愛の写真と小説

愛の写真と小説です

佳織の愛の日々

佳織の愛の日々-1-

佳織の愛の日々-1-
  1~12 2011.10.15~2011.11.12
    1200sx1405050085
-1-

佳織が大学生になった直後のことでした。
四月に入学して、五月の連休明けでした。
美術クラブのコンパが近くの居酒屋であったんです。
そこに、いたのが先輩の大野健一でした。
大野健一は、院生で、アトリエも持っていらした。
将来はサラリーマンより、美術家になりたい。
佳織が、好きになったのは、そんな健一さんだったから。
「ふうん、おちあいかおりって名前なん、かおりかぁ」
佳織は、ビールを一杯のんで、チュはい飲んでたからぁ。
大学生になって、開放された五月だから、気分るんるん。
酔っぱらってたわけでは、ないんですけど、めろめろ。
コンパが終わって、佳織は健一に介抱される感じでした。
そのまま、歩いて少し行ったところの、さくらホテル。
さくらホテルは、恋人たちが時間を過ごす場所でした。

「いいんだろ、佳織ちゃん、かわいいんやからぁ」
佳織は、男女関係の知識がなかったわけでは、ありません。
抱かれるってことは、赤ちゃんをつくることにつながる。
「わたし、どうしたのかしら、酔っちゃったのかしら」
大学一年生の佳織が、健一に連れてこられたさくらホテル。
ふかふかベッドがあって、男女がセックスする処だって、知ってました。
酔ったふりをして、でも佳織、ドキドキ、こわい気持ちがいっぱい。
大学生になって、佳織は、いろいろ、体験したかったんですけどぉ。
「はじめてちゃうやろ、佳織ちゃん」
「うん、そりゃぁ、初めてちゃうけど、したことないんです」
恥ずかしさにうつむいて、佳織、どうしたらいいのか迷った。
初めて、セックスなんて、初めて、キッスだって、初めて。
高三のとき、好きな子がいて、手を握られたことあったけど。
受験勉強とかで、忙しかったし、機会がなかったんです。

-2-

佳織は一回生で19才、健一は院生で23才でした。
大学一回生、あどけなくって初々しい佳織です。
まだ化粧水だけの、薄い口紅だけの佳織、それにユニクロです。
つまりダサくって、流行にのってない佳織です。
そんな佳織に、健一は興味を持ったんです。
「だめ、だめ、だめですよぉ」
お酒に酔ってるのか、半ばもうろうとする佳織です。
健一が、ベッドに仰向いた佳織の着てるものを脱がします。
ブラウスのボタンがはずされて、デニムのスカートが脱がされます。
ブラとパンティに、ブルマを穿いただけの佳織にされます。
健一は、トランクスだけになって、ベッドで佳織を抱いたんです。
キッスをされる大学一回生の可愛い佳織。
胸をまさぐられ、お股をまさぐられていく佳織。
佳織は、こわい気持ちと、わくわくで、からだが固まります。
院生で、すでに何度も経験ずみの健一です。
初々しい佳織を、自分の思いのままに、仕立てる野心です。

裸にされてしまった佳織は、おわったあと、涙がこぼれた。
ラブホテルの一室、ふわふわベッドのうえで、佳織はふるえます。
女の佳織、よろこび、不安、愛、恋、恋愛、あかちゃん。
健一のこと、好きになっていく佳織です。
セックスって、いっかいしてしまうと、なんかいもしちゃう。
佳織は、大学院生でクラブの先輩、大野健一と深い関係になった。
健一は、佳織にとって、からだを許した、特別な男子です。
ラブホから出てきて、白梅町の嵐電乗り場で健一と別れた佳織。
そのまま、西大路を金閣寺のほうへ、ひとりで歩きます。
もう、コンパで過ごした時間をわすれた佳織。
健一と、ラブホで過ごした時間も遠くに思えます。
途中、サンクスの明るい店内で、板のチョコレートを買いました。
<ああ、大野健一、わたしの先輩、健一さん>
まだ恋人でもなく、愛するひとでもないのに、佳織は好きになった。

-3-

健一との初体験のことが、佳織は忘れられません。
でも、じぶんから健一にメールするほど、勇気がありません。
大学院にいる先輩ですから、学部一回生の佳織には遠いんです。
健一は、佳織と交渉を持ってから、ほおっておく作戦です。
大学へ入学したばかりの佳織は、じぶんの言いなりになってくる。
健一は、十日間過ごしてから、メールしようと思っているのです。
その十日目、きょうは五月の二十日です。
<その後、いかがお過ごしですか、午後三時、会いませんか>
健一から佳織へ、メールが送られます。
数分後、佳織から、四時からなら会えます、との返信がきました。
待ち合わせ場所は、四条河原町角、京都の繁華街の真ん中です。
佳織は、健一からメールをもらって、不安が一気に吹っ飛んじゃいます。
複雑な心境でした、とっても、おからだ許した最初のひと、健一。
健一にとっては、可愛いアイドルみたいな落合佳織です。
すぐさま、会えるとは、こころはるんるん、胸がキュンとなります。

午後四時少し前に、佳織は約束の場所に来ました。
まだ、健一は来ていなくて、佳織は、そわそわ気分です。
待合してる女の子、女子大生が、何人もいます。
たぶん、こんな時間に待てるのは、学生、フリーター、ですよね。
「ごめん、おちあいくん、遅れちゃった」
健一が来たのは、四時十分、佳織の気持ちがぐらつく前です。
「こんにちわ」
佳織は、健一のお顔を見て、言葉に詰まったけれど、それだけ。
人がいっぱいの四条河原町。
スターバックスへいって、ラテを頼んで、着席。
丸いテーブルに斜め合う格好で、佳織は健一のお顔が、見れません。
佳織には、健一が、目線を送ってきて、見ているのがわかります。
「このあとって、時間あるんやろ、おちあいくん」
「はい、バイトおわったし、あとは自由です」
「おちあい、かおり、そうやね、かおりって呼ぼうか」
スタバの店内、学生とか、けっこう多いんです。

-4-

京都の祇園さんから南へいくと安井金毘羅神社があるんです。
縁切り、縁結び、女の子がお願い事するところです。
その入り口に、ラブホテルがあるんです。
佳織が健一につれられて来たのは、夕暮れ、暗くなりかけの時間。
ちょっと佳織、二回目ですけど、このまえはお酒に酔ってた。
人に見られやしないかと、赤面というより、恥ずかしい気持ち。
「ええんやろ、かおり」
肩を並べてというより、肩を抱かれて、健一に確認されます。
健一は、佳織のことを、かおりと呼ぶようになっていました。
<わたし、なんでこんなとこ、きたんやろ、どないしょ>
佳織、迷っていて、気分がすぐれないんです、ラブホテル。
スタバでラテを飲んだけど、暗くなりかけて、ここへ。
まだ、夜のお食事は、済ませていません。
「かおりって、いい匂いするんや」
健一が、佳織の肩を抱いて、風水ホテルへ入ります。

お部屋はワンルーム、ダブルのベッドと、そばにソファがあります。
佳織は「羞恥部屋」と書かれているとは知りません。
ベッドの横の壁には、大きな鏡が張ってあります。
天井には、なにやら、薄暗くってよく見えませんけど、妖しい。
大学一回生の佳織です、まだまだ子供かなぁ。
健一は大学院生ですから、ある意味、もう大人。
「ねぇ、かおり、たっぷり、時間あるんやろ?」
「時間あるけど、ここ、わたし、こわい」
「なになに、かおり、かわいいなぁ」
羞恥部屋に入って、立ったまま健一に、抱きしめられる佳織。
「ああっ、なにするんですかぁ」
抱かれるって、予想してたとか、してなかったとか。
別に意識するまでもなく、そうゆうことだと佳織にはわからない。
「ふうん、かおり、ええ匂いや、かわいいねぇ」
後ろから抱きしめられて、首筋へ息がかかる佳織です。
<なんでぇ、こそばいやろぉ、せんぱいぃ>
言葉にはならなくって、心の中で言ってる佳織です。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ」
鼻に抜ける感じの息する音色、かわいい佳織の声です。

-5-

ラブホテルって、女の子が男の子と結ばれる場所。
佳織は二回目ですけど、同意して来たのは初めて。
大学院生の健一に、連れてきてもらった風水ホテルです。
ワンルームですけど、和風な感じ、おおきなベッドとソファ。
ダブルのベッド、壁には大きな鏡が張られています。
「ほら、かおり、ここにお座り」
お兄さん口調で、佳織へ話しかける健一です。
茶色っぽい大きなふかふかソファーは二人掛け。
佳織は、まだお洋服を着たまま、ソファーに座ります。
健一が、佳織の右側に座って、左腕を佳織の肩へ。
そうして佳織、健一に引き寄せられ、口づけ。
「ふううっ、うううっ」
<ああ、健一さんと、キッスしてる、キッスやぁ>
佳織、目をつむって、男の人の感触、唇ってやわらかい。

キッスの合間に、ふっとうえを向いた佳織。
天井には、なにやら荷物を吊り下げるフックとか滑車とか。
<ああ、ここ、倉庫なんやろか>
佳織は、別に、なんの疑問も、抱きません。
羞恥部屋、ここは風水ホテルの羞恥部屋って名称です。
けっこう有名なんだそうです、この風水ホテル。
東京方面とか、遠方からのカップルが来るそうなの。
「はぁあ、せんぱいぃ、わたし、どないしょ」
ラブホテルへ来て、気持ちが、心細くなってきている佳織。
セックスって、大学生になって、佳織、体験するんですけど。
このまえは、初めて、とっても、痛かった。
今回は二回目、でも、まだ、痛いんやと思うと、どないしょ。
「ううん、だいじょうぶ、だれだって、おんなじや」
抱かれて、健一の胸のなか、おっぱいへ手を当てられます。

-6-

並んでソファーに座って、乳房をまさぐられだす佳織。
健一が右、佳織が左に座って、背中を抱かれて、寄せられて。
軽くキッスされながら、ブラウスのなかへ手を入れられます。
<ううっ、せんぱいぃ、うち、ああ、どないしょ>
佳織は、とっても緊張していて、ドキドキです。
健一の唇に唇がふれて、柔らかい男子の匂い。
ふううっと意識が遠のくような感じに、なってきちゃう。
ボタンが二つはずされたブラウスの中へ、手を入れられる佳織。
肌にはブラがまとっているけど、健一がその中へ手をいれます。
キッスされながら、おっぱいを触られると、佳織、はぁああ。
なんか、ふんわり、雲の上のような軽い感じになります。
「ええんやろ、かおり、して、ええんやろ」
唇を離した健一が、佳織の耳元で、囁きます。
「はぁ、ああっ、せんぱいぃ、うち、うち・・・・」
佳織は、抱かれたまま、乳房を触られたまま、声を洩らします。

健一の経験は、一回生の可愛い女子を、手玉にします。
いま、三人の一回生をかけ持ってる大学院生の健一です。
大学一回生の佳織には、健一の魂胆なんかわかりません。
最初に許した相手が、大学院にいってる先輩の健一です。
イケメンやし、優しい声やし、夢のような恋人です。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、すきですぅ、うう」
抱かれて、おっぱいから手がはなれて、スカートの中へ。
キッスされたまま、佳織、スカートがめくられていきます。
「ふううっ、うううっ、はぁあ、ああっ」
お声にならない小さな声を、佳織、洩らしてしまいます。
このお声に、健一は、ゾクゾク、胸キュン、佳織を抱きます。
スカートのすそがめくられて、太ももを這う健一の手です。
佳織、お膝をキュッと締め、健一に抱きついてしまいます。
「ほら、かおり、ひざ、ちからぬいて、ほら」
きっちりお膝を締めているから、健一がささやきます。

-7-

ふかふかソファーに並んで座って、佳織、抱かれています。
風水ホテルの羞恥部屋、大学一回生の佳織はまだ、知りません。
大学院にいる先輩の、健一に連れてこられたんです。
ブラウス、スカート、下着には、きっちりボディスーツしてる。
「はぁ、せんぱいぃ、はぁ、ああっ」
スカートをめくられて、太ももが露わになった佳織。
お股のところへ、健一が手を当ててきます。
「かおり、ちからぬいて、ほら、ちからぬいて」
ソファーに座って、抱き寄せられて、まさぐられてるんです。
佳織は、まだ未経験、10日ほど前、健一に初体験されたとこです。
どうしたらいいのか、佳織、イケメン先輩、健一が好きになってる。
健一の右手が、佳織の太ももを撫ぜ、お股を包んだ布のうえを撫ぜます。
佳織は、ゾクゾク、なんかしら、わけわからへん、ゾクゾクします。
「ふぅうう、うううっ」
お声にならない小さなお声を、佳織、洩らしちゃいます。

キッスされたまま、背中から抱かれて、健一の胸のなか。
健一の左手が太ももを撫ぜてきて、お股をさわります。
「はぁ、ああ、だめ、だめ、だめですぅ」
お膝が乱れて、ああ、お膝、左右に開いてしまう佳織。
健一が、佳織の唇の間に、舌を挿しいれてきます。
佳織は、軽く唇をあけ、その舌を、受け入れます。
軟体動物の触覚みたいな、健一の舌の先。
佳織、一気に感情が高ぶってきて、呻きのお声です。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
息する音が、鼻から洩れて、興奮してるのを見破られます。
健一は、佳織の感触を、たっぷり楽しもうと思っています。
佳織を裸にして、恥ずかしいこと、いっぱいしてやるんだ。
恥ずかしがってる佳織を、カメラにもおさめて、楽しむんだ。
健一は、ほかの女の子と比較しながら、佳織を手玉にするんです。

-8-

ブラウスがぬがされ、スカートがとられ、下着だけ。
佳織がブラとパンティ姿にされ、健一はブリーフだけ。
ソファーに並んで座って、十九才の佳織は、抱かれます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわいですぅ」
まだ二度目、このまえ予期しないまま、処女をあげた。
それに怪しげなラブホテルに来て、半裸になった佳織です。
頭の中に、街の雑踏がよぎってきます。
若い男女で込み合う、四条河原町、その光景。
風水ホテルの羞恥部屋、静かで大人びた雰囲気です。
「うううん、かおり、だれだって、するんだからぁ、なっ」
「そやかって、うち、こわい、学生やのに、ええんやろか」
「ええに決まってるやろ、男と女なんやからぁ」
佳織が気にかかるのは、あかちゃん身ごもったらどないしょ。
「ああん、はぁあ、はぁああ・・・・」
ブラとパンティだけになった佳織を、健一が抱きなおします。

右手をブラのなかへいれてきて、おっぱいをさわられます。
軽くキッスされながら、佳織、健一に導かれます。
佳織の左手を、ブリーフのうえへもってこさせる健一です。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう、ふうう」
佳織の息つかいが早くなってきます。
だって、手を、健一のブリーフの上へもってこられて、握る。
健一が、ブリーフのあいだから、なまのぼうを、だしたんです。
「ほら、かおり、にぎれよ、おれのん、ぎゅっと、だよ」
佳織は、ドキドキ、男の人のもの、初めて、初めて、ほんとです。
知っています、お写真で、動画で、見たことあります。
でも、実物を触るのは、ほとんど、初めてなんです。
健一に、教えられていくんですけど、十九歳佳織。
ブラがはずされ、おっぱいが露出されちゃう佳織。
パンティは、穿いたまま、まだ触られていません。
健一は、警戒しているんです、佳織に不快感、与えないように。

-9-

佳織は、健一にみちびかれるまま、握っちゃいます。
ドキドキ、どないしたらええんやろ、佳織は困ります。
「ほら、かおり、手で、こうして、こうするんや」
「はぁ、うごかすんですかぁ・・・・」
「そうだよ、ゆっくり、しごくんだよ、ゆっくりぃ」
握らせた佳織の手を、うえへ、したへと、動かさせます。
そうして健一、佳織の耳元で、さりげなく、囁くんです。
「ふうん、かおりは、どないしてほしいんやろ」
「はぁ、うち、なんにも、はぁあ、なんにもぉ・・・・」
背中から抱かれて、右手で乳房を触られている佳織です。
次第に佳織、からだが火照ってきちゃいます。
頬がぽ~っとあからんで、熱っぽくなってきちゃいます。

佳織が半裸になっているのは風水ホテルの羞恥部屋です。
先輩の健一に連れてこられた羞恥部屋です。
ここで、愛のテクニックを教えられているんです。
それから、佳織は愛される歓びを教えられていきます。
教えられる最初は、ふぇらっちおなんですけど。
数かい健一のんを握ってしごいたんです、佳織。
そのあと、健一が佳織の前に立ちます。
そうして穿いているブリーフを脱いで素っ裸になります。
佳織は、パンティを穿いただけで、ソファーに座っています。
「ほら、かおり、おれのん、なめてみろよ」
佳織、目の前に、健一のぶっといビンビンを突き出されます。
羞恥部屋は薄暗いですけど、スポット照明、明るいです。
佳織、目の前で、はっきり見るのは、初めてなんです。

-10-

十日ほど前、コンパのあと、大学院生の健一に捧げた佳織。
今日は二回目ですけど、最初は、無我夢中で、覚えていません。
痛かった、苦痛やった、そんな感想しか残っていません。
でも、なんか、魅力、もういっかいしたいと、思ったんです。
なので、健一のぼっきしたんを見るの、初めてみたいなもの。
<ああ、せんぱいのん、おっきいぃ、すっごいぃ>
佳織、心の中で、健一のモノを見て、握って、思っちゃう。
いま、ここ、風水ホテルの羞恥部屋にいるなんて。
佳織は、男子、先輩、健一と、一緒にいることが不思議です。
「だからぁ、かおりぉ、ぐちゅっと頬張るんや」
裸になって、ソファーの前に立った健一です。
パンティだけで座ってる佳織の頭に、手を置きます。
そうして、健一は、十九歳佳織のお口に含ませます。
佳織は、ドキドキ、ぽ~っとなって、気を失いそう。
「はぁあ、ああい、せんぱいぃ、うち、うち」
佳織は、自分のことを、うち、ってゆうんです。
京都生まれ、京都育ち、京娘の佳織ですから。

