愛の写真と小説

愛の写真と小説です

愛欲の巣

愛欲の巣(1)-1-

愛欲の巣(1)-1-
 1~12 2013.2.6~2013.2.20
    1200sx1405050117
-1-

<山荘へ連れてこられた山野由美>

大学二年生の山野由美ちゃんが、美食研の先輩男子三人に、誘われたんです。
美食研究会、美味しい食べ物をリサーチして、ネットに流すサークルです。
研究会の先輩男子の名前は、村井良平、山岸亮真、大窪武志、大学四年生です。
京都は大原の山の中、かってはある作家の別荘になっていた和風の建物です。
いまは、レンタルスタジオ、映画のロケなんかに使われたりします。
村井君はお家が祇園のお料理屋さんの御曹司です、跡取り息子さん、お金持ちです。
山岸君は東京の子、大窪君は博多の子、ともにまだ就職先が決まっていません。
「だからさぁ、だまってりゃ、それでいいんだよ、山野由美、よぉ」
「そやかって、こんなこと、あかんやん、わたし、困ります」
「まあ、おれらについてきたんやから、覚悟してもらうよ」
村井君のレクタスに乗せられて、大原山荘へ連れてこられた由美ちゃん。
大きな洋室は16畳のフローリング、その横に四畳半の洋室と和室が。
愛欲の巣って呼ばれたりする、噂の館、女の子がよろこばされる大原山荘です。
「ほんりゃあ、山野ちゃん、裸にしてやるからよぉ」
「ああん、それわ、だめですよぉ、約束がちがいますよぉ」
手首を合わせて括られている由美ちゃん、赤いじゅうたんにおんな座りです。
大原の山荘へ、美味しい料理を食べに、と美食研サークルで誘われたんです。

レンタルスタジオだから、照明設備とか、恥ずかしいお道具とかがあります。
へんな格好をしたお馬さん、電動仕掛けの椅子、壁には大きな鏡とか
天井には荷物を移動させる滑車とか、鉄棒のようなものとか、テーブルとか。
「ほら、立てよ、山野由美、ほらぁ」
手首を括った赤いロープを、東京出身の山岸君がもちあげ、由美ちゃんを立たせます。
由美ちゃんの格好は、黒スパッツにグレーのミニスカート、白いふんわりブラウスです。
もちろん、インナーはカットソーにブラジャー、白いショーツ。
「あああん、どうするんですかぁ、だめですよぉ」
天井から降りてきた滑車に吊られたフックに、手首の赤いロープが掛けられます。
「ふふん、ええ仕掛けやぁ、大村久美のときはちょっとメスったけどぉ」
由美ちゃん、山岸君の口から久美の名前が出てきて、ハッと驚きです。
知ってる、久美、大村久美、可愛い子、由美ちゃんより劣るけど、可愛い女子。
「ああっ、なにするん、ああっ、だめですよぉ」
手首が持ち上がっていって、頭の上に手がかぶさるところまで、あがってしまう。
十六畳の広い洋室、その横には四畳半の和室と洋室が隣接してあります。
調度品は昭和か大正時代やろ思われる家具とかの調度品がある山荘です。

-2-

八畳間をつないだ十六畳の洋室、天井の真ん中から、滑車が吊るされています。
由美ちゃんの手首を括った赤い紐が、滑車から降りたフックに留められています。
「ほんなら、山野由美ちゃん、さっそく、いただかせてもらうわ」
祇園の料理屋の御曹司、村井君が、由美ちゃんのスカートに手をかけて、いいます。
「ああん、そんなん、あかん、だめですよぉ」
手を頭の上に吊るされて、降ろすことができない由紀ちゃん、大学二年生です。
村井君は、そんな由美ちゃんの言葉を無視、グレーのミニスカートをめくってしまいます。
黒いスパッツを穿いてる由美ちゃん、無言で山岸君がうしろから、脱がしてしまいます。
「あああん、やめてくだいよぉ、あかんですよぉ」
由美ちゃん、二十歳になったお祝いに、三人の男子先輩から、輪姦されちゃう。
抵抗するも手を頭上で留められている由美ちゃん、スパッツが足首から抜かれます。
その下に穿いている白いショーツも、脱がされてしまって、下半身、裸です。
「おおおおっ、ええやん、さっそく、山野由美、頂いちゃうぜ」
男子三人、村井君、山岸君、大窪君、事前に打ち合わせをしてあったんです。
由美ちゃんを、だれがどのようにして、セックスするか。

壁面に張られた大きな鏡、スタジオセットが組まれてあって、照明もあります。
山岸君が由美ちゃんを後ろから抱きます。
大窪君が床に膝を置いて座り、由美ちゃんの左足を肩担ぐ格好になります。
右だけの片足立になってしまう由美ちゃんを、正面から村井君が抱いてきます。
ブラウスのボタンがはずされ、カットソーがめくられ、ブラジャーがはずされます。
村井君、右手を由美ちゃんの股間にいれて、左手でおっぱいをまさぐります。
「あああん、ひぃやぁああん、あああん」
後ろからは山岸君が羽交い絞めしていて、由美ちゃんが崩れないように。
大窪君は由美ちゃんの左大腿部、つまり太ももを肩にかついで、持ち上げます。
村井君、由美ちゃんのおっぱいをまさぐり、股間をまさぐります。
股間へ入れた右手では、指をくっつけ皿にして、股間を包んでこすります。
由美ちゃん、美食会の先輩男子三人から、順次オチンポ挿入されていくんです。
村井君、下半身裸になってしまって、オチンポ剝いて、由美ちゃんへ挿入です。
正面から、腰を下げ、大窪君が持ちあげた、由美ちゃんの太もも股間へ、ぶすっ。
まだ濡れていない由美ちゃんの、硬い膣のなかへ、亀頭が埋め込まれてしまうんです。
「ひぃやぁああん、あああん、だめですよぉ」
「おおおおっ、はいったよ、チンポ、入ったよぉ!」
村井君、由美ちゃんのおめこへ、オチンポ挿しこんで、あへあへあへと呻きます。

-3-

立ったまま、左のお膝が持ち上げられて、そこへぶすっ、ぶすっと挿しこまれるオチンポ。
由美ちゃんは後ろから、山岸君に羽交い絞めされ、おっぱいをなぶられています。
床に座った大窪君には、お膝から太ももを、肩に担がれ持ち上げられています。
「おお、おおっ、ええわぁ、ええよぉ、山野由美ぃ」
村井君が勃起させたナマオチンポを、正面下から突き上げて、挿しこむんです。
「ひぃやぁあ、ああん、やめて、やめて、ひぃやぁああん」
由美ちゃん、手首は括られ、頭のうえに持ちあがってフックに留められています。
それに後ろから抱きかかえられ、左足を持ち上げられていて、股間丸出しなんです。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君のナマオチンポ、突き上げの威力は強烈です。
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
「いやぁああ、山野由美ぃ、ええよ、めっちゃ、ええ気持ちぃ」
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
窮屈な姿勢で、まだ半濡れで、オチンポ攻撃を、必死でこらえる由美ちゃん。
「ほんなら、バックから、してやるよ」
由美ちゃんの頭上のフックが降ろされて、紐がゆるむけど、解いてもらえません。
村井君、由美ちゃんの後ろへまわり、山岸君が前にまわって、抱きかかえます。
由美ちゃんの左足が降ろされ、左右の足首が床に着きます。
半裸の上半身が床と並行になり、足は80cmひろげる格好の由美ちゃんです。

お尻が丸出し、足をひらいているから、股間が丸出しになっている由美ちゃん。
上半身、左右から、山岸君と大窪君に抱えられ、おっぱいをまさぐられます。
そうして、村井君が、由美ちゃんの後ろから、勃起オチンポ、挿してしまいます。
「うううっ、わぁああん、ああっ、ああっ、あああん」
半裸の上半身は男子二人に抱きかかえられて床に平行。
手首を頭においた由美ちゃんのお顔が、浮いて大きな鏡に映っています。
「ほうら、山野由美ぃ、おおおおっ、ええわぁ、ええよぉ」
ぶすっ、ぶすっ、村井君は、由美ちゃんのお尻を手の平で割り、挿しこみます。
勃起オチンポが、可愛いアイドル由美ちゃんの、おめこへバックから挿されます。
大原山荘16畳間のスタジオで、大学二年生の由美ちゃん、輪姦されているんです。
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん」
ぶすぶす、ぶすぶす、後ろから勃起したオチンポ挿しこまれるけど、お顔が見えない。
由美ちゃん、無残、残酷、足をひろげられ、上半身を左右から男子二人に抱かれたまま。
おめこへ、村井君の勃起オチンポ、ぶすぶす、ぶすぶす、挿しこまれていくんです。
由美ちゃん、なにが起こっているのか、もうなにがなんだか、わかりません。
美食研の先輩男子三人に、連れてこられた山の中、大原山荘のスタジオです。
先輩男子、村井君、山岸君、大窪君と順番に射精されて、それからです。
ねちねち、たっぷり、由美ちゃん、いたぶられ、可愛がられて、イカされるんです。

-4-

村井君にはバックスタイルで、後ろから、ぶすぶすされてしまった由美ちゃん。
おわったと思ったら、つぎは山岸君、大学二年生の由美ちゃんを、ものにしちゃいます。
山岸君は、正面からするといって、由美ちゃんを背もたれ椅子に座らせるんです。
背もたれ椅子、手首は括ったまま、頭のうえに置かせて、下半身裸の由美ちゃん。
きっちり背もたれに背中をつけさせ、山岸君、由美ちゃんと向きあい一緒に座ります。
「ほんなら、山野由美ちゃん、おれ、させてもらうわ、なぁ」
「ああん、だめ、ですよぉ、だめ、だめ、だめですぅ」
山岸君が、由美ちゃんのお膝を腕に担ぎ上げ、お股をひらけちゃう。
そうして、勃起した、オチンポ、由美ちゃんのお股の真ん中へ、挿しこむんです。
村井君がスキンの処理をおえて、背もたれ椅子の後ろへまわります。
山岸君が持ち上げた由美ちゃんのお膝を、村井君が持ち上げます。
背もたれ椅子に開脚Mの姿になった由美ちゃん、股間が丸出しです。
「ふふううん、ゾックゾックやなぁ、山野由美の、おめこぉ」
「ああん、だめですよぉ、あし、離してよぉ、ああん」
山岸君、ちょっとお尻を浮かせて、勃起オチンポの先っちょを、由美ちゃんに。
真上から、大窪君がデジタルカメラで、その光景を撮っています。

ぶすぶす、山岸君のオチンポが、由美ちゃんのおめこに埋まっていきます。
「おおっ、ああっ、ええわぁ、ああっ」
ぶすっと挿しこんでしまって、山岸君、由美ちゃんのお顔をさわってきちゃいます。
「めっちゃ、締まってくるやん、山野由美ちゃん、最高だよぉ!」
勃起オチンポ、由美ちゃんのおめこに挿しこんだまま、おっぱいもさわります。
ぷっくら、膨らんだ由美ちゃん、大学二年生の乳房を、さわっちゃう山岸君。
そうして、お腰を少し後ろへ引いて、オチンポ、半分、抜いちゃうんです。
由美ちゃんは、とっても複雑な気持ちに見舞われてきます。
下半身を剝きだされてしまって、お膝をひろげられ、勃起オチンポ、入れられる。
「ひぃやぁああん、ああん、だめですよぉ、あああん」
でも、先輩男子が、憎いわけではなくて、なんか複雑な気持ち、わけわからない。
「いいねぇ、由美ちゃん、だれにもゆうなよ、秘密だよ」
ぶすぶす、東京出身の山岸君、手慣れた感じで、由美ちゃんをよろこばせます。
「ひぃいい、やぁああん、ああん、せんぱいぃ」
ぶっすり、勃起オチンポ挿しこまれて、由美ちゃん、悲しいんじゃなくて嬉しい。
嬉しいわけがなくて、どういえばいいんでしょうか、めっちゃ複雑な気分です。
ぶっすり挿しこまれたオチンポがうごめくなか、おっぱいをモミモミされる由美ちゃん。

-5-

背もたれ椅子に座った由美ちゃんの、まえに座った山岸君、ぶすぶす、抜き挿し。
「ああ、ああ、ああっ」
「ええやろ、ほら、ほら、ええやろ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
「いけ、いけ、ほら、ほら、由美ちゃあん」
「いっやぁああん、あかん、あかん、だめですぅ」
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
山岸君は、由美ちゃんのおめこに勃起オチンポ、ぶすぶすと、挿しては抜きます。
後ろから、村井君が由美ちゃんの、お膝をひろげて持ち上げているんです。
「大窪、ばっちし撮っとけよ、エッチな由美を、なっ」
「おっけぇ、撮ってるよ、ばっちし撮ってるよぉ」
山岸君のオチンポが、由美ちゃんのおめこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、入ります。
「ううううっ、ああん、いっやぁああん、あああん」
由美ちゃん、ずんずん刺激を注入されて、身も心も、感じだしてきちゃいます。
ナマのオチンポを挿入している山岸君、出す前にはスキンをつけてあげます。
「だからさぁ、つけて出してやるからさぁ、あんしんしろよ」
オチンポ抜き去った山岸君、スキンの袋をやぶってつまみ、オチンポにかぶせます。
そうして、いきり立たせたオチンポを、ふたたび、由美ちゃんへ、ぶすぶすっ。

大原山荘のスタジオ、大学二年生の由美ちゃん、美食研の先輩からされています。
スキンをかぶせた勃起オチンポで、由美ちゃん、おめこのなかこすられるんです。
「おおおっ、とろとろ、いいねぇ、由美ちゃん、いいよぉ」
「ああん、だめですぅ、あかんですぅ、あああん」
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、出そうやぁ」
山岸君、由美ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ挿しこんで、射精しちゃうんです。
ぐぐっと迫ってくる快感に、山岸君、お顔をゆがめて踏ん張って、ぶすぶす。
発射させる寸前まで、オチンポ、おめこの襞でこすっているんです。
由美ちゃんだって、休みなく、ぶずぶず刺激を与えられ、いいいいイッテしまいそう。
「ああああん、あああん、ひぃいい!」
「おおっ、由美ちゃあん、おれ、あかん、だす、だす、だすよぉ!」
由美ちゃんのなかへ挿しこんだまま、ぴゅんぴゆん、スキンのなかで射精。
山岸君の射精をうけて、由美ちゃん、99%まで登ったけど、寸前でイケません。
でも、まだ、もうひとり、大窪君がひかえているから、イッテしまうかも、です。
スキンをつけて由美ちゃんのおめこのなかで射精して、一息いれて抜きます。
抜かれたあとの由美ちゃんは、そこそこぐったり、放心した表情です。
でも、すでに、大窪君、勃起オチンポ握って、由美ちゃんに接近しています。

-6-

背もたれ椅子にお股をひらかれて座っている由美ちゃんへ、大窪君がいどみます。
勃起させたオチンポ、びんびん亀頭を、由美ちゃんのおめこへ、ぶすっと挿されます。
「おおっ、いただいちゃうよぉ、おおおっ」
ぶすぶす、大窪君の勃起オチンポを咥えてしまった由美ちゃん、もうアクメ寸前。
山岸君のあとを継いだ大窪君は、これからぶすぶす、射精にまで、いくんですけど。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、はぁああん」
由美ちゃん、もう、放心状態、意識も朦朧としているようにも見えちゃいます。
「めっちゃ、カワイイやん、由美ちゃんのお顔、いいねぇ、いいねぇ!」
大窪君が由美ちゃんと、椅子に座って向き合って、性器を結合させているんです。
村井君には後ろから、お膝を持たれ、お股をひろげられている由美ちゃん。
そこへ大窪君が勃起した、オチンポで由美ちゃんを、責め責めしているところです。
「ほら、ええよぉ、おおっ、ええわぁ、おおっ」
ぶすぶすと挿しこんで、じゅるっと抜き出す大窪君、その行為を言葉にします。
「ああん、あっはぁああん、ひぃいいやぁああん」
「ええっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ちゃんよぉ、ええよぉ!」
ぶすぶす、由美ちゃん、もう、あくめ、アクメ、オーガズム、こらえます。

大原山荘のスタジオで、背もたれ椅子に座る由美ちゃん、手は括られて頭の上。
男子三人に連れられてきて順番に、セックスされている最中です。
村井君がバック責めで終え、山岸君が正面責めで終え、大窪君の最中です。
三人目の男子、勃起オチンポで責められて、おからだ高揚していて、アクメ寸前。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい」
「いいねぇ、ほうらぁ、いいねぇ、おおおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
ずんずん、由美ちゃん、のぼらされていて、もうアクメ、オーガズムです。
「ほうら、いけ、いけ、いってもええよぉ!」
「あああああっ、ひぃいいいいっ、ひぃいいいいい~!」
「おおおおっ、でる、でる、おれ、でそうやぁ!」
そこで大窪君はオチンポ抜き取り、素早くスキンをかぶせて、挿入します。
由美ちゃんの高揚が下降するまえに、もうスキンオチンポ挿入してしまう。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、いいいい~~!」
由美ちゃんのお声が、アクメを迎えたことを知らせる声質に変わっています。
ピンピンに張った由美ちゃんの肌が、ピンク色に染まって、ぴしゅんとお小水。
大窪君の陰毛のあたりへ、果てていく由美ちゃんの愛の証が、飛んじゃいます。
こうして、最初のいっかいめ、三人の男子の射精が、おわっていったんです。

-7-

<恥辱椅子にアイドル由美ちゃん>

由美ちゃんは、二十歳になったばかりの大学二年生、カワイイ女子学生です。
学園祭で、美女コンテストがあって、由美ちゃん、応募したんです。
そうしたら、投票の結果、二年生の部グランプリ、美女に選ばれたんです。
クラブは美食研、美味しいもんを発掘して食べ歩き、ネットに報告するクラブ。
先輩の男子三人に連れられて、由美ちゃんは大原山荘へ、美味しいもんを食べに来た。
それが男子たちの魂胆で、その山荘は貸しスタジオで、由美ちゃんを撮影するためです。
撮影と云っても、めっちゃエッチなことをされながら、写真と動画に撮られていくんです。
「だから、さぁ、由美、もう一回ずつされたんやから、親近感わいてきたやろ」
「そんなことないですよぉ、わたし、こんなこと、いやですよぉ」
お洋服を着た由美ちゃん、ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナーです。
「いややゆうたって、由美の映画と写真集、作るんやから、さぁ」
「まあ、な、美女コングランプリ記念、ええやん、売れるぜ」
「いやですよぉ、なんてこと、そんなのだめですよぉ」
お洋服を着たまま、手を後ろにまわして括られて、胸にロープがまかれています。
「売るってのは、やめとくけど、鑑賞会やったら、ええやろ」
四畳半の和室、その名前は女子羞恥の間、スタジオに隣接の和室です。
狭い部屋に、美容院で使われるような椅子が置かれていて、壁一面が鏡です。
スポットライトがあり、お道具カバンがあり、カメラの三脚があり、造りは和風です。

「ほんなら、由美、ここは女子羞恥の間ってゆうんや、じょししゅうちのま」
祇園の料理屋さんの御曹司、村井君が仕掛け人らしくて、精通してるみたい。
「おれ、由美がさぁ、縛られてる格好、想像するだけで、射精しちゃうんやで」
目の前に、カワイイアイドル由美をおいて、恥ずかしげもなく、ゆうんです。
由美ちゃんは、すでに三人の男子に、セックスされた後だから、変な気分です。
「はぁあ、ああん、そんなの、いやですよぉ、あああん」
東京出身の山岸君が、SM雑誌のページを開けて、由美ちゃんに見せちゃいます。
「ええやん、美女コングランプリの由美がさぁ、この写真の子になる、なんてぇ」
雑誌の中の女子は全裸、手を後ろに括られて、足も括られ、お股が開いてる。
「いやぁああん、そんなの、恥ずかしいことぉ」
手を後ろにして括られ、ブラウスのうえから胸にロープが巻かれている由美ちゃん。
女子羞恥の間に置かれた椅子の名は、恥辱椅子、はじはじいすです。
「ええ名前やろ、恥辱椅子、由美、きっとうれし泣きしちゃうよ、ふふん」
美容院の椅子、でも電動仕掛けの恥辱椅子、その椅子に座った由美ちゃん。
「足を、こうして、ベルトで、括って、手は、いったんほどいてあげるよ」
足をのせる処は左右にひろがり、アームになって動く装置です。
恥辱椅子は、女の子を開脚M姿にさせてしまう椅子、手は横にひろがります。

-8-

手をほどかれ、椅子の肘掛につけられたベルトにとめられてしまいます。
足首と手首を、美容院の椅子のような電動で動く恥辱椅子に、ベルトで括られます。
ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナー、由美ちゃんが身にまとってるもの。
ミニスカートを穿いていて、太ももが、もう根っこのところまで見えてしまいます。
足首が左右に30cmほど開いた状態で、インナーのショーツが見えちゃいます。
「ほほっ、由美、こうして椅子に座った図なんて、さまになるよねぇ」
「なんてったって、美女グランプリの由美さま、素敵ですよぉ」
ここは四畳半の和室、女子羞恥の間、電動仕掛けの恥辱椅子に座らされた由美。
「ああん、こんなん、あかんですよぉ、ほどいてよぉ」
手首を、足首を、ベルトで括られて、恥辱椅子にお尻を置いている由美が言います。
「ふふふん、まあ、なっ、ええやん、由美、たっぷり、ふふん」
レクタスを愛車にしている村井君、アイドル由美をセフレにしてしまおうとの魂胆。
恥辱椅子の前は、十六畳のスタジオで、開かれているけど、三方は壁です。
右の壁面には大きな鏡が張られています。
左の壁面は書棚があって、お道具箱を置く台があって、革のカバンが置かれています。
天井は鉄のパイプが井の字に組まれていて、ロープがかけられます。
女子羞恥の間、ここは女子がめっちゃ恥ずかしい、気持ちにされちゃうお部屋です。

「ああっ、あああっ」
由美ちゃん、座っている椅子、足と手が、ひろがっていくので、驚きのお声です。
「どうなるの、ああっ、足がぁ、ああっ、手がぁ、ああん」
足首がひろがってきて、手がひろがってきて、足があがってきて、大の字みたいに。
「ふんふん、ええ感じや、由美の服を、脱がしてやんなきゃあ、なぁ」
「ああん、いやぁああん、そんなの、あかんですよぉ」
背もたれが後ろに15度倒されて、腕が120度に拡げられ、太ももが90度に拡げられ。
ミニスカートが、太ももからはみ出て、お尻のところまで、めくれあがってしまったんです。
「ほうら、ほうら、アイドル由美、とっても、とっても、魅力だよ」
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん、あああん」
由美ちゃん、ようやく、なにが起ころうとしているのか、察しがついてきて、驚きです。
「ふふん、白いショーツを穿いてるんや、真っ白やぁ」
ハイソックスがお膝までを包んでいて、太ももの根っこからは白いショーツ。
ほぼ大の字にされてしまった由美ちゃん、お洋服は着たままとはいえ、羞恥です。
男子三人に囲まれて、恥辱椅子に変形大の字すがたにされている由美ちゃんです。

-9-

恥辱椅子に変形大の字にされ、足首と手首がベルトで結わえられている由美ちゃん。
スタジオに隣接している四畳半の女子羞恥部屋、由美ちゃん、お弄りされていくんです。
「ほんなら、よぉ、美女コングランプリの由美さま、剝いてあげましょうねぇ」
「だめですよぉ、なにするのよぉ、やめてよぉ」
「あんまり声出したら、さるぐつわ、するぜ、由美よぉ」
村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんがおかれた恥辱椅子の正面と左右に立っています。
東京出身の山岸君が、由美ちゃんの右横から、ブラウスのぼたんをはずしにかかります。
大阪出身の大窪君は、ビデオカメラ係、由美ちゃんの左横に立って、カメラを向けています。
「いいよねぇ、ゾクゾクしちゃうじゃないですかぁ、山野由美ちゃんよぉ」
由美ちゃん、手首と足首だけを固定だから、お尻とかは動かせるんです。
でも、動かせる、抵抗できるといったって、なんにもできないのと同じです。
「いやぁあん、やめてよぉ、やめてくださいよぉ」
ブラウスのボタンがはずされ、ブラジャーが持ち上げられ、胸が露出しちゃいます。
「ええ乳してるよねぇ、ぷっくら、盛り上がってるんだよなぁ」
由美ちゃんの胸を剝きおわった山岸君が、盛りあがったおっぱいを触りながら言います。
肌よりも少しだけ濃い色した由美の乳首を、御曹司村井君が、軽くつまんじゃいます。
「あとで、吸わせてもらうわなぁ、由美、ええ味するんやろなぁ」
そんな男子のことばを聞いて、由美ちゃん、羞恥のなかへ落とされていきます。
でも、まだまだ、これから、由美ちゃん、めっちゃ羞恥に見舞われちゃうんです。

胸がひらかれてしまった由美ちゃんの、つぎはパンティを脱がされちゃう番です。
足首からお膝太もも、右と左の開いてる角度は90度です。
上へ持ち上げられた足首、お膝を閉じれて閉じても60度に開いたままです。
「ふふふふふ、どうしてあげようかなぁ、美女グランプリ由美さまぁ」
「そりゃ、はさみで切っちゃうのが、筋ではなかろうか、だろ」
山岸君、すでにお道具箱から、ハサミを取りだしているじゃありませんか。
「ふふん、いいアイデアでしょ、ぷっつん、股布を、切っちゃうなんてさぁ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃんに、その言葉はキツイです。
でも、男子たちに、容赦はありません、にたにた、笑い顔の村井君。
「素っ裸にして、レクサスにのせてよぉ、いじくりまわしてやりてえなぁ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に大の字にされている由美ちゃん。
ともあれ、パンティの股布を、ハサミで切られてしまうはめになっていきます。
「テープカットちゃうなぁ、由美のパンティカット、それやね、やってやれよ」
料理屋の御曹司村井君のことばで、山岸君、由美ちゃんのパンティカットです。
「あああっ、そんなの、だめよぉ、やめてよぉ」
由美ちゃん、抵抗するにもできなくて、声をだすしかすべがありません。
ぶすぶすぷっつん、由美ちゃんの穿いているパンティの、股布が切られたんです。
「おおおっ、すっげぇ、山野由美の股が、丸見えに、なっちゃったじゃん!」
秘密のベールに包まれていた美女グランプリ由美ちゃんの、股間が丸見えになった。
男子の視線は、超カワイイ女の子由美ちゃんの股間に、釘づけ、生唾のんじゃうぅ。

-10-

恥辱椅子に変形大の字のかっこうで、手首と足首を括られている由美ちゃん。
パンティの股部分がハサミで切られてしまって、股間が丸見えになりました。
「あああん、そんなに、見たらぁ、あああん、恥ずかしいよぉ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子の形が変わって、由美ちゃん、開脚Mの字です。
「ふふふふん、ほうら、ええ格好になってきたでしょ、はじはじいす!」
「たっぷり、見てやれるよなぁ、おお股びらきぃ!」
「ほんま、ほんま、美女コングランプリ山野由美の、お、ま、ん、こぉ」
腕をひろげた上半身が、斜め後ろ45度に倒されて、足が浮き上がります。
「いやぁああん、こんなの、あかんですぅ、ああん」
足首が開いて持ち上がり、お膝がひろがってしまいます。
由美ちゃん、三人の男子が目の前にいるんです。
その男子たちの目線が、ひろげられたお股に注がれているのがわかります。
逃げも隠れもできない由美ちゃん、お膝を閉じたくても開かれたまま。
先に、三人の男子は、由美ちゃんのなかで射精しちゃったから、余裕です。

恥辱椅子のまえに丸いパイプ椅子をおいて座る三人の男子。
真ん中に村井君、右に山岸君、左に大窪君。
ちょうど三人の目の高さの少し下に、由美ちゃんの股間が見えるんです。
「ほんならよぉ、山野由美の、お、め、こ、びらき、してやるかなぁ」
真ん中に座った村井君に、由美ちゃんを開いていく権利があるみたいです。
上半身はブラウスもブラジャーも乱れたまま、乳房が丸出し状態の由美ちゃん。
腰からしたは、ハイソックスを穿いたまま、ミニスカートはお尻までめくられたまま。
「ああん、だめですよぉ、ああん、村井せんぱいぃ、だめですぅ」
由美ちゃん、哀願、まだ触られていないけど、お股に近づく村井君の手です。
「見てやるよ、由美ぃ、たっぷり、見させてもらうよ、おめこぉ」
ペタンと村井君の手が、由美ちゃんの太ももの根っこにあてがわれます。
ちょうど、陰唇を手の平で挟むかっこうになって、秘密の扉がひらかれていくんです。
「ぞっくぞっく、陰毛ってさぁ、由美のばあい、陰唇のまわりにも、生えてるんや」
生えてるってっても、ちょろちょろ、数本レベルですけど、生えているんです。
足を開脚Mのかっこうにされた由美ちゃん、おめこ丸出しで、羞恥の極みです。
羞恥の間、恥辱椅子に座った、がっこうで美女グランプリ受賞の山野由美ちゃん。
二十歳になったばかりの大学二年生、いよいよ、おめこ、開かれていきます。

-11-

恥辱椅子は、女の子にとって、めっちゃ恥ずかしいことされる椅子です。
見かけは美容院の椅子みたいですけど、電動で変形しちゃうんです。
ええ、女の子、由美ちゃん、手首と足首が椅子のアームに括られています。
手がひろげられ、足がひろげられ、大の字すがたですけど、足はMの字形です。
お股と両膝の角度が90度から120度にひろげられてきています。
「すっごい、めっちゃ、みごと、アイドル由美の、お、め、こぉ!」
山岸君が、生唾、ごっくん飲み干して、由美ちゃんの股間に見入っています。
大窪君はビデオカメラを手にして、由美ちゃんの羞恥姿を、克明に録画しています。
「ああん、だめですぅ、あああん、恥ずかしいですぅ」
手を横にひろげられ、斜め後ろに倒されている由美ちゃんは、羞恥の極みです。
目をあけてたら、恥ずかしい処に見入ってる、男子たちの姿が見えてしまう。
三人の男子、村井君、山岸君、大窪君、目の前50cmほどしか離れていません。
「ほんなら、由美、もう呼び捨てだよ、由美、おめこ、開いてやるよ」
村井君が、由美ちゃんの、双方の陰唇を親指と中指でつまんじゃいます。
親指が陰唇の内側へ、ちょっと深いめに入れられて、開いちゃうんです。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
半泣きの表情になってしまう、二十歳の大学二年生の由美ちゃんです。
ハイソックスに包まれたお膝、太ももからお尻まで、露出されている女体。
ブラウスのボタンがはずれ、ブラジャーがはずされていて、乳房が露出です。

