愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

恥ぢらい日記

恥ぢらい日記-1-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第一章-1-
 1~10 2009.4.1~2009.4.15
    1200sx1209290084
-1-

わたしのなまえわ、落合佳織。友だちなんかにわ、かおりんこ、なんて呼ばれたりしてるけど、大学三回生、二十歳をすぎちゃいました。うん、とっても面白いことがあるってゆうから、誘われていったんですけど、そこは、なんてゆうたらええのんやろ、男の人が喜ぶ場所ですよ。入口に<恥部屋>ってゆう小さなプレートが貼ってあって、そこへ入ってみると、薄暗くって、あまずっぱい匂いがしていて、ああ、ローズの匂いやと、わたし、思ったんです。そうして匂いを嗅いでいると、いきなり後ろから、抱きつかれてきて、ああん、顔なんてわかりません。一瞬、痴漢やあ、ああっ、って思って、抱かれた腕を払いのけようとしたんですけど、ぎゅっときつく抱かれて、ああ、口、ふさがれてしまって、黙れ、声出すと殺すぞ、なんて脅かされて、わたし、そのまま、気を失ってしまったんです。

ふっと気がつくと、わたし、ベッドに寝かされていました。お洋服は、着たまま、靴を脱がされ、スカーフは取られていたけど、上着もスカートもつけたまま、もちろんパンストも下着もつけたままでした。
「ふふっ、気がついたかね、佳織お嬢さん」
男の人の声で、わたしの名前が呼ばれているのに気がつきます。
「ようこそ、佳織さん、いいやかおりんこさん、ここは、はじべやだよ」
「はじべやって?」
「恥部屋って、恥ずかしいことしてもらえる部屋だよ、かおりんこ!」
白いパイプのシングルベッド。赤いじゅうたんが敷かれた6畳間くらいの広さです。

「さあ、かおりんこ、いいから、手をお出しなさい」
わたしわ、ゆわれるままに、寝たまま手を差しだします。すると、男の人は、わたしの手を取り、手首を重ねて、柔らかいロープで括ってしまうのでした。
「ああん、なにするの、手なんか括って、ああ、やだやだ、括られるのやだ」
わたしわ、手首を括られて、一瞬、とっても怖くなり、心の中でイヤだイヤだと叫んでいたのです。
「ふふ、ほうら、ここからとなりをみてごらん」
立ったら覗ける高さの小さな窓があって、ベッドから立たされ、そこへ連れられていきます。わたしわ、ハッと生唾を飲む感じで、息をこらしてしまいます。窓のむこうのお部屋で、高校生の制服をきた女子が、スカートめくられ、下半身すっぽんにされ、足首を開かされて棒で括られ、棒を担ぐ感じで手を横へひろげられ、大の字にされ、中年のおじさんに、なぶられているじゃあ、ありませんか。わたし、とっても、びっくりです。はぁっと驚き、声が出ません。男の人わ、わたしの手首を括ったロープを、ぐいっとひっぱり、窓から離され、ベッドの縁に立たされたんです。

-2-

「かおりんこは、いい子やから、となりの子みたいにしてあげようね」
男の人は、重ねて括ったわたしの手首を、ぐいっと頭のうえまで持ち上げ、そうして、するする、残ったロープをもちあげ、天井から降ろしてきた滑車に通してしまうのでした。
「ああん、なにするんですかぁ、こんなんしたら、うち、座れへんやん」
中腰にはなれるんですけどぉ、かなり自由はきくんですけどぉ、手が使えないじゃぁ、ないですか。
「ふんふん、かおりんこ、キミは学校でいちばん可愛い子でしょ?!」
男の人は、わたしのこと、どうして知ってはるんやろ?。わたし、けったいな気持ちです。なによりもびっくりしているのわ、高校生が括られて、半裸にされて、男の人になぶられてる光景、見せられてしまったことです。

「かおりんこ、こころのなかわ、えっちしてほしいんでしょ!」
ああん、いつもわたしが思ってること、ズバリ、当てられちゃって、わたし、どうしたらええんやろ、とっても恥ずかしい気持ちになります。
「ほぉら、かおりんこ、壁の鏡をみてごらん」
わたしわ、ゆわれるままに、壁に目をやります。すると、わたしの姿が、ああん、壁一面に張られた鏡に、わたしの姿が映っているじゃないですか。
「わぁあん、ここは、いったい、どこなの?!」
和室ですけど、赤いじゅうたんが敷かれたお部屋です。六畳間くらい。わたしのワンルームの広さです。目の前の鏡に、わたし、手を頭のうえにのせ、まだお洋服着たままですけど、頭の上の手首は括られていて、紐が上へ吊りあげられていて、ああん、男の人がうしろから、わたしをじっと見つめているんです。

「かおりんこ、いい子だねぇ、はだかになったら、もっと素敵だろうねぇ」
男の人は、30才くらい、とっても魅力ある目つきしてはります。わたし、鏡のなかで、ぐっと見つめられて、ドキドキしてきます。
「ほうら、いい子やねぇ、ううっ、ええ匂いや、ええ匂いやねぇ」
そっと後ろからわたしを抱いてきて、髪の毛から首筋へ顔をくっつけ、そうしてわたしの匂いを、ふうふう、くんくん、嗅いでいやはるんです。
「ああん、だめですぅ、こそばいですぅ、こそばいってぇ」
男の人が、後ろから、わたしの首筋へ顎をすりよせてきてるんです。髭のざらざら感が、わたし、とってもこそばく感じちゃう。ああん、彼のあご、思い出します。彼の顎髭も、ちくちく、その感覚やとわたしは思ったんです。わたしは手首を括られ、立たされたまま後ろから抱きつかれ、愛撫を受けだしたんです。

-3-

「ほうら、かおりんこ、鏡をみてごらん、じっとみつめてごらん」
わたし、うしろから抱きつかれて、お洋服着たままですけど、おっぱいの上へ手をまわされているんです。
「鏡の中のかおりんこ、素敵だね、可愛いねぇ」
「はぁ、うちのこと、素敵ですかぁ、可愛いですかぁ、うれしいデスぅ」
わたし、ほめてもらうの好き。ほめてもらったら、調子に乗っちゃう。
「ほら、鏡の向こうに、なにが見えるかなぁ、ふふ、人がいるんだよ」
ええっ、わたしわ驚きます。でも、わたしにわ、わたしの姿しか見えません。
「ああん、なにするの、ああん、やめてくださいぃ」
男の人に抱かれたまま、わたし、着ているトレーナーのすそから、手を入れられてきたんです。そいで、ピンクのトレーナーのすそを持ち上げてきて、インナーのシャツも持ち上げてきて、ああん、鏡にブラジャー姿になった胸が、映し出されちゃったんです。

わたし、手をあたまの上に置く格好で、紐で括られ滑車へ引き上げられているんです。だから、手を降ろすことができなくて、男の人の手を払うこともできなくて、わたし、からだをゆすっているけど、男の人に後ろから抱かれたまま、ブラジャーのうえから、おったいをまさぐられだしたんです。
「可愛いブラしてんだね、かおりんこ、ピンクの花柄、いいねぇ」
トレーナーとシャツの前を持ち上げられ、首から頭へ通されて、胸元があらわになってしまったわたし。後ろから、男の人に抱きつかれたまま、ブラが外されてしまって、おっぱいが露出してしまって、ぷっくらのおっぱいが、鏡に映っているんです。
「ほうら、かおりんこのおっぱい剥きができちゃったぞ、いいおっぱいしてるねぇ」
「ああん、恥ずかしいですよぉ、ああん、恥ずかしいってばぁ」
男の人は、わたしの肩に手を置き、胸をぐっとひろげさせてしまいます。

わたしわ、上半身をすぼめようとしてるのに、ぐっと開かれてしまって、鏡に近づけられてしまいます。
「ほうら、かおりんこ、おっぱい、ぷりんぷりん、いいねぇ」
男の人は、わたしの胸を鏡にぎゅっと近づけ、後ろから抱いたまま、二つのおっぱい、すそからゆさゆさ揺すってきちゃって、たぷんたぷん、ぷるるんぷるるん、ああん、わたし、おっぱい、ゆすられていて、手は頭のうえ。
「ほうら、かおりんこ、乳首ちゃん、かわいいねぇ、ぷっちゅん、起ててあげましょうかねぇ」
「ああっ、ああん、だめ、ああん、だめですぅ」
男の人の親指と中指が、わたしの、ふたつの乳首を挟んで、ぴゅっと引っ張るんです。わたし、ぷちぷちって、電気が流れる感じで、じんじんってきちゃうんです。
「ほうら、かおりんこ、おっぱいを鏡の向こうに見せてあげましょうね」
わたしわ、男の人にだかれたまま、おっぱいをゆすられ、乳首を引っ張られて揉まれだしたんです。

-4-

壁一面の大きな鏡。恥部屋ってゆう名前がつけられた六畳間のワンルーム。男の人わ、後ろから抱きついたまま、わたしの上着とインナーとブラを首後ろへまとめてしまって、おっぱいをまさぐってきて、それからスカートへ手をかけてきているんです。わたし、スカートは膝下10㎝くらいです。男の人は、右手でわたしのおっぱいを触ったまま、左手でプリーツスカートの前のすそを持ちます。わたし、ちょっと前屈みになってしまうけど、頭に手を置いたままです。
「ほうら、かおりんこ、すかーとめくり、しちゃおうね」
黒いパンストを穿いているわたし、スカートの前がもちあげられ、ああ、鏡にわたしの黒パンストすがたの、前面が映ってしまいます。
「ふふん、黒いタイツのかおりんこ、なんか、悪魔的だねぇ、かおりんこ」
おっぱいから手をはなされ、スカートの前部分を腰まで引き上げられ、腰で留められて、男の人わ、ぐっとわたしの背中を、前へ押しださせます。

「ほうら、かおりんこさん、足をひらいて、後ろへたおれなさい、ほうらぁ」
わたし、足を50cmほどひろげさせられ、頭の上で括られた手首をぎゅっと後へ引っ張られ、そのまま、鏡へぎゅっと押しつけられそうになったんです。
「ああ、ああっ、だめ、ああん、たおれそうですぅ」
弓なりになって、後ろへ反ってしまうわたし。黒いパンティストッキングを穿いた下にはパンティだけです。
「ほうら、かおりんこ、いい子だねぇ、可愛いけど、なまめかしいねぇ、かおりんこ、悪魔ちゃんだねぇ、かおりんこ」
男の人わ、ぶつぶついいながら、わたしの後ろへ、肘掛椅子を持ってきて、わたしを、その藤で編んだ肘掛椅子に、座らせます。
「かおりんこは、いい子だから、わたしの言うとおりにするんだよ、いいねぇ」

