愛の巣写真と小説集

愛の巣写真と小説集です

小説集:愛のとき

小説集:愛のとき-1-

愛のとき
 第一章
 1~13 2009.10.2~2009.10.16
    1200sx1405050037
-1-

山野亜希子は大学二年生、二十歳になったばかりです。
この子のことを、通称であっこ、またはあっこちゃんって呼んでいます。
だから、ここでも、あっこ、あっこちゃんって呼び方で、書いていきます。
お小説にしていますけど、これは実話です。
あっこちゃんが体験した恋愛を、文章にしたものです。
はい、あっこちゃんが大学一年生のおわりごろのことです。
つまり、いまから半年ほど前ですけど、知りあったのが先輩の村田良夫くん。
美術部の先輩で、そのときは大学四年生でした。
いま、大学院の一年目、就職する気なんてなくて、アーティストになるんやといっています。
「だからぁ、アーティストが、いちばん向いてると思うねん」
良夫くんは、あっこちゃんをまえにおいて、そういいます。

あっこちゃんがいる学生マンションは、金閣寺の近くです。
ワンルームで、四畳半で、あとバストイレキッチンがあります。
「ううん、だからぁ、アーティストって、いっぱい体験しんとあかん、あっこは小説家やろ」
いちおう小説家をめざしているあっこちゃん。
良夫クンとの体験を告白小説として、書こうと思っているところです。
「うん、だからぁ、良夫ぉ、もっと体験させて、わたし、なんでも受け入れちゃうよ」
「うんうん、いいよ、たっぷり、かわいがってあげるよ、あっこのために」
「うん、そのかわり、わたしをモデルで、絵、描いてくれて、いいよ」
おからだを、交わらせる関係になっている、あっこちゃんと良夫クンです。
つまり、セックスフレンドですけど、恋愛、いっしょに暮らす結婚、までいくかどうか。
きょうは、良夫くんがあっこちゃんのワンルームへ、やってくる日です。

-2-

ぴぽんぴぽん、良夫くんがやってきたみたい、チャイムがなります。
あっこちゃん、そわそわ、予定の時間より5分遅れ、午後4時5分です。
「ううん、待ってたけど、ええねんよ、はいってよ」
女子専用のワンルームマンションだから、男子禁制なんやけど、許します。
良夫くん、角のローソンで、お弁当と飲み物、買ってきてくれています。
夜になったら、モスバーガーへいってもいいけど、いかへんかもしれません。
だって、良夫くんと、セックスしちゃうから、ええ、真夜中、明日の未明まで、するかも。
「ああん、ちょっとまってよ、れいぞうこ、いれてからやろぉ」
お弁当はともあれ、お飲物、カルピスソーダなんか、冷蔵庫に入れとかなくっちゃ。
なのに、大学院一年目の良夫くん、さっそくあっこちゃんを抱いちゃうんです。
「ええやん、おれ、がまんでけへんかったよ、あっこぉ」
ちいさな冷蔵庫ボックスのまえに立って、ペットボトルを入れようとしてるあっこちゃん。
うしろから、良夫くんに抱かれちゃいます。

あっこちゃんわ、じぶんのワンルームだから、普段着のままです。
綿シャツと綿のロングスカート、ふかふか、でも下着は、ブラとパンティつけています。
スパッツは穿いていません、ブルマも穿いていません。
「ああん、だめ、だめやってばぁ、いま、きたとこ、やろ」
「そやかって、おれ、がまんでけへん、三日ぶりなんやからぁ」
良夫くん、まるでチカンみたいに、あっこちゃんを抱き、胸に手をまわして、揉みモミしだします。
四畳半のワンルームには、白いシングルベッドがあります。
整理タンスがあって、パソコン&食卓の丸いテーブルとパイプの椅子があります。
うしろから抱かれたのを、向きあって、キッスされちゃうあっこちゃんです。
「ううううっ、むぅううっ、ううっ」
きっちり、唇をかさねられて、あっこちゃん、もう、無抵抗、なにもできません。
良夫くんわ、あっこちゃんにキッスしたまま、からだを抱きしめ、愛撫しだします。
もう始まったんです、この日のセックス一回目、良夫くんが射精しちゃうまで、終わりません。

-3-

良夫くんがあっこちゃんのワンルームへやってきてから、まだ五分しか経ってないのよ。
なのに、あっこちゃん、もう濃厚なディープキッスをされちゃってるの。
抱きあって、からだを締められ、舌を挿しいれられちゃうと、もう頭の中真っ白、あっこちゃん。
「うううっ、ふうううっ、ううううっ」
良夫くんの舌が、硬いような柔らかいような、おちんぽの先っちょとは違うけどぉ。
くねくねしちゃうと、とろとろになってきちゃいます。
なされるがままに、あっこちゃん、抱かれて舌を絡ませたまま、胸をまさぐられちゃいます。
それから、お尻を撫ぜられ、お股へ手が入ってきます。
「うううう、ふうううっ、うう、う、う、ううっ」
綿シャツのスソから手を入れられて、ブラのなかへも手入れられてしまうあっこちゃん。
スカートは穿いたまま、でもお尻をまさぐられちゃうと、変な気分になっちゃいます。

キッスして、抱きあったまま、あっこちゃんも、良夫くんのおちんぽ、握っちゃいます。
ジッパーおろして、ブリフのなかから、勃起しだしたおちんぽを、出しちゃます。
キッスしたまま、おっぱいを揉みモミされたまま、あっこちゃん、おちんぽをぎゅっと握ります。
<あああ、良夫のおちんぽ、ぶっといぃ、おっきいぃ>
目をつむって、キッスしたまま、こころのなかでつぶやいちゃうあっこちゃんです。
綿のロングスカートを脱がされちゃうあっこちゃん。
綿シャツと綿の白いパンティ姿になってしまうあっこちゃん。
良夫くんのデノムを脱がしてあげ、ブリフも取ってあげるあっこちゃん。
そうして、キッスのつぎは、良夫くんをふぇらっちお、しちゃうんです。
腰からした裸の良夫くん、ベッドの縁に、足をひろげて座ります。
その、まえに、あっこちゃんが、しゃがんで、ぺったん女すわりで、おちんぽ、握っちゃう。

-4-

良夫くんの腰から、にょっきり突きたったおちんぽを、あっこちゃん、根元から握っちゃいます。
ベッドの縁に、膝を開けてる座ってる、良夫くんの太ももの間に、おんな座りのあっこちゃん。
ぶっちゅり握った勃起のおちんぽへ、お口をくっつけていきます。
「ふうん、ねぶってあげる、うん、うち、ちんぽ、ねぶってあげるぅ」
ぶっちゅん、亀頭を唇にはさんで、そのまま、お顔を降ろしちゃうあっこちゃん。
ぶすぶすっ、つんつんのおちんぽ、先っちょ剥けて、カリ首も剥けて、あっこちゃんのお口の中です。
「ううっ、あっこ、おおおっ、じんじん感じるぜ、いいよっ!」
ぐいっと上体を立てて、膝を開いてる良夫くんが、うんうん唸る感じで、言っています。
あっこちゃん、お顔をあげたりさげたり、お口に含んだおちんぽを、抜いたり挿したりします。
おちんぽの根元を締める感じで握ってあげて、上下にしごいて、お口で、亀頭をぶっちゅぶちゅ。
良夫くんは、あっこちゃんにふぇらっちお、してもらいながら、おっぱいを触っちゃいます。

良夫くん、あっこちゃんのお顔の横から、手をおろして、おっぱいをまさぐっちゃいます。
ぶるんぶるん、あっこちゃんのおっぱいが、良夫くんの手の平で、揺すられて、揉み揉み。
「ふうううん、ふううっ、ふうう、ふううっ」
あっこちゃん、お顔をあげると、おちんぽが、じゅるじゅるっと抜けちゃいます。
ぜんぶ抜くんじゃなくて、カリ首んとこまで抜いちゃって、唇でぎゅっと締めちゃう。
亀頭を唇で締めたまま、胴体、陰茎のお皮を、ぎゅっと根元へ、押し下げちゃいます。
そうして、陰茎をしごいてあげると、良夫くんがよろこぶんですよ。
「いいぞ、いいぞ、あっこ、びんびんや、いいぞ、いいぞ、めっちゃいい」
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽを、ほおばります。
おっぱいを揉みモミされながら、ふぇらっちおしていると、お股の真ん中がヌレてきちゃいます。
うずうず、あっこちゃん、おちんぽなめなめ、ぶちゅぶちゅしながら、がまんです。