「ほうら、見てみろ、由美の、おめこ、ナマやで、ナマのおめこやで」
「ナマ、ええよなぁ、われらのアイドル山野由美の、おまんこやぁ」
「ああん、だめ、だめ、見たらぁあ、あかんですぅ」
由美ちゃん、120度に開かれてしまった太ももを、閉じたくっても閉じられない。
持ちあがったお膝を、降ろすことが出来なくて、手でお股を隠すこともできません。
「きれいな色してるんや、由美のおめこ、特別ピンク、淡い色ぉ」
「もっと、ひらいて、ビデオに撮っておくからぁ」
大窪君が低めの位置から、由美ちゃんの股間を狙ってお顔も撮っちゃいます。
「ふふ、ええなぁ、由美、たっぷり、可愛がってやるよ」
指につまんだ陰唇を、ひらけてふたつの親指を、膣の中へ入れてしまう村井君。
「ほうらぁ、由美ぃ、なかが、みえるように、開いてやるよ!」
村井君のことばに、山岸君が反応し、スポットライトのスタンドを手にします。
「なかまで、明るくしなくっちゃ、見えないよなぁ」
由美ちゃんの股間へ、ばっちし光が当たるように、スポットライトを当てます。
「おおおおっ、見えた、見えたよ、由美の、おめこのなか、おおおっ」
「あれで、ひらいて、やろうぜ、クスコってやつでよぉ」
「そういえば道具カバンにはいっていたな、クスコ」
「これやろ、これっ、おっきいほうでいいよなぁ」
山岸君がスポットライトを持ったまま、クスコを手にして、村井君に渡します。
由美ちゃん、目の前がくらくら、卒倒しそう、奈落の底に落とされた気分です。

-12-

恥辱椅子に変形大の字姿、お股を120度に、手を120度にひろげられた由美ちゃん。
上半身斜め後ろへ45度倒されて、胸もひろげられて隠すもの、なにもありません。
「ほんなら、いれてやるからなっ、由美、よろこびやぁ」
このクスコは、透明アクリルで加工された特別仕立て、筒状で内部が見えるんです。
「ゾックゾックしちゃうよ、おれ、なんか、むずむずしちゃうよぉ」
ビデオを撮っている大窪君が、繰り広げられる光景を見ながら、言っちゃいます。
「あああん、だめ、あかん、そんなの、やめてよぉ」
「ちんぽ、咥えさせてやれよ、由美、よろこぶぜ」
透明のクスコを膣に入れられ、オチンポを咥えさせられちゃう、由美ちゃん。
ビデオ撮影係を山岸君にしてもらって、村井君がクスコを埋め役です。
大窪君が、オチンポを、由美ちゃんのお口に、咥えてもらう。
「ああっ、だめ、あかん、あああん」
村井君が、クスコのくちばしを、由美ちゃん、おめこに、あてがわれたんです。
「入れてあげるよ、おおっ、ほうら、おおっ」
陰唇をひろげられ、クスコのくちばしを、膣のなかへ挿しこまれてきます。
「ああっ、だめ、あああっ、あかんですぅ」
美女コングランプリの由美ちゃん、股間をひろげられ、クスコをかまされます。

ぬるぬるになっている由美ちゃんの、おめこに、透明クスコの挿入が終わります。
ねじでひろげられ、直径5cmにされた円形の口が、由美ちゃんの膣をひろげます。
カメラを持った山岸君が正面に、村井君がその横に、由美ちゃんの股間を観察です。
大窪君がオチンポを剝きだし、由美ちゃんのお顔を横にさせ、咥えさせます。
由美ちゃん、もう、羞恥の限界、めっちゃ恥ずかしい、でも何が起こっているのか。
「めっちゃ、きれいやぁ、ピンクいろなんや、由美の、お、め、このなかぁ」
村井君が、オチンポ咥えさせられている由美ちゃんに、聞こえるように、言います。
「ううぐううっ、うううう、ぐううっ!」
大窪君のオチンポを、お口の中に咥えさせられもぐもぐ、言葉にならない由美ちゃん。
「ほら、ちんぽ、咥えて、舐めろ、ほらぁ」
足をひろげ手をひろげた由美ちゃんの、頭の後ろに手を置いて、咥えさせる大窪君。
村井君は、由美ちゃんのクスコでひろげられた膣のなか、ライトを入れて明るみに。
「めっちゃ、興奮しちゃうよなぁ、アイドル由美のナマ、ナマおめこぉ」
とろとろの分泌液が、クスコを挿しこまれてひろがった、おめこのなかで溜まります。
「うううううっ、ぐぅううううっ」
恥ずかしい、屈辱、羞恥心、大学二年生、二十歳になった由美ちゃんのこころのなか。
でも、わけがわからないけど、興奮しちゃう、由美ちゃんでもあるんです。



愛欲の巣(1)-2-

愛欲の巣(1)-2-
 13~24 2013.2.21~2013.3.14
    1200sx1404240104
-13-

クスコでおめこのなかを観察している男子たち、ふたたび情欲が湧いてきています。
「ほんなら、もう一発、由美とおめこ、したいよなぁ」
「そうやで、おれかって、もうがまんでけへんわぁ」
「ほんなら、山野由美を、いただこうかなぁ」
でも、大窪君は、由美ちゃんの、お口でフェラチオを、させているところです。
村田君、山岸君、ふたりとも、下半身裸になっちゃって、オチンポ丸出しです。
恥辱椅子に変形大の字姿の由美ちゃんへ、そのままでファックしちゃうんです。
「ほんなら、10回やったら、交代しようぜ、三人でよぉ」
そうなんです、男子三人、由美ちゃんへ、オチンポ挿して抜いてで一回。
この挿して抜いてのぶすぶすを、10回したら交代する、というルールです。
「ほんなら、おれが先、山岸、大窪、この順番や、ええな」
変形大の字姿で、身動き取れない由美ちゃん、どうなるのか、怖いです。
「ええ気持ちにさせてやるよ、由美ぃ」
「そうやでぇ、めっちゃ、ええ気持ちに、してやるからぁ」
「ああん、そんなこと、あかんですよぉ」
クスコで開かれた由美ちゃんのおめこ、陰唇がめくれてしまって、ぬるぬる状態。
そこへ、男子のナマオチンポが、順番に挿入されるとゆうんです。

四畳半の羞恥の間、由美ちゃんがのせられている恥辱椅子、無残です。
「おおおおっ、感じるわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ゆっくりと、挿して抜いてを繰り返す村井君。
「いいおぉ、山野由美のお、め、こだよぉ」
10回の挿して抜いてが終わった村井君、にんまり満足そうなお顔で、にたにた。
続いて山岸君がオチンポ握って由美ちゃんの、お股の前に立ちます。
「ほんなら、ほんなら、われらのアイドル山野由美、入れちゃうぜ」
亀頭を由美ちゃんの膣にあてがい、そのまま、ぶすっ、ぶすっと挿しこみます。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁあああん」
由美ちゃん、手をひろげ太ももひろげたままで、オチンポを挿されてしまいます。
山岸君のオチンポは、長さ15cm太さ直径4.5cm、クスコより少し細いんです。
でも、ああ、由美ちゃん、太ももひらいたままだから、めっちゃ感じちゃう。
カリ首のくびれが深くて、亀頭が大きい、だから、めっちゃ襞をこすっちゃう。
女の子、山岸君のオチンポを挿されると、すぐに絶頂を迎えてしまうんです。
「おおっ、ヌルヌル、きもちいいねぇ、よく滑るよぉ」
ブスブスっ、じゅるじゅるっ、山岸君、勃起オチンポを、由美ちゃんに挿して抜きます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
ぶすぶす、5回目で由美ちゃんのお声が甲高くなってきて、快感なんですよ。

-14-

男子のオチンポちゃんって、みんな顔かたちがちがうんですね。
山岸君のオチンポは、たくましくって、長くって、太くって、亀頭がおっきい。
村井君のんは、太い、太くってずんぐりしていて、亀頭のくびれが深い。
大窪君、背が低いからか、オチンポも小さい感じがします。
勃起したら10cm以上ですけど、そのかわり硬い、陰茎、ギンギンに硬いです。
そんな三人が、順番で、オチンポを、由美ちゃんのおめこへ、挿入しているんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん」
「ええわぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ああん、だめ、だめ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君がおわって、村井君の番、挿しこんで抜いて、挿しこみます。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に変形大の字で、手足をひろげている由美ちゃん。
股間と太ももの角度は120度、お膝が持ち上げられて、開脚Mすがたです。
「ほうら、いいねぇ、ほうら、由美ぃ」
ぶすっ、ぶすっ、太くてずんぐりオチンポが、由美ちゃんのおめこへ、挿されています。
五回、六回、七回、挿して抜いて、挿して抜いて、八回、九回、あと一回。
「おおっ、由美ぃ、ほおおおおらぁ!」
根っこまで挿しこんだまま、腰を左右に、上下にゆすって、勃起オチンポをこねます。

変形大の字姿の由美ちゃん、勃起オチンポ根っこまで咥えさせられて、ぐりぐりです。
「ひぃいいっ、やぁああ、あああん」
村井君が十回目をおえ、オチンポを抜いてしまって、大窪君が交代します。
短くって太いオチンポ、でもとっても硬くって血管が浮いてらせん状。
「入れさせて、もらうよ、山野由美よぉ、おおおっ」
ぶすっ、もうヌレヌレになってる由美ちゃんのお股の真ん中へ、オチンポ挿します。
由美ちゃんのおめこに、ぐぐっと一気に挿入されて、由美ちゃん、よがっちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ!」
120度にひらいた太もも、持ちあがったお膝、その真ん中へ、大窪君のオチンポです。
「おおおっ、いいよぉ、おおおっ、山野由美のぉ、おおめこぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶす、ぶすぶす、十回の挿して抜いてが終わります。
総計30回のピストン運動を受け入れた由美ちゃん、もう羞恥の極みです。
でも、まだ、もうひとめぐり、いいえ、もうふためぐり、男子たちの注入を受けます。
ふたたび、山岸君、勃起したオチンポを握って、由美ちゃんのおめこへ挿しちゃいます。
たっぷり濡れた由美ちゃんの、おめこへぶすぶすと、とってもいい気持ちな山岸君。
恥辱椅子に変形大の字、お股まるひろがりの由美ちゃんは、大学二年生です。
美女コンテストのグランプリ由美ちゃんが、先輩男子三人に可愛がられているんです。

-15-

四畳半の羞恥の間、検診台になった恥辱椅子、由美ちゃんは開脚Mで大の字。
村井君が由美ちゃんの股間の前に立つと、腰が由美ちゃんのおめこの高さです。
「ああん、あかんですぅ、ああん、もう、あかんですぅ」
ぱっくり開けられてしまった由美ちゃん、オチンポぶすぶすされて、イッテしまいそう。
「まだまだ、たっぷり、可愛がってやりたいんやけどなぁ、由美ぃ」
太ももが120度にひろがった由美ちゃんの股間、隠すものは何もありません。
縦割れの陰唇は、めくれあがってぱっくりひらいて、ぬるぬるに濡れています。
男子が10回ずつ、順番に入れ替わって、オチンポを挿入してきたからです。
もう90回の抜いて挿してが終わっていて、由美ちゃん、ヒイヒイ、責められ苦です。
「そろそろ、出させてもらうかなぁ、ふふふうん」
つぎは精子を出すまで、由美ちゃんをいただくと、村井君がいいます。
立ったまま、ぐいぐい、見えるようにして、ピストンして、由美ちゃんをイカセます。
由美ちゃんが、オーガズムの頂上にいたったところで、ストップ、打ち止めです。
「あああっ、はぁあああっ」
スキンをかぶせて、ぶすぶす、由美ちゃんへ挿しいれていく村井君。
大学四年生、祇園の料理屋さんの御曹司、愛車レクサスに乗ってる、村井君。
変形大の字由美ちゃんの、お膝に手を置き、お尻と腰を突きだしてぶすぶすです。

ぬるぬるおめこへ勃起オチンポを、挿されちゃう由美ちゃんは大学二年生。
美女コングランプリになった由美ちゃん、先輩男子に連れられて来たんです。
京都大原は山の中、スタジオになってる大原山荘、その羞恥の間、四畳半。
「ひぃいやぁああ、ああん、ひぃいやぁああ、ああん」
由美ちゃん、とっても感じすぎ、ぶすぶす、おめこへ勃起オチンポ挿されているの。
ズキンズキン、とろとろ、おからだが、萌えていて、お顔が紅潮しています。
どうしようもない快感に、お声を高ぶらせてしまうけど、人に聞こえる気配なし。
大きな、快楽、快感、お悶えの黄色いお声が、聞こえちゃう至福のお部屋。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、山野由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ひぃやぁああっ、あかん、あかん、ひぃやぁああっ」
ぶすぶす、村井君の勃起オチンポが、由美ちゃんのおめこを直撃しています。
露出した乳房に手を置いて、モミモミしながらお腰を前へ、後ろへ、村井君。
開脚M、変形大の字、恥辱椅子に両手足を結わえられた由美ちゃん。
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起オチンポでおめこのなかを、こすられて、こすられて。
村井君のピストンの速さが、ずんずん早くなってきて、射精寸前まできています。
由美ちゃんだって、それなりに、のぼってきていて、イッテしまいそう。
でも、でも、村井君の発射の方が、早かったので、由美ちゃん、九合目です。

-16-

ずんぐりむっくりの大窪君が、スキンをかぶせて由美ちゃんへ、挿しこんじゃいます。
太いんですけど、少し短めなんです、オチンポ、でも、硬さはギンギンです。
「おおおおっ、すっげぇ、おおおおっ、すっげぇ」
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君のオチンポがおめこの襞をこすってくるんです。
きっちり深いカリ首のくびれで、由美ちゃんこすられちゃうから、とっても感じちゃう。
じんじん、もう九合目まで登っていて、抜かれて七合目まで降りたけど、またもや。
「あああん、ひぃいいいいっ、ひぃいいいいっ」
恥辱椅子に変形大の字、お股を120度にもひらかれた由美ちゃんです。
そこへ、水平に、ぶっといギンギンオチンポ挿しこまれるから、すごいんです。
「ほうらぁ、いいよねぇ、ほうらぁ、おおおおっ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃいいいいっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君の挿しこみで、だんだん、ひいひい、高鳴ります。
とろとろ、おめこから、ねばい透明おしるが、垂れだして、ぬるぬるにしちゃいます。
ずずん、ずずん、大窪君が、力をこめて、チンポを挿しこんじゃうんです。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に結わえられて変形大の字、開脚M、由美ちゃん。
ぶすん、ぶすん、ぶすん、ひぃい、ひぃい、ひぃい、ぷりんぷりんの由美ちゃん。

村井君と山岸君、射精おわったてゆうゆうの見物、由美ちゃんを見つめます。
「すっげえ、すっげぇ、可愛いい由美、よがる姿、めっちゃ、いいなぁ」
「最高だよ、やっぱ、美女コングランプリ、山野由美、いいねぇ」
「まだまだ、いけるやろ、このあとも、たっぷり」
「まあまあ、たっぷり、可愛がってやりたいよなぁ」
由美ちゃんの、よがるお声を聞きながら、生唾のみながらの会話が続きます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
「ええやん、由美ぃ、めっちゃ、おお、でそうや、でそうやでぇ」
ぶすぶす、大窪君、腰を突出し、ぶすぶす、もう射精しそうな気配です。
由美ちゃんは、それよか先に、オーガズムを迎えてしまいそうは気配です。
「はぁああ、ああああ、ああああ~~!」
「おおおおっ、でる、でるい、でるぅ、うううっ!」
「あああああ、あああ~~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、大窪君のオチンポが、由美ちゃんのなかで痙攣します。
スキンをつけているから飛び出さないけど、痙攣で、由美ちゃん逝っちゃう。
恥辱椅子に開脚Mすがたのまま、果てていく、大学二年生の由美ちゃん。
男子たちに囲まれて、最後の最後の、アクメ姿を見られてしまったんです。
でも、まだまだ、続いて、快楽のなかへ導かれていく由美ちゃんなんです。

-17-

<観察されて弄られて>

京都は大原の山荘で、美女コングランプリの由美ちゃんがモデルします。
スタジオで写真撮影をするとゆうので、由美ちゃんが括られちゃうんです。
座椅子ってあるじゃないですか、背もたれがあってお座りするあの椅子です。
座敷机は黒塗りの長方形、座椅子がその座敷机のうえに置かれるんです。
座椅子には赤いお座布団が敷かれ、由美ちゃんがお座りで、括られるんです。
「ああん、だめですよぉ、こんな恰好、いやですよぉ」
浴衣を着たかっこうで、下着はなにもつけません、だから半裸です。
「だから、ゆうこと聞いたら、わるいことなんて、せえへんからぁ」
手首を後ろで括られて、座椅子にお尻を置いている由美ちゃん。
座椅子背もたれの後ろから、長い紐がまわされてきて、お膝を引きあげられる。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
女の子がおしっこさせてもらう格好、お膝の内側から外側へ紐がまわされます。
ぐっと引きあげられて、お膝が持ちあがってひろがって、太ももが逆八形です。
花柄の浴衣の前がはだけさせられ、おっぱいを丸出しにされちゃう由美ちゃん。
「ふうううん、さすがぁ、美女コングランプリ、山野由美、ええ格好やん」
大窪君が由美ちゃんの正面に三脚を据えて、デジタルカメラをセットします。
デジタルカメラでは、動画と写真が撮れちゃうから、一台でいいんですよね。
「いい眺めじゃん、ほおおおお、すっげえ、無修正だよぉ」
座敷机のうえに置かれた座椅子、そこにぱっくり開脚Mすがたの由美ちゃん。

左右の斜め前上から照明が、由美ちゃんのおからだに向けて、当てられます。
照明が当てられた由美ちゃん、浴衣姿で開脚Mすがた、下着はつけていません。
おっぱいが露出していて、お股が完全に露出していて、お顔は正面向きです。
「はぁああん、だめですよぉ、撮影なんて、だめですぅ」
「そうゆうたかって、せっかくなんやから、たんまり撮らせてもらうよ」
由美ちゃんの1m前、カメラが真ん中にセット、開脚M姿の全部がおさまります。
由美ちゃんから見て、右側に村井君、左側に山岸君、カメラ操作は大窪君です。
カメラとテレビモニターが接続されて、モニターは由美ちゃんの真横に置かれています。
実物の由美ちゃんと撮られている由美ちゃんの両方が、見えるんです。
由美ちゃん、カメラがセットされ、モニターがセットされ、男子三人が前にいる。
もう、穴があったらはいりたい、とっても恥ずかしい気持ち、目がくらみそうです。
斜め上向いた股間が、三人の男子に観察される、それも目の前にいるんです。
男子の目線は、由美ちゃんのお股の真ん中に集中、唾を飲む音のほか無言です。
「はぁあ、ああ、そんなに見たらぁ、あかん、あかんですよぉ」
見られていることがわかる由美ちゃん、もう羞恥地獄、お股を閉じられないんです。
「ここにいるのは山野由美、写っているのは彼女のおめこ」
カメラが動画モードにされ、収録されだしたから、音声が入れられるんです。
「ただいまから、お、め、こ、開いてやりますから、見てやってください」
山岸君が、映像といっしょに音声も収録していくために、解説していきます。
ぱっくり開いた由美ちゃんの股間、男子の興味が、そこに集中しているんです。

-18-

美女コングランプリの由美ちゃん、ぱっくりひろげられてしまった股間、エロいです。
座敷机におかれた座椅子に、開脚Mすがたで固定された大学二年生由美ちゃん。
花柄の浴衣を着ているけれど、おっぱいが露出、股間も丸出しの状態なんです。
手首は後ろにまわして括られて、身動き取れないスタイルで、正面から見られちゃう。
由美ちゃんから見て右から、村井君、大窪君、山岸君、眼の前50cmで座っています。
真ん中には三脚にデジタルカメラがつけられていて、大窪君が撮影役です。
「だからよぉ、由美のさぁ、お、め、こ、たっぷり、拝ませてもらうよ」
「おめこ、開いて、なかを、覗いて、いいアイデアだよなぁ」
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ああん」
「このカメラでよぉ、動画と写真、ばっちし、撮ってやっからなっ、由美ぃ」
お膝が持ちあがってひろげられ、座椅子の背もたれ後ろからの紐で結わえられ。
だから由美ちゃんの、お股は180度にひろがってしまっているんです。
浴衣のピンク地絞りの帯が、由美ちゃんのお腹に巻かれていて、まばゆいです。
肩から胸が露出した浴衣すがた、太ももから股間が露出した浴衣すがた、みだれ髪。
二十歳になったばかりの美女、由美ちゃん、もう、羞恥のこころが表情にあらわれます。
頬が紅潮していて、ほんのりと、汗が滲みだしていて、お肌が淡いピンクです。
でも、ひろがってしまった股間の上部、黒い毛が、こんもり、陰毛、淫らです。
三人の男子が、凝視、由美ちゃんの股間まで15cm、カメラが下から上へ、向きます。

男子が凝視する目線を感じて、由美ちゃんは、穴があったら入りたい気持ちです。
「だめぇ、あかんですぅ、そんなぁ、見たらぁ、あかんですぅ」
大学の二年生、由美ちゃんの言葉とは裏腹に、男子たち、調子に乗ってきちゃいます。
「すっげえよなぁ、山野由美のおまんこだよぉ、陰唇、陰毛、ケツの穴ぁ」
「まあ、なっ、おんなだよ、このびらびら、めくってやろうぜ」
「ふふん、由美ぃ、うれしいやろ、ええっ、こんなこと、好きなんちゃうかぁ」
村井君が、由美ちゃんのお顔を見て、股間へ目線をおろし、陰唇をひろげちゃう。
「はぁあ、ああん、いやぁああ、ああん」
「ほら、由美のおめこ、膣前庭ってんだろ、この部分よぉ」
「ああん、そんなことぉ、ああん」
「ここによぉ、おしっこの穴がよぉ、あるんだよなぁ」
山岸君が、ひろげられた谷間、ピンクの部分へ、お顔を近づけてきます。
由美ちゃん、目線を意識してしまって、キュンと子宮が反応してきちゃいます。
ジュルっとする感覚、汗がしたたる感触、おなかの奥が、萌えてきちゃう感じ。
「はぁああ、だめ、だめ、触ったらぁ、ああっ、あかんですぅ」
180度にひろがってしまった股間、その真ん中、お指で触られちゃう由美ちゃん。
陰唇を左右にひろげて露出した、ピンク色の膣前庭、村井君がお指の腹で触ります。
「やわらかいぃ、ぬるぬる、いいねぇ、由美のおめこだよぉ」
「あああん、ゆるして、おねがい、やめてください、おねがいぃ」
「これだよ、見えたよ、おしっこの出る穴、こっから出るんやなぁ」
もう、めっちゃ、恥ずかしいじゃないですか、美女コングランプリ受賞の由美ちゃん。
デジタルカメラで執拗に、由美ちゃんの開いた股間と乳房からお顔までを、撮りあげます。

-19-

黒塗り長方形の座敷机、そのうえに赤い花柄座布団は敷かれた座椅子がのせられて。
座椅子には、浴衣すがたで開脚、M字のかっこうで、括られている由美ちゃんがいます。
座椅子の背から前に紐がまわされ、由美ちゃんのお膝を左右にひろげ留めているんです。
手首は後ろへまわし、括られてるから、恥ずかしい処を隠すことができません。
浴衣を着てるといっても、胸がはだけさせられ、太ももからお腰が完全露出です。
「ほんならよぉ、美女コングランプリ、山野由美のクリトリス、剝いちゃうかよぉ」
すでに村井君が、由美ちゃんの陰唇お指にはさんで、ひろげているところです。
陰唇の先っちょで、皮に包まれている由美ちゃんの、陰核、クリトリス、これを剥かれる。
「ひぃやぁあ、ああん、やめてよぉ、おねがい、あああん」
めっちゃ、恥ずかしい、由美ちゃんの目線のしたに、三人の男子の頭が、あるんです。
お膝をひろげられて、持ち上げられて、陰毛から陰唇、お尻の穴まで、剝きだしです。
その股間、真ん中を、由美ちゃん、先輩男子三人に、観察されて、いるんです。
「ほうら、出てきたよ、ちっちゃいけどよぉ、まめ、ピンク、カワイイねぇ」
陰唇の先っちょを、村井君のお指で丹念に、ひろげられてきて、露出させられた。
クリトリス、大学二年生、美女コンテスト優勝に輝いた由美ちゃんの、持ち物です。
「ほんまやぁ、ちょっと半透明じゃん、ピンクってよりも、赤いよなぁ」
山岸君、由美ちゃんの、股間へ、お顔をぐっと寄せ、眺め入り、生唾、呑みこんじゃう。
「なんかぁ、ゾックゾック、してきちゃうよなぁ、由美よぉ」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
山岸君が、たちあがり、ブリーフを脱いでしまって、オチンポを丸出しにしちゃいます。

山岸君のオチンポは、たくましくって、長くって、太くって、亀頭がおっきいんです。
「ほんならよぉ、山野由美にちんぽ、咥えて、もらうかなぁ」
正面に据えたカメラに、由美ちゃんのお顔までばっちし写っちゃうから、その姿を。
「あああん、だめですよぉ、そんなの、あかんですよぉ」
由美ちゃん、山岸君に腰から突き出たオチンポを、お顔に突きつけられて、タジタジ。
「ほらぁ、由美ぃ、くちをひらけろ、ほらぁ、くわえろぉ」
由美ちゃん、めっちゃ羞恥、お股では、クリトリスを剥きだされ、お口にオチンポ咥えです。
「咥えろ、口をあけろ、ほらぁ、咥えろよぉ」
お口を閉ざしていても、あけさせられちゃうから、と思うわけではないけど、お口をあけちゃう。
そうして、山岸君の長くて太い勃起オチンポを、由美ちゃん、咥えてしまうんです。
「ふふっ、ええフレームやん、おめこ丸出しふぇらっちお、いいよぉ」
カメラの画像は、モニターに接続されているから、その画面が映し出されています。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
山岸君の勃起オチンポを咥えてしまった由美ちゃん、のどに詰まってしまうほどです。
「お、め、こ、山野由美の、お、め、こ、くりとりす、ちつぜんてい、ちつくちぃ」
村井君は、由美ちゃんのおめこなぶりを、ことばとお指で、はじめちゃいます。
実況中継っていえばいいんでしょうか、由美ちゃんの股間をなぶりながら、解説します。
言い役は村井君、由美ちゃんの恥ずかしい動画と音声を、収録していく大窪君です。

-20-

由美ちゃんの股間は、ぱっくりひろげられて、太ももは逆八姿、お膝がわき腹です。
お膝がわき腹の横にまで引きあがって、お膝の間に胸があって、その上にお顔です。
座椅子は背もたれが座部と直角、由美ちゃんの上半身もほぼまっすぐ垂直です。
後ろへまわされた手首は交叉して括られ、身動きができないんです、由美ちゃん。
「開いてやるよ、お、め、こぉ、山野由美のおめこ、ご開帳だよぉ~」
村井君が由美ちゃんの、陰唇のそとがわを押さえて広げていくと、ぱっくりと。
ああ、二十歳になったばかりの由美ちゃんの、陰唇が開いちゃうんです。
チューリップのお花が開花するように、ひらいて、なかが見えてしまうんです。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ!」
お口には、山岸君のオチンポを、咥えさせられていて、お声がでなくて呻くだけ。
「おおおっ、とろとろ、ぬれぬれ、膣だよぉ、由美のよぉ」
「ううううっ!、ぐぅううううっ!、うううううっ!」
陰唇をひろげられ、膣口を開かれてしまう大学二年生の由美ちゃん。
「きれいな色やん、ピンク色、いやぁ、ちょっと紅色かぁ」
「うううっ、ぐううううっ、ううううっ!」
「おお、うごめいてるよぉ、膣のなかぁ」
「ほらぁ、もっと咥えて、ずぼずぼしろよ、ほらぁ」
「ううううっ、ぐぅううううっ、ふううううっ!」
「開いてやるよ、膣、美女コングランプリ由美の膣、ご開帳だよぉ~ん」
由美ちゃんの正面下から大窪君、デジカメで開脚M姿の全身を撮っています。

カメラ係は大窪君のままで、村井君と山岸君が、交代します。
由美ちゃんは、山岸君のオチンポ咥えから解放されて、はあはあの息使い。
目には涙が滲み出て、お顔が紅潮上気し、とろんとした表情です。
「はぁああ、ああああっ、あかん、あかん、ですぅ」
浴衣を着ているといっても、胸がはだけ、太ももから股間も丸出しの由美ちゃん。
村井君、トランクス脱いでしまって、オチンポ丸出し、由美ちゃんへ突き出します。
「おれのちんぽ、咥えるんやでぇ、由美ぃ」
「はぁああ、そんなん、あかん、もう、あかん、あかんですぅ」
「なにゆうてんねん、まだまだこれからや、おっぱいも揉んでやっからぁ」
村井君は、由美ちゃんにフェラさせながら、おっぱいモミモミしちゃうんです。
オチンポ剥きだしのまま、あぐら座りの山岸君は、由美ちゃんの股間をなぶるんです。
「すっげぇ、たっぷり、おまんこ汁が、溢れてきてるじゃん!」
身動き取れない由美ちゃんの、股間の陰唇をお指にはさみ、開いてしまった山岸君。
とろとろ、ティッシュで拭いてもらえないから、由美ちゃん、分泌物、溜まりっぱなしです。
「きれいな色、ほんとだねぇ、濡れたピンクが、よぉ、たまらんねぇ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、あああん」
とろとろと、由美ちゃんの膣から、透明のネバネバなお汁が、垂れ流れてきています。
山岸君にはお股の真ん中を見られてなぶられ、村井君にはおっぱいを揉まれちゃう。
お口では、村井君の勃起オチンポ、咥えさせられ、吸わされて、なめさせられちゃう。
黒い座敷机の上に置かれた座椅子に由美ちゃん、開脚M姿でなぶられているんです。

-21-

お口には、村井君に勃起オチンポを咥えさせられ、うぐうぐしてる由美ちゃん。
山岸君には正面から、おめこを開かれ、観察されている由美ちゃん。
大窪君が、由美ちゃんの悶え呻くすがたを、デジカメで写真と動画を撮っています。
「ほおおおっ、とろとろやん、山野由美の、お、め、こ!」
二十歳になったばかりの由美ちゃん、美女コングランプリに選ばれた女の子です。
学校中でアイドルになってしまった二年生、美食研の先輩に連れてこられた山の中。
村井君は由美ちゃんの、お口から勃起おちんぽ抜いてしまいます。
ぶぐぶぐ、うぐうぐ、お口に咥えていた由美ちゃん、くぐもったお声しか出せませんでした。
オチンポ抜いてもらえて、大きく息を吸いこみ吐いて、やっとお声がでちゃいます。
「ひぃやぁああん、ああああん、ひぃやぁああん」
山岸君が、由美ちゃんのおめこへ、お指を二本、挿しいれてきちゃったんです。
「とろとろ、ぬれぬれ、びちゃびちゃ、いい感触だよぉ、おおっ」
座椅子に開脚Mすがたにされている由美ちゃん、足を閉じたくっても閉じられません。
お股をひらいたまま、お指をさしいれられ、襞をこすられるから、ひいひいです。
「由美のおめこのおくのほう、ぬるぬるしていて柔らかい、よねぇ」
陰唇をひらかれ、膣口を露出させられ、そこへ中指と人差し指を挿しこまれているんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん」
「じゃぁ、由美ぃ、おれの、ちんぽで、いかせてやっから、よぉ、」
村井君が、山岸君を横へ移動させて、スツール椅子を持ち出して、正面に座ります。