わたし、なにかしら、暗示にかけられたみたい、手首を括った紐が解かれ、手が自由に動かせるようになりました。でも、わたし、首後ろで留められていた上着とインナーとブラを取られてしまって、上半身がはだかです。ええ、スカートをまくられてしまって、黒いパンスト穿いたまま、わたし、膝をぴったしくっつけ、肘掛椅子に座っているんです。目の前の鏡に、わたしの座った姿が、映っていて、わたし、ハッと気がついて、思わずおっぱいの上へ二つの手腕を置いてしまうのでした。
「ほうら、かおりんこ、これから、わたしがゆうとおりにするんだよ、いいね」
男の人は、すでに恥部屋にはいなくなっていて、声だけが聞こえてきます。壁一面の大きな鏡に、わたし、半裸で肘掛椅子に座っている格好です。
「さあ、かおりんこ、いい子だから、ここで、オナニーをするんだ、ゆうとおりにだよ、いいねっ」
スピーカーからの声、男の人の声、わたし、暗示にかかっている小鳥みたいな気分です。

-5-

わたしわ、うっとり、とろんとしてる感じ、目の前の鏡にわ、わたしの椅子に座った全身が、映っています。上半身はだかのわたし。うん、まんざらでもないなぁ、わたしのおっぱい、垂れてなんかいないよ、ぷっと前向いてるよ。それに、さっき、男の人におっぱいの先っちょ揉みモミされちゃったから、ああん、ぴゅっと立ってしまって、わたし、おっぱいすそからもちあげて、揺すってみてあげます。
「ふふん、かおりんこ、ゆわれるまでもなく、ちぶさをゆすっているんだね」ああっ、男の人の声、わたしのしていることを見てるんや。わたし、天井とかへ目線をあげたけど、暗くってみえない。でも、ああっ、天井に竹の竿とか、滑車とか、なんかしら、怖いお部屋、恥部屋なんや。
「でわ、ね、かおりんこ、わたしのゆうとおりにするんだよ、わかっているね」
なんだか、わたし、眠たくなってきた感じ、目をあけてるのか閉じてるのか、うっとりしちゃってる。

「わかったかね、返事がないよ、かおりんこ」
男の人の声、わたし、聞こえてるけど、お返事しなかったから、催促してきてる。わたしわ、うん、とうなずきます。でも、お声がでてないから、と思ってると、男の人の声、わかったら返事をしなさい、と言ってきたので、わたし、
「はい」
と小さいお声ですけど、答えました。
「ふんふん、いい子だ、かおりんこ、でわ、足首を椅子のうえにのせて、M字になりなさい」
わたし、黒いストッキング穿いたままです。ええ、もちろんですけど、パンティも穿いたままです。わたしわ、いわれるままに、肘掛椅子の縁へ、足首をもちあげ、のせて、でも、膝わ、ぴったし閉じたままです。

「なにしてるの、かおりんこ、膝をひらいて、M字でしょ!」
ああん、わたし、目のまえの鏡に映したまま、膝をひろげて、ああん、パンストとパンティ穿いてるってゆうたかって、恥ずかしい気持ちにおそわれます。鏡の向こうに、いくつもの目線があって、わたしを、じっと見つめている。そんな気持ちになってくるわたし。
「ほうら、かおりんこ、いい子だねぇ、鏡さんに、かおりんこのお股を、見せてあげなさい」
わたしと鏡との距離は1mほどです。わたし、肘掛椅子にお尻をぐっと奥までいれて、そうしたら足をひらいても十分な広さの肘掛椅子。わたし、膝を少しづつ開いていくのでした。

-6-

肘掛椅子にM字になっているわたし。男の人の声が聞こえてきます。
「ほうら、かおりんこ、胸を露出しなさい、手をどけなさい」
わたし、ゆわれるまま、胸から手をはずし、背伸びする感じで、胸をはります。
「そうだ、かしこいねぇ、かおりんこ、いいこだよ!」
ええ、わたし、鏡に映っていて、わたしにスポットライトがあたってるのが、わかる。くっきり、胸が鏡に映ってる。わたし、自慢したくないけど、おっぱい、けっこう美乳なんだよ。ぷっくらぁ、もりあがってて、たれてなんかいないよ。
「ほうら、おっぱい、もみもみしながら、パンストのなかへ、手、入れてごらん」
わたしわ、右手で左のおっぱいを包み、うん、なれてるんです、わたし、いいきもちになるとき、つまりぃ、おなにいするとき、やってるから、なれてるんです。

左の手を、おへそのしたのとこから、わたしが穿いてる黒パンストのなかへ、入れていっちゃいます。肘掛椅子に、M字になって座っているわたし。ああん、なんだかぁ、おっぱいさわって、お股へ手を入れちゃうと、わたし、なんだかぁ、うづうづ、どきどき、こんなの初めて、いつものオナと感じ方、ちゃうんです。
「ほうら、かおりんこ、左の手、股ぐらへ届いたかね」
ああん、男の人ったら、わたしの左手、お股をさわれているかって、聞いているんだわ。わたし、うんうん、ちいさくうなずいちゃう。そいで、ああ、なんかしら、乳首、ぷちゅっとつまんでしまうわたし。
<ぬれてるぅ、いんしんのなか、ぬれてるぅ>
わたし、そっと、お股のまんなか、お指で、インシン、開いちゃってるぅ。そいで、うっすら、ぬれてるのんを、確認しちゃっているんです。

「ふふっ、かおりんこ、いいこだねぇ、穿いてるストッキング、膝まで、脱いでしまうんだ」
いつも、わたし、バイトから帰ってきてすぐ、オナニーしちゃうんですけど、そのとき、パンスト穿いたまま、やりだして、そのうち、パンスト脱いじゃって、パンティも脱いじゃって、下半身、すっぽんになっちゃって、そいで、オナニーしちゃうから、いつものようにやればいいんだわ。奇妙になっとくしてしまうわたし。
「はぁ、うち、パンスト、脱いじゃいますぅ、脱いじゃうよぉ」
肘掛椅子に座ったままでわ、脱げないから、わたし、よろよろ立ちあがり、ああん、鏡の前だよ、目の前にわたしの立ったすがたが映っています。腰からお尻を抜いていくんですけど、パンティは残しておくんで、ちょっと脱ぎにくいんです。でも、わたし、腰からお尻を抜いて、太もものところからわ、くるくる、輪にして降ろしていって、いったん、膝のところで、ストップです。そうして、そのまま、つまりぃ、パンティ穿いたまま、黒いパンスト、膝まで降ろしたところで、肘掛椅子へM字の格好で、座ったんです。

-7-

「ああっ」
わたしわ、おもわづ驚きの声を洩らしてしまいます。目の前の鏡に、わたしのお股を明るく照らしているライトに気がついたんです。
<なんや、映ってる、うち、恥ずかしい格好してるぅ>
黒いパンティストッキングを膝までおろし、立て膝、Mの字スタイルで肘掛椅子に座ったわたしを、フットライトで、照らしだしているんです。白に赤いイチゴ柄のパンティを穿いているわたし。パンティに包まれたお股が、ばっちし鏡に映っちゃってるんです。
「ふふん、かおりんこ、じぶんでじぶんをほめてあげようね、いいこだねぇ」
男の人の声、わたし、うっとり、スポットライトに照らされて、脚光を浴びている感じ。

「はい、うち、いいこ、かわいいでしょ、ほら、みて、見てぇ」
無意識、わたし、お股の真ん中、パンティの縁へ指を入れていっちゃうの。そいで、うん、お股の真ん中、剥きだしてしまう。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおりんこ、ほら、もっと、パンティ、のけなさい」
「ううん、こう、こう、こうですかぁ」
わたし、うっとり、鏡にわたし、パンティの縁をひらいて、ああん、おめこちゃんを、鏡に、映しているんです。
「いいねぇ、かおりんこ、もっと、ほら、お尻を前へ、突きだしなさい」
鏡とわたしの距離って、50cmほどですよ。お尻をぐっと前のめりにして、ス黒のトッキング、膝にからまったまま、パンティを剥いて、お股の真ん中、おめこちゃんを露出してるんです。

うん、とっても恥ずかしい気持ちです。鏡にお股の真ん中映すって、たまに、オナニーしてるとき、どんなになってるんかなぁ、って映して、続きをしちゃうことあるけど、ああ、ここでわ、オナニーをしちゃうんだ。わたし、この椅子のうえで、オナニーしちゃうんだ。そう思ってしまうのでした。
「いいこだね、かおりんこ、ぼくのゆうとおりにするんだよ」
男の人の声、やさしそうな声です。わたし、なんでかしら、抵抗する気がしなくって、ゆわれるままにしたがっちゃう。
「ほうら、お尻をあげて、かがみに、おまたを映し、ゆびで、、だいじな処を、ひらいてごらん」
ああん、わたし、なんて恥ずかしいことしてるんやろ、肘掛椅子のうえで、パンティ穿いたまま、縁からひらいて、お指でさわっています。そのうえ、ああん、インシン、開いちゃって、中まで鏡さんにみせちゃうんよ、恥ずかしいけどぉ。

-8-

おまたのくちびるひらいちゃうと、知らなかった、すっごいピンク色してるの。くちびるって、ちょっと茶色いってか、べっこうあめみたいな色してるじゃないですかぁ。そやのに、ああん、いんしん、ひろげちゃうと、われめとか、たにまとか、きれいな桃色、さくらいろ、ピンクだって、わかっちゃった。うん、たぶん、ライトが当たってるから、明るく見えて、ピンク。ああん、わたし、肘掛椅子の背中にもたれて、お尻を浮かし、ぎゅっと膝をひらいて、ああん、パンティの縁から、お指、いれて、ひらいてあげる。いんしん、ひらいて、ああん、ぐっちょり、ぬれてるのよ、とろっと、蜜みたいなんが流れだしてきちゃうの、ああん、お指で、ぐちゅぐちゅ、しちゃうのですぅ。

「ほぉうら、かおりんこ、そのちょうしだよ、いいこだねぇ、まるみえ」
「はぁあっ、うち、感じちゃうぅ、はぁああん、とってもぉ」
「いいねぇ、かおりんこ、ほうら、鏡、みてごらん」
男の人の声にしたがって、わたし、顔をあげ、鏡をみちゃう。うん、わたし、とろんとしてる。なんかぁ、ひわいな顔してるぅ。もう、とろとろって顔してるぅ。
「ほうら、鏡を、見つめてごらん、そうだ、うっとり、だねぇ」
ああん、わたし、お尻、浮かせて、膝を開いて、ぎゅっと鏡にお股を近づけ、鏡の中、わたし、うっとり、見入っています。うん、とっても、ああん、わたし、もう、だめ、いってしまいそう、なんか、とっても、感じちゃうぅ。

