなぁ、落合佳織って、さぁ!」
ぷっくら盛りあがったふたつのおっぱい、ぷっちり起ってる乳首。
「おれ、胸キュン、うずうずだぜ、いただいちゃお!」
「ほらぁ、股、ひらいて見ようぜ、それからさ、佳織にいれちゃうぜ!」
ウエストがくびれ、腰の丸さに、三人の男子が、見惚れちゃいます。
そうして、佳織ちゃん、足首を持たれて、立てられ、膝を開かされます。
幅50cmの診察台、足を広げられ、膝から下を降ろされます。
佳織ちゃん、お股をひらけた状態で、最初は奥野クンが挿入なんです。

さっき最後に射精の奥野クン、二回目は最初に、診察台をまたぎます。
全裸の奥野クン、仰向いた佳織ちゃんのお股の前に、腰をおろします。
「ふふっ、落合佳織、たっぷり抱いて、入れてやりてぇよなぁ!」
まだうつらうつらの佳織ちゃんへ、のしかかる感じで、かぶさります。
「ああっ、あああっ、はぁあ、はぁあああ・・・・」
かすかに、佳織ちゃんが喜悦表情になって、お声を洩らします。
「落合佳織よぉ、おれ、入れさせてもらうぜ、おおっ、おおおっ!」
左手でおっぱい、揺すりながら、腰から突き出た勃起おちんぽ、ぶすっ。
佳織ちゃんのお股の真ん中へ、奥野クン、ぶすぶすっと、挿しこみます。
佳織ちゃん、挿入されて、お声を洩らし、からだを身悶えさせちゃいます。
「はぁ、ああっ、ああっ、ああっ、あかん、あかん・・・・」
手を頭のうえに置き、太ももをひろげ、膝の下を診察台から降ろす恰好。
ぶすぶす、なんなく、勃起おちんぽを、挿入されてしまった佳織ちゃん。

「おおっ、佳織ぃ、おれ、ちんぽ、いれてるんや、おおっ、ええわぁ!」
診察台をまたいで、織ちゃんのお股へ挿入の奥野クン、上体くねらせます。
「ええわぁ、佳織ぃ、さいこうやぁ、おおっ、ヌルヌルやぁ!」
佳織ちゃんのおめこへ、おちんぽ挿しこみ、抜いてくる奥野クン。
おっぱいを揺すり、揉みモミ、乳首をつまみながら、腰を揺する奥野クン。
「あああっ、いやぁあ、ああん、いやぁ、そこ、あああん、そこぉ・・・・」
佳織ちゃんが、反応してきて、奥野クンに応えます。
おちんぽ挿入、ぶすぶすで、佳織ちゃん、全身を悶えさせちゃいます。
あごを上向かせ、かすかに開いた唇から、吐息が洩れます。
「ああん、そこ、そこ、ああん、いやぁ、いやぁ・・・・」
気がついている佳織ちゃん、奥野くんのおちんぽ抜き挿し、感じるんです。

-10-

大学の研究室の片隅に設けられた恥恥ルームです。
三人の男子に輪番で、セックスされちゃった女子学生の佳織ちゃん。
いま、診察台に寝かされて、お股をひろげられている佳織ちゃんです。
三人のなかの奥野クンが、佳織ちゃんに、おちんぽ挿入しています。
診察台にまたがった奥野クン、佳織ちゃんの太ももを抱きかかえ。
膝を肩にのせ、ぶっすり、ぶすぶす、勃起おちんぽ抜き挿しします。
太ももを抱かれた腕から、佳織ちゃんのおっぱいが、揉みモミされます。
「はぁ、ああん、いや、いや、あかん、ああん、だめですぅ・・・・」
気が戻ってきた佳織ちゃん、あえぐ感じ、うっとりな感じ、うつろです。
「おおっ、ほら、落合佳織ぃ、ほらっ、ええ感触やぁ」
ぶすぶす、挿されて、引かれて、挿されちゃう佳織ちゃん。

恥恥ルームの診察台、50cmの長いテーブル上の佳織ちゃん。
「はぁ、ああん、やめてぇ、あああん、いやぁ、いやぁ、あかん・・・・」
悶えるお声なのに、やめて、いや、あかん、拒否の声です。
ずきんずきん、佳織ちゃんは、三人の男子から輪姦、屈辱です。
奥野クンが交合しているところを、村尾クンが見て、森クンが録画です。
「ええ声、すっげえ、感じちゃうぜ、落合佳織よぉ!」
村尾クン、佳織ちゃんがぶすぶす挿入されてる横で、見ているんです。
奥野クンは長持ち、佳織ちゃんのおめこに、おちんぽ挿しこんだまま。
一秒間に一回、二秒間に一回、一秒間に二回、挿入のスピードです。
早くなったり、遅くなったり、そうして挿しこんだまま、腰をふっちゃいます。
佳織ちゃん、おっぱい乳首モミと、おめこぶすぶすで、めっちゃ感じます。

見られているのに、羞恥心がいっそう、佳織ちゃんをくるわせます。
「あああっ、だめ、あかん、やめて、やめてぇ・・・・」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、ぶすぶすっ。
もう、わけわからない、佳織ちゃん。
でも、まだ、二回目の輪姦、始まったばかりなんです。
「ほうらぁ、落合佳織ぃ、こんど教室でやろうぜ、ほうらぁ!」
ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿しこみながら、奥野くんが、言います。
「そうやで、みんな見てるとこで、佳織のエロスショーしようぜ!」
「ああああん、そんなの、あかん、だめよぉ、あああっ!」
佳織ちゃん、素っ裸、診察台に仰向いて、膝と太もも持ち上げられたまま。
ぶすぶす、ぐりぐり、勃起おちんぽで、おめこ攻め、されているところです。