お口に入れると、なんか変な感触です。
柔らかい感じ、ぬるっとした液を感じた佳織です。
健一が興奮して滲みださせた液とは、佳織、知りません。
「ふうっ、ふうっ、ふうぅうっ」
ソファーに座っている佳織。
目の前に立ってる健一の、お腰からのぼうをお口に。
「ほら、かおり、ぎゅっと吸ってくれよ」
お腰を突出し、佳織の頭の後ろに手を置く健一です。
佳織のお口には、ぶっとくてながいのが、半分埋まります。
手で握っているんですけど、健一が握った佳織の手を握ります。
そうして佳織が握った手を、腰の根のほうへ降ろさせるんです。
つまり、健一のんを、剥いちゃうってことなんですけど。
剥いてその先っちょから半分を、佳織に咥えさせるんです。
「ふうう、ふうう、ふううっ」
息をする佳織の空気が洩れるおとが、静寂をやぶります。
「ううっ、そうや、ぎゅっと吸うんや、ぎゅっと」
佳織の前へ腰をぐぐっと前へせり出させる健一です。

-11-

大学一回生、十九才の佳織です。
ラブホテルでセックスなんて想像上のことでした。
それがいま、先輩の健一に連れられて、来ているんです。
「ほら、かおり、好きになるんやで、ちんぽくわえ」
「はぁあ、せんぱい、うち、そんなんちゃうぅ」
「ふううん、おんなって、ちんぽ、好きになるんや」
佳織はソファーに座ったまま、立った健一のを、握っています。
お口に咥えさせられて、しごきのテクニックを教えられてる佳織。
「そうや、ほら、顔うごかして、口のなかでこするんや」
佳織、健一に言われるまま、右手で握って、お顔を動かします。
お口には、健一の腰から勃起したのを、咥えています。
五分ほどして、それがおわって、こんどは佳織が立たされます。
まだ佳織、可愛いい水玉模様のパンティを、穿いたままです。
ソファーの前に立った佳織のパンティを、健一が脱がします。
羞恥部屋、佳織は、右手を胸にあて、左手を健一の肩に置いています。
めっちゃ、恥ずかしい気持ち、健一の前で、裸になるなんて。

ええ、しらふのままで、着ているものを脱いでいく恥ずかしさ。
佳織、ひとりお部屋にいるときなら、なんの抵抗もありません。
むしろ、裸になって、鏡に映しだして、見たりして、でも、はぁあ。
「せんぱいぃ、うち、恥ずかしいですよぉ」
頬をあからめ、ぽ~っと上気しちゃう十九才の佳織。
健一は、恥ずかしがる佳織を、可愛がるのが胸キュンです。
「ふうん、かおり、おれのすること、きょひしたらあかんよ」
「はぁ、せんぱいぃ、きょひなんかせやへんけどぉ」
パンティの腰ゴム部分に手を置かれて、佳織、恥ずかしい。
「はぁ、せんぱいぃ、うち、どないしょ、ああん」
あかい水玉模様のパンティが、腰から、お尻を抜かれて、太もも。
黒い毛、佳織の太ももと腰、Yの真ん中、黒い茂み。
「ほおおっ、かおり、すきやでぇ、おれ、かおりのことぉ」
健一が、左手を佳織のお尻に、右手を腰へ、お顔を佳織の間近へ。
黒い毛へ、ほおずりされちゃう佳織は、金縛り状態です。

-12-

ラブホ風水ホテルに入って30分くらいが過ぎています。
健一は、十九才、大学一回生の佳織を抱いているんです。
あんまし性急にされたら、女の子って、嫌がってしまうじゃないですか。
大学院生の健一は、経験から、佳織に嫌がられないように、反応を見てる。
佳織にしても、10日前まで、処女やったから、まだ赤ちゃんのこととか、こわい。
それに二回目の体験です。
まだ、愛しあうテクニックなんてわからない。
ふぇらってこうするんやって教えられたばかりの佳織。
それから、佳織、裸にされ、恥ずかしい処をなぶられたところです。
股間の恥ずかしい処をなぶられ、吸われてしまったんです。
そんなのされているうちに、佳織、少し慣れてきて、受け入れます。
「かおり、すきになるよ、きっと、そうやろ?」
「はぁ、うち、こんなの、好きになるん?」
内心、佳織は、とっても期待しているんです。
でも、恥ずかしいから、好きなんて、言えないじゃないですか。
羞恥部屋のふかふかベッド、その壁際に大きな鏡が張ってあります。
佳織、ベッドに仰向いて、寝そべっています。
ええ、素っ裸、なにも身に着けていません、裸体です。
鏡があって、佳織が寝ていて、そのこちら側に健一です。

健一は、あぐら座りで、佳織が頭を、膝のうえにのせています。
健一の右手で、佳織のおっぱいまわりが、まさぐられます。
左手で、佳織、股間をまさぐられていきます。
佳織には、健一の勃起したものを握らせ、その気にさせます。
「はぁ、ああ、せんぱいぃ、うち、はぁ、ああ」
佳織の声の質が、甘えるかんじ、感じる感じに変わってきます。
そこで、健一が、佳織の太ももをひらいて、間に入ります。
いよいよ、挿入されちゃう十九才、大学一回生の佳織です。
お膝が立てられ、太ももがひろげられ、健一が覆いかぶさります。
そうして、佳織、健一に挿入されだしたんです。
「ああっ、はぁああっ、はぁあ、いたいっ」
佳織、挿入されるのがわかって、お声を洩らしてしまいます。
痛みを感じてしまうけど、佳織、痛みよりもいい気持が来ちゃう。
「ううっ、ああっ、せんぱいぃ、うち、ああん」
ぶすっ、健一の勃起おちんぽ、見えないんです。
でも、佳織、さっき握ってお口に入てなめちゃったおちんぽ。
佳織、太ももひろげられ、お尻をもちあげられます。
そうして、勃起おちんぽ、ぶすっと挿入されてしまったんです。





佳織の愛の日々-2-

佳織の愛の日々-2-
  13~24 2011.11.13~2011.11.25
    1200sx1402190079
-13-

大学院生の先輩、健一がかぶさってきて挿入された佳織。
まだ痛みがあって、なんにも、いい気持なんかではないの。
でも、健一が、やんわり、30分かけてしてくれたからぁ。
佳織、けっこう濡れてたと思うんです。
でも、健一のんって、ぶっとくて長いじゃないですか。
十九才の佳織、健一のんで、はれつしそうな感じなんです。
「かおり、きつう締まるぅ、ええで、めっちゃ」
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、いたい」
「痛みなんか、すぐ消えちゃうよ、かおりぃ」
「はぁ、すぐ消えてしまうんですかぁ」
「おおっ、締まるぜ、かおり、めっちゃ、いいぜ」
佳織は、風水ホテルの羞恥部屋にて、ベッドに仰向いています。
素っ裸、うえから健一がかぶさっていて、密着です。
健一だって素っ裸です。
立膝して拡げた太ももの間に、健一の下半身です。

佳織、健一に密着されて、挿入されているんです。
男の人のせいき、ぼっきしてるおちんちんです。
ぶっすり、挿しこまれて、佳織、きっちり、きついです。
「ふうん、かおり、素敵だね、素晴らしいね、かわいいね」
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こわい、あかちゃんとかぁ」
「だいじょうぶだよ、あとで、つけて、だすから、ね」
「ああっ、いたいっ、せんぱいぃ、だめですぅ」
ぶすぶす、仰向いて太もも拡げた佳織へ、です。
かぶさった健一が、引いて挿してを二回、繰り返したんです。
からだの奥が、窮屈にゆがんでしまうような感覚、佳織。
でも、せっくすしてるって、佳織、夢を見てる感じです。
天井には、なにやら紐とか、滑車とかがあります。
右の壁は一面に大きな鏡になっているんです。
不思議なお部屋、佳織は倒錯してしまいそうです。

-14-

挿入されて、どれぐらい過ぎたのか、佳織にはわかりません。
短かったようにも思うし、長い時間だったのかも知れない。
五分くらい、いいえ三十分くらい、佳織には、時間がわからない。
ぶすぶす、健一のん、挿入されて、さいしょ、まだ痛かった。
でも、なんか、しだいに痛みが遠のいていく感じがしたんです。
快感、エクスタシー、体験二回目の佳織、その感じ、わかりません。
ふうう、大学院生の健一に抱かれて、せいきを交わらせたんです。
でも、オーガズムは迎えませんでした。
でも、いつ健一がすきんをつけて、しゃせいしたのか。
十九才、大学一回生の佳織には、わからなかったんです。
でも、いっかいおわって、にかいめになったときのこと、わかります。
ベッドの横の壁が大きな鏡になっている羞恥部屋です。
ベッドのうえ、立膝でお座りして、うしろから健一に抱かれる佳織。
目の前に大きな鏡。
佳織、はだかのじぶんが、映っているのに、見とれています。
うしろに、健一のお顔が見えます。

健一にうしろから抱かれ、羽交い絞めみたいにされてる佳織。
「かおり、見てごらんよ、かがみ、かおり、映ってるやろ」
「はぁ、映っていますぅ、うち、映ってる」
佳織は、腕をあげられ、胸が張る感じで露出しているんです。
「かおりの、おっぱいって、ぷっくら、なんや、ねぇ」
耳元で、健一が、ひそひそっと囁いてくるんです。
はだかの佳織と鏡のあいだは1mもありません。
照明のかげんでしょうか、はっきり、佳織、からだが見えちゃいます。
鏡の中に映った健一が、赤い帯をもっているのに、佳織、気づきます。
<ああっ、なにするんやろ、せんぱい、あかいおび、なんやろ>
こころのなかで、佳織、つぶやいていたんです。
健一が、佳織の首うしろから、赤い帯をまえへ回してきます。
お膝の内側から外側へまわされて、首うしろへ引き上げられます。
お膝ごとタスキ掛けされる感じで、まとめられてしまった佳織。
「ああっ、せんぱいぃ、なにするんですかぁ」
佳織、お膝が斜め横へ持ち上がって、拡がって、おっぱいの横です。

-15-

赤い晒の帯でお膝ごと、タスキ掛けされた裸の佳織。
佳織には、なにが起こってるのか、わかりません。
祇園さんの近くの風水ホテルの羞恥部屋です。
このお部屋へ連れ込まれてきて、一時間が経っています。
健一はすでに、いっかい、佳織のなかで、しゃせいしちゃったの。
佳織は、たいけん二回目で、まだいい気持が、わかりません。
「せんぱいぃ、なにするのぉ、やめてくださいよぉ」
佳織は、ベッドのうえ、立膝すわりで、お膝をひろげた格好です。
目の前は大きな鏡になっていて、裸のじぶんが映っています。
「ふうん、かおりは、こんなの、嫌いかい」
うしろから軽く抱いてくる健一が、耳元でささやきます。
じぶんの姿を、鏡のなかに見て、恥ずかしい気持ちになります。
「はぁ、せんぱいぃ、こそばいですぅ・・・・」
羞恥の佳織が、もう半泣きのお声です。
うしろから健一に抱かれ、乳房愛撫、手が前にまわされてます。

お膝とからだの間から包む手が、佳織の乳房をさわるんです。
「ふうん、かおりぃ、やわらかいんやねぇ」
佳織は立膝すがたの裸体、お膝はひらいて、わき腹の横です。
ベッドのうえ、佳織と健一のいるところだけのスポット照明。
赤い晒の帯が奇妙に美しくみてちゃう佳織のからだです。
「はぁあ、いやぁあん、せんぱいぃ、こんなのぉ」
立膝、開脚、Mの字格好、正面を鏡に映しだしてる十九才佳織。
「はんはん、好きになるって、かおり、ほらほら」
開脚M、裸体の佳織、乳房に置かれた手、したからゆすられます。
たっぷり、佳織、どっちかゆたら豊満おっぱい系です。
健一の視線は、鏡の中、佳織の股間に、集中しています。
うしろから抱かれた佳織、おからだを立てられ、こころもち後ろへ。
「あああん、せんぱいぃ、だめですぅ、恥ぃですぅ」
佳織が、甘ったるいお声質、羞恥の感情をこめて洩らします。
だって、佳織、お股がぱっくり開いてるんですもの。

-16-

佳織は十九才、大学の一回生、まじめな女子大生です。
入学してまだ二か月も過ぎていない五月の末です。
大学院生の健一に言い寄られて、ラブホへ来ちゃったんです。
健一にしてみれば、いま関係してる三人うちの一人が佳織。
「ほらぁ、かおり、みてみろよ、ええ感じやん」
「ああん、あかんですぅ、こんなのぉ、あかんですぅ」
照明を落とした羞恥部屋、ベッドの上にスポットライトです。
背中からお膝をくぐった赤晒の帯でタスキ掛け。
すっぽん裸で開脚Mのすがた佳織です。
「ほら、かおり、みてごらん、ほら、ここ」
「ああん、いやぁあん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですぅ」
うしろから、健一に抱きかかえられて、足首が持ち上がっています。

前からはMの字、横からはVの字姿になっている裸の佳織。
正面の大きな鏡に、佳織のM姿が映っているんです。
佳織、誰にも見せたことがない箇所を、健一がなぶってきます。
「ふうん、かおり、ほら、じょりじょり」
「ああん、せんぱいぃ、あかんですぅ、やめてくださいぃ」
足を閉じたくっても、赤晒の帯でお膝がひらかれて、閉じられません。
うしろから抱く健一の、右手が佳織のおっぱいに、かぶさっています。
健一の左手で、股間のうえ、黒いちじれ毛を掻き上げられているんです。
逆八に開いた太もも、両膝がおっぱいの両横、股間が斜め上向き。
健一とゆう男子の前で、羞恥の格好にさせられてしまった佳織。
佳織は、なにが起こっているのか、動転しています。
きっちり括られたお膝と背中、タスキ掛け。
ぱっくりひらいてしまったお股の真ん中です。

-17-

健一にしてみれば、女の子に羞恥体験させると、逃げない。
だから、処女をいただいたばかりの佳織を、調教してやる。
大学生になったばかりの佳織を、従順なセフレにしていく。
風水ホテルの羞恥部屋、佳織を仕込んで、魅力たっぷりにする。
「あああん、せんぱぃい、あかん、あかんですぅ」
開脚M姿、大きな鏡の前、健一にお尻を前へずらされます。
背中に大きなクッションをはめられ、上半身が斜め後ろへ、です。
まだ自由に動かせる佳織の手は、頭の後ろへまわされて手首が括られます。
大きな鏡の前、お尻がもちあがり、股間が斜め上を向いてしまいます。
「ふうん、ふうん、かおりぃ、めっちゃ、ええかっこうに、なったよ」
スポット照明で佳織の裸体が浮き上がります。
佳織のお顔が紅潮していて、ひときはほっぺが紅いんです。
恥ずかしさの加減が、お顔の頬にあらわれているんです。
「あああん、やめてくださぃい、せんぱぃい、こんなのぉ」
佳織、もう目の前がまっしろ、卒倒しそうなくらい、羞恥です。

佳織、このまえ処女を明け渡した健一に、羞恥の奈落へ導かれます。
二回目のせっくす体験、さっき健一は、射精したから、余裕たっぷりです。
<こんな恥ずかしいことするなら、わたし、先輩が嫌いになっちゃうよ>
佳織、ぐっとこらえて、わけもわからず、恥ずかしさで悶々です。
「どうや、かおり、きねんしゃしん、とってやろうか」
健一が、佳織の横に座って、デジカメを持ち出します。
羞恥部屋にいるのは、大学院生の健一と大学一回生の佳織だけです。
健一も、佳織も、恥恥の、素っ裸です。
佳織は素っ裸といっても、開脚Mすがた、手は頭の後ろ、です。
「はぁ、ああん、あかんですぅ、撮ったら、あかんですぅ」
シャッターが切られて、佳織、もう、泣いてしまいます。
こんな恥ずかしい格好を、お写真に撮るなんて、佳織には耐えられません。
「ほんなら、もう一枚、いやぁ、何枚でも、撮ってあげるよ」
ほぼ正面から、全身を、おっぱいから股間へ、股間だけが、撮られてしまいます。
大きな鏡に映った十九才の大学生、佳織の裸体、開脚M姿を、なんです。

-18-

デジカメで撮ったお写真を、佳織にみせる健一です。
開脚M姿、赤い晒帯でお膝ごとタスキ掛けです、お膝がわき腹に。
佳織、デジカメに写った恥ずかしい写真を、見せられちゃいます。
目の前の大きな鏡に映った正面からの佳織自身のすがた。
デジカメで撮られた開脚Mすがたの佳織自身。
「いやぁあん、そんなの、あかんですぅ」
佳織、手を後ろへまわした首から頭を、左右に揺すって見ようとしません。
そりゃぁ、そうですよね、佳織、十九才の大学生、うぶいんです。
じぶんのはだか、写真に撮られたはだか、鏡に映ったはだか。
それも恥ずかしい処が、ばっちし、映っていて、卑わいなんです。

ベッドの上、開脚Mすがたの佳織をみつめる健一。
「ほら、かおり、かおあげて、見てみろよ」
あごに手をかけられて、お顔をあげさせられる佳織。
鏡の中、デジカメの画像、いま佳織がされてる格好が、映っています。
「ああん、せんぱいぃ、うち、いやですぅ、いやぁあ」
手も足も、自由に動かせない開脚Mすがたの佳織が、泣きべそです。
「かおり、好きになるって、こんなこと、されるのが、さっ」
誰にも見せたことがない股間を、先輩の健一に見られてる。
開かれた胸のふくらみを、さわられている佳織。
さきにちつそうにゅうで、せっくすしたとはいえ、恥ずかしいんです。