-5-

良夫くんへふぇらしてあげて、交代であっこちゃんがくんにをしてもらいます。
良夫くんにかわって、あっこちゃんがベッドの縁に座ります。
そうしてあっこちゃん、おからだ立てて、膝から太ももを開いちゃいます。
「はぁああん、あああん、そこ、ああ、いい、いいよぉ」
良夫くんが、あっこちゃんのお股を、なめなめしています。
あっこちゃんの膝に手をおき、膝をひろげて、お顔をぴったし、お股につけています。
ぴったしお顔をお股に密着させてる良夫くん。
舌の先っちょで、あっこちゃんの陰唇を割っていきます。
「はぁああ、、良夫ぉ、いい、そこ、ああ、そこよぉ」
立てていた上半身を、前かがみにして、良夫くんの頭を抱いちゃうあっこちゃん。
ぺろぺろ、なめてもらって、ちろちろ、ぺちゃぺちゃ、感じちゃうあっこちゃんです。
良夫くんが、あっこちゃんのお股、陰毛の生え際に手をあて、毛をすくい上げます。

良夫くん、あっこちゃんが嫌がることを、したい気持ちになっちゃうみたい。
あっこちゃんが恥ずかしがるのに、陰唇の先っちょを露出させるためです。
陰唇の先っちょにわ、皮にくるまったお豆があります、クリトリス、陰核です。
良夫くん、あっこちゃんの秘密を、知りたくって、クリを剥いちゃうんです。
「ああっ、ああん、良夫ったらぁ、ああん、だめよ、恥ぃんやからぁ」
あっこちゃん、陰唇の先っちょ皮が剥かれて、クリトリスを露出させられちゃいます。
「ほらぁ、あし、閉じるなよぉ、あし、開けよぉ」
本能的に太ももを、閉じてしまうあっこちゃんへ、良夫くんが開けろとゆうんです。
「はぁああん、だめ、ああん、そんなの見たらぁ、恥ぃやろ、見たらぁ」
ベッドの縁に座ったあっこちゃんに、足をひろげさせて、クリを剥きだした良夫くん。
たじたじ、足をひらけて、まえかがみ、良夫くんのあたまを抱き寄せるあっこちゃん。
「ふううん、ちょっと透きとおってるんや、あっこのお豆」
「あああん、そんなの、ゆうたらぁ、恥ぃやろぉ」

-6-

「あああっ、ぴりぴりしちゃうぅ、しちゃうぅ」
舌の先っちょで、剥かれたクリトリスを、ぷちゅっと舐められたあっこちゃん。
ぴりぴり、細い電流が流れる感じで、ピリピリ、ひいひいです。
「ほうら、あっこぉ、足、閉じるなって、ひろげろよ」
きつい刺激のあまりに、ぎゅっと太ももを閉じてしまうあっこちゃんへ、良夫くんがいいます。
あっこちゃん、閉じていく太ももを、反対に、ぎゅっとひろげちゃいます。
「あああん、こんなんでいい、ああん、こんなの恥ぃ・・・・」
ぎゅっと160度近くに開けた、膝と太ももです。
あっこちゃんの太ももの奥、真ん中、黒毛が生えた下部に縦割れ秘唇がぱっくり。
「おおっ、あっこぉ、すっげぇ、丸見え、ばっちし、すっげぇ」
良夫くんが、おもいっきり驚いたように言って、あっこちゃんを恥ずかしがらせます。
「ほらぁ、ひろげたままやで、閉じたらあかんで、ええな、あっこぉ」
良夫くんが手にしたのは、携帯電話、そのカメラです。

「ほらぁ、あっこぉ、足、開いたままや、胸を、ほらぁ、張ってぇ」
ベッドから1mほど離れたところは壁際です。
良夫くんわ、携帯電話のカメラを、あっこちゃんに向け、シャッターを切ります。
「はぁああん、そんなの、撮ったらぁ、ああん、恥ぃやろ、あかんやろぉ」
あっこちゃんわ、言葉でいややいいながら、足を開けたまま、胸を張ります。
携帯電話のカメラが、あっこちゃんに近づきます。
ひろげた太ももの間、お股の真ん前で、シャッターが切られます。
「じっと、じっと、うごいたらあかん、あし、ひらいて、じっとしてろ」
携帯電話をかざしたまま、良夫くんが、あっこちゃんのお股の真ん中へ、指をさしこんできます。
「ああん、だめ、そんなん、ひらけたらぁ、ああん、あかんってばぁ」
良夫くん、あっこちゃんの恥ぃ唇を、指で横へ開けてきちゃうんです。
「ふうん、あっこぉ、ええかっこうや、ぬれてる、べっちょり、濡れてるぅ」
右の中指をいっぽん、陰唇をわって、その谷間へこすらせてゆく良夫くんです。

-7-

携帯で、お股をひらけた正面から、何枚かお写真撮られてしまうあっこちゃん。
カシャ、カシャ、シャッターの音がするたびに、あっこちゃん、悶えちゃいます。
というのも、良夫くんにお股の真ん中、お指を入れられて、開かれちゃってるからです。
「うううっ、あああん、ああっ、ああっ」
良夫くんの中指が、むにゅっとチツのなかに入れられて、ぐりぐりされちゃう。
「ううううっ、ああ、ああん、はぁあああん」
カシャ、携帯電話のカメラのシャッター音が、あっこちゃんのワンルームに響きます。
そうして、お写真が撮られて、あっこちゃん、良夫くんのクンニをうけます。
ぐぐっ、お顔を、あっこちゃんのお股へ、くっつけてきちゃう、良夫くんです。
「うううっ、ああっ、あああっ、良夫ぉ、いい、いい、いいよぉ」
ぶちゅ、ぺろぺろ、ぶちゅ、ぺろぺろっ。
良夫くんのお顔、唇、舌が、あっこちゃんのひらけたお股の真ん中に、くっついています。
「ふふん、ほらぁ、足、とじるなよ、ひらけろよぉ」
ベッドの縁に座って、膝を広げて、太もも開いているけど、恥ぃから閉じてしまうんです。

舌の先っちょが、陰唇をわって、なかへと挿しこまれちゃうあっこちゃん。
膝をひろげ、胸を張って、手を後ろに着き、お股をつきだす格好のあっこちゃん。
ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ、ぺろぺろっ。
「あああん、ああ、ああっ、あああん」
太ももからお股のところを、ぎゅっと開かれちゃうと、陰唇が開いちゃいます。
そこへ、良夫くんが、唇をくっつけ、舌先を挿しいれてきて、ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる。
「ああ、ああ、あああっ」
ベッドの縁に座ったまま、快感で上半身をくねらせてしまう、あっこちゃん。
良夫くん、あっこちゃんのお股の真ん中、クンニしながら、おっぱい揉んじゃうの。
お口をお股に当てたまま、右手をあっこちゃんおっぱいにあて、揉み揉みしちゃいます。
あっこちゃんわ、お股とおっぱい、両方をいっしょにかわいがってもらいます。
「はぁあ、ああん、ああん、ほしい、ほしい、ああん、ほしい」
お股とおっぱい触られて、お口がさみしいあっこちゃんなんです。
「はぁああん、良夫のおちんぽ、ほしい、ほしい」
お股を開けて反り返り、うわごとみたいにつぶやく、あっこちゃんです。

-8-

良夫くん、あっこちゃんの要求に、こたえてあげようと思っているんです。
「うんうん、いれてやるよ、いれてやるからぁ、ねそべろよぉ」
良夫くんのクンニをうけているあっこちゃん、そのままベッドに仰向けです。
仰向いたあっこちゃんへ、良夫くんがのしかかります。
ふたりとも、お洋服、ぜんぶ脱いでしまって裸です。
ベッドに寝そべったあっこちゃんが、足をひろげます。
そのあいだへ、良夫くんが、入りこみます。
膝をひろげて立たせ、太ももを広げます。
そこへ良夫くんが入りこみ、腰があっこちゃんのお股に密着です。
性交、良夫くんのおちんぽが、あっこちゃんのチツへ、挿入されるんです。
「うううっ、ああ、ああっ、はぁああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、あっこちゃんのなかへ、良夫くんが挿入されます。