「いいこだねぇ、かおりんこ、じゃあ、パンティでお股拭いて、そいでパンストもパンティも取ってしまおう、いい子だからねっ」
ああん、わたし、男の人のいいなりになっちゃう。ぬれぬれで、びちゃびちゃになったお股を、パンティ、穿いたままのじょうたいで、拭いてしまいます。そいで、膝にとどまっている黒いパンティストッキングを足首から抜き取り、そいで、パンティも脱いでしまって、ああん、わたし、スカートもとってしまって、すっはだかに、なっちゃったんです。
「キミのなまえわ、かおりんこ、佳織ちゃんだよね、」
「はいっ、わたしのなまえわ、おちあいかおりですぅ」
わたし、こころのなかで呟くようにして、ちいさなお声で答えているのに、ああっ、マイクで拾ってるんや、わたしの声。すうすう、息の音もふくんで、わたしの耳に聞こえてきます。

-9-

「じゃあ、ね、かおりんこ、そこにある、お洋服を着なさい」
ふうっと、わたし、横をみると、四角いテーブルがありました。そのうえに、なんだぁ、こんなのぉ、セーラー服だよ、スカートとうわぎ、白い、なんやろ、すけすけ、シュミーズ、パンティかってすけすけ、ブラもすけすけ、そんなのを着なさいって、男の人わ、ゆうんです。ええ、でも、ちょっと、わたし、なんか、絹の下着みたいな気がして、触ってみると、すべすべ、やわらかい、とっても肌ざわりが、いいよ。
「いいこだねぇ、それ、そうそう、パンティから穿いて」
「はぁ、こうですかぁ、これ穿くんですよねぇ」
「そうだよ、いつも、がっこいくとき、と、おなじだ、わかるでしょ!」
わたし、なんか、へんな気持ちになってきてる。着てるもん、全部、脱いじゃったのに、また着ちゃうんですもの。
「鏡に映しながら、着るんだよ、わかるね、かおりんこ」

表札に、恥部屋って書いてあったけど、なんなんやろ?。わたし、セーラー服を着ています。高校生に戻ったみたいな、スカート丈、膝上10センチですよぉ、なんか、恥ずかしい。こんなん、穿いてたんやぁ。わたし、立ったままのすがたを、鏡に映して、セーラー服姿のじぶんを、確認してる。ほんとわ、大学生やのに、高校生のかっこうなんですもの、変な感じ・・・・。
「ああん、なにするんですかぁ、ああっ、ああっ」
後ろから、最初とは別の男の人が、わたしを抱きしめてきちゃいます。なんか、学校の先生みたいな感じに見えて、わたし、せんせ、って呼んじゃったんです。そしたら、その男の人、はっきり言います。
「ぼくは、せんせいです、かおりの先生だよ」
「やっぱり、せんせい、せんせ、ですよねぇ」
やわらかく抱かれているけど、後ろから、きっちり抱きつかれているわたし。

「かおり、いい匂いだねぇ、はあ、女の子の匂いだねぇ」
「はぁ、わたし、おんな、ですけどぉ、くさいですかぁ」
「ううん、くさくなんてないよ、いい匂いだよ」
わたし、せんせにうしろから抱きつかれて、はい、立ったままです、抱きつかれて、首筋、くんくん、匂いをかがれて、息、ふかっけてこられて、ああん、こそばい、こそばいったらぁ。
「ほうら、かおり、鏡に映ったじぶんを、みてごらん、セーラー服だねぇ」
わたし、紺色のヒダスカート、しろっぽいセーラー、赤いネッカチーフ。
「ふふっ、いいこだねぇ、かおり、かわいがってあげようね」
なんかぁ、わたしぃ、思い当たる節があります。
<そうや、さっきぃ、窓から見た子と、おんなじ服や>
ええ、足、開かされて、棒、肩にかつがされて、触られてた女子高生。わたし、ああん、ここで、されちゃうんや、おんなじこと。

-10-

ああっ、せんせったら、わたしの左肘に紐をかけてきちゃいます。その左肘を1mの棒に括りつけ、右の肘にも紐かけてきて、左肘を括りつけた棒を背中にあてられ、右の肘も括られちゃったんです。
「ほうら、かおり、こうして、手を動かせないようにしておいて、ふふっ」
「ああん、せんせ、なんでこんなの、するん、うち、せんせ、好きだよ」
「まあ、かおり、ぼくも、かおり、好きだよ、がっこで、いつも見ているよ」
せまいお部屋。恥のお部屋。壁におおきな鏡があって、わたし、セーラー服きたままよ。手の肘を背中に渡った棒に結わえられてしまったんです。そんなすがたが、鏡に映っているんです。
「さあ、かおり、やっぱ、いい匂いだねぇ、あかちゃんのシャンプーの匂いだ!」
うしろから、ふたたび抱きしめられて、わたしの髪の毛へ、頬をあてこすってきちゃうせんせ。

「ああん、せんせ、どうするの、ああん、だめよ」
わたし、手が使えないんです。せんせったら、セーラー服のスソから、手を入れてきて、わたしのすべすべ、絹の下着を撫ぜまわし、首筋から手を入れてきて、ああん、すけすけブラのなかへ、手を入れてきちゃって、わたし、ああん、どうしょ、逃げられへん、ああん、おっぱいさわったら、あかん。
「ふううん、かおり、がっこでこんなん、でけへんからねぇ」
「ああん、だめ、せんせ、だめですよぉ」
わたしわ、立ったまま。手の肘を横へひろげた格好で、ああん、セーラー服のうえとしたから、手を入れられてきて、おっぱいさわられだしたんです。
「それじゃあ、かおり、剥き剥きしてあげようね、いこだねぇ」
わたしわ、立ったまま、手の肘を横へひろげ、二の腕が固定された格好です。

セーラー服、スソから持ち上げられ、前をひろげられ、首元から抜かれて、ああん、絹のシュミーズ姿の上半身になってしまうわたし。せんせいったら、ああん、すべすべ、絹のうえから、ブラに隠されたおっぱいを、ゆさゆさ、ああん、だめですってばぁ、おっぱいをゆすってきちゃうんです。
「ふううっ、かおり、やわらかいねぇ、女の子、いいねぇ、かわいいよ!」
肩から降ろした手で、絹シュミーズの首筋から、右の手を入れてきたせんせ。おっぱいを触られてしまうわたし。
「ふふ、たのしみだよ、かおり、せんせと、いっぱい、えっちするんだよ、いいねぇ」
「はぁ、ああん、せんせ、うち、かわいい子ですかぁ」
「かわいいよ、かおり、がっこでいちばん可愛い子だよ」
「うれしい、せんせ、うち、かわいい子なんや、うれしいわぁ」
せんせったら、わたしをよろこばせておいて、ああん、えっちしてくるんだよ。


恥ぢらい日記-2-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第一章-2-
 11~20 2009.4.16~2009.4.29
    1200sx1402190034
-11-

和室六畳間で、赤い絨毯が敷かれた、お部屋のなまえは、恥部屋。わたし、セーラー服、着たままですけどぉ、首もとから脱がされ、首のうしろで留められています。手は、背中の腰あたりに渡された1mの棒に、肘を括られているんです。そいで、わたし、壁のおおきな鏡に映されて、後ろから、せんせ、わたしを抱きしめ、ああん、シュミーズつけたまま、ブラをはすされたおっぱいを、揉み揉みされてきちゃう。
「ねぇ、かおり、がっこで、こんなの、したいんだけど」
「ああん、したらええんちゃうの、せんせ?!」
わたし、おっぱい、なぶられながら、スカートめくられ、お股へ手を入れられてきて、ああん、身動きとれないじゃないですかぁ。
「まあ、体育室で、したいけど、でけへんのんや、わかるかね」
せんせ、だ、め、で、すよ。

わたし、絹のシュミーズ、絹のブラ、それに、紺のスカート、前のすそをもちあげられ、めくりあげられ、パンティ、みえるかっこうにされ、腰のなかへスカートのスソを入れこまれ、お尻から腰からお股から、パンティで包んだ腰まわり、ぜんぶ見え見えにされちゃってるんです。
「ふふっ、かわいいかおり、横になったお棒、固定しておこう、ねっ!」
それからぁ、手肘を括った1mの横棒が、腰に紐で固定され、天井からおろしてきた紐に括られ、わたし、座りこめないようにされて、せんせ、わたしを放置しちゃったんです。
「じゃあ、かおり、愛の調教レッスンワン、ふふうん、いいねっ」
わたし、大きな鏡に、立ったままの姿を映しています。ちょっと、いいえ、だいぶん、いいえ、むっちゃ、恥ずかしいですぅ。絹のシュミーズのなかに胸、乳首がぴっくり、ツン立ちしてるのが見えます。スカートがめくられちゃって、パンティ丸見えじゃん。ああんそのうえ、照明が、わたしのまわりだけ、明るくしてる。

30cmほどの棒をもったせんせ。棒の根元は、ポニーテール、刷毛みたいな、ぼわぼわ毛筆みたいな、そんなんでくすぐられるんちゃうやろか。ああん、棒の先っちょ、よく見ると、男の人の、もちもの、ああん、恥ずかしいですぅ。わたし、でも、かがみ、みて、うっとりい、わたし、やっぱ、かわいい子なんやと思う。
「うん、かおり、こんなのにしたら、ほんま、かわいいねぇ」
せんせ、わたしのこと、ほめてくれてる。きっちり制服着こなしてないのに、半裸になったみたいな乱れた状態やゆうのに、せんせ、かわいいってゆうてくれはるんです。
「でわぁ、かおりのレッスンワン、はじめるとするか、ふふっ、いいね!」
せんせ、ポニーテールの30cm棒の根元をもって、わたしの顎を、つまりぃ、お顔を、うわむけようとされてくるのでした。

-12-

絹のシュミーズ、肩ひもをはづされて、わたし、おっぱいを、露出されちゃいます。鏡に映るわたしの前すがた。手の腕は、背中に棒が通されて、棒に肘が括られて、胸を張るようなスタイルになっています。おっぱいは、ぷっくと飛びだし、腕は脇腹で、留められちゃってるぅ。おっぱい、露出させられて、恥ずかしいやん、わたし、手で隠そうとするけど、手が動かせないのがわかって、とっても、恥ずかしい気持になってます。
「ほうら、かおり、この胸、ええ格好に膨らんでるよねぇ」
「はぁ、ああっ、せんせ、あかん、だめぇ」
30cmの棒の先を、わたしのおっぱいに当ててきちゃうせんせ。
「ふふん、かおり、この棒の先っちょ、いい恰好してるでしょ、ほうらぁ」
30cm棒の先って、男の人のおちんぽちゃんの格好してるじゃないですか。やわらかい、ゴムでできてるみたいな先っちょ亀頭ちゃん。せんせわ、わたしの横へ丸い椅子を持ち出してすわり、亀頭ちゃんで、おっぱいを、さわっているんです。