開脚Mすがたのまま、鏡の前に放置されている十九才の佳織。
素っ裸、大きなクッション背もたれに、お尻が正面、お股が斜め上。
双方のお膝が、おっぱいの横、わき腹にくっつきそうなほどです。
写真を撮られてから健一が、佳織の前から、姿を消したんです。
<ああん、せんぱいぃ、なんでぇ、こんなことぉ>
恥ずかしくってたまらなかったのは、健一が見ていたからかも。
<こんなの、しゃしんで、みたことあるけどぉ、えすえむとかぁ>
手を首うしろに組んだまま、お股をぱっくり拡げたままの佳織。
セックス経験二回目、まだ真っ白に近いんです、清楚な学生です。
でも、不思議です、佳織、少し正気になってきて、鏡の中、見ちゃいます。

-19-

健一にとっては、ひとつの賭けです。
うぶい、にかいめの佳織を、強引に恥ずかしめてやるんです。
その結果、佳織がゲットできるか、できないか、賭けです。
でも、健一、これまでの経験で、たいがいOK、続行できます。
あんがい、拒否しないのは、健一がイケメン男子だからかも。
「かおりぃ、ええかっこうやろ、ほら、みてみろよぉ」
風水ホテル、羞恥部屋、大きな鏡のまえで、開脚Mすがた、佳織。
「あああん、いやぁああん、こんなの、やめてくださいぃ」
お尻が鏡のまえ30cm、ぱっくり、ひろがったお股も30cmです。
上半身斜め後ろに倒れて、太ももは逆八、お膝がわき腹の横。
手は首の後ろで括られて、佳織、全裸で開脚M、赤い晒帯が情欲です。

天井からと斜め上からのスポットライトで、佳織、はっきり見えます。
放置していた佳織のそばへ戻ってきた健一、素っ裸です。
健一がデジタルビデオを鏡の前、佳織の横にセットして、収録します。
開脚Mすがたの佳織の左に、健一はあぐら座りです。
鏡の中を見て、なまの佳織を見て、手で触ってやるんです。
「ふうん、佳織、どうや、恥ずかしいんかい、こんな格好」
佳織の耳元で、小さいお声でささやいて、息を吹きかけている健一。
「あああん、恥ずかしいですぅ、せんぱいぃ、ほどいてくださいぃ」
泣き入りそうなお声と表情の佳織、十九才、大学一回生なんです。
羞恥のすがた、開脚Mしばり、隠すものはなんにもありません。

佳織、大きな鏡に正面から見られる格好で、映った自分を正視できません。
「ほら、かおり、ここ、ぷっくら、かわいいなぁ」
ぷっくら盛り上がった、双方の乳房を、健一に触られちゃう佳織。
「はぁあ、ああっ、はぁあん、はぁあん」
お声にならないお声で、佳織、小さく呻くだけです。
お股は、開いたまま、放置されていて、おっぱい触られ、です。
乳首を、ね、健一の指で軽く触れられて、プリンプリン、されちゃう。
敏感な乳首、佳織、ぴりぴり、感覚が注入されてきて、悶えます。
十九才、体験二回目、まだアクメなんて、迎えた経験がないんです。
あるといえば、オナニーで、じぶんでイッテしまう体験、無数ですけど。

-20-

健一が膝立ちすると、腰が佳織のお顔の高さです。
佳織に、健一のモノを、咥えさせるとゆうのです。
お首の後ろに手首を束ねられ、開脚Mすがたの佳織。
大きな鏡に映される格好で、佳織の前に勃起モノをさしだしてきます。
「かおり、おれのん、くわえてみろ、ほら」
ぐっとせり出させ、佳織のお顔、唇のうえへおちんぽを当てちゃいます。
「ほら、かおり、くち、あけろ、ほら」
ぴんぴん、佳織のお顔を、健一、おちんぽの胴で軽くたたきます。
「ううっ、あかん、ですぅ、ううっ」
佳織、お顔を横に向け、あかんと言って唇を、閉ざしてしまうんです。

裸、開脚M、赤い晒帯のタスキ掛け、大きな鏡の前の佳織。
腰から背中が斜め後ろ、大きなクッションで留められて、お尻が正面へ。
お尻のあなが正面向いて、お股のまんなかが、斜め上を向いています。
「ほら、かおり、くわえろ、さっき、教えたやろ」
明るいスポットライトが、うえから佳織を照らしています。
鏡の中には、恥ずかしい佳織の姿が、映っています。
「あああん、あかん、ですぅ、うち、だめですぅ」
その横から健一が、ぶっといおちんぽ握って、突き出しているんです。
たしかに先に、ふぇらっちお、したけれど、開脚M、こんな姿ではぁ。
健一、右手でおちんぽ握り、左手で佳織の乳房をなぶっています。

佳織、もう恥ずかしい気持ちを越えて、たじたじ、どきどき、動転しています。
恥ずかしい格好、鏡の中に映ったじぶんの裸体、開脚Mすがた。
それに、目の前に突き出された健一のモノを、お口に咥える。
「ほら、かおり、くちあけて、くわえてみろよ」
佳織だって、いつまでも拒否してるわけではなくて、根負けです。
突き出されて、お顔をぺんぺんされて、咥えるまで、一分たらずです。
「ああん、はぁあん、ううっ」
ぐにゅ、佳織の唇を割って、健一の勃起ブツが、咥えられていきます。
佳織には、まだ、お賞味する余裕はありません。
お口の中に挿しいれられて、うぐうぐ、喉につまりそうです。

-21-

お口の中に健一の、おちんぽちゃんを咥えさせられちゃう佳織。
ぶっすり、唇を割って、柔らかい健一の先っちょが入ってきます。
「噛んだらあかんぜ、かおり、噛むなよ!」
「ああっ、うううっ、ううっ」
ぶすっ、健一が根元をにぎって、佳織のお口へ挿しこんできたんです。
佳織はびっくり、ぶっとい健一のおちんぽちゃん、お口の中です。
佳織、手が首うしろへまわされているから、手、使うことができません。
それにお膝がわき腹横にきて、太ももの内側が上を向いています。
「うううっ、ううっ、ううっ」
お口の中へ、健一のおちんぽ半分以上が挿しこまれ、しゃべれません。
開脚Mすがたの佳織の横に、すっぽん裸の健一が、いるんです。

佳織、さっき健一のモノをお口に咥えたけれど、違う感じです。
健一が腰を突出し、佳織のお口へ挿しこんでいるのが映っています。
「かおり、ほらぁ、ぎゅっと吸ってみろ、ほらっ」
ぶっすり挿しこまれた健一のモノ、ヌルヌルしているんです。
噛むなよ、いわれて、唇をうちがわに巻いて、受け入れちゃう佳織。
<あああっ、せんぱいのおちんぽ、くわえてるんやぁ>
まだ、お口に咥えさせられて、困惑するだけの十九才、佳織。
「どんな味や、かおり、好きな味なんちゃう」
佳織へ、自分の持ち物を咥えさせている健一なんです。

健一が、佳織の正面から、足を開いて、お口へ挿しこんできます。
開脚Mすがたの佳織、開かれた急所は、まだ放置されたままです。
健一が、佳織の頭の後ろへ、手をまわします。
そうして、腰から突き出た健一のモノを、佳織のお口へ、挿しこみます。
「うううっ、うぐぐぅ、ううっ、うぐぐぅ、うううっ」
佳織、勃起したモノをぶっすり挿しこまれてきて、喉がつまります。
「ほら、かおり、ええかんじや、ほら、咥えろ、ほら」
健一は、佳織の頭を手で固定し、咥えさせた腰を、動かすんです。
ここはラブホ、風水ホテルの羞恥部屋です。
大学生の佳織が、大学院生健一に、愛のテクニックを仕込まれるんです。

-22-

ダブルベッドの横は大きな鏡になっている羞恥部屋です。
大学一回生の佳織、大学院生の健一に連れられて来たんです。
ふたりだけの密室、愛を交わすお部屋で、調教されています。
「ほうら、かおり、くわえて、ぎゅうと吸い込むんや」
佳織のまえに、立ってお相撲さんスタイルの健一がいいます。
佳織は裸、開脚Mすがた、手首を括られ、手はあたまの後ろです。
健一の腰から突き出たモノを、佳織、お口の中へ挿しこまれています。
「ううううっ、ぐぅううううっ、うううっ」
佳織、お口の中へ挿しこまれて、息も絶え絶え、苦しくなります。
でも容赦なく、頭後ろから押されて、お顔が押されてきます。

佳織、お口の中でじゅぱじゅぱするように、仕向けられます。
ぐいぐい、健一のモノをお口に押し込まれて、抜かれます。
「かおり、見てみろ、おれのん、ほらぁ」
抜かれた健一のモノ、太っとくって長くって、硬いビンビンです。
佳織の目の前に突き出されて、見るように言われているんです。
「あああん、せんぱいぃ、うち、そんなん、あかんですぅ」
恥ずかしさのあまり、お顔をそむけようとする佳織。
でも健一は、佳織が心の芯から、拒否していないと見抜いています。
「ほら、かおり、たっぷり、見てみろ、ほらっ」
佳織のお顔の、ほっぺからおでこへ、そのモノで、ぺんぺんされます。

もう、佳織、へとへと、頭の中まっしろ、緊張で疲れた感じです。
ふぇらがおわると、こんどは、健一が、佳織を可愛がるんです。
ビデオカメラがまわされ、羞恥スタイル、開脚Mすがたのまま、佳織。
大きな鏡が横になる位置で、佳織の裸体が、小さな椅子に座らされます。
健一があぐら座りで、佳織の股間が、胸にくる高さです。
大学一回生の佳織、大学院生の健一に、お弄りされちゃうんです。
「ふうん、かおり、もう、濡れてるんやろなぁ」
「ああん、せんぱいぃ、だめ、あかん、そんなことぉ」
健一に、右手のお指を佳織の股間へおいて、さわりだされたんです。
ぱっくりひろげられた十九才佳織、処女を失ったばかりの恥らう股間です。
佳織、閉じることもできないまま、恥ぃ処ひろげて、健一の目の前なんです。

-23-

開脚で、Mの字姿で、ベッドに置かれた小さな椅子にお尻を置いた佳織。
あぐら座りの健一の、目の前が観察される佳織の股間です。
もう、恥ずかしくって、気が動転している大学一回生の佳織です。
「なあ、かおりぃ、ビデオ撮りしてるから、声出したらええんやぜ」
「はぁあ、あああん、せんぱいぃ、そんなん、あかんですぅ」
佳織、ビデオって聞いて、反応します。
スポットが当たった佳織の羞恥姿、恥ずかしい、反射反応です。
「たっぷり、見せてあげるよ、あとで、なっ」
そういいながら、佳織の股間の真ん中を、開けちゃいます。
健一の手の平が、佳織の股間の唇を挟んで、ぺたんと置かれています。

その手の平が、左右に広げられると、佳織、唇がめくれて、なかが見えます。
「あああん、せんぱいぃ、やめてくださいぃ、あああん」
開脚M、紅い晒の帯でお膝ごと、タスキ掛けされている十九才の佳織。
「ふうん、かおり、ええ声やなぁ」
健一が、股間に置いた手の平を、閉じて、拡げて、閉じて、拡げます。
「ああん、恥ぃですぅ、あかんですぅ、あああん」
佳織は、閉じたくても閉じられないお膝を、おからだごとゆすります。
手を首うしろ、お膝はわき腹の横、おっぱいが揺すれます。
「ほら、だんだん、なかが、見えてきたよ、かおり」
健一の手の平が、左右に開いて、佳織の花弁がめくれて、芯が見えます。

スポットライトに照らされて、佳織の恥ずかしい処がよく見えます。
「ふうん、かおり、きれいなピンク、ええ色してるんや、ねぇ」
「あああん、せんぱいぃ、やめてくださいぃ、そんなのぉ」
「よう、濡れてるやん、かおり、感じてるんやろ、そうやろ」
「ああん、ちゃうぅ、そんなん、ちゃうぅ」
佳織、誰にも見せたことがない羞恥の箇所です。
そこを、大学院生健一に、見られているんです。
開かれたまま、たんねんに先っちょのねじれを、ひろげられちゃう。
佳織は、もう、されていることを、羞恥の極みで、こらえるしかありません。
健一の手によって、佳織の秘めた奥の奥、クリトリスが、剥かれてしまうんです。

-24-

風水ホテルの羞恥部屋は、大きな鏡があるお部屋です。
ダブルのベッド、そのうえに小さな椅子が置かれています。
大学一回生、十九才の佳織は、素っ裸、恥ずかしい格好。
紅い晒の帯でお膝ごと、タスキ掛けされていて開脚Mのすがたです。
大学院生の健一に、いま、弄られ、可愛いがられているところです。
丸い椅子にお尻をおいて、上半身は斜め後ろ15度にたおれています。
あぐら座りの健一の、胸の高さに佳織の股間があるんです。
「ああん、いやぁあん、せんぱいぃ」
佳織は、羞恥の極みです。
ぱっくり、健一の手で、股間の真ん中がひろげられているんです。
そのうえに、先っちょのクリトリスが剥かれて、晒されているんです。

もう、佳織、なにが起こっているのか、判断できません。
「ふふん、かおり、恥ずかしいんかい、どうなんや」
「はぁああん、恥ずかしいですぅ、恥ずかしいですぅ」
健一のゆうことに、反応して、おこたえしていくだけです。
「そうなん、恥ずかしいん、かおりって、こどもなんやなぁ」
健一は、そんなことをいいながら、佳織の恥の唇をつまむんです。
「はぁああ、こどもちゃう、うち、こどもちゃうぅ」
右の親指と人差し指と左の親指と人差し指で、双方の恥唇をつまみめくられます。
「おおっ、かおりぃ、濡れてるやん、トロトロやん、感じてるんや」
スポットライトが当たった佳織の股間、花弁、それが開いた花です。

ひろげられた佳織は、もう、穴があったら入りたいんです。
でも、無残、開脚Mの素っ裸、手は首うしろで手首を括られているんです。
「あああん、せんぱいぃ、うち、あああん、あかんですぅ」
「ふうん、濡れてる、ほら、トロトロ、蜜が垂れ出てきてるよ」
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、いやぁああん、あかんですぅ」
つままれた恥の唇がひらかれ、閉じられちゃう十九才の佳織。
お部屋のなかは、あったかで、甘ぁい匂いが漂っています。
ベッド横の鏡の中には、佳織の斜め前から見た姿が映っています。
開脚Mで、裸の全身、股間が丸見え、それが鏡に映っているんです。
羞恥の秘部には、直接お指でさわられないで、弄られちゃう佳織なんです。


佳織の愛の日々-3-

佳織の愛の日々-3-
  25~30 2011.11.26~2011.12.7
    1200sx1205280103
-25-

どうして、なんで、こんなことになってしまったんやろ。
佳織は、目の前にいる健一のお顔を、まともに見ることができません。
開脚Mの格好にされている十九才の佳織です。
ここは、祇園さんの近く、風水ホテル、羞恥部屋です。
処女を明け渡した大学院生の健一に、誘われて、来ちゃったの。
ラブホテルでのセックス体験は二回目、大学一回生の佳織です。
さきに射精し終わった健一から、恥ずかしい格好にされているんです。
「ほら、かおりぃ、見てみろ、ここ、ヌレヌレやん」
「あああん、せんぱいぃ、そんなのぉ、だめですぅ」
健一に、ひろげられてしまった股間を、観察されている佳織。

羞恥部屋のスポットライトは、ベッドのうえを明るく照らします。
影ができないように工夫されてるから、恥ずかしい処もばっちし見えます。
「うふふふん、かおり、ビデオに撮ってるから、あとで見ようね」
斜め上から、佳織の股間を見つめているビデオカメラのレンズ。
目の前には、健一が、開脚M姿になった佳織の股間を、なぶります。
恥の唇両側に、手の平をぺたんと置いて、左右にひろげちゃうんです。
そうすると、唇がめくれて、恥ぃお口のなかが見えちゃうんです。
「いやぁあ、ああん、せんぱいぃ、そんなんしたらぁ、いやぁあ、ああん」
手を首うしろに括られている佳織には、めっちゃ、羞恥でいっぱい。
でも、健一は、そんな佳織を、見て喜ぶSさんなんです。

羞恥部屋には、いろいろな仕掛けがしてあるんです。
佳織は、健一に連れられてきて、その入り口に立たされた感じです。
もちろん佳織に、そんな健一の魂胆が、わかるわけがありません。
「ほんなら、かおり、そろそろ、いただきます、ね」
だいぶん佳織のあそこが、濡れてきたのを見計らって、健一がいいます。
開脚Mすがたのまま、ベッドのうえにお尻を置いた佳織です。
あぐら座りの健一が、足をひろげて投げ出し、その間に佳織がいます。
健一のお腰と佳織の股間の距離は、20cmほどです。
それがわかるのは、健一のおちんちん、それくらいの長さなんです。
健一の先っちょが、佳織の股間に当たります。

-26-

健一は、ビデオに撮る前、すでに佳織と交わったから、余裕です。
でも、いよいよ、佳織、お股の真ん中へ、健一のんを挿しこまれます。
開脚Mすがた、健一と向きあう佳織です。
首うしろにまわして括られている手首の紐が解かれます。
それから、お膝ごとタスキ掛けされている紅い晒帯が解かれます。
でも、開脚Mすがたのまま、抱きしめられちゃう佳織。
「ほらっ、かおり、またいでみろよ、ほらぁ」
「ああん、せんぱいぃ、あああっ」
健一が投げ出した、両足の間にいる開脚M、裸の佳織です。
佳織を抱き寄せ、健一のお腰にまたがらせるんです。

ダブルベッドのうえ、壁面は大きな鏡です。
佳織が健一に抱かれる姿が、横位置で鏡に映っています。
ビデオカメラは、斜め上から、佳織をとらえ、モニターに映ります。
抱き寄せられて、ぶっすり、健一のんが、挿し込まれてしまう佳織。
「ほらぁ、かおり、ふともも、ひらけろ、股をせりだせ」
健一が、佳織の股間へ、自分のモノを挿しこんできます。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ。こうですかぁ」
お尻を健一の腰の前、健一の太ももをまたいだ太ももを、拡げます。
「そうや、そのまま、おれ、入れてやるからぁ」
健一が、腰を振る格好で、佳織のなかへ、挿しこんできちゃいます。