あっこちゃん、良夫くんのおちんぽを、ぶすぶすっと挿しこまれます。
挿しこまれるときって、めっちゃ興奮してしまうあっこちゃんなんです。
ずきんずきん、こころが高鳴って、入ってくる瞬間には、お声を洩らしちゃいます。
とっても、いい気持ちになっていきます。
「ほうらぁ、あっこぉ、はいったよ、おれの、ちんぽぉ、入ったよぉ」
「はぁ、あああん、良夫のぉ、ちんぽぉ、はいってるぅ、はいってるぅ・・・・」
うずうず、ずきずき、にゅるにゅる、あっこちゃん、足をひらけて、反り返ります。
良夫くんの勃起おちんぽが、ぶすぶす、あっこちゃんのなかへ、抜き挿ししていきます。
ぶっすり、挿しこまれて、少し静止させられて、それからじゅるっと抜かれちゃう。
「はぁああっ、ああっ、ああっ、ひぃいい、いいっ、いいっ」
とろとろ、あっこちゃんのよがり声とともにお蜜が、にじみ出てきて、溜っていきます。
良夫くんとあっこちゃんの愛の交換、愛しあう、セックス、性交です。

-9-

あっこちゃんのワンルーム、シングルベッドのうえ、良夫くんと性交しているところです。
ベッドにねそべり、太ももひろげ、膝を折り立てているあっこちゃん。
そこへ良夫くんがのしかかり、腰から突き出た勃起のおちんぽ、あっこちゃんに挿入です。
ぶすぶすっと挿しこまれ、じゅるっと抜かれちゃいます。
挿しこまれて、抜かれるときに、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽで、こすられちやう。
こすられちゃうとき、ほれ、亀頭と陰茎のくびれ、へこんでるとこで、こすられちゃいます。
そいで、ぐりぐり、じゅるじゅる、あっこちゃん、とっても感じちゃうんです。
「うううん、ああ、ああん、良夫ぉ、とっても、いい、いい、感じるよぉ」
ベッドに仰向き、良夫くんと絡んでる、上半身をくねらせちゃうあっこちゃん。
「ううん、おれかって、あっこぉ、ええきもちやぁ、あっこぉ、すきやでぇ」
ぶすぶすん、じゅるじゅるん、良夫くん、かえるさんみたいな恰好で、腰を突き出します。
膝を立ててひろげた太ももの根っこで、良夫くんの腰と密着しています。
勃起のおちんぽが、ぶっすり、あっこちゃんのおめこへ、挿入されてしまってるんです。

あっこちゃん、手を良夫くんの肩に置いています。
良夫くん、手をあっこちゃんのおっぱいに置いています。
あっこちゃんが良夫くんを支え、良夫くんがあっこちゃんのおっぱいなぶり。
ええ、勃起してるおちんぽわ、あっこちゃんのおめこに、突き挿されたままです。
「ほう、ほう、ほうらぁ、あっこぉ、どうやぁ」
ぶっすり、おちんぽ、挿しこんだまま、良夫くんわ、腰を左右に揺すってあげます。
おめこのなかで、亀頭がうごめき、カリ首で襞をこすられて、あっこちゃん、ヒイヒイです。
「ふううっ、ああ、ああっ、いい、いい、そこ、そこ、いいよぉ」
「うんうん、あっこぉ、ここ、じゅるじゅる、ええ、ええ感じやで、じゅるじゅるっ」
密着したまま、おめこにおちんぽ、きっちりはめられたまま、ヒイヒイしちゃうあっこちゃん。
ぶすぶすっ、ぐりぐりっ、数秒にいっかい、亀頭のとこまで抜かれて、挿しこまれるあっこちゃん。
奥まで挿しこまれ、腰をふられちゃうと、じゅるじゅる、ヒイヒイになっちゃうあっこちゃん。
とろとろの透明なお蜜が、流れ出てくるあっこちゃんのお股です。

-10-

あっこちゃんのワンルーム、あっこちゃんのシングルベッドです。
あっこちゃんも良夫くんも、全裸、はだかになって、抱きあっています。
あっこちゃんは仰向き、膝をひろげ、膝を立て、ぶっすり、おちんぽ、挿入されたままです。
「ううううっ、ああ、ああっ、もっと、もっとよぉ」
「うんうん、あっこぉ、もっともっと、してやるよ」
「はぁ、いい、いい、もっと、もっと、ぶすぶすしてぇ」
「うんうん、ぶすぶす、してやるよ、ほらほら、どうやぁ」
ぶすぶすっ、良夫くんの腰から突き出た勃起おちんぽが、あっこちゃんに挿しこまれます。
ぶっすり、根元まで挿しこまれると、あっこちゃん、チツの中、ぴったし埋まってしまいます。
密着のまま、ぶりぶり、ぐちょぐちょ、じゅるじゅる、掻きまわされちゃうあっこちゃん。
「はぁああん、ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいいっ!」
寝そべらせた上半身を、反り返らせちゃうあっこちゃんです。

立て膝で、拡げてる膝をいっそうに、拡げていくあっこちゃん。
そこへ、良夫くんの勃起おちんぽ、先っちょから根元まで、15cm以上もある、おちんぽです。
ぶすぶすっ、ぐりぐりっ、じゅるじゅるっ、おめこのなかでうごめかされちゃうんです。
「うううっ、ああ、ああっ、ひぃい、いいいっ!」
ぐっと唇をかみしめる感じで、快感を受けとめるあっこちゃん。
二十歳のからだ、女子学生のあっこちゃんの感じ方わ、最高です。
「おおっ、ああっ、あっこぉ、おれが、ねそべるからぁ」
良夫くんが仰向き寝そべり、あっこちゃんが腰にまたがっちゃう騎乗位スタイルです。
「はぁあ、ああん、うち、のったげる、乗って、してあげるよ」
ベッドから裸のからだを起こして、寝そべった良夫くんの腰へまたがっていくあっこちゃん。
腰にまたがり、お尻を浮かしたまま、良夫くんのおちんぽ、根元を握ってあげます。
にぎったおちんぽ、その先っちょ、亀頭を、お股の真ん中にあてがいます。
良夫くんがいんしんをひろげ、チツの入口へ亀頭をみちびき、ぶすぶすっ。
あっこちゃん、お尻を、良夫くんの腰へ降ろし、ぶすりと、おちんぽ、埋め込んじゃいます。

-11-

良夫くんの腰にまたがったあっこちゃん。
お股の真ん中に、ぶっすり、良夫くんのおちんぽが、刺さっています。
「うううん、はいったぁ、はいっちゃったよぉ、よしおぉ、はいっちゃったよ」
あっこちゃん、お悶え、お呻き、ぐっと快感、かみしめてヒイヒイします。
あっこちゃんのワンルーム、白いシングルベッドのうえ、良夫くんがねそべっています。
その良夫くんの腰へ、またがって、おからだ、立てたままのあっこちゃんです。
ぐじゅぐじゅ、ぶっすり、ぶっといなまおちんぽを、咥えこんじゃったから、あっこちゃん。
まるで夢の中、浮かんでふわふわ、雲の上、そんな感じで、ぶっすり咥えています。
「ほうら、あっこぉ、びっちり、はまってるぜ、ほら、尻、前後にゆすれよ!」
寝そべった良夫くんが、あっこちゃんのおっぱいへ、手をあてがっていて、動かせといいます。
じゅるじゅる、騎乗位、ぺったし足をひらいて、ベッドにつけて、そのまま、お尻を揺すります。
「あああん、はぁああん、はぁあ、あああん!」
おっぱいに手を置かれて、裸の上半身を支えられ、お尻から腰を、ぎゅっと前へうごかします。

良夫くんのお腰にまたがった、ぬめぬめ、とろとろのあっこちゃん。
お尻を前へスライドさせると、チツのなか、ぶっとい勃起おちんぽが、うごめきます。
チツのなか、亀頭がむっちり、じゅるじゅると、濡れた襞をこすっちゃいます。
「はぁああん、ああ、ああん、ひぃいい、いいっ!」
じゅるじゅるん、あっこちゃん、おからだの芯を突かれて、こすられて、じんじんです。
とっても、いい気持ちが、おからだの奥からにじみ出てきて、ずっきんずっきんです。
「ほら、ほら、あっこぉ、お尻あげろ、抜くなよ、抜いたらあかん」
15cm以上の勃起おちんぽ、チツのなかに埋まっていたのが、ぬるぬる、引き抜かれます。
あっこちゃん、お尻を浮かせて、太ももを開いたまま、腰を持ち上げます。
「ううううっ、わぁああっ、こすれちゃうぅ、ああん、いいよぉ」
抜くときにも、カリ首で襞をこすってしまうから、あっこちゃん、たじたじ、じゅるじゅるです。
「ほら、あっこぉ、いいぞ、いいぜ、全部抜いたら、あかんでぇ」
亀頭を残したまま、おちんぽ、チツの入口に留めておくんです、あっこちゃん。