-11-

先にいっかい、オーガズムをむかえてしまった佳織ちゃん。
にかいめ、ぶすぶす、なんか変な感じ、いい気持ちになりそう。
でも、なんかしら、のってこない、その気になってこないんです。
男子三人に、むりやりだから、めっちゃ変な気持ちなんです。
愛のこもった交わりでわ、めろめろになっちゃう佳織ちゃんです。
でも、診察台、仰向いて、足をひろげられて、持ち上げられて。
それでぶすぶす、男子の勃起おちんぽ、挿入されてるところなんです。
「あああん、ゆるして、おねがい、あああん、ゆるしてください・・・・」
ぶすっ、ぶすっ、一秒間に一回、太ももひろげられたまま、ぶすっ、ぶすっ。
「ふうううん、落合佳織、めっちゃええぜ、マドンナ佳織、おめこ!」
「あああん、いやぁん、だめぇ、いやぁあん・・・・」
乳首をつままれ、おっぱい揉まれながら、ぶすっ、ぶすっ、おちんぽ挿入。
佳織ちゃん、めっちゃ変な感じ、ぶよぶよ、ああん、じんじんこないんです。
「おおっ、おれに代われ、奥野よぉ!」
もうがまんできないとばかり、村尾クンが、催促します。

奥野クンに代わって、村尾クンが、佳織ちゃんを抱きます。
診察台に仰向いた佳織ちゃんのお股の前に、尻をおいてかぶさります。
「おおん、佳織よぉ、ええからだや、ぽちゃぽちゃ、ええ感じやぁ」
裸の佳織ちゃん上半身に、おおいかぶさり、キッスを求める村尾クン。
佳織ちゃん、首後ろへ右腕まわされ、左手でおっぱいを揉まれちゃう。
そうして、ぶっすり、勃起おちんぽ、佳織ちゃんのお股の真ん中へ挿入。
「ええでぇ、佳織ぃ、じゅるじゅる、おれ、さいこうやでぇ!」
佳織ちゃん、抱きしめられ、おっぱいなぶられ、おちんぽ挿入されてるぅ。
「うううっ、ああ、ああん、あかん、あかん、だめ、だめぇ・・・・」
身悶えて、呻いちゃう、二十歳の大学生、佳織ちゃんです。
じゅるじゅる、感じる感じがわからない、じゅるじゅるなんです。
「ええでぇ、佳織ぃ、おおっ、おおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、村尾クン、腰を上げて、降ろして、佳織ちゃんへ挿入。
村尾クンの勃起おちんぽ、ぐぐっと挿しこまれ、じゅるっと抜かれる。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に二回のスピードになっちゃいます。

-12-

奥野クンと村尾クンが交代で、佳織ちゃんと交合しだします。
森クンは撮影係り、録画と写真で、ばっちし佳織ちゃんをとらえます。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ああん、ゆるしてくださいぃ・・・・」
「ははん、佳織、ぶすぶす、めいっぱい、させてもらうぜ!」
ぶすぶす、村尾クン、佳織ちゃんの太ももを腕に抱き、腰を前へ後ろへ。
「あああん、やめて、おねがい、ゆるしてぇ・・・・」
突かれるたびに、おっぱいが、ゆさゆさと揺れてしまう、佳織ちゃん。
じゅるじゅる、とろとろ、お股の真ん中、ヌレヌレです。
恥らい液が、とろとろ、流れ出てきて、診察台、べちゃべちゃです。
「ほんならぁ、奥野、代わってやるで!」
村尾クンから、奥野クンが交代、佳織ちゃんのおめこ攻めです。
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、おちんぽ挿入される佳織ちゃん。
めろめろ、ぐじゅぐじゅ、快感のような、苦痛のような、快感です。

「ひぃい、いやぁ、ああん、ああん、だめ、だめ、だめですぅ・・・・」
ぶすぶす、佳織ちゃん、お股を拡げられ、中心部へ、ぶすぶす。
奥野クン、めらめら燃えて、射精寸前で、村尾クンと交代。
村尾クン、スキンをつけて、佳織ちゃんへ挿入します。
ぶすぶすっ、一秒間に二回の速さ、もう、そのまま射精まで、いっちゃう。
「おおっ、佳織ぃ、ええわぁ、おれ、でちゃうぜ、おおっ、おおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳織ちゃんの内部で痙攣する村尾クン。
でも、射精の間だけ、挿しこんだままで、奥野クンと交代です。
奥野クン、うずうず、ピンクのスキンつけて、診察台をまたぎます。
「ふふん、いただきますぅ、だしちゃうよ、おおおっ!」
ぶすぶす、もう息の音吐息の佳織ちゃん、めろめろ、アクメ寸前。
「ああああっ、だめ、だめ、もっと、あん、だめぇ~~!」
ぶすぶすっ、奥野くんのピストンは猛スピードです。
ああああああっ、佳織ちゃん、のぞけって、そのままイッテしまう。
「あああああっ、ひぃいいいい~~!」
奥野クンも、ぴしゅん、ぴしゅん、佳織ちゃんのなかで、射精しちゃった。
(この章おわり)



かおりのえろっち(3)-1-

かおりのえろっち
   第三章-1-
 1~6 2010.2.20~2010.2.27
    1200sx1405180016
-1-

大学の美学研究室の一角に設けられた恥恥ルーム。
ここで落合佳織ちゃんのエロスショーが始まるとゆうのです。
見物はゼミの男子学生5人、その仕掛け人が村尾クンです。
恥恥ルームは狭くて細長い空間で、いろいろな仕掛けがあります。
ええ、女の子が恥ずかしいことをされちゃう、いろんな仕掛けなんです。
四隅に高さ50㎝の棒が立ち、背もたれがついた80cm角テーブル。
恥恥台と名付けられたテーブルは、高さもスライド式で調整できるんです。
「だからぁ、落合佳織の、DVD鑑賞会とさぁ、実演なんやからぁ」
村尾クン、大学で評判の可愛い子、落合佳織ちゃんを、連れてきたんです。
「なんでぇ、うちがぁ、そんなの立ち会うのよぉ、恥ぃじゃん」
「ふふん、佳織、まんざらでもないって顔してるやん、好きなんやろ!」
そうゆわれて、佳織ちゃん、ぽ~っと顔を赤らめちゃいます。

窓には遮光カーテンがかけられ、恥恥ルームは、ステージ並の照明です。
細長いルームの中程に、恥恥台が置かれていて、そばに大型液晶テレビ。
佳織ちゃんが登場するまで、村尾クンたちによって制作されたDVDを鑑賞。
ええ、あの、三人の男子によって輪姦されちゃった、あのときの映像です。
ゼミの男子学生5人は、さきに佳織ちゃんの映像を見ておくんです。
そうしたら、なまの佳織ちゃんをみたら、めっちゃ、興奮する。
「おおっ、すっげぇ、落合佳織、めっちゃ可愛いやん、えろい!」
DVDが終わって、目隠しされた佳織ちゃんが登場です。
清楚なすがた、白いブラウスに襞スカート、それに黒ソックス。
ブラウスから真っ白のブラジャーが透けて、みえちゃいます。