佳織、初体験、開脚で、M姿で、ぶっすり、正面から挿しこまれる。
きつい、なんか知らないけど、おからだ突き刺されてるんです。
でも、とってもいい気持ちでもあるような、そんな気もします。
「ほらぁ、かおり、入ったぜ、おれのんせんぶ、ほらぁ」
「ああっ、せんぱいぃ、うち、うち、ああん」
十九才の佳織、大学一回生、せっくす体験、その最初なんです。
佳織は、股間に男のモノを挿されたまま、健一に抱かれているんです。
健一が、キッスしてきます。
健一が、おっぱいをさわってきます。
左手で髪の毛を弄られ、右手でおっぱい弄られです。
ええ、健一のモノ、ぶっすり挿し込まれたまま、キッスです。

-27-

風水ホテルの羞恥部屋です。
ダブルベッドのうえに開脚Mすがたの佳織です。
健一が、すっぽり佳織のなかへ根っこまで、挿しこんでいます。
開脚Mで挿しこまれたまま、抱かれているんです。
髪の毛をなぶられ、乳房をゆすられ、乳首をつままれる佳織。
軽くキッスされ、唇をひらかれ、お舌をさしいれられちゃう佳織。
十九才、大学一回生、このまえ処女を渡してしまった佳織です。
「すうう、ふうう、すうう、ふうう」
息使い、吐く息と吸う息が鼻から洩れてきちゃいます。
大学院生の健一に、隅から隅まで、可愛がられちゃう佳織です。

健一はたくみに佳織を誘導していきます。
佳織の感じる急所を、ぜんぶ、いっしょに、刺激しちゃうんです。
お股には、健一のモノが、挿しこまれたままの状態です。
健一が、微妙に、小さく、腰を左右に、前後に動かします。
佳織は、それでじんわり、からだの奥を刺激されるんです。
髪の毛愛撫、乳首揉み、おからだ愛撫、これはからだの外部刺激です。
「ほら、かおり、かんじるんやでぇ」
「はぁあ、ああ、せんぱいぃ、うち、どないしょ、ああん」
「ええねん、かおり、ええきもちになったら、ええねん」
佳織、膝ごとタスキ掛けを解かれても、開脚Mすがたのままです。

お膝を自分で広げて閉じられる、ゆるゆるになったおからだです。
「ああん、せんぱいぃ、どないしょ、うち、どないしょ」
泣き入りそうなお声で、佳織が不安で恍惚な気持ちを、洩らします。
健一に抱かれたまま、甘い蜜に包まれた意識の中の佳織です。
「ああっ、せんぱいぃ、ああっ」
ぶすぶすっ、健一が、挿したモノを半分抜いて、挿し込んだんです。
もう、佳織、十九才の甘い蜜を、滲みださせて、とろとろです。
そこへ、健一のモノを抜かれて挿されて、そのままじっと静止です。
「かおり、わかったかい、抜いて挿したんだよ、どうや」
「あああん、うち、わからへんですぅ、そんなん」
耳元で囁かれ、恥ずかしそうに、お応えお声をうわずらせちゃう佳織です。

-28-

佳織、十九才、大学一回生、その年の初夏のお話なんですよ。
大学院生の健一に、処女をあけわたして、二回目のラブホです。
もう、挿されていても、痛みは感じないんですけど、へんな感じです。
ダブルベッドのうえ、愛を貢ぐムードたっぷり、体感、あったかです。
はだかにされて、開脚Mのかっこうで、健一に抱かれている佳織。
足をひろげて投げ出している健一を、またぐ格好でお股が密着です。
「ああん、せんぱいぃ、うち、うち、こわいですぅ」
いいことしてるはずなのに、佳織、とっても不安な気持ちになっちゃう。
ぶっすり、健一のモノが、佳織のお股の奥深くまで埋められています。
「こわがることなんてないよ、かおり、だれでもすることなんやからぁ」
抱きしめられ、おっぱいをゆすられながら、健一のささやきが聞こえます。

髪の毛をたくしあげられ、おっぱいをゆすられて、乳首をつままれます。
佳織、こんなことされるの、初めての体験なんです。
「ああっ、せんぱいぃ、うち、あああっ」
小さなお声、佳織の驚き、溜息みたいな、息する音になって洩れます。
健一は、せっくすに初心な佳織を、とっても新鮮に思うんです。
大学で、陽気にほほえむ佳織の表情が、たまらなく可愛くおもう健一。
文学研究で、教えながら、軽く手を触れさせると、ぴくっと反応する佳織。
そんな初心な佳織を、せっくすマニアに仕立てていこうとしている健一。
「ほうら、かおり、ええきもちなんやろ、ほうらぁ」
ゆっくり、お腰の突出棒を、半分まで引き抜き、ゆっくり挿しこんでいきます。
佳織は、お膝をぐっと拡げ、太ももを開いて、健一を受け入れています。

「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、だめですぅ、こんなのぉ」
ぶすぶすっ、ゆっくり、挿入されてしまって、ゆっくり、抜かれていく佳織。
「だめですぅ、ああん、だめですぅ、ああん」
ほとんど抜けてしまうところまで、引き抜かれて、佳織、目をあけちゃう。
目の前の健一のお顔が、かすんで見えます。
お部屋全体は暗い感じ、大きな鏡に健一と佳織の横姿が映っています。
素っ裸でいる男の人は、大学院生の先輩、健一です。
そのまま、後ろにたおれそうになるからだを、健一に支えられています。
「ほうら、かおり、また、ほうら、入っちゃうぞ」
ぶすぶす、ゆっくり、健一のおちんぽが、佳織に埋まっていきます。

-29-

佳織、目の前の健一が、誰なのかわからないんです。
ラブホのベッドの上、立膝で開脚の自分も、誰なのかわかりません。
もう、夢の中というより、幻想のなかのようです。
ベッドサイドの大きな鏡、そのなかにいる裸の女の子。
その女の子を抱いている男子。
おんなとおとこが、抱きあって、密着しているんです。
「ああっ、だめですぅ、ああん、うち、もう、あかん」
健一のモノを、ぶっすり、挿しこまれている佳織。
乳首を指の間にはさまれて、おっぱいをゆすられちゃ佳織。
「ほおおらぁ、かおり、ええ気持ちなんやろ、ほおおらぁ」
髪の毛をまさぐられ、耳たぶをくすぐられちゃう佳織。

健一のモノで、佳織、股間の恥い箇所のなかを、こすられちゃう。
ぶっとい、ながい、かたい健一のモノ。
その男子のモノが、佳織には、得体のしれない魔物です。
「ほうらぁ、かおりぃ、見てみろ、ほうらぁ」
ゆっくり抜かれて、健一のモノが、見えちゃいます。
佳織は、細く目をあけ、うつろにそのモノを、見ちゃいます。
「はぁあ、せんぱいぃ、ああん、だめですぅ、ううっ」
恥ずかしさと恍惚な気持ちが、入り混じって、佳織、半泣きです。
でも、なんてゆうんでしょうか、おからだが浮いちゃう感じ。
気持ちいい、奥の方が、気持ちいい、とっても。

開脚でお座りする格好で、健一に抱かれて、挿されている佳織。
そのまま、佳織が仰向く格好で、ベッドに倒れこみます。
そうして、うえから健一が、裸体の佳織に、覆いかぶさるんです。
「ふううん、やわらかいねぇ、いいねぇ、かおりぃ」
健一が、佳織の太ももを左右来ひろげ、お膝を立てさせます。
開脚Mの仰向きになった佳織の間にはいりこみます。
「たっぷり、かわいがって、あげたいんだよ、なぁ、かおりぃ」
佳織の胸に覆いかぶさり、健一のモノを、佳織へ挿します。
そうして、健一に挿しこまれたまま、上半身を愛撫される佳織。
十九才の佳織、大学一回生の佳織、まだまだ未熟な佳織なんです。

-30-

ふかふかダブルベッドに仰向いて、健一に抱かれている佳織。
太ももひらいて、立膝で、健一がおおいかぶさってきています。
ぶっすり、佳織のお股に健一の、硬くなってるモノが挿入されてるの。
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、ああっ」
「うううっ、かおり、いいねぇ、いいねぇ、しまるぜぇ」
「せんぱいぃ、うち、うち、あかんですぅ」
ぶすぶす、佳織、健一の性器で、ぶすぶす、挿されて抜かれます。
「かおり、いいぜ、とっても、よう締まるぜぇ」
佳織、痛みなんて感じません、窮屈な感じがするけど、痛くない。
健一の、巧みなテクニックを受けている、大学一回生の佳織です。

ラブホテルに連れられてきて、健一に愛される十九才の佳織。
このまえ大学の先輩で大学院生の健一に、コンパの帰りに許した佳織。
今日は、二回目のラブホでの体験です。
たっぷり、ねっちり、佳織は健一に、可愛がられているんです。
「かおりぃ、かんじろ、ほら、感じろ、ほらぁ」
「ああっ、せんぱいぃ、うち、ああっ、はぁああっ」
「ほら、ほら、かおり、ほら、ほら、かおり」
ぶすぶす、ぶすぶす、佳織、健一にお尻を持ち上げられる格好です。
お膝の裏を健一に腕おかれ、おっぱいの横にまで折られます。
そうして、斜め上向いたお股の真ん中へ、健一が挿しこみます。

健一の息使いが荒くなってきて、佳織のおからだも萌えてきています。
健一がスキンを自分にかぶせます。
そうして、佳織は、健一のスペルマを皮つきで放出されるんです。
「おおおおっ、かおりぃ、でる、でる、でるぜぇ」
「ああ、ああ、あああん、せんぱいぃ」
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、佳織だって、ああああああ、です。
おからだゆすれて、壊れそうな感じに見舞われます。
そうして、健一がぴしゅんぴしゅん、発射しだしたんです。
佳織、それを受けた刺激がなんなのか、分からないんです。
でも、それが、佳織、とってもいい瞬間だと、わかるようになるんです。


佳織の愛の日々(2)-1-

佳織の愛の日々(2)-1-
  1~12 2011.12.8~2012.1.6
    1200sx1404280094
-1-

落合佳織、大学二年生、二十歳です。
今日は、好きな先輩、大野健一のアトリエへ行く日です。
健一は大学院にいて経済のお勉強をしながら、絵を画いているんです。
佳織は大学生になったころ、健一とめぐりあい、関係しました。
それから、およそ一年、健一とはセックスフレンド、それ以上の関係です。
大きなガラス張りの窓、絵を画くアトリエ、お父様の持ち物ですけど。
健一は、佳織をモデルにして、絵を描く、それも裸体、えろす画です。
「はぁああ、せんぱいぃ、うち、すきにしてくださいぃ」
佳織ったら、健一にされちゃうセックスの技法に、のめりこんでいます。
「ふうん、佳織、あの絵巻物みたいなの、描きたい」
健一にそう言われちゃうと、佳織、源氏物語を思い出します。

佳織がアトリエにやってきたのは、午後三時過ぎです。
学校の講義が終わって、駆けつけてきたんです。
アトリエは大きなお部屋、そのそばに小さなお部屋もあります。
小さなお部屋の名前は、恥恥部屋、へんな名前ですけど、はぢはぢべや。
ええ、女の子が、恥ずかしい、恥ずかしい、気持ちになっちゃうお部屋。
四畳半の畳敷きのお部屋です。
じつわ、健一と佳織のセックスは、この恥恥部屋で、執り行われます。
いろいろなお道具が、仕掛けてあるんです、恥恥部屋。
50インチハイビジョン、おおきなテレビモニターがあって、ビデオカメラ。
芸術作品、女の子診察台、それにお道具小物類が収められたトランク。

恥恥部屋に一歩足を踏み入れると、佳織、ドキドキ、心臓が高鳴ります。
だって、ここでめっちゃいい気持になっていくんですもの、ドキドキ。
「ほんなら、佳織、服、脱いでおくれよ、見ていてやるから」
大学院生の健一が、短パンスパッツ姿の佳織に、いいます。
でも、佳織、そんなん、男子の見てる前で、服を脱ぐなんてでけへんです。
「だからぁ、佳織ぃ、脱いじゃえよ、ほらぁ」
「あああん、だめよぉ、あっちいっててよぉ」
お洋服、抱きしめられて、剥ぎとられるより、羞恥です。
「あああん、そんなの、あかんですぅ」
お洋服を脱がないから、佳織、お仕置きされます。
手拭いで手首を合わせて括られて、頭上のフックに留められます。
天井には滑車が降ろされていて、そこを通った紐の先がフックなの。

-2-

恥恥部屋でお仕置きを受けちゃう二十歳の佳織。
手首が括られて頭のうえに持ちあがった格好です。
パンティのうえにスパッツ穿いてミニスカート姿の大学二年生佳織。
胸にはもちろんブラをつけていて、カットソーとシャツ姿です。
手を上げちゃうとお膝が曲げられないことに気がついた佳織。
目の前に先輩の健一が立っていて、佳織、頭ン先から足元まで見られちゃう。
「ふうん、ふうん、佳織って、めっちゃ、可愛いいんやからぁ」
「ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、こんなのにしちゃぁ」
健一は、佳織の後ろへまわって、後ろから抱いてきます。
「ええ匂いしてるんや、佳織、とっても甘い匂いやねぇ」
軽く後ろから抱かれ、クンクンと、髪の毛にお顔を近づけられてるんです。

佳織の1m目の前には、縦150cm幅45cmの鏡が立てられています。
佳織の姿、頭の先から爪先まで、全身が映ります。
「ふうん、お仕置き、佳織、どうしてあげようかなぁ」
お洋服を、自分で脱がなかったからということで、お仕置きされちゃうの。
「ああん、せんぱいの、すきにしてくだされば、いいですぅ」
小さなお声で、佳織、目の前の鏡から視線をそらせて、いいます。
「ふううん、好きなようにしてもいい、ってゆうんやね、佳織」
「はぁあ、ああっ」
佳織、もう、ぽ~っとなって、お声がうわづってしまいます。
「ふううん、佳織は、どんなんされるのが、好きあんかなぁ」
健一ったら、佳織をうしろから抱いて、首筋にキッスしてきます。

後ろから前へまわされた健一のお腕、手の平が佳織の胸へ当てられます。
「あああん、せんぱいぃ、こそばい、こそばいですぅ」
ちゅっ、ちゅっ、健一が佳織の首筋から耳元へ、キッスする音。
佳織は、軽くおからだくねらせて、こそばさから逃れようとするんです。
「ええ匂いやぁ、佳織ぃ、可愛いいねぇ」
大学院に通ってる先輩の健一が、佳織の匂いを嗅いでいきます。
そうして、佳織、まづ、脱がされちゃうのは、ミニスカート。
ジーンズ地のミニスカートなんですけど、脱がされちゃうと、スパッツ姿。
シャツとカットソーを胸元までめくりあげられちゃう佳織。
「そうだね、うえは、脱いじゃおうかねぇ」
シャツとカットソーが、頭から抜かれてしまって、手首にまとまります。

-3-

手を頭の上にして、上半身はブラ姿、下半身はスパッツ姿の佳織です。
目の前にある縦長の鏡に、佳織の半裸姿が映っています。
そんな佳織を後ろから、やんわり抱いてくる健一です。
「ふうん、佳織、このブラ、はずしちゃうかなぁ」
佳織がつけてるブラジャーの、そのうえに手を置いていた健一。
ブラのなかへ右手を挿しいれ、乳首に触れ、佳織の耳元で囁きます。
「はぁあ、ああん、はずしちゃ、いやですぅ」
鏡に映った自分の姿、その向こうにベッドルームが見えます、佳織。
健一にブラジャーをはずされてしまう二十歳の大学生です佳織。
ぷるんともりあがった双方の乳房が、露出してしまいます。

後ろから抱きつく健一が、おっぱいを触ってきます。
「ふうん、佳織、たぷたぷ、おっぱい、いいねぇ」
手が頭のうえにある佳織には、健一の手をのけることができません。
「あああん、だめですぅ、そんなの、あああん」
おからだをくねらせてしまうんですけど、逃れようがありません。
ちゅっ、ちゅっ、健一が前へまわって、佳織の乳首をお口で吸います。
「ああっ、ああっ、せんぱいぃ、うち、ああっ、ああっ」
ぷちゅっ、ぷちゅっ、淫らな音がかもしだされちゃいます。
おっぱいのすそから持ち上げられて、先っちょ乳首が吸われているんです。
乳首を唇で挟まれ、舌先でこすられてしまう佳織。

乳首モミモミ、ちゅちゅ吸いされて、佳織、しだいにうずうずしてきます。
鏡の前で立ったまま、おからだくねらせ、お尻をゆすってしまいます。
「ふうん、そうかい、いいねぇ、佳織、スパッツも脱いじゃうかぁ」
ああん、黒いスパッツ、白いパンティ、お尻から抜かれてしまいます。
「ほうら、佳織、見てみろよ、ほら、すっぽんだよ、ほら」
黒いスパッツと白いパンティが膝まで降ろされてしまった佳織。
手を頭の上、上半身裸、下半身も膝から上が裸です。
「いいねぇ、佳織、とっても、かわいいねぇ、佳織」
大学院生の健一は、二十歳の佳織の裸すがたを見つめます。
見つめられる半裸の佳織、視線を感じてたじたじ、羞恥に満ちます。