-12-

良夫くんの腰にまたがったまま、中腰になってるあっこちゃん。
おちんぽ、亀頭だけ恥ぃ処に残して、陰茎を引き抜いたあっこちゃんです。
「ほうら、あっこぉ、ほうら、こすってやるぜ、ほらぁ」
良夫くん、じぶんでおちんぽの根っこを持って、ぐりぐりしちゃいます。
あっこちゃんのお股の真ん中、入口付近を、ぐちゅぐちゅ、ぐりぐり、亀頭でこすっちゃいます。
あっこちゃんわ、ジンジン、ヒイヒイ、入口をこすられ、お股をぎゅっと開いちゃいます。
「ほうら、あっこぉ、尻、おろせ、ぶちゅっと入れろ!」
「はぁあああん、ああっ、あああっ!」
亀頭だけ挿入してたのを、一気にお尻を降ろして、15cm全部を呑みこんじゃいます。
ぶりぶりっ、ぐちゅぐちゅっ、襞をこする快感を、あっこちゃん、感じます、めっちゃ感じます。
「おおっ、あっこぉ、ぶりぶりやぁ、ぎゅっと締めろ、おおっ、奥まで入ってるよ!」
寝そべったまま、あっこちゃんが腰をまたいで、ぶすぶすしてもらってる良夫くんのことばです。

「あああん、入ってるぅ、入ってるぅ、お、ち、ん、ぽぉ、はいってるぅ!」
「うん、うん、あっこぉ、このまま、ぐりぐりって、腰をふれよ!」
「うううん、こんなの、こんなのするん、ああ、ああっ、じゅるじゅるだよぉ!」
「そうや、あっこぉ、すっげえ、ぶりぶり、びんびんしちゃうぜ!」
「ああ、ああ、ああああっ、ひぃいいっ、ひぃいい~っ!」
良夫くんの腰にまたがって、お股の真ん中を密着させたままのあっこちゃん。
からだごと、お尻を前へ後へとうごかして、腰をゆすって、おちんぽでこすっちゃうんです。
お股の真ん中、その奥の方、そこにあっこちゃんの性感帯、子宮口があります。
そこまで、おちんぽが届いて、ぶちゅぶちゅこすっちゃうんです。
あっこちゃん、とろとろになっちゃう、チツのなかです。
「あああん、だめ、だめ、うち、いってしまう、いってしまうぅ!」
ぶいぶい、お尻を前へ、後ろへ、スライドさせるたびに、おちんぽでこすられちゃう快感です。

-13-

良夫くんの腰にまたがって、お尻を前へ、後ろへとスライドさせてるあっこちゃん。
「うううううっ、ううううううっ、わぁああっ」
前後にスライドさせるたびに、チツのなかをこすってしまう勃起おちんぽ。
あっこちゃん、じんじん、づんづん、ひいひい、すっごい快感に見舞われてきています。
「ひぃいいっ、ひぃいいいっ、ああ、ああん、ひぃいいっ!」
腰にまたがり、からだを立てたまま、ぐいぐい、お尻を前へ後ろへ、ぐいぐいです。
もうたまりません、あっこちゃん、づんづん、アクメになっていきます。
良夫くんわ、そんなあっこちゃんへ、腰にぐっと力をこめ、おっぱいを揉んであげます。
良夫くんも、づんづん、射精に近づいてきているところです。
「ああっ、つける、つける、あっこぉ、スキン、つけるぅ」
あっこちゃんのお股の真ん中から、勃起のおちんぽ、ぶしゅっと抜いてしまいます。
そうして、ベッド脇に用意してあったスキンの袋を手にして、破り、スキンを取り出します。
あっこちゃん、そのあいだ、間が抜ける感じで、挿入ストップ、腰をあげたままです。

スキンをつけおわった良夫くん、またがって、腰をあげたままのあっこちゃん。
ぶっすり、あっこちゃんのからだの奥へ、スキンアップした勃起おちんぽ挿入です。
「うううっ、ほら、あっこぉ、うごかせ、腰、振りっこやで、ほら、ほらぁ」
あっこちゃんがお股を密着させたまま揺すると、良夫くんも負けじと腰をふります。
ぐいぐい、ぐい、ぐい、良夫くんとあっこちゃんが密着、おちんぽとおめこ。
びちゃびちゃ、あっこちゃん、淫らなお汁をながしながら、腰を、お尻をゆすっています。
「ううううわぁああっ、ひぃいいいっ、あ、あ、ああっ、いくいく、いくぅうっ!」
お顔をゆがめ、ぎゅっとこらえる感じで、歯をかみしめ、感じちゃってるあっこちゃん。
良夫くんもさいごのふんばり、腰にぎゅっと力がこもって、太ももの筋肉、ピクピクです。
「ううううっ、ああ、おれ、でる、でる、あっこぉ、でるぅ!」
「ううううん、ああ、ああん、うち、いく、いく、いっちゃうぅ、ううううっ!」
あっこちゃんのワンルーム、シングルベッドのうえ、騎乗位スタイルで、アクメを迎えます。
「でる、でる、ううううっ、でた、でたぁ!」
良夫くんの射精がはじまり、あっこちゃん、ピクンピクンの痙攣を察知します。
そうして、あっこちゃん、腰をふりふり、オーガズムを迎えてしまったのでした。
(この章終り)

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 第一章-2- 14~20 2009.10.20~2009.11.3
    1200sx1406090060
-14-

<バイブレーターでお悶えしちゃいます>

アクメを迎えてしまって、ぐったり快感の余韻に甘えるあっこちゃん。
気がつくと裸のまま、ベッドのうえでうつらうつら、少し眠っていたような気がします。
「ふううん、あっこぉ、感じてたやん、よかったんやろ!」
ベッドの横の椅子に座ってる良夫くんが、目を覚ましたあっこちゃんへ、声をかけてきます。
「ふうん、感じちゃった、よかったよ、よかったよ・・・・」
事実、あっこちゃん、最後には騎乗位で、クライマックス、べっちょり濡らしてしまったんです。
ぷっくら、ふくらんだおっぱい、快感の余波で、まだぷっくら硬味が残っています。
「ふうん、続けてできるんやろ、あっこのからだ、そうやろ!」
ええっ、連続で、やっちゃうんですか、あっこちゃん、大丈夫かなぁ。
「ふううん、ちょっと、きゅうけい、それからだよ、良夫ぉ、わかるぅ」
やっぱ、オーガズムを迎えてしまったあとは、少し、休ななければ、力がでないです。
といいながら、あっこちゃん、ベッドのうえに座らされて、開脚Mの格好を、とらされちゃいます。

「ふうん、おれのゆうとおりに、するんやで、わかったやろ、あっこぉ」
良夫くん、あっこちゃんを言葉どおりにさせちゃうんです、えっちなことですけど。
「はぁ、できるかなぁ、ゆうとおりに、なんて、できるかなぁ」
思い悩む素振りのあっこちゃん、でも、興味深々ではあるんです。
「できるできる、ほら、そのまま、お尻あげて、膝ひろげろぉ」
あっこちゃん、ちょっとためらいますけど、手を後ろについて、足は開けたまま、お尻を持ち上げます。
「ああん、こんなのに、みえみえにしちゃうのよね、ちょっと恥ぃけどぉ」
あっこちゃん、良夫くんに、見てほしい欲望を潜ませているから、見せちゃいます。
「うううん、あっこのまたぐらやぁ、まじまじ、みちゃうよ、もっと突き出せよ!」
あっこちゃん、だんだん、恥ずかしさが増してくるのが、わかります。
良夫くんに見せるって、とっても恥ずかしいことです。
その恥ずかしさが、見せだしちゃうと、わかってきたあっこちゃんなんです。

-15-

ベッドのうえ、すっぱん裸のまんまで、仰向け、四つん這いポーズをとらされる、あっこちゃん。
「ほうら、もっと股ひらいて、見せろよ、ほらあ!」
良夫くんわ、あっこちゃんをなぶらずに、いまのところは、見ているだけです。
「はぁ、ああん、こんなの、ああん、こんなのでいいん?」
足首と手首をひらいて、ベッドにつけたまま、からだを持ち上げ、浮かせるんです。
「おおっ、そのまま、すとっぷ、じっとしてろ!」
ああん、あっこちゃん、お股、ひらけたまま、良夫くんが観察されちゃいます。
「ああん、しんどいよぉ、こんなかっこう、しんどいよぉ」
べったん、ベッドに背中をつけて、落ち込んでしまうあっこちゃん。
「ふうん、ほんなら、うつむき、よつんばい、足ひらけや!」
あっこちゃん、良夫くんの命令にそむかずに、べっどのえうに四つん這い。
「ふんふん、もっと、足をひらいて、尻、あげろ!」
「あああん、こんなの、こんでええん!」
お尻のほうを良夫くんにむけたまま、膝を開き、お尻をもちあげるあっこちゃん。