わたし、おっぱい、亀頭ちゃんで、ぐりぐりって、されちゃいます。お棒の真ん中が、おっぱいのすそへあてられ、そいで、棒がうえへこすってきて、ああん、おっぱいが揺れちゃいます。ぷるんぷるん、揺れちゃって、そいで、せんせ、亀頭ちゃんのカリ首のとこで、ああん、おっぱいの先っちょ、引っ掻いちゃうぅ。
「ああん、せんせ、だめ、うち、あん、ぴりぴりって、ああん、感じちゃうぅ」
「ふふっ、かおり、ようく感じる子、なんゃねぇ、せんせ、うれしいよ!」
にったにった、せんせ、笑ってるようにみえちゃうけど、ああん、ちょっと暗くってせんせの表情、見えません。わたし、おっぱい30cm棒で、さわられながら、パンティのうえから、手で、お股を、さわられだします。

「ほうら、かおり、いい子だねぇ、足を、少し、開いて」
わたし、おっぱいさわられながら、立ったまま、足をそとへずらせて、少しひらけます。そいで、せんせの手、ああん、パンティ穿いたままのお股へ、ぐちゅっ、手を入れてきて、指で揉み揉みしだしちゃう。
「ああん、せんせ、そんなの、ああん、こそばいぃ」
おっぱいの先っちょを、亀頭ちゃんのカリ首で、ぷっちんぷっちん、引っ掻かれちゃうわたし。そのうえ、パンティ穿いたまま、お股の真ん中、こすりつけてきちゃうんですもの、わたし、ああん、ちょっと手で払いのけたい。ああん、手、脇腹のとこで、留められていますぅ。ぴくんぴくん、わたし、からだの中が、ぴくんぴくん、感じちゃってるん。そいで、ああん、わたし、パンティ、ぬらしちゃうじゃないですかぁ。

-13-

先生は、わたしの前へまわって、ぺったんと座ってしまう。わたし、立ったまま、したから見あげられる恰好で、ああん、腰のところに先生の顔がきています。
「ふふん、かおり、すべすべ、パンティ、いいねぇ」
ああん、先生だめです。そんなの、こそばい、ああん、だめです。わたし、透け透けパンティ穿いたまま、こころもち足を開いています。そいで、先生ったら、わたしの腰へお顔をぴったしくっつけてきて、お尻を抱いてきて、顔を右へ左へと、ふっているんです。
「ああん、だめ、せんせ、こそばいってばぁ」
わたし、肘を腰の上にわたした棒に括られているから、手を動かすことができなくて、天井からの紐で棒が留められているから、しゃがむこともできないんです。

「ほうら、かおり、もっと足を、開こうね」
お尻を抱いていらした先生の手が、太ももを内側からひろげるようにして、ああん、わたし、膝をひろげさせられていきます。
「ああん、せんせ、だめ、ああん、こそばいってばぁ」
透け透けパンティのなかへ、手を入れてこられて、お股の真ん中へ入れられて、ぐにゅつ、お股の真ん中、つままれてしまうわたし。
「ふふ、やわらかい、かおりのおまた、やわらかいねぇ」
「ああん、だめ、だめってばぁ」
わたし、もがくようにして、お尻をふって、先生の手を退けようとするけど、でけへん。

先生は、透け透けパンティを太もものとこまで降ろしてしまって、手でお股をすくうようにしてきて、ああん、お尻のとこから、インシンを前の方へ撫ぜてきて、ああん、先っちょを剥きだすようにして、インモウのスソをもちあげて、ああん、インシンの先っちょ、剥きだしてしまうんです。
「かおり、いいこだねぇ、すっかり、見違えちゃうね」
「はぁあ、せんせ、だめですぅ、そこ、さわったら、だめよ」
「かおり、ここ、ぷっくら、ふふ、女の子だねぇ、いいねぇ」
先生は、赤いじゅうたんにぺたんと座り、半裸で立ったままのわたしを、ああん、いっぱい触ってきちゃうんです。
「だめ、せんせ、さわっちゃ、だめってばぁ」

-14-

なんでぇ、こんなんするん、先生ったらぁ、わたし、パンティ太ももで留めたまま、ああん、恥ずかしいじゃないですかぁ。わたし、足を50cmほど広げて、立ったままなんですよぉ。
「ふぅうん、かおり、ええ匂いやねぇ、とってもええ匂い・・・・」
「ああん、せんせ、だめ、こそばいってばぁ、ああん、だめってばぁ」
わたし、背中の腰上に1mの棒を渡されて、手の肘を括られて、手が動かせなくて、もじもじです。絨毯に座ったまんまの先生。わたし、お尻を抱きかかえられて、ああん、黒毛に頬ずりしてくる先生。そいで、左の手には、30cmの亀頭ちゃんポニーテール棒を握ってらして、ああん、わたしのお股の間へ挿しこんできて、前へ後ろへと、こすってきて、動かすんですぅ。
「ふふ、ぬらしてごらん、かおり、たっぷり、体液、だしなさい・・・・」
顔を陰毛にすりよせ、左手に握った30cm棒を、お股に挿しこまれ、ああん、そのうえ、右手で、おっぱい、さわってきちゃう先生。

「ほうら、かおり、いいこだねぇ、べっちょりだよ!」
「あかん、ああん、そんなの、あかん、あかんってぇ!」
おっぱいさわられながら、先生は30cmの棒の先っちょを、わたしのお股に、挿しこんでしまおうとなさってるんです。棒の先っちょ、亀頭ちゃんが、わたしのインシンわってきて、わたし、足膝を50cmもひろげたまま、パンティ太ももで留められたまま、ああん、わたし、うづうづ、づづづづぅ、ああん、入れたらあかんってばぁ。
「ほうら、かおり、はいってくよ、おうら、はいってくよ!」
先生、わたしのお股を覗きこみながら、30cmポニーテールお棒の亀頭ちゃんを、ぶすっ、ぶすっ、ああん、挿しこんできて、わたし、立ってられない、つらい、ああん、だめです、先生、あかんってばぁ。

まっすぐに立てたポニーテールお棒の亀頭ちゃんが、わたしにおさめられ、ああん、たぶん、10cmほども、入ってるとおもうんですけど、ああん、膨張してるぅ、なんか、柔らかい、なかで変形しちゃうんやろか、ああっ、密着してるぅ。
「ほうら、かおり、いいこだねぇ、ほうら、ぶっすり、入っちゃったよ!」
太ももで留めたパンティのなかへポニーテール刷毛を収め、そうして、お股の真ん中へ亀頭ちゃんを挿しこまれたまま、ああん、先生の手が、お棒から離されちゃって、先生ったら、赤い絨毯に座ったまま、横へ退かれて、ああん、鏡に、わたし、恥ずかしい恰好を、映されているんです。
「ほうら、かおり、ようく、見て、ごらん、かわいい、かおりの、姿だよ!」
六畳間の恥部屋、中心部にスポットライトで、ああん、壁に大きな鏡です。わたし、おっぱい見せた格好、スカート腰でまとめられ、パンティ太ももで留まったまま、ぐっさり、30cmポニーテール亀頭ちゃん、わたしへ、ああん、10cm以上も挿しこまれちゃってるんですぅ。わたしわ、膝を50cmもひろげたままです。

-15-

それから、わたし、テーブルの縁に座らされます。わたしが座りたいってお願いしんですけどぉ。だって、つらくって立ってられへんのんですもん、30cmポニーテール亀頭ちゃん、座っても、挿しこまれたまんまです。パンティわ、太ももで留められたまま、足を開いてテーブルの縁に座らされると、肘を括っていた紐がほどかれ、背中の腰のうえに渡っていた1mの棒がはずされちゃいました。でも、でも、でも、なんですぅ。
「ふふっ、いいこ、かおりは、大学でわ、かおりんこって呼ばれてるんだって」
「はあ、そうやけどぉ、せんせ、高校の時みたいに、かおりって呼んでいいですぅ」
先生わ、1mの棒をわたしの膝の後ろへあててきて、括っちゃうんです。太ももに留められていたパンティわ、脱がされちゃって、それから足をひろげさせられて、ああん、1mに開いたままにされちゃうお膝。
「そいで、かおりんこわ、がっこで人気あるんだってねぇ」
「まあ、そうかも、しれへんけどぉ」
わたし、ほめられて、うれしい気持ち、です。

丸い椅子に腰かけて、膝を1mに開かされたわたし。30cmポニーテール亀頭ちゃんが、抜けおちそうになっちゃうからって、お棒の真ん中あたりに紐を、二本にしたのを巻かれて、ああん、、パンティみたいにされてしまう。太ももできっちり巻かれて、留められちやったんです。
「ふふん、かおりんこ、いいこだねぇ」
先生ったら、わたしの恥ずかしさなんて、まったく感知してないです。わたし、前のめりにされて、開いた膝の内側に、肘を括られてしまうんです。
「ふふっ、かおりんこ、かわいいねぇ、おっぱい、触ってあげようね」
膝をひろげて括られた1m棒に、肘をひろげて括られちゃうと、わたし、前のめり状態で、手と足を開いたままの姿です。

ああん、1mの棒の両端に、膝と肘をひらけて括られているわたし。そのうえ、ああん、お股の真ん中に、先っちょが亀頭の30cm棒が、半分挿しこまれて留められて、ポニーテールのぼわぼわ毛が、わたしを隠している感じ。
「ほうらぁ、足をあげてぇ、かおりんこ、鏡をみてごらん、ほうらぁ」
<ああ、なによぉ、なんでぇ、ああんせんせ、こんなの、恥ずかしいよぉ>
「ほうら、こうして、棒を結えておきましょうね」
天井から降ろしてきた紐二本。1m棒の両端を紐で括って、そのまま、するする、持ち上がってしまうんです。
「ああん、なに、なによぉ」
わたし、後ろへ倒れながら、膝が持ち上げられ、肘もいっしょに持ちあげられ、お尻が持ち上がって、背中がテーブルに着いて、ああん、鉄棒の逆上がりするときみたいな恰好に、されちゃったんですぅ。

-16-

1mのお棒に膝をひろげられて両端で括られ、手の肘もひろげて膝の内側に括られちゃったわたし。その1mお棒の両端を括った紐が真上のフックに留められて、ああん、サーカスのぶらんこみたいになっているん。わたしわ、テーブルに背中をおいて、腰からお尻が浮き上がり、お顔はあごが上向いて、頭のうしろがテーブルに、着いています。そこへクッション、枕のようにかまされて、わたし、お股の状態が、ああん、丸見えになりますぅ。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、この格好!」
立ったまま、先生が、わたしを眺め降ろすように、じっと見つめて、おっしゃいます。
「丸見えってのが、いいんだよねぇ、ほうら、ひらきっぱなしでしょ!」
「ああん、だめぇ、せんせ、みたら、あかんってぇ」
「ふふ、まあ、ゆっくり、観察してあげるから、ねっ、かわいいかおりんこ!」
ポニーテール30cmお棒の半分近くが、わたし、ひろげられちゃったお股の真ん中に挿しこまれたまんまだよ。わたし、うずうずどころか、恥ずかしさでいっぱいです。