-4-

佳織の好きな先輩健一のアトリエへ、モデルとして来ています。
それなのに、佳織、四畳半の恥恥部屋でお仕置きなんです。
健一のまえで、自分でお洋服を脱いで、裸になれないからです。
手首を括られ頭の上においたまま、半裸にされてしまったんです。
半裸といっても、ほとんど全裸、ブラもカットソーもシャツも頭のうえ。
スパッツとパンティは、お膝の下まで降ろされているんです。
「ほうら、佳織、丸見え、ふうん、可愛いいっ」
健一が、うしろから抱きついて、佳織の立ち姿正面を、鏡に映します。
「ああん、だめですぅ、ああん、せんぱいぃ」
佳織ったら、手が頭のうえに置いたままだから、隠しようがありません。

後ろからまわった手で双方のおっぱいが、すそからゆすられちゃいます。
「ふうん、かおりのおっぱい、柔らかいんやねぇ」
佳織、おっぱいを、たぷたぷとゆすられて、恥ずかしいですぅ。
「ああん、せんぱいぃ、あかんですぅ、ああん」
恥ずかしさとこそばさで、お腰をくねくねと、動かしてしまう佳織。
「おおっ、佳織、お尻、いいねぇ、丸いねぇ、ぷりぷり」
うしろから抱かれて、右手がおっぱい、左手がお尻を撫ぜてきます。
立ち姿の佳織を映す鏡の中、健一のお顔が、見え隠れです。
「ああん、あかんですぅ、ああん、ああん」
お尻を撫ぜていた左手が、佳織の股間へ挿しいれられたんです。

お尻のしたから、手の平を上にされて、挿しこまれた健一の手。
佳織、お股の真ん中、柔らかい唇まわりを、揉まれだします。
「ほら、いいやろ、佳織、ほら、ほら」
右手でおっぱいを、左手でお股を、揉まれていく佳織。
「ああん、せんぱいぃ、そんなの、ああん」
佳織ったら、甘えるお声に変容してきて、うっとりなんです。
触られちゃうって、女の子って、けっこう変容しちゃうんですよね。
おっぱいの先っちょ、それに、お股のわれめのなかへ、お指です。
乳首をつままれて、モミモミ、お股のわれめにお指が一本。
恥恥部屋、いまはまだホンバンまえの、いたずら、快楽の入り口なんですよ。

-5-

恥恥部屋って、とっても恥ずかしいこと、されちゃうお部屋なんです。
佳織、先輩の健一に、恥ずかしいこと、いっぱいされちゃうんです。
いま、二十歳の佳織は手首を括られ、頭の上にあります。
おっぱいが露出、腰からお尻から、太もも、みんな露出です。
そんな裸すがたの佳織の前に、姿見鏡があるんです。
映されているんです、大学生の佳織、健一に見られながらです。
それにデジタルビデオカメラがセットされていて、撮られてるの。
四畳半の恥恥部屋に50インチのモニター、おっきいですぅ。
そこに、佳織、恥ぃすがたが、映し出されているんです。
お絵描きアトリエには、ダブルベッドが置いてあります。

恥恥部屋は、大学生の佳織が、とろとろに感じちゃう部屋です。
佳織、1mの竹棒に、お膝をひろげて括られます。
高さ70cmの丸い背もたれ椅子、それにお尻を置かされる佳織。
竹棒の真ん中には晒の帯が巻かれて、佳織の背中へまわります。
恥恥部屋に置かれた花台に、開脚Mすがたの佳織が生けられます。
「いいでしょ、佳織、とっても、素敵でしょ!」
正面からDVカメラで撮られた映像が、50インチモニターに映ります。
「ああん、あかんですよぉ、せんぱいぃ、恥ずかしいですぅ」
ひろげられた股間が、ばっちし、モニターに映るじゃないですか。
佳織、目の前に、自分のあられもない羞恥ポーズがあるんです。

天井から降りたフックに手首をかけて、お膝に1mの竹棒です。
お膝を1mにひろげると、太ももが120度もひらいちゃいます。
その真ん中に、人に見せるなんてめっちゃ恥ずかしい佳織の性器。
「ふうん、たっぷり、かわいがってあげるよ、佳織!」
健一が、DVカメラを斜め上にセットします。
そうして佳織のまえに丸椅子を置き、座ります。
大学生、二十歳の佳織、すっぽん裸で、秘部、開かれています。
「ほら、佳織、こうして、弄ってあげる、うれしいでしょ!」
健一が、佳織の感じる処を、なぶりさわってきちゃうんです。
乳房、太ももうちがわ、股間の縦割れ唇、腰からお尻へ、です。

-6-

健一が手にしてるのは、太い筆、お絵描きに使う、柔らかい毛のお筆。
「ふうん、佳織、これで、一筆、ふふん、ほらっ」
「ああっ、あかん、こそばい、こそばいですぅ、ううっ」
いきなり、太もものうちがわを、右の膝から股間へ、撫ぜられたんです。
開脚Mすがた、手は頭の上、身動き取れない佳織が、責められます。
お膝とお膝の間には、1mの竹棒がかまされているんです。
その竹棒は、佳織の胸へ、乳房から30cmの処に、引きあがってるんです。
「ふうん、佳織、こそばいんかい、ふふん」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
佳織、筆の毛で、太ももを撫ぜられるたびに、黄色いお声です。

恥恥部屋は、健一のお絵描きアトリエに隣接の四畳半のお部屋です。
二十歳の佳織、お膝に1mの竹棒を渡されて、ひろげっきり。
開脚Mすがたで、股間がばっちし、健一の目の前です。
丸い椅子にお尻をおいて、背もたれに背中、股間が斜め上向きです。
お膝をひろげた竹棒は、おっぱいの前まで引き上げられています。
そのうえ手首は頭の上、天井からのフックに留められているんです。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいい、いやぁああん」
柔らかい毛の筆で、太ももを、腰から股間へと撫ぜあげられている佳織。
大学生の佳織には、筆先が魔物です。
敏感に感じるところは放置され、その周辺を撫ぜられているんです。

120度にひろげたお股、そこへDVカメラが、焦点を合わせられます。
「ほら、佳織、見てみろ、テレビ、ほら、映ってるやろ!」
50インチの大型モニターに、佳織のお顔と股間が、クローズアップ。
「いやぁああん、そんなの、みせないでくださぃい」
佳織、もう、お顔が真赤、頬が紅潮していて、汗がやんわりです。
モニターに映った佳織の股間、縦割れの恥の唇。
陰唇のまわりには、黒い陰毛がちょろちょろに生えています。
陰唇の先っちょうえには、黒々、陰毛が密生しています。
ぷっくらふくらんだ股間の真ん中、でも唇は閉じられたままです。
「佳織、この筆で、ひらいてあげようかね、ふふん」
健一が、柔らかい毛の筆を持って、佳織の股間へ近づけます。

-7-

裸にされた佳織、ひろげたお膝には1mの竹棒が渡されています。
椅子のうえにお尻をついて、竹棒が、おっぱいの前にきているんです。
お股が斜め上とゆうよりも真上を向いていて、股間が丸見えなんです。
佳織のまえに座った健一に、開かれていくんです、恥ぃ唇、ああ。
手を頭の上に置く格好で、開脚M、股間が上を向いてる佳織。
「ふうん、佳織、ここ、これで、撫ぜて、めくって、見てあげるからね」
「あああん、せんぱいぃ、そんなぁ、だめですよぉ、ああっ」
健一が持った太い筆、その柔らかい先っちょが、佳織の陰唇を撫ぜます。
「ああん、こそばいぃ、ですぅ、ああ、ああん」
陰毛の生え際から、縦におろされる筆先、お尻の穴まで撫ぜられます。

恥恥部屋は四畳半、佳織が恥ずかしいことされちゃう、お部屋です。
健一のお絵描きアトリエの一角、お道具いっぱいのお部屋なんです。
開脚M姿にされた二十歳の佳織、DVビデオに撮られながら、弄られます。
太い筆が佳織の恥ぃ唇を割ってきます。
縦におろされる筆先が、陰唇の左右のあわせめを割ります。
そうして、うえから、したへ、筆がおろされてきます。
「ふふっ、佳織、ほうら、佳織、どうや、佳織」
健一が左手の指、人差し指と薬指で佳織の陰唇、そとがわに当てます。
「ほうら、佳織、めくれてきたやろ、ほら、ほら」
二本の指を左右にひろげ、陰唇を触ることなく、めくります。
そうして、めくった真ん中を筆先で、撫ぜおろしてくるんです。

斜め上からのDVカメラがとらえる映像が、50インチモニターに映ります。
大アップ、佳織のお股の様子が、でっかくクローズアップで、映ります。
そのうえ、佳織のお顔、表情の変化まで、DVカメラがとらえて映し出します。
「ふうん、佳織、いくつなんや、二十歳やったかなぁ」
「はぁああん、そうですぅ、はたちですぅ、ううっ」
陰唇を割られて、その真ん中を、縦にお筆で撫ぜられながらです。
「大学生、何回やったかなぁ、おちあいかおりぃ」
「いやぁああん、せんぱいぃ、にかいせいですぅ、ああん」
会話が同時録音されているのに気づかないんです佳織。
50インチのモニターに、佳織の股間が、隠すことなく克明に、映っています。

-8-

佳織のお股の真ん中で、太い筆の先が縦に動きます。
1mの竹棒にお膝をひろげて括られてる大学生の佳織。
健一に、むき出しになった股間を、弄られているんです。
弄られる、二十歳の佳織には、とっても恥ずかしいんです。
でも、それで、佳織、とろとろになっちゃう、濡れちゃいます。
「佳織、濡れてる、濡れてびっちょりや、ほら」
太い筆の先を、陰唇の間に入れられる佳織。
健一が、その筆先を、上から下へ降ろしてきます。
「ああっ、あかんですぅ、せんぱいぃ、あかんですぅ」
佳織、局所がとってもこそばくて、むず痒くなってきてるんです。

その筆先が、佳織のチツのなかへ、入れられていきます。
「ああああっ、せんぱいぃ、あっ、ああっ、ああああっ」
1mにひろげたお膝、おっぱいの前に引き上げられたお膝。
股間は、ほとんど真上を向く格好で、御開帳されている佳織。
「ふふん、佳織、お筆の感触、どうですか!」
佳織の股間の10cm手前まで、お顔を近づける健一です。
太い筆が、先から10cmほど、佳織に挿入されています。
「あああっ、だめですぅ、あかんですぅ、あああっ」
筆先を10cmまで挿しいれたまま、筆の棒部分を動かされます。
チツの入り口が支えとなって、太いお筆が、佳織の中でうごめくんです。

とろとろと、佳織の縦割れ、お筆が挿された脇から、湧いてきます。
佳織の羞恥のお汁、透明のネバっこくて、サラサラなお水です。
「ああっ、せんぱいぃ、だめ、あかん、うち、ああああん」
佳織、もう、ぐちゃぐちゃ、お股の奥が、じんじんに疼いてきます。
手は頭の上、お膝は1mにひろがったまま、身動きできない佳織。
健一に、容赦なく、太い書道用の毛筆で、恥の局部をいたぶられます。
お股の真ん中、ぱっくり、開けられちゃう大学二回生の佳織。
相手が好きな健一なんですけど、めっちゃ恥ずかしいです。
「佳織、これ、このカメラで、収録中なんやから、なっ」
恥ずかしさの限界まで、記録されていく哀れな二十歳、佳織です。

-9-

佳織は大学の先輩、院生の大野健一のアトリエでモデルをしているんです。
でも、それだけじゃないんです、おからだ、可愛がってもらうんです。
佳織は二十歳の大学生、お勉強に励む女の子です。
でも、こころのなか、からだの内側、それはもう、うずうずなんです。
健一のお絵描きアトリエ、そこに隣接した四畳半、畳の間、恥恥部屋。
佳織はいま、この恥恥部屋で、お仕置きを受けている最中なんです。
「ふううううん、佳織ぃ、めっちゃ感じてるんや、その証拠や」
筆先が佳織から抜かれると、その筆先が透明の蜜に濡れてべっちょり。
健一は、濡れそぼった筆先を佳織に見せちゃいます。
木製の肘掛椅子にお尻を置いている佳織。
お膝を1mの竹棒に広げて括られ、引き上げられた格好です。
佳織の股間がひろがり、その前、畳のうえに健一が、あぐら座りです。

恥ぃ箇所、誰にも見せない秘密の箇所、佳織、そこを開かれているんです。
佳織は二十歳、大学二回生、文学部に在籍です。
そんな佳織が、秘密の箇所を露出され、ビデオにばっちし撮られます。
ええ、健一に弄られながら、弄られるところが全部、撮られちゃう。
「はぁああん、せんぱいぃ、あかんですぅ、ああん」
「ふふん、ええ声や、佳織、とっても素敵な声やなぁ」
「ああん、こんなの恥ぃですぅ、うち、もう、あかんですぅ」
「あかんって、なにがあかんのん、ええやん、ええ格好やん」
淫らな会話が交わされながら、淫らな格好、収録される佳織です。
健一が手にした太い筆、佳織のおっぱいを触れていきます。

佳織の開脚すがたの正面から、健一が手を伸ばしてきます。
健一が握った筆、佳織の愛液にまみれた筆先が乳房へ当てられます。
佳織の手は頭の上に置かれています。
足は開脚、お膝に1mの竹棒、もう逃れることができない佳織です。
「ほら、佳織の淫らなお汁だよ、ほらっ」
佳織、筆先を右の乳房に這わせられ、羞恥のお汁を塗られます。
「ああん、せんぱいぃ、やめてください、恥ずかしいことぉ」
佳織、お顔をよこにそらせて、ひきつった表情、恥ずかしいんです。
健一は、右手に太い筆を持ち、空いてる左手を、佳織の股間へ、です。
恥恥部屋、佳織は大学生文学部、たっぷり、羞恥の気持ちを味わうんです。

-10-

太い筆の柔らかい毛で、恥ぃ処をまさぐられている佳織。
絵のモデルさんとしてやってきた佳織なんですよ。
なのにえっちなことをされている、先輩健一のお絵描きアトリエです。
お膝を1mの竹棒の両脇に括られて、太もも閉じられない佳織。
お絵描きアトリエに隣接の四畳半、恥恥部屋にいる佳織です。
肘掛椅子にお尻をのせているけれど、足は開いて持ち上がっています。
股間がぱっくり開かれて、斜め上を向いているんです、佳織。
とっても、とっても、恥ずかしい、その恥ずかしい処を、まさぐられます。
「ああん、せんぱいぃ、ああああん、あかんですぅ、ううっ」
おっぱいと、お股の真ん中を、愛のお蜜に濡れた筆先で弄られる佳織。

大学で、文学のお勉強をしている佳織ですけどぉ。
えっちな文学作品、お小説、読んだことあるんです、佳織。
ひとむかし、謄写版で刷られたという手書きの読み物なんですけど。
ドキドキ、お顔が火照ってきたのを、思い出しちゃいます。
「ふうん、佳織って、うぶなんやねぇ、可愛いねぇ」
大学院生の健一に可愛いがられて、いやな気持ちじゃありません。
可愛いがられるってゆうのは、おからだを、感じさせられちゃうこと。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、うち、ああ、あかんですぅ」
健一の持ち物、ナマのお棒でされるのが、いちばん好きです、佳織。
でも、健一は、自分のモノを使うのは、半分くらいです。
自分のモノを使わないときは、お道具を使って、佳織をよろこばせるんです。

太い筆を使った愛撫を終えられても、佳織のお顔は紅潮しっぱなし。
1mにお膝をひろげられたまま、座敷机に置かれます。
頭の上においた手を括った手拭い、お膝に渡した1mの竹棒。
竹棒の真ん中を括る紐が天井の滑車から降りたフックに留められます。
手を括った手拭いもフックに留められます。
そうしてフックが、持ち上げられてしまうんです。
恥恥部屋には、女の子診察台と座敷机と肘掛椅子があるんです。
女の子診察台は、最後に使われる大道具なんですよ。
手と足を括って吊り下げる、それに近い格好になっちゃう佳織なんです。
使われちゃうお道具、透明筒の張形、アクリル製、いやらしい形です。

-11-

いやらしい形とゆうのは、男子のおちんぽの形です。
透明で、太くって、空洞になっていて、先っちょは穴です。
穴の大きさは、直径2cm、まるで縄文時代の装飾みたい。
透明筒の直径は5cm、ブツブツと穴が空けられています。
筒の外側には突起くびれが1センチおきにあるんです。
座敷机のうえにお尻の芯をおいた格好、二十歳の佳織。
横から見たらV、前から見たらMの格好、大学二回生の佳織。
可愛い佳織の股間へ、その透明筒の張形が埋め込まれます。
「ふうん、佳織、これ、見てみろ、ほらっ」
長さが20cmもある透明の筒、おちんぽの形、いやらしいです。
健一が、開脚すがたの佳織の前へ、くっつけてきます。

佳織ったら、おちんぽ形の透明な筒を見せられて、変な気分です。
なんてったらいいのでしょうか、うづうづ、どきどき、ふうふう。
「あああん、せんぱいぃ、そんなん、あかんですぅ」
ひろがった股間、恥ぃ唇がひらかれ、透明筒の先が当てられます。
「ふふふふふ、佳織、そろっと、ゆっくり、入れてあげようね」
健一は、佳織の紅潮している顔色を見ながら、ほほえみます。
透明の頭の部分が、佳織の股間の真ん中へ、入れられちゃいます。
座敷机のうえ、開脚でMすがたの佳織へ、張形の挿入なんです。
「あああっ、ううううっ、はぁああん」
アクリルの透明筒を挿しいれられはじめた佳織です。
筒の先っちょは2cmですけど、次第に太くなって5cmです。

大学二回生の佳織、そんな透明筒を挿し込まれるなんて、羞恥です。
やんわり、ふんわり、濡れたチツのなかへ、収められていく男根張形。
佳織のお股の真ん中、縦割れ唇のなかは、ピンク色の襞です。
その襞が、透明なアクリルに密着して、空洞になるんです。
5cmほど埋め込まれて、DVカメラが密着されちゃいます。
「佳織、ほら、モニターを見てみろ、きれいやなぁ」
DVカメラから接続された50インチの大型モニターに、羞恥部分が映ります。
佳織の恥ずかしい処、その奥にいたる壁が、映し出されているんです。
その恥ずかしい処が大写し、そのうえに佳織の胸からお顔が映ります。
「いやぁああん、せんぱいぃ、おねがいですぅ、やめてくださいぃ」
恥恥部屋の佳織、羞恥のなかで、おからだ、うずうず、感じだすんです。

