愛欲写真と小説

愛欲写真と小説です

恥ぢらい日記

恥ぢらい日記-1-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第一章-1-
 1~10 2009.4.1~2009.4.15
    1200sx1209290084
-1-

わたしのなまえわ、落合佳織。友だちなんかにわ、かおりんこ、なんて呼ばれたりしてるけど、大学三回生、二十歳をすぎちゃいました。うん、とっても面白いことがあるってゆうから、誘われていったんですけど、そこは、なんてゆうたらええのんやろ、男の人が喜ぶ場所ですよ。入口に<恥部屋>ってゆう小さなプレートが貼ってあって、そこへ入ってみると、薄暗くって、あまずっぱい匂いがしていて、ああ、ローズの匂いやと、わたし、思ったんです。そうして匂いを嗅いでいると、いきなり後ろから、抱きつかれてきて、ああん、顔なんてわかりません。一瞬、痴漢やあ、ああっ、って思って、抱かれた腕を払いのけようとしたんですけど、ぎゅっときつく抱かれて、ああ、口、ふさがれてしまって、黙れ、声出すと殺すぞ、なんて脅かされて、わたし、そのまま、気を失ってしまったんです。

ふっと気がつくと、わたし、ベッドに寝かされていました。お洋服は、着たまま、靴を脱がされ、スカーフは取られていたけど、上着もスカートもつけたまま、もちろんパンストも下着もつけたままでした。
「ふふっ、気がついたかね、佳織お嬢さん」
男の人の声で、わたしの名前が呼ばれているのに気がつきます。
「ようこそ、佳織さん、いいやかおりんこさん、ここは、はじべやだよ」
「はじべやって?」
「恥部屋って、恥ずかしいことしてもらえる部屋だよ、かおりんこ!」
白いパイプのシングルベッド。赤いじゅうたんが敷かれた6畳間くらいの広さです。

「さあ、かおりんこ、いいから、手をお出しなさい」
わたしわ、ゆわれるままに、寝たまま手を差しだします。すると、男の人は、わたしの手を取り、手首を重ねて、柔らかいロープで括ってしまうのでした。
「ああん、なにするの、手なんか括って、ああ、やだやだ、括られるのやだ」
わたしわ、手首を括られて、一瞬、とっても怖くなり、心の中でイヤだイヤだと叫んでいたのです。
「ふふ、ほうら、ここからとなりをみてごらん」
立ったら覗ける高さの小さな窓があって、ベッドから立たされ、そこへ連れられていきます。わたしわ、ハッと生唾を飲む感じで、息をこらしてしまいます。窓のむこうのお部屋で、高校生の制服をきた女子が、スカートめくられ、下半身すっぽんにされ、足首を開かされて棒で括られ、棒を担ぐ感じで手を横へひろげられ、大の字にされ、中年のおじさんに、なぶられているじゃあ、ありませんか。わたし、とっても、びっくりです。はぁっと驚き、声が出ません。男の人わ、わたしの手首を括ったロープを、ぐいっとひっぱり、窓から離され、ベッドの縁に立たされたんです。

-2-

「かおりんこは、いい子やから、となりの子みたいにしてあげようね」
男の人は、重ねて括ったわたしの手首を、ぐいっと頭のうえまで持ち上げ、そうして、するする、残ったロープをもちあげ、天井から降ろしてきた滑車に通してしまうのでした。
「ああん、なにするんですかぁ、こんなんしたら、うち、座れへんやん」
中腰にはなれるんですけどぉ、かなり自由はきくんですけどぉ、手が使えないじゃぁ、ないですか。
「ふんふん、かおりんこ、キミは学校でいちばん可愛い子でしょ?!」
男の人は、わたしのこと、どうして知ってはるんやろ?。わたし、けったいな気持ちです。なによりもびっくりしているのわ、高校生が括られて、半裸にされて、男の人になぶられてる光景、見せられてしまったことです。

「かおりんこ、こころのなかわ、えっちしてほしいんでしょ!」
ああん、いつもわたしが思ってること、ズバリ、当てられちゃって、わたし、どうしたらええんやろ、とっても恥ずかしい気持ちになります。
「ほぉら、かおりんこ、壁の鏡をみてごらん」
わたしわ、ゆわれるままに、壁に目をやります。すると、わたしの姿が、ああん、壁一面に張られた鏡に、わたしの姿が映っているじゃないですか。
「わぁあん、ここは、いったい、どこなの?!」
和室ですけど、赤いじゅうたんが敷かれたお部屋です。六畳間くらい。わたしのワンルームの広さです。目の前の鏡に、わたし、手を頭のうえにのせ、まだお洋服着たままですけど、頭の上の手首は括られていて、紐が上へ吊りあげられていて、ああん、男の人がうしろから、わたしをじっと見つめているんです。

「かおりんこ、いい子だねぇ、はだかになったら、もっと素敵だろうねぇ」
男の人は、30才くらい、とっても魅力ある目つきしてはります。わたし、鏡のなかで、ぐっと見つめられて、ドキドキしてきます。
「ほうら、いい子やねぇ、ううっ、ええ匂いや、ええ匂いやねぇ」
そっと後ろからわたしを抱いてきて、髪の毛から首筋へ顔をくっつけ、そうしてわたしの匂いを、ふうふう、くんくん、嗅いでいやはるんです。
「ああん、だめですぅ、こそばいですぅ、こそばいってぇ」
男の人が、後ろから、わたしの首筋へ顎をすりよせてきてるんです。髭のざらざら感が、わたし、とってもこそばく感じちゃう。ああん、彼のあご、思い出します。彼の顎髭も、ちくちく、その感覚やとわたしは思ったんです。わたしは手首を括られ、立たされたまま後ろから抱きつかれ、愛撫を受けだしたんです。

-3-

「ほうら、かおりんこ、鏡をみてごらん、じっとみつめてごらん」
わたし、うしろから抱きつかれて、お洋服着たままですけど、おっぱいの上へ手をまわされているんです。
「鏡の中のかおりんこ、素敵だね、可愛いねぇ」
「はぁ、うちのこと、素敵ですかぁ、可愛いですかぁ、うれしいデスぅ」
わたし、ほめてもらうの好き。ほめてもらったら、調子に乗っちゃう。
「ほら、鏡の向こうに、なにが見えるかなぁ、ふふ、人がいるんだよ」
ええっ、わたしわ驚きます。でも、わたしにわ、わたしの姿しか見えません。
「ああん、なにするの、ああん、やめてくださいぃ」
男の人に抱かれたまま、わたし、着ているトレーナーのすそから、手を入れられてきたんです。そいで、ピンクのトレーナーのすそを持ち上げてきて、インナーのシャツも持ち上げてきて、ああん、鏡にブラジャー姿になった胸が、映し出されちゃったんです。

わたし、手をあたまの上に置く格好で、紐で括られ滑車へ引き上げられているんです。だから、手を降ろすことができなくて、男の人の手を払うこともできなくて、わたし、からだをゆすっているけど、男の人に後ろから抱かれたまま、ブラジャーのうえから、おったいをまさぐられだしたんです。
「可愛いブラしてんだね、かおりんこ、ピンクの花柄、いいねぇ」
トレーナーとシャツの前を持ち上げられ、首から頭へ通されて、胸元があらわになってしまったわたし。後ろから、男の人に抱きつかれたまま、ブラが外されてしまって、おっぱいが露出してしまって、ぷっくらのおっぱいが、鏡に映っているんです。
「ほうら、かおりんこのおっぱい剥きができちゃったぞ、いいおっぱいしてるねぇ」
「ああん、恥ずかしいですよぉ、ああん、恥ずかしいってばぁ」
男の人は、わたしの肩に手を置き、胸をぐっとひろげさせてしまいます。

わたしわ、上半身をすぼめようとしてるのに、ぐっと開かれてしまって、鏡に近づけられてしまいます。
「ほうら、かおりんこ、おっぱい、ぷりんぷりん、いいねぇ」
男の人は、わたしの胸を鏡にぎゅっと近づけ、後ろから抱いたまま、二つのおっぱい、すそからゆさゆさ揺すってきちゃって、たぷんたぷん、ぷるるんぷるるん、ああん、わたし、おっぱい、ゆすられていて、手は頭のうえ。
「ほうら、かおりんこ、乳首ちゃん、かわいいねぇ、ぷっちゅん、起ててあげましょうかねぇ」
「ああっ、ああん、だめ、ああん、だめですぅ」
男の人の親指と中指が、わたしの、ふたつの乳首を挟んで、ぴゅっと引っ張るんです。わたし、ぷちぷちって、電気が流れる感じで、じんじんってきちゃうんです。
「ほうら、かおりんこ、おっぱいを鏡の向こうに見せてあげましょうね」
わたしわ、男の人にだかれたまま、おっぱいをゆすられ、乳首を引っ張られて揉まれだしたんです。

-4-

壁一面の大きな鏡。恥部屋ってゆう名前がつけられた六畳間のワンルーム。男の人わ、後ろから抱きついたまま、わたしの上着とインナーとブラを首後ろへまとめてしまって、おっぱいをまさぐってきて、それからスカートへ手をかけてきているんです。わたし、スカートは膝下10㎝くらいです。男の人は、右手でわたしのおっぱいを触ったまま、左手でプリーツスカートの前のすそを持ちます。わたし、ちょっと前屈みになってしまうけど、頭に手を置いたままです。
「ほうら、かおりんこ、すかーとめくり、しちゃおうね」
黒いパンストを穿いているわたし、スカートの前がもちあげられ、ああ、鏡にわたしの黒パンストすがたの、前面が映ってしまいます。
「ふふん、黒いタイツのかおりんこ、なんか、悪魔的だねぇ、かおりんこ」
おっぱいから手をはなされ、スカートの前部分を腰まで引き上げられ、腰で留められて、男の人わ、ぐっとわたしの背中を、前へ押しださせます。

「ほうら、かおりんこさん、足をひらいて、後ろへたおれなさい、ほうらぁ」
わたし、足を50cmほどひろげさせられ、頭の上で括られた手首をぎゅっと後へ引っ張られ、そのまま、鏡へぎゅっと押しつけられそうになったんです。
「ああ、ああっ、だめ、ああん、たおれそうですぅ」
弓なりになって、後ろへ反ってしまうわたし。黒いパンティストッキングを穿いた下にはパンティだけです。
「ほうら、かおりんこ、いい子だねぇ、可愛いけど、なまめかしいねぇ、かおりんこ、悪魔ちゃんだねぇ、かおりんこ」
男の人わ、ぶつぶついいながら、わたしの後ろへ、肘掛椅子を持ってきて、わたしを、その藤で編んだ肘掛椅子に、座らせます。
「かおりんこは、いい子だから、わたしの言うとおりにするんだよ、いいねぇ」

わたし、なにかしら、暗示にかけられたみたい、手首を括った紐が解かれ、手が自由に動かせるようになりました。でも、わたし、首後ろで留められていた上着とインナーとブラを取られてしまって、上半身がはだかです。ええ、スカートをまくられてしまって、黒いパンスト穿いたまま、わたし、膝をぴったしくっつけ、肘掛椅子に座っているんです。目の前の鏡に、わたしの座った姿が、映っていて、わたし、ハッと気がついて、思わずおっぱいの上へ二つの手腕を置いてしまうのでした。
「ほうら、かおりんこ、これから、わたしがゆうとおりにするんだよ、いいね」
男の人は、すでに恥部屋にはいなくなっていて、声だけが聞こえてきます。壁一面の大きな鏡に、わたし、半裸で肘掛椅子に座っている格好です。
「さあ、かおりんこ、いい子だから、ここで、オナニーをするんだ、ゆうとおりにだよ、いいねっ」
スピーカーからの声、男の人の声、わたし、暗示にかかっている小鳥みたいな気分です。

-5-

わたしわ、うっとり、とろんとしてる感じ、目の前の鏡にわ、わたしの椅子に座った全身が、映っています。上半身はだかのわたし。うん、まんざらでもないなぁ、わたしのおっぱい、垂れてなんかいないよ、ぷっと前向いてるよ。それに、さっき、男の人におっぱいの先っちょ揉みモミされちゃったから、ああん、ぴゅっと立ってしまって、わたし、おっぱいすそからもちあげて、揺すってみてあげます。
「ふふん、かおりんこ、ゆわれるまでもなく、ちぶさをゆすっているんだね」ああっ、男の人の声、わたしのしていることを見てるんや。わたし、天井とかへ目線をあげたけど、暗くってみえない。でも、ああっ、天井に竹の竿とか、滑車とか、なんかしら、怖いお部屋、恥部屋なんや。
「でわ、ね、かおりんこ、わたしのゆうとおりにするんだよ、わかっているね」
なんだか、わたし、眠たくなってきた感じ、目をあけてるのか閉じてるのか、うっとりしちゃってる。

「わかったかね、返事がないよ、かおりんこ」
男の人の声、わたし、聞こえてるけど、お返事しなかったから、催促してきてる。わたしわ、うん、とうなずきます。でも、お声がでてないから、と思ってると、男の人の声、わかったら返事をしなさい、と言ってきたので、わたし、
「はい」
と小さいお声ですけど、答えました。
「ふんふん、いい子だ、かおりんこ、でわ、足首を椅子のうえにのせて、M字になりなさい」
わたし、黒いストッキング穿いたままです。ええ、もちろんですけど、パンティも穿いたままです。わたしわ、いわれるままに、肘掛椅子の縁へ、足首をもちあげ、のせて、でも、膝わ、ぴったし閉じたままです。

「なにしてるの、かおりんこ、膝をひらいて、M字でしょ!」
ああん、わたし、目のまえの鏡に映したまま、膝をひろげて、ああん、パンストとパンティ穿いてるってゆうたかって、恥ずかしい気持ちにおそわれます。鏡の向こうに、いくつもの目線があって、わたしを、じっと見つめている。そんな気持ちになってくるわたし。
「ほうら、かおりんこ、いい子だねぇ、鏡さんに、かおりんこのお股を、見せてあげなさい」
わたしと鏡との距離は1mほどです。わたし、肘掛椅子にお尻をぐっと奥までいれて、そうしたら足をひらいても十分な広さの肘掛椅子。わたし、膝を少しづつ開いていくのでした。

-6-

肘掛椅子にM字になっているわたし。男の人の声が聞こえてきます。
「ほうら、かおりんこ、胸を露出しなさい、手をどけなさい」
わたし、ゆわれるまま、胸から手をはずし、背伸びする感じで、胸をはります。
「そうだ、かしこいねぇ、かおりんこ、いいこだよ!」
ええ、わたし、鏡に映っていて、わたしにスポットライトがあたってるのが、わかる。くっきり、胸が鏡に映ってる。わたし、自慢したくないけど、おっぱい、けっこう美乳なんだよ。ぷっくらぁ、もりあがってて、たれてなんかいないよ。
「ほうら、おっぱい、もみもみしながら、パンストのなかへ、手、入れてごらん」
わたしわ、右手で左のおっぱいを包み、うん、なれてるんです、わたし、いいきもちになるとき、つまりぃ、おなにいするとき、やってるから、なれてるんです。

左の手を、おへそのしたのとこから、わたしが穿いてる黒パンストのなかへ、入れていっちゃいます。肘掛椅子に、M字になって座っているわたし。ああん、なんだかぁ、おっぱいさわって、お股へ手を入れちゃうと、わたし、なんだかぁ、うづうづ、どきどき、こんなの初めて、いつものオナと感じ方、ちゃうんです。
「ほうら、かおりんこ、左の手、股ぐらへ届いたかね」
ああん、男の人ったら、わたしの左手、お股をさわれているかって、聞いているんだわ。わたし、うんうん、ちいさくうなずいちゃう。そいで、ああ、なんかしら、乳首、ぷちゅっとつまんでしまうわたし。
<ぬれてるぅ、いんしんのなか、ぬれてるぅ>
わたし、そっと、お股のまんなか、お指で、インシン、開いちゃってるぅ。そいで、うっすら、ぬれてるのんを、確認しちゃっているんです。

「ふふっ、かおりんこ、いいこだねぇ、穿いてるストッキング、膝まで、脱いでしまうんだ」
いつも、わたし、バイトから帰ってきてすぐ、オナニーしちゃうんですけど、そのとき、パンスト穿いたまま、やりだして、そのうち、パンスト脱いじゃって、パンティも脱いじゃって、下半身、すっぽんになっちゃって、そいで、オナニーしちゃうから、いつものようにやればいいんだわ。奇妙になっとくしてしまうわたし。
「はぁ、うち、パンスト、脱いじゃいますぅ、脱いじゃうよぉ」
肘掛椅子に座ったままでわ、脱げないから、わたし、よろよろ立ちあがり、ああん、鏡の前だよ、目の前にわたしの立ったすがたが映っています。腰からお尻を抜いていくんですけど、パンティは残しておくんで、ちょっと脱ぎにくいんです。でも、わたし、腰からお尻を抜いて、太もものところからわ、くるくる、輪にして降ろしていって、いったん、膝のところで、ストップです。そうして、そのまま、つまりぃ、パンティ穿いたまま、黒いパンスト、膝まで降ろしたところで、肘掛椅子へM字の格好で、座ったんです。

-7-

「ああっ」
わたしわ、おもわづ驚きの声を洩らしてしまいます。目の前の鏡に、わたしのお股を明るく照らしているライトに気がついたんです。
<なんや、映ってる、うち、恥ずかしい格好してるぅ>
黒いパンティストッキングを膝までおろし、立て膝、Mの字スタイルで肘掛椅子に座ったわたしを、フットライトで、照らしだしているんです。白に赤いイチゴ柄のパンティを穿いているわたし。パンティに包まれたお股が、ばっちし鏡に映っちゃってるんです。
「ふふん、かおりんこ、じぶんでじぶんをほめてあげようね、いいこだねぇ」
男の人の声、わたし、うっとり、スポットライトに照らされて、脚光を浴びている感じ。

「はい、うち、いいこ、かわいいでしょ、ほら、みて、見てぇ」
無意識、わたし、お股の真ん中、パンティの縁へ指を入れていっちゃうの。そいで、うん、お股の真ん中、剥きだしてしまう。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおりんこ、ほら、もっと、パンティ、のけなさい」
「ううん、こう、こう、こうですかぁ」
わたし、うっとり、鏡にわたし、パンティの縁をひらいて、ああん、おめこちゃんを、鏡に、映しているんです。
「いいねぇ、かおりんこ、もっと、ほら、お尻を前へ、突きだしなさい」
鏡とわたしの距離って、50cmほどですよ。お尻をぐっと前のめりにして、ス黒のトッキング、膝にからまったまま、パンティを剥いて、お股の真ん中、おめこちゃんを露出してるんです。

うん、とっても恥ずかしい気持ちです。鏡にお股の真ん中映すって、たまに、オナニーしてるとき、どんなになってるんかなぁ、って映して、続きをしちゃうことあるけど、ああ、ここでわ、オナニーをしちゃうんだ。わたし、この椅子のうえで、オナニーしちゃうんだ。そう思ってしまうのでした。
「いいこだね、かおりんこ、ぼくのゆうとおりにするんだよ」
男の人の声、やさしそうな声です。わたし、なんでかしら、抵抗する気がしなくって、ゆわれるままにしたがっちゃう。
「ほうら、お尻をあげて、かがみに、おまたを映し、ゆびで、、だいじな処を、ひらいてごらん」
ああん、わたし、なんて恥ずかしいことしてるんやろ、肘掛椅子のうえで、パンティ穿いたまま、縁からひらいて、お指でさわっています。そのうえ、ああん、インシン、開いちゃって、中まで鏡さんにみせちゃうんよ、恥ずかしいけどぉ。

-8-

おまたのくちびるひらいちゃうと、知らなかった、すっごいピンク色してるの。くちびるって、ちょっと茶色いってか、べっこうあめみたいな色してるじゃないですかぁ。そやのに、ああん、いんしん、ひろげちゃうと、われめとか、たにまとか、きれいな桃色、さくらいろ、ピンクだって、わかっちゃった。うん、たぶん、ライトが当たってるから、明るく見えて、ピンク。ああん、わたし、肘掛椅子の背中にもたれて、お尻を浮かし、ぎゅっと膝をひらいて、ああん、パンティの縁から、お指、いれて、ひらいてあげる。いんしん、ひらいて、ああん、ぐっちょり、ぬれてるのよ、とろっと、蜜みたいなんが流れだしてきちゃうの、ああん、お指で、ぐちゅぐちゅ、しちゃうのですぅ。

「ほぉうら、かおりんこ、そのちょうしだよ、いいこだねぇ、まるみえ」
「はぁあっ、うち、感じちゃうぅ、はぁああん、とってもぉ」
「いいねぇ、かおりんこ、ほうら、鏡、みてごらん」
男の人の声にしたがって、わたし、顔をあげ、鏡をみちゃう。うん、わたし、とろんとしてる。なんかぁ、ひわいな顔してるぅ。もう、とろとろって顔してるぅ。
「ほうら、鏡を、見つめてごらん、そうだ、うっとり、だねぇ」
ああん、わたし、お尻、浮かせて、膝を開いて、ぎゅっと鏡にお股を近づけ、鏡の中、わたし、うっとり、見入っています。うん、とっても、ああん、わたし、もう、だめ、いってしまいそう、なんか、とっても、感じちゃうぅ。

「いいこだねぇ、かおりんこ、じゃあ、パンティでお股拭いて、そいでパンストもパンティも取ってしまおう、いい子だからねっ」
ああん、わたし、男の人のいいなりになっちゃう。ぬれぬれで、びちゃびちゃになったお股を、パンティ、穿いたままのじょうたいで、拭いてしまいます。そいで、膝にとどまっている黒いパンティストッキングを足首から抜き取り、そいで、パンティも脱いでしまって、ああん、わたし、スカートもとってしまって、すっはだかに、なっちゃったんです。
「キミのなまえわ、かおりんこ、佳織ちゃんだよね、」
「はいっ、わたしのなまえわ、おちあいかおりですぅ」
わたし、こころのなかで呟くようにして、ちいさなお声で答えているのに、ああっ、マイクで拾ってるんや、わたしの声。すうすう、息の音もふくんで、わたしの耳に聞こえてきます。