「ほうら、かおりんこ、おっぱい、おまた、ぜんぶまるだし、さわりほうだい、いいねぇ、すてきだねぇ」
なんてえろっちい先生なんですかぁ。そんなん、学校の先生、ちゃう。ふつうのおっちゃんやん、ああん、みたらぁ、うち、恥ずかしいやないの、先生、見るのんやめてよぉ。
「まあ、まあ、かおりんこの乳首、ぷっちゅんやねぇ、あとで、なめちゃうからねっ!」
なにより、先生わ、わたしのお股に興味があるんやと思う。ポニーテール30cm棒の亀頭ちゃん。わたし、ああん、挿しこまれちゃったまま、先生ったら、挿入口を、指でいじくりだしてきてる。
「ああ、だめ、だめ、せんせ、ああん、だめですぅ」
「ふふん、かおりんこの、いりぐち、びらびら、ああっ、お豆も、丸見えやぞ!」
先生の名前わ、大本先生。大本教とわ、関係ないってゆってはったけど、宗教家さんなんかもしれへん。高校で、どうとく、教えていやはった。

「ふふ、かおりんこ、どうしてほしいんや、こうしてほしいんかい?!」
あああ、だめ、先生、そんなんしたら、うち、こわれちゃう、こわれちゃうじゃないですかぁ。大本先生わ、ポニーテール30cm棒亀頭ちゃんを握って、ああん、ゆっくり、抜いてきてるん。そうして、ああ、いちおう全部、抜いちゃって、それから、びっちょり濡れちゃった亀頭ちゃん棒を、わたしに見せちゃうのんです、恥恥だよ、わたし。
「ほうら、これ、くびれがあるやろ、このくびれで、ね、かおりんこの、ないぶの、かべを、ひかっくんやぜ!」
大本先生、にやにやって笑い顔、なんでそんなにうれしいんやろ、わたし、わけわからへんけど、ああん、男の人のおちんぽのかたち、くっきり先っちょ。わたし、目の前へ突き出されて、見せられています。
「ふふ、さいごに、本物、ぼくのんで、やってあげるけど、ねっ!」

-17-

<いったいここわどこなんやろ?>
わたしわ、白いパイプのベッドがあって、テーブルがあって、赤いじゅうたんが敷かれてあって、こんなんされてるお部屋のこと、そうや入口に<恥部屋>って書いてあった。ここわ、恥部屋なんや。奇妙になっとくしているわたし。
「だから、ね、かおりんこ、ほうら、ええきもちでしょ!」
「大本せんせぇ」
<高校のときの担任やった大本先生がどうしてここにいるんやろ?>
わたしわ、テーブルのうえに、手の肘と足の膝を、1m棒の端にひろげて括られ、仰向かされているんです。それで、1mの棒が、ブランコみたいになっていて、ああん、大本先生が、肘と膝を括ったとこへ、手をひろげておいていて、なによぉ、せんせぇ、そんなにみちゃいや、恥ずかしいったらぁ、ああん、だめ、見たらあかんってばぁ。
ポニーテール30cmお棒が、真ん中へ挿しこまれたまんまだよ、せんせぇ、みたらあかんってばぁ。

ああん、あかちゃんがおしめかえてもらうみたいな恰好のわたし。ああん、すっぽん裸ちゃんになっちゃってるわたし。大本先生の視線が、わたしのお股へ刺しこんでいて、とっても恥ずかしい気持ちになってるの。
「ふふん、かおりんこ、ちつあつってあるやろ」
<ええっ?なに、それ、ちつあつって?>
「ちつあつで、抜いてみなさい、この棒を、ほら、腰にぐっと、ちからいれて」
ああん、先生、そんなんゆうても、亀頭とカリ首、きっちり密着してるんだよ、抜けるわけないやん。でも、わたし、そんなんゆわれなくっても、お尻、浮かしたままで、手足を動かしてしまって、ぷぷっ、なんかお尻から、音だしちゃって、それにぃ、お股の真ん中のん、ぶうっと抜け出てきてるぅ。でも、でも、抜け出てしまうまでわ、抜けてしまわへんのんです。

大本先生わ、ポニーテール30cmお棒の、ポニーテールのほう、つまりぃ根っこのほうを、握って、そいで、ゆっくり抜いてきちゃって、ああん、じゅる、じゅる、抜けてくるのが見えちゃいます。
「ほうら、かおりんこ、見てみぃ、こんなに、べっちょり、しる、くっついてる」
ぜんぶ、抜いてしまうんちごて、亀頭ちゃんカリ首んとこまでわ、ああん、挿しこんだままだよ、そいで、白濁、べっちょり、くっついた、棒の茎を撫ぜている先生。
「ほうら、かおりんこ、これ、くっつけて、ちくび、モミモミだねぇ」
先生ったら、すっごくえっちいことしやはるん。わたしの恥恥お汁を、指にくっつけ、それで、ああん、おっぱい、乳首つまんできて、ぬるぬるにして、揉み揉み、ああん、わたし、おっぱいからも、びびびびん、刺激、注ぎ入れられちゃう。モミモミされながら、ポニーテール30cmお棒が、じんわり、ぶすぶす、ああ、ああん、だめですぅ、ぶすぶす半分まで、そんなに、挿しこんできたら、ああん、わたし、潰れちゃうよぉ。

-18-

わたし、食卓テーブルみたいなとこへ、仰向いて寝かされちゃってるぅ。仰向いて、ああん、膝と膝の間に1mの棒が渡されて、その両端に括られて、お股が丸見え。そのうえ、手の肘をひろげて、膝の横に括られているから、ああん、胸が、ひらかれてしもて、とっても恥ずかしい処が、丸出しにされて、ああん、大本先生、わたしを、なぶっているんだよ。
「ほうら、かおりんこ、じゅるじゅる、抜けてきちゃったぁ」
ポニーテール30cm亀頭ちゃん。その茎のとこを握って、わたしの、おめこちゃんから、ゆっくり、じわじわっと、抜いてきちゃうんです。
「ああん、せんせ、ああ、ああん、感じちゃうぅ、だめぇ」
じゅるじゅる、亀頭ちゃんとカリ首くんが、わたしのなか、襞をこすって、わたし、とろとろ、じんじん、べちゃべちゃ、とっても感じているんですぅ。

「ふふっ、かおりんこ、おっぱいも、こうして、揉み揉み、いいきもちでしょ?!」
大本先生わ、わたしの正面に立ったまま、右手にポニーテール30cm亀頭ちゃんをにぎり、左の手を、おっぱいのところへもってきて、モミモミ、ぶちゅぶちゅ。それから、ああん、わきばらやとか、お尻やとか、いっぱい、お触りしてきちゃうん。
「ふふん、かおりんこ、いいねぇ、やわらかいねぇ、ああっ、お尻わ、ぷりぷりだねぇ」
「ああ、ああん、だめ、せんせ、だめぇ」
左手で、わたし、からだのあちこち、いっぱい、さわられながら、右手で、ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃんが、ゆっくり、抜かれて、ゆっくり挿しこまれて、そのたんびに、わたし、めっちゃくっちゃ、じゅるんじゅるん、ああ、もう、だめ、だめ、とっても、感じちゃってるよぉ。

「まあまあ、かおりんこ、じゅるじゅる、お汁が、溜ってきちゃってるよ」
「ああ、ああ、だめ、せんえ、うち、もう、ああん、イッテしまいそう」
「ふふ、そんな感じだね、かおりんこ、でも、ふふ、まだまだ、いい声で、おなき」
ううううわぁ、大本先生わ、わたしがこんなに感じてるのに、なおも、焦らして、ゆっくり、おめこのなか、ぎゅりぎゅり、ってかきまわしてきて、じゅるじゅるの、淫らなお汁を、滲みださせて、べっちょり、べちゃべちゃにしちゃって、ああん、せんせ、だめぇ、なめたら、ああん、あかん、あかんってばぁ。
「ううんめぇ、かおりんぉ、淫らなぁ、お汁だぁ、じゅるじゅるっ、うめえなぁ」
じゅるじゅるって、ああん、大本先生ったら、みだらな音を、いっぱい立てて、お口を当てて、吸ってきちゃってるの。ああん、ポニーテール30cm亀頭ちゃん、ぐりっとまわして、その入口を、じゅるじゅるって、吸ってるんですよぉ。

-19-

「ほんならぁ、かおりんこ、ぼくのおちんぽ、入れていいかい?!」
大本先生わ、わたしを、ポニーテール30cm亀頭ちゃんで、さんざん抜き挿ししておいて、じゅるじゅるに濡らしておいて、ああん、ほんものおちんぽ、入れるってゆわはるんです。
「ううん、いいけどぉ、ああん、なかで出したら、あかん、出したらあかんえ、せんせ」
「ううわあ、そうや、すきんつけてたら、なか出し、ええんやなっ!」
「はぁ、そうやけど、お、せんせ、なかで洩らしたらあかんし、ね」
わたし、とってもこわい、あかちゃんでけたら、どないしょ、思っちゃうんです。男の人って、どこまで信用してええのか、わからへんから、わたし、お願いしちゃうんです。
「わかったよ、かおりんこ、ほんならぁ、いっただっくよぉ、いいねっ」
大本先生わ、膝に渡した1mお棒の真ん中を手に握り、そうして、立ったまま、ぶっといおちんぽ、握って、わたしへ、あてがってきちゃいます。わたし、足、閉じよおもても、閉じられへん。

「ほうら、かおりんこも、見えるやろ、みてろよ、いれるぞ!」
亀頭ちゃん、わたしの、割れ目の真ん中にあてがい、ぶっすり、ああん、スキンわ、直前につけるんやと思いますぅ。大本先生を信頼していますぅ。
「うううわぁ、ああん、せんせ、ああ、せんせぇえ!」
ぐぐ、ぶちぶち、じゅるじゅる、とっても強烈ぅ、大本先生のおちんぽ、とってもぶっといんですもの。わたし、ああ、ぎゅっとお股開けられちゃってつじゃないですかぁ。まっすぐなおちんぽ、わたしのなかで、ぐにゅっと曲がって、反り返るようになって、わたし、強烈な刺激に、ううううわぁああ、んんてお声を発しちゃう。
「ほうらぁ、かおりんこぉ、入ったぞ、ほらぁ、見てみろぉ!」
「ううわぁ、ああん、せんせ、ああ、ああ、いいですぅ!」
完全に開脚M字すがたのわたし。手の肘もひろげきったまま、からだを起こされ、お股は真横よか、少し斜め上へ向いています。