-12-

透明筒の直径は5cm、おちんぽの形をしています。
外側にぶつぶつの突起と1cmごとにくびれがあります。
アクリルに穴があけられていて、佳織の羞恥お蜜が滲み出ます。
先っちょだって、2cmの穴だから、ああん、子宮口がぁ、すっぽり。
佳織は大学二回生、二十歳、可愛い女子大生です。
そんな佳織の股間へ、その透明筒が埋め込まれているんです。
「ふうん、佳織、ゆっくり、まわしてあげよう、ね」
佳織のなかに埋められている直径5cmの透明筒張形です。
根っこを握った健一が、ゆっくり時計の針をまわすようにまわします。
「ああああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ」
開脚M、お膝は1mの竹棒で、ひろげられている佳織。

肘掛椅子にお尻をおいて、手は頭の上に置いたままです。
太ももがわき腹へくっつくほどに持ちあがっている佳織。
その真ん中、透明筒の張形をまわされると、感じちゃうんです。
いつもは隠してある陰部、お股の真ん中、その中、その奥を、です。
ぶつぶつ突起とくびれで、佳織、こすられちゃうんですよぉ。
「あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
佳織、じんじん感じだしちゃいます。
身動き取れない裸体を揺すって、佳織、喜悦の半泣きです。
「ふううん、佳織、ほうら、佳織、ええんやろ、ふううん」
ゆっくり、時計回りへ、直径5cmの透明張形がまわされます。
佳織の汲みだす恥恥、羞恥のお蜜が、筒の穴から出てきます。

大型の液晶テレビモニターに、佳織の呻き悶えの姿が、映ります。
開けた股間が大アップ、その上にかおりのお顔が、映ります。
「はぁああ、あああん、せんぱいぃ、ああああん」
「ふふん、どうした、佳織、ええ気持ちなんやろ?!」
「ひぃい、いいやぁああん、あかん、あかんですぅ」
「あかんって、ええ気持ちなんやろ、佳織?!」
「はぁ、ああん、ひぃい、ひぃい、ひぃいいですぅ」
佳織、透明筒張形で膣襞をこすられ、めっちゃ感じています。
素っ裸、前から見たら開脚M、横から見ればVの字です。
健一に筒を右にまわされ、左にまわされている佳織。
そうして数cm、奥へ挿入、前へ引き抜きされちゃう佳織です。




佳織の愛の日々(2)-2-

佳織の愛の日々(2)-2-
  13~21 2012.1.7~2012.1.18
    1200sx1402190043
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油絵のモデルとして健一のアトリエへやって来ている落合佳織。
大学二回生、文学部、二十歳、佳織の外見は、とっても可憐でかわいい。
可愛い佳織が、お絵描きアトリエの別室、恥恥ルームにいるんです。
とっても恥ずかしい格好にされて、恥ずかしいことをされているんです。
四畳半の恥恥ルーム、DVカメラで佳織の羞恥すがたが撮られます。
「ほうら、佳織、もっと、もっと、よろこぶんだよ」
「はぁああ、せんぱいぃ、ひぃいい、やぁああん」
「ええ声やねぇ、佳織ぃ、胸がキュンキュンしちゃうよ」
直径5cmの透明筒の張形、それが佳織にすっぽり埋まっているんです。
「あああん、あかんですぅ、あああん」
健一が、透明筒の張形を、ゆるりと抜いて、ぶすっと挿しこんじゃう。

肘掛椅子にお尻を置いて、手は頭の上です。
お膝とお膝の間には、1mの竹棒が渡されているんです。
その拡がったお膝は、竹棒ごと持ち上げられて、わき腹の横です。
「ほら、佳織、チツのなか、はっきり、見えてるよ!」
DVカメラで撮られた股間が、大型モニターに大写しです。
ピンク色、直径5cmのアクリル透明筒で開けられた佳織のチツ。
ぶちゅぶちゅの穴から、とろとろと滲み出ている羞恥のお汁。
奥には子宮の口が、はっきりと見えます。
「あああん、恥ずかしいですぅ、恥ずかしいんですぅ」
おもいっきり拡げられ、斜め上を向いている佳織のお股です。

佳織にも、はっきりと見えるんです、挿入されてる透明筒の張形。
挿入されだした最初は、佳織、恥のお口が5cmも開かなかったんです。
でも、健一が、少しずつ、挿して抜いて、ゆっくりまわして、挿して抜いて。
佳織の股間の縦割れ唇をめくり、透明筒張形を、装着してきたんです。
長さが20cm、直径が5cm、おちんぽ形の透明筒です。
その張形が佳織のなかへ埋まって、数cmが外に残っています。
「いよいよ、佳織、おくまで、丸見え、いいねぇ」
数cmはみ出した円筒にゴム紐を巻いてしまう健一。
巻かれたゴム紐、四本のゴム紐が、佳織の、ゴム紐パンティです。
ゴム紐は二本ずつ、筒から10cmの処で、結ばれます。
前はおへそのしたで結び目、後ろはお尻のうえで結び目です。

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透明筒の張形を埋め込まれたまま、ゴム紐パンティを穿かされる佳織。
20cm×5cmの透明張形、根っこに巻かれたゴム紐四本です。
前からは陰毛のうえ、おへそのしたで左右に分けられます。
後ろからはお尻の線をわって、腰のしたで左右に分けられます。
前からの二本、後ろからの二本、相互に結ばれて、お腰の紐です。
このようにされたら、佳織、もう透明筒張形、抜け落ちないんです。
だって、二十歳の佳織、おからだ、とくにチツのなかのことです。
刺激されちゃうと、ぷうっと膨らんで、ぎゅうっとすぼんでしまうんです。
そのときに、埋められている張形が、吸い込まれて押し出されるの。
そごいんですよ、その圧力ってか、吸いこみ押し出す力なんて。
「だから、さ、佳織、こうしておけば、抜けへんやろ!」
健一は、佳織のお顔、赤らめ恥じらう表情を、見ながらゆうのです。

佳織、お膝ひろげて持ち上げられて、手は頭のうえに置いた格好です。
健一が、ゴム紐で括った透明筒の張形を、右へ90°、ひねります。
張形のそとがわには、突起とくびれがついているじゃないですか。
その突起が、佳織のチツ襞を、こすっちゃうんです。
ええ、なんていえばいいんでしょうね、じゅるじゅるになっちゃう。
佳織、大学は文学部に在籍の二回生、二十歳なんです。
先輩の大野健一のお絵描きアトリエでモデルのつもりが、です。
「ああん、せんぱいぃ、そんなのまわしたらぁ、あかんですぅ」
もう、とろとろ、佳織、突起が擦る刺激で、じんじん、沁みとおります。
「ふうん、佳織、ほら、どうや、ええ気持ちなんやろ!」
健一は、佳織の股間で右にまわした張形から、手を離します。

アトリエ別室の恥恥ルーム、肘掛椅子にお尻を置いている佳織です。
健一の手から離れた直径5cm張形が、ゴム紐の張力で、元に戻ってきます。
ゆっくり、左へ戻ってくる透明筒の張形です。
筒の面に開けられた小さな穴から、佳織の汲みだす羞恥の汁が、滲み出ます。
滲み出た羞恥のお汁が、佳織のチツ奥に溜まっていきます。
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ」
「ふふ、なになに、佳織、可愛いねぇ、ふふ、いいねぇ」
「ああん、かんにん、かんにんしてぇ、せんぱいぃ」
「なになに、佳織、もっとしてほしいって、ゆうんやね!」
健一が、ゴム紐が巻かれた張形の根っこを、5cmほど抜き出します。

-15-

ゴム紐で根っこを巻かれた透明筒の張形が、5cm引き抜かれます。
肘掛椅子のうえ、お膝は1mにひろげて、胸元へ持ちあがっています。
ゴム紐パンティを穿いた格好の佳織、引き抜かれてきた透明筒張形。
「はぁあああん、ひぃいいいいっ、ヒイヒイぃ」
5cm引き抜かれて、左右へぐいぐい、まわされちゃう佳織。
ぱっくりとめくれあがった恥の唇、そのうえには黒いちぢれ毛。
「ふうん、佳織、めっちゃ、可愛いい、可愛いいねぇ」
大学院に在籍の健一、大学二回生、二十歳の佳織にいいます。
素っ裸にされて肘掛椅子にお尻の芯を置いた佳織、あられもない姿。
四畳半の恥恥ルーム、手首を括られ、足首を括られ、Vの字スタイル。

素っ裸、太ももからふくらはぎをひし形にして、足首は乳房の前です。
手は頭のうえに置く格好で、佳織、身動き取れません。
透明筒の張形、直径5cm、長さ20cm、おちんぽの形しています。
5cm引き抜かれて、もとから5cmはみ出ていたから10cm挿入です。
5cm×10cmのおとこね張形が、佳織の陰部に挿入されている状態。
右へ180°じゅるじゅるとまわされ、チツのなか、お襞をこすられます。
張形のそとがわにはぶつぶつ突起、1cm間隔でくびれがあります。
「ああああっ、せんぱいぃ、あかん、あかんですぅ」
佳織、お顔をしかめて、じゅるじゅる、得体のしれない感覚です。
汲みだされる愛液が、チツのなかに溜まって、じゅるじゅるです。

右へ180°まわされた透明筒張形、握っている健一が手を離します。
すると、ゴム紐で巻かれた直径5cmの張形が、もとに戻ります。
「ああああっ、いやぁああああん、あかんんん、ですぅ」
ゆっくり、数秒かけて、左へもどりながら、奥へと埋まっていきます。
「ふうん、佳織、すばらしい、めっちゃ、淫らやなぁ」
健一は、佳織を恥らわせ、羞恥の極みへ追い込んでいきます。
斜め上向いた佳織の股間、隠すすべもなく、DVカメラに収録されます。
ふたたび、引き抜かれ、こんどは左へ180°まわされます。
そうして、手を離された透明筒張形が、ゴム紐の反発力でもとに戻ります。
二十歳の佳織、これを繰り返されると、裸のおからだ、壊れていくんです。

-16-

大学生の佳織、羞恥の部分をこすられると、たまらなく疼きます。
透明筒張形をまわされるとブツブツ突起が、チツの襞をこすります。
抜かれだすと、もりあがったくびれが、チツの襞をこすります。
「あああああっ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅうう」
足の形がひし形、太もも裏が持ち上がって、お膝がわき腹の横です。
二十歳の佳織、直径5cmおちんぽ形透明筒で、ヒイヒイ鳴いちゃいます。
「そんなにいい気持ちなの、佳織、可愛いい声やねぇ」
健一は、佳織を恥ずかしめて、離れられなくしてしまう魂胆なんです。
女の子って、羞恥心、受ければ受けるほど、惚れちゃうんです。
佳織は、女の子にとっていちばん大切な処を、いたぶられているんです。

透明筒のなかに溜まった佳織の愛液、たっぷり溜まっています。
健一が、佳織の太ももから股間へ這わせた太筆を手にします。
柔らかい毛で作られた太さ2cm、太い筆です。
その筆が、佳織が咥えた透明筒のなかへ挿しこまれます。
円筒筒、おちんぽ形、その先っちょは2cmの穴が空いています。
佳織、筆先で、子宮口の盛り上がりを撫ぜられちゃう。
「ひぃいい、やぁああん、やめてくださいぃ、ひぃいいっ」
「ふふっ、佳織、効くんや、筆先こすり、効くんやねぇ」
佳織のお股の前に陣取ってる健一が、筆先を巧妙に動かします。
佳織、子宮の口を毛質で撫ぜられて、卒倒してしまいそう。

透明筒に開けられた、穴から滲み出てきて溜まった、羞恥のお蜜。
とろみあるけど、しゃぶしゃぶ、感じ過ぎてドクドクと出した、佳織。
その羞恥のお蜜を、大学二回生の佳織、太い筆先に吸わされます。
たっぷり、とろとろ、お蜜を含んだ筆先が、抜き取られます。
「ほら、見ろ、佳織、たっぷり、濡れてるよ、佳織のお汁ぅ」
恥ずかしい格好のまま、佳織、目の前に太筆をかざされて、羞恥。
「ふふん、佳織、塗ってあげようね、おっぱいに、ねっ」
「いやぁああん、やめてくださいぃ、いやですぅ、ううっ」
佳織、おっぱいお先っちょ、乳首を筆先で撫ぜられ、半泣き。
たっぷり水分を含んだ筆先です、佳織の乳首から太もも裏へ。

-17-

透明の筒、おちんぽの形をした直径5cmの透明筒張形。
ひろげられたお股の真ん中に、挿しいれられたままです。
太い筆をもった健一が、チツからお蜜を筆に含ませ、抜き出します。
チツのなかから抜き出された太い筆の先っちょ。
たっぷり卑猥な液を含んで、ぷっくらと膨らんでいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃやああっ」
太ももの裏、お股のつけ根からお膝へ、筆先が這うんです。
佳織、体温より低いけど温かい筆先が、這う動きに悲鳴です。
「ふうん、佳織、たっぷり、ぬってあげるから、ね」
健一は、張形で5cmに拡げたチツのなかへ、筆先を挿しこみます。

筆先が、子宮口を撫ぜてきて、佳織、ヒイヒイ、こそばゆい。
足は開けきったままだから、どうすることもできません。
「ほうら、佳織、たっぷり、含ませたから、ね」
健一が、淫らに濡らした筆先を、佳織のおっぱい、乳首に塗ります。
「ああっ、ああっ、よしてくださいぃ、せんぱいぃ」
素っ裸、開脚、足の形はひし形です。
肘掛椅子のうえ、横から見るとVの字形、前から見るとMの字形です。
その真ん中が、奥まで見えるように、ライトが当てられています。
DVカメラでその光景が、ばっちし撮られているんです。
撮られたDVは、あとで佳織、見せられちゃうんです。

いよいよ、健一が、下半身、むき出しにしてしまいます。
毛むくじゃら、お腰のお棒のまわりが黒毛です。
佳織のチツへ挿しいれちゃうのは、もっと後です。
透明の円筒筒、張形、ゴム紐パンティを穿かせたままの佳織。
その佳織に、おちんぽ、ふぇらっちお、させちゃうんです。
恥恥ルーム、肘掛椅子にお尻をおいた佳織の横に立つ健一。
おおきな液晶モニターが、置かれていて、佳織にも見えます。
「ほら、佳織、咥えろ、ほら、ほらぁ」
太っといぃ、長んがいぃ、勃起のおちんぽ、佳織のお顔へ当たります。
ぷぅんとくぐもった、甘い匂いが、香料のように漂います。
ぺたぺたと、佳織、ほっぺたを、おちんぽ陰茎で叩かれます。

-18-

佳織、もうさっきから、おからだ、奥まで可愛いがられていたからぁ。
頬を勃起したおちんぽで、ぺんぺんされちゃうと、咥えたくなります。
なんなく、お口をひらけて、健一のおちんぽ、咥えてしまいます。
「ああっ、ううっ、はぁああっ、うぐうぐぅ」
佳織、恥ずかしい格好のまま、健一のおちんぽ、咥えているんです。
手が使えないから、お口の中での誘導は健一です。
健一は、佳織の頭、髪の毛のうえから、両手で抱きます。
そうして、お顔を横へ向けさせて、勃起おちんぽ、挿しこむんです。
「佳織、咥えろ、ほらっ、吸うんや、ほらっ」
「うぐうぐ、ううっ、ぐぐぐぐっ」
「そうや、舌を使って、ぐちゅぐちゅ、するんや」
佳織、屈辱の図、足をひし形にされて引き上げられて、股間丸見え。
手は頭のうえ、口には、健一の勃起おちんぽ、咥えているんです。

股間の真ん中は、透明筒の張形を埋め込まれたままの佳織。
ゴム紐パンティを穿かされた格好で、抜け落ちない張形です。
お口に挿しこまれた勃起おちんぽを、ぐちゅぐちゅ、べちゃべちゃ。
唾液をいっぱい、とろとろ汲みださせて、佳織、しゃぶっちゃう。
「おおっ、佳織ぃ、もっと、舌と唇つかってよぉ、なめろ」
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、ううううっ、ううっ」
舌の表面、全部つかって、健一のおちんぽ、裏からなめ上げます。
陰茎を唇に挟んで、お顔を振るようにして動かします。
そうして、先っちょ、亀頭を唇に挟み、ぷちゅぷちゅ、吸いです。
佳織の淫らな光景が、DVカメラにおさめられていきます。
目の前の、大きな液晶モニターに、その光景が映し出されます。

ひとしきり、ふぇらっちお、させられたあとの佳織。
足首を括っていた手拭いがほどかれます。
ゴム紐パンティの結び目を解かれ、透明筒の張形を抜いてもらえます。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、うち、もう、あかんですぅ」
気が抜けた感じの佳織、肘掛椅子のうえに、ぐったりです。
健一のお絵描きアトリエの横、恥恥部屋、四畳半です。
でも、まだ、これからが、はじまりです。
「ふんふん、佳織、まだまだ、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
健一に、太い筆で擽られ、膣を拡げられて丸見えにされ、羞恥の極みへ。
そこから、佳織、ようやく、健一の勃起おちんぽ、なま、挿入されるんです。