座敷机のうえに置かれた座椅子に由美ちゃん、開脚Mすがたにされているんです。
由美ちゃんの乗った座椅子を座敷机の縁に置き、村井君、座ったまま挿入するんです。
「ふふふふっ、由美、いただいちゃうぜ、いいよねぇ」
スツールに座って、足をひらいて、勃起オチンポの根っこを握った村井君。
由美ちゃんの、股間の真ん中陰唇を、ひろげて膣口を露出させ、亀頭を挿しいれます。
「ああっ、はぁああっ、あああん」
「入れて欲しいんやろ、由美、おれのちんぽ、入れて欲しいんやろっ!」
「そんなん、ちゃう、ちゃいますぅ、ああん」
由美ちゃん、カメラにねらわれ、山岸君に見られながら、村井君との交尾です。
屈辱的、ちっとも優しさなんてない感じがする交尾だから、由美ちゃん、戸惑うんです。
ぶすっ、ぶすっ、村井君の勃起オチンポ、亀頭から陰茎の半分までが挿入です。
「うううっ、わぁああっ、ひぃやぁあ、ああん」
ぐちゅぐちゅになっているおめこへ、勃起オチンポ挿入された由美ちゃん、強烈です。
びびびびん、快感の刺激が一気にからだの芯に伝わって、身震いさせちゃいます。
「おおおっ、しまる、締まるぅ、由美、めっちゃ締まってるぅ」
「ううわぁああっ、ああっ、ひぃい、いいいっ」
根っこまで挿入された勃起オチンポ、由美ちゃんの股間が村井君の陰毛に密着です。
「ふふふっ、由美ぃ、めっちゃいいよぉ、最高だよぉ!」
勃起オチンポ挿しこんだまま、村井君が由美ちゃんの乳房、双方の乳首をつまみます。

-22-

座椅子に開脚Mすがたの由美ちゃんへ、スツールに座った村井君がオチンポぶっすり。
お正面から、ぶっすり、勃起オチンポを挿しこまれたまま、乳房なぶりされる由美ちゃん。
浴衣を着ているといっても、おっぱいもお股も、露出されているから、素っ裸よりエロいです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
半泣きのお顔、とろとろになったおからだ、二十歳になったばかりの由美ちゃんです。
ぶっすり、勃起オチンポを挿しこまれたまま、おっぱいをなぶられ、乳首をつままれます。
「いいねぇ、めっちゃ、山野由美ぃ、男のオナアイドルやからなぁ」
「あかん、あかん、あああん、だめですぅ」
乳首をつままれたまま、オチンポが膣から半分、引き抜かれちゃうんです。
村井君、先に由美ちゃんの膣中で、スキンかぶせで射精を終えたから、余裕です。
そのてん女の子由美ちゃんは、じんわりじんわり、イッテしまったあとです。
にかいめのイキかたは、いっかいめよりも深くて広くて、神秘の極みまでです。
女神さまになっていく由美ちゃん、ふくよかな二十歳になったばかり、大学二年生。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁあああん、ああっ、ああっ」
双方の乳首をモミモミされるとそれだけで、ぴりぴり快感を誘発しちゃうのに、です。
勃起オチンポで、おめこをぐちゅぐちゅ、ずぼずぼこすられちゃうと、たまりません。
女神さま、観音さまぁ、如来さまぁ、由美ちゃん、とっても無垢な心に満たされます。
男子たちにもご利益が、如来さまの由美ちゃんから、いっぱいお授かり申します。

ここは京都は大原の山荘、そこにつくられた撮影スタジオです。
大学の美女コンでグランプリになった由美ちゃんが、ただいま撮影されているんです。
美食研の先輩男子三人に連れてこられた後輩二年生の由美ちゃん、えらい災難です。
ナマ本番、借り切られた山荘で、思う存分、由美ちゃんを、辱めていく男子たち。
「ほら、山野由美ぃ、もっと、もっと、感じろよぉ」
ぶすぶすっ、半分抜かれていた勃起オチンポが、由美ちゃんへ挿しこまれます。
開脚Mすがたで挿しこまれるのは、ああ、入り口からまっすぐでないから、窮屈です。
亀頭が、ぎゅうううっと、由美ちゃんの膣襞をこすって、子宮口に達してしくからぁ。
由美ちゃん、ヒイヒイ、めっちゃ、苦しいぐらいに、快感が注ぎ込まれちゃうんです。
「はぁああっ、ああああっ!」
お顔を上向かせて、目を閉じてしまって、お声は呻き悶えの黄いろさで、観音さま。
挿しこまれた勃起オチンポが、じゅるじゅるっと引っこ抜かれてしまいます。
勃起オチンポが引き抜かれてしまった由美ちゃんの、お股を観察しちゃう山岸君。
「すっげぇ、ぱっくり、おおおおっ、おめこぉ、開いてるよぉ」
大窪君は、カメラのシャッターを切りまくって静止画と動画に残しています。
ぱっくりと陰唇が、めくれあがって、膣口が、ヌレヌレたっぷりです。
開いてしまった膣口からは、内に溜まった淫ら液がとろとろと、流れ落ちてきています。
「ほらぁ、山野由美、いい気持ちなんだろ、そうなんだろぉ」
山岸君が由美ちゃんの髪の毛を握って、お顔を正面へ、向かせてしまうんです。
正面向かされ、記念お写真を撮られていくんです、開脚Mすがたの由美ちゃん。

-23-

背後にまわった山岸君が、由美ちゃんの髪の毛を握ってお顔をあげさせます。
「おうら、山野由美、記念写真や、たっぷり仕込んだ姿で、記念写真だよ」
座敷机のうえに置かれた座椅子に、開脚Mすがたで括られている由美ちゃん。
浴衣を着ているけれど、お股、太もも、お膝も爪先も、丸見えの格好です。
肩には浴衣がかかっているけど、胸がはだけられていて、おっぱいは丸出し状態です。
「いやぁああん、こんなの、だめです、だめですよぉ」
手首は交差させて後ろにまわされ、括られているから、身動き取れない由美ちゃん。
髪の毛を握られ、お顔をあげさせられ、正面を向かされちゃう前には、デジカメです。
三脚にすえられたデジタルカメラを、大窪君がシャッターを切っちゃいます。
「ほうら、ポーズ、こっち向いて、由美ぃ、目をあけて、目線こちらだよぉ」
股間は丸出し、おっぱいも丸出し、お顔はもともと丸出しですけど、恥ぃです。
カシャ、カシャ、シャッターが切れる音が、無残にもスタジオに響きます。
由美ちゃん、うつろな表情、うっとりとした目つき、目線がカメラに来ています。
「おおおおっ、ええわぁ、由美の顔、めっちゃ、可愛い、可憐、胸キュンキュンやぁ」
「はぁあ、ああん、だめ、あかん、はぁああん」
「見てみろ、山野由美のお、め、こぉ、とろとろ、うひゃあ、お汁が垂れてるじゃん」
「きれいな色やん、ピンク、おれ、もう、がまんでけへんわぁ」
「ふんふん、記念写真撮ったら、また、ぶっこんでやるんやからぁ」
村井君は下半身裸のまま、自分でオチンポ握っていて、いつでも挿しこめる体勢です。

途中だった村井君、レクサスを運転するよりも、由美ちゃんに乗る方がいいみたい。
ふたたび、スツールに座って、オチンポを、由美ちゃんのおめこへ、挿しこむんです。
「ほんなら、入れさせてもらうわ、山野由美、われらのアイドル、いいねぇ」
亀頭で、由美ちゃんの陰唇を割り、膣口を露出させ、そこへ、亀頭を挿しこんじゃう。
「ふふ、由美、見てくれよぉ、いま、おれのちんぽ、入っていくぜよぉ」
ぎゅっと力を込める格好、でも力いれなくても、勃起オチンポ、挿入できます。
「ああっ、あああっ、はぁあ、あああっ」
ぶすぶす、村井君の勃起オチンポ、亀頭から陰茎が挿しこまれてきたんです。
由美ちゃん、ぐっと身を引き締めるけど、足を閉じられないから、なされるがまま。
「いいねぇ、由美、めっちゃ、いいねぇ」
「ひぃやぁああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
「おおっ、ずぼずぼ、おれ、おれ、めっちゃ、感じるよぉ」
ぶすぶす、由美ちゃん、村井君のオチンポが挿されて抜かれて、でも身動き取れない。
とっても苦痛、苦痛というより窮屈、挿しこまれる快感よりも、窮屈なんです。
でも、その窮屈さが、由美ちゃんを、これまでに体験したことのない快感へ導くんです。
村井君のオチンポ、ピストン運動の速さは、挿して、捏ねて、抜いて、三秒です。
けっこうゆっくりな感じで、ぶすぶす挿しこまれ、ぐじゅぐじゅかきまわされる由美ちゃん。
そうして、じゅるっとカリ首の処まで引き抜かれて、ふたたびぶすぶす。
大学二年生の由美ちゃん、狂わされちゃうんです、セックス三昧生活をさせられちゃう。

-24-

太ももがひろがり、お膝が脇腹にくっつくところまで引き上げられて、開脚Mの由美ちゃん。
「ほうらぁ、ええわぁ、由美ぃ、めっちゃええわぁ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
「おおっ、おおおおっ、ぎんぎん締まるよぉ、由美ぃ」
村井君が正面から、由美ちゃんの膣へ、勃起オチンポを、挿して抜いてを、してるんです。
ここは京都大原の山荘、和風の大きなお部屋、撮影スタジオです。
背もたれの後ろから、紐がお膝の内側から外側へ、まわされて後ろでと括られています。
手首は後ろへまわして交差させ、紐で括られているんです。
デジタルカメラが狙っている座敷机のうえ、座椅子に座った格好の由美ちゃん。
「はぁあ、ああっ、はぁああっ、ひやぁああん」
ぱっくりと、お股をひろげられて、その真ん中へ勃起オチンポが挿しこまれています。
村井君は由美ちゃんが、よがって悶え呻く様子をみながら、オチンポを操作します。
挿しておいて、腰をひねって勃起オチンポで、由美ちゃんの、おめこのなかをこすります。
「ほうらぁ、由美ぃ、ええやろぉ、ほうらぁ」
村井君、由美ちゃんの膣へ、勃起オチンポ、咥えさせたまま、お声を掛けちゃいます。
腰を左右にねじると亀頭からカリ首が、由美ちゃんの膣襞をこすることになります。
由美ちゃん、それされたら、悲鳴にも似たよがりのお声で、お悶え喘いでしまいます。
「ひぃいいっ、やぁあああん、ひぃいいっ、やぁあああん」
とろとろの恥ずかしいお蜜を、垂れ流してきて、股間はべちょべちょ、濡れそぼりです。

大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃん、おめこを刺激されてヒイヒイです。
学内の美女コンテストでグランプリを受賞した由美ちゃん、そのお祝いのパーティです。
美食研の先輩男子三人に、連れてこられた由美ちゃん、たっぷりと可愛がられ中です。
「はぁあ、ああん、もう、もう、だめ、だめ、あかんですぅ」
ぶすぶす、ひいひい、ぐじゃぐじゃ、ひいひい、由美ちゃん、くるってしまいそうです。
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃやぁああん」
「ええよぉ、由美、めっちゃええよぉ、由美のおめこぉ」
村井君、由美ちゃんの股間から、ずぼっと勃起オチンポ、抜いちゃいます。
由美ちゃんが、イッテしまいそうな気配になって、ボルテージをさげさせるためです。
「はぁあ、あああん、もう、もう、イカセテくださいぃ、おねがいぃ」
おめこのなかから、とろとろのお汁が垂れでてきていて、陰毛が起ってゆらゆら。
陰唇はお花のように開いたままで、ピンク色のうちがわが、ヌレヌレです。
「ふふふん、由美、調子にのってきたんやね、ええ気持ちなんやろ、ふふん」
お顔を紅潮させている由美ちゃんへ、村井君が、にたにたお顔で、お声をかけます。
由美ちゃん、もうなにがなんだか、わけがわからなくなって愛欲に没頭、しちゃいます。
「はぁああ、解いてほしい、こんなの苦しい、はぁああ」
手を後ろにまわして括られて、開脚Mすがた、お膝が引き上げられて15分以上です。
それにイッテしまうと、次するのに時間が必要だから、男子の戦略。
由美ちゃん、イク寸前でストップ、いったん開脚Mすがたを解いてもらって伸ばします。



愛欲の巣(1)-3-

愛欲の巣(1)-3-
 25~36 2013.3.16~2013.4.4
    1200sx1403260006
-25-

開脚Mすがたを解かれ、座椅子からおろされ、座敷机のうえに仰向かされる由美ちゃん。
もうめろめろ状態だから、由美ちゃん、なされるがまま、浴衣を脱がされて素っ裸です。
「はぁあ、もう、だめですぅ、わたし、あかんですぅ」
座敷机のうえに仰向いて、寝かされ、お膝が折られ足先が畳に着きます。
「ふふぅ、まだだよ、由美、まだまだ撮影していくんだから、なっ」
「そんなの、だめですぅ、わたし、もうだめですぅ」
由美ちゃんが主役のアダルトビデオが撮られる、その半ばまでも来ていないんです。
山岸君が、手に持っているのは、長さ1mの棍棒、太さは直径3cmです。
その棍棒の両端に、鎖で革ベルトが二つずつ、つなげられているんです。
「これだよ、由美、これを膝にかましておいて、ふふん」
由美ちゃん、山岸君が手にしてる棍棒を、見て、それでどうされるのか、わからない。
「由美のよぉ、膝と肘をさぁ、このベルトに巻いてよぉ、ふふっ」
天井からするすると、鉄製フックが付いたロープが、降ろされてきています。
山岸君と村井君、ふたりとも下半身裸のままで、1m棍棒を由美ちゃんにセット。
「はぁあ、ああん、そんなの、だめよぉ、ああん、だめだよぉ」
由美ちゃんは素っ裸、右のお膝と右肘が、左のお膝と左肘が、1m間隔で留められます。
棍棒の両端にはロープが巻かれ、上部の鉄製フックに留められてしまったんです。
仰向きになってしまう由美ちゃん、背中にクッションがあてられ、上半身斜め後ろです。
はだかの由美ちゃん、前から見たらM,横から見たらVの字で、座敷机のうえです。
大窪君が持ったデジカメが、由美ちゃんの股間から乳房、お顔までを狙います。

村井君が、由美ちゃんの正面、スツールに座って、ああ無残、おちんぽ責めです。
「ほんならぁ、おれから、入れてやっからぁ、由美、よろこぶんだよぉ」
少し萎えていた村井君のオチンポですけど、由美ちゃんの股間へ、あてがいます。
亀頭が陰毛をこする感じで、陰茎が陰唇を割る感じで、あてがわれるオチンポ。
開脚M、お膝とお肘がひとつなって、左右1mにひろがっている真ん中です。
由美ちゃんの受難、美女コンテストで優勝したから、狙われてしまったんです。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
ぶすぶすっ、膣に亀頭が挿され、陰茎が半分まで挿されて、由美ちゃん喜悦です。
さっきには、もうイッテしまう寸前まで、昇っていたから、再びおからだ燃えだします。
ぶすぶす。
「由美、ええやろ、おおっ、おれ、めっちゃ、ええわぁ」
ぶすぶす、村井君、由美ちゃんのおめこへ、オチンポ挿しこんで、完全勃起です。
勃起オチンポ、ゆっくり、引き抜いてきて、ぐういっと、根っこまで挿しこんでしまいます。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、いいいいっ」
挿しこまれたまま、乳房を揺すられ、乳首をつままれ、モミモミされてしまう由美ちゃん。
手も足も1mにひろげて、持ちあげられているから、抵抗のしようがありません。
なされるがまま、大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃん、トロトロです。
それにしても、由美ちゃんの分泌する体液は、ヌルヌルのほとんど透明です。
たっぷりヌルヌル体液が汲みだされ、村井君の勃起オチンポを受け入れちゃうんです。
「おおっ、ええわぁ、由美、めっちゃ、ええわぁ」
「はぁあ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
お顔を軋ませ、悦楽のなかにはまってしまった由美ちゃん、ヒイヒイなんですよぉ。

-26-

座敷机のうえ、1mの棍棒をお膝とお膝の間にかまされて、お腕の肘がお膝にくっつきます。
1mの棍棒の両端に括られたロープは、天井からのフックにまとめて留められています。
背中にクッションをあてがわれても不自然な体位だから、山岸君が由美ちゃんを支えます。
「ほんなら、たっぷり、見えるようにして、やってやるよ、由美!」
ええ、由美ちゃんの左横に立つ山岸君、左手で棍棒の真ん中を握ります。
「ほうらぁ、由美ぃ、ええ格好になるやろぉ、ほうらぁ!」
素っ裸の由美ちゃん、右手を首筋下の背中に当てられ、上半身を棍棒にくっつけられる。
「ひぃやぁああん、あああん、だめだめ、あああん」
お膝が1mにひらいて、太ももがわき腹にくっついて、足首がひろがってぶらんぶらん。
丸見えの股間がいっそう丸見えになってしまって、おっぱいも、お顔も、丸出しです。
「おお、ええ格好や、由美、めっちゃええ格好やでぇ!」
村井君、由美ちゃんの露わになった股間の真ん中、秘密の壺にオチンポ入れちゃう。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひいいっ、ひいいっ!」
1mの棍棒でひろがった、太ももと乳房がくっつく姿勢、膣から子宮への道が狭いです。
「おおおおっ、由美ぃ、そんなに締めるな、締まりすぎやぁ」
「ひぃやぁああ、あああっ、あかん、あかん、あかんですぅ!」
由美ちゃん、ぎゅんぎゅんと、おめこを締め上げられる感触で、お顔が軋みます。
めっちゃ、感じちゃう、痛みではなくて、圧迫される感じで、捏ねられているんです。
「おおっ、強烈やわぁ、由美ぃ、締まりすぎやぁ」
オチンポ責め、とろとろのぬれぬれのおめこ、だから村井君もおビンビンです。

選手交代、村井君が由美ちゃんの、おめこオチンポ責めしていたのを山岸君に。
大窪君はカメラ係だけど、山岸君のつぎ、射精するのは、みんなまだまだ先。
「ほんなら、われらのアイドル山野由美、お、ま、ん、こ、しちゃう、よぉ~」
長身の山岸君、スツールに座るとお膝が立つ感じ、由美ちゃんのお股の正面です。
村井君が由美ちゃんの今度は右横から、おっぱいをなぶっていきます、乳首責め。
「おおっ、由美の、ヌルヌル、なぶり心地、いいねぇ、これ、陰唇!」
オチンポ挿しこむ前に、山岸君、由美ちゃんの股間をひろげちゃうんです。
ひらいた陰唇の下部に、膣口がひらいていて、ピンクの襞が見えちゃいます。
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、あああん」
村井君には乳首を、モミモミされるもんやから、由美ちゃん、ぴりぴり感じてるんです。
そのうえ、山岸君はオチンポを挿入するまえに、お指で膣のなかを探っているんです。
「おおおっ、ヌルヌル、ヒダヒダ、じゅるじゅる、お、ま、ん、こぉ」
左手指で陰毛をかきあげ、右手のお指二本を、由美ちゃんの膣へ、挿しこんでいます。
大学二年生、美女コングランプリ、二十歳になったばかりの由美ちゃん、ひいひい。
「はぁあ、ああん、はぁあああっ、ひぃやぁああん」
大窪君が、執拗に動画モードで、由美ちゃんの反応を、追って撮って、記録しています。
山岸君が、オチンポの根っこを握って、由美ちゃんの膣に亀頭を当てちゃいます。
いよいよ、由美ちゃん、山岸君の長くってたくましいオチンポで、こねられていくんです。
ぶすっ、亀頭が入り、陰茎が入って5cmほど、きっとそれから奥が締まるんですよね。
「ひぃやぁああん。あかん、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃん、山岸君より先に反応してしまって、裸体、身も心も壊れていく感じです。

-27-

びんびんにそそり上がる山岸君のオチンポが、由美ちゃんに挿されていきます。
「ひぃいい、やぁああ、ひぃいい、いいいいっ」
1mの棍棒にお膝がひろげられて括られて、手腕の肘も一緒に括られているんです。
由美ちゃん、棍棒の真ん中を握られ、背中を押されて、窮屈な開脚Mすがた。
お正面からオチンポを、ぶっすりと挿しこんだ、山岸君がおっぱいの先をつまみます。
「おお、いいよぉ、めっちゃ、おお、いいよぉ」
ぶすぶす、勃起オチンポ、由美ちゃんに挿入しているだけで、ゾックゾックの山岸君。
そのうえに、由美ちゃんの乳首をつまみ、揉んでいき、悶える姿を見ちゃいます。
とろとろと、由美ちゃんのおめこから、お汁が流れ落ちてきちゃいます。
オチンポが挿されて抜かれるときに、じゅるじゅると汲みだされてくるんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ由美ちゃんの、おめこに勃起オチンポが、挿されます。
素っ裸、開脚Mすがた、男子たちが見ているなか、ビデオに録画されながらです。
二十歳になったばかり、大学二年生、学内で美女コンテストでグランプリ受賞。
由美ちゃん、とってもかわいくって可憐なタイプの女の子、それが、いま、羞恥です。
村井君と山岸君、それにいまはカメラを操作中の大窪君、三人が、です。
最後までいっちゃうんじゃなくて輪番で、由美ちゃんを、いただいているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
勃起オチンポ挿されるたびに、由美ちゃん、喜悦のお声を発しちゃうんです。

山岸君がぶすぶす、じゅるじゅる、やったあとは大窪君の番です。
カメラ係してるから、ああん、勃起してないんですよぉ、だからぁ、すぼんでる。
でも、男子ってすごいのね、大窪君の場合、すぐにおっきなって、勃起します。
「ほんなら、ぼく、いただいちゃうからぁ、由美ちゃんよぉ」
ズボンはすでに脱いでいて、あとはブリーフを脱いじゃうだけ、すぐに脱いじゃう。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、ああああん」
ぶすっ、ぶすっ、小柄ぽちゃな大窪君、オチンポを由美ちゃんのおめこに挿します。
「ええ気持ちやぁ、めっちゃ、ええ気持ちになるよぉ」
デジタルカメラはお写真モードで、山岸君がシャッターを切っていきます。
「ええ顔やぁ、由美、めっちゃ感じてるんや、ええ顔やぁ」
カシャ、カシャ、由美ちゃんの羞恥すがたを捉えるシャッター音が、響きます
黒い座敷机の天板に、あられもない開脚Mスタイルの由美ちゃん。
お膝とお膝の間には1mの棍棒が渡されて、お膝と肘がベルトに巻かれています。
その棍棒を括った紐が頭上のフックに留められて、無残なすがた、羞恥です。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ちゃあん、めっちゃあ、ああっ」
「ひぃやぁ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶすと大窪君、あこがれのアイドル由美ちゃんへ、オチンポ挿しているんです。
由美ちゃんは、三人の男子から、屈辱の罠にはめられて、イカされつつあるんです。
ずんずん、由美ちゃんだって、昇ってきちゃって、アクメへあと少しで、イッテしまう。
イカされちゃうの、しゃくですけど、おめこをぶすぶすされるから、しやないですよねぇ。

-28-

あられもない羞恥姿の由美ちゃんに、男子が順番に、勃起オチンポを挿していきます。
ふたたび村井君、愛車レクサスに女の子を乗せて、いつもセックスしちゃう男子です。
座敷机のうえに、1mの棍棒でお膝を開かせた由美ちゃんへ、オチンポ挿しちゃうんです。
「ほんなら、由美ぃ、さいごまで、いっちゃうかなぁ」
スキンの袋、まだ封は切られてないけど、指にはさんでる村井君、下半身は裸です。
勃起してるオチンポ、根っこを握って、由美ちゃんの正面から、ぶすぶす、するんです。
由美ちゃんは、こころのなかの回路がズタズタに、切られてしまって快楽だけ。
「はぁああん、だめですぅ、あああん」
「ええんやろ、気持ち、ええんやろ、由美ぃ」
太ももを160度にも拡げて持ち上がったお膝、その真ん中へ、村井君、挿しこみます。
「あああん、ひぃやぁあああん」
ぶすっ、亀頭が挿され、カリ首が埋め込まれ、そうして陰茎の半分が、挿しこまれます。
「おおおっ、ええわぁ、由美ぃ、最高、めっちゃ、締まるやん」
ぶすっ、ぶすっ。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁああん」
「おおっ、ええ、ええ、スキン、つけて、するわぁ」
挿しこまれている勃起オチンポを抜いて、スキンをつけちゃう村井君。
ぱっちん、オチンポの根元までスキンをかぶせて、そのまま、由美ちゃんへ。
「ひぃいい、やぁああっ、ひいいっ、ひいいっ」
由美ちゃん、無残、お膝を1mにひろげられたまま、腕も1mにひろげたままです。

由美ちゃん、山岸君と大窪君が見入るなか、村井君に正面から、挿しこまれます。
勃起したオチンポは、二十歳になったばかりの由美ちゃんに、快感を与えます。
由美ちゃん、こんな強烈な体験は、もちろん初めて、羞恥のなか、喘いでしまいます。
「ひぃやぁああん、だめ、あああん、あかんですぅ、あああん」
「ええわぁ、由美ぃ、ちんぽ、おめこ、ええわぁ、おおおおっ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、村井君、スキンをつけたオチンポ、もう発射しそうです。
「おおおっ、でそうや、うぐうううっ、おおっ、おおっ!」
ぎゅっとからだに力が込められ、ぶすぶす、一気に早くなって、ああああっ。
由美ちゃん、すざましいピストン運動に、ずんずん昇っていくんですけどぉ。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん」
ぎゅっと唇を噛んで、イッテしまいそうな気持ちを、こらえて、おさえて、はぁああ。
「でる、でる、でるぅう、ううっ、うううっ!」
ぶっすり由美ちゃんのおめこに、勃起オチンポ挿しこまれたまま、ぴくん、ぴくん。
由美ちゃんは、村井君の痙攣を、おめこのなかで感知して、うぐぐぐっ、感じます。
でも、でも、無残、お膝をひろげっきり、お腕もひろげっきり、アクメ寸前でおわりです。
「ひぃやぁあ、ああん、もう、だめ、あかん、ゆるして、ゆるしてぇ」
「ふふん、おれ、いれてやるよ、おれのちんぽ、いれるよぉ」
村井君が引き抜いたあと、すぐさま、山岸君が、オチンポ挿入にはいります。
由美ちゃんの裸体は汗ばんで、白いお肌はほんのりピンクに染まっています。

-29-

二回三回、ぶすぶす、由美ちゃんのおめこへ挿入した山岸君、引っこ抜いてスキンです。
スキンをかぶせて、由美ちゃんの、おめこのなかで射精するんです。
もうしっとりと汗ばんだ、由美ちゃんのひろげきったお股の真ん中、エロいですぅ。
男子のオチンポ受け入れたおめこ、びっしょり濡れて、とろとろのお蜜が溜まっています。
「ううっ、うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、スキンをかぶせた山岸君の勃起おちんぽが、由美ちゃんを襲います。
もう、いく寸前、大学二年生の由美ちゃん、喜悦にお顔の表情が、軋んでいます。
お膝とお膝の間には1mの棍棒が渡っていて、閉じられないお股です。
そのお膝がぎゅっと持ちあがって、肘がひろがり棍棒が胸につかえそう、由美ちゃん。
「おおおおっ、由美、いいよぉ、やっか、最高だよぉ、おまんこぉ」
ぶすぶす、スツールに座って、腰を前へ後ろへ、挿しては抜いて、ぶすぶす。
出しおわった村井君は、もう興味がないのか、知らん顔です。
「あああん、だめ、だめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ」
ぶすぶす、ぶすぶす、山岸君、進むべきか止めるべきか、一瞬ひるみます。
でも、いったん、抜いちゃう、まだ、もう少し挿しこんで、やりたいんです、山岸君。
スタジオに置かれた座敷机の上にのせられている由美ちゃん、大学二年生。
美女コンでグランプリを受賞した二十歳の女子、由美ちゃん、それなのにですぅ。
セックスすることが、嫌いじゃありません、好き、女の子ですもの、好きですけどぉ。
三人の男子から、されちゃうのは、とっても屈辱、見られちゃうのが羞恥、です。

大原の山荘、スタジオのなか、由美ちゃん開脚M、全裸で丸出しすがたです。
「ほんなら、いっきに、いただいちゃうよ、いいな、由美」
山岸君、まだ大窪君が残されているのを忘れたかのように、ふるまいます。
「はぁあ、ああ、、もう、もう、あかん、あかんですぅ」
「ふふ、だから、イカセテやりてえんだよぉ、あのよへ、だよぉ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶす、山岸君、最初はゆっくり、三秒ほどかけて一回。
だんだん、速まってきて、一秒に一回くらいの速さで、ピストン運動です。
由美ちゃんは、もう、ヘロヘロ、ぎゅっと歯を食いしばる仕草で、こらえます。
快感、苦痛、喜悦、屈辱、羞恥心、恍惚感、はぁあ、はぁあ、めっちゃ、ああっ。
「ほら、由美、ええやろ、ほら、ほら」
「ひぃやぁ、ひぃやぁ、ああっ、ひぃい、ひぃい」
「おおっ、だすぜ、出すぜ、出すぜよぉ!」
ぴくん、ぴくん、痙攣を起こしちゃう山岸君、ぎゅっとこらえた表情です。
精子を出しちゃうって、とってもいい気持ちなんかしら、男子の人たち。
由美ちゃん、射精を受けて、こころのなかを踏みにじられちゃう、ひぃいいっ。
でも、ああ、もう一人、大窪君が、残っているから、受け入れちゃうぅ。
「おれ、してやるよ、由美ちゃん、おれ、入れちゃうよ」
すでにスキンをかぶせていた大窪君、すぐさま、由美ちゃんの正面です。
セックスのすえた匂いがこもる撮影スタジオ、窮屈な格好、変形開脚Mすがた。
とっても、由美ちゃん、屈辱のなか、もう気を失う寸前、朦朧、くたくたです。
でも、さいごの大窪君が射精に臨んで、由美ちゃん、観音さま、優しいお顔です。
この場がおわったあと、由美ちゃん、とっても安らかなお顔になって、お釈迦様ですぅ。

-30-

<由美ちゃん観察されてそのあとは>

座るところがお馬に乗るときの鞍のかたちになった十字背もたれ椅子なんですけど。
座らされちゃうと、女の子のお股が、丸見えになっちゃうお椅子です。
学内の美女コンでグランプリに選ばれた二年生の由美ちゃんが、お座りするお椅子。
このお椅子、お尻を置くところ奥行は40cmですけど真ん中は20cmしかないU字です。
「ほら、座れよぉ、由美ぃ、たっぷり、見てやっからよぉ」
「はぁああん、いやぁああん、こんなかっこうで、すわるなんてぇ」
「文句ゆうなって、由美ぃ、文句ゆうたら、お仕置きしちゃうよ」
変な格好をしたお椅子に、由美ちゃん、座らされてしまうんです。
お椅子は木製で、背もたれは10cm板、十字架になっていて1mの高さです。
由美ちゃん、十字トロトロ椅子って呼んでいる、この椅子にお尻を置いちゃう。
もう裸にされていて、首にワンちゃんの赤い首輪とお紐が唯一の装飾品です。
「トロトロ椅子、ええ名前やろ、トロトロになるんやで、由美ぃ」
祇園にある高級料理屋の御曹司、村井君が、にたにたお顔で、話しかけます。
「はい、ごしゅじんさま、とろとろに、して、くださいませ」
男子三人には従順になることを誓わされた由美ちゃん、お仕置きされたら大変。
由美ちゃんは素っ裸、赤い首輪をはめただけ、赤い紐が従順のしるしです。
村井君、山岸君、大窪君、三人の男子だって、T字帯、さるまた、ふんどし姿です。
ここは京都の大原、山の中の一軒家、かって温泉旅館、いまは貸しスタジオ。
レクサスを愛車にしている村井君、一日五万円のお屋敷はお父さん名義なんです。