「いいねぇ、かおりんこ、きっちり締まってるよ、すっごいねぇ」
「はぁ、ああ、ああん、せんせ、きつい、きついですぅ」
ピンピン、きっちり、わたし、大本先生みたいなぶっといおちんぽで、ぶすっ、挿しこまれて、わたし、挿入されてしまって、じんじん、きちきち、じんじん、じゅるじゅる、ああ、強烈な快感なんですぅ。
「ほうら、こうして、ほうら、かおりんこ、いいでしょ!」
奥まで挿しこんであるおちんぽを、大本先生ったら、ゆっくり抜いてきちゃうのんです。
「ほうら、ねばねば、かおりんこの、ふふん、お汁、べっとりだねぇ」
「ああん、はぁ、ああん、せんせ、だめ、だめぇ」
陰茎を抜いてしまうけど、亀頭は残したままで、大本先生ったら、ヌレヌレ液を手で拭って、わたしの、おっぱいへ、こすりつけてきちゃうのです。わたし、ああ、もう、すっごく、興奮しちゃっています。じんじん感じちゃっていますぅ。

-20-

大本先生わ、立ったまま、腰を前へ後ろへ、右へ左へ、ぶすぶすっ、ぶちゅぶちゅっ、ゆっくり、一回を5秒ぐらい使って、ゆっくりと、わたしの反応を、楽しむ感じで、なにやらぶつぶつ言いながら、快感になっていかれるみたい。
「かおりんこ、いいねぇ、最高やねぇ、ううっ、よう締まるよ!」
「はぁああん、せんせ、だめよ、あっ、あっ、ああっ!」
ぶっちゅり、根元まで挿しこんでいるおちんぽを、一気に抜いてしまった大本先生。ぴくんぴくん、勃起しているぽちんぽが、痙攣してる感じに見えます。
「ふうう、出るとこやった、かおりんこ、つけてから、してあげるからね」
大本先生、もう射精するとこまで、来てしまわはったんです。そいで、スキンをつけて、さいごの仕上げやとおっしゃってる。

「ううん、せんせ、うちかって、イかせてね、おねがいよ」
「わかってるって、かおりんこ、ぼくたち、いっしょに逝くんだよ!」
スキンをつけ終わられた大本先生が、ふたたび、わたしの正面から、ぶすっ、挿しこんできちゃう。
「ううっ、わぁああ、ああん、せんせ、せんせ、いい、いいっ!」
ぶっすん、大本先生が奥まで挿しこんできて、ああん、右へ左へ、ぶりぶり、揺すってきて、チツのなかでぶちゅぶちゅされて、そのうえ、ああん、開脚M字すがたのわたし、おっぱい、ゆすってきて、乳首、ピンピンはねてきて、そいで、ぶっすん、挿しこんだおちんぽ、ぐりぐりっ。
「ほうら、あかおりんこ、おお、おお、ぴくんぴくんだよ!」
ぶっすり挿しこんだおちんぽを、じゅるっと抜かれて、亀頭だけのこしている大本先生です。

5秒くらいで一回やったのが、2秒くらいから、1秒で一回くらいのスピードになってきて、わたしかって、ずんずん、昇っていくじゃないですかぁ。
「ほうら、ほうら、どうやぁ、かおりんこぉ!」
「ああん、せんせ、いい、いい、ああん、もっともっとよぉ!」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、スピードが速くなってきて、猛烈なスピードになってきて、ああん、わたし、もう、もう、ああん、もうもう、もうだめぇ。
「出る出る、かおりんこ、出るぞぉ!」
大本先生のお顔がゆがんで見えます。ぶすぶす、ぶすぶす、1秒間に三回ほどのピストン運動で、射精がはじまった大本先生。わたしかって、射精に合わせて、ずんずん、イッテしまって、猛烈な喜悦にはいって、ぶっちゅんぶっちゅん、アクメへ昇っていってしまったんです。とってもいい気持ちになって、ああん、わたし、夢の中、おしっこぴしゅんぴしゅん、そいで気を、失ってしまったみたいなんですぅ。
(この章終り)

恥ぢらい日記-3-

大学生の佳織ちゃん
  恥ぢらい日記
 第二章-1-
 1~10 2009.5.1~2009.5.13
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-1-

こんにちわ。この子のなまえわ、かおりんこ。かおり、佳織、落合佳織ってゆうんですけど、がっこでわ、ともだちなんかが、かおりんこってよぶんです。だからぁ、ここでわ、かおりんこ。大学三年生になっちゃったんですけど、うん、いろいろ、けいけん、させられています。かおりんこわ、この前の出来事を、思い出すと、ほんと、恥ずかしい気持ちに、なっちゃうんですけどぉ、きょうわ、がっこであったことを、おはなししようと思います。かおりんこにわ、仲がよいとゆほどでわなかったんですけど、顔見知り、その程度の男子やったんですけど、されちゃったんです。三人で、講義が終わったあとの教室で、されちゃったんです。

「だからぁ、かおりんこ、おれらのゆうとおりに、させろよぉ」
三人のリーダーみたいな男子、あきら、明くんです。智也くんと千尋くんわ、明の手下みたいな感じで、かおりんこ、三人の男子に、されちゃうんです。
「ゆうとおりって、ゆうたかって、なにするんよぉ」
まだ午後3時ですよ、明るくって、窓からおひさま、いっぱい入ってきてて、3階の教室やけど、木の葉が風に揺れてざわざわしているんです。
「なにするって、これから、おしえてやるから、かおりんこ」
三人に囲まれて、目の前に明がいて、右横に智也がいて、後ろに千尋がいて、かおりんこ、サンドイッチにされて、ああん、だめだよ、着てるシャツのうえからやけど、おっぱいなんか、さわられちゃうんです。

「なあ、かおりんこ、ええやろ、かおだけちごて、ぜんぶみせろよ、なぁ」
「なにいってるん、あほちゃう、そんなん、痴漢やんかぁ」
「そやからぁ、かおりんこに、合意もとめてるんやろ、わかる?」
「むちゃゆうたら、あかん、そんなん、ぜったい許さへんからぁ」
明の目つきが、かおりんこを狙ってることに、かおりんこ、はっと気がついたんです。明の目つき、平常とちがうんです。それに智也かって、千尋かって目つきがちがう。かおりんこ、危険を感じてしまったんです。でも、ここわ、大学の教室やし、学生とか先生とかが、入ってくることかって、あるんやし、ゆってみれば公共の場じゃないですか。だからぁ、かおりんこ、まさかぁ、裸にされちゃって、いっぱい見られちゃって、やられちゃうなんて、思いもかけなかったんです。そうやけどぉ、現実にわ、そうなっちゃったんです。

-2-

教室ゆうても、ゼミ専用の教室やから、けっこう小さい教室で、遮光カーテンなんかもついているし、鍵もかけられる教室やから、ああん、かおりんこ、教室の鍵、かけられちゃって、遮光カーテン引かれちゃって、密室にされてしまって、野獣のようになってきた明と智也と千尋に、やられちゃう。
「ほらほら、落合佳織、かおりんこ、スカートめくってみろよ!」
立ったまま、前からと後ろから、サンドイッチにされているかおりんこ。明が、スカートめくれと言っているんです。でも、考えるまでもないでしょ、かおりんこわ、女の子なんですよ。それも大学生のなかでも、けっこう可愛いモテモテ女の子なのよ。それが、顔見知りの男子学生にゆわれて、スカートめくるなんてこと、ありえないじゃないですか。きょうわ、デニムのショートスカートなんですけど。

「ほら、じぶんでめくってみろよぉ、かおりんこぉ」
前から、明が、抱きついていて、胸をぎゅっとしめつけて、いいます。後ろにわ、智也が、抱きつこうとしています。千尋わってゆうと、少し離れていて、なにやら、セットしているんです。ああっ、撮影、実験用のビデオカメラをセットしているんです。
「ああん、なにするん、やめてぇ、やめてよぉ」
明に、前から抱きつかれている、かおりんこ。後ろから、智也が、スカートのすそへ手をかけ、めくりあげだします。めくるっていっても、かおりんこ、黒のスパッツ穿いてるわけだし、パンティも穿いてるから、それだけで、丸見えになるわけちゃうけど、痴漢くん、だめだよ、そんなことしたら、退学処分だよぉ。

「だからぁ、落合よぉ、おれらのこと承認しろよ、いっしょにえっちするんやってさぁ」
そんなこと言ったって、かおりんこ、承認するはずがないじゃないですかぁ。男子三人、そんなこともわからないんやろか。
「ああん、やめてよぉ、やめてよぉ」
デニムの短いスカートがめくりあげられて、黒のスパッツ穿いたお尻が、丸出しになってしまって、それで、かおりんこ、やばい思って、暴れだしちゃうんです。当然ですよね、女の子だもの、危険にさらされてるんですもの。
「おっとっと、かおりんこ、静かにしろよぉ」
暴れだしたって、男の子たちにきっちり押さえこまれてしまうだけ。声が出せないように、さるぐつわ。それに手を後へまわされ、手首を重ねて括られてしまうかおりんこです。

-3-

タオルハンケチを丸められて、口のなかへ押し込まれ、そうして布製ガムテープを、真横へ張られて、唇を封じられるかおりんこ。そのうえ、後ろにいた智也が、かおりんこの手を背中へまわさせ、手首をタオルで括って、仰向けにされたまま、床に寝かされてしまうんです。
「ううっ、うううっ、ううっ」
かおりんこ、声が出せなくって、くぐもった呻き声が出るだけ。半ば恐怖の瞬間です。床に仰向いたまま、押さえつけられると、スカートがめくれあがって、スパッツ穿いてるとはいっても、太もものほとんどが見えてしまって、足をバタバタさせるにも、智也と千尋に足首を片一方づつ持たれています。
「ほらぁ、落合よぉ、じたばたするなよ、じっとしろって!」
明に、そんなことゆわれても、じっとしていられるわけが、ないじゃないですか。無理矢理、さるぐつわされてしまって、後ろ手に括られてしまって、仰向いて寝させられて、かおりんこ、恐怖ですよ。

かおりんこが、あんまし、ばたばた、抵抗しちゃうので、明と智也が、紐を持ち出し、足首を重ねて括りあげ、括った紐の余りを、ぎゅっと引っ張り、肩から背中へ掛けて脇腹をとおし、そうして足首へと戻します。ぎゅっ、ぎゅっと締められて、膝が開かされ、足がひし形になってしまいます。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
涙が、こぼれてくるかおりんこ。スカートが完全にめくれあがって、黒いスパッツ穿いたまま、足がひし形になってしまって、胸もとへ引っ張られているんです。括られてしまっても、暴れてしまう、かおりんこ。でも、暴れても、からだがよじるだけ。手を後ろ、足首重ねて、胸のほうへ引きあげられているんです。
「すっげぇよ、このかっこう、落合、苦しそうやんけ」
「だいじょうぶやって、おんなって、猫みたいなんやから、やわらかい」
「ふふん、だいじに扱ってやらんと、あかんぜ!」
三人の男子が、床に仰向き、足をひし形にされて、もがいているかおりんこを、見おろしながら、会話しているんです。