「ほら、佳織、ここに座りなよ」
目隠しの佳織ちゃん、高さ80㎝の恥恥台に、お尻を置きます。
ざわざわ、なんか人がいる気配を感じる佳織ちゃん。
座布団が敷かれた恥恥台に、立て膝で、座らされた佳織ちゃん。
さっそく、右手のひじと右足のひざ、左手のひじと左足のひざ。
それぞれが、いっしょに、太いゴム紐で留められちゃいます。
立て膝で、ぴったしくっつけた太ももだけど、見えちゃうんです。
「おおおん、パンティみえるぜ、白パンティ穿いてるんや、落合!」
「ほんまや、白いパンティやで、黒ソックスと白パンティ!」
ひそひそ声なのに、佳織ちゃんにも聞こえちゃうんです。
<ああっ、人がいるんや、何人もいるんや、誰がいるんやろ?>
目隠しされているから、誰がいるのか、わからない佳織ちゃんです。

-2-

手の肘と足の膝が、左右別々に、一緒に括られている佳織ちゃん。
恥恥台にうずくまる格好で、立て膝座り、足をぴったしくっつけてるんです。
でも、見えちゃうんですよね、太ももとパンティを穿いたお股のふくらみ。
佳織ちゃんわ、目隠しされてるから、見られてるなんて、わからない。
恥恥台の高さは80㎝、その前に、パイプの丸椅子に座った5人の男子。
息をこらして、うずうず、次の展開を、待っているところです。
ええ、恥恥ルームの恥恥台、佳織ちゃんのえろっちが、始まるんです。
「佳織ぃ、ほんなら、やっちゃうぜ、ええ声で、なくんやぜ・・・・」
佳織ちゃんの耳元で、小さな声で、ささやく村尾クンです。
「はぁ、ひどいのしたら、あかんからね・・・・」
目隠しされてるから、闇の中にいる感じの佳織ちゃん。

恥恥台に膝立て座りの佳織ちゃん、ブラウスと襞スカートです。
村尾クンが、スカートをめくり、太ももまで露出させちゃいます。
そうして、足首はくっつけたまま、膝を左右にひろげられちゃう。
「おおおおっ」
男子たちの息を吐く音、どよめき、つぶやき声が、佳織ちゃんに聞こえます。
「白い、パンティ、穿いてる、おちあい、かおり、いいじゃん!」
ひそひその、小さな声ですけど、佳織ちゃんに、はっきり聞こえちゃいます。
<あああっ、みてるん、わたし、みられてるん?>
まわりの気配で、佳織ちゃん、こころの中が、恥らいます。
「ほおおっ、白い足やん、太もも、うちがわ、白いやん」
「黒いソックス、白いパンティ、おちあいかおり、ゾクゾクするぜ」
男の子の囁く声が聞こえてきて、佳織ちゃんが反応しちゃう。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ・・・・」
佳織ちゃん、なんかしら、息が荒いできちゃいます。
吐く息に、お声が混じっちゃう、溜息みたい、恥らいの息です。

膝をひらいたまま、胸のあたり、ボタンをはずされてる感触です。
<あああっ、ぶらうす、ぼたん、はずされてるぅ、あああん・・・・>
「ふんふん、佳織、胸、見せ、つまりぃ、下着見せショーやなぁ」
小さな声、村尾クンの声が、耳元で聞こえます、それに男の子の声。
「ほおぉ、おちあいかおり、半裸になって、乱れるんや・・・・」
「ドキドキするよなぁ、これ、ほんとに、おちあいかおりやろ・・・・」
なにが見えてるんやろ、佳織ちゃん、ひそひそ声が聞こえて、むずむず。
「ほら、佳織、胸、開いてやるぜ、顔、あげろ・・・・」
ブラウスのボタンがはずされ、胸が開かれちゃう佳織ちゃん。
ブラジャーとパンティはどちらも白のセットです。
顔をあげさせられ、胸を張る感じ、腕と膝が拡がります。

-3-

<ああああっ、ああん、さわったらぁ、あああん、あかん・・・・>
おっぱいを触られる感触が、伝わってきて、佳織ちゃん驚きのつぶやき。
目隠しされてるから、なにが起こるのか、わからないまま、触られる感覚。
村尾クン、佳織ちゃんの後ろから、抱く格好で、ブラのなかへ手を入れてる。
「ふふん、佳織、ブラはずして、露出させるぜ、乳房」
村尾クンの声が聞こえて、胸のあたりが、窮屈な感じになる佳織ちゃん。
「おおっ、ちぶさ、落合佳織のおっぱい、おっぱいやぜ!」
「乳首、ええ色してるやん、アメ色ってゆうんやろ、おおっ!」
「あああん、ああっ、あああん、だめ、だめやってばぁ」
ブラが取られたのではなくて、ブラの上部が剥かれて、乳房が露出なんです。
ふたつのおっぱい、揉まれちゃう、そうして乳首をつままれちゃう佳織ちゃん。
「ほら、佳織、ぷりぷりや、ほら、乳房、ほら、佳織!」
後ろから抱かれる感じで、二つのおっぱいを、揺すられ、揉まれちゃう。

恥恥台で膝を開き、胸を開けた佳織ちゃん、その姿を鑑賞する男子たち。
スカートが腰までめくられ、膝を立て、左右に拡げている佳織ちゃん。
膝と肘がいっしょに括られているから、胸も股も隠せない佳織ちゃん。
正面から、男子に鑑賞されている大学二年生、佳織ちゃんなんです。
「あっ、あっ、あああん」
「ほら、佳織、乳房、ほら、たぷたぷ」
「はぁっ、はぁっ、はぁああん、ああっ」
「たぷたぷだよ、佳織、ふふん、乳首、感じるんかい!」
村尾クンが、佳織ちゃんのおっぱいを、揺すって、乳首をつまみます。
目の前で、五人の男子に見られてるとは、思っていない佳織ちゃん。
五人の男子が、佳織ちゃんのおっぱいを、生唾のんで、見ているんです。
見ているだけでは、がまんできない男子たちが、手を伸ばしてきます。
真ん中の男子が、手を伸ばしてきて、佳織ちゃんのブラをはずしちゃう。
肩の紐をはずし、前をはだけさせ、おっぱいを露出させてきちゃいます。