-9-

「じゃあ、ね、かおりんこ、そこにある、お洋服を着なさい」
ふうっと、わたし、横をみると、四角いテーブルがありました。そのうえに、なんだぁ、こんなのぉ、セーラー服だよ、スカートとうわぎ、白い、なんやろ、すけすけ、シュミーズ、パンティかってすけすけ、ブラもすけすけ、そんなのを着なさいって、男の人わ、ゆうんです。ええ、でも、ちょっと、わたし、なんか、絹の下着みたいな気がして、触ってみると、すべすべ、やわらかい、とっても肌ざわりが、いいよ。
「いいこだねぇ、それ、そうそう、パンティから穿いて」
「はぁ、こうですかぁ、これ穿くんですよねぇ」
「そうだよ、いつも、がっこいくとき、と、おなじだ、わかるでしょ!」
わたし、なんか、へんな気持ちになってきてる。着てるもん、全部、脱いじゃったのに、また着ちゃうんですもの。
「鏡に映しながら、着るんだよ、わかるね、かおりんこ」

表札に、恥部屋って書いてあったけど、なんなんやろ?。わたし、セーラー服を着ています。高校生に戻ったみたいな、スカート丈、膝上10センチですよぉ、なんか、恥ずかしい。こんなん、穿いてたんやぁ。わたし、立ったままのすがたを、鏡に映して、セーラー服姿のじぶんを、確認してる。ほんとわ、大学生やのに、高校生のかっこうなんですもの、変な感じ・・・・。
「ああん、なにするんですかぁ、ああっ、ああっ」
後ろから、最初とは別の男の人が、わたしを抱きしめてきちゃいます。なんか、学校の先生みたいな感じに見えて、わたし、せんせ、って呼んじゃったんです。そしたら、その男の人、はっきり言います。
「ぼくは、せんせいです、かおりの先生だよ」
「やっぱり、せんせい、せんせ、ですよねぇ」
やわらかく抱かれているけど、後ろから、きっちり抱きつかれているわたし。

「かおり、いい匂いだねぇ、はあ、女の子の匂いだねぇ」
「はぁ、わたし、おんな、ですけどぉ、くさいですかぁ」
「ううん、くさくなんてないよ、いい匂いだよ」
わたし、せんせにうしろから抱きつかれて、はい、立ったままです、抱きつかれて、首筋、くんくん、匂いをかがれて、息、ふかっけてこられて、ああん、こそばい、こそばいったらぁ。
「ほうら、かおり、鏡に映ったじぶんを、みてごらん、セーラー服だねぇ」
わたし、紺色のヒダスカート、しろっぽいセーラー、赤いネッカチーフ。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおり、かわいがってあげようね」
なんかぁ、わたしぃ、思い当たる節があります。
<そうや、さっきぃ、窓から見た子と、おんなじ服や>
ええ、足、開かされて、棒、肩にかつがされて、触られてた女子高生。わたし、ああん、ここで、されちゃうんや、おんなじこと。

-10-

ああっ、せんせったら、わたしの左肘に紐をかけてきちゃいます。その左肘を1mの棒に括りつけ、右の肘にも紐かけてきて、左肘を括りつけた棒を背中にあてられ、右の肘も括られちゃったんです。
「ほうら、かおり、こうして、手を動かせないようにしておいて、ふふっ」
「ああん、せんせ、なんでこんなの、するん、うち、せんせ、好きだよ」
「まあ、かおり、ぼくも、かおり、好きだよ、がっこで、いつも見ているよ」
せまいお部屋。恥のお部屋。壁におおきな鏡があって、わたし、セーラー服きたままよ。手の肘を背中に渡った棒に結わえられてしまったんです。そんなすがたが、鏡に映っているんです。
「さあ、かおり、やっぱ、いい匂いだねぇ、あかちゃんのシャンプーの匂いだ!」
うしろから、ふたたび抱きしめられて、わたしの髪の毛へ、頬をあてこすってきちゃうせんせ。

「ああん、せんせ、どうするの、ああん、だめよ」
わたし、手が使えないんです。せんせったら、セーラー服のスソから、手を入れてきて、わたしのすべすべ、絹の下着を撫ぜまわし、首筋から手を入れてきて、ああん、すけすけブラのなかへ、手を入れてきちゃって、わたし、ああん、どうしょ、逃げられへん、ああん、おっぱいさわったら、あかん。
「ふううん、かおり、がっこでこんなん、でけへんからねぇ」
「ああん、だめ、せんせ、だめですよぉ」
わたしわ、立ったまま。手の肘を横へひろげた格好で、ああん、セーラー服のうえとしたから、手を入れられてきて、おっぱいさわられだしたんです。
「それじゃあ、かおり、剥き剥きしてあげようね、いこだねぇ」
わたしわ、立ったまま、手の肘を横へひろげ、二の腕が固定された格好です。

セーラー服、スソから持ち上げられ、前をひろげられ、首元から抜かれて、ああん、絹のシュミーズ姿の上半身になってしまうわたし。せんせいったら、ああん、すべすべ、絹のうえから、ブラに隠されたおっぱいを、ゆさゆさ、ああん、だめですってばぁ、おっぱいをゆすってきちゃうんです。
「ふううっ、かおり、やわらかいねぇ、女の子、いいねぇ、かわいいよ!」
肩から降ろした手で、絹シュミーズの首筋から、右の手を入れてきたせんせ。おっぱいを触られてしまうわたし。
「ふふ、たのしみだよ、かおり、せんせと、いっぱい、えっちするんだよ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、かわいい子ですかぁ」
「かわいいよ、かおり、がっこでいちばん可愛い子だよ」
「うれしい、せんせ、うち、かわいい子なんや、うれしいわぁ」
せんせったら、わたしをよろこばせておいて、ああん、えっちしてくるんだよ。


恥ぢらい日記-2-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第一章-2-
 11~20 2009.4.16~2009.4.29
    1200sx1402190034
-11-

和室六畳間で、赤い絨毯が敷かれた、お部屋のなまえは、恥部屋。わたし、セーラー服、着たままですけどぉ、首もとから脱がされ、首のうしろで留められています。手は、背中の腰あたりに渡された1mの棒に、肘を括られているんです。そいで、わたし、壁のおおきな鏡に映されて、後ろから、せんせ、わたしを抱きしめ、ああん、シュミーズつけたまま、ブラをはすされたおっぱいを、揉み揉みされてきちゃう。
「ねぇ、かおり、がっこで、こんなの、したいんだけど」
「ああん、したらええんちゃうの、せんせ?!」
わたし、おっぱい、なぶられながら、スカートめくられ、お股へ手を入れられてきて、ああん、身動きとれないじゃないですかぁ。
「まあ、体育室で、したいけど、でけへんのんや、わかるかね」
せんせ、だ、め、で、すよ。

わたし、絹のシュミーズ、絹のブラ、それに、紺のスカート、前のすそをもちあげられ、めくりあげられ、パンティ、みえるかっこうにされ、腰のなかへスカートのスソを入れこまれ、お尻から腰からお股から、パンティで包んだ腰まわり、ぜんぶ見え見えにされちゃってるんです。
「ふふっ、かわいいかおり、横になったお棒、固定しておこう、ねっ!」
それからぁ、手肘を括った1mの横棒が、腰に紐で固定され、天井からおろしてきた紐に括られ、わたし、座りこめないようにされて、せんせ、わたしを放置しちゃったんです。
「じゃあ、かおり、愛の調教レッスンワン、ふふうん、いいねっ」
わたし、大きな鏡に、立ったままの姿を映しています。ちょっと、いいえ、だいぶん、いいえ、むっちゃ、恥ずかしいですぅ。絹のシュミーズのなかに胸、乳首がぴっくり、ツン立ちしてるのが見えます。スカートがめくられちゃって、パンティ丸見えじゃん。ああんそのうえ、照明が、わたしのまわりだけ、明るくしてる。

30cmほどの棒をもったせんせ。棒の根元は、ポニーテール、刷毛みたいな、ぼわぼわ毛筆みたいな、そんなんでくすぐられるんちゃうやろか。ああん、棒の先っちょ、よく見ると、男の人の、もちもの、ああん、恥ずかしいですぅ。わたし、でも、かがみ、みて、うっとりい、わたし、やっぱ、かわいい子なんやと思う。
「うん、かおり、こんなのにしたら、ほんま、かわいいねぇ」
せんせ、わたしのこと、ほめてくれてる。きっちり制服着こなしてないのに、半裸になったみたいな乱れた状態やゆうのに、せんせ、かわいいってゆうてくれはるんです。
「でわぁ、かおりのレッスンワン、はじめるとするか、ふふっ、いいね!」
せんせ、ポニーテールの30cm棒の根元をもって、わたしの顎を、つまりぃ、お顔を、うわむけようとされてくるのでした。

-12-

絹のシュミーズ、肩ひもをはづされて、わたし、おっぱいを、露出されちゃいます。鏡に映るわたしの前すがた。手の腕は、背中に棒が通されて、棒に肘が括られて、胸を張るようなスタイルになっています。おっぱいは、ぷっくと飛びだし、腕は脇腹で、留められちゃってるぅ。おっぱい、露出させられて、恥ずかしいやん、わたし、手で隠そうとするけど、手が動かせないのがわかって、とっても、恥ずかしい気持になってます。
「ほうら、かおり、この胸、ええ格好に膨らんでるよねぇ」
「はぁ、ああっ、せんせ、あかん、だめぇ」
30cmの棒の先を、わたしのおっぱいに当ててきちゃうせんせ。
「ふふん、かおり、この棒の先っちょ、いい恰好してるでしょ、ほうらぁ」
30cm棒の先って、男の人のおちんぽちゃんの格好してるじゃないですか。やわらかい、ゴムでできてるみたいな先っちょ亀頭ちゃん。せんせわ、わたしの横へ丸い椅子を持ち出してすわり、亀頭ちゃんで、おっぱいを、さわっているんです。

わたし、おっぱい、亀頭ちゃんで、ぐりぐりって、されちゃいます。お棒の真ん中が、おっぱいのすそへあてられ、そいで、棒がうえへこすってきて、ああん、おっぱいが揺れちゃいます。ぷるんぷるん、揺れちゃって、そいで、せんせ、亀頭ちゃんのカリ首のとこで、ああん、おっぱいの先っちょ、引っ掻いちゃうぅ。
「ああん、せんせ、だめ、うち、あん、ぴりぴりって、ああん、感じちゃうぅ」
「ふふっ、かおり、ようく感じる子、なんゃねぇ、せんせ、うれしいよ!」
にったにった、せんせ、笑ってるようにみえちゃうけど、ああん、ちょっと暗くってせんせの表情、見えません。わたし、おっぱい30cm棒で、さわられながら、パンティのうえから、手で、お股を、さわられだします。

「ほうら、かおり、いい子だねぇ、足を、少し、開いて」
わたし、おっぱいさわられながら、立ったまま、足をそとへずらせて、少しひらけます。そいで、せんせの手、ああん、パンティ穿いたままのお股へ、ぐちゅっ、手を入れてきて、指で揉み揉みしだしちゃう。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん、こそばいぃ」
おっぱいの先っちょを、亀頭ちゃんのカリ首で、ぷっちんぷっちん、引っ掻かれちゃうわたし。そのうえ、パンティ穿いたまま、お股の真ん中、こすりつけてきちゃうんですもの、わたし、ああん、ちょっと手で払いのけたい。ああん、手、脇腹のとこで、留められていますぅ。ぴくんぴくん、わたし、からだの中が、ぴくんぴくん、感じちゃってるん。そいで、ああん、わたし、パンティ、ぬらしちゃうじゃないですかぁ。

-13-

先生は、わたしの前へまわって、ぺったんと座ってしまう。わたし、立ったまま、したから見あげられる恰好で、ああん、腰のところに先生の顔がきています。
「ふふん、かおり、すべすべ、パンティ、いいねぇ」
ああん、先生だめです。そんなの、こそばい、ああん、だめです。わたし、透け透けパンティ穿いたまま、こころもち足を開いています。そいで、先生ったら、わたしの腰へお顔をぴったしくっつけてきて、お尻を抱いてきて、顔を右へ左へと、ふっているんです。
「ああん、だめ、せんせ、こそばいってばぁ」
わたし、肘を腰の上にわたした棒に括られているから、手を動かすことができなくて、天井からの紐で棒が留められているから、しゃがむこともできないんです。

「ほうら、かおり、もっと足を、開こうね」
お尻を抱いていらした先生の手が、太ももを内側からひろげるようにして、ああん、わたし、膝をひろげさせられていきます。
「ああん、せんせ、だめ、ああん、こそばいってばぁ」
透け透けパンティのなかへ、手を入れてこられて、お股の真ん中へ入れられて、ぐにゅつ、お股の真ん中、つままれてしまうわたし。
「ふふ、やわらかい、かおりのおまた、やわらかいねぇ」
「ああん、だめ、だめってばぁ」
わたし、もがくようにして、お尻をふって、先生の手を退けようとするけど、でけへん。

先生は、透け透けパンティを太もものとこまで降ろしてしまって、手でお股をすくうようにしてきて、ああん、お尻のとこから、インシンを前の方へ撫ぜてきて、ああん、先っちょを剥きだすようにして、インモウのスソをもちあげて、ああん、インシンの先っちょ、剥きだしてしまうんです。
「かおり、いいこだねぇ、すっかり、見違えちゃうね」
「はぁあ、せんせ、だめですぅ、そこ、さわったら、だめよ」
「かおり、ここ、ぷっくら、ふふ、女の子だねぇ、いいねぇ」
先生は、赤いじゅうたんにぺたんと座り、半裸で立ったままのわたしを、ああん、いっぱい触ってきちゃうんです。
「だめ、せんせ、さわっちゃ、だめってばぁ」

-14-

なんでぇ、こんなんするん、先生ったらぁ、わたし、パンティ太ももで留めたまま、ああん、恥ずかしいじゃないですかぁ。わたし、足を50cmほど広げて、立ったままなんですよぉ。
「ふぅうん、かおり、ええ匂いやねぇ、とってもええ匂い・・・・」
「ああん、せんせ、だめ、こそばいってばぁ、ああん、だめってばぁ」
わたし、背中の腰上に1mの棒を渡されて、手の肘を括られて、手が動かせなくて、もじもじです。絨毯に座ったまんまの先生。わたし、お尻を抱きかかえられて、ああん、黒毛に頬ずりしてくる先生。そいで、左の手には、30cmの亀頭ちゃんポニーテール棒を握ってらして、ああん、わたしのお股の間へ挿しこんできて、前へ後ろへと、こすってきて、動かすんですぅ。
「ふふ、ぬらしてごらん、かおり、たっぷり、体液、だしなさい・・・・」
顔を陰毛にすりよせ、左手に握った30cm棒を、お股に挿しこまれ、ああん、そのうえ、右手で、おっぱい、さわってきちゃう先生。

「ほうら、かおり、いいこだねぇ、べっちょりだよ!」
「あかん、ああん、そんなの、あかん、あかんってぇ!」
おっぱいさわられながら、先生は30cmの棒の先っちょを、わたしのお股に、挿しこんでしまおうとなさってるんです。棒の先っちょ、亀頭ちゃんが、わたしのインシンわってきて、わたし、足膝を50cmもひろげたまま、パンティ太ももで留められたまま、ああん、わたし、うづうづ、づづづづぅ、ああん、入れたらあかんってばぁ。
「ほうら、かおり、はいってくよ、おうら、はいってくよ!」
先生、わたしのお股を覗きこみながら、30cmポニーテールお棒の亀頭ちゃんを、ぶすっ、ぶすっ、ああん、挿しこんできて、わたし、立ってられない、つらい、ああん、だめです、先生、あかんってばぁ。

まっすぐに立てたポニーテールお棒の亀頭ちゃんが、わたしにおさめられ、ああん、たぶん、10cmほども、入ってるとおもうんですけど、ああん、膨張してるぅ、なんか、柔らかい、なかで変形しちゃうんやろか、ああっ、密着してるぅ。
「ほうら、かおり、いいこだねぇ、ほうら、ぶっすり、入っちゃったよ!」
太ももで留めたパンティのなかへポニーテール刷毛を収め、そうして、お股の真ん中へ亀頭ちゃんを挿しこまれたまま、ああん、先生の手が、お棒から離されちゃって、先生ったら、赤い絨毯に座ったまま、横へ退かれて、ああん、鏡に、わたし、恥ずかしい恰好を、映されているんです。
「ほうら、かおり、ようく、見て、ごらん、かわいい、かおりの、姿だよ!」
六畳間の恥部屋、中心部にスポットライトで、ああん、壁に大きな鏡です。わたし、おっぱい見せた格好、スカート腰でまとめられ、パンティ太ももで留まったまま、ぐっさり、30cmポニーテール亀頭ちゃん、わたしへ、ああん、10cm以上も挿しこまれちゃってるんですぅ。わたしわ、膝を50cmもひろげたままです。

-15-

それから、わたし、テーブルの縁に座らされます。わたしが座りたいってお願いしんですけどぉ。だって、つらくって立ってられへんのんですもん、30cmポニーテール亀頭ちゃん、座っても、挿しこまれたまんまです。パンティわ、太ももで留められたまま、足を開いてテーブルの縁に座らされると、肘を括っていた紐がほどかれ、背中の腰のうえに渡っていた1mの棒がはずされちゃいました。でも、でも、でも、なんですぅ。
「ふふっ、いいこ、かおりは、大学でわ、かおりんこって呼ばれてるんだって」
「はあ、そうやけどぉ、せんせ、高校の時みたいに、かおりって呼んでいいですぅ」
先生わ、1mの棒をわたしの膝の後ろへあててきて、括っちゃうんです。太ももに留められていたパンティわ、脱がされちゃって、それから足をひろげさせられて、ああん、1mに開いたままにされちゃうお膝。
「そいで、かおりんこわ、がっこで人気あるんだってねぇ」
「まあ、そうかも、しれへんけどぉ」
わたし、ほめられて、うれしい気持ち、です。

丸い椅子に腰かけて、膝を1mに開かされたわたし。30cmポニーテール亀頭ちゃんが、抜けおちそうになっちゃうからって、お棒の真ん中あたりに紐を、二本にしたのを巻かれて、ああん、、パンティみたいにされてしまう。太ももできっちり巻かれて、留められちやったんです。
「ふふん、かおりんこ、いいこだねぇ」
先生ったら、わたしの恥ずかしさなんて、まったく感知してないです。わたし、前のめりにされて、開いた膝の内側に、肘を括られてしまうんです。
「ふふっ、かおりんこ、かわいいねぇ、おっぱい、触ってあげようね」
膝をひろげて括られた1m棒に、肘をひろげて括られちゃうと、わたし、前のめり状態で、手と足を開いたままの姿です。

ああん、1mの棒の両端に、膝と肘をひらけて括られているわたし。そのうえ、ああん、お股の真ん中に、先っちょが亀頭の30cm棒が、半分挿しこまれて留められて、ポニーテールのぼわぼわ毛が、わたしを隠している感じ。
「ほうらぁ、足をあげてぇ、かおりんこ、鏡をみてごらん、ほうらぁ」
<ああ、なによぉ、なんでぇ、ああんせんせ、こんなの、恥ずかしいよぉ>
「ほうら、こうして、棒を結えておきましょうね」
天井から降ろしてきた紐二本。1m棒の両端を紐で括って、そのまま、するする、持ち上がってしまうんです。
「ああん、なに、なによぉ」
わたし、後ろへ倒れながら、膝が持ち上げられ、肘もいっしょに持ちあげられ、お尻が持ち上がって、背中がテーブルに着いて、ああん、鉄棒の逆上がりするときみたいな恰好に、されちゃったんですぅ。

-16-

1mのお棒に膝をひろげられて両端で括られ、手の肘もひろげて膝の内側に括られちゃったわたし。その1mお棒の両端を括った紐が真上のフックに留められて、ああん、サーカスのぶらんこみたいになっているん。わたしわ、テーブルに背中をおいて、腰からお尻が浮き上がり、お顔はあごが上向いて、頭のうしろがテーブルに、着いています。そこへクッション、枕のようにかまされて、わたし、お股の状態が、ああん、丸見えになりますぅ。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、この格好!」
立ったまま、先生が、わたしを眺め降ろすように、じっと見つめて、おっしゃいます。
「丸見えってのが、いいんだよねぇ、ほうら、ひらきっぱなしでしょ!」
「ああん、だめぇ、せんせ、みたら、あかんってぇ」
「ふふ、まあ、ゆっくり、観察してあげるから、ねっ、かわいいかおりんこ!」
ポニーテール30cmお棒の半分近くが、わたし、ひろげられちゃったお股の真ん中に挿しこまれたまんまだよ。わたし、うずうずどころか、恥ずかしさでいっぱいです。

「ほうら、かおりんこ、おっぱい、おまた、ぜんぶまるだし、さわりほうだい、いいねぇ、すてきだねぇ」
なんてえろっちい先生なんですかぁ。そんなん、学校の先生、ちゃう。ふつうのおっちゃんやん、ああん、みたらぁ、うち、恥ずかしいやないの、先生、見るのんやめてよぉ。
「まあ、まあ、かおりんこの乳首、ぷっちゅんやねぇ、あとで、なめちゃうからねっ!」
なにより、先生わ、わたしのお股に興味があるんやと思う。ポニーテール30cm棒の亀頭ちゃん。わたし、ああん、挿しこまれちゃったまま、先生ったら、挿入口を、指でいじくりだしてきてる。
「ああ、だめ、だめ、せんせ、ああん、だめですぅ」
「ふふん、かおりんこの、いりぐち、びらびら、ああっ、お豆も、丸見えやぞ!」
先生の名前わ、大本先生。大本教とわ、関係ないってゆってはったけど、宗教家さんなんかもしれへん。高校で、どうとく、教えていやはった。