十字トロトロ椅子に座らされる由美ちゃん、ウエストがすぼんでいるんですけど。
胸とお尻、けっこうボリュームがあるんです、さすが美女コングランプリです。
ぷっくらお椀をかぶさた形のおっぱい、まんまるいお尻、それに足だって。
身長は156cmだから、そんなに高くはないけど、でも、まあ、可愛い美女。
世界遺産の神社で巫女さんのバイトをしていて、カワイイ巫女さんとの評判なんです。
「ほんなら、ちょっと、細工しちゃうよ、由美、いいよね」
「はい、してくださって、かまいません、恥ずかしいけどぉ」
由美ちゃん、そんなお言葉を、小さなお声ですけど、言っちゃうんです。
山岸君が由美ちゃんを、十字の背もたれへ、手首を肩の横で括ります。
ピンクと赤の混じった帯締めで、帯締めってやわらかいからぁ。
手首を肩の両横に括られて、胸をふさぐにふさげないようにされちゃう由美ちゃん。
そうして、由美ちゃん、150cmの竹竿に、足首をひろげ、括りつけられてしまう。
「はぁあ、ああん、こんなかっこう、わたし、ああん、ありがとうございますぅ」
このスタジオは正面の壁一面が大きな鏡になっています。
カーテンが閉められていたけど、開かれて、由美ちゃんの姿がまる映りです。
十字トロトロ椅子に座った由美ちゃん、変形大の字姿、お股が剥きだしです。
おっぱいだって、丸出し状態ですけど、ああ、由美ちゃん、隠したいです。
でも、手は肩の横、足は足首ひろげられていて、閉じられないんです。
「ええやろ、由美、ええ格好やろ、たっぷり、見てるんやから、なぁ」
男子が三人、由美ちゃんの前1mのところで、並んで見つめているんです。
「はぁあ、ああん、そんなに見たらぁ、ああん、あかんですぅ」
ためらっちゃう由美ちゃん、二十歳になったばかりの大学二年生ですからぁ。

-31-

足首をひろげて括られた竹竿、十字トロトロ椅子に座っている由美ちゃん。
「ああん、そんなにみつめちゃ、いやですぅ、そんなに、みないでぇ」
由美ちゃんが座るトロトロ椅子は、馬の鞍にまたがる格好になってるんですけど。
前部分がなくて奥行は、お股のところ20cmしかないから、お尻の穴まで見えちゃう。
由美ちゃんの、ぱっくりひろげられたお股を、三人の男子が、見つめているんです。
「よう見えるわぁ、由美、よう見えてるよぉ」
鞍になった椅子に座って、馬をまたぐ格好だから、太ももから足首までが垂れます。
足掛けに足を置くんですけど、竹竿で1mにひろげられていて、股間は開きっぱなし。
「ふふ、ええ格好や、ほら、由美、見てみろ、鏡、ほら」
正面の壁に張られた大きな鏡、由美ちゃんの羞恥の姿が、映っています。
「ああん、こんなの、いやぁあ、いやですぅ」
だって、由美ちゃん、自分の姿が、まともに見えちゃうんですもの。
全裸に赤い首輪、赤い紐、そてにお股をぱっくりひらいちゃって、羞恥の沙汰です。
それに、手首を肩の横に括られているから、おっぱい隠すこともできないんです。
「ふふふふ、まあ、な、由美、たっぷり、なぶってやっから、なっ!」
皮製のスーツケースが、トロトロ椅子の斜め前のテーブルに、置かれます。
その海外旅行用のスーツケースのふたがあけられると、お道具がいっぱい。
「ああああん、なんですかぁ、そんなのぉ、だめですよぉ」
由美ちゃんのお顔が、びっくりというよりも、こわばってしまった表情です。
由美ちゃんが、これからカワイがってもらうお道具が、詰められているんです。

素っ裸、首には赤い首輪がはめられ赤い太紐、手は肩の横、お股は開いたまま。
「見てみろよ、美女コングランプリ、由美さまが、お使いになるお道具だよぉ」
困惑している大学二年生の美女由美ちゃんに、おとなのおもちゃを、見せちゃう。
由美ちゃん、ああん、ローターとかバイブレーターとか、それから、クスコとかぁ。
いえいえ、まだまだ、透明の筒とか、ああん、クリップとか、ボールとか。
こころの中が乱れちゃう由美ちゃん、そんなの、使ったことないけど、恥ずかしい。
「ふふん、由美、知ってるんやろ、体験済み、なんかなぁ」
村井君が、バイブレーターを手にて、にたにたお顔で、由美ちゃんに言っちゃう。
「はぁあ、ああん、そんなの、使ったこと、ないですぅ」
「ほんとかよぉ、ほんなら、使ってやるから、楽しみに、だよ~ん」
「はぁあああん、そんなん、あかん、あかん、ぜったいあかんですぅ」
奈落の底に落とされたような感覚になる由美ちゃん、二十歳になったばかりです。
「ふふん、その前に、だ、見てやらなくっちゃ、な、ビフォー、アフターって、さ」
「使用前、使用後、ってわけだよな、いいねぇ、楽しみだよぉ」
「はぁあ、ああん、そんなの、だめよぉ、あかんですよぉ」
まだ、なにも始まっていないのに、由美ちゃん、もう穴があったら入りたい気持ち。
じくじく、男子たちの視線と言葉で、翻弄されていく由美ちゃんです。
「ほんなら、開いてやっから、なっ、由美ぃ、いんしん、おまんこぉ」
山岸君、由美ちゃんのお股へ、手を伸ばしてきちゃいます。
閉じるに閉じられないお股、お馬の鞍に座った格好の由美ちゃんです。

-32-

由美ちゃんが所属している美食研の先輩でもある山岸君が、点検役です。
「使用前の由美、点検してあげるから、賢くしておくんだよ」
ああ、もう山岸君の手が、由美ちゃんのお股をさわりだしています。
十字の背もたれに手首が括られて肩の横、足首は竹竿でひろげられています。
お馬の鞍になった座部は変形、前部の真ん中が凹んで、お尻の穴まで見えちゃいます。
「ああん、だめですよぉ、だめ、だめってばぁ」
閉じるに閉じられないお股へ、山岸君の手が入ってきて、由美ちゃんたじたじです。
「ふうん、陰毛、かきあげてっと、ふふふ、この先っちょの、だよなぁ」
正面にはカメラデジタルがあるから山岸君、由美ちゃんの斜め前横に座っています。
由美ちゃんの股間の高さより、少し高めの位置から、おさわりしていくんです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、あああん」
「ほうら、開いて、それから、剝きだし、だよなぁ」
縦割れの陰唇の間に指の腹、お尻のほうから入れてきて、開けちゃうんです。
「すっげぇ、由美、さすが美女コングランプリ、ピンク色やん、きれいなぁ」
割られた陰唇の内側から谷間を見た村井君が、感嘆のことば。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、だめ、あかんですよぉ」
由美ちゃん、局所、お股の陰唇だけを開かれて、恥ずかしさでいっぱいです。
「いいからいいから、ほら、剝いてやるよ、ほら、出てきたよぉ」
陰唇の先っちょ、陰毛の下、そこを剝かれてしまうと、由美ちゃんの急所が露出。

「ひぃやぁああん、だめだめ、きついですぅ」
「ふふっ、効くんだよなぁ、クリ弄り、由美、ないちゃうかなぁ」
クリトリスを剥かれてしまって、そのうえ、クリトリス、楊枝の根元で突つかれちゃう。
「ようくみてやれよ、由美のよぉ、クリトリス、かわいいじゃん」
「ほんまや、何ミリあるんやろ、豆、ぷっちゅん、クリトリスぅ」
小さな半透明で赤みがかったピンク色、つるつるしているクリトリス、由美の陰核。
「ひぃやぁああ、あああん、だめ、あかん、やめてくださいぃ」
肩の横にあげた手を、ぎゅっと握ってしまって、太ももはピクピクと痙攣です。、
クリトリス、剥かれてしまって、先っちょを、楊枝の根元で突つかれているんです。
「ええ顔するんだよなぁ、由美、そんなに感じるんかい、クリトリス」
デジカメが至近距離から由美ちゃんの、クリトリスを撮っています。
そうしてクリトリスのバック、ゆらゆらの陰毛と由美ちゃんのお顔までも写ります。
「ほんなら、由美、つぎは、何処だろなぁ、ふふ、膣かなぁ」
左右の陰唇を指にはさんで、山岸君、剝いてしまうんです、めくりあげですぅ。
お馬の鞍にまたがる格好の由美ちゃん、でもその前部分が無いから、股間丸出し。
「ほら、ほら、由美、見えてきちゃった、おまんこの入り口だよぉ」
クリトリスがあって、膣前庭があって、そのした、割れ目の中の割れ目が開きます。
開いたなかには、にくのかたまり、襞になった固まりが、穴を塞いでいるかのようです。
「膣、由美の膣、なかを見たいよなぁ、興味あるよなぁ」
女の性器、膣のなかを、男子たち、みてみようとゆうのです。
お道具、膣のなかを見るためのお道具、直径5cmの透明筒が用意されています。

-33-

アクリルでつくられた直径5cmの透明な筒、長さ15cm、厚さは1ミリです。
メッシュ状に小さな穴があいていて、外側には突起がつけられているんです。
こけしのお人形さんみたいな格好ですけど、トロトロお筒、現代美術の作品なんですって。
「美女コングランプリの山野由美、いいよねぇ、これ挿しこんでよぉ」
山岸君がトロトロお筒の根っこを握り、由美ちゃんの陰毛のうえをさすります。
「ふふん、見てやるんだよ、これで、おまんこの、なかを、だよ!」
お馬の鞍にまたがった格好の由美ちゃん、手は肩の横に括られています。
お股丸出しになった由美ちゃん、お尻を前にずらされて、股間が斜め上向きです。
「ああん、そんなのぉ、ああん、だめですよぉ、あああん」
由美ちゃん、どうしようもないじゃないですか、開けたお股の真ん中へ、トロトロお筒。
少し丸味を帯びたトロトロお筒の頭部が、由美ちゃんの膣口に当てられています。
「ふふん、入れて、イボイボで、こすってやっから、ゾクゾクいちゃうぅ」
頭部はこけしお人形さんの頭だから、ああ、由美ちゃんのおめこに、挿しこまれます。
1cm、2cm、3cm、うにょうにょと動かされ、膣のなかに咥えられていきます。
お股をひらけたかっこうで、太ももが120度に開かれて、真ん中にトロトロお筒です。
「ひぃやぁあ、ああん、きつい、あかん、だめですよぉ」
由美ちゃん、腰をねじっておからだ、動かせるんですけど、お股は動きません。
挿しこまれて、抜かれて、挿しこまれて、抜かれて、直径5cmの透明な筒です。
「ふふん、ほらぁ、はんぶん、入っちゃったよ、おおっ」
山岸君、15cmのトロトロお筒を、半分以上由美ちゃんに埋めこんだところです。

村田君と大窪君が、山岸君が握ったトロトロお筒のなかを覗き込みます。
「おおっ、見えるやん、由美のよぉ、おめこのなか、見えるううっ」
「ほんまやぁ、ピンクやん、おく、奥まで、丸見え、すっげぇ、なぁ」
「山野由美のおめこのなかだよ、見ものだよなぁ、クラクラしちゃうよ、なぁ」
「あああん、みちゃあ、だめ、あかん、あかんですよぉ」
由美ちゃん、閉じるに閉じられないお股、太ももをプルプルふるわせています。
肩の横に括られた手首、降ろそうとするけど、降ろせません。
素っ裸、首には赤いベルトの首輪に赤い紐、お股をひろげられている由美ちゃん。
「15cmあるんだよ、長さがよぉ」
「ぜんぶ、入れちゃうってことかよぉ」
「ちょっと無理だろなぁ、由美の膣の深さだけどさぁ」
「そやけど、チンポの長さってよぉ、それくらいあるんやろ」
「由美のおめこに、おさまりきるってこと、やって見るかぁ」
<ああん、むりむり、無理ですよぉ、そんなことぉ>
「ひぃやぁああん、やめて、やめてくださいぃ、そんなことぉ」
由美ちゃん、痛いというよりひろげられちゃう圧迫感が、キツイです。
直径5cmのトロトロお筒が、右に左にまわされながら、挿しこまれてきます。
お筒の表面にはイボイボがついているから、ああん、襞をこすられちゃうんです。
「入っていくぜ、ほらぁ、10cmは入ったよなぁ、ほらぁ」
大学二年生の由美ちゃん、美女コングランプリの由美ちゃんの膣のなかへ、です。
イボイボでこすられちゃうから、トロトロとお汁が、穴をとおって、出てきちゃう。

-34-

足首を1mにひらかれて、、竹竿に括られている大学二年生の由美ちゃん。
お股が丸見えになっちゃう乗馬の鞍形椅子、これをまたいでいるんです。
直径5㎝長さ15㎝の透明アクリル製、トロトロお筒を挿しこまれているところです。
まわりにイボイボがつけられたトロトロお筒、メッシュ状に穴があいています。
「ふふ、丸見え、由美、ええ眺めやなぁ」
「はぁあ、ああん、そんなの、ああん、みちゃあ、あかんってばぁ」
手首は背もたれ椅子、肩の横に括られている二十歳になったばかりの由美ちゃん。
トロトロお筒が10cm、由美ちゃんのおめこに挿入されて、ゆっくり、右にまわされます。
まわされる角度は90度、ゆっくりまわされ左に90度戻されます。
イボイボが、由美ちゃんのヌルヌルになってる膣襞を、こすっちゃうんです。
戻されてこんどは左に90度、ゆっくりまわされ右に戻されます。
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、あかんってばぁ」
「ふふ、ほら、とろとろ、由美、おまんこの蜜を、だすんだよぉ」
山岸君、さも自慢げに、トロトロお筒をゆっくりまわして、由美ちゃんを刺激です。
由美ちゃん、たまりません、足首をひろげられ、鞍をまたいで、股間が丸出し。
じゅるっ、じゅるっ、お筒のまわりのイボイボで、膣のなか、こすられているんです。
やわらかい、ぶよぶよ刺激ですけど、それが溜まってきて、むず痒い。
「はぁああん、ひぃやぁああん、だめ、だめぇ」
むず痒さをこえて、じんじんの快感に昂じてくるから、由美ちゃん、恥ずかしい。
恥ずかしいけど、ああん、耐えるしかありません、快感責めなんですもの。

とろとろと膣襞から滲み出るネバ液が、トロトロお筒の穴をとおって、溜まります。
直径5cm、ひろげられた由美ちゃんの膣、奥には子宮口が見えています。
「おれ、おんなのなか、見るなんて、めっちゃ、うれしいわぁ」
「そうやでぇ、美女コングランプリ、由美のおめこ、なんやからなぁ!」
「ぞっくぞっくしてきちゃうよ、おれ、もう、たまらんわぁ」
由美ちゃん、ぎゅっと唇をかんで、屈辱、羞恥心を、こらえるしかありません。
「ひぃやぁああん、まわしたらぁ、あああん、だめ、あかん、んん」
ゆっくり、トロトロお筒をまわされて、イボイボでこすられちゃう由美ちゃん。
じんじん、じわじわ、感じてきちゃうんです、むず痒さが昂じて快感に、です。
ゆっくり、ゆっくり、90度、回されるのにいち、にい、3秒、戻されるのに3秒。
「はぁあ、ああっ、だm、あかん、ああああん」
とろとろ、由美ちゃん、上半身を揺すってしまうけど、身動きできないんです。
粘っこい由美ちゃんの羞恥汁、おめこから、滲み出てきて、溜まってきます。
村井君、その由美ちゃんの羞恥汁、スポイトで吸ってきて、小瓶に溜めちゃう。
「ふふ、由美、羞恥責めってゆうんかなぁ」
トロトロお筒のなかを覗き込み、生唾を呑みこみながら、にやにや村井君。
「羞恥責め、いいねぇ、由美ぃ、たっぷり、恥ずかしがるんやでぇ」
「いやぁああん、そんなのぉ、あああん、いやぁああん」
「ええ顔や、由美、めっちゃ可愛いでよぉ、素敵だよぉ」
かぼそいお声、女子特有の甘くて甲高いお声に、胸キュンキュンの男子。
そいで長さ15cm直径5㎝の透明筒が、膣に埋め込まれてしまうのです。

-35-

長さが15cmもあるトロトロお筒、太さが5㎝、これが由美ちゃんのなかに埋まります。
「あああん、やめて、やめてください、おねがい、あああん」
なんていえばいいんでしょうか、押しこまれるとめっちゃ圧迫感があるんです。
それに、ああん、まわりのイボイボが刺激を増幅させちゃうんせす。
「ほうらぁ、由美ぃ、入ってしまったぜ、ほうらぁ、見てみろぉ」
おめこに埋まってしまったトロトロお筒、膣口が蓋になるんですけど、膣、開いたまま。
「はぁあ、あああん、ひどいですぅ、はぁああっ」
お馬の鞍をまたいで座る格好の由美ちゃん、鞍の真ん中が凹んで、前が開いています。
だから、お股が丸出し、お尻の穴まで丸見え、その真ん中にトロトロお筒なんです。
素っ裸の由美ちゃん、首には赤い首輪がまかれて3mの赤い紐です。
足首は1.5mの竹竿にひろげて括られているんです。
十字の背もたれ、手首は肩の横に括られていて、おっぱいが丸出しなんです。
お股をぐっと突き出す格好にされた大学二年生、美女コングランプリの由美ちゃん。
「ほぉおおっ、丸見え、すっげぇ、おまんこの、なかまで、丸見えだよぉ」
陰毛が真上に、お尻の穴が下に、その真ん中に縦割れの陰唇がひろがっています。
「ほんまやぁ、おめこのなか、きれいなピンク、奥まで丸見えやぁ」
「おれにも見せろ、由美のおめこのなかをよぉ」
トロトロお筒が挿入された膣のなか、陰唇が蓋になるけど、開いたままです。
「ひぃやぁああん、だめですぅ、みたらぁ、あかんですぅ」
身動き取れない由美ちゃんが、男子の視線を、じんじんに感じちゃいます。

もう気を失ってしまうほどに由美ちゃん、羞恥心に見舞われてきています。
あられもない姿、男子三人に、かるがわるたっぷり羞恥部を、見られているんです。
「ふふん、おっぱい、ぷるぷる、いいねぇ、由美」
山岸君が後ろから、由美ちゃんの双方のおっぱいに手をかぶせ、触ってきちゃいます。
「はぁあ、ああん、やめて、やめてくださいよぉ」
「ふふふふっ、ぷりぷりしてるよぉん、ちぶさ、おっぱい、いいねぇ」
ぷっくらの裾から揺すって、乳首を指先ではねられちゃうんです、由美ちゃん。
お股にはトロトロお筒が埋め込まれ、おっぱいが揺すられ、乳首を揉まれちゃう。
興奮している由美ちゃんのおからだ、乳首がピンピンになって突っ立っているんです。
膣から、乳首から、めいっぱいの刺激を注入されている由美ちゃん。
「はぁあ、ああっ、ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいいっ」
おめこからトロトロお筒が抜けてきて、15cmのうち10cmを挿しこまれたまま。
はみ出た5cmを、大窪君が握ってゆっくり右に、ゆっくり左に、回転させます。
村井君が、由美ちゃんのお口に、自分で勃起させたオチンポを咥えさせます。
「ううううっ、うぐぅう、うぐぅう、ふうううっ」
由美ちゃん、もう何が起こっているのか、女の本能がむくむく湧き上がってきます。
お口にオチンポ、乳首を揉まれて、膣はトロトロお筒のイボイボでこすられます。
大原の山荘、撮影スタジオで、大学二年生、二十歳の由美ちゃんが、お悶えします。
おからだの奥の奥、とろとろの芯が萌えだして、破裂しそうになってきます。
由美ちゃん、甘いお蜜をいっぱい汲みだし、お花にむらがる虫に吸わせるんです。

-36-

由美ちゃんのお悶え呻く姿を見ている男子たち、むらむら情欲がわいています。
「おれ、もう、あかん、由美をいただいちゃうよぉ」
我慢が出来ない男子たち、勃起させたおちんぽで、由美ちゃんをもらっちゃいます。
「ほんなら順番、おれから先にいただいちゃうぜよぉ」
トロトロお筒が由美ちゃんの、おめこから抜き取られ、村井君が最初です。
村井君、由美ちゃんのお口でフェラチオ、いま、させていたところです。
鞍椅子に座った由美ちゃんの正面に、村井君座って、おちんぽを挿しちゃいます。
「じゃぁ、おれ、由美とおめこ、しょうなぁ!」
ビンビンにさせたおちんぽを、由美ちゃんのおめこへ、ぶすっ、ぶすぶす。
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、だめ、あかんですぅ」
太ももをひろげたまま、手首は肩の横に括られたままの、由美ちゃんです。
やっぱり勃起したおちんぽの威力です、由美ちゃん、ずっきんずっきん感じちゃう。
「ほぉらぁ、由美ぃ、ええやろぉ、由美ぃ、おれのちんぽ、ええやろぉ」
ぶすっ、ぶすっ、村井君が激しく腰を動かして、おちんぽ攻撃しちゃいます。
由美ちゃん、もうめろめろ、とろとろのお蜜を垂れ流し、ヒイヒイのお声です。
村井君だって、情欲をおさえきれないから、一気に射精しちゃうつもり。
いったん抜いてスキンをつけて、そうしてそのまま、ぶすぶすと挿しこみます。
「はぁああっ、だめだめ、はぁああっ」
「ええやろ、ほらぁ、ええ気持ちやろ、ほらぁ」
ぶすぶす、村井君、激しく挿し抜き、あああっ、ぴしゅんぴしゅん、射精です。

射精しおえた村井君にかわって、つぎは山岸君、さっそく挿入しちゃう。
由美ちゃん、もう、へとへと、快感をこえてしまって、もう、逝ってしまいそう。
「ふふん、ほんなら、おれ、由美のおまんこ、いただくぜ!」
もうヌルヌルになっている由美ちゃんの、膣へ勃起おちんぽ、挿しちゃいます。
「ひぃやぁああん、はぁああん、はぁああん」
「由美、めっちゃ、ええわぁ、すぐ、おれ、出そうや、ああっ」
ぶすぶす、山岸君、由美ちゃんへ、ぶすんぶすん、もう最高です。
スキンをつけたあとは一直線、射精にむかって、ぶすぶすです。
「おおお、おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぐっとこらえて、ぴしゅん、山岸君のおわりです。
ああん、まだ大窪君が取り残されているんです。
すぐに出そうだから、スキンをかぶせたまま、由美ちゃんに挿入します。
「あこがれの由美ちゃん、いっただきますぅ!」
ぶすっ、ぶすっ、ビンビンにさせた勃起おちんぽを、由美ちゃんに、です。
由美ちゃん、太ももひろげたまま、手を肩の横に置いたまま、交尾です。
「はぁああん、だめ、だめ、いっちゃうよぉ、あああん」
由美ちゃんをいかせるためには、めいっぱい、勃起おちんぽを使わなきゃ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、いく、いく、いっちゃうぅうう~!」
大窪君の射精にあわせて、由美ちゃん、ついにオーガズムを迎えたんです。
こうして、大学二年生の美女由美ちゃんは、セックス女子にされていくんです。
(この章おわり)
淫ら部屋にリンクしています
愛欲アトリエにリンクしています
淫乱の羞恥部屋にリンクしています


愛欲の巣(2)-1-

愛欲の巣(2)-1-
 1~12 2013.4.11~2013.5.1
    1200sx1205280139
-1-

山野由美ちゃんは、この学園祭で、美女コンテストのグランプリに選ばれたんです。
似てるといえばAKBを卒業した、あの子に似てるって、言われるんですけど。
「だから、さぁ、由美ちゃん、おれらのアイドルやから、スタジオで記念写真撮ろうよ」
有名料理旅館の御曹司、村井良平君が、お供を二人引きつれて、山籠もりです。
「ううん、わたし、撮ってくれてもいいよ、かわいく撮ってほしいです」
大学の写真同好会に所属している村井君、それにお供の山岸君、大窪君。
超ミニすがた由美ちゃんの承諾をもらって、大原の里にある和風スタジオへ。
村井君が乗ってる車は、トヨタのレクサスって車種で、真っ白です。
由美ちゃん、ふかふかのシートにすわって、いい気持になってしまいます。
男子三人と由美ちゃんが乗ったレクサスが、大原の里スタジオに到着です。
「だから、さあ、庭でモデル撮影して、それから室内撮影やねぇ」
「ここは、泊まりこみが出来るからって、三泊四日の借り切りにしたよ」
「すっげぇ、三泊四日かぁ、たっぷり時間あるよなぁ」
借り賃だって高いけど、なにより、特殊な装置だって備わってる大原の里スタジオ。
お庭に由美ちゃんをおいて、モデル撮影、レフ版つかって、照明あてて、はいOK。
小一時間、和風の庭、池の傍で、木立の中で、撮影が終わって、室内へ、です。
「うん、いいですよぉ、わたし、三泊四日、映画も作るんでしょ、OKよ」
明るくて、とっても優しそうなまなざしが、男子を魅了しちゃうんですよ、由美ちゃん。
まさか、アダルト、ポルノ、SM、オナニー、そんなお写真と動画を撮られるなんて。
大学の文学部二年生、二十歳になったばかり、清純派、山野由美ちゃんです。

撮影スタジオは三つあって、一番広いのは八畳の間四つ分の広さです。
「はい、こっち向いて、にっこりだよ、カメラ目線だよ」
「はぁあ、こんなの、ううん、だいじょうぶ、はぁああっ」
洋間になっていて、本格的なスタジオ、調整室もついているんです。
そのほかに四畳半の控室兼撮影室が二つ、お道具を使ったり、できます。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああっ」
由美ちゃん、息する音、呼吸がけっこう激しくなってきています。
男子たちに見つめられ、照明を当てられ、興奮してきちゃったんです。
お顔が火照ってくるのが、由美ちゃん、自覚して、鏡にお顔を写してみます。
おからだが火照っていると感じるほど、お顔には出ていなくて、頬も赤くない。
四年生の先輩男子になる三人、これまでにもモデルを頼まれたことがありました。
赤ずきんちゃんの格好で、お写真を撮ってもらって、学内に掲示されたんです。
つまり、ミニ写真展が開かれ、由美ちゃん、それからアイドルになってきたんです。
「ちょっと休憩するけど、由美ちゃん、このあと、ヌード、撮ろうか」
村井君が、由美ちゃんに、さりげなく、言ってしまいます。
真っ白なレクタスを愛車にている村井君には、少し興味がわいている由美ちゃん。
ふん、ってうなずいてしまったんです、他愛なく、べつに深く考えるでもなく、OK。
村井君率いるトトロ組の魂胆は、アイドル山野由美ちゃんをいただいちゃうこと。
それにまつわる、お遊びをいっぱい仕掛けて、お写真と動画に収めること。
由美ちゃん、そんな魂胆を見抜けない、うぶといえば初心な子、うぶな女の子。
大原の里スタジオの広さ32畳、メインスタジオです。
籐で編まれた白い肘掛椅子に、超ミニスカートの由美ちゃんが、座ります。

-2-

大学四年生のトトロ組三人の男子、由美ちゃんを目の前にして、うずうず状態です。
超ミニの由美ちゃんが肘掛椅子に座ると、太ももの半分以上が露出してしまいます。
「だからぁ、ヌードやからぁ、服、脱ぐんやでぇ、由美ちゃん」
「ええっ、どうしてぇ、そんなの、わたし、知らないですよぉ」
「そやかって、うんってゆうたやん、さっき、確認したやろぉ」
山岸君が、声かけ役で、リーダーの村井君は正面で、椅子に座っています。
大窪君は、デジタルカメラを手にして、準備整ったって顔つきです。
「まあ、まあ、由美、たっぷり可愛がってやるんやからぁ」
村井君が、山岸君にあごで合図をすると、由美ちゃん、うしろから抱かれます。
「ほうら、由美ちゃん、ポーズをつけてあげるから、さぁ」
うしろから背もたれ越しに抱かれる由美ちゃん、太ももを抱えられちゃう。
「ああっ、なにするん、こんなの、恥ぃですよぉ、はぁあん」
覆いかぶさられて、太ももを外側から抱かれて、持ち上げられちゃう由美ちゃん。
「ほら、足の裏、ここに乗せるんや、ほらぁ」
お尻を置いている座部に足を乗せられていまって、足首をひろげられちゃいます。
正真正銘超ミニスカートの由美ちゃん、股間がもろに丸見え状態にされるんです。
「いやぁああん、こんなの、だめですよぉ、あかん、あかんですぅ」
「ほらほら、抵抗してもあかん、抵抗するなら縛っちゃうよぉ」
きっちり山岸君から太ももに、手をまわされているから、閉じられません。

べつに抵抗するつもりはないけど、由美ちゃん、女の子の本能ですよ、それは。
「じたばたするなって、静かにしろよ、力を抜いて、ほらぁ」
「ああん、だめ、だめ、そんなんで括ったらぁ、あああん」
背もたれの後ろからまわされた太いロープが太ももの内側から外側へ。
二つの太ももを割りひろげ、ロープはお膝の裏を通って背もたれへ戻されます。
「あああん、こんなの、あかん、あかんですぅ」
開脚Mすがた、木綿のショーツに包まれた股間が、丸見えにされたんです。
「やっぱ、由美ってかわいいんや、怒ってる顔も、素敵だよぉ」
籐で編まれた白い肘掛椅子に、開脚Mすがたにされてしまった由美ちゃん。
トトロ組三人の男子、由美ちゃんが座った肘掛椅子の前に立ったまま並びます。
見つめられる由美ちゃん、男子の目線が、こってり絡んできて、目線を落とします。
「さすが、美女コングランプリや、整ってるよなぁ、由美の顔ぉ」
超ミニスカートにハイソックス、うえはピンク系ブラウスにセーター姿。
イヤリングはしていませんけどネックレス、これは小さな十字架、シルバーです。
「そうやなぁ、せっかくやからぁ、先に、いただいちゃおかなぁ」
トトロ組が用意したスキンの箱は10箱です、三泊四日、使い放題します。
そんなことなんて全く知らない由美ちゃん、うぶだから、意味がつかめません。
「いただいちゃうって、なにをですかぁ、こんなのにしてぇ」
「おおっ、答えるんかいな、なにを、いただいちゃうのかってことぉ」
「ふふ、お、め、こ、だよぉ、由美ちゃん、お、め、こ、するんやでぇ」
撮影スタジオは32畳の広さ、肘掛椅子に開脚Mすがたの由美ちゃん。
はっと驚いたような由美ちゃんの表情に、村井君たち、こころを奪われちゃいます。