「おおっ、落合佳織、おっぱい、見えたぜ、すっげぇ、ぷっくらやん」
「ほんまや、落合佳織の乳房って、ぷっくら、盛り上がってるんや」
「あったりまえやろ、落合佳織は、おんな、なんやで」
男の子たちの声、ひそひそなのに、佳織ちゃんに、はっきり聞こえちゃう。
「あああん、なによぉ、なにするん、あああん、だめぇ」
おっぱいを、触りだされて、佳織ちゃん、からだをゆすって、いやいやです。
うしろから、村尾クンが、佳織ちゃんの背中を押す感じで、胸を張らせます。
そうして、膝を左右に、ぎゅっと開けられてきて、腕も一緒に開かれちゃう。
「ふふ、佳織、おっぱい、素敵だってよ、ぷりぷり!」
「あああん、やめて、いや、いや、さわるの、やめてぇ・・・・」
目隠しされたまま、胸をひらかれて、触られていく佳織ちゃんです。

-4-

おっぱいが露出されちゃうと、つぎはお股がひらかれていきます。
目隠しされ、おっぱいが丸出しになってしまった佳織ちゃん。
左ヒザと左ヒジ、右ヒザと右ヒジ、それぞれに括られて立て膝で座っています。
膝が腕といっしょに拡げられ、白いパンティを穿いた、お股が丸見えです。
80cm角の恥恥台、四隅の棒が真ん中に移動され、膝と腕が止められます。
佳織ちゃん、太ももを、膝を、腕を、閉じられないようにされちゃう。
「はぁ、ああん、なにするん、ああん、足、閉じられへん・・・・」
目隠しされているから、様子がわかりません。
でも、足が開かれて、閉じられなくなったのは確かです。
目隠しされていても、これから起こることを直感しちゃいます。
<やばい、足、閉じられへん、まるみえにされちゃう、やばい!>
「はぁ、ああん、やめてよぉ、こんなのぉ、はずしてよぉ」
佳織ちゃん、おからだ揺すって、足を閉じようとして、もがきます。

「ええねん、佳織、そやないと、閉じるやろ、そやから、開いておくんや!」
「あああん、そんなぁ、こんなぁ、ああん、閉じられへんやん・・・・」
佳織ちゃんの嘆くような、でも甘いお声に、まわりが、ざわめきます。
「ええねん、佳織の股ぐら、鑑賞会なんやから、ええねんやで!」
ああっ、佳織ちゃん、血の気が引いていくような、奈落に落とされる感覚。
「おおおっ、落合佳織のよぉ、股開きやで!」
「見ものやで、ナマ、丸見えに、しちゃうんやってさ、ゾクゾクするぜ!」
白いパンティに包まれた、お尻から腰、それにお臍のしたまで。
ぱっくり、お股が開けられて、男子たちの視線が注がれます。
「はよぉ、みたいよなぁ、落合佳織のよぉ、股の中ぁ!」
「そうやでぇ、おれ、もう、びんびんになってきたぜ、よぉ!」
佳織ちゃんのお股の、10cm手前まで、お顔をくっつける男子たち。

目隠しの佳織ちゃん、ざわつく気配はわかるけど、様子がつかめません。
「ほんなら、ちょっと、なか、さわってやるぜ、佳織!」
後ろから、村尾クンの声がして、手をのばされちゃう佳織ちゃん。
左のおっぱい、まさぐられるまま、お臍のしたからお股へ。
村尾クンの手が、入れられ、ぷくぷく、動かされちゃいます。
目の前の男子たちには、佳織ちゃんのナマお股、布に覆われたままです。
もぞもぞ、村尾クンの手で、おっぱいを揉まれ、お股を触られる佳織ちゃん。
「はぁ、ああん、ああっ、いやぁ、いややってばぁ、ああん・・・・」
おっぱいとお股をなぶられて、むせぶお声であえぎだす佳織ちゃんです。
一分ほど、パンティ穿いたまま、手でまさぐられた佳織ちゃん。
お尻から、パンティが脱がされていきます。
腰が剥かれ下腹が露出し、陰毛が見えちゃいます。
そうして白いパンティ、太ももの根っこのところで、止められたんです。

-5-

恥恥台のうえ、膝と腕を80cmひろげて横の棒に括られている佳織ちゃん。
白パンティが、太ももの根っこにまでおろされて、お股丸見え状態です。
正面から、五人の男子が、佳織ちゃんのお股を、食い入るように見つめます。
目隠しされている佳織ちゃん、そばに複数の男子がいることが、わかります。
でも、五人もいて、真近にまで接近しているとは、思いもつきません。
佳織ちゃんのお股の前、10cmにまで顔をくっつけ、順番で見ちゃうんです。
「うううっ、わぁああ、あっ、あっ、さわったらいやぁ・・・・」
男子から、太ももの根っこに触れられて、ぴくんと痙攣させちゃう佳織ちゃん。
「ほぉお、落合さん、すごいねぇ、ここ、すっごいよねぇ」
小さな声で、ひそひそ声で、男子の声が聞こえちゃう佳織ちゃん。
何を見られているのか、ここってどこなのか、佳織ちゃんには不明。

恥恥台のうえで、ぱっくり、お股が、ひろげられている佳織ちゃん。
そのうえ、おっぱいもひらけられて、お顔には目隠しです。
「ほんならぁ、佳織、股のビラビラ、開いてやっかなぁ」
後ろから村尾クンの声がして、なぶられていく佳織ちゃんです。
「あああっ、そこ、ああん、さわったらぁ、いや、いやぁ、いやぁん」
お股の真ん中、触られる感触に、佳織ちゃん、ピクピクです。
足を閉じようとしても、閉じられないんです。
そのうえ、腕を動かそうとしても、動かせないんです。
左右それぞれ、膝と肘をいっしょに括られている佳織ちゃん。
その膝が、ひろげられて恥恥台、横の棒に括られているんです。
「おおっ、佳織、濡らしてるんや、しっとり、濡れてるやん、お、め、こ」
後ろから、村尾クンが耳元で、囁き声で、佳織ちゃんにいいます。
佳織ちゃん、お股の真ん中触られて、陰唇めくられてる感触。
冷たく感じる村尾クンの指を、のけようにも、のけられないんです。