「ふふ、かおりんこ、どうしてほしいんや、こうしてほしいんかい?!」
あああ、だめ、先生、そんなんしたら、うち、こわれちゃう、こわれちゃうじゃないですかぁ。大本先生わ、ポニーテール30cm棒亀頭ちゃんを握って、ああん、ゆっくり、抜いてきてるん。そうして、ああ、いちおう全部、抜いちゃって、それから、びっちょり濡れちゃった亀頭ちゃん棒を、わたしに見せちゃうのんです、恥恥だよ、わたし。
「ほうら、これ、くびれがあるやろ、このくびれで、ね、かおりんこの、ないぶの、かべを、ひかっくんやぜ!」
大本先生、にやにやって笑い顔、なんでそんなにうれしいんやろ、わたし、わけわからへんけど、ああん、男の人のおちんぽのかたち、くっきり先っちょ。わたし、目の前へ突き出されて、見せられています。
「ふふ、さいごに、本物、ぼくのんで、やってあげるけど、ねっ!」

-17-

<いったいここわどこなんやろ?>
わたしわ、白いパイプのベッドがあって、テーブルがあって、赤いじゅうたんが敷かれてあって、こんなんされてるお部屋のこと、そうや入口に<恥部屋>って書いてあった。ここわ、恥部屋なんや。奇妙になっとくしているわたし。
「だから、ね、かおりんこ、ほうら、ええきもちでしょ!」
「大本せんせぇ」
<高校のときの担任やった大本先生がどうしてここにいるんやろ?>
わたしわ、テーブルのうえに、手の肘と足の膝を、1m棒の端にひろげて括られ、仰向かされているんです。それで、1mの棒が、ブランコみたいになっていて、ああん、大本先生が、肘と膝を括ったとこへ、手をひろげておいていて、なによぉ、せんせぇ、そんなにみちゃいや、恥ずかしいったらぁ、ああん、だめ、見たらあかんってばぁ。
ポニーテール30cmお棒が、真ん中へ挿しこまれたまんまだよ、せんせぇ、みたらあかんってばぁ。

ああん、あかちゃんがおしめかえてもらうみたいな恰好のわたし。ああん、すっぽん裸ちゃんになっちゃってるわたし。大本先生の視線が、わたしのお股へ刺しこんでいて、とっても恥ずかしい気持ちになってるの。
「ふふん、かおりんこ、ちつあつってあるやろ」
<ええっ?なに、それ、ちつあつって?>
「ちつあつで、抜いてみなさい、この棒を、ほら、腰にぐっと、ちからいれて」
ああん、先生、そんなんゆうても、亀頭とカリ首、きっちり密着してるんだよ、抜けるわけないやん。でも、わたし、そんなんゆわれなくっても、お尻、浮かしたままで、手足を動かしてしまって、ぷぷっ、なんかお尻から、音だしちゃって、それにぃ、お股の真ん中のん、ぶうっと抜け出てきてるぅ。でも、でも、抜け出てしまうまでわ、抜けてしまわへんのんです。

大本先生わ、ポニーテール30cmお棒の、ポニーテールのほう、つまりぃ根っこのほうを、握って、そいで、ゆっくり抜いてきちゃって、ああん、じゅる、じゅる、抜けてくるのが見えちゃいます。
「ほうら、かおりんこ、見てみぃ、こんなに、べっちょり、しる、くっついてる」
ぜんぶ、抜いてしまうんちごて、亀頭ちゃんカリ首んとこまでわ、ああん、挿しこんだままだよ、そいで、白濁、べっちょり、くっついた、棒の茎を撫ぜている先生。
「ほうら、かおりんこ、これ、くっつけて、ちくび、モミモミだねぇ」
先生ったら、すっごくえっちいことしやはるん。わたしの恥恥お汁を、指にくっつけ、それで、ああん、おっぱい、乳首つまんできて、ぬるぬるにして、揉み揉み、ああん、わたし、おっぱいからも、びびびびん、刺激、注ぎ入れられちゃう。モミモミされながら、ポニーテール30cmお棒が、じんわり、ぶすぶす、ああ、ああん、だめですぅ、ぶすぶす半分まで、そんなに、挿しこんできたら、ああん、わたし、潰れちゃうよぉ。

-18-

わたし、食卓テーブルみたいなとこへ、仰向いて寝かされちゃってるぅ。仰向いて、ああん、膝と膝の間に1mの棒が渡されて、その両端に括られて、お股が丸見え。そのうえ、手の肘をひろげて、膝の横に括られているから、ああん、胸が、ひらかれてしもて、とっても恥ずかしい処が、丸出しにされて、ああん、大本先生、わたしを、なぶっているんだよ。
「ほうら、かおりんこ、じゅるじゅる、抜けてきちゃったぁ」
ポニーテール30cm亀頭ちゃん。その茎のとこを握って、わたしの、おめこちゃんから、ゆっくり、じわじわっと、抜いてきちゃうんです。
「ああん、せんせ、ああ、ああん、感じちゃうぅ、だめぇ」
じゅるじゅる、亀頭ちゃんとカリ首くんが、わたしのなか、襞をこすって、わたし、とろとろ、じんじん、べちゃべちゃ、とっても感じているんですぅ。

「ふふっ、かおりんこ、おっぱいも、こうして、揉み揉み、いいきもちでしょ?!」
大本先生わ、わたしの正面に立ったまま、右手にポニーテール30cm亀頭ちゃんをにぎり、左の手を、おっぱいのところへもってきて、モミモミ、ぶちゅぶちゅ。それから、ああん、わきばらやとか、お尻やとか、いっぱい、お触りしてきちゃうん。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、やわらかいねぇ、ああっ、お尻わ、ぷりぷりだねぇ」
「ああ、ああん、だめ、せんせ、だめぇ」
左手で、わたし、からだのあちこち、いっぱい、さわられながら、右手で、ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃんが、ゆっくり、抜かれて、ゆっくり挿しこまれて、そのたんびに、わたし、めっちゃくっちゃ、じゅるんじゅるん、ああ、もう、だめ、だめ、とっても、感じちゃってるよぉ。

「まあまあ、かおりんこ、じゅるじゅる、お汁が、溜ってきちゃってるよ」
「ああ、ああ、だめ、せんえ、うち、もう、ああん、イッテしまいそう」
「ふふ、そんな感じだね、かおりんこ、でも、ふふ、まだまだ、いい声で、おなき」
ううううわぁ、大本先生わ、わたしがこんなに感じてるのに、なおも、焦らして、ゆっくり、おめこのなか、ぎゅりぎゅり、ってかきまわしてきて、じゅるじゅるの、淫らなお汁を、滲みださせて、べっちょり、べちゃべちゃにしちゃって、ああん、せんせ、だめぇ、なめたら、ああん、あかん、あかんってばぁ。
「ううんめぇ、かおりんぉ、淫らなぁ、お汁だぁ、じゅるじゅるっ、うめえなぁ」
じゅるじゅるって、ああん、大本先生ったら、みだらな音を、いっぱい立てて、お口を当てて、吸ってきちゃってるの。ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃん、ぐりっとまわして、その入口を、じゅるじゅるって、吸ってるんですよぉ。

-19-

「ほんならぁ、かおりんこ、ぼくのおちんぽ、入れていいかい?!」
大本先生わ、わたしを、ポニーテール30cm亀頭ちゃんで、さんざん抜き挿ししておいて、じゅるじゅるに濡らしておいて、ああん、ほんものおちんぽ、入れるってゆわはるんです。
「ううん、いいけどぉ、ああん、なかで出したら、あかん、出したらあかんえ、せんせ」
「ううわあ、そうや、すきんつけてたら、なか出し、ええんやなっ!」
「はぁ、そうやけど、お、せんせ、なかで洩らしたらあかんし、ね」
わたし、とってもこわい、あかちゃんでけたら、どないしょ、思っちゃうんです。男の人って、どこまで信用してええのか、わからへんから、わたし、お願いしちゃうんです。
「わかったよ、かおりんこ、ほんならぁ、いっただっくよぉ、いいねっ」
大本先生わ、膝に渡した1mお棒の真ん中を手に握り、そうして、立ったまま、ぶっといおちんぽ、握って、わたしへ、あてがってきちゃいます。わたし、足、閉じよおもても、閉じられへん。

「ほうら、かおりんこも、見えるやろ、みてろよ、いれるぞ!」
亀頭ちゃん、わたしの、割れ目の真ん中にあてがい、ぶっすり、ああん、スキンわ、直前につけるんやと思いますぅ。大本先生を信頼していますぅ。
「うううわぁ、ああん、せんせ、ああ、せんせぇえ!」
ぐぐ、ぶちぶち、じゅるじゅる、とっても強烈ぅ、大本先生のおちんぽ、とってもぶっといんですもの。わたし、ああ、ぎゅっとお股開けられちゃってつじゃないですかぁ。まっすぐなおちんぽ、わたしのなかで、ぐにゅっと曲がって、反り返るようになって、わたし、強烈な刺激に、ううううわぁああ、んんてお声を発しちゃう。
「ほうらぁ、かおりんこぉ、入ったぞ、ほらぁ、見てみろぉ!」
「ううわぁ、ああん、せんせ、ああ、ああ、いいですぅ!」
完全に開脚M字すがたのわたし。手の肘もひろげきったまま、からだを起こされ、お股は真横よか、少し斜め上へ向いています。

「いいねぇ、かおりんこ、きっちり締まってるよ、すっごいねぇ」
「はぁ、ああ、ああん、せんせ、きつい、きついですぅ」
ピンピン、きっちり、わたし、大本先生みたいなぶっといおちんぽで、ぶすっ、挿しこまれて、わたし、挿入されてしまって、じんじん、きちきち、じんじん、じゅるじゅる、ああ、強烈な快感なんですぅ。
「ほうら、こうして、ほうら、かおりんこ、いいでしょ!」
奥まで挿しこんであるおちんぽを、大本先生ったら、ゆっくり抜いてきちゃうのんです。
「ほうら、ねばねば、かおりんこの、ふふん、お汁、べっとりだねぇ」
「ああん、はぁ、ああん、せんせ、だめ、だめぇ」
陰茎を抜いてしまうけど、亀頭は残したままで、大本先生ったら、ヌレヌレ液を手で拭って、わたしの、おっぱいへ、こすりつけてきちゃうのです。わたし、ああ、もう、すっごく、興奮しちゃっています。じんじん感じちゃっていますぅ。

-20-

大本先生わ、立ったまま、腰を前へ後ろへ、右へ左へ、ぶすぶすっ、ぶちゅぶちゅっ、ゆっくり、一回を5秒ぐらい使って、ゆっくりと、わたしの反応を、楽しむ感じで、なにやらぶつぶつ言いながら、快感になっていかれるみたい。
「かおりんこ、いいねぇ、最高やねぇ、ううっ、よう締まるよ!」
「はぁああん、せんせ、だめよ、あっ、あっ、ああっ!」
ぶっちゅり、根元まで挿しこんでいるおちんぽを、一気に抜いてしまった大本先生。ぴくんぴくん、勃起しているぽちんぽが、痙攣してる感じに見えます。
「ふうう、出るとこやった、かおりんこ、つけてから、してあげるからね」
大本先生、もう射精するとこまで、来てしまわはったんです。そいで、スキンをつけて、さいごの仕上げやとおっしゃってる。

「ううん、せんせ、うちかって、イかせてね、おねがいよ」
「わかってるって、かおりんこ、ぼくたち、いっしょに逝くんだよ!」
スキンをつけ終わられた大本先生が、ふたたび、わたしの正面から、ぶすっ、挿しこんできちゃう。
「ううっ、わぁああ、ああん、せんせ、せんせ、いい、いいっ!」
ぶっすん、大本先生が奥まで挿しこんできて、ああん、右へ左へ、ぶりぶり、揺すってきて、チツのなかでぶちゅぶちゅされて、そのうえ、ああん、開脚M字すがたのわたし、おっぱい、ゆすってきて、乳首、ピンピンはねてきて、そいで、ぶっすん、挿しこんだおちんぽ、ぐりぐりっ。
「ほうら、あかおりんこ、おお、おお、ぴくんぴくんだよ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、じゅるっと抜かれて、亀頭だけのこしている大本先生です。

5秒くらいで一回やったのが、2秒くらいから、1秒で一回くらいのスピードになってきて、わたしかって、ずんずん、昇っていくじゃないですかぁ。
「ほうら、ほうら、どうやぁ、かおりんこぉ!」
「ああん、せんせ、いい、いい、ああん、もっともっとよぉ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、スピードが速くなってきて、猛烈なスピードになってきて、ああん、わたし、もう、もう、ああん、もうもう、もうだめぇ。
「出る出る、かおりんこ、出るぞぉ!」
大本先生のお顔がゆがんで見えます。ぶすぶす、ぶすぶす、1秒間に三回ほどのピストン運動で、射精がはじまった大本先生。わたしかって、射精に合わせて、ずんずん、イッテしまって、猛烈な喜悦にはいって、ぶっちゅんぶっちゅん、アクメへ昇っていってしまったんです。とってもいい気持ちになって、ああん、わたし、夢の中、おしっこぴしゅんぴしゅん、そいで気を、失ってしまったみたいなんですぅ。
(この章終り)

恥ぢらい日記-3-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第二章-1-
 1~10 2009.5.1~2009.5.13
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-1-

こんにちわ。この子のなまえわ、かおりんこ。かおり、佳織、落合佳織ってゆうんですけど、がっこでわ、ともだちなんかが、かおりんこってよぶんです。だからぁ、ここでわ、かおりんこ。大学三年生になっちゃったんですけど、うん、いろいろ、けいけん、させられています。かおりんこわ、この前の出来事を、思い出すと、ほんと、恥ずかしい気持ちに、なっちゃうんですけどぉ、きょうわ、がっこであったことを、おはなししようと思います。かおりんこにわ、仲がよいとゆほどでわなかったんですけど、顔見知り、その程度の男子やったんですけど、されちゃったんです。三人で、講義が終わったあとの教室で、されちゃったんです。

「だからぁ、かおりんこ、おれらのゆうとおりに、させろよぉ」
三人のリーダーみたいな男子、あきら、明くんです。智也くんと千尋くんわ、明の手下みたいな感じで、かおりんこ、三人の男子に、されちゃうんです。
「ゆうとおりって、ゆうたかって、なにするんよぉ」
まだ午後3時ですよ、明るくって、窓からおひさま、いっぱい入ってきてて、3階の教室やけど、木の葉が風に揺れてざわざわしているんです。
「なにするって、これから、おしえてやるから、かおりんこ」
三人に囲まれて、目の前に明がいて、右横に智也がいて、後ろに千尋がいて、かおりんこ、サンドイッチにされて、ああん、だめだよ、着てるシャツのうえからやけど、おっぱいなんか、さわられちゃうんです。

「なあ、かおりんこ、ええやろ、かおだけちごて、ぜんぶみせろよ、なぁ」
「なにいってるん、あほちゃう、そんなん、痴漢やんかぁ」
「そやからぁ、かおりんこに、合意もとめてるんやろ、わかる?」
「むちゃゆうたら、あかん、そんなん、ぜったい許さへんからぁ」
明の目つきが、かおりんこを狙ってることに、かおりんこ、はっと気がついたんです。明の目つき、平常とちがうんです。それに智也かって、千尋かって目つきがちがう。かおりんこ、危険を感じてしまったんです。でも、ここわ、大学の教室やし、学生とか先生とかが、入ってくることかって、あるんやし、ゆってみれば公共の場じゃないですか。だからぁ、かおりんこ、まさかぁ、裸にされちゃって、いっぱい見られちゃって、やられちゃうなんて、思いもかけなかったんです。そうやけどぉ、現実にわ、そうなっちゃったんです。

-2-

教室ゆうても、ゼミ専用の教室やから、けっこう小さい教室で、遮光カーテンなんかもついているし、鍵もかけられる教室やから、ああん、かおりんこ、教室の鍵、かけられちゃって、遮光カーテン引かれちゃって、密室にされてしまって、野獣のようになってきた明と智也と千尋に、やられちゃう。
「ほらほら、落合佳織、かおりんこ、スカートめくってみろよ!」
立ったまま、前からと後ろから、サンドイッチにされているかおりんこ。明が、スカートめくれと言っているんです。でも、考えるまでもないでしょ、かおりんこわ、女の子なんですよ。それも大学生のなかでも、けっこう可愛いモテモテ女の子なのよ。それが、顔見知りの男子学生にゆわれて、スカートめくるなんてこと、ありえないじゃないですか。きょうわ、デニムのショートスカートなんですけど。

「ほら、じぶんでめくってみろよぉ、かおりんこぉ」
前から、明が、抱きついていて、胸をぎゅっとしめつけて、いいます。後ろにわ、智也が、抱きつこうとしています。千尋わってゆうと、少し離れていて、なにやら、セットしているんです。ああっ、撮影、実験用のビデオカメラをセットしているんです。
「ああん、なにするん、やめてぇ、やめてよぉ」
明に、前から抱きつかれている、かおりんこ。後ろから、智也が、スカートのすそへ手をかけ、めくりあげだします。めくるっていっても、かおりんこ、黒のスパッツ穿いてるわけだし、パンティも穿いてるから、それだけで、丸見えになるわけちゃうけど、痴漢くん、だめだよ、そんなことしたら、退学処分だよぉ。

「だからぁ、落合よぉ、おれらのこと承認しろよ、いっしょにえっちするんやってさぁ」
そんなこと言ったって、かおりんこ、承認するはずがないじゃないですかぁ。男子三人、そんなこともわからないんやろか。
「ああん、やめてよぉ、やめてよぉ」
デニムの短いスカートがめくりあげられて、黒のスパッツ穿いたお尻が、丸出しになってしまって、それで、かおりんこ、やばい思って、暴れだしちゃうんです。当然ですよね、女の子だもの、危険にさらされてるんですもの。
「おっとっと、かおりんこ、静かにしろよぉ」
暴れだしたって、男の子たちにきっちり押さえこまれてしまうだけ。声が出せないように、さるぐつわ。それに手を後へまわされ、手首を重ねて括られてしまうかおりんこです。

-3-

タオルハンケチを丸められて、口のなかへ押し込まれ、そうして布製ガムテープを、真横へ張られて、唇を封じられるかおりんこ。そのうえ、後ろにいた智也が、かおりんこの手を背中へまわさせ、手首をタオルで括って、仰向けにされたまま、床に寝かされてしまうんです。
「ううっ、うううっ、ううっ」
かおりんこ、声が出せなくって、くぐもった呻き声が出るだけ。半ば恐怖の瞬間です。床に仰向いたまま、押さえつけられると、スカートがめくれあがって、スパッツ穿いてるとはいっても、太もものほとんどが見えてしまって、足をバタバタさせるにも、智也と千尋に足首を片一方づつ持たれています。
「ほらぁ、落合よぉ、じたばたするなよ、じっとしろって!」
明に、そんなことゆわれても、じっとしていられるわけが、ないじゃないですか。無理矢理、さるぐつわされてしまって、後ろ手に括られてしまって、仰向いて寝させられて、かおりんこ、恐怖ですよ。

かおりんこが、あんまし、ばたばた、抵抗しちゃうので、明と智也が、紐を持ち出し、足首を重ねて括りあげ、括った紐の余りを、ぎゅっと引っ張り、肩から背中へ掛けて脇腹をとおし、そうして足首へと戻します。ぎゅっ、ぎゅっと締められて、膝が開かされ、足がひし形になってしまいます。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
涙が、こぼれてくるかおりんこ。スカートが完全にめくれあがって、黒いスパッツ穿いたまま、足がひし形になってしまって、胸もとへ引っ張られているんです。括られてしまっても、暴れてしまう、かおりんこ。でも、暴れても、からだがよじるだけ。手を後ろ、足首重ねて、胸のほうへ引きあげられているんです。
「すっげぇよ、このかっこう、落合、苦しそうやんけ」
「だいじょうぶやって、おんなって、猫みたいなんやから、やわらかい」
「ふふん、だいじに扱ってやらんと、あかんぜ!」
三人の男子が、床に仰向き、足をひし形にされて、もがいているかおりんこを、見おろしながら、会話しているんです。

かおりんこ、悲劇がここからはじまります。三人の男子に、やられていくんです。まづ、床にクッションが敷かれ、その上へかおりんこが置かれます。そうして、シャツが首筋までめくられ、ブラジャーが外され、おっぱいが剥き出しにされてしまいます。そのうえで、お尻を持ち上げられ、黒いスパッツと白いパンティが、お尻から抜かれ、おもいっきりひろげられて、太もものなかほどで留められてしまいます。
「おおい、落合っ、すっげえ格好になったぜ、たっぷりたのしませてもらうぜ!」
明が、にたにた笑みをうかべながら、恐怖のかおりんこへ、語ります。
「ううううっ、ううっ、ううっ!」
涙が、目尻を伝って、ぽろぽろ、流れおちているかおりんこです。だって、このだんかいで、かおりんこ、おっぱい丸出しにされています。そのうえ、お股を隠すものは何もありません。太もも、ぎゅっとひろげられ、足がひし形になって、胸のほうへ折り込まれているんですもの。すっぽん、恥ずかしい処を、覆い隠すもの、何もない、丸見え状態にされているんです。