-3-

とにかくです、もう男子たち、由美ちゃんを目の前にして、うずうずです。
木綿のショーツを穿いた由美ちゃんの、お股がひろげられてしまったんです。
「おお、もう、がまん、でけへんわぁ、ぱんつ脱がしちゃうよぉ」
山岸君です、後ろから由美ちゃんのお膝をもちあげて括ってしまって、前にいます。
ハイソックスがお膝を隠し、ピンクのブラウスにセーター姿の由美ちゃん。
「なんでぇ、こんなの、だめですよぉ、恥ずかしいですよぉ」
肘掛椅子に開脚Mすがた、ショーツを穿いているとはいっても、大股ひらきです。
「手も縛っておこうぜ、へんに抵抗しないように、なぁ」
椅子に座っている由美ちゃんの正面、村井君がそんなことを言うんです。
大学二年生の美女、由美ちゃん、その言葉を聞いて、奈落の底に落とされます。
「はぁあ、ああっ、やめてよぉ、縛るの、やめてよぉ」
手首を合わせて持たれて括られて、頭のうえへ、ロープの余りは背もたれへ。
そんな拘束が終わるまでもなく、由美ちゃん、セーターをめくり上げられます。
そうしてブラウスのボタンがはずされ、ブラジャーが持ち上げられちゃいます。
お尻を包んでいるショーツが、お尻から抜かれて、太ももに留められます。
男子たち、無言、あらかじめ打ち合わせてあったみたい、一気にそこまで。
「ああん、だめ、だめですよぉ、あああん、やめてくださいよぉ」
半泣き状態の由美ちゃん、美女コングランプリの災い、男子のアイドルです。

村井君が、由美ちゃんの、お股を、触ってきちゃいます。
山岸君が、由美ちゃんの、乳房を、触ってきちゃいます。
大窪君は、デジタルカメラの動画で、由美ちゃんを撮影しだします。
籐製の白い肘掛椅子に開脚Mすがたにされた由美ちゃん。
お股が丸見え状態になってしまって、そのうえ手首が括られ、頭の上です。
「おおっ、山野由美のおめこ、ゾックゾック、しちゃうよなぁ」
「ああん、あかん、あかんですぅ、さわったらぁ、あかんですぅ」
村井君が、陰毛を撫ぜ、まだ閉じた陰唇のうえを撫ぜ下ろしたんです。
「乳首、揉んでやろかなぁ、由美ちゃんよぉ」
山岸君が後ろから、由美ちゃんの双方の乳房に手をあてがっているんです。
「まあ、開いてやっかなぁ、由美ちゃん、これ、陰唇ってゆんやろ」
村井君が、由美ちゃんのお股に縦割れ唇を、双方の手指にはさんでいます。
由美ちゃん、最悪です、お股を露出され、弄られていくんですから、羞恥です。
由美ちゃんのお股へのお弄りは、すぐにおわって性交、交尾されちゃいます。
村井君、ジーンズのズボンをブリーフごと足首まで降ろして、露出させちゃう。
もうびんびんに勃起している男子の性器、おちんぽです。
由美ちゃん、太ももに留まったショーツを膝まで脱がされ紐状にされちゃいます。
ひろげられたお膝が、脇腹にくっつくほどに引きあげられて、股間が丸出しに。
由美ちゃん無残、村井君の亀頭が、割られた陰唇の間に、当てられちゃう。
「はぁああ、あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
お声もむなしく、勃起したおちんぽが、まだ濡れていない膣に、挿されていきます。

-4-

籐で編まれた肘掛椅子に、開脚されてMの格好にされてしまった由美ちゃん。
膝の間で紐状になったショーツを握った村井君、由美ちゃんの正面です。
勃起させたおちんぽを、由美ちゃんの膣に挿しこんでいく村井君。
「おおっ、由美ちゃんよぉ、入っていくぜ、おおおっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、由美ちゃんのなかへ、勃起おちんぽが挿しこまれます。
「ひぃやぁああん、やめてよぉ、ひぃやぁああん」
まったく予期していなかった由美ちゃんが、甘かったんです。
まさかのまさか、先輩男子三人から、輪姦されてしまうなんて思いませんでした。
「めっちゃ、ええわぁ、さすがぁ、美女コングランプリの由美やぁ」
ぶすっ、挿しこんだ村井君、きっちりとおめこが締まっているから、大喜びです。
山岸君が後ろから、由美ちゃんのおっぱいをまさぐってきています。
カメラを持った大窪君が、挿入されている由美ちゃんの、股間を撮っています。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ、ううっ」
おっぱいを揉まれながらぶすぶすと、勃起おちんぽを挿入されている由美ちゃん。
恥ずかしさよりも、屈辱というよりも、悔しいような、快楽のような、変な気分です。
急所をなぶられていく由美ちゃん、二人の男子からされるなんて、初体験です。
セックスは陰で、人に見られない処でするものと思っていた由美ちゃんです。
「ひぃやぁああん、だめですぅ、あああん、やめてくださいぃ」
哀願、不意打ちされた感じで、いきなりのお弄りだから、気持ちが動転です。
「ふふん、由美ぃ、たっぷり、楽しもうよ、なぁ」
ぶすぶす、少しは入れやすくなった勃起おちんぽを、操る村井君です。
でも、射精する最後まではいきません、射精させるのは、もう少しあとです。

セーターとブラウスが脱がされ、ブラも取られて上半身、裸にされた由美ちゃん。
スカートも脱がされ、ハイソックスも取られてしまって、膝をわたるショーツだけ。
「だからよぉ、おとなしくするんなら、解いてやるけどよぉ」
そのショーツも脱がされてしまって、きっちり縛りなおされちゃう由美ちゃん。
「縛りもええやろ、由美、えすえむ、知ってるやろ、それや」
素っ裸にされてしまった美女コングランプリ、大学二年生の由美ちゃんです。
山岸君が縛りのことを、上手に扱えるんです、縄のかけ方とかです。
「ひやぁああん、やめてください、おねがいだからぁ、ああん」
手を後ろで括られ、おっぱいを絞るようにして紐がかけられます。
由美ちゃん、こころが崩れ落ちてしまう感じ、怖さとか羞恥とか、入り混じります。
「おおっ、ええやん、縛られた由美、美女コングランプリ、うううっ」
AKBのあの子に似ているから、男子の目線、由美ちゃんの裸体に見入ります。
後ろ手縛りにされて、籐製の肘掛椅子に座らされた由美ちゃんです。
お膝をぴったし閉じているけど、由美ちゃん、ここで再びお膝を、ひろげられます。
「ほんなら、由美、足をひろげてもらおうかなぁ、ひろげられるかなぁ」
さっきまで交尾中だった村井君は、縛り上げた由美ちゃんを、いただくつもり。
「いやぁああん、そんなん、でけへんですよぉ、ああん、いやですよぉ」
足をひろげろといわれても、由美ちゃんに、できるわけないじゃないですか。
「ふふん、でけへんのやったら、してやるしか、ないのかなぁ」
うずうず下半身はだか、少し萎えたおちんぽ、村井君が由美ちゃんにいいます。

-5-

素っ裸、後ろ手縛りにされて、籐製の肘掛椅子に座らされている由美ちゃんです。
由美ちゃんのお膝をひろげ、股間を丸出しにするのは、山岸君の役目です。
背もたれの後ろに1mの棍棒を渡し、お膝を縛って棍棒に括りつけます。
「ほうら、こうして、縛ってやっから、ええ格好にしてやるよ」
左のお膝を縛った縄が棍棒に括られ、右のお膝を縛った縄が棍棒に括られます。
「おおっ、ええ格好やぁ、股ぐら、丸見え、情欲やなぁ」
村井君が、さっそく由美ちゃんの素っ裸開脚Mすがたを見て、触りにきます。
由美ちゃん、後ろ手縛り、おっぱいに縄がかけられ、大股開きすがたです。
めっちゃ、恥ずかしい、悔しい、どうしたらいいのかわからない由美ちゃん。
「はぁああん、だめですぅ、さわったらぁ、あかんですぅ」
村井君が、おっぱいを撫ぜてきます、こそばいです、でもぉ。
「ふふ、由美の乳房、ピンピンにしてやるから、なっ」
おっぱいに村井君の左手を、置かれて揺すられる由美ちゃん。
お正面に座った村井君、由美ちゃんとの間は30cmです。
由美ちゃん、村井君の右手が、お股にかぶせられ、揉まれてきちゃうんです。
「はぁああ、ああん、だめですよぉ、はぁああ、ああっ」
縛られて、触られて、自由がきかなくなった由美ちゃん、感じちゃう。
気持ちが動転していて、何が起こっているのかわからないけど、由美ちゃん。
反応してしまうじゃないですか、二十歳になったばかりの女の子、由美ちゃん。
「ほら、乳房、ピンピンに張ってきたぜ、つるんつるん」
村井君、由美ちゃんの触った感じを、実況レポートしてくるんです。

トトロ組、村井君リーダーで山岸君と大窪君がこぶん、大学四年生です。
女の子を大原の山荘スタジオに連れ込んで、趣味と実益を兼ねるんです。
つまり、女の子を裸にして、写真と映像、まとめてアダルト作品に、です。
「ほうら、由美、お、め、こ、ひらいて、やっから、なっ」
大窪君がデジタルカメラを、由美ちゃんの股間を、床に座って見あげる格好。
由美ちゃんの股間がドアップ、乳房が、お顔が、撮りこまれるアングルなんです。
「はぁあ、ああん、いやぁああん、あああん」
村井君にお指を二本、膣に挿しこまれてしまった由美ちゃん、ショックです。
「ほうら、由美、お、め、こ、ぐちゅぐちゅ、してやるよ」
由美ちゃん、正面から、村井君の右手の指二本を、膣に挿しこまれています。
左手で、おっぱいをまさぐられながら、右手の指二本で、秘所をなぶられるんです。
「ひぃい、いいやぁ、あああん、ひぃいいっ」
ぶちゅぶちゅ、村井君の指二本が、膣のなかをピストン運動させてくるんです。
由美ちゃん、お膝をひろげられ、縛られて背もたれの、後ろの棍棒に括られています。
手は後ろで縛られ、乳房を盛りあがらせて縛られ、股間びらき姿です。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん、素っ裸にされています。
「ほうら、濡れてきたよ、しっとり、お、め、こ、濡れてきたよぉ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、お指二本が、由美ちゃんの膣にピストン運動してます。
ゆっくり、一秒に一回、二秒に一回、それを組み合わされて、ピストン運動です。
おっぱいは、三秒ほど、乳首をつままれ揉まれて、三秒お休みスピードです。
ゆっくり、ゆっくり、由美ちゃん、刺激され、感じさせられ、昇っていかされる。

-6-

由美ちゃんのお膣に、お指を挿しこみ、ぐちゅぐちゅしている村井君、情欲しています。
おちんぽがびんびん、そのおちんぽを由美ちゃんのおめこに、挿しこみたい欲求です。
「おおっ、入れるぜ、由美、おれのちんぽ、入れてやるから、よぉ」
肘掛椅子に開脚Mすがたで縛ってある由美ちゃんの正面から、ぶすぶすします。
陰茎を握って、先っちょの亀頭で、由美ちゃんの陰唇を、ひろげ割ります。
「ふふ、由美、ええ気持ちになるんやでぇ、ええなぁ」
膣口に亀頭をあてがい、カリ首までを挿しこんじゃう村井君。
「ひぃやぁあ、ああん、そんなん、あかん、あああん」
由美ちゃん、村井君の行為、膣におちんぽを挿しこんでくるのを、阻止したい。
でも、開脚Mすがた、お膝を縛られ、背もたれ後ろへ引かれて、閉じられません。
手は後ろで縛られ、縄をかけられたおっぱいが、絞りだされる格好の緊縛です。
「ほうら、おおっ、めっちゃ、締まるやん、おおっ、由美ぃ」
「ひぃやぁあ、ああん、やめて、やめて、ひぃやぁああっ」
それでも、村井君のビンビン勃起状態のおちんぽ、ぶすぶす、挿しこまれます。
山岸君は由美ちゃんの後ろから手を伸ばし、双方のおっぱいを弄っています。
大窪君が生唾呑みこみながら、カメラを由美ちゃんの羞恥部に向けて録画中。
「美女コングランプリ、山野由美、ただいまおめこ中、おめこ中です」
録画と同時に録音、大窪君が画像の実況解説をいれていきます。

トトロ組の男子三人、大学四年生の村井君らの罠にかかっていく由美ちゃん。
後ろ手縛り、乳房絞り、開脚M姿、大学二年生の由美ちゃん、二十歳です。
「はぁあまあん、いやぁああん、やめて、やめて、ください、よぉ」
究極の羞恥といったらいいのかも、由美ちゃんにとっては、受けいれられません。
こころの準備ができていないから、ああ、あくめに昇っていくんですけど、無残です。
「ええわぁ、由美ぃ、おれのちんぽ、どうや、ええやろぉ」
ぶすぶすっ、挿して、じゅるっと抜いていく村井君、征服感に満ちています。
由美ちゃん、じぶんがなにをされているのか、冷静に考えることができません。
ただ、おこなわれていることに、拒否感だけが、満ちてきているんです。
無理やりされることへの本能といえばいいのかも、でも、でも、おからだが。
「ほうら、由美、濡れてきちゃってるよ、ほうらぁ」
「乳首、ピンピン、感じてる証拠やん、そうやろ、山野由美ぃ」
縛られてしまって身動きできない由美ちゃんに、お弄りは強烈です。
それになまのおちんぽ、ぶすぶすと、おめこ挿入だから、よけいです。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
だんだん、お声がうわずって、小さな、呻くお声に、変わってきちゃいます。
「ふふん、声、変わってきたぜ、由美ぃ、ふふっ、イカせて、やりてぇ、なぁ」
「まだまだ、おれかって、させてもらいたいから、イカすなよぉ」
山岸君、順番待ち、村井君の次、親分子分の関係だから、しやないんです。
最初の一回目、村井君がスキンをかぶせ、射精するところまで行っちゃうんです。

-7-

全裸、籐で編まれた肘掛椅子に開脚M姿にされている由美ちゃん。
股間をがばっと開けられた格好で、後ろ手縛り、乳房が絞り上がっています。
「ほんなら、由美、最後まで、行ってやっから、なっ」
スキンをかぶせた勃起おちんぽ、村井君は根っこをもって、由美ちゃんに当てます。
花弁のようにめくれている由美ちゃんの陰唇、丸見え状態の膣口です。
その膣口に勃起おちんぽの亀頭が挿入されてしまいます。
「いくぜ、由美、ふふ、たっぷり、いかしてもらうわ」
ぶすっ、濡れきった由美ちゃんの膣、なんなく勃起おちんぽ、入っていきます。
「あああっ、はぁああっ、あああん」
ぶすぶすっ、挿しこまれて抜かれ、挿しこまれては抜かれる勃起おちんぽ。
由美ちゃん、お顔の表情が軋んで、ぐぐっとこらえる顔つき、快感なんです。
「おおっ、由美、ええやろ、どうや、ええやろ」
「はぁあ、ああっ、ああっ、ああっ」
お顔を上下にゆすって、由美ちゃん、おちんぽでおめこをこすられる快感に悶えます。
「ひぃやぁああ、ああっ、ああっ、ひぃやぁあ~あっ」
「イッテもええんやでぇ、由美ぃ、ほら、ほらぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぐいぐいと一秒に一回スピードで、ピストン運動です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
太ももをひろげられ、お膝を脇腹の横に持ち上げられている由美ちゃん。
後ろ手縛りで絞りあげられている乳房を、後ろからの手で揉まれています。

大原の山荘、和室八畳を四つ合わせた広さのスタジオの肘掛椅子です。
大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃん、いま輪姦されています。
トトロ組、18禁映像制作の大学四年生男子三人、村井君、山岸君、大窪君。
撮影をしながらナマ本番をいただいちゃう、という魂胆、トトロ組です。
「おおっ、由美ぃ、ええわぁ、めっちゃ、ええよぉ、由美ぃ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、スキンをつけたから余裕の村井君。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ」
挿されてぐいぐいこねまわされて、引っこ抜かれる勃起おちんぽ。
抜かれるいといっても陰茎だけで亀頭は由美ちゃんの膣に残されたままです。
「いくぜ、いくぜ、いくぜぇ、えええっ」
ぶすぶすぶすぶす、スピードが上がってきて、村井君、射精寸前です。
ぎゅっとお顔をしかめ、精子を搾りだしてきて、スピードアップです。
「おおっ、でる、でる、でるぅ、ううううっ」
「ひぃいいいっ、ひぃいいいいっ、はぁああああ~~!」
由美ちゃんのお声、アクメの絶頂をむかえるお声になっていきます。
ぎゅっとスキンおちんぽ由美ちゃんに、挿しこんだままストップ村井君。
ぴしゅん、ぴしゅん、由美ちゃんおめこのなかでは、ぴくんぴくんの痙攣です。
おからだがぴ~んと張ってのぞけり返る由美ちゃん、オーガズムを迎えちゃう。
村井君の勃起おちんぽで、由美ちゃん、膣襞をこすられる刺激で、陥落寸前ですぅ。
失神、お小水洩らし、お蜜噴水と、完全に気を失うところまで昇ってはいないんです。
まだまだ、村井君のつぎは山岸君、そして大窪君、それを何度も繰り返します。
三泊四日、6個入りスキンの箱を10箱も用意して、それを使いきるんですからぁ。

-8-

村井君の射精がおわって、五分間の小休止、由美ちゃん、足が閉じられます。
「よかったよ、由美、よう締まってよぉ、ぶちゅぶちゅだったよぉ」
まだ肘掛椅子に座らされている由美ちゃん、後ろ手縛り、乳房は絞られたまま。
「はぁあ、ああん、ゆるしてください、おねがい、ほどいてくださいぃ」
へとへと吐息、大学二年生の由美ちゃん、めっちゃ恥ずかしい、羞恥です。
太ももをぴったし閉じて、お膝を閉じ合わせて、でも、素っ裸のままですから。
山岸君が、由美ちゃんの後ろ手縛りの手首を持って、立たせてしまいます。
「ほんなら、おれの番やけど、立ったままで、してやるよ」
スタジオの天井から降りた滑車に、由美ちゃんの縛られた手首の縄が引きあげられます。
「あああん、やめて、そんなの、やめてください」
由美ちゃん、後ろ手縛り、乳房の上下に縄が巻かれていて絞られて、立たされます。
「ほぉおおっ、ええスタイルやぁ」
「山野由美、われらのアイドル、ほんま、ええ格好やぁ」
「由美、この格好で撮影やねぇ、それからたっぷり、可愛がってやるよ」
立ったまま後ろ手に縛られ、乳房を縄で絞られ盛り上がっている由美ちゃん。
「はぁあ、いやぁあ、ああん、こんなの、いやぁああん」
鏡に映る自分の姿を見て、由美ちゃん、恥ずかしくって、お顔を伏せてしまうんです。
三人の男子が2mほど離れて、由美ちゃんの縛られた姿を、眺めているんです。
カシャ、カシャ、大窪君がカメラのシャッターを切って、乾いた音が立ちます。
背の高さ158cm、体重48㎏の由美ちゃん、ウエストが細くて、お尻が大きい。

写真の撮影をおえると、縛り上手な山岸君が、由美ちゃんの左膝に縄を巻きつけます。
膝を括った縄が、持ち上げられ、手首からの縄に括られ、片足立ち姿にされちゃう。
「あああん、だめ、だめ、こんなの、だめですよぉ」
由美ちゃん、股間が開かれちゃうじゃないですか。
恥ずかしいお股の真ん中が、丸見えになっちゃうじゃないですか。
「ふふ、座って、見学させてもらうか、なぁ」
村井君が由美ちゃんのこ足元にあぐら座り、大窪君はカメラで下から狙います。
山岸君がブリーフを脱いで、シャツだけの下半身裸になって、由美ちゃんを抱きます。
後ろから抱かれる由美ちゃん、おっぱいに手をおかれ、股間をまさぐられます。
「おおっ、おっぱいぷりぷり、おまたやわらか、いいねぇ、由美ちゃん」
山岸君、後ろから抱いて、乳房と股間をなぶりながら、耳うしろにキッスです。
「ひやぁああ、ああっ、ああん」
なまめかしいお声をあげちゃう由美ちゃん、裸のおからだ揺すります。
山岸君の唇で、唇を塞がれてしまって、キッス、舌を入れられちゃう由美ちゃん。
もうビンビンに勃起させたおちんぽで、うしろから、おめこに挿されちゃう由美ちゃん。
後ろ手縛りおっぱい絞りの上半身、少し前に折られてお尻を突きだす格好。
右足で立っている由美ちゃんの、腰をお腹から抱いて、お尻を突きださせる山岸君。
ひろげられてしまう股間、その真ん中へ、ぶすっと突き立てられる勃起おちんぽ。
ぶすぶす、山岸君のたくましい勃起おちんぽを、半分以上挿入された由美ちゃん。
「ひぃやぁああ、あああん、あああああん」
「おおおっ、ええよぉ、由美ちゃんよぉ、見ごたえあるでよぉ」
おめこにおちんぽ、挿入される光景をあぐら座りで、見ている村井君の声です。

-9-

手首を背中で縛られ、乳房の上下に縄が巻かれている大学二年生の由美ちゃん。
乳房が絞りだされて、ピンピンに張っている由美ちゃんは二十歳になったばかり。
天井へ吊られている由美ちゃん、右足も吊り上げられて股間が丸出しなんです。
「ええわぁ、由美、おおっ、めっちゃ、いいよぉ」
うしろから由美ちゃんを抱きかかえて、乳房を触っている山岸君の興奮したお声。
ぶすっ、ぶすっ、由美ちゃんのひろげられた股間へ、勃起おちんぽを挿しています。
素っ裸にされている由美ちゃん、山岸君が好きな女の子を縛って、おめこをしちゃう。
「はぁああっ、ひぃやぁああっ、ひやぁああっ」
ぶすぶす、下から突き上げられる勃起おちんぽで、由美ちゃん、濡れて悶えます。
左足だけで立っていて、抱かれているとはいっても、辛いです。
「ほうら、由美、ええ気持ちなんちゃうん、そうやろ!」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくり、由美ちゃんの反応を確認しながら、突き上げます。
「ひやぁあっ、ひやぁああっ」
ぶすっ、突きあげられるたびに、由美ちゃん、裸のからだを揺すり、お声をあげちゃう。
ずきん、ずきん、膣のおくから突きあがってくる快感、由美ちゃん、上半身を反らせます。
身悶える由美ちゃん、とろとろと、おからだの芯が、燃えだしてきちゃうんです。
「ほうら、乳首も、感じるんやろ、由美、ほうらぁ」
山岸君の指にはさまれた、乳首が、ひっぱられ、もみもみされていく由美ちゃん。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあ、あああん」
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれたまま、ピンピンの乳首揉みです。
乳首を揉まれながら、ぶすっ、ぶすっ、おめこにおちんぽ、挿しこまれます。

大原の山荘スタジオへ連れ込まれた美女コングランプリに選ばれた由美ちゃん。
大学、文学部、フランス文学専攻の由美ちゃん、ああ、バタイユとか読んでみたり。
トトロ組の男子三人に縛られて、デジタルカメラで撮影、辱められている由美ちゃん。
「いいねぇ、ええ格好やぁ、目線、こっちだよ、ほら、由美ちゃん!」
山岸君が、由美ちゃんのおっぱいを弄りながら、ナマおちんぽを挿しこみ中です。
片足吊りスタイルの由美ちゃんを、うしろから抱き、乳房をなぶり、おちんぽ挿しこみ。
「いいよぉ、由美、うるんだ顔、めっちゃ、かわいいよぉ」
床に座って、由美ちゃんの、股間を見上げる格好の、村井君の声です。
「たっぷり写真に撮って、動画に撮って、あとのお楽しみやぁ」
「はぁあっ、はぁあっ、はぁあ、ああああん」
由美ちゃん、張らされたおっぱいを弄られて、勃起おちんぽ挿しこまれての屈辱。
おからだ、感じちゃうじゃないですか、敏感な箇所、責めたてられるんですからぁ。
乳首だって、縄で絞りだされた乳房の先っちょ、ピンピンに起っているところ。
お股は、陰唇ひろげられ、膣口を剝かれて、勃起おちんぽの挿入ですもの。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ!」
「ふふん、とろとろ、由美、濡れてるよ、たっぷり、蜜、出せよぉ」
ぶすぶす、ぶすぶす、下から突き上げられて、根っこまで挿しこまれちゃう由美ちゃん。
身動き取れない格好で、男子が見ている目の前で、交尾させられる羞恥心。
とろとろ、由美ちゃん、なんだか、意識がもうろうとしていて、快感に浸っていきます。
複雑な気持ちが交錯していて、でも、おからだは確実に反応していくから、ああ。
由美ちゃん、二十歳になったばかり、大学二年生、愛欲の深きにはまっていく感じ。
山岸君、勃起おちんぽ抜き去り、スキンをかぶせ、由美ちゃんをいただいちゃうんです。

-10-

天井に吊られている縄を降ろされ、前屈みにさせられちゃう由美ちゃん。
左足を持ち上げられて、右足だけで立っている由美ちゃんを、村井君が支えます。
「由美、ええか、たっぷり、おもいっきり、感じさせてやっから、なっ」
山岸君、後ろから、勃起おちんぽ挿入させて、ぶすぶす、ピストン運動させます。
前屈みになる由美ちゃんを、前から村井君が抱きかかえます。
右足だけで立っている由美ちゃんを抱いて、乳房を、乳首を、モミモミします。
大窪君、由美ちゃんが、縛られて、ぶすぶすとおめこにピストンされる光景。
それからおっぱい揉まれる光景を、デジタルカメラにたっぷりと収めていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、後ろから、突きださせたお尻を抱いて、腰を前後させます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁあああん」
由美ちゃん、お顔を、前から抱かれた村井君の胸にあてがっているんですが。
そのお顔、ぎゅっと下へと向けられて、村井君のおちんぽを、咥えさせられます。
「ぐぅうううっ、ううううっ、ぐぅうううっ」
後ろから、勃起おちんぽでおめこを突かれて、ひいひい、そのうえフェラチオです。
後ろ手に縛られて、おっぱい絞りだされて、片足で立っている由美ちゃん。
もう、なにがなんだか、わけがわからないまま、お口からはよだれが垂れてきます。
お股の真ん中、おめこから、とろとろの体液を流れだしちゃう由美ちゃんです。
「ほら、由美ぃ、ええ気持ちやろぉ、どうや、ほらぁ」
ぶすん、ぶすん、ぶっすん、ぶっすん、勃起おちんぽで由美ちゃんを突き突き山岸君。
前からは、村井君が、勃起おちんぽを咥えさせ、抜いてお顔をあげさせます。

美女コンテストのグランプリに選ばれた由美ちゃんが、男子に翻弄されています。
トトロ組と名乗る三人の先輩男子、村井君、山岸君、大窪君。
村井君は愛車のレクサスをふんだんに使って、女の子を誘惑してしまうんです。
由美ちゃんは、そればっかりじゃなかったけど、美女に選ばれたから、うれしい。
そんな由美ちゃん、二十歳になったばかりの由美ちゃん、三泊四日の泊まりこみ。
セックス三昧、三人の男子との交尾です、が、だんだんと快楽の虜になっちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひやぁああん、ひぃいいっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、後ろから突き上げられて、由美ちゃん、もうイッテしまう。
お口に咥える村井君の勃起おちんぽが、抜いてもらえて、あとはイクだけ。
山岸君のピストン、スピードは1秒に一回、ぶすぶす、ぶすぶす、スピード早やなります。
ぶすぶす、ぶすぶす、ひいひい、ひいひい、ひぃやぁあああん、由美ちゃんイッテしまう。
「はぁあ、はぁあ、はぁああああ~ん!」
後ろ手縛りで、乳房を絞りあげられ、片足を吊られたまま、アクメを迎えていきます。
とっても、めっちゃ、快感と恍惚と屈辱が入り混じる、不思議な感覚、由美ちゃん。
のぞけって、痙攣させて、お小水を洩らして、ぎゅっとおからだ締めつけちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいですぅ、うううううっ!」
ぶすぶす、めっちゃ早や突き、ピストン運動、由美ちゃん、もうだめ、逝っちゃうぅ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああ、ああ、ああああ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、山岸君の射精で、由美ちゃんも痙攣です。
そうして、ぐったり、オーガズムを迎えてしまって、気を失ったようなんです。

-11-

カメラ係の大窪君、もううずうずしていて、我慢が出来ない感じだったんです。
トトロ組リーダーの村井君、サブリーダーの山岸君、射精が終わって、じぶんの番。
イッテしまった由美ちゃんの気が戻ってくるまで、待ってあげます。
まってあげるかわりに、大窪君、由美ちゃんの股間、羞恥の処を観察するんです。
女の子のお股の構造、外見だけじゃなくて、膣口を開いて、なかを覗いてみたい男子。
「ふううん、だめ、だめ、だめだよぉ」
夢でもみてるのかしら、由美ちゃん、うわ言を洩らしています。
「おおっ、由美のおめこ、いいねぇ、情欲だよぉ」
大窪君、ファインダーを通して見慣れたはずの、由美ちゃんの股間を見つめます。
縄をとかれた由美ちゃんは、肘掛椅子に座ったかっこう、だらんと眠っているんです。
太ももを愛撫していく大窪君、やわらかい、白いもち肌、少しピンクに染まっています。
「いいわぁ、由美のよぉ、股ぐらぁ、初めて、見させていただきますぅ」
陰毛が白い肌に生えているから、ムラムラと気持ちが起こってくる大窪君。
触っていきます、陰毛を撫ぜ、そして撫ぜあげ、陰唇をひきあげます。
陰唇って先っちょが、ぷっくら膨らんでいるじゃないですか、そのぷっくらを。
ぷっくら膨らんだ皮を、めくってみると、小さな赤っぽい豆が隠れていたんです。
「いやぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
無意識に由美ちゃんが、触られだして、夢のなかで感じだしているんです。
開いてみます、陰唇、左右に、そしたら、ピンクの谷間、下部に膣口が見えます。
「おおっ、美人コンテストグランプリ、山野由美のお、め、こぉ」
大窪君、たんねんに由美ちゃんのお股の構造を見ていきます、匂いを嗅ぎます。

由美ちゃんの意識が戻ってきて、はっと気がついて、おもわず身をちじめます。
しぶんが素っ裸であることがわかって、由美ちゃん、おっぱいを抱きかかえます。
だらしなく開いていたお膝を、ぴったしくっつけちゃいます。
「なんでぇ、こんなとこに、わたし、いるんですかぁ」
大きなスタジオ、三人の男子、由美ちゃんの記憶が戻ってきます。
「気がついたかい、由美、すやすや、気持ちよさそうに、眠っていたねぇ」
声をかけたのは村井君、由美ちゃんへの行動にでるのは、大窪君です。
「だから、よぉ、由美ぃ、セックスして、あげるから、さぁ」
下半身裸の大窪君、勃起させたおちんぽを、由美ちゃんに見せてあげます。
でも、見せられた由美ちゃん、お顔をそむけて、溜息をついちゃいます。
イカされてしまったことが、よみがえってくる由美ちゃん、恥ずかしいです。
「だから、してあげるよ、由美ちゃん、ええやろぉ」
肘掛椅子に座った由美ちゃんの、太ももをひろげさせてしまいます。
もう抵抗をする気力がなくなった由美ちゃん、なされるがままな感じです。
「おおっ、ぼく、いれちゃうよ、おおおおっ」
由美ちゃんに向きあってすわって、勃起おちんぽを挿しこんでいく大窪君。
由美ちゃん、ああん、ああっ、小さな、埋もれたお声を、洩らして、受け入れます。
「おおっ、由美ぃ、おっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
ぷちゅぷちゅ、大窪君、勃起おちんぽ由美ちゃんに、挿しこんだままで乳首吸い。
ぷちゅぷちゅ、由美ちゃんの右の乳首を唇に、はさんでひっぱりモミモミです。
びっちり勃起おちんぽ挿しこまれたままだから、由美ちゃん、お悶えします。
おからだを刺激されると、感じちゃうんです、悲しい性、由美ちゃんは女の子。