「ふっ、ふっ、ふっ、佳織、目隠し、取ってやるよ!」
おっぱいさわられ、お股の真ん中さわられだして、目隠しが取られちゃう。
「あああっ、なに、これ、あああん、なによぉ、これっ!」
目隠しが取られて、佳織ちゃん、目の前を見てしまいます。
男子が顔をそろえて、佳織ちゃんを見ているじゃないですか。
それに、佳織ちゃん、あられもない恥、裸にされてるおからだ、見えちゃう。
「あああん、たすけて、だめ、だめ、たすけてよぉ」
いっきに佳織ちゃん、羞恥にまみれて、恥の表情、羞恥心。
五人の男子、クラスで見かける顔、めっちゃ恥ずかしい気持ちになります。
「ふんふん、落合佳織、おれらのアイドル、マドンナ、落合佳織や!」
「ええよ、はだか、すばらしい、落合佳織、すっげえ、美人やん!」
「いやぁ、美人とゆうより、可愛いんや、ほら、赤ら顔なんかぁ!」
恥恥台の佳織ちゃんを、五人の男子が、穴があくほど見つめるんです。

-6-

ほとんど裸で、膝も腕も真横にひろげた、恥恥台の佳織ちゃんです。
五人の男子が、目の前へ、ぐぐっと迫ってきて、めっちゃ恥ぃんです。
ミニスカートは腰まで持ち上がり、パンティは太ももの半ばでひろがります。
おっぱいも露出されてしまって恥姿、隠すに隠せない、佳織ちゃんです。
「あああん、だめ、あああん、やめて、あああん、だめよぉ・・・・」
男子の手が左右から、おっぱいへ伸びてきて、別々に揉まれだします。
太ももの根っこ、お股から別れる処、左右から、撫ぜられてきちゃいます。
「ふううん、落合佳織のかだらや、柔らかいでぇ」
「ほんま、ほんま、乳房なんて、ほら、ぷりぷり」
「あああん、やめて、おねがい、ああ、ああん、いや、いや!」
パンティ、ぎゅっと握られて、おもいっきり広げられちゃいます。

「切ってしまおうぜ、パンティ、はさみでよぉ!」
だれかが、太ももの間に拡がっている紐になったパンティを、切る提案。
村尾クンが、男子の一人に、ハサミを手渡し、パンティを切り落とさせます。
「あああん、やめて、そんなの、いや、いや、いやぁ・・・・」
佳織ちゃんが哀願したって、ゆるしてくれそうもありません。
横にひろがったパンティの真ん中から、チョキンと布が切られたんです。
「ほうらぁ、これでぇ、落合佳織ぃ、丸見え、すっきりしたやろ!」
「あああん、いや、いや、いやぁ・・・・」
恥恥台の両横から手をのばされて、おっぱい揉みモミされる佳織ちゃん。
「ふふ、落合佳織のおっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
「やめて、あああん、やめてよぉ、いやぁ、やめてぇ・・・・」
それから開いてしまったお股を、正面から、なぶられていく佳織ちゃん。
「ほら、落合、佳織、すっげぇ、丸見え、ゾクゾクしちゃうねぇ」
後ろから、お尻を押しだされ、お股が斜め上を、向いちゃいます。

恥恥台、その両横の棒に膝と肘を、留められている佳織ちゃん。
お尻を前へ押しだされ、背中が恥恥台に着けられてしまう格好、仰向き。
「だめ、だめ、あああん、みちゃいや、見たらいやぁああん」
お尻が前へぐっとせりだし、太ももが開いて脇腹にまで持ち上がります。
背中は腰のところから、お尻が持ちあがっちゃった佳織ちゃん。
「ふふん、たっぷり観賞会、だよぉ、落合佳織ぃ、たっぷり、なっ!」
スカートとシャツとブラ、男子たちに、恥恥台で全裸にされる佳織ちゃん。
腰に留められているスカートが、切られ、抜き取られてしまいます。
シャツも、ブラジャーも、ハサミで切られて、取られてしまいます。
こうして素っ裸にされた佳織ちゃん、両手両足広げのまま、鑑賞されちゃう。
「ふふん、たっぷり、奥まで、開けて、見てやるからな、佳織!」
やや落ち着いた声質で、目の前にいるのは、山瀬クンじゃないですか。

かおりのえろっち(3)-2-

かおりのえろっち
   第三章-2-
 7~12 2010.3.1~2010.3.6
    1200sx1403260019
-7-

佳織ちゃん、その山瀬クンに、上向いたお股の真ん中を、見られちゃう。
「ああああっ、やませくぅん、なんでぇ、ここにいるん??!」
めっちゃ恥ずかしい格好にされて、その前に、元彼の山瀬クンです。
「落合さん、おれ、あのときぃ、でけへんかったからぁ・・・・」
そうなんです、佳織ちゃん、手にぎられたこともなく、別れた彼です。
「だからぁ、おれぇ、落合さん、好きにさせて、もらうんですぅ!」
山瀬クンは、下半身はだか、他の男子も下半身はだかです。
恥恥台に膝と腕を拡げて、仰向いている佳織ちゃんを、なぶるんです。
「おおっ、夢にまでみた落合さん、裸、股のなかや!」
「あああん、山瀬くぅん、あかん、だめ、ああん、いやぁ!」
山瀬クンが、佳織ちゃんのひろがった、お股へお口をつけたんです。

ぺちゃぺちゃ、ぶちゅぶちゅ、恥恥ルームに淫らな音がひろがります。
山瀬クンの唇が、佳織ちゃんのお股の真ん中、陰唇をはさんでいるんです。
「あああん、やめて、やめて、山瀬くぅん、やめてよぉ!」
元彼の山瀬クン、佳織ちゃんをお股の真ん中を、執拗に舐めなめです。
恥恥台に仰向いて、膝をひろげ、腕をひろげている佳織ちゃん。
素っ裸にされて、他の男子たちに見られるなか、山瀬クンとセックスです。
「おれ、落合さん、おれ、しちゃうよ、おれ、ちんぽ、いれちゃうよ!」
ビンビンになった山瀬クンのおちんぽ、佳織ちゃんのお股にあてがわれます。
「あああん、あかん、あかん、山瀬くぅん、いれたらぁ、あかん・・・・」
ぶすっ、山瀬クンの勃起おちんぽが、です。