「ふうん、ふうん、あっこのおめこや、こら、うごいたらあかん、うごくな!」
うしろから、お股の真ん中に手をあてられ、陰唇をひろげられちゃうあっこちゃん。
「あああん、さわったらぁ、あああん、あかん、うち、あかんってばぁ!」
「うごくなよ、ほらぁ、あし、ひらいて、しり、あげて、ほらぁ!」
良夫くんが、いつの間にかバイブレーターを持ち出して、あっこちゃんへ埋めるんです。
ピンク色したバイブレーターです。
バイブレーターの根元には、紐が巻きつけられていて、紐パンティになります。
「ふんふん、ぬれてる、あっこ、濡れてるよ、たっぷり、濡れてるぅ」
陰唇を指で開けて、内部を観察している良夫くんが、あっこちゃんにいいます。
あっこちゃん、そんなこと、ゆわれても、恥ずかしいだけ、恥に満たされてしまいます。
「あああっ、なに、なに、なにするん、ああっ、あああん」
ぶすぶすっ、四つん這い、太ももひらけて、お尻を持ち上げているあっこちゃん。
ぶすぶすっ、ピンクの紐パンティつきバイブレーターが、挿入されてきたんです。

-16-

バイブレーターが、挿入されてしまう、あっこちゃんです。
あっこちゃん、ベッドのシーツに背中をおろし、大の字です。
「ふんふん、ほうらぁ、あっこ、入れちゃうよ、ほうらぁ」
ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ。
良夫くんが、手に持ったバイブレーターを、埋め込んできます。
先っちょ少し挿入、じゅるっと抜いて、半分挿入、じゅるっと抜いて、そいで全部挿入です。
「あああっ、よしおぉ、ああん、そんなのでまわしたらぁ、ああん、だめぇ」
良夫くんが、バイブをあっこちゃんの奥まで挿入して、じゅるっとまわしたんです。
あっこちゃん、先のまんまる亀頭とカリ首で、襞をこすられ、感じちゃうんです。
「ふんふん、あっこの感度しらべや、かんじるんやろ?」
「ああん、かんじちゃうけどぉ、きついのしたらぁ、あかんやろぉ」
そういいながらも、バイブレーターが挿入、根元の紐が、パンティになります。
紐パンティを穿かされて、バイブレーターが挿しいれられている恰好の、あっこちゃん。
「ふふん、あっこぉ、ええやろ、これで、抜けへんやろ、ええ考えやろ」
良夫くんわ、あっこちゃんに紐パンティ・バイブを装着させちゃって、満足げです。

「あああっ、ああああっ、だめ、だめ、あああっ!」
びびびびっ、くねくねくねくねっ、バイブレーターのスイッチが入れられたんです。
でも、数秒で感じてしまったあっこちゃんなので、良夫くん、スイッチを切ります。
あっこちゃん、大の字の寝そべりから、手をおっぱいに当て、膝を立てちゃう。
膝はひろげたまま、太もももひろげていて、その根もとにバイブレーターが埋まってる。
ストップしているバイブですけど、あっこちゃん、ひいひい、はあはあ、になってきます。
「ううううっ、ああ、ああっ、だめ、だめ、ああああっ!」
ふたたび、スイッチが入れられちゃいます、でもつよさは弱です。
びびびびっ、びびびびっ、弱でも、あっこちゃん、感じすぎ、感じちゃいます。
「ふんふん、あっこぉ、感じるんや、めっちゃ感じてるんや」
良夫くん、バイブレーターの操作スイッチを握ったまま、つぶやきます。
良夫くんわ、すぐさきに、射精してしまったから、おちんぽ、休憩させてるん。
でも、ぶっくりおっきくなってるんですよ、あっこちゃんのお股にわ、入ってないけど。

-17-

あっこちゃん、ベッドに仰向いたまま、悶えて呻いてしまいます。
だって、お股の真ん中に、バイブレーターが挿入されているんですもの。
そのうえ、バイブレーターの根元に紐が巻いてあって、紐が腰をまわして留められているん。
バイブレーターが挿入されたままで、紐のパンティを穿いたスタイルです。
びびびびっ、振動音とともに、バイブレーターがくねくねと、動いているんです。
あっこちゃん、ぐちゅぐちゅになってきて、ふんばって、排出しようとするけどぉ。
紐で結わえられているバイブレーターは、抜けません。
「ああああっ、あああああっ、ああああっ!」
良夫くんが、バイブのスイッチを、強にしたり、弱にしたり、そうしてストップ。
ひいひい、はあはあ、あっこちゃん、バイブレーターの振動にあわせるように、お声を発しちゃう。
「ううううっ、ああ、ああっ、きつい、きついぃ、あああっ!」
ぴっくん、ぴっくん、あっこちゃん、太ももからおっぱいまで、からだの部分を痙攣させます。

「ふふん、あっこぉ、おれの、ちんぽ、咥えろ」
バイブレーターのスイッチを握ったままの良夫くん、あっこちゃんのお口へ、おちんぽです。
あっこちゃんは、もう、バイブレーターで刺激され、ひいひいの必死です。
横に座った良夫くんのおちんぽを、ぎゅっと握って、そのままお口の中です。
ぶちゅぶちゅっ、おちんぽ、半分以上を、お口に含んで、ぎゅっと吸いこみます。
そうして、おちんぽ根元を握ったあっこちゃん、ぎゅっ、ぎゅっ、としごいてあげます。
びびびびっ、くねくねくねくねっ。
「ううううっ、うううううっ、ぅう、ぅう、うぅうっ!」
お口に勃起おちんぽ、含んだまま、呻いているあっこちゃん。
じゅるじゅる、バイブレーターの振動で、からだの芯が、じゅくじゅくなんです。
「ほら、あっこぉ、もっと、もっと、おれのんなめろ!」
良夫くん、興奮のあまり、勃起おちんぽ、ますます勃起させます。
そうしてあっこちゃん、ううう、ううう、と呻きながら、勃起おちんぽ、なめなめ、じゅぱじゅぱです。

-18-

バイブレーターが、びびびびっ、くねくねっとうごいて、あっこちゃん、ううううっ、呻きです。
もう、からだの奥が、萌え萌え、燃えているのが、わかります。
じんじん、ぶくぶく、めろめろ、お口に咥えた良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと締めちゃう。
「ううううっ、うううっ、ぐうううううっ!」
おちんぽ握り、お口に頬張り、喜悦でお顔をゆがめちゃう、大学生のあっこちゃん。
「ふふふん、あっこぉ、ええきもちなんやろ、ええ声出してるぅ」
ベッドに仰向いてるあっこちゃんの横で、バイブの操縦しながら、おちんぽ咥えさせてる良夫くん。
お口におちんぽ、咥えさせたまま、あっこちゃんのおっぱいを揉みモミしている良夫くん。
「ううううっ、うううっ、ああっ、ああっ、だめだめ、とめてぇ」
お口に咥えたおちんぽを、抜いてしまって、バイブを止めてとゆうあっこちゃんです。
バイブの根元を括った紐が、紐パンティとなって、バイブが抜けないようにされてるの。
だから、あっこちゃん、バイブを挿しこまれたまま、悶えうち、呻きたおし、めろめろなの。

あっこちゃんがアクメを迎えそうになって、バイブレーターのスイッチが切られます。
静止したバイブレーターで、あっこちゃん、深呼吸、おなかが波打っています。
もう、限界にちかいところまで、昇ってしまって、あっこちゃん、とろとろ、意識あるのかないのか。
「ふううっ、はぁああっ、ひぃいいいっ」
バイブレーター挿しこまれたまま、太ももをひろげ、膝を立ててるあっこちゃん。
良夫くん、バイブレーターの根っこを握り、左右へ少しまわします。
「ふううん、とろとろ、あっこぉ、とろとろやで、おめこぉ」
「ああ、ああ、あああっ、だめ、だめ、ああん、感じちゃうぅ、ああ、だめぇ」
ぐりっ、ぐりっ、とろとろに濡れたなかで、バイブがまわされ、引っ掻かれちゃう快感。
あっこちゃん、蜜でとろとろになってるおめこの襞を、こすられて、掻かれて、ひいひい。
「ふんふん、こうかい、これがええんや、そうやろ、あっこぉ」
左右へまわしたバイブ、ぎゅっと半分ほど引っ張りだし、そのまま、ぶすぶす、押しこみます。
「ひいいいっ、ああ、だめ、ああ、だめだめ、いっちゃうぅ!」
ひいひい、あっこちゃん、快感が、おからだ全部を覆ってきてて、ぐちゃぐちゃです。