-19-

挿入されちゃうのは、恥恥部屋で、肘掛椅子にお座りしたままです。
佳織、お尻を引いて、背もたれにぴったし背中をくっつけます。
そうして、健一といっしょに座って、結合させるんです。
ええ、向き合って、おちんぽ、挿入されて、おからだ愛撫されちゃう。
「はぁ、ああん、せんぱいぃ、かわいがってね、佳織のこと」
「可愛いいんやからぁ、佳織、めっちゃ、可愛いいよ」
ああ、佳織、健一の腰から突き出た勃起おちんぽ、挿しこまれます。
ぶすっ、ぶすっ、肘掛椅子のうえ、密着、ぶっすり結合、交尾です。
「はぁあ、ひぃい、いいですぅ、ううっ」
「おおっ、ぜんぶ、ほら、はいったよ、佳織ぃ」
佳織の股間が、健一の腰に密着、陰毛がすれて絡みます。

きっちり、股間の真ん中に、健一の勃起おちんぽ挿しこまれたまま。
佳織、それだけで、もう、ずたずた、からだの芯が萌えてとろける感じです。
健一に、右手でおっぱいを、左手で肩抱かれて、首筋愛撫です。、
ぷっくら盛りあがった乳房を、モミモミ、揉まれちゃう。
佳織、拡げたお膝を健一の、首を挟んで肩へ載せています。
「ああああっ、せんぱいぃ、うううう、ああん、だめですぅ」
快感、とっても、佳織、からだの芯が萌えてきて、崩れそうなの。
「うっふふ、佳織、ええ気持ちやろ、ええっ、佳織ぃ」
「あああ、あかんですぅ、、いいっ、いいっ、いいっ、ですぅ」
健一が、腰をお尻ごと、右へ左へと動かします。
佳織の奥深くに挿入されているおちんぽが、うごめくんです。

肘掛椅子に向きあって座っている佳織と健一です。
「ほら、佳織、じゅるじゅるや、ほらっ」
ぶっすり、佳織のなかには、勃起おちんぽが挿しこまれたまま。
左右へのゆすられから、前後の抜き挿しへと変えられる佳織。
「ああん、せんぱいぃ、ああっ、ああっ」
「ふふん、佳織、ええやろ、抜き挿し、ええ気持ちなんやろ!」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、ですぅ」
乳首をつままれ揉まれながら、勃起おちんぽを、抜き挿しされちゃう。
佳織、もう、ずんずん、アクメへのぼっていきます。
快感が、からだの内部から、ほとばしり出てきます。
健一のお絵描アトリエの横、恥恥部屋での交情です。

-20-

二十歳になったばかりの佳織、とっても感じやすくなっています。
好きな先輩健一のアトリエで、セックス三昧、いっぱいされてるからぁ。
づんづん、おからだが、快感を、つくりだすようになってきてるんです。
肘掛椅子に座って、開脚Mすがた、椅子の背もたれに背中を当てています。
だから、健一がずんずんと、おちんぽで突いてきても、きっちりぃ。
後ろへ下がることなく、きっちり、奥まで、突き上げられるんです。
「あああっ、ひぃい、いいっ」
ぶっすり、勃起おちんぽが、佳織のチツに挿しこまれます。
そうしてじゅるっと陰茎を引き抜かれ、亀頭がチツに残ります。
健一の腕に抱えられた膝裏が、ぐぐっと持ち上がっています。

肘掛椅子にきっちり収まった開脚Mすがたの佳織です。
健一が、身動けない佳織を、攻めまくるんです。
乳房をゆすって先っちょ乳首をつまみます。
二つを同時につまんでモミモミ、佳織へ刺激を送ります。
股間では、ぶっすり、勃起おちんぽが、挿入されています。
乳首と膣から子宮を、同時に攻められるんです、大学生の佳織。
「おおっ、佳織、めっちゃ濡れてきたよ、おおっ」
そのとおり、べちゃべちゃに濡れている佳織の股間です。
健一が、ティッシュペーパーを丸め、佳織のお蜜を拭きとります。
濡れて丸められたティシュペーパーが、畳の上へ落とされます。

佳織の悶え呻くお声で、四畳半、恥恥部屋が満ち満ちです。
「あああっ、あああっ、ひぃいいですぅ、ううううっ」
「ふううっ、佳織ぃ、えええんやろ、気持ちええんやろ!」
ぶすっと挿しこまれる健一の勃起おちんぽ。
健一の指先にはさまれた乳首が、モミモミされ続けられます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ、せんぱいぃ!」
「おおっ、佳織、めっちゃヌレヌレ、ピクピクしてるよ!」
「いいいいっ、やぁあああん、ひぃいいですぅ、ううっ!」
ぶすぶす、勃起おちんぽが挿されて抜かれます。
健一のおちんぽ、佳織のお蜜で、じゅるじゅる、テカテカです。
このまま、この日の一回目、アクメをむかえてイク佳織なんです。

-21-

健一の勃起してるおちんぽって、ピンピンになってるんです。
張りきれそうになっていて、血管が浮き出ていて、硬いんです。
なのに、先っちょの部分、亀頭ですけど、柔らかいんです。
健一の勃起してるおちんぽ、長さって20cm、太さだって5cm。
めっちゃ太くって長くって、佳織のなかに納まりきらないんですけどぉ。
「あああん、だめ、だめ、いっちゃうぅ!」
肘掛椅子にお尻を置いて、その前から健一がブスブスです。
ぶっとい勃起おちんぽ、佳織、めっちゃ感じちゃいます。
とろとろ、二十歳の佳織、お汁を汲みだしちゃうから、ぬれぬれ。
腕で支えられた膝裏、太ももがひろげられて、ぶすぶす。

ぐいぐい、ぶすぶす、一秒間に一回の、挿して抜いてのスピードです。
「ほらぁ、佳織ぃ、ほらぁ、佳織ぃ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「いけ、いけ、いってもいいぜ、いけ、いけ!」
「いく、いく、ひぃいいっ、いく、いくぅ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、佳織、健一の勃起おちんぽでイク。
勃起おちんぽが、佳織のチツ襞を、こすってきちゃうんです。
そのこすりで、佳織はジンジン、刺激を注ぎ込まれるんです。
「ああああっ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
健一のお絵描アトリエのよこ恥恥部屋です、佳織イク寸前。

健一のピストン運動が、速くなります。
ぐいぐい、ぐいぐい、一秒間に二回のスピードです。
佳織、ああああ、づんづん、アクメにのぼっていく瞬間です。
「ひいいっ、ひいいっ、ひぃいいいいっ!」
大学生、二十歳の佳織、からだの芯から突きあがってくる快感。
アクメの瞬間って、もう、頭の中真っ白、おからだ、爆発しそう。
「いけ、いけ、佳織、でる、でる、でるぞぉ!」
「ひぃいい、いい、いいいい~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、健一の痙攣が、佳織にも伝わります。
その痙攣の波動で、佳織、アクメの頂上に登ってしまうんです。
とっても、とっても、とっても快感、最高ですぅ。
(この章おわり)

愛のおへや-1-

愛のおへや-1-
  1~12 2012.1.21~2012.1.31
    1200sx1402190036
-1-

大島佳奈ちゃんが好きな男子は、島田祐樹ってゆうんです。
佳奈ちゃんは、いま、大学の二年生、二十歳です。
祐樹くんは佳奈ちゃんより三歳の年上、クラブの先輩。
クラブの名前は美術研究クラブ、美研って呼んでいます。
この美研って、美を追求するクラブなんですけど、ね。
美を追求するには、体験学習、実習ありき、だとゆうんです。
佳奈ちゃん、だから、祐樹くんと美の体験学習をするんです。
大学の心理学研究の実験室、そこはいろんな装置があるんです。
信じられないと思いますけど、羞恥室なんて名称なんです。
四畳半ほどの正方形のお部屋で、お茶室風なんですけどぉ。

「だからさぁ、佳奈ちゃん、美研の研究会なんだから、さぁ」
「研究会だから、どうしたってゆうんですかぁ、せんぱいぃ」
「だからぁ、羞恥室でさぁ、しようよ、研究、美研の研究ぅ」
祐樹くん、なんだか、お声がうわづってきているんですよぉ。
佳奈ちゃんは、なんのことだか、まだわかっていません。
ええっ、木村くんとかも、一緒に研究するんですってぇ。
佳奈ちゃんは、祐樹くんだけじゃなくて、木村くんと大野くん。
男子三人、三人とも佳奈ちゃんの先輩になります。
でも、女子は佳奈ちゃんだけ、二年生、二十歳になったばかり。
「うううっ、どうしてぇ、わたしだけなのぉ、けったいやわぁ」
佳奈ちゃん、祐樹くんから、美研の研究実施を伝えられたんです。

心理学研究の実験室、別名を羞恥室と呼ばれているおへやです。
つまり、女の子が、男の子たちによって、羞恥を体験するおへや。
羞恥は愛につながり、愛は羞恥につながり、愛と羞恥のおへや。
なんか、へんな理屈ですけど、なんとかイメージできますよね。
集合は午後3時なので、佳奈ちゃん心理学研究室の前で待っています。
木村くんが来ていて、佳奈ちゃんを、じろじろ、見てくるんです。
「どうしたのよぉ、木村くぅん、なにか、変ですかぁ」
佳奈ちゃん、思わず、スカートの腰に手を当て、目線をそらせて赤面しちゃう。
お化粧はうすめ、着ている服は控えめ、ちょっと茶髪にしてるけどぉ。
祐樹くんが来て、大野くんが来て、四人お揃い、羞恥室のドアを開けます。

-2-

羞恥室は四畳半ほどの広さなので、狭いです。
心理学研究に使うから防音装置がついています。
外から内部が見れるマジックミラーがあります。
40インチのモニターがあります。
DVカメラで撮影できる設備があります。
それから、あの芸術作品、羞恥診察台セットがあります。
そのほかに、小道具が一式、そろっているんです。
小道具って、あれですよ、女の子が羞恥する、あれ。
ばいぶとかぁ、ろーたーとか、はけとか、かせとかぁ。

佳奈ちゃんは、祐樹くん、木村くん、大野くん、その後に入室です。
三人の男子が、佳奈ちゃんをお出迎えするんです。
「ようこそ、大島佳奈ちゃん、いらっしゃい」
木村くんが、佳奈ちゃんにお声をかけます。
佳奈ちゃんは、羞恥室のなかを、ぐるりと見渡します。
見渡すっていっても四畳半だから、見るだけ。
<ああっ、羞恥診察台セット、お道具、恥ぃ>
見てしまった佳奈ちゃん、三人の男子の前で、タジタジ。
「だから、さぁ、大島佳奈ちゃん、いいんでしょ?」
「たっぷり、楽しみたいんでしょ、大島佳奈ちゃん!」

女の子佳奈ちゃん、シャツにミニスカート、それに黒いソックス。
祐樹くんは、見ているだけの見学、じゃないけど。
最初は、木村くんと大野くんが仕掛けてきちゃいます。
「ああっ、なにするんですかぁ」
大野くんに背中から、羽交い絞めされちゃう佳奈ちゃん。
「ふうん、なんにもしないよ、ってのはうそだけどさぁ」
ぎゅっと抱きしめられちゃう佳奈ちゃん。
前から、木村くんが、佳奈ちゃんのシャツをめくりあげます。
「大島佳奈ちゃん、われらのアイドル、たっぷりぃ」
木村くん、佳奈ちゃんのシャツを胸うえまで、めくりあげたんです。

-3-

佳奈ちゃん、うしろから羽交い絞めされ、シャツをめくられたんです。
白にピンクの花柄レースであしらわれたブラジャーが、露出です。
「ああん、なにするんですかぁ、ああん」
心理学の実験室で三人の男子に囲まれた佳奈ちゃんです。
「ふん、佳奈、おれたちが可愛がってやるんだから、さあ」
「かわいい、ブラしてるじゃん、可愛いいっ!」
羽交い絞めされた佳奈ちゃん、ブラを露出されて、ぐっと突き出されます。
「いやよぉ、やめてよぉ、まだ、はやいやろぉ」
佳奈ちゃん、まだこころの準備ができていないんです。
心理学の羞恥室、先輩男子三人に連れ込まれた佳奈ちゃん。

シャツが首から抜き取られ、手首を手拭いで括られちゃう佳奈ちゃん。
手首を括った手拭いが、天井ら下がった滑車のフックに留められます。
「あああん、なにするんよぉ、だめですよぉ」
上半身はブラだけ姿、でも、デニム地のミニスカートは穿いたまま。
するする、手首がもちあがって、爪先だけが床に着くところでストップ。
「おおっ、佳奈ぁ、ええ格好やん、わきの下、露出やん!」
「だめですぅ、きついですぅ、ゆるめてくださいぃ」
手を頭上にあげて、直立、爪先立ちなんて、辛いです。
でも、佳奈ちゃん、吊られてしまうより、ましです。
「ふふ、佳奈、このまま、しばらく、置いとくぜ」
爪先立ちのままで、三人の男子に囲まれている佳奈ちゃんです。

上半身ブラジャーだけ、デニムのミニスカートは膝上20cmです。
足先から膝上まで黒いハイソックスを穿いている佳奈ちゃんは大学の二年生。
数分間の爪先立ちで、ジーンと痺れを感じちゃう佳奈ちゃん。
祐樹くんが正面、その右横に木村くん、左横に大野くん。
佳奈ちゃんから1mほど離れて、観察モードです。
それから、佳奈ちゃんを吊っているフックが少し降ろされます。
ペタンと足裏を床につけ、少しお膝が屈伸できる程度です。
「ふふ、だからぁ、佳奈ぁ、ええやろ、触ってやるから、なっ」
最初は、木村くんの出番です。
佳奈ちゃんの前に詰めよって、胸をブラのうえからですけど触ります。

-4-

ここは大学の心理学実験室、四畳半の羞恥室です。
二年生の佳奈ちゃん、手首を括られて、天井からのフックに留められています。
佳奈ちゃんの先輩になる三人の男子に、心理学の実験をされちゃうんです。
いっぱい羞恥を受けたら、おからだに、どんな反応があらわれるのか。
そんな課題をもって、佳奈ちゃん、体験的実験されていくんです。
手を頭上にあげて、お膝が少し曲げられるけど、座ること、できません。
まえから、木村くんが手を伸ばしていて、ブラの上から胸をさわっています。
ブラの上に左右の手をペタンとおいて、ぐいぐいとまわす感じで、揉みます。
「あああん、木村くぅうん、こそばいやろぉ」
佳奈ちゃん、ブラの上から胸を触られ、おからだ上半身をゆすっちゃいます。

「佳奈、ほんならブラ、取っちゃうかなぁ」
「あああん、だめよぉ、恥ずかしいじゃん」
「ふふん、佳奈、ほら、おっぱい、露出だよ、いいねぇ」
「ほんまや、佳奈のん、ぷっくら、盛り上がってるんや」
露出された乳房を、佳奈ちゃん、隠す術がありません。
頭にあげた腕を、前へぐっと締めるけど、胸は隠れません。
「ああん、だめだよぉ、あああん」
木村くんが、露出した佳奈ちゃんのおっぱいへ、手を置いてきます。
ブラの上からと同じ方法で、ぺったんと手の平を押しつけます。
そうして指をひろげ、おっぱいをつまむ格好で、かぶせます。

佳奈ちゃん、おっぱいなぶりから、始められちゃいます。
おっぱいがなぶられている最中に、大野くんからミニスカートを脱がされます。
ブラとセットの花柄パンティを、お尻から抜かれて、太ももの処まで降ろされます。
「おおっ、佳奈ぁ、ドキドキしちゃうぜぇ」
「ほんまや、いんもう、くろいけ、刺激やでぇ」
佳奈ちゃん、パンティ股間の処まで降ろされ、陰毛を露出してしまったんです。
木村くんと大野くんが、佳奈ちゃんの半裸になったからだを、見つめます。
祐樹くんは余裕たっぷり、少し離れて、黙って、見ています。
パンティが太もものつけ根まで降ろされて、三人が佳奈ちゃんから離れます。
黒いハイソックスが膝までを隠し、ひも状になったパンティが太ももの根元です。

-5-

手を頭の上にして、立ったままの佳奈ちゃんを、男子三人が眺めます。
上半身は裸、下半身は、花柄パンティが太ももまで降ろされています。
足先からお膝のうえまで、黒いハイソックス、佳奈ちゃん、羞恥です。
そんな佳奈ちゃんを、お写真に撮るってゆんです。
写真係は、大野くんが担当になっています。
「ふうんん、おれさぁ、大島佳奈の写真集、つくるよ」
「いいねぇ、佳奈ちゃんの写真集かぁ」
「そうだよ、マル秘写真集、非売品、いいやろ!」
「佳奈ちゃんは、ええんやろ?、写真集つくるの?」
佳奈ちゃん、男の子たちのはなしを聞いて、とっても羞恥に満ちます。

四畳半の羞恥室、女子ポートレート撮影会が始まります。
「ほら、佳奈ちゃん、目線、こっち、ほら」
ああ、佳奈ちゃん、羞恥ですけど、まだ恥ずかしさ一歩手前。
お正面から、デジタルカメラを向けられて、カシャっとシャッター音。
佳奈ちゃん、花柄パンティ、太ももの根っこに、それにハイソックス。
ぷっくら乳房は露出されたまま、お腰まわり、陰毛が見えるままです。
「ああん、そんなにいっぱい撮ったらぁ、だめやろぉ」
佳奈ちゃん、カシャ、カシャ、シャッターの音で、お顔が紅潮しちゃう。
木村くんが、後ろから佳奈ちゃんに抱きついて、おっぱいを弄ってきます。
双方のおっぱい、すそから持ち上げるようにして、ゆすってきます。
そうして双方の親指で、双方の乳首を、はじいてきます。

佳奈ちゃんの乳房を弄りながら、木村くんは、太もものパンティを降ろします。
お膝のうえまで降ろしたところで、正面の大野くんが記念撮影します。
パンティが足首から抜き取られてしまって、佳奈ちゃん、ハイソックスだけ。
「ふうん、いいねぇ、佳奈ちゃん、われらのアイドル、大島佳奈だよ」
佳奈ちゃんは、男子三人から羞恥心をかきたてられていきます。
ほとんど全裸になったところで、背もたれ椅子が用意されます。
座るところがビッグサイズ、あぐら座りができる広さです。
背中があたる部分には、直径5cmの丸穴がいくつもあけられています。
その背もたれ椅子に、佳奈ちゃん、お尻をおいて、のせられます。
「そうだよなぁ、大島佳奈の大股開き、写真集に必要だよなぁ」
佳奈ちゃん、これから起こることを予想して、とっても羞恥心です。