佳織ちゃんのお股の真ん中へ、勃起おちんぽが、挿しこまれます。
「うううっ、ええっ、ええっ、めっちゃ、ええでぇ、落合さぁん!」
ぶすぶすっ、元彼の山瀬クン、勃起おちんぽを挿入しおわります。
おちんぽ結合させたまま、佳織ちゃんのおっぱいを、つかんで揉みモミ。
立った姿勢、山瀬クン、腰を前へ後ろへ、おちんぽを挿して抜くんです。
勃起おちんぽ、ゆっくり、挿して、腰をひねって、ゆっくり、抜きます。
「ひぃいいやぁ、あああん、いやぁあん、やめて、やめてぇ・・・・」
佳織ちゃんのからだの秘密を、初めて知る、感動の山瀬クンです。
元彼の山瀬クンに、セックスされるところを、男子たちが鑑賞です。
勃起おちんぽが、可憐な佳織ちゃんのおめこに、ぶっすり、ぶすぶすです。
じゅるじゅるになっていく佳織ちゃんを、じっくり、丸見え鑑賞なんです。

-8-

恥恥台に仰向いて、膝が拡げられ、腕が拡げられて括られているんです。
素っ裸にされて丸出しの生贄、二十歳の学生、佳織ちゃん。
元彼の山瀬クン、四人の男子が見入るなか、勃起おちんぽ、挿入です。
「おおっ、落合さぁん、夢見てたよ、こんなのぉ、したかったよぉ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、山瀬クンの勃起おちんぽ、佳織ちゃんに挿入。
佳織ちゃん、お顔をしかめ、ぎゅっとこらえます。
見られてる前で、辱めをうけて、いやいやとお顔をふります。
「ううわぁ、ああっ、やめてぇ、あああん、いやぁ、ああん!」
ぶすぶす、ゆっくり挿しこんで、ずぼっと抜いちゃう山瀬クン。
抜かれた勃起おちんぽに、テカテカ、佳織ちゃんの蜜がみっちり。
「ほうら、もういっかい、入れちゃうよ、いいよね、落合さん!」
「いやぁ、ああん、だめぇ、いやぁ、ああん・・・・」
山瀬クン、前にセックスまでいけなかった佳織ちゃんへ、愛を込めています。

仰向いて、おからだ開いてる、素っ裸の佳織ちゃんです。
「あああん、山瀬くぅん、こんなとこで、するなんて、あかん・・・・」
恥ずかしげに、目の前に迫ってくる山瀬クンのお顔を、見ちゃいます。
「そやけど、落合さん、おれ、きみのこと、好き、めっちゃ好きっす!」
山瀬クンは、佳織ちゃんへ愛のメッセージを贈りながら、です。
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、下半身裸の腰を、前へ突き、後ろへ引きます。
「あああん、山瀬くぅん、あかん、ああん、だめやったらぁ、ああ~ん!」
「おれ、落合さん、佳織さん、好き、好き、めっちゃ好きだよぉ!」
「そやけどぉ、ああん、こんなとこで、いやぁ、いややってばぁ、あああん!」
ぶすぶす、山瀬クンの勃起おちんぽで、ぶすぶす、おめこをえぐられちゃう。
「ええ、ええ、めっちゃ、ええ、佳織さん、おれ、もう、でそうやぁ!」
山瀬クンのセックスで、佳織ちゃん、羞恥心こえてしまって、真っ白です。

山瀬クンが、ピンク色のスキンを、勃起おちんぽにかぶせています。
その間に、見ている男子たちが、お声にだして、実況中継します。
「すっげぇやん、落合の股、じゅるじゅるやん!」
「ほんま、ちんぽで、ぶちゅぶちゅ、濡れて、じゅるじゅる!」
「おれも、やりてえよ、落合さぁあん!」
「まあ、まて、じゅんばん、山瀬のつぎに、じゃんけんやで!」
まわりの男子たち、佳織ちゃんがぶすぶす挿入されているのを見てる。
美貌の佳織ちゃん、マドンナ佳織ちゃんのセックスの現場を見ているんです。
佳織ちゃん、見られて、めっちゃ恥ずかしい、なのに、もう真っ白。
ぶすぶす、じゅるじゅる、元彼の山瀬クンに、セックスされてるから。
「ああああん、だめ、だめ、ああああ~ん!」
山瀬クンの勃起おちんぽが、あらためて、佳織ちゃんに挿入されます。
佳織ちゃん、頭の中、真っ白、ずっきんずっきん。
お股の真ん中、ぐっと開かれちゃって、丸見えおめこに、ぶすぶす。
その刺激、その感触、その快感で、佳織ちゃんびんびん、反応しちゃいます。

-9-

大学研究室にしつらえられた恥恥ルームです。
佳織ちゃん、友だち五人の男子に囲まれて、80cm角の恥恥台のうえです。
「やませ、さしこめ、ちんぽ、落合佳織に、挿しこめ!」
「そうや、ぶっすり、ぜんぶ、挿しこんで、掻きまわせ!」
裸にされてしまって、お股から太ももを、160度にも開かれた佳織ちゃん。
おからだ斜め上向き、お股の真ん中も、斜め上向いているんです。
山瀬クン、他の男子が注視するなかで、勃起おちんぽ、挿しこみます。
佳織ちゃんのお顔は、羞恥に満ち満ち、真っ赤になって、屈辱の表情です。
「うううっ、ああっ、だめ、あああっ!」
ぶすぶす、山瀬クンの15cmもある勃起おちんぽが、佳織ちゃんへ挿入。
「おおっ、ええわぁ、しまる、締まるぅ、落合さん、めっちゃ締まるぅ!」
佳織ちゃんのお股へ、勃起おちんぽ挿しこんで、ピクピクの山瀬クン。
尻から腰を、前へ突き出し、佳織ちゃんへかぶさる感じで、根元まで挿入。
両手を、佳織ちゃんの二つのおっぱいに置いて、ゆさゆさ揺すります。