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明が最初に、かおりんこを、ものにしちゃいます。床に敷いたクッションのうえにかおりんこ、お尻を置かれて、智也に後ろから抱かれます。
「うううっ、ううううっ、ううっ」
さるぐつわされているかおりんこです。お声を出しているけれど、音がくぐもって、お声になりません。かおりんこの気持ちわ、とっても悲しい、とっても辛い、とっても屈辱。そんな気持ちが錯綜していて、とっても興奮してきて、涙がぽろぽろ流れでているんです。
「落合を、後ろから抱いて、はんぶん後ろへ倒して、智也、支えてろ」
クッションのうえのかおりんこ。後ろ手縛りにされちゃって、胸のおっぱい、さらけだされています。足首わ、交叉されて括られて、胸元へ引き上げられているんです。黒スパッツと白パンティが太ももの中ほどで留められて、お股がぱっくりひろげられ、丸見えの状態にされているんです。

「千尋、おれの携帯で、かおりんこの写真、撮っておけよ!」
かおりんこの後ろ、床に足をひろげて座った智也が、かおりんこの肩からおっぱいへ手をおろし、そのまま、かおりんこを、斜め後ろへたおします。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
交叉させて括られた、かおりんこの足首が、ぐっと持ちあがって、斜め上を向きます。お尻の芯がクッションに着き、お股の真ん中が斜め上に向きます。
「ふふん、ほんならぁ、いっぱつしてやるぜ、落合ぃ、佳織ぃ、ええなっ!」
すでにジーンズを脱ぎすてた明が、高さ10cmの小さな丸椅子を持ち出し、座り、そうして、腰から突き出たおちんぽを、かおりんこのお股へ、あてがってくるんです。パシャっ、携帯のカメラシャッター音が、聞こえてきます。

ひし形になっているかおりんこの足首と太もも。膝がひろがり、ぱっくりお股の真ん中がひろげられています。そこへ、明の持ち物、勃起おちんぽを、挿しこんでしまうんです。まったく、前触れ、なんにもなく、濡れているのかもわからないまま、かおりんこのお股の真ん中へ。まだ縦にわれた唇は閉じたままです。
「ふふっ、わぁあ、おれっ、ゾクゾクしてるぜ、ほうらぁ!」
明の突きだした亀頭が、かおりんこのお股の真ん中へ。縦の唇、インシンに直接あてられ、明の手のひらが縦の唇を横へひろげ、その真ん中へ、ぶすっと挿しこまれていきますぅ。
「ううううっ、ううっ、ううううっ!」
悲劇のかおりんこ。悲痛な顔色になるかおりんこ。ひし形になって斜め上を向いた足首。後ろから抱きかかえられているかおりんこ。そこへ、ぶっすり、前戯なし、ぴんぴん勃起のおちんぽが、挿しこまれてしまうのです。

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男の子のんがぼっきしてるときって、棒みたいに硬いんやと思います。お股を160度ほどに拡げられているかおりんこ。その真ん中へ、明のぼっきおちんぽが、ぶすっと挿しこまれます。
「ううううっ、ううっ、ううっ、ううううっ」
いやいや、いやいや、嫌嫌、やめてよぉ。かおりんこ、ガムテープで口をふさがれているとはいえ、苦痛の表情になっています。呻き声をあげるかおりんこ。手拭いで後ろ手に括られ、シャツとブラを首筋までめくられ、後ろから智也に抱きつかれています。智也にわ、脇からまわした手が、おっぱいのスソにあてられ、ゆさゆさ揺すられているんです。お顔を反り返すかおりんこ。ひし形になった太ももから膝と足首。ぎゅっと折り込まれるようにされて、お股の真ん中、開かれているんです。

「ほうらぁ、落合ぃ、かおりんこぉ、きっちり締まってるぜ、すっげえよぉ」
ぶすぶすっ、と明がかおりんこへのめり込むようにして、挿しこんだ勃起おちんぽです。半分ほどまで挿しこんで、ぎゅっと締められてしまって、いったん抜き去ります。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
かおりんこが、なにを言っていのか、声がくぐもって呻いてるようにしか聞こえません。でも、かおりんこ、屈辱、大事な大事なセックスを、顔見知りの男たちに蹂躙されているんです。それも三人の男子学生が、寄ってたかって、かおりんこを屈辱しているんです。涙がぽろぽろ、かおりんこ。男の子たちの暴走は止まりません。
「ほうら、どうやぁ」
いったん抜き去った勃起おちんぽを、ふたたびかおりんこのお股へ、ぶすぶすっと挿しこんでいく明です。

後ろから、智也に抱かれ、前からぶすぶすと、明のおちんぽ、挿入されているかおりんこ。千尋がそんな光景を、携帯で写真を撮っているんです。明の携帯と、かおりんこの携帯で、写メをしようと撮っているんです。
「ほうら、入った、入ったぜ、ううおぉ、ぎゅんぎゅん、締まってるぜ」
ぶっすり、勃起したぶっとくて長いおちんぽが、かおりんこの、からだのなかへ、せんぶ、挿しこまれてしまったんです。そうして、明は、挿しこんだまま、腰を微妙にゆすっているんです。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
とっても苦しそうなかおりんこ。苦痛に満ちた表情に、なみだがぽろぽろ、泣き声も呻きの声になっているんです。でも、異物とはいえ、男の子の持ち物。かおりんこの本能は、そんな明のモノでも、受け入れてしまうのです。

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講義がおわった教室で、かおりんこ、三人の男子学生に、輪姦されているところです。足首を括りあげられ、ひし形にされた足を胸元まで引き上げられ、手は後ろで括られているかおりんこ。木の床に敷かれたクッション、お尻だけ、クッションに置いた格好のかおりんこです。後ろから、智也に抱かれて後ろへ引かれ、正面から明が、ぶすぶすっ、勃起のおちんぽ、ぐぐぐぐっ、じゅるじゅるっ、挿しこんでは引き抜きます。
「ほうらぁ、落合よぉ、ええ気持なんやろ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶっすん、じゅるじゅる、最初は窮屈で挿入できなかった勃起のおちんぽ。何回も出しいれしているうちに、なんなく挿入できるようになりました。
「ぐぅう、うううっ、ううっ、ぐぅうううっ」
さるぐつわの奥から、呻きの声が洩れていて、目に涙ぽろぽろのかおりんこです。

かおりんこにしてみれば、さるぐつわが苦しい、後ろ手に括られているのが苦しい。そのうえ、足首を重ねて括られ、胸元へ引き上げらてしまって、身動きとれないんです。ぶっすり挿しこまれる勃起おちんぽ。その快感を味わうまえに、苦痛がからだ全体に満ち満ちしているんです。
「ううっ、ぐぅうう、ううっ、ぐぅう、ぐぅうっ」
目に涙を浮かべるかおりんこ、苦痛に満ちた顔へ、明が、問いかけます。
「とってやろか、さるぐつわ、しずかにするんやったら」
「うううっ、ううううっ」
かおりんこが、お顔をたてにふります。静かにできるかどうかわ、わからないけど、かおりんこ、はずしてほしい気持ちでいっぱいです。
明が、ぶっすん、勃起おちんぽ、奥まで挿しこんだまま、涙にむせぶかおりんこの頬から、ガムテープを一気にはぎとり、口の中からハンケチをぬいてやりまう。

でも、かおりんこ、後ろ手縛りのまま、足はひし形にされたまま、斜め後ろへ上半身を倒されているのは変わりません。
「ふううっ、ふううわぁああっ、ああ、ああ、やめてぇ」
後ろから、智也が、前へまわした手で、双方の乳房をゆすっていて、乳首をピンピンはねているんです。
「やわらかいなぁ、ぴりぴりやなぁ、落合のおっぱい、ぷるんぷるん」
「ははっ、落合、佳織ぃ、ははん、かおりんこぉ、ええ気持やろぉ」
明が、正面から、ぶっすん、挿しこんだまま、お顔を手で挟み唇まわりを、撫ぜまわします。
「ああん、だめ、ああ、ああっ、やめてくださいぃ」
「ばっかやろぉ、おっきなこえ出すなってゆうてるやろ!」
かおりんこの悲痛なお声に、明たち、うろたえているんです。

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大学のゼミ教室で、輪姦されているかおりんこです。
「ああん、きつい、きつい、くるしいですぅ」
かおりんこ、ぶっすりおちんぽ挿しこまれたまま、ぐりぐりされていて、半泣きどころか涙ぽろぽろです。足首を重ねて括られて、ぎゅっとひし形に開かされ、そうして胸元へ引き上げられてる姿勢が、とっても苦しいんです。
「ああっ、あし、あし、あし、ほどいてぇ」
後ろから抱えられ、かやだをななめうえ、お股をおもいっきりひろげられて、ぶすぶすっ、明の勃起おちんぽで、犯されているところです。
「ふふっ、足ほどいても、じたばたすんなよ!」
明は、ぶっすん挿しこんだまま、かおりんこに、確認してきます。かおりんこ、うんうん、顔をたてにふって、あばれない、じたばたしないとの合図です。でも、そんなの、どうなるかわかりません。かおりんこ、ほとんど無意識なんですから。

明が、いったん、おちんぽを抜き取り、そうしてかおりんこの足首を括っていた紐をほどきます。解かれて、太ももから膝をひろげられたまま、足をなげだす格好で、上半身だけ後ろから抱かれているかおりんこです。
「そうや、おとなしくてやらせてくれたら、ええんや」
「そんなの、わたし、うったえる、うったえますぅ」
「うったえるって、どこへ、うったえるんや」
「ううううわぁ、ああっ、うったえるぅ」
後ろ手に括られた上半身を後ろから抱えられ、床においたクッションにお尻を置かされたかおりんこ。下半身すっぽん裸。上半身、シャツとブラがめくられて、おっぱい丸出し。それにスカートはまるまって、腰に留められたままです。

「ともや、足、ひろげさして、もってろ」
明は、後ろから抱いている智也に、足を広げさせろというのです。智也は、脇腹からのばした手で、かおりんこの膝をひろげ、開脚M字のスタイルにしてしまいます。
「ほんならぁ、これで、さいごまでしてやるわなぁ」
「ああ、だめ、だめ、だしたら、あかん、おねがい、ださんといてぇ」
かおりんこ、必死です。明が最後までするということばに、敏感に反応しちゃいます。
「はは、わかった、これ、つけたるから、あんしんせぇ」
スキンのパックをかおりんこの目の前へかざして、にたにた顔でゆう明です。でも、すぐにつけるのかと思ったかおりんこですけど、明は、発射する直前につけるんです。

「ほんならぁ、落合ぃ、佳織ぃ、かおりんこぉ、やらしてもらうわ、なあ」
ぶっすん、明は、後ろから抱いている智也に、かおりんこの膝をひろげさせてもちあげる格好で、明の勃起おちんぽ挿入を、スムーズにさせていきます。
「うううっ、ああっ、ああ、ああ、ひぃやぁああっ!」
「ほうらぁ、ああっ、はいったでぇ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶっすり根元まで挿しこんだ明は、腰を少し動かして、そのまま引き抜き、亀頭だけ残します。
「ほうらぁ、もういっかい、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶすぶすっ、明の腰の勃起物が、かおりんこのお股の真ん中へ、ぶすぶすっ、挿しこまれて、根元まで、きっちり、収められてしまいます。もう、かおりんこ、手を後ろに括られているだけで、開脚M字スタイルで、輪姦の最初、明のおちんぽを受け入れているんです。

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「ふうわぁああっ、ああっ、ふうわぁあ、ふううわぁあああ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、明が抜き挿しのスピードを、はやめてきて、ぐりぐりしてきて、一気にすっぽんと抜いてしまって、そいで、スキンをかぶせて、ふたたび、かおりんこの広げさせたお股の真ん中へ、ずぼずぼ、ぐじゅぐじゅ、ずぼずぼ。
「ほぉら、ほぉらぁ、山野ぉ、おれ、いくぜ、いくぜぇ」
後ろから、智也に抱きつかれ、膝をひろげられたまま、悶え打つかおりんこへ、正面から、明のピストンが、ぶすぶす、すごく早い抜き挿しになって、最後の最後です。
「ふぅう、ううっわぁあ、ああっ、ああ、ああっ、ああっ!」
かおりんこもかなり昇ってきちゃって、アクメを迎えそうになってしまうけど、そのまえに明の射精が始まって、ぴしゅんぴしゅん、スキンをつけたおちんぽ、かおりんこのお股の奥で、発射されてしまったのでした。

明の射精が終わると、次は、智也の番です。かおりんこを、うしろから抱いていた智也が、千尋とかわります。智也は、ズボンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ取り、下半身すっぽんになって、かおりんこの正面に座りこみます。そうして、勃起させたおちんぽを、自分で握り、かおりんこのお股へぐぐっ、挿しこんできちゃいます。
「おおっ、ええなぁ、落合佳織、これ落合佳織の感触やぁ、よう締まるぅ」
ぶすっ、ぶすぶすっ。かおりんこ、明のだんかいで、ヌルヌルになってしまって、そこそこ昇ってしまっていたから、智也のおちんぽ、受けたときには、もうすぐ、アクメに昇ってしまう感じで、目からの涙もとまり、放心した目つきで、とろとろになってきちゃってる。

「ほうら、落合ぃ、ええなぁ、ああ、ああ、これ、ぬるぬるぅ」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、智也は、もはや一秒に一回の抜き挿しスピードです。かおりんこわ、もう、めろめろ、後ろからきっちり、おっぱいださぐられ、膝をひろげられ、ぐっとお尻を前へせりださせられて、智也のおちんぽ攻撃を受けているんです。
「ふぅうわぁ、ああ、ひぃいい、やぁあああん、だめ、やめてぇ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、そのうちスピードが上がってきて、ぶすぶすっ。
「ああ、ああ、だめ、だめ、つけて、つけてください、おねがい、すきん」
かおりんこ、なかば無意識に、スキンをつけてほしいとお願いします。智也もそお声で、気が付いて、スキンのパックを破り、すっぽん抜き去って、亀頭からスキンをかぶせ、根元までおろし終わると、すぐさまかおりんこのお股へ、ぶすぶすっ、挿しこんでいきます。もはやめろめろの、かおりんこです。

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明にされおわり、智也にされているかおりんこです。開脚Mの姿にされて、後ろから千尋に支えられているかおりんこ。スキンをかぶせた智也です。すきんのかぶったおちんぽで、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、ぶすぶす、ぶすぶすっ、挿入のスピードをあげていきます。
「ううおぉお、ううっうぉおっ、出る出る、ううううっ、ほうらぁ」
ぴしゅん、ぴしゅん、開脚Mの字のかおりんこ、正面から、突き挿したままの射精です。
「ううわぁ、ああ、ああ、だめ、ああん、だめぇ」
かおりんこ、明に続いて智也の射精で、もう頭の中、真っ白、ただただ目の前の、男子のすがたが、網膜に映っているだけ。
「おれもする、おれのばんや、おれ、うずうずやぁ」
三人の最後になった千尋が、立ちあがり、明が背後へまわります。

大学のゼミ教室。三階の奥に位置した教室で、人っ気はありません。床にお尻に敷くクッションを置かれて、そこへお尻を降ろしたかおりんこです。上半身はブラとシャツ、首もとまで引き上げられて、おっぱい丸出し。腰から下は、すっぽん裸で、デニムのスカートが腰に巻きついているんです。
「ああん、あなたたち、わたし、うったえる、うったえるぅ」
三人の男子学生に輪姦されているかおりんこ。ぽろぽろ涙も枯れ果てて、もうふうふうの体で、膝を閉じる力もありません。
「うったえられるかよぉ、ちゃんと、承諾したやん、最初にぃ」
かおりんことしては、承諾した覚えはありません。でも、最初、そんなこと、明が言っていたけどぉ、とかおりんこ、朦朧、承諾したかもしれへん。

千尋のおちんぽ、長くてスマート、先っちょ亀頭も可愛い感じがします。肌が白い千尋。ちょっとばつ悪そうに、かおりんこの前へ座りこみ、おちんぽ、ぶっすん、挿しいれちゃいます。
「ううん、ああ、ええわぁ、ああん、ぼく、こんなん、初めてやぁ」
ぶっす、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、千尋は、まだ経験が浅くて、ぎこちないんです。
「ううっ、ああ、でちゃうぅ、ううっ」
何回かぶすぶす、抜き挿しした千尋は、そのままぐっと引き抜いて、スキンつける余裕もないままに、ぷしゅん、ぷしゅん、亀頭の先から、白濁の精液を放出してしまったのでした。
「はぁ、ああん、もう、わたしを、開放してくださいぃ、おねがいぃ、うったえへんからぁ」
三人に輪番で抜き挿しされて、ぐったりのかおりんこです。三人の男子に輪姦されたあと、ひとまづ、かおりんこ、腰から下を剥きだされたまま、手は後ろで括られたまま、机のうえへ仰向いて、寝っころがらせられているのです。

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三人にされおわって、ぐったりのかおりんこ。ゼミ講義室の長机に、仰向いて寝かせられているかおりんこです。かおりんこわ、このゼミ講義室で、週に二回、ゼミを受講しています。フローリングの床、移動式の机、どれもみな、馴染みの風景なのに、きょうわ、ちょっと違う。かおりんこ、しくしく泣き出しています。仲の良い友達とゆうほどでわ、ないけれど、顔を知ってる男子三人に、むりやりセックスされてしまったんですもの。淑女にとって、こんなこと許されていいわけありません。かおりんこわ、呆然と、仰向いて、寝そべっているんです。
「だからぁ、落合よぉ、おれらにセックスサービスしてくれよなぁ」
「おれ、えすえむって興味あるんや、落合よぉ、させてくれや」
「なにゆうてんねん、落合佳織わぁ、そんなことしてくれるわけないやろ?」
三人の男子学生の言葉を、うつろに聞いているかおりんこ。悲しみは、遠くからやってくるのでわなくて、すぐ近くにあるんや。かおりんこわ、悲しみの気持ちで、仰向いているんです。

三人にされおわって、ブラははずされたままやけど、シャツといっしょに裾までおろされ、スカートも太もものとこまでおろされ、でも、パンティは脱がされたままなんです。
「なぁ、落合ぃ、もっと、してやるわ、あと二回づつ、ええやろっ!」
すでにいっかい終わってるから、あと二回で、三人やから、ごうけい九回も、されちゃうんです。
「ふううん、あと二回もするん、ああん、もう、すきにして・・・・」
千尋が、かおりんこの携帯で撮った写真を、明の携帯へ写メします。ぶぶぶぶぶぶ、ぽろん、かおりんこが蹂躙されている写真が、明の携帯へ転送されて、明が、その画面を覗いています。
「おおっ、落合ぃ、すっげえかっこうや、丸見えやん、ほうらぁ!」
かおりんこ、携帯画面に出されたあられもない姿を、明に見せられます。

ぶすぶすと挿入されているかおりんこ。男のほうの顔は写っていません。かおりんこの、お股をひろげられ、胸を露出されたところへ、ぶっといおちんぽが、ぶっすり挿入されている画面です。
「ふふっ、落合ぃ、これおまえの携帯からの転送や、記念にもらっとくぜ」
かおりんこ、なんの意味なのか、動転していて、理解できないまま、男子たちのいいなりになっていくんです。
「ああん、うち、どうにでも、すきにして、もうどうでもええ・・・・」
「そうかぁ、落合ぃ、承諾してくれたんやなっ、ふふ、ええ感じやぁ」
明と智也と千尋の三人の男子学生。かおりんこを、すきなように、セックスのターゲットにされていくことに、なるんです。
「ほんなら、落合の股、開いてやろうや、ちひろ、やったれ!」
明がリーダー。長机へ仰向かせ、寝そべらしたかおりんこのよこに立って、千尋にいいます。

恥ぢらい日記-4-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第二章-2- 11~20 2009.5.14~2009.5.24
    1200sx1404240019
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ちょっとえすえむ趣味の男の子たち。かおりんこわ、おしばりされて、見られちゃうんです。ゼミ教室の長机に仰向かされたかおりんこ。千尋が、用意していた絞りの赤い帯で、かおりんこにタスキ掛けします。
「ほんならぁ、ちょっと、股、ひらいてやるわ、なぁ」
千尋が、かおりんこの背中をもちあげ、からだで支えながら、タスキを掛けていきます。タスキ掛けっていっても、膝もいっしょに掛けちゃうの。背中に帯をかけて、肩と脇から前へまわし、膝の内側から帯をかけて、外側へひきあげて、そいで、肩からのんを脇へ、脇からのんを肩へもってきて、後ろで括られちゃうんです。
「はぁ、ああん、どうするのよぉ、ああっ、ああん」
なかば朦朧のかおりんこ。膝の内側から赤い帯をまわされて、外から引き上げられると。膝がひろがり、開脚Mの姿になってきたんです。かおりんこ、ちょっとへんな気分になってきちゃいます。

「ほうら、落合ぃ、かおりんこぉ、ええスタイルになるぜ」
「ほんまや、これで仰向けるんか」
「そうや、ええ考えやろ」
「丸見えになるんちゃうん」
「そうや、丸見え、ぜんぶ露出させるんや」
男の子たちの会話に、かおりんこ、恥ずかしい気持ちです。長机にタスキを掛けられ開脚にされて座っているんです。スカートがめくれあがって、正面からみたら、ぱっくり、お股がひろげられてしまってる。
「はあ、ああん、こんなんして、どうするん、うちを、どないするん」
心もとない小さな声で、かおりんこ、うずくまるように下を向いたまま、つぶやいています。
「ふふん、ほんなら、このまま、寝かせろ」
明の声にあわせるようにして、千尋が、かおりんこの肩を持ち、背中を後ろへ倒してきて、長机の面に着けてしまいます。