かおりんこ、悲劇がここからはじまります。三人の男子に、やられていくんです。まづ、床にクッションが敷かれ、その上へかおりんこが置かれます。そうして、シャツが首筋までめくられ、ブラジャーが外され、おっぱいが剥き出しにされてしまいます。そのうえで、お尻を持ち上げられ、黒いスパッツと白いパンティが、お尻から抜かれ、おもいっきりひろげられて、太もものなかほどで留められてしまいます。
「おおい、落合っ、すっげえ格好になったぜ、たっぷりたのしませてもらうぜ!」
明が、にたにた笑みをうかべながら、恐怖のかおりんこへ、語ります。
「ううううっ、ううっ、ううっ!」
涙が、目尻を伝って、ぽろぽろ、流れおちているかおりんこです。だって、このだんかいで、かおりんこ、おっぱい丸出しにされています。そのうえ、お股を隠すものは何もありません。太もも、ぎゅっとひろげられ、足がひし形になって、胸のほうへ折り込まれているんですもの。すっぽん、恥ずかしい処を、覆い隠すもの、何もない、丸見え状態にされているんです。

-4-

明が最初に、かおりんこを、ものにしちゃいます。床に敷いたクッションのうえにかおりんこ、お尻を置かれて、智也に後ろから抱かれます。
「うううっ、ううううっ、ううっ」
さるぐつわされているかおりんこです。お声を出しているけれど、音がくぐもって、お声になりません。かおりんこの気持ちわ、とっても悲しい、とっても辛い、とっても屈辱。そんな気持ちが錯綜していて、とっても興奮してきて、涙がぽろぽろ流れでているんです。
「落合を、後ろから抱いて、はんぶん後ろへ倒して、智也、支えてろ」
クッションのうえのかおりんこ。後ろ手縛りにされちゃって、胸のおっぱい、さらけだされています。足首わ、交叉されて括られて、胸元へ引き上げられているんです。黒スパッツと白パンティが太ももの中ほどで留められて、お股がぱっくりひろげられ、丸見えの状態にされているんです。

「千尋、おれの携帯で、かおりんこの写真、撮っておけよ!」
かおりんこの後ろ、床に足をひろげて座った智也が、かおりんこの肩からおっぱいへ手をおろし、そのまま、かおりんこを、斜め後ろへたおします。
「うううっ、ううっ、ううううっ」
交叉させて括られた、かおりんこの足首が、ぐっと持ちあがって、斜め上を向きます。お尻の芯がクッションに着き、お股の真ん中が斜め上に向きます。
「ふふん、ほんならぁ、いっぱつしてやるぜ、落合ぃ、佳織ぃ、ええなっ!」
すでにジーンズを脱ぎすてた明が、高さ10cmの小さな丸椅子を持ち出し、座り、そうして、腰から突き出たおちんぽを、かおりんこのお股へ、あてがってくるんです。パシャっ、携帯のカメラシャッター音が、聞こえてきます。

ひし形になっているかおりんこの足首と太もも。膝がひろがり、ぱっくりお股の真ん中がひろげられています。そこへ、明の持ち物、勃起おちんぽを、挿しこんでしまうんです。まったく、前触れ、なんにもなく、濡れているのかもわからないまま、かおりんこのお股の真ん中へ。まだ縦にわれた唇は閉じたままです。
「ふふっ、わぁあ、おれっ、ゾクゾクしてるぜ、ほうらぁ!」
明の突きだした亀頭が、かおりんこのお股の真ん中へ。縦の唇、インシンに直接あてられ、明の手のひらが縦の唇を横へひろげ、その真ん中へ、ぶすっと挿しこまれていきますぅ。
「ううううっ、ううっ、ううううっ!」
悲劇のかおりんこ。悲痛な顔色になるかおりんこ。ひし形になって斜め上を向いた足首。後ろから抱きかかえられているかおりんこ。そこへ、ぶっすり、前戯なし、ぴんぴん勃起のおちんぽが、挿しこまれてしまうのです。

-5-

男の子のんがぼっきしてるときって、棒みたいに硬いんやと思います。お股を160度ほどに拡げられているかおりんこ。その真ん中へ、明のぼっきおちんぽが、ぶすっと挿しこまれます。
「ううううっ、ううっ、ううっ、ううううっ」
いやいや、いやいや、嫌嫌、やめてよぉ。かおりんこ、ガムテープで口をふさがれているとはいえ、苦痛の表情になっています。呻き声をあげるかおりんこ。手拭いで後ろ手に括られ、シャツとブラを首筋までめくられ、後ろから智也に抱きつかれています。智也にわ、脇からまわした手が、おっぱいのスソにあてられ、ゆさゆさ揺すられているんです。お顔を反り返すかおりんこ。ひし形になった太ももから膝と足首。ぎゅっと折り込まれるようにされて、お股の真ん中、開かれているんです。

「ほうらぁ、落合ぃ、かおりんこぉ、きっちり締まってるぜ、すっげえよぉ」
ぶすぶすっ、と明がかおりんこへのめり込むようにして、挿しこんだ勃起おちんぽです。半分ほどまで挿しこんで、ぎゅっと締められてしまって、いったん抜き去ります。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
かおりんこが、なにを言っていのか、声がくぐもって呻いてるようにしか聞こえません。でも、かおりんこ、屈辱、大事な大事なセックスを、顔見知りの男たちに蹂躙されているんです。それも三人の男子学生が、寄ってたかって、かおりんこを屈辱しているんです。涙がぽろぽろ、かおりんこ。男の子たちの暴走は止まりません。
「ほうら、どうやぁ」
いったん抜き去った勃起おちんぽを、ふたたびかおりんこのお股へ、ぶすぶすっと挿しこんでいく明です。

後ろから、智也に抱かれ、前からぶすぶすと、明のおちんぽ、挿入されているかおりんこ。千尋がそんな光景を、携帯で写真を撮っているんです。明の携帯と、かおりんこの携帯で、写メをしようと撮っているんです。
「ほうら、入った、入ったぜ、ううおぉ、ぎゅんぎゅん、締まってるぜ」
ぶっすり、勃起したぶっとくて長いおちんぽが、かおりんこの、からだのなかへ、せんぶ、挿しこまれてしまったんです。そうして、明は、挿しこんだまま、腰を微妙にゆすっているんです。
「ううううっ、ううっ、ううううっ」
とっても苦しそうなかおりんこ。苦痛に満ちた表情に、なみだがぽろぽろ、泣き声も呻きの声になっているんです。でも、異物とはいえ、男の子の持ち物。かおりんこの本能は、そんな明のモノでも、受け入れてしまうのです。

-6-

講義がおわった教室で、かおりんこ、三人の男子学生に、輪姦されているところです。足首を括りあげられ、ひし形にされた足を胸元まで引き上げられ、手は後ろで括られているかおりんこ。木の床に敷かれたクッション、お尻だけ、クッションに置いた格好のかおりんこです。後ろから、智也に抱かれて後ろへ引かれ、正面から明が、ぶすぶすっ、勃起のおちんぽ、ぐぐぐぐっ、じゅるじゅるっ、挿しこんでは引き抜きます。
「ほうらぁ、落合よぉ、ええ気持なんやろ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶっすん、じゅるじゅる、最初は窮屈で挿入できなかった勃起のおちんぽ。何回も出しいれしているうちに、なんなく挿入できるようになりました。
「ぐぅう、うううっ、ううっ、ぐぅうううっ」
さるぐつわの奥から、呻きの声が洩れていて、目に涙ぽろぽろのかおりんこです。

かおりんこにしてみれば、さるぐつわが苦しい、後ろ手に括られているのが苦しい。そのうえ、足首を重ねて括られ、胸元へ引き上げらてしまって、身動きとれないんです。ぶっすり挿しこまれる勃起おちんぽ。その快感を味わうまえに、苦痛がからだ全体に満ち満ちしているんです。
「ううっ、ぐぅうう、ううっ、ぐぅう、ぐぅうっ」
目に涙を浮かべるかおりんこ、苦痛に満ちた顔へ、明が、問いかけます。
「とってやろか、さるぐつわ、しずかにするんやったら」
「うううっ、ううううっ」
かおりんこが、お顔をたてにふります。静かにできるかどうかわ、わからないけど、かおりんこ、はずしてほしい気持ちでいっぱいです。
明が、ぶっすん、勃起おちんぽ、奥まで挿しこんだまま、涙にむせぶかおりんこの頬から、ガムテープを一気にはぎとり、口の中からハンケチをぬいてやりまう。

でも、かおりんこ、後ろ手縛りのまま、足はひし形にされたまま、斜め後ろへ上半身を倒されているのは変わりません。
「ふううっ、ふううわぁああっ、ああ、ああ、やめてぇ」
後ろから、智也が、前へまわした手で、双方の乳房をゆすっていて、乳首をピンピンはねているんです。
「やわらかいなぁ、ぴりぴりやなぁ、落合のおっぱい、ぷるんぷるん」
「ははっ、落合、佳織ぃ、ははん、かおりんこぉ、ええ気持やろぉ」
明が、正面から、ぶっすん、挿しこんだまま、お顔を手で挟み唇まわりを、撫ぜまわします。
「ああん、だめ、ああ、ああっ、やめてくださいぃ」
「ばっかやろぉ、おっきなこえ出すなってゆうてるやろ!」
かおりんこの悲痛なお声に、明たち、うろたえているんです。

-7-

大学のゼミ教室で、輪姦されているかおりんこです。
「ああん、きつい、きつい、くるしいですぅ」
かおりんこ、ぶっすりおちんぽ挿しこまれたまま、ぐりぐりされていて、半泣きどころか涙ぽろぽろです。足首を重ねて括られて、ぎゅっとひし形に開かされ、そうして胸元へ引き上げられてる姿勢が、とっても苦しいんです。
「ああっ、あし、あし、あし、ほどいてぇ」
後ろから抱えられ、かやだをななめうえ、お股をおもいっきりひろげられて、ぶすぶすっ、明の勃起おちんぽで、犯されているところです。
「ふふっ、足ほどいても、じたばたすんなよ!」
明は、ぶっすん挿しこんだまま、かおりんこに、確認してきます。かおりんこ、うんうん、顔をたてにふって、あばれない、じたばたしないとの合図です。でも、そんなの、どうなるかわかりません。かおりんこ、ほとんど無意識なんですから。