勃起おちんぽ、奥まで挿入されたまま、乳房を揺すられちゃう佳織ちゃん。
膝と腕が括られ、恥恥台左右の棒に留められて、閉じることができません。
「あああっ、あかん、あかんってばぁ、いやぁあ、いやぁあっ!」
ぐじゅぐじゅっ、勃起おちんぽ、おめこのなかをこすっちゃいます。
「ふううん、ええ声やでぇ、落合佳織よぉ、ええ声やぁ!」
「あああん、やめてぇ、ゆるしてぇ、ああん、やめてぇ!」
はだかのおからだ、開かれたまま、おっぱいとお股を、責められる佳織ちゃん。
ぶすぶすと、挿しこまれていたおちんぽが、じゅるっと、抜かれます。
「はぁ、あああん、だめ、あああん、だめぇ・・・・」
「ええ声、ええ顔、落合佳織、すっごくいいよ、胸キュンキュンやぁ!」
「ぶすぶす、おめこに、ちんぽ、ぶすぶす、すっげぇよぉ!」
「あああん、だめってばぁ、あああん、あかん、あかんってばぁ・・・・」
学校でゼミが一緒の五人の男子に、羞恥姿を見られながらの佳織ちゃん。
仰向かされて、手と足をひろげ、おっぱいを揉みモミされちゃう佳織ちゃん。
「はぁ、ああん、やめてぇ、あああん、あかん、あかん・・・・」
お股には、勃起おちんぽが、ぶすぶす、じゅるじゅる、挿されて抜かれます。

二十歳の大学生、佳織ちゃん、おからだの一部を、制止しきれません。
じわじわと、得体の知れない反応が、からだの芯に起こってきます。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、はぁ、ああん、だめ、だめぇ・・・・」
「だめだめって、落合佳織ぃ、ほんとかい、ええ気持なんちゃう?!」
「ああ、そんなんちゃう、ちゃう、ゆるしてぇ・・・・」
おっぱい、揉みモミ、おちんぽ、ぶすぶす、佳織ちゃん、ヒイヒイです。
とろりとろり、お股の真ん中から、淫水が、とろりとろり、流れ出てきます。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、勃起おちんぽが、淫水をぺちゃぺちゃにします。
「よう濡れて、落合佳織よぉ、べちゃべちゃやん、すっげぇ!」
山瀬クンのおちんぽ、挿入スピードが、ゆっくりから、早くなります。
おめこへ挿入、ぶすぶすの感触で、射精が近くなってきているんです。
「うううっ、おれ、落合さんのなか、出しちゃう、出しちゃうよぉ!」
ぐっとこらえるお顔で、我慢の限界って感じで、山瀬クン、発射です。
「あっ、あっ、ああっ、ああっ、ああああっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、佳織ちゃん、山瀬クンの痙攣を感じちゃいます。
でも、こころもちのアクメ、少しのオーガズム、最高の感じではありません。

-10-

恥恥台のうえに仰向いて、寝かされている佳織ちゃん。
「ああん、おねがい、もう、ゆるして、ください・・・・」
恥恥台両側の棒に、膝と腕、拡げて括られたままです。
お股から太ももが、160度に拡がる角度で、胸も丸出しです。
「はぁ、ああん、見ないで、おねがい、見たらぁ、いやぁ・・・・」
山瀬クンにおちんぽ挿入をうけて、ヌレヌレになっているお股の真ん中。
男子だちが、お顔を近づけ、そのヌレヌレ様子を、観察しているんです。
「ふうん、落合佳織のおめこって、ピンクの濃いいろ!」
「それに、このびらびら、陰唇やろ、ぷっくら、ふくれてるやん、陰唇!」
「まだ、開いてるぜ、ぶすぶすの名残り、開いたままやん、落合佳織!」
「ふうん、これなんか、膣口って、丸い穴になるんやろ?!」
「なか、見てみたいよなぁ、落合佳織の、膣の中!」
佳織ちゃん、男子たちの会話に、たえがたい屈辱の気持ちです。
誰にも見せることもない、恥ぃ処を、開かれ、観察されているんです。

だれが持ち出してきたのかわからないけど、恥恥ルームのお道具。
クスコってお道具、ペリカンのくちばしみたいな、お道具です。
「だからぁ、これだよ、落合佳織、これで、みるんだよねぇ!」
佳織ちゃん、そのお道具、クスコを見せられて、ドキッとしちゃいます。
あたまのなか、蒼白、めっちゃ恥ずかしい気持ちに襲われます。
「だめ、そんなの、だめ、あああん、だめぇ・・・・」
言葉で嘆いても、お股は開かれたまま、閉じることができないんです。
お尻から腰にクッションが置かれて、お股が持ち上げられます。
「ふふん、マドンナ落合佳織のよぉ、おめこ、丸見え、ゾクゾクするぜ!」
ステンレス製のくちばし、クスコが、佳織ちゃんの陰唇を割ります。
膣口へ先が挿しこまれ、そのまま、ずるずると、半分まで、挿入されます。
「あああっ、だめ、だめ、そんなの、いれたらぁ、いやぁ!」
お尻を少しだけ、揺することができるけど、お股は開けたままです。

「おおっ、落合佳織、すっげぇ、すっげえ、丸出し、丸見え、素敵だよぉ!」
「あああん、だめ、そんなに見たらぁ、いやぁ、いや、いやぁ!」
クスコを奥まで入れられて、クチバシの先が拡げられて、止められます。
「ほら、開いた、落合佳織の、おめこ、すっげえ、ぴんく、すっげえ!」
「きれいな色、ぴんく、ぬるぬる、濡れてるやん、ピンク色、すっげぇ!」
男子たち、美貌のマドンナ佳織ちゃん、秘密の個所を、覗いているんです。
見て、覗くだけではなく、携帯電話を持った男子が、羞恥部を写メします。
カシャっ、シャッターの切れる音がして、佳織ちゃん、めっちゃ恥ぃ気持。
「あああっ、だめ、やめて、おねがい、もう、やめてよぉ・・・・」
佳織ちゃん、ぴくんぴくんと太もも痙攣、おっぱいふりふり、哀願します。
でも男子たち、お構いなしに、佳織ちゃんのお股まわりを、弄りだします。