-12-

肘掛椅子に座っている由美ちゃんが、別の椅子に座らされます。
背もたれが十字の板になっていて、座部が細長い椅子、恥椅子に座り換えです。
素っ裸の由美ちゃんが座って、向きあって大窪君が座るんです。
「ほんなら、ここで、頂いちゃうよ、そのまえに」
由美ちゃん、後ろから山岸君に手首を握られ、ひろげて背もたれ横板に括られちゃう。
「ふふん、由美、よろこぶんだよ、たっぷり、なっ」
手を横にひろげた由美ちゃんの、お膝の裏に腕を入れ、持ち上げてしまう大窪君。
由美ちゃんのお膝を肩に担いで、お股をひろげさせ、おちんぽを挿しちゃうんです。
「ううっ、うううっ、ああっ、あああっ」
「ほうらぁ、由美、入ったよ、ぼくのちんぽ、ほうらぁ」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、大窪君の勃起おちんぽがふたたび、挿入されたんです。
由美ちゃん、手を横にひろげ括られ、手首が肩の横15cmのところです。
手をひろげると由美ちゃん、おっぱい露出状態、それにお股も完全露出です。
肩に担がれた由美ちゃんのお膝、十字の横板に括られたら、開脚Mすがた。
大窪君は、由美ちゃんのお膝を肩に担いだまま、勃起おちんぽを、挿しこみます。
挿しこまれる由美ちゃんは、先にアクメにまで登っているから、ちょっとけだるい。
「ほうらぁ、由美、力をいれて、迎え入れろ、ほらぁ、ほらぁ」
「ああん、だめですぅ、だめですよぉ」
ぶすぶす、由美ちゃんのお声、でも、おからだに、力が入りきりません。

十字の背もたれ椅子は木の板で出来ていて、座部は横30cm長さ60cm。
背もたれは横30cmで高さが90cm、その真ん中に長さ90cm幅15cmの横板です。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃんが、たっぷり弄られる椅子です。
「いいねえ、由美、よう締まってくるやん、いいよぉ」
ぶすぶす、村井君、山岸君に見られながら、勃起おちんぽを挿される由美ちゃん。
「かわいいよなぁ、由美、やっぱ美女コングランプリや、カワイイっ」
「それにしてもよぉ、乳房、陰毛、股間、首筋、いいよぉ」
「まあ、たっぷり、かわいがってやりたいよなぁ」
大窪君にお膝を抱えられて、股間には勃起おちんぽが、ピストン運動中です。
その姿、由美ちゃんのおからだを見ながら、村井君と山岸君が話しているんです。
「はぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい」
「おおっ、おおっ、すきんつけるわぁ、由美、まってろよ」
ぶすぶす、中断、大窪君が勃起おちんぽ、由美ちゃんから抜いて、距離を置きます。
スキンの封を切って、ブルーのスキン、先っちょつまんで、亀頭にかぶせます。
手早くスキンを陰茎の、根っこ近くまでかぶせてあげて、ふたたび挿入です。
由美ちゃんのお膝を腕に抱き、ひろげて脇腹にまで持ち上げて、真ん中へぶすっ。
ひらききった由美ちゃんのお股、その真ん中の縦割れお口のなかへ、咥えさせます。
「おおっ、いいねぇ、由美のおめこぉ、おおっ」
「ひぃいいっ、やぁあああん、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすっ、由美ちゃん、朦朧としているけど、感じているんです、快感。
そうして、おちんぽ抜き挿し一気に早やなります。
大窪君、スキンをつけたおちんぽ、由美ちゃんのなかで射精しちゃうんです。

淫らなお部屋にリンクしています
愛欲アトリエにリンクしています
淫乱の羞恥部屋にリンクしています



愛欲の巣(2)-2-

愛欲の巣(2)-2-
 13~24 2013.5.4~2013.5.27
    1200sx1205280145
-13-

山岸君、大窪君とおわって、つぎに残るはトトロ組リーダーの村井君です。
村井君は由美ちゃんを、磔、開脚Mにして、いただいちゃうヘンタイさんです。
十字背もたれ椅子に由美ちゃんの、手を横にひろげさせて縛っちゃう。
お膝に縄を巻いてひろげさせ、横板に引き上げて縛りつけちゃうんです。
そのうえ由美ちゃんのお尻を前にずらして股間が斜め上へ向けさせちゃうんです。
「はぁああ、ああん、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
太ももが180度開かれてしまって、お膝がわき腹にくっつく格好です。
「見ごたえあるよぉ、由美、とっても胸キュン、ゾクゾクさせちゃうよっ!」
「あああん、恥ずかしいですぅ、あああん」
女の子が隠したくって誰にも見せたくない処を、全面露出されている由美ちゃん。
閉じたくっても閉じられない太もも、手は横にひろげ縛られている由美ちゃん。
「ふふ、たっぷり、かわいがってやるから、いいよねぇ、由美」
由美ちゃんのお尻から斜め上向いた股間のまえに、座ってしまう村井君。
「あああん、ゆるしてください、おねがい、ゆるしてください」
露出させた勃起おちんぽ、その陰茎で、由美ちゃんのお股の真ん中をこすります。
「ゆるすもゆるさないも、由美よぉ、ええ気持ちにしてやるんだから、さぁ」
双方の手で双方のおっぱいをなぶりあげ、おめこには勃起おちんぽを挿す村井君。
「ひやぁああん、ああああん」
「ほら、感じるんやろ、ほら、ええんやろ、ほらぁ」
ぷっくらと膨らんだ、双方の乳房を、裾から揺すりあげられちゃう由美ちゃん。
たぷたぷと揺すられるなか、亀頭がおめこに挿しこまれます。

斜め上に向いた由美ちゃんの股間へ、村井君、お尻をあげて挿しこみます。
ぶすぶす、勃起おちんぽが生のまま、由美ちゃんのおめこに挿入されます。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
山岸君、大窪君と終えられた由美ちゃん、すでにヌレヌレになっているんです。
だから、感じだしちゃうのが早い、村井君のぶすぶすが始まったばかりなのに。
「ひぃいいいっ、ひぃいいいっ」
乳首をひねられ揉まれていく由美ちゃん、もちろん勃起おちんぽ挿入のままです。
手をひろげ、開脚M姿、お尻をせりださせ太もも180度開き、お股が斜め上向き。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美ちゃん、お顔を軋ませ、喜悦の世界に酔わされ、いかされるんです。
「おおおお、ええわぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
乳首を揉みながら、勃起おちんぽを由美のおめこに挿しこむ村井君。
一気に挿しこみ、ゆっくり引き抜き、ゆっくり挿しこみ、亀頭でこねまわします。
そうして、勃起おちんぽで由美ちゃん、翻弄されていっちゃいます。
ひいひい、はあはあ、自由を奪われた二十歳になったばかりの由美ちゃん。
素っ裸、磔すがた、開脚Mすがた、無残な乙女、大学二年生の由美ちゃん。
山岸君と大窪君、村井君の両横に立って、由美ちゃんの肢体に見入ります。
生のまま、勃起おちんぽで責めあげる村井君のテクニックです。
由美ちゃん、ずんずん、じんじん、快感を注入されて、感じちゃいます。
大原の山荘スタジオ、トトロ組三人の、男子によろこばされる由美ちゃんです。

-14-

十字背もたれ椅子に手をひろげ、開脚でMの字すがたにされている由美ちゃん。
お尻を前にずらされて、由美ちゃん、裸の上半身を後ろへ15度倒された格好です。
幅30cmの座部にお尻の芯を置く格好で、股間が斜め上を向いているんです。
由美ちゃんのこの格好が、村井君のお気に入りなんです。
「ほうらぁ、由美ぃ、どうやぁ、ちんぽぉ」
勃起したおちんぽを、座部をまたいで中腰の村井君が、由美ちゃんに挿しこみます。
ぶすっと挿しこんで、亀頭とカリ首で膣のなか、ぎゅぎゅっとこすりあげちゃう村井君。
「ひぃやぁああん、はぁああん、はぁあああっ」
由美ちゃん、喜悦にお顔をゆがめて、ああん、よだれを垂れださせちゃいます。
ぶすぶすっ、カリ首のところまで抜かれた勃起おちんぽが、挿されていきます。
「ひぃやぁあ、ひぃいい、ひぃいい」
太ももをひろげきり、お膝がわき腹の横にきて、足首が宙に浮いている由美ちゃん。
その真ん中へ、ぶすぶす、長さ15cm直径4cmの勃起おちんぽが、挿入です。
「ええやろぉ、由美、ええ気持ちになってるんやろ、どうやぁ」
「あああん、ひぃやぁあああん、ひぃいい、いいいっ」
とろとろと、由美ちゃんのおめこから、淫らなお汁が出てきて垂れだします。
べちゃべちゃ、とろとろ、ぬれぬれ、由美ちゃん、おからだが、反応しちゃう。
「ふふふ、乳首だって、快感ってゆうよなぁ、由美、どうなんやぁ」
村井君、勃起おちんぽ、おめこに挿しこんだまま、乳首をつまんで揉むんです。
由美ちゃん、膣のなかと双方の乳首を刺激され、お腹の奥で結びつきます、快感です。

山野由美、学園祭の美女コンテストでグランプリに輝いた、可愛い美女です。
大学二年生、文学部フランス文学専攻、頭も切れる美女なんですが、でもぉ。
「ええやろぉ、マルキ・ド・サドみたいやろ、由美、好きなんやろ」
ぶすぶす、勃起おちんぽ、開脚M姿に縛られて、ぶすぶす、挿入される由美ちゃん。
「はぁあ、ああっ、だめよぉ、あああん、だめ、だめよぉ」
ぶすぶすと、村井君の勃起おちんぽが、由美ちゃんのおめこに挿しこまれます。
ゆっくり、ゆっくり、スローモーションのように、ゆっくり、挿しこまれる勃起おちんぽ。
「ううっ、ううわぁ、ううっ、ううわぁ」
ぶすぶす、一秒で挿しこんで四秒の間があって、そうしてゆっくり抜かれます。
きっちり亀頭だけ膣に残すようにされ、15cm勃起おちんぽ、一秒で挿入されます。
ぐうういっ、って感じで挿しこまれ、いちにいさんしい、ゆっくり引き抜かれるんです。
「ええやろ、由美、ふふふ、たっぷり、感度いい子にしてやるからなっ」
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ」
だんだん、由美ちゃん、のぼらされていくんですけど、動画に撮られているんです。
「ほうら、おめこ、ひらいて、とろとろ、お蜜が出てくるよ、由美ぃ」
「ああん、ひぃやぁああん、だめ、だめ、いってしまいそうぉ」
ゆっくりゆっくり、確実にのぼらされていく由美ちゃん、とってもカワイイお顔。
「観音さまぁ、由美観音さまぁ、ええ顔やぁ、めっちゃ、感じるぅ」
「ひぃいい、ひぃいい、あああん、だめ、だめ、いっちゃうよぉ」
「いけ、いけ、いってもええんやで、いってもなぁ」
「ああん、いってしまう、いってしまうですぅ」
「そやけど、由美、まあや、おれ、スキンつけてやるからぁ」
村井君、由美ちゃんをイカセテしまうときに、射精したいからです。

-15-

十字背もたれ椅子に開脚Mすがたの由美ちゃん、お腕もひろげられているんです。
後ろ15度に傾けられた上半身、太もも120度にもひろげられ、股間は斜め上向き。
正面から、スキンをかぶせた村井君のビンビンおちんぽを、挿しこまれちゃいます。
「あああん、ひぃやぁあ、ああん」
由美ちゃん、ぶすぶす、太っといおちんぽ挿しこまれ、おからだ壊れそう。
「ええやろ、由美、ちんぽ、ええ気持ちやろ!」
ぶっすり、根っこまでおちんぽを挿しこんだ村井君が、ニタニタのお顔で言うんです。
「ひぃやぁあ、あああん」
「ほらぁ、どうやぁ、ええやろぉ、ほうらぁ」
「あかん、あかん、ひぃいいっ」
「おおおっ、ええわぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ひやぁああっ、あああっ、だめ、だめ、あかんですぅ」
とろとろ、由美ちゃん、おめこに勃起おちんぽ、挿されては抜かれます。
ゆっくり、ぎゅっと挿しこまれ、ぎゅぎゅっと膣のなかで捏ねられるんです。
とろとろのおめこのなか、亀頭とカリ首のくびれで、こすられちゃうんです。
こすられて、ゆっくり抜かれ、ふたたび挿されて、こねられ、抜かれるんです。
山岸君が、由美ちゃんのおっぱいを手に包み、指間の乳首を突起させちゃう。
由美ちゃん、突起した乳首を、指間にはさまれ、刺激を注入されてしまうんです。
おめこの奥を勃起おちんぽで捏ねられて、乳首を揉まれてしまう由美ちゃん。
大窪君が由美ちゃんの、あられもない羞恥姿をカメラに、収めているんです。
十字背もたれ椅子に腕をひろげて開脚M姿、二十歳になった由美ちゃん。
大原の山荘スタジオで、恥ずかしい姿を撮影される由美ちゃんは、大学二年生。

美女コングランプリに輝いた由美ちゃん、とってもカワイイ女の子なのに、です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽ、膣に挿しこまれるたびに、お声をあげちゃう。
乳首を揉まれ、膣のなかをこねられて、もう、由美ちゃん、意識もうろうです。
「そろそろ、イカセテやっかなぁ、由美」
余裕の村井君、スキンをかぶせた勃起おちんぽを、由美ちゃんに挿しこんだまま。
「由美、ええ気持ちなんやろ、イッテしまいたいんやろ!」
「ひぃやぁあ、あああん、いかせて、いかせてくださいぃ、いいいっ」
由美ちゃん、もう自分がなにを言ってるのかもわからない状態、ああ、録音されるぅ。
「ほんなら、イカセテやるぜ、由美、ほうらぁ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、ぐいぐい、こねこね、ぶすぶすっ」
村井君の腰が動きだし、由美ちゃんをコントロールしながら、射精に突き進みます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美ちゃん、突かれて抜かれて、そのたびに、喘ぎのお声をあげちゃうんです。
「おおおっ、いくぜ、いくぜ、おおおおっ!」
村井君の動きが、がぜん速くなってきて、ぶすぶす、秒速二回のスピードです。
「ひぃやぁああ、ああっ、ああっ、ああああっ」
「ほら、ほら、いけ、いけ、由美、ええやろぉおお!」
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
由美ちゃん、もう、お顔をしかめて、快感を享受して、いってしまう寸前です。
ぶすぶす、ぶすぶす、村井君のお尻がぎゅっと締まり、痙攣しだします。
「おおおおおっ、おおおおっ!」
村井君の射精がついに始まり、由美ちゃんも、応えてしまいます。
「ひぃやぁ、ひぃいいいいいい~~~~!」
ついに、由美ちゃん、恥ずかしい格好のまま、オーガズムを迎えてしまったんです。

-16-

<見られて、弄られて、羞恥責め>

背もたれの板が十字になった木の椅子、座るところが幅30cm長さ60cmです。
トトロ組は三人の男子、村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんをいただいたあとです。
三泊四日、たっぷり時間があるから、少し休憩、由美ちゃんも縄をとかれます。
十字背もたれ椅子のお名前は、羞恥のお椅子、しゅうちのおいす、と呼んでいます。
「だからよぉ、由美ぃ、羞恥のお椅子だけどよぉ」
「ええ感じやろ、由美ちゃん、たっぷり、かわいがられるぅ」
「いやぁああん、そんなことゆうたらぁ、恥ずかしいですぅ」
素っ裸のまま、縄をとかれ、床にすわる由美ちゃんが、うつむいています。
おんな座りで腕をまえにまわして、おっぱいを隠している由美ちゃん、大学二年生です。
「ほんなら、由美、この椅子に、おっとっと、羞恥のお椅子に、すわるんや」
由美ちゃん、もう従順になっていて、しぶんで羞恥のお椅子に座っていきます。
手を横にひろげて、お肘のところで横板に括られてしまいます。
横板に肘を括られてしまうと、ぷっくらの、おっぱいを、隠すことができません。
「ほんなら、ほんなら、ふふん、かいきゃくえむだよ、開脚M!」
縛り役は山岸君、どこで覚えたのか、うまく緊縛する技術をもっているんです。
お膝を縛って、十字の横板へ、ひろげて括りつけられてしまう由美ちゃん。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ぃですよぉ」
「ふふ、ええやろ、由美、好きになってきたん、ちゃうん!」
腕を縛られ、両膝をひろげて持ち上げられ、横板に括られた由紀です。
お尻を前へずらされ、腰から肩が斜め後ろへ30度、傾かされてしまいます。
ああ、由美ちゃん、お尻の芯が座部に置かれ、股間が斜め上向き、丸見えです。

乳房と性器を丸見えにされる。
閉じることができないように、お膝をひろげて持ち上げられて縛られて。
そのうえ、腕を横にひろげ、お肘を横板に縛られて、おっぱいを隠せないように。
「ふふん、由美、美女コングランプリの由美ちゃんよぉ!」
「ええ格好やわぁ、でっかいお尻、たぷたぷだよなぁ!」
「いやいや、乳房だってよぉ、ほらぁ、ぷっくら、ええ格好やでぇ!」
腕をひらいて開脚M姿に縛り上げた由美ちゃんを、三人が眺めています。
眺めるといっても由美ちゃんとの間は、30cmくらい、ほんと至近距離です。
すでに、由美ちゃんと交わって射精している男子三人だから、ちょっと余裕です。
「見てやるよ、たっぷり、由美、どこを見て欲しいんや!」
ニタニタ表情の男子、リーダーの村井君が、その役割です。
大窪君がカメラ係、山岸君が縛り係、村井君がいびり係、です。
「ふふん、由美ちゃん、お、め、こ、おっぱい、ええ言葉やろぉ!」
「いやぁあん、そんなの、ゆうたらぁ、うち、恥ぃですぅ」
「ゾックゾックしちゃうよ、由美ちゃん、ほら、たぷんたぷん!」
村井君が、由美ちゃんのぷっくら盛り上がった乳房を揺すってきちゃう。
「あああん、いやぁああん、だめですよぉ」
「柔らかいけどよぉ、ぷよぷよ、いいねぇ、おっぱい、さぁ」
おっぱいを弄られながら、開いたお股にも、手を当てられちゃう由美ちゃんです。
「それに、よぉ、お、め、こ、由美ちゃんのおめこ、弄っちゃうよ!」 
左手でおっぱいを、右手で股間を、弄ってきちゃうんです、リーダーの村井君。

-17-

羞恥のお椅子にお尻を置いて、腕を横にひろげられ、お膝がわき腹の横、開脚M。
素っ裸にされ、おっぱいもお股もひろげられ、男子三人に弄られちゃう由美ちゃん。
パイプの丸椅子に座った村井君が、由美ちゃんの正面にきます。
由美ちゃんの右にはお道具係の山岸君、左にはカメラ係の大窪君がいます。
「ほんなら、山野由美、裸体開き、始めるぞ!」
カメラには録画と録音が必要だから、村井君、お声を入れちゃうんです。
「ほうら、由美は、大学二年生です、そうだよなぁ」
「ああん、そんなの、知りません」
「そうかなぁ、美女コングランプリに輝いた山野由美で~す!」
素っ裸、開脚M、腕を横にひろげた由美ちゃんを、カメラが録画と録音です。
「みてみろよ、尻の穴まで丸見えだよ、ほうら」
上半身を斜めうしろに倒されている由美ちゃん、お尻の穴が見えているんです。
お尻の穴から徐々にうえへ、村井君の手が動かされて、弄られていきます。
「はぁあ、いやぁああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
「ふふ、ひらいてやるよ、由美ちゃん、これ、なにかなぁ」
村井君から見て、右のびらびら陰唇を、指にはさまれ、ひろげられます。
「おおおっ、ええ色してるよ、ぴんく、ピンク色だよぉ」
「ふたつんとも、めくっちゃえよ、開いてしまえよぉ」
「そうやな、チューリップやな、開いてやるよ、なぁ、由美ちゃん」
「いやぁあん、いやですぅ、いやぁああん」
斜め上向いた由美ちゃんの股間、その真ん中、縦に閉じた唇をひろげられちゃう。

由美ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ちにさせられます。
だれにも見せることのない股間、その股間を見られながら録画されちゃう。
大学の美女グランプリに輝いた由美ちゃんなのに、そんなこと羞恥の沙汰です。
「ふふっ、由美、ええからだ、してるんやねぇ!」
「ああん、やめてください、やめて、やめてください」
乳房をなぶられ、股間をなぶられ、太ももを撫ぜられていく由美ちゃん。
こそばくって、うずうずするけど、手を使えないから、無残です。
「ふふん、乳首、ぷちゅぷちゅ、いいねぇ、由美ぃ」
「陰毛だろ、陰唇だろ、おおっ、これ、尿道だよ、由美のよぉ」
「見せちゃうよ、これ、小さい割れ目、穴、尿道だよ」
「ひぃやぁあ、ああん、恥ずかしいですぅ、見ちゃだめ、ああん」
村井君が、その部分、尿道の穴を指の腹で開いてきちゃうんです。
ピンクの陰唇うちがわ、トトロ組の男子たちのお弄りは、始まったばかり。
「クリトリス、由美、女の子でしょ、クリトリスあるやろ」
クリトリスは尿道より上部、陰唇の先っちょをめくると現われるんですが。
「剝いちゃうよ、由美のクリトリス、みんな、見たがってるから、ねぇ」
村井君は残酷にも、由美ちゃんの気持ち考慮なし、クリトリスを剥き出しちゃう。
「ほうら、これが、山野由美のクリトリス、ですよ!」
「いやぁああん、やめてよぉ、いやぁああん」
開脚Mすがた、ばっちし股間をひろげられた由美ちゃん、細部の開かれです。
下からあおられるようにカメラで狙われ、お顔まで、ばっちし映ってしまいます。

-18-

カワイイ女の子が性器を露出させられて、見られて、弄られるなんて、羞恥の極みです。
由美ちゃん、トトロ組の男子三人に、性器をひろげられ、弄られているんです。
めっちゃ恥ずかしい、卒倒してしまうほど羞恥心に見舞われちゃう、由美ちゃん。
羞恥のお椅子に開脚Mすがた、左右の陰唇をつままれ、ひろげられてしまいます。
「あああん、いやぁあああん、だめですぅ」
弄られてひろげられちゃうから、由美ちゃん、ジンジンきちゃうじゃないですか。
上半身は斜め後ろに倒され、お股が斜め上向いて、太ももをひろげたおからだ。
「ふふふん、由美、いまの気持ち、言ってみろ、気持ちを、さぁ」
村井君がひろげた陰唇の真ん中を凝視して、言葉にしちゃいます。
言えといわれても、由美ちゃん、答えようがないじゃないですか。
「ほら、どうなん、びらびら、陰唇、やわらかいんやなぁ」
「はぁああ、ああん、はすかしいです、恥ずかしいですぅ」
由美ちゃんが、余りの屈辱にたえながら、小さい声で言っちゃいます。
全裸の由美ちゃん、陰唇をひらいた姿をお尻から、カメラが見上げています。
「これ、いれちゃおうよ、由美のおめこに、さぁ」
山岸君が、ピンクのローターを手にして、村井君に話しかけます。
もちろん、由美ちゃんにも、見えて、聞こえるから、一瞬、凍ったお顔になっちゃう。
ローターは、ひとりのときに入れちゃったこと、あったんです由美ちゃん。
その威力って、びびびび、振動が襞を揺すらせるから、めっちゃ感じます。
「ほんなら、由美、これ、わかるやろ、ローター、いれちゃうかぁ」
村井君、由美ちゃんの驚く表情を見て、入れてやりたくなるんです。
陰唇がひろげられ、ひろげられた下のほうに、膣があります。
そのなかへ、由美ちゃん、ピンクのローターを、埋め込まれちゃうんです。

「ふふん、美女コングランプリの由美ちゃん!、ローターだよ」
「いやん、いやいや、そんなん、あかんですぅ」
「ふふん、由美、たっぷり、ローターで、よろこんでいくかぁ!」
由美ちゃん、どうしようもありません、逃れようにも逃れられません。
村井君がピンクの卵形ローターを、膣に、挿しこんできちゃいます。
由美ちゃん、あわあわ、じんわり濡れている膣へ、ローターを入れられたんです。
「ほら、由美、隠れちゃったよ、見た目にわ、分かんないよ」
由美ちゃん、ローターを含みこまされ、陰唇を合わせられてしまいます。
「抜け落ちないように、クリップで、挟んでおくよ」
由美ちゃん、ローターを入れられ、アクリル製のクリップで、はさまれたんです。
細いピンクコードが、膣から出ていて、先端のスイッチを村井君が握ります。
そうして、村井君、由美ちゃんの、ぷっくら膨らむおっぱいへ、お顔を近づけます。
由美ちゃんの乳首を吸ってやり、唇にはさんで、揉むために、です。
ローターを稼働させながら、由美ちゃんの反応を楽しみながら、乳首揉みです。
由美ちゃんには、反応してしまう裸のからだを、見られることが、羞恥です。
「ああっ、あああっ、ひぃやぁああっ!」
ローターのスイッチが入れられて由美ちゃん、じじじじん、ローターの振動刺激です。
からだの奥が疼かされてきて、ううううっ、お声にならないお声をあげちゃいます。
ローター稼働のまま、乳房をゆすられながら、乳首を揉まれちゃう由美ちゃん。

-19-

大原にある山荘のスタジオ、羞恥のお椅子の背もたれは、十字の板です。
由美ちゃん、開脚Mすがた、腕を持ち上げ、ひろげて括られ、ローターで責められる。
大学二年生、美女コングランプリに輝いた由美ちゃんの、記念撮影会なんです。
トトロ組、三人の男子、村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃん、連れてこられたんです。
先に、ひとりにいっかい、せっくすされ、スキンつけたおちんぽで、中出しされたんです。
それが始まりで、三泊四日、スキン10箱、60袋を使い切るというトトロ組の三人です。
ローターを埋められて、入り口をクリップでとめられた開脚Mすがたの由美ちゃん。
三人が見守るなかで、ローターがうごかされて、お悶えがはじまったところです。
「はぁあああっ、あああん、だめぇ、あかん、だめぇ」
びびびび、びびびび、由美ちゃんのおからだの奥で、ローターが振動しているんです。
由美ちゃん、恥ずかしいどころか、燃えあがってくるおからだの、火を消さなければぁ。
「ほおお、ええ顔、カワイイ、さすが、美女コングランプリぃ」
「ええ顔やぁ、胸キュンキュンしちゃうよ、おれ、おおおっ」
「ひぃやぁああ、あああん、あああん、だめ、だめ、だめぇ」
手をひろげ、開脚Mすがた、斜め後ろに倒れた裸体を、ぶるぶる震えさせる由美ちゃん。
「イクなよ、由美ぃ、イッテしもたら、おしまいや、そやろぉ」
ローターのスイッチを握った村井君、由美ちゃんの高揚してくる感度を計っています。
由美ちゃんが、イキそうな気配になってきて、スイッチを切っちゃいます。
スイッチを切られちゃうと、由美ちゃんのお悶えお声もとまって、ふるえる深呼吸です。
由美ちゃんは女の子、責められる、ローターで、膣の奥を刺激され、イカされそうに。
恥ずかしい、めっちゃ、羞恥心、屈辱、それに快感が入り混じっている、由美ちゃん。

裸になった由美ちゃん、ぽっちゃり、お尻もおっきい、バストだってぷっくらです。
なんていってもお顔が、カワイイ、AKBのメンバーにでもなれる感じ、美女です。
その由美ちゃんが、素っ裸にされて、トトロ組の映画に出演、18禁映画ですけど。
「ほんなら、また、スイッチ、入れてやっからな、由美!」
村井君、声をかけてやるのが、由美ちゃんの心も準備できると思っているんです。
「はぁあ、ああん、ああ、ああ、あああっ」
お顔を横にふって、表情をゆがめ、からだの奥の異変に反応する由美ちゃん。
でも、ローターの振動する音は、蓋されているから、洩れてこないんです、静か。
「ううううっ、ふぅううう、うう、ううううっ」
恥ずかしくって、お声に出せない由美ちゃん、ぐっとこらえて、くぐもったお声です。
「ふふふ、由美、どうや、感じるんかい、ええ気持ちかい!」
村井君、由美ちゃんのお顔を観察し、観音さまの表情にまで高めていきます。
「こえ、だしても、ええんやぜ、由美、がまんせんでもええんやぜ」
「はぁああ、あああ、ひぃやぁああ、ああん」
くぐもった我慢のお声を洩らしていた由美ちゃんが、呻き悶えの声を発します。
「乳首、つまんでやれよ、由美、いっそうよろこぶからよぉ」
膣のなかではローターがうごめき、そのうえに乳首を揉まれる女の子、由美ちゃん。
開脚Mすがた、腕を横にひろげて括られて、上半身斜め後ろへ倒れています。
お尻の穴が正面にきて、股間は斜め上向き、お尻と太ももの根っこ、太いです。
ぴくんぴくん、お尻の穴が、ひらいたりすぼんだり、足の指がぎゅっと締まります。
「ひぃやぁああ、あああん、いく、いく、いくぅ!」
そこで、ローターのスイッチが切られて、乳首モミモミもストップです。
大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃんアクメ九合目、開発途中です。

-20-

あへあへ、めろめろ、二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん。
膣にローターを埋められて、クリップで陰唇を封印されて、抜け出てこないように。
羞恥のお椅子は座部の幅が30cm、長さ60cm、十字の背もたれ板は幅20㎝です。
由美ちゃん、開脚Mすがたで、お膝をひろげられ、背もたれ横板に括られています。
お腕だってひろげて、肘のところで横板に括られていて、上半身斜め後ろに、です。
恥ずかしい格好といったら、これほど恥ずかしい格好があるんでしょうか、女の子。
由美ちゃん、お股を180度ひろげ、太ももが逆八姿、胸が開かれ、お股も全開。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
びびびび、膣のなかに入れられたローター、振動するけど、音は聞こえません。
でも、確実に、由美ちゃんの局部を襲っていて、必死で耐えていきます。
「ふふん、由美、ちょっと休止してやるから、落ちつくんやで」
ローターが止められ、乳首揉みも止められて、開脚M姿のままですが、小休止。
「はぁああ、はぁああ、はぁああっ」
ふか~い深呼吸、おくちをあけて、息を吸いこみ、おおきく吐いていく由美ちゃん。
表情は、目元がとろんとしていて、焦点が定まらないといったふうです。
アクメの九合目あたりまで昇らされて、イッテしまう寸前で、ストップなんです。
つらいです、女の子にとって、イク寸前で止められちゃうのは、辛いです。
「どんなになってるんやろ、なか、見てみたいよなぁ」
山岸君が、由美ちゃんのクリップ留めしたそのなかを、見たいと言ってるんです。
大窪君だって、その具合をカメラに収めておきたいと、思っているんです。