-19-

あっこちゃんのワンルーム、良夫くんにバイブ攻めをうけているところです。
きっちり、紐パンティを穿いたかっこうで、バイブレーターが紐に結わえられています。
だから、あっこちゃんのチツ圧で排出されかけても、バイブレーターが抜けないんです。
あっこちゃん、めろめろ、お顔が紅潮して、汗びっしょりです。
「ううううっ、ああっ、ああっ、いってしまうぅ、ああっ、ああっ、いってしまうぅ、うううっ!」
ベッドのうえ、良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと握ったままのあっこちゃん。
喜悦にゆがんだ表情で、ヒイヒイ、ハアハア、呻いて悶える二十歳のあっこちゃん。
「ふふふふん、あっこぉ、感じてるんや、感じてるんやろ、もっと感じろよ!」
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターのスイッチを強にしてしまう良夫くん。
「ああああっ、だめ、ああっ、いってしまう、ああっ、いってしまうぅうううっ!」
ヒイヒイ、あっこちゃん、良夫くんのおちんぽ、ぎゅっと握って、お口に咥えちゃいます。
「ううううっ、ううううっ、ううううっ!」
あっこちゃんのからだが、ぴ~んと張りつめてきて、爆発しそうになります。

良夫くんに、イク寸前で、バイブレーターを止められてしまう大学生のあっこちゃん。
もう、めろめろ、目の前まっしろ、あたまのなか朦朧、ただただ快感、いい気持ち。
「ふううん、とろとろ、流れてきてるよ、ううん、すっげえ、蜜やん!」
ストップしたバイブレーターを半分抜くと、とろとろと、あっこちゃんの蜜が、流れ出てきます。
あんまし、快感が続くから、あっこちゃん、ぐじゅぐじゅ、恥ぃお蜜が、汲みだされてきちゃう。
「はぁ、ああん、もう、イカセテほしい、ああん、もう、だめ、イカセテほしい・・・・」
紐パンティを穿かされて、ベッドに仰向き、太ももひろげて立て膝のままのあっこちゃん。
もう、汗びっしょり、快感にぬるぬる、めろめろ、肌感覚が、ぶよんぶよんな感じ、あっこちゃんです。
「ふうん、まだまだ、もっともっと、いい気持ちにさせてあげるよ、ふふん」
そうなんです、まだまだ、あっこちゃん、バイブレーターで、攻められちゃうんです。
「あああっ、だめよ、もう、もう、あかん、いってしまう、ああ、いってしまいたいよぉ」
いくときは、お小水をぴしゅっ、ぴしゅっと飛ばしてしまって、シーツを濡らしてしまいます。
そのうえずんずん昇って、ついに気を失うところまで、攻められちゃうんです、あっこちゃん。

-20-

バイブレーターで、びびびび、くねくね、くねくねってされてる、あっこちゃん。
根元に紐が巻きつけてあって、紐パンティ穿く格好で、抜けおちないバイブです。
「ああああっ、ああああっ、いくいく、ああああっ、いっちゃうぅううっ!」
ぴくんぴくん、太ももが痙攣してくる大学生のあっこちゃんです。
もう、あたまのなか、真っ白、意識もうろう、ぐちゅぐちゅに濡れてるお股。
「ふふん、あっこぉ、もっと、もっと、ほらぁ、もとよろこべ、ほらぁ!」
あっこちゃんにおちんぽ握らせている良夫くん、バイブのスイッチを強にしちゃいます。
ええ、良夫くんわ、さっき射精しちゃったから、いまはあっこちゃんだけ、アクメへ。
「ううううっ、ああ、ああっ、だめ、だめ、だめぇ、いっちゃう、いっちゃうぅ!」
悲痛な感じの快感お声で、あっこちゃん、悶え呻いて、ベッドのうえ、のたうちます。
とっても、いい気持ち、とろとろ、おからだとろけていきます。
ぴくんぴくん、おからだ痙攣してしまって、ヒイヒイ、二十歳のあっこちゃん。

「ううううわぁ、あああ~~っ!」
あっこちゃんのオーガズムが、ずんずん、昂じてきます。
良夫くんったら、バイブレーターの操縦で、あっこちゃんを逝かせちゃう。
「ああああ~~っ!」
イク寸前、イッテしまう寸前、あと一秒でイッテしまうんですけどぉ。
そこでストップ、二秒間、あっこちゃん、横ばい、ヒイヒイです。
そうして、スイッチオンで、あっこちゃん、最後の最後へ、昇ります。
ええ、おしっこ、ぴしゅんぴしゅん、ベッドに仰向いた裸を、反り返らせます。
足を思いっきり開け、お尻をぐぐぐっとせりあげ、せりだし、トロトロです。
「ひぃいいいいっ、いくいく、いくうううう~~~!」
最後の最後、、あっこちゃんのオーガズム、最後の最後に昇ります。
ピクンピクン、おからだ痙攣、おっぱいピンピン、膨らみ絶頂。
ついに、昇ってしまったあっこちゃん、そのまま気をうしなってしまったんです。
(この章、終わり)

小説集:愛のとき-3-

愛のとき
 第二章-1- 1~10 2009.11.9~2009.12.4
    1200sx1406090075
-1-

あっこちゃんが大学三年生で二十歳、良夫くんが三歳年上の先輩、でも四年生。
大学の部活、美術研究部で知り合ったんです。
良夫くんの住まいは、金閣寺の前の道をいった山に面しています。
そこに、良夫くんのアトリエがあるんです。
あっこちゃん、良夫くんにたのまれて、モデルをすることになりました。
浴衣を着たままで、藤の肘掛椅子に座って、その前に、良夫くんです。
大きなガラスの窓は、山に面して、緑がいっぱい。
「そう、そう、顔あげて、そのままじっとしてろ、あっこ」
あっこちゃんわ、指示されるままに、お顔をもちあげ、こころもち横向いていきます。
白地におおきな朝顔柄の浴衣を着たあっこちゃん。

肘掛椅子に横座りで、きっちり膝を合わせ閉じて横ポーズです。
「ねぇ、良夫くぅん、うち、じっとしてるん、つらくなってきたよ」
「なになに、そしたら、あっこぉ、うごいてもええんやぜ」
「うごくゆうても、座ったままなんやろ」
やっぱ、会話があるほうが、あっこちゃん、気が落ち着きます。
あっこちゃんわ、うずうずしてきてるんです。
いつまで、こんなかっこうで、座ってるんやろと、内心、思います。
良夫くんのズボンの下、見えてないけど、おちんぽ、想像しちゃいます。
「ねぇ、こっちきて、絵書くのあとにして、こっちきてほしい、良夫くぅん」
たまりかねて、あっこちゃん、良夫くんに抱いてほしいとばかりの言葉です。

-2-

良夫くんのアトリエで、浴衣を着て肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
数メートル離れている良夫くんが近づいてきて、あっこちゃんの目の前に立ちます。
アトリエは、16畳の広さのフローリングです。
金閣寺の山に面した大きな窓のガラスは透明、まばゆい緑が、萌えます。
「ふううん、あっこぉ、おれのんが、ほしいんやろ、そうやろ?!」
あっこちゃん、目の前に立った良夫くんに呟かれて、ぽぉ~っとお顔を赤らめます。
「ふううん、良夫くぅうん、うち、ほ、し、い、ほしい、よ」
肘掛椅子に座ったまま、見上げるしぐさで、お答するあっこちゃん。
良夫くんに手を導かれ、ジーンズのジッパーをおろしてしまうあっこちゃん。
右の手をジッパーのなかへ入れ、ブリフのうえから、ぷっくらおちんぽに手をあてます。
「ふううん、ムキムキしてあげる、はぁあん、ひいい、いいよ、ねぇ」
ちょこっとお声がうわづって、震えてしまってるあっこちゃん。
「うん、あっこぉ、好き好きしてくれよ、おれのちんぽぉ」
良夫くん、ブリフのうえからぎゅっと握られて、腰を突き出しちゃいます。