明が、いったん、おちんぽを抜き取り、そうしてかおりんこの足首を括っていた紐をほどきます。解かれて、太ももから膝をひろげられたまま、足をなげだす格好で、上半身だけ後ろから抱かれているかおりんこです。
「そうや、おとなしくてやらせてくれたら、ええんや」
「そんなの、わたし、うったえる、うったえますぅ」
「うったえるって、どこへ、うったえるんや」
「ううううわぁ、ああっ、うったえるぅ」
後ろ手に括られた上半身を後ろから抱えられ、床においたクッションにお尻を置かされたかおりんこ。下半身すっぽん裸。上半身、シャツとブラがめくられて、おっぱい丸出し。それにスカートはまるまって、腰に留められたままです。

「ともや、足、ひろげさして、もってろ」
明は、後ろから抱いている智也に、足を広げさせろというのです。智也は、脇腹からのばした手で、かおりんこの膝をひろげ、開脚M字のスタイルにしてしまいます。
「ほんならぁ、これで、さいごまでしてやるわなぁ」
「ああ、だめ、だめ、だしたら、あかん、おねがい、ださんといてぇ」
かおりんこ、必死です。明が最後までするということばに、敏感に反応しちゃいます。
「はは、わかった、これ、つけたるから、あんしんせぇ」
スキンのパックをかおりんこの目の前へかざして、にたにた顔でゆう明です。でも、すぐにつけるのかと思ったかおりんこですけど、明は、発射する直前につけるんです。

「ほんならぁ、落合ぃ、佳織ぃ、かおりんこぉ、やらしてもらうわ、なあ」
ぶっすん、明は、後ろから抱いている智也に、かおりんこの膝をひろげさせてもちあげる格好で、明の勃起おちんぽ挿入を、スムーズにさせていきます。
「うううっ、ああっ、ああ、ああ、ひぃやぁああっ!」
「ほうらぁ、ああっ、はいったでぇ、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶっすり根元まで挿しこんだ明は、腰を少し動かして、そのまま引き抜き、亀頭だけ残します。
「ほうらぁ、もういっかい、ほうらぁ、どうやぁ!」
ぶすぶすっ、明の腰の勃起物が、かおりんこのお股の真ん中へ、ぶすぶすっ、挿しこまれて、根元まで、きっちり、収められてしまいます。もう、かおりんこ、手を後ろに括られているだけで、開脚M字スタイルで、輪姦の最初、明のおちんぽを受け入れているんです。

-8-

「ふうわぁああっ、ああっ、ふうわぁあ、ふううわぁあああ」
ぶすぶす、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、明が抜き挿しのスピードを、はやめてきて、ぐりぐりしてきて、一気にすっぽんと抜いてしまって、そいで、スキンをかぶせて、ふたたび、かおりんこの広げさせたお股の真ん中へ、ずぼずぼ、ぐじゅぐじゅ、ずぼずぼ。
「ほぉら、ほぉらぁ、山野ぉ、おれ、いくぜ、いくぜぇ」
後ろから、智也に抱きつかれ、膝をひろげられたまま、悶え打つかおりんこへ、正面から、明のピストンが、ぶすぶす、すごく早い抜き挿しになって、最後の最後です。
「ふぅう、ううっわぁあ、ああっ、ああ、ああっ、ああっ!」
かおりんこもかなり昇ってきちゃって、アクメを迎えそうになってしまうけど、そのまえに明の射精が始まって、ぴしゅんぴしゅん、スキンをつけたおちんぽ、かおりんこのお股の奥で、発射されてしまったのでした。

明の射精が終わると、次は、智也の番です。かおりんこを、うしろから抱いていた智也が、千尋とかわります。智也は、ズボンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ取り、下半身すっぽんになって、かおりんこの正面に座りこみます。そうして、勃起させたおちんぽを、自分で握り、かおりんこのお股へぐぐっ、挿しこんできちゃいます。
「おおっ、ええなぁ、落合佳織、これ落合佳織の感触やぁ、よう締まるぅ」
ぶすっ、ぶすぶすっ。かおりんこ、明のだんかいで、ヌルヌルになってしまって、そこそこ昇ってしまっていたから、智也のおちんぽ、受けたときには、もうすぐ、アクメに昇ってしまう感じで、目からの涙もとまり、放心した目つきで、とろとろになってきちゃってる。

「ほうら、落合ぃ、ええなぁ、ああ、ああ、これ、ぬるぬるぅ」
ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、智也は、もはや一秒に一回の抜き挿しスピードです。かおりんこわ、もう、めろめろ、後ろからきっちり、おっぱいださぐられ、膝をひろげられ、ぐっとお尻を前へせりださせられて、智也のおちんぽ攻撃を受けているんです。
「ふぅうわぁ、ああ、ひぃいい、やぁあああん、だめ、やめてぇ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、そのうちスピードが上がってきて、ぶすぶすっ。
「ああ、ああ、だめ、だめ、つけて、つけてください、おねがい、すきん」
かおりんこ、なかば無意識に、スキンをつけてほしいとお願いします。智也もそお声で、気が付いて、スキンのパックを破り、すっぽん抜き去って、亀頭からスキンをかぶせ、根元までおろし終わると、すぐさまかおりんこのお股へ、ぶすぶすっ、挿しこんでいきます。もはやめろめろの、かおりんこです。

-9-

明にされおわり、智也にされているかおりんこです。開脚Mの姿にされて、後ろから千尋に支えられているかおりんこ。スキンをかぶせた智也です。すきんのかぶったおちんぽで、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、ぶすぶす、ぶすぶすっ、挿入のスピードをあげていきます。
「ううおぉお、ううっうぉおっ、出る出る、ううううっ、ほうらぁ」
ぴしゅん、ぴしゅん、開脚Mの字のかおりんこ、正面から、突き挿したままの射精です。
「ううわぁ、ああ、ああ、だめ、ああん、だめぇ」
かおりんこ、明に続いて智也の射精で、もう頭の中、真っ白、ただただ目の前の、男子のすがたが、網膜に映っているだけ。
「おれもする、おれのばんや、おれ、うずうずやぁ」
三人の最後になった千尋が、立ちあがり、明が背後へまわります。

大学のゼミ教室。三階の奥に位置した教室で、人っ気はありません。床にお尻に敷くクッションを置かれて、そこへお尻を降ろしたかおりんこです。上半身はブラとシャツ、首もとまで引き上げられて、おっぱい丸出し。腰から下は、すっぽん裸で、デニムのスカートが腰に巻きついているんです。
「ああん、あなたたち、わたし、うったえる、うったえるぅ」
三人の男子学生に輪姦されているかおりんこ。ぽろぽろ涙も枯れ果てて、もうふうふうの体で、膝を閉じる力もありません。
「うったえられるかよぉ、ちゃんと、承諾したやん、最初にぃ」
かおりんことしては、承諾した覚えはありません。でも、最初、そんなこと、明が言っていたけどぉ、とかおりんこ、朦朧、承諾したかもしれへん。

千尋のおちんぽ、長くてスマート、先っちょ亀頭も可愛い感じがします。肌が白い千尋。ちょっとばつ悪そうに、かおりんこの前へ座りこみ、おちんぽ、ぶっすん、挿しいれちゃいます。
「ううん、ああ、ええわぁ、ああん、ぼく、こんなん、初めてやぁ」
ぶっす、じゅるじゅる、ぶすぶすっ、千尋は、まだ経験が浅くて、ぎこちないんです。
「ううっ、ああ、でちゃうぅ、ううっ」
何回かぶすぶす、抜き挿しした千尋は、そのままぐっと引き抜いて、スキンつける余裕もないままに、ぷしゅん、ぷしゅん、亀頭の先から、白濁の精液を放出してしまったのでした。
「はぁ、ああん、もう、わたしを、開放してくださいぃ、おねがいぃ、うったえへんからぁ」
三人に輪番で抜き挿しされて、ぐったりのかおりんこです。三人の男子に輪姦されたあと、ひとまづ、かおりんこ、腰から下を剥きだされたまま、手は後ろで括られたまま、机のうえへ仰向いて、寝っころがらせられているのです。

-10-

三人にされおわって、ぐったりのかおりんこ。ゼミ講義室の長机に、仰向いて寝かせられているかおりんこです。かおりんこわ、このゼミ講義室で、週に二回、ゼミを受講しています。フローリングの床、移動式の机、どれもみな、馴染みの風景なのに、きょうわ、ちょっと違う。かおりんこ、しくしく泣き出しています。仲の良い友達とゆうほどでわ、ないけれど、顔を知ってる男子三人に、むりやりセックスされてしまったんですもの。淑女にとって、こんなこと許されていいわけありません。かおりんこわ、呆然と、仰向いて、寝そべっているんです。
「だからぁ、落合よぉ、おれらにセックスサービスしてくれよなぁ」
「おれ、えすえむって興味あるんや、落合よぉ、させてくれや」
「なにゆうてんねん、落合佳織わぁ、そんなことしてくれるわけないやろ?」
三人の男子学生の言葉を、うつろに聞いているかおりんこ。悲しみは、遠くからやってくるのでわなくて、すぐ近くにあるんや。かおりんこわ、悲しみの気持ちで、仰向いているんです。

三人にされおわって、ブラははずされたままやけど、シャツといっしょに裾までおろされ、スカートも太もものとこまでおろされ、でも、パンティは脱がされたままなんです。
「なぁ、落合ぃ、もっと、してやるわ、あと二回づつ、ええやろっ!」
すでにいっかい終わってるから、あと二回で、三人やから、ごうけい九回も、されちゃうんです。
「ふううん、あと二回もするん、ああん、もう、すきにして・・・・」
千尋が、かおりんこの携帯で撮った写真を、明の携帯へ写メします。ぶぶぶぶぶぶ、ぽろん、かおりんこが蹂躙されている写真が、明の携帯へ転送されて、明が、その画面を覗いています。
「おおっ、落合ぃ、すっげえかっこうや、丸見えやん、ほうらぁ!」
かおりんこ、携帯画面に出されたあられもない姿を、明に見せられます。

ぶすぶすと挿入されているかおりんこ。男のほうの顔は写っていません。かおりんこの、お股をひろげられ、胸を露出されたところへ、ぶっといおちんぽが、ぶっすり挿入されている画面です。
「ふふっ、落合ぃ、これおまえの携帯からの転送や、記念にもらっとくぜ」
かおりんこ、なんの意味なのか、動転していて、理解できないまま、男子たちのいいなりになっていくんです。
「ああん、うち、どうにでも、すきにして、もうどうでもええ・・・・」
「そうかぁ、落合ぃ、承諾してくれたんやなっ、ふふ、ええ感じやぁ」
明と智也と千尋の三人の男子学生。かおりんこを、すきなように、セックスのターゲットにされていくことに、なるんです。
「ほんなら、落合の股、開いてやろうや、ちひろ、やったれ!」
明がリーダー。長机へ仰向かせ、寝そべらしたかおりんこのよこに立って、千尋にいいます。

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