「ほんなら、クリップ、はずしてやるよ!」
村井君が、由美ちゃんの陰唇を挟んだクリップを、はずしてしまいます。
ようくみると由美ちゃん、昂奮で陰唇まわりがぷっくらと、膨らんだんです。
「はぁあああ、ああん、みたらぁ、あかん、あかんですぅ」
クリップをはずされて、ぷっくらふくらんだ股間、その真ん中からローターが。
「おおっ、由美、たまご、産むんかいなぁ、ピンクのよぉ」
陰唇の割れ目から、ピンクのローターが搾りだされてきちゃったんです。
ローターが出てきたあとから、とろとろのお蜜が、たっぷり流れ出てきます。
「すっげぇ、由美、とろとろやん、おめこ汁ぅ」
由美ちゃん、どうすることもできないじゃないですか、開脚M、腕は横です。
「ほんまや、由美、ローターで感じすぎたんやろ、卑猥やなぁ、おまえ!」
村井君が、由美ちゃんの割れ目から流れ出てくる恥のお汁を、指にすくいます。
「とろとろやん、ねばっこいんやなぁ、糸、引いちゃうよねぇ」
由美ちゃんの恥ぃ蜜、村井君の指先にまつわりついて、糸を引くんです。
「いやぁあん、やめてください、そんなの、あああん、やめてぇ」
気がついた由美ちゃん、恥ずかしいことされてる、もう泣きだしたい、屈辱です。
「この汁を、乳首にまみれさせて、揉むと、めっちゃ感じるとかぁ」
由美ちゃんが膣から滲みださせた羞恥汁、それを乳首に塗りこめられちゃう。
そうして、乳首だけ、モミモミされだす、可哀そうな大学二年生の由美ちゃん。
ふたたびローターが挿しこまれる前に、由美ちゃん、奥まで、見られちゃうんです。

-21-

羞恥のお椅子に開脚Mすがたで括られている由美ちゃん、大股開きです。
腕は横にひろげ、お肘で括られているから、おっぱいだって丸出しです。
斜め上向いた股間、お尻の穴がまっすぐ、正面に向かせている由美ちゃん。
「ふふん、ぞっくぞっく、しちゃうよ、由美、卑猥、おめこぉ」
村井君が由美ちゃんの陰唇を左右にひろげちゃいます。
「うっひひっ、めっちゃ、えろいやん、黒い毛、陰毛、由美ぃ」
山岸君が、左手で陰毛を撫ぜあげ、右手で乳房をゆすっちゃいます。
大窪君は、そのままデジカメで、由美ちゃんの恥ずかしい姿を、撮っています。
大原にある山荘のスタジオ、美女コングランプリに輝いた由美ちゃんの撮影会。
「お、め、こ、の、な、か、覗きたいんだ、よ、なぁ」
村井君がお道具箱から、クスコを取りだしてきて、由美ちゃんに装着です。
「これ、由美、わかるやろ、なかが見える、奥まで見える!」
ステンレス製、アヒルのくちばしみたいな格好をした、お道具です、
由美ちゃん、それを見せられて、めっちゃ恥ずかしい気持ちが、込み上げます。
見ただけで、なにをするものなのか、わかちゃうのよ、女の子ですもの。
「ほんなら、っと、由美、ほうら、くちばし、入れちゃうぅ」
ひらかれたままの陰唇、その間にくちばしが入れられ、膣に挿しこまれます。
「ふふん、どっきどっき、どんなんやろ、由美のおめこぉ」
「ひぃやぁああん、だめですぅ、あああん」
10cmほどのくちばしが挿し入れられて、根元が丸い円形です。
ネジをまわされ、由美ちゃんの膣のなかがひろげられていきます。

山岸君がスポットライトを手にして、由美ちゃんの股間を明るくします。
「ほぉおおっ、由美、ピンク色なんや、おくまで、きれいやぁ」
「おれにも、おおっ、ほんまや、きれいなピンク、写真に撮れるかなぁ」
「はぁあ、あああん、恥ぃ、恥ぃですぅ、ああん、だめですぅ」
由美ちゃん、股間へ釘づけになった男子の顔を見てしまって、羞恥です。
由美ちゃん自身には見えないけれど、男子たちが、覗いてる姿を見ちゃう。
こんなにも恥ずかしい、屈辱なことって、由美ちゃん生まれて初めてです。
美女コングランプリに選ばれた大学二年生、それなりに自信はあるけど。
でも、でも、でもですよぉ、お股の真ん中、それも奥のほうまで見られちゃう。
お医者さんならまだしも、先輩男子三人組に、見られているんです。
「由美、おれ、もう、うずうずしてきたよ、由美のせいだよ!」
ぐっと生唾を呑みこんだ山岸君、由美ちゃんのおっぱいへ、唇をあてちゃう。
山岸君が由美ちゃんの、右の乳首を、舌の先でぺろぺろとなめだしちゃいます。
股間にはクスコを挿しいれられて、光が当てられ、撮影されている最中です。
なめていた乳首を、唇にはさんじゃって、ぷちゅぷちゅ吸っちゃう山岸君。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、だめ、だめですぅ!」
クスコを挿しこまれたまま、陰唇のまわりを、撫ぜまわされている由美ちゃん。
たっぷり見られて、撮影が終えられて、ようやくクスコが抜かれて、正常に。
「ほんなら、由美、ナマもらうまえに、ゆびなぶり、させてもらうわ、なぁ」
村井君、右の指、二本をじゃんけんのチョキにして、由美ちゃんの頬へ。
「この指で、由美、よろこぶんやでぇ、ええなぁ」
たっぷり、二本のお指で。由美ちゃんに、クンニしてあげるというんです。
それが終わったら、にかいめのナマおちんぽ、挿入されちゃう由美ちゃん。

-22-

由美ちゃん、正面から、二本のお指を、やんわりと挿しこまれてしまうんです。
村井君は、クスコで覗いた由美ちゃんの、奥深くを脳裏に焼きつかせて、弄ります。
左手指で陰唇をひろげちゃって、膣口をあらわにし、ピンクの襞をあらわにしちゃう。
ほんまにお花の芯みたいな格好、由美ちゃんの膣口とそのなかです。
「はぁあ、ああん、だめぇ、あかん、あああん」
腕をひろげられ、開脚Mすがたで、お膝を持ち上げられて脇腹に、由美ちゃん。
隠しようがない股間、その真ん中、陰唇をひろげられ、クリトリスを剥かれています。
そうして、村井君の右手の二本が、腹を上にして、由美ちゃんのおめこへ。
指先が挿しこまれ、二つ目の関節のところまで挿しこまれてしまう由美ちゃん。
「ああああっ、あああん、ああっ、あかん、あああん」
感じるんです、触られている膣のなか、お襞を指先で、こすられる感触です。
じわぁああん、ずきんずきん、由美ちゃん、お顔を喜悦に、軋ませちゃう。
「あっ、あっ、あああん」
「ふふん、由美、感じるんやなっ、ここ、、とろとろやぁ!」
「ひぃいっ、ひぃいっ、あああん、だめだめぇ」
村井君が中指と人差し指、二本を根元まで、由美ちゃんの膣に挿しこんでるの。
そいでその挿しこんだお指の腹で、膣の奥の襞をこすって、刺激してくるんです。
由美ちゃん、太もももお膝も、ああん、お腕だって、閉じられない格好です。
快感とも苦痛ともいえるじゅるじゅる感を、ぎゅっとこらえて受け入れます。
恥ずかしさとか、屈辱感とか、そんなのはシラフのときの感情です。

由美ちゃん、膣の真正面から、二本のお指を入れられて、内部をなぶられます。
ヒダヒダになってる膣のなか、村井君のお指が、襞に分け入って、こすります。
「ひやぁあ、ああん、ひやぁあ、ああん」
「ふふふふ、由美、感じてるんやろ、ふふふふん」
由美ちゃんのお悶えお声にあわせるように、指先を蠢かしている村井君。
横で由美ちゃんのお顔を眺めている山岸君、おちんぽを剝きだしちゃいます。
もう見ているだけでは我慢ができなくて、由美ちゃんににフェラチオさせる。
とはいっても腕を横にひろげて括られていて、手を使えない由美ちゃん。
ああん、お口だけ、お口だけしか使えないけど、咥えさせてしゃぶらせる。
「ほら、由美、咥えろ、おれのちんぽ、ほらっ!」
股間の陰唇まわりと膣内は、村井くんが二本のお指で、刺激を注入しています。
お顔のお口をひらけられ、山岸君の勃起おちんぽを咥えちゃう、由美ちゃん。
山岸君、勃起おちんぽを咥えさせながら、乳房をまさぐってきちゃいます。
「ふうう、うううっ、ぐぅうううっ」
羞恥のお椅子に座った由美ちゃん、愛を注入され、快感を注入されているんです。
なまのおちんぽ、おめこに挿入するまえの、男子たちの儀式といえば儀式です。
いけにえの由美ちゃん、学校で美女コンのグランプリに選ばれた由美ちゃん。
二十歳になったばかりの大学二年生、清楚で可愛い由美ちゃんなのに、です。
とろとろと、膣から秘汁を垂れ流す由美ちゃんへ、ふたたび、本番が始まります。

-23-

<にかいめのなまおちんぽ>

羞恥のお椅子は座部の幅が30cm、長さ60cm、十字の背もたれ板は幅20㎝です。
由美ちゃん、この羞恥のお椅子に開脚Mすがたで磔にされていたんです。
ようやくその羞恥のお椅子から解放されてほっと息つく間もなく、次に移ります。
にかいめのなまおちんぽ責めは、バックスタイルで、されちゃうんです由美ちゃん。
大原の山荘スタジオにある責め道具に、お首と手をはさんじゃう板があるんです。
「これなんかはめたら、由美、かっこええんちゃう?!」
<ええっ、なに、それ、なにされるんやろ>
由美ちゃん、もうどうなってもいい、なんてあきらめの気持ちもあるなかです。
「これをつけて、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
この板に由美ちゃん、割られてお首と手首をはさまれ、閉められてしまいます。
大原の山荘スタジオで、素っ裸の由美ちゃん、一枚の板に手と首をはさまれて。
「ほら、美女コングランプリの山野由美、ええかっこうやでぇ!」
由美ちゃんの正面の壁には大きな鏡が張られていて、由美ちゃんが映ります。
「あああん、こんなの、恥ずかしいですよぉ、ああん」
由美ちゃんから大きな鏡までは2m、恥ずかしい格好の全身が映っています。
鏡に映された自分の姿を見て、なんともいえない恥ずかしさがこみあがってきます。
二本の鉄パイプのポールに、由美ちゃんのお首と手首をはさんだ板がとめられます。
首と手首を穴から突きだす格好、板が降ろされて由美ちゃん、足をひろげてしまう。
お尻を突き出し、足をひろげる格好にされて、手と首が窮屈、耐えられるかしら。
「ええ格好や、由美の尻、まんまるいよぉ、カワイイなぁ!」
「ああん、いやぁあん、さわったらぁ、ああん!」
男の手がお尻を撫ぜまわしてきて、とってもこそばゆい気持ちにされちゃう。

大学二年生の由美ちゃん、美女コンテストでグランプリに選ばれてしまったから。
学校内で一躍有名になってしまったから、トトロ組にねらわれてしまったんです。
トトロ組は18禁のアダルト映像をつくっている学生グループ、三人組です。
「ほんなら、おれから、いただいちゃうかなぁ!」
山岸君が最初に、由美ちゃんを、バックスタイルで、いただいちゃうと言うんです。
「まんまるい、おしりを、由美、ほら、突きだせよ!」
背中と水平になった腰からお尻を撫ぜている、山岸君が由美ちゃんに命令です。
「はぁあ、ああ、ああん、こそばいですぅ、ああん」
見えない、由美ちゃんには、うしろでされていることが、見えないんです。
触られる感覚だけが、伝わってきて、ああん、太ももを撫ぜられているんです。
「ふふん、由美、いただいちゃうよ、ほうらぁ!」
ぶちゅぶちゅ、あああん、由美ちゃんのお顔が、ぎゅっと軋みます。
「ひやぁあ、ああん、ああん!」
山岸君の勃起したなまのおちんぽが、後ろから、ぶすぶす挿入されたんです。
「ほらぁ、由美ぃ、足、ひろげろ、ほらぁ、足、ひろげろよぉ」
ぶすっ、ぶすぅ、由美ちゃんには見えない、後ろから、おめこにおちんぽ挿入。
「あああああっ、あああん、だめぇ、あかんっ、あああん!」
「ふふっ、ええ顔、由美、おれのちんぽ、咥えるかい!」
由美ちゃんのお顔の前に、村井君が立っていて、腰からおちんぽ突きたてて。
「ほうら、口をあけろ、由美、おれのちんぽ、咥えろ!」
後ろから山岸君、前から村井君、おちんぽを咥える由美ちゃんを、カメラが狙います。

-24-

板の枷にはめられたお首と両手首、素っ裸、大学二年生の由美ちゃん。
二本のポールにとめられてしまった板、由美ちゃんが固定されてしまって。
「はぁああっ、ああっ、うっ、うううっ、ぎゅうううっ!」
お口に、村井君の勃起おちんぽを、咥えさせられてしまった由美ちゃん。
うしろからは山岸君が、おめこへ勃起おちんぽを挿しこんでいるんです。
山岸君は、太くって長くって、たくましい、ビンビンおちんぽの持ち主です。
ぶすぶすと由美ちゃん、お腰を抱かれ、足をひろげられて、挿しこまれます。
「おおおっ、由美ぃ、ええわぁ、めっちゃ、よお、締まってるよっ」
力を込められてぶすっ、抜かれてぶすっ、そのスピードは三秒に一回です。
村井君のおちんぽを咥えさせられているから、お声をあげられない由美ちゃん。
とっても、窮屈、苦痛、でも、でも、あああん、快感、わけわからない快感です。
「ふううううっ、ぐぅううううっ、ぐぅううっ、ぐぅううっ」
もう、からだのなかびちゃびちゃ、とろけてしまって潰れてしまう、由美ちゃん。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、おれ、でそうやぁ、すきん、すきん!」
ぶっすり、挿しこんだまま、山岸君、スキンの用意をして、抜いて、かぶせちゃう。
かぶせおわった勃起のおちんぽを、ふたたび、由美ちゃんの膣へ挿しこみます。
お首と手首を板にはさまれ、ポールに固定されている由美ちゃん、無残です。
村井君の勃起おちんぽをお口に咥えさせられたまま、山岸君が射精しちゃう。
ぶすぶす、ぶすぶす、山岸君の挿入スピードがあがってきます。
一秒間に一回の挿して抜いてスピードが、ぐいぐいぐいぐい、早くなります。
「うぐぐぐ、うぐぐぐ、うぐぐぐぐぅ」
ああ、お口に村井君のおちんぽ咥えたまま、膣への刺激に反応しちゃう。

もう、由美ちゃん、ずんずん、どすんどすん、突かれる刺激で、めろめろ。
だけど、ああ、辛い、どうすることもできない、お尻を振れるだけ、無残。
村井君のお口への挿しこみが抜かれて、お声が出せるようになった由美ちゃん。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁああ、ひぃやぁあああん!」
お顔の表情、潰れてしまった由美ちゃんのお顔、苦痛ではなく快感なのかも。
「おおおっ、でるぞ、でるぞ、おおおおっ!」
ぴしゅんぴしゅん、山岸君の射精、由美ちゃんのおめこのなかで射精です。
スキンをつけられているとはいっても、由美ちゃん、やっぱ、感じちゃう。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ううううっ!」
倒れることもできない由美ちゃん、手を握り、お顔をしかめて、耐える由美ちゃん。
素っ裸、お首と手首を枷にはめられ、ポールに固定、辛い姿勢に耐えます。
山岸君が射精しちゃったとおもったら、さっそくカメラ係の大窪君が、後ろにきます。
ずんぐりむっくり勃起のおちんぽ、大窪君が、由美ちゃんに挿しこんじゃいます。
「ひやぁああん、あああん、だめ、だめぇ」
おわったばっかの由美ちゃん、ふたたび別の勃起おちんぽ挿しこまれ、です。
こころの準備も、おからだの準備もできていないまま、挿入されちゃう由美ちゃん。
大窪君は、うずうず、まってましたとばかりに、由美ちゃんを、バックから突きます。
「ええわぁ、由美ちゃん、めっちゃ、ええわぁ、ぶすぶす、気持ちええわぁ!」
「ひぃやぁあ、ひいひい、ひいやぁああん!」
前を向かされたまま、後ろから、おちんぽを挿しこまれて、屈辱です。
ただただ、由美ちゃん、愛がほしい、愛してほしい、なのに、処理されるだけ。
「ほんなら、ほら、ちんぽ、咥えろ、由美、ほらぁ!」
村井君、めろめろ、正気をうしなっている由美ちゃんのお口へ、おちんぽを。

淫らなお部屋にリンクしています
愛欲アトリエにリンクしています
淫乱の羞恥部屋にリンクしています



愛欲の巣(2)-3-

愛欲の巣(2)-3-
 25~36 2013.5.28~2013.6.16
    1200sx1404240096
-25-

大原の山荘スタジオに、女子がよろこばされてイカされる、装置があります。
ぐいぐいお枷、二本のポールの間に板があって、お首と手首が挟まれて、固定。
素っ裸の由美ちゃん、ぐいぐいお枷に頭と手首を挟まれ固定、バックスタイルです。
背中が床に水平、足をひろげて、お尻を持ち上げられ、おちんぽ挿入、されている。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ちゃん、ええわぁ!」
大窪君が由美ちゃんの割れ目をひろげ、勃起おちんぽを挿しこんでいます。
ぐい、ぐい、挿しこまれて抜かれても、由美ちゃんには見えません。
由美ちゃんは、まえから村井君のおちんぽを、咥えさせられているんです。
村井君に頭から頬を手の間にはさまれ、お顔をあげられ、お口におちんぽです。
後ろからおめこへ勃起おちんぽ、前からお口へ勃起おちんぽ。
由美ちゃん、そのすがた、射精をおえた山岸君が、写真に撮っています。
「うううう、ふううう、ぐうううう」
由美ちゃん、苦しそう、息がつまりそう、ふたつの勃起おちんぽで、責められます。
「いいねぇ、由美ちゃん、お、め、こ、よう締まるよぉ!」
ぶすぶす、大窪君、お腰を前へ後ろへ、由美ちゃんの腰に手をおいて動かします。
勃起してるおちんぽを、巧みに扱って大窪君、由美ちゃんのおめこでこすります。
「ふううう、ぐうううう、ふうううう、ぐうううう」
「ええんやろ、由美、感じてるんやろ、そうやろ!」
由美ちゃんのお口へ、おちんぽを咥えさせながら、村井君が言い放ちます。
大学二年生、二十歳になったばかりの由美ちゃん、もう昇天しそうです。
お口へ、膣へ、男子のナマ勃起おちんぽを挿入されて、ふさがれて、刺激。
なにが起こっているのか、由美ちゃん、破廉恥な格好で、わけがわかりません。

まえからフェラさせている村井君、由美ちゃんのお口から、おちんぽ抜いちゃう。
抜いてしまって、お口をからにしてあげて、由美ちゃんのお声が発せられるように。
そのかわり、村井君、由美ちゃんのおっぱいをまさぐり、乳首を揉んでいきます。
「ふふふふ、乳搾りしてやるよ、由美、乳首を挟んで、なっ!」
由美ちゃんにお乳が出るわけがないじゃないですか、なのに、搾られちゃうぅ。
「おめこから、ちんぽ、ぬくなよ、おおくぼ!」
「わかってらぁ、いれたまま、いかせちゃいたいよぉ!」
「たっぷり、たのしませるだけや、由美を、いかすなよぉ!」
村井君と大窪君が会話、由美ちゃんを、アクメへ昇らせないというんです。
由美ちゃんは、ポールの枷にお首と手首を挟まれたまま、悶えに悶えるんです。
「ああああっ、いやぁあああん、ああああっ!}
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、大窪君のおちんぽが踊ります。
勃起おちんぽ、由美ちゃんの膣へ挿しこむでしょ、そいで腰を揺すっちゃうの。
大窪君のおちんぽ、勃起すると太っとくって短くて、陰茎が硬いおちんぽです。
太さ5cm、長さ12cm、亀頭がおっきい、カリ首が深いくびれです。
二十歳になったばかりの由美ちゃん、めいっぱい挿しこまれ、こすられます。
じゅるじゅる、由美ちゃんの膣のなか、襞にきっちり当てられてこすられるから。
「ひぃい、やぁああ、ああん、ひぃい、やぁああ、ああん」
おっぱいが硬くなって、乳首がピンピンになって、昂奮している裸体です。
膣からのヌルヌルお蜜もとろとろ、とろとろと、したたり落ちてきちゃうんです。
狂ったメスになってしまう由美ちゃん、急所を狙い撃ちにされて、イク寸前まで。

-26-

山荘スタジオに立てられた二本のポール、その間に板の枷がはめられています。
美女コングランプリを受賞した由美ちゃん、この枷にお首と手首を挟まれているんです。
素っ裸です、長い髪の毛はポニーテール、後ろで束ねられています。
お腹と背中が床と水平になる由美ちゃん、細くなった腰、ぷっくら丸いお尻。
「おおおおおっ、由美ちゃん、きもち、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
大窪君、由美ちゃんの丸いお尻に下腹をくっつけ、おちんぽを挿しこんでいるんです。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、あああん、ひぃやぁああん」
「ええやろ、ほら、由美ちゃん、締まる、締まる、由美ちゃんよぉ!」
おめこに勃起おちんぽ挿しこんだまま、腕を由美ちゃんの腰から乳房へまわします。
由美ちゃんのおめこ、大窪君の太っといおちんぽ、陰茎を咥えて、締まっちゃいます。
大窪くんの勃起おちんぽ、直径は5cmもあるかと思えるけど、長さは10cmほどです。
でも亀頭がでかくて、カリ首のくびれが5㎜ほど、これで由美ちゃん、襞をこすられます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
後ろから、挿しこまれているけど、由美ちゃん、前の大きな鏡しか、見えません。
鏡を見れるといっても、見たくない由美ちゃん、前には立ったのは山岸君です。
「ほうら、おれの、ちんぽ、咥えてくれよぉ!」
板の枷からは首からうえ、お顔と頭が、そしてお首のよこには左右の手首が。
山岸君に、ポニーテールの髪の束をつかまれ、お顔をあげさせられます。
「さあ、咥えろ、由美、ちんぽ、咥えろ!」
由美ちゃんのお口に、おちんぽの先っちょ、亀頭を挿しいれようとする山岸君。
「ううううっ、ぐううううっ、うぐぐ、うぐぐう」
由美ちゃんの後ろから大窪君がちんぽ責め、前からは山岸君が責めてきます。

二十歳になったばかりの由美ちゃんは、美女コングランプリに輝いた大学二年生。
カワイイ仕草と表情が、男子の注目の的、交際したいあこがれの女子学生です。
それが、トトロ組、三人の先輩男子に、大原の山荘スタジオへ連れてこられたんです。
三泊四日のスケジュール、由美ちゃんが主役の映画、撮影を進めていくんです。
ええ、用意されたスキンの箱は10個、6袋×10個だから60袋、これを三人が使う。
ひとり20袋のスキンを、三泊四日で由美ちゃんに、使っちゃうという計画です。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああっ、あああん」
後ろから太っとい勃起おちんぽが、容赦なく由美ちゃんのおめこに挿しこまれます。
由美ちゃん、感じないわけがないですよ、壊れていきそうな感じ、とっても辛いです。
でも、なんていえばいいのか、お口に咥えたおちんぽ、感情の支えになります。
うぐうぐと喜悦のお声をあげながら、後ろから突かれる支えに、なるんです。
「おおおおっ、おおおおっ、由美ちゃんよぉ、おおおおっ!」
大窪君、ぶすぶすと挿して抜いて、挿して抜いて、射精したくなってきます。
でも、まだ、出しちゃダメ、たっぷり楽しまなくっちゃ、って思っているんです。
「おめこ、ええわぁ、由美ちゃん、おめこ、ええわぁ!」
山岸君にお口に咥えていたおちんぽを抜かれたから、お声が出せます。
「ひぃやぁあん、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
「ええんやろ、ゆみちゃん、気持ちええんやろぉ!」
じゅるじゅるにさせた由美ちゃんの膣、そこへ太い勃起おちんぽ、挿してこする。
由美ちゃんのお悶えと呻き、それに大窪君のおちんぽ反応は、最高です。
お口でしごいてもらうより、はるかに、柔らかくて硬くて、気持ちがいいんです。
由美ちゃんは、もうなにがなんだかわからない、自制心なんて消えています。
本能が目覚め、めろめろになって果てたい、アクメにいかせてほしいですぅ。

-27-

由美ちゃん、バックから挿入されて、ぐいぐい捏ねられるから、たまりません。
大窪君のカリ首が深いおちんぽで、膣のなか、お襞をこすられていく由美ちゃん。
板の枷に手と首がはめられて、お尻を突きだす格好で、二本のポールに固定です。
「いやぁああん、いやぁああん!」
うしろでだれがなにしてるのか、由美ちゃんには、見えないから、わかりません。
でも、ぶすぶす、お股におちんぽが挿入されて、こすられてることはわかるんです。
「ひぃい、やぁああん、ひぃい、やぁああん!」
お口からおちんぽを抜かれて、声が出せるようになって、メス猫のお叫びです。
じゅるじゅる、ずきんずきん、おなかのなか、いいえ子宮のなかが、疼きます。
とろとろ、めらめら、ぐちゅぐちゅ、由美ちゃん、二十歳のおからだ、崩壊です。
「おおおおっ、ええわぁ、じゅるじゅる、汁が、出てくるんやぁ!」
「ひぃやぁあ、あああん!」
「ぐちゅぐちゅ、拭きとらんと、じゅるすぎるよ、由美ちゃんよぉ!」
おちんぽの亀頭からカリ首で、膣の襞をこすられるから、お蜜が出過ぎるんです。
二十歳の由美ちゃん、どくどくとお蜜をしたたりださせちゃうから、べちゃべちゃなの。
ティッシュを丸めて、大窪君、勃起おちんぽ抜いて、膣のなかのお蜜を拭きとります。
「おおっ、由美ちゃんのお汁で、べちゃべちゃやん」
重ねたティッシュが、水分を含み、濡れてしまって小さくなって、丸められます。
「見てみぃ、ティッシュ、濡れてべちゃべちゃ、丸めとくわ!」
その濡れたティッシュを、村井君がうけとり、テーブルに置きます。
濡れたティッシュのかたまりが三つ、直径3cmほどの白い濡れたかたまりです。
「おおっ、さすがぁ、またぁ、よう締まるわぁ!」
お蜜が拭き取られた由美ちゃんのおめこ、締りがいいと大窪君がいいます。

大窪君がそこそこおわると、リーダーの村井君に代わります。
トヨタの白塗りレクサスを愛車にしている村井君、由美ちゃんには首ったけ。
まえまえから、由美ちゃんが欲しいと思って、狙っていたのは、ほんとです。
つれこんできてセックス三昧、それもSMして、楽しみたい、それと映画作り。
「ほんなら、おれが、由美を、かわいがってやるわ!」
大窪君が、ふたたび、由美ちゃんのお顔を前にして、デジカメを構えます。
山岸君が、由美ちゃんのお尻が落ちないように、腰に腕をまわして抱きます。
「ええ眺めやなぁ、由美、おめこ、丸見え、きれいなピンクぅ!」
由美ちゃんのおめこにおちんぽ、挿入する前に、そこを開いて観察しちゃう。
丸いお尻、双方の臀部を手で退けられ、股間を丸出しにされちゃう由美ちゃん。
「あああん、なにするん、ああん、なにしてるん!」
板の枷に手首と頭を固定させられ、後ろが見えない由美ちゃん。
なにやら、お尻のまわりに手が這ってきてるのが、かろうじてわかります。
「見てやるんや、由美の、おめこ、それに映像にしておくんや!」
ひろげさせられた足裏を床に着いて、お尻を持ち上げられて、ひろげられます。
下部に陰毛が、そのうえに陰核、剝かれていますクリトリス。
陰唇が横にめくれあがり、ピンクの膣口がひろげられてしまいまいます。
大窪君が、デジタルカメラを近づけて、なめるようにして細部まで撮っています。
「ほんなら、由美、ちんぽ、入れてやっから、よろこべよ!」
足をひろげられ、お尻をもちあげられて、その真ん中へ、村井君の勃起おちんぽ。
ぶすっ、亀頭が埋まり、陰茎が、ぶすぶすと由美ちゃんに、挿しこまれてしまいます。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあああん!」
板枷に手首と頭を固定され、後ろが見えない哀れな大学二年生、由美ちゃんです。

-28-

村井君はもう、射精するところまで、イッテしまいそうな雰囲気です。
二本のポールに挟まれた板の枷に、手首を頭を突き出させている由美ちゃん。
その由美ちゃんのうしろから、勃起おちんぽで突いて突き、突きまくって射精する。
「由美のお尻、ぽっちゃりお尻、たぷたぷやん、なぁ!」
素手で股間の太ももつけ根から、お尻からお腰へと撫ぜられちゃう由美ちゃん。
撫ぜあげられたあとには、ぺんぺん、お尻を平手で軽くしばかれ、ぺたんぺたんの音。
「ひやぁああん、ああん、だめですぅ!」
バックから、勃起おちんぽぶっすりと、挿しこまれてしまった由美ちゃん。
村井君が膣に、勃起おちんぽを挿しこんだまま、由美ちゃんに覆いかぶさります。
腕を由美ちゃんの前にまわして、たぷたぷのおっぱいを、つかんじゃいます。
「ええわぁ、由美、おっぱい、モミモミ、おめこぶちゅぶちゅ、ええわぁ!」
由美ちゃんの、下向いた乳房を手の中に収め、乳首を指間に挟んで、モミモミです。
腰から突き出た勃起おちんぽは、由美ちゃんのおめこにきっちりと埋め込んだまま。
腰をひねって、上下させ、膣に咥えさせたおちんぽを、うごめかしていくんです。
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ、やぁああん!」
枷にはめられた手首と頭、前をむいただけで、後ろが見えないんです由美ちゃん。
山岸君は由美ちゃんの、前にまわっていて、頭をもちあげさせ、おちんぽを咥えさせます。
おちんぽをお口に咥えさせた山岸君、由美ちゃんの枷から出させた手を、握ってあげます。
「ほうらぁ、由美ぃ、ええわぁ、ほうらぁ、おおおおっ!」
「ううっ、ぐぅううつ、うううううっ!」
後ろから、村井君がぶすぶす、勃起おちんぽを、突きたてきちゃうんです。
でも、お口には、山岸君のおちんぽを、咥えているからお声がだせない。
のど奥からはくぐもった、うめくお声が漏れてきて、いかにも苦しそうな由美ちゃん。