肘掛椅子に座ったままで、浴衣を着たあっこちゃん。
良夫くんのジッパーのあいだから、おちんぽ、にょっきり、ああん、出しちゃうの。
「ふううん、かわいいいっ、良夫くぅうん、お、ち、ん、ぽぉ」
ジーンズのジッパーのとこからにょっきり突き出たおちんぽを、根元から握るあっこちゃん。
良夫くんのおちんぽ、先っちょ、亀頭が剥けて、くびれに皮が巻きついています。
「はぁああん、なめたげるぅ、うち、うち、よしおのん、なめるぅ」
あっこちゃんわ、根元から握ったまま、お顔を近づけ、おちんぽの先っちょを、咥えます。
良夫くんわ、こころもち足をひらき、腰をつきだします。
あっこちゃん、握ったおちんぽ、先っちょから半分ほど、お口に含んで濡らしてあげます。
それから、お口から抜き、先っちょに唇を当て、そのまま、亀頭だけ、咥えちゃいます。
亀頭を唇で絞って、そのまま、おちんぽ、お口のなかへ、じゅるっと咥えてあげるんです。
「ううっ、ああっ、あっこぉ、おおっ、いい、きもちいいっ」
「ふううっ、ふうううっ、ふうううっ」
ぶちゅぶちゅっ、じゅるじゅるっ、握った勃起おちんぽ、なめなめのあっこちゃんです。

-3-

ほら、良夫くんのおちんぽって、ほかの男の子とおなじなんやろか。
あっこちゃん、お口に咥えて、じゅぱじゅぱしてあげるけど、他の子のことわかりません。
良夫くんのん、握ると親指と中指の先がくっつく太さです。
長さわ、20cmもないとはおもうけど、でも、喉の奥まで入れられへん。
先っちょ、やわらかいじゃないですか。
亀頭ってゆうんですよね、きとう、亀のあたまみたいな形。
あっこちゃんわ、握ってお口に咥えるとき、ドキドキしちゃいます。
<あああっ、おちんぽ、おとこのおちんぽや、おちんぽ>
こころのなかで、つぶやいて、お口に咥えます。
下唇でカリ首のところを撫ぜてあげ、舌の先っちょで、亀頭をなめなめです。
そうして、お口のなかへ入れ込み、ぐっと奥まで咥えて、唇で挟んだまま、抜きます。

良夫くんの明るいアトリエで、浴衣すがたでモデルになったあっこちゃん。
肘掛椅子に座ったまま、モデルは置いといて、良夫くんのおちんぽ、おねぶりなの。
「ううっ、そこ、そこ、先っちょ、ぎゅっと絞めて、そのまま、呑みこむんや」
ジッパーの間から突き出させた勃起おちんぽを、あっこちゃんにフェラさせてるんです。
浴衣すがたで、肘掛椅子に座って、ふぇらっちおしているあっこちゃん。
浴衣の襟から手を入れられて、おっぱいをまさぐられだしています。
「ふうううっ、ふうう、ふううっ」
じゅぱじゅぱ、ぶちゅぶちゅ、フェラしてあげて、おっぱい揉まれだしているんです。
良夫くんわ、フェラしてもらいながら、右の足で、あっこちゃんの膝を割ってきます。
浴衣の裾がひらいて、あっこちゃんの膝から太ももが、露出してしまいます。
ええ、ブラもパンティもつけていなかったから、前がはだけて、淫らなすがた、あっこちゃん。

-4-

浴衣すがたで肘掛椅子に座っているあっこちゃん。
あっこちゃんの前に、足をひらけて、立っている良夫くん。
ジーンズのジッパーの間から、突き出ているおちんぽを、お口に含んでるぅ。
浴衣を肩から脱がされて、おっぱいが露出してしまうあっこちゃん。
太もももあらわになって、赤色の帯で浴衣がとどまっているだけ。
「ふふん、あっこぉ、おれのん、もっとなめてくれよ」
良夫くんわ、フェラをやめさせ、ジーンズを脱ぎ、ブリフも取って、下半身裸になります。
「はぁああん、おっきい、ああん、おっきい、おちんぽ!」
あっこちゃん、下半身裸の良夫くんの腰へ、お顔をぴったし、くっつけちゃいます。
おちんぽの根元半分を、右の手で軽く握り、陰茎なめあげ、先っちょまでぺろぺろ。
それから先っちょ、亀頭を唇にはさみ、そのままお顔を降ろして、お口に咥えます。

目の前に良夫くんの腰があり、ぶっとい勃起のおちんぽ、フェラします。
「ふううっ、ううううっ、ふううっ、ふううっ」
あっこちゃん、ふぇらしながら、おっぱいをなぶられちゃいます。
ぷっくらもりあがったおっぱい、良夫くんが手のひらに包みこみ、揺すってきます。
ゆすられるだけでは感じないけど、先っちょ、乳首をつままれると、ピリピリっ。
ぴりぴりと乳首からの刺激が、ああん、あっこちゃん、かだらのなか、走っちゃいます。
「ううううっ、ふうう、ふうう、ううううっ」
ぎゅっとおちんぽ咥えこみ、ぐじゅぐじゅ、じゅぱじゅぱ、お口の中で転がします。
膝から太ももへ、良夫くんの膝がはまりこんできて、太ももの根っこに膝が密着。
「はぁ、あああっ、はぁ、ううううっ、ううっ」
いったん口から離したおちんぽを、ふたたび咥えて、ぶちゅぶちゅしてあげます。

-5-

肘掛椅子に座っていたあっこちゃん、立たされて、後ろ向きにされます。
そうして、肘掛椅子の肘をかけるところに手をついて、足を開かされます。
うしろには、良夫くんが立っています。
良夫くん、あっこちゃんの浴衣のスソをめくりあげ、お尻丸出しにします。
そうして、帯のところで丸めて、ああん、お尻丸出し。
下半身裸の良夫くん、お尻から足首まで丸裸のあっこちゃん。
「ああん、だめ、だめ、だめよ、だめぇ」
あっこちゃん、うしろから、良夫くんのおちんぽ、あてがわれて、悶えのお声。
手を肘掛について、足をひろげ、お尻を突き出す格好のあっこちゃんです。
「はぁ、ああん、だめ、だめ、ああん、いい、いいっ」
ぶすぶすっ、良夫くんのおちんぽが、あっこちゃんへ挿入されたんです。

良夫くんわ、あっこちゃんのうしろから、腰を抱きあげる格好で、ぶすぶすします。
ぼっきしたぎんぎんおちんぽを、ぶすっ、ぶすぶすっ、あっこちゃんへ挿しこみます。
「ああっ、ああっ、あああん、ああっ、ひいいいいっ」
ぎゅっとお尻を持ち上げられるあっこちゃん。
「ほらほら、あっこぉ、ぶすぶすやぁ、ううっ、しまるぅ」
ぶすっ、ぶすっ、つっこんで、ひっこぬいて、挿して、抜いての、良夫くんです。
あっこちゃん、うしろから、挿入されて、お股の局部だけが疼きます。
じんじんと、快感が、局部から、おからだの全体へ、ひろがってきちゃいます。
おめこ、あっこちゃんのおめこ、深さは、良夫くんのおちんぽの長さです。
「うううん、あっこぉ、びしょびしょ、ぬれてるよ、おおっ、ええわぁ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良夫くん、とっても長持ち、ぶすぶすっ。

-6-

あっこちゃん、うしろから、ぶすぶすしてもらったつぎは、前からです。
肘掛椅子にすわりなおして、太ももを肘掛にまたがらせちゃいます。
良夫くんが、パイプの椅子をまえにおいて、座って、あっこちゃんへ挿入です。
お尻をまえへずらして、お股をひらけたあっこちゃん。
良夫くんわ、パイプ椅子に座ったまま、あっこちゃんへ挿入していきます。
ええ、あっこちゃんわ、もう、ぬれぬれ、良夫くんのおちんぽ、欲しいです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭が挿され、陰茎が、あっこちゃんへ、のめり込みます。
「うううっ、ああ、ああっ!」
「ほおらぁ、あっ、あっ、あっこぉ、ぶすぶす、はいったよ」
悶え呻くあっこちゃんへ、良夫くん、ぶっすり、根元まで埋め込んで、うわづります。
ぶっちゅり、あっこちゃんのお股の真ん中に挿しこまれた、勃起のおちんぽです。

やっぱり、お正面から、向きあって、ぶすぶすしてもらうのんが、あっこちゃんわ、好きです。
うしろからやろ、ぜんたいが不安定で、お股だけが密着してる感じで、いやです。
でも、肘掛椅子に座って、お正面から、ぶすぶすっ、とっても、感じちゃいます。
それに、お唇をあわせ、おっぱいをなぶってもらえて、愛撫してもらえるから。
「ああん、よしおぉ、すき、すき、すきよ」
ぶすぶすしてもらいながら、あっこちゃんわ、良夫くんに、好き好きってゆっちゃいます。
良夫くんかって、あっこちゃんの表現で、とっても満たされるこころです。
「ふううん、ほうらぁ、あっこぉ、ぶっちゅり、はまってるよ、ほらぁ」
勃起したおちんぽを、あっこちゃんに密着、挿しこんでいる良夫くんです。
あっこちゃんの膝裏に手をあて、足をひろげて、もちあげて、ぶすぶすっ。
「うううっ、あああっ、よしおぉ、いい、いいよ、もっと、もっとぉ」
あっこちゃん、恥ずかしげもなく、いいえ、恥ずかしいけど、もっと欲しいからぁ。