-6-

手を頭の上においたまま、背もたれ椅子に座らされた佳奈ちゃん。
身に着けているものは黒いハイソックスだけの大学二年生の佳奈ちゃん。
佳奈ちゃんの裸体が、男子の先輩三人に視られているんです。
「だからさぁ、最初に、さぁ、一発、ぶち込めたいよなぁ」
「そうだよなぁ、ぶち込んでるところも、写真やなぁ!」
「佳奈ちゃん、そうしてあげようか、最初に一発づつって、さぁ」
「・・・・・・」
佳奈ちゃん、うつむいて、目線が合わないようにして、沈黙です。
内心、佳奈ちゃん、それなりに期待ってゆうか、了解してるけどぉ。
でも、まだ、これから実験が始まるってゆうところなんですけどぉ。
ああ、実験の最初のチェックが、いきなりほんばん、三発なんです。

「それじゃぁ、おれから、してやるぜ、佳奈!」
祐樹くんが、最初、やっぱり佳奈ちゃんが好きな祐樹くんがいいです。
記念撮影係の大野くんは、デジタルカメラとビデオカメラを持っています。
木村くんは、佳奈ちゃんの背後にまわって、足を上げさせおく係。
「おおっ、祐樹、おまえ、もう、ビンビンやんけぇ」
佳奈ちゃんの前で、トランクスを脱いだ祐樹くん、ぴ~んと張ってるよ。
「ほんなら、おれが最初や、感じろよ、佳奈!」
背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんの、膝をひろげて上へもちあげます。
もちあげられたお膝を、後ろにいる木村くんが、引き受けます。
背もたれに背中をおいた佳奈ちゃんは、正面からは、お股がぱっくり。

祐樹くんが、背もたれ椅子の佳奈ちゃんへ、かぶさっていきます。
ビンビンになってるおちんぽを、佳奈ちゃんの股間へ、押し当てます。
「最初やでぇ、佳奈、よう締まってるんやろなぁ」
まだかたいつぼみの陰唇を亀頭でひらき、祐樹くん、腰をぐっと突き出します。
「ううっ、うううっ!」
ぶすっ、勃起おちんぽの挿入を受けた佳奈ちゃん、いっしゅん、呻きます。
ぶす、ぶすっ、祐樹くんの腰が、佳奈ちゃんの股間へ密着していきます。
「おおっ、佳奈ぁ、めっちゃ締まってるやん、おおおおっ」
なかば強引に、ぶすぶす、半分まで挿して、抜いて、ふたたび挿します。
挿して、抜いてを三回、それでおちんぽの根元まで、挿入してしまう祐樹くん。
佳奈ちゃん、開脚Mすがたに固定され、こうして一発目、挿入されたんです。

-7-

祐樹くんのおちんぽを、挿入されてる可憐な女子学生佳奈ちゃん。
「ああん、祐樹ぃ、みんないるところで、やめてよぉ」
木村くんや大野くんが見ている前でのセックスなんて、羞恥です。
「あかん、あかん、あかんやろぉ」
佳奈ちゃん、ほぼ全裸、身に着けてるのは黒いハイソックスだけ。
「いやぁああん、やめてよぉ、いや、いやぁあん」
ぶすぶす、ぶすぶす、祐樹くん、勃起おちんぽ、抜いては挿しこみます。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子に背中を当てて、Mすがたです。
後ろから、木村くんの手で膝をひろげられ、持ち上げられているんです。
祐樹くんが、いったん挿入している勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
「木村、持ってるのもなんやから、膝、固定しちゃえよ」
佳奈ちゃんの膝をひろげさせたまま、固定させるというのです。

椅子の背もたれ外側から、太いゴムのチューブをまわしてくるんです。
そのゴムチューブを佳奈ちゃんの内側から膝裏へまわして引き上げます。
佳奈ちゃんのお膝が、胸の横へ、逆八の格好で持ちあがります。
つまり、祐樹くんの魂胆は、佳奈ちゃんの股間を、開いたままにしておく。
手は、すでに手首を括って天井からのフックにに留められてあります。
なので、佳奈ちゃん、あられもない裸すがたを、晒すことになります。
祐樹くん、木村くん、それに大野くんの三人、佳奈ちゃんの先輩たち。
「ほんなら、佳奈ちゃん、入れなおさせてもらうわ!」
ああん、佳奈ちゃん、背もたれ椅子に開脚Mすがた、真ん中に性器。
「待て、待て、そのまえに、撮影や、佳奈ちゃん写真集やでぇ」
大野くんがデジカメを構え、佳奈ちゃんを正面から、撮っていきます。

佳奈ちゃん、正面にカメラを構えられて、隠したい衝動にかられます。
でも、手は頭の上、膝が胸の横、わき腹の前です。
股間も、胸も、太ももの裏も、足の裏まで、カメラに晒してしまうんです。
「ほら、佳奈ちゃん、目線、こっちむけろよ!」
カシャ、カシャっ、シャッター音が四畳半の羞恥室に響きます。
佳奈ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ち、こころが萌えてきます。
「ほら、ここ、開けてやっから、なっ」
木村くんが、佳奈ちゃんの股間の真ん中、陰唇をひろげます。
陰唇がひろげられたところで、カメラのシャッター音です。
写真撮りが終わると、動画に撮られていきます。
佳奈ちゃんの、裸の隅々までを丹念に、収録されていくんです。

-8-

佳奈ちゃんだけの、開脚Mすがたを、丹念に撮られたあとは、祐樹くんとです。
素っ裸になった祐樹くんです。
身長は175cm、体重は70㎏、でも筋肉質じゃないんです。
イケメン、おからだだって、女の子が見たら、魅了されちゃう感じ。
おちんぽ、まっすぐ、太くって長い、20cmもあるとゆうんです。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子にお尻をおいて、お膝をひろげて持ち上がった格好。
やや斜め上向いた佳奈ちゃんのお股へ、中腰になって、挿しこんでいきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、めっちゃええでぇ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいっちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、お顔をしかめちゃいます。

祐樹くんは、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんに覆いかぶさる感じ。
でも、からだは密着させないで、キッスしながら、ぶすぶす、します。
「うううっ、わぁあ、ああん、ううううっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、ずぼずぼ、締まるぜぇ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起してるおちんぽ挿入されて、抜かれちゃう。
お口を吸われ、舌を絡まされて、アヘアヘしちゃう佳奈ちゃんです。
「おおっ、きっちり、はまってまっせ、もっとゆっくりだぜ」
下から舐めあげる感じで、動画を撮っていく大野くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんには好意をもってるから、抵抗はありません。
ぶすぶす、ぶすぶす、休みなく、絶え間なく、ブスブス挿入の継続。

祐樹くんが射精を催してくると、スキンをつけてあげます。
佳奈ちゃんを、安心させるために、スキンを介しての射精です。
ぶすぶす、ぶすぶす、キッスを解いて、引き抜いて。
スキンをかぶせて、ふたたび、挿入してブスブス。
佳奈ちゃん、あへあへ、次第に感じてきちゃいます。
窮屈な開脚Mすがた、手は頭の上、ヒイヒイハアハア、感じます。
でも、ああ、悲運の佳奈ちゃん、連続三人の男子に、射精されちゃう。
「おおおおおっ、いくいく、でるぞぉ!」
一気に、祐樹くんの腰使い、スピードがあがってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、ううううっ、お声を出すのをこらえます。
そうして、ぴしゅんぴしゅん、祐樹くんの射精を、受けちゃったんです。

-9-

佳奈ちゃんだけの、開脚Mすがたを、丹念に撮られたあとは、祐樹くんとです。
素っ裸になった祐樹くんです。
身長は175cm、体重は70㎏、でも筋肉質じゃないんです。
イケメン、おからだだって、女の子が見たら、魅了されちゃう感じ。
おちんぽ、まっすぐ、太くって長い、20cmもあるとゆうんです。
佳奈ちゃんは、背もたれ椅子にお尻をおいて、お膝をひろげて持ち上がった格好。
やや斜め上向いた佳奈ちゃんのお股へ、中腰になって、挿しこんでいきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、めっちゃええでぇ、おおおおっ」
ぶすぶすっ、一気に挿しこんでいっちゃう祐樹くん。
佳奈ちゃん、挿しこまれて、お顔をしかめちゃいます。

祐樹くんは、背もたれ椅子に座った佳奈ちゃんに覆いかぶさる感じ。
でも、からだは密着させないで、キッスしながら、ぶすぶす、します。
「うううっ、わぁあ、ああん、ううううっ」
「おおおっ、佳奈ぁ、ずぼずぼ、締まるぜぇ」
ぶすぶす、祐樹くんの勃起してるおちんぽ挿入されて、抜かれちゃう。
お口を吸われ、舌を絡まされて、アヘアヘしちゃう佳奈ちゃんです。
「おおっ、きっちり、はまってまっせ、もっとゆっくりだぜ」
下から舐めあげる感じで、動画を撮っていく大野くん。
佳奈ちゃん、祐樹くんには好意をもってるから、抵抗はありません。
ぶすぶす、ぶすぶす、休みなく、絶え間なく、ブスブス挿入の継続。

祐樹くんが射精を催してくると、スキンをつけてあげます。
佳奈ちゃんを、安心させるために、スキンを介しての射精です。
ぶすぶす、ぶすぶす、キッスを解いて、引き抜いて。
スキンをかぶせて、ふたたび、挿入してブスブス。
佳奈ちゃん、あへあへ、次第に感じてきちゃいます。
窮屈な開脚Mすがた、手は頭の上、ヒイヒイハアハア、感じます。
でも、ああ、悲運の佳奈ちゃん、連続三人の男子に、射精されちゃう。
「おおおおおっ、いくいく、でるぞぉ!」
一気に、祐樹くんの腰使い、スピードがあがってきちゃいます。
佳奈ちゃんは、ううううっ、お声を出すのをこらえます。
そうして、ぴしゅんぴしゅん、祐樹くんの射精を、受けちゃったんです。

-10-

木村くんは、祐樹くんより長持ちするみたいなんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回の速さで、挿して抜いてします。
背もたれ椅子にお尻を浮かして、股間が斜め上になってる佳奈ちゃんです。
そこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、木村くん、勃起おちんぽ、挿しこんでいます。
「おおっ、佳奈ちゃん、いい感じやでぇ、めっちゃぁ」
「あああっ、木村くぅううん、ひぃい、ひぃい、ひぃいいっ」
「佳奈ちゃあん、とろとろやん、いいよぉお」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
ぶすぶすで、開脚Mすがたの大学生佳奈ちゃんが、お悶えします。
大野くんが、その佳奈ちゃんのお顔からお股まで、DVカメラで撮っています。

ぶすぶす、木村くんの挿入が止まらないので、佳奈ちゃん、感じだします。
ヒイヒイ、ハアハア、おからだの奥の芯が、燃えあがってきています。
窮屈な姿勢、手を頭の上に、お股をぱっくり開いて、お膝がわき腹に、です。
木村くんだって、佳奈ちゃんのヌレヌレとろとろおめこで、高じてきます。
「おおおおっ、佳奈ぁ、いいよぉお、おおっ、でそうやぁ」
ぶすぶす、していた勃起おちんぽを、抜いちゃって、スキンかぶせです。
抜かれて、佳奈ちゃん、アヘアヘ、ぱっくり開いちゃった陰唇へ、カメラです。
「いいねぇ、佳奈ちゃん、陰毛と陰唇、お蜜でとろとろやん」
「はぁあ、そんなこと、ゆうたらぁあ、ああ、あかん!」
大学二年生の佳奈ちゃん、二十歳の恥じらい、羞恥心です。

スキンをつけ終わった木村くんが、ふたたび佳奈ちゃんへ挿しこみます。
ぶすぶすぶすっ、奥まで挿しこんで、ぐりぐりぐりっ、腰をまわしちゃいます。
佳奈ちゃんの膣の奥が、おちんぽの先っちょ亀頭で、ぐちゅぐちゅです。
「おおっ、佳奈ぁ、おれ、出る、出る、出ちゃうぞぉお」
木村くんは射精の瞬間、ぎゅっと苦痛のお顔になって、快感になるみたい。
「ああ、ああ、木村くぅううん、ああ、ああ、ああん」
「ううっ、出る、出る、出るぅううう!」
ぴしゅんぴしゅん、木村くんのおちんぽが痙攣して、射精です。
佳奈ちゃん、膣の奥、そのまま、ぴくんぴくん、感じます。
佳奈ちゃんだって、いくんですけど、微妙に最後までいけてないんです。
木村くんの次には、大野くん、もう心の準備をして、待っていたんです。

-11-

祐樹くんと木村くんにされても、佳奈ちゃんは、まだイッテいません。
見られているからかしら、微妙に気になって、イケないんです。
でも三人目、いよいよ大野くんがするんです。
ちょっと背が低く、ずんぐりむっくり体形の、大野くんです。
でも、佳奈ちゃん、お腰を見せつけられて、びっくりです。
亀頭が、ぷっくらおっきくて、切れ込みが深くて、ぶっとい。
ええ、長さは、祐樹くんとか木村くんほど、長くないです。
でも、佳奈ちゃん、入れられてきたとたんに、すっごく感じます。
「あああっ、だめよぉ、ひぃいいっ、はぁああっ」
「おおっ、佳奈ぁ、ええ声やあ、おおっ、締まってるねぇ」
大野くん、佳奈ちゃんのなかに、ぶっとい勃起おちんぽ、挿し込みます。

太ももをひろげて、お膝がわき腹のよこ、佳奈ちゃん、開脚Mすがたです。
手は頭のうえにあげる格好で、股間は斜め上に向いています。
大野くんが、ぶすぶす、挿されて抜かれるたびに、佳奈ちゃん、感じます。
ぐううううっと、ギンギン、感じちゃうんです、大学二年生佳奈ちゃん。
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいっ」
お顔をしかめ、お膝からお尻をぶるぶると、ゆすっちゃいます。
大野くんの勃起おちんぽ、カリ首が深くって、お襞をえぐってきます。
佳奈ちゃん、そのえぐられ感が、づきづきと、芯に届いてくるんです。
「佳奈ぁ、いいぜ、めっちゃ、いい気持やでぇ」
ぶすぶす、一秒間に一回、挿して抜いて、挿して抜いて、です。

何回か挿して抜いてを繰り返し、根元まで挿しこんだまま、ぐちゅぐちゅっ。
佳奈ちゃんのおめこのなかで、ぐじゅぐじゅ、こすりつけてくるんです。
大野くん、でも、いよいよ、射精が近づいてきたみたい。
抜いてスキンをかぶせて、それから、佳奈ちゃんへ、挿しこみます。
「「うううっ、わぁああっ、ひぃい、いいいっ!」
佳奈ちゃん、大野くんのぶっとい勃起おちんぽで、イッテしまいます。
「ほら、佳奈ぁ、いけ、いけ、ほらぁ!」
「あああっ、いくいく、いっちゃうぅ、ううううっ!」
佳奈ちゃん、おからだにぐぐっと力を込めちゃいます。
そうして、オーガズムの波が、どどどっとやってきます。
大野くんだって、めっちゃ感じて、射精、佳奈ちゃん、アクメ。
三人の男子によって、ついに佳奈ちゃん、果てちゃったんです。

-12-

イッテしまった佳奈ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかりです。
心理学の実習室で、先輩の男子三人に、もてあそばれているんです。
先輩といっても同じ大学の四年生の祐樹くん、木村くんと大野くんは三年生。
イッテしまっても裸のままの佳奈ちゃん、でも拘束は解かれています。
背もたれ椅子に座ったまま、ぐったり気味の佳奈ちゃん、うっとりです。
四畳半だから狭いんです、そこへ運ばれてきたのが、女の子羞恥台なんです。
ほら、美容院でしてもらうときに座る椅子、それより検診台かなぁ。
お膝が固定されてしまって、拡げられてしまって、見られちゃう羞恥台。
佳奈ちゃん、木村くんと大野くんに抱きあげられます。
それから、椅子状形態の羞恥台に座らされます。

手は肘掛に置かれて、手首が、ベルトで固定されちゃいます。
足元からは、お膝を置く凹みがあって、そこに足をはめられます。
男子三人は、ブリーフを穿いた格好で、佳奈ちゃんは全裸です。
どうしてなのかしら、男子がお股の前を隠すなんてね。
そうなんだ、男子はアダムなんですよね、だから、恥ずかしいんだね。
でも、女子だって、イブだといっても、たしかに突起はないけど、羞恥は同じ。
「ほら、大島佳奈ちゃん、ここに鏡を置いておくよ」
正面です、佳奈ちゃんが座った椅子状女の子羞恥台の真ん前です。
鏡の上部にはカメラが仕込まれていて、モニターに直結、動画が撮れます。
四畳半の真ん中後ろに女の子羞恥台、その前に縦長鏡とカメラです。
前の壁面うえに大型モニターが掛けられているんです。

「ああっ、なによ、これ!」
ハッと気がついた佳奈ちゃん、うっとり眠りから覚めたんです。
すでに、鏡には佳奈ちゃんの裸すがたが映っています。
壁面の大型モニターも映っていて、佳奈ちゃん、自分が見えちゃうん。
「大島佳奈の写真集と動画をさぁ、撮るためだよぉおおん」
「ああん、そんなことしたら、わたし、いられんようになるぅ」
現場写真とか現場記録とか、そんなの見たことあるけど、すごいの。
「まあ、まあ、大島佳奈、大学二年生やけど、エッチな子です」
「エッチな子なんて、そんなんちゃいます、まじめですぅ」
録画と同時に録音されていく大学生佳奈ちゃんの会話です。



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