膣のなかには勃起おちんぽが押し込まれ、子宮口を圧迫されちゃいます。
そのうえおっぱいが、村井君の手につかまれ、乳首が揉まれちゃう由美ちゃん。
おからだを床に水平、足をひらいて立っているのが、辛いです由美ちゃん。
もう、へなへなと崩れてしまいたいのに、お尻を持ち上げられているんです。
山荘のスタジオ、大きな声が発せられても、トトロ組以外にはだれも、聞いていません。
「ほうら、ほうら、由美ぃ、美女コンテストグランプリやろお!」
「ううっ、ぐううっ、ううううつ、ぐううっ!」
苦しい、息がつまりそう、後ろからは勃起おちんぽ挿しこまれ、ぐじゅぐじゅされている。
前からは、お口に勃起おちんぽ咥えさせられ、うぐうぐ、息が詰まってしまう。
もうあかん、由美ちゃん、屈辱も、羞恥心も、そんなもの、もうありません。
あるのは喜悦と苦痛、苦痛といっても快感が、アレンジされたものだから、詰まるだけ。
「おおっ、おれ、出しちゃうぜ、スキンつけちゃうぜ!」
村井君、由美ちゃんのおめこ挿していた、勃起のおちんぽ、抜いちゃいます。
ずぼっと抜いてしまったあとは、スキンのはいった袋を破り、先をつまんで取りだします。
勃起のおちんぽ、亀頭にスキンをかぶせて、陰茎にそってのばして、とめてしまいます。
そうしたら、あとは、射精しちゃうまで、ノンストップ、快速特急に乗った心地です。
「ううううつ、ぐううううっ!」
じんじん、由美ちゃん、つらい、つらい、とっても、ああ、後ろから勃起おちんぽ責めですぅ。
お口には山岸君の勃起おちんぽ咥えさせられ、後ろからは勃起おちんぽのピストン責め。
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん、辛いけど、耐えます、ああ無情。
そのうち、村井君が雄叫びの声、射精がはじまって、ぴっくんぴっくん、痙攣させたんです。

-29-

村井君のあとは、山岸君、最初からスキンをつけて、由美ちゃんを突き上げです。
由美ちゃんのお尻は丸いお尻です。
足をひろげさせた双方の、ぽっちゃりお尻を撫ぜまわすちゃう山岸君。
「由美のお尻、たぽたぽやん、それによぉ!」
由美ちゃんの、双方のお尻にはさまれた、股間をひろげちゃうんです。
板枷に手首と首をはさまれて、二本のポールにとめられている由美ちゃん。
後ろから、なにをされているのか、わからないけど、恥ずかしことされてるぅ。
「ほおおっ、由美、ここが膣、おれのちんぽ、入れてやるよ!」
山岸君、由美ちゃんには見えないけど、膣を覗き込んでいるんです。
「ひぃやあっ、ああっ!」
覗き込むだけじゃなくて、右手のお指二本を、膣に挿しいれてなぶるんです。
由美ちゃん、指を入れられ、襞をこすられ、なぶられて、そのことがわかります。
ぐちゅぐちゅ、えぐられる感じ、おちんぽが挿しこまれるのとは全然違う感じです。
でも、ああ、二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃん、耐えています。
ぐちゅぐちゅされたあと、山岸君が、スキンをつけたおちんぽを、挿しこんできます。
ぶすっ、ぶすっ。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん!」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君、無言です。
無言で、腰にしっかり力を込めて、由美ちゃんのおめこへ勃起おちんぽです。
「由美ぃ、感じてるんやろ、山岸のちんぽ、威力あるからぁ!」
「ゆうな、そんなこと、由美が、いやがるやろぉ、おおっ!」
ぶすっと挿したまま、山岸君、腰を上下させちゃいます。
由美ちゃんのおめこに挿しこまれたおちんぽを、うごめかされるんです。

「おおおっ、ええわぁ、由美ぃ、ええ感じやぁ!」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君の腰が、前へ後ろへ、由美ちゃんのお股は開いたまま。
「ひぃやぁあん、ひぃやぁあああん!」
ぐちゃぐちゃ、美女コングランプリに選ばれた美貌の由美ちゃん、無残です。
でも、由美ちゃん、苦痛というより、わけのわからない快感、魔の境地。
じんじん、どろどろ、おからだの芯が燃えあがってきて、のたうちです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、スキンをつけた山岸君、おちんぽをこすります。
こするピストンスピードがあがってきて、射精寸前にまできちゃいます。
由美ちゃんは、どんな状態かとえいば、放心した感じで、こらえています。
こらえるといっても、快感、めっちゃ、わけのわからない快感です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ええやろ、ええやろ、由美ぃ!」
「はぁああん、いい、いい、ひぃいいっ!」
バックから、ぶすぶすされちゃう由美ちゃん、わけがわかりません、快感。
おからだの内部がふくれあがって、破裂してしまいそうな感じです。
ぷ~っと膨れあがる感じに、とろとろお蜜が搾りだされる、その感覚です。
由美ちゃんが、おもらしするのは、おしっこじゃなくて、膣の分泌液なんです。
「おおおっ、でそうや、でそうや、おおおおっ!」
山岸君の声、射精しちゃうという合図、ぎゅっとお顔をしかめて、痙攣しちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、スキンのなかですけど、由美ちゃん、感じてしまいます。
「はぁああん、はぁああ、あ~あ~ん!」
アクメに頂上へはまだ昇っていません、残るは大窪君、昇らせてくださいぃ。

-30-

村井君がおわって、山岸君が射精しちゃって、つぎは大窪君のばんです。
スタジオに立てられた二本のポール、そこにはめられた板の枷に由美ちゃん。
無残な由美ちゃん、首と手首が枷にはめられ、頭と手を出し、背中が床に水平です。
後ろが見えない、前には村井君が立っていて、由美ちゃんにお顔をあげさせます。
「ええか、おおくぼ、由美をイカセテやれよ、最後までなっ!」
「ええよぉ、由美ちゃん、たっぷり、イカセテやっから、よっ!
足を1mにもひろげられ、腰に腕をまわされ、お尻が持ち上げられます。
大窪君、由美ちゃんの後ろから、お尻を持ち上げ、真ん中へ、ぶすっ。
勃起したおちんぽ、長さは15cmもないけど、太くって亀頭がおっきい大窪君。
カリ首だってきっちりくびれて、深さが5㎜以上もある大窪君の勃起おちんぽ。
この亀頭とカリ首で、おめこの襞を引っ掻きこすられると、めっちゃ感じるんです。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁ、ああっ!」
後ろから、大窪君が勃起おちんぽを、ぐぅういと挿しこみ、ゆっくり引き抜きます。
前では村井君が由美ちゃんのポニーテールの髪をひっぱり、お顔を正面に。
「ええやろ、由美ぃ、ええ気持ちなんやろ、ええんやろ!」
ぶすぶすと勃起したおちんぽで、おめこのなかをこすられる由美ちゃん。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が軋んできて、ひいひい、ぐっとこらえる大学二年生の由美ちゃんです。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、締まるやん、由美ちゃんよぉ!」
じゅるじゅるになってしまう勃起おちんぽを、拭いもしないで、挿してこねる大窪君。
ぶすっ、ぶすっ、スピードは挿しこんで、ぐいぐいこねて、引き抜くまで3~5秒です。

じわじわ、じんじん、繰り返されていく由美ちゃん、たまらない、刺激がキツイです。
すでにイク寸前まで昇っていて、九合目半のところをさまっちゃうんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
双方の手首と首から頭を、一枚板の枷にはさまれてる由美ちゃん、二十歳です。
無残にも馬のスタイル、足をひろげられ、丸いお尻を持ちあげられてる由美ちゃん。
そのお尻の谷間、股間の真ん中、陰唇をめくられて、膣のなかへ、勃起おちんぽ。
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ひぃいい、ひぃいい。
大学の美女コングランプリに輝いた由美ちゃん、男子のアイドルです。
その由美ちゃんが、無残な姿で責められて、ビデオに撮られ、写真に撮られて。
「はぁあ、ああっ、だめ、いく、あああん、いく、いく、いくぅ!」
ぎゅっと苦虫を噛んだようなお顔になっていく由美ちゃん、でも、これは快感の証。
たまらない、こんな恥ずかしい格好で、じんじんと感じてしまうんです由美ちゃん。
不思議です、こんな恥ずかしいことされて、窮屈なのに、得体が知れません。
気が狂いそうなほど変な感触、後ろから挿されて見えないおちんぽの感触です。
「ええんやろ、由美、いくんかい、由美、イッたらええよぉ!」
「ひぃいい、いい、いく、いく、いくぅ!」
大窪君が、あわてて、スキンをかぶせ、射精しても良いように準備完了します。
そいで、もうイク寸前の由美ちゃんへ、さいごのトドメを挿しこんでいきます。
「ぎぃやぁああっ、あああっ、ぎぃやぁあああん~~ん!」
「おおおおおっ、でる、でる、でるぞぉ!」
大窪君だって、最後のちからをふりしぼり、由美ちゃん、のぼってしまうぅ、ううっ。
由美ちゃん、イッテしまった瞬間から、意識がうすれ、気絶してしまったんです。

-31-

<じわりじわりと調教される由美ちゃん>

夜になってくると山のなかのお家は肌寒くなってきます。
昼間は暑いくらいなのに、山荘のスタジオに、空調が入ります。
由美ちゃん、大学二年生、美女コンでグランプリに選ばれたかわいい子。
モデル撮影でトトロ組の男子三人に、連れてこられて、かわいがられているんです。
「だから、由美、おれたちのペットにしてやるんから、なっ」
リーダーの村井君が、手首を括られ頭上に置いた全裸の由美ちゃんにいいます。
「はぁあ、うち、ペットやなんて、そんなん、いやですぉ」
括られた手首を頭の上に置いている由美ちゃんが、身をよじらせてこたえます。
「ほんなら、どれいになるんか、由美、どれいに、さぁ」
「いやあん、そんなの、ふつうで、いいですぅ」
この山荘に連れてこられて半日以上がすぎて、由美ちゃん、洗脳されだします。
それにしても素っ裸、なにも身につけていない由美ちゃん、恥ずかしいんです。
隠せないんです、おっぱいも、おへそのしたの黒い毛も、手で覆えないんです。
「まあ、ええ、おれたちのセックスペットや、ええなっ!」
手を頭に置いた格好で、お洋服を脱がされ、立たされている由美ちゃん。
村井君、山岸君、大窪君の三人が、由美ちゃんの前に座っているんです。
なにかと便利な丸いパイプの椅子に座ったトトロ組の三人です。
「たっぷり、かわいがってやるからさぁ、由美、たっぷり、なっ」
「調教する、ってゆうんだよ、由美、わかるやろ、由美を調教する」
立ってる裸の由美ちゃんを囲んで、じわじわ、言葉をかけていく男子たち。
「ほら、このおっぱい、ぷっくら、魅力的だよなぁ」
「そんなの、ゆうたらぁ、ああん、だめですぅ」
由美ちゃん、太ももをぴったしくっつけてるけど、おっぱい、隠せないんです。

全裸にされて立ったまま、手首だけ合わせて括られた由美ちゃん。
手首は、天井から降りる滑車に通された、紐の先のフックに吊られています。
「だからよぉ、由美、これ、道具箱、見てみようか、ふふっ」
山岸君が、丸いテーブルのうえに旅行用のトランクをおいて、開けます。
トランクのなかには、女の子がよろこばされる大人のおもちゃが、ぎっしり。
「由美、これ、ほら、バイブレーター、それに、ローター、わかるやろ」
由美ちゃん、見たらあかんのに、見てしまって、お顔を横にしてしまう。
「ほら、ほら、こんなんも、あるから、楽しみやろ、由美」
なにやら、透明な筒、スプーンが外向いてハサミになった道具とか。
「はぁあ、そんなの、ああん、うち、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
表情は羞恥心まるだし、ぽ~っと頬を赤らめちゃう大学二年生の由美ちゃん。
なにより、裸にされて眺められている男子の目線、その目線が恥ずかしいです。
「なぶりたいよ、由美を、なぶってやりたいよなぁ」
大窪君が、生唾をぐっと呑みこんで、もう我慢できないとばかりです。
「ええやん、なぶってやれよ、由美かって、そのほうが嬉しいやろ」
「ほんなら、由美ちゃん、さわらせてもらうわなぁ、おっぱいからぁ」
「あああん、いやですよぉ、あああん、だめですよぉ」
パイプ椅子に座ったままの大窪君が、おっぱいの裾に親指を置き、持ち上げます。
たぷたぷ由美ちゃんのおっぱい、押し上げられ、いっそう盛り上がってしまいます。
山岸君が、いつのまにか、由美ちゃんの陰毛を、さわりだしているんです。
「たぷたぷおっぱい、由美の乳房、豊満やなぁ!」
「いんもう、やわらかいやん、由美の陰毛、黒い毛、いいねぇ!」
おっぱいとお股のうえに生えた黒毛をなぶられ、由美ちゃん、身をよじります。

-32-

由美ちゃんの裸体って、けっこう、ぽっちゃり、しているんですよ。
背は小柄なんですけど、バストとヒップが、それなりに豊かなんです。
なのにウエストが細くて、くびれて、さわると骨盤がはっきりわかります。
だから、紐のパンティなんか穿かされちゃうと、きっちり締まってしまいます。
紐パンティにはバイブレーターが取りつけられていて、由美ちゃん、穿かされちゃう。
いまはまだ、おなぶりされているところ、乳房と陰毛を、なぶられているんです。
「ああん、こそばいですぅ、ああん」
括られた手首を、頭上にあげているから、大窪君の手も山岸君の手も払えません。
大窪君には乳房の双方を、すそから持ち上げるようにされて、ゆすられます。
山岸君には、お股のうえに生える陰毛を、逆さに撫ぜあげられて、擽られます。
「たぷたぷ、ええなぁ、由美のおっぱい、吸ってやりたいよなぁ」
「陰毛って柔らかいんや、もっと硬いんかと思ったけどよぉ」
二人の男子に、裸体の一部を撫ぜあげられる由美ちゃん、身をよじっちゃいます。
「あああん、いやぁああん、よしてくださいよぉ」
手を頭に置いたまま、お尻をくねくね、くねらせちゃう大学二年生の由美ちゃん。
そんな由美ちゃんのまえで、村井君が、紐付きバイブレーターを手にしています。
「由美にこれつけさせて、たっぷり、楽しませてやりたいんだよ、なぁ」
にたにた、笑うような顔つきで、村井君、由美ちゃんの目の前で、見せるんです。
バイブレーターの根っこから、1mほどの紐が四本、垂れているんです。
「いいよなぁ、由美、これ、いれて、よがらせてやっからよぉ」
「はぁああ、いやぁああ、そんなのぉ」
由美ちゃん、はっと驚いた表情で、お顔をこわばらせてしまいます。

バイブレーターの威力、由美ちゃん、隠れて一人で使ったことあるんです。
通販で、男の名前で、コンビニ受け取りで、買ったんです。
女の子用のちっちゃいサイズのバイブでしたけど、強烈にきちゃったんです。
その記憶が、いっきによみがえってきて、一瞬、拒否反応しちゃったんです。
「ほらぁ、由美、足をひろげろ、ほらぁ」
きっちり太ももからお膝を閉じている由美ちゃんに、足をひろげろという村井君。
村井君も山岸君も大窪君も、ブリーフだけを穿いた裸体です。
ブリーフのまえが、こんもり盛り上がっていて、性器が窮屈そうに思えます。
「ああん、そんなの、だめですぅ、あああん」
足を開かない由美ちゃんに、山岸君と大窪君、強引に足をひろげようとします。
大窪君が後ろから由美ちゃんを抱きかかえ、山岸君が右足をあげちゃうんです。
「ようし、ええ格好や、由美、入れてやっからなっ」
村井君、床に片膝ついて、由美ちゃんの股間を見上げる格好になります。
バイブレーターを、由美ちゃんの股間に埋め込んじゃうんです。
「あああん、やめてよぉ、そんなのぉ、あかんですぅ」
二十歳になったばかりの由美ちゃん、素っ裸の立ち姿、片足を持ち上げられます。
村井君、バイブレーターの先っちょを、由美ちゃんの膣に挿しこんじゃうんです。
バイブレーターが半分ぐらいが挿しこまれ、1mの紐二本を前に、二本を後ろに。
紐二本がセット、バイブから10cmほどで結ばれて、そこからひろげられるんです。
前の二本は陰毛のうえあたりで、後ろの二本はお尻の割れ目のうえあたりで。
ひろげられた前からの紐と後ろからの紐が結ばれて、骨盤のうえで絞られます。
バイブレーターは三分の二ほどを膣のなかに埋め込まれ、少し余裕があります。

-33-

全裸にされて立たされて、手首だけ合わせて括られている由美ちゃん。
由美ちゃんは大学二年生、美女コンでグランプリに選ばれたかわいい子です。
その由美ちゃんのお股に、バイブレーターが埋め込まれてしまったんです。
バイブレーターが抜け落ちないように、根元に紐が四本括られ、紐がパンティに。
「ほうら、準備完了だよ、由美、ええ格好だよぉ」
由美ちゃんにバイブレーターを装着しおえた村井君が、二歩後ずさりして、眺めます。
大窪君が、姿見鏡を由美ちゃんの1m前に持ってきて、見せてやろうというんです。
山岸君は由美ちゃんの横に立っていて、お道具箱の管理です。
バイブレーターのスイッチは、もちろんトトロ組リーダーの村井君が握っています。
「いやぁああん、こんなの、あああん、いやぁああん」
由美ちゃん、自分のすがたを鏡の中に見て、得体のしれない羞恥の気持ちです。
はだかの姿に紐パンティ、太もも閉じてるけど、バイブレーターの根っこが見える。
それよりも、まだスイッチが入っていないバイブレーターの、感触が気持ち悪い。
「ええやろ、由美、たっぷり、ヨガらせてやっから、よぉ」
「おれは、由美のおっぱいなぶってやるよ」
「ほんならおれは、由美のおしりをなぶってやるよ」
山岸君がおっぱいを、大窪君がおしりを、弄ってやるというんです。
トトロ組の三人、カメラを三脚にセットして、由美ちゃんをいたぶるんです。
ここは大原の山荘スタジオ、夜も更けてきて、由美ちゃんエロチックです。

無音に近い山荘スタジオ、照明にくっきり浮かぶ裸体の由美ちゃん。
髪の毛は後ろでポニーテールにしてシュシュでまとめられています。
腰から股間には紐パンティ、膣のなかにはバイブレーターが埋まっています。
ぽっちゃり盛り上る乳房、まん丸いお尻のお肉、膝をまげ腰を落とす由美ちゃん。
「あああん、いやぁああん、あああん!」
バイブレーターのスイッチが入れられる前に、おっぱいを弄られちゃう由美ちゃん。
前から、山岸君が手をのばし、由美ちゃんのおっぱいを揺すっちゃいます。
後ろからは大窪君が、まん丸いお尻のお肉を、たぽたぽ揺すっちゃいます。
「ほんなら、スイッチ、オン!」
びびびび、くねくねくね、バイブレーターのスイッチが入れらてしまいます。
「ひぃやぁあっ、ああっ、ああっ!」
由美ちゃん一気にお顔の表情がけわしくなってしまいます、びびびびっ。
「ああああっ、だめ、あかん、ああああん!」
バイブレーターの振動で、由美ちゃんの膣の奥、子宮が呻きだしたんです。
山岸君がおっぱいから手を離し、大窪君がおしりから手を離します。
「ふふん、由美、ええ顔やぁ、めっちゃ、ええ顔やでぇ」
ぎゅっと歯を食いしばるような表情から、お口をだらしなくあけちゃう表情へ。
「ひやぁああ、ああん、あかん、だめ、あかんですぅう、ううっ」
ううううっと呻く由美ちゃん、立ったまま、お尻をあげて降ろして、横にふります。
とっても、からだの奥が、じんじんしてきて、内側から壊れそうな由美ちゃん。
でも一分ほど続いたんでしょうか、呻いていたら、スイッチが切られたんです。

-34-

はああ、はああと荒く深く呼吸をしちゃう、紐パンティを穿かされた由美ちゃん。
紐パンティにはバイブレーターがつけられ、抜け落ちないようになっているんです。
そのバイブレーターが止って、振動から解放されて、息をととのえるんです。
「はぁあ、ああん、こんなの、いやぁああん、ほどいてよぉ」
恥ずかしい格好です、鏡に映されて、見えちゃうんですけど、由美ちゃん、恥ぃんです。
1m前に置かれた姿見鏡に映っています、手首を括られて頭の上、全裸すがた。
お腰に締める横紐、お股へY字の紐、股間にはバイブレーターが埋まっています。
「おれ、こんなん、すきなんや、なぁ由美、ええんやろ」
村井君が、恍惚とした顔つきになっていて、由美ちゃんをさわりにきます。
おっぱいを撫ぜあげ、陰毛のまわりを撫ぜあげ、お尻を撫ぜられちゃう由美ちゃん。
「ぷよんぷよんや、由美、おっぱいもおしりも、かわいいわぁ」
バイブレーターのスイッチを握ったままで、由美ちゃんをなぶっちゃう村井君。
トヨタの白いレクサスを愛車にしている村井君、資産家の家柄、リッチです。
由美ちゃんは大学二年生、学園祭の美女コンに応募して、グランプリに輝いた。
いわゆる美女というよりは、可憐で可愛い、学園アイドルって感じの由美ちゃん。
「はぁあ、ああん、ゆるしてください、おねがいですぅ」
「なにゆうてんねん、由美はおれらのペットやろ、約束したやろ」
「そやけど、ペットでええけど、縛るのは、やめて、ほしいですぅ」
「縛りがなかったら、おもろないわ、セックスだけなんておもろない」
「はぁあ、そやけど、こんなの、苦痛ですぅ、はぁああ」
大学二年生、二十歳になったばかりの可憐な女子、由美ちゃんですもの。
まだ、お縛りされて恍惚になるなんて、若すぎると思いませんか。

大窪君がストロボ炊いて由美ちゃんを、いくつもの角度から写真を撮ります。
立ち姿、手首を頭上で括られて、紐パンティを穿き、バイブレーターを埋めた裸体。
「ええかっこうやぁ、写真、がっこうで、ばらまいたろかなぁ」
「ほら、由美、こっち向けよ、カメラ目線、くれよぉ」
パシャ、パシャ、あえてストロボ炊かれて、写真に撮られていく裸の由美ちゃん。
お顔が、ぽ~っと赤らんで、照明の熱で汗ばんできている由美ちゃんです。
白い肌がすこしピンクに染まりだし、女の子から女に変身していく感じ。
おっぱいが、ぷっくら膨らんでいるのは、昂奮しているせいです。
「はぁあ、ああっ、はぁああん」
うっとりした表情は、無我の境地観音さまのようにも見えて、美しいんです。
「あああっ、だめ、だめ、あああん」
びびびびび、バイブレーターのスイッチを入れられちゃう由美ちゃん。
「うううううっ、あああん、うううううっ」
じんじん、バイブレーターの振動が、おからだの芯を責めてきちゃいます。
立ったまま、手を頭の上にあげたまま、ぎゅっと太ももに力を込めてこらえます。
とろとろ、おからだがこわれそうな感じで、振動が、全身に満ちてきます。
とっても、とっても、ああ、がまんできないくらいに、高揚してくる気持ち。
「由美、感じてるんやろ、声あげてもええんやで!」
バイブを操縦している村井君、止めるのではなく微弱にして動かしてやります。
由美ちゃん、それでも、びびびび、くねくねくねくね、はぁあああ、感じています。
じわぁ、じわぁ、詰めよってくる快感に、由美ちゃん、おからだ開発されていきます。

-35-

全裸で立ったまま、股間にバイブを挿入され紐パンティを穿いた格好の由美ちゃん。
バイブレーターの強弱をつけられて、びびびび、くねくねくねの快楽責めです。
もう、立ってられない、足を、お膝を落としてしまうと、腕から手首が伸びてしまう。
でも、立ってられない、スイッチを入れられるたびに、お尻をふりふりしちゃいます。
「あああ、もう、もう、ああああ、だめですぅ」
お顔に汗が滲み出て、ほっぺが紅潮してい二十歳の由美ちゃん。
「ふふん、ほんなら、座らせてやるか、椅子によぉ」
村井君がお風呂で洗うときに使う椅子をもちだして、由美ちゃんを座らせるんです。
山岸君が手首を括って持ち上げた紐を、滑車からするすると降ろしてきます。
由美ちゃん、紐パンティバイブレーターを装着したまま、座らされます。
ようやく座らせてもらえると思って、お尻を椅子に着こうと思ったら、バイブがぁ。
お座りすると膣の参道が、曲がってしまうから、座れない、座れないんです。
「ぎやぁああん、いたい、いたい、つまっちゃうぅ」
足をひろげて投げ出し、おからだを寝かしてしまおうと、由美ちゃん、もがきます。
その、由美ちゃんが座ると、膣のなかがまっすぐでないことを、村井君が発見。
「そうなんやなぁ、バイブ、抜いてあげないと、あかんのかなぁ」
由美ちゃんだって、必死で訴えます、膣壁を突き抜けそうな苦痛ですから。
「はずして、はずしてくださいぃ」
ようやく、山岸君が由美ちゃんの腰の紐をゆるめ、バイブを3分の2まで抜きます。
「はずしてやりてえけどよぉ、そうはいかないよ、まだまだ、だよ」
「ふふ、ちんぽ、咥えさせてやっから、バイブとチンポだ、よぉん」
村井君が、由美ちゃんの前に立つと、お腰が由美ちゃんのお顔の前にきます。

膣にはバイブを3分の1、埋め込んだ由美ちゃんが、お口ではフェラチオ奉仕です。
ブリーフを脱いじゃう村井君、ぴょんと勃起おちんぽが、突っ立ってきちゃいます。
「あああああ、だめですぅ、だめ、だめですぅ、うううっ」
お風呂の洗い椅子にお尻をおいた由美ちゃん、お膝を立ててひろげた格好。
手は頭の上、お顔に、村井君のおちんぽ、その根っこを当てつけられてしまいます。
ちょうど村井君のタマタマちゃんのうえ、おちんぽのはえぎわ、そこを当てちゃうんです。
「ほらぁ、由美、おれのちんぽ、ここから、なめるんや、ええな」
由美ちゃん、村井君のタマタマちゃんからおちんぽの根っこ裏を、お顔に当てられます。
「はぁあ、ああん、ここんとこから、なめなめするん、ここんとこぉ」
唇をひらき、お口をひらいて、由美ちゃん、おちんぽ根っこの裏側に舌を当てちゃう。
「おおっ、そうや、由美、そのまま舌と唇でよぉ、這いあがらすんや」
ぎゅっと腰を突き出して、村井君、じぶんでおちんぽの先っちょ、亀頭をつまみます。
バイブレーターを挿しこまれたまま、ストップ状態ですけど、それでフェラチオ。
スイッチを握った左手で、由美ちゃんの手首を括った紐を握る村井君。
右手は由美ちゃんの頭の裏から、お口に挿しこまたおちんぽが、抜けないように。
「ほうら、由美、ぺちゃぺちゃおと立てろ、淫らなおとを立てるんや」
そうして、由美ちゃん、村井君の勃起おちんぽをお口に含んでぶちゅぶちゅ。
そのとき、村井君が、バイブレーターのスイッチを入れてきちゃったんです。
「ううううっ、ぐぅうううううっ」
由美ちゃんが、おちんぽに吸いついてきて、喜悦にお顔をふっちゃいます。
勃起したおちんぽを、ぎゅっと吸いあげ、舐めあげて、バイブの振動に応えます。

-36-

バイブレーターを動かされたまま、お口には、なまおちんぽを咥える由美ちゃん。
お風呂場椅子にお尻をおいて、足をひろげて投げ出し、村井君のおちんぽ咥えです。
立って足をふんばる村井君、勃起させたおちんぽを、由美ちゃんに咥えてもらう。
由美ちゃんは、村井君にあたまを抱かれ、バイブの操縦をされながら、咥えています。
「おおおっ、由美、もっと、咥えろ、じゅぱじゅぱしろよぉ」
びびびび、くねくねくねくね、由美ちゃん、バイブの振動で、頭の中ぐちゃぐちゃです。
頬張ったおちんぽを、必死になって、もごもごさせ、お顔を前に後ろに動かします。
「ううっ、ううっ、ぐぅうううっ!」
「いいぜ、いいぜ、由美ぃ、この調子で、歯をたてるなよぉ」
「ううううっ、ぐううっ、うううううっ!」
びびびび、びびびび、くねるバイブが、由美ちゃんを狂わせていきます。
二十歳になったばかり、美女コングランプリの大学二年生、由美ちゃん。
トトロ組の男子三人に、大原の山荘スタジオに、連れてこられてのセックスです。
村井君のおちんぽを、咥えている姿の由美ちゃんを、大窪君が写真に撮ります。
そうして動画に撮ります卑猥で破廉恥、山岸君は、その光景を見ている役割です。
「ほうら、由美、しっかり調教してやっから、いいなっ!」
「ううううっ、うう、うう、ぐぅううううっ!」
髪の毛を握られ、お顔を前へ後ろへと動かされ、おちんぽをお口でしごくんです。
村井君のことばに、夢の中で反応してしまう由美ちゃん、うううううっ、呻きます。
「そうか、おれらのペットになるんやな、そうなんやな!」
「ううううっ、ぐううううっ、うううううっ!」
由美ちゃん、こころのなかで、なんにも思っていません、なされるがままです。

びびびび、びびびび、バイブレータの振動が、昂じてきて、由美ちゃんイキそう。
その頃を見計らって、スイッチが止められ、アクメにいたる寸前で、とめられます。
「ほうら、もうちょっとや、おれ、出してやるから、さぁ!」
バイブを止め、村井君が、ぐいぐいと、由美ちゃんにおちんぽをしごかせます。
「ううううっ、ぐぅうううっ!」
「おおおっ、でそうやぁ、ええわぁ、おおおおっ!」
「ううっ、ううっ、うううううっ!」
「おおおおおっ、ううううっ、おおおおっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、村井君、硬直してしまって、射精しちゃったんです。
由美ちゃんのお口のなかで、発射させてしまったんです、村井君。
「うううっ、ううっ、ううっ、うううっ!」
由美ちゃん、もろ、まとも、男子の精子を、発射されたそのままお口の中で。
初めて、ほんとに、このとき、初めて、由美ちゃんは、精子の味を知ります。
なまあったかい、どろり、こなくさい、すっぱくない、葛湯みたいな、味。
「おおっ、由美、おれのスペルマ、呑みこむんかい」
おちんぽ引き抜かれて、由美ちゃん、お口の中に含んだまま、迷っちゃう。
飲んでしまって、赤ちゃんできたらどないしょ、本気で一瞬、そう思ったんです。
手を括られたままだから、どうしようもない由美ちゃん、そのまま、飲んじゃったの。
村井君の射精がおわって、バイブレーターがはずされ、それから、それから。
山岸君に抱かれて射精され、大窪君に抱かれて射精されちゃう由美ちゃん。
美女コングランプリを受賞した由美ちゃん、トトロ組の映画のヒロインです。
(この章おわり)


淫らなお部屋にリンクしています
愛欲アトリエにリンクしています
淫乱の羞恥部屋にリンクしています



ギャラリー
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛欲SM写真集(2)-9-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-20-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-19-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-18-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛の写真(2)-17-
  • 愛欲SM写真集(2)-8-
小説のタイトルです
訪問者さまの人数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