-7-

肘掛椅子にすわって、太ももひろげて、持ち上げた格好のあっこちゃんです。
浴衣の前がはだけて、おっぱいもお股も丸出しになってるんです。
その前にわ、良夫くんが、パイプの丸椅子にすわって、挿入です。
ぶっちゅり、良夫くんの勃起おちんぽ、あっこちゃんに埋め込まれているの。
「ほら、あっこぉ、みてみろ、入ってる、ほら、みてみろ」
足を開き、ぐっと腰を突き出した良夫くんが、挿入されてるお股を見ろとゆうんです。
「はぁ、ああん、うち、ああ、みちゃう、見ちゃう、ああ、はいってるぅ」
良夫くんの勃起物が、ほとんど根元まで、挿入されてるところを、あっこちゃん、見ちゃいます。
斜め上に向いたお股の真ん中を、見てしまって、あっこちゃん、ずきんずきん。
「ほら、あっこぉ、ほうら、どうや、ほうらぁ」
「あああん、はぁああっ、ああん、いい、いい、ああん」
喘ぐお声のあっこちゃん。

あっこちゃんが見てるところで、良夫くん、抜いて、挿しこんじゃうんです。
あっこちゃんのお股の真ん中へ、良夫くんの勃起おちんぽが、きっちりおさまってるぅ。
「ふううっ、もっと、ああん、もっと、ぐりぐりぃ、してぇ」
肘掛椅子、太ももをもちあげ、開いて、膝がおもいっきり開脚。
「はぁああっ、はぁああっ」
奥まで挿しこんだ良夫くんの腰が、左右に振れて、おめこのなか、亀頭でこすられます。
あっこちゃん、襞をこすられる感触、快感で、おからだ、よじってしまいます。
「はぁあああ、ああ、ああっ、もっと、もっと、してぇ、もっといっぱい、してぇ」
「うんうん、あっこ、いっぱい、してやるよ、ほうらぁ、どうやぁ」
「ひいいっ、ああ、ああっ、いい、いい、もっと、おく、奥ぅ」
ぶすっ、挿しこまれたおちんぽで、掻きまわされちゃうあっこちゃん。
もう、ひいひい、とっても幸福な時間がやってきているんです。

-8-

ああああああっ、ぶすっと挿しこまれたまま、ぐりっとまわされて、あっこちゃんのお声。
「ああああああっ、もっとぉ、ああああああっ、もっとぉ!」
肘掛椅子に浴衣をはだけさせたあっこちゃんへ、良夫くんのおちんぽ攻めです。
良夫くんの明るいアトリエで、あっこちゃん、モデルをしている最中にセックス。
バックからしてもらって、いまは前からのおちんぽ挿入です。
あっこちゃん、お股とおんなじ、お口が、ねちゃねちゃ、ねばねば。
ああん、良夫くんのおちんぽ、咥えたい、あっこちゃんは思います。
でも、おちんぽ、いま、お股の真ん中へ挿入してもらってる最中。
「ふうん、あっこぉ、おれのん、舐めたいんやろ!」
「はぁあああああん、よしおぉ、舐めたいけどぉ、ああん」
ぶっすり、良夫くんのおちんぽを、お股に挿入してもらってるあっこちゃん。

良夫くん、ぶっすりはまったおちんぽを、じゅるっと抜いてしまいます。
「ほら、あっこ、なめろ、ほら、なめろ」
良夫くんが立ちあがり、腰をぎゅっと突きだして、おちんぽ、あっこちゃんにフェラさせる。
ぬるぬりに、ぬめっている良夫くんのおちんぽを、あっこちゃん、お口に咥えます。
「ううううっ、うう、うう、うううっ!」
一気にお口のなかへ挿しこんでしまったあっこちゃん。
ぶちゅぶちゅ、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、舐めまわして、呑みこみます。
「ふふん、あっこぉ、ほら、ほら、ちんぽ舐めろ、ほらぁ」
良夫くん、仁王立ち、腰をぐっと突き出して、あっこちゃんにフェラっちお。
ええ、一分と経たないうちに、ふたたび、あっこちゃんのお股へ、おちんぽを戻します。
じゅるじゅる、じゅぱじゅぱ、ひっしでなめなめ、あっこちゃんのおちんぽ舐めです。

-9-

はぁあああっ、あっこちゃん、ふたたび、おちんぽ挿入されて、悶えのお声。
良夫くんのアトリエで、浴衣を着たまま、肘掛椅子に開脚Mのあっこちゃん。
そこへ、丸いパイプ椅子に座った良夫くん、ぶすぶすっ、勃起してるおちんぽ、挿入。
腰上の帯で留められた浴衣わ、前がはだけて、おからだ、全裸に近いんです。
「ふうん、ほうらぁ、あっこぉ、おれ、あっこのこと、好き、好きやぜ!」
 ぶすぶすっ、挿しこんだおちんぽを、腰からゆすって、おめこのなかをこすっちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁあああん、ひぃいいっ」
あっこちゃん、お顔を上向かせ、からだをゆすって、応えます。
びんびん、じゅるじゅる、おからだのなかを、快感が走ります。
肘掛椅子に開脚M姿のあっこちゃん。
おからだ、よじって、のばして、ちぢませて、快感を受け入れているんです。

アトリエの大きな窓の外は、明るい光と緑の木の葉が揺れています。
肘掛椅子に座ったあっこちゃん、浴衣の帯は、腰上に巻いたまま、浴衣は脱いだ状態。
正面から、ぶすぶすっ、じゅるじゅるっ、そうしておっぱい、モミモミされてるあっこちゃん。
「ほうら、ほうら、あっこぉ、どうやぁ、ほうらぁ!」
「ああああっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいですぅ!」
ぶすぶす、おちんぽ挿入されながら、感じを聞かれるあっこちゃん。
あっこちゃん、快感に酔いながら、いい、いい、いいよと応えます。
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ。
静かなアトリエに、あっこちゃんのおめこの音が、みだらに響きます。
「ほら、ほら、じゅるじゅる、あっこの、ほら、とろとろや!」
「はぁ、ああん、ああ、ああ、ああん、いくいく、いっちゃうよぉ!」
おちんぽ、ぶすぶす、いよいよ限界になってきた大学生のあっこちゃんです。

-10-

美術研究部の先輩良夫くんのアトリエで、モデルをしてる最中に、せっくすになったんです。
肘掛椅子に、浴衣のまえをはだけさせて座っているあっこちゃん。
あっこちゃんは、肘掛に太もも、またがらせ、ぶすぶすされている最中。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひい、ひい、ひいですぅ、うううっ!」
正面から、ぶすぶす、良夫くんの勃起おちんぽで、ぶすぶす、ぐりぐり。
「ああっ、ああっ、ひぃいよぉ、ひぃいよぉ、はぁ、あああん!」
とろとろ、あっこちゃんのおめこから、みだらなお汁がとろとろ、流れ出てきます。
「ううっ、ああっ、ほらっ、あっこぉ、ずるずるや、ほら、ぬれて、ぶすぶす」
良夫くんも、びんびんになって、もう射精まで、もうすぐ。
おっぱいを握られ、お口をつけられ、乳首を咬まれて、ヒイヒイのあっこちゃん。
ええ、お股の真ん中、おめこには、良夫くんの勃起おちんぽ挿入のままです。

窓から、明るい光がはいってくるアトリエ。
肘掛椅子に足を開ききって、のぞけって、快感に悶える大学生のあっこちゃん。
もう、アクメの真ん中、いよいよ、オーガズムを迎えにいくところです。
ぶすっと挿しこまれたおちんぽが、あっこちゃんのおめこのなかで、うごめきます。
じゅるっ、ぶすっ、じゅるっ、ぶすっ、一秒間に一回のスピードが、早まります。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒に二回の速さになって、あっこちゃん、ヒイイイイのお声。
「ほら、ほら、ほらぁ!」
「ひいいっ、ひいいっ、ひいいっ、いくいく、いくうう!」
ぴんぴん、ぴくんぴくん、あっこちゃんのおからだ、痙攣していきます。
「ううううっ、ああ、でるでるう、うううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、良夫くんの射精で、あっこちゃんも、いっきにアクメへ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
快感を迎え入れ、頂上にたってしまって、悶え終わったあっこちゃんでした。

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