「ううわぁ、ああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
ぱっくり、膝が開いてしまって、お股が真上を向いてしまって、お尻が腰から持ち上がって、三人の男子学生の目の前に、かおりんこ、いちばん恥ずかしい処を、ぱっくり、見せつけてしまうスタイルにされちゃったんです。赤ちゃんが、おしめをかえてもらうときの、股開きスタイル。
「おおっ、すっげえぇ、これ、落合佳織、すっげえぇ、ぱっくりだよっ」
智也が携帯のカメラを、かおりんこの足もとから、ななめにかざして、写真に撮りだします。
「ううっ、わぁああん、やめて、写真するん、やめてよぉ」
かおりんこ、長い机のうえに仰向かされて、膝を脇腹のところまで拡げて引きあげられて、あられもない姿で、寝かされているんです。

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机の上に仰向かされて、寝かされているかおりんこ。膝と一緒にタスキ掛けされちゃったから、膝が脇腹にくっつく格好で、腰から持ち上がってしまったお尻。
「すっげえ、ぞくぞくしちゃうぜぇ」
バシャっ、携帯のシャッターが切られて、かおりんこのあられもないすがたが、ばっちし写真に撮られちゃいます。明が、携帯で写真を撮ったあと、かおりんこに手をかけちゃいます。手をかけるってゆうのわ、右の手で、ぱっくりひろげさせられたお股の真ん中を、なぶることです。
「ふふん、ちょっと、おんなの構造をしらべたくってぇ」
うずうずっ、男の子の興味が、かおりんこの恥ずかしい処を、見ることにあるみたい。
「ううわぁあ、ああん、そんなぁ、だめよぉ、みたらぁ、恥ずかしいぃっ」
「ははん、もう、見えてるんや、ほら、ここなんかぁ」
「ああ、ああ、ああん、やめて、やめてぇ」
智也と千尋が、横からじっと見守るなか、明が、かおりんこの、恥の黒毛の生えぎわを、たくしあげていいます。ぱっくり、うえ向いて、左右に開いてしまったお股の真ん中です。黒い毛をたくしあげ、真ん中の縦になった唇の先っちょを、剥きだしてしまうんです。

「ううわぁ、おれ、ほんもん、見るのはじめてなんや、これ、落合のぉ」
「落合佳織のぉ、クリトリス、ちっちゃいけど、まめ、お豆ちゃん」
「ああ、ああん、だめ、だめ、やめて、さわるの、やめてよぉ」
机の上、仰向いて寝かされて、ぱっくり開かれてしまったお股の真ん中。男の子たちの視線をうけて、かおりんこ、必死で羞恥心をこらえます。見せるなんてとてもできないことを、見られている恥ずかしさ。そのうえに、言葉でゆわれて、もうこのまま意識がなくなってほしいとさえ思う、かおりんこです。
「はは、ナマちんぽ入れるまえに、観察や、佳織のおめこ観察や」
こんどは、明が言うやくで、智也と千尋が、実行役。
「ちひろ、ちんぽだせ、おまえのんとくらべっこしろ」
なんと、まあ、明わ、千尋におちんぽ出させて、かおりんこと並べるとゆうんです。
「そいで、ちひろが、いちばんにしたらええ、おれ、見てるわ」
ああ、明のこんたん、千尋とかおりんこの、結合場面を、見てやるとゆうのです。

下半身すっぽん裸になった千尋。かおりんこの上向いたお股の真ん中へ、おちんぽを当てちゃいます。そうして、明は、男のモノと女の子のモノを、見比べる。見比べるといっても、まったくちがう形してることあきらか、やのに、です。
「はは、落合佳織ぃ、千尋のちんぽや、どうするんや、どうしてほしいんやぁ」
明は、意地悪です。智也に、かおりんこのからだの、背中を持ち上げさせ、斜め上向いたお股に、千尋のちんぽが当てられるところを、見させるんです。
「ほうら、落合、千尋のちんぽ、これ、どうなるんやろ、ようく見ろよ!」
明ったら、かおりんこの陰毛をたくしあげ、クリトリスを剥きだしたまま、千尋に、勃起おちんぽの先っちょを、あてがわさせます。
「ほうら、見てみろ、これ、びらびら、インシンってゆうんやろ、落合ぃ」
ぴったし、お股の真ん中、陰唇を、手でつまんでひろげ、明が言います。挿入させる寸前です。

-13-

後ろから智也にはがいじめにされ、からだを斜め後ろに倒した格好で、膝はひろげられたまま、千尋のおちんぽ、先っちょ、亀頭が、かおりんこのお股の真ん中、チツ口へ、当てられています。明が、インシンをひろげ、おちんぽが挿入されていく様子を、観察するとゆうのです。
「だからぁ、落合のぉ、おめこによぉ、ちんぽはいるん、みてやるんだよ」
「ああん、だめ、だよぉ、そんなの、だめ、見たら、だめだよぉ」
膝をぎゅっと開かれて、脇腹にまで引きあげられた恰好のかおりんこです。恥ずかしい気持ちと、見入られてるズキズキ感が入り混じって、もう泣きだしそうなかおりんこです。
「ほんならぁ、ちひろ、ゆっくり、入れていけよ、ほら、入れろ」
明が顔を近づけ、かおりんこのお股をじっと見つめて、千尋にいいます。千尋は、明の言葉をうけて、ぶすっ、亀頭をチツに挿しこみます。そうして、ぶすぶすっ、半分ほどまで挿入したところで、ストップさせられます。

「おおっ、落合よぉ、ちひろの、ちんぽが、入ってるぜ、見てみろ」
かおりんこ、斜め後ろに倒れた格好で、開けられた太ももの根元、お股の真ん中、ぶっすり挿しこまれた千尋のおちんぽを、見させられちゃいます。
「ああん、だめ、だめ、そんなん、見とない、ああん、だめぇ」
「ほほっ、落合佳織ぃ、ええやん、ほら、ちんぽ、入って、どんな気持ちや!」
おちんぽ、陰茎の半分ほどが、かおりんこに埋め込まれていて、半分ほどが、露出したままです。
「ちひろ、そのまま、じっとしておけよ!」
半分挿しこんだままで、明が、挿入箇所を、なぶってやります。
「ははん、落合ぃ、これ、びらびら、いんしん、ほら、剥いたるわ!」
「はぁああっ、ああん、やめて、やめてくださいぃ」
おちんぽ半分挿しこまれたまま、かおりんこ、挿入部分を、なぶられていきます。

机の上に開脚Mの字、後ろから智也に抱きつかれているかおりんこ。シャツとブラをたくしあげられ、おっぱいを丸出しにされているかおりんこ。そうして正面からわ、千尋のおちんぽ、ぶっすり、陰茎半分まで挿しこまれちゃってるかおりんこ。
「ええ格好や、佳織ぃ、すっげえ、かっこいいぜ!」
後ろからわ、おっぱいを、揺すられ、乳首をつままれながら、正面斜めから、インシン指でなぶられて、クリトリスを剥きだされちゃうかおりんこ。
「ああん、やめてぇ、やめてください、ああん、だめぇ」
おちんぽ半分挿入されたままで、陰唇をなぶられ、チツ口をなぶられ、それにクリ刺激、後ろからは乳首をつままれ、刺激されてるかおりんこ。
「ああ、ああ、だめ、だめぇ」
かおりんこ、三人の男子にそれぞれ、なぶられていて、ずきずき、うづうづ、ぷりぷり、複雑系の刺激で、からだの芯が、萌えだしてきちゃいます。

-14-

「ほんならぁ、ちひろぉ、そのまま、ぶすっと挿しこんでみろ」
明は、かおりんこのお股の真ん中、ぶっすり千尋のおちんぽが、挿入されているのを、見ながら指示します。
「ううっ、こうやろ、ううっ、入るぅ、入ったでぇ」
ぶすっ、半分まで入っていた陰茎が、根元まで、挿しこまれてしまいます。かおりんこ、奥まで挿入されてしまった刺激で、顔の表情、苦虫噛んだような、喜悦です。
「ううわぁ、ああん、なんでぇ、こんなぁ、ああ、だめ、ああん、こんなの、あかんっ」
かおりんことしても、苦痛とはいえなくて、快感やともいえなくて、でも、すっごい刺激でわあるんです。ズキズキ、ひろげたお股の真ん中へ、ぶっすり、男の子の勃起した、ピンピンおちんぽ、根元まで挿入されてしまったんですから、恥ずかしさとか、屈辱とかより、頭の中、真っ白、快感だけ。
「ふふっ、落合佳織、さっき、ここで講義受けてた、落合佳織なんや」
「すっげぇよなぁ、落合ぃ、ちひろのちんぽ、どんな感じや!」
ぶっすり奥まで挿入された箇所を見ながら、明が、かおりんこに、聞いているんです。

ゼミが終わった教室で、三人の男子学生に屈辱されているかおりんこ。三人から一回目のセックスを終えられて、二回目にはいったところです。膝もいっしょにタスキ掛けにされたかおりんこ。机のうえに開脚Mの字ずがたにされて、正面から、ぶすぶす挿入受けていますかおりんこ。後ろから、抱きつかれて、おっぱい、なぶられていますかおりんこ。そんな姿を、携帯で写真に撮られているかおりんこです。
「ふふっ、落合、佳織ぃ、おれのちんぽ、咥えろ」
立ちあがった明が、かおりんこの口が空いているから、ふぇらっちおしろと言います。千尋がぶすぶす挿入してるのを見ていて、もう勃起したままの明です。かおりんこの横から、勃起おちんぽ、差しだして、唇へあてがい、咥えさせます。
「うううっ、ああん、ああっ、はぁああ、ふうふうっ」
ぶすっ、お口のなかへ、明のおちんぽが挿しこまれ、かおりんこ、頬が膨れ上がってしまいます。

「ちひろ、ぶすぶす、やったれ、ともやもお乳、ぷるぷる、やったれ」
明は、おちんぽ挿入の千尋に、後ろから抱いたその手で、おっぱいなぶっている智也に、指示しながら、みずからの勃起おちんぽを、かおりんこの口へ入れこみ、フェラチオさせているんです。
「ほうら、手を使え、落合ぃ、ほら、手に握って、しごきながら、じゅぱじゅぱするんや!」
「ああ、うう、ううわぁああ、ああん、はぁああ」
おめこへぶすぶす、千尋のおちんぽ挿入をうけ、乳房と乳首を智也にモミモミされながら、明の勃起おちんぽをフェラしているかおりんこ。三人の男子学生から、ついに同時攻めされていくかおりんこなんです。
「ううわぁ、だめ、うううっ、ぐうぅうっ、ううううっ」
ぶすぶす、ぐりぐり、ぺちゃぺちゃ、三人の男子から、三か所同時にふさがれて、だんだん、ボルテージもあがっていっちゃうぅ、かおりんこなんですよ。

-15-

ぶすん、ぶすんしている千尋が、そろそろ頂上へ昇りそうにまってきて、スキンをつけ、それから、ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすっ、だんだんスピードを速めてきて、ぶすぶすっ、ぐぐぐぐっ、ぴくん、ぴくん、かおりんこのなかで、射精してしまって、そのまま、びゅっと抜き出してきて、ああん、スキンがかぶったおちんぽに、白濁の液がぺっちゃり溜っていて、それを、かおりんこに見せちゃうんです。
「うううっ、ううっ、はぁ、ああん」
でも、かおりんこ、明の勃起おちんぽを、ふぇらっちお、させられているんです。千尋が射精の後始末、してるのを見ているけれど、お口に含んだ明のおちんぽ、じゅぱじゅぱさせられているんです。
「ちひろ、おわったんやったら、おれと、かわってくれよ」
かおりんこの後ろから、抱きついて支えている智也が、千尋に、せっつくように言います。

「うん、かわる、かわってやるってぇ、このスキン、とってからや」
千尋は、おちんぽにかぶせたスキンを、ぷっちん抜き取り、ティッシュで拭いて、それから、智也と交代です。明は、そのまま、ふぇらっちおさせるつもりです。
「ほんならぁ、落合よぉ、いただきますよ、いいね、了解だよねっ」
にたにた、智也が、かおりんこの正面に立ち、おちんぽを握り、そうして、ぎゅっと開けられているお股の真ん中へ、勃起しているおちんぽを、あてがっちゃいます。
「うううっ、うう、ううっ、ぐううううっ」
千尋から智也に交代のときも、明に、頭を持たれ、口へおちんぽ挿入されて、ふぇらっちおさせられているかおりんこ。そこへ、智也が、ぶすっ、元気な勃起のおちんぽを、挿入してきたところなんです。

「うううっ、わぁあ、落合ぃ、すっごい締まるやん」
「ううううっ、うう、ううううっ!」
かおりんこ、腰と膝を揺すって挿入を、阻止しようともがくけど、無駄な抵抗です。
「ううわぁ、すっげえ、落合ぃ、ぶっすり入ったぜ、ああっ、すぐ、でてしまいそうやぁ」
ぶすぶすっ、かおりんこ、うえの口には、明のおちんぽ、お股の口には、智也のおちんぽ、ぶすぶすっ、ぶすぶすっ。かおりんこ、膝をひろげて、背中へタスキ掛けされた格好で、開脚Mの字で、机の上に置かれています。
<ああ、ああ、やめてぇ、もうだめ、やめてぇ>
後ろから、体勢ととのえた千尋が、かおりんこの胸へ手を差し入れ、腹部から乳房へ、乳房から乳首へ、手指を這いまわらせています。そうして、横から頭と顔を持たれて、明のおちんぽ、咥えさせられ、正面から、智也のおちんぽ、ぶすぶすっ、挿入されているんです。悲痛のかおりんこ。痛いとゆうより、鈍い快感。決して痛みじゃないけれど、苦痛です。悲痛です。
<ああ、ああっ、だめ、もう、やめてぇ>
ゼミ教室で三人の、男子学生に翻弄されている、かおりんこなのです。

-16-

三人の男子学生に輪番で、セックスされているかおりんこ。智也のおちんぽがぶっすり挿しこまれて、かおりんこ、膝をひろげて、太ももひろげて、開脚Mのすがたです。机にお尻をおいて、正面から、ぶっすりおちんぽ、挿入されたままのかおりんこ。智也はおすもうさんのスタイルで足をひろげ、腰を突き出して、おちんぽをかおりんこのなかで、ぐるっとまわしちゃいます。
「ううううっ、うう、ぐううぅううっ!」
明のおちんぽ、お口に咥えたままなので、かおりんこ、言葉がくぐもってしまって、呻きのお声です。
「ほうら、おおっ、落合佳織ぃ、いいねぇ、すっごくいいよぉ!」
智也が、腰を突き出して、おちんぽ挿入させたまま、かおりんこの二つの肩へ両手を置き、引き寄せるようにして、ぐいぐい、腰に力を込めています。
「うううううっ、うう、ぐううううっ!」
かおりんこ、もう、めろめろ、明のおちんぽ、お口のなかに頬張り、後ろからおっぱいモミモミされながら、ぐいぐい、チツの奥を突つかれて、ひいひい、とろとろ、恥のお汁を垂れ流してきています。

明が、かおりんこに咥えさせていたおちんぽを抜いてしまいます。智也の次にかおりんこへ挿入するためです。
「ああ、ああ、ああっ、あああ~っ!」
ふさがれていた口があけられて、かおりんこ、開脚M字のからだをゆすりながら、悲痛とも喜悦ともつかない呻き悶えるお声を発しちゃいます。
「ほうら、落合ぃ、よろこんでるやろ、そうやろっ!」
「ああん、ちゃう、ちゃう、そんなんちゃうぅ」
ぶっすり挿しこまれたままの智也のおちんぽが、ぐりぐりっとうごめく感触に、かおりんこ、からだの奥底こすられて、全身がもえあがっているんです。でも、かおりんこ、やめて、やめて、ちがう、ちがうと否定の言葉を、反射的に発しちゃうんです。
「ううっ、おおっ、締まるぜえ、落合ぃ、すっげえよぉ、ううううわぁっ!」
挿しこんだままでぐりぐりさせていた智也が、呻きとともにおちんぽ、すっぽり、抜き去ってしまいます。射精しそうになってきたからです。

「おおっ、落合ぃ、おめこ、ぱっくり、ぱっくり開いてるぜ!」
智也がスキンをかぶせている合間に、明が、かおりんこのお股の真ん中を覗きこみ、抜き去られたあとのチツが、お口を開いたじょうたいになっているのを見て、ゆうんです。
「ほんまやぁ、落合ぃ、佳織のぉ、おめこぉ、ひらいてるんやぁ、そやけどぉ」
スキンをかぶせおわった智也が、かおりんこのお股の真ん中を、手でひろげ、ぱっくり盛り上がって空洞になった処へ、おちんぽを、ぶすりと挿入しだしまう。
「うううわぁ、ああ、ああっ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ふたたびかおりんこへ、智也のスキンをかぶせたおちんぽが挿入されて、すぐさま、ピストン運動が始まります。
「ほらほらっ、ううっ、ほらほらっ、ううううっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一秒にいっかいから、一秒ににかいの速さになって、ぐいぐい、ぶちゅぶちゅ、ピストンされちゃうかおりんこです。

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ゼミ教室の机に、お尻を置かされた開脚M字すがたのかおりんこ。後ろから、千尋がおっぱいへ手をまわし、かおりんこを抱きしめます。正面には智也が、かおりんこの肩を抱きよせ、からだ密着です。
「ううううっ、ううっ、ほらほら、落合ぃっ!」
密着している智也が、かおりんこのお股の真ん中を突きまくって、一秒間に二回から三回のスピードになります。
「ううううわぁ、ああ、ああ、ああああっ!」
ぶすぶすぶすぶすっ、かおりんこ、洩らすお声がぶるぶるふるえ、からだに力がこもります。胸をひらけ、膝をひらけ、太ももをひらけて、注ぎ込まれる刺激を、必死になってこらえます。
「ううううわぁ、ああ、ああ、ひいいいいっ!」
智也の射精が近づいて、かおりんこのオーガズムも昇ってきて、あああ~、かおりんこの叫びと同時に、智也の射精がはじまったのです。
「おおっ、おおっ、ふううっ」
ぴっくぅん、ぴっくぅん、かおりんこ、からだの奥で、けられるような刺激を感じちゃいます。

「落合ぃ、いただいたぜ、ふうふう、やで、ありがと!」
智也が、ピクンピクンの連射をおえて、スキンのかぶったおちんぽ抜き取り、残りをしぼりとり、スキンをはずしながら、言っています。かおりんこ、それなりにオーガズムに昇ってしまって、はあはあ、深呼吸。
「はぁああっ、はぁああっ」
息を吸い込み、息を吐いて、でも、膝がひろげられたままなので、足を閉じることができません。
「落合よお、感じてたじゃん、イッテしもたんか、おれもするんやぜ!」
明が、ふうふう、深呼吸で静まったかおりんこを見ながら、言います。
「うううっ、ふううっ、ううっ」
かおりんこの目が涙で潤んできて、ぽろぽろ、目尻を伝って涙が、流れてきます。
「してほしいんやろ、そうゆうてたやろ、落合ぃ、してほしいんやろ」
明がかおりんこの正面に立ちます。そうして、左手で、おちんぽ、にぎったまま、右手で、かおりんこの顔をあげさせ、腰をぐうっとかおりんこへ接近させます。

かおりんこの気持ちを無視し、容赦なく勃起させたおちんぽを、挿入しだす明です。
「さいごにつけたるから、なまのままやぜ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、なんなく一気に挿入してしまった明です。スキンをつけるのは、発射寸前やとゆうんです。
「うううっ、ううっ、ああ、もう、ゆるして、ゆるしてぇ」
かおりんこ、涙ぐみながら、ぶっすり挿入されて、崩れ落ちる気持で、許しを請います。でも、男の子、挿入してしまったおちんぽを、途中でやめるわけがないじゃないですか。
「ほうらぁ、いいぜぇ、ええきもちやぁ、ほうらぁ、入っていくぜぇ」
開脚M字になったかおりんこを、正面から、ぶすぶすと挿しこんでいる明です。挿して抜いての往復を、二秒から三秒かけて、ゆっくり、腰をローリングさせながら、前へ突き出し、後ろへ引いて、かおりんこをじゅうりんしているんです。

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机のうえで、開脚Mの姿にされて、斜め後ろへ倒されているかおりんこ。開けられた足首が、机から浮きあがっているかおりんこ。おっぱい剥きだされ、お股を剥きだされ、正面から明が立ったまま、ぼっきおちんぽ、かおりんこへ、ぶす、ぶす、ぶすぶすっ。
「ふふっ、佳織ぃ、ええなぁ、ええきもちやぁ、佳織わぁ、どうなんやぁ」
ぶっすり、挿しこんで、腰をぎゅっと右へゆする明が、にやにやで言います。
「うううわぁ、ああ、ああっ、やめてぇ、ああ、ゆるしてぇ」
「ふふっ、感じてるんやろ、ええきもちなんやろ、落合ぃ、佳織ぃ」
「ちゃう、ちゃう、うち、ああ、うち、あかん、あかんっ」
後ろから、千尋がかおりんこを抱き、斜め後ろへ倒して、支えています。正面から、明が、勃起おちんぽを、ぶすん、ぶすんと挿しこんでいます。

「撮っとくわ、落合佳織のすがた、撮っとくわ」
智也が、ピンクの携帯、かおりんこの携帯を構えて、写真を撮ります。ぱしゃっ、かおりんこの斜め前から、開脚M姿で挿入されてる場面です。ばしゃっ、二枚目が撮影されて、それから、智也の携帯で、ばしゃっ、ばしゃっ、シャッターが切られます。
「ええかっこうやでぇ、落合ぃ、みんなに公開してやるからぁ」
「ああ、ああ、だめ、ああ、だめぇ」
「ははっ、写メしてやるさ、みんなに写メ、だよ」
智也が、半分以上本気の顔で、苦痛と快感に喘ぐかおりんこへ、言っています。
「ほらほらぁ、じゅるじゅる、垂れてきてるじゃん、落合ぃ」
明のちんぽ挿入で、刺激されているお股の真ん中から、透明、半濁、入り混じった汁が、とろとろと垂れてきているんです。