-11-

奥の奥まで見られちゃうのは、屈辱ってゆうか、羞恥の極みです。
佳織ちゃん、男子たちにお股を見入られる屈辱で、涙ぽろぽろ。
もう死んでしまいたいくらい、めっちゃ羞恥、恥ずかしいんです。
お股の真ん中に挿しこまれたクスコは、佳織ちゃんには見えません。
でも、男子たちが、ぐっとお顔を近づけ、見入っている姿が見えちゃう。
「あああん、ゆるして、みないで、おねがい、あああん」
膝が、恥恥台の両側に、ひろげられて留められているから、閉じられない。
腕が膝といっしょに括られてるから、手で覆うこともできないんです。
「すっげえぇ、とろとろ、蜜、落合佳織の、蜜、とろとろやでぇ!」
「ほんま、流れ出てきちゃうぜ、すっげぇ、甘そうな蜜やでぇ!」
佳織ちゃん、もう、メロメロ、ぶちゅぶちゅ、羞恥心で、お顔がまっか。
今は、おからだ、どっこも触られないで、見られているだけ。
だから、よけいに、恥ずかしい、シラフな感じ、めっちゃ恥ずかしいです。

「ほんならぁ、落合佳織をよぉ、いただこうぜ、順番にさぁ!」
だれかが言いだして、クスコが抜きとられ、そうして、輪姦。
まだ終えていない男子四人が、順番に、佳織ちゃんのなかで、射精しちゃう。
スキンつけて、射精しちゃうところまで、されちゃう佳織ちゃんです。
「ほんならぁ、おれからぁ、いただいちゃうかぁ!」
男子のひとりが、おちんぽ剥きだし、佳織ちゃんに迫ります。
膝をひろげられ、お尻を持ち上げられて、ぶすっ、勃起おちんぽ挿入。
「ああああっ、やめて、やめて、やめてぇ!」
佳織ちゃんの悲しい痛み声が、恥恥ルームに響きます。
ぶすっ、ぶすっ、男子の勃起おちんぽが、佳織ちゃんを貫きます。
「ほおおおっ、これが、落合佳織やぁ、ええでぇ、めっちゃぁ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、おっぱいが揺すられ、ぶすぶすっ。

他の男子たちが見ているなかで、佳織ちゃん、姦淫されちゃいます。
めっちゃ羞恥、めっちゃ屈辱、もう、頭の中真っ白、ただただ恥ずかしい。
「うううっ、でる、出る、でるぞぉ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、男子の痙攣が佳織ちゃんに伝わります。
「うううっ、ああっ、ああっ、だめ、だめぇ・・・・」
佳織ちゃんのなかで、スキンをつけた勃起おちんぽが、ぴくんぴくん。
射精の男子が、溜息もらして、ぴくんぴくん、痙攣させます。
そうして、一気に引き抜き、スキンをはずしちゃいます。
ぬるぬるのおちんぽ、佳織ちゃんのお顔へ近づけ、最後をしぼります。
「ほら、あとは、落合佳織、くちで、ぬぐうんや、ほら!」
佳織ちゃんのお口のなかへ、男子が、ちょっと萎えたおちんぽを、挿入。
佳織ちゃんに、ぬぐわせちゃうんです。

-12-

それから、佳織ちゃん、仰向きから四つん這いにされちゃう。
恥恥台の高さが調節されて、少し低くされてちゃいます。
仰向いていた佳織ちゃんが、四つん這いスタイルです。
四つん這いといっても、膝をぎゅっとひろげて、お尻を持ち上げる。
肩が恥恥台にくっつき、お顔は横向きです。
「ふうん、丸見え、落合佳織のバックスタイル、抜群や、でっけえ尻ぃ!」
膝は、ひろげられ、サイドの棒に括られているから、閉じられません。
「あああん、いや、いや、こんなかっこう、いやぁ・・・・」
「なになに、こんなかっこう、大好きやって、いいことゆうねぇ!」
「ちゃう、ちゃう、ああん、こんな恰好、いやぁん、だめぇえ!」
佳織ちゃん、男子たちに囲まれて、見るも無残なスタイルです。
「ほんならぁ、入れてやるぜ、落合佳織、ええ声でなけよ!」
男子が、立ったままで、勃起おちんぽ、挿入できる高さです。

太ももの内側に手を入れられ、ぎゅっと持ち上げられ、ぶすっ。
男子の勃起おちんぽが、佳織ちゃんの後ろから、ぶすっと挿入。
「ううっ、おおっ、ええでぇ、落合佳織ぃ、おれのん、入ったぜ!」
「あああん、だめ、だめ、だめぇ・・・・」
「ほら、落合佳織のおめこ、おれのちんぽ、入ってるぜ!」
ぶっすり挿しこまれて、男子の腰が、佳織ちゃんのお股に密着です。
長い勃起おちんぽが、佳織ちゃんのおめこに、ぜんぶ埋まっているんです。
「おおっ、ええわぁ、ああっ、しまるぅ、しまってるぜぇ、落合ぃ!」
全部を挿入してまま、男子が、お股に密着の腰を、揺すります。
「うううわぁ、あああっ、うううっ、わぁあああっ、ああ、ああっ!」
恥恥台にお顔を置いた佳織ちゃんのお声、喜悦のお声です。

男子たちが取り囲む、恥恥台に乗せられている佳織ちゃん。
全裸でうつむき、手をひし形に、お顔は手の上、膝は拡げられています。
膝をひろげ、折り込まれ、お尻がぐっと持ちあがった格好です。
丸見えのお尻からお股の真ん中を、指でなぶられ、おちんぽ挿入されちゃう。
「ほうら、ほうら、落合佳織ぃ、おおっ、ええ気持かい、ふふん、おおっ!」
ぶすぶすっぐちゅぐちゅっ、勃起おちんぽを挿入されて、引き抜かれます。
そのうえ、おっぱい弄られ、お尻を撫ぜられ、別の男子が、フェラさせます。
大学の研究室の恥恥ルーム。
その後、研究室で女子学生が、男子たちに乱暴されたことが発覚。
大学評議会で、教授が懲戒免職、ゼミ生六名が退学の措置。
メンツを重んじる大学は、報道機関などには、いっさい連絡していません。
(この章おわり)




    

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