「ふふん、ねばねば、とろとろ、おまんこしるやぁ、かんじてるしょうこや、落合ぃ、感じてんやろ!」
「ああん、はぁああん、ちゃう、ちゃうぅう、そんなんちゃうぅ」
ゆっくり、挿入、ゆっくり、引き抜き。
「ほうらぁ、ええやろぉ、ほうらぁ、ええやろぉ」
二秒ほどかけて、ぶすっと突き挿し、二秒ほどかけて、ゆっくり引き抜き、そうして明は、かおりんこの反応を、楽しむ感じです。
「うううっ、ああっ、ああっ、ううううっ、ああ、ああっ」
「ほうらぁ、かんじろ、感じろ、落合ぃ」
「うううっ、わぁああっ、うううっ、わぁああっ」
ゆっくりの挿入引き抜きで、たっぷり、ゆっくり、快感が注入されちゃうかおりんこ。開脚M字で、横からはVの字にされているかおりんこ。づんづん、快感の度合いが増してきています。

-19-

明は、かおりんこが好きになっています。むりやりセックスしてるんですけど、ぶすぶすしていて、かおりんこの感度があがってきて、その顔をみてると、愛らしく、とっても好きな感情が湧いてきたみたい。でもぉ、かおりんこにわ、そんな感情があるわけありません。女の子って、やっぱりその気になってしてもらうのが、いちばん幸せ。やけどぉ、むりやりでもされだすと、頭の中、真っ白になっちゃって、おからだがむりやりひらかれて、ああん、観音さまみたいな感じになってきて、感じてあげちゃうの。
「ああ、ああ、ああっ、だめ、ああっ、うち、ああっ、もう、ああっ、だめぇっ」
開脚Mの字姿って、むっちゃ苦しいんだよ。いい気持ちになってきちゃっても、足、閉じられへんじゃないですかぁ。それに、からだ、入口と奥が、まっすぐちゃうでしょ。正面から挿入されて、とちゅで縦になるでしょ。
「ううううっ、めっちゃあ、締まるやん、落合ぃ、ぎんぎんやぁ」
明は、お正面から、ぶすぶす挿しこんでいて、かおりんこが感じてきて、からだがちぢまって、ぎゅっと締まってきて、抜けなくなるくらいに締めつけちゃうんだよ。

「ううっ、わぁ、つけたるからぁ、おれ、出ちゃうぅ」
ゆっくり、5秒間で抜いて挿してをくりかえしている明が、かおりんこの締めつけに、射精しそうになってきたんです。
「きっつぅ、締まるやん、落合ぃ、かななんてぶすぶすちゃったのにぃ」
「はぁああん、だめ、ああ、だめ、だめだよぉ」
たぶん、ともだちの可奈のことやと、かおりんこは思ったの。
「ほんなら、つけて、出してしまうわぁ」
明がスキンを装着してるすがたを、かおりんこ、うつろに見ています。もう、どうなっても、かまわない、すきなようにしてぇ、とは思いもしないけど、どうしょうもなく、男の子の性欲を、満たされてしまうんだ。かおりんこ、開脚M字のまま、斜め後ろへたおされて、明の、さいごのとどめを受け入れちゃうの。

「うううわぁあ、ああ、ああ、ああっ!」
「ほらぁ、落合ぃ、おれ、おれ、でるぞぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に一回から一秒に二回のスピードになってきて、最後のピストン。
「ああっ、ああっ、ああっ、ああああああ~~~!」
かおりんこが、オーガズムになっていって、明が射精しちゃいます。
「うううっ、わぁああっ、でるでるぅ、うううっ!」
明のピストン運動がストップし、かおりんこの奥まで挿入されたまま、おちんぽ、ぴっくん、ぴっくん。かおりんこわ、ぴっくん、ぴっくん、明の痙攣に合わせるようにして、太ももピクピク痙攣し、お股の真ん中もりあがり、おっぱいピンピン固くなり、じゅるじゅるおしるを、ほとばしり出させて、かおりんこ、ぐったり、気を失ってしまっったのです。

-20-

大学のゼミ教室で、三人の男子にむりやりされているかおりんこ。ついにいかされてしまってぐったりのかおりんこ。男子わ、二回づつ、輪番で、かおりんこを犯してしまいました。そうして三回目を、してやろうと相談しています。うっすら、かおりんこ、男子たちのことばを聞きながら、あたまが朦朧、なにが起こっていたのか、ころされるんやろか、ふううっと、あたまのなかをよぎります。
「ほんならぁ、もいいっかいづつぅ、させてくれや、落合ぃ」
帯のタスキ掛けがとかれ、床に寝かせられたかおりんこを、座って囲み、智也がいいます。かおりんこ、もう涙も枯れて、うつろです。男子の言葉に、応答ができません。
「まあ、さんかいって承諾してくれてんやし、ええんやろ」
明が、スカートめくれあがって、お股が丸見えのかおりんこに、頬をつつきながら、言っています。

かおりんこ、もう、抵抗してもしやない、と思うしかありません。訴えることなんか、いまは、考えつきません。床に仰向いて寝かされているかおりんこ。男子たちに、よいしょ、うつむけられて、お尻を持ち上げられて、膝をひろげられます。
「ははん、落合ぃ、佳織よぉ、バックでしてやるぜ、ええやろ!」
智也が、元気を回復させている感じです。智也が、バックからするといって、かおりんこのお尻のほうへまわりこみ、かおりんこの腰へ手を入れ、お尻を持ち上げ、勃起しているおちんぽを、挿しこんでしまいます。
「ふぅうわぁ、ああっ」
床に敷いた椅子用の座布団に腕を寝かせ、その上へ顔を横むかせて置いたかおりんこ。太もも開かれ、膝をひろげて、お尻を突き上げられているかおりんこ。お股の真ん中が、後正面にぱっくりひろげられて、その真ん中へ、ぶすぶすと挿入されていくのです。

後ろから、ぶすぶす、腰へまわされた腕でお尻を持ち上げられ、おっぱいぶりぶり触られながら、ぶすぶすと突つかれていくかおりんこ。
「ふううわぁああ、ああ、ああ、ふううわぁ、ああん」
かおりんこ、智也のおちんぽ受け入れ、途中で千尋に代わられます。千尋がぶすぶす、30秒ほどすると、明に代わられます。
「ふふん、さんにんで、共有や、輪番や、ええやろ、落合ぃ佳織ょぉ」
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん、うち、うち、もう、ああ、ああん」
三人の男子学生に、30秒づつ、バックスタイルで、かわりばんこに、おちんぽ挿入をされているかおりんこ。もう、何回も射精を受けたかおりんこ。快感の感覚もあるのかないのかわけわからなくて、ぶすぶす、お声もあげることできなくて、ぶすぶす。そうして、三人の男子が、三回目の射精が終わるまで、続けられていくのでした。

恥ぢらい日記-5-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第三章 1~7 2009.6.1~2009.6.8
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-1-

「ねえぇ、山戸くぅん、わたしのこと、好きなの?」
「うん、ぼく、かおりんこのこと、好きだよ、だからぁ」
「だからって、なによぉ、どうしたいってゆうのよぉ」
「だから、ぼく、かおりんこのこと、好きやって告白してるんや」
山戸クン、わたしの横に座ってて、はっきり顔はみえないんやけど、お声がうわづってる感じがしてて、ちょっと緊張してるんちゃうやろか。わたしわ、山戸クンと鴨川の堤で、並んで座っていたんです。
「だから、どうするのよぉ、山戸くぅん」
夕方で、四条大橋のむこうに、赤とか緑とかのネオンサインが灯って、わたし、このあと、どうするのんって、三回目のおデート、山戸くんに聞いてるの。山戸クンわ、ちょっとじれったいんだよ、はっきりしやへんのです。

もうお食事わ、阪急のうえのレストランで終えていたから、それから、わたしと山戸クン、じれったい山戸クンを、わたし、祇園さんのほうへ歩いて行こうと言った。祇園さんのちかくに、ラブホがあるから、わたし、その近くまでいったら、山戸クン、誘っちゃお、思ってるんです。
「それで、かおりんこ、こんな暗いとこきちゃったけどぉ」
「だからぁ、暗いけどぉ、わかるでしょ、うち、山戸くぅん、好きだよ」
肩がすれるほど、わたし、山戸クンとくっついて、歩いてて、そうしてるうちに路地へ入っちゃって、そこに風水ホテルって蛍光灯の看板があって、なんかしら、そこへ、わたし、山戸クン誘ったみたいな感じで、入っちゃったんです。

風水ホテルって、わたし、雑誌で読んだことあって、東京からおしのびできた二人が泊まる、なんてこと読んで、ふううん、二人で泊まるんやぁ、なんて思ったラブホテルなの。
「ねぇ、山戸くぅん、うち、こないだ、本、貸したげたでしょ、読んだ?」
ベルメールとウニカの恋物語みたいなぁ、けっこうえろっちぃ内容のぉ、本だったよ。
「ううん、まあ、そんなこと、ここでするんかなぁ」
山戸クンは、お声がうわづっていて、とっても緊張してるみたいで、二人きりだよ、わたしたち、決まってるやん、するんよ、山戸クンと、するために、ここにいるんよ、わたし。わたしわ、ベッドのそばに立ったまま、お洋服着たまま、山戸クンに抱きしめられちゃったの。

-2-

わたしって、大学生のくせに、恥ぃことしてますよねぇ。うん、このまえ、二十歳になっちゃったの。そいで、もうおとなでしょ、だからぁ、えっちしてもええやろ思って、山戸クン、誘っちゃったんです。ええ、同級生で、おんなじクラスです。そいで、山戸クン、わたしが初めてや、ってゆうんです。経験したことない男子のこと童貞、どおてえ、ってゆうんですよね。山戸クンわ、どおてえさんでした。わたしかって、ううんちょっと恥ぃけど、高校の時に、いっかいだけ、やっちゃったけど、それだけで、大学生になっても、正直に言います、したことなかった。でも、おなにぃわ、ゆうの恥ずかしいなぁ、そうですねぇ、高校の時からぁ、まいにちみたいに、してきちゃった(恥)大学生になってもぉ、秘密、だれにもいったらあかんと思うんやけど、ちょっと、おどうぐつかったりして、男の子のこと、おもい浮かべて、うん、ええきもちになっていました。

「うううん、山戸くぅん、うち、うちのこと、すきにしてぇ」
「うん、かおりんこさぁん、ぼく、すきにしてええのん」
「うん、ええのんよ、うち、うちをすきにして・・・・」
山戸クンに抱かれたわたし。初めてのラブホ、風水ホテル、わたしわ、山戸クンのどおてえさんを、そうでないように体験させちゃうんだよ。でも、わたしかって、いっかいしか経験してへん、初めてみたいな感じやけど、いっかいだけしています。めっちゃ痛かったことぉ、思い出しますぅ。
「ううん、うち、うち、初めてなのよぉ・・・・」
「ぼくも、初めてなんやぁ、かおりんこさぁん」
なんかしら、山戸クン、ラブホのふかふかダブルベッドの縁に立って、わたしを抱いたまま、キッスしてくれます。軽く、唇をあててきて、わたし、なまあったかい山戸クンの唇を感じて、ふううっとなっちゃったんです。

「かおりんこさん、ぼく、好きにしてええんやね」
「ううん、山戸くぅん、うちのこと、すきにしてくれて、ええのんよ」
わたし、なにゆうてるんやろ、ってじぶんで思っていて、でも、恥ずかしいけど、山戸クンに、好きにしてええよって、言ってしまったんです。それで、山戸クン、やっぱ男の子です。わたしにキッスしながら、シャツの上からやけど、胸へ手をあててきて、ああん、おっぱいのうえへあててきて、揺すりだしちゃうの。
「うううん、ふううっ」
わたし、息、キッスしたまま、鼻からいっぱいすいこんで、はいちゃって、そいで、ちぶさのうえ、シャツもブラもつけたままのうえから、手を置かれて、揺すられているんです。うん、わたし、けっこう、ふくらんでるんです。すそ上げしなくても、けっこう膨らんでいます。そして、わたし、立ったまま抱かれて、山戸クンが腰を当ててきて、わたし、太ももに、山戸クンの、ぷっくら膨らんでるの、感じてるぅ。

-3-

山戸くん、ふるえてるみたい。ベッドの横で立ったまま、わたしをだいてくれて、歯がカチカチ、ふるえてるのんがわかる。わたしかって、こころ、ふるえてるけど、もういいの、山戸クンにあげちゃうの、うん、あげちゃって、いつでもできるようになって、はい、わたし、山戸クンの恋人だよ、って言ってみたい。
「ううん、ベッドに、寝よっ、やまとくぅん、ベッドで・・・・」
抱いてもらってて、お洋服のうえからおっぱいのとこ、触られていて、うん、軽いキッスです。舌が触れあったしゅんかん、わたしかって、舌、引いちゃったし、山戸クンかって、それ以上なかへ入れてこえへんかった。
「うん、ベッドでするんや、ベッドで・・・・」
山戸クンは、わたしを抱いたまま、そのまま、ダブルベッドへ倒れこんでくれて、わたし、ふんわぁ、ふかふかベッド、そのまま仰向いて、山戸クンがわたしへ、のしかかってきて、ベッドの上で、お洋服着たまま、だきあってました。

わたし、恥ずかしいから、だまってたけど、山戸クン、うえからのしかかったまま、お洋服の上から触ってきて、ああん、わたし、膝立てて、太もも開いてまってるのにぃ、山戸クンわ、ようやく、パンティのうえから、お股を触ってきたんです。
「ううん、ふく、ぬがして、やまとくぅん、ぬがしてよぉ・・・・」
わたし、山戸クンの腕が、太ももに触れてきて、ぴりぴりってみたいな感じが伝わってきて、恥ずかしいけど、脱がしてほしいの。じぶんで脱ぐなんてでけへん。
「ううん、かおりんこさぁん、ふく、脱がしてええんや」
「うん、脱がしてほしいの・・・・」
わたしわ、そんなこと小声で言いながら、山戸クンのズボンを脱がしにかかります。ジーンズで腰のボタンをはずしてあげ、ジッパーを降ろしてあげ、ブリフのなかへ、わたし、手、入れちゃったんです。

山戸クンわ、してほしかったんやと思う。わたしが、おちんぽ、握ってあげると、うううっ、って唸るようなお声をだしちゃって、腰をきゅっと引っ込めたんです。でも、おちんぽって、突き出てるじゃあないですかぁ。わたし、握ってあげた。そしたら、ぬるぬるなのです。山戸クンのおちんぽ、先っちょ、ヌルヌルになってるんです。
「ぼく、かおりんこさんに、くわえてほしい」
わたしのパンティのお股部分へ、手をあてがっている山戸クンが、恥ずかしそうにいいます。
「うん、やまとくぅん、くわえてあげる、そやから、わたしのふく、ぬがしてぇ・・・・」
わたし、ベッドにからだを起し、山戸クンの腰へ、お顔を持っていって、ううん、おちんぽ、わたし、初めて、お口に含んであげるのでした。それからだよ、わたし、パンティだけ脱がしてもらって、山戸クン、わたしに挿入しようとしてくるんです。

-4-

男の子のおちんぽが、おっきなってるのん、直接見るのん、そのときがはじめてでした。ぶっといってゆうか、かたいってゆうか、長さって15cmほどあるでしょ。それに、握ったら、親指と中指の先っちょが、くっつくくらいの太さ、あるじゃないですかぁ。わたし、男の子のおちんぽって、とっても興味ありました。
「ううん、なめたげる、うち、やまとくん、なめたげるぅ」
声になってたかどうかわからないけど、わたし、山戸クンのおちんぽ、握って、腰から突き出てるおちんぽへ、そのまま、お顔をつけて、お口に含んであげた。
「うううん、かおりんこさぁん、ぼく、ぼく、ううっ」
わたし、お洋服はまだつけていたけど、パンティわ脱いでいたし、ストッキングも脱いでいて、腰から下わ、すっぽんちゃんでした。
「はぁあ、んんっ、やまとくぅうん、うち、はぁあ、ああん、うちのんもぉ」
わたしわ、ラブホのベッドに座って向きあったまま、山戸クンのおっきなったおちんぽをお口に含んで、ぶちゅぶちゅ舐めてあげて、うん、一分も舐めてなかったとおもうけど、わたし、そのまま、仰向いて、足を開いて、膝立てて、山戸クンが、のしかかってくるのを、導いてあげた。

わたし、ほんと、初めてちゃうゆうても、二回目やゆうても、初心者でした。どきどきしてたし、山戸クンが、わたしの、ひろげた足の間へ入ってきて、おちんぽをお股へあてがってきて、ぎゅっと挿しこんできて、入らない感じで、そやから、わたし、お股に手おいて、チツがある陰唇のとこ、よこへ開いてあげる感じで、山戸クンのおちんぽ、挿しいれられたとたんに、ううわぁ、いたい、痛いんです。痛みがからだのなかを走って、うううっ、わたし、山戸クンの直径何cmあるんやろ、ぶっといおちんぽを、入れられたとたん、すごい痛みに見舞われたけど、そうなるって知ってたけど、がまんするしかなかった。
「ううっ、ああっ、ああ、ああっ、ぼく、ううううっ、わぁああ、でる、でるぅ」
痛みの中で、ぶっすり奥まで入ってたのかどうかわからないけど、何回か、おちんぽが、動いてる感じがして、山戸クンが、でるでるって、口走って、わたし、わからなかったんですけど、山戸クン、すっごく緊張してて、高揚してて、すぐに射精するとこまで、昇っていたんです。

祇園の風水ホテルのベッドのうえで、わたし、山戸クンと初めての、セックス。わたしわ、痛いばっかで、楽しむとか喜ぶとか以前やったし、山戸クンも、何回かこすって、わたしから、引き抜いて、そいで、射精しちゃって、終わってしまったんです。わたし、男の子のこと、知ってるようで知らなかった。興奮しちゃうと、出ちゃうんですよね、男の子。
「ううん、かおりんこさん、ぼく、すぐでちゃった、ちょっと恥ずかしくってぇ」
「ううん、うちかって、いたかったし、ええきもちにならへんかったけどぉ」
それから、その日は、挿入なしで、ふぇらっちおもなしで、すっぽん裸になることもなしに、一時間ほどで、風水ホテルを出ました。風水ホテルは、祇園さんのちょっと入りこんだ、暗いところに入口があって、わたし、やっぱ、人に見られたら恥ずかしいって思ってるし、山戸クンとは、これから、どうなるんやろ、って、思ってたけど、四条通りのにぎやかなとこで、別れて、わたし、ワンルームへ帰ったのでした。

-5-

山戸クンとわ、それから、けっこうひんぱんに会うようになりました。学部はいっしょで学科もいっしょやけど、学校でわ、あんまりなれなれしくしてたら、怪しまれるから、メールでやりとりするだけで、けっこう知らん顔しちゃう。
<5時、はんきゅまえ、いいよねえ、山戸
おともだちと話してる最中にメールが入ってきて、ああん、もう4時過ぎだよ、がっこから阪急までけっこうかかるから、間に合うぎりぎりかなぁ。
<わかりましたぁ、いくよ、いまからぁ
なんてお返事メールして、わたし、がっこのまえからバスに乗るのでした。そいで、四条河原町の阪急前に着いたんわ、5時をちょこっと過ぎていました。山戸クン、ぼさっと待ってた。それから、うん、行先わ、ラブホです。阪急から歩いて、10分もかからない風水ホテルです。

もう5回ほど来ちゃったの、わたしたち。きっとホテルのひと、またきたんかぁ、なんて思ってはるんちゃうやろかと思うけど、わたし、ちょっと恥ずかしいきもちで、風水ホテルのなかへ入っちゃう。和風のお旅館みたいな感じの風水ホテル。お部屋は、六畳間くらいのベッドルームです。
「ああん、やまとくぅん、うち、ああん、もっときつう、だいてぇ」
立ったまま、わたしわ、山戸クンに抱いてもらって、キッスしあいます。唇かさねて、山戸クンが舌、いれてくるから、わたし、からんであげる。舌からませたら、じんじんって感じが伝わってきて、なんかぽ~っとなっちゃうんです。
「うううん、かおりんこ、おれ、がまんでけへんかった」
キッスの合間に、山戸クンが囁いてきて、わたしわ、バッグにスキンの箱入れてたよなぁ、って思って、それから、山戸クンわ、わたしの右の手首をもって、山戸クンのお股のうえへ置かせて、ぐいっとわたしへ押しつけてくるんです。

ベッド横のカーテンを開けると、大きな鏡になっています。なんかしら、鏡、見ちゃうととっても恥ずかしい気持ちになっちゃう。だってぇ、わたし、半裸になって、ちょっとセクシーな感じで、男の子の雑誌に載ってる子みたいな感じで、山戸クンが、じろじろ見るから、わたし、はあん、恥ぃです。
「ほんならぁ、かおりんこぉ、おれのん、口に、いれてくれよ」
喘ぐ感じの山戸クン。一週間ぶりの山戸クン。わたしといっしょでないときに、ほかの子としてるわけないけど、おなにしてるかもしれへんけど、一週間ぶりの、木曜日の夕方、風水ラブホの一室です。
「うん、うち、ああん、やまとくぅんの、うん、なめたげるぅ」
わたし、初めて山戸クンの勃起してるおちんぽ、見たとき、すっごく驚いたんです。バナナくらい、太めのソーセージくらい、にぎるとけっこう太いのには、びっくりしちゃった。それを、お口に、咥えてあげるんです、わたし、このあと。

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ベッドのうえで、足をなげだして、膝をひらいて座っている山戸クン。山戸くんわ、ズボン脱いで、パンツも脱いで、シャツも脱いだすっぽん裸です。わたしわ、山戸クンの横にねそべって、腰から勃起しているおちんぽを、手に軽く握ってあげます。
「ねぇ、やまとくぅうん、うち、なめたげるぅ、ああん、おっきぃいっ」
うん、そうなの、目の前で見る山戸クンのおちんぽって、すっごくおっきいんだもん。びんびんに、勃起している、おちんぽですぅ。わたしわ、陰茎の真ん中を握ってあげて、ぎゅっと手を腰へ押しこんであげる。山戸くんの先っちょ、亀頭ってゆうんですよね、そこを剥いてあげるんです。そしたら、山戸クン、ううううっ、なんて呻いちゃって、腰をぎゅっと突きだしてきちゃって、そいで、わたし、お口亀頭の部分を、唇にはさんで、お口にふくんであげて、そのままお顔を腰のほうへ降ろしてあげるの。
「うううん、ああ、かおりんこ、かおりんこぉ」
山戸クン、腰を左右に、小刻みにふって、わたしのお口の中で、硬いおちんぽ、ぶちゅぶちゅ、揺すってきちゃうんです。

ベッドに寝そべっているわたし。半分裸みたいになっているわたし。わたし、山戸クンのおちんぽ、ふぇらっちおしてあげながら、山戸クンが、わたしを、はだかに、してくれる。
「ふううっ、ううっ、ふううっ、ああん、やまとくぅうん」
タンクトップ脱がしてくれて、ブラジャーはずしてくれて、ああん、パンティも脱がされてしまって、すっぽん裸ん坊になってしまって、わたし、ベッドに、うつぶせになって、山戸クンの勃起おちんぽ、ぶちゅぶちゅ、ふぇらっちおしてあげてるぅ。
「ううん、かおりんこ、ぼく、かおりんこのん、なめちゃうよ」
足をひらいて投げだして、座っている山戸クンが、寝そべっているわたしを、起こします。わたしわ、お口に咥えていたおちんぽを、お口から抜き取り、でも、ああん、まだ、握ったままで、わたしも、お座りしちゃいます。

ベッドのあたまのところまで、わたし、背中をもってきて、ベッドのあたまへもたれかけ、そいで、わたし、太ももひらいて、膝を立てるとその前へ、山戸クン、うつむいて寝そべり、わたしを、ああん、わたしの、ああん、山戸クン、頭をわたしのお股へ近づけてきて、お尻のとこから、唇と舌で、ぐちゅぐちゅっと、なめあげてきちゃうんです。
「うううん、ああっ、やまとくぅうん、ううん、うちのん、ああん、なめてぇ」
ふぇらっちおのかわりに、わたしが、されちゃう番です。山戸クン、お顔をぴったし、わたしのお股にくっつけてきて、唇をぴったし陰唇にくっつけてきて、ぶちゅぶちゅ、もぐもぐ、ぐちゃぐちゃ、山戸クンわ、唇と舌を使ってくれて、わたしの、いちばん恥ずかしい処を、ぺちゃぺちゃしちゃう。そのうえ、舌を、わたしのおめこへ、じゅるじゅると、挿しいれてきちゃう。でも、舌わ、わたしの入口だけしか、届いていないからぁ。
「ああん、ああん、やまとくぅうん、いれて、うち、いれて、ほしい・・・・」
ベッドのあたまに背中をおいて、膝を立て、太ももをひらいているわたし。もう、山戸クンのお口でわ、だめ、ぶっといおちんぽ、いれて、ほしいんですぅ。

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ベッドで、裸になったわたしと山戸クンが向きあって、足をひろげて出して、お尻ぺったん、座っているの。どおゆうスタイルかってゆうと、わたしが、ベッドの頭のところに、背中をあてて、もたれかかっているの。それで、膝を立ててひろげ、太ももを、ぎゅっとひらいているんです。そうして山戸クンわ、わたしの正面に向きあい、足を投げ出して座り、わたしの腰からお尻へ足首をまわしてきて、わたしのお尻のとこで足裏をあわせて、わたしを抱きこむ格好になっちゃいます。そうして、ああん、密着させちゃうの。
「ううん、やまとくぅん、うちのなかへ、いれるのねっ」
「そうだよ、ぼくのちんぽ、かおりんこに、入れちゃうんだよ」
わたしと山戸クン、ベッドで向きあっていて、山戸クン、腰から突き出たおちんぽ。その先っちょ。亀頭ちゃんをぴったし、わたしのお股に、くっつけてきて、ぶすっと挿しこんできちゃう。挿しこまれたまま、ああん、そのままぁ、密着していて、抱きあっちゃうんですぅ。

「ううん、ああん、ああっ、やまとくぅん、うち、うちのこと、好きぃ?」
「好きや、ぼく、ううっ、かおりんこのこと、好きやぁ」
ぶっすりおちんぽ、挿しこんでもらったままです、わたし。
「うん、うちかって、やまとくぅん、好きよ、好きよ!」
山戸クンのぶっといおちんぽ、咥えこんだまま、山戸クンと、ああん、好き好き、わたし、好きですぅって、言っちゃいます。山戸クンわ、ベッドに座ってあしをわたしの後ろへまわしたまま、腰を左右にゆすってきます。ええ、両手で、ふたつのおっぱいをなぶられながら、お股の真ん中、ぶちゅぶちゅしてくれます。
「ああん、ああん、やまとくぅん、うううん、ああん、ああん」
「ううん、かおりんこ、ええ、ええ感じ、すっげえ、好きだよ!」
「うん、うちかって、好き、好き、ああん、もっと、ああ、もっとぉ」
お股とお股を密着させて、山戸クンの勃起してるおちんぽが、わたしのなかへ、ぶっすり挿しこまれたままです。わたしわ、山戸クンの肩へ手をおいて、おっぱいなぶられながら、唇と唇をあわせたり離したり。

「うううっ、わぁああっ、ああん、もっとうごかしてほしい・・・・」
密着させたまま、腰を少ししか動かさない山戸クンに、わたしわ、要求しちゃう。
「ううん、こうかい、こうするん、かおりんこ」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、おちんぽ、わたしのなかで動かしてきちゃいます。わたし、おっぱいなぶられ、おちんぽぶっすり、挿しこまれたままうごめいて、舌と舌、絡ませてあっているわたしたち。
「ふううっ、ううっ、ああ、ああん、もっとぉ、挿し入れしてぇ」
わたし、もう、がまん、でけなくなっちゃうの。喘ぎながら、山戸クンに、抜いたり挿したりしてほしいって、お願いしちゃう。
「かおりんこぉ、ほんならぁ、いくでえっ」
山戸クンわ、からだを後ろへ反り返らせ、手を後ろについて、お股の真ん中へ挿しこんだおちんぽを、ぬるっと引き抜き、ぶすっと挿しこんできます。わたしたち、ああん、おちんぽとおめこ、それだけが、密着していて、ああん、性器だけがぐじゅぐじゅなってきて、こころのなかがぐちゅぐちゅになってきて、それからそれから、山戸クン、おちんぽを、挿したり抜いたり、繰り返してくれるんですぅ。


恥ぢらい日記-6-

大学生の佳織ちゃん
  佳織ちゃんのM体験
 第一章-1- 1~13 2008.8.28~2008.9.10
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落合佳織ちゃん、二十歳、京都にある大学の二年生です。佳織ちゃんの彼氏は、大熊三郎、通称サブちゃんと呼ばれている同じ大学の四年生です。彼氏とはいっても、佳織ちゃん、サブちゃんに、強引に迫られて、強姦まがいのされかたで、琵琶湖のスタジオへ拉致され、他の二人といっしょに、輪姦されてしまったんです。それから、佳織ちゃんは、大熊三郎、つまりサブちゃんの彼女にされてしまって、うん、まあ、情が移るっていえばええんかなぁ、サブちゃんのことが忘れられへんようになってきちゃったんです。

サブちゃんは、佳織ちゃんを好きなように操縦できる、操縦士になろうと思っています。つまり、いつでもセックスできる相手にしようと思っていて、それもたんにぶすぶすの連続ではなくて、SMちっくに、佳織ちゃんを縛ったりしてよろこばせ、そいで、自分もよろこんでしまう。そんなサブちゃんに、佳織ちゃん、なぜか知らないけれど魅力を感じだしたんです。
「そやからぁ、かおりは、おれのぉ、おんなやからぁ、好きなことしてやるよ!」
「うん、うち、サブが好きになってしもたわ、好きにしてほしい!」
ちょっとMっ気の佳織ちゃんが、ちょっとSっ気のサブちゃんに、めぐりあってしまったんです。

サブちゃんは、興行師、つまり、佳織ちゃんを縛ったりして、会社の社長とか大学の教授とか、好色な男たちに見せる。そうしてたくましくお金もうけをたくらむ男子でもあります。でも、見せることは、佳織ちゃんには、まだ内緒です。
「ほんなら、佳織、調教してやるから、裸になりな!」
祇園のなかでもちょっと裏道の静かなところにある風火ホテル。サブちゃんに連れられて、佳織ちゃん、風火ホテルの恥部屋へ連れてこられたんです。そうしていきなり、佳織ちゃん、サブちゃんから、裸になるように要求されてしまいます。恥部屋は、四畳半のお茶室風です。四面のうち、床の間の対面の壁が鏡になっていて、通常はふすまがはめられ、閉じられているんです。

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風火ホテルの恥部屋に、大きな鏡がはめこまれています。鏡の奥は鑑賞ルーム、つまり、四畳半の恥部屋でおこなわれるセックス場面を、ミラー越しに見ることができるんです。
「わたし、自分ではだかになるの?」
「そうだよ佳織、鏡にむかって、ええポーズで、裸になっていくんだよ!」
「そんなん、うち、恥ずかしいよ、鏡の前でポーズやなんて・・・」
恥部屋の真ん中に立ったままの佳織ちゃん。サブちゃん、ふすまを開け、大きな鏡を、佳織ちゃんに見せたのです。
「ええねん、佳織、自分で脱ぐのがええんや、おれ、見ていたい」
佳織ちゃん、自分ひとりのワンルームでは、裸を鏡に映して、自分で鑑賞したりしています。ええ、スタイルもフェースも、自分でも良い方やと思っている佳織ちゃんです。

「上着を脱げよ、鏡にむかって、一枚づつ脱いでいくんや!」
佳織ちゃんの後ろに立ったサブちゃんが、ブラウスを脱ぐように要求しています。佳織ちゃん、恥ずかしいとは思いながらも、サブちゃんが言うことに、従っていきます。
「ああん、うち、恥ずかしいから、サブちゃん、見たらあかんよ」
「後ろからや、見えへんよ!」
白地のブラウス。インナーが少し透けてみえるブラウスのボタンを、ひとつづつはずしていきます。サブちゃんに可愛がってもらえた後なら、そんなに恥ずかしいこともないのに、しらふで、男の人がいる部屋で、裸になっていくなんて、とっても恥ずかしくって勇気のいることです。

「ふふん、佳織、かお、赤らめてるんかい、かわいいなぁ」
「そんなん、うち、恥ずかしいんやからぁ」
ブラウスのボタンを外し終わって、それから、ブラのホックをはずして、ブラを首筋まで引き上げて、おっぱいを露出して、鏡に映しだせと、サブちゃんが要求してきます。
「ほら、佳織、ぐっとブラをあげて、乳房を露出するんや、そうそう、それでええ!」
「はぁ、ああん、うち、鏡に映ってるぅ、恥ずかしいのが映ってるぅ」
「ははん、佳織、胸を前へ突きだして、乳房をにぎって、それから、ゆさゆさ揺するんや」
「ああん、そんなことまでするん?!」
「そうや、佳織のちょうきょう、わかるかい、佳織を調教してやるんや!」
佳織ちゃん、サブちゃんから、調教って言葉を聞いたとたん、ちょっとびっくり、うずうず気持ちが起こってきて、ふぅうっと目がくらんでしまいます。

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「佳織が、ね、鏡のまえで、服を脱いで、自分で見とれているポーズ、おれ、そんなの見たいんや」
サブちゃんが、佳織ちゃんに、声をかけます。鏡の中には、サブちゃんの姿がありません。サブちゃんは、佳織ちゃんの前に立っています。立っている場所は、鏡と佳織ちゃんの間、左横です。佳織ちゃんの鏡に映った姿と、実物の姿を、見ることができる位置です。
「ううん、うち、鏡に映ってるの見るの、ちょっと、恥ずかしいですぅ」
「ふふ、佳織、恥ずかしいかい、うん、恥ずかしがってもええけど、乳房見せたままやぜ!」
佳織ちゃん、サブちゃんの言うことに逆らえない。佳織ちゃん、暗示にかかってるのかも知れません。
「はい、うち、乳房だしたまま、鏡に見入る、そうなんよね・・・」
白いブラウスのボタンを開き、ブラジャーを首筋までたくしあげた佳織ちゃんが、左手で右の乳房のすそからもちあげ、ゆさゆさ揺すってぐっと突き出すようにポーズします。

「佳織、スカートめくってみろよ、乳房ゆすったままで、してくれよ!」
<ええっ、スカートめくるってぇ、そんなん、でけへん>
佳織ちゃん、心の中でつぶやきながら、右手を、スカートつけた腰へと持っていきます。
「裾から、めくりあげて、ぱんつ見せておくれよ、なあ、佳織!」
細身でジーンズ地のタイトスカート。なにもしなくっても膝上10cmのスカートです。
「そんなの、でけへん・・・、うち、おっぱいかて恥ずかしいのに・・・」
「なになに、恥ずかしいって?そりゃあ、そうでしょ、恥ずかしいから、やらせるんや!」
お洋服を着たままですけど、腕の筋肉が見えるサブちゃんが、低くて太い声で言います。
「そんなぁ、うち、でけへん、かんにんして・・・」
「あかん、おれがいっかい口にだしたら、実行のみや、わかったかい!」
サブちゃんの脅しのような言葉に、佳織ちゃん、従うしかないんです。

左腕をおっぱいの裾においたまま、親指の腹で乳首をさわり、小指で左乳房のすそをさわり、ぷかぷかふたつの乳房を鏡に映したまま、スカートの裾から手を入れる佳織ちゃん。太ももをぎゅっと閉じたまま、膝からした足首を少しひろげて立ったまま、スカートをたくしあげ、お股の、白いパンティが、チラッと見えたところで、ストップです。
「ほらほら、佳織、もっとめくれよ!」
「ああん、そやかって、うち、片手で、でけへん・・・」
左手を胸にあてたままの佳織ちゃん。右手だけでスカートをめくり上げるには、でっぱりお尻が邪魔なんです。
「そしたら佳織、両手で、めくれ、ずらへんように留めとくんや、ええな!」
佳織ちゃん、お顔が赤面、ぽっちゃり頬があからんで、放心したような表情で、薄眼をあけて鏡をみているんです。
「スカート、めくる、うち、スカートめくって、ぱんちゅ丸出しにするのね」
「そうや、そこまで、ひとまずそこまでできたら、座らせてやるよ!」
佳織ちゃん、両手で膝の上、太もものスカートに手をかけて、するすると引き上げてしまいます。

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白地にピンクの模様がはいった佳織ちゃんのパンティは、ちいさな三角布で、腰で紐を括るようになっています。ジーンズのスカートをめくりあげ、お尻もめくり、裾布を腰まで引き上げてしまう佳織ちゃん。目の前の鏡に、佳織ちゃんのちょっと乱れた胸元と、三角パンティすがたの腰まわりが映って、サブちゃんが生唾をのむ感じで、じっと佳織ちゃんを見つめます。そうして、サブちゃんは、佳織ちゃんに、スカートめくって立ったまま、ゆっくり回ってみろ、といいます。つまり、佳織ちゃんの後姿を、鏡に映して、それで佳織ちゃんにも、後姿を鏡で見ろ、というのです。
「ああん、うち、お尻丸出してるやん、うち、こんなうしろなんや・・・」
背中はブラウスの白布でおおわれて、Tバックのお尻は、なんにもつけていないみたい。スカートを持ち上げた佳織ちゃん。お尻を見せて、恥ずかしそうに、振り向いて鏡の中を見ています。

四畳半の和室、恥部屋で、佳織ちゃんのショーが始まるんです。サブちゃんが、言葉で指示するとうりに、言葉を返し、指示されたことを、鏡に映して、実行する。四畳半、恥部屋の鏡の前に、お医者さんの診察台に似せた椅子が、置かれています。電動で、ベッドになったり椅子になったり、手首と足が、電動で開いたり、閉じたりできる、椅子&ベッド、羞恥マシーンです。
「今夜の佳織のオナニーは、この台でするんだよ!」
天井には、鉄パイプが組まれ、紐が何本も垂れ下がって、フックがついています。滑車もあります。1mの長さと1.8mの竹竿が、天井にへばりついています。
「わかるやろ、佳織がおおよろこびする、ふふ、調教、たっぷりな!」
佳織ちゃん、天井の紐を見てしまい、黒紫檀の座敷机に並べられたお道具類を見せられてしまって、なんだか怖い気がしています。

「こわがること、ないんやぜ、たのしんで、よろこんだらええんや、佳織、好きになるぜ!」
「ああん、うち、こわい、縛られるなんて、こわい、それに、痛いんやろ」
「はは、心配するな、ソフトタッチでいくさ、最初は、なっ」
羞恥マシーンに乗るように指示される佳織ちゃんです。ブラウスの前をひらけ、ブラのホックを外し、スカートは腰に巻きつかせ、小さな三角パンティをつけたまま、佳織ちゃん、背もたれ椅子の格好になっている羞恥マシーンへ、まるで美容院の椅子に座る要領で、腰かけます。
「いいかい、佳織、診察前に佳織のこと、質問するから、すなおにありのまま、こたえるんですよ!」
サブちゃん、まるで学校の先生か、お医者さんになったような口ぶりで、羞恥マシーンに座った佳織ちゃんに、言います。羞恥マシーンの足先と鏡まで、人が一人立てるほどの幅です。座った佳織ちゃんの全身が、足先から頭の先まで、すっかり映りだしています。そのうえ、小型のビデオカメラレンズが、いくつも佳織ちゃんをとらえているじゃないですか。

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羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。美容室で髪の毛をカットしてもらうような格好で、椅子に座った佳織ちゃん。ちょっと服装が乱れているけれど、それもかなりセクシーな感じに見える佳織ちゃんです。白いブラウスのボタンが外され、ブラのホックが外されているから、こんもり盛りあがる乳房が、正面からは見え隠れです。それに、ジーンズスカートはまくりあげているももの、三角パンティ穿いたまま、太ももぴったしくっつけて、羞恥マシーンに座っているんです。
「ほうら、佳織、鏡を見てみろ、じっと鏡を見つめたまま、胸を露出させて、膝を開け」
いつのまにか恥部屋の照明が、天井からのスポットライトに変わり、左右の斜め前の上からも照明があたります。鏡の中の羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。羞恥マシーンと佳織ちゃんのセクシー姿だけが、うかびあがってきています。

「いいか、パンティつけたままでいいから、うえを指でなぜていけ、それで、乳房はみせたまま、質問に、答えるんや」
睡眠術師が睡眠術をかけるみたい、佳織ちゃんにかけられていく暗示。
「学校名と学部、年齢、名前だ、こたえておくれ」
暗闇のなかから声だけがしてくる佳織ちゃん。目の前に、自分の姿が映っています、みだらです。
「D大学社会学部の二年生、はたち、おちあいかおり、ですぅ」
「落合佳織ってゆう名前、これからここでは、佳織って呼ぶから、いいね」
「はい、かおりで、いいですぅ」
鏡の中の佳織ちゃん。じっと鏡の中を見つめ入る佳織ちゃん。ほんのり、お顔に、あかみがさして、恥ずかしい気持ちをおさえているのが、それとなく伝わってきます。

「三角パンティ、もっとようく見せてほしいけど、佳織、太ももをひろげさい」
ぴったしと閉ざした膝と太ももを、ひろげろというのです。佳織ちゃん、羞恥マシーンに座ったまま、膝をこころもち開いてみます。でも、それだけでは、太ももの根元は閉じられたままです。
<ああん、なによぉ、マシーンうごいてる、ああん、倒れてきてるぅ>
リクライニングシートのように、背もたれが後ろへ少し倒れ、座部が前へせりだし、足の踏み台が持ち上がってきます。
「ほら、ほら、佳織、膝をひらいて、太ももを開いてやるよ」
羞恥マシーン、膝うしろの部分が、佳織ちゃんの膝ごと持ち上げてきて、左右に拡げられていきます。
「ほら、佳織、ここでストップ、180度まで拡がるけど、45度で留めておく」
かろうじて佳織ちゃんのお股の三角パンティ、お股の中心を隠す布切れが見えたところで、ストップです。

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恥部屋は、狭くて四角い四畳半の茶室になってる和室です。壁に張られた大きな鏡が、むこうからは覗きガラスです。サブちゃんは、このお部屋の構造を知っているけど、佳織ちゃん、鏡の向こうに鑑賞お部屋があるなんて、知らされていません。
「鏡に向かって、ほら、佳織、股が開いたぜ、パンティのうえから触ってみろ」
闇の中からサブちゃんの声が聞こえてきます佳織ちゃん。ちょっと熱っぽくなてきたお顔です。ふうっとめまいがしてきます。佳織ちゃん、左の手腕をおっぱいのしたに置いたまま、右手をお股にあてていきます。白い三角パンティの、股布に指をあて、上から下へと撫ぜおろします。インシンの部分がしっとりと、濡れている股布です。

「ほら、佳織、股布をひらけて、みだらなおめこ、鏡にうつしてごらん」
「ああ、うち、パンティ穿いたまま、オナするんや、はぁあん」
「そうや、よくわかるねぇ、オナニーするんや、ただし指で、だけだよ」
恥部屋の真ん中に置かれた羞恥マシーンに、診察受ける格好で、膝を45度にひろげられています。
「さあ、佳織、左の手指で股布をのける、それで、右手の指で、真ん中を、淫らになぶれ」
鏡のまえで、佳織ちゃん、三角パンティ穿いたまま、お股の真ん中を露出させ、淫らなオナニーをはじめるんです。それも指だけ、お道具はつかってはいけないのです。

「ああん、うち、ここで、オナっちゃうのね、うち、ああ、いつものように、したらええのやね」
「そうだよ佳織、ワンルームでしてるように、そのままオナニーでいいんだよ!」
羞恥マシーンの座部が、鏡の前へぐっと近づけられて、膝が鏡にすり当たります。そうして、拡げた膝から太ももが、ゆっくりひらいて、45度から90度になります。鏡と股間は30cmしかありません。
「ああん、うち、ぬれてくるぅ、じゅるじゅるって、ぬれてしまうぅ」
右手の指三本、お股の真ん中、人さし指と薬指で、インシンをひろげ、中指をヌレヌレになりだしたチツのなかへ、入れていくのです。

-7-

鏡にむかってオナニーするっていうのは、佳織ちゃんにとって、初めてのことではありません。ワンルームで、ひとり、オナニーするときに、姿見鏡の前で、みだらにふるまいながら、オナニーすることがあります。膝と太ももを大きく開き、お尻を少し浮かして、お股をぐっとせりださせ、そうして、お指をいれてぐじゅぐじゅ。
「佳織、もっと指で陰唇、ひらけ、ぱくっと、開いて、鏡に映すんや!」
「ああ、指で、こうなの、ああ、感じちゃうぅ、こうして指で・・・」
「尻を、ぐっとせりだせ、股を、鏡に、接近させろ!」
ああ、佳織ちゃん、羞恥マシーンに座って、大股開きです。三角パンティをつけているとはいうものの、陰毛が見え隠れ、お尻の菊花も見え隠れ、なにより、とろとろと流れおちだした卑猥なお汁。中指をチツに挿しこみ、上部の襞をこすっています佳織ちゃん。

「ああん、うち、ええきもち、ああ、だれかぁ、やってほしいデスぅ」
ふぅうっと頬にあかみがさして、気持のよさにしたりだす佳織ちゃん。鏡に映った淫らなポーズ。大股開きの淫らなポーズを、うっすら目をあけ、見てしまう佳織ちゃんです。
「ほら、佳織、オナニーの味は、どうや、どうなんや!」
「ああ、ああん、いい、いいですぅ、ああ、うち、きもちええデスぅ」
ぐっと鏡に迫る佳織ちゃんのお股です。ジーンズスカートを腰にたくしあげ、白地の三角パンティが、かろうじて卑猥を隠しているんです。
「その邪魔なパンティを、佳織、脱ぎなさい!」
「はぁ、パンティ、ぬいじゃうの、脱いじゃうのね」
ふうふう、かすれるような吐息の佳織ちゃんは、言われるままに、腰の結び目を解いていきます。

佳織ちゃんの手によって、三角パンティが取られると、大学生の佳織ちゃん、とっても恥ずかしい気持ちに見舞われてしまいます。佳織ちゃんには見えないけれど、サブちゃんがそばにいる。それになにやら、鏡の向こうに人がいるような感じです。見られてる!。佳織ちゃんは、無意識に、太ももに力を込めてしまいます。
「閉じちゃだめだぜ、佳織、膝を閉じちゃあかんよ!」
四畳半の恥部屋の、羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。90度に拡げた太ももを、閉じたらダメだとクギさされ、暗示にかかってしまいます。
「開いた股を、見てもらいたいんやろ、佳織、ふふん、淫らな佳織!」
「ああん、そんなんちがう、うち、恥ずかしいのに、ああん、恥ずかしいですぅ」
佳織ちゃん、三角パンティ脱ぎ去って、すっぽん露出のお股です。恥ずかしいったら、しやないですね。

-8-

羞恥マシーンに座っている佳織ちゃん。羞恥マシーンはリクライニングシートです。からだが少し後ろに倒され、おっぱいが露出されています。座っているお尻がむずむずしてきます。そうなんです、ぱっくり割れ目になってしまった座部です。それに、膝をひろげて、太ももの根元と両膝の角度が90度に開いています。座っているシートが、斜めになって、正面の鏡には、お尻のあな、会陰から陰唇の先っちょまで、真正面を向いたところで、ストップです。
「ああん、こんな恰好、鏡に映ってる、うち、ああん、恥ずかしいぃ」
「みせるんだ、佳織、たっぷり、鏡に見せておあげ、佳織のえろす!」
左手の腕を乳房にあてがい、右手の平をお股にあてがう佳織ちゃんです。見られるのが恥ずかしい処を、無意識にかくしてしまうんです。

「手をのけろ、指だけつかえ、佳織、乳首をつまみ、チツを開けろ!」
羞恥マシーンに座った佳織ちゃん。90度に開いた膝を、無造作に閉じていきます。女の子のたしなみです、お股を開けておくなんて、とってもはしたないことですよ。佳織ちゃんは、そのようにしつけられていますから、羞恥マシーンに乗った自分の姿が、見れば見るほど、羞恥の極限になっているんです。
「ほら、膝を閉じたら、あかん、ひろげろ、太ももひろげろ!」
低い声、ドスのきいた男の声、サブちゃんがゆっくり低音で、佳織ちゃんへ指示します。
「ああ、ああん、サブちゃん、こうするん、ああん、恥ずかしいけどぉ」
左手の親指と中指に、右の乳房の乳首をはさみ、膝をひろげたお股の真ん中、右手の指三本を、陰唇のまわりにあてがって、鏡には陰唇が隠れないようにして、真ん中を、ひらいていきます。

恥部屋は四畳半の和室です。壁にふすま戸のかわりに取り付けられた鏡には、二十歳の学生佳織ちゃん、羞恥、恥恥、屈辱で、大胆な大股開きで、映っています。素っ裸ではなくて、前をはだけさせたブラウス、首もとへ押し上げられたブラジャー、腰にはジーンズ地のスカートが、めくりあげられているんです。
「佳織、ええかっこうやぜ、おとこがほれぼれ、佳織の挑発、犯したくなるよねぇ」
「ああん、なんでそんなぁ、うち、挑発なんてしてないよ、恥ずかしいんやからぁ」
「ははん、またぐらすっぽん、大股開きしてるんやぜ、佳織、おっと、閉じたらあかんぜ!」
天井からのスポットと、斜め前からふたつのライトで、佳織ちゃんの羞恥するすがたが、浮かびあがっているんです。
「さあ、佳織、鏡にむかって、オナニー、してごらん」
「ああん、オナニー、するん、うち、ここで、するん・・・」
「そうや、こんどは最後までイクんや、わかったね、佳織!」
サブちゃんの指示に、オナニーで、アクメまで、することを、承知してしまう佳織ちゃんです。

-9-

<恥部屋鑑賞ルーム>
鏡の裏側は、四畳半の洋室、定員三人の鑑賞ルームです。目の前が大きなガラス窓。お茶室の真ん中に置かれた羞恥マシーンに、若い女の子が座っています。はだかになりながら、D大学の二年生で、二十歳だと自己紹介し、落合佳織だと名前を紹介したので、鑑賞ルームの年寄りたちは、美貌の学生、落合佳織を、ガラス越し、眩しげに、見ているのです。
「ううわ、ええわぁ、きれいな学生さんや、あとで触らしてもらえるんやってねぇ」
「そうですね、楽しみですなぁ、先生!」
「はは、楽しみにしておこう、ははっ」
「それよか、オナニーシーンですぜ、ゆっくり、見せてもらいまひょ」
佳織ちゃんをガラス越しにみながら、三人の男の人が、会話しています。大学の先生でしょ、お医者さんでしょ、それに会社の社長さん。会員制のクラブのスペシャル会員です。

「それにしても、ええおっぱい、してるなぁ」
「ぷりぷり、おわん伏せた乳房って、この子のことや」
「まあ、あとで、触ってたしかめましょ」
佳織ちゃんのすがたを、正面から鑑賞している三人の中年男が、卑猥な顔つきで、話していらっしゃいます。
「大股開きの佳織ちゃん、チラシにはそう書いてあったからねぇ」
「そろそろ、股ひらきですよ、ほら、開いてきてるでしょ!」
目の前の羞恥マシーンに座った佳織ちゃんが、こちらをじっと見ています。そうして、膝をぐっと開き、太ももを開いて、お股の真ん中が見えやすいように、お尻をぐぐっとせりださせて、こちらへ向けてきています。

「わたしらに、見てくれって言ってるんやぜ、ぱっくり卑猥やけど、かわいい顔してるねぇ」
「この子、陰毛、剃ってないんやね、陰唇のまわりにも、生えてる」
「うぶな子やゆうてましたぜ、サブちゃん」
「そうか、これからが楽しみやねえ」
佳織ちゃんが羞恥マシーンに座ったまま、太ももを90度に開き、陰毛のうえから降ろした指で、インシンを広げていく様子をみている男たちです。
「おおっ、ぴんく、ピンク色ですぜ、若い証拠なんでしょ、ねぇ!」
「ふむふむ、ところで、この子、先生とこの学生じゃないですか?!」
「そうです、面識あります、この子、学生間でも評判の女の子ですよ!」
三人の観客の一人、大学教授大野先生が、生唾のみこみ、横の二人の男に言います。お医者さんの名前は名取先生、会社の社長さんの名前は島津社長。佳織ちゃんは、まあこの人たちに見られているとは、まったく知らないんです。

-10-

<恥部屋の佳織ちゃん>

「ほら、佳織、もっと膝をひらいて、股を突きだせ、そうや、そうして指でクリを剥きだすんや!」
サブちゃんの声が闇のなかから聞こえてきて、羞恥椅子に膝を開いて座っている佳織ちゃんが、こたえていきます。
「ああん、こう、こうして、むきだしたらええの、こんでええの?!」
片方づつ太ももが乗っかった二つの板の根元は、お尻の芯をのせているだけ。正面からは、ちょっと斜めうしろに倒れた上半身、それから太ももから膝までの角度を90度から120度に開かれてしまった佳織ちゃん。
「そうや、それで、クリトリスを、くっと剥くんや、そうや!」
羞恥の椅子は鏡にぐんぐん迫っていて、その間30cmほどです。右の手をお股におろして、指二本、人差指と中指で、陰唇の先っちょを剥きだして、鏡に映しているのです。

「佳織、クリトリスを鏡に映し出した感想は、どんなもんや、自分のクリ見てさぁ」
お股の様子が、ばっちし鏡に映っています。お尻のあな、縦割れのインシン、お股ぜんぶが大きな縦の唇、陰唇です。その先っちょ、うえに乗せた手の指で皮を押しこみ、開いてあげたクリトリス。ちっちゃな豆、先っちょが尖がっているような、お米粒のような、ピンクというより充血した感じなんです。
「さわってみるか、佳織、触った感触を、言ってくれるかなぁ」
クリトリスを、指先で触れというサブちゃんです。それはとっても敏感で、触っただけで身ぶるいしてしまうんです佳織ちゃん。すでに、一人のときに体験ずみなんです。
「はぁ、クリを、さわるの?、さわるんですかぁ」
「そうだよ、佳織、きっちり剥いて、そろっと触る、やってごらん」
闇の中の声に、佳織ちゃん、人差指と薬指で、陰唇の先っちょを開きなおし、中指の腹で、そろっと撫ぜてあげます。

「ひぃいい、こそばい、ぴりぴり、ああん、ぴりぴりしちゃうデスぅ」
無防備、剥きだしてあげたクリトリスを、指で撫ぜた瞬間、佳織ちゃんはピリピリの刺激を感じ、こそばくて、キンキンになってしまいます。サブちゃんにしてもらてるときにも、こそばいけれど、一人ですると、それを越えてしまって、こそばさに、我慢できないんです。
「ははん、佳織、こそばいか、それじゃあ、つぎは、陰唇びらきだ!」
陰唇びらきとゆうのは、手のお指、中指を、ぺたんと陰唇の内側へあて、チツの入口までを、ゆっくりこすってあげることなんです。陰唇のこすってあげる部分には、おしっこが出てくるあながあり、ピンクの谷間になっています。ヌルヌルのお汁がでてくるわけではありませんけど、チツからにじみ出てきたネバネバ液で、濡らしてあげて、ヌルヌル、テカテカ、それから、チツ口を拡げてあげるオナニーなんです。

-11-

<恥部屋鑑賞ルーム>

「ほら、佳織、チツ口、ひらいてみろ、ぱっくり開けなさい」
スピーカーから流れてくる恥部屋の音。男の低い声で、羞恥マシーンに座って、大股開きになっている美貌のアイドル佳織ちゃん。佳織ちゃんの右手が、陰毛を隠すようにして、お股の真ん中へ、指が下ろされてきて、クリトリスを剥きだしたあとには、陰唇のわれめ、膣前庭を指でこすりながら開いてきた佳織ちゃん。左手指で陰唇をひろげ、いよいよ、チツのまわりを、右手中指の腹で、開けるようにこすっていきます。
「ああん、こんなんで、ええん、こうして、こすって、ああ、いい、ああん、こんなんでええん」
顔をこころもち上向かせ、うっすら唇うるませて、トロンとさせた瞳が、先生たちの心をゆすります。
「おおっ、綺麗ですなぁ、二十歳、学生でしょ、この佳織って子、きれいなピンク色してますねぇ」
「うむうむ、色気たっぷり、大股開き、いいですなぁ!」
「うちの学生ですぞ、わたし顔、知ってまっせ、わたしの講義聞いてまっせ、この子!」
三人の男の人、社会的には立派な肩書きをお持ちの先生たちが、佳織ちゃんのからだの話を、淫らなよだれをたらしながら、佳織ちゃんの品評会です。

風火ホテルの恥部屋鑑賞券をもった会員が、佳織ちゃんを見るのは今夜がはじめてです。この夜のプログラムは、オナニーとお縛り、ここまでで、佳織ちゃんは二回のオーガズムを体感します。そのうえは生おちんぽ挿入があります。抽選で順番を決めて、三人の男の人が、生のおちんぽ挿入で、佳織ちゃんのなかで射精する。ええ、もちろんスキンをつけての射精です。
「ほらほら、この子、オナって、その気になってきてまっせ」
「ほお、ええなぁ、うちの事務員にも、させたろかなぁ」
「はは、うちのナースにも、させてやりたいですなぁ、ははっ」
「いつも目の前に若い子がいますけど、きょうび、声かけてもセクハラやと言いよるし、ねぇ」
「ほんまでんな、女の子もその気あるんやろにに、ねぇ」
お医者さんと会社の社長、名取先生と島津社長の会話です。それに大学教授の大野先生が、ズボンの上からとはいえ、股間に手を置きごそごそするまま、会話に加わられます。

「つんと澄ましているんですよ、この子、教室ではね」
「そうですか、賢そうな顔ししてますねぇ」
「秀才ですよ、この子、学生に人気の落合佳織、それに絶品の美女、そう思いませんか」
大野先生のこころは、今夜、そんな秀才でつんつん澄ました落合佳織を、モノにできる嬉しさで、こころがはやっているんです。
「おおっ、チツが、きれいなピンク、膣の中、襞が見えてますよ!」
ガラス越しとはいえ、目の前、50cmの処に、ぱっくり開かれていく美貌の学生佳織ちゃんの羞恥姿です。スカートをめくりあげ、まだ白い三角紐パンティが腰のまわりに残されています。そうして太ももと股間の角度が120度です。
「もっとばっちし見せておくれ、おおっ、とろっ、とろっ、透明のネバネバ液、垂れだしてまっせ」
「おおっ、ほんとでんなぁ、やっぱり若いおなごや、すぐにヌレヌレになるんでんなぁ」
男の人たちの声が聞こえるわけではない佳織ちゃんが、のぞけりながら、お股を突き出し、指でチツを、開きだしているんです。そのうえ、くぐもった目つきで、こちらの方へと視線を向けてきて、じっと見つめているではありませんか。三人の男のこころは、卑猥に揺れています。

-12-

佳織ちゃんの右手中指が、お股の真ん中、インシンを割ってそのままチツへと入っていきます。羞恥マシーンに乗せられて、ぐっと太ももをひらいた佳織ちゃん。
「はぁああ、はぁああ、ああん、あかん、うち、ああん、はぁああん」
右手中指が半分ほどチツの中へ入れられて、チツ襞をこすっている様子が、見てとれます。ガラス越し、佳織ちゃんを見ている男の人三人。ふうふうの興奮気味で、美貌の学生佳織ちゃんの淫らなすがた観察です。
「ほおっ、あの顔、その気になってきてるんや!」
「それに、ほら、乳首、立ってきてるのがわかりまっせ!」
「ほんまや、おめこもとろとろ汁、出しとるし、うずきますなぁ、先生!」
佳織ちゃんの大学の大野先生へ話がふられてきて、大野先生、ガラスのむこうの佳織ちゃんを、まばたきもしないで、開かれて指が入った股間を、見つめていらっします。

「落合佳織、二十歳、正真正銘、大学二年生、うちの学校の子ですぞ!」
「うらやましいでんなぁ、こんな子に囲まれてるんでしょ、先生!」
「いやぁ、でも、まあ、みんな服着ているから、ねぇ」
正面50cmのところで、その学生佳織ちゃんが、ジーンズ地のスカートを腰までたくしあげ、パンティを取ってしまって、大股開きしているんです。そのうえ、ブラの引き上げられた下に乳房が露出し、二つのこんもりぷっくらの乳房が、ぷるんぷるんと揺れている。ええ、正面から見る佳織ちゃんは、それはそれは美しい、かぐや姫みたいに輝いて、大野先生、手をだしたい。
「ええ、おんなやねぇ、お尻がでっかく、腰が締まって、ほうれ乳房も、ぷりぷり、なぶりたいでんなぁ!」
佳織ちゃんの正面から、三人の男さんが、オナニー見学、じっくり観察です。

「ああ、ああ、ああん、うち、ああん、いきそお、ああ、ああっ」
正面の佳織ちゃんのお顔が、ずんずん、アクメの色つやになってきています。ぐっと開かれた膝が、閉じそうになりながら、ぐっと開かれていきます。そうして佳織ちゃんの太ももが、ぴくぴく、筋肉が張ってくる感じで、ぴくんぴくん、痙攣が起こってきている感じに見て取れます。
「おおっ、イキよるぜ、この子、オナニーで、イキよるんや!」
「そうでんなぁ、おおっ、ええ顔やぁ、もっともっと悶えてごらん、あええなぁ!」
佳織ちゃん、中指を根元まで挿しいれて、ピクンピクン、じゅるじゅるのネバ液がとろとろ流れてきています。こんもりと、お股の真ん中が盛り上がり、インシンがぱっくりめくれ、チツの襞が見え隠れ、ぴくんぴくん、全身の痙攣がはじまってきて、のぞけって、ついにオーガズムの坂を昇っていく佳織ちゃんです。

-13-

<恥部屋の佳織ちゃん>

もうオーガズム寸前の佳織ちゃん。羞恥マシーンに座り、大きな鏡に全身を映しているとはいえ、一人でワンルームでいつもしているオナニーと、そんなに変わりはしていません。
「ああん、ああん、うち、いく、ああ、もういく、いくぅ!」
太ももをぎゅっと開ききり、その真ん中に右手を押し当て、左手で乳房をにぎり、お股の真ん中へは中指を、挿しこんであげてる佳織ちゃん。上向けた中指の腹で、Gスポットをさがしてあげて、そのざらざらをこすってあげて、きゅんきゅん、びんびん、快感がからだの底に伝わって、とってもいい気持なの、佳織ちゃん。
「はぁ、ああ、ああ、ああん、だれか、だれか、して、してぇ」
じぶんでオーガズムを迎えるというより、やっぱり誰かの手によって、いいえぶっといおちんぽで、最後の頂上へ昇りたい。

オナニーは、快感のレベルが、そんなに高くはございません。サブちゃんが、ぶすぶす、じゅるじゅるしてくれて、オナニーよりもはるかに高くて深い快感に、導いてもらっているのに、この恥部屋、この羞恥マシーンではオナニーなのです。
「ふふ、佳織、オナニーでイッテしまえ、一回目はオナニーでアクメを迎えろ!」
闇の中の声、サブちゃんが、佳織ちゃんのオナニーを推奨しているんです。サブちゃんとの本番が、先生がたとの本番が、より快感であるために、です。
「ああ、ああん、ひいひい、サブちゃん、うち、ああ、ああん、だめ、だめぇ」
「いけいけ、佳織、そのまま、イッテしまえ!」
「ああん、サブちゃん、見て見て、うち、ああん、イッテしまう、イッテしまうぅ!」
ぶるぶると、佳織ちゃんに震えがやってきて、からだを伸ばし、お尻を突き出し、そうしてオーガズムに昇ってしまう佳織ちゃんです。

「鏡に、映して、見せるんだ、佳織!」
とっさに太ももを閉じてしまう佳織ちゃん。サブちゃんのお声ではっと気がついて、太ももをぎゅっと広げて目の前の、大きな鏡にとろとろの、お汁が垂れ流れでているお股を、映しだしているんです。
「ほら、見てもらえ、佳織、尻を持ち上げ、突きだせ、淫乱佳織の姿を、見てもらえ!」
「ひぃいい、いい、ああ、いくいく、いくぅ、ううううっ!」
ぴくんぴくん、太ももが引き締まって痙攣になってしまう佳織ちゃん。ひとりで快感える行為、オナニーを、男の人の見てるところでやってしまった佳織ちゃんです。オーガズムを迎えてしまって、ぐったりと羞恥マシーンの上で目を閉じた佳織ちゃんです。スカートは腰にたくしあげたまま、ブラジャーはおっぱいの上へ持ち上げたまま、なにより、白い三角紐パンティが、羞恥マシーンの横に置かれたまま、恥部屋の照明が落とされ、暗くなって第一幕が終わったのです。


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